#navi(../)
//|&ref(http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp033903.jpg,315x360);|~名前|スドウ(須藤庚丸)かのえまる|
|&ref(http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp034146.png,304x556);|~名前|スドウ(須藤庚丸)かのえまる|
|~|~性別|男|
|~|~年齢|40歳|
|~|~出身地|不明|
|~|~職業|表:Diener(ディーナー)&br;裏:死体術師|
|~|~在籍理由|抗争で材料に事欠かない|
|~|~企画|[[&ref(http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp033841.png);>企画/ファミリー]]|
|~|>|~行動方針|
|~|~RP傾向|久々なので軽くやりたい事をやる&br;たくさん来てくれた分挨拶返ししたい!なかなかできねぇ……!|
|~|~RP傾向||
|~|~好み|筋肉|
|~|~苦手|人ごみ、賑やかさ|
|~|~CV|佐々木啓夫|
|~|~ |[[◆>http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp033896.jpg]]|


***三行 [#l4b8264d]
-表向きは死体洗浄や破損遺体を修復するディーナー
-裏は適当に死体つなぎ合わせてゾンビ作ったりする筋肉死体術師
-流されてマフィア
//佐々木啓夫
**モルグに近い地下研究室  http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst070556.png   [#l97dc1aa]
''〆準備だ、12月15日中に終われば御の字だな'' > http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp034000.png
 スドウ>MF/0072 &color(#101010){}; ナツ>MF/0072#s7a297e4 &color(#4444FF){}; オリエ>MF/0072#gdd9a9e1 &color(#FF4444){}; エメリエ>MF/0072#l4de97a7 &color(#00FF00){};
|BGCOLOR(#F2F2F2) :1000|c
|[[編集>編集:正直動ける気がしない]] [[差分>差分:正直動ける気がしない]] LOG:[[1>http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst088258.mht]]|
|#pcomment(正直動ける気がしない,1,below,reply)|
*設定 [#zef37a14]
-本人の事
-スドウが本名かどうかは不明、気分次第でドクターとかプロフェッサーとか呼ばせているので好きに呼んでいい~
身長:195僉/ 体重:123kg~
筋肉粒々 白い歯を見せHAHAHAHAと笑うのが似合う~
年中サングラスと白衣スタイルで、それらを外したり脱いだりはレア~
白衣はだいたい血や謎汁で汚れてるが、外出時は新しいものを用意する程度の気配りはあり~
-趣味は筋トレ、暇があればとにかく鍛えることに時間を使う~
近隣地域にトレイルランニングに出かけるのも日常茶飯事、野垂れ死んだ珍しい死体を拾ってくる実益も兼ねている

-経緯と現状
-5年程前に組織に加入し町の地下にあるモルグ近くに研究室を設置、そこを拠点に過ごす。若かりし頃にボスと面識があったようだ~
射撃練習用の的ゾンビやらを組織の依頼を受けて作成しているので、死体術師であることは組織内では公然の秘密~
広義ではネクロマンサーに入るが死霊やスケルトンは専門外、肉のあるゾンビ特化の術師である~
とある目的のために術を修め、その目的は10年以上昔に達成済み。今は術の精度を上げることのみを追求している
-ネクロマンシーは独学で学んだものではなく、[[とある人物>MF/0072#gdd9a9e1]]に師事し教えられたもの~
その人物は吸血鬼であり、その事はスドウも知っている

-研究室
-地下にある作業場兼生活スペース~
腐臭に死臭に血の匂い、肉片が散らばり場合によってはパーツが転がっているため、マフィア構成員であっても顔を顰めるような環境~
しかし近頃は[[掃除人>MF/0072#s7a297e4]]が奇麗にしていようだ~
肉の腐敗が進まぬよう作業場の温度は0度近くにコントロールされているため寒い~
-併設する生活スペースは清潔感を除けば普通に寝泊まりはできる程度~
だったのだが、今はマジ見違えるくらい奇麗になっている、新しく来た[[同居人>MF/0072#gdd9a9e1]]が有無を言わせず奇麗にさせたようである

