#navi(../)

*遠からん者は音に聞け! [#c0cca986]
|BGCOLOR(white):|BGCOLOR(#ffd700):COLOR(white):60|BGCOLOR(white):CENTER:200|c
//|[[&ref(http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst089835.png,403x600);>http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst089835.png]]|>||
|[[&ref(http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp036836.png,420x637,ぐあああああ嬉しいいいいいいい!);>http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp036836.png]]|>||
|~|>|BGCOLOR(#ffd700):COLOR(white):~🐉 🐉 🐉|
|~|>||
|~|>|BGCOLOR(#ffd700):COLOR(white):~基礎情報|
|~|~名前|クォー・サー・ディノク|
|~|~性別|男性|
|~|~年齢|6歳|
|~|~身長|196|
|~|~体重|118|
|~|~学科|法政科2年|
|~|>||
|~|>|BGCOLOR(#ffd700):COLOR(white):~出自|
|~|~出身|天|
|~|~種族|汎人類種|
|~|~動機|学ばにゃならねえ|
|~|>||
|~|>|BGCOLOR(#ffd700):COLOR(white):~行動方針|
|~|~RP傾向|―|
|~|~好み|暴力・暴力・勉強|
|~|~苦手|自分・弱者・親|
|~|~BGM|[[音珠>http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst089930.mp3]]|
|~|>||
|~|>|BGCOLOR(#ffd700):COLOR(white):~その他|
|~|~企画|[[企画/アルミネラ王立学院]]|
|~|>||
|~|>|BGCOLOR(#ffd700):COLOR(white):~🐉 🐉 🐉|
|~|>||

**近くば寄って目にも見よ! [#o85691c0]

***ロケーション [#rf9c3b39]

#region(特に振る必要も無く好きなシチュエーションをお作りなされお作りなされ)

|BGCOLOR(#F0F8FF):|BGCOLOR(#FFFFFF):|c
|秒数下一桁|どこで|BGCOLOR(#F0F8FF):''ロケーション表''|
|0|''教室''|全身包帯塗れで厳つい表情で様々な本を読んでいる。|
|1|''訓練場''|全身へし折れた状態でも肉体の劣化を抑えるべく出来る範囲でのトレーニングを慎み深く行っている。|
|2|''学生寮''|基本的にはベッドで寝転がりながら本を読む日々。時々ナッツを口に放り込んでいる。|
|3|''食堂''|呻きながら相変わらず凄い量をモリモリ。合間合間に干し魚を頼む。|
|4|''王立図書館''|神妙な顔をして静かに本を読んでいる。骨が折れても読書は出来るのだ。|
|5|''ラモニア歌劇場''|治療に時間が掛かるとして長期休養中。|
|6|''冒険ギルド''|到底戦える状態ではない為恨めしそうに依頼書を見詰めている。|
|7|''屋上''|空を眺めるのは好きなので必死に階段を登って少しぐったりしながらも空を見ている。|
|8|''大衆食堂''|給仕を出来る状態ではないため長期休養中。|
|9|''スラム街''|気軽な殴り合いも出来ない程度にボロボロなのでジッと見詰めている。|
|ゾロ目|''大聖堂''|若干元気は無いがそれでも涜神の日々は忘れない。指先まで折れていてもファックユーのサインは作れるのだ。|
|?|''フリー''|実際何処にでも居る。市場でナッツを買ってる事もあれば夜の街を駆け巡る事も。|

#endregion

|#pcomment(Golden Path,3,reply)|
|[[http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp002053.png>編集:Golden Path]]|

***現在:二年に進学してもやる事は変わらず、これからも彼の日々は続いていく、長く、永く [#i5f5373b]

 &color(#FF9900){せりふー};
 &br; &size(){}; &ruby(){}; \/ ''''

#include(info/ARA,notitle)



