* 暇なときの個人的な下書きスペース [#o939262c]
[[もどる>凍結/234118]]

* [#l8371005]
[[名簿/497623]]
[[:カラスの図書館]]
[[:カラスの図書館2]]
[[:カラスの図書館3]]
[[:ノラネコの自由帳/準備]]
[[:ノラネコの自由帳/準備2]]
[[:ノラネコの自由帳/準備3]]
[[:ノラネコの自由帳/企画]]
[[:ノラネコの自由帳/設定シェア]]

[[Moonlight serenade]]
[[Take the 'A' train]]
[[On the sunny side of the street]]
[[In the mood & Take five]]
[[My favorite things]]

[[Little brown jug]]
[[The Third Man theme]]
[[Auld lang syne]]
[[Side by side]]

[[Catch Me İf You Can>つべ:gZW8dTrOjF0]]


[[:フォルミィの冒険]]~
[[:万緑のフォルミィ]]~
[[:紅葉のフォルミィ]]~
[[:深雪のフォルミィ]]~
[[:咲花のフォルミィ]]~
[[:降雫のフォルミィ]]

[[名簿/510320]]

[[:ノラネコの自由帳3/wiki内ゲーム収集]]
* [#l470cd21]
 無色透明な画像データ
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 大文字
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 小文字
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 z

 数字
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 7
 8
 9

 記号
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 &ref(http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst087245.png,nolink,>); ,8x18
*旧ステ自作 [#e9ce8633]
http://notarejini.orz.hm/up3/s/exp029791.jpg
+適当な旧ステ([[例>ステ:510320]])をローカルに保存する
+TeraPadやワードで編集する
 各色
 過剰→#ff0000
 旺盛→#dd6600
 普通→#00aa00
 貧弱→#00bbbb
 皆無→#808080
** [#r3793689]
-炎使い
--魂焼術師
--ロリからババアまで年齢自在
--教師向きか

~

-聖職者
--人間と魔族のハーフ
---無意識に相手を魅了するフェロモンを振り撒く
---火照る体を持て余す時がある
--母子家庭で育つ
---信心深く自制心や貞操観念が強い
--教師向き、生徒はどうだろう?

~

-魔女 フォルミィリブート
--触媒杖の撤廃 使う機会ない
---薬草師薬剤師としての側面を強く出す
--生徒向きと思うが学校に通う理由がない、教師でもいける?
--吸血鬼も撤廃か
--季節ネタはどうするか

~

-magicka
--詠唱重視の魔法使い
--生徒向き

~

-ガンマン
--レ・マット・リボルバーをガンガン使いたい
--SAAとウィンチェスターでもいい
--どちらでも

~

-魔法銃
--トリプルスレッドに特殊実包を入れてぶっ放す
---考え方はmagickaに近い
---例:刃弾、水弾、雷弾と打って体内に雷撃を通す
--ソイルを決めるとかいっちゃいけない
--どちらでも

~

-鎌鼬
--転ばす、切る、薬壷をぶつけるの三連星
--マスコット的な
--一発ネタか

~

-ブッチャーピート

-ムカデ砲

-ソロモンの鍵
**1 [#b37f9325]
:華焔の従者と魂焼術|華焔の魔女霊より炎を賜り、継承していく者達と彼らが扱う魔術の事
--自らの''魂''を薪として身の内の炎に''焼''べる''術''、術者はこの炎を一生をかけて育て、理解を深める~
--師から弟子へと身の内の炎を移し与える事でのみ継承されていく~
才能は関係なく、日々の研鑽によってのみその力は高められるとされている
--この術に決まった型は存在しない、身の内の炎をどのように育て、表現するかは術者一人一人に委ねられている
--この術によって放たれる熱や焼かれた者、この術の果てに力尽きた術者達はすべて魔女霊に献上されるらしい

>
>>
>>>
#region(ある魔術師の研究レポート)
-彼らの修業は私達魔術師とは一線を画す物がある~
私達は互いに寄り集まり情報を交換し、多くの魔術書と多くの師から知識を授かり、自らの研究へとつなげていくが、彼らは常に一人の術師に師事する。~
まれに別の、より上位の術師に教えを乞う事もあるようだが、基本的に師は一人だ~
~人里を離れ、森や沼で師と共に生活する中で術よりもまず思想を習う~
そして師が独自に良しと判断すると初めて力を授かるのだ~
~継承の仕方も独特だ~
まず師と弟子が向かい合い、互いの手を取る~
そのまま師が呪文を唱えると弟子の手に炎が灯る・・・これで継承はほぼ完了してしまう~
彼らの術に理屈と呼べる部分はほとんどなく、上記の時点で炎をまるで手足のように自在に扱えるようになり、自身の炎に焼かれる事はなくなる様だ~
その数少ない理屈というのが、彼らが四火行と呼ぶ基本技術で、炎の操作技術を4つに分類した物だ~
彼らはその4つの基本技術を器用に組み合わせることで炎術を為すが・・・これらは彼らにとっては小手先の物らしく、熟達した術者であるほど瞑想を重視していた~
聞けば瞑想・・・己の内に灯った炎を育てる事こそが彼らにとって最も重要な事らしい~
彼らは学者や技術者というよりは聖職者や修験者に近い存在なのだ~
--彼らの力を私達の解釈で説明するのならば・・・魔術の事前詠唱と、魔力の継ぎ足し、そして分解と変性と言った所か~
~私達は通常魔力を練り、呪文や儀式によってこれを変性し、魔術として放出している~
その為儀式を省略する程に構成は乱れ、術は弱くなる~
だが彼らにはそんな事はない・・まるで息をする様に手に炎を灯し、投げつけ、炎上させる・・そこに詠唱ととれる動きはない~
~その秘密は彼らの魔術の組み方にある・・・~
彼らは自身の肉体と精神の狭間・・魂ともいうべき場所に炎の魔術を宿し、これと融合する事で保っているのだ~
これにより人の身、人の心を保ちながらも魔性の者に限りなく近づいているのだ~
そして日々の生活の中で魂の炎に魔力を継ぎ足し、高め、理解を深めている~
いざという時には其処から必要な量だけ抽出して放てばそのまま炎術となる・・・いわば既に詠唱のほとんどを終え、いつでも放てるように保っているのと同じだ
--炎にのみ特化されていると先に評したが、それは応用力が足りないという意味ではない~
寧ろ普段から触れつづけたが故か、彼らの炎術は上位の魔術師と比べても遜色ない程に優れた広がりを見せる・・それについては次の項で説明しよう・・・(ページは此処で途切れている)
#endregion
//
//
#region(ある聖職者の証言)
-嗚呼主よ・・・私は彼らが憐れでなりません~
彼らの扱うあのおどろおどろしき炎の術は、まさしく地獄の業火その物~
彼らは自らの魂がその炎によってどれほど深い火傷を負っているかも知らぬままその所業を続けているのであります~
このままでは死した後も、その魂は救われる事無く、深い深い火傷に苦しみ悶え、喘ぎ続ける事でしょう・・・~
主よ、どうかあの憐れな魂に救いの御手を
#endregion
//
//
#region(魂焼術)
-''四火行''~
 華焔の子らが提唱する炎を操る技術の基本的分類
++着火~
 火を着ける事
---炎がない状態から炎のある状態へと移行する事
++増火~
 火を高める事
---炎を拡大させる事、また熱を高める事
++操火~
 火を操る事
---炎を自在に操る事、また性質を変化させる事
++消火~
 火を消す事
---炎がある状態から炎のない状態へと移行する事、また熱を弱める事
//
-''二炎域''~
 華焔の子らが提唱する炎を作用させる領域の基本的分類
++実炎~
 現象としての炎
---炎を自在に操る使用~
炎の光や熱、噴出や爆発を起こしたり~
操火によって重さや粘性を持つ炎を~
消火によって光や熱のない炎を出す事も出来る
++虚炎~
 概念としての炎
---肉体や精神に影響を与える使用~
人や動物が炎によって抱く安心感や恐怖を助長したり~
増火によって肉体の強化や若返りを~
消火によって肉体の弱化や老化を行える
//
-''想煉''~
 華焔の子らが提唱する炎を操る上で最も重要な事~
 身の内の炎と向き合い、育てる
---魂に籠った炎の魔術に魔力を注いで強くする~
この過程で炎への理解を深める~
これを十分に行った者は途方もない程の熱量を自在に操り~
必要以上に何かを傷つける事は決して無いとされる
#endregion
**2 [#y22fa0f4]

