所謂恋人専用ってヤツだ

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  • ふふ…可愛いなあ…(もう一度、ちょんと口付け 頃合いを見て腰を上げる)よぉし…じゃあ、しっかり掴まっててなー…
    (繋がったまま、抱え上げて脱衣所へ運んでいく 脱ぎ散らかしたのは後で片付けよう…とか思いつつ、残りも脱いで風呂場へ)
    • ちゅ・・・ん・・ふぁっ(ぎゅっとしがみ付いたまま持ち上げてもらう)
      えへへ・・・冷静になると恥ずかしい格好ですね・・これ・・・(誤魔化すようにぎゅーってして)
      • んー?ふふふ、まあ誰が見るでもなし…(と言いつつ脱衣所の鏡の前で立ち止まってみたり)
        まあ、そういう所も可愛いんだが…(椅子に腰を下ろすとシャワーを出して、ざっと汗を流していく)
      • そうですけどぉ(ぎゅーってしたまま・・立ち止まったのを不思議そうにして)わっ!?も、もうっやめて下さいよぅ・・・(降りちゃいますよ?と不満げに)
        んふ・・・はぁ・・・(ざーっと流れるお湯の温もりにうっとりと息をついて)
      • へっへっへ…ふふ、ごめん(今にもむくれそうな頬にキスして)
        んー、シャワーも気持ちいいなあ…これだけで済ますとなんとなく物足りないんだがー(手で彼女の背や肩をゆったりと撫でて)
      • (ちょんっとキスを受けて)ふんだ・・・なんて、許してあげますっ(にへへーっと笑顔)
        ですねぇ・・・やっぱりお湯に浸かると疲れが取れる感じがするなぁって(すりすりとこちらも彼の背を撫でて)
      • ぬ…おぉ、良かった…ふふ、有難う(もう一度、今度は唇にキス)
        んむー、今日はなんだかんだ結構歩いたしなー、ゆっくり浸かろう…(手は腰へ、そして太ももを撫で擦る)
      • ちゅ・・・えへへ・・・(もちろんっというように嬉しそうに笑って)
        そうですねぇ・・・ん・・はぁ・・・(摩られて心地よさげに息をつく)ふふ・・・これ、私からはマッサージしずらいですね
      • 洗い合うなら一旦離れなきゃいかんかなー…や、まあどの道そうせざるを得ないんだが(つつーっと太ももから身体の表側に入って、再び上へと登っていく)
        マッサージなら湯船でーってのもありかー(腰骨からお腹、肋へ手が滑っていく)
      • は・・ぁ・・・ん!(つつりと上がってくる彼の手指にぞくぞくっと声を上げて身をくねらせる)
        ふぁ・・・ん・・っそれも・・いいかもです・・ね?(手が動くのに合わせて捩りながら、こちらも彼の胸板に指を這わせたりして)
      • (緩やかな凹凸を撫で上げて…柔らかな重量感へと突き当たる 胸と乳房が触れる部分を少しだけ念入りに洗って)
        あー…そういや手でして貰おうかなっていうのもあったなー?(彼女の手付きに心地良さげに吐息して)ふふふ、そういや、こうして良いかーって訊くの忘れてたな
      • (むにりと乳房が持ち上がり、その裏の肌を洗ってもらうと、その心地よさの思わずうっとりとして)
        そう言えば・・そうでしたね・・・(ふふっと思わずといった風に笑って・・・ちょんとキスをしながら指先でくりくり擽ったり)
      • ふふふ、気持ち良い?(このむにゅりと持ち上がる感じがいいなあ、とかしみじみ思いながら、十分に洗った所でゆっくりと稜線を登り始める)
        っふふ、はは、ちゅ、ん…擽ったいぞー…(彼女の指使いにこそばゆくも心地良さも覚えつつ)…一通り洗ったら、して貰って良いかな…?
      • はふぁ・・・ん!・・・はい・・・・(蒸れやすいからとか持ち上げて貰って少し楽になるからとかは恥ずかしくてあんまり言わない)
        んぁ・・・あっ(ゆっくり表面に沿ってなぞられて甘えたような声を漏らして)
        ふふ・・・ん・・・ぁ・・・はい・・♡(さすりと擽りながらそんな風に笑って)
      • (艶っぽい理由ではなさそうだなーとも思いつつも、シンディのおっぱいを支える仕事とか無いかな…とおかしなことを考える)
        ん…頼むなー…(擽ったさに押し殺したような笑みを漏らしつつ、揉むというより滑らせるような動きで柔らかな丸みを撫で回して)
      • はぁ・・んん!(撫でまわされるのに合わせて右に左に身をよじり、時折甲高い声を上げて身を跳ねさせて)
        んぁ・・・ふふ・・・おっぱい・・ばっかり・・・(好きなんだなぁなんて笑ったりして)
      • そりゃあ、シンディは良い物をお持ちだからな…柔らかくも張りがあって程よいバランスだし、大きさは勿論、形も色も綺麗で…感度も良好…(言葉をなぞって指を動かし、頂上部に差し掛かるとちょっとだけ重点的に転がし、弄う)
        …そして何より、持ち主がシンディだ ふふ、勿論、他の部分だって…というより全部好きだな…(乳房ばかりでは先に進まないので再び手を上へ滑らせていく)
      • ふふ・・んもぅっ・・・(困ったように身をよじれば乳房が揺れて・・)ふぁ・・・ん!!
        はぁ・・・あ!・・(囁かれる度に気持ちが高まっていく・・・なぞるのに合わせて甲高く声を上げ、弄られて甘えるように唸る)はぁ・・ん・・(そして再び手が上に行けば、甘えるようにその指を食んでみたりして)
      • ふふふ…そう、唇も可愛くて、柔らかくて…好きだなあ…(こちらからもふにふにと唇を触ったり、遠い時にはキスしたりして返しつつ、デコルテから肩、腕、それから戻って首、顎、頬へと手は進む)
        (一通り終わると、頬を撫でたり唇を撫でたり、耳の後ろを擽ったり)…手でして貰う前にもう一回…こっちに出そうか(囁き、未だ硬度を保ったままのモノで内側を刺激するように腰を揺らす)
      • やん・・んっ・・・(唇をなぞられながら小さく喘いで)やだもぅ・・あんまり、言われたら・・・恥ずかしい・・ん!はぁ・・
        ん・・ふぅ・・・(ぞくぞくっと震えつつ)ぅぁっ・・・!ん!(突き上げられてちゃぷりと波を立たせて)
        はい・・ん!・・いい・・ですよ?・・・ぁっ!(昂り、こちらからも強く体を跳ねさせる)
      • そういう反応がまた可愛くて好きなんだ…(囁いて、唇を啄む そしてそのまま二度三度、とキスを続けて)
        ふふ…じゃあ…(掻き混ぜる動きを続けながら、再び手を下へ向かわせる 左腕は腰に回して軽くホールドし、右手はまた胸を弄う)
        (彼女が跳ね、降りるタイミングで奥を抉るように腰を使う 濡れた肌が打ち合わさる音と、泥濘を突く音が重なって響いて)
      • ぁぅ・・・ん・・ちゅ・・ぷぁ・・(恥ずかし気に震え、そのまま何度も口づけて)
        はぁ・・あっ・・あん!(愛撫に悶えながらきゅんっと締め付け、腰を上下させて絞り上げて)ひゃぅ・・ん!!
      • ちゅ、ちゅ…可愛い、好きだよ…(甘く囁きながら、何度も口付けて)
        (きゅんと締め付け、絞り上げる内側を抉り、掻き混ぜ、突き上げる 熱く滾ったモノがゴツゴツと奥を小突き、内襞を削り、中に溜まった液体を掻き出していく)

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  • ふふ…可愛いなあ…(もう一度、ちょんと口付け 頃合いを見て腰を上げる)よぉし…じゃあ、しっかり掴まっててなー…
    (繋がったまま、抱え上げて脱衣所へ運んでいく 脱ぎ散らかしたのは後で片付けよう…とか思いつつ、残りも脱いで風呂場へ)
    • ちゅ・・・ん・・ふぁっ(ぎゅっとしがみ付いたまま持ち上げてもらう)
      えへへ・・・冷静になると恥ずかしい格好ですね・・これ・・・(誤魔化すようにぎゅーってして)
      • んー?ふふふ、まあ誰が見るでもなし…(と言いつつ脱衣所の鏡の前で立ち止まってみたり)
        まあ、そういう所も可愛いんだが…(椅子に腰を下ろすとシャワーを出して、ざっと汗を流していく)
      • そうですけどぉ(ぎゅーってしたまま・・立ち止まったのを不思議そうにして)わっ!?も、もうっやめて下さいよぅ・・・(降りちゃいますよ?と不満げに)
        んふ・・・はぁ・・・(ざーっと流れるお湯の温もりにうっとりと息をついて)
      • へっへっへ…ふふ、ごめん(今にもむくれそうな頬にキスして)
        んー、シャワーも気持ちいいなあ…これだけで済ますとなんとなく物足りないんだがー(手で彼女の背や肩をゆったりと撫でて)
      • (ちょんっとキスを受けて)ふんだ・・・なんて、許してあげますっ(にへへーっと笑顔)
        ですねぇ・・・やっぱりお湯に浸かると疲れが取れる感じがするなぁって(すりすりとこちらも彼の背を撫でて)
      • ぬ…おぉ、良かった…ふふ、有難う(もう一度、今度は唇にキス)
        んむー、今日はなんだかんだ結構歩いたしなー、ゆっくり浸かろう…(手は腰へ、そして太ももを撫で擦る)
      • ちゅ・・・えへへ・・・(もちろんっというように嬉しそうに笑って)
        そうですねぇ・・・ん・・はぁ・・・(摩られて心地よさげに息をつく)ふふ・・・これ、私からはマッサージしずらいですね
      • 洗い合うなら一旦離れなきゃいかんかなー…や、まあどの道そうせざるを得ないんだが(つつーっと太ももから身体の表側に入って、再び上へと登っていく)
        マッサージなら湯船でーってのもありかー(腰骨からお腹、肋へ手が滑っていく)
      • は・・ぁ・・・ん!(つつりと上がってくる彼の手指にぞくぞくっと声を上げて身をくねらせる)
        ふぁ・・・ん・・っそれも・・いいかもです・・ね?(手が動くのに合わせて捩りながら、こちらも彼の胸板に指を這わせたりして)
      • (緩やかな凹凸を撫で上げて…柔らかな重量感へと突き当たる 胸と乳房が触れる部分を少しだけ念入りに洗って)
        あー…そういや手でして貰おうかなっていうのもあったなー?(彼女の手付きに心地良さげに吐息して)ふふふ、そういや、こうして良いかーって訊くの忘れてたな
      • (むにりと乳房が持ち上がり、その裏の肌を洗ってもらうと、その心地よさの思わずうっとりとして)
        そう言えば・・そうでしたね・・・(ふふっと思わずといった風に笑って・・・ちょんとキスをしながら指先でくりくり擽ったり)
      • ふふふ、気持ち良い?(このむにゅりと持ち上がる感じがいいなあ、とかしみじみ思いながら、十分に洗った所でゆっくりと稜線を登り始める)
        っふふ、はは、ちゅ、ん…擽ったいぞー…(彼女の指使いにこそばゆくも心地良さも覚えつつ)…一通り洗ったら、して貰って良いかな…?
      • はふぁ・・・ん!・・・はい・・・・(蒸れやすいからとか持ち上げて貰って少し楽になるからとかは恥ずかしくてあんまり言わない)
        んぁ・・・あっ(ゆっくり表面に沿ってなぞられて甘えたような声を漏らして)
        ふふ・・・ん・・・ぁ・・・はい・・♡(さすりと擽りながらそんな風に笑って)
      • (艶っぽい理由ではなさそうだなーとも思いつつも、シンディのおっぱいを支える仕事とか無いかな…とおかしなことを考える)
        ん…頼むなー…(擽ったさに押し殺したような笑みを漏らしつつ、揉むというより滑らせるような動きで柔らかな丸みを撫で回して)
      • はぁ・・んん!(撫でまわされるのに合わせて右に左に身をよじり、時折甲高い声を上げて身を跳ねさせて)
        んぁ・・・ふふ・・・おっぱい・・ばっかり・・・(好きなんだなぁなんて笑ったりして)
      • そりゃあ、シンディは良い物をお持ちだからな…柔らかくも張りがあって程よいバランスだし、大きさは勿論、形も色も綺麗で…感度も良好…(言葉をなぞって指を動かし、頂上部に差し掛かるとちょっとだけ重点的に転がし、弄う)
        …そして何より、持ち主がシンディだ ふふ、勿論、他の部分だって…というより全部好きだな…(乳房ばかりでは先に進まないので再び手を上へ滑らせていく)
      • ふふ・・んもぅっ・・・(困ったように身をよじれば乳房が揺れて・・)ふぁ・・・ん!!
        はぁ・・・あ!・・(囁かれる度に気持ちが高まっていく・・・なぞるのに合わせて甲高く声を上げ、弄られて甘えるように唸る)はぁ・・ん・・(そして再び手が上に行けば、甘えるようにその指を食んでみたりして)
      • ふふふ…そう、唇も可愛くて、柔らかくて…好きだなあ…(こちらからもふにふにと唇を触ったり、遠い時にはキスしたりして返しつつ、デコルテから肩、腕、それから戻って首、顎、頬へと手は進む)
        (一通り終わると、頬を撫でたり唇を撫でたり、耳の後ろを擽ったり)…手でして貰う前にもう一回…こっちに出そうか(囁き、未だ硬度を保ったままのモノで内側を刺激するように腰を揺らす)
      • やん・・んっ・・・(唇をなぞられながら小さく喘いで)やだもぅ・・あんまり、言われたら・・・恥ずかしい・・ん!はぁ・・
        ん・・ふぅ・・・(ぞくぞくっと震えつつ)ぅぁっ・・・!ん!(突き上げられてちゃぷりと波を立たせて)
        はい・・ん!・・いい・・ですよ?・・・ぁっ!(昂り、こちらからも強く体を跳ねさせる)
      • そういう反応がまた可愛くて好きなんだ…(囁いて、唇を啄む そしてそのまま二度三度、とキスを続けて)
        ふふ…じゃあ…(掻き混ぜる動きを続けながら、再び手を下へ向かわせる 左腕は腰に回して軽くホールドし、右手はまた胸を弄う)
        (彼女が跳ね、降りるタイミングで奥を抉るように腰を使う 濡れた肌が打ち合わさる音と、泥濘を突く音が重なって響いて)
      • ぁぅ・・・ん・・ちゅ・・ぷぁ・・(恥ずかし気に震え、そのまま何度も口づけて)
        はぁ・・あっ・・あん!(愛撫に悶えながらきゅんっと締め付け、腰を上下させて絞り上げて)ひゃぅ・・ん!!
      • ちゅ、ちゅ…可愛い、好きだよ…(甘く囁きながら、何度も口付けて)
        (きゅんと締め付け、絞り上げる内側を抉り、掻き混ぜ、突き上げる 熱く滾ったモノがゴツゴツと奥を小突き、内襞を削り、中に溜まった液体を掻き出していく)
  • (もちろん間に合わなかった)
    (のび)くぅぅ・・・よく寝ましたねぇ・・(目覚めのお風呂、湯船でぴったりくっついて甘えながら)
    • んむー、腹は減ったが睡眠はバッチリだなー(なんて言いながら彼女の玉の肌に頬擦り)
      (…したら伸びたヒゲがじょりっ)…ぬぁ、程々にせにゃいかんなこれは…(手でじょりじょり顎や頬を擦って)
      • (やぁんなんて笑ってじょりりとした髭の感触に困った風)剃らないとですねぇ(手でさすりさすりじょりじょりを愉しんだり)
        ごはんは朝とお昼が一緒になる感じですかねぇ(顔は痛いので胸板に身を寄せる感じですりすり)
      • へへへー、指痛くならないようになー…まあそこまで剛毛というわけでもないが(彼女の手に心地良さそうにしつつ)
        んむ、そうすればのんびり目に支度してちょうどいい感じだろう…腹ペコ以外は(頬を撫でたり髪にキスしたり)
      • ふふっ短いと中々どうしてお堅いですねぇ(上機嫌に撫でられたりしつつぬくもりを感じて)
        腹ペコ以外は(くすくす笑って)のんびり目と言いつつ逆上せてもあれなので、そろそろ上がりましょうか?
      • 坊主頭は割と不思議な気持ち良さがあるのになあ…いやまあこれはこれで好きなんだが(胸元にいる愛妻を撫でて愛でつつ、もう片方の手でじょりり)
        だなあ…逆上せたらそれこそメシどころの騒ぎじゃないしな…(ちゅーしたり軽くいちゃつきながら湯船から上がって、洗い場で軽く流して脱衣所へ)
      • 触った事ないですねぇ坊主頭・・・(どんなんだろうと思いつつ撫でられて蕩けてる)
        (ちゅっちゅーと口づけたり擽る様に突いたりしつつ上がり、色々すまして準備する)よっし!行きましょうかー♪(腕組み腕組み)
      • ヒゲより柔らかくて…って俺もヒゲ一定以上に伸ばしたこと無いから通じないな…こう、なんというかショリショリした感じで…(期せずしてろくろを回すような手付きで彼女を蕩かせてしまっている)
        ぃょぉし、何食おう…!まあ出てブラブラする内食べたい物が見つかるかー(という訳で部屋を後に、いつものようにぴったりくっついていちゃいちゃしながら停留所へ)
      • ふにゅぅ・・・なるほどー(ほやほやしたままわかってない)
        おー!・・・まぁ喫茶店とかで軽食ーってのがいいのかもですねぇ(やんやんキャッキャウフフといちゃついてる、二人の世界になってしまえばあっという間に時間が過ぎてしまう)
      • そういやうちの息子も坊主にしたことはなかったもんな…(なでくりなでくり)
        そうだなー…軽食と言いつつガッツリも食べられるのが喫茶店の良い所だが…馬車こんな速かったっけか(既に商店街をぶらつく段になっている)
        …じゃ、この間入った店が良いかな…(と喫茶店を求めて歩いていく)
      • 驚きですね・・・寧ろ道が縮んだ・・・?(そんなわけがなかった)
        お、いいですねぇ・・・あのお店・・どのあたりでしたっけ?(はてはてと小首をかしげつつついていく)
      • 時間を…超越したのかもしれない…(無駄にシリアスな雰囲気出してみたりしながら)
        んーとー…まあ通りに面した店だしな、歩いていけばその内見つかるだろう(いきあたりばったりである)
        …途中で他に美味しそうな店があればそっち入ってもいいしな…ちなみにシンディは今は何食べたい気分?
      • おぉ・・・ついにっ(すごいってなったり)
        んー・・・あんまり濃いのはヤですけど・・同時に結構しっかり食べておきたい・・・(うぅんと唸って)サンドイッチとかでいいかな?
      • 二人で時を越えよう…そして…そしてどうすればいいんだ…?(今十二分に幸せなので時を超えてまですることがなかった!)
        サンドイッチは結構しっかりの範囲なんだな…?(そのワードで先に丼とかラーメンとかが思い浮かんだ)や、まあ具がたっぷり入ったのもあるからしっかり判定で良いのかもしれん…
      • ・・・どう・・しましょうね?・・・イチャイチャ?(もうそれしか思い至らない)
        あはは・・・やっぱりこう、躊躇いはあるといいますか・・・(直前でブレーキをかける良心?的なの)
      • それなら時を超えなくても…人目を完全に気にしなくて良いのは良いかも…?(傍から見たら今もそれほど変わらないかもしれない)
        まあ、一緒に何か飲み物でも頼んだら十分しっかりかもな?じゃあやっぱり喫茶店が良いかな(という訳でちょうど見つけた例の喫茶店を指して入る?と問う)
      • おぉ・・・それは・・すごい・・・・良い事なのかも(ぽっと顔を赤らめる・・今以上に歯止めがかからなくなること請け合いだ)
        ですねぇ・・・あ、あった・・・すごいあっさり見つかりましたね?(わぁいと頷く)
      • …まあこれがあるからある意味解決済み…?(と例の腕時計型結界装置をチラ見せ 気になることは気になるので解決ではないかもしれない)
        まあさっきも言ったとおり通りに面してるからな…あるいは探す時間をかっ飛ばした…そのネタはもう良いか(という訳でカランカラーンとドアベルを鳴らしながらご入店)
      • 何という事でしょう・・・超越する必要なかった
        (連れ立って入店し、通された席で何にしようか考える)くらぶはうすさんど・・・
      • 愛し合うのに大それた力は必要ないのさ…(そもそもある意味ではすでに時間を超越しているような気もしないでもないが)
        くらぶはうすさんど…はトーストしてあるのが良いよな…逆にサンドイッチはふわふわのパンじゃないとダメって人にはおすすめできない…
        焼いてないのはBLTサンドになるのかな、ベーコン・レタス・トマトの奴だ…俺はどうしようかな…サンドイッチの話してたら口がすっかりサンドイッチだ…(メニューをめくりながら)
      • ふふ・・すてきです!(またあっさりと二人の世界に入りかける)
        ですです・・・ざくっとした感触がまた良くて・・・ふふ、サンドイッチといっても色々ありますからねぇ卵とかもいいですよねぇ
      • (「らっしゃーせー、ちゅーもん決まったらボタンお願いしゃーす」とテーブルにややけだるげに水とおしぼりを置く店員にやや現実に引き戻されつつ)
        あー、卵…卵もいいな…ハムサンドも欠かせないよなあ…(あれやそれやと話していると片っ端から頼みそうな感じである)
      • (ラーメン屋さんみたいなノリとか思いつつ)ふふカツサンド・・・なんてのもありますよ?(誘惑を増やしたり)
        飲み物は・・・やっぱりコーヒーかなぁ(とドリンクメニューを見てたり)
      • (流石に頭にタオル巻いて…ないな、うん)む、カツサンドもいいな…というか結構充実してるなサンドイッチ…
        む、ランチタイムはスープも頼める、か…お、サンドイッチ盛り合わせ…に日替わりスープを付ける…なんかだいぶ人任せな雰囲気が出てくるな…
      • ふふ、あれ何でそろいもそろって黒シャツにタオル鉢巻なんでしょうね・・・
        おぉ・・・でもそうなると結構いい量になりますね?・・・ナポリタンとか別の物頼んでもいいかも?
      • なんか…なんだろうな…こう、ラーメンに拘ってますよ、というのを示す…イメージ作り?(店主はそこにヒゲと厳つい感じがプラスされるステレオタイプなラーメン屋観)
        まあ朝昼併せてだから…それにほら、種類があれば二人で色々楽しめるだろう?(と言っても二人で盛り合わせ2人前では変わらない気もしないでもないが)
      • なるほど・・・イメージは大事ですね・・・・(それで結局ステレオタイプになってるのはいいのかなぁと疑問を抱かずにはいられない)
        なるほど!(ぽんっと)じゃぁそうしましょうそうしましょう!(完全に乗り気で気づいてなかったり)
      • 人間は情報を食ってる、って話に基づけば分かりやすいのは大事かもしれん…
        ん、じゃあサンドイッチ盛り合わせセット2つで、俺は日替わりスープで…シンディはコーヒー?(決まりなら店員さん呼ぶぞー、と手を上げて)
      • 情報を・・・(なんか通っぽい言葉!ってなってる)
        (はいっそれでーとこくこく頷く、きた店員さんに注文を伝えて)
      • (他愛もない話でちょこちょこ盛り上がる内に注文の品が運ばれてくる)おぉ、来た来た…ん、美味そうだ
        (省エネなのか、あるいは気を利かせたのか、サンドイッチ盛り合わせ2人前は大きめの皿に一緒に盛り付けられている そこにコーヒーとコーンポタージュが付いてきた形だ)
      • あはは・・纏められちゃいましたね・・・何ていうか・・・凄い量(びっくりだ)
        よしよし、それでは頂きますです(もふもふ)あー・・・なんか気づかなかったけど、お腹空いてたんだなぁ‥(すっごいおいしい・・・どんどん進む)
      • 纏められると多く見えるマジックさ…多分(実際二人で楽しく食べればあっという間に終わるに違いない)
        ん、いただきまーす…そりゃ朝抜きだったからなー(はむはむ)…んむ、しかしこれはそんなに腹減って無くても美味いだろうな…
        (具材もソースもなかなか手が込んでいそうな味わいだ 先程の店員とはえらい違いである)
      • そ、そんなからくりが・・・(ちょっとずるいと思わなくもない)
        ふふ・・そうですね・・・すっごく美味しい(んん〜っと舌つづみをうって、あっという間に食べきってしまいそう)はふ・・(コーヒーを飲んで一息)
      • んー、まあでも…普通に結構ボリュームあるんじゃないかこれ(結局どっちなのやら)
        …なんて話をしていたのにもう皿の上が綺麗サッパリだ…(スープでほぅっと一息)
      • まぁ、どちらにしても美味しいのでおっけーです(もぐもぐにこにこ)
        ですねぇ・・・良く食べましたっ(まんぷくーと嬉しそう)この後どうしましょうか?・・・買い物とか?
      • んむ…そして美味しそうに食べるシンディが可愛い(そして美味しそうに食べるシンディが可愛い)
        ん、ごちそうさまでした…おー、どうしようか…買い物…何か欲しい物ある?
      • んぐ・・・・ふ・・ふふ・・突然どうしたんです(むせなかっただけセーフ)
        んー・・・(考える服とかは最近言ったばかりだ、食べる物も、今食べたばかりではちょっと・・・)・・・アクセサリー・・・とか?(おねだりしてるみたいで気が引けて、ちょっと躊躇いがちに言ってみる)
      • いや?思ったことを言ったまでだよ?(吹き出さなくて偉いのでぽふんと撫でて)
        アクセサリーかー…この間サンゴ見たけど、パールなんかも有りそうだよな…ちょっと見てみるか(あ、お会計お願いしまーす、と店員に声を掛けると、手早く済ませてしまって)
      • んきゅ・・・(嬉しそうに撫でられたり)
        (会計を済ませば連れ立って店を後にする)パール・・いいかもですね?(ちょっとわくわくしてしまいながら街を歩いて)
      • (可愛いので撫でる…とエンドレスなのでそこそこにして、再び街の中)
        パールは良いぞー、なんと言っても冠婚葬祭全対応だしな(と言ってもどれもしばらく縁遠いイベントであるが)
      • あはは、まだまだ先の話・・だと思いますけどねぇ(ここ?とアクセサリーショップを見つけたり)
      • (前回見たサンゴの店は宝飾品店というよりは、サンゴの工芸品の店という趣が強かったが…)
        ここはまた…なんともキラキラだな…(対して、今覗いている店はパールをメインとした宝飾品店、という感じである)
      • わぁ・・・ですねぇ‥(わぁ‥と見惚れた様子で並んでるパールを見て)
        す、すごいですね・・・(思えばこういうのあんまり身に着けてないななんて思ったりする)
      • (見惚れてるの可愛いなあ、とか思いながら)ん、なんだか目がチカチカしそうだ、ははは(庶民感覚がいつまでも抜けない)
        (とは言え、きらびやかな生活を好むわけではないのでそれで良いのだ)
        (「いらっしゃいませ、どういった物をお求めですか?」と上品そうな店員が話しかけてくる それだけで気後れしそうなのをぐっと踏みとどまって)
        ああいえ、特にこれというのは…少し見て回って、妻が気に入ったのがあればという感じで…(釣られてよそ行きの喋り方である)
      • あはは・・・本当ならこういうの結構もっててもおかしくないんですけどね・・
        はい・・・じゃぁ、ネックレスとか・・少し落ち着いたデザインの物がいいかと(派手なのはいやよとやんわり伝えたりして)
      • 確かに…はっ、これはまごうかたなく夫である俺の落ち度…(もっとプレゼントするのが普通なのでは…と愕然とする)
        (では、ご試着の際はお申し付けください、と下がっていく 教育が行き届いている…)はは…とりあえず見ていこうか
        (という訳で端の方から順番に見ていく 色や形、デザインなど様々だ)
      • え?・・・・っは!?い、いやいやそんな事ないですよ?レクスさんからは色んなものをいっつも貰ってますから!(主に愛とか!)
        (ふぅっと落ち着き)こう・・・いっぱいついてるのより、慎ましい感じの方がいいかなぁ・・・(でもやっぱりパールというと数珠つなぎ的なのが目に入る)
      • 主にプライスレス…もうちょっとプライス有りも贈ろう、うん…(近い記念日を思い出しながら、しかしとりあえず今欲しそうな物があれば、と思う)
        冠婚葬祭向きのは数珠つなぎの方だなー…一粒ネックレスはチェーンがキラキラするので向かないんだそうな…という方面の知識しかないな俺…!
        まあ、そういうの意識しないんなら慎まし…シックなデザインの方が気に入るかもな?(流石に大体がショーケースに入っているので試着するなら店員に声を掛けざるを得ない)
      • えへへ・・・じゃぁお願いしちゃいましょう(うんうんと)
        あー・・・そういう理由があったんですねぇ・・・(そう言うのも持っておいた方が良いかなぁなんて)
        えぇ・・そうですね・・・その方が・・・(おぉ・・と慄きつつ恐る恐るその内の一個を出してもらったりして)
      • 真珠って結構色のバリエーションあるんだよな…白いのでもピンク色っぽいのから黄色っぽいのとか、青っぽいのもあったな…
        黒真珠も結構トーンの違いがあるみたいだ(黒真珠のコーナーもある)…あ、これお願いします(と店員に声を掛け)
        (出して貰ったパールのネックレスを彼女の首元へ)…うん、良いな(何を見ても良いとしか言わないので参考にならないぞ)
        …あ、ほら、ここ鏡(自分でも見てみると良いぞー、とか言って)
      • 白とか黒だけじゃないんですね・・・(ピンクカワイイってなったりしつつ)
        (ほうほうと頷き色合いの違いを確かめたり)んー・・(当てて貰って「どうですか?」と聞いて喜んだり)
        ふふ・・(これとーこれとーと段々テンションを上げて当てていって)うーん・・やっぱり白系かな?(この辺がいいかもーと段々定まっていく)
      • (段々テンションが上がっていくのを見てこちらも頬が緩むのを感じつつ)ふふ、一個だけに絞らなくてもいいぞぅ
        (あれも似合いそうだ、とか定まった範囲内でもちょっと広げようとしてみたりして)
      • えぇ!?さ、流石にそれは遠慮しちゃいますよぅ・・(とか言いつつあれもこれもと迷ってしまう)
        えっと・・じゃぁ取り敢えずこれとー(と気に入ったのを手にしつつ)レクスさんは・・どんなのがいいと思いますか?(彼に振ってみるムーブ)
      • ははは、流石にここからあそこまで全部とか、店まるごとは無理だけどな…(もしかしたら買えないこともないかもしれないが、また冒険に出て稼ぐ事になるだろう)
        ん、それとー…お?んー、そうだなあ…(ピンク色も可愛いと言っていたので、そちらの方で良さげなのを見繕って)
      • あはは・・それは流石に・・・私からも止めて欲しいです・・・(そこまでは欲しくないから)
        (あ・・っと嬉しそうに呟き・・見繕われたネックレスをつけて貰ったり)ふふっ・・じゃぁこれでっ(ノリノリだ)
      • ふふふ…可愛いなあ(あんまり二人の世界になりすぎるのもアレなので、小声でそっと囁いて)
        よーしよし、すいませーん(と店員に声を掛け、会計を進める)…着けてく?包んでもらう?
      • えへへぇ・・・(ひそひそ話しては嬉しそうに微笑むのもそれはそれで二人の世界だ)
        え・・と・・じゃぁレクスさんが選んでくれた方は・・着けてこうかな?(なんて笑って受け取って)ふふっ♪(すっごく上機嫌)
      • では、そのようにお願いします(という訳で片方は包んで貰って、もう片方もケース等は一緒に包んで貰う)
        …ああそうだ、貸してご覧…着けてあげよう(店員がさり気なくすすっと鏡を前に持ってくる)
      • わ・・・ありがとうございますー・・(大人しくして、付けて貰えば嬉しそうに微笑んだり)えへへ・・
        な、なんだかウキウキしちゃいますね?(ただ街を歩くだけで楽しい気分になりそうだと)
      • (鏡越しに位置を合わせ)ん…良く似合ってる(嬉しそうな様子にこちらも微笑んで、満足気に頷く)
        ふふふ、可愛いなあ…これからもちょくちょくプレゼントしよう…(防具効果のあるタイプじゃないアクセサリーの知識ももっと仕入れにゃな、と思いつつ、店員から品物を受け取り、会釈して)
        …さて、じゃあウキウキ気分でまた少しぶらぶらしようか(そんな訳で店を後に、商店街ぶらぶらデートを再開する)
      • 嬉しいです・・(うんうんと素直に頷いて彼について店を出る)
        (手をつなぎ、スキップはしないけれどはっきり楽しそうだとわかる感じで歩いてる)
      • (そう、今の彼女にピッタリの形容詞がある…足取りが軽い、だ)ふふふ、なんだか羽でも生えてどこか飛んでいってしまいそうだな…しっかり捕まえておかないと
        (指を絡めて恋人繋ぎ、更に腕も絡めて身を寄せて 特に目的もなくウィンドウショッピングなど楽しみながら歩いていけば、次第に商店街の端、海が近づいて)
      • (そう!まさにそんな感じでるんたった♪)えへへっ・・・お願いします(ぎゅーっと)
        (靴とか見て可愛いとか食器のセットとか見て「こういうのいいですねー」なんて話していて)
        ・・・あ・・海・・(見えて来ればぽつりと呟いて)
      • (パールに合うドレスなんかもあるといいかもなあ、とか、調理器具のセットもあるんだなーとか)
        …と、折返しか 浜辺も少し歩こうか?泳ぐにゃちょっと寒そうだな(水着も持ってきてないし、高価な品も持っているし)
      • (流石にドレスは中々着ないですよーなんて笑ったり)
        はい・・(眩しそうに笑って、連れ立って砂浜を歩く)あ・・貝・・(綺麗なのを拾ったり)
      • (イブニングドレスを家で着てもらって見て楽しむ、そんな妄想)
        ふふ…(眩しそうな笑みが眩しい!とか思いながら)…お、綺麗だな…こっちはガラスが(いわゆるシーグラスと呼ばれる、砂などで磨かれた小さなガラス片)
      • (ちょっと面白そう‥なんてなったり)ダンスなんかしちゃったりして・・・?
        あ、それも綺麗・・・シーグラスって・・元は普通に割れた瓶とかだったんですかね?(こういうのを思い出に持って帰ったりするのいいなぁなんて)
      • むぉ、顔に出てたか…?(どんな顔だ)ふふ、それもいいかもな…舞踏会に呼ばれる、なんて事はまずないだろうし
        大抵はそうだろうなあ…透明な奴は窓とかジョッキとか、かもしれんが…しかし、一つずつだとどっかに紛れてしまいそうだ(なので他にもいくつか、と一緒になって探してみたり)
      • ふふ・・・おんなじこと考えてただけですよー(くすくす)
        そう考えると危ないかな?って思わなくもないですけど・・・不思議と海岸で怪我ってしないですよねぇ(あっという間に削れちゃうのかな?と思いつつ貝を拾う・・中に船虫がいた)ふぎゃ!!?(驚いて手放したり)
      • ん、そうだったか(嬉しそうに微笑んで)…帰ったらしたいことがまた一つ、だな
        踏んでも砂地で沈み込むからってのはあるかもな…まあ、こういうとこの海岸は定期的にゴミ拾いしてるんだろうが(寄せては返す波は終わりなく、揉まれて揺られて丸くなるガラスを空想して)
        んぉ!?(さっと庇う動き)…ああ、船虫か…噛まれてない?(足で砂をザクザクしてこちらへ来ないよう追い立てながら)
      • あー・・そっか、それであんまり怪我しないんだ(なるほどっと頷く)
        だ、大丈夫・・大丈夫です(どきどき)ふふ・・ちょっと・・・Gのつくあれみたいで・・びっくりしますよね・・・(なんとなくぞわぞわして彼に寄り添う)
      • ん、良かった よしよし怖くないぞー…ほらあっち行った(サササーっと手近な物陰へ逃げていく)…役割的には似たようなもんだな
        アレも森に居る分には枯れ葉なんかを食べてひっそり暮らしてるらしい…掘り下げはこの辺にしておこうな、うん(シンディより幾分平気ではあるが、当然好きな訳ではない)
      • (ふるふるぎゅーっとしがみついたり)あはは・・ですね(うんうんと頷き切り上げる)
        今度、夏真っ盛りの頃にまた来たいですねぇ・・・(前にもそんな事を言ったかもしれないけれどと笑う・・素足になって海に足をつけてきゃっきゃと笑ったり)
      • そうだな、折角の海だもんなあ…(一応少し前、ちょっと遊んだには遊んだ…いや遊んだというよりも…とちょっと回想シーンがピンク色になりそうなので打ち切って)
        ふふ、流石に冷たいんじゃないかー?それと…クラゲに気を付けてな(遊泳禁止の期間が出来るのはたいてい水温かクラゲかサメである)
      • ふふふ・・・(なんとなくちょっと思い出しているのかくすくすと)
        冷たいです・・・・うわ、そっか・・・(離れると一息)うぅん・・・となれば眺めるだけかぁ・・・それもいいですけどっ
        (はしゃいでた気持ちがようやく落ち着いて、彼の横に立って海を眺めたり)
      • む?その表情は…むーん…(顔に出てたなこれは、と思いながら自分の緩い頬をむにむに)
        ふふ、まあクラゲっぽいのが見えたら避ける位でいいんじゃないか?いざとなったら光魔法とかあるぞぅ(多分解毒とか出来る)
        (はしゃいだ感じに水を差してしまっただろうか、と思いつつ)…寒くないか?(そっと身を寄せ、肩を抱く)
      • えへへ・・・
        (気をつけますなんて言ってたが、何やかやで程よく切り上げて)・・・ん・・すこし・・(なんて言って甘えるように頭を預け、抱かれて)
      • ん、そりゃいかん…しかし、なんか敷く物でもあれば良かったんだが…(抱いた肩を軽く擦りながら辺りを見回して、座れそうな所を探して…大きめの流木を見つける)
        (ベンチ代わりに置いてあるようで、存外しっかりしていそうだ)あそこ、座って少し休む…?
      • ふふ・・大げさですよぉ(なんて笑っていたが)
        ・・・うん♡(もうちょっと甘えていたくて、そんな風に言って笑う・・・腰かければこてんと彼にもたれたりして)
      • 体が冷えても良い事無いからなー、特に女性は尚更に…(それはもうぴったりと、限界までくっついて座って)
        (ゆっくりと肩を擦り、肩にもたれる彼女の頭に頬擦りなどしつつ海を眺める 今はサーファーもおらず、見えるのは遠くをゆく船と、やや海面に近付いてきた太陽位のもので)
      • えへへ・・・あったかい・・(ぴったり触れ合って温もりを分け合う)
        ・・・もうすぐ、夕方・・・あっという間ですね・・
      • (波も穏やかに、ゆったりとしたリズムで寄せて…返す)ん、だなあ…この時期は日が落ちるのも早い…
        (荷物は股の間に挟んで置いて、肩を擦るのとは逆の手で、そっと手を握る)…夕日見てから帰ろうか や、待ってる間寒いかな?
      • 寒いですねぇ・・(そこははっきり肯定して・・でもと寄り添う)
        ・・・暖めてくれれば、大丈夫です(ぎゅーってしたりして沈みゆく夕陽を眺める)
      • むむ、それはいかん…ならば誠心誠意暖めさせていただこう…(と冗談めかして恭しく言って)
        …今ので十分暖まってる?もう少し…暖かい格好する…?例えば、シンディを膝の上に乗せて、後ろから抱きしめる感じで…(などと言う間に日の入りは少しずつ近付いて、立ち上る陽炎で太陽が溶けていくようだ)
      • えへへぇ・・(冗談めかした感じに嬉しそうに笑って)
        じゃぁそれで・・いっぱいぎゅーってしてくれたら、きっと暖かいです(なんて甘えたりしながら、水平線へと溶けていく夕陽を眺めている)・・・綺麗ですね・・
      • よしよし…それじゃ(彼女を膝に載せ、後ろからぎゅーっと抱き締め、肩越しに夕日を眺める)
        ああ、綺麗だ…とても…(夕日も見ているが、彼女の横顔を見ている方が長い)
      • (暫く眺めていたが)・・・ふふ・・私の事ばっかり見てる(なんて笑って彼の方に顔を向けて)
        ・・・ん・・(甘えるようにそっとキスをしたりして)
      • む、バレたか(こちらに向けた頬にキスをしようとして…)
        (目標を唇に変更して、そっと食む)…と、ほら、もう沈む…(溶けゆく夕陽はもうほんの少しを残すばかり 空の高い所はもう夜の色だ)
      • ん・・(と頬で受けるつもりで・・・)んむっ!?(唇で少しびっくりしながら・・それでも受け入れ、食んで返したり)
        ぷぁ・・・ぁ・・(沈みゆく夕陽を、彼と寄り添って眺めて)

        ・・・沈んじゃいましたね(西の空はまだ明るいが・・それでもこれからどんどん暗くなる事だろう)
        ・・帰りましょうか?
