[[名簿/373292]]
-……あれから……結構経つんだなー……(いろいろ思うことがあったらしく、ふらりとやってきて墓参りをする黒サンタ少女) -- [[ディエート(供>名簿/273031]] &new{2010-10-13 (水) 21:21:26};
-来るのが随分遅くなってしまったな…すまん。私はこれから冒険に赴くところだ。(雪を払い、石畳の間から生えている雑草を取り除く 手入れは定期的にされているらしく、すぐに掃除は終わった)&br;私はまた出直しする事になった、君との約束を果たして憑き物が落ちた…そんな所かも知れんな。&br;私は今より己の人生を歩く事にする。十年という月日を君のために生かせてもらった、心の底より感謝している。&br;暫しの別れだが。永遠ではあるまい…何時か君の所に行ける時が来たなら、その時は馬鹿な女だと笑ってやってくれ。&br;それでは…アルセナ、君と私の友情の為に。私は最後まで私として生き抜く。さらばだ。(白百合の花束を墓前に供えると、マントを翻して去っていった) -- [[レリア>名簿/414704]] &new{2010-07-26 (月) 13:35:25};
-(既に苔や染みが張り付き落とすのが難しくなった墓石を眺め、女は天を仰ぐ)九年、それが君と別れてから過ぎた年月だ。振り返れば一瞬のようにも思えるが、無視するには長いな。&br;先月熊を討伐してきた。私の顔に泥を塗り、アルセナを土の下に追いやった相手を、遂に打ち倒せた。喜びも確かにあるが…。&br;はは、倒せば怒りが消え去るかと思ったが。そんな事はないようだな…つくづく私は因果な女だ。奴らの尽くを叩き潰すまでこの体を流れる憤怒の毒は消えないらしい。&br;だが…だがなアルセナ。少し疲れた…一度少し休ませてくれ。私は君が亡くなってから涙を流していない、故に。敵を討ったこの年に、一度だけ泣かせて欲しい。&br;私は、アルセナともっと親しくなりたかった、友として語らいたかった…っ!(その場で膝から崩れるようにしゃがみ込むと、両手で顔を隠し歯を食いしばりながらしばらく泣きつづけていた) -- [[レリア>名簿/365437]] &new{2010-07-13 (火) 17:44:45};
--&color(#3300cc){(ふと、優しく風が吹き――そっと抱きしめられたような――そんな錯覚を感じたかもしれない)}; 
-あれから何年過ぎたのか忘れるほどだが、第七称号潰し屋を再び貰い受けることができた。君に誇れる物といえば戦歴ぐらいの物だからな、私は。&br;(年月の経過に伴って墓石に生えるコケや染みを一つ一つ眺め、天をあおぐ)目を閉じれば今もアルセナの姿が浮かぶようだ。君と話をしたのがつい先日の事のように思える。&br;それだけ私が進歩していないという事の現れなのだろうが、な。親友との思い出の中に埋もれて生きる事を恥とは思わない。&br;ふふ、とはいえ現状の話も少しはしておかなければな。私の心は過去に生きていても、身体は今を生きている。何から話した物かな…。 -- [[レリア>名簿/365437]] &new{2010-07-01 (木) 18:34:41};
-君が私と出会ってからもう何年になるのだろうな。(例年通りに降りしきる雪の中、墓前に立ち掃除用具を手から提げている)&br;君の事を忘れずにいられるのが、もはや私に取っての唯一の幸せだ。…それが他人から見てどのような印象を受けるのかは知った事ではない。&br;アルセナの果たしたかったことは何だったのか、今はそれを知る事ができれば良いのだが。それは望みすぎと言うものなのだろうな。&br;ともあれ、今年も君の墓を掃除させてもらうぞ。(強くこびり付いた汚れにブラシを持ち出し、他の細かな染みは木綿布を使って静かに作業を進める)&br;…終わったぞ。ご家族にも挨拶だけは済ませておきたいものだが、さて顔を覚えていてもらえているか否か…ではな、また来年訪れさせてもらう。 -- [[レリア>名簿/365437]] &new{2010-06-19 (土) 21:58:51};
-幸か不幸かは解らないが。今年も私は来させてもらったぞ、アルセナ。(しんしんと軋むような音を立てながら降り積もる雪を払い、遠くに聞こえる首都の喧噪を伴奏にしながら毎年の行事になりつつある墓の掃除を始める)&br;(敷石の間から生える雑草を一本ずつ引き抜き、年月の経過に伴って増える墓石の汚れを丁寧に削り取った)今や私が仕事以外で外に出るのはこの時ぐらいだ。たまには外の空気を味わっておきたいという心の動きが現れているのかも、知れないな。&br;団の面子も区画整理に伴って姿を消した者がいる。新たに入ってきた利発な者もいる。どちらにせよ、君の記憶を持っている人間は少しずついなくなって行っている。私には残念でならない。&br;(作業を終えて墓石に対して居を正し)思えばアルセナとは酒を酌み交わすような機会も無かったのだな。君はもっと生きるべきだったのだ、願わくば私の代わりにでも生きるべきだった。&br;追憶が女々しい物である事は否定しない。だが…一方的に悪い面だけでもないだろう、すくなくとも君の事を思い出している時の私は、身を焼き焦がす怒りから解放されている気がするのだ。&br;では、また来年来させて貰おう。ゆっくりと眠っていてくれ。 -- [[レリア>名簿/365437]] &new{2010-06-07 (月) 19:36:31};
-(毎年のように苔を取り去ってきたはずだが、既に墓石のそれなりの面積を覆っている苔に軽く溜息をつく)&br;私の中では昨日のように感じられるのだが。実際の月日はそう待ってはくれないようだ。騎士団の中でもアルセナの事は既に過去の者として扱われている。…私は君を忘れたくはないのだ。アルセナと轡を並べて共に戦った時の事を。&br;過去に生きるつまらない人間である事は承知している、だが私は…私は過去の追憶とそれを奪った物への憎しみの他に生きる意味を知らない。&br;私はアルセナの思っていたような高潔で聡明な人間ではないのだ。許してくれ。(墓石を丁寧に清め、敷石の間から顔をのぞかせる雑草を残らず抜きさった)&br;5年もすれば君の所に行けると思っていたのだがな。体が動く限りは戦い続けなければ、これまで私が出会ってきた者のために。…あの街は現在区画整理の最中だ。君の知る街では無くなってしまうのが残念だが…私は覚えている。また、来年訪れさせてもらおう。 -- [[レリア>名簿/365437]] &new{2010-05-26 (水) 20:33:49};
-(墓守が丁寧な仕事をしているとは言え、風雨に晒されて多少の苔がじわじわと生えてきた墓石と周りの草を何時間か掛けて丁寧に取り去る)&br;終わったぞ、アルセナ。僭越だが今年も君の世話をさせて貰った。(女は墓石に水を打ちかけて清め、木綿の布で細かな汚れを取り去った)&br;(清掃されて往時の真新しさを幾分取り戻した墓石にそっと白百合の花束を置き、その手前に片膝を突いて姿勢を低くする)我々は相変わらずと言った所だ。大きな変わり方はしていない…もっとも、再来年にはあの街は無くなるそうだが。&br;仮に新たな街に移り住む場合に、こうして君の墓に参る事ができるかどうか。今はできる事を祈るだけだな、大きな力の流れに個人は余りにも無力だ。&br;私にとって君はあの街において初めての友人であり…替えなど考えもしない程、大切な友であり。志を同じくする仲間であった。アルセナ、君にとって私とはどのような人間だったのだろうな。&br;…答えの出る事のない問いだな。君が私を友だと感じてくれていたと信じ、君を奪われた痛みと怒りをもって敵を叩き潰すだけだ。&br;それでは、また来年来よう。 -- [[レリア>名簿/365437]] &new{2010-05-14 (金) 21:23:58};
-(墓守が丁寧に仕事をしているのか、今年はまだ墓の周りを清掃して間が無いようだ&br; 女は清めの水を墓石に振りまいて汚れを浮かせてから真白い木綿布でしっかりとふき取り、光沢の戻った墓石の上にそっと絹布を広げてその上に花束を置く)&br;久しぶりだな。私はどうにか戦えている、アルセナ。今年で君と出会ってから離別までの時間と同じ程度にはなるだろうか。&br;君との思い出を忘れずにモンスターへの怒りに転化する事ができているのは幸いだと思っている。アルセナの事を忘れずに済むからな…女々しい生き方だと自分でも思うが。私はこのようにしか生きられない人間だ。&br;大小はあれ団の皆は各々の未来に向かって生きている。だが、私は過去に生きる事しかできない人間だ。いつの日か君の所に行ける日が来るまで、私は戦い続ける。&br;ここは首都にあっても本当に静かな良い場所だ。また来年来よう、ではな。 -- [[レリア>名簿/365437]] &new{2010-05-02 (日) 19:20:11};
-(花束を側に置き、定期的に手入れされている墓石を更に布で拭き汚れをしっかり落とす)今年も私は来てしまった。すまんな、アルセナ。&br;君が生きていればこのような女々しい私を見て苦笑するだろう…それとも、泣いてくれるのだろうか。私には分からないし、推し量るのも傲慢だと考える。&br;私事ばかり話してしまうな。騎士団は少し団員も減ったが大体皆変わらずにいる。ファニー氏は新しい体で冒険に出てヴィーラには子が出来たそうだ。&br;私には…何も無いな。死んで行った者の為に敵を打ち殺す事だけが私の生きる意味だ。…また、来年まで生きていれば来よう。 -- [[レリア>名簿/365437]] &new{2010-04-20 (火) 20:48:40};
-(雪の降る曇り空の下、墓石と回りに積もった雪を払い落として汚れを拭き取る)終わったぞ、アルセナ。&br;死んだ友の歳を数えるのは昔に止めたはずだが。今でも君が円卓に座って皆の話をにこやかに微笑みながら聴き入る姿を夢に見る事がある。&br;私は変わりなく戦えている。君を失った原因である所のモンスターへの怒りはいささかも衰えてはいない。故に私はまだ戦う事ができる。&br;怒りが私を老いさせず、生きている限り戦いに駆り立てる。アルセナの所に行くのは、この世からモンスターが絶滅する日になるだろう。&br;…私はそれで構わない、いつか必ず君の仇を取る。また、来年来よう。 -- [[レリア>名簿/365437]] &new{2010-04-08 (木) 17:32:45};
-(死去の報が流れて半年ほど。墓に参る者も少なくなった頃にひっそり現れる少女)…ようやく心の整理が…ついたとは、言い難いですが&br;私も、アルセナさんのように強く、優しくなれるよう、努力いたします…出来れば、それをアルセナさんにも見て貰いたかったです、ね(あまり喋っているとまた涙が出そうだったので押し黙り)&br;…ありがとうございました。どうか、安らかに…(献花し、手を合わせて、十数分はそのままでいた少女だった) -- [[サイアナ>名簿/394227]] &new{2010-03-31 (水) 12:11:55};
-さて、ほんの少し遅れたようだ。(花の供えられる墓前に立ち、物思いに耽る。誰も居ないにも関わらず、話の間を持たせるような台詞が口から出る)&br;驚いたな。なにより。失礼だが、懐かしい感覚だ。いつまでも共に在ると思った仲間が、今はもう居ない。(自分のルーツとも言えようか、20年ほど前のこと、学園所属の時のこと。X科にて友の死を、何度も重ねて乗り越えてきた。それは卒業の後も続いていたけれど、今、懐かしい教室の風景が頭に浮かんだ)&br;どういうわけか、悲しいのに涙は出んのだよ。ただ事実がひしひしと心に沁みて痛い。塩を目に流し込まれたようだ。&br;人は、大切なものを持つから大人になるのだという。子供はそれが自分の手におさまるものだから、おさまらないものを探しに行く。……お前は大切なものを多くもちながら、それでもなお人と関わって大切なものを抱えようとする、大人なようで子供なようで、そういうところがあったな。&br;……なぁよ。天にもそれを持っていけたのならば、なかなかに幸せなのでないかと、横から見て思っただけだよ。(涙が湧いてきた。天を仰ぎ見て、そこに降る大粒の雨のように、目に軽くじんわりと流れてきた)&br;……ああ、すまん。どうやらやっと理解できたみたいでな。よっと。(花篭を墓前に供える)&br;……ヒマワリ。なんだかアルセナに贈る場合、あまりにも合ってあざといとは思ったんだがな。(金色の花びらが風に揺れる。どうせならば、ヒマワリ畑から強く伸びる一つをとって、一本どんと供えたかった。その姿のほうが似合いだと思ったから。墓の前にはこんな花は似合わない。しかし贈らずにはいられなかった)&br;楽しかったと言って置こう。それがいつのことになるかもわからない。だが、また会おう。それじゃあな。 -- [[ジェラード>名簿/349969]] &new{2010-03-31 (水) 06:48:45};
-(小雨の降る墓地で、左耳の十字架のピアスを外すと唇に当てて祈る)&br;(涙は無いが悲しむ事に疲れきった顔で俯き、それをアルセナの墓前に埋めた) アルセナぁ&br;そっちでもまた 叔母さんの友達になってやってくれな…&br;(その日以降、街を彷徨っていた少年のように短い髪の女の幽霊は、二度と現れなくなった) -- [[COLT>名簿/391963]] &new{2010-03-29 (月) 18:53:56};
-アルセナさん、貴方は…例えるなら、太陽の様な方でしたね…&br;今、貴方という太陽を失い、私達は暗い悲しみに沈んでいます&br;ですが、いつかきっと、この悲しみから立ち直ってみせましょう&br;ですから、今度は空に浮かぶ星として…いつまでも見守っていて下さい…&br;「話したい事も、一緒にやりたい事も山ほどあったのに、突然の別れが残念でなりません…&br;いつか、その時が来るまで…僕もアルセナさんのように振る舞えるよう、精一杯頑張っていくつもりです」&br;(二人で一つずつ、花束を墓前に添える) -- [[ミネルヴァ&ミゲル>名簿/271592]] &new{2010-03-29 (月) 02:05:19};
-(墓前の前に佇み、静かに剣を構えて黙祷する)&br;(それは、久しく黒騎士が構えていなかった正式な弔意の構え……厳かで、それでいて一切の隙もない……騎士が騎士を向こうへ送る為。これから逝く道の邪悪を退ける為に行う……仲間の為に行う最期の祝福)&br;(一通り終えた後、乱暴に座りこみ、墓標に触れる)&br;……なぁ、アルセナ。俺はお前に憧れてたんだぜ&br;ずっと前を向くお前が眩しかった&br;いつでも苦難に挫けないお前が羨ましかった&br;そして、そんなお前と一緒の騎士団で戦えることが……誇らしかった&br;なんでお前みたいな凄い奴が死んじまったんだろうな……この墓見てもまだ信じられねぇや……&br;(冷たい墓標に体温を移すように、静かに触れて、独白を続ける)&br;女々しいこと言って悪かったな、らしくねーやこういうの……じゃあな、さよなら、アルセナ……&br;そっちにはテラとかもいるからさ、しっかり面倒見てやってくれよ……頼んだぜ&br;(柔らかく笑ってそう墓標に頭を下げ、静かにその場を後にした) -- [[ヴィーラ>名簿/317372]] &new{2010-03-28 (日) 20:21:58};
-(弔聞者とて途切れる深夜、墓標の前に闇から染み出すように黒衣の男が現れ)&br;アルセナ……実はな、お前には本当の事は何一つ言っていなかったんだ&br;俺の本当の名前はヴェルデュール……人々を苦しめる悪党だ……&br;お前は言ったな、俺が止めて欲しいと思っていると……それを言ったお前が、俺より早く逝ってどうする&br;…………すまない、墓の前で言う事では無かったな。 おやすみ、アルセナ……せめて、安らかに -- [[ヴェルデュール>名簿/389268]] &new{2010-03-28 (日) 14:37:10};
-(墓前に立つと剣を真っ直ぐに構え、黙祷を送る)&br;アルセナさん、俺、このままいけば剣豪になれるかもしれないよ…今度はこっちから自慢してやろうって思ってたのになぁ?(そこまで口にした所で笑顔が曇る)&br;……やっぱり…いつまでたっても慣れないや…こういうの… -- [[ミトリ>名簿/365033]] &new{2010-03-28 (日) 12:18:17};
-(クリスマス用に用意しておいたワインをそっと戸口に置いていく黒サンタ少女) -- [[ディエート(供>名簿/273031]] &new{2010-03-28 (日) 07:42:45};