* [#u8dee18d]

|BGCOLOR(#ffffff):|BGCOLOR(#ffffff):|BGCOLOR(#fff6c0):|BGCOLOR(#ffffff):|BGCOLOR(#ffffff):|BGCOLOR(#fff6c0):|BGCOLOR(#ffffff):|BGCOLOR(#ffffff):|BGCOLOR(#fff6c0):|BGCOLOR(#ffffff):|BGCOLOR(#ffffff):|BGCOLOR(#fff6c0):|BGCOLOR(#ffffff):|BGCOLOR(#ffffff):|BGCOLOR(#fff6c0):|BGCOLOR(#ffffff):|BGCOLOR(#ffffff):|BGCOLOR(#fff6c0):|BGCOLOR(#ffffff):|BGCOLOR(#ffffff):|c
|>|>|>|>|>|>|>|>|>|>|>|>|>|>|>|>|>|>|>|BGCOLOR(#fff6c0):~すごろく(仮)|
|00|start||09||→|10|||19||→|20|||29||→|30|goal|
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|01|||08|||11|||18|||21|||28|||>||
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|02|||07|||12|||17|||22|||27|||>||
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|03|||06|||13|||16|||23|||26|||>||
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|04||→|05|||14||→|15|||24||→|25|||>||

 名もなき依頼斡旋者>公共施設/よろず酒場


-''夏祭り盛り上げ依頼''
* [#beb430d8]
-八雷神&br; 雷が持つ八つの力を抽出し、先鋭化させた術法
--大雷 -おおいかづち-&br; 強烈な雷の威力の抽出
---最も単純で最も純粋な雷の発露、消費も相応に大きい
--火雷 -ほのいかづち-&br; 雷によって引き起こされる火災の抽出
---目標地点を発火させる
--黒雷 -くろいかづち-&br; 雷が起こる際に天地が暗くなる現象の抽出
---辺りを暗くする、またこの闇の中だと雷の威力が上がる
--柝雷 -さくいかづち-&br; 雷の物を引き裂く力の抽出
---雷を固めてブレード状にする、高い切れ味を誇り、形が自在に変化する&br;ただし雷本来の性質を大きく歪めた為に大きくするほどに脆くなる、また触れても殆ど痺れない
//ワートリのスコーピオンっていえばわかる人にはわかってもらえるかも
--若雷 -わかいかづち-&br; 雷雨の後の清々しい空気の抽出
---触れた物に活力を与え、気力体力魔力を回復させる&br;ただし傷は治せない
--土雷 -つちいかづち-&br; 雷が地上に返る様の抽出
---目標として示した地点へ雷の速度で飛翔する&br;ただし目標地点は見えていないといけない、間に何かがあるとそこで止まる
--鳴雷 -なるいかづち-&br; 遠くまで鳴り響く雷鳴の抽出
---轟音を打ち鳴らす、また遠くまで声を届ける事が出来る
--伏雷 -ふしいかづち-&br; 雷が雲中に潜伏する様の抽出
---触れた物に雷の力を宿す、宿された物は光を放ち、触れると感電する

-重 -かさね-&br; 左右に宿した雷神を合成する&br; 大雷と合成されると大型化、範囲攻撃化する、同じもの同士を繋げると単純強化される
--重・大雷(『大雷』+『大雷』)
---大雷を二重に重ねた大技、最も強く苛烈で、最も疲れる
--重・大柝雷(『大雷』+『柝雷』)
---大雷によって生じた巨大な雷を柝雷で刃に固めて特大剣とする&br;%%トランザムライザー%%
--重・柝雷(『柝雷』+『柝雷』)
---唯の柝雷よりも更に鋭く硬く、速くなる
//ワートリのマンティスっていえばわかる人にはわかってもらえるかも
--重・火柝雷(『火雷』+『柝雷』)
---見た目は柝雷だが触れた先からアーク放電の様な焦熱が生まれ、対象を溶断する
--重・伏柝雷(『伏雷』・『柝雷』)
---触れると電撃ではなく柝雷の刃を飛び出させる
--重・伏黒雷(『伏雷』・『黒雷』)
---電撃を纏った黒雲で相手を囲い込む檻を作る

