所謂恋人専用ってヤツだ

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お名前:
  • (そして朝──朝なのだろうか ふと目が覚めて、ぽやーっとした感じでまぶたを持ち上げる が、真っ暗だ)
    むー…(まだ暗いなら寝ててもいいかな…と思いつつ、彼女の額にキスをする 布団を被っているのだから真っ暗なのは当然なのだ)
    • んぅ・・(額にキスを堕とされると擽ったそうに身悶えて・・・ぎゅーっとしがみついてくる)
      ふへへ・・(そんな風に動いた物だから被っていた布団が少しずれて外が見えて)
      • ん…(ぎゅーっとされればこちらからも抱き締め直しさらり、と頭を一撫で)
        (ずれた布団の隙間から朝のまだ弱い日差しが見える)…んー…(朝食は無しにして下まで出てブランチでも良いかも…なんて思う、怠惰な目覚めである)
      • んぅー・・・(まだ弱くとも日差しに眉根を顰める・・・まだ頭はぽやぽやして働かず、そのまま彼に擦りつくようにしたり)
        (そのまま目覚めと眠りの境を漂いごろごろしてる)
      • む…(もぞもぞちょっぴり角度を調整して彼女に日差しが当たらないようにするくらいの覚醒度)
        …♥(というより単にぎゅーっとする過程だっただけかもしれない 身動ぎした拍子に、別の部分は彼女の中に収まったまますっかり起きているのを感じる)…ぁー…
      • んにゅ・・(彼に包まれていくような温もりにうっとりする・・・)
        (中からしっかり主張してくる彼に身じろぎして)んぅ・・ぁ・・・ふ・・レクス・・さん♡(微睡ながら、愛おし気に名前を呼んで)
      • んー…ぁぁ(寝言に返事をしてはいけないというのは何の話だったか…とぼんやり考えながら)…シンディ♥(つい、甘く囁き返して)
        (ふと、どれくらいしたら起きるだろうか、と妙な考えがもたげて来て 身動ぎの延長のような感じで、彼女の中に収めたモノを軽く前後させる)
      • ん・・ぅ・・・ふふ・・♡(名前を囁かれればぼんやり嬉しそうに微笑んで)
        ・・んぅ・・ん・・・ふにゅ・・(まどろんだまま、お腹の奥底から気持ちいい感覚が伝わってきて・・そのまま浸っていくようにふんにゃりとした笑顔)ふへへ・・ん・・・ぁ・・
      • ふふ、可愛い…(物凄く責め立てたい衝動をぐっと堪えて、囁くだけに留める)
        (意識しないままに気持ち良くなっている、というシチュエーションになんとも言えず興奮を覚えながら、起こさないように刺激を送るという矛盾した行為を続けていく)
      • はぅ・・んっ!・・(激しくなりすぎない程度に、でも確実に送られてくる刺激に、段々と息を荒げて頬を紅潮させて)
        はぁ・・ん・・・っは・・(熱に浮かされる様に息をし甘えたみたいに擦りついて)
      • …♥(このまま絶頂してしまったりするのかな…と思いながらゆっくり、じっくり掻き混ぜて)
        (こちらからも抱き寄せて布団の中、これ以上くっつけない位に密着する 動く度、睦み合いの淫靡な匂いが布団の中に立ち込めていくようで)
      • んっ・・ふぁっ・・・あ・・・(お布団の中、抱き合いながらじっくりと快楽を与えられて)
        っはぁっ・・あ・・つ・・んっ・・・(くらりとするほどのいやらしい匂いに流石に意識は覚醒に向かう)れ・・レクスさ・・・んっ!(うっとりと息をつきながら火照った息を吐いて身を捩らせる)
      • ん…ぉ(目が覚めてしまうと残念でもあり、しかしまたなんとも愛しくもあり)
        おはよ…♥(囁き、熱を吐く愛らしい唇をそっと啄んで、張り詰めゆくモノで尚もぐりぐりと彼女の奥を掻き混ぜる)
      • はぁっあっ・・・(夢と現の間で、彼との交合を感じていたからだろう、目が覚めても特に混乱はなく)・・・♡(ぎゅぅっと抱きしめる様にして深く感じて)
        んっ・・・ちゅ・・はむっ・・んっ・・・・っはぁぁ・・おはよ・・ござい・・んっぁぁっ!(うっとりと唇の感触を楽しみ、続く快楽に声を上げて)
      • ん、ふふ…(一旦起きてしまえば、そうならないよう気を付ける必要が無くなって 遠慮なくこちらからも抱き締め直して密着度を高める)
        可愛いなあもう…(律儀に挨拶を返すのがまた可愛くて、甘い声を漏らす唇を何度も啄みながら、そのリズムに合わせ奥を穂先で抉る)
      • んぁっ・・・は・・ぁっ・・・(彼の腕にしっかりと抱かれる・・・眠りのうちのふわふわとした感覚とはまた違うはっきりと彼の力強さを感じて)
        んっあぁっ・・・んっ・・ちゅ・・はん・・んっ♡(ついばむようなキスを受けながら、リズムよく奥をつかれて甲高い声を跳ねさせる)
      • (布団の中で籠もる甘い鳴き声にもムラムラと燃え上がる物を感じつつ)はぁっむ、ちゅ…ん、は…ふふ…好きだよ…(キスの合間に甘く囁きながら、ぐっぐっと最奥を押し上げ、揺さぶって)
        (籠もる熱と匂いが、段々と理性を溶かしていく 昂ぶりに合わせるように奥を揺さぶるリズムもじわりじわりと速まって)
      • んっ!・・・レクスさ・・はぁっあぁんっ!(囁かれる声とそれに合わせる様に重ねられる突き込みに頭の中が気持ちいい感覚で満たされていく)
        はぁ・・あっ♡・・ふぁっあぁ!!(嬌声と息遣い、汗と熱気でどんどん湿度が上がっていく中で、ただひたすらに求めてしがみ付き、腰を揺らしてモノを締め付けて返す)っは・・ぁ・・だんだん・・早く・・・(うっとりと彼を見つめ、「きそうなんですか?」と囁いて)
      • (朝だとか、そんな事はもう頭の中から消し飛んでいて、ただただ愛しい人を求める気持ちで満たされていく)
        っん、は…あぁ、もう、結構…キてる…(素直に己の昂ぶり具合を吐露し、締め付けてくる内側を責め返す)
        (彼女が寝ている時は、どちらかと言えば精神面での興奮が大きかったが、こうして覚醒して肉体的な反応も加わることで快感が拍車を掛ける)
      • はぁ・・・あっ!(ぞくぞくとせり上がってくる感覚に感じ入りながら)んっ♡・・いい・・ですよ?・・・わたしも・・・ぁっ!・・来ちゃい‥そうでっ
        (彼の興奮が伝わって、心に染み込んでくるようで・・・堪らない快感にどんどん追いつめられていく)んっ・・あぁっ・・気持ちいい・・気持ちいいよ・・んっあぁ!・・・(快感を訴えながら、彼にしがみつき腰を揺らしながら貪っていって)
      • っはぁ…あぁ、一緒に…っ(堪らない心地で唇を重ね、貪るように何度も食んで込み上げる熱情をぶつけて)
        んっむ、ちゅ…ぅ、ぁ…(深く深く、これ以上入らないという位に繋がって そのまま、最奥で果てる)
      • ちゅ・・・んっ♡・・はぁぁ・・ん!レクスさん・・あっ・・・いっしょ・・・一緒にっ!ぁっ(ぶつけられる力強い熱情に昂るがままに身を任せ・・・)
        あっあぁぁっ・・ん!ふぁぁあぁぁあ!!(びくびくと全身を震わせて激しい絶頂を迎える・・被った布団の中で声を響かせながらしっかりと抱き合い、熱に浮かされながら幾度も響きわたる様な絶頂感に陶酔して)
      • っ…は、ぁぁ…ぁー…(愛しい人の甘い絶頂の声にも燃え上がるものを感じながら、ぎゅうっと掻き抱き、その奥へ熱を放つ その快感に呻くように吐息して)
        はー…ぁー…ふふ(息を整えつつ汗ばむ額をくっつけて、小さく笑う)…改めて、おはよ…♥(ちょん、と口付けて)
      • はぁ・・・ああぁ・・っ・・・はー・・♡・・・(どくどくと脈動するのを感じながら、時折びくんと体を震わせて)
        はぁぁ・・ぁぁんっ・・♡(うっとり甘えるようにすりついて)おはよ・・・ございます♡(ふにゃりと蕩けながら、味わう様にキスをする)
      • ちゅ、ん…ぁむ…ふふふ、俺の嫁さんは寝顔も寝起きも可愛いなあ…(囁いて、ちゅむちゅむと唇を啄んでその柔らかさを味わう)
        (そうする内に脈打ちも弱まり、治まって)…はふ…まあ、おはようと言いつつ何時くらいか確認してないんだが…(起きるには丁度良いかな?と二人の顔が出る分くらい布団を退かす)
      • ん・・ちゅ・・・はふへへ・・恥ずかしいですよぉ(嬉恥ずかしといった様子で身を捩りながら)・・ん・・(キスにはしっかりと応えて)
        んっ・・はぁぁ・・・んっ・・収まって・・来ましたね?(嬉しそうに微笑んでから)ん・・確かに・・・(布団から顔を出せば、その解放感に思わずほぅっと息をついて)気持ちいいです・・
      • へへへ、そうやって恥ずかしがるのも可愛いっ…ん、そうだなあ…(ずっと際限なく出ていたら気持ちいいより苦しいかもなあとか妙な事を思いつつ)
        ん、朝の爽やかな…別に窓開いてるわけじゃないが…換気した方が良いかな…(今はまだ早い…かもしれないが早晩片付けに仲居さんが来るのだ)
      • んもぅ♡・・・(恥ずかし気にでも笑って)
        はぁ・・ん・・・えへへ・・そうですね?・・(んっとけだるげに身を起こす・・・軽く浴衣をまとって窓辺に歩み寄り、換気する)涼しくて気持ちいい・・
      • んむー、涼しいなー…(よいしょっと布団を完全に退かしてしまえば籠もった空気はあっという間に散っていく)
        (さておき、朝日に照らされる妻の浴衣越しのシルエットがなんとも美しくもあり、官能的でもあり)…いいな
      • ん?・・ふふ・・・良い朝ですね?(なんて、くるりと振り返って微笑んだりしつつ)
        はふ・・・といっても・・あんまり開けてても逆に冷えちゃうかもなのでほどほどに・・・(程よく涼んだ所でぱたりと閉めて)お風呂・・・行きますか?
      • おぉ…なんと眩しい…(微笑みにもでれりとしつつ頷いて)
        ん、だなー布団畳ん…いや、ムレムレだったしちょっとそのままにしといた方が良いか…?(言いつつ起き上がってもそもそ居住まいを正す まだ股の間がちょっと元気で裾がだらしなくなりがち)
      • ふふふっなんだか恥ずかしいんですけど?(朝日がという意味ではないと思えて困ったように)
        (そうしましょっと頷きつつ彼の身なりを整えるのを手伝って)・・・ふふっ(まだ元気な様子なのを宥めるようにそっと撫でて)ほら、いきましょう?(なんて誘う様に手を引いていく)
      • む?今のは邪な目で見てないぞー?(その前は邪な目で見てた)
        んぉぅ(元気な所を撫でられてちょっと嬉しそうな声を出しつつ手を引かれていく 脱衣所に入るとぱぱっと脱いで畳んで籠に入れて)
        はー、もう朝風呂が日課みたいになってるなー…家でも割とそんな感じではあったよう気もするし、もうちょっとセーブしてたような気もする…(シャワーを出しつつ椅子に腰掛けて 手招きしてみたり)
      • 邪かどうかじゃなくてですーっ
        (こちらもしゅるりと脱ぎ去って、連れ立ってお風呂に入って)そう言えばそうですね?・・・えっと・・えっちしたら、お風呂に入ってってしてるから・・・えへへ、朝とか夜とかに関わらず入ってる感じですね
        (恥ずかしそうに笑いつつ、手招きに応える様に彼の膝の上に横座りして)
      • (つまりいくら邪な目で見ても良いという訳だ…とばかりに邪な目を向ける)
        やはりすぐ入ってしまえる環境故だな…汗かいたらすぐさっぱり出来る…それだけ汗をかく事をしているとも言える…
        (彼女が膝の上に来ればぎゅーっとしつつ、シャワーを二人で浴びていく)あー…温まる…
      • (それはそれでなんだかくすぐったいような?と複雑な気持ち)
        とても贅沢な環境です(こくこく)・・・えへへ
        んーっ(ぎゅーっとされて心地よさそうに目を細める・・・掛かるシャワーのお湯に目を細めながら、彼の方に体を向けて背に手を這わせて洗い流したり)
      • (こちらからも背中に腕を回して、程よい肉付きの柔らかな感触とその奥に感じる筋肉と骨の起伏、滑らかな肌の滑りの良さを楽しむように撫でて洗う)
        ふふー(時折キスをしたりして、互いに洗い合う間もぐっと元気なモノが腹に挟まれる形を保っている)
      • ん・・はぁ・・・ふ(確かめる様な手付きが心地よくて、気持ちよさそうな声で洗われて)
        ちゅ・・ん・・・ふふっ(お尻の横でモノの熱さをしっかりと感じ取りながら洗いあってはキスを繰り返し)ん・・・はぁ・・(次第にうっとりしてきてしな垂れかかる様に彼に身を預けていく)
      • ん、む…ちゅ…ふふ(額を重ね、小さく笑って)…ずっとその姿勢だと疲れない?
        こっち向きになるかー、向こう向くかー…(どちらにしても鏡越しに邪な目を向けられること必至である)
      • ふふ・・・ん・・ちょっとだけ・・(いきなり正面に向かい合うのは恥ずかしいし後ろを向くのはそれはそれでちょっと違う気がした折衷案だったりした)
        (提案に乗る様に、迷わず足を通して彼と向き合う形になって・・・)えへへ・・・(ぎゅーっとしがみついたりして)
      • んー、ふふふ…(なんとなーく察してにんまり 向かい合う形になれば、こちらからもぎゅうっと抱き締めて)…ふふ、可愛いなあ…
        (好きだよ、と優しく囁きながら腰から尻を撫でていく 軽く身じろぎするとモノが彼女のお腹をぐいぐいと押すようになって)
      • えへへっ・・・(ぎゅーっとされれば嬉恥ずかしといった様子で笑って)
        ん・・はぁ・・・あっ(囁く声にぞくりと震える・・・撫でてくる手に合わせて身を捩り、その温もりを堪能して)はふ・・・ん!・・お腹・・押してきてる・・(その固い感触と熱にうっとりと声を上げ、ドキドキと胸を高鳴らせる)
      • ふふ、毎度洗うどころじゃなくなるのも困りものだなあ…(なんて本心ではまるでそう思っていないような口調で言って)
        (熱い塊を擦り付けるように体を揺らしながら)…シンディのお腹はつるつるすべすべで気持ち良いな…お腹、というか全部、か(肌を軽く押しながら滑る手付きはマッサージのようで)
      • ふふふっ・・じゃぁ真面目に洗ってみちゃいます?(絶対出来ないなぁなんて笑って背に手を這わせる)
        んっ・・はぁ・・あ・・・はふ・・ふふ・・私も、気持ちいいですよ?・・・レクスさんに洗ってもらうのも・・(マッサージの様な触れ方に息をついて)
      • まあ、最終的には洗うことになるんだけどな、ふふ(彼女の手付きに心地良さげに吐息して笑う)
        ん…そりゃあ何よりだ…(手を動かしつつ、じぃっと目を見つめて…ちょんっと唇を啄む)…♥
      • それもそうですね・・・んっ(気持ちよさそうにお互いの体を擦り合って)
        ちゅ・・はむ・・ん(唇を合わせ、食んで・・・心地よさげに額を合わせたりして)ふふ・・・はぁ・・♡・・こんなに元気にしちゃって・・・大丈夫です?
      • んー?そりゃ元気いっぱいだから大丈夫だぞぅー絶好調だ(そういう意味の大丈夫ではない気がしつつ)
        …元気を吸い出してくれちゃったりするのかな?ふふ(ゆっくりと擦り合わせる動きを続けていく)
      • ちゅ・・・ん・・えへへっ♡(擽ったそうに微笑むと腰を強く押し付けるようにして、下腹部でモノをこすって)
        そうした方が・・いいかな?(楽しそうに微笑みつつ口づけ甘えるように抱き着いてすりついて)
      • ちゅ…む、ん、まあほっときゃ治まるっちゃ治まるけどなー…あるいはこのまま出してしまう…?(ある意味面白いような気もしないでもないが、夫としては妻にも気持ち良くなって貰いたいものである)
        (手がヒップのカーブに差し掛かった所で)…どこに欲しい?(持ち上げるつもりでふにり、と尻肉に指が食い込む)
      • ん・・・ふふ・・このまま放っておくなんてちょっと悪い気がしますから・・・(うっとりしながら欲しそうに触れる手に合わせて腰を揺らし)
        あんっ・・んっ(食い込む動きに合わせるように腰を上げていく・・・反り返った穂先が股下に近づいていくにつれてドキドキと胸が高鳴り、濡れてきて)・・・まえ・・に・・♡(ほぅっと熱く息をつきながら囁いて)
      • ふふ、別に罪悪感覚える事無いのに…(可愛いな、と囁いてちゅっとキス それから間を置かずに下でも穂先と入り口が触れ合って、泥濘んだ音を立てる)
        (胸に顔を埋め唇で触れ、次いで胸元、鎖骨の中央、喉元…と上がっていく 実際には登っている訳ではなくて、彼女が腰を下ろしていくのに合わせているのだ)
      • ちゅ・・・っは・・んっ!(気持ちよさそうにキスをする・・・触れ合い、泥濘んだ音と刺激に小さく声を漏らす)
        (きゅっと彼の頭を抱く・・)ぁ・・んっ・・・・あぁっ!(ぞくぞくっと背筋を震えさせながら腰を落とし、彼を迎え入れていく・・・唇の触れる位置が上がってくるにつれて、抱きしめていた手は縋りつきもたれ掛かる様な形になっていく)
        ・・んっ・・・ちゅ・・っは・・(深く深く、奥まで迎え入れると共に、互いの唇を合わせ味わう様に啄んで)
      • ん、ふ…ちゅ、ちゅ…ぁむ…(じっくりと味わうように唇を食む それに合わせて彼女の一番奥まで収めたモノで掻き混ぜるように腰を揺らす)
        (馬が歩むようなゆっくりとしたペースを保ちつつ、尻の丸みに手を這わせて揉みしだいて)はぁ、ふ…ん、ちゅ…(キスの合間、愛しい人と肌を重ねる悦びに耽溺するように吐息して)
      • ちゅ・・んっ・・(ゆっくりじっくり味わう様に腰を揺らされてうっとり声を上げて身を捩る)
        (お尻を揉まれながらキスを受けて・・ぎゅぅとしがみ付いて体を捩ってモノを締め付けて返す)はぁぁ♡・・・・んっ・・ふふ・・・気持ちいい・・・
      • ん…俺も…ちゅ(今度は唇から顎へ、そこから喉、胸元へと順に唇で啄んでいく 熱い吐息を胸元に吹きかけるようにしながら、腰をしゃくるように使って内側を掻き乱していく)
        (掻き混ぜる内、昨晩、そして先程吐き出した精が掻き出されて行く)ん、ぉぉ…我ながら随分と…
      • ちゅ・・ん・・・んぁっあ!(キスで口が塞がれなくなったことで声を抑えることが出来なくなって・・・掻き出されるのに合わせて悩まし気な声を上げて)
        はぁ・・・あ!・・んっ・・やぁぁ・・出て・・きちゃうぅ・・(彼の感心した様な声を聞きながら恥ずかしそうに頭を振って)
      • ん、あむ…ちゅ(胸元に吸い付き、浴衣で隠れるか隠れないかぎりぎりの位置にキスマークを付けて)
        ふふ…出ちゃった分はまた…な?(腰を揺らしぐぷぐぷ音を立てて、ゆっくりとしかし着実に責め立てていく 張り出したカリが襞を引っ掻き、穂先が奥を捉えては押し上げ、揺さぶって)
      • はぅ・・・ん!(温まって血行の良くなった肌にキスマークがはっきり残って)
        はぁ・・あっ!!(ゆっくり、でも確実に攻められて悩まし気な声を上げる・・)また・・またぁ・・♡・・んっはぁぁ・・あ!(嬉しそうに呟きつつ、奥を揺さぶられて身もだえて)
      • ふふっ、は…嬉しそうな声出して…可愛いなあ…(感じ入るように呟きつつ、付けた痕を擽るように舌先でちろちろと舐めて)
        (ぐりぐりと奥を掻き混ぜ、小突く 泥濘む音は先ほどまでの布団の中の睦み合いと違って広い空間に響いていく)
      • ふぁっん!・・・ぁぁっ・・だっ・・だってぇぇ・・んん!(擽るような舌の感触に肌を震わせて声を上げる)
        (ぐちゅぐちゅと卑猥な音が経つにつれて、恥ずかし気に身を捩らせ髪を振味りだしながら、彼によってもたらされる激しい快楽に身を任せていく)ふあぁっ・・あ!・・・気持ち・・いい・・ん!なか・・なかぁ・・・凄い・・感じになって・・・あぁっ♡(かき混ぜられるのが気持ちいのか、浴室にあられもない声を響かせる)
      • は…ぁ…ふふふ、そういうとこ…可愛い…(れろり、と胸元から鎖骨へ、かすかな骨の起伏をなぞるように舌先で擽る 湯で流した後の、また少し滲んだ汗の味)
        (そこから首、耳元へとまた登っていって)…ん、そうだな…こんなに、音がするくらい濡らして…(えっち、と意地悪に囁いて、耳朶を食む)
        (そうする間も、淫らな水音が殊更に目立つような腰使いで、滑り蕩けた彼女の熱い肉襞を掻き、突き上げる)
      • ふふ・・・ん!・・はぁ・・あ!(這うように滑る舌の感触に呻いて身をくねらせる)
        っは・・あぁぁっ!(耳元に上がってきて・・・囁く声に背筋をぞくぞくさせる)
        ふぁ!・・あっ!・・・やぁ・・ぁ・・・(激しくたつ音を聞きながら突き上げられれば心と体、両面から刺激される様な気がして、途方もない快感に身を捩らせる)ぁぅ!・・・や・・・言わないで・・ん!ふぁぁっ!
      • っん、ふ…はぁ…ちゅ…む…(囁き、耳朶を食んだ後は舌先で耳の穴を擽り、弾む熱い息を吹き掛ける)
        (そしてまた)は…ん、ぁぁ…言わないでって声も…押し付けてくるおっぱいも…柔らかくてすべすべのお尻も…滴るくらいに濡れちゃうとこも…とてもえっちだ…えっちで…(好きだよ、と一段と甘い声で囁く)
        (熱に浮かされたような口調が示す興奮に合わせ、彼女の中を掻き混ぜる動きも少しずつペースを上げていく あたかも、快楽に飲まれ翻弄される愛しい人を更に溺れさせようとするように)
      • ふぁっ!・・あ!・・・(入り込む熱い吐息にぞ割と震えて)
        はぁぁ・・あ!・・・だ、ダメっ・・そんな事・・ばっかり・・ん!ひぁぁっ(囁かれ、こちらもまた熱に浮かされた様に呻いて悶える)
        (少しずつ上がっていくペースに翻弄されて、飲まれていく感覚に溺れて)はぅ・・・んん!・・すごい・・よぉ・・・っ(囁き、内側をこすり上げる度に膣が収縮し、きゅんきゅんとモノを締め付けて男を悦ばせようとしてくる)
      • んー?ふふ、どうして…?シンディの好きな所を褒めてるだけだぞ…は、っん…この真っ赤にしてる耳とか(可愛い、と囁き、また舌先で擽る)
        ん、っぁ、シンディだって…ぎゅうぎゅう締め付けて、吸い付いてきて…(尚も責めの言葉を言い募りながら、随意か不随意か悦ばせようとするように蠢く内側を、、次第に張り詰めていくモノで責め立てていく)
      • ふひゃんっ・・・!(囁きと共に舌先が耳元を擽る・・・敏感に肌を震わせて声を上げ・・徐々に甘える様な声になって)
        っは・・・んっ・・あぁぁ!(自分の状態を伝える言葉に背筋を震えさせながら、内側を引っ掻き責め立ててくるモノをしっかりと味わって)
        っは・・あぁぁ・・だん・・・だん・・張り詰めてきてるの・・わかります・・(切なげな声と共に甘えるように言って)
      • は…ぁぁ、中がとっても気持ち良くて…シンディが可愛くて…な…♥(彼女が興奮することで自分もまた更に興奮する 心身の昂ぶりを隠そうともせず、燃え上がっていくのに任せて、動くペースを更に上げていく)
        っは、ぁ、はぁ…っん、は…む、ちゅ…(息を弾ませ、首筋に齧り付くように口付ける 彼女の中を掻き混ぜ、奥を揺さぶる熱い塊はいよいよ張り詰めていって、解き放つ瞬間を待ち望んで)
      • はぁ・・んっ!(彼の体にしっかりと手をついて身を悶えさせる・・・ペースが上がるのに合わせてこちらも夢中になって腰を揺らし乱して・・・)
        ふぁっ!・・あ!!っくぅぅ・・んん!凄い・・すごいよ・・んん!奥のほう・・熱くて・・・むちゃくちゃに・・なっていって・・・(切なげな声を上げながらしっかりと彼の頭を抱いて)
        ぁぁあっ!・・ん!くる・・・きちゃう・・!・・あっ・・あぁぁぁ!(熱く熱く火照っていく体にうなされた様になりながらせり上がっていく快感に身を任せていく)
      • ああ、は…一緒、に…ぅあ…っ(トドメとばかりに一番奥をぐっと押し上げた瞬間、穂先から熱が解き放たれる 跳ねるような脈打ちは一度で止まるはずもなく、何度も続いて)
        (こちらからもぎゅっと抱き締め全身を密着させて、先程掻き出した分よりも多い位に吐き出し、満たしていく)…っはぁ、は…ぁぁ…ぉぉぉ…
      • いっしょ・・一緒に・・ん!ぅぁ・・あぁぁあぁぁ!!(一際強くぐっと押し上げ、迸る熱い感覚に、快感がはじけて絶頂を迎える)
        あぁぁっ・・あぁ!・・・(びくり、びくりと身を跳ねさせながら嬌声を響かせる)・・・は・・はぁぁ・・♡・・あ・・・お、おな・・か・・・いっぱい・・に♡・・・・
      • はぁ、はぁ…っん、は…(背筋を駆け上る快感とその余韻に浸りつつ、顔を埋めるような形になった首筋に唇を落として)
        へっへっへー…あぁ、お腹いっぱいと言えば朝食もまだだったなあ…(首筋から顔を上げ、今度は唇にキス そうする内に段々脈打ちの頻度が落ちていく)
      • んぅっ・・・あ・・・はぁぁ・・・(互いの荒くなった息を聞きながら、彼の頭をしっかりと抱いて)
        ・・・ふふふ・・そう・・ですね・・・?んっ・・ちゅ・・・・・(はむはむと甘えるようにキスをしながら収まっていく脈打ちを感じて)
      • んー、まあこの位の時間ならゆっくり支度しても間に合うな…(だからといってもう一戦交えると、慌てて駆け込むことになりそうなのが目に見えるようで)
        (はむはむと柔らかくしっとりとした唇の感触を味わって)…汗流して、温まって出るかー?朝から下降りて店で食べるのもありっちゃありだが(その場合シンディは中に精を収めたまま歩くことになるのだろうか、とちょっと邪な考え)
      • ですね?・・・はぁ・・あったかくて・・気持ちいい・・・(深くうっとりと息をついて、深く深くキスをしながら抱き合う)
        ちゅ・・ん・・♡・・・はふ・・はいっ(あんまりそこまで考えてない様子でこくりと頷いて)
      • (なんだかまだふわふわしてるみたいで可愛いなあ、とか思いながらシャワーの湯を改めて浴びていく)
        (暫し、シャワーの心地よさを堪能した後 繋がったまま彼女を抱え上げて浴槽へ)どぼーんっとぉ(というのは口だけでゆっくり静かに沈めていく)
      • ふにゅ・・・(体に当たるお湯の感触に目を細め、彼と一緒に汗を流す)
        わぁぃっ・・・はぁぁぁ・・・(お湯に浸かれば深く息をついてリラックス)えへへ・・・あったかいですね・・
      • んむー…一緒に入るってのが何より良いよなあ…(心地良さげに目を細めて、すーりすーり、なんて口で言いながら胸元に顔を埋めて)
        んー…下手するともう一回寝られるくらいの感じがー…(リラックスしすぎである)
      • ですねぇ・・んっふへへぇ(擦りついてくる頭をぎゅーって抱きしめたりして)
        ふふっ・・わかりますけど・・寝ぐせついちゃいますよ?(リラックスしつつよしよしとなでなで)
      • んーへへへへー(抱き締められて、心地良さに緩んだ笑みが漏れる)シンディはやーらかくて気持ち良いなー…
        ふふふ、だなー…しかしこのまま眠れそう…幸せ…(撫でる手にもほふぅっとリラックスこの上ない吐息 されるばかりではなんなので、こちらもシンディの背を撫でて)
      • (ふわりと温かく、柔らかく彼を包んで)ふふ・・・お風呂に入ったままは危ないですよ?
        でもそれなら、お風呂から上がったらまた、横になりますか?(背中を撫でられてほうっと息をつく)
      • ふふふ、今はシンディが居るから大丈夫…まあ本当に寝はしないがー(大丈夫大丈夫、と言いつつ小さくあくび)
        それは魅力的だが…仲居さんが布団片付けられなくて困っちゃうな…ので朝食後にごろごろするというのはどうだろう
        (とってもだめプランをさも名案のように言ってみたりしつつ)…名残惜しいが充分温まったら出よう なにはともあれご飯食べてからだ(というが早いかぐぅぅ、と腹が鳴る)…体は正直ってやつだ
      • ふふー?本当に大丈夫ですー?(くすくす笑ってほっぺをつんつんつついたり)
        お布団片付けた後だと痛くなっちゃいません?(大丈夫かなっと小首を傾げたりしつつ)・・はいっ
        (ぐぅっとお腹が鳴るのを見てくすくす笑いつつ、いちゃいちゃしながらお風呂から上がって・・・)
      • 大丈夫大丈夫(つつかれゆらゆら、口で指を捕まえようとしてみたり)…ん、まあ座布団あるしな…何よりシンディの膝枕という最高の場所がある…
        (脱衣所で互いの体を拭いて、湯冷めしない内に手早く着替える こちらはざっくり髪を乾かすだけでOKだ)…シンディがしっかり乾かすくらいの時間はあるな、うん
      • うぃーっ(楽しそうに笑って指を捕まえられない位置まで逃げて・・・)ん・・(迎え撃つようにこちらからキスをして啄んだり)
        ちゅ・・・ふふ・・甘えんぼさん♡・・・いいですよ・・・?
        はぁ・・ふ・・・ふふ、ありがとうございます・・(さっぱりした様子で髪を乾かして)・・・行きます?
      • ん、じゃあ後で、ちょっとだけな♥(ちょっとだけ、というのはトイレ行きたくなったりしたら困るだろうなというのと、膝枕もいいけど向かい合ってごろごろするのも良いな、というのとである)
        んむー、朝から一運動したから腹減ったぞぅー(という訳でいつものように手を繋いで朝食会場へ向かう)
      • ふふっ・・はいっ
        (おー!なんて応じつつ歩いて朝食に向かう・・・向かってから今更ながらにいっぱい出されたなぁなんて実感しつつ若干気にするようにゆっくり歩いたりして)
      • (手を繋いでいれば当然、シンディの歩みがやや遅いのに気づいて)…ん、どしたー?
        (さっきの今で急に調子が悪くなった…なんてことも無くはないだろうが、見た限り顔色は良いように思える 良い、というか若干赤いようにも思えて)
        のぼせたかな…(どれ、と空いている方の手で彼女と自分と交互に額に手を当てて)…んー…とりあえず着いたら水だな(さっきあんなことを考えておきながら忘れているヤツ)
      • ぁぅ・・・えっと・・その・・・(説明しようとした所でおでこに手を当てられてわたわた)
        い、いえ・・そうじゃなくて・・・(なんだか相談する機会を失ったままに朝食に向かう形になって)
      • んー?ふふ、まあ具合が悪くないならいいさ(いつものごとくほぼ貸し切りなので、席をとっておく必要もなく)
        (ほいほいと食べたい物をある程度バランスよくチョイスしていく)…今日は洋風になったな…(トーストにスクランブルエッグとベーコンにサラダにスープ)
      • (席についてしまえばもうあとは我慢するしかなくて)はぅ・・・
        (食べやすそうなトーストとかスクランブルエッグとかヨーグルトとか・・・お腹は空いているけど量は全体的に控えめになってしまう)
      • ん、何だ、溜息ついたりして…しかもいつもより少ないし やっぱり具合悪いんじゃないかー?(どれどれー、と今度は頬に手を添え、リンパ節の辺りを指で触る)…腫れてはいないな
        ふぅむ…具合が悪いと言うよりも…?(妻の様子を見つつ、冷めてしまってはいけないといただきますして朝食を食べ始める)
      • い、いえ・・・そうではなくてですね・・・はぅ・・(撫でられたり触れられたりして小さく震えて)
        えと・・その・・・(いうかどうか迷ってから耳元で囁くように)その・・・出て・・来ちゃいそうで・・・っ(言ってから顔を真っ赤にして伏せたり)
      • んー?(ひそひそ話っぽいので顔を寄せて、そして聞いてなるほど、と思う 先の「具合が悪いというよりも…」に続くべき言葉は「なんだか艶っぽい」だったのだ)
        …じゃあ急いで部屋戻らんとだな…(シチュエーション自体はなんだかエロい、と思いつつも、実際の所出てしまうとシンディが恥ずかしいことになるのは明白だ)
        (そういう所を見て良いのは俺だけだし…みたいなことを考えつつもりもり食べ始める)
      • うぅ・・・ふぁい・・・(恥ずかし気にお願いしますとしつつ、頻繁に気にするようにちまちま食べて)
        (味もあんまりわかんなかった感じで食べ終えると)い・・行きま・・しょうか?(困ったように笑いながらそそくさと席を立つ)んっ・・ふ・・・ぁぅ・・
      • (つられてそわそわしていたのでやはりこちらも味がいまいち)ん…ごちそうさまでした…おぅ、急ごう急ごう…
        ああでも急ぐとそれはそれで危ないか…(しかし少なくとも立っていれば浴衣にシミは作らずに済むだろう、と連れ立って会場を後に)
        …いざとなったら抱っこするか…(道すがら、いやに仲居さんと遭遇する確率が高いような気がしつつ、適当に会釈をしてやり過ごす)
      • はぅ・・・んっ・・(彼に連れられ、細かく息をつきながら歩いて行って)
        (仲居さんへの挨拶もそこそこに何とか部屋に辿り着く頃には彼に縋りつくようになっていて)はぁ・・ぁ・・・つ・・ついた・・・
      • よし…ここまで来れば…(半ば部屋に引っ張り込むように入って鍵を掛ける)…ふぅ…
        さて、風呂かトイレかは任せよう…行っといで それとも俺も付いて行く…?(生産者としては確認の必要があるのではないか)
      • はぅ・・・こ、来なくていいですぅっ!(半泣きになってお風呂に駆け込んでいく、ざーっとお湯の流れる音)
      • 来なくて良い…ということは来ても良いと…(拡大解釈しつつどうしようかなと考える)
        (別に、いつも見ていると言えば見ているのだし、今更なにか珍しい物が見られる訳でもない…多分)
        (しかし、あえて断りを入れずにこっそり覗くのも楽しいのではないか?無論楽しいのは自分だけだが)
        (いつも、と言えばもうずっと一緒に入るのが当たり前になっているが、世の大概の夫婦は別々に入るのが普通なのだろうか…)
        (寂しい気もしないでもないが…流してすぐ終わりだろうし、待っていても良いだろう)
        (ごろり、と横になって待つ そういえばちょっと眠かったのを思い出す)…すぅ
      • (はふぅっとすっきりした様子・・・レクスさんは結局来てくれなかったな・・・いやいや、来て欲しかった訳じゃないけどっ!)
        (ぶんぶん首を振りつつお風呂から上がれば)・・・(寝ているその頭をそっと撫でて・・寄り添うように横になる)えへへっ
      • ふぇへへ…(彼女が笑うのに釣られて笑った…ように見えるが、手が虚空をわきわきしているので夢の内容のせいかもしれない)
        …んぁ(数分としない内に、目が半開きになって)…ぁー…へへへへ(眼の前にシンディが居るので嬉しそうに笑って 虚空を揉んでいた手を伸ばして抱き寄せる)
      • (彼が笑って手をわきわきさせてるのを見て楽しそうに微笑む)
        (こちらもちょっぴりうとうとしてたが・・・)・・・ふふ・・(抱き寄せられればうっとりと寄り添って甘えるようにすりついて)
      • ぬー、起こしちゃったかな?(囁いて、優しく口付けて もぞもぞと密着度を高める)
        ふふ…なんだかそんなに離れてた訳でもないのにちょっと寂しかったな…(すりすりと頬擦りして)…このまま、少し寝てしまおうかー…ふふふ
      • 大丈夫です・・もともと起きるつもりだったから・・・(ぎゅーっとしがみついて・・)
        です・・・(寂しかったと頷く・・)そうしちゃいます?(ほふっと息をつくと目を閉じて)
      • 次は一緒に入ろうなー…(寂しげなシンディも可愛いのでもう一度ちゅー)…ん、起きるつもりじゃなかったのかー?ふふふ
        あんまり寝ると夜眠れなくなっちゃうなー(なんて冗談めかして笑いながら、閉じた瞼に唇で触れて)そして明日ものんびりする事に…まあ、遊園地は逃げないしな…余程の事が無ければ…
      • ん・・・ぅん・・(ぽつりと恥ずかし気に頷いて)・・確かに・・・えへへ・・あっという間に矛盾しちゃいました(てへっと笑って)
        あはは・・でもこうしてずるずる引っ張っちゃうって考えると無理してでも行った方が良いんですかね?
      • ああもう、可愛いなあ…っ(ぎゅーっとして頬擦りしてちゅーっ)まあ、つもりってだけできっちり守らなきゃいけない予定って訳でもないしなー
        確かになあ…旅行先だというのに、いつでも行けるから後にしようの心理が働いてしまっている気がする…
        …まあ、昼くらいまでなら明日に響くこともあるまいて…(がっつり寝るには向かない畳が良い働きをする…のだろうか)
      • んにゅーっ(嬉しそうに抱きしめられてじたばた)
        ふふっ・・ではそうしましょうそうしましょう(うんうんと頷くと彼の腕の中に包まれる温もりに目を閉じて)
      • んむ…ああ、ところでシンディ上にした方が色々良いと思うんだがどうだろう…ほら、畳で体痛くなるの俺だけで済むし
        うつ伏せで俺にくっついていればお腹も冷えないしな…(なでなでぎゅーぎゅーしつつそのようにして目を閉じる)
      • レクスさんが痛ければいいって訳でもないですけど・・(よっと座布団を手にして枕にしてみたり)
        (でもそれはそれとして彼の上には乗りたいのでごろりと転がってぎゅーっとしたり)えへへ・・あったかいです・・・
      • その手があったな…そうか、座布団を敷き詰めて布団に…いやそこまでするこたないな…まあ言う程痛くはならんだろうさ(ちょっと寝るだけだし、と座布団枕をセットして)
        かわいい(かわいい)こうして背中に手を置けばこっちもそれなりに暖かくなるだろう…ふふ(ゆっくり背や腰を撫でつつ、軽くキス)
      • ふふっ・・あんまりやりすぎても風情がないというか・・・んゆ・・(キスを受けてくすぐったそう)
        (もうっ眠れないーなんていちゃつきつつも次第に息がゆっくりとなっていって・・眠りに落ちていく)
      • (愛しい人が眠りに落ちていくのを眺めながら、こちらも段々と瞼が重くなって)…おやすみ(ちょんと額に口付けると枕に頭を預けた)
        (そして大体3時間位後…お昼ちょっと前くらい 高くなってきた日差しが顔を直撃する)…ぬぅ
      • だいぶ・・・すっきりした感じの目覚めです・・・(昼の日差しにこちらもすっかり目が覚めた感じで)
        ・・・ふふっ(ちょっと楽しそうに、呻いてる彼の頬を突いたり)
      • むぅん…まぶしい(しかめっ面で呟く 流石に目が覚めたのでつつかれついでに首を傾けて日差しから逃れて)…おはよぉ…ぉふ(挨拶はにこやかだが、ちょっとあくびに飲まれた)
        よぉし、昼飯食べに行く感じでゆるゆると準備するかー(起きるぞー、と声を掛けてからゆっくり上体を起こしていく)
      • なんだか寝て食べてってしてばかりな気がします(なんて笑いつつ)はーいっ(と起き上がればそのままゆっくりと伸びをして)
        さてさて・・お出かけお出かけ〜(何着ていこうかなーなんてちょっと楽しそうにしたり)
      • なぁに、寝るのも食べるのもいちゃいちゃの合間に、だろう?いちゃいちゃが主目的なんだから問題はない…っ(ぐっ、と力説)
        ふふふ、存分にめかしこまれい…ドレスコードがあるような店は流石に行かないかもだけどな(ぐぐぐぐっと伸びをして、どれ着るかなー、とシンプルすぎてあまり選択幅のない自分の服をチョイス)
      • それは確かにっ(一緒になってぐっと頷いて)
        ドレスコードとかじゃないんですよう(彼の前でみっともない感じにはできないって意味で・・シンプルで品のいいワンピースをチョイスしたり)
      • ははは、分かってるとも…(モノトーンな上下にささっと着替えて、彼女の方を見れば)…おぉ、これはこれは見目麗しき姫君が…(と芝居がかった調子で言った後にこりと笑って)…ん、よく似合ってる
        (他の諸々も手早く済ませて、部屋を後に 手を繋ぐか腕を組むかは彼女に任せて)…さて、何食べようかー
      • んもぅ・・(照れくさそうに笑いつつも彼の手を取り外へ)
        んー・・・朝控えめだったとはいえ、食べた後すぐ寝ちゃいましたし・・・昼は軽く済ませておきます?・・・適当にサンドイッチとか買って?・・・あるいは遊園地に行ってから遅めのというのもいいかも?
      • んー、そうだなあ…遊園地にも売店やらレストランやらあるだろうしな、行ってから考えようか(フロントに鍵を預け、遊園地のパンフレットを一枚貰って外に出る)
        なるほどなるほど…(今どきっぽい、色々食べられるフードコートがちゃんとあるようだ いつものように停留所で馬車を待って)
      • ふふっ・・じゃぁそれで行きましょうっ・・(うんうんと楽しそうに頷いて連れ立って歩く)
        (道すがらパンフを眺めてどこに行こうかなんて話しつつ到着した馬車に乗り込んで)
      • 何に乗ろう…そういえばシンディは絶叫系は…苦手そうだな?という俺も絶叫系っぽいので乗ったことあるのは暴れ馬くらいかな…(マシーンではない)
        (がたごと揺られて、程なく麓の停留場に到着する そこから乗り換えで隣町、更にそこから遊園地行きに乗る 馬車道は海沿いなのである)
      • それってアトラクションです?(くすくす笑いながら)ちょっと怖いですけど・・・レクスさんと一緒なら大丈夫かなって(なんて照れくさそうにしながら頷く)
        (乗り換え、海沿いに進みながら窓の外を見て)晴れてよかったですね・・(眩しそうに眼を細める)
      • アトラクション…ではなくアクシデントだったなあれは…む、なんと健気で可愛い事を言うお嫁さんだろうね…!(御者から見えていないのを良いことにぎゅーっとしてほっぺにちゅー)
        うん、海がキラキラ眩しいなー…このくらいの気温ならまだ泳げそうな気もしないでも無いなー(流石にちょっと寒いかな?と笑いつつ暫し一緒に海を眺め)
        (ある地点で90度位曲がると、山道を登っていくコースに入る)…結構上の方にあるんだなあ…
      • きゃーんっふふ・・ダメですよぉこんな所でー♡(きゃっきゃと楽しそう)
        どうでしょうね?・・ちょっと水辺で遊ぶくらいならよさそう・・・(そんな風に話してると山道へ)
        (わくわくしつつ窓から外を見てると)あ、見えて来たかも・・あれじゃないですか?(なんて指さしたり)
      • 良いではないか良いではないか(ちゅっちゅとこちらも楽しげに)
        (その実、主題は水着なので)…まああんまり寒いとあれだし、昼頃ちょこっと、くらいだろうなー…雨の日でもやってるサーファーはよく頑張るな…
        おぅ、あれだなー(木々の合間に見える観覧車を指さしたり そしてその内大きな看板と入園口も見えて)…と、そろそろ降りる支度しとかないとな
      • ふふふっ・・んもーっ(反撃ーっとちゅっちゅーっと返したり)
        好きなんでしょうねぇ・・・(でないとやってられまい)
        はいっ・・わくわくしますねっ・・・!(くぅとお腹が鳴って)・・・お腹もすきました・・(えへへっと)
      • へっへっへー(嬉しそうにお返しを受けて)…だろうなあ…
        ふふふ、俺も腹減ってきたなー(と、馬車が止まり、彼女をエスコートして降りる 平日なのもあって混んではいないが、ガラガラという訳でもない辺りそれなりに人気なようだ)
        (大人二人分、一日フリーパスを買って入場する 入るとすぐ、猫のようなキャラのきぐるみが風船を配ったりしていて)…さて…先に食べてからにしようか、ふふふ(手を繋いでフードコートの方へと歩き出す)
      • (手を引かれて降り立つ)遊園地なんてどれくらいぶりでしょう・・・ふふ・・なんだかもう楽しいですよ(ちょっとスキップぎみ)
        (わぁいと着ぐるみに抱き着きに行こうとしたところでぴたりと)そうですね?行きましょう行きましょう(フードコートへ)何食べようかなぁ
      • そうだなあ…随分とご無沙汰だ(既に浮かれていて可愛いなあと思いつつ)
        (分かっちゃいたが、頭の大きさ分けっこう背が高くなってしまうきぐるみとだいたい同じくらいだよなあ…と思いつつ)…うむ、思い留まったのはグッドだ…
        (そんな訳でフードコート 土産屋も併設されていて、入園口からさほど離れていない)色々あるなー…定番のラーメンにハンバーガーに牛丼に…
        (その他パスタやらケバブサンド、甘い物だとチュロスやクレープ、などなど割と万人受けの路線が揃っているようだ)…ふむん…
      • え、えへへ・・・(恥ずかしそうに頭を掻いたり)
        (止められなかったら多分言ってた)んー・・・ケバブにしようかな?美味しそうです(こくこく頷いて)
      • (行ったら行ったでそれはそれで、と思ったりしつつ)…ああ、ついでに売店でカメラでも買っておこうか…
        ん、ケバブだなー、あるきながらでも食べられて良い良い…俺も同じのにしよう(店の前まで行ってみると2〜3人並んでいて、すぐ順番が来そうだ)
        …サイズとソースが選べるみたいだな(サイズはS,M,L,ソースは定番のケバブソースにチリソース、ヨーグルトソースやチーズソースなんてのもある 勿論無しも選べるゾ)
      • あ、いいですね?・・・むしろ今まで持ってなかったのを地味に後悔します・・・
        ふふ・・食べるのは座って落ち着いてと思ってたんですけど、それもまた良しという奴ですね
        ふぅむ・・・?ここは無難にMにしつつ・・・ヨーグルトソースにしようかなー・・レクスさんは?
      • なぁに、今まで撮らなかった分も撮り直したって良いさ…(先程の話を勝手に合わせると海で水着撮影になるが、買った水着を考えると現像に出せなくなりそうである)
        んむ、まあ勿論座ってのんびり座って食べても良い訳だ…ん、シンディはMのヨーグルトな…俺はLのー…ヨーグルトとチーズは具体的にどう違うのか気になるな…チーズにしよう
        (なんて話していれば順番が来るのはあっという間で、サッと注文して出来上がりを待つ)…おぉ、結構野菜盛り盛りだな…
      • ふふっ・・また水族館に行って?(なんて冗談めかして笑ったり)
        ヨーグルトは甘酸っぱくてチーズは・・・チーズな感じ?(よくわかってない)
        (作っている様子もまた面白いんですよねぇなんて話しつつ受け取って)ふふ・・ボリューミーですね?・・・いただきましょう(わくわくと手を引いて席について)
      • ふふ、なにも水族館は一度しか行っちゃいけない、なんて決まりはないしな?(とは言え短い期間に何度も行くものでもない気もするが)
        なるほど…酸味抑えめっぽい感じか…?(回る肉を削ぐのがなんだか面白そうだよなあ…なんて話をしながら)
        ん、肉も野菜もたっぷりだ…(楽しみで仕方ない様子の妻に相好を崩しつつ、二人して席について)さてさて、ではいただきまーすっと(がぶり)
        んむんむ…ん、これは美味い…(チーズベースのソースは予想通り酸味は抑えめだったが、そこにピリ辛な味付けが後を引く)
      • たしかにっ・・また色々出歩いてみてもいいかもですね?(うんうんと)
        んっ・・おいしいですっ(酸味によってくどすぎないすっきりした感じ・・味わいながらにこにことして)
        ふふ・・一口食べてみます?
      • しかしそうなると、インスタントじゃなくてちゃんとしたのが欲しくなってくるな…枚数的な意味でも(次は近くの魔道具店でも探すかな、と思いつつ)
        それは何よりだ…お、いいな じゃあお互い一口ずつ食べ比べようか?(早速口の中を空にしてあーんして待つ)
      • ふふふ・・・まぁ次の機会でって事で・・でもいいかもしれませんね?ちゃんとしたカメラ
        えへへー♪はいっどうぞ〜(なんて笑ってお肉の多そうな所をはいっと口に入れて)
      • だなあ…しかしふむ…俺にトレーニング以外の趣味が遂に生まれるか…(フォトジェニックな被写体も居るしなあ、と愛妻を見てにんまり)
        んぉ、いただきまふ…ん、む…(程々を噛み切って、もぐもぐと良く噛んで味わう)なるほど、確かにこれはくどさが無いな…これも美味い
        じゃあ今度は俺のをどうぞー(ちょうど真ん中辺りなので一番肉が多い 良い肉を使っている店らしく、こちらもくどくはないが、相対的に濃いめである)
      • ・・・?(見られれば小首をかしげ、にこーっと笑い返す)
        ふふっ・・ですよね?(うんうんと嬉しそうに)あ、はいっじゃぁいただきます(「あーん」と口を開けて頂いて)
        んっ!・・しっかり味が付いてて・・・ちょっとピリ辛なのとよく合いますっ(こくこくにこにこ)
        (ジュースも飲んだりしつつ軽く昼食を済ませて)はふ・・・えへへっさてさてっどこから回りましょうかー♪
      • ぬぁー、今の、カメラあればなあ…!(フィルム式だとマッハで使い果たしそうなヤツ)
        結構ソースの役割大きいよなあ…んまい(そんな感じでもりもりと平らげて)
        いよぉし、どこから行こう…!観覧車は後に取っとくとして、一応食後だしゆったりめのが良いよなー(近くにあった園内マップを見ながらこれとかー、あれとかー、と)
        (観覧車やジェットコースター、フリーフォールや海賊船(振り子のように揺れるやつ)お化け屋敷などなど定番どころはだいたい押さえてあるようだ)
      • んもぅなんなんですかぁ(恥ずかしそうに笑って彼を突いたり)
        お肉の味だけだとどうしてもくどくなっちゃいますからね・・(うんうんと頷きつつ平らげて)
        観覧車が後だとするとー・・(うーんと眺めて)あはは・・・乗り物は大体激しい系ですね?・・・ショーとか・・ゲームコーナーみたいなのが比較的落ち着いた感じになるでしょうか・・・
      • んー、何か…ゴンドラに乗って見て回る感じの…ありそうな気も…(スモールワールド的なアトラクションもありそうではあるが)ん、ショーか…
        パレードは…あと一時間半くらいだな となるとゲームコーナーみたいなやつか…(位置としてはちょうど近くにあるのである意味うってつけである)
      • ふぅむ・・・(少し考えて)・・・折角遊園地に来たんですし、アトラクションのほうにしましょうか?(よくよく探してみればゴンドラに乗ってゆっくり回れそうな雰囲気のもあって)
        ふふ、考えてみれば歩いたり並んだりする内にこなれてきますよね?
      • まあ遊園地に来てゲームってのもな…ゲーム以外に見るものがないわけでもなさそうだが(古いアンティークの遊戯機械はそれはそれで見どころがありそうではある)
        じゃあアトラクション…だな、遊園地はどこも同じ、とは言わんが人の好みは一定の範囲に固まるだろうし
        (そんな訳でゴンドラで屋内を移動するタイプのアトラクションへやって来たわけだが…)ほう、タワー・オブ・エルドラド…(魔法の剣から出る光線魔法でモンスターを倒しながら進むヤツである)
      • 面白いのでしょうけどね?あくまで折角ならって事で・・・
        へぇー・・面白そうですね?えい!ってやる感じで・・・(失敗したら何かペナルティとかあるんだろうかとちょっと不思議に思ったり)
      • んー、ランクが三段階あるみたいだな(説明パネルには「モンスターの弱点を狙おう!」だの「敵を倒すとアイテムを落とすことがあるぞ!揃えてボスを倒そう!」だの「最終ボスを倒すと黄金の騎士の称号を得られるぞ!」だのと書いてある)
        (入口横に、黄金の騎士の称号の由来らしい金の鎧を着たキャラクターが「君は身長いくつかな?」とフキダシ付きのパネルがある 120cm以下は乗れないタイプである)
        …そういえば小さい方の身長制限はよくあるが、大きい方は見たこと無い気がするな…(乗れるかな、とちょっと心配に ちなみに列はそれ程出来ておらず、あまり待たずに乗れそうだ)
      • ふむふむ?とりあえず乗ってみればわかりますよね(習うより慣れろって奴ですとこくこく)
        確かに・・・ゴンドラ?にも天井があれば安心なんですけどね・・(そこから飛び出さなきゃ大丈夫だろうと)
      • …まあダメそうなら係員に止められるだろう…(という訳でちょっと並んですぐに番が回ってくる)
        (タワーオブ以下略は屋内型のアトラクションだ ゴンドラに座ると脚を押さえるタイプのバーが降りて固定される)…ん、大丈夫そうだな
        (係員の保安上の説明を聞きながら、座席前にあるパネル横の、魔法の剣を抜いてみる)…ほうほう…(小ぶりで、柄に角度がついていて、トリガーもあるのでどちらかと言えば銃に近いイメージだ)
      • 確認すればいい事ですものね?(番が来ればわぁいと笑って)
        ふふ・・ですね?(こくこくと頷きながら話を聞いて、備え付けの剣を手にする)なるほど、これで道中に出てくるのをばーんってするわけですね?(懐かしいなぁなんて思ったり)
      • んむ、そのようだなー(壁に向かってトリガーを引いてみると、ぴきゅーんという音とともに光線が発射される ちょうど係員が「人体には無害ですが、人に向けて撃たないでくださいね!」との説明)
        (そうこうする内説明が終わり「いってらっしゃい!」の声とともにゴンドラがスタートする 座席前のパネルには光が灯り、得点やモンスターの弱点などの情報が表示されている)…おぉ最先端…
      • あ、作り物じゃなくて光線は本当に出るんだ・・・(はーいと頷く)
        ふふ・・・楽しくなってきましたねー?・・こう・・こうかな?(なんて試しに虚空に向かってぴきゅぴきゅ打ってる)
      • 子供向けと子供だましは違う、とは言うが大人も楽しめるのは良いことだ(暗闇の中をゆっくり進むゴンドラ 雰囲気を盛り上げるBGMとゲームの目的を物語風に紹介するナレーションが流れ…)
        (一旦止まると共に、明かりが灯り石の扉が照らし出される それがごごご、とスライドして開いて)…始まったっ
        (再びゴンドラが動き出し、石造りのダンジョンの中をモンスターが飛び交う 無論作りものであるが、割と良く出来ている)
        (隊列を組んで飛んだり歩いたり、様々なモンスターを倒していく 中にはこれ見よがしに色違いの物が居たりして)…あいつ怪しいな…!
      • ふふっそうですね・・・と言いつつ騙されちゃうこともあるのであんまり強くは言えないですが・・・(ふむふむと頷きながらアトラクションの世界に没頭していって)
        おぉ・・・なんだか盛り上がってきましたよ?(きゃーきゃーと楽しみながら剣を操作する)むむっあれですねー?(えいっと狙ってみたり)
      • そりゃあ子供だましのようでそうじゃないってことだろうさー
        おっ、やっつけた!やるなあ…!よぅし俺もーっ(ばしばしばしーっとやっつけていく ちゃんと光線が当たるとヒット音とエフェクトが出るぞ!)
        (そんなこんなでボス、黄金竜エルドラドのところまでやって来たが…)ぬ…流石にラスボスは弱点が分からんようになってるか…(パネルも竜のシルエットが表示されるだけ 途中取り逃がしたアイテムが有るのかもしれない)
        とにかく撃ちまくろう…!(二人の秒数下一桁の合計が12を超えた倒せる的な…!?)
        2019-05-06 (月) 22:08:42
      • ふふーやりましたよー?(えっへん)あははっすごいすごーいっ(音や光で演出されて楽しく遊んで)
        お・・来ましたねぇ・・・シルエットだけ?(よくわかってない様子で)
        は、はいっ(うりゃりゃりゃりゃーっと発砲!)
         2019-05-06 (月) 22:44:11
      • (二人は兎に角撃ちまくった!撃ちまくったが…タイムリミットが来たのか、黄金竜はその巨体を揺らし、こちらにブレスを吐いてくる)ぅぉぅ…!?(大迫力の幻影魔法と共にゴンドラがちょっぴり揺れて演出を補強する)
        (そして暗転 残念系のでろでろーんとしたBGMと君たちは全滅してしまった!というナレーションが流れ、ゴンドラが暗幕を通り抜けると──)
        (スタート地点に戻ってきていた)…ぬぅ、負けかー
      • きゃー!(びっくりっ・・・・)え?・・え?・・・あー!(負けちゃったぁと困った顔)
        あ、戻った・・・ふふ、残念でしたけど、楽しかったですね?(ああいう風に分岐するのかーと頷いてる)ふふ、再挑戦します?別の所にもいってみたいですけど
      • (足元にお気をつけくださいね!と誘導されながらゴンドラを降りて)…んむー、残念無念…リベンジは次に来た時にしよう…!
        まあ、時間的にもなんか買って行くとパレードにちょうど良さそうな感じだしな…(ほら、ソフトクリームとか、とソフトクリームの他にも、チュロスやらなにやらを売っている売店を見つけて)
      • ふふ・・じゃぁまた今度という事で♡(「次」に嬉しそうに笑って寄り添って)
        あ、そうですね?(もうそんな時間だと頷きつつ売店へ)実はチュロスって食べた事ないんですよねぇ・・・想像はできるんですけど(食べてみようかなぁと)
      • ん…ふふ、可愛いな(嬉しそうなのが可愛くて思わず呟く)
        んー、まあ簡単に言うとシナモンフレーバーの棒ドーナツだな…まあ食べるのが早いか(早速、チュロスを2つ注文して代金を払って、品物を受け取る そして一本をシンディに渡して)
        …さて、あっちの方だな(とメインストリートの方角を指す ゆっくり行っても場所取りで困ることはなさそうだ)
      • (えへへーっとはにかみながら連れ立って歩く)
        (うんうんと頷き)やっぱりそういう感じですよねー(わぁいっと受け取る)
        (もぐもぐと頂きつつ)あっちですねー・・うんっおいしいっ(嬉しそうにしつつ一緒になって歩いて行って)
      • (揚げたてほやほや、と言う程でもないがサクサクっとしてじゅわっと来るのはドーナツの中でも上々…かもしれない)…むぉ、ん、これは美味い…
        (とことこゆっくり歩いていくと開けた所が見える 多少人も集まってきてはいるが、余裕を持って見られそうだ)…まあ俺たちなら前列に人が居ても大概邪魔にゃならんがな…
      • ふふっさくっとしてて美味しいですっ(にこにこ)
        そうですね?(そういう意味では後ろにいてもいいのかなっと頷きちょっと遠巻きぎみにパレードを待って)そろそろかなぁ
      • あー…確かに前の方に行くと俺達が邪魔か…まあスペースはあるから見たい人は避けてくれるだろうさ…(と言いつつも結局やや遠巻きの位置で待つことに)
        (そして程なくパレードが始まるアナウンスの後、おどろおどろしくも愉快な音楽が流れ始める)…んー、なんかやや不気味っぽい感じが…ああ、ハロウィンか…?
        (スタート地点からそれ程遠くないのか、それ程間を置かずパレードが見えてくる オレンジや赤、緑など確かにハロウィンっぽいカラーの演者や山車である)
      • ・・・?(想像してた楽し気な雰囲気とはちょっと違う感じに)なるほどっ言われてみればそんな時期でしたね?
        (あらわれるパレードの列に向かって手を振る)ふふ・・・キャラクターの時点で仮装してるのに、その上からさらに仮装をしてる形になるんですよね(奇妙な感じだとこくこく)
      • (ズンビーめいた動きで舞い踊るダンサーや、ふわふわと人間が入っているのを感じさせない幽霊達 カボチャの馬車という事でシンデレラと思しき女性も居るが、ドレスがハロウィンカラーである)
        (山車の上では王冠をつけたジャックランタンが、やはりハロウィンカラーのサーコートに身を包んだネコナイトと大立ち回りを繰り広げている)
        確かに、言われてみれば重ね着だよなあ…にしてはなかなかいい動きをする…!(などと言いながら、先ほどチュロスを買った売店で売っていたカメラのシャッターを切る)
      • ふふっ・・・(わぁいっと楽しそうにパレードに手を振って)わ・・凄いすごいっ猫さんの騎士ですよ?(きゃっきゃとはしゃいでる)
        いい感じに撮れました?(わくわく)
      • あそこだけヒーローショー顔負けって感じだなあ…見た目は可愛いんだが(園内を一周する都合上戦い続けるネコナイトとジャックランタンである)
        ふふふ、反射神経には自信があるぞ…まあ、あるにはあるが今確認できないのは不便だな…昔はみんなそうだったんだが(所詮はインスタント、魔術を駆使した最新写真機とは利便性で負ける面は否めない)
        …お、次は王様とお妃様かな(一際高い山車の頂上、尖塔のような形のバルコニーの上で王冠を被ったネコとティアラを付けたネコが手を降っている)
      • (実際すごい体力である、途中で山車に入って交代するのかもだけど)
        ですねぇ・・・印刷するまでの楽しみがあったーなんて言いますけど、やっぱり見れた方がいいですね(一度便利になれてしまうと戻れない物である)
        わぁ‥(ネコさんがメインなテーマパークなんだなぁと今更ながらに思いつつぱたぱた二人に手を振る)
      • (言われて見ると山車の中になだれ込む場面があったりするかもしれない…)
        まあ、待つのも楽しみの内ってのはなくはないけどなー(新しいのは最新のやつにしよう、そしてシンディ撮りまくろう、と思った)
        どっちも仮装してるんだなー、芸が細かい(お妃様はドレスのスカートがかぼちゃ風、王様は吸血鬼っぽいような気もするが、牙は猫だから元々そうなのでは…?という感じである)
        そういやマスコットは猫がメインなんだなあ…(その後から来た山車はやはりハロウィンカラーの衣装を着た、やや背の小さい子猫っぽいキャラが数匹(?)じゃれあうような振り付けで踊っている)
      • (わぁぁっと熱中して見惚れていると中々そういうのには気づかない物だった)
        ふふ、そうですねぇ・・・わっドラキュラっぽくなってますよ(きゃっきゃと楽しそう)・・・あれ?王様たちも仮装してる側って事はじゃぁ猫の騎士さんは一人?(細かい事はいいんだ)
        ですねぇ・・・あっ‥かわいいーっ!(じゃれ合うようにおどる子猫たちに思わず手を振ったりして)
      • んー、着てる奴がハロウィンカラーだったから、仮装しつつも職務を全うしているのかもしれん…(騎士の鑑…みたいな顔をしながら)
        うむ、可愛い…あれは可愛い…(パシャパシャ、子猫たちは勿論王様とお妃様もバッチリカメラに収める)
        (次は最後、ハロウィンらしい装飾に飾り付けられた海賊船、もとい幽霊船の上、ハロウィンカラーでアラブ風の衣装の猫と、ボロボロの衣装の船長猫がアクションしている よくよく見ると山車の側面にアトラクションの名前が書いてあった)む…今気がついた…騎士のもなんかあったのか…
      • (それもそうかと頷いて)ふふっカッコいいですねぇ(と言いつつ微笑まし気)
        可愛いですねー(にこにこしつつほらあのアングルっとかあのポーズがーとか)
        お、おぉーあれもカッコいいですね(かわいーっとこくこく)えぇ・・っと確かー(ちゃっかり見てたのかなんて書いてあったか告げたり)
      • うむ、立派立派…む!(あれとかそれとか、に合わせてシャッターを切る 写りは…多分良いだろう)
        多分にキャラに関係あるんだろうなーって…お?おぉ、そかそか有難う(終わったら見に行ってみようかー、と言いつつ幽霊船もバッチリ写真に収めて)…ん、山車は終わりみたいだなー
      • ですねー・・・(最後の出汁の後ろに少し人が付いている位でパレードも終わりで)
        (はーっと満足げに息をつく)えへへ・・・じゃぁ次は絶叫系?・・・行っちゃいます?(どきどき)
      • ふふふ(満足げな妻が可愛いのでにんまり)…これこそチャンスだよな、うん(そしておもむろにぱしゃり)
        さて絶叫系かー…海賊船行ってみるか、折角今見たばかりだし(マップを見て、あっちの方だなと指差して)
      • (ぱしゃっとされればきょとんとして)・・も、もぅ・・・撮るなら撮るって言ってくださいよぅ(油断してたと恥ずかし気に)
        ふふっいいですね?行ってみましょう(わくわくした感じで示された方向に手を繋いで向かう)
      • ふっふっふ、自然な所が良いんじゃないかー(いい感じに撮れた…と思うのでにこにこ)
        (という訳で海賊船だが、看板は上から幽霊船と書かれたカバーで覆われている 見れば船の方も装飾類が幽霊船らしく変更されているようだ)…パンフと見比べても結構変えてあるなあ…
        (例えばマストの頂上の旗がボロボロだったり、客が乗らない部分に付いている海賊のオブジェが幽霊っぽくなっていたり)
        (そして、自分たちと同じような考えの客がまあまあ居るようで、多少列が出来ているが回転率が高いので順番はすぐ回ってくるだろう)
      • んもー・・・ふふっ(しょうがないなぁって感じで笑って)
        おぉ・・・アトラクションもハロウィン仕様になってるんですね(雰囲気たっぷりな様子におぉーっと唸って)
        ・・・・・・ホラーじゃないですよね?(とか確認しつつ列に並んで順番を待って)
      • 改めて考えると絶叫系とホラー系はどう違うんだ…?いや違うのは分かるんだが、どっちも絶叫するよな…
        ちなみにちゃんと絶叫系?だからな、大丈夫大丈夫(どう大丈夫なのだろうか、それはさておき指差す先でちょうど幽霊船が動き始める 大きなブランコのように前後に揺れるアトラクションのようだ)
      • え・・・そりゃ・・怖いかどうか・・どっちも怖いか・・・絵っとそうじゃなくて・・お化けが出るか・・?(デフォルメチックなお化けを見て)うぅん?
        (よくわからなくなっていると動き始めて)お・・おわっ(考え事をしてた分ちょっと驚いて)ふふっ・・ブランコみたいで楽しいですね?(が、まぁ段々そうも言っていられなくなって)きゃ・・きゃー!?
      • まあ強いて言うなら怖さの質の違いだろうか…身体的な恐怖と、心理的な…でもバケモノ迫ってきたら身体的にも危険だな…?(ますますなんだかよく分からなくなってきた)
        ふふふ…楽しいのは最初の内だけだな…(段々前後の揺れ幅が大きくなっていく 余談であるがパンフレットには最大傾斜75度!なんて書いてあったりする)
        うほぉい(絶叫系とは言うが、動きとしてはシンプルで頂点部での浮遊感とそこから落ちていく感じが、どちらかと言えば楽しい)
      • ですよねぇ・・・(うぅんっと首をひねる、違いは分かるのに上手く説明できないもどかしさ)
        おぉ・・・おぉぉおっ!(実際カタログ上の表記は読んでいても分からない物だが、こうして体感するとわかる気がする、すごい)
        あははっ・・・きゃーっ!(わーいっと楽しそうな絶叫を上げて)
      • …まあ考えても答えが出るもんでもなさそうだし、今はアトラクションを楽しもう…!
        うぉー、はははっ(単純な動きでも楽しくなってしまうのだからよく出来たアトラクションである 思えばブランコも無闇矢鱈と勢いよく漕いだものだ)
        (最大の振れ幅で何往復化した後、始め同様段々と振れ幅が小さくなっていく)…ぉー、そろそろ終わりかー
      • (ですねっとにこにこ楽しむ気持ちで)
        きゃーっ・・ふふっ・・・ぅわぁー!(声を上げながらゆらゆら、終わりが近づく頃にはすっかり楽しんだ様子で)
        ですねぇ・・・ふふっまだドキドキしてます・・楽しかったですねっ
      • (とても良い表情の妻を見つつ、一緒に楽しんでいると写真が撮れないというもどかしさも味わう)
        (停止するとロールバーが上がって、彼女の手を取るとゆっくり降りる)…足元、気をつけてな ん、楽しかった…大きい声出すとなんかスッキリするなあ…
        (日は傾きかけているが、まだ明るい 観覧車をロマンチックに楽しむにはちょっと早い感じ)…後一個くらいなんか遊べそうだなー…
      • ありがとうございます・・(手を引かれて降り立つ、ちょっぴりふらふら、手櫛で髪を整えて)えへへ・・楽しかったですねぇ(はふぅっと満足げ)
        ふふっもちろんっまだまだ行きましょうっ何か別の乗り物系もいいですよねぇ‥お化け屋敷とかもー・・・カートで競争!とかもあったりするでしょうか(わくわくと案内を眺めて)
      • ふふ…(満足げな所をぱしゃり)んー、別なー、どれどれ(パンフを見つつ近場のベンチへ)
        カートは…レールのあるやつと、ぶつけて戦うやつがあるみたいだな んーでお化け屋敷はあっちか(どれに乗るにせよ、ちょうどいい具合にここから観覧車までの間にあるようだ)
      • んっ!(今度は驚きつつもにっこり笑顔)ふふふーっそう何度も不意打ちは受けませんよ〜♪
        (一緒にパンフを眺めながら)ふむふむ・・・よしっじゃぁお化け屋敷にしましょうっ・・・ちょっぴり怖いけど、遊園地のだったらそれほどでもないですよね(怖いもの見たさてきな)
      • ふふふ…それはそれで…!(ぐっと親指を立ててにこり)
        おぉ、お化け屋敷だな ふふふ、それはどうかな…?作りが古いとあんまり怖くないんだよなー
        (裏を返せばリニューアルなどしているとかなり怖い出来になっているということでもあるが、果たして…?とそんな訳でお化け屋敷に到着 外観は古めかしいが、意図的に古そうにしてあるのかどうかは分からない)
      • むぅ、どうあってもレクスさんが喜ぶ気がします・・・(でもこちらもサムズアップで応える)
        (そうそうと頷きつつ連れ立って向かって)あらら・・・ちょっと古い感じでしょうか?ふふーんこれは楽勝ですねーっ(ちょっとノリノリになりつつ彼の手を引いて)
      • ふっふっふ、そりゃあシンディ大好きだからな…(サムズアップで応える妻にこくこく頷いて)
        乞うご期待、だな…(お化け屋敷の絶妙な人気度のせいか、ハロウィンイベントによるブースト効果で多少並んでいる程度 すぐに順番が回ってくる)
        (入る前に血まみれナース姿の係員から注意事項を聞いて、それから中へと進んでいく)…古い廃病院がテーマみたいだな…
        (結論から言えば、よく出来ていたと言えよう 病院ホラーからイメージするようなグロ描写は抑えめにしつつも、陰惨な人体実験や渦巻く怨念を思わせる演出がそれを補っていた)
        (仕掛け一つ取っても、客を白けさせてしまいがちな機械の動作音が出ないようになっており、大きな音で誤魔化したりもしない分、余計に不気味であった)
        静かさを活かしてるのは上手い…前の客の悲鳴が良く聞こえるもんな…(と言いつつ冒険で出くわす魔物に比べたら屁でもなかったやつ)
      • んもぅ・・・(困ったように笑いつつも照れくさそうに)
        (少し待ち、順番が回ってくればわくわくと・・・)・・・わ!?(血まみれなナースにびっくり)は、はい・・・
        (ちょっと気圧されつつ説明を聞いて中に)びょ、びょういんですか・・・(既にちょっと怖い)
        ぼ、冒険の怖さとは違う感じじゃないですかぁ・・・(わーわーきゃーきゃーと彼にしがみついたりしてた)
      • そういうもんかー…いやほら、昔は除霊師とか悪魔祓いとか呼ばれることもあったからな(殴って倒してた人である)
        (とまあそれはさておき、しがみついたりするシンディは大層可愛かったが施設内は撮影禁止なので、その姿は撮れなかったのだった 残念)
        …さて、結構良い時間になってきたか(空を見ればだいぶ赤みを帯びて来ている 観覧車へ向かう途中、飲み物を買って渡したりしつつ)
      • 言われてみればそういうのもありましたけどぉ・・・(ひーんと半泣きになりつつぎゅーぎゅー)
        ・・・っはぁ‥怖かったけど・・・楽しかったですねっ!(喉元過ぎればなんとやらといった風な笑顔ですっきり)
        (飲み物を頂きつつ赤らんでくる空を眺めて)うーん・・・楽しい時間はあっという間に過ぎちゃいますね・・・(ちょっぴり寂し気に)
      • んむー、楽しかった(シンディとは楽しみ方が若干違ったような気もしないでもないが、こくこく頷いて)
        そうだなあ…まあ、今日は午後からだったってのもあるか 今度は朝から来ようか(ゆっくりのんびり、手を繋いで歩いていく)
        (観覧車が近づくと、並ぶ列も見えてきて)…まあまあ並んでるか みんな同じこと考えてるもんだなあ…(最後尾に付く 観覧車は思いのほか大きく、見上げていると首が痛くなりそうだ)
      • (えへへーっとにこにこ笑い合いつつ歩んで)うんっそうしましょう(ぜったいですよーと)
        (観覧車の前に来ればおぉーと呻いて見上げて)大きいですねぇ・・・ふふったのしみですっ(わくわく)
      • んむ、約束だ(しまった!手を繋いで飲み物を持っているとカメラが使えない…!)
        はは、確かに…しかも小高い山の上だからな、眺めはきっと良いはずだ(晴れて良かったなあ、なんて呟きつつ暫し一緒に眺めて)
        (他愛ない会話をする内に、いよいよ順番が回ってくる 日は沈むか否かといった所)…うん、丁度良さそうだ
      • (ふふーっとにこにこしてて彼のジレンマには気づいてない様子)
        いい頃合いですねっ(行きましょう行きましょうとうきうきしながら乗り込んで)ふふっ夕陽が綺麗ですね?
      • (かくなる上は観覧車の中で撮りまくってやるぜ…!と密かに闘志?を燃やすのだった)
        (二人が乗り込むとドアにはしっかりロックが掛かり、その上で係員が確認をする)
        …ん、綺麗だ(などと言いつつ夕日はそこそこに、照らされて赤に染まる妻を眺める そして堪能した後、おもむろにぱしゃり 沈んでいく太陽と対称的に観覧車はゆっくりゆっくりと登っていく)
      • おぉー・・・(がちゃんと締まり、揺れながら登っていく・・・わくわくしながら外の景色を見て)
        わぁ・・・きれいです・・・(うっとりと夕陽を眺めているとぱしゃりと音が聞こえた)ん・・・えへへ・・(撮られた事に気づけば恥ずかしそうに笑って)
      • ふふ…綺麗だよ(と、今度は恥ずかしげにはにかむシンディに直接囁いて、もう一枚)
        (つい対面で座ってしまっているので、自分が一枚も映らない羽目になりそうだ 自分としては全くそれでも構わないのだが、後で見返した時に少し寂しいかもしれない)
        隣、良いかな?(なんて言いながら腰を持ち上げる 窮屈と言うほどでもないが、大きな二人が並んで座ると普通の人よりも密着感が高まる)
      • (やだもぅっと笑いながらもう一枚撮られて)
        ・・えぇ・・もちろん(こくりと頷き、端によって彼のスペースを確保して・・・)えへへっ(隣に来た彼にくっつきながら一緒に撮る感じに寄り添って)
      • ふふふ、有難う…それじゃあ(隣に座り、肩を抱き身を寄せて微笑んで…上手く夕焼けが入りそうなアングルでぱしゃりと自撮り)
        タイマーかなんかありゃもうちょっと楽に撮れるなー(なんて言いつつ、すぐ側に来たので頬にちゅーしたりしていちゃついてみる)
      • (いえーいっと嬉しそうに一緒に写真を撮ってたらチューされて)ふふっ・・もぅ・・・
        (しょうがないなぁなんて言いつつ嬉しそうにこちらからもキスを返したりして)こんなトコ・・撮ったら恥ずかしいですよぅ・・・
      • へへへ…流石に現像に出しづらいのは撮らない…多分(キスに嬉しそうにしつつ、どこから現像に出しづらいか微妙に基準が曖昧になっている人)
        まあほっぺにちゅーくらいなら大丈夫じゃないか…?お、日が沈むな(水平線に太陽のごく端っこがギリギリ見えているくらい すでに辺りは暗くなってきていて乗る前よりもだいぶ、麓の街明かりも増えている)
      • 本当ですよ?(心配そうにしつつ甘えるように引っ付いて)
        ・・・えぇ・・綺麗ですね・・(水平線の向こうに消えていく夕陽を二人でうっとりと眺める)・・・来てよかった
      • だいじょぶだいじょぶ(返事が軽いので余計不安)…まあ観覧車で人に見られて困るようなことは出来まい…
        (名残惜しむように空に僅かばかりの赤みを残し、太陽は沈みきる)…うん、シンディと一緒に来られて良かった
        (夜景を一枚写真に収めると、ちょいちょいと彼女の顎をくすぐるような指先でこちらに向くよう促して)
      • (カメラは観覧車の中だけじゃないだろうになぁなんて思ったりしつつ)
        ん・・・レクスさん・・♡(ちょいちょいっと擽られれば、促されるがままに彼の方を向き、ゆっくりと瞳を閉じる)
      • (ああ、そういう…そういうのには全く頓着していないのだった)
        …♥(すぐに察してくれるのがそれはもう愛しくて、気持ち長めに唇を重ねる)…さて、見えなくなる前にもう一枚…(今度は夜景をバックにツーショットを撮って)
        (それからあまりしない内に段々と麓の町並みが木々に隠されていく)…そろそろ終わりかあ…そういや夜にもパレードとかあったりするんだろうか…
      • ちゅ・・・ん・・ふふっ(唇が離れれば擽ったそうに笑って撮影する)
        ん・・・楽しい時間はあっという間ですね・・・ふふっあるかもしれませんね?でも夜のパレードっていうともうその日の最後って感じがします
      • やはり次回は朝からだなー…ん、確かに まあまあ遅い時間になりそうだ…(パンフで閉園時間を確認すると22時、思ったより遅くまでやっているものである)
        (パレードのスタートが21時、宿に帰る頃にはだいぶ遅くなるだろう)…あ、夕飯食べてくるって宿の人に言ってなかったな…(こういう時にぱっとその場で連絡できる手段がないと中々困りものである)
      • 結構遅くまでやってるんですねぇ・・・(ふむふむと頷いていたが)
        あらら・・・どうしましょう?連絡取れなかったら帰らないとダメですかねやっぱり・・・(むむむっと悩まし気に唸って)
      • んー…念を送るか…?(流石にそんなスキルはない)そうだなあ、一旦帰って夕食なしにしてもらうとか…
        あるいはそうだな、俺としてはこっちの方が良いかもと思うんだが…次回のお楽しみ、というのはどうだろう?
      • (くすっと微笑んで)わかりました・・・まぁ遊園地は逃げませんしね?(大丈夫大丈夫と頷いて)
        じゃぁ次の機会にという事で・・お夕飯、宿でとるのならもう帰らないとですね?(折よく観覧車も下に降りてきて)
      • ん、そうだな…じゃあ今日の所は帰るとしよう…次までにいろいろ準備も出来るしな?(主にカメラとかその辺り)
        (観覧車が下に到着し、係員がドアを開ける 先に降りると彼女の手を取りエスコート)…足元、気を付けてな
        (そのまま手を繋いで)…じゃあ名残惜しみつつ帰ろうか…ふふ(電飾がきらびやかな乗り物たちを眺めながら、ゆっくり歩いていく)
      • ふふっ楽しみですね?(くすくすと笑いながら手を引いてもらって降りて)
        はいっ(うんっと頷き、電飾に彩られたアトラクションたちに見惚れつつ帰途について)
      • ん、楽しみだ…(ちょっぴり後ろ髪惹かれつつ、ゲートを潜って馬車の停留所へ 流石に貸し切りとは行かないがそれ程混んでもいないので、馬車が来ればすぐに乗れそうだ)
      • 〜♪(楽しかったですねーなんて感想を言ったりしつつ待てば馬車も来て)
        (ゆらゆらがたごと揺れながら宿に帰っていく)
      • (流石に他の客も居るのでいちゃいちゃし辛いが、それも麓までの辛抱 乗り換えてしまえばこっちのものだ)
        …と思ってたんだけどな(結局宿の麓の方へ戻る馬車にも客が居り、それどころではなかったり)
        (最終的に二人きりになったのは麓から宿へ向かう馬車)…ふぅ、静かだな
      • ふふっ・・・(彼の考えが分かる気がしてくすくす笑う・・・人の多い所からの移動なのだからこうなるだろうななんてなんとなく察していたりした)
        ようやく二人きりになれた?(隣で甘えるようにしな垂れながら楽しそうに笑って)・・・楽しかったです・・
      • …まあ、行きがたまたま空いてただけだな(カップルばかりで肩身が狭そうな独り者がいなかったのはなんとなくホッとしたりもしたが)
        (肩を抱き、撓垂れ掛かる彼女の頭にこちらもそっと重ねるようにして)っふふ、だなあ…楽しかった…久方ぶりってのも大きいなー…魔法を使うアトラクションは初めてだったな…
      • 行きは昼頃でしたものね(そういう意味では朝早く行っていたら馬車も混んでいたかもしれない)
        (くすくすと嬉しそうに笑いながら頭を重ねて)ですねぇ・・・折角魔法を使うならああいう楽しい事に使うのがいいと思います(うっとりと夜景を眺めながら宿が近づいてくるのが見えて)えへへ…お腹すいちゃいましたっ
      • んむ…(朝は朝できっと通勤通学で混んでいそうだなあ、と同じような事を考えながら)
        そうだなあ…守るため、ってのも必要無くなれば一番だ…(登る角度が緩やかになって、宿の灯りが見えて…なんとなく名残惜しさも感じつつ)…ああ、今日はたっぷり遊んだから腹ペコだ
        (到着すればいつものように彼女が降りるのを手伝って、手を繋いで宿へ そしてすれ違う仲居さんに会釈したりしつつ部屋へと戻る)
        ふぃーっ…さて、夕飯前に浴衣に着替えちゃうかな?(なんだかんだずっと浴衣を着ているので、独特の楽さに慣れてしまった感)
      • ついたー・・・ふふっ疲れました(部屋に着けばふーっと息をついて腰かけたり)
        ふふっそうですね?浴衣を思うとなんだかお洋服が窮屈な気さえしちゃいます(困ったように笑って用意したり)
      • んむー、まあ何かしら運動する時は下着ぐらいは付けたいなとは思うがー(ぶらんぶらんして落ち着かない的な意味で)…そもそも浴衣でそう動くこともないんだが
        (というわけで手早く着替えて、のんびりしつつ配膳を待つ)…おぉそうだ、後でマッサージしてあげよう(と手をわきわきさせるので真っ当なマッサージに見えない)
      • ふふっ・・・まぁそれ位は(うんうんと頷き)
        (ふぃーっと体を伸ばしていたが)ん?・・ふふっいいんですか?(お願いしちゃおうっかなーなんてほんのり怪し気に、でも嬉しそうに笑ってる…何なら今からでもと言った所でお夕飯の時間になって)
      • ふふふ、勿論 何なら(今すぐ、と言いかけた所でお夕飯)
        (今宵も海の幸山の幸盛りだくさんの美味しいお善である)…今日は酒はちょこっとだけにしとこうかー…疲れてると酔いやすいしな
      • そうですね?(もう寝るだけなら気にしなくていいのに自然と頷きお酒は控えめに)
        (彩り豊かな夕飯に舌鼓を打つ大満足な夕飯を終え、配膳を下げて貰えば)はぁふー・・・えへへ〜♪(敷かれたお布団にぐでーっとのびたりして)
      • (あまりべろんべろんになってしまうとマッサージ(仮)どころではなくなってしまうという危惧からである…!)
        今日はなんだか仕事が早い…!(いつも大体食後風呂に入るなどして見ていない間に敷かれていることが多いのでそんな感想を抱いてしまう)
        一休みしたら風呂入ってマッサージかなー…風呂は明日に回しちゃっても良いかもだー?(一緒にごろつきながら手だけ何となく繋いでみる)
      • ふふっそんな風に言ったらだめですよぅ(くすくす笑って)そうでした、お風呂入ってからの方が効果があるんですかねやっぱり
        (うーん?っと考えつつ繋いだ指でくりくり手のひらとかを擽ったりする)
      • そうだな…いつも敷く所見てないだけだもんな…(そして風呂が長いのもある)ん、血行を良くすることで疲れやコリが取れやすくなるぞぅ
        むぉ、っふふ、擽ったいぞー(お返しだーっとこちらもこちょこちょ)…疲れを上乗せしてしまうというのも無くはないか…?
      • (きゃっきゃと笑って擽られいやいやと逃れようと腕を動かしたりじゃれ合う)ふふふっ・・
        マッサージでこう・・・老廃物?が出てきて一時的に疲れが出るって事もあるみたいですから、上乗せはあんまり気にしなくていいのかもですねぇ・・・(けだるげに足をゆらゆら)
      • 風呂の後、じゃなくて風呂でマッサージってのもアリだしなー…(なんとなく決めないままに暫し手でじゃれ合って)
        んー、じゃあ入る前に一汗かいてしまおうかな…?(のそり、起き上がると手の甲にちゅーとかしつつ彼女の腰の辺りを跨いで)
        (今日は涼しかったが、それでも多少汗はかいたはず いかにその辺りを勘付かれずにシンディを堪能するか)…ふふ
      • 自分の体でやるならともかく人にやってもらう時は体を伸ばしてしたいなーって(だからお風呂ではやりづらいかも?なんて思ったり)
        ふふっマッサージって本格的にやったら結構疲れますものね?(ちょっと含みのある感じで微笑みつつ、体を弛緩させてゆったり伸びて待ちわびる)
      • まあな、風呂場にマッサージ台でもあれば良いんだが…(ピコーン 家のリフォーム案に風呂場かその近辺にマッサージ台が追加されました)
        んむ、仕事にしてる人は大変そうだ さて、じゃあ軽くほぐす感じでー(まずは一番凝っていそうな肩から背中にかけて ついつい普通にやってしまう)
      • ふふっそれは流石にやりすぎ感がありません?(くすくすと)
        はぁいっ・・・ん・・はぁふ・・・(凝った体に手が触れて揉みほぐされていく・・心地よさに思わず息をつきながらくたりと体から力が抜ける)
      • ん…まあ確かに エステサロン開業するわけでもないしな…でもあの顔がハマる部分は便利そう…
        寝ちゃわないようになー?ってもまあ、気持ち良くなってくれるのは嬉しいけどな(続いて腕も軽くほぐした後、今度は腰から下へ)
        (腰はなんとなく日頃酷使しているような気もするのでちょっぴり念入りに、お尻から足に掛けても今日はよく歩いたので同様に)
        (…なんて真面目にやってたら全く艶っぽい感じが起こらないな…!などと思いつつ足裏に移る ふとイタズラ心が湧いてきて)…ふぅっ(足の裏に息を吹きかけて擽ってみる)
      • あーわかるかも?・・・する時はあるとべんりですねぇ・・・タオルでそれっぽい輪を作ったらいい感じに?
        ふっふっふー・・保障できかねます・・(くてぇっと全身から力を抜いてほぐされて)んゅ・・気持ちいいです・・・・(柔らかな体もなんやかんやで凝り固まってたり、マッサージの気持ちよさに浸って)
        (そんな感じで油断していた物だから不意の悪戯にびっくり)ひゃん!?・・ちょ・・・もーっ(なぁに?っと驚いた様に足をゆらゆら)
      • 厚みが足らないかもなー…バスタオル二枚畳んで顔の両脇に置くとか…?
        ふふふー…足の裏も可愛いなーと思ってな?(流石に風呂前なのでキスはしないが、むにむにとやはり丁寧に揉み解していって)
        …さて、一通り軽くは終わったが(足の裏の代わりにふくらはぎをかぷりと甘噛み)
      • 二人で使うならそれ位でいいのかもですねぇ
        んもー・・・(着替えはしたけど汗はかいたので匂ってないか心配になりつつ揉み解されて)
        ん・・・終わりかぁ・・・(なんて呟いてくてっとへたると・・)ん・・ふゃん・・んもぅ・・・(またぁ?と笑って)
      • (ちょっとだけはむはむしてから開放)…んー?ふふ、なんだか残念そうだったからなー マッサージもあんまりやりすぎるとかえって良くないし
        というわけで…?(ふくらはぎから更に上へ、ちょんちょんと唇で触れていく…とはいえ膝の裏辺りで裾が邪魔になってストップ)
      • ん・・・ふふ・・ちょっと位多めにしたって大丈夫ですよう(くすくす)
        ・・と、言う訳で?・・・ん・・は・・(落とされていく唇の感触に小さく呻いて)はふ・・・ん・・・・・・(裾の辺りで止まったのを見れば)・・・(そっと手を這わせてまくり上げて)
      • ん、もうちょっと遊、げふんげふん、マッサージを続けよう(裾が上がればその分上へ、柔らかな肌を軽く啄んでいく)
        (今の所は汗の匂いは気にならなかったが、此処から先は着替えたとは言え服の内側 その辺り気がついているのかなー、なんて思いつつ唇と、反対側の脚は手で触れていって)
      • ふふっ・・・(遊ぶと言いかけた彼の様子に思わず微笑んで・・)はい、お願いします・・・
        ん・・・はっ・・・ふふ、これってどんなマッサージなんですかぁ?(なんて尋ねたりしつつ触れてくる手や唇に震えて)
      • んんー?(はむはむしたまま返事)…んぁー、あれだ、血行とか良くなる感じの…(特に設定が定まっていないマッサージである)
        (上、というか付け根に向かうに連れて段々と触れる位置を内側へとずらしていく)ふふ…
      • ふふふっ・・・なんですかぁそれぇ(楽しそうにきゃっきゃと笑って身を捩る)
        (そんな風に和気あいあいとしていても、徐々に内側へと触れて来れば口数も少なくなってきて)ん・・ふ・・・や、やっぱり・・・先にお風呂に入っておいた方がよかった・・ですかね・・・
      • ふふ、マッサージの効能としては十分だろう?(笑うついでにふぅっと、また息を吹きかけて擽って)
        ん、気になるならここで中断して風呂入ろうか…(どの道、風呂場でもマッサージと称して揉んだり擽ったりするのであるが)
      • ん・・はふ・・それは・・・確かに(むむむっと唸る)
        ・・・・・・(若干だるさが勝ちそうになるも頭を振って)そ、そうですねっ行きましょういきましょう(うんうんと頷いて起き上がる)
      • はは、いっそ寝ちゃって朝風呂ってのも悪くないかもしれんがー(彼女が起き上がれば、ひょいとお姫様抱っこして)
        決めたらサッと行ってパッと済ませよーう(果たしてパッと済むのか…なんて思いつつ脱衣所へ)
      • (んぃーっとのびをしつつ起き上がろうとした所で抱え上げられる)ゎっ!?
        え、えへへ…はぁいっ(ぎゅーっと抱きしめながら抱え上げられて脱衣所へ・・・ぱぱっと脱がされればお風呂場に入って)
      • 浴衣はじっくり脱がすのにはあまり向いてない気もしないでもないな…(はだけさせるとか、脱ぐ所を見る分には風情があるが衣服としてはとてもシンプルだ)
        さあさあ、今日の疲れを流してしまいましょーぉ(シャワーを出してざーっと流していく)
      • ふふっそうですね?・・楽でいいんですけど(そもそもじっくり脱がすってどういう状況だろうと思ったり思わなかったり)
        (温水でざーっと流されればふぃーっとうっとり息をつく、すりすりと甘えるようにくっついて)えへへっ‥レクスさんも・・お疲れ様でした(労わるように摩って)
      • ボタンを順番に外していくだとか、ジッパーをゆっくり下ろしていくとか、そういう感じのだな…まあそういう意味では浴衣でも出来んでもないが
        (こちらも先程の続きのように肌を擦りつつ)ん、ありがとーう…ふふ、シンディの手は気持ち良いなあ…
      • 帯を緩めてはらりと?(それであらかた終わりかーとなるほどと頷いたり)
        ふふふっ‥レクスさんの手も、大きくて安心します(擽ったそうに笑って息をつく・・・優しく洗いあって綺麗にして)お風呂でマッサージも結構いいかもしれませんね(いざやってみるといいなと思ったり)
      • んー、こう、胸元とか裾をじわじわ開いていく的な…帯び解いてはらり、はなんとなく見てて嬉しいがすぐ終わる感じだな…
        ふふふ、大きく育った甲斐があったってもんだ…スパみたいな施設だと風呂場というかプールサイドというかでマッサージしたりもあるみたいだしな(なでなでさすりさすり)
        …さて、前側もマッサージしようかな…?(改めて手をワキワキ)
      • 難しいですねぇ・・・(よしあしという奴ですとこくこく)
        ぁふ・・・ふふっくすぐったいですよぅ・・・(きゃっきゃと笑いながらも時折身をよじって)ん・・はい♡・・(どうしたらいいかな?向かい合ったり?と首を傾げ)
      • 妙なとこにこだわってると言えば全くその通りだけどな…
        後ろからの方が密着度は高いかなー…向かい合うと、キスをしたり見つめ合ったりすることが出来るな
        …盛り上がってきたら腕のスペース分は詰めてくっついてしまえば良いか(というわけで向かい合うことにした)
      • ふふっ(考えてる事が漏れ出てると笑って)
        (向き合い、彼の腕を取り、もみもみと揉み摩って)
      • ふふふ…わざと口にすることで期待感を煽るのだ…なんてな(と冗談めかして笑って)
        ん…(先制して腕を取られてしまえばこちらからの攻撃(?)は半減せざるを得ないが、こちらも彼女の二の腕から肘を空いている方で軽くマッサージ…さっきした気もするが)
      • またそんなこと言ってぇ・・・(でも効果はあるというようにドキドキした様子で)
        ふふっ向き合ってしまったものでつい・・・ん・・(もみもみと適当に揉み摩った後、彼に身をゆだねるように手を離してマッサージを受けて)
      • ふふ…(効果覿面な様子が可愛くて額にちょんとキス)
        んぉ、別に好きなようにして貰って良いんだぞー?(と言いつつ開放された腕も追加で上腕から肩、鎖骨のラインをなぞり、血流を促していく)
        (そこから下へ…は行かずに首を優しくさすり、耳の後ろから顎、そして頬を包むようにして)…可愛い(じっと見つめて囁く)
      • (きゃんっと擽ったそうに笑って)ふふ・・・んもぅ・・
        もうちょっとお任せしたいなぁなんて・・・ん・・はふ・・・(腕から肩、首元へと進んでいく彼の手の感触を感じる・・なんとなく向き合っているのが気まずくて、ついつい目を閉じてしまったり)
        (温もりと高揚から全身を火照らせながら首から耳、頬へと進んでいく手付きにぞわぞわと背筋を震わせ)・・・っ‥きゅ、急に・・そんな・・(思わずぱっと目を開き、恥ずかしそうに視線を逸らしてもじもじと)
      • ふふ、そかそか(目を閉じたら閉じたで睫毛長いなあとか、肌の水弾き良いなあとか、じぃっと目でも楽しむ)
        ん…そうやって目を逸らすとこも可愛いぞー(キスしたくなる、と零すように呟いて唇をそっと重ねる)
        (そのまま二度、三度と唇を食みながら頬の手はゆっくりと下っていく 顎、首、鎖骨…胸元へ到着すると、大きな丘陵を迂回するかのように外回りにアウトラインを辿っていく)
      • うぅ・・は、恥ずかしいですよぅ・・・(目を閉じていても逸らしても視線を感じて気恥ずかしそうにしているとそっと唇が重なって)ん・・・む・・
        (体が強張るのは最初だけ・・直ぐに身を委ねるように力を抜いて)ちゅむ・・・ん・・ぁ・・っはふっ(キスの合間に声を漏らしながら、撫で滑っていく手の動きに肌を震わせて)
      • (指はそのまま丘を登る…と見せかけて脇腹、お腹…とその起伏と感触の良さを味わうようにマッサージしていく 肝心な所は後のお楽しみだ)
        (そうする間も唇を啄み、吸ってちろりと舐めて擽る 合間に溢れる甘やかな声も、指に合わせるように小さく震える肌も、なんとも言えず男心を揺さぶられる)
        …ほら、シンディも…好きなように触ってご覧?(囁き、また唇を重ねる 手指は腰、太腿を擦って)
      • はっ・・あぁ・・・(ぞわぞわと震えながら期待の籠った様子で丘に掛かる指を感じて)んっ・・ぅ・・・(離れていけばちょっと寂し気な声を漏らす)
        っは・・あぁ・・・ん!・・ちゅ・・ん(マッサージの手付きに身を委ねて心地よさに浸りながら、ちょんちょんと啄むようにキスをし、舌を交えて唇を吸う)
        ・・ん・・・っは・・・ふぁい・・(うっとりとした様子で、言われるままに彼の脚から脇腹、お腹に胸へと手指を這わせ、揉むようにしてその逞しさを感じる・・・マッサージと言うより愛撫に近い手付き)
      • ちゅ、ん…ぁむ…ふ…(口付けの合間、彼女の指に感じ入るように吐息が漏れる)
        (リラックスしていてもぐっと引き締まった肉体が、ゆったりとした呼吸でその起伏を変化させる)
        (時折、というにはあまりに多く触れる傷跡もまたそれに合わせて上下して、彼女の指にバラエティに富んだ感触を返すことだろう)
        ふふ、少し擽ったいよ…(なんて言いながら手指は再び上へ、下腹から臍、鳩尾へと登る 戯れるような口付けはもちろん続けて)
        …っはぁ…ふふ…ん、ちゅ…(胸骨のラインを辿って再び豊かな丘陵へと差し掛かる 柔らかさと弾力を、そして揺れさえも味わうように円を描いて、しかし今度は着実に頂上へ向けて登っていく)
      • ちゅ・・ん・・・♡(手のひらで彼の呼吸を感じて、摩りながらキスの合間の呼吸に笑みをこぼす)
        えへへ・・・楽しくてつい・・ぁっ・・(いたずらっぽく笑いながら、肌を滑る指先の感触に思わず声を漏らして)
        ちゅ・・ん・・むっ・・・ふぁっ・・・あっ!(指先が乳房へとかかり、やさしく円を描けば肌が震え、向かうべき先端がぷるぷると跳ねて揺れる)はぅ・・く・・ぅぅん・・・(艶めいた声を漏らし、期待の籠った視線を投げかけて)
      • んー?その目は…何かな?(分かりきっている癖に、意地悪に冗談めかして囁く その間にも登山は続き、色の変わる辺りに差し掛かる)
        (意地悪な言葉と裏腹に、指は求めているであろう部分へさして間を置かずに辿り着く 豆のように膨らんだ部分を弄ぶように転がしたり、軽く押し込んだり)
        (更には人差し指と中指の根本で軽く摘んでくにくにと弄びながら、乳房の全体を揉みしだいていく)…マッサージマッサージ…
      • ぁぅ・・んっはぁ・・・それ・・はぁ・・・(囁かれる意地悪な声に羞恥を掻き立てられる・・かぁっと肌が赤らみ、先端が震えて)
        ふぁっあっ・・ん!(先端を弄ばれながらじっくりと揉み込まれる・・・こそばゆく心地よい程よい力加減に思わずうっとりとして)ん・・はぁ‥気持ち・・いいです・・・
      • …かーわいいっ(口籠る妻の唇から、その先の言葉を奪うように口付け、食んで、吸って)
        ん、は…それは何より(まだちょっとだけ意地悪さを残した笑みで囁き、ゆっくりと五指を沈め、波打たせ、大きく円を描いて揉む)
        ふふ…もっとマッサージする…?それとも湯船に浸かるか…または別のことしちゃう…?(あくまでまだマッサージの体だが、本人としては感触と反応を楽しむ色が強い)
      • んっ・・・ちゅ・・ふぁっ・・・ぁ・・・む(言葉が唇で塞がれ・・・そのまま甘えるように吸い付き、ちろりとなめて味わって)
        ん‥はぁぁ・・あっ(ゆっくりと指を沈めて揉みこまれれば、その動きに合わせてゆっくりと身をよじり揺らして)
        ・・・は・・ふ・・・(問われてもうっとりとしたまま、彼に体を預けるように寄り添い、口をふさぐようにキスをして・・・)んっ♡(そのまま上に跨る様に乗ってくる)
      • ん…む、ちゅ…(言葉を塞ぐ唇と腿に係る重みを答えと受け取り、胸から腰へと手を回して抱き寄せる)
        (互いの体が重なり合うと、彼女の腹に既に熱を持った塊が押し付けられる)…じゃあ、マッサージはおしまい…と
        (腰を撫で、更にその下へ手が伸びる むっちりと弾力のある尻肉を鷲掴む指の動きはマッサージとは異なる、完全な愛撫のそれで)
      • ん♡・・・ちゅ・・ぷぁ・・・はぁぁ‥(促されるがままに身を寄せて体を重ね合わせる・・腹部に触れる熱い塊と秘唇の端を触れ合わせて腰を揺らして)
        ぁ‥んっ‥ふぁっあ!(耳元で甘えるような声で鳴きながら、愛撫に合わせてお尻を揺らす・・・すりすりと体を擦り付け、ちょんちょんっと頬や唇にキスを落として)
      • は、ぁむ、ちゅ…(ぐにぐにと回すように捏ねたかと思えば、尻の曲線に合わせて撫で回す 湯に濡れてつるりとした感触がまた堪らない)
        んー…(彼女の腹に擦れるのも心地良いが、ここは一つ)…ちょっといいかなー?(尻を持ち上げるように促す 彼女が腰を上げれば、モノが秘所に沿うように位置を合わせる こうすれば彼女が好きなように楽しめるし、簡単に繋がることが出来る)
      • んぅっ・・あ!はぁぁ・・♡(こね回されてうっとりと息をつく)・・・ぁ・・はい♡・・・(促されればこくりと頷き腰を上げて・・・)
        ふあっ・・あっ・・ん!(くちりくちゅりと音を立てて反り返った物に秘所を押し当て、擦り上げるようにしてくっつける・・・夢中になっていやらしく腰を揺らす度、物欲しげに入り口がヒクついて)
      • (位置が定まれば再びむにむにと尻を捏ね始める 胸は胸で上手く擦れるようにこちらからも動いて)
        (既に潤った秘部の表面を反り返った竿が擦り、ぐっと張り出した笠の縁が掻くように刺激する)
        (これでも気持ち良い物だが、やはり心身を深く重ねるのには敵わない 欲しがるような蠢きを感じ取ると、少しだけ動き方を変えて)
        (穂先が入り口をかすめたり、あるいは引っ掛けたり ちょっぴり焦らしてから彼女の内側へ、ぐりっと押し入る)
      • ふぁっ・・ん!あぁぁ・・・(体中を刺激される快感に悶え、嬌声を浴室に響かせる)
        っは・・あ・・・んっ・・くぅうぁ・・!(穂先が入り口をかすめる度に切なげな声を漏らし身をよじって・・・やがてぐりっと入ってくれば)っは・・ふぁぁっ!!(こちらからくわえ込もうとするかのように腰を落として彼を迎え入れる)
        はぁぁ‥あ!・・んん!!(待っていたと言わんばかりに締め付け身悶える動きで絞り上げて)
      • んっ、おぉ…(互いの動きが噛み合って、一気に一番深くまで繋がると思わず快感に呻いて)
        (熱く濡れて絡みつく内襞を味わうように、腰を揺らし体を擦り合わせる)…は、ぁ…っん
        ふふ…中、こんなにして…いつからこうなってたのかな…?(なんて意地悪に囁き掛けつつ、揺れ擦り合わせるリズムで尻肉を揉みしだく)
      • ふぁっ!あぁぁっ(大きく嬌声を上げながら互いの動きを重ね合わせて快楽を貪って)
        んっ!・・んぅ・・あっ・・わか・・わかんない・・わかんない・・ですよぅ・・(駄々を捏ねるような甘ったるい声で返しながら、しとどに濡れた柔肉でモノをしゃぶって包み込む)
      • 本当に分からないのかな…?ほら、ちゃんと考えてみて…(などと言いながら、穂先で押し上げた最奥をぐりぐりと抉るように責め立てる 答えを聞きたい訳ではなく、ひたすら意地悪に責め立てたいだけなのだ)
        ほらほら…期待して、こんなに音がするくらいに濡れてたのは、いつから?(問いつつも、答えようとすれば唇を塞いでしまう 音が立つ程に蕩けた内側を、殊更に音が立つように掻き混ぜていく)
      • ぁぅっ‥ん!・・・そんな・・ぁぅ・・・(困ったように眉根を寄せるも、かき乱すように責め立てられて集中出来なくて)
        ふあっあ!・・え・・えっと・・んむっ・・(適当な事を紡ぎそうになる唇が塞がれる・・・口も性器もねっとりと激しく絡みつかせて)っはっ・・ぁぅっ・・・(駆け抜ける激しい快感の嵐にすっかり翻弄されて飲み込まれていく)
      • んっふふ…ぁむ、ん、ちゅ…ん、ん…(唇を深く重ね、差し入れた舌先で口内を弄る 絡め合う舌は勿論、上顎や歯の裏までも擽って)
        (ぐっと奥まで突き入れたモノでぬかるむ内側を掻き混ぜ、最奥を小突き、磨り潰すような動きで揺さぶる)
        (そうしながらも、尻に痕が残りそうなくらいに指を食い込ませては、どこか労るような手付きで撫で回す 興奮と情愛がないまぜになったまま貪るように肌を重ねる)
      • (唇を重ね舌を絡める感触にぞくりとした気持ちよさを感じる・・もっともっとこうしていたくて、擽り合う様に舌先を躍らせて)
        んっ・・ふぅぅっ!・・ん!!(夢中になって絡めていると、不意打ちみたいに強く突き上げかき混ぜられて思わず噛んでしまいそうになる・・それをかろうじて堪えながら力強く小突きすりつぶしてくる穂先に身をよじらせる)
        っは・・あぁぁ・・・すご・・い・・です・・・ん!あっあぁぁ!(ぐにぐにと尻を揉まれ、思わず苦悶に似た声を漏らしつつ、上下内外から加わる様々な刺激に翻弄されて乱れ狂う)
      • ん…はむ、ふ、ちゅ…る…(もっとこうしていたい、というのがなんとなく伝わると、今度は絡め合わせたままこちらの口内に引き込んで)
        (ぬるぬると絡め合わせる口と舌とに合わせるように腰を使って、身を捩る彼女を責め立てる)
        (乱れ、嬌声を上げる妻の淫らな姿に言いようもなく興奮を覚えつつ)…っあぁ、俺も…堪らない…(囁きながら、身を焦がす劣情に任せて揉みしだき、掻き混ぜ、突き上げる)
      • ちゅ・・ん・・・はぁっぷ・・(こちらの想いが伝わったかのように舌が彼の方へと引き込まれる・・それに逆らうことなく舌先を躍らせ、擽って刺激する)
        んぅ・・・っは・・・ふぁぁっ♡(キスをしながらいっぱい責められてうっとりと蕩けてくる)
        レクスさん・・あっ・・・レクスさぁん(甘える様な声を漏らしながら熱情に任せた責め立てに翻弄されて)はぅ・・ん!もっと・・もっと深く・・・(激しく身を重ね、締め付け嬌声を上げる)
      • ちゅ…はぁむ…ん、ふ…(彼女の舌先が擽ったくも気持ち良い刺激をもたらし、思わず小さく声が漏れる)
        ああ…もっと、もっと深く…っ(回した腕のポジションへ変えてより包み込むように、抱え込むようにして、奥深くを何度も責め立てる 前後左右、上下に回転運動とねちっこいくらいに腰を動かして)
      • ふ・・・ぁんっ!(二人の喘ぎが重なる・・・体と心を高ぶらせながら刺激をしあって)
        ん!っはぁぁ!(深く深く抱きしめられながら、奥深くを強く押し込んでくるモノの感触に震えて)ぁぅっ!・・っは・・あ・・すごい・・凄いです・・よぅ・・ん!あ!いい!(ねちっこい攻めに応えるように柔肉が蠢きモノに絡みつき、絞り上げて返して)
      • は…ん、ああ、俺も…良いよ…っ(ねっとりと絡み吸い付いて締め上げる内側を、突き立てたモノでごりごりと擦り上げ、ぐいぐいと押し上げる 互いの動きで溢れる蜜が音を立てて)
        はぁっ、ぁぁ…ぅ、は…(興奮と快感とで段々とペースが上がっていく それにつれてモノも張り詰めを増していって)
      • んぅっ・・あ!(こちらが懸命に締め付けても構わず力強く押し上げてくる・・・その力強さにどうしようもなく体が疼き昂ってしまって)
        ぁぅっ・・・ん!・・あ!・・(内側でびくびくと力強さを増してくるモノに、絶頂の気配を感じて、こちらも声をあげて存分に乱れていって)
      • はぁっ、は…っぁ、一緒、に…っ(よがり乱れる妻の声に更に昂ぶるものを覚えつつ、絶頂へ向けスパートを掛ける)
        (張り詰めた穂先がごつごつと最奥を突き上げ、押し潰す 一際深く刺し貫くように捻じ込むと同時に、堰を切って精が吐き出されていって)
      • ん!あっあぁあぁ!!一緒・・一緒に・・ぃぃ(スパートがかかる・・・激しく突き上げられる度に強烈な快感が走り気持ちが昂り止められなくなっていって)
        ふっ・・く・・ぁっあぁぁあぁぁぁっ!!(最後に一際強く奥深く押し込み、熱く火照る精が注がれれば、大きく声を上げ、四肢を痙攣させて絶頂を迎えて)
      • (頭が白く染まるような快感の中、どこへも行ってしまわないように捕まえておくように抱き締める)
        っ…は、ぉぉ、ぉ…(ぎゅうっと抱き締めたまま、昂ぶり切った熱を彼女の一番奥へ流し込んでいく さざめくように締め付ける内側に誘われるまま、モノは何度も脈打って)
      • ふぁぁぁっ!!(快楽の波にのまれてはじけて消えてしまいそうな感覚の中、彼にしっかりと繋ぎ止められているのを感じて・・・)・・・♡・・
        っは・・っはぁあ・・ん!・・ふぁ‥あ・・・(びくっびくっと全身を震わせながら脈打ち吐き出される精を呑み込み続けて)・・っは・・ぁ・・ん♡・・・(甘え、啄むようにキスを求めて)
      • んっむ、ちゅ…はぁぷ、ん、ん…(甘える唇に応えてこちらからも啄み、吸い付いて)
        (息継ぎもそこそこに、口付けを続けながら彼女の中へ熱を吐き出し続ける そうする内、次第に脈打ちの間隔が開き、弱まっていく)
      • ちゅ・・ん♡・・はっ‥ぁ・・・(唇の感触を味わい、舌を絡めあう心地よさに震えて・・)ん!・・・(びくびくっと体を震えさせて弱まっていく脈打ちを最後まで感じ取る)
        っは・・・ぁぁぁぁぁ‥♡・・(やがて収まればうっとりと息をつき・・微笑んで・・・)えへへ・・気持ち・・よかった♡・・
      • ふぅ…ん、ふふ…俺も(囁いて、唇の代わりに額を重ねて 吐き出しきった証拠のように小さく身震いする)
        さーて…ひと息ついたら流して湯に浸かるかー…(優しく抱き締め直しながらそんな事を言って)
      • ちゅ・・ん♡(ぞくりと震える彼を愛おし気に抱きしめて)
        ふぅ・・・ん・・・えぇ・・そうしましょう♡(嬉しそうに笑うと余韻に浸る様に擦りついて)
      • はふー…(ちゅっちゅしながらシャワーで汗等を流し、彼女を抱っこしたまま湯船へ)
        (心地良い温度の湯に身を沈め、四肢を伸ばす)…お゛ぉ゛…しみるなあ…
      • はぁぁ‥♡・・・(湯船につかる・・染み入る様な温もりに目を細めて)
        ふふ・・・気持ちいいですね?
      • あ゛ー…だなぁ…ふぇーぃ極楽極楽…(漫画みたいなベタな事を言いつつ、ぐぐーっとのびをして)
        んぁ…はふ(ついでに欠伸も出た)ぉっとついつい…(涙が出たのでお湯で洗って)しかしまあ…今日も月が綺麗だ(街明かりと、遠くを行く船、凪いだ海に月が映っている)
      • ふふっ・・・(ベタな事を言う様子に思わずくすくすと笑って)
        ・・眠くなっちゃいました?・・・(あくびの出るその顔を優しくなでて)ん・・・(ちゃぷりと波立たせて振り返り、思わず見とれて)そうですね・・・とってもきれい・・
      • んー?ちょっとなー…へへへへ(撫でる手に心地良さ気に目を細め、こちらからも頬擦りをする ちょっと伸びたヒゲがじょりじょりする)
        いい感じに晴れてたものなあ…ふふ、座り直してしっかり見たいんじゃないか?
      • ふふっ(擽ったそうに笑って・・・その頬をそっと撫でる)また伸びてきましたね?
        ん‥そうですね・・・(並んで観たいなぁと頷き、そのようにして寄り添う)
      • 人間生きていれば腹も減るしヒゲも伸びる…剃って貰うのも好きだが、流石に毎度は大変だろうし明日は自分で剃ろう…
        ふふ…(彼女が隣に来れば肩を抱き寄せて、暫し夜空と夜景を眺める)しかしまあ…つくづくいい宿取れたもんだ…
      • (あら残念っと笑いつつ一回剃るごとにイチャイチャしてたら終わらないもんなぁとか思ったり)
        ん・・・(抱き寄せられるがままに肩に頭を乗せるようにして夜景を眺めて)えぇ・・・本当に・・・また来たいですね

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  • (そして朝──朝なのだろうか ふと目が覚めて、ぽやーっとした感じでまぶたを持ち上げる が、真っ暗だ)
    むー…(まだ暗いなら寝ててもいいかな…と思いつつ、彼女の額にキスをする 布団を被っているのだから真っ暗なのは当然なのだ)
    • んぅ・・(額にキスを堕とされると擽ったそうに身悶えて・・・ぎゅーっとしがみついてくる)
      ふへへ・・(そんな風に動いた物だから被っていた布団が少しずれて外が見えて)
      • ん…(ぎゅーっとされればこちらからも抱き締め直しさらり、と頭を一撫で)
        (ずれた布団の隙間から朝のまだ弱い日差しが見える)…んー…(朝食は無しにして下まで出てブランチでも良いかも…なんて思う、怠惰な目覚めである)
      • んぅー・・・(まだ弱くとも日差しに眉根を顰める・・・まだ頭はぽやぽやして働かず、そのまま彼に擦りつくようにしたり)
        (そのまま目覚めと眠りの境を漂いごろごろしてる)
      • む…(もぞもぞちょっぴり角度を調整して彼女に日差しが当たらないようにするくらいの覚醒度)
        …♥(というより単にぎゅーっとする過程だっただけかもしれない 身動ぎした拍子に、別の部分は彼女の中に収まったまますっかり起きているのを感じる)…ぁー…
      • んにゅ・・(彼に包まれていくような温もりにうっとりする・・・)
        (中からしっかり主張してくる彼に身じろぎして)んぅ・・ぁ・・・ふ・・レクス・・さん♡(微睡ながら、愛おし気に名前を呼んで)
      • んー…ぁぁ(寝言に返事をしてはいけないというのは何の話だったか…とぼんやり考えながら)…シンディ♥(つい、甘く囁き返して)
        (ふと、どれくらいしたら起きるだろうか、と妙な考えがもたげて来て 身動ぎの延長のような感じで、彼女の中に収めたモノを軽く前後させる)
      • ん・・ぅ・・・ふふ・・♡(名前を囁かれればぼんやり嬉しそうに微笑んで)
        ・・んぅ・・ん・・・ふにゅ・・(まどろんだまま、お腹の奥底から気持ちいい感覚が伝わってきて・・そのまま浸っていくようにふんにゃりとした笑顔)ふへへ・・ん・・・ぁ・・
      • ふふ、可愛い…(物凄く責め立てたい衝動をぐっと堪えて、囁くだけに留める)
        (意識しないままに気持ち良くなっている、というシチュエーションになんとも言えず興奮を覚えながら、起こさないように刺激を送るという矛盾した行為を続けていく)
      • はぅ・・んっ!・・(激しくなりすぎない程度に、でも確実に送られてくる刺激に、段々と息を荒げて頬を紅潮させて)
        はぁ・・ん・・・っは・・(熱に浮かされる様に息をし甘えたみたいに擦りついて)
      • …♥(このまま絶頂してしまったりするのかな…と思いながらゆっくり、じっくり掻き混ぜて)
        (こちらからも抱き寄せて布団の中、これ以上くっつけない位に密着する 動く度、睦み合いの淫靡な匂いが布団の中に立ち込めていくようで)
      • んっ・・ふぁっ・・・あ・・・(お布団の中、抱き合いながらじっくりと快楽を与えられて)
        っはぁっ・・あ・・つ・・んっ・・・(くらりとするほどのいやらしい匂いに流石に意識は覚醒に向かう)れ・・レクスさ・・・んっ!(うっとりと息をつきながら火照った息を吐いて身を捩らせる)
      • ん…ぉ(目が覚めてしまうと残念でもあり、しかしまたなんとも愛しくもあり)
        おはよ…♥(囁き、熱を吐く愛らしい唇をそっと啄んで、張り詰めゆくモノで尚もぐりぐりと彼女の奥を掻き混ぜる)
      • はぁっあっ・・・(夢と現の間で、彼との交合を感じていたからだろう、目が覚めても特に混乱はなく)・・・♡(ぎゅぅっと抱きしめる様にして深く感じて)
        んっ・・・ちゅ・・はむっ・・んっ・・・・っはぁぁ・・おはよ・・ござい・・んっぁぁっ!(うっとりと唇の感触を楽しみ、続く快楽に声を上げて)
      • ん、ふふ…(一旦起きてしまえば、そうならないよう気を付ける必要が無くなって 遠慮なくこちらからも抱き締め直して密着度を高める)
        可愛いなあもう…(律儀に挨拶を返すのがまた可愛くて、甘い声を漏らす唇を何度も啄みながら、そのリズムに合わせ奥を穂先で抉る)
      • んぁっ・・・は・・ぁっ・・・(彼の腕にしっかりと抱かれる・・・眠りのうちのふわふわとした感覚とはまた違うはっきりと彼の力強さを感じて)
        んっあぁっ・・・んっ・・ちゅ・・はん・・んっ♡(ついばむようなキスを受けながら、リズムよく奥をつかれて甲高い声を跳ねさせる)
      • (布団の中で籠もる甘い鳴き声にもムラムラと燃え上がる物を感じつつ)はぁっむ、ちゅ…ん、は…ふふ…好きだよ…(キスの合間に甘く囁きながら、ぐっぐっと最奥を押し上げ、揺さぶって)
        (籠もる熱と匂いが、段々と理性を溶かしていく 昂ぶりに合わせるように奥を揺さぶるリズムもじわりじわりと速まって)
      • んっ!・・・レクスさ・・はぁっあぁんっ!(囁かれる声とそれに合わせる様に重ねられる突き込みに頭の中が気持ちいい感覚で満たされていく)
        はぁ・・あっ♡・・ふぁっあぁ!!(嬌声と息遣い、汗と熱気でどんどん湿度が上がっていく中で、ただひたすらに求めてしがみ付き、腰を揺らしてモノを締め付けて返す)っは・・ぁ・・だんだん・・早く・・・(うっとりと彼を見つめ、「きそうなんですか?」と囁いて)
      • (朝だとか、そんな事はもう頭の中から消し飛んでいて、ただただ愛しい人を求める気持ちで満たされていく)
        っん、は…あぁ、もう、結構…キてる…(素直に己の昂ぶり具合を吐露し、締め付けてくる内側を責め返す)
        (彼女が寝ている時は、どちらかと言えば精神面での興奮が大きかったが、こうして覚醒して肉体的な反応も加わることで快感が拍車を掛ける)
      • はぁ・・・あっ!(ぞくぞくとせり上がってくる感覚に感じ入りながら)んっ♡・・いい・・ですよ?・・・わたしも・・・ぁっ!・・来ちゃい‥そうでっ
        (彼の興奮が伝わって、心に染み込んでくるようで・・・堪らない快感にどんどん追いつめられていく)んっ・・あぁっ・・気持ちいい・・気持ちいいよ・・んっあぁ!・・・(快感を訴えながら、彼にしがみつき腰を揺らしながら貪っていって)
      • っはぁ…あぁ、一緒に…っ(堪らない心地で唇を重ね、貪るように何度も食んで込み上げる熱情をぶつけて)
        んっむ、ちゅ…ぅ、ぁ…(深く深く、これ以上入らないという位に繋がって そのまま、最奥で果てる)
      • ちゅ・・・んっ♡・・はぁぁ・・ん!レクスさん・・あっ・・・いっしょ・・・一緒にっ!ぁっ(ぶつけられる力強い熱情に昂るがままに身を任せ・・・)
        あっあぁぁっ・・ん!ふぁぁあぁぁあ!!(びくびくと全身を震わせて激しい絶頂を迎える・・被った布団の中で声を響かせながらしっかりと抱き合い、熱に浮かされながら幾度も響きわたる様な絶頂感に陶酔して)
      • っ…は、ぁぁ…ぁー…(愛しい人の甘い絶頂の声にも燃え上がるものを感じながら、ぎゅうっと掻き抱き、その奥へ熱を放つ その快感に呻くように吐息して)
        はー…ぁー…ふふ(息を整えつつ汗ばむ額をくっつけて、小さく笑う)…改めて、おはよ…♥(ちょん、と口付けて)
      • はぁ・・・ああぁ・・っ・・・はー・・♡・・・(どくどくと脈動するのを感じながら、時折びくんと体を震わせて)
        はぁぁ・・ぁぁんっ・・♡(うっとり甘えるようにすりついて)おはよ・・・ございます♡(ふにゃりと蕩けながら、味わう様にキスをする)
      • ちゅ、ん…ぁむ…ふふふ、俺の嫁さんは寝顔も寝起きも可愛いなあ…(囁いて、ちゅむちゅむと唇を啄んでその柔らかさを味わう)
        (そうする内に脈打ちも弱まり、治まって)…はふ…まあ、おはようと言いつつ何時くらいか確認してないんだが…(起きるには丁度良いかな?と二人の顔が出る分くらい布団を退かす)
      • ん・・ちゅ・・・はふへへ・・恥ずかしいですよぉ(嬉恥ずかしといった様子で身を捩りながら)・・ん・・(キスにはしっかりと応えて)
        んっ・・はぁぁ・・・んっ・・収まって・・来ましたね?(嬉しそうに微笑んでから)ん・・確かに・・・(布団から顔を出せば、その解放感に思わずほぅっと息をついて)気持ちいいです・・
      • へへへ、そうやって恥ずかしがるのも可愛いっ…ん、そうだなあ…(ずっと際限なく出ていたら気持ちいいより苦しいかもなあとか妙な事を思いつつ)
        ん、朝の爽やかな…別に窓開いてるわけじゃないが…換気した方が良いかな…(今はまだ早い…かもしれないが早晩片付けに仲居さんが来るのだ)
      • んもぅ♡・・・(恥ずかし気にでも笑って)
        はぁ・・ん・・・えへへ・・そうですね?・・(んっとけだるげに身を起こす・・・軽く浴衣をまとって窓辺に歩み寄り、換気する)涼しくて気持ちいい・・
      • んむー、涼しいなー…(よいしょっと布団を完全に退かしてしまえば籠もった空気はあっという間に散っていく)
        (さておき、朝日に照らされる妻の浴衣越しのシルエットがなんとも美しくもあり、官能的でもあり)…いいな
      • ん?・・ふふ・・・良い朝ですね?(なんて、くるりと振り返って微笑んだりしつつ)
        はふ・・・といっても・・あんまり開けてても逆に冷えちゃうかもなのでほどほどに・・・(程よく涼んだ所でぱたりと閉めて)お風呂・・・行きますか?
      • おぉ…なんと眩しい…(微笑みにもでれりとしつつ頷いて)
        ん、だなー布団畳ん…いや、ムレムレだったしちょっとそのままにしといた方が良いか…?(言いつつ起き上がってもそもそ居住まいを正す まだ股の間がちょっと元気で裾がだらしなくなりがち)
      • ふふふっなんだか恥ずかしいんですけど?(朝日がという意味ではないと思えて困ったように)
        (そうしましょっと頷きつつ彼の身なりを整えるのを手伝って)・・・ふふっ(まだ元気な様子なのを宥めるようにそっと撫でて)ほら、いきましょう?(なんて誘う様に手を引いていく)
      • む?今のは邪な目で見てないぞー?(その前は邪な目で見てた)
        んぉぅ(元気な所を撫でられてちょっと嬉しそうな声を出しつつ手を引かれていく 脱衣所に入るとぱぱっと脱いで畳んで籠に入れて)
        はー、もう朝風呂が日課みたいになってるなー…家でも割とそんな感じではあったよう気もするし、もうちょっとセーブしてたような気もする…(シャワーを出しつつ椅子に腰掛けて 手招きしてみたり)
      • 邪かどうかじゃなくてですーっ
        (こちらもしゅるりと脱ぎ去って、連れ立ってお風呂に入って)そう言えばそうですね?・・・えっと・・えっちしたら、お風呂に入ってってしてるから・・・えへへ、朝とか夜とかに関わらず入ってる感じですね
        (恥ずかしそうに笑いつつ、手招きに応える様に彼の膝の上に横座りして)
      • (つまりいくら邪な目で見ても良いという訳だ…とばかりに邪な目を向ける)
        やはりすぐ入ってしまえる環境故だな…汗かいたらすぐさっぱり出来る…それだけ汗をかく事をしているとも言える…
        (彼女が膝の上に来ればぎゅーっとしつつ、シャワーを二人で浴びていく)あー…温まる…
      • (それはそれでなんだかくすぐったいような?と複雑な気持ち)
        とても贅沢な環境です(こくこく)・・・えへへ
        んーっ(ぎゅーっとされて心地よさそうに目を細める・・・掛かるシャワーのお湯に目を細めながら、彼の方に体を向けて背に手を這わせて洗い流したり)
      • (こちらからも背中に腕を回して、程よい肉付きの柔らかな感触とその奥に感じる筋肉と骨の起伏、滑らかな肌の滑りの良さを楽しむように撫でて洗う)
        ふふー(時折キスをしたりして、互いに洗い合う間もぐっと元気なモノが腹に挟まれる形を保っている)
      • ん・・はぁ・・・ふ(確かめる様な手付きが心地よくて、気持ちよさそうな声で洗われて)
        ちゅ・・ん・・・ふふっ(お尻の横でモノの熱さをしっかりと感じ取りながら洗いあってはキスを繰り返し)ん・・・はぁ・・(次第にうっとりしてきてしな垂れかかる様に彼に身を預けていく)
      • ん、む…ちゅ…ふふ(額を重ね、小さく笑って)…ずっとその姿勢だと疲れない?
        こっち向きになるかー、向こう向くかー…(どちらにしても鏡越しに邪な目を向けられること必至である)
      • ふふ・・・ん・・ちょっとだけ・・(いきなり正面に向かい合うのは恥ずかしいし後ろを向くのはそれはそれでちょっと違う気がした折衷案だったりした)
        (提案に乗る様に、迷わず足を通して彼と向き合う形になって・・・)えへへ・・・(ぎゅーっとしがみついたりして)
      • んー、ふふふ…(なんとなーく察してにんまり 向かい合う形になれば、こちらからもぎゅうっと抱き締めて)…ふふ、可愛いなあ…
        (好きだよ、と優しく囁きながら腰から尻を撫でていく 軽く身じろぎするとモノが彼女のお腹をぐいぐいと押すようになって)
      • えへへっ・・・(ぎゅーっとされれば嬉恥ずかしといった様子で笑って)
        ん・・はぁ・・・あっ(囁く声にぞくりと震える・・・撫でてくる手に合わせて身を捩り、その温もりを堪能して)はふ・・・ん!・・お腹・・押してきてる・・(その固い感触と熱にうっとりと声を上げ、ドキドキと胸を高鳴らせる)
      • ふふ、毎度洗うどころじゃなくなるのも困りものだなあ…(なんて本心ではまるでそう思っていないような口調で言って)
        (熱い塊を擦り付けるように体を揺らしながら)…シンディのお腹はつるつるすべすべで気持ち良いな…お腹、というか全部、か(肌を軽く押しながら滑る手付きはマッサージのようで)
      • ふふふっ・・じゃぁ真面目に洗ってみちゃいます?(絶対出来ないなぁなんて笑って背に手を這わせる)
        んっ・・はぁ・・あ・・・はふ・・ふふ・・私も、気持ちいいですよ?・・・レクスさんに洗ってもらうのも・・(マッサージの様な触れ方に息をついて)
      • まあ、最終的には洗うことになるんだけどな、ふふ(彼女の手付きに心地良さげに吐息して笑う)
        ん…そりゃあ何よりだ…(手を動かしつつ、じぃっと目を見つめて…ちょんっと唇を啄む)…♥
      • それもそうですね・・・んっ(気持ちよさそうにお互いの体を擦り合って)
        ちゅ・・はむ・・ん(唇を合わせ、食んで・・・心地よさげに額を合わせたりして)ふふ・・・はぁ・・♡・・こんなに元気にしちゃって・・・大丈夫です?
      • んー?そりゃ元気いっぱいだから大丈夫だぞぅー絶好調だ(そういう意味の大丈夫ではない気がしつつ)
        …元気を吸い出してくれちゃったりするのかな?ふふ(ゆっくりと擦り合わせる動きを続けていく)
      • ちゅ・・・ん・・えへへっ♡(擽ったそうに微笑むと腰を強く押し付けるようにして、下腹部でモノをこすって)
        そうした方が・・いいかな?(楽しそうに微笑みつつ口づけ甘えるように抱き着いてすりついて)
      • ちゅ…む、ん、まあほっときゃ治まるっちゃ治まるけどなー…あるいはこのまま出してしまう…?(ある意味面白いような気もしないでもないが、夫としては妻にも気持ち良くなって貰いたいものである)
        (手がヒップのカーブに差し掛かった所で)…どこに欲しい?(持ち上げるつもりでふにり、と尻肉に指が食い込む)
      • ん・・・ふふ・・このまま放っておくなんてちょっと悪い気がしますから・・・(うっとりしながら欲しそうに触れる手に合わせて腰を揺らし)
        あんっ・・んっ(食い込む動きに合わせるように腰を上げていく・・・反り返った穂先が股下に近づいていくにつれてドキドキと胸が高鳴り、濡れてきて)・・・まえ・・に・・♡(ほぅっと熱く息をつきながら囁いて)
      • ふふ、別に罪悪感覚える事無いのに…(可愛いな、と囁いてちゅっとキス それから間を置かずに下でも穂先と入り口が触れ合って、泥濘んだ音を立てる)
        (胸に顔を埋め唇で触れ、次いで胸元、鎖骨の中央、喉元…と上がっていく 実際には登っている訳ではなくて、彼女が腰を下ろしていくのに合わせているのだ)
      • ちゅ・・・っは・・んっ!(気持ちよさそうにキスをする・・・触れ合い、泥濘んだ音と刺激に小さく声を漏らす)
        (きゅっと彼の頭を抱く・・)ぁ・・んっ・・・・あぁっ!(ぞくぞくっと背筋を震えさせながら腰を落とし、彼を迎え入れていく・・・唇の触れる位置が上がってくるにつれて、抱きしめていた手は縋りつきもたれ掛かる様な形になっていく)
        ・・んっ・・・ちゅ・・っは・・(深く深く、奥まで迎え入れると共に、互いの唇を合わせ味わう様に啄んで)
      • ん、ふ…ちゅ、ちゅ…ぁむ…(じっくりと味わうように唇を食む それに合わせて彼女の一番奥まで収めたモノで掻き混ぜるように腰を揺らす)
        (馬が歩むようなゆっくりとしたペースを保ちつつ、尻の丸みに手を這わせて揉みしだいて)はぁ、ふ…ん、ちゅ…(キスの合間、愛しい人と肌を重ねる悦びに耽溺するように吐息して)
      • ちゅ・・んっ・・(ゆっくりじっくり味わう様に腰を揺らされてうっとり声を上げて身を捩る)
        (お尻を揉まれながらキスを受けて・・ぎゅぅとしがみ付いて体を捩ってモノを締め付けて返す)はぁぁ♡・・・・んっ・・ふふ・・・気持ちいい・・・
      • ん…俺も…ちゅ(今度は唇から顎へ、そこから喉、胸元へと順に唇で啄んでいく 熱い吐息を胸元に吹きかけるようにしながら、腰をしゃくるように使って内側を掻き乱していく)
        (掻き混ぜる内、昨晩、そして先程吐き出した精が掻き出されて行く)ん、ぉぉ…我ながら随分と…
      • ちゅ・・ん・・・んぁっあ!(キスで口が塞がれなくなったことで声を抑えることが出来なくなって・・・掻き出されるのに合わせて悩まし気な声を上げて)
        はぁ・・・あ!・・んっ・・やぁぁ・・出て・・きちゃうぅ・・(彼の感心した様な声を聞きながら恥ずかしそうに頭を振って)
      • ん、あむ…ちゅ(胸元に吸い付き、浴衣で隠れるか隠れないかぎりぎりの位置にキスマークを付けて)
        ふふ…出ちゃった分はまた…な?(腰を揺らしぐぷぐぷ音を立てて、ゆっくりとしかし着実に責め立てていく 張り出したカリが襞を引っ掻き、穂先が奥を捉えては押し上げ、揺さぶって)
      • はぅ・・・ん!(温まって血行の良くなった肌にキスマークがはっきり残って)
        はぁ・・あっ!!(ゆっくり、でも確実に攻められて悩まし気な声を上げる・・)また・・またぁ・・♡・・んっはぁぁ・・あ!(嬉しそうに呟きつつ、奥を揺さぶられて身もだえて)
      • ふふっ、は…嬉しそうな声出して…可愛いなあ…(感じ入るように呟きつつ、付けた痕を擽るように舌先でちろちろと舐めて)
        (ぐりぐりと奥を掻き混ぜ、小突く 泥濘む音は先ほどまでの布団の中の睦み合いと違って広い空間に響いていく)
      • ふぁっん!・・・ぁぁっ・・だっ・・だってぇぇ・・んん!(擽るような舌の感触に肌を震わせて声を上げる)
        (ぐちゅぐちゅと卑猥な音が経つにつれて、恥ずかし気に身を捩らせ髪を振味りだしながら、彼によってもたらされる激しい快楽に身を任せていく)ふあぁっ・・あ!・・・気持ち・・いい・・ん!なか・・なかぁ・・・凄い・・感じになって・・・あぁっ♡(かき混ぜられるのが気持ちいのか、浴室にあられもない声を響かせる)
      • は…ぁ…ふふふ、そういうとこ…可愛い…(れろり、と胸元から鎖骨へ、かすかな骨の起伏をなぞるように舌先で擽る 湯で流した後の、また少し滲んだ汗の味)
        (そこから首、耳元へとまた登っていって)…ん、そうだな…こんなに、音がするくらい濡らして…(えっち、と意地悪に囁いて、耳朶を食む)
        (そうする間も、淫らな水音が殊更に目立つような腰使いで、滑り蕩けた彼女の熱い肉襞を掻き、突き上げる)
      • ふふ・・・ん!・・はぁ・・あ!(這うように滑る舌の感触に呻いて身をくねらせる)
        っは・・あぁぁっ!(耳元に上がってきて・・・囁く声に背筋をぞくぞくさせる)
        ふぁ!・・あっ!・・・やぁ・・ぁ・・・(激しくたつ音を聞きながら突き上げられれば心と体、両面から刺激される様な気がして、途方もない快感に身を捩らせる)ぁぅ!・・・や・・・言わないで・・ん!ふぁぁっ!
