ディズュイット家出身 メルフランジェ 479475 Edit

ID:479475
名前:メルフランジェ
出身家:ディズュイット
年齢:20
性別:
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前職:
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理由:
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状態:
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方針:
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難易度:
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信頼性:
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その他:ステータス/戦歴
イメージCV:小見川千明(こやすより)
所属:企画/娼館「ハニー&バニー」
名簿/387357
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http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst055634.pnghttp://notarejini.orz.hm/up2/file/qst056631.pnghttp://notarejini.orz.hm/up2/file/qst057267.png
普段着戦闘・冒険着お仕事用

設定 Edit

  • 愛称はメル。
  • ウェーブのかかった銀色の髪と琥珀色の瞳を持つ人造生命体の娼婦。見た目は十代半ばほどの細身の少女。老いる事は無い。
  • 仕立てのいい服や幼いながらも気品のある顔立ちは育ちの良さを思わせるが、読み書きはほとんど出来ず、言葉もあまり流暢に話せない。基本的に三大欲に沿って動く。
  • 体内に取り込んだあらゆる物をエネルギーとして分解吸収できるため、何でも食べる。ワンダープロジェクトのピーノ並みに何でも食べる。
  • 服と拾った巨剣、娼婦としての御代入れ用のブリキ缶がこの街に来たときの全財産。缶には前の娼館の娼婦仲間に「お代はお気持ちで」と書いてもらった。
  • 娼婦として買う場合は何か対価さえ払えばOK。金貨は勿論、食べ物、贋金、ガラクタ等なんでも喜んで受け取る。
  • 基本的に聞けば何でも喋るので、買ってやれば、過去に寝た様々な相手(行間で取ったNPCの客など)から聞いた話などを聞き出すことも出来るプチ情報屋にもなる。

頂き物 Edit

http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst056370.jpghttp://notarejini.orz.hm/up2/file/qst056827.jpghttp://notarejini.orz.hm/up2/file/qst058942.pnghttp://notarejini.orz.hm/up3/img/exp003555.pnghttp://notarejini.orz.hm/up3/img/exp004859.png
酒場スッで。ふわふわ全身図シュプルより、SDっぽく(単品酒場スッで。お仕事風景つじえろ!ぷにっとやわらかそう制服プレイ!
http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst060769.jpghttp://notarejini.orz.hm/up2/file/qst062958.jpghttp://notarejini.orz.hm/up3/img/exp002372.jpghttp://notarejini.orz.hm/up3/img/exp003759.jpghttp://notarejini.orz.hm/up3/img/exp004259.jpg
ぬきぽんやさんより酒場スッで。ちょっと違う雰囲気171年4月の悲劇。端っこに小さく酒場で長老に貰った男の子版結成!ビッチーズ!
http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst071759.png
酒場で貰ったバイオニック娼婦