-ありがとう。さようなら。 -- [[クルト>名簿/392147]] &new{2010-03-28 (日) 05:09:18};
-アルセナさんからは、たくさんのことを学ばせてもらいました。円卓が寂しくなります&br;(感謝の言葉を述べ、そして深い青を湛えた花を手向けて、去った) -- [[レスリー>名簿/384024]] &new{2010-03-28 (日) 01:45:33};
-(冒険と冒険の合間に馬を走らせ、王国首都にあるという名家シュトラルト家に墓地への墓参りを申し入れに来たようだ)&br;(同じ騎士家とは言えかたや王国重鎮、かたや当主とはいえ断絶も危ぶまれる地方騎士家の養子である ほとんど駄目元の請願だった) -- [[レリア>名簿/365437]] &new{2010-03-28 (日) 01:29:43};
--(いかなる弔問者であれ、彼女の死を悲しむ者は分け隔てなく迎えられた。請願するまでもなく、丁重に、彼女の眠る地へと) --  &new{2010-03-28 (日) 01:42:29};
---無理な願いを聞いて頂いた事に最大の感謝を。(応対していただいた家人に片膝をつき、礼を表してから墓地に招かれる)&br;(真新しい墓石の艶やかな光沢を保つように、湿らせた絹布のハンカチで埃を拭い取り持ち込んだ白百合の花束を活けさせてもらう)&br;このような対面を私は最も恐れていた。いっそ引退して良い相手に嫁ぎに行ってくれる日を、私は夢想していたのだアルセナ。&br;だが、それも叶わぬ。(沈痛な血の気の引いた顔は、いつしか激しい怒気を帯びていく) -- [[レリア>名簿/365437]] &new{2010-03-28 (日) 02:00:22};
---私は泣かん。悲しみによって泣いてしまうのは、アルセナを思い出に変えるという事だ。ならば私の中には怒りと憎しみだけがある事を望む。&br;民に仇をなす輩を一匹でも多く、一人でも多く。私はこの体が腐り落ちるまで打ち倒し続ける。それが…いや。私にはそれしか無い。&br;あの街には輪廻転生と言ったか、東洋の生まれ変わりの思想を体言した者が何人もいたと聞いている。仮に君がそうなれたならば、また会う事ができる日まで私は戦い続けよう。&br;…ここは静かで良い場所だ。ゆっくりと眠り大地に還ってくれアルセナ。また、いずれ。(頭を下げると外套をひるがえして墓地を後にしていった) -- [[レリア>名簿/365437]] &new{2010-03-28 (日) 02:44:40};
-……こうなる可能性は常に付き纏うし、僕の助言がそれを助長させたのが確かだとしても&br;やりきれないな。感情の処理が難しい……アルセナは生きて幸せになるべきだと考えていたのに……或いは、騎士としては本望だったのか?&br;(呟き、溜息と共に項垂れ、以後振り返らなかった) -- [[ジーク>名簿/366022]] &new{2010-03-28 (日) 01:26:07};
- --
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-良い尻ですね。(馬に跨って通り掛かりながら) -- [[紅大地>名簿/375011]] &new{2010-03-25 (木) 04:17:45};
--…しかし勘違いしないで頂きたい。僕は良い尻だと言ったに過ぎないんですからね。(キラリと光る瞳さんは20歳独身OL)&br;ふっふっふ……これからもせいぜいその美しい尻をお大事にしてくださいよ!ハイェー!(馬を走らせ青年は駆けていく…あの青い空の下へ…) -- [[紅大地>名簿/375011]] &new{2010-03-27 (土) 01:06:56};
-(歩き中に偶然出くわす娘っ子)あ、アルセナさんっ キングワイバーンも倒されたと聞きましたがっ(たかたかたか)&br;…? 随分と高級そうな剣ですね…アルセナさんの物でしょうか?(首傾げ) -- [[サイアナ>名簿/394227]] &new{2010-03-24 (水) 00:05:41};
--&color(#3300cc){ええ、今月のワイバーン討伐でのトロフィーよ。いい剣でしょ?(にこりと笑って抜いて見せてみる)}; -- [[アルセナ>名簿/373292]] &new{2010-03-24 (水) 16:44:21};
---(スラリ) …おぉっ…これは、凄く良さそうな物ですね…剣は標準的な物しか見た事がないのですが、それでも分ります(わー、わー…と憧れの視線な近接組)&br;ううん、やはりアルセナさんともなるとそのぐらいの装備を持っているのですか。憧れます     もしかして槍にも、良い物があったりするのでしょうか? -- [[サイアナ>名簿/394227]] &new{2010-03-24 (水) 23:58:34};
---&color(#3300cc){そうでもないの、こんな業物はたまたま貰えただけで……私にはまだまだ過ぎる物だと思うわ&br;え、槍……なら、そうね。あそこに在る物とかかな?(と、壁に掛けた非常に上質な長槍と出来の良いショートスピアの方を見た)}; -- [[アルセナ>名簿/373292]] &new{2010-03-25 (木) 04:10:15};
---いえいえ、そんな。アルセナさんは既に十二分に名のある方ではないですか(謙虚な人だなぁ…キュン…とか願望混じりで妄想中)&br;…普通に置いていました。未だかつて見た事のない高品質…!(ぴょんこ、ぴょんことジャンプして取ろうとしてみる少女だ %%自分の手持ちじゃないので%%届かない触れない) -- [[サイアナ>名簿/394227]] &new{2010-03-26 (金) 00:11:48};
-…………(いつに間にやら車輪付きの箱を引いたトナカイがアルセナ宅の玄関前に来ていた!)&br;(そしてその箱の中には「暑中見舞い」と書かれた張り紙が貼ってあるスイカが数個入れられているようだ) -- [[トナカイ>名簿/273031]] &new{2010-03-22 (月) 21:43:20};
--&color(#3300cc){(このトナカイ……ディエートの……)まぁ、ありがとう! ふふっ、こんなに一人で食べきれるかしら?&br;(箱にお返しのアイスボックス――ハーゲンダッツ入り――を乗せ、トナカイにご主人様によろしくね、と言付けた)}; -- [[アルセナ>名簿/373292]] &new{2010-03-23 (火) 16:48:58};
-(宿舎の扉を軽くノックして)アルセナ、居るか? -- [[ヴァル>名簿/389268#kc3dd046]] &new{2010-03-19 (金) 21:39:45};
--&color(#3300cc){(ぱたぱたと走りよる音が聞こえ、ドアが開く)お待たせしてごめんなさい……あ、ヴァルさん。どうしたんですか?}; -- [[アルセナ>名簿/373292]] &new{2010-03-21 (日) 22:15:56};
---特に用がある訳じゃないんだがな……こないだは妙な事を言って済まなかったな&br;ま、用らしい用ってのはそれだけだ。 実の所はアルセナに会いに来る理由ならなんでも良かったんだがな -- [[ヴァル>名簿/389268#kc3dd046]] &new{2010-03-22 (月) 00:34:46};
---&color(#3300cc){妙な事? ふふっ、気にしてませんよ&br;? 別に理由なんていらないですよー。私が居る時なら、いつでも来客には紅茶ぐらいお出ししますよ(くすりと笑う)}; -- [[アルセナ>名簿/373292]] &new{2010-03-22 (月) 19:43:08};
---ありがとう、そう言ってくれるとありがたい。 ここは……落ち着くからな -- [[ヴァル>名簿/389268#kc3dd046]] &new{2010-03-22 (月) 19:57:50};
---&color(#3300cc){またまたそんな〜、手狭な宿舎の一室ですよ?(実際はかなり部屋数も多いロイヤルスイートクラスだったり)&br;……はい、どうぞ(品のいいダージリンと名店の焼き菓子がそっと出される)}; -- [[アルセナ>名簿/373292]] &new{2010-03-23 (火) 16:46:08};
---ははは、ここが手狭なら俺の所はウサギ小屋だよ(冗談めかして応え)&br;ありがとう、それに何より他の場所にアルセナは居ないからな -- [[ヴァル>名簿/389268#kc3dd046]] &new{2010-03-23 (火) 16:49:21};
---&color(#3300cc){も〜、あんまり冗談ばっかり言ってると、紅茶のおかわりはでませんよ?(くすくすと笑い)&br;そんなに広いですか? うーん……あ! そういうことですね! 私が家事ができないのは広いからですよ、なるほど!(と部屋のせいにするアルセナさん)}; -- [[アルセナ>名簿/373292]] &new{2010-03-23 (火) 17:13:20};
---ふふ、それは困るな。こんなに美味しいお茶が一杯しか飲めないのは寂しい&br;(少し意地悪く笑い)なんだ、アルセナは家事が苦手なのか? -- [[ヴァル>名簿/389268#kc3dd046]] &new{2010-03-23 (火) 17:15:59};
---&color(#3300cc){この街に来て一人暮らしを始めて、もう11年。一向に家事ができなくて……(恥ずかしそうに)&br;(室内を見れば、定期的にだろう、使用人が隅々まで掃除などをしているのは一目瞭然)}; -- [[アルセナ>名簿/373292]] &new{2010-03-23 (火) 17:30:11};
---ははは、少し意外だな&br;まあ、人間誰しも苦手な事はあるさ。 俺も人に自慢出来る程得意って訳じゃないしな -- [[ヴァル>名簿/389268#kc3dd046]] &new{2010-03-23 (火) 17:33:27};
---&color(#3300cc){家事が得意そうに見えました? そういう印象通りだったら、いいんですけどね〜(女の子としては)&br;小さい頃から騎士としての修練ばかりで、そういうこと、全然やってなかったんです(恥ずかしさを笑顔で誤魔化す)}; -- [[アルセナ>名簿/373292]] &new{2010-03-23 (火) 18:05:45};
---ああ、何でもソツなくこなせるタイプに見えていたな&br;ま、それならそれで今から覚える楽しみもあるって事だ&br;(その日は紅茶とお菓子を楽しみながら、他愛も無い……でも楽しい話をしていた) -- [[ヴァル>名簿/389268#kc3dd046]] &new{2010-03-23 (火) 18:17:37};
-ふぅむ、なにやら情熱に悩んでいる気配がするな……。まぁまださほどでも無さそうだけど -- [[ジーク>名簿/366022]] &new{2010-03-18 (木) 05:01:20};
--&color(#3300cc){ミイラやトロルでも修練にならなくなって、3ヶ月前なんて、まさかのグリフォン1+落とし穴+キングワイバーンでさえ……&br;はぁ……ワイバーン以上の敵と相対しないと、修練にならないんでしょうか……それはそれで実力不足だし……はぁ……}; -- [[アルセナ>名簿/373292]] &new{2010-03-18 (木) 16:44:43};
---……まるで以前の僕を見ているようだ……。まぁ僕は探検でどうも具合が悪いまま情熱90まで落としてたけど&br;でも信頼度を「あまり気にしない」の「相応」或いは「危うきに近寄らず」の討伐にして、9ヶ月後の現在では僕自身久々の4桁を記録していてね&br;つまり……信頼度を落としてみると良いんじゃないかな、っていう事さ。勿論リスクは高い。うさんくさい怪物討伐回されて熊が、なんて言う事もあり得るし -- [[ジーク>名簿/366022]] &new{2010-03-18 (木) 22:59:23};
---&color(#3300cc){もう危険気にする、じゃダメなんですね……。信頼度を下げるのはイヤだったんですけど……&br;はぁ……仕方ないですよね……(申請書を書き直しながら)}; -- [[アルセナ>名簿/373292]] &new{2010-03-21 (日) 22:14:24};
---難易度触るよりは信頼度触った方が覿面だからなぁ……ハズレ引いて下がる事はあるけどさ&br;まぁ、冒険を続けたいのなら多少のリスクを負う事も必要って事さ。老練過ぎれば尚更ね -- [[ジーク>名簿/366022]] &new{2010-03-22 (月) 00:30:06};
---&color(#3300cc){リスク……ですよね、やっぱり……(さっそく引いてきた巨大な怪物の依頼)}; -- [[アルセナ>名簿/373292]] &new{2010-03-22 (月) 19:36:26};
-よ、どうしたんだ? 何かワイバーンがどうとか聞こえたが -- [[ヴァル>名簿/389268#kc3dd046]] &new{2010-03-18 (木) 17:15:29};
--&color(#3300cc){あ、ヴァルさん。……いえ、ここの所の依頼が、ワイバーン討伐ばっかりで……あはは……(困った笑い)}; -- [[アルセナ>名簿/373292]] &new{2010-03-18 (木) 17:53:43};
---そりゃ大変だな……かなり強いって聞くが、怪我とか大丈夫なのか? -- [[ヴァル>名簿/389268#kc3dd046]] &new{2010-03-18 (木) 17:55:54};
---&color(#3300cc){ええ、まぁ……幸いにも、ですけど。いつも同行する仲間に恵まれていますから}; -- [[アルセナ>名簿/373292]] &new{2010-03-18 (木) 18:02:14};
---なら良いんだけどな……ま、大怪我した時は治療してやるさ、生きてさえいれば&br;ん、仲間……か(少し思う所があるのか一瞬黙り) 同行したメンバーもアルセナの事、頼もしく思っているだろうな -- [[ヴァル>名簿/389268#kc3dd046]] &new{2010-03-18 (木) 18:08:42};
---&color(#3300cc){はい。ワイバーンの爪が深々と突き刺さったときには、お願いします&br;どうでしょうね、私いつも足手まといですから。私が動く前に戦闘が終わってるなんてよくあります(苦笑する)}; -- [[アルセナ>名簿/373292]] &new{2010-03-18 (木) 18:12:17};
---爪だけじゃなく尻尾の毒針にも気をつけてな、あれが一番厄介だ&br;なあに、そういう時は自分が出るまでもなかった……と思えば良いのさ(少しだけ笑い) -- [[ヴァル>名簿/389268#kc3dd046]] &new{2010-03-18 (木) 18:19:28};
---&color(#3300cc){そうですね、毒まで貰っちゃうと……怪我に耐え切ってもダメだって読みました。気をつけます(くすりと笑い)&br;そう思えればいいんですけど、どうも同行者の皆からも護られてる感じで……(恥ずかしそうに)}; -- [[アルセナ>名簿/373292]] &new{2010-03-18 (木) 18:23:44};
---ははは、やっぱり男として美人には良い所を見せたいのかな?&br;そう言えば、アルセナは魔法使い……だよな?(やや自信なさげに) -- [[ヴァル>名簿/389268#kc3dd046]] &new{2010-03-18 (木) 18:28:06};
---&color(#3300cc){いえいえ、そんなそんな、美人だなんて……えへへ(嬉しそう)&br;って、はい。一応、氷魔術は上級者の認可ですけど……魔術師にはあと一歩足りない程度には?}; -- [[アルセナ>名簿/373292]] &new{2010-03-18 (木) 19:03:45};
---魔術師一歩手前か……剣もやっていてそれは凄いな&br;なら、自然と陣形で後列に……ってのもあるのかもしれないな。 パーティ内の役割分担として、さ -- [[ヴァル>名簿/389268#kc3dd046]] &new{2010-03-18 (木) 19:08:50};
