%%%[['''&ruby(わたし){「剣」};と踊りましょう'''>HNH/0013]]%%%

-  --  &new{2019-05-06 (月) 19:26:56};
-  --  &new{2019-05-06 (月) 19:26:52};
-  --  &new{2019-05-06 (月) 19:26:45};
-&color(#8d93c8){妖}; --  &new{2019-03-19 (火) 20:05:37};
-&color(#8d93c8){精}; --  &new{2019-03-19 (火) 20:03:42};
-&color(#8d93c8){王}; --  &new{2019-03-19 (火) 20:03:16};
-&color(#8d93c8){!}; --  &new{2019-03-19 (火) 20:02:45};
--&color(#8d93c8){(静々と王を讃える長耳娘)}; -- [[セセリ>HNH/0013]] &new{2019-03-19 (火) 20:11:08};
---(お供え物として蜂蜜酒を差し入れる) -- [[マキナ>HNH/0005]] &new{2019-03-19 (火) 20:11:49};
---&color(#8d93c8){(琥珀色に輝く液体を運んできた厳かな紅白の衣を纏う黒髪の人物に戸惑う学生)}; -- [[セセリ>HNH/0013]] &new{2019-03-19 (火) 21:52:36};
---ある種のお神酒…と言う奴さ(さわやかなえがお) -- [[マキナ>HNH/0005]] &new{2019-03-19 (火) 22:50:24};
---&color(#8d93c8){先輩……なるほど。なるほど?(とてもステキな装いに笑顔ですねと)}; -- [[セセリ>HNH/0013]] &new{2019-03-22 (金) 21:13:29};
---子ども相手ならトリックorトリート、いたずらかお菓子か選ぶのだろうけれど…&br;多少の酒精が入ってもいい子が学園には居るのかもしれないからねえ…セセリ君は種族的に成人していたりするかい?&br;(ありがとう、とちょっと照れつつ)セセリ君も何か装いが神々しい顔をしているよ… -- [[マキナ>HNH/0005]] &new{2019-03-23 (土) 14:54:07};
---&color(#8d93c8){私ですか?飲めますよ……ただ、種族としては生憎分からないですけど(強くも無いですが、と付け加えつつ)&br;気持ちHOLYっぽいイメージにしましたし、先輩がそういってくれるなら成功ですね}; -- [[セセリ>HNH/0013]] &new{2019-03-23 (土) 20:29:58};
---ハーフと言っていたから成人基準が謎になってしまうのかな、それじゃあ軽く…どうだい、お下がりとして(蜂蜜酒の瓶を振って)&br;気持ちどころかどこの聖女様かって思う位さ、ダークさが清々しさに代わる事で薄幸の美少女って奴になるような…そんな変わり具合さ -- [[マキナ>HNH/0005]] &new{2019-03-23 (土) 22:44:51};
---&color(#8d93c8){そうですね……両親共々、双方の種族社会からは弾かれた扱いなので。まあ、飲酒は森妖精に制限ないみたいですけど(三桁超えるのが成人目安という話ですし…と)&br;そんな誉めても御酒くらいしか出せませんよ?…なんて、先輩もいかがですか。折角ですし}; -- [[セセリ>HNH/0013]] &new{2019-03-24 (日) 22:29:43};
---なかなか大変な出自でもあったようだねえ…種族によっては生まれた時からすでに完成している事もあるだろうけれど、森妖精って言うのはそう言うタイプかな?&br;ボクがホーリーだからか今のセセリ君の方がより魅力的にも写ってしまうのさあ…おや、それはありがたい話だねえ、それじゃあご相伴に預かってしまおうかな -- [[マキナ>HNH/0005]] &new{2019-03-24 (日) 23:21:42};
---&color(#8d93c8){私より両親の方が大変だっただろうとは……想像するしかないですが。&br;…実際どうでしょう。高慢傲慢な気質とは聞きますが、知ってる対象が限られるので。&br;ええ、折角です……頂いた側が言うのもアレですが。一人で頂くには勿体ないので先輩にも是非。私を助けると思って。}; -- [[セセリ>HNH/0013]] &new{2019-04-10 (水) 21:50:37};
--(五体投地な長耳娘) -- [[セセリ>HNH/0013]] &new{2019-04-10 (水) 21:51:44};
---(土下寝?長耳娘に対し、横から考え得る限りの悪戯をしていった校長) -- [[校長>HNH/0000]]@[[新春コス>ロダ:088573.png]] &new{2019-04-10 (水) 22:27:32};
---!?(校長先生、床を頂く私からは何だか見えそうです…新しい世界が見える見えた!) -- [[セセリ>HNH/0013]] &new{2019-04-10 (水) 22:50:53};
-チアリーディングセセリ君の時代が来ると言うの…かい?(まさか骸骨がチア服を着ている訳は…と様子を見に) -- [[マキナ>HNH/0005]] &new{2019-03-03 (日) 20:50:56};
--(「え?着るべき?着ちゃう??」というホワイトボードを掲げる骨の人) -- [[骸骨>HNH/0013]] &new{2019-03-03 (日) 21:06:59};
---&color(#8d93c8){来ないですし、着ないです。(あと着せません…とやや呆れたように)}; -- [[セセリ>HNH/0013]] &new{2019-03-03 (日) 21:09:16};
---セセリ君が着る需要はきっとあると思うのにねえ、骸骨君の方は…ギャグとして需要がありそうかなって&br;ボクは自分には似合わないからって用務員さんに着てもらったりしたけどねえ、あはは -- [[マキナ>HNH/0005]] &new{2019-03-03 (日) 21:13:17};
---&color(#8d93c8){先輩が着るのは大変「アリ」だったと私は思いますけど……あとで応援に出しましょうか&br;(「えー」という不満げな板を出した骸骨を見やったあと、あの用務員さんが着たんだと少し驚いた顔にはなる)}; -- [[セセリ>HNH/0013]] &new{2019-03-03 (日) 21:22:24};
---ボクは線が細めだろう?こういうチア服はどちらかと言うと…ムッチリした人の方が似合うと思ったのさ&br;だけどセセリ君のような可愛い子が着るのもまた微笑ましく…と思ってねえ(骸骨が応援に出てくる…?と想像しようとしてできなかった) -- [[マキナ>HNH/0005]] &new{2019-03-03 (日) 21:33:42};
---&color(#8d93c8){んー…軽やかな方が動きが良さそうな気がしますけど、そういうものですか?&br;むぐっ、そんなに…太いでしょうか…?(マキナの一言が突き刺さる……セセリはしんでしまった)}; -- [[セセリ>HNH/0013]] &new{2019-03-03 (日) 22:24:33};
---動きやすさと見た目の印象はまた別と言う事さあ…&br;いやいや!太いと言う訳じゃなくて…小さくて可愛らしいと言うか…(子供が頑張ってるように見える…と言う言葉は飲み込んだ) -- [[マキナ>HNH/0005]] &new{2019-03-03 (日) 22:42:14};
---&color(#8d93c8){むーっ……私、小さいというほどでもないと思いますよ。確かに、先輩の方が背高いですけど。&br;(セセリは辛うじて踏みとどまった…マキナの飲み込んだ言葉は知らぬが故に、小さいならもっと他にいますよと)}; -- [[セセリ>HNH/0013]] &new{2019-03-03 (日) 23:24:04};
---こう…その…なんだね?可愛らしいには違いないから…うん!そう言う事さ!(強引にごまかす事にしたのだ)&br;ボクはこのスーツを脱ぐつもりが無いからね、それもあって合わないからって言うのもあるのさ&br;ボクは戻るけれどいつかセセリ君が来てくれると信じて… -- [[マキナ>HNH/0005]] &new{2019-03-03 (日) 23:53:34};
---&color(#8d93c8){頑張ってフォローありがとうございます……ふふふふ&br;先輩なら合わないという事は…ないと思うんですけど、ね。(むしろ強調されていやらしいのでは…という感想については言わなかった)}; -- [[セセリ>HNH/0013]] &new{2019-03-09 (土) 13:43:55};
-よーっす、なんかずいぶん身軽なカッコになってんな?まー最近暑いかんなぁ…&br; ところでよー、ちょっと気になってたんだがよー…お前さんのところの骸骨、ちらほら仕事?してんの見かけんが…金無ぇのか?(ちょっと小声) -- [[シャオロン>HNH/0026]] &new{2019-02-25 (月) 22:53:08};
--&color(#8d93c8){シャオロンさん、今日和……その、ちょっとした…サバイバルになっていたので……&br;(漸く復旧した感一杯で多くは語らず、臨海学校の宿舎地下室から今頃澱んだ目で寮室へと帰還した長耳娘…立ち話もなんなのでと中へと手招くが)&br;…ん。あるかないかと言われると、それはあまり余裕ないけど………どちらと言えば、校長の講評を受けて…かな。(ヒソヒソと顔を寄せて)}; -- [[セセリ>HNH/0013]] &new{2019-02-28 (木) 21:22:53};
---(お疲れ様感ある視線を向けつつ招きに応じれば、部屋へと。女子の部屋に若干緊張しつつ腰を落ち着けて)&br; 前にも鋼材買うのに悩んでたもんなぁ…、や、もし懐が寂しいならちょっとしたバイトを頼もうかと思ってな。&br; あー…第一回目のときのか?そういやナイトメアらしくねーとか言われてたなぁ……む?なぜ小声に…?(とこちらも声を潜ませ) -- [[シャオロン>HNH/0026]] &new{2019-02-28 (木) 22:10:18};
---&color(#8d93c8){(景観の良さそうな[[一人部屋>ロダ:088508.jpg]]…骸骨も含めれば二人にしても、広々として。女子部屋らしいというよりは、何処かの部室辺りと近い趣であるが)&br;その節は、大変お世話になりました……堂と振舞える出来であれば、校長の反応もまた違ったのかもだけど。&br;折角使わせてもらったのに、結果残せなかったのが(残念で…と申し訳なさげに。)&br;んー…ナイショ話、っぽかったから…かも?(少し考えるように首と耳を傾げ、笑むと…更に敢えて小さく囁いて)&br;それは是非…詳しく…教えて、欲しいかな}; -- [[セセリ>HNH/0013]] &new{2019-02-28 (木) 23:42:44};
---(どことなくシックな雰囲気のその部屋に違う意味で緊張を覚えるものの、ある意味では女の子の部屋!という雰囲気ではなかったので少し安心しつつ)&br; いやあいいんじゃねーかねぇ、校長を目の前にしてドンと胸張るのは結構難しいと思うからよ、しっかり発表しきっただけでも上出来と思おうや。&br; それに…あの七支刀、鍛冶を得意とする人間じゃないのにいい輝きだった。ありゃダマスカスだろ?並の鍛冶師でもそう簡単にゃ出せん刃紋だ(うんうん頷く)&br; ああ俺が小声だったからか!…いやほら、金ねぇなんてあんま大声で話すような話しじゃねーし(と更に声が小さくなれば、それを聞き取るために身体が寄る)&br; (彼女の顔が近づいて、少し胸を高鳴らせつつも)お、おう…セセリはこっちの薬草類って詳しいか?偏見かもだが、耳長の種は森に詳しいとも聞くが… -- [[シャオロン>HNH/0026]] &new{2019-02-28 (木) 23:51:05};
---&color(#8d93c8){寮の皆で全体工程は同じように作っていたから、個人差どうしたら出せるかな…って。でもマキナ先輩出資で作ってたの、すごかった。ああいう効果?も付加できるんだね…&br;(常日頃は魔女帽に野暮ったい長衣姿が目に付くが…今はといえば草臥れた薄手の布地、下に幾分透けてるのは水着だろうか。)&br;んー……森に普通に生える様なのならある程度は、かな……リストとか、ある?&br;(気安く無防備に身を寄せて話をしてくる長耳娘…種族的には華奢という通説だが、意外に出るとこは出ているようで)}; -- [[セセリ>HNH/0013]] &new{2019-03-03 (日) 13:52:01};
---ありゃー文字通り湯水の如く金使ったからなぁ……むう…(と言葉に詰まったのは普段見ぬ薄手の布の奥に更に普段意識しないような物が垣間見えるから)&br; …あー……あ、お、おう。一応、メモには取っておいた(身体の線が分かり辛いローブからは、思ってもみなかった曲線美から目を剥がして懐からメモを取り出す)&br; …どっかに発注してもいいんだが、そうなると結構割高になるんだよ。だからここに書かれてる薬草類を取ってこれるなら、買い取らせてもらう。&br; 値段はもちろん勉強させてもらうぜ、同窓生のよしみでな(ひそひそと話つつもにこりと笑みを。少しでも助けになれば幸いと) -- [[シャオロン>HNH/0026]] &new{2019-03-03 (日) 21:42:21};