#region()
彼は東国の出身であった。~
生家は、どちらかと言えば裕福であったが、長男ではない以上いずれは出て行かなかければならない。~
そのような境遇に置いて彼が選んだのは、ひとところに落ち着かない放浪者としての生き様。~
東へ西へ、着の身着のまま旅をする。それが性に合っていた。~
~
成人し故郷を発ち、旅を始めて数年。~
途中で立ち寄った小さな町にて、雨露を凌ぐ場所として選んだ町はずれの教会。~
そこで彼は一人の修道女に出会う。^
ひとところに留まらない彼ではあったが、いつの間にかこの町を拠点として旅に出るようになっていた。~
短くて数週間、長ければ数か月。訪れる度に旅で体験してきた事を彼女に話して聞かせる。~
それが何よりも楽しく、いつからか、そちらが目的であるかのように。~
~
一緒になりたい、そう伝えたのは、初めてここを訪れてから何年後の事であったか。~
これを最後にすると決めた旅へ出るその日、返事は帰って来たときに聞かせて欲しい、と彼は町を出る。~
それを聞く機会は失われてしまうことも知らずに。~
#endregion
#region()
彼が再び町を訪れた時、その教会は見るも無残な状態であった。~
煤で汚れた石壁がかろうじて残り、焼き落ちた建材が周囲にそのまま放置されている。~
火災があったことは一目瞭然だっただろう。~
町の人は言う。突然の火事で手の付けようがなかった、そして彼女もその中で亡くなったと。~
遺体どころか灰すら見つける事が出来ないまま、彼は町を去る。~
~
知らなければ幸せだったかもしれない、あるいは諦められたかもしれない。~
しかし、旅の途中で得た知識の中にそれはあった、あってしまった、だから彼はそれに縋る。~
死者を甦らせる方法……摂理に反すると分かっていても、止まる事など出来ようはずがない。~
#endregion
#region()
''8 years later...''~
~
彼はかの地で彼女と再会する。~
死霊魔術の師に教えを請い、5年でその奥義まで達した。その成果が今目の前に存在している。~
会いたかった姿を見、聞きたかった言葉を聞き、自らが自らに課した約定は果たされた。~
8年の年月を取り戻し、あの時のように戻れると思っていた。~
だが、彼女は言う。
「このまま、眠らせてほしい……」~
と。~
彼は何も言わない、何も言えない。~
ただ、彼女はそう言うのなら、そう願うのなら、それが最善であると自らの心は押し殺して。~
~
陽光に照らされた塵が舞う、そこには死と言う形すら残らない。~
彼がただただ拳を握り締め続けた。~
#endregion
#region()
魔術ランク
-凡庸
--意思なきゾンビを作りだす~
本来なら動くだけの筋肉が残った死体さえあればいいのがだ、スドウのポリシーから~
五体満足な死体、あるいは欠損パーツを補い修復した死体を用いる~
辺りに存在している雑霊を乗り移らせるため、ただ本能に従い動くだけのリビングデッドとなる~
動物や知性の無い魔物、複数の素体を縫合したキメラゾンビ等を制作する際もこのレベル
-一般
--上記と異なるのは生前の知識知性記憶を引き継がせるという事、スドウ曰く生きているゾンビ~
その為には、当人の死体が残っていること、当人の魂を乗せることの両方が必要~
防腐処理、欠損した場合の修復等メンテナンスは必須だが、逆に言えば、それにだけ気を付ければよい~
別の体に別の魂を無理やり入れることも可能、しかし3日ともたず魂が抜け、理性知性を失った普通のゾンビになり果てる
-応用
--肉体を失った者に対し、魂が定着するに相応しい仮初の肉体を作り上げる事、それが大きな特徴~
作られた肉体は破壊されてもすぐに再生する。そのため限りなく不死に近い存在となる~
術師が解除するか、宿った魂が心から死や破滅を願った場合、あるいは満たされた場合のみ滅び去る~
特にこれを指してはゾンビではなくエターナー(永遠存在、永遠者)と呼んでいる~
