所謂恋人専用ってヤツだ

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  • (両肘を彼女の顔の横に置いて、囲い込むような体勢 ゆっくり梳く様に髪を撫でて)…ふふ、好きだよ…(囁いて、再び唇を重ねる 今度はそのまま二度、三度、と続けて)
    (重ねる度に少しずつ長くしながら、その合間に鼻先を重ねたり、額を重ねたり 色々な方法で愛情を示してみる)
    • ん・・・えへへ♡(覆いかぶさるように、でも優しく囁きながら撫でられれば嬉しそうに)ん・・ちゅ・・
      ぷぁ…っは・・ん・・・んっ(キスをしながら肌を触れ合わせる・・段々と長くなる口づけに、心まで段々と蕩けてきて)・・・♡・・(うっとり、甘えるように口づけて・・囁いて返す)好き・・大好き♡
      • …可愛いなあ…(先程まで冗談とは言えストレスが、なんて話をしていたとは全く思えない嬉しそうな笑顔に溢すように呟いて)
        (ゆっくりと重ね、啄んでは離れ、さして間を置かずまた重ねる 混じり合う吐息さえ心地良く感じる)…ん…ふふふ…(甘い囁きにこちらも嬉しげに微笑み、また愛を囁いては口付けをして)
      • (かわいいと言われれば擽ったそうに笑い、また少し気分が高まって)
        ちゅ・・ん・・・はむ・・んっ(好き、愛してると囁き会いながらキスをして)えへへ・・なんだか・・・暑くなってきちゃいました・・ね?
      • ちゅ…む…ん?(右手が髪から額、頬、耳…と撫でていって)…ふふ、確かに…
        (そこから顎のラインを辿り、喉から鎖骨に至る)…襟、緩くしようか(言葉の通りに指が掛かり、胸元を広げていく)
      • ん・・はふ(肌を滑る彼の手を感じて小さく呻く)
        ん・・・ぁ・・・うん♡・・(襟がはだけ、肌が出ればほぅっと息を付いて)レクスさんも・・・(手を伸ばし彼の服にも手をかけて)
      • ん…(こちらの襟が緩むと、袖から腕を抜いて遠山の金さん状態になる 目に入るのは桜吹雪ではなく、褐色の肌に残る傷跡であるが)
        (その間にも開いた襟を肩辺りまで広げる すると顕になった胸元は肝心の部分がぎりぎり隠れる程度になって)…この見えそうで見えない感じも好きだな…
      • えへへー(見えた傷跡を悪戯っぽく指でなぞるようにして擽ったり)
        (身を捩る様にして彼が脱がすのを手伝って・・・)ふふ・・・ちょっと変態っぽいですよ?(拘りポイントにくすくすと笑って)
      • ふふっ…(擽ったげに笑いつつ、「これは〇〇の時のだなあ」等と本当か嘘かわからないような話をする)
        男ってのは大抵こういう見えそうで見えない、みたいなの好きだぞ?短いスカートとかな…敢えて変態っぽくない方向で攻めるなら…肩とか鎖骨とかラインが綺麗で好きだな
      • へぇー・・(嘘か本当か分からなくても、彼のその話を楽しそうに聞きながらなぞり、「じゃぁここは?」なんて質問をしては答えを聞いて嬉しそうにして)
        んふふ・・・ちょうど、今みたいな感じですね・・・(はだけた襟の、胸元や首回りを見たりして)
      • (「それの時は大変だったなあ…」等と、深い物や大きい物はエピソードがしっかりしている辺りまるっきり嘘という訳でも無い様で)
        ん、そうそうこんな感じ…ふふ、綺麗だ…(喉から胸鎖乳突筋のラインに沿って喰む様に口付けながら鎖骨へ進み、同時に手で首、肩と撫でていく)
        …まあ、結局の所シンディの全部、丸ごと好きなんだが…(囁きながら、ぎりぎり見えそうで見えない位置を維持していた襟を引き下げ、秘めた部分を露わにしてしまう)
      • ふふ・・・(「そうだったんですねぇ」なんて楽しそうに話を聞いて)
        ん・・・(肌にキスが落ち、撫でる度に体が震えて身を捩る)
        ・・・えへへ♡(囁く声にうっとりと応えると、襟が引き下げられて先端がぷるりと震える)・・・いっぱい・・・触って欲しいな・・・って
      • (先程まで髪を撫でていた方の手も同様に、反対側の襟を下ろす それからごそごそと帯も外して)
        (浴衣の前を完全にはだけさせて)…ん、いっぱい…俺の好きなシンディの全部…(唇は鎖骨から胸元へ、豊かな丘陵を登っていく 反対側では手が擽るような手付きで山肌を撫でて)
      • ん・・・(体から力を抜き、されるがままに脱がされて)・・・はい・・んっ・・・
        (乳房を登っていく唇の動きと撫で上げる指に身をよじる・・・高まる期待に胸が高鳴り息があらぐ)はぁ・・っは・・あ・・・
        (段々と我慢できなくなってきて、縋る様に彼の肌に触れ、擽る様に胸板や背を撫でて)
      • (彼女の手付きに擽ったそうに小さく笑って)ふふふ…ちょっと焦らし過ぎかな…?ちゅ、ちゅ…(と言いながらも山頂に至るまでに山腹のあちらこちらに啄み、手は手でさわさわとソフトにタッチしたかと思えば、たっぷりとした量感をふにゅんと軽く揉む)
        (唇が頂上に辿り着き、吸い付くと同時に指で挟む様にしながら揉む動きで刺激を加える 左手はその間何をしていたかと言うと…肋のラインからお腹へ至り、すべすべとした感触を愉しんでいる)
      • ん・・・ぅん・・ぁっぁ!(困ったように眉根を寄せ同意しながらも、啄み、優しく触れてくる愛撫に声を上げて)
        (ふにゅむにゅと柔らかくずっしりとした感触を返しながら)ん・・ひゃぅっ(ひそかに触れる左手にびくっと身を跳ねさせて)
      • (軽く吸い上げながらあむあむと喰むように、色付いた部分ごと柔肉を口に含み先端分を舌で転がしたり弾いたり 手でも同じ様に挟んだ指を擦り合わせたり、摘んでみたり転がしたり)
        (一方下の方で這い回る手は、女性らしい丸みを形作る柔らかさ、その下にある筋肉や内蔵、骨の感触の違いを堪能しながら徐々に下へ下へと向かっていく)
      • はぅ・・ん・・・あっ!(乳房を弄られながら小さく声を上げ身悶える・・先端を刺激されればびくびくと体が震えて)
        ふひゃ・・ん!あ!(探る様な手付きが徐々に下に下がってくれば、まるで期待する心を表す様に腰が浮いて)

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  • (両肘を彼女の顔の横に置いて、囲い込むような体勢 ゆっくり梳く様に髪を撫でて)…ふふ、好きだよ…(囁いて、再び唇を重ねる 今度はそのまま二度、三度、と続けて)
    (重ねる度に少しずつ長くしながら、その合間に鼻先を重ねたり、額を重ねたり 色々な方法で愛情を示してみる)
    • ん・・・えへへ♡(覆いかぶさるように、でも優しく囁きながら撫でられれば嬉しそうに)ん・・ちゅ・・
      ぷぁ…っは・・ん・・・んっ(キスをしながら肌を触れ合わせる・・段々と長くなる口づけに、心まで段々と蕩けてきて)・・・♡・・(うっとり、甘えるように口づけて・・囁いて返す)好き・・大好き♡
      • …可愛いなあ…(先程まで冗談とは言えストレスが、なんて話をしていたとは全く思えない嬉しそうな笑顔に溢すように呟いて)
        (ゆっくりと重ね、啄んでは離れ、さして間を置かずまた重ねる 混じり合う吐息さえ心地良く感じる)…ん…ふふふ…(甘い囁きにこちらも嬉しげに微笑み、また愛を囁いては口付けをして)
      • (かわいいと言われれば擽ったそうに笑い、また少し気分が高まって)
        ちゅ・・ん・・・はむ・・んっ(好き、愛してると囁き会いながらキスをして)えへへ・・なんだか・・・暑くなってきちゃいました・・ね?
      • ちゅ…む…ん?(右手が髪から額、頬、耳…と撫でていって)…ふふ、確かに…
        (そこから顎のラインを辿り、喉から鎖骨に至る)…襟、緩くしようか(言葉の通りに指が掛かり、胸元を広げていく)
      • ん・・はふ(肌を滑る彼の手を感じて小さく呻く)
        ん・・・ぁ・・・うん♡・・(襟がはだけ、肌が出ればほぅっと息を付いて)レクスさんも・・・(手を伸ばし彼の服にも手をかけて)
      • ん…(こちらの襟が緩むと、袖から腕を抜いて遠山の金さん状態になる 目に入るのは桜吹雪ではなく、褐色の肌に残る傷跡であるが)
        (その間にも開いた襟を肩辺りまで広げる すると顕になった胸元は肝心の部分がぎりぎり隠れる程度になって)…この見えそうで見えない感じも好きだな…
      • えへへー(見えた傷跡を悪戯っぽく指でなぞるようにして擽ったり)
        (身を捩る様にして彼が脱がすのを手伝って・・・)ふふ・・・ちょっと変態っぽいですよ?(拘りポイントにくすくすと笑って)
      • ふふっ…(擽ったげに笑いつつ、「これは〇〇の時のだなあ」等と本当か嘘かわからないような話をする)
        男ってのは大抵こういう見えそうで見えない、みたいなの好きだぞ?短いスカートとかな…敢えて変態っぽくない方向で攻めるなら…肩とか鎖骨とかラインが綺麗で好きだな
      • へぇー・・(嘘か本当か分からなくても、彼のその話を楽しそうに聞きながらなぞり、「じゃぁここは?」なんて質問をしては答えを聞いて嬉しそうにして)
        んふふ・・・ちょうど、今みたいな感じですね・・・(はだけた襟の、胸元や首回りを見たりして)
      • (「それの時は大変だったなあ…」等と、深い物や大きい物はエピソードがしっかりしている辺りまるっきり嘘という訳でも無い様で)
        ん、そうそうこんな感じ…ふふ、綺麗だ…(喉から胸鎖乳突筋のラインに沿って喰む様に口付けながら鎖骨へ進み、同時に手で首、肩と撫でていく)
        …まあ、結局の所シンディの全部、丸ごと好きなんだが…(囁きながら、ぎりぎり見えそうで見えない位置を維持していた襟を引き下げ、秘めた部分を露わにしてしまう)
      • ふふ・・・(「そうだったんですねぇ」なんて楽しそうに話を聞いて)
        ん・・・(肌にキスが落ち、撫でる度に体が震えて身を捩る)
        ・・・えへへ♡(囁く声にうっとりと応えると、襟が引き下げられて先端がぷるりと震える)・・・いっぱい・・・触って欲しいな・・・って
      • (先程まで髪を撫でていた方の手も同様に、反対側の襟を下ろす それからごそごそと帯も外して)
        (浴衣の前を完全にはだけさせて)…ん、いっぱい…俺の好きなシンディの全部…(唇は鎖骨から胸元へ、豊かな丘陵を登っていく 反対側では手が擽るような手付きで山肌を撫でて)
      • ん・・・(体から力を抜き、されるがままに脱がされて)・・・はい・・んっ・・・
        (乳房を登っていく唇の動きと撫で上げる指に身をよじる・・・高まる期待に胸が高鳴り息があらぐ)はぁ・・っは・・あ・・・
        (段々と我慢できなくなってきて、縋る様に彼の肌に触れ、擽る様に胸板や背を撫でて)
      • (彼女の手付きに擽ったそうに小さく笑って)ふふふ…ちょっと焦らし過ぎかな…?ちゅ、ちゅ…(と言いながらも山頂に至るまでに山腹のあちらこちらに啄み、手は手でさわさわとソフトにタッチしたかと思えば、たっぷりとした量感をふにゅんと軽く揉む)
        (唇が頂上に辿り着き、吸い付くと同時に指で挟む様にしながら揉む動きで刺激を加える 左手はその間何をしていたかと言うと…肋のラインからお腹へ至り、すべすべとした感触を愉しんでいる)
      • ん・・・ぅん・・ぁっぁ!(困ったように眉根を寄せ同意しながらも、啄み、優しく触れてくる愛撫に声を上げて)
        (ふにゅむにゅと柔らかくずっしりとした感触を返しながら)ん・・ひゃぅっ(ひそかに触れる左手にびくっと身を跳ねさせて)
      • (軽く吸い上げながらあむあむと喰むように、色付いた部分ごと柔肉を口に含み先端分を舌で転がしたり弾いたり 手でも同じ様に挟んだ指を擦り合わせたり、摘んでみたり転がしたり)
        (一方下の方で這い回る手は、女性らしい丸みを形作る柔らかさ、その下にある筋肉や内蔵、骨の感触の違いを堪能しながら徐々に下へ下へと向かっていく)
      • はぅ・・ん・・・あっ!(乳房を弄られながら小さく声を上げ身悶える・・先端を刺激されればびくびくと体が震えて)
        ふひゃ・・ん!あ!(探る様な手付きが徐々に下に下がってくれば、まるで期待する心を表す様に腰が浮いて)
  • ちゅ、ん…風呂で、ってことでOKかな?(彼女の頬に手を添えてこちらを向くのを手伝って、二度三度と唇を啄む)
    …このまま一緒に立ってみるか…抱えるのもありだな?(抱える場合子供におしっこさせるポーズのようになる)
    • ちゅ・・・うん♡(こくんと頷き、また食むようにキスを重ねて)
      ふふ・・・繋がったままがいいんです?(動きづらくないですかぁと笑って)
      ・・・このまま抱えられると・・その、流石に恥ずかしすぎるので、それなら向き合ってしがみつかせてもらうのがいいかなぁ
      • ふふふ、こう見えて俺は寂しがりやでな…あと畳に溢すと色々大変そうだなって(冗談めかして笑って)
        ん、じゃあこうしてだな…(壁を背に座った状態なので90度向きを変えて、上体を倒す)…でシンディが回ればOK、と…
      • 気を付ければ大丈夫…でもないですかねぇ(くすくすと笑って返し)
        ん・・・はぁい(向きが変わって向きを変えて・・・)ふふ・・・(その様を客観視してしまい、なんだかついつい笑ってしまいつつむぎゅっとしがみ付いたり)
        おねがいしますっ
      • んー?ふふふふ、こういうのは冷静になったら負けなんだ…(何の勝ち負けなのか しがみついてくる彼女にちゅーしつつ)…よぉし、立つぞー
        (抱えたままぐっと立ち上がり、そのまま風呂場へ運んでいく その間もキスをしたり、繋がる部分を刺激するように揺すったりして)
      • そうなんですか?(負けちゃったかぁと笑いつつちゅっちゅとして)はーいっ
        ん・・・えへへ・・・ちゅ・・・ん‥ひゃんっ(嬉しそうにしがみ付いたりキスをしたり、揺すられればびっくりした声を上げたりしつつお風呂場へ)
        ‥ん‥ちゅ・・・(お風呂に到着してもじゃれつく様にキスを続けて)
      • ちゅ、ちゅ…はむ、ん…ううむ、我が愛妻はいつもながらに愛らしい…(椅子に腰を下ろしてシャワーを出しつつ、キスを続ける)
        (彼女の玉の肌を撫で汗を洗い流しつつ、時折不意をついて腰を揺らしたりして)
      • ん・・・む・・・ふふ・・・(ちゅっちゅと音を立ててキスをしながらシャワーで汗を洗い流す)
        やんっ・・んっ・・・ふふ(時折揺れる動きに小さく声を上げたりしつつ洗うのそっちのけでキスを続けていたりする)
      • ん…ちゅ…む、ぁむ、ん…(これは洗う気無さそうだな…とうっすら勘付きつつ、急いでいる訳でもないし良いか、と自分の手付きも愛撫のそれに変えていく)
        (そんな訳で腰の辺りに差し掛かった所だったので擽る様に撫で擦り、それから更に下へと進めていく)
      • ふふ♡(嬉しそうに笑ってると彼の手つきがちょっといやらしい感じになってきて)ん…(「しょうがないなぁ」と言わんばかりに身を捩って)
        はふ・・ぁっ・・・(ゆっくりと降りていく手の動きを追って、腰をゆっくりとうねらせて小さく喘ぐ)
      • んー?(「何がしょうがないのかな?」と声も出さずに会話しながら、剥きたてのゆで卵のようなハリと弾力を持ったお尻を、撫でるような揉むような手付きで愛撫して)
        (揉み擦る手に合わせてゆっくりと、擂粉木のようにモノで中を掻き混ぜる)
      • (んふふっと悪戯っぽく笑って彼の無言の問いにはすっとぼけて・・・)はんっぁっ・・・(お尻を撫でまわす手つきにうっとりとした声を漏らす)
        ぅぁ‥っは・・・ん!(ごりごりと奥の方をかき混ぜすりつぶす様にされればさらに求めるようにぐりぐりと押し付けて喘ぐ)っは・・・っは・・・!