**三行 [#xbafe4c3]
かつて散々にやらかしたドラゴンは!~
どこぞの世界の大魔王の大魔力で蘇り!~
一旦保留と言ったら人間ボディに!~

**Dragon Re Born(設定予定地) [#kda4009c]
-人物
--身長体重1ロック様。
---ロック様とはドゥエイン・ジョンソンの事でありタフなボディと甘いマスクに加え歌も上手い。&br;フィニッシュホールドは「娯楽スポーツ界最高の美技」ピープルズエルボー。&br;センターオブジアース2のロック様の優しい歌声は必聴。
--[[紫電の如き髪色と青空の様な瞳を持ち常に凶相とも呼べる笑みを浮かべている。>http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst089835.png]]&br;種族は汎人類種とでも呼ぶべき程にこの世界での平均値と呼ぶべき特徴を持つ。&br;ただの人であり魔力に於いても特に見るべき所の無い平均値とでも呼ぶべきモノ。&br;[[極めて屈強な肉体も生まれ持ったモノではなく只管の鍛錬を感じるだろう。>http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst089913.png]]
---ただしその魂だけは別。酷く古く遠すぎる過去に摩耗し果てた筈の雷竜の魂を持つ。&br;その事を隠すどころか本人は蘇っちまったモンは仕方がねえと平気で語る。&br;嘘偽りは無く、だが魂を見通す事叶わぬのなら単なる阿呆とも狂人とも取れるだろう。
--性格は傍若無人を人の形にしたかの如く暴力的で単純明快な思考。&br;面倒な時はぶん殴りそうでない時もぶん殴る、暴力が不要な時は笑って過ごす。&br;脳の隅々まで筋肉で出来ているが同時に知らぬ事を知る事に並々ならぬ意欲を持つ。
--その名は本人曰くこの脆弱な身体に相応しく付けた新たな名だと語る。&br;異界との接触で得た知識を以てその世界での相応しい名を己に名付けたのだと。&br;その為この世界では少々聞き慣れない音を持つ。死したる雷鳴の主。
-能力
--雷の属性を主体とした肉体強化や攻撃的な能力を息をするかの如く用いる。&br;それはそれとして四肢どころか手足の指先や口を用いた獣めいたとすら言えぬ多様な行動も得意とする。&br;その他魔術に関しては概ね学業で学んだ物は人並みに使用可能。
--雷の力は魔術由来ではなく竜種としての権能を肉体が砕けない程度の出力で運用している。&br;その為魔力量で限界を測ろうとすると一切の減衰を見せないというインチキを行っている。
---召雷:天より雷を降らす。天気を選ばず使えるが空が無いとそもそも使えない。&br;その雷を掴む事で自身の竜骸を手にし武器とする事が出来る。
---尖雷:細い雷を自身より発射する。攻撃にも使えるが専ら移動の為のレールを敷く事に使われる。
---雷伝:大気、地面を選ばず流した雷をレールとして滑り移動する高速移動術。&br;妨害さえ無ければ指向性を持たせた雷に沿って自由に移動出来る。
---稲魂:雷の力を自分自身に充填する事で身体能力を強化する。やり過ぎると身体が焦げる。
---天撃:雷により限界以上に筋肉の出力を振り絞り相手に骨を叩き込み全力の雷を流し込む。&br;所謂ゴールデンスパーク。
---雷同:秘中の秘。原初のプラズマたるクォークグルーオンプラズマを生成する。&br;結果的に超高熱体が超高速で解き放たれるという結果から過程を生み出す無茶無法。
---霹靂:秘中の秘2。雷電より自身の骸を完全に引きずり出し融合し天地焼き尽くす[[暴虐の竜>http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst089967.png]]と化す。&br;何となくやれるとは分かってるが代償は恐らく暴れ抜いた後の死なのでその時が来るまでやらない。
-装備
--何か巨大な生物の頭骨を縦に半分に割り更に割った物を斧とも棍棒としても振るう。&br;風化する程に古い骨だがそれでも尚異常な強度と雷に対する完全な適正を持つ。&br;自称オレの骨。考古学か生物学に詳しければ竜種の類だと分かるだろう。
-その他(必要そうだと思ったら順次増えていく)
--住居は多分学生寮、純然たる暴力性とは裏腹に人間のルールは普通に守り暮らしている。&br;室内には本棚が幾つも置かれており人類史、神学、魔術史などがあるルールを以て置かれている。
--この学園に現れたのは現状人類を知るに於いて最もその過程を知るに向いている為。
---その目的は自らの祖アリウスが選んだ道が果たして善き螺旋の中にあるのかを知る事。&br;如何によって自身の身の振り方を定めようと考えている。
--外なる悪と男が呼称する存在によって現状その魂を肉体に縛り付けられていると言った方が正しい状態であり、&br;その枷を破壊する為に他の竜種を取り込む事で強引に乗り越えようとしている。
---現在七つの善なるモノを喰らう竜種の一匹アルプトラウムの精髄を確保し喰らった。&br;世界を汚染する油を撒き散らす竜を喰らったのにそれに汚されぬ肉体に、&br;男はやはり、と何か確信めいたモノを感じている。
---現在竜の時代から生きていた最古の竜の一角フランブルート、真名ヨルダインの心臓を喰らった。&br;かつての闘争にように、けれど此度は勝利の味をただ得る為の行動ではない。&br;かつての自分を取り戻す為に。真の竜二体の精髄を得て見た目変わらぬ事に男は確信を持つ。
---現在竜の時代から生きていた最古の竜の一角フランブルート、真名ヨルダインの劣化した竜核を喰らった。&br;これにより男にとって必要な全ての要素は揃った。むしろ揃いすぎたと言うべきか。&br;一つの世界を終わらせたモノと神の写身たる古竜を以て自身の竜体へ挑む。
---現在狂鳴のイグナディオムの核である憎しみの狂神の心臓を喰らった。&br;理解の及ばぬ味、理解の及ばぬ権能、いずれは振るう事も叶うかも知れないが今は理解の及ばぬモノ。&br;それはいつか強大な力となる事だろう、けれどそれを喰らったのは孤独に在った神への男なりの慈悲だ。&br;憎しみはこの腹に、その魂には嘆きに見合うだけの祝福を。

