リザレクス・リヴァイバー Edit

ステと戦歴:ステータス/戦歴
復帰3:ステータス/戦歴
復帰4:ステータス/戦歴
CV:井上和彦
誰これ:http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst066395.png
:ステータス/戦歴
♥♥:ステータス/戦歴
♥♥♥:ステータス/戦歴
方針:
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難易度:
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信頼性:
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俺の部屋 Edit

+  ←リザレクスと会話する時はまずここを押す

愛の巣 Edit

(「・ω・)「<ねるEdit
編集/差分
お名前:
  • (そして朝──朝なのだろうか ふと目が覚めて、ぽやーっとした感じでまぶたを持ち上げる が、真っ暗だ)
    むー…(まだ暗いなら寝ててもいいかな…と思いつつ、彼女の額にキスをする 布団を被っているのだから真っ暗なのは当然なのだ)
    • んぅ・・(額にキスを堕とされると擽ったそうに身悶えて・・・ぎゅーっとしがみついてくる)
      ふへへ・・(そんな風に動いた物だから被っていた布団が少しずれて外が見えて)
      • ん…(ぎゅーっとされればこちらからも抱き締め直しさらり、と頭を一撫で)
        (ずれた布団の隙間から朝のまだ弱い日差しが見える)…んー…(朝食は無しにして下まで出てブランチでも良いかも…なんて思う、怠惰な目覚めである)
      • んぅー・・・(まだ弱くとも日差しに眉根を顰める・・・まだ頭はぽやぽやして働かず、そのまま彼に擦りつくようにしたり)
        (そのまま目覚めと眠りの境を漂いごろごろしてる)
      • む…(もぞもぞちょっぴり角度を調整して彼女に日差しが当たらないようにするくらいの覚醒度)
        …♥(というより単にぎゅーっとする過程だっただけかもしれない 身動ぎした拍子に、別の部分は彼女の中に収まったまますっかり起きているのを感じる)…ぁー…
      • んにゅ・・(彼に包まれていくような温もりにうっとりする・・・)
        (中からしっかり主張してくる彼に身じろぎして)んぅ・・ぁ・・・ふ・・レクス・・さん♡(微睡ながら、愛おし気に名前を呼んで)
      • んー…ぁぁ(寝言に返事をしてはいけないというのは何の話だったか…とぼんやり考えながら)…シンディ♥(つい、甘く囁き返して)
        (ふと、どれくらいしたら起きるだろうか、と妙な考えがもたげて来て 身動ぎの延長のような感じで、彼女の中に収めたモノを軽く前後させる)
      • ん・・ぅ・・・ふふ・・♡(名前を囁かれればぼんやり嬉しそうに微笑んで)
        ・・んぅ・・ん・・・ふにゅ・・(まどろんだまま、お腹の奥底から気持ちいい感覚が伝わってきて・・そのまま浸っていくようにふんにゃりとした笑顔)ふへへ・・ん・・・ぁ・・
      • ふふ、可愛い…(物凄く責め立てたい衝動をぐっと堪えて、囁くだけに留める)
        (意識しないままに気持ち良くなっている、というシチュエーションになんとも言えず興奮を覚えながら、起こさないように刺激を送るという矛盾した行為を続けていく)
      • はぅ・・んっ!・・(激しくなりすぎない程度に、でも確実に送られてくる刺激に、段々と息を荒げて頬を紅潮させて)
        はぁ・・ん・・・っは・・(熱に浮かされる様に息をし甘えたみたいに擦りついて)
      • …♥(このまま絶頂してしまったりするのかな…と思いながらゆっくり、じっくり掻き混ぜて)
        (こちらからも抱き寄せて布団の中、これ以上くっつけない位に密着する 動く度、睦み合いの淫靡な匂いが布団の中に立ち込めていくようで)
      • んっ・・ふぁっ・・・あ・・・(お布団の中、抱き合いながらじっくりと快楽を与えられて)
        っはぁっ・・あ・・つ・・んっ・・・(くらりとするほどのいやらしい匂いに流石に意識は覚醒に向かう)れ・・レクスさ・・・んっ!(うっとりと息をつきながら火照った息を吐いて身を捩らせる)
      • ん…ぉ(目が覚めてしまうと残念でもあり、しかしまたなんとも愛しくもあり)
        おはよ…♥(囁き、熱を吐く愛らしい唇をそっと啄んで、張り詰めゆくモノで尚もぐりぐりと彼女の奥を掻き混ぜる)
      • はぁっあっ・・・(夢と現の間で、彼との交合を感じていたからだろう、目が覚めても特に混乱はなく)・・・♡(ぎゅぅっと抱きしめる様にして深く感じて)
        んっ・・・ちゅ・・はむっ・・んっ・・・・っはぁぁ・・おはよ・・ござい・・んっぁぁっ!(うっとりと唇の感触を楽しみ、続く快楽に声を上げて)
      • ん、ふふ…(一旦起きてしまえば、そうならないよう気を付ける必要が無くなって 遠慮なくこちらからも抱き締め直して密着度を高める)
        可愛いなあもう…(律儀に挨拶を返すのがまた可愛くて、甘い声を漏らす唇を何度も啄みながら、そのリズムに合わせ奥を穂先で抉る)
