:畜舎2

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1日目 Edit

  • ナンギョク「えー皆様お集まりいただきましてありがとうございまs省略
    事情を理解してる奴もよくわかってない奴もとにかく薄暗い部屋に男女が押し込められたらやるこた一つだろう!というあたりでわくわくするがよい」
    フラフィ「いちおう身の安全は確保してますよー」
    ナンギョク「えーとね始めるんだけどな、ちとクジを作ってみた」 -- ナンギョクニゴウ&フラフィラビット 2010-06-05 (土) 20:25:40
    • あら、クジですか?(参加者に軽い口当たりのお酒を配り歩きながら) -- ミリス 2010-06-05 (土) 20:28:00
    • クジ?まだ8時だけど……(お約束を言わずにいられない -- フェイシオン? 2010-06-05 (土) 20:28:31
    • (妖しい飲み物や食べ物の給仕をしている) -- ナナシ 2010-06-05 (土) 20:29:52
    • 結構な人数居て嬉しいねーさっぱり宣伝付き合えなかったからー 指名してくれる子とかいるかなー(男の人いっぱーいと目で追いながら) -- アルミルス 2010-06-05 (土) 20:31:30
    • おうさ!クジのことは具体的にはこの↓のとこを見れば分かるよ、他にももう誰としたいか決まってる!って人は参加者一覧のとこで直接声をかけにいくといいよ
      流れに身を任せたいならさっそくはじめちゃってもおっけー、1ツリーに一辺におしかけると大混乱が予想されるので相手が決まったら中ツリーを自分で作ってね!
      説明は以上!あとこの何もない部屋には何もないとみせかけて私が河原とかで拾い集めてきたジョークグッズがたくさんおいてあるので各自創意工夫のもと使うといい! -- ナンギョクニゴウ 2010-06-05 (土) 20:31:38
    • ひろってきてのかよ・・・ -- フラフィラビット 2010-06-05 (土) 20:31:53
    • (噂を聞きつけて、童貞を今日こそ捨てにやってきた青年が落ち着かない様子で待っている) -- 街の青年 2010-06-05 (土) 20:32:13
    • むう……(困った顔で落ちつかなげに辺りを見回している) -- イオ? 2010-06-05 (土) 20:32:38
    • やわらけーシーツやわらけー!やーやー、こんちゃッ!(隣にいたミリスに挨拶するガンマン)
      んー・・・そりゃ!3番!ところでコレ何のクジなんだい? -- テュマ 2010-06-05 (土) 20:33:19
    • (同じく噂を聞き付けてやってくる、こちらは楽しみでしょうがない様子) -- ごろつき 2010-06-05 (土) 20:33:36
    • うもー(亜人が股間を甘勃起させながらうろついている。サイズは凶悪そのもの) -- 牛頭 2010-06-05 (土) 20:33:49
    • どきどきするわ…こんなに人が集まったのはお屋敷のパーティー以来かしら -- リータス 2010-06-05 (土) 20:35:56
    • はい、こんにちわ(お酒を配りながらガンマンにご挨拶)
      先程説明がありましたが、お相手を選ぶための手段の一つのようですね、そちらのクジは…… -- ミリス 2010-06-05 (土) 20:36:46
    • (牛頭の登場に息をしていない…な事態にならないかちょっと(ネタ的な意味で)期待と不安が入り混じる) -- ごろつき 2010-06-05 (土) 20:37:54
    • (指名待ち…見つからなかったらクジ!)ワクワク ソワソワ -- アルミルス 2010-06-05 (土) 20:38:10
    • わぁ…(ソファーに腰掛けて脚をぱたぱた。牛頭のサイズに目を輝かせながら待機している) -- メル 2010-06-05 (土) 20:40:22
    • あら、あちらが気になりますか?(ごろつきにお酒を手渡しつつ、艶やかに笑う)
      ここの子達はみんなしつけが行き届いていますから、危険なことはないと思いますよ……オークや、スライム……ローパーもいるんです -- ミリス 2010-06-05 (土) 20:40:23
    • うも!(角繋がりでアルミルスが気に入ったらしい。牛の鼻面を近づけて匂いをかぐ) -- 牛頭 2010-06-05 (土) 20:40:50
    • さっきの説明か・・・やるこたァ1つかー・・・ゴクリ (何となくニュアンスを理解して緊張するガンマン)
      くいっ(お酒をもらって一気にあおる 緊張しているのだ!) ・・・ッッくぁーー!かはぁー!(酒もまだ飲み慣れてないのだ!)
      んんんーー・・・もーいっぱい!(緊張をほぐすため酒の力を借りようとしている!) -- テュマ 2010-06-05 (土) 20:42:08
    • そういう風なのが有るとは聞いてたが……こりゃ楽しめそうだな。(その場に私服を脱ぎ捨てて全裸に。程よく色づいた肌と、靭やかに鍛えられた肉体) -- アスラペル 2010-06-05 (土) 20:43:58
    • (早速国辱したが気にしない事にした!) -- テュマ 2010-06-05 (土) 20:45:32
    • いやあ、スラムで偶に聞くからさ、無茶な調教で駄目にしちまったって話をよ
      お、悪いね…へえ、ローパーとは珍しい(酒を注がせながら、その今にもまろびでそうな豊満な胸を見つめる) -- ごろつき 2010-06-05 (土) 20:47:19
    • おおっ? 牛人まで……しかもあのタイプまで参加か。こりゃ見てるだけでも十分見物だなあ……お相手も決まったらしい。俺も決めるかねえ。 -- アスラペル 2010-06-05 (土) 20:47:32
    • おっぱいに埋もれたいなーと思いつつ隅に正座(0時まで霊圧低いのよねぇ…… 何時まで祭りは続くんでしょ) -- フェイシオン? 2010-06-05 (土) 20:48:29
    • 終了は個人個人が疲れるまで!ボクは結構遅くまでおきてるというかさっきまで昼寝してたからだいじょーぶ! -- アルミルス 2010-06-05 (土) 20:49:34
    • ああ、そういう話は私もよく耳にします ここは、そういうことは滅多にないですけれどね……私達も、「商品」ですし(微かにおかしさをのぞかせる歪な笑み)
      あら……気になりますか?(視線を追えば自分の胸 腕を下に添えて持ち上げれば、柔らかく歪む)
      ふふ、でーも…くじ引き、上手く引き当てたようですね?(リータスのほうへ視線を向けて) -- ミリス 2010-06-05 (土) 20:50:21
    • (部屋の中を見回して、女たちに視線を回していく。時折見える男を見るたび早く決めねえとなと若干早め)
      ……どうだい?(イオマンテの肩を叩いた) -- アスラペル 2010-06-05 (土) 20:52:11
    • (全然当たらなくてどうしようかと焦ったり落ち込んだりしている青年) -- 街の青年 2010-06-05 (土) 20:52:35
    • 牛頭くん、下にツリーを立てたので来てねー -- アルミルス 2010-06-05 (土) 20:52:40
    • 指名してもいいんだよ、きっとされた子は大喜びでいつもよりサービスしちゃうかもねー? -- アルミルス 2010-06-05 (土) 20:54:56
    • あら……緊張されています?(顔色をころころ変える青年の側へ歩み寄り、笑いかける)
      あまりに当たらないようならクジも引き直せるみたいですし……それに、自分から声をかけるのもありですよ?(お酒を注ぎつつ) -- ミリス 2010-06-05 (土) 20:55:32
    • (もしかするとおっぱいの方が需要があるかと思いドワーフに助力を願う娼婦) -- メル&スミセア 2010-06-05 (土) 20:56:20
    • ん?(辺りの様子にどうしたものやらと困った顔をしていたが肩を叩かれ振り向く)
      いや、我は…… -- イオ? 2010-06-05 (土) 20:57:36
    • 二名様、ご案内ー…(イオとアスラペルを個室へと押し込む) -- ナナシ 2010-06-05 (土) 20:58:24
    • そんな緊張だなんて…ちょっとはしてますけど、でも焦るのもなんだか…って、皆どんどん決まってる(口ではそういうものの、やはり周囲を見てると焦りだす) -- 街の青年 2010-06-05 (土) 20:58:38
    • 指名? おっぱい全部盛りで!(ハフハフッ) あ、はい言ってみたかっただけです(再び隅で正座) -- フェイシオン? 2010-06-05 (土) 20:58:54
    • (否定するような言葉に、ふむと。これはそういうふうに演じているのかと、色々考えもしたが)
      そんなこと言っても、ここにはいるだろ? ここにいるなら、そういうつもりじゃないのかい。
      (と顔を寄せ、体を寄せ、腕を乳房に。肉棒の先端も触れさせ) -- アスラペル 2010-06-05 (土) 21:01:45
    • ふふ、体を楽にしてくださいね……ここで緊張してしまうなんて、もったいないことですよ……?
      あなたのお相手も決まったようですし、ね……?(首筋を撫でながら、青年のくじ引きの結果を見て微笑) -- ミリス 2010-06-05 (土) 21:01:55
    • さて、と…当たったみたいだけど、アタシかメルか…どっちがいい?それとも引きなおすかい?(娼婦を抱きつつ青年に問いかけるドワーフ) -- メル&スミセア 2010-06-05 (土) 21:03:01
    • 表示2件にしてこの雑談ツリーは下にしたほうがいいかなー?どんどん下がるから下のほうの子が大変そうー -- アルミルス 2010-06-05 (土) 21:03:18
    • え?あ!本当だ…じゃあ、行ってきます!(喜びに震えながら、同じ番号の子の元へと駆け寄った) -- 街の青年 2010-06-05 (土) 21:03:19
    • ど、どっちか?…どっちも、なんてのは、ダメですか?(どちらも魅力的で選ぶ事は難しそうだった) -- 街の青年 2010-06-05 (土) 21:05:12
    • あははっ、正直でいいねぇ… それじゃ、二人一緒に。 同時にするか順番にするかは任せるよ。 -- スミセア
      うん、それじゃ…いこ?(青年の手を取って部屋へと向かう) -- メル 2010-06-05 (土) 21:07:20
    • ぼちぼちカップリング出来始めたんでこのツリーを下にさげまーす(とアナウンス) -- ナンギョクニゴウ 2010-06-05 (土) 21:07:41
    • うおわー!はじまた!くぅぅっ・・・目のやり場に困るぜ・・・!(ボッキングするボッキング) -- テュマ 2010-06-05 (土) 21:07:56

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  • 間接照明だけが灯るがらんとした室内、床一面は絨毯のかわりにやわらかなシーツが敷き詰められている
    端に押しのけられるように置かれているソファーやテーブルがある、そのうえに飲み物や怪しげな薬が乗っている -- 2010-06-05 (土) 20:20:39
    • 休憩所
      • (足を組んで座っている ボッキングのボッキングを隠すためだ!) -- テュマ 2010-06-05 (土) 21:20:27
      • (象牙製のチンコケースを差し出す出遅れ少年) -- 赤毛少年 2010-06-05 (土) 21:22:56
      • 珍しいよね。男の子のほうがあまる状況って(分身しながらこっちにも来る)いっそ男の子同士で・・・うそうそ冗談だよ -- アルミルス 2010-06-05 (土) 21:24:28
      • あら……どうかなさいました?(髪を整えながら二人の姿を眺めてくすくすと笑う) -- ミリス 2010-06-05 (土) 21:25:30
      • チャンカチャンカチャンカチャンカ(チンコケースを鳴らして親睦をアピールするボッキング)
        クジ運が悪いので・・・男同士か・・・ ・・・ ・・・ ・・・ある! -- テュマ 2010-06-05 (土) 21:26:30
      • 〜♪(←口笛) おねーさんセクシーっ!かわいいッ!!(赤毛少年と肩を組みながら) -- テュマ 2010-06-05 (土) 21:28:20
      • 同性愛はいかんぞ非生産的なっ!(逃げ腰) -- 赤毛少年 2010-06-05 (土) 21:32:18
      • ところでオレの肉体を見てくれ コイツをどう思う? (半裸でポーズを取るボッキング) -- テュマ 2010-06-05 (土) 21:35:02
      • 薬もありますよ? 可愛い可愛い女の子になれるお薬とかー……(テーブルの上の薬を楽しげに摘まみあげ) -- ミリス 2010-06-05 (土) 21:35:08
      • 薬よりもー、おねーさんが欲しいッ!(ミリスの肩をグッとして顔を近づける) -- テュマ 2010-06-05 (土) 21:38:25
      • すごく……大きいです(下半身注視しつつ)。こんなに美人なおねーさん達を目の前にして薬だなんて!しばらく覗きとかしてますよ。 -- 赤毛少年 2010-06-05 (土) 21:38:04
      • 周りがこー、ハッスル中なので・・・な!わかッだろ!?な!!//////(赤面) -- テュマ 2010-06-05 (土) 21:40:17
      • あら、正直な方 ふふ、私でよければ……お手柔らかにお願いしますね?
        ん……お客様を置いていくのは心苦しいけれど……。 -- ミリス 2010-06-05 (土) 21:41:06
      • いよッし!いっしょにヤろうぜ少年!なー!(ミリスと赤毛少年の肩に手を回して組む) -- テュマ 2010-06-05 (土) 21:43:05
      • 分身してなければっ!あとで覗きにいきます。 -- 赤毛少年 2010-06-05 (土) 21:48:56
      • あら、そうですか? それでは……また後で、ね?
        それでは、いきましょうか、ガンマンさん?(腕を取り、個室の方へ歩いていく) -- ミリス 2010-06-05 (土) 21:50:25
      • んー、そっか!いつでも覗きにこいだぜ!したくなったらいつでも参加しちゃっていいし!
        おうー!オレはテュマっていうんだ、おねーさん名前は? ・・・ ・・・(話をしながら個室へ向かっていきました!) -- テュマ 2010-06-05 (土) 21:52:38

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  • アルミルスの個室
    • わぁーい、なんか一番凄いのが来ちゃったよ!?…ボクでいいのぉ?(スっと少年のような少女のような中性的な姿に変わり)
      こっちでも…それとも(さらに姿が変わると清楚なシスターの姿に変わったり)こちらでもよろしいですよ?(そしてまた戻り)
      ミノタウロスくんの好きな子でいいよー?(個室に連れて行きながら) -- アルミルス 2010-06-05 (土) 20:43:09
    • もー・・・うも!(アルミルスの姿を選んだようだ)
      (ひょいと抱えて柔らかなベッドに腰を下ろすと、分厚いステーキのような舌でアルミルスの顔を舐め始める)
      もー・・・もっ(巨大な舌が小さな口を割り裂くように押し入り、口腔内を犯す) -- 牛頭 2010-06-05 (土) 20:53:02
    • んっ…ボクでいいんだ…ありがとーってひゃっ言葉通じてるのかなこ…あぅ(乱暴な口付けに、目を瞑って腕を首に伸ばし、受け入れるように)
      んぅ…♡(舌に吸い付くようにして…舌も絡めようとするがサイズ差がありすぎて出来ずされるがままに) -- アルミルス 2010-06-05 (土) 20:59:18
    • じゅろろっ じゅるろろろぉぉっ (アルミルスの鼓膜に響く濁った水音。牛頭の長大な舌が、小さな口内を蹂躙する音だ)
      (生き物のようにうねりもがくそれが、長い槍となって食道をすべる様に進んでいく)
      じゅぼっ じゅぼぼっ じゅるるぼぼっ(胃の入り口まで犯すディープキス) -- 牛頭 2010-06-05 (土) 21:14:04
    • んっくぅ・・・ふぁっ ひゃぁっ ぁっ♡(頭の中にまで響くほどの口付けに小さな体を震わせながら…苦しそうでありながらも難なく受け入れる)
      ふぉふぇふぉあひひょ?(喋ろうとするが喉の中にまで入った舌のせいで殆ど発音できず、喋るたびに喉が舌を締め付けて)
      (仕方ないのですりすりと手を伸ばし…巨大な体の股間のあたりにあるものを探すように) -- アルミルス 2010-06-05 (土) 21:18:08
    • じゅぼんっっ(食道から長い舌を一気に引き抜くと、涎に塗れたアルミルスの顔におよそキスとは呼べない口付けを交わす)
      うもー(アルミルスの手に灼熱の肉柱が触れる。強力な心臓が海綿体に血液を送り込む脈動が伝わる)
      (長さはアルミスルの喉元あたり、太さにいたっては最大で成人男性の太もも程度という常軌を逸したイチモツである。しかも、まだ完全に勃起はしていない)
      ブボォッ(痴垢に塗れた異臭を放つ先端が、アルミルスの鼻先に突きあがる) -- 牛頭 2010-06-05 (土) 21:25:12
    • ふぇっ んんぶぅっ ふぁー♡(一気に引き抜かれぽーっと惚けた表情で、口付け受けながら微笑む)
      すっごい大きさだねー…このサイズは久々かも…(鼻先にまで突きつけられて悪臭放つそれを愛しそうに両手で軽く擦り唾液塗れの唇で軽くキスして)
      痴垢塗れで…全然洗ってないって感じ…綺麗にしないと…ね?(視線を合わせるとそのまま、舌先でこそぎ落すように亀頭裏側に舌を這わせフェラを始める) -- アルミルス 2010-06-05 (土) 21:31:29
    • ぶふぅー ふぅっ!
      (アルミルスのフェラチオにぶるんと頭を振る。己のイチモツを丹念に舐め取る小さな雌を交尾の相手とはっきり認識したようだ)
      ミキッ ビキキィッ (赤黒い肉柱が、鋼のように堅さを持つ。天を突かんばかりに反りあがり、亀頭は肉を穿つ掘削機の如く張る)
      うもぅ〜(大きな両手を尻から滑るようにアルミルスの股間這わせ、肛門とまんこをこね回す) -- 牛頭 2010-06-05 (土) 21:42:44
    • うわっ!?(流石に驚いたのかちょっと声をあげて)…まだ勃起しきってなかったんだ…?
      (目を細めてさらに凶悪になった獣のペニスに…軽く舌なめずりをして)
      こんなのでされちゃったらっ・・・ひゃっ!も、もぉー慌てすぎぃ♡(自分の性器に伸びた手にぺちんっと軽く叩いて)
      (しっかりと唾液を塗りこむように、赤黒いペニス全体を舐め続けていく)はぷっ ちゅっんぅっ ふぁっ…舐めきれないよぉ…でも…美味しいっ♡ -- アルミルス 2010-06-05 (土) 21:48:52
    • もぉ!もぉ!(パチンと叩かれて起こったのか、小さな尻をぶるぶるともみしだく)
      ふぶっ (低く唸ると巨大な鈴口からぼぶると大量に射精した・・・。違う、通常の射精並みのカウパーが溢れた)
      (強烈な雄の臭いがアルミルスの鼻腔を刺した) -- 牛頭 2010-06-05 (土) 21:57:38
    • ふふふー・・・ビクビクして…気持ちよくなってくれてるかな?(更に乱暴になる指先にアルミルスの性器からもじわりと蜜が溢れ指先を湿らせる)
      …んぅっ・・・ふぁ…(顔に溢れ出た精液…ぺろりと舐めると更に笑顔で)…これカウパー?射精したかと思ったけど…カウパーだけでこんなにだなんて…
      (体ごと抱きつくようにして両手と胸、そして口、全身を使って奉仕していく)
      (性器もこすりつけ、自分から誘うように)…これ…入るかなぁ…?ボク壊れちゃうかも…でも…キミも入れたいよね?精液いっぱい吐き出したいよね? -- アルミルス 2010-06-05 (土) 22:04:06
    • ばふっ!ぶるっ ぶるるぅ!(全身の筋肉が隆起し、野太い血管が浮き上がる。当たり前だと言わんばかりのパフォーマンス)
      (アルミルスをひょいと掲げ、その股に肉柱の先端をこすり付ける)
      ぶるっ ぶるる!(ごつ、ごつ、巨大な亀頭が恥骨を叩くように滑る、小さくて狙いが定まりにくいのか) -- 牛頭 2010-06-05 (土) 22:10:57
    • (別室のほうに移動するねー) -- アルミルス 2010-06-05 (土) 22:17:23
  • 獣臭いアルミルスの個室 -- 2010-06-05 (土) 22:17:59
    • 入りづらいだろうからちょっとまってね?(ペニスの上に座るようにして首に手をまた回し、軽く口付けすると片手を自分の腹に触れ)
      (服を脱ぎ乱雑に足元に落とすと、軽く手が光ってそのまま性器の中に指を滑り込ませる)
      (大きく股を広げて、牛頭の獣人に見せ付けるようにくちゅ…ぷちゅっと音を立てて自慰してみせる)
      (細い指が一本…二本と入り込み…軽く光って性器を押し広げるように…そのままニッコリとした笑顔で腕を入れて見せ)
      やっあっんぅ はぁ…♡…そのままじゃこれ入らないから…魔法で…今・・・入るように広げてるから…もう少しだけ・・・まってね…♡ -- アルミルス 2010-06-05 (土) 22:24:11
    • ぶひゃ!も”!もぉぉー!(官能的な光景に本能が刺激されたのか、指が割り開く小さな性器に、醜悪なハンマーを突きつける)
      ぶひゃあひゃあひゃあ!(メリッ  ミリリッ と圧倒的な力が押し上げる) -- 牛頭 2010-06-05 (土) 22:33:05
    • やんっ待ってっていってるじゃなぁーい♡(腕ごと性器で押し付けられ小さな体の小さな性器が腕が何度も出入りし、酷く拡張されて捲れ上がって…空気が混じってぶぼっぐぼっと卑猥な音を立て続ける)
      ぁ゛ーっ♡(愉悦に声が自然と漏れて・・・そのまま一気に腕を引き抜いて拡がった性器を見せたあと、腰をグラインドさせるように回すように、我慢しきれないといった様子のペニスに押し当てて)
      …まだちょっとキツいだろうけど…これで…入ると思うからね…いいよ…?ボクを壊すぐらい…いっぱい・・いっぱい楽しんでね?(手をとり、自分の太股の上に乗せさせる…まるで押し込めといわんばかりに) -- アルミルス 2010-06-05 (土) 22:41:07
    • ぶふー・・・ ふー・・・ふー!
      (眼前の淫靡な光景に体中の血が滾る。熱い鼻息がアルミルスに吹きかかったかと思うと、その太ももごと腰をがっしと掴む)
      ん゛ん゛・・・(ぎゅん、と腰を引き、奇妙なグローブのような亀頭がぴたりと性器に触れる)
      も゛ぁ゛っっ!(がしゅん、と腰を打ち付ける。小さな膣を穿ち裂き、間をおかず子宮口を貫き、子宮底を殴りつけた)
      ぶぉぉーーー!! -- 牛頭 2010-06-05 (土) 22:51:55
    • んぎぃっ…あっ・・・ぁ゛ーぁー♡あっ♡あっ♡(小さな体…自分の太股ほどもあるそれが無理やりねじ込まれゴキンっと鈍い音、骨盤がずれるほどで)
      あひっ…ぁ…すごひ  ぃ♡   えへっえへへ…入っちゃったや…うわぁ…凄い…(狭い性器が限界まで拡張されてギチギチとペニスを締め付け締め上げ、それでも尚貪欲に蜜を溢れさせて膣壁が蠢き精液を求め搾るかのように)
      …ボクのおまんこ…キミが気持ちよくなるために…いっぱい使ってね…?ボクも頑張るから…えへへ…(抱きつくようにして力を込め少し腰を動かそうとするが)
      …んぅ…むりぃ…キミが…動かして…?乱暴にしても・・・大丈夫だからさっ♡ -- アルミルス 2010-06-05 (土) 22:56:54
    • ぶるるる!う゛も゛おぉー!!(ペニス形にぼっこりと膨らんだ薄い腹を見下ろして雄たけびを上げるも、挿入ったのはまだ全体の四割程度という事実)
      グゥフッ!ゴゥフッ!(鼻息荒く改めてアルミルスの体躯を掴みなおすと、地獄のピストンを開始する)
       ぬぼんっ!ぶぼんっ!ゴリュがぼんっ!メリュッどぼんっ!
      (柔い臓腑が肉バンカーに空しく攪拌される。薄い腹肉がテントのように盛り上がりを繰り返す) -- 牛頭 2010-06-05 (土) 23:08:05
    • 人間だったらこれ…死んじゃうよねー(クスクス笑いながらも、余裕を見せる…が表情は快感と苦悶に歪み、強がりが見え隠れし)
      ボ、ボクだったらこれくらいはねっ(体が上下に跳ねて、子宮口をたたきつけられるたびに内臓まで響き、まるでオナホールを犯すかのように使われ)
      んぐっあっ はぁっひっ ぐぅぅあぁっ♡ いいよっ  ボクのっ壊しても いいから もっと…もっと強く…ねっ♡ んっぎぃひぃあぁぁああっ♡(ビクビクっと体が弓形に人体破壊とも思える性向にも快感を感じ強引に達せられて) -- アルミルス 2010-06-05 (土) 23:12:49
    • ぶごぉぉ!おぶっ おぶっ!(手足の付いた不恰好なオナホールのようなアルミルスを弄ぶ牛頭)
      (串刺しのままぐるぐる回転させ後背位で抉る。ひたすら回して臓腑をねじ切らんばかりに擦る)
      ぶー・・ぶほあぁ?(やがて、己のイチモツが半分も入りきらない状況を打破する、子宮内から続く小さな穴を亀頭が探り当てた、卵管である) -- 牛頭 2010-06-05 (土) 23:21:46
    • …(ぐりぐりと押し付けられる卵管に)…んぅ…さ、流石にそこは無理だよぉ?そこは…おちんちん入れるところじゃ…ないよ…?
      (何度も突き上げられる薄皮ごしのペニスに触れるように・・・手がまた光る…言葉とは裏腹に己の体をどんどんと魔術で弄り、獣人の欲求に答えれるよう答えられるようにと)
      -- アルミルス 2010-06-05 (土) 23:25:49
    • ボォ!!(魔法による処置を待たず、恐ろしい勢いで突き上げる。何かが裂ける音が響き、アルミルスの腹が串刺しになったように高く突き上げられていた)
      モォォォォォオオオオッッ(限界まで拡張された膣が、馬鹿げたサイズの爆根を八割がた飲み込んでいる)
      ブウゥゥゥゥモォォ!(そして最後の二割を挿入すべく、腰をじりじりと打ち上げていく) -- 牛頭 2010-06-05 (土) 23:34:22
    • あぐぁっひぐっ…(流石のアルミルスも苦悶に表情を歪め、顔の穴という穴から体液を漏らす・・涙に鼻水に涎と…ぐしゃぐしゃだ)
      (半分魔法が聞いた状態で入り込んだ普段入らない卵管にまで性器のようにただペニスを扱くだけの穴として使われ)
      (ぱくぱくと口をだらしなく、空気を求めるように声もでず・・・なんとか魔法をかけきって)
      (腰を打ち付けられ抉られ拡張され穿られるたびに、手足が無様に揺れて) -- アルミルス 2010-06-05 (土) 23:38:03
    • じゅるっじゅるるるぅ
      (涙や鼻水で一杯の顔を大きな舌で舐め取り、無骨なキスを交わす、そして最後の一突き。アルミルスがついに牛頭のペニスのすべてを飲み込んだ)
      ンボォォオオオオオオゥ!!(その瞬間、溜まりに溜まった雄汁が炸裂した。一瞬でアルミルスの胎内を満たし、その腹を風船のように広げる) -- 牛頭 2010-06-05 (土) 23:44:50
    • (一瞬で膨れ上がった腹が臨月の妊婦以上で、その勢いに一瞬意識が飛びそうになるがなんとか堪え)
      …あはっ…凄い量…お腹破れるかと…思っちゃったよ…(まだ溢れ続け、入りきらない精液がだまになって膣穴の隙間から溢れ、床に精液溜まりを作っていく)
      (精液を飲み込むように膣が蠢いて搾り出そうとし…アルミルスは己の腹を撫で続けている) -- アルミルス 2010-06-05 (土) 23:49:06
    • どぅっ・・・どるるっ・・・ぶるるるー・・・・(はちきれんばかりの腹になおもその精液が吐き出し続ける)
      (ようやく射精が止まったのは。アルミルスの飛び出た臍の先から白い雄汁が噴き出した直後だった)
      ぶふっ ふぶっ ふー・・・(硬度を落としたそれを、ぞるぞると臓腑から引き抜いていく) -- 牛頭 2010-06-05 (土) 23:59:52
    • つぅ・・・ぁ…流石のボクも…お臍から精液溢れたのは…数百年ぶりかな…まったく無茶するんだから…(色々な穴から色々なものを垂れ流しっぱなしで…ぐったりと)
      (色々と糸が切れたのか…引き抜かれた瞬間に…意識が刈り取られ…体は力抜け、失禁しながら…失神してしまったようだ) -- アルミルス 2010-06-06 (日) 00:05:23
    • も?(気絶したアルミルスを見下ろし、ぽりぽりと鼻面をかく)
      あーなんかドーナツ食べたくなっちゃった・・・(毛布をかけた後のそのそと退出していった) -- 牛頭 2010-06-06 (日) 00:15:50
    • (消え逝く意識の中・・・喋れるのかよ!っと突っ込みを入れたくなったアルミルスであった) -- アルミルス 2010-06-06 (日) 00:20:01

