しゃすた じょぜやま?

  • シャスター、ジョゼぇ……!遅れること数年、襲撃と挨拶と引退おめでとうを言いに来たわよ! -- レヴィ
    • はいよ、こっちも剣豪おめでとうレヴィ、だな
      ・・・あー、シャスタのことで少し話すことがある。(後ろに取り付けてあった杖を見せて)・・・これ・・・アステルです・・・
      いや、冗談は兎も角。魂と混ざってもうアステルはシャスタの中には居ない
      シャスタは普通の雑貨屋の看板娘だよ
      -- ジョゼ?
      • 剣豪です!剣豪です!でも一番得意なのは素手ゴロです!
        シャスタのこと……?(杖を見て)これがアステル?
        そっか……アステルの戦いは終わったのね。シャスタは普通の女の子に戻ってもう戦うことはない。
        (尻尾を上下に振って満面の笑み)なーんだ、ハッピーエンドじゃない!あとはジョゼが歩けるようになるだけね。 -- レヴィ
      • 武器を使ってる間は手加減してる証拠・・・ってか。末恐ろしいわ
        あぁ、アステルも今は眠ってるけど時々減らず口叩いてるよ。
        ん。まぁこっちも早いうちにさっさと直さないとだな・・・ハッピーだけど未だエンドじゃない、一括りまでもう少しってところだ(ニヤリ、と笑った)
        -- ジョゼ?
      • (尻尾と人差し指を揺らして)そりゃー剣なら斬るだけだけど素手なら殴って裂いて掴んだ上で噛み付けるじゃない。
        そっかー……武器として頑張ったんだもの。あとはゆっくり休んでも構わないわよ……きっとね。
        あ、それもそうね。まだエンドというのは早すぎるかしら……(本をドサッと置いて)
        持ってこようと思ってた退屈しのぎの本を今更!漫画とか小説とか色々あるわよ。例えばこれは…(本を手に取り) -- レヴィ
      • ・・・悪魔だねぇつくづく・・・まぁ俺の右手もそれなりにやってたけどさ・・・前は
        おう、あとでアステルに言っておくよ・・・ほんとは本人から言わせたかったんだけどな・・・都合よく寝てやがりますよコイツ。
        おー・・・本か。まぁ退屈っちゃ退屈なんだけど色々してることもあってだな(隅に置いてある薬草の束などを見つつ)
        ま、興味あるっちゃある、どれどれ・・・(本の中身を見てみる)
        -- ジョゼ?
      • んー、失礼だろうけどジョゼに万物を破壊する力は似合わないわ。シャスタと手を取り合う力があれば…それはもう無敵よ?
        へー、栽培とかしてるんだ!(本を手に取り)これがなにをしてもダメだった馬丁の映画俳優としてのサクセスストーリー。
        これが下級兵士が次々と戦いに巻き込まれるバトルもの、でこれが鉱夫の女の子のラブストーリー。どれも面白いわよ? -- レヴィ
      • 今はそんなことする力もねえさ(ふん、と笑って)ん。まぁそんくらいのほうが俺らしい、だろうな
        栽培もだけど友人から薬のレシピ譲ってもらったからそれを試したりしてるよ。これがなかなか楽しい
        へー・・・色々持ってるなぁ・・・色々読んでみるかさんきゅーレヴィ。こういうのは読んだことなかったし楽しみだ
        -- ジョゼ?
      • そんくらい、って言うけど私は世界を握り潰す力より誰かと一緒に上り坂に挑む勇気のほうが尊いと思うわ。根っからの悪魔では決して持ち得ないものよ。
        薬のレシピ、つまり調合ね。それは面白そうじゃない、頑張りなさいよ!
        にゃははは、暇潰しなら任せておきなさいって。それじゃ今日は帰るわね。シャスタによろしく、まったねー! -- レヴィ
      • そーかい(何か考えるところがあったのかそうとしか返さなかった)
        おう、・・・結構自分でも色々とアレンジできるようになってきたからな、今度レヴィにも回復薬くらいなら作ってやるさ
        おう、またなレヴィ。本ありがとな!
        -- ジョゼ?
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  • ふわぁ〜・・・・最近は人気も少なくてゆっくり昼寝できるなーデス(ベッドでごろごろしながら) -- デスロック
    • (ごろごろしているのを見つけて)最近我が家のセキュリティの信頼性がガタガタ下がっていきますねー
      こんにちはーデスロックさん。さすがに11月にもなると屋根の上は寒かったりしますか -- シャスタ?
      • (後ろからひょっこり覗いてみる)・・・対デスロック用に何か仕掛けるしか・・・ -- ジョゼ?
      • (苦笑いをして)それはそれで危ないような…何かの弾みで動いて他の人に引っかかってもあれですし(以前玄関に落とし穴をつけておいたのを棚上げする店員だ) -- シャスタ?
      • まぁコイツあんまり食うほうじゃないし実害少ないから放置でもいい気がするな・・・
        まぁ出来れば声かけてから入ってきてほしいが(むにむにとデスロックの頬をつつきながら)
        -- ジョゼ?
      • 注意してから私のとこでは勝手にもの食べたりはしなくなったので
        言い聞かせればたぶん聞いてくれると思いますよ(こっそりと少し年の近い父子か、年の離れた兄妹でも見るような気分で) -- シャスタ?
      • 要教育かとりあえず放置、だな。あまりに酷かったらしかってやらねばなるまい(むにむにと今度は頬をひっぱりながら)
        しっかしこいつは何時までたっても成長しねえなぁ・・・体が。しっかり食ってるんだろうか
        -- ジョゼ?
      • 根は素直ですしねー
        ……いまだに一日ニ食って書いてあるのが飾られていたような -- シャスタ?
