CENTER:http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst074861.png
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*概要 [#y1ba6209]
*http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst076943.png概要 [#y1ba6209]
アーカイブへようこそ~
此処は[[企画/GL METAL>企画/GL METAL]]に登場した各種機動兵器or世界観などのデータバンクです~
企画者の自作を主に纏めていますが参加者各自での追記もOK~
**各種機動兵器一覧 [#fdf5de4d]
#region(&size(18){''L・シャー・ダイン''};)
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|機体名|''ディルア''|
|[[http://notarejini.orz.hm/up2/s/qst074314.jpg>http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst074314.png]]|''【機体概要】'' &br;L・シャー・ダイン社製砲戦向き機種。前身の作業機、ディルアを戦闘用に改修した物&br;高い耐久性と安定性を持ち、遠〜中距離での砲撃戦に最適の重装機&br;ローラーダッシュも可能であるが、機動性が極端に低いのは重装機故の宿命か&br;砲撃時は脚部のスタビライザーを伸縮、機体を固定し反動を抑える&br;最大積載量は高いが、専用装備である肩部中型砲の重量がかなりの物である為&br;手持ち武器と肩部砲とを併用する事ができず、砲を外すか手持ち火器を装備するか&br;選択する必要がある&br; &br;全高5.5m&br;装備は肩部中型砲、スタビライザー。ローラーダッシュ可能(低速)|
#endregion


#region(&size(18){''E・ロール''};)

|機体名|''アスール''|
|[[http://notarejini.orz.hm/up2/s/qst074297.jpg>http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst074297.png]]|''【機体概要】'' &br;E・ロール社が製造した初期型の狙撃向き機種&br;腰と踵に高所へのポジショニング用ブースターを装備&br;胸部、肩部は流線型の装甲で覆われ、比較的高い耐久性を持つ&br;また、レーダーを頭部に内蔵し背面の装備を一掃。すっきりとした印象を持つ&br;欠点として、脚部ブースター装備のため、ローラーダッシュ装備を排除したため&br;路面での高速移動が不可能であり、行軍や撤退にやや不向きとなっている&br; &br;全高7m&br;装備はスナイパーライフル、ポジショニング用短距離ブースター、頭部内蔵レーダー&br;ローラーダッシュ不可|
|機体名|''アスール(武装集団仕様)''|
|[[http://notarejini.orz.hm/up2/s/qst074588.jpg>http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst074588.png]]|''【機体概要】'' &br;アスールの高性能カメラを内蔵する頭部パーツを&br;あえてレクルタの物に換装する事でコストダウンを図った改修型&br;旧ロダ市を占拠していた武装集団の残党が使用した&br;メインカメラの性能は低下したものの、その他は通常のアスールと同等の性能を維持している|
|機体名|''ドミヌラ''|
|[[http://notarejini.orz.hm/up2/s/qst074407.jpg>http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst074407.png]]|''【機体概要】'' &br;E・ロール社の代表的デザインである、&br;女性の胸部構造〜腹部も模したボディラインを持つ機体&br;ショーモデルの一点物であり、戦場でお目にかかる事は先ず無い&br;他に実戦向きの改修が施されているドミヌラ・ドゥオ&br;E・ロール社を一躍有名とした初代雌型機、ドミヌラなどがある|
|機体名|''ブラントヴァイン''|
|[[http://notarejini.orz.hm/up3/s/exp010512.jpg>http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp010512.png]]|''【機体概要】'' &br;傭兵の一人、リノ・カナバルが搭乗する機体&br;E・ロール社がレーサー時代のリノに寄贈した特殊使用のレースマシン&br;極限まで軽量化された装甲と、所々剥き出しの内部機関、そして背面の大型ブースターが最大の特徴である&br;高速機の宿命である軽装甲の為、長期戦には向かない先行逃げ切り型&br;装甲化や武装を充実させるプランも存在したが、全てリノによって却下されている&br; &br;とあるレース中、先行機の爆発に巻き込まれ一度大破、再建されている&br;その事故後、チームからスポンサーが降りた為、再建費用はチーム負担となったが、&br;意識不明で入院中であったリノへ全て被せられた&br; &br;武装はレーサー時代からトレードマークとしているガトリング砲一門のみ|
#endregion


