リザレクス・リヴァイバー Edit

ステと戦歴:ステータス/戦歴
復帰3:ステータス/戦歴
復帰4:ステータス/戦歴
CV:井上和彦
誰これ:http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst066395.png
:ステータス/戦歴
♥♥:ステータス/戦歴
♥♥♥:ステータス/戦歴
方針:
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難易度:
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信頼性:
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俺の部屋 Edit

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愛の巣 Edit

(「・ω・)「<ねうEdit
編集/差分
お名前:
  • (そんなこんなでお部屋に到着 シンディがとっても可愛いのでついついいちゃついて、すっかり雰囲気出来上がってしまった感もあるが、これからさして間を置かずに夕飯である)
    (テーブルと座椅子は夕食のために片付けてあるので、座布団を壁際に並べて敷いて、二人して壁にもたれている状態)
    夕飯なんだろうなー(微妙に気の入ってないなんだろうなーである 毎食メニュー自体は違うし、美味しいのは言うまでもないのだが、やはりどうしても一通りの料理が揃っていると、お膳の上の物の方向性は固まってきてしまうのだ)
    (なんと贅沢な悩みであろう…あるいは旅館のメニューは長期逗留向きではないのかも知れない)
    (…なんてことは考えたりせずに、恋人繋ぎなままの手をなんとなくにぎにぎしたり、反対の手でこしょこしょしてみたり、相変わらずいちゃいちゃしている)
    • 何でしょうねぇ(こちらも少し気のない感じで、握り合った手を擽り合ったり甘えるようにすりついたり)
      早く来ないかなぁ(速く食べ終わってゆっくりしたいねの意味)
      • だなあ…(かつてこれほど気のない感じで待たれた旅館の夕食があっただろうか…と、そこへノックの音、それに続いてお夕食をお持ちしましたの声)…あ、はーい
        (流石にいちゃついたまま迎える訳にも行かないので居住まいを正して、お膳立てが整い仲居さんが退室するのを待って)…よし、食べようか
      • ふふ・・なんだかすごい贅沢な事してる気がします・・・っとと(給仕が来たので居住まいを正す)
        はいっ(いただきますっとして)
      • いただきまーす…んむ、今日も美味い…(もぎゅもぎゅ、今日も山の幸海の幸がとっても美味しい…美味しいが、ほんのり気もそぞろ)
        (お行儀良くないので急いで食べたりはしないが…しないが、ついつい食は進んでしまう)
      • ふふ・・・よく味わって食べないとですよー(気もそぞろな雰囲気を察して笑うも、こちらもちょっとそんな感じで)
        これはアレです、美味しくてすぐ食べちゃうんですよー(うんうんきっとそうだと)
      • んむー、分かってる、勿論ちゃんと味わってるぞぉ…そうそう、美味いから箸が進むのだ…(しかし晩酌もおかわりは無しの方向で)
        (仲居さんからは今日はやけに早かったわね…とか思われたかも知れない)…ふぅ、ごちそうさま…
      • (酔い過ぎない程度、食前酒+αくらい)
        ごちそうさまでしたー(片付けしてもらえば)・・・えへへ・・(にじりにじり彼の隣に寄り添ってにこにこ)
      • (お酒も控えめ…もともと沢山飲むお客様ではなかったしこういう日もあるわよね…とか思ってたりするかもしれないが)
        (お膳が下げられ、戸の向こうの気配が消えた後)…へへへ(にじり寄ってきた愛妻の肩に手を回して抱き寄せて、にこにこと見つめ合う)
      • ん・・(抱き寄せられれば寄り添い、身を預けたりして)
        えへへ・・・・(見つめ合って、そっと目を閉じてみたり)
      • ふふふ…可愛い(寄り添い合い、そっと手を握り…指を絡めて 彼女のまぶたがそっと降りればまた、可愛いと囁いて)
        (ゆっくりと、唇を重ねる そしてそのまま、その柔らかさを堪能するように食んで、吸って、また啄む)
