#pcomment(ゴルロア学園レポート提出用,2,below,reply)
-''下記の条件下において、どのような形で戦闘を終了させるか、自由記述せよ''&br;&br;・パーティ編成は、自分含めた三人編成で、前後衛は問わない&br;・相手は約2mぐらいのオーガ三体で、相対距離は約50m程&br;・フィールドは草原、障害物は点在する岩場のみ&br;&br;今回は随分とシンプルだからね、その分想像力も試されるというわけだ。 もう好き勝手書いちゃって良い。&br;『まず自分が前衛として陣取り、後方で待機している魔術師が詠唱をはじめ……足止めのために弓手が援護射撃して……』&br;とか、そういう感じで発見から終了までを描いてもらいます。 勿論、『ワンパンでみんな千切れて死んだ』とかも、可能ならばアリ。&br;必要とあらば、''パーティメンバーは、知り合いに置き換えても良い。'' そのほうが考えやすかったりするでしょ?&br;表記方法は、この親ツリーに対して二次ツリーとして書き込んでくれればOK。 評価は三次ツリーにて対応します。&br;受け付けは今から開始ー。 -- [[アリィ>名簿/347201]] &new{2009-11-25 (水) 01:45:03};
--質問があれば、このツリーへ -- [[アリィ>名簿/347201]] &new{2009-11-25 (水) 01:51:08};
--いきなり異端な存在がレポート提出!多分一番乗り!&br;メンバーは私、同居人のクェス、名もなき剣士Aとする。Aは前衛、私たちは後衛。&br;相対距離50mと記載されているが、パーティに100m以内の音(足音含む)を捉えられるクェスがいるためその前から相手を把握済み。もちろんクェスでない場合は視認による確認となる&br;50mの距離まで近づき、2mのオーガの走る速さが身長との対比を考え1.3倍、100m12秒程度で動く身体能力と仮定する。&br;前衛の名もなき剣士との接触までのこり6秒、オーガの知能の低さと速度的な意味ではない愚鈍さを考えて私とクェスが持っているグレネードを前方10m当たりに投擲する&br;爆発までのラグとオーガの行動にもよるが、大ダメージとはいかないまでも多少の被害をオーガが被ったところで名も無き兵士Aを突撃させる。私たちは後方から魔法銃と仕込み銃で援護。&br;後詰として剣士が闘っている間に私たちも前に出て、肉弾戦の用意。炸裂弾やスタングレネードなども有効に使えるかもしれない。また、この戦法はクェスや私がグレネードを正確に投擲できるかにも懸っている。&br;かなり他人まかせな上に行き当たりばったりなレポートですが、このまま提出してみます 〜M科一年 サルヴィナ・ウェストウッド〜 -- [[サラ>名簿/370714]] &new{2009-11-25 (水) 22:33:53};
---おー、いきなり良いんじゃないのコレ。 ちゃんと味方の能力を加味した上で作戦立ててるし。&br;接敵するまでに、どれほど相手の戦略を削れるか……だね。 前衛が一人な分、突破される危険性が高いから、私なら……。&br;……初手で銃撃、反応次第、岩場の影からスタン放り込んで更に銃撃。 後方へ下がりつつ弾バラ撒いて疲弊させて&br;運動力落ちたところをグレぶん投げて、そこを剣士でガツン!かな。 なるべく前衛は取っておきたいかも。&br;誤射が怖いってーのがあるし。 いっそ後衛3人で十字砲火を前提に布陣組むのも面白いよねー。&br;なかなかのレポートだと思いました。 こりゃ後から出すヤツ、プレッシャーだな! -- [[アリィ>名簿/347201]] &new{2009-11-25 (水) 23:09:00};
--([[レポート用紙>http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst051848.txt]]をデスクにおいて)&br;……少々想像力が足りなかったかな。……まぁいいか -- [[ドロシー>名簿/366373]] &new{2009-11-26 (木) 22:18:08};