---&color(#8d93c8){でもアレだけやれると、さぞ愉しかったろうな…って。&br;んー、在庫に向かなそうなのもあるけど……了解。これから、よろしくね?(メモを受け取り、眺めて…シャオロンへと手を差し出し、笑みを向けた)}; -- [[セセリ>HNH/0013]] &new{2019-03-03 (日) 23:13:40};
---ははっ!楽しかったのは否定しねーな、そういう所が面白くて作ってる所もあっからなぁ(笑って答え、彼女から向けられた手を握り、微笑んで)&br; んじゃ秘密の商談成立、と(冗談めかしてそう言い)大陸の方なら兎も角こっちの薬草はそこまで詳しくねーから助かるわ。それでは購買をご贔屓に、な?&br; (彼女の部屋を後にする。そのドアの向こうで)………笑うと結構雰囲気ちげーな…あー…緊張したー…(などと一人言っていたとか) -- [[シャオロン>HNH/0026]] &new{2019-03-03 (日) 23:43:20};
--&color(#8d93c8){//長引いちゃって……まこと、ごめんなさい}; --  &new{2019-03-03 (日) 14:07:17};
---//やー気にすんな!重かったしな! -- [[シャオロン>HNH/0026]] &new{2019-03-03 (日) 21:44:48};
-L --  &new{2019-02-24 (日) 01:03:20};
-o --  &new{2019-02-24 (日) 01:03:14};
-s --  &new{2019-02-24 (日) 01:03:09};
-t --  &new{2019-02-24 (日) 01:02:58};
-&color(#8d93c8){セラフ、ヴァルキリー、ヘカトンケイル、ダイダラボッチ、ユニコーン、カラドリウス&br;ケツァルコアトル、バハムート、フェニックス、アジ・ダハーカ、ニーズヘッグ、迦陵頻伽、超音速小豆洗い、土石流かけ婆……}; --  &new{2019-02-19 (火) 08:28:57};
--&color(#8d93c8){ケルベロスで心臓か頸骨を出せるけれど、もう一つくらいは何か………&br;脅威が高かったり、所在も分からないと考えると、うーん?(リストを見直すとやはり途方に暮れるが)}; --  &new{2019-02-19 (火) 08:33:28};
---&color(#8d93c8){場所が分からないなら……召喚して、倒す?でも…&br;(所在を探るよりは分が高いと見るし、召喚が専門ではないがある程度は達成できるであろうという感覚もある)&br;(それでも支配下に置き、倒せるかというのは問題であるし…何より討伐する為に呼び出すというのが気が進まない要因であった)}; --  &new{2019-02-20 (水) 00:29:42};
---&color(#8d93c8){交渉で……負けた体裁をとって貰う?(それはそれで難易度が高い気はするが)}; --  &new{2019-02-20 (水) 20:44:24};
-(自分の名簿のロケーション表を使ってみんとす) -- [[テオドーラ>HNH/0009]] &new{2019-02-16 (土) 19:13:46};
--(6。図書館で出会った)…あ、セセリちゃんだ(お互い学生寮に住んでいるので名前は知っている あまりしっかり話したことはなかったが…いい機会かな)&br;(手に何冊か魔導書を抱えつつ、声をかけてみた)こんにちは、セセリちゃん。何か勉強中?(分からないところとかある?と) -- [[テオドーラ>HNH/0009]] &new{2019-02-16 (土) 19:15:51};
---&color(#8d93c8){…ん。テオ、先輩?今日和です……この前の課題の復習みたいな感じです。結局私、刀剣作りしかしなかったので…&br;(図書館の椅子に腰掛けて本のページをめくる長耳娘、声に気付いて手元から視線を上げて軽く会釈して)&br;(机上に載っているのは魔法薬関係の文献類…のようである)}; -- [[セセリ>HNH/0013]] &new{2019-02-16 (土) 19:36:51};
---(挨拶に笑顔を返して)おー、偉い…一年目の入学して急に5つ全部ー、は結構難しいだろうからね…私は七支刀が一番てこずったなぁ&br;(すいっとセセリの前に座る。ふむ。やっぱりよくみてもえっちだなぁあの長い耳。敏感なのかな…)…薬学?エリクサーについて調べてるんだ?&br;邪魔はしないようにするけど、分からないことがあれば聞いてね?(こちらも持参した魔導書を開く。借りた本は熱魔法の関係書物だ)…ちなみにセセリちゃん、魔術って得意? -- [[テオドーラ>HNH/0009]] &new{2019-02-16 (土) 19:40:53};
---&color(#8d93c8){寮生共作で分業でしたし。あとは、その……校長のおまけで辛うじて赤点回避、でしたから&br;(気落ちを反映してか、真白い長耳も心なし垂れ気味にも見える)&br;ええ、エリクサーに…あと惚れ薬もですね。ありがとう、ございます……私ですか?&br;専門が使役系なので特化の術士ほどは。使うとしても加熱より加冷系に偏ってますね&br;(正面から笑顔を向けられると気恥ずかしそうに少し視線を落としていたが…熱系統の魔術書に少し考えて)}; -- [[セセリ>HNH/0013]] &new{2019-02-16 (土) 20:04:38};
---一年目の最初の課題だもん、しょうがないよー。私も去年は同じような苦労してたなぁ(あらやだ耳が動くんだ…えっちの時どう動くのかな?興味は絶えない)&br;惚れ薬は―…今回の課題で一番の無茶振りだった気もするね…(あれ作れた人いたのかなぁ…)使役が専門なんだ。川添先輩もそういえばそんな魔術使ってたなぁ…&br;加冷系に詳しいの…!?(ガタッ、と席を立つほど乗り出してきた…あっと。恥ずか死。アホ毛をへにょへにょさせながら座って)…こ、こほん。…本当?冷やす魔法使える?…教えてくれない…? -- [[テオドーラ>HNH/0009]] &new{2019-02-16 (土) 20:08:09};
---&color(#8d93c8){他に比べて露骨に詳細過ぎて大本命っぽかったですけど……私は不老長寿の霊薬って決め付けてしまって、惚れ薬の方がまだ作りやすそうかと思ってました。&br;(毎年あんな課題なんですか…と若干困ったような笑みがこぼれ)&br;…!?その、私でよければ構わないですけど…テオ先輩は信仰系、という感じでも無いんですか?&br;(不意にずいっとテオドーラが正面から身を乗り出してきたのに驚いたか、両目をぱちくり。耳の先をびくりと震わせて)}; -- [[セセリ>HNH/0013]] &new{2019-02-16 (土) 20:26:42};
---あ、ごめんごめん。ちょっと求めるものがあまりに早く見つかりすぎたから驚いてね…?(苦笑。アホ毛がふにょんふにょんと元通りに戻って)&br;私は聖魔法っていうよりは光と闇の魔法両方が得意で、他の属性はなんともって感じ。それで、どうしても7月前までに涼しくなる魔法を覚えなきゃ行けなかったの…!(本心である)&br;(それにしてもぱちくりするセセリちゃん可愛いね。今夜はきみにきめました)…その。私、ほら、肌も弱いし宗教上の理由で肌晒せなくて…いつも厚着だから、夏場大変なんだよね。去年はホントにもう…(だから出来ればぜひ、と頭を下げる) -- [[テオドーラ>HNH/0009]] &new{2019-02-16 (土) 20:52:10};
---&color(#8d93c8){教会手伝われてるので、てっきりそちらの系統なのだと思ってました。陰陽両系統の適正……テオ先輩、すごいですね。&br;(反発しがちな光と闇…対で最強っぽい属性適正持ちと聞けば声音は平静だが、それまでになく目を輝かせて)&br;戒律、厳しいんですね……わかりましたから、顔を上げてください。私でよければ、幾らでも…お手伝いしますから。&br;(臨海学校でも普段通りの服装は…とテオドーラの夏場の苦労を思ったようで)}; -- [[セセリ>HNH/0013]] &new{2019-02-16 (土) 23:18:41};
---そっちの系統も本当は覚えなきゃいけないんだけどね?光がまあそれに近いってことで…でも得意なこととやりたいことって違うよねぇ(苦笑して)&br;(文字通り、半陰陽を持つ体だからこその特異性)うん、女子としては困る所。去年はそれで、プールの見学も凄い暑くて…熱中症になりかけたから…(睦月君と一緒に保健室行になった)&br;ほんと?ありがとー助かるよぉ!持つべきものは頼れる後輩だぁ…(それじゃあ早速だけど…と持ち寄った魔導書から該当の術式の仕組みや熱量操作の魔術の組み方について相談し、無事コツを掴めたって話だ) -- [[テオドーラ>HNH/0009]] &new{2019-02-16 (土) 23:31:24};
---&color(#8d93c8){やりたいことと出来ること、望まれてること……難しいですよね。&br;(見学組も結構居るんだ…とテオドーラの話から去年の夏の情景を思い浮かべ、施設改善の嘆願書を集めましょうと割と真面目な顔をしている長耳)&br;わかりました。任されたからには責任を持って…ビシバシと詰め込みますから。最後まで。&br;(その後ToLOVEる事もなく、臨時の&ruby(スパルタ){ドS};教師役を勤め上げたのでした。めでたしめでたし!)}; -- [[セセリ>HNH/0013]] &new{2019-02-17 (日) 13:00:16};
-&color(#8d93c8){課題はひとまず出したので後は結果待ち、追試とか補習でない限りは……(すぐ次の課題みたいで遠い目をしつつ)}; --  &new{2019-02-15 (金) 15:45:42};
--&color(#8d93c8){共作した面々の部屋は……}; --  &new{2019-02-15 (金) 15:47:35};
--&color(#8d93c8){結果は40……赤点ではない、らしいのでひとまずそれはそれとして。&br;校長の品評としては物としては悪くない、が…問題はNightmareらしい振る舞い、というのに尽きるのかな。&br;なら先達で一番Nightmareらしかったのは誰か……?}; -- [[セセリ>HNH/0013]] &new{2019-02-16 (土) 19:12:27};
---&color(#8d93c8){現状の得点だけで見るとベレッタ先輩は赤だし、三年のぴよ林先輩は点数的には同じで他の一年生の方が高いくらい?高得点といえるのであれば川添先輩が100超えに……合計?でみると臥待月先輩が現在Nightmare最高点?}; --  &new{2019-02-16 (土) 19:20:21};
-(目の前にあるのは…テントだ、構内になぜテントが)&br;もしもーし?誰かそこに住んでいるのかい(訝しげな表情で声をかけてみる) -- [[マキナ>HNH/0005]] &new{2019-02-08 (金) 20:37:22};
--&color(#8d93c8){(校舎の裏庭、人気のない木々の合間にその貧相なテントは組まれていた)&br;……どなたですか?(不審げに呼び掛けたマキナの前で、中からぬっと姿を見せたのは骸骨…に襟を掴み上げられた寝ぼけ眼の長耳娘)}; --  &new{2019-02-08 (金) 21:09:07};
---やあ…初めまして、ボクは3年生のマキナだよ&br;新入生の子らに部活動勧誘の真っ最中に…謎のテントを見つけたので声をかけてみたと言う事さ!&br;…どういう状況なんだろうか…骸骨のカツアゲ…コツアゲ…? -- [[マキナ>HNH/0005]] &new{2019-02-08 (金) 21:31:05};
---&color(#8d93c8){(テントの外で骸骨に吊り上げられ、ゆらゆらしている長耳娘)&br;この子は……来客に気付いて、私を…(物理的に)起こしてくれたのかと……&br;三年の…マキナ先輩、ですか……初めまして。1年の、セセリです。部活……?}; -- [[セセリ>HNH/0013]] &new{2019-02-08 (金) 22:09:28};
---ひょっとして保護者…ご両親とかかい…?(骨の構造で男女が見分けられないようでお父さんかな…お母さんかな…と困惑気味に)&br;新入生だったのだねセセリ君は…ああ、そうそう部活の勧誘なのだけれどね&br;ざっくりと言えば…ナイトメアだのホーリーだの、後は学年の垣根無くおやつでも食べてゆったりしたりする…そんな部活動さ、活動と銘打ってはいるけれど休みみたいなものだけどねえ -- [[マキナ>HNH/0005]] &new{2019-02-08 (金) 22:19:06};
---&color(#8d93c8){いえ、従えているだけ…ですが。(骸骨だけに目測も怪しいがマキナと背丈は同じくらいだろうか)&br;何部なんですか、それは……?&br;(訝しげな様子で部活動紹介を聞くセセリであるが…バンザイさせられたまま振り子にされたりと、明らかに制御を外れていそうな骸骨であった)}; -- [[セセリ>HNH/0013]] &new{2019-02-10 (日) 00:05:38};
---従えている…あー、ネクロマンシーとかって言う術かな?死者の魂を呼び寄せたりどうのこうので…それとも骸骨を操作してるだけ?(ひっつかんで起こそうとしていた様子を見ると意思を持っているのかなと)&br;何部…カオス部と言う名前なんだけどね…ほら、ホーリーもナイトメアもごたまぜっていう事で…もっといい名前があったかもしれないけど僕の力量では生み出せなかったよ…&br;…めちゃめちゃフリーダムに振る舞っているけど、その骸骨君は従えている従者なのかい…? -- [[マキナ>HNH/0005]] &new{2019-02-10 (日) 00:42:25};