**その過去 [#n4357ddf]

#region(http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst070556.png,nolink,既知可);)




かつて空には天竜と呼ばれる雷を司る猛々しき竜種達が在った。~
雷鳴とは竜の叫びであり竜の吐息であり竜の爪であり竜の牙であり竜体そのもの。~
一つ生まれればその身は天の隅々にまで渡り暴虐を振るうのだ。~
即ち創世龍にとって最も愚かしい写身の一つに他ならなかった。~
それらは自らの獣性のままに叫び地上に降り注げば燎原の火の如く争いを巻き起こす。~
多くが争い多くが死に争いの火を撒き散らし祖たる親の慈悲を見ぬままに滅びていった。~
~
その内の一つ天竜ドゥクもまた生まれ、暴れ、そして滅びていった。~
それで良いと思った。生きたいように生き理不尽に死ぬ。~
それを我らが過ったと祖が語るのならばより良い結果へも至るだろうと。~
~
だが雷鳴巻き起こる度に目覚めるその魂に地上の流れは理解しがたかった。~
骨身に染みる程に嘆いた我らの親の心をその血肉より生まれた同胞は理解しなかった。~
飽きるまで争い決着がつかねば地上を去るなどと意味の分からぬ事をした。~
よもや塵芥より作り出した二本足共に管理を投げ渡すなどと。~
そして塵芥共は再び我らの親の心を切り裂く愚行を為そうとしている。~
これがより良い結果なのだろうかと魂が目覚める度に疑問が浮かび上がったのだ。~
されど死したる身にはこれ以上の想いは抱けまいと再び眠りにつこうとした時声が届く。~
~
異界より届いたその声は己をこの世全ての悪だと宣う。~
老いた声が我ら竜種は捨てられたのだと囁く、この世にもはや居場所など無いと。~
だがその声に従うのならば新たな竜体と争いの場を用意してやるとも言う。~
成程魅力的だ、この地を去る同胞の魂が幾つかあるのも理解した。~
しかし本当にそれだけの力があるのなら一つこの身に猶予を与えてみるべきだ。~
目と耳と魂を以て知らねば納得出来ぬ事もあるのだと。~
そう返せばこの身は…。~
~
泥の様に重い体を引きずる、枯れ枝の様な哀れな足を一つ一つ前に運ぶ。~
一つ振るえば紫電を齎したその手は今や海綿より心許なく揺れ動く。~
成程竜体を寄越せとまず言うべきだったようだ。~
まさか塵芥の如きモノを渡されるとは思ってもみなかった。~
息を吸い込み息を吐く、…これでもまあやれる事はあるのだろう。~
知らねばならん。~
~