~
さらに上位として、魂の在り方そのものを書き換えて復活させる方法がある~
肉体と魂は密接につながっているため、通常であれば宿す肉体と魂に差があると不死者として蘇生は出来ない~
老いた肉体に若い魂、男の体に女の魂等は不可が基本、だがそれを無理やり可能にする~
~
凡庸より上は、血縁者からの依頼か生前本人から言われていた場合のみ施術を請け負う~
#endregion
***お師匠の血液診断 [#zc75208a]
//-[[アマレット>MF/0021]]
//--若いながら斡旋所をほぼ一人で仕切っている有能な娘だが、一癖も二癖もある従業員どもを手懐けるにはまだ経験が足りないな
//-[[コッローディ>MF/0078]]
//--町の外から来た偉丈夫、持ち込んだ薬の販売はボスも認めているところだが…何故死体置き場なんぞに来る必要がある?薬と関係があるのか?
//-[[ドーニャ>MF/]0013]]
//--物静かな見張りの娘だ、あの年にして妙に達観しているのが結構な過去を背負ってるのを伺わせるな
//-[[ハロー>MF/]]
//--今の若手の中ではかなり見所がある男だ、精力的に働くし頭も回る。しかし危うい所があるのも確かだが……深入りしすぎなけりゃいいがな
#region(格納!)
ずぼらなマルくんに代わって私がシてあげようカナ!
-http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst088257.png [[彼崎>MF/0415]]
--ヒザキさんと読む、すごい真面目で神経質そうなお人……~
と思ったんだケド、仕事とプライベートをきちんと分けるだけみたい~
またどっかに料理食べに連れて行ってもらえるって!
-http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst088256.png [[???>MF/0022]]
--名前聞くの忘れちゃったケドまーいっか!私も名乗ってないし?おあいこおあいこ~
ファミマのアルバイトさんでちっこいなー可愛いなー……~
献血はお断りされました、怪しい献血お姉さんなんてそんなんでいいんだよー
-http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp034006.png [[ハロー>MF/0014]]
--この街の裏を取り仕切るファミリーの若き幹部ハローくん、若いっていいよねー~
責任感もあるし多分能力もピカ一なんだろーけど、その源泉っていうのかな?根っこは相当重そうダネ~
これはおねーさんの人生経験からの予想だけど、彼の血は憎しみの苦みテイスト強めだと思うな
-http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp034023.png [[コッローディ>MF/0085]] 
--この街のファミリーの一員でゲートの販売を取り仕切る影のあるお人~
吸血鬼にただならぬ憎しみを抱いていていて、ファミリーに接近したのも計算づくだとか~
でも私は私で信用してくれるだけの分別と懐の広さがあってよかったよー~
&color(white){吸血鬼即死効果のあるデイライトの改良のため、私も研究に参加するね!};
-http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst088255.png [[ドーニャ>MF/0013]] 
--見張りの小さな女の子、怪しまれながらも献血してもらえたよ、やった!
---&color(red){表面上はとても柔らかくほんのり甘い味わい、でもその奥底には混ざりあった強烈な感情の味が隠れてる&br;攪拌すれば憎悪悲哀その他諸々が上澄みの味と混ざり合う調和のないカオスブレンド&br;……こんなの大人の人間だって早々持ちえない、それがあんな小さな子に};

