[[''君がそこに生きているという真実だけで 幸福なんです''>名簿/456045]]

-&color(#CC3366){'''この体は誰かのために'''};
-&color(#CC3366){'''この心は私のために'''};
-&color(#CC3366){'''だからわたしを離さないで'''};
-…姐御に言うべきなのか?…いや、絶対からかわれるよな… よし、帰ろう(家の前で立ち止まってから回れ右して) -- [[ルプス>V/ルプス]] &new{2014-12-11 (木) 21:07:26};
--&color(#CC3366){(とおせんぼする狼たち)&br;本当に優柔不断だな・・・ (そしてバルコニーから頬杖ついて見下ろしてた) 入れ (命令された) -- 処ス}; --  &new{2014-12-11 (木) 21:42:10};
---いや、これは優柔不断とかじゃないよな?最後ちゃんと決断したし(通せんぼされる前から気配で気づいてて)&br;ア、ハイ…(しかし逃げられないのもまた分かってるので大人しく中に入って) -- [[ルプス>V/ルプス]] &new{2014-12-11 (木) 21:49:05};
---&color(#CC3366){まあさ、若いうちはこの世の終わりに感じるかもしれないけどさ、失恋で本当に死ぬくらい落ち込むなんてお話の世界の乙女ぐらいだし&br;誰しも経験する事のひとつなワケでね。いつまでもうなだれてるよりNO!を突きつけられて10分後には次の尻を追っかけてるくらいのバイタリティの方がだな、人生楽しく・・・&br;(怒涛の慰め始まる) -- 処ス}; --  &new{2014-12-11 (木) 21:56:31};
---…はぁ…はぁ?(最初は何言ってんだ?で、失恋と聞いて本気のはぁ?に変わって)&br;ちょっと待てよ!何でオレ振られた事になってんだよ!振られて…ねぇ?からな! -- [[ルプス>V/ルプス]] &new{2014-12-11 (木) 22:01:52};
---&color(#CC3366){一瞬言い迷ったのはなによ? えっマジで!? じゃーなんであんな難しい顔して渋ってたの???&br; へぇー・・・へええーーー・・・まさかお前がねぇ -- 処ス}; --  &new{2014-12-11 (木) 22:06:38};
---色々とあんだよ!色々と!(好きだからお前を好きにさせる!と言う感じだったので)&br;え、だって処スの姐御絶対からかったりするだろうって… え?何その心底意外そうな!そんな振られると思ったのか!? -- [[ルプス>V/ルプス]] &new{2014-12-11 (木) 22:11:43};
---&color(#CC3366){色々っつったってどーせあんまかっこよくないことだから言いたくないだけでしょー&br; だそ&br; けん&br; そこまで嫌か! ひどい! もうルプスなんてちやない! ピノコちやない! あのおっぱいおっきい娘かな。好きって言われたんだ? -- 処ス}; --  &new{2014-12-11 (木) 22:15:31};
---…そんな事ねーし(露骨に目をそらしながら)&br;…だって、なぁ?(狼に同意求めながら) …姐御姐御、その物まねはオレの前以外じゃしない方が…いや、オレの前でももういいけど…&br;…おっぱい大きい馴染みなんて一杯いるしー?…まぁそこらへんは…色々と? -- [[ルプス>V/ルプス]] &new{2014-12-11 (木) 22:31:02};
---&color(#CC3366){(うなずく狼。あとでごはん抜かれた)&br;おめえここまできたんやからかんねんしてあらいざらいはけぇよ (半分キレた真顔)&br;ルプスがコクられるところとかどうしても想像できないから多分ぐだぐだでうやむやな感じだったはずだ! 見てないけど。んで付き合ってるわけね、よかったね&br;いいことだと思うよ -- 処ス}; --  &new{2014-12-11 (木) 22:37:22};
---ヒィッ!これだから姐御は!これだから姐御は!(キレた真顔に顔をひきつらせながら)&br;告られてはない、こちらから告ったからな! …まぁ、ともかく付き合い始めたのは確かだなうん(はぐらかして)&br;ははは、まぁせっかく掴んだんだ。ちゃんと離さないように頑張るさ(笑顔で言いながら) -- [[ルプス>V/ルプス]] &new{2014-12-11 (木) 22:45:06};
---&color(#CC3366){(保護者面して腕組んでうんうん)&br; 男女交際、あいや男男や女女の場合もあるけど、私は止めないよ。もう子供じゃないもんね&br; 付き合うってね、自分の評価も相手に委ねることになるから。お前の行いや振る舞いが相手のおっぱいちゃんの評価にもなるんだよ&br; お前たちは自分の体が自分だけのものじゃないと自覚するいい時期さ。おめでとう、本当にがんばれ&br; これはまだ始まりなんだからね (穏やかな顔で手を握って受け売りを披露してやった) -- 処ス}; --  &new{2014-12-11 (木) 23:10:55};
---男男じゃないからそこは安心してほしい…まぁな、もう子供じゃない。自分の行動には責任を持つさ&br;そこのところ、責任が怖くてどうにも臆病になってたけど…もう開き直る所は開き直るようにした、じゃないと呆れられるからな(言いながら笑って)&br;まぁ、そこらへん全部じゃないが… あぁ、そこらへんも気を付ける。悲しませる気もないしな&br;あぁ、それじゃあ姐御もまたな…でも、こっそり調べるのはなしな!?(言い残して帰って) -- [[ルプス>V/ルプス]] &new{2014-12-11 (木) 23:43:59};
---&color(#CC3366){(風呂入れよ〜歯ぁ磨けよ〜と別れの挨拶して送り出してから) ・・・・・・&br; 「調べる」止まりまでしか警戒しないのがまだまだまだまだお前の甘いところさね。プキキ&br; (いじる相手が増えたと数えた女は、またルプスが頭を抱えるような事を実行するつもりであった) -- 処ス}; --  &new{2014-12-11 (木) 23:49:03};
-&color(#CC3366){'''遥かな昔'''};
-&color(#CC3366){'''ネコヤナギの花を前にして'''};
-&color(#CC3366){'''教えられた花言葉'''};
-あの時は姉御のせいで酷い目にあった… …まぁ、お陰で前準備なしでも人狼化できるようにはなったけどさ&br;ちなみに、オレやレイトがやられそうになってても助けにこなかったのか?地味に実際オレはそうなりかけてたが… -- [[ルプス>V/ルプス]] &new{2014-11-05 (水) 20:36:57};
--&color(#CC3366){確かに結構しっかりとした警備体制だったけど私はあんくらいなら二人、つーかレイちゃんはまだしもお前なら対処可能だと思ったんだがね?&br; なんや恨まれてる感じの言い草だけど私的にちょっと期待外れはお前だったぞ? コテンパンらしかったジャン -- 処ス}; --  &new{2014-11-05 (水) 22:52:42};
---人数や練度もちゃんとしてたし、何より装備が銀弾ってのがな…普通の銃弾なら、ああはならなかったんだが(苦笑して言いながら)&br;あとは、まぁ見つかるのが予想以上に早かったという点もあるがあれは自分たちのミスだからしゃーなしだな…&br;ん?あぁ、恨んでなんてないぞ?頼むぜ姉御…と相手の危険度的に思いはしたが… あー…まぁ、そこはオレの未熟さでもあるしな…もうちょい奥の手とか秘密道具もあったんだけどな(出す暇がなくて) -- [[ルプス>V/ルプス]] &new{2014-11-05 (水) 23:09:10};
---&color(#CC3366){へえ。あの子がいなくても切り抜けられたって事かな、じゃあやっぱりほら問題無かったね (そういえばあの月の光の女の子はあれから今まで一切会っていない)&br; という事はあの子がいなくても、レイトが命を落としても、今回みたいに万事成功しても、お前は人狼として一皮向けたと思うよ。私の計画三面待ち、完璧 -- 処ス}; --  &new{2014-11-06 (木) 21:53:39};
---あー…多分、いや分からないな。どこでどうなったかは …そこで問題ないとなるかはまた微妙な気がするんだが?(苦笑して言いながら)&br;…レイトが命を落とすようなことだけは勘弁してほしいな、例え戦略ミスで自業自得だとしても… と言う訳で、姉御の計画は行き当たりばったりじゃね!?&br;あー、それであの子はどうなったんだ?妙な体質っぽかったけどさ -- [[ルプス>V/ルプス]] &new{2014-11-06 (木) 23:03:54};
---&color(#CC3366){そうなった時は私を憎み怒っていいんだぞ遠慮せずにな。ばったりちゃうわい ざっくりなだけや&br; ん? ああ、そんな事気にするの?&br; もう出荷されたよ (足元の鞄を蹴っ飛ばすと開いて様々な国の紙幣の札束が雪崩出る。取り分いる?と聞いた) -- 処ス}; --  &new{2014-11-06 (木) 23:08:42};
---そうしたくないから、言ってるんだよ…(ため息をつきながら) それ同じじゃね!?ったく…&br;…いや、そりゃ気にするだろ。一応は命をかけて助け出したってのに…&br;…は? …いやいや、どういう事だよ姉御!人助けと言わなかったか!?(ガタッと机に身を乗り出して) -- [[ルプス>V/ルプス]] &new{2014-11-06 (木) 23:12:39};
---&color(#CC3366){そうだっけ? そうだった。うーん私も慈善やってる気はないしなぁ (窓の方に立ち上がって背を向けたまま)&br; なあルプス、お前いくつになった。"人助け"の意味がお前の中で単純すぎやしないか&br; これからは平和で満ち足りた生活に帰されて、学校に通って友達を作って恋をして・・・なんて思ってた?&br; あの子は月光症候群患者、ただでさえ稀な上に魔法使いや人狼に一生狙われる運命さ。そして一度奪われればそいつはきっと独り占めするよ&br; また何も明かされない、何も進まない。時が経って次の"あの子"が現れても同じ事、そうして生まれてくる度に利用されるだけの人生が用意されるの&br; だからね、私が信用置けると判断した所に売った。自由はそう無いだろうけど鎖に繋いで残飯で飼育されるわけじゃない、それなりの生活と研究&実験の日々が待ってるよ&br; 精神的な部分も計るから一応人格ある人間として扱うだろうし。あの仕組みが解明されたらほんと素晴らしいよね、我々にとっちゃもうけものだ&br; まあ故郷に帰ったり両親に会ったりはもう出来ないだろうけど、一生幽閉とか物として利用されるとかに比べれば、そんくらい別にいいじゃん?&br; ・・・まだ不服そうね -- 処ス}; --  &new{2014-11-06 (木) 23:33:52};
---だからって出荷って姉御! な、いきなり何聞いて……まぁ、そりゃ単純かもしれないが(一旦座り直して)&br;…まぁ、難しくてもそうなればいいなとは思ってたし…この街なら、それも可能じゃないかとも思ってた…&br;オレも、他にも馴染みの中には色んな奴らから見ればいい研究材料だったり、殺したいほど憎まれてる種族だったりするしな…&br;…それは…まぁ、その辺りオレも特に打開策とか考えてあった訳じゃないが…だからって…&br;…ん?あぁ、なるほど… …そういう事か、ある程度は合点がいった&br;出荷と言うから完全にモノ扱いかと思ったが… いや、相手先からすればモノのままかもしれないが…状態が改善されたのならいい…のかもな&br;…そりゃそうだ、これで不満がないようなら…そもそも、依頼なんて受けてないだろ?(ソファに深々と座ったまま苦笑して) -- [[ルプス>V/ルプス]] &new{2014-11-06 (木) 23:44:50};
---&color(#CC3366){(背を向けたままぼそり) やはりレイトが死んでいた方がお前の成長には為だったかもしれない&br; ふうー、冷酷になれと言ってるんじゃなくてさ。覚悟が足りないんだよ。真剣み、危機感、色んな言い方が出来るけど&br; その割に割り切りも出来てない。半端、ハンパ、お前の血と同じで中途半端だな&br; (引き出しから取り出した紙にさらさらさらっと書いてルプスに放る。それはあの子をやった先、そしてそこまで行くルート、通商パス)&br; じゃあお前今から行ってお前が思い描く今後の生活を彼女にくれてやれ。これは嫌味じゃなく本気だぞ。お前が本当にしたいと思う事をしろ。私に遠慮する事は無い&br; お前が本当にしたい事を、この世界にやってみろ。あらゆるどんな手を使って、どういう事態になっても自分の意を通せ。ちゃんと本気になれ。死ぬ気で突き詰めろ&br; それ程が出来ないなら一晩非日常体験した相手に安っぽい通り一遍の優しさなんか見せるな。そういう男はな、誰にでも股を開く女に等しい。見苦しい&br; (口を挟ませず喋り捲ると、自分でもちょっと落ち着こうと深呼吸をした) -- 処ス}; --  &new{2014-11-07 (金) 00:08:25};
---…それはどういう意味、なんて事は聞かないけどな… それでも、あいつが死んだ方がいいって言われるのは気分よくないな…(静かにキレるように)&br;確かに、オレにはそこらへんが足りてないと言えばその通りだとは思う。ハンパと言えばそうだろうな、オレも自覚してる… と言うよりさっきから喧嘩売ってるだろ姉御よ?(ギリィッと歯ぎしりさせて)&br;特にな、事実であってもな…オレの血の事を、中途半端なんて言われたくないんだよ…(人狼化はしないが、それでも目は狼のように殺気づいて)&br;はっ、それにんな事出来るかよ。姉御が言ってんのはな、極端すぎるんだよ じゃあ何か?幸せになってほしいと思ったらその時からその人の人生を全部背負い込んでいけってか?&br;それは出来れば苦労はねぇし出来るのならやってやるさ、だがな、姉御の言った通りオレは半端で覚悟がねぇ…オレだって自覚してるっての&br;だが、それが出来ないのなら優しさを見せるな?んな求道者みたいな真似をオレに求めんのかよ、何かオレを英雄の子か何かと勘違いしてんじゃねぇか?(鼻で笑って)&br;オレは例え一晩だけの付き合いだろうが、その人が幸せであるように願う… それを切り捨てる気はねぇよ、今後もな -- [[ルプス>V/ルプス]] &new{2014-11-07 (金) 00:38:44};
---&color(#CC3366){そうだな私が言った事はある種奇麗事だ。目指すべき理想であって必ず体現できるものじゃないね。私が言いたかったのは&br; 私が伝えたかったのは (言葉を区切ると、床に膝をついてルプスに投げた紙を拾いながら)&br; 人は一生を費やして人一人救えるかどうか、その程度の存在なんだと知って欲しかった。私たちみたいに人知を超えた力を持っていてもそれは同じで、だから驕っては欲しくなかった&br; 利用する為だけにレイトに死んで欲しかったわけじゃないし死んでも悲しまないわけじゃない。心から悲しむよ&br; なあルプス、若いお前には耐え難いし理解するのも難しいかもしれないが、悲しみや別れも喜びや幸せと等価値なんだよ&br; 得がたい経験であるし、人間を複雑で頑強にする糧になる。飛躍にもなる&br; お前が私を嫌悪しようとも私はそうやってお前の成長を望んでいるし歓迎するだろう。腕力だけじゃなく心も、行動も強くなって欲しい&br; 今はまだお前の言葉も行動もまだまだ凡百で退屈だ。もっとなんて奴なんだろうと知りたくなる男になれ&br; あーやだやだ年取ると説教臭くなるのってどんな種族でも抗えないわあ (選択の紙は集められて擦ったマッチと共に灰皿に落とされた)&br; 抗え、出来なければ受け入れろ。私もお前もあの子も、この世の全ての人も。生きていくってそういう事よね&br; あの子は遠くへ行きお前はここに残り私は次のわるだくみを考える。どれが抗いでどれが受け入れなのか眠れない夜にでも考えてみるといい&br; すぐ眠れると思うよ -- 処ス}; --  &new{2014-11-07 (金) 01:04:18};
---…なんか、オレ常にその手の心配されてんな… …そんなに強さに溺れるように見えんのか、あるいは信用ないのか…どっちもか?&br;まぁいいか、とりあえずそこんところはオレもオヤジに叩き込まれたし、強さはそんな求めちゃいないからな…今後態度で見せるしかないが&br;…そこらへんは、そうであってほしいと思ってるし、そう思ってるぞオレは(悲しむと言われて、頭をボリボリとかいて)&br;でもな、等価値だと言われてもあんまり押し付ける感じのは御免こうむるぞ?例え、そんな風に心配されて期待されてもな&br;それに、そんな普通ってのが悪いものか? 姉御の言う退屈じゃないってのもワイルドすぎる気もするが…でもまぁ、期待されてるのは分かってる。今回の前からも&br;…本当にな?まぁ、でも色々と思ってくれてるのは感謝してるんだってマジで&br;って、また何かすんのかよ!…あんまりキッツいのは勘弁してほしいんだけどな…(苦笑して言いながら立ち上がって)&br;あぁ、帰る前に… …オレの血を中途半端と言った事だけは、謝ってくれねぇかな?(背中を見せて帰る前に振り返りながら)&br;(他はともかく、育ててくれた父親と産んでくれた母親を同時に貶された気がずっと残ってて) -- [[ルプス>V/ルプス]] &new{2014-11-07 (金) 21:44:41};
---&color(#CC3366){年頃の息子でもいればとっくに経験してた気持ちなのかなぁと最近思う。ん?&br; なに、そんな気にしてるの? (綺麗に塗られたネイルの指を自分に指してる。私と同じなのになー、そんな風にピコピコと) 悪うござんした&br; じゃあそん代わりにルプスも&ruby(2 倍){トゥワイス};が流行るよう常に努力すること。バイなら -- 処ス}; --  &new{2014-11-07 (金) 22:23:01};
-よぉ。お疲れさん(同行挨拶//人違いであれば失礼) 酷ぇ目ん逢ったな。こっちぁどうにか戻ってこれたンで、声ぇかけとこうと思ってよ&br;またの機会もよろしくな。…次ぁもうちっとラクな仕事だと助かるンだけどな(へっ、と笑った) -- [[ロベルト>名簿/449421]] &new{2014-11-03 (月) 19:28:00};
--&color(#CC3366){あいや私さ! ボッコボコでやんした、まーよ、命あってのものだねよね。お達者で〜 -- 処ス}; --  &new{2014-11-05 (水) 22:48:33};
-そういえば前に来た時気になる事言ってたんだけどなんだろう… あぁ、これサヨリの姉御の所で作ってもらったエビ焼売だ(おすそ分けしながら) -- [[ルプス>V/ルプス]] &new{2014-10-23 (木) 20:52:14};
--&color(#CC3366){&ruby(エターナルス){不老不死者};は時間にルーズって噂があるだろう? あれホント。やあどうもありがとう、シューマイ屋始めたのかさよりん&br; なあマメ柴や。太陽を盗んだ男、なんて話知ってるかい -- 処ス}; --  &new{2014-10-23 (木) 21:29:46};
---あー…まぁ、分からなくは。人狼も人よりずっと長いから… いや、エビ焼売だし海ならサヨリの姉御だろうって頼んだ。肉30kgと交換で&br;マメ柴はやめてくれって…んで、太陽を盗んだ話? なんかおとぎ話とかでありそうだが、聞いたことあるようなないような… -- [[ルプス>V/ルプス]] &new{2014-10-23 (木) 21:35:05};
---&color(#CC3366){なそ&br; にん&br; 要するに途方もないエネルギーを個人が手中に収めたらどうなるかって話だけどさ。柴公、お前はその主人公と同じ体験をしてみる気はある?&br; (今宵は新月。外に出ても星々の頼りない光ではルプスの内なる獣は起き上がらない) タイトルは満月を手に入れた男、かね -- 処ス}; --  &new{2014-10-23 (木) 22:12:07};
---あぁ、姉御のところだけじゃなく他にも馴染みとかにも配ったからな。量はたっぷり作ってもらったぞ&br;…あぁ、なるほど…そういう事か… そんな力が入るのならオレは… …御免こうむるね(ニヤリと笑って)&br;オレはあくまで自力で力を手に入れる、それ以上の力は身を滅ぼす…ってのはオヤジの受け売りだけどな それにだ…イカロスって男の話もあるしな(同じ太陽にまつわる話をして) -- [[ルプス>V/ルプス]] &new{2014-10-23 (木) 22:22:58};
---&color(#CC3366){心に響かない模範解答のひとつだ&br; おいおいピチピチの男の子なんだからもっとギトギト脂ぎった欲望を持てよ、痩せた枯れ木みたいに無害ぶりやがって&br; 力に溺れる感覚も知る前に達観しちゃうなんてケツの穴小さいゾ。下品で失礼!&br; 脱線しちゃった。実はさー、あるところに幽閉されてる人間がいんのね。おめえそれさらってこいちゃ。善行だヨー安心してはりきってヨー -- 処ス}; --  &new{2014-10-23 (木) 22:32:46};