      • んむんむむー・・・・すぅー…(不機嫌そうに眉をゆがめながらもゆったりと寝ている) -- デスロック
      • まぁなぁ・・・って未だにか。それコイツが来た頃からあった気がするぞ・・・
        (はー、とため息吐いて)・・・なんか軽いの作ってもらえるか?デオチロックにならないように食わせとかんとな(指を離して苦笑する)
        -- ジョゼ?
      • 年季入りまくりですね…
        はい、お任せください! 今回は長く続いていますし頑張ってもらいたいですねー -- シャスタ?
      • (ん、と手を上げてシャスタを見送ってから)・・・さて、と。起こすか(鼻と口を塞いで起こそうとする農夫) -- ジョゼ?
      • ん…ぐ…ふが… -- デスロック
      • おーきーろー・・・(鼻を塞いだままむにむに頬を動かしつつ) -- ジョゼ?
      • んむぅ!!(不機嫌そうな声と共に手を払うように平手が手元に迫る) -- デスロック
      • (ぺちっとデコピンして)・・・まぁ出来上がったら起こせばいいか・・・っと(鼻をくんくんと動かして)・・・美味そうなにおいが・・・ -- ジョゼ?
      • (ひょいと覗き込む)まだしばらく起きそうにないですねー(開かれたドアからより強く香るのはコーンスープとパンのようだ) -- シャスタ?
      • 臭いでおきそうだけどな・・・流石にそこまで野生じゃないか(脇にどいてデスロックを見ている) -- ジョゼ?
      • あはは、今日は満ち足りているのかもしれませんね…試してみましょうか(パンは持ってきていたようで、デスロックの鼻先に近づけてみる店員) -- シャスタ?
      • くんくん…はぐっ・・・・もぐりもぐり…(カメレオンの舌のような一瞬のうちにパンを掴んで口に放り込む、だが起きてはいないようだ) -- デスロック
      • ・・・・・・あー・・・(顔面にびし、とチョップして耳元で大声)起きて食べなさい -- ジョゼ?
      • ある意味技ですねー(チョップして起こしている様子を見ながら感心半分呆れ半分の笑いを浮かべている) -- シャスタ?
      • よーねてるわほんとに・・・(ふぁ、と欠伸して)こっちまで眠くなってきた・・・
        すまないけど後頼んでもいいか?(ふわ、ともう一度欠伸して私室へ戻って行った)
        -- ジョゼ?
      • ふふ、この分じゃ朝まで寝ててもおかしくないですね…ええ、おやすみなさいジョゼさん(小さく手を振って見送り) -- シャスタ?
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  • 住まいの目立つ場所にいつのまにか赤いキャンディと青いキャンディが一杯入った瓶が置かれていた
    っと…(ダイニングの目立つところに置きながら)
    -- ジョゼ?
    • (ぺったんぺったんと足音を響かせて入ってくる店員)あら? なんだろこれ…キャンディ、ですよね(瓶を手にとって眺める) -- シャスタ?
      • (こっそりダイニングの様子を覗く農夫) -- ジョゼ?
      • なんでしょうねーこれ、クリスマス…とは何か微妙に違うような(一粒つまんでうさんくさげに観察する) -- シャスタ?
      • (よくよく考えたら10変わってもあんまり容姿変わらないんじゃないかなぁ、なんて思いつつ飴を観察するシャスタを観察中。ダイニングに少しばかりはみ出ている) -- ジョゼ?
      • だいたい赤と青みたいなセットは何かあったりシンメトリカルだったりするんですよねー(辺りを見回すとわずかに見える夫の姿)
        (悪戯なのは理解してこっそり笑い)さて、どっちが美味しいのかなぁ(とわざとらしく) -- シャスタ?
      • (お、食べるか?と思い聞き耳を立てる農夫) -- ジョゼ?
      • (ここで期待に応えないわけにもいかないなー、などと呟き、赤いほうを口に入れる店員) -- シャスタ?
      • (にやー、と笑いつつダイニングに入ってくる)・・・やっほーシャスタ・・・お、もしかしてキャンディ食べた?(と、わざとらしく尋ねた) -- ジョゼ?
      • (凄くにやついた視線を背中に感じながらも、不自然出ない程度にびくっと震えて振り返る店員)
        あ、ジョゼさん…あはは、あまりにも食べてくださいな感じにおいてあったのでつい、ひとつ… -- シャスタ?
      • いやまぁ食べてくださいって感じに置いておいたけどねー?
        因みにどっち食べた?青いほう?(興味深そうに)
        -- ジョゼ?
      • えーと、赤いほうを……青の方がよかったですか? -- シャスタ?
      • 赤か・・・まぁどうなるか楽しみではあるけどねー(何だか楽しげだ)
        まぁ青も青で色々楽しそうではあるよね(と呟く)
        -- ジョゼ?
      • どっちでも良いってことですか…なんていうかしゃれにならない悪戯しかけられても
        それを承知で引っかかりに行く私って……
        //どっちがどっちな効果でしたっけ -- シャスタ?
      • ・・・まぁすぐに元に戻れるし大丈夫ですよシャスタさん(瓶詰めの大量のキャンディを見つつ)
        あ、因みに食べると10歳若返ったり年取ったりする不思議キャンディーね、種を明かすと・・・っていうかバレてたか・・・
        //ちょうちょがたまごになるのが赤いのよー、ベイビが大人は青
        -- ジョゼ?
      • どーこからもってきたんですかこんなの(苦笑いを浮かべて瓶を見ている)
        …そりゃなんかもう、ここまであからさまだと引っかからないのがむしろ悪いような気がして
        (いつの間にか肌や髪のつやが少しよくなっている。10歳若返る効果はあった……のかもしれない) -- シャスタ?