      • っん、ふ…はぁ…ちゅ…む…(囁き、耳朶を食んだ後は舌先で耳の穴を擽り、弾む熱い息を吹き掛ける)
        (そしてまた)は…ん、ぁぁ…言わないでって声も…押し付けてくるおっぱいも…柔らかくてすべすべのお尻も…滴るくらいに濡れちゃうとこも…とてもえっちだ…えっちで…(好きだよ、と一段と甘い声で囁く)
        (熱に浮かされたような口調が示す興奮に合わせ、彼女の中を掻き混ぜる動きも少しずつペースを上げていく あたかも、快楽に飲まれ翻弄される愛しい人を更に溺れさせようとするように)
      • ふぁっ!・・あ!・・・(入り込む熱い吐息にぞ割と震えて)
        はぁぁ・・あ!・・・だ、ダメっ・・そんな事・・ばっかり・・ん!ひぁぁっ(囁かれ、こちらもまた熱に浮かされた様に呻いて悶える)
        (少しずつ上がっていくペースに翻弄されて、飲まれていく感覚に溺れて)はぅ・・・んん!・・すごい・・よぉ・・・っ(囁き、内側をこすり上げる度に膣が収縮し、きゅんきゅんとモノを締め付けて男を悦ばせようとしてくる)
      • んー?ふふ、どうして…?シンディの好きな所を褒めてるだけだぞ…は、っん…この真っ赤にしてる耳とか(可愛い、と囁き、また舌先で擽る)
        ん、っぁ、シンディだって…ぎゅうぎゅう締め付けて、吸い付いてきて…(尚も責めの言葉を言い募りながら、随意か不随意か悦ばせようとするように蠢く内側を、、次第に張り詰めていくモノで責め立てていく)
      • ふひゃんっ・・・!(囁きと共に舌先が耳元を擽る・・・敏感に肌を震わせて声を上げ・・徐々に甘える様な声になって)
        っは・・・んっ・・あぁぁ!(自分の状態を伝える言葉に背筋を震えさせながら、内側を引っ掻き責め立ててくるモノをしっかりと味わって)
        っは・・あぁぁ・・だん・・・だん・・張り詰めてきてるの・・わかります・・(切なげな声と共に甘えるように言って)
      • は…ぁぁ、中がとっても気持ち良くて…シンディが可愛くて…な…♥(彼女が興奮することで自分もまた更に興奮する 心身の昂ぶりを隠そうともせず、燃え上がっていくのに任せて、動くペースを更に上げていく)
        っは、ぁ、はぁ…っん、は…む、ちゅ…(息を弾ませ、首筋に齧り付くように口付ける 彼女の中を掻き混ぜ、奥を揺さぶる熱い塊はいよいよ張り詰めていって、解き放つ瞬間を待ち望んで)
      • はぁ・・んっ!(彼の体にしっかりと手をついて身を悶えさせる・・・ペースが上がるのに合わせてこちらも夢中になって腰を揺らし乱して・・・)
        ふぁっ!・・あ!!っくぅぅ・・んん!凄い・・すごいよ・・んん!奥のほう・・熱くて・・・むちゃくちゃに・・なっていって・・・(切なげな声を上げながらしっかりと彼の頭を抱いて)
        ぁぁあっ!・・ん!くる・・・きちゃう・・!・・あっ・・あぁぁぁ!(熱く熱く火照っていく体にうなされた様になりながらせり上がっていく快感に身を任せていく)
      • ああ、は…一緒、に…ぅあ…っ(トドメとばかりに一番奥をぐっと押し上げた瞬間、穂先から熱が解き放たれる 跳ねるような脈打ちは一度で止まるはずもなく、何度も続いて)
        (こちらからもぎゅっと抱き締め全身を密着させて、先程掻き出した分よりも多い位に吐き出し、満たしていく)…っはぁ、は…ぁぁ…ぉぉぉ…
      • いっしょ・・一緒に・・ん!ぅぁ・・あぁぁあぁぁ!!(一際強くぐっと押し上げ、迸る熱い感覚に、快感がはじけて絶頂を迎える)
        あぁぁっ・・あぁ!・・・(びくり、びくりと身を跳ねさせながら嬌声を響かせる)・・・は・・はぁぁ・・♡・・あ・・・お、おな・・か・・・いっぱい・・に♡・・・・
      • はぁ、はぁ…っん、は…(背筋を駆け上る快感とその余韻に浸りつつ、顔を埋めるような形になった首筋に唇を落として)
        へっへっへー…あぁ、お腹いっぱいと言えば朝食もまだだったなあ…(首筋から顔を上げ、今度は唇にキス そうする内に段々脈打ちの頻度が落ちていく)
      • んぅっ・・・あ・・・はぁぁ・・・(互いの荒くなった息を聞きながら、彼の頭をしっかりと抱いて)
        ・・・ふふふ・・そう・・ですね・・・?んっ・・ちゅ・・・・・(はむはむと甘えるようにキスをしながら収まっていく脈打ちを感じて)
      • んー、まあこの位の時間ならゆっくり支度しても間に合うな…(だからといってもう一戦交えると、慌てて駆け込むことになりそうなのが目に見えるようで)
        (はむはむと柔らかくしっとりとした唇の感触を味わって)…汗流して、温まって出るかー?朝から下降りて店で食べるのもありっちゃありだが(その場合シンディは中に精を収めたまま歩くことになるのだろうか、とちょっと邪な考え)
      • ですね?・・・はぁ・・あったかくて・・気持ちいい・・・(深くうっとりと息をついて、深く深くキスをしながら抱き合う)
        ちゅ・・ん・・♡・・・はふ・・はいっ(あんまりそこまで考えてない様子でこくりと頷いて)
      • (なんだかまだふわふわしてるみたいで可愛いなあ、とか思いながらシャワーの湯を改めて浴びていく)
        (暫し、シャワーの心地よさを堪能した後 繋がったまま彼女を抱え上げて浴槽へ)どぼーんっとぉ(というのは口だけでゆっくり静かに沈めていく)
      • ふにゅ・・・(体に当たるお湯の感触に目を細め、彼と一緒に汗を流す)
        わぁぃっ・・・はぁぁぁ・・・(お湯に浸かれば深く息をついてリラックス)えへへ・・・あったかいですね・・
      • んむー…一緒に入るってのが何より良いよなあ…(心地良さげに目を細めて、すーりすーり、なんて口で言いながら胸元に顔を埋めて)
        んー…下手するともう一回寝られるくらいの感じがー…(リラックスしすぎである)
      • ですねぇ・・んっふへへぇ(擦りついてくる頭をぎゅーって抱きしめたりして)
        ふふっ・・わかりますけど・・寝ぐせついちゃいますよ?(リラックスしつつよしよしとなでなで)
      • んーへへへへー(抱き締められて、心地良さに緩んだ笑みが漏れる)シンディはやーらかくて気持ち良いなー…
        ふふふ、だなー…しかしこのまま眠れそう…幸せ…(撫でる手にもほふぅっとリラックスこの上ない吐息 されるばかりではなんなので、こちらもシンディの背を撫でて)
      • (ふわりと温かく、柔らかく彼を包んで)ふふ・・・お風呂に入ったままは危ないですよ?
        でもそれなら、お風呂から上がったらまた、横になりますか?(背中を撫でられてほうっと息をつく)
      • ふふふ、今はシンディが居るから大丈夫…まあ本当に寝はしないがー(大丈夫大丈夫、と言いつつ小さくあくび)
        それは魅力的だが…仲居さんが布団片付けられなくて困っちゃうな…ので朝食後にごろごろするというのはどうだろう
        (とってもだめプランをさも名案のように言ってみたりしつつ)…名残惜しいが充分温まったら出よう なにはともあれご飯食べてからだ(というが早いかぐぅぅ、と腹が鳴る)…体は正直ってやつだ
      • ふふー?本当に大丈夫ですー?(くすくす笑ってほっぺをつんつんつついたり)
        お布団片付けた後だと痛くなっちゃいません?(大丈夫かなっと小首を傾げたりしつつ)・・はいっ
        (ぐぅっとお腹が鳴るのを見てくすくす笑いつつ、いちゃいちゃしながらお風呂から上がって・・・)
      • 大丈夫大丈夫(つつかれゆらゆら、口で指を捕まえようとしてみたり)…ん、まあ座布団あるしな…何よりシンディの膝枕という最高の場所がある…
        (脱衣所で互いの体を拭いて、湯冷めしない内に手早く着替える こちらはざっくり髪を乾かすだけでOKだ)…シンディがしっかり乾かすくらいの時間はあるな、うん
      • うぃーっ(楽しそうに笑って指を捕まえられない位置まで逃げて・・・)ん・・(迎え撃つようにこちらからキスをして啄んだり)
        ちゅ・・・ふふ・・甘えんぼさん♡・・・いいですよ・・・?
        はぁ・・ふ・・・ふふ、ありがとうございます・・(さっぱりした様子で髪を乾かして)・・・行きます?
      • ん、じゃあ後で、ちょっとだけな♥(ちょっとだけ、というのはトイレ行きたくなったりしたら困るだろうなというのと、膝枕もいいけど向かい合ってごろごろするのも良いな、というのとである)
        んむー、朝から一運動したから腹減ったぞぅー(という訳でいつものように手を繋いで朝食会場へ向かう)
      • ふふっ・・はいっ
        (おー!なんて応じつつ歩いて朝食に向かう・・・向かってから今更ながらにいっぱい出されたなぁなんて実感しつつ若干気にするようにゆっくり歩いたりして)
      • (手を繋いでいれば当然、シンディの歩みがやや遅いのに気づいて)…ん、どしたー?
        (さっきの今で急に調子が悪くなった…なんてことも無くはないだろうが、見た限り顔色は良いように思える 良い、というか若干赤いようにも思えて)
        のぼせたかな…(どれ、と空いている方の手で彼女と自分と交互に額に手を当てて)…んー…とりあえず着いたら水だな(さっきあんなことを考えておきながら忘れているヤツ)
      • ぁぅ・・・えっと・・その・・・(説明しようとした所でおでこに手を当てられてわたわた)
        い、いえ・・そうじゃなくて・・・(なんだか相談する機会を失ったままに朝食に向かう形になって)
      • んー?ふふ、まあ具合が悪くないならいいさ(いつものごとくほぼ貸し切りなので、席をとっておく必要もなく)
        (ほいほいと食べたい物をある程度バランスよくチョイスしていく)…今日は洋風になったな…(トーストにスクランブルエッグとベーコンにサラダにスープ)
      • (席についてしまえばもうあとは我慢するしかなくて)はぅ・・・
        (食べやすそうなトーストとかスクランブルエッグとかヨーグルトとか・・・お腹は空いているけど量は全体的に控えめになってしまう)
      • ん、何だ、溜息ついたりして…しかもいつもより少ないし やっぱり具合悪いんじゃないかー?(どれどれー、と今度は頬に手を添え、リンパ節の辺りを指で触る)…腫れてはいないな
        ふぅむ…具合が悪いと言うよりも…?(妻の様子を見つつ、冷めてしまってはいけないといただきますして朝食を食べ始める)
      • い、いえ・・・そうではなくてですね・・・はぅ・・(撫でられたり触れられたりして小さく震えて)
        えと・・その・・・(いうかどうか迷ってから耳元で囁くように)その・・・出て・・来ちゃいそうで・・・っ(言ってから顔を真っ赤にして伏せたり)
      • んー?(ひそひそ話っぽいので顔を寄せて、そして聞いてなるほど、と思う 先の「具合が悪いというよりも…」に続くべき言葉は「なんだか艶っぽい」だったのだ)
        …じゃあ急いで部屋戻らんとだな…(シチュエーション自体はなんだかエロい、と思いつつも、実際の所出てしまうとシンディが恥ずかしいことになるのは明白だ)
        (そういう所を見て良いのは俺だけだし…みたいなことを考えつつもりもり食べ始める)
      • うぅ・・・ふぁい・・・(恥ずかし気にお願いしますとしつつ、頻繁に気にするようにちまちま食べて)
        (味もあんまりわかんなかった感じで食べ終えると)い・・行きま・・しょうか?(困ったように笑いながらそそくさと席を立つ)んっ・・ふ・・・ぁぅ・・
      • (つられてそわそわしていたのでやはりこちらも味がいまいち)ん…ごちそうさまでした…おぅ、急ごう急ごう…
        ああでも急ぐとそれはそれで危ないか…(しかし少なくとも立っていれば浴衣にシミは作らずに済むだろう、と連れ立って会場を後に)
        …いざとなったら抱っこするか…(道すがら、いやに仲居さんと遭遇する確率が高いような気がしつつ、適当に会釈をしてやり過ごす)
      • はぅ・・・んっ・・(彼に連れられ、細かく息をつきながら歩いて行って)
        (仲居さんへの挨拶もそこそこに何とか部屋に辿り着く頃には彼に縋りつくようになっていて)はぁ・・ぁ・・・つ・・ついた・・・
      • よし…ここまで来れば…(半ば部屋に引っ張り込むように入って鍵を掛ける)…ふぅ…
        さて、風呂かトイレかは任せよう…行っといで それとも俺も付いて行く…?(生産者としては確認の必要があるのではないか)
      • はぅ・・・こ、来なくていいですぅっ!(半泣きになってお風呂に駆け込んでいく、ざーっとお湯の流れる音)
      • 来なくて良い…ということは来ても良いと…(拡大解釈しつつどうしようかなと考える)
        (別に、いつも見ていると言えば見ているのだし、今更なにか珍しい物が見られる訳でもない…多分)
        (しかし、あえて断りを入れずにこっそり覗くのも楽しいのではないか?無論楽しいのは自分だけだが)
        (いつも、と言えばもうずっと一緒に入るのが当たり前になっているが、世の大概の夫婦は別々に入るのが普通なのだろうか…)
        (寂しい気もしないでもないが…流してすぐ終わりだろうし、待っていても良いだろう)
        (ごろり、と横になって待つ そういえばちょっと眠かったのを思い出す)…すぅ
      • (はふぅっとすっきりした様子・・・レクスさんは結局来てくれなかったな・・・いやいや、来て欲しかった訳じゃないけどっ!)
        (ぶんぶん首を振りつつお風呂から上がれば)・・・(寝ているその頭をそっと撫でて・・寄り添うように横になる)えへへっ
      • ふぇへへ…(彼女が笑うのに釣られて笑った…ように見えるが、手が虚空をわきわきしているので夢の内容のせいかもしれない)
        …んぁ(数分としない内に、目が半開きになって)…ぁー…へへへへ(眼の前にシンディが居るので嬉しそうに笑って 虚空を揉んでいた手を伸ばして抱き寄せる)
      • (彼が笑って手をわきわきさせてるのを見て楽しそうに微笑む)
        (こちらもちょっぴりうとうとしてたが・・・)・・・ふふ・・(抱き寄せられればうっとりと寄り添って甘えるようにすりついて)
      • ぬー、起こしちゃったかな?(囁いて、優しく口付けて もぞもぞと密着度を高める)
        ふふ…なんだかそんなに離れてた訳でもないのにちょっと寂しかったな…(すりすりと頬擦りして)…このまま、少し寝てしまおうかー…ふふふ
      • 大丈夫です・・もともと起きるつもりだったから・・・(ぎゅーっとしがみついて・・)
        です・・・(寂しかったと頷く・・)そうしちゃいます?(ほふっと息をつくと目を閉じて)
      • 次は一緒に入ろうなー…(寂しげなシンディも可愛いのでもう一度ちゅー)…ん、起きるつもりじゃなかったのかー?ふふふ
        あんまり寝ると夜眠れなくなっちゃうなー(なんて冗談めかして笑いながら、閉じた瞼に唇で触れて)そして明日ものんびりする事に…まあ、遊園地は逃げないしな…余程の事が無ければ…
      • ん・・・ぅん・・(ぽつりと恥ずかし気に頷いて)・・確かに・・・えへへ・・あっという間に矛盾しちゃいました(てへっと笑って)
        あはは・・でもこうしてずるずる引っ張っちゃうって考えると無理してでも行った方が良いんですかね?
      • ああもう、可愛いなあ…っ(ぎゅーっとして頬擦りしてちゅーっ)まあ、つもりってだけできっちり守らなきゃいけない予定って訳でもないしなー
        確かになあ…旅行先だというのに、いつでも行けるから後にしようの心理が働いてしまっている気がする…
        …まあ、昼くらいまでなら明日に響くこともあるまいて…(がっつり寝るには向かない畳が良い働きをする…のだろうか)
      • んにゅーっ(嬉しそうに抱きしめられてじたばた)
        ふふっ・・ではそうしましょうそうしましょう(うんうんと頷くと彼の腕の中に包まれる温もりに目を閉じて)
      • んむ…ああ、ところでシンディ上にした方が色々良いと思うんだがどうだろう…ほら、畳で体痛くなるの俺だけで済むし
        うつ伏せで俺にくっついていればお腹も冷えないしな…(なでなでぎゅーぎゅーしつつそのようにして目を閉じる)
      • レクスさんが痛ければいいって訳でもないですけど・・(よっと座布団を手にして枕にしてみたり)
        (でもそれはそれとして彼の上には乗りたいのでごろりと転がってぎゅーっとしたり)えへへ・・あったかいです・・・
      • その手があったな…そうか、座布団を敷き詰めて布団に…いやそこまでするこたないな…まあ言う程痛くはならんだろうさ(ちょっと寝るだけだし、と座布団枕をセットして)
        かわいい(かわいい)こうして背中に手を置けばこっちもそれなりに暖かくなるだろう…ふふ(ゆっくり背や腰を撫でつつ、軽くキス)
      • ふふっ・・あんまりやりすぎても風情がないというか・・・んゆ・・(キスを受けてくすぐったそう)
        (もうっ眠れないーなんていちゃつきつつも次第に息がゆっくりとなっていって・・眠りに落ちていく)
      • (愛しい人が眠りに落ちていくのを眺めながら、こちらも段々と瞼が重くなって)…おやすみ(ちょんと額に口付けると枕に頭を預けた)
        (そして大体3時間位後…お昼ちょっと前くらい 高くなってきた日差しが顔を直撃する)…ぬぅ
      • だいぶ・・・すっきりした感じの目覚めです・・・(昼の日差しにこちらもすっかり目が覚めた感じで)
        ・・・ふふっ(ちょっと楽しそうに、呻いてる彼の頬を突いたり)
      • むぅん…まぶしい(しかめっ面で呟く 流石に目が覚めたのでつつかれついでに首を傾けて日差しから逃れて)…おはよぉ…ぉふ(挨拶はにこやかだが、ちょっとあくびに飲まれた)
        よぉし、昼飯食べに行く感じでゆるゆると準備するかー(起きるぞー、と声を掛けてからゆっくり上体を起こしていく)
      • なんだか寝て食べてってしてばかりな気がします(なんて笑いつつ)はーいっ(と起き上がればそのままゆっくりと伸びをして)
        さてさて・・お出かけお出かけ〜(何着ていこうかなーなんてちょっと楽しそうにしたり)
      • なぁに、寝るのも食べるのもいちゃいちゃの合間に、だろう?いちゃいちゃが主目的なんだから問題はない…っ(ぐっ、と力説)
        ふふふ、存分にめかしこまれい…ドレスコードがあるような店は流石に行かないかもだけどな(ぐぐぐぐっと伸びをして、どれ着るかなー、とシンプルすぎてあまり選択幅のない自分の服をチョイス)
      • それは確かにっ(一緒になってぐっと頷いて)
        ドレスコードとかじゃないんですよう(彼の前でみっともない感じにはできないって意味で・・シンプルで品のいいワンピースをチョイスしたり)
      • ははは、分かってるとも…(モノトーンな上下にささっと着替えて、彼女の方を見れば)…おぉ、これはこれは見目麗しき姫君が…(と芝居がかった調子で言った後にこりと笑って)…ん、よく似合ってる
        (他の諸々も手早く済ませて、部屋を後に 手を繋ぐか腕を組むかは彼女に任せて)…さて、何食べようかー
      • んもぅ・・(照れくさそうに笑いつつも彼の手を取り外へ)
        んー・・・朝控えめだったとはいえ、食べた後すぐ寝ちゃいましたし・・・昼は軽く済ませておきます?・・・適当にサンドイッチとか買って?・・・あるいは遊園地に行ってから遅めのというのもいいかも?
      • んー、そうだなあ…遊園地にも売店やらレストランやらあるだろうしな、行ってから考えようか(フロントに鍵を預け、遊園地のパンフレットを一枚貰って外に出る)
        なるほどなるほど…(今どきっぽい、色々食べられるフードコートがちゃんとあるようだ いつものように停留所で馬車を待って)
      • ふふっ・・じゃぁそれで行きましょうっ・・(うんうんと楽しそうに頷いて連れ立って歩く)
        (道すがらパンフを眺めてどこに行こうかなんて話しつつ到着した馬車に乗り込んで)
      • 何に乗ろう…そういえばシンディは絶叫系は…苦手そうだな?という俺も絶叫系っぽいので乗ったことあるのは暴れ馬くらいかな…(マシーンではない)
        (がたごと揺られて、程なく麓の停留場に到着する そこから乗り換えで隣町、更にそこから遊園地行きに乗る 馬車道は海沿いなのである)
      • それってアトラクションです?(くすくす笑いながら)ちょっと怖いですけど・・・レクスさんと一緒なら大丈夫かなって(なんて照れくさそうにしながら頷く)
        (乗り換え、海沿いに進みながら窓の外を見て)晴れてよかったですね・・(眩しそうに眼を細める)
      • アトラクション…ではなくアクシデントだったなあれは…む、なんと健気で可愛い事を言うお嫁さんだろうね…!(御者から見えていないのを良いことにぎゅーっとしてほっぺにちゅー)
        うん、海がキラキラ眩しいなー…このくらいの気温ならまだ泳げそうな気もしないでも無いなー(流石にちょっと寒いかな?と笑いつつ暫し一緒に海を眺め)
        (ある地点で90度位曲がると、山道を登っていくコースに入る)…結構上の方にあるんだなあ…
      • きゃーんっふふ・・ダメですよぉこんな所でー♡(きゃっきゃと楽しそう)
        どうでしょうね?・・ちょっと水辺で遊ぶくらいならよさそう・・・(そんな風に話してると山道へ)
        (わくわくしつつ窓から外を見てると)あ、見えて来たかも・・あれじゃないですか?(なんて指さしたり)
      • 良いではないか良いではないか(ちゅっちゅとこちらも楽しげに)
        (その実、主題は水着なので)…まああんまり寒いとあれだし、昼頃ちょこっと、くらいだろうなー…雨の日でもやってるサーファーはよく頑張るな…
        おぅ、あれだなー(木々の合間に見える観覧車を指さしたり そしてその内大きな看板と入園口も見えて)…と、そろそろ降りる支度しとかないとな
      • ふふふっ・・んもーっ(反撃ーっとちゅっちゅーっと返したり)
        好きなんでしょうねぇ・・・(でないとやってられまい)
        はいっ・・わくわくしますねっ・・・!(くぅとお腹が鳴って)・・・お腹もすきました・・(えへへっと)
      • へっへっへー(嬉しそうにお返しを受けて)…だろうなあ…
        ふふふ、俺も腹減ってきたなー(と、馬車が止まり、彼女をエスコートして降りる 平日なのもあって混んではいないが、ガラガラという訳でもない辺りそれなりに人気なようだ)
        (大人二人分、一日フリーパスを買って入場する 入るとすぐ、猫のようなキャラのきぐるみが風船を配ったりしていて)…さて…先に食べてからにしようか、ふふふ(手を繋いでフードコートの方へと歩き出す)
      • (手を引かれて降り立つ)遊園地なんてどれくらいぶりでしょう・・・ふふ・・なんだかもう楽しいですよ(ちょっとスキップぎみ)
        (わぁいと着ぐるみに抱き着きに行こうとしたところでぴたりと)そうですね?行きましょう行きましょう(フードコートへ)何食べようかなぁ
      • そうだなあ…随分とご無沙汰だ(既に浮かれていて可愛いなあと思いつつ)
        (分かっちゃいたが、頭の大きさ分けっこう背が高くなってしまうきぐるみとだいたい同じくらいだよなあ…と思いつつ)…うむ、思い留まったのはグッドだ…
        (そんな訳でフードコート 土産屋も併設されていて、入園口からさほど離れていない)色々あるなー…定番のラーメンにハンバーガーに牛丼に…
        (その他パスタやらケバブサンド、甘い物だとチュロスやクレープ、などなど割と万人受けの路線が揃っているようだ)…ふむん…
      • え、えへへ・・・(恥ずかしそうに頭を掻いたり)
        (止められなかったら多分言ってた)んー・・・ケバブにしようかな?美味しそうです(こくこく頷いて)
      • (行ったら行ったでそれはそれで、と思ったりしつつ)…ああ、ついでに売店でカメラでも買っておこうか…
        ん、ケバブだなー、あるきながらでも食べられて良い良い…俺も同じのにしよう(店の前まで行ってみると2〜3人並んでいて、すぐ順番が来そうだ)
        …サイズとソースが選べるみたいだな(サイズはS,M,L,ソースは定番のケバブソースにチリソース、ヨーグルトソースやチーズソースなんてのもある 勿論無しも選べるゾ)
      • あ、いいですね?・・・むしろ今まで持ってなかったのを地味に後悔します・・・
        ふふ・・食べるのは座って落ち着いてと思ってたんですけど、それもまた良しという奴ですね
        ふぅむ・・・?ここは無難にMにしつつ・・・ヨーグルトソースにしようかなー・・レクスさんは?
      • なぁに、今まで撮らなかった分も撮り直したって良いさ…(先程の話を勝手に合わせると海で水着撮影になるが、買った水着を考えると現像に出せなくなりそうである)
        んむ、まあ勿論座ってのんびり座って食べても良い訳だ…ん、シンディはMのヨーグルトな…俺はLのー…ヨーグルトとチーズは具体的にどう違うのか気になるな…チーズにしよう
        (なんて話していれば順番が来るのはあっという間で、サッと注文して出来上がりを待つ)…おぉ、結構野菜盛り盛りだな…
      • ふふっ・・また水族館に行って?(なんて冗談めかして笑ったり)
        ヨーグルトは甘酸っぱくてチーズは・・・チーズな感じ?(よくわかってない)
        (作っている様子もまた面白いんですよねぇなんて話しつつ受け取って)ふふ・・ボリューミーですね?・・・いただきましょう(わくわくと手を引いて席について)
      • ふふ、なにも水族館は一度しか行っちゃいけない、なんて決まりはないしな?(とは言え短い期間に何度も行くものでもない気もするが)
        なるほど…酸味抑えめっぽい感じか…?(回る肉を削ぐのがなんだか面白そうだよなあ…なんて話をしながら)
        ん、肉も野菜もたっぷりだ…(楽しみで仕方ない様子の妻に相好を崩しつつ、二人して席について)さてさて、ではいただきまーすっと(がぶり)
        んむんむ…ん、これは美味い…(チーズベースのソースは予想通り酸味は抑えめだったが、そこにピリ辛な味付けが後を引く)
      • たしかにっ・・また色々出歩いてみてもいいかもですね?(うんうんと)
        んっ・・おいしいですっ(酸味によってくどすぎないすっきりした感じ・・味わいながらにこにことして)
        ふふ・・一口食べてみます?
      • しかしそうなると、インスタントじゃなくてちゃんとしたのが欲しくなってくるな…枚数的な意味でも(次は近くの魔道具店でも探すかな、と思いつつ)
        それは何よりだ…お、いいな じゃあお互い一口ずつ食べ比べようか?(早速口の中を空にしてあーんして待つ)
      • ふふふ・・・まぁ次の機会でって事で・・でもいいかもしれませんね?ちゃんとしたカメラ
        えへへー♪はいっどうぞ〜(なんて笑ってお肉の多そうな所をはいっと口に入れて)
      • だなあ…しかしふむ…俺にトレーニング以外の趣味が遂に生まれるか…(フォトジェニックな被写体も居るしなあ、と愛妻を見てにんまり)
        んぉ、いただきまふ…ん、む…(程々を噛み切って、もぐもぐと良く噛んで味わう)なるほど、確かにこれはくどさが無いな…これも美味い
        じゃあ今度は俺のをどうぞー(ちょうど真ん中辺りなので一番肉が多い 良い肉を使っている店らしく、こちらもくどくはないが、相対的に濃いめである)
      • ・・・?(見られれば小首をかしげ、にこーっと笑い返す)
        ふふっ・・ですよね?(うんうんと嬉しそうに)あ、はいっじゃぁいただきます(「あーん」と口を開けて頂いて)
        んっ!・・しっかり味が付いてて・・・ちょっとピリ辛なのとよく合いますっ(こくこくにこにこ)
        (ジュースも飲んだりしつつ軽く昼食を済ませて)はふ・・・えへへっさてさてっどこから回りましょうかー♪
      • ぬぁー、今の、カメラあればなあ…!(フィルム式だとマッハで使い果たしそうなヤツ)
        結構ソースの役割大きいよなあ…んまい(そんな感じでもりもりと平らげて)
        いよぉし、どこから行こう…!観覧車は後に取っとくとして、一応食後だしゆったりめのが良いよなー(近くにあった園内マップを見ながらこれとかー、あれとかー、と)
        (観覧車やジェットコースター、フリーフォールや海賊船(振り子のように揺れるやつ)お化け屋敷などなど定番どころはだいたい押さえてあるようだ)
      • んもぅなんなんですかぁ(恥ずかしそうに笑って彼を突いたり)
        お肉の味だけだとどうしてもくどくなっちゃいますからね・・(うんうんと頷きつつ平らげて)
        観覧車が後だとするとー・・(うーんと眺めて)あはは・・・乗り物は大体激しい系ですね?・・・ショーとか・・ゲームコーナーみたいなのが比較的落ち着いた感じになるでしょうか・・・
      • んー、何か…ゴンドラに乗って見て回る感じの…ありそうな気も…(スモールワールド的なアトラクションもありそうではあるが)ん、ショーか…
        パレードは…あと一時間半くらいだな となるとゲームコーナーみたいなやつか…(位置としてはちょうど近くにあるのである意味うってつけである)
      • ふぅむ・・・(少し考えて)・・・折角遊園地に来たんですし、アトラクションのほうにしましょうか?(よくよく探してみればゴンドラに乗ってゆっくり回れそうな雰囲気のもあって)
        ふふ、考えてみれば歩いたり並んだりする内にこなれてきますよね?
      • まあ遊園地に来てゲームってのもな…ゲーム以外に見るものがないわけでもなさそうだが(古いアンティークの遊戯機械はそれはそれで見どころがありそうではある)
        じゃあアトラクション…だな、遊園地はどこも同じ、とは言わんが人の好みは一定の範囲に固まるだろうし
        (そんな訳でゴンドラで屋内を移動するタイプのアトラクションへやって来たわけだが…)ほう、タワー・オブ・エルドラド…(魔法の剣から出る光線魔法でモンスターを倒しながら進むヤツである)
      • 面白いのでしょうけどね?あくまで折角ならって事で・・・
        へぇー・・面白そうですね?えい!ってやる感じで・・・(失敗したら何かペナルティとかあるんだろうかとちょっと不思議に思ったり)
      • んー、ランクが三段階あるみたいだな(説明パネルには「モンスターの弱点を狙おう!」だの「敵を倒すとアイテムを落とすことがあるぞ!揃えてボスを倒そう!」だの「最終ボスを倒すと黄金の騎士の称号を得られるぞ!」だのと書いてある)
        (入口横に、黄金の騎士の称号の由来らしい金の鎧を着たキャラクターが「君は身長いくつかな?」とフキダシ付きのパネルがある 120cm以下は乗れないタイプである)
        …そういえば小さい方の身長制限はよくあるが、大きい方は見たこと無い気がするな…(乗れるかな、とちょっと心配に ちなみに列はそれ程出来ておらず、あまり待たずに乗れそうだ)
      • ふむふむ?とりあえず乗ってみればわかりますよね(習うより慣れろって奴ですとこくこく)
        確かに・・・ゴンドラ?にも天井があれば安心なんですけどね・・(そこから飛び出さなきゃ大丈夫だろうと)
      • …まあダメそうなら係員に止められるだろう…(という訳でちょっと並んですぐに番が回ってくる)
        (タワーオブ以下略は屋内型のアトラクションだ ゴンドラに座ると脚を押さえるタイプのバーが降りて固定される)…ん、大丈夫そうだな
        (係員の保安上の説明を聞きながら、座席前にあるパネル横の、魔法の剣を抜いてみる)…ほうほう…(小ぶりで、柄に角度がついていて、トリガーもあるのでどちらかと言えば銃に近いイメージだ)
      • 確認すればいい事ですものね?(番が来ればわぁいと笑って)
        ふふ・・ですね?(こくこくと頷きながら話を聞いて、備え付けの剣を手にする)なるほど、これで道中に出てくるのをばーんってするわけですね?(懐かしいなぁなんて思ったり)
      • んむ、そのようだなー(壁に向かってトリガーを引いてみると、ぴきゅーんという音とともに光線が発射される ちょうど係員が「人体には無害ですが、人に向けて撃たないでくださいね!」との説明)
        (そうこうする内説明が終わり「いってらっしゃい!」の声とともにゴンドラがスタートする 座席前のパネルには光が灯り、得点やモンスターの弱点などの情報が表示されている)…おぉ最先端…
      • あ、作り物じゃなくて光線は本当に出るんだ・・・(はーいと頷く)
        ふふ・・・楽しくなってきましたねー?・・こう・・こうかな?(なんて試しに虚空に向かってぴきゅぴきゅ打ってる)
      • 子供向けと子供だましは違う、とは言うが大人も楽しめるのは良いことだ(暗闇の中をゆっくり進むゴンドラ 雰囲気を盛り上げるBGMとゲームの目的を物語風に紹介するナレーションが流れ…)
        (一旦止まると共に、明かりが灯り石の扉が照らし出される それがごごご、とスライドして開いて)…始まったっ
        (再びゴンドラが動き出し、石造りのダンジョンの中をモンスターが飛び交う 無論作りものであるが、割と良く出来ている)
        (隊列を組んで飛んだり歩いたり、様々なモンスターを倒していく 中にはこれ見よがしに色違いの物が居たりして)…あいつ怪しいな…!
      • ふふっそうですね・・・と言いつつ騙されちゃうこともあるのであんまり強くは言えないですが・・・(ふむふむと頷きながらアトラクションの世界に没頭していって)
        おぉ・・・なんだか盛り上がってきましたよ?(きゃーきゃーと楽しみながら剣を操作する)むむっあれですねー?(えいっと狙ってみたり)
      • そりゃあ子供だましのようでそうじゃないってことだろうさー
        おっ、やっつけた!やるなあ…!よぅし俺もーっ(ばしばしばしーっとやっつけていく ちゃんと光線が当たるとヒット音とエフェクトが出るぞ!)
        (そんなこんなでボス、黄金竜エルドラドのところまでやって来たが…)ぬ…流石にラスボスは弱点が分からんようになってるか…(パネルも竜のシルエットが表示されるだけ 途中取り逃がしたアイテムが有るのかもしれない)
        とにかく撃ちまくろう…!(二人の秒数下一桁の合計が12を超えた倒せる的な…!?)
        2019-05-06 (月) 22:08:42
      • ふふーやりましたよー?(えっへん)あははっすごいすごーいっ(音や光で演出されて楽しく遊んで)
        お・・来ましたねぇ・・・シルエットだけ?(よくわかってない様子で)
        は、はいっ(うりゃりゃりゃりゃーっと発砲!)
         2019-05-06 (月) 22:44:11
      • (二人は兎に角撃ちまくった!撃ちまくったが…タイムリミットが来たのか、黄金竜はその巨体を揺らし、こちらにブレスを吐いてくる)ぅぉぅ…!?(大迫力の幻影魔法と共にゴンドラがちょっぴり揺れて演出を補強する)
        (そして暗転 残念系のでろでろーんとしたBGMと君たちは全滅してしまった!というナレーションが流れ、ゴンドラが暗幕を通り抜けると──)
        (スタート地点に戻ってきていた)…ぬぅ、負けかー
      • きゃー!(びっくりっ・・・・)え?・・え?・・・あー!(負けちゃったぁと困った顔)
        あ、戻った・・・ふふ、残念でしたけど、楽しかったですね?(ああいう風に分岐するのかーと頷いてる)ふふ、再挑戦します?別の所にもいってみたいですけど
      • (足元にお気をつけくださいね!と誘導されながらゴンドラを降りて)…んむー、残念無念…リベンジは次に来た時にしよう…!
        まあ、時間的にもなんか買って行くとパレードにちょうど良さそうな感じだしな…(ほら、ソフトクリームとか、とソフトクリームの他にも、チュロスやらなにやらを売っている売店を見つけて)
      • ふふ・・じゃぁまた今度という事で♡(「次」に嬉しそうに笑って寄り添って)
        あ、そうですね?(もうそんな時間だと頷きつつ売店へ)実はチュロスって食べた事ないんですよねぇ・・・想像はできるんですけど(食べてみようかなぁと)
      • ん…ふふ、可愛いな(嬉しそうなのが可愛くて思わず呟く)
        んー、まあ簡単に言うとシナモンフレーバーの棒ドーナツだな…まあ食べるのが早いか(早速、チュロスを2つ注文して代金を払って、品物を受け取る そして一本をシンディに渡して)
        …さて、あっちの方だな(とメインストリートの方角を指す ゆっくり行っても場所取りで困ることはなさそうだ)
      • (えへへーっとはにかみながら連れ立って歩く)
        (うんうんと頷き)やっぱりそういう感じですよねー(わぁいっと受け取る)
        (もぐもぐと頂きつつ)あっちですねー・・うんっおいしいっ(嬉しそうにしつつ一緒になって歩いて行って)
      • (揚げたてほやほや、と言う程でもないがサクサクっとしてじゅわっと来るのはドーナツの中でも上々…かもしれない)…むぉ、ん、これは美味い…
        (とことこゆっくり歩いていくと開けた所が見える 多少人も集まってきてはいるが、余裕を持って見られそうだ)…まあ俺たちなら前列に人が居ても大概邪魔にゃならんがな…
      • ふふっさくっとしてて美味しいですっ(にこにこ)
        そうですね?(そういう意味では後ろにいてもいいのかなっと頷きちょっと遠巻きぎみにパレードを待って)そろそろかなぁ
      • あー…確かに前の方に行くと俺達が邪魔か…まあスペースはあるから見たい人は避けてくれるだろうさ…(と言いつつも結局やや遠巻きの位置で待つことに)
        (そして程なくパレードが始まるアナウンスの後、おどろおどろしくも愉快な音楽が流れ始める)…んー、なんかやや不気味っぽい感じが…ああ、ハロウィンか…?
        (スタート地点からそれ程遠くないのか、それ程間を置かずパレードが見えてくる オレンジや赤、緑など確かにハロウィンっぽいカラーの演者や山車である)
      • ・・・?(想像してた楽し気な雰囲気とはちょっと違う感じに)なるほどっ言われてみればそんな時期でしたね?
        (あらわれるパレードの列に向かって手を振る)ふふ・・・キャラクターの時点で仮装してるのに、その上からさらに仮装をしてる形になるんですよね(奇妙な感じだとこくこく)
      • (ズンビーめいた動きで舞い踊るダンサーや、ふわふわと人間が入っているのを感じさせない幽霊達 カボチャの馬車という事でシンデレラと思しき女性も居るが、ドレスがハロウィンカラーである)
        (山車の上では王冠をつけたジャックランタンが、やはりハロウィンカラーのサーコートに身を包んだネコナイトと大立ち回りを繰り広げている)
        確かに、言われてみれば重ね着だよなあ…にしてはなかなかいい動きをする…!(などと言いながら、先ほどチュロスを買った売店で売っていたカメラのシャッターを切る)
      • ふふっ・・・(わぁいっと楽しそうにパレードに手を振って)わ・・凄いすごいっ猫さんの騎士ですよ?(きゃっきゃとはしゃいでる)
        いい感じに撮れました?(わくわく)
      • あそこだけヒーローショー顔負けって感じだなあ…見た目は可愛いんだが(園内を一周する都合上戦い続けるネコナイトとジャックランタンである)
        ふふふ、反射神経には自信があるぞ…まあ、あるにはあるが今確認できないのは不便だな…昔はみんなそうだったんだが(所詮はインスタント、魔術を駆使した最新写真機とは利便性で負ける面は否めない)
        …お、次は王様とお妃様かな(一際高い山車の頂上、尖塔のような形のバルコニーの上で王冠を被ったネコとティアラを付けたネコが手を降っている)
      • (実際すごい体力である、途中で山車に入って交代するのかもだけど)
        ですねぇ・・・印刷するまでの楽しみがあったーなんて言いますけど、やっぱり見れた方がいいですね(一度便利になれてしまうと戻れない物である)
        わぁ‥(ネコさんがメインなテーマパークなんだなぁと今更ながらに思いつつぱたぱた二人に手を振る)
      • (言われて見ると山車の中になだれ込む場面があったりするかもしれない…)
        まあ、待つのも楽しみの内ってのはなくはないけどなー(新しいのは最新のやつにしよう、そしてシンディ撮りまくろう、と思った)
        どっちも仮装してるんだなー、芸が細かい(お妃様はドレスのスカートがかぼちゃ風、王様は吸血鬼っぽいような気もするが、牙は猫だから元々そうなのでは…?という感じである)
        そういやマスコットは猫がメインなんだなあ…(その後から来た山車はやはりハロウィンカラーの衣装を着た、やや背の小さい子猫っぽいキャラが数匹(?)じゃれあうような振り付けで踊っている)
      • (わぁぁっと熱中して見惚れていると中々そういうのには気づかない物だった)
        ふふ、そうですねぇ・・・わっドラキュラっぽくなってますよ(きゃっきゃと楽しそう)・・・あれ?王様たちも仮装してる側って事はじゃぁ猫の騎士さんは一人?(細かい事はいいんだ)
        ですねぇ・・・あっ‥かわいいーっ!(じゃれ合うようにおどる子猫たちに思わず手を振ったりして)
      • んー、着てる奴がハロウィンカラーだったから、仮装しつつも職務を全うしているのかもしれん…(騎士の鑑…みたいな顔をしながら)
        うむ、可愛い…あれは可愛い…(パシャパシャ、子猫たちは勿論王様とお妃様もバッチリカメラに収める)
        (次は最後、ハロウィンらしい装飾に飾り付けられた海賊船、もとい幽霊船の上、ハロウィンカラーでアラブ風の衣装の猫と、ボロボロの衣装の船長猫がアクションしている よくよく見ると山車の側面にアトラクションの名前が書いてあった)む…今気がついた…騎士のもなんかあったのか…
      • (それもそうかと頷いて)ふふっカッコいいですねぇ(と言いつつ微笑まし気)
        可愛いですねー(にこにこしつつほらあのアングルっとかあのポーズがーとか)
        お、おぉーあれもカッコいいですね(かわいーっとこくこく)えぇ・・っと確かー(ちゃっかり見てたのかなんて書いてあったか告げたり)
      • うむ、立派立派…む!(あれとかそれとか、に合わせてシャッターを切る 写りは…多分良いだろう)
        多分にキャラに関係あるんだろうなーって…お?おぉ、そかそか有難う(終わったら見に行ってみようかー、と言いつつ幽霊船もバッチリ写真に収めて)…ん、山車は終わりみたいだなー
      • ですねー・・・(最後の出汁の後ろに少し人が付いている位でパレードも終わりで)
        (はーっと満足げに息をつく)えへへ・・・じゃぁ次は絶叫系?・・・行っちゃいます?(どきどき)
      • ふふふ(満足げな妻が可愛いのでにんまり)…これこそチャンスだよな、うん(そしておもむろにぱしゃり)
        さて絶叫系かー…海賊船行ってみるか、折角今見たばかりだし(マップを見て、あっちの方だなと指差して)
      • (ぱしゃっとされればきょとんとして)・・も、もぅ・・・撮るなら撮るって言ってくださいよぅ(油断してたと恥ずかし気に)
        ふふっいいですね?行ってみましょう(わくわくした感じで示された方向に手を繋いで向かう)
      • ふっふっふ、自然な所が良いんじゃないかー(いい感じに撮れた…と思うのでにこにこ)
        (という訳で海賊船だが、看板は上から幽霊船と書かれたカバーで覆われている 見れば船の方も装飾類が幽霊船らしく変更されているようだ)…パンフと見比べても結構変えてあるなあ…
        (例えばマストの頂上の旗がボロボロだったり、客が乗らない部分に付いている海賊のオブジェが幽霊っぽくなっていたり)
        (そして、自分たちと同じような考えの客がまあまあ居るようで、多少列が出来ているが回転率が高いので順番はすぐ回ってくるだろう)
      • んもー・・・ふふっ(しょうがないなぁって感じで笑って)
        おぉ・・・アトラクションもハロウィン仕様になってるんですね(雰囲気たっぷりな様子におぉーっと唸って)
        ・・・・・・ホラーじゃないですよね?(とか確認しつつ列に並んで順番を待って)
      • 改めて考えると絶叫系とホラー系はどう違うんだ…?いや違うのは分かるんだが、どっちも絶叫するよな…
        ちなみにちゃんと絶叫系?だからな、大丈夫大丈夫(どう大丈夫なのだろうか、それはさておき指差す先でちょうど幽霊船が動き始める 大きなブランコのように前後に揺れるアトラクションのようだ)
      • え・・・そりゃ・・怖いかどうか・・どっちも怖いか・・・絵っとそうじゃなくて・・お化けが出るか・・?(デフォルメチックなお化けを見て)うぅん?
        (よくわからなくなっていると動き始めて)お・・おわっ(考え事をしてた分ちょっと驚いて)ふふっ・・ブランコみたいで楽しいですね?(が、まぁ段々そうも言っていられなくなって)きゃ・・きゃー!?
      • まあ強いて言うなら怖さの質の違いだろうか…身体的な恐怖と、心理的な…でもバケモノ迫ってきたら身体的にも危険だな…?(ますますなんだかよく分からなくなってきた)
        ふふふ…楽しいのは最初の内だけだな…(段々前後の揺れ幅が大きくなっていく 余談であるがパンフレットには最大傾斜75度!なんて書いてあったりする)
        うほぉい(絶叫系とは言うが、動きとしてはシンプルで頂点部での浮遊感とそこから落ちていく感じが、どちらかと言えば楽しい)
      • ですよねぇ・・・(うぅんっと首をひねる、違いは分かるのに上手く説明できないもどかしさ)
        おぉ・・・おぉぉおっ!(実際カタログ上の表記は読んでいても分からない物だが、こうして体感するとわかる気がする、すごい)
        あははっ・・・きゃーっ!(わーいっと楽しそうな絶叫を上げて)
      • …まあ考えても答えが出るもんでもなさそうだし、今はアトラクションを楽しもう…!
        うぉー、はははっ(単純な動きでも楽しくなってしまうのだからよく出来たアトラクションである 思えばブランコも無闇矢鱈と勢いよく漕いだものだ)
        (最大の振れ幅で何往復化した後、始め同様段々と振れ幅が小さくなっていく)…ぉー、そろそろ終わりかー
      • (ですねっとにこにこ楽しむ気持ちで)
        きゃーっ・・ふふっ・・・ぅわぁー!(声を上げながらゆらゆら、終わりが近づく頃にはすっかり楽しんだ様子で)
        ですねぇ・・・ふふっまだドキドキしてます・・楽しかったですねっ
      • (とても良い表情の妻を見つつ、一緒に楽しんでいると写真が撮れないというもどかしさも味わう)
        (停止するとロールバーが上がって、彼女の手を取るとゆっくり降りる)…足元、気をつけてな ん、楽しかった…大きい声出すとなんかスッキリするなあ…
        (日は傾きかけているが、まだ明るい 観覧車をロマンチックに楽しむにはちょっと早い感じ)…後一個くらいなんか遊べそうだなー…
      • ありがとうございます・・(手を引かれて降り立つ、ちょっぴりふらふら、手櫛で髪を整えて)えへへ・・楽しかったですねぇ(はふぅっと満足げ)
        ふふっもちろんっまだまだ行きましょうっ何か別の乗り物系もいいですよねぇ‥お化け屋敷とかもー・・・カートで競争!とかもあったりするでしょうか(わくわくと案内を眺めて)
      • ふふ…(満足げな所をぱしゃり)んー、別なー、どれどれ(パンフを見つつ近場のベンチへ)
        カートは…レールのあるやつと、ぶつけて戦うやつがあるみたいだな んーでお化け屋敷はあっちか(どれに乗るにせよ、ちょうどいい具合にここから観覧車までの間にあるようだ)
      • んっ!(今度は驚きつつもにっこり笑顔)ふふふーっそう何度も不意打ちは受けませんよ〜♪
        (一緒にパンフを眺めながら)ふむふむ・・・よしっじゃぁお化け屋敷にしましょうっ・・・ちょっぴり怖いけど、遊園地のだったらそれほどでもないですよね(怖いもの見たさてきな)
      • ふふふ…それはそれで…!(ぐっと親指を立ててにこり)
        おぉ、お化け屋敷だな ふふふ、それはどうかな…?作りが古いとあんまり怖くないんだよなー
        (裏を返せばリニューアルなどしているとかなり怖い出来になっているということでもあるが、果たして…?とそんな訳でお化け屋敷に到着 外観は古めかしいが、意図的に古そうにしてあるのかどうかは分からない)
      • むぅ、どうあってもレクスさんが喜ぶ気がします・・・(でもこちらもサムズアップで応える)
        (そうそうと頷きつつ連れ立って向かって)あらら・・・ちょっと古い感じでしょうか?ふふーんこれは楽勝ですねーっ(ちょっとノリノリになりつつ彼の手を引いて)
      • ふっふっふ、そりゃあシンディ大好きだからな…(サムズアップで応える妻にこくこく頷いて)
        乞うご期待、だな…(お化け屋敷の絶妙な人気度のせいか、ハロウィンイベントによるブースト効果で多少並んでいる程度 すぐに順番が回ってくる)
        (入る前に血まみれナース姿の係員から注意事項を聞いて、それから中へと進んでいく)…古い廃病院がテーマみたいだな…
        (結論から言えば、よく出来ていたと言えよう 病院ホラーからイメージするようなグロ描写は抑えめにしつつも、陰惨な人体実験や渦巻く怨念を思わせる演出がそれを補っていた)
        (仕掛け一つ取っても、客を白けさせてしまいがちな機械の動作音が出ないようになっており、大きな音で誤魔化したりもしない分、余計に不気味であった)
        静かさを活かしてるのは上手い…前の客の悲鳴が良く聞こえるもんな…(と言いつつ冒険で出くわす魔物に比べたら屁でもなかったやつ)
      • んもぅ・・・(困ったように笑いつつも照れくさそうに)
        (少し待ち、順番が回ってくればわくわくと・・・)・・・わ!?(血まみれなナースにびっくり)は、はい・・・
        (ちょっと気圧されつつ説明を聞いて中に)びょ、びょういんですか・・・(既にちょっと怖い)
        ぼ、冒険の怖さとは違う感じじゃないですかぁ・・・(わーわーきゃーきゃーと彼にしがみついたりしてた)
      • そういうもんかー…いやほら、昔は除霊師とか悪魔祓いとか呼ばれることもあったからな(殴って倒してた人である)
        (とまあそれはさておき、しがみついたりするシンディは大層可愛かったが施設内は撮影禁止なので、その姿は撮れなかったのだった 残念)
        …さて、結構良い時間になってきたか(空を見ればだいぶ赤みを帯びて来ている 観覧車へ向かう途中、飲み物を買って渡したりしつつ)
      • 言われてみればそういうのもありましたけどぉ・・・(ひーんと半泣きになりつつぎゅーぎゅー)
        ・・・っはぁ‥怖かったけど・・・楽しかったですねっ!(喉元過ぎればなんとやらといった風な笑顔ですっきり)
        (飲み物を頂きつつ赤らんでくる空を眺めて)うーん・・・楽しい時間はあっという間に過ぎちゃいますね・・・(ちょっぴり寂し気に)
      • んむー、楽しかった(シンディとは楽しみ方が若干違ったような気もしないでもないが、こくこく頷いて)
        そうだなあ…まあ、今日は午後からだったってのもあるか 今度は朝から来ようか(ゆっくりのんびり、手を繋いで歩いていく)
        (観覧車が近づくと、並ぶ列も見えてきて)…まあまあ並んでるか みんな同じこと考えてるもんだなあ…(最後尾に付く 観覧車は思いのほか大きく、見上げていると首が痛くなりそうだ)
      • (えへへーっとにこにこ笑い合いつつ歩んで)うんっそうしましょう(ぜったいですよーと)
        (観覧車の前に来ればおぉーと呻いて見上げて)大きいですねぇ・・・ふふったのしみですっ(わくわく)
      • んむ、約束だ(しまった!手を繋いで飲み物を持っているとカメラが使えない…!)
        はは、確かに…しかも小高い山の上だからな、眺めはきっと良いはずだ(晴れて良かったなあ、なんて呟きつつ暫し一緒に眺めて)
        (他愛ない会話をする内に、いよいよ順番が回ってくる 日は沈むか否かといった所)…うん、丁度良さそうだ
      • (ふふーっとにこにこしてて彼のジレンマには気づいてない様子)
        いい頃合いですねっ(行きましょう行きましょうとうきうきしながら乗り込んで)ふふっ夕陽が綺麗ですね?
      • (かくなる上は観覧車の中で撮りまくってやるぜ…!と密かに闘志?を燃やすのだった)
        (二人が乗り込むとドアにはしっかりロックが掛かり、その上で係員が確認をする)
        …ん、綺麗だ(などと言いつつ夕日はそこそこに、照らされて赤に染まる妻を眺める そして堪能した後、おもむろにぱしゃり 沈んでいく太陽と対称的に観覧車はゆっくりゆっくりと登っていく)
      • おぉー・・・(がちゃんと締まり、揺れながら登っていく・・・わくわくしながら外の景色を見て)
        わぁ・・・きれいです・・・(うっとりと夕陽を眺めているとぱしゃりと音が聞こえた)ん・・・えへへ・・(撮られた事に気づけば恥ずかしそうに笑って)
      • ふふ…綺麗だよ(と、今度は恥ずかしげにはにかむシンディに直接囁いて、もう一枚)
        (つい対面で座ってしまっているので、自分が一枚も映らない羽目になりそうだ 自分としては全くそれでも構わないのだが、後で見返した時に少し寂しいかもしれない)
        隣、良いかな?(なんて言いながら腰を持ち上げる 窮屈と言うほどでもないが、大きな二人が並んで座ると普通の人よりも密着感が高まる)
      • (やだもぅっと笑いながらもう一枚撮られて)
        ・・えぇ・・もちろん(こくりと頷き、端によって彼のスペースを確保して・・・)えへへっ(隣に来た彼にくっつきながら一緒に撮る感じに寄り添って)
      • ふふふ、有難う…それじゃあ(隣に座り、肩を抱き身を寄せて微笑んで…上手く夕焼けが入りそうなアングルでぱしゃりと自撮り)
        タイマーかなんかありゃもうちょっと楽に撮れるなー(なんて言いつつ、すぐ側に来たので頬にちゅーしたりしていちゃついてみる)
      • (いえーいっと嬉しそうに一緒に写真を撮ってたらチューされて)ふふっ・・もぅ・・・
        (しょうがないなぁなんて言いつつ嬉しそうにこちらからもキスを返したりして)こんなトコ・・撮ったら恥ずかしいですよぅ・・・
      • へへへ…流石に現像に出しづらいのは撮らない…多分(キスに嬉しそうにしつつ、どこから現像に出しづらいか微妙に基準が曖昧になっている人)
        まあほっぺにちゅーくらいなら大丈夫じゃないか…?お、日が沈むな(水平線に太陽のごく端っこがギリギリ見えているくらい すでに辺りは暗くなってきていて乗る前よりもだいぶ、麓の街明かりも増えている)
      • 本当ですよ?(心配そうにしつつ甘えるように引っ付いて)
        ・・・えぇ・・綺麗ですね・・(水平線の向こうに消えていく夕陽を二人でうっとりと眺める)・・・来てよかった
      • だいじょぶだいじょぶ(返事が軽いので余計不安)…まあ観覧車で人に見られて困るようなことは出来まい…
        (名残惜しむように空に僅かばかりの赤みを残し、太陽は沈みきる)…うん、シンディと一緒に来られて良かった
        (夜景を一枚写真に収めると、ちょいちょいと彼女の顎をくすぐるような指先でこちらに向くよう促して)
      • (カメラは観覧車の中だけじゃないだろうになぁなんて思ったりしつつ)
        ん・・・レクスさん・・♡(ちょいちょいっと擽られれば、促されるがままに彼の方を向き、ゆっくりと瞳を閉じる)
      • (ああ、そういう…そういうのには全く頓着していないのだった)
        …♥(すぐに察してくれるのがそれはもう愛しくて、気持ち長めに唇を重ねる)…さて、見えなくなる前にもう一枚…(今度は夜景をバックにツーショットを撮って)
        (それからあまりしない内に段々と麓の町並みが木々に隠されていく)…そろそろ終わりかあ…そういや夜にもパレードとかあったりするんだろうか…
      • ちゅ・・・ん・・ふふっ(唇が離れれば擽ったそうに笑って撮影する)
        ん・・・楽しい時間はあっという間ですね・・・ふふっあるかもしれませんね?でも夜のパレードっていうともうその日の最後って感じがします
      • やはり次回は朝からだなー…ん、確かに まあまあ遅い時間になりそうだ…(パンフで閉園時間を確認すると22時、思ったより遅くまでやっているものである)
        (パレードのスタートが21時、宿に帰る頃にはだいぶ遅くなるだろう)…あ、夕飯食べてくるって宿の人に言ってなかったな…(こういう時にぱっとその場で連絡できる手段がないと中々困りものである)
      • 結構遅くまでやってるんですねぇ・・・(ふむふむと頷いていたが)
        あらら・・・どうしましょう?連絡取れなかったら帰らないとダメですかねやっぱり・・・(むむむっと悩まし気に唸って)
      • んー…念を送るか…?(流石にそんなスキルはない)そうだなあ、一旦帰って夕食なしにしてもらうとか…
        あるいはそうだな、俺としてはこっちの方が良いかもと思うんだが…次回のお楽しみ、というのはどうだろう?
      • (くすっと微笑んで)わかりました・・・まぁ遊園地は逃げませんしね?(大丈夫大丈夫と頷いて)
        じゃぁ次の機会にという事で・・お夕飯、宿でとるのならもう帰らないとですね?(折よく観覧車も下に降りてきて)
      • ん、そうだな…じゃあ今日の所は帰るとしよう…次までにいろいろ準備も出来るしな?(主にカメラとかその辺り)
        (観覧車が下に到着し、係員がドアを開ける 先に降りると彼女の手を取りエスコート)…足元、気を付けてな
        (そのまま手を繋いで)…じゃあ名残惜しみつつ帰ろうか…ふふ(電飾がきらびやかな乗り物たちを眺めながら、ゆっくり歩いていく)
      • ふふっ楽しみですね?(くすくすと笑いながら手を引いてもらって降りて)
        はいっ(うんっと頷き、電飾に彩られたアトラクションたちに見惚れつつ帰途について)
      • ん、楽しみだ…(ちょっぴり後ろ髪惹かれつつ、ゲートを潜って馬車の停留所へ 流石に貸し切りとは行かないがそれ程混んでもいないので、馬車が来ればすぐに乗れそうだ)
      • 〜♪(楽しかったですねーなんて感想を言ったりしつつ待てば馬車も来て)
        (ゆらゆらがたごと揺れながら宿に帰っていく)
      • (流石に他の客も居るのでいちゃいちゃし辛いが、それも麓までの辛抱 乗り換えてしまえばこっちのものだ)
        …と思ってたんだけどな(結局宿の麓の方へ戻る馬車にも客が居り、それどころではなかったり)
        (最終的に二人きりになったのは麓から宿へ向かう馬車)…ふぅ、静かだな
      • ふふっ・・・(彼の考えが分かる気がしてくすくす笑う・・・人の多い所からの移動なのだからこうなるだろうななんてなんとなく察していたりした)
        ようやく二人きりになれた?(隣で甘えるようにしな垂れながら楽しそうに笑って)・・・楽しかったです・・
      • …まあ、行きがたまたま空いてただけだな(カップルばかりで肩身が狭そうな独り者がいなかったのはなんとなくホッとしたりもしたが)
        (肩を抱き、撓垂れ掛かる彼女の頭にこちらもそっと重ねるようにして)っふふ、だなあ…楽しかった…久方ぶりってのも大きいなー…魔法を使うアトラクションは初めてだったな…
      • 行きは昼頃でしたものね(そういう意味では朝早く行っていたら馬車も混んでいたかもしれない)
        (くすくすと嬉しそうに笑いながら頭を重ねて)ですねぇ・・・折角魔法を使うならああいう楽しい事に使うのがいいと思います(うっとりと夜景を眺めながら宿が近づいてくるのが見えて)えへへ…お腹すいちゃいましたっ
      • んむ…(朝は朝できっと通勤通学で混んでいそうだなあ、と同じような事を考えながら)
        そうだなあ…守るため、ってのも必要無くなれば一番だ…(登る角度が緩やかになって、宿の灯りが見えて…なんとなく名残惜しさも感じつつ)…ああ、今日はたっぷり遊んだから腹ペコだ
        (到着すればいつものように彼女が降りるのを手伝って、手を繋いで宿へ そしてすれ違う仲居さんに会釈したりしつつ部屋へと戻る)
        ふぃーっ…さて、夕飯前に浴衣に着替えちゃうかな?(なんだかんだずっと浴衣を着ているので、独特の楽さに慣れてしまった感)
      • ついたー・・・ふふっ疲れました(部屋に着けばふーっと息をついて腰かけたり)
        ふふっそうですね?浴衣を思うとなんだかお洋服が窮屈な気さえしちゃいます(困ったように笑って用意したり)
      • んむー、まあ何かしら運動する時は下着ぐらいは付けたいなとは思うがー(ぶらんぶらんして落ち着かない的な意味で)…そもそも浴衣でそう動くこともないんだが
        (というわけで手早く着替えて、のんびりしつつ配膳を待つ)…おぉそうだ、後でマッサージしてあげよう(と手をわきわきさせるので真っ当なマッサージに見えない)
      • ふふっ・・・まぁそれ位は(うんうんと頷き)
        (ふぃーっと体を伸ばしていたが)ん?・・ふふっいいんですか?(お願いしちゃおうっかなーなんてほんのり怪し気に、でも嬉しそうに笑ってる…何なら今からでもと言った所でお夕飯の時間になって)
      • ふふふ、勿論 何なら(今すぐ、と言いかけた所でお夕飯)
        (今宵も海の幸山の幸盛りだくさんの美味しいお善である)…今日は酒はちょこっとだけにしとこうかー…疲れてると酔いやすいしな
      • そうですね?(もう寝るだけなら気にしなくていいのに自然と頷きお酒は控えめに)
        (彩り豊かな夕飯に舌鼓を打つ大満足な夕飯を終え、配膳を下げて貰えば)はぁふー・・・えへへ〜♪(敷かれたお布団にぐでーっとのびたりして)
      • (あまりべろんべろんになってしまうとマッサージ(仮)どころではなくなってしまうという危惧からである…!)
        今日はなんだか仕事が早い…!(いつも大体食後風呂に入るなどして見ていない間に敷かれていることが多いのでそんな感想を抱いてしまう)
        一休みしたら風呂入ってマッサージかなー…風呂は明日に回しちゃっても良いかもだー?(一緒にごろつきながら手だけ何となく繋いでみる)
      • ふふっそんな風に言ったらだめですよぅ(くすくす笑って)そうでした、お風呂入ってからの方が効果があるんですかねやっぱり
        (うーん?っと考えつつ繋いだ指でくりくり手のひらとかを擽ったりする)
      • そうだな…いつも敷く所見てないだけだもんな…(そして風呂が長いのもある)ん、血行を良くすることで疲れやコリが取れやすくなるぞぅ
        むぉ、っふふ、擽ったいぞー(お返しだーっとこちらもこちょこちょ)…疲れを上乗せしてしまうというのも無くはないか…?
      • (きゃっきゃと笑って擽られいやいやと逃れようと腕を動かしたりじゃれ合う)ふふふっ・・
        マッサージでこう・・・老廃物?が出てきて一時的に疲れが出るって事もあるみたいですから、上乗せはあんまり気にしなくていいのかもですねぇ・・・(けだるげに足をゆらゆら)
      • 風呂の後、じゃなくて風呂でマッサージってのもアリだしなー…(なんとなく決めないままに暫し手でじゃれ合って)
        んー、じゃあ入る前に一汗かいてしまおうかな…?(のそり、起き上がると手の甲にちゅーとかしつつ彼女の腰の辺りを跨いで)
        (今日は涼しかったが、それでも多少汗はかいたはず いかにその辺りを勘付かれずにシンディを堪能するか)…ふふ
      • 自分の体でやるならともかく人にやってもらう時は体を伸ばしてしたいなーって(だからお風呂ではやりづらいかも?なんて思ったり)
        ふふっマッサージって本格的にやったら結構疲れますものね?(ちょっと含みのある感じで微笑みつつ、体を弛緩させてゆったり伸びて待ちわびる)
      • まあな、風呂場にマッサージ台でもあれば良いんだが…(ピコーン 家のリフォーム案に風呂場かその近辺にマッサージ台が追加されました)
        んむ、仕事にしてる人は大変そうだ さて、じゃあ軽くほぐす感じでー(まずは一番凝っていそうな肩から背中にかけて ついつい普通にやってしまう)
      • ふふっそれは流石にやりすぎ感がありません?(くすくすと)
        はぁいっ・・・ん・・はぁふ・・・(凝った体に手が触れて揉みほぐされていく・・心地よさに思わず息をつきながらくたりと体から力が抜ける)
      • ん…まあ確かに エステサロン開業するわけでもないしな…でもあの顔がハマる部分は便利そう…
        寝ちゃわないようになー?ってもまあ、気持ち良くなってくれるのは嬉しいけどな(続いて腕も軽くほぐした後、今度は腰から下へ)
        (腰はなんとなく日頃酷使しているような気もするのでちょっぴり念入りに、お尻から足に掛けても今日はよく歩いたので同様に)
        (…なんて真面目にやってたら全く艶っぽい感じが起こらないな…!などと思いつつ足裏に移る ふとイタズラ心が湧いてきて)…ふぅっ(足の裏に息を吹きかけて擽ってみる)
      • あーわかるかも?・・・する時はあるとべんりですねぇ・・・タオルでそれっぽい輪を作ったらいい感じに?
        ふっふっふー・・保障できかねます・・(くてぇっと全身から力を抜いてほぐされて)んゅ・・気持ちいいです・・・・(柔らかな体もなんやかんやで凝り固まってたり、マッサージの気持ちよさに浸って)
        (そんな感じで油断していた物だから不意の悪戯にびっくり)ひゃん!?・・ちょ・・・もーっ(なぁに?っと驚いた様に足をゆらゆら)
      • 厚みが足らないかもなー…バスタオル二枚畳んで顔の両脇に置くとか…?
        ふふふー…足の裏も可愛いなーと思ってな?(流石に風呂前なのでキスはしないが、むにむにとやはり丁寧に揉み解していって)
        …さて、一通り軽くは終わったが(足の裏の代わりにふくらはぎをかぷりと甘噛み)
      • 二人で使うならそれ位でいいのかもですねぇ
        んもー・・・(着替えはしたけど汗はかいたので匂ってないか心配になりつつ揉み解されて)
        ん・・・終わりかぁ・・・(なんて呟いてくてっとへたると・・)ん・・ふゃん・・んもぅ・・・(またぁ?と笑って)
      • (ちょっとだけはむはむしてから開放)…んー?ふふ、なんだか残念そうだったからなー マッサージもあんまりやりすぎるとかえって良くないし
        というわけで…?(ふくらはぎから更に上へ、ちょんちょんと唇で触れていく…とはいえ膝の裏辺りで裾が邪魔になってストップ)
      • ん・・・ふふ・・ちょっと位多めにしたって大丈夫ですよう(くすくす)
        ・・と、言う訳で?・・・ん・・は・・(落とされていく唇の感触に小さく呻いて)はふ・・・ん・・・・・・(裾の辺りで止まったのを見れば)・・・(そっと手を這わせてまくり上げて)
      • ん、もうちょっと遊、げふんげふん、マッサージを続けよう(裾が上がればその分上へ、柔らかな肌を軽く啄んでいく)
        (今の所は汗の匂いは気にならなかったが、此処から先は着替えたとは言え服の内側 その辺り気がついているのかなー、なんて思いつつ唇と、反対側の脚は手で触れていって)
      • ふふっ・・・(遊ぶと言いかけた彼の様子に思わず微笑んで・・)はい、お願いします・・・
        ん・・・はっ・・・ふふ、これってどんなマッサージなんですかぁ?(なんて尋ねたりしつつ触れてくる手や唇に震えて)
      • んんー?(はむはむしたまま返事)…んぁー、あれだ、血行とか良くなる感じの…(特に設定が定まっていないマッサージである)
        (上、というか付け根に向かうに連れて段々と触れる位置を内側へとずらしていく)ふふ…
      • ふふふっ・・・なんですかぁそれぇ(楽しそうにきゃっきゃと笑って身を捩る)
        (そんな風に和気あいあいとしていても、徐々に内側へと触れて来れば口数も少なくなってきて)ん・・ふ・・・や、やっぱり・・・先にお風呂に入っておいた方がよかった・・ですかね・・・
      • ふふ、マッサージの効能としては十分だろう?(笑うついでにふぅっと、また息を吹きかけて擽って)
        ん、気になるならここで中断して風呂入ろうか…(どの道、風呂場でもマッサージと称して揉んだり擽ったりするのであるが)
      • ん・・はふ・・それは・・・確かに(むむむっと唸る)
        ・・・・・・(若干だるさが勝ちそうになるも頭を振って)そ、そうですねっ行きましょういきましょう(うんうんと頷いて起き上がる)
      • はは、いっそ寝ちゃって朝風呂ってのも悪くないかもしれんがー(彼女が起き上がれば、ひょいとお姫様抱っこして)
        決めたらサッと行ってパッと済ませよーう(果たしてパッと済むのか…なんて思いつつ脱衣所へ)
      • (んぃーっとのびをしつつ起き上がろうとした所で抱え上げられる)ゎっ!?
        え、えへへ…はぁいっ(ぎゅーっと抱きしめながら抱え上げられて脱衣所へ・・・ぱぱっと脱がされればお風呂場に入って)
      • 浴衣はじっくり脱がすのにはあまり向いてない気もしないでもないな…(はだけさせるとか、脱ぐ所を見る分には風情があるが衣服としてはとてもシンプルだ)
        さあさあ、今日の疲れを流してしまいましょーぉ(シャワーを出してざーっと流していく)
      • ふふっそうですね?・・楽でいいんですけど(そもそもじっくり脱がすってどういう状況だろうと思ったり思わなかったり)
        (温水でざーっと流されればふぃーっとうっとり息をつく、すりすりと甘えるようにくっついて)えへへっ‥レクスさんも・・お疲れ様でした(労わるように摩って)
      • ボタンを順番に外していくだとか、ジッパーをゆっくり下ろしていくとか、そういう感じのだな…まあそういう意味では浴衣でも出来んでもないが
        (こちらも先程の続きのように肌を擦りつつ)ん、ありがとーう…ふふ、シンディの手は気持ち良いなあ…
      • 帯を緩めてはらりと?(それであらかた終わりかーとなるほどと頷いたり)
        ふふふっ‥レクスさんの手も、大きくて安心します(擽ったそうに笑って息をつく・・・優しく洗いあって綺麗にして)お風呂でマッサージも結構いいかもしれませんね(いざやってみるといいなと思ったり)
      • んー、こう、胸元とか裾をじわじわ開いていく的な…帯び解いてはらり、はなんとなく見てて嬉しいがすぐ終わる感じだな…
        ふふふ、大きく育った甲斐があったってもんだ…スパみたいな施設だと風呂場というかプールサイドというかでマッサージしたりもあるみたいだしな(なでなでさすりさすり)
        …さて、前側もマッサージしようかな…?(改めて手をワキワキ)
      • 難しいですねぇ・・・(よしあしという奴ですとこくこく)
        ぁふ・・・ふふっくすぐったいですよぅ・・・(きゃっきゃと笑いながらも時折身をよじって)ん・・はい♡・・(どうしたらいいかな?向かい合ったり?と首を傾げ)
      • 妙なとこにこだわってると言えば全くその通りだけどな…
        後ろからの方が密着度は高いかなー…向かい合うと、キスをしたり見つめ合ったりすることが出来るな
        …盛り上がってきたら腕のスペース分は詰めてくっついてしまえば良いか(というわけで向かい合うことにした)
      • ふふっ(考えてる事が漏れ出てると笑って)
        (向き合い、彼の腕を取り、もみもみと揉み摩って)
      • ふふふ…わざと口にすることで期待感を煽るのだ…なんてな(と冗談めかして笑って)
        ん…(先制して腕を取られてしまえばこちらからの攻撃(?)は半減せざるを得ないが、こちらも彼女の二の腕から肘を空いている方で軽くマッサージ…さっきした気もするが)
      • またそんなこと言ってぇ・・・(でも効果はあるというようにドキドキした様子で)
        ふふっ向き合ってしまったものでつい・・・ん・・(もみもみと適当に揉み摩った後、彼に身をゆだねるように手を離してマッサージを受けて)
      • ふふ…(効果覿面な様子が可愛くて額にちょんとキス)
        んぉ、別に好きなようにして貰って良いんだぞー?(と言いつつ開放された腕も追加で上腕から肩、鎖骨のラインをなぞり、血流を促していく)
        (そこから下へ…は行かずに首を優しくさすり、耳の後ろから顎、そして頬を包むようにして)…可愛い(じっと見つめて囁く)
      • (きゃんっと擽ったそうに笑って)ふふ・・・んもぅ・・
        もうちょっとお任せしたいなぁなんて・・・ん・・はふ・・・(腕から肩、首元へと進んでいく彼の手の感触を感じる・・なんとなく向き合っているのが気まずくて、ついつい目を閉じてしまったり)
        (温もりと高揚から全身を火照らせながら首から耳、頬へと進んでいく手付きにぞわぞわと背筋を震わせ)・・・っ‥きゅ、急に・・そんな・・(思わずぱっと目を開き、恥ずかしそうに視線を逸らしてもじもじと)
      • ふふ、そかそか(目を閉じたら閉じたで睫毛長いなあとか、肌の水弾き良いなあとか、じぃっと目でも楽しむ)
        ん…そうやって目を逸らすとこも可愛いぞー(キスしたくなる、と零すように呟いて唇をそっと重ねる)
        (そのまま二度、三度と唇を食みながら頬の手はゆっくりと下っていく 顎、首、鎖骨…胸元へ到着すると、大きな丘陵を迂回するかのように外回りにアウトラインを辿っていく)
      • うぅ・・は、恥ずかしいですよぅ・・・(目を閉じていても逸らしても視線を感じて気恥ずかしそうにしているとそっと唇が重なって)ん・・・む・・
        (体が強張るのは最初だけ・・直ぐに身を委ねるように力を抜いて)ちゅむ・・・ん・・ぁ・・っはふっ(キスの合間に声を漏らしながら、撫で滑っていく手の動きに肌を震わせて)
      • (指はそのまま丘を登る…と見せかけて脇腹、お腹…とその起伏と感触の良さを味わうようにマッサージしていく 肝心な所は後のお楽しみだ)
        (そうする間も唇を啄み、吸ってちろりと舐めて擽る 合間に溢れる甘やかな声も、指に合わせるように小さく震える肌も、なんとも言えず男心を揺さぶられる)
        …ほら、シンディも…好きなように触ってご覧?(囁き、また唇を重ねる 手指は腰、太腿を擦って)
      • はっ・・あぁ・・・(ぞわぞわと震えながら期待の籠った様子で丘に掛かる指を感じて)んっ・・ぅ・・・(離れていけばちょっと寂し気な声を漏らす)
        っは・・あぁ・・・ん!・・ちゅ・・ん(マッサージの手付きに身を委ねて心地よさに浸りながら、ちょんちょんと啄むようにキスをし、舌を交えて唇を吸う)
        ・・ん・・・っは・・・ふぁい・・(うっとりとした様子で、言われるままに彼の脚から脇腹、お腹に胸へと手指を這わせ、揉むようにしてその逞しさを感じる・・・マッサージと言うより愛撫に近い手付き)
      • ちゅ、ん…ぁむ…ふ…(口付けの合間、彼女の指に感じ入るように吐息が漏れる)
        (リラックスしていてもぐっと引き締まった肉体が、ゆったりとした呼吸でその起伏を変化させる)
        (時折、というにはあまりに多く触れる傷跡もまたそれに合わせて上下して、彼女の指にバラエティに富んだ感触を返すことだろう)
        ふふ、少し擽ったいよ…(なんて言いながら手指は再び上へ、下腹から臍、鳩尾へと登る 戯れるような口付けはもちろん続けて)
        …っはぁ…ふふ…ん、ちゅ…(胸骨のラインを辿って再び豊かな丘陵へと差し掛かる 柔らかさと弾力を、そして揺れさえも味わうように円を描いて、しかし今度は着実に頂上へ向けて登っていく)
      • ちゅ・・ん・・・♡(手のひらで彼の呼吸を感じて、摩りながらキスの合間の呼吸に笑みをこぼす)
        えへへ・・・楽しくてつい・・ぁっ・・(いたずらっぽく笑いながら、肌を滑る指先の感触に思わず声を漏らして)
        ちゅ・・ん・・むっ・・・ふぁっ・・・あっ!(指先が乳房へとかかり、やさしく円を描けば肌が震え、向かうべき先端がぷるぷると跳ねて揺れる)はぅ・・く・・ぅぅん・・・(艶めいた声を漏らし、期待の籠った視線を投げかけて)
      • んー?その目は…何かな?(分かりきっている癖に、意地悪に冗談めかして囁く その間にも登山は続き、色の変わる辺りに差し掛かる)
        (意地悪な言葉と裏腹に、指は求めているであろう部分へさして間を置かずに辿り着く 豆のように膨らんだ部分を弄ぶように転がしたり、軽く押し込んだり)
        (更には人差し指と中指の根本で軽く摘んでくにくにと弄びながら、乳房の全体を揉みしだいていく)…マッサージマッサージ…
      • ぁぅ・・んっはぁ・・・それ・・はぁ・・・(囁かれる意地悪な声に羞恥を掻き立てられる・・かぁっと肌が赤らみ、先端が震えて)
        ふぁっあっ・・ん!(先端を弄ばれながらじっくりと揉み込まれる・・・こそばゆく心地よい程よい力加減に思わずうっとりとして)ん・・はぁ‥気持ち・・いいです・・・
      • …かーわいいっ(口籠る妻の唇から、その先の言葉を奪うように口付け、食んで、吸って)
        ん、は…それは何より(まだちょっとだけ意地悪さを残した笑みで囁き、ゆっくりと五指を沈め、波打たせ、大きく円を描いて揉む)
        ふふ…もっとマッサージする…?それとも湯船に浸かるか…または別のことしちゃう…?(あくまでまだマッサージの体だが、本人としては感触と反応を楽しむ色が強い)
      • んっ・・・ちゅ・・ふぁっ・・・ぁ・・・む(言葉が唇で塞がれ・・・そのまま甘えるように吸い付き、ちろりとなめて味わって)
        ん‥はぁぁ・・あっ(ゆっくりと指を沈めて揉みこまれれば、その動きに合わせてゆっくりと身をよじり揺らして)
        ・・・は・・ふ・・・(問われてもうっとりとしたまま、彼に体を預けるように寄り添い、口をふさぐようにキスをして・・・)んっ♡(そのまま上に跨る様に乗ってくる)
      • ん…む、ちゅ…(言葉を塞ぐ唇と腿に係る重みを答えと受け取り、胸から腰へと手を回して抱き寄せる)
        (互いの体が重なり合うと、彼女の腹に既に熱を持った塊が押し付けられる)…じゃあ、マッサージはおしまい…と
        (腰を撫で、更にその下へ手が伸びる むっちりと弾力のある尻肉を鷲掴む指の動きはマッサージとは異なる、完全な愛撫のそれで)
      • ん♡・・・ちゅ・・ぷぁ・・・はぁぁ‥(促されるがままに身を寄せて体を重ね合わせる・・腹部に触れる熱い塊と秘唇の端を触れ合わせて腰を揺らして)
        ぁ‥んっ‥ふぁっあ!(耳元で甘えるような声で鳴きながら、愛撫に合わせてお尻を揺らす・・・すりすりと体を擦り付け、ちょんちょんっと頬や唇にキスを落として)
      • は、ぁむ、ちゅ…(ぐにぐにと回すように捏ねたかと思えば、尻の曲線に合わせて撫で回す 湯に濡れてつるりとした感触がまた堪らない)
        んー…(彼女の腹に擦れるのも心地良いが、ここは一つ)…ちょっといいかなー?(尻を持ち上げるように促す 彼女が腰を上げれば、モノが秘所に沿うように位置を合わせる こうすれば彼女が好きなように楽しめるし、簡単に繋がることが出来る)
      • んぅっ・・あ!はぁぁ・・♡(こね回されてうっとりと息をつく)・・・ぁ・・はい♡・・・(促されればこくりと頷き腰を上げて・・・)
        ふあっ・・あっ・・ん!(くちりくちゅりと音を立てて反り返った物に秘所を押し当て、擦り上げるようにしてくっつける・・・夢中になっていやらしく腰を揺らす度、物欲しげに入り口がヒクついて)
      • (位置が定まれば再びむにむにと尻を捏ね始める 胸は胸で上手く擦れるようにこちらからも動いて)
        (既に潤った秘部の表面を反り返った竿が擦り、ぐっと張り出した笠の縁が掻くように刺激する)
        (これでも気持ち良い物だが、やはり心身を深く重ねるのには敵わない 欲しがるような蠢きを感じ取ると、少しだけ動き方を変えて)
        (穂先が入り口をかすめたり、あるいは引っ掛けたり ちょっぴり焦らしてから彼女の内側へ、ぐりっと押し入る)
      • ふぁっ・・ん!あぁぁ・・・(体中を刺激される快感に悶え、嬌声を浴室に響かせる)
        っは・・あ・・・んっ・・くぅうぁ・・!(穂先が入り口をかすめる度に切なげな声を漏らし身をよじって・・・やがてぐりっと入ってくれば)っは・・ふぁぁっ!!(こちらからくわえ込もうとするかのように腰を落として彼を迎え入れる)
        はぁぁ‥あ!・・んん!!(待っていたと言わんばかりに締め付け身悶える動きで絞り上げて)
      • んっ、おぉ…(互いの動きが噛み合って、一気に一番深くまで繋がると思わず快感に呻いて)
        (熱く濡れて絡みつく内襞を味わうように、腰を揺らし体を擦り合わせる)…は、ぁ…っん
        ふふ…中、こんなにして…いつからこうなってたのかな…?(なんて意地悪に囁き掛けつつ、揺れ擦り合わせるリズムで尻肉を揉みしだく)
      • ふぁっ!あぁぁっ(大きく嬌声を上げながら互いの動きを重ね合わせて快楽を貪って)
        んっ!・・んぅ・・あっ・・わか・・わかんない・・わかんない・・ですよぅ・・(駄々を捏ねるような甘ったるい声で返しながら、しとどに濡れた柔肉でモノをしゃぶって包み込む)
      • 本当に分からないのかな…?ほら、ちゃんと考えてみて…(などと言いながら、穂先で押し上げた最奥をぐりぐりと抉るように責め立てる 答えを聞きたい訳ではなく、ひたすら意地悪に責め立てたいだけなのだ)
        ほらほら…期待して、こんなに音がするくらいに濡れてたのは、いつから?(問いつつも、答えようとすれば唇を塞いでしまう 音が立つ程に蕩けた内側を、殊更に音が立つように掻き混ぜていく)
      • ぁぅっ‥ん!・・・そんな・・ぁぅ・・・(困ったように眉根を寄せるも、かき乱すように責め立てられて集中出来なくて)
        ふあっあ!・・え・・えっと・・んむっ・・(適当な事を紡ぎそうになる唇が塞がれる・・・口も性器もねっとりと激しく絡みつかせて)っはっ・・ぁぅっ・・・(駆け抜ける激しい快感の嵐にすっかり翻弄されて飲み込まれていく)
      • んっふふ…ぁむ、ん、ちゅ…ん、ん…(唇を深く重ね、差し入れた舌先で口内を弄る 絡め合う舌は勿論、上顎や歯の裏までも擽って)
        (ぐっと奥まで突き入れたモノでぬかるむ内側を掻き混ぜ、最奥を小突き、磨り潰すような動きで揺さぶる)
        (そうしながらも、尻に痕が残りそうなくらいに指を食い込ませては、どこか労るような手付きで撫で回す 興奮と情愛がないまぜになったまま貪るように肌を重ねる)
      • (唇を重ね舌を絡める感触にぞくりとした気持ちよさを感じる・・もっともっとこうしていたくて、擽り合う様に舌先を躍らせて)
        んっ・・ふぅぅっ!・・ん!!(夢中になって絡めていると、不意打ちみたいに強く突き上げかき混ぜられて思わず噛んでしまいそうになる・・それをかろうじて堪えながら力強く小突きすりつぶしてくる穂先に身をよじらせる)
        っは・・あぁぁ・・・すご・・い・・です・・・ん!あっあぁぁ!(ぐにぐにと尻を揉まれ、思わず苦悶に似た声を漏らしつつ、上下内外から加わる様々な刺激に翻弄されて乱れ狂う)
      • ん…はむ、ふ、ちゅ…る…(もっとこうしていたい、というのがなんとなく伝わると、今度は絡め合わせたままこちらの口内に引き込んで)
        (ぬるぬると絡め合わせる口と舌とに合わせるように腰を使って、身を捩る彼女を責め立てる)
        (乱れ、嬌声を上げる妻の淫らな姿に言いようもなく興奮を覚えつつ)…っあぁ、俺も…堪らない…(囁きながら、身を焦がす劣情に任せて揉みしだき、掻き混ぜ、突き上げる)
      • ちゅ・・ん・・・はぁっぷ・・(こちらの想いが伝わったかのように舌が彼の方へと引き込まれる・・それに逆らうことなく舌先を躍らせ、擽って刺激する)
        んぅ・・・っは・・・ふぁぁっ♡(キスをしながらいっぱい責められてうっとりと蕩けてくる)
        レクスさん・・あっ・・・レクスさぁん(甘える様な声を漏らしながら熱情に任せた責め立てに翻弄されて)はぅ・・ん!もっと・・もっと深く・・・(激しく身を重ね、締め付け嬌声を上げる)
      • ちゅ…はぁむ…ん、ふ…(彼女の舌先が擽ったくも気持ち良い刺激をもたらし、思わず小さく声が漏れる)
        ああ…もっと、もっと深く…っ(回した腕のポジションへ変えてより包み込むように、抱え込むようにして、奥深くを何度も責め立てる 前後左右、上下に回転運動とねちっこいくらいに腰を動かして)
      • ふ・・・ぁんっ!(二人の喘ぎが重なる・・・体と心を高ぶらせながら刺激をしあって)
        ん!っはぁぁ!(深く深く抱きしめられながら、奥深くを強く押し込んでくるモノの感触に震えて)ぁぅっ!・・っは・・あ・・すごい・・凄いです・・よぅ・・ん!あ!いい!(ねちっこい攻めに応えるように柔肉が蠢きモノに絡みつき、絞り上げて返して)
      • は…ん、ああ、俺も…良いよ…っ(ねっとりと絡み吸い付いて締め上げる内側を、突き立てたモノでごりごりと擦り上げ、ぐいぐいと押し上げる 互いの動きで溢れる蜜が音を立てて)
        はぁっ、ぁぁ…ぅ、は…(興奮と快感とで段々とペースが上がっていく それにつれてモノも張り詰めを増していって)
      • んぅっ・・あ!(こちらが懸命に締め付けても構わず力強く押し上げてくる・・・その力強さにどうしようもなく体が疼き昂ってしまって)
        ぁぅっ・・・ん!・・あ!・・(内側でびくびくと力強さを増してくるモノに、絶頂の気配を感じて、こちらも声をあげて存分に乱れていって)
      • はぁっ、は…っぁ、一緒、に…っ(よがり乱れる妻の声に更に昂ぶるものを覚えつつ、絶頂へ向けスパートを掛ける)
        (張り詰めた穂先がごつごつと最奥を突き上げ、押し潰す 一際深く刺し貫くように捻じ込むと同時に、堰を切って精が吐き出されていって)
      • ん!あっあぁあぁ!!一緒・・一緒に・・ぃぃ(スパートがかかる・・・激しく突き上げられる度に強烈な快感が走り気持ちが昂り止められなくなっていって)
        ふっ・・く・・ぁっあぁぁあぁぁぁっ!!(最後に一際強く奥深く押し込み、熱く火照る精が注がれれば、大きく声を上げ、四肢を痙攣させて絶頂を迎えて)
      • (頭が白く染まるような快感の中、どこへも行ってしまわないように捕まえておくように抱き締める)
        っ…は、ぉぉ、ぉ…(ぎゅうっと抱き締めたまま、昂ぶり切った熱を彼女の一番奥へ流し込んでいく さざめくように締め付ける内側に誘われるまま、モノは何度も脈打って)
      • ふぁぁぁっ!!(快楽の波にのまれてはじけて消えてしまいそうな感覚の中、彼にしっかりと繋ぎ止められているのを感じて・・・)・・・♡・・
        っは・・っはぁあ・・ん!・・ふぁ‥あ・・・(びくっびくっと全身を震わせながら脈打ち吐き出される精を呑み込み続けて)・・っは・・ぁ・・ん♡・・・(甘え、啄むようにキスを求めて)
      • んっむ、ちゅ…はぁぷ、ん、ん…(甘える唇に応えてこちらからも啄み、吸い付いて)
        (息継ぎもそこそこに、口付けを続けながら彼女の中へ熱を吐き出し続ける そうする内、次第に脈打ちの間隔が開き、弱まっていく)
      • ちゅ・・ん♡・・はっ‥ぁ・・・(唇の感触を味わい、舌を絡めあう心地よさに震えて・・)ん!・・・(びくびくっと体を震えさせて弱まっていく脈打ちを最後まで感じ取る)
        っは・・・ぁぁぁぁぁ‥♡・・(やがて収まればうっとりと息をつき・・微笑んで・・・)えへへ・・気持ち・・よかった♡・・
      • ふぅ…ん、ふふ…俺も(囁いて、唇の代わりに額を重ねて 吐き出しきった証拠のように小さく身震いする)
        さーて…ひと息ついたら流して湯に浸かるかー…(優しく抱き締め直しながらそんな事を言って)
      • ちゅ・・ん♡(ぞくりと震える彼を愛おし気に抱きしめて)
        ふぅ・・・ん・・・えぇ・・そうしましょう♡(嬉しそうに笑うと余韻に浸る様に擦りついて)
      • はふー…(ちゅっちゅしながらシャワーで汗等を流し、彼女を抱っこしたまま湯船へ)
        (心地良い温度の湯に身を沈め、四肢を伸ばす)…お゛ぉ゛…しみるなあ…
      • はぁぁ‥♡・・・(湯船につかる・・染み入る様な温もりに目を細めて)
        ふふ・・・気持ちいいですね?
      • あ゛ー…だなぁ…ふぇーぃ極楽極楽…(漫画みたいなベタな事を言いつつ、ぐぐーっとのびをして)
        んぁ…はふ(ついでに欠伸も出た)ぉっとついつい…(涙が出たのでお湯で洗って)しかしまあ…今日も月が綺麗だ(街明かりと、遠くを行く船、凪いだ海に月が映っている)
      • ふふっ・・・(ベタな事を言う様子に思わずくすくすと笑って)
        ・・眠くなっちゃいました?・・・(あくびの出るその顔を優しくなでて)ん・・・(ちゃぷりと波立たせて振り返り、思わず見とれて)そうですね・・・とってもきれい・・
      • んー?ちょっとなー…へへへへ(撫でる手に心地良さ気に目を細め、こちらからも頬擦りをする ちょっと伸びたヒゲがじょりじょりする)
        いい感じに晴れてたものなあ…ふふ、座り直してしっかり見たいんじゃないか?
      • ふふっ(擽ったそうに笑って・・・その頬をそっと撫でる)また伸びてきましたね?
        ん‥そうですね・・・(並んで観たいなぁと頷き、そのようにして寄り添う)
      • 人間生きていれば腹も減るしヒゲも伸びる…剃って貰うのも好きだが、流石に毎度は大変だろうし明日は自分で剃ろう…
        ふふ…(彼女が隣に来れば肩を抱き寄せて、暫し夜空と夜景を眺める)しかしまあ…つくづくいい宿取れたもんだ…
      • (あら残念っと笑いつつ一回剃るごとにイチャイチャしてたら終わらないもんなぁとか思ったり)
        ん・・・(抱き寄せられるがままに肩に頭を乗せるようにして夜景を眺めて)えぇ・・・本当に・・・また来たいですね
  • んむー、一休みのつもりで寝てしまわないように気をつけないとなー(ちゅっと軽く唇を重ねて)
    (そんなこんなで暫くの後、お布団のセットが完了する)…うむ、あとは寝るだけだな(とてもそれだけのつもりには聞こえないセリフ)
    • ちゅ・・ん・・ふふっ・・・ですね・・(とか言いつつ気が付いたら布団が敷かれている辺りちょっと気を失ってたりしたかもしれない)
      (でもその分ちょっと元気にもなっていて)ふふっ・・そうですね・・・(そんな風に応えながら彼にしなだれかかるように、甘えるように身を寄せて)ん・・♡・・
      • (仲居さんが居たので寝てるシンディ弄り放題!とは行かなかったのは幸か不幸か)
        ん…(肩を抱き、まずは頬にキスをして)…ふふ 布団は使わないのかな?
      • んっ・・(ほっぺじゃ嫌だという風に唇を寄せて啄んで)・・・勿論、使います・・(ほら、行きましょうとお布団にお誘いして)
      • ちゅ、む…ん んー…(お持ち帰りプレイの件をふと思い出して、それっぽさを考える)
        …(諦めた ちゅーとかしながら布団まで這って行って)ごろーんっと(寝転がって、彼女を見上げながら両腕を広げて)
      • ん・・ちゅ・・はむっ♡(ちゅっちゅと甘える様にキスを繰り返しながらお布団により・・・)
        えへへっごろーん♪(広げられた腕に飛び込むように腕の中に納まって・・)んっ・・っは・・ちゅ・・ん・・・(そのまま唇に、頬に、顎にキスを落として)
      • へへへー(ぎゅぅっと抱き締め)ん、ちゅ…っふふ(彼女唇が触れる心地良い感触に小さく笑って 回した手で背や腰を撫で擦る)
      • んーっ(ぎゅーっとされて嬉しそうに擦りついて)ん・・ふふっ・・・気持ちいい・・
        (撫でられながら心地よさそうに目を細め・・こちらからも彼の頬や顎を撫でつつまた唇を落として)
      • ん…(撫でる手にすりすりと頬擦りして、落ちる唇に小さく笑って)…ぇぃ(唇を唇で捕まえようとしてみる)
        (そうする内に腰を撫でる手は更に下へ、ヒップの丸みに到達するとその形を楽しむように這わせていく)
      • ちゅ・・ん・・っは・・んぁっ?(はむっと唇が掴まって困ったように唇を震わせて)
        ちゅ・・・んぁっ!(そして手がお尻に触れればぴくんと跳ねながら声を上げて)っは・・んっ(唇が掴まりお尻を撫でられながら震える様に身を捩らせている)
      • ん、ふふふ…ちゅ、む…ちゅ…(捕まえた唇を吸って、食んで 段々と食べていくように口付けを深くしていく)
        (さわりさわり、円を描くように撫で回し、ふにふにと軽く揉む そういえば今日は全般的にお尻の方が多いような、と思いつつ)
      • んっ・・ちゅ・・はむっ(捕まって困ったように顔を揺らし・・)ちゅ・・・んっ・・(応える様にはむはむと咥え、啄み、舐めて返していく)
        ・・はふ・・・んんっ!(撫でまわし、揉む動きに合わせてお尻を揺らして身もだえる)はぁ・・んっ・・ふふ・・今日は、お尻の日・・ですね?(なんて冗談めかして笑ったり)
      • (動きの困った感じが可愛くてついにんまりしつつ、こちらからも舐め返し、それからゆっくりと唇を割り開いていく)
        ん、かもしれん…こうやって向かい合って密着すると必然的にこうなるなー…(シンディの身体はどこも好きなので問題ないが、胸もして欲しかったりしたらちょっと困るな、なんて笑いつつ 手付きはじっくりと丹念に揉みしだくものへと変えて)
      • んむー・・・(困ったように頭をゆらゆらさせて)・・・ちゅ・・ん・・・♡・・(分け入ってくれば動きを止めて舌を受け入れ、絡めていく)・・ふ・・・んっ
        っは・・あっ・・ぁんっ・・んっちゅ・・(丹念に揉みしだかれて喘ぎながら、段々と蕩ける様に体を擦り付けていく)ん・・・レクスさん♡・・ん・・・気持ち・・いいです
      • ふふ、ちゅ…ちゅ、ん…は…ぁむ(絡めた舌を踊らせながら、息継ぎもそこそこに深く甘い口付けを続けて)
        ふふふ…ソイツは開発した甲斐があったってもんだ…ちゅ、ん…ふふ、俺好み…(揉みしだきながら、彼女の動きに合わせるように徐々に裾をたくし上げていく)
      • ちゅ・・ちゅぅ・・・んっ♡(口内で舌を絡め合わせながら深く深く唇を重ねる・・・くらくらするような快感を感じながら更に更にと貪るように)
        っは・・あっ・・ぁんっ!(彼の望む形に矯正されている実感にぞくぞくと震えながら、徐々にたくし上げられるのに合わせて腰を揺らす)っは・・ん・・・っ(やがて足と下着が露になってくれば恥ずかしそうに身を捩って足をすり合わせて)
      • ん、む…ちゅ、んん…ふ、ちゅ、ちゅ…(絡め、擦れる舌の感覚にも興奮を覚えつつ、彼女の口内を弄り、擽って)
        (指に当たる布地の感触が変わると、今度はその下へと指を潜り込ませていく)
        (むにむにと直に尻肉を揉みしだきつつ、擦り合わせる脚の付け根へ片方の手を進めていく)
      • ちゅ・・・んっ・・は・・ぁっ・・(彼の舌が滑り擽ってくる度にぞわぞわと頭の後ろに快感が走る感覚があって)
        っふ・・ん・・・ひゃ(するりと指先が下着の内へと入ってくる・・直に触れられ、揉まれながらお尻をもぞもぞ揺らしていると、もう片方の手も上がってきて)んっ・・あっ!(既に濡れ始めた秘所から滴った愛液が太ももを濡らしている)
      • んっ、ちゅ…む、いつからこんなにしてたのかなー?(ぬるりとした感触を指に感じて意地悪そうな笑みを浮かべる)
        (ちゅくちゅくと入り口を中指の先で軽く掻き混ぜながら、親指では後ろの穴を擽って)…どっちに欲しい…?(囁き、軽く唇を食む)
      • んっ・・・ぅ・・・ふぁっあっ!・・(触れられて足をぴくぴくと震えさせながら、問いかけには)んっ・・っは・・ぁ・・わ・・わかんない・・です・・・(ふるふると首を振る)
        ひぁっ!・・あっ・・・んっ!(二つの穴を同時に擽られて喘ぎ身もだえながら)っは・・あっ・・・ん・・ま・・前・・・んっ・・ちゅ・・ふぁあっ
      • (まあタイミング的には布団に転がってからだよなあ…と考えるのは詮無きことである)
        ん…じゃあ、欲しいのを準備、してくれるかな…?(と言っても既に半立ち位なので取り出してちょこちょこ弄ればあっという間だ)
      • っは・・んっ!・・・ふ・・ふぁい・・(こくりと頷けばこちらも彼の股間に手を這わせる・・・)
        (ごそごそとまさぐり、取り出せば)えへへ・・もう、期待してるって感じ・・です(既に半立ちになっているモノを優しく扱いて立たせていって)
      • そりゃあもう…可愛い嫁さんとこうしていちゃいちゃしてれば…(手指の刺激に誘われ、段々血が集まっていく)
        んーむ…(口とか胸でもして欲しい気もするが、今日何でもかんでも全部することもないか、とも思いつつ)
        (リクエストのあった前の方を重点的に、しかしあくまで本題はモノでの行為なので弄う程度に責める)
      • ふふっ♪・・(嬉しそうに微笑みながら温まってくるモノをさすって)
        んっ・・っはぁ・・あっ!(重点的に責められる秘所からくちゅくちゅといやらしい音を響かせつつ彼の指ごと濡らしていく・・少し控えめな調子に物欲しげに引くつかせて)
        っは・・んっ・・・ぁぁ・・・・っふ・・はぁ・・レクス・・さん・・どうして欲しいとか・・あります?(モノを扱いていると、彼がなんだか迷っている様子・・・なんでもいいよというように微笑みかけて)
      • んー?や、口とか胸でもして欲しいかも、と思ったんだが…明日のお楽しみでも良いかな、と(なんて言っている間にも、モノは彼女の手の中でぐぐっと力を増していく)
        (ひくつく穴の縁を擽るように指先でなぞり、陰核を転がしながら)それに、ここは物欲しそうにおねだりしてるしな?
      • ん・・そういう事なら・・(ガチガチに張り詰めてきたモノをうっとりと撫でながらほぅっと息を吐いた所で)
        んぅっ!!・・っは・・・んゃ・・ぁっ・・(指先で敏感な所を弄られれば堪らないといった風に声を上げて)っは・・ぁ・・・すみません・・もう・・・我慢・・できなくて・・んっ!(ぞくぞくっと震えながら腰を揺らし、求める様にモノに近づけて)
      • 何、謝るこたぁないさ こんなになってくれて嬉しいしな?(動きやすいように、秘所から手をどかし おいで、と優しく囁く)
        (モノはぐっと反り返って、彼女と繋がる快感に包まれるのを今か今かと待ち受けるように小さく跳ねる)
      • んふ・・・っ(囁く声に擽ったそうに微笑むと、導かれるがままに身を寄せて・・)
        (力強くそそり立ち、待ち焦がれるように跳ねるモノをそっと、宥めるように支えると、その上にまたがって・・・)っは・・んっあぁぁっ!(ゆっくり、ずぷずぷと、その温かくぬめった膣で受け入れ包んでいって・・・)
      • ん…は…(温かな泥濘に肉槍が沈み込んでいく 襞が絡み撫で付けて、小さく快感の吐息を漏らす)
        (指に纏わりついた蜜をちろりと舐め取りつつ、もう片方の手でヒップの丸みをゆっくりと撫で回す)
      • あっ・・ん・・・っくぁ‥あぁぁっ(力強く押し広げてくる熱い塊に思わず声を上げながら、ゆっくりと腰を落としていって・・・やがて根元まで受け入れて)
        ぁ・・んっ!!(舐めとる様を見て恥ずかしそうに身を捩る・・・尻を撫でる動きに合わせてゆっくりと巡らすように腰を揺らして締め付ける)はんっ・・んっあぁ!
      • (彼女の動きを阻害しない程度にふにふにと尻を揉みつつ、こちらからも腰を揺らして、動きを重ねていく)はぁ…ん…ふ…
        (心地良さげに吐息しつつ、ゆったりとまずはじっくり快感を高めていく)
      • はぅっ・・ん!あっ(深く繋がったままぐちゅぐちゅとかき回すような揺れ動きに甲高い声をあげて身を捩って・・・)
        んっ・・・はぁ・・ぁ・・(ぞくぞくと背筋を震えさせながら、互いの動きを重ね、互いの気持ちいい所をくっつけすり合わせる様な心地で細かく腰を揺らして)っは・・あっ・・ぁぁ・・・
      • は…ふふ、同じとこばっかり…気持ち良いんだ?(問うまでもなく答えは知っている どういうつもりで尋ねているかはにんまりと意地悪な笑みが表していて)
        可愛いなあ…(囁きつつ、腰を揺らし続ける 単調になりすぎないように、時折大きめに反りを利用してぐりりと内側を抉って)
      • んっんん!・・はぁぁ・・!(ぞくぞくっと震えながら擦り付けているとかかる声)ぁぅ・・んっ・・(恥ずかし気に呻いて・・こくりと頷く)
        はぁ・・は・・・ん・・・ふぁん!(夢中になって体を上下させていると不意を突くように力強く突きあげられてびくくっと背を逸らして身もだえたり)
      • …♥(頬を朱に染めて頷く彼女に、ハートマークを撒き散らすようなキスの嵐)
        (互いに擦り合わせる動きもキスのタイミングに合わせるような形になって、上下でリズミカルに音が立つ)
      • んっ・・♡(幾度も幾度もキスを受けて擽ったそうに身を捩る・・)
        ・・んっ・・あ・・ちゅ♡・・ん!(キスと腰のリズムが重なる・・・その感じが気に入ったように嬉しそうに微笑み、キスをしながらくちゅくちゅ音を立てながら体を擦り付けて)
      • ふふ…ん、ちゅ…可愛い、ちゅ…ちゅ…(嬉しげな顔を眺める間が無いのがちょっぴり残念だが、チラと見えただけでも十分、嬉しい)
        はぁ、む、ちゅ…はむ、ぁむ…(ちゅぷちゅぷと口と舌とで戯れ、繋がりを浅くしたり深くしたり…気持ち良い部分を心地良いリズムで重ね合わせ、睦み合いを楽しむ)
      • んっあっ・・ちゅぅ・・ん!・・・んふふ・・ちゅ・・(気持ちよさそうに目を細めながら幾度も唇を啄んで)
        んっ♡・・ふ・・んんっ(戯れるように唇を交えながら体を擦り付けるように腰を上下させ、締め付けて絞り上げたりして)んっ・・っはぁ・・あっ(浅く深く、ただただ気持ちの良い所を触れ合わせる快感と幸福感に酔いしれて)
      • ふ、む…ちゅ、は…ぁむ、ん…(ただただ夢中で唇を重ね、汗ばむ肌を擦り合わせる もう少しこうしていたいような、もっとギアを上げていきたいような、そんな気分で)
        (動きを早める代わりに、むにむにと尻を揉みしだくことにする 動きのリズムを合わせるのが好評だったので、手の動きもそれに倣って)
      • ちゅ・・んっ・・んあっあっ(肌と粘膜をすり合わせあいながらひたすらに快感を貪る)
        (じれて刺激を増やそうとするように彼がお尻を揉みしだいてくる)んっ♡・・はぁぁ・・・(それにうっとりとした声を漏らしながら重なるリズムにゆったりと、でも確実に昂ぶりを増していく)ふ・・んっ・・・あ・・ぁっ・・ぁっ
      • っはぁ、む…ん…ちゅ(こうしてゆったりとした交わりでも彼女が昂ぶっていくのを感じるのが嬉しい)
        …♥(こちらもまたゆっくりと、確実に昂ぶりが増していく ぐっと固く反ったモノで彼女の内側を掻き乱し、奥を小突き、両の手で柔らかくも張りのある尻たぶを好きなように捏ね回して)
      • はぁ・・ん・・・ふぁぁ・・・!(ゾクゾクっと背筋を跳ねさせ感じ入りながら、徐々に興奮を高めていく彼のモノを優しく、でも確実に扱いて・・)
        ん・・ぅ・・んんっ!!(奥を小突かれお尻を揉まれている内に、僅かに声から余裕がなくなり、ぴくくっと体を跳ねさせる)
        っは・・♡・・ぁ・・ん♡(感じる絶頂感は軽い物・・でもそれゆえにまだまだ体力には余裕があって・・先ほどよりも蕩け、力強く締め付けだした膣でモノを刺激する)
      • ぅぉ…ぉぉ…(動きのリズムと異なる不随意とも言える締め付けに小さく呻く こちらは軽くでも一度出てしまうと止めるのが難しいのでぐっと堪える)
        っ、は…んん…(しかし堪えた所で、更に蕩けて絡み、それでいて握るように締め付けてくる内側が否応なしに快感を高める)
        (こちらから出来ることと言えば、ひたすらに尻を揉み捏ね、張り詰めを増したモノで彼女の奥を小突くだけ)
      • はふっ・・ん♡・・・ぁぁ・・あっ(か細く、甲高い甘える様な声を漏らしながら・・・ぐっとこらえる彼をさらに責めるようにしがみ突き、ゆったりと腰を揺らして)
        っは・・ん・・気持ちいい・・です♡(細かく息をしながらうっとりと蕩けた様子で彼の頬を撫でて)
        ん・・ひゃ・・あんっんっ(尻を捏ねまわされ、ギンギンに滾ったモノで小突かれながら、幾度も甘えるようにキスを繰り返し、腰を揺らして)ふぁっ・・あぁぁっ(ぞくりと、また少しイってびくびくっと膣が震える)
      • っく、ぉ…んん…は…声、可愛…っ(堪えるように引き締めた口から零すように囁く 今更男の矜持がどうのというものでもないが、果てるならばやはり一緒がいいとも思う)
        ん、は…ぁぁ、俺、も…(撫でる手に頬ずりを返し、掌を啄むように唇で触れて このタイミングだとなんとはなしに甘えるような仕草になって)
        はぁ…っく、ぅ、また…っ(内側が震えて締め付ければ、思わずまた口をキュッと引き締めて堪える それでもゴツゴツと突き上げ、尻を揉みしだく)
      • ふぁぁ・・あっ・・・ん・・恥ずかし・・い・・・(囁かれる声に艶やかにしなを作って身悶える)
        っは・・はぁんっ・・うれしい・・(甘える様な仕草を見せる彼に愛おしさがこみあげて)・・・ちゅ・・ちゅぴ・・ん・・(浅く、戯れるように舌と唇で擽り刺激する様なキスをして)
        はぁぁっ・・!・・っは・・ぁっ・・んっどんどん・・気持ちいいのがどんどん強くなってっ・・っはぁぁ(力強さにびくびくと震え、きゅっと引き締めた口にちゅぅっと吸い付いて蕩かそうとしてみたり)
      • む、ん、ちゅ、ぅ…ちゅ…んん(キスに応えない訳にも行かない 擽り、吸い付く下と唇を捉えようと唇を動かし、ささやかな抵抗)
        っぷぁ、は、も、そろそろ…っ(そんな抵抗も虚しく、いよいよ込み上げてくる感じが限界近くなり、乞うように囁く)
      • ちゅ・・ん・・っは・・ぁっ(唇を食まれながら熱っぽい息を吐いて、蕩けるように身をくねらせて男根を締め付ける)
        んっ・・ぁ・・いい・・ですよ・・んっ(乞われるように囁かれればときめいた気持ちが最高潮に盛り上がってくるのを感じる・・深く深く抱きしめながら、ぞくぞくっとせり上がるがままにやわらかく、それでいて強くモノを締め付けて震えて、絞り上げて)
      • うっ、くぁ…(艶かしく身を踊らせる妻の媚態がいや増す興奮を尚の事高め、締め上げ絡み付く内側が搾り取るかのように蠢く)
        お、ぁ…は…(許可が出るのとほぼ同時、モノが力強く跳ね堰を切ったように精を吐き出す どくどくと震えるように何度も脈打って、彼女の奥を汚していく)
      • っは・・ぅ・・ぁっ!!(絶頂の声は詰まる様に・・激しく動かず、発散するでもなく、内に留め、深くから震えあがる様にせり上がる・・・)
        (ぎゅぅぅっと強く強く抱きしめながらびくっびくっと背筋を小さく跳ねさせながら暴れまわるモノを宥め、吐き出される精を受けとめて)っは・・ぁ・・・・っはぁっ・・(熱っぽい息を漏らしながら、甘えるように頬や唇を啄んで)
      • っん、は…ぁぁ…む、ちゅ…(解き放った快感に浸るように吐息しながら、こちらからもぎゅうっと抱き締め、口付けを交わす)
        (彼女の唇がこちらに触れ、またこちらの唇が彼女に触れる そのリズムに合わせるように何度もモノは跳ねて、だんだんと弱まりつつ暫し続いた)
      • ちゅ・・ん・・・ぷぁ・・はぁぁ・・(繋がった所が火照り、互いの体液で蕩けているのを感じながら、深く深く抱き合って口づける)
        んっ・・む・・ぷぁ・・っは・・あっ(ちゅっちゅと幾度もキスを交わしながら体を重ね、すり合わせて)・・・っはぁ・・ん♡・・落ち着いて・・来ました?♡(射精が弱まってくるのを感じれば優しく労わる様に囁いて)
      • はぁ、む…ちゅ…ふ…ん、そうだな…シンディはどうかな?(優しい言葉に嬉しげに笑みを浮かべつつ、こちらも囁き問い返す)
        (口調と同じくさわさわと優しく尻を撫でながら)…ふふ、ちょっと新鮮だったな…
      • はふっ・・ん♡(感じ入りながら体を震えさせ・・囁かれる声には)ふふ・・・ん♡(またちょんっとキスをして)だんだん・・落ち着いてきました・・
        ん・・ふ・・ぁ・・・(優しくなでられるお尻を揺らしながら)ですねっ・・・じっくり、長く・・・気持ちよさの中に浸っているみたいで・・ああいうのもいいかもですね・・・
      • ん…よしよし(撫でる代わりにちゅっちゅと唇を重ねて)ポリネシアンなんとかってのに近いかな…?(全然違う)
        (つるんとしたお尻のしっとりと汗ばんだ感触を愉しみつつ)…さて、どうする…?このまま寝ちゃうか…もうちょっといちゃいちゃするか…(囁いて問い、また口付けて)
      • ん・・・ふふっ・・そうなんですかね?(そんな風に笑いながらちゅっちゅとキスを続ける)
        はぁ・・ん・・♡・・(ちゅっと甘えるように吸い付いて)ふふ・・・いちゃいちゃする♡(寝かせる気なんてないくせにーと笑ってほっぺをツンツン突く)
      • こう、じっくり味わう的な…?というと普段手早く済ませてるみたいに聞こえてしまうが…
        っふふ…む、ん、ちゅ…へへへ(つつかれ楽しげに笑って)一応、明日は遊園地行くつもりではあるけどな?
        まあ、慌てて行くこともないし…夜更かしして、いつの間にか寝てるくらいでも良いかもな(尻を撫でる手付きを愛撫のものに近づけて)
      • ふふっ・・・普段のがつがつ来る感じも、好きですよ?(大丈夫っと笑って)
        んっ・・えへへ・・じゃぁそういう事で・・ぁっ・・・っは・・んっ(手付きがこちらを感じさせる物になっていくのをかんじながら、お尻を揺らして喘ぎ悶える)
      • へへへー、ん…(嬉しげに微笑み額を重ねて)おぅけぇぃ、じゃあ存分に可愛がってしまおう…
        (やわやわと撫でて揉んで)…ポーズ変える?まあこのままなら、そのまま寝ても大丈夫ってのが利点だな
      • ちゅ・・ん・・・ふへへっ・・・(可愛がられる期待に思わず擽ったそうな笑みを浮かべて)
        はん・・んっぅぁっあっ・・(揉み込まれながら喘ぎ悶えて)・・・んっ・・寝る前に向きを変える・・とかでも全然・・大丈夫ですよ?・・・(刺激のある方がいいなぁって目を細めて)
      • 可愛いなあ…可愛いなあ(しみじみと、大事なので二回呟きながらちゅっちゅと唇をついばみ)
        んーじゃあ…こうだっ(ごろんと90度、互いの身体を左を下にして横向きに 左足は引いて、右足だけ足の間に置く形)
        (左腕を腕枕にして、じぃっと彼女の瞳を覗き込んで、微笑む)…ふふふ
      • んっ・・ふふっ・・恥ずかしい・・・(しみじみ囁かれれば恥ずかしそうに身を捩ってキスを受ける)
        きゃっ・・(ごろっと回って驚いた声・・)ん・・ぁ・・・(足を絡み合わせ、彼の腕を枕にして見つめ合う)・・ふふ・・・(甘えるようににじり寄り、擦りつくようにして)
      • (彼女がにじり寄れば腕枕というよりも頭を抱え込むような感じになって 頭の後ろから回した手で耳をこしょこしょ)ふふ…かーわいいなあ…
        …♥(暫し見つめた後、吸い込まれるように唇を重ね、食み、舌先で擽って戯れる)
      • ん♡・・(抱かれるように彼の匂いに包まれていく・・・)ふふっ・・やぁ・・っ(耳を弄られれば擽ったそうに身を捩って笑って)
        っは・・ん・・・(ゆったりと感じ入る様に愛撫を受ける・・視線を絡め、じっと見つめ合ってから)ん♡・・ちゅ・・ちゅぴ・・・(惹かれ合う様に唇を重ね、口と舌を使って互いを感じ合う)・・は・・ん・・・
      • ん…はぁむ、ちゅ…ちゅ…(唇を一つ啄む度に少しずつ口付けが深くなっていく 食んで、吸って、また啄む 舌を差し入れ、彼女の舌を誘って)
        (そうしながら、ゆっくりと抽送を始める じっくりと内側を掻くようにしながら、抜けるギリギリまで引いて 小刻みに前後に擦り付けながら再び奥を目指す)
      • ちゅ・・ん・・・・・・ぁ・・っは・・(だんだんと深くなる口づけに応える様にこちらからも積極的に舌を絡め、食むように唇を動かして)
        ん・・ぁっ・・はぁ・・あっ・・んぁ(彼が腰を使い出す・・内側をこそぐように・・入り口から奥までゆっくり耕し味わうように堪能されて)っは・・ん・・・んんっ!(ぞくぞくっと背筋を震わせて快感を味わって)
      • (じっくりと丹念に彼女の内側を味わうような腰使いは、先程の続きのようで)
        (それでいて、今度はこちらが主導権を持った動きだ じゅぷじゅぷとぬかるんだ音を立てながら彼女の中をモノで掻き回し、同じように舌で口内をなぞっていく)
      • っは・・・あぁっんっ!(丹念にされている感覚に、悩ましく悶え震えて)
        っは・・あぁっ!(先ほどを想起させる動き・・だからこそ、今は彼が主導権を握っているのだと強く思わされる・・・)
        ふぁっ!・・あ・・はぁぁ・・(泥濘をかき回されながら、激しく深く唇を躱して)んっ・・すご・・い・・・気持ちいい・・です・・んっふあぁぁっ
      • っはぁ、む…ん、ん…(円や8の字を描き、ランダムに深く抉り、浅く掻く 同じように舌が踊って口内を弄り、舌をに絡んで)
        ん、ぷぁ、は…ああ、俺も…気持ち良い…シンディの中、温かくて、ぬるぬる絡みついて来て…きゅっと締め付けて…んは…(動きに合わせるように内側がどうなっているかを囁いて、羞恥を煽る)
      • ふぁっ・・あっ!・・(ぐりぐりと、様々な角度の動きで内側が擦られる・・・深く抉ってくると思ったら浅い感じる所を幾度も・・)ちゅ・・っぷ・・ふぁぁ・・(がくがくと腰を震えさせながら蕩ける様に舌を交えて)
        はぁ・・あ・・はぁ・・レクスさ・・ぁっ・・や・・ぁぁっ(囁く声に羞恥を掻き立てられ、恥ずかしそうに身を捩りながら・・・その実、囁かれるほどに濡れそぼり、膣の動きがはっきりと男を悦ばせるそれにかわっていく)
      • ぁ…は、それに、どんどん濡れてきて…吸い付いてくるみたいだ…ふふ、可愛い…(恥ずかしがる姿にも掻き立てられる物を感じつつ、どうしようもなく気持ち良い肉壷を丁寧に、味わいつくさんばかりに擦り上げる)
        (速さと角度を変えながら、内壁を掻き奥を小突いて責め立てて、彼女の悦びに喘ぎ咽ぶ姿を目で愉しむ)
      • ふぁっ・・んん!(ぞくぞくっと震えながら・・その感想の通りきゅうきゅうとモノに吸い付き、絞って)あっ・・あぁぁっ
        (内側を丹念に擦り上げられながら、堪える事無く甲高く甘ったるい嬌声を上げて身もだえる)っはぁ・・ん♡・・ぁぁあっ・・・(悩まし気に、縋る様に彼にくっつきながら、快感に喘いで)
      • (今の所は色々な攻め方で愉しみつつもテンポとしてはまだゆったりであるが、たまらなく興奮しているし、十二分に快感を得ている)
        (それでも、愛する妻の甘く鳴きながら縋り付く様にぐつぐつと煮え滾るような情欲が湧き上がってくる)
        っは…ふ…可愛いから…もっと可愛がってあげよう…(語尾にハートマークが付きそうに甘く囁いて、全体を満遍なく責める動きから、ぐりぐりごつごつと一番奥を重点的に責める物へとシフトしていく)
      • ふぁ・・あっ・・・はぁぁんっ♡(ゆったりとしたテンポで、されど彼の手で行われるさまざまな責め手にすっかり興奮しきっていて)
        っは・・ぁ・・・ん!(繋がった所から彼の興奮が伝わってくるようで・・)はふ・・んん!ぁ♡・・(もっと可愛がる・・その声と、腰つきから伝わってくる動きの変化に、期待を高める・・)
        ふぁっ!・・あ!・・はぁ♡・・んん!・・・おく・・奥ぅ・・・ん!!(ごつごつと深く重点的に攻められ甲高く喘いで身悶えて)はぅ・・ん!・・いぃ♡・・・いいです・・・あぁっ
      • ん…は…ぁぁ…(吐息の合間に漏れる声も隠さぬまま、固く反り返ったモノで彼女の奥の突き当りを抉るように責め立てる)
        (奥の部屋を押し潰すように小突いたかと思えば、今度はぐっと押し上げたまま縦や横、円を描いて揺さぶっていく)
      • あっ・・んぁぁっ!!(力強く反り返ったモノが、ごりごりとその存在を主張するように奥深くを小突いてくる・・・最奥を抉る様に、擦り揺すられ、痺れる様な快感が駆け抜ける)
        っは・・・ぁっ・・・っ!・・あっ!(そのままさらに縦に横に・・・揺さぶる様に刺激されればぱくぱくと口を喘がせて擦りつくように善がる)っはぁ・・んっ!あっ・・・やっそれ・・・っはぁあ・・・んっ気持ち・・よすぎて・・あぁぁっ♡
      • っふふ、はぁ…可愛い、好きだよ…(じっくりと言うよりもはや、ねっとりというくらいに責めながら、更に甘い声で囁きを加えて)
        (腕の中、昂ぶり乱れゆく妻の艶姿に尚更に興奮の度合いを高めつつ、じわじわと、しかし確実に頂点へ向けて互いの官能を押し上げていく)
      • ふぁ・・あぁっ!!(囁く声に頭の芯まで蕩けていくような心地を感じながら・・ねっとりとした責めに艶めかしい官能の声を上げて)
        んっ・・ぁっ・・はぁぁっ!(擦りつくように乱れながら・・段々と己の昂ぶりが増し、それに呼応するように彼も昂っていくのを感じる・・深く、重い歓喜の感情がせり上がってきて・・それをしめすかのように膣が熱く火照り、濡れてモノを絞り上げる)
      • は…ぁぁ、んぉ…中…どんどん蕩けて…(彼女の歓喜に呼応するような蜜壺の蠢きに、上擦りの混じった声で囁きつつ、額に頬に唇を落として)
        (興奮に任せて突き上げるのではなく、深く貫いたまま臼を挽くように、ぐぷぐぷと泥濘を掘り返すような音を立てて互いの腰の動きを噛み合わせる)
        (ただただ、交合を深く濃密に繰り返す内、段々と、モノに集まる血が増えて精を解き放つ準備が出来上がっていく)
      • んぁっあっ・・(切なげな表情を浮かべながらキスを受け、こちらからも甘えるように啄み、吸い付くようにキスをして)
        っは・・ぁっ・・・んん!!(深く快感を掘り起こす様な腰の動きに神田かい声を上げて気持ちよさを訴えて)
        っは・・んっ・・ぅぁ・・ああぁ!・・んっ・・・感じ・・ます・・はぅ・・っ・・ちゅ・・レクスさん・・の・・・熱くて・・硬くて・・・はぁ・・・・あっ・・ん!!きて・・きてぇ・・・
      • ん、ちゅ…ぁむ…は…(唇を啄み、吸って、齧り付くように貪る 深い繋がりと合わせるような熱の籠もった口付け)
        っぷぁ、は…あぁ、一緒、に…っ(囁き、再び唇を重ね深く口付けて、そのまま一番奥を押し上げたまま果てる)
      • ふぁっ・・ん!!(幾度も、深く深く、唇を重ねながら互いのつながりを強めていって)
        っは・・んっ・・はいっ!・・・いっしょ・・に・・ん!・・ぁっ・・ちゅ・・んっんんっ!!(ちゅぅと深く口づけながらお腹の奥に精が解き放たれ・・そのまま押し上げられるように絶頂する)んっ・・んん!・・(びくりびくりと震えながらモノを締め付け、精を絞り上げて)
      • んんっ、ふ…む…ぅ、ちゅ…(どくどくとモノが脈打って奥の部屋へ精を流し込んでいく 快感に背筋を震わせつつも、深く重ねた唇は離さないまま)
        (快感に震える腰が、吐き出した子種が根付くよう刷り込む動きで揺れて)っん、は…ぁむ…(息継ぎもそこそこに、脈打ちが止まるまで口付けたまま)
      • んっ・・んぅっ・・(身体の奥深くで脈打ち、注がれていく感覚に小さく声を上げて震えて・・・)ちゅ・・♡・・んっ・・っは・・ぁ・・♡
        んぁっ・・あっ!(ぐりぐりと最奥に精が刷り込まれていくのがわかる・・・それがまた快感をよんで・・・)ぅぁっ・・ん!・・ちゅ・・んんっ(啄むように幾度もキスをしながら、身体が彼で染まっていくのを感じ続けて)
      • ちゅ、む…ん、ふ…は、ぁ…ぉ(吐き出す快感が背筋を震わせ、声を漏らす とくとくと弱まりつつも暫く脈打ちは続き)
        はぁ…む、ちゅ…ちゅぷ…ふ…へへ(息継ぎに暫し唇を離し、じぃっと彼女の瞳を覗き込んで微笑む その内脈動も治まって)…はぁ…ふふ
      • んぁっ♡・・・ぁ・・はぁぁ・・♡・・・ちゅ・・んっ・・(あまい声を漏らし、行く度もキスを重ねながら勢いの弱まった精を最後まで頂いて・・)
        ちゅ・・・ん・・・っはぁぁ・・ぁ・・はぁ・・あっ(喘ぐように息を継ぎ、見つめられれば幸せな気持ちが胸を満たしていく)・・ふふ・・・んっ・・凄く・・・気持ちよかった・・・んっ・・何より・・・いま、すっごい幸せです♡(夢見心地でそんな風に笑って)
      • ああ、俺も…とても良かった…(愛しさを込めて頬ずりをして)…ん、俺も幸せいっぱい…♥
        (軽く啄むように唇を重ねつつ、彼女の姿勢をより楽なものへと変えていく)…少し一休みして…そのまま寝ちゃっても良いかもな…(彼女の顔に掛かった髪を払い、そのままゆっくりと撫でる)
      • んっ・・えへへ♡(頬ずりされながら嬉しそうに微笑む)
        (キスをしながら楽な体勢に変わって行く・・髪を・・そのまま頭を撫でられながら目を細める・・・心地の良い温もりに包まれる感覚)うん・・今この気持ちのまま眠れたら・・きっとすごく幸せだなって・・そう思います・・・(えへへっと照れくさそうに笑って)
      • ん…じゃあそうしてしまおう…ふふ(可愛い、とか囁いて微笑みながら掛け布団を引き寄せ、被ってしまう)
        (真っ暗な布団の中、感じるのは情事の火照りを残した肌のぬくもりと互いの息遣い)…♥
      • ん・・・ひゃ(お布団がかかり・・そのまま被れば驚いたような小さな声を上げて)
        はぁ・・ん・・・ふふ・・・♡(閉じた事で互いの息遣いがより強く感じ取れる気がする・・・きゅっと甘える様にくっつきながら)・・おやすみなさい・・(と囁き、目を閉じて)
      • ん、おやすみなさい…(後から後から湧き上がる幸福感に、ついにまにまとしつつ優しく囁いて)
        (軽く口付けて、そっと目を閉じる 肌を擽る吐息を感じながら眠りに落ちていった)
  • (お風呂につき、抱き合ったまま腰かける)
    えへへー♪いいですねっ(ちゅっちゅっと甘える様に啄んで返しながら出されるお湯の温もりに目を細めて)
    • んむ、家じゃ夕飯用意せにゃいかんからな…(なんとなく手は使わないで胸同士を擦り合わせて汗を流していく)
      …まあ、一緒に用意したりするのも楽しいんだが(背中の方はそうも行かないのできゅっきゅと洗う)
      • ですね・・ふふっ帰って今一番やりたい事は料理かもしれません・・(彼の為に、あるいは彼と共にというのはとても楽しくて)
        んっ・・ふふ・・(こうかな?とこちらも体を使って擦りつける・・自然と腰を使う為、くちゅりと卑猥な音と共に漏れ出てきて)・・はぁ・・んあったかいですね・・(それにちょっと恥ずかしそうにしながら手を這わせて背をさすりさすりと洗ってあげて)
      • あー、確かに…次はコテージ借りたりするのも良いかもなあ…長期にはならんかもだが(山間で長期となるともうそれは普通の自給自足生活な気がする)
        (さっきの事を反省した…という訳でも何でもなく、恥ずかしそうなのがぐっと来るので溢れてくる感触に気付きつつ何も言わない)
        ん…ふふ、気持ち良いな、シンディの手は…手だけじゃないが(胸を押し付け合うと乳房が圧力から逃れるように、むにゅっむにゅっと上下に溢れる)
      • コテージですか・・・キャンプの延長みたいな感じですね?・・・ふふっ楽しそうです
        ん・・・・・んぅっ・・ふ・・(時々恥ずかしそうにふるりと震えながら、しっかりと体を押し付ける・・・押し付け合う圧力に、大きな乳房が形をゆがめ、擦り付ける度に揺れ動く)ん・・っは・・・え、えへへ・・・ちょっと処でなく、恥ずかしいですけれど・・
      • んむ、キャンプで思い出したが最近流行りのグランピングも良いかもな、設備が豪華なキャンプ(ただ昔の山ぐらしを思い出すと狩りとか始めるかもしれない奴)
        …可愛い(結局、ついつい可愛いは言ってしまうのだった)…ん、その甲斐はあるぞぅ(擦り合わせ合う動きも相まって、モノはまだ彼女の中で元気なまま)
        (背中から腰までを流し終えると今度はお尻の丸みを撫でて洗い、そのまま尻の谷間へシフトしていく)
      • グランピング・・そういうのもあるのですか・・・?・・ふふっ気軽でいいかもですね?
        ・・・はぅ・・(囁く声に恥ずかしそうに顔を赤らめつつ、ぐっと中から主張してくるモノのたくましさに思わず喘いで)・・ん・・ぁっ
        っは・・あぁ・・・んんっ(さわさわと擽るような手付きで彼の背に手を這わせていると・・・彼の手がお尻に触れて)ひゃぅっ・・っあっ・・っは・・あぁぁ・・(谷間に触れれば驚いた様にきゅんっと力が入ったり)
      • そそ、気軽さが売りでな…コテージもある意味含まれそうな気がするな…(でっかいテントの中に座り心地の良いソファとかベッドとかあるので近いと言えば近い)
        ふふ…(ぐりぐりと彼女の中をかき混ぜ…もとい、胸同士を擦り合わせる動きは続けつつ)
        (きゅっと締まる窄まりを円を描くように擽りながら)…今日はのんびりだし、こっちも可愛がったりしたいかも…?(なんて囁きながら、洗う体で愛撫して)
      • (話を聞いて想像する)テントっていうと凄く小さなものを思い浮かぶので・・・それだけ大きいとちょっとびっくりですね
        んぁっ・・っはぁ・・!(ぐるぐると体内でモノが動き、それに合わせる様に胸を擦り付ける・・・先端が潰されながらくりくりと刺激され・・そのこそばゆさに思わず喘ぎ、夢中になって擦り付けて)
        ひぁぅ!?・・・っぁ・・はぁ・・っ(窄まりを刺激されればきゅうきゅうと収縮させて)っは・・んっ・・・ふふ♡・・んっ・・いい・・ですよ?・・・(愛撫に合わせてぴくぴくと震えながら淫靡に微笑み、うっとりと息を吐いてゆっくりと力を抜いていく)
      • まあ、大きいテント自体は団体で使ったりするようなのもあるからな…その中にそこそこ大きな家具を入れて、居住性を高めて使うというのがこのスタイルの新しさ…なのかもしれん
        (夢中になってるの可愛いなあ、とか思いながら吐き出した精を掻き出す名目で動き続けて)
        ん、ふふふ…有難う(じゃあ、下準備…なんて囁きながら力の抜けた窄まりへ指を沈めていく ゆっくり、適当な所で内側の粘膜を撫でるように動かして)
        (頃合いを見て指を2本に増やして解しながらも、前の方も刺激するように腰を揺らす)
      • あー・・遊牧民的な・・(なんとなく想像ができた)ふふっ楽しそうですね?・・・ただその・・周りに人がいない環境だったらいいな・・なんて(そういうキャンピング施設は何というかテント同士がそこそこ近いイメージだ・・・・今みたいなことは、ちょっとしづらい)
        ん・・ぅ・・・っはぁぁ・・(結合部では精と愛液が混じり、泡立って・・・最早掻き出しているというよりかき回し擦りこんでさえいる様で)
        ・・っん・・んぁ・・あっ!(つぷりと彼の指が後ろに沈んでいく・・・それを思わずきゅぅっと強く締め付けるも、内壁を撫でられる内に)っは・・ぁ・・・あぁ・・・(徐々に柔らかく包むようになって)
        ぅあっ!・・・っは!(それでも二本目が加わり、前と共に揺すられれば流石にキツそうに声を上げ、前も後ろもぎゅぅっと強く締め付ける)
      • 環境が整備されている気軽さが売りだからな…その辺りはなかなか難しい…(テント同士が離れていても出歯亀はいるかも知れないしなあ…とも思う 遮蔽結界の施されたテント…!)