Edit

  • リータスとごろつきの個室 -- 2010-06-05 (土) 20:49:48
    • ふふっ、男の人は久しぶりだわ♪(恋人同士のように弾んだ雰囲気で、ごろつきの男の腕を抱えて胸を押し付けながら入室する) -- リータス 2010-06-05 (土) 20:51:13
    • へへ、俺もとんとご無沙汰だったからなあ…久しぶりって事はぁ…(絡められた方の腕を、胸を押し潰す様にして肘でつつく)
      色々サービスを期待しても、良いって事だよな…?(下卑た笑みを浮かべ、リータスの体を見つめる…冷静ぶってるが股にあるそれは、久々の獲物相手に今か今かといきり立っているのが見てわかる) -- ごろつき 2010-06-05 (土) 20:56:40
    • もちろんよ♥
      ココにたっぷりたまったザーメン、淫乱リータスに全部ちょうだい…?(服の上からいきり立った男根を細い指で撫で回しながら上目遣いに囁く。胸に押し付けられた腕はほとんど抵抗を見せずに胸に沈み込み、柔らかさと大きさを如実に伝えた) -- リータス 2010-06-05 (土) 21:03:34
    • へへ…ほんっと、たまんねえなあ…せいぜい並程度かと思ったが、こんな大当たり引けるたあ!
      (躊躇なく冷静さの仮面を剥ぎとると、リータスの後ろに回りブラウスをはだけさせる、そこにある筈の下着は無く)
      オマケに淫乱たあ、いいねえ、俺好みでたまんねえぜ!(現れた乳房をそれぞれ両の手で掴み、握りつぶす様に荒々しく揉み立てる。) -- ごろつき 2010-06-05 (土) 21:10:57
    • きゃんっ♥乱暴なのはやめてぇ…!(嫌がってなどいない、嫌がるそぶりで逆に男の情欲に火をつけるテクニックだ)
      (その証拠に男の腕から逃れられるような抵抗はしていないし、薄いスカートの布地一枚越しに男の股間に肉付きの良い尻を押し付けてさえいる)
      そんなに乱暴にしたらっ、おっぱいが出ちゃ……ぁ♥(言葉どおりにどこまでも柔らかい乳房のそこだけ硬い乳首から、白い液体がぷしゃぁと拭きでて男の手を汚した。甘いにおいがたちのぼる) -- リータス 2010-06-05 (土) 21:16:08
    • へぇ…あんた、乳まで出るのかい?へへ、そういや酒飲んで喉乾いてたな…
      ちょっくら頂くぜ(相手の許可も聞かず、前に回ると、乳房に吸い付き、その豊かな胸を先程以上にきつく握る)
      ぢゅ、ずぅうううう!ぐ、んぐ、ふぅ、ごくっ、ごくっ…(いつの間にか開いた方の手は胸と同じ位、甘く柔らかい臀部へと回され、胸と同じように爪痕がつきそうなほどの力で握り、こねくり回している) -- ごろつき 2010-06-05 (土) 21:23:48
    • 出る、出るのぉっ…!(握り締められれば男の口の中に甘く濃厚な…興奮をあおるような味の母乳が勢い良く吹き出す)
      前に、子供生んだときにね…?おっぱいからお乳ぷしゃあって吹き出すの、気持ちよくってぇ…!
      だから、お薬飲んでだらしないおっぱいからミルクが止まらないウシチチ女にしてもらったの…♥(乱暴に胸を扱われ、乳腺を勢い良くミルクが通り抜けていく快楽に恍惚としながら、舌は絶えず淫語を吐き出して男の情欲を煽る) -- リータス 2010-06-05 (土) 21:30:09
    • へへへ、そうかそうか…でもな(そういうと、胸から口を離し、リータスをベッドに押し倒す)
      そろそろ俺も気持ち良くなりてえんだわ…(いつの間にか下の服は脱ぎ棄てられ、そこにはぎちぎちに勃起したモノが見える)
      でも、ただぶち込むのも犯してるみてえで申し訳なくてな?そこでよ…そっちからお願いしてみてくんねえか?
      (勿論そんな事は微塵も思っていない、単にその口から、おねだりさせたいだけだ) -- ごろつき 2010-06-05 (土) 21:44:45
    • ん、もう…そんなこと言って、あたしにおねだりさせたいんだわ…(口ではそう言いながら、嬉々として押し倒されればスカートをめくり上げ)
      リータスはおちんぽがないと生きていけない淫乱の雌畜です…おまんこでもけつまんこでも、どっちでも好きなほうにおちんぽぶちこんで犯してください…♥(とろけた視線を男の男根に注ぎながらよく見えるよう、入れやすいようM字開脚になって腰を浮かせ、両手で膣と肛門を開いてみせる) -- リータス 2010-06-05 (土) 21:51:20
    • へ、へへへ!そうかそうか、頼まれちゃしょうがねえよな!(下種な征服欲を満たされ、嬉しくてしょうがない様子だ)
      さて、そんじゃ(軽く、小陰唇と陰核をするように何度か秘部の上を滑らせる)お待ちかねといきますか!(突然勢いをつけ、自分の腰を打ちつけるかのようにリータスの秘所を一気に貫き、子宮まで貫かんばかりに深く挿入する!) -- ごろつき 2010-06-05 (土) 21:56:50
    • あ゛、うぁぁ…っ♥(使い込まれ、色素が沈着した秘裂は部屋に来た時から…いや最初から興奮で湿り気を帯び、突然の男の挿入にもなんら問題はなかった)
      (だがやはり衝撃は大きかったようで、半ば白目を剥いて自分を犯す男にしがみついている)
      おちんぽ、きたぁ…♥気持ちいいのぉ…!(そのまま自分から腰をくねらせ、より深い結合と刺激をねだっている) -- リータス 2010-06-05 (土) 22:02:36
    • う、お…(想像以上の気持ちよさに思わず達しかける。何とかして踏みとどまると、ふう、と一息つき)
      へ、使いこんでるわりにはいい感じのオマンコじゃねえか…。何だぁ?激しいのがお望みか?(にやりと笑うと、繋がったまま体勢を変えさせる)
      (リータスを四つん這いにさせ、自らはそれに覆いかぶさる様な体勢…後背位だ)
      へへ、覚悟しろよ!使いものにならなくなるまでぶち込みまくって孕ませてやる!
      (射精感が引き、コントロールを取り戻すと後ろから文字通り獣の様にリータスを、己の肉槍で責め立てる。大柄な体格に見合ったその長大な弩超は、時につき上げるように、時に子宮口をノックするように、柔らかい咥内を暴れまわる) -- ごろつき 2010-06-05 (土) 22:14:44
  • リータスとごろつき -- 2010-06-05 (土) 22:25:29
    • おまんこ、いいでしょぉ…♥…っぁぅ、ねじれるぅっ…!(男の感想に淫蕩な笑みを向けるが、その途中で体勢を変えられ、ねじられるような刺激に思わず声を上げた。イきかけたのか男の男根をきゅっと締め付け)
      ひゃっ、ぁ゛っぁ゛っぁ゛っあ゛ぁぁっ…!(激しいストロークでめちゃくちゃにされれば突かれるごとに短いあえぎ声を上げ、快楽を貪って)
      はっ、ひゃぃぃっ…!ぶちっ、こんっ、でぇ…!はらませてくりゃは、ぃぃっ!(そのうちにろれつも回らなくなり、秘裂は男根に快楽を与え続けて断続的に締まる) -- リータス 2010-06-05 (土) 22:25:36
    • へへ、最高だぜ…!いいぜ、こいつで…(ストロークを早める、深く突き上げるようなヌジュ、グジュ、という音から、徐々に肉を打ちつけ合うパンパンというリズミカルな音に切り替わる)
      う、お…そろそろいくぜぇ、久々の特別濃いザーメンだ、溢れるほどたっぷり子宮に流し込んで、一発で孕ませてやる!
      (段々余裕がなくなって来たのか、こちらも息を切らせながら、更にストロークを早める、射精が近いのか弩超はぴくぴくと動き、ただつくだけとはまた違った、微細な刺激を中に与える) -- ごろつき 2010-06-05 (土) 22:45:52
    • やっ、嬉しぃ…♥(セックスのことしか考えられなくなるように調教された女には、具合がいいとほめられること、精液を注がれることは何よりのご褒美なのだ)
      ぴくぴくしてるぅ…もう出ちゃうのねっ、きてっ!ザーメンちょうだいっ!(男根の脈動から射精が近いのを感じ取り、腰を高く掲げて精液を搾り取ろうとぐじゅぐじゅの柔肉で締めつける) -- リータス 2010-06-05 (土) 22:50:11
    • ああ、いくぞ、イクぞ…!
      っおおおおおお!!
      (獣の様な声を上げて、覆いかぶさるようにリータスに圧し掛かる)
      (そうして秘部の一番奥、子宮の入り口まで挿入し、ぴったり密着させると、限界まで溜めた精液を容赦なく解き放った)
      (リータスの咥内で、まるで濃縮したゼリーの様な精液が勢いよく噴き出される!) -- ごろつき 2010-06-05 (土) 22:55:13
    • あっ…つぅい…!(どくどくと注ぎ込まれる精液を感じ、子宮の上あたりに手を置いて至福の表情)
      あたしに似て淫乱な子宮が、精液おいしいおいしいって飲んでる…幸せぇ…♥(半ば言葉のとおり、子宮は口をあけて精液を迎え入れ、柔肉は奥へ奥へと蠕動してさらなる射精を促している)
      久しぶりのおちんぽ、良かったぁ…イきっぱなしになっちゃうわね(さらに腰自体もぐいぐいと男に押し付けている) -- リータス 2010-06-05 (土) 23:00:56
    • へへ…ホンット、最高だぜ…(押しつけられた腰を掴むと、かき回す様に今だな萎えない一物を動かし)
      次は、どうすっかなあ…(ふと、聞こえてくる他の部屋の嬌声、偶々この部屋の壁が薄いだけだろうか…ふと、男に考えが浮かぶ)
      なあ、ここで壁に押し付けてセックスしたら、こっちの声が向こうに聞こえねえかな? -- ごろつき 2010-06-05 (土) 23:07:58
    • あなたのおちんぽもまだ硬いのね、そうこなくっちゃ♥
      わざとセックスの聞かせたいの…?そんな、恥ずかしいこと…(うつむき気味になってもじもじと腰を揺らす。本当に恥ずかしがっているのか、それともこれも嫌よ嫌よも好きのうちなのか) -- リータス 2010-06-05 (土) 23:17:25
    • (本気で嫌がっているのか振りなのか、男にはそれを知る術はない。
      ならば、自分は今宵は客である以上、自分のやりたいようにやるのみ、低俗な思考はそう答えをはじき出す)
      へへ!今更ぶってもおせえんだよ!(繋がったまま、リータスを持ち上げると壁際に押し付ける)
      さあ、俺等の熱愛っぷりを向こうの奴にも教えてやろうぜ!(片足でリータスを断たせ、もう片方をその手で持ち上げる、壁に押し付けているため変則的になるが、いわゆる後ろ矢筈という体勢だ)
      (そのまま許可も無くまたもその咥内を味わい始める、構内に注ぎ込んだ精液が擦れ、ぬちゃぬちゃと嫌らしい音が、部屋中に響く…) -- ごろつき 2010-06-05 (土) 23:25:31
    • きゃぁっ…!?(持ち上げられて少したじろぐが、暴れる暇もなく壁際までの移動が乱暴な快楽となって襲い来る。壁に押し付けられれば双乳が壁で歪んで卑猥に潰れて男の目を楽しませる)
      だめっ、恥ずかしいのにっ!またおちんぽ気持ちいいのぉっ!(柔軟な体は男の手で素直に片足を上げられ、結合部が男から丸見えになっていて)
      隣にっ、聞こえちゃう、のにぃ…!おちんぽ、ズコズコぉ…!! -- リータス 2010-06-05 (土) 23:31:45
    • う、く…へ、へへ…何だ、やっぱり喜んでるじゃねえか…(流石に亀頭が敏感になっているのか、先程より勢いは緩い)
      へへ、ちんぽちんぽまあ良くもそこまでいえるもんだ…そういやさっき子供がいるっつってたなあ?そいつや仲間の前で是非聞かせてやりたいもんだぜ
      お前の口から卑猥な言葉が飛び出すのを、な!(突く度に溢れる精液に興奮し、徐々にペースを上げる。無意識なのか、足を持ち上げてない方の手は後ろのすぼまり屁へ手が伸び、気づかぬうちに入り口付近をこね始めている…) -- ごろつき 2010-06-05 (土) 23:38:32
    • だって、ぇ…あなたのおちんぽが、気持ちよすぎるの…っ!何も考えられなくなっちゃうわよぉぉ…♥(段々快楽に我を忘れてか喘ぎ声をこらえることもなくなり、薄い壁を隔てた隣の部屋にもおそらくは聞こえているだろう)
      子供、女の子…今頃は、もうフェラの練習…っひぁ!?(途切れ途切れに子供の情報をしゃべっていたが、男の指が菊穴に触れたとたんにびくんと大きく反応する)
      けつマンコも…いじりたいの……?(心なしかさらに期待した目で見つめる。菊穴は少しこね回されただけで親指を受け入れそうなほど柔らかくなっていて) -- リータス 2010-06-05 (土) 23:47:07
    • っは、親が親なら、子も子だな!(ばしぃ!と勢いよく尻を叩き
      是非とも親子丼なんてのも味わってみてえもんだぜ…。あーでも、その前の他の子達の味見もしてえし、こんないいとこならもっと若い内から知りたかったぜ
      ん、そうかそうか…ケツにも欲しいのか…(部屋に備えてあった淫具のひとつ、大小の歪な真珠を真珠をつなげた様なそれを手に取り)
      俺は悪いが人間何でな、一先ずこれで我慢…しろ!(同じく備えてあったローションを申し訳程度に垂らすと、ねじ込む様にアナルへ突き刺す!) -- ごろつき 2010-06-05 (土) 23:52:07
    • ほしい…ケツマンコにもそのおもちゃ…き、たぁ…♥(真珠のおもちゃが直腸に進入すれば、その分だけ秘裂の締め付けがきつく、大きな快楽を男に与える)
      中でこすれて、ゴリゴリ…最高なのぉ…!牧場には、いつでも来ていい、からぁ…また、犯してっ……!(叫びながら、今までになく締め付けがきつくなってくる 両穴に入れられて、大きな絶頂が近づいてくる) -- リータス 2010-06-06 (日) 00:03:12
    • ああ、こんな所、来ない方が損ってもんだ…!(急激にしまる締め付けに、陰茎がビクリと震える
      何だ、イキそうなのか?(余裕ぶっているが、先程から敏感になっている肉棒で突き続けているこちらも、既に限界が近い)
      それじゃあ、すぱーとをかけるか…!うっおおお!!(体位を入れ替え、今度は対面の櫓立ち、俗に言う駅弁急激にペースを早め、2度目の絶頂へと導こうとする) -- ごろつき 2010-06-06 (日) 00:09:23
    • うん、イきそうなの、おまんことケツマンコでイっちゃいそうなの♥(また体勢を変えられる。今度は向かい合わせになれば、嬉々として男の大きな体にしがみついた 今度は男の胸板との間で胸が潰れる)
      またナカでおちんぽ、ぴくぴくっ、ってぇ…!来てっ!一緒に、イくっ、ザーメンちょうだ、い…!いひぁぁぁぁぁ……っ!!(脚を男の腰に絡ませより深く結合しながら、今までになく大きな絶頂に精液を搾り取ろうとするかのように秘裂が収縮する) -- リータス 2010-06-06 (日) 00:17:01
  • リータスとごろつき -- 2010-06-06 (日) 00:33:32
    • ふへへ…(胸板に押しつけられる柔らかく大きな双丘を更に潰す様に抱き寄せ)
      ああ、いくぞ、出すぞ、出すぞ、っく!(女の体を使って肉棒をしごき上げると、止めに子宮の中に達する程深く、深く中へ撃ち込み、その汚らしい口でリータスに齧りつく様にキスをし、無理やり舌を絡める)
      んっふううう!!(そうして男は、くぐもった叫びを上げ2度目の精を爆発させた。先程出したのよりもさらに濃く、大量の精液が直接子宮内に放出され、叩きつけられ、蹂躙する!) -- ごろつき 2010-06-06 (日) 00:35:55
    • んんっ……♥(絶頂と、射精。二重の衝撃がその豊満な体を襲うが唇を奪われては声を上げることすらかなわず)
      ぢゅるる…ちゅっ、えろ…♪(そのまま男に答えて舌を絡めあわせ、ほのかに甘くすら感じる唾液を流し込んでいく)
      ぷぁ…♪ザーメン、すっごく濃いわぁ……あなたとのセックス、クセになっちゃいそ……♥(落ち着いてから唇を離し、甘えるように頬を摺り寄せる) -- リータス 2010-06-06 (日) 00:45:26
    • じゅる…む、う…(溢れんばかりの射精も終え、一しきり口腔を蹂躙すると満足したのか、口を離す…絡み合ったしたから一筋の涎が糸を引き)
      っはあ、あー出した出した、いやあさいっこうだったぜ…この街の娼館にゃそれなりに詳しい方だが、まだこんな上玉がいたとはな…それも大量に
      ひひ、俺も、あんたみたいな淫乱女とだったら…毎日ヤリまくっていたいぜ
      (ずるり、と肉棒を引き抜き、精液の残梓を滴らせるリータスを降ろす…) -- ごろつき 2010-06-06 (日) 00:54:33
    • 娼館じゃないもの、牧場よ♥それだけのためにココにいるのだもの、淫乱なのは当然だわ
      綺麗にするわね…んっ♥(男根に顔を寄せ、自分の愛液と男の精液にまみれたそれに躊躇なく口を寄せて汚れを舐め取っていく) -- リータス 2010-06-06 (日) 00:57:18
    • へへ、いいねえ…ちゃんと舐め取ってくれよ…っと言いたいが
      遠慮せず咥えちまってもいいんだぜ?どうせ俺しかいねえんだし(馴れ馴れしく笑いかける、先程よりは柔らかくなった肉棒は、甘勃起位の角度を保ち、ぶら下がっている)
      ふひひ、可愛い尻尾じゃねえか(舐めている最中も、時折先程突っ込んだアナルヴァイブを弄っては、リータスの邪魔をする) -- ごろつき 2010-06-06 (日) 01:04:28
    • ふぁい……♪(一度唇を離すと、わざと大きめに口を上げて男根を頬張る。じゅぽじゅぽと音を立てて唇で汚れをこそげ落とし、代わりに唾液を塗りつけて、視線は上目遣いに)
      ん、ふぁぁ…っ(時折アナルバイブを出し入れされればたまに奥まで入りこみ、それはそれで違った刺激をもたらす) -- リータス 2010-06-06 (日) 01:15:02
    • いいねえ、その反応、あれだけ出したのにまだ感じる辺り天性の淫乱だな
      (リータスの嬌声に、こちらも徐々に陰茎が固さを取り戻しつつある)
      …おっと、綺麗にsてもらったばっかなのにな。どうする??
      (何を、とは言わずにリータスへ言葉を投げかける、応じれば3戦目、断れば今日は引き上げるだろう) -- ごろつき 2010-06-06 (日) 01:22:50
    • んふっ、きっと遺伝だわ♥(口を離してそう答えれば、また男根に吸い付き)
      決まってるじゃない、ちゃんとザーメン最後の一滴まで注いでくれなきゃやぁよ♥
      (//とはいえ体力的に休憩がないときわどいので暗転で一度締めていいでしょうか) -- リータス 2010-06-06 (日) 01:31:00
    • へへ、そうこなくっちゃな!(男の好色そうな目が歓喜に満ちる)
      //元々無茶を承知でのお願いなので、遠慮なく締めちゃって下さい。今日は楽しい思い出をありがとうございました! -- ごろつき 2010-06-06 (日) 01:36:13
    • 今度はあたしが搾ってあげる……♥(言いながら先ほどまでとは逆にリータスが男をベッドに押し倒し……)
      暗転&br//こちらこそまさかこんな風に思っていただけている相手が居たとは…ありがとうございました -- リータス 2010-06-06 (日) 01:39:50

