リザレクス・リヴァイバー Edit

ステと戦歴:ステータス/戦歴
復帰3:ステータス/戦歴
復帰4:ステータス/戦歴
CV:井上和彦
誰これ:http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst066395.png
:ステータス/戦歴
♥♥:ステータス/戦歴
♥♥♥:ステータス/戦歴
方針:
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難易度:
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信頼性:
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俺の部屋 Edit

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愛の巣 Edit

(「・ω・)「<ねるがーEdit
編集/差分
お名前:
  • 俺が先でいいんだな…?(ゴゴゴゴゴゴ…と無意味にスゴ味を出しながら脱衣所に向かう)
    (そう、先に浴びてしまうことで彼女に逃げ場が無くなるのだ…!いやまあどの道シャワーを浴びることには違いないのだが)
    (と、そんな訳でさぱっと脱いでしまうとバスルームへ そういや着替え部屋の方だわ…と思いながらシャワーを浴びていく)
    (見られていることを念頭に置いて、ちょっとポージングめいた体勢で身体を流していく 癖のない銀の髪を、褐色の隆起に富んだ肌を、雫が流れ、落ちていく)
    • え、えぇ・・・まぁ・・(こくこくと頷き見送って)
      ・・・・・(わ、わー・・・と思わずチラ見・・・浴室に別々に入り期待感を高めていくなんて考えた事もなくて、無駄のない身体を湯が流れ落ちていく様をみてドキドキしてしまう)
      • (時々視線を感じるのでなにか反応しようかな、とも思ったが結局自然に…自然に?振る舞うことにした)
        (湯を止めて、雫を払って一息 脱衣所に戻る途中で結局シンディにちょっと手を振ってみたり)
        (バスローブがあったので身体を拭いた後それを羽織って脱衣所を出る)ふふ、お待たせ(期待感でぐっと元気になってしまいそうであったが、我ながら良く耐えたと思う)
      • ぴっ!(手を振られればバッチリ目が合って・・真っ赤になって顔をそむける)
        え、えっと・・その・・・すみません・・ちょっと・・見ちゃって・・・
        (きょどきょどと視線を逸らしつつ立ち上がって)
        じゃ・・じゃぁ次・・私・・ですよね・・・(はずかしいけど彼は入ったわけだし自分が行かないわけにはいかないし・・ドキドキしつつ脱衣所に入って行って)
      • ひっ、は傷付くなあ…いや、夫婦なんだし、散々見てるだろう?(と笑って冗談めかしつつ)
        (バスタオルで頭を拭きながら)ごゆっくり…(しかしここからがまた難しい所である ガン見は流石に可愛そうかなあ、と思う反面、全く見ないのもそれはそれで寂しく感じるかもしれない)
        (結果として、自分が着るコスチュームの具合を見つつチラ見する感じにしようと心に決める)
      • ご、ごめんなさい・・・つい・・(わたわた)
        あ、は・・はい・・・(どうしよう・・脱ぐ?脱がなきゃだよね?と彼の方をちらちら伺いつつ服を脱ぎ・・・ついつい意識して体を隠しながらバスルームへ)
        (ちょいちょい目が合う度に恥ずかしそうに視線を逸らしながらシャワーを浴びる)
        うぅ・・なんでこんな明るいんだろう・・・(背を向けるとお尻が気になり、かといって正面は向けずおろおろちょっと縮こまりつつ浴びて・・・やがて上がってくる)
        (身体を拭いて)お、お待たせ・・しました・・・
      • (脱がずに風呂入る人が居ますか!と思わず目で返事しちゃうヤツ)…っと(ついガン見しちゃうそうになるので荷物をゴソゴソ)
        (でもまあ当然見たいのでちょくちょく目が合ってしまうのだった)…しかしまあ、こんなもんかな…(ワンピースのシャツみたいなものの上から赤い布を掛け、ベルトで留める感じの服に金メッキ風の月桂冠)