満足してもらうところ(コメント) Edit

昔の子に御用の方はこちらまで

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※匿名で買いに来てくれても  暗転でも  い い の よ
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お名前:
  • やれやれ、まさか孫のリーノがあんな美人さんを連れて帰って来るとは…堅物だったのに、やはり俺の子ってところか(笑って言いながら)
    まぁ、流石に息子や孫の嫁さんに手を出す俺じゃないが…ってなんで孫の荷物が俺のところにあるんだ?(部屋に帰ろうとして、家の前に旅荷物があって)
    やれやれ、誰か置き間違えでもしたのか?しかたがな…んん?(その荷物を持ち上げようとして、人肌な柔らかさな中身に気づいて) -- リュッケ 2012-08-10 (金) 00:15:29
    • (置かれていたのは幌布で出来た旅用の簡易ザック。とどのつまりはズダ袋。ご丁寧にも下手な字で『リュッケ・リヒター様宛』と書かれている)
      (その袋が持ち上げられようとすると、中身はもぞりと小さく蠢いた。袋の上、きっちり紐で閉じられた口の部分を中からつついている)
      -- 2012-08-10 (金) 22:37:33
      • …俺宛てとは予想外だな、あっちの知り合いからなんだろうが…この柔らかさ、もしかして(とりあえず自室内に運んで)
        …中に人がいるのか?(柔らかいベッドの上に下ろして袋の口を開けてみながら) -- リュッケ 2012-08-10 (金) 22:52:04
      • ……ぷぁ。 もう、着いた…? …けぷ。(袋の口が解かれると最初に現れたのはウェーブがかった長い銀髪。弁当らしいパンを片手に琥珀色の瞳が見上げる)
        ……んゅ。 リュッケ…? 久しぶり…?(そこには最後に顔を合わせた時とそっくりそのまま、まるで変わらない娼婦の姿があった)
        -- メル 2012-08-10 (金) 23:10:00
      • ……かなりの道のりだろうに、よく我慢出来たなメル…(苦笑して、袋から持ち上げてやりながら)
        あぁ、久しぶり…元気そうでなによりだ(持ち上げたまま、嬉しそうな笑顔で) -- リュッケ 2012-08-10 (金) 23:20:14
      • 途中は…寝たり、食べたり…のんびりしてたから、平気。(残りのパンをもくもくと口に押し込みながら持ち上げられる。変わらぬ軽さ)
        んふ…私は、相変わらず。 でも…お店、閉まっちゃったから… 来ちゃった。(ふわふわとした空気も同じく、小首を傾げて微笑んでみせる)
        リートに、リーノに…リュッケももう、お爺ちゃん? 少し…老けた?(細い指を伸ばしてリュッケの頬に触れる)
        -- メル 2012-08-10 (金) 23:40:40
      • 全く、普通に孫のリーノに頼めば連れてきてくれただろうに…ちょっと痩せたんじゃないか?(大丈夫とわかってても、心配そうに聞いて)
        あー、なるほどなー…あぁ、いつでも来ていいといったのは俺だしな(以前と変わらぬ笑顔で言いながら)
        どうやらひいお爺ちゃんになるそうだが…むぅ、老けたか?(流石に竜の血があっても、30過ぎの顔になって) -- リュッケ 2012-08-10 (金) 23:49:20
      • でも、リーノが、奥さんに…勘違いされても、かわいそうだから…勝手に、ついてきた。 んふ、今は…軽くしてるから。
        ひいおじいちゃん… でも、ひいおじいちゃんにしては…ずっと、若い。 ちょっと…渋くなったかも。(小さな手で頬を撫で、髪を撫で、懐かしそうな笑みを浮かべる)
        あ…ちゃんと、クマのリュッケも…連れてきた。(袋の中を指させば、古びたクマのぬいぐるみが顔をのぞかせている)
        -- メル 2012-08-11 (土) 00:30:34
      • そういう事か、あのラブラブっぷりを見るに大丈夫とは思うが…相変わらず優しいな、メルは(ベッドに下ろすと、頭を撫でてやって)
        ハッハッ、そりゃ若いさ。まだまだ現役のつもりだし、実際そうだからな(実際精力的な感じは健在でいながら)
        おぉ、これはまた懐かしい…お前も、まだまだ現役みたいだな(ぽんとぬいぐるみの頭を叩いて)
        しかし、うちに来たということは…本当に、嫁になりにきたのか?(そこだけは真面目な顔で聞いて) -- リュッケ 2012-08-11 (土) 00:40:45
