#navi(../)
*召喚師 『黒陽』 [#d6dc98db]
//[[>聖杯/傀儡]]
//|>|>|BGCOLOR(#877654):|c
|>|>|BGCOLOR(black):|c
|>|>|CENTER:[[http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst041068.png>企画/ゴルロア聖杯戦争/3期]]|
||BGCOLOR(#E6E6E6):|BGCOLOR(#EEEEEE):|c
|#contents|ID:|441202|
//|~|出身家:|アスカロン|
//|~|年齢:|不詳|
//|~|性別:|#listbox3(男,server,sex)|
|~|前職:|#listbox3(上級兵士,server,job)|
|~|理由:|#listbox3(やむをえない事情により,server,reason)|
|~|状態:|#listbox3(療養中,server,stay2)|
|~|BGCOLOR(silver):アスカロン:|[[ステ>ステ:366120]]/[[戦歴>戦歴:366120]]|
|~|BGCOLOR(silver):ソエル:|[[ステ>ステ:397454]]/[[戦歴>戦歴:397454]]|
|~|BGCOLOR(silver):アートルム:|[[ステ>ステ:426649]]/[[戦歴>戦歴:426649]]|
|~|[[現在:>死亡/366120]]|[[ステ>ステ:441202]]/[[戦歴>戦歴:441202]]|
//|~|[[ノートゥンク:>冒険中/424418]]|[[ステータス>ステ:424418]]/[[戦歴>戦歴:424418]]|
//|~|[[アルマス:>冒険中/424420]]|[[ステータス>ステ:424420]]/[[戦歴>戦歴:424420]]|
**咎人 [#l98be894]
//情報
|>|BGCOLOR(black):|c
|>|&color(white){''召喚師''};|
|BGCOLOR(#E6E6E6):|BGCOLOR(#EEEEEE):|c
//[[???>ロダ:qst040777.gif]]
|CENTER:#ref(http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst061718.png,呪われ刀の方より……デカくて黒い方が今は亡き、聖杯での相方,300x300)|''%%%【背景】%%%''&br;かつて魔を導いた咎人…&br;今や傀儡と成り果てた操り人形…&br;死してなおその罪許されざる者…&br;先に望むのは……&br;&br;''%%%【現状】%%%''&br;高度な召喚術を扱う召喚師&br;[[聖杯を巡る争い>企画/ゴルロア聖杯戦争/3期]]で[[従者>聖杯/災害狂戦士]]を喪い、新たな手駒を探している&br;現在、『万色たる黒の派閥』に身を置いているらしい&br;&br;''[[【外見】>http://image2.atgames.jp/avatar.swf?hat=10386646&accef=10336944&hair=10395494&face=10347445&acceh=10331702&coat=10391612&top=10425851&bottom=10172&back=10413571&bg=10411462]]''&br;二十代から三十代程度の容姿の男性&br;くすんだ長めの金髪を束ねている、緑眼&br;こめかみ辺りから生えた短い尖角、若干尖った耳&br;背中に二つの大きな傷跡、紅の衣と背負った十字架&br;&br;''【性格】''&br;感情らしい感情を見せない浮世離れした人物、冷徹で冷酷&br;召喚獣を手酷く扱う事は無いが、手駒と割り切っている節がある&br;&br;''【所持スキル】''&br;''聖杯の魔術師''&br;英霊召喚及び令呪による強権発動、聖杯との交感等の必須技能……&br;及び聖杯戦争に関する知識を有する、令呪の刻印は背中に存在した(残数窟零)&br;''古式召喚術/召喚魔導:A+''&br;喪われた古の技術…別の場所から何かを呼び出し、従える&br;召喚対象の誓約による統率や送還、知覚の共有等の技術以外にも&br;現代では遺失や禁忌とされる業も含む&br;''器用貧乏:A''&br;剣術弓術魔術、何れも達人並の水準で扱う程度の器用さ&br;装備制限が存在せず、武技全般を無難に使いこなすともいえる&br;&br;''&ruby(アーティファクト){【聖遺物】};''&br;古の聖者の遺物、もしくは古代魔導文明の遺産&br;''アストラルライン''&br;魂の大河との繋がり&br;英霊の有する宝具という名の奇跡に匹敵するらしいが…&br;魔術等による消費を補填して常時上限まで全快させる&br;''アスカロン・レプリカ''&br;男が背負い担いでいる巨大な十字架&br;「竜/自然」を屠り殺す剣の名を冠した一種の魔導器であり、&br;霊装らしいが詳細は不明……&ruby(オリジナル){原物};ではない?