      • んむ、良い夕陽だった…そうだなー、このまま星を眺めるのも悪くないかもしれんが…シンディが冷え切ってしまうものな?(と囁き耳元にキスをして)
        さあさあ、夕飯が待ってるぞー(彼女をぱっと開放して、二人して砂浜を後に)
      • きゃん・・ふふっ(きゅっと首を竦ませた後)・・ん(ちゅっちゅとキスを返して)
        (よっとと立ち上がれば、彼と手を繋いで、宿へと帰る)
      • (来た道を戻って待合馬車を待って…はダイジェストでお送りします)
        へへー、夕飯夕飯…の前にもう一つも着けて見る?(と紙袋を軽く掲げて)
      • ん・・それでは・・・(なんてちょっともったいぶった感じで真珠のブローチをつけてみる・・胸元できらりとひかって)
        ・・えへへ・・・どうですか?(似合うかな?とポーズしてみたり)
      • (箱から出して、手渡して…着けるのをなんとなくそわそわしながら待つ と言っても大した時間ではないが)
        …うん、とても良い…ふふ、良く似合うよ(ポーズを取れば揺れるネックレス 色の対比もあって、どちらも甲乙付け難い)
        (そもそも甲乙付ける必要がないのだなあ、と感嘆調で思いつつ)じゃあ、夕飯来るまでそのままで…ああ、別にポーズそのままって意味じゃなくてな(万が一食事を溢して汚してしまうと悲しいので、と言った意味合い)
      • ふふ・・・わかりましたっ(なんて笑って・・なんとなく彼に寄り添う形になりながら)
        レクスさん・・ありがとうございました・・
      • ふふふ…可愛いなあ…(思わず抱き締めたくなるが、そうすると折角のパールを身に着けた姿が見えなくなるのでぐっと堪えてそっと抱く)
        んー?へへへ、どういたしまして(ちゅっと軽く口付けつつ、これからも事あるごとにアクセサリー…!とか密かに誓いを立てる)
      • ふふー・・・抱き方が優しい・・・
        ちゅ・・ん・・・ふふ・・・でもやっぱり高価なものですから・・・あまりねだらないようにしないと(嬉しいけどやっぱり気が引けるらしい)
      • ん、折角だからなー…こうやって、顔と交互に見られるように…(でもやっぱり顔を見ている方が時間が長い)
        ふふふ…可愛いなあ…そういう奥ゆかしい所もシンディの美点だな…(いい子いい子して、もう一回キス…とかやってると段々熱が入って夕飯どころではなくなりそうである)
      • ふふ・・・(じぃっと見つめ返して)ふふっこっちばっかりみてる
        ん・・・(心地よく撫でられる・・もう一回・・と思っていると夕飯の時間になって)ふぁあぁい!?(と離れたり)
      • そりゃあ、真珠はあくまで飾るもの、だからな 美しくされている本体を見なければ意味がないというもの…(見つめ合ったまま額を重ね、近付く唇…と夕飯の呼び声)…うぉっ、はーい!
        (名残惜しくもぱっと離れてぱぱっと身支度を整える 配膳を待ちつつ、彼女のネックレスとブローチを外して、しっかり仕舞って)…ん、よし
      • ふふ・・お上手なんですから・・・(きゃーっとなったりした)
        (アクセサリーを仕舞ってもらいながら配膳を待って)ふふ・・いただきます・・(しながら、この後・・と期待した感じでちらちら)
      • んー?ふふふ、今日の夕飯も美味いなー?(彼女の意味有りげな視線にはもちろん気付いているが、意地悪に素知らぬ顔を装う)
        (…とはいえ、いつものように顔に書いてあるレベルな上、箸の運びも心なしか早いが)
      • むー・・・(気づいてないフリしてる・・とぼやきつつ食事を進めて)
        (食べ終わり、下げて貰えば不満そうににじり寄る)むー・・
      • (あ、怒ってるな…うわぁ超可愛い…とかダメな人になりつつごちそうさまでした)
        ん?ふふふ、眉間にシワが寄ってるぞー?(向かい合って座ると、彼女の頬を包むように手を添えて、親指で眉毛をふにふに)
        (眉間ふにふにはそこそこに、今度はじぃっと目を見つめて)…こういう時のシンディもとても可愛いからつい、な?(キスしていい?と普段は言わないような事を囁いてみる)
      • むにゅぅ・・(包まれ、ふにふにされて呻く)
        ん・・もぅ・・・(囁かれる声にしょうがないな見たいな声を出して)・・はい・・(と応えて目を細める)
      • (むすーっとしているのも可愛い、とはいえやっぱり不機嫌なままではよろしくないのもまた確かで)
        (仕方ないなぁというような声色に嬉しそうな、ホッとしたような笑みを浮かべつつ)…ではでは…(手はするりと頬から肩へ、そっと顔を近づけて…)
        (唇で触れて、軽く食む)…もっと、良いかな…?(囁き問うて、少し待つ いつもと少し違うアプローチにしてみる)
      • ん・・む・・・ちゅ・・・・ふふ・・どうしたんです?(なんかいつもと違うと呟いて)
        ・・・はい・・わたしも、もっとしたいから・・(こくりと頷いた)
      • (彼女が頷くのを見れば、また嬉しそうに微笑んで 唇を重ね、啄み、軽く吸う 先程よりも少しだけ長く)
        ん?んー…そうだな、新鮮味というか、初々しさ的なものを出してみようかと…まどろっこしい?
      • ちゅ・・ん・・はむっん・・・(口づけが少しずつ長くなってくるのを感じながらどんどん夢中になって)
        はふ・・・ふふ・・うぅん・・・新鮮で、ちょっとどきどきしてくるかも?なんて・・(くすっと笑って)
      • ん、それなら…もう一度、良いかな?それと、胸も…触りたいな(返事を待ってから、再び口付けする 今度は更にもう少し長くしながら、誘うというよりどうかな?と問う気持ちで、舌先を使って唇を擽る)
        (その間に手は肩から二の腕へと降りて、肘の辺りから胴へと移る 脇腹や肋骨の辺りからそろそろと登っていって…)
      • ん・・いい・・ですよ?(躊躇いがちに許可をする・・・お願いしているのは彼なのに、自分がそうされたがっているのを強く自覚してしまう)
        ちゅ・・んむ・・ぷぁ・・・はふ・・・ぁ(体をなぞるように、そろそろと触れてくる手に、ぞくりと背筋を震わせて)
      • (気持ちを改めて言葉にして、気持ちを噛み合わせていく そこに新鮮に感じるということは、やはり普段怠りがちな行為であるとも言えよう)
        ちゅ、む…ん、は…ぁむ…ん(キスを続けながら、手を進めていく そびえる断崖へと差し掛かると、下から捧げ持つように指を這わせて)
        (揉むのではなく、豊かな曲線を確かめるような、ソフトなタッチで山稜を撫でつけていく)
      • はふ・・・ぁ・・・(唇の感触を味わう内に、彼の手が上がってくる・・)
        ひゃぅ・・んっ・・・はぁ・・(じっくりと気持ちを合わせた事で体が高ぶっているのを感じる・・優しく撫でられただけなのにびくっと体が跳ねて)
      • ん、む…はむ、ん…ぁむ…ちゅ…(唇を啄み、吸って、再び食む それを繰り返しながら、手にやや余るボリュームを撫で擦り、時折軽く揉む)
        っは…シンディも、どうして欲しいか…ってそれは割といつも言わせてるか…(直に、触っていい?と囁いて問い掛けながら、手を下へ、服の裾へと徐々に滑らせていく)
      • ちゅ・・はむ・・ん!(音を立てながら何度も唇の感触を楽しんで・・同時に触れてくる乳房への刺激に酔いしれる・・・撫で摩る動きは何処かじらされているようで・・)はんっ!(不意に揉まれれば声を上げて善がって)
        はぁ・・ん!・・・も・・もっと・・強く・・しても・・・いい・・ですよ?(問いかけられる度に「はい」と応えながら、徐々にもどかし気に身を捩りだす)
      • ん…(と返事をしつつ裾から内へと忍び込むと、程よい肉付きとその向こうの筋肉の起伏を楽しむように手を滑らせていく お腹から脇腹、肋骨の薄い凹凸を抜けてレースの感触に突き当たって)
        外す、ぞ…(さわさわとホックを探り当てプチンと外す すっかり外してしまわず、そうして出来た隙間から手を侵入させ、今度は直接大ボリュームへ指を沈み込ませていく)
        (再び口付けをしながら、互いの求めに応じて乳房をゆっくりと揉みしだく ずっしりとした重さと、わずかにしっとりした肌の心地良さを味わうように)
      • はぁ・・・っ・・あ・・・(滑るように入って・・・そのまま上がってくるのに合わせて身をよじり・・・)
        ・・ぁ・・・は・・(はいと応えるより早くブラが緩む・・その隙間から指が入ってきて、・・直接揉みしだかれる)
        ん・・ちゅ・・ぷぁっは・・あぁっん!(少し窮屈に、されどしっかりと絡み合いながら口づけの感触に酔いしれて)
      • ふ、む…ちゅ、は…ほら、シンディも…(触って、と甘く囁いて、寄せた耳元へもキスをして)
        (むにゅむにゅと乳房に埋めた五指を蠢かせながら、徐々にその稜線をなぞり、登っていく 頂上へたどり着けば、揉む動きに転がし弾く動きを加えて)
      • ちゅ・・・ん・・はっ・・あんっ(耳へのキスに甘く喘ぎ・・・声に導かれるように手を伸ばして彼の前をまさぐって)
        ぅあ・・ん!(先を転がされる・・その動きにコントロールされるみたいに身をよじってよがったりして)
      • ん、む…ちゅ、は…ぁむ…ん(彼女が弄る指の先、ジッパーが下ろし辛い程にぐっと突っ張っている)
        ふふ…シンディは可愛いなあ…(感触の違いを愉しむように指を蠢かせる 転がし弾き、摘んで押し込んで)…ああ、そうだ…胸にも、キスしていいかな…?
      • ん・・・すごい・・(ぽつりと呟きつつぼろんと取り出し、力強く立ち上がったそれを柔らかく包み扱いて)
        ふきゃぅ・・・(蠢き、転がしたり押し込むようにされて甲高い声を上げて)ん・・はぅ・・んっ・・ふふ・・・ダメ♡って・・言ったら?(なんとなく悪戯心が湧いてそんな風に言ってみたり)
      • ん…ふふ、ああ…とても興奮してる…(彼女の指がしなやかに絡んで、熱を持つモノが小さく跳ねる)
        おっと…そう言われてしまうと困るな…こんなに美味しそうなのに、お預けとは…(言葉と裏腹に楽しげに微笑みつつ、件の美味しそうな部分を弄ぶ)
      • うん・・・わかります・・(ぽつりと呟き、跳ねるのをきゅっと握って抑え、しゅるしゅると擦り上げる)
        ふふっ(ちょっと楽しそうに笑って・・)ふきゃぅ・・っ・・や・・あぁぁ・・(弄ばれてきゃんきゃんと喘いで悶える)
      • ん…ふ…気持ちいい、よ…(きゅっと握られれば、それはそれで嬉しそうに手の中で跳ねようとする 手指が上下する内、先端にじわりと露が滲み出して)
        (むぅ、と唸るがこれもまた新鮮味があって悪くはない)…口も使えばもっと気持ち良くなるぞー?(と懐柔に掛かりつつ、もっと甘く鳴かせようとするように、少し強めに指を食い込ませて、先端を引っ張ったり磨り潰すようにしてみたり)
      • ふふ・・びくびくして・・・濡れてきてる・・(興奮に喘ぎながらうっとり呟いて)
        んっ・・はぁっふ・・(愛撫に悶えながら、囁かれる声を聴いて)んぁ・・っは・・・・どうしても、したいです・・か?(なんて聞いてみたりして)
      • あぁ…シンディの手が、気持ちいいからな…(は、と小さく熱っぽく吐息する いっそ手で果ててしまうのも悪くないのでは、という考えが脳裏を過る)
        したいなあ…何ならキス以外も色々…色んな所に…(こうしたお願いもなかなか新鮮な気がしつつ、先端部を重点的に責めていく)
      • ん・・・はふ・・どんどん・・興奮してきてるの・・わかります・・
        はっふ・・ふふ・・じゃぁ・・んん!・・いい・・ですよ・・・?(と許可をして、受け入れるように力を抜いて)
      • ん…このまま、シンディの手で…ってのも、悪くないかも…なんてな(服を汚してしまいそうなので、せめて脱いでから、とも思う)
        へへへ…では…(もう一度軽く唇にキスしてから、胸へ顔を寄せていく 同時に手で両側から寄せて持ち上げて…)
        (思い切り顔を乳房へ埋める そしてそのまま軽く揉んだりしながら、興奮に熱を帯びた肌へ唇を落としていく)…ぁ、ヒゲ痛かったら言ってな…ちゅ、ちゅ…(頬擦りする前に気が付いて良かった)
      • っは・・ふ・・・ふふ・・いいんです?それで・・?(うっとり呟きながら身を寄せたり)
        ちゅ・・ん・・・んぁっあっ・・・はぅ・・(胸に彼の顔がうずまり、愛撫にさらに熱が入る・・・)
        ん・・大丈夫・・です・・・(ほんのりざらつく感触が少しこそばゆい)
      • ん…たまには…シンディが嫌じゃなければ、だな(快感と興奮の吐息が、彼女の胸元に吹きかかる)
        ん、大丈夫なら…(少し手の位置を上げて、更に顔を埋めつつ うごめく指で波打つような柔肉を唇で擽りながら、徐々に先端部へ近付いていく)
      • っはふ・・んっ・・・いい・・ですよ・・(もぞもぞと動いて、扱きつつ服を肌蹴させようとしたり)
        ふひゃ・・ん!はぁ・・っ(指と唇が生み出す刺激の連続に喘ぎ震えながら、近づいてくる動きに期待が高まって)
      • ん…じゃあ、脱いでしまおうか…(片手で彼女が脱ぐのを手伝う 半脱ぎも好きなので惜しい所であるが、いつもは手でそこまで至らない事もあって興味と新鮮味が勝る)
        ふふ…ちゅ、む…はぁむ…ちぅ…(辿り着けばそれ以上焦らす事なく、ツンと固く尖ったその部分を口に含んで、軽く音を立て吸い立てる 彼女を脱がし終えたもう片方の手でも、同じ所を弄って)
      • ん・・はぃ・・(こくりと頷き、彼に手伝われながら脱いでいって)ほら・・レクスさんも・・・(と彼の服に手をかけたり)
        んっ・・んん!(吸われればびくっと背筋を震わせ、突き出すようにしながら甲高い声を上げて)ふあっあっ・・反対・・も・・んん!
      • ん…おぅおぅ(ブラまで脱がせ終わって、すっ…と愛撫に戻ろうとしたが、今度は自分の服を脱ぐ方へ移る)
        ぁむ、ちゅ、ちゅぅ…(そういえばまだ風呂入ってないんだよなあ…と思うとなんだか興奮してくる 吸ったまま軽く唇で食んだり、舌で転がしたりしながら密かに彼女の匂いを嗅いで愉しんで)
      • ふふ・・・(改めて脱がし終えれば触れ合うくらいに寄り添って)じらせちゃいました?
        ん・・ちゅ・・・はぁ・・・ん!・・さっき・・から・・・その・・嗅いで・・ません?(鼻息が荒くなってくるのを感じて、こちらも思い至って恥ずかし気に身を捩る)
      • んー?そうだな…ちょっとだけ…(間近に感じる肌の熱も愛おしくて、言うほど気にはならないのだが)
        む?そんな事は…ちゅ、ない…はむ、ん…ぞー…(と言いながら大きく吸ったり、ちょっと意地悪 どうせこの後、風呂へ行くことになる)
        (彼女の手を己の劣情で汚すのだから…と考えるとまたちょっと興奮が増してきたりして)…ちゃんと、いい匂いするから…(結局白状する)
      • (えへへっと恥ずかしそうに、楽しそうに笑って)
        ん・・は・・・ん・・もぅ・・嗅いでるじゃないですかぁ・・・(お返しですとばかりにきゅっきゅと扱いて)
      • へへ…好きな匂…うぉぅ(強めの刺激に腰を引きそうになって、穂先からじわりと露が多く滲む お返しのお返しっとばかりに再び先端を口に含んで)
        んっ、ふ…ちゅ、ぷ…はむ…ん(吸ったり摘んだり転がしたり弾いたり、手と口とで興奮に任せて責め立てていく)
      • ん・・・べたべた♡・・(露に塗れた手でぬるぬると扱いて)
        あんっ・・・あっ(彼の責めに合わせて身をよじり、びくりと震えて・・・)くぅ・・んっ(切なげに足をすり合わせて)
      • …っん、ちゅ…く、ふ…(彼女の指使いに小さく声を漏らしつつ、夢中になって胸に顔を埋めていると、下の方で何やらもぞもぞする気配)
        …そろそろもっと下の方も…触っていいかな…?それとも、するかしてもらうか、どちらかに集中するか…(なんとはなしに、どちらもやや散漫になってしまっているような気もする)
      • っは・・ふ・・・んっ・・触って・・欲しいなって・・・(彼は集中従っているようにも思えて、少し心苦しいけれどと迷うように)
      • ん、そかそか…じゃあそうしよう(なんだか心苦しそうなので、気にするなと言う代わりに唇にちょんっとキスして)
        (右手を乳房から外し、お腹を撫で、更にその下へと進ませる その代わりに顔はもう少し強めに乳房へ埋もれさせて)
      • ちゅ・・・んっ♡(嬉しそうに口づけると、彼の手付きに意識を向けて・・)
        くぅ・・っは・・・あぁ(埋めてくる彼の頭を空いた手でぎゅっとする・・右手が探る下腹部は既に濡れそぼっていて)・・・(恥ずかしさを紛らわそうとするように彼のモノをきゅっきゅと扱く)
      • (確認取りつつじっくりしていたら、意図せず焦らしプレイのような感じになっていたんだなあ、なんて思いながら)
        (一番敏感な部分を親指の腹で転がすようにして刺激しながら、カーブに沿わせるようにした中指と薬指を曲げて、入り口をくちゅくちゅと掻いて)
        っ、ん…は…む、ん…(手の動きで恥ずかしさを誤魔化そうとしてる感じにまた愛しく感じつつ、乳房を口と手で愛撫を繰り返す)
      • は・・っあぁ・・・ん!(敏感な所を転がされながら入り口をかき回す指をきゅうきゅうと締め付けて)
        んん!・・・っは・・あぁ・・・んっ・・気持ち・・いいですっ(愛撫をしあい、互いに高め合っていく)
      • (耳を擽る彼女の甘い声にも胸の内を燃え上がらせつつ、指をつぷりと侵入させると、蜜を掻き出すような動きで内襞を掻き乱していく)
        ん、む、ちゅ…ふ、はむ、ちゅ、ぅ…(互いの興奮に合わせるように、段々と指使いを激しくしていく 鼻と乳房の間を抜ける息遣いも徐々に荒さを増していって)
      • ふぁ・・あっ!(挿入って来る指をずぷずぷと受け入れ、掻きだすように蠢くのをしゃぶる様にして締め付ける)
        やぁぁ・・んっちゅ・・・ふ・・・(恥ずかしそうに呻きながらも指はしっかりと咥えて放さず・・モノを扱く動きには熱が入って、求め受け入れ用とするように入り口に近づけてたりして)
      • ん…っは、中に欲しい…?(彼女の動きを察して、埋めた胸から上目遣いに表情を見やる)
        (じゅぷじゅぷ音を立ててしゃぶりつくような襞を指で掻き、陰核を内と外から挟むように責め立てつつ)
        …それなら指は退けないと、だな…?(べったりと蜜のまとわりついた指を、ゆっくり引き抜いていく)
      • っは・・っは・・・(熱に浮かされたように夢中になっていて・・・囁かれるとドキっと)
        (問われる間も激しく掻き回され、責められ、気持ちはどんどん高ぶっていって)・・・ん・・ぁぅ・・・・はい・・・(こくりと頷く)
        (そして指が引き抜かれれば息を荒くして、穂先を入り口へと導いていく)はぁ・・あ・・・きて・・ください・・
      • (よくよく考えれば手で、というのは風呂でも出来る事だ というより風呂の方がむしろ向いていると言っても良い)
        (それに、彼女のおねだりに応えなければ男が廃るというものだ)…ん…一つになろう…ちゅ、ちゅ…(胸に顔を埋めたまま、もう片方の手は腰に回して彼女の支えにして)
        (互いの位置を合わせると、腰を下ろすように促す 彼女の愛撫ですっかり張り詰めたモノが、熱い蜜壺に包まれるのを待ち受ける)
      • ん・・・あ・・はい♡(囁かれる声に嬉しそうに応えて・・・)
        ん・・あ・・・あぁっ!(彼に促されるがままに腰を下ろし、モノを受け入れていく・・・愛撫で蕩け、熱く火照った柔肉が絡みついてきて)
      • っ、ぅ…は…ぁぁ…(剛直が蕩ける肉襞の中をずぶずぶと貫いていく 期せずして焦らされたような形になっていたのもあって、危うくそれだけで達しそうになる)
        (なんとかぐっと堪えると、彼女を支える腕で更に引き寄せ、火照る肌を重ねてゆっくりと腰を揺らし始める)
      • ふぁ‥あっ・・・はぁっ(差し入れられる太く力強い感触に思わず震えて)
        はふ・・あ・・・ん!・・んん!(彼の力強い腕に支えられ、互いに腰を揺らして快楽を貪って)
      • っは…ふ、ぅ…っん(彼女の首筋に顔を埋め、啄みながらぐりぐりと腰を回し、一番奥を揺さぶるように泥濘を掻き混ぜる)
        (興奮に急き立てられるように、じわりじわりとペースが上がっていく その間にも、首筋や喉元へ唇で触れ、啄んだりして)
      • んっ・・ふあ!あ!・・(首筋を刺激されながら内側をぐりぐりぐちゅりとかき乱される)
        (それがどんどん早くなって来ればあっという間に体が火照り昂っていく)ん!・・あ!はぁ♡・・あぁ!い、いい・・いいです・・・ん!あぁぁっ
      • ちゅ、む…っは、あぁ…俺も…とても、気持ち良い…よ(唇で食み、軽く歯を立てたり、荒めの息遣いで髪と首元の間に籠もる匂いを楽しんだり)
        (弾む息遣いとシンクロするように部屋に響く水音もリズミカルに、重ねた身体を揺らし、弾ませていって)
      • ちゅ・・・んっ・・はぁっあっ!(彼の唇が触れ、歯が立つたびに感じ入った声をあげ、もっとと求めるようにぎゅぅっとしがみ付いて)
        っは・・あ!・・んん!(ぱちゅぱちゅと音を響かせながら夢中になって体を揺さぶって)ん!あっ・・・っは・・や、やぁ・・も、もう・・・イッちゃ・・いそう・・・っ
      • はぁっ、ふ…っん、く…あぁ、は、俺も…もう…っ(昂り切ったモノはいよいよ張り詰め、ぐっと張り出した傘の部分が彼女の内襞を掻き乱し、穂先が一番奥を何度も突き上げる)
        (彼女の求めに応えて肌に浅く痕を残しながら、スパートを掛けていく やがて堪えきれなくなったモノが、ドクンと力強く跳ねて、勢い良く熱を吐き出す)
      • はふ・・あ♡・・・(彼のモノが中で力強く張り詰め、精を吐き出そうと何度も深く抉ってくるのが分かる)
        (痛痒感と共に肌に残る痕にゾクゾクしながら、力強い突き上げにどんどん高まって・・)
        あっあぁっ!ん!ふぁっあ・・あぁあぁあぁ!!!(芯まで響く様な、どくんとした脈動と共に熱さが広がれば、嬌声と共に全身を震わせ絶頂を迎え)あぁぁあ・・・♡(ぐっぐとモノを締め付け呑み込んでいく)
      • っふ、ぅぅ…ぉ…(首筋に顔を埋め、唇を押し付けたまま、奥へ奥へと蠕動するような彼女の締め付けに小さく呻いて)
        (最奥をぐっと押し上げた穂先がどくどくと、次から次へと精を吐き出して)…ぉぉ、ぉ…ふ…っく(小さくふるりと震える)
      • っは・・ん!あぁぁっ(ぎゅぅぅっと強く強く抱き合いながらびくりびくりと体を震わせる)
        っは・・あ・・・ん!・・・あった・・かい・・・♡(胎内に感じる温もりにうっとりと呟く)
      • あぁ…は…(どくんどくん、とモノは段々と勢いを弱めつつも、何度も何度も脈打って)
        はぁっ、はぁ…ふぅ…ん、ちゅ…へへへー(息を整えながら、首筋に薄く残る歯型を労るように唇で触れ、舌先でなぞる その内、脈打ちも収まってくる)
      • ん・・・んん!(脈打つ彼を深い所で感じながら徐々に息を整えていく)
        はん・・ん!ぁ・・・(首筋に伝わる刺激に喘いでいる内に段々と落ち着いてきて)・・・ふふ・・♡(ちょんっとキスをして返す)
      • ん、ふふ…ちゅ、はむ…(彼女からのキスに応えて、二度三度と唇を啄んで それから額をくっつけて、じーっと見つめたりして)
        (そうやって互いの呼吸が整うのを待って)…少し一休みしたら風呂入ろうかー
      • ちゅ・・ん・・(はぷはぷと甘えるように食み、なめ合って)
        ん・・・えへへ・・(触れ合いじっと見つめ合う時間がとても愛おしい)・・・はい・・(と応えて笑って)
  • んー…ぁ…ねてないねてない…(などと言っても誤魔化しきれないほど意識が飛んでいた ような気がするし、そうでもないような気もする)
    (夢の中でも裸でいちゃいちゃしていた気がするし、何なら今も夢か現か定かではないくらいである)
    (…それならやっぱり寝てたんじゃないか、と思いつつも改めて続きをしようかどうしようか、という感じで彼女の顔を眺める)
    (ちなみに身体の方は既に準備OKというか、もしかして昨晩からずっとなのか、と言った所 いやそもそも昨晩というのが正しいかどうかもはっきりしない)
    (まあ勝てないほど眠かったら自然と寝るかな…なんてゆるい方向へ思考を流しながら、少しずつ腰を使い始めてみる)
    • ふにゅ・・・(こちらもこちらでいつの頃からかぽやーんとしたまま、彼の方を見て微笑むとちゅっと口づけたり)
      夢みてた・・・ずーっとエッチしてる夢♡(はにかむ様にえへへっと笑うと、こちらからも腰を揺らして収まったままの逸物にきゅっと絡みつけてこすり上げたり)
      はぁ・・ん・・・幸せ・・です
      • んっ、おはよう(こちらも微笑み返し、キスに応え)
        あー、俺もだなー…ということは夢ではないのかもー?(はにかみ笑いが可愛いのでちゅっちゅと口付けつつ)
        っん、は…だなー…朝から好きな人と、いちゃつきながら…気持ち良くて…(そういえば結果として一晩抱えたままの彼女を、こちらの背中側に倒れるようにして自分の身体の上に乗せる)
      • ちゅ・・・んふふ・・・ですかねぇ?・・・んぇ?もう朝ですか?・・(夢を見ていたといったくせに寝た覚えがない風に言う・・完全に記憶が混濁してて)
        (ごろり転がり彼の上に)えへへぇ・・・(ぎゅーっとしがみつき、ちゅっちゅとキスの雨を降らしたり)
      • 言っておいて何だが…俺にも朝かは分からん…(深夜よりは早朝に近いかな、とは思うが確認する気はない)
        へへへー(こちらもゆるーく笑みを浮かべて、次々触れる唇に心地良さげに目を細める)
        …んー、まあ…眠かったらもう一眠りしたっていい…(彼女の髪を梳いて撫で、整えるようにしつつ、今度はこちらからキスをして)…気持ちいいことを続けてもいいし、な
      • んぅ・・そうですね・・・(撫でられながらそれがいいと頷き・・)ちゅ・・・ふふ・・・はい♡
        (キスに応えて嬉しそうに笑うと温もりを求める様に擦りつきうっとりと息をつく)
      • …可愛いなあ…(囁いてゆったりと髪を撫で続ける 寝てもいいと言った手前ではあるが、このリズムは寝てしまうかもなあなんて思いながら)
        (なんとなく、障子越しの窓の外を伺う 薄明るいというか、薄暗いというか、そんな感じ)…まだ暗いんだか、天気が悪いんだか…
      • (外を伺おうと頤を上げている彼の喉元にちゅっとキスをしたり、はむはむとあまがみしたりして)
        どっちでもいいじゃないですかぁ(なんて笑って淫靡に腰を揺らしてくちゅくちゅ音を響かせる)
      • んふぉっ(油断しきって無防備で敏感な部分へのキスが来て、思わず変な声が出て)…ぬぅ、ふふふっ(不満げに唸るもすぐに笑いに飲み込まれる)
        まあそれもそうかー(時間が立てば明るくなるかもしれないし、そうでなければ腹が減ってから朝食に出れば良い)
        (なんて考えもまだしつこくこびりつくような眠気と、彼女の艶然とした微笑みに押し流されていく)
        (背を抱く手をさわさわと動かしながら下へ下へと持っていきつつ、彼女の揺れるリズムに合わせて腰を揺らしていく)
      • (そうそうと頷き、時間や天気よりもこちらを見てほしいとばかりに甘く優しく口づけて)
        ん・・はぁ・・ぁ♡・・・はんっんっ(互いのリズムを重ねていく・・熱く柔らかく、瑞々しくモノを包み・・震えさせながら喘ぐ声を上げる)はぁ・・ん・・・いい・・・♡
      • (可愛いなあと思いながら、くすぐったさに首を竦めそうになるのをぐっと堪えて柔らかな唇の触れる感覚を愉しむ)
        しかしこう…ぅぉ、ぁー…気持ち良…(ぬるぬるとした襞が幾重にも絡みついて締め上げてきて、知らず知らずの内に声が漏れる 寝起きでガードが緩いのかもしれない)
      • ちゅ・・ん・・・ふふ、気持ちよさそうにして・・(くすくす笑って吐息で擽る)
        んっは・・・はい・・(嬉しそうに笑って頷くと、よりじっくり感じ合おうと大きくゆったり前後左右に動いて)
      • そりゃあもう…んぉ、ふへっ(擽るような笑う吐息にさえも気持ち良さを覚えて、妙な笑いが溢れる)
        っん…ぉ…は…ぁぁ…(撫で擦る手は、腰から更に先のヒップに到達する 丸みに手を添わせると、徐に揺れて弾む尻肉をむっちりと鷲掴みにして揉みしだき始める)
        (無論その間も、艶かしく揺れる彼女の腰つきに合わせてゆっくりと、しかし上手くいい所に当たるように揺らして)
      • ふふ・・ちゅ・・ん・・・はぷ・・・ん・・んぁ・・・っ(調子に乗ってはむはむしてると彼の手がお尻に触れて揉みしだいてくる)
        ふぁっ・・ん・・♡・・・ふふ・・んもぅ(妖しく微笑みながら彼の手つきに息をつき、呼吸を合わせて腰を揺らして性器をこすり合わせる・・・ひだを掻き分け奥をぐりりと擦らせれば堪らないといった風な喘ぎを漏らして身をくねらせる)はぁっ・・あ・・・ぁんっ
      • っへへー…気持ち良いのは多い方が良いだろう?っん…(互いの動きに合わせてもみゅもみゅと大きく円を描くように指を蠢かせ、たっぷりとしたボリュームを愉しむ)
        (ぐりぐりと擦れるように腰使いを続けつつ、身をくねらせる彼女の喉元へ、隙ありっとばかりに唇で食んで)
      • はふ・・んっ・・・ふぁい・・(揉みしだく動きに合わせて腰を卑猥に揺らしてうっとりとする)
        (うっとりとしてたからあっさりと不意をつかれて)ひぁぁんっ!?あっ・・・やんっ(きゃんっと甲高く鳴いて身をくねららせると、きゅっと締め付けて絞り上げて)
      • ふふ…可愛いぅぉぅ(痕が残ると目立つのでキスマークは付けないようにしてあむあむと食む…と、きゅうっと締め付けられて小さく呻いて)
        (お返しーっとやるとゆったりムードがどこかへ行ってしまうのであくまでもペースは維持するように、反り返る肉茎と張り出したカリで内襞を掻き、穂先で小突くのではなくゆっくり押し上げる)
      • はぁ・・ふ・・ふふ・・・(うっとりとした様子で小さく笑い、彼の愛撫に身をゆだねるように擦りつく)
        (ゆったりとこそぎ押し込むような腰つきに切なげに甘ったるい吐息をついて)っは・・ぁ・・・はふ・・気持ちいい・・です(ちゅっちゅと耳や頬に口づけ、擽る様に舐めたりして)
      • ん…は…あぁ、俺も…っふふ…気持ち良いよ…(触れる唇や舌先のこそばゆさと、その中のそこはかとない快感に小さく震えて)
        (お返しの代わり、という訳でもないが尻を大きくゆっくりと捏ねるように揉みしだき、それに合わせるように腰を回し、あるいは前後左右に揺らして)
      • は・・・ぁんっ(ゆっくり捏ねるようにされながら内側を大きく、深くまで揺さぶられる・・ゆったりとしつつも力強いその快感に思わず達しかけて)
        はぅ・・・ぁ・・・ぁぁ・・・(ぞくぞくぞくっと震え、しとどに濡らしながら妖しく笑みを浮かべるとぴちゃぴちゃと音を鳴らしながらじっくり腰をうねらせて上下する)
      • っん…は…(丹念に、じっくりと内から外から彼女を掻き混ぜ、捏ね回す 昨夜の残滓も手伝って、繋がる部分からは絶えず粘ついた水音が響いて)
        ん…っふふ、は…ぁぁ…ぇぃ(暫し彼女の舌先に身を委ねていたが、不意に向き直り舌を唇で捕まえ、舌で絡め取って口内へと引き込む)
        (燃え上がるのを抑え込むような行為でも昂りはいかんともしがたく、彼女が達しかけたのも手伝って、腰に甘い疼きとなってこみ上げてくる)
      • んぅっ・・・!?(不意につかまって情けない感じになってると、そのまま深い口づけに移行して)
        ちゅ・・・んっく・・ぷぁっふ・・(引き込まれた舌を彼のと絡み合わせ、粘膜の擦れ合う感触を楽しむ・・・唇の合間から喘ぐ声を漏らしながら懸命に貪る様に・・)
        (ねっとりと、より深い所で交じり合っているような心地で身を重ねる・・そうしていると彼の疼きまでも感じ取れるようで・・・)はぁ・・ふ♡・・・(どうしようもなく欲しくなってしまって・・・甘ったるく喘ぎながらぐりぐりと腰を押し付けて)
      • んっ…ふふ、ちゅ…んむ、ぁむ…(捕まえた彼女の舌から戸惑いを感じて、楽しげに小さく笑いつつ、口付けを深めていく)
        はぁ、っむ…ちゅ、ちゅ…はぷ…んぉ(もうちょっと耐えてこの状態を続けようか、いっそ吐き出して、それでもそのまま続けようか…と思った所で、彼女の動きに帯びた熱の方向性が変わる)
        (彼女が欲しがっているのならば、耐える必要はない こちらの動きも精を吐き出すための動きへシフトしていく 押し付けてくる一番奥を、穂先で抉じ開けようとするように小突き、押し上げる)
      • ちゅ・・・ん、ぷぁぅっ(困ってた所を楽しそうにされれば不服そうに唸り、ぴちゅぴちゅと音を立てて吸い付くように反撃したりして)
        んっ・・はふ・・・(この一晩でかれこれ何度目になるのか・・・もうわからないくらいだけれど、彼の動きの変化からはっきりと感じる・・・)んっ・・ぁっ・・♡・・・はぁっあ!(求めに応じて彼が力強く抉ってくる・・・お腹の奥深くから堪らない感情が沸き上がってきて・・・それがたまらなく幸せで、もっともっと欲しくなって押し付ける)
        ちゅ・・はっあぁっ・・ん!(走る快感にキスを続けることが難しくなって・・・ただただ快楽を貪る様に喘ぎ続けて)
      • は、ふふ…ちゅ、む…はぷ、ん…(唇から伝わる不服そうな感じもまた可愛くて、口の端を釣り上げつつ反撃を受け入れ、愉しんで)
        (昨夜から数えて…数えて…数…考えるのは早々に止める 彼女の求めに応え、また自分の身体の欲求に応えるべく、何度も最奥を突き上げて)
        っ…く、ぉぉ、ぉ…!(尻もまた揉みしだくというより鷲掴みに、ずん、っと一際深く押し込むと同時に抑えきれない昂りを彼女の中へと吐き出す)
      • ちゅ・・ちゅむ・・・んっんっ・・んんぅぁあぁぁあ♡・・・っ!(最奥を何度も何度も小突き上げられ、幸福感に頭が真っ白になっていく)
        (お尻をがっつりと掴まれまともに身動きも取れなくなりながら、成す術もないといった様子で声を上げて)あっあぁぁぁーっ♡(びくんびくんと一際激しい絶頂を迎えて)
        んっんんっ!!(ぞくぞくと全身を痙攣させながら最後の一滴まで搾り取ろうと中を痙攣させ・・・)あ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・(やがて治まれば力尽きたように呆けて彼の胸に倒れこむ)
      • っ…ふ、ぅぅ…ぉ、ぁ…は…(朝一番を彼女の中へ解き放つ、途方も無い快感にぞくりと震える 次から次に搾り取るように蠢く内側に促されるままモノは脈打って)
        はぁ…ん、ちゅ…(胸の中に倒れ込む彼女の額に唇で触れる 息を整えながら、段々とモノの脈動が治まりゆく余韻を暫し味わって)
      • はぅ・・ん・・・ぁ・・ぁぁ・・(ぞくぞくぴくりと震えながら徐々に収まっていく脈動と彼の唇を感じる)
        (疲れ果て、そのまま彼のぬくもりを感じながら微睡んでいる)はぁ・・♡・・ん・・・ふぅ♡・・・・・・♡・・
      • はぁ…は…っん…ふぅ…へへへ…(そっと優しく、包むように抱き締めて)…好きだよ…(なんて甘く囁いて)
        (シンディも眠そうだし、少し休もうかなあとか思いながら、労るようにゆっくりと髪を撫でて)
      • んふぁふ・・・♡・・(囁かれれば嬉しそうな気配を醸し出しながら身じろぐ)
        (ゆっくりと撫でられながらそのままコテリと、実に幸せそうにあっさり寝てしまったりして)すぅ・・・
      • かわいい(かわいい)ふふ…おやすみ…そういや昨晩は言えなかったな…ぁふ(語尾があくびに飲まれて)
        (もう一度、大好きだよ、とか囁いて自分も瞼を閉じた 果たして朝食に間に合うのか…!?)