        ん、キツいかな…?時間かけて、ちゃんと、だな…(少し早めに入って良かった…かもしれない、と思いながら気が紛れるようにキスも追加でじっくり準備を整えていく)
      • あはは・・・それだったら、コテージみたいなのの方が安心できるかもです・・・別荘・・みたいな感じで(いいかもなぁとうんうん)
        っは・・ぁぁ・・んっ(息を荒げながら喘ぐも・・・キスを交えながらじっくりと弄れば)ちゅ・・ん・・ぅ・・・んむぁ・・あっ・・はっ(徐々に蕩けて準備が整ってくる)
      • 別荘…買うかあ…!(前にも話題に上ったような気がする)なんて、結構維持費かかるからな…使わない間誰かに貸すとかもありっちゃありだが
        (丹念な愛部の結果、指の出し入れがスムーズになってきたのを感じて)…ん、む…は…そろそろ、イケそう…?(囁きつつ、最終段階、というように差し込んだ指を軽く広げたり閉じたり)
      • あはは・・・まぁ手間を考えると借りたりするのがいいのでしょうねぇ
        ん・・・ぅ・・はぁ・・・んぁっ!(突っ込まれた指がぐぱっと開かれれば小さく息を繰り返す・・苦し気でありながらはっきり快感も覚えていて)っは・・ぁ・・んっ・・ぅん・・(こくりと、うっとりした様子で頷く)
      • んむ…まあ大富豪ではあるが感覚は割と庶民的だからなあ…
        ん、じゃあそうだな…そこ、手をついて、お尻向けて(とキスしつつ洗い場の壁、鏡の上辺りを指す)
      • 誰かに管理してもらうのは流石にかかりますからねぇ・・・
        んぁ・・ぁっ(ちゅくっと音を立てて口を離し・・・こくりと頷く・・・示した所は鏡のすぐ近くなのに気づけば)・・・もぅ・・(恥ずかしそうに笑って・・でも従順に、手を突きお尻を向けて)
      • (ぬるん、と抜けていくのを名残惜しく思いつつ)ふふふ…(実は角度を工夫しないと見えない距離のような気もしないでもない)
        (こちらも立つ…前にちゅっとお尻にキスをして、それから彼女の後ろに)…よし(散々、掻き出すような、刷り込むような動きをした後の、どろどろに汚れた秘所にちょっと興奮を覚えつつ)
        (その上の窄まりへ同じくべとべとのままのモノを二、三度擦り付けて潤滑油の足しにしてから穂先をゆっくり押し込んでいく)
      • っは・・・あぁっ(ぬるりと抜けていく感覚に喘ぎながら待ちわびる)
        (お尻にキスを受ければ楽しそうに微笑んで震えさせつつ・・・存分にほぐされた秘所と窄まりの両方を物欲しげに揺らす)
        ぅぁ・・あ・・(まだ少し開いている後ろの穴にどろどろになったモノが押し付けられれば小さく喘ぎ・・)ぅ・・あっ・・・あぁぁっ!・・っは・・・んんぅぅぅっ(ずぷずぷと、ほぐす様に押し込んでいけばまだ少し苦し気な声を上げながらも、しっかりと受け入れていく)
      • ん、ぉぉ…キツキツだ…(とは言っても苦しいとか痛いとかではなく)ほら、ゆっくり…呼吸して…(尻を撫でながら彼女の呼吸のリズムに合わせてゆっくり根本まで収めていく)
        (根本の締め付けが強く、それから先はねっとりと温かい粘膜に包まれる独特の快感を愉しみつつ)…大丈夫そうかな?(問いながら、彼女の苦しさが紛れるように優しくヒップの丸みに沿って撫でて)
      • っは・・ぁ・・・ぁぁ・・・(お尻を撫でられれば小さく息をしながらも力を抜き、ずぷずぷと奥深くまで受け入れていく)
        はっ・・っは・・ぁ・・・うんっ♡・・大丈夫、ですよ?・・・動いて・・(最初こそきついが、すぐに慣れて息を整えていく・・振り仰ぎ、微笑んで見せるとねだる様にお尻を揺らして)
      • ん…♥(こちらに振り向く彼女の頬にちゅっとキスをして ゆっくりと、しかし一息に抜けかかるくらいまで腰を引いて)
        (次いで、小刻みに前後しながら再び根本まで押し込んでいく)
        (根本まで彼女の中へ収めると、今度は入り口を広げるようにぐりぐりと掻き混ぜ そして再び引き抜いては押し込んでいく)
      • ん・・・えへへ・・ぁっ♡(キスに悦んでいると、ずずっと彼がゆっくりと引いていく・・思わずうっとりと息を吐いて)
        んぅっ・・・っあ!・・あぁっぅ!(再び押し込まれれば苦し気ではあるが先ほどよりも大分楽になったようで・・)
        っは・・あっ・・んぁぅっ!・・ふぁ・・・あぁ・・(入り口をほぐす様に、ゆっくり馴らすようにじっくり丹念にされる内、段々と声音も変わってくる・・苦痛よりも快感が上回る・・・身体が急速にこの快感を思い出し、適応するように締め付けを緩め、男を受け入れていく)
        んっ・・ふぁっ♡・・あ!・・ん!・・・レクス・・さぁん・・ん!・・もう・・・(大丈夫そうですと快感に喘ぎながら微笑んで)
      • ふふふ…散々教え込んだものな…?(ずぷぷ、と深く貫きながら妖しく囁き、今度は首筋に唇を落とす)
        (とは言え性急にペースを上げず、冬眠から目覚め始めた快感を更に引き出すように、反り返ったモノを長いストロークで抽送させる)
        (行きつ、戻りつ、時折掻き混ぜて…指先でヒップの谷間から腰にかけての間を、動きを意識させるように擽ってみたり)
      • んぅっ・・っはぁ・・あっ♡・・・っは・・はい・・♡・・・んっ(ぬぷぬぷと後ろの穴を奥深くまで犯されながら淫らな笑みを浮かべてキスに喘ぐ)
        ふぁっ・・あ!・・・ひぁっあっ!(時折きゅんきゅんと強い締め付けを返しながら、力強い反り返りを柔らかな粘膜の温もりで受け止めて)
        っは・・あぁぁっ(かき回すようにしながらゆっくり前後する動きに堪らなくうっとりとした吐息をつきながら、まるで動きを殊更意識させるような指先の擽りに、ぞくぞくと背筋を震わせる)っぁ・・ぁぁっ・・わ・・わかり・・・ます・・・レクスさんのが・・ゆっくり、前後して・・いま、どこにあるのか・・・(陶酔した様子で呟いて)
      • (きゅっと締め付ける入り口と、まとわりつくような腸壁生み出す快感のコントラストを味わう、ねちっこいほどの腰の動き)
        は、ぁぁ…そう、どこを責めてるか意識して…感じて…(囁きながら、じわりじわりとペースを上げていく 指先で擽る動きもそれに連れて早くして)
      • んっ・・・ぁ・・っはぁぁ・・・・うん・・うんっ・・感じ・・ます・・・っ(こくこくと頷きながら抽送の動きを感じて、追って、早くなるのに合わせて腰を揺らして受け止める)
        ふぁっ!あ!・・・んっいい・・気持ちいい・・ですっ・・ん!あぁぁっ!(上がってくるペースに合わせて腰を揺らし、モノを締め付け、腸壁で包んで身もだえる)
      • (腰を擽る手とは逆の手で、むにりとハンドルのように尻肉を鷲掴む より動きやすくなると同時、尻たぶが割り開かれてより結合部が見えやすくなる)
        ふふ…こんなにいやらしく…ずっぽり咥え込んで…(羞恥を煽るようにどんな風になっているかを囁きながら、責め立てていく)
      • ふぁっ!・・・はぁぁ・・っ(擽る様に愛撫しながら抽送の動きを知らせる裏で、しっかりとこちらのお尻をつかみ、割り開いてくる)
        っはっあっ・・・や、やぁ・・・見ちゃぁ・・・んんっ!(煽る様に囁かれればぶんぶんと首を振るが・・・艶めいた声を上げて悶える様からはまるで説得力がなく・・・責め立てられるがままに喘ぎ、モノを締め付け、ぐぽぐぽといやらしい音を立てて返す)
      • っふふ、こんなの、見るなって方が、無理な…っん、話だ(締め付けが入り口に集約しているせいか、前の穴以上に前後の動きに合わせてまとわりつく様が見て取れる)
        (抗議めいた言葉と裏腹の甘い声にも興奮を覚えつつ)絡んで、締め付けて…めくれちゃいそうだ…♥(羞恥を更に煽らんとする言葉も熱を帯び、段々と加速していく動きにもそれが表れる)
        (ストロークは大きく取って粘膜を擦り上げつつも、突く矛先はお腹側 前での交わりでは行き止まりであるその先を揺さぶるように)
      • っは・・あっぁぁっ・・・(見られていると思うと余計に、ずぬりずぬりと前後しているのが分かる気がして・・・)
        ふぁぁぁっ・・・っや・・やぁぁ・・めくっめくれちゃう・・・っ戻んなくなっちゃうっ・・・ん!あぁぁっ!!(煽られるがままに顔を真っ赤にして・・)あぁっ・・ぁつ・・あつい・・・んっっ!!
        (激しくなる摩擦に悲鳴じみた嬌声を上げながら)んっ!!ああっ・・なか・・なかっからぁっ!!(裏側から子宮を刺激するような突き上げにきゅうきゅうと堪らなく体が疼き、昂ぶり、止まらなくなっていく)
      • ああもう、堪らないな…っ(熱を帯び朱に染まる肌、振り乱す髪、叫ぶような嬌声 全てが胸に燃える劣情を更に燃え立たせて)
        (段々とストロークは短く、間隔が短くなった分より早く、何度も彼女の奥を裏から揺さぶり突き動かす 激しさを増すに連れ、モノは張り詰めていく)
      • ふぁぁっ!あぁ!!(彼の気持ちがさらに高ぶって来ている事が、どんどん細かく速く、揺さぶる様になっていく突きこみで分かる・・・)
        (女の部分を何度も激しく揺さぶられて・・・激しい情欲が渦巻いてくるのを感じながら)っは・・あぁぁっ・・!・・・んん!・・レクスさん・・のっ・・どんどん・・張り詰めてきてるの・・わかりますっ・・・んっあぁっ!・・あっきて・・きてぇ!
      • …っん…く、ぉ…(両手で尻肉を鷲掴みにして、昂りに任せてスパートを掛ける)
        (張り出したカリが絡む肉襞を掻き分け、穂先が何度も奥を裏から押し上げて すぐに限界が訪れて、根本までねじ込んだまま精を放った)
        っ…ぉぁ…は…(どくどくとモノが脈打って跳ね、吐き出される白濁は行き先のないままに溜まっていく)
      • ぅぁ!あぁぁ!!(両手でがっつりと掴まれ、力強いスパートを受けとめる)
        あっ・・ん!・・ふあぁぁっ!あ!・・んっく・・うぅぅっ(幾度も幾度も、力強くかき回すように奥に押し込まれ、意識が明滅しそうなほどの快感が駆け抜ける・・渦巻く情欲がどんどん大きなうねりになって、心をどんどんと高みへと突き上げていく)
        んぁ!あ!・・あぁぁあぁ!!(ずんっと奥深くまで受け入れるや否や、熱く熱く迸る様な脈動を感じて)ぅぁ・・あぁぁあぁぁぁ!!(その熱にうなされる様に絶頂を迎える)っは・・あっ・・・あっぁぁ・・あつ・・い・・っ(どくりどくりと注ぎ込まれる白濁に、意識までもが白く塗りつぶされていくような気がする・・・)はぁ・・あぁ・・・ふぁ・・・っあっ(びくりびくりと背筋を震わせながら、跳ね脈打つモノを受けとめ続けて)
      • っん…ぉぉ…ぉ…(吐き出す快感に吐息を震わせつつ、彼女が脱力しても良いように早めに胴に手を回しておく)
        (というより抱き寄せる感じで、首肩にキスをしながら残りを絞り出すように腰を揺すって)
      • ん・・ぁ・・・(脱力し、崩れ行く体をしっかりと抱きよせてもらう)んっ・・はぁ・・っ!!(キスにぞくぞくと震えながら揺する動きと最後の一滴までしっかりと受け取っていく)
        っは・・ぁ♡・・・んっ・・よかった・・です♡
      • はぁ、は…ん、俺も良かった…と、腰下ろすぞー(彼女の体をしっかりと支えたまま、ゆっくり椅子に腰を下ろしていく)
        こっちも一緒に可愛がれば良かったかな(なんて言いながら、胴に回した手を片方下げてさわさわ下腹部を撫でつつ耳の後ろにキス)
      • んぁ・・・ぁっ!(抱き留められながらゆっくり腰が降りる・・・伝わる振動に思わず声を上げて)
        っは・・んぁっ!あっ(さわさわと手が触れて、思わずぞくりと背筋を震わせる)はぁ・・ふふっ・・・今からでも、大丈夫ですよ?(なんて笑って)
      • ほほう…ならそうさせて貰おう…ふふ 時間的にもまだ余裕あるし…ああでもシンディが疲れてなければだなー?(耳元で囁き、再びキス)
        (返答待ちの間はさわさわと直接は触れずに濡れた肌を撫で擦る)
      • はふ・・んっ・・・ふふっ・・(キスに喘ぎながら身を捩り)
        ん・・はふ・・・ちょっと疲れてますけど・・・それ以上に、したいなって・・・(えへへっと笑って)
      • かわいい(かわいい)それじゃあもうちょっとだけ…
        …まあ、時間は大丈夫だな…(空を見ればまだ日が落ちるにも少し間がある位 かぷかぷと首筋を甘噛みしながらさわさわと留まっていた手を進めて)
        (先程の睦み合いの残滓を掻き出すような感じで中指を沈め掻き混ぜ、もう片方の手は乳房をやわやわと揉みしだく)
      • えへへ・・んっ!(彼の手が動き出す・・内側から掻き出すように蠢けばすぐにどろりとあふれ出してきて)
        っは・・あぁぁっ(きゅっと締め付けて抑えようとする間もそのたわわな乳房を揉みしだかれて身もだえて)
      • ふふ…んぉ(前を締めると連動して後ろも締まる、人体のファンタジーだ)
        (彼女の中を掻く指は締め付けられて動かしづらいので、代わりに乳房を責め立てる 揉みながら先端をくりくりと転がし、摘んで軽く引っ張っては離す)
      • ふぁっ!・・あ・・はぁぁん・・・(重く、柔らかな乳房をたゆりと揉み込みながら先端を責められる・・転がされる度に身を捩り、引っ張って離せばぐっと体が緊張しては弛緩する)
        ふにゃぁ・・あっ!・・・っはぁぁっ♡(そうこうする内に段々と意識が乳房の方に行き、自然と膣の締め付けが緩んできて)
      • よしよし…(締め付けが程よくなれば、再び指を掻くように動かして 吐き出した残りを湧き出す蜜と一緒に掻き出していく)
        (乳房を弄い、首筋を甘く噛み、舐めて…そしておもむろに軽く腰を揺すってみる)
      • んんっ!!・・(指が動き出せば反射的に締め付け・・)っは・・はぁ・・・んっ・・ふぁっ・・(細かく息をしながら改めて力を抜いていく)
        あっ・・んっ・・ふぁぁっ(先ほどの行為からの興奮で濡れそぼった秘所は物欲しげに指をしゃぶり・・掻き出されるがままに先ほどの残滓を出していって・・)んっ・・あぁ!・・っは・・・んっひゃぅぅっ(首に、胸に、秘所に・・・数多の刺激を受けて身もだえて・・・物の一突きに一際大きな声を上げて身を跳ねさせる)はっはぁ・・♡・・んっ・・・気持ち・・いいです♡・・
      • ん…ちゅ、む…ふふ、可愛い…(囁き、首筋にちゅっと吸い付いて薄っすらと痕を残しつつ、腰の動きを連ねていく)
        (指とモノとで前後から彼女を掻き混ぜながら、乳房を好き放題に弄んで責め立てる)…♥
      • ふぁっ・・ん!・・・はぁ・・あっ(囁かれればぞくりと背筋を震わせ・・・そのまま首筋にキスを落とされれば、恍惚とした様子で後を残される)
        (うっとりと悩まし気に身を捩りながら、下腹部は指とモノでぐちゃぐちゃにかき混ぜられていやらしい音を響かせている)はぁ!・・あっ・・あっ♡(甲高い声を響かせながら、さらに深い快感を求める様に自ら腰を揺らしだして)
      • (そういや鏡の前だっけ…と、ちらと鏡越しに彼女の表情を見つつ 動き始めた彼女の動きに重ねるように動いていく)
        (うねり、揺らぎ、跳ねる もっともっと、深く繋がろうとするように重ねた肌を擦り合わせていく)
      • (鏡を意識してか悩まし気に眉を寄せた表情を逸らせる様にしたまま声を上げて身を捩る)ふぁっ!・・あ!・・はぁんっ・・ん!
        (彼がこちらに合わせるように動きを重ねてくる・・より深く、強く重なろうとする情熱的な責めに、こちらもどんどん昂りながら体を揺らしていく)
      • (逸らした横顔も良いんだよなあ…と結局ちらと見るどころではなく、しっかり見て愉しんでいる)
        …♥(首筋の、痕を残した所をはむはむと食み、次いで柔く歯を立てる 胸を弄ぶ手も少しだけ強めて、彼女の、そして自分の昂ぶりに合わせて刺激を増やしていって)
      • んぅっ・・ん!・・・ふぁっ(首筋に歯が立ち、揉む手も強くなってくる・・・強まる刺激に合わせてこちらも昂りを増していく・・・)
        (鏡の方を見まいとすることはそれだけ強く意識しているという事で・・ついついちらりと視線をやった先で・・・鏡越しに彼と視線が絡む)・・・っ‥や・・やぁ・・見て・・・ん!ふあぁぁっ(恥ずかしそうに身を捩りながら増えてくる刺激に声を上げ、腰を振って)
      • そりゃあ、可愛い嫁さんの色っぽい姿だ…見ないのは勿体無い…(気付かれたのならば遠慮することはあるまい、とばかりに鏡越しに熱の籠もった視線を注ぐ)
        (上記した顔を背けつつも時折こちらを伺う様を、乳房が互いの身体の揺れに合わせて弾むのと、その反対に鷲掴みにされて卑猥に形を変える様)
        (それらに雄の本能を掻き立てられながら、責め、昂ぶっていく)
      • はぅ・・・(恥ずかし気に視線を逸らすも、意識すればするほどに注がれる視線を感じて体が高ぶる)
        っふ・・あっ!・・・んっあぁ!!(こちらが喘ぎ身を捩る度に彼の興奮が増していくのを、繋がった所からありありと感じる・・・激しくなる責めにこちらも否応なしに高ぶらされながら、より激しく、淫らに、悶え喘いでいく)
      • っはぁ、ふふ…好きだよ(荒げた息の間に間に、昂ぶりのまま何度も好きだと囁く それを契機とするように責めのペースをぐっと上げ、畳み掛けていく)
        (乳房に指を食い込ませ、先端を抓るくらいに苛む 秘所を掻く指は一番敏感な部分を、表と裏から挟み撃ち)
        (更に後ろからモノの穂先がごつごつと子宮を押し、揺さぶる 張り裂けそうな程張り詰めて、限界が近づいていく)
      • っは・・あぁ・・・あぁっ(後ろから何度も耳元で囁かれ、ぞくぞくと頭がぼやけていく・・・たたみかかるペースに声を上げ、悶えて高ぶっていき)
        ふきゅぅっ・・・ん!・・・ぁぁっ!!(しなやかで量感のある体は多少乱暴に扱われてもしっかりと受け止め、柔らかな感触を返す)ふあっ!・・あっ・・そ・・そこっ(それでも両側から挟むように敏感な所を刺激されればびくびくと腰をふるわせ、突き出すようにして)
        っは・・んっ・・あぁぁ!・・う・うら・・裏からぁ・・・あっあっぁぁっぁ!(体重を利用してぐりぐりと、刺激された所がきゅんきゅんと疼き、堪らなく体が高ぶっていく)っは・・んっあぁぁっそこっダメっ・・・あ!♡・・す・・好きすぎて・・・ん!ぁぁあぁぁっ
      • はぁっ、ふふ…好きすぎて…キそう?じゃあ…っん、一緒に…っ(一際強く、深く責め、それをトドメとする 同時、ドクンとモノが跳ねて)
        (それから止めどなく脈打ちが続く 今日何度目かも覚えていないほどで、それでいて勢いは強さを保ったまま)
      • んっ・・んん!!(こくっこくっと何度も強く頷き・・・一際強く差し穿たれれば)
        っは・・あぁあぁぁぁぁあぁっ!!(どくどくと脈打ち、吐き出される白濁の熱を感じながら大きく声を上げて絶頂し・・・きゅうきゅうと締め付けながら全身を震わせる)
        あ・・っは・・あぁぁ♡・・ん・・・すご・・い・・♡(幾たびしても変わる事の無い彼の力強さに思わずうっとりと声を上げて)
      • っ…おぉ、ぉぉ…(迸る快感に震える息を吐きだしながら、ぎゅうっと彼女を抱き締める モノはどくどくと脈打って先程吐き出した所へ更に追加していく)
        …♥(首筋へキスをしながら、残りを全部注ぎ込むように腰を揺らして)…はふ…ふふ…好きだよー…(そっと耳元に口を寄せ、甘く囁く)
      • うぁっ・・・あぁぁっ♡(ぎゅぅっと深く抱きしめられ、彼の温もりを内外で深く感じながら更なる追加を頂いて)
        んぁっ!・・あ・・・はぁぁ・・(首筋へのキスに震えつつ小さく声を上げて)・・・っは・・ふ・・んっ・・・私も・・大好きです♡・・レクスさん(振り仰ぎ、甘える様にキスを求めて)
      • へへへー…ふぅ…ん…(求めに応えて唇を重ねながら、前の穴から指をゆっくり引き抜く 鷲掴みの乳房も優しく労るように揉み、撫でて)
        …流石にそろそろ夕飯に備えて、流して乾かして、かなー…(流すついでに離れて向きを変えて改めてキスしたいなーとか思いつつ)
      • ちゅ・・んっ・・・ちゅぅ・・♡(幾度も味わうように口づけをかわしながら、ゆっくり労わる様にされる手付きに息を吐いて)
        ん・・・そう、ですね・・?(えへへっと笑って頷く・・・笑いながらそちらの方に体を向けようとするも)ん・・ぁぅっ(ぐりりと内側で擦れて上手く出来なくて)
      • ぅぉぅ(擦れてこちらも小さく呻く)…んー、一旦離れるかー…横座りならいけるかな…?(脚と脇に腕を回して向きを変えやすいように手伝う姿勢)
      • んっ・・横・・にっ(彼に手伝ってもらいながら横向きに・・・)っはぁ・・・ふふ〜♪(嬉しそうに笑うとちゅーっとキスをして)
      • へへへー(向きが変われば改めて抱き締め直し、キスに幸せそうに笑みを零す)
        後ろはキスしづらいのが難点だなー…(その後もちゅむちゅむとじゃれるように口づけしながら、シャワーで汗を流していく)
      • ちゅ・・んっ・・はっぷ♡・・・ふへへ・・そうですね・・・すごく気持ちいいんですけどね・・・
        (こちらからも手を這わせたりしながらしっかり汗も、汚れた所も綺麗に流していって)・・・そろそろいい時間でしょうか?(お風呂にいると時間が分かんないなーと思いながら呟いて)
      • んむー(しかしそうか…すごく気持ちいい、か…と内心とっても喜んでいる)
        (流し流され心地良さを味わって)…んーだな、日も暮れてきた…(日の傾き具合で大雑把に把握すると同時にぐぅ、と腹が鳴る)…うむ、やはり良い頃合いのようだ
        (というわけで抱っこして脱衣所へ お互いに拭きあったりして身支度を整えたら今度は居室へ)
      • ふふ・・・お日様で時間を測るってなんだかいいですね・・・とても自然な感じがして(おなかの鳴る様子にクスクスと笑って)
        んっ!えへへっさっぱりです(居室に移動してはふうと一息、見立て通りならそろそろ給仕の為に仲居さんが来る頃だろうか)
      • 家帰ったら時計全部外すかー…というのは流石に極端だな、ははは(実際考えると、冒険者を引退してからはきっちり時間どおりに行動する必要もないのであるが)
        んむー(だらりと横に…なると流石にだらしないので座って仲居さんを待つ…という程待たずにノックの音)
        (迎え入れればすぐに夕食の準備は整って)…ん、今日も美味そうだ んじゃあ早速(いただきます、そして食べ始める)
      • あははっ普段からそれは流石にきついですっ(くすくす笑って)・・・でも考えてみれば、外で何か予定がない限りはあんまり必要ないのかもですね?
        (配膳されれば嬉しそうに)えへへっ頂きます(手を合わせて食前酒をくいっといってから食べ始めて)ぁっ・・ちょっと飲みます?(とお酌をしたりして)
      • んむ…ああでもタイムセールやらなんやら色々大事だからな…やっぱり時計は必要だ(至って庶民的な大富豪である)
        ん?おぅ、思ったより腹が減ってたみたいだな俺…(頼むー、とお酌して貰って こちらからも返盃)…んん…美味い…
      • ふふっ(贅沢な時間の使い方を話している最中にタイムセールなんて俗な言葉が出てきてついつい笑ってしまったり)
        私もですっ・・ふふ・・ぱくぱく食べれちゃう・・・あっ頂きます(ついで貰ってくぴり)っはぁ・・・美味しい・・っ
      • (返す返すも普段を思えば、今は贅沢な時間の使い方だよなあ…としみじみ)
        外出てないのにたくさん運動したからなー…ふふ、シンディのお酌でより美味しい…(きゅーっと飲み干しふぅと一息 再び食事に戻る)
      • んもぅっ現金なんですから♪(そんな風にわらいながらこちらもまた食事に戻って)
        (季節の海の幸、山の幸に舌鼓を打っていればあっという間の食事は済んで)・・・はぁ・・・今日も美味しかったです・・っ(ご満悦っ)
      • む、もう終わってしまった…いや別に食べ足りない訳ではないんだが(ごちそうさまでした、と手を合わせて)…美味しいとあっという間だなあ(とは言え家でもシンディのご飯が美味しいのでこんなものである)
        (膳をまとめつつ)…さてさて、一休みしてー…どうしようかな、ふふ(とりあえず食後のお茶を二人分淹れて)
      • ふふっですねぇ・・・終わってしまうのが名残惜しいけれど、そもそもそれ以上食べられないという・・・(ごちそうさまして)
        (くすくすっと笑って)どうしましょうねぇ・・♪(お茶を頂きつつ彼の膝の上に腰かけたりして)
      • んむ…無限に食べられたら良いのに、と一瞬考えるが、食べる以外のことが出来ないのもそれはそれで困るんだよな…(膳を下げに来た仲居さんに会釈して)
        まあ布団が来るまでちょっと時間がある、みたいな感じだが…おぉ?(彼女が膝の上に来ればそっと抱き締めて)
      • たしかに、ずっと食べてるのはそれはそれで辛そうです・・(ぺこりと頭を下げて)
        ん・・・お布団が来るまではのんびりしてた方が良いのでしょうか・・(抱きしめられて心地よさげに手を添えて)
      • んー、風呂…はさっき入ったしな…まああまり食後に運動するのもなー、だし(髪に顔を埋めていい匂いーとか言いながら)
        …まあつまりはのんびり、だな…(茶をすすり、ほぅと息をつく 布団が来るまでのんびりということは布団が来たらドタバタするのだろうか、と妙な想像をしてしまって小さく笑う)
      • (吸われればきゃっきゃと笑って)くすぐったいですよーっ
        のんびりですねぇ(お茶を飲み、少し童心に帰る感じで甘える様に身を預けてのんびり)
      • へっへっへー…ってあんまりいちゃつきすぎると仲居さんが困るか(ノックしてから迎えるまでに間があるので大丈夫 多分)
        ふふふ…(飲み終わった湯呑をテーブルに置いて、壁に背を預けて本格的に彼女を抱っこする)
      • ですねぇ・・・ほどほどに?
        (こちらも湯呑をおくと抱っこされて)きゃ・・ふふふっ酔ってますー?(楽しそうに笑ってすりすり擦りついて)
      • んむー、程々になー…既に程々の基準が行方不明の感があるが(流石にはだけさせたりとかはナシだよなあ…と思いつつ)
        (他人に見せて恥ずかしい、辺りが基準だろうかー、と思い連ね)…んぁ?いや、酔ってないぞー?(酔っぱらいのセリフそのものである 実際そこまで酔う程飲んでもいない気がするが、ほろ酔い気分な感覚はある)
      • むむむ・・・キスはアウト?(よくわからないといった風に首をかしげる、地味に膝の上にのってくっついてる現状がアウトな気がしなくもない)
        ふふっうそーっ酔ってますよー♪(きゃっきゃと笑ってる辺りこっちの方がちょっと酔ってるすらある)
      • キスはしている所を見られなければいいかも…?(とか言いながらちゅっと耳元に)…まあ抱っこは…仲がいいなーくらいで済むんじゃないか?(そういうところからしてもうあやふやも良いところである)
        いやー、酔ってないぞぉー?シンディこそ酔ってるんじゃないかー?(テンションを合わせると完全に酔っ払いである)
      • ぁんっ♡(耳元へのキスに楽しそうに鳴いて)そうですかね?(じゃぁ大丈夫かなといった風に振り仰ぐと口元にキスをして)
        ふふふーっ!そんな事ないですよー(ふへへーっと赤ら顔で笑ってゆらゆら)
      • (重ねた唇を食んで、軽く吸って)…抱っこでも向かい合ってるとアウト感がだいぶ増してしまいそうだな…(キスもそこそこしづらいし、そういう意味ではこの姿勢はセーフのラインを保ちやすいのかもしれない)
        やー、これは酔ってるなー…合コンとかだと送っていくとか言ってお持ち帰りされちゃう感じだ(ほらほっぺ暖かいぞー、と頬をなでなで)
      • ちゅ・・ん・・・ふふっそれは確かに(くすくすと笑うとまた身を預ける様にして)
        きゃーっお持ち帰りされちゃうんです?(なんて笑いながら頬を撫でられればその冷たい心地よさに目を細めて)
      • ふふ…ぎゅー(と口では言うがそんなに強くは抱き締めない ぬくもりの心地良さを味わうように、優しく包むように)
        既にある意味、旅館にお持ち帰り状態だなあ…眠くならなかったらそういうイメージでしてみる?(すべすべだなあ、なんて言いながら頬の感触を楽しんで)
      • ふきゃーっ・・ふふっ暖かい・・(こちらもまた、ぬくもりをしっかりと堪能するように目を細めて)
        あははっそれは確かに?(どうなんだろうと小首を傾げつつ)・・ふふっちょっと楽しそう・・・(火照ったまま、甘える様にこちらからもすりすりと頬を擦り付けたりして)ふにゅ・・
      • 合コン成分が足らんか…(無くても良い)まあ実際、飲んだ帰りにこうやってホテルなりなんなりに連れ込んでも、介抱して終わりな気もするけどな(根は真面目)
        しかし…耳、暖かいなー(すりすりしてくるのを更にさわさわしつつ、耳朶を軽く摘んでみたり、耳の後ろに鼻先を突っ込んでみたり)
      • ふふっ難しいですねぇー・・・吐いちゃったりしても大変ですしねぇ(大丈夫ですよ?と付け足しつつごろごろ甘え)
        くすぐったいですよぅ・・んっ・・ひゃんっ(さわさわから不意に鼻が近づき息遣いを身近に感じれば小さくピクリと震えたり)
      • 結構ゆさゆさするしなー…最中に大惨事は流石に…ん、そうだな、シンディはほろ酔いって感じだもんなー?(可愛らしいのう、とか言いながらなでくり)
        ふっふっふ…ってあんまりやると火が点いてしまうか(と言いつつ鼻先を突っ込んだ所にキスして)
      • ふふふー・・・確かにっ大変です・・(なでくりされてきゃーっと笑って)
        きゃんっ・・(耳の後ろにキスを受けて擽ったそうに声を上げ・・腕の中で甘える様に身を捩って)・・一休みしつつ、お布団が来るのを待ちましょうか・・(振り仰ぎ、求める様に唇を寄せて)
  • んゆ・・・・(ぐっすりと眠ってたようで、気が付けば朝の気配)ん・・ちゅー(にへにへと微笑みながらちょんちょんと彼の顔にキスをして)
    • んぅ…へへ…ぇへ(唇が触れる度に緩い笑いが口から溢れる 起きるにはもうひと押しという感じ)
      • ちゅっちゅ・・・んへへぇ・・・(楽しそうに緩む頬をちょんちょんと突き・・・むにりと摘まんだりして遊んでる)
      • んん…(突く指を口で捕まえようして)んんん…(摘まれてなんとなく不満げな声)
        んー…(ぼやーっと、薄目が開く)ぉー…おはよぉ…(寝ても起きても好きな人が側にいるのは嬉しい事だなあ、とまだ眠い頭でしみじみ思う)
      • んふふー・・・掴まりませんよぉ・・(囁くように告げると目が開いて)
        おはようございます・・・ふふ(嬉しそうに笑うとおはようのキスをして)
      • んーふふふ…ちゅ、む…(指を捕まえられなかった分、というように長目のキス)
        はー…あー…なんだかけだるい…ような、そうでもないような…(ごろごろしていたい気持ちを込めてぎゅーっと抱き締める)
      • ちゅ・・んー・・・・はぷ・・・(ほふっと息を吐いてにこにこ)
        疲れちゃってる感じです?(むぎゅーっと抱きしめてごろごろして)ふふっじゃぁ暫くこうしてましょうっ(すりすりーっ)
      • ふふふ…ああもう、可愛いなあ…(にこにこ顔の愛妻をなでぐり)
        んー、まあ疲れが残ってるってんでもないかなあ…単純にごろごろしていたいだけかもしれん…へへへーいつまでもこうしていたい…(こちらからも頬ずりしたらじょりっと盛大に音がして思わず固まる)
        …そういや剃って貰うんだっけな(おでこなら流石にじょりじょりすまい、と額をくっつけてみたり)
      • ふきゅぅ・・ふふっ(撫でられてごろごろと甘えて)んふふ・・まだまだ寝起きですものね・・・
        んゅ(額を合わせながら手を這わせて顎を撫でて)層でしたね?・・・じゃぁ少し落ち着いたら・・・ですね?(大役ですねぇとうむうむ)
      • んーふふー(顎を撫でる指の心地良さに目を細めて)ふふ、シンディになら首を任せられる…なんてな
        …朝食食べてからとかでも良いかもしれんー(それはつまり朝食までごろごろしようという心積もりでもある)
      • んもぅっ・・ふふ・・・任されましたっ・・・えと・・毛の生えてる方向にそうように剃るんですよね?(なんて確認したり)
        いいですねぇ・・それ位ごろごろしちゃうのも・・・でもそのままでも大丈夫でしょうか・・(寝ぐせとかーと髪をわしわし)
      • そうそう、順方向に剃った後必要なら逆も、って感じだな…ちなみに撫でて抵抗感じる方向が逆方向だなー(じょりじょりととてもじょりじょり位の違い)
        あー、そうだなー…シンディはその辺整えないとだなー…と言っても別に寝癖立ってるとかじゃないが…とするとやっぱり朝ひとっ風呂浴びる方がいいか…(わしわしされるとなんだか犬のような気分)
      • なるほどー・・・ここかぁ(なんて頷きながら把握したり)
        レクスさんも、ですよぅ・・・ん・・そうです?(寝起きだったけど大丈夫かなと髪を撫でたり、なんにせよひとっ風呂浴びる事には賛成で)うふふっそうしましょうそうしましょう(何て言いつつ調子づいてなでくり)
      • 俺は(別にいい、と言いかけて思い直す 大事な人のきちんとしてない姿を衆目に晒すのは嬉しくない、というかそういうあまり人に見せたくない部分は独り占めしたい、みたいな感じの事を考えたのだった)
        ん、っへっへっへ(ただ嬉しそうに笑っているだけなのだがなんとなく舌出してる犬っぽさを自分で感じつつ)…慌ただしく風呂入るのもなんだし、もう入っちゃうかー(すりすり頬擦り)
      • ん・・・(うんうんと頷き)じゃぁきまりですね
        ふふっわんちゃんみたいでかわいい・・・んっそうですね?(楽しそうに笑って頬ずりを受けて)
      • へへへー、尻尾あったらぶんぶん振ってるぞー(犬モードになったら髭剃るどこの話じゃないな…とちょっと思いつつ)よし、じゃあ起きるかー…
        (ゆーっくり体を起こしていく 朝なので元気なモノがまだ彼女の中に残っている)…ぉー、寝相の良さを感じる…
      • んゆーっ(自分からも身を起こして改めて抱きなおし)
        ふふ・・・んもぅ・・・まだまだ元気なんですから・・・寝がえりとか、うたなすぎるのも良くないんでしょうか?
      • ふふふふ…(ちゅ、とキスをして)あー、まあ寝返りによって血液の循環が良くなるとかあったような気もするがー
        起きた時特に問題ないし、気が付かんだけで十分動いてはいるんじゃないか、多分(立つぞー、と声を掛けてから腰を持ち上げていく)
      • ん・・・ちゅ・・じゃぁ大丈夫ですかね?・・・んっふゎぃ・・・(小さく呻きながら持ち上げてもらい・・・)
        よし・・れっつごーですっ(と嬉しそうにお風呂場に向かって)
      • へへー(ちゅっちゅと軽いキスをしつつ脱衣所へ そして昨日脱いだままなので風呂場へ直行である)
        ぱっと済ませて飯に備えよう…そしたら髭剃って貰ってー…(昨日の時点では2日続けて隣町でレジャーのつもりであったが)…一日間空けてもいいかもなあ…
      • ゎーいっ(裸のままというシチュエーションにはなんだかちょっとどきどきする物がある…流石にそのまま過ごすわけにはいかないが)
        ですね?・・先に剃っちゃいます?(どれかなーと洗剤やシェービングフォームを見たりして)ん?・・・ふふっ今日は一日のんびりしちゃいます?
      • (部屋で過ごす分には良いかもしれない…なんらかのサービスで仲居さんが来ると困る)
        まあ時間は十分だが、ご飯後にのんびり剃る方が慌てずに済んで良いんじゃないか?(とは言え朝食の時間もある程度余裕があるのであるが)
        昨日の疲れが残ってる…かどうかは分からんが、一日充電して元気いっぱいで遊ぶ方がより楽しいかな、ってな?(しかし一日中いちゃつくことになれば充電になるかどうか…であるが)
      • なるほど・・・ではそのように(と石鹸を取ってお互いの体にわしわしとして洗っていって)
        いいですねぇ一日お部屋でゆっくりして・・♡(えへへっとちょっと嬉しそうに囁く)
      • んむ、では朝食、髭剃りの後の予定は部屋でのんびり、と…昼は出前とか取るかな…(それはそれとして嬉しそうな妻が可愛いのでちゅっとキス)
        (あんまりちゅっちゅしてると流石にちょっと洗い辛いので適度に、を心がけつつ 何時もの如く秘部に差し掛かると一旦離れざるを得ない)
      • あ、出前いいですね?ピザとか取っちゃって(うんうんと頷いてるとちゅっとされて微笑む)
        ふふ・・・んっ・・(ちゅくりと音を立てて引き抜くとまだ力を持ってる物に泡まみれの手指を這わせて洗っていって)んー?(こしょこしょといたずらっぽく擽ったり)
      • おぉ、ピザもいいな…なんとなく蕎麦とかうどんを思い浮かべてたが(街に下りたら食べられるしピザが良いかな、と思いつつ)
        ん…ぉ?(そういう洗い方しちゃうー?みたいな顔でこちらも彼女の秘所に指を這わせ、にゅくにゅくと上下させつつ入り口を軽く掻くようにして中の物を出していく)
      • あはは・・・出前っていうとまずそれが浮かんじゃって・・・(旅館だと風情がないですかねぇと頷き)
        んひゃぅっ!・・・ぁ・・・んもぅ・・(自分からやりだした癖に「仕方ないなぁ」みたいな風に笑って擦り合う)はぅ・・んっ(やがてすっかり掻き出し終えたころには精液とは別の液体が指をぬらしていて)
      • 出前っていうとカツ丼だなあ…別にそこまでカツ丼好きなわけじゃないが(衛兵詰所での取調べで出てくるイメージ)…風情かー、あんまり気にしなくて良いんじゃないかー?
        …ふふふ…まあほら、今日はゆっくりするって決めたしな…(朝食終わるまでに間に合えば良いさ、と囁きながら湯で泡を流していく こちらも元々元気なのが更に元気である)
      • 確かに(想像してうんうんと頷いて)そうです?・・・ふふ旅館っぽい所だとつい考えちゃいますね
        っはぁ・・ぁ・・・(熱っぽい息を吐いて囁く声に微笑んで)ん・・ですね・・・?(ゆっくりと身を寄せ、足を広げて彼の上に再び跨っていき)
      • ん…(胸元に口づけ、次いで鎖骨の辺り、喉元へと唇で触れつつ彼女の体を掻き抱き)
        (既に迎え撃つ姿勢のモノに手を添えて、穂先を入り口に宛てがう 腰を下ろせばそのまましっかりと繋がることが出来る)
      • んぁ…はぁ(ちょんちょんと落とされるキスに小さく声を漏らしながら彼の頭を抱く様にして抱き合って)
        は・・あ・・・(呻きながらくちりとモノに愛液をまぶす様に腰を揺らし・・・)っは・・・あぁ・・・(つぷつぷとゆっくり腰を下ろしていく)んぁ・・あっ・・・はぁ・・・(ぐいぐいと腰を揺らして刺激して)
      • む…ちゅ…(しっとりとした大ボリュームに埋もれながら、肌を食んで刺激する ちら、と昨夜の激しい睦み合いで残した痕を肩に見やる)
        は…(ねっとりとした熱に包まれ、小さく息を吐く 胸元へ顔を埋めて乳房に唇を這わせつつ、背中や尻を撫で回して)
      • ・・ん?・・・(昨夜の痕跡は割とはっきり残っていて・・特に気づいた様子もなく心地よさそうに微笑んで)・・・♡
        ぁ・・・は・・・ぁぁっ(ぎゅぅっと乳房で包むようにしつつねっとりと腰を揺らして絞る様に締め付けて)
      • (しまった…ここまで鏡を見るタイミングがなかった…とか思いつつ、それならばとそれとなく鏡に背を向ける形になる)
        (しかしこれはこれで自分の背中ばかりで、彼女の肩口の痕は見えない気がするが何にせよ、ちょっとした征服感のような物は味わえるので良しとする)
        (それよりも、今は眼の前の顔一杯柔らかくて気持ち良い方に集中しよう)ん、ふ…ちゅ、ちゅ…(啄み、吸って、軽い痕を残す 悪い癖だなあ、と我ながら思いつつも流石にここは余程着崩れないと見えない位置なので良しとして)
      • んぁ・・ん・・・・(彼の上でゆっくりと動いているとなんだか段々向きが変わっていって)ふふっどうしたんですか・・・ぁ・・(視界に鏡が映りちょっと焦る様に口をつぐんで)
        (鏡を見れば自然と昨夜の痕跡が目に入り今更ながらにはずかしくなる・・・なので意識を彼に向ける様にして、むぎゅむぎゅと柔らかさで包み、ねっとりと腰を揺らして)あぁっあっ・・・んっ・・また・・あぁっ(ちゅぅと吸い付かれて切なげな声をもらして)
      • んー?ふふふ…(彼女の様子で気が付いたのを感じ取ってにんまりしつつ)
        ちゅ、はぷ…ん(あまり痕を沢山つけても美しくないので、更に押し付けてくるようになった柔肉を、今度は食んだり舐めて擽ったりにシフトする)
      • ぁぅ・・・んっ・・むぅ・・・(気づいていたのだろうとなじるように唇で彼の髪を食んでひっぱったりするささやかな抗議)
        っは・・あっ・・・はぁあっ♡(むにゅりむにゅりと刺激の方向性が変わったのを感じながら心地よさげな声を上げて、ぬちゅりと音を立ててモノを締め付ける)
      • んぉ、っふふ…可愛いなあ…(聞こえるように胸から少し口元を話して囁く 血行が良くなれば消えていくだろう、というのは内緒にしておく)
        (柔らかくも適度に弾力もあり、素晴らしい密度感で眼前を占める乳房に思い切り頬ずりしたい気分だが、流石にこのデリケートな肌をじょりじょりすると赤くなってしまいそうだ そういう意味では先に剃った方が良かった、と思うが後の祭り)
        は…む…んん…(そんな気持ちを込めるように丹念に、味わうように唇と舌が蠢いて、肌を擽り肉を食んで揉む そこに時折、彼女の送る刺激で生じる声が混ざって)
      • んむー!(首を振ってくいくいひっぱり、ぱっと話してふふんっと得意げに笑ったり)んもぅ・・・わざわざ見せつけるなんて酷いですよー(離れた彼を改めてぎゅーっとして)
        んっあっ・・はぁ・・あぁっ(口が丹念に動いて柔肌を刺激してくる・・・その動きが心地よくて思わず体が動き)ひゃうっ・・ん!(じょりっと擦れて驚いたような声を上げたり)はぁ・・ふふ・・・ブラシで・・・こすられたみたいです(と笑って頬を撫でたり)
      • んー?ふふふふ、そりゃあ折角つけたからにはな?(マーキング、と妖しく囁いた所で再びむにゅんと顔が埋まる)
        あー、気をつけててもやっぱ当たるかー…でもまあこれくらい伸びてたら多少はマシかな…?痛かったら言ってな(などと言いつつむにゅむにゅと乳房を口周辺で愛撫して)
        (そこへ追加で腰に回した手を外し、両手を尻に置いて撫でたり揉んだり 触れている部分の全てが心地良くてたまらない)
      • えぇいっこいつめー(えへへーっとわらってぎゅぎゅーっと)
        ん・・・大丈夫です・・あっ・・ふぁんぅ・・っは(むにゅりむにゅりと愛撫される度に声を上げ、ぷるりと乳房を震わせる・・昂るにつれて先端がぴんと立ってきて眼前で揺れて)
        ふゃんっ!・・・あ!(むにっとおしりを刺激されればびくっと震えて・・・揉み回す動きに合わせて腰を揺らして)
      • (眼の前で色付いた部分が揺れれば、どこか吸い付いて欲しそうに見えて 思わずと言った感じで口に含む)
        (揺れる動きに合わせて指を尻肉に食い込ませ蠢かせつつ、口に含んだ先端を軽く吸いつつ転がし弾く)
      • ひゃぅん!(ぱくっと吸い付かれればびくんと背筋を震わせて・・)
        はぁあっ!(揺れる動きで先端がグイと引っ張られて、その強い刺激に身を震わせる)っは・・あっ・・・はぁ・・(尻を揉みしだかれながら切なげな声を上げて身を跳ねさせて)
      • (何か出るわけではないが、彼女の鳴き声が耳に心地良くて夢中になって吸い立て、舌先で穿るように刺激する)
        っん、む…ちゅ…(彼女の身が跳ねれば尻肉をきゅっと掴んで、好き放題に揉みしだく 更には腰を下ろすタイミングでこちらからも迎えるように軽く突き上げて)
      • はぅっ・・くぅぅんっ!(くりくりと舌先で刺激され、強く吸われれば先端からびりびりとした快感が広がり、思わず嬌声が上がってしまう)
        んぁっあぁぁっ!(尻を揉みしだかれる度に切ない感覚が腰を支配し、その動きにコントロールされるようにねっとりと腰を巡らせる…加えてタイミングよく突き上げられれば)んんっあぁぁっ!!(きゅんきゅんと胎が疼いてモノを絞り上げる)ふぁっあぁぁ・・・やっ・・すごい…んんっ!・・・(全身を駆け巡る快楽にあっという間に果ててしまいそうになって)
      • (こっちばかりだと逆が可愛そうだよなあ、とばかりに今度はもう片方にも吸い付いて唇でやわやわと食む)
        (揉む度にきゅぅきゅぅして凄いなあ、と思いつつ走る快感に手が止められない 彼女の上擦った声に切羽詰ったものを感じ取り)…っぷぁ、ん…我慢しなくていいよ…?(と囁くと、再び胸に顔を埋め、責め立てる)
      • はふっ・・・んっあぁっ!!(一旦口が離れればホッと息を吐き、反対側を責められてまた声を上げて身をのけぞらす・・・)
        んぅっ!・・あっ・・・あぁっ!やんっ・・ふ・・んっ(切なげに鳴きながら、掛けられる言葉に甘える様に激しい快感に身を任せて腰を振り)ぁっあぁぁっぁっあぁつ!!んっ・・んぅぅうぅっ!(びくっびくっと全身を痙攣させて絶頂を迎え、きゅうきゅうと締め付ける)
      • っ、おぉ…(ぎゅぎゅっと引き攣るような締め付けに釣られて達してしまいそうになるのをぐっと堪えて)…♥
        (更に責め立てていく 揉みしだき、吸い付く手と口はそのままに、ぐりぐりと穂先を奥へ捩じ込むように腰を揺らして)
      • ふぁぁぁっ!(ぞくぞくとせり上がる快感の波に身を任せていて・・・)
        ふぇっ!?あっん!!・・・やぁ・・イッて・・・イッてるからっ・・・あ!!(そのままさらにねじ込み、強く責め立てられて困惑し、翻弄されるように乱れ悶えて)
      • (翻弄され、乱れ狂う妻の嬌声が嗜虐心を加速させていく 快感に悶震える肢体を貪り食らうように、思う様責め立てていく)
        (…とは言え、それも然程長く保つ訳もなく、今にも暴発してしまいそうなままに揺さぶり続ければ当然、限界はすぐにやってきて)
        っ…ふ…ぉ…(一際深く強く抱き締めた所でモノが脈打ち始める どくどくと吐き出しながら、動きが徐々に緩慢になっていって)
      • (がつがつと貪る様に激しくえぐり、押し上げ、擦り上げれば)んぅっあぁぁっ!・・あ・・やぁぁ(強い快感の波におかしくなってしまいそうになりながら頭をふって)
        はぅっぅ・・あぁっ!!(やがて彼が達して最奥でどくりどくりと脈打てばびくっびくっと全身を震わせてそれを受けとめる)・・・っ‥っ!・・・ぷぁ・・はぁ・・・はぁ・・(動きが緩慢になるにつれて思い出したかのように息を吐いて整えて)はぁぁぁ・・・あ・・ぁぁ・・・♡(しばし放心したままぎゅーっとしがみついている)
      • (こちらからもぎゅうっと抱き締める一方で、脱力するように胸に顔を埋めて)はぁ…はぁぁ…
        (幸せな柔らかさと心地良い気怠さに包まれつつ、ふとまだ一日も始まったばかりな事を思い出す)…ふふ、一日この調子だと、出かけるより疲れたりしてな…
      • ぅぁ・・・はぁ(深く抱きしめられれば安らいだような心地で抱き合う喜びに浸って)
        ふふふっいっぱいしちゃうでしょうね・・・(お出かけにします?と笑って)
      • んー…(ふにゅんふにゅんと柔らかさと弾力を楽しみつつ)いや、やっぱり今日はお休みだっ なんとなくピザの気分だしなー
        (胸から顔を引っ剥がし、じいっと彼女の目を見つめる)…ふふ、温まったら朝飯食べに行こうか…
      • えへへ〜・・(ふにふにっと押し付けてなんとなく楽しそう)ふふっではそういう事で
        (じっと見つめ合って・・・ふっと微笑んでちょんとキスをする)んっ・・わかりましたっ(頷くと改めて洗って温まり、お風呂から上がる事にして)
      • (食べに出ても良い、というのは思っても言わないお約束)へへへへー
        ん、ちゅ…へへへ、よーし(ざーっとシャワーで情事の痕を流して、浴槽へ んぉぉ、とか唸りながら湯に浸かる)
      • はぁぁ・・・(こちらも彼の横でゆっくり湯に浸かって息を吐く)
        んふふー♡(暖かいのに暖かいのが合わさって最高とばかりに引っ付いて擦りついたり)
      • (こちらからも抱き寄せて体をぴたりとくっつけつつ)ふぅ…膝の上には来ないのかな?
      • えへへっ・・・だぁってそしたらいつまでもお風呂から上がれないかな?って(くすくすと笑って)
      • なぁに、その前にのぼせるか空腹が気になってくるさ…(だからおいで、と腕を広げて招いて)
      • それもそうですね?(そう頷くとちゃぷんと音を立てて誘いに導かれるように膝の上に乗り、腕の中にこてんと倒れて)ふふっ気持ちいいです・・・
      • (シンディが腕の中に収まればぎゅーっとして)ん、やっぱりこの方がしっくり来るなあ…ふふふ
        (まだごく薄く残っている肩口の歯型を見つけると、ちゅっと口付けて)朝飯はどうしようかなー…や、まあ今から考えてても仕方ないんだが
      • んふーっ(ぎゅーっとされて嬉しそう)
        確かに、もうこうしてるのが一番しっくりする気がします・・・んっ(唇が触れれば擽ったそうに震えるとちょんと頬にキスを返して)んー何やかや色んなパターンを試した気がしますねぇ
      • んーへへへへ(頬へのキスに擽ったそうな、嬉しそうな笑みを溢して)そうさなー…
        …ああ、先日買った水着でまた着てないのなかったっけか(朝食の話からあえてすり替えてみる)
      • んっ・・・水着・・・はぅ・・(透け透けになったのを思い出して顔を真っ赤にして抑えたりして)えぇっと着たの以外のだと・・・なんか・・紐がクロスしてるのがありました・・・よね?・・・(あとなんだったかと考えたり)
      • 説明だけ聞くと完全に紐だよなあ…(可愛いのでちょっと赤い耳にちゅー)んむ、後は…どう見ても下着の奴…?
        生地薄めだから重ねたり組み合わせてもイケるか…?(紐とすけすけ三角ビキニをユナイト!トップは紐がサイドから支えるような感じ、アンダーは普通に重なっている感じの妄想)
      • ですねぇ・・・(はぅぅと赤くなった顔を抑え、そのままちゅーってされる)んぅ・・ありましたね・・・・
        合わせて・・・ですか・・?・・・合いますかね・・(取り敢えず試してみましょうかと小首を傾げたり)
      • まあ思いつきだから上手く行ったら、って感じだな…まあとりあえずは一着ずつ、だ
        (買い足す、と言う悪魔の囁きがふと脳裏をよぎる)…水着ばかり買っても仕方がないか…?(どうせ買い足すのなら透ける湯浴み着…とかまた妙な事を考えている)
      • んー?・・・(何か企んでるなぁーっと微笑むとちゃぷりと身を起こして彼に腕を絡めてじーっとみたり)
        ふふ・・またなにか買っちゃうんです?(んもぅっしょうがないなぁとちょんっと鼻先を小突いたり)
      • んぉ…いやあ、可愛い嫁さんに色々着せたくなるのは男として当然の心理だぞぅ(果たしてコスプレ趣味は普通と呼べるのだろうか…)
        まあさておきだ、温泉らしいのもあったら良いかな、ってちょっとな?いやまあ、水着もある意味温泉らしいっちゃらしいが(水着で入るのは温泉というよりスパである)
      • そういう物・・・なんですか(うーんと小首をひねって何やかやそんな物だろうと頷いて)
        温泉らしいものですか・・・(ふむふむと頷く)そういうのだったら売店にも売ってますかね?(よくわからないがそうかもしれないと)
      • 娘や息子にいろいろ着せたいのと似ているとも言えよう…(楽しむポイントが若干違う気もする)
        あー、売ってるかもしれんなー…朝食食べた後で見に行ってみようか(しかし、普通に売っている物では目論見である所の濡れ透けが期待出来ないような気がしている)
      • ふふっ私はれくすさんの子供ですかー?(うりうりーっとほっぺを摘まんで)
        (残念ながら期待できないだろうがそんな事を考えているとも知らず楽しみですねぇとのんきに微笑んでいたり)えへへ〜一日二人でのんびり・・・いいですねぇ(改めてしみじみ呟き、甘える様によりかかりすりつく)
      • クックック…シチュエーションの類似性を持ち出して理解を深めようとしたまでよ…シンディは俺の可愛いふぉよめはん!(ほっぺ摘まれたので言えてない)
        (下に水着を着る前提の物ならばあるいは…!とか勝手に死中に活を見出しながら)湯あたりに気をつけつつのーんびりしようなー…(腕の中の妻に愛おしさを込めて頬擦りして)
        しかしまあ一日のんびり、ってのは短期の旅行じゃなかなか出来ないよなあ…時間が限られてる!って思うと力の限りあちこち回りたくなってしまって…
      • えへへー♡(嬉しそうにしながらむにむに摩って遊んだり)
        んふふっ・・ですね?さしあたり今は大丈夫かなー(じょりりっと当たってきゃっきゃと笑い)
        確かに・・・それはそれで充実してて楽しいのでしょうけれどね?・・・回り切れないっていうのも次への楽しみになっていたりして
      • ふぇへへー(頬の力を抜いてされるがまま)んむー、今の所はなー…きっと入ったり出たりを繰り返すからな…
        (彼女が楽しそうなので、じょりじょりの当たる所をちょこちょこ変えて肌が傷付かないように気を付けつつ続ける)確かに…ああでも、でっかい博物館なんかは数日とか数週間とか掛けてじっくり見ても良さそうだよな…
      • ほどほどに、休憩しながらじゃないと・・・いやですよ?お風呂で倒れましたーとか(くすくすと)
        ふへへ〜・・・あぁいいですねぇ・・・こう、博物館とか美術館とか、そういうのが集中しているようなすごく大きい所で、ですね・・・(ああいうのって憧れますとこくこく)
      • ははは、そりゃあもちろん…きちんと水分も摂って、な?
        んむ、やっぱりああいうのは時間かけて見たいよなあ…次の旅行先が決まった…かな?(なんて冗談めかして笑って)ま、今はこの温泉旅行を思う存分楽しもうじゃあないか…(ふぅ、と息を吐き、海を眺める)
      • ふふっいいですね?・・・でもまた「今日はホテルでゆっくりー」ってなっちゃったりもしそう(なんて笑って)
        ん・・ですね・・・(ちゃぷっと深く身を預けて息を吐いて)いい景色ですね・・
      • まあそれも長期滞在ならでは、ということで…(ふふっと小さく笑って返す)
        ん…段々活気付いて来て、良い感じだ…という事は朝飯の時間という事だな…シンディはお腹空かない?(大丈夫かなー?なんて言いながらシンディのお腹をさすりさすり)
      • んもぅ(くすくすと肩を揺らし)
        んぅー・・・流石にちょっと、空いてますっ(お腹を撫でられくぅとならないように力を籠めたり)
      • お、程よい腹筋…(さわさわ)…ん、じゃあそろそろ上がって食べに行こうかー(ちゅっと耳元にキスすると、彼女を抱えたままぐーっと立ち上がっていく)
      • きゃふっ・・くすぐったいですよぅ・・・ん、はぁい(くすぐったそうに笑って頷くと身を預ける様にして抱え上げてもらって)
        んふふっ・・さぁさぁ行きましょう(と脱衣場にむかって拭きあう事にして)
      • んむ…ふへへへへ(なんだかんだで拭いて貰うのは気持ちが良いし、拭いてあげるのも楽しくてにっこにこである)
        …ふぅ(拭き終えてさっぱりしたところで浴衣を着込んで貴重品だけ持って部屋を出る 布団?勿論ちゃんと畳んだ)
      • えっへへ〜(ふわふわーっと二人をタオルでくるんでみたりしてにこにこと)
        はふっ・・・よしっ行きましょう(すっきりした様子で浴衣を着こんで連れ立って部屋を後にする)うぅんっ何食べようかな〜♪
      • 今朝はパン…と言うか洋食メインにしようかなあ…なんとなく卵食べたいぞ(いつものように宴会場、朝食バイキング会場へ歩いていく)
        (そして程なく到着 仲居さんに会釈しつつトレイを持って)…うむ、今朝も美味しそうだな…
      • ふふふっじゃぁ私はご飯にしてみましょうっ卵は私も頂きたいです
        (わーいとトレイを手に取り、焼き魚に煮物に和え物にご飯にみそ汁とテーマに沿って集めてみて)
      • (クロワッサン!マーガリン!オムレツ!ハム!洋食デッキ…もといトレイを構築していく)スープに野菜サラダも添えて…うむ、バランスバランス
        (更に水を二人分汲んで席に着く)…よぉし、食べるぞぅ(いただきます、と手を合わせると早速食べ始める)
      • ふふっご機嫌ですね?(こちらも楽しそうに頂きますをすると生卵をといてご飯にだばぁしたりして)
        んふふっ卵かけごはんいいですよねぇ
      • んむ、ごきげんな朝食だ…流石に山盛りのキャベツ…じゃないけどな
        (うんうんと頷いて)美味しい食べ方、なんてのもあるらしいが好きなように食べるのが一番だな 卵かけご飯はそういう食べ物だ(こちらもオムレツと言いつつ醤油をかけたので実質卵焼きである)
      • 山盛りのキャベツばっかりはちょっと・・・ですものねぇ
        そうなんですか?・・・(それはそれでちょっと気になると思いつつ海苔でくるんでもぐもぐ、お魚に煮物にお味噌汁にと順序良く頂いていく)あ、その食べ方面白いですね?卵焼きみたい
      • まあフライの付け合せ用なのかあるにはあるけど…な(そこまでしなくても十二分な体である)
        白身と黄身を分けて白身を泡立ててふわふわにした後、黄身を投入するとかなんとか…ああ、あんまりケチャップ好きじゃなくてなあ(と言いつつオムライスなんかは食べるので、単純に自分では掛けないだけとも言える)
        それと醤油の気分だったというのもある…(パンにマーガリンでも醤油の卵焼きは合う、と思う)
      • あー・・・なんだか聞いた事あるかもです・・・メレンゲにするんですね(それはなかなか大変そうですとうむうむ)納豆の美味しい食べ方に通じるものがあるかもですねぇあれもすっごいかき混ぜる感じだったような
        ケチャップ甘酸っぱいですからねぇ(気分は大事ですとうんうん・・・そうこうする内にぱくぱくっと食べすすみ・・・)はふぅ・・・よしっデザートですっ(こちらも和風でわらび餅とお茶を用意)
      • んむ、納豆は掻き混ぜすぎてもダメらしいが…まあどっちも朝忙しい時には向いてないよなあ…
        …食べ足りない訳ではないが、思うよりもサクッと終わるなあ…(丁度良くこちらも食べ終えて)…俺もデザートは同じのにしようっと…
        (同じセットを口に運びつつ)…んむ、よく合う…
      • 何回かき混ぜるといいって話を聞いた事をありますけどやりすぎるとダメなんですか・・・
        ふふっデザートは洋風じゃないんですね?(それもまたバイキング形式の良い所だとこくこく)美味しいですよねぇ・・・程よく甘くて・・・はふ・・ごちそうさまです・・・
      • 食感が変わってくるらしい…まあその辺りは好み、なのかもしれん…
        ん、なんとなくな シンディと一緒のも食べたいなって思ったのもある(もぐもぐ こちらも大体同じくらいで食べ終わって)ご馳走様…さて、じゃあちょっと売店見に行ってみるか
        (仲居さんに会釈して朝食会場を後にすると、先程話題に登った湯浴み着的な物を見てみようと売店へ向かう)
      • ほほぅ・・・ネバネバが多くなりすぎるんでしょうか
        ・・えへへ・・・(くすぐったそうに笑って嬉しそう)・・はいっ!いきましょういきましょう!
        (こちらも会釈するとわくわく死ながら売店に)それで・・・温泉らしいというとどんなのになるんでしょう?
      • それもあるだろうし、豆が潰れてねっとりしすぎたり…とか?
        (温泉用品の棚を見つけて)…んーとな、浴衣っぽいようなそうでもないような…これか(と、湯浴み着と書かれたパッケージを見つけたので手に取る)
        (が、中身は地味な色のワンピースで、混浴用に体を隠すためだけの物といった感じ)…んー…これは思ってたのとちょっと違うなあ…
      • あー・・・それは確かにいやかもしれません・・・ひきわりとは違いますものね
        湯浴み着・・・面白いですね?(いつも大体裸ですからっときゃっきゃ)ふむふむ・・・イメージと違うと・・・となると他の所から買ってくる感じでしょうか?(それとも今日は諦めて部屋に行っちゃいます?と)
      • んむ、粒感が欲しくない時はひきわりを買えば良いのだ…
        んむ、着たまま入る…イメージとしては白装束的な感じのでな?む(肌襦袢+湯文字と書かれたパッケージを見つける)…これはツーピースなのか、ふむ…これっぽい、気がするが
      • ひきわりはひきわりでおいしいんですけどね・・・潰れてるのとは違うので
        こんな感じですか・・・買ってみます?(若干違うならやめた方がいいだろうかと迷う)
      • 言われてみれば違うよな…そりゃそうだ…
        いや、そもそもあやふやな記憶、というかイメージだからな…とりあえず買ってみよう…サイズ、サイズ…(合うサイズを一旦探したものの、どうにかぎりぎり入るかもサイズが限界であった)
        …やはりいつもの店じゃないとサイズがないか…(考える内に「いや、はみ出そうなのもそれはそれでえっちぃのでは…!?」みたいな顔になる)
      • んー・・・あはは・・・これだとかなりぱっつんぱっつんになっちゃいますね?・・・やっぱりあのお店まで行かないとダメかな?
        (そんな事を言いつつ彼を見るとなにやら閃いたような顔で・・・)・・これ・・してみます?
      • (バレたか、という顔をしつつ)…まあ多少は紐で調節効くだろうし、ダメそうだったら見に行ってみる、って感じで…
        その場合他にも買ったりするかもしれんぞー?(どう転んでもちょっと恥ずかしいコスをさせられるシンディである)
      • んふふっバレバレですよー?ん、そうですね?案外何とかなるかもしれません
        あはは・・・また増えちゃいますねぇ(微妙にずれた事を答えつつ行くなら浴衣じゃなくて着替えないとなぁとか考えてる)
      • んむぅ、流石俺のお嫁さんだ…まあ、急ぐ買い物でもなし、今日出かける気にならなかったら明日とか明後日でも良いさ
        (という訳で肌襦袢と湯文字のセットをカゴに入れて)…他なんか欲しい?なけりゃさっと買って部屋戻ろう
      • ふふっそれもそうですね?(んーっと売店全体を見て回って)いえっ特には・・行きましょうっ(うんうんと頷き手に取って)
      • ん、では…(手早く会計を済ませると、なんとはなしに足早に部屋へ歩を進める)
        (部屋に入れば既に布団は片付いており)…毎度ながら有難いやら気恥ずかしいやら、だな…
      • (早足にちょっと微笑みながら引っ張られ気味に部屋について)
        あはは・・・ですね・・・・・・さて・・その・・・・さっそく、着てみちゃい、ます?
      • お、なんだか乗り気だな…?いやまあ確かにのんびりするという以外何も決まってないからな…
        (二度寝するにも布団はなし、お茶やら何やらは今はいらない、という感じで)…うむ、着て貰おう…
      • えへへ・・・少しゆっくりしてからでもよかったですかね?(なんてちょっと躊躇いつつ)
        ・・はい(こくんと頷き脱衣場に移動して着替える)・・・さて・・・・・・・あー・・やっぱりちょっと足りない・・・もうちょっと・・・・・うわ・・(とか聞こえてくる、ようやく顔を出せば)えっと・・・やっぱり結構小さかったみたいで・・・その・・(とチラリと体を魅せれば、やはりというかかなり食い込んでる形になってる)
      • いや、善は急げというしな…!(何が善なのかはさておき、彼女が脱衣所へ入るのを見送る)
        (聞こえてくる呟きにほほぅ…とか思いながら待つ シンディが出てくる頃には自然と正座待機になっていて)
        おぉ…(彼女が出てくれば感嘆にも似た声 ちらりと見えただけでもサイズが合っていないのは明らか しかしある意味見立て通りである)
        (本来はぱっと見で一繋がりに見えないこともない、位の丈の肌襦袢がヘソチラ 膝上位の湯文字も結構なタイトミニ具合である)
        (おまけにこれで風呂に入ると透けてしまうのだから、すべき仕事を全く果たさないということである)…いや、ある意味良い仕事はしているが…
      • な、なんで正座なんですかぁ(手でお腹や股下を隠す様にして・・・必然的に胸を寄せてあげる様になってそれはそれで恥ずかしい)
        む・・むぅ・・・その・・・着たはいいですけど・・・ちょっと寒いっていうか(もじもじちらちらと彼の方を見て甘えたそうに呟く)
      • 座して待つ、となれば当然正座となるのだ(これこそが正しい姿であると言わんばかりである)
        ん、そりゃまあかなりの薄着だからなあ…(甘えたそうにしているのを見れば微笑みつつ正座を崩して両手を広げて)ちょっと恥ずかしいのと寒いのを一挙に解決する良い方法がだな…
      • そ、それはーそうなんですけど・・・(自分の体をぎゅーっと抱きしめながらもじもじくねくね身を揺らして)
        ・・・(とてとてと寄ると広げた腕にぽてんと収まって)お風呂に入る・・・です?
      • つかまえたーっ(ぎゅぅーっと抱き締めながら)このままでも充分恥ずかしい辺りは見辛いぞぅ?
        や、まあ入りたくない訳ではないがー…飯の前に入ってたしな?(なら何故着せた、という話である さておき、はみ出た部分をさわさわ、見辛い代わりに触り放題である)
      • んぅー、そ、そうです?(ぎゅーっと抱きしめられればなんかこう、胸とか腰とか胸とか食い込んでる感じがする)
        言われてみれば確かに・・ふにゃんっ!んもぅ・・(恥ずかしいですよぅと呻きながら這わす手に合わせて身を捩らせる、ほとんど水着みたいな格好ですればふにゅりふにゅりと揺れ動くのが見えたり見づらかったり)
      • (長年の経験から抱き締めた感じと手で触れる感触で、ありありと今の姿を脳内に構築することが出来る…!)
        (更にチラチラ見えたり見えなかったりも手伝って中々良い感じである)…お、そうだ、忘れかけてたが髭剃って貰うんだったな…(そう、今この格好で…なんのお店だろうか)
      • ん・・・ふ・・・(くすぐったそうに身を捩っていると)ん、そういえば・・でした
        でもここでする物じゃないですよねぇ・・・(やっぱりお風呂行きます?と)
      • あー…敷くのに丁度良いの無いしなー…やはり入らねばならぬか…(風呂嫌いの人みたいな事を言いながら)
        …んむ、そうと決まればさっと済ませよう…いや、さっと済ませるのは勿体無い気がする…(冗談めかして言いつつ彼女を抱いたまま腰を上げ、立ち上がる)
      • ふふっ入らないとダメですねぇ・・・(くすくす笑っておひげをなでなで)
        んっはーいっ(ぎゅーっとしがみついて抱き上げて貰ってお風呂へゴーする)
      • んーへへへ(撫でる指に心地良さ気に目を細めつつ、脱衣所で足を止め)んー…脱…いだ方が良い気がするな…(脱がしてくれーともぞもぞ)
      • ふふっまぁ浴衣のままでは・・ですね?(そういえば彼の分はなかったなと思いつつ手をかけて脱がしてあげて)
      • (シンディでこの有様なのだからこちらが着たら大変な事になりそうである)
        (さておき濡れても大丈夫な感じになった所で、洗面台に置いてある髭剃りセットも持って風呂場に入ると椅子に腰を下ろして)
        ではお願いしよう…ふふふ(どういうポーズなら剃りやすいだろうか、ととりあえずちょこんと座ったまま)
      • んー・・・(よくわからないのでとりあえず向き合う様に正面に膝をつく姿勢を選ぶ)
        あわわー(シェービングフォームを手にとるとあわわーっと彼の顎や頬に擦り付けて)
      • あわわー、ふふふ(少し擽ったげに笑いつつ泡を付けて貰って、目を瞑ってカミソリが入るのを待つ)
      • よしよし・・・ん・・・(ちょっと真剣な調子になって頬に剃刀をあて、ゆっくり剃っていく)
      • (心地良さ気にしつつも、時折ちらりと彼女の真剣な表情を盗み見る)…♥
      • そー・・・と・・・むむむ・・・(唸りつつ真剣に剃刀を動かす)
        (上手く出来ないものかと身を寄せ、下から見上げるような体勢になったり(湯浴み着が寄せてあげる様な感じに)、横に回ってみたり(耳元に吐息が)、後ろに回って頭を抑えたり(むぎゅぅとおしつけたり))
      • (夢中になってて可愛いなあ…とか思いながら、寄せ上げで深まる谷間を目で楽しんだり、耳元を擽る吐息にゾクッとなるのをぐっと堪えたり)
        (頭に押し付けられる感触にこれは贅沢な枕…とか思いながら)ん…ああほら、鏡も見て具合を確かめると良いんじゃないか…?
      • あんっもうっ動いたら危ないですよー(ってぎゅーっとしたりしながらちょりちょりと)
        鏡ー・・・(よいしょっと隣り合うと一緒に彼の顔をみて)・・・男前っ(うむうむ)・・・あ、ここ剃りのこしー(喉のあたりをそーっとちょりちょり)
      • おぅ、すまんすまん…(と言いつつも嬉しそうな顔で)
        (一緒に顔を見ながら彼女に向けて微笑み)…んぉ(剃りやすいようにちょっと突き出す)
      • んふふ・・・(一緒になってにこにこ)うーり・・・(突き出すのを見ながらまた慎重にちょりちょり・・・身を寄せているから背中にふにゅりと、顔のすぐそばで吐息を感じる)
        こんな所ーですかね?(どうでしょうっと頬をなでなで)
      • (やーらけーやら擽ったいやら、こんな大サービス独り占めでとっても幸せである 更に言えば)
        (このさっぱり感たるや、である)んー…うん、いいな(自分でも手で剃り跡を撫でて出来栄えを確かめ、満足げに頷いてみせる)
        こうして確かめるのもアリだな…!(不意打ちっとばかりに隣りにある彼女の頬へ頬擦りっ)
      • んふふーばっちりですね?(と喜んでいると不意打ちっされて)きゃんっふふーすべすべですね?
        (後はざばーっと綺麗に流してちゅーっとキスしたり)
      • っへへへー、すべすべだ 有難うな(キスのお返しとお礼にちゅっちゅっとキスをして)
        さて、と…(汗かいたりして透けてないかちらっと見てみたりしながら、透け具合がいまいちだったら風呂に入ってしまおうか、などと考える)
      • えへへーいえいえっ私もなんだか楽しかったです(きゃっきゃと擽ったそうに笑って)
        ・・・?(視線に不思議そうにしつつ)半端に濡れちゃいましたし・・このままお風呂にしましょうか(と彼の考えと似たようなことを言って)
      • ん、じゃあついでだし入っちゃおうかー(半端に濡れた部分の透け感を見るにイケそうだな、と思いつつ)
        (ちょっとの距離でも手を繋いだりして、湯に身を沈めていく)んぉー…なんだかんだで地味に体が冷えてたな…
      • (はーいと笑い、並んでお湯につかっていく)ふぇぇ・・・
        (息をつきながらお湯につかる・・・濡れて少し透けた湯浴み着は、内側からみっちりと押しつけてくる体を守る役割をまるで果たせていない)暖かいですねぇ(そしてまだそのことに気づいていない様で)
      • んむー、これから更に沁みる季節になるんだなー…(さてどんな感じかな、とちら見してみればなんともすけすけ)
        (内部のボリュームによって触れる部分と触れない部分が出来る それにより透ける部分と透けない部分が生じるのだ)
        (谷間は透けず、シワの寄る部分は凹凸に合わせて変化し、ぐっと持ち上がった乳房の稜線は肌色)
        (ウェストの上辺りで縛るせいで、南半球に差し掛かっても布地は肌にぴったりくっついていて、隠れるべき部分のぽっちりとした形や色が分かる)
        (下半身の方は太腿の盛り上がりがくっきりな一方、隠れるべき部分は(今の所は)割と隠れている)
        (…なんて見てたらバレるかな、と思いつつも買って良かったかもという思いは隠しきれない)
      • ですねぇ・・・?(しんみりしてると奇妙な沈黙、不思議に思って彼の方を見て・・・視線を追って体を・・・)
        わっきゃ・・・っ!(慌てた様子でじゃぶりと波立て身を抱えて)ひぅぅ・・・こ、この服・・・ちょっとその・・・(真っ赤になって震えてる)
      • ふっふっふ…白い時点で気が付くべきだったのだよ…いやまあ、白くても透けない生地なんかも最近じゃあるらしいが
        しかしよく考えても見たまえシンディくん…いつもは裸なんだぞ?(真面目な顔をして言うが、隠す仕草も良いな…とか思っている)
        さあさあ見せてみたまえよ…!(妙な口調を続けながら、手をわきわきさせてにじり寄る)
      • な、なんですかぁそのキャラぁ(体をぎゅーっと抱えながら真っ赤になって)それは・・・そうですけどぉ・・・
        ん・・・うぅ・・・(ワキワキしながらにじり寄られればぷるぷると震えつつおずおずと身を預ける様に腕を離していって)ちょっとだけ・・・ですよ?
      • クックック…(精一杯悪そうな顔をしながら、内心ではめっちゃ可愛いとか思っている)…なんだろうなこれ
        ん…ふふ、有難う(手のわきわきを止めるとそっと両肩に添えて、ちょんとキスをする 彼女があまり目線を意識しないで済むかと、顔を近付けたまま濡れて張り付く布地越しに肌を見下ろす)
      • わーん・・・さ、冷めるくらいなら辞めて下さいよぅ(恥ずかしそうにもじもじ)
        ん・・ふ・・ちゅ・・(キスにはうっとりと答えてほぅと息を吐く・・・見られている事をひしひしと感じ、濡れた肌をぷるぷると震わせて)
      • ふっふっふ…済まん(可愛い、と囁いて)…うん、なんというか…艶かしくて良いな…
        (おそらくちゃんとしたサイズでも十二分にぐっと来たであろう事は想像に難くない)…有難う(もう一度囁くと抱き締めて背を撫でて)これならもう見えないから恥ずかしくないぞー、ふふ
      • ん・・・はぁ・・・あっ(不意打ちみたいに優しくされれば思わずドキドキと胸が高鳴る)んもぅ・・・意地悪(そんな事を言いつつ嬉しそうで)
        その・・ホントにいい・・・ですか?・・・変じゃないですよね?・・・(えへへっと照れくさそうに)
      • シンディが可愛い反応するからつい、な?(いい子いい子と背を撫でながら頬擦りして)
        (勿論人前にはお出し出来ないが、そんな予定は皆無なので自分の評価こそが絶対である)…ん、とても良いよ…ソソられる…
      • もー・・・しょうがないなぁ(撫でられながら上機嫌に息を吐く)ふふ・・頬ずり・・・気持ちいいですね
        ・・・っ・・ふふ・・・・ありがとうございます・・・えっと・・その・・・えへへ・・・もう、大丈夫ですよ?(見てくれてもっと囁く)
      • うん、綺麗に剃って貰ったからな(猫がするようにすーりすーりと愛しさを込めて頬擦り続けて)
        …お、良いの?(後悔しないかー?とか訊くと気が変わってしまうかもしれないので、そうならない内に)…じゃあ
        (手を肩から肘、手へと滑らせながら、ゆっくりと体を離して)…こう、透けるってのは単純に露出度が高いのとは、また別の魅力があるな…
      • ふふふー・・・(擦りついてくるのに合わせてちょんっとキスをして)
        ・・・(しずかにこくりと頷くと)は・・・ぁ・・(触れて動くのに合わせて小さく声を上げながら震えて)・・ふふ・・・私の方も・・・いつもとは違う恥ずかしさがあるなって(はふぅと息を吐く)
      • (そのまま両手をそっと握って)ふふ、そうかそうか…(熱っぽく吐息した唇を優しく奪う)
        (改めて良いおっぱいだと確認しつつ)寒いかもしれんが…全身も見せて欲しいな…(どう?とじぃっと見つめつつ囁き問うて)
      • ちゅ・・・ん・・(キスをしながらはむっと咥えたりしながら甘える様に堪能して)
        ん・・いい・・・ですよ?・・(こくりと頷くとゆっくり彼から離れ、ゆっくり立ち上がって見下ろすような感じに・・・)
      • (対するこちらは跪いて仰ぎ見るようで どことなく彼女の出で立ちは女神の彫像を思わせる)
        (纏った薄布一枚がぴたりと肌に張り付いて、ボディラインと布に寄ったシワが複雑な起伏を作り出す)
        ん…座ってる時とまた張り付き方が変わってくるなあ…(体を伸ばすことでお腹と脚で作り出された空間が消失し、その奥の茂みがうっすら見えたり)
      • ん・・・(じっと見つめられると恥ずかしそうにお腹とか腕とかを抑えていると自然とポーズをとるみたいになったり)
        ・・えへへ・・段々恥ずかしくなっちゃいますね?(照れながら髪に触れたりして身を揺らして)
      • (ポーズをとっているように見えてくれば自ずと)…いいよー、おっ!今の可愛いねぇ(などと写真撮影ごっこなどしてみつつ)
        ふふふ、そういうとこも可愛いなあ…ささ、後ろの方も見せて欲しいな…?(手にカメラを構えているような手付きのままで)
      • え?・・ぇ?・・・そ、その・・・そういうつもりじゃ(わたわたしつつも煽てられればちょっと調子に乗ってしまったりして)・・・えへへ・・
        ん・・・その・・ちょ・・ちょっとだけ・・・ですよ?(とかちょっとノリノリになりつつ後ろを向いておしりを躊躇いがちに付き出したり)
      • ん!(こくこく 彼女が後ろを向けば再び撮影ごっこを再開する)…良いねぇ、綺麗だよー(と囃し立ててはいるが偽り無い本心で)
        (肩から背中、そして腰へ流れる艶めくラインを白い布が控えめに飾る 躊躇いがちに突き出したヒップも、アオリの構図では充分に迫力がある(褒め言葉))
        (流石にこちら側は隠すべき所がきちんと隠れているのをアングル変えつつ確認したり)…すごく良いよー、じゃあ今度は目線くれるかな?(完全にカメラマン気分である)
      • んっ・・ふふふ・・・んもぅ・・(段々嬉しくなってきてしまう)
        んと・・目線・・・(髪をかき上げ、ちらっと彼の方を見て照れくさそうに微笑んだり)
      • (視線がこちらに向けば)うっ、あぁ…やられた…最高じゃないか…(胸を押さえるやら写真を撮る仕草をするやら)
        (一通りやって写真集撮影ごっこに満足した所で)…ところで、おさわりは禁止かな?(と冗談めかして問うてみる)
      • ぷっ・・ふふ・・・ほらちゃんと取らないと
        ん・・・えぇ・・どうしよっかなぁ・・(なんてふざけてから)・・いい・・・ですよ?(どうします?と誘う様に小首を傾げて)
      • ぬうっ(おふざけのどうしよっかなーにノッて唸る それから安心したように)…ん…実を言うともうさっきから…こうでな(そう言いながら立ち上がると、別の部分も立ち上がっている)
        なんというか…これはお触りでは済まないかも…(言いつつしっとりと濡れた布地越しの尻に手を添わせて)
      • (いざ見せられるとびっくりした様に口元を抑えて)えと・・んっ・・・(添うように這う手に小さく声を上げておしりを揺らす)
        (胸をドキドキと高鳴らせながら)その・・私も・・・えへへ・・済まないかも(興奮した様に息を吐いて)
      • ん…じゃあ(手は丸みを超えて腰から前へ 一歩進んで身を寄せれば、いきり立ったモノがむにゅりと尻の谷間に当たる)
        お触り以上もアリで…(流石に擦り付けて気持ち良い程には生地が滑らかという訳ではないので、ぐっと押し付けるだけ)
        (前に回った手はお腹から上を目指す もう片腕で肩を抱き寄せるようにして耳元に口付ける)
      • はぁ・・・ぁ・・(ぞくぞくっと腰を震わせながらおしりに押しあたる熱いのを感じて)
        あ・・ぁ・・んっ!・・(抱き寄せられながらもどかし気に腰を揺らして足をすり合わせてる)ふにゃん・・あっ!(耳元に触れる唇に声を上げて)
      • んー…しょっと(谷間に沿って腰を下げて、穂先を裾に引っ掛ける そのまま上に腰を戻すとモノの根本で裾をずりあげるような形になって、穂先が彼女の股の間から顔を出す感じに)
        (胸を目指す手はそのまま南半球を上り、薄っすらと色の透ける頂上で止まる そこでこしょこしょと先端をくすぐるように弄って)ふふ…ちゅ、ちゅ…(耳元から首筋へキスが下りていく)
      • んゅ・・ぅ・・あっ!(下から熱い怒張を押し付けられる・・・昂っている事の証か、くちゅりと愛液がモノをぬらして返す)
        は・・っ・・・ぁっ(ゆっくりと手が上がり、擽ってくればぞくぞくと身を震わせて快感に悶え)ふひゃ・・あ!んっ・・・(下がってくるキスには首を、肩を背筋を悶えさせて甲高い声を上げる)
      • (乳房がみっちりと詰まって張り詰めた肌襦袢の上から先端部を軽く摘みながら、かぷかぷ首筋を甘噛みして)
        …♥(モノに触れるぬるっとした感触ににんまりとしつつ、腰を前後に揺らして割れ目に沿わせるようにモノを擦り付ける)
      • はぁう・・ん!(先端を摘まむようにされ、びりびりとした刺激を感じながら甘ったるく鳴いて)
        くぅ・・ん!・・はぁ・・ああぁ・・(くちゅりくちゅりと粘ついた音が響くのを聞きながら、彼に合わせて自然と腰が前後に揺れ動いてしまう)はぁ・・あぁ・・・!・・あぁ!
      • …しかしこう…窮屈そうだなあ…苦しくはない?(なんて気遣うように囁きつつも、先端を弄う指はそのまま他の指で揉みしだく)
        (ゆっくりと、しかし確実に互いの腰の動きを重ねて秘部を擦り合わせる 反り返る竿が花弁を擦り、ぐっと張り出したカリが時折彼女の敏感な部分に引っ掛かる)
      • 苦しい程じゃないけど・・窮屈では・・あります・・んっはぁふ・・・(特に気にしていなかったが、ちょっと痕が残るかもしれない)
        あっ・・はぁ・・・(ちゅくちゅくと音を立てて擦り上げて・・・時折引っかかる様に)ふぁっあん!(びくぅっと背筋を震わせてどんどん息が荒くなっていく)
      • ん、苦しくないなら今の所は着たままで居て貰おうかな…(生地のハリでちょっと揉み辛い所はあるが、そんな事は感じさせないような指の動き 痕が残るのはどちらかと言えば興奮するので良し)
        そろそろ…っん、欲しくなってきた…?(やや荒い息はこちらも同じ 大きなストロークから、引っ掛かりを重点的に責める動きにシフトしていく)
      • はぁぅ・・ん・・・あぁっ(窮屈な服の内側でむにむにと指が蠢き、こちらの感じる所を的確に刺激してくる)
        あぁ・・あっ・・・んん!(雁首がぴんと張った豆を擽り、擦り上げる・・・その度にしとどに濡れそぼり潤滑を高めていって)んんっ!・・ん!ぅんっ(こくりこくりと何度も頷き、求める様に腰を震わせる)
      • (脚をきゅっと閉じて貰っても良かったな、とか思いつつ)ん…じゃあ…(動きに角度をつけて、充分に蜜に塗れた穂先で入り口を探る)
        (つぷりと穂先が入り口を捉えるとそのままゆっくりと、しかし奥まで一息に刺し貫いていく)…っ♥
      • ぁぅ・・んっ!(くちくちと音を立てながら徐々に入り口に近づいてくるのを感じる)
        (彼の腕をつかんで体を支えながらおしりを突き出す様にして)っは・・あ・・・あぁぁ・・!(ずぬぬっと深く差し入れられるモノをぎゅうぎゅうと締め付けながらも押し返しきれずに受け入れて)っは・・あぁぁっ・・あっ
      • …ぅ、ぉぉ…(押し返すような締め付けに小さく呻きつつ、しっかりと穂先で最奥をぐっと押し上げるとぐりぐりと抉るように掻き混ぜ)
        (その動きのまま入り口近くまで腰を引き…再び一気に押し込む そうしながら好きなように乳房を揉みしだいて弄び、耳を食んで擽る)
      • っは・・あぁぁ・・・っ(力強く押し込まれ、ぐりぐりと最奥を抉ってくる)
        っは・・あっああっ!(ゆっくりと味わう様に引き抜き、一息に押し込む・・・それが繰り返す強い刺激の中で、そこばかり気にしていられないとばかりに乳房に、耳に、刺激が走って)ふあぁっっ!(堪らなく上げる嬌声が風呂場に響き渡って)
      • は…っふふ…可愛い…(今度は耳を甘い囁きと吐息で擽る それとは裏腹に乳房を揉みしだく指は段々と強く、荒々しくなっていく)
        (突き上げ、掻き混ぜる腰の動きも段々とペースを上げて それに連れて湯が波立って音を立てる)
      • んんぅっ・・・(吐息がかかり、囁く声が耳から頭の内側に染みわたっていく・・・)はぁ・・・あ・・あぁっ!(そんな中で荒々しく揉みしだかれれば堪らなく身を捩らせて)
        っは・・ああっあぁぁ!!(ぐちゅぐちゅと鳴る卑猥な音に波打つ波の音が重なる・・・そんな中、激しい攻めに身を震わせながら甲高く甘い声を上げてモノを締め付けて)
      • はぁ…っん、は…(こちらの責めに呼応するように強まる締め付けに、吐息に上擦った声が漏れる)
        (指も腰も、愛しい人と高め合う快感を貪るように動いて)
      • んぁっ・・あぁぁっ!(堪えきれず、段々声に躊躇いがなくなり、浴室に響かせていく)
        (指や腰の動きに合わせて身を捩り、胸を震わせ締め付けを強めて互いの性感を高めていく)あっあぁぁっ・・いぃ・・いいですぅ!
      • っはぁ、む…♥(昂ぶりに任せて耳元に、首筋に吸い付きながら荒々しく突き上げる)
        (その内に、じわじわと腰にこみ上げてくる物を感じる)…あぁ、俺も…気持ち、いい…よ…(自然、ペースが上がっていく それはそのままスパートになって)
      • んぅぅ!(ちゅぅと吸い付かれ、耳を真っ赤に染めながら快感に打ち震えて)
        はぁ・・あぁっ!あ!んんぅ!・・や・・あ・・・はぁ・・・くる・・きちゃう・・んぁぁっ(自然に上がっていくペースに髪や乳房を震わせながら昂りのままに上がっていって)
      • は、っ…ぁ、あ、一緒、に…っ(より深く、奥の奥まで繋がろうとするように抱く腕に力を込めて、身を寄せる)
        (その間にも駆け上るようなペースで突き上げ、肌を打ち重ねる音を響かせる)…っ、ぉ…あ…(ずんっ、と一際深く突き上げると同時、彼女の最奥へ腰に溜まった甘い疼きを解き放つ)
      • んんぅ!ぁ!・・・いっしょ・・一緒・・にぃっ!!(ぐっと抱き寄せられ、押し付けられる度にびくっびくっと身を震わせて)
        あっあぁぁぁっ!!(そして一際強く突き上げられるのに合わせて大きな声を上げて絶頂を迎えて)ふあぁぁぁ・・・あぁぁ・・っ(最奥に脈を打って注がれる精の温もりに打ち震える)た・・・たって・・・られない・・・
      • っ、はぁぁ…ぉ、ん(彼女の体をホールドし直しつつ、斜め後ろの風呂の縁に腰を下ろす)
        (そうする間にもとくんとくんと脈打ちは続いて)…ふぅ…へへ(頬ずりしてもじょりじょりしないのでし放題が嬉しい)
      • んぁぁぁっ!(逃がすまいとぎゅぅと抱きしめられるのが堪らなく心地よい・・ふらふらと、彼に身を預ける様に共に腰を下ろして)
        っは・・あ・・あぁ・・(今だ続く脈動にカクカクと体を震わせて)はぁぁぁ・・(気持ちよさそうに、甘える様に彼に頬ずりを返す)
      • よしよし…(こすり合わせた頬にちゅっとキスをして…などとする内段々脈打ちが弱まっていく)
        しかしまあ…まだ朝なんだな…(なんて言いながらもにゅもにゅ胸を揉む)
      • はぁ・・・あぁ・・(段々と収まっていく脈打ちに息を吐いて)
        ・・・ですねぇ・・(なんだかもう凄いたっぷりやった気がすると思いつつもにもに)えへへ・・まだまだ元気なんですからっ♡
      • 温泉効果…ってんじゃないだろうが、確かにある種の元気が漲っているというか…(ソフトタッチに切り替えつつ、ピロートークではないが後戯というか余韻というか)
        いやもう温泉効果で差し支えないか…(実際この艶姿は温泉地でなければ思いつかなかった…ような気はする)
      • ぁ・・はぁ・・・・ふふっ温泉のせい・・・という事で?(ソフトタッチな手指の動きに安らいだような吐息)
        (むにむにと柔らかな弾力を返しながら振りかえり、甘える様にキスをして)
      • んむ…飯が美味いってのは家でも、だしな…(唇を食み、吸って)…向き変える?
      • んっ・・・えへへ・・(うれしいと笑って)ちゅ・・ん・・・ふぁい・・(こくりと頷く)
        ん・・と・・(少し迷う様に体をひねり)・・・向き合いたいなって・・・
      • ん、じゃあそうしよう…(背中側になにもないのでこちらが横になって、上体を跨いで反転してもらう感じ)
      • ん・・・はいっ(グイっと足を開いて彼の方を向く感じに・・ぐりっとえぐれて少し震える)っはぁ・・
        えへへっ♡・・・(嬉しそうに微笑むと彼にもたれ掛かる様にして)・・大好き♡
      • んぉぅ…(このターン方法も慣れた物だが、捻れて擦れる感じはなんとも言えない快感である)
        へへへー(彼女を腕の中に迎えて嬉しそうな笑みを浮かべ頬擦りして、ちょんとキスもおまけ)
      • んふふ・・・(頬ずりには気持ちよさそうに笑い)ちゅ・・ん・・・ちゅ・・(甘え、啄むようにキスをして)
        後ろから抱かれるのは、ドキドキしちゃいますけど・・やっぱりこうして抱き合うのが一番幸せな気分になります・・
      • ん、そうだなあ…こうやって見つめ合えるし…(じっと、暫し愛しい人の瞳を覗き込んで それから再び唇を重ねる)
        (食んで、吸って…長く唇を味わって それから微笑んで)…キスもしやすい
      • ん・・(じぃっと魅入る様に瞳を見つめ・・・ちゅっと重ねる)
        はぁ・・ん・・・ふふ・・・ですね・・ん・・・(でもやっぱりあんまり長く見つめ合うとドキドキしすぎて恥ずかしくなってきて・・・ついつい目をそらしちゃったり)きゃぅ・・・
      • かーわいいなあもうっ(目を逸らす彼女の頬にキスして、その頬を撫で、手を添えてもう一度唇にキス)
        ふふふ…シンディが逸らしても俺は見つめ続けるぞー(なんて冗談めかして囁いて、額を重ねる)
      • ん・・はぅ・・・ん・・・ちゅ・・・(頬へのキスに震え、撫でられればおずおずと視線を向けてまたキスをして・・・)
        はぅ・・・恥ずかしくなってきちゃうんですよう(額をこすり合わせながら甘える様に言って・・・でもやっぱりしたくなってまたちょんっと唇を重ねる)・・・やっぱりこの体勢ダメ・・おかしくなっちゃいそうです♡
      • ちゅ…ん、ふふふ…そういうとこも好きだなあ…(おかしくなっちゃっても良いよ?と甘く囁いて誘う)
        (吐息のかかる位置で見つめては口付けて…なんてしていれば、彼女の中に収まったままのモノは当然元気なままで)
      • はぅ・・・ん・・ちゅ・・・はっぷ・・・(かぁっと顔を赤くして震えると、おずおずとまたキスをして、ちろちろと舌を絡めて啄んで)
        (幾度もキスを繰り返してると、依然力強さを保つモノに、思わず腰を揺らして刺激したり)
      • (翡翠の瞳を弓形に細め、擽ってくる舌を食み、唇を啄み返す)…脱いじゃおうか
        (啄む口付けを繰り返しながら、胸の下の紐を解いていく 揺らす動きに答えるようにこちらも腰を揺らして)
      • (ちろちろと掴まった舌を蠢かし吸い付くように唇を味わう)ちゅ・・ん・・・ぁ・・(囁く声にぞくりと身を震わせ・・・こくりと頷く)
        ん・・ぁ・・ふ・・ちゅ・・(キスをしながら、紐が解かれていくのに合わせて身を捩り彼の体を撫でまわすついでとばかりに手を動かして脱がしやすくする・・)ぁんっ・・あ!・・(くちゅくちゅと音を立てて腰をひねって絞り上げる)
      • ちゅ…ん、ふふ、擽ったい…(彼女の撫でる手付きに小さく笑いつつ、するりと袖を抜いて 片手で軽く畳む)
        (口付けの合間に、捻りを加えた腰の動きに小さく吐息が漏れる)…こっちも、な…(続いて湯文字を脱がせて、露わになった乳房と尻に手を這わせる)
      • えへへ・・・(するりと脱がされれば解放感に息をつく)ふふっ・・ちょっとすっきりしたかも・・
        (腰のもはらりと脱がされれば)はぅ・・・んっ(直に触れる感触にぞくぞくと背筋を震わせ感じ入った声を上げる)ふふ・・やっぱり・・この方がいいかも♡
      • ん…ちょっぴり痕が残るくらいだしなあ…(肌に少し残った食い込み痕を指でさすさす)
        ふふふ、まあ元々着て入る習慣もないし、水着以外で濡れたまま着てることもまずないしな…濡れた布越しの肉感も好きではあるが
        やっぱり…(撫で回すような指が、自由に動いて今度は柔肉を揉みしだき、弄ぶ)…この方が弄りやすいしな?
      • ふ・・んっ・・(なぞる指先に合わせて敏感に息を震わせる)
        ふふ・・ですね・・・変な感触でした・・・悪くは・・無かったですけど(なんて言って恥ずかし気にくすくす)
        ん・・・?・・っは・・ぁぁっ(むにむにと弄ばれればうっとりとした表情で喘ぎおしりを揺らして)ふふ・・・私も・・気持ちいいかも
      • …可愛い(照れ笑いを浮かべる妻の唇を食みながら、他に濡らしてぐっと来そうなのは男物のシャツとかか…?などと考える)
        考えてみなくても、服の素材によりけりだものな…直に触られるより布越しの方が良い、なんて言われたら中々複雑な心境だが
        (なんて冗談めかして笑いながら、彼女の肌を味わう手指の動きと腰の揺らぎをゆったりと馬を歩かせるようなリズムで連動させる)
      • えへへっ・・ちゅ・・んっ・・・はぁ・・・あむ・・(楽しそうにキスを重ねながらきゅっとモノを締め付けて刺激して)
        布地がこすれてそれはそれで気持ちいいときもあるんですけどね?(なんて言ってきゃーっと笑ったり)
        ん・・ぅ・・はぁ・・・(弄ってくる彼の手付きに悶えながらゆっくりと互いのリズムを重ね合わせる様に腰を揺らして)ふふ・・・なんだか楽しい
      • ん、ちゅ…ふふ(お墨付きも貰ったことだしまた何か着て貰おう、と思いつつ きゅっと締め付けられて吐息混じりに小さく声が漏れる)
        ん、俺もなんだか楽しいな…ふふふ(じゃれるようにキスを繰り返しながら、ゆっくりと揺れ、揺られる)
      • はふ・・・んっ(ぞくっと震えて息を吐き、はむはむと啄むようにキスをして)
        えへへっん・・ちゅ・・(くっちゅくっちゅとゆっくりとした揺れに合わせてリズムよく体を揺らして擦り上げて・・時折左右に腰を揺らして絞ったり)
      • は…ぁ…む、ちゅ…ちゅ…(啄み、吸って、舌で擽り誘って…段々と口付けを深くしていく)
        (ゆっくりのリズムを保ちつつ、絞る動きにお返しするように時折抉るように大きな動きを織り交ぜて)
      • ちゅ・・・んっはぁ・・ぁ・・(キスをしながらうっとりと息を吐き、ちろちろと舌を絡めながら深く深く重ねて)
        んぅっ・・んっ♡・・・んっ・・・んん!(口づけたまま腰を揺らし、時折大きくえぐってくればそのまま甲高い声を漏らす)
      • ん、は…む、ん、ん…(愛撫するように舌先で擽り、絡め合う 口付けはいよいよ深く、熱を帯びて口の端を唾液が伝うのも構わずに)
        (耳を擽る甘い声をもっと聞きたくて、段々と動きを大きく、早くしていく)っむ、ちゅ…は…ぁむ…ん
      • ちゅ・・・んっ・・はぁ・・(丁寧な舌の動きに感じ入ったように声を上げ・・・そのまま深く深く唇を重ねてぞくぞくと背筋を震わせる)
        んっあっ・・はぁっ!(ちゅっくちゅっくと音が立ち、リズムを早め大きく体を揺らしだす)
        はぁ・・あっ(このままじゃ動きづらいとばかりに口を離して身を起こす・・・揉み摩ってくる彼の腕をきゅっと握り、体を支えて段々激しく体を動かしだして)
      • (彼女の口内で絡み合った舌が、ぬるりと踊るように擽り、弄る)…っはぁ、む…ん、ちゅ…んん…(自然と、手指の動きは舌と似てねちっこく執拗な位に)
        っぷぁ、は…ふふ(唇が離れれば、再び彼女の瞳をじっと見つめる 手綱のように掴まれた手は、揉み回す動きを抑えられた分、指を細かく動かすことでそれを補って)
      • ちゅく・・・ん・・ぅ(ぬるりと絡み合う舌が口内の粘膜をこそぐ感触が堪らなく気持ちいい・・・口の動きに合わせる様に執拗な感じになる指先に胸や腰を官能的に揺らして)
        はぁ・・はぁ・・ふふっ・・んっあっ・・はぁぁ!(ぐっと体を支えて激しく上下する・・きゅんっと締め付け絞り上げる様にしたと思ったら柔らかく包み込むように腰を落としてと繰り返す)
      • っは…ん…ぅぉ(彼女の内側が蠢いてモノに絡みついて絶妙なタイミングで包み、締め上げる度に快感の吐息が漏れる)
        (こちらも負けじと彼女の動きに合わせて、肉襞を掻き、奥を抉るように腰を揺らし、乳房を尻を弄ぶ)
      • はぁ・・んぅっ!(ぞくぞくっと快感に悶えながら腰を揺らしていると)
        ふにゃん!・・あっ・・っく・・・はぁ・・あっ♡(反撃とばかりに彼の方から突き上げ、抉ってきて・・・思わずといった風に嬌声を上げて身を捩らせる)はぁっは・・あぁぁ・・・
      • (ぐいぐいと彼女を揺さぶり責め立てながら)…は…ぁぁ、そうだ…手、繋がない…?(荒げた吐息の間に問いかける)
        (動きと合わせるとなんとなく手綱のようで、それなら両手を繋いだ方がより気分が出るのではと思っての誘いである)
      • はぁ・・・あっふぅ・・・んっ・・(ぎゅっぎゅと責められながら声を上げて)うん・・うん♡(こくこくと頷く)
        (辿り、擽る様に指先を動かし、求める様に手を繋ごうとして)
      • ん…♥(揺られつつ頷くのが可愛くて、思わずキスをしながら)
        (探る指を迎えて、絡め取り、そっと繋ぐ)…っふふ(微笑み、好きだよ、と囁いて 繋いだ手を彼女の支えとしつつ、動きを連ねて互いの快感を高めていく)
      • んっ・・はふ・・・(きゅんっと胸をときめかせながら微笑み、絡める様に手を繋いで)
        ふふ・・私も・・好きです・・・んっあっあぁっ!!(声にだんだんためらいがなくなってくる・・あられもない声を上げ、しっかりとつないだ手を支えにダイナミックに体を揺らして跳ねさせる)
      • (彼女が揺れ、跳ねるのに合わせて突き上げ、掻き混ぜる)
        (動きに合わせて盛大に弾む乳房の迫力や、朱に染まる肌、それを伝い飛び散る汗の雫、艶かしく開いた口から溢れる甘い鳴き声 そのどれもが雄の本能を誘い、興奮を煽り、モノに血を集めさせていく)
      • はぅ・・・んんっ!!(力強く突きあげ、かき混ぜられる度に甲高い声を上げて体を痙攣させる)
        んぁっあぁっ!・・・はぁ・・ぁっ!ふふ・・(彼の上で乗りこなさんとするように体を起こして身を揺らす、彼の視線に気づいたようにぽよぽよ胸を弾ませて見せたりして微笑む)
        はんっあぁっ!(突き上げる度に堪らない感覚がお腹の奥に響き渡るのを感じ、甘えた声を上げて締め付ける)
      • …っ!(こういう時には誘うような仕草をしたりもするくせに、普段は恥ずかしがるのだからなんとも堪らない)
        (それならもっと弾ませてやる、とばかりにぐいぐいと暴れ馬のように突き上げる ぎゅうっと締め付けられる度に背筋を快感が駆け巡って)
        っは、ぁ…は…好きだ…(弾む吐息の間に間に甘く囁く声も僅かに上擦って 段々と腰に疼きが集中し始める)
      • (ちょっとからかう様にしてると不意に突き上げが激しくなって)んっ・・はぁぁっ!上げる嬌声が戸惑い、切羽詰まった様子に代わって
        はぁ・・あっぁぁ・・んっはい・・はいっ・・私・・わたしもっ好き・・大好きです・・んっ・・あぁぁ!(声に出して告げる度にぞくぞくとした快感がお腹の奥に伝わってくる)
        (彼のモノが自分の中で今にもはじけそうなくらいに張り詰めているのが分かる・・自分もまたせり上がってくる快感にどんどん追いつめられている事を実感しながら)好き・・すきぃ・・・(きゃんきゃんと甘ったるい声を上げて体を跳ねさせ身を捩らせる)
      • ん…っは、うん…俺も…好き、大好き…(彼女の言葉に胸の奥が燃え上がるように熱くなる その想いのまま囁き返して)
        (いよいよ限界が訪れ)っ、く…ぁ、一緒、に…っ(切なげに囁きながら、深く深く最奥を刺し貫く 同時、跳ねるようにモノが脈打って、穂先から熱が吹き出す)
      • はぁぁっ(囁かれるだけで絶頂しそうな心地で声を上げ、繋がっている所が熱くとろけて)
        はっあっあぁっあぁぁあぁぁぁ!!(ぐっと最奥に押し付ける様に腰を落とし、精を受け入れる・・どくどくと脈打ち、熱い迸りを受けとめて激しい絶頂を迎える)はっ・・あぁっ・・あ!(びくりびくりと痙攣しながら吐き出される精を呑み込んで)
      • んっ…ふ…ぉぉ、ぉ…(吐き出す快感に吐息を震わせ、どくどくと彼女の奥を精で満たしていく)
        (息遣いを整えながら、目の前の上気し汗ばんだ肌に顔を埋めて)…は、ぁ…は…ふふ…好き…(ちゅ、と胸元に口付けて)
      • んぁぁ・・ぁぁっ(どくんどくんとお腹の奥に暑さを感じながら、きゅっと彼の頭を抱いて)
        ぁん・・ふふ・・・私も・・大好きですよ・・(ちょんっとおでこにキスをして返す)
      • んへへへ…(額へのキスに緩い笑みを浮かべて、すりすりと胸元に頬ずりして)
        (呼吸と脈打ちが治まってきた所で)…のぼせたりしてないかー?(見上げて囁き問う)
      • えへへ〜♪(擦りつく頭をぎゅっとして)
        はぁ・・・あ・・・ふふっ今は外に出ていましたから♡・・レクスさんは・・大丈夫です?(そういえば彼の方がのぼせた事はなかったなと)
      • んむー、大丈夫…鍛えてるからな(そういう問題ではない気もしないでもないが)
        さて…温まり直してざっと流して出るか…それとももうちょっと…?(もにゅんもにゅんと乳房に埋もれながら上目遣いに)
      • えへへ・・っ頼もしいですっ(メロメロすぎておかしい事に気づけない)
        んっ・・はふ・・・(もにゅもにゅと乳房を揺らしながら暫く考えて)のぼせるまで・・は流石に危ないですし、上がっちゃいます?
      • ん、だな この後もまた入ることになるかもしれんし…(気分次第も極まれりである)
        んじゃあ…ぃしょっと(彼女を抱きかかえて風呂の縁から底へ腰を移す)
      • んっ・・・(ぎゅっと改めてしがみつきなおすと一緒に入浴)はぁぁ・・
        えへへ・・・・まさに怠惰って感じです・・・心地いいですねぇ・・・(くてーっと身を預ける様に深く息を吐く)
      • ふっふっふ…命掛けて働いて稼いだが故の怠惰さ…(ゆっくりと背を撫で、額に口付けて)
        …それと上手い具合にこんないい宿のいい部屋を取れたが故だな…それにはこうして、のんびり過ごしたいと思える相手がいるからこそ、だ(苦しくない程度にぎゅっと抱きしめて)
      • たしかにっ・・・長い事こうしていると忘れちゃいますね・・・ん・・ふふ(触れ合う感触が気持ちいい)
        ・・・えぇ・・本当に・・・幸せです♡(こちらからもぎゅーっと抱きしめて、お湯とお互いの体温でたっぷりと温まる)えへへ・・幸せ過ぎてのぼせちゃいそうっ
      • うむ…ふふ、長い事一緒に居られる幸せ、だな(額を合わせ、じぃっと見つめる これだけ近ければ視線を注がれても恥ずかしくなるまいと踏んで)
        …っと、それはいけない…健康第一、そろそろ上がろうか?(なんて言いつつちょんと口付けて)
      • ・・・はいっ♡(額を擦り付けながら笑って)・・・んもぅっ(彼の意図を感じ取ってやだもぅと笑うも楽しそう)
        んっ・・ちゅ・・・・そう、しましょうか?(そう言いつつもまだ余裕はありそうで、むぎゅむぎゅすりついてる)
      • …可愛い(甘く優しく囁いて、穴が開くほど見つめる)んっふふ、もうちょっとかなー?
        (愛しさを込めて頬擦りしたり撫でたり見つめたり、隙を伺っては不意打ちのちゅー)
      • (くすくすと楽しそうにして)・・・(やっぱり段々恥ずかしく、ドキドキとして・・・やがてそれを越えてうっとりとしてくる)・・・もうちょっと♡
        ん・・えへへっ・・(すりすり甘える様にくっつき・・ちゅーっとキスに応える)はぁ♡・・んふふっ(嬉しそうにぐりぐり額をすり合わせて)
      • (じーっと見つめては撫でたり、ちゅーしたり キリがないなあと思いつつも)…具合悪くなる前に上がらにゃなあと思いつつこう、ついつい…(またちゅっとキス)
        (まったりモードが強めになれば、モノの方も段々落ち着いてくる 抜けてしまいそうな感じになったのを皮切りに)…じゃあそろそろ上がろうか、いい加減
      • ちゅ・・んふふ・・・本当にそうですね・・・(んー♡っと楽しそうに唇を重ねて)
        (お腹の下の方で落ち着いてきたのを感じると)ふふっ・・そうですね?(身を起こしてしがみ付き、一緒に上がろうって構え)
      • ふふふふ…可愛い(またまたちゅーしつつ、勿論そのつもりだったのでぐっと彼女を抱え上げ)
        出たら昼飯まで一休み…かな(洗い場へ運んで椅子に腰掛け、ざーっと流していく)
      • ですかねぇ・・(洗い流されながらふーっと息を吐く・・こちらも手を這わせて流してあげると)
        えへへっ・・行きましょう?(うんうん)
      • (さっと身奇麗になった所で手を繋ぎ)んむー…んー…?(そっと抱き寄せて抱っこしようかそのまま歩こうか、という感じで)
      • (手を繋ぎ、一緒に連れ立っていこうとしたが)・・・んー?(彼の様子に気づけばぎゅーっと抱き着いて)・・つれてって?♡
      • おぅともよっ(妙な返事をしつつ彼女を抱き上げる いつの間にやら先程脱がせた物は軽く畳んで手に引っ掛けて)
        さー風邪引く前に乾かしてしまおうぞー(脱衣所へ)
      • えっへへ〜(嬉しそうに抱き上げられて)
        わーいっ(脱衣所につけば)ちゅ・・(とキスをして離れるとぽふぽふと優しく体を拭いてあげたり拭いてもらったり)えへへ〜(しゅるしゅると着付けてあげて)うんっかっこいい♡
      • (こちらも彼女をきっちり着付けて)へっへっへー、有難う シンディも綺麗だぞー(湯上がり浴衣美人にうんうんとしみじみ頷いて)
        (肌襦袢と湯文字は干して、部屋へ すでにテーブルと座布団がセット済みだ ポットと湯呑み、和菓子もあるぞ)
      • ん・・えへへ〜♪(くるんっと回って首を傾けてポージングしたり)
        はぁ・・・なんだかようやく落ち着いたって感じです(こぽこぽとお茶をついでお出しして)
      • あぁ…最高に可愛い…(ポージングする妻に感嘆の呟き)
        ははは、なんだか朝からずーっと、だったしなあ…ぉー、ありがとーぅ(早速ごろごろしていた所をぬっと起き上がって、座り直してからお茶を飲む)
      • ふふっ(嬉しそうに微笑むと手を引いて脱衣場を出て)
        言われてみれば確かに・・・(こっちに来てからは・・来る前から?もうずっと前からこんな感じではあると頷いてお茶を飲む)・・はぁ・・・こうしてのんびり過ごすのもいいですねぇ
      • んー、まあ家でもこんな感じだったような気もするがー…朝風呂率は確実に増えたかなあ…(ずずず、と啜ってほふぅと吐息)
        んむー、のんびり…ふふ(可愛い妻を眺めながらのお茶が美味しい、そんな顔をしながら)
      • あー言われてみれば・・・(朝起きてまずやる事やるから・・・と何とも言えない感じで笑って)
        (ずずーっと飲んで)・・ん?・・・ふふふっなんですかぁ?(見つめられれば擽ったそうに微笑んで)
      • ふふふ、お茶請け無くても茶が進むなーと思ってな?(シンディ見ながら米だけでご飯食えるかもとか妙な事を考えながら)
        …そろそろ、出前なに取るか決めといても良いかもな(とメニューに手を伸ばす うどん・蕎麦、ラーメン等の中華、ピザ等々結構色々ある)
      • ふふっなんですかぁそれ?(くすくす)
        え?もうそんな時間・・・(時計を見ておぉうと唸る)んー・・・なんだかラーメンが食べたい気分・・(がっつりをご所望)
      • 簡単に言えば、好きな人と飲むお茶は美味いって事だ…や、お茶に限らないか…(うんうん頷きつつ茶を啜る)
        まあほら、昼時だと混雑して届くまで時間掛かったりするかもだしな?ほうほう、ラーメンだな(中華のメニューを上に出して開く)
        (チェーン店というわけではなさそうだが、カラーできちんとした作りである 種々のラーメンに餃子やチャーハンなどオーソドックスな物は大概あるようだ)
      • あまーい気持ちになるからお茶が合うのかも・・・?・・あーでも何を食べても美味しい気がしますから、最高の調味料という奴かもですね?
        たしかに、早め早めにですねぇ・・・(メニューを眺めてんふふふーっと楽しそう)チャーシューメンにー餃子が良いかなぁ・・・(お腹減ってるチョイス)
      • そう、空腹を超える最高の…いや、流石に満腹だったら美味しく食べられないかもしれん…(でも多分シンディの手料理なら食べられそうな気もする)
        特に麺類は伸びたら美味しくないしなあ…んー、俺は…(反対からメニューを覗き込んで)…俺も餃子食べたいな…後は…チャーハン大盛りの気分だな
      • あははっそれは確かに、あんまり空腹にさせると申し訳ないですけれど・・折角作るなら美味しく全部食べて欲しいですもの(うんうんと)
        ふふっレクスさんもがっつりな方向ですねー(反対側からじゃ見ずらいだろうと彼の方に寄せてあげたりして)
      • んむ…まあ腹具合は運動するなどして、こちらで上手い事調整すれば良いのだ(そこまでしてより美味しく食べたい、とこくこく)
        お、有難うなー(こちらからも寄って二人で見やすい形に)後なんか食べたいのある?まあ大体定番セットって感じでこれ以上はいいかなという気もしないでもないがー
      • ふふっ・・私達らしいです・・・(くすくすと笑って)
        うぅん・・・これだけ食べると大体十分ですけどねー・・・お酒とか?・・流石にやめておきましょう(うんうん頷くと、これ以上ないようであればフロント経由で注文してしまって)
      • 酒、というと…ビールやチューハイの他は紹興酒とか老酒か…ん、止めとこう そんなに好みでもないしな(注文を終えるまでを見届けて)
        さてー…届くまで暇だな 多分そんなに掛からんとは思うが(伸びたり冷めたりを考えると相応の移動手段があるのだろう、と)
      • ですねぇ・・・(注文を終えるとぐでーんと伸びる)
        ふふ・・・何かゲームでもあればよかったですね?トランプ?とか・・
      • あー…そういうの持ってこなかったなあそういえば(でパッと思いついたのが野球拳だったので一旦忘れる)
        (一緒にごろんとして)んー…ってやってると寝ちゃいそうだな?(などと言いつつ彼女の方へ手を伸ばす)
      • こういう旅館だと、部屋にパズルとかカードとか置いてある場合もありますよねぇ・・(探そうかなと考えていると)
        ん・・・(伸ばされた手を見ながら)ふふ・・なんです?(楽しそうにその行き先を見つめて)
      • (なんか邪魔してしまったような気もするが、気を取り直し)ん、いやなに、ちょっとシンディとじゃれつこうかと(伸ばした手は頬に触れ、指が撫でるというか擽るというか、な微妙な動き)
        …それとも何か探すのも良さそうだなー(どうする?なんて言いながらほっぺをふにふに)
      • んふふー・・・(頬に触れる・・その動きに擽ったそうに笑って擦りついて)
        えへへっ・・・あんまりじゃれついてると・・お料理来た時に慌てちゃうかなぁって・・・(でももう気にしないという風にフニフニしてくる手をとり、ちゅっと口づける)
      • あー、まあそれはそうなんだよなあ…そこまで盛り上がらないように気をつけよう…(かなり難しい)
        (手に触れる唇に、柔らかいなあ、と呟いて今度は唇を指先でその柔らかさを味わうように弄る)
      • んー・・それはそれでぇ・・ちょっと寂しいなって(くすくすと楽しむように笑ったり)
        ん・・(唇を擽る様に弄ってくれば)ぁむ・・・っ(それをぱくっと加えてはむはむと食んで)
      • ぬわんだとぅ…いや確かにそれはあるっちゃあるが…(とろんとろんにしておいて応対に出すという、きちくちっくな行為が思い浮かんだが止めておこうと思う)
        (だってこんな可愛いの人に見せたくないし、なんて思い連ねていると)おぅ、捕まってしまった(ハナセー!とか指の気持ちになった感じで変な声を出しながら尚も弄う)
      • ふふふっ・・どうしましょうねぇ・・・(彼が応対に出るという手もあるかもしれないが・・・そんな状態では食事も何もないだろう)
        ふへへー(咥えながらくすくすと楽しそうに笑って)ん・・ちゅ♡・・・んぁ・・ぅ(食んでなお動く指に微笑みながらちろちろと舌を這わせ・・吸い付いたりして)
      • …まあ、飯を優先だな…(そわそわしちゃってろくに味が分からないのは勿体無いよなあ…というのが一番であった)
        おぉ?なんか随分と感じを出してくるじゃないの…(それならば、とこちらも指先で絡んでくる舌を掻いて擽ったり、出し入れしてみたり)
      • ですですっ(うんうん)
        ふぇへへー♪・・んぁ?・・・ぁ・・(指先で弄られる舌を擽ったそうに震えさせ、引き抜く動きに唇をすぼめて食んだり)んふふ・・
      • …その気があるのは俺だけのような気がしてきたな…?(などと言いながらゆっくりと舌と戯れ、口内を弄る)
        (指は舌から逃れるように歯の裏を撫で、また絡め取られながら上顎を擽る)シンディの口の中はこうなってるのかあ…ふふふ
      • えへへっどうでしょう?(実際出前が届くまでの戯れの気持ちが強い)
        んぁー・・ふふっ・・やぁ・・(自分の知らない所を探られているのがなんだか恥ずかしくなってきて、動かないでという様に甘噛みしたりして)
      • くっ…なんとなく盛り上がりかけているのは俺だけかっ…(とは言えこちらも興奮よりも楽しい方が大きめである)
        む、ストップが掛かってしまったか…(おとなしく舌こちょこちょに戻る)ふふ、今来たら指慌てて拭くことになるなあ
      • ふふふーっお預けですよー?(めっと鼻先を小突いて)
        んっ・・へへ・・・(くすぐったそうに笑いながら・・・そんなこんなで時間は過ぎて、出前が届く)はーいっ(受け取ってくるとテーブルに並べて)えへへ・・いただきましょうっ
      • ん、有難う おー、美味そうだなあ んむ、では早速(いただきまーす、と手を合わせ、レンゲを持って)
        (チャーハンもぐもぐ)んぉ、これは本格的…美味い…チャーハンが美味い中華料理屋は良い店だという話があるな
      • いただきますっ(スープをすすり、チャーシューもぐもぐ)そうなんですか?・・・麺類にお米はちょっと糖類多いかなと思ってしまうんですけど・・・セットとしては定番なんですよねぇ・・・
        (ギョーザもぐもぐ)んふふぃ・・美味しい・・・ちょっと交換してみます?
      • チャーハンには中華の料理法のすべてが詰まっているとかいないとか…麺茹でたりとかはチャーハンに含まれない気がしないでもないが(餃子もぐもぐ)…ん、餃子も美味いな…
        お、じゃあ餃子を交換…(※同じです)…と冗談はさておき じゃあちょっと一口二口交換しようか(彼女の手が空くのを待って交換する)
      • そんなに・・・凄いんですね・・チャーハン・・・
        あはは・・(そう言えば二人とも餃子はあったのだったと)(レンゲに麺とチャーシューを少し取って)ふふっ熱いですよー?(気を付けて?とあーんってする)
      • おっ、チャーシューまでくれちゃうのか…これは嬉しい(ありがとーぅと言いつつ口を大きく開けて待つ)
        (続いてこちらもまんべんなく具が入るようにレンゲにとって)…こう、普通のチャーハンだからチャーシュー麺みたいな目玉の具が無いんだよな…(結局一口入るサイズのチャーハンを作って差し出す)
      • ふふっいっぱいありますから・・(あーんと食べさせる、まぁまぁよくある普通のチャーシュー麺)
        ふふっ・・・刻んだ沢山のが入ってるのが魅力って所ありますから・・・んぁー(作ってもらった一口チャーハンをぱくり)んふふー・・美味しいですっ
      • ほれもほうは(それもそうか)…ん、んまい…普通に美味い、だと褒めてる感じがしないが…なんというかこう、安心する美味しさ、というべきか…
        確かに…よく味わうと一口でも色々味がするのがチャーハンだな…(ん、良かったと微笑みつつ残りを食べ進めていく)
      • あー・・・慣れ親しんだーってやつですねぇ・・どこ行っても大体この味っていうのってありますよね・・・(あれは何なのでしょう?と不思議そう)
        (にへにへと笑って自分の分をもぐもぐと・・・)
        (やがて食べ終わって食器を下げる)はふーっ・・ご馳走様です・・・(食後の歯磨きも済ませてさっぱりぐでーっとまた伸びる)
      • んー…明確に違う味にしよう、としない限りは大体似た感じになってくるんじゃないか?タレなりスープなり、いろんな物煮込むからな…
        (こちらも食べ終わって)…ふぅ、ごちそうさまでした、と…(諸々済ませて一緒にごろりん)
        ふふ…もうちょっとくっつかない?(今の所は並んで横になっている、という感じ もうちょっととなると当然、ぴったりくっつくことになる)
      • んー・・なるほど・・・(なんとなくわかった様なーと頷いて)
        ・・ふふ・・・はい・・(こくりと頷くと誘われるままに・・ころりと転がり彼の真横に)・・・えへへ・・(軽く見上げながら楽しそうに笑って)
      • それとこう、最大公約数というか…だいたい誰が食べても美味しく感じる範囲に収めると、ああいう感じなのかもしれん…
        (彼女が近くに来ればそっと腕を回して抱き寄せて、よりぴったり密着する)ふふふふ…(こちらも微笑んで彼女の顔を、見つめるというより眺める感じで見る)
      • (なるほどと頷きつつ抱き寄せられて)えへへ・・・?(眺められてる感じに不思議そう)
        ふふっ・・なんですかぁ?(手を伸ばしてうりうりと鼻先を突いたり)
      • ん?や、あんまりじーっと見つめると恥ずかしがるだろう?かと言って慣れてしまってもちょっと寂しいからな…視線の度合い?的なものを模索してみようと…(突かれてへへへへと笑って)
        まあこの距離で目を離すのもそれはそれで不自然だしな?(ゆったりとした手付きで彼女の髪を梳いて撫でながら)
      • それは確かに・・・(しみじみした感じで頷いて)ふふっ慣れてもダメなんですね?
        ん・・・(気持ちよさそうに髪を梳かれる・・うっとりと息をしながらゆっくりとまた身を寄せてキスをねだる仕草)
      • シンディだって、じっと見つめた時無反応だったら寂しいだろう?(こちらはあまり恥ずかしがらないのでそういう意味では楽しくはないかもしれないが)
        ふふ…(さら、さら…指通りの心地良さを堪能しつつ、もぞりと動いて瞼を閉じてやや上向きな彼女を見れば)…♥(意図をしっかり汲み取って優しく唇を重ねる)
      • ふふ・・・なるほど・・・それはちょっと分かる気がします(さくっと納得して)
        (ちゅっちゅと啄み吸い付くように唇を動かして・・)ん・・・♡・・えへへ・・・気持ちいです・・・(唇が離れても瞼は閉じたまま、梳き撫でる手を堪能して)
      • ふふ、分かってくれるお嫁さんで嬉しい…(なでりなでり)
        ちゅ…ん、俺も…(こんだけ気持ち良さそうにしてくれると撫で甲斐があるなあ、とか思いながら これはもっとちゅーしても良いサインなのかな、とも思う)
        (そして思った時にはちゅーをする 軽く触れて、軽く啄んで、少しだけ長いキス)
      • えへへー・・(撫でて貰って嬉しそう)
        (気持ちよくて目を閉じていたらキスがきた・・・そのままその感触を堪能するようにうっとりと・・舌を這わせて擽り・・唇で食んで・・軽く音を立てて吸う)・・ふふ・・・んっ(時々楽しそうに笑ったりしながらまたちょんちょんと何度だって唇を重ねて)
      • ふふ…ちゅ、ちゅ…ぁむ、ん…(ゆっくりと、じゃれあうように唇を重ね、食み、吸い合う 止むこと無く、口付けては見つめ、再びキスして)
        …髪、綺麗だ(指通りの心地良さと滑らかさにぽつりと、零すように呟いて)
      • ちゅ・・(甘える様に唇を重ねて・・見つめ合い・・・またキスをして)
        ん・・ありがとうございます・・・ふふ・・嬉しい・・・(そう笑いながらこちらも彼の髪を梳き、撫でる様にして)
      • ん…へへ(妻のしなやかな指先が髪の間を通り、頭皮を擽る その感触に心地良さげに目を細めて)
        ふふふ、これから汗ばむようなことになってしまうのかな…?(なんて冗談めかしつつ、再び撫で梳き、口付けを楽しむ)
      • ちゅ・・ん♡・・・ふふ・・しないんですか?(冗談めかした笑いにさっきお預けくらったのに?とからかう様に囁く)
        (髪を梳く手でそのまま頭を支える様にして唇を押し付ける・・・そのまま舌を差し入れ、口内を刺激する様にくすぐってちろちろと舐め合う)
      • 夜までに疲れ果てちゃわないかー?ん、は…む…(なんて言いつつ擽って来る舌先を受け入れ、その蠢きに擽ったげな声が漏れる)
        (互いに口内を弄り合うように、絡んだ舌を踊らせて)…はぁむ、ん、ちゅ、ぷ…ん…(髪を撫でる指はそのまま耳、頬へと滑る)
      • ちゅ・・・んっ・・疲れちゃったら・・っは・・そのまま寝ちゃうのもいい・・かも・・ん♡(くすぐったそうな声に楽しそうにして)
        ぷぁ・・っはぁ・・・っ(舌を這わせる度にぴりぴりと痺れる様な感覚が走る・・その快感に身をゆだねる様にキスを続けて)っは・・ぁ・・・(耳から頬に滑る手に気持ちよさそうな声を漏らし・・・こちらも反対の手で彼の胸板に手を這わせて撫でる)
      • ちゅ、む…ふふ、それもアリ…ぁむ、ん…だな(舌が絡み合い、互いの口内を擽る  その感覚にゾクゾクし、また、興奮も呼び起こされてくる)
        (布越しに伝わる手のぬくもりにも心地良さを覚えつつ、頬を撫でる手を顎のラインに添わせ、喉元を擽り更に下を目指していく)
      • ちゅ・・ん・・・♡・・ふふっ・・・(撫でてくる手が緩やかに降りてくる・・・胸元に来れば身を捩って押し付ける様にして)
        ん・・・はぁ・・♡・・・ぁ・・(ほぅっと息を吐くように一度唇を離すと・・・)ふふ・・(楽しそうに笑ってこちらも手を胸板から下に下にと降ろしていく)
      • っは…ふふ…(図らずも小さく笑うタイミングが重なって更に笑みを深めつつ、手が胸元に差し掛かると押し付けられるままにその無限の柔らかみへ指を沈める)
        (彼女の弓なりの唇を見ながら、食事前の行為を思い出す 一日のんびりするなら色々して貰うのも良いかもなあなんて思っていると必然、彼女の指の向かう先に意識が集中してしまう)
      • んっ・・・は・・ぁん・・・(柔らかな乳房がふにゅりと手指を迎え入れ、心地よさそうな声を漏らす)
        はぁ・・ん・・(微笑んでいた唇がまた堪えきれないという風に震えて、再びキスを求めて押し付けられてくる・・・下がってくる指先は胸板から腹筋の凹凸をなぞる様に滑り、その更に下・・・性器へと向かって・・・)
      • (押し付けることで布が張り、普通の状態とまた感触が違う そこに面白味を感じつつ、むにむにと浴衣越しの柔肉を弄ぶ)
        (でもせっかく時間あるんだしシンディのして欲しい事に俺が応えるのも、なんて思いながら)…ん、ちゅ、む…(微かに震える唇を食んで捉え、吸ってはまた食む 己の起伏を辿っていく彼女の指先に言い様のない心地良さを覚えて)
        (半立ち位のモノが彼女の手指を迎える 刺激が加わればみるみる硬度を増して行くだろう事は、想像に難くない)
      • ちゅ・・・んっ・・ぁぁっ(むにむにと乳房の形を変えながら熱っぽい息を吐き・・・弄ぶ動きに合わせて身を捩る)
        ん・・ちゅ・・・ぷぁ・・っは・・・ふふ・・んっ(彼の唇の動きに合わせてこちらも食み、吸い付いて、舐めとる・・・)
        はぁ・・んっ・・ちゅっ・・ちゅ・・(甘える様に幾度もキスを重ねながら未だ半立ちのそれを優しくなで、包み込むように扱いて大きくしていく)ぷぁ・・・ふふ・・・♡
      • (もにゅもにゅと揉みしだきながら、つんと感触の変わってくるであろう部分を探るように、親指で球面を掻くように刺激しながら)
        (互いに擽り合うような舌先が触れれば、ぬるりと絡む それを合図に口付けはより深く、熱を帯びていく 合間に漏れる吐息が肌を擽って、それさえも快感に変わる)
        は、ぁ…ふ…(笑みを返しながらも、彼女の手の中でむくむくと育っていく劣情を意識する)…いつもは俺からリクエストする事が多いし、こうして欲しいとか、こういうのが良いとか…ある?(キスの合間、やや熱に浮かされたような声で囁く)
      • ん・・ぁ・・・ふぁんっ!(探る様に、掻くように刺激してくる親指・・・あっさりと硬くしこった先端を探り当てられて甲高く声を上げて)
        ちゅ・・・んぅっ・・(舌を絡み合わせ、深く深く唇を交える・・・)ん・・ふ・・・んんっ(湿った音を立てながら快感を貪るようにこそぎあって)
        はぁ・・・あっ‥んっ(すりすりと撫でまわしながら切なげに腰を揺らして)・・・んっと・・レクスさんも・・・その・・(モノから一旦手を離し、浴衣の裾を捲り上げていく・・・下着の内側は早くも熱を帯び、股を濡らし始めていて)・・・触って欲しい・・なって・・・
      • …♥(深く唇を重ねながら、ぷっくりと盛り上がった箇所を見つけるとそこをかりかりと掻くようにしたり軽く摘んでみたり、重点的に責め立てて)
        ん…(彼女のおねだりを受けて、返事を囁く代わりにそこへ手を伸ばす いつものように焦らす事はせず、するりと下着の中へ手を滑り込ませて直接秘所を指で弄い始める)
      • ん・・・♡・・ちゅ・・・んぁっ・・(先端に、強すぎなくも重点的な責めに甘い声を漏らして乳房を震わせる)
        っは・・ぁ・・・っ!(乳房側とは裏腹にいきなり入り込んでくる手に驚いた声を上げる・・・差し入れられた秘所は既に湿り気を帯びていて、入ってきた指をくちゅりと音を立てて暖かく迎え入れる)
        っは・・ぁぁんっ!(にゅちにゅちと卑猥な音を立てながら弄られ、喘ぎ・・・こちらもと手を彼の下着の内へと忍ばせ、モノを直接扱く)
      • (驚いたような声ににんまりしつつ、蜜を馴染ませるように割れ目に沿って指を前後させ、十分な所で入り口へ指を差し挿れていく)
        は、ぁ…っん(彼女の指使いに興奮の吐息と快感の呻きを漏らしつつ、乳房への愛撫も忘れない 浴衣越しでは物足りなくなってきて、胸元をはだけさせ直接乳房を弄う)
      • ゃっ・・・あっ‥ぁぁ・・・(火照った体は少しの刺激でどんどん濡れてきて・・・挿し入れられる指先をにゅるりと迎え入れて・・・しゃぶる様にきゅぅと締め付ける)
        っは・・ぁ・・はぁ・・・んん!(布越しの刺激に喘いでいると不意に胸元が肌蹴させられ、直接触れてくる・・・ほんのり汗ばんだ肌が手指に吸い付く様で・・暖かく、柔らかく包み込む)
        っは・・んっ・・・な、なんだか少し・・・(乱暴です♡と嬉しそうに囁き、こちらも強くモノを扱きながら求める様に口づける・・・堪えきれない風に腰を揺らして昂っていく)んっんぅっ
      • ぉー、もうこんなになって…(殊更音が立つように、指を出し入れしながら掻き混ぜるように動かして)
        んー?ふふ…乱暴にして欲しい…?(囁き問いつつ、求める唇に応えて食み、吸って、舌を絡め取る 乳房を思う様に揉みしだき、彼女の内側を掻く指は二本に増えて)
      • んんっ!?・・ぁっ!(ぐちゅぐちゅと卑猥な音が部屋に響く・・・それを自身の耳で聞く事でより興奮を高めながら、思わずといった風に腰を跳ねさせる)
        ・・・んっ・・(囁かれ、ぞくりと震える)ちゅ・・んっ・・はぁっ・・ちゅ・・く・・ん・・んぅっ・・・んっ(深く絡み合うようなキスをしながら、肯定するように声を漏らして)
        (キスをしながら乳房を揉みしだかれ、秘所を責める指はいつの間にか増えて激しくなっている・・・)んっ・・っふ・・ぁ・・・(まだるっこし気に彼の下着を下ろすと、こちらも手指を絡めて擽る様に刺激を返して)
      • っはぁ、む…ん、ちゅ…れる、ふ…(認めるような声に煽られるように、唇が、舌が、指が深く彼女を掻き乱していく)
        (すっかり固く反り返ったモノが晒され、彼女の指が絡みつく その手の中で嬉しげにモノがピクリと跳ねて)
      • んぅっ!・・ぷぁ・・っは・・・ぁあ・・っ!(深くかき乱す指に震え・・唇と舌に冒される・・・その感覚にぞくぞくと快感が走って)
        はぁ・・あ・・ちゅ・・んっ(手の中で震えるモノを愛おしいと感じる・・・早くこれを納めてあげたいと・・入れたいと体が訴える・・)
        ちゅ・・・ぷぁ・・っは・・あんっ♡・・んっ・・・っは・・ん・・レクス・・さぁん・・・(そのままさらに身を寄せ、足を開いて迎え入れようとして)
      • (彼女が身を寄せ、潤んだ眼差しを向けられる 胸の内にむらむらと燃え上がる物を感じると、ぬるんと中から指を引き抜いて)…ん、じゃあこうしよう、か(胸を揉みしだいていた手を肩にずらし、軽く力を掛けて押す)
        (次いでこちらが上に、足の間に上手く収まれば彼女を組み敷くような格好になって)…♥(喰らいつくように唇を奪いながら、穂先を入り口に押し当てると)
        (指でとろとろに蕩けた秘所を一気に、最奥にごつりと押し当たるまで刺し貫く)
      • んぁっ!?(ぬるりと引き抜かれる指を少し名残惜し気に見送る・・・そうする間もなくぐいと力強く組み伏せられた)
        ・・・ぁ・・♡・・んっ・・ちゅぅ・・っふ・・ん・・・(キスを受けながら、入り口に押しあたる感触・・・来ると思う間もなく)んんぅっ!!(ずぷずぷと、一息に最奥まで押し込まれれる)
        ぷぁっ・・っは・・あぁぁ・・・!(力強い挿入に思わず甲高い嬌声をあげながら・・・煮えたぎる様な蜜壺がモノを迎え入れ、絡みつき、絞り上げてくる)
      • (挿入から間を置かず、すぐさま抽送を始める じぃっと見つめながらごつごつと最奥を小突いて)
        (相手の事を考えない、独りよがりな…というようなイメージで突き上げる あくまでもイメージなので、痛くならないように、どこまでも乱暴「風味」だ)
      • んぅ!?・・・・っあっ・・はぁ・・あ!(間をおかずに奥深くを幾度も小突かれてお腹の奥からキュンキュンとした快感が広がってくる)
        ふぁっあっ・・・つ・・強すぎ・・・あっあぁっ(そう言いながらも突きこんだ肉壺は濡れそぼって絡みつき、乱暴にされているという実感に強い快感を覚えているのが分かる事だろう)
      • …ふふ、そうは言うが…ここはこんなに絡みついてくるじゃないか(「ここ」で強調するようにやや強めの突き上げを混ぜ込んで)
        (かと思えばぐりぐりと最奥を抉るように腰を回し)それに、こんなにいやらしい音まで立てて…体は正直って奴だな?(一度は言ってみたかったセリフで言葉責めをしてみたりしながら、いつもより少し強めに責め立てていく)
      • んぁあぁぁんっ!!(ずんっと少し強めに突きこまれれば嬉しそうな嬌声が上がって)
        っは・・あ・・・っ(ぐりぐりと奥深くを抉る様にすれば柔肉を絡みつかせてしゃぶりつき)やっ‥やぁ・・い、言わない・・で・・・(意地悪な言い方に堪らなく胸をときめかせながら、責め立てに喘ぎ、快感に身もだえる)
      • (更には混ぜる動きと突き上げを織り交ぜ、最奥を押し潰し内襞を掻き乱す)
        ふふ…っは…こんな風に乱暴にされて、気持ち良いんだ?(別の生き物のように蠢く肉襞を引き剥がすように腰を振り立てる 吸い付いて絡んで締め上げる内側の生み出す快感に、上擦りそうな声を抑えて言葉での意地悪を続ける)
      • んぅっ・・っは・・・っくぅぅ・・(ぐぐっと奥深くから押しつぶし、かき乱す様な動きもしっかり受け止め、ぞくぞくと震えあがる)
        んんっ・・・っや・・ぁっ!・・・そんな・・そんな・・事・・・(絡みつく襞を振り払うように力強く責め立てられる・・強すぎる快感に身もだえ、逃げる様に体をよじり、正面から横向きに角度を変えたりして・・・)
      • っとぉ…逃さないぞー…(彼女が身を捩り横向きになろうとすれば、体を起こし片脚を抱えて膝を自分の肩に掛けるようにする 所謂松葉崩しと言われる体位である)
        これで、っん、どうだ…っはぁ(逃れたようでいてその実、大きく脚を開く形にすることで繋がりはより深く、脚を抱えているので逃げ場を奪った形になる)
      • あぁっ!(逃れようとするのを捕まえられる・・・そういうシチュエーション事態に興奮しながら、さらに深められる結合に身を震わせて)
        んぁぁっあ!・・ぅ・・深・・深いぃ・・あっ・・んっやぁぁ・・(ずんずんと突き上げられる快感に切なげな声を漏らして腰を揺らして絞り上げる)
      • やだなんて言っといて、っん…ほら、こんなに音させてる…(肉槍を深々と突き立てたまま、大きく腰を使う 部屋に泥濘を掻き混ぜる様な音が鳴り響いて)
        (互いの揺らぎを重ね合いつつ、段々と突くテンポを上げていく 結合部は白く泡立って互いの昂ぶりを示している)
      • あっあぁ・・・!!(彼の言葉を証明するようにいやらしい音が部屋に響く・・)
        (それをしっかり聞き取りさらに興奮を高めながら、しっかりとモノを締め付け、うねらせて)っは・・はぁ・・あっ・・・ぅ・・んんんぁっ!!(次第に否定する言葉は少なく、はっきりとした喘ぎ声を上げて)
      • ふふ、素直になって、来たかな…?それとも…んっ、もう反論する余裕もない?(意地悪に囁き問いかけながら、がつがつとリズミカルに突き上げる)
        (ぐっと張り詰めたモノが、熱く濡れた肉襞を掻き分け最奥を刺し貫かんばかりに押し入っては、カリがぐりぐりと内側を引っ掻いて抜けていく 何度も、何度も)
      • はぁ・・あぁっ!!(激しくがつがつと突き上げられながら否定するように首を振るが・・・もう悶えているのとどう違うのか、自分でも分からなくなっていて)
        あぁぅっ・・・んっ・・あっぁぁっ!!(力強く掻き分けて侵入し・・・擦りながら引き抜かれていく・・・その度にうねる様な快感が駆け抜け・・・堪らなくなって蕩けた表情を晒して)
        んっぁっ・・あぁ・・・ゃ・・ゃぁ・・・あ・・・(最早否定の言葉は惰性で・・・身も心も完全に屈服し、よがっている)
      • っはは、可愛い、なあ…っ(唇は遠いので、手近なふくらはぎにキスして、それから甘く噛む)
        (こちらから強引に押し付けるような快楽に溺れ、何か言おうにも頭の中もぐちゃぐちゃで、そんな妻の姿が愛おしく、どうしようもなく昂ぶっていく)
        はぁっ、は…っ…く、は…(荒げた息に似せたリズムで肌を打ち重ね、粘膜を擦り合わせる 畳み掛けるように責め立てていけば、当然絶頂もどんどんと近付いていく)
      • ふぁっ・・・っぅ!(甘く噛んだ足をふるふると震えさせて)
        あっあぁっ!・・・っぅ・・んぁあぁっ!!(力強く、畳みかける様に責められ、組み伏せられたまま激しくもだえる・・・畳に額を擦り付ける様にして身を捩るも、激しい快感はこなれる事はなく)
        っは・・ぁぁっっぅ・・んっ!あっぁっ・・ぁぁっ!!(深く深く繋がり、中をぐちゃぐちゃにかき混ぜられながら・・・せり上がってくる快感にぞくぞくと震えて)ぁっ・・ぅぁっ・・・っは・・ん!っや・・も・・もぅっ・・んんんっ!!(きゅうきゅうと切なげに締め付ける膣内が、こちらの絶頂も近い事を告げていて)
      • …♥(心も体も、もっともっと、と彼女を欲して止まない 奥へ奥へ、何度も穂先を突き立てる動きは自然とラストスパートとなって)
        (そしてごちゅん、と音がしそうなくらいに一際深く突き刺すと同時に果てる)っ…おぉ、ぉ…!(ねじ込んだ穂先が熱を吐き出し、脈打つ度に彼女の最奥を汚していく)
      • ぅぅあっ!?・・あ!・・・ふぁぁっ!!(奥へ・・奥へっと彼が激しく突き立ってくる・・奥深くを押し上げてくる度に激しい快感が体を駆け抜けて・・・)
        んっ!あっ・・あぁあぁぁっ!!(どくんどくんと脈打ち、精が注ぎ込まれる・・・たとえ演技でも否定しようとする心を犯す様に快感が支配していき・・・やがてそれに屈する・・・その堕ち行く感覚は途方もない快楽となって、一気に全身を絶頂に導いた)あっ・・・ぁぁっ・・・っは・・♡・・(がくがくと体を震えさせながら息も絶え絶えになっていて)
      • っくぁ、は…ぁぁぁ…(どくん、どくん、とモノが脈打って次から次へ精を吐き出していく 荒ぐ息を整えながら、彼女の顔を見やる)
        (彼女の快楽に蕩けきった表情は、芝居する内に胸に宿った仮初めの支配欲をたっぷりと満たして)…♥
        (そしてそれ以上に愛しい気持ちも込み上げてくる さしあたり彼女が苦しくないよう脚を肩から降ろして、そっと頬を撫でる)
      • あ・・ぁぁ・・・ぅ・・・(どくどくと脈打つ程に痺れる様な快感が頭を支配していく・・・その実感が、どうしようもない位に、気持ちいい)・・・♡
        はぁ・・ぁ・・・(ゆっくりと脚が降ろされる・・・その足をきゅっと彼に絡める様にして・・うっとりと夢見心地のまま頬を撫でられる)・・・えへへ・・♡・・・気持ち・・よかったです
      • ああ、俺も…(脚を下ろしたので前傾姿勢になるのも簡単だ なので顔を寄せて、優しく囁いて)
        (それだけじゃ足りない、とばかりに頬を撫でつつキスもして)…痛くしなかった?(二度、三度、優しい口付け)
      • んっ・・ちゅ・・♡(腕を回し、抱きしめる様にしてこちらからもキスを返して)ちょっぴり♡・・・ちょうどいい感じでしたっ
        (なんて悪戯っぽく笑うとぎゅぅぅっと深く抱きしめて)あぁ・・でもこうしてキスして抱き合うのが・・やっぱり一番かも・・・
      • (ちょっぴり、と言われて少し申し訳ない顔になったが、その後に続く言葉と悪戯っぽい笑みにほっとしたように笑みを返し)…ん、それなら良かった
        (深く抱きしめられれば心地良さげに吐息して)ん…俺も…(彼女の額に汗で張り付いた前髪を払い、汗を拭いつつ、再び唇を重ねて、食んで)
      • ん・・・へへ・・大事にしてくれてるってわかるから・・・ちょっと痛いくらいでも嫌じゃないです・・・
        ちゅ・・・ふふっ・・はぁ・・・(髪を払おうと触れる指先の感触に心地よさそうに息を吐き・・・再び唇を重ね、吸い付き、はみ、舌先を這わせながらうっとりとして)
      • ん…まあでもそういうプレイでもなければ痛くない方が良いさな(愛い奴じゃー、とちゅっちゅ)
        はぁ、む…ん、ちゅ…(ゆったりと、余韻を味わうように口付けを楽しむ)…は…ふふ、風呂は夕飯前かな…まだしばらくあるが…
      • えへへ・・・ん・・ちゅ♡(嬉しそうに啄んでいて)・・・ん・・ふふ・・・そうですね・・・まだ、暫くあります・・・
        (そう囁きながら、まだ中に納まっているモノをきゅんと締め付けて誘うように微笑んで)・・・それとも・・少し休みますか?
