リザレクス・リヴァイバー Edit

ステと戦歴:ステータス/戦歴
復帰3:ステータス/戦歴
復帰4:ステータス/戦歴
CV:井上和彦
誰これ:http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst066395.png
:ステータス/戦歴
♥♥:ステータス/戦歴
♥♥♥:ステータス/戦歴
方針:
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難易度:
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信頼性:
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俺の部屋 Edit

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愛の巣 Edit

(「・ω・)「<オイラはねるビィ!Edit
編集/差分
お名前:
  • ひゃぅ・・・んん!(ぎゅっとされて少し苦し気に、でもどこか嬉しそうに声を上げ、責め立てに合わせて身をよじり)
    はぁ・・はぁっあっ(彼の興奮が増してきているのが分かった・・それと同時に腰の動きが強くなって)はぁぅっ・・んん!ふ・・ふか・・ぁい・・んゃっ・・あっそんな・・・かきまわしちゃ・・・はぁぁっ!
    (力強く奥を突き上げるほどに悶え、何処か許しを請うかのような嬌声がきゃんきゃんと響く)ひぁっあぁぅ・・んんっやぅ・・そんな・・あっはげしっ(それでいて蜜壺はしっかりとモノを受け止め、ぬめりと共に縋りつくように絡みついて男を放さない)
    • っは、む…ちゅぅ…っふふ、そんな風に言っても、ちゅっ…こっち、は悦んでるみたいだぞー…はぷ、む…ちゅ…(乳房に顔を埋めたまま意地悪な甘い囁きを続けつつ、こっち、の所で強めに突き上げる)
      (それを皮切りとするように時折不定期に大きめの動きを混ぜ込みながら、貪欲に絡み付いて求めてくるような肉襞に応えて責め立てていく)
      • んひゃぅっ(強めに突かれれば甲高く鳴き、身を跳ねさせる・・思わずといった風に胸元にある彼の頭を抱きしめ悶えたり)
        っは・・んんっっく・・ひぁぁぅっあ!!?・・ん・・ふぅ・・ぁん・・・っくあぁっっ(息を整えては時折来る強い突きこみに震え上がる・・・切羽詰まった余裕のない声を上げながら、その実身体は激しい悦びを求め、身をよじり、うねらせ、モノを包んで搾り上げる)
      • (頭をホールドされれば手が窮屈になる…そこで代わりに尻へ手を伸ばす そこで先程までと同じように、今度はヒップを揉みしだいて)
        っちゅ、む…は…ぁむ…(埋もれながら乳房に吸い付き、尻を捏ねるように弄ぶ 突き上げのリズムは二人の興奮に合わせて段々と早まり、別の生き物のように蠢く内側を強めに抉る頻度も増えていく)
      • ふひゃんっ・・あっあぁんっ(尻に触れればぴくんっと体が跳ねて)
        はぁっ・・んっ♡・・いい・・いいです・・・っんっ・・ずん・・ずんって・・きてぇ・・・・(甘ったるい声を上げながら腰を振り、リズムを合わせて快感を貪っていく)
      • んっ、ふ…む、ちゅ…ちゅ…(じわじわとペースを上げながら、固く反り返ったモノが何度も奥を突き上げては抉り、ぐっと張り出したカリが襞を掻き毟る)
        (リズミカルな突き上げはじゅぶじゅぶとぬめった水音を結合部から響かせて、荒げた息遣いと甘い声、湯の跳ねる音と混ざり合って)
      • はぁぁんっんっあぁっ!(与えられる快楽に堪える事が出来ず、嬌声が浴場に響く)
        (喘ぐ声と体液の混ざり合う音、湯の乱れる音が混ざり合う中、夢中になって腰を振り乱して・・・)
        あっ・・あぁっ!・・ん!はぁぁ・・あっだ・・だめ・・・んん!も・・もぅ・・っ
      • っむ、ぅ、ふ…ぅ、う…!(張り詰めきったモノが彼女の泥濘を何度も掻き回し、突き上げる こちらも限界が近付いて、柔らかな胸に埋もれてくぐもった呻きが漏れる)
        (ぐぐっ、と一際深く、一番奥まで押し込むと同時、堰を切って精が吐き出される モノが跳ねて暴れて、彼女の体内へ劣情を注ぎ込んでいく)
      • はぁぅっ・・んん!(ぐちゅぐちゅと内側を掻きまわされる音がする・・・突きあげる度にずんずんと響いてきて、どうしようもないほどに情欲が刺激される)