  • …♥(言葉で答える代わりに、甘い声で誘う艷やかな唇を塞いで顕になった白い肌に指を這わせていく)
    (手は腹や肋の起伏を、擽るような、撫でるような手付きで登っていく 大きな山に差し掛かれば、五指を埋め円を描くように揉みしだいて)
    (そうする間にも、未だ固く彼女の中に刺さったままのモノをゆっくりと前後させ始める すると絡んだ蜜と精が殊更にぬかるんだ音を立てる)
    • ん・・・っ(唇を重ねる合間から喘ぎの声が漏れる・・・肌へ直に触れる彼の指の感触がこそばゆく、また暖かい)
      ふぁ!・・あ!・・・んん!(むにむにとやわらかな感触を返して乳房が歪む・・再び動き出せばいやらしい音と共にあっという間に気持ちが高ぶっていって)
      はぁぁ‥ん!♡・・ひあっあ!・・・(悩まし気な声を上げながら抽送に合わせて身もだえて・・・)っは・・あぁぅ・・ん!(そうしながら手繰る様に手指を伸ばし、彼の浴衣の合間からさし入れ、肌蹴させていって)
      • ん…は…ふふ、擽ったい…もっと、触って…(指の感触に擽ったそうに笑い、しかし熱っぽく囁く 彼女の指に触れる男の肌は熱く、しっとりと汗ばんでいる)
        (月明かりに薄く照らされた肌が、腰使いに合わせその下の筋肉の起伏を影の濃淡として浮かび上がる)
        (手指は際限なく沈み込みそうなボリュームと、程よい弾力と張りを併せ持つ水蜜桃を、その感触を味わうように揉みしだく 目の端で量感たっぷりに震える様も愉しんで)
        (腰をうねらせながら、奥から入口まで大きく出し入れさせたかと思えば、今度は奥をぐりぐりと抉るように穂先で責め立てる ゆっくりな分、丹念にじっくりと交合していく)
      • ん・・・はい・・(囁かれる声にうっとりした様子のままこくりと頷く・・・自分を抱く男の体を確かめるように、その起伏をなぞる様に擦って・・・)
        ふぁっ・・ん!・・・そんな・・こねちゃ・・・ひゃぁぅ(乳房はマシュマロのように柔らかな感触と共に自在に形を変えて・・・腰を打ち付け振動を与えればぷるぷると震えて目を楽しませる事だろう)
        はぁ・・ん!・・・あ!・・ふぁぁん!・・・(大きく深いストローク受け止める・・ゆっくりと、されど丹念に掻き分けるような動きにぞくぞくっと背筋をふるわせ、体をうねらせてモノを締め付ける・・・)
        っひゃ・・あぁ・・・っはぁぁぁ♡(そして奥深い所をぐりぐりされればお腹の深いところから多幸感を伴う快感がびりびりと広がって・・甲高く甘ったるい嬌声を上げてふにゃりと力が抜ける)
      • ふふー、可愛いなあ…っは…ん、痛かったら言ってなー…(と今更なことを言いつつ、こちらの挙動に対する彼女の反応をも愉しんで)
        (胸板や腹筋を這う指がゆっくりと止まるのにもどこか心地良さげに笑って)はぁ…ん?ふふふ…力抜けちゃった?
        ほらほら…もっと蕩けて…(囁いた耳元を舌先で擽りながら、奥深くをゆったりと石臼を挽くような動きで責め立てて)
      • はい・・・んっ!・・ああぁ!!(愉し気に囁いてくる彼の声にほんのり悔しさすら感じながら、それでも響き渡る快感にあらがうことができない)
        んっ・・ぅぁ・・んん!!(こくりと小さくうなずきながら、弱弱しい手で掻き抱くようにして、肌と肌を重ねようと求めたりして)
        ふひゃぅ…んん!!(囁かれる耳元から頭の中まで霞がかった様な夢見心地に浸る・・・体の奥から刷り込んでくるような動きに合わせて腰をうねらせて、もはや交合する事以外考えられなくなっていく)ぁっ♡…あぁぁ♡…
      • …♥(悦楽に飲まれ朱に染まる彼女の顔から薄っすらと悔しさを読み取ると、それもまた可愛くて)
        (背に回される腕に誘われるように身を寄せると、汗ばむ肌同士が触れて吸い付くようで)
        は…ぁ…ふふ、可愛い…好きだよ…(彼女が蕩けていくのを愉しむように、熱い吐息の間に間に甘く囁きながら、深い繋がりをより深くせんとするように、重なった全てを擦り合わせていく)
      • っは・・・ぁあんっ(ぎゅぅっと深く抱いて汗にまみれた素肌の触れ合う感触に興奮を高めて)
        ふぁっ・・あ!・・・はい・・・ん!わたし・・・私も・・だいすき・・ん!(囁き合えば胸の奥から愛しい想いがあふれてくる・・・その衝動に任せるままに体を擦り付け、モノをこすり上げ、と息を重ねていく)
        はぁっあ!あぁっ(このままずっと繋がっていたい・・・そんな気持ちを抱きながら高みへと昇り詰めていって)
      • ん…へへ(喘ぐ合間の甘い愛の囁きに、にへらっと笑みを返して)
        (彼女の昂りに呼応するように、どんどんとモノへ血が集まり始める それに連れて擦り合わせる動きも速まっていく)
      • んんっ!あっ・・・また・・硬く・・・熱くぅ・・・(中でさらに力強さを増してくる様子に、苦しくもどこか陶酔したような声を上げて)
        っは・・はぁっあ!あっぁっぁっあぁっ!(早まってくる速度にどんどん声が上ずっていく)
      • っ、は…はぁ、はぁっ…はっ…んっく…は(リズミカルにづぷづぷと奥を責め立てる動きは、先程吐き出した種を根付かせるようでもあり、掻き出すようでもあり)
        っあぁ、も…ぅ…っ!(彼女の甘く上ずる声に比例するように興奮はいや増して、いよいよ限界を迎えたモノが跳ねるようにどくんと強く脈打った)
      • ぁっあっあぁっ!(とんとんとんと責め立てられて、体の奥深いところで先ほどの残滓が揺れ動いているような気さえして)
        っは・・あぁっ!ん!あ!あ、また…またぁ・・あ!ん!ぅぁあぁぁぁあぁ!!(そして再びモノが跳ね、立て続けに注ぎ込まれる熱に再びの絶頂を迎えて)
        っは・・はぁ・・あ!…っは・・っは・・・(強烈な絶頂感と疲労に息も絶え絶えといった様子で震え続けて)
      • っく、ふ…ぅぅ、う、は…(絶頂にさざめく内襞に快感の呻きを漏らしながら、彼女の奥へ精を注ぎ込んでいく)
        はぁっ、はぁ…はぁ…は…む、ちゅ…ふ…ぅ(彼女に重みをかけないように肘をついて、荒い息の合間にそっと唇を重ねる)
        (そうして暫し、脈打ちが収まるまでの間、腕の中の愛しい人の蕩けた表情を眺めることにする)
      • ぅっあ・・・はぁ・・ん!(びくっびくっと震えながら精を受け止め続けて)ぷぁ・・・っはぁ・・ん♡・・・ん・・(彼の頭に手をまわし、引き寄せるようにして唇を求めて)
        ちゅ・・・ん・・・はぁ・・んぁぁ・・・(互いの熱が収まるまでの間、余韻に浸る様にうっとりとしていて・・・ふと彼がこちらを見つめているのに気づいて)・・・ふふ・・やだぁ・・(擽ったそうに、恥ずかしそうに笑って首を振ったりして)
      • ふぅ…む、バレてしまったな…ふふふ、可愛い…(彼女が首を振るので唇や頬ではなく首筋に口付けて)
        ふふふ、しかしこうしている限り逃げ場はないぞー(吐息が混じり合う顔の近さで、更にじぃっと視線を注ぐ)
      • んっ・・ぁん♡・・(首に口づけを受けてきゃんきゃんと鳴いて)
        んもぅ・・・(ふるふると首を振ったり、ぐーっと目を閉じたり、思わず笑ってしまってちらっと見つめたり、逆にじーっと見つめ返してみたり)・・・(そのまま近づいてちょんっと口づけたり)
      • (首を振るのに合わせてちょこちょこと回り込むようにしてみたり、閉じた瞼にキスしてみたり、微笑み返したり)
        (じぃっと見つめ返して…キスのお返しに唇を啄んだり)…ふふふ、可愛いなあ…ところで、どう?疲れちゃったかな?
        そろそろ寝るか…もう一回頑張っちゃうか…(どうしたい?と甘く囁いて、汗で張り付いた彼女の前髪を額から払って)
      • ふふ・・・やぁん・・ん!・・・はぅ・・(彼のリアクションの一つ一つに笑ったり甘えたり小さく鳴いたりして)
        ちゅ・・ん♡・・・んぅ?・・・(聞かれて触れられる手の感触にうっとりと息を吐いて)
        ふふ・・・まだいけちゃうんです?(くすっと微笑み)もっと・・・レクスさんを感じたい・・です♡(そういってさらに求めて)
      • ふふ、勿論…(求めに応えるように口付けて)…ポーズ、変えちゃう?
        (などと言いつつ、唇から徐々に下へキスを移していく)
      • ちゅ・・んぷぁ・・・は・・ぁん!(ちょんちょんと下がっていくキスに喘ぎ震えながら)
        はぁ・・あっ・・ふぁい・・・どんな・・風に・・?(どきどきと再び気持ちを昂らせ身をよじって)
      • どうしようかな…(ちゅ、ちゅ、と肌に唇で触れ、時折汗を舐め取ったりしながら、下へ行くに連れて徐々に身体を起こしていく)
        んー、まあ…顔を見ながらだと今がベストだよなあ…(身体を完全に起こし、太ももをさわさわしたり、膝の裏をこしょこしょしたり)
      • ん・・っ!・・・はぁ‥あ!(唇や舌が肌を滑る感触に身をよじりながら徐々に起き上がっていく姿に鼓動を高鳴らせて)
        ひゃぅ・・ん!ぁっ・・・(触れられた足をぴくりと動かし、体をよがらせる動きでモノをしめたり)はふ・・・いい・・ですよ?また、ぐちゃぐちゃに・・してくれて・・・
      • んー、じゃあこうしようかなー…っと(こしょこしょしていた手でそのまま脚を抱え、肩へと担ぎ上げる)
        (少し前傾姿勢になりながら、膝の上に彼女のお尻が乗るようにする いわゆる深山と呼ばれる体位)…こんな感じで…
        (そして再び動き始める 今度は回転運動よりもピストン運動の成分を多くして、大きなストロークで内側を擦り上げていく)
      • きゃんっ(ぐいっと持ち上げられる・・わずかに傾きながらより深い所にまで届くような感じがして)
        はっ・・く・・・んぁん!あ!・・・強・・ぃ・・ふあぁっ!(大きく力強くこすり上げられていく感覚に大きく声を上げて)
      • (小刻みに、しかし力強くごつごつと突き上げる)…ん、強すぎるかな…?(と言いつつもリズムも強さも緩めないままに責め立てていく)
        (鳴き声可愛いなあ、とか、突く度に胸が弾むの良いなあ、とか、視線でも責めていく)
      • ふぁっあっぁぁっ(リズミカルに奥深くを押し込むようにされて体を震わせながら甲高く喘ぎ悶えて)
        はっ・・あぁっ・・ん!(乱れて切なげな眼で彼を見れば)・・や・・あっそんな・・・じろじろ・・・ん!あっあぁぁぁっ(恥ずかしそうに身をよじり隠そうとするも、激しく突き下ろされてふにゃりと蕩けてしまう)
      • (穴が空きそうなくらいに見つめていれば当然、目が合って)…♥(恥ずかしげに身を捩る様にもにんまりと)
        (身を守る動きさえも蕩けて崩れてしまえば更にそれを封じるように両手を取り、指を絡めて手綱を引くように、しかし自分から少しだけ身を寄せる)
        (そうすれば更に重みが掛かって、肉槍は深々と押し込まれていく)…可愛いなあ…(囁きの甘さと裏腹の強い責めは、先程の彼女の言葉通りぐちゃぐちゃにしてしまいたい、そんな気持ちの表れ)
      • ふゃ・・ん!あ・・・あぁっ!?(がっと力強く手が取られる・・・動きを封じられ、引かれればどうしようもなく胸がときめいてしまって)
        ぁっ・・んっく・・あぁぁっ!!・・はげし・・ん!(甘く囁かれながらやや乱暴に責め立てられれば、苦し気に声を上げながらもしとどに濡らして身悶え、結合部はもっとと求めるようにモノに絡みついて離さない)
      • (先程までの二回分の精に、溢れる蜜が加わって腰を打ち付ける度派手に水音が立つ)
        (吸い付き絡み付く内襞が生み出す快感に、じわじわとペースが上がっていく 膝と腰の動きに軽く手を引く動きも加えて、リズミカルに責め立てていって)
      • (ぐっぷぐっぷと卑猥な音が響く・・・)・・・っ‥(その事に堪らなく羞恥心を掻き立てられながら、じわじわと上がるペースに昂っていって)
        ふぁっ・・っく・・んんぅ・・あ!ぁっあぁぁ!!(突きこまれる衝撃にぷるぷると房を跳ねさせながら、切羽詰まった声を上げ、吸い付き、ぞぞりと擦り上げる形で快楽を返して)
      • (彼女の悦楽に歪む表情の中に浮かぶ、薄っすらとした羞恥にもぐっと来るものを感じつつ)
        (水風船のように弾みたわんで揺れる乳房、耳を擽る甘く切なげな声、別の生き物のように蠢いて搾り取ろうとする膣内)
        (どれもが堪らなく雄を唆り、昂ぶらせて)っ、は…は…ん、っく、は…(ペースが上がるのに比例して、モノへ集まる血も増え、張り詰めが増していく)
      • (苦しくも快感に痺れ、突かれるがままに高みへと押し上げられていく・・ただ翻弄されているだけなのに、熟れた女の体はしっかりと男を昂らせる)
        ふぁっあ!・・・んん!また・・あ!・・・太く・・熱く・・・ん!あぁっ・・・ぅ・・・・すごい♡・・(苦悶に喘ぎながらも薄っすらと笑みを浮かべ、激しさに悶えながらも強く締め付けて絞り、よがる動きでこそいでくる)
        きてっ・・きてぇ♡
      • っ、ふ…はぁ、ふふ…俺の嫁さんは、可愛い、なあ…っ(苦しげに、しかしそれでも甘く健気に誘う声に、そんな風に囁いて返しながら)
        (昂りに任せ一気にスパートを掛ける 破裂しそうなくらいに張り詰めたモノが、最奥を何度も突き上げ、ぎゅうぎゅうと締め上げ絡み付く内襞を掻き乱す)
        あ、ぁ…一緒、に…っ(繋いだ手を軽く引き、同時に腰を突き出す 一際深く、強く一番奥を押し上げるトドメの一突き 爆ぜるように穂先から熱が吐き出されていく)
      • はぅ・・・っ(余裕のない声と激しくなるピストンに絶頂の予感を感じ、思わず達してしまいそうな快感の中何とかこらえて・・)
        っは・・・あぅ・・ん!・・くぁぁっ(こんこんと深く押し込み・・・ぞりぞりとこそぎあげてくる・・快感を与えてくるモノの動きに夢中になりながら、引かれる手を強く握り返して)
        すき・・すきぃ・・・レクスさん!・・あっあぁぁっ・・ん!い・・イッちゃ・・あっあぁぁぁぁっ!!(抜かずに連続での射精にも関わらず量も勢いも衰える気配を見せない熱の奔流に、たまらない幸福感と共に絶頂を迎える)
        っは・・はぅ♡・・・ん・・んんぅぅ♡(びくりびくりと震え、腰が砕けてしまいながらも、うっとりと彼を見つめる瞳としっかりと握った手には力があって)あぁ・・♡(彼の愛を全身で感じながら陶酔に浸る)
      • っく、ぅぅぉ…ぉぉ…(モノが早い脈動で、彼女の中へ熱を吐き出していく その快感は思わず腰が震える程)
        は、ぁぁ…は…へへ(陶然としつつも、視線が合えばにへらっと笑って 繋いだ手指のぬくもりさえも愉しみ、味わうように軽くにぎにぎと動かす)
        (跳ねるモノが段々と大人しくなっていくのを感じつつ、彼女が苦しくないよう前傾姿勢を緩め、肩に掛けた彼女の脚を肘まで下ろす)
      • ぅぁぁっ・・あぁぁっ!!(ぞくぞくっと湧き上がり続ける絶頂感に喘ぐ)
        はぁ・・ん・・・(ぎゅぅっと強く、確かめるように握り返し、彼の脈動を感じて)
        ん…んぅ・・・(体勢が少し楽になってホッと息をつきながら余韻を感じて)ふふ・・・レクスさんも・・腰ががくがくになっちゃってましたね・・(なんて悪戯っぽく笑ったり)
      • んー?へへへー…気持ち良くてなー…(キスはしたいが手を繋いだままだと再び脚を持ち上げる感じになるので、名残惜しくも一旦離して)
        …♥(彼女の顔の横に右肘を付き、左手で彼女の右手を取りながらそっと唇を重ねる)
      • ふふふっ♡(なんて嬉しそうに笑って、離れれば名残惜し気に鳴いたりして)
        ・・・(重ねた手を絡めるようにつなぎながらちゅっと音を立ててキスをして)えへへ・・・だいすき(そういうと恥ずかしそうに笑って顔の横に突かれた彼の腕に擦りついたりして)
      • うぉぉ…可愛…可愛すぎる…(甘いセリフの後照れ隠しをする彼女の姿にしみじみと感じ入るように呟いて)
        (前腕を彼女の頭を抱え込むような角度に直して、髪を撫でながら)…俺も、大好きだよ…(囁き、額に、頬に唇を落として)
        (そうして暫しの間ゆったりと頭を撫でながら、愛しい人の顔を眺めてにやけ…もとい、微笑んだりして)…ふふ、そろそろ寝ようか?それともー…へとへとになるまでいちゃいちゃしちゃう?
      • (きゃーっなんて嬉しそうに笑って撫でられ、落とされる唇に心地よさそうに目を細めて)
        もうへとへと・・・だなんて思ってたけど・・(握りあった手・・・指を動かし甲を擽る様にして悪戯したり)そういう風に言われちゃうと、なんだかドキドキしてきちゃいます(甘えるようにすり寄り、ちょんとキスをしたりして)
      • おぉぅ?ほほぅ…(手の甲を擽る指や甘えるようなキスに、にへらっとしつつ)…じゃあもっと可愛がっちゃおうか…
        (今度はこちらから二度三度と口付けを重ねながら、指で手の甲を擽ったり絡めた指を擦り合わせたり)
        (そうしながら右脚を彼女の左脚の外に置いて、こちらの左脚で右脚を掬い上げるように立て、同時に身体をずらしつつ繋いだ手を引いてお互いの身体を横向きに変えていく)
        (いわゆる横笛と呼ばれる体位に近い形に持ち込む 彼女の顔の横についていた肘は伸ばして腕枕にして、再びじーっと見つめてみたり)
      • きゃんっ・・ふふっ・・・(妖しく微笑みながらキスを受けて手を握り合う)
        ん・・ぁっ(ころりと転がる、深く繋がったまま寄り添いあうように横になれば)えへへ・・(見つめられて擽ったそうに笑い・・・ぎゅっと強く抱いて全身で彼のぬくもりを感じる・・・)・・・♡(じーっと見つめ返し、キスしたそうに唇をよせたり)
      • …可愛い(さっきから何回言うんだ、というくらいの囁きと共に、ねだる唇に応えて重ねる)
        (柔らかく瑞々しい果実を食むように、啄み、吸って、また啄んで…ゆっくりと、何度もそれを繰り返す)
        (枕の腕は再び肘を曲げて彼女の頭を抱え込み、今度は耳を優しく指で弄ぶ 縁をなぞり、入り組んだ形を辿り、穴をこしょこしょと擽って)
      • やぁん♡(何度も言われて恥ずかしそうに笑って身をよじって・・・)ん・・ちゅ・・・はむ・・(あむあむと唇を食んで)
        はぁ・・ん・・・ちゅ・・んむ・・(ちゅっちゅと音を立てて唇の感触を楽しみ合って・・)
        ぷぁ・・・ん‥ふぁ‥(ただ耳を弄られているだけなのに、堪らなくこそばゆくぞくぞくと背筋が震える)やん・・んっ・・・あぁっ(ぎゅぅっと縋る様にしがみ付き、繋がったまま身をくねらせる)
      • シンディは耳まで可愛いなあ…ん、ちゅ…ぁむ…(などと囁きながら、指は耳から首へとつつつ、と滑っていく 口付けもそれに合わせて徐々に深めていって)
        (未だ繋いだままの手指でも戯れつつ 彼女が身をくねらせる刺激で、流石にやや元気を失いつつあったモノに再び血が集まり始めて)
      • んもぅ・・・また変なこと言って・・・(照れくさそうに笑う、徐々に滑り降りていく指先に小さく声を上げながら深まっていく口づけに夢中になっていって)
        ちゅ・・ん・・・はっぷ・・ん・・・また・・元気になってきました♡・・・
      • ふふ…変かな?(確かに言葉の響きだけ取ると、耳まで〇〇たっぷりでおいしい食べ物みたいな感じもなくはないかも、とちょっぴり思った)
        (指は首、肩…と辿って手の形は丸みに沿って包むように止まる しがみつくような彼女を、こちらからも抱き寄せて)
        ん、ちゅ…うん、元気になったな…ふふ(絡め合う指も舌も、ゆったりとしたリズム 腰の動きもそれに合わせて、緩やかに、大きすぎず小さすぎず)
      • 変ですよぉ・・ぁんっ・・んっひゃぅ(きゃっきゃと笑いながら愛撫に悶えていたが・・)・・・ぁ・・(抱き寄せてくる力強い腕に思わず蕩けたような声を上げて)
        んっはぅ・・・素敵・・ふぁっ(ゆったりと程よいストロークで刺激され、体が再び昂りだす・・体に響く快感をあらがうことなく受け入れ、うっとりとした様子で身をよじって)
      • (ゆっくりとしたそれ程大きくはない動きでも、度重なる行為で十二分に潤いを帯びた結合部は泥濘を混ぜるような音を立てて)
        ふふ…俺の嫁さんが魅力的だという証拠だな…(なんて囁きながら繋いだ手でリズムを取るようにして動きを重ねていく)
      • っは・・・ぁ・・んっ(ぬちゅぬちゅとぬめった音を響かせながら、互いのぬくもりを求めあうようにひしと抱き合い、うごめく)
        んもぅ・・・(恥ずかしそうにクスリとわらい・・・)レクスさんが、とても逞しいんです(なんて応え、きゅっと手を握りながら)・・・ぁ・・ん・・・はぁ(じっくりと味わうかの様に体をすり合わせゆらす)・・・・♡
      • ふふふ…可愛い嫁さんのためならいくらでも逞しくなってみせよう…まあ…限度はあるが(などと冗談めかしつつ、互いの熱を交換するように抱き合い、身を寄せ、息を交える)
        (傍から見れば横向きに抱き合ったままもぞもぞとしている、そんな格好で熾火のように興奮を高めていく)
      • はぅ・・・んっ♡・・ぁっ・・・素敵・・♡(うっとり呟き、体温を感じ取ろうとするように擦りつき、唇と舌を交えて絡め合う)
        んっ・・ちゅ・・・ぷぁ・・・ぁっ・・いい♡・・(手足も性器も口も・・全身で絡み合い溶け合うような気持で身を重ね、こすり合うようにして昂っていく)はぁ・・ぁ・・ん!気持ちいいです・・ん!あっ
      • んっ、む、ちゅ…は…あぁ…俺も…とても良い、よ…(決して激しくはないが、熱量は高く 薄く差す月明かりの中、お互いの存在だけを感じ合い、確かめ合う)
        (思いの昂ぶるままに、手指が、脚が、唇と舌が絡み合う いっそ溶け合ってしまいたいような、そんな心地)
      • ちゅ・・はぁ・・・・んんっ(溶け合うような温かさと触れ合う快感の中、静かに達して・・・)はぁ・・♡・・・ちゅ・・・んっ・・すごい・・・
        (その波に身を任せ、長く緩やかに続く快感のなか、ただただ夢中に貪り合って)はぁぁ・・・んっ・・好き・・大好きです・・・レクスさん♡(熱く火照り、逆上せてしまいそうになるのも構わずに抱きあう)
      • ん、ぉ…今…(きゅうぅっと痙攣するような締め付けを感じて口を開くが、それ以上は言わずに口付けに戻る)
        (代わりに、彼女のその波が長く続くよう丹念な腰使いを続けていく)…ああ、好きだよ…シンディ…俺も、大好きだ…(燻ると言う程弱くはなく、されどメラメラと燃え上がる程の強い炎でもなく 火山の奥底で煮えたぎるマグマのような、互いの内に熱を秘めたまま)
        (ただただじっくりと、情愛を交わし合う 深く深く、重ねた身を弄り合い、擦り合わせる)
      • ちゅ・・・ん・・・ふぁぁ・・♡・・・(キスと共に丹念に、刷り込むような腰使い・・・そして囁かれる声が頭に響き、心を蕩かしていく)
        (身も心も深く繋がり合ったまま、快楽に耽る・・程よい疲労感と暖かな快感が眠気を呼び、寝ても覚めても共にあろうとする愛が夢と現の境をあいまいにしていく)
        (一晩中まぐわっていたのか・・・いつの間にか寝てしまって、夢の中でも交わっていたのか・・・当人たちにもわからないまま夜が更けていく)
  • ん・・・(朝、ぬくもりの中穏やかな目覚めを迎えて)
    んんっ・・・っく・・(気持ちよさそうに軽く伸びをすると)・・・おはようございます・・(そっと囁きちょんとキスをしたりして)
    • (ほんのちょっと先に起きてたらしくこっそり眺めてた)……ん、おはよ(ちゅむっと啄み返して)
      …んー、なんだかもう暫くこうしていたいような気もするがー…朝食前に風呂入った方が良いなー…(一晩経っても上手い具合に繋がったままだったりしつつ)
      • (ちゅっちゅと数回唇を交わして)
        名残惜しいですけど・・・そうですね?なんだかすっきり目覚めたし、だらだらするよりシャキッと起きたいかも?(まだ内側に納まっているのを感じながら、早く行きましょ?と甘えるようにささやいて)
      • んだなー…じゃあ起きるぞぉー(よしよし撫でつつ、ゆっくり体を起こしていく)
        (そしてしっかり彼女の身体をホールドして)…そして立つぞぉー(抱えたままゆっくり立ち上がっていく)
      • よぉし・・・(ぎゅーっとしっかり抱きしめると彼に身を任せる形で体を起こして立ち上がって・・・)
        ふふ・・・ちゅ・・(抱き着いたままちょんちょんとキスをする)ほら・・行きましょ?
      • んむー…へへへ(ちゅっちゅとキスしてじゃれつつ脱衣所→風呂場のいつものコース)
        やー、今日も天気良くなりそうだなあ…朝日が眩しい(シャワーでお湯を浴びながら)
      • そうですねぇ・・・ふふ・・気持ちいい朝日です(シャワーと朝日を浴びながらぐーっと伸びをしたりして)
        高天気がいいと、どこかに行ってみたりします?
      • (伸びをすると肩につられて乳房もぐーっと持ち上がるので見ていて楽しい、とか思いながら)
        …うむー、とは言え大体の所は回ったようなそうでもないような…?
        まあどこか特別な所を回らなくても、商店街をぶらっとしても良いかもな(あるいはまた何かコスチュームを買う…?みたいな顔をしながら)
      • (なんだか見られてるくらいの気持ちで、ちょっと恥ずかしそうに笑ってまた抱き着いたり)
        そうでしたっけ?・・・ふふっそうですね?一緒に歩ければそれだけで楽しいなって(えへへっとわらったり)
      • (じっくり見ても嫌がられない、これも旦那の特権だよなあ…としみじみ味わいつつ、むぎゅーっと抱き返して)
        もう半分住んでる勢い、みたいな気分だしな…前に行った所も一周して新しい気分で楽しめるかもしれん…
        しかし、こう…可愛いなあもう…っ!(あまりにも可愛いことを言うのでちゅっちゅと何度もキス)…とかしてると朝飯に遅れかねん…(でももう一回、とちゅー)
      • (見つめ合って抱き合って、なにをしていても嬉しくなってくる)
        遊園地なんかはアトラクション全部を乗った訳じゃなかったですものね・・・
        わわっ・・・ふふっ擽ったいですよー(きゃっきゃと楽しそうに笑って、ちょんちょんと啄むようにキスを返して・・・)ぁん‥(唇を離されて名残惜しそうな声を漏らして・・またキス)ちゅ・・・ふふ・・そうですね・・朝ごはん食べたら、少しゆっくりしますか?(どこかに行くかなんて話をしておいてこれである)
      • へへへー(こちらも同じ、自然と頬が緩んでくる)
        一日で回り切るには辛いくらいには広かったものな…
        (名残惜しそうにするのも可愛くて)…ふふ、可愛いなあ…ん、そうだな、朝イチから出かけてガッツリ遊ぶぞー、って感じじゃなくても良いかもだ(基本のんびり屋さんである)
        じゃあ、とりあえずざーっと流して、朝食食べに行こうー(なんて言いながらちょこちょこじゃれ付きつつ洗い始める)
      • ふふ・・そうですね?午前中は寛いで、外でお昼を頂くついでに・・・位のつもりでも
        はぁい・・(きゃっきゃと楽しそうにじゃれ合い、時折色っぽい声を漏らしつつ洗いあって)
      • ん、そうしようそうしよう…(色っぽい声に反応しそうになるのをぐっと堪えて、洗う内にどうにかこうにか、モノは力を失い彼女の中から自然に抜け出て)
        こっちの方は各々で…(繋がりの解けた部分を洗って、少し湯船に浸かって…)
      • はぁい(ざぶざぶと洗い終えると連れ立って浸かって温まる)ふぃー・・・
        (しみるぅっと目を細めて気持ちよさそう)いい感じにお腹が空いてきましたねぇ・・・
      • ぉ゛ぉ゛ぉ゛…(いつもの湯に浸かる時の唸り声)んむー、沁みる…部屋でのんびりしててもなんだかんだで結構運動してるからなー
        そしてそうなれば腹も減るのは必然…今日は何食べようかな…(なんて考えているとぐぅ、とお腹がなる)
      • ふふっ・・・そうですね?(きゃっと恥ずかしそうに笑って)
        (彼のおなかが鳴れば楽しそうな顔)どうしましょうねぇ・・・そろそろ上がりましょうか
      • ふっふっふ…まあ、シンディと一緒に疲れるなら悪くはないなー…ん゛ん゛ん゛…っはぁ…(にやりとしつつ、ぐぐぐーっと伸びをして、息を吐く)
        んむぅ、我ながら堪え性のない…だなー、なんならまた食後に温まってもいいし(温泉三昧な事をのたまいつつ、それならばっと上がることに)
        (最後にざーっと流して、脱衣所で水気を撮って浴衣を着て…朝食の準備を整える)
      • ふふ・・・ふやけちゃいそうですねぇ(くすくす笑ってはーいっと一緒に上がる)
        (ほかほかな感じで朝食の場へと連れ立って)ふぅむ・・・おさかなかな・・・(何を食べるかはおなかに聞く)
      • ふふふ、温泉なのだから浸からないと損なのだ…損なのか…?(そんなにムキになって入る必要もないか、と笑って)
        んーむ…卵…卵と野菜…(などと自分の腹と相談しつつ到着すれば各々朝食を揃えて)…ベーコンレタストマトエッグサンド…!(エッグ分溢れそうなボリュームになった)
      • サンド!?そういう手もあるんですね(こちらは普通に焼き魚とかにものとかを揃えた和食風だったので彼のちょっと捻った発想に驚く)
        ビュッフェの楽しみ方って発想の勝負って感じでいいですねぇ
      • んや、まあトーストに乗っけて挟んだだけだけどな(そしてフルサイズのトーストなのでおそらく食べづらい)
        そそ、他の人の食欲を奪うような見た目にならない限りは自由…!(二人分の飲み物なんかも用意して着席)さー、早速いただこうかー
      • ナイフとかもらってきます?(食べづらそうなのでそう尋ねたり)
        あぁ・・そういうのはさすがにNGですね(一緒に食べる人もいるわけだしとこくこく)はいっ頂きますです(にこにこしながら今日も元気に頂いて)
      • ふっふっふ、抜かり無いぞぅ(じゃーんっとたまたま皿の影になって見えなかったであろうナイフを持って見せて)…切っても食べる時にだばぁっとなりそうだが
        んむ…(ぼたぼた溢してみっともなくならないよう細心の注意を払って食べていく)…ん、これはなかなかナイスなチョイスだったが…溢さないようにするの大変だ…
      • さすがっ(うんうんと頷くも大変な様子には苦笑して)
        一長一短ですねぇ・・・でもおいしいのなら何よりです(こちらももぐもぐ満足気)
      • 量さえ調整すれば…ぅおっと(溢れそうになった所にかぶりついて)…危ない危ない…シンディも明日試してみると良い…
        (そんなこんなで食べ終わり、食後のお茶)…はふー…ごちそうさまでした…
      • ふふ・・・楽しそうです・・・そうですね?せっかくですし明日にでもっ(覚えているかは定かではない)
        (食後のフルーツポンチもいただき満足気)はふ・・・ふふ・・じゃぁ・・お部屋でのんびり、ですね?
      • んむんむ(勧めてる方も忘れていそうなのでそんなものだ)
        んむー、気が向いたら温泉に浸かったり、飯に出かけたりだなー…(帰りがけに仲居さんにごちそうさまでしたと挨拶して、手を繋いで部屋へ)
      • (お部屋に着けばぐーっとのび)・・・・んんっ・・く・・・ふふ・・このままごろりと寝ちゃいそうな流れです
      • しちゃえば良いんじゃあないかー?(というこちらは既にごろつく構えを見せている!)…食後は楽な姿勢を取るのが良いとも言うしなー
      • それもそうですね?(他に人がいる訳でなし、浴衣で着崩れもないだろう、彼に合わせて隣にごろり転がって)えへへー♪
      • (彼女が隣に来れば腕を差し出し枕にする 横向きで横になっているので可愛い妻を見つめたい放題である)…へへへ(じーっと見つめて微笑んで)
      • ん・・・(彼の腕に頭を乗せて嬉しそう)・・・ふふ・・・・んへへっ(じーっと見つめ合うと思わず微笑んで、恥ずかしそうに顔を伏せるとそのまま寄って擦りついたり)
      • はぁ…可愛い…(胸元に伏せた顔を埋めてすりすりとしてくる彼女が可愛くてそっと抱き締めて、髪に口付け)
        (腕枕の肘を立てて頭を抱くようにして、指で髪を梳いて撫でつつ)…可愛いなあ(もう一度、しみじみと溢すように呟く)
      • んゆ・・・(抱きしめられて小さく声を出しながら引っ付いて)
        (梳き、撫でてくる指の感触に目を細めながら)ふふ・・・あんまり言われると恥ずかしいですよぅ・・(くすくす笑って、恥ずかしさを誤魔化すようにぎゅーっと強めに抱き返したりして)
      • ふぅむ…では態度で示そうか…(照れ隠しに応えるようにこちらもぎゅうっと抱き締めて、頬擦りをして)
        (もちろんその間もゆったりと頭を撫で、合間に髪の匂いを嗅いでみたりなどする)…♥
      • ・・・♡(抱きしめられれば、安らぎつつもドキドキしてるのを感じ取られちゃったりして)
        (回した手で擽る様にくりくりと摩りながら)髪ばっかり・・好きなんです・・?(そういいつつこちらも好きな様で、うっとりした様子で見上げたり)
      • (なんとなく彼女の体温が高く感じるのは食べた後だから…というわけではなさそうだ、と思いつつ)…可愛いなあ…(結局口からも出る)
        んー?ふふ、そうだなあ…サラサラで、いい匂いがして…髪も、好きだな…(あくまで全部好きなので、も、を強調する)
        にしても…擽ったいぞー?(と笑いながらも彼女の手を止める事もなく、ゆったり髪に指を通し、時折額に唇で触れる)
      • ふふ・・・恥ずかしいですよぅ(とかいいつつきゃーっと嬉しそう)
        ・・・ふふ・・(褒められれば嬉しそうに笑って・・・)じゃぁもっと触っていいですよ?(とかなんとか言いつつ指摘されれば「なんのことですかー?」なんてすっとぼけたりして)ん・・(髪に通る指や額に触れる唇の感触にリラックスして・・なんだかそのまま寝てしまいそうになる)
      • ん…ではお言葉に甘えて思う存分…(とは言うが勿論優しく、ゆったりと 指通りの良さを楽しむように梳いて撫でて)
        ふふ…眠くなってきちゃった…?お昼まで二度寝しちゃっても良いかも…(まったりめの雰囲気に合わせてさらり、さらり…心地良さそうな彼女の表情を見て、ほほ笑みを浮かべて)
      • (思う存分と言いつつ優しく撫でてくれるのがうれしくて、安らぎと幸福感でうつらうつら)
        ん・・そうですね・・・ふふ、くっちゃねですねぇ(太っちゃうかなぁなんて呟きつつお言葉に甘えて寝る感じになったり)
      • なぁに、少しふくよかになっても好きな気持ちは変わらないさ…まあ、気になるなら後で街に出る時、歩きで行ってみようか…
        ふふ…おやすみ…と言う俺も眠くなってきたな…(ちゅ、と優しく口付けて、自分もそっと目を閉じる)
      • (そういう問題じゃないんですとむくれたりしつつ)・・・ちょっといいかもですね?(一緒に歩いていくのも楽しそうだ)
        ん・・(ちょんっとキスをして目を閉じる・・・)
        ・・・(そして少し寝て・・・目が覚めると)んんっ・・・はふ・・・♡(腕の中でぐいーっとのびをしてからちゅっとキスをしたり)
      • (ちょっと前に意識は覚醒していたが、なんとなく目を閉じていた所にキスが来て、目を開ける)…ん…おぉ…起きたら美人が目の前にいる、ってのは実に良いもんだ…
        (なんてしみじみ呟いて、こちらからもう一度キス)おはよーぅ…ふふふ(幸せそうに微笑んで、ぎゅーっと抱き締める)
      • ふふ・・・照れますよぅ(くすくす)ん・・・ふふ・・おはようございます・・
        (ちゅーっとキスをしてから嬉しそうに微笑んでぎゅーっとされる)んゆー・・ふふ・・・(こちらからもぎゅーっと抱き返して体を摺り寄せる)
      • へへへー(ぎゅーぎゅーすりすり)…さて、時間はどんくらいかな…着替えといたほうが良いか
      • 朝食べて・・・すぐ寝たから・・・(んーっとのびをしつつ時計を見て・・・)・・・お昼までまだちょっと時間ある感じですね?・・・まぁ早めに着替えて出ちゃってもいいかも?
      • そうだな…早めに出て、ゆっくり歩いていけば昼飯前の腹ごなしにもなるか…(なんだか朝食べた後すぐ昼食べるみたいな気分だなと思いながら)
        じゃあゆっくり支度して出掛けるとしようか(そんな訳で出かける支度を整えていく)
      • 食べた後すぐに寝ちゃったから、まだお腹がそれほど空いてないですものね・・
        (はぁいっと頷く、のんびり着替えて準備を整えて・・・)行きましょっか?(誘う様に手を引いて)
      • (男の身支度はのんびりしててもすぐに済む シンディの支度が終わるのをうきうきしつつ待って)…ん、行こう行こう(手を引かれ出発)
        (時折すれ違う仲居さんに会釈をしつつ宿を出て)…ふふ、いつも違うことをするのもなんだか楽しいな(馬車の停留所を行き過ぎ、長い下り坂へ差し掛かる)
      • (うんうんっとはしゃいだ様子で頷いて)そうですよね?・・ちょっと新鮮な感じがするっていうか・・・
        (並んでくだりながら)いつも車窓から眺めている景色も、歩いて巡ればまた少し違う感じがしますね・・?
      • いつもよりゆっくりな分、じっくり見られるからな 視点も低いし(とは言っても元々背が高いのでそこまで大きな違いではないが)
        こうして木が沢山生えていると、何か動物でも居そうだ(リスかなんか居るかな、なんて木々の間を眺めて歩く)
      • 確かに・・・(んー?と目を凝らして周りを見たりして)あ、鳥です・・名前は分からないけどっ(ってな感じで動物を探しては一喜一憂したり)
      • お、アレは…エナガだな 最近密かにブームになっているとかいないとか…ちんまくて可愛いんだ
        しかしまあ、流石にこうも人里が近いと熊も出るまいが…そういや冒険してた頃はイノシシには遭遇しなかったな…オークがそれに当たるのか…?
