リザレクス・リヴァイバー Edit

ステと戦歴:ステータス/戦歴
復帰3:ステータス/戦歴
復帰4:ステータス/戦歴
CV:井上和彦
誰これ:http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst066395.png
:ステータス/戦歴
♥♥:ステータス/戦歴
♥♥♥:ステータス/戦歴
方針:
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難易度:
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信頼性:
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俺の部屋 Edit

+  ←リザレクスと会話する時はまずここを押す

愛の巣 Edit

(「・ω・)「<ねるのだEdit
編集/差分
お名前:
  • (そして朝──朝なのだろうか ふと目が覚めて、ぽやーっとした感じでまぶたを持ち上げる が、真っ暗だ)
    むー…(まだ暗いなら寝ててもいいかな…と思いつつ、彼女の額にキスをする 布団を被っているのだから真っ暗なのは当然なのだ)
    • んぅ・・(額にキスを堕とされると擽ったそうに身悶えて・・・ぎゅーっとしがみついてくる)
      ふへへ・・(そんな風に動いた物だから被っていた布団が少しずれて外が見えて)
      • ん…(ぎゅーっとされればこちらからも抱き締め直しさらり、と頭を一撫で)
        (ずれた布団の隙間から朝のまだ弱い日差しが見える)…んー…(朝食は無しにして下まで出てブランチでも良いかも…なんて思う、怠惰な目覚めである)
      • んぅー・・・(まだ弱くとも日差しに眉根を顰める・・・まだ頭はぽやぽやして働かず、そのまま彼に擦りつくようにしたり)
        (そのまま目覚めと眠りの境を漂いごろごろしてる)
      • む…(もぞもぞちょっぴり角度を調整して彼女に日差しが当たらないようにするくらいの覚醒度)
        …♥(というより単にぎゅーっとする過程だっただけかもしれない 身動ぎした拍子に、別の部分は彼女の中に収まったまますっかり起きているのを感じる)…ぁー…
      • んにゅ・・(彼に包まれていくような温もりにうっとりする・・・)
        (中からしっかり主張してくる彼に身じろぎして)んぅ・・ぁ・・・ふ・・レクス・・さん♡(微睡ながら、愛おし気に名前を呼んで)
      • んー…ぁぁ(寝言に返事をしてはいけないというのは何の話だったか…とぼんやり考えながら)…シンディ♥(つい、甘く囁き返して)
        (ふと、どれくらいしたら起きるだろうか、と妙な考えがもたげて来て 身動ぎの延長のような感じで、彼女の中に収めたモノを軽く前後させる)
      • ん・・ぅ・・・ふふ・・♡(名前を囁かれればぼんやり嬉しそうに微笑んで)
        ・・んぅ・・ん・・・ふにゅ・・(まどろんだまま、お腹の奥底から気持ちいい感覚が伝わってきて・・そのまま浸っていくようにふんにゃりとした笑顔)ふへへ・・ん・・・ぁ・・
      • ふふ、可愛い…(物凄く責め立てたい衝動をぐっと堪えて、囁くだけに留める)
        (意識しないままに気持ち良くなっている、というシチュエーションになんとも言えず興奮を覚えながら、起こさないように刺激を送るという矛盾した行為を続けていく)
      • はぅ・・んっ!・・(激しくなりすぎない程度に、でも確実に送られてくる刺激に、段々と息を荒げて頬を紅潮させて)
        はぁ・・ん・・・っは・・(熱に浮かされる様に息をし甘えたみたいに擦りついて)
      • …♥(このまま絶頂してしまったりするのかな…と思いながらゆっくり、じっくり掻き混ぜて)
        (こちらからも抱き寄せて布団の中、これ以上くっつけない位に密着する 動く度、睦み合いの淫靡な匂いが布団の中に立ち込めていくようで)
      • んっ・・ふぁっ・・・あ・・・(お布団の中、抱き合いながらじっくりと快楽を与えられて)
        っはぁっ・・あ・・つ・・んっ・・・(くらりとするほどのいやらしい匂いに流石に意識は覚醒に向かう)れ・・レクスさ・・・んっ!(うっとりと息をつきながら火照った息を吐いて身を捩らせる)
      • ん…ぉ(目が覚めてしまうと残念でもあり、しかしまたなんとも愛しくもあり)
        おはよ…♥(囁き、熱を吐く愛らしい唇をそっと啄んで、張り詰めゆくモノで尚もぐりぐりと彼女の奥を掻き混ぜる)
      • はぁっあっ・・・(夢と現の間で、彼との交合を感じていたからだろう、目が覚めても特に混乱はなく)・・・♡(ぎゅぅっと抱きしめる様にして深く感じて)
        んっ・・・ちゅ・・はむっ・・んっ・・・・っはぁぁ・・おはよ・・ござい・・んっぁぁっ!(うっとりと唇の感触を楽しみ、続く快楽に声を上げて)
      • ん、ふふ…(一旦起きてしまえば、そうならないよう気を付ける必要が無くなって 遠慮なくこちらからも抱き締め直して密着度を高める)
        可愛いなあもう…(律儀に挨拶を返すのがまた可愛くて、甘い声を漏らす唇を何度も啄みながら、そのリズムに合わせ奥を穂先で抉る)
      • んぁっ・・・は・・ぁっ・・・(彼の腕にしっかりと抱かれる・・・眠りのうちのふわふわとした感覚とはまた違うはっきりと彼の力強さを感じて)
        んっあぁっ・・・んっ・・ちゅ・・はん・・んっ♡(ついばむようなキスを受けながら、リズムよく奥をつかれて甲高い声を跳ねさせる)
      • (布団の中で籠もる甘い鳴き声にもムラムラと燃え上がる物を感じつつ)はぁっむ、ちゅ…ん、は…ふふ…好きだよ…(キスの合間に甘く囁きながら、ぐっぐっと最奥を押し上げ、揺さぶって)
        (籠もる熱と匂いが、段々と理性を溶かしていく 昂ぶりに合わせるように奥を揺さぶるリズムもじわりじわりと速まって)
      • んっ!・・・レクスさ・・はぁっあぁんっ!(囁かれる声とそれに合わせる様に重ねられる突き込みに頭の中が気持ちいい感覚で満たされていく)
        はぁ・・あっ♡・・ふぁっあぁ!!(嬌声と息遣い、汗と熱気でどんどん湿度が上がっていく中で、ただひたすらに求めてしがみ付き、腰を揺らしてモノを締め付けて返す)っは・・ぁ・・だんだん・・早く・・・(うっとりと彼を見つめ、「きそうなんですか?」と囁いて)
      • (朝だとか、そんな事はもう頭の中から消し飛んでいて、ただただ愛しい人を求める気持ちで満たされていく)
        っん、は…あぁ、もう、結構…キてる…(素直に己の昂ぶり具合を吐露し、締め付けてくる内側を責め返す)
        (彼女が寝ている時は、どちらかと言えば精神面での興奮が大きかったが、こうして覚醒して肉体的な反応も加わることで快感が拍車を掛ける)
      • はぁ・・・あっ!(ぞくぞくとせり上がってくる感覚に感じ入りながら)んっ♡・・いい・・ですよ?・・・わたしも・・・ぁっ!・・来ちゃい‥そうでっ
        (彼の興奮が伝わって、心に染み込んでくるようで・・・堪らない快感にどんどん追いつめられていく)んっ・・あぁっ・・気持ちいい・・気持ちいいよ・・んっあぁ!・・・(快感を訴えながら、彼にしがみつき腰を揺らしながら貪っていって)
      • っはぁ…あぁ、一緒に…っ(堪らない心地で唇を重ね、貪るように何度も食んで込み上げる熱情をぶつけて)
        んっむ、ちゅ…ぅ、ぁ…(深く深く、これ以上入らないという位に繋がって そのまま、最奥で果てる)
      • ちゅ・・・んっ♡・・はぁぁ・・ん!レクスさん・・あっ・・・いっしょ・・・一緒にっ!ぁっ(ぶつけられる力強い熱情に昂るがままに身を任せ・・・)
        あっあぁぁっ・・ん!ふぁぁあぁぁあ!!(びくびくと全身を震わせて激しい絶頂を迎える・・被った布団の中で声を響かせながらしっかりと抱き合い、熱に浮かされながら幾度も響きわたる様な絶頂感に陶酔して)
      • っ…は、ぁぁ…ぁー…(愛しい人の甘い絶頂の声にも燃え上がるものを感じながら、ぎゅうっと掻き抱き、その奥へ熱を放つ その快感に呻くように吐息して)
        はー…ぁー…ふふ(息を整えつつ汗ばむ額をくっつけて、小さく笑う)…改めて、おはよ…♥(ちょん、と口付けて)
      • はぁ・・・ああぁ・・っ・・・はー・・♡・・・(どくどくと脈動するのを感じながら、時折びくんと体を震わせて)
        はぁぁ・・ぁぁんっ・・♡(うっとり甘えるようにすりついて)おはよ・・・ございます♡(ふにゃりと蕩けながら、味わう様にキスをする)
      • ちゅ、ん…ぁむ…ふふふ、俺の嫁さんは寝顔も寝起きも可愛いなあ…(囁いて、ちゅむちゅむと唇を啄んでその柔らかさを味わう)
        (そうする内に脈打ちも弱まり、治まって)…はふ…まあ、おはようと言いつつ何時くらいか確認してないんだが…(起きるには丁度良いかな?と二人の顔が出る分くらい布団を退かす)
      • ん・・ちゅ・・・はふへへ・・恥ずかしいですよぉ(嬉恥ずかしといった様子で身を捩りながら)・・ん・・(キスにはしっかりと応えて)
        んっ・・はぁぁ・・・んっ・・収まって・・来ましたね?(嬉しそうに微笑んでから)ん・・確かに・・・(布団から顔を出せば、その解放感に思わずほぅっと息をついて)気持ちいいです・・
      • へへへ、そうやって恥ずかしがるのも可愛いっ…ん、そうだなあ…(ずっと際限なく出ていたら気持ちいいより苦しいかもなあとか妙な事を思いつつ)
        ん、朝の爽やかな…別に窓開いてるわけじゃないが…換気した方が良いかな…(今はまだ早い…かもしれないが早晩片付けに仲居さんが来るのだ)
      • んもぅ♡・・・(恥ずかし気にでも笑って)
        はぁ・・ん・・・えへへ・・そうですね?・・(んっとけだるげに身を起こす・・・軽く浴衣をまとって窓辺に歩み寄り、換気する)涼しくて気持ちいい・・
      • んむー、涼しいなー…(よいしょっと布団を完全に退かしてしまえば籠もった空気はあっという間に散っていく)
        (さておき、朝日に照らされる妻の浴衣越しのシルエットがなんとも美しくもあり、官能的でもあり)…いいな
      • ん?・・ふふ・・・良い朝ですね?(なんて、くるりと振り返って微笑んだりしつつ)
        はふ・・・といっても・・あんまり開けてても逆に冷えちゃうかもなのでほどほどに・・・(程よく涼んだ所でぱたりと閉めて)お風呂・・・行きますか?
      • おぉ…なんと眩しい…(微笑みにもでれりとしつつ頷いて)
        ん、だなー布団畳ん…いや、ムレムレだったしちょっとそのままにしといた方が良いか…?(言いつつ起き上がってもそもそ居住まいを正す まだ股の間がちょっと元気で裾がだらしなくなりがち)
      • ふふふっなんだか恥ずかしいんですけど?(朝日がという意味ではないと思えて困ったように)
        (そうしましょっと頷きつつ彼の身なりを整えるのを手伝って)・・・ふふっ(まだ元気な様子なのを宥めるようにそっと撫でて)ほら、いきましょう?(なんて誘う様に手を引いていく)
      • む?今のは邪な目で見てないぞー?(その前は邪な目で見てた)
        んぉぅ(元気な所を撫でられてちょっと嬉しそうな声を出しつつ手を引かれていく 脱衣所に入るとぱぱっと脱いで畳んで籠に入れて)
        はー、もう朝風呂が日課みたいになってるなー…家でも割とそんな感じではあったよう気もするし、もうちょっとセーブしてたような気もする…(シャワーを出しつつ椅子に腰掛けて 手招きしてみたり)
      • 邪かどうかじゃなくてですーっ
        (こちらもしゅるりと脱ぎ去って、連れ立ってお風呂に入って)そう言えばそうですね?・・・えっと・・えっちしたら、お風呂に入ってってしてるから・・・えへへ、朝とか夜とかに関わらず入ってる感じですね
        (恥ずかしそうに笑いつつ、手招きに応える様に彼の膝の上に横座りして)
      • (つまりいくら邪な目で見ても良いという訳だ…とばかりに邪な目を向ける)
        やはりすぐ入ってしまえる環境故だな…汗かいたらすぐさっぱり出来る…それだけ汗をかく事をしているとも言える…
        (彼女が膝の上に来ればぎゅーっとしつつ、シャワーを二人で浴びていく)あー…温まる…
      • (それはそれでなんだかくすぐったいような?と複雑な気持ち)
        とても贅沢な環境です(こくこく)・・・えへへ
        んーっ(ぎゅーっとされて心地よさそうに目を細める・・・掛かるシャワーのお湯に目を細めながら、彼の方に体を向けて背に手を這わせて洗い流したり)
      • (こちらからも背中に腕を回して、程よい肉付きの柔らかな感触とその奥に感じる筋肉と骨の起伏、滑らかな肌の滑りの良さを楽しむように撫でて洗う)
        ふふー(時折キスをしたりして、互いに洗い合う間もぐっと元気なモノが腹に挟まれる形を保っている)
      • ん・・はぁ・・・ふ(確かめる様な手付きが心地よくて、気持ちよさそうな声で洗われて)
        ちゅ・・ん・・・ふふっ(お尻の横でモノの熱さをしっかりと感じ取りながら洗いあってはキスを繰り返し)ん・・・はぁ・・(次第にうっとりしてきてしな垂れかかる様に彼に身を預けていく)
      • ん、む…ちゅ…ふふ(額を重ね、小さく笑って)…ずっとその姿勢だと疲れない?