---&color(#3300cc){う〜んう〜ん……そうなのかしら……(だが割合としては剣や槍を持って行く事が多いため、微妙に納得はしかねている)}; -- [[アルセナ>名簿/373292]] &new{2010-03-18 (木) 19:11:38};
---ま、少なくとも役に立っていないとか足手まといって事は無いさ&br;命が掛かっているんだ、本当にそうならもし俺なら置き去りにする……酷い事を言っているかもしれないけどな -- [[ヴァル>名簿/389268#kc3dd046]] &new{2010-03-18 (木) 19:15:36};
---&color(#3300cc){あはは、ヴァルさんは冒険者じゃないから分からないと思いますけど、命懸けだからこそ置いてったりしませんよ&br;冒険者は自分の命が危なくても、最後まで仲間の為に戦うんです。……それはもちろん、仕方なく撤退することもありますけど……(遠い昔の、苦い、記憶)}; -- [[アルセナ>名簿/373292]] &new{2010-03-18 (木) 19:21:04};
---(少し眩しそうに)…………羨ましいな(ぽつり、と)&br;(かつて祖国で一人の為に全体を危険に晒す事は出来ない、そう判断した過去を思い……) -- [[ヴァル>名簿/389268#kc3dd046]] &new{2010-03-18 (木) 19:26:11};
---&color(#3300cc){……?(何が羨ましいのか分からず、笑顔のまま小首をかしげる)&br;どうしたんですか、顔色が悪いですけど……お医者様の不養生?(くすっと笑いかける)}; -- [[アルセナ>名簿/373292]] &new{2010-03-18 (木) 19:33:15};
---あ……いや、なんでもない。 少し、昔の事を思い出してね(それでもやや言葉に力が無く)&br;すまん、今日はそろそろ帰るとするよ…… -- [[ヴァル>名簿/389268#kc3dd046]] &new{2010-03-18 (木) 19:36:02};
---&color(#3300cc){(心配そうに顔を覗き込み)お疲れ様です。お医者様は健康で居てくれないと、みんな困ってしまいますから、体は大事にしてくださいね。&br;そこまでお送りします(気遣うようにヴァルの隣を歩き、宿舎玄関まで見送りに出る)}; -- [[アルセナ>名簿/373292]] &new{2010-03-18 (木) 20:21:54};
---ああ、ありがとう……&br;(立ち去る間際、一度振り返り)もし、俺が……たくさんの人を不幸にするような悪い奴だとしたら、どうする?(躊躇いながら問いかけ、答えを聞く前に帰っていった) -- [[ヴァル>名簿/389268#kc3dd046]] &new{2010-03-18 (木) 20:38:36};
---&color(#3300cc){ヴァルさんがそんな人だとは思いません。でも、もしそうなら絶対に止めますし、止まってくれます。&br;……だって。本当にそうだったとしても、私にそんな事聞くのは、私に止めてほしいって証拠ですから!&br;(いつもの笑顔で、迷うことなく。背中に向けたその言葉が届いたかは――去り行く彼にしか分からない事だ)}; -- [[アルセナ>名簿/373292]] &new{2010-03-18 (木) 21:06:05};
-(呼び鈴を鳴らして毛並みの白い馬を門柱の内側に止め、ドアの前に立つ)&br;思えば円卓で話したようにクリスマスプレゼントを貰っておきながら、自分は何も渡さないと言うのは公平ではないと思ったのでな。&br;円卓で渡しても良かったのだが。私的な事に当たるかもしれんと思ったからな。(飾り布の小袋を渡して)&br;[[虎目石>http://www.naturalstone.jp/wp/wp-content/uploads/2009/02/tabo051_lrg.jpg]]の玉だ。心配するな、石自体高い物ではない。一月遅れたが、生還祝いだ。 -- [[レリア>名簿/365437]] &new{2010-03-16 (火) 23:13:37};
--&color(#3300cc){(私的な事、として円卓から遠慮するレリアの生真面目さに、思わず笑みがこぼれ)ありがとうございます、レリアさん&br;(小袋を開け、宝玉を目にすると) わっ……素敵! ありがとうございます! これ、装飾品に加工して、正装に付けてもいいでしょうか?}; -- [[アルセナ>名簿/373292]] &new{2010-03-17 (水) 18:18:49};
---加工云々は人手に渡った後で私がどうこう言う物ではないが、価値のある宝石ではないぞアルセナ。&br;私の故郷では虎目石は魔力を集め運気を吸い寄せると言われていた。実際には水晶を用意出来ない貧しい家々の者が、せめてもの気休めとして子供に持たせる物だ。&br;私が農奴の家からアドラー家へ養子に出される時もそうだった、そんな程度の物だ。気軽に使ってくれ。 -- [[レリア>名簿/365437]] &new{2010-03-17 (水) 19:25:59};
---&color(#3300cc){物理的な価値なんていいんです。だってレリアさんから貰った石ですもの。私にとっての価値はそれだけで充分!&br;だから、真面目なレリアさんにあやかって、ちゃんとした正装に付けたいなぁって……&br;……おかしいですか?(宝玉を両手に包み、少し声のトーンに拗ねたような色が混じる)}; -- [[アルセナ>名簿/373292]] &new{2010-03-17 (水) 20:02:13};
---おかしくはない、が。(白杖をコンと石畳で鳴らして視線をアルセナから逸らせつつ)くすぐったいな。(どうやら照れているようだ)&br;だが、そこまで言ってくれるのは贈った方としても冥利に尽きる。そういう事ならばそれこそ銀水晶なり紫水晶なりを贈ったと言う物を。 -- [[レリア>名簿/365437]] &new{2010-03-17 (水) 20:28:04};
---&color(#3300cc){いいんです、これで。それにこれはレリアさんの生まれ故郷の風習のものなら、なおさらですし。&br;ふふっ、どんなアクセサリにしようかなぁ? マントの留め金がいいかも?(思案するのが楽しいひと時)}; -- [[アルセナ>名簿/373292]] &new{2010-03-17 (水) 21:16:57};
-(すっごくキラキラした目でアルセナを見ている女の子) -- [[サイアナ>名簿/394227]] &new{2010-03-16 (火) 00:35:56};
--&color(#3300cc){(面喰って頭の上に「?」マークを出しながら、ぎこちない笑顔になる女性騎士)}; -- [[アルセナ>名簿/373292]] &new{2010-03-16 (火) 03:30:08};
---…トロルに、グリフォンに、ワイバーン…!物語にも出てくる強力な怪物を次々と倒してしまうなんて…!(全身で「アルセナさんすごい!」とゆーオーラを放射中) -- [[サイアナ>名簿/394227]] &new{2010-03-16 (火) 20:03:47};
---&color(#3300cc){そんなそんな、私なんてまだまだで……えへへ(でも嬉しそう)&br;この街にはね、私程度の腕の人なら一杯いるのよ? 謙遜なんかじゃなく、本当にまだまだなの}; -- [[アルセナ>名簿/373292]] &new{2010-03-16 (火) 22:53:04};
---確かに、この街には信じられないほど強い方が沢山いるのだと、この一年ほどで私も知りました。それでも、私の目標はアルセナさんなんですっ(曇りのない目でチヤホヤ)&br;あ、すみません遅れました。明けましておめでとうございます(ペコリ) -- [[サイアナ>名簿/394227]] &new{2010-03-16 (火) 23:53:21};
---&color(#3300cc){そんなそんな、私がだなんて……えへへ(凄く嬉しそうに照れる)&br;遅くなっちゃったけど、あけましておめでとう。今年も、これからもよろしくね!}; -- [[アルセナ>名簿/373292]] &new{2010-03-17 (水) 18:01:17};
-(アルセナが帰宅するとテーブルの上にケーキやシチューなどのクリスマス料理が用意されていた!)&br;(料理がまだ暖かいところから察するに、どうやら帰宅タイミングを狙い澄ました何者かの犯行のようだ) -- [[?????>名簿/273031]] &new{2010-03-15 (月) 17:36:55};
--&color(#3300cc){(冒険から戻ると、思わぬ光景に一瞬身構えたが……あ、と小声をあげると、急に姿勢と表情が緩む)……そう言えば、もうそんな時期だっけ……(くすりと笑い)&br;それじゃ、冷めないうちに……親愛なる黒き聖人に感謝の祈りを(席に付き、両手を胸前で組み、今宵最も忙しい友人へ想いを馳せるのだった)}; -- [[アルセナ>名簿/373292]] &new{2010-03-16 (火) 03:27:12};
-よ、暇医者が遊びにきたぞ……っと -- [[ヴァル>名簿/389268#kc3dd046]] &new{2010-03-13 (土) 17:15:40};
--&color(#3300cc){お医者様が暇なのは良い事です。いらっしゃい、ヴァルさん}; -- [[アルセナ>名簿/373292]] &new{2010-03-13 (土) 18:08:34};
---まあな、確かに暇な方が良い。暇すぎても困るがちょくちょく女の子に会えるくらいには、な -- [[ヴァル>名簿/389268#kc3dd046]] &new{2010-03-13 (土) 18:20:39};
---&color(#3300cc){またまたそんな事ー。私もう女の子っていうには微妙ですよ?(くすりと笑いながら、ちょっと寂しそう)&br;私としては、お医者様は暇すぎて困るぐらいが良い世の中だと思いますよ?(楽しそうに)}; -- [[アルセナ>名簿/373292]] &new{2010-03-13 (土) 18:35:35};
---ふふ、では綺麗な女性と言い換えておこうか。 確かに女の子には無い魅力があるからな(ちょっとお尻に視線が行きつつ)&br;もしそうなったら何か副業でも始めるかな -- [[ヴァル>名簿/389268#kc3dd046]] &new{2010-03-13 (土) 18:45:08};
---&color(#3300cc){きっ・綺麗だなんて、そんなそんな……えへへ(嬉しそう。そろそろ尻への視線への避け方が熟練の域)&br;副業……そうなると本業にさし障って、緊急時に困りますし……うーん、難しいですね……!}; -- [[アルセナ>名簿/373292]] &new{2010-03-13 (土) 19:01:10};
---まあ、せいぜい栄養ドリンクを売ってみるとか、だな(コト、と試作一号と書かれた小さなガラス瓶を取り出し) -- [[ヴァル>名簿/389268#kc3dd046]] &new{2010-03-13 (土) 19:05:33};
---&color(#3300cc){なるほど! そうですよね、医療の知識を使って、より良くする技術がありますもんね!&br;へぇ〜、これが栄養ドリンクなんですか? 疲れが一気に緩和されるみたいな?}; -- [[アルセナ>名簿/373292]] &new{2010-03-13 (土) 19:20:56};
---ああ、まだ試作段階だし……そこまで強い成分を配合していないから飲んですぐに、とはいかないがな&br;それと少し副作用があるが一時的なものだし、後遺症も無い……はずだ 自分では飲んでみたが個人差はあるだろうし人体実験する訳にもいかんからなあ…… -- [[ヴァル>名簿/389268#kc3dd046]] &new{2010-03-13 (土) 19:26:37};
---&color(#3300cc){副作用……?(どんな副作用かが気になるが、人々の助けになる医療の発展のため、生存者/老練の自分なら大丈夫ではないかと結論)&br;それなら、私にも何か協力できるかと思います。こう見えても、私、丈夫ですから臨床実験のお役に立てますよ?}; -- [[アルセナ>名簿/373292]] &new{2010-03-13 (土) 19:45:00};
---あ、いや……しかしだな(少し迷う素振りを見せる) -- [[ヴァル>名簿/389268#kc3dd046]] &new{2010-03-13 (土) 20:07:52};
---&color(#3300cc){?(まったく迷わず、相手を信じきり、何を迷うのか小首をかしげる。まっすぐな瞳で)}; -- [[アルセナ>名簿/373292]] &new{2010-03-13 (土) 20:27:34};
---(ため息一つ)……飲むかどうかはまず説明を聞いてから決めてくれ&br;まずこの栄養剤は言ってみれば生命力を強化する魔法薬だ、服用して3分ほどすると効果が出る&br;で、副作用なんだが、何と言うか……一時的に性欲が強くなる。 かなり薄めてあるから少し体温が上がったような感じになるだけだとは思うが……&br;(本来は人間を淫魔や淫獣に変える為の薬の応用である) -- [[ヴァル>名簿/389268#kc3dd046]] &new{2010-03-13 (土) 20:38:30};
---&color(#3300cc){(黙って説明を聞いている)………………………………えーと……&br;うーん、んー……んーーーー〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!?(顔が赤くなり)&br;ごめんなさいっ!! えーと、その、ヴァルさんがお医者様で……だからこそ、その副作用が正しいんだと思うと……えーと、その、なんていうか……(段々視線がそれていき)&br;……ホントにごめんなさい……(眼から涙がぽろぽろと溢れだし、申し訳なさからうつむき、これ以上口を開くと抑えられないのか、口をぐっと閉じてしまう)}; -- [[アルセナ>名簿/373292]] &new{2010-03-13 (土) 20:54:51};
---気にしなくても良い…(ハンカチを差し出す)&br;それにな、俺は一瞬副作用を説明せずに渡してしまおうかと思ったんだ。 そんな奴に謝る事は無い -- [[ヴァル>名簿/389268#kc3dd046]] &new{2010-03-13 (土) 21:01:50};
---&color(#3300cc){(ハンカチを受け取り眼を押さえ、落ち着くまでしばらくの時間をようする)&br;……でもちゃんと教えてくれました。それなのに、私……あんな事言ったのに……協力できなくて……!&br;ごめんなさい……私っ……(また眼から涙があふれ……やっかいなループに)}; -- [[アルセナ>名簿/373292]] &new{2010-03-13 (土) 21:15:26};
---(困ったな、こういう風に泣かれるのは……慣れていない)&br;いや……アルセナは手伝ってくれようとしたのだろう? その気持ちは凄く嬉しいし、感謝している。 だから、謝る事はない。&br;すまん、こういうのは慣れてなくてな、言い方がどうも硬くなってしまう(大の男が弱りきった様子で) -- [[ヴァル>名簿/389268#kc3dd046]] &new{2010-03-13 (土) 21:23:46};
---&color(#3300cc){(また落ち着くまで時間を多少ようし) でも……ホントにごめんなさい……&br;あの、他の薬の臨床実験になら、ご協力しますから……}; -- [[アルセナ>名簿/373292]] &new{2010-03-13 (土) 21:45:56};
---(ほっとして)落ち着いた、か……どうしても気になるならお茶の一杯でもご馳走してくれればいいさ&br;ああ、その時も先に副作用の有無とどんなものかを聞いてから、な? 次も俺の良心が勝つとは限らないんだから -- [[ヴァル>名簿/389268#kc3dd046]] &new{2010-03-13 (土) 21:50:52};
---&color(#3300cc){(眼を少し腫らしているが、笑顔になり)大丈夫です、ヴァルさんはちゃんとしたお医者様です。信じてますよ。&br;それじゃ、ちょうど美味しい紅茶が実家から届いたんです。一緒に飲んで貰えますか? 一人で愉しむには勿体ない葉だったんです}; -- [[アルセナ>名簿/373292]] &new{2010-03-13 (土) 22:06:07};