      • なんかこやすが配ってたから1つくすねてきた
        ・・・・・・やっぱあんまり変わらないですねシャスタさん。・・・・・・18歳?(そういやもう12月か、なんて思いつつ)
        -- ジョゼ?
      • またこやすさんは妙なものをー…
        え? いえいえぴちぴちになったじゃないですかー、凄い若返りすぎましたよ。年齢については触れられるとちょっと後で泣きたくなりますけど -- シャスタ?
      • 色々薬を試してみるの、楽しいけどね
        ・・・んん・・・(じー、と見て)・・・あんまり変わった気がしな・・・(ぺたぺたと頬を触って)・・・あー・・・(良くわかったらしい)
        -- ジョゼ?
      • 変な薬やりすぎて、子供出来た時に変な影響ないか最近心配で…
        ね、若返った感じしますよね! でも、うむむ…(鏡を覗き込み)10年で……これは…… -- シャスタ?
      • ・・・あー・・・まぁでもたとえ鬼畜こやすといえどそこらへんは考えてるんじゃないのかねぇ、・・・というか逆にそういうのに耐性がありそうな子が生まれそうだけど
        (目を逸らしつつ)・・・微妙に・・・する・・・かなぁ(自信が無いらしい)10年の割りに変わらないねぇ・・・
        -- ジョゼ?
      • だといいですけど…出来れば子供はごく一般的な意味で普通に平和に育てたいですね、うう
        いいんです、そのまんま言っていいんです。10年ぐらいじゃかわんねーって…(目の幅涙流しながら)さて、ジョゼさんもどっちか舐めてみるべきだと思うのですが(ニマリ、と口の端を上げて) -- シャスタ?
      • ・・・ま、所謂「やむを得ない事情」とかにならないように育ててやりたいな
        あー・・・(ポリポリと頬を掻いて)まぁ赤いほうで・・・(ぱく、と舐めて、暫くすると冒険を始めた当初くらいの背格好に)・・・どーだろ、ガキの頃だね・・・懐かしい
        -- ジョゼ?
      • やむを得なかったり喰うに困ったり裏社会に魅入られちゃったりあまつさえ親に言われるなんて事にはならないようにですね、ええ
        あら、案外素直に…ふふ、ほんと懐かしいですね。まだ印象が可愛い、だった頃ですか(柔らかく微笑み、姉妹か母か、そういったものを連想させる目で見ている) -- シャスタ?
      • 平和に暮らさせてやりたい、ってのが何より・・・だな。冒険者諸君には頑張ってもらわないとね
        ・・・可愛いは恥ずかしいけど・・・ま。悪くは無いか(言いつつもやはり恥ずかしいのか軽く赤面している)
        -- ジョゼ?
      • んふふ、よいではないですかよいではないですか〜、10年も前のお姿なんですから(懐かしむように顔をぺたぺた触る店員) -- シャスタ?
      • (むう、と唸りつつ振り払えないので大人しくしている)
        10年前だから恥ずかしいのさ・・・責めて2,3年前だと均整の取れた身体してたんだけどなぁ・・・ほら、ヒョロっちくない?(自分の身体を見ながら)
        -- ジョゼ?
      • えー、十分に立派ではないですか? 農作業で鍛えられつつもまだ成長の予知のある感じとか悪く無いと思うのですが(腕を触って感触を確かめながら) -- シャスタ?
      • 無くは無いけどね筋肉。もうちょい良い具合に鍛えてあったほうが俺は良いなぁ(ふにふにと触られてる腕に力を入れてみるがあんまり硬くなさそうだ)
        ・・・まぁシャスタが喜んでるからいいけどさ。・・・やっぱ恥ずかしいけどさ!
        -- ジョゼ?
      • 男の子としてはしっかりがっちりしたいところですかー。ふっふっふー、なんだか悪戯を仕掛けた罰です
        とことん恥ずかしい目にあってもらうとしましょう -- シャスタ?
      • まぁ強くありたいっつーのは男として当然というか・・・んー・・・
        いや今でも十分恥ずかしいですよシャスタさん。もう戻っていい?(青いキャンディを手に取りながら)
        -- ジョゼ?
      • 強いって言うのは何も腕っ節だけではありませんよー。って誰か言っていた気がします
        んー(少し考えるそぶり。とは言えその目を見れば完全に空っぽなのがわかるかもしれない)…駄目です。ほら私もまだ戻っていませんし -- シャスタ?
      • ・・・まぁそれも解らなくも無いんだけどねー・・・まぁ男の性ですよシャスタさん
        ・・・戻ってないって殆ど変わってないのに酷いことを言う・・・俺はこんなに変わり果てた姿になってるのに(ヨヨヨ、と泣きまねをしつつ)
        ・・・っていうかシャスタも青いの舐めればいいじゃないの・・・
        -- ジョゼ?
      • なるほど、これがとのがたの さが ですか
        ふふ、変わってないからこそ言える事なのです(意地悪く笑い)…しょうがないですねー、では一緒に舐めましょうか -- シャスタ?
      • こんなんなっても強くありたいなんて思ってしまうのも性だね
        ・・・んー(何も考えず青のキャンディを口に含んで)・・・一緒に?(はて、と考えて)
        -- ジョゼ?
      • 諦めてない強さをすでにもってます(と言いながら瓶から青い飴を取り出して口に放り込むと不思議そうな顔をしている)どうかしました? -- シャスタ?
      • 諦めない、か・・・まぁはねっかえり根性みたいなのは妙に鍛えられたというか
        ・・・いや、なんでもねーデスよ?(どこかのチビっこのまねをしつつ飴を舐める。暫くすれば元通りだ)
        -- ジョゼ?