---ほー、分断して各個撃破、ってのを念頭に置いたわけね。 うん、構想的にも無駄がなくて、''らしい''なあと思いました。&br;注釈もしっかりしてて、完全な優等生だなぁ……後のことまで練られてるし、突っ込む余地がないぞ、これ!&br;……優秀すぎて敗北感だわ。 仕方ないので満点付けときます。 -- [[アリィ>名簿/347201]] &new{2009-11-27 (金) 11:58:44};
--こちらに自分と影(一人とカウント)その他の名無しの剣士AとBがいるとする&br;.ーガと遭遇するや否や自分は無謀にもオーガ三体に接近、前衛は自分一人だけでオーガの注意を引き付け一箇所に集める。&br;△修隆屬錣拭脹討般礁気靴燭舛聾緤に待機、「屋外であること」と「攻撃を遮る障害物がほぼ無い」という好条件を活かし駄しゅ…自分諸共に影の雷魔法で最大出力の雷を落とし、オーガの集団に攻撃を加える。&br;そのまま倒せればよし、万一持ち堪えられた場合は手負いのオーガを各個撃破に切り替え討伐、忘れられていなければ戦闘終了後に駄主人…ではなく自分を回収してもらう。&br;以上、課題の条件に加えてパーティ内にスタンドプレーを止めない爆弾を抱えた場合、このように爆弾を有効利用しつつ犠牲を最小限に抑える戦闘プランを提案します&br;……ナリ -- [[ディード>名簿/338140]] &new{2009-11-26 (木) 22:19:42};
---囮は時として有効だけれど、万が一捕まった場合を考えるにあまりオススメできない……かなぁ、この場合だと。&br;遠隔操作による攻撃方法は面白いと思う。 ただ、残り二人は手が空いてる時間が少し多いと感じました。&br;次は自分以外もうまく動かしてみましょう。 -- [[アリィ>名簿/347201]] &new{2009-11-27 (金) 12:07:15};
---……あれ、この子こんな形式ばった文書けたっけ。 (日頃の暴走を浮かべて) -- [[アリィ>名簿/347201]] &new{2009-11-27 (金) 12:12:07};
--編成は自分が魔法職なので残りは剣士、弓手の2名をチョイス&br;&br;まずは、オーガの強度・攻撃力の把握のために岩をぶつける 投石・射撃や魔法を障害物に当てて遠距離のそれも視界の外からブチ当てるのが理想&br; このけん制で負傷するようなら押せ押せモード 無傷なら逃げも考慮しつつ堅守モード&br;&br;次に誘導 地の利を作ります 理想は1対3の状況 弓手の攻撃によって1体のみ気を引ければよし 団体でおでましならけん制を増やし2体の足止めを狙う&br; 剣士による攻撃でオーガを撃破 魔法はそのサポート 弓手は引き続き足止め 以降殲滅まで繰り返し&br;&br;機動力をそぐ、攻撃力を落とす、あとはタコ殴り 危うきに近寄らずで引くことも大事だと思う&br;(文字にするとにゃーにゃー言わないミルのレポート) -- [[ミルフィーユ>名簿/366001]] &new{2009-11-26 (木) 23:20:33};
---うん、こっちも基本がしっかりしてる。 でも、初手で岩石は目視されやすいし、ヘタすれば三匹とも気付いて突貫!&br;この編成だと、止められきれずに全滅もあるんじゃないかなぁ……受けきれるほど前衛が強まっていれば良いんだけれど。&br;編成自体はバランス良いし、融通も利く。でも、どっちかというと堅守より攻勢維持する強気の布陣だと思います。&br;攻めの起点を弓手に任せて、ミルちゃんは牽制にまわらずデカいの準備。剣士は死に体のお掃除にまわったほうが安全かもしれない。&br;有利な状況を作りつつ、距離を離すって発想は実に良いです。 -- [[アリィ>名簿/347201]] &new{2009-11-27 (金) 12:35:41};
---っていうか文字にするといつもの語尾はないの!? 最初誰だかわかんなかったわ! -- [[アリィ>名簿/347201]] &new{2009-11-27 (金) 12:38:56};
