リザレクス・リヴァイバー Edit

ステと戦歴:ステータス/戦歴
復帰3:ステータス/戦歴
復帰4:ステータス/戦歴
CV:井上和彦
誰これ:http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst066395.png
:ステータス/戦歴
♥♥:ステータス/戦歴
♥♥♥:ステータス/戦歴
方針:
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難易度:
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信頼性:
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俺の部屋 Edit

+  ←リザレクスと会話する時はまずここを押す

愛の巣 Edit

(「・ω・)「<ねるEdit
編集/差分
お名前:
  • んむー、一休みのつもりで寝てしまわないように気をつけないとなー(ちゅっと軽く唇を重ねて)
    (そんなこんなで暫くの後、お布団のセットが完了する)…うむ、あとは寝るだけだな(とてもそれだけのつもりには聞こえないセリフ)
    • ちゅ・・ん・・ふふっ・・・ですね・・(とか言いつつ気が付いたら布団が敷かれている辺りちょっと気を失ってたりしたかもしれない)
      (でもその分ちょっと元気にもなっていて)ふふっ・・そうですね・・・(そんな風に応えながら彼にしなだれかかるように、甘えるように身を寄せて)ん・・♡・・
      • (仲居さんが居たので寝てるシンディ弄り放題!とは行かなかったのは幸か不幸か)
        ん…(肩を抱き、まずは頬にキスをして)…ふふ 布団は使わないのかな?
      • んっ・・(ほっぺじゃ嫌だという風に唇を寄せて啄んで)・・・勿論、使います・・(ほら、行きましょうとお布団にお誘いして)
      • ちゅ、む…ん んー…(お持ち帰りプレイの件をふと思い出して、それっぽさを考える)
        …(諦めた ちゅーとかしながら布団まで這って行って)ごろーんっと(寝転がって、彼女を見上げながら両腕を広げて)
      • ん・・ちゅ・・はむっ♡(ちゅっちゅと甘える様にキスを繰り返しながらお布団により・・・)
        えへへっごろーん♪(広げられた腕に飛び込むように腕の中に納まって・・)んっ・・っは・・ちゅ・・ん・・・(そのまま唇に、頬に、顎にキスを落として)
      • へへへー(ぎゅぅっと抱き締め)ん、ちゅ…っふふ(彼女唇が触れる心地良い感触に小さく笑って 回した手で背や腰を撫で擦る)
      • んーっ(ぎゅーっとされて嬉しそうに擦りついて)ん・・ふふっ・・・気持ちいい・・
        (撫でられながら心地よさそうに目を細め・・こちらからも彼の頬や顎を撫でつつまた唇を落として)
      • ん…(撫でる手にすりすりと頬擦りして、落ちる唇に小さく笑って)…ぇぃ(唇を唇で捕まえようとしてみる)
        (そうする内に腰を撫でる手は更に下へ、ヒップの丸みに到達するとその形を楽しむように這わせていく)
      • ちゅ・・ん・・っは・・んぁっ?(はむっと唇が掴まって困ったように唇を震わせて)
        ちゅ・・・んぁっ!(そして手がお尻に触れればぴくんと跳ねながら声を上げて)っは・・んっ(唇が掴まりお尻を撫でられながら震える様に身を捩らせている)
      • ん、ふふふ…ちゅ、む…ちゅ…(捕まえた唇を吸って、食んで 段々と食べていくように口付けを深くしていく)
        (さわりさわり、円を描くように撫で回し、ふにふにと軽く揉む そういえば今日は全般的にお尻の方が多いような、と思いつつ)
      • んっ・・ちゅ・・はむっ(捕まって困ったように顔を揺らし・・)ちゅ・・・んっ・・(応える様にはむはむと咥え、啄み、舐めて返していく)
        ・・はふ・・・んんっ!(撫でまわし、揉む動きに合わせてお尻を揺らして身もだえる)はぁ・・んっ・・ふふ・・今日は、お尻の日・・ですね?(なんて冗談めかして笑ったり)
      • (動きの困った感じが可愛くてついにんまりしつつ、こちらからも舐め返し、それからゆっくりと唇を割り開いていく)
        ん、かもしれん…こうやって向かい合って密着すると必然的にこうなるなー…(シンディの身体はどこも好きなので問題ないが、胸もして欲しかったりしたらちょっと困るな、なんて笑いつつ 手付きはじっくりと丹念に揉みしだくものへと変えて)