      • (とぼけた態度が答えであることだなあと詠嘆?しながら、一応は洗う素振りを見せるかのように尻の谷間へも指を伸ばして)
        (互いの動きが噛み合えば、擂粉木ではなく石臼を挽く様にごりごりと泥濘を掻き回す 徐に、喘ぐ喉元近くに獣のように噛み付く…無論甘噛みで)
      • はふ・・・ぁんっ(お尻に手が来てちょっと期待するような表情・・・洗うのか、それとも?と)
        ふぁっ・・あ!(腰を揺らしながら掻きまわされる感覚に喘いで)ぅ・・あっ!(喉の辺りを甘く噛まれてぞくりと震えあがる)
      • (なにか期待している様子を見て取ると、思わず意地悪して焦らしたくなってしまう所だが…)
        (敢えて焦らしは程々に周囲を軽く円を描く様になぞってから、窄まった部分を擽る様に指の腹で撫でる)
        (吸血鬼だったら別の愉しみもあったかなと思いつつ、柔らかな肌を喰む まあ代わりに犬モードはあるのだがそちらは今は置いておいて)
        (吸血鬼では出来ない真昼に、人間ならではの愉しみに耽るのだ 命を奪うでもなく産むでもない、ただ快楽を貪り、愛を確かめ、睦み合う為に重ねた互いの秘所を擦り合う行為に)
      • ぁぅ…ん!(窄まりに触れれば反射的にぴくっと震え、きゅっと締まったりして)
        はぅ・・っは・・あ!(敏感な所を優しく噛まれる感覚にぞくぞくと震えながら、危うい快楽に悶える‥きゅんっとお腹の奥が疼き、昂るがままに腰を揺らして貪り合って)
      • ふふ…(こっちの反応も可愛いなあ…とか思いながら、両方の中指でふにふにとマッサージする様に窄まりを擽り、他の指は尻たぶを揉み捏ねる)
        (すぐにも消える歯型の代わりというように、終わり際に唇で吸い付いて痕を残し、その痕を舌先で擽る かと思えばまた噛んで…を繰り返す)
        (そうしながら揺れる彼女を更に躍らせるように、固く反ったモノで泥濘を掻き回し、押し当てた穂先で奥をぐりぐり揺さぶって)
      • ぁう・・ん!ふぁっあっ(ぎゅっとしがみ付きながら弄られる感覚に悶えて)
        はぁ‥あ!ぁんっっあ!(緩急をつけるように首筋を刺激しながらかき混ぜられて、右に左に踊る様に身をくねらせながら揺さぶられて)
        ぁっんっ・・・すご・・・いぃ…
      • (後でこっちでもしようかな…?と思いつつ、その考えが指に出て、解そうとするような動きになっていく)
        (風呂で汗を流し終えた後には消えている程度のキスマークだが、それでもあまり片側に集中するのも良くないかなと喉を経由して徐々に反対側へと移っていく)
        (そうしている間にも、彼女を掻き混ぜるペースは段々と早まっていく それにつれて、先程奥深くに吐き出した精が掻き出され、溢れていく)…ん、さっき出したのが…
      • ぁぅ・・んっ・・んっ(キスが徐々に移っていくのに合わせて首を巡らせ)
        はぅ・・・・ん!・・あっ!(ぎゅっと強く抱きしめて体を支えながら早まるペースを受けとめて)あぅ・・ん!あぁっ!!(ぐちゅぐちゅと掻き出されてくるのを指摘されれば恥ずかし気に首を振って)
        ん・・っ(絡みつくように口づけて、言葉を遮ろうとして)
      • ふふふ…音だってこんなに…っん、む…(ずるいぞぉ、と内心思いつつ自分もままやる手口なので黙って唇を受け入れる)
        (その代わり、というよう舌先で口内を弄り、彼女の舌を絡め取る)ん…ふ…ちゅ、ちゅ…
        (舌を噛まないように気を付けつつ、掻き混ぜるペースは更に上がり、窄まりを弄う指も少しだけ深さを増して)
      • ちゅ・・んむ・・・(食むように唇を動かし、舌を挿し入れていると絡めとられて)
        んぅ・・・んっ・・‥っぷぁ‥っはっは・・・(喘ぐように息をしながら舌を絡め合う、そうしている間もいやらしく音を響かせながら掻きまわされ、愛撫は続き、うっとりとした様子で体をびくびくと震わせる)
        ちゅ・・・んむ・・ん!‥んん!(もっともっとと高ぶりながらこちらからも腰を揺らし、絞る様に責め立てて)
      • ん、ん…は…ぁむ、ん…(絡み合う舌がうねり、互いの口の中で踊る 息継ぎも程々に深く弄り合って)
        (絞り上げるような内壁の蠢きに、段々とモノが張り詰めていく)…っは、ちゅ、む…ん…(双方の昂ぶりに合わせて早まる動き 窄まりに沈めた指先もリズミカルにつぷつぷと滑らかな粘膜を掻く)
      • ちゅ・・んむっんん!(舌先でちろちろと睦み合ったり、結合部に負けないくらいねっとりと絡み合わせたりして)・・・はふ・・♡(嬉しそうに息をつく)
        んむ・・ぁっ・・っは・・あっ(内側で力強く張り詰めていくモノの存在を感じ、思わず声が漏れる。後ろ側も既に侵入を許し、優しく掻くように刺激されてぞくぞくと震えて)
        はふ・・っは・・ん‥(甘く切なく喘ぐ声が限界が近い事を伝える)
      • (スパートを掛けると舌を噛みそうだな、と思った所で折良く息をつくタイミング 嬉しそうな彼女にこちらも微笑んで、もう一度軽く唇を啄む)
        (彼女の上げる甘い悲鳴から限界が近いのを察して、思惑通りにスパートを掛けていく 掻き混ぜる動きは突き上げる物へと変わり、ごつごつと最奥を押し上げ、後ろを弄う指は二本に増やしてちゅくちゅくと掻き混ぜる)
        っ…く、ふ…ぉ(一際深く突き上げると同時、精を解き放つ 掻き出した分を上回らんばかりにどくどくとモノは力強く脈打って)
      • ちゅ…む・・・んぁっあぁ!(がつがつと力強く何度も突き上げられ、後ろを弄る指が卑猥な音を立てても気にする余裕もない)
        んぁっぁぁ!…くる‥きちゃ…あっあぁあぁぁあぁぁあ!!(切羽詰まった声と共に縋る様に抱き着き、弾けるような激しい射精の熱量に大きく声を上げて絶頂に打ち震える)
        はぁ‥っぐ‥ぁぁっ!!(モノが内側で脈打つ度に何度も体を震わせて)
      • っ…ぉぉ、ぉ…(こちらからも片腕で抱き締め返し、身体をぴったりと寄せ合う その中でもこれ以上無い程深く重なった部分では、マグマのごとく熱い白濁が隙間を埋め、溢れんばかりに注ぎ込まれていく)
        (彼女が絶頂に震え内側が蠢く度に、それに誘われてまたモノが熱を吐き出す その熱にまた蜜壺が震え…を何度も繰り返して)
      • (深く深く抱き合ったまま声を響かせ、身体を撃ち震わせて)
        っは・・はぁ…はぁ・・・はあぁ…んん!(びゅくびゅくと中で出てるのを感じながら何度も何度も体を跳ねさせ‥)
        (それもやがて収まると深く息を吐く)はぁぁぁ・・・ん・・なんか‥あっという間に、イっちゃったって‥感じです♡(えへへへっと恥ずかし気に笑って)ん‥はぁ‥お腹…あったかい・・・
      • ふぅ…ふふふ、たっぷり可愛がったからな…(先程沢山噛んだ所にキスをしたり舐めたりして労る 獣っぽいなこれ、とちょっと思ったり)
        (そして喉から顎の先、輪郭から頬と至り、唇を重ねて)…さて、ざっと流して温まるか…こっちでも遊んじゃう?(まだ後ろに入ったままの指を軽く動かして)
      • えへへ・・・ぁんっ(恥ずかしそうにわらって・・・噛まれた痕をキスされたり舐められたりして擽ったそうに声を上げる)
        はきゅ‥ん!‥ひゃう‥ふふっ…ぁ…ん(ちゅっちゅと音を立てて啄むと)ぁんっ・・・ふふ・・まだまだ元気なんですからぁ♡(シちゃいます?と乗り気になって)
      • ん、ちゅ…ふふ、これもシンディが可愛いせいだな…(啄むキスを続けながら、久しぶりなので一応、広がり具合を確かめるように指をゆっくり動かして)
        …じゃあ、立って貰おうかな…後ろからにするか、ちょっと頑張って前からするか…(前からの場合片足を肩に掛けて腰をぐっと前に突き出す、ちょっと苦しそうなスタイルになるな…と頭の中でポーズを組み立てながら)
      • ちゅ・・・ん‥ぷぁ…ふふ・・・んぁっ(ぐちゅぐちゅと音を立てながら息を吐いて力を抜き、解されていって)
        ん・・・はぁい(促されるがままに立ち上がって・・・色々考えてる彼に少し悪いかなと思いつつ)後ろから・・が、いいな?(がつがつされたいなと囁く)
      • (後ろから、という提案に素直に頷く)ん、無理な体勢は危険だからな…風呂場は特に(そも本来風呂場ですることではないというのは内緒)
        じゃあ、そこに手を付いて…(彼女が背を向けて壁に手を付けばむにっと尻を鷲掴みにして割り開き、更に親指で窄まった所を両側から広げる)
        (そして、睦み合いの残滓に塗れた穂先を押し当てる)…力を抜いて…深呼吸してリラックス…(囁きながら、ゆっくりと押し込んでいく)
      • ふふ・・ですね?(さっきは座って寄りかかりながらだったけど、もっとこう力強い感じで来て欲しいなんてちょっと言えなくて笑ってごまかす)
        ‥うんっ(こくりと頷き、言われるがままに手を付き、お尻を突き出すようにして・・・)
        んぁ‥ぅ・・(そしてお尻をむにりと鷲掴まれればそれだけでぞくりと震えて)ぁん‥あ・・・っは・・はふ・・(囁く声に合わせて息を整え)ぁ・・・ぁぁっぅ!(ずぷずぷと、強く締め付けながらもしっかりと咥えこんでいって)
      • ん…ぉぉ…ふふ、久しぶりだと少しキツいな…(ずぶずぶとゆっくり、しかし一息に根本まで押し込む 後ろから抱きすくめ、耳元へ唇を寄せて)…そう言えばさっき、何か誤魔化した気がするな?
        (何が言いたかったのかなー?と意地悪に問い掛ける 抱きすくめる腕は力強く、逃すまいとがっちりと捕らえて そうしつつ、慣らし運転も兼ねて初めは大きなストロークで後ろの穴を擦り上げていく)
      • はっ・・・はふ・・・♡(ゆっくりと押し込まれ、抱きしめられると)ふぁっ!
        んぁ‥ぅ・・っは・・・それ・・はぁ・・・あ!(悩まし気に眉を寄せながらゆっくりと大きく動くモノの感触に震えて)
      • それは?教えて欲しいな?(囁き、耳の縁を喰みながら、ぎりぎりまで引き抜いては深く深く突き刺していく)
        俺に至らない所があるなら直したいからな…(と優しい囁きのようで、言わなかった事を言わせる意地悪である その間にも彼女の慣れ具合に合わせて動きは段々と複雑さを増していく)
      • きゃぅ‥ん!・・・(羞恥で真っ赤に染まった耳を食まれて甲高く鳴き震えて)
        あぅっあ!ん!‥レクス・・さんは・・・なにも悪くない・・からぁ‥あ!
        (ぶんぶんと頭を振って・・どうしようかと迷い戸惑うように)今日は・・その・・・後ろから・・その・・・いっぱい、されたいなってそう、思っちゃって・・・んぁ!あ!
