[[HNH/0003]]
-&color(#4169e1){戀(レン)という名前を}; --  &new{2019-05-01 (水) 06:09:58};
-&color(#4169e1){こときよは新しい名前をもらいました}; --  &new{2019-05-01 (水) 06:08:43};
-&color(#4169e1){両親へ出した手紙の返事が返り}; --  &new{2019-05-01 (水) 06:08:21};
-育ちすぎじゃないこれ?(育ち過ぎなお腹を抱えてる狐) -- [[セシリア>HNH/0642]] &new{2019-04-22 (月) 22:44:42};
--&color(#4169e1){そうでありましょうか…余は急成長したので過ぎたとは感じておりませんが&br;それをいうならセシリアどのもお腹に立派な御子を抱いておられるように見えますがっ(さすさすとお腹をなでて)}; --  &new{2019-04-22 (月) 23:06:38};
---まあ3人+2人でそろそろ3人は産む予定だしねー、こときーがロリ巨乳になっちゃった!いや背丈的には私も変わらないけど&br;おー、元気元気(時々中で動くのが触っているとわかる程度には大きくなっている様子) -- [[セシリア>HNH/0642]] &new{2019-04-22 (月) 23:11:18};
---&color(#4169e1){セシリアどのは子沢山でございますね!?ですが余のように一人っ子でない分寂しい思いはしなそうですっ&br;ふふ、ようやく成長してございますのでこれで年相応になったのではないでしょうか!…むむっ&br;とても元気でございますね、生まれてくるのが今からとても楽しみです(柔らかな表情でセシリアを見つめて)}; --  &new{2019-04-23 (火) 22:55:37};
---体質的にねー、こときーも子供欲しかったら私使うと一発だよ!(無茶苦茶なことを言う)&br;前はろりっろりだったからね、私としてはいいと思うよ!かなりいい!&br;これは生まれたらやんちゃになりそうでちょっと大変かも?まあ頑張るけど!(なんだかんだでしっかり育てる気ではある) -- [[セシリア>HNH/0642]] &new{2019-04-24 (水) 19:11:04};
---&color(#4169e1){セシリアどのを使うとは一体?!何とも面妖な響きでございますね&br;そういっていただけると嬉しいですっ(苦しくないように軽いハグ、以前と比べて距離感が近いのは夢魔の血のおかげであろうか)&br;その時は余もお手伝いいたしますっ、あいにく母乳は出ませんのでお世話が主になると思いますがっ}; --  &new{2019-04-24 (水) 21:38:20};
---こときーにちんちんつけて、私を孕ませる!(ダイレクトに言い切った)&br;んー、むにゅむにゅだねー、これはなかなか(ぎゅーっと軽めにハグを返し)&br;ん、色々大変だと思うから手伝ってもらうかも、その時はよろしくねー、それじゃまたね!(お腹抱えて帰って行った) -- [[セシリア>HNH/0642]] &new{2019-04-25 (木) 07:25:47};
---&color(#4169e1){!?そ、そういうのはもっと親しくなってからでないと…!余もセシリアどのを好きではありますがっ!&br;はい、セシリアどのもとても柔らかで、余もこのまま続けていたら眠ってしまいそうでございます&br;元気な赤ちゃんを産んでくださいませっ!…もう同級生には子供が出来てしまうのですね…進んだ学校でございます}; --  &new{2019-04-26 (金) 21:35:06};
-&color(#4169e1){成長できる}; --  &new{2019-04-22 (月) 22:39:07};
-&color(#4169e1){来年度もきっと}; --  &new{2019-04-22 (月) 22:38:18};
-&color(#4169e1){新しい装いで}; --  &new{2019-04-22 (月) 22:38:08};
-&color(#4169e1){そだちました}; --  &new{2019-04-15 (月) 23:14:07};
--(おっぱいを指でつつく) -- [[スナドラ>HNH/0028]] &new{2019-04-16 (火) 23:36:30};
---&color(#4169e1){(たゆんと揺れる12歳?のお胸、血の覚醒をしたばかりなので服のサイズがぱつぱつだ!)&br;ひゃ、スっスナドラどのぉっ!?}; --  &new{2019-04-16 (火) 23:45:50};
---(柔らかさ、乙女な反応、すべてが素敵であると妙に満足し、頷いて)ん〜。スゴね♥成長期? -- [[スナドラ>HNH/0028]] &new{2019-04-16 (火) 23:59:50};
---&color(#4169e1){…はいっ、サンタさまからのプレゼントですっ!(少しだけ正直に伝えるべきか考えた後、まっすぐに伝えて)&br;ずっと我慢していた吸精をサンタさんにさせていただいて、ようやく夢魔の血を受け入れることが出来たのです&br;(ほんの少しだけいつもより距離感が近くなる、まだ魔性の力はあるだろうがそれでも友達と触れ合う魅力には勝てないのだ)}; --  &new{2019-04-17 (水) 21:59:13};
---急に色々大きく……!!&br;良い子にはプレゼントがあるっていうけど、本当だったのかな……!? っていうか何者!? そのサンタさん!!!&br;(訝しがりつつも、彼女の手を取り、その成長を喜ぶのであった!) -- [[スナドラ>HNH/0028]] &new{2019-04-17 (水) 23:45:24};
---&color(#4169e1){そういえば夢魔の血が目覚めたので余にも変化の力が備わっているはず…!&br;慣れればこれまでの姿をお見せできるときもありましょう、ふふっ、サンタさんはサンタさんですよっ}; --  &new{2019-04-18 (木) 00:11:20};
-&color(#4169e1){りっぱに}; --  &new{2019-04-15 (月) 23:13:59};
-&color(#4169e1){おかげさまで}; --  &new{2019-04-15 (月) 23:13:49};
-さぁて、そろそろ始めるとしようか…(クリスマスの深夜、寮のこときよの部屋の前にて)&br;(マキナから借りたポータルと、プレゼント袋を手にし…サンタ衣装を身に纏った老人へと化ける。狐の耳と尻尾はそのままに) -- [[ムツキ>HNH/0002]] &new{2019-04-05 (金) 21:16:22};
--&color(#4169e1){(部屋はしん、と静まり返っていて、枕もとの薄明かりだけがドアの摩りガラスにぼんやりと映っている)&br;すーすー…んっ、ぅ…(耳を澄ませば寝息や寝言が薄っすらと聞こえる、どうやらしっかりと眠っているようだ)};  --  &new{2019-04-05 (金) 22:01:17};
---よし……(様子を確認して、ポータルを使い…そっと室内へ侵入)ほっほっほ、こときよちゃんは良い子にしとったかのう…?(声もしっかり老人のそれだ)&br;うむ、寝とる寝とる……(忍び寄るわけでもなく、むしろ足音も気にせず普通に近づき、プレゼント袋をごそごそやって) -- [[ムツキ(サンタ)>HNH/0002]] &new{2019-04-05 (金) 22:12:59};
---&color(#4169e1){ん…あしお、と…?(ぴくぴくっと耳がばたつく、敏感なこときよの耳はしっかりと気配と音を感じ取ったようだ&br;まだ寝ぼけたようにうっすらと目を開けて半覚醒状態、夜目に慣れずに暗闇の中じっとお布団に包まっている}; --  &new{2019-04-07 (日) 18:51:32};
---はて、何年分じゃったかのう…(もとより気配を隠しもせず、こときよの視界の隅でラッピングされた箱を取り出している)&br;まぁ、足りんかったらまた来年ということにして……(靴下にぎゅうぎゅう詰め込もうとしている)…おや、起こしてしまったかいのう? -- [[ムツキ(サンタ)>HNH/0002]] &new{2019-04-07 (日) 20:58:16};
---&color(#4169e1){…んー?どなたでございますか…余はただいまサンタクロースどのをお待ちしていて…&br;良い子ですので…しっかりと眠っているところで…んぉ…?お?…おぉ……(ぼやけた視界がくっきりとしてくる、どこか見覚えのあるような無いような格好の老人、どうやらサンタさんだと認識し始めたようで)}; --  &new{2019-04-08 (月) 21:46:35};
---そうじゃよ、だいぶ待たせてしまったがのう…この場合、起こしてしまったのはわしのせいじゃからのう&br;…というわけでじゃ、こほん。 メリークリスマスじゃよ、こときよちゃん(しっかり向き直り、Vサインで応える老人)&br;いやはや、何年も待たせてしまってすまんかったのう…妖狐には妖狐のサンタがおるのじゃが、こときよちゃんの場合ハーフじゃろう?&br;最近は個人情報やらなんやらで…把握するのに時間がかかってしまった訳じゃ(と、もっともらしい理由をでっち上げる偽サンタである) -- [[ムツキ(サンタ)>HNH/0002]] &new{2019-04-08 (月) 22:11:03};
---&color(#4169e1){は、はいっ…お会いしたかったですサンタ様っ、余はずーっとずーっとお待ちしておりましたからっ(釣られてピースして)&br;サンタさんというのは事務的でありますか?なかなか聞けない舞台裏であります…うう〜…涙がとまりませぬ…ぐすっ&br;(うれし泣きをしてムツキサンタにぎゅうっと感極まって抱きつこうとする)}; --  &new{2019-04-08 (月) 22:59:39};
---いぇーい、じゃよ(釣られピースに、シワだらけの口元に笑みを浮かべ)これも時代の流れってやつじゃのう…&br;待たせてしまった分プレゼントは多めにしといたからのう、もし足りんかったらまた持ってくるんじゃよ おぉぅ…!?&br;(抱きつかれて困惑する目隠れサンタ 姿勢を猫背にしてはいるが、体は普段のままなのだ) -- [[ムツキ(サンタ)>HNH/0002]] &new{2019-04-08 (月) 23:12:38};
---&color(#4169e1){足りるか足りないかで言えば…とても満ち足りております…だって、ずっとお会いしたかったサンタさんにお会いできたのですから&br;でも…満たされているはずの余の心のうちはどこか切ないのでございます…(ぎゅうっと抱きしめる力が少し強まる&br;もしその妖力を感じ取れるのであればこときよが、夢魔として精気を求めていることがぼんやりと感じられるかもしれない)}; --  &new{2019-04-09 (火) 21:15:34};
---それは…期待値のハードルが上がり過ぎてしまって、実際会ってみたら拍子抜けしてしまったんじゃぁないかのう…?&br;(くっついている分、妖力の変動は探りやすい 正体がばれてしまったか?否、違う…妖狐ではない、もう半分の血が覚醒しかけている…)&br;…ふぅむ、ハーフゆえの葛藤じゃのう。いっこ、サンタさんが良い事を教えてやろうかの……(こほん、と咳払いをしてから)&br;生まれ付いての能力やら、才能…そういったもののせいで 自分が良い子でなくなる、と考えておるようじゃが…何もそういう訳ではない&br;生まれついての悪い子…なんて、聞いたことないじゃろう?きちんと相手の了解を得た上でなら…なーんにも問題ないのじゃよ(優しく言い聞かせるような口調で) -- [[ムツキ(サンタ)>HNH/0002]] &new{2019-04-09 (火) 21:34:13};
---&color(#4169e1){そんなことはありませんよっ!、余はずっと願っていたサンタさんにお会いできて心から…&br;…ホントに?自分の力を目覚めさせたら悪い子になっちゃうって…ずっと思っていたのも…そういうわけではないのですか…?&br;(ごくり、とつばを飲み込みサンタさんを前に少し気持ちを入れて)であれば…余は、余はずっとずっと耐えていた吸精を…させて欲しいのです&br;きっと、そうしたら血が目覚めて今までと同じとは行かないかもしれません…ですが、それでもサンタさんの言葉に余も…変わって見たいと思ったのであります…}; --  &new{2019-04-10 (水) 22:11:08};
---ほほ、生まれを理由に良い子悪い子を区別しておったら…それこそサンタさんが悪になってしまうからのう&br;な、なんと? わしも歳いってるんで、どうかお手柔らかにじゃよ…ミイラになってしもうたら困るし&br;そうじゃのう、こときよちゃんも力の使い方を覚えて…うまく自制できるようになる必要はある。その手伝いぐらいは、してあげようかのう&br;……で、わしはどうしてれば良いんじゃろ?(たっぷり蓄えた髭を指でわさわさしながら) -- [[ムツキ(サンタ)>HNH/0002]] &new{2019-04-10 (水) 22:30:13};
---&color(#4169e1){ありがとうございます…余も初めてなので加減が出来るかわかりませぬが…少しだけ首元をちゅう、と&br;吸わせていただきたいのです…(ムツキサンタの首元へと手を伸ばし精気の濃い場所、すなわち血管の場所を探るようにさわさわ)}; --  &new{2019-04-10 (水) 22:42:18};
---吸血のような感じじゃのう…頚動脈あたりから吸われるんじゃろうか…?&br;変に手元が狂わんよう、大人しくしておるよ…こときよちゃんのタイミングで吸うと良い(首元は服から見える箇所なので、きっちり皺も刻まれている) -- [[ムツキ(サンタ)>HNH/0002]] &new{2019-04-10 (水) 22:55:35};
---&color(#4169e1){大丈夫でございます…噛むのではなく、吸うだけでございますから…では失礼致します&br;(いつもより少し煩雑な手つきでサンタムツキの首元を露にし、震える吐息を交えて唇を近づけていく)&br;ん…サンタさま…ありがとうございます…(そう口にするとちゅうっとこそばゆさと同時に快楽的な幸福感、そして力が抜けていく感覚を味わうことになるだろう)}; --  &new{2019-04-11 (木) 22:41:32};
---(首筋に息が当たると、くすぐったそうにして)ぅ……くっ(唇を介して「吸われる」感じを味わうことに)&br;(その感覚自体は、以前ポトロに吸われた経験があるので知ってはいたものの…やはり集中力は大きく乱されてしまうもので)&br;……う、ぁ… しまった…。(すっかり声も変化も元通り ただのサンタ衣装を着たムツキの姿がそこに) -- [[ムツキ>HNH/0002]] &new{2019-04-11 (木) 22:56:13};
---&color(#4169e1){はむ…ちゅ、ちゅう…ちゅっ(緩急をつけてはじめての吸精を進めていく、最初は唇だけだったがほんの少し舌先もちろりと当たる様になって)&br;サンタさん…サンタさん…っ(どうやら初めての吸精に夢中で変化が解けたことには気付いていない&br;少しだけと言いつつムツキの首元にはくっきりと吸いついた跡を残して唇を離す)ふあ…ありがとうございますサンタさま…んっ、んんーっ!&br;(にょき、と芽を出すように真っ赤な角と翼がこときよに備わる、無事に精気を吸い夢魔としても目覚められたようだ)}; --  &new{2019-04-12 (金) 22:25:19};
---うぅ……案外がっつり、吸われた気が…する(快楽と同じぐらいに脱力感もあり、軽く呼吸を乱しながらくたっとして)&br;どう、いたしまして…? それが、君の…本来の姿って訳だ……ね。(角と翼が生えた、普段と違う姿…しかし違和感はなく)&br;おめでとう、こときよ……僕も、手伝いができたのなら誇らしいよ。(床に手をつきながら、新たな姿を目に焼き付け) -- [[ムツキ>HNH/0002]] &new{2019-04-12 (金) 22:40:44};
---&color(#4169e1){はいぃ…精気をいただけたおかげで余は…(ほんの少し後悔の様な寂しさを感じつつも、これまでに無かった力の脈動を感じて)&br;ふぁ…こんな夜中に起きたのは久々で…まだ眠いでございます…サンタさま…どうもありがとうございました&br;(眠い目を擦りながら両手を着いて丁寧に頭を下げる、生えたばかりの角がつやつやと輝いている)}; --  &new{2019-04-13 (土) 21:34:44};
---これからも、君が良い子であり続けようと思えば…また来年も会えるかもしれないね(ばれていないようだが、今更口調を戻すのも変なのでそのまま)&br;眠いのなら、このまま寝てしまっていいよ…こっちも、そろそろ戻らなくてはね?(そっと頭を撫でて、よろよろと立ち上がり)&br;それじゃあ、おやすみ……こときよ(そのまま、来た時のようにポータルを使って部屋をあとにした)&br;(なお、プレゼントの中身は、ガーネットをあしらった小さなネックレスと、イヤリング 普段使いもできそうなデザインだ) -- [[ムツキ>HNH/0002]] &new{2019-04-14 (日) 21:24:08};
---&color(#4169e1){ええ、サンタさままたお会いできることを楽しみにしております…おやすみなさいませ&br;余は明日からこれまで以上に頑張りますので…(サンタムツキを見送るとそのまま力尽きるように布団に沈むこときよ&br;きっと目を覚ませばサンタさんとの出来事が全て事実だと認識してプレゼントをたいそう喜ぶだろう}; --  &new{2019-04-14 (日) 22:29:18};
-&color(#4169e1){待ちに待った12月のクリスマスなのにやる気があがらないでございます…(もぞもぞごろごろ)}; --  &new{2019-04-04 (木) 21:13:22};
--疲れが出たのかな?(なでなで)・・・因みにこときよちゃんはサンタさんにどんな物をお願いする? -- [[ソティス>HNH/0017]] &new{2019-04-04 (木) 21:22:06};
---&color(#4169e1){そうやもしれませぬ…余、余は…サンタさんに合いたい思いばかりで&br;欲しいものは考えたことがありませんでした、…美味しい食べ物…というのはこれは少し違う気がいたしますねっ&br;(ユーシアどのに作ってもらった人形のように、愛でるものがあれば、とは思っているが子供っぽいと思われると感じてその場では口にはしなさそうだ)}; --  &new{2019-04-04 (木) 21:47:08};
---え、そうなの?(ヤバっ困るって顔)&br;な、なんでもいいんだよー?本とかーおもちゃとかー、ぬいぐるみとか?・・あ、あんまり高いのはダメだろうけど(わたわた) -- [[ソティス>HNH/0017]] &new{2019-04-04 (木) 22:03:08};
---&color(#4169e1){ああ、大丈夫でございますよ、ソティスどの、文通ペースでならいけますのでっ&br;ぬいぐるみ…ふむ、確かに余の部屋は故郷の飾りはありますが、あまり女の子らしい部屋ではございませぬな&br;学友殿を招いた時に話題になりそうですしそれはありかも知れませぬ(やったやったー!と自然な流れでぬいぐるみをサンタさんへリクエストすることに成功して喜ぶこときよだ)}; --  &new{2019-04-04 (木) 22:44:47};
---(よしっと内心ガッツポーズ)ふふ・・じゃぁ女の子らしい・・・うんと可愛いのをリクエストしないとね?(クマとかウサギとかーとうんうん)&br;お手紙と一緒に靴下を用意しておくと入れてくれるんだとか・・・ -- [[ソティス>HNH/0017]] &new{2019-04-04 (木) 22:52:08};
---&color(#4169e1){はいっ、それはもう余が思わず抱きしめたくなるほどに…ではなくっ!学友が思わず手に取りたくなるものだと&br;嬉しいであります!(そういう決まりごとがあった、と相槌を打ち)さっそく靴下とお手紙を容易いたしませんとっ}; --  &new{2019-04-05 (金) 21:49:49};
---ふふっ張り切って準備しないとね?(その日はそんな事を話して別れて・・・・・・)&br;&br;(真夜中の事)&br;&size(9){ほーほーほー めーりくりっすまーす・・・};(小声でつぶやきつつ赤い衣装と白い付け髭装備で忍び込むぞ・・・なんか先輩とネタが被ってるけどっ) -- [[ソティス>HNH/0017]] &new{2019-04-05 (金) 22:10:47};
---&color(#4169e1){//許可をいただければ今日まで吸精を我慢していたこときよが溜まっていたその欲求も開放して精気を吸おうとしてきますのでよろしくお願いします&br;&br;(ムツキ先輩とは別の時間帯、ということにして)すやりすやり…(普段の活発な姿とは違い尻尾を自分で抱くようにして丸まって寝ていることきよ&br;枕元にはちゃんとサンタさんへのお手紙と靴下が吊り下げられている)}; --  &new{2019-04-07 (日) 18:55:07};
---//なにそのソティスガン曇りする展開・・・やろうぜ!&br;&br;&size(9){ふふ・・よく寝てる・・・};(そっと手紙を開いて確認しつつ、彼女のケモ耳に合わせた色合いのクマのぬいぐるみを取り出して・・・靴下には入りそうにないので枕元に置くと、そっと頭を撫でる) -- [[ソティス>HNH/0017]] &new{2019-04-07 (日) 19:10:22};
---&color(#4169e1){//元々クリスマスに我慢の限界が来て吸精して夢魔の血覚醒!を想定した設定だったのでお付き合いいただけるのであればよろしくお願いいたします&br;&br;こゃ…おゃゃ…?(不意に撫でられたのでぱちり、と目が覚めてしまう視線の先には真っ赤な衣装に白いおひげ、それがサンタクロースであると理解するのにさほど時間はかからなかった)&br;サンタさん…でありますか…?(どくどくと鼓動が高鳴っていくのが分かる、それほどに今、こときよは興奮しているのだ)}; --  &new{2019-04-08 (月) 21:56:43};
---(あ、やべって内心思うも、変装してるし大丈夫大丈夫と落ち着いて可能な限りおじいさんっぽい感じの声を出す)&br;これはこれは・・・起こしてしまったかのう?・・ダメじゃよー?いい子はもう寝ないと(よしよしと落ち着かせるように頭を撫でる) -- [[ソティス>HNH/0017]] &new{2019-04-08 (月) 22:12:31};
---&color(#4169e1){ですが…余は余は…今日まで6歳と7歳と8歳と9歳と10歳と11歳と…ずっとずっとお待ちしておりました…&br;妖狐だから、悪い狐の子供だから貰えないのだと思って思いつく限りのいい子でいようと頑張っていたのですっ…うぅ…ぐすっ…うれしい…!&br;(6年分の思いを吐き出して涙をこぼすこときよ、でもその顔はとても嬉しそうで)}; --  &new{2019-04-08 (月) 22:56:54};
---つらかったのう(よしよしと撫でる)よく頑張ったのう・・・これはそのご褒美じゃ(一際大きなクマさんに、セカンドプランのウサギさんも付けてあげて)&br;(心の底から嬉しそうな笑顔を見せるその様に満足そうにうなずくと)それじゃ、そろそろ次の子供の所に行かねばならぬからの・・・ほれ、よいこはもう寝る時間じゃよ?(そういうと立ち去ろうとして) -- [[ソティス>HNH/0017]] &new{2019-04-08 (月) 23:20:38};
---&color(#4169e1){まって…ください、サンタさん…っ(ずっと内に秘めた吸精の欲望が願いが叶ったことで表へとあふれ出る、ポトロに幾度と無く精気を貰われ&br;夢魔としての本能が危険信号を出していたのかもしれない、はたから見ればその様子は急病にうなされたように見て取れた)}; --  &new{2019-04-09 (火) 21:19:00};
---・・・!・・(何やら危うげな様子?に思わず素の調子の声が出かける)&br;ど、どうかしたのかい?・・・熱がありそうじゃの?(うなされているように見えて額に手を当てて熱をみようとする) -- [[ソティス>HNH/0017]] &new{2019-04-09 (火) 22:21:13};
---&color(#4169e1){ずっと、ずっと耐えていたことがございます…吸精といい、夢魔にとってこれは生きる糧でございます…余も半分はこれであります…&br;余は今とても、サンタさんの精気を欲しております…(額に当てられた手に両手を添えて胸へと導く)&br;}; --  &new{2019-04-10 (水) 22:40:00};
---え・・・(突然告げられる言葉に戸惑いを隠せない・・・)&br;(振り払うべきだろうか・・・否、ずっと我慢していた・・生きる糧・・それを拒否してしまったら、こときよはどうなってしまうのか・・)&br;(迷う間にも手を胸へと導かれていく)・・・す・・こし・・・・少しだけ・・・じゃよ?(優しく、安心させるように微笑み、もう片方の手でそっと頭を撫でる) -- [[ソティス>HNH/0017]] &new{2019-04-10 (水) 23:07:30};
---&color(#4169e1){ありがとうございます…もう、余は…ずっと、ずっと我慢していたのです…サンタさんにあえるまではとぉ…&br;(うれし涙を拭いながら撫でられ、それでも気持ちは精気を求めてサンタの首元へと顔を近づけていく)少しだけ…お力を頂きます&br;(首元をはだけさせ、そっと唇を近づけていき、ちゅう、と少し長めの吸精がはじまる)}; --  &new{2019-04-11 (木) 22:50:15};
---・・・そう・・よく耐えたね・・・(近づいてくるその体をそっと抱き留める・・・こんな事、許していいのかは分からない・・・ポトロの吸精を嫌いながら、今精を求める彼女を突き離せずにいる・・その矛盾に悩みながら受け入れる)&br;ん・・っは・・ぁ・・(肌に唇がふれる・・その事だけでない快感が駆け抜け・・溜まらず声が漏れてしまう・・・がくがくと手足が震え、力が抜けそうになるのを何とかこらえて) -- [[ソティス>HNH/0017]] &new{2019-04-11 (木) 23:25:22};
