名簿/467333 
 

カラーコード   編集::隷辱の姉妹
 
 
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  • ─ 第六章 禍星・前編 ─
    • (姉妹の家の、妹の部屋の扉を叩く音が響き渡る)
      〔それに続いて何処までも軽やかに、しかしずうずうしくもドアノブを捻る音が聞こえる)
      (そこから姿を現したのは明るい笑顔を浮かべた姉のほうで・・・)
      • しかし妹は姉の顔を伺うことはできない
        なぜなら星詠の力の源である瞳にアイマスクをかけられ、
        自由に行動ができないよう手は後ろに脛と太ももをチューブで巻かれ縛られていた
        「…………」
        来訪者に対して表情を強張らせる
        姉か、それとも自分を犯しに来た男たちか、それとも……
        まだ犯されていない間は思考は続く。とにかく今は耐える他ない………
      • はぁい、モニカちゃんおはよ〜…良い子にしてたかなぁ?
        〔ベッドに転がした状態の妹の傍まで行くと、その頬をぺちぺちと叩いて白濁のつめられた薬瓶を取り出すと)
        ご飯の時間の後は、今日もしっかり運動しないとねっ♡
        〔そう笑いながら瓶の蓋を外すと、むわりと鼻につく精の香りを楽しみ、モニカの鼻先に近づける)
        今日も沢山の人がモニカちゃんのご飯のために、って出してくれたんだよ〜?
        -- エレン
      • その声に反応してモニカは肩を震わせた
        「姉さん………」
        かつては仲睦まじき姉妹だったが姉が何者かの手で堕落させられその毒牙を妹へも掛けようとしている
        まるで人を人とも思わぬ調教の日々、その最中で妹は姉を憎もうとは思わなかった
        「お願い………。姉さん、もうこんなことはやめ……ぅ…」
        悪いのは姉をこんなふうにしてしまったグロリアという女。しかしまだ姿を見たことすらない
        だが自分がこうして耐えていればいずれはグロリアも動くのではないか
        その一心で耐えていたがそれも何処まで持つか
        空けられた薬瓶より漂う噎せ返るような牡エキスに胸がきゅんと疼いてしまう
        自分は快楽に負けつつあるのか。モニカは今再び姉を押し止めようと
      • 〔鼻先で薬瓶を何度かゆらゆらと揺らし、その中身を堪能させた後は、別の手で妹の唇に触れる)
        〔そしてその唇を強引に割り開かせると、抵抗する力を殆ど失った妹の意思を無視して、その口の中へと白濁を流し込んでいき)
        んふふ、一杯あるから味わって食べるんだよ、こうくちゅくちゅってね…♪
        (瓶から垂れ流れていく白濁がピンク色の舌の上へと落ちていき、ゆっくりと口腔を満たさせていく
        -- エレン
      • 「…う、あぁ……っ………」
        あれからの日々というもの与えられるのは姉や複数の男たちの精液ばかりだ
        こうして精液を与えられて疼く自分の体が情けない
        だが自然と舌は牡汁を堪能し、粘つく喉すらも心地よい
        「ん…ぢゅ……あぁ…は……」
      • (妹の口腔が一杯になると、咀嚼して飲み込むのをのんびりと笑顔で待ちわびる)
        (その間に、手元にあった瓶を見るとつい自然な動作でその縁に口をつく)
        あむ…んっ、こくっ…♪(喉を鳴らして、それが極上の美味であるかのように白濁を飲み干していく)
        ぷはーっ・・・やっぱりこの味は最高だねモニカちゃん、なんだか口にするだけでムラムラしてkるよー♡
        -- エレン
      • 最初の頃は吐き気すらも覚えたこの牡汁
        しかし今ではすんなりと喉を通り、内側から満たされるという感覚が子宮より広がる
        「……こ、こんあの……あ、…ふ…気持ち、わ、悪いだけよ………」
      • んふふ、またまた強がり言っちゃって…もうだいぶ、すんなり飲めるようになってきたよね〜?
        (白濁を口にしたおかげか、何処かほんのりと盛りのつき始めた妹の顔を見ながら、スカートを持ち上げる)
        それじゃあ、食後の運動をしよっか♡
        (そしてそこにある、蟲を変質された肉棒を見せ付けてそういう)
        -- エレン
      • 嚥下される白濁液、牝への覚醒剤となって意識を鈍らせる
        そして姉の告げる運動、だがそれはモニカにとっては堪え忍ぶべきもの
        「また犯す気なの……お願い……姉さん……も、もう……」
      • (肉棒を露出させれば後は早く、妹の抗議の声を無視して視界を奪ったその身体に覆いかぶさり)
        えーなに、聞こえない〜モニカちゃんも最後はしっかり楽しんでるんだし、別に良いよね、あはは♪