      • ふふふ、本当に休む気があるのかー?(なんて冗談めかして笑いつつ、こちらもまだまだ元気な物をぐっと彼女の中で跳ねさせる)
        じゃあ今度は…シンディが上に来る?それとも横向きのまま?(問いながら、半脱ぎ位の彼女の浴衣を脱がせていく)
      • んぁっ♡・・・ふふ・・ばれちゃいました・・・っ(中で跳ねる動きに喘ぎ、身を捩って)
        っはぁ・・ぁ・・ん・・・後ろ向きで・・とかも思いましたけど・・・・ふふ・・上に・・・行きましょうか(しゅるりと浴衣を脱がされ白い裸身を晒しながら)
      • ふふふ…流石に分かるさー(ほっぺたふにふに突っつきながらのちゅー)
        あー、じゃあ上に移ってからのその気があったら後ろ向きにチェンジみたいな感じで…(窓から入る昼の日差しに照らされた柔肌に、なんとも言えずぐっとくるものを感じつつ、体を抱いてごろりと向きを変える)
      • んっ・・・ふふ・・・(擽ったそうに笑ってちゅーに答え・・・)
        ・・はいっ(ごろっと転がり、上になれば・・・昼の明るい日差しを受けながら健康的かつ豊満なその体を惜しげもなく晒して)んっ・・あっ・・・はぁ(精液と愛液をの入り混じった液をぐちゃぐちゃとかき混ぜる様に、未だ硬さを保ったモノをにゅるりと扱いて)
      • は…ん…綺麗だ…(彼女の動きに合わせて量感たっぷりに乳房が揺れ、時折きらりと汗の雫が光って目を楽しませる)
        (ぬるついて絡む肉襞がモノを撫で付け、その快感であっという間に硬度が蘇る こちらからも腰を揺らして互いの動きを連ね重ねていく)
      • っは・・・ふふ・・(褒められれば擽ったそうに笑って身を捩って乳房を震わせる)
        ん・・・ぁんっ♡(ぐぐっとみるみるうちにモノが逞しさを取り戻す・・・ダイナミックに体を揺らし、腰を落とせばごちゅんと奥深くに響いて)っは・・あぁ・・んっ!(それが病みつきだという風に一心不乱に腰を振り、捩り、締め付ける)
      • (こちらのペースで彼女が乱れる姿も好きだが、同じくらい彼女が自ら乱れていくのを見るのも好きだ よって、自分が下にいる今は動きを少し抑えめにする事にする)
        (とはいえ、彼女が物足りないのでは本末転倒 しっかりと腰を下ろすタイミングで突き上げるし、その度に弾んで揺れ撓む乳房を支えるように持ち上げ、その色づく先端を指で弄う)
        …♥(そうしながら、彼女が体を弾ませ淫らに喘ぐ姿を堪能する)
      • あんっ・・んん!(腰を落としたタイミングでがつっと力強く突きあげられる・・・伸ばされた手指が乳房をつかみ、先端を弄ってくる)っくぅぅ・・
        (それはとても気持ちいいが・・・それらは彼からすれば少し控えめな動きである事は察している)っは・・ぁ・・・あぁっ
        (こちらを堪能するように見つめてくるその視線が、堪らなく興奮を誘い・・同時に歪めさせたくなってより淫靡に腰を揺らし、締め付けて男に奉仕する)っは・・あぁ♡・・ん・・・レクスさん・・レクスさぁん♡
      • (これは加減してるのバレてるなあ、と思いつつもそれで不満を口にするのではなく、こちらの意図を察しつつもそれ以上を求めて自ら動くのが、いじらしくてまた堪らない)
        はぁ、ふふ…可愛い(名を甘く呼ぶ声も胸の内を滾らせ、またなんとも言えない喜びを呼ぶ 彼女を見つめる視線は自然とより熱を帯びて)
      • えへへ・・・んっ・・(彼の視線がより情熱的なものになっていくのを感じながら体を跳ねさせる・・・)
        はぁ・・あんっ!・・ん!(ぬっちゅぬっちゅと結合部を泡だたせながら、ねっとりと膣を絞めてモノに縋りつき、きゅうきゅうと絞って刺激して)
      • ん…は…ぁ…(ぬるぬると絡んで締め付ける内側に、自然と吐息が上ずる 表情も段々と恍惚の色が混じり始めて)
        (陶然と腰を振り立て、跳ね揺れる妻の艶やかな姿を舐め回すように視線を巡らせる 所謂目で犯す、というやつだ)
      • はふ・・・んっ・・ふふ・・・(彼の吐息が上ずってくるのを感じながらこちらもうっとりとした息を吐いて)
        んぁっ・・・あっ♡・・(彼の視線が揺れ動く乳房に、腰に・・注がれているのが分かる・・・その度に少し擽ったそうに身を捩って)んっ・・も・・もぅっ・・見て・・ばっかりぃ(ちゅくちゅくと音を立てながら段々恥ずかしくなってきて)
      • そう言いつつも…はぁ…ん、嬉しそうじゃ、ないか?(むしろ恥ずかしくなってからが視姦としては本番、と思う そもそも既に行為中の場合も視姦と呼ぶのかは分からないが)
        (艶かしくくねる腰つきや、弾む息遣いに上下する胸郭のライン その上に乗った乳房が揺れながら手の中で形を変える様)
        (そして何より頬を上気させて潤んだ眼差しでこちらを見たり、かと思えば恥ずかしげに目を反らす妻の愛らしい顔を、穴が開くほどに見つめる)
      • んんっ・・・そ、そんな・・事ないですよ?(と言いつつわたわた)・・・ふふ・・
        っはぁ・・んっ!♡・・(ぐいと手のひらに乳房を押し付け捏ねさせるように上体を揺らしたりして)
        ん・・・へへ・・やっぱり・・見つめ合うのは・・楽しいです・・・でも・・恥ずかしくもあって・・複雑(何ていって笑いつつ身をくねらせて絞り上げて)
      • 本当かなー…?ふふふ…(微笑んで、可愛い、と囁く)
        ん、俺もそう思う…ふふふふ、シンディはそのままで居て欲しいな…見つめるのも楽しいが、その反応も好きだ(動きを加減している代わりか、素直に気持ちを表して)
        (とは言え、興奮やら愛しい気持ちやらで段々と加減も疎かになりつつある 彼女の求めるまま乳房を揉みしだき、絞るような内側を貫いたモノで掻き混ぜる)
      • ふふふっ・・・も・・もーっ(と耐え切れずに観念したり)
        えへへ・・っ・・・私も・・・レクスさんのそのちょっぴり、意地悪な所・・・・大好きです♡(言っちゃったっとばかりにきゃーっと笑って)
        (こちらはそうする間もきゅんきゅんとお腹を疼かせ身を捩ってる・・改めて彼の手や腰が動き出せば)・・・あっ♡・・(嬉しそうに笑って揉んでくる動きに合わせて身を捩り、かき混ぜてくるモノを様々な角度で擦り、柔肉を絡めていって)
      • 良かった…実は意地悪な所嫌いとか言われたら生きていけない所だった…(熟年離婚の危機…なんて続くのでもちろん冗談である)
        はぁっ…んん…ふ…(加減を忘れるに連れて、息遣いも荒く、かすかに上擦った声も混じり始める 愛しい人を、内から、外から丹念に味わっていく)
      • っは・・・あぁぁ・・んっ・・!・・ふふ・・・そんな事・・言ったりしませんよ・・(うっとりとしながら背を丸め、ちゅっと軽く・・啄むようにキスをして)
        んっあぁっ・・はぁ・・あ!(段々と責め立てが強くなってくるのを感じる・・・内と外、両面から削ってくるような快感に身もだえて)っは・・ぁぁんっ♡・・あっ・・はふ・・・(彼の息遣いが荒く、上ずってくれば嬉しそうに笑って・・・きゅんきゅうんと締め付け、柔肉でモノをしゃぶるように)
      • ん、ちゅ…うん…へへへ(興奮の顔つきの中にも喜色を滲ませて、唇を食む)
        (シンディは内側を自在に動かせるのだろうか、と思うくらいに蠢いて絡み吸い付き締め付けられて)ぅぁ、は…っく(もはや喘ぐのも隠さず、互いの昂ぶりをぶつけ合う)
      • ちゅ・・・ふふ・・・ちゅ・・ちゅぴ・・(口づけ、舌先で擽る様に浅く戯れながら・・・腰の方は激しく揺らして交えて)
        んぅっ・・っは・・あぁぁ・・・っ(甲高い喘ぎ声を上げながらいやらしく捻る、すっかり熟達した腰の使い方・・)っはぁぁ・・!(お互いの喘ぎを重ねながら、激しく体をぶつけあってぞくぞくと震える)
      • (そう、内側だけではなく…腰使いから何から、完全にツボを押さえている)っん、はぁ…はぁっ、ぁぁ…(こちらも負けじと弱点を突くように突き上げて)
        (二人の声と息遣い、肌を打ち合わせる湿り気を帯びた打音が室内に響く)は、っく、ぅはぁ…シン、ディ…っ(切なげに愛しい人を呼ぶ声は切羽詰った色を滲ませて)
      • んぅぁ!!?(負けじと突き上げてくる、的確にこちらを責めてくるその動きにあっさり腰から力が抜けそうになったり)
        っは・・はぁ・・・あっ‥いい・・良いです・・レクスさん・・好き・・好きすきっ・・・・大好きですっ(昂って叫びながら甲高い声を上げる・・・喘ぐ息には余裕がなく・・背筋を駆け上ってくる絶頂の予感を抑えられなくなってきている)だっぁっ・・ダメっ・・あぁっんっ・・も、もぅ・・・っ!
      • はぁっ、ああ、俺…も…っ、好きだ、大好きだ…(互いに動きに重ねて上擦る声を隠そうともせず、滾る感情を言葉に乗せて)
        あぁ、一緒、に…っ(ごちゅん、と彼女が腰を落とし、こちらが突き上げるその瞬間、それが止めとなって爆ぜるような絶頂を迎える)
      • っは・・あぁっ!嬉し・・うれしいです・・っ‥ん!・・ああぁっ!・・レクスさぁん♡(嬉しそうな声を上げて言葉と共に彼の思いを受け止めて・・・こちらも必死に叫んで返す)
        はぁ・・あっぁっぁあぁっ(切羽詰まった声を上げながら細かく腰を振り・・やがてより奥へと導くように一際強く押し込めば)っ!!?・・あっああぁぁあぁぁっ!!(ぐぃっと力強く押し上げられる感覚と共に胎内へと注がれる激しい熱を感じて絶頂を迎える)・・・っは・・あっ・・・あぁっ・・・(びくっびくっと震えながら絞り上げる様に膣を脈動させて精を受けとめて・・・)
      • くぁ、は…ぁ、ぉぉ…ぉぉぉ…(眼の前にちらちらと星が散るような快感の中、搾り取るような蠢きに止めどなくモノは脈打って、次から次へ彼女の中へ精を吐き出す)
        …っはぁ、は…はぁ…はぁぁ…(荒げた息のままにシンディを抱き締めて、再び唇を重ねる)…ちゅ、む、はぁっ…ん、む…(息苦しいのも構わず貪るようにキスをして)
      • ぅぁっ・・・あぁぁぁ・・・(視界が明滅するかのような極上の快感の中、ただただ貪る様に注がれる熱に夢中になって)
        はぁぁ・・はぁ・・・ぁぁっ・・(引き寄せられるがままに抱かれて・・・)んっ・・ちゅ・・むぁ・・はっぷ・・・ん♡・・・(息苦しさでくらくらとしながら、それでも夢中になってキスを続ける・・啄み、息を交え、舌を絡める)
      • ちゅ、んん…っむぷぁ…ぁむ…(熱が入りすぎて、口の端からよだれが溢れるのも構わず、口付けを続ける)
        っはぁ、はぁ…ぁぁ(流石に苦しくて息継ぎが挟まる そうする間にも段々と脈打ちが治まってきて、それに合わせるようにキスもゆったりとしたものになっていく)
      • ちゅ・・ちゅぅ・・・ん・・はぁっぷ・・・(キスをするほどに頭の後ろからびりびりとした快感が広がって・・思考を蕩かしてくる・・・ぐちゃぐちゃのドロドロになっていく快感に酔いしれながらひたすらに続けて)
        っは・・はぁ・・・あ・・(息継ぎの間にもうっとりとした様子で見つめ合い・・・ゆっくり、戯れる様なキスを続ける・・・)ちゅ・・ちゅ・・・んっふ・・♡・・・ちゅぅ・・・っはぁ・・んっキスして・・エッチして・・・またキスして・・・ふふっそればっかりで・・おかしく・・なっちゃいそうです
      • はむ…ん、ちゅ…ふふ…(おかしくなってもいいよ、なんて冗談めかして甘く囁いて)そう…もっと、可愛く乱れて見せて…
        (囁いてからまた唇を食み、舌を誘い出して絡める 手は背から腰へと撫で、更に進んでいきヒップの曲線を擽って)
      • ちゅ・・・ん・・はぁ・・ふふっ・・また、そんなこと言って・・・(くすくすと笑いながらもちゅっちゅと啄み、垂れたよだれを舐めとって)・・・はい♡・・
        ん・・っは・・ぁ・・(誘われるがままに舌を差し出し、絡め合わせ・・擽ってくる指先の動きに合わせておしりを震わせて)んんっ・・っは・・あ♡
      • ふふ…んっ、へへ…(口の端、そして頬を舌先が這うのを擽ったげに笑って)…ふふ、可愛い
        ちゅ、む…ん…はぁ…(後戯のようでもあり、更にまだ続けるようでもある、そんな口付けと愛撫)
      • っふ・・ふふ・・・ん・・・レクスさんが・・いっぱいカッコいいから・・ですよ・・・
        (前も後もないとばかりにひたすらに愛し合う様に口づけ・・摩る指先に合わせて腰をゆする)ちゅ・・・ん・・はっぷ・・はぁぁ・・・っ
      • ん…っふふ、照れる(擽ったげに笑って)…俺がカッコいいとしたら、シンディのためにそうありたいと思ってるからだな(ちょっとクサいか、と笑う)
        (ヒップの曲線に手を添わせた所で、おもむろに鷲掴みにしてゆっくりと揉み回す 同じようにして口内を舐り回し、モノで彼女の内側を擦り上げて)
      • きゃーっ・・・ふふっ・・でもそれ・・あるかも・・・私も、レクスさんの為にそうありたいなって思ってるから・・・(ふふっと笑ってまた啄み)
        ん・・ふ・・・ふぁん!?(不意に力強くおしりを揉まれてびっくりした様に声を上げる・・・くちゅくちゅと音を立てて舌を絡めていると・・今だ力強さを保ったモノが再び動き出して内側を責めてくる)ちゅ・・ん・・ふぁぁっ!!(ぐりりっとこすれて背筋をぞくりと震わせる)
      • あぁ…泣けてきそうだ…男冥利に尽きるとはこの事だなあ…(しみじみ呟きながら唇を柔く食んで)
        ふっふっふー…んむ、ちゅ…(両手で好き放題に捏ねながら、腰を揺らし、回す 円を描くだけでなく、8の字を縦に横に、器用に掻き混ぜていく)
      • えへへっ照れますよぅ・・・んっちゅ・・♡(しみじみ呟くその唇を食んで塞いで)
        ちゅ・・んんっ・・っは・・ふぁんっ!(キスの合間に甲高い声を漏らしながら、ぐにぐにと手の動きのままに尻肉を歪ませられる・・・自在にかき回してくる肉棒が精と愛液を柔肉に擦りこんでくるようで・・溜まらない快感が駆け抜ける)っは・・んちゅ・・んん!・・・っはぁぁ
      • んっむ、ちゅ…まだ途中だぞぉ、ん、む…(とは言うものの何を言おうとしたかは忘れたのでキスの続きに戻る)
        (更に回転運動に前後動も加えて、入口から奥まで満遍なく擦る 必然、彼女の中へ放った物も掻き出され、睦み合いの音も派手になっていく)
      • あぅっ・・・んっ・・ふふ(楽しそうに笑いながら幾度もキスを続けて
        んあっ・・あ・・はぁぁ・・(自在に引っ掻き回して擦ってくる動きに喘ぎ悶え・・結合部から精を滴らせながら甲高く鳴いて腰を揺らして)はぁぁぁ・・・んんっ(卑猥な音を響かせながら夢中になって腰をふる)
      • (円運動と前後動から徐々に前後のピストンに切り替わっていく 大きなストロークと小刻みな突き上げを織り交ぜて責め立てて)
        ちゅ、む…んは…(尻を揉みしだきながら、割り開くようにしてその奥のすぼまりを人差し指で擽ってみたり)
      • っは・・あっ・・・んん!・・(徐々に彼の腰の動きが変わってくるのを感じる・・・大きく激しく・・それでいて揺さぶる様に細かい動きを交えて・・・)んぁっあっあぁっ(翻弄されるように声を上げて)
        っは・・あっ・・・すご・・・んっひぁぁっ!?(ぐっとお尻が割り開き、その奥に触れれば驚いたような声できゅんっと力が入って、同時に締め付けにもアクセントが加わる)
      • ん…ぉぅっ(ちょっとした悪戯心で擽ったらきゅっと締め付けられて小さく呻く とは言え彼女にも効いているようなので、不意打ちで続けることにして)
        (動きはリズミカルに、しかしストロークは不規則に、くちゅくちゅぱつぱつと卑猥な音を部屋に響かせて)
      • っは・・んんぁぁっ(激しく胎内を上下する感触と、忘れたころに来る不意打ちにびくくっと体を跳ねさせて)
        はぁ・・あんっ・・・あ!・・いい・・いいですぅ・・・んんっすごい・・音・・ふぁぁ(激しく翻弄するような突き方に悦びの声を上げて身を跳ねさせる)・・・はぁぁ・・んっ・・ぁぁ・・レクスさん・・あぁっ・・もっと・・もっとぉ・・・
      • んっ、ああ…もっと、もっと…(甘く喘えで求める彼女の声に応えるように、突き上げのテンポを早め、尻肉を揉みしだく)
        (後でこっちも可愛がろうかな…と思いながら、後ろの穴も擽るだけから軽くつぷつぷと押す動きも加えて)
      • んんっ!・・っあ・・はぁぁ!(突き上げが早くなってくる・・彼の手がおしりを揉みしだいてきて・・その動きに合わせて腰をいやらしく捩らせる)
        っは・・んっ・・ひゃぁっ!・・ん・・っくぁぁっ(つぷりと押し、指が食い込めば甲高くきゃんと鳴き、締め付けを強くする)
        (段々激しくなる動きに子宮を突き上げられ・・後ろの穴を弄られて快感と羞恥の渦の中でどんどんせり上がってくる)っは・・あぁんっあんっ・・ん!・・あっ・・も・・もぅっ・・・
      • っは、ぁ…く、ぅ…ん、あぁ…俺、も…っ(昂ぶりに任せるまま、張り詰めた穂先を何度も彼女の奥へ突き立てる 思わず力が入り、鷲掴みの尻肉にぐっと指が食い込んで)
        っ…くぁ…あ…!(ぐぅっと最奥を押し上げながら、劣情を解き放つ 今日何度目か覚えていないくらいなのに、モノは力強く脈打って元気に精を吐き出す)
      • (昂るに任せる様な本能的で、激しく、押し込み擦り付ける様な腰つきに、こちらも心の中の雌を呼び起こされるような気分でせり上がっていって・・)
        んっんぁあぁぁあぁぁ!!!!(尻肉に指の痕を残しながら力強く奥へと打ち込まれる精を存分に受け止めていって)あ・・ぁぁぁっ!・・っは・・お・・おなか・・あぁ・・いっぱい・・にっ(注がれきった白濁に胎が満たされていくようで・・その実感に幸福感で包まれる)
      • は、ぁぁぁ…ぉぉ、ぉ(彼女の中へ吐き出し、満たしていく快感に呻くような声を漏らし、腰を震わせる)
        (どくどくと脈打ちの弱まりつつ続く中、弾んだ息遣いを治めながら、強く鷲掴みにした尻肉をそっと離して撫でる)
      • っは・・あぁぁ・・(びくっびくっと背筋を跳ねさせながら吐き出される精で胎を満たす)
        はぁ・・あぁ・・・あぁぁ・・・(脈打ちが弱まっていくのを感じながらゆっくり、力尽きる様に彼の上に倒れていって・・・圧迫されて結合部から精が漏れ出る)
      • はぁ…ん…(彼女がこちらに倒れ込めば、尻から背中へ手を移してそっと抱き締める)
        (繋がっている部分からの音と感触に)ぉぉ…ずいぶん出たな…我ながら…
      • はぁぁ・・・(ぎゅってされて嬉しそうに息を吐く・・)
        ん・・(彼にも伝わった事が分かって顔を赤らめ)・・・は、恥ずかしいです・・ね・・・
      • っふふ、俺以外聞いてないから大丈夫…(可愛いなーとちゅっちゅ)さて、そろそろ風呂でのんびりすると夕飯にちょうどいいかな…?
      • そうですけど・・・そうですけどぉ・・・レクスさんが聞いているじゃないですかぁっ(むすぅ)
        ん・・ちゅ・・ちゅぅ・・・っは・・ふふ・・そう、ですね?じゃぁまたお風呂でっ(ぎゅーっと抱き着く)
      • (…というわけで風呂場である 例によって繋がったまま抱え上げて今は風呂の椅子の上だ)
        ふぅ…さて、いちゃいちゃしつつ夕飯に備えてさっぱりしようかー(ちゅっとキスをしながらシャワーから湯を出して彼女から順に掛けていく)
  • はぁーぃ(極力可愛いっぽい声を出しつつ脱がされていく)…シンディはともかく俺の方は無理があるなこれ
    ささ、お次はシンディの番だぞー(と今度はこちらが彼女の服に手を掛けて)
    • ふふっ・・・ほーら脱げた♡(きゃっきゃと笑い)えー?いけますよ(とか言いつつくすくす笑ってる)
      あっ・・はぁいっ(こちらもバンザイしたりして大人しく脱がされて)
      • んんんー、どうだろな…シンディはこういうの好き?(甘える、にしてもあまり幼児プレイ的な趣味は無いのだなあ、と自覚する)
        んむ、可愛いの着けてるな…さて下着はー…自分で?(と言いつつ手をわきわき)
      • んー・・・珍しいから面白いって思いますけど・・・ふふっやっぱりいつものレクスさんの方が好きですよ?(そういってぎゅーっとしたり)
        えへへっ恥ずかしいですよぅ(そう言いつつ彼が外したそうにしてるので)ん・・(と胸を張る様にしてフロントホックを晒して)
      • へへへー(ぎゅーっとされて嬉しそうな声を出して)…あーでも縮んでた頃もあったな…あの時は外身に中身が釣られてた感はあったが
        ふっふっふー…んぉ、では失礼して…(おもむろにぷっちん、とホックを外す 開放されて揺れるのを楽しげに見つつ)…さて俺のは自分で脱ぐかね…(と言いつつちらり、と脱がせるかどうか目で問いかけてみる)
      • んーっ(すりすり)あーありましたねぇ・・・懐かしいです(うんうんと懐かしむように頷いて)
        (開放された感覚にちょっとどきどきしつつ)んふふ・・・下ろすだけ・・だったとしてもそれはちょっと寂しいですよ(とこちらから彼の腰元に手を這わせて下着をずり下げて)
      • また今度なってみるかな…(単純に大人の容姿で子供の振る舞いをするのが苦手なだけである)
        ふふ、それもそうかー…(じゃあ、と中断して脱がされつつ、こちらは彼女の肩紐を腕から抜いて脱がせてしまう)…ふふ
      • ふふっ・・・いいですねぇ・・・なれるなら私もなってみても面白いかも・・・
        ですよ・・(目を細めて微笑みお互いを脱がし合って)ほら・・・いきましょ?(こちらのショーツも脱がしてもらうと手を引いて誘う)
      • そういや両方同時に縮んだことはなかったな…(生活に支障が出るのでは…と思ったがその都度戻ればいいだけの話ということに気がつく)
        ん…体冷やすとイカンからな…(手を引かれ風呂場へ 二人分椅子を出して腰を下ろしつつ)…いつでも入れるって良いなあ…とこれ前にも言った気がするな…
      • あはは・・・そんな頻繁に伸び縮みするのも危なそうですけどね・・
        ですです・・・(お風呂場に入り、席に着くと彼の背中をごしごしと洗ってあげたり)
      • あー、確かに…犬化は割と気軽にやってるけどな(近所の人に「あそこの家あんな子いたかしら…」と訝しがられるのも面白そうだとか思ったり)
        そしていつでも好きに入れるのも悠々自適な身分故だー(声や口調が気持ち良さそう)
      • あんまり肉体を頻繁に変えて変な病気になったりしないですよね・・・?(ちょっと不安になったり)
        ふふっ改めて思うとウチって結構リッチですよねぇ(お客さーん痒いところはありませんかー?それは床屋かなんて呟きつつまんべんなくごしごし)
      • んー、心なしか毛深くなってきたようなー…?(もちろん冗談である が、精の量あたりは影響が出ているような気もしないでもないが)
        なにしろ伝説の大富豪だからな…!(おー、そこそこー、なんて極楽気分で洗って貰って)…さて、そろそろ交代かな…?
      • えぇー・・・ダンディで素敵かもですけど・・やっぱりちょっと怖いですよ?(さすりさすりと手を這わせて確認したり)
        ありがたいです・・・あっはーい♡(そう言って頷くと背中を向けて座って)
      • (背中は温泉効果もあってつるつる、胸側は無数の傷跡の手触りだけ)…っふふふ、擽ったいぞうー(なんて身を捩って)
        ま、命懸けた甲斐はあったなー…うん、綺麗な背中だ おきゃくさーん、凝ってますねぇ(軽いマッサージも交えて洗っていく)
      • んもぅ・・・大丈夫じゃないですかぁ(心配させないでくださいよぉと笑ってくすぐり)
        えへへっくすぐったいですよぅ・・・ん・・そうですか?温泉効果で大分リラックスできてると思ってましたがぁ(むにゅむにゅと柔らかい感触を伝えつつリラックスした息を漏らして)
      • へへー、心配させてごめんなー?んっく、ふふふっ(謝るが擽ったさに負けて笑い出す)
        今日一日の疲れですなー(ごしごしもみもみ)…まあ大きな肩凝りの元もあるしなー?(なんて冗談を交えつつ大方洗い終える)
      • んーっ大丈夫だって事をこれでもかってくらい教えてくれないと許してあげませんっ(なんて笑って体をさすりさすりしたり)
        はぅぅ・・・ですねぇ・・楽しかったんですけれど・・・ふふっいやんっ(恥ずかしそうにおどけて)じゃぁちゃんと揉み解してほしいです・・
      • おぉ?それは困ったなーどうしたら許してもらえるかなー?(なんて言いつつシャワーを出して泡を流していく)
        …じゃあ、お湯に使ってじっくり…ということで(ささ、と湯船に誘って)
      • はぁふ・・・(安らいだ様に息をつきつつ確かめる体で彼の腕やら腿やらをさすったり)
        はぁぃ♡(嬉しそうに微笑み、彼に続き、彼の膝に乗り背中を預ける様にして湯船につかって)
      • (彼女が膝の上に来ればまずはむぎゅーっと抱き締めて)さっき触って確かめてたが、こうやって改めてー(すりすり、胸板を背中に擦り付けてみたり)
        ここは大丈夫じゃないなー(ヒゲはじょりじょりするので軽めに当てて)…さて、マッサージマッサージ…(まずはお手を拝借、と右の二の腕から手首の方へとマッサージ)
      • きゃふっ・・ふふっ(ぎゅーっとされて嬉しそうにして)はふ・・んっ(肌の触れ合う感触に小さく呻いて)
        (じょりじょり当たるのを感じてくすくすと)あららぁ・・・大変ですねぇ?・・・んっ(支えられるままに身を任せながらどうしましょうねぇと呟きつつマッサージの心地よさに目を細めて)
      • どうしようなー(一緒になって呟きながら、彼女の腕から肩から揉み解していく)…剃ってもらうって話を忘れていたような気がする…
        さて背中…はこの状態だと無理なのでー(首元のマッサージが終わると今度はデコルテのラインをマッサージ)リンパがどうこうの奴ー…ふふ
      • えへへぇ・・・気持ちいいです・・・・そういえばそうでした(照れ隠しに笑って)・・・ふふっじゃぁ後で、ですね?(いいですよー?とうんうん)
        ふぅ・・んっ・・・ふふっ・・くすぐったぁい(きゃっと笑って首をすぼませたり思わず身を捩らせたりして)ぁ、でも気持ちいいかもです・・・ふにゅ・・
      • ん、朝でも良いぞー というか夜剃ると明日の午後位には目立ってきちゃうしなー…
        ふふふー(とそのまま下へ…行くにはちょっと角度が厳しいので脇から前へ腕を回す 肋骨にそって指を這わせて)…この辺りはどういうマッサージだろうなこれ…
      • あっという間に伸びちゃうんですねぇ・・・剃られちゃうのに伸びるなんてなんかちょっと面白い(すりすりと擦りついてじょりじょり感を確かめたり)
        んっ・・ぅ・・ふふ・・・でも気持ちいいですよ?・・・なんだろう・・・こう、呼吸の度に動くからこるとか・・・?
      • そう、このじょりじょりが昼の段階で出てしまうのだ…あんまりやると肌赤くなっちゃうぞー(と言いつつ彼女の肌の感触が嬉しいので抵抗せずじょりじょりされる)
        ほう、気持ち良いのか…あー、まあ呼吸って普段は意識しないからなあ…どちらかと言えばこの辺より横隔膜とか腹筋辺りの方が比重は大きいだろうが…
        (横隔膜のマッサージは無理だなあ、と笑ってお腹をマッサージ…というよりは起伏を味わうように撫でる)
      • 折角剃ってもそれじゃ寂しいですものねぇ(はぁいと頷きほどほどにしておいて)
        んー・・なんかこう、マッサージ的なですね(上手く言えないんですけどもと呟き)ふふっ・・やっぱりちょっと擽ったいですよぅ(お腹をなでられきゃっきゃと笑い、でもちょっと安らぐ様に息をついたり)
      • んむー 剃ったヒゲは結構断面が鋭いので肌に細かい傷が付くのだ…
        何となく分かる…頭皮マッサージとかも気持ち良いしな…(一見それほど筋肉が無さそうでいて、その実結構あるのが頭である)へへへー、これはマッサージというよりは単純に撫でてるだけだからなー(などと言いつつおへそを指先で擽ったり)
      • ふむふむ・・・結構硬いとも言いますしね
        あーわかります・・・ぞわぞわってするのもありますけど、そういうの抜きにしても心地いいんですよ
        きゃふ・・・ふふっ(ついつい力が入ってお腹を硬くさせたりしつつ擽られて身を捩らせて)
      • ふふーん、なるほどなるほど…おっ、腹筋(などと言いつつお腹の感触の変化を楽しんで)
        さてさて…(お腹から足の付根、そして太腿へと指を滑らせていく)今日は結構歩いたからなー…まあこの辺よりはもっと下の方が疲れが顕著かもしれんがー(太腿ふにふに)
      • えへへぇ・・・恥ずかしいですよぅ(擽ったそうにきゃっきゃと呻いて)
        んっ・・・っはぁ・・(下へと滑っていく指に思わず震えて)・・ですね・・・ふふっ少し離れて向き合った方が揉みやすいですかねぇ
      • あー、そうだなあ…(向かい合った状態で足を持ち上げてマッサージすれば足を閉じるといったことが出来なくなり、必然色々と隠すことが出来なくなるのでは…などと邪な考えが脳裏をよぎる)…そうだなあ…
        ん、じゃあこの辺終わったらそういう感じのポーズになってもらうかな…(太腿を擦ったり揉んだり、膝の上辺りまでをマッサージして)
      • ふふっ二回言ってる〜(大丈夫です?っとくすくす)
        ふにゅ・・・えへへ・・気持ちいいです・・・私もレクスさんのマッサージしてあげましょうか・・(今は体勢的に難しいけどもとうんうん)
      • ん?ああ、大丈夫大丈夫…(1つ目のそうだなあは思い浮かべている時のそれで、2つ目のそうだなあは自分に対して確認のそれなので、自分の中では大丈夫)
        (太腿の裏も揉みつつ)ふふ、それは何より…んだなー、してもらおうかなあ…(そんなに疲れた感じでもないが、折角なのだから色々して貰いたくもあり)
      • はいっ任せてくださいな(うむうむと楽しそうに頷くと太ももを揉み終わったタイミングで)
        ではでは・・・(よっと体勢を変えて彼の方に足を向けて)
      • ん、それじゃあよっ…と(こちらも座り直してマッサージしやすい体勢に)
        ではでは失礼して…(足を持ってまずは足の裏から…あまり持ち上げるとひっくり返ってしまいそうだし、水面に明かりが反射して思ったよりも色々と見えない)…ふむ
      • えへへ〜っ(嬉しそうに足を掲げてもって貰ったり、腿を閉じ気味になってたりして)
        ・・・?(呻く彼の視線に気づけば)ふふっ…もう・・何見てるんですかぁ(ダメですよぅと笑って片手で隠して)
      • (肝心なところは見えないが脚を閉じ気味にしているのは良いな…!などと思い直していると)…んぉ?ははは…女性は視線に敏感って本当だなー
        (と笑って誤魔化すわけではなくそれなら今はどの辺を見ているか分かるだろうか、とお臍の辺りを見つつ、足首から脹脛へとマッサージを進める)
      • 顔を見ればわかりますよぅ(もーっとくすくすわらって)
        ・・・?・・?(少し不思議そうにお腹を撫でたりして)ふふ・・・レクスさんって・・・おへそ好きですよね・・(気持ちいいなぁとマッサージにリラックスしながらうんうんと頷いて)
      • はっはっは…顔に出やすい、と言うよりは長年一緒にいるからとしておこう…おぉ、よく分かったなー、うん、好きだな(こくこく)
        まあシンディのだから、というのが一番だが…(仮に他の女性のを見ることがあってもシンディほどに魅力的には感じないだろうな)
        (なんて思いつつ、視線で撫でる…ような意識でお臍から胸元へと目で辿る もちろんその間もマッサージを疎かにすること無く、反対側へ移って)
      • ですよぉ(きっとそうだろうと頷き)ふふっお腹触るときは大体弄ってきますもの
        ちょっと変な感じはしますけど・・・考えてみれば私もおひげとか胸板とか摩って遊んだりしますね・・・(そんな物なのかなとこくこく)・・・・・・ふふっ(視線で嘗め回されているような感覚にちょっと気恥ずかし気に手をあちこちにやって)視線はいやらしいのに・・マッサージはしっかりしてるから困りものです(むむむーっと唸り、手持無沙汰気味に彼の足裏をむにむに押したり)
      • あー…好きな所だから触れたくなる感じ…確かに…(なるほどなるほど、と言いつつそれを視線で実行してみる)
        ふっふっふ…(胸元辺りで、隠すような仕草の手へと視線を移す 臍やら何やらはじっと見ていれば印象に残りやすいが、果たして手はどうだろうか もちろん好きです)
        …っふふ、擽ったいぞぉ(なんて言いつつ足の指をわきわき)…と言ってる内にこっちはだいたい終わってしまったなあ…
      • む・・・むむっ・・?あからさまになってきましたね(胸・・かなぁやっぱり・・と手で隠しつつ)も、もぅそれ位にして下さい!(やーっと恥ずかしそうにお湯をぱしゃぱしゃして)
        はふ・・・ありがとうございます・・・(視線が気になって途中からあんまり集中できてなかったり)じゃぁ・・お返し?ですね(とこちらも本格的に彼の足をもってちゃんとマッサージ・・・・見様見真似で指圧やら摩ったり)
      • ふふふふ…っむぉぅ(注視点が手に移った事に気付いてない気付いてない…とほくそ笑んでいたら、お湯をかけられ止む無く中断)
        うん、じゃあお願いするよ…(風呂の縁に身を預け、投げ出すような形でマッサージしてもらう)…ん、はぁ…ぁー…気持ち良い…
      • ふふふっ(少し落ち着いたのかくすくすわらって)
        (ちょっと前かがみな姿勢になって本格的に、足裏からふくらはぎ、脛・・・膝と摩り上げていって)えへへ・・・気持ちいいのならよかったです・・・
      • (彼女がちょっと集中しているのを良い事に、前かがみな胸元を目で楽しんだりしつつ)…はふー…(とリラックスの吐息)
        …さて、終わったらまたこっち来る?それとももう上がっちゃう?(なんだかんだで結構長めにお湯に浸かっている気もする)
      • んー・・どうしましょう・・・(そのまま太ももに移り摩り上げつつすり寄って・・)
        えへへっ・・おしまーいっ(と膝の上に座って首に腕を絡める)・・・上がっちゃいましょうか?(火照っちゃいましたと笑って)
      • っふふ、ありがとーぅ♥(膝の上の彼女にちゅっとキスをして)…ん、じゃあ上がろうか 湯あたりしたらイカンからなー
        (膝の上なのでそのままお姫様抱っこで立ち上がり、脱衣所へ 体を拭いて浴衣に袖を通して…部屋に戻ればいつものように既に布団が敷いてある)…これは有難い…
      • んー♡(ちゅーっとして)えへへ・・・はいっ(よいしょっと彼にしがみついてあげてもらう・・・体を拭いてウキウキと部屋に戻れば布団が敷いてあって)
        あはは・・・でもちょっと恥ずかしいんですよね・・・(困りましたと笑って・・・こてんと彼に寄り添う)
      • これがホテルだときっちりベッドメイキングしてあるわけだな…まあベッドはずっと部屋に置いてある分、その辺あまり意識しない…か…?
        …毎日綺麗な布団で寝られるって、考えてみると結構すごいな…?(さておき肩を抱き、ぴったり身を寄せて)…じゃあ、寝ようか(なんて誘う口振りはとてもそれだけで済みそうにも無さそうで)
      • ホテルだと・・その辺はお客がいないうちに済ますイメージがあるというか・・・(イチャついてたすぐ近くでしてたと考えるとついつい熱くなってしまって)
        ですよ〜?ウチでももちろんちゃんとお洗濯はしますけど・・・たまにその・・・朝から夜まで〜って日はできないですから・・・(えへへっと笑って)・・・はい・・(こくりと頷きつつその言葉の裏にある意図をちゃんと受け取っているようで、きゅっと彼の着物を摘まんで身を寄せてキスを求めて)
      • あー…まあそれもベッドは出っぱなしだからってのはあるなー…布団は設置する必要があって、それがどうしても夕食の後になってしまうという…防音なので大丈夫だろうとは思うが
        …うん、シンディはとっても偉いな…♥(いいこいいこして、頬にキス 次いで、まぶたを閉じた彼女の唇にキスをして)
        (口付けを繰り返しながら背を抱き、ゆっくりと彼女の体を布団へと横たえていく ふと、小さく笑って)…さっき着たばかりなのに、もう脱がせるのか…ふふ
      • 大丈夫・・・ではあるのでしょうけどー・・・(結局一緒に入ってる事はバレバレなわけでーともじもじ、しかし撫でてキスをしてもらえばそれも大して気にならなくなって)
        ん・・・えへへ(ふにゃりと微笑み唇を啄んで返す)ちゅ・・ん・・・ふ・・ぁっ(ぽてりと体を横たえ、求められるがままに受け入れていく)ふふ・・裸のままの方が・・よかったですか?(浴衣の合間から白い肌やたわわに実った果実をチラリとうかがわせながらクスリと笑って)
      • (そこは家族風呂ある部屋取ってる時点でバレバレかな…と思うが気にならなくなった様子なので言わないでおく 恐らく仲居さん等は新婚夫婦か何かと思っているだろう、しかしその実でぇべてらんである)
        んー?ちゅ、ふふ、ちゅ…そうだなあ…(普段とは違って見える微笑みにもなんだかドキッとするというかぐっと来るというか、そんな物を感じつつ)…脱がすのも楽しいから、これでいいのだ
        (と微笑んで返し、再び口付けを交わしながら頬、耳、首元へと撫でながら手を滑らせ、襟に指を掛けると、期待を煽るように重なっている部分までのラインをなぞっていく)
      • ふふっ・・・そう言うと思いました・・・(楽しそうに笑ってから耳元を擽る様に囁いて)ん・・ちゅ・・ぷぁ・・っはっ
        (口づけながら彼の指がゆっくりと降りてくる・・・耳に、首にと触れる度にぴくりぴくりと肌を震わせ)っは・・あぁぁ・・(襟をなぞる様な指の動きに切なげな声を漏らして)また・・そんな・・焦らしてぇ・・
      • んっ、ふふ…ちゅ、む…流石は俺のお嫁さんだ…(唇を食み、吸ってはまた食む 舌先で擽って誘って)
        (切なげな吐息と抗議の声に楽しげに笑い返すと、元々そうキツく締めていない帯をするりと解いて 軽く開くようにして、顕になった肌で一本のラインを作り出す)
        (同時、唇から顎先、喉元…とそのラインに沿って唇で触れていく 段々と鎖骨、胸骨、鳩尾…と下がっていって)
      • (でしょう?という様に微笑んでキスに応える・・・音を立てて吸い付き、擽られればくすぐったそうに震えて舌を食んで返したりして)
        っは・・あっ(しゅるりと浴衣がはだけ、晒された肌に外気が心地よい…)んっ・・・あっ‥ふぁあっ(唇が肌に触れ、なぞり下がっていくのに合わせてぴくりぴくりと肌を震わせ、身を捩らせて反応を返す・・徐々に下がっていく動きに、ついつい期待しながらその頭を撫で、思わず腰を揺らす)
      • (撫でられて心地良さげに笑いつつ)ちゅ、ちゅ…ふふふ、まだ風呂の熱が残ってるな…(そして件の、臍へと辿り着いて ちゅっちゅっと二度唇で触れ、ふぅっと息を吹きかけて悪戯する そして更に下へ、揺れる下腹に口付けて)
      • は・・・ぁぅ・・・んっ・・ふふ・・・まだ・・火照っちゃってますね・・んっ・・くすぐったい・・ですよ?
        (くすりと笑っているとさらに下へと動いて、浴衣の裾から覗く秘所に近づく)んゅっ・・あっ・・・はぁぁ・・・(そして触れればぞくぞくっと背筋と腰を震わせて)
      • (ふふふ、と悪戯っぽく笑って返して、先へ先へ、下へ下へと進んでいく)
        (そのまま整えられた茂みの先へ進む…と思わせて、左足の付け根、太腿へと進んでいく)ふふふ…ちゅ、む…(適当な所で足の間に入り込む算段である)
      • ふ・・・んぁっあっ(足の間に来たと思った瞬間ぴくりと震えて・・そのまま足へと進まれて)くぅ・・ん・・(不満げに呻いて身を捩らせる)
        はぁ・・あっ・・んっ・・・またぁ・・・・・いじわる・・はぅ・・(しかし足は足で心地良いのか甘く息を吐いてゆっくりと力みが取れていって)
      • (彼女が抗議の声を上げれば、小さく笑いつつキスを続け 膝、脛、足の甲…と来て自然と足の間に位置取る)
        (ちらりと横目に彼女の表情を見ながら今度は右足の甲に口付け、そこから段々と根本へ向かっていく)
      • ん・・ふっ・・・はぁ・・(足先をピンと伸ばしてキスに合わせてぴくぴくと震わせる)
        (小さく息を吐いてうっとりとしていたらいつの間にか足の間に彼が居て)あっ・・ゃ・・ぁ・・・(今更ながらに恥ずかし気に足を閉じようとするが、再び根本に向かってキスをされればぞくぞくと震えあがって力が抜けて)
      • (羞恥と快感とに揺れる彼女の表情を目で愉しみつつ、脛、膝…と進む 先程と少し違うのは、膝上の辺りから徐々に内側へ向かっている事)
        ちゅ、ちゅ…む、ちゅ…(つまりは先程、期待させつつそれを裏切った場所へと向かっているのだ 柔らかな内腿に唇で愛撫しながら、風呂では見損ねたその部分へ視線を突き刺す)
      • ん・・ぁ・・・(彼の唇が上がりながら段々と内側に向かっていくのを感じ取っていて)
        は・・・ぁ・・ぁぁ・・・(徐々に近づくにつれて足からは再び力が抜けてその先の光景・・・期待に蜜を湛え始めた秘所を明らかにしていって)・・・っ(見られているという実感に思わず顔を真っ赤にして逸らす)
      • (焦らした甲斐はあったな、と濡れ始めた花弁から彼女の顔へ視線を移せば丁度顔を逸らす所で)…♥
        (程なく、股に顔を埋めるような格好となってその場所に唇で触れる 割れ目に沿って下から上へ、軽く食むように刺激して)
      • ふ・・ぁっ!?(彼の唇が触れれば自分でもびっくりするくらいの声が出て)
        っは・・・ぁ・・・あぁっ(焦らされた分体は昂ぶり、羞恥から視線を逸らし、ぎゅっと閉じた事で肌の感覚はより鋭敏になっていて・・・食むような唇の動きをはっきりと感じ取り、びくびくと腰を跳ねさせて蜜をしたたらせて)ふぁぁっあっ!
      • ん…ちゅ、ぷ…ぁむ…(蜜が染み出してくれば、それを掬い取るような動きで舌先がなぞり上げる 手も使う事を知らせるように下生えをさらりと撫でて)
        (唾液と蜜とで濡れそぼった花弁を指で広げ、内部を尖らせた舌先で愛撫する 入り口と、その上の穴を擽るように刺激したり、かと思えばぷっくりと膨らんだ敏感な部分を突くようにしてみたり)
      • んひゃぅっ(唇とは違う、舌先のぬめった感触に甲高く声を上げて身を跳ねさせる・・・)
        (指も使ってゆっくりとこちらを割広げ、なぞり、擽り、突いてくる)んっ・・あっ・・・ふぁぁ・・(くちゅりぬちゅりとぬめった音を響かせながら指の動きに合わせて柔肉は歪み、ひくつき・・・迎え入れる様に広がって)
      • (声可愛いなあ…などと思いつつ、滴る蜜を舌で掬い取り、あるいは唇を付けて軽く啜る)
        ちゅ、る…っは、む…ん(彼女の穴がひくついて誘う段になってようやく、自らのモノが痛いほどそそり立っているのに気付く)…そろそろ…(自分の帯を解く はだけた裾からすdに穂先が顔を出している)
      • ぁぅ・・んんっ!(思わず呻いて彼の髪をきゅっと握り)
        っは・・はぁ・・あ・・・(荒く息を吐いて視線を向ければ)・・・はぁ・・ふふ・・・はい・・・きて・・下さい・・・(ガチガチにそそり立ったモノがちらりと見えれば、うっとりと息を吐いて誘って)
      • ん(と頷き、彼女の両足を抱えて繋がりやすい角度にすると)…ょっ、と…(腰の動きだけで穂先を入り口に押し当て)
        (そのままゆっくり、一息に奥まで刺し貫いていく)…♥(そして腰をピッタリと重ね合わせたまま、ぐりぐりと腰を回すように使い始める)
      • んっ・・・はぁ・・(ぐっと彼に合わせる様に重なりやすいよう腰を揺らして)
        ・・・ぁ♡・・んっ・・あっんぁああぁつ(ずぷずぷずぷと挿しこまれればゾクゾクと身を震わせて)っは・・はぁ・・あっ!(ぬちゅぬちゅと音を立ててモノを包み、絡みつき、締め付けて)
      • っ…はぁ…ふ…(喜び迎え入れる内側を愉しみ味わうように、ゆっくりと掻き混ぜる動きを続けつつ、彼女の頭の横に手をついて置い被さるような体勢に変えて)
        (じぃっと彼女の顔を見つめながら、奥深くを揺さぶるように腰を揺らしてねっとりとした水音を立てる)
      • はっんっ…ふぁっあっ(内側をこすり上げる感覚に集中していると彼の気配をすぐ近くに感じて)・・・ぁ・・
        (目が合えば恥ずかしそうに視線を逸らすも、揺さぶる様な抽送を続けられて思わず甘ったるい声を漏らしてしまう)ふゅ・・んっ・・はぁぁんっ
      • ふふ…可愛い(目を逸らすのをにんまりと眺めつつ、甘く囁いて 漏れ聞こえる甘い声をもっと聞きたくて、じわじわと動きのペースを上げていく)
        (擦り合わされる秘所がくちゅくちゅと音を響かせ、固く反り返ったものがぐぷぐぷとぬかるみを掻き混ぜる 互いの荒ぐ息遣いと艷やかな嬌声が混ざりあって響いて)
      • ・・・ぁっ・・んんっ・・!(囁く声に羞恥を掻き立てられながら段々と早まるのを感じ・・・思わず応える様に腰を揺らす)
        はぁ・・はぁっ・・・んっきもち・・いい・・・ふぁぁっ・・っ(吐息まで絡み合わせる様なねっとりとした結合に体を震わせ・・恥ずかし気に逸らしていた視線を段々と彼の方へと向けて)はぁっ・・あっ・・ん・・いい・・ですっ・・んっ
      • (快感を肯定する彼女の言葉に、俺もだよ、と優しく囁き 段々とこちらへ向く視線に、興奮の色の交じる優しい笑みで迎える)
        (見つめ合ったまま、深い交合を愉しむ モノの穂先が奥を何度も抉り、かき混ぜ、突き上げる 初めはゆっくりだった動きも今ではリズミカルになって)
      • っは・・あっ・・・(囁く声にドキリと高鳴る・・・一度視線が絡めばもう逸らすことができない)
        んぁっあ・・・はぁ・・(奥深くをぐりぐりと・・・だんだんと小気味よくぱちゅぱちゅと突かれ、体の奥から幸せな気持ちがあふれてくるのを感じる)んっあっ・・んっ嬉しい・・あっ・・・(そっと彼の背や頭に腕を回し、ぐりぐりと額をくっつけ合いながら見つめて)すき・・好きですっ・・もっと・・・もっと・・感じたい・・
      • っはぁ、ん…俺も…好きだよ…(もっと、と求める彼女の声に応えるようについている手を肘に変え、顔を寄せる)
        (もうこれ以上入らないというくらいに深く繋がっているのに、もっともっと、と気持ちが逸る 触れる熱が、肌を擽る息が、それを加速させていく)
      • ぁぁ・・・(嬉しいと呟きながら息を吐き、そっと撫でさする様に頬や首筋に手指を這わせて撫でて)
        は・・あっ!・・んっ・・・ふぁぁ(甲高い声を漏らし、肌を触れ合わせ、吐息を重ねながら身も心も深く深く繋がっていく)んんっ・・あぅ・・ん!・・・ひゃぅ・・・ああぁ・・・(納められたモノが動き回り、色んな気持ちいい所を小突き、擦り、抉ってくる・・・それに応えるかのようにヒダヒダが柔らかく受け入れ、絡みつき、絞り上げて)
      • ん…(撫でてくる彼女の手にこちらからも頬擦りして、ちょんと唇で触れて愛しさを示す)
        は、ぁぁ…っん、は…(動けば動くほどに絡み付き締め上げる彼女の内側に、自然と喘ぐように快感の吐息が漏れ出して)
      • んっ・・ふふ・・・(手に擦りつき、唇でふれる感覚に擽ったそうに微笑んで・・・お返しという様に鼻先にちょんとキスをして)
        はぁ・・あ・・・・(喘ぐような反応に彼も感じているのだと伝わってきて)えへへ・・(嬉しそうに微笑むと足を絡めて腰を揺らし、更に積極的に交わって)
      • ん…ふふ…(鼻先へのキスに擽ったそうに笑みを漏らすと、また額をくっつけて、吐息を重ねて)
        …おぉ…(彼女の足が絡むことで結び付きがより深くなったように感じられる 漏れる声もそのままに、奥を押し上げ、揺さぶり、掻き混ぜる)
      • はぁ・・あっ・・・んっ(一つになり、肌を触れ合わせ、呼吸を重ね・・・全身を使って強く交合してる感覚を噛み締める)
        っはっ・・あっ・・・んふふっ・・あっふあぁっっ(彼の反応に楽しそうに微笑みながら、さらに激しくなる腰つきに喘ぎ、体をうねらせて)んぁっああぁ・・はぁんっ・・んぅっ!!(ぞくぞくっと背筋が震える・・段々とたまらない気持ちがせり上がってきて、堪えられなくなってきているのを感じてる)
      • (じっと見つめ合って、肌を、息遣いを、熱情を重ねていれば、自ずと互いの昂ぶり具合も感じ取る事が出来る)
        っく、は…っ、う(彼女と同じように、己の昂ぶりもまた頂点に近い スパートを掛けるように最奥を幾度も突き上げ、揺さぶって)
      • はぁぁ・・あっ・・・(自分が彼の熱を感じているのと同じように、彼が自分の熱を感じ取っているのが分かる)
        ぁっぁぁっ!あっ・・ぁぁ・・(スパートが掛かり、リズムよく奥深くをノックされてどんどんと昂ってくる・・声に切羽詰まった物が混じりだして)ぁぅっ!あっ・・も、もぅ・・んんっ!!
      • あぁ、俺…もっ…(ゾクゾクと背筋を駆け上がる快感と急き立てる本能に任せ、一番奥へ穂先をねじ込む勢いで押し当て)
        (それと同時に達する)っ…くぁ、は…ぁぁ…(どくどくと早鐘を打つ心臓と同じリズムでモノが脈打ち、鈴口から吐き出される白濁で彼女の内側を満たしていく)
      • ぅぁっ!あっ・・来て・・きてぇっ!(がつがつと、奥深くへねじ込む様な突き上げに足を絡め腰を押し付けて応える)
        んっ・・・っく・・はぁあぁぁぁあぁっ!!(どくりと、奥深くに熱の奔流を感じて一気に絶頂を迎える・・モノが跳ね、吐き出すのに合わせるように膣が脈打ち、締め付け絞り上げて)ぁ・・あぁっ・・あつ・・い・・・!
      • っ…あ、は…ぁぁ…は…(蠢く内側に搾り取られ、荒げた吐息に声が混じる 次から次に、止めどなくモノが脈打って跳ねる)
        ぉぉ…まだ出る…っは…ぅ…(ふるりと小さく震えつつ、彼女の顔を覗き込んで)…♥
      • ぁ・・・あぁぁっ(注ぎ込まれる熱量を感じてびくりびくりと腰を震わせて)
        はぁっ・・あっ・・・すごい・・んっ♡(愛おし気にぎゅぅぅっと足を絡め回した腕に力を込めている・・・ふっと息を吐き、顔を上げると彼と目が合って)・・・っ(恥ずかしそうに微笑む)
      • ふふ…可愛いなあ…(はにかみ微笑む妻に、にへらと相好を崩す そうする内にだんだんと脈打ちが弱まってくるのを感じて)…はふ(小さく吐息)
        (見つめているとどうしてもキスをしたくなってくるのだが、さっき下を口で…なのでちょっと気になるかなあ、と思い、じっと見つめるだけである)
      • えへへ・・はぁ・・・・(ほぅっと息を吐き、微笑む)落ち着き・・ましたね?
        ・・・(少し迷ってるような彼に対し、こちらは気にした様子もなく誘う様にちょんと口づけてくすりと微笑んで)大好きです♡
      • んむー、一旦は、な?(と冗談めかして笑いつつ、キスを受ければ嬉しそうに)…ん(こちらからも唇を重ね)
        (軽く二度三度、それから食んで、吸って)…ちゅ、む…俺も、大好きだよ(とびきり甘く囁いて、再び唇を食む)
      • ふふっ・・・一旦は・・・ですね?(くすりと微笑み、キスに応えて)ちゅ・・んっ・・はっぷ・・・んぁ・・
        (重ね、啄み、吸い付き・・・余韻に浸る様に唇の感触に没頭して)えへへ・・・♡(くすぐったそうに微笑んで身を捩って・・ぎゅーっと抱き着いて擦りつく)
      • へへへー(にへらーっとしつつ、こちらからも抱き締め返して頬擦り)…ついでにポーズ変えるかな
        (上来るー?とか問いつつ、彼女の額に汗で張り付いた髪を払ったり、そのまま梳いて撫でて)
      • んっ・・・(肌の触れ合う感触に擽ったそうに眼を細めつつ)ふふっ・・どんなのにします?(後ろからも・・いいですね?なんて恥ずかし気にわらって)
        (髪を梳き、撫でてくる感覚にほっと和らぎながら)はいっ(こくりと頷き、抱き着く動きでころころりと)
      • (ごろりんと入れ替わりつつ)…ぁー、後ろから良いな…(と言いながらむにむにお尻を揉んだり)
        ここから向きを変える、か…(そのまま背中向きの騎乗位でも良いし、向きを変えたら横になっても良い)
      • ふふっ・・じゃぁ後ろからにします・・?・・んっ・・・ぁっ(むにむにと揉むのに合わせて身を捩り)
        (イタズラっぽく彼の腹を擽る様に手を這わし)ん・・・上にのって後ろむくのってなんだか凄く恥ずかしいです(だからヤですと笑うとぐるりとつながったまま後ろを向いておしりを突き出す様に手をついていって)
      • っへへへ(腹に感じる手の感触に擽ったげに笑って)…んぁ、じゃあ…ぉぉぅ(ぬるりとモノが捩れ、内襞と擦れる感触に小さく呻いて 彼女の動きが止まれば腰やらお尻やらを撫で擦る)
      • んっ・・・ふぅ・・っ(撫でさする手付きに合わせ、誘う様にゆらゆらと腰を揺らす)はふ・・ん・・・(そのままきゅんっと優しく締め付けながらくちゅくちゅと音を立ててモノを刺激し)
      • んっ…ぉぉ…ぉー…(眼の前で淫らに誘い揺れる尻の艶めかしさと、絶妙な締付け具合の刺激とがないまぜになった声を漏らす)
        ふふ…後ろも良いなあ…背中も腰も、お尻も…(いい眺めだ、なんて言いながら腰に手を添え、こちらからも揺らして)
      • ふふ・・・言われると・・なんだか恥ずかしいです・・あっ!(手が腰に掛かり、彼からも動き出せばびくりと震えて喘ぎ)
        ん・・(もっと激しいのを求める様におしりを振って小さく鳴いて)
      • (更に言えば背中越しに揺れているのが見えてしまう乳房もぐっと来るが)…っふふ、可愛い…(と囁くに留めて)
        (おねだりするような動きに応えて、奥を抉るように腰を動かす 掻き混ぜられた結合部が互いの粘液で音を立てて)
      • はぅ・・・(囁く声にぞくりと震え・・・彼が腰を動かしだせば)ぁっ・・・んっ・・あぁっ!(甲高く声を上げて身をゆする)
        はぁっあっ・・・すごい・・まだまだ・・元気・・んっふぁぁ
      • ふっふっふ…こんな艶めかしい背中見せられたら…な?(つつつ、と背筋を指でなぞって擽りつつ、大きく腰をグラインドさせて責め立てる)
        (彼女と動きを重ねつつも時折突き上げも加えて、熱く滑る蜜壺の中を剛直で掻き乱していく)
      • ふひゃぁんっ・・・あっ!(指でなぞるのに合わせて背筋を逸らし、捩り、震わせて・・・尻肉を波立たせて打ち付ける腰を受けとめる)
        あっ・・ぁっ・・ふぁっあ!・・(かき乱すような抽送と刺激するような突き上げに甲高く切羽詰まったように鳴き、大きく声を上げる)はぁ・・あっ…はぁぁ・・・んっ(布団をぎゅぅと握りしめおしりを高く上げ、強く締め付け、うねらせて快感を貪っていく)
      • (この、腰を打ち付けた時のお尻の感じもいいよなあ…などと思いながら突き上げの割合を増やしていく)
        (彼女の腰が高く上がればそれを追ってやや上体を起こし、手をついて支えにして腰使いをダイナミックにしていく 絡んで締め上げる内側を振り切らんばかりに大きく、リズミカルなストロークで最奥を何度も貫き責め立てて)
      • はぅっ・・んんっ!!(刺激を重ねた事で湿り気はさらに増し、ぱちゅぱちゅと音を立てながらぬるりと生暖かく男のモノを包み込む)
        っは・・はぁっ・・ぁんっ・・あぁっ(鼻にかかった甘えるような喘ぎ声が上がる・・・リズムよく、力強く奥深くまで押し込んでくる突き上げにすっかり魅了され、押し付ける様に腰を突き出し、うねらせ、時折強い快感の波に震える様に痙攣して絞り上げて)くぅぅっ・・ああぁっ!・・・すご・・い・・いいっ・・・いいですっ・・・んっ・・あぁぁっ!
      • っは…ぁー…ふふ、声も…可愛い(甘く鳴く声と上気し汗に濡れた肌が、雄の本能を否応なしに掻き立てる)
        (腰の動きはいよいよ荒々しさを増し、頂点へ向けスパートを掛けていく ねっとりと絡み、震えるように締め付けられて、モノが歓喜に張り詰めていって)
      • は・・・あっ!(全身でお互いの全部を感じ合った先ほどとは対照的に、ただただ交わりだけに集中する・・・)
        (荒々しく畳みかける様に抜き差しされるモノの激しさにただ声を上げるしかできない・・様でしっかりと受けとめ、突きこむ程に扇情的に身をくねらせて更に更にと男を掻き立てようとする)っはっ・・はぁ・・あ!・・・んっ!・・・はっ・・張り詰めて・・あっぁあぁっ!・・きて・・来てぇ!(高まる絶頂の気配に哀願するように声を上げて)
      • は…あぁ、出す、ぞ…っ!(昂ぶりに任せ、肉を打つ音が響かんばかりに腰を跳ね上げる 固く反り返るモノの穂先が最奥を突き上げた瞬間)
        (腰の甘い疼きを解き放つ 熱く滾る白濁が爆ぜる勢いで彼女の奥へ噴き出し、跳ねんばかりにモノが脈打って)
      • んぁっあっあぁっ!(リズミカルに、力強く肌の打ち合う音が響く、力強く滾った怒張が腹の奥まで届き・・)はぅっ・・・っくぅぅうう!!
        (がつんがつんと響く様な感覚に続いて注ぎ込まれる熱量に、解き放たれるような心地と共に絶頂を迎える)っっっは・・あっっ!・・・んんっ(びくん・・びくんと激しく全身を跳ねさせて精を受けとめて)ぁ・・・あっ・・・は・・
      • っはぁぁ…っく、ぅ…ぉ…(一滴も余さず胎内へ注ぎ込もうと、むっちりと右手で尻を鷲掴みにホールドして)
        は…ぁぁ…(吐き出す快感に吐息を震わせつつ、奥へ刷り込むように自然と腰が揺れるのに任せ)…ふ、ぅ…(暫しの後、段々と勢いが治まってくるのを感じつつ息を吐く)
      • はぁ・・あっ!・・・っくぅぅ・・(がっつりとおしりを捕まれしっかりと奥深くに注いでもらう)
        っは・・・ぁ・・・ぁぁぁ・・・(布団につっぷし深く息を吐くと堪らない幸福感が胸を満たしてくるのを感じる・・ぴくりぴくりと腰を震わせながら余韻に浸る様に身を捩って)
        ・・・・はぁ・・ぁ・・んっ・・・ふふふ・・気持ち・・よかったです・・・・(やがて収まったことを感じると楽しそうに笑って呟く)
      • はぁ…っん、俺も…気持ち良かった…(鷲掴みにしていた手を緩め、労うように丸みに沿って撫でながら余韻に浸る)
        …っと(上体を起こし、尻から腰へと手をスライドさせ)ふふ…その姿勢苦しくないか?
      • んっ・・ぅ・・(むにむにと撫でてもらいながら小さく呻いて布団に身を擦り付ける)
        はふ・・・んっ・・ちょっと・・苦しいです・・けど・・・体に力入んなくて・・・(あははーっと困った様に笑っておこしてーっと呟く)
      • おぉ、そんなにかー…よしよし、待ってろー…ぃよっと(お腹に腕を回すと、掛け声とは裏腹に軽そうにひょいと抱き起こし、そのままそっと抱き締める)
        …ふふふ、という事は好き放題して良いという訳だなー?(などと囁いて、耳の後ろに口付け、次いで首筋を食む 腹に回した腕は片方がするすると上へ登って、ソフトタッチに乳房を愛撫して)
      • んにゅ・・・(抱え上げる腕にくったりと身を預け、胸に収まればホッと一息)
        えへへ・・・すごかったですからぁ♡・・・ぁっ!・・ゃ・・もう・・・んっ(むりぃと喘ぎながらも甲高い声を上げて肌をふるわし、愛撫の一つ一つにしっかりと艶めいた反応を返す・・・)はぁ・・ぁっ・・・んもぅ・・ふふ・・・えっちなんですからぁ♡(なんて嬉しそうに呟いて気持ちよさげな吐息をついて)
      • ふふ、シンディが可愛くてなあ…ん、疲れちゃったかな?(それでも艶めいた反応をするので良いなあ、とかちょっと思いつつ)
        (それならば、と胸元から肩へ、そして腕、肘…と来てそっと手を重ねて)まあ、今日もは朝から一日出掛けたしなー…この辺にして休むのも良いかも…?(そうすると今しているイチャつきは後戯の分類になるなあと思いながら)
      • ふふ・・心配しなくても大丈夫、ですよ?・・・でも・・労わってくれるのは・・すごくうれしいです(ほふっと息を吐き甘える様に擦りついて)
        ぁ・・ん・・・・はふ・・(重ねた手に指を絡める様にしてきゅっとにぎって)ふふ・・今日も楽しかったです♡(振り返りながら考え事してる風な唇にちょんとキスをして)
      • へへへー、そかそか…うん、俺も楽しかったよ(はむはむと唇を食んで返し、すりすりと頬擦り)
        …じゃあ、もう少し可愛がっちゃおうかな(右の手は絡め合ったまま、今度は左手で胸をふにゅふにゅ弄ぶ 力の抜けかかったモノもじわじわと力を取り戻し始めて)
      • ちゅ・・えへへっ(すりすりされて擽ったそうに笑って)
        ん・・(恥ずかしそうにうなずくと絡めあった指を擽る様に動かして)はぅ・・・んっ・・ぁ!(ふにゅりふにゅりと柔らかな弾力を返しながら揉む手に合わせて身を捩らせる・・・段々と硬さを取り戻し始めたモノが内側をこすってまたぴくりと身を震わせて反応する)
      • …可愛いなあもう…(囁き、耳朶を食む 足を胡座に組んで、その上で彼女を揺さぶるように腰を使う)
        (ゆっくりと揺蕩う動きはそのまま、乳房を弄ぶ手と絡めた指の動きと重なり合って)
      • はう・・・んっ・・ひゃんっ(耳を刺激されて甲高く声を上げる・・気づけば彼の上で揺さぶる様に刺激される形になっていて、彼に包まれるような形のまま快楽に身を捩らせて)あっ・・んっ・・ふぁっあ!
        はぁ・・はっ・・はぁ・・ぁぁ(乳房を弄び、耳を刺激し、腰をゆする度に声が上がり、モノを包み込む柔肉はきゅっと締まり、絡めた手をぎゅーっと握る)優しくて・・レクスさんをいっぱい感じて・・・はぁ・・ぁ・・きもち・・いいです・・・んっ・・・
      • ん…俺も、腕の中シンディで一杯でなんだか幸せだなー…ふふ(耳元を擽るように囁いて、ちぅと軽く吸って、首筋の普段は髪でぎりぎり隠れる辺りに痕を付ける)
        (ゆったりと、石臼を挽くような動きで熱く火照る肌と肌、互いの粘液で滑る粘膜を擦り合わせる 激しくはないが、深くじっくりと彼女を味わうように責め立てる)
      • んゃぅっ!・・・・ぁ・・ぁぁ・・っ(吸い付かれ、痕を残されていくのを感じればぞくぞくと震え、じゅんっと濡れそぼる)
        ぁぁ・・あっ・・っく・・(ぐりぐりとねっとりかき混ぜ刷り込むような動きがお腹の奥にきゅんきゅん響く)ぅぁ・・あぁ・・・(びくびくっと柔肉を痙攣させて締め付け、思わずといった風に腰を前後に揺らして切なげな甘えるような声を出す・・・激しく発散するような交わりと違いじっくりとせり上げられる感覚に戸惑い、段々と堪えきれなくなるように昂っていく)
      • ふふふ…我慢出来なくなってきた…?(甘い声色で、しかし少し意地悪に囁きながら、彼女の動きを加味してグラインドに変化をつける)
        (じっくりと高みへ押し上げるような回転運動の中に、時折ぐっと強く擦れる瞬間が来る そこに合わせ、乳房の先端をきゅっと摘んだり、弾いたり 繋いだ手はさながら手綱、あるいは鐙のようにリズムを取って揺れる)
      • ふっ・・くぅ・・・っんっ!!(呻き悶えながらこくりと頷き・・・)あっ!?・・・ふゅ・・あっぁぅ・・(グラインドの変化にびくっとなって)
        はっ・・・はぁ・・あっ!・・・ぁぁぁ・・んっ・・ゃぁぁ・・んぁっ!!(じっくりとしたと思えば不意に強く、緩急をつけて責めてくる・・・)はぁ・・はぁっ・・・くぅっ!(息も絶え絶えになりつつある中、縋る様にそのリズムに乗る・・・じっくりとした動きに甘え、強い刺激に先立つ様に体を強張らせて)
      • はぁ、っふふ…可愛い…(荒い息遣いの合間に漏れる甘い声にぐっと来る物を感じつつ、彼女を揺さぶり、また自分も揺れて)
        (緩急を付けた動きにも慣れてきたかな?と思う所で、先程反応の良かった刺激を再度加える事とする 今度は服によっては見えてしまう所…耳に近い肩口でちゅ、とあからさまな音を立てて、僅かな痛痒とそれ以上にはっきりと痕が残るように)
      • ぅんっ・・んっ!・・・っは・・ぁ・・あぁっ(ゆっさゆっさと揺らされ胸を弾ませながら快楽に喘ぐ)
        はぁ・・はふ・・・んっくうぅっ!(何とか余裕が出てきたかなと思った所でこそばゆい感覚が肩口に来る)あっぅ…そ・・そこ・・・っ痕・・ついちゃっ・・・見えちゃ・・あぁっっ(じんっと肌に残る感覚がしっかり痕を残された事を伝えてくるようで・・・恥ずかしくて堪らなくなる・・・しかしてそれだけではなくて、自分が滅茶苦茶にされていく感覚にぞくぞくと体が震えて胸がときめいてくる)っは・・あぁ・・はぁ・・
      • (肌を舌先で、耳元まで擽りなぞり上げると)…ちゅ、ふふ…明日は、着る服…んっ、考えないと…だな…?(弾んだ吐息混じりに、意地悪に囁く)
        (次はどこに痕付けようかな?なんて、呟きを交えながら、再び首や肩に唇で触れる 熱い肌から彼女の胸の高鳴りを感じられるようで)…♥(こちらも興奮がいや増し、モノへ集まる血が増えていく)
        (それに呼応するように、段々と掻き混ぜるリズムが早まる しとどに濡れそぼりぬかるむ接合部が泡立つ程に)
      • んっ・・・ぅっ・・(羞恥に真っ赤になった耳元に吐息が掛かる・・・背筋を震わせながらこくりと頷き)
        あっ・・やっ・・・まだ・・んんっ!(呟きを耳にし、唇がふれる度にどこに痕が残されるのかと期待にぞくぞくっと震えて)
        っは・・あ・・・ぁぁ・・・(愛撫ばかり意識しているといつの間にかがちがちに昂りを増したモノが内側をかき乱す・・・ぐちゅぐちゅと卑猥な音を響かせながら甲高い嬌声を上げて腰を揺らし、腕の中で身を捩らせる)ふぁっ!・・・あっ・・・や・・すご・・い・・・んんっ!!
      • (唇で食んでみたり、痕が残らない程度に軽く吸ってみたり…触れるだけでなく時折フェイントも織り交ぜて)
        ちゅ…む、ふ…(そして不意に、どうにも服で隠すのが難しい位置に歯を立てる 少し痛いくらいに、獣の交わりの如く、首を噛みながら責め立てる)
        (それでも乳房を揉みしだく指は荒々しくも痛みを感じるギリギリを攻め、繋いだ手は深く指が絡む それは獣欲を超えた愛慕の発露に他ならない)
        っは…ちゅ…れる…(薄ら赤い歯型に沿って、労るように舌先で舐め擽る 痕が残っても精々翌朝まで、風呂場で見てちょっとどきっとするくらいの絶妙な力加減である)
      • んぅっ・・ぁ・・・はぁ・・(唇がふれ、吸い付くたびに甲高く声が出て・・・フェイントだと気づけば恥ずかしそうに唇をつぐむ)はぁぅ・・・っ
        んんぁっ!!?・・・(そして気を抜いたタイミングを突くように歯が立って・・そのまま激しく責められる)あっ!・・やっ・・・そんな・・急に・・ふあぁぁっ!!
        (少し強すぎるくらいの力加減を首筋や乳房に感じながら、しかしそれほどまでに激しく求められている感覚に酔いしれる)
        はぁっあっ・・あぁっ!・・・むちゃ・・無茶苦茶に・・されちゃう・・・んっ・・あぁぁっ!!(ぬるりと舌がなぞる感覚も鋭敏に感じ取りながら、その口で、腕で、逸物で、全身で貪られていくのを実感し、その激しい快感に髪を振り乱して悦びの声を上げる)
      • (彼女の、悲鳴とも願望とも取れる言葉に応えようとするが、胡座のままでは動きに限界がある)
        んっ…は、む(声を掛けて注意を引く代わりに耳朶を軽く噛んでから)…布団に手を付いて(四つん這いになるよう促す囁きは、そうすれば望み通りにしよう、と言外に言うような口調で)
      • ひゃぁぅっ・・んん!(耳を軽く食まれて甘ったるい声を上げて・・・)・・ぁ・・・ふぁぃ・・・(囁く声にすら興奮を掻き立てられている様子でうっとりと頷く)
        っは・・ぁ・・・ぁ・・・っ(ふらふらりと身を起こし、倒れる様に手をついて腰を上げていく)ん・・っく・・はぁ・・あっ・・来て・・きてぇ・・・お願い・・します・・・
      • よしよし…いい子だ…(甘く囁きつつも、出来上がるのは組み敷くような姿勢 ここまで来て焦らすのもナシ、ということで早速抽送を再開する)
        (突き下ろすようなピストン運動は乱暴なようでいて、的確に彼女の弱い部分を狙って責め立てる 粘膜の擦れ合う音と、湿り気を帯びた肌を打ち重ねる音がくぐもって響いて)
        っは、ぁ…ふ…っ(獣じみて弾む息遣いは絶頂へ向けたスパートのリズムに重なって モノははちきれんばかりに血が集まり、彼女の奥へ精を吐き出す準備を進めていく)
      • ぁ・・・♡(ぐいと組み敷くように掛かる重みに、ただそれだけで達してしまいそうな心地になる)
        はぅっ!あっ・・んゃ!あぁぅ!!あぁぁっ!!ゃぁぁ・・(激しく乱暴なように思わせて的確に気持ちいい所を責め立ててくる)はぁぁ・・すご・・すごい・・んっ!・・・あっあぁぁあっ(打ち下ろすような衝撃が最奥に響き、快感の波が指先にまで響き渡る様な心地にすっかり魅了されて)
        はぁあっ・・んん!・・ぁ♡・・・ん!(硬く張り詰め熱を高めるモノの様子を感じ取れば、こちらもまたきゅうきゅうと胎が疼き、ひだを蠢かせて絡みつき、絞り上げて)っ・・ぁっ・・・んぁぁ…!!
      • はぁっ、は…っう、く…(甘い鳴き声が、立ち上る体臭が、重なり合う肌の熱さが、それ以上に熱い蜜壺の締め付けと絡み付きが、否応なく雄を刺激して射精感が込み上げる)
        (腰の辺りからモノの穂先へと駆け上るようなその感覚に逆らわず、一気に解き放つ ずぐっ、と最奥を押し潰し、捩じ込むような一突きと共に熱が弾け)
        (早鐘を打つ心臓と同じリズムでモノが跳ねて、びゅくびゅくと精液を流し込んでいく)っ…おぉ、ぉ…ぉぉぉ…(快感に獣のような呻き声が漏れ出して)
      • あっぁっあぁっあぁぁっ!(身も心も骨抜きにされたまま、本能に任せる様な突きこみで弱い所を的確に攻められればあっという間にせり上がり・・・)
        ふくぅっ!・・ぅ・・あぁぁっぁぁぁっ!!!(がつっと奥深くを押しつぶすかのような感覚と共に熱がはじければ、視界が明滅するほどの快感と共に絶頂を迎えた)
        あっ・・あぁ・・・あぁぁぁ…(音が聞こえてくるかの様な勢いで注ぎ込まれる精を、ただただ声を上げ膣を蠢かせて飲み込んでいく)っは・・あ・・・ぁぁ
      • っ、は…ぁぁ…はぁ、はぁ…(搾り取るような蠢きに誘われ、止めどなく脈打ちが続く 快感に腰が震え、それでまた、モノが跳ねる)
        (それが暫く続いた後、段々と弱まって)…はぁぁ…(余韻を味わいつつゆっくり、呼吸を整えていく)
      • ぁ・・あぁぁぁ・・・っは・・はぁぁ・・・(どくんどくんと響く脈動を感じながら幸福感に包まれる)
        (いつまでも続くかのような時間もやがて収まっていき)はぁ・・ふ・・・♡・・・ふふ・・・とくんとくんって響いて・・この時間って・・・すきです・・・(振り返りながら嬉しそうに笑ってお布団に擦りついて)
      • ん…へへへ 俺も好きー(先程の獣のような交わりから一転、振り向いた頬に手を伸ばしそっと撫でて)
        ほら、楽な姿勢になろうぜー(と再びゆるりと彼女の体に腕を回して、姿勢を変える手助けする準備)
      • えへへ・・・(撫でられながらにへーっと嬉しそうにする)
        ん・・ふぁい・・(腕を回され、応える様に身を起こす)ん・・しょ・・・(彼の方を向こうと身をひねって )
      • へへへー…んー、向きを変えるならまた上に乗って貰うのが早いかな…そうするとそのまま寝られるし
        あるいはこう、横倒しになってからぐるっとか…(そうするとそのままもう一回始められそうな気がしてしまうヤツ)
      • んー・・・じゃぁ・・(と横倒しになってぐるっと回る方を選択する・・・仰向けになって彼の方を見れば)
        えへへ・・・ちゃんとお顔が見れました♡
      • んぉぅ(にゅるりと中で捩れて擦れるので小さく呻く 方向転換が終わればにへらーっとして)…へへへへ
        うん、やっぱり俺の嫁さんは可愛いな(としみじみ呟きつつ、彼女の頭の横に手をついて顔を寄せる)…♥(そのままちゅっとキスをして)
      • ぁんぅっ♡・・・ふふ・・・
        私の旦那様は逞しくてカッコよくて素敵です・・・(応じる様に頷くと目を閉じキスに応えて)ちゅ・・・ん・・(寄せた頭に腕を回して抱きしめる)
      • ふふ、有難う…ちゅ、ん…ちゅ…む、ぁむ…ん…(頭に腕が回れば手から肘に置き換えて、彼女が抱き締めやすいように それでも重みは極力掛けないようにしている)
        ん、は…このまま寝ると流石にシンディ重いよなあ…(なんて言いつつ、汗で張り付いた彼女の前髪を払ったり、髪を梳くように撫でたり)
      • ちゅ・・・♡・・ぷぁっふ・・・んふふ・・・(一息つくと嬉しそうに笑って)
        ん・・そうですかね?・・・いつも気を使ってもらってるから・・正直分からないかも?(はらりはらりと優しくなでる手付きに目を細めつつそんな風に言って)
      • (すりすりと甘えるような仕草 火照りの残る汗ばんだ肌の感触も今は妙に心地良い)いやー、筋肉多いから重いと思うぞー?(やってみようか、なんて言いながら片腕だけ支えを外してみる)
        (その実、片腕だけで十分支えられるのでほぼ変わらない)…なんてな、いくらシンディも元冒険者と言えど、本当に体重掛ける訳にゃいかんものな
      • えへへ・・・暖かい・・・ん・・やっぱりそうなんです(支えを外す仕草にきゃーっとはしゃいで)
        ん・・ありがとうございます・・・じゃぁ・・ごろんってします?
      • ふふふ、床ドン…いや布団ドン…?(どちらにしてもドンはしていない)ん、シンディが上の方が安心して寝られるな、俺としては
        (というわけで彼女の体に腕を回して転がる準備 整えば、二人息を合わせてごろーん)…っふふふ(今度はこちらからぎゅぅっと抱き締めて)
      • 潰れると思ったら潰れないドッキリ・・・フェイント?・・・ふふっそういう事なら、レクスさんの安心のために私が上ですね
        (ごろーんと転がれば)きゃふっ・・・えへへへぇ・・(ぎゅぅぅっとされてもうそれだけで幸せという様に微笑み、すりつく)気持ちいいです・・
      • かわいい(かわいい)んむ、やはり人のぬくもりは良い…大事な人なら尚更だな(撫でて、頬擦りして、額にちゅっとキス)
        (と思うと顔を背けて)…ぇっきし(汗が冷えてきたのか小さくくしゃみ)んぉぉ…よいしょ(ぐっと布団を引き寄せ、そのまま被ってしまう)…ふふふ、これでもっと暖かいな
      • ふふっ・・・ん・・(撫でる手に気持ちよさげに目を細めて・・お返しという様に頬にキスを返して)
        んっ・・・・と・・・大丈夫ですか?(さすりさすりとしつつかぶさる布団をぎゅっと寄せて)ふふっですね?・・風邪でも引いたらたいへんです
      • んへへへーまあ本当は風呂入って汗流してってやった方が良いっちゃ良いんだがー(お返しのお返しのちゅーとかしながら)
        …若干今日の疲れも来てるしなー…寝ちゃおうかー、このまま(段々ふにゃふにゃになりつつ、もう一回ちゅー)
      • (ちゅっちゅーと幾度も唇を重ねて)ん・・ふ・・・ですね?・・・このまま・・・(むぎゅーっとして心地よさからくる微睡に身を任せる)
        ちゅ・・ん・・おやすみなさいです(囁き、すぅっと息を吐いて)
      • ん…おやすみ…(彼女の呼吸のリズムにも誘われて、緩やかに眠りに落ちていった)
  • (…という訳でぴったり寄り添って広間へ向かう)さて今朝は何食べようかな…(途中すれ違う仲居さんに会釈したりしつつ)
    (到着すればやはりガラガラなので急いで席を取る必要もなく、いつものようにビュッフェスタイルで朝食を選んでいく)
    • ふふ・・・ちょっと変わった感じにしてもいいかもですね・・・
      ビュッフェとバイキングって何か違いがあるんでしょうかね・・・?(果てと小首を傾げつつあえて色々は取らずにご飯とカレーでシンプルなカレーライスにしてみたり)
      • ちょっと変わった感じかあ…(納豆+パンとかスクランブルエッグ+ご飯とか考えて、ちょっと普通だなこれ…いや普通…か…?みたいな顔になる)
        (結局普通?に唐揚げとサラダとご飯になった)…どう…だったかな…ビュッフェは必ずしも食べ放題ではないという感じだったような…(水を二人分、コップに汲んでトレイに乗せると、席につく)
      • ふふ・・・私がそうしてみようかなって話なのでレクスさんまでそうする事はないかなって(くすくすと笑いつつ揚げ物も添えてカツカレーにしてサラダも加えて)えへへ・・・朝から重めですけど、なんだかお腹すいちゃいました
        一通り取ったら会計するーってパターンもある感じですか・・・(なるほどと頷き席に向かう)
      • それもそうかぁ…お、カツカレーもいいな…(おかわりする気分になったら次は真似しようかな、と思いつつ)ん、俺も同じく結構ボリュームある感じになったな(お腹空いたに対してこくこく同意して)
        各自で取り分ける立食スタイルが元だとかなんとか…食べ放題が全面に押し出されてない場合は気をつけたほうが良いのかも…?(立食パーティならマナー的にも気を使ってしかるべきである)
        (が、ここは旅館の朝食であり、実質食べ放題である)…まあ、普段通りのマナーできちんとしてたら、今はそれでいいよな、うん ではいただきます…(手を合わせ、雰囲気だけなんとなく厳かに)
      • ふむふむ・・・立食・・あんまり馴染みがないですねぇ・・・パーティとかだと話すのに夢中になってあまり食べられない事もありそうで
        ふふ・・そうですね?・・いただきます(とこちらは気を楽にしてもぐもぐと頂いたり・・・起き抜けという訳でもないので割とサクサク食事がすすむ)えへへっおいしいですっ
      • んむ、立食パーティは会話重視のイメージだなー…席を決めないから色んな人と会話出来る、みたいな(政治家が根回しをやってるイメージ)
        (本当に雰囲気だけなので食べる時はもりもり食べる)…んむー、んまい…唐揚げ美味い…(おかわりも唐揚げになりそうな勢いの奴)
      • 確かに・・まぁ基本的に縁がないって奴ですねぇ(のんびりうむうむ)
        ふふっお代わりできちゃいそうな勢いですね?(私はこれくらいで後はデザートかなぁとか呟いて)
      • だなあ…パーティやっても子供の誕生日会とかだったもんなあ…(こう長生きすると呼ぶ人も減るしな、とは流石に言わなかったが)
        おかわりした上でデザートも食える…!まあそんなには食わんがー(一緒にデザート取りに行こうかー?と)
      • ふふっ・・・懐かしいですねぇそう言うのも(うんうんと)
        (ぺろりと平らげ)あ、はいっいきましょう(と連れ立って席を立ち・・・ヨーグルトとフルーツポンチをデザートにとって)ちょっとオーソドックスでしたかね?
      • まあ朝食の〆みたいなもんだからな、オーソドックスなくらいでちょうどいいだろうさ…んー、お茶…はテーブルにあるな、よし(こちらも同じ物を取って、再び席へ戻る)
        まあ奇をてらうにしても…ゲテモノは流石に、だしな…(フルーツ系とヨーグルトやゼリーなのでそれ以外となると調味料が入ってアウト判定である)
      • それは確かに、折角食べるのなら楽しめないとです(あむあむとデザートも頂き・・・お茶を飲む)
        はふぅ・・・ごちそうさまです・・(ふぅと一息ついて外を眺めながら)ただ外をぶらつくだけっていうのもいいかもですねぇ
      • んむー(ヨーグルトが甘くなければ醤油とか味噌入れても豆腐的な感じでアリか…?と一瞬思いつつやらない)
        …ん、ご馳走様(片付けやすいように食器を重ねたりしつつ)…あー、それも良いかなあ…とりあえず旅館の周りとか…?
        街の方をぶらぶら回るのは昨日やったしなあ…あるいはちょっと足を伸ばして隣町の観光名所行くなんてのもアリかもな(お茶を飲み終えほふっと一息)
      • ・・・確かに(色々あったので忘れてしまってたと目を細め)
        隣町・・・いいですね?どんなものがあるんでしょう・・・観光名所・・・ランドマークとか・・・水族館みたいなのとかありますかねぇ
      • ああ…水族館…そういや海辺なのに無かったな…雰囲気的にはありそうなんだが(つまり少し足を伸ばせばあるのだろう、と楽観的に)
        その辺、フロントで訊いてみると良いかもなー…何はともあれ出かけるなら着替えにゃだな(食器を下げに来た仲居さんにご馳走さまでした、と挨拶して)
      • ふむ・・・ふふっきっとありますよ(うんうんと)
        ですですっ・・・じゃぁ行きましょうっ(わくわくとしながら挨拶し、彼と腕を組んで歩いて)ちょっと遠出するって愉しみですね
      • んっ(足取りも軽く部屋へ戻っていく)…ふふふ、つい忘れてしまいそうになるが、もう既に家から遠出してるんだよな…第二の家みたいになりつつあるとも言えよう…
        (部屋へ戻れば早速出かける支度を整える こちらもまたわくわくした様子で彼女を待つ)
      • ふふっ・・まぁそうなんですけど・・・安定したところから離れる程に不安交じりの楽しみがあるというか?(うむうむと)
        (こちらもなるべく手早く着替えを済ませて)お待たせしましたっ・・・行きましょう
      • なるほど…大人になってから道に迷うと不安半分ちょっと楽しい、みたいな…
        んむんむ、では行こうっ(手を繋いで、腕も絡めて楽しいお出かけ まずはフロントへ立ち寄る)
        すみません、えーと…こう、レジャー施設的な感じのところってあります?(思わずあやふやな質問をしてしまうが、それに対してにこやかに応対するフロント係 直ぐ側に立ててあるパンフレット類から数冊持ってきて)
        (宿〜街の近辺は概ね行ったのでパスとし、近隣の町の名物などを教えてもらう 馬車で一駅くらいの所に水族館と遊園地があるらしい)…ほほう
      • ふふっそんな感じですね・・・(違うかな?と小首を傾げたり)
        (こくこくと彼の横で話を聞き)ふむふむ・・・やっぱりちょっと離れた所に行けばあるんですね・・・ふふっじゃぁ行ってみましょうか?遊園地とー水族館・・・ちょっと懐かしいかも・・・先どっちに行きましょうか?
      • (大人ならある程度セオリーが分かっているから、町中なら迷ってもそこまで酷いことにはならない、みたいな感じの理解だったがちょっと違うかな?とつられて小首を傾げ)
        だなあ…ん、行ってみよう(有難う御座いました、とついでに案内に使ったパンフレットを貰って)
        んむ、子供が巣立ってからは行ってないものな…しかしこれ、今日両方巡るのは難しいかなー(水族館は無論海沿いだが、遊園地は少し離れた、山の方にあるためである)
      • まぁ所謂、懐かしき冒険心的な奴ですよ(うむうむとなんでか得意げに)
        あらら・・・まぁ一日で遊園地と水族館はハードスケジュールですものね?(くすくすと)でもだとしたらー(どうしましょうねと首をひねり連れ立って外に出る)
        あ・・・・(途中木の枝が落ちているのを見つけ、手に取り)じゃぁこれを立てて、左に倒れたら水族館、右に倒れたら遊園地、というのはどうでしょう?
      • 冒険心か…確かに懐かしい…(遠い目)
        まあ強行軍で行けば回れんでもないんだろうが、水族館はじっくり見たいし遊園地は遊び尽くしたいからな…!
        んー、どうしようかー…おぉ?ぉー、左(秒数奇数)が水族館、右(秒数偶数)が遊園地、だな?じゃあシンディに任せようかー
      • ふふっ・・・ですね?それじゃぁどちらかという事でー(と棒を立ててせーのっと手を離す・・・倒れた先は・・・)2018-06-16 (土) 01:56:47
      • 左っ水族館でじっくりですね?(うんうん)
      • ぃよっし、水族館にけってーぃ!(改めて手を繋いで腕を組んで寄り添って、馬車の停留所へ)
        (時刻表を見つつ)ん、すぐ来るな、有難い…しかしこれは…隣町は路線が違うから、下で降りて乗り換えになるのかー
      • 乗り換え・・・えぇっと(ここでこの路線?っと行き先を確認したりして)ふふっ愉しみですね
        (ちょっとどきどきした様子でうきうきしつつ馬車が来るのを待って)
      • (こちらも楽しみな感じで首肯して)久方振りだしな…それに最近の水族館やら動物園は色々凝ってるらしい…
        パンフによるとリニューアルしたばかりだそうでなー…ちなみにシンディは水族館の生き物で何が好き?(なんて話していると馬車がやって来て、彼女をエスコートして乗り込む)
      • ほほう・・・凝ってる・・?(どういうのだろうと思いつつパンフを覗き込んで)
        んー・・・何かこれ!っていうのはあまりないかもしれません・・・それぞれの生き物の特徴みたいのが分かる様に展示されてたり・・あるいは大きな水槽に沢山泳いでるのを観られたらいいなって・・・・・あ、でもクラゲは好きかもです(えへへっと恥ずかし気に笑い、彼の手を取って馬車に乗り込む)
      • ああ、まさにシンディが言った感じの展示方法を取り入れてるみたいだなー(パンフレットにはそれぞれ目玉となるような展示の写真が載せられている)
        …おぉ、クラゲの展示もあるなー(馬車に揺られつつ、ほらほらと紙面を指さして)…ちなみに俺はペンギンとかラッコとかシロイルカみたいな、一日中眺めてられそうなのが好きだな…
        …いやよく考えると、水族館にしろ動物園にしろ、そういうずっと眺めてられそうなの多い気もするが…
      • え?ほんとですか?(わくわくと覗き込んで「おー」っと唸ったり)
        ふふっ楽しみですねぇ・・・あ、いいですね?・・・というかペンギンって動物園かなって思ってました・・・どっちでもありえたか・・
        色んなのを見たいかーじっくり見ていたいかーは好みの別れる所かもですね(うむうむと頷きながら揺られて)
      • んむ、楽しみだ…そうそう、ペンギンは水族館にも動物園にも居るな…(どこぞの国の人々は犬猫に次いでペンギンが好きだというアンケート結果もあるらしい)
        そうだなー…まあ、それもあって遊園地か水族館かどっちかに絞ろう、と言った訳だ(一日入り浸れば流石に満足することだろう)
      • そう考えると実は結構見る機会の多い動物なんでしょうか・・・(そういうイメージはなかったけどもと考えたり)
        ふふっ・・・なるほどですっ(正解ですねぇと頷き、外の景色なんかを見ながら馬車に揺られて)そろそろ乗り換え・・でしょうか?
      • かもしれん…どちらに行ってもあまり意識して見ている感じではない…かも…?(好きと言う割にあやふやなやつ)
        ん、そうだなー、そろそろ下に着くか…(と言っている間に緩やかだった傾斜も無くなり、町の駅で停車する)
        (乗る時同様に彼女をエスコートして)…と、乗り換えはー…あっちか(パンフの周辺マップの方に馬車の系統図が載っているのだった)
      • はいっ(彼に手を取ってもらって馬車を降り・・・そのまま手を繋いで乗換案内を見る)・・・むむむ・・(よくわからないって顔)
        あ、あっちですかね?(違う)
      • や、こっちこっち…ふふ(繋いだ手を軽く引いて、次の停留所へ)
        (路線名は隣町行で、小さく水族館経由と書いてある)…まあちょっと分かりづらいよなこれ…
      • あ、そっち・・・あはは(いやはやと頭を掻きつつついていき)
        えへへ・・・で、ですよーまったくっ(ばっちり書いてあるのを見ながら頷き、改めて来た馬車に乗り込んで)ふふっ近づいてるって思うとどんどん楽しみになってきます
      • ん、そだなー…見慣れた町並みが遠ざかっていく…旅行先なのにな(と冗談めかして笑って)
        (流石に山から降りるよりは道程は長いようで)…あー、昼飯食えるとこあると良いな…昨今無いってことはあんまりないとは思うが
      • ですね・・・・もうここが地元みたいな心地になってきました
        あー・・たしかに・・・中にあるんじゃないですかね?(大丈夫大丈夫と頷き)
      • なんというか、第二の故郷…ってほどじゃないのがミソだな…
        …こういう時パンフレットを覗くと載っていたり…(パラパラめくる…あった)…あるある、大丈夫
      • 懐かしさよりはもっとこう親し気な感じ?
        あぁよかった・・・ふふっまだかなー♪(何て他愛のない話をするうちに目的地に近づいて)
      • やはり第二の我が家…うん、やっぱりシンディの言った第二の地元くらいだな…
        色々水族館に因んだメニューがあるな…詳しくは見てのお楽しみ、と おー、見えてきた(ほらほらこっち、と指差す先になかなか立派なゲートが見える)
      • その方がいいですっ(うんうんと頷いているとゲートが見えて)
        (彼と連れ立って馬車を降りればぐぐっと伸びをして)水族館はいつぶりでしょう・・・ふふっほらほら行きましょう?(とぐいぐい手を引いて)
      • (つられてこちらも、んーっと伸びをして)…いつぶりだろうなあ…っとと、そんなに慌てなくても(と言いつつ気持は良く分かるので早足でチケット売り場へ)
        (二人分を購入するとゲートをくぐって園内へ)しかしこう、なかなか広々としてるなあ…(順路と言うほどきっちり決まったものはなく、屋外施設とテーマ別の建物がいくつかある感じである)
      • ふふっだって楽しみなんですもん(ちょっと童心に帰った気分だったり)
        ふむふむ・・・順路とかないんですね・・・見たいものから見ていっていいなら・・ペンギンとか行っちゃいます?
      • かわいい(かわいい)ん、シンディが見たいのからでも良いぞー?ああほら、案内板だ(と指差して)
        (案内板の側へ どこから行こうかー、などと楽しげに)…おぉ、温度帯別…っていうと温かいとか冷たいとかか…で、ペンギン、イルカにクラゲや深海魚はそれぞれ別に建物がある、と…ほうほう…
      • ペンギンさんは私も好きですから大丈夫ですよー(うんうんと頷きながら板を眺め)
        なるほど・・・スペースごとに温度帯を決めた方が管理しやすそうですものね・・・ペンギンは寒い所のイメージが強いですけど暖かい所にもいるそうですね(別になってるのはその辺が絡んでるのかなと小首を傾げ)
      • そう、むしろ南極に住んでるのはコウテイペンギンとアデリーペンギンだけでな、その付近でも数種類くらいだ
        …そしてその他のペンギンは大抵暖かいとこに住んでいるという…ま、そうでもないと日中オープンなプールで過ごさせるなんて出来ないよなあ…
        (という訳で自然とペンギンを見る流れになったのだった)…そしてここは両方居る訳だな…(屋内施設と屋外プールにそれぞれのんびりしている姿が見られる)
      • ふふっ確かに・・・(楽しそうに話しながら歩く)大きさも様々みたいで・・・コウテイペンギンとか見るとちょっと驚くくらいらしいですね
        あ・・見えてきましたっ(ペンギンのプールを見つけて駆け寄って)わぁ・・・かわいい・・・(飛ぶように泳ぐ様を見て感嘆の息をついて)
      • っとぉ、走らなくてもペンギン逃げないぞー?(と冗談めかしつつ、駆け寄る彼女に手を引かれるまま小走り)
        あの羽根、ばちーんとされると人間の骨くらい折れることもあるらしい…あの大きさであの勢いで泳いだりするんだから当然っちゃ当然だよなあ…
        陸上でのぺたぺたよちよち歩きと水中のギャップが楽しくて好きなんだ…(わーっと泳ぐ一団と、端っこで固まってぽぇーっとしている一団とを見比べて微笑む)
      • ほらほらっ早くー(何て楽しそうに引いたり)
        えぇ・・・そんなにですか?(何て意外そうにしたりしつつ覗き込んで)・・ですね・・・こう、すいーすいーって・・軽々と泳いでるんですよね・・・(端の方で固まってるのを見ては目を細めて)
      • 縄張り争いなんかでも、くちばしは使わず羽でペチペチし合う位のメインウェポンだからな…見た目は可愛いんだが(リーチが短いので、必然的に顔は上に向けたまま胸を突き合わせてぺちぺちするのだ)
        本当に、飛ぶように泳ぐよなあ…(勢いをつけてついーっと陸に上がったり、わたわたとした感じで水に飛び込んだり 必死そうにも見えるが、餌が絡まないので単なる遊びかもしれない)…あっちの方はまだ眠いのかな…ふふ
      • えぇぇ・・・ふふっそれすっごい微笑ましい光景ですよぅ(こう、ぱたぱたーってするんですねっと手を動かしたり)
        倒れ込む様に飛び込んだりもしますねぇ・・ふふっ・・・あんまりイメージないんですけどどんな風に眠るんでしょうね・・・(のんびりしてるのをゆったり眺めて)
      • かなりの打撃力を脂肪が吸収分散することで、致命傷を避けることが出来るのだ…まあそれで決着つかないと結局くちばしを持ち出したりもするようだが…(ちょっとだけ遠い目)
        事前に横になって勢い付けたりしてるなあ…んー…あ、アイツ寝てるな(と指差す先、お腹を地面につける感じで横になって目を瞑っているペンギン)
        お、あっちは寝方が違うな…別の種類だ(頭を後ろに回して、顎を肩につけるような感じでくちばしを羽の下に挟んでいる)…寝方に違いがあるのは普通の鳥と一緒だな…
      • なんというか不毛という言葉が浮かびました・・・でもそんな物なんでしょうか
        あらあら・・・ふふっかわいい・・・・・夜に寝るとは限らないんですねー?・・夜更かしさんなんでしょうか?(くすくすと笑い)・・屋内の方も見てみます?
      • くちばしは流血沙汰になることもあるからな…本鳥達も可能な限り平和的に解決したいに違いないんだ…多分、きっと…
        んー、あるいは必要がない限り動きたくないのかもしれん…餌を取るにも一仕事だからな、体力を温存しておくに越したことはない…のかもしれない…?
        んむ、屋内の方は寒い地方の奴…かな?見てみよう(自動のドアを潜り屋内施設へ 基本的に作りは同じ、アクリルで隔ててプールと陸地が設置されている)
        (ただ、屋外と違うのは背景がブルー系の氷をイメージした物になっている点だ それと心なしか屋内の方がちょっとひんやりしている)
      • きっとそうですよぅ(うんうんと)寒くて休んでるって…事もないかな?(ペンギンでそれはないかと小首を傾げたり)
        はいっ・・行きましょう行きましょう・・・・おぉ・・やっぱりというか、なんだかひんやりしますね?(そういいながら奥を見て)あ・・いましたよコウテイペンギン!・・かな?・・・大きいですねぇ
      • 寒かったらもっとぎゅーっと寄り集まってるから大丈夫だろう…(時折ぷるぷるっと身震いするのを目を細めて見守って)
        んむー、室内だからってだけじゃないだろうな、これは…おぉ、あれは…そうだな、コウテイペンギン…実際見るとデカいな…(近くにいるアデリーペンギンが半分くらいなので殊更大きく見える)
        …ぉ、あれコウテイペンギンのヒナだ(と指差す先、アデリーペンギンの大人よりちょっと小さいくらいのヒナが、両親に挟まれるような位置でぽぇーっとしている)
      • ですよね?やっぱりあれがそうなんだ…うわ・・本当におっきい・・・(比較によってその大きさはよりはっきりとして見えて)
        ん・・・わぁ・・かわいい・・・っ・・親の足にのってますよ?・・・流石に雛も大きいんですね
      • なー、大きいなー…ふわふわだなー…(語彙が若干どこかへ行ってしまうやつ)
        あー、でも生まれたてはもっと小さいよな…股の間にすっぽり入るサイズだからな…(それでも他のペンギンのヒナと比較するとだいぶ大きいはずである)
      • ふふっ・・・ちょっとぼーっとしちゃってますよ?(魅了されてる様子にくすくす笑って)
        という事は・・あの子はまだあんまり親離れできてない感じなんでしょうか?(いつまでも子供のつもりなんですねぇと微笑ましい感じて見つめてる)
      • (もふもふしたいと顔に書いてある ちなみに保温などの理由で油脂がベッタリなので触り心地は良くない)んぁ…や、どうしてもこう、な…?
        んー、もうちょい位じゃないか?まだ羽も生え変わってないしな…(大きいことは大きいが羽はまだ、ヒナのぽやぽやのままである)
      • ふふっ・・柔らかそうですもんねぇ・・・(単純に見た目だけの感想で)
        (たしかにと頷きつつ)かわいいなぁ・・・・・あ・・ペンギンのお散歩とかあるみたいですね?ふふ・・・絶対可愛いですよ?(うむうむ)
      • うむ…(しみじみと頷く でっかいペンギンのぬいぐるみがあったら買ってしまいそうである)
        おぉ、やっぱりあったかー…何時から?(めちゃめちゃ乗り気でシンディの視線の先辺りに案内を探す)
      • (その辺りはまたお土産コーナーで悩む事であろう)えぇっと・・・・・もう少し後みたいですね?
        このままここで待ってもいいですけど・・・他の所に行ってまた戻ってくるのもいいかもですねぇ
      • あー…だな、これ位の時間なら他見るのが良さそうだ…(ペンギン館は施設的には小さくないが見どころが沢山という訳でもなく、ぼんやり眺める以外はすることがあまりないのだった)
        (またなー、とペンギン達に手を振りつつ)…さて、次はどうしようか…シンディが見たいのにしよう
      • (またねーっとペンギンスペースを後にしつつ)そうです?ふふふっそれではー(くらげさんはこの辺かなーとパンフを眺めて)
        よしっ行きましょう行きましょう!(とまたまた楽しそうに手を引く・・・・)ふふっ専用に建物があるってちょっと特別感があって嬉しくなりますね?
      • んっ…ふふ(楽しげな様子に目を細めつつ手を引かれていく)…そうだなあ…大抵、一コーナーで終わってたりするもんな…
        (というわけでクラゲ館 館内の照明は落ち着いた感じで、クラゲの幻想的な雰囲気をもり立てている)
        流行りになるまで知らなかったんだが、クラゲも結構種類がいるもんなんだなあ…(海の寒暖はもちろんの事、淡水や深海のクラゲも展示されている)
      • (様々な種類がいる事もだが、水槽の形状も少し変わっていて・・・球状や円筒形にライトアップをされることで雰囲気を高める)
        ふふっ実は名前まではよく知らなかったりするんです・・・ただ単純に透明でゆらゆらと綺麗だったり・・・ちょっとおどろおどろしかったり・・・色んな姿があるのが面白いなって・・・(ほらこれとか気持ち悪いけどどこか綺麗なんですとアカクラゲをさしたり)
      • あー、俺もイルカは種類そんなに知らないなあ…ん?ああ…なるほど確かに…模様のとこ綺麗だなあ…触手もおどろおどろしいけどたなびく感じがなかなか…
        この…(プレートで名前を確認して)…タコクラゲも可愛いな、水玉模様で丸っこくて…
      • ふふっいいですよね?足がこうもこもこ?・・ぼこぼこ?・・・してて(ゆらゆらと波打つように泳ぐ様を眺めて)
        あ、こっちは模様がないですね・・・ふふっ青とか白とか、色んな色があってキレイ・・・ライトアップが映ってるのでしょうか(カラージェリーフィッシュを見て)
      • おぉ、本当だ…クラゲの模様って内臓だって話だから、多分色も餌で変わったりするのかもしれん…
        …でも餌だとすると、一匹?ずつ色を変えるのは大変かもしれん…(ふむん、と興味深げに眺めて)…お、こっちのも綺麗だぞー(と指す先には深海のクラゲ ぴらぴらとした襞が虹色に光っているように見える)
      • 餌で・・・?・・・水槽のこっち側とあっち側で別のご飯を入れれば、色分けする事も出来るかもしれませんね?(なるほどと頷いて)
        え?・・・あっホントだ・・・(わぁっと息をつく・・・光を魅せる為に暗くした水槽をまじまじと眺めて)こう、クラゲって言われて思いつく形とは離れていて、こういう子もいるんですねぇ
      • …まあ激しく動く生き物じゃないから、狙って入れるのもそこまで難しくはないか…
        んむ、なんとも言えない形してるよな…しかし、頑張って動かしてる割にあまり泳げている気がしない…綺麗だけどな(そして見ている時間がクラゲより愛妻の方が長くなってくる奴)
      • ふふっ・・・それは確かに・・・漂ってるに近いんでしょうね・・・(ほぅっと息をついて眺めているとふと視線が合ってニコリと微笑んで)
        えへへ・・・そろそろ・・別のとこ行きますか?
      • …可愛い(視線が合って、ニコリと笑う彼女に笑みを返して)そうだなー…時間的に次のとこ回ったらペンギンのお散歩かな
        …そしてその後ちょっとするとイルカのショーがあるらしい(出入り口付近に貼ってある案内を見つけた)
      • えへへ・・やだもぅ(照れて擽ったそうに微笑んで)次・・・じゃぁ熱帯の方行ってみませんか?(色とりどりの魚はきっと綺麗だと頷く)
        あーっイルカのショーは絶対外せない所ではありますねぇ(うむうむと)
      • お、熱帯いいなー、よし向こうだっ(人があんまり居ないのを良い事にちょっと小走りになってみたり)
        だなぁ…あー、イルカ館と海獣館が隣り合っててペンギン館も近いのってショーがやりやすいからか…!(それぞれの施設から連れて来やすい構造になっていそうだなー、と想像しつつ熱帯館にたどり着く)
        (館内はやや暖かく、これまた雰囲気作りに貢献している…ような気がする)…ここも大きく分けて淡水と海水になるか…(魚以外にも少数ではあるが爬虫類もいたりして、ジャングルの水辺近くを再現した水槽が目玉のようだ)
      • わ・・ふふっレクスさんも楽しくなってきてますね?(うんうんと)
        なるほど・・ショーのスペースが共有だから・・・じゃぁちょっと見えないところに移動用のスペースがあったりするんですねぇ
        あ・・・あそこ・・っイグアナがいますよ?水族館だからって水の生き物にこだわる必要はないんですね(ちょっと楽しそうにしつつ水槽に目を向けて)お・・・おぉ・・・淡水系は熱帯でもちょっとイメージと違うというか・・・色とりどりというよりこう・・ちょっとかわった魚とかが多い感じなんですね(アロワナを眺めて)
      • ふふふ、そりゃあもちろん 好きな人とのデートだからな、楽しくないわけがない(ペースこそ早いが、ちゃんと彼女に合わせている)
        リニューアルの時にそういうのもきちんと突き詰めたんだろうなあ…
        ん?おぉ、デカい…行動展示じゃないが、環境を極力似せるってのも一つの見せ方なんだな…(一緒の空間には居るものの、絶妙に行動範囲や食性が被らないようになっているらしい)
        そうだな…でもこういう小さいナマズとかちょっと可愛いな(底の方で佇んでいるので本当に地味である)
        …それにほら、こういうのも…まあペットショップでも見かけるっちゃ見かけるんだが(ディスカスやグッピー、ネオンテトラなど色鮮やかな水槽を指して)…小さいのは食われるから別なんだろうか…
      • やんっもぅ(えへへ〜っと嬉しそうに笑ってついて歩き)
        行動展示・・・ただ展示するんじゃなくて生態を表現する・・でしたっけ?
        ぅん?・・・ぁっほんとだ・・ふふっじっとしてるからちょっと気づかなかったです・・・(指された所に目を向ければ)ふふ・・・かわいいですね・・・なるほど・・・食べられちゃったら流石にちょっと悲惨・・ですものね(あははと困ったように)
        ねねっ海水魚の方も見てみましょうよ(とわくわくした様子で)
      • んむ、自然ではこういう動きをするんだよ、という感じのヤツだな…環境を似せる事で自然とそういう行動をするようになるんだろう…
        喧嘩するタイプのやつは更に別…んぉ、そっちも良いなあ…近年やった映画でフィーチャーされてそっちが人気だよな
        熱帯魚といえばグッピーとかネオンテトラみたいな時期もあったが…(海水魚の水槽は淡水魚のものより更に大きめで、広い海をイメージさせる作りである)
      • どの動物もその環境があってそう言う進化をしてきたわけですからね・・・納得です
        えへへっ・・ですです・・・青いのとか、イソギンチャクに隠れる子とか・・・実物は思ってた以上に小さくてかわいいですよねぇ
        ふむ・・・言われてみれば一昔前はそうでしたね・・・はやりすたりって面白いというか恐ろしいというか(うぅむと唸りつつも青い海をイメージされた水槽に見入って)
      • (サンゴやイソギンチャクの間をひらひら、時にちらちらと色とりどりの魚が行き交うのを眺めつつ)…そうだなあ、こう、映画だと主役なせいかイメージ的な基準になるからな…他の生き物が大きいように見える…
        んーまあでも、淡水の方が管理は楽って話だから、入門用としての役割があったりするかもしれん…
      • 確かに・・・ふふ・・可愛い(手を振ったりしたりして・・・近くを泳ぐ大型の魚と見比べて、その大きさの差を強く感じたり)
        なるほど・・・海水を用意するのって大変そうですものねぇ・・・それとも売ってたりするんでしょうか?(なんとなく食塩と水を混ぜてもダメな気がして)
      • (時折大きな人間を見に来るかのように、オレンジや青の魚がひらりとシンディの傍を通ったり)
        一応人工海水なんかもあるらしいが…水族館が海の近くにあるのは海水や餌を確保しやすいから、って話だな(買ってくると結構お金が掛かりそうだなあ、と大きな水槽を見上げて)
      • えへへ〜ほらほら、指をこうすると集まってきますよ(そんな気がするだけかもしれないと指でつんつんしたり)本当に色とりどりで・・・どうしてこんな風になったんでしょうねぇ
        確かに・・個人でならともかく水族館レベルになると大変そうです(水槽を見上げ)こうしてみるとすごく大きい水槽ですけど・・・視覚効果で意外とそうでもないって場合もあるらしいですね・・・(これはどっちかなぁなんて思ったり)
      • (割とそういうのには慣れているはずだが、好奇心が強いのか数匹が「なんだなんだー?」という感じで寄ってくる)…おぉ…
        んー、サンゴの間に紛れると意外と目立たない、とか…?そもそもサンゴも色鮮やかだったり色々だよなあ…
        少なくとも高さはかなりあるよなあ…奥行きは…どうだろう、この水槽の屈折なんかもあるだろうしなかなか難しいな…(とは言えある程度大きさのある魚が悠々と泳いでいるのでそれなりには広いのかもしれない)
      • わぁ・・・怖がらないんですね?(すごいすごいっと喜んで見つめている)
        あー・・ありそうな話です・・・お魚さんの目が私たちと同じように見えるって事もなさそうですものね・・・(うんうんと)
        ふふっ気にする様な事でもなかったですね?(くすくす笑いつつ小さく手沢山の魚がまとまって動く様に目を輝かせたり大きくゆっくり泳ぐ魚にちょっと怖がったりしつつ見て歩き)・・・あれ?・・時間ってそろそろですっけ?
      • 餌やりとか掃除とかで人が入るからかもしれんなー…(しばしちょんちょん指の辺りをつついたり、興味深げな動きを見せる)
        んむー、話によると魚は三原色じゃなく、四原色らしい…どういう見え方なのか想像もつかんが…(大きな影にわっと散った小魚達が、シンディの歩いていく先でまたちらちらと寄ってきたりする)
        んぉ?おぉ、そろそろだなー、急がなくても間に合う程度には余裕があるか…(流石にオフシーズンで平日、更に午前中のせいか混んでいるとは言えない しかし、それでも人気を示すようにそれなりの客足である)
      • あー・・・確かに、まぁ考えてみれば見慣れてるでしょうしね(あははっと笑い)
        四原・・・黄色が入るんでしたか・・・ふふっかわいいなぁ・・・
        ん・・・じゃぁゆっくり行っても大丈夫ですね?(と手を繋いで別の水槽を眺めたりしながら向かって)
      • なんか、緑の視覚細胞…らしい…?(水中であるということを考えるとそれも納得なのかもしれない…?)
        んむ…ふふ(ぶらぶらと歩いていくと、メインストリート脇にはカラーコーンとバーが並べられ、小さく愉快な感じのBGMが流れている)
        (人は少なくはないが、たとえ満員でも二人の背丈ならば問題なく見られそうである)…ペンギン館向こうだから…向こうからか…?(と指差した先、丁度先導する飼育員が角から出てくる)
      • 緑・・・そういう物・・なんでしょうか?(よくわからないけどそういう物なのだろうと頷き)
        あらっ・・ふふっもうすぐって感じですね?(思ってた以上には人がいて、見れるかなとちょっと不安になってると)え?・・あっ来ましたね?(わぁっと微笑んで飼育員の後から歩いてくるペンギンに手を振って)
      • ああ、ゆっくりで丁度良かったなー…(いざとなったら肩車も辞さない構えだが、程よくばらけた感じで特に苦労なく見られそうだ)
        ぉー、来た来た…ふふふ(カメラとかあれば良かったなあ、とちょっと思いつつ ぺったぺったと体を揺らしながら歩いてくるペンギンを眺める)
        (別段声援に応えるということもないが、さりとて全く無視という訳でもなく、立ち止まってなんとなく人間の方を見たりする 他にも大あくびをしたり、誘導する飼育員に餌をせっついたり…実にマイペースである)
      • わぁっ・・・どうしてこう・・歩き方がたまらなくかわいいんでしょうね・・・っ(歩いている様を見てうれしそうな吐息を漏らし)
        (ぶるるっと体を振ったりしている様を眺めて)飼育員の人も大変ですねぇ・・・マイペースすぎて(楽しみーとつぶやきつつ目の前を通っていくのを見送って)
      • んー…他の鳥と比べると直立に近いから、バランスを取るのに体を揺らして可愛い…のか、多分 まあでも理屈じゃないよなあこういうのは…
        (おねだりが成功して貰った魚を咥えた所に「ずるいぞおまえー」とばかりに駆け寄ってくる別のペンギン)そういうとこが人気の秘密だろうな…マイペースで、のんびりした感じで…後ろ姿も可愛いなあ(しみじみと呟きつつとてとて歩き去っていくのを見送る)
      • こう・・・二足歩行でよたよたするから赤ちゃんを思い起こしちゃうんでしょうね・・・
        ふふっ可愛い・・・またねーっ(と手を振ったり)ですねぇ・・ただ眺めるのもいいですけど、こうしてるとまた一味違った魅力があります・・・・・・さてと・・この後は・・イルカさんのショーになるんでしょうか?
      • ああ、なるほど…(娘や息子をちょっぴり重ねて、しみじみと頷く ペンギンが帰路に就くと別の飼育員がカラーコーンを回収して回る)…大変だな、本当…
        んむー、あっちだな(と、頷いた所でイルカショーが十分少々の後始まる、という旨の場内アナウンスが流れて)
      • ふふっですねぇ(お疲れ様ですねぇと笑って)
        あっアナウンスですっ行きましょう行きましょうっ(と程よく見やすい席につけて)えへへっ楽しみですね?…何イルカが出るかも知らないんですけども
      • おーぅ、行こう行こう(二人して小走りで、会場へと足を運ぶ お散歩からの流れもあって席はかなり埋まっているが)
        …なかなかいい席取れたなー…そういやどれくらい出るんだろうなあ…(そして少しの後、ショーが始まる まずはじめにバンドウイルカやカマイルカのスピード感あふれる演技)…おぉー
      • わぁっ・・・(ぽーんぽーんと軽やかに水から飛んで輪をくぐるのを見てぱちぱちと拍手を送る)
        綺麗に揃って泳ぎますよね・・・凄く高く飛んだり・・・(こちらに向かってヒレを振ってるのを見てこれまた楽しそうに笑って)
      • んむー、自然でも群れの皆でわーっと泳いでるからなあ…連携して魚捕まえたりもするしこういうのは得意なんだろうな…それとトレーナーの腕もだな
        (スピーディーなショーの次はアシカとトドが出てきて愛嬌たっぷりに色々な芸を見せる)…ボールキャッチして投げ返したり、輪っかキャッチしたり…器用だなー…
      • 確かに・・・(水上に伸びあがって尾びれだけで泳いだり高く飛び上がってボールをつつくのを見て拍手をおくる)・・・っはぁ・・あっというまでした・・・
        あ・・ふふっアシカさんもかわいいですよね・・・水に入ったとたんに凄いスピードで泳ぐし・・・ボールも器用に扱って・・凄いです
        (あっと思い立ったように)ふふっアシカさんやトドさんといえば、昔海獣って聞いた時に怪獣と間違えた事がありまして・・・(それ以外に形容しようがないとはいえ紛らわしいですとこくこく)
      • んむ、イルカほどジャンプしたりってのはないが、その分可愛げとか面白さに重点を置いてる感じだなー…
        (トドはと言えばペンだのパイナップルだのの歌に合わせてヒレを振ったり、打ち合わせたり 曲の終わりにはポンッと音付きで投げキッス)…トドってなんとなく恐ろしいイメージだったがこうしてみると愛嬌あるなあ…
        ああ、それ俺もだな…怪獣ってやっぱり海に居たんだ…そういや著名な奴は大体海から来るもんなあ…って妙に納得してた…(某有名妖怪漫画の大海獣で違いに気がついたとかなんとか)
      • ぷっ・・・ふふふっ・・ですね?・・大きくて怖いイメージでしたけど、愛嬌があるというか・・・うん・・可愛いです(べーっとしてるのを見てほんわかして)
        やっぱりっ思いますよね?・・・陸の生き物と比べればまぁ異様と言えば異様でもあるんですけれど・・・(ヒレを手の様にぱたぱた振るのを見て思わず振り替えしたり)
      • 実際文字としては海の獣だから特におかしいことはないんだが、先に怪しい獣を知ってるとな…(獣は陸に居るのが基本だから陸獣とは言わないんだなあ…と)
        (アシカがつるーっと、トドがのしのしと去っていくと次はペンギンが数羽、ぺったぺったとやってくる)…そういや意外と演目多いな…?
      • 言葉としての誕生順は海の方が早いすらありそうなんですけどね・・・
        ふふっ次はペンギンさんのショーですね?・・・言われてみれば・・普通は一回ごとに時間起きますよね?・・・ふふっ豪華なのだと思いましょうっ(うむうむと楽しむ構えで)
      • まあそりゃあな…海の獣の方がずっと昔から居るもんな…
        その代わり午前午後の一日二回…とかだろうか…(ステージでは整列が終わった所で早速、飼育員が低いハードルを並べていく)
        (続いて合図を出す…がペンギンは飛ばない 「いや無理っス」という感じで飼育員の顔を何度か見てから渋々ぴょんと飛ぶ)
        (次もテンポよく飛ぶ…と見せかけて全部なぎ倒していくペンギン 始めこそ並んで居たものの、段々とバラけ始める)…っふ、はははは…っ
      • ふふふっ・・・(あえて少し外した飼育員との喜劇にくすくすと笑って)飼育員さんを見るときのきょとんってした顔っ・・かわいいですねぇ
        (収集つかなくなっていくのを見て楽しそうにしてて)
      • んむ…小首傾げたりな…(収集が付かなくなりあわや中止…というところで出した指示が飛び込み台への誘導)
        (これが見事に成功して…という感じでぺたぺた台へ登ってはプールへ飛び込んでいく そしてプールから上がるときちんと整列して)…おぉ
        (そのまま笛の合図で行進で退場していく)…ふふふ、最後は上手くまとまったなあ…(パチパチ拍手 続いて入ってくるのは大トリ、シャチ二頭によるショー)
      • あぁー・・・もうぐっだぐだですねぇ(ふふふっと楽しそうに)此処からどうなるんでしょう・・・あっ
        (これは得意だとばかりに勢いよく飛び込みすいすいと泳ぎ、飛び出して並ぶ)わぁ・・・ふふっしっかりと締めましたね?(うんうんと同意し)
        お・・・おぉ・・・トリですねっ(打って変わって大迫力なショーに目を丸くする)シャチってこう、やっぱりパワーが違いますよねぇ(人を口先に乗せてもすいすい泳ぐ様を見て)
      • ふふ、良かった…まあもしかするとあれも演出かもしれんが…それならそれで上手いよなあ…
        うむ、体の大きさに見合ったパワーがあるよな…(モーターボートのような勢いで泳いだかと思うと、ぐんと深く潜り、一気に飛び上がる 空中に吊るされたボールをバシーっと尾で叩いて、再び水中に戻る)…おぉぉ…あの高さは凄いな…(それでいて着水はとても静か)
        (続いてプールの際をぐーっと泳いで、観客席の正面辺りで大ジャンプ、しかし今度はわざと水しぶきが立つように、腹打ちで着水して)…ぅぉう、前の方の客が凄いことになってそうだな…!?
      • ですですっ(どちらでもおいしいというのは素晴らしいと頷いて)
        おぉー!(ぱちぱちぱちーっと楽しそうに手を叩いて賞賛を送る)人より軽ーく高く飛んでますよね(うぅむすごい・・・と唸って)
        (そんな風に唸っていると)え?わっ!?(きゃーっと水をかけるのを見て)ふふっ前の方にいなくて正解というかちょっぴり残念というか・・・複雑なきぶんですねぇ
      • 大きいし重そうなんだが、それを感じさせないスピードとパワーだよなあ…(宙に吊るされた輪を次々に飛んではくぐるシャチ)
        まあプールの水、海水だからなあ…色々大変だぞー?(とは言え最前列は合羽が貸し出されているので言うほど酷い事にはならないかもしれないが)
      • えぇ・・・・・かわいい顔して恐ろしい子たちです(むむむっ)
        ふふっ・・それは確かにっ(くすりと)・・・今回出たのはみんなえら呼吸しない子らでしたけど・・・やっぱり海水じゃないとダメなんでしょうかね(はてと)
      • あれで立派な肉食だからなあ…たまに浜辺で狩りをして海に戻れなくなったりするらしいが
        んー…まず浮力が違うからな…と言っても確か約1.03倍位だったが(そうこうする内終わりも近いらしく、再び外周を周りながら、片方のヒレを水面から出してひらひらしながら泳いで見せる)…お、バイバイしてるぞ(手を小さく振って返して)
      • 戻れなくて騒ぎになってますけど・・・そもそもああするって事は普段は普通に戻れてるんですよね・・・
        そっか、そういう事は考えませんでした・・・ふふっかわいいっ(ばいばーいとこちらも振り替えして)
      • 多分、こう…普段より勢い付きすぎた、とかだろうな…戻れなくなるラインを超えた獲物を狙ってしまったりとかでな
        (会場が拍手に包まれること暫し 客は各々席を立ち、見たいものへと歩き始める)…さて、俺達も…昼にゃまだ早いか
      • あるいはまだ経験が浅い若い子とか・・?