      • んんにゅ… んふ…リュッケの手も、懐かしい…(ぐりぐりと頭を擦りつけるようにしながら目を細め)
        この子も…私も、ずっと現役。 リートや、リーノが、会いに来た時は…ちょっと、びっくりした。(ぬいぐるみを挟み込むようにしてリュッケに抱き付く)
        ん、嫁に…… ふふ…それも、いいかも…って。(リュッケを見上げ、にこにこしながら素直に頷く)
        -- メル 2012-08-11 (土) 22:14:12
      • あぁ、出来るだけ挨拶しにいけとは言っておいたからなー…ただ、リートはともかくリーノは堅物だったろ?(笑って言いながら)
        それもってことはまた違うのか?まぁ、何にせよ自分の家だと思ってゆっくりしていっていいからな(抱きつくメルの膝の上に乗っけて)
        うむ、この態勢が一番しっくりくるな…(満足そうに抱きしめて) -- リュッケ 2012-08-11 (土) 22:19:02
      • うん、リーノは…凄く、真面目な子…だった。 ちょっと、不思議…
        ん…ふふ、嫁じゃなくて…娘でも、いいかなって。(少し含みを持たせた笑みと共に定位置に収まる娼婦)
        でもやっぱり…一番お世話になったのは、リュッケだから。(懐かしいポジションに、胸板に頭を預けて擦り付ける)
        -- メル 2012-08-14 (火) 22:08:50
      • 不思議とはなんだ不思議とは、俺もそれなりに真面目じゃないか(からから笑って言いながら)
        娘、娘か…そういう手もあったな、それも実にいい…悩ましいところだ(顎に手をやって考えて)
        そうか…しばらくの間、メルにも色々とあったとは思うが…俺のところに来てくれて、嬉しいぞ(満面の笑みで言いながら)
        しかし嫁と娘か、どちらでもいいが…一つ、娘だと問題があるぞ?(指を一本立てて) -- リュッケ 2012-08-14 (火) 22:21:45
      • リュッケも、リートも…買ってくれたけど、リーノは…買ってくれなかったから。(合わせてくすくすと笑いながら)
        んふ、私の方は…ずっと、娼婦…してたから。いろんな人と会って…いろんな人と、お別れして…
        ん、娘だと…問題…?(腕の中からリュッケを見上げ、小首を傾げる)
        -- メル 2012-08-14 (火) 22:56:10
      • なるほどなー、まぁあの街もはにばに2期とかがあったらしいが…経営難しそうだからなー
        何が難しいって何故か娼婦通いがバレバレなのがな!覚悟していけるやつはそういないだろうから…勿体無い
        あぁ、娘だと…セックスする気になれないのだ、そう切り替えるようにしてるのもあるが
        俺は、メルに俺の子を産んで欲しいとも思ってるしな?(見上げるメルに軽くキスをして) -- リュッケ 2012-08-14 (火) 23:03:08
      • それでも、来てくれるお客さんは…貴重。そういう人が、居るから…娼婦、していられた。(こくこく)
        んゅ、娘だと…? それは、ちょっと…困る、かも。(くすくす笑いながら口づけを返し)
        リュッケの、赤ちゃん…私に、産めるかな…?(臍の辺りに手を当て、ぼんやりとつぶやくように)
        -- メル 2012-08-23 (木) 22:40:11
      • ハッハッ、そうだろう?まぁ、娘として可愛がる選択肢もきっと楽しいものだったろうがな(頭をなでて言いながら)
        あぁ、出来ればメルにも俺の子を産んで欲しい…そのためなら、いろいろと手を尽くして頑張るぞ!
        まぁでも、そんな特殊なことはせずとも…お腹一杯にすれば、いいんだったな?(メルの目を見ながら聞いて) -- リュッケ 2012-08-23 (木) 22:56:23
      • んふ…それも、捨てがたいけど…こうして、撫でてもらえるのは…一緒。
        うん…私も、頑張る。 ん…多分、お腹いっぱいになれば…普通の、女の子と…同じ?
        お腹…・空いてると、栄養にしちゃうから…(リュッケの問いにこくこく頷く)
        -- メル 2012-08-23 (木) 23:26:35
      • まぁ、ただお腹一杯にするだけなら息子のリートやらに協力してもらえば、話は早いかもしれないが…
        でも、俺ひとりでやってみせるぞ。だってメルは…俺のお嫁さんだからな(メルの髪をかきあげて、額にキスをしながら)