---&color(#8d93c8){ええ、亡者ではなく……私の従える「剣」です&br;多少じゃれつく気性ではありますが、寛容に振舞うのが主人というものっ!……でしょう。(死霊魔術を全否定しながら振りまわされたりと、明らかに骸骨の玩具にされているが)&br;いえ。命名について口を出す心算もありませんが、マキナ先輩のこだわりや馴染みもあるのでしょうし…&br;カオスという割には所属に拠らない、中立中庸の場な訳ですね}; -- [[セセリ>HNH/0013]] &new{2019-02-10 (日) 03:04:05};
---剣?あなたの剣となりましょう…と言う騎士の謳い文句があるけれど、あんな具合だろうか…&br;…そうか、何かと思えばこの骸骨君は…駄犬気質なのか…!(思い当ればストンと染み入ったかのようで)&br;拘りって言う程はあまり…思いついていいじゃないかってその時は思ったんだけどねえ&br;中庸と来たかい、それでもあり…信念をもってまっすぐ行くより、どっちつかずでふらふらしている方が僕には心地よいかな -- [[マキナ>HNH/0005]] &new{2019-02-10 (日) 03:07:38};
---&color(#8d93c8){言葉通り、所有するもの…愛剣というのが近いかとは思います。&br;身を護り、敵を討ち果たし…時に命運を託す。善悪も…全ては使い手次第&br;(駄犬と称された骸骨はといえば主人遊びを止めて、何もない眼窩でマキナを覗うような素振りを見せていたが)&br;どっちつかず、ですか。マキナ先輩は……運命ってあると思いますか?(不意に先達へと言葉を選び気味に曖昧な問い掛けをした)}; -- [[セセリ>HNH/0013]] &new{2019-02-10 (日) 03:47:59};
---どういった類の魔法かはわからないけれど…不思議な間柄なのだねえ&br;絆、縁…そう言ったものなんだろうか…凄くこちらを見ているようだけれど骸骨の目は機能しているのかい…?&br;(じっと見つめ返してみる、頭蓋骨の中に何かがあり眼窩と言う穴からのぞき込むようなものなのかちょっと気になっていたり)&br;運命?面白い質問だね、そうだねボクは…あるけれどないもの、って具合かな&br;とてもよい事悪い事があって、それを運命だと言う人たちによって運命として生まれ出る…神様が信仰を集めるんじゃなくて、信仰が神様を生み出すみたいにね -- [[マキナ>HNH/0005]] &new{2019-02-10 (日) 12:47:20};
---&color(#8d93c8){精霊使いとか、東方の狐使いとか…系統的には似たような類だと、教わったんですが(自信なさげに首を傾げ)&br;マキナ先輩を視てるとは思いますよ…私では感覚共有できないので、同じ見え方かは分からないですけど。&br;(見つめ返された骸骨はといえば頬骨辺りに両手を当てて身じろぎするような挙動を見せているが…謎である)&br;妙な事を伺ってしまってごめんなさい……そうですよね、主観でしかない…意味や価値を後付した、それこそ伝承のように。&br;(参考になりました…と長耳娘は一礼して)}; -- [[セセリ>HNH/0013]] &new{2019-02-11 (月) 17:37:54};
---大体のニュアンスは伝わったよ!ボクはどちらにも精通している訳じゃないからバッチリとは言えないけれど…&br;やっぱりボクを見て居るんだね、どこを見つめているのか不思議な目をしているが…(ひょっとして照れているんだろうか…?)&br;運命的な出会いなんて言ってしまえば本当かどうかさておき、とてもロマンティックだからねえあはは&br;そうそう、忘れる前にこれを渡しておこうか…使うか使わないかはセセリ君次第さ!(入部届を渡しておく、それ自体はただの紙切れでしかない) -- [[マキナ>HNH/0005]] &new{2019-02-11 (月) 18:30:10};
---&color(#8d93c8){私、説明も正直得意でないですし……亡者を使っている訳ではないのが伝わってるなら!(それで十分です、と)&br;うちのm……いえ、母が此処で運命と出逢ったと話していて。だから私にもそういうものがあるかも知れないと入学を勧めてくれたので。&br;なるほど、今はただの紙切れでも其処に人の意思があれば…という事ですか。入るかは兎も角、今度見学させて下さいね?(そう言葉を返して紙を取り)}; -- [[セセリ>HNH/0013]] &new{2019-02-11 (月) 19:22:26};
---それを運命だと信じる人には運命に違いないさ、その方が素敵だからね!&br;セセリ君にも何かがあるかもしれない、無いかもしれない…これからの3年間に期待さ&br;もちろんいつでも大歓迎さ!…従える「剣」だと言うなら剣術部もいいのかな…そこは悩ましいけれど…他にも部はあるから焦らずじっくり決めておくれよ&br;それじゃボクはこれで!またね! -- [[マキナ>HNH/0005]] &new{2019-02-11 (月) 19:27:06};
-&color(#8d93c8){前}; -- [[セセリ>HNH/0013]] &new{2019-02-07 (木) 00:33:45};
--&color(#8d93c8){やるべき事は…寮で手続き。講堂。あと…あの子を捜す?}; -- [[セセリ>HNH/0013]] &new{2019-02-08 (金) 02:19:38};
---&color(#8d93c8){手続きは取れました…挨拶は済んでませんが。あと…あの子は何処でしょう?}; -- [[セセリ>HNH/0013]] &new{2019-02-11 (月) 17:39:01};
--&color(#8d93c8){課題は納品形式?……よく分からないものが混ざってて、そこから調べないとかな?}; -- [[セセリ>HNH/0013]] &new{2019-02-11 (月) 17:42:44};
---&color(#8d93c8){提出課題は全部で5つ、全部を出す必要も無いけど多くを揃えられれば無論より良し。採取ないし合成…何処かで見つかるもの?……''6月第一週末日(2019/2/16)まで''。&br;一つは『エリクサー』。&br;お次が『賢者の石』。&br;更に『知恵の実』。&br;それから『七支刀』。&br;最後の『430歳くらいの美男を337歳くらいの美女に惚れさせることができる強力な惚れ薬』…具体的なので上手くいったら評価は高そう}; --  &new{2019-02-11 (月) 17:55:00};
---&color(#8d93c8){図書館で調べたりしつつ、寮の皆さんと合作的な七支刀に……殆どHoly組なので若干これで良いのかという気はしないでもないような。}; -- [[セセリ>HNH/0013]] &new{2019-02-12 (火) 01:44:36};
---&color(#8d93c8){材料考えると時間を見つけて行きたい[[購買部>HNH/0026]]…}; --  &new{2019-02-12 (火) 02:03:23};
---&color(#8d93c8){[[カオス部]]の見学……後は、何だろう。[[剣術部>HNH部活/剣術部]]も紹介されてたかな……}; --  &new{2019-02-12 (火) 02:22:36};
---&color(#8d93c8){あと、そうだ……近隣…}; --  &new{2019-02-12 (火) 02:31:29};
-&color(#8d93c8){夜}; -- [[セセリ>HNH/0013]] &new{2019-02-07 (木) 00:33:24};
--&color(#8d93c8){これで良し。寝ましょう。}; -- [[セセリ>HNH/0013]] &new{2019-02-07 (木) 00:35:23};
-&color(#8d93c8){祭}; -- [[セセリ>HNH/0013]] &new{2019-02-07 (木) 00:32:57};
-&color(#8d93c8){!}; -- [[セセリ>HNH/0013]] &new{2019-02-07 (木) 00:32:28};
-&color(#8d93c8){!}; -- [[セセリ>HNH/0013]] &new{2019-02-07 (木) 00:32:28};

*[[プレ>差分:FA/0065]]ハブ時代 [#l7d930f1]
#region
-&color(#8d93c8){とりあえず……この位で良しとして。お引越しを…}; -- [[セセリ>Blade Rondo]] &new{2019-02-05 (火) 00:06:51};
-&color(#8d93c8){始業が20190208……それまでに名簿を埋めて、名前も…}; --  &new{2019-01-29 (火) 07:06:37};
--&color(#8d93c8){学園生活と無関係な部分から埋めてて、明らかに時間配分が間違った気はするものの……がんばる。}; --  &new{2019-01-31 (木) 06:59:11};
---時間はまだあるから大丈夫だわ! -- [[ケイティ>仮名簿/ハニーアップルティー]] &new{2019-01-31 (木) 07:05:04};
---&color(#8d93c8){大丈夫かな…まだまだ、大丈夫? うん、ありがとう…(ケイティを見て「都会の妖精さんおしゃかわ!」という眼差しになる)}; --  &new{2019-01-31 (木) 07:23:26};
---おしゃかわ〜♪(くるくるーっと回って消える妖精さん) -- [[ケイティ>仮名簿/ハニーアップルティー]] &new{2019-01-31 (木) 07:42:39};
--&color(#8d93c8){現時点では…代々秘術を継承しているエルフメイジっぽい家の娘、かな。}; --  &new{2019-01-31 (木) 07:04:06};
---&color(#8d93c8){入学理由は術士としての成長を期待されてとかで…}; --  &new{2019-01-31 (木) 07:11:02};
---&color(#8d93c8){自己意思ではなさそうだとすると、家業に対するスタンスは果たして…}; --  &new{2019-01-31 (木) 07:26:26};
---&color(#8d93c8){傾向はHOLYっぽいけど、亡者従えた魔女っぽい見かけでNightmareに…という感じでいいかな}; --  &new{2019-01-31 (木) 07:31:25};
--&color(#8d93c8){個人的な要素が空白、そして名前のとっかかりが見つからないまま…朝の部終了}; --  &new{2019-01-31 (木) 07:33:59};
---&color(#8d93c8){そして三日後。まだ慌てる時間では……いえ、慌てるべきです。}; --  &new{2019-02-03 (日) 13:35:22};
--&color(#8d93c8){名前が思いつかないときは……}; --  &new{2019-02-03 (日) 19:39:57};
---&color(#8d93c8){酒場で募集ー!……営業してないですね。}; --  &new{2019-02-03 (日) 19:41:27};
---&color(#8d93c8){周囲にある物から拝借……お菓子からとかもありますよね。}; --  &new{2019-02-03 (日) 19:43:54};
---&color(#8d93c8){あとは当たり障りないトコだと…植物とか鉱物とか?長耳妖精だとベタに花とか?}; --  &new{2019-02-03 (日) 19:47:07};
---&color(#8d93c8){見てると愉しいですよね……図鑑。時間泥棒だけど。}; --  &new{2019-02-03 (日) 22:28:06};
-セックス! --  &new{2019-01-28 (月) 19:59:58};
--&color(#211E2D){10日もあれば流石に準備できるだろうという体裁の、仮住いに……何か、来た!?}; --  &new{2019-01-28 (月) 20:26:12};
---&color(#211E2D){ぱっと見黒い?(流石に色、変えないとかな……と思案げ)}; --  &new{2019-01-28 (月) 20:29:28};
---FAックス? --  &new{2019-01-28 (月) 20:30:33};
---&color(#b0c4de){ええと、入寮できるようになったら……[[HNH]]にお引越しする心算、です。}; --  &new{2019-01-28 (月) 20:35:29};
---&color(#191970){思った以上に薄い……}; --  &new{2019-01-28 (月) 20:37:25};
---&color(#8d93c8){濃いめの青だと黒に見えてしまう?下地の色を変えた方がいいかな…}; --  &new{2019-01-28 (月) 20:42:13};
---&color(#8d93c8){さっきよりよさそうなので、これでいきます。}; --  &new{2019-01-28 (月) 20:44:00};
---&color(#8d93c8){素知らぬ顔で引っ越しても大丈夫そうな感じですね…名簿も増えてきたみたいだし}; --  &new{2019-02-03 (日) 18:51:08};