-狼変身&br; 対応するカギをベルトに挿すことで、ベルトの狼除けの組成を変化させ変身を制御する
--タイプライカン
---もっとも基本的な狼男、筋骨隆々で毛皮が厚く攻防速のバランスがいい
--タイプスピード
---手足や口吻が長く伸びた細見、スピードや跳躍力に優れるがタフネスがない
--タイプパワー
---筋肉が肥大した状態、パワーもタフネスも突進力もあるが小回りが利かない
--タイプクロウ
---鉤爪が異様に発達しそれ以外は細見、攻撃力を爪に依存した事で素早さと威力を両立
--タイプファー
---もっとも分厚い毛皮と剛毛、
--タイプセンス
---感応
**4 [#hffeabf2]
RP考察
基本は意地の張り合い
1.被ダメ表現
2.演出
3.攻撃
で構成する
1.で相手の攻撃をちゃんと受けたよと明示する、キャッチボールは常に必要
2.で攻撃力を示す牽制なのか決め技なのかを明確にする
3.で何をしたのかをはっきりさせる
2.と3.を分けたのはあくまで何をしたのかを明確にする必要があるということ

頭を使っているように見えるRP
あくまで「見える」である
1.時に相手に対する称賛と観察、推察を盛り込むこと
称賛を入れることでお互いにどの分野で優れているのかのすり合わせが出来る
観察を入れることでそれに応える形で相手が自キャラの表現が出来る
推察は正しい必要はないがキャラからみて妥当な推測である必要がある
その推察に基づいて攻撃を行うと「効果的な打撃を狙っている」という演出が可
能になる

特に重要なのが観察でこれを行っていれば攻撃が必要ない場合も存在する
相手が観察に応じる事で弱点を明確にできる為



* [#q05f6fbb]
-概要
--アンナ=ジェマ・ハミルトン
---身長~
体格
---目が見えない~
双子の姉
--ローナ=ミニー・ハミルトン
---身長~
体格
---耳が聞こえない~
双子の妹
-経歴
--孤児院で育った双子~
経営者である魔女から魔法を習い、二人で生きていくと独立した
-魔法
--混ざりあってる物を分ける
--分けた物を開放する


-実体と霊体の双子


-漿穢法の元気っ子


----
-双子キャラは単独で完結してしまいやすい


*漿穢法師 [#hb7ce0c3]

////////////////////
#region(プラズマ特化槍ミドル)
[[漿穢法師>設定/ウチノコマジョノコマホウノコ/漿穢法]]
~
-弟子の習熟度:ミドルクラス
--基礎修行
---体内操作
+++身体強化~
 並みの男性よりも力がある
+++治癒~
 軽傷ならばすぐに治せるが~
 重度に応じて時間と集中力がいる
+++生命維持~
 人より多くの血液を失ってもパフォーマンスが低下しない
---体外操作
+++物体保持~
 数十kgの物でも問題なく持ちあげられる
+++感覚共有~
 鈍め、集中する事で高められる
--発展修行
---ハード面
+++温度変化~
 0度〜数千度(ごく一部)~
 3態を維持したままの温度変化が可能
+++結晶化~
 鋼鉄と同等の強度
+++気化~
 一瞬ならふわっと浮かべる~
 2mほど
+++プラズマ化~
 ハンドボール大くらいの大きさを安定して維持できる
+++性質変化~
 未修得
---ソフト面
+++憑依~
 通常の2倍ほどの量に増やしても安定して操作できる
+++核生成:形態維持~
 ビー玉〜ピンポン玉くらいの大きさのコア、複雑化するのに比例して巨大化する~
 5分程度の維持力
+++核生成:自立行動~
 ごくごく簡単な命令を聞かせられる
+++核生成:統率力~
 最大コア保持数1~
 監視していないと動作を止める事がある
+++核生成:遠隔操作~
 集中すれば操作が可能
--応用修行
---未修得

--プラズマ化が超得意

--主な技
---物質憑依(木)~
 木材に流体を染み込ませる~
 腕で動かす以外に意志力で動作させられる
---武器格闘~
 結晶化により作った武器を振るう
---矢じり~
 結晶化により作った矢じりを飛ばす~
 手裏剣くらいの勢い、まっすぐ飛ぶだけ
---プラズマ化~
 武器や矢じりにまとわせたりそのままぶつけたり

#endregion

////////////////////

////////////////////
#region(フィールドワーク研究者型)
[[漿穢法師>設定/ウチノコマジョノコマホウノコ/漿穢法]]
~
-習熟度:マスタークラス
--基礎修行
---体内操作
+++身体強化~
 自分の体重の倍くらいなら問題なく持ちあげられる
+++治癒~
 骨折程度なら数秒で癒せる
+++生命維持~
 人より多くの血液を失ってもパフォーマンスが低下しない
---体外操作
+++物体保持~
 自分の体を持ち上げられる
+++感覚共有~
 手で触れているのと同じくらいの精度で感知できる
--発展修行 
---ハード面
+++温度変化~
 −数十度〜数千度(ごく一部)~
 3態を維持したままの温度変化が可能
+++結晶化~
 鉄と同等の強度
+++気化~
 数秒浮かべる程度の噴出力~
 20m程度の範囲
+++プラズマ化~
 豆電球位のを作れる、灯り程度の運用で激しい用途の運用はできない
+++性質変化~
 特別な念を込めて描いた渦に触れた者の大きさを変化させる
---ソフト面
+++憑依~
 水と同化させて通常の8倍の容量に増やしても性能に支障をきたさない
+++核生成:形態維持~
 ピンポン玉〜ビー玉くらいの大きさのコア~
 連続稼働記録は3日
+++核生成:自立行動~
 主人の指示に従いつつ独自の判断で行動できる
+++核生成:統率力~
 最大コア保持数9~
 バックアップ1、サポート8で運用
+++核生成:遠隔操作~
 手足の様に操れる
--応用修行
---エゴラボ~
 流体で渦を作る事がトリガー~
 渦に触れた物体を小さくし、渦の中心にある流体球に格納する~
 部屋の大きさは気圏の範囲に依存する、内部に入ると主観で20m四方の空間が広がっている~
 縮小率は一定で部屋の大きさを超えるものは入れる事が出来ない~
 研究所、倉庫、空室で三部屋ある
 室内にも渦があり、触れる事でいつでも外に出る事ができる


--優秀なコアに裏付けられた流体の群れを使い、採取したサンプルを自分の庭に引き込む

--主な技
---触手~
 流体で触手を形成し、コアを搭載することで自立行動させる~
 主人の意向に従い物を掴んだり投げたり弾いたり突き刺したりする~
 矢じりと同じく比較的基本的な技能の塊だがそれだけに実力の差がはっきり表れる
---オクタヴィア(触手八連)~
 エゴラボの倉庫に保管された流体を用いる事で容量を増やす事で触手を八本にまで増やす~
 これを並べての槍衾を頻繁に用いる

#endregion
////////////////
** [#i497f35b]
#region()
* [#i5ed6a4b]