      • ええ、そーゆーのが一番大事だってよく言いますし
        なんでもねーデスか?(真似し返してからふと何か思いついたという風に)あ、もしかして一緒に舐めるってひとつの飴玉をふたりでーとか考えたんですか? -- シャスタ?
      • 諦めの悪さはほら、隣に心強い味方が居るからできるんよ
        (無言で手を振るだけだ、どうやら当たりらしい)・・・まぁ想像しただけなんで大丈夫デスよ?
        -- ジョゼ?
      • ふふ、私が居る限り諦める事は許されないのだー。ですね
        だいじょーぶデスか…でもあれですね、ビンゴな辺りスッカリ私もそういうのに慣れて来ているような -- シャスタ?
      • おう、シャスタが居る限り諦めないよ、少なくとも歩けるくらいにはならんとな
        そのうち俺の考えてること全部当てられそうで怖いね。ソレはそれで楽しそうだけど
        -- ジョゼ?
      • 微力ですが全力でお手伝いしますからね(微笑みかけ)
        それは難しいですねー。なんとゆーかあっちなことになるとジョゼさんほどの具体性が出てこない感じなので…(なにやら真剣に考え始める) -- シャスタ?
      • ん、お世話されます・・・こっちも全力で適度に頑張らないとな(に、とこちらも微笑みかけた)
        色々お勉強すれば・・・いいんじゃないカナ?・・・いや冗談だけどさ。・・・おーいシャスタさん?(目の前で手を振って)
        -- ジョゼ?
      • 全力適度…なんだか台車をロックかけたまま押すような表現ですね
        お勉強ですか、いえでもなんかこう、ちょっとそれもはしたない、ような……え?(振られて言る手を目で追って)あ、なななんですか? -- シャスタ?
      • ・・・だって適度じゃないとどこかのお嫁さんが怒るんですもの
        いや考え込むと時々一人の世界に入り込むから見えてるかどうか確かめてみただけですよっと
        ・・・まぁあれですよシャスタさん、はしたなくてもほら、俺しか見てないしいいんじゃないですか(ニヤリ、と笑い)
        -- ジョゼ?
      • 怒る上に実力行使にもでますねきっと(平坦な声で)
        あはは、そんな周りが見えなくなるほど内にこもったりなんかしませんよほんとですよ?
        い、一番そーゆーの見せるのが恥ずかしい気がする相手にしか見せないから無理なわけでっ、でー!(顔を赤くしてテンパって大変な状態になる店員) -- シャスタ?
      • こわいこわい・・・うちの嫁さんはこわーですわ(クスクスと笑いながら)
        ・・・(疑わしそうな視線を送りつつ)ほんとに?
        ・・・色々勉強したり・・・しようぜ!・・・といいたいけど今日は限界、かな(寝室へ向かう)
        -- ジョゼ?
      • ふふふ、こわーな所見たくなければ精進するのです(同じように笑い)
        ……ほんとですよ? ええ、たぶん。自分が思う範囲では
        限界じゃなくてもそんな恥ずかしいお勉強できません! もう…おやすみなさーい -- シャスタ?
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  • おーいシャス丸!チョコちょーだいなのデス 板チョコでもいいデスよ、人に上げる分にはこまらねぇからなーデス -- デスロック
    • ですからシャス丸ってなんでしょう……
      そういえばバレンタインでしたね、割と忘れそうになる最近です(と言いながら小さなチョコケーキがいくつか入った箱と、板チョコを数枚渡す店員だ) -- シャスタ?
      • シャスタって呼ぶもの飽きてきたから…じゃダメか?デス ほら、あだ名ってやつデス
        にひひひ、なんだかんだで分かってて用意してるシャス丸は立派だな、と一応褒めておいてやるデス(チョコケーキと板チョコを受け取りながら嬉しそうに口元を緩めて) -- デスロック
      • いえ、判りやすい説明でした。なんで丸なのかなーと言う疑問は次の機会にとっておきましょう
        ふふ、お褒めに預かり恐悦至極です。なんだかここ数年外へ出ることも減っちゃいましたけど、きてくださる方にはこれぐらい、というやつですね -- シャスタ?
      • そうかそうか、じゃあこれからも一杯もてなしてもらうとするデス シャスタ、ハッピーバレンタぶぇくしっ…デス(鼻をすすりながら嬉しそうに箱を抱えて帰っていく) -- デスロック
      • ええ、いつでも来てくださいね。ご飯ぐらいならありますから
        ああ、風の噂で体調崩されているとは聞いていましたけど……暖かくしてくださいね、お大事にー! -- シャスタ?
      • 夫にはありますかー(ひょっこり現れてチョコをねだる夫) -- ジョゼ?
      • ふふ、本命を忘れるとお思いですか? 抜かりはありません(店の方から持ってきたらしい包装紙やリボンでラッピングされた箱を取り出して) -- シャスタ?
      • バレンタインはいい・・・こう毎年ドキドキできる(受け取って綺麗に包装紙を外し始める) -- ジョゼ?
      • 渡すのもドキドキするものですしね(箱を開ければ、恥ずかしげも無くハート型に作られたチョコが目に入るだろう。内箱もしっかりハート型にすることで固定する懲りようである) -- シャスタ?
      • ・・・こ、これはまたストレートな・・・あぁ、嬉しいなこういうストレートな愛情表現・・・
        (ぱくり、と一口食べて)・・・んー、普段と違う味に感じる・・・おいしいですよシャスタさん
        -- ジョゼ?
      • ふふ、箱の方は商品化計画の一部だったりするんですけどね
        うん、お口に合ったようでよかったです。毎回美味しいって言ってもらうために作っているようなものですし -- シャスタ?