---ふふ、ありがとう それじゃあご馳走になろうかな&br;せっかくだし、アルセナの実家の話を聞きながら -- [[ヴァル>名簿/389268#kc3dd046]] &new{2010-03-13 (土) 22:08:42};
---&color(#3300cc){それじゃ、すぐ淹れてきますね(さっと立ち上がるとお茶の準備を始め、間もなく室内に紅茶の香りが満ちてくる)&br;(紅茶にお菓子。そしてアカデミーや実家の事、この街での様々な事。それらを肴にお茶会は続いたのだった)}; -- [[アルセナ>名簿/373292]] &new{2010-03-13 (土) 22:15:25};
-よ、久しぶり(ふらりと、以前一度だけ訪れた事のある白衣の男が現れる) -- [[白衣の男>名簿/389268#kc3dd046]] &new{2010-03-10 (水) 18:26:01};
--&color(#3300cc){お久し振りです。……と、すみません。そういえばまだお名前も伺ってませんでしたね&br;私はアルセナ・ラ・シュトラルトと申します(と笑顔で迎えるアルセナさん)}; -- [[アルセナ>名簿/373292]] &new{2010-03-10 (水) 18:57:58};
---そう言えばそうだったな、俺は……(少し考えて)……ヴァルと言う。 宜しく、シュトラルトさん -- [[白衣の男>名簿/389268#kc3dd046]] &new{2010-03-10 (水) 19:05:36};
---&color(#3300cc){アルセナ、で結構ですよ、ヴァルさん。ところで、ヴァルさんは……お医者様なんですか?(外見からそう推測したようだ)}; -- [[アルセナ>名簿/373292]] &new{2010-03-10 (水) 19:09:32};
---それじゃあお言葉に甘えてアルセナ、と呼ばせてもらおう。 アルセナも俺の事は呼び捨てで構わない&br;まあ、そんな所だ、医者が必要になったら来るといい、格安で診察してやる。 -- [[ヴァル>名簿/389268#kc3dd046]] &new{2010-03-10 (水) 19:15:07};
---&color(#3300cc){はい、その際にはよろしくお願いします、ヴァルさん(年長者には敬称付けないとムズかゆいのか、さらりと無視して頭を下げる)&br;この街は冒険者が多いですから、いつもお医者様にはお世話になってます。}; -- [[アルセナ>名簿/373292]] &new{2010-03-10 (水) 19:18:23};
---ああ、怪我に病気、それに健康診断や予防接種……ま、基本的に暇なんで気が向いただけで来てくれても嬉しい&br;冒険者か、そう言えば俺の住んでいる所の近所にも居るな……アルセナも冒険者なのか? -- [[ヴァル>名簿/389268#kc3dd046]] &new{2010-03-10 (水) 19:32:13};
---&color(#3300cc){ええ、そうです。本業は騎士なんですが……ここでは一人の冒険者です&br;(そこでふとある事に気付き)……そういえば、この街のお医者様はたいては冒険者だって聞きましたけど、ヴァルさんは違うんですね。珍しいかも?(くすりと笑った)}; -- [[アルセナ>名簿/373292]] &new{2010-03-10 (水) 19:39:57};
---若いのに大したものだ、良かったら冒険の話など聞かせてもらえるかな?&br;ははは、俺は臆病でね、冒険に出て怪物と渡り合うなんて事は考えるだけで震えがきてしまう -- [[ヴァル>名簿/389268#kc3dd046]] &new{2010-03-10 (水) 20:10:11};
---&color(#3300cc){いえいえ、そんなそんな。それほどでも……えへへ(褒められて嬉しそう)&br;でも、ヴァルさんは……(じっと目を見つめてから)……強い魔力を持ってるのに、勿体無いですね&br;(いつもの笑顔に戻り)私だって未だに怖いですけど……人々を脅威から護るのが使命ですから。&br;お医者様みたいに直接、命を救う力が無い以上、これぐらいしか役に立てませんし(恥ずかしそうに)}; -- [[アルセナ>名簿/373292]] &new{2010-03-10 (水) 20:21:40};
---(感づかれたか……? 見つめられ、一瞬緊張し)戦いは苦手でな……力があっても剣は下手だったりするようなものさ(すぐに笑顔に戻る)&br;恐怖を知らないのではなく、それに立ち向かえるのは凄い事だと思うよ&br;それは俺には出来なかった事だしね。 だから君はこれぐらいなどと言わず自信を持って人々を守っている、と言っていいと思う……と、良く知らないのに喋りすぎてしまったかな -- [[ヴァル>名簿/389268#kc3dd046]] &new{2010-03-10 (水) 20:36:11};
---&color(#3300cc){いえいえ! 私の方こそ、すみませんっ(ばっと頭を下げ) なんだかヘンな話しちゃって……(頭をかくような仕草で、照れ隠し)&br;まだまだ私なんて、英雄と呼ばれる方々に比べたら全然! いつになったら胸を張っていられることやらですよ〜}; -- [[アルセナ>名簿/373292]] &new{2010-03-10 (水) 20:44:08};
---英雄だけが人を守ってる訳でもないだろう? 駆け出しから生ける伝説、それに冒険に出る事のない俺たちのような人間、それぞれに出来る事をやっているんだ&br;(だが、俺のような悪党も居るが、な……)&br;さて、それじゃあ今日はそろそろお暇するよ -- [[ヴァル>名簿/389268#kc3dd046]] &new{2010-03-10 (水) 20:51:11};
---&color(#3300cc){(最後に一瞬だけ顔にさした陰りに気付かない振りをし)そういって頂けると、役に立ててる気が出来て、また頑張ろうって思えます&br;なんだか少し心が軽くなりました! さすがお医者様ですね!(素直な感謝の気持ちを表に)&br;あ、すみません……引き止めちゃった上に、お構いもしませんで……。また、お話させて貰えたら嬉しいです(と去り行く白衣を見送るのだった)}; -- [[アルセナ>名簿/373292]] &new{2010-03-10 (水) 21:01:28};
-(何もない上空から声が)…先ほどは不覚を取りました…今度はしくじりませんよ、ランダムゲート(ゴゴゴゴゴ 何だか対峙してるっぽいSE)&br;…それにしてもこれは本当にどうやればちゃんと動(ヒュイ-ンと転位音) …おおっと(罠だ!?上から女の子が降ってきたっ) -- [[サイアナ>名簿/394227]] &new{2010-03-09 (火) 23:10:30};
--&color(#3300cc){(上空から聞こえた不穏な音に天を仰ぎみると)……?? ……って、わ・わわわわわわっ!?&br;危なぁーーーーーーい!(両手を広げて受け止め体制で掛け出すが……受け止められる腕力はもちろん、ない!)}; -- [[アルセナ>名簿/373292]] &new{2010-03-09 (火) 23:37:43};
---!?とうっ(実は落下は二回目の女の子。素早く状況を判断して咄嗟に受け身を取る…!) ''べしゃん''&br;…………おや、何だかあまり痛くない…おやや?(気付くと家主を思いっきり衝撃吸収マットにしている女の子である キョトン) -- [[サイアナ>名簿/394227]] &new{2010-03-09 (火) 23:51:09};
---&color(#3300cc){きゅう……(下敷きになって一瞬気が遠くなる家主。だがそこは生存者、もうすぐ老練、乳も尻もある家主。耐えきった)&br;いたたたたた…………だ・大丈夫? 怪我、してない?(と落下少女を心配して起きあがる)}; -- [[アルセナ>名簿/373292]] &new{2010-03-10 (水) 00:05:38};
---…くっ(改めて家主を見ると、色んな部分で負けてる事に気付いて愕然っ)&br;ええ、大丈夫です(貴女が下敷きになったおかげで) 申し訳ありません、周到に仕組まれた罠に嵌ってしまいまして…つかぬ事を聞きますが、ここはどこでしょうか?(きょろきょろ) -- [[サイアナ>名簿/394227]] &new{2010-03-10 (水) 00:18:39};
---&color(#3300cc){そう、よかった……!(怪我がないと聞いて、ほっと一息) 罠に……大変だったわね……&br;ここ? ここはね、この大陸でもっとも冒険者の集う事で有名な街よ。&br;それで、その街の真ん中あたりにある宿舎で、私、アルセナ・ラ・シュトラルトの部屋。&br;あなたは? どこから……転送(かな?)されてきたの?(と相手を落ち着かせるように、笑顔で丁寧に答え、問う)}; -- [[アルセナ>名簿/373292]] &new{2010-03-10 (水) 00:28:22};
---ええ…まさか町中で白昼にこのような目に遭うとは。さすが荒くれ者の冒険者の街、油断なりません(単にゲートの動かし方間違っただけなのは意地でも認めず)&br;(説明効いてフンフン)…なるほど、とりあえず街の外に飛ばされた訳ではないのですね。安心しました。お邪魔しています(気遣うまでもなさげに落ち着いた風情でコクコクコク)&br;ご丁寧にどうも。私はサイアナと申します。この街では暮らしやすいと聞いて、先日冒険者登録を済ませてきました(ペコリ) -- [[サイアナ>名簿/394227]] &new{2010-03-10 (水) 00:32:38};
---&color(#3300cc){この街の人だったのね! あぁ、良かった! よく異世界だの何だのとかからって話もよくあったから……&br;そう、冒険者だったのね! 私も冒険者をしてるのよ。本業は騎士なんだけど……(ちょっと苦笑しながら)}; -- [[アルセナ>名簿/373292]] &new{2010-03-10 (水) 00:40:14};
---は?異世界?…ああ、そう言えば秘境には精霊や妖精と会話する文化もあるそうですね(まだ染まり切ってないので本気にしてない少女だ)&br;騎士ですか。騎士業をしつつ冒険者も行っているとはまた珍しい…あれ?(顎に指あてて思い出すポーズ)&br;…すいません、アルセナ様でしたよね?もしかして、アルセナ・ラ・シュトラルト様ですか?剣も魔法も使いこなすという… -- [[サイアナ>名簿/394227]] &new{2010-03-10 (水) 00:53:23};
---&color(#3300cc){(ああ、昔の自分もこうだったなー……と懐かしい目で)そ・そうね、この街に居ればその内いろいろ分かると思うわ&br;……えぇと、使いこなすまでは至らないけど……たぶん、私……かな……??(どこで何の噂を聞いたのかと若干不安気)}; -- [[アルセナ>名簿/373292]] &new{2010-03-10 (水) 01:02:36};
---?(何だか生暖かい視線に首傾げていたが) …''やっぱりそうですか!''(詰め寄り詰め寄り 無表情だが目がキラキラキラー)&br;某国で衛視隊にいた頃からお噂はかねがねっ 名門に生まれながら現場で一から叩き上がった話はよく聞かされていました。あ、サインとか貰えないでしょうか(ある訳ないのに色紙探して懐ばたばた) -- [[サイアナ>名簿/394227]] &new{2010-03-10 (水) 01:07:12};
---&color(#3300cc){え・え? な・なになに……え!?(詰め寄られタジタジになりながら)&br;そんなそんな……私なんて叩き上げとか、まだまだ未熟で……えと、これでいいかしら!(照れまくりながらもちょっと嬉しそうにサインに応じる。色紙は自前)}; -- [[アルセナ>名簿/373292]] &new{2010-03-10 (水) 01:20:54};
---いえ、もう十年は戦い続けている凄腕の騎士と聞いています!不肖ながら、私も武術と魔法を扱っていまして。訓練施設の頃からずっと目標にっ(色紙貰ってヒャッホー!と抱えながらくるくるくる 表情薄いまま喜びのオーラを放射中)&br;ありがとうございますっ ああ、こんなに簡単にアルセナ様に出会えるなんて…凄いじゃないですかランダムゲート(静かに超興奮) -- [[サイアナ>名簿/394227]] &new{2010-03-10 (水) 01:25:55};
---&color(#3300cc){えーと……(確かにもうすぐ十年だが、同じ十年選手の中ではかなり弱い部類とは言いだせず) あなたも剣魔両方を……難しい道だけど、頑張ってね(笑顔で誤魔化す)&br;それから、まずお願いがあるんだけど……いいかしら、サイアナ?(落ち着かせるようにサイアナの手を両手で取り)}; -- [[アルセナ>名簿/373292]] &new{2010-03-10 (水) 01:30:52};
---はい…最初で魔導器を逃したので、射撃の魔法は習得できそうにないですが(しょんぼり)&br;…?はい、なんでしょうか(きょとん、としつつも「手を握られた!」と内心舞いあがりつつ素直に向き直る) -- [[サイアナ>名簿/394227]] &new{2010-03-10 (水) 01:38:04};
---&color(#3300cc){この街では、私もあなたと同じ一人の冒険者。だから……その「様」っていうのはやめましょ? ね?(困ったような笑顔で)}; -- [[アルセナ>名簿/373292]] &new{2010-03-10 (水) 01:42:16};
---…駄目ですか?(アラ?という顔) 流石、市井も見て回るお方、フランクなんですねぇ。騎士と言うと、知人には大上段に構えた方が多かったのですが&br;しかし、呼び捨てや愛称も不孫ですし…では、さん付けで。どうでしょうか、アルセナさん(真面目な顔) -- [[サイアナ>名簿/394227]] &new{2010-03-10 (水) 01:46:40};
---&color(#3300cc){そうね、それがいいわ。それじゃ同業者同士、同じ道を目指す者同士。これから仲良くしてね、サイアナ(嬉しそうに、にこやかに笑いかける)}; -- [[アルセナ>名簿/373292]] &new{2010-03-10 (水) 01:50:02};
---はい!よろしくお願いします、アルセナさんっ(もの凄くキラキラした顔)&br;あ、突然のご訪問、失礼しました。それでは私はこれで…ありがとうございます。それでは、お休みなさい(高速でペコペコしつつ色紙を大事そうに抱えて帰ってった) -- [[サイアナ>名簿/394227]] &new{2010-03-10 (水) 01:57:26};
---&color(#3300cc){失礼だなんて、罠のせいなら仕方ないし、気にしなくていいのよ(くすりと笑いながら)&br;こちらこそ宜しく。この街で何か困った事があったら、いつでも力になるから。それじゃ、気を付けてね(と姿が見えなくなるまで優しげな瞳で見送るのだった)}; -- [[アルセナ>名簿/373292]] &new{2010-03-10 (水) 02:02:33};
-(貴女は 草鞋の紐が切れ、跳ぶような勢いで前方に転ぶ中年男を目撃した!) -- [[ハガネ>冒険中/350027]] &new{2010-03-09 (火) 17:07:37};
--&color(#3300cc){(その光景に思わず声を上げて、反射的に支えようと走り出したが間に合わないかも知れない!)}; -- [[アルセナ>名簿/373292]] &new{2010-03-09 (火) 18:09:04};
---(間一髪セーフ!地面にびたーん!といく前に支えられ 辛うじてバランスを保つことができた!)&br;・・・・・・かたじけない(笑って誤魔化しながら) -- [[ハガネ>冒険中/350027]] &new{2010-03-09 (火) 18:26:20};
---&color(#3300cc){(ほっと一息)いえいえ! どういたしまして(笑顔で応えつつも、ふとこの人の身のこなしなら大丈夫そうだったような?という表情)&br;どこかお怪我は……なさそうですよね、うん(確信に近くひとりごちる)}; -- [[アルセナ>名簿/373292]] &new{2010-03-09 (火) 18:32:21};