**天竜という種について [#l4e33103]
その性質は苛烈にして暴虐、自らこそが天意=アリウスの完全なる写身と言って憚らない傲慢さを持つ。~
竜種としては極めて珍しく財宝の類に対して特に興味を示さない。~
天に属する自身が地の財物に酔うのは愚かと見下している為であるが唯一金にだけは多少興味を示す。~
死後肉体が天へと還り魂は雷鳴と同化する為痕跡が酷く残りにくい竜種でもある。~
最も古い竜種の一つだったがその在り様が竜種としてもあまりにも純粋過ぎた為、~
竜の戦争の折に余す事無くその力を奮い余す事無く死に絶えていったという。~
創世龍の慈悲が竜達に齎された段階でその殆どが死に絶えており残った少数も異界に渡ってしまった為、~
今や天竜が現存しているかは学者の間でも他の竜種と比してもまず居ないだろう、とされている程。~
それほどまでに竜種としては危険極まりない種とされている。~
実態としては肉の身体持つ竜種と比べてより自然界に近い構成をしており、~
創世龍より賜りし権能も天と雷、即ちイグィンとほぼ全く同じモノを与えられていた。~
そして天を宇宙と解し雷をプラズマと読み解く事で創世龍の秘儀に極めて近付いた竜種とされているが、~
それをただ破壊にのみ費やした事で最も創世龍から遠い竜種という見方がされている。~
しかし一方でそれだけの可能性を持ちながら獣性に酔い痴れたこの種こそがアリウスに最も近い写身とする説もある。※誰によって?~

**竜退治のその後 [#ad9d0a0e]
竜を騙る狂人は果たしてそれは真実であったという事を証明した。~
古き竜は悪である。創造主を穢した大敵である。~
ならば討滅すべきか?どうやって?追放すべきか?どうやって?~
男にとってはその様な事はまるでどうでもいいのだ。~
人の世に真に価値があるかを知れさえすればどうでもいい。~
だから殺しに来た者は殴り飛ばして返すしそうでない者なら話だけは聞く。~
無闇な殺しは魂が堕ちてしまうから。~
堕ちてしまえばきっとこの世界を守れない。~

**結局誰が蘇らせたの? [#w8753753]
何処かの黄金歴とか黄昏歴とかでエンジョイしてる大魔王が特に深い考えも無く蘇らせた。~
竜の魂をごっそりと持っていったのも単に要らないのなら貰うぞ程度の極めて気楽なモノ。~
ただ全く考えが無かったかと言えば嘘になりディノクに与えた身体は、~
かつて自分が神によって創られた肉体と全く同じ原初の闇より創り出したモノであり、~
果たして自身を生み出したモノに捨てられた事を自覚した自身と同じ肉体を持つ個はどう判断するのか?という実験であった。~
結果としては殴り込みに来るとはフフフ面白い程度のモノ。~
思う所が無くもない、けれどそれはこの竜にとっても大魔王にとっても最早過ぎたモノ。~
共感が欲しかった訳でもない、理解をしたかった訳でもない。~
前提条件として自身を生み出したモノへの愛を大魔王は持っていなかったから。~
ただ竜にとってこの世界を愛するに足るだけの愛を親から受け取ったのだろうと思っただけ。~
一つ誤算があるとすれば殴り込まれた顔の痛みがかつての創造神と全く同じ愚かさから来る痛みというだけ。~
己にとってどれ程小さな命であろうともそれを軽んじれば痛みはいずれ返ってくるのだという痛み。~