        (はふぅっと満足げに立ち上がって)うーん・・・早め・・混まないうちに行っちゃうのはいいかもですけれど・・・まぁのんびり巡ってもいいですね?深海魚スペースとか面白そうですっ
      • あー、それも十分有り得るなあ…海の中より捕まえやすそうではあるが、その分命がけだよな…
        (立ち上がり、そっと手を繋ぎつつ)ん、ゆっくり見て混む時間を避ける手もある…腹が減らなければだけどな(という訳で深海魚館へと向かう)
        (館内はやはりと言うべきか、暗い 足元に誘導灯、天井に抑えめの明かりがあるが、水槽の中の方がやや明るく感じる位)…これは…見やすい…
      • (ぎゅっと握り返して)えへへ・・・っ
        (深海魚館に向かいつつ)深海魚ってなんでこう・・・怖い見た目に進化したんでしょうね・・・?目が見えないと見た目にも気を使わなくなるとかでしょうか(怖い物見たさといった様子でおずおず入って)
        お・・おぉ・・・雰囲気ばっちりですね・・・・・・わぁ・・(ちょっとこわごわした様子で水槽を見つめている)
      • んー、まあ当たらずとも遠からず…という気がするな 餌が豊富とは言えない状況では素早く動くよりも、待つことに特化した形になったりな…
        (展示は大まかに浅い所から深い所へ、という感じになっていて)…深海でも浅い辺りは比較的魚っぽいというか見慣れた感じだな…(ツボダイやアンコウ、エビなど店で食べられたりもする生き物の水槽を指して)
      • ふふっまさかそんな事はーって思ったのですけど
        あ・・・そうですね・・?・・(アンコウにはちょっと苦笑いだが十分普通の生き物な範疇で)ふふっおめめが大きい・・・(うりうりとツボダイの目の前で指を動かしたり)
      • あー、でもあれだな、待って捕食するために光るようになったような奴は、ある意味見た目に気を使った結果かもしれん…
        (ツボダイの大きい目がキョロ、と指を追う)…脚が長いだけでタカアシガニも割と見慣れた見た目…か…?(逆に言えば足が長いだけで十分に異形感たっぷりである)
      • それは確かに・・・いやぁでも・・うぅん?(よくわからないといった風に首を傾げつつ笑って)
        (楽しそうに指を動かしてるとタカアシガニが視界にはいって)ふわぁっ!?(思いの他にデカくて足が長いのが動いてる光景にびくっと震えて離れたり)び、びっくりしますね
      • …まあ、まだまだ研究の進んでいない分野だからな、人間が勝手にそう思ってるだけかもしれん…
        (びっくりした彼女をぎゅっ♥と抱き留めて)…デカさが際立って結構迫力あるよな…(そうしてそっと他の水槽へと進む 絡まってしまいそうなヒトデやおとなしいサメ、最近人気のグソクムシやメンダコなどが見える)…段々なんかよくわからん奴が増えてきたぞ…
      • (ぎゅーっとしがみついたままちょっと怖いのを見送って奥に)で・・ですね・・・はぁふ(ちょっと落ち着いて照れ照れと離れて)
        ふふ・・・かわいい所もある・・のかな?って子たちもいますね(メンダコを見ていったり、グソクムシは・・・足が見えなければ大丈夫かも)
      • (落ち着いた彼女をぽふぽふ撫でて)…あー、確かに…メンダコは見ようによってはマスコット感あるというか…
        グソクムシもぬいぐるみならまあまあ可愛いかもしれん…実物はこう…(虫が好きというわけでもないのでシンディと同じく微妙な反応である)
      • えへへ・・・・ですよね?なんかこう・・・まるまるとしてて可愛いんです(うむうむと)
        あはは・・・こう、うっすらとみる分には問題ないんですよね?・・・まじまじと観察しなければ・・・(しゃかしゃか動く足が見えて「うっ」と視線を逸らして)
      • (ここでエビなんかも脚多いのに平気だけどなんでだろうな?とは言わない優しさがあった)…まあ言ってしまえば大きいダンゴムシだしな…
        しかし…あのテヅルモヅルって秀逸なネーミングだと思うんだが…(あの絡まりそうな形に実にマッチしている…としみじみ)
      • ですね・・・一応、ダンゴムシの仲間・・・ではないんですよね?・・よく似てますけど
        (んーっとよく観察して)わっ・・・これ海藻じゃないんですね・・・真ん中のあたりがヒトデらしい感じです
      • あー、らしいな…なになに?(プレートの情報を読んで)…フナムシに近いらしい…(地域によっては食用されるという部分からは目を逸らして読み上げない)
        んむ、そこだけ見るとヒトデだな…それ以外を見るとこう…海藻とか、サンゴのようでもあるが…
        んー…サメはプレートと見比べてもどれがどれやら…それぞれ違いがあるのは分かるが…普通のサメと比べるとちょっと可愛いな…?(猫っぽい目だったりギラッとする反射板のような目だったり色々である)
      • あー・・・岩場でこう・・・・・こう・・・動いてるやつですねぇ(あははーと笑った後背筋をぞわぞわ震わせたり)
        不思議な進化の仕方ですよね・・・こう、触手を伸ばして周りに触れる事で観察する感じなんでしょうか・・
        サメは小さくても目の前に泳いでくるとやっぱりびっくりしますね・・・うぅん・・可愛い・・・かわいい・・・(ちょっと分からないかもと小首をふりふり)
      • そうそう…(それ以上の言及は避けておく)そうだなあ…そうやって引っかかったやつを片っ端から口元に持っていく感じだろうか…(網に掛かった物はものすごく絡んでしまうので漁師から嫌われている、とプレートの説明を読む)
        いやほら、目が大きくてこう…あんまり獰猛ではない感じ…?(可愛いの基準が揺らいで来た所で、子供の鳴き声が耳に入る)んぉ…ああ、タカアシガニ…
        (聞き耳を立ててみるとどうも、泣いている子はタカアシガニが怖いらしい)…なるほどなあ…
      • (同じく説明書きを読んでくすくすと笑う)ヒトデが食べる物って・・貝でしたっけ?・・見つけるにはよさそうです(うむうむ)あるいは危ない物を察知して逃げる為とかもあるかもですねぇ
        う・・うぅん・・・たしかに獰猛な感じはしませんね(うんうんと頷いているとあらあらと声の方に気が付いて)ふふっあれは怖いですよやっぱり(思えばこっちにきての大体の感想は怖いだなぁと苦笑い)
      • もしかすると底まで沈んできた食えるもの全部食うのかもしれん…(この形の手当たり次第感…!)なんかちょっと位食われても平気そうな見た目だけどな…
        まして子供の視点だとアオリで見ることになるからな…(なんてしている内に大体見終わった感じで)…さて、シンディはお腹空いてないかな?
      • 私は寧ろ余り物を食べられそうにない印象ですけど・・・そうそう、襲われてもそこを切り離して逃げられそうなというか
        あー・・・こう、余計に大きく見えるんですねぇ・・・確かに怖いかも・・・んっ・・えへへ・・・実はそろそろお腹がいい具合にーなのですっ(えへへーっと照れた様に引っ付いて)
      • そもそも自発的に動ける連中と競り合って勝てるとも思えんし、引っかかり次第食べる位でちょうど良さそうに思ってな…うん、それはよく分かる
        うむ…おぉ、丁度良かった 俺だけ腹減ってても何だしなー(身を寄せ合って、フードコートへ向かう なかなかの盛況ぶりだが、時間を少しずらしたおかげか、座る席に苦労はしなさそうだ)…よーしよし…これならメニュー見て決めてから座るとこ探しても良さそうなくらいだな
      • 確かに・・・泳ぐより全然遅そうですものね・・・なるほど
        えへへ〜♪(ちょっと楽しそうに移動する・・・惜しくはあったがやっぱり怖さからの解放感が少しあって)んっちょうどいい具合に空いてますね?・・・それならー(とメニューを見て)何にしましょうね〜
      • んーっと、どれどれ…(カレーに焼きそば、ラーメンや海鮮丼等なんだか色々ある しらすがウリなのか、どのメニューにもしらすをプラスしたものがある)
        (そう、定番のソフトクリームやかき氷などにさえしらすプラスがあるのだ…)…そんなにしらす推しか…
      • 多いですねぇしらす…(ふふっと楽しそうに笑って)
        うぅん・・・なんにでも合うものなんでしょうか…?カレー・・は・・朝食べたし、海鮮丼にしらすは普通なのでここは・・・うんっラーメンにしてみます(うむうむと挑戦してみる)
      • まあそう主張の強いもんでもないが…ん、シンディはラーメンか…じゃあ俺は…スタンダードに海鮮丼、しらすと温泉卵をトッピングだ…
        じゃあ俺頼んでくるから、シンディは席探しといてくれるか?(と、一応ちょっとは列が出来ている注文口に並んで待つ)
      • あっはいっわかりました(うんと頷き早速二人分の席を確保する・・・まぁ空いているので特に労せず決めてお水も用意したり)
      • (暫しの後、料理の載ったトレイを持ってシンディの元へ)…おまちどうさーん、ほいこっちがシンディのしらすラーメン、後美味そうだったんで生しらすの小鉢もな
        (自分の分のしらす温玉海鮮丼をテーブルに置くと椅子に座って)…ふふ、じゃあ早速食べようかー 水ありがとうな(ぱちんと箸を割って)…っと、醤油醤油(テーブルに備え付けの醤油を海鮮丼にちょろり)
      • はーいっえへへーお待ちしておりましたー♪(嬉しそうに迎えて)
        おー・・・温泉卵・・そういうのもあるんですね?あっはいはい・・(醤油を取ってあげたりしつつ頂きますをして)うんっ・・おいしいですっ(もぐもぐ)ふふ・・次はどこ回りましょうね?
      • ん、単品でも買えるみたいだから追加する?あーでも熱で固茹でになっちゃうか(味玉追加もあったなー、と)
        おぅ、醤油ありがとー、頂きます(手を合わせ一礼、徐に箸をつける)んむ、美味い…次、次かー…あと残ってるのはイルカ?後なんかあったかな…(食べ進めつつパンフレットを開いて)
      • ですです、いえっ大丈夫ですよ?
        イルカいいですね?先ほどもショーで見ましたけど他にもいるかもです・・・熱帯魚とかは見ましたけど普通の海洋のお魚とか・・・あとは寒い所のとかもありますかね?(うーんと覗き込み)
      • うん、うん…?その大丈夫とは熱が通っても大丈夫なのか、追加しなくて大丈夫なのか…(腰を浮かせつつ)
        んむ、後あれだなー、海獣館…となると午後もなかなか盛り沢山だな…(むしろ閉館時間までに周りきれるかな…?という顔で)
      • あ、あぁいえ・・すみません、追加しなくて大丈夫な方です(ごめんねっと諫めて)
        ふふっさっきのアシカやトドもですね?・・・全部バーッと回るだけでいい時間になっちゃいますよねぇ
      • ん、それなら良いがー(代わりに俺の分の生しらす食べる?と2つの小鉢の片方を差し出して)
        だなー、じっくり見て回るとなるともうちょっと時間が欲しい感じだなー…(その辺も計算の上だろうか、と呟きつつ海鮮丼をもぐもぐ)
      • ふふっしらすラーメンで充分ですよぅ(ぱたぱたと手を振って)
        朝一位な気持ちで来たんですけどね?こう、また来てねっていう作戦的な何かだったりするんでしょうか?(もぐもぐと食べ終わって)
      • それもそうかー(生しらすちゅるちゅる)
        うちの水族館をそう簡単に見て回れると思ったら大間違いだぜ…!みたいな…いやなんか違うか…(こちらも食べ終わり)…ご馳走さまでした ん、味もボリュームもなかなかだったな
      • ふふっお客と競い合っちゃうんですか?・・・んっごちそうさまです・・
        ですね?・・よしっ・・・何処にしましょう・・・(食器を片付けつつ)クリオネとか見てみたいです
      • (食器を返却口へ戻すと手を繋いで)クリオネかー、じゃあ寒い地方のとこだなっ
        (れっつごーぅとばかりに南極・北極館へ 館内はペンギンよりも幾分ひんやりしている)…おぉ、雰囲気たっぷり…いや雰囲気出しの為だけって訳でもないだろうが…
      • はいっ(わくわくと楽しそうに向かう)おぉ・・・ですね?(入り口で貸し出されてるストールを羽織ったりしつつ説明書きを読んだりして)
        海水って氷点下になっても凍らないから、お魚もそれに耐えられるように進化してるんですね(へーっと関心してる)
      • (彼女が寒くないように身を寄せつつ)不凍タンパク質…って書いてあるな 体の中の水分が凍らない仕組みを持っているって凄いよなあ…(温度管理の難しさを示すように、他の建物と比べて大型の水槽が無い代わりに解説パネルが図入りで見やすく作られている)
        (また、元々がそうなのかあまり泳いだりということもなく、環境の割にのんびりしているような感じもある)…お、あれだなクリオネは…(指差す先に小さめの水槽)
      • えへへ・・(ありがとうございますっと笑って寄り添って)えぇ・・・しっかりと適応できるものなんですねぇ(ふむふむとじっくり読んだり)
        やっぱり寒いとお魚さんもゆっくりなんですねぇ・・・あっ‥そうですね?(楽しみと言った風に水槽によって覗き込み)・・・わぁ・・・思っていたよりもちっちゃい・・(暗い水槽の中にひょこひょこと泳ぐのを見つけて思わず小声でつぶやく)
      • こう、なんというか…思ってたより小さいな…がっかりというのでもないが(丁度人が少ないのを良い事に水槽に顔を寄せて)
        これが餌を食う時に恐ろしいことになる…とパネルに書いてあるが…(見られんものか、と思った所に丁度餌の時間だったのか、水槽の上から乾燥させた微生物がぱらぱらと振ってきて…)…おぉぉ…
      • ですね・・・最初分からなかったです・・・(わぁっと小さく息をつく)
        ・・・あはは・・話には聞いてますけど流石に・・・ぅゎ・・・(来ちゃったよと思わずつぶやく・・・興味があるのとちょっと見たくない気持ちがせめぎ合って結局見る)ぅわー・・・(ぐわばちょと食いつく光景にちょっと引く)
      • でも何やら10cm位のも居る、とこれには書いてあるな…流石に持って来るのも大変そうだが…
        なんというかこう…バッカルコーンという名前のイメージそのままという感じだな…(そして流氷の天使という呼び名からは…という顔)
      • 10cm・・・(このくらい?っと指で作って)それはそれで大きいですね?今この大きさを見ているのもあって・・・(個体差ってレベルじゃないですねぇと呟く)
        ふふっ・・・面白い名前というか・・・そのまんまですよね・・・ある意味本質をついているというか
      • んむ、それくらいだな 別種らしい…(ダイオウハダカカメガイ、という名前は天使感まるでないなあ…と遠い目)
        そうだなあ…ぅおぅ(眺めているとまだ漂っていた餌めがけてバッカルコーンする姿を目撃してしまい思わず唸る)ぱっと見可愛いのになあ…
      • 可愛いのは確かですけど・・むしろ天使って呼び方の方が表面的なのかなって・・・というか貝の仲間なんですよね・・・このこ(見えない・・と唸って)
        あはは・・・確かに(こちらはちょっと慣れてきてちょっと達観した感じで見てる)
      • あー、まあ確かに外見だけのネーミングだなあ…ん、成長すると貝殻を失う、とあるから生まれてすぐは持ってるのかな…?
        ウミウシなんかもそういう、貝が無くなったりする貝の仲間…だったような(ひらひらしてる辺りが似てるか…?と思いつつ)…そろそろここも終わりかな
      • なんだか不思議な感じですね・・・(たしかにっとひらひらさせて泳ぐのを見て)
        ん・・そうですね?・・・次はー・・海獣館辺りに行ってみます?
      • こう…結果だけ見たら殻の無いヤツが生き残った、ってことだろうけど…面白いよなあ…(しみじみ)
        そうだなー、熱帯で南国気分を味わうのも、とちょっと思ったがさっき行っちゃったからなー(ストールを取ってあげると返却の後、外へ出る)
      • 殻を失う強み・・・泳げるようにはなってますね(うむうむ)
        ふふ・・・回る順番まちがっちゃいましたかね?(なんて笑いつつ海獣館に足を向ける)アシカに・・・オットセイに・・トド・・・ぱっと思い浮かぶのはそんな所ですね・・
      • 泳ぐことが出来るようになった事で、餌を得る機会がより増える反面、食われる事も多くなりそうだよな…
        んー、後セイウチと…オタリア?まあ思い出しただけでここに居るとは限らんがー…(という訳で海獣館に到着 構造的にはペンギン館と似た、屋内プールと屋外プールで構成されている)
      • ですね・・・氷に紛れたりして身を守ったりするんでしょうか?(流氷の天使の通称はそういう所からも着てたりするのかなと思ったり)
        おぉーっ(プールが見えてきてちょっとテンション上がって近寄る・・・プールの中をすいすいと軽快に泳ぐ様を見て思わず見惚れたりして)
      • 確かに透明で紛れやすそうだな…オレンジのとこはちょっと目立ちそうにも思えるが、下から見る分には影になって氷の影と区別がつかんか…
        アシカは元気だなー…(一方陸地でごろんと横になっているアザラシ 日向ぼっこ中らしい)…アザラシはのんびりしてるなー
      • ですねぇ・・・こう、泳いでいる様を見ると地上にいるときと印象が違いますね?・・・凄い軽快っていうか・・
        ふふ・・・目を細めてると笑ってるみたいで可愛いですよね(きゃーんと笑って手を振ってみたり)
      • その辺は流石、海の獣の名を冠するだけの事はある…まあ実際、シャチやらサメやらから逃れるにはスピーディーでなきゃいかんのだろうが…
        んむ、あの丸々とした風貌と相まって実に愛らしい…(ヒレを持ち上げてこちらに振る…かと思いきや、わしわしとお腹を掻くアザラシ)
      • シャチに襲われちゃうって話は聞きますけどやっぱりサメにも襲われちゃうんですねぇ・・・(もちろん狩る側としても機敏な動きが求められるのだろうが)
        きゃー・・ふふっお腹かいてますよ?・・痒いんでしょうか?(こっちに振り返すかと思っちゃいましたとひそひそ言ったりして笑って)
      • サーファーがサメに襲われる事があるだろう?あれな、サーフボードに寝そべって漕いでる姿がアシカなんかに似てるから、らしいぞー
        ん…休日のお父さん感…痒いんだろうなあ…(俺も俺も、と密かに笑い合って)
        …お、こっちのプールはラッコだ(ぷかぷか浮いているのを差して)…アシカとかアザラシばっかり思い浮かべてたがラッコも海獣だなそう言えば…
      • あぁっ・・・(言われてみればと頷いて)そういう話があるって事はやっぱり似てるんですね
        ふふふっ可愛いお父さんです・・・・・おぉっラッコ・・いわれてみればといった所です・・・ふふっラッコってお気に入りの石を持ってたりするらしいですね
      • んむ、バタバタしてる腕がヒレに、ボードが甲羅のシルエットに見えるんだろうなあ…
        ん、可愛い…そうそう、マイ石をいつも抱えているらしい…可愛い…おっ(ほら、と指差す先…)
        (きゅっと手を繋いで眠る二頭のラッコ)…あの手が…いいんだ…(思わず頬が緩みっぱなしである)
      • えぇ・・・?(頷きつつ指し示られたところを見て)わぁ・・・手を繋いでますっ・・かわいい・・・
        (えへへっとこちらまでニコニコしつつ)ああいう風にもするんですね?(っとなんとなくつないだ手をきゅっと握ったりして)
      • んむ、元々住んでる海では長い海藻を体に巻いて流されないようにして眠るんだが…
        プールだと流されないし、そもそも海藻も生えてないからな…ああして安心を得ているわけだ(こちらもきゅっと握り返し、彼女の手の甲にちゅっとキスをして微笑みを向ける)
      • へぇ・・・面白い工夫です・・・海の上での生活ならではってかんじで
        ・・・そっか・・ただ流されないだけで安心を・・・(手にキスを受けて恥ずかしそうにはにかんで)ふふ・・・ほら・・次行きましょ?(にやにやと笑ってしまいながら手を引いて)
      • そうでもなきゃ、ああして陸に上がって休むしかないからな…(再びアザラシをちらり やっぱりごろんと横になったまま)
        っふふ、そうだな(と、行く先に人一人簡単にくぐれそうな大きさの円筒形のチューブが待ち受ける 床と天井は透明で、プールになっているのが分かる)…おぉ、なんだか変わった仕掛けが…
      • ・・・(一緒になってちらり)ラッコってやっぱり地上は歩けないんですかね・・・
        (くすくすと微笑みながら歩いているとチューブに差し掛かって)わぁ・・なんでしょうこれ・・・(下までプールになっているのにちょっと不安になりつつもくぐってみたりして)
      • (んーと、とパネルを読んで)…あまりにも天候が荒れると陸に避難することもあるらしい…まあアザラシやらと比べても陸に上がれない形って訳でもなさそうだしな
        (なんだろうなあ、とくぐったり眺めたり…と)おぉ…!?(アザラシが上のプールからつぃーっと、チューブの中を通って下のプールへ泳いでいく)
      • それでもちょっとレアな光景って感じがしますねぇ・・・
        うわっ(ついーっと泳いでくるアザラシと目が合って流石にびっくりしたり)ふふ・・・驚いたけど・・泳ぐ姿もかわいいですね・・・(下のプールをまじまじ見つめ)
      • そうだなあ…自然で見ることはほぼないだろうなあ…(こうした飼育下では陸が近いので結構上がったりもするらしい)
        んむー、この仕掛けはなかなかすごいなー(下のプールから見上げているアザラシと目が合うかもしれない)
      • (しゃがみ込んでじーっと見てるとこちらを見てるのと目が合って手を振ったり)
        ・・・それでも・・・なんというかこう、足元がプールだとちょっと心もとないというか・・怖いですね(あははっと笑ってちょっと引いたりして)
      • (特に反応もなく深く潜った…かと思えばサービスデモするように再び、つーっと下から上へチューブを泳いでいく)
        はは、確かに…まあでもプールだからまだマシっちゃマシだな…(世の中には高い塔の床や崖に張られた足場が透明だったりするところもあるらしいぞーと笑いつつ)…あっちは屋外プールか…
      • お・・おぉ・・・っ(すぃーっと泳いでいくその表情が笑っているみたいで、その何とも言えないシュールともとれる光景についついこちらも笑顔になってしまったり)
        うーっ・・・それはそれで嫌ですけれど・・・深い水の上はそれとは違った感覚があると言いますか・・・(と彼の見てる方向を見て)あら・・・ですね?行ってみましょうか?
      • っふふ、なかなかサービス満点だな…なんか妙に楽しそうだし(しばらく上のプールの底でこちらを眺めていたが、飽きたのかつつーっと浮上していった)
        いざとなったら俺が助けるさ…まあ、こう見えて結構な厚みがあるらしいけどな、こういうとこの水槽やらは(ん、と彼女に頷いて外へ)…そういやこの上下に別れたプールどうなってるかも気になるなー…
        (正面にはアシカやオタリア、トドにセイウチが一緒に居る…ように見えて絶妙に区切りが出来ているプール 振り返ると先程のチューブの中を泳いでいたアザラシの居るプールがあり、上と下へ行ける階段がある)…お、さっきの上下のは外からも見られるようになってるんだな
      • ふふっ頼もしいですっ(なんてくすくすと笑いつつ離れていくアザラシに手を振って別れ)
        へぇ・・・外から見ると人が浮いてる様に見えたりしたんでしょうか・・・(大丈夫かな・・?とスカートを抑えたりして)むむむ・・・大きさ以外の区別がつかないです・・・あ、いやオタリア?・・はたてがみがあってセイウチは牙がありますね
      • 角度とか中と外の明るさの差的に見えないようにはなってるんじゃないか、多分…(大概一緒にいるからシンディを下から覗き込むってことないなあ…とか妙な事考えつつ)
        あー、オタリアはモサッとした感じだな確かに…んー…それと耳か…ほら、オットセイは大きくて、そこから体の大きさに反比例して小さく…いやこれは体の大きさの差で見分けるのとそう変わらん気もしないでもないな…
        あと、こう…鼻先の形…?オットセイやアシカはシュッとしてて、オタリアやトドは丸い、というか太いというか…
      • うん・・・でしょうけども(まぁ気にしないで行こうと首をふって)
        あー・・・耳の大きさはたいして変わらないまま体が大きくなってる感じなんでしょうか
        (ふむふむと頷き)ドーベルマン系とパグ系というか?・・・そこまでじゃないか・・でもわかる気がします・・・やっぱり寒いとある程度丸くて太い方が過ごしやすいんでしょうね・・
      • (後で頼んで…頼んで…どうするんだ…?と自分の妙な考えにちょっと首を傾げ、同じように首を振って振り払う)
        そんな感じだなー…中身があんまりサイズ変わらないんだろうな、多分…きっと…
        あー…まあパグほど短くはないが感じとしてはそんなだな こう…なんだったかな、なんとかの法則って言って、寒い地方の生き物は大きくなりがち、みたいな…あと耳とか鼻とか短くなったり小さくなったりしがち、みたいな
      • こう、ぶくぶくっと太っていく感じかもですね(くすくすと)
        聞いた事ありますねぇ・・・体温を逃がさなくする工夫なんでしょうね(へーっと呟きながらセイウチをのんびり眺める)
      • だろうなあ…(思い思いの姿でのんびり過ごす海獣たちを眺めつつ)…こう…ご飯食べた後ののんびりって感じだなあ…釣られて眠くなりそうだ…ふふ
        (暫しのんびり眺めた後)…アザラシの方行ってみる?(と親指で後ろの方を指して)
      • はふ・・・ふふっですね?眠くならないうちにっ(なんてちょっとおどけた様に言って再びのアザラシへ)
        それにしても・・・上に下にと結構立体的で大きなプールですねぇ
      • んむー、地下と屋上って感じだなー…アザラシさっき上行ったから、上見て居なかったら下見るかー(という訳でまず上へ)
        …まあ一頭だけってこたないだろうが…(という訳で上のプールを覗き込んでみると…)おー、居た居た…また珍妙な格好で…(縦に浮かんで、顔だけ水面から出している 眺めているとゆっくり回転を始めた)…っふふふ…おかしな動きをするなあ…
      • ふふっ・・・結構エンターテイナーというか・・・あんな格好するんですね?(陸で寝そべっているイメージが強かった)
        ふふっ回ったりしてかわいい・・・結構器用に泳げるんですねぇ
      • 感覚としては氷の穴から顔を出すのと同じような物だろうか…周りを見るにしてもあんな風に回って見るかは分からんが(どうも日向が心地良いらしく、ゆっくり回りつつそこから動かない)
        自分の妙な動きで人間が反応するのを見て楽しんでいる、なんて話もあるが…(さっきのチューブの件も考えるとあり得るかも、と思うのだった)
      • ぐるぐるーって廻るのが気に入ってるみたいですね?(かわいいっと笑って)
        自分からこっちの方に近づいてましたものね・・・そうなのかも・・・他の子もいるんでしょうか・・・(この子だけなのかなっと下の方を覗き込んでみたり)
      • (眠くなってきた……かどうかは分からないが、向こうを向いて、再びこちらを向いたときには(˘ω˘)な顔をしている)…うっ、可愛い…
        結構好奇心旺盛だったりするみたいだしな…む、どうだろう…(一緒になって覗き込んでみると、すいーっとチューブからもう一頭浮上してくる)…おぉ、来た来た…
        (そちらの方はそのままついーっと陸地に滑り上がって、日向に移動するとごろんと動かなくなる)…個体差あるなあ…
      • ・・・ぷっ・・ふふっ・・・一周する間に表情変えるのはズルいですよー(きゃっきゃと笑って)
        そんな感じです・・ぁ・・・やっぱりいましたね・・・ふふ・・それぞれで好きな事が違うんですね・・・あの子は日向ぼっこが好きなんでしょうか・・・それとも疲れちゃったのかな?(伸びてる姿もかわいいなぁと)
      • っふふふ…やはりこちらの反応を見ている…ような気がする(一緒になって笑って、眺める)
        アザラシは結構長い時間潜っていられる、というからな…もしかするとずっと潜ってて体が冷えた、とかかもしれん…(眩しかったのかぽよぽよ小さく跳ねて向きを変えて、更にヒレを顔に当てて日よけにする)…ふふ、寝るつもりだな、あれは
      • あー・・・ありそうですね・・ぷっ・・ふふっ見ました?ぽよぽよって跳ねましたよ?こう、手で顔を覆ったりして・・(かわいーっと笑って)
        はぁ・・・いいですねぇ・・・アザラシ・・・まるまるとしててのんびりしてて
      • おぅ、見た見た…全身ぽよんぽよんしてたな…ヒレはああいう風にも使えるんだ…
        んむー、顔立ちといい体つきといい…なんというか…和むなあ…(ほわわっと暫し眺めて)…なんてしてると日が暮れそうだな、ふふ
      • えへへー・・柔らかそうですよねぇ
        ふふ・・・他にも回る所ありましたけど…ここにいてもいいかもしれませんね・・・(どうしましょうと小首を傾げ)
      • んー…じゃあ飽きるまで眺めて、時間がまだあったら他もちょっと…ああいや、お土産も見たいしここが最後になるか…
        (よりのんびり眺めるのになんか良いものはないか…と見回してみるとちょうど良さそうなベンチが)…あそこ座ろうか
      • ん・・はいっ(こくりと頷き、ベンチに腰かけて)はふ・・・えへへ・・・座ると思ってた以上に疲れてたなーって感じたりしますね
        (はぁっと一息つきつつアザラシを眺めて目を細める)
      • っへへー、だなあ…んーっ…(たまたま誰も居ないので背もたれに思い切り体を預けてぐぐーっと体を伸ばす)
        …こうなると飲み物も欲しいな…という訳で買ってくるけど、シンディもなんか飲む?(ちょうど近くに魔法の自動販売機もある 有難い…)
      • ふふっ・・お疲れ様です・・・(えいっと自分も真似してぐいーっと)・・・はふ・・・ふむ・・じゃぁ何か炭酸の奴を・・・(お願いしますと言って)
      • おーぅ、じゃあ待っててなー(と自販機へ たまたま回転の周期が合ったのか、アザラシが見送るようにくるーり)
        (そして程なく両手にジュースのカップを持って戻ってくる)…ほぃおまちどぉ レモネードとコーラ、どっちが良い?ちなみにしらすサイダーとかしらすコーラもあったが流石になあ…
      • (アザラシの動きと重なるのを見て楽しそうに笑って)
        あ・・レモネードで・・・ふふっしらすをですか?それはどうなんでしょうね・・・ご飯・・シャリ?をというのは聞いた事がありますけれど・・・
      • ん、どーぅぞ(とレモネードを差し出し、ベンチに腰掛ける)あー、シャリなんとか…あれは確か甘酒ベースだっけか…
        んでしらすコーラなんだが…サンプルからしてこう…な…上にしらすが(全くひねりもなくフロートの代わりにしらすが乗るというもの)…自販機の中生臭くならんのかな…(コーラを飲んでみるが別段変な味はしない レモネードも普通なことを祈る)
      • そうだったんですか・・・甘酒って聞くとなんだかいける気がしますね
        ぷっ・・・ふふ・・・なんだかすっごいですね・・・?(こちらも飲んでみて)まぁ少なくとも他の飲み物に影響はないみたいですね?・・生じゃなくて乾燥させでもしてあるんでしょうか
      • んむ、お米は甘みがあるからな…餅をライスケーキと呼ぶだけのことはある…(?)
        おぉ、良かった…あー、まあそりゃありそうだな…生はいくら冷やせると言っても食中毒が恐ろしい…(コップを傾けつつ、再びアザラシに目をやると…縦に浮かんで回っているアザラシが二頭に増えていて)…っぷ、ぶ…っく…鼻に入りそうになった…
      • それは知らなかったです・・・あまりケーキって感じはしないですね
        食中毒は・・・流石にしっかり対処して・・ぷっ(見ればこちらも肩を震わせて堪えていて)不意打ちはズルいです・・・あの子たち絶対こっちの反応見て楽しんでますよ?
      • 確かにな…こう、塊になってるから…か…?豆腐はTOFUなのになあ…
        んむ…彼奴ら実にツボを心得ておるわ…(よく見ると完全にシンクロしているので耐えられずにまた吹き出しかける)…強い…
      • こう、ケーキは粉ものに近いイメージがあるというか・・・おもちは粒から作るから違うようなーって(面白いですねぇとうんうん)
        です・・・此処にいるのは危険な気がしますよ(何とか堪えつつ飲み切り、むむむーっとにらめっこしたり)
      • その辺りは名付けた人の第一印象なんだろうなあ…(餅…おもち…とあらぬ方向に一瞬思考を飛ばしながら)
        なぁに、暴発する前に飲みきってしまえば…(だがその発言がフラグとなった…!図ったように同じタイミングで、こちらを向いて止まる やはり二頭とも(˘ω˘)な顔で)…っぐ、ぬ…っん(どうにかこらえて飲みきった)…て、手強い…
      • ぷっふふふっかわいい・・・無理ですよこれぇ(こっちは飲み切った物だからのんきな感じで笑ったり)
        あらら・・大丈夫です?(どうにか堪えた彼の背をぽんぽんと叩いたり降参っという様にアザラシたちに手を振ったり)
      • っん、はは…大丈夫大丈夫、有難う(手を振る先では大成功のハイタッチ…は流石にしないが、お互い見合ったかと思うと両者ともつつーっと陸地へ泳いでいく)
        っふふ…冷えてきたのかな(無論寒い地域に住んでいる生き物なので冷えには強いだろうが、やはり温まるのも好きなのだろう、と)
      • 満足してくれたようです・・・(完全に遊ばれちゃいましたねと笑って)
        あれだけ遊んでいれば・・・ですね・・・(まったくもう仕方ないですねぇと陸に上がって日向ぼっこしてる尻尾を眺めて)・・・やっぱり寒いって思ったりするんでしょうか・・
      • なぁに、こっちも楽しんださ(お疲れさん、とアザラシに向かってひらひら手を振って)
        まあペンギンなんかも寄り集まって吹雪をやり過ごしたりするしな…こういう温暖な環境に慣れているなら相応に寒かったりするんじゃないか?まあでも暑さに慣れるのは難しいんだろうなあ…(夏場の動物園のホッキョクグマを思い浮かべつつ)
      • それは確かに・・・此処で生まれ育ったとかなら余計にですよねぇ・・・
        暑さは・・・夏場とかだったらやっぱり氷を貰ってたりするんでしょうか?(氷ブロックの上に乗っかったりしてる様を思い浮かべてほんわかと)
      • あー、氷な…(頭の中のホッキョクグマに氷をつるーんと差し入れするも、なかなか中のフルーツが食べられずになんだか苛立たしげである)
        …中に何か入れるより、ただ体が冷やせれば良いんじゃないかと思うんだが…(苛立たしげだと可愛そうなのでただ心地良さげにしている姿に切り替える)
      • 中に・・・?(はてと小首を傾げて)ふふっホッキョクグマさんがやられてるあれですね?齧ったり叩いたりして中のリンゴを出そうとしてる・・・
        あれって運動も兼ねてたりするんでしょうかね(流石にちょっとかわいそうだと思いつつ自分もただ体が冷やせればいいだろうと思ってて)
      • そうそう、そういう奴…ここに居る生き物だと魚になるか…(切り身が入ってるとグロいな…とちょっと思い浮かべてそっと頭の片隅へ追いやる)
        確かに、単に冷えたフルーツだけあげたら太ったりしそうだしなあ…(ホッキョクグマの他にもアザラシやらペンギンが、氷に寄り添ったりしている姿を想像してみると結構良さそうな気がしてくる)
      • 血を抜いてればそこまでアレな光景にならないでしょうね
        暑くて動きたがらなかったりするかもですしね・・・ふふっきっと気持ちよさそうにしてるんでしょうね(こちらも同じく想像してうんうんと)さてと・・・そろそろ移動します?(一息ついたという風に)
      • あるいは丸のまま入ってれば、だな…まあ、可愛らしげなフルーツと違ってやっぱり妙な物体ではあるが…
        んむー(シンディと同じくほっこりした感じで頷いて)…ん、そだなー、後は…何か見たい?なければ土産物見て帰る感じだな…捨ててくる(シンディのも、と手を差し出し、受け取れば捨てに行って)
      • んっ・・お土産みましょうっ(大満足ですという風に首を振る、飲み終わったのを彼に渡すと立ち上がって伸びをし、戻ってきた彼と連れ立ってお土産屋に向かう)
        ふふっ・・・どんなのがあるでしょうね?・・・やっぱりぬいぐるみが定番でしょうか
      • 定番なのはぬいぐるみだなー、後はポストカードとかキーホルダーとかお菓子か…
        (そんな訳で程なくお土産売り場に到着する)…お、案外広いなー…(話題に上った品々が棚に陳列されている やはりぱっと目に付くのはぬいぐるみだ)
      • あとハンカチとかもですねぇ
        あっ・・・ほらほらっ(アザラシのぬいぐるみを手に取ってぐるぐる回す)
      • あー、となるとランチョンマットもありそうな…(布という意味では大体似たようなものである)
        お(やっぱりそれに目が行くかー、と思ったら例のムーブをされて思わず)…っく(どうにもツボになってしまったらしい)
      • あー・・・いいかもですねぇ・・・どんなのが良いでしょうねぇ
        ふふふーっやっぱりいいですよね、この動き・・・(でも生で見ないとあの魅力はわかりづらいかもと頷きつつペンギンとかも手に取ってみたり)
      • よくあるのはいろんな生き物をキャラクター化したのとか、ピクトグラムっぽくしたやつを散りばめた感じのかなー…
        んむ、本物を一度見たら忘れられないんだけどな…(ペンギン各種はヒナもあったりして親子を揃えたくなる罠が待ち構えている…!)
      • キャラクター化したのはいいですねぇ・・・可愛くて・・記号っぽい方が使いやすくはあるんでしょうか?
        はぁぅ・・・(いいなぁとつぶやきながらヒナを親の足の間に配置したりして)いやいや・・・流石に全部揃えてたら家があふれちゃいますからね、コウテイペンギンあたりがよさそうです(うむうむと手にして)
      • んー、プリントの場合色数が多いとコストがかかるとか、ある程度色数がシンプルな方が汚れが見つけやすいとか…そんな感じ?
        こう、種類が沢山あると若干コンプ欲を刺激されるというか…まあ家にいっぱいあっても困りゃしないが、持って帰るの大変だもんな…(宿まで抱っこして持って帰りつつ、家に帰るときは送るとかでも良いかあと思う)…買うなら夫婦と子供セットな(乗り気である)
      • いえ・・・単純に可愛すぎると子供向けっぽくなるかなって?(変わらないかな?と)
        いつかまた何処か旅行行ったときにそんなノリで集めたらーとか考えちゃうんですよねぇ・・・袋に入れてもらえばお宿までは何とかなりそうですね・・・・ふふっレクスさんも乗り気ですね?じゃぁそれで行っちゃいます?(と揃えて)
      • んー、大人だって可愛いの好きだし、特に問題は無いんじゃないか…多分
        家は広いし、そうなっても大丈夫大丈夫…まあ、こういうのんびり旅行なら増えるペースもゆっくりだろうしな?
        ん、じゃあ一家族セットで…(カゴを持ってきて投入)他にも欲しいのあったら…お、スノードームも可愛いな(指差した先にはクラゲやペンギン、アザラシ等テーマ別のスノードームが並んでいる)
      • ですかね?・・ふふっ考えすぎちゃいました
        あ、いいですねぇ・・・スノードームだとクラゲがいいかなぁって思うけど・・・アザラシの何かも欲しい所ですね
      • まあ別に一つしか買えない訳じゃないからな、気に入ったのを買えば良いのさ…大きいと持って帰るの大変だけどな クラゲは…お、これ良いな(と手に撮ったのは球形のドーム内にラメ入り半透明のクラゲが数匹、そこには白っぽい岩のミニチュアがあり…)
        …このスイッチは…?(ぱちんと切り替えると岩が光り始め、ゆっくり七色に色を変えていく)…おぉ
        (一方となりに置いてあるアザラシ系は一方は普通っぽい感じの南極モチーフだが、もう一方は例のアザラシモチーフの罠が…!)
      • いやいやぁ・・・折角なら別のにしたいなぁって・・・ぬいぐるみはいくつあってもいい気もして気がしましたが(流されてる)
        ぁ・・いいですねぇそれ・・・ふよふよと浮いて綺麗で・・・わぁ・・・素敵ですっこれにしましょうよ?(きゃっきゃと喜んで・・・そっとアザラシのを手に取ると(˘ω˘)な顔を不意打ち気味に見せたり)
      • お、じゃあ小さめのも買っとくと良いんじゃないかー?(ほらほら、とクラゲとクリオネの握り拳より大きいくらいのぬいぐるみを見つけて)
        ああ…これは良いな…(カゴに追加、と不意打ちを食らって)ぅっく…(吹き出しそうになって顔を逸らしつつ)…んん…ああ、でもそれよく出来てるな、見る度に思い出す位に…
      • あっ良いですねその位だといい感じというか・・・小さくてかわいいです(いれちゃいましょうっとカゴに入れて)
        ふふふっ・・・そうですよねぇ・・そう言う意味ではちょっと危ないです・・・・・・というかこういうグッズになる位にはやってるんですね?あの子たち
      • こう、クラゲは頭に被れそうなサイズも面白そうではあるけどなー(かぶるぬいぐるみシリーズはペンギンやアザラシなど可愛い系の他クラゲやイカもある)…イカはこう…マインドフレイヤー的な…
        プールの力の入り具合的にも推しなんだろうなあ…これも楽しい思い出の一つだな(という訳でアザラシのも追加して)…後はーなんか今までので気になるのがあったらそれと…お菓子系か…
      • ふふっ被る発想はなかったですねぇ・・・面白そうです・・・マインド・・フレイヤーは・・よくわからないです(はてと小首を傾げたり)
        確かにちょっと豪勢な感じでしたね・・ふふっそんな子に注目してもらえたのならすごくラッキーだったんでしょうかね?・・・んー・・お菓子ですかねぇ・・・クッキーとかラングドシャとか?(うんうん)
      • マインドフレイヤー…またはマインドフレア、イリシッドとも呼ばれる…ざっくり言うと脳をすするイカの化物だな(つまり被ると脳を吸われそう、という冗談である)
        そうだな、上手く空いてて良かった…クッキー…ラングドシャ…は、あれだな(水族館へ行ってきました!という包装のクッキー系のお菓子を筆頭に甘いのやらしょっぱいのやら、結構な品揃えである…一部、宿のある街やさらに隣の町の物も混ざっているが)
      • うえぇ・・・ちょ、ちょっと怖いですね・・(別のぬいぐるみまでそんな感じがしてとりあえず頭にかぶせるのは避けて)
        あ・・・あったあった・・・ふふっいいですねぇ(適当にひと箱手に取って)あっ・・・ふふっどこかで見たのもありますねぇ(なんて宿で見かけたのとかみたりして)
      • ははは、大丈夫大丈夫、冒険者やってた時も遭遇した事はなかったし、長いことあの街に住んでて他の連中からも出くわしたって話も聞かないからな(ほら、とイカを被ってみる)
        お、ホントだ見たことある…この地域一帯のが並んでるって感じだなー…ここは分かりやすいこういうのが良いかな(この水族館とタイアップらしい有名スナックの箱を手に取って)
      • いやぁ・・・実在するかどうかではなくてですね・・(イカを被ってるのを見て苦笑い)
        うんっ・・いいですねそれっ・・・じゃぁ・・このくらいにしておきますか?(こくこく)
      • すると…どういう…?(脳を吸われたみたいな顔をしてみる)…なんてな、大丈夫大丈夫(棚に戻して)
        (娘息子らに送る分もカゴに入れて)…んだな、重さは大丈夫でも嵩張ると、だしな(という訳で会計をぱぱっと済ませて)…よしOK
      • あっ・・ぁっ・・・あっ(ノリノリでおろおろ)ふふ・・・はいっ
        ですねっ(よしっと半分持って)えへへ・・・楽しかったですね?水族館なんて久しぶりだったかも
      • おぅ、有難う っふふ…ん、楽しかった そうだなあ、子供連れてったきりかな…(みんな独り立ちしたから随分と前だなあ、と懐かしみつつ)
        (建物の外に出ると、日がだいぶ傾いていて)…ふふふ、そして次は遊園地…こっちも楽しみだな(少し名残惜しく思いつつゲートを潜る)…またいつか来ようか
      • そうですねぇ・・・孫たちを連れてっていうのもいいのかもしれません(うむうむ)
        あっという間でしたねぇ(傾いた日を見つめて)・・はいっ!必ず(嬉しそうに頷いて手を握って)
      • そだなー…じゃあ土産物持って行きがてら誘ってみるかあ(うん、名案名案と頷いて)
        ふふ、楽しい時間はあっという間、ってな…ふふふ、可愛い(嬉しそうな妻ににこりと微笑んで、繋いだ手をぶらぶらさせつつ停留所へ向かう)
      • ふふっ決まりですねぇ(わくわくしながら繋いだ手を振って歩く)
        (停留所のベンチに座れば)はぁぁ・・・(とつかれたーっとばかりに息をつく)ふふっなんだかんだで疲れちゃいますねぇ
      • (こちらもベンチに腰掛けて)んむー、結構張り切って見て回ったからなあ…っふふ、帰って夕飯食べたらすぐ寝ちゃう?(なんて冗談めかしつつ、握った手をふにふに撫でて)
      • ですねぇ・・・ふふっ少し休みたいっていうのはありますけどね?・・流石に寝る程じゃないですよぅ(こしょこしょと擽ってかえしたり)
      • っふふ、そかそか 俺もそんな感じだなー(擽ったげに笑いつつ、ちゅっと手の甲にキスをしたり)
        (なんてしていると馬車が近付いてくる)…おー、来た来た…
      • えへへっ・・くすぐったいですよぅ(なんてきゃっきゃと笑っていちゃつき)・・・あ・・来ましたね(よしよしと荷物を手にして)
        (彼と一緒に馬車に乗り込み外の景色なんかを見ながら帰路に着く)
      • ふふ、可愛い…(もう一度手の甲に口づけて 乗り込んだ馬車の中から一緒に夕景を眺めつつ)…また明日、かな…?まあ、疲れの残り具合によりけりだなー…
        (なんて、その辺りは心配ないような気もしないでもないが)…あー、明日はこっちで夕飯食べても良いかもなあ…そう大きな違いは無いのかもしれないが…
      • ふふっ大丈夫ですよっきっと一晩眠ればすっきりです
        いいですねぇ・・・何か美味しい物があるでしょうか・・・?レストラン的な・・・
      • 果たして十分な睡眠時間が取れるかな…?(などと意味ありげに笑ってみたり)
        んー…おそらく何かしらあるだろう、うむ しらす推しの可能性もあるが…(となると海鮮系は避けるか…?とか考えながら)
      • んふふっいやですよぅもうっ♡(きゃーんと笑って突いたりしたり)
        あはは・・・悪くはないと思いますけどね?・・・お肉とかにします?(とか話し合いつつ経由地を超えて旅館が近づいて)
      • っへへへ…(と、つつかれゆらゆら)…んまあ、無理はいかんし程々にだな…(自分に言い聞かせるように)
        あー、肉もいいな…(しかし肉メインで思い浮かぶのが焼き肉とかステーキハウスでちょっとガッツリすぎるというかデート感が薄すぎるというかで)
        (いやまあ夫婦だし、そこまで気にする事でもないのではあるが、ここでオシャレ全開!フランス料理を右に…ではドレスコードが面倒である)
        …イタリアンとかどうだろう…(程よい、ような着地点を見出した気もしないでもない)
      • (いいでしょ?っとうんうんと頷くこちらは気にした様子はなくて)
        おぉ・・・イタリアン・・っていうとパスタやピザを思い浮かびますけどいいですね?(そうしましょうっと乗り気だったり)
      • 確かにぱっと思い浮かぶのはパスタかピザだな…そういやカルパッチョって元々牛の生肉だって話だな
        あとプロシュットとかパンチェッタ…この辺りは料理というか加工肉か(いい店あるといいなー、なんて言っている内に馬車が止まる)…っと、到着だ(ささっと降りると彼女をエスコート)
      • ほほぅ・・・カルパッチョっていうと魚のイメージがありましたけどそれに限らないんでしたね確か・・・
        ふふっ・・・こう、ステーキというよりソーセージやハムなイメージがありますね・・・んっ(はーいっと嬉しそうに彼に手を引いてもらって馬車を降りて)はふぅ・・・ふふっ改めて、今日も楽しかったです(にこーっと)
      • 後は煮込みとかスープかな…その辺りはレストランの料理と言うより家庭料理か
        (こちらもにこりと微笑み返して)ああ、俺も楽しかった…やっぱりデートはいいもんだ(うんうん、と頷きつつ、エスコートの手は繋いだまま、宿へ、そして部屋へと向かう)
      • あーっいいですねぇそう言うのもっ・・・野菜とかも一緒に頂けるのは大きいですね
        (るんるんっと歩き、部屋に着くと荷物を置いて)くぅーっ!・・・っはぁぁ・・(一息ついたとばかりに伸びをしたり)
      • だなあ…じゃあ探すならイタリア家庭料理の店とかそんな感じで…まああるかどうかは分からんがー
        (こちらも荷物を置いて同じように伸びをして)んーっ…はふ…(ついでにあくびが出た)…さて、夕飯…まではちょっと時間あるか…
        (浴衣に着替えてしまった方がいいなー、と思いつつもそのまま座って)…横…にならん方が良いか…お茶でも淹れよう…
      • ふふっまぁないって事はないかなって(大丈夫大丈夫と頷いて)
        寝ちゃいそうです?(くすくすと笑うと)あっはーい(と頷き二人分のお茶を用意して)・・・お茶菓子とかあったかな・・(と部屋に備え付けの奴を確認したり)
      • ん、ちょっとなー…部屋について人心地ついたというかなんというか…うぉぅ、ありがとーぅ(早速一口啜って、ふぅと一息)
        …無かったら水族館で買ったやつ食べようか 実は一個多めに買っておいたのだ(テーブルに伸びつつ彼女を眺めて)
      • (こちらも一口頂きホッと息をつく)
        あっ・・そうだったんですか?・・・ふふっそれは楽しみです(わぁいと嬉しそうに笑ったあと)・・・ん?・・どうかしました?(視線が擽ったそうに微笑んで)
      • んー?ふふふ、いやー、可愛いなあと思ってなー?(探しものをしている時、ふとした瞬間の無意識に髪をかきあげる仕草が良いなあ、とか思ったのを一言に込めた)
        (ちなみにお土産は魚介類の形をした小さいスナック…の大箱である 小分けになっているのでこういう時に食べやすい)
      • (ぷふっと笑って)なんですかぁそれっ(楽しそうに笑ってちょっと上機嫌になって彼の隣に座ったりして)
        えへへ・・懐かしいですねぇこれ・・子供の頃よく食べましたよ?イカさんとかクジラさんとか色々あって楽しいですよね(もぐもぐさくさく)
      • …うん、可愛い(嬉しそうなのがまた可愛いのでそれを込めて一言、笑みを浮かべつつ呟く)
        あー…(ちらっと想像しつつ)こう、サイズ的にも子供に良いよな…一口で入るし、サクサク軽いのも相まって食べやすい…(だらーんとしたまま食べるのは行儀が悪いので体を起こして、さくさくもぐもぐ)
      • んもぅ・・恥ずかしいですよぅ(くすくす笑ってもうおわりっとばかりにお菓子に集中したり)
        ですですっ・・こうサクサク食べられるとこう、ついつい次の次のーって開けたくなりますねぇ(流石にやめておこうかと二袋までにしたり)・・あ・・・流石コラボ・・・(あざらしーっとその形の奴を掲げたり)
      • (照れるのも可愛いので溢すように呟く…とエンドレスなのでこちらもここでおしまい)
        やめられないとまらない…は別のお菓子だけどな ん?(なにか変わったのがあったのか、とそちらを見て、何かと思えば)…っく(気付いた瞬間思わず吹き出しそうになる やっぱりまだツボだった)
      • (笑ってしまった彼にこちらも楽しそうに笑ってさくさく)ぷふふっ他にもあるかなー?
        クラゲとかイルカさんとかもちゃんとあるんですねぇ(うむうむと頷いてぱくぱく)・・・あ、もう一個あった…(ほらほらーっと追撃をしかける)
      • んむ、造形が結構ちゃんとしてるというかシルエットでだいたい分かるの偉いな…たまにこう、対照表がないとなんだか分からんのもあるが…ああこのなんらかの魚はフグか…(さくさく)
        (お茶を一口…と追撃を受けて)…っ…んっぐ…はぁ、はぁ…お茶が鼻に入るかと…っく、くくく…(と、自分の手元にも見つけて自爆する)
      • えぇ・・・その辺はやっぱり手を抜けない所ですものね・・・(どれどれとこちらも対応表を見て「これですねー」っと照らし合わせたり)
        ふふふふっ・・大丈夫ですかぁ?(きゃっきゃと笑いつつそっと背中をさすってあげて)
      • どうぶつ型のビスケットと同じで、ある種子供の教育も兼ねてるのかもなあ…(お、それだなーとこくこく)
        んむー、有難うー(手元のをじっと見つめて…ぱくっ)…いい加減こう、慣れないと身が持たんな…(他のお土産にもあるしなあ、と買い物の紙袋をちらり)
      • あー・・そう言うのってありますよね?・・・教育というか・・楽しませるんだって思ってました、ほら、子供って興味持たないと食べない事あるから
        ふふっ・・・しょうがないですよ・・実際面白かったですから(うんうんと自分は彼ほどでもないものだから余裕な感じで微笑んでたり)
      • 子供はまず何が食べられる物か分からないってのもあるからな…こうして形で気を引いたり、あるいは親が美味しそうに食べてみせたりして興味を持たせるのは大事だよな…(と子供たちの幼い頃を思い出しつつ)
        グッズにもなったりする訳だよな…(なんて話をしているとノックの音)…お、夕飯来たか(仲居さんを部屋に通してお膳立てが済むのを待つ)
      • そうそう、そんな感じで・・・逆に興味を持ったらとりあえず口に入れちゃったりもしますけど(くすくすと)
        あっ・・・もうですねぇ(待ってましたとばかりに席について配膳されるのを待って)えへへ・・・今日も一日、楽しかったですっ(と食前酒を手に乾杯をして)
      • そう、ありゃ困ったなあ…可愛いっちゃ可愛いんだが(虫はヤメテ!と必死に止めた記憶が蘇る)
        ん…俺も、楽しかった(軽くグラスを重ねて乾杯して、きゅーっと飲み干す)…っんー、染みるぅ…さーっ、食うぞぉー(頂きます、と手を合わせ、早速食べ始める)…んん…今日も美味い…
      • あははっ・・小物類も食べられそうになっちゃうのは困りました(いやはやと首を振って)
        はぁぁ・・(えへーっと幸せそうに)ですねぇ・・・(お刺身ーにものーと嬉しそうに頬張って食事を勧めて)
      • おもちゃずっとしゃぶってたりな…味なんかしないだろうに…まあ歯固めの時期は歯が生えてこようとするんで痒くてしょうがないらしいが
        可愛いなあ…(幸せそうな様子にこちらも頬を緩めつつ呟いて)…んむむ、ご飯が進む…(お膳の上の品々がどんどん無くなる)
      • 咥えてる感触が好きなのもあるんでしょうね・・
        えへへっだって美味しいんですもの(はふぅと食べ終わって一息つくとごちそうさまと)
      • あー…なるほど…(タバコを止めて暫くの間、なんとなく口寂しかったのをふと思い出したり)
        んむ、料理だけでもここ選んで良かったって思えるものな…(こちらも食べ終えてごちそうさまでしたと手を合わせる しばしの後仲居さんが御膳を下げて)…さて、ちょっと休憩したら風呂だなー…(ついつい誘惑に負けてごろり)
      • ですねぇ・・・(お茶を飲んでほっと息をついて)ふふふー食べてすぐ寝たら牛さんになっちゃいますよー(とか言いながら自分も隣にごろりとしたりして)
      • ん゛も゛ーぅ(などと牛の鳴き真似をしつつ、彼女が隣に横になれば見つめられるよう横向きになって)
        しかし牛…牛か…(ホルスタイン柄のビキニを着たシンディを想像してみる)…ふぅむ…
      • ふふふっ牛さんになっちゃった(笑いながらちょんっと鼻を突いたり)
        んー?・・ふふ・・・なぁに想像してたんですか?(じとーっと見つめてみたりして)
      • ん゛もぅ(突かれてなんとなく嬉しそうに鳴いてみる)んー?やー、シンディの牛さん姿をな?
        こう…牛の角と耳がついたカチューシャと…カウベル付きのチョーカーと…牛柄ビキニ…な感じの(可愛い、確実に可愛い…とか呟く)
      • 私の牛さん・・・?(説明を聞いて顔を赤くして笑って)えー・・・恥ずかしいですよぅそんなのー
        ・・でもちょっと面白そうかも・・・?(今度そう言うのもいいかも?とか呟いてみたり)
      • お、案外乗り気…シンディの牛…カウガール…カウガールは別の物か…(テンガロンハットにチェック柄のシャツ(裾は胸元で縛る)にジーンズのホットパンツ姿も想像してみる)…これはこれで…
        ふふ、今度なー…シンディは俺に着せたいとかなんかそういうのはない?(自分ではあまり想像つかないなーという顔で)
      • カウガールかぁ・・・・それはそれで大胆ですよねぇ・・・(うーんと手を胸元にやって縛る感じをイメージしてたり)むむむ・・・
        私がですか?・・・ふぅむ・・・(むむむっと考える様にして)・・・和服とか似合うなーって思った事はありますね・・・あとは・・私が何か着た時は・・その・・それにあった物を着てくれると・・・気分出るかなー?なんて(えへへっと)
      • (ノーブラでも良いし星条旗ビキニも良い…いや星条旗ってなんだかよく分からんが…とさらに妄想を膨らませつつ)普段おしとやかというか清楚系というかだからな…(地味とは決して言わない)
        おー、和服な…そのイメージはここんとこずっと浴衣なのもありそうだな…ん?あー、ああー…シンディは可愛いなあ…(手を伸ばしよしよしと撫でて微笑む)
        例えばだが、今しがた出たカウガールに合わせると何になるかな…やはり牛か…?(何か間違っている)
      • ふふっ・・・そうです?(清楚・・・清楚かぁ・・・そうなのかなぁ?と小首を傾げてたり)
        あっそれはあるかもー(大分長いですものねぇと呟きつつ撫でられて擽ったそうに微笑んで)
        (撫でる手にそのまま擦りつきながら)牛さんのレクスさん・・・(想像して・・・それはつまり自分がレクスさんを飼いならすようなもので・・・)う、うぅん・・・ちょっとイメージが合わないかもですね・・・・普通にペアルック的と言うかカウボーイスタイル・・とか?
      • あまり派手な感じのは好みじゃないだろう?露出度も控えめだしな、清楚だとも…(とあまり補強するとかえってそうは思えなくなりそうな気もしないでもない)
        (摺り付く彼女をしばし撫で、それから耳、頬へと手指を滑らせつつ)ふぅむ、もしくは保安官…カウボーイと保安官は役職上の違いはあるが、見た目はそう変わるもんでもなさそうだな…(バッジと銃があると保安官、馬に乗って投げ縄するのがカウボーイという発想)
      • な・・なるほど・・・確かに(えへへっとなんだか気恥ずかしくなっててれてれ)
        ん・・・っはう・・・(滑らせる手つきにくすぐったそうに身をよじって)ふふっ・・保安官と合わせるなら女ガンマンとかでしょうか?(ばーんっと指で銃を作ってウィンク)
      • (ちゃんとそう思って貰えたようなので頬をさわさわなでなで)…うっ…やられた…(自分の胸を押さえて身悶える)
        …女ガンマンというとこう…跳ねるような動作で谷間から弾を出して、ワンスイングでリロードを完了させるという…(俗におっぱいリロードと呼ばれる妙技である)
      • んふふー・・・くすぐったいですよう(微笑んだ頬肉をもちもちとさせて)ふっふっふーどうだ参ったかー(悶える彼の胸に擦りついてじゃれたり)
        ・・・?(不思議そうに話を聞いて想像して)やぁだ・・そんなことできる訳ないじゃないですかぁ(くすくす笑って信じてない)
      • ふふ、良い手触りだ…ぐぉぉ、参った、参ったぁ(なんて苦しむ演技をちょっとだけ続けつつ、胸に擦り付く彼女をそっと抱いて)
        まあな、俺も直接見たわけではないからな…とある武術の専門書で紹介されていたんだが…(民明書房刊)
        まあ、ものすごい動体視力と優れたコントロール力があれば手で投げた弾をシリンダーでキャッチするのは出来るかもしれんが…(胸元からばら撒いた物を寸分違わず全シリンダーに、というのは実現不可能のように思える)
      • えへへっ(抱かれながら心地よさげに息をついて)
        そ、そんな専門書が・・・世界は広いですねぇ・・・(一度くらいなら見てみたいかもと思ったり思わなかったり)
      • ふふ…(髪を優しく梳いて撫で、額に軽く口付けて)
        なかなか面白いぞー、動物の真似をする拳法とか、傘で戦う拳法とか…どこまで実用的か、そもそも実在するのかは謎だが…(嘘の中に混じった真実なのか、真実の中に誤謬が混じっているのか…である)
      • ん・・・ふふ・・くすぐったいです(目を細め、彼の腕の中で身を捩らせる)
        動物さんの・・・なんだか面白いですね?(どんなのだろうと小首を傾げたり)
      • っふふ…(ハートマークが飛び散りそうなくらいちゅっちゅと額に頬にとキスをして)
        んー、例えば手をこう…(人差し指と中指を何か物を引っ掛けるような形に作り、親指を添える 他の指は軽く握る感じにして手首を曲げる)…で腰をぐっと落とす
        …と、カマキリ拳法…蟷螂拳と言うらしい 手をカマキリの鎌に見立てる感じだな
      • きゃんっふふ・・・くすぐったいですよぅ・・・(きゃっきゃと笑い・・お返しとばかりに頬や首筋にキスを返して)
        ふむふむ・・・いろいろ考えるんですね・・・(曲げた指をむにむにとつまんでみたりしつつ)指いたくなりそう・・・
      • っふふ、擽った…あぁしまった、俺汗臭くないか?(先に風呂入った方が良いかもなーと笑って)
        カマキリがセミを捉える時の俊敏な動きを参考にしたらしい…まあ実際には総合拳、なんて呼ばれる類の物らしいが(摘む指をくいくい引いてみたりしつつ)
        …この手付きの主な使い道はだな…こうだっ(がばぁっと抱き着く)こうして相手の動きを封じたり、体制を崩させたりする訳だ(すりすりしながら)
      • んー・・いわれてみれば・・?(すんすんと嗅いでみたり)ふふっ気にならないですけどぉ・・お風呂、にします?
        セミ・・・じじじじ(摘ままれた指を揺らして遊んだり)ふきゃ!?・・・やーんっふふっ掴まっちゃいましたーっ(きゃっきゃと笑ってじたばたと)
      • っ、ふふふ…(擽ったげに小さく身動ぎして)ん、そか 俺もシンディのは気にならんのだよなあ…(意味合いが違うような気がしないでもない)まあでも時間的には入っても問題はないさな
        へへへー、セミにしちゃ大きくて…可愛いな?(と冗談めかしつつ、腕の力を緩め、ちょんと唇にキスをして)
      • ご飯も頂きましたしね?・・・じゃぁ・・行きます?(首に腕を絡めて引き起こす様にしたりして)
        ちゅ・・ん・・・はふ・・えへへ・・・っ恥ずかしいですよう・・ん(こちらからもキスを返し、擽る様に唇を舐めて)
      • んむ、入ろう入ろう…ちゅ…ぃよっと(ちゅっちゅとじゃれるように口づけながら、彼女を抱えたまま体を起こしていく)
        今日の疲れを取らにゃーだ(なんて言いつつキスを繰り返しなんだかんだで脱衣所へ)
      • わぁい♡(楽しそうにぐいーっと起きて・・そのまま抱きかかえられて移動)
        はぁいぬぎぬぎしましょうねー(対して意味はないノリで彼の服に手を掛けたり)
  • (…と、眺めている内に眠っていたらしい ふと眠りの浅いタイミングで薄目を開けると、カーテンの外はまだ仄暗い)
    (日が昇る直前くらいかな…などと思いつつ再び目を閉じる)…んー…(のもなんとなく勿体無いような気がして、胸の上の愛妻の寝顔を鑑賞することにする)
    • すぅ・・すぅ・・・(男の胸の中で静かな息をついている・・半端に脱ぎ散らかした昨夜の衣装が寝苦しいのか時折呻いて身を捩ったり)
      • (可愛いなあと思いつつ、なんだか寝苦しそうでもあるので、なんとか半端な分を脱がせてしまおうと試みる)
        (そーっと脱がせながら、自身の下半身の元気さに苦笑する 朝だから仕方がないのであるが)
        (脱がせたら脱がせたでどうしようとか考えている訳でもなく、ただただ漫然とゆっくりもぞもぞしている)
      • ん・・ふ・・・(ゆっくりと脱がせようと試みれば段々呼吸が落ち着いた様に静かになっていって)
        (未だ活力を保ったモノの事など露知らず、穏やかに寝入っていて)
      • (落ち着いたらしい彼女を見てよしよし…と内心呟きつつ、今度は下の方もこそっと捲り上げていく)
        (昨晩は胸重点だったので今度はお尻…という訳である そうしつつ、腰をちょっとだけ揺らして彼女の反応を見る)
      • すぅ・・・ん・・・(ゆっくりと裾を捲り上げていくとわずかに身じろぎした程度で特に気にした様子もなく)
        ん・・んっ・・・(揺れ動いても小さく呻き擦りつく程度でまだ起きる様子はない)
      • (これ…確か、リボン付いてる前に気を取られがちだが実は後ろもほぼお尻出てるデザインだったよなあ…と思いながら、布団の中で顕になったヒップへ手を伸ばす)
        (反応無いとイマイチだよなあ、と思っていたが、こう…段々感じてきたりしたら、グッと来るものがあるがどうだろうなあ…それとも普通に寝顔可愛いで済ませるべきだろうか…)
        (なんて内心で思いながら、動きが大きくならないよう気を付けながら昨晩出した物を掻き混ぜるように、小さく腰を動かしていく)
      • ん・・・(布団の中、おしりに直に指が触れればぴくんと小さく身を揺らして)
        っは・・・・・ぁ・・(少しずつ、だが確実に・・・揺れ動き刺激されていく度に息が荒ぎ、頬が紅潮していく)
        んぅ・・んっ・・・(もぞもぞと身を捩らせ、男の胸に顔を押し付ける様にして)・・クス・・さん・・・(眠ったまま小さく男の名を呟いて)
      • (揉んだら流石に起きるだろう、とすべすべした感触を愉しむように撫でるに留めつつ)
        ぉ…(彼女が反応し始めて興奮を覚えつつも、起こしてしまったら悪いなあとも思う…思うが、興奮の方がわずかに勝ってしまう男のサガ)
        (夢を見ているのだろうか、寝言に返事をするのは良くないというような迷信?があった気もするが)…可愛い…(とそっと囁いて、ゆっくりと揺蕩うように揺さぶっていく)
      • ふっ・・んっ・・・(撫で上げる度に尻肉をぴくぴくと震わせ、小さく喘ぐ)
        ・・んっ・・・はぁ・・・はっ・・(囁く声に反応するようにきゅんと膣が動いて濡れ始める・・・体を重ねる悦びを刻み付けられた体は、匂いを嗅ぎ、声を聞き、肌を内外から刺激される事で眠ったまま昂って来て)っは・・ぁ・・・っ‥ぁっ(静かに、されど確かな興奮が漏れ出る声から伝わってくる事だろう)
      • (内側の様子が変わってきて、起こしたかと思って彼女の顔を覗き込むが、大丈夫なようで安心しつつ)
        (しかしそれでいて、この反応の良さである 肌を合わせる悦びを身体が覚えているのだと思うと、胸の内に劣情が燃え上がるのを感じる)
        (布団の中で籠もる彼女の声と息遣い、更に立つようになった音にも興奮を煽られつつ、静かに責め立てていく)
      • ん・・ぅ・・・はぁ・・・あっ(段々と高まっていく性感に突き動かされようとする様に・・・されど眠りの中にあっては動けないのか男の胸の中でもぞもぞと身を捩っている)
        はっ・・はぁ・・あ・・・(漏れる声に切なくもどかし気な色合いが混ざってきて)
      • (もどかしげな雰囲気を察するも、動きを激しくすれば起きてしまうだろう 如何にそうならないよう出来るか、腕の見せ所と言えよう)
        (…などと意気込んでどうにかなる訳でもなく、ギリギリを探るように徐々に動きを大きくせざるを得ない)
        (前後動に加えて奥をぐりぐりと穂先で抉る動きを加えて、ぬちぬちと掻き混ぜながら尻のカーブをゆっくり撫で回す)
      • っは・・はぁ・・あっ・・・んっ(徐々に動きが大きくなる・・・ぐりぐりと奥を抉り、かき混ぜながらゆっくりと撫でまわされて甲高く声を漏らす・・)
        (動きが本格的になってくれば)ん・・・んぅぅ・・・(昂る気持ちと快感、刺激で眉根がよりだし目覚めようとしてきているのを察せられるかもしれない)
      • …っと(起こしてしまいそうなのに気づいて、どうしようかと思案する そもそもこれは何目的だったのか…)
        (なんて言っている間もさわさわと尻を撫でまくっているし、少しだけ弱めつつも腰も動かしたままで)
        (結局彼女の寝顔と、それが快感に歪むのを愉しみたいのだから、最大限ギリギリで粘ることにしようと思う)
      • んぁ・・あ・・はぁ・・・(愉しむ様にぐちゅぐちゅとしたから揺すり、柔らかな尻を撫でる)
        (その刺激に応える様に切なげに身を捩らせ、息を荒げさせて・・・)ふはっ・・あっ・・・んっ(はっと驚いた様に目を開く)
        はっあっ・・・あ・・ん・・・あ・・・あれ?・・んっ!くぅぅっ(今が夢なのか起きてるのかよくわからなくなりながら混乱した様子で声を上げ、びくりと背筋を震わせてモノをきゅっと締め付ける)
      • ぅぉ、ぅ…(きゅぅっと締め付けられて小さく呻きつつ)…♥(混乱している様子の彼女の額に軽く唇で触れて)
        …まだ寝てていいよ…?(などと優しく囁きつつ行為を続ける 起きるならそれも良し、眠るなら眠るでイケない遊びをもう少し続けようと思う)
      • ふぁぁっ・・あっ(額にキスを受けながらも混乱した様子で)
        はぅ・・・ま、まだ・・寝ててって・・んっあっ(眠っている間にすっかりと昂らされた体ではそんな気にもなれずにくちゅりくちゅりと揺らされて)はぁ・・あっ・・・ふぁんっ!
      • (まだなんだかよく分からない感じの彼女の表情を目で愉しみつつ)…可愛いなあ…(もう一度額にキス)
        (これは起きる流れかな…それなら、とばかりに動きをじわじわと激しくしていく)
      • はぅ・・・んっ(ふるりと震えながらキスを受け、段々と状況を把握してくる)
        ・・ふきゅっ・・・んっ・・ぁぁっあ!・・・(そして受け入れていくかのようにゆっくりと足から力を抜ききゅんきゅんと能動的に締め付けながらこちらからも腰を揺らしだして)
      • っふふ…おはよ(段々分かってきたらしい彼女に甘く囁いて、一旦お尻から手を離しすと脱がせかけの衣装を完全に脱がせていく)
        (彼女の方からも動き始めると、それに合わせるように動きを連ねて強く内側や奥を固く反り返ったモノで抉る)
      • ん・・・おはよ・・ございま・・・ふ・・っくぅ・・・(ぞくぞくっと震えながらも囁くように挨拶して)
        はぁ・・あっ・・・びっくり・・しました・・・起きたと思ったのに・・・まだ夢なのか・・・わかんなくなったっていうか・・・(脱がして貰い、生まれたままの姿になって改めて素肌を重ね合わせる)
        はっあっ・・・ん!や、やだ・・・起きたばかり・・なのに・・・凄い・・感じるっ・・・んっ(ぐりぐりと力強くえぐってくるモノの感覚にたまらずに声を上げて)
      • ほほぉ、夢…どんなの見てたのかな…?(意地悪に微笑みつつ囁き問いかける 顕な肌を改めて、ゆったりと背中から尻へ向かって愛撫して)
        ふふ、なんでだろうなあ…?(と尚も楽しげににまにまとしつつ、体の曲線のうねりを味わう指先と対照的に、奥を抉り内側を掻き乱す腰使いは徐々に激しさを増す)
      • はぅ・・・っ(かぁぁっとみるみるうちに顔が真っ赤になって)お・・・覚えて・・ないで・・・ふひゃう・・っ(さすりと素肌を滑る指の感触に声を上げて)
        あぅ・・んっ・・・れ・・レクスさん・・が・・・わたし・・が・・・寝てる間に・・・はぁ・・あっ(かき乱すような激しい突き上げにぞくぞくっと震え、負けじときゅぅっと締めて腰をうねらせて返して)
      • 本当に?ふふ…どうかなあ…シンディがえっちな夢を見てたから、だったりするんじゃないか…?(意地悪たっぷりに囁いて、きゅっと締め付けてくる内側を広げるように大きく掻き混ぜる)
        (円運動と前後動を織り交ぜて、じゅぷじゅぷと音を立て責め立てる 彼女が起きて内外が能動的に動き始めたことで必然、刺激が増え、その快感に段々と物が張り詰めていく)
      • ぁ・・ぅ・・・っそ、そんな・・事は・・・(無いとは言い切れない様子で)きゃぅ・・んっ・・・はぁぁっ(まだ体が起ききってないのかかき混ぜる動きに大した抵抗も出来ずにぐちゃぐちゃに突き上げられて)
        っは・・はぁ・・・あっ!・・・(めちゃくちゃにされながらも繋がっている所が段々ときつく張り詰めてきているのを感じる・・そしてこちらもまた、起きた時から全身を苛んでいた快感がどんどん強く抗えない物になっていくのを感じて)っは・・あっ・・ん!・・・や・・も・・もぅ・・・んんっ
      • (そういう夢を見てたのも含めて全部俺のせいだけどな…!と思いつつにんまり)…可愛い…(囁き、ちょんと口付けて)
        ん…一緒に…っ(新しい種を注ぎ込むべく、スパートを掛けていく 穂先が奥を捉えぐりぐりと押し上げ、抉って)
        (昂ぶりきって張り詰めたモノが、爆ぜるように精を吐き出す 昨晩の分に加えて、溢れんばかりに注ぎ込んでいく)
      • っは・・あっ・・あぁぁ・・・・(スパートをかける様にペースが上がるにつれて甲高い切羽詰まった声を漏らして腰が上向いて受け入れる様になっていき)
        はっああっ・・あぁっ!あっ!!(どくりと脈打つ熱い迸りが注ぎ込まれれば一気に絶頂を迎えて)ふっ・・くぅぅぅっ!!(びくりびくりと足の先まで震わせながら快感に打ち震えてモノを締め付ける)
      • ん、くっ…ぉ、お…(脈打つ度にびゅくびゅくと白濁が吹き出しては、痙攣するように締め付ける内側に促されまた脈打つ)
        っは…あぁ…ぁー…(まだとくとくとモノが跳ねるのを感じつつ、彼女の身体をぎゅっと抱き締めて)…好き(零すようにそっと呟く)
      • うぅっあっ・・っは・・・あっ(どくどくと脈打っているのを感じながらひたすらに胎内に熱を受けとめて)
        はぁ・・はぁ・・・は・・・ぁ・・・(ぎゅぅと抱きしめられて胸いっぱいに幸せを感じて)ふふふっ・・私も・・・大好きです♡(擽ったそうに笑って囁いて返す)
      • ん…へへへー…(彼女の甘い囁きに嬉しそうに相好を崩して、ちょんちょんと髪にキスして)
        …はふ…今日はどうしようか…って言うほどまだ外は明るくないんだが…(もう一眠りしちゃう?と囁き問いながらゆっくり髪を撫でて)
      • ん・・・はぅ・・ん・・・(ちょんちょんとキスを落とされる度擽ったそうに呻いて)
        (囁き返すその唇をちょんと啄んで)ちゅ・・・ドキドキしちゃって・・もう一回寝るって感じじゃないですよぅ・・・(むすーっとむくれて、ぷっと吹き出し擦りついて)
      • (はむはむと唇を食んで)…心地良い疲労感で寝られそう…って程でもないかー(可愛い、と呟きながら膨れた頬をつんつんつついて)
        風呂でも入って温まれば眠くならんかな…その前に明るくなってきそうだがー…それとも布団の中でいちゃいちゃ続ける?(なんて言いつつまた唇を重ねて、食んで)
      • (むにむにと柔らかな感触を返しつつ)
        ふふ・・・そうですね・・(ちゅっとキスを重ね、食んで擦りつき、むぎゅーっとしがみついて)お風呂に入るよりは・・このままぎゅーってし続けた方が心地いいかもです・・・(くすくす)
      • ん…ちゅ…ふふふ、そかそか…(こちらからもぎゅーっと抱き締め、すりすり頬擦り)
        (ゆっくりと髪を梳いて撫でながら)…俺の嫁さんは可愛いなあ…(しみじみ呟く 興奮としては落ち着き気味で、モノに集まっていた血もじんわり散っていく)
      • ん・・っ・・・はぅ・・♡(しっかりと抱きしめられれば幸せそうな声を漏らし)
        ふぅ・・ん・・・(髪を撫でられて目を細める)えへへ・・・落ち着きました・・ね?(ちょんちょんっと甘える様にキスを落とし・・そのまままた擦りついて深く息をつく)眠くは・・・ないけど、暫くこうしていたいなって・・気分です(そう言っておきながらちょっとうつらとしつつ)
      • (もう超可愛い…とか思いながら)んむー、のんびりしたら落ち着いてきたなー…賢者タイムと言うヤツだ…(しかし寝て起きたらまた元気になっていそうな気もしないでもない)
        …ふふ、そうだなー…のんびり…(撫でるのを続けつつ、彼女の表情を眺める…その内大あくびなどしたりして)
      • ふふ・・・賢者さんになっちゃうんですか?・・・さっぱり覚めた感じで(くすくすと笑い)
        んっ・・・はふ・・日が昇るまでは・・・こうしてましょうか・・(とゆっくり息をついて微睡を楽しみながら夜明けを待って)
      • ふっふっふ…(精一杯賢者っぽい笑い)…なんて、そんな悟った感じには全くならんがな…(なでぐりなでぐり)
        そーだなー…(呼吸も鼓動もゆっくりと、瞼が少し落ちたぽやーっとした目で彼女を眺めて楽しむ)
      • ふきゃっ・・ふふー・・・(楽しそうに笑って撫でられて)
        (そうしてうつらうつらとゆったりとした時間を過ごしていれば段々と夜も開けてきて)んぁ・・・(いつ寝ていつ起きていたのかよくわからない様子で呻いて)そろそろ・・起きます?
      • んぁ…(と同じような声)…ぁー…ぉぉ、寝てたかぁ…んむー…(起きたくない、と言うよりはこのままごろごろしていたい気分でぎゅぅっと抱き締めて頬擦り)
        …といつまでもしてらんないんだよな…主に布団の片付けで(という訳で、そぉいと掛け布団をどかして)…まず風呂だなー…
      • んふふー・・・んもぅ・・(ぎゅぅっとされて楽しそうに微笑む)
        そうですよ?・・もう起きないと・・・(それはそれとして思い切りよく布団が退かされればきゃーっと笑い、さらされた裸身を恥じる様にしがみついたり)行きましょうか?
      • おーきーるーぞーぉぉぉぉ…(ぎゅーっと抱いたままゆっくり上体を起こしていく)
        さあ風呂だ風呂だー(起きてしまえば早い 彼女を抱え上げ脱衣所へ向かって歩き出す)
      • はーぁーいーっ(ぎゅーっとしがみついて一緒に起こしてもらう、そのままじゃれ合う様に足も絡めて持ち上げて貰えばお風呂に直行して)
        ふふ・・・そう言えば、さっきの時に全部脱がされちゃったんですね(いやんと笑って)
      • んむー、あぁ、俺は中途半端だなそういや(脱衣所で脱がせてくれーとか言ってじゃれつつ)
        (脱がせてもらうと風呂場へなだれ込む)…ん、日の出…はもう過ぎたかー(朝日に眩しげにしつつ椅子に腰を下ろす)
      • ふふーっわかりましたぁ(よいしょよいしょっとじゃれ合いながら脱がせてあげて)
        (あーっと呻きながら朝日に目を細めて)今日もいいお天気になりそうです(と頷きつつ自然な調子で彼の膝の上に座る形になってお湯をかける)
      • だなあ…今日は羽織るものだけ持てば少し薄着でも良いかもしれん…(膝に座った彼女をぎゅーっとしつつ、湯を浴びる)
        んぁー…目が覚めるー…(などと言いながら彼女の肩や腕を手で撫でるようにして洗っていく)
      • えへへーっ(むぎゅーっとされて嬉しそうにしながら)
        ふふ・・ですね・・・(ぱちゃりと残ったお湯で顔を洗ってさっぱりとしつつ、こちらもまた彼の肩や胸板に手を這わせて洗っていって)
      • (彼女に倣って胸へと手を滑らせつつ)…石鹸付けた方が良いな…?(今更なことを言う)
        んー…(抱き締めるような動きで手を伸ばして石鹸を手に取り、先程と同じ動きで肩から腕、胸元へ塗り拡げていく)
      • ふふっ・・いまさらー(くすくす笑いつつ)んっ・・・ふ・・(ぬるりとした石鹸の感触に呻きながら洗ってもらい)
        ・・ふふ・・・(こちらもまた石鹸を使って彼に手を這わせていって)
      • へっへっへー(誤魔化すように笑ってちゅー)
        ん…ふふふ(彼女の手の感触に擽ったそうに笑みを溢しつつ、あまり念入りにすると長引いてしまうかな、と乳房は丁寧にしつつも一応手早く済ませ、脇腹やお腹を洗っていく)
      • ちゅ・・・んっ・・ふふっ♡(擽ったそうに笑いながらキスに応え、そのまま啄む様に続け)
        ・・んっ・・ちゅ・・・・んんっえへへー・・(彼に合わせる様にこちらも手早く彼の全身に手を這わせて洗っていく)こんなところー・・・ですかね?
      • んむー、今日この後どうするかは置いといてもひとまずさっぱり、って感じでOKだなー(また抱き締める感じで手を伸ばしてシャワーを出して)
        (ぎゅーっとしたまま湯を浴びる と、くきゅぅ〜と腹が鳴って)…む、腹減ったな…
      • ですねぇ…んっ(こちらからもぎゅーっと抱き返す様にしてシャワーを浴びる・・・ちょっと身を捩らせて二人の間にお湯を通す様にして)
        ・・・ぷっ・・ふふっ・・・朝から・・・ですものね?・・朝食はまだでしたっけ?(早めに行くのもいいのかな?と思ったり)
      • ふぅ…ふふふ(心地良さげに吐息して、微笑む 湯の温かさとむにゅりと押し付けられる感触の心地良さが嬉しい)
        んむー…まあアレだな、流し終わって風呂で温まって、着替えて…ってしてたら丁度良いんじゃないか、多分(大体終わったら残りは、睦み合いの残滓でベタベタな部分だけ)
      • えへへ〜っ♪(楽しそうにぎゅーっとしながら洗い流して)
        んー・・・そうかもですね?・・よし・・じゃぁ・・あとは・・・んっ(とそこを洗うためにゆっくり引き抜こうとして)
      • んむんむ…っん(半立ち位の強度なのでちゅるんとすぐに抜け落ちて)さーさー、ささっと済ませて温まろぅー
        (手早く、しかしお湯を汚さないように綺麗に洗い流し)よぉーし…っと(ざーっと湯を被って風呂桶へin)
      • ん・・ふ・・・・(小さく呻きながらべたべたを洗い流せば彼に連れ立ってざぶーんと)
        えっへへ〜♪・・・気持ちいい・・ですね?(ぴたーっと引っ付いて甘えたりして)
      • ふぅ…ん、そうだなあ…(肩を抱いて、よりピッタリとくっついて頬擦り)…しかしまあ、朝風呂もすっかり日常と化したなあ…
      • ん・・・そうですね・・・自宅でもそうだった気がしなくもー・・ないですけど?(どうでしたかとちゃぷちゃぷ小首を傾げたり)
      • 言われてみればそのような気もー…?(子供が巣立ってからというもの、朝忙しく時間に追われるなどということもなくなって久しい)
        …そういう意味では新鮮味が足りない…というのは流石に極端か(なんとなくぎゅーっとしたくなって膝の上に誘ってみる 前後の向きはお任せだ)
      • 日課・・・という感じでもないですけどねぇ(うむうむと頷き、誘われれば嬉しそうに彼の膝におしりを乗せる)
        (後ろ向きに背中を預ける様にして)えへへ〜っ(ぴたりと触れ合う感覚が堪らなく心地よくて・・思わず嬉しそうに笑ってすりつく)
      • 夜風呂済ませた後そのまま寝たりもするからなあ…となると風呂のタイミング次第か…(彼女が膝の上に来れば、したいと思ったことをその通りにする)
        (ぎゅーっとして、頬擦りで返そうとして…止める ちょっと考えて、肩にそっと顎を乗せて)…あんまり頬擦りすると髭でシンディの玉の肌が傷ついてしまうからな…(代わりに首筋から耳の後ろへちゅっちゅとキスして)
      • 大体汗かいちゃって・・・それで入るって感じですものねぇ・・ふきゅ
        (ぎゅーっとされて嬉しそうにしながら)え〜・・ふふっ別に大丈夫ですけど・・ぁんっ♡・・ふふっもぅ(ちょんちょんと首や耳にキスをされて擽ったそうに男の腕の中で身を捩る)
      • や、なんだかんだで髭って結構硬いからなあ…(それにしたってどれだけじょりじょりするつもりなのか、である)
        まあ、上がったら剃るからその後だなー…(耳朶を軽く食んで)…なんてやってると折角汗流したのにまた汗をかく事になりそうだな…(でもぎゅーっとするのは止めない)
      • んふふっ・・楽しみにしてます・・・♡・・はんっ・・あっ
        (ちゃぷりちゃぷりと波立たせながら身を捩り、抱きしめてくる腕をきゅっと握り返して)・・・(ぐりりとおしりを振って押し付けたり)
      • シンディに剃って貰うのもありかなー…何日か前にやって貰った気もするが…(人間モードでも出来るグルーミングと言える行為なので結構好き)
        …ん?このお尻の動きは何かなー?(などと冗談めかして囁く 完全に力の抜けたモノがふにふにとした感触を尻へ返す)
      • ふふっもちろんいいですよ?(あとでやります?と乗り気で)
        はふ・・ん・・・み・・身を捩る・・動き・・・?(ちょっぴり気まずそうに眼を逸らす)
      • うむ、ではお願いしよう…ふふ(楽しみだ、と微笑んで)
        ほほう…ならそんな気まずそうにすることはないんじゃないか?(暗に、続けても良い、というような口調である 彼女がその気なら、乗らない方が失礼と言えよう)
      • むー・・・それはー・・そうなんですけど(どこか釈然としない物を感じてむくれながらぐりぐり頭を押し付けたり)
        (身を捩る動きという事なので彼が続けないとこちらも動けなかったり・・・ぎゅーっとしてくるその手をとって手慰みの様に擽ったり重ねて握る様にしたり)
      • んー?ふふふ…(ぐりぐりしてくる頭に頬擦りして、耳元にキス)
        ふぅ…ん…はー…(指を絡めて戯れつつ、伸びをするようなフリで胸板というか体の前面を彼女の背中から腰に擦り付けるようにして)…ふふ
        (更に座り直すような動きをすれば必然、モノが彼女のヒップへふにっと押し付けられ)…ふふふ(なんとなく意味有りげに笑みを浮かべつつ、収まりの良いポジションを探すような体で座り直す動きを続ける)
      • ひゃん・・ん・・・・(落とされるキスに擽ったそうにして)
        えへへっ・・・んっ(楽しそうに笑って戯れているとおしりにモノが触れて)・・・ふふ・・(彼が位置を直す様にすれば、こちらも収まりのいい位置を探す様におしりをふる感じで刺激し・・振り返りながら照れ隠しみたいに笑ったり)
      • んー?ふふふ…(顔を覗き込もうとすると、丁度振り返るのとタイミングが合って、彼女の笑みにこちらも笑みを返す)
        (谷間に沿うような形で上向きに、丁度良く収まった所でふにゃふにゃなモノにじんわりと芯が出来始める)…♥(じゃれつきの延長のような感じで、耳を食んだり絡めた指をにぎにぎとしたり)
      • (見つめ合いニコニコと嬉しそうに微笑みながら指を絡めて擽り合って)
        ぁん♡・・・ふふっ(固く熱を帯び始めたのを感じながらもそれについて何も言わずにおしりを揺らし・・・)きゃんっ・・ふふっ・・・くすぐったぁい(なんて笑ってキスを受けて首を縮める)
      • ふふー、可愛いなあ…(囁いて、今度は肩に口付けて 彼女が腰を揺らす度にじわり、じわりとモノへ血が集まっていく)
        (じゃれ合っているのと反対の手で円を描くようにお腹を撫でる 上に行こうか、下に行こうかと迷うような手付きで)…のぼせそうになったら言ってな?(そっと囁き、今度は首筋に唇で触れる)
      • んんっ・・・んっ・・(肩に当たる感触に震えながら段々と熱を帯びてくるのを感じて)
        ふふっ・・・(お腹を撫でる動きに合わせて身を捩らせる)はぁ・・・ふ・・(上に向かえば期待するように胸を揺らし、下に向かえば恥ずかし気に太ももをすり合わせて)はい・・んっ・・・まだ・・大丈夫ですよ・・・ぁんっ(首筋にキスをされればきゅっと手を強く握って)
      • ん、よしよし…(キスに続いてかぷかぷと首筋を甘噛みしながら、すべすべとしたお腹を撫で、おヘソを指先で擽る)
        んー…こっちにしよう…(そこからつつつ、と上へ向かって登って ふにゅんと乳房に当たればその稜線をなぞり上げていく)
        (モノはすっかり血が集まり、谷間に挟まるようにそそり立つ)…ふふ…すっかり元気になってしまったなぁ…?(などと冗談めかして囁いて)
      • んぅっ・・・ふふ・・擽った・・・はぁぁ・・(つつりと指先が上へとなぞり上がり、お湯に浮き気味の乳房にふにゅりと触れる)
        っは・・あ・・・(なぞっていくのに合わせて声を上げているといつの間にかおしりに触れているモノが完全に力を取り戻していて)はっ・・・ふふ・・ですね・・・?・・・どうしましょうか・・?(くすくすと笑って誘う様に揺れて)
      • どうしようかー…ふふ(熱く滾るモノを、谷間に沿って押し付けつつ擦り付けるように腰を動かして)…いやほんと、どうしたものか…まあ別に、いの一番に朝食バイキングに並ばないと食いっぱぐれるって訳でもないか…
        …しかしまあ…相変わらずいい感じに浮いてるなあ…(指先で擽ったりつついたり、敢えてしっかり触らないで湯に浮かぶ様を愉しむ)
      • ・・・(振り仰ぎ困った風な彼の唇にキスをして)すっきり・・・させちゃいましょう・・?
        んっ・・・はぁふ・・・そう・・ですか?んっ・・あんっ・・ぁっ(ちゃぷちゃぷと揺れる音を響かせながら指先で弄られて浮いた乳房が揺れ動く)ふふ・・・また遊んで・・・
      • ん、ちゅ…すっきり、ふふ…そうしよう…(唇を重ね、微笑んで…ゆっくりと擦り付ける動きを続ける)
        うむ、何度見てもちょっと感動する…大きくて…形も色も綺麗で…ついつい触りたくなってなあ…(暫しふよふよと弄んだ後、徐に支えるような形で揉み始める)
      • ぁ・・・んっ・・はぁ・・(熱っぽい息を吐いて少しずついやらしく腰を動かして擦りだして)
        ふふっ・・恥ずかしいけど・・・嬉しいですよ・・・・あんっ・・あっ・・・ふぁぁ(だんだんしっかりと手を付け始めれば喘ぎ声もはっきりしてきて)
      • ふふふ…シンディの、好きな所の一つ…(しっとりと湯に濡れた乳房の柔らかさと張り、重さを確かめ、味わうような手付きでゆっくりと揉みしだく)
        (彼女の淫らに揺れる腰つきに煽られるように、モノは更に硬さを増して)…そろそろ…中に…入りたいな…?(優しく囁いて誘い掛ける)
      • あっ・・ぁんっんっ!(感触と重さを堪能するように揉みしだかれてぞくぞくっと震えて)
        はぁ・・あっ・・・んんっ・・はい・・・(こくりと頷く・・ゆっくりと腰を上げ、位置を調整しようとして)
      • (こちらからも位置を合わせると、穂先がくにゅりと秘所へと押し当たる)ああ…中にお湯入らんようにしないとな…(そのまま、腰を持ち上げて風呂桶の縁に座ろうと試みる)
      • は・・あぁっ・・・(入り口に押しあたり、期待にぞわぞわと震える)はふ・・んっ!・・・
        (彼が腰を持ち上げてくるのに合わせてゆっくり立ち上がると)はっ・・あっ・・・はぁ(耐え切れないとでもいう様に息を荒げ・・・彼が淵に腰を下ろせば)は・・・あぁっ(自ら腰を落として受け入れていく)
      • …っ、ん…は…(腰掛けた所で湯の熱に温められたモノが彼女の中へと食い込んでいく 彼女の方は準備出来ていたか内心少し心配していたが)
        (彼女も待ち切れない様子だったので恐らく大丈夫だろう)…♥(首筋を甘く噛みつつ腰を揺らして彼女の内側を掻き混ぜ始める)
      • は・・ぁぁ・・・(身も心も程よく温まり昂っていて・・少しきつくもしっかりと受け入れていって)
        あんっ・・んっ・・・はぁ・・あっ(首筋に歯が立つ感覚に悶えながらゆっくりと腰を揺らして返し)んんっ!ぅ・・気持ち・・いいです・・・(程なくしてくちゅくちゅと音を立て始める)
      • (僅かな滑りの足りなさもすぐに解消されて、本格的に腰を動かし始める)…ん、俺も…気持ち良い…(囁き、ちぅと軽く吸って首筋に淡赤く痕を残す)
        (深く突き立てたまま、穂先で奥を抉るように掻き混ぜる その動きと連動するように指が蠢き、溢れんばかりの水蜜桃を弄んで)
      • は・・あっ・・・あぁ(囁きと共にキスマークを残されているのを感じて堪らない快感を覚える)
        (深く力強く突きこみ、胸を揉みしだく快感がもっと欲しくて・・段々と風呂の淵に手をつき、おしりを突き出す様に前のめりになっていく)はぁあっ・・もっと・・・激しく・・・んんっっ!
      • (キスマークを付けたタイミングで更に潤いが増したように感じて、それならば、と続けて肩にも吸い付いて)
        …ちゅ、っむ、は…(彼女が前のめりになっていくのを追うようにこちらも腰を浮かせていく その分腰の自由度が増して、掻き混ぜる動きにピストン運動も加えて更に責め立てていく)
      • はぅっ・・・ん!(更にと吸い付かれてびくりと震え、感じ入った様にきゅんきゅんと締め付ける)
        はぁ・・あっ・・・・ぁあぁっ!(ぱちゅぱちゅと音を立て、彼の突き上げがさらに勢いを増せば段々と喘ぐ声も大胆になって)はぁぁっあぁ!・・すごい・・いい・・・いいですっ・・・んん!っく・・ぁぁ・・(一突きごとに甘ったるい声を漏らし、白い背中を扇情的にくねらせて身もだえる)
      • 可愛いなあ…はぁ、っふふ…(再び首筋に口付け、今度は耳元へ至る そっと囁いて舌先で耳の後ろを擽って)
        (興奮の度合いを示すように、乳房を揉みしだく指が食い込んで、その形を淫らに歪める)
        (本能の赴くままに突き上げれば湯は波立ち、打ち付ける肌の快音が彼女の甘い嬌声に負けじと朝の空に響いて)
      • あぅっ・・ん!・・・(耳に近づいてくるのを感じてジュンとお腹の奥が疼いて濡れてくる)はぅっ・・んん!・・・はぁあんっ(擽られるのに合わせる様に腰をくねらせて)
        はぁ・・はっあぁっ!んっ(ぐにぐにとよりいやらしく揉みしだかれ、快感の声を上げる・・・露天の解放感と朝の爽やかな空気にさらされながら、ただひたすらに求め合い、身を重ねる)
        んんっ!・・・ふ・・・ぁぁ・・あんっ・・!んぅっ(後ろから激しく揺さぶられながらきゅうきゅうと締め付け絞り上げる)
      • っく、は…む、ちゅ…(耳の後ろに音を立てて吸い付き、耳を甘く食む 繋がる部分がしとどに濡れ、蜜が溢れてくるのを感じて)…えっちだなぁ(ぼそりと零すように囁く)
        (様々な音と声が混ざり合って、一瞬他の部屋まで聞こえてしまうのではないかと思えてしまう程 しかしそれさえ燃え上がる劣情に油を注いで、責め立てるペースが上がっていく)
        (モノはいよいよ固く張り詰め、腰の辺りに甘い疼きが広がる 頭の中はいよいよ彼女の中へ精を放つ事だけに占められていく)
      • はぅ・・・ぁぁあっ!(倒れてしまいそうな感覚を覚えながらしっかりと手をついて体を支える)
        ふぁぅっ・・っく・・言わな・・い・・でぇ・・・(ぞくぞくっと震えるように悶える・・激しくなるペースにさらに体は昂っていき、甘えるような声音の喘ぎはさらに熱を帯びて)
        はぁ・・・あっ・・・んん!・・や・・あぁぁ・・くる・・きちゃう・・・ん!・・・あぁぁあぁっ(ぞくぞくとせり上がる感覚に、段々と快感を貪る事しか考えられなくなっていき、夢中になって腰を振り、髪を振り乱しておしりを押し付けてきて)
      • ふふ…っは…今、中がぎゅーって…(えっち、とまた意地悪に囁いて)…えっちなシンディ…好きだよ…(と甘さも足す)
        (互いの動きが噛み合って生まれる、強烈な快感に溺れて ただひたすら求めるままに貪り合う)…っくぁ、は…ぁぁ…一緒、に…っ
        (張り詰めた穂先が最奥を抉ると同時、力強い脈動が始まる びゅくびゅくと、先程清めたばかりの胎内を劣情が再び汚していく)
      • あぁっ・・ぅ・・・ふぁぁっ!(様子を伝え、えっちと囁かれる度にびくりと震え、より強くモノを締め上げて・・・)あぁぁん♡(好きと付け加えるだけでふにゃりと蕩けて愛おし気にモノに絡みつく)
        あっ・・あぁっ!・・・んっ・・ふぁ・・あっ・・はい・・いっしょ・・・いっしょに・・・んっぁぁあぁぁっっ!!
        (ぐっちゅぐっちゅと力強く突きこむのに合わせてぐいぐいと腰を押し付けて・・・)ふあっぁあぁぁっっ!(最奥をぐりりと押し込まれた感覚にたまらず絶頂を迎え・・注ぎ込まれる熱を感じながら全身を打ち震わせる)
      • (一滴も溢すまいとするように強く抱き締め、身体を密着させる モノが彼女の奥で跳ねては劣情を吐き出して)
        っは、ぉ、ぉぉ…(精を放つ快感に小さく震え、呻きともつかぬ吐息を吐き出す そうしながら、片手を風呂の縁について、彼女の力が抜けても大丈夫なように支えを作る)
      • ぅぁ・・あぁぁぁっ・・・(ぎゅぅと抱きしめられながら深く深く、奥深くへと注ぎ込んでもらって)
        ぁ・・ぁぁっ(びくびくと腰を痙攣させながら絞り上げ・・彼の腕に身を預ける様にくたりと力が抜けて)ぁ・・ぁぁ・・・♡・・すごい・・・
      • はぁ、は…っふぅ…(風呂の縁に座り直し、息を整える その間も脈打ちは段々とゆっくりと、弱くなりつつも続いて)
        しかし我ながら…出るなあ…っん(と言った所で治まり、小さくふるりと震える)…♥(余韻を愉しむように、首筋に口付けつつ両手でむにむにと胸を弄ぶ)
      • んんぅっ・・・はぁぁ・・(感じ入ったような息を漏らしながら座り直した彼の上に腰かけて)
        はぁ・・ふ・・・ふふ・・・お疲れ様です♡(そんな風に笑って振り仰ぐとちょんとキスをして)ん・・ぁ・・・はぁ・・あ・・(愛撫を受けながら心地よさげな声を漏らし、余韻に浸る様に息をついて)
      • ん…(唇同士が触れてヘヘヘーっと笑って)シンディも、おつかれさんだ…(揉む手付きから次第に労るように撫でる手付きへと変えつつ)
        温泉と美味い飯と、何より美人な嫁さんのおかげで無限に出来てしまいそうだなあ…(という呟きの通り、まだ今の所は彼女の中に収まったモノは元気で)…まあそればかりもいかんのだがー
      • ちゅ・・・えへへ・・っ・・・はぁ・・ぁ・・・(ゆったりと、癒されていくような息になって)
        ふふっ・・・頼もしいですっ(未だ硬さを保った様子にクスリと笑って)じゃぁ一先ず今は・・・これくらいにしておいた方がいいかもですね
      • (優しい愛撫は胸から腹や脚へと移り)…んーだな、一先ずはこれ位で…シンディが疲れちゃうもんな?(もう片方の手は上へと登って、首から頬へと撫でていく)
        ざっと汗を流して少し温まったら、着替えて朝飯かな…(その後どうするかは決めないでおこうかなーという感じである)
      • はぁ・・あ・・・(ゆったりと息をつく・・・撫でられる内に気持ちよくリラックスして頬にあてられたてに擦りついたりして)
        ですね・・・その後はー・・・うぅん?・・・観光とか?・・まだ行ってない所とかありますかねぇ・・
      • (頬から唇へ…なんてしてるとまた始まってしまいそうなので、頬を撫でるに留める)
        行ってない所なあ…なんかあったか…仲居さんに訊いてみようか(あるいは昨日話に登った港の案内ツアーにでも参加してみるか、であるが2日連続というのもちょっと面白くないかもしれない、と思う)
      • ん・・えへへっくすぐったいですよぅ(なんて笑って、でも大人しくなでられて)
        ですね・・・じゃぁ程よく温まった所で朝ごはん、行きましょうか?
      • んむー、だがその前に…ちゃんと流そうな…?(色々中に溜めたまま朝食食べるプレイ…と一瞬想像しつつ彼女を抱え上げて洗い場へ)
        (ちゃちゃっと済ませる内にお腹が鳴ったりしつつ、浴衣に着替えて布団を片付けたりして彼女を待つ)
      • ふふ・・・それはもちろん(うんと頷きササっと洗い流す・・・お腹が鳴ればくすりとわらって)お腹すきましたねぇ
        (お風呂から上がるとてきぱきと浴衣に着替えて彼の横に並んで腕を組んで)えへへ・・・行きましょう行きましょうっ
  • うん、落ち着いた感じで良いなあ…うちの近くにもあると良いのに…あるいはあるのかも知れんが…(水とメニューを持ってきたウェイトレスに会釈して)…さて、何食べようか…
    (基本的に昼と変わらないが、ナイトメニューとしてワインやビール、米酒などが追加されている 米酒はなんかちょっと違うような気もするが、常連のリクエストだったり店主のこだわりだったりするのかな、とも思う)
    • ふふ・・・今度探してみましょうか?(夜の街を散歩するのだけでも楽しいかもと頷いて)
      ん・・・えへへ・・・折角ですし、ちょっとお酒頂いちゃいましょうか?・・・それ以外はー・・おつまみになりそうなのをいくつかとか?
      • そうだなあ…ふふふ、帰ったらしたいこといっぱいだ(楽しげに笑って頷いて)
        んむ、それと勿論夕飯もだなー…ここはワインにしようか…ほほう、チーズ盛り合わせ…(それぞれに合いそうなおつまみメニューも充実しているようだ)
      • ふふっちゃんとメモしておかないとですね?
        あ、いいですね?チーズ・・・・ソーセージとかも欲しいかも?(といくつかピックアップしていってそのまま注文に入って)
      • んむー(だいぶ忘れそうな顔)
        (注文をサクッと終えて品物が来るのを待つ)ふふー、今日はいっぱい歩いたなあ…疲れた?(囁くように問うて、優しく微笑む)
      • んー・・・あとでピックアップしておきましょう(自分もちょっと怪しかったのでくすくすと笑って)
        はぁふ・・・(ゆったりと息をついて背もたれに身を預ける)言われてみればーですねぇ・・・考えてみれば朝出てからずっと歩いてたんですよね・・・(疲れましたーと笑って)
      • んむ、しかし寝る前にやると危険なやつだな…(あれやろうこれやろうでいろいろ考え始めて眠れなくなるタイプ)
        ふふ、お疲れさん 俺もちょっとだけ、疲れたな…(氷水を一口飲んではふーっと息を吐いて)でも楽しかった…
      • ふふ・・・そんな物です?(ならほどほどにしておかないとですと笑って)
        ですね?(ふふっと笑い・・・ちょうど来たワインをグラスに注いで)えへへ・・お疲れさまという事で・・乾杯ですっ
      • (ボトルのラベルを見ると地元産なのが分かって感心したような声を出しつつ、注いでもらって)ぉぅぉぅ、ありがとーぅ…ん、お疲れ様、かんぱーいっ☆(ごく軽く、ワイングラスを重ねる)
        (次いでグラスを傾ける)…ほうほう…こりゃあ香りが良いな…食前酒にぴったり…かも知れん(どちらかと言えば軽めで、渋さや酸味よりも甘みが強く非常に飲みやすい)
      • あら・・?ふふ・・・お酒をお土産にするのもいいかもしれませんね?(はいっおつかれさまーっとちんっと軽くグラスを重ねて)
        (くぃと傾け舌鼓を打つ)んっ・・飲みやすくていいですね?(えへへーっと嬉しそうにしながらチーズを一つ頂いたり)
      • んむ、そうだなー…なんだか地元産の酒がセットで買えそうな所がありそうな気がする…(後日酒屋でも見てみようかー、と頷いて)
        赤はともすると慣れてないと飲みづらかったりするからなあ…ん、チーズもんまい…塩気がワインと相性抜群だ…(こうしていると喫茶店と言うよりバーのような感じである)
      • ふふ・・・いいですね?いくつか種類があるのなら飲み比べたりして(うんうんと頷いて返し)
        美味しい・・えへへっ・・なんだかバーにいるみたいですね?・・・実際お酒を出すともうあまり変わらないんですかね?
      • んむー(こくこく)こっちで飲み比べて好みのを家に送るというのもアリだな…
        確かに…営業区分的にはそうかも知れんなあ…(くいっ、もぐもぐ…などとしているとあっという間にグラスが空で)…むぉ
      • あー・・・それも面白いですねぇ(なんだかんだであれもこれもと贈る事になりそうだが)
        ふふ・・・お代わり行きます?(とボトルを差し出しつつ)それとも何か別のにしてみます?
      • まあそれもお土産の醍醐味…?だろう、うむ(晩酌が日課になりそうだなあ、と笑って)
        んー、まだ一杯だしな、おかわりにしよう(おつまみが無くなりそうだなーという所で料理がやってくる)…おぉ丁度良くて有難い…
      • ふふったしかに・・・それはそれで楽しみです(うんうんと)
        はいっ(どうぞーっと注いで・・)ぁ・・ですね?・・ふふ・・いただきましょうっ
      • ふふ、じゃあ美味しいの沢山買って送ろうな…(とは言え地元の方でも美味しい酒はあるにはあるのであるが、それはそれである)
        おーぅ、さんきゅー…と(シンディにも返杯をして)さーて、早速いただきます…(チーズからすんなり移行できるカルボナーラを頼んだのだが)…ぉ、昼のと麺が違うな…作り置きじゃない…んまい…
      • 頂きますっ(と返杯を受けると頂く・・・こちらはナポリタン)あ・・ホントだ・・・ふふ・・・美味しいですね?(いけますよこれはーとうんうん)
        (はぁと息をついて)やっぱりいいですね・・・このお店・・なんだかロマンティックな感じがして
      • ん、やっぱり確固たるこだわりがあるんだろうなあ…(昼の喫茶店らしい喫茶店と、お洒落さのみに終始しない味わい深い夜の雰囲気、そのどちらからも感じられる)
        出すものもちゃんと美味しいしな…(これで行列にならないのが不思議な気もするが、もしかするとこれもオフシーズン故なのかもしれない)
      • 自分のお店はこうでなきゃいけない!ってビジョンって奴ですね(そういうの大事ですとこくこく)
        えへへーです・・(お酒も美味しいとまた一口)季節によっては満員・・・ありそうですね(うむうむと)
      • 一本芯が通ってるって奴だなあ…(大事大事、と頷き返して)
        クオリティを保つために入店数を限定してたりして…(なんて勝手なイメージを抱きつつ、料理と美酒に舌鼓を打つ)
      • えぇー?お断りしちゃったりです?・・・ぁ、席自体を減らせばいいのか(ふむふむと)
        えへへ・・・美味しっ・・・(今度はこちらがグラスを空けて・・・)ちょっと別の頼んでみようかな?(とカクテルを探してみたりして)
      • まあ実際どうしてるかは分からんがな?(そもそも行列出来るかも、と思っているのは我々だけなのである)
        (いやでもやっぱりオンシーズンは人気だろうなあ…と思い直す位にはお気に入りである)…ん、カクテルなー…どれどれ(俺もなんか違うのにしてみようか、と覗き込む)
        (メジャーどころは大体揃っている上でご当地っぽい名前の入ったカクテルもあったりするので、バーテンダーとしての腕も良さそうだ)
      • ふむふむ・・・折角ならこの辺りにしかなさそうなのがいいですね・・・(と言ってもカクテル自体それほど知ってるわけでもないので)
        すいません・・(と甘すぎず比較的飲みやすそうなのを訪ねて頼んでみたりして)
      • (こちらは地元産の〇〇を使用して〜等、ウェイトレスの説明は淀みない かなり慣れているらしい)…じゃあ俺はこっちの(と、地名入りの物の内、少し強めの物を選ぶ)
        (続けて、こちらの柑橘系の物は甘すぎず飲みやすいですよ、とウェイトレスが勧める)
      • ふむふむ・・・(慣れた感じの説明はとても分かりやすくて・・勧められるがままに柑橘系のを頂く事にする)
        (そして出てきたのを飲めば)んっ・・ふふ・・確かに、飲みやすいです(いいかんじーとうんうん)・・レクスさんのは・・・なんだか強そうですね?(むむ?と見つめて)
      • …おぉ、それは良かった おすすめ訊いた甲斐があったな?見た目も綺麗だしな(上から下へ、赤みの強いオレンジから透明に近い黄色へグラデーションが掛かっている)
        ん、俺のは…(シンディのものとは対照的に薄い青から海のように深みを増していくグラスの中身を少し飲んで)…んむ、強めだな…色的にブルーキュラソーがメイン…か(こちらも柑橘系の味である)
      • ですです・・ほらほらー(良い色ですねぇと笑ってグラデーションを眺めて)
        レクスさんのも綺麗ですね?青色で・・・(ふむふむと)ふふ・・ちょっと交換してみます?(なんて聞いたりしたり)
      • うむ、上手い具合にグラデーション出てるなあ…七色なんてのもあるらしいが…(カクテルグラス越しのシンディが可愛いのでにまにま)
        お、ちょっと飲んで見る?(と差し出す 柑橘の爽やかな味で飲みやすいがアルコールもまあまあ強い、という感じの味である)
      • ふふっ・・・ちょっと興味があって・・・きれー・・・比重の差・・って奴なんでしょうか?(うむうむ)
        (いただきまーすと手にして・・・ちびりと頂いてみる・・)んっ・・・んぐ・・っ(アルコールの強さにちょっとやられつつもその爽やかな風味を感じて)飲みやすい・・ですけどー・・結構きついですね(あははっと笑って)
      • そうそう、アルコールのほうが水より軽くて、アルコールの中でも糖分が多くなると重くなる 多分シンディのは下の方がジュースの分量が多いかな
        …で、俺のは下の方はリキュールで上の方はジンだな…ふふ、結構かぁっと来るだろう?(などとしている内に今度は料理の方が無くなって)…何か追加頼む?
      • なるほどぉ・・・飲むたびに味が変わっていきそうで楽しいですね?
        リキュールとジン・・・どっちもお酒な訳ですね・・・はふ・・・はいっ・・こう、飲んだ瞬間かぁってなって(あははっと笑い)ん・・・そうですね?何か・・・ふふっサラダとか先にすればよかったですね?(またおつまみ系かなぁとピクルスとか唐揚げとかあるかなと)
      • 実際、レインボーなやつは混ぜずにストローで各層を飲むのが良いらしい…混ぜると凄い色と味になるんだそうな(色んなフレーバーのリキュールを重ねているので当たり前である)
        ふふ、可愛いなあ…(少し赤らんだ頬をそっと撫で)あー、確かにサラダも先に頼めば良かったなー…唐揚げ食べたいな(どれどれ、と一緒にメニューを覗き込む)
        (オシャレ感は保ちつつもちゃんとそうしたメニューも用意されている)…ぉぉ、鶏とタコとナンコツもあるか…ピクルス…柴漬け…!?(東国風の漬物も出るらしい)
      • ふふっ・・・想像したらちょっと毒々しい感じになりそうでした・・・
        ん・・・(早くも回り始めたのか火照った頬に手指が心地よい・・一緒になって覗き込みつつすりすりしたりして)ふふふっ頼んでみますー?柴漬け(故郷のお味になるんでしょうか?と)
      • まあ十中八九どす黒い液体になるだろうなあ…(コーラ等と違って飲みたくない感じの黒い色を想像しながら)
        ふふー(頬のぬくもりを楽しむように親指で撫で返しつつ)んー、だな、じゃあこの柴漬けと…このきゅうりのピリ辛漬けも美味そうだ…ってホイホイ頼むと今度は酒の追加になりそうだな?(どするー?と問いつつじーっと見つめてみる こちらもちょっと酒が回ってきた感がある)
      • んー・・・ふふ・・これ以上飲んだらー・・歩いて帰れないかも?(なんてちょっと甘えるみたいにごろごろしつつ)
        でもー・・お漬物あるならやっぱりお酒はいりますよね?(ふふふーと笑って頼んじゃおうかなーって追加しようとする)
      • その時は俺がおんぶして帰ればいいなー(馬車はこの際頭の中から排除しておく)…じゃあもうちょっとだけ…
        …追加はワイン?それとも別のカクテル?(決まるまでの間にすいませーんとウェイトレスを呼んでおく)
      • ふふっやったぁ(なんか既に結構酔いが回っている感じで)
        んー・・・何か別のカクテルにしようかな?(さっきのは甘すぎない感じにしたから今度は味の濃いのをーと楽しむ方向で)
      • ふふ、可愛い…(こんなに酔うまで飲んだの久々かな…とちょっと思いつつ、流石に注文する時までベタベタしっぱなしもなんなのでそっと頬から手を離し)
        えーと、柴漬けときゅうりのピリ辛漬けと…(お漬物ですとお米のお酒が合いますね、カクテルもございますよと勧めるウェイトレス にごり酒をベースにしてクリーミーな味わいとのこと)…じゃあ俺はこっちの大吟醸で…シンディはそのカクテルで?
      • んー・・ふふっはいっそれでお願いしまーす(とくすくすお願いして)
        えへへ・・・なんだか楽しい・・
      • (以上です、とウェイトレスに告げて見送る)…っふふ、しかしなるほど、シンディは笑い上戸だなあ…
        (楽しそうにしているのが可愛いのでぽふぽふ撫でて、こちらも微笑む)俺も楽しいな…ふふふ
        (「新婚さんですかね?あのご夫婦、羨ましい…」「ほら口動かしてないで手を動かす」なんてウェイトレスとマスターのやり取りも耳に入らず)…来て正解だったなー…ふふふふ(こちらも釣られる感じで笑い上戸である)
      • えへへ・・・っだぁってーレクスさんと飲むの楽しいですから(きゃーっと笑って気持ちよさそうに撫でられる)
        (そして次に来たお酒は中々にしっかりとしたお味で)にごり酒ってー飲んだ事なかったですけど・・・美味しいですね(いいなぁと一息)
      • んーふふふ…俺もシンディと飲むの楽しいなー(頭から頬へ、そっと撫でると注文の品を受け取って)
        んーと、確か普通の酒とちょっと作り方が違うんだったかな…濾さないとか火入れしないとか…ちょっとシュワッとするんだよなー…うん、大吟醸も美味い…(合間に漬物をつまみつまみ)
      • ん・・・ふふっ・・(離れる前に一擦り、甘える様に返して)
        ほほう・・・濾さないのはなんとなくわかります(にごってますもんね!っとそのまんまな感想)ふふ・・お漬物・・どうです?(と自分も一つ頂いて)
      • 味が濃厚なのは濾してないからって話だなー…ん、柴漬けは塩気と酸味と紫蘇の香りが良いなー…
        きゅうりの方はピリ辛で美味いー(カリカリ)…んー、若干頭の働きが緩くなってるな…?
      • 所謂雑味って奴になるんでしょうか?(かりかり)えへへ・・おいし・・・
        ふふ・・・そう思いますー?・・・私は楽しいんですけどー(にこにこー・・・大吟醸を見てそれも美味しそうですねぇなんて言ったりしてる、そろそろやばいかも)
      • 雑味というのもまあ、物は言いようみたいな所も無くはない…?(漬物食べてるシンディも可愛いなーと目を細め)
        んむ、結構なー?…ほら、残りちょっとだけ味見してみる?(それ終わったら帰ろうなー、と漬物の残りもさっさと食べてしまって)
      • んー・・・よくわかんないですね?(てへっと笑って見せたり)
        はいっ・・じゃぁちょっとだけー(こくりと一口頂いて)んっ・・・すごいするっと入っちゃうんですね(おいしーっとうむうむ)
      • ふふ、結構味違うだろう?いやまあそっちはカクテルだから、違うのは当たり前っちゃ当たり前だが…(彼女が飲み終えるのとつまみが無くなるのがほぼ同時で)…よし
        お勘定…の前に水貰う?(どちらにしてもウェイトレスは呼んでおく)
      • んふふー・・・・いただきます・・(流石に大分酔いが回っているのを自分でも感じているらしくこくこく頷きお水を頂きました)
        えへへ・・楽しかったです
      • (彼女が水を飲んでいる間にぱぱっと会計を済ませ、一休み出来るよう十分に待ってから)うん、楽しかった…ふふ、さて、帰ろうか
        (秋の夜の少し冷たい空気に晒されながら、手を繋いで身を寄せる 勿論マフラーも巻いて)…マフラー買って良かったなあ…
      • (一休みすれば少し気も落ち着いて)はいっ
        ・・・はぁ・・寒いですねぇ(くるりんとマフラーを巻き合ってぴったり寄り添って)えへへ・・っ・・ですね?(すりすりと甘えながらあるき)
      • ふふー(首を傾けすーりすーり)…酒で暖かくなってるから余計に寒いんだなー…
        (何だかんだでもう結構良い時間である 早い店は既にシャッターが下りており、そうでない店もそろそろ閉めようか、という所)
        とは言え、風邪引いちゃイカンしな、あんまり寒かったら商店街抜けたら馬車で帰るのも考えとかにゃーな(歩いていれば大丈夫かな、とも思う)
      • ふふっ・・・もうすっかり夜ですねぇ・・・(一日中外にいたんだなぁと思ったり)
        ん・・ですね?とりあえず今はー・・・ちょっと寒いかも?(ふざけるみたいにむぎゅーっとくっついたりする)
      • んーだなー、一日ずーっとデートだ、ふふふ…おぉっとぉ、押したら危ないぞぅ(と言いつつ足取りは全く揺らがない)
        こう、できるだけ暖かい姿勢でぴったりくっついたまま歩けりゃ良いんだがー…手を繋ぐより肩抱く方が暖かそうではあるがー…手を離すのは名残惜しいな?
        (なので結局、手は繋いだまま腕を絡めて出来るだけ身を寄せて歩く格好である)
      • えっへへー♪(彼のしっかりとした足取りを信じた抱き着きっぷりで)
        ふふ・・いいんです、これだけで充分、胸がぽかぽかしますから(にへーっと笑いつつもやっぱり寒気はするので馬車がいいかなーと思ったりして)
      • ん、ふふ…そうかそうか…俺も胸がぽかぽかだ…(ゆっくりのんびり歩きたいのはやまやまであるが彼女の体調が第一、なので結局ゆっくり寄りの普通、位の歩調)
        (明日の話をするのもなんだか勿体ないというか、今日が名残惜しいというか、で口数はそれ程多くなく 時折見つめてにへらと微笑む)
      • うふふ・・(歩きやすい速度に合わせてくれるのが嬉しい)
        (口数も少なく見つめ合ったりしながら歩くとなんだかついついドキドキしてきてしまって)ね・・・(と甘える様に呼び止め、キスをねだったりして)
      • …ん?(彼女の甘い声が掛かるのと、そちらに顔を向けるのが丁度同時で すぐにその意図を読み取ると笑みを深める)…ふふ
        (こんな往来で…などと言いつつも、周囲からなるべく死角になる場所を見つけて、彼女を促すように)…ほら、あの辺で…
        (衆目を気にするのは今更過ぎるほど今更であるが、秘めればそれだけ雰囲気が出るというものだ)
      • (誰も見てないですよと酔いのせいか少し大胆になってる)ん・・・はい・・
        (それでも促す様にそこに案内されるとすごくドキドキしてきて・・・求める様に目を閉じる)
      • 隠れてするのも、イケナイコトしてるみたいで良いだろう…?(優しく、壁…もといシャッターに彼女の背を押し付け、顔の斜め上辺りに手を突く)
        (手は指を絡めるように繋ぎ直して)…♥(そっと唇を重ねる…だけで済まず、二度三度と食んで、ほぅっと熱っぽい息を吐き出す)
      • はい・・(かしゃんと背中でシャッターが揺れる・・・迫られるような構図に堪らなくドキドキする)
        ちゅ・・ん・・はっぷ・・ん・・・♡・・(一度だけと思っていたから次々に重ねてくる唇にうっとりとしながら絡めた指をきゅっと握り返して)は・・ふ・・・・・・すき・・
      • …俺も、好きだよ…(甘く囁いて、もう一度唇を重ねる)…でもこの辺にしとかないと宿に帰るの大変だぞぅ…?
        …続きは、帰ってからな…?(どことは言わないが元気になってしまうと実に歩きづらいし、馬車に乗るなら彼女の方も色々大変なのではないだろうか)
      • ・・ちゅ・・ん・・・(空いたもう片方の手できゅっと彼にしがみついて)
        ・・・ふふ・・・はい・・♡(こくりと頷くも・・・もう少しとばかりに擦りつき甘えてから)・・行き・・ましょうか?(色んな意味で赤くなった顔でこくりと頷いて)
      • (シャッターについていた方の手をはたいてから、ぽふんとシンディの頭を撫でて)よしよし、良い子だ…(そしてそのままその手を背に回して、こちらからもぎゅっと抱き締めて)
        …よし、帰ろう帰ろう(おでこにもちゅっとしてから、足早に…と言っても先ほどと比較して、なので結局は普通くらいの足取りで)
        (そうして黙々と、しかし時折ちらと顔を見たりしつつ停留所にたどり着けば)…ん、もうちょいで来るなー…(時刻を確認して一息 遅い時間のせいか他に待っている人もいない)
      • ふふ・・・はいっ(ハグとおでこへのキスに擽ったそうに笑って歩き出し)
        (ちらりと伺われているのを感じ、頬を染めながら停留所へ)ですね・・ふふっ今日は楽しかったです・・
      • ん、それは良かった…割と行き当たりばったりだったけど、俺も楽しかったよ(誰も居ないので軽く抱き締めたりしつつ、馬車を待つ)
        …なんだか名残惜しいなぁ…別に、ここで別れて帰るとかじゃないんだけどな(じぃっと見つめて、微笑んで)
      • (きゃー♡っと嬉しそうに笑って抱き合ったり)
        ふふ・・・考えてみたら今日はまだ終わらない・・んですね・・・(くすりと微笑む・・じぃと見つめられればまたドキドキしてきてしまって・・キスをねだってしまいたくなる)
      • ふっふっふ、そう…帰ったらオトナの時間…なんてな(彼女の唇が誘っている気がして、そっと優しく奪って)
        馬車が来るから…これくらいで…(と囁くと丁度蹄が石畳を蹴る音が近づいてくる)
      • ちゅ・・ん・・・(嬉しそうにキスを受けて、離れれば嫌がる様に彼の服を握ったりして)・・・です・・ね?
      • (彼女が裾を引くのが可愛くて)んー…やっぱりもう一回だけ…(唇を重ね、食んで、軽く吸って…馬車がすぐ側に迫るまでの少し長めのキス)
        (馬車が止まるまでの間に手早く居住まいを正し、彼女をエスコートして馬車へと乗り込む)…もうちょっとの辛抱、だ…
      • ・・・(嬉しそうに微笑んで見せると甘える様に少し長く口づけて・・最後にちろりと擽る様に舐める)
        (馬車の中)えへへ・・私は今ので少し落ち着いちゃったかもー♡(なんて笑いながらぴたーってくっついて)
      • む、では明日は早起き出来そうだな?(なんて意地悪を言いつつ、寄り添う彼女の肩を抱いてすりすりと頬ずり)
        今日買った奴は今夜着てくれるわけじゃないんだ?(ぼそぼそと耳元を擽るように尚も意地悪を囁いて)
      • んふふ〜♪(くすくす笑いながら擦りつき合って)えー?着て・・欲しいですか?(擽ったそうに身を捩りながら誘う様に囁いて返し)
      • っふふ…(囁きに擽ったげに笑って)…そりゃあ勿論…可愛いの、着て見せて欲しいな…?(再び囁き、耳元にちゅっとキスをして)
      • (キスを受けながらきゃーっと笑って)えへへっ・・そういうことならー・・頑張っちゃいますね?(嬉しそうに頷きぎゅーっとくっつく)
        (きゃっきゃとしていればあっという間についてしまいそうで)そろそろですね?
      • ん…楽しみにしてる…(こちらからも抱き寄せて、すりすりと頬擦り)むぅ…もう、か…
        (降りるまでに居住まいを正して、停車と共に降りる)…足元気を付けてな…(そして気の急くままに部屋へと向かう)
      • はい・・っ(足早になってしまっているのを感じながら)ふふっ(こちらも段々心を昂らせながら部屋へとつく)
        (鍵を開ける彼の耳元にいたずらっぽくキスをしたりして)
      • (努めて冷静に鍵を…という所で耳元にキスをされて)…ふぉっ!?んぬぅ、あとで倍返しだからなー?(等と言いつつちょんとキスで返し)
        (がちゃり、と鍵を開けドアを開ける 既に布団が敷いてあるのが有難いような気恥ずかしいような)…先に風呂?それとももう…?
      • えへへっ・・楽しみです♡(なんて悪戯っぽく笑いながら嬉しそうにキスを受けて中へ・・・)
        (部屋にたどり着けばホッと一息ついた様に伸びをして)んふふ・・・今お風呂入ったら・・上せちゃいますかね?(そう問いかけながら色っぽい視線を彼に向けて)
      • あー、そうだなあ…酔って風呂入るのは良くないと言うしなあ…(風呂で晩酌したりもしたので今更である)
        (ドアを閉めるついでに起こさないでくださいの札を掛け)…じゃあ…楽な格好で酔いが覚めるまで待とうか(荷物は適当な所に置いて、暗い部屋に足を踏み入れる)
        (楽な格好とは即ち…とばかりに軽く口付けを交わしながら、まずは彼女の上着を脱がせていく)
      • ん・・です・・・んぅ・・(セリフを言い切る間もなく口づけられ、服を脱がされていく)
        ちゅ・・ん・・・はっぷ・・・ふふ・・・興奮・・してます?(なんて囁きながらこちらも彼の服に手をかけ、脱がしていって)
      • ん、ちゅ…ふふ、そりゃあ…な 買い物の時から期待してたし?(互いの肌が薄暗い部屋の中、晒される まだ酒の火照りか、少しだけ寒く感じて)
        ふふ、もう布団入っちゃう…?(と言いつつ抱き竦め)…こうして温め合うのも良いかな…(笑みを浮かべ、再び唇を重ねる)
      • ふふ・・・(嬉しそうに微笑み、ぬくもりを求める様に擦りついて)
        はぁ・・ん・・・です・・ね?・・ちゅ・・はぷ・・・(甘える様にキスを続けながら深く深く抱きしめて体温を感じて)っは・・ふ・・・新しい服は・・・・また後で・・?(興奮が抑えきれない様子で囁く)
      • は、ぁむ…ん、一旦鎮めて風呂に入った後、かな…?(そもそも一旦鎮まるのだろうか、というのは置いておいて)
        (唇を食み、熱を持つ肌を摺り合せながら布団へともつれ込む)…は、ちゅ、ちゅ…ん、む…
      • んもぅ・・・・(そういう雰囲気ではあるけれど、改めてこれから致す事を強調されればドキドキとときめいて)
        ちゅ・・・ん・・♡・・はぁ・・・ん!(幾度も口づけを重ねながら体をすり合わせ、足を絡め、手指を這わせて彼の劣情を誘って)
      • …ん、ちゅ…ちゅ、は…む…っふふ(触れる彼女の肌の熱が心地良くて、小さく笑みが漏れる)
        (身体が密着すればするほどに、半ば立ち上がりかけたモノが彼女の柔らかい腹に押し当てられたまま、どんどん硬さを増していく)
        は…む、ちゅ…ん、ふ…(こちらも頬を撫で、耳を擽り、逆の手では腰からヒップ、そして絡んだ脚をなぞっていく)
      • ちゅ・・ん・・・はぁ・・・(布団の上で体を寄せ合い絡み合う・・)
        ぷぁ・・はぁ・・あっ・・んっ(お腹に当たる熱く硬い塊がその力強さを増していくにつれて、こちらもまたどんどん火照って堪らなくなってくる)
        ひゃん・・んっ・・あっ・・・ふあっあ・・・(彼の手が触れてなぞる度にぴくりぴくりと体が反応し、思わず声が漏れてしまう)はぁ・・あっ(疼きあがる劣情に身を任せ、体から力を抜き、受け入れる様に足を開いて体を擦り付ける)
      • ちゅ、む…は…ぁむ…(唇から顎、首元へと口付けを移していきながら、彼女が足を開いていくのにあわせて体勢を整えていく)
        (すっかり固く反り返ったモノを、彼女の秘所に沿うようにするとこちらからもすり合わせるように動いていく 潤い具合を確かめる動きでもあり、十分であればそのまま繋がる事も出来る)
      • ちゅ・・ん・・っは・・あぁっ(唇の落ちる箇所が移っていくたびにぞわりと快感が走って喘ぎ声を漏らす)
        んぅっ(彼のモノが秘唇に触れればくちゅりといやらしい音を響かせて受け入れる準備が既にできている事を示す)っは・・・はぁ・・あっんっ(高まる期待感と疼きに耐え切れなくなった様に身を捩らせ、息を喘がせてひたすらに求めて)
      • ぁむ…ちゅ、ぉぉ、こんなにして…可愛い…(にゅちにゅちと蜜を竿にまぶすように数度前後させると、穂先を入り口に引っ掛けるようにして)
        入れるよ…(と囁くと同時、ずにゅり、と固く熱く反り返ったモノを最奥まで一息に収めていく)
      • っは・・はぁぅ・・・(切なげに呻きながら触れ合わされるモノを潤んだ瞳で見つめて)
        ・・ん・・ぁ・・・はいっ‥きて・・あっ・・あぁぁあっ!(ずぬぬっと分け入る様に入ってくるモノを泥濘の様に柔らかく受け入れていく)っは・・はぁ・・・・あっ♡・・(そして収まり切ればもう逃がさないとばかりに膣全体でしっかりと抱きしめ絞り上げる)
      • っは…中、熱くて気持ち良いよ…(動くよ、と囁きつつ抽送を開始する 大きなストロークで奥から入口までを擦り上げて)
        (数度それを繰り返すと、今度はその動きに大きく掻き混ぜる動きを加えて、じっくりと丹念に縦に横に彼女の内側を掻き乱していく)
      • っは・・い・・♡・・・(こくりと頷き、中を擦り上げてくるその動きを感じて)
        (初めは長く出し入れ、そこから中をかき混ぜる様にされれば甲高く声を上げて蕩け、きゅうきゅうと締め付けて)はぁ・・あっ・・んん!ちゅ・・んっふ♡(今の気持ち良さを伝えるかのように幾度もキスをして返す)
      • は、む…ん、ちゅ…ちゅ…れる…(腰の動きに合わせるように、重ねた唇を吸い、深く食む 舌を絡め、口内を弄る)
        (モノはぐりぐりと襞を掻き分け、抉るように内壁をカリが掻く 腰ばかりか身体ごと擦りつけ、揺らすようにすれば泥濘をねちっこく掻き混ぜる音が部屋に響く)
      • ちゅ・・んっ(キスをしながらすればひと月ごとに堪らない快感が駆け抜けてくる・・・ちゅくちゅくと舐め、吸い付き唇の感触を味わって)
        (激しくかき回されてぞくぞくっと震えながら激しく身をゆすってこちらからも刺激を返す)ふぁ・・ん・・あぁぁっ!
      • っはぷ…む、ちゅぷ…ん、ん…(舌を食んで捕まえたり、唇を舐めて擽ったり じゃれて戯れ、ねっとりと味わう)
        ん…は、ふ…ちゅ、ちゅ…(彼女の揺れに合わせて更に動きを連ねていく 互いの動きが波となって、肌が重なり打ち合わさる感触にさえも快感を覚える)
      • ちゅ・・むぁ・・あっ・・・はぁ(舌を絡ませ合い唇を幾度も重ねて食みあって)ふふ・・んっ♡(擽ったそうに微笑む)
        ちゅ・・んっ・・・ああっ!(二人の動きが重なり合って強い快感が生じる・・・堪らない感覚に溺れながらもっと彼を感じたい一心で声を上げ、身を捩らせて快感を素直に受け入れていく)
      • っはぁ…ちゅ、ふふ…かーわいいなあ…(甘く甘く囁いて、愛おしげに額を重ねて小さく笑う)
        (その間も腰を揺らし、身体を擦り合わせ、深い交わりのまま快楽を貪る 興奮に合わせ、知らず知らず動きのリズムが早まっていく)
      • ちゅ・・んふふ・・・はぁ・・あっ♡(いっぱいいっぱい彼を感じて、同じくらい感じて欲しいとばかりに懸命に身を捩り)
        はぁ・・は・・あぁっ・・・・ふぁぁ(段々と早まるのをさらに加速させるかのように甲高く鳴いてもっともっとと腰をひねらせて)
      • (絡み合う視線、重なる吐息、擦れ合う肌、深く繋がった部分…その全てから彼女の気持ちが伝わってくるようで、堪らなく胸の内が燃え上がって)
        …♥(互いの求めるままに、昂ぶりをぶつけていく 奥深くを何度も小突き、掻き混ぜ、責め立てる モノはより血を集めて硬さを増して彼女の内側を掻き乱す)
      • ちゅ・・んっはあ♡(一番感じる所で‥全身で・・・視線で・・心で・・お互いの全てで触れ合う事の快感に打ち震えて)
        ん・・ぁ・・すき・・すきぃ♡・・・もっと・・もっと・・めちゃくちゃに・・あっ!・・ぅんんっ!(ごつごつと突き上げ、柔肉を抉られる・・・激しい快感を覚えている事を示すかの様に結合部はぐちゅぐちゅに濡れそぼリ、襞が絡みついてモノに吸い付いてくる)
      • (彼女の甘い鳴き声に思わず頬を緩め)…ああ、は…俺も…、ちゅ、好きだよ…(弾む息遣いの合間に囁き、口付けて)
        (絡んで締め付ける内側に、どんどんと溜まらない感じが腰の辺りを駆け上っていく 吐き出したい衝動の任せるままにスパートを掛ければ、溢れ滴る蜜が泡立って卑猥な音を響かせて)
      • はぁ・・・あ・・(囁く声に安堵した様に微笑んでキスをしあう)
        あっあっぁぁっ!(こちらもまたせり上がる様な感覚が駆け抜け、段々と声が上ずっていく)っは・・はぁあっ・・んっ♡・・ぁっやっ・・・も、もぅ・・・んんっ!(ぐちゅぐちゅと響き渡る卑猥な音も手伝いどんどん昂っていって)
      • っは、ぁぁむ、ちゅ…ん、ちゅ、ちゅ…(昂ぶりの任せるままに唇を貪り、重ねた肌を擦り合わせる モノはいよいよ張り詰め、張り出したカリが内襞を引っ掻いて)
        …っ、くぉ、ぉ…!(ずぐっ、と一際強く穂先を最奥へ捩じ込むと同時、腰の甘い痺れを解き放つ どくどくと脈打つ度にモノが暴れて、吐き出された精が彼女の内を汚し、満たしていく)
      • ちゅ・・ちゅ・・・ぷぁっあっんぅぅぁあぁあっっ!(ぐりぐりと張り出した雁首が内側を引っ掻き抉る度に意識をやってしまいそうな程の刺激が駆け抜け、膣壁をびくびくと震わせて感じている事をしめす)
        あっああっあぁぁあぁあっ!!(ごちゅっと一際深く押し込み、吐き出されれば大きく声を上げて絶頂し・・・全身を震わせながら手足を彼に絡めて離すまいと抱きしめる)
      • っく、ふ…ぉぉ、ぉ…(モノが彼女の奥で跳ねて精を吐き出す度に、ぞくりと震えるような快感が背筋を走る)
        ん、は…ぁぁ…(余韻に震える息を吐き出しながら、彼女を離すまいとするようにぎゅうっと抱き締めて)…♥
      • あ・・あぁぁ・・・(脈打ちに合わせてビクリびくりと身を震わせ、全身で快感を感じて)
        っは・・あ・・・あぁぁ・・♡・・・(抱きしめ返されれば深い幸福感と共に擦りつき、甘える様にキスをする)えへへ・・・好き・・です・・・っ(未だ荒い息を整えながら擽ったそうに微笑んで)
      • ん、っへへへ…俺も好きだよー…(こちらも息を整えつつにへら、と笑って汗ばんだ額や頬にキスをして)
        …そういや今日一日分の匂いかー…(などと冗談めかしつつ首筋に顔を埋め、肌を食んだりなどして暫しじゃれた後、脈打ちも収まって)
      • ん・・・はふ・・・ふふー♪(嬉しそうに笑ってキスを受け)
        ・・え?・・・あっ・・や、やだもーっ(嗅がないでーと笑いながらじゃれ合ったりしつつ)むーっお風呂っ・・入りましょう?