        (そう良いながら剛直を太ももにあてたり、何度か犯された跡の残る秘所押し付けたりしながら)
           -- エレン
      • 「悦んで…ぐ……な、なんかいない……」
        それでも内より芽生えた肉欲の乾きが待ち焦がれたエレンのふたなりペニスに歓喜をあげる
        花弁は甘き乾きの汁を流し、身は貫かれる一瞬を想像して震わせる
        剥離する心と体、いずれは自分は姉のように自分でいられなくなるのだろうか
      • うーん、そうかなぁ…それじゃあしょうがないなぁ、私が一人で楽しんじゃおっと
        (そういうと、モニカの秘所口に当てていた肉棒を沈み込ませるように腰を突き出し)
        (膣壁もえぐりながら、何度も通ってきた愛しい妹の孔をほじくり返す)
        (すぐに一番深い場所まで到達すると、挿入に敏感に反応する膣穴に思わず微笑がこぼれ)
        あは、…やっぱりもにかちゃんも感じてるのかなぁ、中凄いびくびくーってしてる♡
        -- エレン
      • これまで何度も行われてきたこの陵辱の契り
        しかし何度繰り返されようとも、
        「ひ、あぁ…はん……は、入って……き、きたぁ……」
        狭き入り口をくぐって奥へと滑り込むエレンの肉欲
        呼応するようにモニカの膣が圧力を伴ってそれを出迎える
      • (何度擦り上げ使い込んでも極上の名器のように締め付け絡み付いてくる妹の膣を何度も往復させ興奮を高めていく)
        (ふと妹のほうを見れば、何処か待ち焦がれていたかのような言葉を口にしており)
        うんうん、入ってきたよー…私のがモニカちゃんの中を往復してる…初めてした頃と比べたrオクスリなしでもいけるようになったし、もうばっちし…覚醒も近いね〜
        (のんきな声でそう言いながら、背筋に走る快感にぞわりと背筋を震わせて)
        -- エレン
      • 「か、覚醒………? んぁ…はぁ…んんーーー」
        経験が性神経を成長、いや狂わせ痺れにも似た快感がぞくぞくと背筋を駆けあがる
        姉の呼ぶ覚醒とは自分を女として目覚めさせることなのか
        一瞬だけよぎる別の考えはモニカには恐ろしく、姉と視線が重ならないよう顔を背けた
      • あはは、まぁそれはモニカちゃんにもいずれ分かることだから、気にしなくても良いのっ
        (ごつんっと勢いよくモニカの膣を突き上げながら、手を伸ばす)
        (そして彼女の腹部に手を添えるとそこに仕込んだ蟲の胎動が感じられ、もうすぐかということを察する)
        その為にも、私ががんばらないとね・・グロリアさんのために♡
        (もう一度、ごつんっと激しい突き上げ、そしてこみ上げてくる射精感を覚えながら)
        -- エレン
      • ───つつっぷっ!
        何度も覚えさせられた精液の味、その放出が近いことを膣内で生まれた微震にて感じ取る
        「や、いぁ……やあ! お願い! 抜いて…! あぁ…ふ、あ」
        その瞬間を待ちわびたように体が硬直し、仰け反ったところで放たれ………
      • あんっ、ぁ…凄い、きもちぃ・・・モニカちゃんの中サイコーだよ…ぁん♡
        (ピストンを繰り返していた所で、タイミングを合わせるように妹の膣へと精を解き放つと)
        あは、ダーメ・・・何度もそういわれたけど、やめたことなんてないのに、モニカちゃんったら諦めわるーい♪
        (そう言いながら大量の白濁を膣へと放ち続けた)
        -- エレン
      • 「ぁ……はぁあ! あ、熱い……ひぃ………い、いひ……くぅぅぅぅ!」
        ふたなりペニスの射精で子宮の扉を叩かれモニカの女性本能を満たした
        絶頂に達した痙攣が汗を飛ばすと肌が桃色に染まる
        しかし縛られて拘束された身では体を休めることも敵わず、
        「はぁ……ふぁ……あ、はぁ………」
        その疲労感は果てしなく、そして深い
      • (長い射精を終えると、ずるりと満足そうにモニカの膣から肉棒を引き抜く)
        (そして白濁まみれのそれに向けて念じれば、元の蟲の姿に戻り、そして自らの身体へと吸収されていく)
        モニカちゃーん、大丈夫かなぁ?
        (ぺちぺちと妹の頬を叩きながら返事があることは期待していないが声をかけ)
        …うん、これはそろそろグロリアさんの所につれていこうっと♡
        (そういって微笑むと、モニカを持ち上げて何処かへとつれて行った)
        -- エレン

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Last-modified: 2012-01-19 Thu 14:12:41 JST (3662d)