        こっち向きになるかー、向こう向くかー…(どちらにしても鏡越しに邪な目を向けられること必至である)
      • ふふ・・・ん・・ちょっとだけ・・(いきなり正面に向かい合うのは恥ずかしいし後ろを向くのはそれはそれでちょっと違う気がした折衷案だったりした)
        (提案に乗る様に、迷わず足を通して彼と向き合う形になって・・・)えへへ・・・(ぎゅーっとしがみついたりして)
      • んー、ふふふ…(なんとなーく察してにんまり 向かい合う形になれば、こちらからもぎゅうっと抱き締めて)…ふふ、可愛いなあ…
        (好きだよ、と優しく囁きながら腰から尻を撫でていく 軽く身じろぎするとモノが彼女のお腹をぐいぐいと押すようになって)
      • えへへっ・・・(ぎゅーっとされれば嬉恥ずかしといった様子で笑って)
        ん・・はぁ・・・あっ(囁く声にぞくりと震える・・・撫でてくる手に合わせて身を捩り、その温もりを堪能して)はふ・・・ん!・・お腹・・押してきてる・・(その固い感触と熱にうっとりと声を上げ、ドキドキと胸を高鳴らせる)
      • ふふ、毎度洗うどころじゃなくなるのも困りものだなあ…(なんて本心ではまるでそう思っていないような口調で言って)
        (熱い塊を擦り付けるように体を揺らしながら)…シンディのお腹はつるつるすべすべで気持ち良いな…お腹、というか全部、か(肌を軽く押しながら滑る手付きはマッサージのようで)
      • ふふふっ・・じゃぁ真面目に洗ってみちゃいます?(絶対出来ないなぁなんて笑って背に手を這わせる)
        んっ・・はぁ・・あ・・・はふ・・ふふ・・私も、気持ちいいですよ?・・・レクスさんに洗ってもらうのも・・(マッサージの様な触れ方に息をついて)
      • まあ、最終的には洗うことになるんだけどな、ふふ(彼女の手付きに心地良さげに吐息して笑う)
        ん…そりゃあ何よりだ…(手を動かしつつ、じぃっと目を見つめて…ちょんっと唇を啄む)…♥
      • それもそうですね・・・んっ(気持ちよさそうにお互いの体を擦り合って)
        ちゅ・・はむ・・ん(唇を合わせ、食んで・・・心地よさげに額を合わせたりして)ふふ・・・はぁ・・♡・・こんなに元気にしちゃって・・・大丈夫です?
      • んー?そりゃ元気いっぱいだから大丈夫だぞぅー絶好調だ(そういう意味の大丈夫ではない気がしつつ)
        …元気を吸い出してくれちゃったりするのかな?ふふ(ゆっくりと擦り合わせる動きを続けていく)
      • ちゅ・・・ん・・えへへっ♡(擽ったそうに微笑むと腰を強く押し付けるようにして、下腹部でモノをこすって)
        そうした方が・・いいかな?(楽しそうに微笑みつつ口づけ甘えるように抱き着いてすりついて)
      • ちゅ…む、ん、まあほっときゃ治まるっちゃ治まるけどなー…あるいはこのまま出してしまう…?(ある意味面白いような気もしないでもないが、夫としては妻にも気持ち良くなって貰いたいものである)
        (手がヒップのカーブに差し掛かった所で)…どこに欲しい?(持ち上げるつもりでふにり、と尻肉に指が食い込む)
      • ん・・・ふふ・・このまま放っておくなんてちょっと悪い気がしますから・・・(うっとりしながら欲しそうに触れる手に合わせて腰を揺らし)
        あんっ・・んっ(食い込む動きに合わせるように腰を上げていく・・・反り返った穂先が股下に近づいていくにつれてドキドキと胸が高鳴り、濡れてきて)・・・まえ・・に・・♡(ほぅっと熱く息をつきながら囁いて)
      • ふふ、別に罪悪感覚える事無いのに…(可愛いな、と囁いてちゅっとキス それから間を置かずに下でも穂先と入り口が触れ合って、泥濘んだ音を立てる)
        (胸に顔を埋め唇で触れ、次いで胸元、鎖骨の中央、喉元…と上がっていく 実際には登っている訳ではなくて、彼女が腰を下ろしていくのに合わせているのだ)
      • ちゅ・・・っは・・んっ!(気持ちよさそうにキスをする・・・触れ合い、泥濘んだ音と刺激に小さく声を漏らす)
        (きゅっと彼の頭を抱く・・)ぁ・・んっ・・・・あぁっ!(ぞくぞくっと背筋を震えさせながら腰を落とし、彼を迎え入れていく・・・唇の触れる位置が上がってくるにつれて、抱きしめていた手は縋りつきもたれ掛かる様な形になっていく)
        ・・んっ・・・ちゅ・・っは・・(深く深く、奥まで迎え入れると共に、互いの唇を合わせ味わう様に啄んで)
      • ん、ふ…ちゅ、ちゅ…ぁむ…(じっくりと味わうように唇を食む それに合わせて彼女の一番奥まで収めたモノで掻き混ぜるように腰を揺らす)
        (馬が歩むようなゆっくりとしたペースを保ちつつ、尻の丸みに手を這わせて揉みしだいて)はぁ、ふ…ん、ちゅ…(キスの合間、愛しい人と肌を重ねる悦びに耽溺するように吐息して)
      • ちゅ・・んっ・・(ゆっくりじっくり味わう様に腰を揺らされてうっとり声を上げて身を捩る)
        (お尻を揉まれながらキスを受けて・・ぎゅぅとしがみ付いて体を捩ってモノを締め付けて返す)はぁぁ♡・・・・んっ・・ふふ・・・気持ちいい・・・
      • ん…俺も…ちゅ(今度は唇から顎へ、そこから喉、胸元へと順に唇で啄んでいく 熱い吐息を胸元に吹きかけるようにしながら、腰をしゃくるように使って内側を掻き乱していく)
        (掻き混ぜる内、昨晩、そして先程吐き出した精が掻き出されて行く)ん、ぉぉ…我ながら随分と…
      • ちゅ・・ん・・・んぁっあ!(キスで口が塞がれなくなったことで声を抑えることが出来なくなって・・・掻き出されるのに合わせて悩まし気な声を上げて)
        はぁ・・・あ!・・んっ・・やぁぁ・・出て・・きちゃうぅ・・(彼の感心した様な声を聞きながら恥ずかしそうに頭を振って)
      • ん、あむ…ちゅ(胸元に吸い付き、浴衣で隠れるか隠れないかぎりぎりの位置にキスマークを付けて)
        ふふ…出ちゃった分はまた…な?(腰を揺らしぐぷぐぷ音を立てて、ゆっくりとしかし着実に責め立てていく 張り出したカリが襞を引っ掻き、穂先が奥を捉えては押し上げ、揺さぶって)
      • はぅ・・・ん!(温まって血行の良くなった肌にキスマークがはっきり残って)
        はぁ・・あっ!!(ゆっくり、でも確実に攻められて悩まし気な声を上げる・・)また・・またぁ・・♡・・んっはぁぁ・・あ!(嬉しそうに呟きつつ、奥を揺さぶられて身もだえて)
      • ふふっ、は…嬉しそうな声出して…可愛いなあ…(感じ入るように呟きつつ、付けた痕を擽るように舌先でちろちろと舐めて)
        (ぐりぐりと奥を掻き混ぜ、小突く 泥濘む音は先ほどまでの布団の中の睦み合いと違って広い空間に響いていく)
      • ふぁっん!・・・ぁぁっ・・だっ・・だってぇぇ・・んん!(擽るような舌の感触に肌を震わせて声を上げる)
        (ぐちゅぐちゅと卑猥な音が経つにつれて、恥ずかし気に身を捩らせ髪を振味りだしながら、彼によってもたらされる激しい快楽に身を任せていく)ふあぁっ・・あ!・・・気持ち・・いい・・ん!なか・・なかぁ・・・凄い・・感じになって・・・あぁっ♡(かき混ぜられるのが気持ちいのか、浴室にあられもない声を響かせる)
      • は…ぁ…ふふふ、そういうとこ…可愛い…(れろり、と胸元から鎖骨へ、かすかな骨の起伏をなぞるように舌先で擽る 湯で流した後の、また少し滲んだ汗の味)
        (そこから首、耳元へとまた登っていって)…ん、そうだな…こんなに、音がするくらい濡らして…(えっち、と意地悪に囁いて、耳朶を食む)
        (そうする間も、淫らな水音が殊更に目立つような腰使いで、滑り蕩けた彼女の熱い肉襞を掻き、突き上げる)
      • ふふ・・・ん!・・はぁ・・あ!(這うように滑る舌の感触に呻いて身をくねらせる)
        っは・・あぁぁっ!(耳元に上がってきて・・・囁く声に背筋をぞくぞくさせる)
        ふぁ!・・あっ!・・・やぁ・・ぁ・・・(激しくたつ音を聞きながら突き上げられれば心と体、両面から刺激される様な気がして、途方もない快感に身を捩らせる)ぁぅ!・・・や・・・言わないで・・ん!ふぁぁっ!
      • っん、ふ…はぁ…ちゅ…む…(囁き、耳朶を食んだ後は舌先で耳の穴を擽り、弾む熱い息を吹き掛ける)
        (そしてまた)は…ん、ぁぁ…言わないでって声も…押し付けてくるおっぱいも…柔らかくてすべすべのお尻も…滴るくらいに濡れちゃうとこも…とてもえっちだ…えっちで…(好きだよ、と一段と甘い声で囁く)
        (熱に浮かされたような口調が示す興奮に合わせ、彼女の中を掻き混ぜる動きも少しずつペースを上げていく あたかも、快楽に飲まれ翻弄される愛しい人を更に溺れさせようとするように)
      • ふぁっ!・・あ!・・・(入り込む熱い吐息にぞ割と震えて)
        はぁぁ・・あ!・・・だ、ダメっ・・そんな事・・ばっかり・・ん!ひぁぁっ(囁かれ、こちらもまた熱に浮かされた様に呻いて悶える)
        (少しずつ上がっていくペースに翻弄されて、飲まれていく感覚に溺れて)はぅ・・・んん!・・すごい・・よぉ・・・っ(囁き、内側をこすり上げる度に膣が収縮し、きゅんきゅんとモノを締め付けて男を悦ばせようとしてくる)
      • んー?ふふ、どうして…?シンディの好きな所を褒めてるだけだぞ…は、っん…この真っ赤にしてる耳とか(可愛い、と囁き、また舌先で擽る)
        ん、っぁ、シンディだって…ぎゅうぎゅう締め付けて、吸い付いてきて…(尚も責めの言葉を言い募りながら、随意か不随意か悦ばせようとするように蠢く内側を、、次第に張り詰めていくモノで責め立てていく)
      • ふひゃんっ・・・!(囁きと共に舌先が耳元を擽る・・・敏感に肌を震わせて声を上げ・・徐々に甘える様な声になって)
        っは・・・んっ・・あぁぁ!(自分の状態を伝える言葉に背筋を震えさせながら、内側を引っ掻き責め立ててくるモノをしっかりと味わって)
        っは・・あぁぁ・・だん・・・だん・・張り詰めてきてるの・・わかります・・(切なげな声と共に甘えるように言って)
      • は…ぁぁ、中がとっても気持ち良くて…シンディが可愛くて…な…♥(彼女が興奮することで自分もまた更に興奮する 心身の昂ぶりを隠そうともせず、燃え上がっていくのに任せて、動くペースを更に上げていく)
        っは、ぁ、はぁ…っん、は…む、ちゅ…(息を弾ませ、首筋に齧り付くように口付ける 彼女の中を掻き混ぜ、奥を揺さぶる熱い塊はいよいよ張り詰めていって、解き放つ瞬間を待ち望んで)
      • はぁ・・んっ!(彼の体にしっかりと手をついて身を悶えさせる・・・ペースが上がるのに合わせてこちらも夢中になって腰を揺らし乱して・・・)
        ふぁっ!・・あ!!っくぅぅ・・んん!凄い・・すごいよ・・んん!奥のほう・・熱くて・・・むちゃくちゃに・・なっていって・・・(切なげな声を上げながらしっかりと彼の頭を抱いて)
        ぁぁあっ!・・ん!くる・・・きちゃう・・!・・あっ・・あぁぁぁ!(熱く熱く火照っていく体にうなされた様になりながらせり上がっていく快感に身を任せていく)
      • ああ、は…一緒、に…ぅあ…っ(トドメとばかりに一番奥をぐっと押し上げた瞬間、穂先から熱が解き放たれる 跳ねるような脈打ちは一度で止まるはずもなく、何度も続いて)
        (こちらからもぎゅっと抱き締め全身を密着させて、先程掻き出した分よりも多い位に吐き出し、満たしていく)…っはぁ、は…ぁぁ…ぉぉぉ…
      • いっしょ・・一緒に・・ん!ぅぁ・・あぁぁあぁぁ!!(一際強くぐっと押し上げ、迸る熱い感覚に、快感がはじけて絶頂を迎える)
        あぁぁっ・・あぁ!・・・(びくり、びくりと身を跳ねさせながら嬌声を響かせる)・・・は・・はぁぁ・・♡・・あ・・・お、おな・・か・・・いっぱい・・に♡・・・・
      • はぁ、はぁ…っん、は…(背筋を駆け上る快感とその余韻に浸りつつ、顔を埋めるような形になった首筋に唇を落として)
        へっへっへー…あぁ、お腹いっぱいと言えば朝食もまだだったなあ…(首筋から顔を上げ、今度は唇にキス そうする内に段々脈打ちの頻度が落ちていく)
      • んぅっ・・・あ・・・はぁぁ・・・(互いの荒くなった息を聞きながら、彼の頭をしっかりと抱いて)
        ・・・ふふふ・・そう・・ですね・・・?んっ・・ちゅ・・・・・(はむはむと甘えるようにキスをしながら収まっていく脈打ちを感じて)
      • んー、まあこの位の時間ならゆっくり支度しても間に合うな…(だからといってもう一戦交えると、慌てて駆け込むことになりそうなのが目に見えるようで)
        (はむはむと柔らかくしっとりとした唇の感触を味わって)…汗流して、温まって出るかー?朝から下降りて店で食べるのもありっちゃありだが(その場合シンディは中に精を収めたまま歩くことになるのだろうか、とちょっと邪な考え)
      • ですね?・・・はぁ・・あったかくて・・気持ちいい・・・(深くうっとりと息をついて、深く深くキスをしながら抱き合う)
        ちゅ・・ん・・♡・・・はふ・・はいっ(あんまりそこまで考えてない様子でこくりと頷いて)
      • (なんだかまだふわふわしてるみたいで可愛いなあ、とか思いながらシャワーの湯を改めて浴びていく)
        (暫し、シャワーの心地よさを堪能した後 繋がったまま彼女を抱え上げて浴槽へ)どぼーんっとぉ(というのは口だけでゆっくり静かに沈めていく)
      • ふにゅ・・・(体に当たるお湯の感触に目を細め、彼と一緒に汗を流す)
        わぁぃっ・・・はぁぁぁ・・・(お湯に浸かれば深く息をついてリラックス)えへへ・・・あったかいですね・・
      • んむー…一緒に入るってのが何より良いよなあ…(心地良さげに目を細めて、すーりすーり、なんて口で言いながら胸元に顔を埋めて)
        んー…下手するともう一回寝られるくらいの感じがー…(リラックスしすぎである)
      • ですねぇ・・んっふへへぇ(擦りついてくる頭をぎゅーって抱きしめたりして)
        ふふっ・・わかりますけど・・寝ぐせついちゃいますよ?(リラックスしつつよしよしとなでなで)
      • んーへへへへー(抱き締められて、心地良さに緩んだ笑みが漏れる)シンディはやーらかくて気持ち良いなー…
        ふふふ、だなー…しかしこのまま眠れそう…幸せ…(撫でる手にもほふぅっとリラックスこの上ない吐息 されるばかりではなんなので、こちらもシンディの背を撫でて)
      • (ふわりと温かく、柔らかく彼を包んで)ふふ・・・お風呂に入ったままは危ないですよ?
