名前サキブレ・シラセhttp://notarejini.orz.hm/up3/img/exp034232.jpg
性別
年齢不詳(外見年齢15〜18歳)
瞳の色臙脂色
肌の色白色
髪の色木枯茶色
身長150cm
出身地不明
職業旅人
外見全身/全身2


夜空の星が瞬く陰で Edit

  • 星鳥一羽のみを共として世界中を放浪する旅人
  • 酒場の街が気に入っているのか行く先々でアピールして人を送り出している
  • 細くて赤いメガネの星魔

ここがキャンプ地 Edit

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お名前:
  • http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst088829.jpg -- 2020-02-15 (土) 02:07:04
    • ちなみに最新のクロトの冒険では海賊に取っ掴まって性奴隷にされている -- シラセ 2020-02-15 (土) 02:08:43
      • シラホシ氏による裏冒険は称号が得られるようなイベント自体が少ないんだよな…… -- シラセ 2020-02-15 (土) 02:11:09
  • http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst088817.jpg -- 2020-01-31 (金) 01:20:51
    • 実録!本当はエロいTRPGシリーズ -- 2020-01-31 (金) 01:24:31
      • 元ゴルロアの無人島企画のクロトさんだな。先手で毒を塗ったナイフを投げつけ、弱った所で戦う搦め手を得意とする盗賊として生まれ変わっているぞ -- シラセ 2020-01-31 (金) 01:25:54
      • 絵にある通り、服が危険で使い物にならなくなって「まあダンジョンの中だけなら…」と裸になったら、その後無一文になってしまったという、嘘でなく偶然全裸になったキャラだ -- シラセ 2020-01-31 (金) 01:27:55
      • 貧乏キャラが面白かったのか、この次のシナリオでも素っ裸のまま旅をしていて、橋にある悪徳関所で再び身ぐるみ剥がれて……裸なので武器と食料を奪われて川に落とされていたな -- シラセ 2020-01-31 (金) 01:30:39
      • その事件のせいで本格的に食費も失いつつある
        ちなみに、TRPGでシナリオ報酬以外の金儲けは、世界とマスターによるのが実際の所だが……あまりそれで稼がれても困るので、稼ぐ為のスキル(大道芸とか)が無いとできない、というパターンが多いのではないかな? -- シラセ 2020-01-31 (金) 01:48:59
      • T&T世界は港から街に出て辻を曲がると刃の集合体で作られた義手をつけた強盗に襲われるような世界なので、銅貨一枚も落ちてない厳しい社会だろうと思う
        ああ、無人島企画と違って盗賊クロトは平気で全裸になるタイプではなかったので、隠れたりなんやかんやしながら旅をしていたんだぞ。まあ、恥も外聞もないところに追い込まれつつある様子だが -- シラセ 2020-01-31 (金) 01:58:24

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星魔って知ってるかい?黄金歴でひっそりと暴れまわっていなかったっていうぜ Edit

  • 身長150cm・細身で体重は軽い・胸は並盛
  • 臙脂色の瞳、木枯茶色の髪に白い肌。瞳には大きな星のハイライトがある。
    眼鏡は彼女自身が作った多機能冒険用眼鏡。
  • 世界中を旅した関係か大体の言語に精通しているらしいが、普段喋っているのはカンサイ語である。
    カンサイ語は全世界どの言語を使う種族にも通じる言葉であるらしい。これで話す時は少々ガラ悪く聞こえるのが弱点。
    一般的な共通語を使うと、女性らしさが少なくややぶっきらぼうな丁寧語で話す様になる。本来はこちらが元の口調。
  • 旅行道具はバックパックに(およそ入ると思えないサイズのものまで)全て入っている。
    いかなる極地でも靴や服装を変える事はない。厳しい自然の猛威に晒されて苦しそうに
    進んでいくのだが、不思議と致命的な事故が起きることはない。
  • 険しい秘境や危険な街道を進むにも便利なのが赤い鞭で、自由に伸縮してロープの
    代わりになったり、野生動物や山賊を追い払うのに使える。
  • 常に側に星鳥が一羽ついている。名前はプレモニー。
    姿が見えない時も上空を飛んでいるか、近くに隠れている。
    人間の言葉で会話できるのだが、主人と違い相手を問わず丁寧な標準語を使う。
    執事的な性格をしており、出しゃばり過ぎない程度に旅のサポートをしている。

Let's Get Together, Omen Edit

黄金歴末期、文化文明の陰りが見え始めた頃、その時に残っていた星魔達もいよいよこの星を去る事を決めていた。
しかしただ一人、これからの時代にこそ兆しがあるべきだと、残ることを決めた星魔がサキブレ・シラセだった。
彼女は世界中への旅に出た。人々に明るい兆しがありますようにと願って。

黄金歴から黄昏歴にかけて各地を旅し、「何らかの事情で故郷を出たいと思いつつくすぶっている」
ような人物に外の世界の話〜主に酒場の街と冒険者についてを語り、彼ら彼女の新しい人生の先触れとなっている。


Last-modified: 2019-01-22 Tue 00:17:11 JST (396d)