---&color(#4169e1){ちゅう…ちゅっ、ちゅ…(細かく精気の濃い場所を探るようにソティスサンタの首元に唇を触れた後、軽く甘噛みするようにして&br;精気を吸い始めることきよ、抜けた力の分だけ快感を注がれるように絶え間なく気持ちの良い感覚がソティスの首元から体へと伝わっていく)&br;ぷふぁ…んっ…サンタさま…吸精…もう少しだけいただいても…もっと、って身体が熱くなってきていますです…&br;(抱きしめる力がほんの少し強まる、血が覚醒しかけてあとすこしのきっかけで夢魔として目覚められそうなのだろう)}; --  &new{2019-04-12 (金) 22:35:32};
---っは・・ぁ・・・んっ(どうしようもなく声が漏れてしまう・・探られている・・・一番濃い所を・・・一番・・弱い所を・・)&br;ぁっ!・・・っく・・うぅっ!(ぞくりと駆け抜ける快感を、何とかこらえるように強く抱いて)&br;っは・・はぁ・・っ・・・も・・もぅ・・少し・・・?(これ以上吸われたらどうなってしまうのか・・断らねば・・そう思うのに、きゅっと抱いてくる彼女の手を払う事が出来ない)・・・・・・いい・・よ・・・?(こくりと頷いて) -- [[ソティス>HNH/0017]] &new{2019-04-12 (金) 23:01:58};
---&color(#4169e1){っ…あり、がと…(ソティスサンタの言葉を受けもう一度、先ほどよりも優しく、唇を押し付け、少しずつ唇の触れる面積を増やしながらキスをして)&br;いたらきます…ちゅ、ちゅ…っ(少しずつ精気を吸う力を強めていく、首元から揮発した二人の香りが当たりを満たしていく頃、にゅるり、と頭と腰にそれぞれ角と翼が生えてきた)…ぷはぁ…}; --  &new{2019-04-13 (土) 22:12:53};
---(ポトロが精気を吸う時も、皆が受け入れているのはこういう事なのだろうか・・・だとすれば、それを素直に看過していいのか)&br;(迷う間にも精気が吸われだして)ぅぁ・・・っあっ!!(上がる声に色気が混じり始める・・・抱きしめながら思わず身をよじり、腿をすり合わせながら艶めいた息をついて)&br;っは・・・はぁ・・ぁ・・・(衣類も付け髭も乱し、半ば正体をあらわにしてしまいながらぼぅっとこときよを見て)こときよ・・ちゃ・・・その・・角・・翼は・・・・ -- [[ソティス>HNH/0017]] &new{2019-04-13 (土) 23:04:19};
---&color(#4169e1){はて…サンタさま…?何処かでお会いしたような…はい、余は本当は2つの種族の血を受け継いでおりますので…これは、そのもう一方です&br;(角と翼が生えてから妖力が体中にあふれるようになり、先ほどキスをした首元はじんじんと熱く疼く、夢魔の血の力の影響だろう)&br;これからは…誰かに精気をいただけませんと、余は身体が健康でも心が満たされなくなるかも知れません…理解ある学友に助けていただこうとは思っております}; --  &new{2019-04-14 (日) 22:26:38};
---もう・・・一方・・わかるんだ・・?そういうの・・・(今生えたばかりの物に既に順応している様子に驚き、そっと角を撫でてみたり)&br;・・・っ・・ん・・く・・・(首元が熱い・・火照る・・・気分が高揚し、今まで忌避してきた気持ちが体を駆け巡ってくる)&br;そう・・なんだ・・・?大丈夫、こときよちゃんが、誰かを必要以上に傷つけまいと想ってる限り・・・きっとみんな応えてくれるから・・&br;(息を喘がせながらなんとかそれだけを伝えると・・・不意に意識を失って・・・微笑み、身を起こす)&br;&br;それでいいんじゃよ?それもまた君の姿・・(瞳に紅い輝きをともしながらそう囁くと、頭に触れていた手から魔力が流れ込み、こときよを眠りの世界へと誘っていく)とりあえず・・今はお休みなさいな・・・明日から、貴女の新しい人生が始まるのよ -- [[ソティス?>HNH/0017#B]] &new{2019-04-14 (日) 22:53:43};
- 
--ボルテージが上がらないのでこときよ尻尾をもふっておく・・・(ごっしゅごっしゅ) -- [[ヨシオ>HNH/0666]] &new{2019-04-04 (木) 22:03:11};
---&color(#4169e1){あうーヨシオどのもでございますか、思い切り撫でていってくださいませ…んんっ(くったりもふもふ)}; --  &new{2019-04-04 (木) 22:45:44};
---なんかいろいろぐったりしてしまってなー…やりたいことは一杯あるのになー(なででででで -- [[ヨシオ>HNH/0666]] &new{2019-04-04 (木) 22:49:57};
---&color(#4169e1){よしよし、たまには余もヨシオどのをいたわって差し上げませんと、普段もふって頂くお返しであります&br;(頭に手を添えてふかふか、と優しく髪を撫でるように)季節の変わり目でもありますし、気だるさは春の前触れにございますよ、きっと!};  --  &new{2019-04-05 (金) 21:52:03};
- 
- 
-&color(#4169e1){がんばる}; --  &new{2019-03-23 (土) 21:05:22};
--&color(#4169e1){頑張ったのでちょっとお出かけいたしますっ}; --  &new{2019-03-24 (日) 11:07:53};
---よく出来ました♡(「締め忘れているわよー♪」何て言いつつ隙間から手を入れてみる) -- [[ソティス?>HNH/0017#B]] &new{2019-03-24 (日) 11:58:33};
---&color(#4169e1){ひゃんっ!? 余は看護師でござますので触れるのは余のほうで…ソティスどの…で、よろしいのでしょうかっ!}; --  &new{2019-03-24 (日) 21:45:12};
---ふふっ・・・こときよの知ってるソティスはこんな事する子なんだぁ♪(楽しそうに笑いながら擽る様なフェザータッチで柔肌を堪能し)&br;この下、何にも着てないの?・・・えっちね♡(耳元でこしょこしょ囁く) -- [[ソティス?>HNH/0017#B]] &new{2019-03-24 (日) 22:18:26};
---&color(#4169e1){いやいやっ、やっぱりこの感じはポトロどのにございますねっ!?(手を動かすと分かるが上は素肌だが下にはサポーター程度の薄めの下着の感触がある)&br;優しくなでてくれるという意味では近いかもしれませんが…!(くすぐったさに力が抜けることきよナース)&br;そ、そんなわけは無いですっ!ですがだからといって証拠をお見せするわけにもいきますまいっ(かーっと赤くなりながら)}; --  &new{2019-03-24 (日) 22:38:58};
---ふふっ正解っ(楽しそうに笑ってネタばらし)主導権・・半分だけ取っちゃった♡&br;えー?見せてくれないの?・・・んー・・触ってるだけじゃぁわかんないなぁ♪(とぼけた様子で手を下に・・・薄めの下着と素肌の合間で指先を彷徨わせながら「んー?」と首をひねっている) -- [[ポトロ>HNH/0017#B]] &new{2019-03-24 (日) 23:32:12};
---&color(#4169e1){本当にございますかっ!?余には半分ではすまない程度にポトロどのを感じておりますが&br;い、いま触っているのがそうでございますっ それでもどうしても、どーしてもというのであればお見せすることも出来ますが…(しっぽを出すためにかなりローライズな下着なので&br;出来れば見せたくないというのがこときよの思っているところだ)}; -- [[こときよ>HNH/0003]] &new{2019-03-25 (月) 00:06:54};
---そりゃぁ今は私のターンだもの・・・シーソーみたいな物かしら?&br;んー?・・・ここ?(なんて言いつつローライズな下着を避けて下腹部をさわさわ擽る)いやいやぁ、そんな無理にとは言わないわ(からかうような調子で笑う、こときよの反応を見て楽しんでいるだけだったりするぞ) -- [[ポトロ>HNH/0017#B]] &new{2019-03-25 (月) 02:50:50};
---&color(#4169e1){つまりポトロどのとソティスどのが出てきたり引っ込んだりでございますか、外見だけでは判断できないのが困り物でございます&br;そこは違いますです!そこは余のお腹であり、ます…んーっ(くすぐったそうにびくびくと震えて)&br;それは…良かったでございます、同性とは言え下着を見せるというのは少しだけ抵抗がございますし…}; --  &new{2019-03-25 (月) 22:43:07};
---そういう事ね?・・・ふふっ実は今こうしている私はソティスでしたー♪とかできるかしら?(どうあっても隠しようのない雰囲気)&br;ちがうの?・・・じゃぁもっと下かなぁ?(そう言って手を下に・・・ローライズな下着の内側へと滑らせようとしてくる)びくびくしちゃって・・かわいい♡&br;・・でも触られるのにはイヤじゃない?(囁きながら反対の手で尻尾を撫でてくる) -- [[ポトロ>HNH/0017#B]] &new{2019-03-25 (月) 22:56:24};
---&color(#4169e1){流石に余はソティス殿とポトロどのを間違えることはございませんっ、ポトロどのは余の精気を求めてきますからっ&br;そうです、下のほうへ指をやれば下着が…!!ポトロどの、あの、指がそのっ!(太ももを強く締めてもじもじ)それはポトロどのがぁ…&br;…不思議と平気でございます…嫌というよりも触れられたところがぽかぽかして、落ち着くといいますか…ふぁ(尻尾と前に指が触れてくったりした様子で徐々におとなしくなっていく)}; --  &new{2019-03-26 (火) 01:25:52};
---あら?今日はまだ求めてないわよ?・・・こときよが可愛いから悪戯してるだけ♪・・で も 貴女が吸って欲しいっていうのなら、考えてあげなくもないわ・・・(くすくすと耳元・・唇が軽く触れるような距離で囁く)&br;指が・・なぁに?・・・ほら・・力をぬいて・・・(問い、囁きかけながら優しく、宥める様に撫でて)&br;嫌じゃなくて・・・暖かくなって、落ち着いてきちゃうんだ?・・・それって好きって事?(大人しくなってくることきよをそっと抱きとめながら、しっぽを撫でる手を徐々に根元に近づけていって) -- [[ポトロ>HNH/0017#B]] &new{2019-03-26 (火) 02:34:18};
---&color(#4169e1){可愛いといわれるのは嬉しいでございますがこれは少し イタズラがすぎます…でございます…&br;(耳元に吐息が当たるふるふると震えて)ポトロどのが…求めるのであれば…余は…(他の誰かが吸われてしまわぬように、と本音か建前か取り繕いつつ精気を分ける意思を見せて)&br;だ、だめです…今抜いたら全部の力が抜け落ちてしまいそうで…(ゆっくりと力は抜けて徐々にポトロに身を寄せるような形に)&br;す、すきというわけでは…っ!こゃっ!!(尻尾の弱いところを触れられたのかポトロに寄りかかるようにしてもたれる)す、すみませぬ…少し大きく力が抜けてしまいまして}; --  &new{2019-03-26 (火) 21:20:05};
---だぁってぇ・・・こんなに大きなボタンが空いてたら気になるじゃない?・・普通自分でも気づくじゃない?・・でも貴女はこんなにも隙だらけ・・・・・・(くすりと微笑み)ほんとうは、期待していたんじゃない?こういう事をされるのを&br;(獣耳から少し下がって長耳の方に唇を移し、ちゅっと食む・・・でもまだ精気は吸わない、あの時の感覚を思い起こさせるように触れるだけ)&br;でも嫌いじゃないんでしょう?・・・もっと自分の気持ちに素直になるのよ(寄せてくる小さな体をしっかりと受け止める・・上がる小さな声にほくそ笑みながら)可愛い声させちゃって♡・・此処が弱いんだ?(こときよの魔性にちょっぴりやられながら尾の付け根をさわさわして)&br;私がどうしたいか、とか・・・他の人がどうとか・・・そんな建前なんて聞いてないわこときよ・・・貴女が、どうしてほしいのか・・よ?・・・(声音は優しく、でも焦らすようにじっくりと溜めて、囁く)・・・気持ちよくなりたい? -- [[ポトロ>HNH/0017#B]] &new{2019-03-26 (火) 21:47:02};
---&color(#4169e1){尻尾の分が…あるのを忘れておりまして少し丈が合わないだけであります…ので、そのようなことは…ないです…&br;(耳に神経が集中して敏感に吐息を感じてしまいみるみる耳も火照って)あまり、触られるとポトロどのと言え…尻尾に魅了されてしまいます…ゆえ&br;あ、あのっ(その言葉に核心をつかれた様に、少しだけためらってから小さく頷き)気持ちよくなるのは…どうしてか拒めないのです&br;やはり余が…妖狐と夢魔の子であるからでしょうか…(切なそうな甘えた声で抱きつくこときよ、気丈でいてもまだまだ甘えたい盛りなのだ)}; --  &new{2019-03-27 (水) 00:06:43};
---うん♡・・・大分キテる・・・・・貴女の可愛い姿を堪能する事しか考えられなくなりそう(なんておどけた調子で囁きながら尻尾を愛撫して)&br;こときよ・・・(甘える様に抱きついてくれば、そんな歳でもないのについつい母性が刺激される・・・)&br;(下着の内をさすっていた手を背に回し、ぽんぽんと撫でる・・・片手はちゃっかり尻尾にふれたまま)うぅんそんな事はない・・・拒めないのは誰だって同じ筈よ?・・だって気持ちがいいのだもの&br;甘い味とか、綺麗だとか、いい香りだとかといっしょ・・・いい事だから、気持ちよく感じるの・・・&br;こときよはいい子になりたいのでしょう?・・・いい子は自分の気持ちに素直でなくちゃね?(耳を擽る様に囁く・・・優しく、諭すように、魔性の道へと誘い込む) -- [[ポトロ>HNH/0017#B]] &new{2019-03-27 (水) 04:17:41};
---&color(#4169e1){余の精気を求めるのももしや始めての時に尻尾のモフモフに見入られてではございませぬか…?&br;であれば…余にも責任があるでございます…ひわわっ(尻尾からは絶えず魅了の力を帯びた妖力があふれている)&br;あ…(下着から手を抜かれてほんの少しだけ安堵、大分火照っていたようだ)素直に…気持ちいいことを受けれるのがいい子でございます…か…?&br;(耳がポトロの吐息が当たる度に震えるのが分かる、よく聞こえるということはそれだけ神経も集中しているということなのだ)}; --  &new{2019-03-27 (水) 22:20:03};
---どうかしら・・・?自分の気持ちに逐一理由を求めたりはしないの・・・気持ちいい物は気持ちいいし、愛しい物は愛しい・・・そして欲しい物は欲しい・・・責任なんて、つまんない事は考えなくていいの・・ただ愉しめばいいのよ?&br;(酒は飲んでも飲まれるな・・・ではないが魅了の力に酔いながらも、飲まれない程度には強く揺らがない芯があるようだ)&br;安心した?・・いきなり触れたから怖かった?(よしよしと背を撫でながら、とんとんっと尾の付け根を刺激して)&br;(震え、存分に意識が集中しているのを見てから、そっと口づける・・・ほんのちょっぴりだけ精気を吸って快感を与えながら)あら?・・だって嘘をつくのは悪い子がする事でしょう?(快感を与えながら緩やかに論点をずらしていく) -- [[ポトロ>HNH/0017#B]] &new{2019-03-27 (水) 23:06:45};
---&color(#4169e1){楽しめと言われましてもぉ…余はこういった刺激は経験があまりないので…どう楽しめばよいのでありま、しょうか…&br;少しだけ驚きました…人に触れられるのは始めてですし…あっあっ(ぴくぴくと尻尾とお尻が反応して)&br;ん、んーっ(耳にじんじんとした快感が残りこときよの精神を蝕んでいく)正直に気持ちいいとお伝えしたほうが…いいの…でございます…?&br;(混濁した思考の中で拒むのではなく、受け入れてみようと迷い、ポトロが触れやすいように体の力を抜く、ポトロに身をゆだねるように)}; --  &new{2019-03-28 (木) 00:32:21};
---そう・・・じゃぁこのまま、今みたいに力を抜いていて・・声を我慢しないで、感じるままでいなさい?&br;(たしかに、ちょっとやりすぎちゃったわねなんて言いつつ、小さく声が上がって反応するのを見ればほくそ笑んで)ここ?・・・いいんだ?(尻尾をシュリシュリとしごき、付け根を中心に摩る様にお尻をタッチする)&br;ん・・・美味し・・・ うん♡もちろん・・・その方が良いの・・気持ちよくなっちゃう自分を受け入れて?・・・エッチな事で気持ちよくなっちゃう自分を受け入れて?・・・そうするともっと気持ちよくなるのよ?&br;(囁く・・・思考を混濁させ、次第にこちらの誘導通りになっていくこときよを愛しく思いながら体を支えると・・)ん・・(またちゅっと少しだけ精気を吸う・・・こときよの中に快楽を駆け抜けさせながら、目覚めを誘発させようとするように、腰から幼い子宮にめがけて淫魔の魔力を浸透させていく) -- [[ポトロ>HNH/0017#B]] &new{2019-03-28 (木) 01:13:48};
---&color(#4169e1){はい…そうで、す…しっぽと耳は本当ならもっと触って欲しいので…ございます…っ!&br;(時々肌に触れる指先がもどかしくてお尻を動かすが拒む様子は無くて)えっちなのを受け入れるのは…まだ、難しいであります…こやゃっ…&br;お耳はだめです…っ!しげきが、強くて…んっ…!(ポトロが尻尾に触れたり耳を愛撫して着衣が大分乱れ、ボタンのほとんどが軽く引っかかっているような状態だ)&br;ポトロど、のぉ…お腹の、下のほうが変でございます…少しだけ…さすってもらえないでしょうか…}; --  &new{2019-03-28 (木) 07:45:58};
---(触って欲しいと言えば「よくできました♡」なんて囁いて)ちゅ・・・ふふ・・・でも触って欲しいのでしょう?・・大丈夫よ・・こときよはちゃんと、受け入れることが出来てきているわ?・・・その調子・・・&br;(求めに応じる様に、お尻から付け根を通り、尻尾の先まで・・尻尾の先から付け根を通ってお尻まで・・・毛を梳き、芯を刺激し、もどかしげに動くお尻に触れ、撫でて往復していく)&br;ん?・・・いいわよ?(耳元に囁き、殆ど意味をなさなくなってるボタンをはずしてしまいながら応える・・・)どの辺り・・?・・・(ちろりと舐め、囁きながら・・・おへその辺りから脇腹を擽り、太ももを撫でて、クロッチの辺りをこすり、下腹部を摩って探る様に) -- [[ポトロ>HNH/0017#B]] &new{2019-03-28 (木) 09:22:12};
---&color(#4169e1){ポトロどののように…耐性がある方には平気…というわけでもないのでしょうが…ん、ふ…っ&br;(両手で口元を押さえる、先ほどまですべすべだった肌はすっかり汗ばんで指が吸い付くように深い刺激を与えていて)&br;あ…やっぁ…ボタンが…はだけ、て…しま、います…(以前見た日焼け跡、薄く透けるようなナース服の下は同じように薄くローライズの白いショーツ&br;うっすらと肌も透けて桜色に染まって見える、ポトロの指がスリットからおへそにかけて撫でるとお腹もあわせてひくひくと反応を返す)}; --  &new{2019-03-28 (木) 15:06:17};
---細かい事は考えなくて大丈夫・・・ほら・・我慢しないで・・・かわいい声を聞かせて?・・感じてる、こときよのえっちな声・・・(念動力が彼女の体を持ち上げる・・・温もりと浮遊感に包まれる心地を味わう事だろう・・・そうしたままそっと首筋に唇を這わせて「これから吸うのだ」と心に実感させ、期待を高めさせる)&br;ふふ・・・可愛いわ・・とても魅力的よこときよ・・・(未成熟でありながらドキリとする様な魅力を感じる肢体を見つめる・・・日焼け痕をなぞり、白いショーツの上から女の子の部分を擽って)&br;綺麗な肌ね・・・ほんのり桜色で・・・ドキドキしているのが分かるわ・・(スリットを上からとんとんと刺激し、なぞり上げて、おへそをくりくり弄ってまた下に下がると繰り返し、少しずつ、でも確実に製の目覚めを促していく) -- [[ポトロ>HNH/0017#B]] &new{2019-03-28 (木) 15:53:51};
---&color(#4169e1){えっちとかいわな、いで…くださ…いっ!あっ、あっポトロ…ど…(身を預けていた身体が水に浮くようにふわりと浮き&br;首元には何度も気を失うほどの快感を与えてきた唇が触れると、きゅっと強く唇を噛む)そんなこと、言われても…っ、喜べないの、です…&br;ぁ…っ!?…そっちは、そっちは…気持ちよすぎて…ぇ、あまり触れてはだ、め…です…っ(見た目は幼いながらもしっかりと育っているのか胸先も膨らみ、スリットにも少しこりこりとした感覚も感じられて来る)}; --  &new{2019-03-28 (木) 16:43:05};
---(「喜べない」・・・その一言を言った直後)ちゅぅ・・(先ほどまでより強めに吸って、快楽で蕩けさせにかかる)&br;かわいい♡(膨らんだ胸先を擽る様に刺激して・・・再び下がれば)ふふ・・気持ち良すぎてダメなんて言われたら・・触りたくなっちゃうじゃない?(すりすりと下着の上から撫でると、内側へと指を差し入れ、しこった先端に触れて、愛撫する)&br;(そういう風にしている間も、尻尾の方は変わらず責め続けていて・・・とんとんと付け根を突いて内側へと響かせていく) -- [[ポトロ>HNH/0017#B]] &new{2019-03-28 (木) 21:18:10};
---&color(#4169e1){っー!!!(先ほどまで合った頭の中のもやもやを吹っ飛ばして気持ちいいという言葉で埋め尽くされるようなキスの感覚、声も出せずきゅっと手足を握って快感を受け止めて)&br;だめ、だめ…どっちも、だめですっ…精気を吸われてるのに、そっちまでさわっちゃぁ…き、っぁ…っ(胸もスリットのしこりも&br;愛撫から逃げるようにくりくりと指の中で転がって、子宮へ刻まれた魔力がそれを快感へとどんどん変えていく&br;キスと同時にされた吸精ですでになすがままのこときよ、初めての快感だらけで口元からはしたなく涎を垂らしながら&br;ただただ自分の身体がポトロの愛撫に喜んでいるのを見ているしか出来ない状態だ)}; --  &new{2019-03-28 (木) 21:45:41};
---ぷぁ・・・っは・・ふふ・・そんな顔させておいて、喜べないだなんて嘘♡・・・こときよは気持ちいい事が好きなのよ(垂れるよだれをちろりと舐め上げると、そのまま下へと下がっていく)&br;ちゅ・・ん・・だからもっと・・気持ちよくなるの・・・(胸の先っぽに舌を這わせ、ついばみ吸い上げる)&br;(尻尾を弄っていた手が腰をしっかりとホールドして逃がさない、下着の内側、柔らかくデリケートな所に優しく、でも容赦なくこすり、搔き、もみほぐして蕩けさせていく)このまま・・感じるままにせりあがっていって・・・激しい絶頂の波がくるから・・それを迎え入れて・・ -- [[ポトロ>HNH/0017#B]] &new{2019-03-28 (木) 22:58:35};
---&color(#4169e1){撫でられたり、心地がいいのは…好きですが、この気持ちよさは…あっ、はしたない声が出てしまって…んっぅぅぁ…&br;ふぇ、そこお胸…ぇ…っ(まだ膨らみ始めてもいないこときよの胸が吸い上げられてつんっと引っ張られると、先端がより硬くふっくらと盛り上がって自己主張)&br;あっ、あっぁ…尻尾もぎゅうってずっとされて、力がぬけちゃ、のです…(下着の中に入った指にぬるりとした感覚、それは次第に指を伝って薄い下着に染みて、やがてあふれ出す、もうほんの少しだけ刺激を強めるだけでも達してしまうだろう)}; --  &new{2019-03-28 (木) 23:26:21};
---いいのよそれで・・こときよのはしたない声・・・私にもっと聞かせて?(吸い上げ、自己主張をし出す先端に「かわいい」っと笑ってこぼし・・血が集まって敏感になっている所に息を吹きかける)&br;ふふ・・・こんなにさせて・・・(あふれ出した露を指先にまぶせば、ぬるりと蠢き卑猥な音を響かせる)&br;ほら・・・イっちゃえ♡(最後に一言そう囁くと・・・左手でお豆を・・右手で尾の根元を・・・そして乳首から、一息に精気を吸い出し強烈な快感の波を誘発させる) -- [[ポトロ>HNH/0017#B]] &new{2019-03-29 (金) 03:17:32};
---&color(#4169e1){(吐息をかけられただけでも体をぴくんっと跳ねさせて)はひっ!?なんで、こんっな…息だけでもっ…ぁっ…&br;それ、余の体から…あふれたの、です、か…っ …ん、…んんぅっ(五感全てで愛撫されて悦んでいる体のことを分からされてもうどうしようもない状態)&br;あ、あぁ…今、それされたらぁ…もう、余は あっ、あっ!んきゅぅぅぅうっ♥(ゾクゾクっと頭からつま先まで快感が駆け巡る、特に精気を吸われた胸はまるでお豆を直に吸われた様にじんじんと疼く)&br;はぁーっ♥ はぁ…ふぁっ…(ポトロの愛撫で胸から股にかけてどろどろの体液にまみれて余韻に浸ることきよ、ショーツはべっとりと濡れて性器にぴっちりと張り付いている)}; --  &new{2019-03-29 (金) 20:25:05};
---あはっ・・・すっごい♡・・(どろどろになって余韻に浸るその頭を優しくなでて、ちょんちょんと頬にキスを落とす)&br;(溢れる愛液を掬ってくちゅくちゅと陰唇を刺激し続ける)&br;・・・気持ちよかった?・・最後は息だけで感じちゃって・・可愛かったわ・・・(ぽぅっと瞳の端に紅い輝きをともしながら)・・・もっと、味わいたい?(なんて囁いて) -- [[ポトロ>HNH/0017#B]] &new{2019-03-29 (金) 20:57:51};
---&color(#4169e1){やっぁ…っ!?なんでっ、も、精気吸い終わったの、にっぃ…(夢魔の血を引くだけあって、未覚醒でもその体液には強い興奮作用があるだろう&br;未熟なこときよは自身の体液でさらに自分を高めてしまっているようだ、もちろんポトロもである)&br;きもち…良…いです…けれど、余には強すぎま…すぅ…っ(まるで蜜壺のようにかき出しても滾々とあふれ出る蜜、ポトロの言葉を聞くとぞくっと体を震わせ)&br;もっと…されたら…後戻りできな、く…なりそうで、…すっ…(これ以上されたらと考えると自制心より好奇心が増してしまう今の心理状態だ)}; --  &new{2019-03-29 (金) 21:45:23};