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  • (クジは当たらないし御指名かからないのでソファーのとこでフラフィと乳繰り合いながらチラチラ様子をうかがうナンギョク君) -- ナンギョクニゴウ&フラフィラビット 2010-06-05 (土) 20:55:00
    • 考えてみたら私ら二人って平均身長が175オーバーのデカ女’sなんですよね、なるほど一般男性が腰が引けてしまうのもわかる・・・
      おっぱいもでっかいのにねー(フラフィのオッパイタプタプしながら) -- ナンギョクニゴウ 2010-06-05 (土) 20:59:23
    • 平均は174ですよナンギョクさん、とうとう計算機にガタがきましたかー(頭なでなで) -- フラフィラビット 2010-06-05 (土) 21:01:43
    • すすす…… ここは空いてたり空いてなかったり?(きょろきょろ) -- フェイシオン? 2010-06-05 (土) 21:02:51
    • 超空いてる!(息ぴったりな2人が即左右にバッと付きながら) -- ナンギョクニゴウ&フラフィラビット 2010-06-05 (土) 21:06:00
    • ほわわっ!!?(びくんっ) もしかして2対1とかいう嬉しいピンチ的状況っ?(おっぱいに釘付けになりながら)
      (レスが消えてびっくりした 移動したのね) -- フェイシオン? 2010-06-05 (土) 21:12:06
    • (ちょっと混乱して申し訳ない、とはおもうが気にしない)
      ナンギョク「はいな私らは2人で1セットですのでー」
      フラフィ「強制的に3Pになりますねぇ」(前後から挟むようにだきついて背中とお腹におっぱい押しつけながら) -- ナンギョクニゴウ&フラフィラビット 2010-06-05 (土) 21:15:25
    • そ、そいつはすごい…… 俺の熟練の(脳内で鍛えた)テクニックを使うに申し分ないっ ふももっ
      ふたりとも……胸大きいの!? 片方小さいものだとてっきり…… ナニココ 気軽に入った部屋だけど夢の世界にきちゃったの俺!??(柔らかい感触にもじもじしながら) -- フェイシオン? 2010-06-05 (土) 21:19:05
    • ナンギョク「ああ、フラフィがやたらでかいんで相対的に私がそうでもないように見えてしまいますが」(フェイシオンの手をとりつつ)
      「これでも107僂呂△蠅泙垢茵ほれワンピースの腋から手を突っ込んでおもうさま揉みし抱くのとかオススメ」
      フラフィ「ちなみに私は125僂任垢佑А廖覆っぱい頭にのっけながら) -- ナンギョクニゴウ&フラフィラビット 2010-06-05 (土) 21:29:02
    • これが……ひゃくにじゅうごの重み……ごきゅっ(垂れそうになるよだれを飲み込むと恥ずかしいくらい喉が鳴る)
      こっちも ひゃ、ひゃく……(両サイドから挟むようにぱふぱふ……) 下手なお尻より大きい……
      (熟練のフリどころか指を曲げるのすら忘れるほど緊張しつつ夢中で感触を楽しむ) -- フェイシオン? 2010-06-05 (土) 21:35:44
    • あぅ、そだ……俺はフェイシオン 発音しにくかったらフェイでもシオンでも好きに呼んでくれ ぅおっぱい!(むにむに -- フェイシオン? 2010-06-05 (土) 21:37:07
    • ナンギョク「はい、ではフェイさんでー・・・あんっそんなにしなくてもおっぱいは逃げませんのでご安心をーはふぅ」
      (柔らかな胸に指が埋まる、どこか間抜けな雰囲気があるナンギョク君だがぎこちない愛撫に刺激されたように途端に甘えた女の声をだす)
      フラフィ「おっぱい大好きなんですねぇ、ふふ・・・こっちにもあるので遠慮なく好きなようにしていいんですよ?」
      (腕に押しつけられたおっぱいが柔らかく変形する、しなだれかかるように抱きついて頬や耳にキスしはじめた) -- ナンギョクニゴウ&フラフィラビット 2010-06-05 (土) 21:45:37
    • うぁあっ ご、ごめん(手をグッパーしてほぐしてから、再度胸に手を伸ばす 今度は柔らかなタッチで)
      胸って触られるほうも気持ちいいのかな? 俺はすごい好きだよ おっぱいは神秘だよ!(腕を圧迫してくる感触だけで血液が下半身に回る)
      ひぁっ!? 今、耳っ!?(ぞくぞくして高い声が漏れる 驚いて揉んでいた指にもうっかり力がこもってぎゅぅと掴んでしまった) -- フェイシオン? 2010-06-05 (土) 21:54:01
    • なるほど神秘ですかそれは一理ある、ウムッ!うん、触られごこちですかー?
      はい、私は触られるの大好きですよ撫でられているとだんだんトロンって全身が濡れてくるような感覚が・・・あっんぅ!
      (不意にこめられた力にびくっと身体を震わせる、ぱたぱたと揺れていたしっぽもピンと伸びた)
      (反応を見てフラフィは楽しそうにちゅっちゅとキスを続ける) -- ナンギョクニゴウ 2010-06-05 (土) 22:10:58
    • 結構強くしても平気なのかな……(シャツの内側に手を突っ込んで調子に乗ってぐにぐにと揉みしだく) はぁ…すげぇ
      んっ!(フラフィのキスに体がびくびくと震える 舌が触れたときは特に大きく)
      頭真っ白になりそうだよ(暴発してしまいそうなほどガチガチになったものをもじもじと足を擦り合わせていた) -- フェイシオン? 2010-06-05 (土) 22:23:58
    • (ツリー入れかえで上に移動するねー) -- ナンギョクニゴウ 2010-06-05 (土) 22:25:07
    • (自分で移動しようか悩んでた! よろしくですよ) -- 2010-06-05 (土) 22:28:09
  • 3Pコーナー -- ナンギョクニゴウ&フラフィラビット 2010-06-05 (土) 22:35:20
    • ナンギョク「はぁ・・・うん、もっと乱暴にしてもいいんですよ私は犬ですからとってもタフなんですよ、んぅっくあっ・・・!」
      (そうは言っても胸を揉まれただけで顔を紅潮させ吐く息が熱くなっている)
      フラフィ「ナンギョクさん自分だけ気持ちよくなっちゃだめですよー?」(元から隠す気などない薄い服はすでに隠すよりも着てる方がエロイの領域に)
      フラフィ「フェイさんのが放置されて切なそうなので私がお相手しますねー」
      (ナンギョク君とフェイの間に潜り込むように身を沈めると、ふとももに胸を押しつけながら硬くなったモノを鼻先で掘り起こすように探る)
      (熱くしめった吐息が敏感になっているオチンチンを刺激する・・・) -- ナンギョクニゴウ&フラフィラビット 2010-06-05 (土) 22:35:33
    • (ナンギョクに同調するように息を荒げ胸を揉みまくる)ハァフゥ やばい 俺もなんか気持ちよすぎて……クラクラしてきた
      (胸を揉むことしか知らないのでそれはもう執拗に……)放置なんて別に 俺すっごい気持ちいいよ? よぉおっ!?
      (正座して足に挟んでいたモノがひょっこり顔を出す)わぅっ! ま、待っt……(実は熟練なんかじゃないと言い出せずオロオロ 足の上に胸を乗っけられて身動きもとれずガード不可というやつだ) -- フェイシオン? 2010-06-05 (土) 22:45:29
    • フラフィ「はいそれじゃあもっと気持ちよくなってくださいねぇ」(オロオロするのをみてすごく優しく笑った、しかし手を止めようとはしない)
      フラフィ「んっ・・・はぷっ・・・んっ・・・はぁ、先っぽまでガッチガチ、いいオチンチンさんですねぇ、お口に入れるだけでもなんだか感じちゃいそうですぅ」
      (顔をだしたオチンチンを咥えて舐め上げ、時々啄ばむようにキスをする)
      ナンギョク「んむっオチンチンの匂いがします!ここか!あー私も、私もフェラするー」
      (対抗するようにナンギョク君まで股ぐらに潜り込んでこようと) -- ナンギョクニゴウ&フラフィラビット 2010-06-05 (土) 22:55:42
    • うぁああっ!?いひぃっ! 熱ッ……フラフィさんんんっ!?(衝撃が脳まで突き抜け軽く失神しそうになった)
      (無意識のうちにナンギョクを抱きしめて…というよりしがみついて情けない喘ぎ声をあげていた)
      えぁっ?ナンギョクさんもっ!? タイムっ あっ、いいっ!(正座のままどんどん仰け反っていく)
      (そのまま…ばたん 天井をあおぐとおちんちんも真上を向いて)ダメだ……からだに 力、入らない…(なすがままで痙攣しはじめた) -- フェイシオン? 2010-06-05 (土) 23:06:02
    • あらぁ痺れちゃいましたかー?ええ、いいですよそのまま何もしないでも・・・私達で気持ちよくなってくれれば
      それで私達もとっても幸せになれますからぁ(倒れたフェイにやさしく微笑みながら唾液でぬめった竿に指をからませゆるーく擦っている)
      (ナンギョク君は倒れたフェイにじゃれた犬が乗り上げるような格好でフラフィの手ごとベロベロと亀頭を勢いよく舐めてる)
      あ、この体制ならあれできますね、Wオッパイフェラ、やりますかー?(唾液と先走りを胸に擦りつけるように揉んで見せる) -- フラフィラビット 2010-06-05 (土) 23:14:23
    • いぁ、でも… 男が気持ちよく させるのが礼儀だって……ふぁあっ!!(びくんびくん)
      (扱きあげられると腰が浮いていき、先端を舐められれば腰が引ける ふたりの口撃にがくがく腰を震わせた)
      んんぅ…? こ、これ以上……何かあるのっ 俺、もうイキそ……(ふわふわと夢心地で責めを受ける おっぱい好きには至高のシチュ)
      (//燃料補給 2・30分鈍ります) -- フェイシオン? 2010-06-05 (土) 23:30:21
    • フラフィ「面倒なことは考えなくていいんですよ、あなたを気持ちよくさせてあげたいんです」(ちゅっと顔をよせて軽くキス)
      「それにぃ、女の子にされるがままたくさん絞られちゃうっていうシチュエーションもけっこういいですよぉ?」
      「・・・っとこのまますぐイっちゃうのはもったいないですよぉ、もう少しだけ我慢我慢・・・はいナンギョクさんもマテですよ」(お座りするナンギョク君)
      フラフィ「はい、ではこうして・・・」(ローションをたっぷり胸にかけ、しゃがみこむと・・・)
      フラフィ「こうしちゃいましょう♪」(ナンギョク君とおっぱいを押しつけ合うと、その間にガッチガチになったオチンチンを挟んだ)
      ナンギョク「おっと、フェラするにはいささか胸がおおきすぎちゃいましたね」
      (オチンチンを乳肉の中に挿入させ擦り上げはじめた、冷たいローションがみるまに摩擦で熱くなっていく)
      フラフィ「まあダブルパイズリってことで・・・あはっやっぱりこのオチンチンさんすごく硬ていい子ですねぇ」
      「おっぱいの間を激しくピストンしてるのはっきりわかっちゃいます、はぁ・・・オチンチン、気持ちいいですかぁ?このまま絞られて乳内射精しちゃいたいですかぁ?」
      //はいごゆっくりー -- ナンギョクニゴウ&フラフィラビット 2010-06-05 (土) 23:43:18
    • ふぁいぃ… が、我慢……するっ しますぅっ!(唇をきゅっと噛みしめぷるぷる震える)
      (普通サイズのおちんちんがすっぽり包まれて、全方位からおっぱいxローションの攻撃を受ける)
      気持ちいぃ……(びくびく震えるたびに先走りがだばだば漏れていった)ふたりのおっぱい…好きっ これ好きぃいっ!!
      んぃううっ♡ な、なかだしぃ……? イっていいのぉ?(いまにもイカせてくださいとおねだりしそうになりながら)ふぁあっ! -- フェイシオン? 2010-06-05 (土) 23:51:48
    • ナンギョク「腰がっくがくして気持ちよさそう、そんなによがられると私までお腹が熱くなってきちゃいますねぇ」
      フラフィ「おっぱいでセックスしてる感覚ですねぇ・・・はぁいイイですよぉいつでも好きな時に、好きなだけ射精しちゃっていいですよぉ」
      (泡立ったローションでベタベタになったおっぱいをさらに強く押しつけ、しごきあげる速度を上げた)
      フラフィ「ほら・・・ほら♥ おっぱいの中でびゅくびゅくって一杯射精しちゃってくださいな」
      -- ナンギョクニゴウ&フラフィラビット 2010-06-05 (土) 23:58:57
    • だって、腰…止まんなくてっ おっぱい気持ちいぃからぁっ!! ぅあっ!(無我夢中で腰を突き上げて)
      な、中に おっぱいの中にぃィっ!! イっ、イくぅうっ!(フラフィに煽られ堰を切ったように精液が駆け上がり胸の谷間から吹き上がった) -- フェイシオン? 2010-06-06 (日) 00:12:26
    • 「はい・・・胸の中にいっぱいいっぱい出してください・・・」(フラフィの息も荒くなっていく)
      フラフィ「あっ・・・ひゃぁっ!あはっすっごい出ましたねぇ、すごい濃い・・・」(ふきあがって髪についた精液が頬に垂れる、口元まできたそれをペロリと舐めた)
      ナンギョク「おっ・・・おっ・・・おおぅーすごい勢いだ何回射精できるかなー?」(射精中に震えながら精液を吐きだすオチンチンを絞るようにぎゅうと胸で扱く) -- ナンギョクニゴウ 2010-06-06 (日) 00:22:43
    • //こっち人が多いから次畜舎2の方で新ツリー立てるので移動おねがいー -- ナンギョクニゴウ 2010-06-06 (日) 00:27:00
    • いひィっ♡ イッてる…イってるのに まだッッ!??(絶頂に震えるペニスをさらに扱かれ快感を与え続けられる)
      良すぎっ 気持ちっ良すぎィィッ ぅあああっ!!(2度目3度目も射精音が聞こえてきそうなほど激しく吹き上がった)
      (精液で汚れていくふたりを見ると興奮して全然萎えていかない)た、たすけ、て…… 頭が真っ白で…壊れぅぅう♡ -- フェイシオン? 2010-06-06 (日) 00:30:49
  • おっぱいメインなところ -- ナンギョクニゴウ&フラフィラビット 2010-06-06 (日) 00:29:51
    • フラフィ「すごい量ですねぇ、もしかして垂らしたローションより多いかも?」
      (滴りおちない精液は胸全体を白く塗ったようにさせる、まるで射精されベタベタにされたと事さらに強調しているように見える)
      ナンギョク「んひひ・・・もうすっかりタガ外れ切っちゃってますねぇ、おっぱいの中で二桁は精液吐きましたよ、はぁ・・・これお腹の中にも欲しいなぁ」 -- ナンギョクニゴウ&フラフィラビット 2010-06-06 (日) 00:34:22
    • (生まれてはじめての快感に放心して口が開きっぱなしだ)ほゎゎ…… おっぱい…いぃ♡ うぇへへ……
      お腹の中……???(完全にゆるくなった脳ミソでお腹で擦る場面を想像しながら)胸のほうが…気持ちよさそぅ……
      お腹なんかより もっと胸で気持ちよくなりたいよぅ(勘違いしたままで非レイプフラグ立てながら) -- フェイシオン? 2010-06-06 (日) 00:42:43
    • ナンギョク「あははすっかり甘えん坊さん状態ですねぇ、私は高性能なので自慢は胸だけじゃないんですが」
      (騎乗位の状態で跨って、胸についた精液を指にからめて舐め取りながら濡れたオマンコの肉をおしつける)
      フラフィ「でもおっぱいがいいなら何度でもさせてあげますよ」(フェイの横に寝そべりやさしくキスをする) -- ナンギョクニゴウ&フラフィラビット 2010-06-06 (日) 00:48:51
    • (女性の前で喘ぎ声をあげて射精したり甘えておねだりしたことに、はっと気付かされ真っ赤になる)ッッ……!
      うぅ…… 高性能? もっと 気持ちよく、なれるの? ……うっ ……し、したいっ してみたいっ!
      な、なんでもするからっ してっ! お、おねがいっ!!(ナンギョクとフラフィにすがりつく もはや哀願愛玩動物だ) -- フェイシオン? 2010-06-06 (日) 00:53:11
    • フラフィ「ふふっ恥かしがらなくていいですよぉ?今はあなたのしたいようにしていいんです」
      (よしよしと頭を撫でながら身体を絡ませるように抱きつくフラフィ、全身がどこも埋もれてしまうほどに柔らかく暖かい)
      ナンギョク「ふふーん、ですよねー?したいですよねー?せっかくなわけですしぃ」
      (オチンチンの上にまたがってゆるゆると素股をしてたナンギョク君がにやりとした)
      ナンギョク「じゃ、今度は私がお先にオチンチンもらっちゃおうっと・・・はふっ・・・くぅん、わーすっごいほんとうに先っぽまでかたぁい・・・」
      (ワンピースを手早く脱ぎ捨て、愛液をこすりつけていたオチンチンに手を添えると自分の中へと導きいれていく) -- ナンギョクニゴウ&フラフィラビット 2010-06-06 (日) 01:05:08
    • (フラフィの胸に埋もれて、その柔らかい感触にうっとりする)ハァハァ… ホントに これより…おっぱいより 気持ちイイの…?
      (ちゅぱちゅぱと本能的に吸い付きながら)これ以上に気持ちイィものなんて…… んふぁ!? はゎ、ああっ!??
      (口でされたとき以上の熱さにペニスが包み込まれ、目を白黒させる 何が起きたか理解できていない) -- フェイシオン? 2010-06-06 (日) 01:21:11
    • フラフィ「ええそれはもう・・・言わなくてもわかりましたよねー?」
      (悲鳴にも似たような声を上げるフェイに胸を押しつけながら指を這わせ首筋を鎖骨を腹を舌と口で愛撫する)
      ナンギョク「くふぅぅん・・・久々に挿れて貰えてキモチイイ・・・フェイさんも気持ちよさそうな顔してますねぇ」
      (身を少しのけぞらせフラフィに愛撫されるフェイに結合部をよく見えるような格好を取る)
      (その締めつけは普通の女性器のそれより遥かに強く快感を与えるためだけのそこは本物よりも刺激が強い)
      ナンギョク「動きますよー?だめってもいっても我慢ができません、あっ・・・んっあっあっ・・・ッ!」
      (揺さぶるように少しづつ腰を動かしはじめた) -- ナンギョクニゴウ&フラフィラビット 2010-06-06 (日) 01:34:15
    • ぉああ、はわ……(声にならない喘ぎで口をぱくぱくさせ) おちんちん……ぎゅぅってぇ♡ ぎゅぅってなってぅう♡
      (すっかり我慢が効かなくなって挿れただけでイってしまっている)うごっ…動いたらっ! ひぁああっ!!!
      ナンギョクさんんぅ! 熱いっ 火傷しちゃぅ! くひぃいっ♡♡(体が勝手に跳ねて突き上げる格好になった) -- フェイシオン? 2010-06-06 (日) 01:45:09
    • ナンギョク「あんっ♥まだまだ激しくしてないのに・・・今からそんなに感じまくってたら大変じゃないですかぁ?」
      (軽く腰を上下に動かすとナンギョク君の胸が盛大に揺れた)
      フラフィ「あんっ・・・ナンギョクさん、もうフェイさんイっちゃってるみたいですよぉ?んっ・・・」
      (愛撫を続けながら、オナニーするフラフィが耳元で切なげな声を出す)
      ナンギョク「おやじゃあこのまま抜かずの連発に移行ですね・・・あっ!あんんっんっ今のぉいいですよ奥をズンっていっぱいしてくださぃ」
      -- ナンギョクニゴウ&フラフィラビット 2010-06-06 (日) 02:03:43
    • た、大変じゃないぃ?ってぇ…… ホントに大変なことにっ なってるからぁっ♡ ひぐっ、イってるからっ!!
      俺、イってぅ…からぁああっ!(快感を受け取る回路が焼ききれそうになりながらも腰の動きを止められない 深いところを目指して突き上げる)
      くっ…もぅ出なっ ぅあっ!(フラフィの喘ぎ声で耳までおかされるような錯覚 打ち止めかと思われた精液がどばどば溢れた) -- フェイシオン? 2010-06-06 (日) 02:18:45
    • ナンギョク「あはっすっごいびっくんびっくんして・・・あっんんっ!はぁっあっぁっ・・・ッ!いい・・・おまんこの中精液で一杯であっんッひゃぅ」
      (精液で膣内を押し広げられるとナンギョク君の動きが激しくなる)
      ナンギョク「もっと、もっと一杯出してくださぃ・・・あっんくぅはぁぁッ!私もいっちゃい・・・ぅ」
      (身をのけぞらせて射精されながら突かれる感覚にだらしなく蕩けた表情を見せた)
      フラフィ「いいなぁすごく気持ちよさそう・・・いぇ気持ちいいですねぇ胸でしたときより一杯一杯オチンチンイっちゃってます・・・んっ・・・あはっ♥また射精はじまった」 -- ナンギョクニゴウ&フラフィラビット 2010-06-06 (日) 02:27:24
    • (獣の交尾のようにただただ奥を目指して腰を振り本能のままに射精する ほとんどナンギョクのための肉バイブと化している)
      おっぱいもよかったけどっ お腹も、好きっ! 好きぃいっ!!(これがお腹に射精すってことか!と激しい快感とともに脳にインプットされた) -- フェイシオン? 2010-06-06 (日) 02:35:56
    • フラフィ「はぁ・・・はふぅ・・・うふふっそんなに気に入りましたか?ナンギョクさんのお腹に入りきらない分がこぼれて水たまりみたいになっちゃって・・・はぁぁ素敵です・・・」
      ナンギョク「はぅっ・・・あっ!イっちゃ・・・くぅっんんっ!!」
      (本気で感じている時のすごくかわいらしい男の劣情を誘うような声で鳴き、太腿をガクガクと震わせながら絶頂した) -- ナンギョクニゴウ&フラフィラビット 2010-06-06 (日) 02:43:52
    • うんっ、好きぃ! お腹に射精すのっ 気持ちイイよおぉ!!(ナンギョクの嬌声を聞いて何かが脳内で弾ける)
      (精神からくる絶頂も重なり完全にショートした)あっ♡ あ゛ぁあーーっ♡ イっひゃぅううぅう♡♡(失神してびくびくと痙攣する 腹が膨れるほどの精液を注ぎ込んだ) -- フェイシオン? 2010-06-06 (日) 02:52:24
    • ナンギョク「くふぅ・・・うっん・・・はぁ・・・はっ・・・はぁー・・・♥・・・いい・・・きもちいい・・・よぅ・・・んんっ」
      (力が抜けたように腰を落とす、結合がまた深くなり膣内と子宮をたぷたぷさせていた精液が結合部から溢れてナンギョク君の脚を汚していく・・・)
      フラフィ「ああん、気を失うほど感じちゃったんですねぇ、羨ましい・・・次は私の中にもたくさん貰わなきゃ・・・ですねぇ」
      (愛液でどろどろになった指をペロリと舐めると、ナンギョク君の中に子種を注ぎ込みながらぐったりしてるフェイにキスをする) -- ナンギョクニゴウ&フラフィラビット 2010-06-06 (日) 02:59:08
    • ほんの少しの暗転後  はぅっ…… んぅう?? おは…よう?(気絶したことで振り切れた快感もある程度リセットされて)
      んあっ… すごい、びちゃびちゃだ…… これ、全部俺が…… 次は、フラフィさんも…??
      (//4時くらいで眠気の限界がくるわー ここで一旦締めるか途中まで続けるかそれとも一気に終わらせる?) -- フェイシオン? 2010-06-06 (日) 03:10:32
    • フラフィ「はいおはようございます」(おっぱい枕するフラフィとお掃除フェラしてたナンギョク君)
      フラフィ「ええ、おっぱいに一杯出されてあんなに激しくしてるの見せられたら・・・自分でするだけじゃ満足できませんし」
      フラフィ「・・・私ともえっちしてください、お願いします」(耳もとで囁きながらフェイの手を自分の熱く濡れたアソコに触らせる)
      //うい長くなってすまない、じゃあ一旦締めておこう、明日も居るから続きしてもいいし幕間で絞り取り祭りしたことにしてもいいよ -- ナンギョクニゴウ&フラフィラビット 2010-06-06 (日) 03:17:02
    • //楽しいから長いのは大歓迎だけど深夜帯に付き合えずすまない… ナンギョクどんがこれからの時間メインタイムだとわかってたんだけど眠気がガガガ…… 
      お先に眠るます! また明日〜 -- 2010-06-06 (日) 03:24:34
    • //活動時間のことにかんしてなにも言い返せない・・・!不健康でもうしわけない
      //はいお疲れさまーよかったら明日もきてねー -- ナンギョクニゴウ&フラフィラビット 2010-06-06 (日) 03:27:00

Edit

  • イオの押し込まれた部屋 -- 2010-06-05 (土) 20:59:59
    • (匿名男その1がこっそり覗いている) -- 赤毛少年 2010-06-05 (土) 21:03:32
    • よっとっと……押し込まれたな。手荒だが、仕事が早い。(全裸のまま。堂々と肉棒を疲労しつつ) -- アスラペル 2010-06-05 (土) 21:06:16
    • (肉体美にビビる) -- 赤毛少年 2010-06-05 (土) 21:10:53
    • むう、あやつめ………!(ナナシに対してぼやきつつ、臨戦態勢のアスラペルの顔にどぎまぎと耳と目を伏せる)
      (薄絹を纏った女、扇情的な体のラインがはっきりと見え、指が埋もれるほどの手に収まりきらない胸が男にしっかりとした弾力を返していた)

      (覗きには気付いていないようだ) -- イオ? 2010-06-05 (土) 21:16:15
    • (少年の背後から気配もなく中の様子を覗き見てる) -- ナナシ 2010-06-05 (土) 21:19:54
    • ま、いいか。そっちは押し込んだのと知り合いかい? となると、ここの家畜なのかね……。
      (片手が乳房に埋もれながらも揉みしだき、もう片手で体のラインをなぞった。肉棒を薄絹のうえからこすりつけ、押し付けて、後ろから顔を隣り合わせてベッドへと。押すように一歩一歩)
      いやらしい体してやがるし……そうなんだろ?
      (こちらもまた、覗きには気づかない) -- アスラペル 2010-06-05 (土) 21:21:26
    • (他のところも覗いてこようとして振り返ると……タトゥー) -- 赤毛少年 2010-06-05 (土) 21:21:59
    • (覗きだらけ) -- セウゼ 2010-06-05 (土) 21:22:09
    • 我は……ッ!(揉みしだき体をなぞる指先の動きに敏感にびくりと身を震わす、声を詰まらせた)
      我は……何なのだろうな…(目を伏せたまま呟く言葉に始めの勢いは既になく、長身の女は寝台へと後ろから押されるままに) -- イオ? 2010-06-05 (土) 21:36:30
    • (少年の視線にしゃがんでにこりと笑む) -- ナナシ 2010-06-05 (土) 21:37:50
    • (セウゼと目が合ったり、ナナシの笑顔につられるように笑んでみたり、動けない状況に!) -- 赤毛少年 2010-06-05 (土) 21:41:42
    • ふぅん……?(何か色々とあるのかと、そうは思いつつも。その深くまでうかがい知ることは出来ない。そこを、今のところ掘り下げるつもりも無く)
      色々ありそうだ。なら……楽しんで、今は忘れちまうといい。こういう機会なんだ。それで、いいんじゃねえか?
      (体全体を使ってベッドにまで寄せると、振り返らせ押し倒す。仰向けになり、乳房も、秘部も顕になる形。高い身長で高めの女のうえにかぶさるよう)
      見たところ、ダークエルフか? それとするのは初めてだが……(顔に顔を近づけ、間近に。先とは逆の手で乳房を揉みしだき、もう片腕で足を持ち上げようとしながら) -- アスラペル 2010-06-05 (土) 21:43:05
    • (少年を挟み込むタトゥーコンビ) -- セウゼ 2010-06-05 (土) 21:43:52
    • 大きなおっぱいがお好き……ですか?(首を傾げつつ、ひそひそと少年の耳元に囁く…既に衣一つ纏っていない小柄な女が纏わりつく) -- ナナシ 2010-06-05 (土) 21:46:58
    • それとも小さなおっぱいが……?(名無しとは逆の方から。こちらもまた、一糸まとわず) -- セウゼ 2010-06-05 (土) 21:50:24
    • 挟まれた!?(小声で叫ぶ器用な奴)大きなおっぱいはいいよね。僕も大好きだ!(ナナシの胸を指先でつついて) -- 赤毛少年 2010-06-05 (土) 21:50:51
    • (小さなおっぱい)いい…(守備範囲は広かった) -- 赤毛少年 2010-06-05 (土) 21:51:55
    • あっ……!(寝台に押し倒されれば乳房が弾むように揺れ、形を変える…衣から盛大に零れた)
      (上げ開くように脚を持ち上げられ、露わになった秘部には濃い目の体毛、銀製のピアスが付けられている)
      ああ、そうだ……汝は、生粋の人ではなさそうじゃな(覆いかぶさる男、近づく顔に目を逸らしたまま呟く) -- イオ? 2010-06-05 (土) 21:57:57
    • そうですか…気にせずもっと触っていいんですよ……(くすりと笑みつつ、少年の片手を取り小ぶりな胸へと導く)
      今宵この場はそのための場所なのですから…(空いている手で少年の股間を服の上からそっとまさぐりつつ) -- ナナシ 2010-06-05 (土) 22:03:20
    • (ぐいぐいと、些か乱暴なほど。乳房に手をうずめてこね回し。半ば形も崩そうと言うほど、遠慮なく回転も加えながら)やっぱりな。随分と、いいから出してるからどうなのかって思ったけど……俺かい? 俺は、ヴァンパイアさ。生粋のな……?
      (体と、腕を用いて露にした秘所。その割れ目のラインに沿って、入れない程度に肉棒をこすらせているとわかることは多い。肉棒に伝わる感触。陰毛の濃さや)
      この感触。(二度三度、肉棒でクリトリスごと、速さを変えながらこすりつけてみれば)ピアスだな。ははっ、その性格の割に……つけるもんはついてるか。いいね……そそる。 -- アスラペル 2010-06-05 (土) 22:05:27
    • だからもっと大胆になって構いません……(身体をぴったりとくっつけ、体温と柔らかさを伝えながら、体に手をはわせた) -- セウゼ 2010-06-05 (土) 22:06:51
    • それじゃあ遠慮なく(両手でナナシの乳首をつまんでコリコリとしてみる)
      (触れられれば、熱く硬い物が布の奥に息衝く感触を返す) -- 赤毛少年 2010-06-05 (土) 22:06:57
    • (セウゼの温もりに包まれてますます興奮が高まる少年、どこか適当な場所を探しながら、部屋の中で丸見えになっているダークエルフの秘部からも目が離せない) -- 赤毛少年 2010-06-05 (土) 22:10:22
    • 人とは気配が違うと思えば吸血鬼、か…初めて見……んんっ(荒々しい手の動きに洩れそうになる声を噛み殺しつつ)
      (擦り付けあう性器、手荒く扱われることにも体が「慣れ」ているのか徐々に潤みだす)
      …ッ!(装飾品を指摘されれば気恥ずかしさか顔は紅潮し、潤んだ目で見る) -- イオ? 2010-06-05 (土) 22:20:39
    • //:畜舎2へ -- アスラペル [ 2010-06-05 (土) 22:22:25
    • 結構こういう場所、慣れてらっしゃったんですね…♥(乳首をこねる指先の動きに吐息を漏らしつつ、)
      (少年の窮屈そうな下半身をみて嬉しげに笑むと、ゆっくりと服を脱がせ束縛から開放していく) -- ナナシ 2010-06-05 (土) 22:28:00
    • (こちらは上を。体のラインをなぞるようにして、後ろから名無しに成すことを眺めながら。顔に顔を隣り合わせて、その息づかいを耳元に) -- セウゼ 2010-06-05 (土) 22:32:54