:狼男|狼男に噛まれた者は狼男となる~
家の鍵で引っかかれると人間だった頃を思い出し逃げる~

#areaedit
|BGCOLOR(#ffffff):SIZE(15):2000|c
| |
#ref(http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp027227.png,nolink,450x20)
|BGCOLOR(#ffffff):|BGCOLOR(#ffffff):|BGCOLOR(#ffffff):|c
|CENTER:名前| |&ref(http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp026423.png,450x300,シミュ絵);|
|CENTER:年齢|10代の中ごろ|~|
|CENTER:性別|#listbox3(男,server,sex)|~|
|>|#include(スーパーノラネコタイム,notitle)|~|
//|>|CENTER:|~|
// ※ ご注意「//////////」より上は変更可能個所以外はそのままにして下さい。
// タイトルの「家出身」の記述も含まれます。
//
CENTER:&ref(http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst065599.png,nolink,文通になっちゃったり長文になっちゃったりします・・・); [[&ref(http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp012456.png,36x57,BGM);>つべ:D6nSPW3kLjM]]&ref(http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp027227.png,nolink,500x1);
#region(,open)
//
///////////
#ref(http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp027227.png,nolink,450x1)
#endregion
#ref(http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp027227.png,nolink,450x20)

#areaedit
|BGCOLOR(#ffffff):|BGCOLOR(#ffffff):SIZE(15):2000|c
||''コメント''|
 >V/ &COLOR(#){ }; &size(){xxx}; &ruby(){};
|BGCOLOR(#fffdff):800|c
|BGCOLOR(#eee3ff):[[http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst048231.gif>編集:双子星の境界]][[http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst048230.gif>差分:双子星の境界]]|
//#comment(below)
|#pcomment(双子星の境界,3,below,reply)|
#ref(http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp027227.png,nolink,450x20)




#areaedit
|BGCOLOR(#ffffff):|BGCOLOR(#ffffff):SIZE(15):2000|c
||''設定''|
//
#ref(http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp027227.png,nolink,450x10)
-身長175cm程
-数年前狼男に噛まれ変身できるようなった
--変身すると自我を失い暴れる、変身自体は自制できるので問題はない
--制御する機構として専用のベルトを持っている
---
//
#clear
#ref(http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp027227.png,nolink,450x20)

//#areaedit
//|BGCOLOR(pink):|BGCOLOR(#ffffff):SIZE(15):2000|c
//||''友人帳''|
//
//#clear

* [#d91bc5c7]
:シリウス|全天で最も明るい星にして連星
:結合双生児|体が繋がっている双子
:アストラル体|精神体

#areaedit
|BGCOLOR(pink):SIZE(15):2000|c
| |
#ref(http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp027227.png,nolink,450x20)
|BGCOLOR(#ffffff):|BGCOLOR(#ffffff):|BGCOLOR(#ffffff):|c
|CENTER:名前|ソティス・ベルティーニ|&ref(http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp026423.png,450x300,シミュ絵);|
|CENTER:年齢|10代の中ごろ|~|
|CENTER:性別|#listbox3(女,server,sex)|~|
|>|#include(スーパーノラネコタイム,notitle)|~|
//|>|CENTER:|~|
// ※ ご注意「//////////」より上は変更可能個所以外はそのままにして下さい。
// タイトルの「家出身」の記述も含まれます。
//
CENTER:&ref(http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst065599.png,nolink,文通になっちゃったり長文になっちゃったりします・・・); [[&ref(http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp012456.png,36x57,BGM);>つべ:Re8o5hZDTX0]]&ref(http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp027227.png,nolink,500x1);
#region(,open)
//
///////////
#ref(http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp027227.png,nolink,450x1)
#endregion
#ref(http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp027227.png,nolink,450x20)

#areaedit
|BGCOLOR(pink):|BGCOLOR(#ffffff):SIZE(15):2000|c
||''コメント''|
 >V/ &COLOR(#){ }; &size(){xxx}; &ruby(){};
|BGCOLOR(#fffdff):800|c
|BGCOLOR(#eee3ff):[[http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst048231.gif>編集:双子星の境界]][[http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst048230.gif>差分:双子星の境界]]|
//#comment(below)
|#pcomment(双子星の境界,3,below,reply)|
#ref(http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp027227.png,nolink,450x20)




#areaedit
|BGCOLOR(pink):|BGCOLOR(#ffffff):SIZE(15):2000|c
||''設定''|
//
#ref(http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp027227.png,nolink,450x10)
-ティスと名乗る
-銀の髪を頭の左へサイドテールにしている~
深い青の瞳に白い肌
--身長155cmほど、細くもそれなりに鍛えられた体つき~
魔術の才はなく近接戦オンリーだがあまり強くはない、武器は仕込みフレイル
-主な所持品
--ロザリオ
---敬虔な信徒である
--フレイル
---主要武器、年代物だが手入れはきちんとされている~
分銅部分を取り外し、柄に仕込まれた刃を展開する事で手槍と化す
-目に見えない姉がいる~
#region(姉)~
-ソティと名乗る
-赤い髪を頭の右へサイドテールにしている~
深い赤の瞳に白い肌、蝙蝠の様な翼と矢印型の尻尾が生えている
--身長155cmほど、細くも出るトコ出てる体つき~
魔術の才がありエナジードレインを得意とする
-ソティとティスは所謂結合双生児であり離れる事が出来ない~
ソティは肉体を持たない精神体であり、ティスと一体化する事で自己を保っている
-元々は肉体がない以外はティスと鏡移しな姿をしていたが、彼女に初潮が来た頃から体に変化が表れだした
--今まで使えていた祈りの術で体に負荷がかかる様になり、またエナジードレインが使える様になる
--自分とティスが違う人間であるという事を認識し始め、自己の存在について不安を抱える
--不安を解消する為、自らのルーツを探す
#ref(http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp027227.png,nolink,500x10)
#endregion
//
#clear
#ref(http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp027227.png,nolink,450x20)

//#areaedit
//|BGCOLOR(pink):|BGCOLOR(#ffffff):SIZE(15):2000|c
//||''友人帳''|
//
//#clear

#endregion

#region(完成度7割以上のもの)
*RB&LW ID [#d1852abf]