---はぁ・・・♡・・んっ!(淫靡な香りを吸い込み、濡れた指先をなめるとぞくぞくっと背筋を震わせる)&br;はぁぁ・・・すごいわ・・どきどきしてきちゃう♡(全身を苛んでくることきよの力に、酔ったようにふらりと体を重ねる)&br;(言葉を重ねるようとすることきよのお腹を・・・子宮を刺激する様にとんとんと押して)そんなこと言って・・・興味、あるんでしょう?・・戻れなくなっちゃう自分を想像して?・・・美しく乱れて快感に溺れていくのを想像して・・・&br;(ぽぅっと指先が魔力を纏う・・・今度は先ほどのような特別な力は籠めない、もうその必要はない・・・ただ「暖かい」と感じさせるだけ、こときよが自分の中のいやらしい部分の感覚をはっきりととらえられれば、それだけで十分なはずだ) -- [[ポトロ>HNH/0017#B]] &new{2019-03-29 (金) 22:24:38};
---&color(#4169e1){ぽ、とろぉ…ぁ…っ(二人の肌が直接触れ、こときよの涎と蜜が二人の肌を性感帯のように刺激する)&br;おな、かっ、そこ…とんとんしちゃ…んっ 熱いです…っ(これまでのように精気を吸われただけでは終わらない快感がずっと続いている、ポトロの言葉に&br;胸はどくどくと鼓動を早めて)魔力…でぇ…おなか…っ変になっちゃ…んんーっ!♥(直接的な愛撫ではなく、子宮をおなかごしに撫でられたその感覚だけでついに達してしまうのでした)}; --  &new{2019-03-29 (金) 22:56:52};
---ん・・ぁぁっ!(手から、頬から、快感が駆け抜ける・・・もっと欲しくなってこちらも服を肌蹴させて駆け抜ける快感を全身で味わう)&br;ちゅ・・ん♡(気づけばベッドの上で腕枕・・両方の耳やおでこ、頬やらにキスを落としながら肌の触れ合う快楽に酔いしれる)&br;ふふ・・これだけでイっちゃうんだぁ?・・・可愛いわこときよ・・・もっと、もっと変にさせちゃう・・&br;(あとはもう止まらず・・・こときよ自身が放つ淫気に酔いただひたすら、疲れ果てて倒れるまで交わり続けて・・・・・・それでも目覚めた時にはキチンと身なりを整えてあげるくらいの根性は見せたとか) -- [[ポトロ>HNH/0017#B]] &new{2019-03-30 (土) 10:18:21};
--ズルいくらい可愛い♥ やっぱりわたしより断然似合うわ ことナース…!! -- [[スナドラ>HNH/0028]]@[[ナース服>ロダ3:034433.png]] &new{2019-03-25 (月) 00:33:44};
---&color(#4169e1){そうでございますか?余にはスナドラどのもとても可愛くそして清らかに見えるでございますよっ&br;仮装とは言え祭りごとには怪我が付き物ですし、いっそ二人で学校祭の救護係りをするというのもよさそうでありますねっ}; --  &new{2019-03-25 (月) 22:06:15};
-&color(#4169e1){出来るまで}; --  &new{2019-03-23 (土) 21:05:11};
-&color(#4169e1){仮装絵が}; --  &new{2019-03-23 (土) 21:05:03};
-(幼生王に感謝しながら、花粉肋骨折れろと呪詛を振り撒いて、こときよの回復祈願をする化け猫めいた物体) -- [[スナドラ>HNH/0028]]@[[ぬ要素20%>ロダ3:034462.png]] &new{2019-03-21 (木) 00:19:05};
--&color(#4169e1){うう…お鼻がじゅるじゅるでつらいでございます(とはいえ現実に引っ張られるとあれなのでいつも通りのこときよ)&br;ややっ、なんでございましょうかこの可愛くて可愛い生き物は…そうこれはきっとスナネコにございますねっ}; --  &new{2019-03-22 (金) 21:38:27};
-&color(#4169e1){生き返ってる!妖精王ありがとうでございますー!}; --  &new{2019-03-19 (火) 19:05:18};
--本当にありがたい話だねえ…こときよ君は元気にしていたかい? -- [[マキナ>HNH/0005]] &new{2019-03-19 (火) 19:15:17};
---&color(#4169e1){はいっ、マキナお姉さまもお元気そうでなによりでございますっ(もふもふ}; --  &new{2019-03-19 (火) 19:31:52};
---そう…ある意味ボクは丁度良かった点もあったからねえ…なんと言うか…ジャストタイムだったのさ…(風邪をひいて土日寝込みました)&br;久々のモフモフ具合に癒されるね…もふきよ君の時間…! -- [[マキナ>HNH/0005]] &new{2019-03-19 (火) 19:36:18};
---&color(#4169e1){余は土日に仕上げるつもりだったハロウィン絵がwikiが繋がらなくなってモチベが下がってしまい&br;今より清書をするところにございますっ、ですのでしばしモフモフしてお待ちいただきたいのですっ}; --  &new{2019-03-19 (火) 20:24:52};
---情熱の炎の揺らめきがこんな所にも…(もふもふ)&br;改めて再燃させられるかわからないけれど、ボクはじっくり待ってみるとするのさあ、新カレンダーがどうなるかはわからないけれどゆったりは出来る…はず? -- [[マキナ>HNH/0005]] &new{2019-03-19 (火) 20:28:15};
---&color(#4169e1){こゃー…懐かしい手つきでございます…今見たところ未定になっているので今週末以降であれば余裕を持って用意できるかもしれません};  --  &new{2019-03-19 (火) 21:07:13};
---あまり短い時間の調整だとタイミングを逃す子も出るかもしれないからねえ、余裕しゃくしゃくの調整が入るといいのだけれど…こときよ君も体調に気を付けて無理はしないようにねえ -- [[マキナ>HNH/0005]] &new{2019-03-19 (火) 21:11:17};
---&color(#4169e1){はい…すでに大分参っておりますので少しずつ調子を戻して生きたいとおもいまするー}; --  &new{2019-03-22 (金) 21:39:08};
--長い夢を見ていたようだ… (落ち着くためにもモフりにきた、とは言えずもどかしそうにしてる) -- [[トリス>HNH/4545]] &new{2019-03-19 (火) 19:42:00};
---&color(#4169e1){遠慮は要りませぬ!仮装を用意する余を思う存分に撫でてもふってくださいっ};  --  &new{2019-03-19 (火) 21:06:06};
--(もふもふ)きもちいいわ・・・ -- [[ソティス?>HNH/0017#B]] &new{2019-03-19 (火) 21:07:24};
---&color(#4169e1){余もおちつきまする};  --  &new{2019-03-20 (水) 21:41:17};
-こときーはもうグラビティじゃないのかなー?(妖狐の体毛が色々便利なので尻尾ブラッシングにきた狐) -- [[セシリア>HNH/0642]] &new{2019-03-08 (金) 23:06:49};
--&color(#4169e1){若干重く感じる時もございますが今のところは大丈夫でございますよセシリアどのっ(ブラシを見てしっぽがふりふり)};  --  &new{2019-03-09 (土) 00:09:36};
---私はサクサクモードだからもうわからないんだよねー、にしても日焼けしたねーー?お風呂大変じゃない?(後ろに回って尻尾わしゃわしゃとブラッシング始める) -- [[セシリア>HNH/0642]] &new{2019-03-09 (土) 00:12:06};
---&color(#4169e1){日焼けの後は大分落ち着きましたのであとは年を越す頃には元に戻るかと思いますですっ&br;こゃーんっ、お風呂はどちらかといえばしっぽと耳が乾くのに時間がかかるのが大変ですっ、髪の毛もですけど!}; --  &new{2019-03-09 (土) 23:35:56};
---皮が捲れるのもちょっと大変だよねー、尻尾の毛とかに絡みつくし&br;尻尾用のドライヤー要る?こときーの尻尾は大きいし普通に乾かすとなると大変そうだしね(狐種が多い国なのでその辺のグッズも結構充実している、尻尾だけ突っ込んで乾かす装置らしい) -- [[セシリア>HNH/0642]] &new{2019-03-10 (日) 00:01:36};
---&color(#4169e1){余も大分日焼けしてしまって狐でありながらヘビの気分でございました&br;それはもう大変にありがたいですよっセシリアどのっ 電化製品というのは大変便利でございますね、都会ならではの充実した生活はもう元に戻れなくなりそうでありますっ}; --  &new{2019-03-11 (月) 21:04:58};
---脱皮だよねここまで焼けると、日焼け止め使った方がよかったかも?&br;うちは狐種が多いけど、色んな種族のごった煮状態だからその辺のグッズも多いねー、耳栓とか(耳のちょっと奥に入れて空気で膨らませるケモミミ用耳栓とかある)まあ慣れちゃうと無くなった時大変ではあるね! -- [[セシリア>HNH/0642]] &new{2019-03-11 (月) 21:44:43};
---&color(#4169e1){ですがおかげでいい思い出になりました、来年はそうしたいと思いますけどもっ&br;ほう、そんなものまであるのですか、余は耳が4つもありますのでそれぞれにあったものがあるというのは嬉しいことでございますっ!&br;(夏の日差しで痛んだ毛が抜けて下から綺麗なつやの新しい毛が目立つようになり毛並みもつやつやして来た)}; --  &new{2019-03-12 (火) 21:01:59};
---まあ日焼けもいい思い出だしねー、来年はこときーサンオイルまみれに!&br;両方ある人用のもあるねー、ヘッドホンなんかも、色々な耳の形状に合わせて売ってるから面白いよ(わっしゃわっしゃブラッシングして)&br;うーん、これだけでミニこときーが発生しそうな量!(大分すっきりしたが抜けた量もかなりの毛玉になる) -- [[セシリア>HNH/0642]] &new{2019-03-12 (火) 21:18:18};
---&color(#4169e1){サンオイル、確かに焼けるなら綺麗に焼けたいでございますものね、セシリアどのも来年はこんがりと&br;一緒に狐色になりましょうっ!(振り向くと思ったよりも毛の量が多くて驚いた顔をして)&br;こんなに、でございます はは、余はまだ分身の術は力が足りなくて出来ませんが、確かにこれだけあれば小さな余を生み出せそうなほどの妖力になりそうですっ}; --  &new{2019-03-12 (火) 21:29:33};
---基本的にほぼ全裸だしね!遮光シールド魔法とかでも防げるけど、焼くなら奇麗にだね(調整して焼き加減も変えれる)&br;こんがり焼いちゃうかー、うはは、夏は毛が短いけど意外と抜けるよねー、これに呪符とか入れると使い魔になったりして?&br;自律ビットみたいになるかも?それかちっちゃいこときーになる?(やってみる?と興味津々) -- [[セシリア>HNH/0642]] &new{2019-03-12 (火) 21:33:48};
---&color(#4169e1){セシリア殿の扱う魔法というのは誰でも使いやすく研究されていて本当に便利でございますね&br;余も妖術や霊気の操作の仕方をそういう風にして欲しいくらいでありますっ ふむ、式神を入れれば確かに分身でなくても動かせるとは思います&br;妖力のですので、幻術でただの毛玉を小さな余に見せることも出来るかと…どれどれ(しっぽをフリフリしながら引き出しを開けてお札をさがすこときよ、とっても子供らしいパステルカラーの下着が覗けた)}; --  &new{2019-03-12 (火) 21:59:11};
---長年研究してきた結果だしね、でも変わらない機能とかもあるよー(リモコンとかビット機能に組み込めるが普段使わないなら操作が面倒になると結局リモコンとして付属させる方がいい)&br;おぉ、式神化だねー、ちったい!可愛い!あ、だめだこれ破壊力ある!(小さい上に下着も見えるとか犯罪級だ、と別の意味で直撃する狐) -- [[セシリア>HNH/0642]] &new{2019-03-12 (火) 22:09:35};
---&color(#4169e1){普段は式神はあまり使いませんので奥のほうにございまし…おや?セシリアどのっどうかいたしましたかっ?&br;(式紙を毛玉に入れ込んでふっと息を吹きかけることで、こときよの意思で操れることきよのぬいぐるみの見た目になった)}; --  &new{2019-03-12 (火) 22:16:05};
---完全自律じゃないタイプだね、いやこれは悪いおじさんとかに見せたら駄目なタイプだね(抜け毛が貯まる度に増えたらこれ商品になるのでは、とか考えてしまう駄目な狐) -- [[セシリア>HNH/0642]] &new{2019-03-12 (火) 22:20:29};
---&color(#4169e1){ある程度は式神ですので自分で行動して邪気を探してくれたりもいたしますが、こういう使い方があるとは余も思ってみませんでした&br;ただの紙が浮いているよりも見た目も可愛いので学校内でも使いやすそうでありますっ&br;それは一体どういうことでしょうか…?(悪いおじさんを見つけたのなら悪霊を払えるのでは?と退魔師目線で考えてしまうこときよだ)}; --  &new{2019-03-12 (火) 22:55:41};
---妖気のタンクにもできるし、普通の式神より活動時間も長そうだよねー&br;やー、こときーは関わらない方がいい世界かなぁ、絶対需要はあると思うけど!(でもえっちぃ方面にだよとだけ教える) -- [[セシリア>HNH/0642]] &new{2019-03-12 (火) 23:00:30};
---&color(#4169e1){思わぬところで妙案をいただけて感謝でございますっ(頬をセシリアに寄せてぷにぷに)&br;撫でられたら反応するように少し術を加えて上げれば学園内でもなじんでくれそうでありますね、なでたら喜ぶようにはしたいですっ&br;(ぬいぐるみで?えっちぃ?こときよにはまだまだ理解できなさそうで顔を赤くはするがどうして?と首を傾げていた)}; --  &new{2019-03-12 (火) 23:47:44};
---にゃー、こときーは純粋だねー、かわいい!(フニフニモフモフ)&br;その辺は調律次第だねー、まあ変な趣味の変態さん向けかな?(そう言う趣味の人も居るし、と苦笑して)&br;(そのあと式神の超製鉄だったりしてから帰った狐) -- [[セシリア>HNH/0642]] &new{2019-03-12 (火) 23:53:45};
---&color(#4169e1){そ、そうでありましょうか…?(自然と可愛い仕草をしているのは妖狐のなせる技か)&br;式神も勝手に居なくなられては困りますのでお持ち帰り防止機能も考えないといけませぬなー&br;(セシリアと一緒に自分の分身たる式神を作るための試行錯誤をするのでした)}; --  &new{2019-03-13 (水) 20:58:46};
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-こときよちゃんはあれかな。辛い物とか酸っぱい物はイケる方? -- [[スナドラ>HNH/0028]] &new{2019-03-07 (木) 20:39:46};
--&color(#4169e1){唐辛子を使った料理やお酢の和え物など、余はとても好きでございますっ&br;スナドラどのもお好きでございましょうか?(耳としっぽをピンとさせて興味津々に)}; --  &new{2019-03-07 (木) 21:36:40};
---(言心と固い握手を交わし)わたしも好き! 酢はちょっと強烈なの多いけど!! 檸檬系の酸っぱさがいいなぁ… -- [[スナドラ>HNH/0028]] &new{2019-03-07 (木) 21:44:10};
---&color(#4169e1){おお…おお!余は朝はお粥が好きで食べておりますがお昼や夜は美味しいものを食べたくて、学食以外にも町へ出て食べたりもしているのですっ&br;(故郷の味を求めて中華料理屋にも時々行っている様で)スナドラどのの好みの料理は和のものでございますか?&br;余は火力が自慢の中華の味がとても好きでありますっ(レモンときいてそこはレモネードを連想しつつ)}; --  &new{2019-03-07 (木) 22:51:13};
---お粥いいねーっ。お腹に優しい(気がする)し、温まるし! 美食家だねぇ、こときよちゃんは!&br;中華は物凄い火力とおっきな鍋とおっきな包丁でこう、ばばばばっ! ごぉーーーっ!! って豪快に作るイメージだなぁ……和も好き、洋も好き中華も好きだよ!!&br;青椒肉絲とか八宝菜とか鍋巴とかぁ……&br;…はっ!? …よだれ出てきちゃった……。 -- [[スナドラ>HNH/0028]] &new{2019-03-07 (木) 23:34:21};
---&color(#4169e1){両親のおかげで不自由の無い生活をさせていただいていますっ!いえいえ、それほどではございません&br;美味しいものを食べるのはみんなの共通の幸せであると思いますしっ、スナドラどのも食いしん坊でございますね!&br;それでそれでっ、そういった話が出たということはお店に行こうということでございますかっ?&br;(スナドラの美味しいものを想像する表情に思わず食欲をそそられることきよだ)};  --  &new{2019-03-09 (土) 00:08:39};
---(同志よ!と、こときよの手を取り、目を見つめ、力強く頷く)&br;(この後、めっちゃ中華料理食べに行きました。ちゃんと割り勘です。幸せ一杯です) -- [[スナドラ>HNH/0028]] &new{2019-03-09 (土) 01:32:13};
---&color(#4169e1){ふふっ、今日は二人でしたが次に来る時は大勢で来ると致しましょうっ&br;中華はたくさんの料理を皆で分け合ったほうが楽しいでございますからっ}; --  &new{2019-03-09 (土) 23:31:53};
-いやー、なんだか夏が例年より長く感じるねぇ。こときよ後輩は前に抱き枕になってくれた時みたいに、暑いと冷気を纏えるからいいだろうけど&br;これから来る秋……そして冬! そんなお肌乾燥地獄の寒い時期に寒さ対策は出来ているのかなぁ!(手のひらを相手へと向けて、物申すといったような雰囲気で) -- [[アケ>HNH/0030]] &new{2019-03-06 (水) 20:48:22};
--&color(#4169e1){余も冷気を操りながら眠るのは至難の業でございますよアケどの!ゆえに寝てしまうと暑さで目を覚ますこともありますっ&br;寒さ対策ですか、余はなるべく体を鍛えるべく、あえて冬でも薄着にし朝は水浴びを欠かさぬようにしておりますっ&br;寒いときこそ寒さに打ち勝つ鍛錬をするというのが余の流儀ィ!でありますっ(子供ボディは冬の寒さにも強い温かボディのようだ)}; --  &new{2019-03-06 (水) 21:11:32};
---そうだったんだ……こときよ後輩はその長い髪に加え、尻尾まであるから暑いと大変そうだねぇ&br;冬の朝に、薄着で……水浴び! 想像しただけで寒くなるような事言うんだなぁ!(夏であるにも関わらず思わず身震いをして)でもそれっていかにも修行! って感じだね&br;そういえばお札やら服装やら、こときよ後輩はいかにも東の方の特殊なお仕事の人みたいな雰囲気纏ってるよねぇ&br;子供は風の子ともいうけど……やっぱそういう、流儀とか習慣って、お母さんのどっちかから学んだりしてるのかな? -- [[アケ>HNH/0030]] &new{2019-03-06 (水) 21:20:35};
---&color(#4169e1){はいぃ、実を言うと暑いのは苦手でございます、寒さにはこのモフモフがあるのである程度強いのでございますが&br;これも清く正しいいい子を目指すためでございますからっ(自信たっぷりに胸をはって)確かに余は特別な環境に居たかもしれません&br;いえ、これは余が退魔師としての心得と共にお師様から学んだことにございます、余の両親は妖狐と夢魔でございますから&br;むしろ悪徳や人を唆すことを余に学ばせようとしていたようにすら思えますっ、ですが両親は両親、今でも会いとうございます}; --  &new{2019-03-06 (水) 22:02:50};
---お師匠様かぁ、師弟関係ってなんか憧れちゃうねぇ。うーむ……確かにそのふたつだと。こときよ後輩の現在の立ち位置とは&br;敵対に近い関係……それでも良い子を目指せるんだからまるで爆弾のような頑強な心を持っていると見た!&br;悲しむな後輩よ! いつかは両親も君の気持を理解してくれるさぁ!(なんて、大振りで大げさな感じで)……と、いうわけで!&br;ちょっと私に退魔師の力を使ってみてよ! こう、鬼火っていうのだしたり、お札からビームだしたりとかさ!(聞いていればその力に興味が出たようで、両腕を広げてバッチ恋のポーズ) -- [[アケ>HNH/0030]] &new{2019-03-06 (水) 22:17:31};
---&color(#4169e1){余が妖狐であると受け入れた上で色々とお世話までしていただいてまして、期待に答えるべくさらなる修行のためこちらに来たというわけでございますっ&br;夜の学校を見回り邪気を祓ったりするのが今の主な役目でして ふふ、そうでありますよね!余が立派に役目をこなせばきっと&br;考えを改めて…力をお見せですか!?構いませんが…そうですね、例えば(木の枝を広いアケの周りをぐるぐると回りながらなにやら文字と図形を描いていく)&br;これが悪霊の身動きを封じる結界の印でございます、この最後の線をつなげますと中に邪気が居れば、体の自由が利かなくなるのですっ&br;(さすがにアケどのは悪霊ではないので実感はないでしょう、と言いつつ最後の線をつなげると、淡く青い光が図形と文字を走り、うっすらと発光を始めた)}; --  &new{2019-03-06 (水) 22:34:11};
---芯の強い子だ……お、なんかそれっぽいねぇ。こっちで言う魔法陣的なやつかな?&br;悪霊の動きを……ほほーう、青い光がきれいだね……う゛ッ!(そんな発行する文字や図形を物珍しそうに眺めていると、とっさに胸を押さえ)&br;うぐ……こ、この力は……ぐううぅぅ……''うぐわああ!!!''&br;(胸を押さえながら天を仰ぎ、ぶるぶると苦しそうに掲げた手を震わせると)ぐふぅッ……(そのままどさりと、その場にうつ伏せに倒れ込む) -- [[アケ>HNH/0030]] &new{2019-03-06 (水) 22:39:53};
---&color(#4169e1){そうでありますそうでありますっ、魔方陣…あ、アケどのー!しっかりいたせー!&br;(急いで結界を書いた土を足で消して)どういうことですかっどういうことですかっ!?もしやアケどのに邪念が取り付いていたのですかっ&br;(演技か、それとも素で憑かれていたかは分からないがその様子にすっかり冷静さを失う狐)}; --  &new{2019-03-06 (水) 23:02:53};
---……&br;(冷静さを失うこときよをよそに、しばらく押し黙ったまま突っ伏す存在……しかし体がピクリと反応し)&br;'''……ふっふっふ、急に体が楽になったと思えば、よくぞ私の枷を取り外してくれたものだ'''&br;(そう言ってゆっくりと立ち上がると、ふらふらとした様子でこときよのほうを向き)&br;'''貴様、こときよと言ったな。礼を言ってやる、アケ・キラボシの人格が封じられたことで'''&br;この世を火の海に変え、屍の築く事ができるわー!&br;(そう言って懐に両手を入れると、紐のついた手榴弾を手からいくつかぶら下げ、走り出そうとし) -- [[アケ>HNH/0030]] &new{2019-03-06 (水) 23:11:57};
---&color(#4169e1){な、ななんと!?本当にアケどのにとりついておりましたか!(させませぬー!と走り出すアケの背中にがしっ!と組み付いて)&br;もし本当に憑かれているならば余のもふもふすらも気にならぬはずっ!さあさあもふってみてくださいませっアケどのぉ!&br;(ちょっぴり泣きそうなこときよ、急変したアケの様子があまりにも危なげなのでどう手を出すべきか悩んでいるのだ!)}; --  &new{2019-03-06 (水) 23:47:13};
---ぐわーっ! 離せッこの愚か者めぇっ!(じたばたと抵抗しつつ組みつかれて)&br;ぐっぐうぅぅ……もふもふ、もふ……もふ……&br;(現在の取り乱した状況、当然これは演技であるがそんなモフモフを出されれば、中毒レベル1を付与された精神は大きくゆらぎ)&br;く、くっせぬ……この悪鬼羅刹がそんなもふもふにいぃぃぃ……屈する! あぁー、これだよこれ。もうなんか退魔師とか鬼の演技とか、これ出されたら逆らえないじゃん!&br;これが、これが……''夢魔から受け継いだスケベの力やーっ!!!'' ・・・きゅう&br;(身を反転させ、一気にこときよのモフモフに飛びつき、思う存分にモフモフする)&br;(モフモフ……モフモフしすぎ、夢魔の魔力を過剰摂取し続けると……そのまま精神がオーバーフローを起こし、意識を失ってしまったのでした) -- [[アケ>HNH/0030]] &new{2019-03-06 (水) 23:55:19};
---&color(#4169e1){よかったでございますー!!ああもう、本当に余は、余はアケどのが悪霊に取り付かれていたかと思って心配をー!&br;(真面目すぎて時々冗談も聞かないこときよ、アケのモフモフっぷりにどこか安心を覚えつつ)&br;なんとっ!?やっぱりアケ殿ー!しっかりしてくださいませー!(モフりすぎて気を失ったアケを介抱することきよだった)}; --  &new{2019-03-07 (木) 21:20:32};