#region(&size(18){''野垂重工''};)

|機体名|''黎明''|
|[[http://notarejini.orz.hm/up3/s/exp010531.jpg>http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp010531.png]]|''【機体概要】'' &br;野垂重工初のフル機体。量産化を目指した汎用性に富んだ設計&br;未だテスト段階であり、データ取りを兼ねて傭兵に支給される&br;細身の外見通り軽量で快速&br;ローラーダッシュ機構は装備していないが、十分な歩行速度を持つ&br;装甲にやや難点があり、耐久性は低い&br;野垂重工らしい特殊兵装として、ボディに二門の対人火器を持つ&br;射撃よりは白兵に向く特性があり、専用の近接武装の開発も進んでいる&br; &br;全高7m &br;装備は専用ブレード、[[機関拳銃(SMG)>http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp010533.png]]&br;ローラーダッシュ不可|
#endregion


#region(&size(18){''雷電重工''};)

|機体名|''デーニッツ''|
|[[http://notarejini.orz.hm/up3/s/exp010920.jpg>http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp010920.png]]|''【機体概要】'' &br;雷電重工製四脚機。小型機のテストベッドとして傭兵に給与される&br;小型且つ快速でそれなりの耐久性も持つバランスの良い機体&br;四基の足全てにローラーダッシュ機構を持つ&br;アームは火器と直結したいわゆる武器腕である為、マニュピレーターを駆使した細かな動作は行えない&br;現在の所MGアームだけだが、需要に応じて開発を薦めるとの事&br; &br;全高5m&br;装備は腕部の基本MG&br;ローラーダッシュ可|
|機体名|''デーニッツ(密林仕様)''|
|[[http://notarejini.orz.hm/up2/s/qst074734.jpg>http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst074734.png]]|''【機体概要】'' &br;デーニッツのジャングル専用カスタム&br;ジャングル向きの各種装備の追加に加え、迷彩塗装とカモフラージュが施されている&br;主にL・シャー・ダイン社の境界線警備隊が使用している|
|機体名|''デーニッツ(大口径砲装備)''|
|[[http://notarejini.orz.hm/up2/s/qst074736.jpg>http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst074736.png]]|''【機体概要】'' &br;腕部を大口径ライフル砲に換装した、デーニッツのバリエーション&br;長距離射撃能力に優れ、一定距離であれば対空射撃でも良好な性能を持つ&br;L・シャー・ダイン社の境界線警備隊が配備している(画像は警備隊使用)|
|機体名|''アイガイオン''|
|[[http://notarejini.orz.hm/up2/s/qst074905.jpg>http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst074905.png]]|''【機体概要】'' &br;大型機に一日の長を持つ雷電重工と、LSD社が共同開発した試作大型機動兵器&br;重装甲、高火力を持ち、高度なCPUによって自律稼動する完全な無人機&br;LSD社が開発した生体CPUユニットのテストベッドとして用いられた&br;まだ製造中である為、一部装甲化が済んでおらず、内部機構が露出した部位がある&br;また、同機用の高出力ジェネレーターの小型化が難航し、&br;結果的に外部から電源を取ると云う方式を採用&br;その為、ケーブル全長が最大行動範囲となり、拠点防衛用とならざるを得なかった&br; &br;同機は旧ロダ市軍需工場襲撃事件の際、防衛用として出撃したが&br;同施設内に侵入した傭兵によって電源ケーブルを破壊され停止した&br; &br;主武装は肩部ロケットランチャー、背面ミサイルランチャー、高出力光学火器、近接用ナックル&br;当然ながらローラーダッシュ機構は有していない|
#endregion