      • んぁっ・・・は・・ぁっ・・・(彼の腕にしっかりと抱かれる・・・眠りのうちのふわふわとした感覚とはまた違うはっきりと彼の力強さを感じて)
        んっあぁっ・・・んっ・・ちゅ・・はん・・んっ♡(ついばむようなキスを受けながら、リズムよく奥をつかれて甲高い声を跳ねさせる)
      • (布団の中で籠もる甘い鳴き声にもムラムラと燃え上がる物を感じつつ)はぁっむ、ちゅ…ん、は…ふふ…好きだよ…(キスの合間に甘く囁きながら、ぐっぐっと最奥を押し上げ、揺さぶって)
        (籠もる熱と匂いが、段々と理性を溶かしていく 昂ぶりに合わせるように奥を揺さぶるリズムもじわりじわりと速まって)
      • んっ!・・・レクスさ・・はぁっあぁんっ!(囁かれる声とそれに合わせる様に重ねられる突き込みに頭の中が気持ちいい感覚で満たされていく)
        はぁ・・あっ♡・・ふぁっあぁ!!(嬌声と息遣い、汗と熱気でどんどん湿度が上がっていく中で、ただひたすらに求めてしがみ付き、腰を揺らしてモノを締め付けて返す)っは・・ぁ・・だんだん・・早く・・・(うっとりと彼を見つめ、「きそうなんですか?」と囁いて)
      • (朝だとか、そんな事はもう頭の中から消し飛んでいて、ただただ愛しい人を求める気持ちで満たされていく)
        っん、は…あぁ、もう、結構…キてる…(素直に己の昂ぶり具合を吐露し、締め付けてくる内側を責め返す)
        (彼女が寝ている時は、どちらかと言えば精神面での興奮が大きかったが、こうして覚醒して肉体的な反応も加わることで快感が拍車を掛ける)
      • はぁ・・・あっ!(ぞくぞくとせり上がってくる感覚に感じ入りながら)んっ♡・・いい・・ですよ?・・・わたしも・・・ぁっ!・・来ちゃい‥そうでっ
        (彼の興奮が伝わって、心に染み込んでくるようで・・・堪らない快感にどんどん追いつめられていく)んっ・・あぁっ・・気持ちいい・・気持ちいいよ・・んっあぁ!・・・(快感を訴えながら、彼にしがみつき腰を揺らしながら貪っていって)
      • っはぁ…あぁ、一緒に…っ(堪らない心地で唇を重ね、貪るように何度も食んで込み上げる熱情をぶつけて)
        んっむ、ちゅ…ぅ、ぁ…(深く深く、これ以上入らないという位に繋がって そのまま、最奥で果てる)
      • ちゅ・・・んっ♡・・はぁぁ・・ん!レクスさん・・あっ・・・いっしょ・・・一緒にっ!ぁっ(ぶつけられる力強い熱情に昂るがままに身を任せ・・・)
        あっあぁぁっ・・ん!ふぁぁあぁぁあ!!(びくびくと全身を震わせて激しい絶頂を迎える・・被った布団の中で声を響かせながらしっかりと抱き合い、熱に浮かされながら幾度も響きわたる様な絶頂感に陶酔して)
      • っ…は、ぁぁ…ぁー…(愛しい人の甘い絶頂の声にも燃え上がるものを感じながら、ぎゅうっと掻き抱き、その奥へ熱を放つ その快感に呻くように吐息して)
        はー…ぁー…ふふ(息を整えつつ汗ばむ額をくっつけて、小さく笑う)…改めて、おはよ…♥(ちょん、と口付けて)
      • はぁ・・・ああぁ・・っ・・・はー・・♡・・・(どくどくと脈動するのを感じながら、時折びくんと体を震わせて)
        はぁぁ・・ぁぁんっ・・♡(うっとり甘えるようにすりついて)おはよ・・・ございます♡(ふにゃりと蕩けながら、味わう様にキスをする)
      • ちゅ、ん…ぁむ…ふふふ、俺の嫁さんは寝顔も寝起きも可愛いなあ…(囁いて、ちゅむちゅむと唇を啄んでその柔らかさを味わう)
        (そうする内に脈打ちも弱まり、治まって)…はふ…まあ、おはようと言いつつ何時くらいか確認してないんだが…(起きるには丁度良いかな?と二人の顔が出る分くらい布団を退かす)
      • ん・・ちゅ・・・はふへへ・・恥ずかしいですよぉ(嬉恥ずかしといった様子で身を捩りながら)・・ん・・(キスにはしっかりと応えて)
        んっ・・はぁぁ・・・んっ・・収まって・・来ましたね?(嬉しそうに微笑んでから)ん・・確かに・・・(布団から顔を出せば、その解放感に思わずほぅっと息をついて)気持ちいいです・・
      • へへへ、そうやって恥ずかしがるのも可愛いっ…ん、そうだなあ…(ずっと際限なく出ていたら気持ちいいより苦しいかもなあとか妙な事を思いつつ)
        ん、朝の爽やかな…別に窓開いてるわけじゃないが…換気した方が良いかな…(今はまだ早い…かもしれないが早晩片付けに仲居さんが来るのだ)
      • んもぅ♡・・・(恥ずかし気にでも笑って)
        はぁ・・ん・・・えへへ・・そうですね?・・(んっとけだるげに身を起こす・・・軽く浴衣をまとって窓辺に歩み寄り、換気する)涼しくて気持ちいい・・
      • んむー、涼しいなー…(よいしょっと布団を完全に退かしてしまえば籠もった空気はあっという間に散っていく)
        (さておき、朝日に照らされる妻の浴衣越しのシルエットがなんとも美しくもあり、官能的でもあり)…いいな
      • ん?・・ふふ・・・良い朝ですね?(なんて、くるりと振り返って微笑んだりしつつ)
        はふ・・・といっても・・あんまり開けてても逆に冷えちゃうかもなのでほどほどに・・・(程よく涼んだ所でぱたりと閉めて)お風呂・・・行きますか?