      • ふふ…そう?ぉっと(甘噛みなので大丈夫は大丈夫だが、頭を振るのに合わせてぱっと耳を離して)
        なるほどなるほど…そういう事なら、遠慮なく言ってくれればいいのに…ふふ、恥ずかしかった?(可愛いなあ、と囁き付け加えつつ、再びストロークを大きく、しかし今度は少し早いリズムで)
        (ずるる…と抜けていってはずぷんと深々と貫く その度に打ち付けた腰がぱつんと鳴って)
      • ぁぅぅ・・・(恥ずかしそうにしつつもこくりと頷く・・・同時に彼が少し強めに動き出して)
        ぁ!・・・ん!ふぁ!あぁ!(求めていたものが得られたことで身体と心が満たされていくのを感じながら激しく突かれる)
        (肌を打ち付ける音が響き、その度に体の奥深くまで彼に抉られていくのを感じて)あっあぁ!ん!はぁ‥あ・・ふかい‥ん!もっと・・もっときてぇ(思わず嬉しそうな声が漏れる)
      • ふふ…可愛い…(甘い鳴き声に喜色が滲むのを聞けばにんまりとしつつ、つるりとした感触の腸壁を力強く擦り上げていく)
        (深く突き刺し、壁越しに女の部分を裏から刺激したかと思えば、高く張り出したカリが抜け掛かり後ろの穴がめくれそうな位に引き抜く)
        (腕は抱き竦めたまま、乳房を鷲掴みにして荒々しい腰の動きに合わせるように好きなように揉みしだく)
      • ん!あぁ!(内側を抉られ、裏から女の部分を強く刺激されるのを感じてきゅんきゅん疼く)
        はぁ・・っくぁぁ!(強く強く締め付けながら、めくり上げられそうな感覚に羞恥に震え)
        ふぁっあ!はぁ・・はぁ・・・あぁ!!(抱きしめ、乳房を揉まれながら激しく突かれる、強く強く求められている実感に体が悦びに震え、声に艶が増していく)
      • ふふふ…可愛いなあ…好きだよ…(耳元で甘く囁き、耳の裏に口付ける そこから首へと唇を順々に落としていって)
        (なんて甘く優しい行為の下では、ともすれば乱暴にも見える位に責め立てている)
        (手にやや余るボリュームの乳房を好き放題に捏ね回し、先端を摘んだり転がしたり 更にその下、腰の動きは軽い駆け足のリズムでぱつぱつ音を立てている)
      • はぅ・・あ!あぁ!(甲高く鳴き声を上げながら耳元から進む刺激に震え)
        (乱暴にも思える責め立てをしっかりと受け止める・・激しくするたびに体が火照り、声は艶めく・・前はしっかりと塗れそぼり、打ち付ける度にぱちゅぱちゅと跳ねる音を響かせて)
        いい・・ん!いい・・・です・・ん!あぁ!あああ!!
      • そろそろ…こっちが寂しくなってくる頃かな…?(薄く上気したうなじに唇で触れながら囁いて、乳房を弄う手とは逆を下へと向かわせる)
        (さっき後ろを弄っていた指は体勢を変えるついでに洗っておいたので大丈夫…と誰にともなく断りを入れつつ、濡れそぼった花弁に指を這わせ、折り曲げて内側へ侵入していく)
        (それを機に長いストロークを短く、子宮を裏から集中的に責め立てる動きへとシフトしていく 腰を打ち付ける音は更にリズミカルに響いて)
      • んぁっあ!そこ‥今…あぁ!(下へと向かう手の動きに期待と共に胸を高鳴らせる)
        っふ・・・っくぅぅっ(濡れそぼった花弁が指先をしゃぶるように容易く呑み込む・・・子宮口は既に物欲しげに降りてきていて、中と裏の両方から一番奥を刺激してもらう)
        あぅっあ!やぁ‥それ・・ん!強‥すぎぃ・・・(困惑した声とは裏腹に振り仰いだ貌は物欲しげに刺激を求めていて、半ば無意識に腰を揺らしてモノと指を絞り上げようとしている)
      • お…これはまた…(指に絡みついてしゃぶるような襞の蠢きと、指先に触れる一番深い場所の感触に感心したような声)
        (秘芯を手の平と指の腹で挟んで磨り潰す様に責め立て、下がりきった所を裏からモノがぐいぐいと押して、最奥部が指先に押し当たる)
        ふふ…そんな事言って…もっと欲しいって顔してる…(意地悪に囁いて首筋を甘く噛みながら乳房を揉み捏ね、先端を秘所と似せて指で強く捻り上げて頂点に向け段々とボルテージを上げていく)
      • (感心したように漏れる彼の声にぞくぞくと背筋が震える)
        ふきゅ‥ん!!(奥にばかり意識がいっていたから、入り口の敏感な所を刺激されれば不意を撃たれたような声を上げて・・・またその隙を付くように奥を苛められて身をくねらせる)
        はぁ‥はぁ‥あ!・・・いじわる‥です♡・・・んん!(かけらも本気じゃない抗議の言葉も乳房をこねられて続かない・・・右に左に身をくねらせながら、体中から伝わる快感に嬌声を上げ、喘ぎ、昂っていく)
      • ふふふ…シンディが可愛くて…好きだから、つい、な?(形だけの抗議の声に、こちらも形だけの謝罪…のようで単に好きだと囁いているだけ)
        (首筋を甘く喰んだり、耳を舌先で擽ったり それも段々と弾む息遣いへと置き換えられていく)
        (前から後ろから、あるいは上から下から、昂ぶる心身に任せ愛しい妻の全身を貪るように責め立てていく)
        (荒々しい腰の動きで絡み付く粘膜ごとごつごつと彼女の雌の部分を小突き、揺さぶるモノは固く熱く張り詰めて限界が近い事を伝える)
      • ぁぅ・・それじゃぁ・・・んっ・・しょうがない、ですけど・・・あっ♡(囁く言葉に嬉しそうな声で応えて)
        んぁ!あ!・・はふぁ・・・(首筋や耳元に感じる刺激に喘ぐ・・・彼の手指が滑り、身体の敏感な所を次々責め立てどんどん追い詰めれれていくのを感じる)
        っは・・はぁ‥あぁっ♡‥あぁ!(ごつごつとつきこまれる度に体の奥の方からキュンキュンとうずき、教え込まされるかのように女である悦びを実感していく…求められる快感にぞくぞくと震えながら、自分を気持ちよくさせてくれる部分がびくびくと震えてくるのを感じて)
        あぁんっあ!・・・いい…よぉ・・・きて・・きてぇ!(受け入れ、求め、乞うように声を上げて)
      • っ…ああ…一緒、に…っ(絶頂に向け畳み掛けるように何度も突き上げ、同時に両の手指でそれぞれ敏感な部分を強く刺激する)
        (そして一際深く突き上げた穂先と内襞を掻く指とでお腹の中の大事な部分を挟み撃ちにするようにしてとどめを刺す 同時、モノが跳ねて熱を吐き出し始めた)
      • ぁぅっあっあっ!(畳みかけられ切羽詰まったような声を上げてせり上がっていく)
        ふぁっあぁ!ん!やっん!そんな・・とこ‥あ!あぁ!(敏感な所をいくつも刺激されてあゾクゾク腰を震わせて)んぁっあぁあぁぁ!!(どくどくと注がれる熱さに大きく声を上げて絶頂を迎えて)
        ぅぁ・・・ああぁ!(きゅぅっきゅぅっと強く締め付けながら中を掻く指をしゃぶる様に内側が震えて)
      • っ…ぉぉぉ…(指を吸い上げるように蠢く内襞に途轍もないエロスを感じつつ、そのリズムで同じ様に締め付けてくる後ろの穴の気持ち良さに小さく呻く)
        (勿論、膣とは違って射精を促すような機能はないので、ただただ根本を締め付けるだけだが)
        (それでも暫く彼女の中でどくどくとモノは脈打って)…っ、ふ…ぅ…(ぎゅっと抱き締めていた腕の力を少し緩めて、耳元にキスする)
      • っは・・はぁ・・あ!・・・あぁ!(びくびくと震えながら注がれていくのを感じて)
        はふ・・ん・・♡(ぞくぞくっと震えながらキスを受けてほっと息を付く)
        ・・・えへへ・・すごかった♡・・・
      • ふふ…俺も気持ち良かったよ…(囁きながら、やわやわと労るように強めに責めた箇所を優しく愛撫する)
        …少し腰下ろそうか で、流したら湯船でゆっくりしよう(繋がったままゆっくり腰を下ろし再びシャワーの湯を出して)
      • はぁ・・んっ・・・はふ・・・(優しく労わる様な愛撫にうっとり癒されるように息を付いて)
        うん・・・♡(こくっと頷き、彼の上に腰を下ろす様な形になり、シャワーを浴びて)えへへ・・・(満足気に微笑み、擦りつく)
      • ううむ…可愛い…(しみじみとそんな事を言いながら、こちらからも頬擦りしたりちゅーしたり)…こういうのは向かい合っての方がしやすいんだよなあ…当たり前だが
        その代わり…(にゅるん、と秘所から一旦指を抜いて絡みついた愛液と精液の混合物を流し、再び挿入する)
        (指を曲げて内襞を掻く…残滓を掻き出すつもりの動きであるが、愛撫のようでもある)…こういうのはしやすいな
      • ふふ・・・私もいつもは向かい合っての方が好きなんですけど・・(ごめんなさいねと恥ずかし気に笑って)
        ん・・ぁっ・・・っは・・・んっ・・急・・にぃ・・(ぐちゅぐちゅと掻きまわされて思わず声を上げて)
        はぁ・・はぁ・・んもぅ・・・♡(ちょっと昂り悦んだ様子で窘めて)
      • ん?や、謝る事はないさ 後ろからのシンディも可愛いし(抱き締める腕はそのまま彼女の体の前面を流しているが、ふと湯気に曇った鏡を拭ってみる)
        …それにこういうのも向かい合っては出来ないしな…(妻の艶めく肢体を弄る姿が鏡に映ってにやりと笑ってみせる)
        いつもと違って栓が無いから念入りにしとかないとな?偶には俺もこういうのがしたい、というのもあるが(指の腹で掻いて掻き混ぜては搔き出した物を洗い流していく)
      • んっ・・(体を流す彼の手つきに意識をやっていたが)ぁっ!‥や・・やだぁ・・・(鏡で見せつけられれば恥ずかしそうに身を捩って)
        (あうあうと呻いて視線を逸らしているが、内側を掻く指に対する締め付けや湿り気がどんどん増してぐちゅぐちゅと音を立てていく)
      • (手は再び身体を愛撫…ではなくて流す動きに戻って)…ふふ、可愛いよ…(彼女の身体を捩る動きでぷるんぷるんとたっぷりとした質量を見せつける様に揺れる様を鏡越しに愉しむ)
        (一応洗い流して風呂で温まるつもりはあったのだが、と思いつつ ぬるり、と掻き出す事何度目か 確認してみればすっかり白い濁りは無くなったが、開いた指の間を透明の糸が伝う)
        …スイッチ入ってきちゃった?(可愛い、と囁いて蜜の絡んだ指を再び秘所へ)
      • はぅ・・ん‥ぁ!(鏡越し、踊る様にぷるぷると揺らして)
        はぁ‥あ…ん・・・はふ・・・んっ・・大丈夫・・で・・ふぁっ(心配はいらないと応えようとする言葉は再び秘所に行く指に中断させられて)
      • 大丈夫、というのは…このまま最後まで続けて大丈夫、ということかな?(最後、というのがどの辺りを指すのかは明示しないヤツ)
        (首筋に唇を落としつつ、ゆっくりと指を出し入れしながら秘所を掻き混ぜる 体の前を流す手も胸回りを重点的に再開して)
      • ふぇ!?・・んっあ!・・・(そうじゃないと言おうとする間にも愛撫は続く・・・首筋や乳房や秘所をまさぐられる度にぞわぞわと体が震えて)
        あ・・ん・・・ふぁぁ・・・♡(再び体が火照り、思考が蕩けていく)
      • (違うんだろうなあ、というのは察しつつも可愛いので可愛がっていると、ますます可愛くなっていくので手が止まらないのだった)
        (先程とは打って変わって優しくしかしねっとりと、ごつごつとした手指が敏感な所もそうでない所も弄っていく)
      • ぁっ!あぁ!(優しく、されどねちっこく丹念に愛撫されればもう逃れられない)
        (かくかくと足が震え、肌をすべる手指の動き一つ一つに体を震わせて声を上げる)んぁっあ・・・はぁ・・はぁ・・・ん・・レクス・・さぁん・・・(もう我慢できないといった様子だ)
      • ふふふ…いやあ、可愛いなあ…(傍から聞くと動物でも撫でている様であるが、実際には妻を愛でている)…肌はつるつるすべすべで柔らかくて…
        …こりこりしてて、敏感で…こんなに濡らして…んー?このまま指で最後まで?(と意地悪に問い掛ける 手付きはゆっくりだが、じっくり確実に快感を生み出す動きをしている)
        …それとも、他のも欲しい?(終わって少しして落ち着きかけていたモノも、再び彼女の中で血を集め始めている)
      • はぅぅ・・・(体をいじくられながら甲高く鳴いて身をよじる)はぁ・・はぁ…ん!・・・ぅぅん・・(意地悪な問いかけにいやいやと首を振る)
        (再び呼び覚まされ、火照りに火照った体に突き動かされるように)ん・・指だけ・・じゃ・・・いやぁ・・(欲しいと言う様にくちゅくちゅと腰を揺らしだす)
      • …ふふ、可愛いなあ…シンディは…(耳元で甘く優しく囁くと、どうするか答える代わりに揺れ出した彼女の腰に合わせて動き始める)
        (それぞれ好きに弄り倒していた手も、それに合わせて快楽の波を作っていく 膣内を撫で回しながら掌で陰核を捏ね、五指を埋めた乳房を波打つような指使いで揉みしだく)
      • ふぁぁ!!(彼が動き出せば過敏なくらいに声が出て)
        はぅっあ!ぁ!(陰核を弄られ、びくびくと腰を突き出す様に震えて)っふ・・くぅぅ・・・(悩まし気に眉を寄せながら揉みしだく動きに合わせて身を捩る)
        はぁ・・あ・・はぁっ(甲高く鳴きながら鏡に手を突き腰を揺らして応えたりして)
      • ん…さっきの波がまだ引ききってなかったかな…?(彼女の少し過敏な位の反応にそんな予想を口にしつつ)
        (弄い、弄る手と揺れる腰の動きは、興奮の度合いに合わせてじわりじわりとリズムを早める)
        (鏡に近づいたら余計に自分の快楽に溺れる顔が見えてしまうのではないか、と思う あるいはもう目に入っていないのかな、とも)…ふふふ、色っぽくて良い表情してる…(ので鏡に注意を向けようと誘導してみる)
      • あぅ…っん!・・・レクスさんが・・弄るからぁ・・あ!(じわじわと早くなるリズムに喘ぐ声も大きくなる)
        (懸命に体を支えながら彼の方を振り仰いでいたが)んぁ・・あ!・・・や・・ぁぁ(鏡の方を見ては顔を赤くして、視線を逸らそうとしては出来ずにいて)ぁ・・あぁっ!(びくびくと身を跳ねさせたりして)
      • ふふ、そうそう…ずっとこっち見てると首疲れちゃうからな…(耳元に顔を寄せ、更に「可愛い」とか「好きだよ」とか、羞恥を煽るために顔の向きはやんわり固定させつつ優しく囁き連ねて)
        (心身に畳み掛けるべく、腰の動きも再び弱い所を裏から責める動きにシフトして 手や指も敏感な部分へ重点的に刺激を加えていく)
      • あぅ・・・ん!あ!(囁かれる言葉に羞恥心を掻き立てられ、真っ赤になって震える)
        っは・・くっ・・・うっあぁ!(畳みかける様に弱い所を重点的に攻められればぞくぞくと腰と足が震え、必死になって身体を支えながら受けとめて)あぅ・・あ!あぁ!んっ・・・すご・・いぃ・・・
        (徐々に己の蕩ける表情に暗示されるように快感を受け入れていく)
      • …ふふ、本当に可愛いな…(朱に染まり熱を持つ耳の縁を甘噛みしながら、羞恥に震える妻の姿に胸の内に燃え上がるような物を感じる)
        (ぱつんぱつんじゅくじゅくと思うがままに責め立てつつ、彼女の足腰が立たなくなっても支えられるように腕はしっかりと抱えている)
      • あぅっ(甘噛みされながら蕩けた嬌声を上げ、激しく責め立てられてびくびくと震える)
        (実際はかなり彼に依存する形ではあるが、それでもついた手と震える膝で懸命に体を支える)ぁぅ・・あっ・・・はぁ‥あっ
        (そんな頼りない状態になりながらも、挿入されている所はぎゅうぎゅうときついくらいに締め付けていて)んん!あ・・あぁ!(感じている事を示すように甘く甲高い声を上げて)
      • (腕に掛かる重み、そんな中でも懸命に締め付けてくるのが健気で愛おしくて、モノにぐっと血液が流れ込むのを感じる)
        (そうして段々と張り詰めを増す穂先がごつごつと責め立てれば、再び降りてきた奥が指先に触れてくる そこで今度は先程より奥を擽る方に重点を置いて責めてみる)
      • ぁうっ・・あ!(彼が興奮し、出入りする後ろの穴が熱くキツくなっていくのを感じる)
        はぁ‥っは・・はぁ‥ん♡(突かれる度に体の奥が疼き、火照って・・)くぅ…ん!(昂った所に最奥を擽られて身を捩る)
        (きゅんきゅんとお腹の奥が男を求め、思わず腰を揺らしながらキュンキュン締め付けて)
      • (互いの昂りに合わせて段々とペースが早まり、やがて、荒ぐ息遣いと肌を打ち重ねるリズムは最高潮を迎える 指を軽く折り曲げると止めを刺すようにGスポットを責め立て、その裏から穂先がごつごつと最奥を揺さぶる)
        (きゅんきゅんと締め付ける穴を、張り詰めきった竿がごりごりと擦り上げ…止めの一突きと共に力強く、跳ねるように脈打つ そのまま何度も跳ねて彼女のお腹の中へ熱を放っていく)
      • (最奥を裏から揺さぶられながら指が弱い所をぞりぞりと責め立てる)
        んっ・・っく…あぁあぁあぁぁぁ!!(一際強く突きこまれながら精を放たれれば大きく声を上げて絶頂する)
        っは・・・はぁ・・あ・・・・ん!ぁぁ(びくっびくっと激しく何度も背筋を震えさせながら快感にあえいで)・・はぁ…はぁ・・・はぁ・・・(やがてそれも収まれば、流石につかれたといった様子でぐったりとして)
      • っ…く、ふ…ぅぅ…(立て続けだったせいか、脈打ちはそこそこの所で弱まり始める)
        (流石に疲れた様子の妻を労うように首筋に口付けて、しっかりと抱き直す)…お疲れ様…今度こそ湯船でゆっくりしような…
      • ん・・ぅ・・・(はふぅっと息を付いて抱き直されて)ん・・・えへへ・・・レクスさんも、疲れちゃいました?(ちょっとバテ気味でしたよ?なんて揶揄う様にお尻を揺らすもこちらはもっとバテ気味で)
        はいっ(こくりと頷くとその後は普通に体を洗い直して)

        ふぃーーーー・・・(くっついてお風呂に浸かり、思わず息を付いて)
      • ん゛ー(風呂に浸かるときの唸り)んんー(これは悩んでる風の唸り)…トレーニングメニュー増やすか…?