      • エナガ・・・なんだか白っぽくて尾が長めだったり丸っこくてかわいいですね?(うんうんと)
        どうでしょう?案外近くに住んでたりするかもですよ?(これだけ山だか林だかがあるんだしとこくこく)オーク=猪…うぅん・・・(そうかな・・そうかも・・・と納得しかけてる)
      • あのくりっとした目とちょこんとした嘴もチャームポイントだなー(案外鳥好き)
        まあ熊も臆病だからそうほいほい人前には出て…来ないだろう…たぶん(散々見てきたので自分でもそうかな…?と思い始めてるやつ)こう、大きな括りで言えば概ねイノシシ…みたいな…
      • ふふ・・・今度バードウォッチングにでも挑戦してみます?・・ツアーじゃないけど、そういう体験プランとかあったりするのかな・・・
        たぶん・・たぶん(そうかもとこくこく)んー・・・豚っぽい・・つよい・・害がある・・・たしかに・・?(どうなんでしょう?と首をひねりつつ坂を下って街の方へ)
      • 良いかもしれん…これだけ自然が豊かだとそういうツアーとかありそうだ でもどうせならシンディと二人きりで見るのが良いかな…
        もしくは熊ほど強くないと生き残れない…いやでも蟻とか狼とか居たしなあ…さて、どこで食べようかー(とりあえず商店街見て回ろうか、とそちらの方へ足を向ける)
      • ありますかね?・・・そういうのの広告があるとしたら・・・お役所辺り?あと旅館か・・・(振り返る、流石にこれから戻って往復ってのは無理がある)まぁ今度、ですね?
        ふふ・・・なんだか懐かしいですねぇ・・冒険(もうどれくらいになるか、最早無縁な話だ)うーん・・・なんかこう、定食めいたものがいいですねぇ・・しっかり食べたい気分です(こくこく)
      • だなー…それと後は馬車の駅か…帰りに寄ってみよう…
        遠い昔の話に思えるな…いや実際結構な昔なんだが 定食だなー…(と商店街の並びを見ていって)…あれとか定食屋っぽいな?
        (と指した店のショーウィンドウに並ぶサンプルは)蕎麦にうどんにフライ系の定食…大体なんでもある感じの店の気配…
      • たしかに、あそこにならありそうです(こくこく)
        正直もうちゃんと覚えてないです(うぅんと唸って思い返そうとするも)ま、いいか
        あ、そうッぽいですね(わーいとサンプルを眺めて)よしよし・・・とてもそれっぽいです(じゃぁお昼はここですねっと)
      • まあ出会いのきっかけにはなったが、冒険自体はまあ…死にかけたこともあったし思い出さんでも良いな…
        んむ、そうしよう(がらがらっと引き戸を開けると、オーソドックスな定食屋の雰囲気 時間的にちょうど良かったようで並ぶほどではないが、席はそれなりに埋まっている)
        (空いているテーブルに二人で座ると、店員がお冷とおしぼりを持ってやってくる 会釈してそれを受け取りつつ、店内に貼ってあるメニューを見回して)…うん、表で見る以上にメニューは豊富そうだな
      • (ですねぇなんて苦笑したりして)
        ん、丁度いい時間って感じでしたね?(受け取ったおしぼりで手を拭きつつ)んー・・・サバの塩焼き定食・・・・・(ド定番だがなんだかそういうのが欲しい気分・・・)
      • だなぁ…もうちょっと後だとぎりぎり座れなさそうだ…(手を拭き、水を飲みつつ)…ん、定番だな…
        俺は…竜田揚げ…竜田揚げ食べたいな…鳥竜田定食にしよう(なんか強そうな字面だなと改めて思いつつ、二人共決まれば店員を呼んで注文をする)
      • おっいいですねぇ竜田揚げ・・・美味しいですよねぇ(うんうんと頷きつつ注文して)
        (この後はー・・商店街をグルってみて回る感じですかねぇなんて言ったりして)
      • 竜田揚げいいよな…小さめのがごろごろしてても良いし、大きいのがドン!でも良い…塩サバは何ていうか、安心感があるよな…
        そうだなあ…(なにか衣装を…とか邪な事を考えつつ)
      • あー・・・大きいのは中々作るの大変です・・でも美味しいんですよねぇ・・・そうそう、あの油の香ばしい感じが堪らないんです(こくこく)
        ・・・ふふ・・やーらしいこと考えてたでしょー(くすくす笑って突っついたりしていちゃいちゃしてる内に早くも頼んだものが出てきて)おぉ・・・(美味しそうっとにんまり)
      • 大きいと火の通りが悪いからな…かと言って揚げ過ぎるとゴチゴチになってしまう…んむ…(そうぞうしてじゅるり)
        んん?ふふふ…どうかなー(とつつかれつつ否定はしない)…お、来たな…(程なく品が揃えばこちらもつい頬が綻ぶ)
        では早速、頂きます…(一口サイズの竜田揚げが山盛り、キャベツも山盛りで学生に有難がられそうである)…んむ、んまい…(さっくさく)
      • そうそう・・・(うんうん頷きつつじゅるりとなってる彼を見てくすりとわらったり)
        いただきまーっす(こちらも、焼けたサバの香ばしい香りとじゅうじゅうと鳴る音を堪能しながらはふはふぱくり)うふふー・・・おいしいです(にっこり)
      • (箸が止まらないと言った感じでもりもり食べていく)ふぅ…満足…ごちそうさまでした…(手を合わせてごちそうさま)
        (お茶を貰って一息)…この街何食べても美味いな…(住んでいる街の食事が美味しくないわけではない)
      • はふぅ・・・ごちそうさまです(まんぞく)
        海も山もありますからねぇ(彼と二人でのびのびと楽しんでいるからというのもあるんだろうななんて思ったり)はふぅ・・・そろそろ行きましょうか?(お洋服見ます?なんてわらったり)
      • んむ(と頷きながら大体同じようなことを考えている)…ん、そうだな…(勘定を済ませ、店を出て)
        …おぉ?そんな事顔に書いてあったかー(じゃあ仕方ないなー、なんて言いながらとりあえずはぶらぶらと、直行はせずに商店街を手を繋いで歩いていく)
      • ふふふっ分かっちゃうんだなぁそういうの(えっへんと得意げ)
        (浮かれた調子で楽しそうに彼と手をつなぎながら商店街を見て回る・・・)土産物とかつい見ちゃうけど・・荷物になっちゃいますかねぇ
      • (ものすごく顔に出やすいか、或いは夫婦ならではの阿吽の呼吸…後者として考える方がとっても幸せなのでそうする事にして)ふふ、いい奥さんだ(抱き締める代わりに身を寄せて、くっついて歩く)
        まあ大きい物なら送ってしまっても良いしな、そうでない物なら…まとめて送るか、かさばらない程度なら持って帰っても良い(お菓子を直接、娘夫婦に送ったら驚かれるかな、と思いつつ)
      • えへへっ♡(褒められれば嬉しそうに笑って擦りつくようにじゃれ合いながら歩いて)
        食べ物とか、どうせ上げるつもりだとしたら送っちゃってもいいんですかねぇ(なんて、途中寄ったお店で何か見繕ってみたり)
      • っへへへ(手を繋ぐだけではなく腕も絡めて、傍から見たらくっつきすぎだろうと思うくらいにくっついて)
        手紙…より絵葉書が良いか 一緒に送るとなお良いかもな(こちらはこちらで絵葉書などを見たりもして)
      • あー絵葉書!そういうのいいですねぇ(くっつきながら一緒に眺める、イチャイチャ)
        (じゃぁあれとこれとーとなんだかんだで結構な量になっていってしまう)・・・むぅ(苦い顔だ)
      • 絵葉書には旅の情緒が詰まっているよな…(名所の写真などのオーソドックスなものから、地元のゆるきゃららしいキャラクターの形をしたものまで色々)
        ははは…まあ、あそこんちも沢山居るからなんだかんだ食べ切れるだろうさ(大丈夫大丈夫、と)
      • あらかわいい(ゆるキャラに微笑んだりしつつどういうのにしようかと選んで)
        ふふ・・それもそうですね?(だいじょうぶだいじょうぶと追加)じゃぁこれで送ってと・・(購入し、手続きを済ませて)・・ふふ・・次、行きましょう?(いよいよ行きます?とちょっとのりのり)
      • 絶景写真とー、孫用に可愛いのもいいな…(一枚に決まらないやつ)
        よしよし、完璧だな(そして逗留期間が伸びると送られるお土産もどんどん増える)…お、なんだか乗り気だな?行こう行こう(そんなわけで店へ向かうのだ)
      • ばっちしですね(いっぱい贈った、きっと怒られる奴)
        えへへ・・・何ていうか段々わくわくしてきちゃって・・・(入店)
      • んむっ(孫は大層喜んだに違いない)
        ほほぅ…(ちょっと嬉しそうにしつつ入店 店内はハロウィンとクリスマスが混ざったなかなか不思議な状態)…ギリギリまで売りたい心理と、季節を先取りしたい心理が見事に融合している…
      • おぉ・・・2ヵ月はズレてる・・・(オレンジと紫の空間と赤と緑の空間に見事に二分している)
        季節に合ってる方と〜・・ちょっと早い方、どっちにしたいです?(なんて希望を訪ねてみたりして)
      • うーん、両方…!(考えてるふりして全く考えてない)選択肢は多い方が良いさ…(どれだけ買うつもりなのか)
      • ふふ・・・欲張りさんですねぇ(きゃーっと笑って)
        じゃぁ時系列順?にハロウィンから見てみます?仮装としては色々ありますけどー(定番はやっぱり魔女?と小首をかしいで)
      • シンディにはいつだって正直で居たいからな…別に他の人になら嘘つくわけでもないが(ふふっと笑い返して)
        そうだなあ、ハロウィンの方が手前にあるしなー…お、魔女良いな…(属性的には義母を思い出す部分も無きにしもあらずであるが、それはそれとしてセクシー魔女は好きである※シンディに限る)
      • (とりあえず三角帽子をかぶってみてくるりとポーズしてみたり)・・えへっ・・・そういえば魔女はやったことなかった気がしますねぇ・・・他はー・・・吸血鬼とか、ゾンビとか、ミイラとか・・・(幽霊・・はこれただのシーツだってなる)
      • …!(無言でグッと親指を立てる)…そういえばそうだなあ…(魔女ならスリットの深いロングスカートと…黒のコルセット…トップスが困るな、とか思いながら)
        吸血鬼ってこう、男のイメージがやや強い気がするな…ゾンビは艶っぽさが弱い…ミイラは良いかもしれん(幽霊のシーツで女体に薄布を掛けたかなりフェティッシュな彫像を思い出しながら)
      • 黒いドレスならそれっぽくなりそうですよねぇ・・・っていうかローブあるか
        言われてみれば確かに・・・女性の吸血鬼もいるはいるけど、メインじゃないって感じがします・・・ミイラは・・包帯だけ?(それはちょっとなんというかとあわあわ)あ、狼男・・女?・・・とか?(わぉーんっと耳を付けてみたりして)
      • (ローブの下にセクシーな下着もありだな…!とか思いつつ)割とこう、三角帽子に黒っぽい衣装合わせればそれっぽくなりそうだな…
        歴史上そう呼ばれた貴族が居たらしいから、全く居ないわけでもないんだけどイメージ上な…(包帯だけ、とてもいいなと思いつつも巻く過程が面倒くさいことこの上ない)
        …ありだな、狼女(うむ、と頷き)…そういや最初に会った時は…たぬきだったな…
      • ふふ・・・じゃぁやってみましょうか?魔女っ(魔女っ子っぽくなるきゃぴきゃぴしたのもあったが)・・・(すぃーっとそっちはスルーした)
        うんっじゃぁこれも・・・・ってうわぁ・・・懐かしい、薬の効果だったかな(すっかり忘れてましたよなんて笑って)久しぶりに・・いやさすがに狸衣装はないか・・・
      • んむ(こくこく 魔女っ子とか魔法少女の方は…まあ、うん、という感じ)…いやまあ、フリフリのミニスカは嫌いじゃないが…
        (しっぽは外付けとinする奴をこっそり両方かごに入れる)…ん、確かそうだな…たぬきのコスというのはこう…ちょっとマニアックかもしれん…狐の方がまだ見かける方かな…(狐は巫女と合わせたりするとそれっぽくなる)
      • (もれてる)み、ミニスカ?(きょどる)
        (二つある気がするなぁなんて思いつつ)ですね・・・狐かぁ・・ハロウィンというより、コスプレのノリにちかいかも?(くすくす)
        ハロウィンはこの位にしてー・・クリスマスの方見てみます?それともレクスさんも何かやってみるとか?
      • む、聞こえてたか…うむ、ミニスカ(こくこく)
        確かにな…ハロウィンというか普通のコスプレだ(ジャック・オー・ランタンのコスプレは流石にちょっとなあ、と思いつつ通り過ぎていく)
        んー?そうだなあ…やるとしても狼男は割と普段からそんなで芸がないし…吸血鬼になるんだろうか(背丈的にはフランケンシュタインの怪物か、とも思いつつ)
      • も、もう・・・さすがにああいうのはもう・・(着ないですよ?とちらちら、押せばいけそう)
        確かに・・・(よくやってるものなぁって頷く・・・彼が狼男なら、自分は赤ずきんちゃんだろうかと思ったり・・いやいやいや)ふふ・・吸血鬼、いいんじゃないです?貴族っぽい格好とかしちゃって(うんうんと)
      • んー…ほら、着て外に出かけるとかしないし、見るのは俺だけだし…なんならタイトミニも買おうか?(譲歩と見せかけて追加していくスタイル)
        (シンディの赤ずきんはそれはそれで悪くないかも…?とかちょっと思いつつ)ふむ、貴族っぽい格好か…それに合わせるならシンディはバンパイアハンター?(狩りにやって来たが花嫁にされてしまうみたいな筋書きを想像しながら)
      • そ、そう・・ですかね?・・・そうかも・・(疑念を抱きつつも納得してどっちも購入する感じで)
        (流石に赤ずきんちゃんって歳じゃないけれど・・・買ってみる?と彼の方をちらちら)わぁお・・カッコいい装備になりますねぇ・・・ハロウィン?(かな?と疑問形)
      • (タイトミニとは名ばかりのちょっと脚を上げるとすぐ見えそうな布とストッキングとか増える)
        (赤ずきんさんだな…と頷きつつも、他にも色々なのがあるので一旦保留の構え)ハンターはちょっとスチームパンク寄りなのかな、これは…
        (マネキンが来ているのは軽いフリル付きのシャツにコルセット、ポーション的な物や武器を吊るせそうなベルトにパンツスタイル等)
      • (大丈夫かな?これ・・・とちょっぴりどきどきしながら入れておいて)
        (保留に了解しつつハンターへ)あーパンツルックっ・・そう言えばあまり着ないな・・いいかもですね?(コスプレ抜きにちょっと検討してる顔)
      • (外では絶対履かせたくない…という顔からも明らかである)
        そういやそうだなあ…まあ、こういうのはばっちりボディラインが出るタイプだしな(割とピッチリしたストレッチ素材でスマートかつアクティブなイメージを演出!見たいなポップを見ながら)
      • うぅむ確かに・・・スマート・・・スマート?(大丈夫かな?と自分の体をみたりしてる)ま、まぁこれもありという事で・・・っ(一応入れておく)
        じゃぁ‥そろそろクリスマスの方にも行ってみます?(サンタサンタっとのりのり)
      • スマートって本来、賢いとか洒脱とかそういう意味らしいな…シュッとした感はあるが、痩せている事を示すわけではない、と…(パンツスタイルも良いかもしれん…と想像しつつ)
        (吸血鬼男子の方はパイピングとか刺繍の入ったスーツ一式とマントを購入することにして)
        ん、クリスマスの方だなー(こちらはまたなんとも予想通りなラインナップ 普通のサンタコスからトナカイ等、当然ミニスカサンタもある)
      • (痩せているとは言ってくれないらしいとよよよ・・・)
        ・・・(女物は自然とミニスカサンタになるようで)わ・・・わぁ・・・い、いっちゃいますか・・・(どきどき)
      • 俺としては、痩せてるよりはバランス良い方が好きだし、その点で言えばシンディは100点満点中1兆点は固いぞー?
        うむ…(そしてミニスカサンタの隣を見るとプレゼントはわ・た・し♥と言わんばかりのリボンにしか見えないワンピース)…ほほぅ…
      • ん・・んもぅっまたそんな事いってぇ(とか言いつつあっさり態度を変えて嬉しそうにしてる)
        (よしよしとカゴに入れていると声が聞こえてきて)んー?・・ゎ・・・(自分でもなぜ気づかなかったのかと思う程の派手な格好)こ、こんなのが・・・
      • (偽らざる本心なので機嫌が治って何より、という顔でうなずく)
        強烈過ぎて服と認識されなかったかな…?(よく見てもリボンそのものだが、一着の服として仕立てられているようで「いちいち巻く必要はありません!でも解けます!」というポップが立っている)
        巻く必要はないが解けはする…?ある意味気になる…
      • あはは・・それはあるかも・・・・(いっしょにポップを読んで)
        なんだか不思議な構造ですね・・・こう・・シャツを被る様に来たりボタンを留めたりってイメージでしょうか・・・(気になるのなら・・と躊躇いがちに、彼の方をちらちら伺いながら)
      • まあ着たり脱いだりする都合上、どっかしらオープンにならないと無理があるしな…(彼女と目が合えば、一も二もなくこくこく頷く)
        俺の方は…別にサンタの格好することはないか…(した所でサンタとサンタがいちゃつく事になるのだ)
      • 即決!?(迷わず頷かれてたじたじ、籠に入れて)
        えっと・・・そうですね・・普通の格好の方がいいのかな?・・あるいはレクスさんの方にサンタさんになってもらうーとか?
      • 俺がサンタでシンディが受け取る側になると…プレゼントってそういう…(ママがサンタに〜という歌を思い出しながら)
        かと言ってトナカイなんかもなあ…(トナカイが?サンタと?と考えると珍妙な感じがしないでもない)
      • ふふふ・・・プレゼントネタにも合うかななんて(ちょっと品がなかったですかねなんて笑って)
        まぁそういう事ならサンタだけということで・・・(このくらいかなーと見渡したり)
      • そうだなあ…サンタじゃなくてもプレゼントしてるしな?(おげひんで返す事で彼女だけ品がない感じにしないような配慮)
        んむー…正月は流石に気が早すぎるというか、そもそも無いか(あったとして、正月コスとは一体…という顔をしながら)
      • ふふっやーんもうっ(ぺちーんとしたりして)
        なんだろう・・・和服?は違うか・・・(ないですねぇとうんうん)・・じゃぁ行きましょう
      • はっはっは(ぺちーんとされて楽しげに笑いつつ)…和服と言えば…良いではないか良いではないかってやるには浴衣の帯は短いんだよな…
        や、ふと思い出しただけで買おうってんじゃないぞ?(流石にそれだけのために買うのはなあ、と言いつつレジへ向かい財布を出してポイントカードを見る)…んぁ、あと軽いのなんか一品で貯まりきるな…
      • ふふ、それは確かに・・・んー?いいんですかぁ?(ん?んー?と笑いながら向かう道すがら)
        あら?・・・じゃぁ何か買いましょうか・・・帯だけ?(まだいう)
      • (なんとなく和服というと成人式などで着る豪華な着物をイメージしていたが、町娘コスならそう高くはないのだろうか)
        またそういう事を言う…帯だけってのもそれはそれで妙だぞ(浴衣に広い帯をあわせた姿を想像する)んー…
        (町娘コスに合わせたカツラ姿を想像する)んんんー…微妙だな…それだったらくノ一の方が幾分…?
      • そっかぁ(正直よくわかってなかったが)微妙ですかぁ
        ふふ、軽いものじゃなかったんです?(くノ一かぁとどのあたりかなと探してみたりして)
      • まああくまで俺の好みとしてはって感じだな…ははは、まあ軽かろうが重かろうが、ポイントが溜まれば良いのだ
        (ローションとかバイブ的ないかがわし目のアイテムを混ぜ込もうという算段であったが、こうなると失敗である)
        (そんなわけでもうちょっと見ていくことに)…しかしくノ一だとくるくる回すよりは、捕まえて尋問する方だよな…(と言いつつも見てはいる)
      • なるほど確かに・・・(頷きつつくノ一の服を見たりして)
        んーじゃぁホントに和服しかないですねぇ・・・それでないなら、まぁ今回はあきらめて何か別の小道具関係でもいいのかも?(魔女服の小道具とかーと視点を変えようとしたり)
      • んー…それはそれで好きだしなあ…というか、くるくるーっは一回やったら大体満足しそうな気がする…
        しかし、ふむ…魔女の小道具…(魔法の杖…マジックワンド…HIT◯CHI的なマッサージャー…とか妙なことを考えている)
      • ふふ・・・一発ネタ感ありますものね・・・ウチに帰ればあるかな
        んー・・・あんまり思い浮かばないですね・・・(もういっそレクスさんにお任せしちゃおうかななんておもったり)
      • 晴れ着はあったような…?(晴れ着をくるくるするのもどうなのだろうと思わないでもないが一発ネタなのでそれでも良いかな、と)
        …ちょっと思うところがあるのでこっちも見てみよう…(いかがわしいコーナーへ向かおうとする)
      • そういう一張羅だからこそ・・・?いや普段から来てる方が?・・・よくわからないですね(ふるふる)
        んー?こっちですか?(はてとついて行ってから・・・)は、はう・・・・(顔を赤くしててれてれ)
      • …うむ、俺にもなんだかよく分からなくなってきた…(良いではないかとは一体…と遠い目)
        ほーら魔法の杖だぞーぅ(魔術的な物が使われた杖状の物体のパッケージを手に)…実際カモフラージュが完璧なやつだなこれは…(ぱっと見、ホなんとか魔法学校で使いそうな杖型である)
      • わわっ・・・ま、魔女の衣装着て・・・これ持つんです?(よくわからないけどきっと振動するんだろうなぁとか思いつつパッケージをしげしげみたり)
        あはは、い、色んなデザインのがあるんですね?(えぐいサイズのとかデコボコしたのとかちらちら見つつ)
      • 魔法の杖…(今度はあからさまに挿入する感じの形状だが先っぽが頭蓋骨型)…流石にロッドっぽくはならないか…
        んー?(どういうデザインなのかと彼女の視線の先を辿ってみる)…興味あり…?
      • (うわぁっとなんて言うか一物っぽいくせに先端が頭骨で)こ、これは嫌です・・ね・・・・
        ひゃ!?(声をかけられてびっくり)い、いいぃえ!?まさかっさすがにこれはちょっと・・・(むりですようとフルフルしつつ最初のロッドでいいんじゃないですか?なんて言ったりして)
      • 俺もなんとなく嫌だな…(頭蓋骨だけに露骨…なんてダジャレが脳裏を過ぎった)
        んー、アレくらいならー…(サイズは自分基準で比較して小さいが、うねる!光る!音が鳴る!とかDXなことが書いてある)…や、まあシンディがそっちが良いならそっちだな…一応小道具だしな
      • (こくこくと頷きドクロは下げさせて)
        (ほっと胸をなでおろしつつ)えっとじゃぁ・・・これで一通りですかね?
      • ん、だー…(マジックなワンドを投入し、カゴの中身を改めて確認)…な OKOK
        (改めてレジに並びつつ)…これ済んだら宿に戻る?それとも荷物預けてもうちょっとぶらつこうか?
      • ・・・(そっと服の間にいかがわしアイテムを隠したりしつつ)ふぇ?
        あ、あー・・・もうちょっとぶらつきたいのは山々ですが・・・(これを預けるのは・・・とちょっと躊躇い気味)
      • (店員さんも慣れたもので、特に気にすることもなくサクサク会計を進めていくぞ)…別に預けるって言ってもロッカーだし、誰が見るわけでもなし…
        (ぴこーん!と頭の上に電球が出そうな顔しながら)…ああ、ああ、なるほどなるほど…うんうん、そうだなそうだな じゃあ戻るとしようかー(早く帰って試したいのだと曲解しながらお代を支払い、溜まったポイントはサービスチケットと交換)
        (紙袋を受け取ると手を繋いで)…ささ、帰ろう帰ろう
      • あ・・あー・・・(なんでかお店とか宿にという意味と捉えてたとは言えずに口ごもっていたら急に話が進んで)・・・?え、えぇ・・・
        (少し驚いた様子で彼について帰ることになる)・・・・・(手をつないで歩くうち頭の中で整理が進んで)・・・・・っ(なんだかすごく恥ずかしい事したなぁなんて顔を赤くしたり)
      • (店にロッカーがあったような、という話なので店に預けるのでも間違いではないのだったが)
        (なにはともあれそんな感じで押し切って商店街を歩いていく)
        んー?どしたー?ふふ…可愛いなあ(どういう事を考えて赤くなっているかなんてつゆ知らず、そんな事を言って微笑む)
        さて…早く戻るなら馬車だな…(と停留所へ向かう)
      • あ、あう・・・ぃぇ・・・その・・・(なんでもないですと応えると、ちょっとドキドキしてしまいながら停留所について・・・)
        あ・・も、もう・・・来ましたね(いつも通りというかなんというか、待っていたんじゃないかってくらいサクサクすすんで)
      • んぉ、もう来たか…なんともトントン拍子な…(乗り込んでみると、時間が微妙なせいかこれまたおあつらえ向きに貸切状態である)
        (二人きり…密室…彼女が意識しているのが伝播して、こちらもなんだか意識してしまう)
        (そっと肩を抱き、身を寄せてみる)
      • (緊張したままだったものだから、不意に肩を抱かれればぴくりと身を震わせて)ひゃっ・・・ん・・
        こんな・・・ところで・・・(何を考えているのかちょっと先走ったことをのたまいながら体を預けるようにしたりして)
      • んー?ふふ…こんなところで…?(耳元に意地悪に囁きかけ、頬にキスをする)
        や、まあ…なんか緊張してるみたいだから、さ…(今度は優しく囁いて髪を撫でて…なんてしていれば宿に着くのもあっという間である)
      • んっ・・・(ぴくりと身を震わせて、躊躇いながらも受け入れるように・・・頬にキスを受ける)・・・あう・・(また顔を赤くして)
        や、やー・・・・なんででしょうね・・・こう、心の隙をつかれたーみたいな?(なでられ困ったように笑いながら撫でられ、だんだんと気持ちも落ち着いてくる)
        ・・・宿・・つきますね・・・(窓の外に見えてきてぽつりとつぶやく)
      • なるほどなるほど…虚を突かれたって所か(自分より緊張している人を見ると安心するの法則で落ち着きを取り戻しつつ、よしよしと撫でて)
        ん…そうだな…降りる準備しとかないと(でももうちょっと、とぎりぎりまで優しく撫でたりして)
        (馬車を降りれば、ちょっと逸る気持ちを抑えつつ、手を繋いで部屋へ向かう)…んー、どうにも口数少なくなっていかんなあ(と少し冗談めかして笑ってみせる)
      • ん・・・もぅ・・なんだってこんな(ダメダメだなぁと自嘲しながら大人しくなでられて)
        そう…ですね・・・・(そういいながら少しもたれる用にしてなでられる)
        (手をつないで部屋に向かう・・・落ち着かず軽くうつむいたまま歩いて)ふぇっ!?・・・あ、あはは・・・そう、ですね・・・(そういって笑い返しつつも結局口数は少ないまま、部屋について)
        ・・・(繋いだ手をくいくい引きながらそっと寄り添って)
      • そんなネガティブになることはないさ…(いい子いい子、と暫しの間撫で続けて)
        (部屋につくなり荷物は適当に置いて)ん?ふふ…可愛いなあもう…(今度こそ、完全に人目が無くなったのでそっと抱き寄せて、口付けを交わす)
        (二度三度と言わず一度目から唇を啄み、吸って、貪るようなキスを繰り返して)…ん…ちゅ、む…は、ぁむ、ん…
      • ん・・・(どきどきが高まりすぎて、羞恥はいつしか期待と高ぶりになっていて・・・抱き寄せられれば嬉しそうに微笑んで口づける)
        ちゅ・・ん・・・ぷぁ・・っは・・・あっ(激しくむさぼるようなキスに気おされそうになりつつも懸命に吸い付き、食み、舐めて返し・・掻き抱くように体を擦って服の上から愛撫する)
      • ん…はむ、ちゅ…(深く口付けながら、右手は背から腰へ、そして尻へと伸びていく)
        っん…着替える前に、一戦交えちゃう…?(囁き問いかけながら、彼女の手付きに擽ったくも心地よさを覚えて)
      • ちゅ・・・はむっ・・ん♡・・・(キスをしながら彼の手が下へと降りていくにつれて背筋がゾクゾクと震えて)
        (蕩けた瞳でうっとりと息をついて)ん・・・っは・・ぁ・・・したい・・・・ですけど・・・(躊躇うように視線を彷徨わせて)レクスさんが・・着替えてほしいっていうなら・・・(ちょっとくらい我慢できるという風に)
      • いじらしいことを…(期待でドキドキしながら着替えるシンディというのはとてもグッと来るのでは…!?と意地悪めな思考がふと過る)
        そうだなあ…じゃあ…(ちゅ、ちゅ、と軽くキスをしながら、更に興奮を掻き立てるようにさわさわと尻を撫で回す)…うん、着替えて貰おうかな…?
      • ちゅ・・・はふ・・・んっ(触れる手つきにうっとりと息をつき、腰を左右にゆらす)
        うん・・・じゃぁ・・き、着替えて・・来ますね・・・?(そういうと名残惜し気に離れてなにがいいかなと見繕ったり)
      • ん…待ってる(こちらも名残惜しげに離れて、脱衣所へ行くのを見守る)
        (そういえば選択によってはこっちも着替えるんだなあ…とか思いながら暫し待つ 自然と前屈みになりそうなので座って楽な姿勢に)
      • ・・・えへへ・・(恥ずかしそうに笑うと脱衣所へと消えて行って)
        (そしてしばらくすると)じゃ、じゃーん・・・なんて(魔女の衣装で三角帽子を被って見せたり)
      • (わけもなく腕組みをしてあぐらをかいて待っていると、着替えを終えたシンディが出てきて軽くポーズ)…んぉ、おぉ…これは良いな…
        (ぐっと親指を立てて見せる)…しかしこれはローブの下も気になる所…(見せてくれるのかな?それともめくりに行く?というような腰を浮かせた姿勢)
      • あ、はは・・・またせちゃ・・・いました?(ぐっと親指が立てばちょっとホッとして)
        ・・・っ・・・え、えぇ・・・まぁ(言われて恥ずかし気にもじもじとして見せる・・・なんだか期待されているような姿勢と視線に)・・・え・・えっと・・・その・・・(かぁぁっと顔を赤らめながらゆっくりと裾をたくし上げる)
        (下着としての用をまるで成していない・・・むしろ大切な所を飾り立てるような赤いレースの下着をちらりと見せて)・・・・はう・・・っ(視線をそらしたまま真っ赤になって固まってしまう)
      • ん?いや、どういうのを着てくるか考えたりしてたからな…待っている時間も良いものさ(ほっとした様子にふふっと微笑み)
        (そこまで恥ずかしがる事があるだろうか…とちょっぴり訝しんでいると)…ん、おぉ…?!(ゆっくりたくし上げていく仕草が既に突き刺さってくる)
        (更にその上、黒の、ともすれば地味なローブの下にビビッドな赤が待ち受けているではないか)…これはいい意味で期待を裏切られたと言わざるを得ない…
        (中腰から静かに立ち上がると、裾を持ち上げる彼女の手に自分の手をそっと重ねて、もう下ろしても良いと促しつつ)…とても、そそられる…(優しく甘く囁いて、熱を持ち赤みを帯びた耳元へキスをする)
      • は・・・ふ・・(手を震わせながらおずおずと手を放し・・・)ん・・・ぁ・・・
        (囁く声が耳朶から頭の奥深くまで染み入ってくる・・・触れる唇にぴくぴくと反応しながらまたゆっくりと彼に身を預けて行って)
      • (もう一度、耳元にちゅっと音を立てて口付けて)…ふむ…んー…(シチュエーションを考えて…思いつく)ん…では、異端審問を始めるとしよう…
        君と私の間柄だ…そうではないと分かってはいるが…形式上、君が異端ではないと、私に示して貰う必要がある…
        (恋人同士である二人は何らかの魔術関連の組織に属していて、今回シンディに異端の疑いが持ち上がっている…というようなシチュエーションだがこれで伝わるだろうか…)
      • ん・・・はふ・・・あ・・・ふぇ?(不意にささやかれる言葉に一瞬きょとんとするも)え、えぇっとは、はい・・・よろしく・・お願いします(ちょっと照れてしまいつつこんなノリかなと応えて)
        そ、それで・・・・異端審問・・・とは・・どのように・・・?
      • ん、宜しく頼む(伝わったようなのでホッとしつつ、照れてしまいそうなのをぐっと堪えてシリアスな雰囲気を出してみる)
        んー、そうだな…まずは、審問に当たって危険物などを持ち込んでいないか調べようか…
        (身を寄せた格好から、まずは背中側を弄り始める)…ん…特に持ち込みはなさそうだな…(などと言いながらさわさわ、その手付きは愛撫である)
      • は、はい・・・(不意に始まるシリアスな雰囲気とそれに不釣り合いないやらしい触れ方に思わず笑ってしまいそうになりつつも)
        はふ・・ん・・・そ、そうです・・ね・・・(あの杖をもっておくべきだっただろうかなんてちょっと思ったりしながら、触れてくる手の動きに合わせて身をくねらせる)
      • んっんー(笑いを堪えるシンディに咳払い…しつつもこちらもちょっと笑いそう)…異端と見做されれば処刑は免れないんだぞ?
        少しは真剣味を持ってだな…(などと無茶を言いながら背中から腰、ヒップラインをなぞると更にその下へ進むことになる)
        (そうすれば自然と姿勢は中腰になって、顔は胸辺りに来る シリアスは適当な所で放り投げようかな、と思いつつ)
        …そういえば…ワンドは持ってきていないのか?審問するからにはあれを使った魔法も検分した方が良いのだが…
      • ん・・・こほん・・・ご、ごめんなさい(あんまり笑ったら悪いので気を取り直すように息を整えるも、手指が滑り、胸元に顔が来れば自然と愛撫を享受する方に気持ちがいって)
        はぁ‥ん・・んっ・・・ふぁ・・・ぁ・・・も・・もって・・・きます・・・(思わず甘ったるい声を漏らしながら答えると、改めて杖(?)を取ってきて見せる)
      • ん…(一旦離れて持ってくるのを待って)…よしよし 実演は後でして貰うとして、検査の続きだ(普段愛撫としてはあまり触れないふくらはぎから足首、足の指まで丁寧に撫で)
        (それから脛、膝、太ももと上がっていく)…ここまでは大丈夫だな さて…(そこから足の付根、腰骨、お腹、と更に上がっていく)
        (大きく盛り上がった胸によって形作られる、だぼっとしたシルエットのローブをボディラインに沿ってなぞっていくと、肋骨の辺りでは張り出し具合が思い切り強調されて)…ここは色々と隠す余地がありそうだ…
        (などと冗談めかしつつ、下から順に形を確かめるような手付きで軽く、揉みながら上へと登っていく…と)…ん、ここは…何か入っているな…?(手の進みが止まったのは頂上部 そこを重点的に確認するようになぞったり、軽く摘んだり)
      • は・・はい・・・ん・・・(足先の方まで手が行けばちょっとくすぐったくて身をよじりそうになったりして)
        (そして再び上がって来て・・・下腹部や胸に近づくたびに思わず期待に震えてしまう)はふ・・・んっ・・・隠して・・なんか・・あっ
        ふぁっ・・・ん!・・・そこ・・・はっ・・・な、なにも・・・ん!な・・・(しっかりしこっている先端を重点的に弄られて、思わず逃げる様に体をゆすって)
      • 本当かな…?やはり後でローブの下も確認しなければならないな(などと冗談めかして囁きつつ、手はローブの下から主張している部分を過ぎて上半分から胸元、脇から腕へ)
        …私だからこの程度で済んでいるんだ 他の者に任せたら、君がどんな扱いを受けるか…分かった物ではない
        (手でも少し時間を掛けて、擽ったり絡め合ったりしてから肘、肩…そしてデコルテのラインから首、顎、頬と手は滑り)
        (頬を包むようにして、指先で耳を軽く撫でながら、じぃっと目を覗き込む)…触った感じでは問題はないようだな ある意味危険物はあったが…では次は…(分かるね?と言外に促す口調)
      • はぅ・・・ん(囁かれる声に小さく鳴きながら頷き、手付きを受けて)は、はい・・・ありがとう・・ございます・・・ぁっ
        (頬を撫でられながらうっとりと見つめ合って・・・・・)ふぁい・・・ん・・
        (ローブの下も確認して貰わなければならない・・・そっとボタンを外して肌蹴させていく・・・ブラもまたパンツと同じく赤いレースの先端を強調するようなデザイン)
      • おぉ…っと(その煽情的なレースの飾り付けに思わず素に戻りそうになって、小さく咳払い)これは…ある意味隠しようがないデザインではあるが…
        確認は…確認だからな…(再び頬から顎、首…とゆっくり、どこか安心させようとする手付きで撫でていく)
        (繊細なレースの感触を愉しみつつ、指先が稜線をなぞって再び先端部へと迫っていく)
        (外へは到底着て出られないほどに本来の機能を放棄した作りは、しかし確実に効果を発揮している)むむ…やはりこの辺りが怪しいな…?(既にツンと尖ったその部分を転がし、弾き、摘んで捻って、意地悪に弄ぶ)
      • ん・・・っ(改めてリアクションを聞けば恥ずかし気に呻いて)
        は・・ぁ・・・(レースに彩られた稜線を指先がなぞる・・その動きに合わせて小さく声を上げながら身を揺らして)
        はふ・・あ!・・・そ、そんな・・おかしい・・ですか?(転がされながらきゃんきゃんと甘ったるい声を上げてぷるりと跳ねさせる)
      • おかしい…そう、おかしいなこれは…男を惹き付ける魔力があるのではないか…?(などと言いながら揺れる様も愉しみつつ、好き放題に弄り倒す)
        (赤が本能を掻き立てるのだろうか、と思いながら丹念な”検査”を終えて)…と、ここばかりにかまけても居られないな 他に…何か隠せそうな場所といえば…
        (再びボディラインを手でなぞりながら、下へと向かっていく 流石にこちらの”検査”は嫌がるだろうか、ちらと上目遣いに彼女の表情を伺う)
      • はぅ・・そ、そんな事・・・ん!ひゃ・・あぁぁ・・・(ぞくぞくと震えながら弄られて)
        はふ・・(やっとおわったと息をつけばすぐに手が下へと下がっていって)
        ふゃっ!?・・・ん!・・・あ・・(そこに手が触れればくちゅりと湿った音が響き切なげな声を漏らして・・・しかし過度に嫌がる様子もなく受け入れる様にしてて)
      • ん…では続けるよ…(割れ目に沿って指を数度、前後させて潤滑油を絡ませると内側へと侵入する)
        (中指と薬指がずぶずぶと沈み込み、内側の襞を丹念に撫で付けながら、入り口から指の届く所までを探るように指の腹で掻く)
      • ん・・ん・・・(小さく呻きながら前後する指の動きを追って・・・)・・・ぁ・・ん・・ぁぁっ(つぷりと深く受け入れて)
        っは・・あ・・・ぁっ(走る快感にふるふると体を震わせながら彼の肩に手をかけて寄りかかる様にして)そんな・・トコ・・・何もっ‥ふぁっあ!(蜜を溢れさせながら内側を掻いてくる指をきゅうきゅうとしゃぶる様に締め付けて)
      • これも審問の手順なのでな…中には金属の器具で無理やり広げて検査する者も居ると聞く…
        (彼女が寄りかかるような姿勢になれば、自然と耳元に顔を寄せることになる)…しかしまた随分と…潤って…確認しやすくて助かるが(と意地悪な言葉を囁く)
        さて…そろそろ十分か(散々内側を掻き回した後ゆっくりと指を引き抜いて)危険物は無し、と…
        …さて、次は…実演して貰おう 君の新しい魔術は…物体を振動させる、というものだったな
        …評議会は新しい術というものに興味津々だ…というよりも恐れているという方が正しいか 対抗する術が無いからな
        …つまり、君の振動魔術が無害な物であると、証明しなければならないというわけだ
        (昔なにかの本で読んだ話を思い出しながら、シチュエーションを補強していく かなりの焦らしプレイになりつつある気もしないでもない)
      • はぅ・・・っ‥ん(いじわるな言葉に恥ずかしそうに口を噤んで弄られる)
        (やがてにゅるりと指が引き抜かれればホッとした様に息をついて)じつ・・えん?(きょとんとした様子で暫く話を聞いて)
        あ・・・あー・・・は、はい・・・(振動を、実演で、無害であると示すという事はだ・・・)
        (杖()を手にしてスイッチを入れればむぃーんっと音を立てて震えて)え、えっと・・・こ、この様に震えてー・・ですね?(無害・・・無害ってやっぱり・・・とか考えながらそっと掌に押し当ててみせたり・・・ちらちら彼の顔色を伺いながら「こう?」と胸とかお腹の方に振動を近づけていって)
      • ん…そうだな…まずは心臓に近い辺りから、鼓動を止めてしまうほどの衝撃が発生しないかを確認する
        それが済んだら、次は破壊的な影響を及ぼさないか、繊細な部分で試して貰おう…
        確認する上で支障をきたす場合は、そこの椅子に座って構わない(と大きな窓があるスペースに置いてある椅子を指す カーテンはちゃんと閉めてあるので安心)
      • え、えと・・・はい・・・(頷くととりあえず勧められた椅子に腰かけ)・・・はふ・・(ちょっと息を整えるととりあえず左の乳房へと杖を近づけて)
        ふ・・っ・・・は・・ぁ・・・(声は押し殺し気味・・・静かな部屋に興奮した様子の息遣いとヴィーンという振動音だけが響く)
        (言い分を考えれば胸の付け根の方にあてる事になるが・・それだと少しもどかしく、ついつい先端の方へと振動を向けて)っは・・・ん・・(ぴくっぴくっと甘く小さな声を出して捩る様に身悶える)
      • …心臓の辺り、とは言ったが…少し遠い方が安全性のアピールには良いだろうな…(と、好きな所に当てられるようなフォローを入れてみる)
        (小さく甘い声が漏れる度に体が震え、時に小さく跳ねる そうすると乳房も揺れて、弾んで、それに目を奪われる)
        (快感とこそばゆさとで粟立つ肌、痛そうなくらいに尖った頂点を振動するワンドがなぞっていくのを、興奮を隠しきれぬまま、しかし冷静を装って見守っている)
      • そうです・・か?(そうかな?そうかも・・・ってなりつつそういうのであればと反対側の乳房にも押し当ててみたり)
        っは・・・はぁ‥んっ・・・くぅ・・(甲高く鳴きながら振動の快楽に耽り)はぁ‥ぁ‥はぁ・・・(昂った気持ちを抑える事が出来ないまま、繊細な部分・・・秘所へとワンドの先を向けていく)
        ん‥く・・ぁぁっ・・は・・あっ(振動音に水音が加わり、押し殺し気味の嬌声を上げながら体をよがらせて)
      • …ん(先へ促す前に、自発的に当てる場所を移していくのにも興奮を覚えつつ)
        (彼女の昂りに染まった顔と、振動が這い回る秘部とに、固唾を呑んでと言っても良い程じっと視線を注ぐ)
        (細身のワンドの先が、これまた固く膨らんだ陰核を震わせ、溢れた蜜が殊更に音を立てる 入れたりはしないのだろうか、と知らず知らずの内に更なる過激さを望んで)
      • はぅ・・ん・・・くぅ・・(甘えたような声を漏らしながら弄っていると、ふと彼がじっと食い入るように見ている事に気づいて)
        や・・・ぁぁ‥(恥ずかし気に呻いて身を捩り弄る動きにも躊躇いのような物を見せて)
        は・・ん・・・ぁ、あの・・・そんなに・・見られたら・・・は、恥ずかし・・・
      • ん、それはそうかもしれんが…確認である以上、最後まで見届けなければなるまい(ともっともらしいことを言う)
        (…が、確認というだけならばそろそろ十分といえば十分かもしれない そしてそもそも最後とはどうなれば最後なのだろうか…)
        …そうだ、それは私にも扱えるのだろうか そこも確認した方が良さそうだな?(と別の選択肢も提示してみせつつ、目で犯すような熱い視線は止まらない)
      • そ・・それは・・・そう、ですけど・・・(そう言いつつも躊躇っていると彼から提案があって・・・)
        つ・・・使えます・・(そう答えるとなんだか嫌な予感と期待感が混在しながらワンドを手渡してみたりして)
      • ん…では(と、受け取る 因みに実際に魔法の道具なので、スイッチがオンなら肌に触れている限り極微量の魔力を吸いつつ動き続ける代物である)
        (ほんのりとにじり寄りつつ、早速杖の先を秘所の一番敏感な部分に当てる)…強すぎないか?