      • おぉ…なんと眩しい…(微笑みにもでれりとしつつ頷いて)
        ん、だなー布団畳ん…いや、ムレムレだったしちょっとそのままにしといた方が良いか…?(言いつつ起き上がってもそもそ居住まいを正す まだ股の間がちょっと元気で裾がだらしなくなりがち)
      • ふふふっなんだか恥ずかしいんですけど?(朝日がという意味ではないと思えて困ったように)
        (そうしましょっと頷きつつ彼の身なりを整えるのを手伝って)・・・ふふっ(まだ元気な様子なのを宥めるようにそっと撫でて)ほら、いきましょう?(なんて誘う様に手を引いていく)
      • む?今のは邪な目で見てないぞー?(その前は邪な目で見てた)
        んぉぅ(元気な所を撫でられてちょっと嬉しそうな声を出しつつ手を引かれていく 脱衣所に入るとぱぱっと脱いで畳んで籠に入れて)
        はー、もう朝風呂が日課みたいになってるなー…家でも割とそんな感じではあったよう気もするし、もうちょっとセーブしてたような気もする…(シャワーを出しつつ椅子に腰掛けて 手招きしてみたり)
      • 邪かどうかじゃなくてですーっ
        (こちらもしゅるりと脱ぎ去って、連れ立ってお風呂に入って)そう言えばそうですね?・・・えっと・・えっちしたら、お風呂に入ってってしてるから・・・えへへ、朝とか夜とかに関わらず入ってる感じですね
        (恥ずかしそうに笑いつつ、手招きに応える様に彼の膝の上に横座りして)
      • (つまりいくら邪な目で見ても良いという訳だ…とばかりに邪な目を向ける)
        やはりすぐ入ってしまえる環境故だな…汗かいたらすぐさっぱり出来る…それだけ汗をかく事をしているとも言える…
        (彼女が膝の上に来ればぎゅーっとしつつ、シャワーを二人で浴びていく)あー…温まる…
      • (それはそれでなんだかくすぐったいような?と複雑な気持ち)
        とても贅沢な環境です(こくこく)・・・えへへ
        んーっ(ぎゅーっとされて心地よさそうに目を細める・・・掛かるシャワーのお湯に目を細めながら、彼の方に体を向けて背に手を這わせて洗い流したり)
      • (こちらからも背中に腕を回して、程よい肉付きの柔らかな感触とその奥に感じる筋肉と骨の起伏、滑らかな肌の滑りの良さを楽しむように撫でて洗う)
        ふふー(時折キスをしたりして、互いに洗い合う間もぐっと元気なモノが腹に挟まれる形を保っている)
      • ん・・はぁ・・・ふ(確かめる様な手付きが心地よくて、気持ちよさそうな声で洗われて)
        ちゅ・・ん・・・ふふっ(お尻の横でモノの熱さをしっかりと感じ取りながら洗いあってはキスを繰り返し)ん・・・はぁ・・(次第にうっとりしてきてしな垂れかかる様に彼に身を預けていく)
      • ん、む…ちゅ…ふふ(額を重ね、小さく笑って)…ずっとその姿勢だと疲れない?
        こっち向きになるかー、向こう向くかー…(どちらにしても鏡越しに邪な目を向けられること必至である)
      • ふふ・・・ん・・ちょっとだけ・・(いきなり正面に向かい合うのは恥ずかしいし後ろを向くのはそれはそれでちょっと違う気がした折衷案だったりした)
        (提案に乗る様に、迷わず足を通して彼と向き合う形になって・・・)えへへ・・・(ぎゅーっとしがみついたりして)
      • んー、ふふふ…(なんとなーく察してにんまり 向かい合う形になれば、こちらからもぎゅうっと抱き締めて)…ふふ、可愛いなあ…
        (好きだよ、と優しく囁きながら腰から尻を撫でていく 軽く身じろぎするとモノが彼女のお腹をぐいぐいと押すようになって)
      • えへへっ・・・(ぎゅーっとされれば嬉恥ずかしといった様子で笑って)
        ん・・はぁ・・・あっ(囁く声にぞくりと震える・・・撫でてくる手に合わせて身を捩り、その温もりを堪能して)はふ・・・ん!・・お腹・・押してきてる・・(その固い感触と熱にうっとりと声を上げ、ドキドキと胸を高鳴らせる)
      • ふふ、毎度洗うどころじゃなくなるのも困りものだなあ…(なんて本心ではまるでそう思っていないような口調で言って)
        (熱い塊を擦り付けるように体を揺らしながら)…シンディのお腹はつるつるすべすべで気持ち良いな…お腹、というか全部、か(肌を軽く押しながら滑る手付きはマッサージのようで)
      • ふふふっ・・じゃぁ真面目に洗ってみちゃいます?(絶対出来ないなぁなんて笑って背に手を這わせる)
        んっ・・はぁ・・あ・・・はふ・・ふふ・・私も、気持ちいいですよ?・・・レクスさんに洗ってもらうのも・・(マッサージの様な触れ方に息をついて)
      • まあ、最終的には洗うことになるんだけどな、ふふ(彼女の手付きに心地良さげに吐息して笑う)
        ん…そりゃあ何よりだ…(手を動かしつつ、じぃっと目を見つめて…ちょんっと唇を啄む)…♥
      • それもそうですね・・・んっ(気持ちよさそうにお互いの体を擦り合って)
        ちゅ・・はむ・・ん(唇を合わせ、食んで・・・心地よさげに額を合わせたりして)ふふ・・・はぁ・・♡・・こんなに元気にしちゃって・・・大丈夫です?