---(油断大敵、いかな英雄、剣聖であっても心の緩んだ隙というのは無防備なもの・・・)&br;(アルセナが居なければ鼻打って出血、良くて指で支え損ね突き指・・・だったのかもしれない)&br;(何考えて歩いていたのでしょうね このお侍は)&br;(訝しむ彼女を前に、咳払いをひとつ)ああ全く。掠り傷もない・・・若い娘御に、みっともない場面を見せてしまった。&br;・・・・・・内密にしておいてくれ。 -- [[ハガネ>冒険中/350027]] &new{2010-03-09 (火) 18:37:30};
---&color(#3300cc){はい。特に誰にいう事でもないですし(というと、買い物袋から紐を取り出し) その履物の紐を……(草履を直そうとするが……)&br;(……そんな手芸的な事も自分でしたことが無いお嬢様なので、試行錯誤しつつ何も出来なく)……す・すみません……(としゅんとして謝るしかなかった)}; -- [[アルセナ>名簿/373292]] &new{2010-03-09 (火) 18:41:40};
---謝る必要なぞ無いとも。・・・親切が身に沁みる。&br;見たところ、そなたは武芸にはかなり長けているようだ。それに、術も上手いだろう?&br;それとは別に、裁縫など始めてもいいかもしれんよ。やり始めれば筋が良いと判るかも知れぬ(愉しげに笑うと草履を手に持った)&br;それでは、これにて(軽く頭を下げると、ひょこひょこと歩き去る) -- [[ハガネ>冒険中/350027]] &new{2010-03-09 (火) 18:52:25};
---&color(#3300cc){そんなそんな、私なんて全部中途半端でまだまだです(でも褒められたのが嬉しく、照れ笑い)&br;いまだ生活能力もまだまだなんです、やっぱり何か本気でやってみるべきですよね……&br;お役に立てなくてすみませんでした(合わせて頭を下げる)&br;では、お気をつけて!(大丈夫かな、と少し心配しながら後姿を見送るのだった)}; -- [[アルセナ>名簿/373292]] &new{2010-03-09 (火) 18:57:52};
-''ラベルに&color(red){媚薬};と書かれた瓶入りの液体薬が送り主不明で届いた&br;ただし中に入っているのはただの水であるらしいが届いた時点のあなたには知る由も無い'' --  &new{2010-03-09 (火) 10:13:34};
--&color(#3300cc){(そんなあからさまに怪しいラベルの送り主不明な怪しい飲み物は飲まない育ちのよさだった)}; -- [[アルセナ>名簿/373292]] &new{2010-03-09 (火) 18:07:06};
-おーいあるせなー、調子の方はどうだー?(トナカイの背に騎乗してやってきた黒サンタ少女)&br;それとこいつは手土産だ、時期的にちょうどいいもんが手に入ったんでなー(甘酒の瓶と桜餅を袋から取り出しながら) -- [[ディエート(供>名簿/273031]] &new{2010-03-06 (土) 21:08:24};
--&color(#3300cc){いらっしゃい! 調子は、そうね……私に限って言えば良い方かな?&br;(黒サンタの持参した土産と時期がヒントになり、あぁ、と気付く)えっと、ひな祭り……って催しよね? 確か、女の子のための祭典だとか! 面白い風習よね}; -- [[アルセナ>名簿/373292]] &new{2010-03-07 (日) 07:48:23};
---おー……なんだかいろいろありそうな感じだがとりあえずはよかった、ちなみにこっちはようやく軌道に乗ってきたところだな&br;正解!(アルセナの目の前に袋から出したものを並べて)某地方に伝わる女の子のための祭りだ!&br;まあやってることは非常にアレなんだが一応子供関連の仕事だからな、こういう行事のチェックもしておいてるってわけさ -- [[ディエート(供>名簿/273031]] &new{2010-03-07 (日) 08:21:22};
---&color(#3300cc){ちょっとね。ディエートはホントに調子良さそうね!(溢れる情熱が目に見えるかのように)&br;そういう事なのね、黒サンタっていうのも大変……っていうか、ディエートが真面目なのね}; -- [[アルセナ>名簿/373292]] &new{2010-03-07 (日) 17:06:23};
---だろー?まあまだ出直してほんの序盤だからってのがないわけでもねえけどさ&br;別に真面目なわけでは…………いや……もしかしたらそうなのか……?&br;普通のサンタは赤いのも黒いのも年末以外はバカンスして過ごすのが普通なわけだし……(一人考え込みだす黒サンタ少女) -- [[ディエート(供>名簿/273031]] &new{2010-03-07 (日) 21:58:51};
---&color(#3300cc){あら、そうなの? クリスマス以外はプレゼント集めに奔走してるんだと思ってた&br;でもサンタ様のバカンスなんて、まるでサーフィンしてるどこかの記念切手みたい(考え込む黒サンタとは逆に可笑しそうに)}; -- [[アルセナ>名簿/373292]] &new{2010-03-07 (日) 22:28:01};
---あー、そういう準備は11月頃からでも間に合うからなー、実際そのイメージ通り常夏の島で過ごしてるサンタも多いそうだしな&br;そんでオレの場合はその空いた時間でこう冒険者をやってるってわけだ……はむ(いつの間にか桜餅に齧りつく黒サンタ少女) -- [[ディエート(供>名簿/273031]] &new{2010-03-07 (日) 22:34:46};
---&color(#3300cc){(土産の甘酒をカップにとりわけ、それぞれの前に置きながら)そんなものなの? 結構手早く集まるのね……&br;なるほどねー。良く考えたら、世界規模を一晩でフォローするためって考えれば相当な数のサンタ様がいるのよね……&br;そう考えると、シーズン以外は個々が時間を持て余すのも普通のなのかな? ……あまり知りたくなかった事実だけど(大人特融の寂しそうな笑い方で)}; -- [[アルセナ>名簿/373292]] &new{2010-03-07 (日) 22:54:14};
---これは赤い普通のサンタの場合なんだけどさ、子供がサンタさんを意識して希望プレゼントの手紙を書く時期を待つとやっぱりそんくらいになるんだよ&br;(甘酒を少し飲んで)ふぅ……そりゃそうさ、国際サンタクロース協会認定(実在)のサンタが世界中に散らばってるしな&br;その代わりに聖夜にものすごく仕事が集中するからバランスはとれてる……ってー……もしかしてなんか夢を壊しちまったか……?&br;……まあこれは黒いサンタから見た視点だし……きっと赤いほうの普通のサンタはもっとしっかりやってるさ!(微妙なフォローを入れる黒サンタ少女)&br;さてと、長々と話したような気がするからそろそろ帰るかな……んじゃいくぞー?(トナカイに声をかけてのんびり帰って行った) -- [[ディエート(供>名簿/273031]] &new{2010-03-07 (日) 23:07:57};
---&color(#3300cc){煙突のサイズ規定から、女性サンタのスカートの長さまで決めたりしてるんでしょ?(くすくすと笑いながら)&br;大丈夫、私だってそんなに子供じゃないんだし、聖人なんですもの。きっと私の想像なんか超えた領域でこなしてるのよ。&br;いつもありがとう、またね! ディエート!}; -- [[アルセナ>名簿/373292]] &new{2010-03-07 (日) 23:24:11};
-(''コンコン''、と響くノックの音。)&br;[[(扉を開けると、黒いサンタ衣装に身を包んだ少年がひとり。)>http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst058471.jpg]]&br;やーこんばんは!全国の良い女の子の味方、黒サンタ(キャラかぶり)です!&br;アルセナさんにはー、、、(ごそごそと袋をまさぐる)&br;バタークッキーをどーぞ!ダージリンやアッサムのミルクティーなんかといっしょに! -- [[クルト>名簿/392147]] &new{2010-03-04 (木) 01:17:19};
--&color(#3300cc){(目の前の可愛い黒サンタにほほが緩みながら)メリークリスマス、クル……サンタさん。&br;私、紅茶が好きだから、とっても嬉しいわ! さすが、サンタさんは何でもお見通しなのね。ありがとう(楽しげな笑顔)}; -- [[アルセナ>名簿/373292]] &new{2010-03-04 (木) 17:05:35};
-(いつの間にやらテーブルの上に黒いサンタの砂糖菓子の乗ったクリスマスケーキが置かれていた!どうやら何者かが侵入していたらしい)&br;(また、そのケーキには差出人の名前がないクリスマスカードが残されており)&br;(「このケーキは黒サンタの仕事には一切関係のない品なので、これでクリスマスを存分に祝うがいい!」とだけ書かれていた) -- [[?????>名簿/273031]] &new{2010-03-03 (水) 17:35:31};
--&color(#3300cc){(ごく自然に置かれていたケーキ。カードを読むと自然な笑顔に溢れるアルセナさん)&br;ふふっ、そうね。主と、素敵な黒い聖人様に感謝してお祝いさせてもらいましょう&br;(そういうとグラスを2つ出し、シャンパンをそれぞれに満たし楽しそうにケーキを切り分けるのだった)}; -- [[アルセナ>名簿/373292]] &new{2010-03-03 (水) 18:04:26};
-(少年が手を振って駆け寄ってくる) アルセナー久しぶりー、景気はどーだい?&br;俺は無事一年乗り越えたぜ。んで記念に開けてきた、叔母さんと同じやつ (ヘッヘッヘと笑う少年の左眉には金のピアス) -- [[COLT>名簿/391963]] &new{2010-03-01 (月) 17:53:00};
--&color(#3300cc){(両手を広げて、駆け寄る少年を嬉しそうに抱きしめる)コルト君、久し振り! 少し逞しくなったわね!&br;それじゃもう「一人前」の称号貰ったのね、頑張ったじゃない。似合ってるわ、そのピアス(思い出すのか、少しだけ悲しみを含んだ微笑で)}; -- [[アルセナ>名簿/373292]] &new{2010-03-01 (月) 17:58:42};
---ぅっ (まさかそのまま抱き締められるとは思わなかったので硬直。でもせっかくなので気取られないように柔らかさと匂いも堪能した)&br;(そのままだと下が元気になりそうだったので自然に腰を引きながら離れて) ああ一人前になったし、魔法への転向もうまくいった&br;今度討伐以外も受けてみんよ。ありがと (眉のピアスを撫でると少しはにかんだ) アルセナってピアスは? 開けないの? -- [[COLT>名簿/391963]] &new{2010-03-01 (月) 19:03:28};
---&color(#3300cc){(そんな少年の様子にはまったく気が付かず)魔法……そんな所まで似てるのね(はにかんだ顔につられ、今度は本当の笑顔で)&br;無理無理っ! だって、物凄く痛そうじゃない耳に穴開けるのなんて!(ぞわりとした悪寒に両肩を抱きしめて冒険者らしからぬ台詞を)&br;イヤリングだって挟むのしか使った事ないし……あーもー耳がぞわぞわしてきちゃった!(大きく身震いする)}; -- [[アルセナ>名簿/373292]] &new{2010-03-02 (火) 02:47:53};
---(叔母さんかっこよかったからなと、懐かしみ呟く。そして予想外のビビリ様)&br;いやいや歴戦の剣の名手が何言ってんの!? 耳たぶくらい全然痛くねーよ! 最近は器具も進歩してるしさァ、オレなんて最初開けたの炙った安全ピンだぜ…&br;血筋なのかピアスが好きで好きでしょうがないんだわ。オレみたいにバッチンバッチン開けなくても、アルセナなら石系の楚々としたのが似合うと思うけど&br;(くりくり、ピンと自分のピアスをいじりながら) -- [[COLT>名簿/391963]] &new{2010-03-02 (火) 02:59:33};
---&color(#3300cc){こう、戦闘で怪我するのと、自分でそういう事するのは違うの! ぜんぜん違うのっ!&br;似合うって言ってくれるのは嬉しいけど……(耳たぶを指で触り)……あぁ〜、やっぱり、ダメ&br;コルト君、よくそんな拷問みたいな方法で……危ないわよ?(焼いたナイフで傷口を切り取る応急処置も経験済みだがそれはそれこれはこれ)}; -- [[アルセナ>名簿/373292]] &new{2010-03-02 (火) 03:08:41};
---生存者に拷問とまで言わしめるほどの事なんだろうか…なんか久しぶりにスッゴイまともに注意された気がする&br;うーんアルセナの耳ならオレが開けたかったけど、残念。無理強いまでしちゃ ねえ? でも気が変わったら気軽に試してみるんだ!&br;(すれ違う時、タンクトップの腋を引っ張って乳首のピアスが見えるように) ヒヒヒヒヒ、じゃなー(肩を叩いて路地を歩んでいった) -- [[COLT>名簿/391963]] &new{2010-03-02 (火) 03:24:54};
---&color(#3300cc){(一瞬、服の下に何があるのかアルセナの常識では測り知れず)……あ、うん?? またね、無理しちゃだめよー?(と背中に声をかけにこやかに自分も歩を進める)&br;(そしてふと、服の下のシルエットの形を考えてみて……「え!? まさか、そんな所につけるものなのっ!?」と解に至りぞわりと胸を押さえて身震いした)}; -- [[アルセナ>名簿/373292]] &new{2010-03-02 (火) 03:38:14};
-''ブフゥ!''(まロい!)&br;失礼、名前も名乗らずいきなりこのような事をしてしまって失礼だったな&br;貴方のあまりの美しさに私の心のスカウターがマキシマムドライブしてしまったようだ&br;私は皐月一郎、旅する悪の秘密組織だ、呼ぶ時は気軽に、サッキー☆とか、ハニー☆とか、下着の色を教えてくれたりとかしてくれると有り難いと思っている&br;ついては、伺いたい事があるのだがいいだろうか? -- [[皐月>名簿/393421]] &new{2010-03-01 (月) 17:19:08};
--&color(#3300cc){えっ? あ・はい……ぶふぅ?(見よう見まねで何かの挨拶だと思いやってみるアルセナさん)&br;……って、美しいだなんてそんなそんな……えへへ(嬉しそう) あ、私はアルセナ。よろしくね、サッキー☆君&br;下着の色は内緒だけど、私で答えられる事なら教えてあげるわよ(と微笑む)}; -- [[アルセナ>名簿/373292]] &new{2010-03-01 (月) 17:54:08};
---いや、ただ吹き出してしまっただけだ、きにしないでくれ&br;貴方は正義の騎士団の一員だと伺っている、私は仮面ライダーという全身タイツに鎧を着たヒーローと超絶美少女を探しているのだ&br;片方は見つけたのだが同じ正義の味方としてライダーの事を何か知らないだろうか、この婚姻届にサインをしながら答えてほしい -- [[皐月>名簿/393421]] &new{2010-03-01 (月) 18:49:06};
---&color(#3300cc){ライダーなら確か……(とまくし立てられた勢いに乗せられて書類にサインしかけて)……っ!?&br;え・えと、[[この人>http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst057863.jpg]]は確かライダー……だったはず……?&br;この前ね、たまたま酒場であったのよ……っと(婚姻届に[[その人物の住所氏名>名簿/389864]]を書き込みながら) はい、どうぞ(素直な笑顔)}; -- [[アルセナ>名簿/373292]] &new{2010-03-02 (火) 02:39:00};