      • ちゅ・・ん♡(優しく囁かれながらキスをする・・絡めた指をきゅっとにぎって)
        ん・・・・ふ・・ちゅ・・ぷぁ・・(何度も何度も口づけを交わし、吸い付きながら・・彼に身を預ける様にもたれていく)
      • (握り合う手、艶かしく指が絡む 重なる温もりが心地よい)…は、ふふ…ちゅ、ちゅ…(好ましい感触に、思わず自然と笑みが零れて)
        (口付けの度に彼女が身を寄せて、その分段々と腕が作る輪が縮む)…ちゅ、む…ふふふ、このまま押し倒されちゃうのかな?(悪戯っぽく笑って囁いて、また唇を重ねる…)
      • えへへ・・ん・・はっぷ・・(互いに、自然と微笑みあって・・)
        ちゅ・・ん・・ふふ・・・そうして欲しい・・ですか?(こちらもまた悪戯っぽく笑って返す・・・どちらでもいいという様に身を寄せていって)
      • ふふ…んー、そうだなあ…さっきは俺が攻めだったからなあ…(結果、押し倒されるという感じではなく、そのままゆっくりと身体を横たえていく)
        (胸の中に収めた彼女を愛でるように撫でて擦って、口付けて…)あ、しまった…布団来るんだった…いつもは風呂入ってる間に完了してるパターンだからなあ…
      • えへへ・・(微笑み、横たわる彼に跨る形)
        ちゅ・・ん・・・?・・あ・・確かに・・・(うぅんっと考えて)・・お風呂・・入っちゃいます?さっき入ったばかりでしたが
      • んー…布団が敷かれるのをじっと見守る…?(仕事しづらいだろうなあ、とちょっと思った)
        …お、そうだ、風呂場で昼間ちょっと強めにしてしまった所の確認をすると言うのはどうだろう?(湯に浸かるなどするかは別として、とさわさわ脇腹撫でたり)
      • あはは・・・それはちょっと避けた方が良さそうですね・・・向こうは慣れてるでしょうけど
        (さわさわと撫でる手に楽しそうに笑って)ん・・・そうしてみます?(大丈夫だと思うけどと頷いて)
      • んむー、そうしようそうしよう…ちょっとした傷薬とか持ってきてたよな…(ちょっと名残惜しそうに撫でる手を外して、荷物ごそごそ、軟膏チューブを取り出す)
        じゃあ善は急げだー、ぃしょっと(と掛け声に合わない、腹筋でゆっくりとした起き上がり)
      • はぁいっ(身を起こすと連れ立ってお風呂場へ)
        (どんな物だろうかと鏡で自分の裸を確認したりしてる)
      • 脱衣所来て脱いで、風呂入らないってのも妙な感じだが…(さぱっと脱いで、一応保留なので浴衣は着ないまま)
        んー?どれどれ俺が見てあげよう…(一緒に確認しようと試みる)
      • お風呂入っちゃってもいいんでしょうけど
        ん・・と(胸とかお腹とか足の間とか)大丈夫かなって思いますけど・・・(どうでしょうと彼に聞いてみたり)
      • まぁな…一日に何回も入ったって法に触れる訳じゃあない…
        んー…うむ、美しい事が再確認出来たぞ(ぐっと親指立てて)
        …ああ、でもちょっと心配してたのは乳首の辺りだな…昼間ちょっと強めにしてしまったから(思い出したらちょっと元気になってきた)
      • ふふ・・・やっぱり、このまま入っちゃいましょうか?(くすくすっと笑ってから)んもぅ・・(ちょっと恥ずかし気にもじもじと)
        ん・・まぁ確かに・・・(ちょっと触れてみたりして)・・・んー・・ちょっと痛いかもですけど・・大丈夫かも?(軟膏くらいは塗っておいた方がいいのかなぁと呟いて)
      • そうだなあ…む、ちょっと痛いかも、それはいかんな…(やりすぎたと反省するも、自分で触ってるのってなんかこうグッと来るものが…と本能が押し流す)
        …じゃあ、軽く温まる感じで…温泉も効くだろうし、薬塗るにしても軽く流す方が良いだろう、うん 温泉染みて痛かったら…謝るしか無いな…
      • そんな気にする様な事じゃないですよぅ(くすくす笑ってお風呂へ)
        (とか言ってたけどやっぱり浸かると)えへへ・・・ちょっとピリピリするかも?でも大丈夫ですよ(うんうんと)
      • もし子供が出来たら大変なことに…産まれる前に治るな、うん(誰が見ているでもないがマナーではあるので掛け湯して)
        (それからざぶーんと浸かる)あ゛ー…むむ、やっぱりちょっと染みるか…別の所を刺激したら紛れたりしないかな…(と言いながらまず手を握る奥ゆかしさを発揮する)
