CENTER:[[http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst045893.png>施設/私立ゴルロア学園#r3c2c14e]] &color(#00AE5F){''校舎に戻る''};         [[http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst046012.png>施設/私立ゴルロア学園/地下迷宮]] &color(#00AE5F){''詳細表示''};         [[http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst046849.gif>施設/私立ゴルロア学園/地下迷宮軽量版]] &color(blue){''軽量版''};~
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#pcomment(ゴルロア学園・ダンジョン,1,below,reply)

-''&ref(http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst049307.png,nolink); ''転送装置に変化があったダンジョン([[同行者を探す&詳細表示>施設/私立ゴルロア学園/地下迷宮]]/[[シンプル>施設/私立ゴルロア学園/地下迷宮軽量版]])'' 
--''−転送装置の文字盤に普段の供銑擦鵬辰┐董Ex]の項目が追加されている−'' --  &new{2009-11-24 (火) 21:30:44};
-''ダンジョン中階層…その奥まった場所にある石造りの&ruby(コロッセオ){円形闘技場};&br;そして、紅の影に挑む黒髪の女'' --  &new{2009-11-21 (土) 23:04:42};
--&color(firebrick){''みいるの剣を避け、崩れた石柱の上にひらりと跳び上がる''&br;(我を撃退すればあの女に会える…だと?)&br;(…何が目的だ、人間。あの女に、何の用がある)&br;''獅子とも狼ともつかぬ紅蓮の獣…その朱い瞳がみいるを射抜く''}; --  &new{2009-11-21 (土) 23:08:52};
---(魔獣が飛び上がったのを見るや術式を展開… [[担任教師>名簿/228931]]直伝の''マジック・ボルト'')&br;私は…学園設立当初の理念に則り、この学園で英雄となり教職に…そして学園長の座を目指すのです。 しかし…学園に8年も居て、まだご挨拶さえ出来ていません&br;(ひとたび散開し、瞬く間に魔獣を目指して収束する三つの光弾…追尾性能のある魔法の矢) -- [[みいる>名簿/350706]] &new{2009-11-21 (土) 23:15:37};
---&color(firebrick){''飛び来る魔法の矢を熊のように厚い筋肉で受ける''&br;(あの女の後継…だと? この程度の技量でか)&br;(…怒りさえ湧こうというものだ。一太刀浴びれば消え去る「我の影」であればともかく…獣の魔王を甘く見たこと、後悔するが良い!)&br;''石柱から跳び下りる獣の姿は一瞬にして膨れ上がり、見上げんばかりの巨獣が地響きを立てて闘技場に立つ&br;その前脚が無傷の石柱をなぎ倒しつつ…斬馬刀のような爪を剥き出しにみいるに迫る!''}; --  &new{2009-11-21 (土) 23:30:04};
---「あの女の後継」というか、「学園長の座」を目指しているだけなのですがー…っと、おおぉ!?(目の前に現れた巨大な獣に面食らう)&br;これは、もう釈明しても届かないかもしれませんねぇ(体勢に崩れは無く、巨体に見合った大降りであればかわすのは容易い…倒れ掛かる石柱を避けて間合いを詰め、巨大な爪の内側から初期剣を突き出す…地下のこれまでの道中で闇の精霊を宿らせた黒い刃だ)&br;''…属性開放突き!''(剣先から必殺の意志を込めた闇の精霊が放たれる…//演出はお任せしてみます。不発でもOK) -- [[みいる>名簿/350706]] &new{2009-11-21 (土) 23:46:52};
---&color(firebrick){''予想通り懐に飛び込んだ人間を、その脆弱な剣ごとひと飲みにしてくれようと…牙をむき出し開いた顎に飛び込んできたのは、しかし巨大な鉛色の鉄拳だった&br;みいるの剣先から放たれた精霊は断固たる意思の表象たる拳と変じ巨獣の鼻先を打ち抜いたのだ''&br;(…ふん、虚仮脅しには動じぬか)&br;''跳び退った巨獣の体がドロリと溶け落ち…血の池のごとく赤くわだかまる。その中央に大振りな獅子ほどの体躯の獣…''(では、こういうのは…どうだ)&br;''次々と、血の池から身を起こす真紅の狼たち。口々に遠吠えを上げると湧いて出た順に次々と踊りかかる…その数は十では効かないだろう'' --  &new{2009-11-22 (日) 00:00:09};
---数が… くッ(拾いたて…まだ指を通してさえ居ない氷の指輪で術式を展開…地面を凍らせ行動の自由を奪う魔法)&br;''&ruby(フローズン・グレイブフィールド){凍てつく霊園};っ!''&br;(それでも、抜けてくるであろう固体を剣で迎え撃つが…早晩、数に押されるだろう)…これは、厳しいですねぇ(つま先で、自分の影を突付く…それは[[上質な闇の精霊>名簿/360750]]を喚び出す合図) -- [[みいる>名簿/350706]] &new{2009-11-22 (日) 00:08:04};
---&color(firebrick){''突如闘技場のフロアを覆いつくした氷に、何匹かは足を縛られ、また何匹かは足を滑らせて転ぶ。血の池のようなわだかまりも氷の下となり、新たな狼は生まれては来ない&br;…しかし、氷上を駆けて襲い掛かるものも居る。体勢を立て直し、みいるに踊りかかる者も居る。幾度となくその牙を凌げど、数に押されるならば…いつのまにか、血の池の中央に居た「本体」が消えていることに気付くだろう''&br;(矢張り、汝では「あの女」にはなれぬ)&br;''背後から、空気を裂く音… 魔獣の牙が迫る'' --  &new{2009-11-22 (日) 00:28:53};
---(手数を増やさんと[[&ruby(シャドウ・サーバント){上質な闇の精霊};>名簿/360750]]を呼び出し、魔獣を睨めば姿は無し)''…しまっ !''&br;(振り向きざまに剣を凪ぐも時既に遅し…魔獣の牙が深々と腹部に食い込む)&br;…ッでぇええい!(一瞬の判断… 腹が裂けるのを覚悟で、牙が刺さったまま顎の外側に身を捩る! なにしろ、噛み合わされればそれでお陀仏なのだ… 鮮血が、氷の床を染めるだろう) -- [[みいる>名簿/350706]] &new{2009-11-22 (日) 00:41:02};
---&color(firebrick){''腹を噛み抜いたはずの牙は獲物を切り裂いただけに留まった''&br;(…度胸は、褒めてやろう。しかし、その傷では長くは持つまい)&br;(人間は獣と違い、未来を予見し…そして絶望する生き物だ。さしずめ汝も絶望の淵にあろう…)&br:(だが安心するがいい、我は仔猫のように獲物を玩びはせぬ…ひとおもいに、楽にしてくれよう)&br;''フロアを赤く染めるみいるに悠然と歩み寄る牙の主 ゆるやかに、その顎が開かれてゆく''}; --  &new{2009-11-22 (日) 00:53:40};