      • (柔く食んだりちゅっと吸って、美味しい、とか小さく呟いてみたり)…っふふふ、そうだな…
        風呂入らんと着替えも出来んしな?(と悪戯っぽく笑いつつ、彼女を抱いて身を起こす)んじゃいつものように…(そしてそのまま抱え上げ、ついでに買い物の袋も持って脱衣所へ向かう)
      • んぅ・・・っは・・ぁんっ(意識してしまえば余計に感じるかのように吸い付かれる度に彼の腕の中で悶えて身を捩る)
        ん・・・むぅ(困ったように拗ねた様に、むすーっとしつつもぎゅーっとしがみついて離れない・・・抱え上げてもらう、先ほどまでの情事で服はあらかた脱げてしまっていたので、残りを払ってお風呂場に急かす)
      • ふふふ、可愛いなあ…(拗ねたような表情も可愛くてにまにましつつ、今度はあまり匂いが気にならなそうな鼻先や額にちゅー)
        っと、ほら…そんなに動くと危ないぞー?(なんて言いつつも、こちらも残りの服を払いつつ全く揺らがない足取りで脱衣所、そして荷物を降ろして風呂場へ)
        (椅子に腰を下ろすまでの間にもちゅっちゅとあちこちにキスをしたりして)…ふぅぃー…(シャワーの湯を浴びれば心地良さげに吐息する)
      • ん・・・ふ・・(ちょんちょんとキスを受けながら)ふぁい・・♡(と頷きつつぴったりと、素肌と素肌との触れ合いを楽しみつつ入室)
        ちゅ・・ん・・はふ・・・んっ(ちゅっちゅと音を立てて夢中になってキスをしていると二人に湯が掛かってこちらも吐息をつく)
      • んーふふふ…ちゅ、む…(キスを続けつつ背に回した手で撫で回すように)…っと、石鹸石鹸…(手を伸ばして取ると、背中へ塗りたくっていく)
        (適当な所で彼女にパスして)…ふふふー、どれ着るか考えとかないと、だぞー?(と楽しそうににやり)
      • んふふ・・・気持ちいいです♪(なんて笑って洗ってもらって)
        (石鹸を受け取ればこちらもまた彼に塗りたくる様に指を這わせて)ふふっ・・・何ににしましょうかねぇ?・・(まぁ言う程沢山は買ってない筈と思い返してる、予期しない物が入っているとはまだ思ってない)
      • (互いに背中が終われば次は前面へと移る)まあほら、前回買ったのも組み合わせてみたりも出来るしな?(とは言え際どい水着なので組み合わせの自由はほぼないが)
        (肩から首へ手を這わせ)…ふふ、シンディの首はスラッとほっそりって感じで綺麗だなあ…(猫にするように喉をこしょこしょしてみたり)
      • えー?・・水着とですかぁ?(くすくす笑って考えて・・・合わないかなぁと想像してたり)
        (お腹や胸板に手を這わせていると、彼の手が首筋に触れて)ん・・はふ・・・そう・・ですか?(ぴくりぴくりと身を震わせ、受け入れる様に顎を出して)ふふ・・・(お返し、とばかりにこちらも彼の喉元を擽って)
      • (着物の下に水着というギャップ狙い的な何かを想像して)…的は絞ったほうが良いな、うん…(彼女がしっかりチェックしなかったいかがわしいアイテムを思い出して期待度を密かにアップさせる)
        ふふ、まあ基準が俺だけどなー…可愛い…ん、ぉー(お返しに擽ったそうに笑いつつも心地良さに目を細める)
        この辺のラインもすごく良い…(喉元から胸鎖乳突筋をなぞって鎖骨を擽り、更にその下へと指が滑っていく)
      • 色々重ねすぎてなにがなんだかーってなったら格好悪いですものね?(くすくすと)
        ・・・(それはつまり一般的には太ってるのだろうかと若干気になりつつもやっぱり嬉しい)は・・・あ・・んっ
        (声をかけられながら意識させられるように触れてくる手つきに、思わず身を跳ねさせて反応してしまう)ふふ・・照れちゃいます・・よ・・・(そういいながら悪戯っぽく彼の胸を指先で擽って)
      • 世には耳が生肉で出来た生肉ドテラバニーなるものがあると聞く…俺にはさっぱり分からんが…(生肉どこから…?という顔で)
        (他の女性と比べるのはちょっと嫌だなというのと、シンディ以外見えない期間が長いので他のサンプルといえば義母位のものである ちなみに義母は骨格からしっかりしているので比べるとシンディよりも太い)
        (そのまま胸へ…は行かず、先に脇腹やらお腹やらを洗っていく)…褒めると更に綺麗になるって言うからな…っふふ、擽ったいよ…(彼女の指先の動きに小さく笑って)
      • なまにく・・・?(芸人さんか何かだろうかと首をひねったり)
        ふぅ・・・んっ!(期待していた刺激が外されてもどかしそうに身を捩る・・・それと同時に不意打ちの様にわき腹にきて)きゃんっ(と声を上げたりして)
        はぅ・・・ん・・私も・・くすぐったいです(そう言うと石鹸でぬるりとぬめる手で彼の体を上から下へとゆっくり刺激したりして)
      • しかもそれをメイドさんが着ているらしい…もう何がなんだかさっぱりだな
        (悲鳴をあげる彼女に、愉しげににんまりしつつ肋骨の僅かな起伏を指でなぞりあげる)ふふ、可愛い声出して…うん、太ってるってこたないな、大丈夫大丈夫…
        ちゃんとくびれてるし…程よい感じだなー(とお腹やお臍の感触を味わって)…それでいてこれだものなー…(そこから上へ上がって、持ち上げるようにしながら乳房と胸郭の境目を洗っていく)
      • ・・・それはもう・・なんというかその・・・(ネタ?の控えめな表現を探したり)
        は・・・あっ・・(なぞりあげる度に胸をぷるぷると震わせて悶え)
        くん・・んっ・・・そう・・ですか?・・・えへへ・・・ひゃぁん!(嬉しそうにしていると、不意に胸にふれ、その裏側をなぞる様にされてぞくぞくっと震えて)へ・・へん・・・ですか?(弱弱しく問いながら縋る様に彼の体に手をかけて)
      • 考案者は興奮するとかしないとか聞いた覚えがあるが…まあ、そう、だな…俺は興奮しないなあ…
        んー?いやいや、変じゃあないぞー?(手指から溢れるような乳房を、石鹸のぬるつきを使ってにゅむにゅむと揉みしだく…もとい、洗う)
        身長もあるからバランスは取れてる…と思う 少なくとも俺は好きだ(頂点部分を指で挟んで扱くようしながら、甘く囁く)
      • ふふ・・・興奮するとか言われちゃったらどうしようかと(くすくす)
        はぁぅ・・・んっ!・・よか・・た・・・ぁぅっぬるりとした手で揉みしだかれれば、たまらない快感が駆け抜けて・・・体の奥から昂っていく感覚を覚えつつ身をよじらせて
        ・・えへへ・・・レクスさんが・・好きって言ってくれるなら・・・(嬉しいと笑ったところで)んぅっ(先端を扱く様にされてびくびくと乳房を震わせて)
      • ん…(生肉の耳がぺろんと目に被って困り果てるシンディを想像して)…そういう表情は好きだが別の手段が良いな…(とボソリ)
        ふっふっふー、証拠もきちんと提示出来るぞー…ほーら…(乳房を弄びつつ彼女の反応を見れば、彼女の内側にぎりぎり収まっている、位だったモノがぐんぐんと立ち上がっていく)
      • ・・・ふふ・・想像したでしょ?(嫌ですからねと笑って)
        んっ・・はぁ・・・(中で彼のモノがぎちぎちとその力強さを増して存在を主張してくる)・・はふ♡・・・あ・・・・はい・・♡(嬉しそうに頷き、きゅっと締め付けてゆっくりと腰をうねらせて)
      • うん、それについては大丈夫だ…信じて欲しい(目をキラキラさせながら)
        しかしこう…この重みが…(既に洗うと言うより完全に揉み込む形で指を埋め、先端を弄い転がす 彼女のうねりに合わせてこちらも少し揺れると、洗うという名目が剥がれ落ちていくようで)
      • (目をキラキラさせられればもう条件反射的に信じちゃう・・・いやそうでなくともだが)
        んぁっ!・・(揉み込めば自身の弾力と重みでぐにゅりと形を歪ませながら手に吸い付く様に柔らかさを伝えて・・)くぅ・・あっ!(転がすのに合わせて身を捩り、甘い嬌声を上げながら彼とリズムを重ねる様に腰を動かしてモノの感触を堪能する)
      • (波打たせるように指を食い込ませながら、大きく円を描いてその柔らかさと張りを堪能する たぷたぷと揺らせば重量感たっぷりに指が沈み込み、ぬるりと滑らせれば肌のきめ細やかさが指に心地良い)
        …♥(そうしながら甘く囀る唇を啄み、同じテンポで奥を小突くように腰を小刻みに揺らす 深く繋がったままその動きをすれば、必然、穂先が奥を揺さぶるように掻き混ぜて)
      • (指先が食い込み、揺れ動くたびに乳房が波打ちぷるんぷるんと震えて・・・ぬるりと肌を滑る度にピリピリと刺激が駆け抜けて先端をぴんと立たせて)はっ!・・あぁっん
        ちゅ・・んぅ・・・んん!!(ちょんちょんとキスを重ねながらぐりぐりと奥深くを揺さぶる様に刺激される)んぅっ・・んっ♡・・(お腹の奥深くから甘く幸せな気持ちが湧きたち、ジュンと濡れ、さらに求める様に腰を落として押し付ける)・・・・♡
      • (蠢く手の中でつんと立ち上がり、こりこりとした感触で主張してくる突起を宥めるように指で転がし弾くも追加して、思う様乳房を揉みしだき、弄ぶ)
        (先程吐き出した精が掻き出されるのと相まって、潤いを増した結合部がみだらに水音を立てる)っふふ…こう、すると…ぎゅぅっとしてくる…(臼を引くような動きの中で、こう、のセリフに合わせてぐっと奥を押し上げる その後もランダムなタイミングで奥を抉るように突き上げて責め立てる)
      • はぅっ!・・・あぁぁ・・(固くなった先っぽを転がし弾かれてまたぴくんと跳ねる動きが増えて)
        あぅっ・・ん!・・・ふぁあっあっ!・・そう・・です・・か・・あぁぁ!(ぐいっと押し上げる度に甲高く声を上げ)ぁっ・・・ふぁんっあ!(だんだんと切なさが堪らなくなってきて・・彼の肩に手をかけて体を支えるとゆらゆらと腰をうねらせ締め付けて絞り上げだす)
      • ん…ふふ、動きによって、色々…反応が変わって、可愛いなあ…(彼女の手が肩に掛かり、支えがしっかりすると、ここぞとばかりに責めを強くしていく)
        (揺らし擦り合うリズムは段々と早まり、乳房を弄う手指もそれに倣って、先端を摘んだり引っ張ったりも加わり刺激を強めていく)
      • だ・・だってぇ・・・んっ!・・あぁっ!(触れる度に新しい刺激が走り、思わずといった風に声が出てしまう・・・自分でどうにかできるものではなくて)
        はっ・・はぁ・・・あ!(ぱちゅぱちゅと卑猥な音を立てながら体を跳ねさせ、その度に彼の手の中で乳房が揺れ動いて)ふ・・くぅんっ(先端を強くいじられて切なげな声を漏らす)
      • 声だって…ふふ、は、ぁ…可愛いよ…(甘く囁きながら、更にそれを引き出さんとするように責め立てていく 弾む乳房を捕まえるように鷲掴みにして荒々しく揉み捏ねて)
        (腰を跳ね上げるように揺らし、彼女を突き上げる モノは段々と張り詰め、カリが彼女の狭い内側を抉り、最奥へ穂先を何度も突き立てて)
      • ん・・・えへへ・・嬉し・・はぁんっ!(甘い言葉に力強い責め立て、そのギャップに身も心も虜になっていく感覚を覚えながら、ただひたすらに愛おしい気持ちをキスにして伝えて)
        はう・・ん!・・あぁぁっ・・(ガチガチに強く張り詰めているのが繋がっている場所から伝わってくる・・形まではっきりわかる様な気がしながら、ぐりぐりと内側を抉られ、先端を突き立てられてその激しい快感に、彼の上で身を捩って悶え乱れる)
      • ん…っふ、ちゅ…ぁむ…んん…(熱情の篭ったキスにこちらも応えるように唇を食み、吸って、貪る)
        (腰の辺りに込み上げる感覚を得つつ、くねる肢体を串刺しにするようにスパートを掛けていく)…っは、ん、そろそろ…っ
      • ちゅ・・・っはぁぁ・・あっ・・・むぅ・・んっ(熱を帯びた吐息を漏らし、そのまま再び唇を奪われ、こちらからも食み、舌を伸ばして絡めて擽る)
        んぅっ・・ん!・・・ちゅ・・・はぁぁ・・あ!(ぎゅぅっと強く強くしがみついて擦り付ける様に胸や腰をくっつけて)あぁ・・んっ・・・はい・・はいっ・・私・・もっ・・・きて・・きてぇっ(切羽詰まった声を上げながら懇願して)
      • ああ、一緒…に…っんむ…く、ふ…っ(触れられる部分の全てで、可能な限り深く繋がろうとするように、こちらからも抱き締め深く唇を重ねる)
        (ぐぐっと、一際深く最奥を押し上げると同時、穂先から爆ぜるような熱情が吹き出し、モノが暴れ跳ね回って)
      • ちゅ・・ん・・んぅぅっ!(キスをしながら深く深く力強くつながって・・・)
        んっんぅぅうぅうっ!(体の内側でびくんびくんと震えて跳ね動き、熱を吐き出すモノを感じながら絶頂を迎える・・暴れるモノを押さえつける様にぎゅぅっと締め付けて絞り上げて返し)
      • っむ、ぉぉ…(締め付けられて小さく呻く モノは脈打つ勢いを増し、締め付けに抗うように跳ねて)
        んん…ふ、む、ちゅ…ちゅ…(視界が瞬くような快感に溺れながら、重ねた唇をあむあむと動かし食んで)
      • ん・・♡・・・ちゅ・・はっぷ・・(思わず声を上げている彼の唇を塞ぐように、甘く啄むようなキスを重ねて)
        ちゅ・・・ん・・ふ・・・(どくんどくんと脈打ち注がれ続ける熱と共に強い快感の渦に呑まれて陶酔しながら、幾度も唇を重ね、くちゅくちゅと腰を揺らす)
      • っは…む、ん…ふ、ぅぉぅ…(脈打ちは段々と弱まりつつも、彼女の腰の動きに誘われとくんとくんと続いて)
        は…ぁぁ…(息継ぎの間も代わりに額を重ねて微笑みつつ、脈打ちが治まるのを待つ)
      • ん・・ふ・・・ぁ・・・(だんだんとゆっくりになる脈打ちを感じながら、余韻を堪能するように触れ合いを楽しんで)
        ふふ・・・んっ(すりすりと甘え、首筋にキスをしたりと戯れる様に刺激して)
      • ん…ふふふ(首筋へのキスに擽ったそうに笑って、同じように首筋を軽く食む)
        …と、そろそろ流さないと肌が荒れてしまうな…(シャワーの湯を出してぴったりと寄り添う二人の体に当てる)
      • ん・・ぅ・・・ふふ・・・(キスをしてくる彼の頭をそっと抱きしめて撫でて)
        あらら・・・確かに・・・(はふっと気持ちよさげな声を漏らしながらシャワーを浴びて、優しくなでる様に洗い流す)
      • んーへへへ…(心地良さげに目を細め、すりすりと頬擦り そしてこちらも彼女の肌を撫で、泡を洗い流していく)
        …♥(こちょこちょしたりしながら洗い流せば、洗えていない部分は残り一つ)…と、ここは各自で?
      • ふふへ・・・(にへらーっと笑いながら洗い流しあって)きゃんっ・・ふふ・・・くすぐったいですよ?
        ・・・ん?・・・ふふ・・わざわざそんな事を聞かれると・・なにかしたいのかな?って思っちゃいます・・・(ゆっくりと腰を上げて引き抜きつつ各自にしとく?と首をかしげて)
      • んー?そりゃあ、シンディの身体を弄…もとい洗うのは楽しいからなー…でもあんまり寝るの遅くなるのも、だしな?(今更なことを言いつつ各自で洗うこととして)
        (丁寧に、しかし手早く洗って)…一度くらいは浸からにゃな…!(ふぇぇぇぃとか声を漏らしながら湯船に入る)
      • ふふ・・・んもぅ・・・・んっ(とこちらも手早く綺麗にして)
        わぁぃっ・・・ふふー(嬉しそうに彼に寄り添って湯船に・・・ぎゅーっと絡める様に手を繋ぎながら)暖かいですねぇ
      • (恋人繋ぎ、更に腕も絡める)んむー、ちょっと冷えたなー…疲れが吹っ飛んでいくようだー…
        (ぐにゃーんと力を抜いて、偶には彼女にもたれかかってみる)…ふふー、月も綺麗だ(その実すりすりと肩に頬ずりしていたり)
      • んふふ・・・ですねぇ・・・(ほうっと息をついて湯のぬくもりを感じて)
        (彼の方からもたれ掛かってくるのは珍しい気がする・・・少し嬉しくなりながら優しく受け止めてこちらからも擦りつく)・・ふふ・・・ホント・・よく見えます・・・♡(うっとりと甘える様に呟いて)
      • (偶には良いかなー、とやってみたら嬉しそうなのでこちらも嬉しく思いつつ)…ん、空気が綺麗だからなー…と言って別に家の方も空気が汚いわけじゃないんだが
        とすると…山の上だからなー、が正しい…か?周りに家がないから、な(ちゅっと彼女の手の甲にキスをして)
      • 町の灯りがないから・・・なのかもしれませんね(手にキスを受けて擽ったそうに微笑む)
        (いちゃつくのもいいけどこうしてのんびりするのもいいなぁと思いつつ、しばしの間ゆっくり二人で夜景を眺めながらお湯のぬくもりを感じて)・・・はふ・・・ふふ・・結構火照ってきました・・・
      • そうだなー…そういや帰りもシャッター結構閉まってたしなあ…(にぎにぎきゅっきゅと繋いだ手でじゃれつつ)
        (隣に大好きな人が居ればこそ、一日の疲れもすっかり抜けたような気分で)んむー、温まったなー…出ようかー、ふふ(なんとなく、耳元に囁いて小さく笑って)
      • きゃふっ・・・ふふ・・はい♡(うんと頷き、手を引いて一緒に上がる)
        ふふ・・・楽しすぎて何着るか考えてませんでした(てへっと舌を出したり)
      • かわいい(かわいい)…じゃあ先に部屋に戻って待っていようかな(手早く水気をとって、浴衣を着る)
        (部屋に戻れば先程脱ぎ散らかしたままの服を畳んだりしつつ彼女を待つ)
      • えへへ・・わかりました(じゃぁ待っててくださいと彼を見送り脱衣所に残って)
        (ごそごそと荷物をあさる音と「え!?」っと驚く様な声、恨めし気と言うか困惑した気配を漂わせつつ暫く経って)
        えへへ・・・お、お待たせ・・しました(と桜色のウェイトレス風な衣装で現れて)
      • (ぴっちり畳みながら、戸の向こうの気配に耳をそばだてる…お、あれ見つけたな、とか思いながら期待に胸を膨らませて)
        (すぐに畳み終わって正座で待つ)…おぉ…うむ、可愛い…実に可愛い…(パチパチと小さく拍手して)
      • え、えへへ・・似合いますか?(そう聞いては笑い、くるりと回って見せたり)
        (そんな風にしつつもちょっと気になる様におしりの方を気にしたり触れたり)ふふ・・いらっしゃいませー・・なんて?(と笑って隣に座って)
      • (こくこく、というよりぶんぶん頷いて)あー、良いな…今のくるりと回るの良いな…(とってもにこにこである)
        (とはいえ一回転では何か仕込んである?かは分からず、何か気にしてるなー、と思いつつ)ん、いらっしゃいました…隣に座るとなんか別の店だな?(そしてそもそも布団が敷いてあるので完全にアフターの何かである)
      • えへへっ・・・(何か仕込んでいるという訳でもなくつまりは下着が気になってしょうがないのだ)
        ふふ・・確かに・・・(頷きつつなんとなく黙りながら彼の太ももにそっと手を這わせて擽ってみたりして)
      • 可愛い(あとで分かることだな、と思い直しつつなでりなでり)…まあそもそも俺が布団の横で正座待機してたからなんだけどな…
        窓の所の椅子に座ればテラス席っぽくなるか…んー、それともあまりシチュエーションにはこだわらない?(太ももを擽る手にこちらの手を重ねて、覗き込むようにじーっと)
      • えへへ・・・こだわらない・・というか・・・その・・(恥ずかしそうに俯き)
        れ、レクスさんにかわいがって貰えたら・・・それがいいなって(重なる手のぬくもりに気恥ずかしそうに顔を上げると覗き込んでくる目と合って・・魅入られた様にうっとりとして)
      • ぉぉ…(可愛さがクリティカルヒットして今すぐ押し倒したい衝動に駆られつつ)…ん、じゃあ…(重ねた手は指を絡めるように軽く握り、絡んだ視線に吸い込まれていくように…)
        (そっと、唇を重ねる 当然、重ねるだけで済むはずもなく、味わうように食み、吸って)…可愛いなあ…(合間に、しみじみと呟く)
      • (絡めた手指をぎゅっと握り、ゆっくりと目を細め唇を寄せて)
        ちゅ・・ん・・・ちゅく・・・はぁぁ・・・(唇の感触を堪能し、食み合い、ぬくもりを分け合う・・・囁かれる声にぞくりと震えて)・・・好き・・です・・(ぽつりと呟いて返す)
      • ん…(彼女の甘い囁きに、幸せそうに笑みを浮かべ)…好きだよ…俺も、シンディが大好きだ…(思いを一杯に込めて、囁き返す)
        (そしてそれ以上の熱を込めて再び唇を重ねる 食んで、啄み、吸って、舌先で擽り、差し入れていく…そうしていると、手を置いたままの太もも辺りの生地が、何かに押し上げられて突っ張っていく)
      • ふふ・・・恥ずかし・・(顔が熱くなるのを感じながら囁きに擽ったそうに身を捩って)ぁ・・
        ん・・・ちゅ・・・・・ぅ・・(擽るのに合わせてゆっくりと口を開き、さしれられた舌を受け入れ・・・もぞもぞと堪える様に足をすり合わせ・・それでも堪えきれないという様にさらに身を寄せる・・・)ちゅ・・ん・・っは・・ぁ
        (ちろちろと舌を絡めながらテントを張り始めたそこにそっと手を寄せ・・・もう片方の手で彼の胸板を擽って)
      • ん…(恥ずかしげに身動ぎするのも可愛くて、口の端を自然と緩ませつつ)…ちゅ、む…ふ…ぁむ、ん…(舌が触れれば絡め、口付けを深めていく)
        (彼女の邪魔にならないように手を退ける、と行き先は当然彼女の太腿の上)ん…ふ、ちゅ…(擽る指先にこそばゆげに吐息を漏らしながら、裾から内側へと指を滑り込ませていく)
      • はぅ・・んっ・・・ちゅぅ(舌を絡めあい、彼の口内を擽る様にして舌と唇で戯れて)
        ん・・・はぁぁ・・(裾の内へと侵入した指先が太ももの内側に触れればぞくりと腰が震えて熱が集まってくるのを感じる・・同時に服の上から彼のモノに手を這わせてそっとなぞり上げる様に形を確かめ)
      • んん…ふ、ちゅ、む…はぁぷ、ん…(彼女の舌先が口内を弄る快感にぞわりとしつつ、絡んだ舌を踊らせて)
        (細部をなぞるような指先の運びに、モノが堪らず嬉しげに小さく跳ねる)…っは、ふ…ちゅ(裾の内側に潜り込んだ手は、すべすべとした太腿を撫でる とは言えそのままではさほど自由度はないので、いっそ着崩してしまうか別の部分にアプローチしようか、という感じである)
      • ふふ・・ん・・・はっふ(踊る舌先を唇で捕まえたりして戯れて)
        (ぴくんと跳ねるモノをそっと捕まえ、指先を服の内側へと滑り込ませて直接触れて)っは・・ぁ・・・んんっ(擽ったそうに身を捩りながら、昂りに任せて求める様に足を開き、彼の膝の上に跨ろうとして)
      • んっ、ふふ…ちゅ…(捕まえられて楽しげに笑みを溢す 直接触れられたモノは、興奮を熱さとして彼女の指にダイレクトに伝えて)
        んっ、ぷぁ…ふふ、おいで…(彼女が跨がりやすいように腰を抱いて引き寄せて、足を開いた事で肌蹴た裾から改めて太腿を撫で上げる)
      • んふふ・・・(舌を優しく食みながら楽しそうに微笑んで・・・モノを握り、その熱を感じながら擦り上げて)
        ぁ・・ん♡(抱き寄せられるがままに彼の膝の上に乗り)はぁ・・・あっ(撫で上げられてぞくぞくと震える)
        ちゅ・・♡・・ん・・・はぁ・・(彼に寄りかかる様に身を預け、胸板から首筋にかけて撫でる様にしたりして)
      • (奥へ、上へと手が進んでいく 太腿の中間辺りで後ろ側へ回り、ヒップの丸みへ至る エプロンと着物とで視覚的なガードは硬いが、それが逆に妄想を掻き立てて)
        (どんなの履いてるのかなあ、と楽しみにしつつ指を進める)は…ふふ…シンディの手…気持ち良い…(首筋の辺りに来た所で手に頬擦りをする じょり、と伸びたヒゲの感触)
      • は・・あ・・・っ(膝立ちになった足がカクカクと震え、体を支えようとするように彼に寄りかかって熱い吐息をかける)
        ひんっ・・・ん!(おしりに手が触れればピクリと震える・・レースの感触が着物の上からでも伝わってくるはずで)
        レクスさんの手も・・・気持ちいいです・・♡(ちゅっと髭の伸び始めた首周りにキスをし・・・)んっ・・ぁ・・・はぁ・・・(切なげにおしりを振りながらモノをこすって)
      • (あれか、それともあっちか…などとアタリを付けつつ、尻の曲線を撫で擦って丸みとレースの感触を愉しむ)
        …っと(まだ腰に回したままの腕に少し力を込めて支えにして)っん、ふふふ…(キスに擽ったげに笑いながら、尻の谷間に沿って秘所へ指を伸ばす)
        (愛撫と言うよりは確認に近い 今日買ったアレならすぐ腰を下ろして繋がる事が出来るし、そうではないなら指でずらす工程が挟む必要がある)
      • (ゆっくり確かめる様に指が滑れば、服の内側で編み上げられたリボンが内側でこすれる・・・カゴに入れた本人だからこそあの時こっそり入れた下着であるとわかるだろう)はぅ・・んっ
        (どうしようもなく力が抜けてしまって、支えられるがままに身を預ける形・・・)・・っはぁ・・ぁ・・・(ゆっくりと、惹かれる様に腰がおりて来て)
      • (あーそうそう、リボン解く奴だったな…と、指先の感触に何か思いついてにやりと意地悪な顔)お尻、膝に降ろしていいから…エプロン、上にめくりあげてくれるかな?
        (そうすればこちらからは開いた裾から下着が見えるだろう 要するに、解いていく所をしっかりと意識させようというつもりである)
      • はぁ・・はぁ・・・ぁ・・(うっとりと息をつきながら囁く声に耳まで赤くなって)・・・・・・・・・は・・はい・・・
        (恥ずかしそうに俯きながら彼にかけていた手を離し、言われるがままに彼の膝の上におしりを落とす)・・・・・(ちらちらと彼を伺い、躊躇った末に)・・・・(ゆっくりとめくり上げてそのいやらしい下着を露にしていって)
      • (彼女の反応の可愛さににまにましつつ、見せつけるようにめくれ上がるエプロンに言いようのない興奮を覚え)…じゃあ…(ちょん、と軽くキスをして、リボンを解きするすると抜き取っていく)
        (表面上は可愛らしいデザインと裏腹に、リボンが取れてしまうと隠すべき場所だけが顕になる)
        (完全にソレ目的であるというのがありありと分かるデザインに、ついでに表に出たモノがぐっと反応する)
        (ずっと眺めていたい感情と、無茶苦茶にしてしまいたくなる衝動が綯い交ぜになって、ごくり、と喉を鳴らす)
        (そこから視線を剥がして、彼女の瞳を覗き込みながら片腕を腰に回し直すと、もう片方は尻を持ち上げるようにして抱き寄せる そうして繋がる場所を触れ合わせ、それを合図とする)
      • ん・・ぁ・・・(直接見えなくてもするするとリボンが解け緩んでいくのを肌で感じる・・・感触にぞくぞくと震え、露になっていく様を想像してしまって興奮を高めてしまう)
        ・・・・・っ(こちらもまた目の前で屹立したモノにドキドキと胸を高鳴らせ、きゅんとお腹の奥を疼かせて息をのむ)
        ・・ぁ・・・(抱き寄せられるがままに身をよせ、モノの上に誘導される・・ぴとりと合わさるのを感じれば)・・・・・(ちゅっと甘える様にキスをするとゆっくりと腰を落として受け入れて)ぁっ!・・・あぁっ・・・・っは・・・!(期待に昂った秘唇は既に濡れ始めていて、ぬちゃりと音を立ててへばりつき、飲み込んでいく)
      • は、ぁぁ…(見つめ合い、唇が重なり…モノがねっとりと熱い感触に包み込まれ小さく声を漏らす)…♥
        (根元までしっかりと繋がった所で、徐に腰を揺らし始める 蜜の音を響かせながら、熱情の赴くまま彼女の内を掻き乱して)
        …っは、ふぅ…ぉ、そうだ…(ふと思い出したように、尻から胸元へ手を移すと襟元から指を入れて、半ばひん剥くような感じで開いていく)
      • はぁ・・・ぁ・・・・・んっ・・あっ!・・ふ・・ふあぁっ!(ゆっくりと息をつき・・・彼の腰の動きに合わせて身を跳ねさせる・・くちくちと音を立てながら内側を擦り上げてくるモノをぎゅぅと締め付けて返し)
        はっあ!・・・んっ♡・・はぁんっ(甘い声を漏らしながら腰を揺らしていると)・・・?・・なん・・きゃぁん!?(何気ない調子でいきなり胸元を開かれ、下着とそろいのレースとリボンのブラに包まれた乳房をぷるんと露にされればびっくりしたような声を上げて)
      • へっへっへー(と悪戯っぽく笑って)や、確かめたいと思ったら居ても立っても…ってな?
        (動きに合わせて、たふ、たふ、とカップの中で弾み揺れるのを眺めて愉しみつつも)…こっちも、開いて良いかな…?(と、敢えて訊く 彼女の中を突き上げるモノにぐっと血が集まるのを感じる)
      • は・・・ぁ・・んもぅ・・・(困ったように笑い)んっ・・あ!・・・ぁぁっ
        んんぁっ・・っふ・・・・ぇ・・?・・ぁ・・そ、れは・・・・・んんっ!・・(逡巡している間にも内側に納めたモノに力強さが増してきて彼の興奮が伝わってくる)
        んっ・・は・・・ぁ・・・は、・・はい・・・(こくりと頷いて)
      • (困ったような笑顔も可愛くて、ちゅむちゅむと唇を啄んで)…ふふ、有難う(更にちゅっと軽くキスをして微笑みかける)
        ではでは…(向かって右から、解いて…擦れて火傷しないようにゆっくり引き抜いていく その間も腰を揺らして)
        (次いで反対側を開いていく 赤いリボンと白いレースの間から顕になる淡い色付きに)…おぉ…(感嘆の声を漏らす その興奮を如実に反映してモノがぐっと跳ねて)
      • ちゅ・・ん・・・(はむはむと唇を啄み、擽ったそうな笑みを浮かべて)
        あっ・・っふ・・んんっ!(くちゅりくちゅりと結合部で音を響かせながら、胸の周りでリボンの解ける感触に震え・・・露になるその淡く色づいた先端をぷるぷるとさせる)
        あぁ・・ん!!(ゆっくりと解かれる興奮と、跳ねる彼のモノにびくっと身を震わせ)やぁ・・んっ・・・恥ずかし・・です・・・(そういいながらも体は否応なく火照り、体の奥から蜜を滴らせ、肌を紅潮させて)
      • ふふふ、何度も見てるのにな…?(それでもこうして淫らに着飾れば、気分が違ってくるのはお互い様で)
        はぁ…ん、ふ…(結合部が溢れる蜜で潤うのを感じると、そこが殊更に音が鳴るよう腰を使いながら、目の前の薄紅の突起を弄う)
        (ここにリボンを結んだら良さそうだな…と思いながら転がしたり摘んだり 興奮と羞恥で朱に染まる乳房と顔とを交互に見やる)
      • だ、だぁって・・・んっ!・・・(豊かな乳房を卑猥な下着で彩り、上下に動いて跳ねさせる)
        はぅっ!・・んんっ(びくびくと背筋を震わせつつも突き出す様にしながらぐちゅぐちゅと音をさらに高めて)はぁ・・あ・・・・ん!・・(視線が絡めば切なげな表情を返し)んっ・・気持ち・・いいです・・・ふぁぁっ(囁き、声を上げて積極的に身をくねらせて)
      • (切なげな視線に目を細めて微笑み返しつつ、指で弄う側と反対の乳首を唇で食む 片腕は彼女の腰を支えているのでリボンで飾るのはまた今度、として)
        ん、む…ぁむ…(軽く吸いながら、指で弄うのと同じように舌先で転がす そうしながら腰の動きを彼女と連ねて責め立てていく)
      • はうっ!(口と指先両方でいじられてビクンとまた跳ねて)
        ん・・っはぁぁ・・・(快感を重ねてくる様に両胸と下腹部を同時に責め立てられ、気持ちよさそうに声を上げる・・・こちらもまたいやらしく腰をうねらせ絞って返し、ぎゅっと抱きしめる様に彼の頭を抱いてもっともっとと求めて)
      • んっむ、ちゅ…っは、む…(抱き締められれば程よい柔らかさと弾力が顔いっぱいに押し付けられて、心地良さに溺れるような感覚を得る)
        っぷぁ、ちゅ、む…(息継ぎすると、今度はお返しとばかりに顔を押し付け、少し強めに吸いつつ うねり、締め上げる内側を抉るような腰使いで責め立てる)
      • はぁ・・は・・・あぁっ!(彼の頭が押し付けられ、そのまま責めが激しくなってまた強く悶える)
        はぁ・・・はぁ・・ん・・・好き・・・です・・んっ(抱えた頭にキスを落とし、抉り込んでくるような突き上げをしっかりと受け止め・・・深く腰を落とし、しとどに濡らしてモノを体液と肉のぬくもりに包んで絞り上げる)
      • は、ぁ…む…ん(顔を埋め先端を咥えたまま、俺も好きだよ、ともごもご答える)
        (熱情をぶつけるように、ぐぷぐぷと掻き混ぜ、突き上げる 昂ぶりに応じるようにモノは段々と張り詰めていって)
      • んんっ!♡(もごもごとした振動だけでも、彼が何と言っているのかは伝わって・・・さらに愛おし気にぎゅぅと抱きしめる)
        っは・・あぁぁっ!(突き上げてくるモノが徐々にその固さと熱さを高めてくるのを感じる・・・足を回して彼に絡め、その動きでさらに深く繋がろうとしながらこちらもまた、昂らされるがままに快感に溺れていって)
      • ちゅ、れる…んっむぉぅ(抱き締める腕が強まると、更に顔が埋もれて 呻きつつも、ツンと尖った突起を食んで、吸って責め立てる)
        (深く深く突き刺さった肉槍の穂先が奥の入口を捉え、互いが動く度に最奥を揺さぶる)…っむ、はぁむ、ん…っく…ふ…(段々と、腰の辺りに切ない感じが込み上げてくる)
      • ふぁっあっ!・・・すごい・・当たっ・・て・・・気持ち・・いいです(切なげな声を漏らしながら、小突かれる度に走るびりびりとした快感に悶えて)
        はっ・・・はぁ・・・あっ・・んっ・・・も・・もう・・だ・・ダメ・・あっうっ・・ふあぁっ(ぞくぞくと背筋を震わせて限界を訴えて)
      • っう、むぅぉ…っ(限界を迎え、これ以上入らない程一番奥へ熱情を解き放つ ドクドクと心臓の鼓動よりも早く物が脈打って、白濁で彼女の奥を汚していく)
        (快感と興奮と、少しの酸欠で眼の前に星が散る)んっむ、ぅぉ…ぉぉ…(頭がクラクラとして、それさえも気持ちが良い)
      • んっあぁあぁぁあぁっ!!(彼が果て、最奥に満たされる大量の熱にこちらも絶頂を迎えて)
        はっ・・・あぁっ・・・あ!(びくりびくりと震え、暫く戻ってこれないという様にぼーっとしながら、無我夢中で抱きしめしがみついて搾り取り続ける)ん・・・♡・・はぁ・・あっ…ん!
      • んん…む…ぅぅ(流石にちょっと心地良さより呼吸の苦しさが勝って、谷間に顔をずらしつつ)
        (搾り取る動きに誘われるままどっくどっくとモノが脈打って、溢れんばかりに奥を満たしていく)ふーっ、ふー…っ(彼女の胸の中で少し脱力して)
      • っは・・・ぁ・・・ぁぁ・・・(段々と昂っていた気持ちが落ち着いてくる・・・放心から覚めてくると息を荒げている彼を見つめて)
        あ・・・あはは・・・ちょっと苦しかった・・・ですかね?(と遠慮がちに体を離して頭を撫でて)
      • んー?(遠慮がちに開放した彼女を見上げ、ややぽやーっとした顔で微笑んで)…ちょっとだけ、なー…
        (にへらーっとしたまま再び顔を胸に埋める)…でもこの気持ち良さには抗えんなー…(すりすりと頬ずりして、ちゅっと汗ばむ肌に口付けて)
        (なんてしている内に段々と脈打ちが治まってくる)…さーて、お次は布団で、かな…女給さん?(胸の谷間から上目遣いに、悪戯っぽく囁いて)
      • ん・・・ふふ・・んもぅ・・・かわいい♡(ぽやーっとうずめて来る様についつい微笑んでしまって・・・擽ったそうにしつつこちらも頭にキスを落として)
        はふ・・・ふふ・・落ち着いてきたっておもったら・・まだまだ元気・・なんですね?♡(楽しそうに笑うとこくりと頷いて)
      • へへへー…そうかー?(顔中いっぱいの心地よい感触とキスに目を細めて)
        そりゃあな、こんなにグッと来る格好してくれてる訳だし?(よいせっと腰を少し持ち上げ向きを変えつつ、腰に回した手を支えにして彼女を布団へ横たえる)さて、汚さん内に…と(しゅるりと帯を解いて、脱がせていく)
      • んっ(向きを変える間、彼にしがみついて体を支え、そっと横たえさせてもらう)
        は・・・ぁぁ・・(少し恥ずかし気に胸元を手で隠しながら、身をゆだねる様に脱力し、大人しく脱がされていく)・・・ふふ♡
      • (胸を隠す仕草にもグッと来るものを感じつつ、エプロンを取り、着物を脱がし…下着はそのままで)
        (脱がせたものを手早く簡単に畳むと、胸元を隠す彼女の手を撫でたり擽ったりしながら)…見せて欲しいなー?(などと言いつつまだ硬いモノでゆっくり、彼女の中を前後し始める)
      • はぅ・・・ん・・(お布団の上、衣類を剥かれて裸身を晒しながら彼の所作をドキドキしつつ眺める)
        ひゃぅ・・んっ・・・ぁ・・・・っは・・い・・・(ずちゅずちゅとまだ敏感になったままな所を刺激されながら囁かれ、こくりと頷くとおずおずと腕を開いて胸元を晒していく)す、すごく・・恥ずかしいです・・ね
      • (擽っていた方の手で、フリーになった彼女の手を取り、指を絡めて)…ふふ、シンディのそういうとこが可愛くて好きだなあ…(甘く囁きながら逆の手で頬を撫で、耳元を擽り)
        (首、鎖骨、胸元…と辿る指はそのまま視線の動きを示すように)…ん、似合ってる…っていうと嬉しくないかもしれんが…言い換えればそうだな…とてもそそられる、うん(頂点を弄いながらやわやわと揉みしだく)
        (普段遣いではないのでワイヤは入っておらず、その上、生地が柔らかいのでごわごわしない 下着としてはすこぶる頼りないが、こうした用途の物としてみれば申し分ないのである)
        (なんてことを思いつつ、ゆっくりと、しかし官能を引き出そうとするようにぐりぐりと内襞を擦り上げる)
      • (きゅっと絡めた指を握って)ん・・・(擽ったそうに呻きつつ撫でてくる手に頬を擦り付け)
        っは・・ぁ・・・あぁ・・(ゆっくりと降りてくる指先の触れた個所をぴくぴくと震わせて)ふあっ・・ん!・・・(興奮しているのか揉みしだかれれば少し過敏に声を上げて身を悶えさせる)
        (乳房の張りのある弾力と間に入ったふわりとした生地が柔らかさのハーモニーとなって指先を推し返す)ふゅ・・あっ・・・んんぁっあっ(ゆっくりと、しかして執拗に刺激を受け続ければ・・・再び、しかして先ほどよりも深い性感が体の奥から湧き上がってくるような気がして)あっんっ!はぅ・・・や・・な・・なんか・・・すごい・・感じて・・・ぁ
      • (ブラのまま長々と揉む事もあまりないので、どことない新鮮さを味わいつつ)…あぁ、擦れて痛いとかあったら言ってな?(と言ってもそれで脱がせるのではなく、先端部へ責めをシフトさせるつもりなのだが)
        (蕩けていく彼女の表情を目で愉しみつつにんまり)…可愛いよ…(囁き、もっと蕩けさせたくて、こつこつぐぷぐぷとじっくり責め立てていく)
      • ん・・大丈夫・・・で・・・ふぁ・・ぁぅ・・・(何せ一番敏感なところは露出してしまっているのだから・・・なんてしょうもない事を考える余裕もなく揉み込んでくる手を感じて・・・)
        っは・・あっ・・!・・・・やっあっ・・(囁く声と注がれる視線にかぁっと胸が熱くなり下腹部が疼いてくるのを感じながら、握った手を痛い位に握って返して湧きたたせられてくる快感の波をこらえて)
        はっぅ・・・あっ・・やだ・・か・・感じすぎ・・ちゃって・・・(恥ずかしそうにいやいやと頭を振り、潤んだ瞳で見つめ返す・・・結合部は熱を帯び、新たに染み出した愛液と掻き出された精とがまじりあってぐじゅぐじゅと湿った音を立てていて)
      • ん…は…それなら…(思う様に弄ぶ事にして ろくな支えもなくたゆたゆと動きに合わせて揺れ弾む反対側にも目を奪われる)
        (ぎゅうっと握られる手をこちらからも握り返して)ぉ、これは確かに…さっきよりも音がやらしくなって…ふふ(意地悪ーな笑みを浮かべつつ、潤んだ視線に更に見つめて返す)
        (小刻みなピストンに加えて、最奥ヘ穂先を押し付けながら奥の入口へねじ込もうとするようにぐりぐりと抉る)
      • はぅ…ん!!(こりこりとしこった先端を転がされながら彼の大きな手に負けないくらい豊かな乳房をふにゅりたぷりと歪ませ)きゃうっ!・・ああっ・・あ!(突き上げと嬌声のリズムに合わせる様に反対側の乳房をぷるぷる揺らす)
        はっあぁぁっ・・い・・いわない・・で・・・っ(やんやんと首を振るも体液と肉の絡み合う音は容赦なく響き渡って、否応なしに気分をさらに高める)
        あっあぁっあっ・・す・・すご・・・ふあぁぁあぁっ(お腹の奥をぐりぐりと抉られれば一気にせり上がる様な心地と共に達し、びくびくと膣を震わせモノを絞り上げる)やぁっあっイ・・イっちゃ・・イってる・・のに・・・ふあぁあぁっ!(悲鳴にも似た声をあげて次々と与えられる快楽にただただ声を上げる事しかできないで)
      • ぉぉぉ、ぎゅぎゅぎゅーって…っく、ぉぉ(痙攣するように締め付ける内側に、二度出した後の耐久力でも一気に頂点に持って行かれそうになる)
        …っは、ぁ…ふ…(蕩けきって乱れ鳴く彼女の姿に抑えきれぬ興奮が後押しして、腰の動きを早めていく)
        (昂ぶりのまま、弾む息の合間に甘い言葉を囁く)…ぁ、は…ほんと、可愛い…好きだよ…好きだ…シンディ…っ(囁く度にモノに血が集まって滾り、張り詰めていくのを感じる)
      • あっあぁぁっあぁあぁぁ!(びくりびくりと体を震わせながら更に早まる抽送にやんやんと首を振って悶えて)
        はぅっあ♡・・あぁぁ♡・・やっ・・い、・・いま♡・・そんな事・・・言われたらぁ・・・♡(囁かれる声にふわぁっと昇天してしまいそうな心地になって)
        好きっ♡・・好き♡・・・レクスさんっ♡・・だいっすきぃぃ・・・(昂りすぎて何も考えられなくなりながらただひたすらに名前と好意を叫んで空いた手と脚で彼を掻き抱く)
      • っ、好きだ、大好きだ…っシン、ディ…っ(胸の内から溢れるままに囁き、呼びかける 伸びる腕に引き寄せられるまま、身を寄せ)
        (昂ぶりをぶつけるように重ねた肌を擦り合わせ、破裂しそうに固く反り返ったモノで最奥をすり潰す)
        (程なく、限界が訪れて)シンディ…っ、ぅおぉ、ぉ…(モノが跳ね、堰を切って劣情が彼女の最奥へ注ぎ込まれていく)
      • あっあぁぁっ!・・あぁっ!(激しい絶頂感の中。切なげに乞うような声を上げて、招き、引き寄せ、抱きしめて)
        ふあっあっあぁぁあぁぁぁっ!!(耳元で彼の息遣いを聞きながら叩きつけるような激しい突き上げを受けとめる・・・)
        あぁぁっっっ!!(彼が果てれば声にならない嬌声を上げてさらに深い快感の波に飲み込まれていく)・・・っ!・・・っっ・・・っは・・はぁ・・・はっ・・・っ!(行きも絶え絶えになりながらびくんびくんと全身を震えさせる・・・まるで逃がすまいとするようにモノを絞り上げ、手足を絡めて離さない)
      • は、ぁぁ…う…ぉぉ、ぉ…(首筋に顔を埋めたまま、荒げた息の間に間に呻きにも似た快感の声を漏らす)
        (ふわふわと夢見心地のまま、それでも彼女に重みを掛けないように手を胸からどかして肘を布団に突くようにして支える)
        (背に回った腕と、腰に絡む脚 深く重なる肌の奥でどくんどくんと、弱まりながらも脈打ちは未だ続く)…っはぁ、はぁ…はぁぁ…(まだ霞の掛かったような意識の中で、触れ合う部分の温もりと、重なって響く鼓動に言いようもなく幸せな気持ちが込み上げて)
      • ぁ・・ぁあぁっ・・・(気を使ってくれている彼に大丈夫と告げるかのように深く抱きしめ、息をつく)
        はぁ・・・はぁ・・・いっぱい・・・注がれてるの・・わかります♡・・(なんて囁きながら甘える様に擦りつき、寄せた首すじにキスをしたり)ふふ・・・凄く・・気持ちよくって・・どうにかなっちゃうかと・・
      • ん…(気持ちを読み取り、分かったと返すように頬を撫でる)
        っへへへ…(首に触れる唇の感触にこそばゆそうに笑って)…ん、俺も…気持ち良かったし、興奮した…
        ふぅ…っん(脈打ちが治まってきて、ふるるっと小さく震える)…我ながら、ここまで興奮するとは…ふふ、疲れた…?(そっと、優しく囁いて耳元にキスをして)
      • えへへ・・・(頬を撫でられれば擽ったそうに微笑んで、また彼の首筋にキスを落として)
        嬉しい・・です・・・気持ちよくなって・・貰えて・・・んっ・・ふふ・・・流石に・・・ですね・・・これ以上されたら・・筋肉痛とかで動けなくなっちゃうかも(なんて笑って)
      • んっ、ふふ…(首筋への再びのキスに擽ったそうに首を少し竦めて)…♥(こちらも首筋、耳元、頬へと口付けて)
        (動けなくなっちゃうシンディも見たいかも、とちょっと思いつつ)ん…今日一日歩き回ったしな…(唇で触れながら正面まで来ると、今度は唇を重ねる)
        …このまま寝ちゃおうか…ふふ(上においで、と彼女の汗で張り付いた前髪を払いつつ囁く)
      • はぅ・・ん・・・ふふっ(余韻を楽しむ様にキスと擽りをしあってお互いを刺激して)
        (構わずやられちゃうのかな?それとも優しく労わってくれるかな?とドキドキしながらキスをして)ちゅ・・ん・・・はふ・・・はい♡
        (大事にされている実感を覚えながら嬉しそうに頷くところりと彼の上に乗り、甘える様に深く息をつく)はぁ・・・
      • (寝返りを打つようにして彼女を上に載せ)…ふふ(ゆっくり髪を撫で、額にキスをする)
        (明日のことは明日考えればいいかあ、と思いながら彼女が寒くないように掛け布団を被って)…これで良し、と…
      • えへへ・・・暖かくて・・気持ちいいです・・・さっきと逆ですね?(くすくすと笑って擦りついて)
        ん・・・あったかいです・・・(もぞもぞと身を捩ってお布団の位置を調整してぬくぬくと)えへへ・・・今日も・・凄く・・幸せな気持ちで眠れそうです・・・(おやすみと囁いてまたちょんとキスをして)
      • ん、だな…ふふふ 可愛い…(ゆったりと撫でて、囁きつつ頬擦りもして)
        (愛しさを込めてぎゅうっと抱き締めると、こちらからもキスを返して)ああ…おやすみ…(彼女を撫でつつそっと眺めて)
      • ん・・・おやすみなさい・・です(疲れもあるが、何より彼のぬくもりに包まれ、満たされる安心感に浸っている内に自然と眠気が訪れ・・そのまま微睡におちていった)
  • (…というわけで髪を乾かす等諸々を済ませると洋服に着替え、出かける支度を整える事とする)…ん、これで良し、と…
    シンディの方は大丈夫かな?(特に手荷物もないので身軽である)
    • (こちらも身支度を整え、ハンドバッグくらいはもって隣に並ぶ)はい、お待たせしましたっ(腕を組もうとしつつ行きましょうかとこくこく)
      • ふふふ、じゃあ行こうかー(そっと肘を曲げ腕を組みやすいようにしつつ、部屋に鍵を掛け出かける)
        (朝食の供される宴会場は時間が早いせいか、他の客も見当たらない 仲居さんに会釈をして、トレイを手にビュッフェ形式で並ぶ料理を取っていく)
      • ふふふー今日は和洋折衷で行っちゃいますよー(なんて笑いつつ殆ど思い付きで料理を取っていって)
        ・・・は・・はいらない・・・(明らかにとりすぎて肝心の主食がお盆に収まらないミスをおかしてる)
      • おー、じゃあ俺も負けないぞー(?)って、そんなに乗せたら…
        ふふふ、俺の方に乗っける?まだ空きあるぞ(足りなければ後で取りに行けば良い、と思っているタイプ)
      • はぅ・・・お、お願いします・・・(と乗せてもらいつつ一通り取り終えて席に向かって)・・考えてみれば往復すればいい話なんですよね(いやはやと恥ずかしそうに頭をかいてる)
      • ははは、まあ他にも人がたくさんいたらまた違ってたかもな?(食べたいものが残ってるかどうか的な意味で)
        さてさて、それじゃあ早速頂こうか(頂きます、と手を合わせ食べ始める メニューはベーコンとスクランブルエッグとご飯…和洋折衷といえるのか微妙である)
      • まぁその場合も、ちょっと待ってれば新しいのが出てくるんですけどね(いやはやと笑って)
        はいっ・・いただきます・・(サラダに鮭に煮物にオムレツにと好きなものばかり取った感じ)ふふ・・・好きにとれるからいいですよね・・このスタイルって
      • 人気ホテルのランチビュッフェなんかだと数量限定だったりすると聞いたことがあるが…まあ今の所は焦る必要もないか…
        んむ、好きなものを好きなだけ…中にはデザートから食べる猛者もいると聞く…(鮭と煮物も良いなあ、と次に取るものを考えつつ食べ進めていって)
      • そうなんですか?・・・確かに一定のクォリティを維持しつつ量を揃えるって難しい気がします・・・(うんうんと神妙に)
        ふふ・・・流石にそれはどうなんでしょうね?・・・やってみたい気はしますがー(くすくす笑いつつ「美味しいですよ?」と一口あげてみたり)
      • 全部そうって訳じゃあないだろうけどな んむ、材料的に大量に仕入れにくい物とかは必然そうなってくるんだろう
        挙句ケーキだけで腹を満たす、なんて事もあるらしい…ケーキが評判のとこだとな…ん(自分で取りに行けば良いのだが、あーんで食べるのも美味しいので)あーん…ん、美味い
        俺のは…シンプルすぎたな…はい、あーん(ベーコンカリカリだぞーと差し出して)
      • なるほど・・・何個限定!ってやつですね・・・行列出来てすぐなくなっちゃう奴です(うんうん)
        ふふ・・ケーキバイキングみたいですね・・・食事というよりティータイムみたいです(それはそれでいいかもと思い始めてたり)
        ん・・・えへへ・・(ですよねっとうんうん)手堅いとも言えます・・ぁ・・・はーいっ(あーんっと嬉しそうに頂いて)
      • そうそう…そういうとこは大概始まる前から店の前に並んでいて、そこで勝敗が決するという…
        そういやここの別館ケーキバイキングとかそういうのありそうだよなあ…ふふふ、まだ朝だぞー?まあ、メインをちょっと少なめにしてなんかデザート食べるってのも出来るな(うんうん)
        ふふふー(彼女が美味しそうにすればにこにこと)…さて、追加を取りに行ってくるかな…(頃合いを見て席を立ち、鮭と煮物とフルーツを幾つか持ってくる)
      • ふふ・・あんまりバイキングって感じがしないですね・・・(もっとゆったりした方がいいですとこくこく)
        ふふ・・まぁなくても全然大丈夫ですけども・・・
        ぁ・・私も・・・(一緒に席を立つ、またあれもこれもと取って)ふふ・・朝からだっていうのになんだか凄くお腹すいちゃって・・・
      • 確かになあ…でも大概90分制限とかついてて、元を取ろうとか考えて慌ただしくなったりしがちだよな…
        ふふふ、俺も腹減ってなあ…なんでだろうな?(言わずもがなたっぷり運動したからであるが)…もしや、シンディはお腹の子の分までなんて事に…?(多分違う)
      • ・・・言われて・・みれば?(確かに?と言いつつ正直よくわかってない感じで)
        へっえぇ!?(思わず大きな声を出してしまいそうになりつつ)そ・・それはぁ・・どうでしょう・・ね?(嬉しそうにてれてれとしつつしおらしくなって隣に寄り添う)えへへ・・♡
      • まああんまりそういうこと考えなければ好きな物を好きなだけ、のんびり出来るけどな(原価がどうのとか考えるとキリがないのだ)
        っふふ、名前考えとかなきゃ、かな?(なんて冗談めかしつつもこちらもそうだったら嬉しいな、と思う)
        (他の客が居ないのを良いことに頬にちゅーとかしつつ、朝食を再開する)…そういやこないだ夕飯は町の喫茶店で食べようかなんて話してたっけな?
      • ふふ・・ですよね・・・(そう言うお店が続けられているという事は、つまりは不毛な事なのだとうんうん)
        (食事を落とさない程度にきゃーんと嬉しそうに体を揺らしてる)ちゅ・・えへへ・・・・・(楽しそうにしながらサンドイッチを食べて)でしたね・・・なんやかや・・その・・なんやかやあって、先送りになっちゃいましたけど・・・今日はいきますか?(とちょっと楽しみそうに)
      • (楽しそうなシンディに相好を崩しつつ)…ん、そうしようそうしよう(こくこく)
        …まあでもあれだな、一日無目的に歩き回るのもそれはそれで大変だし、昼飯食べたら一旦部屋に戻って休憩して、夕方くらいにまた出る感じでも良いかもしれん
      • えへへ・・・じゃぁそんな感じで(うんうんと頷きつつフルーツとヨーグルトを頂く)
        ふふ・・また・・・ゆっくりできますね?(なんて微笑みつつお茶を飲んで一息)
      • んむ(フルーツもりもり食べ、それが終わればシンディと一緒にお茶を飲んで)…ん、そうだなあ…あまりゆったりのんびりしすぎて根っこ生えないように気をつけないとな…
        (食器を簡単に重ねつつ、一服終われば満足気に)…ごちそうさまでした、と…じゃあのんびり歩いていこうか…
      • ふふ・・ですよ・・・夕方には出るつもりでいた方がいいかも?(うんうんと)
        あ・・はいっ・・それでは・・・(と嬉しそうに腕を組んで隣に寄り添う)
      • そうだなあ、夕方に出てまたゆっくり歩いていけば丁度いいかな?(腕を組んでピッタリ寄り添って、途中仲居さんにご馳走様でした、と挨拶して)
        (旅館を出ると緩やかな足取りで、乗合馬車の乗り場を過ぎ行く)ふふ、なんかこう、つい馬車を待ってしまいたくなるな…
      • (こちらも同じく会釈していき)
        ふふ・・・いつも乗っていきますからね・・・なんだかちょっと特別な気分ですね・・・何処に行きましょうか?
      • ふふ、そうだな…ああでも、馬車は馬車で貸切状態が多いからそれはそれでちょっと特別感あったな
        取り敢えず下まで降りて…から先を考えてなかったなあ…ウィンドウショッピングしながら市場の方まで出て、その辺りで昼食を食べて…って感じか
        (ふと見れば、街へと降りる道の脇の木々も色付きの度合いを深めつつある)…シンディは寒くないか?
      • でしたねぇ(うんうんと)ふむふむ・・それいいかもですねっ(賛成と笑ってウキウキした様子で道を行き)
        んと・・・少し?(寒いな?とぴとりとくっついてみたりして)
      • おおそりゃいかん…大事な体だからな、冷やさんようにせねば(と先程の冗談を引っ張りつつ、こちらも身を寄せて)
        …あー、とすると軽く羽織るものでも見るか…またはマフラー?(長い奴、二人で巻くとかーと笑って)
      • きゃーんっ・・ふふ・・・(嬉しそうに抱き着いたりして)
        えへへ・・・いいですね?それ・・・(売ってるでしょうかと首をひねりつつお洋服屋さんはどのあたりだったかなぁと考えて)
      • (回す彼女の手に自分の手を重ねて)ふふ…まあファッション業界はシーズン先取りが基本だからな…
        って考えるとすでに春夏モノを売っている可能性も…!?(実際の所は一角が先取りコーナーになっているくらいだろう)
        …ああほら、例の店の支店あったし、他がなければあそこで買えばいいさ(余計なものまで買ってしまいそうである)
      • んふふ・・・(きゅっと手を握り合って歩き)流石に春夏は・・早いかも?(くすくすと)
        それもそうですね・・・じゃぁとりあえずあそこ、行ってみましょうか?(決まりましたねとうんうん)
      • それもそうか…雑誌やファッションショーなんかだと来シーズンのものをやってたりするんだよな…(夏辺りに見るとそれ暑くね?と思い、冬辺りに見るとそれ寒くね?と思うのがファッションショーというイメージだ)
        んむ、しかしまあ結構賑やかな商店街だし、他にも洋品店なんかもあるだろう…(趣味に合うかは別である)
        …しかしこう、歩いて下ると結構長いなあ…ふふ(そして人目も無いので思う様べたべたし放題である)
      • ・・・でしたっけ?(ずれてるのはこちらかもしれないと小首を傾げて)
        (うんうんと)マフラーとかなから身長は関係ないですものね・・・・・ふふ・・確かに・・馬車で(イチャイチャしながら)移動してると直ぐな感じがするのにですね・・・
      • まあ無粋なことを言ってしまえば次のシーズンはこれがブームになるぜ!皆買っとけよな!みたいなもんかな、と…
        あ、でもあれだな、シンディだって好みのデザインの物があればいつか着ようって買ったりするだろう?そういう感じのもあるんじゃないか、多分
        だなあ、いくら首が太くなっても長さが足りないってこたないだろうし(長いマフラーすら巻けない首を想像したら完全に巨人だったという顔)うむ、ホントあっという間だよな…そしてこう、歩いているとこれ以上いちゃつきづらい…
        (なんて言っている内に傾斜も緩やかになってきて、長い坂の終わりを感じさせる)…そもそも、店開いてるかこの時間…?
      • (好みのデザインがーと聞けば)あー・・それなら解る気がします(こくこくと)
        ふふ・・ままならないですねぇ(それでも楽しそうに一緒に歩いて)・・どう・・でしょうね?・・・何処か・・公園とか海岸で時間つぶします?
      • (シンディが楽しそうでこちらも嬉しくて尻尾があればちぎれんばかりにぶんぶん振っている所である)
        八百屋とか魚、肉辺りは空いてそうだが…じゃあそうだなー、海岸行こうか 商店街通れば行きに軽く目星つけておけるしな
      • ふふ・・・(こちらだったら腕だけで我慢しきれず尻尾も絡める様な心地で)
        お料理する訳でもないのにそういう所いってもー・・ですしね・・・・・はいっ・・では海岸でー(あっちでしたっけ?と脚を向けて)
      • 一瞬、市場まで行って競りを眺めるという案を思いついたのだが…きっと俺たち邪魔だよな(そして恐らく、すげー以上の感想が出てこないだろうとも思う)
        んむ、あっちあっち(というわけで馬車道を跨いで商店街へ 流石にまだ早いせいか、犬を散歩する人やら体操する人などがまばらに見られる程度 店も殆どが開店準備中か完全に閉まっている)
      • (くすくすと笑って)確かに・・なんだか目に見える気がします(うんうんと)
        (商店街を見渡しながら並んで歩き)やっぱりまだまだ早かったですねぇ・・・ぁ・・あそこお洋服屋さんっぽいですね・・(覚えておきましょうとこくこく)
      • (そこのデカいお兄さんたち邪魔だよーとか言われているのを想像して頷きつつ)見学スペースでもありゃ別なんだがなあ…まあ、観光に力を入れている地域のようだし、ありそうだが
        んむ…しかしあそこで一旦部屋に帰ろうってすると根っこが生えそうだからこれでいいさ…お、あそこも服っぽいな(でも看板がなんとはなしに女性向けっぽい雰囲気)
      • ある・・ですかね?・・・基本的にはお仕事・・商売する場所ですし・・・(よくわからないといった風)
        女性ものが多い印象ですねぇ・・・ショッピングモールとかだと女性向けの方が多いイメージがあったります
      • んむ、しかしそういう所って言ってみれば子供の社会見学なんかにゃ持って来いだろう?他にもなんか偉い人が視察に来たりとかさ(と、ありそうなことを並べてみるが、ここの市場に当てはまるかは別である)
        まあ、婦人服は色々バリエーションがあるイメージだが、紳士服となると基本スーツみたいな感じだしな…ファッションに関する関心の度合いの違いだろうか…
        (なんて歩いていく内、海の気配が近づいてくる)…そういやこの辺に神社もあったっけな…眺めが良かったし、そこで時間を潰すのも良いかもしれん
      • うぅん・・・言われてみればー・・そうなのかも?(いやいやしかしと首をひねってる)まぁ・・行ってみればわかる物ではありますねぇ
        たしかに・・(ふむふむと頷いているといつの間にか海が近づいていて)
        でしたね・・行ってみましょうか?(結構行き当たりばったりになっちゃってるけどそれもまた楽しと頷いて)
      • んむ、あればあったで後日の予定に入れたり入れなかったり出来るしな、昼飯の時にでも見てみよう
        よし行こう行こう(というわけで石段を登って境内へ 流石に参拝客などは居ないが、掃除をしている神職が見える)
      • ふふ・・じゃぁお昼の場所は決まりましたね(うんうんと)
        やはりというか・・お祭りでもないと静かですね・・・あ・・お参り・・していきますか?(せっかくならとくいくい手を引いて)
      • んむ…ん、そうだな時間潰させて貰うのに、挨拶もなしじゃいかんよな(うんうんと頷いて)
        (神職に会釈をしつつ手水場まで行って、手を清めるところから始める)…ぉぉ、つべたい…
      • (朝の冷たい水にきゃーっと笑いながら手を洗って)はい(手荷物からハンカチを出して渡してあげる)
        じゃぁ・・あっちですね・・・(コインあったかなーとお財布探したり)
      • (口を清めてからハンカチを受け取り)ぉう、ありがとー(ふきふき)
        おっと、じゃあここは俺が…(二人分コインを取り出し片方はシンディに渡して)…何故か初詣のような気分に…(賽銭箱に投入、二礼二拍手一礼)…ん
      • ふふ・・全然時期が違いますよぅ(くすくす)あぁでもなんででしょう・・・私もそんな気分に(不思議ですとこくこく)
        (彼に習い参拝して)・・・おみくじでも引いちゃいます?
      • へへー、だろう?まだ3ヶ月位先なのになあ…ん、そうだな…あとお守りも買ったり?(と、社務所が開いてるのかなとちらと見る)
        (シャッターが下りている…が、丁度掃除が終わった所らしい神職が入口に向かっているので開きそうな気配である)
      • そろそろ開く・・・感じでしょうか(こうやって社務所の前で覗き込むようにひそひそしてるのはプレッシャーになるかもしれない)
        (でもそんなことも気づかずにどうなんでしょうね?と話してて)
      • (二人で見ていると…あ、今開けますね、という感じで会釈されてしまって)…す、すみませんどうも…(こちらも会釈を返す)
        (シャッターが開いて、お守りやら何やらの陳列が終わって…どうぞ、なんて声を掛けられて)…なんか申し訳ないな…はは
      • あ・・どうも・・・(なんてぺこりとしたり)
        あ・・はは・・・(困ったように笑いつつ彼と一緒に陳列を見て)最近のおまもりってデザインとか色々あったりしますよね・・んー家内安全とかですかねー
      • そだなー、色も色々…昔は青と赤くらいだったような気がするが、今は紫とか水色とか緑に黄色、ピンクなんかもあるんだなあ…
        ん、学業も病気も今の所は関係ないしな…冒険にも出てないし…安産祈願は気が早いにも程があるか シンディが家内安全なら俺は開運招福かな…?
      • 学業成就がランドセルみたいなデザインだったりですね
        (安産なんて言われたらきゃーと笑ったりして)ふふ・・じゃぁその二つで・・・(と購入したりして)
      • ふふ、なんだかちょっと可愛いよな…あ、開運は青でお願いします…それとおみくじ、二人分
        (秒数下一桁が…9・8大吉 7・6吉 5・4中吉 3・2小吉 1・0凶 ゾロ目だったら数字に関係なく大大吉としてみよう)…さて、どうかな…?
        2018-01-15 (月) 23:39:35
      • ふむ、中吉…
      • 中吉ですか・・ふふ・・・ふつう? じゃぁ私も・・(えいっと引いてみて)2018-01-15 (月) 23:42:59
      • わっ・・・やったぁ大吉ですよ?(やったやったと嬉しそうに見せて)
      • んむ、ふつー…おぉ、良かったなあっ(今年一年いい年になるぞーって言いかけて初詣じゃないのを思い出すやつ)
        (ご祝儀でも無いがもうちょっとなんか買っていこうかと見ていると)…お、根付かあ…干支、干支な…(自分の干支が分からん…とか思いながら見ていると十二支に混じって猫がある)
      • ふふっ・・・なんで初詣な気分になっちゃったんでしょうね(くすくすと)
        根付ですか・・・あ、猫さんもいますね?(可愛い・・と手に取ってみたり)・・・この前実は鹿さんもエントリーしてたと聞いて驚いた私です
      • ふふ、本当に不思議だな…(異世界由来の30年と5ヶ月という不思議な周期を思い出しつつ)
        ふふ、シンディはそれにする?鹿…まあ一部地域ではポピュラーな生き物だしなあ…狸やら狐も入ってておかしくないような気もする(猫の隣に居る狸狐の根付を見て思う)
      • なんでも寒がってた羊に毛皮をあげて、馬を助けた事でケガを負って脱落を余儀なくされたけれど感謝の証として角を貰ったとか・・・(デマかもですけどと笑って)
        はいっ・・・レクスさんはその辺にします?(狸や狐のを見て可愛い・・って呟きつつ)
      • ほほぅ…そういう話があるのは面白いよな…猫は鼠に騙された、という実にひどい話もあるが
        猫が好きだがこの狸、良いな…(こういった物に珍しく、ぽんぽことお腹を叩いていそうなデザインではないのが気に入って)
        じゃあこれとこれお願いします(猫の方はシンディに渡して、自分のは早速お守り袋に着けてみる)…うむ
      • あれは寝ていて神様のお話を聞いてなかった猫さんにも問題がある気がします(くすくすと)
        ですね・・・狸って聞いて思い浮かべるキャラクターとちょっと違って・・・(それはそれで好きなんだけどなと思いつつ一緒に買って並べてみたり)
        ふふ・・かわいいですね(嬉しそうにお守り袋を並べてにこにこしつつ並び立ってまた少し歩こうと)
      • まあそれも確かにそうではあるが…牛に乗って楽をしつつ更に出し抜いたなんて話も合わせるとズルさを感じてしまってなあ…(その実ただただ、猫が好きなだけである)
        んむ、このちょっと目新しいのも良い…(互いの袋を眺めてさらに満足を深めつつ、彼女が隣に立てば手を繋いで)
        (更に腕を絡めて体をくっつけて)…ん、やっぱり海岸まで出る?そこから眺めようかと思ってたんだが(海岸が眺められるベンチを指して)
      • ふふ・・・言われてみればそうかも・・・(猫は可愛いですものねぇと笑って)
        (ふるりと首を振って)此処に来たばかりなのにもう行っちゃうのはもったいないです・・・(それに今行ってもまだ早いだろうと)いいですね・・行きましょう(とベンチに向かって)
      • そういやずーっと昔は、歳取ったら猫でも飼って縁側でのんびりするんだ…とか思ってたがそうはなってないなあ…(縁側でのんびりはやってるか、と笑って)
        ん、良かった(二人してベンチに腰掛け、朝の海を眺める)…お、あれさっき出てった漁船かな?部屋の風呂で見たやつ(朝日を浴びて煌めく海を、港へと戻る船を指して)
      • ふふ・・・それはおじいちゃんになってからって感じがしますね・・・(とか言いつつうにゃん?っと笑って小首を傾げ)
        ですかね?・・見覚えがあります(こくこくと)あれが戻ってきたのなら・・・市場の方がにぎわいそうですね
      • んー…孫も居るし世代的には十分おじいちゃんのような気がするが…おじいちゃんになるのは難しいな…お、こんな所に大きな可愛い猫が(膝の上来るかー?とか言いつつ喉元とかなでなで)
        そだなー、そして俺達のようなでっかい人間はおいそれと見学できない空間が生まれるわけだ…(すげー勢いで進む競りをぼんやりと想像しつつ)
      • それは確かに・・・人はいつおじいさんになるのか・・・何かの本になりそうなテーマです・・・・ふふっごろにゃーん♪(くすくすと楽しそうに目を細めたり)
        ふふ・・もう少しして、落ち着いたら行ってみましょうか?
      • んー…(身体的な老化は無いのだろう、と考えるとやはり)…精神的に老け込んだ時…となると当分先のような気もするな…こうしてシンディをかわいいかわいいしている内は
        ん、行ってみて落ち着いて見られるスペースがあればそこでいいし、邪魔になりそうだったら海岸の方に出る感じで…お、犬の散歩してる(海岸を犬と一緒に走る人が見える)
      • ふっふー・・・じゃぁ私を愛でてる間は猫さんの出番はないですねぇ(きゃーっと笑って甘える様に擦りついたりして)
        んー・・?(どこどこー?と一緒になって捜し)あ・・ほんとだ・・・犬・・犬もいいですね・・・懐っこくて
      • 「独身女性が犬猫を飼うと婚期が遠のく」という説から考えると、その通りと言えよう…(社務所からの視線を受け流しつつ、ほっぺにちゅー)
        んむ…しかし犬は大きいのと小さいのが顕著だよなあ…(視線の先では散歩友達と遭遇したらしく、飼い主同士が話している横で大小の犬がじゃれ合っている)
      • どちらもパートナーですもんね・・えへへっ(視線に気づいた様子もなく擽ったそうにキスを受けて)
        (ふんふんと頷きながらその様子を眺めて)本当にたくさんの種類がいますものね・・・それでいて・・見た目全然違くても子供作れちゃったりして不思議です・・
      • んむ…人類最高のパートナーなんて話もあるからなあ…しかしシンディは猫より大型犬の方が…ああでもそういやむかーし、狸の尻尾つけてたな?
        だなあ…でも他の動物から見ると、人間も結構違って見えるかもしれんな 髪も肌…エルフやら獣人やらまで含めたら相当な違いがあるか(うっかりリードを離してしまって、海まで追いかけて走る飼い主たちを眺めながら)
      • あー・・ありましたね?そんな事・・・獣になるお薬・・だったかな?(懐かしいなぁとちょっとしんみり)
        かもですね・・・個人の顔も・・動物にはわからないんじゃーって思ってたけど・・案外わかるのかも・・・ふふっ大変だ(がんばれーと応援しながら見守って)
      • そうそう、その手の薬で…確か出会った頃だ 懐かしいなあ…あの頃はこんな風に好きになるなんて思っても見なかったが(肩を抱き寄せてよりぴったりくっついて)
        ペットの犬猫は鼻を使わなくなるって話もあるな 変装するとしばらく誰だか分からなくなるとか おーおー、楽しそうにはしゃいで…あ、捕まったー、ははは(捕まる頃にはびっしょびしょな姿を犬側で応援しつつ見ていた)
      • でしたね・・・ふふっ恥ずかしくってあんまり思い出したくないです(きゃーっと顔を覆ったりしながら寄りかかって)
        変装するとっていうのは聞いた事あります・・・人に合わせて目に頼る様になるんでしょうか・・・人が鼻に頼らないから・・犬だけが何かに気づいても大した事ないって・・思っちゃうとか?(びしょぬれになりながら掴まってる犬らにくすくすと笑って)あーあ・・後でお風呂ですねぇあれ・・・(たいへんだと)
      • かわいい(かわいい)ふふふ、でもそれがあって今があるんだからな…結果オーライさ(なでなですりすり)
        自分で餌を探して捕る必要がなくなったから、って説もあるな…長いスパンで見ると犬猫はそのうち今より視力が上がるような進化をするかもしれん…
        はは、ありゃあ大変だなあ…(もー!なんて怒りつつも笑っている声がかすかに聞こえてくる)ペットって風呂入れるの大変そうだよなあ…(娘息子を思い出して簡単なのと難しいのが居たなあ、としみじみ)
      • えへへー(擽ったそうになでなでされて)
        なるほど・・・それはちょっと楽しそう‥ですね・・・芸を習ってるうちに頭もよくなっていったりして?
        好き嫌いが結構はっきり分かれるみたいですね・・・お風呂が好きな子でもこう・・ぶるるーって震えたりして・・・あと大型犬とかは大変かも(うんうんと想像してみたりして)
      • んむ、それに飼い主の真似をしたりもするから、そういうとこからも知能が高まっていくかもしれんなあ…(獣人は人が獣化した物なのか獣から進化したのか、の辺りは考え始めるとキリがないのでそっと頭の隅へ置いておく)
        風呂自体が嫌だったり、風呂の後乾かすのが嫌だったりな…(と、見ている先で思い切りぶるぶるぶるーっとやっていて、うわあ…って顔)そういやカワウソは自分で体を拭くのを覚えるらしいな…(タオルの上でうねうねするらしいぞーと)
      • あー・・それあるかもですね(うんうんと頷きつつ)
        ドライヤーの音が嫌だったりもしそうです・・・(こちらはクスクス笑って楽しそう)ふふレクスさんも獣の時にお風呂入るとああなりますね・・・え?・・そ、そうなんですか?・・知りませんでした・・・(想像してみて可愛いと微笑んで)
      • 人間でもうるさいと感じる位だ、もっと耳の良い犬猫はな…(自分の犬モードの時はうるさいことはうるさいが精神が人間なので平気)…こう、思わずやりたくなるんだよな…毛がぺたーっとしてこう…
        んむ、ペットとして飼われている奴でな…まあそうでなくとも小石で遊んだりもするし、あれで結構賢い生き物なのかもしれん…
      • 全身がべたーってするからむずむずしちゃうんでしょうね・・・(なんとなくよしよしと撫でてあげたり)
        石遊びは聞いた事あります・・やっぱりラッコみたいにお気に入りの石とかあったりするんでしょうか・・・物を使うと賢いって感じがしますよね・・・(うんうんと頷いて)
      • そうだなー…濡れた前髪が顔にベターっとなってるのに近いかな、それが全身で…ぉぉ(えへー、と思わず嬉しそうな犬みたいな表情になる)
        まあ当然遊びやすい大きさとかはあるだろうし、となればお気に入りもあるだろうなあ…んむ、猿なんかはもう見慣れた感じもあるが、鳥が枝を使って餌を取ったりするのを見るととても賢く見える…
      • あー・・それは鬱陶しいかもですね・・・ふふっきもちいいですかー?(かわいいっと思わず微笑んで)
        鳥さんはよく見るとすごいなってなったりしますね・・考えてみれば巣を作るのだってそうです
      • それがぶるぶるっとやると水分が飛んで毛も立つのでだいぶ良くなるという訳だ…ああ、とっても気持ちいいぞー…(心地良さげに目を細めて撫でられて)
        (お返し、とこちらからも撫でつつ)んむ、卵産んだりせず求愛にだけ使う、飾りがいっぱいの巣とかな…青ばっかり集める鳥は色が見えてるんだろうか…
      • えへへぇ・・・ふきゅ・・(なでなで返されれば擽ったそうに笑う、くねくねしつつ甘える様にして)
        青色の波長だけはっきり見えるとかありそうですね・・(紫外線をみる事で雌雄を認識してる蝶もいるくらいだしとこくこく)
      • よしよし…ふふ、シンディは可愛いなあ…(優しく、梳くように撫でる 一瞬神社の境内ということも忘れているくらい)
        ふむ、ありうるかもしれん…まあ、実際に世界がどういう風に見えているかはその動物になってみないと分からないだろうけどな…(結局びしょ濡れになった犬と飼い主は散歩を中断したのか友達と一緒に来た方へと戻っていくのが見える)
      • ふふ・・・(気持ちよさそうに目を細めたり)
        ですね・・(こくりと頷きながら戻っていく犬を眺めて)・・・そろそろ・・移動します?(時間もたったかなと)
      • ん、そだなー…そろそろ店も開く頃だろう…さ、参りましょうかお嬢様(先んじて立つと彼女の手を取りエスコートする)
        (途中神職と巫女さんとすれ違い軽く会釈をしつつ商店街の通りへと戻る 先程よりも活気が見えるのはやはり店が開き始めたからだろう)
      • ふふっなんですかぁそれ(くすくすと笑いつつも嬉しそうに手を引かれて神社を後にする)
        考えてみれば神社の人も結構朝早いんでしょうね・・・(後にした神社を軽く振り返りながらそんな風に呟く・・・開き出した店を眺めて)さっき見かけたお店は・・・(と探して)
      • ふふふ、なんとなくな…ん、ミコトんとこも朝が早くてーって話してたなあ…(神社に嫁いだ娘をふと思い出しつつ)
        ああ、確かこっちの並びの…お、あった(ブティックとかそういう感じではなく、カジュアルな雰囲気の店だ)
      • ですね・・・家がそういう環境だと子供の方も大変そう‥(なんて孫の方も心配したり)
        あっありましたありました・・・マフラーはー・・(この辺ですねーと店に入って眺めたりして)
      • んー、まあそこで産まれた子なら初めから早起き、と仮定するとそれほど大変ではないのかもしれん…個人の性質にもよるが
        ふむ、色柄は色々あるがさて、長さはどうかな…?(この辺とかどうかなー、と手にとって見るもそんなに長くはなかったり)
      • どうでしょうねぇ・・・むしろひとり立ちした時に反動でぐうたらにーとかありそう‥
        あんまり長いのは危なかったりしますもんね・・・(今は大体このくらいの長さなのかなーと一つ一つ手に取っては彼にかけてみたりして)
      • たしかに反動はありそうだ…しかし後を継ぐとなれば話は別…なんじゃないか、多分
        (こちらもシンディに合わせたりしつつ)自転車に巻き込んだりな…んー…二人で掛けられるくらいの長さはあるのか…?
      • ちゃんとする時はちゃんとできればいいんですもんね(うんうんと)
        んと・・・じゃぁ・・(と店員さんを呼んで長いのがないか聞いたりしてみたり)
      • んむ…まあそれに跡継ぎが一人とも限らんしな…確かこの間二人目が出来たって報告があったし
        (ちょっとこれ以上はウチにはないですねぇという返答にありがとうございますと返しつつ)…む、無いか…向こうにも店あったし、そっちも探してみるか
      • ですね・・いやぁ・・・いいですよねぇ(若いんだからぁっといやんいやんと)
        (こちらもまたお礼を言いつつ)ふふっ・・こうやって探し歩くのも楽しいですね?(いきましょうっと手を引いてみたり)
      • (俺たちもそれほど変わらんのでは…とここ数日を思い出しつつ、妻の様子が可愛いので言わずに眺めている)
        ふふ…そう、楽しいデートだものな?まあよくお話で見るような感じでたくさん買うと帰りが大変なんだが(彼女に手を引かれ次の店へ)
        (次の店はややフォーマルな感じだが、それほど広くない店内で男女一緒に扱っている辺りまだまだカジュアルなようだ)
      • ・・・?(すごく不思議そうに彼を見返したりしてる)
        えへへー・・ですねっ(きゃっきゃと笑って甘える様にしたり)ふふ・・・流石にそれやっちゃうと大変ですね
        (ややフォーマルな感じの雰囲気を見ると流石に此処にはないかなぁと小首を傾げつつマフラーを探してみたりして)
      • (不思議そうな顔ににこりと微笑みかける)
        んー、こういう店は…こういう感じのだな(先程の店で見たものよりは色使いが落ち着いた感じで、少しお値段も高い 高級ではないが名のあるブランド品だ)…ああでも長さはまあまああるか…
      • 少し落ち着いた感じですね・・・寂しいけど・・このくらいの方がいいのでしょうか?(余り派手な風にするべきじゃないかなと思いつつ今度はかけてみたりはしないで手に取って長さを見る程度にして)
        ですね・・・一番長いのは・・・これかな?(と手に取って見たり)
      • んー、さっきの店と比べると渋い色使いって所か…まあ物は言いようだな(手に取り彼女の首の辺りに合わせるようにしてどんな感じかを見る)
        …好みじゃない感じだったら他行こうか…?(なんとなく小声で問いかける)
      • い、いえ、こういうのも嫌いってわけじゃないですけど・・・(と言いよどんで、やっぱり彼と絡めるのならちょっと派手なくらいが嬉しい)
        ・・・こ、此処はー・・保留という事で?(長いのがここにしかないのならそれはそれで貴重である)
      • (何かお探しですかって声かけられる前で良かったと思いつつ)じゃあ保留ということで、他所も見てみようか…
        (というわけで店を出て次を探す)…あー…スーパーあったな、総合スーパーとかそういう感じの(むこうむこう、と指差して)
      • あはは・・な、なんだかすみません(困ったように頭を掻きつつ示されたスーパーの方に行ったり)
        あ・・このスーパーこっちにもあるんですね・・・(なんてちょっと親近感を覚えつつ立ち入ったりして)
      • 所謂全国チェーンというやつだな…いや全国かは分からんが(いらっしゃいませーと迎える店員と食品売り場を横目に、階段を上がって二階の衣料品フロアへ)
        …これだけ広ければ気に入ったのも見つかるだろう…多分(紳士服に婦人服、両対応品に子供服と充実している)
      • ですね?・・・えぇっと・・(この辺りかなーと探してみて)
        あ、ありましたっこういうのですよね?(と二人で巻ける長さ・・・臙脂の柄は少し派手かもしれないが温かみがある)
      • (長いやつ長いやつ、と探しているとシンディに声を掛けられ振り向く)んぉ?おぉ、そうそうそんな感じの長さだな…
        (どれどれ、と軽く合わせてみる)…ん、十分足りそうだな…色も暖かそうでいい…これにしようか ああそれと手袋もお揃いで買っちゃおうか?
      • えへへ・・(並んで一緒に合わせてみてにこにこ)あ・・いいですね?こっちに大きめの・・ありましたよ?(そこですっと指し示したりして)
      • お、よしよし…サイズはこれとこれ…他になんか欲しいものある?(今の所カゴ無しで収まるので手に持ったまま)
      • んっと・・・えへへ・・普通に元の所で買い物してる気分になっちゃいそうですね?(だからこれくらいにしておきましょうと自分はやめておいて)
      • そこがある意味チェーン店の強みといえるかもしれんなあ…どこでも同じように買い物ができるというのは…ん、俺も特に他に欲しい物はないな
        (というわけでレジへ持っていき精算を済ませる 着けていくのでその場でタグは取って貰って)…ん、これでいいな(早速互いの首元へ掛ける)
      • えっへへ〜(すごくご機嫌な様子でくるくると首に巻き・・・彼にも巻き付けて、そのまま体を寄せてくっつく)
        ふふ・・あったかいですね♡・・・(すごくうれしそうだ)
      • ふふ、可愛いなあ…(レジからは離れたので存分に惚気けつつ)ん、暖かいな
        さ、手袋も…(彼女の手を取り、手袋に指を通していく)…ふふふ、なんか、結婚式で指輪付けるみたいだな…
      • んふふー・・はいっ(きゃーっとくっついて)
        ・・ん・・ですね・・・(手袋をつけてもらう)そっか・・えへへ・・だからか・・ちょっとどきどきしたなって・・・ほらほらっ(はいっと彼の手にも付けてあげて)
      • …ん(自分で言っておいて照れ臭くなりながら、手を差し出して手袋を付けて貰って)よぅし、これで手も暖かい…って店の外でやっても良かったな
        …さて、他のフロアも見ていく?そういやフードコートなんかもあるんだな…(昼はここでも良いかも?と思い始める)
      • えへへ・・ですね(気恥ずかしそうに笑いながら寄り添って)
        どうしましょうか?・・・ふふっお昼はあんまり考えてなかったです(此処にします?っと首をかしげて)
      • そだなー、色々とジャンルがあるしここで良いな…座れないほど混むかもしれんが…!
        じゃあまあそれまで軽くぶらつくとして…(フロア案内を眺める 3階は魔法機械やら家具やら、4階は自転車やらペットコーナーやら、屋上がフードコート、1階は食料品である)
      • ふふ・・・そんなに混むでしょうか?(なんて言って笑いつつ)ぁ・・じゃぁペット見ましょうよペット(きっと可愛いですよとうんうん)
      • 平日だから大丈夫…と思わせて近隣マダムの憩いの場かもしれんしな…
        ん、分かった ふふ、飼いたくなったら困るな?(ここから家まで連れて帰るの大変だぞーなんて冗談めかして笑いつつ、4階へ)
        (ずらりと並ぶ自転車の群れは華麗にスルーして、ペットコーナーへ向かう 今時のペットショップという感じで、まあまあの広さに犬や猫がメインで、その他熱帯魚や鳥、フェレットなども居る)
      • (なのかなぁと思いつつ)ふふっ下見ですよしたみー(買わないから大丈夫と笑ったり)
        (つけば早速犬猫のショーウィンドウを眺めて)はぁ・・・ほらほら・・よちよちしてます・・(可愛いなぁと呻いて)
      • そんなこと言って油断してると運命的な出会いをしたりして…っへへへ、小さいなあ(小型犬の子犬だと完全に手に収まりそうである)
        (手に収まらない…小型犬の子犬より…とか妙な方へ連想しつつ)ぉー、足短いとなんというかこう、ぽてぽてしてるなあ…(こちらを見るや、たーっと寄ってくるのやら、疲れているのか寝っぱなしのやら、ごろんごろんと転がって愛想をふりまくのやら色々である)
      • えへへ・・ですかね?(それはそれでといった風で)
        このくらい・・このくらいですよ?・・・はぁう・・・抱えたらあったかいんでしょうね(こちらは無邪気に微笑んで手で大きさを示したり胸に抱え込むようにして想像したりして)ふふ・・ですね・・・(疲れちゃってるのかなー?とかあぁんかわいーとか話かけてたり)
      • んむ、それくらいだな…そして暖かそうだな…(今夜手を突っ込もうとかあらぬ事を考えつつ)
        (あそんでー、と言いたげにガラスに前足を掛けたり、伏せた状態で上目遣いに見たりする犬や)…色んなのが居るなあ…(ケースの前で指を動かすとそれに機敏に反応してじゃれつく猫に頬を綻ばせて)
        …うん、見てると連れて帰りたくなってくるな…いかんいかん(こちらにべたーっと顔を押し付けたまま眠る子猫に思わず堪えるように呟く)
      • ・・・?(なんでだろう少し彼の視線がずれてる気がすると不思議そうにしつつ)
        (ガラスの前で手をこちょこちょこちょーとしてからぱっと開いたりして遊んだり、上目遣いのこの目の前で指を揺らして気を引いたり)
        はぁぅ・・・(既に連れ帰りたくなってた)・・・っは!?・・い、いけないですね・・これは・・・でもー・・子供が出来たら犬を飼うといいーみたいな事はよく言いますよね・・・若干ブルーになる話ではありますがー(いやはやと首を振って離れて)
      • ん?いや、可愛いなって…(主語はどっかへやっておく)
        (手の動きに反応して飛びかかるようにガラスに前足を掛けたかと思うと、ぱっと開いたのにびっくりしたようにころんと転がったり、伏せたままじっと指を見ているがうずうずしているのがしっぽから見て取れたり)
        こう、ついついなあ…(分かる分かる、と頷いて)あー、まあでもそこまで含めてのペット、だからな…最後までちゃんっと面倒見てこそ、だ
        (シンディともいつかは…なんてちょっと思うとなんだか落ち込みそうになってきたので気を取り直して)ほら、鳥も可愛いぞう…可愛…うん、可愛い(如何せん羽が完全に生えそろっておらず、うっすら、そ嚢(一時的に食べたものを溜めておく場所)が見えてたりする)
      • えへへーっ(なんて照れたように笑って)
        きゃーん・・ふふ・・かわいいなぁ・・・・・・うん・・まぁ・・そうなんですよね(ちょっぴりしんみりしてしまいそうになったりして)
        あ・・ふふっいいですね?かわいい・・・これだけ小さいと育てるのも大変そうですね・・・お母さん認定されてなかったりしそうで
      • まあ人間の赤ちゃんより楽なくらいかな…冷やさないようにしつつ朝7時から夜10時まで3時間おきに餌やる感じで…
        って言っても俺が育てたことあるのは雀くらいだが…大昔、巣からこぼれた奴を拾ってな 腹はきちんと減るので餌はちゃんと食べるし、手に慣れさせれば手乗りにもなったなあ…
      • (ふむふむと頷く)そうだったんですか・・ふふっ詳しいなーって思ったらです・・・・(優しいなぁとしんみりにこにこ)
        その子はちゃんと巣立てた・・んですか?
      • (問われるとなんとも言えない顔で)んんんー…巣立てた、とは言い難い、かな…窓を開けておいてもすぐ戻ってきてなあ…
        最終的には朝外に出かけて、夕方になると家に帰ってくる、位にはなったが(最期を看取ることが出来たのは幸か不幸か、今も結論は出ない)
      • あはは・・・すごく懐いちゃったんですね・・それはそれで・・幸せだったと思いますよ?(うんうんと)
        鳥かぁ・・鳥さんもいいかもですね・・・話しかけたら言葉を真似しちゃったりして・・・(夜のあれな声も覚えてしまいそうだが)
      • ん…有難う そうだなあ…カラスやら何やらに襲われずに居られたのは幸せだったかもなあ…
        ふふ…雀はどうかしらんが、インコやオウムは愛が重いらしいぞ?それに大型の種類ともなると結構長生きだからな…まあそこは大丈夫か
        因みにメスよりはオスの方が言葉を覚えやすいらしい 求愛行動の一環だとかなんとか…(そして上の方の棚から、突然ぴょいっとかぴゅいっとか賑やかに鳴き始めるオカメインコ)
      • 聞いた事あります、すごく甘えてきてくれそうですよね(はぁふと息をついて)
        なるほど・・でもそうなると結構嫉妬とかもされちゃいそうですね・・・ぁ・・(鳴き始めればそこにいたと気づいてこんにちはーと手を振ってみたり)
      • 指で顔周りとかもふもふしてるのいいよな…犬猫ほど触り甲斐が無いと言うか面積的には小さいが…
        そう、そこなんだよな…家で飼うとどう考えても物凄くヤキモチ焼くと思うんだ…他の動物でもあんまり変わんない気もするけどな(あっ、気付いた!と言わんばかりにぴょっぴょっぴょーと歌い出すオカメちゃん 調子っ外れな鳩ポッポである)
      • ですね?こう、ぐりぐりーっと押し付けてきてくれそうな感じがいいです
        ぴょっぴょー・・ふふ・・かわいいなぁ(こちらも鳴きまねして手を振ったり)・・はぁふ・・・これ以上いたら本当に買って帰りたくなっちゃいそうですね・・・(なのでそろそろ撤退しましょうと名残惜し気に)
      • (調子に乗って思いつくままレパートリーを披露するがどれも調子が外れている上に勝手にアレンジが加わっている)…ちゃんと覚える子とそうでない子が居るのって不思議だなあ…
        んむぅ、確かに…(すでにだいぶ後ろ髪が惹かれているやつ)…んじゃあ他のとこ、取り敢えず降りるか登るかするかー…(帰ったら飼おうか、と割と真剣に考え始めつつ手を繋いで歩き出す)
      • ふふ・・・上手い上手いっ(オリジナリティを入れたりするんだなぁと感心しつつぱちぱちと)やっぱりちゃんと聞き取れるかなんでしょうか・・・飼い主に集中させないといけないとかもありそうです
        んー・・食事は・・・まだ早いでしょうか?・・下に降ります?(どうしよっかなとぶらぶら)
      • オリジナリティというより単にうろ覚えなだけ…じゃロマンがないか 後はそうだな…赤ちゃんの鳴き声を覚えたりするのを見るに、日頃如何に繰り返し根気よく聞かせてるかだろうな…
        ん、そうだな、ちょっと早いかもだ とすると下…魔法機械な…(これもウィンドウショッピングになるなあ、と苦笑しつつ彼女の手を引いていく)
      • あ・・そう言うのも覚えちゃうんですね?・・面白いです(クスクスと)
        これはこれで買っちゃうとまた面倒な事になっちゃいますね(うむうむと頷きつつ手を繋いで下の階へ)・・といってもあまり欲しい物はない・・かな?
      • 九官鳥もそうなんだが、よく言葉を覚える鳥は時々その家の生活感が出てしまうのが面白いよな…(と考えると増々我が家では飼えないと思うのだった)
        ふふふ…最新機種を見たらつい買ってしまいたくなること請け合いだぞ…(多分自分が一番それだと思う)
      • 生活感・・・ちょ、ちょっと恥ずかしいかもですね(あははっと笑って)
        そんな物でしょうかねぇ(なんて言ってるけどさっそく掃除機を手に取ってかるーいとか言ってる)
      • 最近スティックタイプ流行ってるよな…というか、今家にあるやつ重い?(全然気にならないやつ)
        ちょっと掃除するには確かに軽くてぱっと出せて良いかもしれんなー…
      • んー・・そうでもないと思うんですけどね?・・・実際に手にするとびっくりすると言いますか(ほらほらもって見てと差し出してみたり、言われてみればそんな気がするとかそういうあれかもしれない)
        手軽なのって大きいですよねぇ・・掃除は毎日する物だからとくに(うんうんと)
      • うん、ああ…あー…確かにそんな気も…(持ってみるとなるほど軽い…ような気がする)
        んむ、掃除機出すの面倒だし後でまとめて掃除しよう、とかなりがちでなあ…(となると軽いスティック型も一台あると便利か…と持った掃除機を上げ下げしながら眺める)
      • でしょでしょ?(やっぱりそうなんですよぅと言いつつ実際の所よくわからない)
        ですねぇ(うんうんっと頷きつつ次に行ってみる)空気清浄機・・・はあんまり意識した事なかったですけど・・やっぱりあった方がいいんでしょうか?
      • (そういえば家のもまあまあ古くなってきてるしな…とか思いつつ展示品を元に戻し、彼女へついて空気清浄機コーナーへ)
        んー…俺もあんまり意識したことはないなあ…煙草はとうの昔に止めたし、家族に花粉症でも居れば違ったかもしれんが
        ああ、でもこれは加湿機能付きか…ふむ(最新の花粉・ウイルス除去術式採用!とか書いてあるとなんとなく気を惹かれて)
      • ですよねぇ・・・まぁでも・・・今もし子供が出来たらー・・ちょっとは気にした方がいいのかな?ってちょっと思ったりもして
        ぁ・・加湿はいいですよね?これからの季節とかカラカラになりますし(うんうんと)ふふっ・・・花粉気になったり?(気にしてる様子を見て問うてみたり)
      • なるほど…確かに…(子供が出来たら、なんて聞いた途端ものすごく真剣な顔になる奴)
        ん、どっちかって言うと気になるのはウイルス除去の方だな、インフルエンザとか…とは言え大抵外で貰ってくるからあんまり意味ないような気もしないでもないんだが…
      • ふふ・・・まぁでも私たちの頃にこういうのがあったかっていうとそうでもないんですけどね?やっぱり気になるっていうか
        そっか・・・屋内で感染しないなんて事はないですもんね(移しちゃったら大変ですしとうんうん)・・買ってみてもいいかもですね
      • それもそうだなあ…そしてあったら使ってたかというとそうでもない…かも
        ふふ、でも一緒に風邪引くってのも夫婦っぽくて良いかもしれん…なんてな まあ何にせよ、速やかに必要ってもんでもないなやっぱり
        (次はー、と見ていくと炊飯器のコーナーに差し掛かる)…今より更にシンディのご飯が美味しく…(ごくり)
      • ふふっそんな事いってーうつっちゃったら大変なんですからね?・・・でもいつも一緒だからあっさりうつっちゃうでしょうね(あははっと笑って)
        炊飯器・・・(やんもう褒めてもなんも出ないですよぅと笑ってくねくね)でも・・高い物は本当に味が違うらしいですね・・・(むむむっと唸る)
      • 一緒に寝込んだら目も当てられんからなあ…ふふ、まあそりゃあ伝染るようなこと沢山するからな?(と言いつつほっぺにちゅっ)
        なんか最新のたっかい機種は米の銘柄に合わせて適切な水の量やら何やらを教えてくれるらしいな…後はなんか釜が変わった形をしてるとか…(これなんか底に凹みがあるな?と手近にあったお高いやつを開けて見てみる)
      • ん・・(頬にキスを受ければ顔を赤くして押さえたりして)んふふ・・んもぅっ(人前ですよーっとぺちぺち叩いたり)
        そんな機能が・・・(すごいなぁと呟き)あ・・釜の形がーっていうのは聞いた事あります・・へぇ・・・本当にこんな形になってるんですね・・・面白い・・・(おぉっと一緒になって覗き込んでる)
      • ふふふ…(嬉しそうにぺちぺち叩かれつつ)なになに…この形状によって対流が生まれ、米本来のうまみと味わいが…ほほぅ
        そういや土鍋で炊くとこれがまた美味いらしいが、割と手間だよなあ…普通サイズだとあっという間に無くなりそうだし、かと言って大きい鍋だと火加減が難しそうだ…
        …で、こっちは健康器具コーナーか…マッサージ機…マッサージチェア…(他にも馬の動きを再現したトレーニング器具なんかもある)
      • あー・・・なんだかわかる気がしますね(こう・・ぐるぐるーってなるんでしょうねと指をくるくる回して)
        土鍋には中々敵わないって言いますよね・・・多分すごく難しいですけど・・・食べてみたいです?(と聞いてみたり)
        あーいいですねぇ・・・気持ちいいのかな?ってちょっと興味があります(うんうんとチェアを眺めて)
      • んむ、まさにそんな感じだな(説明書きの横のイラストに飛び出す絵本にあるようなギミックがあったので回してみると、釜を模した絵の中で矢印がぐるぐると回る)
        …そうだなあ、シンディが作るならそれはもう美味さのあまり、ほっぺがぼたぼた落ちるだろうなあ…(恐ろしい表現をしつつ、帰ったら是非、と付け加える)
        最新マッサージマシーン…人をダメにする魔の響きを感じる…なんてな 座ってみようかー(特別凝っている訳でもないが、物は試しと腰掛けて操作盤をぽちぽち)
        (すすすーっと揉み玉が動き出して腰からマッサージが始まると)…ぅぉぅ(妙な声が漏れる)
      • わっ・・おもしろーい(くすくす笑ってぐるぐる回るのを見て)
        んもぅ・・そんなこと言って・・・失敗しちゃっても食べてもらっちゃうかもですよ?(まぁその場合はおかゆや雑炊に変えるのだろうが)
        (どれどれと自分は隣の機械に)お・・おぉ・・・これは・・(腰や背中をぐりぐりーっとされればふにゃりと蕩けて)
      • ふふふ、大丈夫大丈夫…シンディなら上手く出来るさ(大失敗でも食べ切る覚悟はある)
        ぉぉぉ…ぁぁ、凝ってない、と思っていたが腰に効くなあ…シンディは早速溶けてるしな…(これも家にあると良いなあ、とかぼんやり思いつつ暫しチェアに身を委ねる)
      • でしょうか?・・ん・・なら・・頑張ってみちゃおうかな?なんて(うんうんと頷きチャレンジしてみる心構え)
        ですねぇ・・・ん・・なんでこんなに凝ってたんだろうって思うくらいにはー・・・はぁぅ・・・
      • ふふ、帰ったらしたいことが増えたな?楽しみにしてる(うんうんと頷いて)
        んんー…ぁぁ…でもそうだな…凝るっちゃ凝るような…(直近で今朝の出来事を思い出しつつ)
      • です・・・ふふ・・旅行中に帰った時の事を考えるってどうなんでしょう?(ふむぅ?と唸ったり)
        はふ・・・・・・お、想えば動きっぱなしだったような・・・(はぁっと恥ずかしそうに顔を抑えて)
      • 旅行、というよりもこちらに一時的に住んでいるような意識になっている…?
        ふふふふ…のんびりするつもりでまあまあ運動してたなあ…ぁー…しかしこう…このまま溶けそうだな…(マッサージコース?的なものが終わったら動こうかあ、とか言いながら椅子に沈み込んでいきそうな勢い)
      • ホテル暮らしなんて考えるとすごくぜいたくな事してますねぇ(たははっと笑って)
        あ、あはは・・ですね・・・へぇぅ・・・(ですねぇと頷きながら椅子に深く沈み込んで・・・時間が来てチェアが動作を止めても暫く動けないでいる)
      • 実際そこまで長く経っていないはず…?いかんな、日付の感覚が薄まって…
        …ぁー…(操作盤に手が伸びそうになるのをぐっと堪えつつ)…も、もうちょっと…もうちょっとだけ…延長ボタンとかあればいいのになあ…マッサージし過ぎも良くないらしいがー…むむむ(こちらもぶつぶつ言いつつぐにゃーっとしている)
      • でし・・・たっけ?(こちらもちょっとあいまいになっててうーん?っと小首をひねったり)
        15分くらい・・なんでしょうか?ですよねぇ…(はぁふぅと不満げに呻く、実際はこれ以上やると揉み返しとかがあるのだろうが・・・そんな感じでぐでーっとしてるとお腹がくぅと鳴りだす)・・・あぅ・・(恥ずかしそう)
      • まあ家の方は暇な時に娘や息子に様子見て貰ってるから安心ではあるがー…(そろそろ帰る?と小首を傾げ)
        結構あっという間に感じたなあ…んぉ(彼女のお腹が鳴って、恥ずかしそうにすればにんまりと)…ほら、お腹が催促してるから昼、食べに行こうか(心が決まってしまえばすっと立ち上がり彼女に手を差し出して)
      • んー・・・それもいいかもですけど・・もうちょっとだけっ(えへへーっと笑って応えて)
        へぅ・・ですね(情けなさそうに笑い、彼の手を取って立ち上がる)上の階でしたよね(うんうんと頷き歩き出し)
      • ん、分かった もうちょっとなー(それがまさかもうちっとだけ続くんじゃ的なことになろうとは…)
        ふふ、そんな顔しなくても…人間生きてりゃ腹も減るさ それにお腹の空いたシンディは可愛いしな?(いつだって可愛いのだが)
        (まあそんなわけで屋上フードコート&レストランのフロア…フロア?である 一応レストランもあるが、メインはいろいろな店の料理が食べられるフードコートのようだ)
        しかしこう…色々あって目移りするなあ…(和洋中、ラーメンにハンバーガーにご当地グルメ、どれもお手頃価格で楽しめる)…ご当地の奴は…看板の地名+焼きそばじゃどんな具か分からんな…
      • ふふふー・・・でも恥ずかしいんですよー(嬉しそうに笑いながらつんつん突っついて)
        屋上にこういうのがあるのってちょっと珍しい気がします・・・・そうでもない?(よくわからないって顔)ふふっまぁ折角ですしね?(いいじゃないですかーと焼きそばにしてみようと考える)
      • そこもまた可愛いのだ(突く指を口で捕まえようとするが外なので無理には捕まえない)
        んーまあ大概フードコートは一階、レストランが最上階、だよなあ…雨の時とか売上ガタ落ちじゃないか…?(と思って見ると入り口側半分はガラス張りの屋根がある)…ああー、なるほどな…
        二人で別のを頼んで半分個という手もある…が…!ラーメンやらなんやらは割と普段食べてる感じだしなあ…じゃあ注文してくるから席取っといてな?
        (流石に平日なので満席とは行かないが、晴れなのも手伝って席の埋まり具合は中々である)
      • ふふっ・・だーめです(くすくす笑って指を引っ込めたり)
        確かに・・・(とりあえず雨はしのげるんだなぁと思って見上げつつ)ですね・・ぁっはいっお願いしますね?(と頷くと一旦分かれて二人座れそうな・・・ちょっと見晴らしのよさそうな端っこの方の席を探して)
      • (席が決まった所で戻ってくる)ほーぃ、焼きそば二人前…の引換券お待ちー(出来上がると番号が呼ばれるシステムらしい ついでにお冷も二人分持ってきた)
        おー、眺めが良いなあ あんまり高い建物無いものな(丁度よい具合に海と街並みと山とを見渡せる かなり首を動かす必要はあるが)
      • あ・・ちょうどよかった、早かったですねー(振り返れば引換券)・・・あはは・・待ち遠しいですね
        ふふ・・折角ならです(うんうんと)観光地だから景観とかもあるんでしょうね(高い建物がないのはとうんうん)
      • まあ屋台と違って注文受けてから作るみたいだからな…んむー、待ち遠しい(ひとまず席に着く)
        あー、だろうなあ…他所の国じゃ厳しい法律で景観を守ってるらしいなー、歩きタバコやガム禁止、とかな
      • (それもそうかと頷いて)観光に力を入れている所では特にそうなんでしょうねぇ
        (頷きながら下を眺め・・・折角ならと)ふふ・・この後どこ行きましょうか?(なんて景色を眺めながらそこもいいなーあっちもいいなーと)
      • んむ、お陰で街はキレイだし観光客も快適に過ごせるんだとか…うっかりガムを持ち込んでしまった人は罰金取られるがな…
        んー?おー…どうしようかー…(彼女と同じ方角を眺めて)俺は特に行きたいって所が無いかなあ…港に見学できそうなスペースが有るかくらい…?
      • え?・・持ち込むだけでダメなんですか?(それは知らなかったと)道端に捨てたらダメ位な事だと思ってました
        私もです・・ふふ・・・じゃぁやっぱり港の方ですね?(あっちですねぇと指さしたり・・・そんなこんなしてるうちに番号が呼ばれたりして)
      • んむ、持っているだけで罰金だからな…その国では一時ガムの輸入もストップしたくらいだが、今は医療上の理由で申請した人に限り購入可能らしい というわけなのでもし行くことになったら気をつけねばなるまい…
        分かったー、港なー…っと、呼ばれた じゃあ取りに行ってくるなー(お冷のおかわり大丈夫?と訊いてから取りに行って)
        (少しの後戻ってくる)…ふふ、改めて焼きそば二丁お待ちーっ(トレイの上の海鮮ソース焼きそばが香ばしい香りを漂わせる)ん、こりゃあ美味そうだ
      • 医療上の・・・それはそれで気になりますね(どんなのだろうとむむむっと)
        あ・・はいっ・・お願いします(大丈夫ですよと答えつつ見送って)
        ふふ・・・名物に旨い物なしなんていいますけど・・海鮮たっぷりでおいしそうですね(えへへーっと嬉しそうに手を合わせて)
      • シュガーレスのエナメル質を再生するような感じのやつだろうな、多分(歯が命!というフレーズをほんのり思い出しつつ)
        でもお土産のお菓子や、B級グルメなんて呼ばれるやつもちゃんと美味しかったりするよなあ…(頂きます、と手を合わせて)
        (早速一口)…ん…んまいなこれ…海鮮出汁利いてるし、このオイスターソースがまた…(箸が進む進む)
      • 医療・・・まぁ・・確かに医療ではある・・・んでしょうか?(うぅんと納得しきれてない感じで頷きつつ)
        流石にちゃんと美味しくないと人を呼び込めないんでしょうか(こちらも頂きますともぐもぐ)
        ぅんっ・・いいですね(おいしいおいしいと頷きつつもぐもぐ・・・オイスターにーシーフードにーとついつい作れるか考えちゃったりもして)
      • まあ貿易条約で仕方なく輸入せざるを得ないから名目上という感じだろうな…
        そりゃあ、いくら景色が良くても名物料理ががっかり、じゃあリピーターも新規客も呼び込めないだろうさ…今は口コミもすぐ広がるしな
        (家で作れそうかな?と考えていそうなシンディを見つつ)んー…こう…家でも作れそう、な感じがまた良いのかもしれん…(合間に美味い…と呟きつつもぐもぐ)
      • 世知辛いですね(たははと笑って)
        そうそう・・そうなんですよ・・・ふふっ今度チャレンジしてみますね?(なんて上機嫌に言いつつ彼の頬についてる青のりを拭ってあげて)
      • ふふ、楽しみにしてる…んぉぉ、有難う(拭ってもらってへへーっと照れ笑い)
        (気がつけばあっという間に食べ終わってしまっていて、水を飲みつつ彼女を眺める)
      • (彼に少し遅れる形・・・眺められれば)んー・・?・・ふふ・・・んっく・・なんですかぁ(食べづらいですようと笑いつつ食事を進め、食べれば同じように水をこくこく)
        ふふふ・・美味しかったですね?
      • んー?ふふ、や、可愛いなあって…ああほら、ソースがちょっと(微笑み、彼女の口の端のソースを指で拭って舐める)
        …うむ、美味かった…この辺りは大体飯が美味いな…やはり鮮度か(などと言いつつトレイを重ね、皿をその上に載せる)…ちょっと休憩したら行こうか
      • んっ・・・(目を細めて拭ってもらって)えへへー・・ありがとうございますっ(恥ずかしそうに微笑んで)
        ですね?・・・でもおそばやソースなんかも見るに皆さん腕がいいんですよきっと(うむうむ)ぁ、はい(頷いて答えるとふぅと息をついて椅子にもたれて)
      • そうだなあ…いかに素材が良くともそれを活かす腕が無ければ、だな…(水をチビリと飲んで一息)
        (椅子に持たれる妻を目を細めて眺める)…ふふ、疲れちゃった?
      • んふふ・・ちょっとだけ?・・・マッサージも受けてご飯も食べたからむしろ元気じゃないとおかしいんですけど(くすくすと笑って)
      • ふふ、まあそういうこともあるさ…体は大丈夫でも精神的に、とかな…(と言ってからもしや気疲れさせてはいないだろうかとちょっと心配する)
      • でしょうか?・・・ふふっ結構楽しんでるんですけどね?
        (よしっと頷くと)そろそろ行きましょうか?・・疲れ・・?も楽しかったらきっと忘れちゃいますよ(うんうんと)
      • ん、まあ楽しければ疲れないって訳でもないしな…一休みすると逆に自覚がやってくるというか…
        んむー、行こう行こう、港を目指して…!(まずは食器戻してからなー、とトレイを返却口へ置いてごちそうさまでしたー、と厨房に一声掛けると屋上を後にする)
      • そんな感じだったのかもですね・・ふふっ・・でも折角なので(とうんうん)
        ごちそうさまでしたー(と食器を戻すと、またくるりと二人で一緒のマフラーを巻いたり)えへへ・・・どんな感じでしょうねぇ・・港
      • (ぴとりと寄り添い歩調を合わせて歩いて行く)…この間行った場外市場の奥にあるんだっけな、港
        (漁港は卸売市場が併設され、さらにその外に場外市場がある と言っても卸売と場外も道一本隔てたくらいなので感覚的にはほぼシームレスである)
      • でしたっけ・・(と市場を眺めて)ここからこっちが卸売?・・・あはは・・実はあんまり見てもよくわからなかったり・・・
        場外位置は・・一般の人向けの市場って事でいいんですよね?(字面からしてとこくこく)
      • んー、あの辺から向こうが卸売…?(と指で示すがなんだか曖昧)うん、そうだな…一般向けの店が無くなったら卸売の範囲なんだろう…
        (とりあえず場外市場の際まで歩くことにして)…賑わってるなあ…
      • 多分慣れてる人にははっきりわかったりするんでしょうね
        ふふ・・・流石にピークは過ぎてるんでしょうけどね(並んでるおさかなを見て)あ、すごーい・・美味しそうですよ(店員さんと話しながらうんうんと)
      • この美味しそうな魚を買って帰れないとは…いやまあ刺し身なら大丈夫なんだが
        (しかし昼は食べたばかりだし、夕飯はあの喫茶店で食べようかとも思うので、刺し身を買って一旦帰るというのも手間に感じてしまって)…今日は諦めようか…
      • ですねぇ・・こう・・・お菓子みたいに軽くつまめるみたいのがあったらいいんですけどね(くすくすと笑って)
        ふふ・・・晩御飯の為にお腹を開けておかないとですし・・名残惜しいですけど仕方ないです(ごめんなさいねと謝って店を後にすると)こっちのほうが卸売りの方ですね(と奥の方へと向かってみたり)
      • (こちらも会釈して先へと進む)競り中は入れないらしいがー…今は大丈夫だな、流石に
        (とは言えやはりそれ程人は多くなく、個人相手にも商売をしている仲買人やらがちらほらと見えるのみで)…閑散としてるなー
      • 流石に競りのタイミングでなかったら・・・ですね
        ・・・来てから思ったのですけど・・・競りのタイミングでなかったら実はあんまり面白くないんじゃ・・(今更ながらに気づいてハッとして)
      • うん、確かに面白みがないな…しかしなんというかこう、下見的な…?見学スペースがあれば市場を通らず入れる所があるだろうし、という…
        (無かったらとっても残念なことになるなと思いつつ)…よく考えると地元でも見られんこともない…か…?
      • あー・・それは確かに・・・ふふっ・・じゃぁ今度また来る感じで・・?(とうんうん)
        ・・・それも確かに・・・そう言えばあの街での港って行ったことなかったですね・・・(どんな感じなんだろうと思って)
      • そうだなー、明日…よりは間をおいて明後日とかが良いかな…?まあまずスペースがあるかってのが先だしな
        内陸って訳じゃないんだけどなあ…ナエド港というのがあった気がするが、俺も名前しか知らん…
      • ふふ・・では下見したみー(見学できそうな所はあるかなぁと見て回って)
        なえど・・・あー・・聞き覚えがあるかもですね?(行ってみてもいいかもですねぇと頷きつつ一仕事終えた感じの市場を奥へ奥へと歩いて)
      • んむ、じゃあ帰ったら違いを楽しんでみよう…(そもそも漁港だったかもあやふやである)
        しかしまあ…海の匂いというか、魚の匂いというか…(市場の建物は基本的に搬出搬入の為の構造であるが、ガラス張りの一角があるのが見えるだろう)…見学スペースみたいな雰囲気出してるところがあるな…
      • ふふ・・・楽しみが増えましたね?(ちゃんと細かい所も覚えておかないととうんうん)
        漁港ですからねぇそこはしょうがないかと(うんうんと)あれですか?・・・・ちょっと行ってみましょうか?とさっそくとばかりにその一角に近づいて何か説明書きでもないかと探してみて
      • んむ…しかしこうしてみると帰ったらやろうって事が結構あるなあ…(旅行中なのにいかんなあ、と笑って)&brいや、宿は山の上だしちょっと新鮮味があるなってな?んー、あー、なんかあるなー…(立て札があるが内向きで外から見る事は考慮されていないようだ ガラス面に沿って歩くとドアがある)…ここから入って大丈夫かな…?
      • ふふ・・・今度はレクスさんが帰りたくなっちゃいました?(くすくすと)
        ふふ・・なるほど、それは確かに・・・(一緒にガラス面を眺める)面白そうですけど・・・勝手に入って怒られないでしょうか?(不安そうにきょろきょろ)
      • ふふ、ちょーっとだけな?ん、まあダメなら鍵が掛かっているだろう…(ノブに手を掛け、回すと…開いた)…よ、よし…入ろうか…(恐らく咎められはしないだろうが、ちょっと挙動が不審になるやつ)
      • それはそうでしょうけど・・・(大丈夫なのかなと不安そうにしつつ彼に導かれる形で入室してみて・・・件の立札を見てみる)
      • (立て看板には「順路→」としか書いていない ドアの後ろにもこの先立ち入り禁止とも書いていなかった)…心配して損した…か?
        そして順路通りに進むと一体どこへ出るんだろうか…(長い廊下とその先に大きなドアがある)
      • 順路・・・なんでしょうね?(わからないですと頭を振って)・・・行ってみちゃいましょうか?(此処まで来たらもうしょうがないので戸を開けてみようとして)
      • んむ…(港の果たす役割などが書かれたパネルをスーッと通り抜けドアを開ける)…おぉ
        (ドアの向こうは商店街の方から見て漁港の更に奥、貨物船等が出入りする港が広がる)…なるほどこうなっているわけか…
      • おぉー(と広がる光景に声を上げて)作業用の通路だったんでしょうか・・・?(でも順路って事は一方通行?と不思議がったり)
        ふふ・・・一体何があるのかーってドキドキしちゃいましたね?(くすくす笑って港を見渡す)
      • こう…卸売市場見た後、荷降ろしを見つつ簡単に説明して戻る…とかだろうか 順路と逆の方にも通路あったからな、そっちから来るんだろう…
        んむ、未知の扉というのは冒険感あるなあ…(魔法動力のガントリークレーンが大きな船からコンテナを降ろしているのを見上げながら)
      • なるほど・・見学用のスペースだからガラス張りだったんですね(そっかそっかと納得した様に)ふふ・・これなら当日も大丈夫そうですね?
        (コンテナを上げ下げしてるのをおぉっと声をあげながら眺める)ああいう大きな船も入れる港だったんですねぇ(頷きつつその迫力に驚いて)
      • んむ、後はそうだな…事前の申し込みが必要かどうかだな…(申し込むとしたらどこから申し込むんだ…?と思いつつ)
        (クレーンは正確な動きでコンテナを積み上げていく…よく見るとちゃんと操縦席が上にある)そうだなあ…気が付かんかった…(部屋からは何かでちょうど影になっていて、見えてもクレーンの頂点部分くらいなのだろう、多分)
      • ふふ・・・あとで逆に辿って案内がないか見てみましょうか?(何とかなりますよとこくこく)
        (おー・・と眺める)こう・・・大きすぎる物って見てて怖くなったりしません?高すぎる天井とかあると、こう・・ぐあーって倒れてくるのを想像しちゃうっていうか
      • ん、そうだなー、入り口の方にあるかもしれんしな…(ありがとー、と身を寄せて頬ずり)
        む?そういう風に考えたことはないなあ…こう、ただただでっかいなー、とか建てるの大変だったろうなーとか…俺が単純すぎるのか…(いざとなったら俺が護るから大丈夫だぞーと囁く)
      • えへへっ(微笑みつつ照れた様にマフラーをいじったり)
        ですかぁ(ちょっぴり残念そうに呟きつつ囁かれれば擽ったそうに身を捩らせて)ふふっ・・・頼りにしてます・・・(きゃーっとしがみついたり)
      • 高い所から下を見下ろすとひゃーっとなる感じは…大概の人がそうか…?ふふふ(むぎゅーっと抱き締めて、ちゅ…は人目があるのでおでこに一回に留める)
        さて、じゃあ戻って入り口の方確認したら…どこ行こうか(なんかおやつ休憩とかそんな時間かなーと思いつつ)
      • あぁそれもありますねぇ・・・きゃーっ(自重できているのかちょっとわからないいちゃつきにくすくすと楽しそうに)
        何かこう・・・喫茶店とかあるといいですね?(夜行く所とは別のとこくこく、ケーキ屋さんとかもいいかなと呟いたり)
      • 可愛いなあ(なでりなでり)そだなー…市場にありそうなのは食堂とか定食屋とか寿司屋だろうなあ…
        (入り口の方へ向かうとロビーのような空間があり、そこに時間等案内のパネルが掛かっている)…お、なるほど…この時間にこの辺に来ると人が居るわけだな…そういうシステムか…
      • えへへぇ・・・(なでなでされて心地よさそう)市場の中だとどうしても食べるならがっつり食べるーって感じの場所になりそうですもんね(客層が客層だけに)
        (ふんふーんと楽しそうに連れ立って歩き、案内のパネルの前に)ほほう・・・じゃぁこの時間、メモしておかないとですね?(うんうん)
      • んー、まあ競りが見られそうな時間は…(一番早い時間を指して)朝イチのこれだし、メモを取らんでも大丈夫だろう…明日も早起き確定だが
        (となると朝食を市場で食べるというのもアリだな…と思いつつしっかり時間は覚えたので建物を出て、まずは場外市場の方へ向かってみる)
      • ふふ・・・起きれますかねぇ(今日は寝るのが早かったからなぁと)
        あ、それいいかもですね?新鮮できっとおいしいですよ?(楽しみと行った風にしながら場外市場を歩く・・・またあちこちに目移りしたりして)
      • そうだなあ…今夜も早く寝る?(いちゃいちゃを控えればイケるな…と取らぬ狸の皮算用である)
        んむ、何しろすぐ側だからな…まあそういう意味では旅館のも新鮮で美味しいんだが(魚介などの小売店の合間に定食屋や寿司屋、フルーツパーラーが並ぶ)…ん?今のとこ、なんか軽食食べられそうな感じだな…?
      • ですかねぇ・・・外食の痕だと厳しそうですけど(うむうむと)
        場所の雰囲気による所は大きいですよねぇ・・・うん?(まさかこんな市場の中で?とちょっと意外そうに示された方を見て)
      • そうだな、そうしたら帰りも歩けば腹ごなしには丁度良いかもしれん…(彼女の足の疲れ具合を考慮するとそうも行かないだろうなあ、と考えつつ)
        ふぅむ…ああ、もしかするとこの港、というか市場は青果類も扱ってるのか…(ここにしようか?と問うてみる)
      • いえその・・・なんとなく外食って帰りが遅くなるイメージがあって・・・移動の時間があるからですかね?(いやはやと笑って)
        ふふ・・ですね?ちょっと楽しそうですっ(わくわくとお店を覗き込んでみて)
      • ああ、そういう…確かになんかそういうイメージはあるな…(ディナーに誘う場合ホテルの部屋も取ってある…みたいな話は見た事があるし、何なら一回やった気もするので実に良く分かる)
        (ショーウィンドウには名前の通りフルーツのパフェやらあんみつ、プリンアラモード、カットフルーツやジュースが並ぶ)
        (そこに混じってサンドイッチもあったりして)色々あるなあ…(店内に入ると、ちょうどいい時間なのかまあまあ席は埋まっているが、すぐに店員がやってきて席に案内される)
      • ですです・・・(うむうむとちょっと懐かしむ様にしたり)
        (席に案内されれば少し珍しそうに見渡したり)良い雰囲気ですね?・・・市場に結構人が来るから、こういうお店も繁盛する・・・とかなんでしょうか
      • んむ、商店街の喫茶店とはまた違った渋さだな…(所謂喫茶店と言うより古い時代のパーラーという感じ(?)でレトロな雰囲気が漂う)
        (メニューとお冷を置きに来たウェイトレスの制服もメイドさんと女中さんを足して2で割ったような、可愛らしくも独特の雰囲気だ)
      • 確かにちょっと雰囲気違う・・ふふ・・古いかはちょっとわからないです
        飲み物・・・ジュースとかだけでいいかなって思ってましたけど・・・折角ならフルーツパフェ的なのを頼もうかな・・?
      • んむ、俺もなんとなくレトロ感あるなーくらいしか分からんが…(制服結構可愛いなあ、と)
        折角だしな…二人で違うの頼んではんぶんこしようか(店員を呼ぶボタンに気付くと中の妖精さんが気になってしまったり)
      • ふふ・・ですよね?・・・んー?(ウェイトレスの方を見てる彼の頬をちょんちょんとつっついて)
        あ、いいですね?そうしましょう・・・(ひょっとしてここにもいたり?と少し気になる様子でぽちりと)
      • 結構好きな感じではあるがー…ん?ふふ、ヤキモチかなー?(ウェイトレスを見ているのではなく、制服姿にシンディを重ねて良いかも…と思っているだけである)
        ふぅむ、シンディがパフェなら俺はあんみつか…?(ボタンを押すとぴんぽーん、と明らかに口で言っている音(?)が鳴り、横についた小さな扉からひょっこり顔を出す)…甘い物が好きなのか
      • です・・・(じーっと見てたりするがセリフ程怒っている様子はなくて、冗談の延長みたいな感じ)
        ぷ・・ふふ・・・なのかなー?(ひょっこり顔を出す様が可愛らしくて、思わずこんにちはと挨拶してうりうり摩る)
      • っふふ、可愛いなあ…あれをシンディに着せたら、もっと可愛いかなって見ていただけだよ(チェーン店とかでもなければ超有名店という訳でもなさそうなので手に入れるのは難しいだろうが)
        (挨拶されると「ごちゅもん、おきまりです?」と言うように小首を傾げ、そのまま大きな指先に擽ったそうに転がされている)
        …あんまりこねくり回してると仕事にならないんじゃないか…?(と言いつつじゃれている様子が可愛いので、ついつい目を細めて止めようともしない)
      • (ぷっと吹き出すと)ふふ・・なんですかぁそれ・・・(そう言いながら件の制服を見てあるかなぁなんて呟いたり)
        ふふふっ・・・それもそうです(そう言うと辞めてあげて)フルーツパフェとーあんみつをお願いします(と注文して)
      • いや、可愛いかな、ではなく可愛いだろうなあ…だな(可愛いだろうなあ、の部分を物凄く情感たっぷりに言ってみたりしつつ、例の店なら似た感じのはあるかもなあと思う)
        (「はふー」と汗を拭うような仕草をしつつ満更でも無さそうな妖精さん 注文を聞き届けると「かしこまりー」といった感じで引っ込んでいく)…ウェイトレスの仕事が多少楽になるだろうが人件費はどうなんだろうなあ…
      • やんもぅ(きゃっきゃと嬉しそうに笑ってまた彼を突いたり)同じ物はなくても・・近い物なら探せばあるかもしれませんね?(探してみます?なんてちょっと乗り気に)
        効率よくするつもりで導入したらかえって高くついたーなんて・・ありそうな話ですよね?(どうなんでしょうと小首を傾げたり)
      • (つつかれてへっへへーと嬉しげに笑いつつ)そうだなあ…明日市場見学終わった後見てみようか?まあこの後でも良いかもしれんが
        もしかすると賃金ではなく、まかないのおやつで十分満足かもしれんな…(でっかいパフェにうっとりする妖精さんたちを想像しながら)
      • ふふ・・いいですね?(うーんと考えて)明日は明日、何か見つかるかもしれませんし・・・ちょうどこの後は予定ないですし・・・行ってみちゃいましょうか?
        ふふ・・本人たちはそれでいいかもですけど・・端から見るとすっごいブラックですねそれ(くすくす)
      • ん、分かった、そうしよう…まあ帰りの荷物があんまり増えんようにせにゃならんが…(と妙なフラグを立てておく)
        なあに、受け取る側が正当な報酬と感じていればそれで良い、んだと思う(若干自信が無くなる)…まあそもそも嫌ならどこへともなり行けるのだと考えれば、こうして成り立っている以上は問題が無いのだろう…
        (なんて話をしているとウェイトレスが品物を持ってくる)…おぉ、来た来た こりゃあ美味そうだ(フルーツはどれも新鮮そのもの、他のクリームやらあんこやらも抜かり無い)
      • ふふ・・・そこは気を付けないとですねぇ・・まぁでも?今日行っても明日行っても荷物が増える可能性は変わらないので(うむうむ)
        (うんうんと)それもそうですね・・・あんまり気にする様な事じゃなかった・・・ぁ・・(来ました来ましたとこくこく頷いて)えへへ・・・早速いただきますですっ(とマスカットを一口)んふふー(嬉しそうに微笑んで)
      • それもそうだな…まあなんなら帰り際に宅配で送っちゃえばいいしな(娘息子の修学旅行でお土産を宅配で送ったりしてたのをふと思い出したり)
        (こちらも頂きますをして、どこから食べるかなー、と見ていると呼び出しボタンのドアの影から妖精さんが半分、家政婦は見た状態で顔を覗かせているのに気付いて)
        …ふふ、チップが必要だな(クリームをちょこっと掬って差し出すと喜び勇んで顔を突っ込む)…苦しくないのかそれは
      • 家に帰る時はそうしてしまった方が楽ですよね・・・・・何なら買った端からこまめに・・・?(それは流石にやりすぎかと)
        ん・・(彼が何かしているのを見てこちらも妖精さんの方を見て)幸せそうではありますね・・・ふふ・・クリームまみれになっちゃいますよー?(と楽しそうに呼びかけたり)
      • こまめにやると配送料が地味に掛かりそうだな…あといつ帰るか決めてないから、受け取りがままならんのが一番だが…(娘に手紙出して受け取ってもらう…というのは流石にどうかと思った)
        (しばらくクリームをもごもご吸って食べ終えると顔を上げる 何やら幸せそうなオーラを出している妖精さん)…っふふふ、満足かー?(問うと、顔どころか全身クリームまみれでシンディの方をじーっと見ている)
      • ですよねぇ(やはりまとめてが適正であるとうんうん頷き)
        ふふ・・幸せそう・・・んー?おねだりかな?ふふ・・・じゃぁ・・これっちょっと大きいかな?(とカットメロンを差し出して)
      • (メロンを差し出されるとハートマークをぽよぽよと飛ばしながら齧り付く)おぉ、それ入りきるか…?
        (なんて見ていると、みるみる内に減り始める)…いや、意外と…入る…な…?(そして皮を残して食べ終わる頃には、お腹ぽんぽこりんの妖精さんが満足気に転がっている)
      • お・・・おぉっ・・おおぉー・・・(感心してる間にすっかり食べきってしまって驚いてる)あらあら・・ふふ・・・そんなお腹でお仕事できるかな?(食べさせた本人がこんなことをいう)
        ふふ・・・これは確かに割がいい・・・役得かもしれませんね(もぐもぐ)
      • テーブルごとの配置なら俺達がのんびりしている限り大丈夫だろう…(起き上がろうとしてじたばたするのを眺めながらもぐもぐ)
        (と、半分くらい食べ終わったので)…そろそろ交換する?(などと言いつつ妖精さんに指先で助け舟を出す)
      • なるほど、こうしてお客を長居させるんですね(よくできていますとうんうん悪ノリ)
        ・・・本当に大丈夫ですか?(なんてこちらも手を貸して助け起こしつつ)あ、ですね?・・・ふふ・・・フルーツ新鮮でおいしいですよ?(と言いつつ差し出したり)
      • そして一品だけで長居するのは気が引けるので次の注文をしてしまう…なんて作戦だったりしてな…(多分そんな事はない)
        (指を借りてよいしょっとばかりに起き上がると「だいじょぶです」と小さい手を振るが、お腹がつかえてまた転がりそうになる)…まあ、本人が大丈夫というなら大丈夫なのだろう…
        ん、有難うー(器を交換して続きを楽しむ)…ん、これは確かに新鮮…そして美味い…ふふ、まああんみつの方にもフルーツ乗ってるけどな(程よい甘さであるが、フルーツに負けておらず、さりとて喧嘩もしていない絶妙なバランスのあんみつである)
      • そうそう、そんな感じでー(冗談めかして笑いながらドリンク辺りにしましょうかと頷いて)
        あらあら・・ふふ・・・(楽しそうに妖精さんを眺めつつこちらもあんみつ・・・みつまめや寒天を頂いて)ん・・・ふふ・・美味しいです・・
      • ふっふっふ…しかし残念ながらこの後は予定があるのでそこまで長居できないがな…(頼むとしてもそれくらいだなー…と妖精さんを見るがまだ動けなさそうだ)
        こう、フルーツパーラーって名前は伊達じゃないよな…この美味さ…(思わず幸せそうな顔になるやつ)
      • あぁっ・・・そうでした・・残念ですねぇ・・・(と呟きつつ彼と一緒に見るけども・・・やっぱり動けなさそう)・・・やっぱり追加はやめておきましょうか?
        ですねぇ・・・こうなるとただのジュースとかもおいしそう・・・きっとこのお店で絞ったりするんでしょうね・・
      • まあジュース一杯くらいは時間が許すだろうが…(シンディの視線の先では立ち上がろうとしてじたばたして…諦める妖精さんの姿が!)…諦めたな(頑張れー、とちょこちょこ指先で撫でる)
        勿論そうだろうなあ…これでジュースは濃縮還元です、とかがっかりもいいとこだ…(とは言え一応コーラやら乳酸菌飲料などもある)
      • (くすくす笑いながらちょこちょこされてるのを見て)まぁまぁ、ちょっと休ませてあげないと・・・
        (ドリンク系のメニューをみてコーラなどを見つけながら)需要があればそのあたりは仕方ないのかもですねぇ
      • (擽った気にけたけたと笑う妖精さん)……うむ、そうだな しかしふとさっきのペットショップを思い出したが、妖精さんは飼うって感じじゃないよなあ…
        個人的にはこういう甘味とコーラは…と思わんでもないが…ああでも一緒に飲むとも限らんのか…(あるいは飲料メーカーの営業努力だろうか…とも思う)
      • ふふっあくまで雇われてる店員さんですからねぇ・・・・・です・・よね?(よくわからない)
        お茶やコーヒーが定番ですものね・・(そうそうと頷き)飲み物だけを頂くってありそうですし
      • (妖精さんは「けーやくしゃいん、てきな?」と言うような手振りをしている)…ん、なんかそんな感じらしいな…?(気がつくとお腹はだいぶ萎んできているようだ)
        食べ終わった後も飲み物で粘ってー、とかな さてー、そろそろ出る…?(気がつけば日も落ちかける頃、少しぶらっとしてからのんびり喫茶店へ向かうとちょうど良さそうだ)
      • あ・・・ちゃんとした社員さんなんですね?(アルバイトだと思ってた)・・・ぁ・・お腹引っ込んできた・・・ふふっ消化はやーい
        ん・・ですねぇ(となんとなく外を見れば)あら・・・もうこんな時間だったんですね?ふふ・・じゃぁ行きましょうか?(と最後にもう一度妖精さんをなでなでしてから立ち上がって)
      • (「ふくりこーせー、おやくそく」とこくこく)…社員旅行とかあるんだろうか…
        ん、そういや丁度良さげな時間だなー…お疲れさんなー(こちらも指でこちょこちょ 二人から撫でられてころころと笑いながら、小さい手を振ってお見送りする妖精さんだ)
        (ぱぱっと会計を済ませ店を後に)…とりあえず商店街の方へ戻って例の店を目指そう…来た道を戻るのが手っ取り早いか
      • ふふ・・・お疲れ様です・・(またねーと手を振り返して店を後に)
        ですね?・・・ふふっいいの見つかるといいですねぇ・・・(うんうんと頷きながらマフラーを巻き合いくっついて)えへへ♡
      • んむ(時間的に少し冷えてきたところなのでぴとりとくっついて歩く)…さっきの店みたいなのは…東国風ウェイトレス…?