#region(&size(18){''ボグダーノフ社''};)
|機体名|''OM-152 アミエーラBT''|
|[[http://notarejini.orz.hm/up2/s/qst074377.jpg>http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst074377.png]]|''【機体概要】'' &br;機動性を重視した威力偵察など軽戦闘用に開発された機種&br;装甲が犠牲となっているがトータルでの基本性能は高いレベルで纏まっている&br;追加装備によって幅広い任務に対応させることを前提とした設計のため&br;ホバータイプとしては異例の積載量を誇る&br;一般向けに市販も行われているが、あまり売れ行きは芳しくないようだ&br; &br;全高8m&br;武装:[[RPA194 25mm突撃銃>http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst074379.png]]/RS-228ヴィニエーラ多目的ミサイル(胴体内蔵)&br;ローラーダッシュ不可(ホバー移動)|
|機体名|''OM-152 アミエーラBT(ブースター装備)''|
|[[http://notarejini.orz.hm/up2/s/qst074378.jpg>http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst074378.png]]|''【機体概要】'' &br;緊急離脱用のブースターを装備したアミエーラ&br;本来、偵察用などの用途に用いられる追加装備を施したもので&br;使用後にはパージして機体重量を軽くする使い捨てのもの&br;ボグダーノフ社の特殊部隊であるチォールヌイ保安委員会において、奇襲用に使われることもある&br; &br;全高8m&br;武装:[[RPA194 25mm突撃銃>http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst074379.png]]/RS-228ヴィニエーラ多目的ミサイル(胴体内蔵)&br;ローラーダッシュ不可(ホバー移動)|
|機体名|''OM-152 アミエーラSU''|
|[[http://notarejini.orz.hm/up2/s/qst074367.jpg>http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst074367.png]]|''【機体概要】'' &br;アミエーラに砲戦用装備を追加した試験機&br;ベースには量産機を使わず、アミエーラBTの試作2号機を再利用しているため 細部が若干異なる&br;量産機より一世代前のジェネレーターを用いており 出力不足の代償が機動力の低下として表れている&br;背面に冷却ユニット兼予備バッテリーを装備&br; &br;全高8m&br;武装:KPI 20mm機関拳銃/ZML-252ズヴィラボイ122mm対装甲榴弾砲/RS-228ヴィニエーラ多目的ミサイル(胴体内蔵)&br;ローラーダッシュ不可(ホバー移動)|
|機体名|''OM-76 ナサロークE''|
|[[http://notarejini.orz.hm/up2/s/qst074888.jpg>http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst074888.png]]|''【機体概要】'' &br;国家解体以前、ボグダーノフ公社時代に製造されていたチォールヌイ共和国軍制式機&br;性能的にもレクルタとどっこいといった具合&br;余計な機能は極力省き、低出力のジェネレーターでも標準的な機動性を確保 徹底したコストダウンを実現するも&br;ロールアウトから年数を経るに従って第一線では通用しない機体となっていった&br;延命措置としてジェネレーターを換装、機体各部に追加装甲を施したのがE(エクラナミ)型である&br;この他、高速戦闘用にブースターやローラーダッシュを追加したS(スコロツノイ)型も存在&br;二線級となったナサロークの各タイプは中古市場に大量に流通しており&br;テロリストの安価な兵力として利用されることも珍しくない&br; &br;全高8m&br;武装:WRG-202グラート無反動砲 他&br;ローラーダッシュ不可|



#endregion


#region(&size(18){''メーカー不詳機''};)

|機体名|''レクルタ''|
|[[http://notarejini.orz.hm/up2/s/qst074288.jpg>http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst074288.png]]|''【機体概要】'' &br;国家がまだ意味を持っていた頃に造られた軍用機&br;国家解体後、軍から大量に流出し今に至る&br;既に旧式化著しい機体だがトータルバランスが高く、現在も第一線で活躍する&br;また大量流出の為、安価で取引され、テロリスト等の反社会的集団も多く保有する&br;現在尤もポピュラーな機動兵器の一つ&br;拡張性が高い為、使用者個人個人の特性を反映したカスタム機が無数に存在する&br;メーカーは既に存在しないが、未だシェアの高い機体である為、&br;各企業が各々好き勝手にライセンス生産を行っている&br;その為か、各企業の特徴を反映して、微妙に性能が違っている事がママある&br; &br;全高6m&br;装備はマシンガン、短距離2連ミサイル、索敵用初期型レーダー(探査範囲は狭い)&br;ローラーダッシュ可能|
|機体名|''レクルタ(密林仕様)''|
|[[http://notarejini.orz.hm/up2/s/qst074733.jpg>http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst074733.png]]|''【機体概要】'' &br;無数に存在するレクルタのバリエーションの一つ&br;迷彩やカモフラージュなど、密林仕様にカスタムされている&br;画像はL・シャー・ダイン社の境界線警備隊が使用している機体|
|機体名|''レクルタMk-''|
|[[http://notarejini.orz.hm/up2/s/qst074484.jpg>http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst074484.png]]|''【機体概要】'' &br;旧ロダ市の武装集団が使用したレクルタのバリエーション&br;レクルタをベースに、主に装甲とメインカメラを強化した機体&br;特に強化装甲の性能は高く、少数機で機動兵器数機を抑える活躍を見せた&br;便宜上レクルタMk-兇噺鴇里気譴討い襪正式な物ではない|
|機体名|''オトリュッシュ''|
|[[http://notarejini.orz.hm/up2/s/qst074474.jpg>http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst074474.png]]|''【機体概要】'' &br;国家解体以前、尤もポピュラーであった機動兵器の先駆&br;人型機動兵器の登場まで第一線で活躍した&br;人型機動兵器の隆盛によって廃れたが、未だ多くが民間の警備隊などで活躍する&br;この機の歩行機構が発展し、後の人型機動兵器の開発に繋がった、いわば母体的存在&br; &br;主武装はボディ側面の連装機関砲&br;装備には幾つかのバリエーションが存在するが&br;構造上重装備が不可能である為、連装機関砲装備の物が尤も多く見られる|
|機体名|''イリス・ホランディカ''|
|[[http://notarejini.orz.hm/up2/s/qst074590.jpg>http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst074590.png]]|''【機体概要】'' &br;何れの企業の特徴も有さない特殊機。旧ロダ市を占拠する武装集団の技師の一人が計画、設計した&br;資源、並びに資金に乏しい武装集団が如何にして資材を調達、設計に至ったかは不明である(何れかの企業の後押しがあった線が有力)&br;武装集団が所有する最大戦力であると共に、最大の守備戦力でもある&br;背面に無数のブースターノズルを持ち、新機軸の高出力ジェネレーターにより超高速での機動が可能&br;反面、パイロットへの負担は凄まじく、並みのパイロットであれば数分間の搭乗で気を失う程&br;訓練を積んだパイロットでさえ、最大でも十数分の戦闘が限界である&br;現在のメインパイロットも同様であり、これまでの全ての戦闘において撤退を余儀なくされていた&br;また、良好な機動性を確保する為に、装甲も極限まで軽量化されている為、&br;僅かな被弾が命取りとなる極めて扱いの難しい機体となっている&br; &br;主武装である専用のアサルトライフルの他、ボディの数箇所にスモークディスチャージャーを装備&br; &br;機体名はアイリスの学名をそのまま流用している。花言葉は『使命』|
|機体名|''プチロフ''|
|[[http://notarejini.orz.hm/up3/s/exp010514.jpg>http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp010514.png]]|''【機体概要】'' &br;傭兵の一人、ラハティ・リュースキが搭乗する機体。情報の殆どが失われている不明機&br;機体名から旧東側国家の機動兵器である事が窺える&br;軽量且つ快速で、本来は偵察用であるらしい&br;メーカー等一切が不明であるが、少なくともレクルタシリーズとほぼ同時期に製造された物&br;レッグはホバーをメインとしており、地表から数m浮き上がって移動する&br;尖ったつま先は接地時の支え程度&br; &br;専用装備は失われている為、現在はバヨネット付きのライフルを装備している|