      • んー?そりゃ元気いっぱいだから大丈夫だぞぅー絶好調だ(そういう意味の大丈夫ではない気がしつつ)
        …元気を吸い出してくれちゃったりするのかな?ふふ(ゆっくりと擦り合わせる動きを続けていく)
      • ちゅ・・・ん・・えへへっ♡(擽ったそうに微笑むと腰を強く押し付けるようにして、下腹部でモノをこすって)
        そうした方が・・いいかな?(楽しそうに微笑みつつ口づけ甘えるように抱き着いてすりついて)
      • ちゅ…む、ん、まあほっときゃ治まるっちゃ治まるけどなー…あるいはこのまま出してしまう…?(ある意味面白いような気もしないでもないが、夫としては妻にも気持ち良くなって貰いたいものである)
        (手がヒップのカーブに差し掛かった所で)…どこに欲しい?(持ち上げるつもりでふにり、と尻肉に指が食い込む)
      • ん・・・ふふ・・このまま放っておくなんてちょっと悪い気がしますから・・・(うっとりしながら欲しそうに触れる手に合わせて腰を揺らし)
        あんっ・・んっ(食い込む動きに合わせるように腰を上げていく・・・反り返った穂先が股下に近づいていくにつれてドキドキと胸が高鳴り、濡れてきて)・・・まえ・・に・・♡(ほぅっと熱く息をつきながら囁いて)
      • ふふ、別に罪悪感覚える事無いのに…(可愛いな、と囁いてちゅっとキス それから間を置かずに下でも穂先と入り口が触れ合って、泥濘んだ音を立てる)
        (胸に顔を埋め唇で触れ、次いで胸元、鎖骨の中央、喉元…と上がっていく 実際には登っている訳ではなくて、彼女が腰を下ろしていくのに合わせているのだ)
      • ちゅ・・・っは・・んっ!(気持ちよさそうにキスをする・・・触れ合い、泥濘んだ音と刺激に小さく声を漏らす)
        (きゅっと彼の頭を抱く・・)ぁ・・んっ・・・・あぁっ!(ぞくぞくっと背筋を震えさせながら腰を落とし、彼を迎え入れていく・・・唇の触れる位置が上がってくるにつれて、抱きしめていた手は縋りつきもたれ掛かる様な形になっていく)
        ・・んっ・・・ちゅ・・っは・・(深く深く、奥まで迎え入れると共に、互いの唇を合わせ味わう様に啄んで)
      • ん、ふ…ちゅ、ちゅ…ぁむ…(じっくりと味わうように唇を食む それに合わせて彼女の一番奥まで収めたモノで掻き混ぜるように腰を揺らす)
        (馬が歩むようなゆっくりとしたペースを保ちつつ、尻の丸みに手を這わせて揉みしだいて)はぁ、ふ…ん、ちゅ…(キスの合間、愛しい人と肌を重ねる悦びに耽溺するように吐息して)
      • ちゅ・・んっ・・(ゆっくりじっくり味わう様に腰を揺らされてうっとり声を上げて身を捩る)
        (お尻を揉まれながらキスを受けて・・ぎゅぅとしがみ付いて体を捩ってモノを締め付けて返す)はぁぁ♡・・・・んっ・・ふふ・・・気持ちいい・・・
      • ん…俺も…ちゅ(今度は唇から顎へ、そこから喉、胸元へと順に唇で啄んでいく 熱い吐息を胸元に吹きかけるようにしながら、腰をしゃくるように使って内側を掻き乱していく)
        (掻き混ぜる内、昨晩、そして先程吐き出した精が掻き出されて行く)ん、ぉぉ…我ながら随分と…
      • ちゅ・・ん・・・んぁっあ!(キスで口が塞がれなくなったことで声を抑えることが出来なくなって・・・掻き出されるのに合わせて悩まし気な声を上げて)
        はぁ・・・あ!・・んっ・・やぁぁ・・出て・・きちゃうぅ・・(彼の感心した様な声を聞きながら恥ずかしそうに頭を振って)
      • ん、あむ…ちゅ(胸元に吸い付き、浴衣で隠れるか隠れないかぎりぎりの位置にキスマークを付けて)
        ふふ…出ちゃった分はまた…な?(腰を揺らしぐぷぐぷ音を立てて、ゆっくりとしかし着実に責め立てていく 張り出したカリが襞を引っ掻き、穂先が奥を捉えては押し上げ、揺さぶって)
      • はぅ・・・ん!(温まって血行の良くなった肌にキスマークがはっきり残って)
        はぁ・・あっ!!(ゆっくり、でも確実に攻められて悩まし気な声を上げる・・)また・・またぁ・・♡・・んっはぁぁ・・あ!(嬉しそうに呟きつつ、奥を揺さぶられて身もだえて)
      • ふふっ、は…嬉しそうな声出して…可愛いなあ…(感じ入るように呟きつつ、付けた痕を擽るように舌先でちろちろと舐めて)
        (ぐりぐりと奥を掻き混ぜ、小突く 泥濘む音は先ほどまでの布団の中の睦み合いと違って広い空間に響いていく)
      • ふぁっん!・・・ぁぁっ・・だっ・・だってぇぇ・・んん!(擽るような舌の感触に肌を震わせて声を上げる)
        (ぐちゅぐちゅと卑猥な音が経つにつれて、恥ずかし気に身を捩らせ髪を振味りだしながら、彼によってもたらされる激しい快楽に身を任せていく)ふあぁっ・・あ!・・・気持ち・・いい・・ん!なか・・なかぁ・・・凄い・・感じになって・・・あぁっ♡(かき混ぜられるのが気持ちいのか、浴室にあられもない声を響かせる)
      • は…ぁ…ふふふ、そういうとこ…可愛い…(れろり、と胸元から鎖骨へ、かすかな骨の起伏をなぞるように舌先で擽る 湯で流した後の、また少し滲んだ汗の味)
        (そこから首、耳元へとまた登っていって)…ん、そうだな…こんなに、音がするくらい濡らして…(えっち、と意地悪に囁いて、耳朶を食む)
        (そうする間も、淫らな水音が殊更に目立つような腰使いで、滑り蕩けた彼女の熱い肉襞を掻き、突き上げる)
      • ふふ・・・ん!・・はぁ・・あ!(這うように滑る舌の感触に呻いて身をくねらせる)
        っは・・あぁぁっ!(耳元に上がってきて・・・囁く声に背筋をぞくぞくさせる)
        ふぁ!・・あっ!・・・やぁ・・ぁ・・・(激しくたつ音を聞きながら突き上げられれば心と体、両面から刺激される様な気がして、途方もない快感に身を捩らせる)ぁぅ!・・・や・・・言わないで・・ん!ふぁぁっ!