-綺麗に日焼けしたわね?健康的でいい感じよ?(真夜中、窓をすり抜けつつ窓辺に腰かけている) -- [[ポトロ>HNH/0017#B]] &new{2019-03-05 (火) 21:03:34};
--&color(#4169e1){(夏の暑さからか少し火照った体を冷まそうと服を緩めているのをみられて少し焦った様子で近くのタオルケットを羽織る)&br;ポトロど、の!?来るなら一言言っていただければこのように驚きませんでしたのにっ(肩にもくっきり日焼け跡が残っていて)}; -- [[こときよ>HNH/0003]] &new{2019-03-05 (火) 21:26:14};
---んー♪・・そんなに固くなる事ないじゃない?(ふわりと滑る様に後ろに移動して・・・タオルケットを羽織った肩に手を乗せたりして)&br;それに、ちょっと位驚きがあった方が付き合いは楽しいわ(くすくす微笑みつつ幽体の体でタオルケットをすり抜けさせれば、日焼け後の境に擽る様に触れられる感触を覚える事だろう) -- [[ポトロ>HNH/0017#B]] &new{2019-03-05 (火) 21:42:11};
---&color(#4169e1){友達の前で裸で居ることは硬くなることでございますっ(暑さゆえにだらけて油断しているのを見られて恥ずかしかったようだ)&br;そういうものでござい、みゃっ!?くすぐっ…たぁい(ぎゅうっと自分の体を両手で押さえながら、それでも霊体ですり抜けられてはやられたい放題で)}; --  &new{2019-03-05 (火) 22:15:48};
---カワイイんだから♡(恥ずかしそうにしたり手で体を抑える仕草に楽しそうに笑って)&br;ほらほら・・頑張って防がないとー♪(とか言いつつ肩とか脇腹とかお尻とか・・・やりたい放題に擽って)&br;ふふっ・・ふふふっ!あぁ楽しっ・・・最近人と触れ合うのが楽しくて・・・それだけで満足して帰っちゃう時もあって困っちゃうわ・・(ちょっぴり切なげにお腹を押さえる) -- [[ポトロ>HNH/0017#B]] &new{2019-03-05 (火) 22:39:34};
---&color(#4169e1){余も可愛いといわれるのは好きでありますが…何か今言われるのは違う気がいたします…&br;あっ、やっ…防ごうにも防ぎようがっ(しばらくのあいだくすぐられて耳としっぽもしんなり)はぁ…はぁっ…ちょっとだけ休憩でございます…&br;そうでありましたか…これまではあまり触れられなかったということでしょうか…?どうしましたポトロどの、お腹がどうかされたのですかっ}; -- [[こときよ>HNH/0003]] &new{2019-03-05 (火) 22:53:21};
---ふふ・・いいわよ・・・(休憩と言われればしんなりしてきたその体をそっと抱き留める・・・身体の動きに念動力を重ねていた先ほどまでの触れ方とは違う・・確かな柔らかさと温もりが伴っている・・・実体化している・・)&br;(身体を得た事で、にじみ出る魅了の気配は今まで以上に濃くなり、その艶めかしい肢体で・・囁きかける声でこときよの心をかき乱さんとしてくる)そう・・今までとは違うの・・・&br;どうもこうも・・お腹が減って仕方がないのよ・・・楽しいとつい忘れがちになるのだけれど・・ふとした拍子に思い出して・・・どうしようもなく欲しくなるの・・・(囁きながら見下ろすその瞳は紅く妖し気に輝いている) -- [[ポトロ>HNH/0017#B]] &new{2019-03-05 (火) 23:19:18};
---&color(#4169e1){ポトロどのはどんどんと現世に近づいてきておりますね…余に触れるだけでなく、暖かさまで感じておりますゆえ&br;(こうした触れあいは久しぶりなのかあまり抵抗せずに受け入れる、その一方で妖力はポトロに負けず劣らずに増していて&br;以前のようにたやすく心を奪われる様子ではない、それでもチャームのおかげかガードは緩い)&br;そうでございましたね・・・余もですが、精気を得れば得るほどに強さが増すのが夢魔でございますので…&br;(見上げることきよの瞳もまた生まれ持っての魅了の印が無自覚に効いておりポトロへと視線を向けている)};  --  &new{2019-03-05 (火) 23:47:03};
---ふふっありがと・・・私は日々成長しているのよ(中々しぶといガードに粘るわね・・なんて小さく呟いて微笑む)&br;(視線を絡めればこときよの魅了が自分の心をざわめかせるのを感じる・・・でも大丈夫・・魔王様の魅了を教師にしているのだ・・まだ無自覚な彼女の物に屈するつもりはなかった)&br;わかっているのなら・・話は早いわ・・こときよ・・・また、貴女の精気が欲しいの・・・(ねぇいいでしょ?と囁きながら唇を近づけて) -- [[ポトロ>HNH/0017#B]] &new{2019-03-06 (水) 00:19:06};
---&color(#4169e1){余も日々少しずつ前進しております…んっ…(彼女に見つめられるとくらくらしてくる、以前に受けた魅了のおかげか耐性がついて&br;首元を覆うタオルケットははだけないようにしっかりと手で押さえていて)それは…ポトロどのが、困っているのであれば余はもちろん差し上げたいと思うのですが…&br;ポトロどのに精気を吸われると、感じたことのない心地に包まれていけない気分になってしまうのでございます&br;(得ることではなく精気を失うことで夢魔としての本能が危険を感じて目覚めかけているのかもしれない)}; --  &new{2019-03-06 (水) 18:57:44};
---そうみたいね?(嬉しいわぁと笑ってよしよし撫でる・・タオルケットを抑える手に手を重ねて)&br;もちろんっ‥私はいつでも困ってる・・・でもぉ・・貴女が嫌だっていうのなら無理にはしないわ・・・&br;感じた事のないいけない気分・・・それってどういうのかしら・・?・・・好き?・・嫌い?・・・私に教えて・・?(惑わす様に囁きながら、抑える手を擽る様に撫でて) -- [[ポトロ>HNH/0017#B]] &new{2019-03-06 (水) 20:23:44};
---&color(#4169e1){ぁ…(手が重なると次第と暖かくなるそこを意識して)嫌というわけではありません…ポトロどのの吸精は相手の精気が強いほどに&br;多くを分け与えられるようにも思えますし…(またされてしまうのだろうか、と以前の力が抜ける感覚を思い出しきゅっと力がこもる)&br;好きや嫌いでは言い表せません…でも、もっと触れて欲しいと思ってしまうのであります(くすぐりに指先から力が抜けてタオルを抑える力が弱まる)}; --  &new{2019-03-06 (水) 21:18:51};
---(静かに話を聞き、優し気に頷く)そうね・・・確かに、割合で吸っている所はあるかしら・・・&br;(考えを見透かすように)怖い?・・・大丈夫よ?・・優しくしてあげるから・・・(と誘惑する)&br;・・・・それでいいのよこときよ?・・・私に全部委ねて・・・(手が弱まれば、プレゼントのラッピングを剥がす様に丁寧に丁寧に手を、タオルケットをゆっくりと剥がして)ふぅ・・(としずかに、「これから吸うのだ」と知らしめる様に首筋に吐息を掛けて・・・・)&br;・・ん・・っ♡(口づける・・・その瞬間、いつぞやのようにこときよの全身に電流の様な感覚が走り、全身の活力ごと噴き出していくような絶頂感を覚える事だろう) -- [[ポトロ>HNH/0017#B]] &new{2019-03-06 (水) 21:49:10};
---&color(#4169e1){いえっ、怖くなどは…(魅了の力に体が支配されたかのように力が抜けていく、決して抵抗できないわけではないものの、ポトロの優しい言葉にどこか甘えようとしているのだろう)&br;っ…ポトロ…ひゃ、…ん…っ…(僅かにくすぐったさを覚えた後、意識が蕩けていく、快感というよりは開放感だろうか、緊張していたのが一気に解けてくったりとタオルケットの中に四肢を放っている)}; --  &new{2019-03-06 (水) 22:21:37};
---ちゅ・・・んっ・・(そっと唇を離す・・・くったりと力が抜けて四肢を放り出すこときよを優しく抱き留め、支える・・・)&br;(腕枕でそっと胸元に抱くようにする・・・存分に甘えさせるように頭をなでなで・・・ふわふわした感触に思わずうっとりしてしまいながら)&br;いい子よこときよ・・・今日はたくさん甘えさせてあげる・・(吸精の伴わないキスを額に落として) -- [[ポトロ>HNH/0017#B]] &new{2019-03-06 (水) 22:38:47};
---&color(#4169e1){うぅ…すみません、ポトロど、のぉ…(普段は気を張っていてあの口調なのだろう、気が抜けると甘えた声で腕に抱えられ)&br;それは、…はい…余は…朝までもう、動けそうに無いので……(僅かに戻った妖力で耳としっぽだけはぴんっと立って&br;素肌であることを忘れたままポトロに体を預けて深くゆっくりの呼吸をして、先ほどの余韻を落ち着かせている)}; --  &new{2019-03-06 (水) 22:57:03};
---ふふ・・・かわいい・・♡(甘えた声を出されれば思わず顔をほころばせ、ぽむぽむと撫でて)&br;私をこんなにも魅了するだなんて・・悪い子ね?・・・(ぴんと立った耳を撫でつつ、冷えてしまわないよう肌を重ね合わせる・・)いいのよ・・いっぱい甘えて・・&br;いっぱい気持ちよくなって・・だんだん快楽に抗えなくなって・・・その血を目覚めさせていくのよ・・(妖しく囁きながら温もりで包み、眠りへと誘っていく) -- [[ポトロ>HNH/0017#B]] &new{2019-03-06 (水) 23:16:22};
---&color(#4169e1){ん…あったかい…です…(柔らかでしっとりとした肌がポトロにくっつくと、ほのかに香りと共に暖かさが伝わって)&br;そんなこと…まだ、無いです…余はだってまだ、まだ…サンタさんに会うまでは…清くぅ…(ポト路に完全に体を預けて眠りに入ることきよ、以前よりくっきりと口付けの跡が残っている)}; --  &new{2019-03-07 (木) 00:03:18};
---強情ね?・・・ふふ・・・いいわ・・じっくり時間をかけて、貴女を堕としてあげる♡(ずっと大切にしてきた夢を、自ら手放すその瞬間が・・楽しみで堪らなかった)&br;(だから今は眠りなさいと囁き、その寝顔を見つめる・・安心させるような摩り方を、徐々に擽る様な、優しく刺激する様なフェザータッチに変えていきながら・・)&br;(目覚めないように目覚めないようにと・・朝を迎えてその姿が消えるまで近くで寄り添っていた) -- [[ポトロ>HNH/0017#B]] &new{2019-03-07 (木) 00:15:12};
---&color(#4169e1){おとす…?(眠りに落ちる僅かな間に聞こえた言葉、なんだろうと考える間も無く深い眠りに落ちることきよ&br;眠るというよりは精気を吸われて気を失うというのが正しいのだろう、ポトロが消えても尚眠りは深く、あやうく遅刻することになった)}; --  &new{2019-03-07 (木) 21:13:25};
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-http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp034422.png &br;できましたよー。こんなサイズでいいでしょうか(届けておいた) -- [[ユーシア>HNH/0010]] &new{2019-03-05 (火) 22:37:39};
--&color(#4169e1){ちっちゃかわいい余でありますっ、程よく抱きやすくてしっかりとした抱き心地…とてもいい手触りなのがユーシアどのの&br;気配りをかんじさせるでありますね、ユーシアどのっ本当にありがとうございますですっ}; --  &new{2019-03-05 (火) 23:04:34};
-さて、いるかな…こときよ、遊びにきたよ(寮の部屋の前、扉をノックしてみる) -- [[ムツキ>HNH/0002]] &new{2019-03-02 (土) 21:20:43};
--&color(#4169e1){(静かに横へスライドする引き戸、最初にしなやかなしっぽと銀髪が見えて)お待ちしておりましたお兄さまっ!ささ、どうぞどうぞっ&br;(何処か和のような雰囲気を持ちつつも鮮やかな赤を基調とした大陸の香りをさせる敷物や小物、こときよは普段と変わらない格好だ)}; --  &new{2019-03-03 (日) 18:22:26};
---(引き戸であることにちょっと感心しつつ)部屋までしっかりと雰囲気を重視してるんだね…では、お邪魔します&br;(履物を脱いで上がり)洋間に畳を敷いた僕の部屋とは大違いだ… -- [[ムツキ>HNH/0002]] &new{2019-03-03 (日) 19:01:24};
---&color(#4169e1){入居してしばらくの間、戸を引きながら前に進んでしまっておでこにコブを作っていたのを見てこちらの部屋を貸していただきました&br;部屋は故郷から運び込んだものを拡げたらこのようになっておりました どうぞお兄さまっ寛いでいただいて構いませんっ&br;(絨毯の上に座布団を敷いて小さなテーブルを挟む形に座る)お兄さまのお部屋も畳のいい香りがして余は好きにございますよ?}; --  &new{2019-03-03 (日) 19:14:10};
---西洋文化に触れるのは初めてだったのか…だとしたら入学当初は大変だったろうね&br;自室以外で正座する場面なんて、部室ぐらいなものだからなんだか新鮮な気分だ…&br;ありがとう、あれがないと落ち着かなくてね…やっぱり、未練がないと思っても…故郷が恋しくはなってしまう。 -- [[ムツキ>HNH/0002]] &new{2019-03-03 (日) 19:24:39};
---//靴はいた[[修正版>http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp034406.jpg]]を上げましたー!お待たせいたした… -- [[ムツキ>HNH/0002]] &new{2019-03-03 (日) 19:26:40};
---&color(#4169e1){存じてはおりましたが余は母上の元で暮らしておりましたので、そうした異国の文化の中で暮らすのは初めてにございますっ&br;慣れれば大分住み良いところにございますが、初めは色々な苦労があったと思いますっ&br;余もそれは分かります、ソファという椅子はふかふかしていて、座るとつい眠ってしまいそうになりますのでっ&br;お兄さまほど長命でもやはり故郷のぬくもりは恋しくなるのですね、こころのふるさと、というのでありましょうか&br;(緑茶をいれ注いでお出ししつつ、一緒にお茶菓子を持ってきて)余も故郷のお茶の時間を思い出します、こうして卓を囲み沢山のおやつをいただいておりましたので&br;むっ!足元が締まってさらにかわいい!白x白は正義でございます…!!}; --  &new{2019-03-03 (日) 20:59:10};
---僕が一番驚いたのは、土足で立ち入っていい場所が思いのほか多いことだなぁ…フォークやナイフの扱いなんかも&br;ソファーとベッドというのは、明確な境界線が分からないね…方や椅子で、方や寝床だというのに どっちも脚が生えてふかふかな台だ…。&br;心の…か、うん…その通りかもしれない(現実の故郷は、もう存在しない分余計にそう思えた)…ありがとう(先にお菓子をつまみながら)&br;こときよはそういう時、誰かと一緒におやつを食べていたのかい? そういう話、あまり今までしなかったね…ちょっと聞かせて欲しい。 -- [[ムツキ>HNH/0002]] &new{2019-03-03 (日) 21:14:06};
---&color(#4169e1){それは余も驚きました、今となっては慣れましたが初めてのときは本当に土足で上がって良いのかとても悩みましたっ&br;お兄さまもそう思っておりましたか、ふふ仲間でございますね(ここへ来て半年も経つと少しずつ着飾っていた部分が薄れて年相応の反応が増えてくることきよ)&br;主に両親とその家臣とでございますっ、普段はあまり家に両親が居られないのですが時々お茶の時間だけ戻って来て下さって&br;(こときよの会話から両親が立場のある存在であることと、父親というものがどんな存在かいまいち分かってないことが聞き取れただろう)};  --  &new{2019-03-03 (日) 21:42:47};
---他の人がどうしているのかを観察して、真似してみるのが一番無難かもだね…よくわからない場所では&br;なんだか、こそばゆい響きだ…仲間っていうのは(それでも嫌な気はせず、微笑む)&br;なるほどね…もっとこう、友人と和気藹々としたものを想像してた。家臣とだと…やっぱり少し堅苦しい雰囲気になりそうだね&br;こときよのご両親は、恐らく…指導者的な立場にあるのかな、そうであれば忙しいのも仕方ないよね -- [[ムツキ>HNH/0002]] &new{2019-03-03 (日) 21:53:09};
---&color(#4169e1){なるほどでございます、ですがあのコーヒーという飲み物は黒いまま飲んでみて失敗いたしました&br;あれほど苦いものをどうして楽しめるのでしょうか…不思議でございます そうでしょうかっ余はこう、打ち解けられたと思ったら仲間であると思っていまして!&br;(カオス部でのティータイムはそうした仲間との時間が出来てすごく楽しいと話して)はいっ、余も畏まってしまって美味しいのですが楽しいとは行きませんでした&br;本当かどうかは分かりませぬが国を裏で動かしているのはわたしだ!とも言っておりましたが…余には関わらせようとしないので詳しくは不明でございますっ};  --  &new{2019-03-04 (月) 19:34:19};
---あれは、たっぷり水で薄めると…麦茶のように飲めるのだけど そのままではひたすら苦いね…(同じ失敗を経た者として、同意を示し)&br;苦味や香りが好きという人もいるのだろうね… 友達、というのとはまた違ったものなのかな?&br;やっぱり、上下関係のある場だと落ち着けないよね…まるで先生とお茶しているかのような気分になってしまいそうだ。&br;それは凄いなぁ…裏で操るとなれば、何かと危険もつきものだからね 君の身を案じて…なんじゃないかな? -- [[ムツキ>HNH/0002]] &new{2019-03-04 (月) 20:50:10};
---&color(#4169e1){友達は友達でありますが、同じ妖狐というのもありましてっムツキお兄様はどこか近く感じてしまいますっ&br;そして話の内容も政治や男性事情が多くて、それでも余は母達と一緒に居られる数少ない時間だったのでどこか好きでありました&br;それは…どうでありましょうかっ、余には常々男をおとす方法を教えようとしておりましたし…(自分の生まれを考えると&br;両親はきっと自分を他の国の元へ送り、王室を魅了して乗っ取らせようと考えているのを察してるのだ)}; --  &new{2019-03-04 (月) 21:14:44};
---確かにその点、他の子にはない共通点だね…だから「仲間」か…(その響きを噛み締めるように緑茶を飲み)&br;話題が混ざりづらいものだと、なかなかに厳しいね… 今はそんな風に感じていたりはしないかい?(気遣いというより、自分にとっての不安なようでもあり)&br;な、なんだそれ……とっても政治的な気配がするぞ…。君ぐらいの歳で、そんな事考えて動かなきゃいけないのは…窮屈すぎないかな -- [[ムツキ>HNH/0002]] &new{2019-03-04 (月) 21:32:36};
---&color(#4169e1){お兄さまはほかの妖狐たちを知っておいででございますが、余は母を除けば唯一の、でございますからっ&br;(それゆえに親しく接してくるのだろう、いわば異母兄妹の感覚で)今は全然ですっ、聞きたいことは聞けますし知らない話にも混ぜていただけて…もちろん、お兄さまとのお話は楽しいですっ&br;それもまた生まれの複雑な余ならではであると、理解しておりますっ、窮屈さは…いまのところ感じておりません、でも…&br;(いつも脳裏をよぎるのは血が目覚めた時のこと、そうしたら両親が望んだ存在になってしまうのでは、という不安だった)}; -- [[こときよ>HNH/0003]] &new{2019-03-04 (月) 21:48:20};
---そうか…母親以外で、親戚とかで居たりはしなかったんだね? 身内以外で初めて知る妖狐が僕では、偏見が身についてしまわないか心配だ&br;そうか、よかった……(安堵の息を吐き)僕もこときよと話してると、妹がいたらこんな風なのだろうか?って思う…&br;自分の生まれに、あまり縛られ過ぎない方がいいよ…自分が何をしたいか、そっちのが大事だから。 …でも?(続きは察せられたが、促すように) -- [[ムツキ>HNH/0002]] &new{2019-03-04 (月) 21:57:02};
---&color(#4169e1){おそらくは国一つを自分の領地として他の者を寄せ付けなかったのだと思います、いえいえっ、お兄さまのように立派な妖術を扱える妖狐に出会えて&br;余はとても光栄でありますっ、ふふ、兄妹というとアンジェとサラどのの姉妹のように時に仲良く時に喧嘩もあるやもしれませんねっ&br;…簡単に変わるわけは無いと余も思っております、それでも不安なのはきっと、余がずっと待っているサンタクロースが、来てくれなくなるのでは…という気持ちがあるからなのでございますっ&br;(時々親しい人には話すようになった清く正しく居たい理由、こときよはまだサンタさんを信じているのだった)}; -- [[こときよ>HNH/0003]] &new{2019-03-04 (月) 22:23:30};
---僕の目指す所も、それに近いところはあるけど…他の妖狐も受け入れるつもりだなぁ。&br;喧嘩といっても、拳を交えたものじゃなく…ちょっとした口論だろうね 妖狐たるもの、他者をうまくいいくるめる弁舌にも長けていなくてはならないっ&br;良い子のもとには訪れる…っていうあれか、僕も会った事はない。一度でも会えたなら、それで満足できるものなのかい?&br;(居ないんだよ、と現実を突きつけるのは簡単だが、あまりにも酷というもの。どうすればその不安を取り除けるかと思案して) -- [[ムツキ>HNH/0002]] &new{2019-03-04 (月) 22:43:26};
---&color(#4169e1){戦うより前に言葉巧みにいなすと言うのはたしかに狐らしさでございますものねっ!余はまだ言葉が上手く紡げませんので&br;お兄さまを観察して駆け引きの上手さを真似ようかとも思いまする(じーっとみて)お兄さまもでしたか&br;余も噂を聞いてからはや6年になりますが影も形もございませぬ…はい、一度でもお目にかかりたいのです&br;余の生まれが理由で来ないのではないと、それでわかりますのでっ(わるいきつねとサキュバスの間に生まれたゆえの悩みからであった)&br;…っと、そういえば随分と話が脱線してしまいましたが故郷の衣装を着て見せようかと思うのですっ&br;(今更ながら子供っぽいと思われていないか不安になり話題を代えに走ったこときよだ)}; -- [[こときよ>HNH/0003]] &new{2019-03-04 (月) 22:53:52};
---余計な争いを回避するのにだって役立つだろうしね…お手本になれるかどうかは、甚だ疑問だけれど(真っ直ぐな視線を感じて、こほんと咳払い)&br;まぁ、僕は善悪でいえば悪を自認するだけに…来ないのは当然といえるのだけど こときよの所に来ないのは、何か忙しいとか…事情でもあるのかな?&br;生まれが理由で善悪を判断する老人か…傲慢ここに極まれり、だね。だから恐らくそんな事はないと思う…いずれ気付いて貰えるさ。&br;そうだそうだ…前に言っていたやつ、見せてもらいたい。(と、そこまで言ってからはっとして)…後ろを向いていた方がいいかな? -- [[ムツキ>HNH/0002]] &new{2019-03-04 (月) 23:01:37};
---&color(#4169e1){余にはこれ以上できることはございませんので、今年こそはと願っておりますっ、きっと忙しくて手が回らないのでございます、きっと&br;ふふ、お兄さま余は妖狐でありますっ、化けるように着替えをするくらいは容易でございますよっ えいっ!&br;(どろんっと宙返りをしながら煙に巻かれることきよの体、煙がはれるとそこには[[チャイナドレス>http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp034392.jpg]]を来たこときよが立っていた)&br;シャオロンどのがおっしゃっておりましたが後ろからは刺激が強いそうでございますので、お気をつけくださいませっ}; --  &new{2019-03-04 (月) 23:13:07};
---課題でもしっかり善行を積んでいたし、目に留まるだろうと思う。 世界中の良い子に配るのは、骨が折れる仕事だものね…&br;おぉ…着替えはちゃんとできるんだね いや、こないだ誰かに化けるのは無理と言っていたんで…侮っていたよ。&br;(煙が晴れれば、いつもと雰囲気の異なる可愛らしい服装に見入り)あはは、尻尾をあんまり持ち上げないようにね…?&br;それに、腕を高く上げるのも色々とよろしくないかもしれない…(腋が丸見えだしね、と思いつつ ひょっとしてぱんつはいてないのでは…という疑念が持ち上がる) -- [[ムツキ>HNH/0002]] &new{2019-03-04 (月) 23:27:08};
---&color(#4169e1){姿かたちを変えるのは無理でありますが、こうして服を変えることはできるのですっ&br;はいぃ…しっぽの件は仕立て直してもらうか、スパッツというもので解決できるそうでございます&br;こゃ?腕も、でございますか?(ムツキの言葉を他所に腕を上げてみせることきよ、わき腹までほぼ見えている)&br;…?どうかいたしましたかお兄さまっ!何か深く考えているような…(ボディにそって何かをつけているラインが薄っすら見えるので履いてないわけではなさそうだ)}; --  &new{2019-03-04 (月) 23:43:11};