        …や、まあ俺だけ体力もりもりになりすぎても仕方がないんだが…(この場合の仕方がないはえっちをする場合の話である)
      • ふふ・・・じゃぁ二人で頑張りますか?・・・トレーニングとかも良いけど、何かスポーツとか?(寄りかかりながらうーん?と考えて)
      • スポーツ…スポーツかあ…シンディは何か得意なのある?(お腹に手を回して肩に軽く顎を乗せてのんびり)
      • えー?・・・んー・・・なにかなぁ(あんま頭使ってない調子で応えつつのんびり考えて)
        テニスとか?ジョギングとかも?(得意というより二人でやる種目を上げていく)
      • (実際にやる計画を立てるというよりは、色々考えるのが楽しいという感じ)…ふむ、そういや別館の裏にコートがあるとかパンフレットに書いてあったな…
        ジョギングは旅館の前の坂を上り下りするだけで、結構な運動になりそうだ…
        …そしてそもそもこうして疲れている以上、二人でなかよしするのも中々の運動ということになるか
      • そうだったんですか?(うーん?と思い返す様な仕草)
        ふふっ仲良しして疲れちゃうから運動しようって話じゃなかったでしたっけ?(くすくすっと笑うと「んー!」っと体を伸ばしてまた一息)
      • 道具もレンタル出来るって書いてあった気がする…まあつまりはその気になったらいつでも出来る、ということだな(その気になる日は来るのだろうか 多分来ない)
        つまり休み休みしていれば自然と体力が付く、と…付いた上でこれという話にもなるな…?(伸びをすると腕の動きに釣られてぐーっと胸も持ち上がるのを後ろから眺めつつ)
        …ふふ、十分温まったかなー?(彼女にお湯を掛けつつ肩とか腕とか軽く擦って)
      • ふぅむ・・・じゃぁ・・・(回数を思い返して)この辺りが限界と・・・(とここで彼の視線に気づいて腕で胸を隠して笑ったり)えっちっ
        ん・・はいっもうばっちり(うんうんと頷き笑って)
      • (出るか出ないかで言えばまだ行けそうだが、流石に真の限界に挑む意味は無いなあ…と思いつつ)…ぬう、バレたか…でも隠すのも好きだ(正直)
        ん、じゃあ上がって昼飯にしようか…まだ昼飯食ってないことに驚きを禁じ得ないが…(ぎゅーっと抱き竦めつつゆっくり立ち上がる)
      • えへへっ(正直に答える彼の鼻先を「このぉ」っと突き、照れくさそうに笑う)
        ん・・はぁいっ(湯船の中でころりと転がるとぎゅぅっと正面から抱きしめられつつ立ち上がって)
      • (湯船から上がり、互いにざっと流して脱衣所へ ぱぱっと水気を取り、浴衣に着替えて第二の我が家のようになりつつある部屋へ)
        まずは水飲もうなー(二人分注いでテーブルへ 先程買ったお昼御飯も並べる)…美味そうだなー
      • ふぃー・・・(あったまったぁって顔)ん、はぁい(ごくごくとお水を頂くと席へ)
        いやはやお腹空きましたねぇ(嬉しそうに玉子サンドを手に取って)
      • んむ、結局結構運動したし、長風呂にもなったしなー(ごくごくぷはー)んじゃいただきます、と…
        (ベーコンエピを毟っては口に運ぶ)これは…シンプルに美味い…
      • んふふ・・・(もぐもぐと嬉しそうに食べて)ですねぇ
        (くすっと恥ずかしそうに笑い)お腹空いてると一際美味しく感じますねぇ
      • んむー、好きな人となら尚更な(飲み物ちゅーちゅー ベーコンエピ…は終わったので次)…ホットドッグにするか
        (ホットドッグは豪快に齧り付く)…焼き立てはもっと美味しいだろうし、次は狙ってみようかー
      • ふふっ(嬉しそうに笑って、クリームパンに手を付けて)
        開店直後でしたし、買った時は焼き立てだったんでしょうけどねぇ(行くならお昼かな?っと)
      • ふぅむ…補充タイミングはランチ前後だろうか…後だと売れ線は売り切れてたりしそうだ、と考えるとちょっと前位が狙い目か…(真面目っぽいが合間合間にホットドッグを頬張っているのでそうは見えない)
        さて次は焼きそばパンかチーズとベーコン…いや今更ながらこれ、買い過ぎた気がするな…?(口直しにドリンクちゅーちゅー)
      • ランチ前・・・ですかねぇ?(こればかりは地元の人しかわからないですとお茶を飲んで)
        ふふ、食べきれなかったら少し食べてあげましょうか?(くすくす笑って)
      • んむ、まあそれは仕方ないなー(今度は昼前に行ってみようか、と決めつつ)
        まあ、無理!って程じゃあ無いが…どっちか食べたい方を半分あげよう(どっちにするー?と両方を見せながら)
      • 決まり、ですねー
        選んでいいんです?(わぁおっと嬉しそうに頷き)じゃぁ・・チーズとベーコンの奴がいいかなぁ(あーんっと口開けて)
      • ん、じゃあこうして…(半分に千切って、横幅があるので口に入れやすいように軽く折る感じにしてむぎゅっと)
        (それからもう半分を自分の口へ)…このチーズとベーコンのハーモニー…
      • (あむあむっと食べさせてもらって)んふふー・・・美味しいですねっ
        (そんな感じでお昼を頂いて)ふふっ・・ごちそうさまでしたっまた行きたいですね?(次行く時は何にしようかななんて考えたりして)
      • (食べ終わるタイミングが揃わないのもアレだなーと思いながら焼きそばパンを頬張る)
        ん゛っ(ちょっと詰まってドリンクで流し込む)…っんー…ふぅ…ごちそうさま んだなー、冷めても美味いのはとても偉い…
      • (あらら・・・っと背中をトントンしてあげたり)ふふ、がっつくからー
        (ですねーなんて頷きつつお腹がこなれるのを待つ調子で彼に寄りかかってのんびりしたり)
      • っん゛…あぁ、有難う…や、なんか待たせるのもなんだなーってな…
        (ゆったり頭を撫でたり頬擦りしたりしながらのんびり)…ちょっと寝そうだなこれは…
      • 気にしなくてもいいのに(くすくすと)
        (ごろごろと喉でも鳴らしそうなご機嫌さでいたが)ん・・そうです?ちょっと横になっちゃいましょうか?(全然かまわないと)
      • 膝枕を所望します…ああでもシンディも眠くなりそうだな?
        となると、一緒に横になって…腕枕するのも良いな(腕枕はする方)
      • ふふ、それだと変な絵面になりそう(楽しそうに笑って)
        いえいえ、全然大丈夫ですともっ(そう言うと彼の横に座って膝をぽんぽんと叩いて)
      • ん?や、普通に二人で横になって、って話で(横向きに横になってお互い上側の脚は後ろに下げるなりして、下側の脚を前に出して枕に…という相互膝枕の姿を想像する)…そりゃ変だな
        そう?じゃあ甘えてしまおうかなー(ごろん)…やっぱり顔見えないなー…喜ばしくも寂しい…寂しいは大袈裟か(代わりに手など握ってみる)
      • (腕と膝を見間違えちゃったとてへぺろ)
        ん・・・(よしよしと髪を撫でたり手を握り返したり)んもぅ・・・大きすぎるのも問題ですね?(むぅっと困ったように胸を抑えたり)
      • (良くある…疲れているんだきっと)
        いや…なんら問題では…無い…っ(力説)大きいの好きだしな?それにこう…すれば…(膝から零れそうになりながら視界に顔が入る位置を模索する)
      • ・・ふふっ四苦八苦って感じですね?(首を傾けて目が合えばニコッと)
        (撫でる手を下げほっぺを擦り、むにむに摘まんでみたりして弄って)
      • 大きくなったら良いなと思いながら沢山揉んだのもあるからな…いわば自業自得…(首だけでやってたら痛めそうになったので体ごとずらして)
        (にこっと笑った妻が可愛いのでにへらっと笑い返す)ん…なんだなんだ?いやまあ、シンディの手が気持ち良いが(ちょっと眠いのも手伝ってされるがまま)
      • えへへ・・・じゃぁ責任取って貰わないとですねぇ(ふへへーっと撫でたりむにむにしたり)
        (それも満足したら落ち着いた声音で)大丈夫ですよ、少しおやすみしてても(ぽんぽんとあやす様に撫でて)
      • 私が育てましたの札でも貼るかな…ふふふ(手に頬擦りしたり唇で触れたり)
        ん、へへー もう一回言うけど、シンディの手は気持ち良いな…(心地良さげに目を細め…いつの間にか眠りに落ちた)
      • 写真入りのシャツでも作ります?・・・・・・とんでもなく恥ずかしいですね(あちゃぁと顔を抑えて)
        (くすぐったいと囁きながら彼の唇をなぞって)・・・おやすみなさい・・(ぽんぽんと撫でて眠る彼の表情を見守る)
        (そのまま暫くのんびりと彼の寝顔を見つめてて・・・・・・彼が目覚めた時に膝枕を続けてないと寂しがるかな?と思いつつも流石につらくもなってきたのでそっとクッションを枕にする形で移し替えて彼の隣に寄り添って寝転んだり)ふふーっ
      • ははは、流石にそれはな…(顔写真とピースサイン位ならバカップルアイテム…いややっぱり無理だな…とか思いながら)
        んん…んー…(膝枕からクッションに移って目が覚め…ない ただ感触が変わったのには気付いたのか、もぞりと寝返りを打つ…と、期せずしてシンディの方に向いた)
      • ん・・・(目覚めそうになってちょっと焦るも、大丈夫っぽいのでホッとする)
        (こちらを向いた彼にこっそりとキスをすると)ふふふっ(悪戯っぽく嬉しそうに笑ってこちらも一眠りして)
      • ん…む…ふへ…(ちょうど夢でもキスをしたのか、なんかとても幸せそうな緩んだ笑みを浮かべる)
        (…そして数時間 夕方ちょっと前位に目が覚めた)んぁ…ちょっと冷えるな(起きると鞄からタオルケットを出してシンディに掛け、寝顔を眺める)…可愛い
      • んぅ・・・(すやすやと静かに寝息を立てていて・・・)んへへ・・・(やはり少し肌寒かったのか、タオルケットがかかると嬉しそうにくるまる)
      • …ここから膝枕にしたら驚くかな…驚く前に起こしちゃうか…(お返し(いい意味で)をしようと暫し思案)
        …腕枕なら行けるか…よし…(そーっと頭を支えつつ枕にしている物を腕に置き換えようと試みる)
      • すぅ・・・ん・・(頭が動けば少し寝苦しそうに・・・クッションから腕に変われば、彼の香りを強く感じて安らいだような顔に)
        ふふ・・・んんー・・(気持ちよさそうに微笑み擦りついて)
        (そのまま暫く心地よさげにしてたが、やがて自然と目覚めて)んぁ・・・ぁあれ?(クッションから腕枕に変わってて少し寝ぼけつつも驚いた様に)
      • …っと(起こしかけたかと少し焦る、似た者夫婦 その後枕が変わる前より安らいだ様で、安心したり嬉しかったりでにまにま)
        (彼女の瞼が開けば、優しく微笑んで)ふふ…おはよう(彼女の乱れた髪を軽く整え、額に口付けて)…や、まあ時間的にはこんばんは前位だが
      • ふぇ?・・(びっくりして身を起こしたり)むぅ・・・クッションを枕にしたつもりだったんですけど・・・(あっれー?と不思議そうに「腕痛くなってないですか?」と聞いたり)
        もうそんな時間ですかー・・・(お腹を擦って)んー・・・良い時間・・・かな?・・ふふ、食べて何もしないで次のごはんって考えるとひどくもったいないですね?