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  • 淡い照明に照らされた室内に女の吐息や衣擦れの音が濃密に満ちている
    どこに目を向けても絡みあい交じり合う姿が見える -- 2010-06-05 (土) 22:15:50
    • 休憩所・ドリンクコーナー -- 2010-06-05 (土) 22:16:35
      • 個別に部屋作った方がいいのか、それとも今のままの状況を楽しむか……どちらがいいですか? -- セウゼ 2010-06-05 (土) 22:45:41
      • (2人にまとわりつかれ、イオに肉棒が挿入されるシーンを見つめながら)え、ええと……ここで、成行き任せとか? -- 赤毛少年 2010-06-05 (土) 22:48:33
      • ここで……なかなか大胆ですね。成り行き任せはいいですが……。 -- セウゼ 2010-06-05 (土) 22:50:35
      • ここだと、他の部屋も覗きに行きやすそうだし…それにしても青い肌って珍しい。足の裏とか、あそこも青いの? -- 赤毛少年 2010-06-05 (土) 22:53:48
      • ……そうですね。あえて2、ここでしてしまうのも。衆人環視のなかで、なんて……。(軽く頬に口付けて)
        それはまあ、あまりみないと思います。ドコモかしこも……全部青で。(身体を乗り出すと、秘裂も、足裏も、惜しげなく披露した) -- セウゼ 2010-06-05 (土) 22:57:16
      • (唇に触れられるとドクン、と鼓動が高鳴る)
        おー本当だ。…中は?(2本の指でセウゼの秘裂を左右に開く、粘膜の色も青いのか、ピンク色なのか、それとも……) -- 赤毛少年 2010-06-05 (土) 23:02:33
      • (セウゼの肢体を見る邪魔にならないように脇に控えつつ、少年のペニスを片手で軽く握って細く長い指先でゆっくりと扱いている) -- ナナシ 2010-06-05 (土) 23:05:05
      • 流石に中までは、そうでもないですけど……(中は、血の通いを思わせるピンク。体毛も薄く、覆い隠すものもないもの) -- セウゼ 2010-06-05 (土) 23:07:08
      • (いつの間にかナナシに引っ張り出されたペニス、毛が少しだけ生えたそれは、勃起すれば完全に頭を出す)
        あっ!…そんな急に(口とは裏腹にますます大きくなる、そしてウインナーのように瑞々しい) -- 赤毛少年 2010-06-05 (土) 23:11:02
      • (生唾を飲み込む音、そして人差し指でセウゼのピンクに触れて)ねえ、君の写真とっていいかな? -- 赤毛少年 2010-06-05 (土) 23:13:23
      • (視界のした。端に映ったその部分へ視線を移して、真中に据える。少年のみずみずしさを残した逸物に、方とため息を漏らして)
        え……? 写真、ですか? それはもちろん……どうぞ、好きなだけ……。(触れられているだけで、身体を震わし。指を添えれば、自ら開く手伝いを) -- セウゼ 2010-06-05 (土) 23:15:58
      • (傍らに転がっていたバッグから古いカメラを取り出すと、青い肌の少女の肢体を何枚も撮る、まずは膣を大写しに、次に顔を、それから全身…という風に) -- 赤毛少年 2010-06-05 (土) 23:24:07
      • (被写体になることで、邪魔にならないよう動きを止めた。シャッター音がなり、レンズの向いている方から出来上がりを想像すれば、思わず膣が潤んでしまうのも致し方なく)
        またが光って映っちゃったりしないかな……?(カメラのことには疎く、その辺りは分からない) -- セウゼ 2010-06-05 (土) 23:28:20
      • (息が荒い、先ほどからペニスの先端が切なそうに)うあすごい濡れてる…けど大丈夫だと思う、それより。そろそろ……我慢できなくなって。
        入れてもいい?その水浸しのところ -- 赤毛少年 2010-06-05 (土) 23:32:03
      • 良かった♡(そうして笑う姿は本当に嬉しそうで、個々での生活も長いせいか、色を少なからず帯びていた)
        それじゃあ……うん。いいよ。我慢はさせないから……(その場で仰向けになり、顔だけをあげた。左右に秘裂を自ら開き、またも大きく広げれば、何の抵抗もないように場所を作った) -- セウゼ 2010-06-05 (土) 23:37:01
      • …セウゼのアソコは以前はもっと綺麗でしたけど、今は今で可愛いですよね?(少年のペニスを見て同様に唾液が溢れ、唾を呑む…撮影の邪魔にならないように少年の後ろに回り、耳元で囁きながら)
        存分にご堪能を…(もたげた若き雄の情欲の気配を肯定するように) -- ナナシ 2010-06-05 (土) 23:39:18
      • (周囲をキョロキョロとみわたすが、みんなそれぞれの相手との饗宴に没頭しているようだ)
        (ペニスをまさぐるナナシの頬にキスをして、セウゼの大きく開かれた秘裂に、勃起した己の一部を捻じ込んだ。割と乱暴かもしれない) -- 赤毛少年 2010-06-05 (土) 23:40:53
      • うん、かわいい。すごく。でも君だってきれいな声で、耳元で囁かれると、ゾクゾクするよ。君のもっ!(セウゼの膣に侵入して上擦った声に)よく見せて欲しい、な… -- 赤毛少年 2010-06-05 (土) 23:45:00
      • ここで暮らしてれば、どうしたって……っ! んっ、んっ……!(少年のそれを、少女のそこは容易く飲み込んでいった。熱くうるんだ肉が、緩やかに締め付ける。襞は優しく撫でて、侵入してくる腰に足を回した)
        っは……激しいのが、お好きなんですね……。 -- セウゼ 2010-06-05 (土) 23:45:14
      • ごめん、痛かった?(少女の匂いたつ色香と、肉壺の気持ち良さ。少年のペニスは膣内ではち切れんばかりに膨らみ、そして少し反ると子宮の入り口にまで達する)
        はっ、は……(腰を前後させて快感を貪る、惚けたような瞳。涎が光った) -- 赤毛少年 2010-06-05 (土) 23:53:50
      • いいえ、ちょっと驚いただけ……(胎の中、一層大きさを増していく少年のそれ。現象に驚きを隠さず、刺激されて甘い声を漏らせば、子宮の入口に触れられ背筋を軽く反らせた)
        すごい……中で、大きくなってる……! あっ! はっ! んんっ!(陶酔した少年のピストン。欲望をぶつけ、ひたすら貪るような動きに、膣は蹂躙され、心もかき回される。左右に秘裂を開いていた手は、頭の上で空をつかんで) -- セウゼ 2010-06-05 (土) 23:59:51
      • よかった!経験豊富そうだよね、君…は(セウゼの喘ぎ声を聞くたびに興奮が加速し、肉襞を擦るたびに精液がこみ上げてくるのが分かる、もう限界に近い)
        君がイってくれれば、いいんだけど…っ。ああ、その前に出そ……(抱き抱えるようにして、ますます激しいピストン) -- 赤毛少年 2010-06-06 (日) 00:07:03
      • こんなところに居ますから……いやでも、経験は重なりますし……(交合に陶酔する瞳。その中に、ほんの僅かな悲しさをにじませて。隠すように首を振る)
        (早くも限界に近くなったらしいそれがひときわ早く身体を穿ち出せば、少年の腕の中でも体は揺れる。そのピストンに合わせて翻弄され、波に浮かぶ葉のように)
        んぅうううっ……! ぁっ、んっふっ、はっ、何度だって、いいんですよ。何度だって、中に出しちゃっても……! -- セウゼ 2010-06-06 (日) 00:11:41
      • セウゼの中、気持ちイイですか?イきそう?(指を口に含んで蕩然と腰を振り続ける少年へ囁き続ける)
        いっぱい中に出していいんですよー。貴方のせーしでセウゼを孕ませてあげてください…(てらてらと唾液でテカらせた指先を背筋に這わせ徐々に下へ、少年の尻のすぼみに忍び込ませ、前立腺を刺激する) -- ナナシ 2010-06-06 (日) 00:13:54
      • (一抹の哀しさを見た少年は、青い肌の少女の唇にキスをした。憐みなど無意味だがそうせずには居られなかったらしい)
        中っ、中もいいけど…。かけたい。脚、解いてくれる…かな(ぷしゅっ!と精液が迸り始める、と同時に膣からペニスをクチュ…と引き抜き)
        (ピンクを覗かせる少女の外性器や、下腹部、そして勢いよく飛んだ精子が顔や壁にまで飛び散った) -- 赤毛少年 2010-06-06 (日) 00:20:29
      • (重ねられる唇に、そっと目を閉じた。優しい口づけに……思わず苦笑が浮かぶ。どう反応すればいいのか……だが、嬉しさは湧いてきていた)
        んっ、はっ、あっ……!  んんっ!(快感に神経も硬直し、言う事を聞きづらい中、かろうじて脚を開いた。ほとばしった若い精液を前身に浴びて、少しの間呆けた様子を見せたが)
        あはっ……すごい勢いです……(青に浮かぶ白。顔についたそれを指で拭うと、口に含んだ) -- セウゼ 2010-06-06 (日) 00:24:14
      • (ナナシの囁きと、前立腺への鋭い刺激によって精液の勢いがすごくなったらしい、初めてのことに驚きながらナナシの首筋にもキスを浴びせた)
        はあ……よかったー(セウゼが自分の出したものを舐める姿を見れば、また鎌首をもたげるペニス。まだまだ、元気だ) -- 赤毛少年 2010-06-06 (日) 00:32:21
      • んっ……美味しい……。(先程まで激しく交わり、気怠げな体を軽く起こすと、再び起き上がる少年の逸物。こちらも開いたままの脚の真ん中、秘裂を指で開いて見せれば)
        もう一度、しますか? それとも……ナナシと? -- セウゼ 2010-06-06 (日) 00:36:47
      • (指で開かれた、セウゼの肉の裂け目。それを見て尿道に残っていた精液がどろりとこぼれる)
        空になるまで君のおまん…(照れた)…あそこに出してみたい気もするけど(ナナシの胸を触って)君ともしたい。…さっきのダークエルフのお姉さんともしたいけど…(欲望のままに自分のペニスをしごき始める) -- 赤毛少年 2010-06-06 (日) 00:45:25
      • それじゃあ…(しごいている少年の匂いのするいきり立つものを舐め、掃除しながら)
        (イオ達のいる部屋の中を指差す、まとめて行きます?と言わんばかりの表情) -- ナナシ 2010-06-06 (日) 01:07:00
      • (精の匂い、鈴口を舐められて身震いしつつ頷いた) -- 赤毛少年 2010-06-06 (日) 01:09:06
      • (ナナシの指さす先、少年の頷きに、けだるい身体を立ち上がらせて) -- セウゼ 2010-06-06 (日) 01:13:53
  • イオの押し込まれた部屋 -- 2010-06-05 (土) 22:22:58
    • 俺は結構見るけどなあ……そういう土地柄か。(肉棒が徐々に湿り気で覆われていくのを感じ取り、若干ペースを変える。緩やかに速度を高め、ゆるやけに速度を落とし。先走りと愛液を互いにすりこんで潤滑を高めて)
      はっはっはっはっ……そんな目で見るような事だったのか? そりゃまた、いい。
      (そのままに、頭をおろす。向かい合う顔を更に近く、唇には唇を。指は、乳首を摘みこねながら) -- アスラペル 2010-06-05 (土) 22:27:22
    • …んんっ!(重なる唇、女は瞳を閉じ…涙が一筋零れる)
      (乳首にも装飾品、捏ね抓めば応えるように徐々に硬さを増し、やがて先端から白い液体が男の指先を濡らした) -- イオ? 2010-06-05 (土) 22:37:30
    • (目を閉じ、唇の感触を、舌を伸ばせば、その中の感触も楽しもうとして……頬に感じる熱さに目を開いた。涙だとわかればどうやら牧場としての演出でも無かったのかと……一層に燃え上がる)
      ん……?(指先に濡れた感触、それにピアスの感触を覚えて、顔をあげる。目に映った、褐色の肌に伝う白い液体を見ると破顔し)
      もしかして、母乳かあ? ってことは……(乳房を弄んでいた手も引いて、足を持ち上げるため。居場所を確保すれば肉棒の位置を整え、ゆっくりと差し込んでいく) -- アスラペル 2010-06-05 (土) 22:42:48
    • (響く音、口腔を犯し始める男の舌先に抗うようにしていたが、それもやがては蕩け始める)
      ぇ?ぁ…(不意に放される唇、目を開き……両足を持ち上げられ、のしかかる男の体の重みが増した)
      …やぁ、めッ!!(下腹部、徐々に内へと打ち込まれる異物感、女の思いとは裏腹に招くように潤んだ其処は男のペニス銜え込んでいく…) -- イオ? 2010-06-05 (土) 23:00:07
    • (拒絶の言葉に止まること無く、聞こえてすら居ないかのごとく、ズブズブと途中で止まることなしに、感触に体を軽く震わせながら根元まで埋め込んだ。先端で子宮を押し上げ、グラインドでその具合を確かめる)
      ああ……この感触はなるほど……子持ちのあれだ。放っておかれるわけがないと思ってたが、ここでも人気株か。それも、納得だ。
      (体を起こし、しっかりと食い込んだのを確認すれば、軽くピストンして)俺も、種付けさせてもらおうかね……。(その乳房にむしゃぶりつく。歯を立てないように、注意を払いながら) -- アスラペル 2010-06-05 (土) 23:06:10
    • はぁはぁ…(深々と貫かれた荒い吐息の女、シーツをぎゅっと握り締めたまま徐々に甘い喘ぎが混じる)
      …ゃ、め♥(一突きするたびに緩やかに乳房が撓み、吸い付く男の口内へと母乳が湧き出る) -- イオ? 2010-06-05 (土) 23:26:38
    • (乳房を吸い上げながらの、深く長いストローク。じっくりと時間をかけてのピストン。腰を前後させるなかにかき回す動きを入れ、足の持ち方を変えてより深く、前にのめるよう体勢を整える)
      最初嫌がってた割に……良い声で鳴くなあ。その方が、孕みやすくもなるもんらしいが。
      (ごくりと、母乳を塩化するに際して顔を上げて、見上げながらそういった。再び乳房を口に含めば、そこから腰の動きを変える。速度を上げて、浅く。奥を絶え間なくこすり、子宮口をノックするようにして) -- アスラペル 2010-06-05 (土) 23:32:35
    • (男の荒々しい行為に此処で仕込まれた悦楽を身体が思い出し、技巧に心が、理性が徐々に焼き切れていく)
      ち、がっ…んんっ!ゃ♥…めッ…!(子宮口を絶え間なくノックされ、喘ぎ、口元からだらしなく涎が零れる)
      (合間に混じる静止を懇願するような声とは裏腹にその脚は男の腰を引き付けるように絡んでいた) -- イオ? 2010-06-05 (土) 23:57:58
    • 何が違う? んな声で言っても説得力ねえなあ……(脚が、向こうから絡みついてくれば、掴んでいた腕を離した。新たな行き場はイオの両腕。組み敷いて自由を奪い、征服するように肉棒を打ち込んでいく。新たに、深く、早く。敏感なところを刺激するように角度を調節すれば、体勢を整え乳房から口を離し)
      子種欲しがってるってのがぴったりだぜ?
      (再び唇に唇を重ねた。深くまで味わうため、舌を伸ばして) -- アスラペル 2010-06-06 (日) 00:04:19
    • (男の腰の動きの激しさが増すにつれて乳房もまた縦に横に揺れ動き、雫を飛ばす)
      ぁ、ァ♥…だぁ…め…ィ、ぃ♥…ぃッ!(身の内を、心を快楽が染めあげていく)
      …んっ、んんっ♥(再び交わされる口付け、女の目の力が完全に抜け、口腔に伸ばされた舌を迎えるようにねっとりと絡めた)
      (膣の締まりが増し、蠢くような肉襞がペニスを刺激、放すまいと捕えていく…) -- イオ? 2010-06-06 (日) 00:35:34
    • ん、ふっ、んんっ……(口づけ、舌をからませたままに、女のとろけた様子を楽しみながらも、自身の限界を確かに認識し始めていた。貪ったまましばらく無言。イキそうであることを伝えず、体の濡らす母乳の湿りに鼻で笑った)
      おおっ……! くっ、しっかりと締め付けてきやがって……嬉しいじゃねえの、そろそろ……イくぜ……っ! -- アスラペル 2010-06-06 (日) 00:40:45
    • (男が無心に快楽を貪るように、女は悦楽に深く浸る)
      (内を満たす雄の昂ぶりを本能的に雌は感じて上り詰めていく)
      〜〜ぁ!!(ほとばしり広がる熱いモノ)
      (押さえ込まれたまま、幾度か跳ねるように背を仰け反らせ、飛沫を上げた) -- イオ? 2010-06-06 (日) 00:58:33
    • おらっ、孕め……!
      (女の一番奥に先端を打ちつけて、控えていた濃密な白濁をほとばしらせた。半固形とすら言える物を激しく噴出し、遠慮なく子宮へと浴びせかける)
      ぐっ……! すげえでるな……! ここまで出させるってのは、中々お目にかかれねえぞ。
      (射精しながらも、ピストンは休まない。のけぞる中でも膣壁をこすって、奥に精液を叩き込み、擦り込んだ) -- アスラペル 2010-06-06 (日) 01:03:04
    • (仰け反る女はやがて震えるように力尽き、ぐったりと寝台にのびた)
      ぁ♥ぁぁ、ぁはっ♥(快楽という麻薬で脳が焼き切れたように半開きの口からは言葉にならぬ嬌声が漏れ続けている) -- イオ? 2010-06-06 (日) 01:16:21
    • (未だ萎えない逸物を、呆けてのびた女の中で動かしながら、体を起こしその姿を眺めた。豊満な肉体を、征服者の視点から見下ろす。口から漏れる意味を成さないつぶやきにも、その心は助長されて)
      ひゅう。いい感じに開発されてんのか……俺のおかげか。後者だと思いたいもんだ。
      さて、そはそれとして……孕ませるんなら、抜かずに何発もやんねえとなあ……。(脱力した女の体を玩具のように掲げて、再びピストンは始まった……グラインドも、また……) -- アスラペル 2010-06-06 (日) 01:25:23
    • (ひゅうひゅうと風の抜けたような声を洩らしつつ、熟れた女の肢体は雄の情欲を掴んで放さない)
      (腰を激しく打ち付ける音が響く…夜はまだ長い、種付けは男が尽きる迄続けられた) -- イオ? 2010-06-06 (日) 01:35:59

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  • 間接照明だけが灯るがらんとした室内、床一面は絨毯のかわりにやわらかなシーツが敷き詰められている
    端に押しのけられるように置かれているソファーやテーブルがある、そのうえに飲み物や怪しげな薬が乗っている -- 2010-06-05 (土) 20:20:39
    • 休憩所
      • こっちでも一応……個別に部屋作った方がいいのか、それとも今のままの状況を楽しむか……どちらがいいですか? -- セウゼ 2010-06-05 (土) 22:46:04
      • んーこのままでいいんじゃない?2部屋にわかれたからまぁ大丈夫でしょー? -- アルミルス 2010-06-05 (土) 22:50:21
      • ふむ、まあ大丈夫でしょうしね。 -- セウゼ 2010-06-05 (土) 22:51:36
      • (アルミルスとセウゼにぺこぺこ) -- 赤毛少年 2010-06-05 (土) 22:56:17
      • (とりあえずここで待機) -- 赤毛少年 2010-06-06 (日) 01:26:09
      • ひとまず落ち着いたようですが、この後の展開や如何に。私はお時間の関係もあり頃合を見ていなくなりますが。 -- セウゼ 2010-06-06 (日) 01:36:02
      • イオさんもちょうど一戦終えたところだし、新ツリーをたてて、シャワーを浴びるところへ…というのもいいかもしれない。了解です -- 赤毛少年 2010-06-06 (日) 01:43:00
      • 人が居る限り続くようなので、気を長くして待つのが正解でしょうね……今日のところ、私はこれでー。 -- セウゼ 2010-06-06 (日) 01:49:45
      • ありがとうーかわいかったー -- 赤毛少年 2010-06-06 (日) 01:52:01