--メンバーは前衛自分・後衛名も無き射手×2&br;まず、ほとんど何も無い広い草原で前方からモンスターを発見した場合、一番に目指すことは『無傷での撤退。』&br;進行方向に目的地があるにしても、空間が広いのだから一度退いてモンスターの視界外を遠回りすることで通過を試みた方が安全のはず。 万一気付かれても十分に距離が取れてる。&br;よって、50m先の相手がこちらに気付かないんだったら、そのまま退いて事なきを得るべきだと思う。&br;万が一既に気付かれてるなら、後退しながら三体のうち二体を弓矢で牽制する。&br;前衛の自分が三体全部を足止めしたいところだけど、素手で三対一は厳しいし、自分がそれほど強くないのは自分で分かってる。&br;弓矢で牽制してる間は、当たらなくても多少進行が鈍るはずだから、恐らく牽制を受けてない一体だけが先攻してこちらに追いつく。&br;そこからが自分の仕事、二人の後衛の射線から外れるところまで、石なりの投擲武器で攻撃して誘き寄せる。&br;体格的にかなり不利だけど、急所……たとえば金的に有効打が入れば、嫌でも動きは止まる。 とことん急所狙い、雌なら…少しでもスピードを緩めさせるため、脚狙い&br;急所が万が一見つからなくても、一対一であれば一体多よりも数段生存率は上がって、負傷率は下がる。 足止めしてる射手への負担が大きくなるのは否めないけど…&br;その間残り二体の、脚にでも弓矢が当たっていれば、逃走成功。 流石に脚を怪我して、金的攻撃で悶絶しながら追いかけてくる敵はいないはず。&br;そうでなければ、射手の片方に合図、弓矢の攻撃対象を悶絶するオーガに変えて、一体目に止め。&br;一体目が力尽きたら、次はもう片方の射手と同じモンスターを足止めさせて、前衛はさっきの工程を繰り返す。&br;当然この間、向こうが逃走のそぶりを見せるようなら深追いはしない、最初に言ったように極力近づかないようにしながら通過する。&br;最初に言ったように、この状況で一番求められるのは『限りなく少ない傷で戦闘を終わらせる』こと。&br;対峙する回数、秒数は少なければ少ないほどいい……だから、ここに書きとめた行動の優先順位は、上から順になる。&br;結論として、『戦闘を終了させること』が目標であるのだから、無理に闘って戦闘に勝利する必要は無い。 逃げるが勝ち。&br;出来る限り迅速に、出来るなら密かに撤退することが最優先である。&br;&br;少し眠かったから、あんまり上手に書けてないかもな……ううん。 -- [[カディア>名簿/368593]] &new{2009-11-26 (木) 23:22:24};
---……すっげーな、おい。 完全に模範解答じゃん、これ。 確かに''全滅させろ''とは、書いてないんだよねー。&br;……あくまで''戦闘を終了させる方法''だから、被害が出ないのが一番いいわけで。&br;少ない消耗で撤退することを念頭に置いて、尚且つ味方をフルに活用。 その場全員の動きに気を配ってるし、余裕もある。&br;これ今度から回答例として使わせてもらおう。 ほい、満点。 -- [[アリィ>名簿/347201]] &new{2009-11-27 (金) 12:46:48};
--メンバーは自分を前衛、後衛にM科のフェンレイとリーフフィールド(敬称略)に出演願います。コンセプトは学生のみでオーガを「倒せるか」冒険中等ではなくオーガを倒すミッションと捉えて書いてみたいと思います&br;自分の装備は蛇腹剣と拳銃二丁。及び召喚できる武装全て&br;まず前提条件として、50mの距離で見つかっていたら全員で振り切るまで撤退。後衛に援護して貰いつつ自分が殿に、この際自分は足止めに専念、無理な攻撃はせず注意を引くのに専念&br;オーガ3体を撒いたら隠れて仕切り直し。そこをクリアーしたとして次に。&br;あくまで仕掛ける際には奇襲とする。点在する岩場と草原という地形を利用して植物を操る魔術を習得しているリフィにカモフラージュもして貰いましょう&br;3体の背後を取るまで場所を変え身を伏せ待機。背後から急襲出来るポジションになったら、俺がまず移動開始、ローラーブレードは音を立てるので使用せず&br;オーガを中心に9時方向まで隠れつつ移動、9時の位置が取れた時点で拳銃を乱射しながらローラーブレードで接近、音に反応するなら大分気が引けると想定。そのまま三体を散開させずにその中央に奇襲する&br;俺がオーガに突入した段階で後衛二人に援護射撃を始めて貰います、フェンレイは雷なのでもう少し待って貰って、まずはリフィから。