      • ふふふふ…俺もびっくりしたからな と同時にずっと膝枕は大変だよなとも思ったが(びっくりするのを見れば楽しげに笑いつつ、一緒に身を起こす)…ん?ああ、大丈夫だよ 有難う(今度は頬にキスして)
        まあほら、今日は朝からたっぷりいちゃついたし…夜はこれからだし?(ふふ、と意味ありげに笑って)
      • ふへへ・・・寂しがるかなと思ったのですが・・・限界がありまして・・・んっ(気恥ずかしそうに頭を掻きつつキスを心地よさげに受けて)
        ふふ・・・んもぅ・・・(しょうがないなぁなんて嬉しそうに微笑むと)・・・今何時位でしょうか・・(お夕飯ちかいかなときょろきょろ)
      • ん…食べた直後に寝たから、すぐ夕飯だと困る…と思ったが腹を空かせる時間くらいはあるかな(外の明るさを確認しながら)
      • ですねぇ・・・今のままだとあんまり食べられないかも?(んんーー!!っと気持ちよさそうに伸びをして)
        お腹を空かせる時間?(何をして?っとにまにま意味ありげに笑って返す)
      • 着替えて軽くひとっ走り、坂を往復するとか…?(同じ様ににまにましながらとぼける 勿論冗談である)
        (シンディに掛けていたタオルケットを畳んだりクッションを片付けたりしつつ)…お腹を…マッサージする…とか…?(いちゃつく、の別の言い方で良いのが思い付かなかった顔)
      • (とぼけられれば「えー!?」っと不服気にむくれてみせて腕を揺すったり)
        ・・・ふむふむ、マッサージですかー(どんな感じで?っとごろりと転がったり)
      • っふふふ…(楽しげに笑いつつ揺られて シンディがごろりと横になれば)んー、そうだなあ…
        例えば…こうじゃ!(揉む…と見せかけてお腹に顔を埋めて深呼吸 猫吸いならぬシンディ吸い、喫シンディとも言う(言わない))
      • きゃんっ(やーんっと軽く身をすくめて)・・・ふふ・・マッサージです?これ?
        (くすぐったぁいと笑って彼の頭を軽く押さえて撫でたり)
      • マッサージ…ではないなー お腹を見たらつい吸いたくなった(深呼吸しながら向きを変え、跨る姿勢に)
        ふふふふ…手、気持ち良い(すりすりと頭を動かして撫でる手の感触を楽しみつつ、すーはーすーはー おへその辺りから徐々に上に向かう)
      • ん・・・ちょっと、くすぐったいですね?(深呼吸の息がお腹にかかりもぞもぞして)
        ・・・そう、ですか?(それならと優しく撫でつつ、徐々に姿勢が変わり上に動いて来ればなんとなしに期待してしまって)
      • 犬とか猫とか、撫でられたがる気持ちが良く分かる…(犬モードだと気分出るかなー、と思いつつ、ふすふすしながら上へ上へ)
        (大体この辺だな、というのは分かるが、それはそれとして顔を上げずに上に進めば当然さして掛からずに頭に大変柔らかい感触が当たる)…ぉおっと(わざとらしい!非常にわざとらしい!)
      • そうなんです?・・やっぱり心地いいから?(頭撫でてもらうのは気持ちいいからなーとか考えてる)
        (むにゅんっと頭が突き当たって)ぁんっ・・ふふ、わざとらしいですよー?(くすくす笑って頭を抱き、またぽんぽんと撫でて)
      • んむ、人間(系の生き物)程手先の器用な動物はそうそう居ないからな…中には飼育下では撫でて貰わないとストレスで体調を崩す奴が居ると聞く…
        何に当たったんだあ…?(もうちょっとだけわざとらしいのを続ける)なんてな…ん、へへへ…(ぽふぽふと撫でる手に心地良さげに笑う)
        このままでも幸せなんだが…もう少し上行っていいかな?(少し心音が聞こえて安らぐ…と思いつつ)
      • レクスさんもストレス溜まっちゃってましたかー(むにゅむにゅ当たってるのを見ながら)
        ふふ・・・うん、良いですよ?(抱く手を少し緩めると「おいで」と囁いて)
      • ストレス…?(背後に銀河が広がる)…いや溜まる要因無いだろう今の生活…シンディといちゃいちゃし放題だぞ…(でもむにゅむにゅはする)
        (やったーっと今度は顔中でむにゅんむにゅん)…むしろシンディが溜めてたりして…?(深い谷間から恐る恐る見上げる)
      • へへへ・・・(むにゅむにゅされるのをしっかり受け止めて)
        (見上げてくる視線を見つめ返すとにまーっと笑って)溜まっちゃってるかも?(何時間も経っちゃったし解消したいなーとつんつん突いて)
      • (冗談というか軽い意地悪で言っているのは分かってはいるが、それはそれとして)何ということだ…普通にショック…猛省…(胸に顔を埋めた状態でつつかれながら言っているので説得力は皆無に等しい)
        さて如何様に解消させて頂こうか…(ずずず、とずっと埋もれていたい谷間から脱出して顔を近付けて、ちゅっと軽いキスから始める)
      • えへへー♪(にっこにこで応えると腕を緩めて近づく彼を受け入れて)
        ん・・・ちゅ・・・(キスをすると体から力を抜いて)
  • (という訳で朝食バイキング会場へ足を運ぶ)…む、ぎりぎり間に合った…というには結構時間に余裕がありそうだな…よしよし
    (という訳でトレイに皿にと手に取って)…今日は何食べよう…
    • 結構のんびりしちゃってましたからねぇ・・・まだやってるとは意外でした
      (いやはや、今朝はお腹すきましたねぇなんて笑いつつ手前から順々にとっていく)
      • んむん…これが日頃の行いの良さだな(単に思っていたより早く目が覚めてしまっただけかも知れない)
        今朝はオーソドックスに鮭定食…この安定感よ…(最後に二人分の水を取って席に着く)
      • (コンセプトは一切なし!お魚も取るけどウィンナーとかも取る、サラダも取るけど煮物も取る・・ついでにご飯とお味噌汁)
        ふふふ、賑やかにいきますよー・・あ、ありがとうございます(お水を貰って)
      • うむ、賑やかさが目にも楽しいな…んや、トレイに余裕がある方が持って行ったらいいと思ってな(品目が多くない分個々の量が多め)
        ではでは頂きます、と…いやしかし朝から腹減ったなあ…(もぐもぐ)
      • (もぐもぐと)ふふ、ですねぇ(やんやんと恥ずかし気にくねったり)
        いやはや、ご飯がおいしいです(にっこにこだ)
      • ふむ…シンディの可愛さでも飯が進む…(真顔で冗談のようなことを言いながらもぐもぐ)
        んむ、空腹は最良のスパイスというが…元が良ければ尚更だなあ…(味噌汁ずずず)ふぅ…
      • ふふふっかわいいはご飯が進むんです?(くすくす笑いながら楽しそうに食事を続け)
        全くですねぇ(一緒にお味噌汁を頂いてはふぅと一息)
      • 進むなあ…正確には大好きな人と一緒の食事だから、だな(キラリとキメ顔)
        (そんなこんなで食べ終えて)…さて、お代わりは大丈夫かな?大丈夫ならごちそうさましよう
      • やぁん♡(上手いんですから!と笑って)
        (美味しく食事を済ませて)はふ・・・はいっいきましょうか(うんうんと頷き、片して席を立つ)
      • ん、ご馳走様でした(食器やトレイを所定の位置へ その後、手を繋いで朝食会場を後に)
        …どうしようか 部屋に戻る?今の時間だと微妙に店開いて無いよなあ…
      • んー・・かといってお部屋に戻るともう出歩かなくないです?(くすっと笑って)
        歩いて町まで行ってみます?(いい感じに時間が潰せるかも?と)
      • それは全くもってその通りだな…ん、ぶらぶらして昼飯食って帰るかー
        どの道、昼は自力で食べにゃならんしなー…旅館のラウンジもあるにはあるが(という訳で部屋には戻らず外へ行くことに)
      • (そうでしょう?とうんうん)
        (ではれっつごーですっと腕を組み、うっきうきで外を歩く)ふふ、何度もこうしてる筈なのになんだか久しぶりな気がします
        (不思議ですねぇと旅館を振り仰いで)籠ってる事が多かったからでしょうか?
      • 旅行中だってのになあ…籠もってしてた事についての反省はないが、デート無しは反省しような俺…(うきうきな様子の妻にちょっぴり反省)
        外の空気は美味いなー…露天風呂で吸ってはいるんだが(ゆったりのんびり、長い坂を下っていく)
      • んもぅっあれはあれで楽しかったからいいんですっ(つんつん)
        ですねぇ・・・ずっと籠ってると頭が痛くなったりしません?外を歩くのって結構大事なのかもです(うんうんと頷きつつ見えてきたぁと呟いて)
      • うむ…それについては異論はないのだ(つつかれてにへらー)
        んー、あんまりだなあ…冒険でも狭いとこ少なくなかったしな それはそうと外歩くの大事ってのはその通りだな
        このまま海の方までぶらーっと行って、戻りで飯だなー(活気付き始める商店街を見ながらぶらりぶらり)
      • あ、いいですね?(うみうみーと楽しそうに歩く)
        (丁度いいかと思いきやまだちょっと早かったですねぇなんて話しつつ歩けば徐々に海も見えてきて)
      • (そして程なく砂浜に到着する)さすがシーズンオフだなー…(ジョギングや犬の散歩等、多少人は見られるがまばらである)
        空気もひんやりだ…寒さは大丈夫かな?(と言っても防寒具らしい防寒具を持ってきた訳でもないので身を寄せる位しか出来ないが)
      • あははー、流石にがらがらですね(うんうんと)
        んー・・(大丈夫っと言いかけて)ちょっと寒いかも?(なんて言って甘える様に擦りついて)♡
      • む、それはいかん(手を繋いまま腕を絡めるようにして、ぴったり寄り添う)
        …漂着物とか見ても面白そうだな…(平素、ボランティアの清掃が行われているが、今の時間は手が入っていないようだった)
      • えっへへ〜♪(ぎゅぅぅっとピッタリ寄り添って)
        漂着物・・・ワカメとかですか?(どれどれと)見渡したり
      • 何故ワカメ…!?ああほら、ああいう流木とかな(良い感じに朽ちた流木を指差し)
        後は…こういうヤツ(砂に揉まれて角の丸くなった、何らかのガラスの破片を拾い上げる)
      • ぱっと思いついたのがそれだったので・・・・(ちょっと恥ずかしそうに俯いたり)
        (ほうほうと頷き)・・あ・・・綺麗・・(彼が拾い上げたシーグラスを見つめて)
      • ああ…味噌汁に入ってたから、そこからかも知れんなあ…(可愛いので撫でる)
        こういうのをそれなりの数集めると、結構良い値段で売れるらしい…んむ、良い色だ(さっさっと砂を払うと、曇って柔らかく輝く青いシーグラス)
        拾いもんだがシンディにプレゼントしよう…(はいどうぞ、と手渡して)
      • んもーっ!弄らないで下さいよぅ(撫でられながらぽふぽふ叩いたり)
        そうなんですか・・(応えながら青い輝きに魅入られて)・・っえへへ・・・ありがとうございますっ(受け取り、にっこと笑って)
        へへ〜♡(上機嫌な様子で腕を組み擦りついたり)
      • っふふ、可愛くてつい、な?(甘んじて、楽しげにぽふぽふされる)
        こういうのを写真用のフレームなんかにデコレーションしておしゃれな感じにするんだと…流木等はテーブルになるらしい
        ふふふ、どういたしまして(可愛くてたまらないのでほっぺにちゅっとして)ボトルメールなんか漂着してたら面白いんだけどな…
      • へぇ・・・じゃぁいっぱい拾わないとですねぇ・・テーブルにするくらいの流木は中々のサイズですが・・・海水でダメになってたりしないんですかね?
        んっ・・・えへへ・・(ちゅっとされれば擽ったそうにはにかんで)・・ロマンティックですけど・・・実際拾うとどうすればいいのか戸惑っちゃいますね?
      • んむ、虫とか付いてたりもするからな、よく洗って水に漬けておいたりするらしい…結構大変そうだな…
        (可愛いのでもう一回…としていると際限が無い…のでもう一回だけちゅっとする)…返事を書いた所で相手に届くか分からんしな…後書いてある内容によってはホラーな展開になる…
      • うわぁ・・・(ちょっと考えたくないなと笑って)
        きゃっふふ・・・(お返しっとこちらもちゅっと返し)海流に乗ってきたって事は流しても別の所に行っちゃいそうですよね・・・(助けを求める手紙だったら怖い!ってなりますとうんうん)
      • っふへへ…(と思い切り嬉しそうな緩い笑み)そうなんだよなあ…一周するような流れなら返事も届くかも知れんが 漂流してたりするとどうにもな…
        (と、丁度良く(?)打ち上げられた何かのボトルを見つける)…おぉ…この流れだと拾いたいような拾いたくないような…
      • (うんうんと頷いていると折よく)うわぁ・・・ど、どうしましょうか?
        (おろおろ戸惑いつつ怖いもの見たさでついつい近づいちゃう)
      • まあ…中に何か入ってるとは限らんし…(と言いつつ、ついついちょっと身構える)
        (…が、近付いて見ると栓がされていなかった 濃い緑の酒類の瓶)…む、ただの空き瓶か…(ちょっとだけ残念に思いながら拾い上げる)
        (手紙は入っていないが…)カニが居るな 迷い込んでしまったか…(出してくれーと言わんばかりに中をうろうろしている)
      • (恐る恐る横から見ると)・・・あはは・・カニさんでしたか(ホッとしたり)
        ちょっと怖いなぁ(なんて呟きつつ逆さにしてとんとんとしてみたり)ほら出ておいでー
      • そういや冒険では蟹は出てこなかったなあ…居たら大惨事だったろうなあという感じがひしひしと…(覗き込むと『やんのかオラァ!?』みたいな感じでハサミを振り上げる蟹)
        (…小さいのでまるで迫力はない 逆さにされるところころーっと転がり出て、\キャーッ/と聞こえそうな勢いで逃げていった)
        うむ、海に平和が戻ったな…(瓶はその辺に捨てていくのは気が咎めたので、ゴミ箱を見つけ次第、という感じでぶらぶら持っていく)
      • ふふ・・・ばいばーい(と手を振って見送って)ひょっとしたらあのカニさんのお家だったのかもしれませんねぇ(だとしたら悪い事したなぁと)
        巨大ガニ・・・いたらとんでもない事になりそうです(うんうん頷きつつ一緒に歩いて流木とか眺めたり)
      • あるいは単に餌を探してたのかも…(良く見るとそこここにちらほら小さい穴が空いている)他の仲間はああいう穴に住んでるみたいだな
        物理にめっぽう強そうだよな…(実際にはどんな敵も物理と魔法の効き目に違いが有った気はしないが)
        (暫くのんびりぶらぶらと歩いて)…あの辺丁度良さそうだ、少し座って休憩しようか(海沿いの道に上がる石段を指して)
      • ふふ、それはそれで災難でしたねぇ(ちらほら開いてる穴を見て)あ、あれってカニさんの巣穴なんですか(しらなかった!)