        ジャンルは制服系とかそういう感じなのだろうか…まあ普通に暮らしていてああいう格好はしないよなあ…
      • ふへへ(嬉しそうにぴったり)女中さん・・的な?(うぅんと首をひねったり)
        でしょうねぇ・・・無かったら自分で作ってしまうーなんて方法もあるかもですけど・・・流石に出先じゃそう言うのは難しいですねぇ
      • んー、女中…んんー…(何か出てきそうで出てこない感じの顔)…あ、そうだ女給さんだ
        まあなー、手縫いでちくちく作るのはかなり大変だしなあ…でも良い柄の着物が見つかれば後はエプロン買うだけ…?(手軽なようなそうでもないような…である)
        (来る時よりも更に静かな卸売市場を抜けていく 一転、道を一本挟んだ場外市場は夕食の買い物客で賑わっている)…こうしてみるとだいぶ違うなあ…
      • あっそうそう・・・勘違いしてました(えへへっと恥ずかしそうに笑って)
        ふむ・・・言われてみれば確かに・・・繕い物が入らなければそれほど手間じゃないかな?(うんうんと頷きつつ)
        やっぱり市場の方は時間が過ぎると静かになっちゃいますものね・・ふふ・・反してこっちは今はすごい盛況です(ちょっと楽し気に歩いて)
      • 俺もなんとなく女中さんと思ってた…まあさほど変わらんのではないだろうか(要は家で働くか店で働くかの違いだろう、とすごく大雑把なことを言う)
        もしかするといつものコスプレもエプロン追加するだけで新しい物に変わる…?(何か新しい扉が開いた顔)
        丁度夕飯前の買い物だろうなー…スーパーよりこっちのほうが近い家もあるだろうし、買い物は市場で、みたいなこだわりもあったりするかもしれん…賑わってるのを見るだけでも楽しいな(こちらは市場そのものよりもそれを楽しげに見ているシンディを見て楽しげである)
      • あはは・・・まぁそれもそうですね(気にしない気にしないと頷いて)
        ・・・それはー・・どうなんでしょう?(持っているものでエプロンのついてないのだとーと考えて)・・学生服?・・・
        ですです・・・やっぱり町は賑やかでないと(静かなのもいいけれどしんみりしちゃいますからとうんうん楽しそうに歩いて)
      • 学生服にエプロン…なんだろう、それは…母の代わりに家事をする女生徒…?(普通のエプロンならまだしも、ふりふりの腰巻きタイプのエプロンだと全くもって謎だなあと笑って)
        チャイナドレスだと中華料理屋みたいな感じだな、後は…バニーエプロン…(それはそれで妙)
        んむ、深夜全く人気が無いとちょっと不気味さすらあるよな…(そうこうする内、商店街の通りに入る)…商店街も賑わってるなー
      • かなって・・・でもそうですよね、エプロンってこう腰にだけつけるタイプの奴ですものね・・・他は・・・
        (上がるのを聞いてもむむむと唸って)ちょ、ちょっと合わないかも…ですね?(むずかしいなぁと笑う)
        (もうどこか見慣れてきてすらいる商店街に出れば)ですねっ・・・えぇっと・・お店はあっちでしたね?(早く行きましょうと軽い足取りで腕を引いて)
      • 確かに微妙…んー、あとは水着…水着にエプロン…?ちょっといかがわしい海の家だな…
        戻ってきたーって感じだな…うむ、そっちそっち(という訳で例の店へ早速入る)
      • 水着はー・・・あはは・・確かに(ちょっと困った風にしつつ入店)
        んんっと・・どういうコーナーになるんでしょう…コスプレ系・・・?(と案内板をまじまじ)
      • (しかし言ってしまえばいかがわしい行為をするのだからそれはそれで良いのでは…とかちょっと思ったりもした)
        別々に買うならそれぞれ見るのが良いんだろうがー…まずコスプレだな(という訳でやたらと充実しているコスプレコーナーに向かって)
        ウェイトレス系…の辺りか…?(形としてはチェーン店の制服に似ているのでその辺りを探してみる)
      • あるのならそれでいいのかなーって(ちょっと手抜き?と笑いつつコスプレコーナーへ)
        ですかねぇ・・・んー・・(と首をひねりつつ制服を見て回るが・・・)チェーン店じゃなかったですし、似てはいてもちょっと違う感じですねぇ(ないかな?っと首をひねったり)
      • んむ、なければ自分で作るってのもありだとは思うけど、今はな…(手抜き出来る所はガンガンしようのスタイルである)
        方向性として似た感じのはあるんだけどなー(似たデザインのチェーン店のものと、そのカラーバリエーションはあるようだ)…まあ全く同じじゃなくても良いんじゃないかー
      • ふふ・・まぁそれもそうですね?・・・じゃぁ同じデザインでー・・・(といくつかそういった物を並べて)
        単純に好みで決めちゃうのがいいかもですね?・・ふふ・・・何色がいいです?(折角なら彼が好む物をと尋ねて)
      • 単純に色の好みだけだと白なんだが白い着物はなあ…んんん…桜色とか可愛いよな(これこれ、と掛かっている中から取り出してシンディに合わせてみる)
        チェーン店っぽいのは紫だな…で、さっきの店はオレンジと水色だったな…(これとこれー、とそっちも出してみる)
      • いいですね?・・ふふ・・かわいい(合わせてもらうとそのままポーズを決めたり)エプロンの色と上手く合わせるのが大事かもです・・・こう、普通の白いのだと霞んじゃいそうっていうか?
        ふふ・・そうそうこんな感じでしたね?(と差し出されたのも手に取って)色鮮やかでいいですね?(どうどう?と微笑んだり)
      • んむ、可愛い…(彼女がポーズを取れば脳内合成してにんまり)…あー、確かに でも他の物との組み合わせも考えると白いのもあった方が良いな
        うん、こういうパステルカラーもいいなー…何着ても褒めるから甲斐が無かったりしないか?(今更である)
      • 水色とかだと補色になっちゃうかな?・・・それがいいのかな(わからないと首を振る)ふふ・・それも確かに・・・やっぱり色々組み合わせられるのは良いですよね
        ん?・・ふふ・・・そんな事ないですよー?嬉しいです(えへへーっと笑うが)あー・・でも善し悪しがはっきりした方が決断しやすいのはあるのかもです?(でもそれくらいは自分で決められないとと呟きむむむっと悩んだり)・・・ちなみに、どっちがいいと思います?(と二つを比べて見せたり)
      • あるいはこう、白でもふりっふりのフリルのなら埋もれないかも…?(またはピンクを少し濃いめの色合いにするかー…と別のちょっと違うのも合わせてみたり)
        ん、そうかー(へへーっとこちらも緩く笑って)あー、なるほど…うむ、比べて見る分にはどっちが良いかは言えるな…
        …と言いつつ並べてみるとどちらも良い…両方買ってしまうというのも手ではないだろうか…!(結局決められないやつ)
      • あ、それいいかもですね?(色でなくデザインで際立たせるアイデアに頷き、ちょっと色の違うのも合わせてみてみたり)・・んー・・・桜色は薄めの方が好きかな?・・・(と薄めピンクとフリルエプロンの組み合わせにしたり)
        ふふ・・・じゃぁ・・そうしちゃいます?(と笑って二つ手にして)
      • うむ、実を言うと俺も薄めの方が好きだな…ん、その組み合わせ良いな…(こくこく)
        んむ、こっちで着なくとも帰ってから着たりもアリだしな…後はそうだな…中にもこだわってみる…?(中、とは即ち下着である)
      • ふふ・・じゃぁこれと・・・これの二つでっ(くすくすとちょっとはしゃぎ気味に笑って)
        中・・?(一瞬意味が分からずに自身の体を見た後)・・・えへへ・・(はいと頷いて)で、でも・・こだわるって、どういうのになるんでしょうか?(もじもじしつつ寄り添ってみたり)
      • んむ(はしゃいだ様子が可愛くてにこにこしつつ、選んだものをカゴへ)
        うむ、そう…そうだなあ…清楚っぽくて可愛い感じだからギャップを狙う…?まあ普通、着物の下は襦袢を着るんだが…(薄手の透け感のある襦袢を想像してみるとそれはそれで良いかも知れないとも思う)
      • ギャップ・・・は・・派手な感じ・・・です?・・・(想像してまたもじもじ)で、デザインもですけど・・・薄い色の下に濃い色のを着たりすると・・その・・・(梳けたりしないかなとぶつぶつ)
        襦袢は・・そう言えばあまり着た事がないですね・・・?(えっちな感じの襦袢とかあるのかなとか考えてる)
      • んー、これくらいだと透けないだろう…ラインは出そうだが(これを着て外に出る訳ではないし、ラインが見えるか見えないか、くらいだと着てないようにも見えてそれもまた良しと言えよう)
        まあ浴衣ではあまり着ないしなー…(セクシー襦袢でいめぐぐったらなんか思ってたのと違うな…という顔になりました)
      • で、でしょうか?・・・(じゃぁ大丈夫かな?っと頷いてたり)
        (下着のコーナーに移って襦袢を見てみると)うぅん・・・ちょ、ちょっと派手・・過ぎるかもです(いやはやと一緒になって困ったようにして)
      • うむ、そうだともー(こくこく)見えない限り、どんなのを着けているかを想像する楽しみもある…!
        襦袢だけ着るなら普通の白いヤツの方が良いなあ…(そしてそれだけ着るのを考えた場合半襦袢だとさらにデンジャー感があるなあ、とか考えつつ透け感のある長襦袢をカゴへぽい)
        …後は下着の方も…?(買っちゃう?と囁き問うて)
      • ふふ・・んもぅ(きゃっと笑ってつついたり)
        んー(どれがいいんだろうと考えてるといつの間にか加護に入っていて)な、なるほど…こういうのですか(強い推しを感じてこくこく)
        (すっかり購入するつもりでいたのでいざ問われるとちょっと同様気味)ぁ・・え・・えと・・・か、ちゃいます・・?(えへへっと照れた様にわらって)
      • ふっへへー(つつかれつつにまにま)うん、なんかあんまり派手派手なのはなあ…ってな(セクシーならば派手と決まっているわけでもあるまい、というのが持論である)
        ん…(彼女が俄然乗り気でちょっと嬉しくなったりしつつランジェリーのコーナーへ 普通の店であれば男は酷く居辛いものだが、カップル客も少なくないのでそんな雰囲気が無い)
        いやまあ、それはそれでなんとはなしに気恥ずかしいんだが…(などとひとりごちつつ)…あえてシンディがどういうのを選ぶか見るのも面白いか…
      • あはは・・ですよね?え、えと・・・(こちらはこちらで、これからこれを着るのだと彼に見せながら選んでいるような・・・そんな感覚に恥ずかしさを感じながら選んで)
        (セクシー=派手ではないという話を受けたばかりだが・・・それでもやっぱり華やかさは欲しいと思うというか・・・レースとか黒とか手にしながら恥ずかしそうに彼を見たりして)
      • 何故かは分からんが…下着は少し位派手でも良いと思える…派手、と言うより華やかという方が良いのかなこの場合は…
        (などとさりげな(く無)いフォローを入れつつ)…シンディは肌が白いからそういうのも似合うし、な…
      • で・・です・・・よね・・えへへ・・・(よかったと息をつきつつちょっと色の濃い目を意識してみて)
        あ・・はは・・・じゃ、じゃぁこのくらい・・で?(レースの黒とかわいい系の桃色のとを選ぶ・・赤などの鮮烈な感じのは流石に気が引けたり)
      • …うむ(ぐっとサムズアップ)…自分でもさっきの襦袢と感じ方が違うのが何故か良く分からんがな…(襦袢は白い物、というのが自分の中で定まっているせいかも、と思いつつ)
        (白いレースで既にすけすけな上、肝心な部分がリボンの編み上げで閉じてある、そういう用途オンリーなランジェリーをそっとカゴに追加しつつ)…んー、後なんか…買う?(と言って何か思い浮かぶわけでもない)
      • やっぱりデザインやイメージに添う色ってあるのかもしれませんねぇ
        (そっと追加された下着には気づかないまま・・後で気付いて真っ赤になることだろう・・・)うーん・・・特にこれという物は(元々それほど沢山買うつもりもなかったので荷物を抑える為にも精々後1,2といった所だろうか?)・・・レクスさんは・・何か買われます?
      • ああ…ふむ、なるほど…(合点がいった、という顔でこくこく そっと追加したものには気づいていない様子の彼女に密かにほくそ笑む)
        んー、や、お土産って訳でもないんだが…ご当地っぽいのってあったりするんだろうかー、と思ってな?
        実際の所どういう物なのか想像もつかんが…ありそうなのは温泉絡みのなんか…(と、どこを探せば良いのか見当がつかないので適当に店内を物色する)
      • ご当地っぽい物・・・ですか?・・(ふぅむ?っと考える)こう・・歴史上の人物のTシャツーみたいな?(温泉地の地名の入ったのもあったりするんでしょうか?と小首を傾げてたり)
        (案内板を見てそれっぽい所はないかと探してみたり)
      • あー、偉人T…そうそう、なんか地名の入ったのもありがちだよな…(しかし頭の中に木刀しか思い浮かんでこなかった)
        後はなんか…温泉の素?(店内にはそういう感じの案内板は見当たらなかったが入り口に近い方の棚を見ると)…こういうとこに…あるにはあったな…
        (かなりデザインに苦慮した感じの、地名や偉人・有名人のTシャツや、温泉の素や石鹸等々バスグッズの数々)…うん、まあ…びみょげふんげふん
      • ふむふむ・・・温泉の素・・?(小首を傾げながら探せば割と近くにあったようで)
        ぁはは・・・こう・・マスコット的な物がないとこういうのはグッズ化しづらいのかもですね?(苦笑し)・・・それにしても此処・・ファッションだけじゃなかったんですねぇ(へぇーと呟きつつバスグッズを眺めて)
      • なかなか難しい感じだよなあ…(デカデカと荒ぶる筆使いでプリントされた方言のTシャツを拡げて見ながら苦笑して)
        まあマスコットがあってもこういうのには使いづらい所はあるよな…こういうグッズ系はあるっぽいなー、アロマキャンドルとか(別コーナーにはオトナのジョークグッズもあったりはする)
      • うわぁ・・・(達筆ででかでかと書かれているとちょっと困ったように笑って)まぁ・・・記念品みたいな物・・ですし?
        ふむふむ・・・アロマなんかはお土産にいいかもですねぇ・・・(そういえばそう言うのもあったかなと恥ずかしそうに頭を振って)
      • でもまあこういうのは普通の土産屋でも買えるからなあ…(そして今回立ち寄った目的からしてもそぐわない…大きめのTシャツだけ着るとかビキニの上の代わりに着て裾を胸の下で結ぶとかそういうのはあるなあ…とは思う)
        んむ、まあ宿では使えないがここ限定フレーバーとかあったら買っていこうか…(梅の香りとかあったので一応カゴへぽーい)
        …そういうのも見ていく?(購入目的よりも彼女の反応を見て楽しみたい部分が大きい)
      • (ふむふむと唸りつつ自分や彼の体に合わせてみたり)・・・ウケ狙い・・とかなら?(誰に対して?)
        ふふ・・でもちょっと、使う時が楽しみですね?(少しうきうきとしつつカゴで受け止め)
        ふぇっ!?・・・・あ・・や・・・その・・(心の内を読まれたようでびっくりした様にわたわた)そ、そういうのは・・その・・・こ、こういう出先・・では・・えと・・・(見られたりするかもだしとぶつぶつごにょごにょ)
      • まあある意味土産力は高いよな…どこで買ったかすぐ思い出せるし一枚買っとこうか(タンスの整理のときに出てきてちょっと笑えるかも、と)
        んむ(こくこく)…ふふ、でも旅の恥はなんとやら、って言うぞ?なんとなく使い方が違うような気もしないでもないが…
        (ほらほら、誰に見られても困る訳じゃないだろう?と誘うように軽く手を引くが、シンディが嫌がるなら止めるつもりでいる)
      • ふふ・・まぁ記念品という事で(では一つだけっとカゴにいれ)
        え・・えぇっと・・・それってそういう意味・・・でもあるかもですけど・・お、お宿で見られたらその気まずいっていうか・・ぁぅ・・・(それでも手を引かれれば恥ずかしがりながらも大人しく着いていって)
      • 流石にバッグの中までは見ないだろう…大丈夫大丈夫(うっかり仕舞い忘れそうなフラグを立てつつ大人のグッズコーナーへ)
        (そもそもちょっと人に見せづらい服とか下着を普通に陳列しておいてコーナー分けをする意味とは…?という顔をしながらやたらピンクなアイテムの棚の間を歩く)
      • はぅ・・・(でも使ったら洗わないといけないし、洗ったら乾かさないといけないからと色々考えを巡らしたりしつつそちらに導かれ)
        えぇっと・・・どういうの・・が・・いいんでしょうね?(あせあせ)
      • どう、と改めて問われると中々困るな…?(ふと目についたのを手にとってみる 太くてイボイボしていてやたらエグい造形)…ん、これは…イカンな…
        (続いてシンプルで小さい感じのを手にとってみるが)…リモコン式…リモコンな…(つまり仕込んで置きやすい、となんて考える)
      • お・・おぉぅ・・・す、すごい・・(これ中に入れるのかぁと顔を真っ赤にしたり)
        り、リモコン・・ですか?・・・リモコンで・・その、何を・・・?(薄々感じ取りながらも聞いてみたり)
      • 入らんぞぅ…入らん入らん(勿論入るだろうが、ちょっとした男のプライドが許さない感じである)
        リモコン、リモートコントロール…つまり遠隔操作だな…こう、コントローラーを側に置いておかなくても良い訳だな…(そしてこちらの好きなタイミングでON/OFF出来る、を暗に匂わせる)
        まあ俺も詳しい訳ではないからな…(とは言えあけすけな説明がパッケージに書いてあるので分かると言えば分かる)…回る、光る、音が鳴る…音が鳴る…?
      • え?・・や・・でも・・・(うぅんと考えてからはっ!?っとして)む、無理です・・むりむり(真面目にこういう太いものに抉られてる様を想像してしまい、慌てて振り払う様にわたわた)
        回る・・ぁ・・・ぁー・・(なにが?と考えてから思い至ってまた顔を真っ赤に)そ、その・・・凄いですね・・・色々あって・・
      • (しかし想像して赤面するシンディを見るのはとても良い…と思いつつ)そう、この内側の奴が回ったり光ったり…鳴るってどういうんだろうなあ…
        ん、そうだなあ…色々…動力無しのヤツとか壁に貼り付けるやつとか…どれか気に入りそう?(なんて意地悪な笑みを浮かべつつ、囁く 店の商品は手枷、足枷、口に嵌めるヤツ…と雲行きが怪しくなってくる)
      • 光る・・・光るってどのくらいの強さなんでしょう・・・ひょっとしてこう・・・(お腹のあたりで手をぱっぱとして)見えたり?
        か、壁・・壁?・・・(ナニソレ?って不思議そうにしつつ)ふぇ!?・・あ・・・や・・その・・・・・(ちらちらと手枷や太いイチモツに視線をやっては恥ずかしそうに俯いて)
      • 流石にそこまで透けるほど光ったら怖いな…こう、入口付近が明るくなるかな位…?(気になると言えば気になるが、買って試すと言う程か?という感じ)
        パッケージにはこう…風呂場などのつるつるした壁にくっつけて、と書いてあるな…イメージとしては壁から生えてるみたいな…(つまりどちらかと言えば一人用のアイテムだろう、と)
        (恥ずかしそうに俯く妻が可愛くて仕方がないのでこのコーナーに来た目的はほぼ達成したと言えよう)…ふふ
      • 流石にそこまではー・・でしたか(それでいいのだがちょっぴり寂しい・・・いやいやそんな事はないとぶんぶん)
        はぅ・・・な、なんというか・・(それに向かって足を開いている光景を想像いて顔を赤くしたり)
        はぅ・・・っ‥ま・・また面白がってぇ(楽しそうな様子をみれば照れ隠しの様にぷんすか怒って見せて)ほ、ほらもう行きますよっ(と切り上げようとしたりして)
      • …シンディはお腹光って欲しかった…?いやある意味面白いが…(エロい感じになるかはまたちょっと別な気もしないでもない)
        (それを見るのはちょっと愉しいかもと思いつつ、ぷんすか怒る彼女の頬をなだめるように撫でて)ふっふっふ、可愛いなあ…ごめんごめん む、もうお終いか(使う使わないは置いといてこっそりリモコン式のをカゴにぽいっ)
      • い、いえ・・・そんな事は・・・(でも面白いかもって思ったのは確かで)
        はぅ・・・ホントに恥ずかしいんですからぁ(と困った様にむくれながら手を引いてコーナーを出る、追加されたのにはもちろん気づいてない)・・・このくらいにしておきます?
      • (シンディが可愛くてしょうがないのでにまにましっぱなしで手を引かれ)んー、そうだなあ…そろそろ夕飯にも良い時間だな
        (こっそり放り込んだのがバレるなーと思いつつ、外で待っててというのも酷なので普通にレジに並んで会計を済ませる)
      • ですね?・・ふふっ楽しみです(危機(?)を脱した安堵も手伝いそんな風に言って笑ってたが・・・いざ会計の段になれば)・・・っ!?(と慌てた様子で顔を真っ赤にしてたとか)
        う・・うーっ・・・い、いつの間に・・入れたんですかぁ!(お店を出てからもぶんぶん手を振って文句をいったりしてる)
      • はっはっはー、そんな風にしてるとどんなの買ったんだって思われるぞぅ?(ふふっと意地悪ーに囁いて)
        まあほら、買った所でシンディが嫌なら、着るなりなんなりしなけりゃ良いわけだしな(というのは流石に意地悪すぎるかなあ、と思いつつなだめるように恋人繋ぎの彼女の手の甲にキスをして)
      • は、はぅぅ・・・(わなわなと口を震わせつつ一緒に歩いて)
        で・・です・・けどぉ・・・(はぁぅとため息をつきつつぎゅっと握った手は離さず、赤くなった顔を隠す様に彼に寄り添ってる辺りは本気で怒っていたりはしない)
      • (本気で怒っている訳ではないのは、寄り添ったまま繋いだ手で分かるので笑みを深めつつ)…可愛い…好きだよ(そっと囁き、耳元に口付けて)
        (なんてしながらゆっくり歩いても、到着するまでさほど時間はかからず)…ん、席は空いてるな…よしよし(入店すれば、窓際の席へと通される)
      • ん・・ふふ・・・(キスをされた耳元まで赤くして、擽ったそうに身を捩らせる)
        ん・・・ですね?・・・(入店し、席に案内されれば)ふふ・・やっぱり夜は雰囲気ありますね?(と囁く)
  • ん・・ぅ・・・(ゆっくりと目を覚ます・・・早く寝たから外はまだ暗くて)ちょっと・・寝すぎちゃった・・かな・・・(振り仰ぐように彼の方を確認して)
    • (寝ようと思えばいくらでも寝られるタイプなので、まだすやすやである)
      シンディー…ふへへへ(もにょもにょと名を呼ぶとにへらっと相好を崩す 幸せな夢を見ているようだ)
      • えへへ♡・・(名前を呼ばれれば嬉しそうに笑って)・・レクスさん・・・(優しく囁き後ろ手に頭を撫でてあげて)
      • んー、んんー…んー…へへー…(手の感触にも頬を緩めつつ、ぐりぐりとこちらからも擦り付けて)
        (ふと、薄目が開いて)…んぁ(ほんのり目が覚めたが、まだ暗いのでどうしようかな…という感じでぽやーっとしている)
      • ん・・ふ・・・(頭が擦りついてくれば嬉しそうに笑って)
        ぁ・・・おはよう・・ございます・・・(目が開けば挨拶してみて)このまま・・朝まで寝ちゃいます?
      • おー、はよう…?(おはようということは、まだ暗いが深夜とは呼べない時間なのだろうか、とぼんやり思う)
        (単に起きたっぽいからおはようか、とも思いつつ)んー…起きたり起きなかったり…?(要するにこのままごろごろいちゃいちゃして、眠気が何処かへ行ったら起きる、位のニュアンスである)
      • んふふ・・起きたり起きなかったり・・ですね(賛成なのでくすくす笑って頷き、こちらからも頭を擦り付ける様にしたり)
      • (擦り付けてくる頭にキスをしつつ)向き変えるー…?(丁度睡眠の浅いタイミングだったせいか、モノは微妙に元気で彼女の中にはまり込んだまま)
      • ん・・ふふ・・・そうします?・・凄く元気だから・・すっごくこすれるかもですけど(クスクス笑って頷いて)
      • おー、朝立ちだなー…や、朝、と言えるのか…?ふふ、更に元気になるぞー(よいよい、と頷いて返す)
      • ふふ・・もうしばらくしたら夜も明けると思いますけど・・・
        ん・・(それではと頷くと彼の上に乗っかる様な形にさせてもらい、身を起こすとぐるりと回って)はぅ・・んっ・・・っは・・ぁ・・・(ぱたりと倒れて)ふふ・・・おしり・・もとに戻らなくなっちゃったら・・どうしましょう(なんて笑って)
      • ぉー…ぉほぅ…へへへ(気の抜けた喘ぎを漏らしながら、彼女が倒れ込めばぎゅぅっと抱きとめる)
        (人工になると大変らしいなー、という話はやめておこう、と思いつつ)無理な事はしてないから大丈夫…だと思う まあそれを言ったら出す所に入れてるの自体無理な事ではあるんだが…
      • んぅ・・ふふ・・・(ぎゅーっと彼に抱き着いて甘えて)
        んもぅ・・・なら・・今からでも抜いちゃいます?(なんて言ってくすくす笑ってツンツン突っつき)ん・・ちゅ・・(そっと啄むようにキスをして)
      • ああ、抜くってそういう…んー…ちゅ、む…ふ…(一度重ねれば二度三度、口付けを連ねて)
        折角久し振りで、慣れてきた所だし…もうちょっと…(さわり、とそういえば裸のお尻を撫でて)
      • ふふ・・・んもぅ・・えっちなんですから♡・・ちゅ・・はむ・・んっ(クスリと笑ってちょんちょんと幾度も唇を交えて)
        ん・・ぁっ・・はふ・・・(さわりと撫でさする動きに合わせておしりを揺らし、くちゅくちゅとモノを扱く)っは・・ぁ・・・んっ・・はい・・
      • やー、さっきまでえっちな夢見てたからかなあ…(口付けの合間にへへーっと緩く笑みを浮かべる おぼろげな記憶を反芻するより今の方がずっと良い)
        (手の動きに合わせてるのかー、なら変えてみたらどう動くのかなー?などと思いつつ、リズムを変えたり強弱をつけたり)
      • エッチな夢・・ですか?・・・ふふ・・私の名前・・呼んでましたね?(なんて微笑みつつちゅっちゅと口づけて)
        はぅ・・んっ(リズムや強さが変われば戸惑う様におしりを揺らして、少し恥ずかしそうに震わせてたりして)
      • ちゅ、ふふ…ん…可愛かったなあ…勿論、目の前の実物には敵わんが…(笑みを返し、唇を食んで、吸って…)
        ふふふ、やっぱり実物の方が可愛い(戸惑ったり、恥ずかしそうにしてみたり、その反応が愛らしくて愛撫の手付きにも熱が入る)
      • ふふ・・そうは言っても、負けないようにしないとですね(なんて笑いながら吸い付いて返してちろりと舐める)
        んぅ・・ぅっ・・・(囁く声に擽ったそうに身を捩り、熱の入る手付きに喘ぎ、そのまま腰を揺らして抽送をして)
      • ん…ふふふ、ちゅ、む…ん…負けないようにと言えば、ちゅ…俺も、俺との勝負があったな…(唇を擽る舌を食んで捕まえ、舌で絡め取って引き込む)
        (撫でるだけにとどまらず、ふにふにと軽く揉んだりもして)…は…ふぅ…ん…(彼女の腰の揺れに合わせてこちらも軽く揺すって)
      • ふふ・・・ですねぇ・・んぅ・・ふ・・・♡(はむりと掴まり、そのままちゅるちゅると舌を絡め合って)
        っは・・ぁ・・・はんっ・・あっ!(揉みしだき、揺すれば声を上げて体を捩り)ん・・は・・・ぁ・・(段々と気持ちが高ぶって来て動きに熱がこもり身を跳ねさせ、絞り上げて)
      • ん…ふ…はぁ、む…(深く深く、絡めあった舌が互いの口内を踊るように行き来する)
        (彼女の中を掻き混ぜるような腰使いは、前とは違うコツが必要だ 女性にとって性感を得るポイントの少ない中で、いかに気持ち良くさせるか)
        (…なんて事はそれほど考えておらず、身体の動くままに普段と少し違う睦み合いを愉しんで)
      • ちゅ・・ん・・・(甘える様に口づけながら体を動かす・・にゅちにゅちと卑猥な音を立てながらモノを扱いて)
        っは・・あぁ・・ん・・ぅ・・おしり・・熱い・・んっ・・ふぁぁ・・あっ(ぞくぞくと震えながら悩まし気な声を上げて)
      • は…ん、む…ちゅ、ちゅ…(甘やかすように優しく唇を食み、舌先で口内を撫でて)
        ん…は…時間経ってるから、乾いちゃってないかと思ったが…結構、大丈夫…だな…(ねっとりと包み込まれつつ、きゅうっと絞るように締め付けられれば、物はより熱く、固さを増していく)
      • はむ・・んっ・・・ふぁ・・んっ(口内に滑り込み擽ってくる舌先に震えて)
        です・・ね・・・ぁっ・・・んっ・・はぁ・・あ!(舌を絡めあいちゅるりと舐めてぞくぞくと悶える・・硬さを増していくモノの圧迫感に、徐々に喘ぐ声に切なげな色を交えて)
      • ん…む、ちゅ…ふふ、シンディが、痛い思いせずに済んで良かった…(キスの合間にそっと囁き、再び唇を貪り舌先を躍らせる)
        (くちくちと小刻みな音を立てながら彼女の中を掻き混ぜ、擦り上げる 固く反った竿が、張り出したカリが腸内を擦り、抉ってその裏にある女の部分を責め立てる)
      • えへへ・・(囁く声に擽ったそうに微笑んで)ちゅ・・ん・・はっぷ・・(なかで蠢く舌先に擽られて小さく喘ぎを漏らして)
        はぁ・・あ・・・ふぁっあ!・・ん・・(ぐりゅぐりゅと、硬く張り詰め、反り返ったモノが体内を抉ってくる・・そしてその奥の、感じるところをぐりぐりと責めて来れば)あっ・・んっ!・・はぁぁ・・あ!(悩まし気に声を上げ、より淫らに体を捩らせるように男の上で踊り跳ねて )
      • む…ちゅ、は…ぁむ、ん…ん…(口内を弄る舌先の動きは、段々と腰の動きと連動するようになっていって)
        (モノが彼女の腸内を掻き回せば、舌も口内を弄り、腸壁越しに奥をノックすれば、絡め合った舌が上顎を擽って)
      • っは・・あ・・っぷ・・ちゅ・・はぁ・・(ぐちゅぐちゅと音を立てて腰を揺らしながら貪るように口づけを交わし)
        ちゅ・・ん・・ふぁあぁ・・あっ・・っは・・あぁ・・ちゅ・・んっんんぅっ(こそがれぞくぞくと震えながら腰を揺らして喘いで)ちゅ・・っは・・ぁ・・すごい・・です・・んっ・・ぅっあっ♡
      • ん…ふふ、寝起きなのに、な…ぁむ、ちゅ…(睦み合いが激しさを増すと、布団の中に熱気が篭っていって 汗ばむ肌が何度も擦れ、打ち合わさる)
        っは…む、れる…ちゅ、む…ふ…(昂ぶりに任せ、段々と腰と舌の動きを早め、畳み掛けるように責め立てていく)
      • ですね・・・んっぁ・・はぁ‥あ!(熱が籠り湿度が増すにつれて、腰つきもキスもねっとりと深くなって)
        ん・・っは・・ちゅ・・・んっぁ・・あっぁっ・・ぁぁっあ!(段々畳みかける様になるに従い喘ぎ漏れる声も切羽詰まっていって)
      • は、は…む、ん…ちゅ、ちゅ…(弾む息遣いをねじ伏せるように彼女の唇を貪る 口の端から唾液が溢れるのも厭わず、ねっとりとした口付けを愉しんで)
        (彼女の声が切なげになるのに合わせるように、腰の辺りに込み上げてくる物を感じ始め)…っむ、ちゅ、ちゅ…(スパートをかけるように彼女の奥を揺さぶるテンポを早めていく)
      • っは・・ぁぁ・・んっ(息をつくことも許さないとばかりの激しいキスに翻弄されて)
        ぷぁっ・・はぁ・・あっ・・あぁっ!・・あっ!(接合部から感じる脈動から彼もまたこみあげてきている事を察して)っは・・ちゅ・・んっ・・ちゅぅ・・ん!・・ぷぁ・・っはあっ・・ああぁぁっ(早まるテンポに喘ぐ声がさらに切なくなっていって)
      • …む、は…ちゅ、ぁむ…(頂点へ向け速度を早めていくが、それも長くは持たず)
        っ、う…ぉ…(止めの一突きと共にモノが強く脈動を始め、どくどくと熱を吐き出していく)
      • ぁっあっぁっああぁぁっ!(どくりと脈打ち、深く押し込むとともに精を注ぎ込んでくる・・・その激しい熱と勢いに一気に絶頂に押し上げられて)
        (びくりびくりと背筋を震わせながらぎゅうぎゅぅと強く締め付けて)
      • ぅ…ぉー…(吐き出す快感に呻くような声を漏らしつつ、ヒップをしっかりとホールドして流し込んでいく)
        (朝一番だから、という訳でもないだろうが脈打ちが弱まるまで暫し掛かって)…は…はぁ…はぁぁ…
      • あぅっ・・あっ・・・はぁ・・・!(びくりびくりと震えながらしっかりと流し込まれていって)
        (どくどくとたっぷり吐き出されて)っは・・あ・・あっ・・凄い・・です・・・(はぁっとうっとりしながらくたりと彼にもたれ掛かって)
      • ふぅ…ふふ(息を整えつつ、胸に飛び込んでくる彼女を包むように抱き締めて)
        (汗で彼女の額に張り付く髪を払って軽くキスをしつつ)…これで俺に勝った…かな?
      • んぅ・・(ぎゅぅっと抱かれて心地よさげに擦りつく)です・・えへへ・・・持久戦・・でしたね・・(息を整えながらそんな風に笑って・・またちゅっと口づける)
      • んむー、昨日からずーっとだからなあ…(唇をはむはむと食んでにへらっと)
        さあて…寝る?…って感じでもないかなー…汗かいたし風呂かな…?(それともやっぱりこのままごろごろする?と囁き問うて)
      • ちゅ・・んふふ・・・その前からずっと・・って気がしますよ?・・・ちゅ・・ん・・はっぷ(あむあむと甘える様に唇を触れ合わせ)
        ぇえー(冗談めかして笑いつつ)お風呂・・かな・・・その・・・おしりばっかりは・・そろそろ辛いかなって・・(あははっと困ったように)
      • 言われてみれば確かに…(食んで、ちぅ…と音を立てて吸って)…ふふ
        あー…それもそうだなー…んじゃー…ぃよっと(がばぁっと掛け布団を跳ね上げて、その勢いと真逆にゆっくり上体を起こしていく)
      • ちゅ・・んっ・・・ぁ・・・(ゆっくり、労わる様にしてもらうのが嬉しく思う)
        行きましょう行きましょう(と頷いてぎゅぅとしがみついて)
      • (起き上がる最中もちゅっちゅと唇を啄みつつで)ん…ふふ
        よぉし朝一番風呂だー…もう流石に朝だよな…?(ぐっと彼女をしっかりと抱き抱えるとゆっくり腰を上げ、立ち上がって そのまま脱衣所へ向かう)
      • ちゅ・・えへへ・・んっ・・はっぷ(ちゅむちゅむと唇を啄み、戯れる様に甘噛みしたりして)
        んっと・・・(外を確認すれば確かに空は白んでいて)ですね・・・・ん・・ちゅ・・ちゅ(脱衣所につく、ぎゅっと抱き着きキスで甘えながら互いの衣類を剥ぎ取って・・そのまま)んふ・・・(お風呂場に誘って)
      • (裸のまま見つめ合えばにんまりと笑みを深めて頷いて風呂場へ)
        (いつものポジションの椅子に腰掛けると早速シャワーを出す)…流石にこの時間から風呂に入るのは初めてかもしれん…
      • あんっ・・ん・・・(座った振動で小さく声を上げる・・・暖かなシャワーにふぅと息をつきながら)
        ですね・・・いつでも入れるって・・・いいですね・・やっぱり・・・んっ(頷くと彼に手をついてゆっくり腰を上げてモノを引き抜いていく)
      • やはり我が家も魔法の二十四時間風呂導入に踏み切るか…?っと(冗談めかして笑いつつ、こちらからも彼女を支えて)
        …ん…この、窮屈さが…(などと言いつつ、繋がりが解かれると改めてシャワーの湯を彼女と自分に掛ける)
      • ふふっ・・・お金・・すっごい無駄になりそう・・・でも・・やっちゃいます?(なんて笑って応えつつ引き抜いて)・・・っは・・ぁ・・ぅ・・・
        (ずるりと抜き切ればホッと安堵の息をついて)っは・・・ふふ・・・なんだか・・ホッとしちゃいました(なんて笑いつつ石鹸をまぶした手をモノに這わせて洗ってあげて)
      • まあ、入らない時間はほぼ完全に無駄だもんなあ…ついでに広くしようか、ふふふ(広い風呂の魅力にドハマリである)
        ん、そうだな…裂けないように、とかちょっと気を使う所があるからな…(こちらも石鹸を手で泡立てて尻の谷間に指を這わせて)
      • ふふ・・・家ごと改装になっちゃいそう・・・(くすくすと笑いながらちょんっとキスをして)
        っは・・ぁ・・・んっ(這う指の感覚に悶えながら小さく息をついて)ですね・・ん・・・ふふ・・・(丁寧に丁寧にと指を這わせてモノを洗っていって)ふふ・・・綺麗に・・なったかな?
      • 家も古くなってきたしな、そろそろ全面リフォームか、いっそ建て直すか…ってのも良いかもしれん でもそうなると、まさに今の長期旅行の間にやってしまうのがベターだったなあ…(ふふっと笑って唇を食む)
        (にゅくにゅくとシワを一つ一つ丁寧に洗いつつ、彼女の指使いに時折心地良さそうに吐息して)…ん、そうだなあんまりやると粘膜傷めるし
        (と改めてシャワーをこちらに向けて流していく)…今日はどうしようか…のんびりしていたい気もするし、どこかに出かけないと勿体無い気もする…
      • 逆に考えましょう、もう一回旅行ができます(ふふんっとどやっと)ちゅ・・ん・・はっぷ・・・
        ふにゅ・・ん・・はぁ・・あっ(小さく身を捩りつつ洗ってもらい、シャワーで流す)折角早起きしたんですものね・・・朝ごはん終えたらどこかに行きます?(早すぎても何もできないだろうと)
      • なるほど…なるほど…!(目から鱗が落ちたような顔)ちゅ、む…ふふ、シンディは賢いな…
        よし、綺麗になった…んむ、そうだ、たまには下までぶらぶら歩いてみようか…まあ何はともあれ朝飯だな…まず朝飯までちょっと間がある気もするが
        …それまで少し湯に浸かる?流すだけってのもなんだし
      • ふふっでしょう?(いえーいと笑って)
        いいですね?・・・あえて急がずゆったりって好きです(うんうんと)ですね・・・しっかり温まりたいですし(ゆっくり立ち上がると誘う様に彼の手を引いて)
      • んむ、じゃあ風呂上がったら浴衣じゃなくて服に着替えようか 朝食食べてそのまま出られる感じで…
        (誘われ、湯船へ)さー、温まろうー湯冷めしないようにしっかり芯まで…(先に浴槽の底に腰を下ろすと膝の上に手招き)
      • いいですね、そうしましょうっ(うんうんと嬉しそうに頷いて)
        はぁい・・・・んっ(誘われるままに彼の膝の上に腰かけて)はぁ・・ふ・・・あっつい・・ですね・・・(くすくすと笑ってもたれ掛かって)
      • (可愛いなあとぎゅーっとしつつ)んむ、でも今はこれくらいが気持ちいいな…
        街が活気づいて…行くにはまだ早いか(と、まだ日の差し始めた街並みを眺める 彼女のお尻の辺りでまだちょっとモノが元気だ)
      • ふふ・・・ですね・・(うっとりと息をついて擦りついて)
        早起きの人がいるかなーってくらい・・でしょうね・・・ん・・ふふ・・(まだまだ元気♡と微笑みながらモノにおしりを押し付けたりして)
      • あー、でも…ほら漁船が…(これから獲りに行く船と、戻る船が見える)
        ふふ、気持ちいいなあ…(何が、とは言わずに押し付けてくるのに合わせてちょこっと擦りつけてみたり)
      • え?・・ぁ・・ホントだ・・・そっか、漁師さんはこの時間からじゃないとお仕事にならないですものね(うんうんと)
        ふふ・・気持ちいい・・ですね・・・ぁんっ(擦り付けられればきゃんと笑ったりして)
      • んむー、獲ってきた魚が朝の市場に並び、やがて俺達の胃袋に入る…というわけだなあ…(戻る船には大漁旗がはためいて、なんとはなしに口元が綻ぶ)
        ふふふ…まあ、時間はたっぷりあるが…(どうしようかなあ、とか囁きながら柔らかな感触の間でモノはより固さを増していく)
      • じゃぁ今頃板前さん達が買い出しに出てたりするんでしょうか・・・静かなようで・・街ももう起き出してるんですね
        ん・・・ふふ・・そんな事言いつつ・・凄く元気になっちゃって(尻に当たりながら硬さを増すモノにうっとりしつつすりすりと背を擦り付けて甘えつつ・・そっと彼の手に手を重ねて擽ったり)
      • んむ、船から下ろした魚を競りにかけて…だな 店の仕込みとか、弁当作るお母さんなんかも起きてるかもなあ…ふふ
        そりゃあ、可愛い嫁さんとぴったり寄り添っての風呂だものな?(こちらからも胸板が擦れるように動きつつ、擽ってくる手に応えるように手を返してきゅっと握ってみたり)
      • お店やってる人だけじゃないんですね(うんうんと)
        ふふ・・・気持ちいいですね・・(きゅっと握り合った手を胸元に寄せて両手で包み擽ったりして)
      • 後は出張のお父さんとか朝練の子供…はまだ早いか(そういや冒険に出てた頃や子供が居た頃は早起きしてたっけなあ、と懐かしむ)
        うむ…でものぼせそうになったら言ってな?(囁きつつ、こちらも逆の手で更に上から包むように添えて、肩や首に唇で触れる)
      • ふふ・・・流石に早いですね(うんうんと)でもそれくらいの時間という事で
        ん・・はい・・・(こくりと頷き、唇の触れるのに合わせて小さく呻いて身を捩らせて)
      • (愛撫の代わりに絡めた指をもぞもぞと動かして手の甲を擽ったり、かぷかぷと肌を食んだり)
        (それと同時に体ごと擦り付けるようにモノをゆっくりと擦りつけて)
      • んっ・・・ふ・・(擽られて小さく微笑みつつ、重ねた彼の手を胸に押し付ける様にしたりして)
        はふ・・ん・・ぁ・・・(かぷりと食まれ擦り付けられながら腰を左右に揺らして息をつく)
      • 柔らかいなあ…ふふ(ふにふにと手の甲とこしょこしょと動かす指でその感触を愉しみつつ)
        (首から耳元へ唇でちょんちょんと触れていく)…そろそろ、擦り付けるだけだとちょっと物足りないかなあ…なんて(言いつつ、なおもぐりぐりして)
      • えへへー・・・ん・・ふふ・・・そうかなって・・思ってました・・(はふっと漏らす息遣いは興奮しきっていて・・ゆっくりと腰を上げ、結合を求める様に揺らしだす
        後ろから・・・・ね・・?
      • ふふ、さすが俺の嫁さんだ…♥(耳元で囁き、耳朶を食みつつ、彼女が腰を持ち上げるのを回した腕で支えるように手伝って)
        (腰の位置を調整して秘所に穂先が当たるようにする)ん…後ろから…(そのまま腰を下ろせばずぷり、と入りそうだ)
      • は・・ぁ・・・んっ(耳を刺激されてぞくぞくと震えつつ、そっと穂先があてがわれるのを感じて)
        はい・・んっ・・ぁ・・・あぁっ(ゆっくり腰を落として受け入れていく)
      • んっ…は…ぁぁ…(湯に温められ、焼けた鉄のように熱を持つモノが襞を掻き分け、彼女の奥へと食い込んでいく)
        (ぐっと最奥へと穂先が押し当たった所で、片方の手は繋いだままもう片方は離して)…こっちも、な…?(湯に浮かぶ水蜜桃へと指を這わせていく)
      • っは・・あぁぁっ(内側から圧迫する熱と硬さに喘ぎを漏らす)
        (ずっと奥へと押しあたり・・)はい・・♡・・んっ・・・ふぁっあっ(むにゅむにゅと柔らかく乳房を揉み込まれて声を上げ、身を捩らせてモノを扱いて返す)
      • (乳房の張りと柔らかさを愉しむように指を蠢かせつつ、時折握りあった手もきゅっと動かして)
        (こちらからは動かずに、愛撫と耳元へのキスで責めて返す)ちゅ…ちゅ…は…ふふ 気持ち良い…(囁き、ちろりと舌先で耳の後ろを擽って)
      • はぅ・・ん・・・(むにむにと動かされる度に小さく呻いて身を捩る)
        っは・・あっ・・んっ(動いてくれない様子に少し寂し気にしつつ)んっ・・っは・・ぁっ(耳元への擽りに声を上げて腰をゆすりモノを刺激して)
      • (寂しげなのも可愛いなあ、とかなんとも意地悪なことを思いつつ、上気した肌にちゅっと吸いついて軽く痕を残す)
        (指を食い込ませてはたぷたぷと揺らしたり、先端を擽ったり軽く摘んで転がしたり引っ張ったり 思うさまに弄ぶ)
        (それで段々と堪らなくなってくれば)…♥(徐に調子を合わせて腰を揺らし始める)
      • んっぅ・・・あ・・・(吸い付かれればぞくぞくと体を震わせて)
        はぁ・・あ・・・んっ!・・ひっぅっ・・あ!(むにゅむにゅと乳房が波打ち、敏感な先をつままれてびりびりとした刺激が走る)
        はふ・・んっ・・・あぁっ・・(やがて彼が腰を動かしだせば嬉しそうな声を上げて体を揺らして水面を波立たせて)
      • (続いて軽く歯を立て、舌先で擽って)はぷ…ん、っふふ、美味しい…(そのままあむあむと首筋を食んで味わい愉しむ)
        (ぐりぐりと奥を抉る動きと合わせて、胸の頂上を弾いたり転がしたりして責め立てる)
      • んぅっ・・あ・・ふぁんっ・・(首筋を愛撫されながら甲高い声を上げて身を捩って)
        あぅっ・・・ん!・・ふぁぁ・・あっ(ちゃぷちゃぷと音を立てて体を上下しつつ先端をいじられてぞくぞくと震えあがる)っは・・ぁ・・・いい・・気持ちいい・・です・・・(うっとりと振り仰ぎながら呟いて)
      • は…ふ…ん、ちゅ…俺も…気持ち良い…(耳元に囁き息を吹きかけて 彼女がこちらを向けば頬にも口付ける)
        (湯が入らないように気を付けると激しさからは遠くなる だからその分を補うようにねっとりと丹念に奥を責め立て、乳房を弄う)
      • ん・・・あっはぁ・・あっ(ちょんちょんと口づけられながら気持ちよさそうな声をあげ)
        はぁ・・んっ・・・くぁ‥あ・・(ねっとりと、ゆったり、味わい尽くすような抽送にすっかり蕩けた様子で)んぅっ・・ふ・・は・・あ(上下で責め立てられながら身もだえ)はぁ・・あっ・・・ぁぅ・・(段々ともっと強い刺激を求めて腰が揺れ動いて)
      • ちゅ、む…ぁむ、ふふ、もっとして欲しい…?(手指と腰使いで彼女を蕩け乱れさせつつ、囁き問いかける)
        (そしたら、腰持ち上げなきゃな?と続け、風呂の縁に手を掛けるよう促す その間もちゃぷちゃぷと湯を小さく波立たせながら彼女を責め立てて)
      • んっ・・ぅ・・(甘える様に呻き、悶えながらこくりと頷いて)
        っは・・ぁ・・い・・(促されるままに悶え体をうねらせながら風呂の淵に手をかけ頬を擦り付け腰を揺らしておしりを高く上げていく)はっあっ・・あぁっ・・んっ・・ふぁぁ(その間も続く抽送に甲高い喘ぎを漏らして)
      • ん…と(彼女がお尻を上げていくのに合わせ、こちらも腰を上げて 繋いでいた手を名残惜しくも離すとこちらも風呂桶の縁に手を突く)
        (深い繋がりのまま、動きを大きく、早くしていく ぐりぐりとすりこぎのように内側を掻き混ぜ、奥を磨り潰すように腰を回して)
        っは、ふふ…ちゅ(再び肌に吸い付きつつ、先程までは抑えていた突き上げる動きも加えて責め立てていく)
      • はっあっあっ・・(ぐっと湯船に押し付ける様にして体を支え、ぱちゅぱちゅと音を立てて激しい抽送を受けとめる)
        んぁっあっ・・ふぁぁ・・あぁぁっ(ずりずりと内壁をこすり上げかき混ぜられながら、それに応える様に腰を揺らし、お湯とは違う粘ついた液体でモノを濡らしながら締め付けて)
        はぁ・・ぁっ・・ん!・・・あ!(奥深くを突き上げる様にされれば昇天しそうな声を上げながら身もだえて)
      • っはぁ…ん、ふふ…もう堪らない感じ…?(彼女の上げる鳴き声に擽られるものを感じつつ、囁くように問い掛けて)
        (ごつごつと奥をリズミカルに小突くように責め、かぷりと獣がするように首筋に歯を立てる 段々とモノに血が集まって、張り詰めていく)
      • はぅ…ん!・・んっ(こくりこくりと頷きながらうねる様に膣を動かしモノを扱きあげて)
        (最奥を幾度もノックされながら敏感になっている肌を食まれ、どんどん昂っていく)
        (同時、彼の興奮もまた、高まり果てようとしているのに気づいて)はふ・・んっ・・ぁ・・い、いっしょ・・いっしょに・・ん!あぁぁっ
      • っは、く…ん、ぁあ、一緒に…♥(昂る本能に任せるまま、荒々しいほどに彼女を突き上げる)
        っ…!(とどめ、とばかりに一番最奥へ穂先を突き立てる 同時、勢い良く劣情が吐き出され、彼女の中を汚していく)
      • は・・あ・・・んぁあっ・・はい・・はいっ(幾度も頷き応えながら悶え、声を上げて身を震わせる)
        んっんぁぁああぁあぁぁ!(そしてがつりと奥深く刺され、果てればこちらもまた押し上げられるように絶頂の声を上げて柔肉をびくびく震わせ、絞り上げて)
      • っ…おぉ、ぉ…は、ぁ…(ぎゅぅ、と抱き竦め、彼女の内へどくどくと精を吐き出し満たしていく その快感にまだ弾む息を震わせて)
        (暫しの後脈打ちが弱まってくるのを感じつつ)…っふふ、出かける前から疲れちゃった…かな?(ちゅ、ちゅ、と肩、首にキスをして囁く)
      • ぁ・・ぅ・・んぅっ・・(どくりどくりと脈動して注ぎ込むのに合わせて声を上げて体を震わせる)
        っは・・はぁ・・・ぁ・・はぁ・・ぁ・・ふ・・ふふ・・・そうですね・・まだ・・大丈夫ですけど・・・このまま何度もされちゃったら・・動けなくなっちゃいそう‥です♡・・・(なんて、舞い上がったテンションで「それもいいかな」なんて事を考えたりして)
      • ほうほう…(声色から「それはそれで」というような感情をなんとなく読み取ってにんまり)
        (足腰立たなくなっちゃうシンディも見たいかも、というのもあって)…ふふふ(再びぐりぐりと奥を抉るように腰を動かし始める)
      • はぅっ・・ん!・・・ぁぁ・・あっ・・そんな・・またっあ!(再びぐりぐりと動きだされれば思わず声を上げて)
        (あれだけ吐き出してなお力を保った様子に戸惑いつつもどこか嬉しそうな様子で喘ぎ震え、おしりを突き出す様にして動きに応えて)
      • っふふ…温泉効果かな…?(彼女の歓喜に混じる戸惑いを読み取ってそんな風に囁きつつ、突き立てたモノで泡立てるかの如く掻き混ぜ、突き上げる)
        (デートしたいのも山々なのだが、彼女の上げる甘い鳴き声がどうにも理性を溶かしてしまってしょうがないのだ)
      • はぅ・・あ!・・ふぁぁ・・(ぐちゅぐちゅと掻き立てる様に突き上げられれば、再び快感が沸き立ち堪らなくなってくる)
        んぁ・・あっ・・はぁ・・あぁ・・・あっ・・ん・・っく・・きもち・・いい・・ふぁぁっ(思わずといった風にぎゅっぎゅとモノを締め付け腰を前後させ、左右にうねらせて刺激して)
      • ああ…は…俺も…ん、気持ち良い…(締め付けられる度、吐息に混じり声が漏れて)
        (強く擦れるように彼女の動きに合わせて腰をうねらせる その度に結合部がぬかるんだ音を立てて)
      • (にゅちにゅちと粘液にまみれた性器のこすれる音が浴室に響く)はぁ・・ああぁ!・・(彼が腰をうねらせ、深く強くこすってくる度に大きく声を上げて背筋をびくびく震わせて)
        はっ・・はぁ・・う・・くぅぅんっ!(びりびりと響き渡る快感を貪る事しか考えられなくなってくる・・より強い快感を求めて腕を突っ張り腰をゆすって、突き上げる動きに胸がぷるぷる震えるのも厭わずぐりぐりとおしりを押し付けて)
      • (服や下着の戒めがあって尚真後ろから見える位の乳房が、それはもう、ぷるんぷるんと弾んで揺れて震えるのが肩越しにも見える)
        (それに雄の本能を揺さぶられて、両方をむにゅっとやや乱暴な程に鷲掴みにする)…っ、はぁ…っふ…
        (柔肉に指を食い込ませながら、腰を振り立てる 彼女の押し付けてくる動きと噛み合う度に、ぱつぱつと肌を打ち合わせる音が強く響いて)
      • ふぁんっ!(がつっと両の乳房をしっかり掴まれて大きく声を上げて震える)
        (ぱちゅぱちゅとリズミカルな音を立てて腰が打ち付けられる、撃たれる度に堪らない快感が駆け抜ける・・・ただただそれを貪る様に声を上げ、背や腰を捩らせ、締め付けながら前後して彼に応える)んぅっ・・あ!・・凄い・・です・・・ふぁぁ・・あ!(揉み込まれる度に苦し気に声を漏らして悶え、ながらもっともっとと求める様に体を昂らせて)
      • (身悶え、捩れ、揺れる肢体を跳ね上げるかの如く突き上げる 苦しげな喘ぎにも大丈夫かと問うでもなく、その柔らかさを貪るように揉みしだいて)
        (より深く、より強く 求めるのはこちらも同じ 昂ぶれば昂ぶる程に彼女を揺さぶり跳ね上げるリズムは徐々に早くなっていく)
      • はぁ・・ぁ・・・うんぅっ!(力強く押し上げられるのに合わせて手の中で乳房が揺れ動く・・)
        あっぁっあっあぁっ!(徐々に早まるペースに切羽詰まった甲高い声を上げ)きて・・きてぇ・・!
      • (手に収まりきらない分が弾む、その感触もまた愉しむように手指を蠢かせ)
        っふ、は…ああ…シンディ…シンディ…っ(愛しい人の名を何度も囁きながら、昂ぶりをぶつけるように何度も突き上げ)
        (腰の疼きが頂点へ達すると同時、一際深く突き上げて止めを刺す 力強くモノが脈打って次から次に精を吐き出して)
      • ふぁっあ!(ふにゅんふにゅんと柔らかな感触を返しながら、手の動きに合わせて卑猥に形を変えて)
        れくすさ・・レクスさんっ・・あっ・・あぁ!(名前を呼び合う度にぞくぞくとお腹の奥が疼いて堪らなくなる・・きゅんきゅんと求めるように脈動してモノを受けとめ続けて)
        あっあぁっ・・ぁあぁっ!(深く深く押し込められながら吐き出される精に一気に上り詰めて絶頂を迎える)っは・・はぁ・・あぁあ・・(立て続けの射精にも関わらずのその量にすっかり陶酔して)ふぁ・・あぁぁ♡・・
      • っ…ぉぉ…ぉー…はぁぁ…(どくどくと全身が脈打っているような錯覚を得つつ、彼女の最奥を劣情で満たしていく)
        (彼女の内側の蠢きに何度も脈打ちを誘われ、吐息を震わせる)…んん…は…我ながら、随分と…
      • あ・・あぁぁっ!・・(彼のがどくりどくりと脈打つたびにびくびくと内側を震わせ、それがまた精を誘う)
        (そうしながら暫く放心した様に精を受け続けて)・・っは・・・はぁ・・・は・・いっぱい・・出しました・・・ね?(疲れた様子のままえへへっと笑って)
      • っ、はぁ…ん…ふふ…そうだなー…(こちらを振り向く横顔にちゅっとキスをして その間もとくおくと弱まりつつもモノは小さく跳ね続け)
        …さて、ざっと流して一休みしたら朝飯に向けて動かにゃなー…(ぎゅうっと抱き締めて、などとしている内にようやく脈打ちが止まる)
      • ・・ん・・はふ・・・(キスを受けて嬉しそうに笑い、まだ中でぴくぴくと動くモノを愛おしそうに締め付ける)
        んー・・そう・・なんですけど・・・(うごきたくないなぁなんて呟きながら彼に擦りついたりして)は・・・んっ・・
      • このままー…湯の中に戻っちゃう…?(洗ったほうが良いよなあ…とは思うものの、もうこのまま湯船に溶けてしまいたい感じもあって)
        …よし、折衷案として風呂桶の縁に座る、とかどうだろう(囁いて、耳の後ろに鼻先を埋める)
      • はぅ・・んっ・・・です・・・ね・・(折衷案にこくりと頷き・・彼に身を預ける様な形で風呂に腰かければ)
        えへへ・・・(嬉しそうに微笑み、振り返りながらキスを求めて)ちゅ・・ん
      • っふふ(ぎゅーっと抱き締めつつ、ちゅっちゅと唇を食む)
        しかしこう…座り心地悪くないか、俺?(散々こういうポーズをしておいて今更な感じではあるが)
      • ちゅ・・・ん・・はっぷ・・ふふ・・・好き・・♡(えへへっと嬉しそうに笑って)
        ん・・ちょっとだけっ(なんて言う口ぶりは楽しそうで、全然気にしていないようにおしりをゆすって)
      • (甘い囁きに盛大に頬を緩ませ)…俺も、好きだよ…(囁いて頬ずり)
        まあ筋肉だらけだからなー、ふふ(こちらも楽しげに笑って 半分力を失いかけたモノが刺激されてちょっとずつ元気になり始める)
      • はぅ・・んっ(囁きに擽ったそうに笑って・・・微笑んで身をくねらす)
        ぁん・・ん・・ふふ・・・元気に・・させちゃいました・・かね?(朝ごはんもありますし少しお預けにしましょうと鼻先を突っついて)
      • がぅ(指を咥えて捕まえようとしながら)…ではこれは鎮めるとしよう…
        (そのまま暫し足湯状態でのんびりした後)…よし、そろそろ流して上がろうかー
      • ひゃんっ・・ふふ・・・(きゃーっと笑って手を引いて)
        (暫く足をつけてほっと息をつくと)・・はい・・・行きましょう(うんと頷き一緒になったまま汗を流して)
  • ん…ふふ、シンディは大丈夫?痛いとか、ヒリヒリするとか…(囁きつつ、椅子に腰を下ろす)
    (さっき言った横向きに座ってもらう体勢も出来るなあ、と思いつつ首筋に唇で触れ、胴に回した手で腹から胸へと撫で上げて)
    • ふふ・・じゃぁ・・・この後で・・少し休ませて・・・貰おうかなって(ふぅと疲れたように一息ついて)
      んっ・・ふ・・・はぁん‥(ふれる唇に喘ぎ、肌を滑る手の動きに合わせて体を捩らせて)ふぅ・・んっ!(むにゅりと手の動きに合わせて乳房の形を歪ませる)
      • む、何なら今休憩しようか?結構連戦だしなあ…(言いつつかぷりと首筋を甘く噛み)
        (撫で上げる動きからバストの円周上をくるりと回り、下から掬い上げるようにして持ち上げて)…ううむ、重たい…
      • はふ・・ん・・でも・・・レクスさん・・まだまだ元気・・だし・・・(気遣う様に言いながら息をつき、愛撫に反応して)
        ふぅ・・・んっ・・ぁん‥んっ(下からすくい上げればむにゅんと形が変わって)んぅ・・ふ・・ぁ
      • なぁに、シンディに無理をさせたい訳じゃあないからな…ってこうしてたら休憩にならないか…
        ならこれはマッサージという事で…ダメかな?(手付きをゆったりとしたものに変えて、重量感を湛え手の中で溢れるように形を変える乳房を鏡越しに眺めつつ)
      • はぅ・・ん・・・えへへ・・・嬉しいです・・(うんと頷き)ふふ・・じゃそういう事なら・・お部屋で横になって・・の方がいいんでしょうか?
        (ゆったりした手付きに目を細めながら、彼の言葉に甘える様に身を預けて)
      • んむ、そりゃあ横になった方が身体が休まるのは間違いないな…(少しの間名残惜し気に胸を揉んでいたが)
        …流して出るとしようか、布団でごろごろして…眠くなったらそのまま寝てしまっても良いし(な?と早速シャワーを出して)
      • ん・・ふ・・・ふふ・・(ほら離してと囁いて)
        はい・・っ(こくりと頷き、シャワーのぬくもりに目を細めて)
      • んむー(やっぱり名残惜しいが、囁きが艶っぽいのでそれで満足して、手洗いに移行する)
        (首や胸元、腕やお腹を手で撫でるようにして彼女の汗を流していく 背中は胸板を擦り付けたりして)…ふふ
      • はぅ・・・・ん・・ふふ・・・気持ちいい・・ですよ・・(そう囁きながら撫でる様な洗いに震えて)
        ん・・ふふ・・(背中に当たる温もりを感じながら洗ってもらう・・一方的に洗ってもらうのは気持ちがいいけれど少し後ろめたくもあって)この・・・姿勢じゃ・・私からは洗えない・・ですね
      • ふふふー、それは何より…んー?ふふ、そうだなあ…(と言った所で前面を大体洗い終えて)
        じゃあ、離れないと、だな?ふふ、可愛い…(考えていることをなんとなーく察して、ちょんと耳元にキスをしつつ腕を開いて)
      • んぅ・・ふふ・・それ・・より・・・(洗い終えて腕が開かれれば、足を上げて身を捩って・・・)は・・ふ(繋がったままぐるっと回ってみようとしたりして)
      • んぉ?ぉぉ…ぉぉぅ(上体を倒して彼女の足を通して…擦れ、捩れる快感に小さく呻く)
      • んぁっ・・ぅ・・・ぁ、あれ・・・違い・・ました?(擦れる感じに小さく呻きながら手を這わせ、彼の体を洗って)
      • いょっと…ん?いや、どれ位まで回るのかなーと…(腹筋だけでぐぐっと起き上がりつつ)
        あんまりくっつかない方が洗いやすいかな…(そうなると手持ち無沙汰なので脚やら尻やらをつるつると撫でて洗う)
      • えへへ・・向き合うくらいまでは(うんうんと頷き)
        ですね(と言いつつバランスをとる感じで少し身を寄せる感じで)ん・・ふふっ・・・気持ち・・いいです・・・(撫でてもらい、そう呟きながら彼のぬくもりを堪能するように手を這わせて・・・やがて洗い終える)・・・そろそろ・・上がりましょうか・・
      • んむ…しかし…かぁーいいなあ…(しみじみ呟くとじゃまにならないようにしつつちゅー)
        (彼女の手付きにんーっと心地良さげに目を細め 洗い終わればはふーっと満足気な吐息)…ん、出よう出よう…
        …立つの難しいなこれ(前ならまだしも後ろなのでそのまま二人で立つと角度というか距離というかが辛い)…ああ、繋がったまま入ることはあっても出るのは初めてだな…?
      • ん‥ちゅ・・・えへへ・・・くすぐったいですよぅ・・(なんて言って笑って返し)
        (ぎゅっと彼にしがみついているがちょっと難しそうで)ふふ・・そう・・・でしたっけ・・?・・・難しかったら・・離れちゃいます?(なんて提案してみたりして)
      • うむ、多分初だ んー…足を俺の肩に掛ける…のは苦しいよな流石に…(ぐっと折れ曲がったシンディを想像して無理があるなあ、と思いつつ)
        となると、もう一回向こう向いて貰うか…折角ここまで来たんだし、ってのも妙なコダワリではあるが(離れる場合洗う部分が追加になるなー、と)
      • ん‥ふふ・・・変なこだわり・・(くすくすと笑って)じゃ・・じゃぁ・・・また(と頷き再び後ろを向いて・・・)
        ぁぅ・・んっ・・(ぐるりと内側をこすり上げる様な感覚に喘ぎ悶えて)
      • (こちらはぐっぐっと腹筋一回 捻るように擦れる感触にモノがぴくんと跳ねて反応する)
        よぉし、それでは…(すっ…と彼女の膝の裏辺りに手を持っていって持ち上げようとする 半分冗談だが嫌がらなければ逆駅弁と呼ばれるようなポーズになるぞ)
      • んぅっ・・は・・ぁ(ピクリと内側で動くたびに声を上げて震え)
        っは・・きゃ・・っ(彼の手が足にかかり、そのままぐいと持ち上げられる・・・開けっ広げな様子に)や・・や・・っ・・こ、これ・・恥ずかし・・ぁぅ・・・(真っ赤になりながら外に運ばれて)
      • ふっふっふー…暴れると危ないからなー?(腕の力だけで持ち上げているのではなく、腰の上に乗せる感じで安定感はある あるにはあるが歩を進めればその振動がダイレクトに伝わる)
        これは…中々…(と否応なく擦れる感覚に呟きつつ、足早に脱衣所に向かって たどり着けば彼女をそっと降ろす)…ん
      • っは・・ぁ・・・はぃ・・(顔を火照らせ小さく震えながら運び出される・・・ずんずんと内側に響く感覚に細かく喘ぎながら)
        はぁ・・ぁ・・・んっ・・!(下ろして貰えば少しホッとして胸を撫で下ろして)ていっ(とバスタオルをバサッとかけて後ろ手にうりうりーっと拭いてお返しをする)
      • (降ろす前に鏡でじっくり見れば良かったかなー、とかちょっと意地悪なことを考えていると)んぉっ、っふ、おぉっ!?(視界を奪われた上で急襲を受けるが楽しげ)
        やったなー?(バスタオルを彼女の身体の前に巻くようにすると拭く…という名目で胸を揉んだり)
      • えへへー・・・はっふひゃんっ(反撃とばかりに体をわしわし拭かれてキャンキャンと笑って)
        きゃんっ・・ふふっ(むにむにされて小さく声を上げながらこちらも彼の背を拭いてあげて)
      • へっへっへー(とは言え湯冷めしても不味いのでふざけつつも彼女の背中までちゃんと拭いて)
        …浴衣、一応着る…?(お互い前後の裾が上がりっぱなしになる)
      • ふふ・・・ん・・えへへぇ(丁寧に拭いてもらいさっぱりして)
        繋がったままだと不格好になっちゃいますね・・・このままで・・いいんじゃない・・・ですかね?(はてと)
      • ほう、布団に裸で転がる、と…良かろう…ッ(無駄になんか偉そうにしつつ、ぎゅむーっとくっついて)…ではそういうことでー
        (脱衣所から出ると、しっかり布団が敷かれて寝る支度が出来上がっている)…うむ、実に休憩向き…(布団の適当な所まで歩いてから)…腰降ろすぞー(と腰を下ろしていく)
      • ふふっ・・なんですかぁそれ・・(くすくす笑いつつそういう事でと運ばれる)
        はふ・・ん・・・はい・・(こくりと頷きゆっくり下ろしてもらう事にして、甘えるみたいに身を預けて擦りついて)
      • ふふー…♥(ちゅっと耳元にキスしてこちらからも頬ずり)
        よっ…と(そしてそのままゆっくりとリクライニングベッドのように上体を寝かせていく)…さて、寒くないようになんか掛けるか…ってやるとそのまま寝ちゃいそうだな?(でも持ってきたタオルケットは掛ける)
      • ん・・ふふ・・くすぐったい・・(なんて笑いながら彼の上でゆったりと息をついて)ちょっと休みたいので・・・結果的にそうなっちゃうかも?
        (なんて言って頷きつつタオルをかけて二人のぬくもりを逃がさないようにしたりして)
      • ん、じゃあいっそ布団被っちゃうかーっ(そして結局掛け布団も被るヤツ)
        (ぎゅうっと、しかし彼女が苦しくないように片腕で抱き締めて)…♥(もう片方の手はゆったりと頭を撫でる)
      • えへへっ(ばさっとかぶり、すりすりと甘える様に)
        ・・・暖かい・・です(そしてうっとりと息をつく・・・背を預ける格好だからキスも撫でる事も出来ないなぁと思いつつ温もりに浸る様に目を細めて擦りついて)
      • (口付けの代わりというように唇をそっと撫でて、そっと耳元で囁く)起きたらたっぷり…な…おやすみ(そしてゆっくりと息をついて、目を閉じる…)
      • はぅ・・・ん・・(唇が撫でる感覚に微笑み)おやすみ・・なさいです(そう言って笑うと静かに息をついて甘える様にして)
      • …と、目を閉じるとすーっと寝てしまいそうなんだが、俺も中々疲れてたということだな…(おやすみと言いつつまだ起きてるやつ 唇をふにふにしたり髪に頬ずりしたり)
      • んふふ・・・じゃぁ少し・・一緒におやすみなさい・・です(なんて言って微笑むも・・)はぅ・・んっ・・ふふ・・くすぐったいですよぅ(きゃんきゃんと擽ったそうに呻く)
      • 可愛いなあ…(囁いて、耳元にキスをして)…ってやってるとどんどん夜も更けて疲れが取れないなんて事になる訳だ…
        (なのでそっと抱くに留めて)…今度こそ、おやすみ…
  • ぉぉ…(肌を重ねているとなんとなく考えていることが伝わってくるのが愛しい ちゅっと耳の裏に口付けて)
    んー、じゃあこう…(彼女の身体を完全に起こさせ、後ろから抱き竦める)…でこのまま…(はい、右足、左足、と湯船から上がって)
    (首や肩にキスしたり胸を揉んだりしていちゃつきながら露天へ向かう)
    • っは・・あぁぁ‥(耳元へのキスにぞくぞくと震えて・・そのまま移動する)
      きゃう・・ん!ふふ・・な、なんかこのままって・・・変な感じ(なんてきゃっきゃと笑いながら露天へと出る)っは・・ふ・・・(外の空気はやっぱりちょっとひんやりとするが、温まっているのと肌を重ね合わせているのとで全然気にならなかった)・・・そと・・でちゃいました・・ね?
      • …実際やってみると結構歩きづらい…ちゅ、ふふ、でもなんだか楽しい(そして繋がっている部分が擦れるので萎える間もない)
        ん…出ちゃったなあ…でもまあ、入り口からは見え辛くなって良いかもしれん(さ、入ろうか…と耳元に囁き、ちゅっと口付けて)
      • ふふ・・ですね・・・んっ・・ちゅ・・んっぁっ(歩くたびにくちゅりとこすれて震え)
        そう・・ですね・・・っは・・ぁっ(耳元への刺激にぞくりと震えながら、導かれるがままに浴槽へ入って)っは・・ぁ・・・っい・・(その熱さに震えて)
      • (出た時と同じように右、左、と揃えて入って)腰下ろすぞー(胴に腕を回しゆっくり腰を下ろしていく)
        ん゛…ふぅ…(湯の熱さに心地良さげに吐息しつつ、早速もにゅもにゅ乳房を揉みしだく)
      • っは・・ぁ・・・ぁぁっ(ずるずるとゆっくり身を下ろしていく・・お湯につかっていけばぞくぞくと体を震わせて)
        あつい・・ですね?・・・(なんて笑いながら彼にもたれ)っは・・ぁん(湯に軽く持ち上げられた乳房が手の中でむにゅむにゅと形を変える)
      • んむー、ちょっと気温が低いのもあるかもなあ…(ふと、胸から手を離して浮くのを肩越しに確認したり)…うむ
        (再び鷲掴みにしてゆったりとした調子で揉んだり先端を転がしたりして弄びつつ)人が来たらどうしようか…まあくっついているだけならおかしくはないかな…?(なんて意地悪を言う)
      • はぅ・・ん!(手が離れれば浮力をもって浮いて)・・ぁ・・・ふふ・・また遊んで
        ぁぅ・・ん!・・っは・・・(また心地よく喘いでいたところで)ひぅっ・・ん(「人が来た」で反応してまた入り口の方を伺ったり)も・・もぅ・・(ちょっときょろきょろ)
      • こうやって目に見えて分かる人ってのはそういないからな…シンディ以外で試した事はないが(余計な一言だったかもとちょっと思いつつ)
        っ、ん…ああ、なるほど…(何にきゅぅっと反応したか分かってにんまりしつつ)…ひと…休みは必要ないか(引っかかるかな、とちょっと意地悪)
      • っは・・ふ・・・んもう・・(と大きいと言われたようで恥ずかしそうに呻いて)
        ・・・っ・・で‥です・・・ね?(一瞬びくっとしつつも頷く)・・か、からかって・・ませんかぁ?(むむぅと)
      • ふふふ…大きいの、好みだぞ?(なんとはなしに見透かしたように囁く)…シンディのだから、ってのが一番だが…(そしてまたもにゅもにゅ弄び始める)
        ふっふっふ…可愛いから、つい…(囁いて耳朶を甘噛みして)本当に、シンディの反応が可愛いから…虐めたくなってなあ…(揉みしだく指と同じリズムで腰を小さく揺らし始める)
      • (好みと言ってもらえれば)はぅ・・そ・・・それは・・・嬉しいです・・けどぉ・・ん・っは・・ぁ・・・(囁きながら揉まれればうっとりと息をついて)
        む、むぅ・・ひ・・酷いで・・・ふぁんっ・・あっ・・・っは・・ぁっ(揉みしだきながら腰が揺れ動く・・耳への刺激も重なってぞくぞくと快感が駆け抜けて・・・また体の芯が火照って来るのが分かる)・・んっ・・はう・・あ!
      • けど…なんだい?(恥ずかしい?と囁きを続けながら、張りと柔らかさを味わうように指をゆっくりと沈み込ませて)
        ふふ…そういう風に言われると余計にぐっと来ちゃうんだなこれが…もっと虐めて欲しい…?(首筋にもかぷりと歯を立てつつ、胸も繋がる部分もゆっくりとしかし確実に責め立てる)
        (ふと思いついて、足を絡めてぐいと開かせる 誰が見ている訳でもないが、繋がる部分が思い切りオープンになって)
      • ・・っは・・ふぅ・・・はっはずかし・・ん!!(水面に波を立たせながらたぷんと揺れ動く・・じっくりと指が沈んでいくのを感じながらじんわりとした心地よさを覚えて)
        そ、そんな・・・っは・・ぁ・・・んん!(かぷりと歯が立つとぞわぞわと快感が駆け抜ける・・ゆっくりと、だが確実に・・じっくりと追いつめられている感覚・・手や腰が動くたびにどうしようもない心地よさに昂っていって)
        っぁ‥!?(不意に、絡んだ足がぐいと割り開かれる・・湯船の中だ、外からはっきり見えはしないだろうが)ん‥ぁ・・・や・・やぁぁ・・・(恥ずかしそうにちゃぷりちゃぷりと手を動かして隠そうとする・・顔どころか首筋から胸元まで真っ赤になって熱を帯びて)な・・なに・・を?
      • (感触を愉しむような指の運びは無論、愛撫のつもりであるがマッサージのようでもあり 真っ白な肌の血色の増していく様が目に愉しい)
        ん、ふふふ…んー?いやあ…こうしたら(繋がる部分が水面より上に持ち上がるように腰を持ち上げようとする)…見えるかな、って
        (後ろから見ると胸より下が見えない、というのは愉しい反面少し勿体なくもある 無論、彼女の羞恥を煽るために態と晒すような動きをしているのが主な理由だが)
      • っは・・・あ・・ぁぁ・・・(どこかマッサージの様な趣を感じさせる手付きだが・・高ぶり、彼を求めている体はその手つき一つ一つに快感を感じさせて)
        あっ!あっ・・やっあぁぁ!(やだやだと慌てたように首を振るがその抵抗は弱弱しい・・外へと露出すればきゅぅっとモノを締め上げてきて)
        ・・・あっ・・ん・・こんな・・かっこ・・・んっ!(恥ずかしいと首を振るが胸に触れる手にはドキドキと痛いくらいに高鳴った鼓動が伝わり鳴く声にも艶が混じっている)
      • そうは言っても…ここはこんなに悦んでるぞ…?(ここ、のタイミングで腰を大きめに揺すり大きなストロークで奥を小突く)
        それに…ふふ、すごくドキドキしてる 指にまで伝わってくる…(ゆっくりと大きく揉み込みながら、左右を少し離すようにする と、開けた谷間から繋がる部分が見える)
        (膝も使って上下左右に円を描いてきゅうきゅう締め付ける彼女の内側を抉り、引っ掻く モノが彼女の中から出入りする様子が、まだ明るい日の下に晒されて)
      • は・・ぁあっ!・・ぅ・・(奥をちょっと強めに小突けば大きく声を上げて善がり)
        っは・・あ・・・んぅ・・(むにゅりむにゅりと乳房を揉みしだかれ、揺すられる度にどうしようもなく声が出てしまう)
        っあ!ん!・・・や・・ぁぁ・・・こんな・・(景色の良い解放感のある空間で、まだこんなにも明るい中、自分の一番恥ずかしい所を曝け出されている・・・それを自分の目で見せつけられる状況に、耐え切れないという様に視線を逸らすが)はぅ・・・ん!・・・ふぅ・・(声は堪えようにも堪えられず、モノが出入りする度に堪らない愛おしさを感じてしまう・・体がどんどん火照り、嫌らしく濡れてモノを締め付けてしまうのが自分でもわかって)
      • っふ…ぅ…ちゅ(耳の裏に口付け、舌先で擽って 荒げた息のまにまに甘く、妖しく囁く)…ほら、ちゃんと見て…は…いやらしい所、丸見えだ…
        …ああ、下の街から望遠鏡で覗こうと思ったら覗けてしまうのかな…?(なんて、更に要素を追加する 勿論、そちらへ近付かなければ見えないようになっているのだが)
        (そんな風に言葉責めをしつつ、段々と指と腰の動きを早めていく 興奮に滾るモノは固く反って彼女の内側を突いて掻いて、卑猥に責め立てる)
      • んっ・・・っは・・ぁぁ・・・ゃぁぁ・・(嫌がる素振りを見せるが、一度そちらを見れば目を離せなくなって)
        はぅっ!?・・・い、居るん・・・です・・か?(不安に駆られるように外に意識をやろうとするが)ぁっあぁ!・・・ん!(段々と速くなる突き上げに無理やり引き戻される)
        っは・・あぁぁ・・ん!そんな・・早く・・・うぅっ(野外の興奮に体はどんどん火照り濡れそぼる・・・嫌らしい音を響かせ、お湯や体液をはねさせながら、執拗な責め立てに喘ぎ悶えていく)
      • 世の中には、ん…不届き者は…ぁ、尽きないからなあ…(と不安を煽りつつ、昂る身体は彼女を求め貪るように動きを速めていく)
        誰かに見られてるかもしれないのに…気持ち良くなっちゃうんだ…?(イケナイ子だ、と尚も囁きで苛む 指は乳房に深く食い込み、また絞るような動きで揉みしだき 膝と腰とで彼女を跳ね上げるように突き上げては掻き混ぜ、派手に水音を立てる)
      • ぁ・・あぁっ・・んん!(あおる様な口ぶりに思わずぎゅっと目と口を閉じて羞恥に震える)
        んんっ!・・っふ・・ぁ・・ぅ(気持ちよくなんてなってないとばかりに首を振るが、囁き、揉み、突き上げる度にビクリと体は震え、明らかにお湯とは違う液体を滴らせてモノを扱きあげる)っは・・ぁ・・・ぁぁ・・・(羞恥と快感の嵐の中、段々と崩れる様に理性が蕩け、声が漏れ、自ら腰を捩りだす)ん・・んぅっ!ぁっ!
      • こんなにぐちゅぐちゅにして…嘘ついたら、ん…ダメだろう…?(ほら、正直になって…と意地悪さと優しさの混ざった声色の蠱惑の囁き)
        (彼女の身が自然とくねり始めれば)そうそう…良い子だ…♥(囁きに優しさと甘さを追加しつつ、自らの動きをそれに合わせて連ね、重ねて彼女を高みへ押し上げていく)
        (そうなれば後はただ本能の赴くまま、身体の動くままに彼女を貪る モノは血液が集まって、精を吐き出す準備が整っていく)
      • あっ・・!・・ん!・・・(意地悪で、でもどこか優しい・・そんな声に心の底から蕩けてきて)
        っは・・あっぁっ(囁き、促されるがままに今置かれている状況を受け入れ腰をうねらせる)っは・・あっ・・・お外・・なのに・・・だれ・・か・・・見てるかも・・・なのにっ(気持ちいのがとまらないとばかりに体を跳ねさせ高ぶっていく)
        っは・・・ああぁ!・・んっ・・・ふぁぁっ!(気づけばあられもなく声を上げて喘ぎ、モノを扱いてむさぼっていた・・中で震えるモノの感触から、彼の絶頂が近いのを感じ取り、高まる期待にきゅんきゅんとお腹の奥底が疼いて堪らなくなる)っは・・はぁぁ・・・
      • (身体はすっかり受け入れているのに心は受け入れきれない、そんな葛藤もまた愛しくて)…可愛いよ…(囁きつつ、頂点へ向けラストスパートを掛ける)
        (ばちゃばちゃと飛沫を上げながら、彼女を何度も跳ね上げる 予兆を捉えて降りてくる最奥を突き上げ、押し上げて)…っ、ぉ、あ…っ
        (深々と突き立てたモノが震えるように跳ねて、一番奥の小部屋を精で満たしていく お湯が汚れる、なんて今更な事も何処かへ行ってしまって ただただ、愛しい人へ己が種を植え付ける)
      • はぅ・・っ・・あ!・・ん・・・くぅ・・・(囁く可愛いの声にぞくぞくぞくっと自分でも信じられない位に感じ入って)
        (水面が跳ね動くのも気にせずがつがつと幾度も最奥を突き上げれば)あっ・・んっ・・ふぁ・・ぁ・・んく・・・・や・・あぁぁ・・・っく・・る・・きちゃ・・きちゃう・・あっあぁぁぁ(だんだんとただ声を上げる事しかできなくなり)
        あ!・・・んっ・・・ふあぁぁぁあぁ!!(大きく跳ねて最奥に押し付け、熱い暑い精が放たれれば・・あられもなく大きな声を上げて絶頂する・・・)っは・・・・あ・・・ん・・・ふぁぁ・・・(モノの脈打ちに合わせてびくんびくんと全身を震わせながら、注ぎ込まれる精を受けとめて)
      • っ…はぁぁ…はぁ…(どくどくと、先程よりも激しい位の脈打ちで胎内を満たしつつ、絶頂に強張る彼女の身体から力が抜けるのを見計らってゆっくり腰を下ろしていく)
        (余韻を楽しみながら首筋に口付けたり、乳房をやわやわと揉んだり)…好きだよー…(なんて耳元で囁いて)
      • っは・・あ・・・ぁぁ・・・(どくりどくりと幾度も脈打ち、力強く精が注ぎ込まれた)っは・・・あ・・・ぁぁっぅ(ゆっくりと降りて来ればお湯の熱が体に染み入る)
        はぅ・・ん・・はぁ・・・はぁ・・・あ♡・・(キスに愛撫・・囁く声にうっとりとしながら・・されど息を整えるのにはまだ少し時間がかかって)
      • ふふー…(彼女の息が整うまで、ゆったりとじゃれつくような調子で肌を食んだり愛撫を続けて)
        (おもむろにむぎゅーっと抱き締める)…♥
      • は・・・ぁ・・んっ・・・(じゃれつくように食み、優しくほぐす様に撫でられる)んぅ・・♡(そして強く抱きしめられれば、ようやく落ち着いた様に)ふふ・・・♡(笑う)
        な、なんだか・・・凄く・・興奮しちゃって・・・えへへっ・・恥ずかしいです(すりすりと甘える)
      • ふふ…シンディ、すごく可愛い…俺も興奮した…(肩や首、耳の後ろや髪にもキスをして)
        しかしまあ…人来なくて良かったなあ…流石に派手に波が立ってるとこれでも誤魔化せんだろうし(と左手首に巻いた例の奴をちらと見せる)
        …まあ人が来ても、なんとなく露天の方には行きたくないなーという気分にさせる効果もあるにはあるがー…(なんて言いながら耳をはみはみ)
      • ん・・はふ・・(ちょんちょんと唇が落とされる度に小さく喘いで)
        ・・・本当に・・そうですよ・・(むすっとちょっと拗ねて見せて)ぁ・・それ・・・つけてきてたんですね?(なんて今更気づいたりして)はんっ・・んっ・・・ふふ・・今度こそ本当に・・・着ちゃうかも・・ですよ?・・(きゃっきゃと笑って)
      • っふふ、ごめんなー、どうにも興奮してしまってなあ…途中これの存在をすっかり忘れるくらい(一応、ちゃんと動いてるか確かめる)…ん、大丈夫
        まあ、こうして動かなければ不自然には見えない、はず…(もう出る?と囁き問いつつ、彼女の肩や首に湯を掛け、撫でて)
      • ふふ・・本当に・・・何もなしにやってるのかと・・・でも、ちょっと興奮・・しました・・(と笑って)
        ん・・はふ・・・ん(ちゃぷりちゃぷりとお湯をかけられる、動き回ったのとお湯の熱とで大分温まっていて)そう・・ですね・・(振り返りちょんとキスを返しながらそう呟いて)
      • ふふふ、シンディは可愛くてえっちだなあ…!(ちゅっちゅと肌に唇で触れ、吸い付いて)
        ん、よーし、じゃあそうするかー…後は見つからずに色々流すという試練が待ち受けている…(と言っても基本的には体を洗っているだけなので問題はないのだが)
      • えへへ・・っ・・ぁん・・くすぐったぁい(なんてきゃっきゃと笑い)
        ん・・はい・・・だったら・・急がないと・・ですね?(と身を起そうとしてる)
      • よーし、じゃあ立つぞー…(彼女が立ち上がるのをサポートするように抱えて腰を上げていく)
        …もしやこのまま洗う…?(ここ最近ずっとしているように洗い場までくっついた状態で到着してから気付く)
      • きゃんっ・・ふふ・・(ぐいと力強く抱えられて楽しそうにして)
        ・・・ん・・(どうしよっかなぁと迷って)だぁめ・・・・抜かないと・・(そっとモノに触れて)洗えない・・です
      • (迷ってる迷ってる…可愛い、とか思いつつ待っていると答えが返る なんだか艶かしくて)うむ…しかしそのように言われるとだな…
        (にゅるん、と繋がりが解かれるが、何かを期待して俄然元気な息子さんである)…急がないとな…急がないと…(呪文のように唱えるが効果がない)
      • ぁんっ・・(引き抜かれれば小さく声を上げて・・・そのまま振り返って向き直る)ふふ・・・ほら・・座って座って?(なんて言って促し、洗いっこする構えだ・・急ぐ気なんてない)
        ふふ・・・あわあわー(とボディソープをつけて胸から手を這わせていって)
      • おー…おー?(言われるがままに座る そして期待通りに話が進んで息子さんも大満足…にはまだ早いが)
        じゃあ俺もあわあわー(と泡立て同じ所を洗う事にする 双丘と言うにはあまりにも高い山をソフトなタッチで泡で覆っていって)
      • えへへ・・元気いっぱい・・なんですから・・・(なんて笑いながらあわあわと)
        ふふっ・・(なんて擽ったそうに身を捩りながら彼の胸からわき、腹へと下って元気なモノに近づいていく)ん・・はふ・・ぅ・・・(同時、同じところを洗われて声をあげ、小さく身を捩って声を出す)
      • そりゃあもう、シンディとこうしていちゃいちゃしてる訳だしなー?(心地良いのとこそばゆいのとちょっと興奮するのとで吐息を漏らしつつ)
        (彼女の手が降りていくとこちらもちょっと名残惜しそうにしつつ、肋骨や腹の起伏を撫でるように洗って)
        …(ソノ部分はあえて避けて脚の方へ進んでみたり)
      • ふふ・・・もぅ・・(なんて恥ずかしそうに笑って・・はふ・・・ん・・・っ(起伏を撫でる様に触れられれば擽ったそうに悶えて)
        ん・・ふふ・・・(それるんですね?なんて笑って・・こちらもそれに準ずるように足へと手を滑らせて)
      • 冷静に考えるとだな…いや冷静ではないが 一番汚れているであろう部分は最後に回すべきだと思ってな?(ふとももーふくらはぎーと洗って)
        まあそうすると背中はどうなるんだ…?とかあるけどな…(更に足首、足の甲、足の裏…と来れば指である)…シンディは足の指も可愛いな…(くにくにと指の間も丁寧に)
      • 確かに・・そうです(こくこくと頷きつつ足の先ーと触れてこしょこしょしたり)
        んふふ・・・先に・・そっちも洗います?(なんて言ったりしつつ自分が足をされれば)きゃ・・ん・・ふふっ・・くすぐったい・・ですよぅ(きゃっきゃと笑って動かしてしまいそうになるのをこらえる)
      • ん、そだなー、背中も先に済ましとこうかーっく、ふふふっ(こちらもこしょこしょされて擽った気に笑って)
        んー、じゃあ膝の上にでも来る…?(向かい合って座って、だと微妙に背中以外の背面部分が洗いづらい気がして)
      • ふふふ〜(と楽しそうに足を洗い合って)
        ん・・・いい・・ですね・・・(誘われるままに彼の膝の上に乗ると、手を這わせて背中を洗う様に)
      • (彼女が膝の上に来ればちょんと口付けて)…ふふー(掻き抱くようにして背中や腰を洗っていって)
        (そしてそのまま手を進め、つるんとした尻のラインに手を這わせる)…いやー、良い触り心地だ…
      • ちゅ・・んふふ・・・(擽ったそうに笑いながら抱くように回した出て背中からおしりにかけて洗っていって)
        ひゃ・・ふふ・・くすぐったいです・・・(と笑って頬にちゅっとキスを落とし、這う動きに合わせて腰を捩らせる)
      • ふふ、へへへ…(彼女の指がこそばゆいやら気持ち良いやら、妙な笑いを溢して)
        (谷間のその奥へも指先を滑らせていく こっちも可愛がりたいが大体指止まりだなー、などと思いつつ)
      • はぅ・・ふ・・んふふ・・・まだ・・洗うだけ・・ですよ?(そう言いながらこちらの指も彼のそこに近づけて、入れたらどうなるかを匂わせたり)
        ・・・こっちで・・したい・・ですか?(上がった後なら・・・いいですよと囁いて)
      • ぬぅ…んむ、石鹸は粘膜傷めるしなあ…(され慣れないので思わずキュッと窄まる)
        ん、じゃあ…夜になるかな…楽しみにしてる…(と囁き返す 期待感がモロにモノに出て、グッと跳ねて彼女の股の辺に当たる)
      • ふふっ・・・そう・・ですねぇ・・(クスクスと楽しそうに笑って)
        ん・・ふふ・・・こっちは・・待ちかねてる・・みたいです・・(なんて笑って、反対の手をモノに這わせて優しくこする)ふふ・・・
      • ふぉぉ、両方いっぺんはこう…妙な感じが…(指を入れられている訳でもないのになんとも妙な落ち着かなさを感じる)
        (ああでもシンディは割といつもされてるのか…とちょっと気持ちが分かったりしながら、お返しとばかりに同じようにこちらも秘所へ片手を添えて)
      • えへへ・・(イタズラっぽく微笑むと後ろの方は開放してあげて)
        ん・・ふふ・・・わかってくれました?・・・ぁ・・ん・・はふ(小さく息をつきながら、身を捩らせつつ指でモノをきれいにしていって)
      • んむ、済まない…有難う…(でもきっとこれからも色んな所を同時に責めるのは変わらない気がする)
        ん…ふ…(彼女の指使いに心地良さげに吐息を漏らしつつ、こちらもにゅるにゅるとクレバスを前後に優しく、入り口の辺りは軽く掻くようにして中に溜まった物を掻き出していく)
      • (変わらないだろうなぁ変わらなくていいなぁとか考えてるぞ)
        は・・ぅ・・・んっ!(裂け目を優しく、掻き出す様に擦られる・・指がはい回る度にぴくんと背筋を震わせて・・・こちらも竿やカリの張り出した裏側とか・・丁寧に洗っていって)
      • (可愛い嫁さんをいっぱい可愛がりたい気持ちは止められねぇんだ…)
        ん…は…なんとなく…キリが無くなりそうな予感がするんだが…や、ある種のキリは存在するか…(吐息混じりにどうするのかな?と問いつつ、優しく丹念に愛撫…もとい、洗って))
      • ふふ・・・(ちゅっと顎にキスをして)
        はぅ・・ん・・このまま・・一回出して収めて・・・って思ってたんですけど・・・このまま我慢して・・お部屋・・・言っちゃいます?(なんて誘う様に)
      • (へへーっと笑ってこちらからは唇を食む)…む、その手があったか…いやしかし元気なまま歩くのは難しい…
        精神力で一旦治めるか…隠して歩くか…だな じゃあそろそろ切り上げて…(シャワーヘッドを手に、お湯を出して)
      • はふ・・ん・・・ちゅ・・ふふ・・寄り添って・・歩けば・・・案外気づかれない・・かも?(みんな目をそらす的な意味で)
        ん・・はぁい・・・(ざばーっと出るお湯に目を細めながら、手指を這わせて泡を洗い流して)
      • そうか…そうかも知れない…(完全に判断力が低下している)
        ふぅ…(ざーっと、互いの泡を流していく 彼女の手指の心地良さが生殺しだなあ…と思いつつもあらかた洗い終えて)
        …風呂場で遭遇したらどうにもならんな…行こうか(なんてぼそりと溢しつつ、いそいそと脱衣所へ)
      • そうですよぉ(なんて言って笑ってる、こちらもさもありなん)
        ・・・はふぅ・・・ん・・ですね?(ささっと外を伺いつつ素早く出て)ふふ・・スパイか何かみたいです(それよりずっと情けない姿をさらしつつお互いの体をタオルで拭いて)
      • 実際こんなスパイがいたら目立ってしょうがないな(と冗談めかしつつササッと体を拭いて浴衣に身を包む)
        (丁度二人が着替えを終えて寄り添った所で、カララ、と戸が開く音)…っと(向こうもカップルのようだ ぺこっと会釈をしてすれ違って大浴場を出る)
      • ふふ・・確かに(なんて笑って着替えて)
        (いざ出ようとしたところで会釈して出る・・きゃーっとちょっと顔を赤くしてバタつきかけたりしながら)あ、危なかった・・です・・・
        ・・・露天・・ちゃんと流しましたっけ?(汚しちゃった様な気がしてちょっと不安になったり)
      • まあ流石にすれ違う時に下は見ないだろうしな…(と言いつつ若干腰を引いて誤魔化している)
        大丈夫…多分…部屋の風呂と同じで自浄作用の魔法が掛かってる、はず…(掃除の頻度を減らす工夫なのだし、その辺は全部の風呂に掛けてあるだろう、と)
        (そんな訳で(?)誰ともすれ違わないように祈りつつ部屋へ、なるべく怪しくない程度に急ぐ)…なんだか部屋まで遠い気がする…
      • ・・です・・よね?(うんうんそうそうと頷きつつ一緒になって歩いて)
        ふふ・・なんだか・・・ドキドキ・・しちゃいます・・ね?(そう言って下を見れば彼の様子ははっきりわかってしまって・・・すれ違いそうになったらキスとかすれば誤魔化せるかななんて変な事考えてる)
      • (妻が艶っぽい誤魔化し方を考えている横で、なんかこう天井でも見てればそっちに注意が逸れるかな…とか思いながら目だけで上を見ている)
        (…と転びそうになるので結局正面を見て歩くことに そしてあと少し、という所で)
        ぉ…っと(仲居さんだ!他の客よりはなんとなくマシなようなそうでもないような、相手はお辞儀をするので気がつかないか…!?みたいな微妙な空気感)
      • ・・とと・・・大丈夫です?(上せちゃったかなと少し心配そうに声をかけたり)
        も・・もうちょ・・・・っ!?(中居さんと遭遇すればびっくり・・・艶っぽい考えなんてあっという間に吹っ飛んで)ど、どど・・どうも・・・(とぺこりとお辞儀をしてる隙をつくようにぐいぐい引っ張ったり)
      • ん、だいじょぅぉぅ(ぐいぐい引っ張られて余計によたよたしながら会釈をして通り過ぎる)
        …うん、変な意味では怪しまれなかっただろうが、普通に変な動きをしてしまったな…よぉし…(とはいえピンチは乗り切ったので部屋へなだれ込むようにして入っていく)
      • し、しつれいしまーすっ(すたたたっと部屋になだれ込んでへたり込む)
        ・・・っは・・はふ・・・ふふ・・・乗り切り・・ましたね?(よっしゃっとなんでかドヤ顔)
      • んー、なんとかなー…(でろーんと大の字になりつつ、彼女のドヤ顔ににへーっと笑みを返す)
        さて…夕飯までのひととき、って感じだな…(おいでおいで、と手招き スリルのせいかドーンとテントが張ったまま)
      • ふへへ・・(なんて笑って)
        ・・・はい・・(手招きされればすり寄って)・・・♡(甘える様に頬ずりしながら張ったテントを見つめて)・・苦しい・・ですか?
      • (彼女が側に来れば微笑み、愛しさを込めて頬を撫で、唇を親指でなぞる)…ん、そうだな…なんかものすごく元気なままだしな…
        しかしこう、痕を流すのにまた風呂入るのもなんだしなあ…となると手とか口とかになるのか、しかし夕飯前に口はこう…なんだ、夕飯に響きそうな…?
        (すると一人で…?と妙な考えに行き着くが、愛しい人を前に一人でなんてどうなのだろうかそれは)…中に溜めたまま夕飯…(挙句方向性が邪になってくる)
      • ん・・(撫でる手に気持ちよさそうにして・・唇に触れてきた指を優しく食む)
        じゃぁ・・手で・・?(と手を這わせつつ)・・・ふふ・・発想がいやらしい・・(でもそうするしかないかなぁなんて思いつつ寄り添い、体を押し付ける様にして)
      • …ふふ、柔らかくて気持ちいいなあ…(食まれつつ、こちらからも味わうようにふにふにして)
        ん…いや、な…(ぐっと張りつめたモノが浴衣越しに、彼女の手の中で嬉しそうに跳ねる)…シンディも気持ち良くしたいしな?
        (布一枚隔てて、まだ温泉の熱の残る艶めく曲線を撫でる 彼女がモノを撫でる手と交差するように、腰から尻へ…ふと、彼女だけなら風呂に行かずにトイレで、とか考えてしまう)
      • ちゅ・・ん・・ふふ・・・ぁん(ふにふにされて擽ったそうに笑い)
        (跳ねるモノを浴衣越しにすりすりとさすり上げる・・・)ん・・嬉しい・・です・・・ぁっ
        っは・・・ふふ・・・大丈夫・・ですよ?(気にしなくていいと囁きながら、撫でる様に降りてくる手におしりを擦り付ける様にして感じ入っている)ん・・・はぁ・・あっ
      • ぉー…俺そんな分かり易い顔してたかな…(でも嬉しいよ、と囁き返しながら押し付けてくるヒップを少し強めに擦り、むにっと鷲掴みにして揉みしだく)
        するとこう…食べてる最中より気にならない方…ということになるかな…?(その辺はシンディに任せよう、と決めてもにゅもにゅ好きにこねて)
      • 何か考えてるなぁって・・・でも・・なんであったとしても・・大丈夫ですよって・・・ぁんっ(むにりと指が食い込めば思わずきゅっと力が入って)
        っは・・ぁ・・・んっ・・(捏ねられる内に徐々に力を抜きつつ)どっちが・・気にならないかって・・ちょっとわからない・・です・・(なんて言いながら甘える様に擦りつき、モノを摩る手が段々とあからさまになっていって)
      • んー…ふふふ、俺の嫁さんはそういうとこが可愛いなあ…(唇を弄っていた指をどかして、代わりに食んで)
        じゃあ両方試しtげふんげふん…上に来る?それとも、下?(好きにしちゃう?されちゃう?と悪戯っぽく笑いつつ尻肉を揉みしだいて弄ぶ 手の中でモノはますます熱くなっていって)
      • ふふっん・・・ちゅ・・はっぷ(食まれれば応える様に啄んで返して)
        ぁんっ・・ん・・ふふ・・・たくましい・・んだから♡(なんて笑って)・・・下・・(されちゃうと微笑み、揉んでくる手付きに喘ぐ・・待ちきれないという様に手の中で火照るモノを解放してあげようと手を動かして)
      • よぉし、下だなー?(そぉれと転がし彼女を下へ)ふっふっふー(唇を啄みつつ、尻から脚へするりと手を滑らせ、膝の裏に引っ掛けて持ち上げていく)
        (足の間に少し位置をズラして…なんてしている内にテントからぬっとモノが顔を出す)ふふ、じゃあ晩御飯の前の一運動、と…
      • ぁん!(嬉しそうに転がり、あおむけになって)ちゅ・・んっ・・・はぁぁ・・・・んふふ・・ぁっ!(手が滑り、導かれるままに足を開いて)
        ふふ・・・・・きて・・(囁く・・体は既に受け入れる準備ができていて)
      • (穂先を押し当てるとぬるりとした感触 にんまりとしつつ、少し上下に擦り付けて蜜を馴染ませると…)
        (ずぷり、と腰を推し進めてゆっくりと、しかし一息に一番奥まで沈めていく)
        ちゅ、む…ちゅ、ちゅ…(唇を重ね、吸いつつ腰を前後させ始める 固く力強く反り返ったモノが内壁を抉り、最奥をぐっと押し上げる)
      • (ちゅくりと入り口にあてがわれる・・押しあたる感触に)っは・・あぁ・・(ぞくりと喘ぐ)
        ぁ・・ぁ・・ぁぁ(ゆっくりと、しかしてそのまま奥深くまで入ってくる・・わずかに息を詰まらせつつも腰を上げて最奥まで受け入れて)あぁっ
        っは・・ん・・ちゅ・・ちゅ・・ん♡・・・(啄む様に幾度も唇を重ね合わせながら、ずりずりと前後しだす力強い動きに喘ぎ悶えて)っは・・はぁ・・あっ!
      • (既に今日何度目だって感じであるが、何度だってじっくりたっぷり味わいたい 夕食前なので急がなきゃだが、それでもだ)
        (ずるる…ぬるる…と微かに音を立てながら彼女の中を熱い塊で擦り上げる 入口から奥まで、奥から入口へ)
        (奥へ押し当てたかと思えば突き当りを抉じ開けるように腰を回し、ゆっくり引き抜くと入り口をつぷつぷとモノの段差で刺激して)
      • っは・・ぁぁ・・(じゅぷりじゅぷりと卑猥な音を立ててモノが中を前後する・・・擦り上げられ、ちゅっと奥に押しあたればびりびりと快感が走り)ふぁっ・・
        (ずるずると掻き出されれば壁面が震えてお腹の奥からじゅんっと疼いてくるのが分かる)っは・・はぁ・・あ!
        んっ・・んぅぅ・・あ!(ぐりぐりと奥を苛められる程に昂ぶりが増し、自ら押し付ける様に腰が動いて・・・引き抜こうとすればぎゅっと縋りついて擦り上げて返す)
      • っふふふ、どんどん濡れてくるぞー…(じっくり内側の感触を味わうように前後しながら、気持ち良いんだ?とちょっと意地悪に、しかし優しく囁いて)
        それに絡みついて吸い付いて…可愛いなあ…(ちょん、ちょん、と唇を啄みながらねっとりと腰を動かしながら、片腕で体を支えもう片方で浴衣越しの乳房を弄い始める)
        (彼女の腰の動きとシンクロさせて、交合を深めていく 部屋には二人の息遣いと唇を啄む音、そして何より繋がりが齎す淫らな水音がねちっこく響いて)
      • はぅ・・ん!・・だ・・だって・・ぇ・・ひゃんっあ!・・ふぁ・・・!(じっくりとした動きになってくればヒダヒダを絡みつかせてその感触を味わう様に)んんぅっ・・ぁ・・・っは・・ぃ・・(こくりと頷く)
        ちゅ・・んっ・・ふ・・はぅ・・・そ・・そんな・・こと・・ぁっ(わしりと揉み込まれ、乳房を揺らし浴衣からこぼれそうにさせながら身を捩って)
        っは・・はぁ・・あ!・・・(ぢゅっぢゅとぬめった水音としっとりとした喘ぎを響かせながら・・深く、より深くと体を重ね合わせていって)
      • (オープンなのも好きだが、こうして溢れそうになっているのも良いものだ、と目で愉しみつつ 揉み込みながら頂点部分を布地の上からカリカリと掻くようにして刺激を加える)
        ふふ…入る時はちゅーっと吸い込まれるみたいだし、抜く時は行かないでーって感じでぬるぬる絡みついてくるし…可愛いし、気持ち良い(なんて中の感じを解説しつつ、それを具体的に味わうように言葉に合わせて前後して)
        (彼女を求め、貪る内に気が付けば彼女の腰は持ち上がり、いわゆるまんぐり返しと呼ばれるような格好で ぐぷぐぷと音を立てながら蜜をねっとりと絡ませたモノが出入りする様を見せつけるようになっている)
      • っは・・ぁっ・・んっ!(しこった先端をかりかりと擽られる・・・指とともに布地がこすれてぞわぞわとした快感が走る)
        はぅ・・・ん!だ・・だって・・んっ・・・・気持ち・・い・・からっ(感想を言われて恥ずかしそうに首を振りながら、言葉に合わせて前後する動きによりイメージを高めて)あぁっ!
        ん・・ふぁ・・あ!・・や・・あ!こんな・・かっこ・・んんっ!(自然と、自分から求める様に腰を動かした癖にいざとなるといやいやと首を振る・・)あ・・ぁぁ・・・(自分の体が男をいやらしく咥えこんでいる様を見せつけられて、目を逸らす事が出来ず)ふぁあぁ・・ん!あぁぁ!(さらに興奮を高めさせられ、じゅぷじゅぷと濡れ、音を響かせていく)
      • っふふ、布越しでもバッチリ…(ぷっくりと膨らんだその場所を重点的に、掻いたり弾いたり摘んだりして責め立てて)
        (素直な彼女にますますにんまりとしつつ)ほぉーら、ずぶずぶー…ぬるるーっと…(こんなにいやらしい、と言わんばかりの口調で出入りするさまを実況する)
        (そうやって彼女が興奮すればこちらもまた昂って、モノはいよいよ固さを増す)…しかしこう、凄いな…襞がこんなに…(ゆっくりと動けばぬらりと黒光りするモノにめくれるようにまとわりつくピンクの粘膜がよく見える)
      • ひぁっああぁっ(先端を重点的に責められて、先端から乳房全体にぞわぞわとした快感が広がっていくのが分かる)
        あっ・・・あっあっ(実況されながら自分のソコが彼を貪欲に咥え込んでいる様を見せつけられる・・いつもこんなにもいやらしい動きを彼の前でさらしていたのだと気づかされてかあぁぁっと顔を赤らめる)
        やっあ!・・・こんな・・恥ずかし・・あっ・・んぅっ!(そうしている間にも彼のモノはガチガチに硬くなり抉り込んでくる・・・そして自分のと言えば愛おし気に吸い付くあまりに捲れかけているようにすら見えて)あ・・・あぁぁ・・(その淫靡な光景に、さらにさらにと興奮を高めさせられていく)
      • はぁっ…ぁあ、もう…可愛いな…っ(羞恥を覚えつつもその光景で更に興奮を高めるシンディが愛しくて、自然と腰の動きが早まっていく)
        (ぬらついたモノが出入りする度に結合部は淫らな音を響かせ、互いの粘液が糸を引く)
        (奥を押し潰すように突き下ろし、そのままぐりぐりと磨り潰すように掻き混ぜ)
        (中身を全部引っ張り出すように引き抜いてはまた、突き立てる 昂りのまま、何度もそうして彼女を責め立てて)
      • ぁぅ・・ん!!ふぁ!あ!(ぞくぞくと身を震わせながら、どんどん早まっていく動きに身を任せて)
        はぁ・・あ!・・・や・・すごい・・おと・・・が・・・(濡れそぼった体が擦り合わさる度に卑猥な音が部屋に響いて・・その音源をまじかに見せつけられる)
        (ぬらつき、糸を引くほどに濃い体液の交わりを目に焼き付けながら)っは・・あ!・・・あぁぁっ!(奥深くへと押し込まれ、すりつぶす感触を味わい・・・全部引き抜かれるような錯覚とともにモノの抜けていく様を感じる・・そうして責め立てられる内)あっ・・はぁ・・・あ!・・・ん・・からだ・・・こんなに・・なってた・・なんて・・ぇ・・・(ぞくぞくと震えながら自らの卑猥な姿を受け入れだす)
      • ふふ…ん、は…そう、こんなに…いやらしくて…可愛い(更に羞恥を掻き立てつつも、それを褒めて甘やかす囁き)
        (動きのテンポが早まると、それにつれて潤滑油が白く泡立ってモノの根本に白いリングを残す)もう、こんなになって…えっちだなあ…(責めるような、それでいて喜ぶようなセリフは興奮の色を増して)
        (心の昂りはすぐさま身体に反映されて、モノへ血液が集まっていく 竿はより固く、カリは力強く張り出して)
        (この後溜めたまま食事をさせる、なんてちょっとアブノーマルな興奮も手伝って、早く吐き出したい気持ちとギリギリまで味わいたい気持ちがせめぎ合う)
      • あっ・・ん・・・ふぁっ(快楽にマヒしたまま、いやらしさを肯定し、受け入れられる・・・・段々とえっちな自分を受け入れていって)
        はっあぁっ・・ん!だ・・だって・・・気持ち・・いい・・ん!ふぁぁ・・こんな・・いやらしくなって・・て・・・抑える・・なんて・・(無理と頭を振って)
        (さし入れ、抜き出しを繰り返すモノが、びくびくどくんどくんと滾ってくるのを感じる・・・中でどんどんその存在感を増して、内側をかき乱してくる)ふぁぁ・・あぁぁ・・いい・・いいです・・きて・・来てくださ・・ん!んん!(もういつ達してしまってもおかしくない快感のなか、一緒にイきたい一心で我慢し、身を重ね、モノを絞り上げて)
      • …♥(甘く鳴く声、弾む吐息、紅潮した頬、堪えるように寄せられた眉根 どれもが可愛くて愛しくて、どうしようもなく昂る)
        (切なく求める声が耳を擽れば、本能の赴くまま腰を突き下ろし、穂先を最奥へと捻じ込む)
        (同時、どくんと跳ねるようにモノが脈打って胎内へと精を迸らせる 一度堰を切れば何度も跳ねて彼女の中を満たしていく)
      • は・・あぁっあ!(こちらが反応し、声を上げる度に彼の激しさが増していく気がする)
        (その流れに逆らわず、受け入れる様に喘ぎ悶えてさらなるもっともっと高ぶりたいとねだって)
        あっあっあぁっ!!(どくんと力強く脈打つ音が、体内から響いてきた気がした・・上から押しこむように注ぎ込まれる奔流に、解き放たれる様な心地で絶頂を迎えて)ふぁぁあぁぁっ!(そのままどくどくと注ぎ込まれていく)
      • っはぁ…ぉぉ…っ(この後そのまま食事、というのが後押ししているのか脈打つ勢いは衰えを知らず)
        (このままでは苦しかろうと彼女を楽な姿勢へと戻していく その間もどっくどっくと彼女の奥へと精を吐き出し続け)
        (暫しの後、吐き出しきった快感にふるりと背筋を震わせる)は…ふぅ…しかしこう、我ながら…(たっぷり出したなあ、という実感を持って彼女の下腹を撫でる)
      • あっあぁぁ!・・あっ・・ふ・・(どくんどくんと、彼の興奮を表す様に激しく脈打ち、注ぎ込んでくる)
        ・・んっ・・・は・・ぁぁ・・(ぐぐっとゆっくり体が戻る・・・解放されていく感覚と)・・・ふふ♡・・(変わらない彼の脈打ちにくすっと笑って、腕を絡めてキスをねだる)
        んっ・・ふ・・・ふふ・・・です・・ね?(さらりと撫でられ、擽ったそうに身を捩りながら・・胎内に残る熱を感じて)・・・♡・・もうすぐ・・ご飯・・ですね?
      • ん…ふふ…ちゅ(彼女の額に汗で張り付く前髪を払いつつ、腕に引き寄せられそっと唇を重ねる)
        ん…だなあ…換気とかしとかなきゃなー…(なんて言いつつもう一度ちゅっとキスをして)
      • ちゅ・・ん・・・ふふ(抱き合い、触れ合い、キスで想いを交わして)
        ぁ・・そ、そうでした・・・(忘れていたがこのままじゃまずいと思いつつちゅっと唇を重ねて)・・ふふ・・(ついついずるずると、甘える様に擦りつく)
      • …ちゅ、っむ…ちゅ…もうちょっと余韻を楽しみたい所ではあるが…せめて起きるくらいはしとこうな…(こちらからも腕を回し抱き寄せつつ体を起こしていく)
        (そしてもそもそ彼女の浴衣の乱れを整える…と言っても未だ繋がったままなので肝心な部分が整わない)
      • ん・・ぅ(ぐいと身を起こされて、彼の上に乗る形)
        (着衣を直されながら)ふふ・・・・まだ・・繋がったまま・・ですよ?(着衣は正せても汗ばんだ肌と乱れた髪は変わらないままそんな風に囁いて)
      • そうだなー、いっそこのまま…いや流石にバレるか…(仲居さんに気不味い思いさせるのもなんだなあ、とちゅーしつつヒップを掴んで持ち上げるようにして促して)
      • ちゅ・・ふふ・・んっ・・・(ぐっと持ち上げられるのに合わせてゆっくりと腰を上げる)
        (こぼれてしまわないようぐぐっと力を込めてぬるりと抜き去って)ん・・っ(フルフルと震えながら下腹部を抑えてる)な、なんだか・・恥ずかしい・・・ですね
      • んぉぅ(きゅうっと締め付けられる快感に小さく呻く)…まあ、本来人に見せていい状態じゃないからなあ…
        そして俺の方は溢れないように、とかやりようがないな…(拭いたらズルいかな、とか思いつつ)
        (取り敢えず、べったりと付いた互いの体液が垂れないよう妙な姿勢で窓を開けに掛かる)
      • で・・す・・ね(うんうんと)ふふ・・一先ず表面位は・・・拭いてもいい・・かもですけど・・(とりあえずといった風に服装を整える)
        (そして窓を開け、換気をして涼んでいると食事の時間になって)
      • ん…だな(ティッシュでさっさと拭いて)…シンディも拭く?で俺がやると長引いて不味いことになるのが見えるな…
        (時間と共に仲居さんもやってきて、テキパキと配膳が進んでいく)…ん、今夜も美味そうだ…(しかしながら気もそぞろ、シンディの状態を思うと下半身がちょっと元気になってきそうで困る)
      • あ・・はい・・拭きます(こくこくと頷くと)・・・み、見ないで・・下さい(なんて恥ずかしそうにふきふきしたり)
        ・・・・ですねっ(なんて笑顔で頷いているが・・・どことなく顔を赤くして、座りながらそわそわしてるのが分かるだろう)
      • んむ…(見ない代わりに全力で妄想しておく…とまた元気になって治まらなくなってしまうので程々に)
        (さっさと食べてしまうのも勿体無いが、別の意味で箸が進んでしまって仕方がない)…んむ、美味い…(と言いつつたまにちらりと彼女の方を見て別の楽しみ方をしていたり)
      • (もぐもぐと食べては)・・・んっ(ちょっと気が気でないようにおしりをもぞもぞさせてる・・・大丈夫だとは思うが、気を抜けば垂れてきてしまいそうで)
        (それでも少し美味しい物に当たればそっちに気が行き・・・)・・っ!(ぴくっとしたのち、ふるふると堪える様にしてたり・・・そしてその光景をチラリと見てる彼と目があえば)・・・・・っ(耳まで赤くなって顔を伏せ気味にしたりとしてる)
      • (気がつくと彼女の方を見ている時間の方が長くなっていて、いかんいかんと思いつつもやっぱり見てしまう)
        (…と、目が合ってすぐさま赤面しつつ顔を伏せる彼女を見れば、しみじみと)…言ってみるもんだなあ…(などと溢すように呟いて)
        (残りもぱぱっと食べ終えてしまう 美味しいかったのは間違いないが、ろくすっぽ味を覚えていない)…ご馳走様
      • ぁぅ・・・(しみじみとなんか溢すのを聞いて・・とりあえずそれが自分の事だろうと思いさらに身をこわ張らせてる)
        (こちらもまた碌に集中できないまま食事を終えて)ご・・ご馳走様・・でした・・・(顔を赤くしたまま合掌・・・動けないでいる)
      • (彼女が動けそうにないのを見て取ると)…じゃあお膳は俺が片しとくから…な
        (まとめて部屋の外に出しておく ついでに起こさないでくださいの札を掛けて置こうかと思ったがこの後は布団が来るのだ)
        …さて、と…風呂入る…?(食後の一休みをするにはあまりにも落ち着かないだろうと、そんな事を言ってみる)
      • は・・はい・・・(こくこくと頷きお願いする・・・はぁふぅと息をついてどうした物かと困っていると)
        ・・・・・・はいり・・ます・・(渡りに船とばかりにこくこく)
      • よーし、んじゃ入るぞーぅ 俺もちょっとカピカピして気になるしな…立てる?(立てないなら抱っこだーと身を寄せて)
      • (抱っこだーとされるときゃーっと笑って)ぁっ・・ぅ・・し・・慎重・・に・・・(ちょっとよたよたしながら連れられて行くぞ、必死になって堪えているが、今にも垂れてきてしまうのではと気が気でない)
      • んー?ふふふーそうだなー、慎重になー…(ちょっと溢れても床に落ちなければセーフ!の精神)
        (その実内股を伝う液体エロいよね、というしょうもない考えであるが ともあれ脱衣所に着けば彼女をするすると脱がせていく)
      • はぁ‥ふ・・・(と息をつきながら脱衣所につけば)ぁ・・ぅ・・・み・・ない・・で・・・(結果的にちょっと垂れてしまっていて・・柔肌を白い残滓が伝っていた)
        ぁぅ・・わ、私ばかり・・ずるいです(照れを隠す様に彼の方も脱がしてしまおうとして)
      • 見ないでと言われれば頑張るのが俺であるが…難しいなあ…っ(結局見る奴)
        (そして当然そう来れば)…んむ(脱がされる間にむくむくと股の間が元気になっていく)
      • ぁぅ・・・っ(恥ずかしそうに垂れたところを手で隠そうとしたり)
        っは・・ぅ・・・んっ・・も・・もぅ・・・また・・元気に・・しちゃって♡・・(そう言いながら少し嬉しそうに笑って)・・・お風呂・・はいりましょうか?
      • (隠したらそれ以上は見ない、位の微妙な優しさ その代わり隠す仕草でむにゅっと寄った胸を見ていたりはする)
        そりゃあもう…嫁さんが可愛くてえっちでな…(ん、と頷き返してするりと手を絡めて繋いで風呂場へ手を引いていく)
        さて…先にしっかり洗ってしまおうか(彼女を椅子にエスコートすると自分も別の椅子に座って)
      • ぁ・・ぁぅ・・・(内ももを隠すのに必死で胸の方までは意識が行かずにむにゅむにゅと)
        はぅ・・・(照れ照れとしつつやっぱり堪える様にして横を歩いて・・)は・・はい・・・(こくんと頷き、促されるままに椅子に座って、まだ緊張気味)
      • (張りと弾力と柔らかさを感じさせつつ、むにゅっと潰れる感じが堪らなく)…良い…(ちょっと口から溢れてる)
        (まだ少し身体の強張る彼女の額にちゅっと優しく口付けて)…ほら、もう力抜いても大丈夫 流してしまおう、な?(少しぬるめにシャワーの湯を出して、彼女の膝にかける)
        …ああ、なんだったら膝の上に…ってさっきもそうしたっけな(と冗談を交えつつ彼女の身体にゆっくりとしたペースで湯を掛けていく)
      • んっ・・ふぇっ!?(ようやく気付いたといった風にわたわたしたりして)
        ぁ‥ん‥はい・・・ぁ・・(キスに目を細め、頷き・・・優しくお湯をかけてもらってリラックスっしていく)えへへ・・そんな事・・したら・・・汚しちゃいます・・(なんて笑いながらゆったりとお湯をかけてもらい、それに乗ずる形で手を這わし、綺麗に洗い流していく)ん‥はぁ・・・
      • どうせ洗うんだし、気にしない気にしない…(こうして湯を掛けて、それを受けて彼女が身体を洗う…なんだかシャワーシーンを覗き見しているような感覚)
        (覗き見っぽいシチュエーションを活かすべく言葉数は少なめに、白い肌を流れ落ちる湯を目一杯鑑賞して)
      • ん‥はぅ・・・ぁっ(息を整えながら掻き出してると)・・・ん(不意に、彼がじっと見つめてきているのに気づく)・・・っ
        (思わず赤くした顔を逸らすけど、出さない訳にもいかなくて)み・・見ないで・・くださ・・い(と拒絶する声にも力はない)・・っていうか・・・レクスさんも洗わないと・・・(わたわたして)
      • ん?ああ、気にしない気にしない…と言っても無理か…俺は後で良いぞー?
        (ほら落ち着いて、とちょんとキスして でもやっぱり見てる奴)…手伝う?(気付かれた時点で覗き見風のシチュエーションは終了である)
      • ぁぅ・・・んっ(ちょんっとキスをされるとちょっと落ち着く・・・そして囁かれれば)
        ・・・(こくんと頷く)手伝って・・貰っていい・・ですか?(と、やっぱりしてもらった方がいいと)
      • そう?じゃあ…そうだな、シンディに立って貰う方がやりやすいかな…
        で、椅子こっちに置いてそこに足かける感じで(ここでも良いけど、と自分が座ってる椅子の、股の部分の僅かな隙間を指してちょっと意地悪な笑み)
      • た・・立って・・・は、はい(頷き、此処でもという場所はちょっと恥ずかしいので座ってた椅子の方に足を乗せて)
        ・・・うぅ・・(彼の目の前で足を開く様な形になってすごく恥ずかしそうだ)
      • ふふ、可愛いなあシンディは…(こうすれば気にならないだろうか、と腰に腕を回し腹の辺りに顔を寄せる)
        (頭にちょっと胸が当たる感触にちょっとにやけつつ、お腹の辺りにちゅっちゅと口付けて)…始めるぞー(一声掛けるとにゅぷりと秘所へと指を沈めていく)
      • っは・・ぁ・・・(腕が回り込むように触れれば、その温もりに声を上げて)
        ん・・ふ・・っ・・ぁっ(ちょんちょんとお腹に当たる唇の感触に悶え)ふぁっ!・・あっ(つぷりと指が沈んで来れば声を上げて・・そのままだらだらと先ほど流しこまれた体液を垂れ流させられて)
      • ぉー…こりゃ随分出したなあ…(などと他人事のように言いつつ、指で開くようにして隙間から溢れる自身の吐き出した物を手の平に感じる)
        (自然に溢れる分が終わると、今度は指を少し曲げて指の腹を使って内襞を奥から入口へと掻くようにして残りを掻き出していく)
        (もちろんその間もお腹へのキスを続けて、彼女の気を紛らわせる)…ちゅ、ちゅ…ん、ふふ…ふぅーっ(と息を吹きかけたり)
      • は・・んっ・・・(くちゅりと指で開かれ、いじられる)
        ぁぅ・・・んっ!・・(指を差し込まれ、くちゅくちゅと掻き出されれば、熱っぽい息をつく)はぁ‥あっ・・・(お腹へとキスを続けるその頭を愛おし気に抱きしめて)
        はんっ・・あっ・・・(吹きかかる吐息に悶えながら掻き出す指を締め付ける様にしだして)
      • (抱きしめる腕に心地良さげに吐息して)ん…ほぉら、そんなきゅっとされたら進まないぞー?(なんてお腹に囁きつつ、混ぜるような指遣いは掻き出すよりも愛撫に近い)
        (それが証拠に少し手持ち無沙汰にしていた親指が陰核をこりこりと転がすように弄い始めている)
      • んぅ・・・・す、すみません・・(と言いながらゆっくりと抱く手を緩めるが)っは・・あっ・・ん!!(指が中をかき回すたびに回された手がぴくぴくと震えて)
        っは・・あ・・・その・・親ゆ・・びぃ・・・ん!(弄る先端はすっかりと勃起していて、擦る動きに合わせてコリコリと転がり)っはっ・・あっ・・んんぅ・・(その度に悩まし気に身を捩らせている)
      • ふっふっふー…別に責めてる訳じゃあ無いけどな?(別の意味では責めているが、と冗談めかしつつ)
        んー、ほら、よく濡らした方が流れやすいかな、と…(完全に後から取ってつけた理屈を宣いつつ、表から内から固く腫れ上がった部分を責め立てるように指が動く)
      • はふ・・ふふ・・・・んん!(冗談に笑う余裕もなく責め立てに喘ぎ)
        っは・・あ・・・そん・・なっあ!・・(敏感な所を指で転がされれば、ぞくりと腰を震わせ)っは・・ぁぁ‥(思わずといった風に腰を捩らせ、少し押し付ける様にしたりして)
      • 可愛い…ちゅ、ちゅ…む、ちゅ…(唇で触れるだけでなく、軽く吸ったり食んだりしつつ、指は敏感な部分を磨り潰すように刺激する)
        (立ってるのが辛そうになってきたら止めよう、と思いつつじゅぷじゅぷ音を立てて内側を掻く 指先にはもう精の残りは感じない)
      • はぅ・・ん!・・・ふ・・ぁっ(ちゅうちゅぅと吸い付かれ、唇が食んでくるたびに声が上がって、刺激してくる指に腰を押し付ける)
        っは・・あ・・・んん!・・(収まった分を一通り出し終わっても指は止まらず・・・こちらもまた気づいているのかいないのか、そのまま喘ぎ震えて愛液を滴らせる)んっ・・ふ・・ぁ・・
      • (もう完全に愛撫になってるのは気が付いてるよなあ、これ…一回イカせてから、残ってないか確認しようかな…なんて意地悪を考えつつ)
        (じゅくじゅくと蜜を掻き出し、豆のような突起を転がし弄うリズムをじわりじわりと早めていく 唇はへその回りを軽く啄んだりして)
      • は・・あっ・・・やっん!(抱えた頭にぎゅぅと縋って・・そのまま掻き出す動きに意識を集める)
        あっぁっあぁっ!(リズムが早まるにつれて喘ぎに余裕がなくなりぱちゅぱちゅといやらしい音を響かせて高ぶっていく・・・キスに身もだえながら指の動き一つに声を上げて)ぁっぅ・・はぁ‥あ!・・・も・・もぅ・・ダ・・メぇ・・(と膝をカクカク震わせながら絶頂の近い事を知らせて)
      • ん…ふふ、ちゅ、む…(腰に回した腕の力を強めてしっかり支えて置きつつ、指の動きを更に早めて畳み掛けていく)
        …♥(舌先がへそを擽り、親指で陰核を磨り潰し、掻く指でその裏を突いてとどめを刺す)
      • (しっかりと支えてくる腕は、そのままこちらを逃がさない力強さとなって・・)ぁっふ・・あぁっ・・や・・ぁぁんっ(そのまま抵抗する事すら許されずに畳みかけられて行って)
        あっぁあっあぁぁっ・・・ぁっ・・・ぁあぁぁあぁっぁぁっ!(仄かなこそばゆさに気を取られた瞬間、力強い指先で敏感な所を外と内から挟み込まれて一気に絶頂を迎える)っは・・あぁぁっ・・・(秘所はしとどに濡れそぼり、びくびくと震えて指を締め付け離さない)
      • (おぉ、滴る滴る…などと思いつつぎゅうぎゅうと指を締め付ける肉壷の感触を愉しむ)
        (それから彼女が揺蕩う波が落ち着くのを待って、お腹にちゅーしたりしながらゆっくり指を引き抜いていく)
        ふふー…(そのまま見上げるとお腹と胸しか見えなくていい眺めだなーと思いつつ)…さて、残ってないか確認しないとな…?(とっても意地悪ーな顔)
      • は・・はぁ・・・あ!・・ふぁ・・あっ(ぎゅぅぎゅぅと指を締め付け、蠕動してその感触を楽しませて)
        ・・っは・・あ・・・ん・・・んぅっ(ずるりと抜き払えばつっとぬらついた糸がひいて)はぁ‥はぁ・・・は・・あ・・・ん・・・ま、まだ・・・残って・・るんです・・か?・・・(と困ったように彼を見下ろし、不安げに)
      • それを確かめるんじゃあないか?(などと言うが実際の所、器具を使ったりする訳でもないのでろくに見えるはずもない)
        (そもそもちょっと残っていた所で後で溢れなければ問題ではないし、避妊なんて事を考えたらとっくに手遅れ…という所に気が付くがポイントだなー)
        (なんて事を考えつつ彼女を見上げてにこり)
      • そ・・そっか・・・(なんて納得してしまいつつ)その・・・どうやって・・確認しましょうか?(にこりとした笑顔にきゅんっとしつつ問うてみて)
      • (久々にうちの嫁さん悪い男に丸め込まれそうだからちゃんとべったりくっついて見てないとな…と再確認しつつ)
        そうだなあ、そこ(と洗面台の辺りを指して)に手を付いてお尻をこっちに向けて…ってすると確認しやすいか(そしてそのまま致しやすいポーズでもある)
      • お、おしりを・・・ですか・・・(はぅ・・っと恥ずかしそうにもじもじとして・・・でも結局する)
        (促されるがままに歩み寄り、洗面台に手をつくと)・・・・っ!(かぁっと顔を赤らめ、数度躊躇ったのち、おずおずとおしりを高く上げて見せて)ど・・・どう・・です・・か?
      • どれどれ…と(椅子を彼女の間近までずり寄せて、未だ蜜を滴らせる秘裂へ指を這わせ)
        (おもむろに、薄桃色の花弁をにゅぱっと大きく割り開く そして晒された入り口に指を二本、ゆっくりと差し入れて大きく広げるように指を開いていく)
        (こうしてマジマジと見るとこう…実に劣情を誘われるな…などと思いつつ、いかにも中をじっくり観察しているように顔を寄せ、指を動かす)
        (光が入らないので奥までは見えないが、それでも開いた分思ったよりも見えて、ごくり、と生唾を飲み込む)
      • ・・・っ(彼が近づいて来たのが響く椅子の音でよくわかる)・・っは・・ぁ・・・(割り開けばくちゅりと粘ついた音がしそうな湿り気を帯びていて)
        ・・っは・・ぁぅ・・ん!(ぐいと開かれ、ひんやりと冷たいような感覚がある)っは・・ぁ・・・ぅ・・・どう・・です・・かぁ
        (なんて言いながら恥ずかしそうに腰をゆする、その度に昂った女の芳香を漂わせ、男を誘って)
      • (思わず見惚れると言うか、食い入るように見てしまい反応が一拍遅れて)…ん?ああ…綺麗だよ…(中に残っていないと言う意味には聞こえそうにない言い方だ)
        (夕食前のちょっとした口約束が頭を過りつつもここまで来るともう、興奮の度合いは誘いに乗るしかない所まで来ていて)
        (ゆっくり彼女の中から指を抜き去ると、もう良いよ、とも言わず無言のままにふとした思いつきを実行に移しつつ、ゆっくり立ち上がる)
        (骨格がみしみしと音を立て、体中を銀の毛が覆っていく モノは芯を得つつグロテスクに形を変えて)
        (単なる思いつきでサプライズとも言い難いが、久々なので少しは驚いたり喜んだりしてくれるだろうか、とか、鏡越しに見えてたら意味ないな、とか)
        (猛り狂う獣欲そのもの、と言った形のモノを彼女に突き立てたくて逸る気持ちを抑えつつ、体が獣に変わるのを待って)
      • はぅ・・(恥ずかしそうに震えながら見つめられていることを強く自覚する)
        んぁ・・(ちゅるりと抜き出され、ホッと一息をついていると、後ろで立ち上がる気配)・・ぁ・・・(ちょっと期待してしまいながらドキドキと待ち受けてもまだ来なくて・・何か音も聞込めて)
        ん・・ぁ・・ぁの・・なに・・か?(と振り返って)ゎっ!?ゎわ!?・・・ぁ・・(突然の事なのでびっくりした・・思わずバランスを崩してしまいそうになってから・・それが彼であると気づいて・・)れ・・レクスさん・・・お、驚かさないで・・くださ・・ぁ・・・(そう言いながら、視線は激しく屹立する獣じみたモノから離せないでいて)
      • …っとぉ(バランスを崩しかけた彼女の腰を掴んで支えつつ、そうだよな、普通振り返るよな…と、でも驚いてくれたので良しとする)
        (彼女の視線の先にあるモノは、腰を支えたことで秘所と尻の谷間に沿うように置かれて)や、まあちょっと驚かせようと、思いつきでな…?
        久々だから感覚掴むのに少し掛かるかもしれんが…(そのまま上下に、ずりずりと期待を煽るように擦り付け)…痛くしたらゴメンな
        (優しい言葉と裏腹の剛直に手を添えて角度を合わせると、先程十分に確認したその穴へとゆっくり沈めていく)
      • ゎ・・ぁ・・・(ぐっと支えてとどめてもらうと)あ・・あはは・・(ほっとして)
        は・・・ぁ・・(ぴとりと熱を持った硬い物が押しあたり、ドキドキと胸を高鳴らせる)ふふ・・・すっごい・・驚きました・・・いきなり・・入れられてたら・・びっくりしすぎてどうにかなっちゃってたかも(なんて笑って)
        は・・はい・・・んっ・・ぁ・・はぁ・・・(ほうっと息を整えながらずりずりと擦りつくのを感じて・・・)・・ぁ・・・あぁっぅ・・・っは・・あ(ずぷずぷと、分け入る様に入ってくる剛直に思わず苦悶の声を上げて)
      • っふふ、ならそのまま入れちゃっても良かったなあ…ああでも膣痙攣起こしたら大変か(とちょっぴり冗談めかしつつ、根本近くまで押し込んで)
        (小刻みに前後させつつゆっくり抜いていく そうしながら彼女の手を取り、引き寄せ上体を起こすように促す)
        …ほーら、おいで…(胸の中に彼女を収めつつ、鏡を見ながらするという目論見のためである)
      • んも・・ぅ・・・あっ!・・ふ・・・(くすりと笑う余裕も、奥深くまで押し込まれれば消し飛んで)
        っは・・あ・・・あぁ(小刻みに合わせて腰を揺らし、快感をえていると)ふぁっんっ(ぐいと身を起こされて彼の胸の中へ)
        はぅ・・ん・・・あ・・っ(背中から包まれていく感覚に喘ぐも、すぐに目の前の鏡に気づいて)ぁっ・・や・・はぁ・・・(自分が雄々しい獣に抱かれ、いやらしい所をさらし、貫かれている様を見せつけられて・・・羞恥に頬を染めて声をあげる)
      • ふふ…(鏡に気づいた様子の彼女に口の端を釣り上げつつ、むにゅりと乳房を鷲掴みにする 普段よりも伸びた爪が乳房に浅く食い込むが、鋭くはないので安心)
        (ぐっと奥を押し上げたまま、しゃくるように腰を使ってごつごつと突き上げる この辺かなー、とモノが抉る辺りを鏡越しに確認するように腹の上からさすって)
      • ふぁっ!?・・・(獣化した事で分かりづらくなったはずなのに・・彼の表情はよくわかってしまう・・・弄ばれてると強く感じながらも、体は堪らなく疼いてしまう)
        っは・・あぁ・・ん!(浅く食い込む爪がこそばゆい・・思わずぞわぞわと震えながら、力強く揉み込んでくる動きにこえを上げて悶えて)
        ぁんっ・・ぅっ・・・はぁ‥あぁ!(滾る獣のモノが内側から突き上げてくる・・こうして鏡で見るとお腹の中でぐりぐりと動く様が見える様な気がして・・ちょうど抉り上げてる先端部分が撫でられる)ぁ・・・(そこにあるのだと強く自覚させるような手つきが交合の実感をより強くして、体を高ぶらせる)
      • (一時期練習したからなあ…と思いつつ、彼女がきちんと表情を読み取ったのを見て笑みを深める)
        (もっと盛り上がった所で爪立てるとシンディ喜ぶんだったな…と少し感覚を思い出しつつ、今の所は少し優しめに揉みしだく)
        まあ、流石に膨らむほどではないよなあ…(どこを見て、どう感じているかを見透かすように妖しく囁く ぐりぐりと抉っている部分を軽く、動きに合わせて押してみたり)
        (ふいに、べろりと首筋を舐める あたかも肉食獣が獲物の味を見るように、人間の物とはまるで違う薄く長い肉が肌を這って)
      • (久しぶりな感覚に体がまだ驚いているのを感じる・・胸や腕に生えた体毛が皮膚を刺激していつも以上にぞわぞわしてしまう)
        はぁ・・んっ・・やぁぁ(優しく揉みしだかれながら妖しく囁く声が耳朶に響く・・)んっ・・ぁ・・うっ(動きに合わせてぐりぐりと押されて、思わず声を上げて身を悶えさせる)
        はぅっ!?・・ん・・あ・・ふぁぁ・・・(べろりと長い舌が首筋を這いまわる・・口を開けた事で荒い吐息が吹きかかる・・いつもと違う、獣の大口を実感して・・堪らなく疼いてきて腰をよじらせてしまう)っは・・はぁ・・あっ
      • ふふ…シンディは、美味しいな…(れろりと敏感なうなじや耳の裏を擽りなぞりつつ、普段はしない表現をして)
        …と、今きゅぅっとしたな…何を考えたのかな…?(先ほどと打って変わって、今度はどう思ったかを口にさせようとする 捩る動きに逆らうようにすれば、モノが強めに内側を抉って)
        (腰をグラインドさせつつ、最奥を更に押し上げて根本のコブを入り口に押し付ける 捩じ込むようで捩じ込まない、焦らすような、慣らすような動き)
      • はぅ・・・んっ(普段はあまり言わない様な言い方に、いつもと違うという実感がわく)わ・・わかるん・・です・・か?