---(腰のポーチに入れられた闇の魔法書… 後ろ手に軽く触れつつ、かけられたものの感覚を鈍くする魔法の術式を展開…対象は、自分自身)&br;痛覚は…消しました。あとは、出血を…(自分の姿と能力を完全に写し取る&ruby(シャドウサーバント){上質な闇の精霊};…それを自分自身と重ねるように顕現させる。裂かれた腹をもう一人の自分の皮膚が覆い、失われた血に変わって変質した闇の精霊が身を巡る)&br;''…&ruby(デュアル・ボディ){二重身};''(理論上…身体能力、魔力、感応力も2人分…倍に跳ね上がる 英雄クラスの力が、漲る)&br;私は、絶望などしません! それを超えて見せます!! ''真・属性開放突き!''&br;(歩み寄る魔獣に裂帛の突きを放つ …みいるの足から、腕から、体から…上質な闇の精霊が退き、剣先から放たれる。体の状況を思えば、さながら自殺行為だ//そして、また演出を丸投げしてみます) -- [[みいる>名簿/350706]] &new{2009-11-22 (日) 01:12:44};
---&color(firebrick){''悪あがきに突き出した…と見て取った剣を余裕たっぷりに跳び退り、避ける&br;しかし、虚しく空を刺したはずの突きに強大なプレッシャーを感じ取り、さらに跳び退く…魔獣の居た空間は一瞬、球状の闇に包まれ…四方から風が吹き込む''&br;(これは…爆縮だと!?)&br:''爆縮は意思を持つように、右往左往する魔獣を中心にその範囲を広げつつ繰り返される…削られた石柱が崩れ、闘技場の地面が半球状にえぐれる''&br;''そして…闘技場の壁さえ崩し、ようやく収まる… ダンジョンに静寂が戻ってくる''}; --  &new{2009-11-22 (日) 01:35:05};
---(開放突きにより&ruby(デユアルボディ){二重身};の魔法も解け…たちまちに現実が帰ってくる。失われた血液、腹部の傷…失われ行く血液。たまらず、その場にへたり込む)&br;…逃げた方が、良かったでしょうかー。でも、&ruby(デユアルボディ){二重身};はもって十数秒…どのみち、地上には帰れませんでしたし&br;…同じなら、ここで討ち果たしておきたかった。 学園長の事もありますが、なにより…あの魔獣には同じ学園の生徒が襲われたということでしたから。(失血に意識が遠のき、闘技場の地面に仰向けに倒れる)&br;…ただ、最後の一撃 油断している様子だったとはいえ、あれでどうにか出来たか、どうだ か…(そのまま、意識を失う) -- [[みいる>名簿/350706]] &new{2009-11-22 (日) 01:56:05};
---&color(firebrick){みいるを覗き込む紅い獣&br;(…諦めを超えて見せたのは自分の生存のためでなく…同胞を思うゆえであったか)&br;(あの女の後継… 遠く及ばぬが、面白いな)&br;''そう言うと、燃えるような赤の&ruby(ユニコーン){一角獣};に姿を変え。癒しの力をみいるに注ぐ''&br;(この娘なら…いずれあの女に辿り着くやも知れぬ。我は暫し、後ろから見守るとしよう)&br;''ユニコーンは器用にみいるを背負うとダンジョンの出入り口に向け歩き出す…傷が塞がったみいるを送り届けるために''};//ついでに、獣の呪い発動です。程度は任意でケモ化してください。使いまわしでもOKです。…おつかれさまでしたー --  &new{2009-11-22 (日) 02:15:07};
-&ref(http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst049307.png,nolink); ''転送装置に変化があったダンジョン([[同行者を探す&詳細表示>施設/私立ゴルロア学園/地下迷宮]]/[[シンプル>施設/私立ゴルロア学園/地下迷宮軽量版]])'' --  &new{2009-11-18 (水) 01:12:00};
-&ref(http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst049307.png,nolink); ''転送装置に変化があったダンジョン([[同行者を探す&詳細表示>施設/私立ゴルロア学園/地下迷宮]]/[[シンプル>施設/私立ゴルロア学園/地下迷宮軽量版]])'' --  &new{2009-11-14 (土) 01:32:30};
---うわぁ、遅れた遅、Ex……? Exってなんだろう。 こんなのあったかなぁ……。 -- [[アリィ>名簿/347201]] &new{2009-11-17 (火) 21:04:02};
---(アリィに少し遅れて駆けて来て)準備はもうちょっと余裕を持ってやらなきゃ駄目だね、先生……(ものめずらしげに忙しなく辺りを見回しながら) -- [[カディア>名簿/368593]] &new{2009-11-17 (火) 21:05:55};
---''−[Ex]の文字盤に触れると文字盤の表記が変化する どうやらサブメニューの選択らしい&br; [短剣士]-[魔槍士]-[短槍闘士]-[大剣士] が初期メニューから選択できるようだ&br; [魔槍士]と[大剣士]の項目は誰かが倒したのか、色が暗くなっているが挑戦することに問題はないらしい−'' --  &new{2009-11-17 (火) 21:11:15};
---……? ナニコレ。 ある種戦闘プログラムみたいなモンなのかなぁ……前来た時はなかったけれど。&br;ま、物は試しってやつかな。 ……ねぇ、どれにする? -- [[アリィ>名簿/347201]] &new{2009-11-17 (火) 21:13:46};
---…先生も知らないの?(不思議そうに首を傾げて)&br;(どれにするかと聞かれると眉を顰めて)ええ、と……(数十秒の思考の後に)&br;…これ。(短槍闘士と書かれた文字盤を指差し) -- [[カディア>名簿/368593]] &new{2009-11-17 (火) 21:16:13};
---あ、一応言っておくけどクロスボウでの支援がメインになるから、前衛は任せるからね?&br;一式持ってきたけど、基本的にはケツにいるモンだと思ってください。 いつも通りの実力で頑張ってくれりゃ文句なし。&br;それじゃ、やってみましょうか。 -- [[アリィ>名簿/347201]] &new{2009-11-17 (火) 21:19:16};
---''−最終確認なのか、装置は[挑戦人数:2]-[短槍闘士]-[アリーナ]と言う意味の文字を赤色で投影した。下の[Y/N]のYを押すと転送されるのだろう−'' --  &new{2009-11-17 (火) 21:20:15};
---(一瞬驚きに目を見開くが、続く言葉に納得した様子で)了解、この二年間でどれだけ強くなったか、ちゃんと証明しなきゃね。&br;っと。(選択肢らしき文字の浮かんだ装置、一度アリィの顔を見てから装置に向き合って)&br;Y、がイエスかな…… よし。(大きく深呼吸、それから''Y''の文字を指で押して) -- [[カディア>名簿/368593]] &new{2009-11-17 (火) 21:23:51};
---''−[なう ろーでぃんぐ]の文字が出て二人は光に包まれた…−'' --  &new{2009-11-17 (火) 21:31:22};
---(帰ったらビール飲むかなぁ……焼き鳥で一杯やりたいな 居酒屋行くか家で済ますか)&br;むー……悩ましい。 -- [[アリィ>名簿/347201]] &new{2009-11-17 (火) 21:33:59};
---(放たれる光に目を細めつつ僅かな不安と、昂揚感に胸を躍らせる)&br;(なにやら悩んでいる様子のアリィをよそに、強く拳を握り締めて気合を入れた) -- [[カディア>名簿/368593]] &new{2009-11-17 (火) 21:37:03};