#endregion
**世界観、用語など [#v37aeeba]
-''国家解体''
--正確な年代は不明だが、約十年程前から始まった、企業による国家襲撃及び武装解除を示す&br;(年代がはっきりしないのは、各企業による情報撹乱によるものとする説が有力)&br;財政難、政情不安等が極まり国力が衰退する一方、大企業は巧みな営業戦術によって国家財産を上回る財、並びに軍事力を保有&br;国家に成り代わり、周辺各地域を管理するに至る&br;その後、不満を抱えた国民に後押しされる形で国家中枢への攻撃を開始。それを成し得、事実上、大企業による支配体制を敷いた&br;この一連の騒動は全世界へと飛び火し、各国で企業による国家転覆紛争が勃発するに至る&br;余力を残した大企業は、自国解体後、周辺国への襲撃を開始し、武力によって併合。支配域を拡大した&br; &br;国家解体によって全ての国家が解体された訳では無く、現在も幾つかの小国が企業軍の襲撃を退け国家体制を維持している&br;しかし大企業による国家解体事業は現在も続いており、生き残っている僅かな国々の併合も時間の問題と言われている~
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-''Golden city''
--各企業の管理領域が接した地域に存在する大都市&br;その特殊な立地故に、如何なる企業も必要以上の干渉が行えず、事実上の中立地帯と化している&br;企業の力が及び難い為、企業からの手配者や流れ者、身体改造者や傭兵等が多く集り、治安は極めて悪い&br;しかし傭兵にとっては格好の拠点であり、各企業からの依頼窓口である傭兵派遣機構もこの街に存在する&br;(イメージ的にはクズ鉄町かブレードランナー的な)~
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-''傭兵派遣機構''
--Golden cityを初めとするあらゆる都市に存在する、いわゆる派遣会社の様なもの&br;特定の企業に所属していないフリーの傭兵の殆どは此処に登録、管理されている&br;傭兵は其処に個人情報を登録し、定期的に斡旋される依頼を選択、履行するというシステム&br;傭兵需要が増えた国家解体紛争末期に設立され、これまで正規軍で無い為に薄給で使われていた傭兵の賃金形態や、各種保障を確立させた&br;これも一種の企業と言えるが、全ての企業に対し中立の立場を取っている~