&br;''&ruby(ドラゴントゥース){竜の牙};''&br;魔導の触媒の一つ、主に[[竜牙兵>ロダ:059495.jpg]]へと転じるが複合融合させて、&br;多腕にして強大な異形……[[髑髏の騎士>ロダ:061150.jpg]]を創出する&br;膨大な魔力と準備時間を要すれば堕竜の亜種たる[[呪竜>ロダ:056351.jpg]]を召喚可能&br;[[骨の壁>ロダ:060344.jpg]]を築き、即席の盾や足場、障害物にする等の融通も利く&br;&br;''【能力値】''&br;HP:B MP:S ATK:B DEF:A&br;MAT:A MDF:S TEC:A MOV:人並み|
|''名前/真名:&ruby(ソエル・アートルム){黒陽};/???''|~|
|''種族:人間?''|~|
//|''クラス:全方位召喚師''|~|
|BGCOLOR(silver):''従者:狂戦士-[[&ruby(ディザスター){災厄};>聖杯/災害狂戦士]]''|~|
|''召喚獣:ノートゥンク/アルマス/[[諸々>サモナイ/オオサンショウウオ]]''|~|
----
//BGCOLOR(#877654):|BGCOLOR(#eeddaa):|BGCOLOR(#ffeecc):|c
|>|BGCOLOR(black):|c
|>|&color(white){''戦術''};|
|BGCOLOR(#E6E6E6):|BGCOLOR(#EEEEEE):|c
|''&ruby(スタイル){戦種};:''&ruby(サモナーマスター){全方位召喚師};|魔術師の中でも一個人で一軍に相当する&ruby(サモナー){召喚士};タイプ&br;所持する巨大な十字架を用いた白兵戦他、黒炎を操る&br;&br;''【戦法】''&br;一般的に使役する存在を用いた/自身を危険に曝さない戦闘を身上とする事が多いクラスであり、&br;召喚による一個の意思で完全統率された多勢を以っての集団戦術で攻めてくる&br;一方で事前の準備が要であり、速攻や不意打ちを極めて苦手とする場合が多い&br;だが、保有スキルもあって近接戦が不得手な事を意味せず、達人程度には対応力を持つ&br;&br;''【防御】''&br;本体耐久力は標準的な魔術師程度だが&br;使役物による妨害加えて「骨の壁」を盾として用いる為、直接攻撃は存外難しい&br;&br;''【使役】''&br;左端の方が短時間で数を揃えられ、右端の個体の方が強度/質が高い&br;&br;屍兵-----竜牙兵----髑髏の騎士---屍竜--災厄の従者|
|''役割:''|召喚師/マスター|
|''活動時間:''|基本深夜帯以外|
|''基本方針:''|この世全てに悪意ある存在…裏で糸引く黒幕が存在し、指示に従って行動している&br;……その為いきなり悪事を始める可能性あり|
|''性格属性:''|混沌・邪悪|
|''召喚属性(霊鬼獣機無):''|S/A/A/A/A|
[[酒場の街の冒険者によるある日の依頼の風景>ロダ3:003237.txt]]
//

//[[人相描き>ロダ:060987.jpg]]
//黄金暦148年3月、巨大な怪物討伐依頼にて消息不明になったのを契機に豹変した
//現在は正しい意味で操り人形、傀儡
//「黒い太陽」という名は故郷の言葉で罪人を示す言葉、逆に「白い太陽」は英雄
//背中にある二つの傷跡は元々有翼人の男が羽を千切った傷痕
//「人」の世界に潜伏し、紛れ込む為に自らの翼を刻む事を選んだ
//こめかみ辺りから生えている白い小さな尖角は翼の代わりとなる魔導力収束器官
//黒き焔を操る
//[[ロダ:048655.jpg]]
//竜屠りし十字架・真紅贋作(あすかろんのまっかなにせもの)
//オリジナルのアスカロンは黒きエメラス結晶体を内に秘めた意思ある聖遺物
//異界から際限なく魔力を引き出し、事象を歪める半永久機関
&br;
:万色たる黒の派閥|究極たる竜へと至る道を模索する無色の派閥の一派