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  • 街の青年の連れ込まれた部屋 -- 2010-06-05 (土) 21:09:44
    • ここで、いいのかな…(おのぼりさんのようにキョロキョロしながら室内に連れ込まれる)
      (上はTシャツ、下はジーンズ(トランクス)なラフな格好の青年だった) -- 街の青年 2010-06-05 (土) 21:10:56
  • ふふ、こういうのは…初めてかい? …ま、アタシもこういうとこに来るのは初めてだけど… -- スミセア
    んゅ…それじゃ、リード…して、あげないと…(手早く下着姿になって青年に微笑む二人。片や小柄ながらもしっかり女らしく豊満な体つきのドワーフ。片や年端も行かない少女のような娼婦) -- メル 2010-06-05 (土) 21:16:29
  • いえ、実は…こういう事をする事自体が始めてで(童貞だと告白する事に羞恥心から顔が赤くなる)
    …よろしくお願いします…でも、君みたいな子でもこういう事するんだ(少女のようなメルに驚く青年)
    (しかし目線はチラチラと、女らしい体つきのスミセアを見ていた) -- 街の青年 2010-06-05 (土) 21:19:38
  • ん、それじゃアタシ等が初めての相手ってわけかい。ふふ、光栄だねぇ。 -- スミセア
    うん…私は、娼婦。 こういうのが、お仕事…だから。 ……それじゃ、まずは…スミセアに。
    (青年に擦り寄って服に手をかけ始めていたが、視線に気付くと青年を背後からスミセアの方へ押しやる娼婦) -- メル 2010-06-05 (土) 21:26:46
  • 不慣れだけど、一生懸命しますから…あ、自分で脱げるよ?(ズボンに手をかけて片足だけ脱ぐ)
    え…わわっ!(そしてもう片方脱ごうとした所で押されて、スミセアの上に覆いかぶさるように倒れこんだ)
    (ぐむっとくぐもった声が漏れるその場所は、スミセアの谷間で丁度ブラに包まれる形となっていた) -- 街の青年 2010-06-05 (土) 21:32:39
  • お…っと?(青年の身体を受け止めるも体格差から押し倒され、ベッドの上に倒れこむ)
    …ふふ、大丈夫かい? でも好都合かもね。それじゃあ…(体格からすれば豊満な胸が青年の顔を挟む)
    (背後に手を回してホックを外すと、褐色の二つの膨らみが露わになった)
    (娼婦はと言えば、倒れた青年の足からズボンを抜き、綺麗に畳んでいる) //すみません、30分ほど席を外しますー… -- スミセア 2010-06-05 (土) 21:40:02
  • すみません…大丈夫でs(言葉の途中で挟まれ、その谷間の柔らかさに言葉が止まる)
    …触ってもいいんですよね?(唾を飲み込み、目の前で露となった豊満な膨らみに手を触れる)
    うわ…柔らか…(掌を広げて、その柔らかさを堪能すべく、緩慢な動きで何度も揉む)
    (手に集中しているため、脱がされた事はもちろん、メルの目の前でトランクスが盛り上がるほど勃起している事にも気づいていない) -- 街の青年 2010-06-05 (土) 21:49:39
  • (帰ってこられたら上にいきましょうかー、部屋は作っておきます) -- 街の青年 2010-06-05 (土) 22:33:30
  • 街の青年とスミセアとメルがいる部屋 -- 2010-06-05 (土) 22:34:18
    • すみません…大丈夫でs(言葉の途中で挟まれ、その谷間の柔らかさに言葉が止まる)
      …触ってもいいんですよね?(唾を飲み込み、目の前で露となった豊満な膨らみに手を触れる)
      うわ…柔らか…(掌を広げて、その柔らかさを堪能すべく、緩慢な動きで何度も揉む)
      (手に集中しているため、脱がされた事はもちろん、メルの目の前でトランクスが盛り上がるほど勃起している事にも気づいていない) -- 街の青年 2010-06-05 (土) 22:50:42
    • ああ…構わないよ。 ん、んっ……(触れられれば、指の形に柔らかに沈む胸。眉根を寄せて甘く鳴き、弾力ある手応えを青年の手へ返す)
      ふふ…揉むだけで、いいのかい…?(揉まれながら青年の顔を見上げ、悪戯っぽい笑みで問うた) -- スミセア
      んゅ…おっきく、なってる……(青年のものが既に硬く強張っているのを見ると、トランクスを降ろしにかかった)
      //ごめんなさい、お待たせしましたー! -- メル 2010-06-05 (土) 23:06:05
    • 凄いです、これ…(夢中で揉み続け、硬くなってきてピンと立ち始めた先端に目を奪われる)
      …いえ、もっとしたいです(褐色の胸の先にある綺麗な色の乳首を、唇で挟むように咥える)
      (目を閉じてまるで子供のように、ちゅっちゅっと揉みながら吸い始めた)
      (そして気づかぬままトランクスが半分ずれると、ぴょこんと皮の被ったペニスが勃起状態で飛び出した) -- 街の青年 2010-06-05 (土) 23:12:38
    • 折角の機会だ、女の身体…たっぷりと堪能していくといいよ。 ん、ふぁっ…!
      (先端に吸い付かれると、青年の頭を胸に抱く。より押し付けられるように密着する胸) -- スミセア
      んふ…初々しくて、可愛い……(顔を出した屹立に目を細めると、背後から手を回してそれを掴み、強すぎないようゆっくりと上下に擦ってゆく) -- メル 2010-06-05 (土) 23:25:15
    • はい…(小さく答えると、口を開けたまま唾液のついた舌を出して、先端を舐める)
      (最初は先端だけを舐めあげるようにして、途中からは口で咥えて回りごと何度も舐める)
      …え?あ!いつの間に…うっ(擦られると、体を震わせて身動きを止める)
      (皮からわずかに覗く先端から先走りが既に溢れだし、メルの小さく柔らかい手を汚していく) -- 街の青年 2010-06-05 (土) 23:33:52
    • ふふ、そんな感じ…んっ、あふ…っ!(唾液にまみれた桜色の先端は、てらてらと妖しく光を照り返す)
      胸ばかりじゃなくて…こっちも、ね…(動きを止めた青年の手を取り、ショーツに覆われた下腹部へと導いた) -- スミセア
      んふ…もう、こんなに…(先走りをこぼす先端に指先を当てると、皮の中へと指先を侵入させ、抉るようにかき回す)
      (さらに身体をかがめ、トランクスを降ろしきると、青年の後ろの窄まりへと口付けた) -- メル 2010-06-05 (土) 23:47:03
    • え?こっちって…あ(既にぼぅっとした様子の青年だったが、ショーツに触れると一瞬緊張する)
      でも、濡れてる…?(しかし、湿り気を感じてそれを確かめるようにショーツの上から擦りだす)
      そ、そこは…うぅっ!(ほとんど露にした事のない皮の内部に入れられ、痛みと快感が同時に走る)
      (しかし、後ろの方にはまだ抵抗が強いのか、腰を前に出して逃がした)
      そろそろ、いいですか?入れても(回りから聞こえる声に後押しされるように、入れたがる青年) -- 街の青年 2010-06-05 (土) 23:54:34
    • ふぁ…! ふふ、濡れるのは…男も女も、同じさ。(メルの手に擦られ、湿った音を立てているそこを眺め)
      ああ、そうだね…あんまり焦らしちゃ、可哀想だ…(青年の言葉に、自らショーツをずり下ろして片脚を抜くと、脚を開いた)
      ほら…入れるとこ、分かるかい?(柔らかな恥毛に覆われたそこを開く。鮮やかに充血し、粘液をこぼす入り口が露わになった) -- スミセア
      ん…残念。それじゃ……(青年が口から逃れると、指にこびりついたものを舐め取り、そっと皮を引き降ろして亀頭を露出させる。) -- メル 2010-06-06 (日) 00:05:15
    • はい…ここに入れるんですね(入り口を食い入るように見つめ、生唾を飲み込む)
      うぁ…皮が…(皮が剥かれ、一瞬の痛みの後出てきたのは未使用の桜色の先端)
      それじゃあ…入れますね(片手でペニスを持ち、片手でスミセアの膝に手を上げて近づける)
      (しかし何度か滑って入れ損ねたあと、ようやく正しい場所に先が埋まり、位置が整う)
      う…くっ…(中に入れただけで出しそうな快感の中、腰をゆっくりと突き出していった) -- 街の青年 2010-06-06 (日) 00:12:21
    • うぁ…! …そう、もう少し、下……あ、あぁぁ…っ!(滑る先端に身じろぎし、若い切先が侵入を始めると、背を反らして嬌声を上げる)
      (経験がある、と言っても数えるほどしかないそこは、小柄な体格も手伝って狭くきつく絡みつく) -- スミセア
      ふわぁ……んふ、おめでとう…(挿入を見守り、「男」になった青年に笑みを向ける娼婦) -- メル 2010-06-06 (日) 00:21:01
    • 中…凄くて…う…(今までほとんどの時を皮に包まれて敏感になっている先端をきつく絡みつかれながらも突き進む)
      一番奥…届いた…ここが…子宮ぐ…ウッ!(とうやく到達して上ずった声で言った途端、我慢する間もなく射精が始まった)
      (先端が奥にくっついたままの状態で若い青年の精液が、相手を孕ませようとするかのように何度も飛び出す)
      ごめんなさ…中、出て(謝るが引き抜く事などは考えられず、むしろもっと奥に届けようとするかのように腰を押し付けた) -- 街の青年 2010-06-06 (日) 00:29:45
    • うぁ…あは…!(最奥に突き当たると切なげな声を漏らし、反射的に蠢く柔肉)
      あ…はは。 初めては…仕方ないよ。 でも、まだまだ…行けるだろ? んんっ…!
      (青年の頭を撫でながら奥に注がれる熱い精にうっとりとした息を吐き、押し付けられたものを更に絞るように締め付けた) -- スミセア
      (繋がり合っている部分をしっかり見ようと、二人の横から覗き込む娼婦。青年が絶頂し、収まり切らずに溢れてきた白濁を指で掬い、口へと運んだ)
      //では上のツリーへ移動しましょうかー -- メル 2010-06-06 (日) 00:41:56
    • …まだしたいです(頭を撫でられながら、呟くように答える青年)
      (中で脈動し続けていたペニスは、スミセアの締め付けもあってそのままの硬さを維持していた)
      (そして、落ち着いたところで初めて腰を引いて、また押し出す動きを始める)
      (技術も何もない、ただ中でお互いの性器を擦り合わせるだけの単純な動きを繰り返していく) -- 街の青年 2010-06-06 (日) 00:46:33
    • (//分かりましたー、では移りましょう!でもメルさんをずっと縛り付けるのもなんですから、大体の所で終了させましょうか) -- 街の青年 2010-06-06 (日) 00:47:51
  • メルとスミセア、街の青年 -- 2010-06-06 (日) 00:46:35
  • ふふ、そうこなくっちゃ……あ、あぁ…! くふ、んっ…!(ゆっくりと始まる前後動。抜かれてゆくと切なげに、押し込まれると苦しげな嬌声が上がる)
    (内側もまた、抜きざまには捕らえるように、侵入には押し返すような動きで応えてゆく)
    もう、少し…っ、強くしても…平気、だよ。(褐色の肌に汗を滲ませながら、脚を青年の腰に絡ませてより深い密着感を味わう) -- スミセア
    んふ…必死で可愛い……あ、ん…(頬を上気させながら、二人の絡みを眺めて自慰を始める) -- メル 2010-06-06 (日) 00:56:23
  • 凄く、気持ちいい!…今まで、なかったくらい(そんな単純な動きでも、スミセアの中は経験した事のないほどの快感だった)
    もっと、ですか?…こうですか(一度出したあとだけに少しだけ余裕があるのか、要望にこたえるように強く突きだす)
    …キス、します(腰を動かしながら、スミセアの唇を唇を重ねて、手も絡めあわせていく)
    (まるで恋人としてるかのような錯覚を覚え、出し入れするペニスが1回目より大きく膨れ上がっていくのがメルにも見えた) -- 街の青年 2010-06-06 (日) 01:04:08
  • ふふ、そりゃ、良かった…… アタシも…ご無沙汰だったせいか…気持ちよくて…
    んっ…あぁっ…! そ、そう…後は、腰を回したり…強弱を、つけたり…ぃっ!(少しずつ指示を出しながら、力強い突き上げに身が跳ねる)
    ん、んんっ…(唇を重ね、吸い合う。慣れてくると、舌を絡ませて徐々に深い口付けへと) -- スミセア
    わぁ…さっきより、おっきい……(見ている内に悪戯心が首をもたげ、結合部に手を伸ばすとスミセアの陰核を軽く摘む)
    (その刺激にスミセアは高く鳴き、驚いたように急激な締め付けが中を走った) -- メル 2010-06-06 (日) 01:22:32
  • 腰を、回したり…強弱を、つけたり…(言われたまま腰を回し、強弱をつける)
    (それは自分にとっても快感を増す行為で、2回目とはいえ少しずつ限界に近づいていく)
    ん…すぅ…(舌もおっかなびっくりに絡ませ、次第に絡み合うほどになっていた)
    (そしてそんな中、締め付けが急激に強まると、スミセアがイキそうなのではと勘違いする青年)
    (自分と供に達して貰おうと、強い締め付けの中を激しく腰を打ちつけた) -- 街の青年 2010-06-06 (日) 01:27:04
  • あ、ああ…いい、感じ…だよ…っ!(青年の動きに変化がつく度に、呼応するように声量と愛液の量が増してゆく)
    ん、んんぅ…!(舌を絡め、唾液を絡ませあいながら、徐々に昂ぶってゆく性感)
    (メルの悪戯もあって実際に絶頂に近づきながら、やがて収縮は痙攣するような動きへと変わってゆく) -- スミセア
    ん、ふふ……(二人が絶頂間近なのを悟ると、陰核を摘む手に力を込める)
    (その瞬間、スミセアの全身が跳ね上がり、力強い収縮が走った) -- メル 2010-06-06 (日) 01:37:21
  • ダメだ…もうそろそろ、限界が(それでも腰は止まらずに、さらに加速していく)
    (先ほど教えて貰った事も忘れ、ただがむしゃらに最後の瞬間まで腰を振り続ける)
    (そして、最後の瞬間に1回目よりも強く、密着させた状態で2回目もまた中で射精が始まった)
    あ…あ…出てる…(うわ言のように呟く通り、止め処なく精液で中を溢れさせる)
    (2回目も終わればぐったりとスミセアにもたれかかった、休憩が必要かもしれない) -- 街の青年 2010-06-06 (日) 01:43:25
  • うっ…ぁ! あああぁぁぁ……!(加速してゆく青年の腰の動き。やがて登りつめ、絶頂に全身を震わせる)
    あ、ああぁ…ぁ…(再び奥へと注ぎ込まれる熱い脈動にうっとりとした吐息をこぼし、余韻に震えた)
    ふふ…2回目なのに、こんなに… 童貞卒業、おめでとう…(子宮を満たしてゆく熱を感じながら、もたれかかる青年を抱きしめ、囁いた) -- スミセア
    ん、く、ぅ…! ん、ふふ…おつかれさま…(二人と共に自慰で軽く絶頂して一緒に寝そべりながら、目を細めた) -- メル 2010-06-06 (日) 02:01:15

Edit

  • とりあえず自己紹介!テュマエルドゥーセン・ノルクエストゥーリア! トシは17!生前悪い奴を倒すためにガンマンやってましたッ!
    当時はテュマ・ザ・ヤングガン、テュマ・ザ・ボッキングと名乗ってた!100%投票で!ちなみに生きてたら18歳はテュマ・ザ・ビームちくびと名乗るコトになってたー! -- テュマ 2010-06-05 (土) 20:52:12
    • 上脱いでるのは仕様だ!こっち来て脱ぐ事が多くなった!ノリで!
      西部開拓村に住んでてよォー、あの頃も面白かったなァー -- テュマ 2010-06-05 (土) 21:00:45
    • 天敵は巨鳥だ!ダチも自分もボロボロ殺されちまった!巨鳥コワイ巨鳥コワイ・・・(トラウマスイッチON!) -- テュマ 2010-06-05 (土) 21:14:23
  • シスターの小部屋 -- 2010-06-05 (土) 21:45:52
    • ふふ……皆愉しんでいるようですね 申し遅れました、私のことはミリスとお呼びくださいませ
      それでは……(首元の紐をほどく 下着をつけていない胸が重たげに揺れて露わになり)どうされたいですか、テュマ様? -- ミリス 2010-06-05 (土) 21:55:30
    • ここかー!そっか、おねーさんシスターさんなのか!でも凄いセクシーな服!
      いいのかい、そんな服着て?目が離せなくなっちまうじゃないか・・・(部屋でだらだらしながら口説き始めるガンマン) -- テュマ 2010-06-05 (土) 21:56:24
    • ミリス・・・いい名前だ (じっと顔を覗き込むガンマン)
      きみのことをもっと聞きたいな シスターさんなのかい?(額をくっつけるようにして話をする)
      すっごいいいにおい・・・イイ女の人ってこーゆーにおいするんだよねェー・・・(深呼吸しながらミリスのにおいをかぐ) -- テュマ 2010-06-05 (土) 21:59:35
    • ふふ、構いませんわ。それが望みですから……(淫蕩な笑みを浮かべ、唇を自分の舌で濡らしながら、ベッドの上の男の体にしなだれかかる。柔らかく重たい胸が男の胸板に擦れ)
      (そのまま緩く上下に体を揺すって、乳肌で男の体を擦り始めた) -- ミリス 2010-06-05 (土) 22:01:02
    • あっ、うあぁ・・・気持ちいい・・・やーらけー・・・(ミリスの体を味わいながら、髪をなでる)
      んっ(そして腰と首に腕を回して抱きよせながら、深く深くキスする) -- テュマ 2010-06-05 (土) 22:04:47
    • ん、ふ……んちゅ、ちゅぷぅ…は、あ……そうですよ、シスターです……ただし仕えるのは、神ではなく、雄、ですけれど……
      (舌を絡ませ、唾液を混ぜ合う 口元から卑猥な音が響き渡る中、シスターの手が男の股間をまさぐる。ケースの中に収められた剛直の根元に指を添え、硬さを確かめるように軽く扱き) -- ミリス 2010-06-05 (土) 22:08:37
    • んっ・・・れろ・・・ふぅ・・・(求めていた口を少し離して) じゃあ今は、オレだけに仕えてほしい・・・ん・・・(また唾液を混ぜあう)
      ふっ・・・ん (ケースの止め紐をほどき、ズボンのボタンを外して下半身をされるがままに任せる)
      (上はというとミリスの胸に手をそっと添え、円を描くようにゆっくり、深く揉み始める)
      きれいなおねーさんとこんな事できるなんて、夢みたいだ・・・へへー (ボッキングがいっそう大きくなり、ズボンから苦しそうに持ち上がる)
      うわおー!こんなんなッちまってる・・・どうしよう?(ミリスの顔を覗いて髪をなでながら) -- テュマ 2010-06-05 (土) 22:22:04
    • ふ、はふっ……ええ、今だけは……貴方に全てを捧げますわ……はむぅ……ちゅ、ん、ふぅ…!
      (柔らかい胸は指を受け入れ、吸いつくように形を変える そのたびにキスを繰り返す唇から、微かな睦言が上がる)
      (汗の浮き始めた女の体臭か、徐々に甘い香りが部屋に満ちていく。その中、ズボンをゆっくりと下ろし、曝け出させた剛直の根元を、強く締めつけて)
      本当ですわ、どうしましょうか……こうして、指で扱いてしまいましょうか?(ゆるゆると這わせる指の刺激は、生殺しに近いものがあるだろう)
      //上にツリー移動しますよー -- ミリス 2010-06-05 (土) 22:29:07
  • ガンマン×シスター -- 2010-06-05 (土) 22:27:02
    • ん・・・んっ!(強く強く口を奪って柔らかく胸を揉み、汗ばんだ体が磁石のように吸いついた)
      あッ、うあっ・・・(ミリスの細い指でそれを弄られたとたん、膝がびくんってなって嬌声を漏らした)
      こうされて、はあっ、るのも、すっげー気持ちいいけど・・・ッ(解放したい欲望を男らしくぐっとこらえる)
      もっと感じさせてほしい・・・いいかい?(頬をくすぐる指が刺激になぞらえてびくっびくってしながら強がるガンマン) -- テュマ 2010-06-05 (土) 22:39:35
    • あんっ……!(身を離されて、少し不満げに声を上げる)
      もう……もっと上の快楽をお望みですか……? いいですよ…どうされたいのですか…?
      (先走りに塗れた指を唇で食み、赤い舌で舐め回す。微かに熱が灯った視線を、男に注ぎながらベッドの上に上がり、膝を開けば、丈の短いスカートの中、濡れて透ける下着が露わになり) -- ミリス 2010-06-05 (土) 22:44:25
    • こーんなことしたい・・・なーって(ベッドの上のミリスに触れ、おなかをつーっっとなでて太ももをくすぐる)
      ミリスのなかに、オレのを、グッッ!って入れたい (話しながら下着の中に手を入れ、ゆるやかに足をつたって脱がせる)
      いい・・・?(片手で肩を抱きながら、もう片方の手でゆるやかに弄りながら) -- テュマ 2010-06-05 (土) 22:53:18
    • ん、ふっ……!(押し倒され、抵抗なく下着を取り払われる。露わになった膣口は、既に蜜を滴らせ、シーツを汚していた)
      あ、くっ……ふ、ぅっ……ふふ……ここで、「ダメ」だなんて言われたらどうするつもりですか……?
      今の私は、貴方のものです……好きに弄ってくださっていいんですよ……?(腰を持ち上げ、自らヴァギナに指を添えて割り開く。白い肌に似合わない赤黒い肉襞が、男を求めてかひくつき、淫臭をただよわせて) -- ミリス 2010-06-05 (土) 22:58:42
    • ダメなんて言うワケないじゃないか ミルスはオレのものなんだから・・・むー(耳元で囁き、くわえて、徐々に下に移動しながら)
      んっ・・・(そこにキスをして舌を入れ、ゆっくりとほぐす 十分に攻めた後顔を離すと口から糸を引いていた)
      ふーっ・・・ふー・・・(呼吸を荒くさせながら腰と腰を密着させてゆく ゆっくりと力強く挿入していき、根本まで届かせた)
      うあっ・・・(目を細め体を震わせてなかの感触を楽しみながら、ミリスに覆いかぶさるように抱いた) -- テュマ 2010-06-05 (土) 23:08:34
    • は、ふっ……ん、きゅぅ……! は、あー……っ(舌で掻き回されれば、それでは足りないとでも言うかのように、媚肉が蠢き、奥へ奥へと引きずり込もうとする。微かに塩気のする粘着いた愛液が滴り、口を汚し)
      はっ……あ、ああっ……あ、くうぅぅっ……!(太い屹立を、緩やかに、根元まで飲み込む。待ち焦がれていた獲物を迎え入れ、熱く潤んだ蜜壷が雁や裏筋、茎に絡んでいく)
      は、あ……ふ、くっ……んあ、んひぃっ…♡(腰を動かされれば、潰れた胸が揺れて、男の胸板を微かにくすぐる。昂っていた場所を突き回され、修道女はすぐに蕩けた声を上げ始めた) -- ミリス 2010-06-05 (土) 23:17:13
    • はーっ・・・はーっっ・・・(首を通して肩に手を添え、体重をかけて揺するように腰を動かす)
      はーっ・・・ふむっ・・・(おっきい胸に密着しながら口を塞ぎ舌を入れ、震動は徐々に早くなる)
      はーはー、はぁっ!(腰を抱いて起こし、座った状態で無我夢中で突き上げる!限界が近い!) -- テュマ 2010-06-05 (土) 23:25:41
    • (2人の少女に挟まれながら、大人の色香漂わせるシスターがガンマンのものを受け入れているシーンをそっと覗く、視力はいいらしい) -- 赤毛少年 2010-06-05 (土) 23:26:53
    • ん、ふっ……は、ああぁっ、あひっ、んあああぁっ……♡ すごい、ですわ……鉄でも通ってるみたいに、硬くて、熱くてっ……私のおまんこ、こじ開けてくるぅ……!
      ひうっ、ぐっ……!(対面座位の格好をさせられ、さらに怒張を奥まで飲み込む。下りてきた子宮口がつきあげられる度に、視界の中に星が散り)
      (揺さぶられる視界の中、少年の視線に気づいた修道女は――唇を舐め、蕩けた視線を少年へ向けた。足は自分を突きあげる男の腰に絡め、膨れ上がる怒張を根元まで締めつけ、味わい、貪っていく)
      ……いつでも、好きな時に出してくださいませ……! 淫蕩に耽る淫らなシスターに、貴方のお恵みを……ん、ちゅぅっ……は、ふっ……んんぅっ……! -- ミリス 2010-06-05 (土) 23:34:34
    • (シスターから遠目に、少年のペニスがより膨らんだのが分かるかもしれない) -- 赤毛少年 2010-06-05 (土) 23:37:48
    • ふっ、はっ、ううっ!ミリスのなかも、すっごい、気持ちいい!吸い込まれて食われちまいそう・・・だっ!
      ぐんっ!ぐんっ!(体が押し上げられるほどに強く、奥まで届くばかりに強く、本能と快楽の言いなりとなっている!)
      うあっ!うあ・・・も、もう・・・(ミリスの顔に震える両手を添え、ぐっと引きよせてキスを)
      ふうっっ・・・!!!(そして熱した鉄は溶け、溶鉱炉のなかを無尽蔵に満たしていく・・・そう、これが少年との別れ 童貞を捨てた瞬間なのだ)
      ん・・・ふ・・・(欲望を満たした後も口を離さずに、抱きしめてその熱を体に覚え込ませながら、徐々に思考が元に戻っていくガンマン)
      サイコー・・・(そっと口を離してそうつぶやいた) -- テュマ 2010-06-05 (土) 23:49:43
    • ん、あっ……あ、つぃ……は、ああっ……!(欲の放出を、自身の一番奥で受け止める。だらしなく開いた唇を舌で蹂躙されるそのたびに肩が跳ねた)
      んぶ、ふぅ……あ、んあっ……お褒めいただき、光栄ですわ……んふ…♡(足を巻きつけたまま、腰を微かにくねらせる。肉を咥え、白い液を溢れさせる膣肉が、まだ物足りないというかのように男の屹立を締め)
      (やはり視線を向けた先に、汗に濡れた淫蕩な笑みを返して媚びる) -- ミリス 2010-06-05 (土) 23:57:05
    • んあっ、あっ、動いちゃ・・・(ぎゅっと抱きしめながら辛そうにつぶやくが、言葉とは裏腹に徐々にボッキングしていった)
      2回戦はじっくりしたい・・・繋がったままで(絡みつく腰の動きに合わせつつ体を離し、両手を胸に添えてじっくりと撫で揉みほぐした) -- テュマ 2010-06-06 (日) 00:05:41
    • ん……まだ元気ですわ……で・も……(隙を縫うように、両手で男の胸板を突き飛ばす。つながったままベッドの上に男を押し倒し――騎乗位の姿勢)
      今度は、私が動きますね……? 私の名前を間違えて呼んだ罰、ですよ……?
      (ちろりと舌で唇を拭い、男の胸板に両手をついて、腰を持ち上げる。ぬらつく剛直がゆっくりと姿を現し……すぐに、女の膣肉の中に潜り込んでいく)
      あ、はっ……も、っと……もっと、深くぅっ……♡ おちんぽ、私の奥の奥、までぇぇぇ…♡(激しく体を揺すり、膣で男を貪っていく。隣から聞こえる嬌声に重ね合わせるかのように、声はだんだん激しく、淫らに) -- ミリス 2010-06-06 (日) 00:11:43
    • うわおっ!こ、こんなにされちゃァ間違ったままでもいいかも・・・ううっ!(とっさに今までの会話のログを確認し違ってた所を見つける こ、これはただの西部訛りじゃ・・・)
      はあっ、はあっ!もっと、もっと深くっ!(腰を浮かし、上からのミリスの攻めに応える構え!なかの奥まで届かせる気概!)
      はあっ、はっ!うあっ!(手を握り合い、胸を弄り合いながら激しく騎乗されている!腰に手を添え、わずかに腹筋が隆起して胸が起き上がっていく)
      うあ・・・!!っ・・・!(吸われ促され、絞り出すように精をなかに開放!体を震わせぎゅっと力を込めた後、魂が抜けるかのように脱力した)
      はー・・・ほー・・・はー・・・(汗まみれでよだれが垂れる) -- テュマ 2010-06-06 (日) 00:25:57
    • あ、きゃふっ……ふ、あああぁぁぁんっ♡ す、ご……二回目、なのに……まだ、濃くて……!
      (膣奥を打ち抜くような勢いの射精を受け止め、恍惚の表情を浮かべる。頂上に達し、限界を迎えたらしい男の剛直を締めつけたままで、性に溺れた卑しい聖職者は快感の余韻に浸り続けていた――) -- ミリス 2010-06-06 (日) 00:29:56

Edit

  •  
  • 薄暗い室内に湿った匂いと熱気が籠る、精液の匂い愛液の匂い汗の匂いが混じりあい
    だが不思議とそれらが甘く感じてしまうような空気が部屋のなかを包んでいた -- 2010-06-06 (日) 00:24:50
    • 一息つきますか? -- 2010-06-06 (日) 00:25:07
      • (死してなお童貞を捨てることができてすげえ満足げなガンマン よかった・・・やはり少年からの脱皮はこうでなくては・・・) -- テュマ 2010-06-06 (日) 00:27:50
      • ふふ、愉しんでもらえました……?(衣服をまとうことなく休憩場所に戻り、微笑む修道女) -- ミリス 2010-06-06 (日) 00:32:50
      • よかった・・・ちょーよかった!これがセックスかぁ・・・いいなぁー!!!(ミリスにおいでおいでするガンマン) -- テュマ 2010-06-06 (日) 00:35:46
      • (手招きには応じず、テーブルの上の水差しを手に取り、グラスに注ぐ。そしてそれを飲み、一息吐いた)
        それにしても……ボッキング、はないですわ、テュマ様?(よほどおかしかったのだろう、口元を押さえて目元で笑い) -- ミリス 2010-06-06 (日) 00:38:12
      • やっぱこう、マジなままで行くとこっぱずかしいのであーゆー表現をしょっちゅう入れるオレだー!
        お水ちょーだい!お水!貴重な水分補給をー!(ソファでだらだらしながらお水をほしがるガンマン) -- テュマ 2010-06-06 (日) 00:42:37
      • んっ んごっ ごくり ・・・ッぷはー!(お水がぶ飲みするガンマン) -- テュマ 2010-06-06 (日) 00:54:34
      • ぁふー…久しぶりにがっつりヤったわぁ…… -- リータス 2010-06-06 (日) 01:45:26  

  

2日目 Edit

       