--http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst050898.jpg &br; ''−少し暗い円形アリーナ−'' --  &new{2009-11-17 (火) 21:36:21};
---ついた……のかな。(白い視界が一転暗くなり、何度か目を擦って)&br;暗いけど、月がある……ダンジョンって、もっと洞窟みたいなのだと思ってたけど?(目を丸くして、アリィの方を見て) -- [[カディア>名簿/368593]] &new{2009-11-17 (火) 21:41:52};
---いやなんつーか……例外まみれだから、私の話はアテにならんよ今回。 事実、こんな風景はじめて見たし。&br;転送装置の仕様でも変更されたのかなぁ……さっきの、ええとなんだっけ。 何選んだっけか?&br;槍だったようなそんなん……どう、自信の程は? -- [[アリィ>名簿/347201]] &new{2009-11-17 (火) 21:44:03};
---''−一見すると周囲に仕掛けがある訳ではないようだが…?アリーナの床、中心点を軸にして二人に正対する位置に藤色の結晶が現れる−'' --  &new{2009-11-17 (火) 21:45:01};
---…そうなのか、運がいいのか悪いのか。(腕を組んで小さく息をついて)&br;確か短槍って書いてあった気がする…こないだ負けたって言った子、その時は剣使ってたけど本当は槍使いなんだって。&br;だから、リベンジのためにも剣よりは槍のがいいかなって……自信は、あるよ。&br;まあ口で言うより、見てもらった方が早いかな。(自信ありげな笑みを浮かべて、軽く屈伸運動) -- [[カディア>名簿/368593]] &new{2009-11-17 (火) 21:49:38};
---……何だあれ。(現れた結晶を見据えて、訝しげな視線を送る) -- [[カディア>名簿/368593]] &new{2009-11-17 (火) 21:51:01};
---さあ? 只のオブジェじゃなさそうだけれど。 まぁ……。 (腰に下げたクロスボウを組み上げて、レバーを引いてボルトを装填し)&br;……警戒に越したこたないな。 何が出るかわからん。 -- [[アリィ>名簿/347201]] &new{2009-11-17 (火) 21:54:22};
---''−藤色の結晶が人間の形に変化する……。完全にメタモルフォーゼを終えると、片手に1m程度のショートスピア、もう片手に五角形のバックラーシールドに見える結晶を装備している。&br; スピアをくるくる回しながら、口に当たる部分から金属質の音を出した&br; 「ハッ、呼ビダサレテミリャコウイウ事カヨ。マアイイゼ、全力デ行クカラ死ヌ気で来イッテンダ!」−'' --  &new{2009-11-17 (火) 21:54:54};
---……!(結晶が武装した人間の姿に変わるのを確認すれば、身構える)&br;(アリィより結晶から見て手前に動いて、拳を握り、やや腰を落とす。 目は、目標の手元で回る槍の動きを無意識のうちに追う) -- [[カディア>名簿/368593]] &new{2009-11-17 (火) 21:58:49};
---擬似生命体……のワリには、しっかりとした人格入ってんじゃない。 機械的なパターンにハメて片付けるってのは、難しげかな。&br;なかなか面白そうな設備ブッ込んであるじゃん……誰か知らんけど。 ちょっとタイマン張ってきなよ、見てるから。&br;(ワクワクした様子で眺めながら) -- [[アリィ>名簿/347201]] &new{2009-11-17 (火) 22:00:02};
---''−「黄金騎士団所属!■■■■■■・■■■■■!行ッックゼェ!」 結晶は近接戦闘にふさわしい身軽な身のこなしでカディアに接近戦を挑んだ−'' --  &new{2009-11-17 (火) 22:01:01};
---んっ。(アリィの言葉に頷けば、すぐに視線を結晶に戻して)&br;来い……っ!(結晶を正面に見据えて、右手は顔の高さ、左手は腰の高さで握る。 まずは相手の出方を伺い、攻撃動作には移らず) -- [[カディア>名簿/368593]] &new{2009-11-17 (火) 22:04:38};
---''−結晶はカディアの前に着くと、バックラーの付いている左腕を前面に出して防御を固めた&br; 「ヘッ…」 じりじりと円の動きをしつつ、その実自分とアリィとの間に必ずカディアの体が位置するように動いている−'' --  &new{2009-11-17 (火) 22:09:20};
---ほー、こりゃ基本AIからしてやっべえ出来してんのなー……ヘタに手を出せんかな。&br;なんともまぁ難しい。 仕掛けてくれればラクなんだろうけど、ねー。 -- [[アリィ>名簿/347201]] &new{2009-11-17 (火) 22:13:01};
---……(沈黙のまま、結晶とにらみ合う。 結晶の身体が動けば動くだけ、身体の向きを変えて)&br;…シッ!(痺れを切らし、後ろ側にあった左足を右足より前に大きく踏み込み。 二歩目となる右足は、膝を上げた後にかかとで押すように結晶の腹部をめがけて) -- [[カディア>名簿/368593]] &new{2009-11-17 (火) 22:16:14};
---''−「ソノ甘エ、モラッタァ!」 盾の下から伸びるように突き出された片足、自由にしていた右手のショートスピアの石突をその向こう脛にブチ当てて止める&br; 蹴りを止めてから半身を翻してカディアの真横に回転しながら回りこみ、その勢いのままバックラーを打撃部にして側頭部をおもくそ殴りつける&br; 「シールディングバァァッシュ!」−'' --  &new{2009-11-17 (火) 22:20:49};
---痛ぅ…!(的確に蹴り足を突かれてふら、とバランスが崩れる)&br;ぐ……!(結晶が更に接近し、こちらを殴ろうとするのを見れば軸足を崩して下方向への回避。 床に手を突き、落ちる身体を支える)&br;まだまだ!(やや痛む右足を軸に、左足で結晶の脛めがけ水面蹴りを放つ) -- [[カディア>名簿/368593]] &new{2009-11-17 (火) 22:33:04};
---''−「逃ゲトケヨ!押サレテッ時ハ特ニナア!」 自分の脚とカディアの間の地面にショートスピアを突き立て、柄で蹴りを防御する&br; 「ホレ、姉チャンニ頼ッテモイインダゼ」 にい、と笑ったように金属質な声を上げて首をアリィの方に傾けた−'' --  &new{2009-11-17 (火) 22:36:30};
---人工物のくせにまあ……引き摺り出したくてしょうがないんだな、こいつ。 おらっカディア! ナメられてっぞ!&br;今すぐ見返してやるんだよ、実力で。 じゃなきゃ後頭部の風通し良くするからな。 今ココで、コイツで!&br;張り倒す勢いで、行け……ッ! -- [[アリィ>名簿/347201]] &new{2009-11-17 (火) 22:44:44};
---間合いが遠い相手に逃げ回ったって!(結晶の言葉に返答している間に足は止められて、苦々しい表情)&br;……誰が!!(結晶の挑発に、思わず声を荒げて。 結晶の目がアリィに向いている間に立ち上がり)&br;お前は……俺一人で倒す!(右手で、結晶の眉間にめがけて裏拳を放つ。 左手は腰につけたまま、いつでも防御姿勢に入れるように。) -- [[カディア>名簿/368593]] &new{2009-11-17 (火) 22:44:58};
---''−「ヨイショォッ!」 カディアの放った裏拳を左腕のバックラーで受け、相手が腕を引く前に地面に刺さっているスピアから右手を離す&br; 「突ッカカッテ来ルンダロ、ホラドシタ。エェ?ドウシタヨ」 相手の胸元にバックラーの下側、つまり眼前までバックラーを押し付け、視界を塞いでから下腹に右手で一発殴りかかった後、カディアを蹴っ飛ばして一歩離れる&br; 地面に放置していたスピアをもう一度右手で持った 「自分ヨリ強イ相手ニ向カッタ事ガドウイウ意味カ、実感シテッカ?ナア」−'' --  &new{2009-11-17 (火) 22:51:47};