-こんにちはー!先月温泉の方でお世話になった''「黒サンタ」の!''ディエートと申しますー!(鍵括弧をやたら強調する黒サンタ少女)&br;うん……やっぱりこの恰好をして自己紹介した方がなんかしっくりくるんだよなー……(しみじみとしている黒サンタ少女) -- [[ディエート(供>名簿/273031]] &new{2010-02-28 (日) 22:10:04};
--&color(#3300cc){あら、こんにちは! この前の温泉、楽しかったわね。&br;(その黒いサンタ服姿をまじまじと見つめ)……ふふっ、ホント、その恰好じゃないと説得力無いわね(ぷっと吹き出す)}; -- [[アルセナ>名簿/373292]] &new{2010-03-01 (月) 02:58:07};
---また笑われた!……まあいいや、確かにあの状況で言っても分かりづらいことこの上なかっただろうしさ&br;それに一応冒険者や魔術師協会に所属してるとはいえ本業はあくまでも「これ」だからなー&br;ちゃんとした正装で挨拶してこそ意味があるってもんだな(一人頷きながら) -- [[ディエート(供>名簿/273031]] &new{2010-03-01 (月) 17:27:46};
---&color(#3300cc){あ、ごめんなさい(佇まいを直して) そっちが本業なの?(それじゃ一応は聖人なのかしら……?)&br;この街って、冒険者の街だけど……いろんな文明圏や多種多様な存在がいて、ほんと凄い街よね(そしてやっぱり可笑しそうにくすりと笑う)}; -- [[アルセナ>名簿/373292]] &new{2010-03-01 (月) 17:48:10};
---おうよ、だから毎年のクリスマスにはいろんな場所に忍び込んで拉致したり…………そういや黒サンタの説明自体はまだしてなかったっけ&br;ブラックサンタってのは「イヴの夜に悪い子にお仕置きをしに行くサンタ」なんだよ、普通のサンタの真逆って考えれば間違いはないな&br;そうなんだよなー……この街にはそもそもなんで冒険者やってるのか分からないようなレベルの人……いやそもそも人じゃないのもいるし…… -- [[ディエート(供>名簿/273031]] &new{2010-03-01 (月) 18:58:53};
---&color(#3300cc){(ブラックサンタこそ人なのかどうなのかと問いたいのをぐっと堪え)じゃ、良い子にしてないと……って躾に使われそうね!&br;でも初めて聞いた。知らなかった、そんなサンタさんが居たなんて……!}; -- [[アルセナ>名簿/373292]] &new{2010-03-02 (火) 02:31:03};
---頭の上に?マークを浮かべる黒サンタ少女)……お、それでまさに正解なんだよ、そうやって悪い子を減らしていくわけだからな&br;ちなみにオレの場合それとは別に勝手にやってることもあるんだが……そっちは一応秘密裏にやってることだから内緒にしておくか&br;……まあ、もしかしたらクリスマスにアルセナのところにも「来る」かもしれねえから分かるかもだな(ニヤリと嫌な笑い)&br;さてと、黒サンタアピールも済んだことだし今回はこの辺で失礼するわー、そんじゃまたなー? -- [[ディエート(供>名簿/273031]] &new{2010-03-02 (火) 17:26:55};
---&color(#3300cc){またね、ディエート!(トナカイさんの引くソリに乗って帰っていく黒サンタに手を振ると)&br;(さっき言っていた「来る」とは何だろうと少し思案した。が、さっきの季節はずれな光景を思い浮かび、来月はクリスマスねと納得した)}; -- [[アルセナ>名簿/373292]] &new{2010-03-02 (火) 19:03:48};
-あっるっせっなさーん♪約束のお茶しましょ![[ブラウニー>http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst058090.jpg]]も焼いてきたぜー! -- [[クルト>名簿/392147]] &new{2010-02-27 (土) 03:02:10};
--&color(#3300cc){クルト君、いらっしゃい。(ブラウニーを見て)わっ、本当に上手なのね! それじゃさっそくお茶を用意しなきゃ&br;(この辺りには丁度いい程度の品のあるティーセットが並べられ)さ、どうぞ。ウヴァだからミルクティーがお勧めよ?(とミルクや砂糖もブラウニーに並べる)}; -- [[アルセナ>名簿/373292]] &new{2010-02-27 (土) 17:37:09};
---や。ありがとーございます♪&br;(カップを口に運び)&br;ん、美味し。美人のおねーさんと飲む紅茶は格別だね!&br;そーいや、こないだアルセナさん趣味はあまりないって言ってたけどー。お休みの日とかどうしてるの? -- [[クルト>名簿/392147]] &new{2010-02-27 (土) 18:43:50};
---&color(#3300cc){美人だなんてそんなそんな……えへへ(嬉しそうに紅茶をさらに勧め)&br;んー……休みの日は魔導書を読んだり、学園の過去の授業資料を見たり、お買い物に行ったり……かな?}; -- [[アルセナ>名簿/373292]] &new{2010-02-27 (土) 19:54:00};
---ほほー。真面目なんだなあ・・・。お買い物なんかもひとりで? -- [[クルト>名簿/392147]] &new{2010-02-27 (土) 20:10:02};
---&color(#3300cc){そうね、一緒にお買い物できる人が居ればいいんだけど……なかなか時間が合わなくてね(ちょっと苦笑い)&br;クルトくんはお休みの日は何をしてるの? というより、普段は何をしてる子なのかな。お姉さんに教えてくれる?}; -- [[アルセナ>名簿/373292]] &new{2010-02-27 (土) 20:13:34};
---あ、もしかして彼氏とかいないんです?狙っちゃっていい?(いたずらな笑みを浮かべる)&br;あ、俺ですか?んーと・・・普段は冒険の依頼を受けて生計を立ててて。休みの日は料理の練習したり散歩したりー・・・&br;って、そういえば。俺、アルセナさんのお仕事まだ知らなかったですよね? -- [[クルト>名簿/392147]] &new{2010-02-27 (土) 20:25:28};
---&color(#3300cc){ふふっ、クルト君がもっと大人になったらね(本人に悪気はまったくないが子供と思っているようだ)&br;やっぱりお料理とか……出来た方がいいわよね……私の仕事?&br;前に冒険者をしてる事は言ったと思うけど、本業はこう見えても騎士なの。この街の黄金騎士団にも籍を置いてるのよ? ふふっ、凄いでしょ〜}; -- [[アルセナ>名簿/373292]] &new{2010-02-27 (土) 20:42:02};
---あ。子供扱い。(ふくれ面)&br;あ、あれ。冒険者って聞いてましたっけ。あっれーおかしいな・・・。(冗談でなく忘れていたようだ)&br;って。えー!騎士!&br;(まじまじと顔を見つめ)&br;・・・見えないなあ! -- [[クルト>名簿/392147]] &new{2010-02-27 (土) 20:54:18};
---&color(#3300cc){そ・そんなに見えない……!? それは、自分でもちょっと分かってたけど……そこまで……(がっくり)}; -- [[アルセナ>名簿/373292]] &new{2010-02-27 (土) 21:06:08};
---ああいや悪気はないですよ!・・・ほら!美人だし、おっとりしてるし!騎士のイメージとはちょっと離れてるなーって!(目を泳がせ) -- [[クルト>名簿/392147]] &new{2010-02-27 (土) 21:21:04};
---&color(#3300cc){あら、騎士には美人が多いんだから。あ、私は違うけどね?&br;う〜ん、そんなに騎士らしくない? 頼りない? もっとキリッてしてた方がいい?}; -- [[アルセナ>名簿/373292]] &new{2010-02-27 (土) 21:24:57};
---キリっと・・・キリっとしたアルセナさん・・・(もわもわと浮かぶキビシイアルセナさんのビジョン)&br;''ぷふっ。'' -- [[クルト>名簿/392147]] &new{2010-02-27 (土) 21:32:44};
---&color(#3300cc){あっ、ひどい! これでも正規に配属された時はちゃんとしてたのよっ!?&br;(壁に掛けてある[[肖像画>http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst057172.jpg]]を指し、ぷっと頬を膨らませる。)}; -- [[アルセナ>名簿/373292]] &new{2010-02-27 (土) 21:38:51};
---あ、ホント・・・。(感心したような表情)&br;・・・さて。これ以上長居しちゃ悪いし。(帰り支度を始め)&br;今日は楽しかったです、アルセナさん。また遊びに来ますね! -- [[クルト>名簿/392147]] &new{2010-02-27 (土) 21:56:26};
---&color(#3300cc){大したお構いもできなくてごめんね。私もすごく楽しかったわ。ブラウニーもとっても美味しかったし(にこやかに)&br;またね、クルト君(去りゆくクルトの背中に優しく手を振り見送るのだった)}; -- [[アルセナ>名簿/373292]] &new{2010-02-27 (土) 22:00:17};
-[[カイター>http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst058021.jpg]] -- [[出オチ学生]] &new{2010-02-25 (木) 23:39:00};
--&color(#3300cc){わっ、ありがと……う……ごSIZE(8){ざいま……す……}(段々声が小さくなり赤面するアルセナさん)&br;(描いて貰えて嬉しいけど、えーえー裸っ!? いえ、でも芸術なんだから、きっとセーフ!?)}; -- [[アルセナ>名簿/373292]] &new{2010-02-26 (金) 01:17:24};
-こんばんはー、年単位でお久しぶりッス。資料整理してたらふとアルセナさんの事を思い出して来てみたッスよ。あれから調子はどうッス? -- [[アニス>名簿/383202]] &new{2010-02-24 (水) 22:17:50};
--&color(#3300cc){お久し振りです、アニスさん! 取材して頂いたのに、こちらからご挨拶もしてなくてすみませんでした……!&br;あれからはお陰さまで順風満帆です。無事騎士にも成れましたし、運にも恵まれてます(にっこりと微笑みかける)}; -- [[アルセナ>名簿/373292]] &new{2010-02-25 (木) 01:48:17};
---いえいえ大丈夫ッスよー、そんなことよりアルセナさんがご無事に過ごせていてそうで何よりッス&br;アレから大分ご成長なされたみたいッスねぇ、心なしか前よりも立派に見えるッスよ&br;まぁそういうわけで今回はアレからアルセナさんがどうなったのか個人的興味本位から知りたくなっただけッスからこれで帰らせて貰うッス。縁があればいずれまたッスね、それでは -- [[アニス>名簿/383202]] &new{2010-02-25 (木) 01:57:05};
---&color(#3300cc){アニスさんこそ初めてお会いした頃からは見違えるぐらいに成長なさってますよ!&br;お気に掛けて頂いてありがとうございます。お互いにこれからも頑張りましょうね!}; -- [[アルセナ>名簿/373292]] &new{2010-02-25 (木) 02:24:31};
-(同志発見…!と言う顔で握手を求める) -- [[シューベル>http://gold.ash.jp/main/?chrid=374735]] &new{2010-02-24 (水) 16:16:33};
--&color(#3300cc){(突然の来訪者の握手に応えながら)……え・え? あの、えーと……?}; -- [[アルセナ>名簿/373292]] &new{2010-02-24 (水) 16:32:03};
---(右手に高級なモール 槌/攻撃力:522 と 左手に上質な魔法書 雷の魔導器/攻撃力:530 を掲げる) -- [[シューベル>http://gold.ash.jp/main/?chrid=374735]] &new{2010-02-24 (水) 16:37:21};
---&color(#3300cc){(ああ! と納得)近魔両輪の! ええ、はい、同志です。まだまだ両方とも未熟で恥ずかしいですけれども(苦笑いしつつ)}; -- [[アルセナ>名簿/373292]] &new{2010-02-24 (水) 17:07:53};
-おおっ!美人のおねーさんを発見!&br;おーい、おねーさーん、早速ですがお友達になってくださーい!(手を振り尻尾を振り、近づいてくる少年がひとり) -- [[クルト>名簿/392147]] &new{2010-02-23 (火) 17:53:25};
--&color(#3300cc){え・えっ?(きょろきょろ) ……私? びっ美人だなんて、そんなそんな……えへへ(嬉しそう)&br;お友達? もちろん、いいわよ(にっこりと笑って頭をなでなで)&br;私はアルセナ。それじゃ、まずは私のお友達の名前を教えてくれるかな?}; -- [[アルセナ>名簿/373292]] &new{2010-02-23 (火) 18:15:02};
---はいはーい!俺クルトっていいます!昔は徒弟やってて、今は流れの冒険者!&br;じゃー次はこっちの番!アルセナさんのこと聞かせて!んーっと趣味とか好物とか・・・スリーサイズとか? -- [[クルト>名簿/392147]] &new{2010-02-23 (火) 18:27:53};
---&color(#3300cc){クルト君も冒険者なのね。私も冒険者なの、よろしくね。&br;趣味っていうほど趣味は無くて……好きなモノは紅茶かな。スリーサイズは……って、これは内緒(笑顔でなでなで)}; -- [[アルセナ>名簿/373292]] &new{2010-02-23 (火) 18:40:49};
---ちぇー(ふくれ面)&br;あ、じゃあじゃあ、今度お茶しましょ、お茶菓子とか作ってきちゃうから!焼き菓子には自信あるんですよ! -- [[クルト>名簿/392147]] &new{2010-02-23 (火) 18:48:33};
---&color(#3300cc){ええ、いいわよ。いつでも遊びに来てね。美味しいお茶を用意して待ってるから(無防備な笑顔で)}; -- [[アルセナ>名簿/373292]] &new{2010-02-23 (火) 18:51:20};
---やった!約束ですよ!&br;それじゃ、今日は挨拶までに。またお会いしましょ!(言や否や、駆け出してゆく)約束ですよー!(ずいぶんと小さく見える距離。少年は振り返ると、手を振り、念を押していった) -- [[クルト>名簿/392147]] &new{2010-02-23 (火) 19:14:26};
---&color(#3300cc){うん、約束(クルトの手を取り、小指に自分の小指を絡める)&br;(元気に駆け出す少年を笑顔で見送り、振り返る少年ににこやかに手を振って応えた)}; -- [[アルセナ>名簿/373292]] &new{2010-02-23 (火) 20:42:28};
-アルセナ、在室のようだな。護衛の馬車から離されて戦っていたらはぐれてしまい死亡報告を出してしまった。&br;心配などはしていないようだが、一応な。話題は変わるが帰り道に街を冷やかしてみれば聖バレンタイン用途のチョコレート菓子を売っていた。&br;昔は友人と友達同士で贈りあった事を思い出してな。買ってみたが適当な相手が君しかいなかった。(市販の小袋を手に提げて渡す) -- [[レリア>名簿/365437]] &new{2010-02-22 (月) 01:50:12};