#endregion
***拾いもの ⇒ 研究材料 ⇒ お手伝い [#s7a297e4]
|&ref(http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp033904.jpg,250x300);&ref(http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp033956.jpg,600x300);|~名前|ナツ|
|~|~性別|女?|
|~|~年齢|不明|
|~|~出身地|不明|
|~|~種族|不明|
|~|~好み|死肉&br;腐肉&br;生肉&br;焼肉|
|~|~苦手|暴力&br;捕食者|
|~|~着替え|[[夏>http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp033904.jpg]][[冬>http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp033957.jpg]]|

-しょうたいふめい
-いつの間にか研究室にいた触手と人間の合いの子のような存在~
ごくごく最近居ついたらしく、研究室に来た者は初めて目にするだろう~
居ついたと言ったが、実際はスドウが珍しい魔物の死体だと思い拾ってきたもの~
顔も潰れ体中焼け爛れた状態であったが驚異的な再生力で復活を遂げ、今は研究室の肉片やらパーツやらを%%食べて%%片づけている
-身長:普段はだいたい100cm、足?を伸ばすと130僂らい 体重:不明~
普通に言葉を話せるので意思疎通は可能~
ある程度の人間社会の常識や知識を持っているが、どこで学んだのかは不明~
知能は7歳くらいである
-ファミリーに対しては「研究材料」という報告をし、何かあった場合ケジメを追うという形で了承されている
-マートよりお下がりの女児服を貰っており、手足が隠せるような服で出歩くこともあるようだ

-[[戦闘設定>http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp033999.gif]]
*** スドウの師匠にして街の献血お姉さん[#gdd9a9e1]
#region(師匠)
-[[外見>http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp034019.jpg]]
-名前はオリエ、街角で行きかう人々に献血をお願いする謎の献血お姉さん
-その実態は、吸血鬼でありながら日光を克服したデイウォーカー、そしてネクロマンシーの技術を教えた魔術師でもある なので~
''ファミリーの一員ではない''
-1000年以上前に噛みつかれ眷属となったが、その吸血鬼と所属していたコロニーはとっくに滅び今は完全に自由の身
-今まで一度も人間を噛んだことがなく、吸血衝動を完全に抑え込んでいる
-とは言え、血を美味しいと感じる事に違いはなく、上記献血で得たものをおやつと称して時折楽しむ程度はする~
-頼み事をされると対価を聞くが、こちらから選択肢を与える事はせず相手に決めさせる~
だが実際にその対価を貰うことはまれで、相手がどの程度本気かを見たいためである~
スドウは愛した相手の最後の言葉を聞きたいが故に弟子入りした、その際にスドウが言葉を聞きたいと願うその相手以外を愛さないとの対価を払っている

-真祖やそれに近いなどという事はなく、レッサーヴァンパイアと言うのもおこがましい程度には末梢な吸血鬼である
-眷族増やしたり蟲の群体化等は使用しない、メンドクサイしキモイから

-メタ的な
--ドクの設定を出すためのサブキャラなので基本イベント介入はせず日常RP程度
--心臓銀弾丸で打ち抜かれてもなんやかんやでドーンと復活するので安心
--ドクターやナツちゃんより気軽に話に出歩けるかなー程度の子なので挨拶返しとかは不要不要
--スイッチはだいたいOFF暗転だけON
#endregion
#region(これは別に読まなくてもいいヤツだから)
足が不自由な彼女に男は言う~
その足を治してあげよう、また歩けるようにしてあげよう~
彼女はそれを藁にも縋る思いで受け入れた~
得たものは歩ける足、失ったものは家族と村の人間達そして昼に出歩ける体~
一緒に遊びたいと願った相手は悉くが餌となり、すべては後悔の彼方へと消える~
~
彼女は誓う、どんな犠牲を払おうと、必ずあの光の世界に戻ると~
村の人々を噛み殺した、あんな行為は絶対にしないと
~
~
#region()
|#pcomment(正直動ける気がしない,1,reply)|
#endregion
#endregion

*** スドウの想い人にして妻 [#l4de97a7]
#region(エメリエ)
-[[外見>http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp034150.jpg]]
#endregion

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***コメアウ [#p9594c9b]
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//スイッチバラまくマン二世!迷惑なら気にせず消してください
// 乗るしかねえこのビッグウエーブにな!

//恋愛スイッチ 俺から口説くことは100%有り得ねぇな
//戦闘スイッチ 筋肉はあるが冒険者ではないんでな戦って満足させることはできねぇぞ
//セクハラスイッチ する奴いるか…?
//エロールスイッチ 同上だ
//文通スイッチ 必須スキルだ
//ガチ死スイッチ 情熱死を心配すべきだな