---スパッツか…それもいいね。尻尾穴を開けるとなると、隙間からお尻が見えてしまう可能性もあるし…&br;う、うん……世の中にはそういった箇所に刺激を感じる者もいると聞くからね、気をつけるんだよ?(10年後だったなら…!と内心悔しがる狐であった)&br;いや、もしかしてなんだけど…下着を身につけていないのでは、と思ってしまってね 側面のスリットが思いのほか切れ込みも深くて… -- [[ムツキ>HNH/0002]] &new{2019-03-04 (月) 23:58:15};
---&color(#4169e1){両親の趣味が色濃く出ておりますが余は故郷を懐かしむために時々来てみたいのでお兄さまの意見も参考にさせていただきますですっ&br;脇に興奮ですか…?お兄さまもそういったご趣味がおありなのでしょうか(髪を整えながら何となく視線を追ってみる)&br;さすがに余もそこまではしませんっ!確かに紐が横から見えるのはいささか刺激が強すぎると思いまして&br;少し上で留められる下着にしたのがはいていないように見える原因かも知れませんがっ(無自覚に人を誘うのは天然半分本能半分といったところ)}; --  &new{2019-03-05 (火) 00:18:51};
---ちなみに、尻尾穴の隙間対策としては…尻尾カバーを用意するという手もあるよ(僕もそうしている、と立ち上がって尻尾部分を見せ)&br;んー、どっちかといえば胸やお腹…あるいはもっと下の方が興味をそそられるものではあるけど…って、何を言わせるかな!?&br;かえって誤解を招きやすくなっているような…?(こときよ、おそろしい子…!などと思いつつ)&br;さて、可愛い衣装も堪能させてもらったし…僕はそろそろ部屋に戻るよ。注文していた品が届く頃合なのでね…&br;(ぽふ、と頭を軽く撫でて)よく似合っているから、その点は自信を持っていいよ? それじゃあ、またね… -- [[ムツキ>HNH/0002]] &new{2019-03-05 (火) 00:25:53};
---&color(#4169e1){それは盲点です!しっぽカバーお兄さまのは落ち着いた色合いでしっぽの色とよく似合っていますね&br;ふむふむ、殿方はそういうところを好むでありますね、したと言うのは…足元でございましょうか?&br;ふふ、余もお兄さまにこの衣装を見せられて楽しいお茶になりましたっ(撫でられてしっぽをフリフリ喜んで)おにいさまっまた遊びに来てくださいませっ}; --  &new{2019-03-05 (火) 20:55:29};
-&color(#4169e1){終わりでしょうか}; --  &new{2019-02-28 (木) 21:39:26};
-&color(#4169e1){そろそろモフモフまつりは}; --  &new{2019-02-28 (木) 21:39:11};
--[[格ゲー風妄想できました! 遅れて申し訳ない!>http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp034396.txt]] --  &new{2019-02-28 (木) 22:33:16};
---&color(#4169e1){ただいまは意見させていただきましてございますっ、判定人さん真にありがとうございますっ&br;霊気刀を起点とするコンボというのは余も戦闘RPをする際にはやってみたいでありますっ、余の設定が地味目な技ばかりで心配しておりましたが&br;とても格好良く考えられていて派手目になっていて感動しておりますっ!あと掛け合いがとても好きでございますですっ&br;あの方と切り結ぶ時はこんな掛け合いが…という妄想が捗りますっ!wikiが不安定でしたので速さは全然気にしておりませんですっ(感謝のふかぶかお辞儀)}; --  &new{2019-02-28 (木) 23:53:51};
-&color(#4169e1){接続が安定してきたので}; --  &new{2019-02-28 (木) 21:38:59};
--おかけで手持ち無沙汰にならなくて済んだ。火を扱うようなので要らんかも知れんが、礼だ(水気を断つ熱を帯びたサークレット)。ではな -- [[ルーベル>HNH/0075]] &new{2019-02-28 (木) 22:00:09};
---&color(#4169e1){余も夏休みの始まりを穏やかに過ごせましたありがとうございますルーベル教諭っ&br;(何か近くにあるとカラッとした心地になるサークレットを手にしてお見送り)}; --  &new{2019-02-28 (木) 22:15:05};
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-&color(#4169e1){さてと、水着と一緒に入っていた[[チャイナドレス>http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp034392.jpg]]試しに着てみましたが…しっぽを出すところがございませぬ…&br;おまけにこれに合う下着は一緒に入っていたヒモのようなものでありますか…人前で着るには刺激がつようございますです…}; -- [[こときよ>HNH/0003]] &new{2019-02-27 (水) 22:03:34};
--むっっ!(チャイナドレスに反応する中華スキー)いいねぇ…こときよの可愛い感じを引き立てる桃色の装い…好/ハオだと言わざるを得まい!&br; …しかし…そのスリットの切れ込みは…ううーn…ちょっと過激すぎやしないかね?(と、あちゃーと言った感じで額を打つ赤毛男) -- [[シャオロン>HNH/0026]] &new{2019-02-27 (水) 22:25:09};
---&color(#4169e1){シャオロンどの、こういった衣装にご理解があるのは余も親近感がわいて大変良いでありますっ&br;これはその、両親の趣味にございます 扇情的な衣装を好むので…現にこの衣装もあえてしっぽを出す仕組みを&br;省いておられるようで…普通にしていても見えてしまいそうで余は今もドキドキしております&br;(先ほどから正面からのアングルをかたくなに崩さないのはそういう理由らしい)}; -- [[こときよ>HNH/0003]] &new{2019-02-27 (水) 22:43:44};
---基本的に大陸風なのは好きだからな!……その袖はうちの妹を思い出しちまってどうにも微妙な気分になるが…可愛いと思うぜ(複雑な顔)&br; って親御さんの趣味か…それならしかたねーけど…まだ若いっつーか小さい子供にこれはちょっとなー……(と言われれば、確かにしっぽが後ろ裾を持ち上げてしまっている)&br; (思わずどう出ているんだろう、と、ふっと首を傾けて横から見ようとする。見た目年齢的に守備範囲ではないのでやましさゼロの興味本位) -- [[シャオロン>HNH/0026]] &new{2019-02-27 (水) 22:51:44};
---&color(#4169e1){雰囲気が故郷の方によく似ておりましたのでもしかしてと、思っておりました やや、妹様もこのような服をお持ちでありますかっ&br;それは是非一度拝見してみたいですっ、こういった衣装は色鮮やかで目で見て楽しめますのでっ&br;(僅かに横から覗けば深めのスリットからは黒っぽい結び目と、しっぽへつながる柔らかなお尻の曲線が見えている)だ、大丈夫でありましょうかっ余は幼い頃より&br;両親の趣味の服ばかり着ておりましたので、慣れてしまっておりまして}; -- [[こときよ>HNH/0003]] &new{2019-02-27 (水) 23:02:16};
---ほほう…となるとこときよも大陸の方出身なのか。ならそれが似合うのも当然かもな?(くつくつと笑う)&br; うちの地元だと、女はあんま肌を見せるなって風習があって妹はバカ正直に守ってっから露出度は全然ねーけどな?色鮮やかって意味じゃそれなりだ。&br; (そうしてその丸みを確認してしまえば、またあちゃー、と額を打つ男)……大丈夫じゃねーなぁ…尻、見えちまってるぜ(沈痛なおももち)&br; 頑張ってしっぽを横にするとかしねーと色々と不味そうだわ…もしくはしっぽの部分だけ仕立て直すか… -- [[シャオロン>HNH/0026]] &new{2019-02-27 (水) 23:11:23};
---&color(#4169e1){(普段着の大き目の上着を急いで羽織り)それを今のうちに聞けただけでもヨシ!といたしまする…&br;見た目が綺麗でしたので両親の贈り物、と学内で見せようと思っておりましたので…っ!&br;もう一度送って手直しをしていただくか、あるいは腕のあるかたに仕立て直してもらうかでありますね&br;…この学校でいうと家庭科のターゲス教諭ということになりそうではありますがっ}; -- [[こときよ>HNH/0003]] &new{2019-02-27 (水) 23:18:44};
---学校それで回るのは…若干お勧めしづらいな…!狙って見ようとする奴もいるぞきっと!(じぽー!という叫びが響くのを想像)&br; 俺も服飾に関しちゃある程度はできるが……、親御さんからの贈り物で、しかも高そーなものとなるとターゲス先生に任せた方がいいかもなぁ。&br; あるいは…下着だけ見せてもいいようなものにするとか(ドロワーズ的なかぼちゃパンツ的な)いっそのことスパッツやらを履いちまうか、だな。&br; ……なお俺の好み的にはチャイナドレス+黒スパッツは十二分に破壊力が高い!…くっ、こときよがあと十歳上だったら…!(無念の顔)&br; ま、なにはともあれ贈り物なら着てやりたいよな。頑張ってな!(と言いつつ去っていった赤毛男) -- [[シャオロン>HNH/0026]] &new{2019-02-27 (水) 23:41:53};
---&color(#4169e1){余も風紀を乱すようなことはしたくありませんので、そういたしますっ&br;スパッツでございますか?購買で取り扱っておりますでしょうか、後で訪ねようと思いますですっ&br;(お心遣い感謝でございますーと手としっぽを振って見送る)}; --  &new{2019-02-28 (木) 21:05:10};
-(撫でつつ機を待つ)重い… -- [[ルーベル>HNH/0075]] &new{2019-02-25 (月) 22:07:27};
--&color(#4169e1){時々不安定になるでございます…はい、余を撫でて調子が安定するのを待ちましょう}; -- [[こときよ>HNH/0003]] &new{2019-02-25 (月) 22:25:12};
---軽くならんな(手持ち無沙汰ゆえかぐいぐい撫でる) -- [[ルーベル>HNH/0075]] &new{2019-02-25 (月) 22:47:13};
---&color(#4169e1){余は今のところ時々の重さで済んでおりますが今日はあまり会話がしにくそうでありますね&br;ふふ、余でよければたくさん撫でて行ってくださいませ(耳としっぽをルーベルの手の届く範囲まで近づけて)}; -- [[こときよ>HNH/0003]] &new{2019-02-25 (月) 23:13:35};
---(先程まで重さでの実感が無かったが送信失敗したので撫でておく) -- [[ターゲス>HNH/0074]] &new{2019-02-25 (月) 23:56:20};
---撫でるとご利益があるという某神社の兎は擦り減って毛並みを表現した彫りが消えていたな。さながら因幡の禿げ兎(撫でる手を止めずに) -- [[ルーベル>HNH/0075]] &new{2019-02-25 (月) 23:59:44};
---&color(#4169e1){どうやら今は繋がるようでございますね、このまま夜まで持てば良いのですが…&br;復活を願って余はもう少しの間モフモフされ放題でいるとしましょう};  --  &new{2019-02-27 (水) 07:48:15};
---(モフり放題に参加) -- [[スナドラ>HNH/0028]] &new{2019-02-27 (水) 19:27:36};
---(hostsをいじったので安定な余裕のもふり) -- [[マキナ>HNH/0005]] &new{2019-02-27 (水) 20:33:17};
---&color(#4169e1){こゃ〜ん…こんなにモフられるのはいつぶりでしょうか…様々な指がしっぽやお耳を通ってゆきます&br;(くったりリラックスしてソファにもたれかかって)}; --  &new{2019-02-27 (水) 20:46:01};
---うぉー!(モフり参加でもふもふモフモフ) -- [[ソティス>HNH/0017]] &new{2019-02-27 (水) 20:55:16};
---&color(#4169e1){まだ時々重くなる瞬間がございますので引き続きモフモフしてくださいませー&br;(仰向けに寝転がってわんこのようにのびのびとした表情で)やー、これまでに無く心地よいです…}; -- [[こときよ>HNH/0003]] &new{2019-02-27 (水) 21:08:59};

-&color(#4169e1){故郷より両親が送ってくれた荷物に水着が入っておりました!ありがたく着させていただきますっ}; -- [[こときよ>HNH/0003]]@[[水着>http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp034353.jpg]] &new{2019-02-22 (金) 21:08:58};
--&color(#4169e1){なにやら大胆であるという意見をいただきましたがそうなのでしょうか…?&br;(親の趣味で肌の露出の多い服もよく着ていたので感覚が麻痺しているようだ)}; -- [[こときよ>HNH/0003]] &new{2019-02-23 (土) 20:41:14};

-こときよちゃん、昨日はお疲れさまっ&br;退魔師ってああいう感じの事をしてるんだね・・・あのお札って、こときよちゃんが作った物なの? -- [[ソティス>HNH/0017]] &new{2019-02-20 (水) 17:52:31};
--&color(#4169e1){ソティスどのも素晴らしい防御陣と聖句によるご支援を頂きありがとうございますっ&br;(袖から一枚お札を取り出して)左様にございますっ、これは余がしたためたお札でして悪霊には効果覿面でございますっ};  --  &new{2019-02-20 (水) 21:05:56};
---えへへ・・・私なんてまだまだなんだけどね・・&br;(ほえーっと頷きながらお札を眺める)・・・こときよちゃん・・ちょっと、お願いがあるっていうか・・・相談があるんだけど・・・いいかな?(そう言うと少し真剣な表情で向き合って) -- [[ソティス>HNH/0017]] &new{2019-02-20 (水) 21:09:42};
---&color(#4169e1){ですがさすがにソティスどのの消耗も大きかったように見えます、余にできることがあればおっしゃってくださいませ!&br;相談でありますか、眼の色を見るになにやら余の退魔師としてのお力を借りたいようにも感じられますがっ&br;ささ、立ち話も何でしょうお座りくださいませっ(座布団を出してソファに正座で座ることきよ、背が低いのでテーブルに着くときはいつもこうしているようだ)}; -- [[こときよ>HNH/0003]] &new{2019-02-20 (水) 21:22:52};
---う、うん・・たぶん・・・こときよちゃんになら、できるかもって(示されるままにソファに腰かける・・・そのまま少し、言うべきか迷った後)&br;・・・こときよちゃん・・オリヴィア先輩って知ってる?・・・三年生で・・ナイトメアの人に掴まって、もうずっと檻に閉じ込められているって話・・なんだけど -- [[ソティス>HNH/0017]] &new{2019-02-20 (水) 21:28:17};
---&color(#4169e1){オリヴィアどのにございますか、確かに捕らわれの檻にて生活をなされておりますな&br;余も気になっておりましたがやはり本当にナイトメアの方によって封じ込められているのでありましょうかっ}; -- [[こときよ>HNH/0003]] &new{2019-02-20 (水) 21:59:16};
---(こくりと頷く・・・)オリヴィア先輩は・・そう言ってる・・・(彼女は何か隠している風ではあったが、それでも彼女は信じてといった・・・だから自分はそれを信じることにしたのだ)&br;それでね・・・檻には鍵があるらしくて・・・その鍵の一部をナイトメアの人達何人かが持っているらしいの・・・&br;その一人が・・ムツキ先輩・・・先輩は・・・戦って勝ったら、その鍵をくれるって約束してくれてる・・・(そこまで言ってから一息つき・・意を決するように)&br;私は戦おうって思ってる・・・その為に・・勝つために、できる用意は可能な限りしたいの・・・(そこでお札の話に戻ってくる) -- [[ソティス>HNH/0017]] &new{2019-02-20 (水) 22:10:20};
---&color(#4169e1){余が屋上で見たときは和気藹々としているようにも見えましたが、あるいは諦めからくるものであったのかも知れません&br;鍵を分けて持っているのですか、となると普通の鍵ではなく魔法のカギという可能性もございますな&br;…!ムツキお兄さまがその一つを…ふむ、それはまいりましたなお兄様も妖狐としては中々のつわものにございます&br;以前訓練所で見たときの技の数々はすさまじいものにございました…ふふ、何か策がおありのようではありますがっ&br;(顔を近づけて一体どんな頼みをしてくるのだろう、と内心わくわくしながら切り出すのを待つ)}; -- [[こときよ>HNH/0003]] &new{2019-02-20 (水) 22:21:30};
---(オリヴィア先輩はまた、あのままでも楽しめているとは言った・・・真意が分からないのはそこだったが・・諦めからくると言われればそうなのかもしれない)&br;うん・・鍵の欠片って言ってた・・・バラバラになっちゃったら、普通は使えないから・・・そういう事なんだと思うけど&br;(ムツキお兄さま・・・その言い方にやっぱりと思う・・・同じ狐で、妖力を使う者なら、何かしらのシンパシーを感じているとは思っていたから・・・だから出来れば直接巻き込みたくはなかった)&br;やっぱり・・ムツキ先輩体が弱そうなのに・・・凄く自信がある感じだったから、何かあるんだって、想ってた・・・(向こうに秘策が疑われる以上、こちらも何かを用意しないといけなかった)&br;(頼みごとを聞いてくれるふうなこときよちゃんに感謝しながら)あのね・・例えば・・・貼った相手の妖力を封じる・・・そんなお札って・・作れないかな?・・・(力の源が妖力であるという前提に則ってはいるが・・・どのような術であれ根っこを抑えてしまえばという考えだ) -- [[ソティス>HNH/0017]] &new{2019-02-20 (水) 22:39:51};
---&color(#4169e1){お兄さまは体こそ弱って見えますが、一時であれば全てをしのぐ強さを持っていると余は考えておりますっ&br;これは同じ妖狐としての尊敬もございますが、それとオリヴィアどののことはまた別にございますっ&br;封魔の呪印というものがありまして、これは貼り付けたものの魔力を抑えるものにございます、ただし&br;あくまでも封じられるのは魔力のみ、体の自由は効きますので、そのままでは剥がされてしまうと思いますですっ}; -- [[こときよ>HNH/0003]] &new{2019-02-20 (水) 23:19:07};
---全てを・・・(ぐっと気を引き締め直す・・・頭ではわかっていたが、やっぱり、気を抜いてはいけない相手だったのだ・・・自分の心の中で、また一つ危機感が強まる)&br;ありがとう・・こときよちゃん・・・でも戦う姿は、あまり見て欲しくないかも・・・(スマートにやり合えるなんて気はしなかったから)&br;封魔・・・(こくこくと頷きながら話を聞く・・・)つまり・・なるべくはがしづらい所につけて、拘束も一緒にしないといけない・・・だね -- [[ソティス>HNH/0017]] &new{2019-02-20 (水) 23:51:53};
---&color(#4169e1){そうでありますか、ですが余はソティスどのもですがムツキお兄様にも出来れば平穏無事にことを終わらせて欲しいと思っております&br;もし余がどちらかの動きに辛抱溜まらず出て行ったときは許していただきたいのです&br;(オリヴィアの檻の事は気になるものの、もし学友の二人が一戦交えると思うと、いても立ってもいられないのだ)}; --  &new{2019-02-21 (木) 20:09:17};
---(困ったように笑う)・・・しょうがないか(大事な友達が傷つくかもしれないのを、自分だったら見過ごせない・・・)アミュレットがあるから・・大丈夫なんだけどね&br;(よしと頷き、しっかりと約束を取り付けて)それじゃぁお札の事、お願いしていいね? -- [[ソティス>HNH/0017]] &new{2019-02-21 (木) 20:25:33};
---&color(#4169e1){そうではありますが…(これまでになく切なそうな表情、これが正しいことなのだろうかと自分の中で自問自答が止まないのだ)&br;はい…!人助けはよい事でありますものな、お札はしかとしたためさせて頂きますのでどうかご安心をっ}; -- [[こときよ>HNH/0003]] &new{2019-02-21 (木) 20:30:26};
---・・・・(よしよしとそっとこときよちゃんの頭を撫でる・・・)私もね・・・これが正しい事なのか分からない・・でも・・理由もなく人を捕まえて、監禁しておいて・・・あんな事をいう人を私は許せないから・・・&br;うんっありがとっ・・・そだ、そろそろお昼だし、一緒にどう?(何ていって学食にお誘いして) -- [[ソティス>HNH/0017]] &new{2019-02-21 (木) 20:46:50};
---&color(#4169e1){我々は事情がまだ見えておりませんので答えを急ぐのも…と、思わなくはありませぬ&br;オリヴィアどのの口から何か聞ければよいのですが…はいっ、ですがその前にムツキお兄様に購買のおにぎりを届けにいってまいりますっ&br;お兄さまは病弱ゆえ購買戦争には参加が難しいのでこのこときよがその勤めを果たしているのでございますっ、しばしお待ちくださいっ}; --  &new{2019-02-21 (木) 23:09:01};
-(すぐ文通にしそうだけどこーろころころロケーション) -- [[ぴよ林>HNH/0012]] &new{2019-02-18 (月) 23:28:49};
--(かぽーん、お風呂である)いいお湯ですねぇ………極楽鳥のぴよ林、ばばんばんばんばんぴよ林です…&br;ことぴよさんのお耳もさすがにここではもふもふよりもしっとりでしょうねぇ…同じくしっとりぴよ林です…ぴよぴよ -- [[ぴよ林>HNH/0012]] &new{2019-02-18 (月) 23:30:47};
---&color(#4169e1){ぴよ林どのもお風呂が好きにございますか?余もつま先からしっぽの先まで温まるのでとても好きにございます&br;水が入らぬようにぺたんとさせております、ぴよ林どのの羽もしっかりと浸かっておりますね&br;後で乾かすのをお手伝いいたしますので存分に満喫していきましょうっ(寄り添うように近寄っていって)}; --  &new{2019-02-19 (火) 00:41:49};

---ぴよぴよぴよ、お風呂はぬくぬくしていて好きですねー…鳥の中だとお湯の中でジッと…は珍しい方ですけども、ぴよぴよ&br; ぴよぴよ、どうせ温まるなら羽の中までじっくりと……ぽかぽかほこほこぴよ林、羽が浮いてるぴよ林です…&br;ぴよっ!それはありがたいですねー、飛ぶ訓練をするのにも濡れていると調子が悪いし寒くてぶるぶるぴよ林…(きゃっきゃっと近寄ってきたコトキヨの頭をわしゃわしゃ撫でる、文通スイッチオーンでよろしくぴよばやし) -- [[ぴよ林>HNH/0012]] &new{2019-02-19 (火) 01:05:38};
---&color(#4169e1){広い湯船ですとぴよ林どののさえずりも気持ちよく響いて大変良いでございます&br;あははっ、くすぐったいでございますぴよ林どのっ!そうでしたイグナどのからも聞いておりましたが飛ぶ練習をしていると聞いたので余もひとつお手伝いできないかと&br;具体的には余の念動力にてぴよ林どのを浮かせて実際に飛ぶ感覚を覚えてみるはどうか、というものにございますっ}; --  &new{2019-02-19 (火) 20:52:12};
---お風呂は反響がすごいですからねぇ……ぴよぴよ、ついつい大きく歌いたくなります…ぴよ〜♪ぴよっぴよ〜ぴょ〜♪&br; ぴよぴよ、いいではないですかー…ぴよっ?おめんさんから……そうなのですそうなのです…気持ちが足りぬぴよ林です…&br;……ぴよよっ!?そんなことができるのですかことぴよさん……ぴよー……いつかは自力でぴよ林、とはいえ感覚を掴むことも大事ですよね……ぴよっ!それはありがたい申し出です!&br;ぴよっ!さぁ!ぴよぴよ!(湯船の中で両手を広げてやる気満々、空を飛ぶのに気が急いて、裸も気にせぬぴよ林) -- [[ぴよ林>HNH/0012]] &new{2019-02-20 (水) 00:15:07};
---&color(#4169e1){とてもいい音色にございますっ、余もご一緒にこゃこゃこゃ〜…(ぴよ林に合わせて一緒にリズムを刻む&br;どこか中国感あるイントネーションだ)はい、余もぴよ林どのの助けになれればと思っておりますっ&br;ぷはっ、ぴよ林どのっお風呂にございますお湯がお湯がっ(頭からお湯を被り耳までぐっしょりだ)};  -- [[こときよ>HNH/0003]] &new{2019-02-20 (水) 20:57:52};
---ぴよっ、なんとも不思議な感じのリズム…ですが良いものです、ぴよぴよ……こゃこゃ…コキャキャ…コケッ…?&br; ぴよーん、とても素敵な後輩さんを持ち幸せ者のぴよ林です……御恩は忘れぬぴよ林、ことぴよさんにも何か助けが必要な時があればこのぴよ林も助けましょう、ぴよぴよ!ぎぶあんどてーくという奴なのです、ぴよぴより&br; おっと失礼空を飛ぶとなるとついつい興奮ぴよ林……お耳が濡れてしまってはこう…詰まった感じで嫌になったりしますものねー、拭いてあげましょうぴよっとぴよっと!(頭にのっけたタオルをもって、こときよの耳を無遠慮にがしぃ、濡れたときの質感やいかに!) -- [[ぴよ林>HNH/0012]] &new{2019-02-20 (水) 22:47:50};