      • っん、ふ…はぁ…ちゅ…む…(囁き、耳朶を食んだ後は舌先で耳の穴を擽り、弾む熱い息を吹き掛ける)
        (そしてまた)は…ん、ぁぁ…言わないでって声も…押し付けてくるおっぱいも…柔らかくてすべすべのお尻も…滴るくらいに濡れちゃうとこも…とてもえっちだ…えっちで…(好きだよ、と一段と甘い声で囁く)
        (熱に浮かされたような口調が示す興奮に合わせ、彼女の中を掻き混ぜる動きも少しずつペースを上げていく あたかも、快楽に飲まれ翻弄される愛しい人を更に溺れさせようとするように)
      • ふぁっ!・・あ!・・・(入り込む熱い吐息にぞ割と震えて)
        はぁぁ・・あ!・・・だ、ダメっ・・そんな事・・ばっかり・・ん!ひぁぁっ(囁かれ、こちらもまた熱に浮かされた様に呻いて悶える)
        (少しずつ上がっていくペースに翻弄されて、飲まれていく感覚に溺れて)はぅ・・・んん!・・すごい・・よぉ・・・っ(囁き、内側をこすり上げる度に膣が収縮し、きゅんきゅんとモノを締め付けて男を悦ばせようとしてくる)
      • んー?ふふ、どうして…?シンディの好きな所を褒めてるだけだぞ…は、っん…この真っ赤にしてる耳とか(可愛い、と囁き、また舌先で擽る)
        ん、っぁ、シンディだって…ぎゅうぎゅう締め付けて、吸い付いてきて…(尚も責めの言葉を言い募りながら、随意か不随意か悦ばせようとするように蠢く内側を、、次第に張り詰めていくモノで責め立てていく)
      • ふひゃんっ・・・!(囁きと共に舌先が耳元を擽る・・・敏感に肌を震わせて声を上げ・・徐々に甘える様な声になって)
        っは・・・んっ・・あぁぁ!(自分の状態を伝える言葉に背筋を震えさせながら、内側を引っ掻き責め立ててくるモノをしっかりと味わって)
        っは・・あぁぁ・・だん・・・だん・・張り詰めてきてるの・・わかります・・(切なげな声と共に甘えるように言って)
      • は…ぁぁ、中がとっても気持ち良くて…シンディが可愛くて…な…♥(彼女が興奮することで自分もまた更に興奮する 心身の昂ぶりを隠そうともせず、燃え上がっていくのに任せて、動くペースを更に上げていく)
        っは、ぁ、はぁ…っん、は…む、ちゅ…(息を弾ませ、首筋に齧り付くように口付ける 彼女の中を掻き混ぜ、奥を揺さぶる熱い塊はいよいよ張り詰めていって、解き放つ瞬間を待ち望んで)
      • はぁ・・んっ!(彼の体にしっかりと手をついて身を悶えさせる・・・ペースが上がるのに合わせてこちらも夢中になって腰を揺らし乱して・・・)
        ふぁっ!・・あ!!っくぅぅ・・んん!凄い・・すごいよ・・んん!奥のほう・・熱くて・・・むちゃくちゃに・・なっていって・・・(切なげな声を上げながらしっかりと彼の頭を抱いて)
        ぁぁあっ!・・ん!くる・・・きちゃう・・!・・あっ・・あぁぁぁ!(熱く熱く火照っていく体にうなされた様になりながらせり上がっていく快感に身を任せていく)
      • ああ、は…一緒、に…ぅあ…っ(トドメとばかりに一番奥をぐっと押し上げた瞬間、穂先から熱が解き放たれる 跳ねるような脈打ちは一度で止まるはずもなく、何度も続いて)
        (こちらからもぎゅっと抱き締め全身を密着させて、先程掻き出した分よりも多い位に吐き出し、満たしていく)…っはぁ、は…ぁぁ…ぉぉぉ…
      • いっしょ・・一緒に・・ん!ぅぁ・・あぁぁあぁぁ!!(一際強くぐっと押し上げ、迸る熱い感覚に、快感がはじけて絶頂を迎える)
        あぁぁっ・・あぁ!・・・(びくり、びくりと身を跳ねさせながら嬌声を響かせる)・・・は・・はぁぁ・・♡・・あ・・・お、おな・・か・・・いっぱい・・に♡・・・・
      • はぁ、はぁ…っん、は…(背筋を駆け上る快感とその余韻に浸りつつ、顔を埋めるような形になった首筋に唇を落として)
        へっへっへー…あぁ、お腹いっぱいと言えば朝食もまだだったなあ…(首筋から顔を上げ、今度は唇にキス そうする内に段々脈打ちの頻度が落ちていく)
      • んぅっ・・・あ・・・はぁぁ・・・(互いの荒くなった息を聞きながら、彼の頭をしっかりと抱いて)
        ・・・ふふふ・・そう・・ですね・・・?んっ・・ちゅ・・・・・(はむはむと甘えるようにキスをしながら収まっていく脈打ちを感じて)
      • んー、まあこの位の時間ならゆっくり支度しても間に合うな…(だからといってもう一戦交えると、慌てて駆け込むことになりそうなのが目に見えるようで)
        (はむはむと柔らかくしっとりとした唇の感触を味わって)…汗流して、温まって出るかー?朝から下降りて店で食べるのもありっちゃありだが(その場合シンディは中に精を収めたまま歩くことになるのだろうか、とちょっと邪な考え)
      • ですね?・・・はぁ・・あったかくて・・気持ちいい・・・(深くうっとりと息をついて、深く深くキスをしながら抱き合う)
        ちゅ・・ん・・♡・・・はふ・・はいっ(あんまりそこまで考えてない様子でこくりと頷いて)
      • (なんだかまだふわふわしてるみたいで可愛いなあ、とか思いながらシャワーの湯を改めて浴びていく)
        (暫し、シャワーの心地よさを堪能した後 繋がったまま彼女を抱え上げて浴槽へ)どぼーんっとぉ(というのは口だけでゆっくり静かに沈めていく)
      • ふにゅ・・・(体に当たるお湯の感触に目を細め、彼と一緒に汗を流す)
        わぁぃっ・・・はぁぁぁ・・・(お湯に浸かれば深く息をついてリラックス)えへへ・・・あったかいですね・・
      • んむー…一緒に入るってのが何より良いよなあ…(心地良さげに目を細めて、すーりすーり、なんて口で言いながら胸元に顔を埋めて)
        んー…下手するともう一回寝られるくらいの感じがー…(リラックスしすぎである)
      • ですねぇ・・んっふへへぇ(擦りついてくる頭をぎゅーって抱きしめたりして)
        ふふっ・・わかりますけど・・寝ぐせついちゃいますよ?(リラックスしつつよしよしとなでなで)
      • んーへへへへー(抱き締められて、心地良さに緩んだ笑みが漏れる)シンディはやーらかくて気持ち良いなー…
        ふふふ、だなー…しかしこのまま眠れそう…幸せ…(撫でる手にもほふぅっとリラックスこの上ない吐息 されるばかりではなんなので、こちらもシンディの背を撫でて)
      • (ふわりと温かく、柔らかく彼を包んで)ふふ・・・お風呂に入ったままは危ないですよ?