      • んむー・・・(困ったように頭をゆらゆらさせて)・・・ちゅ・・ん・・・♡・・(分け入ってくれば動きを止めて舌を受け入れ、絡めていく)・・ふ・・・んっ
        っは・・あっ・・ぁんっ・・んっちゅ・・(丹念に揉みしだかれて喘ぎながら、段々と蕩ける様に体を擦り付けていく)ん・・・レクスさん♡・・ん・・・気持ち・・いいです
      • ふふ、ちゅ…ちゅ、ん…は…ぁむ(絡めた舌を踊らせながら、息継ぎもそこそこに深く甘い口付けを続けて)
        ふふふ…ソイツは開発した甲斐があったってもんだ…ちゅ、ん…ふふ、俺好み…(揉みしだきながら、彼女の動きに合わせるように徐々に裾をたくし上げていく)
      • ちゅ・・ちゅぅ・・・んっ♡(口内で舌を絡め合わせながら深く深く唇を重ねる・・・くらくらするような快感を感じながら更に更にと貪るように)
        っは・・あっ・・ぁんっ!(彼の望む形に矯正されている実感にぞくぞくと震えながら、徐々にたくし上げられるのに合わせて腰を揺らす)っは・・ん・・・っ(やがて足と下着が露になってくれば恥ずかしそうに身を捩って足をすり合わせて)
      • ん、む…ちゅ、んん…ふ、ちゅ、ちゅ…(絡め、擦れる舌の感覚にも興奮を覚えつつ、彼女の口内を弄り、擽って)
        (指に当たる布地の感触が変わると、今度はその下へと指を潜り込ませていく)
        (むにむにと直に尻肉を揉みしだきつつ、擦り合わせる脚の付け根へ片方の手を進めていく)
      • ちゅ・・・んっ・・は・・ぁっ・・(彼の舌が滑り擽ってくる度にぞわぞわと頭の後ろに快感が走る感覚があって)
        っふ・・ん・・・ひゃ(するりと指先が下着の内へと入ってくる・・直に触れられ、揉まれながらお尻をもぞもぞ揺らしていると、もう片方の手も上がってきて)んっ・・あっ!(既に濡れ始めた秘所から滴った愛液が太ももを濡らしている)
      • んっ、ちゅ…む、いつからこんなにしてたのかなー?(ぬるりとした感触を指に感じて意地悪そうな笑みを浮かべる)
        (ちゅくちゅくと入り口を中指の先で軽く掻き混ぜながら、親指では後ろの穴を擽って)…どっちに欲しい…?(囁き、軽く唇を食む)
      • んっ・・・ぅ・・・ふぁっあっ!・・(触れられて足をぴくぴくと震えさせながら、問いかけには)んっ・・っは・・ぁ・・わ・・わかんない・・です・・・(ふるふると首を振る)
        ひぁっ!・・あっ・・・んっ!(二つの穴を同時に擽られて喘ぎ身もだえながら)っは・・あっ・・・ん・・ま・・前・・・んっ・・ちゅ・・ふぁあっ
      • (まあタイミング的には布団に転がってからだよなあ…と考えるのは詮無きことである)
        ん…じゃあ、欲しいのを準備、してくれるかな…?(と言っても既に半立ち位なので取り出してちょこちょこ弄ればあっという間だ)
      • っは・・んっ!・・・ふ・・ふぁい・・(こくりと頷けばこちらも彼の股間に手を這わせる・・・)
        (ごそごそとまさぐり、取り出せば)えへへ・・もう、期待してるって感じ・・です(既に半立ちになっているモノを優しく扱いて立たせていって)
      • そりゃあもう…可愛い嫁さんとこうしていちゃいちゃしてれば…(手指の刺激に誘われ、段々血が集まっていく)
        んーむ…(口とか胸でもして欲しい気もするが、今日何でもかんでも全部することもないか、とも思いつつ)
        (リクエストのあった前の方を重点的に、しかしあくまで本題はモノでの行為なので弄う程度に責める)
      • ふふっ♪・・(嬉しそうに微笑みながら温まってくるモノをさすって)
        んっ・・っはぁ・・あっ!(重点的に責められる秘所からくちゅくちゅといやらしい音を響かせつつ彼の指ごと濡らしていく・・少し控えめな調子に物欲しげに引くつかせて)
        っは・・んっ・・・ぁぁ・・・・っふ・・はぁ・・レクス・・さん・・どうして欲しいとか・・あります?(モノを扱いていると、彼がなんだか迷っている様子・・・なんでもいいよというように微笑みかけて)
      • んー?や、口とか胸でもして欲しいかも、と思ったんだが…明日のお楽しみでも良いかな、と(なんて言っている間にも、モノは彼女の手の中でぐぐっと力を増していく)
        (ひくつく穴の縁を擽るように指先でなぞり、陰核を転がしながら)それに、ここは物欲しそうにおねだりしてるしな?