        (彼女の表情と秘所を交互に見ながら、震える先端でしとどに濡れた花弁を弄う 動きは段々と中心部、入り口へと向かうようで)
      • っは・・ぁ・・・(渡した手が震える・・・どうなってしまうんだろうと期待と不安で胸が痛いくらいに高鳴って)
        ・・・んっ・・・(先端が敏感な所に触れればびくっと体が跳ねて)っは・・あ・・だ、大丈夫・・で・・・ふぁあっ(自分でやるのと人にやってもらうのとでは全然違う・・動きの一つ一つに体が跳ねて声が上がってしまう)
        ぁ‥ん!・・・ふぁ‥あ!そ・・そこ・・・そっち・・はぁぁ‥(困惑したようなことを言うが、体はしっかり求める様に濡らし、腰を揺らして近づけていって)
      • ふむ…死に至るような影響はなさそうだが、念の為…(などと言いながら、つぷり、と先端部を沈めていく)
        (前後と円の動きを織り交ぜて、内側をまんべんなく刺激するようにしながら、徐々に奥へ奥へ)
        (挿入が深まるにつれて、振動音も籠もった物へと変わって 杖の先端は指では届かないような所まで入っていく)
        (勿論俺のモノには敵わないが…!などと自分の自信を保ちつつ、時折彼女の興奮に満ちた表情を見やる)
      • ふぁ‥ん!・・・は・・はいって・・・あっ!(細いが、それ故に押しとどめる事も出来ずにするすると侵入を許して、内側をかき乱される)
        やっあ!・・・ふ・・深い・・ん!あぅ!ん!・・・そんなとこ・・・あふっ(内側から振動が響く・・お腹の奥から呼び覚まされるように刺激されて愛液を滴らせながら体が、表情が蕩けていく)んっ♡・・あっ・・・や・・やぁぁ・・・
      • (ここまで来たら絶頂まで導くのが道理というものだろう、とか勝手に結論づけつつ、振動の杖で彼女を責め立てる)
        (一番奥の突き当りをつんつんと突くようにしながら、角度をつけてぐりぐりとかき混ぜる 杖の検分なので他の事はしてはいけない、のだが)
        (これだけでは足りないだろうか、と指で陰核転がすようにして刺激を追加して)
      • ふゃっ・・あっん!・・・お・・く・・おくぅぅ・・(最奥に先端が突き当たり、振動が子宮を揺さぶってくる・・・)
        (きゅぅぅんとお腹が疼き、堪らない気持ちが溢れて思わず)ふぁぅ・・ん!きゃぅぅ・・・(甘えたような甲高い声を上げ、ねだるように腰を揺らす)
        (溢れた愛液が伝い杖も手もビショビショにしてしまう・・・そこに加わる更なる刺激に)はぅ!・・や!・・・あ!そこ・・・ん!びんかん・・だから・・あ!あぁぁ!!(びくびくっと背筋を跳ねさせて)や、やぁ‥い・・イっちゃ・・ぅ・・ん!んぅううっ(眉根をひそめ、堪える様に首を振って)
      • (こんなにびしょびしょに…可愛いなあ…などと思いながら、手と指の動きに思う様乱れる妻の痴態を目で楽しんで)
        (甘く鳴く彼女の限界を訴える声に、ただ静かに頷いて返すととどめを刺すように、一番敏感な部分を指と杖で両側から挟んで責め立てる)
      • (駄々を捏ねる様に首を振りながら、激しさを増す指と道具の動きに大きく声を上げて)
        や!あ・・ん!・・・あ!んぁぁあぁあぁぁぁぁあ!!(びくびくと背筋を震わせ声を上げて絶頂する・・・きゅうきゅうとしゃぶる様に杖を締め付け、腰を突き出すようにしながら容赦なく続く機械の振動に達し続けて)ぁぅっ!・・ん!また・・あっふぁぁぁ!!
      • …(艶やかな布で飾られた肢体が止めどなく震え、跳ねて、愛らしい唇から溢れる甘い悲鳴が耳を擽る なんだかもうずっと見ていたい気もするが、この辺にしておかないと彼女が疲れ果ててしまうだろう)
        (愛しい人が快楽に溺れる様は興奮するが、同時に満たされない感じもまた付き纏う 肌を重ね、ぬくもりを分け合う歓びはこれでは得られないのだ)
        (杖の柄尻にあるスイッチを捻って弱め、更にオフにする)…検証は十分、だな
        お疲れ様…(杖を持っていなかった左手でそっと頬を撫でて、労いの言葉を囁く)
      • ふぁぁ・・ん!あぁぁぁ!!・・・っは・・はぁ・・・はぁぁ・・・(スイッチがオフになればようやく落ち着いたといった風に息をついて)
        ん‥ぁぅ・・♡・・ん・・・(疲れた様にくったりとしつつ余韻に浸る様に甘い吐息を漏らしている・・・)おわ・・った?・・・くぅ・・ん・・(頬を撫でられれば甘える様に擦りついて・・冷めやらぬ熱を帯びた視線を彼に向ける)
      • ああ、審問は終了…後は私がいい感じに報告書を上げればそれで済む(ゆっくりと杖を彼女の中から抜き去って、傍らのテーブルに置く)
        …さて、頑張ったご褒美が欲しいのではないか、と思うが…どうかな?(熱に濡れた眼差しに微笑みを返し、どこか物欲しげにも見える唇を親指でそっと撫でると、そこへ自分の唇を重ねて)
      • はふ・・・そう、ですか・・・(ほふっと息をつきつつ、これで終わりかと少し寂し気)
        (そこから続く言葉にどきりと胸が高鳴って)ん・・む・・(はむりと撫でる親指にキスをして)・・・はい・・・欲しい・・ほしくて・・・堪らないです(切なげに鳴いて受け入れようとするように足を開いて息を荒げて)
      • ふふ…焦らない焦らない…(と散々焦らしておいてそんな事を囁いて、唇を重ねて)
        (その間にベルトを外してさっさとズボンと下着を下ろす 下腹にくっつきそうなくらいの角度が興奮度合いを現している)
        おいで…(実の所彼女が椅子に座ったままだと若干しづらいので、こちらへ来て貰おうと腕を回し、抱き寄せる)
      • はぅ・・・くぅん・・っ(お預けを喰らえば切なげな声と共にキスをして)
        ・・・っは♡・・はぁ‥♡(そしてモノを見せつけられれば自分でも驚く位に興奮して)
        うん・・(誘われるがままに抱きしめ・・・足を絡みつかせるようにして腰を上げ、受け入れようとしてくる)
      • しっかり掴まってるんだぞ…(抱え上げ、身体を重ねる そしてゆっくり、丁度良い位置まで下ろしていくと、狙い澄ましたように入り口へと穂先が押し当たる)
        …♥(再び唇を重ねながら更に下ろしていけば、細い杖とは比ぶべくもない肉槍が熱く濡れた襞を掻き分け、奥へ奥へと進んでいって)
        (一息に、一番奥を押し上げる)…好きだよ(先程までのクールぶった振る舞いと打って変わって、甘い声で囁く)
      • ふぁぃ・・♡(彼にしっかりと抱かれながら体を重ね合わせていく・・・ぴとりと穂先が押しあたれば思わず呻いて腰が動く)
        ちゅ・・ん・・ぷぁっ・・・あっぅ!・・・あぁぁっ!(いつも受け入れているのに、先ほどとのギャップが相まってすさまじい力強さを感じる)
        (強く強く締め付けても、しとどに濡れそぼり猛々しい力強さをもって進むモノを留める事は能わず、一息に押し上げられて)・・・あ・・♡(囁かれる声が耳朶から頭の奥深くに染みわたる)
        ん!・・んぁぁっ(あまりの強い刺激にもうそれだけで一度達してしまって、びくびくと背筋を震わせる)れく・・すさぁん・・(甘えねだるように声を上げ、動いて欲しいという様に強くしがみ付いて)
      • っ、ぅぉぉ…(深く繋がった所でひくひくきゅうっと締め付けられて小さく呻く)
        …ん、もう動かして大丈夫…?(などと気遣う様子を見せつつも、この昂り切った熱を彼女の中へ吐き出したくて仕方がなくて)
        (返事を待たず、抱えた彼女を上下に揺すって動き始める 熱く固い剛直が一番奥を押し潰すように、ごつごつと何度も突き上げて)
      • っは・・・はふ・・ん!(喘ぎ震えて、もうちょっとと答えようとした所で彼が動き始めて)
        はくっ・・きゅぅん!ん!・・あっ・・ま、まだ動いちゃ…はぁぅっ!ん!(ダメだと言いつつ体は強く反応し、突き上げる程に淫靡に身をくねらせて昂ってみせて)
      • っは…ん、うぉ、ごめん…でも、我慢が…出来なくて…(荒げた息の合間に弁明の言葉 役柄を維持するのを放棄して、ずぷずぷ音を立てて突き上げる)
        ん、む…ちゅ、は…ぁむ、ん…(唇を食んで吸って、跳ねるように全身を揺さぶりながら、彼女の背を手近な壁に押し付け支えにする)
      • ふひゃぅ・・ん!(弁明する間も強く強く突き上げられる、一方的にすら感じる責め・・)
        んむ・・んんっ・・ちゅ・・ぷぁ・・・・は・・あ!(背が壁に押し付けられる・・それに支えられるような形になれば)
        はぁっ・・ん!・・んぁ!あ!すご・・い・・はぁぁん♡・・・(甘ったるい嬌声を上げながら突き上げる動きに合わせて腰をうねらし、物を締め付けて乱れる・・激しい交合に黒のローブが乱れ、その内側の白い肢体と赤い下着の彩が露になる)
      • (夢中になって唇を重ねつつも、時折視界の端で揺れる白と赤のコントラストに、つい目を奪われる)
        んっ、は…む、ちゅ…こんな、えっちな下着…いつの間に…?(口付けの合間、リズミカルに彼女を突き上げながら言葉責めのように囁いて問うて)
      • ちゅ・・ん・・・ぷぁっは・・・ん!(口づけを交わしながら激しい突き上げに身をよじり喘いで)
        ふあっ・・・っふ・・・ん!・・それ・・は・・・ぁ(問われ、赤くなりながら恥ずかしそうに口を噤んで)
      • …♥(照れて噤んだ唇をそっと食む 答えが欲しかった訳ではなく、こういう反応が見たかっただけなのだ)
        ちゅ、む…ん、ふふ…嬉しいな(と素直に気持ちを告げつつ、貪るような腰使いで責め立てる 壁と挟むような感じで身を寄せれば、乳房の飾られた部分がシャツに擦れて)
      • ん・・ちゅっ・・ぷぁっふ・・・いじわる♡(うっとりと息をつきながら困ったように笑って)
        (きしむような音を立てて力強く壁に押し付けられる・・・激しく突き上げられながらそれでも)あっぁっ!ん!ふぁぁっ!(上がる声は快感と喜悦に富んでいて)んっ・・ひゃふ・・あ!(感度を増していく体は、布地のこすれる刺激一つに繊細に反応を返してみせて)
      • っふふ…シンディが可愛いから…つい、な?(甘い囁きと共に、笑みの唇を啄む)
        (敏感になっているところをずっと布で擦ると擦りむけてしまいそうな気がして)…ん、ちゅ…は…ぁむ(腰をしゃくるように使って責めを続けつつ、シャツを手早く脱いでしまう)
        (そうして顕になった汗ばむ胸板を改めて、もっと深く繋がろうとするように密着させて)…♥(興奮に任せ段々と突き上げるペースを上げていく)
      • ちゅ・・ん!(甘く囁く声にぞくぞくとしながら激しく唇を求められる)
        (荒々しく脱いでいくのをこちらも少し乱暴な手付きで手伝い、そのまま手指を這わせて愛撫する)
        (愛撫する動きのまま強く掻き抱いて密着しながら)ん!あぁぁ!・・あ!・・・はふっ・・はげし・・・ん!んあぁぁ!!(大きく声を上げながら強い突き上げに陶酔し、いやらしく腰をうねらせ締め付けて返す)
      • は、む…ん、ん…ぁむ…ん(熱情の赴くまま貪り食らうように深く激しく、彼女を求め口内を舌で弄り、モノで膣内を掻き混ぜ、突き上げる)
        (息継ぎする間も惜しんで舌が絡み合い、這い回って内側からも愛撫するように蠢く)
        (ぐっと張り詰め反り返った肉茎は、蕩けて絡みつく肉襞を掻き分け一番奥を押し上げ、揺さぶって)
      • ちゅ・・ん!・・・ぁぁあぁああっ(強く激しい求めに声を上げて応える・・かき混ぜられれば絡みついて締め付け、腰を捩らせて前後運動にひねりを加える)
        (喘ぐ声を唇で塞がれ、求め合う様に舌を絡めながら、互いの舌が口内をこそぐ感触に震える)
        (彼のモノが内側から力強く抉り上げ、掻き出してを繰り返しながら自分の、女としての一番奥深い所を揺さぶってくる・・・堪らない程に呼び覚まされる感覚を味わいながら、求めに応える様に強く締め付け、絞り上げ、全身を絡みつかせるようにしてひしとしがみ付く)
        ちゅ・・・んっ・・好き・・すきぃ・・・れくす・・さぁん♡
      • は…ん、む…は、ぁぁ…ん、俺も…好きだ、シンディ…っ(弾む息、唇を喰む合間に甘い鳴き声に、こちらも囁き返す)
        (そうする間にも段々と頂点へ向け突き上げ、掻き混ぜるペースは上がっていく それにつれてモノもいよいよ張り詰めて)
      • ちゅ・・・っは・・はぁんっ!ん!(弾む吐息と共に囁かれる声に体は一層熱を帯びて)
        んっぅ!あっぁぁっ・・んんぅっん!(激しくなっていくペースに、壁と彼に完全に身を預ける様にして腰の動きに、快楽を貪る事に集中していって)はぁ‥ん!・・はぁ‥あっレクス・・さんのぉ・・っ・・・どんどん・・・硬く・・大きくなって・・・はぁぁっ
        ん!きて・・きてぇ・・・(切なげに訴えながら精を求めて喘ぎ乱れる)
      • っは、ん…む…(応える代わりに唇を重ね、一際強く抱き締める モノの穂先が最奥を捉え、深く強く押し上げたその瞬間)
        ふ、っむ…ぅぅ…ん(モノが力強く跳ね、爆ぜるように精を放つ どくどくと幾度も脈打って劣情を送り出していって)
      • んっ・・んぅ!あ!あぁぅ!!(強く強く抱きしめられながらの力強い一撃が最奥から全身を蕩かしていく)
        あ、あっあぁぁあぁぁ!!!(どくどくと脈打ち、迸る熱情が、激しい絶頂の波となって理性を押し流していく)
        あぅ・・ん♡・・・あ・・あぁぁ・・・(ぎゅぅっと深く深く抱き返しながら、最後の一滴まで精を賜っていって)・・・♡(余韻に浸り、甘える様に口づける)
      • っ…ふ、ぅぅ…ぁぁ…(こころなしかいつもより吐き出す勢いが強いような気がしつつ、最後の一滴まで注ぎ込むように腰を揺すって)
        ぁぁ、は…はぁ…ん…(甘えるような唇に応えて、食んで、吸って)…ふぅ…(壁に押し付ける力を弱め、代わりに抱き寄せる)
      • んっ・・くぅぅ・・・っ!(どくっどくっと激しい脈打ちを最後の一撃ちまで受け取って)
        っは・・・はぁ‥ん‥ぁ・・・ちゅ・・・(吸い付き、味わって・・・力が緩めばくたりと彼にもたれる)はふ・・・ふふ・・・なんだか、いつもよりすごかった気がしますよ?♡(悪戯っぽく笑って)
      • ふぅ…(凭れ掛かる彼女の頭をそっと撫で)…んむー、燃えてしまった…
        魔女風衣装もさる事ながら…その下に待ち構えていたのが深々と刺さった…(呼吸を整えつつ、しみじみとそんな事を言って)
        さて、少ししたら風呂入って夕飯に備えるか…(彼女を抱えて支えつつ、座るかもう移動するかーといった感じで)
      • んふ・・(撫でられて安らいだ吐息)んもぅ・・・(恥ずかし気に笑ってローブを整える)
        はい・・(彼に抱かれながら頷き、座って少し休みたいと訴えて)
      • ふふふ…(彼女の恥ずかしげな笑みにキスの雨を降らせつつ、向かい合ったままでも丁度いいような角度でゆっくりと椅子に腰を下ろす)
        (帽子は脱がせて手近なテーブルに置いて、汗で張り付いた彼女の髪を額から払い、そのまま梳くように撫でて)
      • ちゅ・・・ん‥(心地よさげに目を細めながら、彼の膝の上に乗ったままぎゅーっとして)
        はふ、ふふ・・ちょっとのぼせちゃいそうだったかも?・・・気持ちいいです・・・(帽子から解放され、撫でられると気持ちよさそうにしてる)
      • あー、結構蒸れるもんな帽子…(最中に取ってしまっても良かったな、と思いつつ)
        (ゆっくりゆったり、頭を撫でつつ時折キスをしたり)…ふふ、こりゃあ夜も楽しみだな(なんて言ってみたり)
      • ちゅ・・ん・・・ふふ・・・今したばかりでもう夜の話ですかぁ(抱き合い唇を交わしながらくすくすと笑って)
        (暫くそうして息をつき)ん・・・そろそろ・・お風呂でさっぱりしたいなって・・・・
      • そりゃあ、可愛い嫁さん貰ったからにはな?しかも喜ばせようと頑張ってくれる訳だし(へへへっと笑いつつ、ちゅっと頬にキス)
        (お風呂に入りたいという言葉に頷いて)よぉし、さっぱりしたら夕飯に備えるぞー(いわゆる駅弁スタイルで抱え上げたまま脱衣所へ向かう)
      • ぁんっふふ・・もぅ(キスにはにかみ擽ったそうに身を捩ったり)
        んっはぁいっ(ぎゅーっとしがみついて運ばれる)ん・・・・っしょ・・(脱衣所に着けば彼とくっついたまま器用にローブを脱いだりして)
      • しかし我ながら…元気すぎるのも困り物だな…今に限っては(脱ぐのを手伝ったりしていちゃいちゃの最中も結局モノは元気なまま)
        (二人共脱ぎ終えて)まあそう慌てる時間でもないか…ほいじゃあしっかり掴まってー(再び抱え上げて風呂場へ そして椅子にゆっくり腰を下ろしてシャワーを出してとお決まりのパターン)
      • ・・・♡(微笑み、ちょんっとキスをして)そういう所も、素敵ですよ(すりすり甘えたり)
        うんっ(ぎゅーっとしながらお風呂場へ、シャワーを浴びてうっとりと息をつきながら彼に手に背を這わせて洗う様にして)
      • へへへへ…なんかこういう褒められ方は新鮮だな…(有難う、と笑ってちゅっちゅ)
        ふぅ…んー…気持ち良いなあ…(心地よさげに吐息しつつ、こちらも彼女の背に腕を回して撫で回すように洗っていく)
      • ふふふっ・・・くすぐったぁい(なんてきゃっきゃと笑ったりしながらつついたり擽ったりしながらイチャイチャ洗いあって)
        ちゅ・・ん・・・こんな感じ・・かなぁ?(洗いあったら湯船に浸かりたいなと)
      • ん、りょーかいっ(仕上げに一度互いの全身にざーっとシャワーの湯を掛けて、それからまた彼女を抱え上げて湯船へ)
        ぃよっと…(右足から入って、ゆっくりと身を沈めていく)…ん゛ー…っはぁ…
      • んっ・・・しょ・・(彼にしがみついたまま一緒に湯船に)
        はぁ・・・ん・・・あったかいですねぇ♡(ほんわかうっとりと息をつき擦りついて)・・・(ぬくぬくとしながら外を見て今何時くらいか確認したりして)
      • うむー…(ふにゃーっとしつつ彼女に頬ずり)…んー、温まって軽く流したら丁度いい感じかなー(一緒になって空を眺めて)
      • んふ・・(嬉しそうにすりすり甘えて)ですね・・・(一緒に空を眺めながらうっとりとして)・・・(ちらと彼の方を見るとちょんっと頬にキスをしたりして)
      • んぉ…へへへへ(頬へのキスに嬉しそうに笑みを溢すと、こちらからは唇にお返しして)
        (ゆったりと彼女の背や肩を撫で、湯をかけて温めつつまったり過ごして)…そろそろ流して出るかあ…ふふ、なんとなく名残惜しいかな
      • ちゅ・・・ん・・・(はむっと食んで、擦りついたり)
        (摩りあったり、温め合ったりキスしたりとしながらゆったりと過ごして)ですね・・あんまりこうしてるとのぼせちゃうかもですしね(さぁさぁ上がりましょっとしがみ付いて)
      • …やっぱり俺の嫁さん可愛いなあ…(しみじみ呟いてから浴槽から出て洗い場へ)
        (流石に繋がったまま食事する訳にも行かないので名残惜しくも離れて、残滓を洗い流して…)
        (体を拭いたり着替えたり、髪を乾かしたりを済ませると丁度、夕飯が運ばれてくる)…おぉ、ぴったりだ 終わるまで待ってた、ってことはないだろう…うむ
      • はふぅ・・・さっぱりですっ(先ほどまでの痴態はどこへやら、何もなかったかのようにすっきりした様子の浴衣姿で夕飯を迎える)
        え?あ、あはは・・・それはさすがにないと思いますけど・・・(思わずひそひそ声になってしまったり)
      • (色々済ませる間に鋼の意志でクールダウン…流石に前が出っ張ったまま配膳を待つのは…である)
        ははは、大丈夫大丈夫…単に時間通りなだけだろう(うんうん頷きつつ料理が揃うのを見守り)
        よぉし、揃った所で(手を合わせ)頂きます…!んむ、今日も海の幸山の幸たっぷりだなー(必然、毎日似通った構成になるが、献立のパターンは豊富らしく飽きは来ない)
      • (レクスさんの鋼の精神力すごいってなる)
        え、えぇそうですよね?(大丈夫大丈夫と頷き中居さんに会釈とかしながら)
        はい、いただきますっ(こちらも手を合わせて頂く・・・変わらず見事な料理の数々に舌鼓を打って)
      • (冒険中でも不意に元気になってしまう生理現象は避けられない以上、クールダウンは必須スキル…かもしれない)
        (晩酌を挟みつつ堪能すれば、食べ終わるのもあっという間で)…む、もうお終いか…ご馳走様でした(箸を置き、手を合わせて)
        (お膳が下げられるのを見送って、残りのお酒をちびちび)…こうなると布団が来るまで暇なんだな…
      • あっという間でしたねぇ・・・(ごちそうさまでしたとつげて)
        (寄り添ってちびりとやりつつ)それならちょっと部屋の外でも歩いてみます?・・・何があるという事もないでしょうけど
      • 味わって食べてるのになあ…(ふしぎふしぎ)…ん、そうだな…これ(お銚子を振る あんまり入ってない)呑んだらにしよう、酔い醒ましも兼ねて…
        ふふ…(ちびりと呑んでは彼女の酔いで火照った頬に頬を重ねて熱を楽しむ)
      • ふふ・・・わかりましたっ・・・じゃぁそれまでは・・・
        (そう頷くと火照った頬を合わせてくすくすと楽しそうにしたりして)えへへ・・・なんだかこれでも十分楽しいです
      • っふふ、確かにこれはなんだか楽しいぞ…(繰り返すうちに、段々呑むより頬擦りの割合が増えてくる)
        …♥(ふと、頬擦りではなくほっぺにちゅーにしてみたり)
      • ふ、ふふふっ(肌の触れる感触に擽ったそうな気持のよさそうな声)
        ・・・んっ・・もぅ♡・・もうすぐお布団が来ちゃうんですよ?(甘える感じにすりついて・・・ちょんっとキスをして返す)
      • んー?ふふふ、これくらいなら大丈夫だろう…(大丈夫の基準がだいぶあやふやなまま、キスに嬉しそうにしつつ暖かな頬を撫でて)
        …ノックはしてくれるだろうし、返事する前に適度な感じにしておけばいいさ…(もう少し身体を密着させると、お銚子の中身をくいっと煽って それから唇を重ねると彼女の口の中へ注ぎ込んでいく)
      • んもぅ・・・しょうがないですねぇ♡(撫でられながらあやふやな感じに流される)
        そう・・それも・・・ん‥ちゅ・・く・・・ふぁふ・・・そう・・ですね・・(口づけと共に注がれるお酒に軽くくらりとしながら彼にもたれる)・・・(うっとりとした様子で寄り添い胸板に手を這わせて)
      • っと…(彼女の口の端から零れそうになった一雫を舐め取り)…甘露ってのはこういう事を言うのか(再び、今度は酒無しで唇を啄む)
        (血行が良くなって居るせいかいつもよりも熱を持つ胸板)…ふふ、擽ったいぞー…(こちらも浴衣の上から彼女の脚をさわりさわり)
      • ん・・(ちゅっと口づけて・・そのまま食み、擽る様に舐めて)
        暖かいですよ・・(くすくすと妖しく微笑みながら温もりを堪能し)ん・・・(触れられればこそばゆそうに足をゆらし・・・浴衣の裾から白い足をのぞかせる)
      • ん…ちゅぷ、はむ…(唇を食む素振りで擽る舌を捕まえようとしてみたり、こちらからも舌先で唇をなぞってみたり)
        ん…(浴衣の生地の合間に白い色が覗けば、そこへ手を這わせ…た所でノックの音 しゅばっと居住まいを正して)っはい、どうぞ…っ
      • ちゅる・・んぅ・・・ん(唇と舌を交え戯れるように擽り合いゆったりと気持ちが蕩けて行って)
        ふぁっ・・・ぅ・・・は、はい・・・(彼ほど手早く整えることができず、乱れた浴衣をどこか色っぽいしぐさで直しながらまだ少しぼぅっとした様子で迎えることになったりして)
      • (仲居さんから彼女が見えないような位置にそっと割り込む 別に女性だしプロなので問題はない…はずではあるが)
        (そんな位置でも彼女の手を握っていたりして、ムードを密かに維持しようと試みつつ布団が仕上がるのを待った)…どうもー(と会釈で仲居さんを見送って)…ふぅ…
      • ・・・はふ・・・(ぼぅっと心地よい感覚に身を任せたままゆったりと待って・・・準備が整えばこてりと彼にもたれてみたり)
        えへへ♡・・・
      • ふふ、酔ってるなー?(もたれかかる彼女をそっと抱き留め、繋いだ手は指を絡めて、手の甲にキスをしたり)
        (酔ってる間にすごい格好させちゃいたい気もしないでもないが、このムードが勿体ない気もして)…可愛いなあ(囁いて、唇を重ねる)
      • んふふ・・・ちょっとだけ(くすくす笑って、手にキスを受ければそのまま彼の頬を撫でて、ちょんっとキスをして返す)
        ん・・・ちゅ・・(口づければそのまま、また甘える様に・・・続きをねだる様に啄み舌で擽る)
      • ん…ちょっとだけかー…でも、もし気分悪くなったら言ってな?(頬にキスを受けて擽ったそうに笑って)
        (ねだる唇を食んで、擽る舌先にこちらも合わせて戯れる)…ちゅぷ、ん…はむ…ぁむ、ん…(戯れつつも、段々と口付けを深めていく)
      • ふぁい・・・ん♡(ちゅっちゅ・・・と水音を立てながら甘く深く口づけていく)
        ちゅ・・ぷぁ・・・はぁ・・ん・・・(段々と熱がこもって来たように息を荒げていく・・・横からもたれる用だった体勢は彼の膝の上に跨り腕を絡ませ身を任せる様になっていく)ぷぁ・・・はぁ・・はぁ・・・
      • ちゅ、ぁむ…んは…む、ちゅ…(唇が深く交わる度に、抱いた身体の熱が増していくように感じる)
        (木綿の浴衣越しの肌の熱を愉しむように、ゆっくりと手を這わせていく 背中から腰へ、そしてヒップの丸みを経て再び脚へ至る)
        (乱れた裾からするりと指が内側へ忍び込んでいく)…ふふ、温かい…ちゅ、ん…
      • ちゅ・・んぅ・・・(胸が高鳴る・・・お風呂やお酒のせいだけじゃない、体が期待に高ぶって、彼が触れてくる度に火照り肌が敏感になっていくのがわかる)
        (先ほど中途半端に終わってしまった愛撫が再開され・・・募っていた欲求が再燃してくる・・・再び脚に手が触れて・・・)っは・・ぅ・・・ん!
        (するりと忍び込めば、すでに一度濡れて、今再び潤い始めた感触を返して)はふ・・んっ・・さ、触って・・・ください・・ん(ねだる様につぶやき、その事を恥じ入る様にちゅっと唇をふさいで)
      • (熱い肌を這う指に少し冷えた雫が触れる)お、これは…(しかし意地悪な台詞を言い終わらない内に彼女の甘いおねだりが遮り、少し震えた唇で塞がれる)
        ん…む、ちゅ…はむ、ぁむ…む、ん…(なので言葉を継ぐ代わりに指で応えて、雫を拭いつつ付け根へと進んでいく)
        (そして焦らしもそこそこに秘所を弄い始める 花弁をなぞり、期待に膨れた尖った部分を転がして弄ぶ)
      • ちゅ・・・ん‥む・・・ぷぁ・・あ・・・ん(ちゅっちゅと音を立てて口づけを交わしながら、近づいてくる指先に期待に震えて)
        (くちゅりと湿った感触を返しながら、なぞり、転がされて敏感に身を跳ねさせる)ふぁっ・・!・・ん・・ひゃっ・・ぁぁんん!(きゃんきゃんと声を上げ、身を悶えさせる)
      • はぁ…ん、む…ちゅ…(深く重ねた唇、差し入れた舌先で彼女の口内を弄る 同じように指でも、花弁を掻き分け入り口を掻くように弄って)
        ん、ほら…シンディも…(繋いだ手を少し名残惜しげに解くと、その手を自分の股の辺りに導く)
      • ちゅ・・・ぷぁ・・ん・・・は・・ぁ・・・(深く絡み合うように舌を交え、重ねてくるような愛撫に悶える)
        ん・・ふぁぃ・・・(導かれればうっとりとした様子で頷き、彼の前をまさぐり、モノを引っ張り出そうとして)
      • ん、は…(キスの合間の熱い吐息 彼女の手の行く先、モノは早くも布地をぐっと押し上げていて)
        (裾に少し隙間が出来れば、そこから突き破らんとする勢いでそそり勃って、引っ張り出す必要もないくらい)
        (その間もちゅくちゅくと指は彼女の雌の部分を弄い、滴る蜜を絡めてつぷつぷと徐々に入り口から先へと進んでいく)
      • ちゅ・・ん・・・・っふふ・・・はぁ・・・すっごい・・♡(キスの合間に悪戯っぽく微笑みながら、勢いよくそそり立つモノを受け止めて)
        ・・ちゅ・・・んっ・・んんっ!(入り口から奥へと進む指に悩まし気な声を上げて腰をゆらす・・・深く受け入れ蜜を滴らせながら・・・)
        っは・・ぁぁん・・ん!(受け止めた逸物に手指をはわせ、なぞり、擽り煽る様に刺激していく)
      • は…ぁ…んん…ふ…(互いの性器を弄り合う行為になんとも言えぬ興奮を覚えつつ、指の腹で彼女の内襞を掻き、表からは親指が陰核を擦り潰すように捏ねて)
        (反り返ったモノは、彼女の手指の動きに反応してひくひくと小さく跳ねる そうする内にじわりと穂先から露が滲んで)
      • んぅ!・・・んっ・・ふぁ‥あ!(内側からかき回され、敏感な所をすりつぶすようにされて、甲高い声を上げながら腰を痙攣させて)
        っは・・はぁ・・・んぅぅ・・・(切なげな声を上げながら滲んだつゆを手にまみれさせ、嫋やかに指を竿に絡めて扱きあげる)
      • (頃合いを見て指を二本、中指と薬指に増やす タコや傷の多い、ごつごつとしつつも長い指がぬかるみを掻き混ぜ、その度に卑猥な水音を立てて)
        (強すぎず弱すぎず、男の悦ぶポイントを知り尽くした指使いがモノをじんじんと熱くさせていく)
        っん…はぁ…ぁぁ…(彼女と繋がりたい気もするし、このまま手指で果てるのも新鮮かもしれない 浴衣を汚さないようにするのが大変だが…)
      • んん!(慣れ親しんだ彼の指・・・硬く節くれだった所が良い所を刺激してぞぞりと背筋を震わせる)
        っは・・はぁぅん・・・そこ・・いい・・・・(切なげに訴えながらも力強く火照っていくモノをしっかりと扱いて)
        ぁう・・ん!・・はぁぁ(徐々に昂ってくるのに従い、求め訴える様な目を彼に向けて・・・物欲し気に腰を揺らして身を寄せていく)
      • …♥(無論、彼女の好い所は知り尽くしている とは言え指の届く範囲よりはモノの方が長いのだが)
        んー?ふふ…(彼女の視線と揺れる腰に、意地悪にニンマリとしつつ唇を再び重ね、啄んで)
        (そうしつつも、腰に回した腕でそっと引き寄せる)…っん、は…おいで…(ぬるり、と指を引き抜くと身を寄せて、位置を合わせていく)
      • ん・・・っ・・(彼のいじわるな笑顔にどうしようもなくときめいてしまう・・・口づけを交わして蕩ける様に身を預けて)
        (導かれるがままに引き寄せられ)・・・はい・・・・んっ(指が抜かれ、口を開けて蜜を滴らす女陰と露にまみれて屹立するモノの穂先を重ねて・・・)ぁ‥ん!・・っは・・あぁぁっ♡(悩まし気な声を上げながら腰を落とし、奥深くへと受け入れていく)
      • (深く、奥まで繋がれば胡座に座り直して、より収まりを良くして)
        (じぃっと瞳を見つめて、微笑んで 唇を重ねながらゆっくりと彼女の身体を揺り動かすように動き始める)
      • っは・・はぁぁ!・・ん!・・・あぁぁっ(ぬぷりと響く感覚を覚えながら奥まで受け入れ、彼の上に座る形になって)
        ・・・ふふ・・(見つめあい、照れて笑ってキスをするとそのまま動き始めて)ちゅ・・んむっ・・ん!(揺り動かされる、内側から響く様な快感に、キスの合間に甲高い声を上げて・・応える様にモノを締め付ける)
      • ふふ…可愛い(照れ笑いに甘く囁いて、口付けを続ける その間も前後左右、自在に腰を揺らし彼女の奥深くを掻き混ぜて)
        (荒げる息はキスに飲まれ、にゅくにゅくとぬかるむ音もリズミカルに責め立てていく)
      • んく・・ちゅ・・・ぷぁっふ(息継ぎしながらキスを繰り返す・・奥深い所をいっぱいかき回されて気持ちよさで頭がいっぱいになっていく)
        ぷぁっ・・っは・・・ぁぁんっ・・ちゅ♡(ぱちゅぱちゅと滑った音を響かせながらこちらからも積極的に腰を揺り動かして絞り上げていく)
      • (彼女のリズムと重ね合わせつつも、円運動や8の字、∞と様々な動きで、いやらしく蠢く彼女の内側を掻き混ぜていく)
        ん、む…ちゅ、はむ…ぁむ…ん(そうする間も、貪り合うような口付けの応酬 絡み合った舌が互いの口内を弄り合って)
      • ふぁっん!あ!(右に左に、自在にかき回されすっかり蕩けた様子で淫靡に腰を振って)
        ちゅ・・・ん!むぁ‥あ・・ちゅ・・・(舌を絡ませる度に痺れる様な快感が頭を犯す・・快感に身を任せる様に思うがままに足を絡め手を這わせ、水音を響かせ・・・貪り絡まり、交合を深めていく)ちゅ・・ん!んん!