---ははは、それジュゼッペ兄にも言われたな!頭堅いとか若さがないとかな(カラカラと楽しそうに笑って)&br;それに、いきなりそんな話を切り出されてマジで!?やってくれよ姉御!なんてのは勇気じゃなくて蛮勇で、冒険者だと命を落とすってのはこの街で暮らせば嫌でも分かる事だしな&br;まぁ、流石に姉御がする事でオレが命を落とすようなことまではないとは思うが… あー、そこらへんは大丈夫。分かってる(下品について)&br;ん?なんだ、そういうのだったら…って、それ本当に人助けなのか?(胡散臭そうに言いながら) -- [[ルプス>V/ルプス]] &new{2014-10-23 (木) 22:40:57};
---&color(#CC3366){こぼれた水はまた汲めばいい。命も同じ (不死者ちょーごーまん)&br; あーないない私は水がこぼれるまでグラスに注ぐいわばメイドさんだから。安心して騙しやがったなあのアマぁ!って取り返しがつかなくなってから言って欲しい&br; これを狩りにするか人助けにするかはお前次第。そうやって行動で人は何者か定まっていくのだから&br; (まあ私は今人助けだなんて一言も言ってないけどね。お前さんの魂はもう大分定まってきてるんでない。そんな風に思いながら紙切れをルプスによこす)&br; (日時と場所と丸が書かれてるだけ) 覚えたら処分すること。お弁当持って迎えにいくからな! めっちゃ楽しみだな! (ピクニック気分の拉致が決まりました) -- 処ス}; --  &new{2014-10-23 (木) 22:48:39};
---普通はそれ無理だかんな!覆水盆に返らずっていうのにこれだから姉御タイプは!&br;それ駄目じゃねーか!もろオレ騙す気じゃねーか!くそァ!&br;…あー、まぁ臨機応変にやれって受け取っておくか…(ため息をつきながら、やる事に決めて)&br;…マジで?面倒そうだな…あ、ちなみに馴染みの誰か連れてくのとかは…なしだよな? -- [[ルプス>V/ルプス]] &new{2014-10-23 (木) 22:57:38};
---&color(#CC3366){おねいちゃんとおでかけするのそんなにいやなんだ・・・外で友達に見られるのはずかしいんだ・・・ (すねた。ポーズじゃなくてガチで)&br;ん? いいけど? -- 処ス}; --  &new{2014-10-23 (木) 23:14:37};
---そうじゃないって! いまどきそんなので恥ずかしがる訳ないだろ?それにまた姉御に何か言われたなって言われるくらいだしさ(慌てて言い直しながら)&br;なんだ、いいのか。いや、こういうの好きそうなのがいるから声かけてみるのもありかなと思ってな… って、いつごろなんだ?決行って(メモを再確認して) -- [[ルプス>V/ルプス]] &new{2014-10-23 (木) 23:21:45};
---&color(#CC3366){黄金暦で来月ターゲットにたどり着くまで、再来月奪取してダッシュ!しようかなーと思ったけど、どだろ&br; 道中はふざけながら行きましょう。ピクニック拉致だから -- 処ス}; --  &new{2014-10-23 (木) 23:30:18};
---なるほどなー…よし、それじゃあそれでやってみるか もし誰も来なくても…オレは泣かないからな(遠くを見るように言いながら)&br;ピクニック拉致…拉致!?今拉致って言ったよな!?(とかそんな話をしてから帰って) -- [[ルプス>V/ルプス]] &new{2014-10-23 (木) 23:37:04};
-…ゲッ…何か気配(バックリンク)がしたと思ったら…姉御に見つかってる、だと…&br;だが、もうオレはマメ柴扱いされることもない!…はずだが -- [[ルプス>V/ルプス]] &new{2014-09-24 (水) 22:57:15};
--&color(#CC3366){元気そうじゃんデカ柴。おねえさんうつらうつらしてたわめんご -- 処ス}; --  &new{2014-09-26 (金) 23:53:59};
---だから柴犬じゃねぇって… どう見ても立派な人狼だろ?まぁ、今は人の姿だけど&br;あぁ、それは気にしなくていい。むしろ押しかけたのはオレだし -- [[ルプス>V/ルプス]] &new{2014-09-26 (金) 23:58:06};
---&color(#CC3366){半分ぽっちのポチがナマ抜かすなや。多少伸びてイケメンになったところでケモ耳イケメンだしチビの頃の愛玩系要素は抜けきってないぞ!&br; ほらお手。おすわり。ちんちん。ぼろん -- 処ス}; --  &new{2014-09-27 (土) 00:03:29};
---は、半分ぽっち!? …満月になれば立派な人狼になるってのに…今日は満月じゃないから無理だけどな&br;いや、しねぇ しねぇって… というかちんちんって出させる気かよ!ヒュウノじゃねぇんだぞ!? -- [[ルプス>V/ルプス]] &new{2014-09-27 (土) 00:24:52};
---&color(#CC3366){あの子ぁまだそんなことやってんのか・・・古に街にいた一族を思い出すなぁ。なんだよ皮かむりかよ内緒にしといてあげる&br; んでーだからさぁ〜 これ昔話したっけ? 私ハーフって呼び方嫌いなんだってばー -- 処ス}; --  &new{2014-09-27 (土) 00:30:03};
---こないだ花見で全裸になってたな…目のやり場に困る どうしてそうなるんだ!?それだけは違うからな!?&br;あー…聞いたような気も、今はダブルとかハイブリットとか言う人もいるよな -- [[ルプス>V/ルプス]] &new{2014-09-27 (土) 00:48:29};
---&color(#CC3366){&ruby(2倍){トゥワイス};を100年位前から推してんだけどまったく流行らないの。半分とかとんでもねえ私ゃ二倍だよ!&br; ね、デカ柴も満月でしか半分毛刈りされた感じのに変身できない半端モノだけど、胸張っていこう、な (なんか慰めた) -- 処ス}; --  &new{2014-09-27 (土) 00:55:00};
---そういやそう言ってたっけ…あー…流行らない理由は多分、言いにくさと周知率じゃないだろうか?多分&br;まぁ、頑張っていこうと思う… …あれ、何でオレ励まされてるんだ?(首をひねる人狼少年だった) -- [[ルプス>V/ルプス]] &new{2014-09-27 (土) 22:38:40};
-&color(#CC3366){'''私の汚れが落ちたなら またあの世界へ戻りましょう'''};
-&color(#CC3366){'''もっと 綺麗になれたなら'''};
-&color(#CC3366){'''貴方の元へ還りましょう'''};
-(一応礼儀としてお返しの品の熊肉を持ってくる) -- [[吹佳>名簿/493038]] &new{2014-03-12 (水) 21:20:50};
--&color(#CC3366){熊源に調理してもらうか・・・和食って言われちゃう中華に -- 処ス}; --  &new{2014-03-12 (水) 23:17:53};
---(ヤンもかなり中華ばなれしたモノつくってただけにあまり腑におちなかったなあなどと思う) -- [[吹佳>名簿/493038]] &new{2014-03-12 (水) 23:40:41};
---&color(#CC3366){黄の芋の赤酢バクダンもあれを餃子と言い張るのはさすがに・・・ (熊うま味) -- 処ス}; --  &new{2014-03-13 (木) 00:26:35};
---(その点餃子も調味料もまともなもの作ってるジャンいいですよね…と思いつつ撤退、おなかへってきた) -- [[吹佳>名簿/493038]] &new{2014-03-13 (木) 00:38:22};
-(一応礼儀としてビンタしておく) --  &new{2014-02-20 (木) 03:31:35};
--&color(#CC3366){ギャーし! -- 処ス}; --  &new{2014-02-21 (金) 00:49:16};
-&color(#CC3366){〜♪ (煎餅と番茶で三時のおやつをしながら諜報狼からの資料に目を通し、黄金夜会帳に新たな名前を記した) 珍種と希種だなぁ、面白い面白い -- 処ス}; --  &new{2014-01-22 (水) 02:03:59};
-&color(#CC3366){'''「アノ子いいなぁ… 壊してしまえ」'''};
-&color(#CC3366){'''「傷つくだけ あきらめちゃいなさい」'''};
-&color(#CC3366){'''その声がかわるがわる 頭の中 叫ぶ'''};
-&color(#CC3366){'''ピー ガー フォン・・・''' -- 処ス}; --  &new{2013-12-05 (木) 23:48:57};
--&color(#CC3366){装備よーし。人員よーし。訓練よーし。おまえたちー! ぶっ殺してぶっ壊したいかー!&br; \\\おー///&br; では聞けいパイナップルアーミーどもー -- 処ス};  &new{2013-12-05 (木) 23:50:35};
---&color(#CC3366){PMC『&ruby(World Over Lavish Force){W.O.L.F.};』 本日付で諸君らは一端の軍隊だ。だが仕える相手は国じゃない。理想でもない  、イデオロギーでもない&br; なぜならば仕える先は私であってそして私には他者に配って回る理想もイデオロギーも無いからだ&br; 諸君らは私の指示で行く先々ただ力を振るえばいい -- 処ス}; --  &new{2013-12-05 (木) 23:51:34};
---&color(#CC3366){&br;望まれるのならどんな場所どんな相手とも! 革命の旗を挙げ! テロの火を投げ入れ! 要人の壁となり人民を叩き潰す!&br; 金で買える抑止力、諸君らは狼から戦争の犬になる。猫じゃないぞ、猫なんて卑しい、猫は自分の為にネズミを捕るからな&br; その点諸君らはなんて気高く凛々しいだろうか。諸君らが殺したり壊したりするのは&br; この私の充足の為なんだから -- 処ス}; --  &new{2013-12-05 (木) 23:52:07};
---&color(#CC3366){&br;そんな我らを他人は地獄に落ちると言う。結構! 落ちると言うからには穴なんだろうな、そして落ちた先に地獄が広がっているわけだ&br; なんとものんびりした話じゃあないか、諸君。どぅら穴の周りの地上全てを地獄に変えてやれ&br; 縁まで歩いて行って下りてやっと地獄などというあくびの出る悠長さの尻に、火と我らの旗を付けてやれ&br; 一個中隊の切っても撃っても死なない兵士の姿を、瞼を引き剥がし眼窩の底まで焼きつけてやれ -- 処ス}; --  &new{2013-12-05 (木) 23:52:25};
---&color(#CC3366){&br;傾注! '''ザッ Wowwwwwwww......''' -- 処ス}; --  &new{2013-12-05 (木) 23:52:47};
-(フードつきの上着を着た男がガチガチ震えながら会釈をする、同行者だ) -- [[吹佳>名簿/493038]] &new{2013-08-14 (水) 18:47:51};
--&color(#CC3366){お前いつの間にベッキーとねんごろになった -- 処ス}; --  &new{2013-12-05 (木) 23:20:17};
---おっしゃっている意味が、よく…(目をそらす) -- [[吹佳>名簿/493038]] &new{2013-12-05 (木) 23:26:07};
---&color(#CC3366){ベッキーのマンコはアイアンマ〜〜〜ンSIZE(8){コ}♪ 俺によし、お前によし、スイカによし、みんなによし♪ -- 処ス}; --  &new{2013-12-05 (木) 23:30:07};
---(やっぱり女性って、苦手だ…そう思いフードを目深にかぶって同行挨拶をしていくまだら髪の40代) -- [[吹佳>名簿/493038]] &new{2013-12-05 (木) 23:32:58};
---&color(#CC3366){こんな内気な子に育ってしまって・・・まあベッキー選んだのはいいよ、センスあるよ男として。来月も張り切って全滅させていこう -- 処ス}; --  &new{2013-12-05 (木) 23:35:33};
-'''<冒険を始めたい人も冒険を続けてる人も出会いは冒険者ギルド!冒険者たちよ、集え!>'''&br;(……というチラシが届いている) -- [[チラシ>施設/冒険者ギルド]] &new{2013-08-08 (木) 00:09:21};
--&color(#CC3366){(紙ヒコーキ折った) -- 処ス}; --  &new{2013-12-05 (木) 23:20:47};
-&color(#CC3366){'''未来は完璧を待ちつづけていて 人は出来損ないの過去を創っている'''};
-&color(#CC3366){'''私の魂は刺激を求め東をめざし 私の肉体は安らぎを求め西へと向かう'''};
-&color(#CC3366){'''喜びというものを胸に詰めたくて 私たちは混沌とした街を彷徨う'''};
-(ざわつく。手下のオオカミたちがざわつく。何か、途方も無い者の気配を感じ―――しかし、その位置が掴めない。圧倒的なそれが、周囲を塗りつぶしているから)&br;『良い月ね、偉大なる姉者』&br;(唐突に、何時ぞやシュンクに処スが行った様に、凛とした声が樹上から響いた)&br;『シュンクから聞いていたけど、本当にこんな所に居たのね、貴女?』&br;(トン、と地面に重さを感じさせない動きで降り立つ女。それはよく見知った、懐かしい顔だった) -- [[ストーネイ>名簿/498430]][[・ヒトガタ>http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp026221.jpg]] &new{2013-06-16 (日) 01:15:54};
--&color(#CC3366){こんな所ってどんな所? あんな所? 損な所? あのド田舎から来た奴にこんなって言われたよ、こんな&br; (片手を上げて狼達をずらっとお座りさせ、テーブルに投げ出していた足が天井に向くと、そのまま背もたれを支えに後ろに一回転して立ち上がった)&br; 『ああ良い月だ、血の友よ』 (血縁以外の血縁が如き親しき者、彼らから賜ったそんな意味の呼び方で返す)&br; (だがまあ、社交辞令的というか、以下はくだけたものだ。ソファに膝抱えて座るし)&br; 『あろーあろーストーネイ〜〜〜こんばんわんこ。シュンクに会ったんだ? どしたいそっちから来るなんて珍しね。またなんか欲しいのかい』 -- 処ス}; --  &new{2013-06-16 (日) 08:58:23};
---『田舎で悪かったわね。ま、否定しないけれど』&br;(整列する狼の頭を撫でる。従順さを褒めるように)&br;『相変わらず砕けたひとね、貴女。そういう奢らない所、好きよ。故郷の男共には見せられないけどね』&br;(肩をすくめる。処スの本性を知らない者にとっては、彼女はやはり偉大なのだ。知っていても偉大だが)&br;『それがね、まだ会えてないのよ。ていうか、アイツ。私と行き違いしたみたい。こっちに彼女作って、それ置いてね』&br;『それでとってもマズイの。父様、ものすごくお怒りなのよ。ひょっとしたら、アイツ殺されるかも・・・まあ、それで貴女に頼みがあるのだけど』&br;『貴女の血、ほんのちょっと頂けない?儀式をしたいのだけど、力ある「巫女」の血が必要なのよ、二人分・・・貴女なら知ってると思うけど、離れた空間を繋ぐ「風穴」を作るわ』 -- [[ストーネイ>名簿/498430]][[・ヒトガタ>http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp026221.jpg]] &new{2013-06-16 (日) 11:01:12};
---&color(#CC3366){(驚いた拍子にふごって豚みたいに鼻がなっちゃった) 『彼女とか聞いてない・・・けっこー早く立ち直りよったな小僧』&br; (深刻な話に耳を傾けながらも首を左右にゆるりゆるり、指は膝の上でぱたりぱたり。退屈を持て余した童子の様な所作だが、これが一応聞きながら考えている時の女である)&br; 『ああ〜・・・殺されるだろね。悪霊一体背負った程度じゃ勝ち目無いよ』 (シュンクを過小評価しているわけではない。過大評価もしてないけど。辛口評価かな)&br; 『本人がやるっつーなら 無駄も愛する女として私は止めないんだけどねぇ。え? いっぱい泣いてお墓も作ってあげるよん』&br; (はらぺこのまま食卓の上で踏みつけ割りながら踊るような、志向性のでたらめな好奇心と嗜好がほんの少し覗いた言葉だった。お互い心理を探り合う沈黙)&br; (女は以前話している。大切なものを失う瞬間は官能的と) 『とろけるように甘い』 (どこまで行っても友であると同時に手綱の切れた野生馬でもあるのだ)&br;&br;  『いいよ』 (動脈を上にして差し出される白い腕) -- 処ス}; --  &new{2013-06-16 (日) 12:03:33};
---『・・・・? 立ち直りって、何か在ったのかしら?』&br;(童子のような態度も、この女が油断なく考えを張り巡らせているのはよく知っている。その程度には付き合いが深い)&br;『そうね、アイツじゃ勝てない・・・・でも独りなら、よ。恋人を送ったらとか、二人の愛の力でとかそう言う意味じゃないわよ』&br;『器の話。まあ自然にそうなるんじゃあない?無いなら、私や貴女がどうこうしようと終わりよ』&br;(無駄、矛盾を好む読めない女の戯言に、しかし手慣れた様子で返す)&br;『あら?もういいの?貴女にとって「大事な存在」だったの、まだたかだか20数年でしょ。もう少し寝かせたほうが、もっと甘美になるんじゃないかしら』&br;(クスリ、と冷たい笑み。彼女は戦士だ。冷静に異母姉弟を助ける策を練る一方、冷徹にシュンクの器を図っている)&br;『そう。貴女の血、無駄にはしないわ。ええ、私は無駄にしない。後は・・・そうね、アイツ次第』&br;''”ヒュパッ”''&br;(一瞬の煌きが処スの血管を裂き、血をしぶかせる。そして中空に舞った血は、いかなる力かストーネイの手元へ集まり球体となる)&br;(そして圧縮。血液はほんの小さな、しかし深紅の宝石へと変化した)&br;『この借りは、いずれ返すわ。ああ、その前に・・・・』&br;(紅玉を胸元へ仕舞いこむと、ゆっくり処スの前に跪く。そして血の滴る手首をぺろりぺろりと舐めた。贄を捧げる巫女のように。誇りある戦士の、最大の礼だった) -- [[ストーネイ>名簿/498430]][[・ヒトガタ>http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp026221.jpg]] &new{2013-06-17 (月) 00:23:55};
-別れの挨拶って柄じゃねーのは知ってるけど、知り合ったからには一応礼儀として&br;まー元気にやんなー -- [[カウェント>名簿/412260]] &new{2013-06-15 (土) 19:39:17};
--&color(#CC3366){しょすちゃんはまだやめへんでー! は? なにアンタがどっか行くの? -- 処ス}; --  &new{2013-06-15 (土) 20:57:33};
---そうだよ。他に誰が居るんだ他に -- [[カウェント>名簿/412260]] &new{2013-06-15 (土) 21:55:10};
---&color(#CC3366){ワケは。 -- 処ス}; --  &new{2013-06-15 (土) 22:03:56};
---飽きた。じゃ駄目か? -- [[カウェント>名簿/412260]] &new{2013-06-15 (土) 22:06:25};
---&color(#CC3366){私はどーでもいいけどおねーちゃんの話し相手が減るのは残念だ。んじゃね -- 処ス}; --  &new{2013-06-15 (土) 22:14:48};
---ああ、縁があればいずれまた(手を一振りして出て行った) -- [[カウェント>名簿/412260]] &new{2013-06-15 (土) 22:16:05};
---&color(#CC3366){ないだろう、今までだってあると言うほどじゃなかったし (腕は組んだまま、尾を一振りして別れとなった) -- 処ス}; --  &new{2013-06-15 (土) 22:22:54};
-・・・・(げっ、という表情。彼にしてはものすごく珍しい) -- [[シュンク>名簿/498430]] &new{2013-04-26 (金) 02:26:19};