  •  
    • ラブドールズ
      フラフィ「進行は基本的に昨日と同じですねぇ」
      ナンギョク「いえす中ツリーで自分用空間つくったり他の参加者を覗いたりちょっかい出したりしよう」 -- ナンギョクニゴウ&フラフィラビット 2010-06-06 (日) 20:34:16
      • (昨日の女性たちはいないかなとキョロキョロしながらニゴウたちの前を無防備にも通りかかる) -- 街の青年 2010-06-06 (日) 20:44:48
      • ナンギョク「がうがうがうぉー」(服の裾に噛みつくナンギョク君) -- ナンギョクニゴウ&フラフィラビット 2010-06-06 (日) 20:50:41
      • え?…なにしてるんですか?(美女二人と言う事以前に、思いもよらない事をされてただ驚いている) -- 街の青年 2010-06-06 (日) 20:52:55
      • フラフィ「ナンギョクさんマテ、オスワリ」
        ナンギョク「へふ」(しっぽ振りながらお座りするナンギョク君)
        フラフィ「はいー遊べということですねナンギョクさんたまにオツムが犬並ですから」
        ナンギョク「・・・おかしい、あってるはずなのにバカにされた気がする・・・?」 -- ナンギョクニゴウ&フラフィラビット 2010-06-06 (日) 21:00:50
      • そうなんですか…?こんなに綺麗な人なのに、何だか子供みたいですね(腰を下ろして頭に触れる)
        でも、遊び道具なんて何も持ってないですけど(飼い主っぽいフラフィに聞く事にした) -- 街の青年 2010-06-06 (日) 21:05:24
      • ナンギョク「わふん」(頭撫でられると思ってしっぽを振ったり、頭の上の手を鼻先でつついたりペロリと舐めたりする、うごきが犬だ)
        フラフィ「そうですねぇナンギョクさんはそういうコンセプトなのでぇ・・・あら、ちゃんと遊べますよ」(さりげなく横に回って密着しつつ、お腹を撫でてくる)
        ナンギョク「犬は棒状のおもちゃが大好きですよええそりゃもう犬として、正確には雌犬として、ここか!ここにうまってるのんか!」(太腿の上におっぱい乗っけてさっそく脱がしにかかろうとするナンギョク君) -- ナンギョクニゴウ&フラフィラビット 2010-06-06 (日) 21:13:20
      • //ちょっと10程間あきますんすいません -- ナンギョクニゴウ 2010-06-06 (日) 21:14:11
      • まるで動物みたいだ…動物は好きですからいいんだけど(頭を撫でたり、掌を舐めさせたりする)
        え?ちゃんと、遊べるって…(胸に当たる感触にドキっとしながら横を向いた時だった)
        あ、そういう…って、まだ心の準備が(戸惑ううちにズボンを脱がされ、半勃起で出てくる昨日脱童貞を果たしたばかりの皮被り) -- 街の青年 2010-06-06 (日) 21:20:36
      • フラフィ「ええ、そういうことですよ、だってそのためにココに来たんでしょう?」
        (青年の胸板に押しつけられたおっぱいは弾き返されそうな弾力と大きさなくせにフラフィの髪はまるで子供や小動物の毛のようにフワフワとしていた、髪の1本1本の動きが分かるくらいまで顔を近づけてキスしようとしてくる)
        ナンギョク「おたからはっけーん!きゃっち!」
        (半勃起なオチンチンをオモチャを咥えるようにアムッと咥えるナンギョク君) -- ナンギョクニゴウ&フラフィラビット 2010-06-06 (日) 21:35:41
      • それは…そうですね(羞恥心から一瞬目が泳ぐが、その通りなのでこちらからも顔を近づける)
        (青年のキスはまだまだ未熟で、だが情熱的に唇に何度も唇を重ねてくる)
        んっ!(そんな時に咥えられ、ナンギョクの口の中で柔らかさが残ったままビクンと跳ねた) -- 街の青年 2010-06-06 (日) 21:40:15
      • フラフィ「んふっ♥」
        (ビクッとした青年の反応をにキスをしながら楽しそうに笑った)
        ナンギョク「ふんふふ〜ん、かわかむりむしはこうひへこー・・・」
        (オチンチンの根元をしっかり手で持って皮を引っ張り下げながら亀頭と皮の間に舌を差し入れる)
        フラフィ「下はぁナンギョクさんがしてくれるのでぇこっちもたっぷり楽しみましょうねぇ?」
        (腕を青年の背中に回し抱き締めると舌を口内に差し入れ舌で舌を追い舐る)
        (深いキスをしながら抱きしめていた手の一つを背中から腕へ這わせるように動かし指と指を絡ませる) -- ナンギョクニゴウ&フラフィラビット 2010-06-06 (日) 21:48:07
      • うあ…それ…(脱童貞したとはいえ、まだ過敏な皮の中に舌を入れられると肩が竦む)
        (皮の中では窮屈そうに先端が膨れ上がり、若干恥垢などがあるのか独特な味もしてくる)
        は、はい…お願いしま…んっ(口の中にも舌が入り、戸惑いながら舌を合わせていく)
        (片方の手は絡めあいながら、空いた片方の手をフラフィの谷間に引っ掛けてずり下ろそうとする) -- 街の青年 2010-06-06 (日) 21:55:21
      • フラフィ「ちゅっ・・・んっはぁ・・・はぁい、お願いされましたぁ」
        (服はひっぱるだけで簡単にするりと脱げてボールでも入ってるのかというほど大きな胸がふるっと揺れた、指に伝わる感触が見た目の張り具合に対して驚くほど柔らかい)
        フラフィ「胸、どうしたいですかぁ?」(握った手を掌を合わせるように握り直し自分の胸の方へと引っ張って行く、薄暗い照明が唇にを濡らした唾液ひハイライトを映す)
        (ちゅっちゅしてる2人の下でナンギョク君が舌で恥垢をこそぎ唇で竿を扱きあげる)
        (そうして時々犬みたいにベロベロと舐め上げ満足そうな吐息を洩らしている、すっかりおもちゃに夢中な様子だ) -- ナンギョクニゴウ&フラフィラビット 2010-06-06 (日) 22:04:01
      • 揉んだり、舐めたりしたいです…(欲情に駆られた目で、欲望をそのまま口にする)
        こんなおっぱい、見た事ないし(ずり下げた手でそのまま掬い上げるように胸を持ち上げる)
        ウッ…た、楽しい?(チラリと下を見ると、自分の性器を満足そうに舐める姿に思わず聞いた)
        (ペニスは既に完璧に勃起して、舌によって剥かれて現れたカリの大きさは、先月まで童貞とは思えぬほど見事だった) -- 街の青年 2010-06-06 (日) 22:12:20
      • フラフィ「はい、またお願いされちゃいましたぁ、お願いされたら私は何でも言う事聞いてあげますからねぇ?あなたの望むことだけをすきなだけしてください」
        「私の身体はそのためだけにあるんですよ」
        (頭をナデナデしながら、やさしく甘やかすように囁く)
        ナンギョク「んむぁ?うんーちょー楽しい、おちんちん硬くて蒸れ蒸れしてて・・・はふぅ・・・」(頬ずり)
        ナンギョク「あ、でも私もそろそろ上混ざるし、私も胸でかいぞ!ホレ」
        (フラフィとオッパイ並べて押しつけてくるナンギョク君、フラフィとくらべるとやや小ぶりだがデカイ) -- ナンギョクニゴウ&フラフィラビット 2010-06-06 (日) 22:18:44
      • 何でも…望むことを好きなだけ…(魅力の魔法のように、うわ言のように呟く青年)
        (片手で掬い上げた胸を指を動かして沈み込ませ、同時に揉んでいない方の胸の先端を咥える)
        うん…何だかおっぱいに囲まれて、凄い…(流石に二人同時のスキルはないため、フラフィの次にナンギョクに同じ事をする)
        (ナンギョクに対して音を立てて先端を吸い、指先で硬くなった乳首を摘んでは引っ張りあげる)
        (その間、放置されてしまったペニスは寒そうにビクッビクッと脈打って震えていた) -- 街の青年 2010-06-06 (日) 22:26:17
      • フラフィ「はい、好きなだけ・・・あんっ♥先っぽそんなにされたらじんわりしちゃいます・・・はぁふ・・・」
        (一段と蕩けた甘い声をだすフラフィ)
        ナンギョク「あふんっ私はもっと乱暴にしても大丈夫ですよとってもタフですので」
        (胸を弄られるとナンギョク君も1オクターブあがった可愛い声をころころと喉で転がす)
        フラフィ「さあ、もっともっと・・・してください」(胸を顔に押しつけるみたいに身を寄せると、片手を青年の股間に伸ばして指を絡めてゆっくり扱きだした)
        (ナンギョク君はおっぱいを両手で挟んで差し出しながらしっぽばったばった振りながら頭にちゅっちゅしてくる) -- ナンギョクニゴウ&フラフィラビット 2010-06-06 (日) 22:33:59
      • もっと、乱暴に?…じゃあ(舐めるのではなく先端を噛んだり、指先でぎゅっと擦るようにする)
        だったら…入れても、いいですか?フラフィの中に(ゆっくりとした扱きに、たまらなく声をあげる)
        (手の中のペニスは早く中に入りたいと、暴れるかのように脈打ち続ける)
        あ…だったら、こういうのも好き?(尻尾を根元から撫でるように引っ張りながら、寄せられた乳首を同時に舐め上げる) -- 街の青年 2010-06-06 (日) 22:41:18
      • ナンギョク「あふんっ!あっ・・・はぁっ・・・!うん、それイイ・・・キモチイイ」
        (本気で感じているらしい腰が跳ねると同時に尻尾がピンッと立つ)
        ナンギョク「のぁー今日はフラフィが先かー、しゃーねーにゃー」
        フラフィ「そのようですね、それじゃあちょっと失礼して・・・」
        (身体を離すと青年の目の前にしゃがみこみ・・・)
        フラフィ「女の子に入りたくてたまらなくなってるオチンチンさんを・・・えいっ♪」
        (ひょいっと取りだしたローションを胸の谷間に垂らすと両手で変形するほどぴったりと抑えて)
        (二つの柔肉の間にずにゅっとオチンチンを挿入させる)
        フラフィ「あらすっぽりおっぱいの中に埋もれちゃいましたねぇふふっ」
        (ぐちゅぐちゅと胸の中でオチンチンを扱きながらまたフラフィが楽しそうに笑った) -- ナンギョクニゴウ&フラフィラビット 2010-06-06 (日) 22:52:13
      • そうなんだ…やっぱり犬と同じなんだね(舌先で何度も先端を苛めながら、尻尾を扱き上げる)
        何だか、美味しい味もする…(母乳は出てないのに、美味しそうに乳首を舐めては吸っていく)
        …え、うわ…それ、違…(青年が望んでいたのは胸ではなかったが、谷間の気持ちよさに言葉がつまる)
        大きすぎるから…全部、埋まってる…(それでも自分も腰を使っていると、先端が顔を覗かせたりする)
        (先端は垂れ流すように先走りが漏れ、ローションを混じってはまた出てくる) -- 街の青年 2010-06-06 (日) 22:57:41
      • フラフィ「ふふっさきっぽまで充血してカッチカチの亀頭さんが柔らかい私のオッパイからぬるぬるって・・・あはっ♥ 
        気持ちいいですかー?いいですよねぇ?でも、オマンコはもっと気持ちいいんですよ・・・?しばらくコレ、射精しないで我慢できたらぁ挿れさせてあげましょうか?」
        (そういって腰の動きに合わせて扱く速度と締めつけを増す、すごく楽しそうなやさしい微笑みで)
        ナンギョク「相変わらず性格わりぃ奴なのだ」
        (邪魔にならんように青年の脇に回って全裸のおっぱいとお腹を押しつけながら胸の中でオチンチンが犯されているのを見物するナンギョク君) -- ナンギョクニゴウ&フラフィラビット 2010-06-06 (日) 23:04:05
      • //上いくねー? -- ナンギョクニゴウ&フラフィラビット 2010-06-06 (日) 23:09:31
      • そんな、今更我慢だなんて…(喘ぐような声を振り絞り、奥歯をかみ締める)
        これより…中が気持ちいいなら、我慢なんて…しない!(突如受身だった青年が、強い言葉を発する)
        (その直後に振りほどくようにフラフィの肩を掴むと、そのままベットの押し付けるように押し倒す)
        …何でもって言ったよね?だから…(体を寄せて、ペニスをフラフィの入り口にあてがうとそのまま有無を言わさず入れ始める)
        (焦らされたペニスは、中に入る事を歓喜するかのように激しく脈打って暴れながら入っていく) -- 街の青年 2010-06-06 (日) 23:12:24
      • (分かりましたー、それでは移動しましょうー…受身のままの方が良かったかな、これ) -- 街の青年 2010-06-06 (日) 23:12:59
  • じょじょにヒートアップしてきた乱交部屋
    • 3Pコーナー -- 2010-06-06 (日) 23:15:45
      • フラフィ「先走りの匂いが濃くなってきましたねぇ・・・きゃっ!あんっ・・・もぅ乱暴なんだからぁ」
        (とはいっても抵抗する素ぶりはあまり見せずベッドの上に転がり脚を開いて秘所を晒している)
        フラフィ「あっんぅっ!あはぁすっごいお腹の中より熱いかも?はっ・・・うんっんっ!あっ・・・ッ!」
        (1センチ2センチとフラフィの膣内に挿いりこんでいくと、その動きに合わせて喘ぎ声を出す)
        フラフィ「はぁっはぁー・・・んっ」
        (半分くらい入ったところで、またやさしく笑いかけてくる、紅潮した頬と潤んで蕩けた瞳で)
        ナンギョク「よしいいぞ奥までぐーっとやっちゃえやっちゃえー!」
        //ちょっと無理やりされるのもきもちいいからOK -- ナンギョクニゴウ&フラフィラビット 2010-06-06 (日) 23:26:40
      • くっ…余裕ぶって!(その余裕ぶりがさらにまた男に火をつける)
        (半分まで入った所から、一気に奥にぶつけるように腰を突き出した)
        …これでも、まだ余裕?(逆にこっちが余裕なさそうだが、ペニスそのものは大きく、絡みつく中でまた大きくなる)
        (経験こそ浅いが、将来は女泣かせになるかもしれない) -- 街の青年 2010-06-06 (日) 23:31:34
      • フラフィ「きゃふっ!あっ・・・ッ!奥ぅあっ・・・んっ子宮ズンッってされちゃいましたぁ・・・はぁっん」
        (突きいれた竿に絡みつく濡れた膣肉の襞の感触は熟れた果肉のようで、じっさい甘い匂いがする気にすらさせる)
        フラフィ「今のいいです・・・もっとたくさんズンッズンッてしたくださぁい・・・♥」
        (青年の腰に脚を回して自分からずり下がって来る、締めつけが半端なく強い手で握ってしごかれるような感触だ) -- ナンギョクニゴウ&フラフィラビット 2010-06-06 (日) 23:44:31
      • これで…いいんでしょ(先にイク事がないよう、相手の求めに応じるように腰を振り上げては下ろす)
        (大きなストロークで奥に先端をぶつけては、引き抜く時に絡みつくものごと引っ張るように擦っていく)
        (波打つような胸を鷲づかみにして、生地をこねるかのように力強く揉み始める)
        (もう青年の頭の中は目の前の女性を屈服させて、孕ませる事だけで一杯になっていた) -- 街の青年 2010-06-06 (日) 23:50:35
      • フラフィ「はいぃそれっイ・・・ッはぁぁっん!はぁー・・・はぁー♥ 胸・・・もぉそういっぱい揉んでぇ、はぅっあっあっ・・・あっ・・・!」
        (フラフィの口から洩れる声が甘い嬌声だけになっていくとどんどん、締めつけが増していく、締めつけながら胎内で襞がおちんちんを扱きあげているような動き)
        (奥に突きこめば襞が根元の方へと腰を引くと奥の方へひきこもうと、フラフィのお腹のなかで皮が引っ張られ亀頭や裏スジが濡れた肉についばまれるような刺激が襲う)
        フラフィ「んっ・・・ふぅっあっあっ・・・イイッ・・・すごぃ・・・気持ちいい・・・ですぅあっん」
        (唇を涎で濡らしながら手を青年の方へ伸ばす、切なげな声をあげながら抱いてと懇願するように)
        ナンギョク「おーおー・・・本気で感じてんなー見てるだけで私もおなかがきゅうきゅうしてきた・・・はふぅん」
        (青年の後ろから胸を押しつけるように抱きついて2人の交尾の様子をみつめるナンギョク君の息も熱い) -- ナンギョクニゴウ&フラフィラビット 2010-06-07 (月) 00:03:07
      • うぁ…凄い…気持ちいい…(フラフィの中に突きこみながら、頭が少しずつ蕩けていく感覚に襲われる)
        (ペニスはあらゆる手を尽くして、精を絞り上げようとするうねりに、翻弄されるように脈打っていく)
        …抱きたい?じゃあ、こうして…(フラフィの手を首に回させて、フラフィの状態を持ち上げたまま突き上げる)
        (後は腰の動きだけに集中するべく手を胸からフラフィの腰に回し、青年の腰だけが限界を求めて動き続ける)
        …待ってて、この後…するから…もうすぐ、出る…(ナンギョクに抱きつかれた時には、もはや射精は時間の問題のものとなっていた) -- 街の青年 2010-06-07 (月) 00:17:21
      • フラフィ「うっん♥・・・来てぇ射精()してぇ・・・ッ!奥にいっぱい・・・私の卵子溺れちゃうくらい・・・あっあっあっんっ・・・ふぅんっん、だして・・・だしてぇ」
        (嬉しそうに抱きついて唇に吸いついてくる、荒い息と嬌声の合間におねだりの言葉を絞りだしながら、体位が変わったことで咥えられる締めつけがさらに増した)
        ナンギョク「ふぅ・・・んっはぁあっ・・・んっんっ・・・」
        (前からはフラフィの喘ぎ声が、後ろからはたまらず自慰を始めたナンギョク君の押し殺した可愛い声がする)
        (フラフィが青年の腰に絡ませた脚に力を込める、胎内でおちんちんを抱いてその外からも1センチも逃がさないようにがっちり抱きついて身体ごと子宮を突きあげてくる亀頭に密着させてくる) -- ナンギョクニゴウ&フラフィラビット 2010-06-07 (月) 00:26:06
      • 分かってる…俺の精液で…妊娠させてやるから(ねだる声に負けないよう、命令するように声をあげる)
        (尻を掴みもっと奥を奥へと引き込む一方で、腰は奥に当たっても更に奥へと突き出していく)
        (そして前後から聞こえる女性の甘い声に、頭が真っ白になっていき、最後に奥に先端が吸い付かれるようになった直後に射精が始まった)
        (先端が奥にくっつき、直接奥に注ぎ込むように青年の精液が短い間隔で大量に放たれ続ける)
        (これが普通の女性なら、確実に妊娠しているだろうと思わせる勢いだった) -- 街の青年 2010-06-07 (月) 00:37:08
      • フラフィ「はっ・・・!んっ!!だして、精液いっぱい・・・!あっは今びゅってびゅるびゅるってしてます・・・あっ!んっ!あああんっ!」
        (絶頂と同時にフラフィの抱きつきが強くなりびくびくと身体を震わせてひときわ甘く鳴いた)
        フラフィ「ふぅー・・・ふぅ・・・・・・・・・んふっ」
        (しばらくの子宮に注がれる大量の精液の感触にうっとりしたいたが、不意に抱きついたままくすっと笑い)
        フラフィ「んっ・・・はぁんっんっ・・・♪」
        (射精中のおちんちんを腰を使って絞り始めた、抜け出せないようにがっちりホールドしたまま) -- ナンギョクニゴウ&フラフィラビット 2010-06-07 (月) 00:47:05
      • …これで妊娠したかな…(射精の途中で、フラフィを抱きしめながら呟く青年)
        …え?ちょっと…うっ…(しかし、貪欲なフラフィの中の動きに落ち着きかけた射精がなおも続く)
        (まさに搾り取られるようなうねりの後、ようやく長い射精が終わり、青年は腰を引きぬいた)
        (次は、後ろに抱きついているナンギョクの中に種付けようという考えだった) -- 街の青年 2010-06-07 (月) 00:54:36
      • (ここらで休憩兼次の人のために暗転しますかー?) -- 街の青年 2010-06-07 (月) 00:55:06
      • フラフィ「ふふっ・・・好きなんですよねぇイってる最中のおちんちんいじめちゃうの、すごいですねぇまだ出せるんですかぁ?ふふっ素敵です・・・」
        (たっぷり射精をさせた後に膣内からすこし柔らかくなったおちんちんが引き抜かれると)
        (ぼたぼたと精液が太腿の間から滴り落ちてシーツに精液溜まりを作る)
        フラフィ「おっと・・・あら、次はナンギョクさんですか?」
        (精液がこぼれないようにまたコロンとベッドに仰向けになって脚を閉じながら)
        (しっぽ振りながらクンクン鳴いてる出てきたばかりのおちんちんにさっそくお掃除フェラし始めるナンギョク君)
        //うん一旦区切りたい -- フラフィラビット 2010-06-07 (月) 01:00:46
      • もちろん…まだ出来そうだし(青年も貪欲に、掃除するナンギョクの頭を撫でていく)
        (綺麗になったペニスは一回目も同じように反りあがり、次の相手であるナンギョクの頬にこすりつける)
        …それじゃ、こっちも…(そして、ナンギョクの後ろから犬のようにセックスを始めるのだった) -- 街の青年 2010-06-07 (月) 01:07:53
      • ナンギョク「やっと私の番ですね、もう待ちきれないんでべしゃべしゃになっちゃいましたよ」
        (そういって挿れられた瞬間に軽くイっちゃったりした後、たっぷりわんこ交尾してもらった) -- ナンギョクニゴウ 2010-06-07 (月) 01:10:52

Edit

  • 広間
    なぁるほどね、そんな感じで。まあまずは、広いところで見ておくか……。 -- アスラペル 2010-06-06 (日) 20:40:43
    • (カウンターで飲み物などを用意している) -- ミリス 2010-06-06 (日) 20:59:16
    • (ちょっと奥の方でデカイ2人組が青年を捕獲してる) -- ナンギョクニゴウ&フラフィラビット 2010-06-06 (日) 21:02:07
    • (一刻軽く服を身につけ、カウンターでグラスを傾けている。中身は赤い) -- アスラペル 2010-06-06 (日) 21:03:38
    • あらあら、あの二人に捕まったら……灰になってしまうかもしれないですね(青年を捕食しようとしているように見える二人に、くすりと微笑んで)
      ……ワイン、お注ぎいたしましょうか?(席に着く男へと、ボトルを手に声を掛ける) -- ミリス 2010-06-06 (日) 21:10:48
    • (流石に、血、と言うわけには行かない。用意は出来るだろうが、専用のグラスを用意するべき代物である)
      如何にもしゃぶり尽くしそうな二人だもんなあ……おっと、頼む。(殻になったグラスを示して) -- アスラペル 2010-06-06 (日) 21:15:07
    • あの子達は、普通のヒトよりはるかに旺盛ですから……触れただけで絞り取られてしまうかもしれませんよ?
      (くすりと笑いつつ、血のように紅いワインをグラスに注いで) どうですか? ここはいい牧場でしょう? -- ミリス 2010-06-06 (日) 21:21:06
    • そりゃおっかない。あれに巻き込まれたのの、行く先がちょっと楽しみになってきたな。
      (グラスに重みが戻ったのを確認すると、再び口をつけ)とっても。休みの時に来る場所としては絶好だね。 -- アスラペル 2010-06-06 (日) 21:24:55
    • (グラスに口をつけるのを見届けながら、柔和に、けれど淫靡な笑みを浮かべ)
      それは何よりです。このパーティーの一番の目的は、牧場のお得意様を増やすことですから……休みだけと言わずいつでも、好きな時においでなさってくださいね?
      思う存分情欲を吐き出していってくださいな(身を乗り出し、お酒を注ぐ。ただでさえ薄い衣服の肩がずれ、豊かな乳房の谷間が露わになる) -- ミリス 2010-06-06 (日) 21:33:09
    • もちろん……そうさせてもらうつもりだ。街で遊ぶにしたって、そろそろネタも就きてきたところだったもんでね。新たに食指を伸ばすんなら、ここだ。もう決めた。
      (くっくっ、と、肩を揺らしてみせて)さっきもう幾らかもやったが……ここに居るとかれている暇もねえ。さてどうするか……(グラスから口を離して、隠すこと無くその谷間へ視線を) -- アスラペル 2010-06-06 (日) 21:38:15
    • (視線に気づいているのかいないのか、微笑みを浮かべたまま、自分の分のグラスにワインを注ぎ、それを手に取り)
      まだまだ、いけますでしょう……?(持ちあげたそれを、寄せた胸の上で傾ける。程なくして、乳の谷間に紅が溜まり……) -- ミリス 2010-06-06 (日) 21:44:54
    • ……当然。(グラスに残ったワインを一息に飲み干せば、ゆっくりとそう答えた) -- アスラペル 2010-06-06 (日) 21:48:14
    • (答えは、女が求めたものと一分の相違もない。浅く身を乗り出し、男の口元に自らの胸の谷間を寄せて)
      さあ、召し上がってくださいな?(期待に上擦った声で、誘った) -- ミリス 2010-06-06 (日) 21:54:14
    • (飲み干したグラスを脇へ遠ざけ、カウンターに身を乗り出して女の胸元に口を寄せた。あたかも血を吸うかのような錯覚が、吸血の血を一層に高ぶらせて)
      ぴちゃ……(水音) -- アスラペル 2010-06-06 (日) 21:58:39
    • (響く水音に、目を細める。まだ届いていないはずなのに、舌で玉肌を舐め上げられた錯覚を覚えて、背筋が震えた)
      (その度に、薄着の肩紐が外れていく。普段の修道服より露出の過ぎた服は、女の胸の脇で押さえられて留まるのみだ。色濃い乳輪が、微かに顔をのぞかせる) -- ミリス 2010-06-06 (日) 22:05:37
    • (胸元に顔をうずめていれば、耳が敏感に周囲の音に注意を払った。全ては想像の中で起こること。実際に目にしたとき、どういう事に成っているものか。
      ワインを下で口へ運ぶ動きを、段々と大胆に変えていく。深く下を差し込み、時に左右の縁を、乳房へと過ぎるように触れれば、器の位置を整えようとするかのように乳房をつかんだ) -- アスラペル 2010-06-06 (日) 22:24:59
    • んっ……(ひやりとした感触の中に、異物のように挟まれるぬらりとした感触。昂っている肌には劇薬のようでもあり、敏感に体を震わせて息を零す)
      はあっ……ふふ……っ(乳房に指が触れれば、笑みが零れる。自分の胸をさらに唇に押し付けるように身を乗り出し、右、左の膝をカウンターの上に乗せ、ぺたんと座りこむ) -- ミリス 2010-06-06 (日) 22:33:18
    • (肌が更に近く、濃密に触れるようになると、こちらも殊更に深く下を伸ばした。顔そのものを谷間へとうずめて楽しもうとするかのよう)
      一味効いてるな……(左右から乳房を寄せて、酒の溜をより顔に近づけさせる。音を立ててすすってみせると)
      あんたの味がするぜ。良い香りと味だ。ちょっと行儀が悪くなっちまうくらいに。 -- アスラペル 2010-06-06 (日) 22:40:00
    • あ、んぅっ……ふ、ふ……光栄です。もっと、味わってくださいませんか? 次はお酒でなく、熟れた肉でもいいですよ……?
      (既に、谷間に酒は残っていない。紐から肩を抜き、残り香を宿して濡れる乳房を露わにすれば、浮き立つ乳首が男の頬をくすぐる)
      (自由になった手は、男の股間を布の上から強く擦り上げようと) -- ミリス 2010-06-06 (日) 22:45:47
    • (最後の一滴をすすり終えて、顔をあげる。だが耳に届く女の提案はなんとも甘美な響きを備えたもので)
      いいねえ……それじゃ、お言葉に甘えさせてもらおうか……。(乳房を寄せていた手がそのまま掴む手となり、顔を寄せて乳首を口に含んだ。乳輪も口の中に招き、軽く覆うようにして)
      ん……勧めるだけ合って、いい味だ。直に味わうとそれがよくわかるな。
      (女の手が股間に触れれば、窮屈そうな熱い塊が強い刺激にビクンと揺れた。もはや手に届く距離であると、男もそれで思い出したのだろう。余った手が、女に対して同じことをしてやろうと) -- アスラペル 2010-06-06 (日) 22:55:37
    • はあっ……素敵です、んっ…ふぅっ……!(敏感な芽を舌で弄られ、歯で噛まれ、唇で吸いつかれる度に、女の胸が震え、腰が跳ねた)
      (昂る感情に従うがまま、男の下着をずりおろし、脈打つ肉の棒に直に指を絡ませ、扱いていく。逆手にした掌で、裏筋や茎を強く撫で上げて)
      あっ……(相手の指が女の股間に伸びれば、そこはもう堰を切ったように、濃厚な蜜で溢れかえっていた) -- ミリス 2010-06-06 (日) 23:04:02
    • (吸血牙を立てないようにする手法は、経験もあるのか巧みなものだ。問題のない歯だけで刺激を与えて、繊細に。逆に舌は激しく。指は、すっかり出来上がったうるみをかき分けて指を浅く沈めるほど)
      んんっ……! くっ……、ふっ、どっちも、出来上がって来てるな。
      (肉棒にかかる刺激の影響で、繊細な間隔を求められる歯を用いての愛撫は中断する。舌を出し、外気に晒した乳首をくすぐるようにしながら、乳房に添えた手を腰へと回し、軽く寄せた)
      -- アスラペル 2010-06-06 (日) 23:11:27
  • 酒と淫臭の漂うカウンター -- 2010-06-06 (日) 23:18:20
    • はあっ……ん、くぅ……んふっ…♡ ああ……だんだん、立派になってきて……
      (乳房を愛撫される度に、膣は潤みを増し、指に吸いつき締めあげる。腰を抱き寄せられれば抵抗もなく、男の太股の上に肉付きのいい尻を預けて、対面座位の様相)
      はふっ……吸血鬼に犯されるシスター、だなんて……出来過ぎた小説のようですね……? はふっ……んちゅ…(情欲の炎を宿した瞳で男を見つめ、その唇を奪う。舌と舌を絡ませながら、腰を揺すり、猛る屹立に自らの臭いを擦りつけて) -- ミリス 2010-06-06 (日) 23:24:12
    • ああ全く……(唇が重なればこちらからも求めを見せて、女の口の中を蹂躙すべく舌は伸びて良く。舌と舌を絡み合わせて唾液を送り、すすりながら)
      できすぎてて、それが、却っていい。古典的だからこそ、そそるってもんさ。(腿の上にある女の尻のボリューム。実にいい尻で、楽しませてくれそうだと、尻から手を回して露にさせた秘裂をさすり、軽く持ち上げる動きも見せた) -- アスラペル 2010-06-06 (日) 23:29:51
    • は、ふ……んぷ、ちゅ……ぷ、あっ……(苦しげに息を吐きながら唇を離せば、糸が伸びる)
      (男の動きには、無言で応じる。秘裂を擦る刺激に腰が震えるのをこらえつつ、露わになった肉襞に、男の剛直の先端を宛がわせて……腰を、落としていく)
      ふ、あっ……あ、あぐっ……ふ、とい……♡ -- ミリス 2010-06-06 (日) 23:37:18
    • (口周りについた銀の糸を舌でなめとれば、両の手が女の体を支える役割を受け持った。肉棒にかかる女の熱さ。より深くふれあう身体が体重を預かって、悔いを打ち込んでしっかりとつなぎとめる)
      それも、そっちがトロットロで……どんどん、奥はいってくぜ……っ! っと……
      (行き止まりに達したのを感じて……軽く腰を突き上げてやる) -- アスラペル 2010-06-06 (日) 23:42:52
    • ひぐっ、んあ、あひぃぃっ……♡ お、奥っ……まで……ずるずる、入ってきます……っ♡
      (首に両腕を回し、背筋を逸らしてあられもない声を上げる。押さえのない胸が、重たげに揺れて)
      はひゅっ……!(膣奥を硬い杭で突きあげられて、尻肉が弾む。結合部から蜜が溢れ、吸血鬼の太股を濡らした。心地よい重みが太股を叩き) -- ミリス 2010-06-06 (日) 23:47:48
    • 随分と、器量の良い事だよなあっ……そのでかい尻にぴったりの、所謂、安産型ってタイプだね。あんた自身も、元気のいいのを産みそうだっ!
      (手の位置は女の腰。体と体の間で重く揺れる乳房が、体表をこすっていく快感に距離を維持し、今度はこちらから唇を重ねた)
      んんっ……!
      (椅子に腰掛けた姿勢。伝っていく愛液の感触にくすぐったさを覚えながらも、足がつく以上動きは確かだ。上下の動きを止めればかき回すグラインドに切り替えて、膣の奥。敏感な部分を攻め立てにかかる) -- アスラペル 2010-06-06 (日) 23:58:01
    • ん、はひっ、ふあっ……ひ、いぃぃんっ……♡(精を求めて下がってきた子宮口のすぐ近くを鰓や雁で押し広げられると、腰が勝手にくねり出す。肉が絡みつき、女の本能を成そうと絶え間なく扱きあげ)
      ん、はふっ……種付け、されるのですか? こんな、いやらしく腰を振る、はしたない私に……?(唇を離してさらに距離を取り、目元だけで笑う。媚びるような、試すような表情と口振りで、男を煽る雌の表情) -- ミリス 2010-06-07 (月) 00:04:40
    • 俺はっ、そう言うのが大好きでねっ!(腰の激しさを維持したまま、その問いに笑顔で答えた。獣のような獰猛さを秘めるでもなし、露にしたまま)
      それに吸血鬼から種着けられるシスターってのも……さっき行った見てえに、いいねっ……!
      (熱い息を吐きながら、再びのピストン運動。女の本能のままに動いていると、今むさぼっている体の動きから読み取れば、こちらも男の本能を成すべきだろうとほくそ笑んで) -- アスラペル 2010-06-07 (月) 00:10:30
    • んぎゅっ、ふ、はっ……ああ、あひっ……♡ そ、そんな、まだっ……大きくなる、なんてぇっ♡
      (昂りが、女の許容から振りきれる。快楽のためではなく、孕ませるための腰使いに、けれどこの上ない快楽を覚えるのは女だからだろうか)
      (余裕ありげだった表情は影をひそめ、だらしなく涎を零しながら喘ぎ狂う。膣肉が締めつけを増し、女の吐息も小刻みになり始めた。頂きが、近い)あっ、あっ、あっ……!! -- ミリス 2010-06-07 (月) 00:15:34
    • ふっ、はっ……! お前が、大きくさせてんだろ? もうすっかり……その気になっちまってるぜ……!
      (あわよくば初対面の女をはらませてしまうこと。この乱交に参加した時点でそれは目論んでいたらしい。どこから来たとも知れない相手、或いは人間牧場の家畜。生き物としては、その圧倒的な快楽に早々勝てるものでなし)
      ぅっ、く……! そろそろイキそうかあ……? (女の様子が変わってきた。呼吸にも表情にも、膣の具合にもそれを見出せば、笑みは、似たりとしたものに)
      いいぜっ……こっちも、孕ませてやらあ……! -- アスラペル 2010-06-07 (月) 00:22:21
    • そ、んな……んひ、はっ、ふ……ことぉっ……♡(否定か、それとも肯定か。蕩けた声からはうかがい知れないかもしれない。ただ、揺られていた足は男の腰に巻きつけられていたが)
      (嘲りにも似た言葉に、背筋が震える。カウンターに両手を突き、天を仰ぐように背を仰け反らせながら、女は掠れた声を上げる)
      は、はひっ……お願い、しますっ……! 吸血鬼に子宮を差し出す信心のない淫らな雌犬に、貴方の子種を吐き出してくださいぃぃっ……! んひ、は……ああぁぁぁぁぁんっ!! -- ミリス 2010-06-07 (月) 00:27:29
    • (女の両足を持って、反り返った身体を支えやすいように。そして突き入れる上でもやりやすいよう。射精を目前とし、そのための体勢を整えた。もはや絶頂は目前。そしてこちらもそうである以上、それを我慢することも無く)
      いいお願いだ……っ! お望みどおり、孕ませて、やるよっ……!
      (ずん、と、一番奥まで突き入れれば。次の瞬間、濃厚な粘りを持つ白濁が、女の腹の奥へとぶちまけられた。大量の精子を内包した精液。一滴も余さず、女の中へ残そうと。粘りついて、叩き込んでいった) -- アスラペル 2010-06-07 (月) 00:35:19
    • ひ、きゃっ……! んひ、んあああああぁぁあっ!
      (灼熱が、膣を焼く……そんな錯覚を覚えた。痛みにも似た刺激に、女は絶頂へと追いやられる)
      (粘着き、こびりつくそれを飲み下すように、膣襞が蠢き、締めあげる。吐き出されたそれをあますことなく、子宮口が吸い上げ、飲み干し……たぷ、と自分のお腹の奥深くが満たされるのを確かに感じた)
      は……はーっ……あ、はっ……ありがと……ございまひゅ……♡(蕩けた表情。汗の浮いたその表情は、隠しようのない雌の悦びに満ちていた) -- ミリス 2010-06-07 (月) 00:41:08
    • (如何に敏感といえども詳細まで走ることが叶わない。それが男根の先端ではあるが……そこに起こっていることが感じとれてか、感じ取れずか。尿道からまで吸い上げられるような感触を覚え、背筋が震える)
      こりゃ……すげえ……!(やがて肉棒の脈動も収まり、射精が終焉を迎えると、突き刺したままで身体をだきよせ)
      ああ、ははっ。どういたしまして……かわいいやつだな。(ちゅと、唇に唇を触れさせた) -- アスラペル 2010-06-07 (月) 00:45:15