メモ
エボニー・アンド・アイボリー

//////////
|ID||
|時間の目安| &areaedit(){%%夕方〜夜・朝方少し&br;朝昼〜16時まで・1時半過ぎ位〜4時位まで&br;20時辺り〜24時・10時位〜12時位まで&br;%%休日};|
|その他|[[ステータス>ステ:]]/[[戦歴>戦歴:]]|
|>|CENTER:#listbox3(タダイマー,server,stay2)|
//
// ※ ご注意「//////////」より上は変更可能個所以外はそのままにして下さい。
// タイトルの「家出身」の記述も含まれます。
&ref(http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst065599.png,nolink,文通になっちゃったり長文になっちゃったりします・・・);
***情報的な [#hcfb4dfe]
**コメント [#a429dd6c]
 >名簿/ &COLOR(){ }; &size(){xxx}; &ruby(){};
//&COLOR(red){//文通スイッチON〜};
|BGCOLOR():1400|c
|[[編集>編集:黒い右、白い左]]|
//#comment(below)
|#pcomment(黒い右、白い左,3,below,reply)|
**設定(細かく追記されるかも) [#wa53065c]
 |&areaedit(){&new{};};||&areaedit(){&new{};};|

|RIGHT:BGCOLOR(black):COLOR(white):450|CENTER:BGCOLOR(lightgray):COLOR(gray):|BGCOLOR(white):450|c
|Rodriguez・Bartuni|name|Liselotte・Whitney|
|ロドリゲス・バルトゥーニ(ロディ)|名前|リセロット・ホイットニー(リズ)|
|23|年齢|8|
|#listbox3(男,server,sex)|性別|#listbox3(女,server,sex)|
|#listbox3(冒険中,server,state)|状態|おるすばん|
|&areaedit(){黒人、短く刈った黒髪&br;身長185cm筋肉質な体つき、サングラスは外さない&br;右目を中心とした顔面にレティクル型の刺青&br;黒い服を好む&new{};};|外見|&areaedit(){白人、長い金髪に碧眼&br;身長110cm、それなりに鍛えてる&br;ロドリゲスの事をロディと呼び彼からはリズと呼ばれる、他の人間がそう呼ぶ事を嫌がる&br;白い服を好む&new{};};|
|&areaedit(){二挺拳銃「レオン」と「ローズ」:45口径八連発オートマチック&br;サングラス:外さない&new{};};|アイテム|&areaedit(){ボルトアクション式スナイパーライフル:練習の為たまに分解してリュックに入ってる&br;サングラス:ロディのお下がり、明らかにサイズが合ってない&new{};};|
#region(収納)
|能力|&areaedit(){ロディの右目の刺青は「射手座の瞳」と呼ばれるもの&br;本来ホイットニー家に代々受け継がれていた物だが現在の保有者はロディ&br;戦況を劇的に変えられる程の物ではない、力は以下の二つ&br;-基本能力&br; 静止視力動体視力、深視力が飛躍的に向上する&br;-固有能力&br; 保有者によって異なる、イレギュラーであるロディはこの力を持たない&br; またあったとしてもそれは機械で補強できる程度の物だ(例:赤外線探知、運動体の軌跡が見える等)&new{};};|
|補足|&areaedit(){また、「射手座の瞳」の最大の特徴として&br;『定期的に生物の死を見なければならない』と言うものがある&br;死を見ないでいると「瞳」は呪いを撒き散らし、これを直視した者の精神を酷く苛立たせる&br;これによる無用な争いを防ぐ為もあってロディは常にサングラスをかける&new{};};|
#endregion

----
*ナターシャと愉快な魔剣達 ID [#w7549d1e]
|名前|||
|年齢||~|
|性別|#listbox3(女,server,sex)|~|
|状態|#listbox3(冒険中,server,state)|~|
|時間の目安| &areaedit(){%%夕方〜夜・朝方少し&br;朝昼〜16時まで・1時半過ぎ位〜4時位まで&br;20時辺り〜24時・10時位〜12時位まで&br;%%休日};|~|
|その他|[[ステータス>ステ:]]/[[戦歴>戦歴:]]|~|
|>|CENTER:#listbox3(タダイマー,server,stay2)|~|
//
// ※ ご注意「//////////」より上は変更可能個所以外はそのままにして下さい。
// タイトルの「家出身」の記述も含まれます。
&ref(http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst065599.png,nolink,文通になっちゃったり長文になっちゃったりします・・・);
***情報的な [#hdc2e633]
**コメント [#nb143b6a]
 >名簿/ &COLOR(){ }; &size(){xxx}; &ruby(){};
//&COLOR(red){//文通スイッチON〜};
|BGCOLOR():1400|c
|[[編集>編集:流石兄弟剣]]|
//#comment(below)
|#pcomment(流石兄弟剣,3,below,reply)|
**設定(細かく追記されるかも) [#mf010ea7]
 ||
 |&areaedit(){&new{};};|
|CENTER:BGCOLOR(#cc8ecc):|c
|ナターシャ|
|外見|
|&areaedit(){黒い短髪に紫の三白眼&br;身長175cm、一見男に見えるほど鍛え抜かれて引き締まった体&br;透き通るような綺麗な声をしているが無口&br;&new{};};|
|CENTER:BGCOLOR(#b2b2ff):250|CENTER:|CENTER:BGCOLOR(#ff7f7f):250|c
|群青|名前|紅蓮|
|&areaedit(){弟者&br;凍てついた炎の魔剣にしてナターシャの右剣&br;よく喋る、わりとツッコミ派&br;弱きものを守ることを信条とする&br;氷を自在に生成し、あらゆる物を構築する&br;&new{};};|概要|&areaedit(){兄者&br;燃え盛る炎の魔剣にしてナターシャの左剣&br;よく喋る、わりとボケ派&br;悪しきを挫く事を信条とする&br;炎を自在に繰り出し、あらゆる物を焼き尽くす&br;&new{};};|
#region(収納)
|紫紺技|&areaedit(){群青と紅蓮を重ね合わせる事で発動&br;青紫と赤紫の2種が存在する&br;●青紫&br; 群青が生成した氷の像に紅蓮が炎を纏わしエネルギーを与える&br; ゴーレムやバイク等の物質系&br;●赤紫&br; 群青の氷を紅蓮が気化させる&br; 暴風や靄の発生など気体系&br;&new{};};|
|影響|&areaedit(){魔剣は人間の魂を燃料にその力を行使する&br;二振りを別々に使っている分には影響は小さい&br;しかし紫紺技はその効果に比例して魂の消費量が増大する傾向にあり&br;コレによりナターシャは急激に消耗する&br;&new{};};|
#endregion
----