--&color(#CC3366){https://lh6.googleusercontent.com/-Q4bj3-Ro2KQ/UXm5mloixEI/AAAAAAAAAss/vRla3avFa34/s200/yassan.jpg &br;   (彼女にしてはものすごくいつもの表情) -- 処ス}; --  &new{2013-04-26 (金) 08:19:21};
---・・・・グレートシスター(偉大なる姉者)、何故ここいる&br;大変久しぶり、10年以上ぶり・・・死んでない思っていたが、貴女変わらない&br;・・・・(複雑そうだ、幼少期結構イジられたのかもしれない) -- [[シュンク>名簿/498430]] &new{2013-04-26 (金) 15:18:39};
---&color(#CC3366){あの日お嫁にするって言ってくれたままの美しさで待ってたんだぜ☆ (言ってない)&br; 何故? 私に何故って聞いちゃう? 私の事忘れちゃったみたいなこと聞くね&br; 私が動く時は決まってるじゃないかほら 好奇心だよ (話ながら、肩やら腿やら胸やら分厚くなったそこかしこにベタベタ触る)&br; 似合うよ人間のコスプレ (見上げる顔を見なくてもわかる皮肉だ) -- 処ス}; --  &new{2013-04-26 (金) 18:45:12};
---言ってない。大体嫁にしろと、村のオスに言って回っていたのは姉者のほう、違うか。面白そうだと言って&br;・・・そうだった、姉者「好奇心の怪物」だったな・・・・・・・むう(耳と尻尾が下がる。抵抗はしない。この人にこうされるのは慣れている)&br;・・・俺もたいへん窮屈。だがヒトの事学ぶ、ヒトのシキタリ守ること必要(彼なりに信念の為だ、と皮肉な視線に返す) -- [[シュンク>名簿/498430]] &new{2013-04-26 (金) 19:06:13};
---&color(#CC3366){(いいボディ堪能して、広がった鼻の穴からむふーっとした鼻息)&br; あのド田舎に篭って内輪で回していっても先細りだもんね〜。義務感か建前か知らんけど結構結構&br; いい若いモンは一度は都会に出ておくのがよいよい。そんで挫折も自殺も錦も選べ (ボタンを持たせた。押すだけのすげえシンプルなボタン)&br; 狼便の呼びベル。困った事があったら使いを呼びなね (侵入向きの小さな狼を撫でながら、じゃあ帰るねと) -- 処ス}; --  &new{2013-04-28 (日) 17:44:21};
-&color(#CC3366){'''天に神無し'''};
-&color(#CC3366){'''地に王たる'''};
-&color(#CC3366){'''我のみぞ有り'''};
-しょーすーしょーすー やっぱ相変わらずオサレだなー&br;久しぶりの同行なのでぜひとも安全に私をまもって敵へのとどめと情熱だけよろしくあたえてほしい!  -- [[サヨリ>名簿/138855]] &new{2013-03-17 (日) 12:19:01};
--&color(#CC3366){この服は男からのプレゼントです (グラビアポーズ) サンキューパンク人妻&br;5/6が知ってるメンツだよね今月。14ヶ月ぶりの探検なんで無双するからお断りである。キャオラッ! -- 処ス}; --  &new{2013-03-17 (日) 12:27:01};
---うわっすごい男転がしな台詞…! 色彩の組み合わせ方が上手だなよあ だから唇が緑なんてしてても浮いて見えないしなー&br;私だって100回ぶりくらいの探検だし!英雄ちからで無双したいし! -- [[サヨリ>名簿/138855]] &new{2013-03-17 (日) 13:45:56};
---&color(#CC3366){サンキューケバビッチ! 私髪にワインレッド結構入ってるから暖色系だといまいち目立たないかなってさ。さよりんの紫リップに対抗したのもある&br; んでさよりんなんで海港の称号そんな好きなん。英雄名乗らんのん -- 処ス}; --  &new{2013-03-17 (日) 13:57:06};
---いえ〜い☆(やけくそピース) 対抗されると困るんですけど…一個くらい勝てそうな部分残しててほしいんですけど…&br;英雄はね、なんか名乗るにはちょっと柄じゃないかなあって? 最初だけは嬉しくてつけたりしたけど -- [[サヨリ>名簿/138855]] &new{2013-03-17 (日) 14:07:45};
---&color(#CC3366){手の早さなら圧勝してない・・・? 描く工程の無駄な多さは錬度の低さ、私ゲーム始めるとマジ他の事手に付かない。いつも経験値のリセットを感じる&br; 淫乱の・とか尻軽の・があればよかったのにねぇ。インプ倒しまくって小悪魔キラー(笑)付けてくださいよ -- 処ス}; --  &new{2013-03-17 (日) 14:24:38};
---今の、どれくらいぶりだと思ってるの…&br;そうそう!淫乱の・とか尻軽の・があれば…''いるかっ!!'' えっ小悪魔可愛い? いやぁ(照れる) -- [[サヨリ>名簿/138855]] &new{2013-03-17 (日) 14:42:58};
---&color(#CC3366){さあ・・・私は今年入って1枚しかまともな絵描いてないよ・・・ 上のは描いたっつーか塗っただけだし&br; ''シャチ!'' はいはいチンポチンポ -- 処ス}; --  &new{2013-03-17 (日) 14:53:22};
--ショスゥ… -- [[サヨリ>名簿/138855]] &new{2013-04-06 (土) 16:07:36};
---&color(#CC3366){・・・・・・・・・・・・・・・ -- 処ス}; --  &new{2013-04-06 (土) 16:19:25};
---きっとロクでもないはずれ依頼だろうなってのはわかってたけどこれはあんまりだよ…  -- [[サヨリ>名簿/138855]] &new{2013-04-06 (土) 16:22:01};
---&color(#CC3366){http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp024801.jpg -- 処ス}; --  &new{2013-04-06 (土) 16:29:16};
---&color(#CC3366){うえーん英雄のガバマンコ・・・(当たっても痛くないスポンジの石を投げつけながら) -- 処ス}; --  &new{2013-04-06 (土) 16:36:15};
---ショス、メイク崩れちゃうから落ち着いてショス… クッパ大王みたいな顔になってるから… -- [[サヨリ>名簿/138855]] &new{2013-04-06 (土) 16:37:05};
---&color(#CC3366){過去最高のステータスに育ったのに何で英雄すら届かないんだ・・・もあー、もああー、やだーさよー・・・ -- 処ス}; --  &new{2013-04-06 (土) 16:43:34};
---よしよし… 私だって何度も同じことやられたよ… どうも二種類いるね。&br;英雄間近になるにつれて迫害を受ける冒険者と、全く余裕のまま英雄になってたタイプと。 -- [[サヨリ>名簿/138855]] &new{2013-04-06 (土) 16:48:02};
---&color(#CC3366){うううこの丘って感じの胸が暖かくてこれは・・・母・・・&br; まーた半年コツコツコツコツとどーでもいい戦いを積み重ねなあかんのか・・・あ゛〜あ゛あ゛〜 -- 処ス}; --  &new{2013-04-06 (土) 16:58:28};
---母ですから(なでるなでる) シャチョウが半年黙って見守っててくれれば、ね… &br;その間延々と出オチや中途半端な撃沈を繰り返させられることもある。あった。 -- [[サヨリ>名簿/138855]] &new{2013-04-06 (土) 17:09:58};
---&color(#CC3366){くりかえしませんー!くーりーかーえーしーまーせーんー! 落ち着いたら死亡じゃなくて引退は私初めてだったからなんか描いてくらい&br; くらいべいびー -- 処ス}; --  &new{2013-04-06 (土) 17:39:43};
---[[へくちっ>ロダ3:024889.png]] -- [[サヨリ>名簿/138855]] &new{2013-04-15 (月) 01:24:49};
---&color(#CC3366){さよりんが描くとなんかピュアに見える 私。ア・・・リ・・・ガト・・・ (ドリアンばりにむせび泣きながら) -- 処ス}; --  &new{2013-04-20 (土) 17:45:36};
--(様子を見に来たら恐ろしいものを見てしまいちびる) -- [[フォッケ>名簿/445959]] &new{2013-04-06 (土) 16:30:47};
---&color(#CC3366){(ショックのあまり二頭身になってびーびー泣きつく) -- 処ス}; --  &new{2013-04-06 (土) 16:35:05};
-こんにちは! 処スさんもご健在でいらっしゃったのですね。それは何より……!&br;これはいつものお土産でございます(チョコレートケーキを1ホール持ってきて) -- [[ビスダ>名簿/350762]] &new{2013-03-06 (水) 09:19:36};
--&color(#CC3366){(23等分されて人数多すぎたスイカ割り状態のチョコケーキをもむもむ食す人狼姫と人狼×22) あいがとー すまんこ全然気づいてなかった・・・!&br; 絶好調で記録更新中だともさ! 絶対英雄になるぞう '''ムッシャムッシャペロリ''' -- 処ス}; --  &new{2013-03-17 (日) 04:27:41};
---微笑ましすぎる……! でももっと持ってくればよかった! 悲しいです! (ぶわっ)&br;お気になさらず……英雄……素晴らしい響きですね……私も……ははは……(三人の中で唯一英雄にはなれていない従者) -- [[ビスダ>名簿/350762]] &new{2013-03-17 (日) 19:40:06};
---&color(#CC3366){そのなんだ・・・すまない (ちんつうめん)&br;スダちゃんて上半身は露出ガッチリガードなのに太腿丸出し生足味噌味マーメイドだからブンブン駄目な虫が寄ってくるんだと思うよ -- 処ス}; --  &new{2013-03-17 (日) 21:05:50};
---あっでも狼さんはチョコレート食べても大丈夫でしたっけ……ッ!? (今更ながら自分の配慮の無さに青ざめる従者)&br;(何故か脳内に小さいおっさんと吹っ飛ぶ足元のパネルが浮かびつつも振り切り)は、はいっ!? な、何故今その話をー!? (真っ赤) -- [[ビスダ>名簿/350762]] &new{2013-03-17 (日) 21:19:43};
---&color(#CC3366){なーに腐ってもただの駄犬じゃなくて人狼だからへっちゃらよー (1、2人背後でばったり倒れ伏してるのはシカト)&br; (夏を刺激するフィフスエレメントみたいな衣装に着替える) いやお披露目の時に内腿ファンが集ってたからさ&br; 私の正直な感想でもある。白い太腿丸出しでサービスされたらそりゃあねぇ、内輪差にねぇ、はさまれてねぇ -- 処ス}; --  &new{2013-03-17 (日) 21:27:15};
---はい……うn……はい……? はい……(目を逸らしつつ)&br;ちょっ処スさん!? な、なんとも前衛的というかセクシーな格好で……(あたふた)&br;いけません──ッ いけません! (慌てて処スさんの口を塞ぎ)サービスとかではないので! これは制服です!&br;もっとも……事務衣装でもありますが動きやすいのも事実……うーん……やはりデザインの変更のお伺いを立てた方が良いのでしょうか…… -- [[ビスダ>名簿/350762]] &new{2013-03-17 (日) 21:35:17};
---&color(#CC3366){制服って事はお嬢の趣味・・・やるねェ (グラサンかけながら)&br; その白さオスに日々の生きがいとか活力を与えてると思うンだ。だからそのままでいいと思う&br; 大根たぁ言わないけど男はむちっとした太腿のが好きだから気にしなさんな (ゲラゲラ) -- 処ス}; --  &new{2013-03-17 (日) 22:13:40};
---ぐぬぬ……やはり処スさんはお嬢様とどこか似ていらっしゃる……! 敵う気がしない……ッ!&br;今度はもっと狼の皆さんに喜んでいただけるようなものをお持ちしようと思います! 失礼致しました! -- [[ビスダ>名簿/350762]] &new{2013-03-17 (日) 22:21:03};
-&color(#CC3366){'''果てしなく続く階段'''};
-&color(#CC3366){'''のぼりつめるほどに不安は大きく '''};
-&color(#CC3366){'''そして安らぎへと近づくようで'''};
-うわーーーー見えないよーーー何も見えないよーーーー。&br;(顔面を処スのスカートで覆われた身長199センチの女が、両手を前に伸ばしながらうろうろと歩いてきた!) -- [[ケルカリア>名簿/488913]] &new{2012-12-01 (土) 23:09:05};
--&color(#CC3366){(20mの巨女にまたがれて呆然) キングコング!? -- 処ス}; --  &new{2012-12-01 (土) 23:14:04};
---(世界のゆがみは修整されました!)&br;えっ、誰かいるのーーー?(さらにうろうろする199センチ) -- [[ケルカリア>名簿/488913]] &new{2012-12-01 (土) 23:17:12};
---&color(#CC3366){(修正されて2mになったので伸ばされた手とにぎにぎし合うワルツ) 見えないんじゃないよー何も無いんだよー世界は終焉したよー -- 処ス}; --  &new{2012-12-01 (土) 23:17:59};
---えっ、そんな! 年頃の男子の背がのきなみ2m20を越える前に世界が終わってしまうなんて!&br;でもここにあたしがいる! 今手を握っている誰かがいる! 世界はまだ終わってないよ! あたしが倒されるまで終わらない!&br;(でも目隠しワルツは踊りながら) -- [[ケルカリア>名簿/488913]] &new{2012-12-01 (土) 23:26:05};
---&color(#CC3366){そうあれかしと叫んで斬れば世界はするりと片付き申す&br; (ケルカリアの鼻先に凄い風切り音と気配が通り過ぎる。三本の切れ目から光が覗き、ザンバラになったスカートは地面に落ちた)&br; ガールミーツワールド! ようこそ女の世界へ・・・ (手を握り合ったまま背景に百合の花をばら撒く) -- 処ス}; --  &new{2012-12-02 (日) 00:06:14};
---光あれ! どれ!? うぉっまぶしっ。&br;女の世界!? ウーマンダムなの!? ……って、処スさんじゃない、話すの初めてだけど。 -- [[ケルカリア>名簿/488913]] &new{2012-12-02 (日) 00:17:14};
---&color(#CC3366){上手いこと言いやがって。やはりこの街の子、知っているかね私の事を・・・ 婆ちゃんな、気がついたら来年80じゃよ&br; で、どうしてくれんのこのこれ (無残、スカート!) 3mまで伸びるか? あ? -- 処ス}; --  &new{2012-12-02 (日) 00:25:01};
---もちろん知ってるよ。冒険者になってからは酒場にも顔出すしね。あたしは扇田ケルカリア。&br;80かー、全然見えないね。人狼の人は長寿なのかな。&br;そんなこと言っても切ったの処スさんでしょ! スカート可哀想……今直すね(と言うと、ポケット裁縫キットを取り出して、手早く縫い始めた)。 -- [[ケルカリア>名簿/488913]] &new{2012-12-02 (日) 00:33:57};
---&color(#CC3366){知ってるよ初対面でもケリィとか呼んじゃう。大きくなったねぇ〜 本当に。マジで。ちょお&br; んあーわーしは生まれが特殊だからね、いい子は真似できんヨ! すんなヨ! (ほへーっと見守る構え)&br; 針落としたら無くしそうな広い手だのに器用だのー。図体が見掛け倒しなほど女の子だ -- 処ス}; --  &new{2012-12-02 (日) 00:40:09};
---ケルカリア、まっこと大きくなり申した……。あっ、それでも20歳で伸びるの止まったんだよ。&br;真似しようとしたら真似できるのがこの街の身もフタもないとこだよね……。&br;あたしも普通の人間なのに一部変身できるようになっちゃったし。&br;はい、仕上がったよ(プロのような縫製技術で、スカートは元通りとは行かないが実用に耐える形に修繕されている)。 -- [[ケルカリア>名簿/488913]] &new{2012-12-02 (日) 00:49:15};
---&color(#CC3366){やるじゃない(ニコッ あっこれこの縫い目が逆にソフトなパンクスっぽさが出たんじゃね?&br; 有りだな・・・ (コーデセンスにびびびっとひっかかってしげしげ)&br; ケリィはいいお裁縫道具になるよ。よっ肉ミシン (苦笑いモノの褒め方で手を高く掲げるとドレッドヘアを撫で撫でした) -- 処ス}; --  &new{2012-12-02 (日) 00:59:27};
---にくみしんって知らない料理みたいだ。部屋に帰ればメカミシンがあるんだけどね。&br;えへへへーほめられたー。いつかお店開くのが夢だからね、特殊サイズのかわいい服の!&br;さてと、あたしは帰るね。処スさん、またそのうちにね! -- [[ケルカリア>名簿/488913]] &new{2012-12-02 (日) 01:05:34};
-&color(#CC3366){'''ギーリーギーリーガンガガン'''};
-&color(#CC3366){'''ああ'''};
-&color(#CC3366){'''心に愛がなければ'''};
-&color(#CC3366){'''スーパーヒーローじゃないのさ'''};
--呼んだか?(ヌッ) -- [[カウェント>名簿/412260]] &new{2012-11-07 (水) 22:03:35};
---&color(#CC3366){ドア破りの女衒ちゃうんか -- 処ス}; --  &new{2012-11-11 (日) 06:41:02};
---人聞きの悪い…んな事しません。ヒーロー(英雄)って奴ですよ、一応 -- [[カウェント>名簿/412260]] &new{2012-11-11 (日) 09:29:54};
---&color(#CC3366){ヒロ(封印指定) 愛しかなくてもスーパーヒーローじゃないと思うんよ&br;一人の女を泣かせてでもやるべき事がある・・・そんな個を超えた高潔さがヒーローには欲しい -- 処ス}; --  &new{2012-11-11 (日) 11:21:55};
---完全に個人の趣味で願望じゃないかそれは&br;個人的にはヒーロー=善ではない。というのが根底にあるね、俺は&br;まー俺は俺の好きにやってるんでそもそもあんまり関係ないんだけどさ -- [[カウェント>名簿/412260]] &new{2012-11-11 (日) 11:56:51};
---&color(#CC3366){赤いのが思うヒーロー=英雄ってのは偉業ってことなのかね -- 処ス}; --  &new{2012-11-21 (水) 21:41:42};
---まーそんな感じ。世の英雄総てが良い事ばかりしてるわけじゃないって歴史が証明してるしな&br;要は周りが認めるかどうかじゃねーの?そんなの -- [[カウェント>名簿/412260]] &new{2012-11-28 (水) 23:04:47};
---&color(#CC3366){周りって何人くらい? -- 処ス}; --  &new{2012-11-28 (水) 23:39:04};
---殺した人数の倍ぐらい?…よく分からんな。要検証って奴だ -- [[カウェント>名簿/412260]] &new{2012-11-28 (水) 23:46:49};
---&color(#CC3366){じゃあ英雄認可にあと一人!ってとこで私が十人分くらいの声でNO!って叫ぶ -- 処ス}; --  &new{2012-11-28 (水) 23:50:39};
---うん?うん。まあ、お前はそういう奴だよな&br;というか別に俺は目指してるわけじゃないんでどうでもいいけど… -- [[カウェント>名簿/412260]] &new{2012-11-28 (水) 23:56:08};
---&color(#CC3366){その方が楽しいだろう? 期待しといてよね!&br;んん、引退してるからそーだろうよー。私は英雄になりたいなああああああ -- 処ス}; --  &new{2012-11-28 (水) 23:58:47};