      • っちゅ、む…ぁむ、ん…は…む…(息を継ぐ間も惜しむように、深い交わりに没頭していく 口付けの間から溢れる彼女の甘い声と息遣いが、次第に理性を溶かしていって)
        は、ぁむん、ちゅ、ちゅ…はぷ(互いの興奮が高まれば、それに連れて動きもだんだんと早まっていく 繋がる部分の立てる音もいや増して)
      • んぅっ!・・・ぷぁ‥っは・・あん!ん!ちゅ・・ふ・・・ふぁぁっ(徐々に早く、激しくなるペースに声を上げずにはいられなくなっていく)
        (突かれてリズミカルに体を跳ねさせ、いやらしく体をくねらせ嬌声を上げながら段々と激しさを増していく)
      • んっちゅ、む…は…む…(動きが激しさを増せば、舌を噛まないようにと口付けは浅く、やがて無くなり)
        (代わりに、首や喉元へ唇を這わせつつ、リズミカルに責め立てていく 弾む息遣い、汗ばむ浴衣が擦れ合う 段々と、モノへ血が集まり始め、張り詰めていく)
      • ちゅ・・ん!(浅く啄み、舌と唇で水音を響かせるように・・・そこから)ふぁっ!・・ん!あぁぁ!(愛撫に移る口づけに官能の声を上げて)
        ぁっあっぁっ!(突き上げられるのに合わせて身を跳ねさせ、全身を絡める様にして深く深く身を重ねていって)っは・・はぁぁ‥ん!・・・あ!あつ・・レクスさんの・・・どんどん・・熱くて・・硬く・・・くぅん!・・・ん!・・あぁぁ
      • はぷ…ん、ぁむ、ちゅ…(柔らかく熱い肌に唇で食み、軽く吸って淡く痕を残す 昨晩の痕を見つければそこを舌先で擽ったりもして)
        っは、ぁぁ…ん、は、シンディが…可愛くて、仕方がないから、な…っ(昂りのままに彼女の最奥を押し上げ、揺さぶり、小突き、擦り潰す モノはいよいよ張り詰め、限界が近づいていく)
      • ふぁっ!あっ・・・(痕を残されながらふるふると震える・・・痕を擽られれば昨夜の快感の思い起こされる様で)
        はっ‥はぁ‥ん!・・嬉し・・・あ!あぁっ!(言葉を紡ぐ余裕もなくなりながら高みへ高みへと押し上げられて)あっぁっぁぁぁっ!くる・・くるよ・・ん!あぁぁ!
      • っ、は…む、んん…あぁ…一緒、に…っ(口付けながら、首から耳元へ移っていく そして切なげに甘く囁き吐息して)
        (彼女の身体を掻き抱き、これ以上無いというくらいに身体をぴったりと密着させて一際強く、深く繋がって モノの穂先を奥の入口へ押し付けるようにしたままそのまま果てた)
      • んっ・・うん!・・いっしょ・・いっしょ・・に・・!あぁっ!あぁぁ!!
        (ぎゅぅぅっと強く強く抱きしめ、体の一番奥深くで精を受け取って)っく・・ふぁぁぁぁ!!!(叩きつけられる熱にびくっびくっと痙攣して絶頂を迎えながら搾り取っていく)
      • っ…ふ、ぉ…ぉぉ…(一度堰を切れば、後は止めどなく 蠢いて搾り取る内側も手伝ってどくどくと脈打ちは続いて)
        は…ぁ、はぁ…っん、ふ…は…(段々と弱まりつつも続く射精の快感に、震える息を吐き出す)
        (呼吸も整う頃には、脈打ちも収まって)…ふぅ…(ちゅ、と耳元に、そして頬に口付け)
      • んんぅぁぁ!(全身を跳ねさせて彼に抱き留めてもらう形になって)
        (徐々に収まっていくのをうっとり余韻に浸りながら待って)・・・はぁ‥はぁ・・・・・はふ・・ん・・ひゃぅ・・(ほうっと息をつき、落とされる口づけに擽ったそうに笑ったりして)
        えへへ・・・♡(すりすりあまえる)
      • んーへへへへ…(こちらからもすりすりと頬擦り それから額に、鼻の頭に唇を落とし)
        …えーいっ♥(彼女の身体を抱いたまま、片手を布団についてそのまま押し倒すように横たえていく)
      • んふふー・・・んっ(頬ずりやキスに気持ちよさそうに震えて)
        わぁい♡(嬉しそうにうっとりとしながらゆっくり押し倒される・・・引き寄せる様に彼を抱き返し)・・・ちゅ・・(はむはむと甘える様に口づけて)
      • ん…はむ、ちゅ…ちゅ、ふふ、可愛い…(何度も口付けを重ねながら、髪を撫で、頬を撫で…首から胸元、更にその下へと手を滑らせていく)
        ちゅ、む…ぁむ、ん、ん…(唇を啄みながら、進んだ手は帯へと掛かる 彼女の背中が布団へ着く頃にはしゅるりと解けて)
      • ちゅ・・・ん・・・ふぁっん!(キスをしながら撫で滑り下がっていく愛撫に集中して喘ぐ声を漏らす)
        ん・・む・・・ぷぁ‥あっ(帯が解かれる・・・浴衣が肌蹴、白い裸身を申し訳程度に隠すだけとなったまま彼を見つめて)きて・・・
  • (というわけで風呂から上がると、既に敷いてある布団へごろーん)
    (そしてシンディを手招きして腕を広げる)
    • わぁいっ♪(ごろりと転がりこむように手招きに応じて)
      ふふふっ・・・気持ちいいです・・(お布団と彼の温もりに目を細める)
      • んむ、ふかふかだなー…(と言いながら、抱き締めたシンディのお尻をふにふにしている どっちの話なのか)
      • あんっ♡・・ふふ・・・ホント・・あったかいです・・・(そううっとり呟きながら彼の腕の中で擦りつく・・・こちらもまたどっちの話なのか)
        んー・・(甘える様に擦りつきながら顔を近づけてキスをねだる)
      • うん…あったかい(囁いて、頬擦りして)んー?ふふふ…可愛いなあ
        (おねだりに応えてちゅっと唇を啄む ちょっと間を開けて一度でおしまいのように見せかけて…二度、三度、と続けていく)
      • んふふ・・・ん♡・・ちゅ・・・・・えへへ・・はむっ(一回目のキスには擽ったそうに・・・続けば嬉しそうに啄み甘噛みしたりして応えて行く)
        (さすりと彼のわき腹や腰を擽る様に、愛おし気に撫でて、寄せた体を誘惑するように揺らす)
      • ふふふ…ん、む…ちゅ、ちゅ…(続けていく内に口付けは段々と長く、深く…)
        (こちらも尻の丸みに沿って、軽く揉んだりさすったり 厚くはない生地越しにその感触を愉しんで)
      • ちゅ・・んっ♡・・・(深く長くなっていく口づけ・・段々と体から力が抜けてふにゃりとしてくる)
        は・・ん・・ぅんっ(キスの合間に小さな喘ぎを漏らす・・撫でていた手がそっと彼の股間を確かめる様に這いまわってきて・・)
      • ふふ…可愛いなあ…(口付けの合間、腕の中でふにゃりとしている彼女にそっと囁く)
        (確かめようとする指に触れる、ふにゃんとした感触 シンディに手でして欲しいなーとか思って我慢しているのだ)
      • ちゅ・・・ふふっ(擽ったそうに照れ笑い)
        ん・・・いっぱいエッチしたばかりだから・・ちょっと元気ないですかね?(労わった方がいい?なんて聞きながら擽る様に、優しくそそり立たせるように撫でさすって)
      • ん…(優しく労るような指使いに、モノへじわりじわりと血が集まり始める 我慢と言っても血流までは如何ともし難い)
        実を言うとな…シンディにして欲しくてちょっと我慢してたんだ…(という間にも、ほっそりとした指に励まされてむくむくと成長していく)
      • ふふっ・・本当ですか?・・・そう言うの・・我慢とか出来たりしたんですね?(ちょっと意外そうな声で微笑みながら元気になってきたモノを扱く)
        はぁ‥ん♡・・・でも嬉しいです・・そう言ってもらえると(囁きながら手を動かし、モノを露出させると手指を絡めて本格的に前後に擦りだして)
      • (これ言うと怒るかな…と思いつつ)…少しの間考えを別の方向へ逸らすという手があってな…まあそうかと思えば、なんでも無い時に勝手に元気になったりするもんでもあるが…
        喜んでくれたなら何より…ぉぉ…(本格的な動きに、早くもモノは嬉しげにひくんと跳ねて)
        (こちらもこちらで、お尻を軽く揉みながら裾を手繰り寄せ、ずりあげていく)
      • むむっ(ちょっとむっとしたぞ)何考えてたんですかぁ(額をぐりぐりさせてなじるぞ)
        (そうしながらも屹立してくるモノを見れば微笑んで)・・んぁっ・・あっ(同時、浴衣をずり上げられてお尻が露出していくにつれて恥ずかし気に腰や腿を捩らせて)
      • おぉ?(新鮮な反応だ!可愛い!とか思いつつ)んー?いやー…(言い淀む要素は全く無いが、可愛いので敢えてそうする)…明日はどうしようかな、とかな?
        は…ん…(もじもじする様子も可愛くてにんまりしつつ、お尻がすっかり顕になった所で、今度は直に撫で始める)
      • 私と明日何しようかって考えると、おちんちん萎びちゃうんです・・・?(むむーっとなりつつ、屹立したのをつんつん)
        (額をぐりぐりしながら拗ねた様に彼を見て)・・・んっ(喘ぎながらちょんっとキスをする)はふ・・・ん・・・
      • 遊んだり食べたり、楽しいことしようって考えながらこういう方向で興奮するのは変じゃないかな…!?(突かれるとモノがぴくんぴくん)
        そりゃあ、こういう事を考えれば元気にもなるよ?(機嫌直して、と囁きながら唇を啄む 手ではふにふにと優しく尻肉を揉んで)
      • むむむー(機嫌は直らないぞ、ぐりぐりしたままびくびくしてるモノを優しく握ると擦り上げて)
        ちゅ・・ん・・・んもう・・・しょうがない・・んっ・・ですねぇ・・・♡(ちょろい・・揉む動きに合わせ、興奮した様子で腰を揺らして)
      • うっ、く…(シンディのこと考えてるのは間違いないのにな…!と思うが言い募ると逆効果な気がする 擦り上げる動きに小さく呻く)
        ぅ、ん…は…有難う…ちゅ、ん…(そういうとこも好き…と思いつつ、片手は揉み続け、もう片手は秘所の方へ指を伸ばす)
      • (えへへーなんて嬉しそうに笑いつつ幾度も幾度も唇を重ねる・・・そうしながらモノをこすり上げて刺激していると)
        んぁっ・・あっ(彼の手が敏感なところに触れてき出して思わずびくりと体を震わせる)
      • ん…ふふ(彼女の反応に気を良くしつつ、割れ目に沿って指を前後…とは言っても前の方までは届きそうで届かない)
        (ちゅ、とまた唇を重ねて)…このまま続ける?それとも…もっと刺激を増やそうか(もっと、ならお尻をこっちに向けて…と囁いて)
      • はぅ・・ん!・・(擦るように指を前後してくる・・・良い所まで届かないのがもどかしくて、ついついお尻を突き出すようにしたりして)
        ちゅ・・んっ・・・はぁ‥ぁ・・・ん・・(こくりと頷けば彼の言う通り体の向きを変えて、もっと刺激が欲しいとお尻をゆらす)
      • ん…よしよし…(こちらを向いておねだりするように揺れるお尻を、さわさわと撫でて)
        (再びその部分へ愛撫を加えていく 先程よりも自由度が増したおかげで、肝心な部分にも指が届いて)
      • ん・・はぁふ・・ん!(さわさわと撫でる様に・・そこから徐々に刺激が強くなってくる愛撫に切なげな声を上げて尻を震わせて)
        っは・・・ぁ・・ぁぁ(ぞくぞくとしながら、こちらもまた目の前に来た屹立を両手で包み、擦り上げる)
      • は…ぁぁ…ん…(彼女の指が絡んで、上下する 刺激は決して多くはないが、動きに合わせその姿を想像すると、なんとも言えず興奮を覚える)
        (秘所を何度か上下にゆっくりと刺激した後、徐に割り開き花弁にふっと息を吹きかけてみる)
      • んひゃっ!(不意に吐息がかかってびっくりした声を上げる・・・徐々に蜜を湛えていた花弁がひくひくと誘う様に動いて)
        はふ・・・んもぅ・・(お返し♡と囁くとふーっと優しくなでる様な吐息がモノの先端に掛かる)
      • んぉぉ…(反撃の思わぬ気持ち良さに思わず小さく呻く モノもぴくんと反応して)
        (ひくんと収縮する入り口を指でなぞり、それからゆっくりと一本、二本と沈めていく)
        (同時に一番敏感な部分を、尖らせた舌先で突くように刺激して)
      • ふふっ・・・いまぴくってなりましたよ・・かわいい・・・んひゃっ!(つぷりと指が飲み込まれていく・・・一本、二本と容易く受け入れながら、それでいてしっかりと吸い付いて離れない)
        はぅっ・・ん!そ・・そこ・・ひぁぁ(舌先がちょんちょんと肉芽を刺激してきて足が震える・・・)
        (こちらもやられっぱなしじゃダメだとモノの鈴口に口づけ)ちゅ・・ん・・れろ・・ん・・はぁぁ(ちろちろと舐め、先端から全体にかけて舌を這わせて舐め上げていく)
      • ん、は…(舌の這い回る感触に、喜ぶようにモノが小さく跳ねて その内に先端にじわりと汁が滲み始める)
        (潤いがまだ十分とは言えない内側を傷つけないように、ゆっくりと前後しながら優しく指で撫でていく)
        (そうしながら指で包皮を引っ張って、真珠のようにぷっくりとした部分を露出させ、直接舌先で刺激を加えていって)
      • ちゅ・・・ん・・あんっふふ・・動いちゃだぁめっ(ぴくぴく跳ねるモノを優しくなだめるように両手で抑えると、先端ににじむ露に口づけて)
        ちゅ・・ぅ…ん・・はふ・・んっ(そのまま先端を口に含んで舌を這わせだす)
        ちゅ・・んっ…ぷぁ・・あ!(優しく内側を擦られて腰が震える・・さらに)ひゃんっ・・ん!ぁ・・・(敏感なところにぬるりと舌が這う・・生温かで繊細な舌先の動きにすっかり夢中になる・・・ほどなく秘所が蜜を湛えだして)
      • ん、ぁ…は…っちゅ、む…(先端部を覆う熱いぬめりと舌先の快感にモノは跳ねようとするが、押さえつけられたまま手の中でぐんと脈打つだけ)
        (快感を訴えるように、吸い、舐め取る端から露が滲み出して)っん、ちゅ…はむ…(負けじと秘芯を口に含んで責め立てていく)
        (舌先で弾き、転がし、軽く吸っては唇で食む それに合わせ、軽く曲げた指で内側の襞を指の腹で掻くようにして刺激して)
      • ちゅ・・・んふふ・・(ぴくぴくと動こうとするのを掌と口内で感じる・・・宥めるように優しくなで、そうかと思えば少し強めに扱き、吸い上げたりして)
        んっく・・(にじみ出る露を飲み下す・・・同時彼の責めも強くなってきて)
        ぷぁっ・・・っは・・あぁっんっ強っ・・・ふぁぁっ(内側で掻かれながら敏感な所を好きにされる・・・こみ上げる快感に思わず声を上げ、愛液でしとどに濡らしながら更なる快感を求めるように腰が揺れて
      • ちゅ、ぢゅ…は、む…んんっ(欲しがるような腰の揺らめきに応えて、刺激を少しずつ強めていく 滴る蜜を啜り、口に含んだ突起をやや強めに舌で嬲る 内襞を掻く指はじゅぷじゅぷと音を立てて)
        んぉ…ぅ(優しく、時に強めに加えられる刺激に、小さく呻く感じる快感に比例するように、モノへじわじわと血液が集まり始めて)
      • ふ・・んんぅっ・・んっ!(少しずつ強まる刺激にモノを咥えたまま喘ぐ声を漏らす・・・突起を舌で嬲られ内側をかき回され、がくがくと揺れる腰を思わず彼に押し付ける様にしてしまいながら)
        ぢゅ・・んっ・・ふぅ・・・ん!(激しい快感に思わず夢中になってしまいそうになるのをこらえ、懸命に奉仕を続ける・・・その内にじわじわと力強くなるのを見れば)っは・・あぁ♡(嬉しそうな声を漏らし、同時に切なげに呻いて腰を揺らす)
      • んんっ…ぢゅ、はむ…ん(押し付けるような仕草も好ましく思いつつ、段々と責め立てるペースを上げていく)
        (懸命な奉仕にモノの張り詰めは増していく 先走りは次から次に滲み出し、雁首の張り出しも強まって)
      • ふぁっあぁっ(段々と早まるペースに腰に力が入らなくなる・・・口内で張り詰めていくモノは今にも弾けてしまいそうで)
        ちゅ・・んぅ♡・・・ぷぁ‥はふ・・・んっんっ!(迫る絶頂の予感に身を任せながら愛おし気にモノに吸い付き舐め上げていって)
      • っ、んは…ちゅ、ちゅ…っ(外からは舌と唇で陰核を責め立て、内からはGスポットの辺りを指の腹で掻くようにしてスパートを掛けていく)
        は、っく、ぅ…も、う…っ(モノが跳ねるように脈打つと同時、唇と指とで強めの刺激を加えとどめを刺す)
      • ふぁ‥んっ‥っく・・んっんんんっ!!(内から外から、敏感な所を重点的に責められて思わずうめき声を上げる)
        (脈打つモノをしゃぶり、半ば本能的にすすりながら大きく体を震わせて絶頂して)
      • (きゅうきゅうと搾り取るように蠢いて、指を締め上げる肉襞の感触になんとも言えぬ興奮を覚えつつ)
        っ、む…ぁ…は…(モノがどくどくと力強く彼女の口内で脈打って、熱い滾りを吐き出す)
      • (口の中で物の先からはぜる様に精がほとばしる・・それを喉奥で受け止めながらこくこくと喉を鳴らして)
        んんっ!・・んっ・・・んんっ(びくりびくりと体を震わせながら下の口で指をしゃぶり上げる)
      • っん…ぁぁ…は…ふぅ…(段々と脈打ちは治まってくるが、モノは未だ固く反り返ったまま、彼女の口内でその存在を主張するように熱を放つ)
        (まだひくひくと蠢く内側を、労るように撫でながらゆっくりと指を引き抜き、滴る蜜を舐め取る)…ちゅ、む…
        (蜜に塗れた指で秘所の表側をゆったりと弄いつつ)…たまには、お尻向けたまま上に乗ってみる…?
      • んっ・・・んんんっ・・・ぷぁ‥はぁ‥はぁ‥ふぅ・・(熱の残るモノから口を離し、深く息をつく)
        (少しぼぅっとしながら振り返り)ん・・そっちに、向けたまま?(こう・・かな?と腰を上げると背を向けたまま彼の上に跨っていく)
      • ん…そうそう…(つながる瞬間を心待ちにしつつ、艶めく背中や腰をゆっくりと撫でて)
        …そういやマッサージするって話してたなあ…(なでなでさわさわ)
      • ん・・ふ・・・(モノに触れて入り口にあてがうようにする・・・準備のできた入り口がくちゅりと期待に満ちた音を立てて)
        ふふ・・・そういえばそう・・でしたね・・・はぁ・・ん!(振り返りながら微笑む、その顔が挿入の快楽によがる、内側を割り広げて入ってくるモノを強く吸い付くように締め付けて)
      • (ぬるりと穂先に熱が触れる 蜜が滴るほどの期待を感じつつ)
        っん…は…可愛い…(振り返る微笑みが眉根を寄せ、悩ましげな物に変わるのにもぐっと来るものを感じつつ 襞が絡み、締め付けながら泥濘へと沈み込んでいく)
        (彼女が動き出すのを待ちながら、徐に腰を優しくマッサージし始める)…動かしながらはあんまり意味がないかもしれん…
      • はぁ・・んっ!・・・ぁ・・っふ(小さくうめくような声を上げつつ奥深くまでモノを飲み込んで)
        はんっ・・ん・・・ふふ・・そうですね・・・(困ったように微笑むと「動きますね」と囁き)んっぁっ・・はぁっ(彼の足に手をつき、おしりを突き出すような姿勢になりつつ腰を上下させてモノを締め付け、柔らかく包み、交わりを楽しんで)
      • (困ったような笑みも可愛い…好き…とか思いつつ、頷いて返す 上下するお尻とその窄まり、蜜に塗れたモノが出入りする所まで丸見えだ)
        (腰からヒップの丸みへ手は滑り、上下するそれを揉みしだく マッサージと呼べるようなものではなく、完全に愛撫だ)
        お尻も良いなあ…(ぼそり、と溢す 実際どこもかしこも全身大好きなのだが)
      • はぅ・・・ん!(顔を正面にとらえないことで交合する部位に集中するようで、あられもない姿を晒していることにも気付いているのかいないのか・・・悩まし気な表情を浮かべながら夢中になって腰を振る)
        ふぁっんっ!・・やぁん・・(おしりを揉みしだかれれば甘えたような声を出しながら左右にゆすって悶えて)
      • (動きを邪魔しないように気を付けながらむにむにと尻を揉みしだく 素晴らしいハリと弾力を持ちつつも柔らかくもあって、動く度に力が入るのもまたなんとも愛おしい)
        (内側の蠢きに合わせてきゅっと閉じる可愛らしい窄まりから、上へと視線を移していけば、背中越しに少し乳房が見えて、それにも嬉しさを感じる)
        シンディは後ろ姿も良いなあ…♥(などとしみじみ呟きながら、彼女の腰を下ろす動作に合わせて軽く腰を持ち上げてみたり)
      • ふぁっ・・ん!はぁぁ・・・(揉みしだかれて切なげな声を上げながら、いやらしく下半身をうねらせるようによじらせて)
        はふ・・んっ・・・そう・・ですか?・・・変じゃないです?(自分じゃ見えないところを褒められてくすぐったげに、恥ずかし気に身をゆすってる)
        (そんな風にしていると不意に彼の方から突き上げてきて)んぁ!・・は・・・あ・・・(それだけで腰砕けになってしまいそうになりながら、それでも懸命にきゅんっと締め付けて返して)
      • ん…は…ああ、おかしくなんかない…綺麗だよ、すらっとした背中も、きゅっとくびれた腰も…(一旦ヒップから手を外し、囁きながら言葉に合わせ手を滑らせていく)
        …それに、大きくて丸くて…(再び尻に戻ると手付きは念入りに)…触り心地も良いし、形も良い…最高だ…(力が抜けそうになっても踏み止まって動き続ける彼女もまた愛おしい)
        …うん、とても良い…(突き上げる、と言う程ではないくらいの動きを彼女に重ねて続ける)
      • はぁ・・・ん!・・はふっあっ・・・嬉し・・い(ささやく声とともに続く愛撫にぞくぞくと喘いで)
        っはっ・・・あぁっ・・・ん!(くちゅくちゅといやらしい音が響くほどに秘所を濡れそぼらせながら、彼と動きを重ねて交合を愉しむ)
      • (しっとりと汗ばんだ感触さえも愉しむように、撫でて擦って揉みしだく 血行が良くなって、上気した尻が白桃のようにも見える)
        (しかしその下では剛直をやすやすと飲み込んで扱き上げる秘所が、溢れんばかりの蜜でぬらぬらと光って雄の本能を誘う)
        (ついついがんがん突き上げてしまいたくなるのをぐっと堪えて、今暫くゆったりと揺蕩うような繋がりを愉しむ)
      • あんっ‥ん!(揉みしだかれて逃げる様に、でもちょっと押し付ける様に、複雑な心境を表すように前に後ろに揺れ動いて)
        っはっあ・・ん!(甲高く声を上げながら一心不乱に腰を振って・・・やがて恥ずかし気にちらと振り返って)はぁ・・んっ・・どう・・・ですか?・・・気持ち・・いいですか?(顔が見えないから、自分ばかりが気持ちよくなっていないかと不安になって)
      • (逃げたり、かと思えば押し付けるような動きをするお尻も愛らしくて、にんまりしつつ揉みしだいて)
        …っん?あぁ…ふふ…大丈夫、ちゃんと気持ち良いよ…(可愛いなあ、と付け加えつつ動きを連ね、重ねる 同じペースのようで、じわりじわりと回転数を上げていく)
      • ん!(ぞくりと震えながら揉みしだかれてお尻をゆする)
        はふ・・・ふふ・・・よかった♡・・・ん!じゃぁ・・この・・ままっ(求め合う事で自然とじわりじわりペースが上がっていって)
      • っは…ああ…この、まま…(思わずキスをしたくなるが、この体位では無理なので後でしようと心に決めつつ)
        (段々とペースが上がり、繋がる部分が立てる音もリズミカルになっていく 柔肉へ食い込む指もそれに合わせて蠢いて ふと悪戯心が芽生えて、むにりと広げた尻肉の中央の窄まりへ親指を伸ばす)
      • (ぱちゅぱちゅと湿った音をリズミカルに響かせながら貪る様に腰を振って・・・不意に)
        ひぁん!?・・あっ・・や、やぁ・・・っ(甲高い、困ったような声を上げて弄られる窄まりをきゅぅと締めて)
      • (後ろに力が入れば当然前も締まる訳で)んぉぉ…(きゅぅっと締め付けられて小さく呻きつつも、悪戯は止めない)
        (窄まりの周りを解すような動きで親指をふにふに そうしながらぐりぐりと腰を揺らして責め立てる)
      • あっあぁっ!やっそんな・・とこばっかり・・んん!(甘ったるい声を上げながら親指の動きに合わせて受け入れる様に力を抜いたりして)
        ふぁっあ!・・ん!・・・気持ち・・いいです・・
      • っん…ふふ、じゃあ…別の所にも欲しい…?(と意地悪に囁きながら、少し緩められたその穴に親指の先を軽く沈み込ませて)
        …あぁ…俺も…気持ち良い…(じわじわとペースは上がり、気が付けば互いの噛み合った動きが立てる音はテンポよく響いて)
      • んぁっあ!・・・はふ・・(困ったような悩まし気な目を向けてお尻を振るう・・つぷりと指が沈めば身を震わせて締め付けて)
        はぅっ・・ん!ぅぁ!あっぁっあっあぁぁっ!(段々とお互いの声と体を重ねる事だけに集中していき、絶頂に向かっていって)
      • ふふ…(そうは言うもののこの体勢で届く範囲では他にはないのだ そんな訳で軽くつぷつぷと解すような指使いで尻穴を弄いつつ)
        (昂りに、知らず尻肉を鷲掴みにして)…ん、は…っ(下ろす腰を迎え撃つように何度も、ぱつぱつと湿った打音を響かせて最奥を突き上げる)
        (やがて限界が訪れ、ぐちゅん、と穂先が一番奥へねじ込まれた瞬間、熱を解き放つ)…は、ぁ…っ、くぉ、ぉ…
      • ふっ・・・ん!あぁぁ!ん!ふぁぁ・・!(ともすれば痛いくらいにしっかりとお尻を掴まれながら、幾度も幾度も最奥に穂先を打ち付けてその身を高ぶらせていく)
        (扇情的に身をよじらせ、声を上げてやがて限界を迎えて)あっあぁぁあぁぁ!!(ドクンドクンとした激しい脈打ちを中で感じながら体を震わせて絶頂を迎えて)
        っは・・あっ…あぁぁぁ♡・・(ビクビクと、足から頭の先まで痙攣させながら吐き出される精を感じ、うっとりとする)・・・ぁ・・ぁぁ
      • っ…お…ぉぉ、ぉ…(跳ねるようにモノが脈打ち、彼女の最奥へ精を注ぎ込んでいく)
        は…ぁぁ…ぁー…(射精の快感に吐息を震わせつつも、彼女が倒れ込んできても良いように、背のあたりに手を添えて支えられるようにしておく)
      • っは…あぁぁぅぅんっ!(びくびくぞくりと体を震わせて…やがて疲れたようにぐったりとする)
        (背中に彼の手の感触を感じれば身を預けながらゆっくりと横たわって)っはぁ・・・あ・・ふふ・・・♡(嬉しそうに笑って背中越しに頭を擦り付けて甘えたり)
      • (彼女が胸の中へ収まる頃には脈打ちも治まって)…ふふ…(ぎゅっと抱き締め、耳元にキス)
        (こちらからも頬擦りしたりしつつ)…へへへー、好きだよ…(甘く囁いて)
      • ん・・・(まだ体の中に彼の熱を感じている・・・その余韻に浸りながら抱きしめられてキスを受ける)・・・この時間が・・多分いちばん・・幸せって感じがします・・・
        (照れくさそうにえへへっと笑うと)私も、大好きですっ(きゃーなんて恥ずかし気にしたりして)・・・・(キスしづらいなぁなんて後ろにいる彼の方をじーっとみたり)
      • ん…俺も…(好きな人と繋がったまま、触れ合うぬくもりと心地よい疲労感 互いの呼吸と、鼓動が伝わる)
        へへへへ…(でれでれと嬉しそうに笑って)んー?ふふ、可愛いなあ…(囁いて、耳元でキスして)…じゃあ、向き変えようか…
      • ひゃんっ‥ふふっくすぐったいですよぅ・・(きゃっきゃと楽しそうにしながら)・・・うんっ
        (頷くと彼に導かれる形で向き合い、その胸の内に収まって)ん・・ちゅ・・・・♡(ちゅっちゅっとキスを落として)
      • ん…ぉぉぅ(繋がったまま向きを変えるのも慣れたものだ それでも繋がる部分で起こる刺激は変わらないが)
        (改めて抱き締め直して)っふふ、擽ったいよ…(こちらからもキスで返す)…ふふ、このまま寝ちゃう…?
      • はんっ・・・ふふ・・・(起こる刺激を心地よさげに笑って答えて)
        ちゅ・・・ふふ・・・それってすっごい素敵です♡(うっとりとつぶやき甘えるように擦りついてぬくもりを感じる)
      • よしよし…じゃあそうしよう…(もぞもぞと掛ける物を探し当てると、引っ張って被る)
        …♥(それからちゅっちゅとキスしたり撫でたり擦ったり)
      • はぁいっ(もぞもぞとお布団をかぶると中でちゅっちゅとしながら)
        ふふっ眠れないですよう・・・んっ(ちょんと口づけては愛おし気に撫でて)
      • っへへー、なぁに…こうしてればすぐに眠くなってくるさ…(撫でる手付きはゆったりと優しく、キスは少しずつ頻度を落として)
        人肌のぬくもりってのは良いものだなあ…(なんてしみじみ呟いて)
      • ふふ・・・もぅ・・(仕方ないなぁなんてつぶやきつつこちらもだんだん、ぬくもりと微睡みに包まれていく)
        ・・・そうですねぇ・・・あったかくて・・すごく安らいで・・・しあわせだなぁって(うつらうつら)
      • (可愛いなあ、なんて囁いて、額にもキスをして…段々と瞼が重くなってくる)
        ん…幸せがいっぱいだ…おやすみ、大好きだよ…(そっと、優しく囁く 撫でる手はゆっくり、ゆっくり…している内にいつしか動きが止まって 被った布団の中で二人の安らかな寝息だけが聞こえる)
  • (2回戦目は、激戦の末4対5でこちらが勝利を収める)
    (その後、程よく汗もかいたということで、引き分けという形で卓球大会?は幕を閉じた)
    ふぇーぃ、いい汗かいたなあ…時間も丁度いいし、ひとっ風呂浴びて夕飯だなー
    • いやあ、いいゲームでしたっ(すっきりさわやかな笑顔)
      えぇ、結構汗かいちゃいましたから(パタパタと手で顔や首もとをあおいで)
      • うむ…しかし中々どうして卓球とは難しいものだ…(遠い目をしつつこちらも暑そうに襟元をパタパタ)
        (フロントに終わった旨を伝えつつ部屋へと戻り)いょぉし、さっぱりするぞーっ(替えの浴衣やらなんやらを持って早速脱衣所へ)
      • はふ・・・浴衣も変えないとですねぇ・・(脱いだ浴衣をたたみつつ困ったように笑って)
        えへへ・・・(恥ずかしそうに汗ばんだ肌を手で隠しながら彼と並んでお風呂場へ)
      • んむー(互いに散々見た裸であるが、それでも恥ずかしそうに隠すのはなんというかこう…とてもいい…一部がとても元気になりそう…とか思いつつ、こちらは別段隠すでもなく風呂場へ)
        さーさー、かいたいい汗を流そう流そう(椅子を二人分出して、シャワーの湯を浴びる)
      • んー♪(気持ちよさそうに目を細める・・・汗が洗い流されていくのを感じるにつれてちょっと距離感が縮まったり)
        えへへ・・汗臭くなかった・・ですか?(安心した様に体を洗ってる)
      • ん…?ああ、それで微妙に距離があったのか…なるほど…(そこまで思い至らなかった、というより汗の匂いまで好き、である)
        …んむ、気にならなかったな…逆に俺が臭かったのでは…(ざーっと流しつつ心配になってきた人)
      • あ、あはは・・・ばれちゃいました?・・・ついつい気になっちゃって・・・
        ん・・・ちょっとだけ・・・(深刻そうにつぶやいた後くすりと笑って)なんて、嘘ですよっ特に気にならなかったので大丈夫かと(こくこく)
      • ふふ…そういうの大事だと思う、うん まあ館内じゃ滅多に人とすれ違わないし、俺は気にならないけどな
        む…ぬぅ…(深刻そうな雰囲気に思わず劇画タッチになりそうな顔)…ん、そうか、良かった…
        (娘に「お父さんくさーい」と言われたらどうしよう…と心配していた頃を少し思い出して、小さく笑う)
        …まあ、お互い気にならなくても、ふとした瞬間誰かが気になる可能性はあるからな…綺麗にしておくに越したこたないか(そんな訳でわしゃわしゃボディソープを泡立てて)
      • ふふっごめんなさいっ(ぺろっと舌を出したりしつつ、こちらも泡立てて・・・)
        えーいっ(ぎゅーっと抱き着きぬるぬると洗ってあげて)
      • ふふふ、まあ汗かいたら臭いがするのが生き物ってもんだー(いざ洗おう、と思ったところで…)
        うぉぅ(と、抱き着かれて嬉しそうな声 元気になってしまいそうだなーとか冗談言いつつ、こちらも彼女の身体を洗って)…夕飯あるからな、程々に…
      • ん・・そうでした♡(なんて悪戯っぽく微笑むと軽く身を引きつつ体を洗ってあげて)
        ふふっ普段使わない筋肉とか使ったから明日は筋肉痛でしょうか?(くすくす笑いつつ洗い流して)
      • あー…確かに、俺も普段のトレーニングメニューにない動きもしたからなあ…(そして忘れがちだし、ほぼ有って無いような物だが歳が歳である)
        …あ、そうだ後で軽くマッサージしようか…さておき、ちょっと温まったら出ようか(湯船で一息入れて出ると、ちょうど夕食の準備が始まるタイミングだ)
      • まぁまぁ、鍛えてますし、なんだかんだで大丈夫ですよきっと(楽しむように微笑んだあとフォローするように言って)
        ふふ、いいですね?そろそろいい時間ですし、ご飯の後にでも・・・(お風呂から上がると新しい浴衣に着替えてさっぱり)
      • ふふ、だと良いな…ん、じゃあそうしよう…(こちらも笑い返しつつも、湯船では軽くストレッチをしたりもして)
        (風呂から上がって少しして、夕食が運ばれてくる 配膳の様子を眺めつつ)…うむ、今日も美味そうだ
      • えぇっ(うんっと嬉しそうに頷くといただきますをして)ん〜♪(美味しい料理に舌鼓を打つ)
        (美味しい食事の時間が終わってお膳が下げられればごろりと転がってぐぐーっと体を伸ばしたりしてる)くぅっんーっ♪・・・程よく疲れてお風呂にも入ってお腹いっぱいで・・・幸せですねぇ
      • …うむ、美味しさのあまり気がつけば食べ終わっていた…(隣にごろんと横になりつつ彼女の方を眺めて、ふっと微笑む)
        ふふー…おいでー(右腕を伸ばして左手で招く 腕枕の態勢である)
      • (一しきり伸びをして、心地よさげに彼の方を見て・・・微笑みあう)
        はぁいっ♪(ころりころりと転がって彼の腕の中へとすっぽり収まる)えへへ〜♡(嬉しそうに笑うと甘える感じで擦りついて)
      • うおお…可愛い…(腕の中へ文字通り転がり込む愛妻に頬擦り、更にちゅっとキス)
        …マッサージは布団が来てからのほうが良いかなー…(なんて言いつつ片腕は腰に、枕にした腕は彼女の頭を包むようにして回して、ゆっくり髪を撫でる)
      • ぁんっ(キスに擽ったそうに微笑んで)
        ふふ・・・そうでした・・・お布団が来るんでした・・(ちょっぴり残念そうにしつつも、撫でる手に心地よさげに目を細めてリラックス、腕枕に擦りつき腰を揺らしたりして甘えたり)
      • まあ自分で敷きますからそこ置いといてくださいって訳にはいかんものなあ…(額を重ねたり、鼻先同士を擦り合わせたり、じぃっと見つめたり)
        (背に回した手もゆったりと撫でる動き)…なんてのんびりしてると寝てしまいそうでもあるなー、ふふ
      • んーっ♡(心地よさそうに額をすり合わせ、とろんとした様子で見つめ合ってる)
        (鼻をすりあわせる互いの息遣いを感じ取れる距離で見つめ合って)ふふっ・・そうですか?・・・私は、ちょっとドキドキしてきちゃって・・・眠れそうにないかも?(くすくすと笑って)
      • なんと…まあ明日の予定は特にないしな…夜更ししても良いかもだ(なんて冗談めかして囁く)
        (ちょんちょんと唇を重ね啄みながら、指は髪から耳を擽るように撫でていく)…布団はまだかな…(布団の趣旨が変わっている気がする)
      • ふふっ・・・ん♡・・(ちゅっちゅと音を立てて吸い付きながら撫でる指にうっとりとしてる)
        ね?・・・待ち遠しいです・・待っている間、何かします?・・・またお風呂に入るとか・・ちょっと外に出てみるとか・・・
      • そうだなあ…このままでいると、布団がマズいタイミングで来そうだものな…(盛り上がって来たところで来る、と言った意味合い)
        もう一回風呂ってのも…悪くはないが さりとてちょっと散歩って感じでもないし…風呂かな、さっきは軽く浸かっただけだし(なんて言っている間もちゅっちゅとキスをしていたり)
      • ちゅ・・・ん・・♡・・・はふ・・・ふふっじゃぁ、決まりです(ちゅっと甘く吸い付いてからゆっくりと身を起こし)
        さっ・・行きましょ?(と誘う様に手を引いて)
      • ん…ふふ(手を引く彼女はなんだか楽しげで、こちらもつい、笑みが溢れる)
        (脱衣所でいそいそと浴衣を脱ぐと、洗い場へは行かず湯船へ直行)…さっき洗ったしな、早速湯船でのんびりしよう
      • そうですねっ(うきうきと、それでいてどこか蠱惑的な笑みを浮かべて手を引き湯船へ)
        (ゆったりと浸かればうっとりとした息をついて・・・)〜♪(心地よさげに彼にもたれたりして)
      • ん…(そっと肩を抱き、こちらからも身を寄せると、そっと頭同士も触れて)
        …今夜も、月が綺麗だなあ…(ふぅっと心地よさ気な吐息)…膝の上、来る?(と誘ってみたり)
      • ふふっ・・・ですね・・・(湯船の中、くっついて一緒になって夜景を見る幸せを享受する)
        ・・・・(誘いにこくりと頷くと、ちゃぷりと波立たせて彼の膝の上に跨り、向き合う形で腕を絡める)・・・ふふ・・(じっと見つめて額を合わせたりして)
      • お…っと、これだと夜景がもう見えないな…(腰に腕を回して胸元に顔を寄せ、湯に温められて少し上気した肌に唇で触れる)
        それとも…(そこから上目遣いに彼女の顔を見やり)…私だけを見ていて欲しい?(囁き、ちょん、ちょん、と胸元から喉、顎へとキスをしながら登っていく)
      • まぁっそれは大変です(くすくすと笑いながら抱き寄せられて)・・・は・・ぁ・・・
        ん・・・レクスさんは・・・私よりお月様を見ていたいんですか?(うっとりと息をつきながら落とされる唇に喘ぎを漏らし、扇情的に腰をうねらせ身をよじって)
      • んー?ふふ…(唇をそっと啄み、微笑んで)…そりゃあ勿論、シンディを見ていたいな…(囁き、もう一度口付ける)
        (右手が腰から、上へ、前へと滑りながら、なめらかな肌と筋肉や骨の作るなだらかな起伏を楽しむ)
        (脇腹、肋骨…うねる身体を、更にその先へと、じっくりと進んでいく)…綺麗だよ(照明に淡く照らされ、逆光の月明かりに縁取られる妻の姿は本当に美しく、唇を離すと暫し見惚れて)
      • ちゅ・・・・ふふっ♡(嬉しそうに微笑み、口づけに応える・・指先が肌の上を滑り気分が盛り上がってくるのに合わせて口づけにも熱がこもって・・・)
        は・・ん・・・はふ・・ありがとうございます(薄く微笑みながら賛辞に応えて・・じっくりと進んでくる手を優しく取って、乳房へと導いたりして)
      • ん…少し、じれったかったかな…?(なんて少し意地悪に囁きながら、誘われる手でそのまま、極上のハリと柔らかさを持つ乳房へ五指を埋める)
        (大きく円を描くようにやや手に余る柔肉を揉みしだきながら、再び唇を重ね、食み、吸って)…ん、ちゅ…ぁむ…ん、ふ…
      • えへへ(恥ずかしそうに笑う)ドキドキしてるの・・感じて欲しいなって・・・ぁん(むにゅりと沈む指先に思わず喘いで)
        は・・っぷ・・ん♡・・ちゅ・・(口づけ、食み、擽る様に舐めては吸い付いて・・)んっ♡・・・んっ(そうしながら身を寄せ、もっと全身で感じ取ろうとするように体を擦り付ける)
      • (恥ずかしげな笑みにこちらも微笑みを返し)…ふむ、なるほど…(鼓動を感じ取ろうとするかのように、埋めた指をうねらせゆっくりと捏ね回す)
        うん、確かに…(勿論揉んでいるだけでは分かるはずもないが、彼女の息遣いと肌の熱さがその興奮の度合をありありと感じさせる)
        (彼女が身を寄せれば、腰に回した腕を巡らせて 湯を掛けて温めつつも背筋や腰のラインを指先でなぞって擽る)
        (やおら、尻を鷲掴みにして乳房と同じように好き放題に愉しむ その間も唇での戯れは続いて)
        …っはぁむ、ん…ん、ちゅ…ちゅ…(その内に、彼女の股の間をつつくように触れる物が立ち上がってくる)
      • は・・ん♡(探る様に捏ね回す動きに合わせて小さく声を漏らして)
        ふぁっ・・あっ・・・(湯の温もりにうっとりとしつつ、なぞる指先の動きにぞくりと震えていると・・・)ふゃんっ!?(不意にお尻をしっかりと掴まれて驚きの声を上げる)
        ちゅ・・ん・・んむ・・ぷぁ・・あ・・(お尻を好き放題に揉みこまれながら、下腹部に熱く屹立してくるモノの感触を感じれば)ちゅ・・ん♡・・んん!(ドキドキと昂り火照る感情が止まらなくなってくる)・・っは・・あっ・・・くぅん・・(早く繋がりたいという様に切なげな声を上げて、掴まれたお尻を揺らす)
      • (彼女が驚いた声を上げれば、にんまりと意地悪な笑み)…ふふふ、可愛いなあ…(囁いて、また唇を重ねる)
        ん、む…は…んー、今回は俺が縁に腰掛けようか…もっと、シンディのドキドキを感じさせて…(甘く、優しく囁きつつ、彼女の身体を抱え腰を上げる)
      • んもぅ・・♡・・・んっちゅ・・・(困ったように笑いつつも嬉しそうにキスに応えて)
        うん♡・・・ぁんっ(こくりと頷き、彼に身を預けて抱えてもらう・・・湯と、体液で熱く火照った秘所を屹立したモノへ切なげに擦り付けて)
      • (縁にそっと座るとこちらも腰を揺らして、濡れそぼった秘所へ固く反り返るモノを擦り付ける)
        (にゅちにゅちと濡れた摩擦音を立てながら、時折カリや穂先が入り口に引っかかって刺激が加わる)
      • はぁんっ(彼の上に跨る形で、擦りつけられる快感に悶え)
        ふっ・・んっ!(湿ったぬめ付いた音を立てながら擦りつくのを感じる・・・快感を堪能するようにうっとりとしながら、つながりを求める様に入り口と穂先を合わせようとして)
      • ん、は…このくらい、かな…と(互いの動きが噛み合って、熱を持つ部分同士が深く繋がり、一つになる)
        っ…ぉー、中、熱…(ねっとりと絡んで締め上げる肉襞の熱に思わず零すように呟いて)
      • ふぁっ・・・あぁんっ(興奮しきり、濡れそぼったそこはあっさりとモノを受け入れて・・・それでいてキツイ程に強く締め付けてその体温を伝えてくる)
        んっ・・・はぁぁ・・あつ・・い・・・(ぼうっと、うっとりとした様子で硬さと熱さを堪能している)
      • ふふ、ぼーっとするにはまだ早いぞー?(と意地悪に囁きながらゆっくりと腰を揺らし始める 同時に胸と尻を揉む指の動きも再開して)
        (じっくりと丹念に、肌の熱と柔らかさを味わうように柔肉を揉みしだき、内襞を掻き混ぜていく)
      • ふゃんっ!・・あっ・・・ふぁっあっ!(愛撫と抽送が始まれば甲高い声を上げて身を跳ねさせる)
        (じっくりと内側をかき混ぜられるほどに体が高ぶり、男の上で乱れ悶えて)
      • っは、ふふ…可愛い…(囁き、耳元へキス そこから首、鎖骨、とだんだん胸に迫るように唇で触れていく)
        (そうしつつも、揺らすリズムと重ねて両手の指を蠢かせて ゆったりとしつつも刺激の量は多めである)
      • ふぁっは・・ぁ・・(囁きながら耳元から胸へと徐々に近づいてくる唇の感触・・・敏感な所を的確に揉みしだいてくる指の動き・・そしてゆったりとしながらもしっかりと内側から突き上げてくるモノの力強さ・・・)
        (それらが奏でる快感の連続にすっかり陶酔した様子で、うっとりとした息をつきながら夢中になってねっとりと腰を揺らして締め付けて返す)・・・はぁ‥♡・・・ん・・(キスを落として来る彼の額にこちらもキスを返したり)
      • ん…ちゅ、ふふ…ちゅ、ちゅ…(額に触れる唇に擽ったそうに笑みを零しつつ、胸元に顔を埋め淡く朱に染まった肌を唇で啄んでいく)
        (うごめく五指はその手にやや余る量感を好きなように歪ませ、ツンと尖った先端部を弾いたり転がしたり)
        (鷲掴みの尻肉は捏ねるだけでなく、撫で擦り、時折ぐっと強めに揉んで、腰の動きと合わせて変化をつけたりもして)
      • ちゅ・・ん・・・ふぁっ・・あ!(乳房に歯が付きたつ刺激を感じながらぞくりと背筋を震わせて)
        ひゃんっ・・うぁっ・・はっはぁ・・・!(好き放題に揉みこまれ、敏感になった先端を弄られれば切なげな甘ったるい声を漏らす)
        くぅ・・・んっ・・(そして突き上げるのに合わせて変化を付けてくる尻への愛撫にすっかり蕩けた様子でより淫靡に、乱れ、悶えて嬉しそうに微笑む)すてき・・んっふあぁっ!!