---つっ!(盾を殴り、じんと痛む拳。 痛みに気を取られるうちに視界が塞がり、腹部には拳が食い込み)&br;がぁ……(絞り出すように声が漏れる、痛みに顔が歪み、そのまま素直に蹴り飛ばされる)&br;…………黙れよ(数秒、痛みにうずくまった後にふらふらと立ち上がる、転んだ際にぶつけた鼻からは血が一筋。)&br;お前は俺より強いかもしれない…でも、それが何だ…自分より弱い奴にしか暴力を振れなくなったら、そんなの死んだのと同じだ! -- [[カディア>名簿/368593]] &new{2009-11-17 (火) 23:00:40};
---''−「イイ返事ダ」 足を広げ直し、両拳の関節をボキボキ鳴らす動作をしながら結晶は答える&br; 顔に当たる部分は、眉の盛り上がりと眼窩のくぼみ以外はのっぺりとしたマスクのようだ 「ダガヨ、ソウ思ッテル力モ、タダノ暴力モ同ジ力ダ」&br; 「忘レンジャネーゾ。サ、続キダァ!」 構えをもう一度取り、今度はアリィの事は考えずカディアに真正面から突っかかっていく−'' --  &new{2009-11-17 (火) 23:06:26};
---お互い言うねぇ……ま、少々痛い目みてもらわんとな。 私も腹の虫ってモンがある。 (ボウをバラして放り投げ、ショルダーバックに手を伸ばす)&br;(ガチャガチャと金物を弄りながら取り出したのは、手馴れた得物 ツーハンデットソード)&br;多分苛立たせて隙を、とかそんなんだろうが……ここまで言われちゃ、ねぇカディア? さっきのは無かったことにしよう。&br;(ざぁ……とつま先で地面を刷り上げ上段に構えると、二人の間に割って入り遠めに振るう)&br;とりあえずこのポンコツ、二人でバラすぞ……只の暴力で、だ! -- [[アリィ>名簿/347201]] &new{2009-11-17 (火) 23:10:23};
---''−「ヘヘッ、ソレヲ待ッテタッ」 大剣を構えるアリィを見ると少し顎を下に傾け、向かっていたカディアに左腕を固めて肩口から押しのけるようなショルダータックル&br; 当たっても当たらなくても構いはしない、という感じでアリィに向かっていく−'' --  &new{2009-11-17 (火) 23:14:16};
---…ふん。(結晶の言葉を否定するでも肯定するでもなく、鼻を鳴らして)&br;(迫り来る敵を待ち構え、間合いに飛んでくるのを待つ間に、二人の間を割くようなアリィの剣)&br;先生。(少しだけ、不満げな表情……自分では、まだ力不足か。)&br;俺一人でだって出来るけど……おーけー、腹も減ってきたし、ちゃっちゃと……っと。(結晶に突き飛ばされ、しりもちをついて)&br;先生しか眼中にない所悪いけど…今は二対一だ!(起き上がり、緩慢ながらじりじりとアリィの元へ駆ける結晶へと近づいて) -- [[カディア>名簿/368593]] &new{2009-11-17 (火) 23:18:10};
---ぐう……っ なっかなかに重いな、体当たりってやつはさあ! (剣の腹を盾に受けると、二歩三歩と後退り 伊達の大言ではないことを表していた)&br;(されど此方としても師の立場 弟子に無様な姿は見せられない 間合いを放すべく目前の盾を蹴り付けて、逆巻くように大剣を払い上げる)&br;(小盾が頑強であろうが容易に受けるは難く、下がればカディアが後方から襲い掛かると見ての行動 視線は既に、短槍のほうへと移らせて)&br;(内心『どう対処するか、楽しみではある』といった笑みを浮かべた) -- [[アリィ>名簿/347201]] &new{2009-11-17 (火) 23:26:41};
---''−結晶としては目の前のカディアを押しのけるだけだったタックルだが、予想以上にアリィが接近してきたのでそのままブチ当たる&br; 「姉貴ッテ感ジジャネエ、教官カ」 大剣のリーチに付き合う必要はない、蹴り上げられてもすぐにアリィに顔同士が触れそうになるほど粘着した接近を行い、両手剣の振りを最大限に生かせないように振舞う&br; 「ココナラ止メラレッゼ…!」 言いつつ下から上への薙ぎ上げ、その動作を行うために振り上げた両腕をスピアの柄で受けた右手は力の限界なのか小さく震えている−'' --  &new{2009-11-17 (火) 23:32:39};
---……(自分には目もくれず、アリィに向かってのみ肉薄する相手に軽い苛立ちを覚え、結晶めがけまっすぐに駆ける。)&br;無視……するなっ!(走る勢いをそのままに、軽い跳躍。 結晶の延髄めがけ、右足で首を薙ぐように地面と水平に動かした) -- [[カディア>名簿/368593]] &new{2009-11-17 (火) 23:50:59};
---''−「アダッ」 足音は近づいて来るが、今の結晶にはアリィの行動を制するので精一杯なのか身動きが取れない&br; せめてもの策とばかりに頭部を思いっきり後ろへ反らすと、カディアに脳天のやや後ろを蹴り飛ばしてもらい、反動を受ける&br; 「ダッラァァ!」 その反動でアリィの顔面に頭突きを食らわせようと思いっきり突き出し、少し前の地面に回転しながら倒れこんで衝撃を分散させた−'' --  &new{2009-11-18 (水) 00:01:03};
---(背面から蹴りを見舞うカディアに視線を再度踊らせれば、遅れて手元の感覚へと違和感が走る 体勢移動の類と踏み……)&br;(結晶体が後方へと反らすと同時、彼女もまた、己が後方へと飛び退き剣を引く……読み通り、頭突きが襲い掛かった)&br;(読みが通れば対処は容易い サイドステップにて距離を置けば、すぐ傍を結晶の身体が通過してゆく)&br;めんどっくせえ動きしやがんなあポンコツ、がぁ……っ!! (体勢を立て直すよりも先、柄の後方に片手を廻して地面を蹴り込み)&br;(その湛えた切っ先で、首筋を穿たんと猛チャージを敢行) -- [[アリィ>名簿/347201]] &new{2009-11-18 (水) 00:21:22};
---''−「人ノドタマニ蹴リクレルタァー…中々リキ入ッテタゼ」 脳天を押さえながら身を起こす、そこに迫ってくるアリィの猛烈なチャージ攻撃&br; 「半端ジャネエナ、オイ!」 ゴロンと寝そべりながら回転すれば、多少笑える無様な体勢でも突進から突きこむ事は容易にはできない&br; 二度三度と転がる事でどうにかかわし、行きがけの駄賃とばかりに横を通りすぎるアリィの腰巻に手を掛け、おもくそ斜め下に引っ張り下ろす動作を行う&br; 「チビ!」 少しよろめきながら立ち上がると、首を少し上に傾けてカディアへ叫び&br; 「体ニ刺シ傷ハ負ワナカッタロ、ソレトサッキノ蹴リデ、オ前ノ勝チニシトイテヤラ」&br; 「今度ハタイマンデ来イヨ」 藤色の人形は急速にもとの角柱の形に戻り、床の下へと消えていく…−'' --  &new{2009-11-18 (水) 00:34:06};
---……あとで転送装置叩き壊しておくか。 職員会議にかけて、強引に通してから破壊しよう。&br;本当に許さんぞこれ作ったクソ野郎! (怒りのあまり、消えた辺りの地面に何度も何度も大剣を叩き付け)&br;はぁ……クソがっ! カディア、帰るぞ! -- [[アリィ>名簿/347201]] &new{2009-11-18 (水) 00:39:11};