#endregion

*[[課題>HNH施設/課題提出所]] [#i94c416a]

#region([[第一回>HNHログ/課題そのいち(〜20190216)]])
-''本年度課題 そのいち'' '''''『はじめての おつかいクエスト』'''''&br;''提出期限:6月第一週末日(2019/2/16)''&br;''課題種類:採取・合成''&br;&br;&color(#191970){さて新年度最初の宿題ですよ♪&br;「一年の計はガン単(※)にあり」とはよく言ったもので、学業においても最初の基礎固めが肝要です。(※ガン単は“ガンギマリ単色”の略)&br;そういうわけでまずはシンプルに、ごくありふれたアイテムを持って来るだけの、いわゆる「おつかいクエスト」を課題にします。&br;&br;手段は問いません。以下のいずれかのアイテムをここに持って来なさい。1つだけでも構いませんが、複数だとなおよいでしょう。&br; ''・『エリクサー』''&br; ''・『賢者の石』''&br; ''・『知恵の実』''&br; ''・『七支刀』''&br; ''・『430歳くらいの美男を337歳くらいの美女に惚れさせることができる強力な惚れ薬』''&br;その量と質、そして入手のためにどんな努力をしたか、で評価します。&br;&br;簡単な課題ですから、肩の力を抜いて気楽に、死ぬ気で頑張りなさいね♥&br; ――校長より};&br;&br;''☆Holy向けTips''&br; ・独力でアイテムを探索あるいは合成せねばならないわけではありません。&br;  適切に他者と協力し力を借りる事も、Holyに必要な能力と言えます。&br; ・何かを学ぶという行為は、結果よりも過程が重要です。&br;  たとえ課題のアイテムを持ち帰ることができなくても、先生方(校長以外の)はその努力を評価してくれることでしょう。&br;&br;''★Nightmare向けTips''&br; ・気が向かないのなら、校長の無茶振りに正面から付き合う必要はありません。&br;  他者を欺き出し抜くのも、Nightmareらしさの一つです。&br; ・校長は馬鹿ですが、マジックアイテムの鑑定能力は超一流です。&br;  騙くらかすにしても、偽物を用意する以外の手段で工夫するとよいでしょう。 --  &new{2019-02-11 (月) 02:56:20};
--…1年、「ソレッサヴァリア・ドミナ」です。(通称の「セセリ」ではなく、学籍上の正式名で名乗り上げて)&br;イグナ他、加賀智一華とセイム・サメツ・スガメツから既に課題への取り組み報告がなされていますが……寮生の協同で、私も「七支刀」の製作に専念しました。&br;…また今回の材料とした鋼材類については、購買のシャオロンくn…さんからの提供がありましたので、この場で補足させていただきます。&br;私の担当としては製作にあたっての技術的な情報収集から資材調達交渉、実作業での補助を行った形です。&br;(高熱を伴う実作業については骸骨にイグナを手伝わせていたが…使役対象の貢献も本人の成果として報告していき)&br;担当各々の提出物については同日同所にて製作を行いましたが、差異が生じています。制作過程で思い思いの手入れを施した影響に個性が出た形です。&br;本提出物については全部材としては用いれなかった真鋼を予め少量芯材に含め、使役対象経由で魔力を流し込み成形に干渉。積層結晶構造にすることで鋳造品と比較して強度を確保。&br;刀身表面にバナジウム溶融処理させることで靱性とウーツ鋼めいた独特の刃紋を与えています。&br;課題物については以上、です……品評、よろしくお願いします。 -- [[セセリ>HNH/0013]] &new{2019-02-14 (木) 23:31:53};
---&color(#191970){既に一華さんをはじめとした皆さんから『七支刀』の提出を受けており、おおよその経緯についても把握しています。&br;'''(どこか冷徹さを感じさせる視線でセセリを見据える)''' ……ええ、まずは提出物の評価をしましょうか。&br;魔力の付与の丁寧さもさることながら、共同製作した他の生徒の『七支刀』と比べ、積層構造により高い強度を持たせて実用性を高めている点が優れていますね。&br;表面への加工による見た目の神秘性も十分。 「実力主義」および「実力の誇示」という、Nightmare足り得るための基本をしっかり押さえており、物としては文句の付け所がありません。&br;&br;ですが……'''(不機嫌そうに眉をひそめて)''' Holyの生徒たちと協力し、そのことを隠すどころか、丁寧に各々の名前を挙げて報告する。&br;その姿勢はNightmareとしてまったくいただけません……。 ええ、ええ。NightmareとHolyが触れ合うな、と言いたいわけではありませんよ?&br;しかしNightmareにはNightmareらしい他者との付き合い方があるのです。たとえば今回の課題であれば、あくまで利を得るための手段としてHolyを用いる……&br;貴女が使役しているスケルトンの如く、Holyの生徒たちを手駒として扱う。それがあるべき姿だったと言えるでしょう。&br;よしんば本校に入学しての日の浅さゆえにそこまの徹底は無理だったとしても、Holyの手を借りたことを誤魔化すぐらいはしなさい……。&br;&br;'''(「ふぅ」と短くため息をつくと、先ほどより幾分柔らかな表情になって――といっても、いつもの高慢な顔に戻っただけなのだが)'''&br;提出物の出来の良さに免じて、今回だけは及第点をあげましょう。&br;今後は優秀な先輩方を見てNightmareの何たるかを学び、精進するのですよ。};&br;&br;''Nightmare 1年 ソレッサヴァリア・ドミナ : YP+40'' -- [[校長>HNH/0000]] &new{2019-02-16 (土) 18:03:49};
#endregion

#region([[第二回>HNHログ/課題そのに(〜20190223)]])
-''本年度課題 そのに'' '''''『討伐クエスト 初級』'''''&br;''提出期限:7月末日(2019/2/23)''&br;''課題種類:討伐''&br;&br;&color(#191970){前回の課題は大変好評で、&br;'''「校長コロす」「校長ブチコロす」「校長絶対にコロす」「校長七度生まれ変わってもコロす」「校長先生……好きじゃああああ!!」'''&br;といった沢山の温かな声を頂きました。ありがとうございます♪&br;そういうわけで今回も簡単な、いわゆる初級の討伐クエストですよ。&br;&br;特に難しいことはありません。下記のモンスターを討伐してきなさい。&br;1体だけでも構いませんが、複数だとなおよいでしょう。&br;'' ・セラフ&br; ・ヴァルキリー&br; ・ヘカトンケイル&br; ・ダイダラボッチ&br; ・ユニコーン&br; ・カラドリウス&br; ・ケツァルコアトル&br; ・バハムート&br; ・フェニックス&br; ・ケルベロス&br; ・アジ・ダハーカ&br; ・ニーズヘッグ&br; ・迦陵頻伽&br; ・超音速小豆洗い&br; ・土石流かけ婆''&br;選択肢を思いっきり増やしたので、前回より簡単かもしれませんね♥&br; ――校長より};&br;&br;''☆Holy・Nightmare共通Tips★''&br; ・理由なく手を出すと神魔大戦を引き起こしかねない存在が混ざっています。&br;  悪事を行っている者のみ討伐する、正式な手続きを踏み決闘する、バレないようにボコる、といった配慮が求められるかもしれません。&br; ・討伐クエストにおいては後方支援も立派な仕事です。&br;  直接戦闘に関わらなくとも、討伐における自分の役目をしっかり説明できたならば、合格点を貰えることでしょう。&br; ・必ずしも校長が納得するとは限りませんが、交渉・説得により争いを回避した場合も評価の対象になるかもしれません。 --  &new{2019-02-17 (日) 18:54:24};
--ナイトメア1年、「ソレッサヴァリア・ドミナ」です。(学籍上の正式名で一応名乗る通称「セセリ」さん)&br;課題の経過報告として[[地獄の番犬を討伐>第二回課題ダンジョンログ(川添班)]]、戦利品の心臓をひとまず提出します。&br;(集団で直接ケルベロス狩りに出向いたのは使役対象であり、セセリ本人の関与は提出物の処置だけである)&br;(…ケルベロスの涎が毒草を生んだ逸話に基づいてか、血潮を含んだ心臓に周囲ごと凍結封印を施して体液が漏れ出ないようにしたらしい)&br;他の対象…一角獣、百腕巨人と不死鳥についても討伐は行ったものの戦利品がない状況のため…もう暫く粘ってみます。 -- [[セセリ>HNH/0013]] &new{2019-02-22 (金) 20:07:07};
---&color(#191970){ふぅむ。ダンジョン産の中程度のケルベロスではありますが、自分の身を危険に晒すことなく討伐した点は&br;Nightmareらしくて非常によろしい。前回からの大幅な成長が見られます♪&br;万が一の事故が起こらないよう、心臓がちゃんと魔術的に処理されているのもよいですね。&br;こういった細やかな配慮はHoly・Nightmareどちらにとっても、社会の中で生活していく上で好ましいことです。&br;……これだけでも十分合格点なのですから、それ以外の討伐、というか周回には根を詰め過ぎないようになさいね?};&br;&br;''Nightmare 1年 ソレッサヴァリア・ドミナ : YP+78'' -- [[校長>HNH/0000]]@[[夏服>ロダ:088484.png]] &new{2019-02-24 (日) 14:43:20};
----
#region([[一角獣を求めて>魔界区/FA/性獣]])
-''[[魔界自治区・森林地帯>企画/魔界自治区]]''
--'''不意にアムドを呼ぶ声が聞こえてくる。同時に身体に干渉してくる魔力、強引に引き寄せようとしているようだが……空間を隔てて聞こえてくるのは少女の声。''' --  &new{2019-02-21 (木) 01:50:27};
---誰ぞ!?(召喚っぽい感触に厭だなーと思ったのが一転、少女の声に誘われるちょろい一角獣) -- [[アムド>魔界区/FA/性獣]] &new{2019-02-21 (木) 20:50:51};
---(視界が開けるとそこには骸骨がいた……その後ろに長耳娘が恐る恐る覗いている) --  &new{2019-02-22 (金) 12:39:30};
---…騙された!欺された?!(おんなのこを期待していたら骨がいたので荒ぶる) -- [[アムド>魔界区/FA/性獣]] &new{2019-02-22 (金) 19:18:56};
---今日和……一角獣、さん…?&br;(一角獣といえば純血の女に惹き付けられるという噂だったが、己の血でも触媒となった事に安堵したのも束の間…見える姿が人型で表情が固まる) --  &new{2019-02-23 (土) 23:21:40};
---……おぉ! 娘っこがいた!? うむ、独角幻獣であるが……? -- [[アムド>魔界区/FA/性獣]] &new{2019-02-23 (土) 23:36:20};
---幻獣……あなたにお願いがあります。一時契約を私と、結んでもらえませんか?(一本角であるし、幻獣というのであればそれはそれでやり過ごせるであろうとの結論に達して) --  &new{2019-02-23 (土) 23:59:02};
---アムドと呼んでおくれ。内容にもよるが、乙女の頼みであるしなー……対価は高く付くぞ?(純血よりも純潔を尊ぶのは変わらない獣) -- [[アムド>魔界区/FA/性獣]] &new{2019-02-24 (日) 04:05:09};
---私はドミナ……一角獣の討伐とその証の呈示を指示されています。(長耳娘は名乗り、事情を話し出すが…)&br;戦利品としては角が分かり易いのでしょうが、アムドさんを直接害するような真似は避けたいと思っていて……敗北証明となる血判書を頂きたいです。&br;対価は……やはり女の純血、ですか?(翻訳ミスで女の血が好物と思ってる) --  &new{2019-02-24 (日) 14:48:46};
---いやじゃ!狩られとうない!!……本当に角折らん??&br;別に血とかそういうの欲しくないんじゃけども……吸血鬼でもあるまいし(なんでそうなったという顔で見てる)&br;血判状もちょっと痛そうなんじゃが……まあ、膝枕で手を打とうではないか! -- [[アムド>魔界区/FA/性獣]] &new{2019-02-24 (日) 21:46:19};
---折らないための、摺り合わせですから……&br;膝、枕……?………わかり、ました。それで宜しくお願いします…(何それと骸骨に相談していたがOKとの結論を出す長耳娘) --  &new{2019-02-25 (月) 02:45:39};
#endregion
#endregion

#region([[第三回>倫理のお時間です]])
