#navi(../)
* 六ヶ敷家出身 &ruby(ムツカシキ){六ヶ敷}; &ruby(アヤ){文}; 353251 [#le172c79]
|ID:|353251|
|名前:|六ヶ敷 文|
|出身家:|六ヶ敷|
|年齢:|不詳|
|性別:|#listbox3(女,server,sex)|
|前職:|#listbox3(学者,server,job)|
|理由:|#listbox3(やむをえない事情により,server,reason)|
|状態:|#listbox3(冒険中,server,state)|
|状態:|#listbox3(野垂れ死に,server,state)|
//////////
|方針:|#listbox3(探検を優先,server,type)|
|難易度:|#listbox3(実力相応,server,diff)|
|信頼性:|#listbox3(あまり気にしない,server,conf)|
//|先鋒:| [[ステータス>http://gold.ash.jp/main/?chrid=353251]]/[[戦歴>http://gold.ash.jp/main/advlog.cgi?chrid=353251]]|
|その他:| [[ステータス>http://gold.ash.jp/main/?chrid=353543]]/[[戦歴>http://gold.ash.jp/main/advlog.cgi?chrid=353543]]|
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* [[紙葉の家>http://notarejini.orz.hm/?cmd=edit&page=%A4%C3%A4%C6%A4%D0%A4%C3%A4%C1%A4%E3%A4%AC%B8%C0%A4%C3%A4%C6%A4%BF%A1%AA]] [#d57da87a]
 &color(#4d5aaf){};
#pcomment(ってばっちゃが言ってた!,5,below,reply)
** 六ヶ敷先生 [#l530f45e]
-やけに時代がかった口調で話す書誌学教授
--その[[見た目>http://image2.atgames.jp/avatar.swf?accef=10347891&hair=1038453&face=103631&accen=10349016&acceh=10333661&coat=10382584&top=10395856&bottom=10316693&shoe=103991]]と無乳ぶりから未成年疑惑がある
---というか生徒と間違えられるのが満更でもないらしく制服を着ている
//---薬の効果で[[男性>http://image2.atgames.jp/avatar.swf?accef=10347891&hair=1038453&face=10312241&accen=10349016&acceh=10333661&coat=10382584&top=10395856&bottom=1032881&shoe=103991]]になっているようだ
//終了〜
-図書室を根城にしており、授業以外で”外出”することはきわめて稀
--書庫のどこかに秘密の生活空間を持っているという説が有力だが、それを確かめた生徒はいない
-若くして不老長命の秘術を修めた異才の魔術師であり、%% 実年齢はともかく %%外見上は17歳当時の容貌が維持されている
*** 秘術 ”不死の文法” [#yf5d9cef]
-術者を一種の情報生命体と化す秘法であり、情報の不滅性を術者の生存性と一致させるもの
--記録媒体は問わないが、理想とする形態はインターネットのそれに近い
---文の場合、さらに情報にウィルスの様な伝染力を持たせることで不滅性を大幅に強化している
-普段は図書室のあらゆる書物に分散して宿っており、本一冊分の情報量からでも実体化が可能
--有形無形の手段で織り込まれた”文の情報”に気付くにはそれなりの読解力と魔力とが求められる
*** 136年度版 学園シラバスより抜粋 [#n87cb008]
|BGCOLOR(#ecd8b0):|BGCOLOR(#ecd8b0):|BGCOLOR(#ecd8b0):|BGCOLOR(#ecd8b0):|c
|>|>|>|BGCOLOR(#e3ce8b):|
|&size(14){''書誌学機Ν''(通年)};|>|>|RIGHT:担当者:''六ヶ敷 文''|
|CENTER:&ref(http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst045665.jpg,nolink,この棒をこやすさんの);&br;&br;(担当者近影)|>|>|''〔授業科目の内容〕''&br;魔導書は民俗学や信仰史にかかわる貴重な原資料であると同時に、&br;今日なお実地的な使用に耐えうるものも多々現存している。&br;その活用にあたっては、テキストの解釈は勿論のこと、&br;あるいはそれ以上に書物の保存や整理分類にも高い技術が求められる。&br;&br;正しい運用法により魔導書の力を引き出していくことは、ひいては&br;術者のサバイバビリティすら大きく左右すると言っても過言ではない。&br;本講義はそうした知識の体得、ならびに正しい理解を目標としたい。&br;&br;必要に応じ、本学所蔵の稀覯書を用いて授業を進める。&br;意欲的な生徒の参加を望む。&br;&br;''〔成績評価方法〕''&br;平常点(出席状況、授業における積極的な参加)、課題から総合的に評価。&br;なお、履修希望者は書誌学気離イダンスに必ず出席すること。&br;&br;''〔テキスト・参考図書〕''&br;初回ガイダンス時に提示。&br;&br;''〔授業の場所・時間〕''&br;M-1教室・週1回。&br;詳しくは各自時間割を参照のこと。&br;&br;''〔質問・相談〕''&br;講義内容についての質問は随時受け付けます。&br;ただし、授業時間前後以外の場合は図書室にて応対。|
|>|>|>|RIGHT:[[''私立ゴルロア学園''>施設/私立ゴルロア学園]]|
|>|>|>|BGCOLOR(#e3ce8b):|

//去年と同じだこれ!
* [[私立ゴルロア学園>施設/私立ゴルロア学園]] [#c76fe438]
** [[職員室>http://notarejini.orz.hm/?cmd=edit&page=%A5%B4%A5%EB%A5%ED%A5%A2%B3%D8%B1%E0%BF%A6%B0%F7%BC%BC]] [#df4a7cfe]
#pcomment(ゴルロア学園職員室,1,below,reply)
** [[校舎内施設>http://notarejini.orz.hm/?cmd=edit&page=%A5%B4%A5%EB%A5%ED%A5%A2%B3%D8%B1%E0%A1%A6%B9%BB%BC%CB%C6%E2%BB%DC%C0%DF]] [#qa7eec05]
#pcomment(ゴルロア学園・校舎内施設,5,below,reply)
** [[放送室及び掲示板>http://notarejini.orz.hm/?cmd=edit&page=%A5%B4%A5%EB%A5%ED%A5%A2%B3%D8%B1%E0%A1%A6%CA%FC%C1%F7%BC%BC]] [#z78563b0]
#pcomment(ゴルロア学園・放送室,3,below,reply)

***// [#la740dd5]