*カラス使い [#s452df03]
|名前|フィオナ・キング||
|年齢|忘れた|~|
|性別|#listbox3(女,server,sex)|~|
|時間の目安| &areaedit(){%%夕方〜夜・朝方少し&br;朝昼〜16時まで・1時半過ぎ位〜4時位まで&br;20時辺り〜24時・10時位〜12時位まで&br;%%休日};|~|
|>|CENTER:#listbox3(タダイマー,server,stay2)|~|
//
// ※ ご注意「//////////」より上は変更可能個所以外はそのままにして下さい。
// タイトルの「家出身」の記述も含まれます。
&ref(http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst065599.png,nolink,文通になっちゃったり長文になっちゃったりします・・・);
***3行 [#oa956236]
-自活能力の無い
-愛読狂な
-化烏
**コメント [#f130621d]
 >名簿/ &COLOR(){ }; &size(){xxx}; &ruby(){};
//&COLOR(red){//文通スイッチON〜};
|BGCOLOR():1400|c
|[[編集>編集:黄金街第111図書館]]|
//#comment(below)
|#pcomment(黄金街第111図書館,3,below,reply)|
**設定(細かく追記されるかも) [#pcaf49c2]
 ||
 |&areaedit(){&new{};};|
|CENTER:|c
|外見|
|&areaedit(){身長168cm&br;大きめな胸に細身の体躯&br;白い肌に切れ長の黒い瞳&br;黒くて長い髪を適当に垂らしている&br;&new{};};|
|概要|
|&areaedit(){図書館司書官・・・というのは名ばかり&br;日がな一日本を読み本に埋もれて過ごす人&br;気がついたらお腹が減ってる&br;気がついたら寝てた&br;気がついたら図書館の存亡が危うい&br;じゃぁ冒険しよう、させよう&br;使い魔がいなかったら何度死んでいたかわからない&br;&new{};};|
~
レイアウト案1
|CENTER:|c
|使い魔|
|&areaedit(){主人を王とした10羽のワタリガラス達&br;それぞれAからJまでの称号を与えられ王の騎士として機能する(&ruby(イレヴン・レイヴンス){『11羽のワタリガラス』};)&br;またそれぞれの騎士は配下として1〜10までの小柄な烏を従える&br;&ruby(キング){『K』};たる王を頂点とした10の11羽&ruby(イレヴン・レイヴンス・スレイヴス){『111羽のワタリガラス』};&br;冒険は主に彼らが行う、王のお世話も彼らが行う&br;&new{};};|
|CENTER:200|CENTER:200|CENTER:200|CENTER:200|CENTER:200|c
|アルフレッド|ベンジャミン|チャールズ|デイビッド|エドワード|
|#listbox3(立身出世を目論んで,server,reason)|#listbox3(親に言われて,server,reason)|#listbox3(食うに困って,server,reason)|#listbox3(国の現状を憂えて,server,reason)|#listbox3(弱きものを救うため,server,reason)|
|#listbox3(冒険中,server,state)|#listbox3(冒険中,server,state)|#listbox3(冒険中,server,state)|#listbox3(冒険中,server,state)|#listbox3(冒険中,server,state)|
|&areaedit(){[[ステータス>ステ:]]/[[戦歴>戦歴:]]};|&areaedit(){[[ステータス>ステ:]]/[[戦歴>戦歴:]]};|&areaedit(){[[ステータス>ステ:]]/[[戦歴>戦歴:]]};|&areaedit(){[[ステータス>ステ:]]/[[戦歴>戦歴:]]};|&areaedit(){[[ステータス>ステ:]]/[[戦歴>戦歴:]]};|
|&areaedit(){王の第一の騎士&br;称号はA、愛称はアル&br;一人称は俺&br;正直だが自己顕示欲が強い};|&areaedit(){王の第二の騎士&br;称号はB、愛称はベン&br;一人称は我&br;忠実だが頭が固い};|&areaedit(){王の第三の騎士&br;称号はC、愛称はチャーリー&br;一人称は僕&br;素直だが愚かしい};|&areaedit(){王の第四の騎士&br;称号はD、愛称はデイブ&br;一人称は私&br;思慮深いが判断が遅い};|&areaedit(){王の第五の騎士&br;称号はE、愛称はエド&br;一人称は俺&br;活力に溢れるが体が小さい};|
|フレデリック|ギルバート|ハロルド|アイザック|ジョン|
|#listbox3(やむをえない事情により,server,reason)|#listbox3(故郷に錦を飾りたくて,server,reason)|#listbox3(悪い奴を倒すため,server,reason)|#listbox3(己を鍛えるため,server,reason)|#listbox3(裏社会に魅入られて,server,reason)|
|#listbox3(冒険中,server,state)|#listbox3(冒険中,server,state)|#listbox3(冒険中,server,state)|#listbox3(冒険中,server,state)|#listbox3(冒険中,server,state)|
|&areaedit(){[[ステータス>ステ:]]/[[戦歴>戦歴:]]};|&areaedit(){[[ステータス>ステ:]]/[[戦歴>戦歴:]]};|&areaedit(){[[ステータス>ステ:]]/[[戦歴>戦歴:]]};|&areaedit(){[[ステータス>ステ:]]/[[戦歴>戦歴:]]};|&areaedit(){[[ステータス>ステ:]]/[[戦歴>戦歴:]]};|
|&areaedit(){王の第六の騎士&br;称号はF、愛称はフレディ&br;一人称は私&br;視野が広いが迷いが多い};|&areaedit(){王の第七の騎士&br;称号はG、愛称はギル&br;一人称は俺&br;気高く力強いが視野が狭い};|&areaedit(){王の第八の騎士&br;称号はH、愛称はハリー&br;一人称は我&br;決断力があるが独断専行が目立つ};|&areaedit(){王の第九の騎士&br;称号はI、愛称はアイク&br;一人称は俺&br;器用だが規律にこだわる};|&areaedit(){王の第十の騎士&br;称号はJ、愛称はジャック&br;一人称は俺&br;知恵が働くが我が強い};|
~
レイアウト案2
|CENTER:200|CENTER:200|CENTER:200|CENTER:200|CENTER:200|c
||アルフレッド|ベンジャミン|チャールズ||
||#listbox3(立身出世を目論んで,server,reason)|#listbox3(親に言われて,server,reason)|#listbox3(食うに困って,server,reason)||
||#listbox3(冒険中,server,state)|#listbox3(冒険中,server,state)|#listbox3(冒険中,server,state)||
||&areaedit(){[[ステータス>ステ:]]/[[戦歴>戦歴:]]};|&areaedit(){[[ステータス>ステ:]]/[[戦歴>戦歴:]]};|&areaedit(){[[ステータス>ステ:]]/[[戦歴>戦歴:]]};||
||&areaedit(){王の第一の騎士&br;称号はA、愛称はアル&br;一人称は俺&br;正直だが自己顕示欲が強い};|&areaedit(){王の第二の騎士&br;称号はB、愛称はベン&br;一人称は我&br;忠実だが頭が固い};|&areaedit(){王の第三の騎士&br;称号はC、愛称はチャーリー&br;一人称は僕&br;素直だが愚かしい};||
|デイビッド||||エドワード|
|#listbox3(国の現状を憂えて,server,reason)||使い魔||#listbox3(弱きものを救うため,server,reason)|
|#listbox3(冒険中,server,state)||~||#listbox3(冒険中,server,state)|
|&areaedit(){[[ステータス>ステ:]]/[[戦歴>戦歴:]]};|>|>|&areaedit(){主人を王とした10羽のワタリガラス達&br;それぞれAからJまでの称号を与えられ王の騎士として機能する(&ruby(イレヴン・レイヴンス){『11羽のワタリガラス』};)&br;またそれぞれの騎士は配下として1〜10までの小柄な烏を従える&br;&ruby(キング){『K』};たる王を頂点とした10の11羽&ruby(イレヴン・レイヴンス・スレイヴス){『111羽のワタリガラス』};&br;冒険は主に彼らが行う、王のお世話も彼らが行う&br;&new{};};|&areaedit(){[[ステータス>ステ:]]/[[戦歴>戦歴:]]};|
|&areaedit(){王の第四の騎士&br;称号はD、愛称はデイブ&br;一人称は私&br;思慮深いが判断が遅い};|>|>|~|&areaedit(){王の第五の騎士&br;称号はE、愛称はエド&br;一人称は俺&br;活力に溢れるが体が小さい};|
|フレデリック|>|>|~|ギルバート|
|#listbox3(やむをえない事情により,server,reason)|>|>|~|#listbox3(故郷に錦を飾りたくて,server,reason)|
|#listbox3(冒険中,server,state)|>|>|~|#listbox3(冒険中,server,state)|
|&areaedit(){[[ステータス>ステ:]]/[[戦歴>戦歴:]]};|>|>|~|&areaedit(){[[ステータス>ステ:]]/[[戦歴>戦歴:]]};|
|&areaedit(){王の第六の騎士&br;称号はF、愛称はフレディ&br;一人称は私&br;視野が広いが迷いが多い};|>|>|~|&areaedit(){王の第七の騎士&br;称号はG、愛称はギル&br;一人称は俺&br;気高く力強いが視野が狭い};|
||ハロルド|アイザック|ジョン||
||#listbox3(悪い奴を倒すため,server,reason)|#listbox3(己を鍛えるため,server,reason)|#listbox3(裏社会に魅入られて,server,reason)||
||#listbox3(冒険中,server,state)|#listbox3(冒険中,server,state)|#listbox3(冒険中,server,state)||
||&areaedit(){[[ステータス>ステ:]]/[[戦歴>戦歴:]]};|&areaedit(){[[ステータス>ステ:]]/[[戦歴>戦歴:]]};|&areaedit(){[[ステータス>ステ:]]/[[戦歴>戦歴:]]};||
||&areaedit(){王の第八の騎士&br;称号はH、愛称はハリー&br;一人称は我&br;決断力があるが独断専行が目立つ};|&areaedit(){王の第九の騎士&br;称号はI、愛称はアイク&br;一人称は俺&br;器用だが規律にこだわる};|&areaedit(){王の第十の騎士&br;称号はJ、愛称はジャック&br;一人称は俺&br;知恵が働くが我が強い};||