        でもそれなら、お風呂から上がったらまた、横になりますか?(背中を撫でられてほうっと息をつく)
      • ふふふ、今はシンディが居るから大丈夫…まあ本当に寝はしないがー(大丈夫大丈夫、と言いつつ小さくあくび)
        それは魅力的だが…仲居さんが布団片付けられなくて困っちゃうな…ので朝食後にごろごろするというのはどうだろう
        (とってもだめプランをさも名案のように言ってみたりしつつ)…名残惜しいが充分温まったら出よう なにはともあれご飯食べてからだ(というが早いかぐぅぅ、と腹が鳴る)…体は正直ってやつだ
      • ふふー?本当に大丈夫ですー?(くすくす笑ってほっぺをつんつんつついたり)
        お布団片付けた後だと痛くなっちゃいません?(大丈夫かなっと小首を傾げたりしつつ)・・はいっ
        (ぐぅっとお腹が鳴るのを見てくすくす笑いつつ、いちゃいちゃしながらお風呂から上がって・・・)
      • 大丈夫大丈夫(つつかれゆらゆら、口で指を捕まえようとしてみたり)…ん、まあ座布団あるしな…何よりシンディの膝枕という最高の場所がある…
        (脱衣所で互いの体を拭いて、湯冷めしない内に手早く着替える こちらはざっくり髪を乾かすだけでOKだ)…シンディがしっかり乾かすくらいの時間はあるな、うん
      • うぃーっ(楽しそうに笑って指を捕まえられない位置まで逃げて・・・)ん・・(迎え撃つようにこちらからキスをして啄んだり)
        ちゅ・・・ふふ・・甘えんぼさん♡・・・いいですよ・・・?
        はぁ・・ふ・・・ふふ、ありがとうございます・・(さっぱりした様子で髪を乾かして)・・・行きます?
      • ん、じゃあ後で、ちょっとだけな♥(ちょっとだけ、というのはトイレ行きたくなったりしたら困るだろうなというのと、膝枕もいいけど向かい合ってごろごろするのも良いな、というのとである)
        んむー、朝から一運動したから腹減ったぞぅー(という訳でいつものように手を繋いで朝食会場へ向かう)
      • ふふっ・・はいっ
        (おー!なんて応じつつ歩いて朝食に向かう・・・向かってから今更ながらにいっぱい出されたなぁなんて実感しつつ若干気にするようにゆっくり歩いたりして)
      • (手を繋いでいれば当然、シンディの歩みがやや遅いのに気づいて)…ん、どしたー?
        (さっきの今で急に調子が悪くなった…なんてことも無くはないだろうが、見た限り顔色は良いように思える 良い、というか若干赤いようにも思えて)
        のぼせたかな…(どれ、と空いている方の手で彼女と自分と交互に額に手を当てて)…んー…とりあえず着いたら水だな(さっきあんなことを考えておきながら忘れているヤツ)
      • ぁぅ・・・えっと・・その・・・(説明しようとした所でおでこに手を当てられてわたわた)
        い、いえ・・そうじゃなくて・・・(なんだか相談する機会を失ったままに朝食に向かう形になって)
      • んー?ふふ、まあ具合が悪くないならいいさ(いつものごとくほぼ貸し切りなので、席をとっておく必要もなく)
        (ほいほいと食べたい物をある程度バランスよくチョイスしていく)…今日は洋風になったな…(トーストにスクランブルエッグとベーコンにサラダにスープ)
      • (席についてしまえばもうあとは我慢するしかなくて)はぅ・・・
        (食べやすそうなトーストとかスクランブルエッグとかヨーグルトとか・・・お腹は空いているけど量は全体的に控えめになってしまう)
      • ん、何だ、溜息ついたりして…しかもいつもより少ないし やっぱり具合悪いんじゃないかー?(どれどれー、と今度は頬に手を添え、リンパ節の辺りを指で触る)…腫れてはいないな
        ふぅむ…具合が悪いと言うよりも…?(妻の様子を見つつ、冷めてしまってはいけないといただきますして朝食を食べ始める)
      • い、いえ・・・そうではなくてですね・・・はぅ・・(撫でられたり触れられたりして小さく震えて)
        えと・・その・・・(いうかどうか迷ってから耳元で囁くように)その・・・出て・・来ちゃいそうで・・・っ(言ってから顔を真っ赤にして伏せたり)
      • んー?(ひそひそ話っぽいので顔を寄せて、そして聞いてなるほど、と思う 先の「具合が悪いというよりも…」に続くべき言葉は「なんだか艶っぽい」だったのだ)
        …じゃあ急いで部屋戻らんとだな…(シチュエーション自体はなんだかエロい、と思いつつも、実際の所出てしまうとシンディが恥ずかしいことになるのは明白だ)
        (そういう所を見て良いのは俺だけだし…みたいなことを考えつつもりもり食べ始める)
      • うぅ・・・ふぁい・・・(恥ずかし気にお願いしますとしつつ、頻繁に気にするようにちまちま食べて)
        (味もあんまりわかんなかった感じで食べ終えると)い・・行きま・・しょうか?(困ったように笑いながらそそくさと席を立つ)んっ・・ふ・・・ぁぅ・・
      • (つられてそわそわしていたのでやはりこちらも味がいまいち)ん…ごちそうさまでした…おぅ、急ごう急ごう…
        ああでも急ぐとそれはそれで危ないか…(しかし少なくとも立っていれば浴衣にシミは作らずに済むだろう、と連れ立って会場を後に)
        …いざとなったら抱っこするか…(道すがら、いやに仲居さんと遭遇する確率が高いような気がしつつ、適当に会釈をしてやり過ごす)
      • はぅ・・・んっ・・(彼に連れられ、細かく息をつきながら歩いて行って)
        (仲居さんへの挨拶もそこそこに何とか部屋に辿り着く頃には彼に縋りつくようになっていて)はぁ・・ぁ・・・つ・・ついた・・・
      • よし…ここまで来れば…(半ば部屋に引っ張り込むように入って鍵を掛ける)…ふぅ…
        さて、風呂かトイレかは任せよう…行っといで それとも俺も付いて行く…?(生産者としては確認の必要があるのではないか)
      • はぅ・・・こ、来なくていいですぅっ!(半泣きになってお風呂に駆け込んでいく、ざーっとお湯の流れる音)
      • 来なくて良い…ということは来ても良いと…(拡大解釈しつつどうしようかなと考える)
        (別に、いつも見ていると言えば見ているのだし、今更なにか珍しい物が見られる訳でもない…多分)
        (しかし、あえて断りを入れずにこっそり覗くのも楽しいのではないか?無論楽しいのは自分だけだが)
        (いつも、と言えばもうずっと一緒に入るのが当たり前になっているが、世の大概の夫婦は別々に入るのが普通なのだろうか…)
        (寂しい気もしないでもないが…流してすぐ終わりだろうし、待っていても良いだろう)
        (ごろり、と横になって待つ そういえばちょっと眠かったのを思い出す)…すぅ
      • (はふぅっとすっきりした様子・・・レクスさんは結局来てくれなかったな・・・いやいや、来て欲しかった訳じゃないけどっ!)
        (ぶんぶん首を振りつつお風呂から上がれば)・・・(寝ているその頭をそっと撫でて・・寄り添うように横になる)えへへっ
      • ふぇへへ…(彼女が笑うのに釣られて笑った…ように見えるが、手が虚空をわきわきしているので夢の内容のせいかもしれない)
        …んぁ(数分としない内に、目が半開きになって)…ぁー…へへへへ(眼の前にシンディが居るので嬉しそうに笑って 虚空を揉んでいた手を伸ばして抱き寄せる)
      • (彼が笑って手をわきわきさせてるのを見て楽しそうに微笑む)
        (こちらもちょっぴりうとうとしてたが・・・)・・・ふふ・・(抱き寄せられればうっとりと寄り添って甘えるようにすりついて)
      • ぬー、起こしちゃったかな?(囁いて、優しく口付けて もぞもぞと密着度を高める)
        ふふ…なんだかそんなに離れてた訳でもないのにちょっと寂しかったな…(すりすりと頬擦りして)…このまま、少し寝てしまおうかー…ふふふ
      • 大丈夫です・・もともと起きるつもりだったから・・・(ぎゅーっとしがみついて・・)
        です・・・(寂しかったと頷く・・)そうしちゃいます?(ほふっと息をつくと目を閉じて)
      • 次は一緒に入ろうなー…(寂しげなシンディも可愛いのでもう一度ちゅー)…ん、起きるつもりじゃなかったのかー?ふふふ
        あんまり寝ると夜眠れなくなっちゃうなー(なんて冗談めかして笑いながら、閉じた瞼に唇で触れて)そして明日ものんびりする事に…まあ、遊園地は逃げないしな…余程の事が無ければ…
      • ん・・・ぅん・・(ぽつりと恥ずかし気に頷いて)・・確かに・・・えへへ・・あっという間に矛盾しちゃいました(てへっと笑って)
        あはは・・でもこうしてずるずる引っ張っちゃうって考えると無理してでも行った方が良いんですかね?
      • ああもう、可愛いなあ…っ(ぎゅーっとして頬擦りしてちゅーっ)まあ、つもりってだけできっちり守らなきゃいけない予定って訳でもないしなー
        確かになあ…旅行先だというのに、いつでも行けるから後にしようの心理が働いてしまっている気がする…
        …まあ、昼くらいまでなら明日に響くこともあるまいて…(がっつり寝るには向かない畳が良い働きをする…のだろうか)
      • んにゅーっ(嬉しそうに抱きしめられてじたばた)
        ふふっ・・ではそうしましょうそうしましょう(うんうんと頷くと彼の腕の中に包まれる温もりに目を閉じて)
      • んむ…ああ、ところでシンディ上にした方が色々良いと思うんだがどうだろう…ほら、畳で体痛くなるの俺だけで済むし
        うつ伏せで俺にくっついていればお腹も冷えないしな…(なでなでぎゅーぎゅーしつつそのようにして目を閉じる)
      • レクスさんが痛ければいいって訳でもないですけど・・(よっと座布団を手にして枕にしてみたり)
        (でもそれはそれとして彼の上には乗りたいのでごろりと転がってぎゅーっとしたり)えへへ・・あったかいです・・・
      • その手があったな…そうか、座布団を敷き詰めて布団に…いやそこまでするこたないな…まあ言う程痛くはならんだろうさ(ちょっと寝るだけだし、と座布団枕をセットして)
        かわいい(かわいい)こうして背中に手を置けばこっちもそれなりに暖かくなるだろう…ふふ(ゆっくり背や腰を撫でつつ、軽くキス)
      • ふふっ・・あんまりやりすぎても風情がないというか・・・んゆ・・(キスを受けてくすぐったそう)
        (もうっ眠れないーなんていちゃつきつつも次第に息がゆっくりとなっていって・・眠りに落ちていく)
      • (愛しい人が眠りに落ちていくのを眺めながら、こちらも段々と瞼が重くなって)…おやすみ(ちょんと額に口付けると枕に頭を預けた)
        (そして大体3時間位後…お昼ちょっと前くらい 高くなってきた日差しが顔を直撃する)…ぬぅ
      • だいぶ・・・すっきりした感じの目覚めです・・・(昼の日差しにこちらもすっかり目が覚めた感じで)
        ・・・ふふっ(ちょっと楽しそうに、呻いてる彼の頬を突いたり)
      • むぅん…まぶしい(しかめっ面で呟く 流石に目が覚めたのでつつかれついでに首を傾けて日差しから逃れて)…おはよぉ…ぉふ(挨拶はにこやかだが、ちょっとあくびに飲まれた)
        よぉし、昼飯食べに行く感じでゆるゆると準備するかー(起きるぞー、と声を掛けてからゆっくり上体を起こしていく)
      • なんだか寝て食べてってしてばかりな気がします(なんて笑いつつ)はーいっ(と起き上がればそのままゆっくりと伸びをして)
        さてさて・・お出かけお出かけ〜(何着ていこうかなーなんてちょっと楽しそうにしたり)
      • なぁに、寝るのも食べるのもいちゃいちゃの合間に、だろう?いちゃいちゃが主目的なんだから問題はない…っ(ぐっ、と力説)
        ふふふ、存分にめかしこまれい…ドレスコードがあるような店は流石に行かないかもだけどな(ぐぐぐぐっと伸びをして、どれ着るかなー、とシンプルすぎてあまり選択幅のない自分の服をチョイス)
      • それは確かにっ(一緒になってぐっと頷いて)
        ドレスコードとかじゃないんですよう(彼の前でみっともない感じにはできないって意味で・・シンプルで品のいいワンピースをチョイスしたり)
      • ははは、分かってるとも…(モノトーンな上下にささっと着替えて、彼女の方を見れば)…おぉ、これはこれは見目麗しき姫君が…(と芝居がかった調子で言った後にこりと笑って)…ん、よく似合ってる
        (他の諸々も手早く済ませて、部屋を後に 手を繋ぐか腕を組むかは彼女に任せて)…さて、何食べようかー
      • んもぅ・・(照れくさそうに笑いつつも彼の手を取り外へ)
        んー・・・朝控えめだったとはいえ、食べた後すぐ寝ちゃいましたし・・・昼は軽く済ませておきます?・・・適当にサンドイッチとか買って?・・・あるいは遊園地に行ってから遅めのというのもいいかも?