      • あー・・・まぁ確かに商品としては売れるだろうねぇ、みんな浮かれてるだろうし(むぐむぐと口に運びながら)
        美味しいっていうだけで喜んでもらえるならいくらでも・・・うん、まぁ嘘は言ってないし実際美味しいですよ
        -- ジョゼ?
      • 少しは季節の商品取り入れないと生き残るのも難しい時代ですからね
        そう手放しに褒められると恥ずかしいですね、ありがとうございます…(頬を赤らめ少し顔を伏せて)
        あ、今日はちょっと忙しかったので、先に休ませていただきますね…おやすみなさいジョゼさん -- シャスタ?
      • 商売の世界は厳しね・・・
        おう、疲れてるみたいだしゆっくり休めよー・・・っと、俺も寝るか・・・
        -- ジョゼ?
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  • (シャスタが眠りについたあとこっそり台所に侵入して何やら料理をしている) -- ジョゼ?
    • ・・・それとあとはこれを入れて・・・と、レシピ通りだよな、うんうん(などと呟きながら薬草の類やハーブやら何やらを鍋に突っ込んでいる) -- ジョゼ?
      • あとは一煮立ち・・・っと。完成・・・「肌が綺麗になる」チョコ・・・うむ、完璧だわ・・・(完成したブツを綺麗な包装紙に包んでこっそりシャスタの部屋に置いてきたようだ) -- ジョゼ?
      • (翌朝目が覚めると、テーブルの上にこぎれいな箱があることに気付いて)
        ?…ジョゼさん、でしょうか。ふふ、夜中に何かごそごそしてると思ったら…後でお礼言わなくちゃなりませんね -- シャスタ?
      • (食い入るようにチョコの箱を窓の外から眺める人影ひとつ) -- ???
      • 何か視線を感じます……(気付くの遅れてごめんなさいと思いながら辺りを見回す) -- シャスタ?
      • (シャスタの居る部屋の窓を手当たり次第覗き込んで中身を見ようとしている) -- ???
      • なんでしょうね、この凄く覚えのある視線……は?(振り向いた先でぴったりと目が合った) -- シャスタ?
      • ちょぉ〜こぉ〜…というかその食い物うまそうだな…別に腹が減ってるわけじゃねぇよデス本当デス(涎で口元がてかてかしている) -- ???
      • い、いくらデスロックさんでもこれは駄目ですよー?
        代わりにチョコチップ混ぜ込んだパンぐらいなら用意できますけど -- シャスタ?
      • …だったらハムとチーズとかのほうがいいデス(貰う立場なのになぜか命令するように、しかし空腹で次第に窓から顔が下へ下がっていく) -- デスロック
      • あはは、食パンに挟みましょうか…えと、玄関から中へどうぞ?(窓に額をくっつけて下のほうを覗き込みながら) -- シャスタ?
      • すう…すぅ…(家の周りをぐるぐる回りすぎたらしく可愛げのある寝息がうずくまったデスロックから聞こえてくるだろう) -- デスロック
      • あら…なんだか最近寝ているところばかり見ている気分になりますね(外に出るとデスロックの体を抱き上げ、汚れを軽く払うと客室のベッドへ寝かせ)
        とりあえずご飯の準備だけはしておきますか -- シャスタ?
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  • ぐへへへへ…ごはんもらうならやっぱおうちの方デス…くんくん(お勝手の方へ周り食事の匂いがしないか確かめながら) -- デスロック
    • (台所から強いスパイスの匂いが漂ってくる。カレーでも作っているのだろう) -- シャスタ?
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  • (拾ってきた夏祭りのチラシを見つつ)・・・シャスタはこういうのは苦手、だったっけな・・・(綺麗に畳んで机の隅へ追いやる) -- ジョゼ?
    • うーん、一応賑やかなのが聞こえるところまでは行こうと思っていますけど…(店員はコメントして無いが見ている的な意味で) -- シャスタ?
      • んー、あー。(場所を見ながら)近くに小川みたいなのあるけど、そこら辺なら大丈夫じゃない?(畳んだ紙をも一度見せてココ、と指差す) -- ジョゼ?
      • あら、甘いですよジョゼさん。穴場だとすぐに思っちゃうところはみんなそう思って集まってくるんです
        災害時に川や海に近づくのが危険なのと一緒ですね。まぁ行かないこともありませんけど…… -- シャスタ?
      • ・・・んー(チラシを見つつ)ま、いつかでいいか(ふむ、と考えてチラシを机にしまった) -- ジョゼ?



      • (砲撃のようにドーンドーンと低い声が聞こえ始める)・・・おー・・・花火か(たまたま窓を覗くと夜空に大輪の輪)・・・む。
        ねーシャスター、ちょっと外でてみないー?こっから見えるっぽいよー?
        -- ジョゼ?
      • あら、ここからでもですか? 庭に出てみましょうか(ジョゼの後ろへ回り込み、車椅子を押して玄関の方へ) -- シャスタ?
      • よくよく考えてみたら俺もこんなんだしここから見るくらいが一番いいな(黙って押されながら) -- ジョゼ?
      • ふふ、町全体が活気付いてるのは感じられますし。二人のお祭ですね(庭に出て祭り会場のある方へ向き空を見上げると、色とりどりの輪、そしてやや遅れて届く音) -- シャスタ?
      • あぁ(短く答え花火が咲くたびにたまやー、と小さく呟きつつ)
        ま、シャスタが居ればどこでも特等席なんだわ(子供のように瞳を輝かせて花火を見ている)
        -- ジョゼ?