-''本年度課題 そのさん [[『るーべる先生のはちみつ授業』>倫理のお時間です]]&br;提出期限:本年度末(2019/4/3)&br;課題種類:哲学・思考''&br;&br;&color(#191970){今回の課題はルーベル先生からの出題です。&br;皆さんには “聖” “魔” ”正義” “善” “悪” “自由” といった幾つかのテーマに沿ったレポートを提出して貰います。&br;詳しくは[[ルーベル先生の課題一覧を見てくださいね♪>倫理のお時間です]]&br;%%やったー!これで今月は私のお仕事ほぼゼロー!!めいっぱい遊び回ろーっと!!!%%};&br;&br;''☆Holy・Nightmare共通Tips★''&br; ・今回はここじゃなく[[ルーベル先生のところ>倫理のお時間です]]に課題を提出してくださーい。&br; ・Holy・Nightmareのあり方に深く関わるテーマなので(という体で)、課題の提出期限は特別に今年度末まで(2019/4/3)とします。&br; ・ところでルーベル先生って美しくて凛々しくて可愛らしくて素敵ですよね……いい……。 -- [[校長>HNH/0000]] &new{2019-03-10 (日) 21:18:59};

:聖魔の抗争その「これまで」と「これから」|
--&color(#800000){かつて人界と魔界の総力戦と言える戦争があった。黄金歴と呼ばれる時代より遥か昔のことだ。時は流れ、人間の街で冒険者として暮らす魔族や怪物が見かけられるようになった。前述の黄金歴の頃だそうだ。だが、まだまだ現在ほど打ち解けた関係は珍しく…折に触れ小規模な抗争のようなものもあったと記録されている。そして今、人魔の境はいっそう曖昧になった。…ように見える。だが果たして「これから」もそうなのか。「これまで」の解釈に疑義はないか。今とこれからを生きる者として考え、答えてほしい。}; --  &new{2019-02-25 (月) 23:11:07};
---「これから」…曖昧から更に融和へと、境界変化に至る可能性を否定はできない…というよりは、混血である私自身がそれを肯定したいのだと思います。&br;森の妖精種族という種族単位で視ても、光と影の対立から…別種族として成立したのが「これまで」。&br;無論、種としての長命さが故に記録ではなく記憶として「これまで」の価値観が留まっているのも対立継続の一因ではあるのでしょうが…&br;両親は双方の種族から今では弾かれた存在となり、私自身いずれの里へ踏み入る事は出来ません…それでも&br;両親が結ばれた事実はあるのですから。局所的に終るのか…それはまた「これから」次第であると。&br;いずれ訪れるという可能性までは否定したくないですね。 -- [[セセリ>HNH/0013]] &new{2019-03-22 (金) 20:14:37};
---&color(#800000){長耳妖精族といえば私が世話になっているギルドの長もそうだな。混沌としたギルドを切り盛りし私などを招き入れるあたり、ヤツも相当特殊な部類なんだろうが…里にはたまに帰っているようだ。可能性への期待は強く持ってもいいだろう。いずれ訪れるというあたりが長寿種ゆえか…時代は若人が作り上げるものだ。作ればいい(提出YP50+担当の好みYP35)}; --  &new{2019-04-03 (水) 20:10:10};
--&color(#800000){私見として、人魔の融和は人の社会を基本に…それが可能な者の間でだけ起きている。かつて小国を支配し生贄を差し出させることで外敵から国民を守るという共生関係を築いた吸血鬼も居たが、その関係を人魔の融和という者は居ないだろう。プライドを捨て人工血液を啜ることを選んだ吸血鬼や人肉食を禁忌としたオーガなどが人の法に従って初めて、人魔の融和と認められるのが現状だ。だが、そうすることのできない者たちも居る。人間の命だけを糧とする魂食らいや生命そのものを憎悪の対象と見るアンデットたち、神が作ったこの世界の荒廃や滅亡を目標に生きるタイプの魔族に…この世界への侵攻を目論む異界の神々。どうしても人と相容れない者たちはいずれ手を組み、立ち上がるかもしれない。それはかつての人魔の大戦よりも苛烈なものになるかもしれない。…これらには、私の希望的観測が多分に入っている。自分で自分の解答を評するなら(評価:提出YP50+担当の好みYP30)といったところだな。}; --  &new{2019-04-13 (土) 15:52:27};
-  --  &new{2019-04-08 (月) 22:47:17};
-&color(#800000){妖怪ネンドマタギの呪縛からようやく逃れられた…皆の解答へのレスポンスが本当に企画内の学年末になってしまったことをお詫びする。正解もなく評価基準もフワフワという酷い課題にも関わらず多数の解答があったことに感謝する。本当にありがとう}; -- [[ルーベル>HNH/0075]]@[[教壇に立つ>http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst088565.png]] &new{2019-04-13 (土) 17:13:12};
#endregion

#region(第四回)
-''本年度課題 そのよん 『狂校長の試練場』&br;提出期限:2月上旬(2019/4/11)&br;課題種類:探索・捜索・マッピング''&br;&br; &color(#191970){ちょっとした時間事故があったことですし、今回の課題はゆるりとこなせるものにしましょう。&br;&br;私、そろそろ[[ダンジョン>HNH施設/学園ダンジョン]]の現状を整理しようと思うのですよ。&br;そういうわけで皆さんには''ダンジョン99階までの探索''をして貰います♪&br;……と言っても、1階から順に降りて行く必要が無いのは各種テレポーターやらポータルやらを活用している貴方たちもご存じのとおりです。&br;到達手段は問いませんから、''貴方が探索した階層をレポートしなさい。その内容を総合的に評価します。''&br;また、''99階までのルートを見つけた生徒には、たっくさんボーナスポイントをあげちゃいます!''&br;さあ皆さん!振るってダンジョンに潜りなさいね☆};&br;&br;''☆Holy・Nightmare共通Tips★''&br;・皆さんが報告した各階層の情報は、適宜このページに書き足されていきます。&br;・メタなことを言うと、''空いてる各階層がどんな所か、皆さんに好き勝手でっち上げて貰おう!''ってノリです。早いもの勝ちの言ったもん勝ちです。&br;・とはいえ、HolyはHolyらしい階層を、NightmareはNightmareらしい階層を探索・報告すると高評価になる予感がします。&br;・複数の階層を探索しても構いません。&br;・戦闘が得意でない皆さんは、平和な階層・ルートを上手く探すとよいでしょう。&br;・その他細かい点については、神様と校長は何も禁止しちゃいない。 -- [[校長>HNH/0000]]@[[引き続き別コス>ロダ:088532.png]] &new{2019-04-02 (火) 23:22:40};
--(恒例の学籍上の名乗りから始まり、探索報告は常々彼女が従えていた骸骨の成果)&br;(69階層での出来事を長耳娘は粛々と騙り出す……いきなり落ちたのだ、と。)&br;(その階層はまず縦方向に裾の広い坑が深く長く伸びていた。底すら見えぬ奈落、飛行手段も持たぬ骸骨では進入直後からひたすらに墜ちる他なく)&br;(否、仮にその術があっても墜ちていただろうとその後も観ていた彼女は分析する。その空間の法則がソレだからだ。)&br;(亡霊系の襲撃を受けながら長い落下の中でその奈落が垂直ではなく、緩く曲がっているのが判ったが……中空で幾度か軌道修正し、岩壁に取り付かんと試みるも坑の中心方向へと引き付けられる。)&br;(小一時間も落下を続ければ次第に落ちていくのは水平方向。やがては加速を続けたまま上方、鉛直方向へと落ちる始末)&br;(落ちていく感覚のまま昇り続けて小一時間、再びの急降下、この辺りで穴が枝分かれを始めて迷路の様相を見せてくる)&br;(そして高みへと昇るの繰り返し……正解を選び続ければ或いは終着があるのか。今も骸骨は無限落下し続けて居るのだと彼女は語り……その剣たる骸骨が何時からか煤けた姿で背後に佇み、労苦を物語るように無言で深く頷いていた) -- [[セセリ>HNH/0013]] &new{2019-04-11 (木) 23:58:03};
---&color(#191970){(いつも通りの不遜な雰囲気漂う、しかしやや興味深げな表情でセセリの報告に耳を傾けていた校長)&br;……ふぅむ。言ってしまえば三次元全方向に広がる迷路の階層ですが、強制的に移動させられ続けるのが特徴、というわけですね。&br;知らずに足を踏み入れたら……あるいは踏み外したら?さぞかし面食らうことでしょう。(「くす」と笑うと、労うような視線を骸骨に向けた)&br;しかし逆に考えると、漂う亡霊を退けられる護符の類と、長い落下を許容できるだけの時間的余裕とがあれば、要所要所の分岐に気をつけるだけで魔道スマホを眺めながらでも抜けられそうなフロアです。&br;迷路の全容を把握した後は、下層への安全ルートの一つとして使えるかもしれませんね♪&br;レポートとして興味深く、ダンジョン踏破という目的からも恐らく有用。ええ、ええ。文句なしの合格点です♪よくできました♪};&br;&br;''Nightmare 1年 ソレッサヴァリア・ドミナ : YP+721'' -- [[校長>HNH/0000]]@[[新春コス>ロダ:088573.png]] &new{2019-04-13 (土) 01:37:34};
#endregion

#region([[第五回>HNH施設/学園ダンジョン]])
-''本年度最終課題 『Holy Nightmare』&br;日時:2月下旬(2019/4/13 19時〜23時くらい?)&br;課題種類:ラス・ボス戦''&br;&br;&color(#191970){前回課題における皆さんの探索のお陰で、[[ダンジョン>HNH施設/学園ダンジョン]]99階までのルートが詳らかになりました。&br;さて……それを踏まえて、今年度の最終課題です。&br;&br;例によって手段は問いません。&br;ダンジョン100階へと歩を進め、そこにいる存在と戦いなさい。&br;貴方たちがこの1年で学んだ、Holyとして、Nightmareとしての力すべてを以って、ね。&br;&br;ただし、十分な覚悟を持って挑む事です。あれは一筋縄ではいかない相手ですよ……?};&br;&br;''☆Holy・Nightmare共通Tips★''&br; ・4月13日(土……今日じゃんッ!!)の19時から[[学園ダンジョン>HNH施設/学園ダンジョン]]でちょっとしたイベントをやりまーす。途中参加途中退出全部自由でーす。&br; ・100階までの行軍は省略して、いきなりラス・ボス戦でーす。&br; ・教員も生徒も関係ねぇ!その場のノリでアドリブ気味にやるつもりなので、お気軽にご参加くださーい。

参考:前回課題までのダンジョン探索結果
|~階層|~どんな所か||~階層|~どんな所か||~階層|~どんな所か||~階層|~どんな所か||~階層|~どんな所か|
|1|エリクサーの泉(純度B−級)||21|||41|||61|||81||
|2|||22|||42|BLACK HOLE!!||62|『暴食』の湿地帯||82||
|3|造られた地獄の口||23|||43|財看鱗の安息所||63|||83||
|4|||24|||44|檻と鉄球とフリル&リボンの&br;囚われのお姫様階層||64|||84||
|5|朽ち果てた闘技場||25|||45|『傲慢』に溺れた桃園||65|||85||
|6|さあ牛だ!||26|空想喰いの島||46|||66|||86||
|7|||27|||47|||67|||87||
|8|龍の住処||28|||48|||68|||88||
|9|死の彷徨の雪山||29|||49|||69|強いられる『怠惰』の奈落||89||
|10|||30|||50|||70|||90||
|11|超音速はんぶん小豆洗いの社||31|||51|||71|||91||
|12|キューピッドの愛の楽園||32|||52|||72|||92||
|13|||33|無限の三十三間堂||53|(33階からの横穴?あり)||73|||93||
|14|聖杯探索の終わり||34|||54|『淫蕩』しないと出られない部屋||74|||94||
|15|||35|||55|||75|||95|色褪せた『虚飾』の罠|
|16|ケツアルコアトルの大樹林||36|||56|||76|||96||
|17|||37|||57|||77|||97||
|18|||38|||58|||78|||98||
|19|||39|||59|||79|||99|『強欲』な大門|
|20|||40|||60|||80|||100|???|

-''〜ここまでのあらすじ〜&br;&br;1階→8階→25階→33階→53階の「たぶんこれが一番早いと思うAngelicaメソッド」により浅層を一気に駆け抜けた一行は、&br;まず54階の“『淫蕩』しないと出られない部屋”をチェルシーの健全極まりない機転で突破。&br;必ずしも下階に繋がっていないダンジョン深層の構造に多少手を焼くものの、&br;69階“強いられる『怠惰』の奈落”もセセリの骸骨の尊い犠牲(単独で迷路を突破して階層入り口と出口をポータルで繋ぐ)によりクリア。&br;45階“『傲慢』に溺れた桃園”、62階“『暴食』の湿地帯”、95階“色褪せた『虚飾』の罠”もそれぞれ一度踏破したシャオロン、ムツキの手引きにより難なく通り抜ける。&br;マキナの報告にあった問題の98階は『淫蕩』『怠惰』『傲慢』『暴食』『虚飾』各フロアで手に入れたアイテムが鍵になっていたようで、&br;それらを使いついに99階……“『強欲』な大門”と名付けられた、100階への扉の前に辿り着いたのだった。'' --  &new{2019-04-13 (土) 20:24:25};