#endregion

**来客簿と貰い物 [#c07a8527]
#region(くそ…スカウターの故障か…)


|名前|~|
//|[[???>ARA/0010]]|一体なんだってんだろうなコイツはよ、オレの目でも見通せねえとなると余程高位か薄いか…&br;もしくは位相そのものが違うってのか、だがまあ敵意はねえようなので構わねえよ&br;殴り合えもしねえモンに敵意を持たれる程味気のねえモンもねえからな|
|[[「篝火の」ガラテア>ARA/0010]]|まさかまさかの只の人間じゃねえか!てっきりミネラ辺りが石化してんのかと思ったのによ!&br;まあだがその分ぶん殴らなくて良かったぜ、止めてくれたゼッファー先生には感謝しねえとな。&br;人と人との争いか…そこらは聞いておかねえとよ、オリヴェールだけでなく本人の口からな。|
|[[刀夜>ARA/0011]]|今生にも居るじゃねえか!全力の暴力!そうよこいつこそが生を充実させ死を善き物とする!&br;超越した能力なんぞ関係ねえ!我等そう生まれそう生きそう死んでいく!それこそが竜!&br;だがこいつぁ人だ、それと並ぶ程の安寧を求める何かがあるようだな。|
|[[カーラ>ARA/0007]]|おお?竜じゃねえのか?火竜に似た様な奴をゴロゴロ見たぜ、だが違うってんなら違うわな。&br;貴族の生き方ってのはオレ達によく似てそれよりもっと息苦しく生き苦しい在り方に見える。&br;それを是として貫けるってんならオレ達よりずっと長く生きられるんだろうさ。|
|[[ファセット>ARA/0100]]|瞬きの如き人の歴史よ。それらの大半を見てきたのなら今やその身が人の歴史だろう。&br;とはいえそいつだけの視点ってのは結局一方的なもんでしかねえ。&br;知るのならば多くから知らにゃな、それはそれとして相当強えなコイツ。|
|[[リーリエ>ARA/0008]]|超ミネラ人…オレの死んでる間にんな存在が生まれてたとはな、どういう条件で発生すんだ?&br;まあ正直なとこ言えばそういう類じゃねえ気がするんだがな、上手くは言えねえが。&br;しかし八大古竜…神の世より古き蛮竜の闘争を勝ち残った八つの至高、なんとも殺し甲斐があるじゃねえか。|
|[[レニ>ARA/0005]]|最北端の出か…あの頃ぁ寒さなんて何も感じなかったんだがよ、ソラにも雷鳴は存在するからな。&br;その分余計にかこのイカの脳みてえに不安な身体だと北端に住む連中は驚きの一言よ。&br;魔族…仮にそこに居るってんなら探し出してインタビューしなきゃならねえ、汝らその闇は何処より出るってな。|
|[[レオン>ARA/0022]]|他所の世界から来たってえ話だがルーツが違う癖によく人を理解してんじゃねえか。&br;何より何もかも失ったってのがいい、それでも残るモンが人って事だろうよ。&br;ついでに機械魔なんてえご馳走も付いてきた、食い出があんのは嫌いじゃねえぜ。|
|[[エトワ>ARA/0015]]|妙な気配が漂うたぁ思ってたがこいつも異界渡りとはな、だが今はそれも無理らしいや。&br;渡る為の道具を破壊するほどの個体か…人の脆弱性を補う神具とも呼ぶべきモノを破壊する力。&br;こいつぁなんとも平らげ甲斐がありそうな奴が来そうだな?|
|[[ジン>ARA/0422]]|欲望ってなぁ分かりやすくていい、アレが欲しいコレが欲しいってな根源的な欲求だからよ。&br;だからこそコイツの欲はなんだろうなイマイチオレにゃあ読み解けねえや。&br;一族の病を治したい…って線で読んでんだが他の奴等と比べてどうにも掴み所がねえ。|
|[[ウナ>ARA/0101]]|前人未到って言葉はコイツの為に在るのかも知れねえなぁ、我等にすら思い付きもせぬ発明の数々。&br;その結果受け入れられぬ事が多々あるってな竜のオレからすりゃあ信じられねえ蛮行だ。&br;進むべきだ、何処までも遠く世界の外すら飛び出た我々よりも、でなくば生まれた意味が無い。|
|[[フルラ>ARA/0027]]|ままならねえってのはこういうのを言うのか?美を愛しておきながらそれを喉から生み出せねえとはな。&br;まあだがあの歌声自体は悪くねえ、我等竜種の叫びにも似た純粋さを感じさせてくれるからな。&br;それでも神の枷を人が負うモンでもあるめえ、と、オレは思う。|
|[[バルター>ARA/0025]]|竜が人と血を混ぜた?マジで言ってんのか?マジかよ、おいおいマジだぜ…。&br;そこに加えて竜殺しの血も混ざってやがるという、訳が分からねえぜ人類史。&br;だからかこいつぁ本で読んだ王族とはちと思考回路が違うらしいや。良い事だぜ。|
|[[にぇ>ARA/0213]]|何処のアホウだ生贄を延々と育てるなんぞと思いついたのは、理屈は分かる、理解は出来なくもねえ。&br;牧場の命みてえなモンだ、否定をする必要は本来はねえだろうがよ。&br;任せるといった世界でンなモンを続けさせるのはそいつもまた話はちげえだろうがよ。|
|[[ユイ>ARA/0006]]|恐ろしく強え剣士だ、純粋に限界まで鍛え抜いたオレの身体だけじゃあ勝てねえ。&br;殺しの技なんてのは我等の祖の愛からすれば無用のモノと思っていたが…。&br;その中からも魂の純度を高めようとする在り様はもしかしたら無駄じゃねえのかも知れねえな。|
|[[オリヴェール>ARA/0001]]|統率者ってのは冷酷さが必要だってのは分かるがこいつはその辺り上手くやってる部類のようだな。&br;少なくとも冷酷ではあるが慈悲がきちんとありやがる、統率者はそうでなくちゃいけねえ。&br;大多数を生かすにはそういった素養が必要だ、それも理解せずに宮廷内で殺し合うのは惨いもんだ。|
|[[ステラ>ARA/0029]]|オレにとっての理想の種の一つだぜ、本来混じり合わぬ善と悪が混じり合った真なる人とも呼ぶべきモノ。&br;仮に世界をぶっ壊すのなら次に作るのはこいつかファムかってえぐらいにな。&br;だからもっともっと垣根を乗り越えろ人よ、ただ殺し合うのはあまりにも愚かだ。|
|[[リーフ>ARA/0017]]|力のねえ竜、何もかもがオレからすりゃあ完全に理解の外に在る存在だ。&br;竜とは最強でありただそれだけの種であるハズなのに数多くのモノと交わり出来た命。&br;新しい竜とはこういうモノを言うんだろうよ、何時までも何処までもその生命を繋ぐんだぜ。|
|[[ファ・ムー>ARA/0950]]|最高にクールな生命体よ、ぼんやり世界を滅ぼした後はこういうのを作ろう…と思ってたモンがスイと出た。&br;むしろオレの理想よりも良く出来てやがるかも知れねえ、オレぁ精神を統合した存在で考えてたからな。&br;だからきっとこいつはオレが思うよりもずっと素晴らしい未来へ行くんだろうさ。|
|[[シリウス>ARA/0004]]|星を落とすってなあ話を聞いてラグランジュ点辺りから引っ張ってきて落とすのかと思ったがそうじゃねえらしい。&br;天へ至りし魂は廻る定めから外れるか、おおだろうよ我が魂がこの時代まで残ったのもそこにある。&br;それを人の想いじゃあ耐えきれねえと来たか、上がった奴も祈れぬ奴も。分からねえな。|
|[[アルベルティーナ>ARA/0024]]|神の拾った何か。まあソレ以上のモンはねえな、オレ以上に真っ更な代物よ。&br;だからこそその歩みにはきっとこの世界を知るに足る価値がある。&br;精々その在り方を見せてくれや、オレの理解が及ばぬ遠くまで歩んだのならそれはきっと素晴らしい事だから。|
|[[ソフィーア>ARA/0032]]|友情…それは恐らく我等の祖が我等に求めたモノだったのだろう。&br;ヨルダインは確かにその力を欠いていたがそれでも人に破れる様な脆弱な竜などではなかった。&br;それを打ち破ったこの少女の想いはきっと在るべきモノなのだ、…オレにはまだイマイチ理解出来ねえがな。|
|||