--&color(#3300cc){(酒場での報告を聞いた所でレリアの訪問を受け)……レリアさん……っ! よかったぁ……大丈夫だったんですね!(盛大な安堵の息)&br;心配したに決まってるじゃないですかっ! 今の騎士団で随一の腕のレリアさん……それ以上にせっかくお友達になったのに……そんなわけないって……!&br;(差し出された小袋を受け取り)それじゃ、これは私を心配させた罰として、これから一緒に食べてもらいますからね!&br;(そういうとレリアを招きいれ、とっておきの紅茶が振る舞われる。その小さなお茶会は日が暮れるまで続くのであった)}; -- [[アルセナ>名簿/373292]] &new{2010-02-22 (月) 17:35:53};
-アルセナのねーちゃん、俺も来月はやっと3年になれそうだぜー&br;って訳で、どんなわけだろう…まあいいや、二月打からのバレンタインチョコを差し入れるんだぜ!(人間用サイズのチョコレートをテーブルの上に背負い投げる) -- [[ウェディングドレスシャイニー(首輪+手錠+足枷)身長18cm>名簿/357507]] &new{2010-02-21 (日) 19:08:33};
--&color(#3300cc){シャイニーさん、今度こそ卒業まで行けそうですね。頑張ってくださいね、応援してます!&br;わっ、わざわざありがとうございます!(とても嬉しそうに受け取った)}; -- [[アルセナ>名簿/373292]] &new{2010-02-21 (日) 19:29:59};
-今晩は、アルセナ。大寒波が到来してるタイミングで見よこれを!(寒さに負けず上質な指輪「氷」を見せびらかしに来たようです) -- [[ジーク>名簿/366022]] &new{2010-02-21 (日) 01:00:43};
--&color(#3300cc){こんばんは、ジークさん。寒いですよね……(といった所で指輪を見せられ)&br;(目を大きくして手を叩き)おめでとうございます!! よかったですね、ジークさん!(我が事のように喜ぶアルセナさん)}; -- [[アルセナ>名簿/373292]] &new{2010-02-21 (日) 18:33:35};
---惜しみない称賛が心に沁みる……ありがとうアルセナ、いやー後ちょっとで初期杖のまま8年経つ所だったから危なかったよ(少し照れを窺わせる笑顔を見せる)&br;……そして僕は魔導器を手に入れたのが余程嬉しかったと言うのを知らしめる為だけに現れた訳だ&br;フフフ、アルセナも順調に冒険を続けている……というかキャリアで見れば僕より上なんだから、そう間を置かずに僕と同質、或いはそれ以上の物を入手できるさ(憑き物が落ちたような顔で言い、それじゃあねと言うと大寒波を物ともせずに軽い足取りで去って行った) -- [[ジーク>名簿/366022]] &new{2010-02-21 (日) 22:49:13};
---&color(#3300cc){ずっと欲しがってましたものね、ジークさん。やっぱり信じていれば必ずそうなるんですよ!&br;アハハ……そういえばココ2年以上何も拾ってないですね。それまでが良すぎたぐらいですし、いい剣を拾えたから充分なんですけどね。&br;ジークさんは今までの分、これからドンドン良い物拾えますよ! 私、そう信じてます!(と寒波に負けずに暖かく見送った)}; -- [[アルセナ>名簿/373292]] &new{2010-02-22 (月) 17:29:54};
-「今晩はアルセナさん、円卓では会いますけどこちらニ来るのはこれが初めてですね」&br;今晩は…掃除は、大変ですね…私も、よくミゲル君に、手伝ってもらっています…&br;(戦闘以外は生活力皆無な女) -- [[ミネルヴァ&ミゲル>名簿/271592]] &new{2010-02-17 (水) 22:12:30};
--&color(#3300cc){ミネルヴァさん、ミゲルさん、いらっしゃい! わざわざお越し頂いて光栄です。&br;ふふっ、大変でしたけどお掃除しておいて良かったです(やりきった感じの笑顔で。たかが掃除だけど)}; -- [[アルセナ>名簿/373292]] &new{2010-02-18 (木) 16:53:04};
---「ふふ、お疲れ様です…。某県等で疲れて帰って来ると、掃除をほったらかしてしまう事もありますからね&br;流石に宿を借りている身ですから、ゴミ屋敷にはできませんけど…偶に溜め込んじゃうことがあります」(苦笑して&br;アルセナさんは、こちらへ来られたのは、実地訓練のためと聞きましたが…&br;訓練は、順調でしょうか? -- [[ミネルヴァ&ミゲル>名簿/271592]] &new{2010-02-18 (木) 22:25:10};
---&color(#3300cc){これまでずっと家から人が来てやってくれていたんですけど、正式に騎士になった以上、一人立ちしないとと思いまして(恥ずかしそうに)&br;お陰さまで順調です。ようやく訓練も終わってアカデミーも卒業しての一年目ですから、初心に帰って気を引き締めろって教官に送り出された感じです。}; -- [[アルセナ>名簿/373292]] &new{2010-02-18 (木) 22:31:58};
---初心に帰って、ですか…ふふ、無事…騎士として大成できる様、私達も応援しています…&br;それと、どうか、私の様な人間にならない様、頑張って下さい…主に、家事とか(後半の方がやたら熱意が籠っている&br;「あはは…初心かぁ…僕も最近、どこかで気がぬけちゃっているのかもなあ…&br;アルセナさんを見習わないと」 -- [[ミネルヴァ&ミゲル>名簿/271592]] &new{2010-02-18 (木) 22:43:55};
---&color(#3300cc){はい、ありがとうございます。頑張りますっ(小さく両手でガッツポーズ)&br;あはは、私なんて見習うべき所ないですよ? まだまだ騎士として未熟なばかりですから……(恥ずかしそうに笑う)}; -- [[アルセナ>名簿/373292]] &new{2010-02-18 (木) 22:49:34};
---「未熟なのはお互い様です。これからもどうぞよろしくお願いしますね」&br;それでは私達はこれで… -- [[ミネルヴァ&ミゲル>名簿/271592]] &new{2010-02-18 (木) 22:55:08};
---&color(#3300cc){はい、よろしくお願いします。お越し下さってありがとうございました。ではまた円卓で!}; -- [[アルセナ>名簿/373292]] &new{2010-02-19 (金) 01:13:17};
-(アルセナ・ラ・シュトラルトが滞在してるという宿舎近くまでやってきたけど、どうしたもんかとうろうろ。壁にもたれて煙草に火をつけた)うーん… -- [[COLT>名簿/391963]] &new{2010-02-17 (水) 20:40:10};
--&color(#3300cc){(買い物帰りなのか食品の入った紙袋を抱えて)…………?(横目で誰かに似てるなーと思いつつ前を通る)}; -- [[アルセナ>名簿/373292]] &new{2010-02-18 (木) 16:50:15};
---(視線を感じたので睨む少年)何見てんだよ。しっしっ いや待て。あー…アルセナって女はまだここに住んでんの? -- [[COLT>名簿/391963]] &new{2010-02-18 (木) 21:02:25};
---&color(#3300cc){あ、ごめんなさい。なんとなく……似てる人をよく知ってたから。&br;まだっていうか、私がそのアルセナだけど……何かご用?(にっこりと対応する)}; -- [[アルセナ>名簿/373292]] &new{2010-02-18 (木) 21:13:37};
---(漫画みたいな展開と探し人が思いの外美人だった事にちょっと唖然)…ああ そう。えー…&br;(どこから話したもんかと首筋を掻きながら)ジルバって女覚えてる? そうその俺に似てたの -- [[COLT>名簿/391963]] &new{2010-02-18 (木) 21:19:55};
---&color(#3300cc){っ!(その名を聞くと目を大きく見開き) ……うん、よく知ってる。忘れるわけ……ないわ……&br;(酒場からの公式死亡報告は既に知っているだろう事は伺える) 君はジルバさんの親戚……とかなの?}; -- [[アルセナ>名簿/373292]] &new{2010-02-18 (木) 21:49:42};
---息子です(キリッ 数十秒置いて)…嘘に決まってんだろ。甥だよ甥、お袋の妹が叔母さん、ジルバ&br;その様子だと叔母さんの事は聞いてんだな。表向きの話だろうけど(一度灰を地面に落とすと、視線も落とし煙を吐いた) -- [[COLT>名簿/391963]] &new{2010-02-18 (木) 21:55:18};
---&color(#3300cc){……それじゃ……生きてるのね……! ……よかっSIZE(8){た}……!(口元を押さえ、涙があふれ)&br;(どこにいて今何をしてるのか聞きたい……。けど、街にも戻らず姿を消したんだし、ジルバさんにはジルバさんの理由があるのよね……)&br;そう、甥子さんなの。ねぇ、ウチに寄って行かない? 暖かい飲み物もあるわよ。ジルバさんの話を、聞かせてくれないかしら(部屋の扉を開け、少年を招く)}; -- [[アルセナ>名簿/373292]] &new{2010-02-18 (木) 22:22:57};
---(心から喜ぶ様子に胸が痛んだ。自分の言葉が不味かったと痛感し、渋い顔で地面を見つめる)&br;いや…死因だ。死因だけ、な…悪ィ、変に濁して… ここでいぃ(見る見る曇っていく顔に気まずさを覚え)あ、じゃあ、中で 話すよ…&br;(部屋に招かれ腰を下ろした)叔母さんがこっちの…学校? やめてからだけど。何してたかは聞いてる? -- [[COLT>名簿/391963]] &new{2010-02-18 (木) 22:33:31};
---&color(#3300cc){そう………………ごめんね、気を、使わせちゃって……(誤魔化すような苦笑いで)&br;(暖かいカップスープを少年の前に置き)これ、あなたの叔母さんと初めて会った時にも出したのよ&br;学園を卒業する直前に姿を消しちゃってね……何も知らないの。教えてくれるの?}; -- [[アルセナ>名簿/373292]] &new{2010-02-18 (木) 22:44:47};
---(スープを持って手を温めながら語りだした)…叔母さんとは一緒に暮らそうって約束してたんだ。オレは親父と暮らしてたけど正直うとまれてたから&br;それで叔母さんが気を使ったんだろうな。叔母さんは一度地元に帰ってからマフィアになったんだよ。冒険はその内辞めるつもりだったみたいだ&br;二人でネカで暮らすのに安定した地位と金を…ってな。ああ、地元じゃマフィアは安定企業でさ。スラム地帯で、叔母さんはそこで生まれ育ち、オレも生まれはそこだから&br;お袋が生きてた頃はそこで暮らしてたんだ(スープを一口飲んだ)記録じゃ以来で死んだことになってんだろ? あの日叔母さんは依頼には行ってない&br;幹部の護衛に回ってて そこで死んだ。きな臭くなってたとこと小競り合ってな。幹部以外は大体死んだって(スープをほとんど飲み干した)&br;うまいよ 暖まった。…大丈夫か? -- [[COLT>名簿/391963]] &new{2010-02-18 (木) 22:55:52};
---&color(#3300cc){(静かに、黙って少年の話をずっと聞いてた。テーブルの一点をぼんやり見ている表情で。動く事も無く。&br;少年がカップを置き掛けてきた声にびくりと体を震わせると、視線を泳がせ慌てて口を開く)&br;……え、えぇ、大丈夫……。そう…………そう……………………(少しうなだれ、膝上に置いた組んだ手に視線を落とした)}; -- [[アルセナ>名簿/373292]] &new{2010-02-19 (金) 01:27:20};
---(やっぱ来なきゃよかったかも…と居心地悪く頬を掻いたり鼻を擦ったり落ち着かない)&br;…あー、叔母さんのツレがアンタみたいな人だったなんて意外だな。あの人ただでさえ友達居なかったから。ガキのオレにも見透かされるくらいね&br;(足を組み替えて目の前の女性をしげしげと眺めた。身なりはよく言動や仕草にも品があり、何より清廉な人格が溢れ出てるような佇まいが叔母からは連想できない)&br;仕事は冒険者で いいのかな? いいとこの出なんじゃね -- [[COLT>名簿/391963]] &new{2010-02-19 (金) 01:43:53};
---&color(#3300cc){あ、ご・ごめんねっ! せっかく訪ねてくれたのに……私、ダメね。あなたの叔母さんみたいに強くならなきゃって思うんだけど&br;冒険者と言えば冒険者ね、でもこう見えて本業は騎士なのよ? ふふっ、そんなに不思議? 私とジルバさんが友達だなんて。&br;……私がまだ学生だった時にね、冒険の為にこの街に来たんだけど……最初の友達なの、ジルバさんは。冒険の仕事も一緒にしたことがあるし、一緒にこの街の学園に入学したり。&br;もしジルバさんが居なかったら……私、この街で冒険の仕事を続けられなかったかも知れない。だって、一人きりだと寂しいもの。きっと実家に逃げ帰ってたかも。}; -- [[アルセナ>名簿/373292]] &new{2010-02-19 (金) 02:02:15};
---(死ぬくらいなら弱くてよかったのに。そうボソッと呟いた)&br;騎士? そら…(無届け売春と窃盗常習犯に加えてマフィアの構成員の叔母を、取り締まる側じゃんと呆れたけど黙っといた)すげえ&br;へえーえ そんな出会いがあったんだ(何か考えて)あのさ、アルセナって男いないっしょ? -- [[COLT>名簿/391963]] &new{2010-02-19 (金) 02:12:44};
---&color(#3300cc){えっ!? きゅ・急に何言いだすの……! (若干顔を赤らめて)いっ、いないけど……わ・悪い?}; -- [[アルセナ>名簿/373292]] &new{2010-02-19 (金) 02:17:06};
---ああ、だからだ(赤面するアルセナを他所にマジな顔して合点が言った風。髪をいじって)もう少し叔母さんの話しようか&br;娼婦やってたのは聞いてる? なんつーか、仕事とプライベートの境が曖昧でさ…人の男とも関係なく寝ちゃうんだよね。だから女からは嫌われてたしハブられてた&br;男もそういう女だってわかってるからマジな相手にはしてない。男連れではよく歩いてたけど、彼氏はおろか本当に友達なんか居なかったんだ&br;(無意識に煙草を取り出して咥えてた。ライターを探すところで我に返って、火はつけずにピコピコ揺らす)&br;でもしょうがないんだよ、叔母さんはオレの母親みたいに力が強くなかった。あのスラムで、男の庇護に常に隠れて何とか生きてきたんだ&br;…久しぶりに会ったら魔法なんか使えるようになってて驚いたな。友達が出来たって言ってたのはもっと驚いたけど(煙草を揺らすのを止め、手の中で弄ぶ)だから生き急いじゃったのかも ね -- [[COLT>名簿/391963]] &new{2010-02-19 (金) 02:30:14};
---&color(#3300cc){(少し考えてから)ん……もし私にお付き合いしている人が居ても、たぶんジルバさんとは友達になってたと思うわ(笑いながら答える)&br;だって私が好きになる人なら、ジルバさんが万が一誘ってもそういう事はしないだろうし、そもそもジルバさんも本当に誘うような事はしないと思う(きっぱりと断言する)&br;それに、さっきも言ったけどジルバさんはとても強い人よ。腕力じゃなくて……何て言うのかな、魂が強かったって言えばいいのかな?&br;(懐かしそうな瞳で)私、そういう自分をしっかり持ってて強い所が好きだったんだもの。あなたも、そうでしょ?}; -- [[アルセナ>名簿/373292]] &new{2010-02-19 (金) 02:45:37};
---(目を閉じて少し笑った)そうだな。なんであんな何十人とも寝ては捨てられてんのに、崩れないんだろうこの人と思ったよ&br;いや皮肉じゃなくてマジに、異様にタフな神経してたって尊敬してんだぜ? 泣いてるとこなんて見たこと無かった。それに んー…&br;お袋によく似てたんだよ、叔母さん 嫌いになるわけないさ…(参ったなという苦笑で)それにしても随分信頼されてたんだあの人&br;こっちに来てよかったんだな、向こうじゃアンタみたいな人は居ないよ。なんか身内ながら碌な事言ってないけどさ、きっと叔母さんも   ………アルセナが友達で、幸せだったと思う&br;(少し沈黙してからソファを立った)それじゃ伝える事は済んだから、これで。オレはコルト 姓は同じ -- [[COLT>名簿/391963]] &new{2010-02-19 (金) 03:06:49};