      • 毎日弄られてたら治らないかも?なんて(ふふっと笑って)
        (きゅっと手を握り合って)そうですね・・・・それがいいかも?(紛らわせるのを言い訳にするみたいな感じですりすり甘えて)
      • むぅ、それはいかん…いかん…(治らないのもいかん、愛撫の手段が一個封じられるのもいかん)…何よりやりすぎがいかん…
        (軽く握って、撫でて、擦って…そうしながら指を絡めていく)…流石に遠回り過ぎるかな…?(ふふ、と冗談めかしつつ、甘えてくる彼女の額や頬に唇で触れていく)
      • ふふ・・・困っちゃいましたねぇ(くすくす楽しそうに笑って)
        ん‥たまには・・・それもいいかも?(ちゅっちゅとこちらも彼の頬や顎なんかにキスを還して)
      • ふふふ…じゃあ、のぼせない程度に…それと痛くしないように…(頬や顎に触れる柔らかな感触に擽ったそうに笑って、それから唇を重ねる)
        (啄み、軽く吸って…離して、また食む 搦めあった指や手は、擦れ合う肌の感触を楽しむように蠢いて)
      • ん・・・はい♡・・ちゅ(甘えるように何度も、唇を重ねて味わうように食んで)
        (ちゅっちゅと何度も音を立てて吸い付きながら、指を絡め合い、擽り合う・・・そうしながらゆっくりと身を預けて体温を感じて)
      • は、ぁむ…ちゅ、ちゅ…ん…ふふ(唇で、手指で…もっと触れたい気持ちも重なり合って、彼女が身を預けてくるのが嬉しくなって、小さく笑みを零す)
        (重ね、絡めた手とは反対の手を回して脇腹から腰へとなぞりながら)…膝の上、おいで…(もっと側へ、と促す)
      • ちゅ・・んへへっ(笑う声に照れくさい笑みを還して)
        ・・はい(小さく身をよじりながらこくりと頷き、ちゃぷりと波たたせて彼の膝の上へと移れば)えへへー(ごろごろと甘えてみたりして)
      • (彼女が膝の上に来て甘えれば、吐息の掛かる位置で瞳をじっと見つめて)…可愛い(囁いて、また唇を重ねる)
        (重ねた手はじゃれ合うように絡めたまま、回した手で背中や肩を撫でたり、湯を掛けたり)
      • ん‥ふふ・・・(じーっと正面から見つめ合い、額をこすりつけては甘えるようにキスをして)
        (ちゃぷちゃぷと音を立てて手がふれ、湯が流れていく)だんだん・・・ドキドキしてきちゃいました‥(きゅっと求めるように手を握って)
      • ふふ、へへへ…(目が合って、額が重なって、唇が触れて…それだけの事が嬉しくて、ついつい緩んだ笑みが零れる)
        ほほう…どれどれ、確かめてみようか…(囁くと、唇から顎先、喉…とキスをしながら胸へと段々と降りていく)
      • (くすくすと笑いあっていたりしたが)あんっ♡・・くすぐったい・・・ですよぅ
        (だんだんと降りてくる彼の頭を抱え、撫でながら体に押し付けるように・・・お湯に濡れ、温まった肌と乳房がドキドキとした鼓動を伝えて)
      • ちゅ、ちゅ、ちゅ…ん、む…(唇が進み、彼女がこちらの頭を抱えて押し付けるようにする…と、どうなるか 当然、谷間に顔が埋まる)
        (心音を聞く、という目的にはそぐわないが顔いっぱいに感じる、柔らかさと弾力と張りを併せ持つ素晴らしい感触は幸せである)
        (…そしてあまり先に進むと水面に達してしまうので、結局の所埋めた胸に頬擦りをする方向へシフトしていくのだった)

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生活 Edit

  • 家族
    • 愛妻・シンディ
      • とラジオさん
    • 愛娘・(ミコト)
      • 178年12月生まれ
    • 愛娘2・アニマ
      • 197年10月生まれ
    • 愛息子・レーヴェン
      • 225年4月生まれ
    • 愛娘3・リーフェ
      • 236年12月生まれ(暫定)
  • 街の一軒家に住んでいる
    • 結構天井が高い
    • そこそこ広い庭がある
      • プールもあるぞ!

長女のデート会場はこちらです Edit

+  しまっちゃうよー

土を掘り返す(コメアウ) Edit


Last-modified: 2021-03-04 Thu 22:54:45 JST (11h)