#navi(MQ)
* 神王国第七竜人小隊 [#p0a08117]

''ワン・ドラゴニア(本名ジョージ・メイルフッド)、''~
''トウ・ドラゴニア(本名スティーブ・ドッガ)、''~
''スリイ・ドラゴニア(本名アンディ・サーレイル)、''~
''以上三名をKIAと認定、並びに遺体を祖国まで運ぶことの困難から現地に弔う。''~
~
''聖なるかな、聖なるかな、聖なるかな。''~
''神よ、哀れなる三人の魂を楽園へと導きたまえ。''~



//**三行で [#q0c383ca]
//バカ竜人トリオが!!~
//暇を!!~
//持て余す!!~

*もう誰もいない詰め所 [#db4afaf5]
//*三人で暇を持て余している詰め所 [#a56bee44]
// &color(#000080){ワン};
// &color(#2f4f4f){トウ};
// &color(#500733){スリイ};
[[http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp002053.png>編集:バカ竜人トリオ]]
#pcomment(バカ竜人トリオ,4,below,reply)
**どういう奴ら? [#g4149e74]
西のほう、神王国グウィディルからやってきた竜人小隊。~
剣士のワン、ランサーのトウ、モンクのスリイ。(全員偽名)~
見事に近接ばかりのアホどもが、冒険に繰り出す。~
~
三人とも共通して身長2メートル以上、~
大柄で筋肉質なワン、細身で竜人的に言えば端正な顔立ちのトウ、太っちょで愛嬌のあるスリイ。~
全員鱗の色は緑で、瞳が縦に裂けたオレンジ、それぞれの個性的な角を持ち、尻尾が長く翼はない。~


|~名前|ワン・ドラゴニア|
|~性別|男|
|~年齢|25|
|~種族|リルドラケン|
|~職業|ウォーリア|
|~出身地|西の神王国グウィディル|
|~職業|第七竜人小隊の小隊長|
|~理由|国の遺跡調査という名目での秘宝探索|
//////////
//『行動方針のテンプレについては記載・改変は自由』
//////////
|~行動方針|暇を持て余す|
|~RP傾向|戦闘を好む|
|~目的|死なない程度の冒険|
|~好み|酒、それと酒に関係するマジックアイテム|
|~苦手|人間の子供(どう接していいかわからないため)、退屈|
|~企画|[[企画/斑の迷宮>企画/斑の迷宮]]|
|~CV|廣田行生|
//
~
~
|~名前|トウ・ドラゴニア|
|~性別|男|
|~年齢|23|
|~種族|リルドラケン|
|~職業|ランサー|
|~出身地|西の神王国グウィディル|
|~職業|第七竜人小隊の隊員|
|~理由|借金返済のためやむを得ず|
//////////
//『行動方針のテンプレについては記載・改変は自由』
//////////
|~行動方針|暇を持て余す|
|~RP傾向|女性を好む|
|~目的|面白おかしく過ごす|
|~好み|女、とりわけ商売女|
|~苦手|コカトリス(子供の時に追いかけられたのがトラウマ)、退屈|
|~CV|盂俊嗣|
//
~
~
|~名前|スリイ・ドラゴニア|
|~性別|男|
|~年齢|22|
|~種族|リルドラケン|
|~職業|モンク|
|~出身地|西の神王国グウィディル|
|~職業|第七竜人小隊の隊員|
|~理由|故郷に錦を飾るために|
//////////
//『行動方針のテンプレについては記載・改変は自由』
//////////
|~行動方針|暇を持て余す|
|~RP傾向|食べるのが大好き|
|~目的|美味しいご飯をおなか一杯食べる|
|~好み|日々の食事、あとオヤツ|
|~苦手|ゴースト系モンスター(モンクのため倒せるが苦手ったら苦手)、退屈|
|~CV|松田健一郎|
//
**戦利品 [#u1d9cd71]
''01.正体不明の魔力で動く回転する刃物''~
チェーンソーブレードと命名。時々、気分転換にワンが戦闘に使っている。~
それ以外にも日曜大工などにも使えることが発覚、便利に使われている始末。~
不思議と乱暴に扱っても刃毀れ一つしない。~

''02.光の魔力を帯びた弓''~
弓手がいないため全く使い道がない。~
と、思わせて僅かに力を込めて握れば薄く発光するため、~
夜中にトイレに行く時に使われるようになった不憫な弓。~
せめてトイレに行ったら手は洗うべきだ。~