---&color(#4169e1){余も先輩の名に恥じぬよう、精一杯後輩としてついてまいりますっ、ぴよ林どのが自由に空を舞う日も近いですっ&br;そんな、わざわざしていただかなくとも平気でございますのに…ではありがたくご好意をいただかせて、こゃんっ!?&br;(たっぷりとお湯を含んでいてモフモフではなくなっている、魔性の力もモフモフなしでは発揮されないようだ)};  -- [[こときよ>HNH/0003]] &new{2019-02-20 (水) 23:28:12};
---ぴよっぴよー♪お空を飛んだら…風を感じたり凄い高いところにいったりですねー、ぴよぴよぴよぴよ、ことぴよさんはどんなところが良いですか?木のてっぺん?鳥の巣?&br; いえいえ、もしこれがきっかけで空を飛べるようになったら感謝してもしきれぬぴよ林ですから……遠慮なくなくぴよ林…&br; …おや、流石に今はしっとりさんですね…ぴよっ、モフモフになるようここで力を貸すとき…もふもふになーれー、ぴよぴよぴー(わっしょわっしょと耳をタオルでごっしごし)&br; (その後もお風呂内でさぁ恩を返そう、今恩を返そう、と度々こときよにお節介じみた行動を繰り返し、とてももふったり大変だったとか……念動力、待て次回!) -- [[ぴよ林>HNH/0012]] &new{2019-02-20 (水) 23:44:15};
---&color(#4169e1){余は屋根より上に飛んでみとうございますっ!この学園の上から見下ろせば街も一望できましょう&br;ありがとうございま…こゃ!?先輩センパイ!お耳はもっと優しくお願いいたしますー!&br;(ぴよ林センパイと長風呂を楽しんだこときよ、その日の湯船はとてもいいだしになりそうな香りがしたとかしないとか)}; --  &new{2019-02-21 (木) 20:05:29};
- 
- 
-こんこーん♪ ノックノックよ、起きてらっしゃるかしら?(真夜中の事、窓の向こうから声が聞こえてくる) -- [[ポトロ>HNH/0017#B]] &new{2019-02-17 (日) 14:44:56};
--&color(#4169e1){(寝巻きに着替えてまどろみかけていたこときよ、窓の外からの音に耳を傾けたのち、振り向いて)&br;はて…どこかで聞いたような覚えのある声にございますが…どなたでありましたか?}; --  &new{2019-02-17 (日) 16:34:12};
---(窓の外でふわふわと浮かびながら、誰何の声に応える)ポトロ・・と名乗っても貴女には分からないわよね?&br;(どうしよっかなぁと悩むように独り言ちて)貴女の事を知って、貴女とお友達になりたいなって思っている・・・夜しか会えない女の子よ(やっぱりこう表現するしかないなぁとうんうん頷く) -- [[ポトロ>HNH/0017#B]] &new{2019-02-17 (日) 16:43:08};
---&color(#4169e1){アヤカシのたぐいでは無いようでございますね…ではこの学園の生徒様で?&br;(覚えが無いのに向こうに面識がありそうなのでそう質問しつつ)友達でありますかもちろんにございます&br;ですがいつまでも窓の外に居るのも疲れましょう?良ければ余の隣に来ては貰えますかっ}; --  &new{2019-02-17 (日) 21:53:29};
---生徒・・ではないのよね・・・残念ながら・・(気を落とすような声音)でも私の妹は生徒よ・・・貴女のお友達・・&br;そう?じゃぁ遠慮せず(その声はこときよのすぐ隣から聞こえた・・・振り返れば赤い髪と瞳を持つ半透明な少女がいる)はじめましてよ、こときよ? -- [[ポトロ>HNH/0017#B]] &new{2019-02-17 (日) 21:56:51};
---&color(#4169e1){そうでございましたか、ではその方から余のことを聞いて友達になろうと来て頂いたわけでありますか&br;っきゃ…?(先ほどまで窓越しでくぐもった声が急にクリアに聞こえたのでかすかに声を上げて驚き)はじめましてに…ございます、少し驚きましたからねっ}; --  &new{2019-02-17 (日) 22:30:16};
---まぁ大体そんな所ね・・・貴女が呼んでくれたからっていうのもあるけれど、あくまで私が興味を持ったから・・ね?&br;ふふっごめんなさいね?でも可愛いわその反応っ(ちょんちょんっとほっぺを突いてみたりする幽霊、触れられたり通り抜けたりは任意で変えられるようだ) -- [[ポトロ>HNH/0017#B]] &new{2019-02-17 (日) 22:38:53};
---&color(#4169e1){余が…?もしかして、そういうことでございますか?(幽霊のような存在で悩んでいる学友のことを思い出して)&br;フッと消えたかと思うと横で頬をつついたりどこか小動物のようでありますな、かわいいであります(驚きはしたが害は今のところなさそう、と気を緩めて)}; --  &new{2019-02-17 (日) 22:57:15};
---ふふっ言いすぎちゃったかしら?(内緒よ?っと突いてた指を唇に当ててシーっとウィンク)&br;あら?私から見ると貴女の方がずっとかわいいわ(くすくす)ねぇこときよ?退魔師ってどんな事をするの? 学校に通っているのはその力を高めたいとかそういう事? -- [[ポトロ>HNH/0017#B]] &new{2019-02-17 (日) 23:05:55};
---&color(#4169e1){隠し事はニガテな方でございますが、学友のため頑張って秘密にしたいと思いますです&br;では可愛いもの同士ということで一つよろしくでございますポトロどの(ぺこり 退魔師は邪気や邪念&br;そこからうまれた怪異を祓うもののことでございます、人や物に危害を与える者を退けて良き気の流れが来るようにする、守護者とでもいいましょうか}; --  &new{2019-02-18 (月) 20:46:44};
---ありがとう(そう言って微笑んで頭を下げることきよを興味深げに見つめている)・・・ふぅん・・&br;人を守る守護者か・・・素敵な職業ね?・・・でもどうしてそうなろうなんて思ったの?・・・貴女の種族をみるに・・本来そういう類ではなかったのではないかしら?(と、顔の横にある長耳を指さして) -- [[ポトロ>HNH/0017#B]] &new{2019-02-18 (月) 21:05:43};
---&color(#4169e1){それはでございますね、余がサン…清く正しい行いを生まれに関わらずできるというのを両親に示すためでございます&br;(横の耳を指差されると)はい…余は本当は人から精気を吸い生きる夢魔と、人すらも欺く妖狐の間に生まれた子にございます&br;余も幼いときはその力で人を困らせることもしましたけれどもっ}; -- [[こときよ>HNH/0003]] &new{2019-02-18 (月) 21:18:56};
---それではいやだ・・正しい事をしたいって・・・そう思ったの?&br;清く正しい行い・・・ね・・産まれに関わらずって意見にはおおむね同意だけれど・・・(するりと滑りよりながらモフモフした尻尾を撫でてみたり)&br;折角ご両親から受け継いだ物を無下にするのは・・それはそれで、ひどい話ではないかしら?(霊体の癖に、すぐ耳元で囁く声には確かな息遣いがあった) -- [[ポトロ>HNH/0017#B]] &new{2019-02-18 (月) 21:31:02};
---&color(#4169e1){余はただ漠然と両親のように人から精を貰いうけ、力を誇示するのが勤めだと思っておりましたので&br;(しっぽや耳からは妖力が溢れている、触れるものを魅力する生まれ持っての魔性だ)あ、あまりしっぽに触れますと…&br;えっ、決してそのようなつもりでは、ん…(しっかりとした吐息に耳がぞわぞわする)}; -- [[こときよ>HNH/0003]] &new{2019-02-18 (月) 22:04:29};
---あら・・素敵な体ね?・・・・この性質は、魅了かしら・・・(触れると言っても実際は念動力だ・・術で触れているように思わせているだけな以上、響いてくる効果も弱い)&br;そうね・・・私も淫魔の娘なら、魅了くらい使えるようにならないといけないかしら・・・(溢れる妖気を弄ぶようにしながら、その性質を観察している)&br;あら、違うの?・・・邪気や邪念から生まれた怪異を祓い、良き気の流れが来るようにする・・・その性質と、貴女が身にまとう妖気が人の心に囁く作用は、あまり噛み合わないように思えるのだけれど?(弱いのかしら?と愉しむように耳元を擽ってみたりして) -- [[ポトロ>HNH/0017#B]] &new{2019-02-18 (月) 22:19:52};
---&color(#4169e1){まだ余は夢魔としての血はしっかりと目覚めておりませぬ…吸精をして始めて少しずつ目覚めていくのでございます&br;ですのでまだ羽や角は生えてきておりません…(もふられるのは好きではあるがポトロの触れ方が生体とちがい独特なので&br;不意の刺激に反応してしまうようで)…そうであります、清くただしくを貫いても抗えぬ部分は既にございます&br;ですが…それでも余は(サンタに会う事を)あきらめきれないのでございます(そしてくすぐられるとくぐもった吐息があふれる)&br;ポトロどの!?余は耳がよく聞こえる分敏感にございますので…くすぐりはだめにございますー!(夜なので口元を押さえてこらえて)}; --  &new{2019-02-18 (月) 22:35:19};
---へぇ?・・・じゃぁこれは狐の方の力なんだ?(でもこういうのも悪くないわねと呟く)・・両方目覚めた時、どんな風になるのか・・見てみたいなぁ♡&br;・・・ふぅん?・・そんなつもりはないと言っておきながら、やっぱり自分の血に抗おうとするのね?・・・気になるわぁ・・貴女にそこまで決心させるなにか・・・一体何なのかしら?&br;ふふ・・・ごめんなさい?(囁く、それは擽りに対する物ではない・・・自身に流れ込もうとした魅惑の妖気・・それに触れて探り、学び補強した事・・・またポトロ自身本能的にやり方を知っておきながら、自信の目的から反するがゆえに自粛してきた魅了の術・・・それを使うが為の謝罪だ)&br;'''・・・ねぇ・・教えてこときよ・・・あなたの願いを・・ねぇ・・いいでしょ?'''&br;(甘えるように囁かれるその声は、魔力を持って耳から染みわたる様に響き渡り、彼女の心のタガを外しやすくせんと作用する) -- [[ポトロ>HNH/0017#B]] &new{2019-02-18 (月) 22:55:19};
---&color(#4169e1){そうなった時に学友達は余をどう見るのでしょうか…時々不安になることもございます&br;(初対面なのにつらつらと普段思っていたことを口にしてしまい、どこかおかしいと思いつつも話を続けて)&br;余の願いでありますか…誰にも言わないと誓っていただけるのであれば…(ほんのりととろんとした瞳でポトロを見つめながら)}; -- [[こときよ>HNH/0003]] &new{2019-02-18 (月) 23:28:17};
---大丈夫よ・・・・・貴女のありのままの姿を、否定する方がどうかしているわ・・それに・・そんな子とだって、「仲良く」なれる方法・・・貴女なら知っている筈よ?(再び擽る様に尻尾を撫でて)&br;うんっ勿論・・・こう見えて口は堅いのよ?・・・なんたって誰にも触れられないんだから(くすっと笑ってウィンクする・・・見つめ返すその瞳は紅く、妖しく、魅了の輝きを帯びていて) -- [[ポトロ>HNH/0017#B]] &new{2019-02-18 (月) 23:33:44};
---&color(#4169e1){でもそれは人を余の魅了の力で意に反したことをさせてしまっているような気がいたします&br;(魅了の力を帯びた霊気がしっぽからあふれ出す、ポトロがくすぐると反応してふりふりと本人の意思に関わらず揺れて)&br;余は…余が清く正しい行いをするようになったのは…サ…ンタさんに…贈り物、してもらいたくて、であります(これまで誰にも言わなかった秘密を、秘密の友達へ打ち明ける)}; --  &new{2019-02-19 (火) 00:57:41};
---相手の意思を100%捻じ曲げればそうね・・・でも、そうね・・・色んな感情や偏見からなかなか素直には振舞えない人もいる・・・今まで仲良くしてたのに、貴女が魔性の物と知って態度が硬くなるなんてまさにそれよ・・・それは放っておくと、むしろ不幸になる物だとは思わない?&br;(ゆっくりと、言い聞かせるように囁く)全部変えるんじゃない・・・心の中の、素直になれない部分を取り払ってあげるだけ・・・そこからあふれ出てくる好きだって感情は、全部その人の内から生じる物・・・そうでしょう?&br;(ふわりと、あふれ出る霊気と拮抗するように魔力を出し、調和させ、受け流す・・・今この空間に誰かが踏み入れば、一瞬にして二人の術中に落ちてしまうやもしれない・・そんな濃密な空間で、丁寧に魔力を操作する)&br;(秘密を打ち明けられればきょとんと眼を丸くする・・・そして)・・へぇ?・・・可愛らしい願いね?・・・貴女のそう言う所、とっても愛おしいって思う・・・&br;それなら・・貴女はもう少し、今のままでいた方がいいわ・・・私も・・サンタさんがどんな物か気になるもの・・贈り物が貰えたら、私にも教えて欲しいな・・(そう囁き、首筋にキスを落とす・・・と、その直後・・・甘く蕩ける様な快感が夢見心地のこときよを包み込む・・・辺りに満ちた魔性の気配と共に彼女の活力を奪い)おやすみなさい・・(そのまま眠りへと誘っていく) -- [[ポトロ>HNH/0017#B]] &new{2019-02-19 (火) 01:14:06};
---&color(#4169e1){余は…それでも互いに理解しあえると願っております それは…(一理あるとは思うがそれでも判断は任せたいとも思っていて)まだ答えられませぬ、もっと人と付き合っていかねば&br;(首だけで頷きサンタについて話そうとして)わかりまし…あ、お待ちくださいポトロど…(そこでぷっつりと目の前が暗くなる)&br;(次の目覚めの時)…あっ!あれは、夢にございました…いえ、そうではありませぬなポトロどの、気になる方がひとりできましてございます&br;(首筋に残ったキスマークを指でなでつつ、とりあえずは絆創膏で隠すことにしたこときよであった)}; -- [[こときよ>HNH/0003]] &new{2019-02-19 (火) 20:42:10};
- 
--&color(#191970){てすてす}; --  &new{2019-02-19 (火) 21:17:47};

-むむぅここから反応がありますね……例の石……持ちだしてくれたのはどなたなのか……&br;(ぶつぶつ言いながらうろうろしてます) -- [[マナ>HNH/0029]] &new{2019-02-18 (月) 20:58:35};
--&color(#4169e1){結局拾いはしたものの、誰かの落し物ではと思うと出すに出せませんでした…あとで&br;学生生活課に落し物として…おや、あの方はたしか先輩の…もし、何かお探しでございますかっ&br;(マナの横から聞こえる声、少し視線を下げれば顔を見上げながら一緒にうろうろしていることきよが見える)}; -- [[こときよ>HNH/0003]] &new{2019-02-18 (月) 21:12:18};
---ぬわーっ反応ありですっ! (びっくり)&br;あっこれはどうもこときよさん……! ちょっと探し物をですね……いや探し人ですかね……&br;こう……赤い半透明の石みたいなのを拾ってくれたナイスな御仁を探しておりまして……(きょろきょろ) -- [[マナ>HNH/0029]] &new{2019-02-18 (月) 21:16:30};
---&color(#4169e1){これは失礼致しました、おや、余のことを知っていてくださいましたかマナどの!&br;余は年齢が上なのでずっと先輩とばかり思っておりましたが同じ一年生だったようで…探し人?&br;それではこれはマナどのの落し物にございましょうか(袖からにゅっと小さな手に握られた赤石が出てくる)}; --  &new{2019-02-18 (月) 21:36:00};
---ふふふん……一応皆さんのことはリサーチ済みですよっ(既知可、いいですよね……の顔)&br;いえいえこときよさんこそ若いのに立派にこなしてますし課題も私より優秀ですし……! えらい…………&br;やはりあなたでしたか……! いやあなたで良かった……&br;えーっとですね、それは落とし物ではないのでそのまま持っててもらっても構いませんよーっ&br;あれは私の企みでして…………良ければ皆さんにあの賢者の石ではない(※重要)マジックアイテムを利用していただければと -- [[マナ>HNH/0029]] &new{2019-02-18 (月) 21:39:59};
---&color(#4169e1){であれば余も遠慮なく話せると言うものにございます そうでありましょうか&br;余は多くの先輩と学友に支えられて今の立場がございますので皆様のおかげであると常々感謝いたしております(まぶしいほど清らかな言葉がすらすらでてくる!)&br;そうでありますか、であればいいのですが あれをマナどのが?魔法の心得や道具を作る技術も持っておられたとはおどろきにございますっ&br;一体マナどのはどのようなことを目標にして、こういった道具をお作りになったのでしょうかっ、余は気になります}; -- [[こときよ>HNH/0003]] &new{2019-02-18 (月) 22:11:29};
---ぐわーーーーっやはりホーリーの輝きが私を襲ってくるー! (中ダメージ)&br;いえ、私自身に知識はそんなに…………こう機械ですぽぽーんっとできたイメージでして……へへへ……&br;目標は…………一つは課題の為……あれを賢者の石と言って配ることによって、賢者の石としての信憑性を持たせた、のが狙いですかね&br;それともう一つは……自分の為。これはちょっと難しいですが人の為に貢献するのが私の仕事ですからね -- [[マナ>HNH/0029]] &new{2019-02-18 (月) 22:16:41};
---&color(#4169e1){ナイトメアとはそういう存在では無いと余は思うのでございますがっ(妖力を放出してホーリー力を中和しようと試みながら)&br;機械というのは人の手を超えた速さでものが作れると聞き、そういった器用さでは魔法を見ているようにさえ感じてしまいますな&br;ほほう、それは中々に策士でございます!マナどのも人の役に立ちたくてそうしたことをしておられるのですかっ&br;実は余も退魔師として日夜邪まなるものと対峙しておりまして、どこか親近感を感じるでございますっ}; --  &new{2019-02-18 (月) 22:44:06};
---こときよさんが光と闇の力を手に入れ混沌の王と化している……!&br;高度に発達した科学は魔術となんら変わりませんからね……ある意味そうなのかもしれません&br;えらい…………私は自分の為、ってのが大きいのにこときよさんは仕事としてきちんと考えている……この違いがきっとクラス分けの違いなのかもしれませんね……&br;えらい、えらいのでなでます……私のほうが年上のお姉さんですからね……(そう言って手を伸ばそうとします) -- [[マナ>HNH/0029]] &new{2019-02-18 (月) 22:47:54};
---&color(#4169e1){確かに陰陽に通じるものがありますが妖力と一口に言っても悪いものというわけではございませぬっ&br;火と同じで便利でもあり危ないものであると思っていただければ その例えはとても的を得ていると余も思います&br;お褒め与り光栄にございますマナお姉さま(傅くように頭を下げて)もふもふには魔性が宿っておりますのでほどほどにお願いいたしますっ&br;これは余が妖狐と夢魔の間に生まれたので致し方ないことなのであります…}; --  &new{2019-02-18 (月) 23:17:06};
---な、なるほど……そんな中毒性を孕む危険が……! では気を付けて触ることにしましょう……&br;(なでなで、頭を最初は撫でてたけどだんだんほっぺをさわさわなでなでして)可愛い……かわいいですっ&br;ういやつういやつ…………かわよかわよ……(暫くいっぱい可愛がってあげて)&br;はっ…………確かにこれは危険ですね……! ほどほどにして立ち去りますよ……いろいろとありがとうございましたこときよさんっ! -- [[マナ>HNH/0029]] &new{2019-02-18 (月) 23:19:59};
---&color(#4169e1){こゃ…こやぁぁーん…(くすぐった気持ち良さそうに目を細めて口を小さく開いて)マナお姉さまも撫で繰り回すのが上手にございます&br;こゃ…あっ、そういうことでございます お気をつけくださいませ…いえっこちらこそ素敵な赤石を、改めてありがとうございましたっ}; --  &new{2019-02-19 (火) 00:32:44};
-(ロケーションロール、ころころ) -- [[トリス>HNH/4545]] &new{2019-02-17 (日) 22:57:47};
--(教会へ向かう途中、校庭でスポーツに励む級友の姿を見て驚く)&br;…こときよ、身体を動かすことが好きだったのか&br;(男子生徒に交じり、肩を並べて遊びに励む姿をみると意外だなとの思いをこぼした) -- [[トリス>HNH/4545]] &new{2019-02-17 (日) 22:59:50};
---&color(#4169e1){はいっ、剣術もそうですが体を動かすのはとても気持ちのいいものにございますっ&br;特に剣術を学ぶ時まわりは多くが男の人ばかりでしたので、こういうこともあまり気にはなりませんっ&br;(トリスに気づくと近寄っていき呼吸を整える、学園指定の半そでと短パンジャージ姿である)}; --  &new{2019-02-17 (日) 23:44:03};
---私も身体を動かすことは好きだ。だが物怖じせずに男子の輪に入っていけることは出来なかったな…&br;(それ以前に人の輪に入るということが出来なかったが…と、自嘲し肩を竦める)&br;ところで、今はなんの遊びをしていたんだ? 遠目からでは分からなかったが -- [[トリス>HNH/4545]] &new{2019-02-18 (月) 00:38:13};
---&color(#4169e1){確かに体も大きく普通に混じっていては勝てませぬがそこは体躯の小ささを利用したり、さまざまに工夫を必要としますので&br;臨機応変さが養われている様に感じます これはサッカーという遊びにございます&br;手を使わずに足だけでボールを運び、あの四角い網のかかった骨組みに蹴りいれた回数を競うのでございますっ&br;余は蹴鞠に慣れ親しんでおりましたのでこれにはすぐになれることが出来ましたっ(ボールを借りてリフティングをしてみせながら)}; --  &new{2019-02-18 (月) 20:51:00};
---(ボールを足の甲や胸で弾ませ、落とさずに保つのをみれば思わず感嘆の声もでる)&br;流石というべき運動神経だな。…ふふ、君が相手だと相手も困るだろう&br;(体格がずっと下の、それも女子に翻弄されたとあっては男子もプライドが傷付くことだ)&br;…が、快活な君のことだ。男子も負けても気持ちのいいことだろう -- [[トリス>HNH/4545]] &new{2019-02-18 (月) 21:31:46};
---&color(#4169e1){それが意外と勝負事となると真剣になるもので、余も力押しにはまだまだ弱いのでございます&br;勝ったり負けたりでございます、とはいえこれはあくまでも遊びでありますので&br;勝つことよりも学友との呼吸の合わせ方などを多く学んでいるように思います&br;トリスお姉さまも男子に混じるとはいかなくてもサッカーをしてみませんかっ(額に流れる汗を拭いながら)}; --  &new{2019-02-18 (月) 21:51:22};
---学友から学ぶ…か&br;(学園に来てから身の回りの人のおかげで人付き合いは随分増えたと思うが、やはりまだどこかで一歩身を引いてしまう)&br;…いや遠慮しておくよ。この通り、修道女の服では動くわけにもいかない&br;私はここから君を見て、折を見て教会へ行くことにするよ&br;(男子とのサッカーに戻ることきよを見送り、彼女を通じてサッカーという動きを知り楽しそうだなとつぶやき教会へと行ったとか) -- [[トリス>HNH/4545]] &new{2019-02-18 (月) 22:30:04};
---&color(#4169e1){では次は動きやすい学校指定のジャージというものをお召しくださいトリスお姉さまっ&br;はいっ、余は交友を深め何れ来る次の試練にも立ち向かっていきますゆえ!それではまたっ&br;(トリスにも楽しく学校生活を送ってもらいたい、そんな気持ちが彼女をサッカーに誘おうという気持ちに繋がったのかもしれない)}; -- [[こときよ>HNH/0003]] &new{2019-02-19 (火) 00:23:31};

-こときーこときー、ちゃんと尻尾ブラッシングしてるー?(この前貰った毛の状態から結構抜けてるんじゃないかなと様子を見に来た) -- [[セシリア>HNH/0642]] &new{2019-02-16 (土) 23:28:15};
--&color(#4169e1){余も毎日尻尾の手入れは欠かして居りませんが冬から夏毛への生え変わりがまだ&br;すんでおらぬかもしれませぬな…セシリアどの、どんな具合でしょうか(後ろを向いてお尻を軽く突き出して尻尾を近づける&br;毛並みはしっかりしているが、この時期はそれでも自然と抜けた毛で毛羽立っているようにも見える)}; --  &new{2019-02-17 (日) 07:17:48};
---私も今換毛期だねー、毎日ブラッシングしないと毛玉だらけになっちゃう!(青い毛玉ができる狐)&br;こときーの尻尾は結構大きめだから大変そうだけど、手伝おっか?(要は、ブッシングしたい!と言うだけの狐) -- [[セシリア>HNH/0642]] &new{2019-02-17 (日) 08:24:01};