Edit

  • シャワールーム -- 2010-06-06 (日) 20:41:07
    • はぁ……(俯いたまま溜息一つ、身体の火照りを冷ますように冷水を浴びている) -- イオ? 2010-06-06 (日) 20:45:14
    • …(こっそり忍び込むと発情薬を撒いてく) -- ナナシ 2010-06-06 (日) 20:52:53
    • (その近く、背を向けるようにこちらもまたシャワーを浴びていた) -- アスラペル 2010-06-06 (日) 20:55:33
    • …(ちらりと振り返り男の背中を見る、つい先刻まで幾度となく交わっていた記憶は新しい)
      (昂ぶりを鎮めようとするが巧くいかない…振り撒かれた薬の所為か?) -- イオ? 2010-06-06 (日) 21:03:17
    • (こちらもまた、発情薬に体も心も高ぶり始めた。先程まで交わり、満足した女のことを意識して、にやりと補足視線を流し)
      最高だったぜ? あんたの身体……。 -- アスラペル 2010-06-06 (日) 21:05:25
    • ……くっ!(男の言葉に苛立たしげに背を向け、胸を片手で隠す…先刻まで身体の隅から隅まで見られてはいたが)
      (もう一方の腕は腹を無意識に撫でる、下腹部に感じる熱さは徐々に…) -- イオ? 2010-06-06 (日) 21:11:05
    • そう隠すこともねえだろう。こっちはさっきまで……隅から隅まで楽しませてもらったんだ。いまさらじゃねえか。
      (悔しげな声に、股間から塔をそびえさせつつ体ごと振り向く。効能の性だろう、固く張り詰めて脈動していた)
      尤も、今の興味は種付けが上手く行ったか……? ってな。こういうパーティーだ。これから誰の種がついたかもわかんねえ事になるんだろうが……いいんだぜ? こっからもっと駄目押ししてもな。 -- アスラペル 2010-06-06 (日) 21:19:20
    • ……(女は肩を微かに震わせ、背を向け俯いたまま答えない)
      (火照る身体、腹部に当てた手が徐々に下へと降りていく…水音だけが響いている) -- イオ? 2010-06-06 (日) 21:31:42
    • (牧場の関係者だけあって周りの様子を見つつ、上手く進行するように仕掛けている)
      (ここはもう一息かなーと思いつつ覗いている) -- ナナシ 2010-06-06 (日) 21:35:28
    • (水音は水音にまぎれて聞こえづらい。相手がどうなっているものか……背中だけではわかりかねるが、自分がこう成っているのならあちらはどうなのだろうと。シャワーは出したままに、後ろから豊満な肉体に近づいて)
      こっちはもう復活してるんだよなあ……多分アンタのせいだ。欲しがってんのわかってんのかね、体がよ……。(後ろから手を乳房に、腹に。肉棒を、尻の谷間に埋めた) -- アスラペル 2010-06-06 (日) 21:42:03
    • (声を漏らすことを耐え食いしばるような口元、降りた指先が中に残ったモノを掻き出そうと秘部へと忍び込む)
      (しかし敏感になった身体にはその刺激すら強すぎて、水音を奏でる結果となる)
      !(そして背後から身体に触れる手、背後から当たる熱いモノの感触…女はびくりとして肉付きの良い媚肉が擦れ合う) -- イオ? 2010-06-06 (日) 22:00:40
    • (秘部に伸びる女の手に、男の手が重なった。背に腹が触れて、肩と肩をふれあわせるように。肉棒を尻の肉の間へと深く深くうずめて)
      ふぅん……体が熱くなってるぜ。そっちも昂ぶってきてるらしいな……。(女の手とともに、秘裂の中へ指の先を。濡れ、自身のそれすらも感じる場所に、首元へ息を吹きかけた)ははぁ……俺としてはお母さんに、もう一人子供をプレゼントしたかったんだが……俺が掻き出してやろうか? オトコのには……掻きだすための返しがついてるだろ? -- アスラペル 2010-06-06 (日) 22:16:09
    • ぁ…!(触れ合う手、密着する身体、女の顔が羞恥に染まり、耳が心なし垂れる)
      (首筋を擽る息吹に男の興奮が伝わってきていた)
      ……か、えし?……まさか(数瞬の後、言わんとする事を理解したか尻を擦る男の下腹部へと視線を向けた) -- イオ? 2010-06-06 (日) 22:26:32
    • (息吹が緩やかに収束して、顔の位置を若干高めになるよう姿勢を変えた。舌を出せば、その長い耳を這うように。その肌を味わいながらも歯を立てられない吸血鬼の定めに、もどかしげに呼吸は乱れて)
      そ。さっきまで、あれだけ実際に味わってただろ?(谷間を上下に行き来する、男の肉棒。軽く腰を引けば、股の間をくぐり、膣口を下から押し上げるような形にして) -- アスラペル 2010-06-06 (日) 22:31:55
    • ぁ…ぅぅ……♡(ねっとりと舐るように耳を這う舌の感触、快感から吐息を漏らし、身体の底からぞくぞくと震えが走る)
      〜ァァァアア♥(既に潤み、綻んだ下の口がミチミチと押し当てられた隆起したモノを咥えこんでいく)
      (ただそれだけで軽く達したかのように背を仰け反らす) -- イオ? 2010-06-06 (日) 22:51:28
    • (漏れいでる甘い声。先程の名残がまだ残っているのか、それともやはり、自分と同じ影響を受けてそうなっているのか。この際はどうでも良かったが……)
      ああ、良い声だ……何だかんだで、歓迎してくれてるようで嬉しいね。今後とも、贔屓にさせてもらいたいもんだよ……
      (女自身のうるみと、自身の精液で潤滑も良い女の膣内に、再び自身の肉棒を差し込んでいく。懐かしいとすら思えないほどついさっきの事だが、実に楽しいと思えた)
      そら……壁に手をつけ。(耳をしゃぶる合間に、そうささやいた) -- アスラペル 2010-06-06 (日) 23:00:38
  • シャワールーム -- 2010-06-06 (日) 23:16:16
    • (男の抽送が始まり、囁きに熱に浮かされたように虚ろな目、達したばかりの女は身を支えきれず身体ごと壁にもたれる…挟まれた乳房が圧され、撓み歪んだ) -- イオ? 2010-06-06 (日) 23:28:24
    • (股の間に足を割り込ませ位置を確保し、脱力した女の体に後ろから覆いかぶさる。深く壁に体を預けた形と膣の具合に達したことを悟りながら、壁と乳房の間に手を差し込んでそれを新たな支えとした)
      すっかり準備完了だ……中の具合でわかる。っても、俺の精液でぐちゃぐちゃでほぐれきってんだ、そもそもそうなんだろうけどなあ。
      (囁きは続けながら、深く長く、宣言通りカリを使って掻きだすように、女の胎内を肉棒はまさぐった。それは同時に、精液を奥へ押し込む働きもしているのだが) -- アスラペル 2010-06-06 (日) 23:38:45
    • (両足を幾分広げた格好で押しつけられたように壁に身を預ける女、束ねた長めの髪の合間からうなじが見え)
      (獣の如く後ろから覆い被されば正面から抱くよりも深く繋がる)
      (探るように中をまさぐる陰茎、雁首が肉襞を掻き分け) -- イオ? 2010-06-06 (日) 23:58:56
    • (少しだけ身体を離せば、髪の間にうなじを見出した。豊満な肉体の中でそこはなんとも魅力をたたえているように見え、口は耳からそこへと。くちづけて、舌をはわせて、吸い上げて。
      両手が両乳房を自由にこねまわし、揉みほぐし、乳首に刺激を与えている遠く、息すらもくすぐらせて)
      ……個々で見かけた中でも、あんたはとびきりだな。俺からしてみれば、だが……あんたきっと、この先何人も産まされるだろうよ。
      (冷たく、嗜虐的な言葉の色。項から耳元に再度移してつぶやき
      肉棒が円の動きをなぞるよう、速度を早めて激しく打ち付けにかかる) -- アスラペル 2010-06-07 (月) 00:06:09
    • (捏ねられ絶えず形を変える張り詰めた乳房、ピアスの刺激で隆起させられたツンと突くような乳首の先から母乳が漏れ、男の指を濡らす)
      (項に交わされる口付け、男が味わうのはじっとりと汗ばみ香立つ褐色の肌)
      (男の告げた言葉は女の無慈悲な現実であり、逃れられぬ未来そのもの)
      (繋がった雄と雌、打ち付けられる腰、肉がぶつかる音が水音に交じって響き)
      (抽送されるペニスの円の動きに膣中を押し広げられ、空気が入り込み、時折下品な音を立てる) -- イオ? 2010-06-07 (月) 00:27:49
    • (そこまで言えば男としても満足行ったのか、それとも交合に集中する体制に入ったのか。よくしゃべる口を閉ざしてその分を体の動きへとまわしていく
      男好みの褐色の肌にキスの雨をふらせて汗をついばみ、女の未来を助長するようにして腰をふった。シャワーを浴びながらも体温は高く、ぐぽっと鳴る空気混じりの音が、脳をしびれさせるようだった)
      まずは……一発目。そろそろいくぜ……。(ふたたび口をひらいたときの言葉は、それ) -- アスラペル 2010-06-07 (月) 00:38:59
    • あはっ、んんっ♥んっ、む…ぅぅん♥…あ♥あ♥あ♥ぁ♥(度重なる悦楽と薬、既に理性のタガは外されて、女は壊れていく…ただこの瞬間、雄の与える享楽を貪る事に心を塗り潰されていく…雄が無心に、一心不乱に雌を犯せば喘ぎはとまる事はなく、容赦なく押し寄せる快楽の波、女は自然と頂へと昇りつめていく…男の宣告すらもはや女の被虐心を煽り、快楽へと変わる) -- イオ? 2010-06-07 (月) 01:07:08
    • (男の言葉の一つ一つが、本気であるのか、盛り上げるための方便なのか。それは定かではないが……こうして肉体を貪ろうということに偽りはない)
      家畜らしい鳴き声だ……! っく、出るっ……!
      (一滴たりとも余さぬように、開発されきった女の奥へと再び精がほとばしる。先程も何ら遜色のない濃い白濁。男のそれで先のそれを吐き出し、足元に白い水たまりがあるなか、新しいものを補充せしめた。後ろからがっちりと抱きすくめ、奥の奥へ。自らの子種を、遺伝子情報を) -- アスラペル 2010-06-07 (月) 01:14:29
    • (子宮目がけて奔るもの、胎内を満たす熱い白濁、壁にもたれたまま蕩けたように女はだらしない笑みを浮かべ)
      (雄と同様に雌もまた一滴も余す事無く搾り取るように深奥へと迎えていく) -- イオ? 2010-06-07 (月) 01:28:00
    • たまらねえ……っ!(射精のさなかですら感じる、女の中の快楽。自分の吐き出すものを全て吸い上げるその様。
      一通りの射精を終えて息を整えれば、後ろから顔が乗り出し、女の顎をつかんで小さく振り向かせ、唇に唇を)
      まだ、終わらねえぜ……ベッドから降りたばっかだが、またベッドに寝かしてやる。 -- アスラペル 2010-06-07 (月) 01:34:39
    • (荒々しく重なる唇、躊躇いなく求めるように舌を蠢かし、互いの口腔に湿った音を響かせながら唾液を交わす)
      (男の宣言に対して、女が見せたのは悦びの感情…その目は既に享楽に溺れた雌そのもの) -- イオ? 2010-06-07 (月) 01:43:20
    • (女の唾液の味を、かむようにして味わえばゴクリと飲み込んだ。だらしなく中途で垂らすものもありながら、唇を離して、体を起こしてやればシャワーを止めた。逸物を抜いて再び尻の谷間にこすりつけると)さっきと同じ部屋で、ずっと犯し続けてやる。
      (満足そうに笑みを浮かべて、シャワー室を出るように促した) -- アスラペル 2010-06-07 (月) 01:49:43
    • (離れると共に混ざりあった唾液が細く糸を引き)
      (男の獰猛な笑みに対し、期待にうち震える女の艶やかな笑み)
      (女は部屋へと向う男の後に続く…誰もいなくなったシャワールーム、湿った空気に雄と雌の情事の残り香が漂っていた) -- イオ? 2010-06-07 (月) 02:01:21    