      • んー、そうだなあ…遊園地にも売店やらレストランやらあるだろうしな、行ってから考えようか(フロントに鍵を預け、遊園地のパンフレットを一枚貰って外に出る)
        なるほどなるほど…(今どきっぽい、色々食べられるフードコートがちゃんとあるようだ いつものように停留所で馬車を待って)
      • ふふっ・・じゃぁそれで行きましょうっ・・(うんうんと楽しそうに頷いて連れ立って歩く)
        (道すがらパンフを眺めてどこに行こうかなんて話しつつ到着した馬車に乗り込んで)
      • 何に乗ろう…そういえばシンディは絶叫系は…苦手そうだな?という俺も絶叫系っぽいので乗ったことあるのは暴れ馬くらいかな…(マシーンではない)
        (がたごと揺られて、程なく麓の停留場に到着する そこから乗り換えで隣町、更にそこから遊園地行きに乗る 馬車道は海沿いなのである)
      • それってアトラクションです?(くすくす笑いながら)ちょっと怖いですけど・・・レクスさんと一緒なら大丈夫かなって(なんて照れくさそうにしながら頷く)
        (乗り換え、海沿いに進みながら窓の外を見て)晴れてよかったですね・・(眩しそうに眼を細める)
      • アトラクション…ではなくアクシデントだったなあれは…む、なんと健気で可愛い事を言うお嫁さんだろうね…!(御者から見えていないのを良いことにぎゅーっとしてほっぺにちゅー)
        うん、海がキラキラ眩しいなー…このくらいの気温ならまだ泳げそうな気もしないでも無いなー(流石にちょっと寒いかな?と笑いつつ暫し一緒に海を眺め)
        (ある地点で90度位曲がると、山道を登っていくコースに入る)…結構上の方にあるんだなあ…
      • きゃーんっふふ・・ダメですよぉこんな所でー♡(きゃっきゃと楽しそう)
        どうでしょうね?・・ちょっと水辺で遊ぶくらいならよさそう・・・(そんな風に話してると山道へ)
        (わくわくしつつ窓から外を見てると)あ、見えて来たかも・・あれじゃないですか?(なんて指さしたり)
      • 良いではないか良いではないか(ちゅっちゅとこちらも楽しげに)
        (その実、主題は水着なので)…まああんまり寒いとあれだし、昼頃ちょこっと、くらいだろうなー…雨の日でもやってるサーファーはよく頑張るな…
        おぅ、あれだなー(木々の合間に見える観覧車を指さしたり そしてその内大きな看板と入園口も見えて)…と、そろそろ降りる支度しとかないとな
      • ふふふっ・・んもーっ(反撃ーっとちゅっちゅーっと返したり)
        好きなんでしょうねぇ・・・(でないとやってられまい)
        はいっ・・わくわくしますねっ・・・!(くぅとお腹が鳴って)・・・お腹もすきました・・(えへへっと)
      • へっへっへー(嬉しそうにお返しを受けて)…だろうなあ…
        ふふふ、俺も腹減ってきたなー(と、馬車が止まり、彼女をエスコートして降りる 平日なのもあって混んではいないが、ガラガラという訳でもない辺りそれなりに人気なようだ)
        (大人二人分、一日フリーパスを買って入場する 入るとすぐ、猫のようなキャラのきぐるみが風船を配ったりしていて)…さて…先に食べてからにしようか、ふふふ(手を繋いでフードコートの方へと歩き出す)
      • (手を引かれて降り立つ)遊園地なんてどれくらいぶりでしょう・・・ふふ・・なんだかもう楽しいですよ(ちょっとスキップぎみ)
        (わぁいと着ぐるみに抱き着きに行こうとしたところでぴたりと)そうですね?行きましょう行きましょう(フードコートへ)何食べようかなぁ
      • そうだなあ…随分とご無沙汰だ(既に浮かれていて可愛いなあと思いつつ)
        (分かっちゃいたが、頭の大きさ分けっこう背が高くなってしまうきぐるみとだいたい同じくらいだよなあ…と思いつつ)…うむ、思い留まったのはグッドだ…
        (そんな訳でフードコート 土産屋も併設されていて、入園口からさほど離れていない)色々あるなー…定番のラーメンにハンバーガーに牛丼に…
        (その他パスタやらケバブサンド、甘い物だとチュロスやクレープ、などなど割と万人受けの路線が揃っているようだ)…ふむん…
      • え、えへへ・・・(恥ずかしそうに頭を掻いたり)
        (止められなかったら多分言ってた)んー・・・ケバブにしようかな?美味しそうです(こくこく頷いて)
      • (行ったら行ったでそれはそれで、と思ったりしつつ)…ああ、ついでに売店でカメラでも買っておこうか…
        ん、ケバブだなー、あるきながらでも食べられて良い良い…俺も同じのにしよう(店の前まで行ってみると2〜3人並んでいて、すぐ順番が来そうだ)
        …サイズとソースが選べるみたいだな(サイズはS,M,L,ソースは定番のケバブソースにチリソース、ヨーグルトソースやチーズソースなんてのもある 勿論無しも選べるゾ)
      • あ、いいですね?・・・むしろ今まで持ってなかったのを地味に後悔します・・・
        ふふ・・食べるのは座って落ち着いてと思ってたんですけど、それもまた良しという奴ですね
        ふぅむ・・・?ここは無難にMにしつつ・・・ヨーグルトソースにしようかなー・・レクスさんは?
      • なぁに、今まで撮らなかった分も撮り直したって良いさ…(先程の話を勝手に合わせると海で水着撮影になるが、買った水着を考えると現像に出せなくなりそうである)
        んむ、まあ勿論座ってのんびり座って食べても良い訳だ…ん、シンディはMのヨーグルトな…俺はLのー…ヨーグルトとチーズは具体的にどう違うのか気になるな…チーズにしよう
        (なんて話していれば順番が来るのはあっという間で、サッと注文して出来上がりを待つ)…おぉ、結構野菜盛り盛りだな…
      • ふふっ・・また水族館に行って?(なんて冗談めかして笑ったり)
        ヨーグルトは甘酸っぱくてチーズは・・・チーズな感じ?(よくわかってない)
        (作っている様子もまた面白いんですよねぇなんて話しつつ受け取って)ふふ・・ボリューミーですね?・・・いただきましょう(わくわくと手を引いて席について)
      • ふふ、なにも水族館は一度しか行っちゃいけない、なんて決まりはないしな?(とは言え短い期間に何度も行くものでもない気もするが)
        なるほど…酸味抑えめっぽい感じか…?(回る肉を削ぐのがなんだか面白そうだよなあ…なんて話をしながら)
        ん、肉も野菜もたっぷりだ…(楽しみで仕方ない様子の妻に相好を崩しつつ、二人して席について)さてさて、ではいただきまーすっと(がぶり)
        んむんむ…ん、これは美味い…(チーズベースのソースは予想通り酸味は抑えめだったが、そこにピリ辛な味付けが後を引く)
      • たしかにっ・・また色々出歩いてみてもいいかもですね?(うんうんと)
        んっ・・おいしいですっ(酸味によってくどすぎないすっきりした感じ・・味わいながらにこにことして)
        ふふ・・一口食べてみます?
      • しかしそうなると、インスタントじゃなくてちゃんとしたのが欲しくなってくるな…枚数的な意味でも(次は近くの魔道具店でも探すかな、と思いつつ)
        それは何よりだ…お、いいな じゃあお互い一口ずつ食べ比べようか?(早速口の中を空にしてあーんして待つ)
      • ふふふ・・・まぁ次の機会でって事で・・でもいいかもしれませんね?ちゃんとしたカメラ
        えへへー♪はいっどうぞ〜(なんて笑ってお肉の多そうな所をはいっと口に入れて)
      • だなあ…しかしふむ…俺にトレーニング以外の趣味が遂に生まれるか…(フォトジェニックな被写体も居るしなあ、と愛妻を見てにんまり)
        んぉ、いただきまふ…ん、む…(程々を噛み切って、もぐもぐと良く噛んで味わう)なるほど、確かにこれはくどさが無いな…これも美味い
        じゃあ今度は俺のをどうぞー(ちょうど真ん中辺りなので一番肉が多い 良い肉を使っている店らしく、こちらもくどくはないが、相対的に濃いめである)
      • ・・・?(見られれば小首をかしげ、にこーっと笑い返す)
        ふふっ・・ですよね?(うんうんと嬉しそうに)あ、はいっじゃぁいただきます(「あーん」と口を開けて頂いて)
        んっ!・・しっかり味が付いてて・・・ちょっとピリ辛なのとよく合いますっ(こくこくにこにこ)
        (ジュースも飲んだりしつつ軽く昼食を済ませて)はふ・・・えへへっさてさてっどこから回りましょうかー♪
      • ぬぁー、今の、カメラあればなあ…!(フィルム式だとマッハで使い果たしそうなヤツ)
        結構ソースの役割大きいよなあ…んまい(そんな感じでもりもりと平らげて)
        いよぉし、どこから行こう…!観覧車は後に取っとくとして、一応食後だしゆったりめのが良いよなー(近くにあった園内マップを見ながらこれとかー、あれとかー、と)
        (観覧車やジェットコースター、フリーフォールや海賊船(振り子のように揺れるやつ)お化け屋敷などなど定番どころはだいたい押さえてあるようだ)
      • んもぅなんなんですかぁ(恥ずかしそうに笑って彼を突いたり)
        お肉の味だけだとどうしてもくどくなっちゃいますからね・・(うんうんと頷きつつ平らげて)
        観覧車が後だとするとー・・(うーんと眺めて)あはは・・・乗り物は大体激しい系ですね?・・・ショーとか・・ゲームコーナーみたいなのが比較的落ち着いた感じになるでしょうか・・・
      • んー、何か…ゴンドラに乗って見て回る感じの…ありそうな気も…(スモールワールド的なアトラクションもありそうではあるが)ん、ショーか…
        パレードは…あと一時間半くらいだな となるとゲームコーナーみたいなやつか…(位置としてはちょうど近くにあるのである意味うってつけである)
      • ふぅむ・・・(少し考えて)・・・折角遊園地に来たんですし、アトラクションのほうにしましょうか?(よくよく探してみればゴンドラに乗ってゆっくり回れそうな雰囲気のもあって)
        ふふ、考えてみれば歩いたり並んだりする内にこなれてきますよね?
      • まあ遊園地に来てゲームってのもな…ゲーム以外に見るものがないわけでもなさそうだが(古いアンティークの遊戯機械はそれはそれで見どころがありそうではある)
        じゃあアトラクション…だな、遊園地はどこも同じ、とは言わんが人の好みは一定の範囲に固まるだろうし
        (そんな訳でゴンドラで屋内を移動するタイプのアトラクションへやって来たわけだが…)ほう、タワー・オブ・エルドラド…(魔法の剣から出る光線魔法でモンスターを倒しながら進むヤツである)
      • 面白いのでしょうけどね?あくまで折角ならって事で・・・
        へぇー・・面白そうですね?えい!ってやる感じで・・・(失敗したら何かペナルティとかあるんだろうかとちょっと不思議に思ったり)
      • んー、ランクが三段階あるみたいだな(説明パネルには「モンスターの弱点を狙おう!」だの「敵を倒すとアイテムを落とすことがあるぞ!揃えてボスを倒そう!」だの「最終ボスを倒すと黄金の騎士の称号を得られるぞ!」だのと書いてある)
        (入口横に、黄金の騎士の称号の由来らしい金の鎧を着たキャラクターが「君は身長いくつかな?」とフキダシ付きのパネルがある 120cm以下は乗れないタイプである)
        …そういえば小さい方の身長制限はよくあるが、大きい方は見たこと無い気がするな…(乗れるかな、とちょっと心配に ちなみに列はそれ程出来ておらず、あまり待たずに乗れそうだ)
      • ふむふむ?とりあえず乗ってみればわかりますよね(習うより慣れろって奴ですとこくこく)
        確かに・・・ゴンドラ?にも天井があれば安心なんですけどね・・(そこから飛び出さなきゃ大丈夫だろうと)
      • …まあダメそうなら係員に止められるだろう…(という訳でちょっと並んですぐに番が回ってくる)
        (タワーオブ以下略は屋内型のアトラクションだ ゴンドラに座ると脚を押さえるタイプのバーが降りて固定される)…ん、大丈夫そうだな
        (係員の保安上の説明を聞きながら、座席前にあるパネル横の、魔法の剣を抜いてみる)…ほうほう…(小ぶりで、柄に角度がついていて、トリガーもあるのでどちらかと言えば銃に近いイメージだ)
      • 確認すればいい事ですものね?(番が来ればわぁいと笑って)
        ふふ・・ですね?(こくこくと頷きながら話を聞いて、備え付けの剣を手にする)なるほど、これで道中に出てくるのをばーんってするわけですね?(懐かしいなぁなんて思ったり)
      • んむ、そのようだなー(壁に向かってトリガーを引いてみると、ぴきゅーんという音とともに光線が発射される ちょうど係員が「人体には無害ですが、人に向けて撃たないでくださいね!」との説明)
        (そうこうする内説明が終わり「いってらっしゃい!」の声とともにゴンドラがスタートする 座席前のパネルには光が灯り、得点やモンスターの弱点などの情報が表示されている)…おぉ最先端…
      • あ、作り物じゃなくて光線は本当に出るんだ・・・(はーいと頷く)
        ふふ・・・楽しくなってきましたねー?・・こう・・こうかな?(なんて試しに虚空に向かってぴきゅぴきゅ打ってる)
      • 子供向けと子供だましは違う、とは言うが大人も楽しめるのは良いことだ(暗闇の中をゆっくり進むゴンドラ 雰囲気を盛り上げるBGMとゲームの目的を物語風に紹介するナレーションが流れ…)
        (一旦止まると共に、明かりが灯り石の扉が照らし出される それがごごご、とスライドして開いて)…始まったっ
        (再びゴンドラが動き出し、石造りのダンジョンの中をモンスターが飛び交う 無論作りものであるが、割と良く出来ている)
        (隊列を組んで飛んだり歩いたり、様々なモンスターを倒していく 中にはこれ見よがしに色違いの物が居たりして)…あいつ怪しいな…!
      • ふふっそうですね・・・と言いつつ騙されちゃうこともあるのであんまり強くは言えないですが・・・(ふむふむと頷きながらアトラクションの世界に没頭していって)
        おぉ・・・なんだか盛り上がってきましたよ?(きゃーきゃーと楽しみながら剣を操作する)むむっあれですねー?(えいっと狙ってみたり)
      • そりゃあ子供だましのようでそうじゃないってことだろうさー
        おっ、やっつけた!やるなあ…!よぅし俺もーっ(ばしばしばしーっとやっつけていく ちゃんと光線が当たるとヒット音とエフェクトが出るぞ!)
        (そんなこんなでボス、黄金竜エルドラドのところまでやって来たが…)ぬ…流石にラスボスは弱点が分からんようになってるか…(パネルも竜のシルエットが表示されるだけ 途中取り逃がしたアイテムが有るのかもしれない)
        とにかく撃ちまくろう…!(二人の秒数下一桁の合計が12を超えた倒せる的な…!?)
        2019-05-06 (月) 22:08:42
      • ふふーやりましたよー?(えっへん)あははっすごいすごーいっ(音や光で演出されて楽しく遊んで)
        お・・来ましたねぇ・・・シルエットだけ?(よくわかってない様子で)
        は、はいっ(うりゃりゃりゃりゃーっと発砲!)