---''−二人は[短槍闘士]の幻想を打ち倒した!冒険成功!!&br; 結晶が飲み込まれた後に宝箱が一つ残った…鍵はかかっておらず、簡単に開くようだ&br; 二人はhttp://notarejini.orz.hm/up2/file/qst049943.png マジカルチケット×4 http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst049350.png ポーション×6 http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst049269.png ミミックハント×4 [ショートスピアのカフスピン]×2 を入手した!&br; ピンは念を軽く込めると輝きだす、暗所での灯りになるだろう。アリーナの中央に転送装置の魔方陣が輝きだす−'' --  &new{2009-11-18 (水) 00:38:59};
---何だよ偉そうに…くそっ。(自分ひとりではとても勝ったとは言い難い内容、そもそも切っ先を向けられてすら居ないのだから、姿を消した敵の言う勝負は成り立たないのではとさえ思う)&br;は…はい!(慌てて視界からはずしていたアリィの怒声に思わず飛び上がり、慌てて後をついていく)-- [[カディア>名簿/368593]] &new{2009-11-18 (水) 00:42:26};
-&ref(http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst049307.png,nolink); ''転送装置に変化があったダンジョン([[同行者を探す&詳細表示>施設/私立ゴルロア学園/地下迷宮]]/[[シンプル>施設/私立ゴルロア学園/地下迷宮軽量版]])'' --  &new{2009-11-13 (金) 01:18:38};
---ふぅ…懲りずにまた来てしまったわ…まぁいいわ。&br;今回も3階くらいからはじめましょう。 -- [[白ミリア>名簿/295166]] &new{2009-11-13 (金) 22:52:01};
---''−転送装置の文字盤に普段の供銑擦鵬辰┐董Ex]の項目が追加されている−'' --  &new{2009-11-13 (金) 22:54:28};
---Ex?何かしら…?(不用意にExの文字に触れて見る白猫) -- [[白ミリア>名簿/295166]] &new{2009-11-13 (金) 23:00:05};
---''−[Ex]の文字盤に触れると文字盤の表記が変化する どうやらサブメニューの選択らしい&br; [短剣士]-[魔槍士]-[短槍闘士]-[大剣士] が初期メニューから選択できるようだ&br; [魔槍士]の項目は誰かが倒したのか、色が暗くなっているが挑戦することに問題はないらしい−'' --  &new{2009-11-13 (金) 23:05:10};
---魔槍士だけ暗くなってますわね…折角だし、この大剣士って言うのを選んでみようかしら?(大剣士の文字に触れる白猫) -- [[白ミリア>名簿/295166]] &new{2009-11-13 (金) 23:08:54};
---''−最終確認なのか、装置は[挑戦人数:1]-[大剣士]-[アリーナ]と言う意味の文字を赤文字で投影した&br; 下の[Y/N]のYを押すと転送されるのだろうと予測が付く−'' --  &new{2009-11-13 (金) 23:11:28};
---最終確認…かしら?そうね…(辺りを見回し、誰もいないのを確認して)Y、YESの方を…っと(Yの方を押す) -- [[白ミリア>名簿/295166]] &new{2009-11-13 (金) 23:14:40};
---''−[なう ろーでぃんぐ]の文字が出てミリアが光に包まれた…−'' --  &new{2009-11-13 (金) 23:15:42};
-- http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst050898.jpg &br; ''−少し暗い円形アリーナ−'' --  &new{2009-11-13 (金) 23:16:11};
---ここは…アリーナよね…少し暗いからわかり辛いけれど… -- [[白ミリア>名簿/295166]] &new{2009-11-13 (金) 23:20:52};
---''−一見すると周囲に仕掛けがある訳ではないようだが…?アリーナの床、中心点を軸にしてミリアに正対する位置に藤色の結晶が現れる−'' --  &new{2009-11-13 (金) 23:22:15};
---特に仕掛けなんかは無いようね…&br;…?何かしら…あれは…(不用意に近づいていく白猫) -- [[白ミリア>名簿/295166]] &new{2009-11-13 (金) 23:28:19};
---''−藤色の結晶が人間の形に変化する……。&br; 完全にメタモルフォーゼを終えると、2mを超える大剣の結晶を構えて口に当たる部分から金属質の音を出した&br; 「女性ト戦ウノハ気ガ引ケルケド…!」−'' --  &new{2009-11-13 (金) 23:30:48};
---なっ…見たことも無いモンスターね…&br;人語が理解できるのかしら…貴方は、ここの守護者か何か?(問いかけてみる) -- [[白ミリア>名簿/295166]] &new{2009-11-13 (金) 23:35:59};
---''−藤色の人型結晶は問いかけには答えず、刃物なのか柱なのか、それとも鈍器なのかも判然としない大剣を肩口に構え、腰を落とした 「…倒シマス」−'' --  &new{2009-11-13 (金) 23:39:43};
---…戦うしか無いのね…(魔道書を優雅に広げ)&br;じゃあ、行くわよ!(空間圧縮魔法を相手に向けて放った)&br;(重力を操る魔法だ、これに触れれば、吹き飛ばされるか、弱いものなら圧縮されてしまうだろう) -- [[白ミリア>名簿/295166]] &new{2009-11-13 (金) 23:46:02};
---''−大剣を肩で担ぎ、旗のぼりのように掲げたままミリアに向かって突進する結晶&br; 走りよる所に放たれるミリアの空間魔法、球状(と進行上規定させてもらう)のエネルギー体、結晶は大剣を盾のように構えながらブチ当たった&br; 「グゥ…エェェイ!」 ビリビリと押されるが、太い腕に似つかわしい腕力で強引に振りぬいて魔法球を受け流した−'' --  &new{2009-11-13 (金) 23:52:06};
---私の圧縮魔法を受け流したですって(自分の魔法が通じなかったことに目を白黒させ)&br;でもっ!(近づかれると危険だ!咄嗟に距離をとる) -- [[白ミリア>名簿/295166]] &new{2009-11-13 (金) 23:57:32};
---''−身軽なミリアに追いつけるほどの速度ではなく、結晶はその場で立ち止まる&br; 右手で柱のように巨大な大剣を構え持ち、左手を広い剣の腹に当てて呪文を呟く 魔法剣によるエネルギー付加行為らしい&br; 結晶の持つ巨大剣に緑色の光が灯る……−'' --  &new{2009-11-14 (土) 00:01:50};
---(結晶の動きが止まり、詠唱に入った!チャンスだ!ととらえる)&br;幻影に焼かれ、幻想に溺れ、幻夢によって死ぬが良い!ティンダロスの猟犬!(猟犬の形をした瘴気を召喚する)&br;行け!噛み殺しなさい!瘴気の猟犬よ! -- [[白ミリア>名簿/295166]] &new{2009-11-14 (土) 00:09:11};
---''−結晶が付加を終えると、目前にミリアの放った瘴気の猟犬が迫っている&br;  大剣で進行方向を塞ぐように猟犬に当て、そのまま体重と腕力をかけていく… 「潰レ、ロッ…!」&br; 瘴気の猟犬と大剣に付与されたエネルギーの半分程度が相殺されて消えると、結晶は大剣をその場で大きく真一文字に振るった&br; 「サン、レッ…パァッ!」 残っていた緑色の付与エネルギーが前方に3つの軌跡を描きながらミリアの方向へ扇状に飛んでいく−'' --  &new{2009-11-14 (土) 00:17:56};