---他は知らんがお前は楽しいだろうな(言われた相手の表情を想像して苦笑い)&br;・・・?いや、普通に冒険者続けてますよ。隠れてコソコソやってるだけ&br;次の目標は伝説、神話、吸血鬼ハンターなんで取り敢えず英雄取るのがスタート地点なんだよ&br;諦めなきゃそのうち取れるよ。とだけ言っておく -- [[カウェント>名簿/412260]] &new{2012-11-29 (木) 00:01:38};
---&color(#CC3366){ちょお楽しい。なんだコソコソと、きんたま付いてんのか。堂々とステータス書き直しときなさいよきんたまの名に賭けて&br; チャレンジ9回目だわ・・・いつも十年くらいであぼんる、うぴょー。惜しまれながらー死んでゆくー英雄に憧れー♪ -- 処ス}; --  &new{2012-11-29 (木) 00:07:32};
---人の話全く聞いてないな。スタートラインに立ってないもの出したって意味ないだろ&br;9回?多分俺は30回前後で取ったかな。英雄&br;折れない心が大事ですよ。アドヴァイスを欲してるようには見えんけど一応ね -- [[カウェント>名簿/412260]] &new{2012-11-29 (木) 00:10:37};
---&color(#CC3366){また落ちたって数えられるのが嫌なだけちゃうんか&br; そんなに。うへー長い気がいる。壁いっぱいに渦巻き描いてって言われて描いたら逆巻きだから全部書き直してって言われても笑顔でハイ!って答えてショックじゃないのって聞かれても時間がもったいないッスから!って答えられる&br; 強靭な心! 持ってるよ。多分。たださー、最初の10年位はもう散々体験したもんだから退屈極まりないね -- 処ス}; --  &new{2012-11-29 (木) 00:18:50};
---違うね。というかその領域はもう脱してるしなぁ…&br;無駄だと思うのなら折れるんだろうけどね、思ってないんで、俺は…&br;ああ、まあそれは否定しないよ。でもそのうち気にもしなくなる -- [[カウェント>名簿/412260]] &new{2012-11-29 (木) 00:27:04};
-来月同行するのは貴女で良いのかしら?ステラよ、よろしく頼むわね。 -- [[ステラ>名簿/488082]] &new{2012-10-21 (日) 23:07:03};
--&color(#CC3366){よろして頼まれた。すんごい揺れてたねー君達 -- 処ス}; --  &new{2012-10-23 (火) 00:42:15};
-来月ご一緒しますよーよろしくおねがいします -- [[Aoi!>名簿/488905]] &new{2012-10-19 (金) 18:03:13};
--&color(#cc3366){''角でけぇー!?'' (ガビーン) アイオロス、じゃなかったあいよろすく。青文字多いな来月 -- 処ス}; --  &new{2012-10-19 (金) 19:47:39};
---立派な角はそれだけでセックスアピ−ルに…ならないのです 角はありますがただの人間ですので芸とかできませんよ&br;見慣れぬ人ばかりっていうのもたまにありますよね ではではよろしくお願いして帰ります -- [[Aoi!>名簿/488905]] &new{2012-10-19 (金) 20:19:09};
---&color(#CC3366){角にゴムかけてパチンコ頭に。ほら芸出来たよ。うむぁ ガンバローゼン -- 処ス}; --  &new{2012-10-19 (金) 21:38:09};
-(今回赴いた)オークだらけの遺跡、か。何しに来てたんだろうねアイツら。宝でも漁りに来てたか、何かの調査でもしてたか -- [[シシュ>名簿/488988]] &new{2012-10-07 (日) 21:53:44};
--&color(#CC3366){セックスですね。土器もエルフも人間も平等に犯して生まして食べたり犯したり食べたり犯したり煮たり・・・&br;しかし君はアレだな。けばいな (けばい女がケタケタ笑った) -- 処ス}; --  &new{2012-10-08 (月) 01:04:06};
---土器犯すオーク初めて聞いた&br;もっと褒めて。派手だとさ、顔覚えられやすいのがイイよねえ(同じく笑ってた) -- [[シシュ>名簿/488988]] &new{2012-10-08 (月) 21:04:47};
---&color(#CC3366){派手な顔だとゴージャスな格好が似合う 私の好みウフフ。素顔で誰?ってなって二度おいしい -- 処ス}; --  &new{2012-10-09 (火) 02:01:27};
-&color(#CC3366){'''だからきみともう一度だけ もう一度きみだけ'''};
-&color(#CC3366){'''神様のはなし声耳ふさぐように'''};
-&color(#CC3366){(0w0 )};
--オレノガラダハボドボドダ!! -- [[(圭 )>設定/英雄奇譚]] &new{2012-09-22 (土) 00:58:17};
---&color(#CC3366){ザヨゴー!! -- 処ス}; --  &new{2012-09-22 (土) 00:59:36};
---(・w・) -- [[(・w|>名簿/197071]] &new{2012-09-23 (日) 16:35:08};
---&color(#CC3366){( `@盆@) -- 処ス}; --  &new{2012-09-25 (火) 23:58:57};
-&color(#CC3366){( 0M0)};
--居るかどうかは知らんが、来たぞ。オイ…相手を希望するね! -- [[カウェント>名簿/412260]] &new{2012-09-05 (水) 21:22:41};
---&color(#CC3366){(ソファでパタパタしてた足を止める) あーい? なんの? チェス? -- 処ス}; --  &new{2012-09-05 (水) 21:29:43};
---あ、居た。驚き…してもいいけど強くねーぞ俺…&br;そうじゃなくて話の相手。暇なんだよ暇ー -- [[カウェント>名簿/412260]] &new{2012-09-05 (水) 21:51:59};
---&color(#CC3366){私なんて将棋しか知らない&br;落語でも話せというのかねカンピオーネくん!!! カンダルグリフくん!!111&br;カウェントって蝙蝠とか霧に姿を変えられんの? -- 処ス}; --  &new{2012-09-05 (水) 21:54:53};
---無理。吸血鬼の血は半分だけなんでね…できる奴はできるみたいだが俺にはできない&br;それにできちまうと、目の前の相手の立つ瀬がない -- [[カウェント>名簿/412260]] &new{2012-09-05 (水) 21:56:15};
---&color(#CC3366){つまらんのー いやいやいや私ヴァンパイアじゃないし、遠慮なくチェンジユアセルフしてよ&br; 私の立場粉々にするなら不死身くらいなってもらわないと&br; (ペタペタと裸足で床を歩く。壁まで突き当たると足は張り付いたように壁を捉えてそのまま歩き続けた。天井に立ってカウェントを見下ろす。見上げる?)&br; 他に何が出来るのー? -- 処ス}; --  &new{2012-09-05 (水) 22:16:09};
---人には個性がある。人間だってそうだろう?足が速い奴も居れば絵が上手い奴も居る&br;俺が得意なのは魔を断つ事だ…というより他にできん…と言っても(そこまで言うと床を蹴って宙返り)&br;それぐらいはできるけどな?(処スと同じ目線へと。ただし足首から先は天井を突き破っているが。壊れた部分から木屑が「上」へと落ちて行く) -- [[カウェント>名簿/412260]] &new{2012-09-05 (水) 22:20:39};
---&color(#CC3366){・・・マーマの思い出の家なんですぐ壊すのやめてください (カウェントの足を掴むと引っこ抜いて床に投げる) ていっ&br; それにしても相手っつーからてっきり血が飛ぶようなことかと思った (ソファに着地。もすんっ) -- 処ス}; --  &new{2012-09-05 (水) 23:32:46};
---(静かに足から着地し)悪い。目の前でこれ見よがしにやられたもんで…つい&br;今の所その必要はなさそうなのでするつもりはないけどなー&br;遊びならやらんでもないけどね -- [[カウェント>名簿/412260]] &new{2012-09-05 (水) 23:43:50};
---&color(#CC3366){ガキ (無造作な言葉だが苦笑していた)&br;確かに切っても突いても死なないから遊ぶにはうってつけだろうけどさ、私が楽しくないわ。今日はもう眠いし -- 処ス}; --  &new{2012-09-06 (木) 00:05:14};
---いや、悪かったな。家族のもの壊しちまって…(バツが悪そうに笑い返し)&br;はい、帰りますよ。お休みなさい、また今度。だ(手を振って)&br;あ、二回目来たけど別にお前は清楚じゃないとだけ言っておく(指差し告げると部屋を出て行った) -- [[カウェント>名簿/412260]] &new{2012-09-06 (木) 00:39:30};
---&color(#CC3366){(発砲したらドアに穴開いた) おとといきやがれ -- 処ス}; --  &new{2012-09-06 (木) 21:21:02};
-&color(#CC3366){(帰って来た狼たちをねぎらう) おーしゃしゃしゃおーしゃ。なるほろり〜 -- 処ス}; --  &new{2012-09-02 (日) 22:30:37};
--(狼を労ってる処スさんを遠巻きに微笑ましく眺めて)動物が好きなのでしょうね……何とも微笑ましい -- [[ビスダ>名簿/350762]] &new{2012-09-04 (火) 20:00:28};
---&color(#CC3366){(傍目にはMUTSUGIROUばりのKAWAIGARIを見せる支配者であった) -- 処ス}; --  &new{2012-09-05 (水) 21:43:26};
---溺愛しすぎですね……! 余程可愛らしいのか……(観察中)&br;そうそうこうして首元をわしゃわしゃしつつそこから胴をがっちり掴んで初めは強くあたってあとは流れで……ってこれ例のKAWAIGARIだー!?&br;でもこれだけ慣れてるということは言葉も解るということでしょうか……ふむふむ(メモメモ) -- [[ビスダ>名簿/350762]] &new{2012-09-06 (木) 17:53:44};
---&color(#CC3366){(上手投げ)(下手投げ)(寄りきり)(タイガードライバー91)&br;(本格的にまわしを締めようとしたところで見返り指差し) わかっちゃうね! 一を聞いて十どころか私が台詞奪っちゃうくらいにね!&br;スダちゃん何してんのまわし締めるの手伝ってくれる? -- 処ス}; --  &new{2012-09-06 (木) 21:20:24};
---本格的すぎるー!? てか死んじゃう! 狼が死んじゃいますよ! って聞こえてたんですね……さすが耳が良い&br;ええっ、本当にSUMOUやってたんです!? これはあれですか、真の強者を決める為のソレとか…… -- [[ビスダ>名簿/350762]] &new{2012-09-07 (金) 04:51:12};
---&color(#CC3366){成せば死なぬ! 狼男は男の子! 熱い息遣いまで耳元にきたとも&br; ・・・ひまt や、ね。なにね、次の場所で白鵬が優勝したらスクール水着で土俵に乱入をね。うn (サックドレスの上からまわし巻き巻き) -- 処ス}; --  &new{2012-09-07 (金) 07:24:38};
---KABUKIすぎですよ処スさん……!&br;(手をポンと叩き)そうでした! 以前訪問いただいたお礼に伺ったのでした&br;相変わらずお元気のご様子で安心いたしました(スッと差し出される抹茶カステラの入った紙袋)&br;狼を従えるのも大変と言うことなのでしょうか……? -- [[ビスダ>名簿/350762]] &new{2012-09-08 (土) 16:18:43};
---&color(#CC3366){元気と書いて我と読む程度には息災です。こりはドモ、アリガトネ (狼に取られないように受け取りばんざい)&br; いや別に・・・。これは生まれ持った能力なので&br; 私の命と結んで命を預かる支配なんね。チョー強力だけど命の糸が絶たれると支配は解けてまう&br; (ビスダの周りにも狼狼、あと狼男) 儚いものよ主従の絆なんて -- 処ス}; --  &new{2012-09-10 (月) 01:45:42};
---元気なのは良いことです! これからもずっとそのままの処スさんでいてください……ッ(ホロリ)&br;うーむ、そうなのですか。生まれ持った才能と言うこ……と(囲まれつつ辺りを見回して)狼祭り!&br;ですが主従の絆は儚いものばかりだとは限りませんよ&br;私はお嬢様の為なら例え火の中水の中! この生命も捧げましょう。主には主の苦悩があるとは思いますがね -- [[ビスダ>名簿/350762]] &new{2012-09-10 (月) 01:56:26};
---&color(#CC3366){例え火の中水の中草の中森の中あの子のスカートの中! エッチ! (頭に紙袋両脇に狼。でろーん)&br; まそ&br; でこ&br; すごいねぇー・・・スダちゃんはどしてあそこに仕えてるん? 自分では任務だと思う? 使命だと思う? -- 処ス}; --  &new{2012-09-10 (月) 02:03:37};
---エッチじゃないですよ!? 何故に!?&br;(こほん)任務、使命……そうですね。なんと申せば良いのやら&br;行き場のない、生き場の無い私を救って下さった旦那様の為なら、そしてそのお嬢様の為なら&br;それに……お嬢様は私が仕えるに値する程の素晴らしいお方だと思います(頬を赤く染めながら嬉しそうに)&br;ふ、普段はああですが……(曇りつつ)お嬢様はとても思慮深く聡明なお方。私はあの方に付いて未来を見たいのでございます -- [[ビスダ>名簿/350762]] &new{2012-09-10 (月) 02:09:49};
---&color(#CC3366){ニューン (普段しか見たこと無いので脳内美化スイッチメモリいっぱい上げてる)&br; 「貧しき時に受けたパンは命ほどの価値がありましょう」&br; ははあ とすれば恩返しと憧れなんだね。守ってるようで救われてるタイプなんだスダちゃん&br; そうさなぁ、二人はまるでゲバルと議長のような・・・ (脳内でお嬢様と従者に革命闘士の髭を描いてる顔) -- 処ス}; --  &new{2012-09-10 (月) 02:16:20};
---……あのまま行けば私は野垂れ死んでいたか殺されていたでしょうね&br;今こうして真っ当に生きていけるだけ幸せだと思っております。救われる……?&br;はは、そうなのかもしれませんね(苦笑して)何だか変な想像をなさってませんか!?&br;まぁ、私の話はともかく。いずれは処スさんも沢山の狼を従えて女王になるおつもりなのでしょうか? -- [[ビスダ>名簿/350762]] &new{2012-09-10 (月) 02:24:53};
---&color(#CC3366){心の充足と安寧は十分救いと呼んでよいのさ。与えるとは心と身体の違いはあるけど大抵一方通行でなく相互関係が成り立ってるよ&br; そうでさねぇ〜え ・・・私はぁ、楽しい事や刺激をくだらない世界にばら撒いちゃうのさ。私が女王ってのもばら撒いたら楽しそだ、採用&br; 私が、女王 (はすっぱでふしだらでちゃらんぽらんな自分が王とは。それを見た鼻持ちならない者どもの顔を想像してみる。愉快痛快大破壊)&br; 「楽しく刺激的に」私が一緒についてって未来を見たいと思うのは、今んトコこの言葉かなっ -- 処ス}; --  &new{2012-09-10 (月) 02:36:11};
---(ハッとしたような表情で驚き)な、なるほど……そう言う考え方もあるのですね!&br;「楽しく刺激的に」……何だか処スさんとお嬢様が少し重なって見えますね(肯定的に笑いながら)&br;処スさんも自分なりの道を進んでいらっしゃるようで、応援したくなりますね&br;一度屋敷にいらしてください。お嬢様の話し相手になってくだされば有難いですし&br;客人としてお持て成しもしたいですからね。それでは、失礼致します! (敬礼した後、疾風のように去っていく従者) -- [[ビスダ>名簿/350762]] &new{2012-09-10 (月) 02:41:34};
---&color(#CC3366){あのお嬢さんもそゆタイプかぁー やー盛り上がっちゃうやなぁー&br; こんな好き勝手生きてて応援されるの初めて。うんそだね、今度お嬢さんとじっくり話してみようねぇ&br; (力いっぱい駆けていく後ろ姿をちょっとあっけに取られて見送った) 清廉溌剌だなホント -- 処ス}; --  &new{2012-09-13 (木) 02:08:25};
-(鼻を鳴らしつつ扉の前へ)ここだな…&br;じゃ、ま…いつも通り挨拶と…(片足を上げて)&br;行きますかッ!(扉を蹴りつけると轟音と共に部屋の中に飛んでいくそれ)&br;邪魔するぞ。どなたかご在宅かね…?(開け放たれた戸口の中へ堂々と立ち入り部屋内を一瞥する) -- [[カウェント>名簿/412260]] &new{2012-07-27 (金) 22:36:29};
--&color(#CC3366){(部屋の中は暗く獣臭がした。その闇の中からカウェントに突き刺さる24の殺気) '''Wooo......'''&br; ラッキーな事にご在宅だ。なにがラッキーって不在だったら止める間もなく君ァ1008の歯のほねっこガムになってた&br; ([[髪のある狼>http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp002369.jpg]]がカウェントの前に一頭だけ歩み出て腰を下ろした。動物は笑わないけどコイツからは笑う雰囲気がする)&br;本日も建具の営業ご苦労さん カウェント・ロッソ -- 処ス}; --  &new{2012-07-27 (金) 23:06:57};
---(再び鼻を鳴らし)見つけた…お前がそうだな。苦労したぜ3カ月以上かかっちまったよ…&br;いや、本当にラッキーだ。無駄足にならずに済んだのが何よりね(笑う獣に対しシニカルに笑って返す)&br;どうやら俺の事を知ってるみたいだが…俺はお前の事を知らん&br;何の目的があってつけてきた、まさか熱狂的なファンでストーキングしてたとかそういう話か? -- [[カウェント>名簿/412260]] &new{2012-07-28 (土) 00:03:27};
---&color(#CC3366){私が君を追い君が私を追う。愛の円環だね、私たちひょっとしたら同じ犬の頭と尾なのかもよ?&br; (後ろ足でカリカリと首を掻く髪のある狼は流暢に喋る。床にぱたりぱたりとゆっくり尾が揺れて)&br; そういう話だったら君はどーすんの? ねえ、ファンの子供が居たらどうするね? サインくれて握手してあげる? 肩組んで写真も撮っちゃう? ん?&br; (三頭の狼がペン、色紙、カメラを咥えてきた) ストーキングはあってるけど恋焦がれてるわけじゃない。ただの好奇心さ (狼はあくびした) -- 処ス}; --  &new{2012-07-28 (土) 00:12:39};
---残念、狼は守備範囲外…子供もあまり得意じゃない&br;好奇心は構わんが、俺の身内と友人に迷惑かけるなよ。聞いたところそういう感じじゃなかったようだから構わんが -- [[カウェント>名簿/412260]] &new{2012-07-28 (土) 00:23:00};
---&color(#CC3366){意外と器量の小さい男だ。ケチ。けちんぼーケチンポー&br; 迷惑かけたらどーなるの? そっちの方が面白そうな事言わないで欲しいなぁ (狼が、形容するならぬるぬる…という感じで鼻は縮み、四肢が伸び、体毛は薄くなり)&br; (脚を崩して座る裸の女になった) 守備範囲のボールになった? ホントのとこはさ、おねえちゃんと仲良さそうだったからどんな男かと思ってさ。見てた -- 処ス}; --  &new{2012-07-28 (土) 00:30:54};
---(器量云々はスルーし)そこのお仲間共々俺の事務所に飾られる事になってたかもな。トロフィーとして&br;ただ俺は動物に手を出すのは好きでないのでそうならなそうで助かってるが…&br;(狼から変容した全裸の女を一瞥し)俺の好みを教えてやる。清楚な女だ…恥を知らん女は好かん(にべもない答えを聞かせると帽子を深く被り直し視界を狭めた)&br;…姉ね…ライカンの知り合いはそれなりに居るからな。どの女の事だ -- [[カウェント>名簿/412260]] &new{2012-07-28 (土) 00:43:52};