         2019-05-06 (月) 22:44:11
      • (二人は兎に角撃ちまくった!撃ちまくったが…タイムリミットが来たのか、黄金竜はその巨体を揺らし、こちらにブレスを吐いてくる)ぅぉぅ…!?(大迫力の幻影魔法と共にゴンドラがちょっぴり揺れて演出を補強する)
        (そして暗転 残念系のでろでろーんとしたBGMと君たちは全滅してしまった!というナレーションが流れ、ゴンドラが暗幕を通り抜けると──)
        (スタート地点に戻ってきていた)…ぬぅ、負けかー
      • きゃー!(びっくりっ・・・・)え?・・え?・・・あー!(負けちゃったぁと困った顔)
        あ、戻った・・・ふふ、残念でしたけど、楽しかったですね?(ああいう風に分岐するのかーと頷いてる)ふふ、再挑戦します?別の所にもいってみたいですけど
      • (足元にお気をつけくださいね!と誘導されながらゴンドラを降りて)…んむー、残念無念…リベンジは次に来た時にしよう…!
        まあ、時間的にもなんか買って行くとパレードにちょうど良さそうな感じだしな…(ほら、ソフトクリームとか、とソフトクリームの他にも、チュロスやらなにやらを売っている売店を見つけて)
      • ふふ・・じゃぁまた今度という事で♡(「次」に嬉しそうに笑って寄り添って)
        あ、そうですね?(もうそんな時間だと頷きつつ売店へ)実はチュロスって食べた事ないんですよねぇ・・・想像はできるんですけど(食べてみようかなぁと)
      • ん…ふふ、可愛いな(嬉しそうなのが可愛くて思わず呟く)
        んー、まあ簡単に言うとシナモンフレーバーの棒ドーナツだな…まあ食べるのが早いか(早速、チュロスを2つ注文して代金を払って、品物を受け取る そして一本をシンディに渡して)
        …さて、あっちの方だな(とメインストリートの方角を指す ゆっくり行っても場所取りで困ることはなさそうだ)
      • (えへへーっとはにかみながら連れ立って歩く)
        (うんうんと頷き)やっぱりそういう感じですよねー(わぁいっと受け取る)
        (もぐもぐと頂きつつ)あっちですねー・・うんっおいしいっ(嬉しそうにしつつ一緒になって歩いて行って)
      • (揚げたてほやほや、と言う程でもないがサクサクっとしてじゅわっと来るのはドーナツの中でも上々…かもしれない)…むぉ、ん、これは美味い…
        (とことこゆっくり歩いていくと開けた所が見える 多少人も集まってきてはいるが、余裕を持って見られそうだ)…まあ俺たちなら前列に人が居ても大概邪魔にゃならんがな…
      • ふふっさくっとしてて美味しいですっ(にこにこ)
        そうですね?(そういう意味では後ろにいてもいいのかなっと頷きちょっと遠巻きぎみにパレードを待って)そろそろかなぁ
      • あー…確かに前の方に行くと俺達が邪魔か…まあスペースはあるから見たい人は避けてくれるだろうさ…(と言いつつも結局やや遠巻きの位置で待つことに)
        (そして程なくパレードが始まるアナウンスの後、おどろおどろしくも愉快な音楽が流れ始める)…んー、なんかやや不気味っぽい感じが…ああ、ハロウィンか…?
        (スタート地点からそれ程遠くないのか、それ程間を置かずパレードが見えてくる オレンジや赤、緑など確かにハロウィンっぽいカラーの演者や山車である)
      • ・・・?(想像してた楽し気な雰囲気とはちょっと違う感じに)なるほどっ言われてみればそんな時期でしたね?
        (あらわれるパレードの列に向かって手を振る)ふふ・・・キャラクターの時点で仮装してるのに、その上からさらに仮装をしてる形になるんですよね(奇妙な感じだとこくこく)
      • (ズンビーめいた動きで舞い踊るダンサーや、ふわふわと人間が入っているのを感じさせない幽霊達 カボチャの馬車という事でシンデレラと思しき女性も居るが、ドレスがハロウィンカラーである)
        (山車の上では王冠をつけたジャックランタンが、やはりハロウィンカラーのサーコートに身を包んだネコナイトと大立ち回りを繰り広げている)
        確かに、言われてみれば重ね着だよなあ…にしてはなかなかいい動きをする…!(などと言いながら、先ほどチュロスを買った売店で売っていたカメラのシャッターを切る)
      • ふふっ・・・(わぁいっと楽しそうにパレードに手を振って)わ・・凄いすごいっ猫さんの騎士ですよ?(きゃっきゃとはしゃいでる)
        いい感じに撮れました?(わくわく)
      • あそこだけヒーローショー顔負けって感じだなあ…見た目は可愛いんだが(園内を一周する都合上戦い続けるネコナイトとジャックランタンである)
        ふふふ、反射神経には自信があるぞ…まあ、あるにはあるが今確認できないのは不便だな…昔はみんなそうだったんだが(所詮はインスタント、魔術を駆使した最新写真機とは利便性で負ける面は否めない)
        …お、次は王様とお妃様かな(一際高い山車の頂上、尖塔のような形のバルコニーの上で王冠を被ったネコとティアラを付けたネコが手を降っている)
      • (実際すごい体力である、途中で山車に入って交代するのかもだけど)
        ですねぇ・・・印刷するまでの楽しみがあったーなんて言いますけど、やっぱり見れた方がいいですね(一度便利になれてしまうと戻れない物である)
        わぁ‥(ネコさんがメインなテーマパークなんだなぁと今更ながらに思いつつぱたぱた二人に手を振る)
      • (言われて見ると山車の中になだれ込む場面があったりするかもしれない…)
        まあ、待つのも楽しみの内ってのはなくはないけどなー(新しいのは最新のやつにしよう、そしてシンディ撮りまくろう、と思った)
        どっちも仮装してるんだなー、芸が細かい(お妃様はドレスのスカートがかぼちゃ風、王様は吸血鬼っぽいような気もするが、牙は猫だから元々そうなのでは…?という感じである)
        そういやマスコットは猫がメインなんだなあ…(その後から来た山車はやはりハロウィンカラーの衣装を着た、やや背の小さい子猫っぽいキャラが数匹(?)じゃれあうような振り付けで踊っている)
      • (わぁぁっと熱中して見惚れていると中々そういうのには気づかない物だった)
        ふふ、そうですねぇ・・・わっドラキュラっぽくなってますよ(きゃっきゃと楽しそう)・・・あれ?王様たちも仮装してる側って事はじゃぁ猫の騎士さんは一人?(細かい事はいいんだ)
        ですねぇ・・・あっ‥かわいいーっ!(じゃれ合うようにおどる子猫たちに思わず手を振ったりして)
      • んー、着てる奴がハロウィンカラーだったから、仮装しつつも職務を全うしているのかもしれん…(騎士の鑑…みたいな顔をしながら)
        うむ、可愛い…あれは可愛い…(パシャパシャ、子猫たちは勿論王様とお妃様もバッチリカメラに収める)
        (次は最後、ハロウィンらしい装飾に飾り付けられた海賊船、もとい幽霊船の上、ハロウィンカラーでアラブ風の衣装の猫と、ボロボロの衣装の船長猫がアクションしている よくよく見ると山車の側面にアトラクションの名前が書いてあった)む…今気がついた…騎士のもなんかあったのか…
      • (それもそうかと頷いて)ふふっカッコいいですねぇ(と言いつつ微笑まし気)
        可愛いですねー(にこにこしつつほらあのアングルっとかあのポーズがーとか)
        お、おぉーあれもカッコいいですね(かわいーっとこくこく)えぇ・・っと確かー(ちゃっかり見てたのかなんて書いてあったか告げたり)
      • うむ、立派立派…む!(あれとかそれとか、に合わせてシャッターを切る 写りは…多分良いだろう)
        多分にキャラに関係あるんだろうなーって…お?おぉ、そかそか有難う(終わったら見に行ってみようかー、と言いつつ幽霊船もバッチリ写真に収めて)…ん、山車は終わりみたいだなー
      • ですねー・・・(最後の出汁の後ろに少し人が付いている位でパレードも終わりで)
        (はーっと満足げに息をつく)えへへ・・・じゃぁ次は絶叫系?・・・行っちゃいます?(どきどき)
      • ふふふ(満足げな妻が可愛いのでにんまり)…これこそチャンスだよな、うん(そしておもむろにぱしゃり)
        さて絶叫系かー…海賊船行ってみるか、折角今見たばかりだし(マップを見て、あっちの方だなと指差して)
      • (ぱしゃっとされればきょとんとして)・・も、もぅ・・・撮るなら撮るって言ってくださいよぅ(油断してたと恥ずかし気に)
        ふふっいいですね?行ってみましょう(わくわくした感じで示された方向に手を繋いで向かう)
      • ふっふっふ、自然な所が良いんじゃないかー(いい感じに撮れた…と思うのでにこにこ)
        (という訳で海賊船だが、看板は上から幽霊船と書かれたカバーで覆われている 見れば船の方も装飾類が幽霊船らしく変更されているようだ)…パンフと見比べても結構変えてあるなあ…
        (例えばマストの頂上の旗がボロボロだったり、客が乗らない部分に付いている海賊のオブジェが幽霊っぽくなっていたり)
        (そして、自分たちと同じような考えの客がまあまあ居るようで、多少列が出来ているが回転率が高いので順番はすぐ回ってくるだろう)
      • んもー・・・ふふっ(しょうがないなぁって感じで笑って)
        おぉ・・・アトラクションもハロウィン仕様になってるんですね(雰囲気たっぷりな様子におぉーっと唸って)
        ・・・・・・ホラーじゃないですよね?(とか確認しつつ列に並んで順番を待って)
      • 改めて考えると絶叫系とホラー系はどう違うんだ…?いや違うのは分かるんだが、どっちも絶叫するよな…
        ちなみにちゃんと絶叫系?だからな、大丈夫大丈夫(どう大丈夫なのだろうか、それはさておき指差す先でちょうど幽霊船が動き始める 大きなブランコのように前後に揺れるアトラクションのようだ)
      • え・・・そりゃ・・怖いかどうか・・どっちも怖いか・・・絵っとそうじゃなくて・・お化けが出るか・・?(デフォルメチックなお化けを見て)うぅん?
        (よくわからなくなっていると動き始めて)お・・おわっ(考え事をしてた分ちょっと驚いて)ふふっ・・ブランコみたいで楽しいですね?(が、まぁ段々そうも言っていられなくなって)きゃ・・きゃー!?
      • まあ強いて言うなら怖さの質の違いだろうか…身体的な恐怖と、心理的な…でもバケモノ迫ってきたら身体的にも危険だな…?(ますますなんだかよく分からなくなってきた)
        ふふふ…楽しいのは最初の内だけだな…(段々前後の揺れ幅が大きくなっていく 余談であるがパンフレットには最大傾斜75度!なんて書いてあったりする)
        うほぉい(絶叫系とは言うが、動きとしてはシンプルで頂点部での浮遊感とそこから落ちていく感じが、どちらかと言えば楽しい)
      • ですよねぇ・・・(うぅんっと首をひねる、違いは分かるのに上手く説明できないもどかしさ)
        おぉ・・・おぉぉおっ!(実際カタログ上の表記は読んでいても分からない物だが、こうして体感するとわかる気がする、すごい)
        あははっ・・・きゃーっ!(わーいっと楽しそうな絶叫を上げて)
      • …まあ考えても答えが出るもんでもなさそうだし、今はアトラクションを楽しもう…!
        うぉー、はははっ(単純な動きでも楽しくなってしまうのだからよく出来たアトラクションである 思えばブランコも無闇矢鱈と勢いよく漕いだものだ)
        (最大の振れ幅で何往復化した後、始め同様段々と振れ幅が小さくなっていく)…ぉー、そろそろ終わりかー
      • (ですねっとにこにこ楽しむ気持ちで)
        きゃーっ・・ふふっ・・・ぅわぁー!(声を上げながらゆらゆら、終わりが近づく頃にはすっかり楽しんだ様子で)
        ですねぇ・・・ふふっまだドキドキしてます・・楽しかったですねっ
      • (とても良い表情の妻を見つつ、一緒に楽しんでいると写真が撮れないというもどかしさも味わう)
        (停止するとロールバーが上がって、彼女の手を取るとゆっくり降りる)…足元、気をつけてな ん、楽しかった…大きい声出すとなんかスッキリするなあ…
        (日は傾きかけているが、まだ明るい 観覧車をロマンチックに楽しむにはちょっと早い感じ)…後一個くらいなんか遊べそうだなー…
      • ありがとうございます・・(手を引かれて降り立つ、ちょっぴりふらふら、手櫛で髪を整えて)えへへ・・楽しかったですねぇ(はふぅっと満足げ)
        ふふっもちろんっまだまだ行きましょうっ何か別の乗り物系もいいですよねぇ‥お化け屋敷とかもー・・・カートで競争!とかもあったりするでしょうか(わくわくと案内を眺めて)
      • ふふ…(満足げな所をぱしゃり)んー、別なー、どれどれ(パンフを見つつ近場のベンチへ)
        カートは…レールのあるやつと、ぶつけて戦うやつがあるみたいだな んーでお化け屋敷はあっちか(どれに乗るにせよ、ちょうどいい具合にここから観覧車までの間にあるようだ)
      • んっ!(今度は驚きつつもにっこり笑顔)ふふふーっそう何度も不意打ちは受けませんよ〜♪
        (一緒にパンフを眺めながら)ふむふむ・・・よしっじゃぁお化け屋敷にしましょうっ・・・ちょっぴり怖いけど、遊園地のだったらそれほどでもないですよね(怖いもの見たさてきな)
      • ふふふ…それはそれで…!(ぐっと親指を立ててにこり)
        おぉ、お化け屋敷だな ふふふ、それはどうかな…?作りが古いとあんまり怖くないんだよなー
        (裏を返せばリニューアルなどしているとかなり怖い出来になっているということでもあるが、果たして…?とそんな訳でお化け屋敷に到着 外観は古めかしいが、意図的に古そうにしてあるのかどうかは分からない)
      • むぅ、どうあってもレクスさんが喜ぶ気がします・・・(でもこちらもサムズアップで応える)
        (そうそうと頷きつつ連れ立って向かって)あらら・・・ちょっと古い感じでしょうか?ふふーんこれは楽勝ですねーっ(ちょっとノリノリになりつつ彼の手を引いて)
      • ふっふっふ、そりゃあシンディ大好きだからな…(サムズアップで応える妻にこくこく頷いて)
        乞うご期待、だな…(お化け屋敷の絶妙な人気度のせいか、ハロウィンイベントによるブースト効果で多少並んでいる程度 すぐに順番が回ってくる)
        (入る前に血まみれナース姿の係員から注意事項を聞いて、それから中へと進んでいく)…古い廃病院がテーマみたいだな…
        (結論から言えば、よく出来ていたと言えよう 病院ホラーからイメージするようなグロ描写は抑えめにしつつも、陰惨な人体実験や渦巻く怨念を思わせる演出がそれを補っていた)
        (仕掛け一つ取っても、客を白けさせてしまいがちな機械の動作音が出ないようになっており、大きな音で誤魔化したりもしない分、余計に不気味であった)
        静かさを活かしてるのは上手い…前の客の悲鳴が良く聞こえるもんな…(と言いつつ冒険で出くわす魔物に比べたら屁でもなかったやつ)
      • んもぅ・・・(困ったように笑いつつも照れくさそうに)
        (少し待ち、順番が回ってくればわくわくと・・・)・・・わ!?(血まみれなナースにびっくり)は、はい・・・
        (ちょっと気圧されつつ説明を聞いて中に)びょ、びょういんですか・・・(既にちょっと怖い)
        ぼ、冒険の怖さとは違う感じじゃないですかぁ・・・(わーわーきゃーきゃーと彼にしがみついたりしてた)
      • そういうもんかー…いやほら、昔は除霊師とか悪魔祓いとか呼ばれることもあったからな(殴って倒してた人である)
        (とまあそれはさておき、しがみついたりするシンディは大層可愛かったが施設内は撮影禁止なので、その姿は撮れなかったのだった 残念)
        …さて、結構良い時間になってきたか(空を見ればだいぶ赤みを帯びて来ている 観覧車へ向かう途中、飲み物を買って渡したりしつつ)
      • 言われてみればそういうのもありましたけどぉ・・・(ひーんと半泣きになりつつぎゅーぎゅー)
        ・・・っはぁ‥怖かったけど・・・楽しかったですねっ!(喉元過ぎればなんとやらといった風な笑顔ですっきり)
        (飲み物を頂きつつ赤らんでくる空を眺めて)うーん・・・楽しい時間はあっという間に過ぎちゃいますね・・・(ちょっぴり寂し気に)
      • んむー、楽しかった(シンディとは楽しみ方が若干違ったような気もしないでもないが、こくこく頷いて)
        そうだなあ…まあ、今日は午後からだったってのもあるか 今度は朝から来ようか(ゆっくりのんびり、手を繋いで歩いていく)
        (観覧車が近づくと、並ぶ列も見えてきて)…まあまあ並んでるか みんな同じこと考えてるもんだなあ…(最後尾に付く 観覧車は思いのほか大きく、見上げていると首が痛くなりそうだ)
      • (えへへーっとにこにこ笑い合いつつ歩んで)うんっそうしましょう(ぜったいですよーと)
        (観覧車の前に来ればおぉーと呻いて見上げて)大きいですねぇ・・・ふふったのしみですっ(わくわく)
      • んむ、約束だ(しまった!手を繋いで飲み物を持っているとカメラが使えない…!)