      • ん・・そういう事なら・・(ガチガチに張り詰めてきたモノをうっとりと撫でながらほぅっと息を吐いた所で)
        んぅっ!!・・っは・・・んゃ・・ぁっ・・(指先で敏感な所を弄られれば堪らないといった風に声を上げて)っは・・ぁ・・・すみません・・もう・・・我慢・・できなくて・・んっ!(ぞくぞくっと震えながら腰を揺らし、求める様にモノに近づけて)
      • 何、謝るこたぁないさ こんなになってくれて嬉しいしな?(動きやすいように、秘所から手をどかし おいで、と優しく囁く)
        (モノはぐっと反り返って、彼女と繋がる快感に包まれるのを今か今かと待ち受けるように小さく跳ねる)
      • んふ・・・っ(囁く声に擽ったそうに微笑むと、導かれるがままに身を寄せて・・)
        (力強くそそり立ち、待ち焦がれるように跳ねるモノをそっと、宥めるように支えると、その上にまたがって・・・)っは・・んっあぁぁっ!(ゆっくり、ずぷずぷと、その温かくぬめった膣で受け入れ包んでいって・・・)
      • ん…は…(温かな泥濘に肉槍が沈み込んでいく 襞が絡み撫で付けて、小さく快感の吐息を漏らす)
        (指に纏わりついた蜜をちろりと舐め取りつつ、もう片方の手でヒップの丸みをゆっくりと撫で回す)
      • あっ・・ん・・・っくぁ‥あぁぁっ(力強く押し広げてくる熱い塊に思わず声を上げながら、ゆっくりと腰を落としていって・・・やがて根元まで受け入れて)
        ぁ・・んっ!!(舐めとる様を見て恥ずかしそうに身を捩る・・・尻を撫でる動きに合わせてゆっくりと巡らすように腰を揺らして締め付ける)はんっ・・んっあぁ!
      • (彼女の動きを阻害しない程度にふにふにと尻を揉みつつ、こちらからも腰を揺らして、動きを重ねていく)はぁ…ん…ふ…
        (心地良さげに吐息しつつ、ゆったりとまずはじっくり快感を高めていく)
      • はぅっ・・ん!あっ(深く繋がったままぐちゅぐちゅとかき回すような揺れ動きに甲高い声をあげて身を捩って・・・)
        んっ・・・はぁ・・ぁ・・(ぞくぞくと背筋を震えさせながら、互いの動きを重ね、互いの気持ちいい所をくっつけすり合わせる様な心地で細かく腰を揺らして)っは・・あっ・・ぁぁ・・・
      • は…ふふ、同じとこばっかり…気持ち良いんだ?(問うまでもなく答えは知っている どういうつもりで尋ねているかはにんまりと意地悪な笑みが表していて)
        可愛いなあ…(囁きつつ、腰を揺らし続ける 単調になりすぎないように、時折大きめに反りを利用してぐりりと内側を抉って)
      • んっんん!・・はぁぁ・・!(ぞくぞくっと震えながら擦り付けているとかかる声)ぁぅ・・んっ・・(恥ずかし気に呻いて・・こくりと頷く)
        はぁ・・は・・・ん・・・ふぁん!(夢中になって体を上下させていると不意を突くように力強く突きあげられてびくくっと背を逸らして身もだえたり)
      • …♥(頬を朱に染めて頷く彼女に、ハートマークを撒き散らすようなキスの嵐)
        (互いに擦り合わせる動きもキスのタイミングに合わせるような形になって、上下でリズミカルに音が立つ)
      • んっ・・♡(幾度も幾度もキスを受けて擽ったそうに身を捩る・・)
        ・・んっ・・あ・・ちゅ♡・・ん!(キスと腰のリズムが重なる・・・その感じが気に入ったように嬉しそうに微笑み、キスをしながらくちゅくちゅ音を立てながら体を擦り付けて)