---&color(#CC3366){(トロフィー云々にはくすくす笑っていた。面白えやってみろとは冗談ではなく言った)&br; この完璧な体のどこに恥じ入るところがあるのかな? 男はみんなそうして私の前で恭しく目を下ろし頭を垂れて膝を付くといいよ。気分がいいから&br; 人の姉とイチャイチャしといてどの女、ときたか。色男だねぇ〜え (狼が引き摺ってきたコートを肩にかけると椅子に脚を組んで座る)&br; ヒント1おっぱい超でかい人。ヒント2リュミエ。私は腹違いの妹だよ カウェント・ロッソ (膝に乗ってきた狼の毛皮をわしわし掻いてやった) -- 処ス}; --  &new{2012-07-28 (土) 00:53:36};
---なんだ、リュミエの妹か…。なら大丈夫か(僅かに息を吐き)&br;やって欲しいならやってやらんでもないが、狼君達は引っ込めてくれよな?可哀想だから…戦いになったらどうなるか分からんし&br;にしてもリュミエの妹ね(名の女を思い浮かべ)…似てねぇ(小さく呟き帽子を元の位置に戻した) -- [[カウェント>名簿/412260]] &new{2012-07-28 (土) 01:01:24};
---&color(#CC3366){あっなにそのおねえちゃんへの全幅の信頼! ひっどいなぁ態度の違い、妹だよ妹、萌えろよそして乱れなよ&br; ショス・マグダラ・ヴォーゲン。母親が違うんだもん似てなくて当然ですぅー、一緒に育った覚えも無いしね&br; (狼を抱いたままさっきまでとは打って変わって快活にぺらぺら喋りころころ変わる表情。こちらが素のようだ)&br; カウェントー、おねえちゃんは清楚じゃねえってのー? -- 処ス}; --  &new{2012-07-28 (土) 01:07:33};
---悪いな、商売柄警戒しなきゃならん事も多いんだ&br;も…?ショスな…。親父似じゃない訳か、二人とも…ふーん&br;確かに似てないとは言ったが…違う。お前が清楚じゃないって言ってる… -- [[カウェント>名簿/412260]] &new{2012-07-28 (土) 01:20:50};
---&color(#CC3366){ゴルゴかあんた。おねちゃんの毛先とか私のメッシュ部分、ここ、ここ、この髪の赤っぽいトコ。これはパーパ似だわ、狼の血もねー&br; 私の話はしてないよ! うるさいよあってるけど! だてさ清楚なのが好きなんでしょー? おねちゃんの事好きなのかよー -- 処ス}; --  &new{2012-07-28 (土) 01:30:31};
---なんでも屋…化け物討伐もやってるんでそんな安全な仕事じゃねーの&br;親父さんの方がライカンだったのか。っつーことはそのハーフ?複雑な血筋だ事&br;好きに決まってる。そうでない相手の所にわざわざ出向く訳ないだろ?(何言ってるんだと言わんばかりの表情) -- [[カウェント>名簿/412260]] &new{2012-07-28 (土) 01:36:08};
---&color(#CC3366){つまり私のトコに来たって事は私も好き=トキメキトキス=清楚って事でしょ? (フフン顔)&br; んあー、家族の事とかなーんも聞いてないんだ? 喋っちゃってよかったのかしらん。他にもあと二人、姉と妹がおるでよ。みんな腹違いだけどね&br; ね・・・何でも屋にお・し・ご・と♥お願いしたいな -- 処ス}; --  &new{2012-07-28 (土) 01:43:42};
---それは違う。商売柄調べておかないと落ち着かんからだ。あと負けた気分だったから。次回からはそう思ってくれてもいいけどな、あるならば。だけど&br;あまり話したくないみたいだったから深く聞いてない…凄い親父さんだね…&br;一応言っておくが、高いぞ俺は。で、なんだ? -- [[カウェント>名簿/412260]] &new{2012-07-28 (土) 01:47:33};
---&color(#CC3366){じゃあ次は押しかけて清楚認定かっぱいでやるかんな!しね!&br; 男の夢スタイルだよね。ゴイスー。でも私はパーパ大好きじゃけぇ、ええねん&br; 高いんだ この依頼でどう高くしてくれんのか逆に楽しみだよ。   ドア直しといてね -- 処ス}; --  &new{2012-07-28 (土) 01:53:05};
---・・・ああ、なんだそれなら初回特典で無料で直すよ(肩から大剣を引き抜き扉を蹴り起こし元の位置へ)&br;ふーん…リュミエが話したがらんのはあまり好きでないって事なのかね。あ、答えんでいいぞ(背を向けると戸口に扉をはめ込み修理を始める。抜いた大剣は工具代わりにしているようだ) -- [[カウェント>名簿/412260]] &new{2012-07-28 (土) 01:57:54};
---&color(#CC3366){そりゃ結構。ひいきにするよ (それ大工道具なんだ…と思いながら背後でまた狼になる女)&br; ど (うかなぁ、と言いかけて答えなくていいと言われたので止めた。実際のところ知らないのだが、まあ折り合い悪くても無理は無いか…とも思う)&br; (カウェントの腕の中にずぼっと頭を出して手元を覗く狼) ・・・ね、ね、ドア壊して今まで何回怒られた? -- 処ス}; --  &new{2012-07-28 (土) 02:11:34};
---できれば危険な仕事を持ってきてくれると嬉しいよ(喋りつつ何時の間にやら用意した蝶番を扉に当て螺子を剣先で器用に回していく)&br;数えるのめんどくさいなぁ…結構低い確率だと思う…10分の1ぐらいか、多分…(開け閉めして扉の具合を確かめる)&br;OK、治った -- [[カウェント>名簿/412260]] &new{2012-07-28 (土) 02:16:04};
---&color(#CC3366){その10分の1回は鉛玉飛んできたりすんの? ごくろーさん。うんよろしい (いい加減な確認)&br; 危険はいいけど汚い仕事とかは無理なんでしょ? 例えばさ・・・とある生き物を捕まえてくるとか -- 処ス}; --  &new{2012-07-28 (土) 02:22:40};
---鉛球は無いな。爆発物はあったが…多分。確かなかった…あれ?あったっけ?&br;物によるが…赤ん坊を連れてこいとかだったら高いぞ。国家予算にも匹敵するぐらいにはね -- [[カウェント>名簿/412260]] &new{2012-07-28 (土) 02:26:43};
---&color(#CC3366){知らんがな。なんだ私やっさしぃー&br; (急に家の中に風が吹きぬけて、狼の毛をざーっ波打たせていった)&br;なに。誰でもいいから、そこいら歩いてる凡百のただの吸血鬼だよ。死んでもいい奴、ね -- 処ス}; --  &new{2012-07-28 (土) 02:30:10};
---…目の前にいるがそいつじゃ駄目なのか -- [[カウェント>名簿/412260]] &new{2012-07-28 (土) 02:33:02};
---&color(#CC3366){(獣のちょおばかにした目つき) あんた馬鹿でしょ。おねちゃんやクーネが悲しむやないか。どっかからさー、どーでもいーのさらってこれない? -- 処ス}; --  &new{2012-07-28 (土) 02:35:19};
---ならば断る。討伐する必要のない者に危害を加える気は無いし、する必要のあるものは俺が滅ぼす&br;加えて言っておく。俺の家族や友人に手を出すならリュミエの妹だろうが容赦はしない(見据え、静かに告げる) -- [[カウェント>名簿/412260]] &new{2012-07-28 (土) 02:40:09};
---&color(#CC3366){じゃあ何でも屋の看板は下ろして気が向いたら屋を飾っときなよ (再び人間になるとあ〜んと牙を覗かせて視線を受け止めた)&br; そ、一応覚えておこか。君が友達の輪を広げると平和も広がる・・・素敵じゃない? 道徳の先生&br; 他に言っとく事が無かったら帰ってくんない。ドアの音で私、起こされたんだよね (欠伸) -- 処ス}; --  &new{2012-07-28 (土) 02:51:14};
---お前が何を求めてるかは知らんがね、聞く相手を間違えたのは確かだ&br;俺も聞かなければよかったと思ってるよ。では邪魔したな(外に出ると音も無く扉を閉め。息をひと吐きその場を立ち去った) -- [[カウェント>名簿/412260]] &new{2012-07-28 (土) 02:56:18};
---&color(#CC3366){ふん。またぜったい遊びに行ってやろー&br; (ピンと指先で弾く。紫外線弾の透明な弾頭は青白い光を放っている) コレを撃ちこんだらどうなるんだろうねぇ&br; ふぁ〜あぁ・・・おやすみんさーい (狼布団に飛び込んで、毛皮の海に埋もれていった) -- 処ス}; --  &new{2012-07-28 (土) 03:00:52};
-&color(#CC3366){'''腹わた切り開いて'''};
-&color(#CC3366){'''あたしのお肉を'''};
-&color(#CC3366){'''たべてよダーリン'''};
-(ある日の手紙) -- [[アベル>名簿/483788]] &new{2012-07-22 (日) 20:42:50};
--&color(#CC3366){あん? '''カサリ パラリ''' -- 処ス}; --  &new{2012-07-22 (日) 20:50:46};
---''突然の手紙となりました。挨拶も無しに居なくたって、手紙もいきなり。無作法をお許しください。&br;処ス姉さん、お元気ですか?私は今、戦場に居ます。町から見て北の大陸の、ローディア共和国という国に居ます。&br;戦とは酷い物です。冒険で魔物と戦うのとは違う、生きる為以上の何かを奪う、醜い物です。&br;しかし、今の自分はその中に立って剣を握り、人を殺す指揮を取っています。時々酷く自分が醜く思えます。&br;冒険で盗賊を殺すのと、戦で人を殺すのと、どう違うのかと問われたら何も返せませんが、ふとした時に気が滅入ります。&br;愚痴ばかりのどうしようもない手紙ですが、行軍の休憩の際、どうしても、処ス姉さんの顔が浮かんで仕方がなかったので、手紙を書きました。&br;因果な道に踏み込んだものだ、と苦笑いしながら、ちょっとだけ思い出して下さると嬉しくおもいます。&br;そして、もし良ければ。戦が終わってまたそちらに戻れたら、デートに連れてってください。&br;夏の盛りが過ぎ、身体を壊しやすい時期です。どうぞご自愛ください。&br; &br;月夜、買って頂いた磨き布で剣を磨きながら&br;アベル・レッドフィールドより'' -- [[アベル>名簿/483788]] &new{2012-07-22 (日) 20:53:08};
---(剣士からだった 口調や様子からは想像できないような、整った上品な文法と書体だった) -- [[アベル>名簿/483788]] &new{2012-07-22 (日) 20:54:30};
---&color(#CC3366){(その文章に驚きはあるが、何か含みのあるタイプだなとは思っていたので秘密の一端が垣間見えた気がして心の収まりはよくなった)&br; (二度、三度と読みこみ、頭の中に文章を染み渡らせる。手紙を手に窓の外を遠い目で眺めて)&br; 若い身空でこの世全ての悪に飛び込まなくてもいいのに、なんて言ったところで露ほども届かないんだろう。決めた事を人に話すのは止めて欲しいんじゃない、自分を奮い立たせる為だ&br; 善悪とは何ぞや? 他者を尊び慈しむのは善の行為、人を傷つけるのは悪の行為。だのに人の為に人を殺す、ほらすぐわかんなくなっちゃうよね&br; 簡単でシニカルな善悪は体制と反体制かなぁ (まるで目の前にアベルがいるかのように独り言は続く)&br; 知っているというのもいい事ばかりじゃないさ。君の置かれた状況や背景を何も知らないからこそ私は気楽に心から言えるよ&br; どんな事をしても生き延びて帰ってきなさい&br; 私はいつまでもここに居て帰って来る人たちを待つ宿命だからさ (独り言に、ようやくひぐらしの鳴き声が応えた) -- 処ス}; --  &new{2012-07-25 (水) 20:53:39};
-あ、ど、ど、ども……次の。冒険……よろしく?……ね……? -- [[トナウ>名簿/479890]] &new{2012-07-16 (月) 01:27:02};
--&color(#CC3366){''うわっパンツちっちぇえ!''(挨拶) せやね来月一緒やね。よろぴこ美しき青きトナウ -- 処ス}; --  &new{2012-07-16 (月) 01:29:15};
---えっ、えっ、そんなちっちゃく、無い……はず?うん…がんばる、よ…&br;それじゃ、処スさん……今日は、早く帰らないと、メモリさん心配させちゃうから……ばいばい、またね…… -- [[トナウ>名簿/479890]] &new{2012-07-16 (月) 01:35:40};
---&color(#CC3366){劣情モヨオシスですが。わーしが穿いたら景気良くはみ出るよ。ん、あいあい股来襲〜 ・・・メモリさんと住んでんだ? へぇーえ -- 処ス}; --  &new{2012-07-16 (月) 01:50:51};
-(狼に追い回されている、遊びに来た剣士の図) -- [[アベル>名簿/483788]] &new{2012-07-11 (水) 00:29:24};
--&color(#CC3366){(ポップコーンとコーラを携えてゲラゲラ笑って眺めてる) そのままいくとマントがスカーフになっちゃいそう&br;(皮のマントにがぶぅちょうがぶぅな狼たち) -- 処ス}; --  &new{2012-07-11 (水) 00:42:15};
---之しかないのにーっ!?笑ってないで助けてってば!!(何とか駆け寄って慌てて処スの後ろに隠れる 処スガード!) -- [[アベル>名簿/483788]] &new{2012-07-11 (水) 00:48:16};
---&color(#CC3366){(ウォンウォン興奮してる狼たちに手を振るとピタリと口を閉じてお座りした。調教どころではない完璧な支配) やーあんまり楽しそうに遊んでたからさ&br; 噛み応え良かったんじゃない?そんなにおいしいのソレ。ちなみにマントはフランス語である、英語ではケープね&br; 新入りを紹介しよう (指を鳴らすと中から現れる2mはある毛むくじゃらの二本足の…) こっちとも遊んでみる?&br; (二人の狼男はアベルを見下ろし生臭い息を吐いた) -- 処ス}; --  &new{2012-07-11 (水) 00:59:00};
---お、おおお……こいつぁスゲエ、流石群のボス!(そーっと処スの脇から覗く小柄な剣士だ)&br;ケープの方が防御力低そうだよね 美味しいかどうかは知らないけど、まぁ、獣の革だからなぁ……あーあ、穴だらけ……(しょんぼり)&br;って、あ、遊ぶにしてはがっちりしすぎちゃいないかい処スオネーサマ!?絶対楽しんでるだろ!?俺まだ駆け出しだぜ!? -- [[アベル>名簿/483788]] &new{2012-07-11 (水) 01:08:30};
---&color(#CC3366){小娘が右往左往してるのがとても楽しい(楽しい)&br; 駆け出し少年ががっちりした優しそうな狼男に犯される・・・未成年には見せられないヨ!&br; あ〜らららら〜ら 元々ぼろいけど輪をかけてヴィンテージになったねぇ (マントを手繰り寄せてしげしげ) 何か思い出でもあるのこれ -- 処ス}; --  &new{2012-07-11 (水) 01:14:25};
---娘って言うな!そんな良い笑顔を浮かべるな!?ドS狼処スネーサン!(でも狼男二人の威圧感のせいで処スの後ろから出られない)&br;優しそうじゃないよね、絶対GOサインが出たら乱暴するつもりだよね!?やめろよー、冒険でだって、狼には毎回手を焼いてるんだから&br;うおっ(手繰り寄せられて、処スに背中を向けたまま首だけで振り返って)思い出って言うか、俺が故郷を出てからずっと使ってたマントってだけ 市場で買った安物だけどさ -- [[アベル>名簿/483788]] &new{2012-07-11 (水) 01:19:48};
---&color(#CC3366){二人がかりで猫っ可愛がりも食べ散らかすも処女をボロボロに陵辱するも私の胸三寸だから安心するがよい&br; (しげしげと、いやーほんときったねーマントだ新しいの買えば?って思っていたところ、顔を上げたら) ・・・ほう・・・&br; (埃が汗に付いた肌と無造作な赤毛を背景にきらめく、不釣合いな金物細工を見た。軽く指先で触れるとほのかな煙と肉が焼ける匂いがアベルにも届く) 銀か&br; 綺麗なもの付けてるねぇ〜〜〜 ピアス好きなのお? -- 処ス}; --  &new{2012-07-11 (水) 01:29:30};
---何も安心できねえ!?だ、駄目だからな!?一応そのなんだ、貞操観念とかあるからな!?今更白馬の王子様なんて信じないけど乱暴は駄目だ!!&br;(色気の無いブレストプレートを抑えながら、珍しく慌てて赤くなる剣士)マント買うのもお金が必要なんですーぅ!貧乏冒険者にはそれも悩みのー……&br;あ、え?あ、うん(うなづいてから、何処か誇らしげに)綺麗だろ 好き、というか、お守りみたいな物かな(自分でピアスに触れる 女物のように見える) -- [[アベル>名簿/483788]] &new{2012-07-11 (水) 01:33:06};
---&color(#CC3366){(焼けて再生の遅い指先をぺろぺろ舐めながら) ははあ 乱暴しない王子様からのプレゼント?&br; 大切なものなんだね。いい品だと思う (私はいらんけどねーという内心) でもさ〜〜〜ちょっと〜手入れしてる? 銀は輝きが命&br; 汗まみれでほったらかしだと酸化して曇ってくるよ (コンパクトを開いて向けた) -- 処ス}; --  &new{2012-07-11 (水) 01:42:13};
---馬鹿言え、母親の形見だよ(王子様なんて居ないし、と肩をすくめてから)あ、そっか、人狼って銀が弱点!?ごめんネーサン!?&br;手入れー……ま、まぁ、時々布で磨くくらい?……え、マジで!?(開かれたコンパクトを慌てて覗き込む 首を傾げたり、そっぽを向いたりで確認) -- [[アベル>名簿/483788]] &new{2012-07-11 (水) 01:48:53};
---&color(#CC3366){銀に触るの何十年ぶりだろ、あちいわ。いいから、大丈夫 (こうして鏡に向かい身づくろいをする姿はちゃんと少女に見える…と思う。一人ほっこりしてる)&br; 昔から銀器の手入れはただ磨いてたけど、最近は還元作用のある薬品で磨くといい。マジで!?ってくらいピカピカになるんね。持ってたらあげたんだけどねぇ&br; 銀付けないしな私 (少し間を置き、パチンとコンパクトを閉じると手を伸ばして赤毛を梳いた) 買ってあげよか? -- 処ス}; --  &new{2012-07-11 (水) 01:57:32};
---傷つけられたらとかじゃなくて、触るのもアウトなのか……覚えとこう 傷薬とかはー……良いの?大丈夫?って、何その優しい目(もじもじした)&br;ふぅん、そういう薬もできてきたんだ、技術の発展だなぁ……剣も、もっと錆びにくくなったりしないもんかね 手入れは嫌いじゃないけど、冒険中は心配すぎる&br;へ?(突然の申し出に間抜けな声 髪を梳かれて驚いたように片目を細める)え、でも、悪いよ処スネーサン お返しもできないし -- [[アベル>名簿/483788]] &new{2012-07-11 (水) 02:01:04};
---&color(#CC3366){唾付けとけば治るし ししし!&br; 笑顔一つで充分でしょう 別に高いもんじゃないしさぁ。援助交際、しましょうか&br; (生存戦略みたいに言って返事も待たずに歩き出して) 剣はアレだよ、錆より刃毀れが深刻よ。骨って思いの外硬いしねぇー&br; 剣にこだわらないならモーニングスターとかの方がはるかに長持ちするんじゃん? -- 処ス}; --  &new{2012-07-12 (木) 22:55:37};
---そんな簡単な話なの!?銀の傷は治らないってのは流石に伝承か処スぁ!(援助交際発言に投牌)&br;いや、高いもんとかそう言う問題じゃなくって、そんなして貰うその、きっかけというか、理由というかがね!?あ、ちょっと、ネーサン!?&br;あー、そうだね 叩き切るばっかりだから、どうしても消耗がねー(慌てて後ろをついて歩く 身長差で大人と子供のようで)&br;んー、そりゃそうなんだけど、俺が覚えてきたのは剣術だからさ 今更他に手を出すよりも、生き残りやすいかなってね(背負った剣を叩いて見せた) -- [[アベル>名簿/483788]] &new{2012-07-12 (木) 23:40:01};
---&color(#CC3366){\ギャーし!/ いやだから理由付けとかめんどくさいこと言いそうだから援助交際でいいよねって・・・&br; じゃホラ、アベルが好きだから。ね、ぷちデート気分で楽しめばいいじゃんじゅんじょん (高そうなコートとボロマントの取り合わせもアンバランスだが気にしない女)&br; その体格で力頼りの剣術なの? 先生は居ないのかい? (手、つなぐ?と手の平を見せて) -- 処ス}; --  &new{2012-07-12 (木) 23:52:58};