        あぁ、もし先に挙式とか指輪交換とか、ウェディングドレスとか着たいのならそっち済ませてからでもいいぞ?(メルのしたい事を聞いて) -- リュッケ 2012-08-23 (木) 23:36:28
      • ん、ふふ…親子二人がかりも、素敵だけど… うん…リュッケが、頑張ってくれるなら…(額へのキスに猫のように目を細め)
        ん…平気。式は、後からでも… それに、そんな証が…無くても、リュッケのお嫁さんになるのは…変わらない、から。
        (にっこりと微笑み返すと、ゆっくりと唇を吸いにゆく)
        -- メル 2012-08-24 (金) 00:33:44
      • 了解した、そう言ってくれるのがまた嬉しいな(笑顔で言いながら、唇を重ねてキスをしながら)
        (舌をお互い出し合って唇の間で絡めるようにしながら、メルの服をゆっくりと脱がして前だけ開けさせて)
        メルの胸も久しぶりだな…綺麗なままで何よりだ(未熟な胸に手をやると、そのままふにふにと揉みながら指先を乳首に当てて)
        あぁ、こっちのも…久しぶりに、見てみるか?(目を一旦落として、自分の股間を見て) -- リュッケ 2012-08-24 (金) 00:41:48
      • (小さな唇と舌はキスの動きに巧みに追従する。脱がされれば数十年前と寸分たがわぬ胸が露わになった)
        んー…もう少し、大きくなってても…よかったかも…? んにゅ…(相変わらずたなごころに収まる程度、掴めるほどのボリュームもない胸。淡い色の先端を弄われればぷっくりと自己主張し始める)
        うん…リュッケのも、見たい… 元気してた…?(手を伸ばし、まずはズボン越しに触れてみる)
        -- メル 2012-08-30 (木) 22:02:09
      • ハッハッ、違いがあるからこそいいんだし…メルのこの胸、俺は好きだぞ(鎖骨から乳首へとキスを移していきながら)
        あぁ、もちろん元気いっぱいだぞ!あれからもずっと現役だからな(自信を持って言いながら)
        ただ俺のに関しては、多少違って見えるかもしれんがなー…(ズボン越しには、既に大きくなったのが硬くなっていて) -- リュッケ 2012-08-30 (木) 22:15:58
      • んふ…そう言って、もらえると…嬉し、んきゅ…ぅ…(徐々に胸へと迫る唇の温かさに、白い肌が徐々に染まってゆく)
        現役なうちに…お嫁にこれて、良かった…? 子供、増えた…?(ズボン越しにふにふにと揉んで大きさを確かめてからジッパーを降ろし)
        久しぶりの…ご対面… どう、なってるかな…?(小さく温かな手が下着の前開きから侵入し、すっかり硬くなったものを掴みだしにかかった)
        -- メル 2012-08-30 (木) 22:43:38
      • 俺としてはな、やっぱり衰えた時だと悲しいしなー…まぁ生涯現役のつもりではあるが!(笑って言いながら)
        子供は増えたぞー、もう孫やひ孫もいるからなー…(話しながらチャックを下ろされて)
        まぁ、そんな真珠とかピアスとかそういう外科的なのはしてないが…(久しぶりに見たリュッケの肉棒が、相変わらず黒光りしていて)
        (以前よりも流石に反り返りこそは劣っているかもしれないが、女を悦ばせるためかカリ首などはさらに深く擦りあげような具合になってて) -- リュッケ 2012-08-30 (木) 23:08:34
      • それは…頼もしい、限り。(くすくすと笑ってもう一度唇を吸う)
        んふ…今になって、奥さん…増えたって、言ったら、みんな、驚くかな…?(指を絡めて掴み出したそれに視線を落とせば、ほぅ、と感嘆の声)
        前よりも…立派に、なってる。 ちょっと…強そう…(指先で嵩張りをなぞり、鈴口を軽くつつきながらまじまじとそれを眺める)
        (左右に振ってみたり、持ち上げて裏や根元まで観察してみたりしてから、上下にゆっくり扱きだした)
        -- メル 2012-08-30 (木) 23:47:46
      • そうでないと、嫁になって貰うメルにも悪いだろ?(舌は使わない唇だけのキスをかわして)
        まぁ、驚かれるのは確かだろうなー…ただ、皆受け入れてくれるだろう…そういう俺には出来た嫁たちだからな
        ハッハッ、強そうって感想はいいな…しかし、そうマジマジとみられるとちょっと照れくさいな…
        (太く大きな肉棒を扱いていくと、より黒光りする亀頭が膨れて若い時より濃厚な雄の匂いがして) -- リュッケ 2012-08-30 (木) 23:53:33