''03.フィルマリアに似合いそうな槌''~
フィルマリアに似合いそうだと誰もが確信した槌。~
が、その時点でフィルマリアと出会っていなかったため、~
何故そう思ったのかが謎のままである。~
案外、ゲームにおいてその時点で誰も装備できない専用武器とかこういうものなのかも知れない。~

''04.強靭な髪飾り''~
クリュールの花の髪飾り。どういうわけか枯れない。~
その上で花びらをどう乱暴に弄ろうとグネグネと曲がりはしてもすぐに元通り。~
文字通りの強靭な髪飾りなのである。(髪が生えたやつがいないので宝の持ち腐れ)~

''05.邪悪な張り型''~
邪悪と言うか凶暴なフォルムの淫具。~
残念ながら使い道がない。~
そこはかとなく闇の気配も感じるが、何故? どうして? 意味がわからないよ。~

''06.エメスのものと思われる落し物''~
中身は確認しなかったが、とにかくトウが返しに行った。~
喜んでいたとトウは言っていたのでとにかくオッケー?~
ちなみに同じ冒険でワンも落し物をした。ダンジョンだから仕方ない…のか?~

''07.PCエンジンミニ''~
電子機械。スリイが復元したところ動いた。ゲーム機というものらしい。~
隊全員がこのゲームにドハマリし、近所から迷惑だと言われるまで騒ぎに騒いだ。~
全員が気に入っているゲームは源平討魔伝。~

''08.道化の風船''~
現時刻を持って警戒対象や。~

''09.異性の知人のものと思しきバスタードソード''~
まぁまぁの切れ味を誇るバスタードソード。~
どうにも異性の知人のものじゃないかという疑惑が付きまとう。~
しかし異性の知人に「このバスタードソード、君のじゃない?」と聞く勇気が出ず、~
鞘に収められて部屋の壁に立てかけてあるのだった。~

''10.氷の魔力を帯びたマナポーション''~
氷の魔力が帯びたマナポーション。そのまんまである。~
小さな小瓶に中級氷結呪文一発分くらいの大きな魔力が籠もっている。~
しかし、氷結呪文を使う者が隊にいないため、薬箱に無造作に突っ込まれた。不憫。~

''11.道化の帽子''~
道化師が出すクイズの答え『イモータルカメムシ』を声高に叫ぶことで手に入れた帽子。~
装備するとIntが上がる。しかし防御力は軍の支給品のレザーヘルムのほうが高く、~
なおかつ帽子が似合うメンバーが皆無だったために誰にも使われることはなかった。~

''12.異性の知人のものと思しき護符''~
知人のものと思われるシリーズ。今度は該当者が多すぎて絞りきれない。~
護符なんて迷宮では誰が持っていても不思議ではないため、心当たりが多すぎて探し出せないのだった。~
人のものかと思うと使うのも躊躇われる。大事に保管した。大事に放置とも言う。~

''13.媚毒の滲むサーベル''~
入手時、うっかりこのサーベルで手を切ったトウが「あひぃん」とか「らめぇ」とか叫んで悶絶したために鑑定できた刀剣。~
あまりに危険なアイテムのため、例え敵であったとしても使うのが躊躇われた。~
一応のために持ち帰ったものの、使う場面が一切思い浮かばないため、死蔵されている。~
(燃やした)~

''14.エロいことをしないと外れない呪いのロングボウ''~
入手時、迂闊に握ったトウが手放せなくなったために鑑定できた弓。~
解呪法がわからず、帰ってから呪術師に詳細を聞き出した。~
結局、物陰でトウがハイパーセルフプレジャー行為に及んで外すことができた。~
解呪に手間と体力を使う割に使い手がいないため、封印措置が取られた。~

''15.邪悪な槍''~
ワンが握った際にそのあまりに恐ろしい気配に取り落とした曰くつきの槍。~
トウは真顔で拾って「いい槍じゃねぇか」とあっさりメイン装備にしてしまった。~
使い道があるのはいいものの、邪悪すぎて仲間が怖いのが一番の難点だとトウ以外のメンバーは語るのだった。~

''16.傷だらけの首輪''~
ワンは「恐ろしい魔獣につけられたものに違いない」と語った。~
トウは「これは激しいプレイでついた傷だ、間違いない」と断じた。~
スリイは「首輪をつけていた主がこの辺りに徘徊してたら怖くない?」と論じた。~
妄想をかきたてられる、それがダンジョンの遺物の特徴だ。(普通に持ち帰りました)~