#region(収納)
||&areaedit(){&new{};};|
||&areaedit(){&new{};};|
#endregion
----
*デューベイ [#n3b8ceb4]
|名前|倉井 蒼||
|年齢|15|~|
|性別|#listbox3(女,server,sex)|~|
|状態|#listbox3(冒険中,server,state)|~|
|時間の目安| &areaedit(){%%夕方〜夜・朝方少し&br;朝昼〜16時まで・1時半過ぎ位〜4時位まで&br;20時辺り〜24時・10時位〜12時位まで&br;%%休日};|~|
|その他|[[ステータス>ステ:]]/[[戦歴>戦歴:]]|~|
|>|[[テーマ>つべ:7uKJONMOLfk]][[モデル>つべ:9RE9FOJaP-k]]|~|
|>|CENTER:#listbox3(タダイマー,server,stay2)|~|
//
// ※ ご注意「//////////」より上は変更可能個所以外はそのままにして下さい。
// タイトルの「家出身」の記述も含まれます。
&ref(http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst065599.png,nolink,文通になっちゃったり長文になっちゃったりします・・・);
***情報的な [#c3393b2b]
-それは少女の走馬灯
**コメント [#g6c5594d]
 >名簿/ &COLOR(){ }; &size(){xxx}; &ruby(){};
//&COLOR(red){//文通スイッチON〜};
|BGCOLOR():1400|c
|[[編集>編集:息が出来ない]]|
//#comment(below)
|#pcomment(息が出来ない,3,below,reply)|
**設定(細かく追記されるかも) [#p277f515]
 ||&areaedit(){&new{};};|
|外見|&areaedit(){身長150cm体型ふっくら&br;栗色のショートボブ&br;白や青など明るい色を好む&br;&new{};};|
|概要|&areaedit(){記憶喪失の少女&br;気がついたら街にいた&br;彼女を発見した人たちいわく『気づいたら其処にいた』&br;思い出せる最も古い記憶は『重く暗く寒い水の中』&br;それを頼りに適当につけた名前&br;自分の正体を知るのが怖い&br;彼女を保護した人物が経営する食堂の二階に間借りしており宿代を稼ぐ為に冒険者に&br;&new{};};|
#region(正体)
#region(見ちゃうの?)
#region(ホントに?)
#region(後悔しない?)
#region(もったいぶってるけど大した事無いよ?)
|&areaedit(){現代世界で入水自殺した少女&br;水底に沈んで意識を失い死ぬまでの僅かな間・・・少女は街に来た&br;};|
#endregion
#endregion
#endregion
#endregion
#endregion
----
#region(水底)
|BGCOLOR():1400|c
|[[編集>編集:息が出来ない]]|
|#pcomment(息が出来ない,3,,reply)|
#endregion
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#endregion
*キャラ下書き [#od461aa1]
#region(まだまだ)
*双頭の蛇モーリス&フィリップ ID [#qe1b348f]
|>|名前|
|モーリス・アースウィンド|フィリップ・ファイヤー|
//
// ※ ご注意「//////////」より上は変更可能個所以外はそのままにして下さい。
// タイトルの「家出身」の記述も含まれます。
&ref(http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst065599.png,nolink,文通になっちゃったり長文になっちゃったりします・・・);
***情報的な [#bf0974fd]
**コメント [#j522446c]
**設定(細かく追記されるかも) [#nacb651f]
|>|CENTER:&areaedit(){モーリスとフィリップは蛇型の低級悪魔&br;互いの尻尾が繋がっていて離れる事が出来ないが&br;その体は伸縮性に富み非常に良く伸び、しなる&br;尾を生物の脊髄に融合させる事でその者の手足となって活動できる、エネルギーも宿主からもらえる&br;好物は心臓&br;好きな事は歌と踊り&br;チャームポイントはつぶらな瞳};|
|RIGHT:&areaedit(){モーリス・アースウィンド&br;別に土属性でも風属性でもない&br;主に左側にいる&br;顎が発達しており非常に高い膂力を持つ&br;ドアや壁をもぎ取って盾にする&br;適当な物を咥えて投げつける&br;といったスタイルが得意&br;闘争心の高いタイプ&br;【破壊力:A スピード:A 射程距離:E 持続力:C 精密動作性:B 成長性:C】};|&areaedit(){フィリップ・ファイヤー&br;別に火属性ではない&br;主に右側にいる&br;発達した鱗が刃のような形状を取っており、非常に良く切れる&br;体を伸ばして素早く物を切断する&br;正確に切りたい物だけを切る&br;といったスタイルが得意&br;規則を大事にするタイプ&br;【破壊力:B スピード:A 射程距離:E 持続力:C 精密動作性:A 成長性:C】};|
|>|CENTER:&areaedit(){モーリスとフィリップの本領は合唱にある&br;その歌声は聴く者の聴覚から精神に訴えかけ&br;当人の意思に反して強制的に踊らせる事ができる&br;その強制力たるや絶大で『聞く』という機能を持っている時点で強制ダンスから逃れる術はない&br;敵も味方も無差別に皆歌って踊る、何より歌っている二匹が一番ノリノリである為正真正銘の役立たずの力である};|