確か葉で切り裂くような魔法があったと思うのでそれで&br;この魔法の狙いは「相手を散開させない事」に目的を絞って放って貰う。&br;拳銃とリフィの援護攻撃を当てたら、俺はオーガに攻撃を食らわないうちに2mのロッドを地面に突き立て棒高跳びの要領でオーガの中央から脱出。同時に三体まとめてフェンレイから電撃を食らわせて痺れさせる&br;見事三体の動きを一瞬でも止めたら着地次第拳銃でオーガのヘッドショットを狙います。三体連続で仕留められるとは思わないので確実に一体に集中。全弾使い尽くすつもりで撃ちます&br;この時点でそろそろオーガも動き出すだろう、というわけで5m内に岩場があれば、オーガと後衛を結ぶラインにワイヤーを低めに射出。足止めとする 無ければ地面に。拳銃は撃ち尽くしているのだろうで捨てて、もう一丁を手に&br;後衛の魔術に決定的な攻撃力があるならこの時点でワイヤーごと残り2体を吹き飛ばして貰えばほぼ終了。&br;そこまで行かないとすると、ワイヤーを手放してオーガに切りこみつつ連携で一体ずつ仕留めていく事になると思います。&br;この場合はリフィに蔦か何かで足止め、俺が攻撃を受けつつさらに移動を制限。フェンレイの雷を有効に当てられる状況を作り出せば残りの二人で急所を狙いやすくなるというプランで。&br;後衛二人は耐久力が期待出来ないので残りに2体との戦闘では俺は後衛への攻撃を妨害しつつ射線を塞がない立ち回りを念頭に置いて最後まで戦闘を、緊張感を崩せば一気に崩れるだろう。&br;&br;後書き:勝手にかなり2人をいいように動かしてる気がします フェンレイとリフィごめん! -- [[フォル>名簿/365098]] &new{2009-11-27 (金) 01:24:17};
---うん、凄い密度だなー……文面に気後れするってのも中々味わえないよ。 まず、残り二人を埋めてきた、ってところに高評価。&br;立ち回りはかなり器用なことを自分に要求してるけど、失敗した場合が怖いかな。 もう少し安全策でもいいと思います。&br;地形もうまいこと利用しているし、他には突っ込むようなとこはないかな、うん。 結構よく出来てる。&br;なんか優秀なレポート多くて逆に困ってきた……! -- [[アリィ>名簿/347201]] &new{2009-11-27 (金) 13:16:57};
--[[できたー!!>http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst051872.jpg]](自信満々の顔で画用紙を提出する王様) -- [[猿王>名簿/372578]] &new{2009-11-27 (金) 01:57:16};
---バタースカッチあげるから、こういうのはバスコんとこでやりなさい。 (評定に大きく''バカ''と書く) -- [[アリィ>名簿/347201]] &new{2009-11-27 (金) 13:22:17};
--まず前衛に2人の戦士、後衛を自分が担当する。&br;50mで相対した時点で、向こうもこちらも相手が認識できていると考えるのが妥当である。&br;&br;まずは戦士二人にオーガ3体の足止めを頼み、自分は幻魔法に集中。&br;かける幻魔法は、茨の園、「もがけばもがくほど茨に絡め取られて行く」というイメージを対象に付与するものである。&br;幻魔法は基本、相手の目を直視しないと掛からないため、まずは戦士の押さえが手薄になっている一体を狙い打つ。&br;&br;続いて戦士が抑えてくれている2体のオーガにも、幻魔法をかける、これがうまく掛かれば、少なくとも相手を足止め、&br;うまくすればそれのみで倒すことも可能だが、この場合は対象の足止め程度とする。&br;対象は通常の人間の1,3倍とすると、50mを6秒で走ることが可能だが、この魔法が掛かれば&br;ほぼ完全に足を止めることが可能である。&br;その後、対象が動けなくなったことを見計らい、戦士二人の猛攻撃を掛け、対象を撃破する。&br;&br;もし第一段階、現魔法が掛からなかった場合、対象に付与する魔法は空間圧縮魔法に置き換える。&br;これは空間を圧縮する至極簡単な魔術であるが、対象が大きいほど重力による物理ダメージが増加する。&br;対象を通常人間の1,3倍程度とすれば、1,3倍の効力で魔術が作用する計算になる。&br;これによりまず一体を吹き飛ばす、倒す等して、一時的に戦闘不能にし、残り2体にも同様の魔法を、&br;支援として展開する、これで、3体のオーガを撃破することは可能である。&br;&br;こんな感じかしら…少し蛇足な所があるかもしれないわ -- [[白ミリア>名簿/295166]] &new{2009-11-27 (金) 23:33:02};