        ですねぇ・・・(うんうんと頷いたりしてたら)あ、はいっ(うんと頷き、少し座って休憩する)
        ・・・(腕を組んだままのんびりと海を眺め、時々うっとりと擦りついたりして)
      • 貝が居る事もあるな…今度潮干狩り行ってみようか…と思ったが旅館だと採った貝の行き場がないな…
        (石段に腰掛けてのんびり海を…見ないで妻を見てました)…可愛いなあ…(すりすりしてくる頭にこちらも頬擦りをして、暫しそうして過ごす)
      • 潮干狩りかぁ・・やったことないですねぇ・・・ふふっまた別の機会に、ですね?
        んー?(こっちを見ていた事に気づいてはにかむ)ふふっんもぅ・・こっちばっかり見ないで下さいよぅ♡(きゃっきゃと笑ってゆらゆら揺らす)
      • 厨房に持ち込んで調理して貰うってのもあるいはありかも知れんが…うん、また今度だな(家なら保存も利くし、子供らにおすそ分けしても良い)
        おっと、バレたか…ふふふふ(楽しそうに揺らされて笑う ちらちらっと周囲を伺って…ちゅっ)横顔も可愛くてつい、な
      • (ですねぇと頷いて)ふふっ楽しそうです・・・ただよく考えると初夏にやるイメージがありますねぇ
        んっ・・はふ・・・(ちょっとうっとりしてしまいながら彼にもたれて組んだ腕をぎゅっとしたり)
      • それはな…もうこの時期になると海風が割と冷たいからだろうな…今日はあまり風が無いから良いが…と言いつつ寒くないか?大丈夫?
        可愛い…(髪にもちゅっとして、頬擦り ぎゅっとされると腕が温かいな…としみじみ思う)
      • 確かに、(当然と言えば当然だったと)ん・・・(大丈夫と言いかけて)寒いなぁーなんて?(すりすりっ)
        ふふっ(抱きしめた腕から彼の存在を強く感じるが、もっと温もりが欲しいなぁなんて思ったりして)
      • む、それはいけないな…(大丈夫と言いかけたのに気が付きはしたが、言わぬが花である)
        んー…膝の上とか、来ちゃう?くっつく面積広くなるぞー(横向きに座る感じで、と手で示す)
      • えへへっそうですよーいけませんよー?(楽しそうにうんうん)
        ・・・うんっ(お言葉に甘え、彼の膝の上に来るとそのまま体を預ける様にして)・・あったかいです
      • 可愛いなあ…でっかい猫だなこれは(包むように抱き締め、温めるように撫でたり頬ずりしたり)
        (通りがかりの人が居たら大層気不味い位に二人の世界が展開されているが、幸い人通りは無い)
      • ふふ・・もう・・・何かいかわいいって言ってます?(こそばゆそうに身をよじりつつ、抱きしめられてすりすりし合う)
        えへへ・・・(ちらっちらっと人がいないのを確認してから、手を添え、ちゅっとキスをしたりして)
      • …数えてないから分からんが…一呼吸毎に言ってる訳じゃないからまだまだだな…(無茶な基準を持ち出して正当化しながら、心地良さげに目を細めてすりすりし合う)
        ん…♡(唇を合わせ、相好を崩す)…はっ、今のはもしかして顎クイ…
      • ふふ、それはもうエッチの時ですよぅ(まだはやいーっとやんやん身をよじり)
        ちゅ・・へへ・・・顎クイは・・こうじゃないですか?(頬に沿えていた手を顎に持っていってくいっとしたりして)
      • なんだか急に部屋に戻りたくなってきたかも知れん…!(と冗談めかして笑って)
        おっ…やられ慣れてないとなんだかドキッとするな…?(少し持ち上げられたおとがい、視線が絡み合う…)
      • もうですかぁ?(まだお店も開いてないとくすくす)
        ・・・ふふ・・私も、慣れてないから変な気分です・・・(視線を絡み合わせたまま、そっとキスをして)あはは・・・絶対向いてないです・・・
      • さっさと帰ってしまいたい気持ちとシンディと居る時間はさっさと済ませたくない気持ちがせめぎ合う…!(結局どちらにせよいちゃいちゃしたいのである)
        (唇が離れると、恥じらう乙女の仕草…出来てない)んー、だが悪くない…ついでに壁ドンもされてみたいな、ふふふ(階段の横に壁がある…!)
      • だぁめ、引きこもるのが癖になっちゃいますもん・・・(でもそれだけだとあれなので)いっぱい我慢してから・・ね?(なんて言ってみたり)
        ふふ・・可愛い仕草しちゃって・・・って、えぇ!?私がするんです?・・・(えぇっと・・・っとちょっと躊躇いつつ壁に手を付いて迫る様な形に)うわ・・わ・・わぁ・・・ちょっとこれドキドキしますね
      • うむ、自覚はある…というかさっき自分で言った…(こくこく)…ぬぅ、強力な兵器を持ち出してきたな…これはやられる…(やられた)
        おぉ…これが壁ドンか…結構近いし逃げ場無くてどきどきするな…ど、どうするつもり…?(位置的に下なので上目遣いとかしてみながら一芝居打ってみる)
      • ふふ、じゃぁ我慢できますねー?(我慢した分いっぱいやられるのでは?)
        ・・・・・・・・・・・・どう、するんでしょうね・・(目が泳いでる)って・・レクスさんがされたいっていったのにー!(これ以上は無理ー!ってなっちゃう)
      • うん、我慢する…(こくこく 思わず身長が縮んで見えそうな反応)
        そこはほら、強引にキスしたりとかだな…(結局することは同じなのだった)…この状況でこっちからするのもありだな…!(にやりと笑って唇を奪う)
      • んもぅ・・子供みたいですよ?(かわいいなぁなんて笑って)
        な、なるほど・・・(わからないとは言わないけどどうしても躊躇うといった様子でいると)んむっ!?・・ん・・(不意に反撃されてびっくりして)
        っは・・はふ・・・・ん・・(驚きに強張った体から力が抜け、瞳をとろんとさせながら)ん・・反則ですよぅ・・
      • どうもこう、『おうちに帰るまで我慢』みたいな感じが出てしまってつい、な…
        ふっふっふ…可愛いなあ…おっと、また言ってしまった 転ぶと危ないから膝の上に戻ろうなー(なでなでしつつ、元の位置に戻してぎゅー)
      • ん・・・はぃ・・・(思えば凄い感じに絡み合ってたんだなぁなんて思いつつ膝の上に)
        (なでなでぎゅーっとされて心地よさげにして)えへへ・・・なんだか、帰るのも悪くない気がしてきました(篭絡!)
      • (…もしかしてキスじゃなくて胸に顔を埋めても良かったな…!?と邪悪なことを思ったが実行には移していないのでセーフ)
        ふっふっふ、そうだろうそうだろう…今からのんびり歩いたら流石にそろそろ店も開いてるだろうし、なにかテイクアウトして部屋に帰るとか…どうだろう?
      • んー・・・それがいいかも?(んへへぇっと笑って甘えるようにすりついたり)
        手軽に済ませられるのがいいですね・・ハンバーガーとかそういう感じの(手早く済ませたい感がありあり)
      • へっへっへー(頬擦りしたりほっぺにちゅーしたり 人目が無いのをいい事にやりたい放題…というほどでもない?麻痺しているような気がする)
        そうだなー、後はパンなんかも良いな、パン屋の惣菜パンとか菓子パンとか…後はお洒落なカフェのサンドイッチ…(コーヒーの注文で手間取るタイプのカフェを思い浮かべている)
      • ふふ・・・やぁんっ・・・(人目は・・・まったくないって程でもないが気にしてない)
        いいですね?・・・(んーっと空を見て)そろそろいいでしょうかね?(膝の上でそわそわしてて待ち遠しいのが伝わるかも)
      • うーむ…可愛い(そわそわが膝の上のお尻から伝わってきて、思わず微笑む)
        いょぉし、じゃあ商店街の方にぶらぶら戻って適当に買って帰ろうー(膝の上からお姫様抱っこで抱え上げ、すっくと立ち上がる)
      • わぁいっ(嬉しそうに笑って)行きましょう行きましょう・・・うわっ!?(きゃっと声を上げつつ抱き上げられて)
        ・・・・・・・・え、えっと・・・流石にこのまま・・・行きませんよね?(おどおど)
      • ははは、流石に商店街までは行かないが…このままちょっと歩いてもいいな?
        …流石に恥ずかしいなら降ろそうか(どうする?と囁き問うて)
      • え、えぇ・・・(戸惑う・・・戸惑うが)レクスさんが、そう・・したいなら
        (恥ずかしいけどいいですよと躊躇いがちに頷くときゅっとしがみ付いて)
      • え…可愛過ぎない…?(ほっぺにちゅー、抵抗しなければ唇にもちゅー)
        …じゃあちょっとだけ…(なぁに人目があったって堂々としてれば恥ずかしくないさあ!という気持ちで、ゆっくりと歩いていく)
      • ん・・っはふ・・ん・・・ちゅ・・(はむはむと甘えるように口づけてうっとりと)
        なんだか、すごく恥ずかしい事してる気がします・・・(言葉にしつつもどこか夢見心地といった風に運ばれる・・周りには目を向けずに彼だけを見る様にして)
      • 大丈夫…今シンディはお姫様なんだ…こうして抱っこされるのは当然なんだよ(ならばさしずめ俺は王子様だ!という気分でキラッキラの笑顔を向ける試み)
        (ありがとう平日朝の砂浜…お陰で人目を気にせず存分にいちゃつける…そう言えば人から見えなくなる結界持ってたな、と今頃思い出した)
      • (お姫様は人前でこんな事するだろうか?それ以前に彼は一体何を言っているのだろう?疑問が幾度となく脳裏を駆け巡った果てに)そうですねっ!(乗った!ヤケクソ?いいえ、お姫様です)
        王子様がそこまで言うなら・・・もぅ・・ちょっとだけですよ?(むくれて見せつつもどこか嬉しそうに笑ってぎゅぅっとしてる)
      • 楽しんだもの勝ちさ…!(絶妙に王子様が言いそうにないセリフを言いつつ砂浜を進んでいく)
        …ふふ、有難う我が最愛の人よ…(じっと見つめ合っていたりしても足取りに危なげがないのは、冒険で培った技術だろうか)
        (気が付けば結構進んでいた)…そろそろ商店街も近いし、降ろそうか(近い位置に顔がある内にもう一回ちゅーしておく)
      • 王子様というよりお姫様を連れ出す系の人のセリフですよそれ?(くすくす笑って)
        (恥ずかしさと照れではにかんだりうつむいてしまったりしつつ運ばれて)
        ん‥です、ね?(流石にそろそろ限界だと降りる方に意識がいってると)ん‥もぅ・・・♡(キスを受けて恥ずかしそうに微笑む)
        なんだか今日は・・外だっていうのに積極的ですね・・・?
      • ははは、確かに…まあ既に連れ出した状態だな、これは
        ふふふ(彼女のはにかんだ微笑みにこちらも幸せそうに笑い返し、ゆっくりそっと降ろす)…んー?人目が無かったからかな…
        あるいは久々にデートらしい事をしてちょっとテンションが上ってしまったかも?(手を繋ぎ、手の甲にもキスをして)
      • (もうっとわらって)大胆過ぎですよぅ
        ・・・えへへ・・うれしいです(彼もデートで楽しくなっていたと告白されれば擽ったそうに微笑み、手にキスを受けた後、手を繋いで商店街を歩く)
        まだまだ開いたばかりって感じですねぇ(パン屋さんはどこだっけとなりつつ)
      • ふっふっふ…冒険者は時に大胆さも必要だったのだ…(そういうんじゃないと思う)
        …可愛いなあ(くすぐったそうな笑みにぽそりと溢しつつ)だなあ…行列を探すというのも一つヒントにはなりそうだが…
        (ぶらりぶらり、立ち並ぶ店を眺めながらゆったり歩いていく)喫茶店…のテイクアウトって絶妙に珍しいよな…人気のサンドイッチとかあったりもするが
      • (それは確かにっと頷きつつ)行列かぁ…開店から並ぶレベルのお店って凄そうですよね
        (ふむふむと頷き)確かに・・・喫茶店ってお店で頂くのが基本みたいな所ありますよね(こっちの方かなぁ?と通りを覗き込んだり)
      • んむ…見つけて飛び入りで並んでも買えるとは限らないという…更に言えば行列が出来るからと言って好みに合うかもまた別…
        コーヒー自体のテイクアウトがある場合ならご一緒に、って感じになるけどなー…通りを一つ入った所は大抵飲み屋だな…(準備すら始まってなさそうな飲み屋が並ぶ通りを、猫がちょろりと横切った)
        んー…あれそれっぽいな(丁度開店準備が終わったらしい、表の看板をオープンに掛けかえるエプロン姿が見える)
      • うぅむ、なかなかに恐ろしいですよこれは(流石に並んでいるくらいだから大きな外れは無いだろうと)
        (ひょこっと見た通りはまだまだこれからといった風で)
        ん・・・ありましたね?(行きましょうか?とわくわく手を引いて)
      • 目の前で品切れになった時の絶望感たるや…(そこまで大袈裟な話ではない)
        さーて、どんなパンがあるかな…!っととと(とても楽しみな様子にほっこりしつつ手を引かれ)
        (焼きたての香ばしい香りとともに、店員の『いらっしゃいませ〜』の声が出迎える 店内は明るい雰囲気のオーソドックスなパン屋だ 入り口にトングとトレイがあり、様々な種類のパンが並んでいる)
      • 確かに…でも常連じゃないとどれが人気なのかはわからないですし、ダメで元々みたいな所ありますね
        えへへーっ(ほらほらと手を引き、「どうもー」と軽く挨拶しつつ来店)
        んー…やっぱりサンドイッチとかかなぁ(トレイとトングを手にコッペパンに卵とか挟んだのを見てる)
      • それが旅の楽しみでもあり、困った所でもある…気に入っても常連にはなれないしな…まあこうして長期逗留してればそうでもないんだが
        可愛いなあ…(人目があるのでこそっと言いつつ)んー…ベーコンエピ…(肉路線である)
      • 一応『おススメ!』って表記はあったりするんですけどねぇ…地元の人だけが知る的なのは仕方ないですねぇ
        あ、クリームパンもいただきましょう(なんて嬉しそうに掴みつつ)レクスさんはベーコンの奴ですか?(取りますよ?と)
      • それこそさっきの路地裏みたいなとこに隠れた名店があったりしてな…
        うむー、それとこのチーズとベーコンのパンとホットドッグと焼きそばパンと…(段々ガッツリ系の比重が高まる)
      • そうそう、そういうのを期待してた所はあります(実際は外しましたがーなんて笑って)
        チーズとベーコン…ホットドック・・焼きそば・・・結構がっつりですね?(釣られて自分もBLTを追加して)こんな物かな?