---うむっ!…いやうむじゃないって!?遠慮くらいさせてよ!?&br;って、好きって!……ちょ、調子狂うなあ……ネーサンだって女の癖に、女に手を出すのかー?美人なのに、言い寄る男が泣くぞー?&br;(からかいながら隣につけば、)否、むしろ力を使わないように振るってる 最低限は使うけどね ……師匠は死んだよ、全部教えてくれる前に&br;……(差し出される手を見れば、調子が狂うといったように片眉を挙げて それからチラッと処スを見上げtれば、ちょっと恥かしそうにその手を握った)子供の時以来だよ、誰かと手を繋ぐなんて -- [[アベル>名簿/483788]] &new{2012-07-12 (木) 23:56:56};
---&color(#CC3366){んー セックスは私、女とも出来るけど男とする方のが好きかなぁ。言い寄られた覚えはほとんど無い! ワハハ ワハハ&br; 冷たい言い方だけど訓練に義理立てはいらんよ、新しい訓練師でも探したらいい。若いんだから得られるものはたくさんあると思うよ&br; 叩き切るよりも突き通す剣のが今のアベルの体格なら合ってるんじゃないかな&br; (真面目な話をしながら、一度握られた手だが指をもぞもぞ動かして、離すの?と離れようとするアベルの手を逃がさず、指と指を絡める形に握り直した)&br; 子供じゃなくなった今はまた人とどんどん繋ぐといい。ドキドキするから。そのドキドキが相手によっては幸せになるから -- 処ス}; --  &new{2012-07-13 (金) 00:19:21};
---そんなあけすけに言うかね普通……私なんて、した経験も、口説かれた経験もどっちもないぜ?(呆れたように眉を挙げた)&br;ん、そりゃ判ってるんだけど、やっぱり根底は師匠から教えてもらった技だよね こないだ、騎士に挑んでコテンパンにやられたけど 若いから、かぁ……いつまで生きられるかわかんないけどね&br;(時折見せる厭世と達観の表情 しかし、指を絡められれば、少しだけ頬を染めた)&br;ネーサン、それって俺を口説いてる?そういう冗談は趣味が悪いぜ(端から見ると、身長差もあいまって姉ショタだ) -- [[アベル>名簿/483788]] &new{2012-07-13 (金) 00:27:35};
---&color(#CC3366){ハハハそっちの方は、した方がいいなんて言われるより自分がしたいかが大事だと思うのね。あえて遠ざけるのは寂しいな、くらいは思うけど&br; そだよ若いから。若いから、そんなさびしい事を言ってくれるな (アベルの年頃でそんな顔をされるのは少し悲しかった。が、今度はこちらが眉を困った形にして)&br; いやいや最後のは一般的な視点てか、うんとねまいったな。そう警戒されるようなつもりで言ったわけじゃなくてだね。私じゃなくて男女、男女との関係をね?&br; 男の子も女の子もどっちとも手を繋いでみたらいいよ。何に分類されるのであれときめきを感じるとは素晴らしい事だと私は思うのだ&br; アベルは今人生の眩しい時期に生きてるんだよ、迷った時は飛び込んだ方がきっと面白くなる時期。ドキドキしよーぜ! 言い方悪いけど私恋愛ごっこ好きだからね! -- 処ス}; --  &new{2012-07-13 (金) 00:46:23};
---あえて遠ざけてるわけじゃないけど……今は之だからな、俺は(男とも女ともつかない服装に、薄汚れた格好 風来坊だ)&br;戦災孤児だからね、命が続くかどうかなんて無条件で信じられないよ(肩をすくめ、しかし、処スの表情を見れば慌てて)&br;ひひひ、ごめん、俺も冗談だよ うん、ネーサンが俺のこと気にかけてくれてるのは判る それも、俺の事を好きだから?(からかうように笑ってから、握られる手を見て)&br;恋愛ごっこかぁ そんな事考えた事もなかったよ……ドキドキ、しようとか、したいとか思ったことも、誰かに惚れた事もないからなぁ それどころじゃなかったし&br;……(この優しい狼女は、自分の事を心配してるんだろう そんな感覚も久し振りな気がして、ちょっと頬が緩む 指が絡んだ手をちょっと握り返す 戦に飛び込む前の、こんな時間がうれしく思えた)&br;じゃあ、今日は処スネーサンとデートだね?ひひ、そうと決まったら遠慮はしないからな!ねだっちゃうからな!(明るく笑って見せる そうすると、意外と華やかな表情になった) -- [[アベル>名簿/483788]] &new{2012-07-13 (金) 07:11:36};
---&color(#CC3366){好きだねぇ、君みたいにエネルギーが溢れてる子。若いというのはそれだけで価値がある、素晴らしすぎる事だと老人は言うよ&br; なるほどなぁ 私も役目は有れど生まれた時から暇人だったからね、君とは生き方が違いすぎるのかな。ラブゲームは好き。しょせんゲームだから好きなのかもだ&br; (愛らしくじゃれ付かれると、任せたまえよという風に片目を瞑って見せた) さあ〜楽しい援助交際の始まりだ〜♪&br; (それからアベルを連れ回し、食事をし、薬品と磨き布の手入れセットを買うのに随分かけたという) -- 処ス}; --  &new{2012-07-14 (土) 01:38:11};
-&color(#CC3366){'''AMAZING !'''};
-&color(#CC3366){'''FANTASTIC !!'''};
-&color(#CC3366){'''SPECTACULAR !!!'''};
-(じべたにはいつくばってふんふんにおいをかぐ) -- [[卯月>名簿/479245]] &new{2012-07-02 (月) 21:24:01};
--&color(#CC3366){(華やかなフェミニンな香りと、たくさんの狼達の匂いが一緒くたになってとある家まで続いている。狼の匂いは冒険で出会うような、人間の味を知っている野生のものだ) -- 処ス}; --  &new{2012-07-02 (月) 21:28:03};
---ここがあのおんなのはうすね…!(ドキッ!狼だらけの集合住宅を目の前にしてゴクリとツバを飲む) -- [[卯月>名簿/479245]] &new{2012-07-02 (月) 21:44:20};
---&color(#CC3366){(一頭また一頭と茂みや物陰から現れる狼たち。十頭以上居るそれらがすっかり卯月を囲んだ時、一頭だけ[[妙に派手な赤い毛交じりの狼>http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp002369.jpg]]が)&br;どんなに落ちぶれても女の子が地べたにはいつくばって頭なんか垂れるもんじゃない。武士は食わねど高楊枝って言葉知ってる?&br;(喋った) -- 処ス}; --  &new{2012-07-02 (月) 21:48:50};
---うーはおーかみだもん、こうやったほうがいいの!(ヒューマノイドのくせに四足歩行のほうが好きだとのたまう脳みそお天気なファッションケモ)&br;しー…しってるよ?しってる…あれでしょ…えっと…(知ったかぶりしてめっちゃ目を泳がせるお子様)&br;…あっ!じぶんだってよつんばいじゃん!(喋るデーハーおおかみに抗議するおこさま) -- [[卯月>名簿/479245]] &new{2012-07-02 (月) 21:54:49};
---&color(#CC3366){マズルも無い毛皮も無いのに狼だなんて くふふ (器用に前足で口元を押さえて笑う。笑う?狼) 私はいいのだよ、これ手じゃなくて前足だもん&br; (ちなみに成狼なので10歳程度の四つんばいよりは大分大きい。噂の前足をノシっと桃色メッシュ頭に置いてやった)&br; そんなオリンピア級に目玉泳がせなくてもアホなのは知ってるから大丈夫だよアホ狼。なんぞ用かい。一人で来たの?&br; (顎ならぬ鼻をしゃくると群れはぞろぞろと家に入っていった) -- 処ス}; --  &new{2012-07-02 (月) 22:13:48};
---まずる…?けがわはあるよ!ほら!(服を脱ぐとファッションケモ必須アイテムの乳首と股間もっさり毛皮を見せて)''ケンケンだこれ!''(なんかトゥーン調になってるデーハーさんを見て吹く)&br;むぐぐー…ふにゃー(父みたくおっきな狼にぽふぽふされるのは悪い気分がしない、むしろ好きなのでちょろる)&br;アホじゃないもん!うーはうづきだもん!…そだよ、うーはいっぴきおーかみだから(ふふんといっちょまえになった気分で鼻を鳴らすおこさま)&br;おねーちゃんをいじめるぜんぜんをやっつけにきたの!どこにいるの?(この前の会話で「ぜんぜん」のせいでお姉ちゃんが泣いてるのだと勘違いしたアホ) -- [[卯月>名簿/479245]] &new{2012-07-02 (月) 22:20:54};
---&color(#CC3366){(もっさり毛皮、狼の貴重な微笑ましいものを見る顔。ちなみにマズルは長い鼻先である)&br; 友達居ないんだね (うーの誇りというかヒロイズムをばっさり切り捨てて後ろ足で耳を掻く。あくびまでする) ぁん? 全然?&br; (はて。全然て今何処に住んでるのかしら) 酒場によく入り浸ってるけどねぇ、ココに来た事は無いな&br; おねーちゃんてなサヨリかい? ワハハあの婆さん私よりずっと年上なんじゃぜ ワハハ ワハハ&br; (でろーんと寝そべって) それで全然がいたらどうするね? 首でも落とすの? 手足を引き裂く? -- 処ス}; --  &new{2012-07-02 (月) 23:40:50};
--- い る も ん ! サヨリお姉ちゃんにだっしゅさん、はるちゃにひめちゃにもみあおちゃん、テト兄にむー兄でしょ、きさ兄でしょ、やよ姉にさっちん…(指折り数えてムキになる、何年何月何日何時何分何十秒、地球が〜…とかと同じノリ)&br;さかば…そこにぜんぜんが…(そもそも「ぜんぜん」が何なのか知らない、酒場の事を知ってるかも怪しい)&br;おねーちゃんはおねーちゃんだもん、おばあちゃんじゃないもん(笑い過ぎでアゴはずしちゃえばいいんだとジト目、大人げないからかいにヘイトをためる)&br;…ぜんぜんにはくびとかてあしとかあるの?(漠然としたイメージの中に『どうやら手足と首はあるらしい』という情報が加わる、妖怪の一種だと思い込んでる) -- [[卯月>名簿/479245]] &new{2012-07-02 (月) 23:55:38};
---&color(#CC3366){トムラ家多いな! ふーんへえーすげーえ (忍法聞き流すの術) 孫いないし確かにまだ婆さんにはなってないね、娘さん達いつ結婚すんのかな&br; ウー(イメージ:雪男怪獣)は全然を何だと思ってんのさ。パッと見人間だってばよ、さあ行きなさい八つ裂きにしに。そんでさよりんに首でも持ち帰ってあげんさい -- 処ス}; --  &new{2012-07-03 (火) 22:25:40};
---ふふーん(すごいだろーっと胸を張る、相手が聞いているかどうかは二の次なおこさま)&br;おばさんしらないの?けっこんしなくてもこどもはできるんだよ?(ゆうえつかん)&br;な&br;そ&br;本&br;ぜんぜんってにんげんだったんだ…わかった!くびもってく!さかば、さかば…(さかばがどこかも解らないのに鼻息荒く駆け出してく) -- [[卯月>名簿/479245]] &new{2012-07-03 (火) 22:42:28};
---&color(#CC3366){(あ、ろくな教育受けてないなって顔) そうッスか&br;お、人間でも躊躇わない。楽しいことになりそうだわ (葉巻に火をつけて見送った) -- 処ス}; --  &new{2012-07-04 (水) 00:03:44};
-おーっす!なんか落としたっぽいから届けに来たぞ!中身は見てねーから安心して欲しい! -- [[マオウ>名簿/333773]] &new{2012-07-02 (月) 11:28:26};
--&color(#CC3366){ポケットに穴開いてんのかな私・・・サンキューちくわ妖精! -- 処ス}; --  &new{2012-07-02 (月) 21:18:04};
---いいってことよー!ってか何でチクワなんだよてめぇ、オレは別に魚でもすり身でもねーし穴も開いてねーし!(ぷんすか) -- [[マオウ>名簿/333773]] &new{2012-07-03 (火) 08:24:44};
---&color(#CC3366){口から肛門までは曲がりくねってるけど一本の管! オナホ妖精だし!(ぺかー) 魚じゃないってことは妖精のすり身なんです? -- 処ス}; --  &new{2012-07-03 (火) 21:42:42};
-おーい、そこのパンクな髪の姉さん、落し物だよ!(どうやら何か落したようだ 赤毛の冒険者が声を掛けてきた) -- [[アベル>名簿/483788]] &new{2012-06-30 (土) 20:39:37};
--&color(#CC3366){?〜♪ (口笛をなーに?という風に吹いて振り返った) やあやあ少年親切な少年。キミが拾ったのは金の某ですか銀の某ですか? -- 処ス}; --  &new{2012-06-30 (土) 20:51:16};
---貴女の興味です(ナンパのような事を言ってヒヒヒと笑った)冗談 このハンカチかな 金でも銀でもなくて悪いけどさ -- [[アベル>名簿/483788]] &new{2012-06-30 (土) 21:12:45};
---&color(#CC3366){歴史の教科書載ったぞオメーってくらい古典的なガールハントに見えた。金でも銀でもないけど愛はピカピカです&br; ありがとう (近寄って受け取る時、鼻腔が少年の汗からフェロモンの匂いを拾う) あら。女の子だったわ -- 処ス}; --  &new{2012-07-01 (日) 00:27:34};
---ひひひ、オネーサンの愛ならそりゃあ華やかに輝くだろうね(ギザっ歯を見せて笑う赤毛の剣士)&br;うん、どう致しまして 寒い季節なのに、ハンカチなかったら手を洗ってそのままで悴んじまうからー…… ……ふぇ?&br;え、あい、いやっ(俺は思わず目をまん丸にしちまった 遅れて、それって肯定って顔じゃんと我に返った)……な、何で分かるん?(小声で) -- [[アベル>名簿/483788]] &new{2012-07-01 (日) 21:15:04};
---&color(#cc3366){(アベルが声を潜めるから気をきかせたのか、それとも単に悪ふざけが好きなのか)&br;(戸惑う剣士とは対象的なフェミニンで華やかな芳香を伴って、派手な女は赤毛をかけた耳元に口を寄せ囁いた)&br;雌臭いから -- 処ス}; --  &new{2012-07-01 (日) 21:32:38};
---めっ……!?(カッとなったのか恥かしさからか、真っ赤になる)……っ、い、否、そんなはずはない!&br;(自分の服やらマントやらを嗅いで)むしろ、汗臭いと思う……んだけど、うーん……ネーサン獣人?だったら鼻が利くのかな?(回りこんで尻尾を確認する) -- [[アベル>名簿/483788]] &new{2012-07-01 (日) 21:53:39};
---&color(#CC3366){(メスわんこだと思った?残念ロングコートでした! けれどわざわざめくって際どいミニの尻は見せた。そこには何も無いが、長く伸ばした後ろ髪はアベルの頭上でパタパタと左右に揺れる)&br; 汗ってのはねぇ、塩と脂とフェロモンの水溶液なんだよ。生理現象で嘘が付ける生き物はそうは居ないのさ。女の匂い、ぷんぷんしてる&br; ちなみに生理だったら声かけられた時点でわかったと思うヨー&br; (アベルの質問にはのらりくらりと答えないが、あはぁと笑って開いた口には妙に大きい犬歯が覗いていた) -- 処ス}; --  &new{2012-07-01 (日) 23:23:29};
---うわっ、えろっ いやー、お尻のラインも良いけど、俺としてはネーサンのこの太股のラインが良いとおもうね(ヒュー)&br;って、う、ん、そら、まぁ、そうかも知れないけど……普通の人間じゃ判らんよ、絶対、多分、きっと……一目で即ばれなんて考慮しとらんよ&br;……いやまぁ、そりゃ、今は生理の時期じゃないけど……って、そういうんじゃなくって!!……ひ、秘密な いや、ばれて困るわけじゃないけど、その、なんか、面倒だし…… -- [[アベル>名簿/483788]] &new{2012-07-03 (火) 20:28:19};
---&color(#CC3366){色目を使われるたびに足太いと言われる・・・三角締めするぞ、幸せ落としやぞ&br; 一目じゃわからないかぁ (ぐわしっとアベルの腕を掴むとバンサイさせるように持ち上げた) キレイな腋♡ 一目じゃわからない、ねえ?&br; おばさんってば面倒じゃない程度なら人を困らせて遊びたい人なんだけどな☆ おっけーおっけー、ビラ配ったりしないよ〜 -- 処ス}; --  &new{2012-07-03 (火) 21:42:24};
---顔の向きは身体の方か足の方か、其れによって天国と極楽が変わるね あれ、どっちも良いんじゃね?じゃあ、僕もおっぱいで&br;って、うわわっ!?な、なにをー…… ……(流石に恥かしくて赤くなるのが判った)……わ、判らないだろ!男だと思わせてれば、わざわざこんな風に脇を見るやつもいないし!&br;というか、普通に処理もしてるっての 言わすな!その髪尻尾掴むぞ、モフるぞ、モフったぞ!モフッた!俺はネーサンの尻尾をモフったぞ!&br;って、ビラとかマジやめて……護衛の仕事とか、用心棒の仕事とか減っちまうんだよ、食いっぱぐれちまうぜ!それとも、オネーサンが雇ってくれるぅ? -- [[アベル>名簿/483788]] &new{2012-07-03 (火) 22:02:44};
---&color(#CC3366){いるさ、ここに一人ね! 変態対策が甘いと言わざるを得ないな '''チッチッチッ'''&br; 男に見せようとつっぱってる子が夜な夜な鏡の前できちんと腋の手入れしてる・・・素敵だと思うよ。興奮してきた&br; んああぁん♡ 尾はらめええええええッ♡ (響き渡る嬌声) はい・・・処ス雇います・・・。私の愛妾になりたいの? -- 処ス}; --  &new{2012-07-03 (火) 22:22:13};
---何でそんな対策とるのが普通みたいな、というか変態って自分で言ったな!?&br;そ、想像しないで良いんだってば!と言うか、俺は元々薄い方だから、別に毎晩とかじゃなくてもー……じゃなくって!!&br;遠吠えみたいに喘ぐのやめてくれないかな!?俺じゃない、俺じゃないんだよ!?(周りの人が目を丸くしてこっちを見てる中で誤魔化す苦労人)&br;って、雇うのかよ!?あっさりだね!?愛妾!?ちょっと待って俺はー……(言いかけて口を自分で押さえ、それから近寄って赤い顔でこっそり)女だよ、男じゃないよ!? -- [[アベル>名簿/483788]] &new{2012-07-03 (火) 22:26:25};
---&color(#CC3366){だってこの街出会い頭にセックス!って叫ぶのが挨拶の変態とキチガイの動物園だし。私とかキレイな腋にも剃り跡にも興奮するし&br;君みたいな初心な子は蟻の巣に投げ込まれた飴なのだ&br;お約束かなと思ってトロけてみたけど別に尾は性感帯でも敏感でも無いので安心して欲しい (近寄ってきたところで尾をマフラーの様に二人の首に絡める)&br;(耳に近づいた顔に向き直り、至近距離から向き合ってムードのある声の潜め方をした) 棒のある無しで愛し合えるか戸惑うなんて君は本当に初心だな&br;その否定の弱さ、私が男か君が男だったら雇われてたの? ん? (ニヤニヤニヤニヤ。楽しそう) -- 処ス}; --  &new{2012-07-03 (火) 23:01:29};
---とんでもない地域だよねここ……って、アンタもとんでもねえなネーサン!?へんたい!変態!派遣冒険者!お、俺は別に初心じゃねーし!&br;ああ、そうなの?んじゃあもっとモフー……わふっ(カップルマフラーみたいになれば、髪の質感にもっふもっふ頬を寄せて)シャンプーの香り……?(ふすふす匂いを嗅ぐ俺だ)&br;って、ええ!?ぼ、棒って、ああ、そう言う……あ、のさ、顔近くね?……いや、逆に男で妾どうのとか言われたら蹴り飛ばして逃げる、けど、こう言うのは、その、慣れて、なくって……&br;……だーっ!(思いっきり顔を振ってマフラーを解き、ぐいっと両手で肩を押して離れる)なし!雇われなし!俺はただの傭兵で用心棒で護衛だしね!ちゅっちゅしたいなら美少年でも雇うんだ! -- [[アベル>名簿/483788]] &new{2012-07-03 (火) 23:18:04};
---&color(#CC3366){美少年みたいな顔してるじゃん (へらへら) じゃあ雇わない、お金払わないから愛妾になれ。ベッドの用心棒ああ棒ってそういう・・・&br; ね、本来の姿を変えてるとそこを突かれてこうやって弄ばれるワケよ。私が面白く君は疲れるワケよ (気を悪くした様子も無く、何処までが本気なのかわからない態度は続く)&br; んでさ、いつかは女の子に戻るの? -- 処ス}; --  &new{2012-07-03 (火) 23:52:38};
---ネーサン、男も女もいけるクチ?良い趣味だね……ああ、そう言う……っていうか、愛妾は譲れないの!?&br;う、うん、ちょっと、この短時間で身にしみた……(肩で息をしながら頷く)でも、バレた事今まで無かったんだぜ?少なくとも、面と向かって言われたことは&br;……知らない 判らないよ やる事が終わったら考えるって所かな 性別よりも、先に俺は剣士で戦士やってかなきゃいけないんだ&br;……あ、ごめん、まだ俺名前言ってなかったよね!俺、アベル 剣士やってる ネーサンは? -- [[アベル>名簿/483788]] &new{2012-07-04 (水) 00:03:59};