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  • 個室の一つ -- 2010-06-06 (日) 21:58:05
    • (昨日あの後気づけば寝ていたらしい、既に男と交わっていた女の姿はなく、どうしようか思案している)
      そういや、そろそろ他の連中も終わってるよなあ…一人位、誰か相手ねえか?(ドアを開け、誰か暇そうな女はいないか外を見てみる) -- ごろつき 2010-06-06 (日) 22:04:20
    • (部屋の片隅、青色の肌を持った少女が、楽しげに頬杖をついていた。眺めているだけでも楽しいのか……しかし裸体を惜しげも無く。タトゥーの入った肢体を晒して……ごろつきの方を見た。扉が開いたので注意が向いたのだろう) -- セウゼ 2010-06-06 (日) 22:11:10
    • (やや小柄な少女を目にすると、昨日のあれだけの常時にも拘らずむくむくと下半身のそれが反り上がっていく)
      昨日の姉ちゃんもよかったが…今日はあの子でいくのも悪くねえな…(ぽつりと呟くと、下着だけをさっさとはいてセウゼの元へ)
      よおお嬢ちゃん、あんたもここの子かい?(まずあり得ないだろうが、万が一面倒な事態になるのを避けるため、一応の確認) -- ごろつき 2010-06-06 (日) 22:21:27
    • (眺めて、笑みを浮かべていた顔が、声をかけられて、にこりと、愉快さを強めた)
      はい……ここで。人間牧場で飼われている身です。(その様子には、少しのすり切れと、しかし楽しむ様子が見え隠れしている) -- セウゼ 2010-06-06 (日) 22:27:36
    • (内心ほっと一息つき)へえ、やっぱりか。変わった肌の色してる子だねえ…(ヤるのに問題はないけどな、と心でつけたし)
      それじゃ、今度は俺の相手してくれるかな?俺の部屋あっち何だけどさ(そういいながら、セウゼの肩に手を回し、小ぶりな胸をねぶり回しながら誘導する) -- ごろつき 2010-06-06 (日) 22:31:17
    • 青い肌なんて、そうそう見るものじゃないですよねぇ……私も、家族くらいしか見たことがありませんし。
      (肩に手が回った時点で、ソファから腰を浮かせた。幼い体格の、女の部分を強く刺激されつつに、息の乱れを隠しきれず立ち上がる)
      ……こういう事に参加してるんですから、無理矢理に連れていったって構いませんけどね、ふふっ。私としては。(肯定にのために、頷いた) -- セウゼ 2010-06-06 (日) 22:36:58
    • へえ、見かけによらずお嬢ちゃんもなかなか…(ニヤニヤ笑いながら、揉む力を少し強め)
      そうかい、それじゃ(いいながら歩いている内に部屋につく、と、いきなりセウゼを押し倒し)
      俺のやりたいようにやらせてもらうぜ(強引に、正上位の体勢で早速ペニスをねじ込むと、碌な前戯も無しにいきなり腰を動かし始める) -- ごろつき 2010-06-06 (日) 22:45:29
    • (ささやかな乳房はそれでも、やはり乳房だった。手に返す感触は柔らかく、しっとりと吸いついて弾力を示す。少女は若干顔を歪めるが、そこに快楽の色は隠せない)
      個々で生活していれば、自然とそんなふうに──あっ(だがすぐさま押し倒され)えっ。(前戯も無く男の一物が秘裂に口づけ)ぐっ!(そのままねじ込まれれば苦痛の声も上がる。
      まるで濡れていないわけでもないが、それでも不十分だ。多少肉はこなれているが、男の動きに合わせて膣壁が持っていかれそうにたわんで)んぐっ! はぅっ! ああぅっ! そんな、いきなり……っ! -- セウゼ 2010-06-06 (日) 22:50:39
    • 強引、なのが、好みなんだろ?(合い間に呼吸を挟みながら、自分本位に腰を動かす。相手の事などまるで考えてない強引なセックス)
      だから俺のやりたいように、やらせて、もらってるの、さ!(一旦肉棒を引き抜くとセウゼの両の手首を、近くにあったSM様の縄で縛る。そのままセウゼを引っ張る様に共に移動し体を移動し、ベッドの横側へまたがる)
      さあ、楽しませてもらうぜぇ…(手を縛ったセウゼを、自分の上に乗せる様に再度挿入し、下から突き上げる様にして楽しむ) -- ごろつき 2010-06-06 (日) 23:00:39
    • んぐっ! ぁぎっ! ふぐっ!(動きとともに漏れてくるのは、そんな声ばかりだ。だが声に反して体は……防衛反応ももちろんあるだろうとはいえ、うるみを見せ始めている)
      ぁはっ! それは、もちろん……! ですけどっ! んんっ!(唐突に引き抜かれた肉棒。瞬く間に両の手を拘束されれば男の上。手を塞がれては自由もきかず)
      んっ! んぅっ! ううっ! ぁっ……!(翻弄されるように、ピストンに合わせて体がはねた) -- セウゼ 2010-06-06 (日) 23:06:01
  • 個室の一つ -- 2010-06-06 (日) 23:20:41
    • へへ、声は嫌がってるがその割に体の方は、チンポ欲しくてしょうがねえみたいだな…(徐々にぬめりを帯びる亜人の少女の中を、満足そうに味わっている)
      へへ、やっぱここは、最高だわ…(一旦腰を振るのを止めると、少女を抱きしめる様に抑え、顎を肩に乗せる)
      今日はお互い、楽しむとしようや、なあ(その状態で腰をぐりぐりと動かし、少女の最奥を穿る様に亀頭を押しつけ、ぐりぐりと刺激する。体格差があればこその芸当だろう) -- ごろつき 2010-06-06 (日) 23:26:57
    • んぁっ、ふぁっ、ぁあっ! くっ、んんっ……っ! ふぁっ!
      (少女は今や荒波に揉まれる葉のようで、男にされるがまま、身体を弄ばれていた。せめてモノ意趣返しにもか、こちらもこちらで腰を回す。手が使えない以上不恰好なものにとどまったが)
      だって……体が、かってに……! 昔は、こんなんじゃなかった……!
      (喘ぎの混じる声は、少女のすのそれが混じっているのか、涙声も伺えなくはないだろう)
      んぐぅっ! ぁぐっ! はっ! ああっ!(男と少女の体は結構な体格差がある。奥へ届くのも容易いだろう。子宮を持ち上げられて、矢もすればうがたれそうな刺激に、びくびくと身体を震わせた) -- セウゼ 2010-06-06 (日) 23:34:22
    • ほ、いいねいいねえ、相手へのサービスを忘れない、あんたいい娼婦になれるぜ(意趣返しをサービスと受け取ったのか、勝手に盛り上がり更に強く穿る)
      へへ、いいじゃねえか、お高くとまってるよりは、チンポ求めて腰ふるど淫乱の方が
      俺は好みだし、な!(そろそろ限界が近いのか、螺旋の様な動きに不規則な上下運動も入る)
      さあて、たっぷり中に出してやるから覚悟するんだな…(碌に洗っていない、酒と腐った様な匂いのする口で無理やりセウゼに口づけをすると、舌を入れ絡めてくる…) -- ごろつき 2010-06-06 (日) 23:48:03
    • (言われてはたと気づくのは、意趣返しをする心理があったと言うこと。自分もすでに、そうした心理を持つくらいにも成っていると)
      あはっ……! んっ、もう、家畜ですよ……っ! お楽しみ……いただけてっ……!
      (より激しくなった男の動きと、その宣言に嬌声が漏れた。何か返事を返そうとしたのか唇も動きかけたが、差し込まれた舌から伝わる得も言われぬ感触に背筋は弓なり)んーーっ!(抵抗する気力も奪われて、半ば硬直した) -- セウゼ 2010-06-06 (日) 23:52:31
    • (少女の可愛らしい口を、ねっとりとした舌が犯し尽くす。無理やりこじ開けた口からは涎が幾筋もたれ)
      プはッ!よし、コイツで…まずは一発…うっくぅ!(男が軽く苦悶の声を上げると、最後にひときわ力を込め抱きしめ、一物で子宮口を貫かんほどに深く突きあげる)
      (それと同時に、鈴口から噴水の様に溢れだす精液が、少女の小さめの膣へと注がれていく…) -- ごろつき 2010-06-07 (月) 00:05:31
    • んぅっ……! ぁふぅうっ……!(声はどこか弱々しい。牧場で家畜をしていればそういう者の相手をすることもあるだろうが、慣れないのだろう。率直な、そこらの娘のような反応を見せた)
      ぁ、ぅ、ぅああああんっ!
      (ガッシリと男の腕の中に収まり、腹の奥がひときわ強く押される中、更に奥へと注がれる感触。男の袋が触れて、逸物が脈動するさまを感じとれば、絶頂に身体が痙攣する。小さな膣から漏れてくる大量の制が伝う感触もまた、それを助けていた) -- セウゼ 2010-06-07 (月) 00:13:30
    • う、おぉ…(セウゼの、狭い膣内は、男にとっては入れているだけで締め付けられ、搾り取られる。射精は勢いを緩める様子はなく、そのまましばらくびゅくびゅくと子種汁を注ぎ込む)
      ふう、いやあ出した出した、へへ・・・いやーよかったぜ嬢ちゃん、途中の演技もなかなか、こうそそるものがあってよ(恐らく思わず本音が出た時の事を言っているのだろう)
      さて、俺としちゃあもうしばらく楽しみたいのと、後試したい事があるんだが、どうする?
      (下品な笑みを浮かべ、連戦を提案する。断れば引くだろう、続ければ、何かまたよからぬ事をされるかもしれない) -- ごろつき 2010-06-07 (月) 00:23:24
    • ふぐっ、ぐっ……はぁ……っ。(注ぎ込まれる時間が終われば、ようやく体の硬直が溶けた。結合部からは愛液と精液の混合物を漏らして、息も絶え絶えに)
      あはっ……あは……ありがとう、ございます。(答える声と表情には、悲哀が混じっている。演技ととられたのなら……いや、とられたところで、もはやどうでもいいこと。あきらめの境地にある)
      ……私は、構いません。(少しの沈黙のあとに出てきたのは、そんな答えだった) -- セウゼ 2010-06-07 (月) 00:27:09
    • おおそうかそうか、それじゃあ早速続きといこうか…あ、何だ?何か不満があったみたいだな(流石に今度は気づいたのか、少女のどこか悲しそうな様子に疑問を感じる)
      ま、安心しな。嫌な事なんて忘れさせるくらい、命一杯喘がせてやるからよ!(だが、所詮は下種。すぐ自分の都合のいいように解釈すると、少女の手をとり場所を移動する)
      (場所は…畜舎の入り口付近、鬱葱と茂る木々の中) -- ごろつき 2010-06-07 (月) 00:41:30
    • いえ……昔のことを、思い出しただけですから。
      (それ以上は深く語ろうとしない。別に語ることでもないし、覚めさせることになるだろうと。そう思う位にはここに染まって、そしてお人好しでもある)
      あはっ……お願いしますね。(むしろそれくらいでいて、これを楽しもうと。悲しみの色は隠して快楽を思い出せば、もう顔色は喜色一色。連れられて外にでれば、空気の違いに頭も多少さめるものの)
      試したいと言うのは……青姦ですか。(そう思うことにためらいも無く) -- セウゼ 2010-06-07 (月) 00:48:54
    • ま、そういうこった。(にやにや顔で、察しのいい少女の頭を撫でる)
      前戯はー…まーあんだけ出したからいいだろ。(そう言うと、いとも簡単にセウゼに手を回させ、自身はその細く、美しい両足を尻たぶを握りながら抱え)
      それじゃ早速、ッと!(近くの木にセウゼを押しつけると、遠慮なく欲望の塊をセウゼの膣内へ。挿入と同時に、膣内からは精液が再度溢れる) -- ごろつき 2010-06-07 (月) 00:55:04
    • (くすぐったそうな顔をした。これから再び行うことに比べ、立っている間に頭をなでられると、アンバランスさが思わず笑みを誘う。それも一瞬のこと)
      あなたのも、まだ中に残ってますし……っ!(体をあずけるような形で木によると、いきなりに入ってくる男根の感触で弓なりに反った。
      先程に比べれば、いった通り男自身の精液もあるし、突っ込まれていたことも合ってまだ口を開けている分、抵抗は少ない。だがそれだけ滑らかであり……今度はすぐ快感が襲ってきた)
      んぁっ! はぅっ! んんぅっ……! ぁ……。 -- セウゼ 2010-06-07 (月) 01:05:47
    • お、ほぉ…こいつぁいい…(ぬるぬると、少女の温度と同じ厚さの愛液と精液の混合物が、まるで潤滑油の様に絡みつき、滑りを助ける)
      ふう、危うく出ちまうところだったぜ…。へへ、しかしこう、胸のある奴を相手にってのもいいが…ガキ相手ってのも、なかなかだな…
      (言いながらも手は休めず、グチュグチュと卑猥な音を響かせながらセウゼを突き上げる。静かな中、卑猥な結合音と、肉のぶつかる音だけが響き渡る) -- ごろつき 2010-06-07 (月) 01:12:17
    • (少女のそれとは思えないほど、一度目の交合はそこをこなれさせていた。温められた上等の潤滑物は動きを助けて、少女自身への負担も減らす。それだけ、長く楽しめる)
      あふっ、んんぁあっ……! はぁ、ぅっ……そういう人って、結構、居ますね……!
      (少女の体は、正しく子供のそれだ。女性的な部分こそそれなりに肉づいているが、生じといって差し支えない。体の細さに、背の低さと。
      木々の合間にある微かな音を破って続く、動物の交接音。自分たちから響きわたるそれは深く頭に沁みて、打ち付けられる衝撃と快楽も相まってか、目の色は陶酔に染まっていった) -- セウゼ 2010-06-07 (月) 01:22:27
    • (秋の夜の寒さも、今この時は心地よい涼しさとなり二人の熱を程良く奪う)
      ああ、ロリコンだっけか?俺は美人でエロければ、大人だろうと子供だろうと構わんがな…!(先程以上のペースで、貪欲に、無心に、ひたすらセウゼの中を蹂躙する)
      (手を回した臀部はやや強めに握ると共に、時折アヌスに指を這わせ、その感度を確かめている) -- ごろつき 2010-06-07 (月) 01:30:37
    • んくっ……はぅっ、はっ、あっ……! ぐ、ん……くっ、ふっ。そんな、言い方をしましたね。小さい方が、いいと。貴方のそれも、なかなかのものと思いますが……っ!
      (強かに尻をつかまれれば体の主導権は握られ、その狭間を指が潜り菊門に触れるたび、びくんと体が大きくはねた。そちらの方は、あまり慣れていないらしい。驚きに、膣が収縮こそするものの) -- セウゼ 2010-06-07 (月) 01:38:40
    • …(にちゃあ、と、涎が糸を引き邪悪な笑みを見せる。)
      へへ…(無造作に陰茎を引き抜くと、セウゼを片足立ちにさせ、空いた片手で膣の中を2,3度適当にえぐり、愛液を塗す)
      いひひ、お嬢ちゃん、ところでよ…世の中には、口もマンコも使わないセックスがあるって知ってるかい?(愛液に濡れた指を、尻穴に入れ満遍なく塗りつけつつ、その穴を広げる、ここまでくれば、やろうとしてることは明白だろう)
      立ったままは流石にきついだろうから、今日はこの体勢でいくか(そう言うと、セウゼを落ち葉のカーペットの上に4つんばいにさせる) -- ごろつき 2010-06-07 (月) 01:49:35
    • んんっ! ……? ふぐっ、ぅっ!(突然に引き抜かれた男根。そして差し込まれる指にかき回されて、辛い体勢をしいられた今、顔には不思議そうな笑みが浮かんでいた)
      上も、舌も使わない……!(尻穴に施される処置に、使用としている事が分かった。こういう所に属していれば否が応でも知ることになるとはいえ)
      あっ、ダメっ! そっちは、うううっ! んっ! はぁっ!
      (抵抗は不可能。尻を高く突き上げ、頭は低く) -- セウゼ 2010-06-07 (月) 01:54:20
    • 安心しな、裂けないよう配慮はするからよ(物騒な単語を口にし、軽く脅しをかけ、抵抗する気を無くさせようとする)
      俺だってここの連中とはもっと楽しんでいたいんだ、勿論あんたともな(言いながら、ぬめりが足りないと思ったのか先程と同じ動作で更に愛液を塗り付け)
      じゃあいくぞ…ぐ…(挿入する、少女の後ろの穴へ。恐らくまだ、唯一男根の味わいを知らないであろうそこへ…ゆっくりと、静かに…) -- ごろつき 2010-06-07 (月) 01:59:20
    • 裂けないようにって……!(下手をすれば裂けてしまうかも知れない、と連想することは難しくも無く。そちらの方面の開発が遅い身としては、不安が体を押し付けるようであった)んっ……! そうまでいうなら……(やらせてみるのも一つだろうか。というか、それ以外にはもはや選択肢も見えない。だがそれが自分の定めであるとも……)ぅぐ……っ!
      (体に残る少ない処女地は、強く抵抗を返してくる) -- セウゼ 2010-06-07 (月) 02:04:38
    • 大丈夫だって。だからそんな事にならねえようにするって言ってんだろ?
      (わざとらしく優しく声をかけ、全身の緊張を解させようとする。体が強張ればその分危険も高まるからだ)
      (やがて、ずるりと、亀頭がその窄まりの中に入る)よし、入ったぞ…(心なしか嬉しそうに。しかし細心の注意を払って、セウゼの中の最後の聖域を、男の薄汚い欲望が突き進み、汚してゆく…)
      これで、アナルヴァージンは、頂きっと!(最後に、少し強めに根元を押し込めば、男のモノはセウゼの肛門にすっかり収まりきった) -- ごろつき 2010-06-07 (月) 02:16:53
    • んぐうぐぐぐっ……!(流石に抵抗はきつく、少女としても苦痛は大きいようだ。それもぬめりのおかげで助けられているが、腹の中に侵入する異物感。前のは慣れてしまったが……後ろでは、それが蘇る)んぎっ! あ、入った、んですか……?(荒く息をついて、目線だけで男を見た体が小さい分、狭く。そこもまた浅い) -- セウゼ 2010-06-07 (月) 02:19:55
    • ああ、さすがヴァージン、最高の具合だぜ…(まだ動かすようなことはせず、少しの間馴染むまで待つ)
      へへ、じゃあ…嬢ちゃんの尻も、たっぷり可愛がってやるか(やがて抵抗が緩むのを感じ取ると、先程までの気づかいはどこへやら、再び荒々しく肉棒で尻を突き上げる)
      おお、こりゃすげ、え…!(想像以上のしまり具合に、思ったより早く射精感がこみ上げる…しかし、それを耐えながら、少しでも長くこの時を味わおうと、がむしゃらに腰を振る) -- ごろつき 2010-06-07 (月) 02:26:57
    • あ、う……! あ、りがとう、ござい、ます……!(感動する男とは対照的に、少女の方はいっぱいいっぱいである。なにせそこは処女地。慣れないことをいきなり始めたせいで、それに耐えることへ全力を傾けているのだ)
      ぁっ! がっ! はぐっ! ぐひっ、ぃっ、んっ!(初めて、に、荒々しい動き。前よりも大分融通の効く尻穴が、少女の意思に従って思わずすぼまった。しかし圧倒的な硬度を持つそれではたいした力も震えるはずもなし。精々、締め付けの一環をなすだけである) -- セウゼ 2010-06-07 (月) 02:32:05
    • い、くぞ…!うおおおおおあ!!(限界だった、一際大きな唸り声を上げると、少女の尻の中へ大量の精液を注ぐ)
      ぐ、はあ…ふう…(びゅくびゅくと脈動し、いつまでも続くのではないかと錯覚させるほどの射精が、男に得も言われぬ快楽をもたらしている…) -- ごろつき 2010-06-07 (月) 02:38:49
    • ぅぐっ!、 あ、あああああああああっ…………!(腸内への射精。膣よりもずっと余裕があり、奥行きがある場所へ注がれる白濁。より敏感なそこへと注がれた液体の触感と熱は捉えやすく、しっかりとその存在を知らしめてきた)
      す、ごいっ……出てる……出てるぅ……っ! -- セウゼ 2010-06-07 (月) 02:43:07
    • ふう…(最後の一滴まで出し終えたかのような、長い長い射精、ようやく欲望を吐き出し終えると、ぬるりと肛門に栓をしていた陰茎を抜きだす)
      っは〜…いやあ、後ろとはいえひっさびさにヴァージンなんて相手したわ…あー気持ちよかった!(盛大に伸びをすると、地面に寝そべる)
      (少しすると立ち上がり)さて、やることやったし、俺はそろそろ部屋に戻るけど、あんた立てるかい? -- ごろつき 2010-06-07 (月) 02:56:04
    • ふ、ああ……あああ……っ。(喪失感。しかし異物感は、未だ肛門に残っている。荒々しく攻め立てられ、差し込まれていた場所。
      男が満足の声を上げる中でも、少女自身はその余裕もなく、隣に寝そべっているのを眺めながら回復に努めて)
      ぅ……難しいかも知れません……。(流石に処女地を荒らされたあとでは、難しいものがあるようだ) -- セウゼ 2010-06-07 (月) 03:00:46
    • ま、そうなるよな…しょうがねえ(少女を背負うと、元来た道を辿っていく)
      これで風邪ひいたら大間抜けだな俺…
      (帰りはそんな事を呟いていたそうな) -- ごろつき 2010-06-07 (月) 03:10:15

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  • まだ生暖かいベットにシュー -- 2010-06-07 (月) 02:59:45
    • (ごろんごろん) -- ナナシ 2010-06-07 (月) 03:06:33
      • ふぅ(ちょっと失敗しながら一緒にごろごろ) -- ナンギョクニゴウ 2010-06-07 (月) 03:15:46
      • どんまいー(撫で撫で) -- ナナシ 2010-06-07 (月) 03:18:05
      • 3つ以上のタスクが重なると処理オチが発生しやすくなります・・・ぬふぅ(なでなでされてごろごろ)
        うん、なんとか失敗を回収できたと思いましょう、それがいい(ずずいとナナシにすり寄っておっぱいにほおずりしながら) -- ナンギョクニゴウ 2010-06-07 (月) 03:23:14
      • ニゴウ、くすぐったーい(おいでー!と両手を広げ、乱交会場だけあって既に一糸纏わず、頬ずりするニゴウの髪を梳いている) -- ナナシ 2010-06-07 (月) 03:29:04
      • 訓練された犬はおいでと言わなくても仕草で人の意図をくみ取れるのです、賢いから!わふーん(こっちも全裸で遠慮なくすりよりながら)
        んふふ・・・ナナシからも私からもまだ男の人の匂いがぷんぷんしますねぇ・・・あ、そうだ(髪を撫でられてしっぽふってたのが何か思いついた) -- ナンギョクニゴウ 2010-06-07 (月) 03:34:04
      • ニゴウ、おりこうさんだね!(説明にくすりと笑んで)
        ?(尻尾の方を気にして何か思いついた様子に首を傾げた、視線も自ずとそちらへ) -- ナナシ 2010-06-07 (月) 03:39:28
      • 犬はすべからく褒められて伸びるのでもっと褒めて!ああんとねー
        ほらこれをこうしてさーポニテ!お揃い!(ツインテールを解いてポニテに結び直す)
        にょひゃひゃ(髪を結び直してからまた抱きついて今度はぺろぺろと頬を舐める) -- ナンギョクニゴウ 2010-06-07 (月) 03:41:43
      • ぉー、お揃いー!(似合う似合うと頷いて)
        わ!顔中べたべただよ…(頬を舐められるままにいいこいいこしながら、ぎゅーと抱き寄せ、鼻の頭に抜き打ちでキッス) -- ナナシ 2010-06-07 (月) 03:50:38
      • ぬふふーぺろぺろ・・・・・・・・・ぬぁっ(人の顔面舐めまわすくせにキスされると驚いてちょっと引くナンギョク君、この行動もまさに犬だ)
        んふふっ、んーキスおかえしー(でもすぐまたしっぽふりながら、今度は舐めまわすんじゃなく唇にキスをしてくる) -- ナンギョクニゴウ 2010-06-07 (月) 03:53:29
      • (こういうトコもわんこっぽくて可愛いなぁと微笑み)
        …んっ(お返しと近づく顔、瞳を閉じて、唇を触れ合わせ、重ね合わせて)
        (ニゴウの味を愉しむ) -- ナナシ 2010-06-07 (月) 04:02:21
      • ちゅっちゅ♥ んふふぅななしの唇ぷにぷにで気持ちいいですねぇはぁぅんっ・・・
        (重ねた唇で相手の口を開かせ舌を差し込んで粘膜をくすぐる)
        (普段から口あけてベロだしたりベロベロなめまわしてるせいかその舌は実に良くうごく、そうしながら手の方は)
        (乳房をもんだかとおもうと脇から肋骨のラインを指先でなぞったり、ヘソへつうじる腹筋の窪みを弄んだりしてる)
        (同時に別々の動きを器用にこなす、いつの間にかナナシの股の間に差し込んだ太腿で下腹部を微妙に圧迫したりもしている) -- ナンギョクニゴウ 2010-06-07 (月) 04:09:17
      • ちゅっ……んっ、んんぅ……はぁ…ニゴウのキス、蕩けそう…♡
        (口腔へと入り込んだベロ、歓迎するように迎え入れて舌先を触れ合わせ、絡めあい…うっとりとした様子で吐息を洩らす)
        (その間にも止め処なく動くニゴウの手、繊細に探る指先に細身の肢体を震わせ)
        (ニゴウの首に両腕を回し、艶かしくも身をくねらせ、湿り始めた部分を自然と腿へと擦り合わせる) -- ナナシ 2010-06-07 (月) 12:20:06
      • んふふぅ〜ななしのお口がおいしいからですよ(キスしながらオヘソを羽のように撫でていた指をアソコにおろしていく)
        おや、もうにゅるりとしていますねぇもしかしてもう感じ始めちゃってますかー? -- ナンギョクニゴウ 2010-06-08 (火) 00:03:54
      • ぁ♡(触れる指先に甘い吐息を漏らす)
        うん…(ついばむように口付け、腕を絡めたまま額を付き合わせて)
        今はニゴウとえっちな事したくて頭の中いっぱい…♡ -- ナナシ 2010-06-08 (火) 00:26:53
      • おや、乱交パーティーでいっぱいしたはずなのにまだまだもの足りませんかー?
        ななしはえっちな子ですねぇ(だんだんヒートアップしてきてちゅっちゅとキスを繰り返しながら、陰唇の割れ目に指を差し込む、ぬるりと滑って簡単に埋もれてしまう)
        くにゅくにゅプルプルですなー生身のお腹の中はすごく柔らかくて好きですよ(指の腹でクリトリスを軽く押しつぶしながら膣壁をひっかくように擦る) -- ナンギョクニゴウ 2010-06-08 (火) 00:33:14
      • ニゴウは…えっちな子、キライ?(甘えるような声で首を僅かに傾け訊ねる)
        ぁ♥ニゴウの指……んんんっ、クリ感じちゃう♥♥(支えを欲するように一層抱き締めて) -- ナナシ 2010-06-08 (火) 00:48:42
      • ちょー大好き♥(ぎゅうと抱きしめかえす)
        感じちゃいますかー?かんじちゃいますよね、もっともっと感じてくださいにへへ(出し入れする指の動きをつよめる、と同時に指先の動きが微細に震動を始める)
        指先ローター機能というやつですねぇ手の甲にモーターがあるんですよ知ってましたー? -- ナンギョクニゴウ 2010-06-08 (火) 01:02:26
      • ふぁぁぁぁ…♡(与えられる微細な振動と強い快感、身が自然と浮き上がる)
        (垂れた耳、切なげな顔で首を振り…硬くなった乳首をニゴウの胸に擦り付け) -- ナナシ 2010-06-08 (火) 01:12:36
      • すっかりとろとろなようで・・・にふふカワイイ!ななしーカワイイ!
        (身体を密着させておしつけると、おなかのあたりに硬い感触がある、つまり伸びろ肉棒機能ででてきたやつである)
        感じるとお耳もとろんってなるんですねぇ、これがイッちゃうとどうなるのかなぁ?(お腹に先走りをぬるぬる塗りながら耳をあまがみ) -- ナンギョクニゴウ 2010-06-08 (火) 01:17:03
      • (ニゴウの声と当たる堅い感触にとろんとした目でにへらと微笑んだのは一瞬に過ぎない)
        (悦びを感じる間もなく、はむはむと長い耳を、敏感な器官を刺激されゾクゾクと全身に奔る快感、背を弓なりにしならせる) -- ナナシ 2010-06-08 (火) 01:32:33
      • んぁやっはりおみみがじゃくてん、あぐあぐあぐあぐあぐあぐ(ピコンッと何か思いついた)
        この状態でぇオチンチン入れられたらどうなるでしょうかー?ヤってみよう!(くいっと腰を浮かし指をで淫肉を押し広げさきっぽを押し当てる) -- ナンギョクニゴウ 2010-06-08 (火) 01:38:34
      • ぁ♥ァ♥、ァ♥ぃ♥…あ♥あ♥(激しい耳攻めによだれを垂れ流しながら口をぱくぱくと)
        (下の口はもう既にトロットロで、押しあてがわれた肉棒をびしょびしょと濡らし) -- ナナシ 2010-06-08 (火) 01:50:48
      • もうこりゃ堪まりませんってかんじですね!あーにゅるにゅるがーにゅるにゅるがぁ・・・んんっきもちいい!
        (抱きしめて耳を咥えたまま一気に腹の奥まで肉棒を挿しこむ)
        ほりゃほりゃ、お腹の奥一杯犯しちゃいますよー子宮の側で先走りとかドバドバいっちゃいますよー(膝立ち状態になり腰と背に回した腕でナナシを固定して身体をゆするように膣内を掻き回す) -- ナンギョクニゴウ 2010-06-08 (火) 02:01:24
      • あはっ♡おちんちん、ニゴウのおちんちん♡奥まで…入ってる♡
        (一気に押し込まれた陰茎、女陰が苦もなく呑み込み、銜え込む)
        (揺さ振るように掻き乱され、陶然と震える)
        (耳をくわえたまま立ち上がるニゴウに抱きつき、足を胴に絡め密着を増す) -- ナナシ 2010-06-08 (火) 02:17:24
      • はふぅんっんぅあむぅ♥ くふふこの体勢だと・・・はぁ・・・はっ・・・奥いっぱい犯されちゃいますねぇ?
        (荒息を吐きながらナナシの耳を唾液で濡らし、子宮口を突きあげる)
        ナナシのなかぐちゅぐちゅふわふわ・・・キモチイイ・・・はぁぁっ・・・ねぇ欲しい?お腹の中、私が絞った男の人の子種ミルク一杯欲しいですかー?
        私のお腹で気持ち良くなってどばどば出された精子さんが今度はナナシのお腹で絞られちゃうんですよ -- ナンギョクニゴウ 2010-06-08 (火) 02:22:21
      • (唾液でべとべとになった耳を吐息が擽り、ノックされる感触に満たされていく)
        頂戴、せーしいっぱい♡ニゴウのなかの…欲しいの♡いっぱい出して♡ -- ナナシ 2010-06-08 (火) 02:34:19
      • りょうかーい!(ポスッっとベッドの上にナナシを寝かせるようにすると半分駅弁ファックみたいな状態から正上位へ移行)
        私ももう実はナナシのお腹の中気持ちよくて我慢できないです・・・なので、いっぱい出してあげますよーそりゃ♥
        (今までよりも早いピストンでガンガン突きあげ入口から奥までずぶずぶにおぼれる肉ひだを擂り潰し捏ね腹肉の下を何度も往復する)
        ふぅ・・・んっんぅ・・・あ、ほんと気持ちよくなってきた・・・んっんっ・・・!(覆い被さるようにして再び耳を食みながら腰を突き動かす、ぐんぐんとナナシの膣内で肉棒のサイズが膨れ上がって行く) -- ナンギョクニゴウ 2010-06-08 (火) 02:40:48
      • んんっ、んっ……あ♡ああん♡(繋がったまま体位が変わり、寝台という背面の支えを得て首に絡めていた腕は離し、ニゴウと両手を重ね指を絡める)
        おまんこ気持ちいい?おちんちん、きもちぃぃ♡(激しい抽挿、自然と昂ぶっていく)
        ニゴウ、イきそう?私も…イっちゃう!きて♡(中で徐々に大きさを増す肉棒に喘ぎを増し、射精の気配に足を絡めた胴を引き付ける) -- ナナシ 2010-06-08 (火) 11:23:31
      • くふぅ・・・んっ!!ん・・・っ♥ (そのまま腰を大きく前にだし子宮口にぴったり鈴口を密着させびゅぐっ!びゅるぅ!と射精を始める)
        あぅ・・・んっ!くぅ・・・んっ・・・(ドバドバと吐き出された最初のしゃくりあげだけで子袋を圧迫する勢いで膣内に白濁した精液がたまって行く)
        (その後も肉棒の震えと射精はとまらない、ナナシにしがみつくように抱きついて荒い息を吐きながら射精を繰り返す)
        (射精が収まったと思ったら精液で溺れそうになる膣内でまた肉棒が引くつきどぷどぷと残ったものもすべて吐き出していく) -- ナンギョクニゴウ 2010-06-08 (火) 03:20:21
      • きてる♡せーえき、中に♡(膨れるほどにたっぷりと時間を掛けて止め処なく押し込まれる白濁、臓腑を圧迫され息を詰まらせる)
        (だらしなく開いた口、耳を食まれたまま仰け反り、痙攣するように震える…身体が弛緩して体液を漏らした)
        …♡(言葉もなく、内を満たす熱さ、与えられる幸福感、陶然と交わる相手を見る) -- ナナシ 2010-06-08 (火) 11:45:04
      • はふぅ・・・絞られちゃいました(結合部からあふれ出た泡だった白濁がシーツに精液たまりを作った)
        (気持ちよすぎて緩んだだらしない顔で涎でぬれた唇から深く息を吐くと、同じくらい緩みきってるナナシの顔を見て)
        (にへっと笑ってちゅっちゅとキスをした) -- ナンギョクニゴウ 2010-06-08 (火) 16:06:54
      • (ニゴウの笑みにつられるように微笑み、一つに重なったまま、唇を重ねて恍惚とした様子で余韻に浸る)
        出来るかな、赤ちゃん……(二人の間で唾液が糸を引く) -- ナナシ 2010-06-08 (火) 16:50:03
      • この量ならきっとできますよ、しかも誰の子かわからないルーレット妊娠で・・・やーんもーななしーのえっちー!
        (おなかナデナデしながらたっぷり抱きついて余韻を堪能した) -- ナンギョクニゴウ 2010-06-08 (火) 17:06:14

Last-modified: 2010-09-28 Tue 17:19:32 JST (3809d)