      • なるほど…とすると開いてみなけりゃ分からないという意味ではまだ希望はあるかも…?(飲み屋の可能性が高いが)
        見てるとどれも美味そうでなあ…焼きたての魔力…ん、そんなもんだな(もそもそ財布を取り出しながら)
      • いやぁ…あれは飲み屋さんですね(間違いないと頷いて)
        はいっじゃぁこれで決まりでー(わーいっとレジに行って包んでもらう)
      • 実は昼頃に開けて定食屋もやってたりして…(という話をしだすときりがないのであった)
        んむー、後なんか…途中で飲み物を適当に買って帰ったりだな(包んで貰う間に会計を済ませ、包み終わったパンを受け取って会釈)
      • でもぉ…そうだとしても待ってると帰るのお昼すぎちゃいますよ?(いいの?って顔)
        ですねっ(と頷きつつ揃って会釈して店を出る)ふふっ・・・いやぁ短い外出でした(その割には楽しそうに帰途について)
      • そうだな、後日見に来よう…!(即断即決である 今は帰りたいが強かった)
        (再び手を繋ぎ、商店街をゆっくり抜けていく)なあに、籠もりっぱなしも体に良くはあるまいて…(率先して籠ろうとしていた人のセリフではない)
      • えへへ〜(ですよねっと笑って手を握り合う)
        歩くのは大事ですものねー(うんうんと頷きつつ途中見かけた露店で飲み物を買ったりしつつ)ほらほらっ早くっ(と段々と急かす様になりながら旅館へ向かって)
      • なんか俺以上に帰りたそうだな…!?(可愛いから良いけど…!とか言いながらやや早足で、旅館前の坂を登っていく)
        (結果旅館に着く頃には一汗かいた感じに)…ふぅ このペースで歩くのはまあまあ久々だな…(途中仲居さんに会釈したりとかしながら部屋へ戻る)
      • そんな事ないですよー(くすくす笑いながら一緒に歩いて旅館へ帰って)
        はふぅ・・・ですねぇ(汗かいちゃいましたねぇとぱたぱた)お昼にはまだちょっとはやいかな?
      • (飲み物は冷蔵庫の開いてるスペースに入れつつ)…んー…昼飯前にひとっ風呂…
        もしくは、腹ごなしに更に運動しちゃう…?(暑そうにしてるのも可愛いな…とか思いつつ)
      • んー・・・(どうしましょうか?っと少し考える仕草)
        お風呂に入っても、お昼にはまだ早いかなぁって・・・(そう言いながら隣にちょこんと座って)・・・えへへ・・(はにかむ)
      • 思い切り長風呂って手もないではないがー…愛を育むついでに腹ごなししよう(隣に座る彼女の肩を抱き寄せて)…折角可愛いしな
        ふふ、まだちょっと暑い?(寄せた身の熱を感じつつはにかむ頬にキスを落として、それから先程とは逆にこちらから顎を少しくいっとして唇を奪う)
      • (しましょうしましょうと微笑みながら抱き寄せられて)・・・うん♡(ちょっと暑いと囁き、キスを受け、顎を上げられて口づける)
        ん・・む・・・っは・・んっ(ちゅっちゅと音を立てながら唇を交わし、彼の体に手を当てて温もりを感じる)・・・♡
      • (唇を味わうようにゆっくりと啄んで)…ううむ…可愛い…(唇が離れればじっと見つめながらそんな事を囁く)
        …汗が冷えてしまわない内に脱いでしまった方が良いかな…?(彼女の手が触れるシャツは熱が籠もり、僅かに蒸したような湿気感がある)
      • ちゅ・・ん・・・はふ・・ふふ(見つめ合いながら照れくさそうに笑って返し)
        (服越しに擽る様に擦って)そう・・ですね…?(うんと頷くと、いきますよ?と声をかけて服を脱がしていって)
      • ん…ふふふ(脱がせ合うのが当たり前の事になっていて、今更ながらに少し面白みを感じて小さく笑う)
        (プチプチとボタンが外されていく…傷跡の目立つ褐色の肌が晒されて、仄かに群れた空気が立ち上る…というのは流石に大袈裟であるが)…じゃあこっちも…(彼女の服に手を掛ける)
      • んー?楽しそうですね?(っとこちらも楽しそうに笑って)
        熱くなってる・・・(囁きながら軽く汗ばんだ肌に指を這わせて摩り)ん・・・はい・・(こくりと頷き脱がされていく)
        (はらりとシャツの前が開かれ、ほんのり紅く染まった肌があらわになっていって)・・・どきどき、しちゃいます・・・
      • ふふふ…ん、や、脱がせ合うのが当たり前になってて…良い事だな、ってな
        あの坂、下りの時は気にならないが、上りだと意外と長いよな…ましてちょっと急いで上がったし(擦る手に擽ったそうに小さく笑って)
        (妻の着ている服のボタンを外す、この楽しみは他には無いな、と思っていると)ふふ…ん、同じ気持ちだ…(彼女を真似するように淡い桃色の肌を擦り)
        …脱がすのが一枚多いから男はお得だな…(今着てる奴はフロントホックだったなー、と指を掛け…ちょっと止まって)…外しても良いかな?(悪戯っぽく、楽しげに囁き問う)
      • ふふ・・・確かに、良いですね‥?(うんうんと頷いて)
        おかげで火照っちゃいましたね‥?・・・はぁ‥ぁ(肌を彼の手が滑っていけば思わずうっとりと息を吐いて)
        でも、脱がせ合うのが良いなら・・・ちょっとくらい多い方がいいんじゃないですか?(なんて悪戯っぽくわらっていたが)
        ん・・・えっと・・・・・あ、改めてちゃんと言うと恥ずかしいですね?(いやぁははと笑って)・・・うん・・♡(こくりと頷く)
      • ん…ふふ、火照った肌も触り心地が良い…(ゆったりと淡桃の肌の上を褐色の手指が滑っていく)
        ふふふ、それは確かに…まあ限度はあるが…(十二単なんか玉葱みたいな感じだろうなあ、とか思いつつ)
        (恥ずかしげに笑う妻に、楽しげににんまりしつつ)ふふ、狙い通り…ではでは…(ぷちん、と摘んでホックを外す しっかりとホールドされていた柔肉が開放され、重量感たっぷりに揺れる)
      • はふ・・・ん(しっとりと吸い付くような肌を彼の手が滑る…触れられた所をぴくっぴくっと震わせて)
        ですねぇ…ぁっ(応えながら甲高く鳴き、お返しという様に首筋を擽ったりして)
        ん・・ぁ(ホックが外され、ブラが緩む・・解放された乳房が物欲しげに揺れて)っは・・ふ・・・(興奮した様子で彼を見つめると)ん‥(誘う様に身を揺らして触れるようねだる)
      • (敢えてシャツも下着もしっかり脱がせきらないまま残しておく)良い表情だ…(興奮に濡れた眼差しをじっと見つめ返し)
        (鳩尾辺りに手を当て、そこから南半球をなぞり上げるように手を這わせて…そのまま撫でる、と見せかけて軽く鷲掴みにする)
        (もにゅもにゅと手に余るサイズを堪能しながら、吸い寄せられるように唇を重ねて)
      • っは・・・ぁ・・あっ(初めは優しく、焦らす様な手つきを堪能していると不意に鷲掴みにされる)
        はふ・・あっ・・ん!・・・そんな・・いきなr‥んむっ(甘えるような、セリフだけの抗議の声はキスで塞がれて)
        ちゅ・・ん・・・っは・・むっ・・・(乳房を揉みこまれ、甘く痺れるような快感を得ながらはむはむと唇の感触を味わい、思考がうっとりと蕩けていく)
      • ん…っふっふ…ちゅ、ちゅ…(抗議の声にも楽しげに、合わせた唇の隙間から笑みを漏らし 肩を抱いていた手は下へ、上腕から肘、肘から手首へと滑っていく)
        (始めは軽くだったのに気が付けば手付きは丹念に、揉んで捏ねて、手の中で自在に形を変えて弄ぶ)
        (かと思えば、人差し指で先端部を転がしたり弾いたり、押し込んだりして 愛撫の深度に合わせるように唇の隙間から舌を差し入れ、口内をぬるぬると弄って)
      • はふ・・・んっ♡・・・むー・・・ちゅ・・(笑うような声にすねた様に唸って見せたりしながらキスをつづける・・・するすると腕が肩から手の先に移るに合わせ、手を握ろうと指先を動かしたり)
        ふぁ・・・っは・・・っはぁ・・・(丹念に揉まれる快楽にぞくぞくと背筋を震わせていると)
        ん!あっ・・っは・・・ちゅ・・・んん!(不意に先端を弾かれたりしてびくっと跳ねる・・・キスも舌を交えるような深いものに代わってくれば夢中になって舐め、味わい。されるがままに身を委ねていく)
      • ちゅ、ぁむ…ふふ、可愛い…はむ、ん、ん…(拗ねるような声に思わず呟きつつ、握ろうとする彼女の指に指が絡む その以心伝心という感じが嬉しくて、口の端を釣り上げながらキスを続ける)
        (胸の中、震えたり跳ねたりする彼女の一挙手一投足にも愛おしさを覚えつつ、一頻り乳房を堪能した後)
        (大きく張り出した稜線から肋骨のうっすらとした起伏をたどり、すべすべのお腹を通る…と来れば、今度は下を脱がせようという手付きである)
      • ちゅ・・・ん‥ふ・・・♡(キスをしながら嬉しそうな声を漏らして指を絡め合ってしっかりと握る)
        はう‥ん!・・・はぁ‥あっ(キスの合間に声を上げつつ下っていく手の動きを追って・・・下に手が掛かれば)
        ぷぁっふ‥片手‥で・・・出来ます・・・?(手伝うようにこちらも手をかけようとして)
      • (握り絡め合う指を擦り合わせて、そのほっそりとして靭やかな感触を味わい、愉しむ)
        ちゅ、ちゅ…ん、ぁむ…ふふふ、舐めて貰っては困るな…お願いします(そう難しい構造ではないが、ブラとは違って位置がまちまちなのだった)
        しかしこう…二人で一緒に脱がせるのもそれはそれで、妙に興奮するというか…立つか横になるかした方が脱ぎやすそうではあるな?(さしあたり脱げる形には持っていく)
      • ん・・・ちゅ・・はふ・・・(そう?なら…と応えようとしたところで)ふふふっ・・・わかりました‥
        (思わず笑ってしまいそうになりつつ)じゃぁ‥(彼の膝に横すわりする形になりつつスカートを緩めて脱がしやすいようにして、多少脱がしづらくても共同ならそれほどでもないかな?という構え)
      • ふふふ…ん、有難う じゃあ脱がせるぞー(と声を掛け、二人で協力してスカートを下ろしていく)…む、今日も可愛いの履いてるな
        脚も綺麗だ…(耳元で囁きながら、脱がし終えると片手てぱぱっと畳んで横に置いて)
        (顕になった腰骨や太腿を撫でつつ)…次は俺の番?それとも…続けてシンディを脱がせてしまおうか(下着指を引っ掛けて、軽く引っ張って弄ぶ)
      • ん‥えへへ・・・(ぐっと腰を上げて脱がしてもらったり)
        あはは…恥ずかしいですよ・・・(あんまり言わないでともじもじしつつ)あんっ(指をかけられて恥ずかし気に抑えたり)
        次はレクスさんの番‥のつもりだったのですが・・・(とか言いつつ引っ張られるのに合わせて腰を動かし、脱がしやすいようにしたりしてて)
      • ん、分かった(ちゅっちゅっと耳元にキスをしながら、下着も下ろしてさっと脱がせてしまって)
        じゃあ、次は俺の番だな…(座り方を変えて脱がせやすいように そして彼女の手が掛かれば腰を上げたり脚を上げたり協力して)
      • あんっ‥ん・・・(唇の感触を耳に感じながら脱がされていって)はふ
        ん・・・はい(こくりと頷くと彼の前に跪く様になり、そっとズボンの前に手をかけて脱がしていく)・・・えへへ・・・(双方脱がし終えれば、なんだか気恥ずかしくなって笑ったり)
      • ふふふ…(釣られてなんとなく気恥ずかしくなって笑うが、下はすっかり臨戦態勢)
        …にしてもこう…中々マニアック…良いかも知れん(下は全部脱がせたが、上は前を開いただけの彼女の姿にボソリと呟く 彼シャツ風に見えなくもない)
      • そう・・ですか?(彼の視線を追うように自分の体を見渡したり)
        これくらいだったら・・・いつもとそう変わらない気もしますけど・・・(そういいつつそっとにじり寄り)
        ん・・・(再び唇を重ね、食み、舐めて気持ちを高めながら屹立したモノに手を這わせる)・・・(リードして欲しいなとそんな期待を込めた視線を向けたりして)
      • ああうん、まあここ暫くは浴衣が多かったからな…言われてみたら形状的にはあまり変わらんかも知れん…
        ん…ちゅ、ちゅ…はむ、ぁむ…んー?ふふ、何かなその視線は?(と言いつつなんとなーく察して、にんまり)
        んー、そうだなあ…じゃあ背中をこっちに向けて、そのまま俺のあぐらに座る感じで…(彼女がそのポジションに来ると)っと、まだ入れちゃダメな?
        (彼女の股の間からモノが顔を出す感じに調整して)…で、こうだっ(後ろから両手で乳房を鷲掴み もにゅもにゅと揉みしだきながら、腰を揺らせばモノと秘所が擦れ合う)
      • ちゅ・・・ん・・ひょっとして・・・いつもマニアックな事してたんでしょうか(今更ながらな疑問が浮かんだりして)
        ・・・(言わせるんですかぁとちょっとむくれてみせたりしつつ)ん・・はいっ(こくりと頷くと言われるがままに座って)
        ん・・・まだ・・なんですか?・・・(返しながら意識は自然と股の間から突き出しドクドクと熱を持ったモノに行っていて・・・)ふひゃん!?あ!・・はふ・・あ!
        (不意に力強く揉み、擦られて甲高く驚いた声を上げる・・こすれた秘所から滴る愛液がちゅくちゅくと厭らしい音を立て、揉みしだく動きに合わせて身悶える)はふ・・あっん!やっ・・あぁっ
      • 一般的には全部脱ぐのが…いかん、世の中の普通が分からん…でも人に見せるもんでもないし分からんのが普通か…?