        ふぁっ・・ん!・・あっあぁっ♡(くぐもった声に彼の限界が近い事を悟って・・思わずきゅんっと抱きしめた所で)
        あっあぁっあぁぁぁぁああっ!!(一際力強い押し込みにこちらも限界を迎えて・・・吐き出される熱い劣情に絶頂を迎えて)っは・・・あぁぁん・・♡(モノが跳ねるのに合わせるように全身を打ち震わせ、内側を脈打たせて搾り取っていく)
      • う、む…ふ…ぅ、は…(顔を埋めた乳房から、彼女の身体が悦びに跳ねて震えるのを感じ取って満足感を覚えつつ)
        っん、ふ…は…ぁぁ…(搾り取られる快感に腰が震え、モノは次から次に、止めどないと思える程力強く脈打って精を放つ)
        (互いの息が整う位になって漸く、吐精の脈動も治まって来て)…ふぅ…へへへー…(余韻に浸りつつ、顔いっぱいに感じる幸せな感触を味わうように頬擦りして)
      • はぅ・・・っん!(どくどくと注ぎ込まれていく感覚に何度も達しながら身を震わせて)
        っはぁ・・はぁ・・・ん・・・はふ・・・(やがて徐々に呼吸も整って・・・)ふふ・・(頬ずりする彼の事をみて愛おし気に微笑んで)
        ・・・好きです・・大好き♡(囁き、額にキスを落とす)
      • んーへへへー…(額に感じる柔らかな唇の感触に緩んだ笑みを浮かべつつ、ちゅっちゅっと目の前の柔肌にキスをして)
        (それから顔を上げ)…俺も、大好きだよ…(今度は唇にキスをして)…やっぱり俺の嫁さんは可愛いなあ…(しみじみと呟いて、もう一度口付ける)
        (ゆっくりと、見つめ合って時折キスをして…そうして暫く余韻を味わっていると、ぐぅ、と腹が抗議の声を上げる)…むぅ、流石に腹減ったな…ふふふ
      • ぁんっ・・ふふ・・・(胸元に触れる感触に微笑んで)
        ん・・ちゅ・・・♡・・えへへ♡・・・嬉しいです・・・
        (ちょんちょんと幾度もキスをしながら余韻とぬくもりに浸って・・・)ふふ、そうですね?・・・ご飯にしましょうか?(うんっと頷いて)
      • ん、そうしようそうしよう…まだ朝食ビュッフェやってるかな…(なんて話をしながら、睦み合いの残滓を流すべく湯船から洗い場へ)
        …終わってたら何食べようかー…(シャワーを出して、流し合うような、スキンシップのような感じでいちゃいちゃを延長するやつ)
      • どうでしょうねぇ(うぅんっと首をひねりながら寄り添って)
        んー・・・カフェでサンドイッチとかどうです?・・ぁんっ(きゃっきゃと笑い、洗う手で擽り、刺激するようにちょんとキスをしたりして)
      • 日の高さから推測して…んー…わからん(わからん)
        おお、サンドイッチ良いなーっく、ふふふっ、擽ったいぞー…ん、ちゅ…へへへへ(キスのお返しをしつつ、可愛いので頭とか撫で回したい所であるが、手が石鹸まみれなので代わり?にお尻を撫でる)
      • ふふ・・いいですよねぇ・・・(えいえいっと楽しそうにちゅっちゅとしたりされたり)
        あんっ・・(お尻を撫でるように洗われながら身をよじり、こちらも彼の体に手を這わせて洗ったりして)
      • ビュッフェは完全に諦めるか…ちゅ、ん…(その気になってきちゃったかな?と思いつつ、愛撫のような洗うような手付きはそのままに)
        ふふふ、そうやってるとなんだか艶めかしいなあ…(彼女が身を捩るたびに泡の向こうに見える起伏の変化が、そう感じさせるのだろうか…と思いながら)
      • ふ・・ぁんっ(ぬるりとした指が肌を滑れば思わず鼻にかかったような声を漏らしてしまったりして)
        (泡に包まれた体を揺らし、甘えるように擦りついて)・・・ふふ・・そうですか?(なんて微笑みながらそのまま体で洗うようにしたり)はぁ・・・ん・・
      • ん、風呂場ならではって感じで…(こちらの胸板に擦り付けてくる柔らかさ、張り、弾力etc…毎日のように素肌で触れ合っていても、やはりぐっと来るものは来る)
        (対してこちらがなぞっていく太ももやふくらはぎのラインは、石鹸の滑りもあってどことなく陶芸を思わせて)しかし…シンディはお腹空かない?(再び鎌首をもたげる興奮に忘れかけている所でもあるが、気になりもする)
      • なるほど・・・(ほふっと息をつきながら昂る気持ちに身を任せ、寄り添い擦り付けて)