      • (唇は徐々に乳房の稜線を昇り、頂上へ差し掛かる どこか吸って欲しそうにも見えるその部分へ口を近づけ…)
        (敢えて吸い付かず、尖らせた舌先で突いたり弾いたり 反対側でしているのと同じように弄い、責め立てる)
        (指の食い込む尻肉を時にハンドルのようにして、深く突き入れたモノで彼女の内側を掻き乱し、突き上げる 乱れ悶える妻の姿に掻き立てられるように、じわじわとペースが上がっていく)
      • はん・・ぁ・・・ぁぁ・・・(ぞわぞわと肌が粟立ってくるのを感じながら唇の動きを追って・・・)やっ‥あぁん♡・・(擽る様に弄られてそのこそばゆさに右に左に身をよじらせる)
        あっ!はぁぁ・・んっ(ぐちゅぐちゅと卑猥な音を響かせながら・・・彼の手付きや腰の動きに合わせて操られるように身を跳ねさせて)っはっ・・はぁん・・・!(徐々に上がっていくペースに、上がる嬌声もどんどん切なく、大きく、艶めきを増していって)
      • …♥(身を捩るたびにぷるんと震える乳房を目で楽しみつつ、誘われるように今度はその部分を口に含んで)
        (軽く吸って、舌で弾き転がして、唇で食んで啄む 同じようにして手でも摘んで、転がして弾いて、指の間に挟んで軽く扱いて責め立てる)
        ちゅ、む…ん、ふ…(リズミカルに彼女を突き上げ、揺さぶる 胸を擽る甘い声をもっと聞きたくて、腰の動きにさらにバリエーションを加える 円運動の大小や、八の字、縦や横と、思う様彼女を掻き混ぜて)
      • はっはぅん・・(きゃんきゃんと嬌声を響かせながら体を揺らせていると)ふぁ!・・あぁぁ!(不意に咥えられ、口内のぬめった感触と舌での愛撫にびくびくっと先端を震わせる)
        はぁぅ・・・んん!・・そっち・・も・・・あぁぁっ!(指の刺激も強くなってきて思わず驚いた声を上げたり)
        (そんな風にしながらもリズミカルで、それでいて激しさを増してくる突き上げに髪を振り乱して悶えて)あっあぁあ!・・凄い・・んん!いい・・いいです・・・あん!・・んぁ!ふぁぁ!(多彩な腰の動きによって生み出される抉りの角度の変化に思わず果ててしまいそうになりながら)
      • (先端を吸い立てながら、あむあむと食べてしまうように色付いた部分をまるごと口に含んでみたり、顔を深く埋めるように押し付けてみたり 手指で送る刺激に負けない位に色々としてみる)
        (頭上から降る甘く鳴く声と、内側の不意のきゅぅっと来る締め付けから彼女の昂りを感じ取りつつも、更にペースを上げていく)
        (パンでも捏ねるみたいに尻を揉みしだき、ねっとりと絡む泥濘を荒々しい程に掻き混ぜていく 突き立てたモノは張り詰めを増していく)
      • ふぁんっ!あっ・・・食べられちゃう♡・・あんっ!(楽しそうに微笑みながら、多彩に責めてくる口の動きに甲高い声を上げつつ・・・胸に押し付けられるその頭を愛おしく思えてそっと抱きしめたりして)
        っは・・はぁ・・・(徐々に増してくるペースにいよいよもって余裕がなくなってくる・・・こね回す様に揉みこまれ、内側を荒々しく掻き回されて渦巻く快感に飲まれていく)はぁぁぅ・・ん!や・・やぁ…も、もう…ん!!(限界を訴える様に切なげに鳴いて懇願して)
      • んーむっふっふ(と乳房に半ば顔を埋めたまま、くぐもった笑い声 抱きしめる腕で更に顔が埋まる)
        (彼女の請うような声に、スパートを掛ける動きで応える 今から精を放つ場所を示すように、最奥を何度もごつごつと突き上げ)
        (一際深くモノを押し込むと同時、口に咥えた突端をきゅっと唇で食み、指でも同じように摘み上げる 知らず、尻を鷲掴みにする手にも力が籠もって)
        む…っふ…っ!(どくん、とモノが力強く跳ねて脈打つ 堰を切ったように滾る劣情が解き放たれ、彼女の最奥へ吐き出されていく)
      • ふぁ!あ!(彼の頭を胸に抱いたまま、激しくなってくる突き上げにあられもない嬌声を上げて乱れ踊る)
        (不意に、まるで知らせる様に強い刺激が胸や尻から駆け抜ける・・・それをトリガーに自分の中の我慢が限界を超えて)
        っは・・あぁあぁぁあぁぁ!!!(大きな声を浴室に響かせて絶頂を迎える・・・どくどくと最奥に叩きつけられる熱量を感じながら、ビクンビクンと膣肉を痙攣させてモノを絞り上げて)
      • っむ、ぅ…!(搾り取るような蠢きに、快感の呻きを漏らす 奥へ奥へと飲み込もうとするような蠢動に促され、何度もモノが脈打って)
        (それも段々と弱まって)む…は…んん…(息苦しさを覚えつつも、顔全体に押し付けられるような乳房の感触が心地良くて、胸に顔を預けたまま)
      • はんっ♡・・あぁぁ・・・(ぞくぞくっと背筋を震わせながら脈打つモノを受けとめ注がれる精を呑み込んでいく)
        (それが徐々に収まってくるのを感じながら)・・・ん♡・・(幸せそうに抱き留めた頭にキスを落とし・・愛おしそうに撫でて)
      • ん…ふぇへへ…(触れた唇と撫でる手に、心地良さげな声で笑って すりすり、というよりも、むにゅんむにゅんと埋めた顔を動かして)
        (少し強めにしてしまった尻や乳房を労るように愛撫しつつ、少し顔を上げて)…もうちょっとこうしたら、軽く流して出ようかー…布団もそろそろ来ている頃だろうしな
      • ぁんっ♡・・ふふっ・・気持ちいいですか?(なんて微笑みつつ乳房に埋もれる彼に声をかけて)
        はぁふ・・ん・・・はい♡(こくりと頷くと先ほどまで結構大きな声を響かせていた事などすっかり忘れてぎゅーっと彼にしがみついて幸せを感じたりして)
      • そりゃあもう…幸せだ…(と髭剃り跡が当たらないよう顔の上半分ですりすりしながら)
        (こちらも両手で抱き締め直して、心地よい疲労感と幸せに包まれる時間を暫し味わう)
      • えへへっ♡(嬉しそうに、擽ったそうに笑って胸にうずめた彼の頭をねぎらう様にそっと撫で続けて)
        ・・・あったかい・・ですね・・♡・・・(身も心も、もちろん奥まで暖かくて幸せな心地)ずっとこのままでいたい・・・そんな風に想っちゃいます・・
      • んむー…この幸せ、ずっと味わっていたい…(そのまま寝息を立てそうな程ゆっくりとした呼吸 とてもリラックスしている証拠だ)
        …しかしずっとこうしているとあちこちふやけて困るのだな…後流石に寝られない…そろそろ流して出ようか(などと言いつつ、ちゅっちゅと目の前の柔肌に唇で吸い付いていたずらする)
      • むー・・・(不服そうにむくれつつも、本当にのぼせてしまっても困るので頷く)
        ゃん!流すんじゃないんですかぁ(洗い流しつつとても抗議には聞こえない甘ったるい声で窘めたり)
      • ふふ、そういう顔も可愛いよ…(囁いて唇にもキス)んー?流すさー、流すともー(棒読みである)
        …さー、綺麗にして寝る支度だー(結局は繋がったまま洗い場に座り、ちゅっちゅしながら一応、流している)
      • ちゅ・・ん・・♡・・・(キスを受けてふにゃりと蕩けながら)・・んもぅ・・・(棒読みな受け答えに切なげに唸って返したり)
        ん‥はふ・・・ちゅ・・(洗い流しながら戯れる様にキスをして・・その内キスやすりつく割合が多くなって来たりする)
      • ふふ、ん、ちゅ…寝るのが遅くなるぞー?(割といつもの事だし、大した問題でもない…強いて言うなら朝ごはんを食べ損なうくらいである)
        (そうして次第に洗い流す動きが愛撫になり、触れ合う唇が啄むようになり、更には舌を絡め始める)
        (単に流すだけで済ませるつもりがあまりないのは、彼女の中に収めたままのモノが未だ硬さを保っていることからも明白だ)
      • ちゅ・・・ん・・ん♡・・・大変・・ですね・・・・(うっとりとした様子で受け答えしつつ、夢中になって唇を啄み舌を絡める)
        ん‥ふ・・・・っ(背を洗い流す手はいつしかかき抱くようになって・・収めたモノを愛し気に締め付け・・・初めは身を捩る様に・・徐々にはっきりと腰を動かしだしてくる)
      • 寝不足はいかんなー…ちゅ、ん…まあ、その分寝坊すれば、ちゅ…時間は、ぁむ、ん、足りるが…ん、む…(冗談の合間のキスが、段々とキスの合間の冗談へ変わっていく 言い終わる頃には二の句を次ぐ間もない、口付けの応酬)
        (背中、腰、太ももを撫で、そこから前へ回ってお腹、肋、と登っていく 汗を良くかく南半球と胸の境目だけ、ちょっぴり念入りに洗ってから両の手で乳房を揉みしだく)
      • ん・・・ふ・・・それも、いいかも・・ちゅ・・・(そう呟くと後はもうキスに夢中になって・・)
        ちゅ・・・んっふぁっあ・・はぁ・・・(キスの合間に喘ぎの声を漏らす・・這い廻ってくる指の動きの一つ一つに細かく反応し、挑発するように背中を掻いたりして)
      • (濡れた乳房の上を滑るように指が蠢いて、好きなように弄んでその形を卑猥に歪ませる)
        はぁ、んむ、ちゅ…ん、ん…は、む…(背中で遊ぶ悪戯な指先に応えるように、腰を揺らしてモノの穂先で奥を抉る)
      • あふっ・・んっ♡(むにりむにりと指の動きに合わせて乳房を歪ませながら色っぽく喘いで)
        ふぁっ・・ん!・・(反撃みたいに奥の方をこすられ思わずしがみ付く・・そのままさらにさらにと求める様に積極的に腰を揺らしてモノを扱く)
      • (しがみつくような姿勢になれば、手や腕がやや窮屈なので彼女の腰に回して抱き締め合う形に 揉む代わりに胸板を押し付けて、むにゅりと押し潰すようにして刺激を加える)
        ん…は…(彼女が腰をくねらせればそれに動きを合わせて、奥を揺らすように責めていく)
      • ふぁっ・・ん!あぁ!!(力強く抱擁されぞくぞくと震える・・彼とリズムを重ねる様にして昂ぶりあい、責め立てに嬌声を上げて腕の中で悶える)
        はん・・ん・・むっ・・(狂おしい程に渦巻く感情を表現するように彼の首筋にキスを落とし、甘噛みして激しく身を揺らして)
      • っ、は…ぁぁ…ふ…ん…(腕の中で悶え揺れる肌の感触さえも快感で、腰ばかりか重ねた全身を擦り合わせて、彼女を甘く鳴かせる)
        は…っん、ん…(首筋に降る口付けにこそばゆさと心地良さを得る もっと、と強請るように、傷跡の少ない首を差し出すように晒して)
      • ふぁっん!・・・くぁぁっ(にゅちにゅちと湿った音を響かせながら全身を使って与えられてくる快感に身もだえる)
        は・・っくっ(甘く切ない感覚の中で縋る様に差し出された首筋に歯を立て、労わる様に舐めて・・深く掻き抱いて擦りつく)んっ・・・あぁぁっ!
      • (首に走る甘い痛痒も、ぬめりくすぐる舌先も、胸の内を焦がすような興奮が快感へと変えていく)
        (抱き合い、互いに身を寄せ合えば、繋がりもより深く、強くなっていく 先程出した分も相まって、睦み合う音は派手さを増して)
      • んぅっ・・はっあぁぁ!(愛液と精液と、その他いろいろがない交ぜになってぐちゃぐちゃに蕩けていくのを感じる・・深く深く抱きしめ合い、肌を重ねる度に堪らない快感が駆け抜けて)
        (音に現れているように動きも激しく淫靡になっていく・・次第に昂り)ぅあ!あ!・・ま、・・またっイっちゃ・・っふ・・くぅぅ・・
      • っは、ぁ…っく、ちゅ、む…はぷ(お返し、とでもいうように今度はこちらから彼女の首筋に吸い付き、甘く噛む)
        (そうしながら、蕩けゆく彼女の肢体を味わい付くさんとするように、深く深く、張り詰めゆくモノを突き立て、掻き混ぜて)
        あぁ、俺…も…っ(彼女が昇り詰めていくのと同時に、こちらも限界がやってきて)…っふ、ぅ…っ(一番奥へ穂先を押し当てたまま果てる)
      • っはぅっ・・・くぁぁぁあぁぁ!!(首筋に感じる甘く、わずかな痛みを伴う痺れ・・奥深くを味わいつくそうとばかりに力強く自己主張してくる逸物・・・そして一際強く押し当て迸る熱に一気に絶頂へと引き上げられて)
        あっあぁあぁぁぁぁ!!!(びくりびくりと快感に悶え震え、絞り上げる)
      • っ…む、ふ、ぅ…(首筋に顔を埋めたまま、吐き出し、搾り取られる快感に小さな呻きを漏らす)
        (今しがた掻き出した分を補い満たすように、モノは何度も脈打って次から次へ精を吐き出して)
      • ふぅっ‥あっ‥んっく・・・あぁぁぁっ!(びくりびくりと震える・・激しい波が何度も何度も押し寄せる様な快感に蕩けて)
        っは・・・っは・・はぁぁ♡・・・ん・・・きもち・・いい・・ん♡・・・(うっとりしたままちゅっちゅと音を立ててまた彼の首筋にキスを落とす)
      • っ…はぁ…は…っふふ、ん、はは…擽ったいよ…でも、気持ちいい…(彼女のキスに小さく笑いながら、こちらも目の前の白い肌に唇で触れて)
        (脈打ちが次第に弱まっていくのを感じつつ)…湯冷めしないようにせにゃあな…?(改めてシャワーの湯を掛けて汗を流す…ような、後戯のような手付き)
      • ちゅ・・・ふふ・・・(嬉しそうに微笑みながらキスをし、キスを受けて小さく震える)
        ん・・ふ・・・ふふ・・さっきもそのはず・・だったんですけどね?(なんて笑いながらかかるお湯と優しい手付きに小さく声を漏らす)はふ・・(そして抱くように彼の体に手を這わしてこちらもそっと汗を流してあげて)
      • そうなんだよなー…不思議だなー?(全く不思議そうでない口調で宣いながら、互いの汗を流し)
        それに、あまり長いとふやけちゃうしな(ほら、離れるぞー、とお尻をむにむにして促す)
      • んもぅ(くすくす笑いつつ、はーいっとちょっぴり残念そうに離れて一通り体を洗って)
        ふふ・・はいっじゃぁもう上がりましょうか?(と手を引いて)
  • (食事も終えれば満腹感が落ち着くまでのんびりしようと窓辺で風に当たったり)
    午後はどうしましょうねぇ…
    • ぁー…いい感じの風が吹いてくるなー…(秋口の冷たすぎない風が爽やかに吹き込む昼下がり)
      夕方くらいになったら卓球として…ごろごろ…し続けるのも難しいか…?昼寝になりそうだ(同じく窓辺で、彼女を眺めつつ)
      • そうですねぇ・・・(気持ちよさそうに目を細めてる)
        ふふ、何なら今から行っちゃいます?腹ごなしにもなりますし?
      • (風に目を細める彼女に良いなあ、と思いながら)…ん
        おー、そうだなあ…今から行って汗を流して、夕飯前に風呂でさっぱり…ってのも良いか
      • (彼の方を振り返れば目が合って、思わず擽ったそうに微笑む)
        じゃぁそういう事で・・・行きましょうか?(よっこいせっと立ち上がり、彼を促して)
      • あぁ…ぁー…可愛すぎる…(胸に手を当て安らかな顔でしぬ…しなない)
        んむー、行こう行こう…(立ち上がると彼女の手を取り部屋を後に 通り道でもあったので一応フロントにひと声かけて、遊戯場へ)
      • ぷっ・・・ふふっ・・なんですそれ(苦し気にすら見える様子にくすくすと)
        (わーいと手を引かれて遊技場に入れば)あ、ありましたよー?ふふふー・・・・・・実は卓球、ちゃんとやった事なかったりします(ラケットもってぶんぶん)
      • いや…あまりにも可愛くて心臓止まるかと…(ちなみに窓はちゃんと閉めました)
        そうか…実は俺もちゃんとしたのはやったことがない…ルールの把握すら曖昧だ…!(行くぞ!とラケットと玉を構え…)
        (そっとサーブする 点数を競うより、ラリーをして楽しもうという心づもりである)
      • 二回バウンドする前に撃ち返さないといけないのはわかります(こくこく)
        ほー・・・ほっ!(リーチの長さがいい具合に効いて球を撃ち返す、ぽーんとちょっと高く飛んで)
      • そうそう、そんな感じでゆるめにやろう…(高く上がった打球を思い切りスマッシュ…したい衝動に駆られつつも)
        ほぃっ(軽めに返す)
        (ここで突然秒数下一桁が相手より下をキープする、卓球ラリーゲームが始まる!)
        2019-09-14 (土) 21:55:35
      • (軽めに返されたのを腕まくりして待ち構え・・・)いきますよぉ・・・よっ(とタイミングを計って撃ち返してみる)2019-09-14 (土) 22:43:23
      • おっ、いい感じの球だな…!そいっ(と打ち返す!)
        (よく考えると下をキープし続けるのは無理なのでは…?と思ったので追加ルール!)
        (5以上はそれより下、4以下ならそれより上の数字を狙うというのはどうだろうか)
        2019-09-14 (土) 23:06:59
      • (素人のラリーなんて五回も続けば上々と思ったりもしなかったり、でも真ん中位を保とうとする方がラリーって感じがする?)
        ふっふーん!(得意げにしつつ撃ち返されるボールを見る・・・先ほどよりかなり打ち返しやすい・・・これならとちょっと強めに)
        えーい!(ぽーんと返す)
        2019-09-15 (日) 22:32:20
      • (確かに…まあそこは元冒険者だからという妙な理屈をこねる…!)
        むっ、なかなか鋭い返しが…!とう!(強めに返された玉を加減しつつも若干やや微妙に強めにぱこーん!)
        2019-09-15 (日) 22:46:09
      • えへへー段々わかってきた気がしますよー!(これまた撃ちやすいコース!と張り切ってかまえて・・・)えーいっ(ぽーんと)2019-09-16 (月) 21:06:42
      • 流石にコツを掴むのが早いな…!(というこちらも慣れてきた感じでカツンと打ち返す!)2019-09-16 (月) 23:04:51
      • …ぬぁっ(慣れが油断を生んだか、思い切りコースが逸れてしまう)…今度はシンディのサーブだなー
      • あっ(変な方向に飛んでいってしまったのを見て)ふふっレクスさんがミスするのって珍しい気がします
        (いつでもすごい人ってイメージだった)
        はいっ・・じゃぁこの調子でもう一本もらっちゃいますよー?(ちょっと調子に乗りつつサーブして)
        2019-09-16 (月) 23:47:04
      • ふふ、そんなイメージだった?俺だって失敗くらいはするさ…にんげんだもの
        よぅし来いっ(ぐっと構え、なかなか鋭いサーブを打ち返さんと試みる)
        2019-09-17 (火) 00:08:20
      • (盛大に空振った)…ナイスサーブ!シンディはもしかすると卓球の素質があるのかもしれない…
        さておき、もう一回シンディのサーブかな?
      • えぇ、いつもなんでも出来てなんでも知っていて…とても尊敬できる人だって…ふふ、でもちょっとかわいい(くすりと微笑んで)
        いぇーい!(嬉しそうに手を上げくるくる回って悦びを表現)ふふふっそうですね?(またサーブの構えを取りつつ)
        何点先取にしましょう・・・っか(ぽーんとまたサーブ)
        2019-09-17 (火) 22:17:43
      • …へへへー…照れるな…まあ、出来ることしか出来ないし、知ってることしか知らないけどな?(まいったなあと、てれてれ)
        っふふ、可愛いなあ…(あんまり激しく動くとはだけそうだな、と邪な事を考えつつ)おぅ、こーいっ!
        んんー…この感じだと5ポイントくらい?(ポコンっと打ち返す)
        2019-09-17 (火) 22:42:22
      • (えへへーっと擽ったそうに笑いあったり)
        (撃ち返された球がネットに引っかかるのを確認する)ふっふっふー…今日は不調ですかね?この調子でどんどんいっちゃいますよー!
        (乗りにのってるせいかちょっと緩んで来てるのも気づいていない様子・・・もう一度サーブをして)
        2019-09-17 (火) 23:49:57
      • あるいは球技に向いていないのかもしれん…負けないぞーっ(ぐぐっと気合を入れて)
        (こう、打とうとしている時に指摘して隙を作…いや卑怯すぎるだろそれは…などと思いながら打ち返そうとラケットを振るう)
      • (タイムスタンプつけ忘れてた)2019-09-18 (水) 23:13:47
      • (ぺーんと強いスピンがかかって逸れていく球をみて)あらら・・・本当に苦手なのかも?ふふっちょっと意外です・・(かわいいっなんて呟きつつくすくす笑って)
        ふふーっリーチですからねー?このまま一気にいきますよー…ほいっ!(とサーブをする・・・肌蹴た暗がりでちらちらとこぼれそうになってたり)
        2019-09-18 (水) 23:19:16
      • (逆に俺のペースが崩されている気がする…!と、かわいいと言われるたびに、ほんのりと頬の火照りを自覚しながら)
        …ぬっ(うぉっ溢れる溢れる!と内心完璧に乱されつつも打ち返す…!)
        2019-09-19 (木) 22:57:12
      • むっ!(しっかりゲームに集中しているご様子、しっかり返されたボールに軽いステップで追いついて)
        えい!(乗ってる勢いに任せ、着衣が乱れるのもいとわず強めにぶんと撃ち返して・・・)
        2019-09-19 (木) 23:33:01
      • ・・・はうっ!(撃ち返したかに見えたが思いっきり外した)あ、あはは・・・調子に乗るとダメですね
      • (むっ!軽快なステップとそれに合わせて揺れる揺れる…などと思いっきり集中出来てない人)
        (遊戯室が廊下の突き当りで、通りがかりの人などが居ないのでアクシデントし放題である が、それはそれとしてハラハラはする)
        (そろそろ指摘した方が良いだろうか、などと思いながら、転がるピンポン玉を拾い上げ)ぃょし、今度はこっちのサーブだなー
        そぉいっ!(ぱこーんっとサーブ!)
        2019-09-19 (木) 23:42:04
      • (はぁっと息を整えるとまた構え直す)負けませんよー(くるりと回して構える、結構いいコースだ・・・行けるだろうか?否!やるのだとしっかり集中する、流石に丸見えではないが谷間はしっかり見えてる)
        んん・・・えい!(スイングっ)
        2019-09-19 (木) 23:47:01
      • ふぁぁ!?(力み過ぎて変な方向にとんだ)あ、あれー?・・・(いい具合に出来てたと思いきや途端にできなくなるのも素人あるあるか)
      • (ふぅむ、こうしてはだけるのを見て楽しんでいると逆に余裕が出てきてイケる…!?などと思いつつ)
        (珠を拾って)まあ、プロでも調子でないことはあるしなー、素人なら尚更だとも…(この溢れそうで溢れない感じがまた良いな…などと思いながら)そーら、いくぞぉーっ(サーブっ)
        2019-09-20 (金) 00:10:57
      • むーっさっきまで調子よかったのにー(むすーっとぶーたれつつもしっかり構えて)
        いきますよ・・・えい!(気を引き締めて、ちゃんと返して)
        2019-09-20 (金) 20:52:12
      • ふふふ、可愛い(なんて言って微笑む さっきと立場が逆転であるが、点差はまだ2点ある)
        (今度はしっかり返してきたが球としては甘め、ここはきっちり返していきたい所)…とぅっ!(かこんっ)
        2019-09-20 (金) 23:01:15
      • むむぅっ負けませんよーっ(中々に鋭い返球…しかしこちらもあと一点、ここが正念場だ)
        いきます・・・とうっ!(かこんっと)
        2019-09-21 (土) 22:26:34
      • (素人ながらになかなかの鋭い応酬が続く)…これでっ…!(かつーん!)2019-09-21 (土) 22:41:54
      • ぬわーっっ
        負けたかー…ははは、なかなか楽しいもんだなあ…(流石に着崩れは気がつくだろうか…と思いつつ見守る)
      • (ほっと息をつき・・・)わぁい!やった!勝ちましたー!(わーいわーいとぴょんこぴょんこ)
        はぁ・・・よかったぁ・・ふふっ楽しかったですn・・・(胸をなでおろす仕草で気づく)・・・・・(紅くなりながらいそいそ直し)た、楽しかったですねぇ・・・
      • (跳ねるとまた、こう…弾むなあ…とか、汗ばんだり血行良くなったりで中々いい感じ…などと密かに目の保養をしながら)…や、本当に溢れそうだったら言うつもりだったぞ?(いいわけ)
        さて、もう一試合するか…もしくはひとっ風呂浴びて夕飯に備えるかーだな
      • き、気づいてたんですかぁー(さりげなく直してたつもりだったらしい、ひーんとちょっぴり泣きながら抗議したり)
        はふ・・・ちょっと火照っちゃいましたけど・・・ふふ、そうですね・・お風呂に入りたいですけど・・・もう何ゲームかしてからじゃ時間が足りないですかね?
      • やー、熱中してるみたいだったからなー…邪魔しちゃいかんかなと(ぼうよみ)
        んー、時間は大丈夫かな 後一試合くらいは余裕だろうとも…じゃあシンディのサーブでスタートしようか
      • んもぅ…(なんてむくれつつも少し照れたように笑って)
        はいっでは行きましょうっ次も負けませんよーっ(なんて意気込みつつ楽しんで…)
  • さあ腹が減るまでいちゃいちゃするぞおっ…!(早速なんだか趣旨が変わったような気がしつつ風呂場に入る)
    …殊更綺麗好きって訳でもないが、温泉だと風呂の頻度が上がる気がするなあ…(どんな感じで座ろうかなーと考えながら椅子を並べる)
    • ふふっ大変ですね(すごい疲れそうだと思いつつも楽しそうに)
      (お口をきれいにゆすぐと、取りあえずと言った調子で彼と向き合う様に座ってみたり)
      • 案外すぐ腹が減るかもしれん…(口とか喉とかイガイガするって聞いたなあ…と口を濯ぐのを眺めて待って)
        (向かい合って座ればなんとなく楽しくて小さく笑う)ふふ、これは洗っこする流れかな…(とりあえず、石鹸を手に取り湯に馴染ませて泡立てていく)
      • 迷っている風でしたので・・・(えへへっと恥ずかしそうに微笑むとこちらも手に石鹸を付けて)
        ん・・・(彼に身を寄せる様にして、その胸板に手を這わせて石鹸をぬるぬると塗り伸ばしていく)
      • ん、まあそれ程迷うようなことでも無かったかなーとも思うがー(恥ずかしげな笑みが可愛いのでちゅっとキス)
        (彼女の手の運びに倣って胸元から塗り拡げていく)んー…この手触りの良さ…(彼女の肌の滑らかな感触と対照的に、筋肉と傷跡とで滑らかさは程遠い胸板)
      • ちゅ♡(嬉しそうにキスに応えて・・・)んっ・・(うっとりと息をつきながら彼の手付きに酔いしれる・・・)
        (筋肉や傷跡の溝をなぞる様に指を這わしたりして全身を撫であげて・・・段々と座り合った距離すらももどかしく感じて、彼の前に跪き、身を寄せながら背中にも手を這わせて)
      • ふぅ…ん、は…(擽ったくも心地良い、彼女の丹念な指先の動きに吐息が漏れる)
        (胸ばかり揉…洗っていたいが、そうも行くまい…と思った所で何やら彼女が身を寄せ、跪く)…んぉ、それなら膝の上に来る?
        …ちょっと下半身洗いづらいけどな(などと囁きつつ、こちらも脇腹から背へと手を回す)
      • ん・・行く♡(にへへっと笑うと彼の膝の上に・・腕を絡めて抱き着くようにして泡にまみれた肌を押し付けたりして)
        ふふ・・・ん・・気持ちいい、ですね?(背筋を滑る彼の指先にうっとりと呻きながら深く抱いて温もりを感じたり)
      • ふふ、おいでおいで(彼女を膝の上に迎え、こちらからも抱くようにして肌を密着させる)
        んむ、気持ち良い…(泡の付いていない頬や耳元に唇で触れながら、背中の起伏を指で堪能する 続いて腰、更に下へと撫でて洗っていく)
      • ひゃんっ‥ふふっ・・・擽ったいですよぅ?(耳元に囁いて返しながら、身をよじり座り直す要領で柔らかな体を擦り付ける様にして)
        (徐々に下へと撫で滑っていく彼の手付きを意識で追いながら、こちらも指先を背に這わせて擽る様にしたりして)
      • ふふふ…(妻の囁き声に心地よいぞわぞわ感を覚えつつ、こちらからもこすりつけて、むにゅりと押し付けられる柔らかな感触を味わう)
        ん…は…(こちらも彼女の指を意識で追いながら、腰の下に続く丸みへ指を這わせる 好みのボリュームと、素晴らしい丸みを指でなぞっていく)
        (外を一通り撫でると、今度は谷間に向けて進んでいく)
      • ふふっ・・・んもぅ・・(楽しそうに微笑みあい体を寄せ合う心地よさに酔いしれる)
        はん・・んっ(彼の指がお尻に掛かる・・なぞる様な手付きに体が敏感に反応していると、段々と指先が内側へと入ってきて)ん・・っは・・(反射的にお尻を突き出すようにして迎え入れる)
        (同時、彼の背をなぞる指先がするりと首から耳元へと滑り、煽る様に擽って)
      • この辺も結構汗かくからなー…汗疹にならんよう気を付けねばなるまい…(深い谷間を上から侵入していく 彼女が突き出すような動きをすれば、指はより深くへ滑る)
        んっ…ふふ…ふぅっ(耳元を擽る指先に小さく笑って、お返しとばかりにこちらからも耳元に息を吹きかける)
        (その間にも指は両壁を撫でながら進み、一通り洗い終えると谷間の底、窄まった部分を円の動きで擽る)
      • は・・ぁぁんっ(深く入ってこようとすれば思わず力が入るが・・石鹸にまみれた指先を留めるには及ばずに)
        ひゃんっ・・ん・・・ふふ・・・くすぐったいですよ・・・んっ(耳元への刺激に思わず首を縮こまらせつつ微笑んで囁き返す・・そうする間も指はより深く入って擽ってきて…思わず声に艶めいた色が混じって)
      • ふふ、そりゃあ擽ったくしてるものな?(首を竦める彼女の頬に、そして声に艶を乗せる唇に口付けて)
        (指の腹で皺の一つ一つをなぞるかのようにしたかと思えば、今度は指を二本使って広げてみたり)
        (流石に石鹸を付けたままなので軽く押し込むに留めつつ、しかし妙に念入りに弄…もとい洗って)
      • ちゅ・・ん・・・(口づけ、食むように唇を動かすとそのまま甘える様に擦りついて)
        ん‥ぁ・・・はぅっ・・・く(お尻を弄られる感覚に小さく声を上げて悶える)
        んっ・・ぁ(念入りに洗われながら背筋をぞくぞくと震わせる・・・湧き上がる切なさをこらえる様に彼の背を掻き抱き、全身を揺らして体で洗う様にして)
      • ん…む、ちゅ…ぁむ(唇を啄みながら、それに似せるように二本の指を蠢かせて後ろの穴を弄う)
        (身体を擦り合わせる内、段々とモノに血が集まって秘所に沿うように立ち上がってくる)
      • ちゅ・・む・・はむっ・・・んっ(キスをしながらお尻を弄られる内、段々とお腹の奥から、前も後ろも疼いて堪らなくなる)
        (秘所にそう様にモノが立ち上がれば、くちゅりと湿った音が立ち、そのまま擦り付ける様にして)・・・熱くなってます・・・(うっとりと息をついて)
      • ん…そろそろ、シンディの中に入りたいな…(囁き、また唇を二度三度と食んで、吸って)
        こっち…なら向きを変えないと、だな(こっち、の言葉に合わせてつぷりと指先を僅かに沈み込ませ、軽く掻くように動かして)
      • ふふ・・・私も・・レクスさんが欲しいなって・・・んっ(ちゅっちゅっと啄みながらいやらしく腰を揺らし、あげていく)
        ぁんっ(窄まりに沈む指を力強く締め付けて)ん・・は・・・でも・・前も寂しいなって・・・(どっちもちゃんと可愛がって欲しいと甘える様に囁いて)
      • 俺に二本生えてるなんて奇遇なことがあればな…はさておき、きちんと両方可愛がってみせましょうとも 愛しい妻のおねだりだからな…
        じゃあこっち向きに…(と座る向きを変えるよう促す…ついでに自分も鏡の方へ向きつつシャワーで互いの身体の石鹸を流して)
      • ん・・えへへ♡(嬉しそうに頷くと、彼の促すがままに体の向きを変えて)
        ・・・ん・・はふ・・(洗い流されながら、待ちきれないという風にお尻をゆすって)
      • (まずはそそり立ったモノを秘所へ擦り付け、蜜を馴染ませて)…じゃあ今回の本命は…こっち、で(穂先を窄まりへ押し当てて)
        力を抜いて…ゆっくり呼吸して…痛かったら言ってなー…(ゆっくりゆっくり、僅かに前後させながらカリの張り出した部分までを収めていく)
      • ん・・はぁ・・・あっ(ちゅくりちゅくりと卑猥な音を立てながら秘所とモノをすり合わせて・・・)あっ!(穂先が後ろに押しあたれば思わず声を上げて)
        はっ‥はぁ・・・あっ(深く息を整え吐きながらゆっくりと力を抜いて・・・)ん・・ぁぅ・・っは・・(抵抗感を感じさせつつもつぷつぷと、ゆっくり受け入れていって)
      • (じっくりと、彼女の呼吸のリズムに合わせて深く深く、繋がっていく)…っん、ふ…よし…
        大丈夫かな…?(と優しく囁きながら、右手は秘所へ、左手は乳房へと伸びて)
      • ふぅ・・んっ・・ぁっぁっ・・・(つぷつぷと、やがてすべて埋まって)はぁ・・・ふふ・・大丈夫です♡
        はん‥ん!(乳房に手が触れれば押し付ける様にしながら身をよじり・・秘所に指が触れれば)んっ!(くちゅくちゅと音を響かせながら悩まし気な声を上げて)
      • ん…では早速…(耳元で囁き、耳朶を食む 乳房に埋もれた指を揉みしだくように動かし、秘所に沿う指は蜜を絡め内側へ)
        (中指と薬指で内襞を掻きながら、掌を使って陰核を刺激する その動きと合わせて腰を揺らして、モノで後ろからの援護攻撃を加えていく)
      • ふぁっあっ(囁く声にぞわぞわと震え・・・そのままピクリと身を跳ねさせる)んぁっ・・あ・・・あぁんっ(指先が膣内へと侵入すれば強く絡みつき、愛液を滴らせながら指を締め付けて)
        ふ・・んん!・・っぁ‥(息を整えながら与えられる愛撫の快感に悶えていると)んぁあっ!・・っふ・・・はぁあ・・(モノが前後しだして大きな声を上げる)
      • (とは言え始めの内はゆっくりと、普段と違う快楽を身体に思い出させるように責めていく)
        (前後左右に回転運動、モノで、指で彼女の中を掻き混ぜ、掻き乱す それに負けないよう、少し強めに乳房を捏ねてその形を歪ませて)
      • っは・・ぁ・・・あぁ・・(じっくりと、ぐりぐりと責められれば段々と堪えきれない快楽に呑まれていく・・・)
        ふぁぁっ!あっ・・・そんな・・どうじ・・にっ!・・・んん!!(セリフとは裏腹にしっかりと快感を感じて背筋を震わせる・・指とモノが内壁を通じてこすれれば甲高い嬌声を上げ、少し強めな乳房への攻めがアクセントになって身を跳ねさせる)んんん!