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ログ その1その2

経歴・詳細 Edit

  • 経歴
    とある貴族が己の欲求を満たすために作らせた少女型フレッシュゴーレムの一種。
    それまでに失敗作や壊されてしまった「先代」が居たため、ディズュイット(18番目)の名を持つ。
    余りに彼女に入れ込んでしまったため、彼女の主人は世継ぎを残せぬまま病死。
    自由の身になった彼女だったが、他に生きる術を知らずに娼館に身を寄せ、娼婦として10年余りを過ごす。
    その娼館も時の流れと共に経営が傾き、とうとう彼女にも暇が出されてしまった。
    その際に娼婦仲間から「冒険者の集う街にも大きな娼館があるらしい」という話を聞き、街に流れ着く。

  • 身体面・能力
    +  詳細
  • 精神面・嗜好
    +  詳細
  • 装備品
    +  詳細

部屋にあるもの Edit

  • ベッド(備え付け。ないと始まらない)
  • テーブルセット(備え付け。応接用)
  • ランプ(備え付け。客取りの時は大抵薄暗い)
  • チェスト(備え付け。服は相変わらず少ない)
  • ティーセット(備え付け。応接用)
  • サモワール(炭火式のティーポット保温機能つき湯沸しポット。報酬で購入)
  • コンサーティナ(報酬で買った小型アコーディオン。シャンソンが2,3曲弾ける程度)
  • ネコ型の瓶(シュプルに貰ったもの。中にはワインが入っていたが早々に飲み干した)
  • 真っ赤な宝石と金の十字架(フェンリスに貰ったもの。換金したり食べたりせずに取ってある)
  • コンドームサヴァリックからショーツと交換で貰ったもの。ベッド脇に備え付け。貴方は使っても良いし使わなくても良い)
  • 各種エロ下着(こやすから貰ったもの。スケスケやスリット入りなど各種)
  • 双頭ディルドー(投げ込まれたもの。女性やお尻スキーな男性にも対応)
  • クマのリュッケ(別れる前、リュッケに貰った大きなぬいぐるみ。枕元に飾っている)

来訪記録 Edit

+  ...

(あまり使うことのなさそうな)戦闘設定 Edit

  • 基本戦術
    巨剣による重打撃型。スイングに合わせて重量を戻し、フォロースルーでまた重量を抜くという方式。
    剣自体がかなり重く、小枝でも振り回すような速度で激突するので並大抵の人間では防御するのも危険かもしれない。
    また、通常の剣術にあり得ない高さの跳躍や、振り回した剣の遠心力にしたがってすっ飛んでいったりなど、奇抜な挙動も特徴。
    その反面、剣術の心得はほとんど無い上に武器の大きさが手伝い、速度とリーチに慣れれば斬撃の軌道そのものは読みやすい。
  • 補助系
    • 地形投擲
      重力操作によって軽くした岩などの地形物を投げつける。
      手から離れる瞬間まで重量が無い状態なので、かなりの初速で飛んでくる。
  • ハイジャンプ
    自分の体重を軽くして飛び上がる。
    位置エネルギーを利用した一撃を放てる他、移動手段にも便利。
    空中で剣を振り回してジャンプの軌道を変える、似非AMBAC機動も可能。
  • 人間砲弾
    空中から自分の重量を数トンにまで増幅させて落下し、急襲する。
    軽そうな見た目に騙されると凄まじい重量でのしかかられる羽目になる技。
    弱点は回避されると大抵地面にめり込んでしまう点。
  • 超重力
    触れた相手の体重を増幅させて行動不能にする技。そのまま圧殺してしまう事も出来る。
    ただし必ず触れる必要があるため、リーチは短く脱出も比較的容易。

耳打ち // Edit


Last-modified: 2012-05-15 Tue 16:49:44 JST (2736d)