---&color(#3300cc){そういえば、名前を聞いてなかったわね。よろしくね、コルト君。&br;信頼するのは当たり前じゃない。だって、私の大好きな友達なんだもの。私も沢山の幸せを貰ったんだから。 今日は本当にありがとう。お話ができて本当に良かった……。&br;(見送り、ドアの所で)あなたもこの街にいるのね。もし何か困った事があったら言ってね、力になるから。ジルバさんへの恩返しだから、気兼ねなく、ね(コルトの頭と頬を優しく撫でた)}; -- [[アルセナ>名簿/373292]] &new{2010-02-19 (金) 03:19:19};
---(他人からこんな優しい手つきを受けるのは初めてで、しかもそれが美人ときたら思わず鼓動が早くなる)&br;(表面上はくすぐったそうに取り繕っといた)…アルセナはさぁ、本っ当〜に 優しいんだなぁ… ありがと&br;オレは今町外れのグランツって義肢屋に居んだ。そこで世話する事なんてなけりゃいいけど、何かあればオレもアンタの力になるよ&br;それじゃあまた おやすみ(撫でてくれた手に絡めた指は、そっと放れていった) -- [[COLT>名簿/391963]] &new{2010-02-19 (金) 03:32:48};
---&color(#3300cc){そうね、もし何かあったらお願いするわね。ありがとう。&br;(離れた手が名残惜しそうに少し伸び、思い留まるように止まって)……またね、コルト君。おやすみなさい(送り出すように軽く手を振った)}; -- [[アルセナ>名簿/373292]] &new{2010-02-19 (金) 03:42:46};
-聞こえる聞こえる風評に悩む人々の叫びが、&br;点数を付けられて嘆くその声が、&br;だって私の[[耳は地獄耳>http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst057406.mht]]なんだもの&br;救世の使徒、&ruby(マスクドチューナー){仮面奏者};、参上! -- [[仮面奏者>名簿/390904]] &new{2010-02-15 (月) 18:05:28};
--&color(#3300cc){(あまりの唐突さに、ぽかんと口を開けたまま止まってしまうアルセナさん)}; -- [[アルセナ>名簿/373292]] &new{2010-02-15 (月) 18:31:00};
---‥‥。そこで止まるなよぉ、そこは合い手の一つも入れるべきだろうが (がっくりと肩を落とす) -- [[仮面奏者>名簿/390904]] &new{2010-02-15 (月) 18:34:15};
---&color(#3300cc){え、あ、すみません……! (一呼吸置いて) あっあなたはっ!?(懸命に合わせてみる)}; -- [[アルセナ>名簿/373292]] &new{2010-02-15 (月) 19:04:45};
---名乗るほどの者ではない‥ (ありがとうと、小声で言伝する)&br;これも何かのついでた。救いのヒーローらしく悩みでも聞いていこうか (よっこらせっとで座布団を敷く) -- [[仮面奏者>名簿/390904]] &new{2010-02-15 (月) 19:33:22};
---&color(#3300cc){(ささっとお茶とお茶菓子を出して、正面に座ると)な・悩みですか? えぇと、そうですね……あ(ぽむ)&br;最近、どうもセクハラみたいな事をされていて……ちょっと困ってるほどではないんですけど、なんていうか……}; -- [[アルセナ>名簿/373292]] &new{2010-02-15 (月) 19:47:17};
---なるほど、性被害に悩んでいると‥‥&br;(お茶菓子の饅頭を口に頬張って了承し、共感するように顔を頷かせる)&br;丁度いい悩みだ。私はそういった性被害を撲滅する機関に所属していてな&br;しつこく強要する男がいたら私に言うといい。この糸で去勢してやるさ (いつのまにかその十指には極細の糸が巻かれ、凶器としての一面を覗かせる) -- [[仮面奏者>名簿/390904]] &new{2010-02-15 (月) 20:11:57};
---&color(#3300cc){きょ……きょせ……!? そ・それはやりすぎというか可哀相だと思いますけど……&br;それにしてもそんな専門機関があったなんて知りませんでした。本当にこの街は何でもありなんですね……(まじまじと目の前のヒーローを見ながら)}; -- [[アルセナ>名簿/373292]] &new{2010-02-15 (月) 20:15:12};
---いやその機関自体は他国のものだ、というよりも私の祖国特有のものだ&br;異国の人間でもある私をすんなりと受け入れてしまうのだからその表現も的を得てはいるがな (思わず笑みをこぼし、表情を柔らかくさせる) -- [[仮面奏者>名簿/390904]] &new{2010-02-15 (月) 20:19:04};
---&color(#3300cc){じゃっ・じゃぁ、貴女の国ではそんなにセクハラが横行してるんですか……!?&br;大変な国なんですね……(ほろり) 頑張ってくださいねっ!(がしっと両手を握り応援の眼差し)}; -- [[アルセナ>名簿/373292]] &new{2010-02-15 (月) 20:25:58};
---ん。セクハラというよりも暴漢、それに伴う秩序の混乱だな&br;一言でいえば淫獣と呼ばれるバケモノが原因しているんだが‥‥まあ、話せば長くなるので割愛しておく&br;ちなみにその仕事はこの街でも続いているぞ。君のであった人々の中にも淫獣となったものがいるかもしれない&br;(その視線からは悲しみ、そして憎悪ともよべる決意が見えて隠れる) ‥気をつけることだ。手遅れにはならぬように -- [[仮面奏者>名簿/390904]] &new{2010-02-15 (月) 20:34:49};
---&color(#3300cc){(彼女の話が冗談でも何でもなく深い背景を感じさせ表情が引き締まる)&br;分かりました。その淫獣がどういうものか、不勉強で分かりませんが……私も民の為に剣を振るう者です。&br;普段からの警戒を怠らないよう気をつけると共に、被害者が出ないよう尽力します!}; -- [[アルセナ>名簿/373292]] &new{2010-02-15 (月) 20:50:57};
---ふふ。その気概なら心強いな&br;淫獣以外でも性被害に悩むようだったら遠慮なく相談してくれ、君なら力になってみせよう&br;(お茶菓子を口に含んだまま、その場をあとにした) -- [[仮面奏者>名簿/390904]] &new{2010-02-15 (月) 20:57:51};
---&color(#3300cc){はい、もしまた誰かがセクハラしてきたら、専門のヒーローさんにお願いします。&br;それでは、また!(と見送って、ふと気付く) ……でも、ピンチの時はどうやて呼べばいいのかしら……?}; -- [[アルセナ>名簿/373292]] &new{2010-02-15 (月) 21:05:30};
-(うちわ一枚もって突っ込んできてうちわの風圧でスカートめくりを敢行するクソガキだ) -- [[バ山>名簿/268638]] &new{2010-02-15 (月) 17:14:55};
--&color(#3300cc){(だがしかし、絶対防御は崩れない鉄壁さで) ……きゃっ!? え・え? なに?(驚いて飛びのくアルセナさん)}; -- [[アルセナ>名簿/373292]] &new{2010-02-15 (月) 17:19:37};
---通りすがりの悪戯小僧だ! 覚えなくて良い!(ヘッドスライディングといつの間にか取り出したカメラで再度無茶振る) -- [[バ山>名簿/268638]] &new{2010-02-15 (月) 17:24:48};
---&color(#3300cc){ちょ・ちょっと! こらっ!(スカートをさっと抑えられ、ロマンはフレームには収まらない)}; -- [[アルセナ>名簿/373292]] &new{2010-02-15 (月) 17:28:11};
---ダメか! だがしかしやることに意義がある!(ファインダごしにも失敗が見えたのだろう、それでも負け惜しみを吐いて逃げようとしている) -- [[バ山>名簿/268638]] &new{2010-02-15 (月) 17:31:31};
---&color(#3300cc){(逃げ去る悪戯小僧を見送りながら)もう……! 今度来るときはちゃんと遊びにくるのよー(と声をかけるアルセナさん)}; -- [[アルセナ>名簿/373292]] &new{2010-02-15 (月) 17:33:53};
-綺麗に降り積もった新雪に足跡を刻むのは割と楽しい。7月だが今はなんとなくそんな気分だ -- [[ジーク>名簿/366022]] &new{2010-02-14 (日) 22:00:05};
--&color(#3300cc){いらっしゃい、ジークさん。だいぶ部屋が散らかっていたんで、お掃除頑張りました!(ふんっ)&br;これまでずっと実家から来た者にやってもらっていたんですけど……お掃除って大変なものだったんですね〜……}; -- [[アルセナ>名簿/373292]] &new{2010-02-14 (日) 22:07:16};
---うん、お邪魔しますアルセナ。そうだったか……? まぁ、綺麗にするのは良い事だよね&br;へぇ……ああ、普段はそうでもなかったのか。て事は、何か違う風の吹き回しでもあったのかい -- [[ジーク>名簿/366022]] &new{2010-02-14 (日) 22:11:51};
---&color(#3300cc){正規の騎士になりましたし、そろそろ本当に一人立ちしないと……と思って……(あはは)&br;この街の黄金騎士団に出向したのもありますし、ちゃんとこの街に根付かないといけないなっていうけじめと言うか、なんていうか……?}; -- [[アルセナ>名簿/373292]] &new{2010-02-14 (日) 22:18:55};
---騎士になったのか……おめでとう、祝うには遅れたけども。……一人立ちかー。僕もいい加減親元離れないとなぁ&br;あぁあの騎士団。そうかそうか……本格的な自立へのスタートとかそんな感じかぁ。しかし根差すとなると、アルセナはずっとこの街で暮らす気なんだろうか? 単に僕の早合点な気もするけど -- [[ジーク>名簿/366022]] &new{2010-02-14 (日) 22:24:21};
---&color(#3300cc){ありがとうございます(にっこりと) ずっと、かどうか分かりませんけど、出向に期限がなかったもので。&br;たぶん世界でも特異なこの街への、我が王国騎士団からの赴任……的な扱いなのかと。任務が続く限り、居ると思います。}; -- [[アルセナ>名簿/373292]] &new{2010-02-14 (日) 22:28:42};
---出向扱いで無期限か……エリートコースなのか左遷なのか判断に迷う所だな?(やや意地悪に笑う)&br;それはあるな……かくいう僕も特異の側だろうし。単に諜報だけでなく、当人の見聞を広める意味合いもあるのだろうね&br;ああ、それはそうと。ちょっとターンしてくれるかいアルセナ。こう、片足軸にくるーっと -- [[ジーク>名簿/366022]] &new{2010-02-14 (日) 22:32:25};
---&color(#3300cc){左遷……あははは……はぁ……(ちょっと不安になったようだ)&br;え、はい。(立ち上がりくるりと可憐に舞う) ……これで、いいですか?&br;(きょとんとした顔でジークを見るが、ターンの際に絶対防御でぱんつは見えなかった事を解説せねばなるまい)}; -- [[アルセナ>名簿/373292]] &new{2010-02-14 (日) 22:36:17};
---……まぁ正式に騎士になれたのだし、左遷って事もないだろうけどねぇ(まだ意地悪に微笑む)&br;うん、よろしく。…………むぅ、ありがとう。大した防御力だ……&br;まぁそれはともかくとして。勝手な予想だけど、アルセナはお尻についてセクシーだなんだとよく言われるようになったと思うんだよ -- [[ジーク>名簿/366022]] &new{2010-02-14 (日) 22:39:21};
---&color(#3300cc){あはは……でも中央の方が大変装ですし、私もこっちの方が合ってる気がしてるからいいんです。&br;それから脈絡無く何を言い出すんですかっ!? た・確かに、最近なんだかおかしいですけど……(とちょっとお尻を気にするアルセナさんだった)}; -- [[アルセナ>名簿/373292]] &new{2010-02-14 (日) 22:42:50};
---成る程なぁ。……やっぱり、中々判断の難しい所か。経験を積ませようとしてるとも取れるし……?&br;いやいや脈絡はあるよアルセナ。前々から気になってたしさっきターンして貰って良く分かったが。スカート短いし、それでいてアルセナは成熟してきている訳だし。そりゃあ魅力的にもなろうってもので、すると必然的にそれを褒めようとする奴等も出てくるって寸法さ。おかしくもなんともないよ(そう笑顔で語ったジークさん) -- [[ジーク>名簿/366022]] &new{2010-02-14 (日) 22:49:34};
---&color(#3300cc){とにかく、ここで私が学べる事、そして何か出来ることを成していくしかないですよね。&br;…………えぇと、ジークさんの言わんとしている事は……まぁ何となく分かりましたけど……(納得したくない感じ)}; -- [[アルセナ>名簿/373292]] &new{2010-02-15 (月) 00:30:36};
---まぁそうなるか。どんな状況でも最大限前向きにやっていけば何とかなるらしいし、アルセナは普通にそうしそうだしね&br;つまり美人は褒めるものだし、魅力的な部分も褒めるものだし。……でもその様子は……? なんだろう、どっちかと言うとセクハラの方が近い扱いだったりしたのかな -- [[ジーク>名簿/366022]] &new{2010-02-15 (月) 00:41:34};
---&color(#3300cc){う〜……来る方来る方、皆さんお尻がどうのって……急に後ろにいたりとか……&br;その……SIZE(8){ヘンなもの}……が出回っていたり、とか……(真っ赤になりながら)}; -- [[アルセナ>名簿/373292]] &new{2010-02-15 (月) 00:47:11};
---それはまた……確かにアルセナのお尻は魅力的だけどねぇ(苦笑しながら)&br;うん。……うん? 変なのって、どんな? -- [[ジーク>名簿/366022]] &new{2010-02-15 (月) 00:55:36};
---&color(#3300cc){えっ!? ど・どどんな? ……しっ知りませんっ!(真っ赤になって、ぷいっとそっぽを向く)}; -- [[アルセナ>名簿/373292]] &new{2010-02-15 (月) 01:10:13};
---うん、だからどういう……え、知らないって……(とは言うものの、相手の様子から何となく察し)&br;……まぁ、何かは知らないけどさ。それこそ生真面目に取り合うんじゃなくて、前に言ったように軽く受け流した方が良いんじゃないか? ……それも難しいなら中々困ったものだけど -- [[ジーク>名簿/366022]] &new{2010-02-15 (月) 01:15:16};
---&color(#3300cc){軽く受け流したかったんですけど……あれは……ちょっと……(相変わらず真っ赤なまま俯き加減で視線を横に流しながら)&br;直接届けられたとか、そういうのじゃなくて、たまたま見つけてしまっただけなので……助かりました……}; -- [[アルセナ>名簿/373292]] &new{2010-02-15 (月) 02:23:29};
- --  &new{2010-02-14 (日) 20:44:54};