--研究・探求を主体とする蒼の派閥にも近しいと言えるが少々危険思想寄り……
---現代では喪われた古の召喚術の復元等も行われている
//--(万色たる黒の由来って結局何だったんだろう…的な視線)
//---古い話だ……とある国の国王がある時、国中の細工職人を集めて自らの新たな王冠を作らせる事にした&br;その際に王はこう言った……万を超えるあらゆる色に彩られた、至尊の座にある我に相応しい王冠を用意せよ…とな
//---意訳すれば究極の作品を目の前に持って来い、と言ったところか。&br;実際の所無理難題を言ったその王もそんな王冠が作れると思っていた訳ではなく、職人達に奮起させる意味合いが強かったのだろう…。&br;王自らが選定した優れた品には褒賞を約束したのもあって、国内随一の腕前という名声や富を求めて職人達は競い合った&br;王はこれによって己の権威と富を知らしめると共に、大々的な告知は自国の技術力の高さを諸国へ触れ回る意味合いもあったようだな。
//---…時は流れて品評会の日となって、王宮には数多の職人とその渾身の作品が集った&br;一点一点順番に王が見ていき、審美していく訳だが…有力候補というのがやはり居てな、その作品は最後を飾る事になった&br;無数の宝石で彩られた色鮮やかな王冠や、精緻な細工の施された作品…一人一人の個性ある甲乙付けがたい品々。王は見事なものにはそれぞれ職人達を直々に讃え、褒賞を与えていった。
//---やがて最後の作品の品評の時が来る。其処にあったのは酷くシンプルな漆黒の王冠だった&br;最も期待していた職人だけに失望と共に何故このような作品を持ってきたのかと王は問うた。それに対して職人はこう答えたそうだ&br;王が望まれたのは万を超えるあらゆる彩りの王冠、黒には全ての色が秘められております……と
//---職人の正確な思惑は何ともいえんが中々茶目っ気のある性格ではあったのだろう&br;詰まる所、色彩の混色で無彩色である黒に極めて近付け、究極的にはそのものを生み出せる…と当時は考えられていた辺りから漆黒の王冠を用意したのだと一般的には考えられている&br;此処等で派閥の話に戻れば…黒の派閥はある意味根源であり、究極的な存在である竜へと昇華し、至る事を目的としている。その目的と相まってこの故事から元は単に黒の派閥と呼ばれたものが万色たる黒へと変化した訳だ
**[[対話>編集:罪と罰]] [#d992b0ca]
|COLOR(white):BGCOLOR(black):|c
|黒陽・ノートゥンク・アルマス>名簿/366120|
|#pcomment(罪と罰,2,below,reply)|
//|#pcomment(屠竜,1,below,reply)|
//#comment(belowfromfろm)
//&ref(http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst075922.png,fromfろm);
***[[舞台裏>編集:罪と罰]] [#s3b074f5]
//打ち合わせ用
|>|COLOR(white):BGCOLOR(black):|c
//|>|#pcomment(罪と罰,2,,reply)|
|黒陽>聖杯/傀儡 紅衣の男>聖杯/傀儡|[[堕ちたる聖杯>ロダ:061173.mht]]/[[1>ロダ:060115.mht]]/[[2>ロダ:060447.mht]]/[[3>ロダ:061188.mht]]|
**[[古式召喚術>設定/召喚魔導]] [#k7640c6e]
#region
触媒(五色の特殊な鉱石「サモナイト石」等)にマナを流し込む事で~
この世界に異界の門を開き、「誓約」によって呼び出した対象を従える行為~
~
使用したサモナイト石には、紋章のようなモノが刻まれ、~
それを使う事により何度でも同じ召喚獣を呼び出す事が可能となる~

:%%%召喚時の詠唱%%%|誓約の儀式の際の詠唱、誓約済みのサモナイト石から召喚する際は不要
 古き英知の術と我が声によって、今此処に召喚の門をひらかん
 我が魔力に応え異界より来たれ。新たなる誓約の名の下に「術者名」が命じる
 呼びかけに応えよ、異界の者よ
~

:%%%概略%%%|
--対象をその場に呼び、使役する術技法
---「此処」ではない「何処」か違う別の場所から「何か」を呼び寄せ、召き引き出す技術全般
--これを逆利用する事で「送還術」と呼ばれる場合もある
---此処ではない異世界の住人や来訪者を元の世界に帰す技術