      • えへへ、私も同じ気持ちです。それにしても、こんなしっかりした花火見るの初めて…(車椅子の握りからジョゼの肩へと手を乗せる位置を変えて) -- シャスタ?
      • ・・・俺は見るのすら初めてだ、こういうのがあるってのは聞いてたけどね(あとたまやっていうのも。と付け加えて肩の手をとる)
        んー・・・しかしなんというかこうしてまったりと花火見れるのも感慨深いなぁ
        -- ジョゼ?
      • 個人でやるような小さいのもあるんですよ。来年にでも探して買ってみましょうか
        ……ええ、なんだかんだでほんの数年前まであまりゆっくりってほどゆっくりもしていられませんでしたしね -- シャスタ?
      • ほう・・・あー、確かセンコウハナビ、とかそういうのだっけか。夏に恋人とやるやつだろ?(間違った知識を持ち出しつつ)
        そういやそうだったなぁ・・・(俺もシャスタも冒険者してたし、という言葉を飲み込んで)
        -- ジョゼ?
      • 小規模な打ち上げ花火なんかもありまして…うーん、まぁ仲のいい人で集まってですね(半端な知識なので確証無く)
        お店の方も順調だしもうすぐ移転も完了で、それが終わったらさらにゆっくりできそうですよー -- シャスタ?
      • 打ち上げ花火かー・・・(花火をみつつあれくらいの大きいのなのかなぁ、なんてはしゃいでいる)
        お、そっか移転も無事に終わりそうか…店のオッサンも元気なのかねぇ・・・ご婦人のほうは見るけどさ
        -- ジョゼ?
      • 一度見た事ありますけど、あれほどの大きさじゃないけどキレイでしたよー(とその場で微妙に夢を砕いてしまう店員)
        ええ、移転作業の殆どひとりでこなしていましたし、なんていうか生涯現役ですねぇ -- シャスタ?
      • あー・・・でもま、面白そうではあるな・・・(少しだけ残念そうな表情を見せつつ)
        すげえなぁ・・・もう年だろうに・・・素直に尊敬できるわ
        -- ジョゼ?
      • あと住宅街でやるにはちょっと音が大きいかなー、とかそんな心配も(こっちは水を差すと自覚してかちょっと眉を八の字にした笑いを浮かべながら)
        老いてますます盛んとかそういう言葉がぴったりきますね。筋力トレーニングとかも欠かしていませんし… -- シャスタ?
      • 色々弊害もあるのね、楽しいだけじゃなくて(ふむ、と考え込みながら)
        ・・・すげえなぁなんか。改めて思うわ・・・そんくらいやってないとこの町じゃ雑貨屋も出来ないのかねぇ(苦笑しつつ)
        っと、そろそろ花火もおしまいかな(何時もどおりの夜闇を見、呟く)
        -- ジョゼ?
      • 火を扱うわけですし、ちゃんと周囲の環境に気を配ってバケツと水も用意して正しく遊ぶもの、だそうです
        いえ、単純に、趣味みたいです。力仕事だからって実益も兼ねているそうですけど…はい、静かになりましたね(耳には聞こえぬ余韻を耳に感じながら) -- シャスタ?
      • ふんふん・・・やることがあったら気をつけないとね(うむ、と頷いて)
        んー、あぁ俺と一緒か(と呟いて)・・・さてと、戻るか(ブレーキを外してカラカラと家へ入っていく)
        -- ジョゼ?
      • たぶん花火買うと説明してもらうか注意書きがあるでしょうから、その時はしっかりとおぼえましょー
        …もしかして似たもの同志なんじゃないですか、お二人とも(くすくすと笑う声が玄関へと吸い込まれていった) -- シャスタ?
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  • 誰かいるデスー?…ちょっと山に行きたいけどその前に栄養補給しに来てやったデス!(いつものようにえらそぶる) -- デスロック
    • はいはい、いますよー(暗がりからぬーっと出てくる店員)
      山、ですか…?(突然だなぁと首を傾げるが)ああ、もう秋でしたね。バナナが運動にはいいと聞きますけど、それでよろしいですか? -- シャスタ?
      • 栗はいいから食えるキノコを沢山採ってくるんだ、がんばれ(栗はあんまり好きじゃないらしい) -- ジョゼ?
      • あ、シャスタできたらお弁当にして欲しいデス、へへ、せっかくだからピクニックするデス
        おお、ジョゼ生きてたか(頭をぽふぽふはたきながら)キノコは専門外だからいいデス、今年も栗ご飯食べたいから栗の様子見るのデス -- デスロック
      • ・・・じゃあ山菜がいい・・・ついでに薬草も(自分が外に出歩けないのでこの際だから色々と注文する農夫)
        (本棚からデスロックでも片手で開けるような本を取り出して手渡す、山菜や食べれる薬草の本のようだ)
        山って近くのあそこだろ?なら多分これとこれ・・・あとこれならあるはずだ(ぴっぴっと本にチェックするとデスロックに渡す)
        -- ジョゼ?
      • ここぞとばかりに大量注文ですねぇ(止める様子無くほほえましく見守る店員) -- シャスタ?
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  • (周りを見回しながら、家の方の扉を叩いた)ふむ……そろそろ、店の方も落ち着いたかな。
    (だとしたら、こちらにもいそうだと) -- 希世丸と美希?
    • …こちらがシャスタさんと…恋人さんがいるおうちですね…いらっしゃるといいんですけど
      シャスタさん、いらっしゃいますか?(コンコンと戸をノックする) -- ミツキ&月丸?
      • ・・・んむ、む。(車椅子を押しながら戸を開けると見知らぬ家族、不審げに見てから)
        元冒険者、ってとこかな・・・あぁシャスタの、知合い・・・?(合点が言ったのかぺこり、と頭を下げる)
        -- ジョゼ?