---&color(#4169e1){ムツキお兄様は黒毛にございますから、三人分の毛玉を並べればきっと鮮やかになりましょうな&br;本当にございますか?余も一人での毛づくろいは限界がありましたので、喜んでお受けいたしますっ&br;(背もたれの無い椅子に座りやりやすいように軽く屈んで)よろしければ余の後はセシリアどのもいかがでしょうか}; --  &new{2019-02-17 (日) 12:06:37};
---混ざったら酷い色になっちゃいそうだけどね?(何色に見えるんだろうと興味はある)&br;まあ根本までとかかなり無理な姿勢になっちゃうよねー、じゃ私もお願いしようかな?(尻尾にまず荒い目の串を通して毛を千切らないように解いていく)&br;うーん、もっふもふだー、こときーちゃんは背丈の割に尻尾大きくてあったかそう(毛並みいいなー、と丁寧にブラッシングしていく) -- [[セシリア>HNH/0642]] &new{2019-02-17 (日) 12:22:45};
---&color(#4169e1){どうなるのでありましょうか、余にも想像がつきません!(多くの場合灰色っぽく見えるかもしれない)&br;人の姿であるがゆえに狐のように体を丸めても届きませんからね(しっぽの妖力にはくれぐれも気をつけるようにいいつつ)&br;セシリアどのは同じ狐の特徴をもつ仲間ですのでこういうときは心地のいいところを知っていてとても具合がよくございますな&br;(ブラシを通すとふわふわの毛束が適度に空気と妖気を含んでよりさわり心地も良くなっていく、一方でリラックスしてきたのか&br;時々セシリアの手をくすぐるようにしっぽがゴキゲンに動き出す)}; --  &new{2019-02-17 (日) 16:25:22};
---色が混じるとだいたい灰色らしいねー、黄色と青だけだと緑っぽく見えそうだけど&br;柄の長いブラシじゃ上手くできないしねー、尻尾の多い人とかマジで大変そう(ふっかふかだー、と細かい串に持ち替えてご機嫌でブラッシングしていく、触り心地がいい)&br;(最後に椿油の毛並みを整える専用オイルを使って毛が絡まないようにして)良し完了!いやー、ふわっふわだよこれ(抱き枕にできないかなとか考える狐) -- [[セシリア>HNH/0642]] &new{2019-02-17 (日) 17:50:46};
---&color(#4169e1){そういえば化け狐はしっぽが増えるそうでございますが、果たして余は増えるのでありましょうか?&br;(深くゆっくりの吐息リラックスしている証拠だ)もう終わってしまいましたか…あまりに心地が良くて時を忘れるようでした&br;いかがいたしましたセシリアどのっ、余はいたく感動しておりますので何か用があればおっしゃってください!}; --  &new{2019-02-17 (日) 21:23:11};
---長生きすれば増えるんじゃないかなぁ?私の国って結構尻尾多い狐の人多いよ?(なので尻尾ケア用の道具も多く売っている)&br;尻尾ふかふかされると気持ち良すぎてうとうとしちゃうしねー、私も人にやられると寝ちゃうぐらい気持ちよくなっちゃうね!&br;ん、それじゃまた何かあったらお願いしたいかなー?とりあえず今は私の尻尾かな?(青く先端だけ白い珍しい色の狐尻尾、ただしノーパンなのでスカートの下は丸出しである) -- [[セシリア>HNH/0642]] &new{2019-02-17 (日) 21:29:09};
---&color(#4169e1){左様でございますか、余とセシリアどのでは狐の種類がちがうのでありますなぁ&br;見た目こそこんなにそっくりでありますのに、はいっ、ではお返しのブラッシングをさせていただきます&br;…セシリアどのは下着をお召しになったりはなさらないのでありましょうか、余は構いませぬが人は異性の素肌に興奮を覚えると聞き及んでおりますが&br;(改めてきわどい格好にそんな気遣いをしつつブラシを借りてセシリアのしっぽに手を添えて毛づくろいをはじめる)}; --  &new{2019-02-17 (日) 22:13:09};
---一言で狐って言っても中にはチベットスナギツネみたいなのも居るだろうしねー(あの悟った顔が好きな狐)&br;んー、下着と言うか密着度の高い布と長時間触れてるとこう、爆発する(衣類だけ吹き飛ばす爆発がドーンと、と説明する、原理は不明)&br;んー、流石同じ狐種、手つきが慣れてる(めっちゃ寛ぐ駄目狐) -- [[セシリア>HNH/0642]] &new{2019-02-17 (日) 22:17:39};
---&color(#4169e1){チベ…スナ?…余の知らぬきつねにございます、そういわれるとどのような顔立ちか興味がございます!&br;何か図鑑のようなもので見られるでしょうか 爆発…呪いのたぐいあるいは…守護霊の仕業でありますか!?怪異でございます…&br;セシリアどのも人知れず苦労なさっていたのですね(いたわるようにしっぽを手櫛で撫でて)&br;余もしっぽを撫でたり毛並みを整えていただくのは大変好きであります、それにしても毛を梳きやすいいい櫛にございますなぁ&br;使っていてもとても気持ちよく毛並みが揃えられて喜びがあります(ぽふぽふ、とふんわりした毛を手で触れて確かめて}; --  &new{2019-02-17 (日) 22:39:58};
---こう、悟ったような?(目とか眉がすました感じーと真似てみるがあまり似てない)&br;可能性はあるかも?まあ私自身別にみられて困るって思ってないから気にしないけどねー?(ある意味怪奇現象だが調合が必ず反転するスキルも怪奇現象なので気にしていない)&br;うひひ、まあ苦労はまだまだしそうだけど、今回の課題もー、倒せる相手居なさそうだよほんと(どうにかして課題で点数取れないかと悩む)&br;尻尾の手入れはついつい時間かけちゃうよねー、それ以外にも冬用とか色々あるよー、毛の質に合わせた奴とかちょっと高いけど(尻尾関係や体毛関係の製品が実に多い)&br;ふあぁ……手馴れてるねー、ありがと、すっきりだよ(この時期お風呂に入ると毛詰まりしそうで怖いしねー、と苦笑する) -- [[セシリア>HNH/0642]] &new{2019-02-17 (日) 22:48:40};
---&color(#4169e1){それならよいのですが、セシリアどのも飄々としていながらに意外と重大なことをさらりとおっしゃられましたねっ&br;余は思うところがありまして、今回は自分で討伐…もとい退治を買って出ようかと思っているところでございます&br;余はそうしたものは従者にまかせっきりでしたので、良ければよい品を教えてもらってもよろしいでしょうか&br;(褒められれば頬を緩ませて)であれば余もブラッシングをした喜びがございますっ(しっぽを並べて毛艶が良くなったのを確かめて)}; -- [[こときよ>HNH/0003]] &new{2019-02-18 (月) 20:31:56};
---そうかな?でもまあ、今のところは大丈夫だよー(割と無自覚)&br;私もなんとかしないとなーって思いながらほぼノープランだねぇ、一応1匹だけは確定で出会えるなーって考えてるけど(倒せるとは言っていない)&br;従者!どっちかと言えばそう言う事する側だから羨ましいねー(ふかふかになった尻尾をぶんぶん回して)&br;ん、ありがと、それじゃ今回の課題もお互い頑張ろうねー(ケツ丸出しのまま帰って行った) -- [[セシリア>HNH/0642]] &new{2019-02-18 (月) 22:37:47};
---&color(#4169e1){もしよければ余も助太刀いたしますので是非誘ってくださいませセシリアどのっ&br;人に任せていると一人になったときに困るというのはこの学園生活でよく分かった気が致します、セシリアどののようにとはいきませぬが&br;余も自分のことを自分のペースでやっていこうと思いますっ!それではお気をつけて…尻尾が元気に振れるとお尻が丸見えにございますな、余も気をつけませんと!}; -- [[こときよ>HNH/0003]] &new{2019-02-18 (月) 23:12:07};
-(ロケーション表を振ってみる) -- [[川添孝一>HNH/0018]] &new{2019-02-16 (土) 20:56:09};
--(銭湯に混浴があると聞いてウキウキしながらやってきた川添孝一18歳だったが、そこはジジババのたまり場だった)&br;(そしてこの世の終わりのような顔をして銭湯で長湯をしていた)ああもう。ったく。&br;とうとう誰もいなくなったじゃねーか。(バスタオル装備でそんなことをぶちぶちと) -- [[川添孝一>HNH/0018]] &new{2019-02-16 (土) 20:58:17};
---&color(#4169e1){おおえどなる大都市では人々が男女を問わずに入浴する施設があると聞きましたがここにもございましたとは&br;であれば余もその風習に則ってみるのもまた良いことであるやもしれません(孝一に遅れて銭湯に入ることきよ湯浴み姿になりいざ浴場へ)&br;なにやら大勢出て行きましたな、ちょうど人が入れ替わるところだったようで…おや、もしや孝一お兄様にございますかっ?&br;(湯煙の奥、普段と違いツンツンヘアーがしっとりとしていて僅かに本人か迷ったが聞き覚えのある声に返すように)}; --  &new{2019-02-17 (日) 07:10:39};
---オオ? あぁ、こときよか。オメーもこういう風呂に興味があるたぁな。&br;気持ちいいぜ、確かに浴場って感じだ。(来たのは女性ではあるけど妹系名高き少女だった) -- [[川添孝一>HNH/0018]] &new{2019-02-17 (日) 19:17:11};
---&color(#4169e1){こうしてしっかりと肌を隠しておりますので平気にございますっ、それに男女が共に入浴するというのは&br;わが故郷にも無い文化にございますので(看板に則りかけ湯をした後そっと浴槽に足を沈めて)&br;おお…朝の水浴びとは違いからだがゆっくりと融けていきそうにございます…孝一お兄様はよくここへ来られるので?&br;(特に警戒するわけもなく自然と孝一の隣に移動しようとすることきよ)}; --  &new{2019-02-17 (日) 20:49:23};
---ああ……確かにちょっと珍しい文化かもな…(隣に来る女子ッ! しかし一年坊ッ! でもバスタオル隔てて裸!! それでも妹系幼い子ッ!!)&br;(拳を振るい、自分の顔を殴りつける)すまねぇ、蚊がいた。(六月に? 風呂に?)&br;いや、初めて来たな。でも悪くねーんじゃあねぇの……こうして足を伸ばせる風呂ってのもよ。(隣にいる少女にニカッと笑って) -- [[川添孝一>HNH/0018]] &new{2019-02-18 (月) 00:26:35};
---&color(#4169e1){大丈夫でございますかお兄様!?とても勢いよく振りぬかれたので顔が赤くなっておりますよ!&br;(心配そうに顔をしたから覗き込み赤くはれたところに触れて)余は妖狐にございますから、こういうことも出来るのでございます&br;(僅かに耳を震わせると手のひらからひんやりとした冷気が伝わってくる)左様にございますな、余も久方ぶりに体をのびのびとさせておりますっ&br;(笑顔に堪えるように笑みを返して)ですがもう少し賑やかなところも見たくございました、ちょうど入れ替わりで人が出て行ってしまいましたし}; --  &new{2019-02-18 (月) 20:21:26};
---今のは己を律する拳であって誰かを傷つける拳じゃないので無害だ……!!&br;(手からひんやりとした心地よい感触が伝わる)オ、オオ……? なんだオイ、器用だな……?&br;っつってもジジババ軍団だろォ? こときよはああいう人らが好きなのか? 俺は祖父も祖母も知らんからピンと来ねぇや。&br;…賑やかなのは、ま…悪かねぇがよ。(そう言って笑い) -- [[川添孝一>HNH/0018]] &new{2019-02-18 (月) 21:06:47};
---&color(#4169e1){これでも妖狐のはしくれにございます、イタズラに使うような術も使い方次第でこのように便利になるのです&br;(後で軟膏を塗るように勧めつつ)思ったよりご年配の方が多いというのは驚きました、余はてっきり&br;若い男女が出会いを求める場であると思っておりましたので(あくまでも文献の記述です)&br;余も賑やかなものは好きにございます、今なら歌えば多少は賑やかやもしれませぬ(鼻歌交じりに手足がふやけていくのを感じている)}; -- [[こときよ>HNH/0003]] &new{2019-02-18 (月) 21:32:26};
---妖狐ねぇ………ひんやり気持ちいいぜ。(特に入浴中は心地よい)&br;いやいやいや。それは大昔の極東の文化だから。ここらへんでそれやったら風営法とか大丈夫なのか…?&br;(かなりガチ目のツッコミして咳払い)あー……なんか、いいな…(鼻歌、というのも。こうも透き通るような感じだと、悪くない)&br;さて。俺は先にあがるぜ。オメーも湯冷めしない程度にして切り上げろよ。(バスタオルを体に巻いて出て行った) -- [[川添孝一>HNH/0018]] &new{2019-02-18 (月) 21:50:37};
---&color(#4169e1){ふうえいほう…?(こときよはあまりそういった法律には疎いようで不思議そうに首をかしげ)&br;湯船での鼻歌は自然と出てしまいます 心地のよさと鼻歌の響く音がなんとも幻想的でございますっ&br;お気遣いありがとうございます孝一お兄様!余ももう少し温まってから戻りますのでー&br;(混浴銭湯をそのあとしばし楽しんでから学園へともどっていったことだろう)}; -- [[こときよ>HNH/0003]] &new{2019-02-18 (月) 22:25:45};
-  
-(男が剣術部の顧問として道場に顔を出すようになってから少しして、こときよが模擬戦を終え道場の隅にて今度は見稽古に入ると隣に座る)&br;君は陰陽を良く練っているな、その身は陰に属しながらも陽の気に押される事無く在る様は見事な物だ&br;私が知る限りでもそう在れる者は多くは無いが…代々そうなのか? -- [[ターゲス>HNH/0074]] &new{2019-02-16 (土) 00:02:36};
--&color(#4169e1){ターゲス教諭そこまで褒めても余は狐火をお見せするくらいしかできませんよっ&br;(口では茶化すが尻尾は正直だ)いえ、余は妖狐と夢魔の両親の間に生まれましたので何もかもが初であると思いますっ&br;こうして今正しく居られるのはサ…退魔師として育ててくれた剣術のお師さまのおかげにございますっ}; --  &new{2019-02-16 (土) 20:52:06};
---ふむ?その狐火とは攻撃的なそれか、いや私の知る鬼は鬼火と称して口から金属を溶かす熱量のそれを吐き出すのだ&br;(こときよの事情を知れば頷いて)であれば君の師は中々の人物と見える、手合わせの一つも望みたい所だな&br;だがそうであれば君の両親とは一悶着あった事だろう…それともその背を押されたか? -- [[ターゲス>HNH/0074]] &new{2019-02-16 (土) 21:09:12};
---&color(#4169e1){狐火とは人々が怪異として夜に提灯灯りの列を見るような幻術にございます、狐は人を惑わす一方で&br;自分達の世界には立ち入れぬようにそうした幻を見せて境界線を作っていたのかもしれません&br;余もお師様のことは尊敬しております、同時にターゲス教諭にも余は手ほどきを願いたくあります&br;基礎的なことはお師様に教えていただきましたがまだまだ若輩者にございますので(両親との関係を聞かれれば僅かに尾を下げて)&br;両親は善の道を目指しても、何れ成長のため人の精気を吸う内に欲にまみれてしまうと、そう見ておられるようでして&br;特に咎めることはありませんでした余もこの年齢と体の大きさが不釣合いなのは、故郷の学友を見ていて思うところはありました}; --  &new{2019-02-17 (日) 07:04:59};
---その境界を無闇に踏み越えれば人は不確かな在り方を強いられあやかしは神秘と幻想を失う事となる&br;だが敢えて踏み込む事で得られる物もある、我が剣は邪剣の類だが退魔をも為すモノ…であれば汲み取れる物もあるだろう&br;(それは手ほどきに関して承知した、という意味なのだろう…ただし相応に注意して学ぶ事とも含めた)&br;そうあれかしと親に想われるのは子の常ではあるが種の業によってとなれば思う所もあるか&br;こればかりは君の内で折り合いを付けるしかあるまい…何故今の道を目指したのか、とな&br;だがそうして強く己を保てば困難ではあるが見えてくる事もあるものだ -- [[ターゲス>HNH/0074]] &new{2019-02-17 (日) 13:55:42};
---&color(#4169e1){人の好奇心というのはとても強いものであるのは、この学園でもなんどか目に致しました&br;知りたいという気持ちは耐え難い欲であると…はいっ、とはいえ余は学生の身分 勉強を疎かにせぬようにほどほどにしたいと思っております&br;見えてくるものにございますか…(この学園に来ていくつかの呪いや不可思議な力を持つ生徒を見て思うところはあったようで、頷き)&br;まだ口に言い表せんが学友と過ごす中で見つけてみたいと思いますですっ(自信を持ちしっぽを立てて)}; --  &new{2019-02-17 (日) 16:15:32};
---(その真っ直ぐな有様はこの男にとってとても心地よいモノなのか優しい微笑みを向ける)&br;若者の努めは学び育つ事、君なりの成長を期待しているよ&br;だが無理はせず楽しむ事をけして忘れてはならない…時に疲れたら良く休み良く遊ぶ事も若者の特権だ&br;さ…そろそろ皆の模擬戦も終わる、次の稽古に入るとしよう&br;(そう告げれば男は立ち上がり稽古の間の互いに足りぬ部分を語り合うインターバルへと向かった) -- [[ターゲス>HNH/0074]] &new{2019-02-17 (日) 21:38:39};
---&color(#4169e1){はいっ(とびきりはきはきとした返事でターゲスに答え、次の稽古のために立ち上がる)&br;楽しむこと…確かに今余はとても楽しい気持ちに満ち満ちておりますまるで気持ちは春のように…!&br;(充実した生活を送るためにも次の課題にも精力的に取り組もう、そう胸に誓うこときよであった)}; --  &new{2019-02-17 (日) 22:04:23};
-(ロケーション表なるものを用いてみる黒狐) -- [[ムツキ>HNH/0002]] &new{2019-02-15 (金) 21:31:28};
--(学校外に出て遊ぶことは少ないが、買い食いもナイトメアらしさを立派に示す行為といえる 今日も洋風スイーツへの知識を深めるため、お菓子屋へと出向くのだ)&br;あれ……こときよじゃないか、君も買い食いとは…なかなかに見込みがあるね(放課後なのでそこまで問題となる行為ではないことも付け加えておく) -- [[ムツキ>HNH/0002]] &new{2019-02-15 (金) 21:34:38};
---&color(#4169e1){遠路はるばるこちらの街へ越してきましたので!寮と学校を往復するだけでは寂しすぎますしっ&br;(きつねとハートのヘアピンが夕日にきらめく)ムツキお兄様もおでかけでございましたか?ふふ、余も学校の購買のメニューだけでは&br;口寂しい時もございますっ、特に以前より憧れておりましたケーキというのは美味しいものにございましたっ}; -- [[こときよ>HNH/0003]] &new{2019-02-15 (金) 21:55:35};
---その往復が、僕はなかなか難儀でね…とはいえ、寄り道はいい気分転換になるね(黄色の方は狐型だったのか、とじっくり見て気付いた)&br;最初のうちは、慣れ親しんだ羊羹やどら焼きなんかを求めたのだけどね カステラというものを試しに買ってみてからというもの…&br;すっかり西洋スイーツに魅入られてしまったよ(ショーケースの中の菓子類を覗き)ちなみにどんなケーキを食べたんだい? -- [[ムツキ>HNH/0002]] &new{2019-02-15 (金) 22:05:38};
---&color(#4169e1){長いといえば学園からここは長い道のりでありますね、はいっ軽い散歩がてら来られるので余も同じように思っておりました&br;(じっと見られている気がして少しだけ前髪を指先で整える)どら焼きにございますか?カステラもまだ余は&br;食べておりませんのでとても気になりますですっ はい、あの緑色のクリームのロールケーキですっ&br;芳醇な茶葉の香りとクリームの組み合わせがあんなにいいものとは余も知りませんでしたっ(指差したのは抹茶ロールケーキ、クリームも生地も練りこまれた抹茶で緑色&br;上にはチョコレートソースが染みていて渋めのコントラストが目を引く)}; -- [[こときよ>HNH/0003]] &new{2019-02-15 (金) 22:57:46};
---調子のいい時しか来れないのが悩みどころさ…個人的には、和洋折衷ともいえるシベリアを推したいところだけどね&br;少しずつ、色んなお菓子に触れてみるのも楽しみ方だし…自分のペースで食べるのが一番だね&br;抹茶、か……なかなかに渋い選択!その方向性が好きだったら、紅茶風味のケーキなんかもきっと気に入るだろうね…お茶とお菓子を混ぜる発想、最初は困惑したよ…&br;(そんなものが果たして美味しいのか?と疑問だったようで)…じゃあ、今日買うのはこときよおすすめのコレにしよう。 -- [[ムツキ>HNH/0002]] &new{2019-02-15 (金) 23:15:56};
---&color(#4169e1){シベリア?名前からはどんなお菓子か想像が難しいでございます、一体どのような食べ物でしょうか!&br;余も生地と茶葉の香りの良さが好きでして、ムツキお兄様にも気に入っていただければ幸いにございますっ&br;であれば余はシベリアなるお菓子をいただいていくといたしましょうっ(ショーケースを前に尻尾がぶんぶんと揺れている)}; --  &new{2019-02-16 (土) 20:48:03};
---羊羹の上下をカステラで挟んだお菓子さ。まずはカステラ単体で味わってもらってからの方が、その良さを理解して貰えると思う&br;(これください、と抹茶ロールを注文して会計を済ませながら)入学してからというもの、どんどん西洋文化に染まってしまって…&br;いい物は否定する理由などない、と内心分かっていても 卒業する頃には西洋かぶれになっていないか心配になってしまうんだよね&br;(根拠はなくとも自信を持っておススメするお菓子なので、万一口に合わなかったら…などという発想はない。そしてよく揺れる尻尾だ…と手を伸ばしてみる) -- [[ムツキ>HNH/0002]] &new{2019-02-16 (土) 21:01:55};
---&color(#4169e1){余の故郷は西洋と極東の間でございましたので、どちらのいいところ、例えば文化やお祭りごとは&br;取り入れていく姿勢にございました、2月には恋人に贈り物をするバレンタインという行事もございますっ&br;ようかんをさらにおいしく食べる方法お茶が欲しくなるいい説明にございます&br;(尻尾は妖力を帯びていて心地よい指どおりの体毛が指をくすぐる、それでいてもふもふだ)ムツキお兄様も余のしっぽの魔力に魅かれましたかっ?}; --  &new{2019-02-17 (日) 00:37:35};
---チョコレートを贈るっていうあれか、僕の祖国もそんな風に変わっていっているのかもしれない…(もう長いこと戻っていない)&br;お菓子と共に用意するお茶も、緑茶だけでなく色んなものを選んでみると…なかなかに相性のいいものがあったりするね&br;いや、僕のと違って随分元気そうに動くもんだなと思って…(何の気なしにふわり、と手で触れて その感触に驚く)……な、なんだこれ(わさわさわさ…)&br;……ッ、これは…こときよ、さっき魔力と言ったね…(抗い難い。尻尾!触らずにはいられないッ!) -- [[ムツキ>HNH/0002]] &new{2019-02-17 (日) 08:41:21};
---&color(#4169e1){広く親しまれる文化というのはこの地にも広まっていると思われます、特に冬の行事はどれもきらびやかで&br;余はクリスマスというものを知って夢のある説話に胸を躍らせることもありました(その語り口はとても流暢であった)&br;余のしっぽはとても元気にございます、反面気持ちを隠せないので隠し事がニガテでして&br;(触れれば触れるほどこときよの妖力が伝わり抗えぬさわり心地に感じて)同じ妖狐であってもこの魔性は通じてしまいますか…&br;長く触れているとしっぽ中毒になってしまいますので、触れるのは一日一度まででお願いいたしますっ}; --  &new{2019-02-17 (日) 16:06:08};
---クリスマス…そっちは確か、うん…?(おぼろげな記憶を手繰り寄せる)夜も寝静まった頃、奴は赤い服を纏って現れる…&br;さん…何だったか、三択? そう、三択老師……!!(三択問題を出してきそうな怪人物ができあがった)&br;気持ちを誰にも隠す気がないなら、それでもいいんじゃないかな…ホーリーなのだし。&br;何だろうね、力を分け与えられているような感じだ…(それだけに年下から妖力を吸い上げるような真似は気が引けて躊躇われる)&br;つまり、強い意志でもって抗えば…いい(ちょうど注文したケーキが渡され、手が塞がるという状況で危機を脱した)毎日触れていると耐性がついてしまいそうだ…&br;場合によっては、妖力を返そう…同じような手段でね(それは尻尾モフりあいを意味する!そんなこんなでケーキの箱を抱え、店をあとにするのだった) -- [[ムツキ>HNH/0002]] &new{2019-02-17 (日) 21:21:28};
---&color(#4169e1){サンタクロースにございますっ、白いひげを蓄えた老人…といいますが実際に会ったことがないので&br;どんな風貌をしているかはわかりませんが…いえ、これくらいで余は弱ったりはしません&br;存分にもふっていただいても…ふふ、じゃれあう狐の如くでございますかそれも、たまには童心に戻るようでよいかもしれません&br;(互いに勧めたケーキを手にムツキのペースに合わせて帰っていく二人でした)}; --  &new{2019-02-17 (日) 21:56:54};
-&color(#4169e1){不甲斐ない…ダンジョン探索でまともに戦えませんでした…銃や爆弾を持った人が邪念に取り付かれたら同じ状況が生まれてしまいます&br;妖力でこれらに対抗する方法を考えた方がよさそうにございますね}; -- [[こときよ>HNH/0003]] &new{2019-02-14 (木) 00:11:07};