        でもそれなら、お風呂から上がったらまた、横になりますか?(背中を撫でられてほうっと息をつく)
      • ふふふ、今はシンディが居るから大丈夫…まあ本当に寝はしないがー(大丈夫大丈夫、と言いつつ小さくあくび)
        それは魅力的だが…仲居さんが布団片付けられなくて困っちゃうな…ので朝食後にごろごろするというのはどうだろう
        (とってもだめプランをさも名案のように言ってみたりしつつ)…名残惜しいが充分温まったら出よう なにはともあれご飯食べてからだ(というが早いかぐぅぅ、と腹が鳴る)…体は正直ってやつだ
      • ふふー?本当に大丈夫ですー?(くすくす笑ってほっぺをつんつんつついたり)
        お布団片付けた後だと痛くなっちゃいません?(大丈夫かなっと小首を傾げたりしつつ)・・はいっ
        (ぐぅっとお腹が鳴るのを見てくすくす笑いつつ、いちゃいちゃしながらお風呂から上がって・・・)
      • 大丈夫大丈夫(つつかれゆらゆら、口で指を捕まえようとしてみたり)…ん、まあ座布団あるしな…何よりシンディの膝枕という最高の場所がある…
        (脱衣所で互いの体を拭いて、湯冷めしない内に手早く着替える こちらはざっくり髪を乾かすだけでOKだ)…シンディがしっかり乾かすくらいの時間はあるな、うん
      • うぃーっ(楽しそうに笑って指を捕まえられない位置まで逃げて・・・)ん・・(迎え撃つようにこちらからキスをして啄んだり)
        ちゅ・・・ふふ・・甘えんぼさん♡・・・いいですよ・・・?
        はぁ・・ふ・・・ふふ、ありがとうございます・・(さっぱりした様子で髪を乾かして)・・・行きます?
      • ん、じゃあ後で、ちょっとだけな♥(ちょっとだけ、というのはトイレ行きたくなったりしたら困るだろうなというのと、膝枕もいいけど向かい合ってごろごろするのも良いな、というのとである)
        んむー、朝から一運動したから腹減ったぞぅー(という訳でいつものように手を繋いで朝食会場へ向かう)
      • ふふっ・・はいっ
        (おー!なんて応じつつ歩いて朝食に向かう・・・向かってから今更ながらにいっぱい出されたなぁなんて実感しつつ若干気にするようにゆっくり歩いたりして)
      • (手を繋いでいれば当然、シンディの歩みがやや遅いのに気づいて)…ん、どしたー?
        (さっきの今で急に調子が悪くなった…なんてことも無くはないだろうが、見た限り顔色は良いように思える 良い、というか若干赤いようにも思えて)
        のぼせたかな…(どれ、と空いている方の手で彼女と自分と交互に額に手を当てて)…んー…とりあえず着いたら水だな(さっきあんなことを考えておきながら忘れているヤツ)
      • ぁぅ・・・えっと・・その・・・(説明しようとした所でおでこに手を当てられてわたわた)
        い、いえ・・そうじゃなくて・・・(なんだか相談する機会を失ったままに朝食に向かう形になって)
      • んー?ふふ、まあ具合が悪くないならいいさ(いつものごとくほぼ貸し切りなので、席をとっておく必要もなく)
        (ほいほいと食べたい物をある程度バランスよくチョイスしていく)…今日は洋風になったな…(トーストにスクランブルエッグとベーコンにサラダにスープ)
      • (席についてしまえばもうあとは我慢するしかなくて)はぅ・・・
        (食べやすそうなトーストとかスクランブルエッグとかヨーグルトとか・・・お腹は空いているけど量は全体的に控えめになってしまう)
      • ん、何だ、溜息ついたりして…しかもいつもより少ないし やっぱり具合悪いんじゃないかー?(どれどれー、と今度は頬に手を添え、リンパ節の辺りを指で触る)…腫れてはいないな
        ふぅむ…具合が悪いと言うよりも…?(妻の様子を見つつ、冷めてしまってはいけないといただきますして朝食を食べ始める)
      • い、いえ・・・そうではなくてですね・・・はぅ・・(撫でられたり触れられたりして小さく震えて)
        えと・・その・・・(いうかどうか迷ってから耳元で囁くように)その・・・出て・・来ちゃいそうで・・・っ(言ってから顔を真っ赤にして伏せたり)
      • んー?(ひそひそ話っぽいので顔を寄せて、そして聞いてなるほど、と思う 先の「具合が悪いというよりも…」に続くべき言葉は「なんだか艶っぽい」だったのだ)
        …じゃあ急いで部屋戻らんとだな…(シチュエーション自体はなんだかエロい、と思いつつも、実際の所出てしまうとシンディが恥ずかしいことになるのは明白だ)
        (そういう所を見て良いのは俺だけだし…みたいなことを考えつつもりもり食べ始める)
      • うぅ・・・ふぁい・・・(恥ずかし気にお願いしますとしつつ、頻繁に気にするようにちまちま食べて)
        (味もあんまりわかんなかった感じで食べ終えると)い・・行きま・・しょうか?(困ったように笑いながらそそくさと席を立つ)んっ・・ふ・・・ぁぅ・・
      • (つられてそわそわしていたのでやはりこちらも味がいまいち)ん…ごちそうさまでした…おぅ、急ごう急ごう…
        ああでも急ぐとそれはそれで危ないか…(しかし少なくとも立っていれば浴衣にシミは作らずに済むだろう、と連れ立って会場を後に)
        …いざとなったら抱っこするか…(道すがら、いやに仲居さんと遭遇する確率が高いような気がしつつ、適当に会釈をしてやり過ごす)
      • はぅ・・・んっ・・(彼に連れられ、細かく息をつきながら歩いて行って)
        (仲居さんへの挨拶もそこそこに何とか部屋に辿り着く頃には彼に縋りつくようになっていて)はぁ・・ぁ・・・つ・・ついた・・・
      • よし…ここまで来れば…(半ば部屋に引っ張り込むように入って鍵を掛ける)…ふぅ…
        さて、風呂かトイレかは任せよう…行っといで それとも俺も付いて行く…?(生産者としては確認の必要があるのではないか)
      • はぅ・・・こ、来なくていいですぅっ!(半泣きになってお風呂に駆け込んでいく、ざーっとお湯の流れる音)
      • 来なくて良い…ということは来ても良いと…(拡大解釈しつつどうしようかなと考える)
        (別に、いつも見ていると言えば見ているのだし、今更なにか珍しい物が見られる訳でもない…多分)
        (しかし、あえて断りを入れずにこっそり覗くのも楽しいのではないか?無論楽しいのは自分だけだが)
        (いつも、と言えばもうずっと一緒に入るのが当たり前になっているが、世の大概の夫婦は別々に入るのが普通なのだろうか…)
        (寂しい気もしないでもないが…流してすぐ終わりだろうし、待っていても良いだろう)
        (ごろり、と横になって待つ そういえばちょっと眠かったのを思い出す)…すぅ
      • (はふぅっとすっきりした様子・・・レクスさんは結局来てくれなかったな・・・いやいや、来て欲しかった訳じゃないけどっ!)