      • (ノックの音が響き、待つことしばし)はーい(奥のほうから声。さらに少し間をおいてからわずかに開くドア)
        あ、皆さんおそろいで。いらっしゃいませ!(相手を確認するとドアを大きく開き、店に居る時よりややラフな格好の店員が姿を現した) -- シャスタ
      • (現われる見知らぬ男に怪訝な表情を浮かべるが、すぐに見知った姿を認めると力を抜いて)
        ああ、お揃いだ。(ジョゼに視線を置いた後、シャスタを見て)もしかして、旦那か? -- 希世丸と美希?
      • こんばんは、シャスタさん…それと、貴方が…シャスタさんの旦那さまですか?
        (見知らぬ車椅子の男性を見て、おそらくそうだろうと思い、聞く) -- ミツキ&月丸?
      • (人多いなー、珍しい。この家にこんだけ人が居るのも珍しいな、と上の空で考えながら)うす、旦那のジョゼ。ジョゼ・エムジだ・・・旦那ね(なんとなく感慨深げに笑いながら)
        (シャスタへ向き直り)あ、やっぱ知合いだったか、それならよかった
        -- ジョゼ?
      • はい、私の大事な大事な旦那様です。で(と、今度はジョゼへと)店の常連さんの希世丸さんとミツキさんのご夫婦と、お子さんの美希ちゃんと月丸君です -- シャスタ
      • やっぱりな。(ここで出てくるのなら、選択肢は少ない以上、と)はじめまして、今紹介いただいた、神代 希世丸と。(手を繋いでいる娘に視線を下ろして)美希だ。
        はじめまして、こんにちは!(片手を前に、頭を下げて美希は元気な挨拶を) -- 希世丸と美希?
      • ジョゼさんですね…始めまして、希世丸の家内のミツキと申します(礼儀正しくお辞儀をする)
        そして、この子が月丸でも…もう2歳になるんですよ(微笑みながら教える)
        こーちにわぁー(覚えたての挨拶を元気よくする) -- ミツキ&月丸?
      • キヨマルとミツキ、とミキちゃんにツキマルな。はい、こんにちは(に、と子供達に笑ってみせる)
        こんな体でお持て成しもできなくて申し訳ない、と(月丸を見て)2歳っていうともう言葉覚え始めるんだなぁ
        -- ジョゼ
      • とりあえず玄関先で立ち話もなんですし(と奥へ招き入れ、お茶と菓子の用意をし)
        つい先日お生まれになったと思っていたら、もうふたつなんですか。毎度毎度時間の経過と成長の早さにびっくりです -- シャスタ
      • でかい怪我をすれば、そんなことにもなりはするだろうさ。気にしなくっても構わねえよ。
        それじゃあ、ちょっくらお邪魔するぜ。(招かれるまま家の中へ。奥で座れば、茶と菓子に礼を言って)
        ああ、あっという間なもんさ。時の経つは早い。そうそう、ミツキがようやく冒険者を引退できたんだ。 -- 希世丸と美希?
      • いえ、こちらこそ急にお邪魔して申しわけございません…ふふっ、2歳でももうちゃんと話せるのですよ?
        はい、そうなんです…ついに、私も老練までいって引退することが出来たんです(微笑みながら言う)
        その事をシャスタさんにも伝えたくて) -- ミツキ&月丸?
      • どうもね、動きそうで動かないんだよなぁ(ぺたぺたと動かない足を憎らしげに叩きながら)
        老練、へえ大したもんだ(俺より強い、か。なんて考えながらお茶を飲む)
        引退、か。・・・冒険しながら育児してたのか?(恐る恐る尋ねる)
        -- ジョゼ?
      • (足をぺちぺちしているのを見て)あまり乱暴に扱っちゃ駄目ですよ、もう
        老練にまで! 無事の引退共々本当におめでとうございます!(微笑み祝福を送る)
        ふふ、これで希世丸さん達も一安心ですね -- シャスタ
      • ふうむ……随分と苦労している。とかは、軽く言うことでもないんだろうが、なるほど。
        (ジョゼの足に目を向けると、茶を一服、菓子を一口)すげえだろ、老練。俺より行ってる。
        まあま、引退したのはそれ以上にいいけどよ、ははっ! これでまあ、冒険に使ってた時間を別にまわす余裕も出来た、なあ?(ミツキに視線を) -- 希世丸と美希?
      • いえ、私なんて安全な依頼を選んでいただけで。大したことはないです(謙遜でなく本心らしい)
        はい…やはり本来の主婦に戻れて本当に良かったです(嬉しそうな笑顔で言う)
        後は…この人の故郷に帰る余裕も出来ましたから -- ミツキ&月丸?
      • 謙遜しなくても、大したもんだようん、シャスタも・・・あー(微妙に目をそらして)歴戦の店員さん、だもんね(口を滑らせてばつがわるいのかお茶を飲んで)
        ま、まぁとにかく苦労してる、ってより苦労かけてる。だけどね。帰郷、か。俺達も何時かしないとなぁ・・・
        (お菓子を頬張っている美希と目が合うとに、と笑って見せて)美味いか?(と尋ねた)
        -- ジョゼ?
      • あはは、歴戦の店員は流石に並べるものでは無いような気がしますけれど
        帰郷ですかー、と言う事は…しばらくここを離れる事になるのでしょうか?
        そうですね、私は遠いので置いといてもジョゼさんのご家族には挨拶しないと -- シャスタ
      • 歴戦の店員なあ……くくっ、まあ、世話になっている身分からすれば親しみやすくていいと思うぜ。
        (口いっぱいにお菓子を入れている美希は、それを飲み込むまでしばし黙り)うん! 美味しい!(と返事をした)
        ああ、お袋のところに、こちらからも行こうと思ってな。暫くはあっちにいることになるだろう。 -- 希世丸と美希?