--&color(#4169e1){そして戦利品のキューピッドの矢でございますが、これを課題にどう生かしましょうか&br;(ベッドに寝転がり持ち上げて眺めている)}; -- [[こときよ>HNH/0003]] &new{2019-02-14 (木) 00:27:38};
---(こんこん。ガチャし)ことちゃーん、今日も一日1もふ……なに、どうしたの矢なんか掲げて。モーリモトナリごっこ? -- [[チェルシー>HNH/0006]] &new{2019-02-14 (木) 20:51:39};
---&color(#4169e1){こゃぁ…はっ、チェルシーどのようこそいらっしゃいました(ベッドで思わずあくびをしかけたところへの来客で飛び起きる)&br;これは先日の探検の戦利品にございますっ、キューピッドの矢というものなのですが&br;調べてみるとこの矢がかすっただけでも強い恋愛感情を引き起こす品だとわかりましてっ&br;惚れ薬に何か生かせないものかと考えておりました!決して考え付かず居眠りをしようとしていたわけではありませんっ}; -- [[こときよ>HNH/0003]] &new{2019-02-14 (木) 20:57:59};
---あらお昼寝するところだったの?ごめんね、出直そうか?(くすくす。かわいいあくびいただきました)&br;あぁベレッタ先輩が提出してたやつね。今からそのままお出ししても先輩とかぶっちゃうしねぇ&br;んー……刺す以外にもないのかしら、使い道。舐めたら甘かったりとか、お湯で似るといいダシが取れるとか…(惚れ要素は?) -- [[チェルシー>HNH/0006]] &new{2019-02-14 (木) 21:06:45};
---&color(#4169e1){大丈夫にございますっ(後ろを向いて乱れていた髪を整えて振り向く)&br;何か名案がひらめきそうにございます、縁起を担ぐというのであればこの矢を用いて材料を刻んだり、混ぜたりすれば&br;効能はなくてもいい効果がありそうだと思えてきませぬか?チェルシーどのっ(試しに舐めてみる、金属っぽい味、それとほんの少し恋愛感情のような気持ちが沸いたような沸かないような)}; -- [[こときよ>HNH/0003]] &new{2019-02-14 (木) 21:31:04};
---やじりの刃を落としてアクセサリーにとか……いやダメね、アクセ送るのってホレ薬呑ませるより難度高いわ&br;「効果があると信じること」って校長言うところのHolyの理念っぽいし悪くないんじゃないかしら?&br;つまり……愛の矢を使ってお料理?むしろこのやじりを加工して包丁か何かにできないかな?やっぱ矢の形してないとダメなのかしら&br;(えっ舐めた…?)どう?甘酸っぱかったりほろ苦かったり…恋の味する?(なんだこの質問) -- [[チェルシー>HNH/0006]] &new{2019-02-14 (木) 21:42:01};
---&color(#4169e1){贈り物は気持ちを直接伝えるのに近いものでございますな&br;はいっ、惚れ薬のように相手の気持ちを揺れ動かす一品を作ってみようかと、そこは…形はこのままでやってみたいと思いますっ&br;わかりませぬ、わかりませぬが…非常に人肌が恋しくなっております(一時的なものです)}; -- [[こときよ>HNH/0003]] &new{2019-02-14 (木) 21:52:57};
---そうねぇ、告らせたいっていうより告りに行ってる感じ。いいアイデアだと思ったんだけどなー、愛の矢プレゼント&br;気持ちを動かす料理ねぇ、ニシンとカボチャのパイとか…(あたしこのパイ嫌いなのよねー、とか言い出す女は心の底にそっとしまう)もとい、きっとうまくいくわ、信じるものは救われるのよHoly的に考えて!(ばばーん)&br;そっかそっか……つまりもふってもよろしいということですね答えは聞いてない!(ふははーとベッド上のこときよに飛びかかり尻尾もふもふ)&br;アーイイ……しっぽ……きつね……もふもふ……(ほれほれ人肌やぞー) -- [[チェルシー>HNH/0006]] &new{2019-02-14 (木) 22:02:51};
---&color(#4169e1){惚れ薬といいましても口に苦くては気持ちが冷めてしまいますゆえ&br;中々に真理をついているような気が致します こゃっこゃっ(無抵抗でモフられることきよ、普段と違い甘えていると本当に小動物のようだ)}; -- [[こときよ>HNH/0003]] &new{2019-02-14 (木) 22:18:34};
---やっぱ恋に落とすんだから甘くないとねー、ビターなのは好き好んで味わいに行くもんじゃないし&br;ふふふー!私ことちゃんよりちょっとお姉ちゃんだからねー、真理もことちゃんのイイところも突きまくりもふりまくりよー!(こんな無邪気な笑顔でされるがままになられると……)&br;…ンモー!ことちゃんはかわいいなぁこのかわいさの暴君めー!!(もふりに熱がこもりまくる!やりすぎてしまうかもしれんな……) -- [[チェルシー>HNH/0006]] &new{2019-02-14 (木) 22:42:10};
---&color(#4169e1){甘い料理と言いますと余はあんまんが好きでございます、ふわっとした皮と餡が蒸しあがると&br;かぐわしい香りを立てて余を誘惑してくるのでございますっ あーっ(思わず心地よさに声が出てしまうこときよ)&br;チェルシーどのもチェルシーお姉さまと呼ばなくてはならなくなりそうでございますー(無抵抗が極まってもふる手に頬を寄せたり)&br;余はそのようなつもりはございませんのにぃ(キューピッドの矢の相乗効果で骨抜きにされてしまいそうだ、逆に言えば効き目は確かである)}; --  &new{2019-02-15 (金) 20:01:16};
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-&color(#4169e1){惚れ薬というのは具体的にどんなものにございましょうか ここに図書館より借りた書物があるので&br;早速概要を確かめていくと致しましょう!(ぱらぱらと本を開く)}; -- [[こときよ>HNH/0003]] &new{2019-02-11 (月) 10:56:38};
--&color(#4169e1){ふむ…書物に書かれているのを整理すると媚薬の一種ということになりますね&br;媚薬は薬の効能で性的…つまりげふげふ…なことをさせたくしたり 頭の働きを鈍らせて一時の感情に積極的にさせたりと&br;正常に考える力を奪って目の前のことに夢中にさせるもの、といったところでしょうか!&br;薬物や滋養強壮薬に大きく偏っているのを見るにいいものでは決してないようでありますが…&br;ホーリーの余がこんなものを作っても本当に良いのだろうか、清く正しいとは正反対のものであります&br;しかしこれ以外となると…(早速一人で考え込んでしまい頭を悩ませることきよ)}; -- [[こときよ>HNH/0003]] &new{2019-02-11 (月) 11:44:26};
---分かる…(わかる)だから私なんかは惚れ薬は修道女的に作れません、って返して他の物で頑張るつもり。というか校長が欲しいだけだろうし…?&br;こんにちは、こときよちゃん。課題頑張ってるね? -- [[テオドーラ>HNH/0009]] &new{2019-02-11 (月) 11:48:05};
---&color(#4169e1){テオドーラお姉さま、余はこういう自由に考えて行動するというのは広すぎてとりあえずで&br;惚れ薬について調べてみましたが、他は材料や調合法についての知識が無くて一人ではどうにもという感じでございます&br;ですが惚れ薬というのは物語にも度々出てくるもの、使うかは別として作ってみたいという感情が沸いてくるのです}; -- [[こときよ>HNH/0003]] &new{2019-02-11 (月) 12:02:37};
---うん、多分一人で全部やるっていう課題じゃないからねぇ(分かるよ、と)困ったら相談してね?ある程度参考になれると思うから。&br;惚れ薬は…そうだね、ロマンもあるけど実際に使うとなると…ちょっとね…(もしあったらここでこときよちゃんに飲ませれば専用オナホの完成かな?しないけど…いえすろりーたのーたっち…)&br;作ってみたい、っていう気持ちはとても大切だと思うよ。成分で惚れ薬の効果を出すか、誘惑系の魔力を込めて効果を出すか、かなぁ…作るとしたら…? -- [[テオドーラ>HNH/0009]] &new{2019-02-11 (月) 12:06:48};
---&color(#4169e1){自分に出来ることをしてから他の学友や先輩達にも助言を求めようと思ってます&br;そのときは近いのでありますが…(後はエリクサーのようにある程度効果と材料が結びつきやすいものを調べたらと言ったところ)&br;学長どのが憧れるほどの存在でありますから…テオドールお姉さま?(どこか一瞬上の空だったので不思議そうに)&br;そうでございますね、ホーリー的に考えればどうしても叶えたい恋の最後の一押しとも考えられますし&br;効能の強さよりも飲ませる相手を思って作るというのはアリかもしれませんっ}; -- [[こときよ>HNH/0003]] &new{2019-02-11 (月) 12:13:36};
---うーん、優等生…ホーリーだね。(素直ないい子かよぉ…肩丸出しのくせによぉ…可愛いね♪と脳内ピンクに染め上げながら)&br;…あ、うん?大丈夫だよ?(おっと外に漏れてた…気をつけなきゃ。)まぁー…校長先生の憧れって言うよりは、凄い我欲の結晶っていうか…校長先生には気を付けてねこときよちゃん…(この子純真だからなぁ…と心配そうに)&br;そうだね、決して悪い方法にだけ使うって言う物でもないし…いろんな面から物事を見るのは大切だから(一定数惚れ薬が作られれば、それはそれで需要もある。主に私の脳内でなぁ。はー事故がおきないかなー!)&br;…でも、課題で作ったり準備したりするものって、強い力を持っているものも多いから気を付けてね?試し飲みとかは注意してやらないと…相手を選んでとか…(私の目の前で飲むんだよぉ…このドスケベ狐マーク兇よぉ…) -- [[テオドーラ>HNH/0009]] &new{2019-02-11 (月) 12:18:55};
---&color(#4169e1){いえいえっ、余はいい子であることを心がけているのでこれは優等生というものではありませぬ&br;我欲の塊にございますか 直接会ったことはまだないのでなんとも言えませぬがこのこときよ気をつけたいと思います&br;はい!きっと左様にございます、刃物も使い方次第にございますものねっ(ぺかーとまばゆいばかりの純真さで)&br;そうですね…他はともかく惚れ薬は効き目を試す必要がございます そのときは信頼の置ける学友様と共に試すことにいたしますね!}; -- [[こときよ>HNH/0003]] &new{2019-02-11 (月) 12:39:40};
---その心構えが優等生なんだよなぁ…(全くもう可愛いなぁ!と我慢できずに頭を撫でた。自分より小さい子は稀少である)&br;うん、あんまり他人のそういう話はしたくないけどー…気を付けて、そして自分の目で判断してみて?私から言えるのはそれだけ…(アホ毛がへにょっと下を向きます)&br;(うわっまぶし。天使かな?聖なるポーズ披露お待ちしております♪しないけど。)うん、魔術に長けた人か…解除出来る手段を持ってる人とか、そういうのじゃないと大変だろうから。&br;(しかし前向きだなぁ。これなら課題は大丈夫そうだね、と笑顔を作り)心配ないようだったね、それじゃあ課題、頑張ろうね!(お互いにね、と言葉を交わして去っていった) -- [[テオドーラ>HNH/0009]] &new{2019-02-11 (月) 13:08:24};
---&color(#4169e1){こゃっ!(不意のナデナデに驚き混じりの声を上げて)あいわかりました!試薬品のあつかいは&br;くれぐれも気をつけたいとおもますので テオドーラお姉さま!アドバイスとご相談ありがとうございますです!}; -- [[こときよ>HNH/0003]] &new{2019-02-11 (月) 21:07:02};
-そういえば --  &new{2019-02-11 (月) 10:28:58};
-課題があることを --  &new{2019-02-11 (月) 10:28:52};
-忘れていました -- [[こときよ>HNH/0003]] &new{2019-02-11 (月) 10:28:44};

-以前…困っている者を助ける、といってたね。こときよ、君にその気があるならだけど…ひとつ僕を助けてもらえないかな?&br;(別に深刻そうな雰囲気でもなく、ただし不健康そうな気配は相変わらず) -- [[ムツキ>HNH/0002]] &new{2019-02-10 (日) 10:26:25};
--&color(#4169e1){もちろんにございます!ムツキどのは先輩でもありますゆえ 微力でもお力になれるのであれば&br;早速頼っていただけますかっ、いかがして助けましょうムツキお兄様!(それほど容態は悪くなさそう、と以前と雰囲気を比べて感じつつ)}; -- [[こときよ>HNH/0003]] &new{2019-02-10 (日) 15:37:08};
---先輩後輩とか、あんまり気にしなくていいのだけどね…僕は先輩相手でもこんな調子だし(だってナイトメアだもん、と言わんばかり)&br;明日からでいいんだけどさ、購買でお昼前に…シャケおにぎりを買ってきてくれないかな?僕だと、相当早めに行かないと…間に合わなくて&br;(財布から小銭をじゃらりと出して)お釣りは好きに使ってくれて構わないから…頼まれてくれるかな?(お釣りで飲み物一本ぐらいは買えそうな額だ) -- [[ムツキ>HNH/0002]] &new{2019-02-10 (日) 18:54:00};
---&color(#4169e1){そうは言いましても余はまだまだ未熟ゆえに む、おつかいにありますか!お安い御用にございます&br;購買というのは中々のイクサバであるようで、余のように小さいほうが隙間にも潜り込めるでしょう&br;ムツキお兄様のより良き食生活のためにもこのこときよ、やってみせましょうっ!&br;シャケが第一希望であるのはわかりましたが他に好きな具はございますかっ!(小銭を受け取りポケットにしまいつつ)}; --  &new{2019-02-10 (日) 21:40:45};
---そうそう、お昼前は激戦区になりやすくて…僕が先んじるには、時間がかかってしまうんだよね&br;…お、お兄様?(さっきのは聞き間違いかと思っていたが、流石に聞き返した)…あ、あぁ…梅か、ツナマヨどちらでもいいよ?&br;あと、おにぎりは1個で充分だから…(もとより少食なのだ)これでまたひとつ善行が積める、というわけだね…うんうん&br;//ところでちょこっと質問なのですが、こときよちゃんはどんな靴はいてるとかイメージあります? -- [[ムツキ>HNH/0002]] &new{2019-02-10 (日) 23:07:38};
---&color(#4169e1){はい、一つ上の先輩でありますので敬意をこめて!それとももう少し砕いてムツキおにいちゃんとお呼び致しましょうかっ&br;梅にツナマヨ ツナマヨはあまり聞きなれない言葉ですが字は読めますので問題はありません&br;余も日々の善行が捗るというものですとてもありがたいお話にございますっ&br;//白地にワンポイントで赤い華が刺繍された刺繍靴を履いている設定ですよー(今描いてるところでした)}; -- [[こときよ>HNH/0003]] &new{2019-02-10 (日) 23:20:25};
---おにいちゃんは禁止で(きっぱりとお断りした)呼びやすいならお兄様でもいいけれど…&br;ツナマヨは、魚の身とマヨネーズを和えたもの…とでもいえばいいのかな 試しに食べてみると分かるかもね&br;そうやって善行を重ねると、何かご褒美でもあるのかい?(不思議そうに尋ねた)僕としては助かるから、必要以上に詮索する気もないけれど…&br;//なるほど、ではそれが出来上がれば全部解決しそうです!(デフォルメこときよちゃんを描いてて靴部分で止まってたという) -- [[ムツキ>HNH/0002]] &new{2019-02-10 (日) 23:27:54};
---&color(#4169e1){あい分かった!ムツキお兄様でこれからは一つよろしくお願いいたしたい!&br;それを聞くととても美味になりそうでありますな!新しい土地に来ましたので色々と試してみるといたします!&br;それはですねいい子にしていると…いやいやあくまでも個人的なことゆえ、話すほどのことではありませぬ!&br;余は妖狐であっても清く正しい生き方はできることを自ら証明いたしたく…(何となく嘘っぽく聞こえるのは気のせいではない&br;こときよはいい子である必要がある目的を胸に秘めているのが感じ取れただろう&br;//おお!すごく楽しみです!属性の交通渋滞ゆえに大変かもしれませんが期待してまってますー!}; -- [[こときよ>HNH/0003]] &new{2019-02-10 (日) 23:50:40};
---こちらこそ、改めて宜しくね…アレルギーの類がないなら、色々食べてみるといいよ 新しい好物が見つかるかもしれない。&br;そっか……清く正しく、ねぇ…ふぅん…そうかそうか。(オウム返しのように呟くそれは、訝しむような態度で …だがそれ以上追及もしない)&br;僕には到底真似できない生き方だね……僕の目的は、正攻法じゃあ達せられないから(少しだけ、羨ましさを滲ますような口調で)&br;それじゃあ、次の授業もあるから…僕はこれで。明日から、よろしく頼むよ…?(重そうに膨らんだ尻尾を揺らして、去っていく) -- [[ムツキ>HNH/0002]] &new{2019-02-11 (月) 00:02:04};
---&color(#4169e1){そ、そうである!余は決して裏などは…ううむ、それはそうであるが 諦めるにはまだ早いと何処か思ってしまうのだ&br;あ、はいっ!おまかせください いつでも肩をお貸しいたしますので無理はなさらずにー!}; --  &new{2019-02-11 (月) 00:24:30};
-見ていたね……? イケない子だ。 -- [[リンヴィル>HNH/0015]] &new{2019-02-10 (日) 00:03:06};
--&color(#4169e1){ん、おお!屋上の、余は演劇の練習中と見て見守っていたのだ!中々この学園に沿った演目なので&br;ついつい聞き入ってしまって、夢心地でありました!せめて挨拶くらいはしてから帰るべきでしたね!&br;遅くなったが余はこときよ、清く正しいいい子をめざす妖狐であります!};&br;//そしてそろそろねるきつねでもあります申し訳ない -- [[こときよ>HNH/0003]] &new{2019-02-10 (日) 00:26:48};
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-やあ初めまして、新入生の子かな?その尾…キツネさんの系列みたいだねえ、とてもふさふさしているよ&br;おっと申し遅れました、ボクは3年生のマキナさ、部活動の勧誘を行っているものだけれど、君は部活動に興味はあるかな? -- [[マキナ>HNH/0005]] &new{2019-02-08 (金) 21:17:46};
--&color(#4169e1){(声に反応して耳がピンっと立って)はいっ、余はこの春より入学いたしました「こときよ」と申しますっ&br;耳や尻尾は両親から受け継いだものでして…モフモフを褒めていただいて光栄ですっ&br;ぶかつどう…もしやこれが噂に聞くぶかつどうへのおさそい…興味はもちろんありますっ}; -- [[こときよ>HNH/0003]] &new{2019-02-08 (金) 21:29:32};
---むっ、聴力が高そう…耳が四つあるようだけどどういう感じに聞こえるのだろう、二倍聞こえるんだろうか?&br;こときよ君だね、よろしく…モフいのはそれはそれでまたよい事だからねえ、立派なチャームポイント…と言う訳だ&br;いったいどんな噂を…なのかはわからないけれど、うちの部はスポーツをしたりする所じゃないんだ、スポーツをしたかった…と言うのならごめんね&br;ホーリーとかナイトメアとか学年の垣根無く、おやつでも食べて楽しく過ごそう…そんな所になるのさ -- [[マキナ>HNH/0005]] &new{2019-02-08 (金) 21:41:19};
---&color(#4169e1){耳はとてもよく聞こえております、大きな音の時はこうして(ぺたんと閉じて)居られますのでっ&br;(真っ赤なつやつやした髪色に惹かれつつ)もしやマキナお姉さまはぶちょーという役職の方でしょうか?&br;でありましたら直々のお誘い…お茶会というものは想像はできますが 楽しげな雰囲気が合ってとても興味深いですっ&br;まだどうやって打ち解ければいいかもわからないので…(皆そうであるが慕っていた人と離れてホームシック気味のようだ)}; -- [[こときよ>HNH/0003]] &new{2019-02-08 (金) 21:52:56};
---手を触れずに耳をそんなに動かせるんだね、うーん可愛らしい耳の動きだね、ボクの耳は…おっと!アンテナだった!&br;お、お姉さま?(呼ばれ慣れないワードに少したじろぎつつ)こほん、そうだね…ボクは部活動「カオス部」の部長さ&br;部の名前と活動内容のアンマッチさは…目を瞑ってくれると嬉しいかな…(遠い目をする)&br;新しいところで見知らぬ人々、それは中々戸惑いもあるだろうねえ…それでも気にせずにゆるりと過ごすそんな部だけれど…入ってみるかい?もっと気になるところがあったら兼ねてもいいのだしね&br;なぜって試合も何も無いから専念する必要が無いからさ -- [[マキナ>HNH/0005]] &new{2019-02-08 (金) 22:03:59};
---&color(#4169e1){あんてな…?今は耳をそういう風に言い換えるのでしょうか!オシャレです!余も耳のことはアンテナと呼んでみるとしよう!&br;カオス部…といわれても横文字はあまり得意でなくて…お恥ずかしい、でも何でもありというのを感じさせるいい語感でありますね!&br;初めてのお誘い断る理由はございませぬ!こときよ、是非ともカオス部を見てみたいです!}; --  &new{2019-02-08 (金) 22:15:10};
---アンテナなのは僕の耳だけだと思うよ!ほら…カチカチに硬いだろう?(耳のアンテナ部分を向けて見せる)&br;それは良かった…妙な先入観を持たなくてすむかもしれないね…と思ったけどそうでもなかったかな!?いや…でも的確な解釈かもしれない…!&br;それじゃあこの…(入部届を差し出して)この用紙に名前を書いて届けるだけでOKさ!あとは…気が向いたときにぶらっと訪れるだけだねえ -- [[マキナ>HNH/0005]] &new{2019-02-08 (金) 22:25:09};
---&color(#4169e1){おお、…おお!かたい、かたいです!頑丈なお耳というのはぶつけても痛くなさそうで良さそうに思えます!&br;マキナお姉さまのように気さくな方もいらっしゃるのであれば、時々身を寄せるのも良いかな、と思いまして&br;(入部届けに達筆に名前を書いて)あとで部室を見るときにもって行きますね!}; -- [[こときよ>HNH/0003]] &new{2019-02-08 (金) 22:31:47};
---耳をぶつけるってそうそうない…ああ、こときよ君みたいにチャームポイントになる大きなお耳だとそう言う事もあるのか…&br;そうだねえ、ボクも全生徒を知っている訳じゃないけれどあまり気負う必要は無い筈さ、悪い子も…あんまりいないのではないかな…?&br;(可愛らしい雰囲気から丸文字みたいなものを考えていたのでちょっと達筆に感心しつつ)それじゃあまたよろしくね、小さなお姫様! -- [[マキナ>HNH/0005]] &new{2019-02-08 (金) 22:35:50};
---&color(#4169e1){耳のおかげでぶつかることはあまりないですが、狭いところに入るときは少し工夫しております!&br;はいっ、まだ右も左もわかりませぬがこの学校で楽しく生活するうえでのちょっとした&br;息抜きスポットだと思って通ってみたいと思いますマキナお姉さま!}; -- [[こときよ>HNH/0003]] &new{2019-02-08 (金) 23:06:36};
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-&color(#4169e1){さてと、いよいよ今日から学校に通う訳だが余は新たな出会いに興奮ぎみの気がする…これまで修行ばかりで&br;お師様以外とはあまり言葉を交わさなかったのが仇にならないといいのですがっ!}; --  &new{2019-02-08 (金) 21:07:52};
-テステス --  &new{2019-02-07 (木) 23:46:48};
--&color(#ff69b4){文字色はどうしたものか、紅葉のように落ち着く赤もいいと思いますが!}; --  &new{2019-02-08 (金) 00:00:32};
---お困りのようだな!文字の色はキャラ性を表現する大事な手段だ・・・だがあえて黒で行くのも任侠!(かっこいいポーズ) -- [[ヨシオ>HNH/0666]] &new{2019-02-08 (金) 00:02:14};
---&color(#4169e1){ややっ、其の方も良い決まりっぷりであります、余は言心(こときよ)と申します!&br;しばし口調と文字色が定まらないとは思いますがお付き合いのほどよろしくたのみますです!}; -- [[こときよ>HNH/0003]] &new{2019-02-08 (金) 00:07:05};
---フッ…定まった道など壊してこそだぜ…いつか振り返ったときそこにあるのがお前の道だ! -- [[ヨシオ>HNH/0666]] &new{2019-02-08 (金) 00:30:27};
---&color(#4169e1){不思議と前向きになれるお言葉にございますねっ!精進いたしますっ}; --  &new{2019-02-08 (金) 06:50:58};