      • は…ふふ…どっちも、っておねだりしたのは、シンディだ…(意地悪に、しかし甘く囁き今度は首筋に吸い付いて、薄く痕を残す)
        (入り口を解すような大きな動きで内壁を抉り、同じように指でも肉襞を掻き回す 一方で乳房では食い込ませた指で更に先端部を摘み擦る動きで刺激を強める)
      • そう・・ですけどぉ・・・んん!(首元に唇が当たればふにゃりと蕩けて)
        っは・・・あぁぁっ(前も後ろも胸も、同時に責め立てる事で生じる快感の渦にすっかり呑まれて・・・)あぁっん!ふぁぁぁ・・・やっあっ・・おかしく・・なっちゃ・・んんん!(ぶんぶんと髪を振り乱しながら身もだえて上り詰めていく)
      • なっちゃえなっちゃえ…♥(などと無責任なことを囁きつつ、かぷかぷと首筋を甘く噛む 上り詰めつつある彼女と対照的に、先程吐き出した分の余裕がある)
        …んー、それともまだ楽しみたい…?(と意地悪を言いながら、ほんの少しだけ責めの手を緩める)…ああ、それより沢山イかせて欲しい…かな…?
      • んんっ!ぁぁぁっ(ぞくぞくと震え悶えながら大きな嬌声を上げて)
        はぁ‥あぁぁ・・・っは(責めの手が緩めばようやく落ち着いたという様に息をついて整える)はぁ‥あぁ・・はぁ・・・ん・・(息も絶え絶えで助かったと思うと同時)
        ん‥ぅ・・(切なげに身をよじらせる)レクス・・さぁん・・・(ちょっと泣きそうになりながら、訴える様に彼にしがみついて)いかせて・・欲しい・・・です・・いっぱい・・・
      • …ふふ、りょーうかいっ♥(再び責めを強めていく 先程と同じ…ではなく、徐々に強く、激しくしていって)
        (腰の動きは明確に子宮を裏から小突き、揺さぶるような動きへと変わり、ぢゅくぢゅくと蜜を掻き出すような指の動きには、敏感な部分を内外から磨り潰すような動きが加わる)
        (乳房は荒々しい程に揉みしだき、腫れたように尖った部分は摘んで捻り、弾いて責め立てていく)
      • ふぁっ!・・・あっ‥あぁぁ!(悦楽への道を自ら選んだ事で一際感じ入るようで・・・段々と激しさを増す責めにすっかり翻弄されて)
        あぐっ・・ん!くぁぁっ・・(お腹の奥を裏側から突き上げられ大きな声を上げる・・・掻き出しすりつぶして来る指先を愛おし気に柔肉が締め付ける・・少し深めに入れれば降りてきた子宮口に触れられそうで)
        っはぁ‥あ!(荒々しい程に力強い愛撫を受けてもしっかりと受け止め、柔らかな感触を返しながら身悶えて)レクスさっ・・・レクスさぁん♡(柔肌に赤く痕が残ろうと溢れる愛おしさが全てを快感に変えていくようで)
      • んっ…ほぉら、大事な所…触っちゃうぞー…?(なんて囁きながら、柔襞を掻き分け先へ指を伸ばす 男らしいごつごつとした長い指が、普段は触れられないような場所へと迫って)
        (それを後ろから後押しするように、穂先がぐいぐいごつごつと小突く 首筋に薄く残った歯形を労るように擽る舌先、かと思えばまた少し位置をずらして甘く歯を立てる)
        (乳房を苛む手指は、片方だけでは可哀想だと言うように反対側へも攻め入って)
      • あぅっ(入り口に指がふれる・・・普段奥深くを散々小突かれて開発された体が、器用な指先の愛撫に触れてきゅぅんと堪らない疼きとなって体を駆け抜ける)っは・・あぁっ・・やっ!
        (さらに後ろからごつごつと小突かれれば・・局部から伝わる集中的な快感に堪える事など出来ずにばちばちと視界が明滅して・・)あっあぁぁぁぁっ!(びくりびくりと全身が震えて絶頂し・・・)
        やぁぁ‥ああぁぁっいま・・今ダ・・あぁあぁっ(首筋を舌先が滑る・・歯が立つ痛痒すらも快感になって・・・)ひゃんっ・・あっ・・はぁぁ・・・(肌を撫でる指先の動き一つ一つに敏感に反応し、ぴんと張った先端がぷるぷると震えて)
      • …♥(いつもはモノで乱暴なくらいにしている所を、今は指先がそっと擽るようなタッチで愛撫している しかしそれだけで妻の身体が悦びを感じている事に、言いようもなく興奮を覚える)
        っん、おぉ…(上がる嬌声、身体の戦慄き、指を痙攣するように締め付ける内側で彼女の絶頂を感じ取りつつ、まだ責めの手を緩めないまま)
        (震えに合わせてぷるぷると弾み揺れる、痛そうなほどに尖った先端を指が捕らえ、きゅっと摘み上げる 獣がするように首筋に歯を浅く突き立てたまま、しかし獣はしない、快楽だけを求める繋がりを続ける)
      • っは・・ぁぁ・・・あぁっ!(きゅうきゅうと内側を収縮させて普段如何にいやらしくモノを搾り取っているのかを指先に伝えながら、さらにと続く快楽に声にならない声を上げて震えて)
        っぁぅっ!(敏感な先端を摘ままれ首筋に痕を残しながら、それでも気持ちよさそうな蕩け顔を晒して彼にしがみつく)あぁぁ‥いい♡・・いいです・・ん!あぁぁっ!
        (彼に全身を預ける形で絡み合いながら、与えられる快楽を狂ったように貪り、全身を悶えさせるように身をくねらせる)はっはぁ・・・あぁぁっ!!
      • (前が締まれば後ろもまた然り 根本を集中的に締め付けられ、さしもの余裕もじわじわと削られていく)
        (昂りに任せるままにうねる肢体を責め立て、貪る 張り詰めた雄が、雌の部分を壁越しに揺さぶり、代わりの指が掻き混ぜ、擽る)
        (乳房と秘所、それぞれの敏感に尖った部分を指が磨り潰さんばかりに責め立てる それらのペースもいよいよ最高潮となって)
      • んっ・・く・・ふぁっ・・あぁぁぁ!(びくびくと余裕なく悶えながらも、その声や表情に、男を掻き立てる妖艶さを纏う)
        (苦し気に喘ぎ悲鳴じみた嬌声を上げながら、無意識にもっと欲しい、否、絞り上げ吸いつくさんとばかりにモノを締め付けいやらしく身をくねらせる)
        きてっ‥きてぇ・・♡もっと・・むちゃくちゃに・・・あっあぁぁぁっ♡(痛いくらいの力強い責めを全身で受け止めながらも愉悦に震え、上がってくるペースにしっかりと答えながら、一際大きな絶頂の波を迎える)んっ・・っく・・ぁっ・・だ、ダメ・・もうっ・・・いっしょ・・いっしょにっ(切なげに、縋りつく様な声で訴え、しがみ付いて)
      • っ、くぁ…あぁ、っん、いっしょ…にっ…(彼女の乞うような甘い悲鳴に応えて、一際深く突き入れたモノと指とで、子宮を挟み撃ちしてトドメを刺す)
        (モノが跳ねるように脈打って、精を勢いよく吐き出す どくんどくんと白濁は行き先もないまま、溜まっていって)
      • んぅっ!あ!あぁぁあぁぁぁっ!!(一際力強く打ち付け、続く熱い奔流が注ぎ込まれる・・・)
        (激しい快感の波に頭の中が滅茶苦茶になっていくのを感じながら、激しい絶頂感に酔いしれて)っはっあぁぁ・・・はぁぁぁ♡・・(びくんびくんと全身を震わせてぱくぱくと喘いでいる)
      • っは、ぁ、ぉぉ…(吐き出す快感に呻きながら、ぱくぱくとどこか欲しがるように震えて見える唇に、誘われるように口付けて)
        (息を継ぐ間も額を重ねて、同じように重なる吐息で互いの籠もった熱を混ぜ合わせる)…っは、ぁ、はぁ…(粋が落ち着くに連れて脈打ちも弱まっていく)
      • はぷ・・っぁ‥は・・・(息も絶え絶えになりながらのキス・・・呼吸は苦し気だが嬉しそうに吸い付いて返して)っは・・はぁ・・・はぁ・・
        (軽い酸欠でくらくらと、少し心地よい感覚に呑まれながら)はふ・・・えへへ・・♡・・・大好きです・・♡(ずっとこうして居たいとバカリニうっとりとしがみ付いてる)
      • あぁ…は、俺も…っん、好きだよ…大好きだ(まあ少し荒い息の合間に囁きを返し、また口付ける 嬉しそうではあるがまだ少し苦しげなので短めに)
        (その合間に噛んだ所をちろちろと舐め、鷲掴みにした乳房をやわやわと撫でるような感じで、それぞれ労って)
      • ふにゅ・・・ん♡(荒く息をつきながらちゅっちゅと口づけて)
        ん・・ぁ・・・はぁ・・・(労わる様な舌や手の愛撫にほうっと息をついて段々と落ち着いて来て)はぁ・・・ぁ・・・ふふ・・すっごい・・♡・・疲れちゃいました♡(くすくすと笑い、甘える様に擦りついて)
      • ふふ…(こちらからも頬擦りを返して)…俺も中々…手がちょっと疲れたな(前の穴に差し込んだ指を、軽くちゅくちゅくと動かしながらゆっくり抜いていく)
        さて…もうちょっとこうしていようか…湯船に浸かってゆっくりするか…どうしようか?(囁きつつ、頬に、唇にキスをして)
      • んっぁっ・・はぁんっ・・(ちゅくりと引き抜かれれば糸を引いて)
        ん・・・じゃぁ‥お風呂に使ってゆっくりしましょうか・・(ちゅっちゅと食み、舌と唇で戯れる様にキスをする)
      • …あ、一旦抜いて流しちゃった方が良いかな…(と思いつつとりあえず互いの身体の汗をざっとシャワーで流して)
      • ・・・♡(まだちょっと夢見心地なのか、真面目に体を流す彼にくっつきちょんちょんと頬とか首とか唇とかにキスをしたりしてはくすくす笑って)
        ほら・・洗ったら入りましょ?(と手を引いたり)
      • っはは、洗いづらいぞー?(などと言いつつ、ふわふわしてて可愛いのでちゅーをお返しして)
        (リードされるのも嬉しいもので、手を引かれて湯に浸かる)…ん゛っ…はぁ…(甘い雰囲気が台無しになりそうだったので妙な声が出るのを途中で我慢した)
      • んふふ・・・だってぇ・・(ちゅっちゅーとキスをして、洗ってくる彼の手付きの一つ一つに艶めかしく体を揺らし、押し付ける様にしたりして洗い流す)
        (湯船に入ってもぴったりくっついたまま)ぁ・・♡・・ふふっ・・ちょっと我慢しました?(くすくすと楽しそうに笑ってつんつん突いたり)
      • ん、ムードを大事にしたくてな…(抱き寄せつつ、つつく指を口で捕まえようとしてみたり)
        しかしまあ…いつもながら、一緒に入る風呂は良いもんだ…(頬や耳元にキスをしつつ、湯の熱と肌のぬくもりを同時に味わって)
      • ふふ・・・そういう所も好きです・・・(指先を食まれると同時、スキありとばかりにその頬にちょんっとキスをしたりして)
        ん・・・そうですね・・あったかくて・・・気持ちよくて・・・すごく幸せです・・・(温もりを全身で感じようとするように深く深く抱いて、戯れる様にキスを返してちゅっちゅと音を立てる)
      • ぁむ…ん、っふふ(いぇーぃ捕まえたっとばかりに指をはむはむしている隙を突かれ、しかしそれさえ嬉しそうに笑みを零す)…へへ、ちょっと照れるな
        世の夫婦はそんなに一緒に入らないらしいが…こんな幸せを味わわずに居るとは勿体ない…んっ、ふふ…ちゅ、ちゅ…(温かくて、柔らかくて、こそばゆさも心地良い刺激で)
        (ゆっくり、と言った手前ではあるものの、こうして裸でいちゃついていると自然とだんだん元気になってくる所があるのは、致し方のないことであろう…)
      • (くすくすと楽しそうに笑って)じゃぁもっと照れさせちゃいますっ(うりうりーっとキスを続けて)
        えぇーそうなんですか?・・恥ずかしいんでしょうか・・(それならちょっとわかるけれどもと頷きつつ)ん・・ちゅ・・はっぷ・・・
        (甘える様にくっつき擦りつき、口づけていれば・・・次第にお腹の辺りに触れる熱に気づいて)・・・ふふ・・出したばっかりじゃないですか♡(嬉しそうに笑って「どうします?」と囁く)
      • なんだとぅ…!っふ、へへへ…(キスは照れると言うより嬉しくて、でれでれと相好を崩す)
        んー、夜する時は明るくしないというのも聞くし、そういうのはあるかもしれん…後は単純に住宅事情?(普通の基準が曖昧な大富豪)
        ははは…それもこれも俺の嫁さんが可愛すぎるせいなのだ…ん、シンディがまだお腹空かないなら…(風呂に時計がないので日の高さで推し量るしか無いが、昼までそう長くはなさそうではある)…もうちょっと、深く、いちゃいちゃしちゃおうか
      • うふふーっ(こちらも嬉しそうに笑ってぎゅーっと抱き着き頬ずりしたり)
        あ、それはちょっとわかるかも・・・少しロマンチックになりそうですし・・・(うむうむと)
        (きゃっきゃと楽しそうに微笑み)ん・・・そうですね・・(まだ大丈夫と頷いて返すと、先ほどよりも少し深く唇を交わし、舌を絡めようとして)
      • ふむ、ロマンチック…(可愛い妻のことは隅々までよく見たい派 でもロマンチックも分からないでもないし、宿の夜は大抵明かりは消したままだったりもする)
        ん…ちゅ、はむ…ぁむ、ん(彼女の舌の動きの誘いに乗って絡め合い、深く唇を重ね、吸って、食んで…そうしながら抱く腕はゆっくりと背、腰と撫でていく)
      • ちょっぴり不満げです?(ちょんちょんと突っついて)ふふ・・明るくたって全然大丈夫ですから
        っは・・・ん♡・・(息を、唇を、唾液を交わしながら、下がってくる手の行方を追って背筋をぞくぞくと震わせる)はぁぁ‥んっ・・・レクスさん♡・・・(愛おし気に名前を呼びながらちゅっちゅと音を立てて吸い付き、舌を絡めながら押し付ける様に腰を揺らして屹立しているモノを刺激して)
      • んー?そんな事無いぞー?明るくても暗くても、シンディの可愛さ、美しさは変わらないからな…(笑みを返して)…そういうとこも好きだしな
        はぁむ、ちゅ…む、ん…シンディ…♥(甘く囁く声に胸を擽られながら、同じように名を囁いて 撫でる手付きは尻の丸みに沿って、片方はそこへ留まり、もう片方は太ももへ進む)
        ん…は…手、気持ち良いよ…(モノは彼女の手の中で、温泉にも負けない熱さでその固さを主張する)
      • えへへっ・・・うれしいっ・・
        んんっ(名前を囁かれればぞくりと震えて・・撫でる手に合わせて尻を揺らして足を開く)
        ぷぁ‥はぁぁ・・・熱い・・です・・(モノを優しく撫で・・しっかりと手にして扱いたりして)入りたいって・・言ってる♡(そんな風に囁きながら寧ろ我慢できないのはこちらだという様に腰が揺れていて)
      • (ちゅ、ちゅ、と唇を啄み)…ん、身体は正直だ…(どちらのことを指しているやら、そんな囁きで返し)
        (むっちりと尻肉を鷲掴みにし、脚に掛けた手はそのまま軽く持ち上げる)お湯が入るといけないから…向こうの、縁に腰掛ける感じで…(と抱えあげるような形になった所でそっと促す)
      • うん・・♡(どちらもという様に微笑み、唇を食んで舌で舐め擽って
        は・・あんっ(しっかりと掴まれいやらしい声を漏らしながら促されるがままに彼と一緒になって縁の方へ)
      • (軽いキスを繰り返しながら彼女に縁に座ってもらうと、手を尻から背に回し抱き寄せるようにして)
        (そのままゆっくりと、身体を繋げていく 温泉の熱も加わり焼けた鉄のようなモノが、泥濘を掻き分け押し入っていって)
      • ちゅ・・んっ・・あ・・・(腰を下ろす・・彼の力強い腕にみを預けながら足を開いて)
        あ・・あぁぁっ!(うっとりと嬉しそうな声を上げながらモノを受け入れていく・・・既に濡れそぼっている膣が、押し入るモノを熱く柔らかく受け入れ、締め付ける)
      • っはぁ…ぉー、中熱…(耳元に顔を寄せ、そんな事を囁きながら、更に置くまで深く繋がっていく)
        (穂先をぐっと一番奥に押し当てた所で、ゆっくりと前後に動き始める)…あんまりゆっくりしてると湯冷めするかな…ふふ
      • っは・・ぁ・・・(うっとりとした息をつきながら、彼の吐息を耳元で感じる)
        はんっ・・あっ・・・!(前後に揺れ出せば早くも湿った音と嬌声が浴室に響いて)んっ・・そう・・したら・・・ぁん!・・また・・温まりましょう‥?・・・んっはぁぁ・・・(一番奥を押し上げられる感覚にびりびりとした快感を覚えながら、甘い感覚に身悶えて)
      • ふふ、そうだな…でも風邪引かないように、気を付けないと…だ(ぐりぐりと穂先で奥を抉り、それから腰で円を描きながらゆっくりと抜いていく)
        (今度は小刻みに前後しながら再び奥を目指し、最奥をこつこつ小突いて、ずるりと一息に腰を引く)
        (そうして腰使いを細かく変えて彼女の反応を愉しむ)…♥
      • んふふ・・っ(はいっと頷くも・・・奥を抉りかき回される様な感覚に直ぐにそちらに夢中になって)ぁっんっ・・ふあぁぁっ
        っは・・あっ・・あぁっん!(力強くねっとりと引き抜かれたと思えば細かく何度もノックするように・・かと思えば一気に引き釣り出すように引いて・・)
        っは・・あぁっ・・あ!・・すご・・いいっ・・ん!ふあぁぁっ(多彩な責め立てにすっかり翻弄され、また夢中になって・・・身悶え嬌声を揚げ、濡らして締め付けながら)っはぁぁん♡・・(嬉しそうな笑みを浮かべて腰をゆすり、モノを扱いて返してくる)
      • (もっと彼女の反応を見たくて、耳元から正面へ顔を移す)…っは、ん…あぁ、もう…可愛いなぁ…っ♥(甘く蕩けた声を上げ、嬉しそうな顔さえする妻に、胸の内に燃え上がるものを感じつつ)
        (もっと、もっと見たい…そんな思いに駆られ、重ねた肌を擦り合わせるように彼女を責め立てる)
        (深く、浅く、突き上げ、掻き混ぜ、小突き、揺さぶって ペースは緩やかに、しかし多彩に責め立てて)
      • んぁっぁぁ・・・(向き合えば柔らかく微笑む・・・ただあまりにじっと見つめられても気恥ずかしいので擦りつくようにして視線を切ろうとするも)
        っは・・ぁ・・・あぁっ!(彼がさらに強く激しく責め立ててきて、そんな余裕もなく身を捩らせる)
        やぅっ・・あ!・・そんな・・あぁぁっ‥すごい・・・んん!気持ちいいのが・・すごくって・・んっ・・あぁぁっ(もうどうしていいのか分からないといった風にぶんぶんと首を振りながら蕩けた表情を晒して乱れ悶える)れくす・・さっ・・・あぁっ・・ん!すき・・すきぃ・・・っ
      • はっぁ…ん、そういう時は…キス、したら良いんじゃないかなー?(そう囁いて、耳まで赤らめつつ視線を外そうとするシンディの頬に唇で触れる)
        っあぁ、本当に可愛いなあもう…っ、俺も、好きだ…大好きだよ…(甘い声に囁き返しながら、互いの昂ぶりに合わせて更に動きを変える シンプルながら、彼女の弱点を確実に責め立てる腰使い)
        (彼女の身体を掻き抱き、強く深く、一つに溶け合わんばかりに肌を重ね合わせて)
      • ちゅ・・・ん・・はぁっぷ・・ん(ちゅぅっと縋る様に深く吸い付く)はふ・・ん・・そう・・ですけど・・・んんぁっ
        ふぁっあっぁぁ!(彼の昂ぶりが増しているのを繋がった所からひしひしと感じる・・・こちらの弱い所をばっちり把握された責めにすっかり蕩けて)
        ぁんっ!あぁっそれ・・それ弱いの・・あっ・・・ん!ぁぁっ!(こちらからも求める様に深く強く抱き返す・・・肌を重ね体温も汗も溶け合わせるような心地で深く深く交わって・・・)
      • ちゅ…ん、む…可愛いなあ…ぁむ(深く食み、舌を絡める その合間にまた、そっと零すように囁いて)
        (抱き締め、口付け、深く繋がる 触れられる部分の全てで互いを感じ合う、その歓びと興奮が胸を満たしていく)
        …ん、ふふ、は…知ってる…シンディの弱いとこ全部…(張り詰めゆくモノが彼女の内襞を掻き、奥を突き上げ、抉る 嬌声と弾む吐息、肌を打つ音と泥濘を付く水音に湯の波立つ音が混じって響く)
      • ちゅ・・・ぁ・・・はぷ・・・(舌を絡める快感に思わず震えて)っはぁぁ‥♡・・
        ん・・・ぁぁぁ・・すごい・・深い所で・・繋がってるって・・そんな感じがします・・・んっ(思わずうっとりしながら呟き呻く・・・しっかりと抱き合いながら身をうねらせ交合の感触を堪能して)
        はふっ・・・あっぁぁ・・・そんなっあっ・・・んっ(内側を滅茶苦茶に、的確に突き、掻き、解されていく感覚に陶酔していく)ぁぁっいい・・いいです・・・(悦びの声を上げながらもっともっとと訴え迎え入れる様にしがみ付いて)
      • はぁ…んっ、ふふ…おヘソの下まで来てる感じ…?(実際そこまでではないだろうが、モノ全体を彼女の中へ収め、奥の奥まで押し上げる感覚はそれくらいにも思える)
        (もっともっと、欲しがるようにしがみつく彼女に、それならばと両手を尻へ移し、彼女の身体を抱え上げる いわゆる駅弁の形)
        (そうして彼女を軽く上下に揺らすようにしながら、腰も使って深く強く、何度も最奥を肉槍で刺し貫く)
      • うん・・(言われればそんな気もするようで、甘える様な声でこくりと頷く)きてるっ・・きてるってわかる・・んんっ!
        ふぁぁっ!(ぐいと力強く持ち上げられる・・全身を彼に委ねる様にすれば奥深くをぐりりと刺激されて大きく喘いで)
        っは・・はぁっあ!すご・・ん!・・・ぁぁつ・・・ふか・・ふかぃぃ・・ん!・・んんんっ!(ぞくぞくと震えあがりながら力強く揺さぶられて)
      • っはぁ…ん…可愛いなあ…(甘える声が可愛くて、そんな風に囁いて)
        (甘い雰囲気な上半身と対照的に、弾むように揺さぶる動きでぐっと張り詰めたモノが、何度も彼女の一番奥をごりごりと抉る)
        (鍛え上げた肉体で彼女の柔らかな肢体を包み込むように支え、責め立てるペースを徐々に上げていく)
      • ふぁ‥んっんんっ(囁く声にぞくりと震える・・・何度も何度も奥深くをごりごりと擦られて堪らない感覚が駆け抜けて、夢中になっていく)
        っは・・はぁ・・あぁ!・・・すごい・・です・・んっふあぁ!段々・・はやく・・あぁ!(力強く抱かれる幸せを感じながら、力強く段々と早く突き上げられ、徐々に絶頂へと向かって昂っていく)ふぁっあぁぁっ!くる・・きちゃう・・
      • んっ…ぁ、は…あぁ、一緒に…♥(揺さぶる動きはあまり大きく出来ないので、代わりに突き上げる腰の動きを大きく、速くしてスパートをかけていく)
        (どちゅん、と音がしそうな程深いストロークと同時、ぐっと押し込まれた穂先から熱が迸り、彼女の最奥へ注ぎ込まれていく)
      • う・・んっ・・うんっ‥いっしょ・・・いっしょ・・にぃ・・っ!(こくりこくりと頷きながら、力強くなっていく動きに嬌声を高めて)
        (やがて一際深く力強い一突きに)くぁっ・・ぁ・・あぁぁあぁぁぁっ!!(続く熱い奔流に押し流されるような心地を覚えながら絶頂して・・・)
        んっ・・あぁぁ・・あっあぁぁっ!(ぎゅぅぎゅぅと深く強く抱きしめながら響き渡る絶頂感に浸る・・・不随意に脈動する膣がモノを絞り上げ、最後の一滴まで受け取ろうとする)
      • っは…ぉ、お…(吐き出す快感に呻きつつ、しっかりと抱えて)
        (一滴も余さず搾り取ろうとする内壁の蠢きに誘われるまま、モノは何度も脈動して彼女の奥へ、熱を吐き出し叩きつける)
      • あっあぁぁっ‥はぁぁぁん♡(蕩ける様な心地で叩きつける様に注ぎ込まれる熱量を感じる)
        (びくっびくっと体を震わせながら彼の脈動をしっかりと受け止めて・・・)・・ん♡・・・(内外両方で感じる幸福感に酔いしれ、甘える様に口づける)
      • はむ、ん…ちゅ、ちゅ…(甘える口付けに応えて、呼吸を整えやすいように少し間を挟みつつ、ゆっくり食み、啄む)
        (そうしながら、そっと浴槽の縁に彼女を降ろす)…♥(口付けを続けながらゆったりと背や腰を撫でて)
      • ん・・ちゅ・・・ぷぁ‥はぁぁ(ゆっくりと余韻を味わう様な口づけにうっとりと息をついて)
        ちゅ・・はふ・・・ん♡(体を降ろされながらこちらも彼を撫でさすり、その体の温もりと逞しさを感じる)っは・・ふふ・・・気持ちいいです・・ん(囁くように告げるとまたちゅっちゅと音を立てて吸い付き擦りついて甘えて)
      • ん…俺も…ちゅ、む…は…シンディの手、気持ち良い…(囁き、口付けて、愛しげに頬擦りをして)
        (そうする内に脈打ちが収まっていくのを感じつつ)…さて、お腹はどうかな…?(なんて囁きながら頬に、額に唇を触れさせる)
      • えへへぇ・・・私も気持ちいいですよぉ(さすりさすりとしながら、頬ずりを受けて気持ちよさそうに目を細めて)
        ・・はぁぁ・・・(ゆっくり収まっていくのにつれてこちらも気持ちが落ち着いて来て)ふふ・・ちゅ・・ん・・・幸せ過ぎてそれどころじゃないかも(でもちょっぴり空いてなくもないかなぁと頷きつつこちらからもキスを返して)
      • んー、へへへ…それは俺もだなー…幸せだ(目を閉じて擽ったげにキスを受け)
        …じゃあ少しのんびりしたら出ようか…あんまり長風呂するとのぼせてしまうしな?(囁き、耳元へキスして)…離れるとお湯汚れるからこのまま…
        (手遅れな気もしないでもないが、そんな事を言いつつ湯へ浸かろうと彼女の体を抱え上げて)
      • ちゅ・・ん・・・はいっ♡(こくんと頷くも)ふふっ・・・でもこうしてたら、またしたくなっちゃうんじゃないですか?(なんてからかいつつもしっかりと抱き着いたまま、ゆっくりと湯船につかって)
        はぁ・・・ふふ・・あったかいです・・・(リラックスした声を漏らしてうっとりと息をつく)
      • まあその時はその時で…や、流石に上がってからにした方がいいとは思うけどな?(なんて冗談で返しつつ)
        ん…ちょっと冷えたかもだ…ふふ(そっと、額を重ねて、こちらもリラックスした吐息)
      • (きゃっきゃと楽しそうに身をよじって笑って)
        ん・・・そうです?(温めようとするように回した腕でそっと撫でさする)・・じゃぁまったりして、温まっていきましょう
      • ん、そうしよう…ふふ、ちょっと背中がなー…へへへ(胸や肩、腕とは対照的に傷の殆どない、筋肉と背骨の起伏だけの背中を滑る彼女の手が心地良くて、小さく吐息する)
        シンディは大丈夫かな…?(と、こちらも背中や肩を撫で擦り、耳元についでにちゅーとかしたり)
      • ふふ・・たっぷり温めあってたつもりなのに冷えたっていうから少しびっくりしちゃいましたよ(くすくすと)
        ん‥だいじょうぶです・・・(いっぱいぎゅっとしてもらってたから気持ちは暖かだが、撫でさすれば少し冷えてたとわかったり)ひゃんっ・・ふふっ擽ったいですよぅ(笑ってちゅっちゅーっとお返ししたり)
      • んむ、その温度差はないので大丈夫だとも…ん、シンディもちょっと背中冷たいな(湯を掬っては肩にも掛けて、ゆっくりとさする)
        っへへー(擽ったそうにちょっとだけ首を竦めて小さく笑う 今度は唇にキスをして)
      • ん・・・そうですか?(ちゃぷりとお湯がかかれば暖かそうに目を細めて)
        ちゅ・・んっ♡・・・ふふ・・気持ちい・・・(はぁぁっとうっとり息をつくと甘える様にしがみ付いて温もりに浸る、段々と冷えていた体も温まってきてふにゃりとしてくる)程よい所で上がりましょうか・・(逆にのぼせちゃいますしとこくこく)
      • なぁにすぐ温まるさ(なでなでさすさす)…ふふ、そうだな シンディもふにゃふにゃしてきたことだし…(可愛いよ、と囁いてちゅっ)
        上がる前にざっと流した方が良いなー…後で気になってくるだろうし(どこをとは言わないが)
      • んー♡(ちゅーっとキスして摩られる)ん・・・そうですね・・・じゃぁもうちょっとしたら…(こくりと頷き、しばし抱き合って温もりに浸って)
      • (そうしてゆっくりまったりとしていると段々と恥ずかし気に身をよじらせて)・・・ちょっと・・お腹空いて来たかもです・・(落ち着いた事で自分の状態に目を向けられるようになったようだ)
      • よぉしよし、じゃあ出ようかー 俺の方もそろそろ…だしな(ちゅるんと抜けてしまいそうなくらいになりつつあるという意味)
        (そんな訳で抱っこしたまま湯船を上がり、洗い場で諸々を流して)…ふぅ、出前が良いかねー…
      • えへへぇ・・はぁいっ(ぎゅーっとしたまま上がる、力が抜けかけてるのを見て「おつかれさま」何て言って綺麗にしてあげたりしつつ)
        (浴衣に着替えてさっぱり)そうですねぇ・・・・おそばなんかで軽く?済ます感じでしょうか
      • (洗われている最中元気になってしまいそうになるのをぐっと堪えたり、やっぱりちょっと元気になってしまったりしつつ、お互いに洗い終えた)
        んー、だなあ…じゃあ蕎麦で…(メニュー群からそば屋を取り出して広げる)…んーむー…俺はざる蕎麦…!(即決である)
      • ふふ・・・困ったさんですねぇ(またあとでねっと)
        ふふっ・・即決ですね?私もそうしようかなぁと思ってましたが・・・お蕎麦屋さんのカレーは美味しい、なんてよく聞きますけどどうなんでしょう?(よくわからない様子)
      • …ん、後で、な…(そこに向かって話しかけられるのもなんだかちょっとえっちだなとか思ったとか)
        (天ぷらは出前だとしんなりしがちだから、とかそれ位の即決理由である)…んー、なんというかこう…単なるカレーじゃないんだよな、カレーそばなりうどんなりのカレーは
        店にもよるんだろうが、大抵はスープが東国風の出汁が効いてて、片栗粉でとろみが付いてたりとか…
      • へぇ・・・(ふむふむと頷く)上手くアレンジされているってことなんでしょうね
        ・・・あるかな・・カレーライス・・いやいや、折角お蕎麦を頼むのだから・・・(匂いの問題もあるしと悩んだ結果彼と同じざるそばにする事にして)
      • あー…カレーライスはどうだろうなあ…同じカレーでライスも作ってるかもしれんが…(メニューにはあるにはあるが、普通のカレーライスが来そうな気もする)
        …ん、いいのか(というわけでざる蕎麦二人前、片方は大盛りで注文)…さて、あとは来るのを待つだけ、か
      • カレーライス用は別で作るものなんですかね?(ふむふむと唸って)
        えぇっ元からそれにするつもりでしたから(うんうんと頷いて注文して)えへへー・・たのしみですね(ごろごろしながら体を伸ばしてる)
      • その辺は…店主のこだわり次第…?カレーそばとか出しててもカレーライスは出さないとこもあるだろうしな
        んむー、楽しみ楽しみ…(ごろごろしているシンディの顔をやら髪やらなでなでさわさわ)
      • ふふっ(擽ったそうに身をよじり、撫でる指先の感触に目を細める)
        (手をそっと取ると頬にあてて気持ちよさそうに頬ずりとかしつつ、ちょっぴりうとうととしたりしつつも時間が過ぎて・・・出前が届く頃になる)
      • ふふ、すべすべだー(頬擦りの感触に嬉しげに微笑んだりしつつ、うとうとしたりするのを眺めて)…そろそろか
        (なんて言ってるとノックの音がして 品物を受け取って代金を支払って)…ほぃ、来たぞー(ラップの掛かったざる蕎麦2セットをお盆に乗せてテーブルへ)
        (手早く並べそれぞれのラップを取って)…よし、待ってるうちに結構腹ぺこになったなー 食べよ食べよ(手を合わせていただきます)
      • ふにゅ・・・ふふ・・レクスさんの手、大きくて暖かくて好きです(なんて言って笑ったりしたりして)
        んっふぁぁい(よっこいせっと起き上がるとテーブルの前へ)ふふっいただきますですっ(ちゅるちゅるとお蕎麦を頂き、さっぱりとした食感を楽しんで)
      • おぉ?へへへへ…なんだか妙に照れるな…(と照れ笑いを浮かべつつ、ありがと、と囁いて)
        初めは一本だけ食べて蕎麦の香りを楽しむだの、一度にたくさん取りすぎないだの、なんか色々作法みたいな話をする奴もいるが…(ずるるっ)
        …好きに食べればいいと思うなあ…見苦しくないよう気をつけてれば…しかし、美味い…これは店にも食べに行きたいな(などと言いつつ食べ進めて)
      • ふふっ聞いた事もないような作法が出て来たりするんですよね(思わずくすくすと)
        ですねっ(うんうんと美味しそうに唸りつつ頂いて)出前はしょうがないとして、専門でやってないお店とかだと蕎麦湯がなかったりするんですよね(それがちょっと寂しいと頷いてる)
      • ははは、そうだなあ…蕎麦は派手にすすって食べねばならない、とか、ありそうななさそうな感じの奴な(とこちらも小さく笑って)
        まあアレはアレで結構手間が掛かるというか…ある程度蕎麦の割合が多くないと、単なる茹で汁にしかならないしな…専門の店はたいがい二八とか十割のイメージだ
        (半分くらい食べたら薬味をちょっと入れて再び食べていく)…あ、蕎麦湯の代わりにお湯で割る…?(なんて思いつきを口にする)
      • ふふっ単なるゆで汁って考えるとお湯でもいいのかもしれませんね・・・思えばそういう蕎麦湯が合って然るべきなんていうのも良く分からない作法の一つですねぇ・・・
        (うんとうなずき)折角ならちょっとやってみちゃいますか?(細かい事は気にしなくていいだろうと乗ってみる)
      • まあ、たかが茹で汁、されど茹で汁って感じだなー あればなんだか嬉しいし、ちゃんと蕎麦の香りがするのも美味しいしな(明日辺り食べに行こう、と心に決めつつ)
        そうだな…この蕎麦汁も美味しいしな…(というわけでお湯を用意して、食べ終わってから二人で試してみることに)
      • (と言う訳で食後にお湯を入れてみて)・・・うん、薄まったつゆですねぇ(いやでもこれはこれでとこくこく)
        ・・・はふ・・ごちそうさまでしたっ(さっぱり落ち着いた様子で手を合わせて)
      • まあでも元々少し濃いめだから飲む分にはちょうどいい感じと言えよう…温かくすると香りが立つなあ…
        んっ、ごちそうさまでしたっ(食べ終えた器やらをお盆に纏めて部屋の外へ置いておく)

Last-modified: 2020-07-06 Mon 23:26:33 JST (8h)