--…ええと、砲塔怠惰傲慢暴食虚飾、で、強欲か。…なんか一つ足りない気がするな?なんだっけか…。&br; (大門を見上げ、指折り数えて首をかしげる)ま、ともかくはまずはこの門か(気合を入れ直し前を向き) -- [[シャオロン>HNH/0026]] &new{2019-04-13 (土) 20:38:35};
---待たせたな。(99階層の前で振り返って一同を出迎える)ショータイムだ。 -- [[川添孝一>HNH/0018]] &new{2019-04-13 (土) 20:39:33};
---つまり、残る一つが100階に待ってるって事なんじゃないかな…(95階で使ったスプレー缶塗料の残りを意味もなくシャカシャカしながら)&br;皆の調査のお陰で、案外すんなり来れたね…この先は何があるのかな。 -- [[ムツキ>HNH/0002]] &new{2019-04-13 (土) 20:42:47};
---川添先輩!?グリーンドラゴンにもぐもぐされて死んだはずじゃあ…!?&br;……とまぁお約束のやつ入れといて。足りてないのは色欲だわねー(大工の息子教についてはちょっと勉強した) -- [[チェルシー>HNH/0006]] &new{2019-04-13 (土) 20:43:29};
---足りないのは憤怒か嫉妬あたりですかね? 虚飾が入ってますしまた別の奴かも? -- [[オリヴィア>HNH/0044]] &new{2019-04-13 (土) 20:44:10};
---オウ、ナイスリアクションだぜチェルシーよォ。&br;さ、行こうぜ。100階に何が待つのか、見てみてェじゃねーか。 -- [[川添孝一>HNH/0018]] &new{2019-04-13 (土) 20:48:43};
---やー俺も自分のトコきちんと調査しといてよかったわ。皆でへべれけになっちまっちゃどうしようもねぇ。&br; さて、姫さんが言うようにそのまんまではない気もするっちゃするが…、それはこの先を見りゃ分かるってことだろうな。 -- [[シャオロン>HNH/0026]] &new{2019-04-13 (土) 20:51:13};
--''生徒たちが大門の前に歩を進めると、それは重苦しい音を立てると思わせて[[フレンドリーな音楽と共に左右にスーッと開いたのだった>つべ:5OGAarORarc]]。&br;そしてその先にあったのは……&br;&br;&ref(http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst088577.png,nolink,333x187, );&br;&br;膨大なエネルギーが渦巻く空間。&br;永遠に続く混沌のように見えたそれは、しかし確りと天地と足場があり、さながら光と闇に彩られた舞台のようだ。&br;&br;『いらっしゃいませー……♪&br; ふ……ふふ……貴方たちが来るのはわかっていました……』&br;&br;空間全体に、穏やかで、物悲しげな声が響く。気がつけば、一行と向かい合うように、赤く鈍く光る球体が浮かんでいた。'' --  &new{2019-04-13 (土) 20:54:13};
---猫のつもり〜で魚食えー。(フレンドリーな音楽に合わせて歌う)&br;な、なんだこの空間は……これが学園ダンジョンの100階なのか…!?&br;(響く物悲しげな声に息を呑む)あ、あんたは……一体…!? -- [[川添孝一>HNH/0018]] &new{2019-04-13 (土) 21:00:28};
---すいませんフランクフルト……はっ、つい条件反射で!? -- [[チェルシー>HNH/0006]] &new{2019-04-13 (土) 21:01:04};
---すいませーんファミチキくださー…はっ、何故か鶏の揚げた奴が欲しくなった……くっ、認識操作魔術か…!(違う)&br; ……って、んだこりゃ。なんつーか…混沌そのものみてーな…。あんたがここの主でいいのかい?&br; (などと浮かぶ球体へと問いかける。充分に警戒は怠らずに) -- [[シャオロン>HNH/0026]] &new{2019-04-13 (土) 21:02:31};
---(シャオロンの影に隠れるようにちょろっと)&br;? なんだかひどく抽象的な空間ですね? -- [[オリヴィア>HNH/0044]] &new{2019-04-13 (土) 21:04:57};
---まさか横開きの自動ドアだなんて…けどコンビニじゃあなさそうだ。ここがダンジョンの最下層にして、中枢…?&br;(赤い球体から聞こえる声)ダンジョンの主、ってことなのかな… 最初のインパクトのせいで状況がうまく把握できないっ -- [[ムツキ>HNH/0002]] &new{2019-04-13 (土) 21:05:24};
---ここが・・・100階・・って・・えぇ・・・ここお店なの・・?流行るのかな・・・(半透明の姉を伴って入室)&br; 『割と俗物なノリねぇ・・・』 -- [[ソティスとポトロ>HNH/0017]] &new{2019-04-13 (土) 21:07:51};
---…油断はしない方がいい。確たる空間じゃねーってことは何が起こるか分からねぇってことでもあるからな。&br; (何が起ころうとオリヴィアを守れるように位置取りを変えつつ) -- [[シャオロン>HNH/0026]] &new{2019-04-13 (土) 21:13:10};
---(己の「剣」だけを常日頃送り込んできていたが、珍しく自らも迷宮内部に立った長耳娘)&br;この声……?(記憶の片隅に何か引っ掛かりを覚えるが、赤い球体を訝しげに見据える) -- [[セセリ>HNH/0013]] &new{2019-04-13 (土) 21:35:21};
--''『主と言うより…………囚人……でしょうか……?&br; でも……ああ、なんということでしょう……&br; 扉を開けてくれた貴方たちのお陰で……それも今、終わりを迎えます……』&br;&br;声がそう語ると、生徒たちの後ろから、99階の扉を通りその背を越えて、同じく赤い球体が空間へと飛び込んで来た。&br;そうして2つの球体が混ざり合い、溶け合い――&br;&br;『あの子は……解放する代わりに…………試験とか、課題とか……言っていたでしょうか……?&br; …………まあ、細かいことはどうでもよいでしょう……ふふ、ふふふっ……&br; だって……久しぶりに……暴れられるんですもの……!』&br;&br;&ref(http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst088578.png,300x330, );&br;&br;――人型の像を成すとともに、巨大な衝撃波が一行を襲った!'' --  &new{2019-04-13 (土) 21:26:08};
---「『校長じゃん!』」(ハモる双子)&br;ぅゎっ!?ちょっ!(手早くシールドビットを起動、障壁を二重に重ねて衝撃波に対抗して)・・・!!・・おも・・・&br; 『防ぎきれるもんじゃないわよ!!(幽体が手を掲げると校長(?)に対してエナジードレインを発動、弱らせようとする)』 -- [[ソティスとポトロ>HNH/0017]] &new{2019-04-13 (土) 21:32:51};
---(頭上を抜けた赤い球体、止める間もなくそれは一つの存在となり形を取る。それは…とても友好的とは言えぬ気配を放ち)&br; 『積鍛鎧』ッ!(瓢箪から重厚な存在感を放つ大陸式の造りの全身鎧を取り出し、それがひとりでに舞って赤毛男の身に纏わる)&br; チッ…あの子って…まさか校長のことか!?ああ懐かしいねぇ!この衝撃、始業式で似たモンを食らったような気がするよ!&br; (ただし、規模と質が段違いだ。宝貝の鎧を持ってその背に背負うべき存在と、ここまで来た仲間たちを衝撃波から護るべく、前へと出て減衰を狙う) -- [[シャオロン>HNH/0026]] &new{2019-04-13 (土) 21:37:49};
---すっごい校長先生に似てるわねあの人…双子?双子なの?だめよ双子はなかよくしないと……''っとぉ!!''(衝撃波に逆らわず、流れに任せ壁際まで吹っ飛び)&br;よいしょっ(壁に着地するような形で勢いを殺し) まずはごあいさつ……\ばぁん!/ おりゃー!!(壁を蹴りつけつつ羽ばたきを加え、ドヤ顔してる校長ッボイの頭部を蹴りつけにかかる!) -- [[チェルシー>HNH/0006]] &new{2019-04-13 (土) 21:38:26};
---ま、まさか……その姿は!! こ、校長!?(だとしたらシリアスプロブレムだ、校長と戦うことになるんじゃないか?)&br;(咄嗟に魔導書を構える)ッ!!(押し寄せる巨大な衝撃波)&br;こ、こりゃ男伊達を口にして仲間を守ってる暇はねーかもな……(衝撃波を受けながらも、目の前に魔導書で“折りたたみ”で収納していた巨剣を手に取り)&br;ターゲスセンセー……借りるぜ!!(人間が振るうことを考えればあまりにも巨大なる刃を構え)&br;''うおおおおおおおおおおおぉ!!''(気迫と共に横薙ぎに斬りかかる)&br;(剣術を部活動で学んできた今、剣に振り回されず振るえるッ!!) -- [[川添孝一>HNH/0018]] &new{2019-04-13 (土) 21:38:29};
---(シャオロンの全身を微発光が包み)&br;(背後からバフを重ねがける)&br;ああ…(なんとなくお察し) ねぇこれ一目散に逃げた方が良いと思いますわ -- [[オリヴィア>HNH/0044]] &new{2019-04-13 (土) 21:40:25};
---校長……? いや、違う…(どことなく違う雰囲気、それ以前に「あの子」との言葉で引っかかった)&br;まさかとは思うけれど、前に校長がちょっぴり零した…あの話…(だが回想シーンは挟まらない。そんな余裕がないからだ)&br;(刀の刃を上向きに、左手で刀身を支えるように斜めに構え…衝撃波を切り分けるようにして)ッ……(それでも幾ら押し戻され)&br;戦って…倒してしまって、いいものなのかな…(それ自体に迷いが生じてしまいそうだが)やるしか…ないか(構えを解くと、胴乱から釘を掴み) -- [[ムツキ>HNH/0002]] &new{2019-04-13 (土) 21:41:59};
---校長…っ?!「青」!!(現れた存在に対する動揺が一行へと広まるのと同時、押し寄せる力の波動)&br;(いまだ唯一の己の「剣」へと令を発し、その前に動いていた骸骨が衝撃波を受け流して主の前に立つ) -- [[セセリ>HNH/0013]] &new{2019-04-13 (土) 21:46:52};
-''『……HolyとNightmareはいがみ合うもの……仲良くなどできないのですよ……』&br;&br;ポトロのエナジードレインは成功し、女から力を奪う……否。女は気にも留めず、その術を利用して攻撃的なエネルギーをポトロに注ぎ込もうとする。&br;そして左手の大鎌をくいと動かすと、その刃の腹が大きな金属音を立ててチェルシーの蹴りを受け止めた。&br;相当な衝撃のはずだが体勢を崩す様子はなく、そのままふわりと舞って孝一の巨刃をかわす。&br;……強大な魔力と腕力。各人が個別に攻撃する限り、容易に押し返されてしまうであろうことが察せられた。&br;&br;『なんとも騒がしい事……こういう所はあの子に似て……なるほど、教え子らしいですね……。&br;けど……学生の頃のあの子なら……この程度のありふれた挨拶は……そよ風の如くいなすことができましたよ……&br;まあ……ついでにもう一つ……ありふれたものですが…………わたくしの特技をお見せしましょう……&br;……Aparre Modus Cloni』&br;&br;女が短く呪文を唱えると、空間のエネルギーが凝縮され、生徒それぞれの前に人型の像が浮かび上がる。&br;孝一の前には妹のあかりが、シャオロンにはミンファが、ムツキには育て親の化け女狸が、チェルシーとセセリにはそれぞれの姉が、&br;オリヴィアにはぽぽちが、ソティスにはポトロが、ポトロにはソティスが……。&br;そしてそ各々が、敵意に満ちた表情で襲いかかって来た!'' --  &new{2019-04-13 (土) 21:58:02};
--あぁ、やっぱり校長じゃあなかった…彼女はそうは言ってなかったしね。もっと、両者の可能性を信じていた。&br;…おかげで、僕もだいぶ感化されてしまった。一年前だったら…その言葉、大いに賛同していただろうね ホーリーと馴れ合う?馬鹿言わないでくれよ…ってね&br;(そして自らと対峙する…化け狸の親玉)幻術の類か…僕に使ってくるなんて、よほど自信があるらしい。 偽物とわかっていても…姐御相手は、やりづらい…!&br;(同じく刀を抜いた姐御と切り結ぶ…と見せかけて、釘を足元に投擲 間合いを詰めようとしたタイミングで爆破する) -- [[ムツキ>HNH/0002]] &new{2019-04-13 (土) 22:08:56};
---…マジかよ!(よく見知った妹の顔、それがこのように歪んだ姿など見たこともない。だが、だからこそ)&br; へっ!本物の奴もお前さんくれーやる気があったら良かったんだけどな!あいにくうちの妹は怠け者でよ!&br; (遠慮なくやれるというもの。…こいつは、別物だ、と。そうして偽ミンファが、懐から一枚の符を取り出し、またたく間にそれを大きな氷塊へと変え、撃ち放つが)&br; しゃおらっ!(真っ向からその氷塊のど真ん中に棍を突き込み、破壊する。オリヴィアの与えてくれた光のおかげだろう、力が漲ってくる)&br; (そしてそのまま前へと、間を開けず突進)うちのを真似させんなら…もっと術を上手くするんだったな!(次の符へと呪をかける余裕を与えず)&br; せっ!(偽ミンファのひらりひらりとした着物の腹へ一発、鎧の手甲での強烈な拳を放つ。それを喰らい、くの字に曲がる妹の姿) -- [[シャオロン>HNH/0026]] &new{2019-04-13 (土) 22:15:44};