---嘘!?猟犬まで消されるなんて…ぐぅっ!!&br;まさかっ!魔力の光波っ!?(咄嗟に防御呪文を展開しようとするが、間に合わない)&br;あぐぅっ!!(光波の2つが命中、両腕が裂けた様に傷になる) -- [[白ミリア>名簿/295166]] &new{2009-11-14 (土) 00:26:43};
---''−「グウゥ…ハァッ」 結晶にとっても一連の行動はかなりの負担だったらしく、一度に大量のエネルギーを消費して思わず片膝を付く&br; 息を整える動作を数度行い、もう一度巨大剣をゆらりと持ち上げて肩口に構え直した−'' --  &new{2009-11-14 (土) 00:29:30};
---次ぎ来られたら…もう回避しきる自信は有りませんわね…&br;これは…できれば試したくなかったのだけれど…(千切れそうな腕を必死に動かし、指をパチンと鳴らす)&br;(辺りの風景が、次第に茨が張ったように変化し始める…意思があるものならその変化を感じることができるだろう。) -- [[白ミリア>名簿/295166]] &new{2009-11-14 (土) 00:37:26};
---''−息を整えた事で余裕が生まれたのか、歩くよりも少し速い程度の速度でミリアを圧壊するために近づく&br; 「…ウッ?」 視界の端にちらつく妙な物を見ると、周囲が茨のような物で次第に覆われていく ミリアの魔法によるものだ&br; 「ソノ前ニ…肩口カラヘシ折ルッ!」 ずんずんという重い足取りが、ガスガスと走り寄る物に変化した−'' --  &new{2009-11-14 (土) 00:45:16};
---はぁ…はぁ…残念ながら…それは出来ないわよ、藤色の騎士さん&br;伸びろ…漆黒の茨(漆黒の茨、その幻影が、結晶の足元に這い回り、足に執拗に絡みつく)&br;(もがけばもがくほど執拗に、その茨はやがて、腰辺りにまで達する) -- [[白ミリア>名簿/295166]] &new{2009-11-14 (土) 00:50:46};
---''−結晶は大剣で周囲の茨を打ち払うが、既にミリアの姿は厚い茨の奥に隠されてしまっている&br; 「クッ、ダァァッ!」 必死に大剣を振り回し、なぎ払うも茨の増殖速度の方が勝っていた…&br; ステージの端に追い詰められ、遂には全身を絡め取られてしまう 「グァァーッ!! …参ッタ!」&br; 結晶がキンキンと反射する金属質の声をあげ、石造りの床面に光を放って吸い込まれていった…。&br; ミリアが[大剣士]の幻想を砕いた!冒険成功!!−'' --  &new{2009-11-14 (土) 00:56:30};
---あら、もう終わってしまったの?ディナーはこれからだと思ったのに…&br;(先ほど潰れた筈の瘴気の猟犬を引き連れて)&br;さて、何かドロップアイテムとかは無いのかしら? -- [[白ミリア>名簿/295166]] &new{2009-11-14 (土) 01:00:02};
---''−結晶が飲み込まれた地点に宝箱が一個出現した。錠はされておらず、簡単に開ける事ができる…。&br; http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst049943.png マジカルチケット×3&br; バスタードソードのカフスピン×1 が宝箱の中に入っていた−'' --  &new{2009-11-14 (土) 01:11:50};
---(箱の中身を見て、ふぅむ…まぁそこそこって感じかしら…?&br;とりあえず帰りましょう…傷が思ったより深いわ…&br;//お疲れ様でした。本日はお付き合い頂きありがとうございます。 -- [[白ミリア>名簿/295166]] &new{2009-11-14 (土) 01:16:25};
---''−カフスピンは念を軽く込めると輝きだす、暗所での灯りになるだろう&br; アリーナの中央に転送装置の魔方陣が輝き、光に包まれたミリアを一階転送装置前に瞬間移動させた…−''&br;/はしょり気味に進めてごめんちゃい --  &new{2009-11-14 (土) 01:22:27};
---ふぅ…何とかなったわね…でも一人だと何かと危険だわ…&br;//いえいえ、大丈夫です、楽しめました。お疲れ様でしたー。 -- [[白ミリア>名簿/295166]] &new{2009-11-14 (土) 01:26:55};
- 
-http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst050898.jpg &br; ''−少し暗い円形アリーナ−'' --  &new{2009-11-12 (木) 22:30:19};
--闇の精霊が多いですね…(初期剣を抜き、刀身に精霊を集め始める)&br;見た限りでは円形闘技場ですが…さて?(周囲を見回す…闇の精霊と感覚を同調させ、薄闇の向こうをも見通さんと) -- [[みいる>名簿/350706]] &new{2009-11-12 (木) 22:33:13};
---''−周囲に特に仕掛けがある訳ではないようだ&br; アリーナの床、中心点を軸にして二人に正対する位置に藤色の結晶が現れる−'' --  &new{2009-11-12 (木) 22:37:15};
---闇に乗じて……ってほど暗くはないけれど&br;ん? 何か出てきたわよ、あそこ -- [[灯>名簿/358552]] &new{2009-11-12 (木) 22:41:18};
---そうですね。これはまた…美しい(いくぶん黒ずんだ初期剣を一度鞘に収め、近くで見ようと結晶にむけて歩みだす)&br;この薄闇がそのまま形になったような…素敵な色合いです -- [[みいる>名簿/350706]] &new{2009-11-12 (木) 22:43:41};
---''−トライデントを持った青年の形へ紫の結晶が変化する&br; 完全にメタモルフォーゼを終えるとトライデントを構えて口に相当する部分から音を出した&br; 「魔槍騎士!■■■■・■・■■■!参リマス!」−'' --  &new{2009-11-12 (木) 22:49:42};
---(変態を見終えると同時にみいるを追うように駆け出し)不用心なんだから……! -- [[灯>名簿/358552]] &new{2009-11-12 (木) 22:53:21};
---(歩調を緩めることなく歩み寄る)…騎士のような名乗りですねぇ。肝心のお名前がよく聞こえませんでしたがー&br;参ります…ということは、戦闘でしょうか(歩きつつ、左手で初期剣の鯉口をきる…) こちらこそ、よろしくお願いしますね(立ち止まり、すらりと剣を抜くと眼前に構え、一礼) -- [[みいる>名簿/350706]] &new{2009-11-12 (木) 22:57:35};
---''−「ハイッ」 元気にキンキンした声を挙げて応えると、近くにいるみいるに向かって片手でトライデントを構えて(もう片方はフリーに見える)突っ込む−'' --  &new{2009-11-12 (木) 23:01:44};
---(初期剣の中程でトライデントの柄を回し受け、突いてきた手の外側に跳ねる。丁度、追って来た灯の正面に来るように「いなす」形だ)&br;''…お手並み、拝見です'' -- [[みいる>名簿/350706]] &new{2009-11-12 (木) 23:08:46};
---なんて言ったかわからないけど……実在の人物モデルにしてるのかしら&br;抑えられたらいいけど……!(みいると魔槍戦士が交差するタイミングを狙って苦無を投擲) -- [[灯>名簿/358552]] &new{2009-11-12 (木) 23:09:58};