        (溢れる蜜に塗れて、モノがてらてらと卑猥に光る)…まあまあ、焦らない焦らない…ああそうだ、足を伸ばして軽く組む感じで足首んとこ重ねてみて御覧?
        (そうすると、股の隙間に挟まったモノを、更に太腿で圧迫するような形になる 必然、秘所にもぐっと押し付けられるのだ)
        (そうする間にも首筋をかぷかぷと甘く噛みながら、両の乳房を思う様弄ぶ 埋めた五指をうねらせて捏ね回しながら、先端部を転がし弾き、摘んだり引っ張ったり)
      • 何が普通かわかりませんねぇ(うんうんと頷き)あれです、楽しければいい的な?
        はふ・・ん!・・・・でもぉ・・(切ないと言いたげにもじもじして)ん・・・ふぁい・・(こくんと頷いて言われるがままに足を絡めてぎゅっと締め付ける)ぁんっ
        ん!あっぁぁ!(首筋から伝わる感覚に声を上げ、乳房を弄ぶ腕を縋る様に掴みながら・・・身悶える動きでモノに秘所を擦り付けて)っは・・あ!あぁ!
      • そうそう、誰に見せる訳でもないのだし…楽しめて、興奮出来れば…という意味では今はとっても良いと思う
        ふふ、こういうのも偶には…な?(とは言えこのままイッてしまうと畳が大惨事なので、頃合いを見て入れるつもりではある)
        (ちゅ、と風で髪がなびいたら見えそうな辺りに吸い付いて、薄く跡を残しつつ)…ふふ、可愛いよ…(囁きながら、挿入しないままの睦み合いを愉しむ 彼女の身体をリズミカルに揺さぶりながら巧みに角度を調整して、張り出したカリで彼女の敏感な部分に引っ掛けるように刺激して)
      • (ですねっと頷いて)えへへ・・♡
        ん・・っふ・・あっあっ!・・(ぞくぞく震えながら腰を揺らし、擦り付ける様にしてもどかしさを紛らわせて)
        はぅぅっ(甲高く鳴きながらキスマークを残されて・・・)っは・・ん!くぅんっ(揺さぶられて切なげな鳴き声を漏らす・・くちゅくちゅと卑猥な音を立てて)ん!あっ・・気持ち・・いい・・・よぉ
      • っふふ、どんどんとろとろになって…(彼女の股の隙間からべとべとに濡れたモノの穂先が何度も出入りする 刺激は少ないが圧迫感が程よく気持ち良い)
        (そろそろ欲しくて堪らなくなってくる頃合いかな…と思いながら、動きを小刻みに、胸と秘所のそれぞれこりこりとした部分を重点的に責め立てて)
      • ふぁっ・・ん!・・・あぅっ…ん!あっ(甲高い声を上げながら腰を揺らして擦り付けて、興奮しすぎで息が荒ぐ)
        んぅっあ!・・・はぁ‥はぁ‥(敏感な所を重点的に苛められ、切なげに喘ぎながら瞳を潤ませる・・・振り返り、彼の頬に手を添えキスをねだって)もぅ・・だめぇ‥
      • (添える手に頬擦りをして、そして唇を重ね、喰む)…ちゅ、む…ふふ…可愛いなあ…いい子いい子…(言葉に合わせて腰を動かす どこでなにを撫でているのやら)
        (片手は乳房に残して、もう片方で胴を抱え上げ 腰では擦り付ける動きでそのまま太腿の間から抜け出し、入り口へ位置を合わせる)
        …ではお待ちかね…♡(彼女の身体を下ろせば、ねっとりと蜜に塗れて熱く固く反り返ったモノが、彼女の最奥まで一気に刺し貫く)
      • ちゅ・・ん・・・♡‥ふひゃんっあ!あぁ!(それは撫でているといえるのか、そんな疑問は喘ぎ声に押し流されて)
        ふぁぁ‥ん!あぁ!(夢中になって貪る様に腰を揺らしていると)んぁっ!?(グイっと体が持ち上がり、あてがわれる)
        はぅ・・あ♡・・・(囁かれる声に思わず歓喜の声が漏れる・・・しっかりと、ともすればやり過ぎなくらいに解された秘所は力強く反り返ったモノを易々と受け入れて・・・)
        かふっ‥っは・・あぁ!(ずんっと一気に刺し貫かれて流石に息が詰まる・・されどその内側はしっかりと濡れそぼったひだひだをモノに絡みつかせてきゅんきゅんと締め付けてくる)
      • っ…ぉー…っとと(焦らすという行為はその実、双方に効果があるもので 易易と受け入れつつも貪欲に呑み込んで絡み付く肉壷に、思わずちょっと負けそうになる)
        (そこをぐっと堪えて、深々と串刺しにした彼女を内側から揺さぶるように腰を使い始める)
        (先程の擦り付ける動きとはまた違った、蜜の詰まった熱い沼を掻き混ぜるうねるような動きでじっくりと責め立てて)
      • はふ・・っは・・はぁ♡(うっとりと震えながらも内側は別の生き物のように絡みつかせる)
        んぁ!あっ・・はぁぁ・・!(そうしている内にも彼の方からどんどん揺さぶってきて翻弄される声を上げて)
        ふぁ!あ!・・かき・・まぜてぇ♡(じっくりとかき混ぜられる動きに、甲高い嬌声と共に腰を揺すり、ぐちゅぐちゅと音を立てて絞り上げて返す)
      • っふ…は…(快感をより高めるべく彼女の動きとリズムを重ねて、円運動と同時に上下動も加えて入り口から最奥まで万遍なく、ごりごりと擦り上げていく)
        (そうしつつも胴を支える手を再び乳房へ 両手で腰のリズムに合わせて丹念に揉み込んで)
      • ぁっあっ!あっっ!(円を描く様な動きでにゅちにゅちとかき混ぜられてあちこちこすれ、その状態からの長いストロークで奥の方までしっかりと抉られていく)
        あふっあ!・・ん!すごい・・あぁ!ぅ・・(強すぎる刺激に耐えられないという様に乳房を揉む手を思わず抑える様にしてしまったりして)
      • んー?こっちは止める?(彼女の抑えようとする手に、そんな風に問い掛けつつ手を止める…風であるが、手全体で揉む代わりに、指だけを使って先端を重点的に弄う方向へシフトしただけ)
        (その間にもぐりぐりごつごつと、熱く硬いモノが泥濘を掻き混ぜている 彼女のボルテージに合わせてペースをじわじわと上げながら)
      • あぅ・・・んっ・・・(問いかけられながらも指先で先っぽの方をくりくりと弄られて)・・・っ・・そんな・・・ことは・・・はぅっ
        (迷っている間にもぐりぐりかき混ぜられ、徐々にペースが上がっていき)んん!っは・・あぁっ・・・ぅっ・・(おずおずと受け入れるように手を離して)ふあっあ!あぁ!(びくびくと震えながら与えられる快感に見悶える)
      • ふふ…そう?(意地悪に囁きながら、転がし弾き、摘んで捩る 彼女の手が離れればにんまりとしつつ耳元で)…可愛いね
        (囁き、耳の裏に口付け、そこから首筋までちょんちょんと喰む モノは何度も彼女の中を往復しながらあちこちを擦り上げ、突き上げて責め立てて)
      • んぁっあ!(意地悪に囁く声を聴きながら先端を弄ばれてぞくぞくと体が跳ねる)
        ひゃぅぅ‥ん!あぁっあっぁっ!(突き上げられて波打つように体を揺らしながら、後ろからのキスに背筋を逸らす様にして)
        レクスさん‥あっあぁ!(色んな所を擦り上げながらじわじわと上がるペースに、快感と共に期待が高まっていく)んあぁっあ!もっと・・もっと・・・きてぇ・・・
      • っ、ん…ふふ…もっと欲しい?それじゃあ…(右手を胸から外し、彼女の右手を取ると胸へと導く)…こっちは自分でして御覧?
        (そうした後、右手は下へ お腹を撫で、下腹を擦り、茂みの先へと進む)
        (その間に、腰の動きは大きく全体を擦り上げるストロークから、小刻みに、テンポ良く奥を突き上げ揺さぶる動きへシフト その動きに合わせるように指で挟んだ陰核を刺激する)
      • ぅん(「欲しい」とか細く切なげな声で鳴いて頷き)・・はぅ・・・んっ・・んっ!(促されるがままに、円を描くように自らの乳房を慰めて)
        はぁぅ・・あっあぁ!(ピッチが上がるのに合わせて腰を突き出す様に揺らして、陰核への刺激を求める様にして)あぁっ!あ!ん!ふぁぁ!
        くぅぅ・・・っ(快感をこらえながら乳首をくりくりと擦ったり乳房全体を揉み上げる様に、何処か彼の動きを意識するように弄って)
      • ん…ふふ、いい子だ…(促されるまま彼女が自らの乳房を慰めるのを肩越しから見下ろす)
        (その手付きがどこか自分の物をトレースする様に見えて、胸に滾る熱情の温度の高まりを覚えつつ、優しい口調で、しかしどこか意地悪さも混ぜて囁く)
        (彼女の腰の動きに合わせつつ、一番敏感な部分を挟み軽く扱くように責め立てる 更にこちらの腰の動きはその裏側から小突くように挟み撃ちの形)
      • ふぅ・・ん!んっ・・・んん!(囁く声を聞きながら浸る様に目をつむって乳房を弄い)
        はふ・・ん!あ!ん!(ちゅくちゅくと表と裏から敏感な所をいじめられて大きく声を上げる)
        くぅ・・ふ・・あぁぁ!!(敏感な所を幾つも同時に攻められて蕩けていく)
      • (腕の中、蕩けていく彼女を愛おしく思いながら、その想いをぶつける様に苛烈なまでに責め立てていく)
        (じゅくじゅくと粘度の高い蜜壺を掻き混ぜる音を響かせながら、ずんずんごつごつと突き上げる そのリズムは彼女に合わせつつも、じわりじわりとペースを上げていく)
        …はぁ…ふふ…ん、ちゅ…はぷ(快楽に浸り油断した彼女の耳の後ろに口付け、首筋にかぷりと甘く噛み付いて)
      • っは・・ああぁ!ん!(卑猥な水音を響かせながら苛烈な攻めを受けとめていく・・上がっていくペースに合わせて乳房を揉みしだく動きも熱が高まっていって)
        ふぁ!?あ!んん!!(不意打ちの様にされる口づけとあまがみにびっくりした声を上げて体を跳ねさせたり)はぅ・・んっ・・・気持ち・・いい・・・よぉ
      • んっふふふ…(びくんと小さく跳ねた彼女に忍び笑いを溢しつつ、薄っすらとついた歯型を労るように舌先でなぞる)
        は、ぁむ…ん、俺も…気持ち良いよ…(囁き、今度は耳の縁を唇で喰みながら、包囲網を狭めていくように手指と腰との連携はそのリズムを早めていく)
      • ふっ・・はふっ(びくびくっと跳ねながら首筋をなぞる舌先の動きを追って)
        んぅう・・あっんぁぁ!(囁かれる声を聞き、追いつめられていくような心地で早まるリズムに翻弄されていく・・・悶え、鳴きながら強く腰を揺らして絞り上げて)っは・・はぁ・・あ!ん!好き・・すきぃ…
      • ふふ…ちゅ、ぅ…(腕の中で小さく跳ねる彼女にも愉悦を感じつつ、今度は消えかかっている歯型の真ん中に吸い付いて赤く跡を残す)
        ああ…俺も、好きだよ…大好きだ…(囁く声に混じる吐息に切なげな色が混じる 本能の赴くままに、更に激しさを増す愛撫と突き上げ)
      • んん!!(吸い付かれてびくりとふるえ)
        はふ・・あ!・・・あぁ!・・・(囁かれる声と繋がった所から伝わる感触で彼も強く感じていると察し、それがより興奮を高める)
        (激しさを増す突き上げに悶え、身をよじり昂っていく)んぁっあ!‥も、もう…きちゃ…ぅ…んんん!
      • (いよいよ張り詰めカリの張り出したモノが彼女の内襞を掻き乱し、穂先は再び最奥を捉えて深く深く突き上げる)
        …っ、ああ、一緒…にっ…!(深く最奥を押し上げると同時、乳房の先端と陰核を摘み上げてとどめを刺す びゅくびゅくと勢い良く精が吐き出されて、彼女の体内を白濁で満たしていく)
      • はぅ・・あ!あぁ!!(ずんずんと強く押し上げられる衝撃が全身を駆け巡り体が悦びに震える)
        (昂りと高揚に任せて声を上げているときゅっと痛いくらいに敏感な所を摘まみ上げられ)・・・っ!‥ん‥あ…あぁぁああぁ!!(同時に注がれる熱い白濁に大きく声を上げて絶頂する)
        はふ・・っあ・・あぁ!(びくんっびくんっと痙攣しながら激しい快感の波にのまれていて)
      • (腕の中で震えて跳ねる彼女の身体をしっかりと抱き留めて、奥深くに熱を注ぎ込んでいく 彼女の中で熱く硬いモノが何度も何度も脈打って)
        …っ、はぁぁ…はぁ…は、ぁ…(呼吸を整える間に、段々と勢いが弱まるのを感じつつ、首筋に唇を落とし、摘み上げた所を労るように軽く愛撫して)
      • はぐ‥・っくぅ…んん!(中でびくんびくんと跳ねるのに合わせ何度も何度も体が震えて)
        っは・・はぁ‥はぁ・・・はぁぁ‥あ・・・はぁ(彼とシンクロするように呼吸を整え、まだ少しぼぅっとしながら落とされるキスや愛撫を感じて)・・・えへへ・・♡(満足したといった風に微笑む)
      • ん…へへへー(包み込むように抱き直し、満足げな笑顔に頬ずりをして)
        (それから耳の後ろにキスしながら、囁く)…そうだ、汗が冷えてしまわない内に脱いでしまおうか…(残りのシャツとブラに手を掛けて)
      • ん・・・はぁふ・・・(嬉しそうに息をついて抱きしめられて)
        うん・・・(こくっとうなずき、身を捩って完全に脱がしてもらって)
        汗‥かいちゃいましたね(肌が直接触れ合う感触を楽しんで)
      • (熱く火照った肌が互いの汗で、ぴったり隙間なくくっついているような感覚がどこか心地良い)…んむ、汗だくだなあ…ふふ
        このままもっと汗をかくか…風呂でさっぱり流してしまうか…風呂でもう一汗、ってのもあるなー(どうする?と耳元で囁き問いながら、どこをともなくゆったりと撫で回す)
      • ん・・・えへへ・・そう言われちゃうとぉ(んっと小さく鳴きながら撫でる手に息を吐いて)
        もう・・一汗もいいかな?って♡(照れ隠しに笑いながら振り返る形でキスをして)

Last-modified: 2022-09-28 Wed 22:52:30 JST (1h)