''17.ルーシェのものと思しき落とし物''~
落し物がよく落ちているダンジョンだなと思うスリイなのだった。ちゃんと返せ。~

''18.媚毒の滲む媚薬''~
ただの小瓶だが、中から媚薬が常に湧き続けているマジックアイテムの一種。~
ワンが「また淫具じゃねーか!!」とキレたし、持ち帰る途中で鞄が漏れた媚薬でびしょびしょになった。~
今は洗面台の脇で延々と媚薬を垂れ流している。~
(燃やした)~

''19.とても上質な弓''~
トウが「また弓かよ!!」と叫んだ。でも持ち帰ってみると上質な弓であることが判明した。~
しかし装備できる者はおらず、矢を別途入手するのも面倒なので放置された。~
持つ者が持てば、強力なのだろうなぁ。そんなことを考えることもないわけではなかった。~

''20.非常に上質な銃''~
全員が息を呑むくらい保存状態が良い遺物。~
アサルトライフルという別世界の技術が使われた銃のようだ。~
これを死蔵するのは勿体無いと各員奮起し、一応、トウが教習を受けて使い方を覚えたが、~
結果として狭い場所で使うと跳弾による誤射が怖いということが判明したのだった。~
(物々交換に出した)~

''21.道化の風船''~
騙されんぞ。~

''22.呪われたナイフ''~
スリイが手に持った瞬間、ぐねぐねと動いて周囲を無差別に攻撃し始めた恐ろしいナイフ。~
しかしトウが持って怒鳴りつけると、それ以来トウの言うことを聞くようになった。~
トウが言うには「ヤンチャ坊主なだけだ」とのこと。マジぱねぇ。~

''23.とても精巧な首輪''~
精巧な作りの首輪。なんだってこんなものが落ちているのか。~
それは恐ろしい想像をかきたてる。彼らはこう思ってしまうのだ。~
『こんなところでSMプレイをする奴がいるのかも』、と。~

''24.肉体を強めるバックラー''~
装備するととても軽く、フィジカルがアップする素敵なバックラー。~
とても気に入ったワンが装備しているが、日常でも使い始めてさすがにトウとスリイはうんざり。~
だって重い買い物の時にバックラーつけてるとか……ねぇ?~

''25.持ち主に仇なす性転換薬''~
世に性転換薬は数あれど、なんとこの性転換薬は喋る。~
その上で「敵は本能寺にあり」「謀りたもうたか」「性転換薬である前に人の親だー!!」など~
明確に殺意のある台詞を喋る。面白いのでたまーにみんなでこの薬を囲んでトークを行なうくらいだ。~

''26.岩のように重いパンツ''~
死にたくなるくらい重たいパンツ。女性用。~
喜び勇んで掲げようとしたトウが指を突き指したくらいに重い。~
トウたっての願いと執念で持ち帰られた。今はスリイ特製漬物の重石になっている。~

''27.アネモネのものと思しき槌''~
アネモネのものと誰もが直感した槌。~
しかし持ち帰ってから「いつも優しいシスターが実は槌持って大暴れとかどうなんだ?」~
とワンが口にした途端に議論が紛糾した。三日三晩。~

''28.持ち主に仇なす猫''~
全然懐かない猫。懐かないならまだしも引っ掻いてくる。~
しかしペット賛成派のスリイが世話をするからと言って聞かず、飼うことに。~
毎日スリイが猫なで声でエサをやり、特に猫をなでられることもなく引っかかれている。~

''29.獄炎カジキ''~
煮え滾る湧き水の中を悠々と泳いでいたカジキ。~
持ち帰るのは大変だったが、グルメのスリイが驚くほど美味だった。~
食べ終わった後に高値で取引されていることと、武器の素材にもなることが判明したという。~

''30.闇に沈むダガー''~
鞘から引き抜くと手元が深い闇に覆い隠されるダガー。~
恐らく対人戦で使う武器と思われるが、そんなこと関係なくトウのサブウェポン枠に収まった。~
なんであいつ闇とか呪いとかついてる武器が好きなの?~
そう思っても口に出さないのが小隊長であるワンの器だった。~

''31.高級なぬいぐるみ''~
名前の通り、高級なぬいぐるみ。ふっかふかのもっふもふ。~
スリイが寝る時に抱いて寝ているが、彼の鱗がザラザラなせいで~
だんだん毛並みが乱れていくのが不憫でしょうがない一品。~