---''−いなされる事は承知の上だったのか、剣の腹をトライデントが滑りながら結晶の本体は灯の前に着地するように飛び上がっていた&br; あるいはこの判断力と動作の敏捷性が、二人用として強化調整された物なのか−'' --  &new{2009-11-12 (木) 23:11:16};
---…合わされました、か(軽すぎる手応え、騎士の跳ねた気配に振り向く)&br;(騎士を迎撃するように放たれていた苦無の行方を見守りつつ、構えを正す) -- [[みいる>名簿/350706]] &new{2009-11-12 (木) 23:15:01};
---''−結晶は放たれたクナイをトライデントを使い、空中で防いだが弾いたクナイが頭部に当たる場所に回転しながらHITし、小さく声を発した&br; だが勢いは止まらず、着地すると石突の部分で灯に向かって突きを放つ&br; 勢いは止まらず、放った突きを戻すと、ガードできる時間は相手に与えてしまったが構わず飛びまわし蹴りを放った−'' --  &new{2009-11-12 (木) 23:20:45};
---やるわね……(苦無の着弾を見ずに短刀を抜き払い)&br;(すれ違い様に脇腹の辺りを目掛け振り抜く) -- [[灯>名簿/358552]] &new{2009-11-12 (木) 23:24:06};
---''−短刀の抜き放ちと蹴りが交錯、相手の腕に足先部分が当たった事で深手は負わなかったようだ&br; 結晶は急いで灯から離れ、振り返ると灯が放ったクナイの落ちた場所まで全速力で走る&br; そしてクナイを拾うとモーションを止めずにみいるの方向へクナイを投げ放ち、着弾を確認せずに灯の方向へトライデントを構えた−'' --  &new{2009-11-12 (木) 23:32:27};
---チィッ(足を止め、迎え撃たれた突きを短刀に噛ませて受け)&br;(しかし飛び回し蹴りに対する反応は遅れ、腕を上げて防いだものの押されて数歩下がってしまう)&br;……けほっ(肺から搾り出された空気を吐き出す間、戦士の背中は追えず待ちの姿勢を整える) -- [[灯>名簿/358552]] &new{2009-11-12 (木) 23:34:51};
---ずいぶん良い動きですねぇ…一人だと厳しかったかも知れません (体制の崩れも無く、構えも万全…離れた位置から放たれた苦無を難なくかわす)&br;こちらからも…お返しです (身を捻って避けざまに懐から漆黒のナイフを取り出し、騎士に投げ撃つ…それは闇の精霊が姿を変えた変種の&ruby(マジック・ボルト){魔法の矢};) -- [[みいる>名簿/350706]] &new{2009-11-12 (木) 23:37:06};
---''−灯が蹴りのダメージで逡巡しているのを確認し、結晶が畳みかけようと足を踏み出しかける&br; 気配がしたのか振り返ると、闇色の短刀を振りかぶってこちらに投げる瞬間のみいる とっさに防御の姿勢を取った&br; 「ウァッ」 トライデントをすりぬけ、左太ももにあたる位置にナイフが突き刺さって体勢を崩した−'' --  &new{2009-11-12 (木) 23:41:07};
---今……!(体勢を崩したと見れば走り出しから高く跳躍)&br;行け、苦無連珠!(鋼糸を振るうと、それを通して連なった苦無の群が解け、高空より戦士目掛けて雨と降り注ぐ) -- [[灯>名簿/358552]] &new{2009-11-12 (木) 23:52:29};
---''「ハァッ!」 灯が飛び上がるのを見ると、始まってからずっとフリーにしていた左手を前に掲げる&br; 印呪を組んでいたらしく、指の組み方を変えると掛け声と共に当たり一帯が真っ白に輝いた&br; 本人を中心にした閃光魔法だ、発動するとすぐに横転することで攻撃を回避して二人の視界から逃れるために走る'' --  &new{2009-11-12 (木) 23:57:03};
---くあっ!(暗闇に慣れた目はまんまと閃光に灼かれ)&br;ムギュー(着地に失敗して地面に強かに顔を打ちつけた)&br;あ、あいたたた…… -- [[灯>名簿/358552]] &new{2009-11-13 (金) 00:02:44};
---!? しまっ…(閃光に視界を奪われる…同調していた闇の精霊も光に押しやられ、かき消える…)&br;(周囲に闇が戻ってくる…しかし) 何処に… まさか!?(経験から、体勢上死角になる向きに剣を奔らせ、飛び退る…だが反応の遅れは如何ともしがたいだろう) -- [[みいる>名簿/350706]] &new{2009-11-13 (金) 00:05:08};
---''−「ヤァァッ!」 結晶は叫び声と共に、自分を見失っている灯の胴体めがけてトゥキックをぶちかました&br; みいるからすれば蹴りのモーションが終わったあたりが絶好のねらい目だろう−'' --  &new{2009-11-13 (金) 00:05:57};
---(空を切る斬激に悟る…元より、狙いは灯だったのだと)大丈夫ですか!? えっと…&br;(名前が出て来ない、名乗りあっても居ない… 同行者に向き直り知るのは、ただ自分が本当の好機をのがしたという事実)&br;…今、行きます!(身を低く、間合いを詰めんと走る) -- [[みいる>名簿/350706]] &new{2009-11-13 (金) 00:12:46};
---……!(ダメージ覚悟で胴体で蹴りを受ける。肋骨が軋んだ音を立てるが無視し、未だ戻らない視覚よりも触覚を頼りに蹴り足を抱え込み、軸足に一か八かの足払いをかける。この隙をみいるが生かしてくれる事を祈って) -- [[灯>名簿/358552]] &new{2009-11-13 (金) 00:14:11};
---''−相手に直撃したことを知らせる確かな手ごたえ、頷いたような動作をしてトライデントを突き降ろそうと逆手に持った&br; そこに走り寄るみいる、音を聞いて迎撃しようと振り返ろうとするが…足を灯に抱えられ、更に足払いを受けたことで軸足がふらつく&br; 「ッ!」 人間で言えば背中の部分、内蔵への致命傷を容易に与えられる背中の脇腹が丸出しだ−'' --  &new{2009-11-13 (金) 00:18:24};
---(間合いを詰める黒刃の主)&br;…感謝します! さあ、行きますよー!?(精霊の篭る黒刃に語りかけ、駆け込みの勢いを載せ渾身の突き)&br;''属性開放突き!''(唸る剣先から闇の精霊が溢れ、意志の力を具現化する…//演出をDMに丸投げしてみます。不発でもOKの超ムチャ振りです) -- [[みいる>名簿/350706]] &new{2009-11-13 (金) 00:25:04};
---''精霊の力を解放しながら繰り出される刃が結晶の背中に深々と突き刺さり、ヒビ割れから黒色の光が噴出して広範囲に粉砕される&br; 「ウアァァーッ!!」 衝撃で結晶は10m以上吹き飛ばされ、トライデントを杖にしなければ身を起こすこともできないようだ&br; 「…降参シマス、オ強イデスネ…ッ!」 苦しそうに割れてハレーションを起こす声を上げ、結晶は来た時と同じように床に飲まれて消えていった…&br; みいると灯は[魔槍士]の幻想を砕いた!冒険成功!!'' --  &new{2009-11-13 (金) 00:33:29};
---ふう……なかなか手強かったわね -- [[灯>名簿/358552]] &new{2009-11-13 (金) 00:36:12};
---…ふむ。まだ解らないことだらけの技ですが…うまく発動して良かったです(フッ、と初期剣を一振り、鞘に仕舞う)&br;それにしても… 捨て身の援護、有難うございました。 私の不注意で、要らぬ痛手を… (灯に近付き、深く一礼する) -- [[みいる>名簿/350706]] &new{2009-11-13 (金) 00:38:34};