        はは、確かに…しかも小高い山の上だからな、眺めはきっと良いはずだ(晴れて良かったなあ、なんて呟きつつ暫し一緒に眺めて)
        (他愛ない会話をする内に、いよいよ順番が回ってくる 日は沈むか否かといった所)…うん、丁度良さそうだ
      • (ふふーっとにこにこしてて彼のジレンマには気づいてない様子)
        いい頃合いですねっ(行きましょう行きましょうとうきうきしながら乗り込んで)ふふっ夕陽が綺麗ですね?
      • (かくなる上は観覧車の中で撮りまくってやるぜ…!と密かに闘志?を燃やすのだった)
        (二人が乗り込むとドアにはしっかりロックが掛かり、その上で係員が確認をする)
        …ん、綺麗だ(などと言いつつ夕日はそこそこに、照らされて赤に染まる妻を眺める そして堪能した後、おもむろにぱしゃり 沈んでいく太陽と対称的に観覧車はゆっくりゆっくりと登っていく)
      • おぉー・・・(がちゃんと締まり、揺れながら登っていく・・・わくわくしながら外の景色を見て)
        わぁ・・・きれいです・・・(うっとりと夕陽を眺めているとぱしゃりと音が聞こえた)ん・・・えへへ・・(撮られた事に気づけば恥ずかしそうに笑って)
      • ふふ…綺麗だよ(と、今度は恥ずかしげにはにかむシンディに直接囁いて、もう一枚)
        (つい対面で座ってしまっているので、自分が一枚も映らない羽目になりそうだ 自分としては全くそれでも構わないのだが、後で見返した時に少し寂しいかもしれない)
        隣、良いかな?(なんて言いながら腰を持ち上げる 窮屈と言うほどでもないが、大きな二人が並んで座ると普通の人よりも密着感が高まる)
      • (やだもぅっと笑いながらもう一枚撮られて)
        ・・えぇ・・もちろん(こくりと頷き、端によって彼のスペースを確保して・・・)えへへっ(隣に来た彼にくっつきながら一緒に撮る感じに寄り添って)
      • ふふふ、有難う…それじゃあ(隣に座り、肩を抱き身を寄せて微笑んで…上手く夕焼けが入りそうなアングルでぱしゃりと自撮り)
        タイマーかなんかありゃもうちょっと楽に撮れるなー(なんて言いつつ、すぐ側に来たので頬にちゅーしたりしていちゃついてみる)
      • (いえーいっと嬉しそうに一緒に写真を撮ってたらチューされて)ふふっ・・もぅ・・・
        (しょうがないなぁなんて言いつつ嬉しそうにこちらからもキスを返したりして)こんなトコ・・撮ったら恥ずかしいですよぅ・・・
      • へへへ…流石に現像に出しづらいのは撮らない…多分(キスに嬉しそうにしつつ、どこから現像に出しづらいか微妙に基準が曖昧になっている人)
        まあほっぺにちゅーくらいなら大丈夫じゃないか…?お、日が沈むな(水平線に太陽のごく端っこがギリギリ見えているくらい すでに辺りは暗くなってきていて乗る前よりもだいぶ、麓の街明かりも増えている)
      • 本当ですよ?(心配そうにしつつ甘えるように引っ付いて)
        ・・・えぇ・・綺麗ですね・・(水平線の向こうに消えていく夕陽を二人でうっとりと眺める)・・・来てよかった
      • だいじょぶだいじょぶ(返事が軽いので余計不安)…まあ観覧車で人に見られて困るようなことは出来まい…
        (名残惜しむように空に僅かばかりの赤みを残し、太陽は沈みきる)…うん、シンディと一緒に来られて良かった
        (夜景を一枚写真に収めると、ちょいちょいと彼女の顎をくすぐるような指先でこちらに向くよう促して)
      • (カメラは観覧車の中だけじゃないだろうになぁなんて思ったりしつつ)
        ん・・・レクスさん・・♡(ちょいちょいっと擽られれば、促されるがままに彼の方を向き、ゆっくりと瞳を閉じる)
      • (ああ、そういう…そういうのには全く頓着していないのだった)
        …♥(すぐに察してくれるのがそれはもう愛しくて、気持ち長めに唇を重ねる)…さて、見えなくなる前にもう一枚…(今度は夜景をバックにツーショットを撮って)
        (それからあまりしない内に段々と麓の町並みが木々に隠されていく)…そろそろ終わりかあ…そういや夜にもパレードとかあったりするんだろうか…
      • ちゅ・・・ん・・ふふっ(唇が離れれば擽ったそうに笑って撮影する)
        ん・・・楽しい時間はあっという間ですね・・・ふふっあるかもしれませんね?でも夜のパレードっていうともうその日の最後って感じがします
      • やはり次回は朝からだなー…ん、確かに まあまあ遅い時間になりそうだ…(パンフで閉園時間を確認すると22時、思ったより遅くまでやっているものである)
        (パレードのスタートが21時、宿に帰る頃にはだいぶ遅くなるだろう)…あ、夕飯食べてくるって宿の人に言ってなかったな…(こういう時にぱっとその場で連絡できる手段がないと中々困りものである)
      • 結構遅くまでやってるんですねぇ・・・(ふむふむと頷いていたが)
        あらら・・・どうしましょう?連絡取れなかったら帰らないとダメですかねやっぱり・・・(むむむっと悩まし気に唸って)
      • んー…念を送るか…?(流石にそんなスキルはない)そうだなあ、一旦帰って夕食なしにしてもらうとか…
        あるいはそうだな、俺としてはこっちの方が良いかもと思うんだが…次回のお楽しみ、というのはどうだろう?
      • (くすっと微笑んで)わかりました・・・まぁ遊園地は逃げませんしね?(大丈夫大丈夫と頷いて)
        じゃぁ次の機会にという事で・・お夕飯、宿でとるのならもう帰らないとですね?(折よく観覧車も下に降りてきて)
      • ん、そうだな…じゃあ今日の所は帰るとしよう…次までにいろいろ準備も出来るしな?(主にカメラとかその辺り)
        (観覧車が下に到着し、係員がドアを開ける 先に降りると彼女の手を取りエスコート)…足元、気を付けてな
        (そのまま手を繋いで)…じゃあ名残惜しみつつ帰ろうか…ふふ(電飾がきらびやかな乗り物たちを眺めながら、ゆっくり歩いていく)
      • ふふっ楽しみですね?(くすくすと笑いながら手を引いてもらって降りて)
        はいっ(うんっと頷き、電飾に彩られたアトラクションたちに見惚れつつ帰途について)
      • ん、楽しみだ…(ちょっぴり後ろ髪惹かれつつ、ゲートを潜って馬車の停留所へ 流石に貸し切りとは行かないがそれ程混んでもいないので、馬車が来ればすぐに乗れそうだ)
      • 〜♪(楽しかったですねーなんて感想を言ったりしつつ待てば馬車も来て)
        (ゆらゆらがたごと揺れながら宿に帰っていく)
      • (流石に他の客も居るのでいちゃいちゃし辛いが、それも麓までの辛抱 乗り換えてしまえばこっちのものだ)
        …と思ってたんだけどな(結局宿の麓の方へ戻る馬車にも客が居り、それどころではなかったり)
        (最終的に二人きりになったのは麓から宿へ向かう馬車)…ふぅ、静かだな
      • ふふっ・・・(彼の考えが分かる気がしてくすくす笑う・・・人の多い所からの移動なのだからこうなるだろうななんてなんとなく察していたりした)
        ようやく二人きりになれた?(隣で甘えるようにしな垂れながら楽しそうに笑って)・・・楽しかったです・・
      • …まあ、行きがたまたま空いてただけだな(カップルばかりで肩身が狭そうな独り者がいなかったのはなんとなくホッとしたりもしたが)
        (肩を抱き、撓垂れ掛かる彼女の頭にこちらもそっと重ねるようにして)っふふ、だなあ…楽しかった…久方ぶりってのも大きいなー…魔法を使うアトラクションは初めてだったな…
      • 行きは昼頃でしたものね(そういう意味では朝早く行っていたら馬車も混んでいたかもしれない)
        (くすくすと嬉しそうに笑いながら頭を重ねて)ですねぇ・・・折角魔法を使うならああいう楽しい事に使うのがいいと思います(うっとりと夜景を眺めながら宿が近づいてくるのが見えて)えへへ…お腹すいちゃいましたっ
      • んむ…(朝は朝できっと通勤通学で混んでいそうだなあ、と同じような事を考えながら)
        そうだなあ…守るため、ってのも必要無くなれば一番だ…(登る角度が緩やかになって、宿の灯りが見えて…なんとなく名残惜しさも感じつつ)…ああ、今日はたっぷり遊んだから腹ペコだ
        (到着すればいつものように彼女が降りるのを手伝って、手を繋いで宿へ そしてすれ違う仲居さんに会釈したりしつつ部屋へと戻る)
        ふぃーっ…さて、夕飯前に浴衣に着替えちゃうかな?(なんだかんだずっと浴衣を着ているので、独特の楽さに慣れてしまった感)
      • ついたー・・・ふふっ疲れました(部屋に着けばふーっと息をついて腰かけたり)
        ふふっそうですね?浴衣を思うとなんだかお洋服が窮屈な気さえしちゃいます(困ったように笑って用意したり)
      • んむー、まあ何かしら運動する時は下着ぐらいは付けたいなとは思うがー(ぶらんぶらんして落ち着かない的な意味で)…そもそも浴衣でそう動くこともないんだが
        (というわけで手早く着替えて、のんびりしつつ配膳を待つ)…おぉそうだ、後でマッサージしてあげよう(と手をわきわきさせるので真っ当なマッサージに見えない)
      • ふふっ・・・まぁそれ位は(うんうんと頷き)
        (ふぃーっと体を伸ばしていたが)ん?・・ふふっいいんですか?(お願いしちゃおうっかなーなんてほんのり怪し気に、でも嬉しそうに笑ってる…何なら今からでもと言った所でお夕飯の時間になって)
      • ふふふ、勿論 何なら(今すぐ、と言いかけた所でお夕飯)
        (今宵も海の幸山の幸盛りだくさんの美味しいお善である)…今日は酒はちょこっとだけにしとこうかー…疲れてると酔いやすいしな
      • そうですね?(もう寝るだけなら気にしなくていいのに自然と頷きお酒は控えめに)
        (彩り豊かな夕飯に舌鼓を打つ大満足な夕飯を終え、配膳を下げて貰えば)はぁふー・・・えへへ〜♪(敷かれたお布団にぐでーっとのびたりして)
      • (あまりべろんべろんになってしまうとマッサージ(仮)どころではなくなってしまうという危惧からである…!)
        今日はなんだか仕事が早い…!(いつも大体食後風呂に入るなどして見ていない間に敷かれていることが多いのでそんな感想を抱いてしまう)
        一休みしたら風呂入ってマッサージかなー…風呂は明日に回しちゃっても良いかもだー?(一緒にごろつきながら手だけ何となく繋いでみる)
      • ふふっそんな風に言ったらだめですよぅ(くすくす笑って)そうでした、お風呂入ってからの方が効果があるんですかねやっぱり
        (うーん?っと考えつつ繋いだ指でくりくり手のひらとかを擽ったりする)
      • そうだな…いつも敷く所見てないだけだもんな…(そして風呂が長いのもある)ん、血行を良くすることで疲れやコリが取れやすくなるぞぅ
        むぉ、っふふ、擽ったいぞー(お返しだーっとこちらもこちょこちょ)…疲れを上乗せしてしまうというのも無くはないか…?