      • はい…お母様には色々とお世話になりましたし、子供たちも会いたがっていますから
        それに…家の方も改築するので、その間元よりどこかにいないといけませんでしたから
        ぅー、あーっ、あーっ(月丸もお菓子を欲しそうに手を伸ばす) -- ミツキ&月丸?
      • 帰郷、か。んー・・・ま、近いしいいけどね(ボロ家を思い出しながら)せっかく出るならシャスタの親御さんにも会って置きたいところ、だな
        おう、そりゃよかった(に、と笑ってぽんぽんと頭を撫でる。元々子供好きのようだ)
        お、お前もほしいのんか?(幼児が食べても大丈夫そうなのを一つ取り出して月丸の前へ)・・・子供いいなぁ(ポツリ、と呟く)
        -- ジョゼ?
      • れ、歴戦て言葉に親しみやすさはあるのでしょうか!?
        なるほどなるほど…お子さんも増えると広さは必要になりますものね
        (子供達と仲良くしているジョゼの様子を見て)ええ、いいですねぇ -- シャスタ
      • いやなに、お前さんの親しみやすさには、歴戦の風格があるってことだよ。(くっくっと、体を揺らして)
        ああ、出来ることなら、お袋もこっちに引っ張って来たいことだしな。そのあたりも。
        ……いいぞー、子供は。(にやりと) -- 希世丸と美希?
      • やはりお母様お一人だけで今後も過ごされるのは、主人も私も心配ですからね
        ありあとぉー!…おっかぁーっ、これぇー(開けて欲しいらしくミツキの元へ持ってくる)
        はい、開けてあげますからね…そういえば、お二人はまだなんですか?(ふと思って聞く) -- ミツキ&月丸?
      • うちはそういう心配ないからなぁ、どいつもこいつも村の外でたがらないから(しれっとひどいことをいいつつ)
        いいですよねぇ・・・あぁ、うちは未だそういうのは・・・とはいえ、欲しいとはおもうけどね(何分手間がかかるのがいるから、と口には出さずに思いつつ)
        -- ジョゼ?
      • 風格…いや、なんかからかわれていますね私っ
        夢の三世代住宅ですね……え、と、家ですか? ええ、まぁなかなか…いつかは授かると思いますけどっ(動揺もあらわにテーブルクロスの端をつまんで歯切れ悪く) -- シャスタ
      • いやあ、からかったりしちゃあいないぜ。(どちらとも着かないような仕草と笑みでもってかえし)
        しかしなるほど、出たがらない性分か……そういう傾向は、どこでも見かけられるもんとはいえなあ。
        ふむ……まあ、色々あるみてえだな。 -- 希世丸と美希?
      • まぁ、この人の故郷に帰ってからゆっくりとお母様と話し合ってみます
        …そうなんですか、でもきっといつかは授かりますよ。お二人ならきっと(微笑んで言う)
        …あ、それとですね…一つお願いがあるのですけど…留守中クルミという女の子が来店すると思いますけど
        うちの家族のような子なので…よろしくお願いしますね(//実際に来る訳ではないですからご安心下さい) -- ミツキ&月丸?
      • 何分田舎なもんでね、どうも風習とかそういうのが好きなんだよ
        あぁ。いつか、は必ず、ね(横目で恥ずかしがるシャスタを見て苦笑する)
        -- ジョゼ?
      • うう、からかわれたり普通にしているのにボケ扱いされたりは慣れているので構いませんが…
        ええ、いつか…はい(汗を出しそうなほど赤くなってやや俯き加減)
        お願いですか? なんでしょう(話を聞き、家族のようなと言う事で自分と店の主達の関係に近いものかと勝手に推測し)ええ、クルミさんですね。わかりました! -- シャスタ
      • いつかは、か。それくらいが、いいのかもな。(顔をほころばせて)
        それじゃあ、俺達はそろそろお暇するか。報告もしたし、クルミのこともお願いしたしな。
        (いいながら立ち上がれば、美希もそれに連れて) -- 希世丸と美希?
      • それでは、今まで有難うございました…また帰ってきたらよろしくお願いしますね(シャスタの手を握って、微笑みながら言う)
        ジョゼさん…シャスタさんの事、泣かしたりしたらダメですからね?(ないと分かっていながらあえて口にする)
        それでは…また(そして、4人全員で最後に手を振ってから幸せそうに帰っていった) -- ミツキ&月丸?
      • あぁ、大丈夫だ、約束するよ。守るって決めてるんだ
        あぁ、また来てくれ、それじゃあ!(4人に手を振り見送った)
        -- ジョゼ?
      • (握られた手をしっかりと握り返し)こちらこそ、長くありがとうございました。はい、帰りをお待ちしております!
        ではまた…お気をつけてー!(強く手を振り姿が見えなくなるまで見送り)

        (振っていた腕を下ろすと)皆さんが帰ってきたときに家も家族が増えてたりとか、いいですよね(ジョゼに聞こえるかどうか、ぎりぎりの大きさで呟いた) -- シャスタ
      • (横目でシャスタを見て、微笑む)あぁ、そーだな。そうだといい(うん、と頷いて見せた) -- ジョゼ?
  • 久しぶりに来て見りゃ…時が止まってるデス -- デスロック
  • よう、お久しぶりさんお二人さん(ヒートスマイル) -- アッシュ
    • //すまん説明が下手だった、こっちはもうほぼコメント〆状態でありんす

Last-modified: 2009-09-01 Tue 23:21:51 JST (4039d)