---''−結晶が飲み込まれた地点に宝箱が一個出現した−'' --  &new{2009-11-13 (金) 00:40:46};
---いえいえ、私こそご迷惑を(顔の前で手を振り)&br;ん、また何か出てきた……流石に罠じゃないわよね -- [[灯>名簿/358552]] &new{2009-11-13 (金) 00:45:11};
---何度かお見かけしたことはあるのですがー… 学生さんですよね? 私はX科の蒲生みいると言います(遅ればせながら自己紹介)&br;…そうですね。護られているような宝箱に罠があるとは思い難いです。開けちゃいましょうかー(結晶騎士を見たとき同様、無防備に近付き、蓋に手をかける) -- [[みいる>名簿/350706]] &new{2009-11-13 (金) 00:48:10};
---''−宝箱は錠の類はされておらず、簡単に開ける事ができた&br; http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst049943.png マジカルチケット×4&br; http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst049305.png 閃光魔法を封じ込めた[バニッシュライト]のベラム×6 が入っていた−'' --  &new{2009-11-13 (金) 00:50:23};
---卒業生だけどね。私は緋奈ヶ瀬灯、よろしくみいる&br;(宝箱の中身を眺め)あら、案外と消耗品。とりあえず等分と行きましょうか? -- [[灯>名簿/358552]] &new{2009-11-13 (金) 00:54:10};
---丁度偶数で良かったです。構わないのでしたら、それで(マジカルチケットを2枚、バニッシュライトのベラムを3枚手に取る)&br;…早速、一枚使わなくてはならないようですねぇ(改めて、果て無き薄暮の空間を見回す… マジカルチケットを手にしながら) -- [[みいる>名簿/350706]] &new{2009-11-13 (金) 00:57:51};
---一枚分は折り込み済ってことでしょうね(チケットを握りしめ)&br;それじゃ、帰りましょ -- [[灯>名簿/358552]] &new{2009-11-13 (金) 01:00:14};
---''−二人がアイテムを等分すると、お互いの服の袖口に[トライデントのカフスピン]が付いた&br; どちらのピンも念を軽く込めると輝きだす、暗所での灯りになるだろう&br; アリーナの中央に転送装置の魔方陣が輝きだす−'' --  &new{2009-11-13 (金) 01:02:51};
---……なーんだ(くしゃくしゃになったチケットをポケットにしまい)&br;親切な設計ね(転送装置に歩み寄り) -- [[灯>名簿/358552]] &new{2009-11-13 (金) 01:08:55};
---…でしょうね。それでは、またご縁があれば&br;(とはいえ、チケット使用は初めてなのでやや緊張しつつ描かれた術式を発動させ…)っと あれは…&br;サービス、いいですねぇ…(不慣れなチケットでなく、転送装置に足を向け…魔方陣に踏み入る) -- [[みいる>名簿/350706]] &new{2009-11-13 (金) 01:09:27};
---''−二人が揃うと転送装置が起動し、一階出入り口まで瞬間転送した−'' --  &new{2009-11-13 (金) 01:10:48};
--''一階・転送装置のあるダンジョン出入り口'' --  &new{2009-11-13 (金) 01:12:19};
-&ref(http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst049307.png,nolink); ''転送装置に変化の見られるダンジョン([[同行者を探す&詳細表示>施設/私立ゴルロア学園/地下迷宮]]/[[シンプル>施設/私立ゴルロア学園/地下迷宮軽量版]])''
--''−転送装置の文字盤に普段の供銑擦鵬辰┐董Ex]の項目が追加されている−'' --  &new{2009-11-12 (木) 21:34:03};
---あら、見慣れない文字が…(初期剣を腰に提げ、剣帯に通したポーチから魔法書を覗かせたジャージ姿の女)&br;これはもしや…Examiner(試練の長)の頭文字!? 学園長にご挨拶できる好機!(日ごろの落ち着きはどこへやら…迷わず[Ex]の文字に触れる) -- [[みいる>名簿/350706]] &new{2009-11-12 (木) 21:51:26};
---''−[Ex]の文字盤に触れると文字盤の表記が変化する どうやらサブメニューの選択らしい&br; [短剣士]-[魔槍士]-[短槍闘士]-[大剣士] が初期メニューから選択できるようだ−'' --  &new{2009-11-12 (木) 21:56:33};
---(ザザッ) -- [[灯>名簿/358552]] &new{2009-11-12 (木) 22:00:09};
---あ…あら? 違ったのでしょうかー…(戸惑いつつ、現れたサブメニューを検分する)&br;短剣と大剣…短槍と魔槍… なにかの暗号でしょうか? パッと思い当たる答えが無い場合、悩んでも仕方ないのですがー…(言葉のイメージを反芻しつつ暫し悩み)&br;では、自分が魔法剣士のはしくれなので…[魔槍士]を(そっ、と文字に触れる) -- [[みいる>名簿/350706]] &new{2009-11-12 (木) 22:02:13};
---''−2人目の来訪をカウントしたらしく、みいるが選択した[魔槍士]のステータスらしいグラフがぐぐ…と全体的に強化された−'' --  &new{2009-11-12 (木) 22:05:48};
---選択制の戦闘シミュレータってところかしら(屈伸しながら) -- [[灯>名簿/358552]] &new{2009-11-12 (木) 22:09:31};
---…その動き、寂先輩を彷彿とさせます(灯に、穏やかな微笑み)&br;魔法装置のことはよく判らないんですよねぇ…学園長への手がかりなり足ががりになると良いのですけどー -- [[みいる>名簿/350706]] &new{2009-11-12 (木) 22:13:42};
---''−最終確認なのか、装置は[挑戦人数:2]-[魔槍士]-[アリーナ]と言う意味の文字を赤文字で投影した&br; 下の[Y/N]のYを押すと転送されるらしい−'' --  &new{2009-11-12 (木) 22:18:56};
---まぁ、行ってみればわかる事でしょう&br;がくえんちょ?(首を捻って) -- [[灯>名簿/358552]] &new{2009-11-12 (木) 22:19:41};
---そうですね、行ってみれば解ります…きっと(最終決定を前に、同意も待たず''[Y]''を押す…いたって、平静に) -- [[みいる>名簿/350706]] &new{2009-11-12 (木) 22:23:12};
---''−[なう ろーでぃんぐ]の文字が出て二人が光に包まれる−'' --  &new{2009-11-12 (木) 22:26:32};
---……何待ちかしらこの時間(文字盤をこんこん叩きながら) -- [[灯>名簿/358552]] &new{2009-11-12 (木) 22:30:11};
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