        (ぶんぶん首を振りつつお風呂から上がれば)・・・(寝ているその頭をそっと撫でて・・寄り添うように横になる)えへへっ
      • ふぇへへ…(彼女が笑うのに釣られて笑った…ように見えるが、手が虚空をわきわきしているので夢の内容のせいかもしれない)
        …んぁ(数分としない内に、目が半開きになって)…ぁー…へへへへ(眼の前にシンディが居るので嬉しそうに笑って 虚空を揉んでいた手を伸ばして抱き寄せる)
      • (彼が笑って手をわきわきさせてるのを見て楽しそうに微笑む)
        (こちらもちょっぴりうとうとしてたが・・・)・・・ふふ・・(抱き寄せられればうっとりと寄り添って甘えるようにすりついて)
      • ぬー、起こしちゃったかな?(囁いて、優しく口付けて もぞもぞと密着度を高める)
        ふふ…なんだかそんなに離れてた訳でもないのにちょっと寂しかったな…(すりすりと頬擦りして)…このまま、少し寝てしまおうかー…ふふふ
      • 大丈夫です・・もともと起きるつもりだったから・・・(ぎゅーっとしがみついて・・)
        です・・・(寂しかったと頷く・・)そうしちゃいます?(ほふっと息をつくと目を閉じて)
      • 次は一緒に入ろうなー…(寂しげなシンディも可愛いのでもう一度ちゅー)…ん、起きるつもりじゃなかったのかー?ふふふ
        あんまり寝ると夜眠れなくなっちゃうなー(なんて冗談めかして笑いながら、閉じた瞼に唇で触れて)そして明日ものんびりする事に…まあ、遊園地は逃げないしな…余程の事が無ければ…
      • ん・・・ぅん・・(ぽつりと恥ずかし気に頷いて)・・確かに・・・えへへ・・あっという間に矛盾しちゃいました(てへっと笑って)
        あはは・・でもこうしてずるずる引っ張っちゃうって考えると無理してでも行った方が良いんですかね?
      • ああもう、可愛いなあ…っ(ぎゅーっとして頬擦りしてちゅーっ)まあ、つもりってだけできっちり守らなきゃいけない予定って訳でもないしなー
        確かになあ…旅行先だというのに、いつでも行けるから後にしようの心理が働いてしまっている気がする…
        …まあ、昼くらいまでなら明日に響くこともあるまいて…(がっつり寝るには向かない畳が良い働きをする…のだろうか)
      • んにゅーっ(嬉しそうに抱きしめられてじたばた)
        ふふっ・・ではそうしましょうそうしましょう(うんうんと頷くと彼の腕の中に包まれる温もりに目を閉じて)
      • んむ…ああ、ところでシンディ上にした方が色々良いと思うんだがどうだろう…ほら、畳で体痛くなるの俺だけで済むし
        うつ伏せで俺にくっついていればお腹も冷えないしな…(なでなでぎゅーぎゅーしつつそのようにして目を閉じる)
      • レクスさんが痛ければいいって訳でもないですけど・・(よっと座布団を手にして枕にしてみたり)
        (でもそれはそれとして彼の上には乗りたいのでごろりと転がってぎゅーっとしたり)えへへ・・あったかいです・・・
      • その手があったな…そうか、座布団を敷き詰めて布団に…いやそこまでするこたないな…まあ言う程痛くはならんだろうさ(ちょっと寝るだけだし、と座布団枕をセットして)
        かわいい(かわいい)こうして背中に手を置けばこっちもそれなりに暖かくなるだろう…ふふ(ゆっくり背や腰を撫でつつ、軽くキス)
      • ふふっ・・あんまりやりすぎても風情がないというか・・・んゆ・・(キスを受けてくすぐったそう)
        (もうっ眠れないーなんていちゃつきつつも次第に息がゆっくりとなっていって・・眠りに落ちていく)
      • (愛しい人が眠りに落ちていくのを眺めながら、こちらも段々と瞼が重くなって)…おやすみ(ちょんと額に口付けると枕に頭を預けた)
        (そして大体3時間位後…お昼ちょっと前くらい 高くなってきた日差しが顔を直撃する)…ぬぅ
      • だいぶ・・・すっきりした感じの目覚めです・・・(昼の日差しにこちらもすっかり目が覚めた感じで)
        ・・・ふふっ(ちょっと楽しそうに、呻いてる彼の頬を突いたり)
      • むぅん…まぶしい(しかめっ面で呟く 流石に目が覚めたのでつつかれついでに首を傾けて日差しから逃れて)…おはよぉ…ぉふ(挨拶はにこやかだが、ちょっとあくびに飲まれた)
        よぉし、昼飯食べに行く感じでゆるゆると準備するかー(起きるぞー、と声を掛けてからゆっくり上体を起こしていく)
      • なんだか寝て食べてってしてばかりな気がします(なんて笑いつつ)はーいっ(と起き上がればそのままゆっくりと伸びをして)
        さてさて・・お出かけお出かけ〜(何着ていこうかなーなんてちょっと楽しそうにしたり)
      • なぁに、寝るのも食べるのもいちゃいちゃの合間に、だろう?いちゃいちゃが主目的なんだから問題はない…っ(ぐっ、と力説)
        ふふふ、存分にめかしこまれい…ドレスコードがあるような店は流石に行かないかもだけどな(ぐぐぐぐっと伸びをして、どれ着るかなー、とシンプルすぎてあまり選択幅のない自分の服をチョイス)
      • それは確かにっ(一緒になってぐっと頷いて)
        ドレスコードとかじゃないんですよう(彼の前でみっともない感じにはできないって意味で・・シンプルで品のいいワンピースをチョイスしたり)
      • ははは、分かってるとも…(モノトーンな上下にささっと着替えて、彼女の方を見れば)…おぉ、これはこれは見目麗しき姫君が…(と芝居がかった調子で言った後にこりと笑って)…ん、よく似合ってる
        (他の諸々も手早く済ませて、部屋を後に 手を繋ぐか腕を組むかは彼女に任せて)…さて、何食べようかー
      • んもぅ・・(照れくさそうに笑いつつも彼の手を取り外へ)
        んー・・・朝控えめだったとはいえ、食べた後すぐ寝ちゃいましたし・・・昼は軽く済ませておきます?・・・適当にサンドイッチとか買って?・・・あるいは遊園地に行ってから遅めのというのもいいかも?