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*ネイヴァー ID [#uf3df57f]
|名前|||
|年齢||~|
|性別|#listbox3(女,server,sex)|~|
|状態|#listbox3(冒険中,server,state)|~|
|時間の目安| &areaedit(){%%夕方〜夜・朝方少し&br;朝昼〜16時まで・1時半過ぎ位〜4時位まで&br;20時辺り〜24時・10時位〜12時位まで&br;%%休日};|~|
|その他|[[ステータス>ステ:]]/[[戦歴>戦歴:]]|~|
|>|CENTER:#listbox3(タダイマー,server,stay2)|~|
//
// ※ ご注意「//////////」より上は変更可能個所以外はそのままにして下さい。
// タイトルの「家出身」の記述も含まれます。
&ref(http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst065599.png,nolink,文通になっちゃったり長文になっちゃったりします・・・);
***情報的な [#oe7e234a]
**コメント [#f4d20f6c]
 >名簿/ &COLOR(){ }; &size(){xxx}; &ruby(){};
//&COLOR(red){//文通スイッチON〜};
|BGCOLOR():1400|c
|[[編集>編集:隣人という名の魔剣]]|
//#comment(below)
|#pcomment(隣人という名の魔剣,3,below,reply)|
**設定(細かく追記されるかも) [#xf18688f]
 ||&areaedit(){&new{};};|
||&areaedit(){&new{};};|
||&areaedit(){&new{};};|
#region(収納)
||&areaedit(){&new{};};|
||&areaedit(){&new{};};|
#endregion
----
*ザ・ウォーカー ID [#t421be64]
|名前|||
|年齢||~|
|性別|#listbox3(女,server,sex)|~|
|状態|#listbox3(冒険中,server,state)|~|
|時間の目安| &areaedit(){%%夕方〜夜・朝方少し&br;朝昼〜16時まで・1時半過ぎ位〜4時位まで&br;20時辺り〜24時・10時位〜12時位まで&br;%%休日};|~|
|その他|[[ステータス>ステ:]]/[[戦歴>戦歴:]]|~|
|>|CENTER:#listbox3(タダイマー,server,stay2)|~|
//
// ※ ご注意「//////////」より上は変更可能個所以外はそのままにして下さい。
// タイトルの「家出身」の記述も含まれます。
&ref(http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst065599.png,nolink,文通になっちゃったり長文になっちゃったりします・・・);
***情報的な [#d20af032]
**コメント [#hd2b6981]
 >名簿/ &COLOR(){ }; &size(){xxx}; &ruby(){};
//&COLOR(red){//文通スイッチON〜};
|BGCOLOR():1400|c
|[[編集>編集:見ようとしない者が最も盲目的である]]|
//#comment(below)
|#pcomment(見ようとしない者が最も盲目的である,3,below,reply)|
**設定(細かく追記されるかも) [#xab10e83]
 ||&areaedit(){&new{};};|
||&areaedit(){&new{};};|
||&areaedit(){&new{};};|
#region(収納)
||&areaedit(){&new{};};|
||&areaedit(){&new{};};|
#endregion
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*蛾の少女 ID [#xc99242e]
|名前|||
|年齢||~|
|性別|#listbox3(女,server,sex)|~|
|状態|#listbox3(冒険中,server,state)|~|
|時間の目安| &areaedit(){%%夕方〜夜・朝方少し&br;朝昼〜16時まで・1時半過ぎ位〜4時位まで&br;20時辺り〜24時・10時位〜12時位まで&br;%%休日};|~|
|その他|[[ステータス>ステ:]]/[[戦歴>戦歴:]]|~|
|>|CENTER:#listbox3(タダイマー,server,stay2)|~|
//
// ※ ご注意「//////////」より上は変更可能個所以外はそのままにして下さい。
// タイトルの「家出身」の記述も含まれます。
&ref(http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst065599.png,nolink,文通になっちゃったり長文になっちゃったりします・・・);
***情報的な [#kce65445]
**コメント [#s6b578c0]
 >名簿/ &COLOR(){ }; &size(){xxx}; &ruby(){};
//&COLOR(red){//文通スイッチON〜};
|BGCOLOR():1400|c
|[[編集>編集:毒蛾の夢]]|
//#comment(below)
|#pcomment(毒蛾の夢,3,below,reply)|
**設定(細かく追記されるかも) [#b46c72bd]
 ||&areaedit(){&new{};};|
||&areaedit(){&new{};};|
||&areaedit(){&new{};};|
#region(収納)
||&areaedit(){&new{};};|
||&areaedit(){&new{};};|
#endregion
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#endregion


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b5bb43c91374b5ab0eb8280ff63e8716