---まず1に、前衛に気を取られているオーガと目が合うか……ってのが疑問かな。 術のタイムラグとか知らないけど&br;自分が前に出ないと確実とは言えないんじゃないでしょうか。 複数にかけられるかは知らんけれど、どっち道危ない。&br;次に、空間圧縮とかそんなすげえの初歩魔法なの!? っていう。 先生近接職なんで詳しくないだけかもしらんが……。&br;せめて、『どういう原理で空間がどのように圧縮され、対象にどういった形で影響を及ぼした結果、どうなるか』&br;これが欲しいね。 レポートのように、文面だけで相手に伝えなきゃならんってのは特にそういった説明が必要じゃなかろうか。&br;ただ、パーティ編成は悪くありません。 かく乱系と近接は相性が良いし。 -- [[アリィ>名簿/347201]] &new{2009-11-28 (土) 00:56:08};
---うう…申し訳ありませんわ…こちらの文章力不足でしたわ…&br;空間圧縮魔法は、その場の空間を圧縮させ、擬似真空状態の中に対象を封じ込めることによって潰す、&br;もしくはその反作用を利用して相手を吹き飛ばす魔法ですわね、この場合は後者ですわ。 --  &new{2009-11-28 (土) 02:43:49};
--[[よいしょっと:http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst051952.txt]]&br;どろしーちゃん(CVセラヴィー先生)のtxtで提出するというアイデアを勝手にパクらせてもらった。ごめん。&br;(メモが添えてある)''在校生のぶん全部評価してからおまけで見るがいい! 評価は好きにしろい!'' -- [[ジェラード>名簿/349969]] &new{2009-11-28 (土) 15:45:19};
---これ以上言うことないなぁ……これ。 しっかりと練られてるし、補足まで細かい。&br;文句つけようがないけど、ただ一つあげるならば……そうだな。 ''長ぇ!'' -- [[アリィ>名簿/347201]] &new{2009-11-30 (月) 21:48:51};
--えーとですね、相手が多少思慮の浅いところがあるとはいえ知性のある亜人種であること、場所が洞窟や遺跡ではなく草原である…つまり縄張りに侵入したわけではないこと、&br;50mも距離があるのでまだ開戦しているとはいえないこと、また前提にこちらが討伐や探検等のミッション中である、相手が討伐対象である、との記述がないことから考えると&br;普通に挨拶してそのまま通過することは十分に可能だと思うのですがー……でも問いだともうこの時点で戦闘が始まっているのですよね。うーん。&br;とりあえず笑顔で両手をあげて敵意がないことを示してそのまま進み…接触したらじゃんけん勝負でも挑んでみますか。そして勝ったにせよ負けたにせよこれで戦闘終了…では駄目ですかね?&br;…駄目ですよね。はい。ごめんなさい -- [[むげんこ>名簿/350086]] &new{2009-11-28 (土) 18:08:12};
---……何か問いを根本的に勘違いしている気がしてきた。しかも期限すぎてるし…&br;ええいでももう書いちゃったからそのまま! さあ罵倒でも呆れでもしてください! どうせもう卒業だ!(やけっぱち) -- [[むげんこ>名簿/350086]] &new{2009-11-28 (土) 18:16:26};
---(卒業できるのが不思議だなぁ……何でだろう) -- [[アリィ>名簿/347201]] &new{2009-11-30 (月) 21:49:14};