--精霊など異界の存在を呼び出し、契約によって使役するものが一般的
---遠隔地にある器物等を取り寄せる"転送"などの場合も含める
:%%%手順%%%|
++触媒と類似・感染の性質を用いて対象と魔術的な繋がりを創出
++その繋がった「糸」を「道」として対象を「門」まで引き寄せる
---此処までの手順が実質的な召喚であるが、実用上続いて対象を使役する支配の手順に入る
++誓約により対象の真名を読み取り、条件付けによって束縛する
---条件は基本的に「元の世界に戻す事」である
:%%%危険性%%%|
--支配に関しては対象を上回る術者の技量、力量…存在としての相応の「格」が要求される
---即ち高位の存在ほど魔力での支配・制御が困難
--力の逆流、術の暴発暴走、召喚対象からの危害等によって最悪、術者自身が死に至る
:%%%真の名%%%|
--全ての存在が固有に持ち、存在そのものを示すとされる絶対的な呼称
---地域によって「真名(しんめい、まな)」「魔名」「隠し名」「忌み名」などと様々に呼ばれる
--これを知るということは、その存在の全てを掌握するに等しい
---理論上、対象を意のままに操り、支配することすら可能であるとされる
--実際には、「真名」理論は迷信であるとの見解が主流である
---上位精霊などは固有名を知る事で召喚・支配が容易になる事が確認されており、
&br;王侯貴族の一部に現在も続けられている長い名、仮名を用いる風習や&br;
魔術師が魔術名として「字」を名乗る習慣はこの「真名」を支配されるのを恐れた名残とも
:%%%「類似・感染」%%%| 魔術理論の法則
--以下のモノの間では魔術的な繋がり(縁)が生じ易く、関連付けがされ易い性質
---対象と「性質の似たもの」、「形態の似たもの」、「その一部であったもの」、「接触のあったもの」
--そして、縁を結ばれたもの同士はその後も互いに影響を及ぼしあう特性
:%%%憑依召喚/召喚呪詛%%%|多くの場合、現代では遺失もしくは禁忌とされる術
++召喚した存在を対象に「憑依」させる事によって身体能力の向上及び低下を引き起こす術
++対象を傀儡とする事や、「憑依」した相手の身体構造自体を変化させる術
---鬼を憑かせて理性を持たない狂戦士に変える『悪鬼憑き』
---死体に低級悪魔を憑依させて術者の操り人形とする『屍人兵』
---決して死ねない苦痛を与える病魔を憑かせる『病魔の呪い』等
--双方共に対象に召喚した存在を取り憑かせる術で両者の明確な区別は不明
---後者のような特に効果が非人道的なものを召喚呪詛としている
#endregion
***姿勢 [#p9f80bc8]
研究に専念しており、従者に対応を任せている
//-裏で糸引く黒幕が存在し、指示に従って行動している
//--基本的に指令以外の他の事項に関しては興味がない、関心がない
//---戦闘や汚染行為による人的物的被害を留める等の配慮を行わない
//---障害となる存在に対しては排除の手段を選ばず、一切の妥協も容赦もない
//自己の意識が存在しないのか正しい意味で操り人形、傀儡

//-第三次聖杯戦争時点では酒場の街という土地の汚染に動いていた
//--この街は地脈霊脈の集中点「竜穴」が存在し、聖杯戦争という儀式の影響も相まって
//時期的に近辺の地脈霊脈が活性化している
//街の各所で行っている行動は一応意味があったらしい
//1.魔術的な繋がり
//自身と霊脈の間に擬似的な経路、魔術回路を作って魔力を入手している
//2.霊脈に対する仕掛け
//霊場に生じる力の質を変化させる細工を施して土地の性質を歪めて(汚染して)いる
//3.自陣の作成
//自身と従者に有利な場、戦い易い場を用意している
//4.竜穴の魔界化
//霊場全体を汚染させる大規模儀式の準備
----
*従者 [#r5baf978]
|BGCOLOR(#E6E6E6):|BGCOLOR(#EEEEEE):|c
|ID:|424418&424420|
//|年齢:|不明|
//|性別:|女|
|前職:|下級兵士&上級兵士|
//|理由:|#listbox3(やむをえない事情により,server,reason)|
|状態:|#listbox3(レイプ目,server,stay2)|
|BGCOLOR(silver):[[冒険中:>冒険中/424418]]&br;[[冒険中:>冒険中/424420]]|[[ステータス>ステ:424418]]/[[戦歴>戦歴:424418]]&br;[[ステータス>ステ:424420]]/[[戦歴>戦歴:424420]]|