        (浴室の照明に加えてシャンデリアの明かりも入るからかなあ…とかテレパシーしつつ、やっぱり恥ずかしがるのっていいなあと思…)…おっと(またじっくり見そうになっていた)
        …うむ、よくぞ戻った(砂漠の国を侵略した将軍で出迎えるが)シンディが着るの出しといたぞー(すぐ素に戻る)
        湯冷めしない内に…ってあんまり関係ないか…(布面積的な意味で)
      • (見られてるっ視線がひしひしとかんじるーってなりつつ)
        ふふ・・お似合いですよ?(実際彼の肌の色とよく合っていると思う)
        はいっじゃぁ・・踊り子さん・・ですね?(バスタオルを巻いた姿から着替えようとして)
        ・・あ、あんまり・・見ちゃダメです・・(と注意)
        (ごそごそと身に着けていく・・・彼が選んだだけあってぴったり(?)なビキニにシースルーな衣装をまとっていく・・・ベールで程よく顔を隠し、普段はこんなにつけないアクセサリーで彩れば、気分は亡国の元お姫様にして現踊り子・・なんて)
        え・・えへへ・・出来ました・・・
      • ふふ、有難う…ん、善処する…(あんまり、な辺りが優しいなあと思いつつ、欲望に抗うのは難しく、やっぱりちょっとだけ見た)
        (とは言え出来上がり直前からは見ないようにして、完成を楽しみに待って)…おぉ…これは良いな…とても良く似合ってる(見れば素直な感想を零すように呟いて)
        (単なるビキニでもぐっと来る物だが、そこにふわりとしたシースルーが、程よくシルエットを浮かび上がらせてどこか神秘的な魅力を醸し出す)
        (動くたびにしゃらりと鳴るアクセサリーはシャンデリアの明かりでキラキラと輝いて)結構雰囲気も出てるな…
        んー…先にベッド使おうか(ふかふかのベッドに腰を下ろすと少し軋む音がして ちょっとだけ、シチュエーションを詰めるべく考えを巡らせる…)
        …踊り子の装束ならば、我軍から逃げ果せると踏んだようだが…甘かったな(ふんぞり返るにはベッドは失敗だったなあと思いながら)
      • えへへ・・っ(褒められれば嬉しそうにくるりと回って・・・結構バランス感覚がいいのか様になってる)
        ん・・はい・・・(ちょっと乗ってきて歩き方までしゃなりとして)
        え・・あ・・・(もう始まってたってなる)ぅ・・(セリフがすぐに出てこないのが逆にそれっぽくなる)
      • なに、そう固くならずとも良い…俺は、逃げ出したことでお前をどうこうしようという気はない むしろより一層気に入った
        美しき姫よ…俺の妻となれば父王の身の安寧はおろか、いずれはこの大陸の全てを思うままに出来よう…どうだ?
        (こうすれば乗りやすいだろうか、と大まかな設定を説明ゼリフ的に並べて)
      • (ほうほうふむふむと頷く、どうしようかなんてちょっと考えてか)
        わ、私は・・・貴女の妻になど・・・(気高い人らしく(?)ちょっと抵抗する感じで行ってみる)
      • ふむ、そうだな…お前の父は良き王であり、猛き将であったが、此度の戦は両軍とも多くの血が流れた…敗軍の将がどういう扱いを受けるか、いかに箱入り娘だとて容易に想像も付くだろう?
        返事一つで、お前の父の運命は大きく変わる…孫の顔を見せてやりたいとは思わないか?(とても悪そうな笑みを浮かべてみる)
      • ・・・っ(レクスさん顔こわっってなってる)
        ひ、卑怯者・・・っ(呟き、そして)・・・わかり・・ました(こくりと頷き歩み寄る)
      • む…(少し凄みを出しすぎたかな、と眉間を揉みながら)…俺は欲しい物を手に入れるためには手段を選ばん主義でな…
        なぁに…俺は女の扱いを心得ている 壊す事しか知らん部下とは違うさ(彼女が手の届く所までくれば、右腕で腰をぐいっと抱き寄せ)
        (左手で右手首を掴む あくまで優しく)…おっと、妙な気は起こすなよ?俺を殺すのは容易いだろう…だがそうなればより多く民の血が流れる事になる
        お前はただ、身を委ねるだけでいい…(囁いた耳元に口付け、そこから首、鎖骨、胸元へと唇で触れていく 腰を抱く手は下へと伸び、豊かな尻の稜線を撫で回す)