***貰い物 [#v50dc428]
ウナ特製飴:使用者の肉体を6.6666666…秒間の間転換する超高度な術式が編まれた飴。&br;転換先は超高温高圧下に適合する仮想物質。現状0個のみ存在する。~
[[エッチな格好をして歩いているから描かれたオレ>http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp036836.png]]:どういう事だ!?オレがエッチ…性的ってえ事か?!鍛え抜いた身体と性的…結び付かねえぞ!&br;おおだが何とも言えねえむず痒い感覚があるぜ、これが嬉しいって事か…。~
宝石めいた[[音珠>http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst089930.mp3]]:フルラから贈られたその人を表現した音の出る珠。&br;雷鳴纏う戦士がただ只管に歩む姿を想像したとされている。~


#endregion

***極めて存在を忘れられる相談欄 [#o7d0d5cc]
|[[http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp002053.png>編集:Golden Path]]|
|#pcomment(Golden Path,1,below,reply)|

//わかる、自分で設置して忘れる相談コメ。ところで俺は人のコメ裏に勝手にスイッチ撒くマン!
///あれば便利なんだよなという気持ちが無いと言えば嘘に…なる!!
///いやでも必要なタイミングって少ないから必要な時に見てない事がなあ!!!
//
//恋愛スイッチ ○ ジュラシックパークの恐竜に接する感覚で
//戦闘スイッチ ○ モンスターハンターの竜種に接する感覚で
//セクハラスイッチ ○ ドラゴン馬車セックスに接する感覚で
//エロールスイッチ ○ ドラゴンカーセックスも50年後には一般性癖
//文通スイッチ ○ じゃんじゃんやると良い!!!!!!!!!!!!!!!
//個人イベントありスイッチ △ 基本そこまで細かに決めてはいないからな…
//バッドエンドスイッチ △ 雑なチャートによるマルチエンドシステム!バッドエンドに耐えきれないので機能はしていない!