---ねぇほら 私達のモノと比べても&br;(敵意むき出しのぽぽちの噛み付きを受け止めながら)&br;こんなにも精度が違う…&br;(ただぽぽちを抱きしめる)&br;(血が滲み 痛みに顔が歪んでもなおよしよしと)&br;すごいわ まるで本物のよう&br;(がしりとぽぽちを捕まえて) -- [[オリヴィア>HNH/0044]] &new{2019-04-13 (土) 22:17:36};
---『んぎっ!?(流れ込んでくるエネルギーの痛みに顔を引きつらせ・・・)』 お姉ちゃん!? 『あげるっ(あげる)』 え、いらない・・・んぎゃ!?(悲鳴をあげる)&br; 『半端なやり口じゃぁこっちがやられるわ・・・気張りなさい!』&br;私はお姉ちゃんにやられそうだよ!?&br;(現れる二人の生き写し・・・それを見れば一瞬だけ互いに顔を見合わせて)&br;先手・・・(飛翔させたシールドビットが偽ポトロを囲って閉じ込める)&br; 『必勝!(ゲートを開いて突進してくる偽ソティスを通過、偽ポトロと一緒にシールド内に転移させて閉じ込めて・・・)』&br;'''──神の子は群衆が駆け寄って来るのをごらんになって、けがれた霊をしかって言われた、「おしとつんぼの霊よ、わたしがおまえに命じる。この子から出て行け。二度と、はいって来るな」。──'''&br;(神聖な波動は偽ポトロに対しての特効をもつ)&br; 『消えなさい!!(焦熱の魔法を注ぎ込む)』&br;(聖と炎、二種類の魔法はシールドによって内側に閉じ込められ、数倍のエネルギーの波動となって偽物達を消し飛ばさんとする) -- [[ソティスとポトロ>HNH/0017]] &new{2019-04-13 (土) 22:20:47};
---何ィ!?(振るう刃は中空を切り、反動を流れとしてコントロールすることで制御しながら構えなおす)&br;アンタ……校長じゃねぇな…………校長はヨ、ああ見えて生徒想いなんだぜ……&br;(その時、目の前に妹が姿を見せる。幻影、しかし)くっ………許せ、あかり!!(巨剣を振りぬく)&br;(&ruby(ディスティネーション・タイム){辿り着く世界};。攻撃をした瞬間の時間だけを消し、攻撃が終わったタイミングに時間を繋げられて攻撃は不発)&br;ッ!!(次に妹が手を上げると、&ruby(カルマ・リバレート){斥力発生};により中空に弾き飛ばされる)&br;ガ、ガハ………(情けない話だが、男・川添孝一は妹に勝ったことがない)&br;手加減なしの妹の攻撃ってのは、応えるぜ………(剣を支えに立ち上がり) -- [[川添孝一>HNH/0018]] &new{2019-04-13 (土) 22:21:43};
---\がぃいん/むぅ、さすがにするりと受けるわね……(いましがた蹴りを止められた鎌を足場に飛び退り距離を取る)&br;あはは、入学のときも聞かされたわね、それ。でもNightmareにも友達いっぱいいるし、いまさらいがみ合えって言われてもなー……(なんて軽口叩いてると、周囲の空気がざわつき)&br;……アルちゃん?え?なんで?(眼の前には最愛の妹、もうひとりの私。私よりちっちゃくて胸がなくて歌もダンスもじょうずな……青い瞳の私が。アルセナがいた)&br;アルちゃんPVの撮影はどーしたの?ガンロックパパと共演するんだーってはしゃいで……''いったぁ!?''(殴りかかってきたアルセナの拳を棒立ちで喰らう。こんなことするなんて思ってなかったから)&br;ちょ、アルちゃん……?私よ?髪染めてるし眼鏡だけど……学祭のときはすぐに私ってわかったじゃ……!(アルセナのワンツーを潜り、胸元へ飛び込んで抱きつこうとして)''あがっ!?''(アゴに膝蹴りが入り吹っ飛ぶ)&br;ね、ねぇ……アルちゃん……?なによ……私が引退したのやっぱり怒ってるの?やめてよ…私だってずっと一緒にいたかったのよ…仕方ないじゃない、私達はメルセダリオ人で…白変種で……どっちかが!私華貴方がこうするしか……!!(なぐられながらずーっとなんか言ってる。完全に術中なのだ!) -- [[チェルシー>HNH/0006]] &new{2019-04-13 (土) 22:24:22};
---なん、で……?!(母によく似た蒼黒の髪、純血の夜闇の森妖精…姉のカニシカ。)&br;(絶対にありえないと分かってはいても、敵意を向けられれば悲鳴にも似た声が漏れる)&br;(あの人には到底及ばない…姉の姿をした存在が従える七つの影、戦意が根本から折れていくのが分かる)&br;(対立する陽光の森妖精の父と結ばれ、セセリが生まれたが故に母は里を追われた)&br;(…父の違う年の離れた姉は、いつも少し困ったように笑いかけてくれていた彼女が)&br;(セセリをこれまでどう思っていたのか……同じ顔で敵意を向けられれば、膝をつき、許しを乞いそうになる)&br;(それを辛うじて繋ぎ止めてくれているのは、いまだ折れずに戦う己の「剣」の背中…それを従えるはずの己が先に折れるのは術士としては到底許されない) -- [[セセリ>HNH/0013]] &new{2019-04-13 (土) 23:14:17};
--''『……そう、たとえ相手が愛する者であっても……力を以って打ち倒すしかない……どちらかが倒れるまで……&br; それがHolyと……Nightmareの在り方……この世の摂理であり……宿命……&br; ああ…………なんと哀しい事でしょうか……』&br;己が親愛なる者の写し身と争う生徒たちを、哀しみを湛え眺めていた女であったが……少しずつ、その表情に驚きに似た何かが混じり始める。&br;&br;切り結ばずに爆破の煙幕でいなそうとするムツキ。 妹への信頼?の言葉と共に、当て身で無力化するシャオロン。&br;本物の姉妹と力を合わせ打ち倒すソティスとポトロ。 無抵抗を貫くチェルシー。&br;そして……たとえ偽者であっても抱きしめたオリヴィア。&br;それぞれが、いがみ合い憎み合うのとは違った方法で……“終わらせる”のではなく“道を拓く”やり方で切り抜けようとしていた。&br;(なお、孝一は一方的にボコボコにされているので例外とする)&br;&br;『…………あの子は……ためらい無く私を貫いたというのに…………&br; ……いや、違う……? あの子は泣いていた……。 そして……あの子は今、わたくしと……やり直そうと……?』&br;……術者の集中が途切れたためか、幻影たちは、揺らぎ、消えた。&br;反撃の好機!……かもしれない。'' --  &new{2019-04-13 (土) 22:47:26};
---『あい楽勝!! 殴っても良かったかもね?あの時みたいに(ハイタッチ)』 (返す)もう・・思い出させないでよ・・・&br; 『気ぃ抜けたわね・・・チャンスよ』&br;ま、待ってお姉ちゃんっ・・・あの人・・ひょっとして校長先生の・・・倒しちゃっていい・・の?&br;あ、あのっ・・・貴女は・・校長先生のご家族・・・なんですか?(呼びかけを試みる) -- [[ソティスとポトロ>HNH/0017]] &new{2019-04-13 (土) 22:54:27};
---(本物であれば、爆煙の向こうから強烈な一撃を放ってくるのは明白。それに備えて軸をずらし、迎え撃つ構えを整えていたところで…)&br;消えた…!?(かえってそっちの方が恐ろしい、視界外に居るのではと一瞬思う程)…いや、違う。(ほっとした…心底)&br;校長は……ずっと、自分のしたことを悔いてたみたいだったよ。僕は単に、クラスメイトの一人との話だろうと思ってたけどさ…&br;(元ホーリーの校長に対し、ナイトメアの双子がいたとしてもおかしくはない…そんな推測)できればこれ以上、暴れないでもらいたいね…&br;相手が相手だけに、こっちも加減なんてできっこない…手荒になるよ!(そのまま駆け出し、刀身に赤い狐火を纏わせ…下から上へと、斬り上げる) -- [[ムツキ>HNH/0002]] &new{2019-04-13 (土) 23:02:59};
---ごめんね……何も言わず勝手に決めてごめん……でも、アルちゃんには白変種の仕事のことは忘れて……笑っててほしかったの……(うつろな目で棒立ちのまま殴られ続けてるし、ずーっとぶつぶつ言ってる)&br;私達いつも一緒だったもんね、黙って離れていったら怒るよね……本当にごめ……ん?(アルセナが…消えた?)……(はて?)……(あっ!)''ゲン・ジツか!!''(やっと正気に戻った!)&br;なんかぶつぶつ言ってるけどねー!あのね校長先生にそっくりなあなた!!『身内傷つけて平気な顔してられる人間なんていないわよ!!』(すぐそばでそーゆー光景いっぱい繰り広げられてた?知らないね私見てないし!)&br;こんないやらしいジツ練習してるヒマがあったら一度よーく話し合いなさいよ!?私は帰ったら話すことにしたわ!アイドル勝手にやめたこともやめた理由もぜーんぶ!&br;うしろめたいことがあってかくしごとしてるから正面から向き合えないのよ!今わかったわよあなたのおかげだわ!!(割れた眼鏡ポケットにしまいながらぷんすか) -- [[チェルシー>HNH/0006]] &new{2019-04-13 (土) 23:04:43};
---…最後にやった兄妹喧嘩はいつだったかね…。もう何年も前か…(拳に残った妹の身体の手応えに渋い顔をしながらも、幻影が消えれば視線を上げるが)&br; ん…?(明らかに動揺を見せる女性。その呟いた言葉に眉を上げる。彼女は今、明確な隙を見せている、が…)&br; …………姉妹だか双子だかは分からねぇが…もしや姉妹喧嘩のごたごた絡みかぁ?これ(先程現れた幻影たちを思い起こしつつ、様子を伺い)&br; ふっざけんな。俺らでそんなもんを確かめる前に、お前自身がその眼で、その手で確かめろや!(と、苛立ち混じりの声を上げる) -- [[シャオロン>HNH/0026]] &new{2019-04-13 (土) 23:07:11};
---(妹の幻影が消え去ると、溜息をついた)&br;あのよ……俺らにアンタらの不和を押し付けねーでくれ。&br;俺は妹とは仲良くやれてるし、言ったらなんだがもう和解してる。&br;アンタが俺を殺したいなら有効な手だが、試したいなら無駄と言っておいてやらァ。&br;(血をその場に吐き出して) -- [[川添孝一>HNH/0018]] &new{2019-04-13 (土) 23:09:00};
---(消えるぽぽちに少し名残惜し気に虚空を撫でて)&br;そうね どうかしら? 貴方も本物の可愛さを堪能してみては?&br;(ぱちんと指を弾けば)&br;(影から本物のぽぽちが飛び出て 噛み付きに突進する) -- [[オリヴィア>HNH/0044]] &new{2019-04-13 (土) 23:11:19};
---「青」…あなたに渇望する戦場をあげる。今この時より、私も共に欲しよう!&br;(物静かな少女は猛るように、自らが選んだ「剣」を呼ぶ…姉の姿は既に眼前にない。あるのは呆然と困惑したような「誰か」の姿だけ。)&br;(他者に対して生まれて初めて戦意を向ける…これが剣の主として打ち倒すべき運命、初めての敵と定めたからだ)&br;(憧れ、尊敬するあの人…父よりもとても強くて優しい、大好きなおねえちゃん。まやかしではあっても、それを差し向けた事に激情が止め処なく沸く)&br;(…おそらく目の前で呆然とする誰かにも何かがあったのだろう。そうであったとしても…一撃張り倒さずにはいられない) -- [[セセリ>HNH/0013]] &new{2019-04-13 (土) 23:48:02};
-''『あの子は……フローレは、私の大切な妹…………&br;他の誰かの手に掛かって死ぬならば……いっそ私の手で……そう思って……』&br;&br;狐火を纏った刃が、俯き呟き続ける女の身体を斬り上げた。手応えあり。……が、それはまるで岩を、大山を斬りつけたが如きもの。&br;鎧のせいだけじゃない。頑丈なのだ。身体が、阿保みたいに頑丈なのだ。あの妹にしてこの姉あり、である。&br;&br;『フローレがそんな事を……あ、ああ……何と悲しいことでしょう……悪いのは……悪いのは全てわたくしですのに……!&br;……そう、ですよね……大切な人を傷つけて……平気でいられるはずがない…………&br;分かたれた魂で……ずっと見ていたはずなのに…………わたくしは……目を逸らして……』&br;&br;ぽぽちの牙が鎧の隙間、肩口に突き立てられる。柔肌の下の肉密度1000%を感じさせる確かな満足感。&br;&br;『……ええ、ええ……話し合わなければ……あの子と……フローレと……』&br;&br;女が顔を上げた。愁いを帯びた表情は変わらずだが、しかし微笑んで。&br;&br;『しかし……それはそれとして…………このままでは寝起きの運動として……消化不良でして……&br;ああ……わたくし……哀しいほどに喧嘩が大好きですの……♪』&br;&br;ぽぽちを優しくむんずと掴んでぽーいと引きはがすと、大鎌を構え……突っ込んで来る!&br;凄まじいインパクトを予感させるが……だからこそ無防備でもある。逆に考えれば攻撃の最大のチャンスだ!&br;%%さあ!サイバトロン軍団突撃だ!!%%'' --  &new{2019-04-13 (土) 23:36:24};