      • (きゃっきゃと笑って擽られいやいやと逃れようと腕を動かしたりじゃれ合う)ふふふっ・・
        マッサージでこう・・・老廃物?が出てきて一時的に疲れが出るって事もあるみたいですから、上乗せはあんまり気にしなくていいのかもですねぇ・・・(けだるげに足をゆらゆら)
      • 風呂の後、じゃなくて風呂でマッサージってのもアリだしなー…(なんとなく決めないままに暫し手でじゃれ合って)
        んー、じゃあ入る前に一汗かいてしまおうかな…?(のそり、起き上がると手の甲にちゅーとかしつつ彼女の腰の辺りを跨いで)
        (今日は涼しかったが、それでも多少汗はかいたはず いかにその辺りを勘付かれずにシンディを堪能するか)…ふふ
      • 自分の体でやるならともかく人にやってもらう時は体を伸ばしてしたいなーって(だからお風呂ではやりづらいかも?なんて思ったり)
        ふふっマッサージって本格的にやったら結構疲れますものね?(ちょっと含みのある感じで微笑みつつ、体を弛緩させてゆったり伸びて待ちわびる)
      • まあな、風呂場にマッサージ台でもあれば良いんだが…(ピコーン 家のリフォーム案に風呂場かその近辺にマッサージ台が追加されました)
        んむ、仕事にしてる人は大変そうだ さて、じゃあ軽くほぐす感じでー(まずは一番凝っていそうな肩から背中にかけて ついつい普通にやってしまう)
      • ふふっそれは流石にやりすぎ感がありません?(くすくすと)
        はぁいっ・・・ん・・はぁふ・・・(凝った体に手が触れて揉みほぐされていく・・心地よさに思わず息をつきながらくたりと体から力が抜ける)
      • ん…まあ確かに エステサロン開業するわけでもないしな…でもあの顔がハマる部分は便利そう…
        寝ちゃわないようになー?ってもまあ、気持ち良くなってくれるのは嬉しいけどな(続いて腕も軽くほぐした後、今度は腰から下へ)
        (腰はなんとなく日頃酷使しているような気もするのでちょっぴり念入りに、お尻から足に掛けても今日はよく歩いたので同様に)
        (…なんて真面目にやってたら全く艶っぽい感じが起こらないな…!などと思いつつ足裏に移る ふとイタズラ心が湧いてきて)…ふぅっ(足の裏に息を吹きかけて擽ってみる)
      • あーわかるかも?・・・する時はあるとべんりですねぇ・・・タオルでそれっぽい輪を作ったらいい感じに?
        ふっふっふー・・保障できかねます・・(くてぇっと全身から力を抜いてほぐされて)んゅ・・気持ちいいです・・・・(柔らかな体もなんやかんやで凝り固まってたり、マッサージの気持ちよさに浸って)
        (そんな感じで油断していた物だから不意の悪戯にびっくり)ひゃん!?・・ちょ・・・もーっ(なぁに?っと驚いた様に足をゆらゆら)
      • 厚みが足らないかもなー…バスタオル二枚畳んで顔の両脇に置くとか…?
        ふふふー…足の裏も可愛いなーと思ってな?(流石に風呂前なのでキスはしないが、むにむにとやはり丁寧に揉み解していって)
        …さて、一通り軽くは終わったが(足の裏の代わりにふくらはぎをかぷりと甘噛み)
      • 二人で使うならそれ位でいいのかもですねぇ
        んもー・・・(着替えはしたけど汗はかいたので匂ってないか心配になりつつ揉み解されて)
        ん・・・終わりかぁ・・・(なんて呟いてくてっとへたると・・)ん・・ふゃん・・んもぅ・・・(またぁ?と笑って)
      • (ちょっとだけはむはむしてから開放)…んー?ふふ、なんだか残念そうだったからなー マッサージもあんまりやりすぎるとかえって良くないし
        というわけで…?(ふくらはぎから更に上へ、ちょんちょんと唇で触れていく…とはいえ膝の裏辺りで裾が邪魔になってストップ)
      • ん・・・ふふ・・ちょっと位多めにしたって大丈夫ですよう(くすくす)
        ・・と、言う訳で?・・・ん・・は・・(落とされていく唇の感触に小さく呻いて)はふ・・・ん・・・・・・(裾の辺りで止まったのを見れば)・・・(そっと手を這わせてまくり上げて)
      • ん、もうちょっと遊、げふんげふん、マッサージを続けよう(裾が上がればその分上へ、柔らかな肌を軽く啄んでいく)
        (今の所は汗の匂いは気にならなかったが、此処から先は着替えたとは言え服の内側 その辺り気がついているのかなー、なんて思いつつ唇と、反対側の脚は手で触れていって)
      • ふふっ・・・(遊ぶと言いかけた彼の様子に思わず微笑んで・・)はい、お願いします・・・
        ん・・・はっ・・・ふふ、これってどんなマッサージなんですかぁ?(なんて尋ねたりしつつ触れてくる手や唇に震えて)
      • んんー?(はむはむしたまま返事)…んぁー、あれだ、血行とか良くなる感じの…(特に設定が定まっていないマッサージである)
        (上、というか付け根に向かうに連れて段々と触れる位置を内側へとずらしていく)ふふ…
      • ふふふっ・・・なんですかぁそれぇ(楽しそうにきゃっきゃと笑って身を捩る)
        (そんな風に和気あいあいとしていても、徐々に内側へと触れて来れば口数も少なくなってきて)ん・・ふ・・・や、やっぱり・・・先にお風呂に入っておいた方がよかった・・ですかね・・・
      • ふふ、マッサージの効能としては十分だろう?(笑うついでにふぅっと、また息を吹きかけて擽って)
        ん、気になるならここで中断して風呂入ろうか…(どの道、風呂場でもマッサージと称して揉んだり擽ったりするのであるが)
      • ん・・はふ・・それは・・・確かに(むむむっと唸る)
        ・・・・・・(若干だるさが勝ちそうになるも頭を振って)そ、そうですねっ行きましょういきましょう(うんうんと頷いて起き上がる)
      • はは、いっそ寝ちゃって朝風呂ってのも悪くないかもしれんがー(彼女が起き上がれば、ひょいとお姫様抱っこして)
        決めたらサッと行ってパッと済ませよーう(果たしてパッと済むのか…なんて思いつつ脱衣所へ)
      • (んぃーっとのびをしつつ起き上がろうとした所で抱え上げられる)ゎっ!?
        え、えへへ…はぁいっ(ぎゅーっと抱きしめながら抱え上げられて脱衣所へ・・・ぱぱっと脱がされればお風呂場に入って)
      • 浴衣はじっくり脱がすのにはあまり向いてない気もしないでもないな…(はだけさせるとか、脱ぐ所を見る分には風情があるが衣服としてはとてもシンプルだ)
        さあさあ、今日の疲れを流してしまいましょーぉ(シャワーを出してざーっと流していく)
      • ふふっそうですね?・・楽でいいんですけど(そもそもじっくり脱がすってどういう状況だろうと思ったり思わなかったり)
        (温水でざーっと流されればふぃーっとうっとり息をつく、すりすりと甘えるようにくっついて)えへへっ‥レクスさんも・・お疲れ様でした(労わるように摩って)
      • ボタンを順番に外していくだとか、ジッパーをゆっくり下ろしていくとか、そういう感じのだな…まあそういう意味では浴衣でも出来んでもないが
        (こちらも先程の続きのように肌を擦りつつ)ん、ありがとーう…ふふ、シンディの手は気持ち良いなあ…
      • 帯を緩めてはらりと?(それであらかた終わりかーとなるほどと頷いたり)
        ふふふっ‥レクスさんの手も、大きくて安心します(擽ったそうに笑って息をつく・・・優しく洗いあって綺麗にして)お風呂でマッサージも結構いいかもしれませんね(いざやってみるといいなと思ったり)
      • んー、こう、胸元とか裾をじわじわ開いていく的な…帯び解いてはらり、はなんとなく見てて嬉しいがすぐ終わる感じだな…
        ふふふ、大きく育った甲斐があったってもんだ…スパみたいな施設だと風呂場というかプールサイドというかでマッサージしたりもあるみたいだしな(なでなでさすりさすり)
        …さて、前側もマッサージしようかな…?(改めて手をワキワキ)
      • 難しいですねぇ・・・(よしあしという奴ですとこくこく)
        ぁふ・・・ふふっくすぐったいですよぅ・・・(きゃっきゃと笑いながらも時折身をよじって)ん・・はい♡・・(どうしたらいいかな?向かい合ったり?と首を傾げ)
      • 妙なとこにこだわってると言えば全くその通りだけどな…
        後ろからの方が密着度は高いかなー…向かい合うと、キスをしたり見つめ合ったりすることが出来るな
        …盛り上がってきたら腕のスペース分は詰めてくっついてしまえば良いか(というわけで向かい合うことにした)
      • ふふっ(考えてる事が漏れ出てると笑って)
        (向き合い、彼の腕を取り、もみもみと揉み摩って)
      • ふふふ…わざと口にすることで期待感を煽るのだ…なんてな(と冗談めかして笑って)
        ん…(先制して腕を取られてしまえばこちらからの攻撃(?)は半減せざるを得ないが、こちらも彼女の二の腕から肘を空いている方で軽くマッサージ…さっきした気もするが)
      • またそんなこと言ってぇ・・・(でも効果はあるというようにドキドキした様子で)
        ふふっ向き合ってしまったものでつい・・・ん・・(もみもみと適当に揉み摩った後、彼に身をゆだねるように手を離してマッサージを受けて)
      • ふふ…(効果覿面な様子が可愛くて額にちょんとキス)
        んぉ、別に好きなようにして貰って良いんだぞー?(と言いつつ開放された腕も追加で上腕から肩、鎖骨のラインをなぞり、血流を促していく)
        (そこから下へ…は行かずに首を優しくさすり、耳の後ろから顎、そして頬を包むようにして)…可愛い(じっと見つめて囁く)
      • (きゃんっと擽ったそうに笑って)ふふ・・・んもぅ・・
        もうちょっとお任せしたいなぁなんて・・・ん・・はふ・・・(腕から肩、首元へと進んでいく彼の手の感触を感じる・・なんとなく向き合っているのが気まずくて、ついつい目を閉じてしまったり)
        (温もりと高揚から全身を火照らせながら首から耳、頬へと進んでいく手付きにぞわぞわと背筋を震わせ)・・・っ‥きゅ、急に・・そんな・・(思わずぱっと目を開き、恥ずかしそうに視線を逸らしてもじもじと)
      • ふふ、そかそか(目を閉じたら閉じたで睫毛長いなあとか、肌の水弾き良いなあとか、じぃっと目でも楽しむ)
        ん…そうやって目を逸らすとこも可愛いぞー(キスしたくなる、と零すように呟いて唇をそっと重ねる)
        (そのまま二度、三度と唇を食みながら頬の手はゆっくりと下っていく 顎、首、鎖骨…胸元へ到着すると、大きな丘陵を迂回するかのように外回りにアウトラインを辿っていく)
      • うぅ・・は、恥ずかしいですよぅ・・・(目を閉じていても逸らしても視線を感じて気恥ずかしそうにしているとそっと唇が重なって)ん・・・む・・
        (体が強張るのは最初だけ・・直ぐに身を委ねるように力を抜いて)ちゅむ・・・ん・・ぁ・・っはふっ(キスの合間に声を漏らしながら、撫で滑っていく手の動きに肌を震わせて)
      • (指はそのまま丘を登る…と見せかけて脇腹、お腹…とその起伏と感触の良さを味わうようにマッサージしていく 肝心な所は後のお楽しみだ)
        (そうする間も唇を啄み、吸ってちろりと舐めて擽る 合間に溢れる甘やかな声も、指に合わせるように小さく震える肌も、なんとも言えず男心を揺さぶられる)
        …ほら、シンディも…好きなように触ってご覧?(囁き、また唇を重ねる 手指は腰、太腿を擦って)
      • はっ・・あぁ・・・(ぞわぞわと震えながら期待の籠った様子で丘に掛かる指を感じて)んっ・・ぅ・・・(離れていけばちょっと寂し気な声を漏らす)
        っは・・あぁ・・・ん!・・ちゅ・・ん(マッサージの手付きに身を委ねて心地よさに浸りながら、ちょんちょんと啄むようにキスをし、舌を交えて唇を吸う)
        ・・ん・・・っは・・・ふぁい・・(うっとりとした様子で、言われるままに彼の脚から脇腹、お腹に胸へと手指を這わせ、揉むようにしてその逞しさを感じる・・・マッサージと言うより愛撫に近い手付き)
      • ちゅ、ん…ぁむ…ふ…(口付けの合間、彼女の指に感じ入るように吐息が漏れる)
        (リラックスしていてもぐっと引き締まった肉体が、ゆったりとした呼吸でその起伏を変化させる)
        (時折、というにはあまりに多く触れる傷跡もまたそれに合わせて上下して、彼女の指にバラエティに富んだ感触を返すことだろう)
        ふふ、少し擽ったいよ…(なんて言いながら手指は再び上へ、下腹から臍、鳩尾へと登る 戯れるような口付けはもちろん続けて)
        …っはぁ…ふふ…ん、ちゅ…(胸骨のラインを辿って再び豊かな丘陵へと差し掛かる 柔らかさと弾力を、そして揺れさえも味わうように円を描いて、しかし今度は着実に頂上へ向けて登っていく)
      • ちゅ・・ん・・・♡(手のひらで彼の呼吸を感じて、摩りながらキスの合間の呼吸に笑みをこぼす)
        えへへ・・・楽しくてつい・・ぁっ・・(いたずらっぽく笑いながら、肌を滑る指先の感触に思わず声を漏らして)
        ちゅ・・ん・・むっ・・・ふぁっ・・・あっ!(指先が乳房へとかかり、やさしく円を描けば肌が震え、向かうべき先端がぷるぷると跳ねて揺れる)はぅ・・く・・ぅぅん・・・(艶めいた声を漏らし、期待の籠った視線を投げかけて)
      • んー?その目は…何かな?(分かりきっている癖に、意地悪に冗談めかして囁く その間にも登山は続き、色の変わる辺りに差し掛かる)
        (意地悪な言葉と裏腹に、指は求めているであろう部分へさして間を置かずに辿り着く 豆のように膨らんだ部分を弄ぶように転がしたり、軽く押し込んだり)
        (更には人差し指と中指の根本で軽く摘んでくにくにと弄びながら、乳房の全体を揉みしだいていく)…マッサージマッサージ…
      • ぁぅ・・んっはぁ・・・それ・・はぁ・・・(囁かれる意地悪な声に羞恥を掻き立てられる・・かぁっと肌が赤らみ、先端が震えて)