---&color(#CC3366){私だってどちらかといえばたくましんな男に抱かれたい方だけどあんまりタイプな男がいないので君みたいな子で欲求満足させてるのです&br; みんな嗅ぐ鼻とは言わないけど見る目は無いんね。うふふふそりゃあ悪かった。すまんこ&br; ふーん また続きが気になることを言うね。次はその辺を遊びながら引き出そうかなアベル。私は処ス・マグダラ・ヴォーゲン 旅籠の主人やその他気が向くだけ色々さ&br; 泊まる所がなくなったら来るがよい 坊や -- 処ス}; --  &new{2012-07-04 (水) 00:17:04};
---欲求不満の処スネーサン(せめてものやり返しだ)&br;見る目が有られても困るよ、男女の話とか面倒な事無くす為ってのもあるんだし&br;(どんな物好きがいるかわかんないしね、と肩すくめて)ともかく、まぁ、でも、うん 遊んでくれるなら嬉しい&br;ふぅん、旅籠の主人か……俺は今は転々と宿を替えてるけど、いつか頼むかもね 覚えとくよ&br;よっしゃ、そんじゃあそろそろ退散するよ またねネーサン、ハンカチ落すなよ?(ウィンクしてから笑った 手を振って分かれた) -- [[アベル>名簿/483788]] &new{2012-07-04 (水) 00:21:40};
---&color(#CC3366){ハイハイさよなら三角また来て四角、今度はもっといい物落とそうねえ (指をぴらぴらさせて見送った) 危なっかしいけど若さに溢れてるなぁ -- 処ス}; --  &new{2012-07-05 (木) 19:32:35};
-(部屋の前まで行ってドアをノック)こんにちは、処スさんはいらっしゃいますか? -- [[ビスダ>名簿/350762]] &new{2012-06-30 (土) 00:53:48};
--&color(#CC3366){&color(#CC3366){(狼が二頭。一頭はノブに飛びついてドアを開け、もう一頭はべこべこの鍋を咥えてビスダを出迎えた。鍋の裏に「いらっさい」と書いてある)&br;やあやあビスダ%%っぱい%%、いらっしゃりますぞ。おかけなせえ -- 処ス}; -- 処ス}; --  &new{2012-06-30 (土) 01:02:26};
---む……狼……? (訝しげな表情のまま一抹を眺めて)&br;あっ、こんにちは処スさん! って何か言いませんでした!?&br;(コホン)訪問のお礼と言うことでお嬢様からケーキを作るように言われましたので……(箱の入った袋を取り出して)&br;チョコレートケーキです。どうぞお受け取りくださいませ(座る前に差し出して) -- [[ビスダ>名簿/350762]] &new{2012-06-30 (土) 01:06:21};
---&color(#CC3366){(受け取った箱を何故か高く掲げて) やーお茶しばきに行ったのにお礼されるなんて面白いナー♪&br; (そしてビスダにのしかかる狼。処スにものしかかる狼) 甘いからダメ! 悪い子! やらんやらん!&br; ごめんねぇ振り落としていいよ。お客さん大好きすぎて顔噛むんだよね。チョコ〜〜切ろう〜〜〜 (狼二、三匹引き摺りながら) -- 処ス}; --  &new{2012-06-30 (土) 01:18:17};
---大事なお客様ですからね。お嬢様は退屈を吹き飛ばしてくれる方をお待ちなのです&br;のわっ、ははは。構いませんよ、動物は好きですから(おんぶしたまま)&br;それにしても結構な数がいますね……皆兄弟なのでしょうか……? -- [[ビスダ>名簿/350762]] &new{2012-06-30 (土) 01:22:16};
---&color(#CC3366){(唇についたチョコをぺろっと舐めてから狼に話しかける) '''WooooOoo...''' (訳:おめえら兄弟? いんや全員ここで初対面じゃけえボケたか姉やん)&br; 違うってさ。そりゃそーだ、私が集めた人材・・・獣材?だもん&br; こいつらは私を慕ってここに居るんじゃない (ケーキを頬張り、フォークだけをにゅ〜っと閉じた唇の間から引っ張り出す) 私が支配しているのさ&br; (九頭の狼たちは一斉に揃ってビスダを見た。残る一頭もビスダの背から下りた) -- 処ス}; --  &new{2012-06-30 (土) 01:32:39};
---す、すごい……狼の言葉を話していらっしゃる……! (驚愕する従者)&br;(背から降りた狼を見送り)支配……ええと、それはつまり。動物を使役できるという意味でしょうか。ブリーダー的な意味ではなく -- [[ビスダ>名簿/350762]] &new{2012-06-30 (土) 01:38:40};
---&color(#CC3366){(ニヤニヤ) 命は助ける。けど支配する。問答無用ってワケじゃないのよさ。ココまで完璧に支配できるのは狼だけだけどね?&br; 今は狼しか居ないけど去年は狼男も三十人近く居たんだから! またぞろぞろ引き連れたいナー&br; (あむあむとケーキを口に運びながら足を伸ばしてリラックス。野生の大きな狼を足置きにして、派手な女は官能の甘みに目を細めた) -- 処ス}; --  &new{2012-06-30 (土) 01:50:44};
---なるほど……そう言う事ですか。狼男もー!? いやはや……狼と言う点でしか共通点が無さそうですが……&br;(彼女の尊厳な態度を目の当たりにしつつも)驚きですね……狼を連れ歩くその理由もお聞きしたい所ですが、喉が渇きませんか。お茶をお淹れしますよ(微笑んで) -- [[ビスダ>名簿/350762]] &new{2012-06-30 (土) 01:58:53};
---&color(#CC3366){共通点? うふふふふ・・・ (それはその二つ同士よりも私だよ。とは声に出さず口の動きだけでパクパク)&br;渇きました、お願いしまうす。やー寝ても冷めても従者だねぇ、ビスダちゃん狼耳付けてみない? しはいできるかもしれない -- 処ス}; --  &new{2012-06-30 (土) 02:07:12};
---(意味深な笑みを浮かべつつ口を動かす彼女に首を傾げて)はい……? そ、そうですか。それじゃあすぐにご用意致しますね(台所へ向かい)&br;いえいえ、どうしても気になってしまうものですから。お菓子を食べれば喉が渇く。当然の事です&br;(手際良くお湯を沸かし注ぐ途中で)何故に!? 支配ですか……はは、処スさんも冗談が御上手で……(零しそうになったのをカバーしつつ)&br;どうぞ、できましたよ(持ってきたのはジャスミンティー)チョコも少し脂分がありますから、意外と合うんですよジャスミン茶でも -- [[ビスダ>名簿/350762]] &new{2012-06-30 (土) 02:13:26};
---&color(#CC3366){そうなの? 知らんかった・・・そいや焼肉屋もジャスミン茶だったな? (狼たちはくさい、くさいくさいと言っている。香りが苦手なようだ)&br; '''ズ…''' さっぱり☆ ぇあー・・・ '''ズ…''' (ビスダにもケーキを勧めて)&br; 冗談どころか大マジです残念でした! ビスダを完璧に支配したあかつきには はい・・・ビスダ空に浮きます・・・(ふわっ…) をだね。実行にだね -- 処ス}; --  &new{2012-06-30 (土) 02:21:17};
---ふふ、そうやって驚いていらっしゃる顔を見るのも中々……(嬉しそうに微笑み)&br;いえいえ私は遠慮……(と言うのも失礼だと思ったので頂くことにした)&br;そこを肯定ー!? いやいやいや私狼じゃないですからね! ……浮くんです!? そんなギャグみたいなプロレスあるわけ…… -- [[ビスダ>名簿/350762]] &new{2012-06-30 (土) 02:30:15};
---&color(#CC3366){耳・・・と、尻尾、付けて・・・四つんばいになってもらえば限りなく狼に近づくんじゃないか? いっそ服もいらない何も捨ててしまおう&br; あ、これ支配できるな・・・ -- 処ス}; --  &new{2012-06-30 (土) 02:35:56};
---(とりあえず差し出された分は平らげつつ)ですから何故私が狼になる方向で話が進んでるんですー!?&br;さすがは処スさん……考えが野性的かつ突拍子の無さにユーモアを感じます……&br;(なんだか誰かと似たような振り回され方に疲労しつつ諸々の挨拶を済ませて足早に去っていく従者であった) -- [[ビスダ>名簿/350762]] &new{2012-06-30 (土) 02:40:05};
---&color(#CC3366){何故ならそれは私の好奇心と支配欲! そんなに褒められるとテレてしまうよ、おだてたって色んな汁しか出ないんだからね!&br; (いじられ映えする従者の背中に投げキッスをして見送った) -- 処ス}; --  &new{2012-07-01 (日) 00:31:09};
-依頼先いったらしょすがいるからビックリだったわー -- [[サヨリ(まぐろ)>名簿/138855]] &new{2012-06-20 (水) 23:57:22};
--&color(#CC3366){知り合いだって思われるの恥ずかしかったんですけどマグロ姐さん -- 処ス}; --  &new{2012-06-21 (木) 02:26:02};
---名前はさよりのままでいいから!&br;同じピアスファッション仲間じゃーん、そんなこといわずに来月もたのむよー(寄り付いてビタビタ) -- [[サヨリ>名簿/138855]] &new{2012-06-21 (木) 09:04:51};
---&color(#CC3366){目が、マグロの目が、でかい! 不気味だよウワッ魚臭っ! (ビタビタ) 狼出たら譲ってよねー、私の僕にするんだからさー -- 処ス}; --  &new{2012-06-22 (金) 05:09:28};
---ていうか鮪に見えないのが一番の問題だよね。 ごめん、狼何匹かやっつけちった… -- [[サヨリ>名簿/138855]] &new{2012-06-22 (金) 10:00:17};
---&color(#CC3366){脚の生えた魚を見ると網タイツを穿かせたくなる。私行動順遅くていっつも狼程度の怪物だと周りに取られちゃうんね・・・ -- 処ス}; --  &new{2012-06-24 (日) 20:51:25};
-&color(#CC3366){'''偽りの空に星は流れ'''};
-&color(#CC3366){'''一瞬の輝きに命は消える'''};
-&color(#CC3366){'''赤い炎は昨日までの繋がりを消し去り すべてを焼き尽す''' -- DTB2};
-…失礼する。 来月の依頼で同行することになった… まあ、よろしく -- [[ミカエラ>名簿/475233]] &new{2012-06-17 (日) 06:29:48};
--&color(#CC3366){ざんねん! わたしの ぼうけんは ここで おわってしまった・・・ -- 処ス}; --  &new{2012-06-17 (日) 22:13:49};
-ショッスさーん、晩飯寿司にするッスかー、それとも肉食いに行くッスかー?(眠たげな目を細める) -- [[ビート>http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp020263.png]] &new{2012-05-27 (日) 19:43:12};
--&color(#CC3366){ザギンでシースーがいいなぁ〜 回んねぇの 高いの (まなじりを指先で押さえて細目を吊り上げたり吊り下げたりしながら) -- 処ス}; --  &new{2012-05-27 (日) 23:53:33};
-……なにここ -- [[アー>名簿/479175]] &new{2012-05-24 (木) 21:53:34};
--&color(#CC3366){(偶然にも夕飯が焼き鳥だった。咥えてた串をぷっして) てすとjun -- 処ス}; --  &new{2012-05-24 (木) 21:55:43};
---殺気!? …じゃないみたいですね&br;てすとjun……私はトイレに入ったはずなんですけど、なんでてすとjunにいるんですか? -- [[アー>名簿/479175]] &new{2012-05-24 (木) 22:08:56};
---&color(#cc3366){誰が公衆便所か失礼な。なに言ってんだ君はここは私のうちぞ?&br;(でかい狼がうろうろしてる部屋。吠えたり噛みついたりはしてこない) 所属と名前を言えー -- 処ス}; --  &new{2012-05-24 (木) 22:15:11};
---ひっ、大きい犬!?(狼を見たこと無い)私は私の家のトイレのドアを開けたはずなのに、こんなところにいるんです! どういうことですか!&br;ハニー&バニー、ストリガのアーです! -- [[アー>名簿/479175]] &new{2012-05-24 (木) 22:25:46};
---&color(#cc3366){やだなにこの子頭の病院から抜け出したの・・・あー、あああー、ワープゲートにやられたねぇ。通り雨みたいなもんやね&br;(トイレこっちと羽をあまがみして引っ張る狼) 狼だよ犬より強い。はにばにて、よっちゃんや香恋んとこか、なるほろりー -- 処ス}; --  &new{2012-05-24 (木) 22:36:52};
---頭は大丈夫です! 三歩歩いても忘れたりしません! ってワープゲート? なんですかそれ……&br;って噛まれた!? けど痛くない……狼なんですか? トイレこっち? ありがとうございます。私ははにばにの雑用のアーですよ -- [[アー>名簿/479175]] &new{2012-05-24 (木) 22:58:40};
---&color(#CC3366){はにばにのペットかと思た。雑用? 掃除とか? (羽%%箒%%を見ながら)&br;ワープゲートはアレさ、悪戯ビックリ箱みたいなもんさぁ。薬みたいにたまに撒かれんの。川の底とかに出なくてよかったねぇ -- 処ス}; --  &new{2012-05-25 (金) 00:15:23};
---ペット!? 違いますよ! さすがにそれはひどいです! せめてマスコットって言ってください! 掃除とか荷物運びとか、いろいろやりますよ。お姉さんも一度来てください! ……お姉さん、そういう趣味なの?&br;び、びっくり箱……たしかにびっくりです。トイレだと思ったのに…。川の底とかにも出るんですか!? それは……嫌です。お姉さんのとこでよかったです -- [[アー>名簿/479175]] &new{2012-05-25 (金) 00:36:43};
---&color(#CC3366){娼館のマスコットが服来た鳥では・・・ ああ私はショス。で、私が? んー、女の子とセックスできるかと聞かれれば出来るけど、ちんちんの方が好きかなぁー&br; ゲートは私実はまだ入ったこと無いけど、どこに繋がってるかわかったもんじゃないよねって。危険が危ない。姉さんかー? お姉さんがええのんかー?&br; (後ろから抱きすくめて膀胱の辺りをさする さする さする さする) -- 処ス}; --  &new{2012-05-25 (金) 00:44:26};
---うう……ごめんなさい、言いすぎました…。ショスお姉さんですね! よろしくです! ……そ、そうなんですか。男の人は裏方しかいませんね…(直接それの名前が出て、赤くなる)&br;ひゃ、ひゃう!? くすぐったいです、くすぐった…ひゃうんっ -- [[アー>名簿/479175]] &new{2012-05-25 (金) 01:00:27};
---&color(#CC3366){それに今性生活は間に合ってるんね (きゃっと頬を手で押さえる愛人ポジション)&br;鳥の膀胱ってココでいいのかな・・・ほーれほーれ '''スリスリ''' ・・・もしかして大だった? -- 処ス}; --  &new{2012-05-25 (金) 01:12:18};
---そ、そうなんですか。それなら、うちに来なくても大丈夫ですね&br;ううう……体は人間ベースです! って違いますよ! おしっこです。うう、あんまり触らないでください……(もじもじうごうご) -- [[アー>名簿/479175]] &new{2012-05-25 (金) 01:43:47};
---&color(#CC3366){はいはいメンゴメンゴ、さあ入るがよい、気兼ねなく滝を作るがいいよ (トイレドアオープン) -- 処ス}; --  &new{2012-05-25 (金) 01:49:23};
---//寝落ちは人類の敵です! …ごめんなさい&br;はうう……ありがとうございます! …滝じゃないですよ!(といいつつ、ぎりぎりだったのでトイレにかけこむ) -- [[アー>名簿/479175]] &new{2012-05-25 (金) 22:15:11};
---&color(#CC3366){//いいんだ&br;(ドアの向こうから水音がしてくるとウォウウォウ吼える狼たち。ごろ寝して雑誌読みながらそれをやる気なく諌める)&br;ほらーアーちゃんおしっこ止まっちゃうでしょー? ほーえーなーいーのー 発情期かいおまえたちー? -- 処ス}; --  &new{2012-05-25 (金) 23:57:56};
---ありがとうございました(トイレから出てきて)なんだかほえられて…落ち着きませんね -- [[アー>名簿/479175]] &new{2012-05-26 (土) 23:45:36};
---&color(#CC3366){食べはしないと思うから安心して欲しい。おしっことかさ、匂いの濃いもの気になるみたいで反応しちゃうんだよねぇ。気にしないで〜&br;(鳥の股間に向く狼たちの長い鼻面。ふんすかふん) -- 処ス}; --  &new{2012-05-26 (土) 23:49:51};
---ひゃん!? うう…気にしないでといわれましても……(嗅がれて赤面) -- [[アー>名簿/479175]] &new{2012-05-27 (日) 00:10:38};
---&color(#CC3366){恥ずかしがらずにむしろおらおらー!アーさまのしょんべん鉄砲喰らいやがれー!くらいしてみて欲しい。うへえって顔で逃げるよ皆&br;さてはにばにだっけ? 送るようこっからの道わかんないでしょ -- 処ス}; --  &new{2012-05-27 (日) 00:16:02};
---//自分の体力の無さが恨めしいです……。のびのびになってごめんなさい&br;や、やりませんよ! そんなことしませんよ! そういうショスお姉さんは出来るんですか!&br;あ……はい。そういえば、道分からないです。できれば、お願いします -- [[アー>名簿/479175]] &new{2012-05-27 (日) 19:11:22};
---&color(#CC3366){//寝落ち五段の我の前には児戯に等しい・・・!&br; 出来るよ (狼になれば) 石を穿つ勢いでほとんどビーム&br; ゲートはこれが怖いね。全然知らないとこ、レイプ魔の家とか誘拐マンの誘拐ハウスだったりしたら目も当てられない&br; (ぶわっとコートを翻して羽織り、狼を4、5頭引き連れて) アーたん家に帰ろうねぇ (帽子掛けからハットを取ると羽の手をとって娼館まで送っていくのでした) -- 処ス}; --  &new{2012-05-27 (日) 23:58:55};
-&color(#CC3366){The Song-- 処ス};
-&color(#CC3366){   Remains -- 処ス};
-&color(#CC3366){      The Same -- 処ス};
-(日曜の気持ちがいい日差しの中眠る狼娘の頭を撫でるメイド)&br;しょっすさ〜ん、朝ッスよー、SHTが程よく終わってトリコもEDが流れ始める時間ッスよー&br;おきないっすねぇ・・・・これならどうじゃ、うりゃ☆&br;(ぷちぷちっとブラウスの胸元を広げ処スの顔を胸で潰す。ほんのり汗と甘い香り処スの鼻をくすぐる) -- [[ビート>http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp020263.png]] &new{2012-05-06 (日) 12:11:39};
--&color(#CC3366){(日曜の朝日とはさよならは言ったはずさ、別れたはずさー…と寝言で返事する)&br; (たっぷりとしたかぐわしい餅のゴーレムに潰されてくやしいでも…気持ちいい。そんな夢が急速に覚めていった) ふが 〜〜〜?&br; (目が覚めたのに夢より夢のような目の前いっぱい肌色光景。なんだこりゃ。胸に埋まった口元が動くと、唇と舌がしっとりとした肌をなぞった) SIZE(8){はぷ ちう} -- 処ス}; --  &new{2012-05-06 (日) 12:24:06};