--それはそれとしてなの!?(びっくり) 『まぁそりゃそうでしょうよ・・・にしても、歪んでるわね?・・私たちみたいに素直に憎みあって、殴り合ってりゃわかった事もあったでしょうに・・・』 ・・・それ大分棚に上げてる感じするよお姉ちゃん・・・&br;『来るわよ・・半端な防御じゃ足りない・・・シールドビットは拡散する程に防御力が落ちる』 うん・・・わかってる・・だから・・・っ&br;(シールドビットを両手で握る・・浮遊させる分の力もすべて、バックラーサイズの極小サイズに集約させる)&br;これが・・・最大防御力!(宝貝:猪猛靴の力をもってその体を弾丸の様に加速させ、誰よりも前に躍り出て迎え撃つ・・・何があっても、ただでは通さないという気迫で鎌に盾を合わせる)&br; 『はい、どーん!(校長の姉の周囲に大量の槍を具現化させ、一斉に射出させることでその集中力を削がんとする)』 -- [[ソティスとポトロ>HNH/0017]] &new{2019-04-13 (土) 23:46:38};
---あー!もー!妹が妹なら姉も姉かよ!チッ…こうなったら…姫さん、力を貸してくれ!(瓢箪から、光の粒子が溢れ、次々と刀が現れる)&br; ありったけの強化魔術を!(金剋刀、火剋刀、木剋刀、水剋刀、土剋刀、五行を司る五行刀をずらり五本揃え、金剋刀の金属操作能力を使って周囲に浮かべ) -- [[シャオロン>HNH/0026]] &new{2019-04-13 (土) 23:49:18};
---そーね、校長先生もあれで人の話はちゃんと聞いてくれるから、ちゃんとあなたの想いを言葉にして…ね?&br;よーし、それじゃ言葉のぶつけ合いはおしまい!(ばさぁと翼を広げて)変な魔術なんかよりそっちのほうがずっと好きよ、私も!&br;ねぇ……&ruby(カラテしましょ){Shall We Karate};?(ばっさばっさと羽ばたきつつ後方に距離を取り)先生直伝・ヤツハカスタイル……(空中で脚を水平に構え「ト」の字を取ると、バレリーナめいて横回転しながら急旋回!幾何学的軌道を描きつつ加速を重ね)&br;''月華旋りぃぃぃぃぃん!!!!''(鎌ごとヘシ折らんばかりの勢いをつけて蹴りかかる!!) -- [[チェルシー>HNH/0006]] &new{2019-04-13 (土) 23:50:44};
---ああ 貴方は… 清々しいまでにあの人の姉ですよ&br;(ぽぽちが噛み付いた痕を基点に魔力を注ぎこみ)&br;(防御力の低下狙いの デバフ)&br;ふふふ まぁ 効かないかもしれませんが&br;あの人のあれですもんねぇ… -- [[オリヴィア>HNH/0044]] &new{2019-04-13 (土) 23:52:05};
---ケッ……そう来るのならワカりやすくていいぜ!!&br;(大剣を構え、袈裟懸けに斬りかかる、しかしこれは布石)&br;(相手が避ける方向を潰すように斬り下ろし、直後に左拳を巨大化させて振りぬく)&br;鬼角断絶拳ッ!!(大きく吼えた) -- [[川添孝一>HNH/0018]] &new{2019-04-13 (土) 23:54:12};
---硬ッ……(幸い、刀もこれ以上ない程に頑丈だが…それらの衝撃をしっかり受け止める手は、そうではなくて)&br;せっかくのチャンスだったってのに、皆…大人しく説得しようとするんだもんなぁ 今度はうまいこと合わせないと、こっちがやられるよ!?&br;(刀の特性である、痛みの反動を受けて顔を顰めながら…飛び退く 半端な距離では鎌の射程内だ)&br;……というか、本当に校長の姉をこのまま解き放っていいものかな 封印しといた方が学校が安全な気もしてきた&br;…まぁそこは、校長の手腕と彼女の言葉を信じる方に、賭けてみようか…仲良く喧嘩しろ、だっけ?(突進の経路上に釘を何本か投げて床に刺し)&br;多対一の喧嘩になるけど、目が覚めるようなやつを皆でくれてやるさ…!(刀に纏わせた狐火が黄色に変わると、強烈な電撃を発し 放電は釘同士を伝って電撃の網として突進を待ち構える) -- [[ムツキ>HNH/0002]] &new{2019-04-13 (土) 23:55:17};
---(金気、火気、木気、水気、土気、五色の気をまとい、色鮮やかに浮かぶ五本の宝貝刀)&br; (それは、まるで極彩色の花弁を持つつぼみ。そして中央に鳳銃…同じく五行の力を司る銃を構えれば…)&br; (力の方向性を調整するセレクタにつけた後付の機構をアンロック。五行刀の仙力が仙道マガジンに連結され、流れ込む)&br; (ゆっくりと大輪の華が開くように、五行刀が開いていく)&br; (それが咲き誇りつつある、その時、赤毛男に、それが操る武器にもはや囚われぬ彼女の纏う燐光と同じ輝きが宿り)&br; (彼女の魔術によって賦活された生命力、霊力のありったけを刀に、銃に込めてその威力を飛躍的に高め)&br; …お前さんは眼覚ましてるつもりでも、全然まだ眼覚めちゃいねぇさ。俺らの一発食らってすっきりしやがれ!&br; (華は、咲き切った。五色の花びらの中央に掲げられた銃。そこに、万物を形取り、万物を紐解く五行の力が収束する)&br; 名付けて!『五行混天砲』!校長のトコまでふっ飛ばしてやるぜ!!&br; (五色の光が混じり合い、溶け合い、一つの輝きになって彼女へ撃ち放たれた。それは…目覚めの光のように) -- [[シャオロン>HNH/0026]] &new{2019-04-14 (日) 00:12:31};
---(世にうたわれし英傑勇士を具現化する奇異なるその術…「骸」の姿で留め置かれていた「青」と呼ばれる「剣」は時が満ちたのを知る)&br;(不完全であったのは術士としての力や技が足りていなかったわけではない。具現されなかった一因は意思の不足…心であったのだろう)&br;(猛る感情の中でも伝わるのは醒めて「敵」を見るセセリの意思…)&br;(それが足るのであれば、もはやこの身は骸である必要はない)&br;(炎と氷。二種の大剣を携えて「青」は笑みと共に駆け出す。主の初陣を鮮烈な赤で彩る為に) -- [[「青」>HNH/0013]] &new{2019-04-14 (日) 00:15:55};
---''オリヴィアの弱体化術で、女の筋力が僅かに緩む。突進が止まるほどではないが、皆の攻撃を通すには十分なほどに。&br;『……ッッ!!』 巨大な衝撃音。次いでスパークと、大量の落下音。&br;初撃をソティスの盾に止められたところにムツキの電撃が追い打ちをかけ、更にポトロが作り出した大量の槍が降り注ぐ。&br;避ける間も無くハリネズミのようになるが&br;『ああ、痛い…………これです……この痛み……なんと悲しく……なんと心地良いのでしょう……!』&br;伝統と信頼のマゾバリアーで耐えて槍を振り払う!……しかし鎧や肌が所々傷ついており、決してノーダメージではない。&br;&br;そのまま二度、三度と大鎌を大きく振り抜くが、独楽のように回転しながら放たれるチェルシーの蹴りに全て止められ、先ほどとは逆に今度は女がよろめいた。&br;『……皆さん……先ほどとは……動きが見違えるようで……っ!』 言葉を紡ぐ余裕も与えまじと言わんばかりの、孝一の斬撃。&br;『……きゃっ!!』 飛び退いてかわしたところに、巨拳が狙い打たれクリーンヒット!(鎧の硬さの他に、意外に柔らかな肌の感触が孝一くんの拳に伝わりました)&br;すんでの所で吹き飛ばされないよう踏み止まったものの、次なる相手は「青」の英雄。&br;『……この力は…………あはっ……あの子と……&ruby(furore){フローレ};と同じ……』&br;“姉”を思うセセリの“憤怒”で彩られた双剣は、両刃の大鎌でも受けきれぬほど力強く、そして雅。だが、女の表情もどこか楽しげで。&br;&br;『……はあっ!』 一際力を込めて「青」を押し返したところで、華が 咲き誇るのが 見える。&br;『…………綺麗。……ふ、ふふ……花に運ばれて目覚めるなんて、“悲哀”の欠片もないじゃない……&br;……いいでしょう。あの子の、妹の所まで……運んで頂戴――』&br;呟きながら、五行の、万物の象徴の光に包まれてゆく女……&br;姉妹が、HolyとNightmareが互いを思う心の行き違いから&ruby(dolorem){悲哀};に囚われていた存在を、皆の力がその枷から解き放った瞬間だった。'' --  &new{2019-04-14 (日) 00:55:12};
-''〜最終課題 エピローグ〜&br;&br;HolyとNightmareとが協力し、ダン・ジョンのラス・ボス的存在は打ち破られた!&br;だがあれが最後のラス・ボスとは思えない……いつか第二第三のラス・ボスが現れるかもしれない……!&br;とはいえ、今は若き英雄たちの勝利と頑張りを讃えよう!&br;……そういうわけで、ダンジョンを出てお外に戻って来たのだった。お日様の光が心地よい。'' --  &new{2019-04-14 (日) 01:03:43};
--ここかぁ……祭りの場所は…… って、&ruby(あとのまつり){アフター・オブ・ザ・フェスティバル};じゃねーか!!(ド遅刻ガンマン)&br;はわわ、ラス・ボス的なノリに乗り遅れちまったですぅ……(せっかく新作も用意したのに、としょげる) -- [[ベレッタ>HNH/0004]] &new{2019-04-14 (日) 01:08:29};
---…最後の一つは悲哀、だったか。なんつーか…あの二人にゃ似合わんな。&br; あれで頭冷えて二人共まともに話し合えるようになりゃいいが………しかしこれ、姉妹喧嘩に利用された感があるな。&br; (太陽を見上げて眩しそうに眼を細める。若干校長め…みたいに見える顔) -- [[シャオロン>HNH/0026]] &new{2019-04-14 (日) 01:08:53};
---…うむ、色々と終わったあとだった。あ、鳳銃、改造させてもらったぜ?いやぁ試運転にしちゃ上出来だった。はっはっはっ!(と笑ってベレッタを肩ぽん) -- [[シャオロン>HNH/0026]] &new{2019-04-14 (日) 01:10:33};
--- 『アァー・・・』 あぁっ!?お姉ちゃんが陽の光に溶けていく・・・あの人は・・どうなってるんだろう(きょろきょろ探してみて) -- [[ソティスとポトロ>HNH/0017]] &new{2019-04-14 (日) 01:10:40};
---第二第三の校長の姉が出てくるんだったら勘弁だなぁ…(思わずナレーションに突っ込まざるを得ない、そんな狐だった)いやぁ、疲れたね……&br;絶好調の時でも、あれだけ動き回ると…もう息切れしてしまう(水分補給したりしながら、ぐったりと)&br;ある意味ベレッタが一番美味しいとこ持って行ったかもしれない… -- [[ムツキ>HNH/0002]] &new{2019-04-14 (日) 01:11:27};
---ええ、ええ。まったく恐ろしい強敵でしたわね……。 -- [[ドローレン・ジェミナ>ロダ:088578.png]] &new{2019-04-14 (日) 01:13:53};
---「『いるー!?(ガビーン)』」&br;えっとその・・・仲直りした感じ・・なんですか? -- [[ソティスとポトロ>HNH/0017]] &new{2019-04-14 (日) 01:15:21};
---(無言で校長姉に背後に近寄り、棍で遠慮なくぶっ叩こうとする赤毛男) -- [[シャオロン>HNH/0026]] &new{2019-04-14 (日) 01:18:22};
---ったく………とんでもねー話に巻き込まれたな… -- [[川添孝一>HNH/0018]] &new{2019-04-14 (日) 01:23:52};
---まったく悲しくて申し訳ない話です……あの子にはわたくしからキツく言っておきますわ。&br;(既に他人事である。この切り替えっぷりは校長より邪悪かもしれない……殴ってもいいのよ)&br;(そして、仲直りしたのかと聞かれれば)ええっと……そのあの……あの子にとっては、こうやってわたくしを生き返らせるのは……&br;まあ正しくは、疑似的になのですけれども……とにかく最初から考えていたことらしくて……それで……(小声で)わたくしだけが拗らせてたみたいで…… -- [[ドローレン・ジェミナ>ロダ:088578.png]] &new{2019-04-14 (日) 01:29:49};
---うーん・・拗らせるくらいには不満が溜まってたわけだし・・・ちゃんという事は言っておいた方が良いと思いますよ?&br; 『喧嘩するのもたまにはいいものよ?(くすくす)』 -- [[ソティスとポトロ>HNH/0017]] &new{2019-04-14 (日) 01:38:35};
---(小声で呟くのを聞けば、はぁ、とため息一つついて振り上げてた棍を下ろして)&br; …まあ、そういうことなら、それに気づけただけ俺らも苦労したかいがあったとは言えるか…。&br; でもな、ホントちゃんと言っといてくれよ!?キツーくな!(それ大事、とがーっと言うことは言っておく) -- [[シャオロン>HNH/0026]] &new{2019-04-14 (日) 01:40:44};
---課題と称してなんだか上手いこと利用されてしまった感もあるけど、成功したってことは成績も保証されたようなものだね。&br;まるで校長が二人に増えたような気分だけど、仲直りできたのなら…良かった(今後どうなるのか、そこはあまり考えないことにした) -- [[ムツキ>HNH/0002]] &new{2019-04-14 (日) 01:48:02};
---は、はい……%%キン肉マン宙に浮きます……(フワー)%%話し合うこと、めちゃ、だいじ!ですわ!!&br;……えっ?エグい下着が食い込んでキツいですって? -- [[ドローレン・ジェミナ>ロダ:088578.png]] &new{2019-04-14 (日) 01:52:11};
---(「いやー姉妹多いと喧嘩はたいへんだよね…」と言いたげに片隅でしみじみと頷く骸骨さん) -- [[骸骨>HNH/0013]] &new{2019-04-14 (日) 02:11:32};
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