        (撫でられて小さく震わせながらちょんっとキスをしたり)ちゅ・・・んー・・空いてますね・・ぁん・・・(でも同じくらい気持ちも高まっているという風で)
      • んーむ…じゃあやっぱり飯食いに行こうか 空腹が気になって集中できないのも嫌だしな?(足まで洗い終えると、離れる準備)
        …食べ終わってそういう気分じゃなくなったらそれでも良いし、帰りに気分盛り上げたりしても良いだろうし…(例の店に寄ってえっちアイテム増やしてしまうのも…とか邪なことを考えつつ)
      • えぇー(不満げにぼやくも「はぁい」っと素直にうなずいて洗い流す)
        はいっ・・まずはご飯ですねぇ(よしよしと気持ちを切り替えて上がる準備)
      • ふふ、まあほら…時間はたっぷりあるのだし…(彼女が素直に頷けばご褒美のキス 名残惜しいのはこちらも同じ、なので流す間も精一杯いちゃついて)
        ぐぅ(返事の代わりみたいに腹が鳴った)…我ながら元気な腹の虫だ…(なんて冗談めかして言いながらくっついて風呂場を出て)
        (お互いに拭き合いっこしたりを交えつつ、出かける支度を整えていく)
      • ちゅ・・・ん・・ふぁい(嬉しそうに頷きながらいちゃいちゃと洗いあって)
        (お腹の音を聞けば)ふふ・・・文句言われちゃいましたね(しょうがないですとうんうん頷き上がって)
        よしよし(着替えてお出かけの準備を整えれば腕を組んで)えへへ・・・いきましょうか?
      • (女性ほど支度に時間が掛からないのでその間に布団を片付けたり等を済ませて)んむ、いざ征かんサンドイッチ…!
        (部屋を後に、途中仲居さんに会釈したりなどしつついつもの停留所へ 時刻表をチェック…しなくても大体覚えてきた)…よし、割とすぐ来るタイミング…
      • おーっ(謎の意気込みと共におでかけ)
        あ、すごい覚えちゃったんですか?(時刻表を見てみて)たしかに・・・(うんうんと頷いてる)
      • まあ、最初の時間と間隔さえ覚えればなんとかなる…どちらかと言うとやや曜日の感覚が怪しいが…
        そして休日ダイヤだともう暫く待つ事になる…(ちゃんとすぐ来たので大丈夫?だった そんなわけでガラガラと馬車に揺られて山を下っていく)
      • ずっと休日みたいな感じですものね(二人だけですししょうがないですとうんうん)
        ふふ、今日は平日でしたね(なんて冗談を飛ばしつつ馬車にのって山の下の街へ)・・・こうしてだんだんと町が近づいてくるのを見るの・・・ちょっとわくわくして好きです
      • やはりカレーの日…ラウンジの新聞でも読む方が早いな…!(二人の世界を作りすぎという気もしないでもない)
        うむ…まあ、待つなら待つでシンディとなら苦にはならんが(わくわくする妻にこちらもにこやかに)…ん、ふふ、デートだものなあ…(ほぼ日常と言って差し支えなく、大きな変化がある訳でもないがそれこそが幸せなのだと思いつつ)
        (あっという間に降りる停留所)…さぁて…まず喫茶店だな…常連になりつつある…
      • 改めて考えるといいかもしれませんねぇカレーの日・・・(うぅんっと真面目に検討する顔)
        えへへ・・・(ちょっと照れくさそうに笑いながら幸せをかみしめて)
        (連れ立って降りれば)別のお店を探してみるのもいいのかもしれませんねぇ

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生活 Edit

  • 家族
    • 愛妻・シンディ
      • とラジオさん
    • 愛娘・(ミコト)
      • 178年12月生まれ
    • 愛娘2・アニマ
      • 197年10月生まれ
    • 愛息子・レーヴェン
      • 225年4月生まれ
    • 愛娘3・リーフェ
      • 236年12月生まれ(暫定)
  • 街の一軒家に住んでいる
    • 結構天井が高い
    • そこそこ広い庭がある
      • プールもあるぞ!

長女のデート会場はこちらです Edit

+  しまっちゃうよー

土を掘り返す(コメアウ) Edit


Last-modified: 2020-09-26 Sat 23:34:12 JST (42m)