      • きゃっ(ぐいっと抱き寄せられれば、ベッドの上でその胸にしなだれかかる様な恰好)
        ・・・っ・・(悔し気な反応を返しつつなるほどなるほどと状況を把握していると)っ・・っは・・ふ・・っ(耳に・・首に・・唇が落ちてくる・・・ぞくりとした快感を得ながらも堪えるようにか細いあえぎを漏らす)
        ・・んっ・・・ふっ・・・(下へと延びる手が尻に沿って撫でて来れば思わず腰が反応してしまう)
      • 気丈なのは結構なことだが…どこまで耐えられるかな…?(手首を掴む手はスライドして、指を絡めて手を握る 豊満な胸元へ顔を埋めながら、尻を撫でる手はビキニの下へ滑り込んで)
        (ちゅっちゅっと音を立てて柔らかな肌に吸い付きながら、やわやわと尻肉を揉みしだく)ちゅ、ちゅ…豊穣の国と謳われるだけの事はある…良い肉付きだ…食べ出がある(脅かすように、肌に柔く歯を立てて)
      • ぁ・・・っく・・(耐え、堪えるように口をつぐみ、眉根を寄せているも・・・しっかり手は握り返してる)
        ふぁっ・・あ!・・・(徐々に漏れ出るように声が大きくなる・・)
        (軽く歯が立てば)ひぅ・・ぁ(ぴくんと震える・・・弄ぶような口ぶりに、気持ちを強く保つように首を振ると空いた手でぺちりとはたいて)無礼・・者っ
      • (ぺちん、と音を立てて、しかしまるで堪えた様子もなくニヤリと笑い、れろりと白い乳房を舐め上げて)…褒めているんだ、これでもな 俺の国では痩せた女が多い…俺が無能な前皇帝を追い落としていなければ、早晩我が国は滅びていただろう
        俺は豊かな国を作る…お前は俺の后として、その豊かさの象徴となるのだ(粗野な振る舞いをしつつも、口説く言葉を交えて身も心もその手に落とそうとする…そんなイメージ)
        (唇は時折ビキニの上から敏感な部分を啄み、指は尻を弄りながらもその先、脚の付根へと向かう 絡めた指は情事を思わせるように艶かしく蠢いて)
      • ・・・くっ・・貴方のような人の・・思い通りになんて・・・っ(気丈に振舞って抵抗し続けるイメージで)
        はぅ・・ん!・・ぁ・・(指が、唇が、敏感な所を刺激してくる・・艶めかしく握り合った手からも思わず力が抜けて、ついつい彼の愛撫に身を委ねてしまう)
      • ぁむ…ん…身体は…素直なようだがな…?(ある意味憧れのセリフを言い放ちつつ、啄んでいた所を今度は舌先で弄う)
        (もぞもぞと進む手は、漸くといった感じで指先が秘所に届く 縦になぞるように上下に動かして、くすぐるような刺激を加えていく)
        身も心も俺に委ねてしまえば…ちゅ、誰も不幸にはならない…お前を世界で一番幸せにしてやれるのは…俺だけだ(先端ヘの集中的な攻撃から一転、再び乳房の中腹へ唇を当てるとちゅぅっと音を立てて白い肌に痕を残す)
      • そんな・・事・・・っ‥ん!・・(舌先で転がされれば先端がしこって来ているのがビキニの上からでもよくわかる事だろう)
        ひぅ・・ん!(顔はそむけながらも秘所をなぞる指を待ちわびたかのように体は跳ねる・・愛撫を重ねられる程に体は蕩け、どうしようもなく出来上がっていってしまう)
        (印のように残される痕にぞくりと震えながらも)はぁ・・ん!い・・や・・いや・・です(腕で彼をぐいと押しのけようとするようにして)

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生活 Edit

  • 家族
    • 愛妻・シンディ
      • とラジオさん
    • 愛娘・(ミコト)
      • 178年12月生まれ
    • 愛娘2・アニマ
      • 197年10月生まれ
    • 愛息子・レーヴェン
      • 225年4月生まれ
    • 愛娘3・リーフェ
      • 236年12月生まれ(暫定)
  • 街の一軒家に住んでいる
    • 結構天井が高い
    • そこそこ広い庭がある
      • プールもあるぞ!

長女のデート会場はこちらです Edit

+  しまっちゃうよー

土を掘り返す(コメアウ) Edit


Last-modified: 2020-11-23 Mon 23:17:45 JST (7h)