        ふぁっあっ・・ん!(先端を弄ばれながらじっくりと揉み込まれる・・・こそばゆく心地よい程よい力加減に思わずうっとりとして)ん・・はぁ‥気持ち・・いいです・・・
      • …かーわいいっ(口籠る妻の唇から、その先の言葉を奪うように口付け、食んで、吸って)
        ん、は…それは何より(まだちょっとだけ意地悪さを残した笑みで囁き、ゆっくりと五指を沈め、波打たせ、大きく円を描いて揉む)
        ふふ…もっとマッサージする…?それとも湯船に浸かるか…または別のことしちゃう…?(あくまでまだマッサージの体だが、本人としては感触と反応を楽しむ色が強い)
      • んっ・・・ちゅ・・ふぁっ・・・ぁ・・・む(言葉が唇で塞がれ・・・そのまま甘えるように吸い付き、ちろりとなめて味わって)
        ん‥はぁぁ・・あっ(ゆっくりと指を沈めて揉みこまれれば、その動きに合わせてゆっくりと身をよじり揺らして)
        ・・・は・・ふ・・・(問われてもうっとりとしたまま、彼に体を預けるように寄り添い、口をふさぐようにキスをして・・・)んっ♡(そのまま上に跨る様に乗ってくる)
      • ん…む、ちゅ…(言葉を塞ぐ唇と腿に係る重みを答えと受け取り、胸から腰へと手を回して抱き寄せる)
        (互いの体が重なり合うと、彼女の腹に既に熱を持った塊が押し付けられる)…じゃあ、マッサージはおしまい…と
        (腰を撫で、更にその下へ手が伸びる むっちりと弾力のある尻肉を鷲掴む指の動きはマッサージとは異なる、完全な愛撫のそれで)
      • ん♡・・・ちゅ・・ぷぁ・・・はぁぁ‥(促されるがままに身を寄せて体を重ね合わせる・・腹部に触れる熱い塊と秘唇の端を触れ合わせて腰を揺らして)
        ぁ‥んっ‥ふぁっあ!(耳元で甘えるような声で鳴きながら、愛撫に合わせてお尻を揺らす・・・すりすりと体を擦り付け、ちょんちょんっと頬や唇にキスを落として)
      • は、ぁむ、ちゅ…(ぐにぐにと回すように捏ねたかと思えば、尻の曲線に合わせて撫で回す 湯に濡れてつるりとした感触がまた堪らない)
        んー…(彼女の腹に擦れるのも心地良いが、ここは一つ)…ちょっといいかなー?(尻を持ち上げるように促す 彼女が腰を上げれば、モノが秘所に沿うように位置を合わせる こうすれば彼女が好きなように楽しめるし、簡単に繋がることが出来る)
      • んぅっ・・あ!はぁぁ・・♡(こね回されてうっとりと息をつく)・・・ぁ・・はい♡・・・(促されればこくりと頷き腰を上げて・・・)
        ふあっ・・あっ・・ん!(くちりくちゅりと音を立てて反り返った物に秘所を押し当て、擦り上げるようにしてくっつける・・・夢中になっていやらしく腰を揺らす度、物欲しげに入り口がヒクついて)
      • (位置が定まれば再びむにむにと尻を捏ね始める 胸は胸で上手く擦れるようにこちらからも動いて)
        (既に潤った秘部の表面を反り返った竿が擦り、ぐっと張り出した笠の縁が掻くように刺激する)
        (これでも気持ち良い物だが、やはり心身を深く重ねるのには敵わない 欲しがるような蠢きを感じ取ると、少しだけ動き方を変えて)
        (穂先が入り口をかすめたり、あるいは引っ掛けたり ちょっぴり焦らしてから彼女の内側へ、ぐりっと押し入る)
      • ふぁっ・・ん!あぁぁ・・・(体中を刺激される快感に悶え、嬌声を浴室に響かせる)
        っは・・あ・・・んっ・・くぅうぁ・・!(穂先が入り口をかすめる度に切なげな声を漏らし身をよじって・・・やがてぐりっと入ってくれば)っは・・ふぁぁっ!!(こちらからくわえ込もうとするかのように腰を落として彼を迎え入れる)
        はぁぁ‥あ!・・んん!!(待っていたと言わんばかりに締め付け身悶える動きで絞り上げて)
      • んっ、おぉ…(互いの動きが噛み合って、一気に一番深くまで繋がると思わず快感に呻いて)
        (熱く濡れて絡みつく内襞を味わうように、腰を揺らし体を擦り合わせる)…は、ぁ…っん
        ふふ…中、こんなにして…いつからこうなってたのかな…?(なんて意地悪に囁き掛けつつ、揺れ擦り合わせるリズムで尻肉を揉みしだく)
      • ふぁっ!あぁぁっ(大きく嬌声を上げながら互いの動きを重ね合わせて快楽を貪って)
        んっ!・・んぅ・・あっ・・わか・・わかんない・・わかんない・・ですよぅ・・(駄々を捏ねるような甘ったるい声で返しながら、しとどに濡れた柔肉でモノをしゃぶって包み込む)
      • 本当に分からないのかな…?ほら、ちゃんと考えてみて…(などと言いながら、穂先で押し上げた最奥をぐりぐりと抉るように責め立てる 答えを聞きたい訳ではなく、ひたすら意地悪に責め立てたいだけなのだ)
        ほらほら…期待して、こんなに音がするくらいに濡れてたのは、いつから?(問いつつも、答えようとすれば唇を塞いでしまう 音が立つ程に蕩けた内側を、殊更に音が立つように掻き混ぜていく)
      • ぁぅっ‥ん!・・・そんな・・ぁぅ・・・(困ったように眉根を寄せるも、かき乱すように責め立てられて集中出来なくて)
        ふあっあ!・・え・・えっと・・んむっ・・(適当な事を紡ぎそうになる唇が塞がれる・・・口も性器もねっとりと激しく絡みつかせて)っはっ・・ぁぅっ・・・(駆け抜ける激しい快感の嵐にすっかり翻弄されて飲み込まれていく)
      • んっふふ…ぁむ、ん、ちゅ…ん、ん…(唇を深く重ね、差し入れた舌先で口内を弄る 絡め合う舌は勿論、上顎や歯の裏までも擽って)
        (ぐっと奥まで突き入れたモノでぬかるむ内側を掻き混ぜ、最奥を小突き、磨り潰すような動きで揺さぶる)
        (そうしながらも、尻に痕が残りそうなくらいに指を食い込ませては、どこか労るような手付きで撫で回す 興奮と情愛がないまぜになったまま貪るように肌を重ねる)
      • (唇を重ね舌を絡める感触にぞくりとした気持ちよさを感じる・・もっともっとこうしていたくて、擽り合う様に舌先を躍らせて)
        んっ・・ふぅぅっ!・・ん!!(夢中になって絡めていると、不意打ちみたいに強く突き上げかき混ぜられて思わず噛んでしまいそうになる・・それをかろうじて堪えながら力強く小突きすりつぶしてくる穂先に身をよじらせる)
        っは・・あぁぁ・・・すご・・い・・です・・・ん!あっあぁぁ!(ぐにぐにと尻を揉まれ、思わず苦悶に似た声を漏らしつつ、上下内外から加わる様々な刺激に翻弄されて乱れ狂う)
      • ん…はむ、ふ、ちゅ…る…(もっとこうしていたい、というのがなんとなく伝わると、今度は絡め合わせたままこちらの口内に引き込んで)
        (ぬるぬると絡め合わせる口と舌とに合わせるように腰を使って、身を捩る彼女を責め立てる)
        (乱れ、嬌声を上げる妻の淫らな姿に言いようもなく興奮を覚えつつ)…っあぁ、俺も…堪らない…(囁きながら、身を焦がす劣情に任せて揉みしだき、掻き混ぜ、突き上げる)
      • ちゅ・・ん・・・はぁっぷ・・(こちらの想いが伝わったかのように舌が彼の方へと引き込まれる・・それに逆らうことなく舌先を躍らせ、擽って刺激する)
        んぅ・・・っは・・・ふぁぁっ♡(キスをしながらいっぱい責められてうっとりと蕩けてくる)
        レクスさん・・あっ・・・レクスさぁん(甘える様な声を漏らしながら熱情に任せた責め立てに翻弄されて)はぅ・・ん!もっと・・もっと深く・・・(激しく身を重ね、締め付け嬌声を上げる)
      • ちゅ…はぁむ…ん、ふ…(彼女の舌先が擽ったくも気持ち良い刺激をもたらし、思わず小さく声が漏れる)
        ああ…もっと、もっと深く…っ(回した腕のポジションへ変えてより包み込むように、抱え込むようにして、奥深くを何度も責め立てる 前後左右、上下に回転運動とねちっこいくらいに腰を動かして)
      • ふ・・・ぁんっ!(二人の喘ぎが重なる・・・体と心を高ぶらせながら刺激をしあって)
        ん!っはぁぁ!(深く深く抱きしめられながら、奥深くを強く押し込んでくるモノの感触に震えて)ぁぅっ!・・っは・・あ・・すごい・・凄いです・・よぅ・・ん!あ!いい!(ねちっこい攻めに応えるように柔肉が蠢きモノに絡みつき、絞り上げて返して)
      • は…ん、ああ、俺も…良いよ…っ(ねっとりと絡み吸い付いて締め上げる内側を、突き立てたモノでごりごりと擦り上げ、ぐいぐいと押し上げる 互いの動きで溢れる蜜が音を立てて)
        はぁっ、ぁぁ…ぅ、は…(興奮と快感とで段々とペースが上がっていく それにつれてモノも張り詰めを増していって)
      • んぅっ・・あ!(こちらが懸命に締め付けても構わず力強く押し上げてくる・・・その力強さにどうしようもなく体が疼き昂ってしまって)
        ぁぅっ・・・ん!・・あ!・・(内側でびくびくと力強さを増してくるモノに、絶頂の気配を感じて、こちらも声をあげて存分に乱れていって)
      • はぁっ、は…っぁ、一緒、に…っ(よがり乱れる妻の声に更に昂ぶるものを覚えつつ、絶頂へ向けスパートを掛ける)
        (張り詰めた穂先がごつごつと最奥を突き上げ、押し潰す 一際深く刺し貫くように捻じ込むと同時に、堰を切って精が吐き出されていって)
      • ん!あっあぁあぁ!!一緒・・一緒に・・ぃぃ(スパートがかかる・・・激しく突き上げられる度に強烈な快感が走り気持ちが昂り止められなくなっていって)
        ふっ・・く・・ぁっあぁぁあぁぁぁっ!!(最後に一際強く奥深く押し込み、熱く火照る精が注がれれば、大きく声を上げ、四肢を痙攣させて絶頂を迎えて)
      • (頭が白く染まるような快感の中、どこへも行ってしまわないように捕まえておくように抱き締める)
        っ…は、ぉぉ、ぉ…(ぎゅうっと抱き締めたまま、昂ぶり切った熱を彼女の一番奥へ流し込んでいく さざめくように締め付ける内側に誘われるまま、モノは何度も脈打って)
      • ふぁぁぁっ!!(快楽の波にのまれてはじけて消えてしまいそうな感覚の中、彼にしっかりと繋ぎ止められているのを感じて・・・)・・・♡・・
        っは・・っはぁあ・・ん!・・ふぁ‥あ・・・(びくっびくっと全身を震わせながら脈打ち吐き出される精を呑み込み続けて)・・っは・・ぁ・・ん♡・・・(甘え、啄むようにキスを求めて)
      • んっむ、ちゅ…はぁぷ、ん、ん…(甘える唇に応えてこちらからも啄み、吸い付いて)
        (息継ぎもそこそこに、口付けを続けながら彼女の中へ熱を吐き出し続ける そうする内、次第に脈打ちの間隔が開き、弱まっていく)
      • ちゅ・・ん♡・・はっ‥ぁ・・・(唇の感触を味わい、舌を絡めあう心地よさに震えて・・)ん!・・・(びくびくっと体を震えさせて弱まっていく脈打ちを最後まで感じ取る)
        っは・・・ぁぁぁぁぁ‥♡・・(やがて収まればうっとりと息をつき・・微笑んで・・・)えへへ・・気持ち・・よかった♡・・
      • ふぅ…ん、ふふ…俺も(囁いて、唇の代わりに額を重ねて 吐き出しきった証拠のように小さく身震いする)
        さーて…ひと息ついたら流して湯に浸かるかー…(優しく抱き締め直しながらそんな事を言って)
      • ちゅ・・ん♡(ぞくりと震える彼を愛おし気に抱きしめて)
        ふぅ・・・ん・・・えぇ・・そうしましょう♡(嬉しそうに笑うと余韻に浸る様に擦りついて)
      • はふー…(ちゅっちゅしながらシャワーで汗等を流し、彼女を抱っこしたまま湯船へ)
        (心地良い温度の湯に身を沈め、四肢を伸ばす)…お゛ぉ゛…しみるなあ…
      • はぁぁ‥♡・・・(湯船につかる・・染み入る様な温もりに目を細めて)
        ふふ・・・気持ちいいですね?
      • あ゛ー…だなぁ…ふぇーぃ極楽極楽…(漫画みたいなベタな事を言いつつ、ぐぐーっとのびをして)
        んぁ…はふ(ついでに欠伸も出た)ぉっとついつい…(涙が出たのでお湯で洗って)しかしまあ…今日も月が綺麗だ(街明かりと、遠くを行く船、凪いだ海に月が映っている)
      • ふふっ・・・(ベタな事を言う様子に思わずくすくすと笑って)
        ・・眠くなっちゃいました?・・・(あくびの出るその顔を優しくなでて)ん・・・(ちゃぷりと波立たせて振り返り、思わず見とれて)そうですね・・・とってもきれい・・
      • んー?ちょっとなー…へへへへ(撫でる手に心地良さ気に目を細め、こちらからも頬擦りをする ちょっと伸びたヒゲがじょりじょりする)
        いい感じに晴れてたものなあ…ふふ、座り直してしっかり見たいんじゃないか?
      • ふふっ(擽ったそうに笑って・・・その頬をそっと撫でる)また伸びてきましたね?
        ん‥そうですね・・・(並んで観たいなぁと頷き、そのようにして寄り添う)
      • 人間生きていれば腹も減るしヒゲも伸びる…剃って貰うのも好きだが、流石に毎度は大変だろうし明日は自分で剃ろう…
        ふふ…(彼女が隣に来れば肩を抱き寄せて、暫し夜空と夜景を眺める)しかしまあ…つくづくいい宿取れたもんだ…
      • (あら残念っと笑いつつ一回剃るごとにイチャイチャしてたら終わらないもんなぁとか思ったり)
        ん・・・(抱き寄せられるがままに肩に頭を乗せるようにして夜景を眺めて)えぇ・・・本当に・・・また来たいですね

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生活 Edit

  • 家族
    • 愛妻・シンディ
      • とラジオさん
    • 愛娘・(ミコト)
      • 178年12月生まれ
    • 愛娘2・アニマ
      • 197年10月生まれ
    • 愛息子・レーヴェン
      • 225年4月生まれ
    • 愛娘3・リーフェ
      • 236年12月生まれ(暫定)
  • 街の一軒家に住んでいる
    • 結構天井が高い
    • そこそこ広い庭がある
      • プールもあるぞ!

長女のデート会場はこちらです Edit

+  しまっちゃうよー

土を掘り返す(コメアウ) Edit


Last-modified: 2019-06-27 Thu 01:05:43 JST (4h)