      • んー、そうだなあ…遊園地にも売店やらレストランやらあるだろうしな、行ってから考えようか(フロントに鍵を預け、遊園地のパンフレットを一枚貰って外に出る)
        なるほどなるほど…(今どきっぽい、色々食べられるフードコートがちゃんとあるようだ いつものように停留所で馬車を待って)
      • ふふっ・・じゃぁそれで行きましょうっ・・(うんうんと楽しそうに頷いて連れ立って歩く)
        (道すがらパンフを眺めてどこに行こうかなんて話しつつ到着した馬車に乗り込んで)
      • 何に乗ろう…そういえばシンディは絶叫系は…苦手そうだな?という俺も絶叫系っぽいので乗ったことあるのは暴れ馬くらいかな…(マシーンではない)
        (がたごと揺られて、程なく麓の停留場に到着する そこから乗り換えで隣町、更にそこから遊園地行きに乗る 馬車道は海沿いなのである)
      • それってアトラクションです?(くすくす笑いながら)ちょっと怖いですけど・・・レクスさんと一緒なら大丈夫かなって(なんて照れくさそうにしながら頷く)
        (乗り換え、海沿いに進みながら窓の外を見て)晴れてよかったですね・・(眩しそうに眼を細める)
      • アトラクション…ではなくアクシデントだったなあれは…む、なんと健気で可愛い事を言うお嫁さんだろうね…!(御者から見えていないのを良いことにぎゅーっとしてほっぺにちゅー)
        うん、海がキラキラ眩しいなー…このくらいの気温ならまだ泳げそうな気もしないでも無いなー(流石にちょっと寒いかな?と笑いつつ暫し一緒に海を眺め)
        (ある地点で90度位曲がると、山道を登っていくコースに入る)…結構上の方にあるんだなあ…
      • きゃーんっふふ・・ダメですよぉこんな所でー♡(きゃっきゃと楽しそう)
        どうでしょうね?・・ちょっと水辺で遊ぶくらいならよさそう・・・(そんな風に話してると山道へ)
        (わくわくしつつ窓から外を見てると)あ、見えて来たかも・・あれじゃないですか?(なんて指さしたり)
      • 良いではないか良いではないか(ちゅっちゅとこちらも楽しげに)
        (その実、主題は水着なので)…まああんまり寒いとあれだし、昼頃ちょこっと、くらいだろうなー…雨の日でもやってるサーファーはよく頑張るな…
        おぅ、あれだなー(木々の合間に見える観覧車を指さしたり そしてその内大きな看板と入園口も見えて)…と、そろそろ降りる支度しとかないとな
      • ふふふっ・・んもーっ(反撃ーっとちゅっちゅーっと返したり)
        好きなんでしょうねぇ・・・(でないとやってられまい)
        はいっ・・わくわくしますねっ・・・!(くぅとお腹が鳴って)・・・お腹もすきました・・(えへへっと)
      • へっへっへー(嬉しそうにお返しを受けて)…だろうなあ…
        ふふふ、俺も腹減ってきたなー(と、馬車が止まり、彼女をエスコートして降りる 平日なのもあって混んではいないが、ガラガラという訳でもない辺りそれなりに人気なようだ)
        (大人二人分、一日フリーパスを買って入場する 入るとすぐ、猫のようなキャラのきぐるみが風船を配ったりしていて)…さて…先に食べてからにしようか、ふふふ(手を繋いでフードコートの方へと歩き出す)
      • (手を引かれて降り立つ)遊園地なんてどれくらいぶりでしょう・・・ふふ・・なんだかもう楽しいですよ(ちょっとスキップぎみ)
        (わぁいと着ぐるみに抱き着きに行こうとしたところでぴたりと)そうですね?行きましょう行きましょう(フードコートへ)何食べようかなぁ

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生活 Edit

  • 家族
    • 愛妻・シンディ
      • とラジオさん
    • 愛娘・(ミコト)
      • 178年12月生まれ
    • 愛娘2・アニマ
      • 197年10月生まれ
    • 愛息子・レーヴェン
      • 225年4月生まれ
    • 愛娘3・リーフェ
      • 236年12月生まれ(暫定)
  • 街の一軒家に住んでいる
    • 結構天井が高い
    • そこそこ広い庭がある
      • プールもあるぞ!

長女のデート会場はこちらです Edit

+  しまっちゃうよー

土を掘り返す(コメアウ) Edit


Last-modified: 2019-04-25 Thu 23:47:22 JST (1h)