        んぁっあ!・・(問いながらより強い刺激を与えてくる様は、まるで尋問の様で)っは・・ぁ・・ぅ・・・んんっ!・・(硬いコブが入り口をぐりぐりと刺激して、自分でも驚く位にぞくぞくっと震える・・・久しぶりでも、体は覚えているのだ)
        ぁ‥あぁんっ・・ぅ・・・そ・・その・・っふ・・ぁっ・・・いつも・・と・・・違う・・なって・・・大きな・・口だなって・・・あぁっ
      • んー?そりゃあ、勿論…まずいい匂いがして…(ふすふす、鼻を鳴らしてみせる 石鹸やシャンプーは勿論の事、繋がっている部分から立ち上る雌の匂いや汗に交じるフェロモンまでも手に取るようだ)
        舌触りも良いし…(また舌を這わせ、柔肉を揉みしだきながらちょっとだけ爪を立て)…どこもかしこも柔らかい…
        (体毛越しに密着していても、彼女の肌の変化は良く分かる 身体がよく覚えているのはお互い様のようで、一番快感の強いコブを押し込んでしまいたくて仕方がない)
        …ふふ、怖い…?(態と鋭い牙の並びを見せつけるような笑みを浮かべると、大口を開けて首元へ喰らいつく…と言っても優しく、牙が肌に当たる程度)
      • はぅ・・っ・・・ん‥(ふすふすと音が立てられて嗅がれているのを実感する・・気恥ずかしさに身を捩り)
        っは・・ああっ(また・・と呟く間もなくねっとりと舐めつけられ、ぴんと爪の先が当たって)くぅんっ(と声を上げる)
        んぁっ・・っは・・・んぇ・・・・?(問われれば不思議そうに・・首元に当たれば改めて実感した様に、僅かに血の気が引く感じで、またきゅんっとモノを締め付ける)すこ・・し・・・
      • っふふ(口元に牙を当てたまま、くぐもった笑みを溢す 食べてしまいたい程愛おしい、そんな衝動も久々だ)
        (少し口を離して)食べてしまおうか…(妖しい囁きは剣呑な言葉と裏腹の優しさとで満ちていて かぷかぷと柔肌に牙を「当て」、軽く爪で「掻く」)
        (一方でモノは荒々しく、奥を磨り潰すように掻き混ぜて)はぁ、ふ…ふふ…はぷ、ぁむ…(食欲も性欲もまぜこぜの獣欲をぶつけるように責め立てていく)
      • ん‥ぅ・・・っは(牙を触れさせたまま笑えば、その響きをじかに感じて)っは・・ぁぁ‥んっ
        ・・ふふ・・こわぁい・・あっ・・・ふひゃ・・あ!(声音に込めた優しさを感じ取りながらくすと笑い、柔肌に牙やつめの先が当たればぞくぞくと震えあがる)
        あっ・・んぁっあ!・・・・っは・・すご・・い・・んんぅぅっ(激しくかき混ぜ、荒々しい情動にまみれながら鋭い所を当てられれば、その刺激がアクセントになって、吐息はより熱く火照り、内側はいやらしく蠢いて淫靡さを増していく)
      • ふ…はふ…んぁふ…れる…(ぐいぐいと彼女を腰で揺さぶりつつ、柔らかな肌を食み、首筋から耳の後ろに掛けて舌でなぞって味わう)
        (自身と彼女の燃え上がり方に合わせて、じわりじわりと牙と爪との愛撫を強めていく 肌にごく薄く痕が残ると、鏡越しに映るそれらがなんとも言えぬ興奮をもたらして)
        …は、ふふ…綺麗だ…(肌の白さがあればこそ、うっすらとした痕でもそれが引き立って、溢すように呟く)
      • ふぁっあ!・・ん・・・すご・・い・・・あぁあっ(内から外から、全身を味わわれている・・そんな感覚を覚えて身もだえる)
        (徐々に強まる刺激に身もだえ、わずかに残る爪痕がじんっと疼く・・柔らかく身もだえる肌に、ピンク色の痕がアクセントになっている)
        はふ・・あっ・・・ん!くぅ・・あぁぁっ(溢す様に呟く声を聞きながら、激しく揺さぶられ、尻や乳房を跳ねさせて扇情的に身を捩る)
      • は…ぁ、ふ…ん…ふふ、浴衣で隠れる範囲で済まさないとな…?(今の所は明日までには消えてしまう程度ではあるが、暗に数日残る痕を付けようか、と匂わせるような囁き)
        (事実、昂ぶりで加減が甘くなりがちになってきていて、既に口は肩から外して耳元で荒い吐息を吹きかけるに留まっている)
        (ただ、その代わりとするように、コブを段々と彼女の中へと捩じ込むように腰を使い始める)
      • はぁ‥あっ・・うん・・・(こくりと頷くのは、そのまま傷をつけていいという意味で・・もっと激しくされたいという欲求が沸き立って堪らない)
        んぅっあっ・・はぁ‥あっ・・(はふはふと熱い吐息を耳元で受ける・・愛撫にほんのり、いつものやさしさが戻ってきた様な気がしたところで)
        はぁぁっあ!(がつがつと強く押し込み、入り口をさらに割り開く硬い感触)っふ・・ぁぁっ・・あっ・・ぐり・・ぐりってぇ・・・きて・・きてる・・のぉ(びくびくと震えて嬌声を上げながら、体は受け入れる様に押し付ける様にしたりして)
      • (爪は人間モードの時に切ってあるので実は先が丸いが、牙はそうもいかない 口を外したのはそういうこともあってだ)
        …ん(彼女の首肯に声で返しつつ、手指の動きを感情の赴くままに任せていく 柔らかな肉を蹂躙するように荒々しく揉みしだくと、当然爪もまた食い込んで肌に軌跡を描いて)
        (突き上げる動きと迎える動きとが噛み合えば、奥の入口をこじ開けんばかりに穂先がめり込み、コブが膣内へと押し込まれていく)
        (張り詰めた膨らみが何度も彼女の中を出入りして、その度に得も言われぬ快感とじわじわと腰の辺りに迫ってくる感覚が襲い掛かる)
        っはぁ、ぐ、ぉぅ…(段々と獣欲に支配されて、腕の中の雌に己の精を注ぎ込む事だけしか考えられなくなっていく)
      • はぅ・・・あ!・・ふぁっあ!ん‥すご・・い・・・ぃ(ぐにゅぐにゅと彼の手が力強く動く・・食い込んだ爪がもたらすわずかな痛みが快感を際立たせる)
        っは・・あぁ・・ん!・・うぅっ(ぐぐっと押し込み、割り開かれる感覚に思わず苦悶の声を上げる・・深く、より深く押し込んでくる穂先が最奥を押しつぶそうとしてくるのが分かる)
        っは・・はぁ‥あっ・・すご・・い・・ん!・・ぁっあぁぁ‥(ばちばちと明滅するような強い快楽の中、段々と自分まで獣欲に支配されていくような心地になって)ぅ・・あ・・・あぁぁつ(もはや言葉すら忘れて、ただただ精を求めて腰を突き出し続けて)
      • (力の加減を半ば忘れ、本能の赴くままに雌肉を貪る やがて堪えも利かなくなって)っぐ、ぉぉぅ…っ(低く唸るような声を漏らしつつ、彼女の最奥で果てる)
        (犬モードにつられて人間の時でもだいぶ量が多くなったと感じていたが、それでもやはり獣の身には敵わない)
        (びゅくびゅくと精が吹き出すように彼女の内へ注がれ、あっという間に満たしてしまいそうな程 それでいて、コブが入り口をガッチリと塞いで溜まって行く精の逃げ道を奪っている)
      • んんぅっ!・・あ・・・はぁぁぅ・・(加減を忘れたかのように激しい突き上げと愛撫・・・)ぁあっ・・ぐ・・(苦悶の声を上げながらもその表情は悦楽に満ちて)
        っは・・あ・・・ああぁっ!・・あ・・・ふぁあぁあぁぁぁあぁっ!!(入り口を硬く太いコブにがっしり塞がれ、だくだくと音の立ちそうな勢いで注がれる)
        はあ・・ふ・・んっ・・あぁぁぁっ(胎を満たし、あふれそうな勢いと量・・されども唯一の出口を塞がれた格好ではそれもかなわず・・・無理やり抑え込まれた熱量が渦巻いてるのを感じて)っは・・あぁぁぁ・・・(未だ、その強い絶頂感から戻ってこれないでいる)
      • (はっはっ、と短い獣の息遣い やっぱりだいぶ長いな…という実感を持ちつつ、彼女の苦しさと快楽の入り交じる表情を見れば抑える事なく精を注ぎ込む)
        (痙攣するように締め付ける内側に、彼女が中々戻ってこないをの感じ取る 痛みなら引き戻せるだろうか、と再びかぷりと首筋を噛んでみる)
      • はっ・・はぁぁ・・あっ!・・・あぁぁぁっ‥(ぞくぞくぞくっと震えながらとめどなく注がれ続ける精を受けとめて)
        (息も絶え絶えに、叫んでは息をし、また絶頂感にさいなまれと繰り返して)んぁぁ!・・(ふいに来る痛みに意識を覚まさせられる)・・ぁ・・ぅ・・・ん♡・・・(少し落ち着いても・・まだうっとりした様子で彼の長い口を愛おし気に撫でて)
      • へへ…(器用に口の横の方を動かして口付けに応えつつ)っふ…は…久々だと本当に長く感じるな…
        (余韻に浸るというより未だに続く射精の快感に揺蕩いながら、ゆっくり椅子に腰を落ち着けて)…♥(乳房を弄び、口付けに興じる 後戯にもならずにそのまま続きになりそうな程)
      • です・・・・はぁ‥ぁ(またぞくぞくと震えながらちゅっと口づけ、舐めて擽り)
        ぁぅ・・んっ・・(とくとくとくと注がれながら移動の度に中で揺れる感触に悶えて)はぁ‥あ・・・ふふ・・ん・・すごい・・まだ・・出てる♡
      • ん、へへー…(擽る舌先に心地良さげに笑うと、べろりと舌を出して絡めようと試みる)
        やー…我ながら長いこと長いこと…ふふ、ちょっと苦しい?(乳房を弄んでいない方の手で彼女のお腹をさすりさすり)
      • んれ・・ふ・・・(長い舌がれろりと絡みついてくる・・それをクスクスと笑いながら受けて・・舐め、擽って返す)
        ちゅ・・ちゅ・・ん・・・はぁ・・・あっん・・苦しい・・です♡(問われればそんな風に頷きさする手の動きに合わせて安らいだ息を漏らす)でも・・・この苦しさはレクスさんの・・ふふ・・想いそのもの・・みたいな物ですからっ(なんて恥ずかしそうに笑う)
      • れる…は…へふ(うねうねと舌を器用に動かして絡め合う 擽ったさに開いた口から笑いのような呼気が漏れて)
        ん…はは、嬉しい事を…ああでもそう言うと、普段はそれほどでもない事になったりするな?(なんて意地悪を言いつつ、ようやく収まる兆しを感じて、はふっと一息)
      • ちゅ・・ん・・はふ・・・(れろりとねっとり絡め合わせながら笑って)
        ん・・ふふ・・・いつもだって・・凄いだすじゃ・・・ないですかぁ♡(なんて笑いつつ)・・負けないで‥下さいね?(なんて言ってみたりする)
      • ん…ちゅ…や、確かにそうだが…ぉぉ?物凄く煽られたな…?(言うじゃあないか、と獣の笑みを浮かべて)
        …と、そうなると俺と俺との勝負になる訳だな…ふふーん、という事でまず犬俺がどれ位出したか確認せねばなるまいな?(脚を絡めて開かせようとする 開いてしまえばモノを抜き去りチェックの時間である)
      • ・・えへへ・・(ぺろりと悪戯っぽく笑って返す)
        ぁっ・・ふぁん!(鏡の前で大きく足を開かれ、まだ固いモノを引き抜かれる)ぁっ‥ん!や・・あっ(先ほどまでコブで割り開かれていた膣は、一気に引き抜かれた後もくぱりと開かれていて)・・っはっ・・ぁ(そのあまりにあけっぴろげな光景に思わず顔を赤くして手で覆い)
      • ぉー、こりゃ指使わんでもよく見えるな(肩越しに覗き込んだり、鏡越しに見たり ごぽりと溢れだす白濁に興奮を覚えつつ)
        でもこのままだと全部は出てこなさそうだな…(言いたい事は分かるよな?と鏡越しに視線を送って)
      • ふぁっあ!・・・ん・・(ぞくっと震えながら逆流してくる精から視線を逸らして)
        ん・・ぅ・・・ぁ・・の・・・(それはつまりと呟く・・彼は今後ろにいるし、手は掻き出せるような形をしていないのなら)じ・・自分・・・で?
      • ゎふふ、正解…(にやりと意地悪に笑みを浮かべつつ、見せて、と甘く囁く)
      • はぅ・・・ん(恥ずかしそうに呻き、震えて・・暫くした後に)はい・・
        (こくりと頷く・・・ためらいがちに股間に手を這わせ・・つぷりとうずめて指をうごめかす)ふぁっ・・あっ・・・はぁ・・ん!(ぐちぐちといやらしい音を立ててたっぷり注がれた白濁が出てきて)
      • おぉ…こりゃ、我ながら…(出て来る量に感心したような声を漏らしつつ、愛しい人の痴態に釘付けになって)
        (いや、これ人間で勝つの無理じゃないか…?とちょっと思いつつ、時折彼女を励ますようにそうそう、良いよ…などと囁いて)
      • はぅ・・ん・・・っ(感心した様な声に震えながらくちゅくちゅと指をうごめかす・・視線を逸らしても音やにおい・・指にまとわりつくねっとりと粘ついた熱が、その存在を主張してくる)
        は・・あぁぁっ・・・(こんなにたくさん注がれたのだと思う度に言いようのない快感が駆け抜ける)い・・いい・・ん・・です・・か?・・・ぁ・・ふ・・んんっ!(囁く声に見られていることを強く感じて恥ずかし気にしながら、それでも促されるままに指を動かし掻き出す・・やがてこぽりと音を立てて少しずつお腹の苦しさが和らいでくる)
      • ん、ちゃんと全部出さないとどれ位出したか分からないからな…(それとちょっぴり自分にヤキモチ焼いてる所も無くはない)
        (彼女が快感を得ていることに気が付くとにんまりとして)…ふふ…(何も言わないままふにふに乳房を弄い始める)
      • ん・・ふぁぃ・・・(こくりと頷き、促されるがままに獣の残滓を掻き出していく)
        (沸き立つ獣臭にぞくぞくしながら少し浸っていると)ふぁっ・・ん!・・ぁぁ・・・(不意に乳房をいじられ身もだえる)ぁぅ・・ん!・・い、いま・・・そこぉ・・だ、ダメ・・んんぅっ(びくびくと震えて手に力が入らなくなりそうになったり)
      • どうにも手持ち無沙汰でなあ…(ダメはOKのサインと解釈してもう片方も追加して揉みしだく)
        (…が、彼女の指が止まりそうになると愛撫の手も止まる)ほぉら、続けて続けて…(耳元で囁くと、牙で軽く耳朶を食む)
      • はぅっ・・ん・・・そんな・・あっ(さらにもう一方の手も加われば、その動きに合わせて右に左に身を捩って悶え)
        っは・・ぁ・・ぁぅ・・・ん(気づけば夢中になってて手が止まっていた・・彼の愛撫も止まり、寂し気な声が漏れる)っは・・んっ!(耳が湿った吐息と声が響く・・カプリと食まれればそれはそれで擽ったそうにして)ぁぅ・・・・は・・い・・・・・ぁっ!(やがてこくりと頷き、再び指を動かしだす・・乳房を揉まれても懸命になって書き出す様は、むしろ快感を求めている風で)
      • (彼女の指使いに熱が篭っていくのを、愉しげに眺める 濡れた尻尾がばたばたと、背後で飛沫を撒き散らしている)
        (捏ねたり揉んだりしながら先端を弄う 白濁を掻き出すよりも快楽を得る比重が高くなってきた所で)さて…そろそろ全部出切ったかな…?(などと意地悪を言ってみる)
      • はぅ・・・ん・・ふぁっっあ・・あぁ・・(揉み込み、いじられる・・・不器用そうに見える手が信じられないくらいに器用に動いて自分の弱い所を巧みに突いてくる)
        ふぁ・・ぁ・・・あぁんっ(気づけばあらかた出し終わり、それでもまだ足りないとばかりに豆をこすり腰を揺らして・・・身を預けた彼に擦りつき喘いでいて)んっぅ・・ま、まだぁ‥っは・・あぁっ・・まだ・・・いけな・・(趣旨が変わってる)
      • 身体が覚えている、という奴だなあ…(としみじみ呟く 彼女を悦ばせる動きは特に、だ 動かし辛い分工夫して丹念に愛撫する)
        ん?ふふ…(趣旨が変わっていることにツッコミは入れず)…ああ、ちゃんと、見ているから…イくまでしてご覧…(甘く妖しく囁いて、その手伝いをするように乳房を責め立てて)
      • ふぁっあっ・・ぁんっ!(しみじみ呟いてる間も指先の動き一つ一つにキャンキャンと鳴き、悶えて)
        は・・ぁ・・・い・・(はぁはぁと息を乱しながらこくりと頷き、ほんのりと違和感を感じながらもその正体をつかめないまま、再び自らの性器を弄いかき乱して)
        っは・・あっあっ・・ぁっ・・ふあぁん!ぁっ(責め立てられる程に声に余裕がなくなり、切羽詰まったように甲高く細かく声を上げて・・そして)
        あっあっあぁっ・・あぁぁあぁぁっ!(びくびくびくっと激しく腰を震えさせながら潮を吹いて絶頂する・・手も秘所もぐちゃぐちゃに汚してしまいながら、自らの指をしっかりと咥え込んで)はぁ・・はぁ‥っは・・ぁ・・(と息を整えながら彼に身を預けて)
      • (腕の中で震え、嬌声を上げる妻にグッと来るものを感じつつ)…ん、良い子だ…♥(身を預け、息を整える彼女を労い褒めて囁く)
        (彼女の呼吸が治まるのを待って)…さて、それじゃあ頑張ったご褒美をあげようか…?(甘い言葉を囁いて、首元に口付ける いつの間にやら人間に戻っていて)
      • はぁ‥はぁ‥ぁ・・・♡(息を整え、振り仰ぐ、気づけばいつもの彼に戻っていて)
        ふぁい・・(嬉しそうに頷くと暖かな肌に擦りついて)
      • 俺にとっては己との戦いだが…(と無駄にシリアスぶってみつつ、こちらを向いた頬にもキスをして)
        (先程の残滓に塗れたモノを尻の谷間に擦り付ける)今度はこっちで…良いかな…?
      • ちゅ・・・ん・・ふふ・・・さてどうなるでしょう・・ね(こちらは逆に気楽な物で)
        ん・・ぁ・・・(臀部に熱く火照ったモノが擦り付けられる・・谷間の内側に入ってくれば「ひゃん」と声を上げて)・・・はい・・(こくりと頷き)・・えと・・・立ち上がった方が・・いいですか?
      • そうだな、そうなるか…でも今膝に力入る?(つつつ、と太ももを付け根から膝に向けて擽って)
        立てるなら、一旦立って横向きに座り直す感じで…それならキスとかし易いしな…それか、四つん這いになってお尻を高く上げるポーズとか…(シンディがして欲しい方で、と囁いて)
      • はぅ・・ん・・・(なぞられながら少し考える・・・キスは捨てがたいが・・・)
        (ではと若干ふらつきながら立ち上がり、床に手をついておしりを高く上げて)・・・えへへ・・・(ちょっと恥ずかしそうに振る)
      • っと、大丈夫か…?(彼女がふらつけば支えるように手を添えつつ、どちらを選ぶか見守る)
        (こちらも立ち上がると、先程までのイケない一人遊びでしっとりと濡れた花弁が湛える蜜を、モノに擦り付け馴染ませて)
        …久々だから、痛かったら言ってな?じゃあ、力を抜いて…(高く掲げられた尻肉を両手でむっちりと割り開き、その中央の窄まりへ肉槍を宛がう)
        (馴染ませた体液をその穴へ刷り込むようにした後、穂先を押し当てるとゆっくりと推し貫いていく)
      • はぅ・・・んっ(モノが擦りつき蜜を塗りたくるのに合わせて腰を揺らす・・それはさながら誘う様で)
        は・・はい・・・ん・・・っは・・はぁ・・(言われるままに息をつき、細かく息をつきながらもすぼまりを緩め)・・んぅっ!(ぐぐっと割行って来ればやはり抵抗は大きく、思わずぎゅぅと締め付けてしまいながらもぐぐっと受け入れていって)
        っは・・はぁ・・・あ・・ぅ・・ぐ・・・(少し苦しそうに細かく息をつく)
      • ゆっくり…楽に呼吸して…大丈夫…(頬を撫でる代わりに尻を撫でつつ、根本まで収めて)
        ん…やっぱり久々だとキツいな…少しこのままでいようか(彼女の気が紛れるように尻肉を捏ねるように愛撫しながら、暫し待つ)
      • っは・・はふ・・・ぁ・・・(ふぅふぅと息を整える・・尻を撫でられても暫くは気づかないままで)
        ん‥ぅ・・・ふぁい・・・ん‥は・・ぁ・・・っ(こくりと頷く、捏ねまわす様に愛撫する手に少しずつ反応しながら息をし)ふぁ‥ぁ‥んぅっ(やがて段々と慣れてきたのか、声を上げてピクリピクリと身を震わせて・・・)
      • (背中の方が良かったか…と思いつつ)先に解しときゃ良かったなあ…(尻を揉みつつ親指で外から広げる動きを追加してみる)
        (慣れてきたのを見計らって)…後は少しずつ動かして慣らしていこうか…(ゆっくり、じわじわとした動きで根元まで収めたモノを引き抜いていく)
      • っは・・ぁ・・・んんっ・・だ、大丈夫・・です・・・よ(後悔の声にこたえる様に頷いて見せて)は・・ぅ・・んんっ(もにもにとマッサージされ、声を上げて悶える)
        は・・ぁ・・・んっ・・・ふぁ‥い・・・ぁっ!・・あ・・・あぁぁっ(ずぷずぷとゆっくり引き抜かれる感覚に細かく声を上げて震える)
      • ふふ、シンディはいつもそう言ってくれるな…(有難う、とそっと囁きつつ揉み解すような愛撫を続けて)
        (カリが引っ掛かる所まで抜くと)…さ、また入れてくぞー…(小さく前後させながら再びゆっくりとモノを彼女の中へ収めていく 慣らす動きでありつつ、久々に味わう前の穴とは違う感触を味わう動きでもある)
      • えへへ・・・そう・・でしょうか・・・(言われてみればそんな気がする・・・口癖みたいになっちゃってるのかなと思いつつ)でも・・本当・・ですから・・・ぁっ・・ん
        はっ‥ぁっっぁぁ・・・(ゆっくりギリギリまで引き抜かれたモノが)あっ・・ぅ・・っ・・・ふぁあぁ・・・(またぐぐりと押し込まれる・・・その抵抗感は最初程ではなくて・・抽送の度にほぐれてきていることを実感できるだろう)
      • (あるいは俺が気を遣わせすぎなのかもしれん…などと思いつつ)ん、それなら…ふふ、有難う…(もう一度、感謝と嬉しさを言葉に乗せる)
        …は…ん、そろそろ…少しずつ、ペースを上げる、よ…(再び根元まで収めると、解れ具合に応じるように先程より少し早いスピードでずるずるとモノを抜いていく)
        (もっと腰を使って責め立てたくなる衝動を抑えつつ、彼女の苦しさを快感へ変えるべく丹念にピストン運動を繰り返して)
      • っは・・・・ぁ・・・んっ(こくりと頷けば、彼の動きが徐々に早くなる)
        (ずるりと引き抜かれていく感覚に悶え堪えるうち、徐々に思い出す様に快感を覚え始める)っは・・あ・・んっ・・んぁぁ‥あっ(揺れ動く体も熱を帯び、喘ぐ声にも艶が混じりだして)
      • は…ふ…(彼女の声に甘い色が乗る頃には、動きはだいぶリズミカルになっていて)
        (大きなストロークで根元からカリまでが彼女の中を出入りする そこへ粘膜を擦り上げるような円運動を加え、責め立てていく)
      • っは・・あっあぁっ!・・(ぱちゅぱちゅとリズムよくモノが内側をこすってくる)
        (それに合わせて身を捩りながらカリに擦られる感覚に喘いで)ふぁっあ!・・・すご・・んっ・・ふぁ‥あ!(円を描く動きに合わせて腰を揺らし、ぎゅうぎゅうと強く締め付ける)
      • っん、は…ぁぁ(先程までの固さを感じるものとは違った、快楽を得るための締め付けに思わず吐息が漏れる)
        (ぐりぐりと掻き混ぜた次は、内壁のあちこちを突くような動き 小刻みに何度も腰を打ち付けると、腰の合わさる打音と滑った水音が響く)
      • はぁ・・ぁぁ・・・(彼に合わせる様にこちらもまたゆったり息をつき・・そのまま呼吸とリズムを重ねていく)
        (ぱむぱむとリズミカルな音が浴室に響き渡る・・それを聞きながら)ぁぁっ‥ん!・・ふあっああっ!(あちらこちらにと多彩に擦り上げてくる動きに喘ぎ悶え、またこちらからも身を捩って快感を得ようと擦り付ける・・引き戻す動きに合わせて締め付け、しっかり搾り取ろうとして)
      • は、ぁ…ふふ、もうすっかり、ん、大丈夫そうだ、な…んぉ、ぉ…大丈夫、というか、勘を取り戻してる、というか…(締め付けの緩急に思わず、と言った感じで呟く)
        (それならば、とこちらも突く時は速く、抜く時はゆっくり、と動きに緩急を付けつつ再びストロークを大きく責め立てて)
        この辺…だったか…(更に角度を変えると、突き下ろすような感じで子宮を裏から押す動きも加えて)
      • はっ・・ぁぅ・・んっ・・!(呟く声に応える様に頷いて)
        んぅっ!・・ぁ・・ぁぁ‥はぅっ(そして緩急をつける様に抽送のリズムを変えられれば戸惑い、翻弄されるように喘いで・・)
        ぁっ・・あっぁっ・・・んっ(内側から子宮の入り口をぐりぐり刺激され・・・)ぁっぁぁっ(きゅぅぅんと堪らない疼きを覚えて足をすり合わせる)はぁ‥ぁ・・んっ・・・やぁぁ‥
      • んんっ、く、俺も…結構覚えてる、もんだな…(彼女の反応を見るやにやりとしつつ、むっちりと尻たぶを鷲掴みにして弱点とも言うべき場所を重点的に責め立てる)
        っふふ、可愛いなあ…(ランダムに抜き差しのリズムを変えたり、子宮を揺さぶったりそうしなかったり、味わい、愉しむように腰を振り立てて)
      • はぅっ・・んっ・・・(うんと頷きながら弱い所をさらに重点的に攻められて)ふあっあっ・・・ぅん・・い・・いい・・です・・んぁっあっ
        (ランダムなリズムに翻弄され、弱い所から離れて不満を抱いた所を不意を突くように刺激されて・・男の動き一つ一つに嬌声を上げ、気持ちを揺れ動かし、扇情的に身もだえて答える)
      • (腰使い一つで斯様に乱れ、悶える妻に、愛しさと劣情とが掻き立てられて、ついついペースが上がってしまう)
        (しかしそんな己を律するでもなく、燃え上がる情欲のままに腰を打ち付け、モノでつるつるとした内壁を擦り上げて責め立てる)
      • はぁ・・あ!・・ぅっ‥はげ・・し・・っ(と訴えながらも強く打ち付ける度に嬌声は艶めき、悶える動きは淫靡さを増して)
        んぅっあ!・・はぁ‥あぁっ(責められるのに合わせて腰を振り、きゅんと締め付けて搾り取ろうと返す)
      • (ピストンの度に締め付けられ、艶かしく揺れるヒップにどんどんと腰に堪らない疼きがこみ上げてくるのを感じる)
        はぁっ、は…く、は…シンディ…(溢すように愛しい人の名前を呼びながら、込み上げる感覚に任せて駆け上るようにペースを上げていく)
      • はぅっ・・あっあぁぁっ!・・れ・・レクス・・さ・・レクスさんっ(激しさを増す交合に、大きく声を上げて名前を呼び合い)
        ふぅ・・んっ・・んぁあっ・・(どくどくとモノが蠢いているような気さえして・・その時が近いと察する)はぅ・・ぁ‥き・・きて・・きてぇ
      • っは、くぅ…お…ぉ…シン、ディ…っ(近づいてくる限界を感じながら、穂先で何度も子宮を小突くように責め立てスパートを掛ける)
        っ…お…ぉ…ぉぉ(限界を超え、モノが跳ねて脈打つ 行き止まりのない内側へ精がどぷどぷと放たれて)
      • あっあぁぁあぁぁあぁああっ!!(ずんずんずんずんと深く刺激的なつき込みを繰り返され、一気に引き上げられていく)
        (そして限界を向けて吐き出される精の・・その熱さに腹を焼かれるような感覚を覚えながら大きく声を上げて絶頂し、モノを締め付けて)
      • う、ぉ…ぉぉ…は、ぁ…ぁ(脈打つ度にびゅくびゅくと熱が吐き出され、飲み込まれていく)
        んっ…は…(前の穴と違って内側が搾り取るように動かない分、こちらからゆっくり前後して余さず注ぎ込むようにして)
        (そうする内に脈打ちが弱まってくる)…流石に、一度の量じゃ敵わないか…はぁ…は…(息を整えつつ呟く言葉は、一度の、部分にアクセントを置いて)
      • んぅっ・・あっ・・ふぁっあっ(びゅくりびゅくりと脈動、腰が動くのに合わせてこちらも身を跳ねさせて)
        っは・・はぁ・・・はぁ‥ぁ・・・ん・・・です・・ね♡(応える様に笑い、アクセントを置く調子にクスリと微笑む)まだまだ・・これから・・・なんですね(期待のこもった眼差しを向けて)
      • ふふ…勿論(彼女の胴に手を回し、引き寄せながら囁く その証拠にモノは未だぐっと力強く熱を持って彼女の中で屹立したまま)
      • はぅ・・・んっ(ぐぃっと身を起こされる・・・甘える様に彼に体重を預けながら)ふふ・・まだ・・元気・・・(ぐっと締め付けてみたりして)
  • (暫し眺めていると、なんだか隣がそわそわする気配 ふふっと小さく笑って)…じゃあ、そろそろ風呂行こうか…
    (今度はこちらがエスコートするように、軽く腕を引いてタイミングを合わせて立ち上がる)
    (そして混浴露天大浴場へと向かう 立て札に23時まで、と書いてあるのを見つけて)…結構遅くまで開いてるんだなー…流石に今の時間からだと、思いっきりふやけるが…
    • ん・・ぁ・・・は、はい・・っ(気づかれていたみたいで、なんだかせかしちゃったみたいで恥ずかしい)
      ・・・(エスコートされるように立ち上がる・・やっぱりこっちの方がなんだか嬉しい)ですね?・・・後でまた・・来てみたり?・・(なんて誘ってみたりしつつ)
      • かわいい(かわいい)そろそろかな、とは俺も思ってたし(嬉しそうな彼女にまた、可愛いと囁きつつ)
        …ともすると時間を忘れがちな俺達は終了ギリギリだと危険な可能性もある…まあ夕飯後くらいなら大丈夫か(しかしそれはそれで人が居る可能性も無くはない)
      • ぁぅ・・からかわないで下さいよ〜(なんて笑って絡めた腕を引いたりして)
        ・・それは確かに・・・(気まずい事になっては大変だとこくこく)・・それくらいなら・・うん・・・ま、まぁとにかく・・入りましょう・・か?(誰もいないといいなぁなんて呟きつつ覗いてみて)
      • っへへー、からかってる訳ではないぞー?(引っ張られてそのままぴったりくっついて)
        んむ、入ろう入ろう(と、暖簾をくぐる 脱衣所に人影はなく、脱衣カゴも空のようで)…これはなんとも都合の良…げふんげふん
      • むーっ・・わ、わかってます・・けどぉ(なんてイチャイチャしつつ)
        ふふ・・・ですね?(なんて言って肯定し)じゃ・・じゃぁ・・・(部屋でするのとは違ってこうして改めて脱いでとなると少し緊張しつつ浴衣に手をかけて)
      • (特に普段と変わらずぱぱっと脱いで畳んで仕舞う 彼女の方をガン見しないだけの優しさはあった)
        (そっと手を取りつつ、からからーっと戸を開けて)…露天に直行?先に室内の方で温まる?
      • (きゅっと手を握って)んー・・・先に露天じゃのぼせちゃいますかね?・・・そんなに長くはいないかな?・・じゃぁ・・・先に中で温まってから・・いきますか?(と室内の方に誘って)
      • いつものように、具合が悪くなりそうだったら出る感じで…ん、ちょっと温まってこうか(内湯の側まで来ると、掛け湯をして)
        …ふぇぇーぃ…(一緒にゆっくり湯船へ沈んでいくと)…ふふ(手を繋いだまま、腕を絡めて寄り添う)
      • ですねっ(うんと頷くと彼と一緒にかけ湯をする)あつ・・
        ・・はふ・・・ぅ・・・・ん・・えへへ・・・広いとやっぱり違いますね?・・・解放感・・というか(なんて言ってきゅっと腕を抱くと肌や乳房が押し付けられて)
      • んむー、部屋のもウチのよりは広いんだが、更に広いからなー…流石に泳ぎはせんが、泳げるくらいはあるしな…
        そしてそんな広い風呂で、二人でくっついて入る楽しみ…(腕が幸せだなー、とか小さく呟きつつ)
      • ですねぇ・・ふふ・・・(ちゃぷっと足を揺らして波立たせて遊んだりして)
        こんなに広いのに・・ですね・・・(腕だけですかぁと笑ってすりすりと頬ずり)
      • ウチのも広くするかー…ってやると多分大改装になるから離れでも作る方が早いかもしれん…(真似して足を上げ…派手にばちゃばちゃやるのはマナー違反だな、と思い直して小さく波を立てる)
        ふふふ、もっと幸せ味わっちゃって良いのかなー?(逆の手で頬を撫でつつ、おでこにちゅーとかしたりして)
      • ふふ・・なんだか大変な事になっちゃいそうです(立った波に楽しそうに笑って足に足をくっつけたりして)
        もちろん・・ですよ?んっ(額にキスを受けて目を細め、こちらも返す様に顎にキスをして)
      • まあ大事だなー、浴槽広げるにゃまず浴室から広げにゃならんし…(建て増しってのもあるかー、と思いつつ足同士をすりすり 流石に指を絡めるのは難しい)
        ほうほう…本当に?(顎へのキスに、にやりと意味深な笑い どんな味わい方をするつもりやら 眉間、鼻の頭、とキスの位置を下げていく)
        (それと合わせるように頬を撫でる指も、耳元を擽り、顎のラインをなぞり、胸鎖乳突筋のラインへと降りていく…)
      • 一度立て直して・・その間またこういう所にお泊り・・とか?(すりすりと足をくっつけ合えば楽しそうに笑って)
        ん・・ふ・・・ふふっ・・ぁっ(意味深な笑いに微笑んでいたが、キスが徐々に下がるにつれて声に甘い響きが混じる)
        ぁ・・・っは・・・ぁ・・(指先がするりするりと滑り降り、乳房にかかるにつれて)はふ・・ん・・・ぁ・・・その・・ほ、本当に・・・ここ・・で?(冗談交じりにテンションを高めつつここまで来たが、いざとなると不安になってきて)
      • 立て直しとなると家財道具一式運び出しだなあ…倉庫に預けるとして、ほぼ引っ越しと一緒…だが、それはそれで楽しそうだ(つるつるだなー、とふくらはぎの辺りもくっつける こちらはもじゃっとしている)
        (はむりと唇を食み)…んー?まあ、この微妙な時間帯なら誰も来ないんじゃないか…?(と言いながら指先は胸元から乳房の稜線を登り始める)
        (それはもう不安げな表情を目一杯愉しんでいる顔で)…来たら離れればいいさ…(その実例の装置を持ってきているので安心である)
      • 大忙しですねぇ・・・それはそれで大変かも(くすくすっと笑いながら足がくっつけばきゃーっと笑って)
        ちゅ・・ん・・ぁっ・・・(キスをしながら先端に向かって滑ってきた指先にぞわぞわと震える)
        そ・・それ・・は・・・そう・・ですけど・・っは・・あっ・・・(不安交じりの声を上げながら、抗いがたい快楽についつい身をゆだねてしまう・・・絡めた腕にさらに寄って)はぅ・・ん・・・ほ、ホント・・に・・大丈夫・・・あっ!
      • そういや必要ないせいか、一緒に暮らすようになってから引っ越ししてないんだな…(こちらも楽しげに笑いつつもじょりもじょりと擦り付けて遊んで)
        大丈夫、大丈夫(態と軽い口調で言いながら、指は色付いた部分へ差し掛かる 焦らすような手付きで縁をなぞって)
        (次いで更にその先の頂点を転がすように弄いながら)…ほら、シンディも…触って…?(誘うように妖しく囁き、また唇を食む)
      • 言われてみれば・・・ずっとあそこ・・ですものね・・・(くすぐったぁいと笑って遊び)
        ぁっ・・ふ・・そん・・な・・っは・・ぁ・・はぁぅ(先端に差し掛かりなぞる様にすれば、思わず蕩けて高ぶってくる)
        ・・ん・・ぅ・・ふ・・ぁ・・・っは・・ん(不安が緊張をあおり、肌を鋭敏にしている・・・喘ぎのなか、キスをしながら囁かれれば、自然と惹かれる様に)・・っは・・ぁ・・つい・・(彼のモノにそっと触れて、優しくなぞりだす)
      • それもあって旅行も新鮮な訳だ…新鮮と言いつつもう何年も暮らしてるような気がしているが…(小指をなんとか絡めてみる)
        (敏感になっているのをなんとなく悟って、つつ、つつつ…とソフトなタッチで先端やその周りを弄う)…大丈夫…
        (根拠を示さずに大丈夫だけを強調することで逆に不安感を煽るテクニック(?)である そんな事をしていると、彼女の手指が触れてきて、ふんにゃりとしたモノがむくむくと立ち上がっていく)
        (触り合いだけで済ますのもこれはこれで良いかも、とちょっと思いつつ、唇を重ね)…ちゅ、む…そう、気持ち良いよ…(自身もまたイケない種類の興奮を味わっているのを自覚する)
      • ふふっ・・・きっとずっと二人っきりだから・・ですかね?(もちろんそれがいいんですけどっなんて笑って)・・ぁ・・・器用・・ですね?(うにうにと指を動かして)
        っは・・ぁ・・・ぁ・・・(優しく、繊細なタッチで触れてくる・・・高ぶるほどにその指先の些細な動きに翻弄されて)
        ぁ・・っは・・んっ(テクニックに見事にはまり、ちらちらと入口の方を伺っては)あっ・・んっ・・ふぅ・・っ(意識がそれた隙をつかれる様に体をはねさせる)
        ん・・っはぁ(手の中で彼が大きくなっていくのを感じる・・・湯船の中にあって尚、その熱を感じて)・・・・っ・・(どうしようもなく体が欲してしまう)ちゅ・・ん・・・・ぁ・・レクス・・さぁん・・・(瞳を不安で揺らしながら、縋る様な声を出して)
      • そうだなー…シンディと一緒ならどこでだって幸せだから、な(なんて言い切ってしまうと旅行に来た意味が無いかな?と笑って)…親指と小指はなんとかなー…間の指は個別に動かせん…(人差し指〜薬指までを順に動かそうとするが全部一緒に動く なんてやっていると足が攣りそうになるので程々に)
        ほら…もっと集中して…?(集中しようとすればする程、他が気になってしまう現象を逆手に取るような囁き ちらちらと意識が逸れる度にきゅ、と先端を軽く摘んで責め立てる)
        んー…どうしたのかな?そんな目を潤ませて…(そんな目をされたらもう、堪ったものではない 布団だったらすぐに押し倒している所である)
        (しかしここは大浴場、しかも湯船である 別の方法を考えねばなるまい…いくらポータブル隠蔽結界装置と言えど湯に立つ波をごまかす事は出来ないのだ)
        (でもそれはそれでどきどき要素を追加出来て良いのでは…?と思えてしまう辺り、かなり興奮で頭が茹だっている)
        …じゃあ、そこに手をついて…お尻を向けて上手におねだり出来たら…沢山可愛がってあげよう(意地悪で蠱惑的な囁きで耳元を擽りながら、尚も先端をソフトなタッチで弄う)
      • えへへぇ・・・(恥ずかしそうに身を捩って)・・・私も・・です♡(なんて囁く)
        ぁっ・・・はぁっ・・ん・・そ、そんなこと・・言っ・・たってぇ・・んぁっ(視線をそらしては罰するかの様にきゅっと攻めが強くなって意識を引き戻される)
        そ、それ・・はぁ・・・(ぐっと堪える様に悶えていたが・・彼から誘い、示すようにされれば)・・ぇ・・・ぁ・・ぁの・・・やっぱり・・んっ!・・っは・・あぁ(湯の熱さと興奮で火照った所に愛撫とともに耳元でささやかれ続ければ、段々と思考がマヒしてくる)ん・・ぁ・・・
        (やがてずるずると言われたとおりに手をつき、おしりを高く上げて揺すって)お・・おね・・がい・・です・・・レクスさん・・体・・あつ・・くて・・・堪らなくって・・ぁ・・あ・・・はぁぅ・・(最後まで言い切れずに顔を覆って)
      • (座った場所よりやや湯口に近い所を指定することで、多少波立っても違和感がない…はず、という所までは考えたが)
        (恥ずかしがりつつも自ら考えた口上でおねだりする彼女を見れば、茹だって残り少ない理性などあっという間に蒸発してしまって)
        (むにりと尻肉を鷲掴み親指で花弁を大きく割り開くと、固くそそり立つモノを押し当て一気に腰を推し進める)
        (温泉の熱で普段よりも熱いモノがずぬり、と肉襞をかき分け最奥まで貫いていく そして湧き上がる劣情に任せてすぐさま腰を使い始めた)
      • あ・・ぁぁっ(むにっと力強く尻肉を掴み、割り開いてくる・・・暑い暑い浴場の中においてもひんやりと感じる程に体が火照っていて)
        は・・ふ・・ん・・・んぁ・・あぃあぁっああぁあ!!(ずぬりぬちりとモノが深く押し入り・・そのまま力強く揺さぶってくる)っは・・あ!・・ん!・・そんな・・いき・・なりぃ・・あっああぁ!(いきなり激しくついてくる様に戸惑いつつも興奮を高められて、入り口側を伺う余裕もなく翻弄されていく)
      • (驚き混じりの声にほんのり我に返り)っ…や、こう…興奮しすぎた、な…(しかし体の動きは止まらない、止めようもない)
        (腰を打ち付け、穂先で奥を穿つ度に浴室に肉を打ち重ねる音が響く 人が来たら即バレる、なんて微塵も考えない責め立て方で)
      • っは・・あっ!あぁ・・そ・・それに・・・したって・・ぇ・・んっ・・っふぁ!(ばちゅばちゅと止まることなく激しく突いてくる動きにすっかりやられて、喘ぎ悶える)
        ふっ・・く・・んんぁっああっ(ぱんぱんといつも以上に強く反響する音に、此処がどこであるのかを否が応でも知らしめられる)れ・・レクス・・さ・・ぁっ!・・お・・抑え・・ん!ふぁぁっ(外を気にするようにする度にきゅうきゅうと締め付けが強まり内側が熱を増してきて)
      • (これは怒らせてしまうかなあ、という思いが頭の片隅を過ぎるが、一度火が点いておかしな燃え上がり方をしてしまった劣情は止め難く)
        (まして、彼女の中がそれを加速させるように蠢いて)っは、ぁ…シンディが、可愛すぎるのがイケないんだ…っ(なんて責任転嫁しながら何度も腰を打ち付け、角度を少しずつランダムに変えながら責め立てる)
      • っは・・あ!・・っはふ・・ん!・・・そ・・そん・・な・・あ!(理不尽に組み敷かれ、劣情のままに激しく責め立てられる・・そんな状況にありながら)あっ・・っは・・あぁっ!
        (角度を変えて激しくえぐってくるモノに、体はすっかりやられてしまっていて)っは・・はぁっふ・・・んんっ!!(半ば無意識におしりを突き出し誘う様に揺らしては抽送に合わせて蠢き絡みつく)
      • っく、ぁ…は、堪らない…可愛い、ソソられる…(甘く響く声に、艶かしく曲線を描く背筋に、淫らに誘う腰つきに、込み上げるままに溢す)
        (吸い付いて絡む襞を、熱く固く反り返るモノが強引な程に掻き混ぜ、掻き乱す 張り出したカリが内側を引っ掻き、張り詰めた穂先が最奥を何度も捉え、抉じ開けんばかりに捩じ込まれる)
      • っは・・あ・・あっぁ・・(囁かれるたびに頭の奥に霞がかかってくるような気がする・・激しく前後される度に気持ちいいのだからもういいのではと流されていくのを感じる)
        はん・・ぁ!・・あぁぁぅ・・ん!(熱く粘ついたそこを激しくかき混ぜる度にいやらしい音が響きわたり、ぐりぐりと内側を押し広げながら奥に・・ちゅっちゅと穂先が当たってくる)
        っはぁぅ♡・・ん!・・ぁ‥ぅ・・い・・・いい・・です・・(やがて根負けし・・自らの状況を受け入れる程に)あっ・・あぁぁ!(より一層いやらしく悶え、身をくねらせる)
      • (彼女が快楽に飲み込まれ、それを受け入れる 艷やかな鳴き声が雄の本能を否が応にも掻き立てて)
        …っ、く…は…ぁぁ…はっ(互いの息遣いと声、肌を打ち付ける音と湯が暴れ波立つ音が混ざり合って浴場内に響く 人が来よう物なら何事かと思うだろう)
        (しかし幸いにも二人の睦み合いを阻む者は居らず、ただただ昂りのままに獣のようなまぐわいは続く)
      • あっ・・あぁ!ん!・・ふぁ・・ぁ!・・すご・・い・・・きて・・凄く・・深く・・きてる・・・あぁっ(ぱつぱつと激しく肉が打ち合わさり、その度に奥深くを抉られるのがわかって大きく声を上げてしまう)
        (此処がどんな場所かもはばからず、ただひたすらに獣の様に互いを求め、むさぼり合う・・)・・・っ‥ふぁぁっ(それが堪らなく気持ちよく、自分を解き放つかのような感覚とともに言い知れぬ快感が広がって)
      • はぁ、っん、く…は…(息遣いもさながら獣の如く、荒く弾ませて ひたすら劣情の赴くままに腰を振り立て、責め立てる)
        (ふと、鷲掴みにした尻肉の中央、彼女の肉襞の動きに合わせてひくつく窄まりが目に入り、おもむろに親指でそこを弄う)
        …♥(腰の動きに合わせつぷつぷと、つるつるとした粘膜の感触と熱を愉しむように親指の先を軽く押し込んで)
      • っは・・あ!・・ん!・・・や・・はぁぁ・・(嬌声と息遣いを広い浴場に響かせながら互いを求めて絡み合って)
        んぃ!?(不意に違う所を刺激されればびっくりしたような声を上げて)や・・あ!そんな・・とこ・・こん・・な・・所・・で・・ぇ・・ああぁぁあ!(焦ったような声を上げるが、つぷつぷと指を押し込むたびに)っは・・ぁぁあっ(ぞくぞくと声を上げてしっかりとモノを締め付けてくる)
      • っ、んぉぉ…(後ろも責めれば当然前も締め付けが強まるのは道理であるが、全く失念していて呻きに似た喘ぎを漏らす)
        っく、ふ…(それでも今更止まれはしない モノに血液が集まっていくのを感じつつ、畳み掛けるように腰と指とを前後させ彼女を責め立てる)
        (モノはいよいよ熱く、固く反り返り、カリが張り出して彼女の中身を掻き出さんばかりにぐぷぐぷと掻き混ぜ、突き上げる 親指もまた、入り口を広げ、内壁を撫で回して)
      • あ!・・っふ・・んぁああぁぁ!!・・
        (モノがさらにたくましさを増して、畳みかける様に責めが激しくなる・・・ゴリゴリと奥深くを抉り、やけどしそうなくらいに熱く反り返った存在を感じる程に体が急速に上り詰めていくのが分かる)
        っは・・あ!・・ふあぁっあ!や・・すご・・ん!んんん!(ぐちゅぐちゅと粘り湿った音を響かせながら激しく前後する動きに、こちらも思わずといった様子で腰を振ってこたえる・・指先が入り込み、撫でまわせば内側でモノと一緒に押しつぶすようにすりつくのが分かって)・・・っあ・・っは・・ぁぁあ(ぞくぞくぞくっと震えあがる)も・・もう・・ダ・・きちゃ・・あぁぁ
      • …っ、あぁ…!(抗えぬ昂りの波が押し寄せ、二人の頂点が重なる幸せの瞬間 腰に集まった疼きが解き放たれ、彼女の奥へと注ぎ込まれていく)
        (モノが力強く跳ねる度にびゅくびゅくと精が吐き出され、彼女の胎内を汚していく 吐き出したものを刷り込むように腰が揺れて)
      • (激しく突きあげられ登りに上り詰めたその瞬間)あっあぁぁぁ!!・・・・・っ!・・ぁぁっ!(びくりびくりと背筋を震わせ絶頂する)
        (お腹の奥深くへと押し込み、そのまま激しく脈打って注ぎ込まれる精にうっとりとしながら)っは・・ぁ・・ぁぁ(こちらからも腰を揺らして丹念に刷り込んでもらう)
      • っ、ぉぉ…は…はぁ…はぁぁ…っ(吐き出し、刷り込みながら、快楽に荒げ震える息を押さえ込むように整えていく)
        (彼女の内側が蠢く度にモノが跳ね、喘ぎが漏れる)…ぁ、ふ、ぅぉ…(ぞくっと背筋を震わせつつ、しっかりと彼女に精を注ぎこんで)
      • ぁ・・あぁぁ‥ぁ・・・はぁぁ・・・(ぞぞぞっと背筋を震わせながら、柔肉を震わせ、絞り上げて精を呑み込み続ける)
        ぅんっ・・ん!・・(びくんびくんと中で震える度に小さく声を上げ・・いまだに続く快感の波に打ち震える)・・・っは・・ぁ・・♡・・ちゅ・・ん(振り仰ぎ、腕を回して吸い付くようにキスを求めて)
      • ん…(伸びてくる彼女の腕を引き、抱き寄せるようにして口付けに応える)
        (吸い付いては啄み、また食んで)…っはぁむ、ちゅ…(脈打ちの治まったモノは未だ固く、最奥を押し上げる)
      • んぅ・・ちゅ・・はっぷ・・ん♡・・・(力強く引き寄せられながらのキス・・・脈打ちながらされるそれが信じられないくらいに気持ちよくて・・それだけで何度でも絶頂しそうになる)
        ちゅ・・っは・・はぁ‥あっ‥ん(幾度も幾度も口づけを重ねながら、中に感じるまだまだ固いモノの感触に気付いて)・・っは・・ふ・・・んっまだまだ・・ん・・元気・・です・・ね・・・?
      • ちゅ、ん…は…シチュエーションにアテられたかな…?(シチュエーション、に若干アクセントを置いて状況を思い出させてみようと試みつつ)
        このまま…露天の方へ行ってみようか…?(更に過激な方へ誘導してみたりする)
      • っは・・あ・・・ん!(ぞくぞくと震えながら喘いでいると・・)んっ(はっとして入口の方を見る・・その時きゅんとひきつったように締め付けと・・湿り気が強くなって)
        ・・・ほふ・・・ん‥ぁ‥ろ、露天・・に?・・・(誘われれば痛いくらいに胸がどきどきして・・さっきも大丈夫だったからとついつい甘くなり、こくりと頷いてしまう)・・・・はい・・
  • ん…シンディはひりひりするとか無いかー?(と言いつつ彼女の方もまだまだ、な様子を見て取れば、腰を密着させて穂先を最奥に押し込むようにしたまま、ぐりぐりと回し始める)
    (円運動の次は縦に横に、ランダムに彼女の中を掻き混ぜる 彼女の蜜と己の精が混ざり合って、部屋に卑猥で粘質な水音が響く)
    • ん・・・ふ・・大丈夫です♡(うんっと嬉しそうに笑ってからぐりぐりと擦り付けてくる動きに喘いで)
      っは・・あっ・・・あぁっんっ・・・はぁ‥あっいろんな・・・トコ・・こすれて・・・あっ(気持ちいいと囁く)
      • よしよし…でも一応確認しとこうなー(確認とは名ばかりに、彼女の内側のあちこちをモノが擦り上げる)
        ああ…俺も…気持ち良いよ…(囁き返し、唇を食む 全体を擦る動きを段々と、彼女の反応が特に良い所を重点的に責める物へとシフトさせていく)
      • う・・・んっ!(こくこくと頷きながら腰を捩り、前後に揺すり色んな所をこすってもらって)
        は・・・あぁっっ・・・ん!・・ちゅ・・ちゅぅ・・・んはっぷ・・・あっ!・・んっあ!っは・・・あ!・・そ・・こ・・・んっびりびり・・してぇ(重点的に責めてもらいふにゃりと蕩けそうになりながら、懸命にきゅんきゅんと締め付け、ねっとりとキスを返して応える)
      • んー?ちゅ、ぁむ…ここ?ちゅ、む…(彼女からのリクエストと受け取り、更にそこへ重ねて責め立てていく)
        (ぐりぐりと穂先で押したり小突いたり、かと思えばカリで掻くようにしてみたり そうしながら同じようなリズムで上顎や歯の裏を舌先で擽り、ぬるぬると舌を絡める)
      • はぅ・・ん!・・・・あ!あぁ!(重点的に責められる程にきゃんきゃんと声を大きくさせて)
        んぁ・・あっぁぁ・・・(ぐいぐい来られる度に身を捩り、掻かれればぞくぞくと震えあがる・・・そんな風にしながら口内を擽る様に舌が這えば)っふ・・・ん・・ちゅく・・ん・・・(ふわふわとした心地で堪らない快感に包まれて・・ぎゅぅっと強くしがみ付き、腰を擦り付けて搾り取ろうとする)
      • (口内を擽り、弄り回す 溢れ、零れそうになる唾液を唇を吸う動作で啜りつつ そういえばやや手持ち無沙汰な手で髪を撫で、耳の裏を擽る)
        ん、ぁ…む…、ちゅ…(吸い付いて蠢く内側に時折小さく声を漏らしつつも、掻き混ぜ、突き上げる動きをじわじわと早めていく)
      • はっぷ・・・ん・・ちゅ♡・・・(唇を重ね、内側を弄り回され啜られながらぞくりと震え・・・こちらもまた交えてすする様に返す)っは・・ん・・・んん!(優しく撫でてくる手に嬉しそうに呻く)
        っは・・・あ・・ぁぁ!(掻き混ぜ突き上げながら段々と早まってくるペースに身もだえ、甘い声で鳴きながら擦りつく様にして快感に翻弄される)
      • んっふ、ちゅ…じゅ、む…ん…(嬉しそうな声にも可愛いなあと思いつつ、愛しさを込めて髪を梳き、頬を撫でて)
        (なんて穏やかな上半身と裏腹に、ぬちゃぬちゃと音を立てて接合部が擦れあい、固く反り返ったモノが彼女の内をかき混ぜ、引っ掻き、抉る)
      • ちゅ・・む・・っはぁ・・あ!(熱っぽい吐息をつきながら梳いてくる指先に目を細め、頬を撫でられれば潤んだ瞳で見返し、また吸い付く様に積極的に舌を絡める)
        (きゅっと愛おしむ様に抱きしめながら激しく突き上げ、抉り、掻き回される)っは・・はぁ・・・あ!ん!・・すご・・い・・・あぁ!あ!・・・いい・・いいです・・・ん!ちゅ・・む・・すき・・・ちゅ・・・すきです・・・あっあぁあ!(そしてそれに応える様に囁き口付けながら堅く張り詰めたモノにねっとりとヒダを絡めて絞り上げる)
      • ん…ふふ、俺も…好きだよ…(潤んだ眼差しにそっと囁いて、彼女からの口付けを受け止める)
        (絡み付き、絞るように蠢いて締め付ける内側に興奮が高まり、それに呼応してモノへ血が集まっていく)
        はぁ、っむ、ちゅ…好きだ、大好きだ…(荒げた吐息の間に間に、甘い囁きを溢して 昂ぶりに急き立てられるままに更にペースを上げていく)
      • っは・・あぁ・・・♡(安らいだ様な笑顔と共に幾度も幾度も唇を重ね、舌を絡め、音を立ててこそぎ合う)
        (粘膜を擦り合わせる度に痺れる様な快感が駆け抜ける・・濡れそぼりながら絶頂を繰り返し、鋭敏さを増していく性器で彼の昂ぶりを感じ取れば)はぅ・・あっ・・あぁ!(もっともっと感じて欲しくて悶えながら腰を使って扱いて返し)
        っは・・あぁ・・好き・・・すきぃ・・・(囁き合う度に耳から胸から幸福な感情が高まってくるのを感じながら、早まるペースに身を任せて昂っていく・・・)んっん・・ぁっあぁあぁっ
      • っは、はぁ…っ、ぁ…(擦り付ける度に痙攣するように締め付けてくる肉襞と、艶かしくくねる腰使いに否が応にも頂点へ押し上げられていく)
        (返ってくる彼女の甘い囁きに、どうにも口元が緩んで)…♥(塞いでしまうように唇を重ねる それと同時、穂先から爆ぜるように精が放たれ、彼女の胎内を満たしていく)
      • あっあぁ!ん・・く・・あぁぁ!(昂るがままに求めあい、一気に上り詰めていく)
        んっむ・・♡・・・っ!(遮る様に口を塞がれれば感情が行き場を失ったように体を駆け抜けて)んっ・・んんんっ!!(深く深く口づけ、つながりながら胎の奥そこへと精が放たれる・・びりびりと電撃が走ったかのような快感を得ながら絶頂し)ん・・ふ・・・♡・・ちゅ・・・(そのまま食み、絡める様に夢見心地でキスを続ける)
      • ん、む…ぅ…ぅぅちゅ、む…(どくどくと吐き出していく快感に呻きつつ、それでもキスを続ける)
        (彼女の内の蠢きが吐精を促し、モノが脈打ち続ける 先程吐き出した分が残ったままの最奥へ、どくんどくんと追加されていって)
        はぁ…は…ぁむ…っ(合間の息継ぎに幸せそうな色を滲ませつつ、何度も口付けて愛しさをぶつける)
      • ちゅ・・ん・・・はふ‥ん♡(ちゅっちゅと何度も何度も甘える様に口付けて・・・)っは・・あぁっ(時折くる絶頂の余韻に震え、ぐちゅりと膣を脈動させる)
        はぁ・・・あ・・ん・・ちゅ・・ちゅぷ(胎内が彼の劣情で満たされていく感覚に堪らない幸福感を憶えながら、再び唇を重ねて愛情をいっぱいに伝え合う)・・っはふん・・・ふふ‥なんだか・・もうイっちゃったなぁって・・♡・・・それなのに・・・こんなに・・(すごいですとうっとり囁いて)
      • (口付けを続ける間もモノは脈打ち続け)ぅ、む…ふぉ…(そして漸く吐き出し切った所でその快感に小さく震える)
        へへへー…シンディが魅力的だから、な それに…(ちゅ、ちゅ、とまた口付けつつ)…とても気持ち良くしてくれるし…気持ち良くしたいと思わせてくれる…
        (そこに加えて、肉のたっぷり載ったピザだったから、というわけでもないだろうがモノはまだぐっと元気で)…困った息子だな(冗談めかして笑いつつ)…汗かいたし、風呂に行く…?
      • っは・・あぁ・・・(とくんとくんと注ぎ切られれば)は・・・ふ・・・ん(彼のでお腹が満たされた様な心地に包まれて)
        ちゅ・・ふふ・・・ふふふ‥ちゅ・・ん・・・恥ずかし・・ですよぅ(擽ったそうに微笑みながら何度もキスを重ね・・・同時に嬉しそうに体を寄せて抱きしめて)
        あぅ・・ん・・・(凄い、まだ・・・とうっとり呟いていると)ん・・・そう・・・ですね・・(頷きながら期待のこもった瞳で見つめ返して)
      • …じゃあ風呂へ、ごーぅだな…(期待の表情にちゅっちゅとキスをしつつ片腕を背に回し)
        しっかり掴まっててなー?(一応、テーブルの強度に気を使いながらも、ぐっと抱え上げる そしてそのままゆっくり立ち上がり)
        …しかしよく考えると風呂と部屋の往復ばっかりだな…(すぐ風呂に入れる環境のおかげで、部屋籠もりスタイルが完璧に出来上がっている)
      • ん・・っふ(ぐいっと持ち上げられれば沢山注いでもらったお腹の奥がちょっと苦しくて)ふふ・・・すごい・・
        (ちゅっと口づけながら)ん・・ちゅ・・ふふ・・・ですね・・・お風呂から上がったら、外に行ってみます?
      • ふふ…ちゅ、ん…ちょっとお腹苦しそうだな?(でも嬉しそうなのが可愛いのでまたキスをしつつ脱衣所へ)
        (彼女の浴衣を脱がせて畳みつつ)そだなー…大浴場とか行ってみるかー…ってそれじゃ結局風呂だな まあ温泉に来てるわけだし問題はないか(ははは、と笑って)
      • えへへっ♡たくさん出すからですよっ(甘える様に擦りつきながら)
        ふふふっそんなに入ったらのぼせちゃいそう・・・でもいいですね?(なんて賛同しながら互いの衣類を脱がし合って)
      • おや、では次から抑えめにするかな?(なんて、出来る訳もない事を冗談で言って笑って、頬にキス)
        だなー…おぉ?じゃあそうだな、汗流してちょっと休憩したら、冷ましがてらにぶらぶら歩いて行こうか(というわけで風呂場へin)
        (ちゅっちゅしつつ椅子に腰を下ろして体を流し始める)
      • えぇ〜(やだぁと駄々をこねる様に言って、キスを受けて微笑む)
        ふふっ決まりです(わーいと運んでもらいながらお風呂に入り)ちゅ・・ん・・・はっぷ・・・(ちゅむちゅむと音を立ててキスをしながら、掻き抱き、摩る動きで体を洗って)
      • へへー…気持ち良いなあ…ん、ん…ちゅ、ちゅ…(唇を何度も重ねつつ、そちらに意識を集中しすぎないように手を動かして)
        しかしまあ…こうやって洗うのも慣れたなー…(胸や腹は互いに擦り付けあったりして洗いながら)
      • ちゅ・・ん・・・(はむはむと上も下も、唇を交互に食んだり舌で擽る様にしたりと甘え戯れる様に口づけながら手で摩る様にして)
        ちゅ・・ふふ・・・毎日ずっとやっていれば・・・ですね・・(もう離れてる方が違和感が出てきちゃうかもなんて笑ったり)
      • ちゅ、ちゅ…ん、ふふ…む、ちゅ…(時折擽ったそうに笑ったり、心地良さげに吐息したり なんてしているとどの辺まで洗ったか忘れそうになって、小さく笑う)
        だなあ…旅行と言えば別行動も付き物ではあるが…別々に見たい物、というのも余り思いつかないな(無論、一緒に言って一緒に楽しみたくて旅行を計画したのだが)
      • ん・・む・・・ふふふっそこ、さっき洗いましたぁ(なんてくすくす笑いながらこちらも同じところばかり擦ってたりして)
        はぁ‥ふっ(石鹸が触れ合わせた乳房や肌の間でぬちゅりと音を立てて)ん・・・別行動・・です?・・・・・・・(考え)ふふっ私も思いつかないですっ♡(ダメですねぇと笑ってすりすり擦りつき甘える)
      • む、そうだったか…っふふ、シンディも、さっきそこ洗ったぞー(じゃあこの辺かなー?と手をわさわさ動かして)
        や、駄目ってこたぁ無いと思うぞー?長く滞在しても良いな、とは思っていたがそこまで沢山下調べした訳でもないしな…(しかしこう、つるつるで気持ち良いなあ…とゆっくり胸板を擦り付けつつ)
      • えぇ〜そうでしたっけ?きゃっ・・んふふっ(さわさわされて小さく笑って身をよじり)
        ん・・ですね・・・はふ・・・ぁっ(ぬるぬると肌が滑り合い、時折胸の先が引っかかる感覚に喘いで、だんだん声に熱っぽさがこもり夢中になってくる)
      • そうでしたよー?っふふふ…もしかしてもう背中の方は洗うとこないのかな(さわさわつるつる、半分くらいは擽りに移行している手つきである)
        ふふふ、なんだか艶めかしい声を出して、どうしたのかなー?(にゅるりにゅるり、擦り合いながら、押し付けたり少し離したりして強弱を付けるようにしてみたり)
      • えー・・そうかも(ふふっと笑い、探る様に手をまさぐれば確かに一通り洗った感じで)ふふ・・夢中になっちゃってました(指先でくりくりと擽る様に弄ったりして)
        んっ・・ふ・・・あ・・・(おっぱいの先に擦りついてと言おうとすると強弱をつけて刺激するようにされて)んぁっあ!・・・ん・・レクス・・さぁん・・・(わかってて言ってるでしょうと拗ねる様に、でもそういう意地の悪いところが堪らない複雑な心境で見つめて)
      • ん、俺もだ…んぉ、擽ったいぞー(なんてさっきまで自分も擽っていたくせにそんなことを言って)
        ふふふ、さてな?(恨みがましいような、それでいて熱の篭った視線にとぼけてみせるも…)
        (先程まで、力が抜けて彼女の中から押し出されそうだったモノが、それに抗うように立ち上がって来ている)…直接触って欲しい?(脇腹の辺りに持ってきた指を肋骨からなぞり上げるようにしながら、意地悪な笑み)
      • ・・・♡・・えへへ・・(うりうりとさらに追撃をかけたりもしたりして)
        っはふ・・んん!・・・ぁ・・・あぁ(ぐっぐと下から押し広げてくる怒張が力強さを増した気がして、思わずきゅんと切なくなってくる)・・っは・・あ・・(なぞる様に滑る指先を意識で追いながらぞくぞくと震えて)・・・うん・・(哀願するような声で頷いて)
      • っふへへ…(擽ったさに笑って身を捩りつつ、お返しをする代わりにちゅむっと唇を啄んで)
        ん…(請い願う眼差しにグッと来つつ、下から持ち上げるようにして、ぬるんと乳房に指を埋めていく)
        ちゅ、ん…ふふ、触り心地がいいなあ…(石鹸の滑りを利用して、指を滑らせるように揉みしだきつつ先端を弾くように弄う)
      • ちゅ・・・ん・・あむ・・(啄めばこちらも唇で答える・・手を背中から胸へとまわして肩や胸板に擽る様に触れたりして)
        っは・・・あぁっ(たっぷりと柔らかな感触を伝えながら指の動きに合わせて乳房を歪ませる・・石鹸で滑る肌の感触がたまらなく心地よくて、思わず喘ぎながら身を捩り、先端を弾くと同時に背筋をはねさせたりして)っは・・ふ・・気持ち・・・いいです・・あっ・・・ん!
      • ちゅ、む…ん、ふふ…ぁむ…(彼女の指使いに時折擽ったそうな吐息を漏らしつつ、深く食み、舌を差し入れて)
        (にゅるにゅると指を滑らせて根本から先端へと揉む動きは、乳搾りにも似て)ん、む…は…流石に出ないよな(と冗談めかしつつ乳房を弄ぶ モノは既に奥を押し上げんばかりに張り詰めていて)
      • ちゅ・・ん・・あむ・・・っは・・・ぁ(にゅちにゅちとぬめった音を響かせながら指を滑らせる、同時に徐々に深まるキスに喘ぎながら差し入れられた舌をはみ、こちらからも絡ませて感触に震える)
        はぅ・・ぅんっ!(先端に向かって揉み込む動きに思わず声を上げて)で・・も・・・それ・・きもち・・・よくて・・・はぁあ・・・(ぞわぞわと乳房を震わせながら無意識に突き出すようにしたりして)っは・・あ・・ん・・・こん・・・なに・・(気づけばモノはたぎりにたぎって下から存在を主張してきていて・・半ば反射的に腰が動いて絞り上げる様にモノを扱きだす)
      • ちゅ…はふ、む…ん…(唇と舌で戯れに興奮混じりの息遣い それに合わせて上下する、胸筋の起伏に走った縱圓暴跡 そんな中にぽちんとまた違った感触が目立っている)
        思い出しちゃう?(彼女の反応に気を良くして、突き出した乳房をにゅるんにゅるんと交互に揉み、絞る)
        (あえて、というわけでも無いが自分からは動かずに居たのを、彼女の動きに合わせて揺さぶるように動かし始める 固く反ったモノが膣内を掻き混ぜ、先程たっぷり出した白濁を少しずつ掻き出していく)
      • ちゅ・・あむ・・・ん・・ふ・・っは・・お返し・・でふ・・んっ(ちゅっちゅと吸い付き、舌を絡めながら探る様に、擽る様に胸板や乳首を弄って)
        ん・・・ぁっ・・はぁう・・んっ(うんとこくこく頷き、右に左に身を悶えさせて絞られる)
        っは・・あっあぁぁ!(彼の方からも動き出せば、自分でも信じられないくらいに感じて、甘ったるい声が漏れる)っは・・あぁ♡・・・ん!(ぐちゅぐちゅと卑猥な音を響かせ、泡立たせながら白濁を掻き出されながらも)んっっふ・・ぁぁっ(さらにと搾り取る様に柔肉が蠢き、モノの穂先から根本までしっかりとへばりつく)
      • ん、む…ちゅ…ふふっ、ん、ん…(どちらかと言えば擽ったい方が勝るが、純粋に彼女の指が触れるのが心地良く、嬉しい)
        (吸い付いて”その感じ”を強めたい所だが、石鹸が付いていてはそうも行かない かと言ってこの責め方は滑りが良くなければ難しい)
        (結果として乳搾りを続行しつつ)っはぁ…そんなにしたら、また中を汚してしまうぞー?(蠢くような締め付けと、舐め回すような肉襞が生み出す得も言われぬ快感に吐息を震わせつつ、更に掻き出すように腰を小刻みに揺らして)
      • ん・・・ちゅ・・あむっ・・っは・・・ぁんっ・・ん・・ふふっ(ちょんちょんとキスをしながら、段々と擽り成分の強い手付きになっていって)ふふっ(感じさせるというより擽り合って楽しむような感じに思わず笑って擦りついたりして)
        はぁ‥っ・・・あ!・・ん!・・・(たくさん絞られ、堪らなく、どうしようもなく切なく乳首がうずいてくる・・・先端がピンと立ち、物欲しげに揺れては絞られて大きく声を上げて)あっああぁっ
        っは・・はぁぁ‥あ!・・ん!・・・いい・・いいから・・あっ!(卑猥な音はさらにあからさまに、思わずといった腰つきは既に能動的な物に代わっていて)いっぱい・・いっぱい・・・ほしい・・んです・・あっふあ!あ!(ぐぷぐぷと泡立った精液を結合部から吐き出しつつ、膣が淫猥に蠢き新たな精を求めて男に縋りつく)
      • ちゅ…む、はむ…んっふ、ははっ(擽ったげに笑いつつ、楽しそうに笑う彼女の額にも唇で触れて)
        (興奮故か、マッサージの効果か つんと張り詰めた乳頭にむしゃぶりつきたくなる衝動を抑えつつ、その代わりと言うように揉みしだく動きに加えて、その部分を扱くようにして)
        (風呂という場所の特性上、普段よりも際立って肌の赤身が強まる所が良い、と思う 上気した頬で、蕩けそうな顔しておねだりされれば、なんでもないような顔などしてはいられない)…ん、分かった…♥
        (呼応するようにモノはより固く反り、カリが張り出して 彼女が淫らに揺れれば揺れる程、こちらがそれに合わせて突き上げ、掻き混ぜる程に内側を掻き乱し、奥を揺さぶり押し上げる)
      • んふふ・・あっ・・・ふふっ・・くすぐったぁい♡(額に触れられ嬉しそうに笑ってはすりすりとくっついて)
        っは・・ん!あぁあ!!(物欲しげにぴんと張った先端を扱くようにされれば、指先の動き一つ一つに敏感に反応して善がらせて)
        んぁ‥っはぁ‥あっ・・・・あぁ・・(応じる声を聴けばホッとしたように安堵の息、しかしてそれもつかの間)あっ!あぁあ!!!(ガチガチに張り詰めたモノが内側をこそぎ、書き出し、抉りこんでくる)はふ・・あ!潰れちゃ♡・・あぁん!ん!いい・・いいです・・あうっ!う!・・・きて・・中に・・中にぃ・・・(ばちゅばちゅと激しく揺さぶられれば揺さぶられる程に胎の奥が疼いて疼いて堪らなくなってくる)
      • っん、は…(更には絞る指使いの最後に軽く引っ張るようにして、先端への責めを少し強く長めに加える)
        (同時、石臼で挽く動きで最奥を磨り潰さんばかりに責め立てる 甘い嬌声と懇願する声が胸の内を燃え上がらせ、搾り取ろうとする内側の動きと相まってモノへ血液を一層送り込む)
        (きゅうっと腫れ上がる乳頭を摘み上げ、腰を浮かせるように最奥を抉り、押し上げて止めとする 同時、穂先から白濁が爆ぜて吹き出して)
      • っは・・あ!あぁぁああぁ!(ぎゅっとキツく長く攻められてびくびくと痙攣して・・・)
        (同時に下からぐりぐりごりごりと抉り上げる様に責め立てられる、穂先が最奥の部屋をノックし、擦ってくるたびに堪らない快感が駆け抜ける・・・疼いて、欲しくて、切なくて・・・どうしようもない気持ちを込めてモノに縋りつくように腰をグラインドさせて)
        っはう・・ん!・・・ああぁぁあぁぁ!!(止めとばかりに深く深く押し上げ、熱い奔流が注がれれば、頭の天辺まで焼かれていくような心地とともにあられもない声を上げて絶頂して・・・)
      • っくぁ…は…ぉ、ぉ…っ(彼女の中でモノが何度も暴れるように跳ねる その度に精が吹き出して、彼女の最奥を満たし、汚していく)
        (くらくらするような快感の中、左手を背に回しゆるゆると抱き寄せる)はあ…はぁぁ…ぅぉ(とくとくと続く射精に小さく呻き、ふるりと震えて)
      • あっ・・・あぁ・・あ!(モノが中で跳ねる度に全身を大きく震わせて、どぷどぷと注がれる精に満たされていく)
        ぁ‥(寄せられるがままに彼にしなだれて、全身が包まれているような心地で感じ入る)んぅ・・・っは・・はぁ‥あ・・・(息も絶え絶えといった風に喘ぎながら、膣は別の生き物の様に精力的に脈動し、もっともっとと男を扱いて絞りとって)
      • っん…は…ぁぁ…(息遣いは落ち着きを見せつつあるが、モノは未だ飲み下すように蠢く内側に搾り取られるままに脈打ち続け)
        (段々とリズムが緩やかになって、それでもとくん、とくん、と肉襞に誘われるままにモノは跳ねる)
        (先端を捻り上げる形のままだった右手指を再び乳房へ埋め、彼女の様子を見つつ唇を啄んで…などしている内に漸く脈打ちも治まってくる)
      • っは・・はぁ・・・(悩まし気に喘ぎながら息を整えようとしながら脈打ちを受けとめ、促して)
        ・・っあ・・ふ・・・ん♡・・ちゅ・・・(乳房を包むように揉みながら口づけられれば意識がそっちに行って堪能するように吸い付いて・・・そうするうちに収まってくる脈打ちに)っはぁぁ・・・・♡(うっとりと息をついて擦りつく)
      • ちゅ…ちゅ…む、ふへへ(彼女が頬擦りすればキスを額に移して、愛しさを込めて繰り返す)
        …さて、後は流して、出たら一休みの後、ぶらぶらしつつ大浴場…かな?(などと言いつつ右手はもにゅもにゅ胸を揉んでいる)
      • ふふ・・・ん・・(キスを受けると目を細めて)へへ・・
        ですねっ(楽しみといった風に頷き)ん・・あっ・・ふふっ・・・気持ちいいですよ・・(彼の肩に手をかけて全身を上下させてみたりして)
      • ふふふ…っん、大浴場は夕食後…なんてなりそうだな?(まだしっかりとした固さと少しの敏感さの残るモノへの刺激に小さく声を漏らしつつ)
        まあ、風呂は逃げんし、それでも何ら問題はないが…(再び唇を重ねつつゆったりと味わうように、彼女の上下動に合わせて乳房を揉みしだき、時折先程強めに責めた先端を労るように撫で付けて)
      • ふふっ・・・夜・・遅い方がいいんでしょうか・・・(人がいない的な意味で)
        ちゅ・・んっ・・・ふ・・ぷぁっふ・・(労わる様な触れ方に安らいだ息をつきながら円を描くように腰を巡らせねっとりと刺激したりして)
      • 何時までだったか…まあ、閉まるの早かったら明日に回せばいいか…(早朝なら人も来るまいという考え)
        (大きな動きで揉み、指先で先端を転がす 唇の動きもそれに合わせて)…ん、ちゅ、む…は、む…ぁむ…(彼女のねっとりとした腰使いに、尿道に残った分が絞り出されていくような感じを覚える)
      • ふふ・・・見えますよぉそうやってずるずるとまた外に出なくなる未来がー(なんてくすくす笑いながらちょんちょんとキスをして)
        きゃう・・ん・・・ふ(加わる刺激に時折小さく鳴きながら絡める様にキスにこたえて)っは・・あ・・ふぅ・・・んん!(きゅんっぎゅっと締め付けては彼の反応を伺って楽しそうに微笑んだりして)
      • シンディがまるで予言者のようだ…まあうん、俺もそうなりそうだと思う(ふふっと笑い、同じ数だけキスを返す)
        ん…ふふ、声、可愛い…(そっと耳元に囁き、唇で触れる そして耳元に顔を寄せたまま、彼女の動きによって生ずる快感の吐息と、僅かに漏れる声を聞かせるようにして)
      • (でしょー?とクスクス笑って)
        っは・・ぁ・・ぁっ(耳元に触れるささやきと唇の気配に小さく声を上げて、同時に聞き取れる彼の喘ぎにこちらも興奮を高めていく)ふふっくすぐったぁい・・あっ・・んっひゃぅ(なんて笑いながらぎゅっと身を寄せて腰をいやらしくうねらせて)
      • ふふ…シンディのも、擽ったいよ(時折また、耳元へキスをしたり耳朶を甘噛みしたり 肩口に触れる彼女の吐息と声色から興奮の色を読み取りつつ)
        (指は彼女の腰のうねりに合わせて、円を描きながら好き放題にその形を歪ませる そうしながら、モノと膣内を強く擦り合わせるように動きを重ねていく)
      • はぅ・・んっ(ぴくりと身を震わせては喘ぐ声を漏らして腰をうねらせる)
        きゃ・・ふ・・ん!!(円を描くように乳房を揉み込まれ、同時にぐりぐりと刷り込むように動きが加わる)っは・・あ!・・ふ・・・はっあぁん(その動きがまるで精を刷り込んでくるように感じて・・ずりずりとモノが擦り上げてくるたびにぞくぞくと背筋を震わせる)
      • 今度は溢れないように…しっかり、擦り込んでおかないとな…?(ぐりぐりと、すりこぎのように彼女の内側を掻き混ぜる 彼女の胸中を知ってか知らずかそんな風に囁いて)
        (もにゅもにゅと乳房を弄び、耳元で妖しく囁く そうしてそちらへ意識を惹きつけた所で、つつつ、と背骨のラインに沿って指先で擽る)
      • あ・・あぁ・・・っ(ぐりぐりとされる度にお腹の奥でぐちゅぐちゅと刷り込まれていくのが分かる気がして、囁かれながら奥を擦られてきゅぅんとお腹の奥底が疼いてくる)
        っは・・はぁ・・あっ!(イメージを喚起されて思わず目を閉じていると)ひぁん!?(不意を突くように背筋をなぞられてビクンと震えて)ゃ・・やぁ・・もぅ・・変な声出ちゃいましたぁ‥(なんて笑いつつ照れ隠しするようにすりついて)
      • ん…ふふ、可愛いなあ…(驚いた拍子にきゅっと締め付けられて小さく呻きつつ、囁いて耳を食む)
        (擽った左手は元の位置に収まるでもなく、シャワーを手に取って)…そろそろ流さないと、石鹸付きっぱなしも肌に悪いしな?(湯を掛けつつ揉みしだき、胸を擦り合わせる 洗うようでいて、快感を求める動き)
      • はん・・ん・・・もぅ・・(なんて嬉しそうに笑いつつ耳朶への刺激に喘いで)
        ん・・はい・・・あっ・・はぁ‥あっ(湯が当たり、温めながらもにゅもにゅと揉み込まれる・・・温かくうっとりとしながら、こちらからも思わず彼に手を這わせ、ぬくもりを堪能し、腰をゆする)
      • ちゅ、む…ふぅっ…ふふ、れろ…(耳元に唇で触れ、息を吹きかけ、小さく笑って舌先で擽る)
        (そこへ、彼女の手付きで生じる擽ったさと快感の吐息を交えつつ)はぁ…ん、ふ…(石鹸を流しつつ、愛撫を加え腰の動きを連ねて、固く反ったモノで彼女の内を掻き乱す)
      • あんっ・・ん!・・ひゃぁぅ・・・・あ!はんっ(耳元に幾度も重ねられる刺激に、喘ぎ小さく声を上げてはぐちゅぐちゅにぬらして身を捩らせる)
        っは・・あ!んっ(彼の声に重なる様に嬌声を響かせる・・石鹸を流すなんてもう名目で、終わってからも愛撫の手を止めず・・反り返ったモノが深くえぐり込みかき回すたびに大きく声を上げて善がらせて)っは・・ぁぁっ
      • (泡を流すのは最早名目ではあるが、シャワーを当てている方の手でも彼女に触れたくて)…そろそろ良いな…と(出したまま、フックに掛け直す)
        ああでも、この辺も…(耳元に顔を寄せたまま、あえて独り言多めに体を動かす 空いた左手は背中を撫で、脇腹へと回っていく一方で右の手は相変わらず乳房を歪め、弄んで)
        (快感と興奮で段々と固さを増していくモノが肉襞を掻き、抉り、奥を押し上げ、揺さぶって)
      • ふ・・あ・・・(左手も加わり、いよいよもって全身が彼に包まれていくような気がしてくる)
        (背中を撫で滑り、わき腹をなぞればその指の動きに合わせて身を捩り)っは・・ふ・・・ぁんっ!!(乳房を弄ぶ指先に、切なさがどんどん増して、それがお腹の奥まで広がり気持ちが抑えられなくなっていく)
        (そして)っはぁぁ・・あっ・・ん!すご・・い・・あ!すごく・・あっ硬・・くて・・・ん!ぐり・・ぐりってぇ・・・(あれだけしても尚硬く力強さを増してくるモノにすっかり陶酔した様子で・・自分の全部を捧げるような心地で体を上下し擦り付け、締め付けていく)
      • ふふ…っはぁ…シンディ…可愛い…(彼女の嬌声に篭もる熱が愛しくて、そっと囁き耳に口付ける)
        (肋骨の僅かな起伏を撫で、乳房を揉み込む指先は、楽器を奏でるように自在に蠢いて責め立てる)
        は、ぁ…ふふ、中、ぎゅうっとしてきて、襞が絡んで吸い付くみたいで…気持ち良いよ…(自分の快感を伝えると同時に、内側でどうなっているかをより強く想起させようとする)
        (何よりどれ程感じているかを張り出していくカリが、張り詰める穂先がそれを示す)…ん、は…また、欲しい…?(おねだりを引き出そうとする囁きは、吐き出したい想いの裏返し)
      • っは・・あっあぁぁ・・(囁く声にさらにさらにと興奮を高めて喘ぎ悶えて)
        ひゃ・・ぁっ・・ん!っは・・あぁあ・・きゃんっ(指先のわずかな挙動にも敏感に反応し責め立てるのに合わせて右に左に身を捩り)
        っは・・はぁ‥あっ・・あ!そ・・そんな・・事・・言われ・・たらぁ(目論見通り内側の様子を伝えられる程にはっきりとイメージが湧いて、よりはっきりと膣を脈動させ、モノに吸い付き、自在に動いて責め返してくる)
        ぁ‥あぁっ・・ん!・・(そうしてより敏感にいやらしくなっていくたびに彼のたくましさを強く感じて)ん・・・うんっ!・・欲し・・ほし・・い・・の・・ぉ・・いっぱ・・一杯・・だして・・・ね・・?(甘え、懇願するように囁いて)
      • んぉ…は…(思う以上の効果にどんどん追い詰められていく 漏れる声や吐息にも微かな上擦りが混ざって)
        ああ、可愛いシンディにたっぷり…ご褒美、あげようか…っ(耳元に囁き、次いで荒っぽく唇を重ねる 同時に、限界の限界まで張り詰めたモノの穂先から勢い良く精が吐き出され、彼女の最奥を満たすように注ぎ込まれていく)
      • っは・・んっひ・・・ぁん!(お互いの嬌声を重ね合わせながら互いが互いを高みへといざなって)
        はい、はいっ!・・くだ・・さ・・あっ・・ん・・んんぅぅっ!(最後の懇願の声はキスで塞がれ、体の一番深い所からはぜる熱を感じながら、重ね合わせた唇に絶頂の音を響かせる)ちゅ・・ん・・っは・・ふ・・ん♡(深く深く口づけながらいっぱいいっぱいドクドクと脈打つ鼓動を感じて)・・・♡・・(どうにかなってしまいそうなくらい気持ちよくて・・夢見心地で絶頂感に浸る)
      • んっむ、ふ…ちゅ、ちゅ…む…ぉ(背筋を駆け上る射精の快感に小さく呻きつつ、彼女を食べてしまうような勢いで唇を貪る)
        (自分でも呆れてしまうほどにどくどくと、モノは脈打ち跳ねて彼女の奥へ精を流し込んで)
      • ちゅ・・ん・・・ぷぁっふ・・・(幾度も幾度も唇を啄み、食んでもらって、吸い付いて返す・・)
        (いつまでも続きそうなくらい長く力強い射精・・それを一身に受けとめ、先に刷り込まれた甲斐あってかこぼしもせずにきゅぅきゅぅとしめつけ、飲み込んでいく)
      • ん…ん、ちゅ、ちゅ…ぁむ…(快感に溺れるような心地を覚えつつ、一心不乱に彼女の唇を味わって)
        (彼女の内側が締め付け、飲み込むように蠕動する度にモノが跳ねて精液を送り込む それが何度も繰り返されて、いつまでも終わらないような錯覚を覚える程)
        (それでも、息継ぎのために一旦唇を離して、じっと見つめ合う頃には弱まってきて)…っはぁ…ふふ…
      • ちゅ・・ん・・・っは・・あ・・・(どくどくと脈動するモノが中で跳ねる度に小さく声を上げて悶えて)
        っはふ・・ん・・・ふふ・・(額や鼻の触れ合う距離で微笑み合いながら彼のぬくもりを感じる・・・徐々に脈動が収まってくれば)・・・・おわ・・ちゃった♡・・・(嬉しそうに笑ってお腹をなでる)
      • ん…ふふふ 流石に、な…(ちょん、と鼻先同士を触れ合わせ、そっと額を重ねて)…♥(ちゅむっと唇を食む)
        (しかしこう、お腹を撫でる仕草ってのはこういうタイミングで見るとすごくぐっとくるなあ…と思いつつ)…さて、今度こそ流して出て一休みだ…今度こそ…(そして改めて思う ずっと揉んでいたい感触だ、と)
      • ちゅ・・ふ・・ん・・・♡(くすぐったげに、幸せそうに、そして沢山感じ取るように口づけて)
        ふふっ・・・本当に・・ですね・・・(そう言いながらまだ乳房に触れる手に微笑んで・・でも特に引き離したりはしない)
      • ちゅ、ん…ふふ…好きだよ(甘く優しく、そっと囁いて)
        …たまには怒っても良いんだぞー?キリがなーいとか、揉まれすぎて痛いとか…(自分で言ってちょっと気になったのか揉み方がそっと優しくなる)
      • きゃん・・ふふ・・私も・・です・・・
        キリがないのは確かに・・・(くすくす笑って)でも・・嫌いじゃないし・・ついついいいかな?って・・・(痛くはないですと頷くも手付きが優しくなれば小さく喘いで)ふふ・・・ほーら、今度こそ〜でしょう?(と名残惜しくも切り上げる様にして)
      • ん、じゃあ…(と続けそうになるが可愛く窘められれば、これも良いなあ…と思いつつ切り上げることにする)
        (名残惜しくも離れると各自残りの部分を洗う)…湯船…は今はいいか、後で大浴場だし…(というわけで改めてざーっと流しておしまい)
      • ですね・・・ふふっ(窘められて引き下がるさまが可愛くてついつい笑ってしまったり)
        (ざーっと流しあって上がれば、改めて浴衣に着替えてはふぅと一息)ふふ・・・湯船に入らないとちょっと物足りない感じがしますね?(正解でしたと笑う)
      • んむー、入ると長引きそうだしなー(多分もう一回戦始まってたなあ…と思いつつ)
        …と、水分水分(コップ二つに水を汲んで片方をシンディに渡し、自分の分に口を付けつつ座って)…はふー…
      • ふふ・・・(ですねぇと照れたように頬を抑えていやんいやんと)あ、ありがとう・・ございます・・・(こくこくと頂くと)
        少しのんびり、迂回して歩く感じで向かいます?(ここでゆっくりするのもいいけれどと提案し)
      • (照れる彼女の仕草を可愛いなあと眺めつつ)っぷぁー…んまい…(冷やしてあるわけではないが、ひんやりと冷たい水を飲み干して)
        そだなー、すぐだと風呂入りっぱなしと変わらんしな…少しクールダウンせにゃ、すぐのぼせそうだし
        (もう一杯汲みながら)…中庭少し眺めるかー…シンディももう少し飲む?(と手を差し出して)
      • いいですね?綺麗でしたし・・(デートだデートだと嬉しそう)
        ・・・あ、はい・・いただきますっ(一杯汗をかいたせいか、のどが渇いていて、有難く渡して)
      • (ダラダラしすぎてデート分が足りなかったか…とちょっと反省)
        ん、ほいほい(受け取ったコップに水を汲んで)はい、どうぞ…当たり前っちゃ当たり前だが、水も美味いよなあ…(さっきはガーッと飲んでしまったので今度はゆっくり味わう)
      • ありがとうございますっ(ほどほどに頂いて・・)シンプルというかクリアというか・・・癖のなさがいいですよね(うんうんと頷く)
        (はふぅと息をつき、しばしゆっくりとしてから)・・・そろそろ、行きます?(ちょっとうずうずしてきた)
      • んむー、軟水…なんだろうか、普段あまり気にして飲んでないからよく分からんが…(喉に引っかかる感じもないので恐らく軟水だろう、とは思う)
        (結局ぐぐっと飲み干して)…ん!そうだな、ゆっくりぶらぶらする内にちょうどいい感じに冷めてくるだろうし
        (というわけで部屋を後に、手を繋いでぶらぶらと歩き始める)…こう、程よく涼しくて気持ち良いなー…
      • ふふっわからないですよね?(私もですと頷きつつ)
        はいっ(嬉しそうに手をつないで歩く)えぇ・・・この分だと中庭もいい具合に過ごしやすそうです
      • 昔、喉がやられた時に期せずして両方を飲み比べる機会があったんだが、その時はすぐに分かったな…硬水はとにかく喉が痛い
        …そういえばこういう所の照明って、大概暖色系だよな…実際、白っぽいのはなんとなく寒々しい感じはあるが…
      • そうなんですか・・・?・・硬度・・・ミネラルの量の違いでしたっけ・・・わかるものなんですね
        無機質な感じがしますよね・・・木のぬくもりと調和させるなら暖色系なんじゃないでしょうか(うんうんと頷きつつ)
      • そうそう、ミネラルの含有量とかそんな感じだ…しかし出来ればすぐ分かるような喉の状態にならん方が良いな…(あの時結構辛かったし…と遠い目)
        旅館じゃなくてホテルでも結構暖色系の間接照明だったりするし、やっぱり安らぎとかそういうのなんだろうな…(なんて言っていると中庭の辺りが見えてくる)
      • ふふふっ・・・それは確かに・・・(うんうんと笑って)
        それもそう・・でしたっけ?(あいまい)・・あ・・着きましたね・・・(やっぱりいいなぁとよく手入れされた庭をみて)
      • …まあその辺はホテルにもよるのかも…(でもまあ大体休む所だからそんなもんじゃないかな、とも)
        んむ…実に良い…お(ちょいちょい、と指さす先には丁度良く中庭を眺められそうな長椅子がある)…気が付かんかった
      • えぇ・・・ん?(ちょいちょいと気をひかれてみれば)あ・・・こんなところに・・・(ですねと笑い、からからと歩み寄ると腰掛けて・・・となりをぽんぽんと)
        なんだかいいですね・・・こういうの・・・素敵です・・(こういう細かなセンスの良さがやっぱりいい旅館なんだなぁなんて思ってたりする)
      • おぉ(先手を取られたっ、と思いつつも招かれれば嬉しそうに隣に腰掛けて)
        んむ、憩うってこういう感じだな…上手く言えんが(座ってみるとまた少し視点が変わって、上方向への空間の使い方が良く分かる)
      • えっへへ〜♪(なんて楽しそうにドヤっと笑って、腰掛ければきゅっと彼の腕を抱いてもたれる)
        いえ・・わかります・・・なんとなく(敷き詰めるのではなく空間を魅せる・・・そういった彩りにほぅっと息をついて)
      • っふふふ…(どやっとしてる頬をつんつん 腕を抱く手に手を重ね)
        ん…まあ侘び寂びとかってのもフィーリングだからな…なんとなく伝われば良いんだ(時折風が吹き抜けて、植えられた物が揺れる様もまた風流を感じさせる)
      • きゃん・・ふふっ(ゃーんと笑って彼に擦りついたりして)
        そうですね・・・・・ん・・(なびく優しい風に目を細め)中庭なのに・・構造が上手い事風を通すようになってるんですね
      • 建物の間、ってなるとジメッとしがちだが、その辺上手くやってるよな…日当たりも悪くないし
        中庭ありきで全体を設計した…って事は流石に無いだろうが、実はそうだと言われたら信じてしまいそうだ…(なんて言いつつ寄せた彼女の頭に頬擦りして)
      • ですね・・・ふふ・・わざわざ中庭を用意したんだから・・・そうかもしれませんよ?(なんて笑ったりして)
        ・・♡(頬ずりに心地よさそうに目を細める)このままここに居ついちゃいそう・・・(なんて冗談をいう)
      • んー…かもなあ…方角的にも夕日が丁度良く差し込む感じっぽいし…(ふふっと笑い返しつつもありうるかもなあ、と唸ったり)
        ふふ、でもここ人が通るからいちゃつけないぞー?(なんてこちらも冗談で返し)…でも、しばらく眺めていようか…
      • えぇ〜・・・それはイヤです(なんてくすくす)・・はい・・・(さわわと草木の揺れ動く様を眺めて・・しばしの間そうしている)
        (でもまぁ少しそわそわともして、今何時ころかなー浴場あいてるかなーとか考えていたり)
  • ふへぇ…(互いの体の間を流れていく湯の熱に心地良さげな顔)
    (こちらも桶で湯を掬うとそれぞれの背中に掛けて)…ん、やっぱちょっと冷えてたなー…(ぬくいぬくい、とか言いながら頬擦り)
    • ですぅ・・・(体を伝うお湯のぬくもりに目を細め、堪能するようにすりついて)
      えへへ・・・こうして一息つくと疲れてるなぁって気づいちゃうもんですねぇ(石鹸を泡立てると彼の手や肩を撫でさする様に洗って)
      • んーだなあ…(彼女が一通り泡立て終えると石鹸を受け取りこちらももこもこ泡立てて)
        なんだかんだで結構な運動量だよなあ…(温泉に頼ろう…とかぼそりと呟いて)
      • ですねぇ・・・ふふっ何だかんだ全身運動ですから・・(洗いながらマッサージの様にして)
        (ぼそり呟く声にくすりと笑って一通り洗った泡を洗い流すと湯船に誘って)
      • へへー、ありがとーう(といいつつこちらももマッサージ半分な感じでもみもみと)
        ふぃー、さっぱりー…ふふ(誘いにキスで返事して湯船へざぶーん)…こういう勢い良く入るのも家じゃやらんなあ…(かと言って他の人がいてもやらないので、ここ限定みたいなものである)
      • ふぅ・・・ん・・・えへへっきもちーです・・・(揉み揉みされて嬉しそうに)
        はぁぁ・・・ふ(ざばーっと湯船に身を沈め、体から力を抜いてお湯のぬくもりを感じて)ふふふっそうですねぇ・・・お水がもったいないですから・・・・・でもやってみたら面白いかも?・・そうでもないですね(うむうむとのんびり頷いてる)
      • まあ、勿体無いが先に来ちゃうからな…プールだったら気分的には問題ないんだが(そういやうちのプールも随分使ってないな…と思い出し)
        (そこから連想で思いつく)…流石にオフシーズンと言えど貸し切りプールはないよな…
      • 使うなら掃除しないとです・・・ふふっそれはそれで楽しそうですが
        貸し切り・・・どうなんでしょう・・・?聞いてみます?(プール位はあるでしょうけどと首を傾げつつ擦りつく動きでゆらゆら揺れて)
      • 一応シーズンごとに掃除はしてるんだが、結局掃除だけで終わってるからなー…
        んー、まあ派手に飛び込みたいってだけで貸し切りってのもな…?(恐らくそれだけでは済まないというか、プールで遊んでない時間の方が長くなりそうである)
      • んふふ・・・じゃぁ帰ったら・・・寒くなってきて入る所じゃないですかね?(いやはやと笑って)
        かといって貸切らずにってしても普通は飛び込み禁止ですからねぇ・・ふふっ結局こういう温泉でするのが一番です・・・いや飛び込みはやっぱりダメなんでしょうけども
      • まあ温水も入れられるから大丈夫っちゃ大丈夫だが…(屋外なので限度はある)
        後は普通に飛び込み用のプールか…なんかこう、そこまで行くとダイナミックに入るのを楽しむって感じではないな…
      • ふふっじゃぁやるだけやってみましょうか?(くすくすと笑っていいアイデアかもと頷く)
        本格的なのになってくるとなんか違うって思っちゃうんですよねぇ(はぁふぅと温まりながら体を揺らす)・・・んふふ・・結構あったまってきました・・・
      • まだ日中ならなんとか、寒くないか…?やるだけやってみるかー(飛び込むだけ飛び込んで風邪ひかない内に上がるなんてことになりそうだと思いながら)
        んむ、あくまでこう、勢い良く浸かってだばーっとなるのがちょっと楽しいってだけだからな…ん?おや…どれどれー?(ぴとりと額をくっつけて)ん、なるほどなるほど…
      • (なんだかもったいない事になる予感をひしひしと感じつつ)ですですっ
        ・・・んー・・(目を細めて額を合わせてぐりぐりすりすり、程よくあたたかい)なるほどー?
      • (勿体無いからと遊び続けた結果体が冷えて、温もりを求め肌を重ねる二人…そして風邪を引くんですね分かりますという顔)
        ふふふー…なるほどに特に意味はない(小さく笑うと、ちょんちょんと唇を啄んで)
      • (あるあるだわーっと頷きつつ)えへへー・・・・・・ん・・(ないんですかーと笑ってちょんとキスして)
        ・・・えへへ・・(嬉しそうにはにかんで顔を隠すように彼にうずめてすりすりする)
      • ん…ちゅ、ふふ…程よい感じで温まってるなー(と笑って囁きながら、今度はこちらから唇を食んで)
        んー?どしたー?ふふふふ…(可愛い、と囁いて髪に顔を埋め、髪を撫でる代わりに肩を撫でて)
      • えへへぇでしょぉ・・・ちゅ・・ん・・はむ・・・(はむはむと甘える様に唇を味わい)
        ん・・・はふ(肌を触れ合わせ体を撫でられながら気持ちよさそうに目を細める)んー・・・♡(うっとりとした様子で彼を見上げてまたちょんちょんとキスをする)
      • ん、暖かくて気持ち良い…ちゅ、ぁむ、ん…(食んで、吸って、味わい、戯れる)
        んー?ふふふー(目が合えば微笑みを浮かべ、重ねてくる唇を食んで返す)…出たら飯かなー…シンディはお腹大丈夫?(囁く様に問いかけつつ、ゆったりと撫で続けて)
      • ふぁい・・・んっっは・・ちゅ・・む・・・ぷぁ(はむはむと啄み、吸い付きちろりと舐めて唇を触れ合わせて)
        ちゅ・・・ん・・・いい具合にーお腹が減ってきました(くすくすと笑い、撫でる手に身をくねらせて)
      • んー、そかそか じゃあ長引かないようにせにゃあなー(などと言いつつ、ちゅっちゅなでなでと腕の中の愛しい人を愛で続ける)
        どこで食べるかなー…別館のレストランって話だったっけか…?(出前取るってのもありかもしれんがー、と通話装置の横におかれた番号リストを思い浮かべる)
      • ふふっちょっとくらい大丈夫ですよぅ(きゃっきゃと楽しそうに笑いながら撫でられ、キスに甘える様に啄んで応えて)
        でしたっけ・・・(夢中になっててあやふや)んー・・・折角ですし、レストランの方にしてみます?(出前じゃ味気ないかな?とちょっと思って)
      • それもそうかー(へへへーとゆるーく笑って彼女を甘やかす)
        (こっちもあやふやな顔しつつ)そだなー…しかし出前は部屋から出なくても良いし、着替えもしなくて良い…(若干のんびりモード入り過ぎである)まあ、レストランなら味は保証済みだがな
      • んへへぇ(甘やかされて嬉しそうにわらいながら擦りついて)
        出前だって売り物にしてるんだから味は保証されてますよー・・・部屋から出ない方がいいなら出前でいいのかもですねぇ…そうします?
      • や、一度食べに行ってるから好みの味と分かってる、ってのが言いたかったんだ(おでこにちゅっとしたりしつつ)
        んーまあ、こう、出不精スイッチが入ってるだけだからなー…確かメニュー置いてあったから、見てから決めようか
      • あっそういう・・・(てへへと笑って照れくさそうに)
        ふふっ・・・そうですね・・じゃぁ後で、です(キスに擽ったそうに身を捩り、そのまま擦りついて)
      • かわゆい(照れ笑いにもう一回ちゅー)んむ、後で…ということは…
        こういう?(再びゆったりと撫で擦り、そのリズムに合わせて少し体を揺らしたりもして)
      • ふへー・・・んちゅー・・(楽しそうにキスを返して)
        ん♡・・・ふふ‥どうでしょー?(気持ちよさそうに目を細めながら彼に合わせる様に体を揺らして擦り付けて)
      • …よく考えたら良い具合にお腹空いてるんだからこうではないよな…(でも気持ち良さそうにしているので肩や背中を手指で優しく擦って)
        そもそも出前にしろ食べに出るにしろ、すぐには食べられないわけだからして…(早く出た方が良いな?とか言いながらもちょんちょん唇を啄んで)
      • ちゅ・・はふ・・・ん(目を細めて撫でる手に合わせて背を揺らして)
        言われてみれば確かに・・・(しょうがないですねぇと揺れながら)ん・・・ちゅ・・(はむはむとキスをすると)じゃぁそろそろ、温まってきたのでぇ
      • んむん…出よう出よう…ちゅ、む…(キスは続けつつもよっこいしょーっとばかりに彼女を抱えたまま重い腰を上げる)
        (そしてそのまま一息に脱衣所まで運んでいく 止まったらそこで根っこが生えてしまいそうだし、そうなればまた冷えて温まってをするハメになるのだ)
        (何よりいちゃつくなら出前が到着するまでの間がある…!などと無謀なことを考えていたりもする)
      • ん・・・ふふ(ちゅっちゅとしながらぐっと持ち上げられる、嬉しそうにしがみ付いて運んでもらって)
        (流石にそれは危ないかもとか思いつつノリノリな感じでタオルで互いの体で拭いて)
      • まあ直接的な行為に及ぶだけがいちゃいちゃでもないしなー(というわけで水分を拭き取ったら浴衣を着せ合って)
        (部屋に戻ると早速通話装置横に立てかけてある番号リストやらメニューやらを取って、半分くらいを彼女に渡す)
        (ラインナップはごく定番、丼モノもある蕎麦屋や何故かちゃんぽんもある中華、パスタもやってるピザ屋など、カバーする範囲が中々大きい)
      • ふふっそれもそうですねー・・・(しゅるしゅると浴衣を着つけて帯をつけてあげて)
        (ふむふむと頷きながらラインナップを眺めて)んー・・・パスタかなぁ・・あとサラダとかあれば‥‥レクスさんはどうされます?
      • へっへーありがとーう(というこちらも手早く着付け終えて)
        んー、わざわざ別の店ってのもなんだしなー…じゃあ俺はピザにするかー…この肉たっぷり乗ってるのが良いな…サラダ?おー、あるある(グリーンサラダにシーザーサラダ、コーンサラダにコールスローと定番が並んでいる)
      • あ、いいですねぇそういうの・・・じゃぁちょっと大きめのこのシーザーサラダにして(分け合えますねとニコニコ)
        これでいいですかね?・・・(通話機を手に取りつつ確認して)
      • んむー、じゃあこのミートスペシャルのMとシーザーサラダのLとパスタだな…ドリンク…はお茶でいいか
        ん、シンディが頼んでくれるのかー(じゃあ値段計算しとくかなー、とメモを取って)
      • まぁこれくらいならー・・・(ぱっぱと操作して注文と部屋番号を伝えて)
        三十分くらいでつくそうです・・・ふふっ出前はやっぱり便利ですねー(ごろーんところがる)
      • (さっと渡せるようにお金を出しておいて)ん、30分位な りょうかーい
        ふふ…おいで(ごろーんとする彼女に自分の膝をぽんぽん叩いて誘う)
      • ・・・はぁい♡(ふふっと嬉しそうに微笑むと彼にすり寄り、膝を枕にして)
        えへへー・・・(気持ちよさそうにすりすり)
      • ふふ…よしよし…(彼女が膝の上に来ればさらりさらりとゆっくり髪を梳いて)
        …なんてしてるとピザが来る前に寝てしまいそうだな(なんて言いながらこしょこしょ擽るように喉元を撫でてみたり)
      • (さらさらと髪を撫でていく手指に目を細め)ふふ‥流石に、来たら起きますよぅ
        (んーっと気持ちよさげに喉を撫でられ)きゃぁんっ(時折擽ったそうに身を捩ってぐりぐり擦りつく)えいっ(くすぐったかった反撃とでもいう様にお腹をツンと突いて返す)
      • はは、そりゃそうだな…んぬぉ(シンディが突き指しないように…というわけでもないが、力が入っていないのでそれなりに柔らかい腹である)
        っへへへ(擽ったげに笑いつつ、今度は頬をさわさわなでなで)…うん、いつにも増してすべすべだ
      • えっへへー(得意げに笑いながらつんつんして、同時にさわさわされて気持ちよさげに)ん・・・温泉効果です・・・(その手を取って頬ずり)
        (甘える様に擦りつきながらごろりと転がれば)・・・(ちょっと着崩れた胸元をもぞもぞと直したりして)
      • うっ、へへ…(擽ったそうに笑いつつも極力腹の力は抜いたまま)んむ、良い触り心地だ…(頬擦りを掌で味わいつつ、もう片方の手でも撫でて楽しむ)
        (思わず見てしまうのは男の性だろうか 手を突っ込みたいとか思うのも男の性だろう、うん、きっとそうだ)…(浴衣って良いな…とか今更なことをしみじみと思う)
      • んにゅー・・・(両手で撫でられる感覚を味わう様に目を細めて)
        ん・・・ふふ・・(見てるよーって顔で面白そうに観返したりして)・・・いれたいです?(くすくす)
      • へへー(さわさわ、という触り方が段々と、むにむに、になってくる)やーらけーなー、ふふ
        む、バレたか…っても外じゃないから隠してたつもりもないんだけどな(良いのかなー?とか言いながら、片手は頬に置いたまま、もう片方でつつつっと顎のラインをなぞり、胸鎖乳突筋から鎖骨へ向けて滑らせていく…とすぐに襟にぶつかる)
      • ふにゅぅ・・・ふふっ(頬をむにむにとされて嬉しそうに笑う、きゃっきゃと楽しそうにその手に触れて擦りついたりして)
        わかりますよぅ・・・ふふ・・(目を細めてなぞり滑ってくる指先を感じて・・)・・・ん・・(引っかかる様に指先が襟に触れるとすこし間をおいて)・・・(そっと、招き入れる様に襟元をゆるめる)
      • かーわいいなあ…(彼女の柔らかな肌の感触に自然と頬を緩めつつ、撫でるような揉むような手付き ふと、親指を唇に伸ばしてみたりして)
        (広げちゃおうかな、と思った所で彼女が自分から開いていく)…おぉ…ではお邪魔しまーす…ってのは変か(半分冗談めかしつつ、すすす…と魅惑の谷間へ指先を滑り込ませていく)
      • ふふふー・・・ん?・・・ぁむ・・(唇に触れてくる指をそのまま咥え、唇の感触を伝える様にはみはみしたり指先をちろりと舐めたり)
        (言い回しにくすくすと笑ってから)は・・・ぁ‥(もぞりと滑りこんでくる指先のぬくもりにほうっと息をついて小さく震えて)
      • (こちらとしてはふにふにして遊ぶくらいのつもりだったが)ぉー…(なんだかぐっとくる返しで、思わず感心したような声が出る)
        (上では唇を弄い、舌先と戯れつつ)…しかしこう、ピザが来るまでに大変な事になってしまいそうだな…?(と言うが、指は止まらずすべすべふわふわしつつも、弾力と圧迫感のある隙間を楽しむように指を泳がせて)
      • んむ・・ちゅ・・・むー?なんれふかーへんな声だしてー(はむはむと食みつつくすくすと)
        はふ・・・ん・・・(ちゅぱちゅぱと指を舐めつつ、此方の柔らかな弾力を楽しんでくる手指に小さく喘ぐ)ん・・・どう・・しましょう・・・ね(こんなんじゃ出られないかなと太ももに擦りついたりして)
      • んー?いやー、なー?(唇の隙間で指とじゃれ合う舌先に、キスやら何やらを想起してしまうのも無理からぬはなしである)
        こう…ぐっとくるなあ、と…(当然、谷間で遊ぶ指の方でも何となくそういう感じを思い起こしてしまって)んー…ちょっと、座り直していいかな?
        (などと膝の上の彼女に囁きかけたのは、正座だと何がとは言わないが窮屈になってきてしまったせいだ ピザ屋が来たら妙な姿勢で出迎えねばなるまい)
      • ちゅ・・ん・・・はぁ・・・(うっとりとした様子で熱っぽい息を湿った指先にあてて)
        ん・・・いい・・ですよ・・・(彼がどうしてそんな提案をしてきたのか、顔の横に感じる熱で分かっていて・・・ゆっくり身を起こして座りなおすのを待つ)
        ・・・んへへぇ(そして座りなおすのを見れば改めて、股のちょっと近くに頬を寄せたりするのだ)・・・今きたら大変・・
      • んじゃ…(彼女に頭を少し頭を上げてもらって、もそりと胡座に座り直す 窮屈さが無くなる、ということは当然戒めるものが無くなるという事で)
        大変だなー…(彼女が頬を寄せる辺りはもう誤魔化しきれない程に、山脈がそそり立っている)
        (時計をチラと見てまだ大丈夫と確認しつつ、片方の手は人差指と中指が舌と戯れつつ口内へと滑り込んで)
        (もう片方は谷間から窮屈な隙間を、頂上へ向けて登り始める 指はさながら歩くように動いて、乳房を弄ぶ)
      • ちゅ・・ん・・・(親指を舐めているとほかの指が中に滑り込んで来て、戯れる様に絡んでくるその先をなぞる様に舐め上げる)
        はぁ・・ふ・・・ん!(もぞりと蠢き上ってくる指先、乳房を弄い先端に向かってくるにつれて小さく声を漏らして身を捩る・・)
        (そして捩る動きで上がった手が、そっと盛り上がった山脈に触れて)ん・・・ぁ・・・(その火照った芯をなぞる様に撫で上げて)
      • (こりゃなんともソソられるなあ…などと思いながら、なぞる動きに合わせて舌を擽って)
        (どこまでも柔らかいようで弾力もある丘に指を埋めつつ、頂点を中指で転がしたり人差し指も使って挟んだり あまり擦れると痛いかな、と思いつつ浴衣に擦り付けてみたりもする)
        ん…(気が付けば布越しでも血管の脈打ちが分かりそうな程に張り詰めていて)は…ふふ、シンディも、直接触る…?(誘うように問いかける)
      • ぷぁ・・・っは・・・あ・・(舌を擽られてぞくぞくとしながらちゅぷちゅぷと吸い付いたり)
        ふ‥ぁんっ・・・ん!(むにゅりと乳房に指がうずまり、先端に触れて刺激してきたと思ったら)んぁっ・・は・・・(布地に擦り付けられて思わず甘い声が漏れる)
        っは・・はぁ・・・あ・・・うん・・(こくりと頷くと誘われるがままに浴衣の合間から手を差し入れ、脈打つモノに触れてなぞって)・・・はぁ・・熱い・・・(うっとりと熱っぽい息をつく)
      • (吸い付かれればモノの代わりをするように、ゆっくりと前後させて)
        (彼女の半の兎を見つつ、先端を挟んだままゆっくりと揉んで捏ねて 指を少し立てて布地が擦れすぎないように気を配ったりもする)
        ん…(彼女の指が竿に触れると、思わずといった感じで荒い吐息が漏れる 直接見えない形で触れられるのはなんだか妙に興奮してしまう)
      • ん・・・ふ・・・ふふっ(口内を前後しだせば思わずと言った風に笑ってしまいつつちゅっちゅと音を立てて舐め、軽く甘噛みして刺激したりする)
        は・・・あ・・・ぁぁ・・ん!(揉み、捏ねまわす動きに合わせ、堪らない感覚を紛らわすように背筋や腰を捩らせて)っは・・ぁ(切なげに喘いで先端への刺激に悶えて)
        はぁ・・・ん・・(口内を擽られ、乳房を揉まれて快感に震えながらも愛おしさを込めてそそり立った彼のモノを扱き、彼の息があらぐのを感じて嬉しそうに指を絡めて擽り這わせる)
      • んー?なんだねその笑みは…(釣られてにまにましつつ、前後運動のついでに上顎を擽ったり、舌を掻くようにしたり)
        (ふと、揉むのを止めてゆるゆると谷間へと戻っていく そして彼女の表情を見つつ、今度は反対側へ…)
        (ブラインドタッチ(違う)に翻弄されるようにモノはどんどん硬くなって、張り詰めていく このまま出すと浴衣が汚れるなー、とか、そうはならなくとも部屋の換気はした方がいいなー、とか でもやっぱりそれよりなにより)
        …ん、は…ぁ…(興奮に霞がかかったような頭では、シンディはえっちで可愛いなあ、で無理やり結論にしてしまう)
      • んぁ・・あふ・・・(口内を擽られる感覚に擽ったそうに震えて)らって・・・ふふっ(ちゅぅっと吸い付いて返す)
        は・・ぁ・・・ん!・・(少し不思議に思うようなしぐさの後、手が隣の乳房へと移ればぴくんと不意を打たれたように震えて)ぁ・・あっ・・ん!・・・(身を捩る動きでころりと転がる・・肌蹴た裾に恥ずかしそうに足をすり合わせたりして)っは・・ぁ・・
        (しゅっしゅとモノを扱きながら咥えた指を物欲しげにちゅっちゅと吸って)・・・(おねだりする様にはむはむと唇を動かし、合わせてモノをきゅっきゅと握る)
      • ん…ふふ(転がる仕草にも、可愛い、とか小さく呟きつつ狭い隙間の中で手を蠢かせる)
        (興奮した頭でも流石に、自分がして欲しい事と彼女がしたいであろう事が一致したのは理解出来た)
        (少し名残惜しげに口の中から指を引き抜き、つん、と唇をつついて囁く)…じゃあ、この可愛いお口でしてもらおうかな…?(この後食事するとかあまり考えないこととしよう、うん)
      • んぅ・・ふ・・・(揉み込み、蠢く程に息を荒げ、擦り合わせる足の動きが段々腿へと上がって行ったりして)
        ちゅ・・ん・・・ぷぁ・・ふ・・・(指を引き抜かれほぅっと息を付きながらうっとりと彼を見上げると‥)・・・はい(ふっと微笑んで頷く・・)
        (手を合間に挟んだまま再びころりと転がり跪くと、そのままいきり立ったモノに顔を寄せて)はぁ・・あ・・・(布地越しに頬ずりしながら手指を這わせて露出させようとして)
      • (シンディもだいぶ出来上がってきてるなー、とすり合わせる動きを見つつ、もにゅもにゅと揉みしだく)
        (頼んでおいてなんだが、もしかすると時間的に口でおしまいなんじゃなかろうか…とちょっと申し訳なくなりつつも)
        (潤んだ眼差しで頬擦りしている姿を見るとそんなことは言い出せず)…ん(彼女の手でモノが顕にされていくと、そこでまたなんとも言えず、興奮を覚える)
      • んぁ・・・は・・あ(揉みしだく手付きに合わせて右に左にと身もだえる、高まる興奮が吐息に現れ眼前のモノを刺激して)
        ん・・・ちゅ・・・・・(そそり立った剛直に愛おし気にキスをすると扱きながら頬を擦り付ける)ふふ‥ん・・・(そして先端に口づけるとれろりと舌を這わせて刺激し始める)
      • ふふ…息がこそばゆい…というかこれはこれで気持ち良いかも…(などと言いつつ、それならこういうのはどうかな?と言わんばかりに、揉んだり先端を転がしたりする指を小刻みに早く動かして)
        ん…ぉ…(先程の布越しのも良かったが、やはり直に愛おしげに扱うのを見ると、どうにもムラっと来るものがある)
        (そして待ちに待った刺激が加わると思わず、小さく喘ぐように吐息する モノもそれに合わせるようにひくんと跳ねて)
      • ふぁ・・・あ!・・(手付きが細かく早くなれば甲高く悩まし気な声を上げて)ぁっ・・・はぁ・・あ!・・・(身もだえながら這い寄る様にモノに擦りつき、乞うように喘いで震えて)
        はぁ・・あっ・・んっちゅ・・れる・・・ん・・・(れろりれろりと絡みつかせるように舐め、舌先で先端や裏側を擽る様にし…)ん・・・む・・(咥えてちゅうちゅうと吸いながら頭を前後させて)
      • ん…ぉ…(絡み、這い回る舌に快感の呻き 咥えられれば、動きに合わせるように更に吐息混じりに声が漏れる)
        は、ぅぅ、ぉ…(彼女に負けじとこちらもくにくにと先端を弄い、弾いて責め立てる)
      • ん・・ふ(彼の反応を聴きながら深く咥えこんでは吸い付いて離れ、その度に舌を絡めて刺激する)
        ぷぁん・・んぁっ・・・っはふ‥(彼が先端を弄ってくれば思わず喘ぎを漏らして身を捩る・・口元がおろそかになってしまわないよう少し大げさなくらいに吸い付き、頭を振って刺激を強めて返したりする)
      • っ、く、ぁ…(彼女が刺激を送る度、堪えるように息を詰めて その度にモノも小さく跳ねては、じわりと露を漏らす)
        (一方的、というわけでもないにしろ、このまま彼女は中途半端で終わってしまうのもなんというか勿体無い、そんな気がして)
        う、は…あぁ、シンディ、お尻、こっち向ける…?(繋がるほどの時間がなくとも、十二分に可愛がることはできよう、と)
      • (愛おしさを込めて吸い付き、舐めつけていくと彼が快感に喘いでるのを感じ、悦びと共に先走りをすすって)ちゅ・・・
        ん・・・はふ・・・ふふ・・・私はこのままでも・・(何て楽しそうに扱きながら呟き・・でも)
        ・・・お願い・・してもいい・・・ですか?(ちょっと躊躇いがちに体勢を変えようとして)
      • ん…(そういえば自分はノーパンだったが、シンディは履いているのだろうか、と思いつつ上体を倒し)
        (脚をくぐり、体勢を整える 裾はめくり上げずに開いた所から潜り込む形で)
      • あ・・ん・・(脚を開き彼を迎え入れる様にする・・・自ら晒すというこういはやっぱり少し恥ずかしくて、思わずもじもじと腰を揺らす)
        (履く余裕がなかったので、こちらもまた浴衣の向こうは何もつけてなくて・・・花弁は興奮で既に湿り気を帯びていて)はう・・・(恥ずかしさを紛らわそうとする様にモノに縋りついて没頭しようと啜り上げて)
      • (天幕の中で揺れる、真っ白な中に僅かに赤みを帯びた臀部と、雄を誘う花弁)
        (既に分泌を始めた蜜と石鹸の香りが混じって、それがまた雄を擽る 先程唇で戯れた指で、今度は秘所を弄う 上下になぞりつつ、親指で尖った部分を転がすように刺激して)
        (その間にも続く彼女の愛撫に、モノは悦びの露を次から次に滲ませて 快感に漏れる吐息が時折秘所へ吹き掛かる)
      • ん・・・んぅっ!(ちゅくりと指先が花弁をなぞり、敏感な所を事がして来れば思わずびくりと震えて声をあげる)
        っは・・はぁ・・あっ・・んん!(自分で思う以上に興奮していた躰は、彼の指の動きを貪る様に勝手に腰をうねらせ誘うように尻を振って蜜を溢れさせる)
        ん・・ちゅ(そんな内側からの興奮に突き動かされる様に滲む露を舐め、啜り、先端をこじる様に舌先で刺激しては深く咥えて唇で扱き上げて)
      • ふふ…興奮してる、な…(少し弄っただけで滴らんばかりに蜜が溢れ、指に絡む 彼女がこちらを直接見られないのを良い事に、指で大きく花弁を割り開いて目で愉しみつつ、早速中指と薬指をひくつく穴へと沈めていく)
        (中から蜜を掻き出すように指を前後させつつ、割り開いている方の親指で陰核の包皮をめくり下げる そして内側を掻く方で、剥き出しになった敏感な部分を直に責め立てて)
        ん、く、は…ぅお…(そんな責めと連動するように彼女の方も更に熱を帯びて、モノが跳ねる度に吐息混じりに声が漏れる 次第にじわじわと血液が集まってカリが張り出していくのを感じる)
      • ん・・・♡・・ふ・・・ぷぁ・・あっ(見えなくたってどこにどう触れているのかはしっかりと感じて・・・彼の眼前で割り開かれ、つぷりと指が沈んでいくのを感じて・・・)んっ・・・ふ‥ちゅ・・(きゅうきゅうとしっかり締め付ける)
        はぁ・・あっ・・ふぁんっ(吸いつき、唾液と共に舌を絡める音に喘ぎが混じる・・・内側を掻きまわしながら敏感な所を刺激されて思わずうねるように腰を揺らしながらみつを滴らせて)
        はぁ・・っは・・あぁっ・・・ちゅ・・んっ・・んっ(下からくる快感に喘ぎ悶えながらモノに縋りつく)くぅ・・んんっ♡(愛おし気に擦りつき、張り出した雁首にれろりと舌を這わせて奉仕を返して)
      • ぅ、お…(口での奉仕の最中の甘い声がモノに響いて、それもまた快感となって露を滲ませる)
        (一旦口内から開放されたのを感じると、チャンスとばかりに責め立てるリズムを早めていく)
        (内側を掻く指はGスポットの辺りを捉え、陰核を攻める指は唇と舌へと置き換えられる 湧き出す蜜を掻き出しては啜り、催促するかのように舌先が蠢く)
      • はう!・・ん!(頬と両手でモノに縋りついていると不意にリズムが早まってびくりと身を震わせる)
        っは・・あっやっ・・中・・あっあぁぁっ!・・・んんぅ・・掻き回・・さな・・ふぁぁっ(内側の良い所を捉えられ、お腹の奥からきゅうきゅうと疼きが広がるのを感じているとはむりと敏感な所が口内に包まれ)やっあ!あぁぁっ!ダ・・んっ・・あっあぁ・・
        (促されるがままに愛液を滴らせながら懸命になってモノを咥えて吸い付いて返す)ちゅ・・ん・・んんんっ!・・んっ!(しかして激しくなった愛撫に躰はどうしようもなく昂ぶり、堪える事も出来ないまま絶頂に向かっていき、背筋を震わせ指を締め付ける)
      • ちゅ、ぢゅ…ずっ、む…っぷぁ、は、ぁむ…(溢れ滴る蜜を音を立てて啜り、同じようにじゅぷじゅぷ音を立てて掻き混ぜ、畳み掛けるように責め立てる と、彼女が上り詰めていくのを感じる)
        (そしてこちらも暴発寸前まで来ていた所 彼女が必死に吸い付くと途端に限界が来て)…っ、ぉ…!(モノが跳ねて脈打ち、精が迸るように吐き出される)
      • はぁ・・・っは・・あぁ♡・・・(ゾクゾクと駆け抜ける快感に翻弄されながらどんどん高められていって)
        んっんんん!!(彼のが口内で爆ぜ、熱く青臭い迸りで満たされると殆ど条件反射の様に絶頂して)ん・・んっく・・ん・・・(こくりこくりと嚥下しながらヒクつく腰を思わずと言った風に彼に押し付けて)
      • んっ、む…ぅ(とくとくと彼女の口内へ劣情を解き放ちつつ、きゅうきゅうと指が締め付けられるのを感じてなんとなく安堵を覚える)
        (余韻を味わいつつ、ゆるゆると指や口を動かしてちょっぴり意地悪してみたり ピザが来る前に換気は間に合うだろうか、とかぼんやり思う)
      • ちゅ・・・ちゅぅ・・♡・・・(激しい快感の波の余韻に浸りながら愛おし気にモノに吸い付き、吸いだしていく・・・)
        ん・・ふ‥‥ん!(まだ敏感になっている所を緩やかに刺激されてびくっびくっと震える・・・こちらもまた絶頂直後のぼんやりした頭で、そろそろ時間だなぁと思っていたりして・・・つまりは割とヤバイ状況だ)
      • (ぐっと元気なままではあるが、一応脈打ちは止まる もっと可愛がりたい所でもあるが)…そろそろヤバいか…
        (そもそも今の状態ではピザが来た所で食べようとなるのだろうか、とかちょっとだけ思ったりしつつ彼女の中からゆっくりと指を抜いていく)
        …ほら、出迎える支度せにゃ…シンディが出る?(この出来上がった状態を人に見せたい…というわけではなく、単純に恥ずかしがる様が見たいだけである)
      • ん・・・ふぁう・・・(ちゅるりと淫猥な音を立てて指が引き抜かれ、つつりと引いた糸が光る)
        ちゅ・・ふぁい・・(口からモノを引き抜かれ、返事を返した後、ぽーっとしながら言葉を反芻して)っ・・ぁっ・・・やっダメっダメです(わたわたと服装を整えてるがてんでダメダメで)
      • ふふ、まだ来てないから大丈夫…それにまず、俺が潜ったままじゃ上手く行くものも行かないだろう?(言いつつ裾から顔を出して)
        (…しかしこう、俺に出て欲しいとか言わない辺りもなんだか可愛いなあとか思いつつ)…まあ俺が出ればそれで済む話だしな
      • あう・・あ・・・(わたわたとしながらころりと転がり彼の上から降りると適当な感じに裾を合わせて)はう・・・
        そう・・・ですね・・お願いします(とても恥ずかしい思いをしたという風に頬を抑えながら有難そうにうなずく)・・・えへへ・・(そうと決まれば落ち着いてくるようで、冷静になって丁寧に自分と彼の服装を正そうとする)顔だけでも洗っておかないと・・ですね
      • んむ…そうだな、顔位はな…(既に恥ずかしそうなので満足気に頷いて自分も起き上がりつつ、彼女に裾を直してもらうが思い切りテント張ったまま)
        …顔洗ったりしてる間に治まるだろう…(というわけで部屋の窓を開けたり顔を洗ったり)
      • (よしよし綺麗になったと服を整えたら思いっきりぴょんとしてたのでついつい)ぷ・・・ふふ・・・(手で隠しつつ笑ってしまったり)
        ・・・ですね・・(彼と一緒に顔を・・・ついでに歯も磨いておいた所で・・・フロントから到着のお電話)・・あ・・・来たみたいですね
      • モザイク掛ける魔法でもあればな…それはそれでバレバレか…(つられて笑って)
        ふぅ…(一部を除いてさっぱり、気が付けば下の方は落ち着いている)…ん、そうやって来るのか…(考えてみれば勝手に入るのも変だしなあ、と思いつつお金を用意して待つ)
      • 隠してるのに隠せてないって奴ですね・・・
        私も良く知りませんけれど・・・誤発注とかいろいろあるんでしょうしね?(うんうんと頷く・・・その後は受け取りを経てピザやらパスタやらを並べて)えへへー頂きましょう頂きましょうっ
      • なるほどな…うむ、中々豪勢な感じだ…ん、頂こう頂こう(手を合わせていただきまーす 早速ピザを…の前に、まずさっとサラダを取り分けて)
        …んむ、美味い…(しゃきしゃきいい音を立てながらサラダを頬張る)
      • (頂きますとしてこちらもサラダ、次にパスタをもぐもぐして)ふふっ美味しいですね・・・
        パスタとかピザとかって美味しいけどどうしても炭水化物過多になる気がしちゃいます・・・(ニコニコしつつもちょっぴりむむむと唸ったり)
      • (続いてピザを食べつつ)…んー、サラダ食べたし、肉も乗ってるし…でも気になるかー(全く気にならないタイプ)
        (何故ならば)…その分運動すればいいしな?(という発想である)
      • まあやっぱり・・ね?(うんうんと頷き、その後続く言葉に)んふふ・・・そう、ですね・・・(また嬉しそうにきゃっきゃと笑う)
        (ピザをもぐもぐと口にしながらちらちらと彼の方を伺ってたり、ちょっと意識しちゃってる)・・・
      • んー?ふふ、もう運動したくなってきたのかな…?(視線が合えばにやりとしてみせたり)
        …でもピザは冷めると不味いぞー?家にいる時みたいに温め直せないしな(といいつつ隣来る?と招いて)
      • やぁん・・えへへぇ(からかわれれば嬉しそうに笑い)
        ん・・・そう・・ですね・・・(はむはむと口にしつつおずおずと隣に移動して)んふふ・・・おいし・・・(啄みつつこてんと寄りかかってみたりして)
      • (彼女が隣に来れば肩を抱きつつピザをぱくつく)んむ、美味い…しかしこう、昼飯なのに晩酌みたいな雰囲気になってきたな…
        (なんてやっているとピザも残り一切れ)…食べる?
      • そうですー?ふふっ飲み物はお茶ですけれど(そういいつつこぽこぽと注いで)
        ん・・・いいんです?じゃぁ頂いちゃいましょうか?(と言いつつ手に取ろうとはせずに期待のこもった眼差しを向けて)
      • こうやって美人の嫁さんに隣でお酌…じゃないが、して貰いつつ、ってのがなんとなく、な(さんきゅー、と言いつつ返盃…というのも変な話ではあるが注ぎ返して)
        ん?ああ、ふふふ…(こうかな?と最後の一切れを手にとり)…はい、あーん
      • 頂きます(と返盃を受け取り一口飲んで喉を潤すと)
        あーんっ♡(甘えながらはむっと食いつき・・・)あふっ・・・あふ!(熱い熱いと笑って受け取り自分のペースで食べて)えへへ…熱いものでするもんじゃなかったです(いやはやと苦笑)
      • うぉっと、あーんの時は吹いて冷ましておくのがセオリーだったな…すまんすまん(こぼさないように下に手を添えておいたりしつつ)
        (彼女が食べ終われば付いてきた紙ナプキンを取り出して)ほら、ソースがちょっと付いてるなー(と拭こうと口元に添えて)
      • ん・・・大丈夫ですよぅ(もぐもぐとしながらパタパタ手を振って大丈夫アピール)ふふっおいしいです♡
        えへへ・・ありがとうございます(んーっとゴキゲンな様子で拭いてもらって・・・)
      • ん、それなら良いが…次は気をつけよう…んむ、これは当たりだったなあ…(しみじみ)
        よーし、綺麗になったな…(自分もササッと拭いて、テーブルの上を適当に片付ける)
        …さて、と(身を寄せ、改めて抱き寄せて)…後は運動…の前に一休み欲しい?
      • ですねぇ美味しかったです(うんうんと)
        んふ・・・(寄せられるがまま寄りかかり)・・必要・・・ないかなって・・・(伺うようにすりついて)レクスさんは、休みたいです?
      • ん?んー…八分目って所だし、俺も要らないかな…(ほおずりほおずり)
        じゃあ、ゆるりと…(頬を撫で、顎のラインを擽るようになぞって、つい、と顎先を指で持ち上げて じぃっと見つめてふと微笑む)
      • んふふっ(頬ずりをしあって心地よさげに)
        ・・・はい・・(擽ったそうに首を震わせながら顔を上げて)・・・(ゆっくりと瞳を閉じる)
      • これは食後のデザート、なんてな…ふふ(冗談めかして囁いて、そっと唇を食む)
        (ゆっくりと、味わうように二度、三度と食んで、吸って)…ん、美味しい…(ちろりと舐め、再び食む)
      • ふふ・・・召し上がれ・・・はむ・・ん(唇を重ね、味わうように動かし、その快感に酔いしれる・・・)
        んっ・・ちゅ・・ぷぁ・・ん・・・嬉しい・・・です・・(感想に嬉しそうに答えると甘える様に腕を絡めて縋りつき、また深く唇を重ねて)
      • ちゅ、む…ふふふ…可愛い…はむ、ん…(嬉しそうな様子に零すように呟いて、段々と口づけを深めていく)
        (啄み、吸い、唇全体を食べるように口付け…彼女の舌を誘うように舌先で唇を擽る そうする間に、顎に添えていた指は喉を通って鎖骨へゆっくりと降りていく)
      • ん・・・ちゅ・・・あ・・・(徐々に深まっていく口づけに応えようと此方も懸命に唇を、舌を差し出し絡めていく)
        は・・ふ・・・(吐息を重ね、吸い付く音を響かせ、唇の柔らかさを伝える様に弛緩し、誘われるがままに舌を出して先で擽る・・・そうしていると)ひゃ・・あ・・・(ゆっくりと降りてくる指先に気付いてピクリと肌を震わせる・・・首を巡らせ、そっと手を添え浴衣の合わせ目を再び緩めて招く様にして)
      • (彼女が襟を緩めるのを指先で感じ取ると、その隙間に指を入れ…もぞもぞするのはさっきやったので、今度はそこからぐぐっと開いて、中から乳房を掬い上げるような感じで表に出す)
        んっ…ちゅ、む…はぁ…れる…ちゅ…(そうして顕になった乳房を揉みしだきながら、誘い出された舌をぬるぬると絡めていく)
      • は・・・っあ・・・(ぐぐっと内側で彼の手が動き、乳房を表