|''その他:''|召喚呪詛による傀儡化|
**情報 『[[ノートゥンク>死亡/265050]]』 [#de371a47]
|>|BGCOLOR(black):|c
|>|&color(white){''護衛''};|
|BGCOLOR(#E6E6E6):|BGCOLOR(#EEEEEE):|c
|CENTER:#ref(http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst027872.jpg,196x240)|''%%%設定・特徴%%%''&br;かつて[[断罪の剣>同盟/断罪の剣]]に在籍していた断員によく似た女性&br;&br;''【外見】''&br;甲冑を纏った長身の大剣士、見た目は20代程度の女性&br;銀髪、青眼、若干尖った耳&br;背中に大きな傷痕がある……&br;&br;''【性格】''&br;一見穏やかな大人びた女性&br;&br;''【所持スキル】''&br;''狂血の呪い:A+''&br;戦場では常に狂化状態になる。その他の状態異常にはならない&br;&br;''【能力値】''&br;HP:A MP:B ATK:A DEF:S&br;MAT:B MDF:A TEC:S MOV:人並み|
|''名前:[[ノートゥンク>死亡/265050]]''|~|
|''種族:人間?''|~|
|''クラス:ガーディアン''|~|
|''召喚師:ソエル  同僚:アルマス''|~|
----
//:裏話|この世界の有翼人であり、正確には召喚獣では無い…ソエルに捕らわれ、召喚呪詛で操られている
//羽は飛行能力がないのなら目立つだけの余計な飾りは不要とばかりに引き千切られた
//アルマスは同郷出身で断罪の剣の断員仲間

//装備:剛翠剣の欠片
**情報 『[[アルマス>死亡/379806]]』 [#s8d4e28d]
|>|BGCOLOR(black):|c
|>|&color(white){''護衛''};|
|BGCOLOR(#E6E6E6):|BGCOLOR(#EEEEEE):|c
|CENTER:#ref(http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst052921.jpg,300x300)|''%%%設定・特徴%%%''&br;かつて[[断罪の剣>同盟/断罪の剣]]に居た断員によく似た少女&br;&br;''【外見】''&br;見た目は十代程度の小柄な有翼人の少女&br;長めの銀髪、左右色違いの瞳、若干尖った耳&br;黒い剣、背の大きく開いた淡い色の服装&br;&br;''【性格】''&br;一見のんびりマイペースな少女&br;&br;''【所持スキル】''&br;''狂血の呪い:A+''&br;戦場では常に狂化状態になる。その他の状態異常にはならない&br;''浮遊:A+''&br;移動禁止マスの通行が可能。移動禁止マスでの停止は不可能&br;&br;''【能力値】''&br;HP:B MP:A ATK:B DEF:B&br;MAT:S MDF:A TEC:A MOV:飛行|
|''名前:[[アルマス>死亡/379806]]''|~|
|''種族:有翼人''|~|
|''クラス:ガーディアン''|~|
|''召喚師:ソエル  同僚:ノートゥンク''|~|
----
//:裏話|この世界の有翼人であり、実際は幻獣界とか全く関係ない
//ノートゥンクは同郷出身で断罪の剣の断員仲間
//故郷を逃亡した大罪人の情報収集の為に断罪の剣に所属していたが
//ソエルに敗北し捕獲され、召喚呪詛で傀儡として操られている
*[[深層>屠竜]] [#d9b48572]
//【魔導】
//異界(他世界)から召喚によって力を引き出す事は
//この世界のエネルギーの総和を大きく増やす事になる
//この反動・寄せ返しとしてその総和を減少させるべく現れる負の存在…
//「魔」族を文字通りこの地に導いている

#ref(http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst052208.png,左上辺りに居るのが我だ)
//俺が……写っている!?

http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst031429.png
//羽切除以前のフィアナ…[[ゆるるさん>名簿/292059]]より

//掃除