''32.高級なダガー''~
とっても鋭利なダガー。ワンのサブウェポン枠に収まった。~
間合いが狭まるとこのダガーの出番だが、~
大抵ワンは初手で力任せにチェーンソーブレードをぶち込むのであまり使われなかった。~

''33.理力の首輪''~
装備すると理力、即ち反発したり吸着したり自在の力が手に入る不思議な首輪。~
鑑定してもあまり使われなかったのは理由がある。~
首輪がついたリルドラケンは、奴隷層に多いというイメージ的な理由が。~

''34.とても高級な剣''~
あまりにも造りの良い剣。~
売ってもよし、使ってもよしのいい感じの武器に沸き立ったが、~
どうにも勿体無くて使えない貧乏性の小隊なのだった。~

''35.強靭な帽子''~
明らかにいつも使っているレザーヘルムよりもしっかりした、防御力の高そうな帽子。~
しかし、風に煽られると飛んでいってしまう弱点があり、~
一時期スリイがゴムで留めながら使っていたが、洞窟で引っかかることもありあえなく死蔵された。~

''36.ルーシェに似合いそうなワイン''~
ルーシェに似合いそうだな!!と全員の意見が一致したものの、~
見るからに少年のルーシェに酒を飲ますわけにはいかない。~
彼が大人になったら、渡すことにしよう。そう言って知り合いのワインセラーに預けたのだった。~

''37.ヴィオラのものと思しき落とし物''~
だからこういうのはちゃんと返せよ!? 彼は届けてくれたろ!!~

''38.透き通った弓''~
硝子より透明度の高い、まるで存在しないかのように透き通った弓。~
剛性も高く、凄まじい魔力も感じるが、どうしても弓は扱えないので倉庫行き。~
使える人が使えば、とてもいい装備なのかも知れない。そう思って武器庫を眺めるワンだった。~

''39.華麗な靴''~
しゃらんらーというオトマノペを幻視するレベルの華麗な靴。~
どう考えても竜人男性には似合わないし、売りに行ってもなぁ……という悲しい装備。~
倉庫で今でもかなりのしゃらんらーな雰囲気を醸し出している。~

''40.スヴェンのものと思しき鎧''~
この装備は、スヴェンに届けることはできなかった。~

''EX.01 [[ワンのパジャマ姿が描かれたイラスト>http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp035159.png]]''~
かわいい。(ありがとうございます)~

''EX.02 炎姫の竜玉''~
三人で話し合った結果、エメスに贈与された。~
この話を最初に切り出したのはトウで、誰も反対する者はいなかった。~
結局、全員がお人よしだったのだ。誰も救われないほどに。~


**コメントアウト [#w4e0aab6]
//コメントアウトで気になる子を応援する祭り!
//どのくらい絡んでいいのかわからないけど楽しそうでいいな!
//あとNaviはつけような!!

///大いに絡んでくれていいぞ!! ただ霊圧には期待するな!!
///naviつけ忘れてたヨ、ごめんネ

//Navi撒きおじさんが代わりにやっといたで

///サンキューnavi撒きおじさん!!

//気になる子をコメントアウトで応援する祭り!
//リルドラ…尻尾グラップラー…うっ頭が

///ノープランな頭を使わずに手癖で作るとこうなるよ!!

// はい!しつもんです!! ワンさんたちは竜が2足歩行してるいめーじでしょうか? それともヒトに近くて竜の尻尾や角があるいめーじでしょうか?

///本人たちは否定するけどリザードマンに近いと思います!
///骨格はヒトに大分近いけど、鱗、尻尾、角が備わってるんですね!

// なるほどリザードマンイメージ、了解しました!!

///いえいえ、また何かあったらいつでも質問どうぞ!

///そして超眠いので寝ます、色々と明日!!

///おしまいです、絡んでくれた方ありがとうございました!!

//色々とすごいタイミングだったね!?会話してる相手が途中で死ぬとか古き良きすぎた…
//そして良いものを頂いたのでこれはもう絶対使うしか無い…!いけっドラゴニックゴーレム!お疲れ様でした!(エメス)

///昨日、「明日の朝早いし早寝しちゃえー」ってノリですぐ寝たけど忘れてた…
///冒険者たちの鉄則『生き急げ、俺たちには時間がない』を……
///使っちゃってください、墓石にするには勿体無さ過ぎる! お疲れ様でした!!