---あんっ  んもー処スさんは甘えん坊ちゃんなんッスから〜、やっちまうッスか〜?日曜の朝から淫靡で艶美なスケベッティしちまうッスか〜&br;(胸を押し当てたまま騎乗スタイルに移行し柔らかい太ももで凛々しいわき腹を挟み込んだ)&br;ほらほらー起きるッスよー(ゆっくりと腰を動かし体全体を揺り動かす) -- [[ビート>http://notarejini.orz日の礼を言いにきたでな、また会えて嬉しいのでありんす -- [[宵華>名簿/479351]] &new{2012-04-21 (土) 15:01:34};
---&color(#CC3366){やあよっちゃん ごきげんよう。ふふふ私も嬉しい。商いはどうだい? -- 処ス}; --  &new{2012-04-21 (土) 15:03:51};
---まだよっちゃん言うかこの口は〜!(むきーっとぽかぽか)むぅ・・・&br;(肩をすくめて)そこそこ順調だてな、ただ同属もそれなりにおりて若干やりづらく感じる所もあると言った所にありんす・・・ -- [[よっちゃん>名簿/479351]] &new{2012-04-21 (土) 15:10:58};
---&color(#CC3366){(ワハハ ワハハと受け止めた。微笑まし空間)&br; あらら おモテになるのね。同属・・・(娼館なんだからそれは、と思って一瞬首を傾げたが) ああ、吸血鬼? 最近集まりだしてるねぇ&br; ふん? 得意プレイが被ってるとか? -- 処ス}; --  &new{2012-04-21 (土) 15:27:48};
---(ふんっと鼻息荒く腕組み)&br;(彼女は自分が吸血鬼である事を公表しそれを売りにしている・・・それは自分の特色である・・肩をすくめて)娼婦仲間としては住み分けは出来ておるでな・・・問題は寧ろ客人としての方・・・&br;吸血鬼の誇りも矜持も持たぬわっちの元にお客人としてこられると、責められているようで少しばかり居心地が悪くなってしまいんす -- [[よっちゃん>名簿/479351]] &new{2012-04-21 (土) 15:40:06};
---&color(#CC3366){ああ。なるほろ (なんかふんぞり返ってたので鼻を摘む)&br; うーん人狼はあんまり誇りとか矜持とか、そういう共通意識薄いからなぁー そもそもこんな規模で集結したことが100年以上無かったと思うし&br; あっ、私魔法使いと呪狼の子なのね (女は&ruby(ハーフ){半分};ではなく&ruby(トゥワイス){二倍};と言った) ふむぅ&br; ・・・よっちゃんは生粋の吸血鬼として生まれたの? 誰かに吸われてそうなったの? -- 処ス}; --  &new{2012-04-21 (土) 15:53:12};
---こ、これやめぬかや!何をするじゃてっ(鼻をつままれてじたばた)&br;下手に人を支配できるだけに血吸いの鬼は奢り易いでな・・そしてそういう者は往々にして力も強い・・・世には星の巡り会わせという物があり申す、今はきっとそういう時にならしゃんしょう・・&br;それはまたけったいな血筋じゃのう・・・(二倍?と小首をかしげ)・・・そういえばおぬしの名を聞いておらなんだか・・・改めて、わっちは宵華じゃて・・よっちゃんではありんせん・・・&br;・・・・・・(少し言いにくそうに)わっちがわっちとして気がついた時には、もう血吸いの鬼として生まれておざりんした・・・きっと生粋の吸血鬼なのでありんしょう・・(//お出かけにつき霊圧無くなります・・・ごめん!) -- [[宵華>名簿/479351]] &new{2012-04-21 (土) 16:01:40};
---&color(#CC3366){特性ゆえの性質か、そかそか。種族の傾向って面白そうだなぁー、まとめてみようかしら。私が支配できるのは狼だA1Α・發靴・呂・杙劼里・泙韻鬟ープしてぁΑ茲Δ福・修鵑粉兇献奪垢茵?br;ほい、おわりー。処スちんラーメン食いに行こうよーらーめーんー(耳をピコピコする) -- [[ビート>http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp020263.png]] &new{2012-05-06 (日) 19:12:39};
---&color(#cc3366){(寝起きで水分の減った頭皮からは、汗と濃い雌のフェロモンとただならぬ魔の匂い)&br;(なんだろうねー? 人狼でもビーストマスターでも…あっプリンセスでもいいよぉーなどと返しながらパンツを穿いて毛皮を羽織る)&br;ふむぅ、支配されたりナイトウォーカーになる必要はないわけか・・・やーんわかったわかったよう!(耳をしびびびする手を払ってステッキとハットを取る)&br;塩ラーメンか、さっぱりしてていっかな。さあ連れてゆくがいい、メイドよ -- 処ス}; --  &new{2012-05-06 (日) 19:30:56};
---(プリンセスって顔じゃねーッスよねー、とか笑いながらベットでごろごろ)&br;首輪はいらねーってことッスよ。まぁ狼に首輪してもしゃーねーッスもんね。&br;(ドアの前で濃厚なディープキスをして)んじゃいくっすよー(けんけんしておっぱい揺らしながらドアを開けてラーメン屋にいったそうだ) -- [[ビート>http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp020263.png]] &new{2012-05-06 (日) 19:35:06};
-(訪問のお礼にフルーツ詰め合わせが送られてきた) -- [[シルヴァラ>名簿/350762]] &new{2012-04-30 (月) 22:32:24};
--&color(#CC3366){女の子は送られて来ないのかな?&br;(ぞぷりと、ボリュームのある果物も皮ごとひと齧りで抉ったようになる。頬張り、口の端と唇は果汁に濡れてそこに光が跳ねた) -- 処ス}; --  &new{2012-04-30 (月) 22:34:56};
-&color(#CC3366){そ -- 処ス};
-&color(#CC3366){の -- 処ス};
-&color(#CC3366){恐怖が -- 処ス};
-&color(#CC3366){おーしゃおしゃおしゃ・・・(各所の偵察から帰ってきた狼たちをねぎらう。コメント欄の↓に狼リストが追加された) -- 処ス}; --  &new{2012-04-22 (日) 21:09:38};
-(名簿できてたのでペタペタ汚していく -- [[ウィル>名簿/73999]] &new{2012-04-21 (土) 15:33:25};
--&color(#CC3366){名簿自体はかなり前からあったんやでパーパ。内容はマグダラんちと同じだったけど (今までの洗剤でもよく落ちる) -- 処ス}; --  &new{2012-04-21 (土) 15:35:45};
---知らんかった…なんか普通に出歩いてて驚いたみたいな -- [[ウィル>名簿/73999]] &new{2012-04-21 (土) 15:36:29};
---&color(#CC3366){養成校も終わったし娼館かわいい子多いし・・・うn。今までもたま〜〜〜に出歩いてたけどちょっとガチも受けてみよかと -- 処ス}; --  &new{2012-04-21 (土) 15:38:49};
---なるほど…パーパはそっと応援しておくよ…(そっとチンコ生え薬だけ置いておく) -- [[ウィル>名簿/73999]] &new{2012-04-21 (土) 15:41:45};
---&color(#CC3366){・・・悩むなぁ (チンコ生え薬の瓶をころころ転がして弄びながら) -- 処ス}; --  &new{2012-04-21 (土) 15:47:00};
---(処すちゃん早速だらだらしてる…) -- [[フォッケ>名簿/445959]] &new{2012-04-21 (土) 15:54:36};
---&color(#CC3366){(こ、こっちではガチだもん・・・! 香恋かわいいな・・・) -- 処ス}; --  &new{2012-04-21 (土) 16:00:35};
---(ふふふありがとー。可愛くないガキなんで壊れない程度に苛めてあげてね) -- [[フォッケ>名簿/445959]] &new{2012-04-21 (土) 16:15:16};
---&color(#CC3366){(画像は気づいてなかった時の駄妹の表情) -- 処ス}; --  &new{2012-04-21 (土) 16:22:55};
---(知っててきてたんだとばっかり思ってた…) -- [[フォッケ>名簿/445959]] &new{2012-04-21 (土) 16:36:43};
---&color(#CC3366){(か、顔の感じとか服装とか、いつもと違うやん・・・私節穴やん・・・) -- 処ス}; --  &new{2012-04-21 (土) 16:47:06};
---(そうかな?服装は、ラズ君デザインだから雰囲気違うのはあるかもね) -- [[フォッケ>名簿/445959]] &new{2012-04-21 (土) 16:57:05};
---&color(#CC3366){(それと色塗ってないと雰囲気がまた違う気がするよ) -- 処ス}; --  &new{2012-04-21 (土) 16:59:43};
---(最近めんどくさくて色まで進まない…わふん) -- [[フォッケ>名簿/445959]] &new{2012-04-21 (土) 17:03:40};
-&color(#CC3366){わふーん -- 処ス}; --  &new{2012-04-21 (土) 14:56:29};
--&color(white){この背景ならこっちの方がいいかな -- 処ス}; --  &new{2012-04-21 (土) 14:57:36};
---&color(#CC3366){・・・元のでいいや -- 処ス}; --  &new{2012-04-21 (土) 14:58:03};
--''セックス!!'' --  &new{2012-04-21 (土) 14:58:56};
---&color(#CC3366){パコる パコる パコる パコる -- 処ス}; --  &new{2012-04-21 (土) 15:00:49};
--先日の礼を言いにきたでな、また会えて嬉しいのでありんす -- [[宵華>名簿/479351]] &new{2012-04-21 (土) 15:01:34};
---&color(#CC3366){やあよっちゃん ごきげんよう。ふふふ私も嬉しい。商いはどうだい? -- 処ス}; --  &new{2012-04-21 (土) 15:03:51};
---まだよっちゃん言うかこの口は〜!(むきーっとぽかぽか)むぅ・・・&br;(肩をすくめて)そこそこ順調だてな、ただ同属もそれなりにおりて若干やりづらく感じる所もあると言った所にありんす・・・ -- [[よっちゃん>名簿/479351]] &new{2012-04-21 (土) 15:10:58};
---&color(#CC3366){(ワハハ ワハハと受け止めた。微笑まし空間)&br; あらら おモテになるのね。同属・・・(娼館なんだからそれは、と思って一瞬首を傾げたが) ああ、吸血鬼? 最近集まりだしてるねぇ&br; ふん? 得意プレイが被ってるとか? -- 処ス}; --  &new{2012-04-21 (土) 15:27:48};
---(ふんっと鼻息荒く腕組み)&br;(彼女は自分が吸血鬼である事を公表しそれを売りにしている・・・それは自分の特色である・・肩をすくめて)娼婦仲間としては住み分けは出来ておるでな・・・問題は寧ろ客人としての方・・・&br;吸血鬼の誇りも矜持も持たぬわっちの元にお客人としてこられると、責められているようで少しばかり居心地が悪くなってしまいんす -- [[よっちゃん>名簿/479351]] &new{2012-04-21 (土) 15:40:06};
---&color(#CC3366){ああ。なるほろ (なんかふんぞり返ってたので鼻を摘む)&br; うーん人狼はあんまり誇りとか矜持とか、そういう共通意識薄いからなぁー そもそもこんな規模で集結したことが100年以上無かったと思うし&br; あっ、私魔法使いと呪狼の子なのね (女は&ruby(ハーフ){半分};ではなく&ruby(トゥワイス){二倍};と言った) ふむぅ&br; ・・・よっちゃんは生粋の吸血鬼として生まれたの? 誰かに吸われてそうなったの? -- 処ス}; --  &new{2012-04-21 (土) 15:53:12};
---こ、これやめぬかや!何をするじゃてっ(鼻をつままれてじたばた)&br;下手に人を支配できるだけに血吸いの鬼は奢り易いでな・・そしてそういう者は往々にして力も強い・・・世には星の巡り会わせという物があり申す、今はきっとそういう時にならしゃんしょう・・&br;それはまたけったいな血筋じゃのう・・・(二倍?と小首をかしげ)・・・そういえばおぬしの名を聞いておらなんだか・・・改めて、わっちは宵華じゃて・・よっちゃんではありんせん・・・&br;・・・・・・(少し言いにくそうに)わっちがわっちとして気がついた時には、もう血吸いの鬼として生まれておざりんした・・・きっと生粋の吸血鬼なのでありんしょう・・(//お出かけにつき霊圧無くなります・・・ごめん!) -- [[宵華>名簿/479351]] &new{2012-04-21 (土) 16:01:40};
---&color(#CC3366){特性ゆえの性質か、そかそか。種族の傾向って面白そうだなぁー、まとめてみようかしら。私が支配できるのは狼だけだから、ブリーダー気分?&br; 私はショス ショス=マグダラ=ヴォーゲン。狼の姫にあり (テンガロンハットを取って礼をした)&br; ふーん・・・生粋だというのに宵華の人格は、種族の特性の影響を受けてないように感じるね。一体分かれ道はどこだったのかな?&br; (語るに気安いように囁く。この館には狼しか居ないよと優しい声で。あれらはきみの半身にも近い存在でしょう?と//あーい) -- 処ス}; --  &new{2012-04-21 (土) 16:33:05};
---くふふっよろしくのう処スや・・・ぬしは狼の姫なのかや?・・・くふふっ実はわっちも一匹飼ってての・・・(ろうげつーと呼びかけるとたったか現れる黒くてでかい狼)&br;・・・ぬしは誘うのが上手いの?ころっと甘えてしまいそうじゃて・・・(くすくすと笑って)&br;吸血鬼は長い時を、人と同じ時間感覚で過ごすゆえ、色々な事に興味を持ち、同時に飽いてゆくでな・・・その内刺激を求めるあまり色々な所が歪んでいくのでおざりんす・・・&br;処スにはわっちが人に近い者に見えておるようで・・・それはわっちの目指す所ゆえ嬉しくありんすが・・・同時にそれこそがわっちの歪みにならしゃんす・・・具体的に何処で歪んだかは・・・(嘗てに思いを馳せ)・・・ちと恥ずかしいっ(にへっとはにかんで) -- [[よっちゃん>名簿/479351]] &new{2012-04-22 (日) 03:12:07};
---&color(#CC3366){人間も金と時間を持て余すと何を思いつくかわかったもんじゃないから、似たようなもんだよ。それに一代が長く生きるというのはいい事尽くめに見えて辛さもある&br; 時代の移り変わりは時に人生より激しい 価値観や人の心のひっくり返りにより多く対面して、世と自分に虚しさや憤りを覚えたりね&br; でかいな! 特別製かなー? おーしゃおしゃおしゃ (大きくて黒くて立派な♡狼をもふもふしながら、言いよどむ宵華を見つめている)&br; その恥じらいの奥底、聞いてみたい。好奇心100%で聞くけど。・・・やっぱり血が吸いたい? -- 処ス}; --  &new{2012-04-22 (日) 14:43:51};
---くふふっそれは確かにの・・それほど関わらなんだが、時の権力者と言うのもそんな感じでおざりんした・・・&br;人は小さく儚い物でありんすが・・人の世は大きくままならぬ・・・巨大なる変化に幾ら憤りを覚え力で抗うても、それではどうにもならんかった・・・&br;・・・ふふっ人が変わるのは怒りではなく愛じゃて・・力ではなく言葉でありんした・・・わっちにはそれがとてもまぶしく見えての・・・?&br;会った時はほんに小さな子供じゃったが・・・中々大きく立派になりんした・・・(へっへっへっへと嬉しそうに尻尾を振る狼、口開いてるせいで笑ってるように見える)&br;・・・吸いたい・・(それだけははっきりと言う)・・あぁ気に入った者ほど吸いたくなる、これは本能じゃて・・・(くすりと微笑んで処スを見る)・・・・でも吸わぬ・・それがわっちの歪み・・・吸いたいが・・吸いたくはないのじゃ・・・ -- [[宵華>名簿/479351]] &new{2012-04-22 (日) 15:27:56};
---&color(#CC3366){ほお 随分長く生きたねぇー? 闇の眷属と居ると影響受けるもんなのかしら (顔を噛み合う狼同士のいちゃつき。がぶぅ超がぶぅ)&br; そう愛は心地良いね。地獄のように熱く、蜂蜜のように甘く、女の胸のように柔らかい ・・・たとえ商売でもなのかな? (宵華の生業をくすぐるように言う)&br; 光が眩しいのは自分は光っていないから、なんて。何で吸わない? 吸えば何か変わっちゃうの? (相手か。それとも自分がか)&br; (黒い毛皮に埋めた顔は、逆再生の様に歯型が癒えていく) -- 処ス}; --  &new{2012-04-22 (日) 15:40:07};
---そういう物かの?・・言われてみればもう何年になるか・・・ろうげつとは最近あったと思っておったが・・時間の感覚がずれてきておるの・・・(あぁこれこれあまり噛んではならんと戒めて)&br;たとえ商売でもじゃ(くふふっと笑ってみせて)一人と愛を育めば・・必ず悲しい別れが訪れた・・それもまた良いものであったが・・・やはり楽しい物は楽しい所だけ楽しみたいでな・・・&br;・・耳が痛いの・・その通り、今思えばあの頃のわっちの生活は・・・酷く色あせておる(肩をすくめて笑う)・・・わっちは輝きたい・・それには力が邪魔なのでありんす・・&br;変わる・・・否、戻ってしまう・・・享楽に沈めば、またきっとあの頃に・・・それに甘んじれば、わっちと同じ者を増やしてしまう・・・(思い出すのは嘗ての自分の従者達、その視線・・・自分はその責任から逃げた、あんな目をした者を増やしてはいけない、増やしたくない)&br;・・・治癒が早いの・・・それも狼の力かえ?・・それとも魔法の方? -- [[宵華>名簿/479351]] &new{2012-04-22 (日) 16:38:17};
---&color(#CC3366){永遠に続く夜会をお望みか。なるほど歪んでる (言葉とは裏腹に声色に棘は無く、表情も険は無い)&br; (狼月を自分の狼の群れへ放してやり、肉付きのいい脚を組み替えて宵華の話に耳を傾けた) ・・・&br; ・・・んあ? 狼の力もあるけど、魔力で底上げしてる感じ&br; (おもむろにダーツで自分の頬につーっと赤い線を引くが、傷は針を追いかけるように元の肌色に戻っていってしまう)&br; 肉のある親はもちろんいるけど、生まれ方は人造なんだ (軽く投げたダーツは針が根元まで的に刺さった)&br;&br;  聞かせてもらった範囲で想像すると よっちゃんは僕じゃなくて友達を増やしたいのかなぁって思った&br; 傀儡を増やすのは疲れた・・・苦しみの元は種の性質と個の性格の不一致?&br; きみは頭を垂れる他者で作った台の上に靴を履いたまま立つ器量は持てなかったんだね (一言で言えば王の資質)&br; まあ・・・艶っぽく言うと「'''心奪うなら牙より愛で…''' 宵華」 ・・・よし! (標語にしたためてみた) -- 処ス}; --  &new{2012-04-22 (日) 17:12:37};
---くふふっそうじゃろうて・・・わっちゃぁ歪んでるのじゃ〜(くふくふと)&br;(はしゃぎ過ぎんようにのーと狼月に声をかけて)なるほど複合して、調整したというわけじゃか・・・面白いの・・(命中したダーツを見てぱちぱち手を叩いて)&br;&br;友達?・・・(友達・・・そう、それだ・・・長い時を生きて愛を語らうだけでなく共に喜び合える者の存在は何よりも楽しく)・・そう、そうじゃの・・・わっちゃぁ友達が欲しい・・・&br;くふふっなんじゃてそれはっ(くすくすと笑って)・・・よしっ気が変わったでな・・・処ス、わっちの事はよっちゃんでいいぞえ?&br;ほれ、帰るぞろうげつっ(狼を呼び寄せ)長居したの、それではまたな・・・(後ろ手に手をふりふり、去っていった) -- [[よっちゃん>名簿/479351]] &new{2012-04-22 (日) 18:27:13};
---&color(#CC3366){(生まれを語る顔に影は無い。造られたものなどという負い目などあろうか。処スは愛の存在を信じている、感じられている)&br; 男女間の友情は難しいと言うよ。インスタント・ラブの中に浸かってちゃ余計にだろうね (黒い狼たちを見送って吼える狼たち)&br; 許可を得た! はいはい、またいつでも来るがいい。そして私も行くだろう。またねよっちゃん (こちらも手を振って一人と一頭を見送った) -- 処ス}; --  &new{2012-04-22 (日) 20:21:44};