      • ふふ…ん、ちゅ…可愛い、ちゅ…ちゅ…(嬉しげな顔を眺める間が無いのがちょっぴり残念だが、チラと見えただけでも十分、嬉しい)
        はぁ、む、ちゅ…はむ、ぁむ…(ちゅぷちゅぷと口と舌とで戯れ、繋がりを浅くしたり深くしたり…気持ち良い部分を心地良いリズムで重ね合わせ、睦み合いを楽しむ)
      • んっあっ・・ちゅぅ・・ん!・・・んふふ・・ちゅ・・(気持ちよさそうに目を細めながら幾度も唇を啄んで)
        んっ♡・・ふ・・んんっ(戯れるように唇を交えながら体を擦り付けるように腰を上下させ、締め付けて絞り上げたりして)んっ・・っはぁ・・あっ(浅く深く、ただただ気持ちの良い所を触れ合わせる快感と幸福感に酔いしれて)
      • ふ、む…ちゅ、は…ぁむ、ん…(ただただ夢中で唇を重ね、汗ばむ肌を擦り合わせる もう少しこうしていたいような、もっとギアを上げていきたいような、そんな気分で)
        (動きを早める代わりに、むにむにと尻を揉みしだくことにする 動きのリズムを合わせるのが好評だったので、手の動きもそれに倣って)
      • ちゅ・・んっ・・んあっあっ(肌と粘膜をすり合わせあいながらひたすらに快感を貪る)
        (じれて刺激を増やそうとするように彼がお尻を揉みしだいてくる)んっ♡・・はぁぁ・・・(それにうっとりとした声を漏らしながら重なるリズムにゆったりと、でも確実に昂ぶりを増していく)ふ・・んっ・・・あ・・ぁっ・・ぁっ
      • っはぁ、む…ん…ちゅ(こうしてゆったりとした交わりでも彼女が昂ぶっていくのを感じるのが嬉しい)
        …♥(こちらもまたゆっくりと、確実に昂ぶりが増していく ぐっと固く反ったモノで彼女の内側を掻き乱し、奥を小突き、両の手で柔らかくも張りのある尻たぶを好きなように捏ね回して)
      • はぁ・・ん・・・ふぁぁ・・・!(ゾクゾクっと背筋を跳ねさせ感じ入りながら、徐々に興奮を高めていく彼のモノを優しく、でも確実に扱いて・・)
        ん・・ぅ・・んんっ!!(奥を小突かれお尻を揉まれている内に、僅かに声から余裕がなくなり、ぴくくっと体を跳ねさせる)
        っは・・♡・・ぁ・・ん♡(感じる絶頂感は軽い物・・でもそれゆえにまだまだ体力には余裕があって・・先ほどよりも蕩け、力強く締め付けだした膣でモノを刺激する)
      • ぅぉ…ぉぉ…(動きのリズムと異なる不随意とも言える締め付けに小さく呻く こちらは軽くでも一度出てしまうと止めるのが難しいのでぐっと堪える)
        っ、は…んん…(しかし堪えた所で、更に蕩けて絡み、それでいて握るように締め付けてくる内側が否応なしに快感を高める)
        (こちらから出来ることと言えば、ひたすらに尻を揉み捏ね、張り詰めを増したモノで彼女の奥を小突くだけ)
      • はふっ・・ん♡・・・ぁぁ・・あっ(か細く、甲高い甘える様な声を漏らしながら・・・ぐっとこらえる彼をさらに責めるようにしがみ突き、ゆったりと腰を揺らして)
        っは・・ん・・気持ちいい・・です♡(細かく息をしながらうっとりと蕩けた様子で彼の頬を撫でて)
        ん・・ひゃ・・あんっんっ(尻を捏ねまわされ、ギンギンに滾ったモノで小突かれながら、幾度も甘えるようにキスを繰り返し、腰を揺らして)ふぁっ・・あぁぁっ(ぞくりと、また少しイってびくびくっと膣が震える)
      • っく、ぉ…んん…は…声、可愛…っ(堪えるように引き締めた口から零すように囁く 今更男の矜持がどうのというものでもないが、果てるならばやはり一緒がいいとも思う)
        ん、は…ぁぁ、俺、も…(撫でる手に頬ずりを返し、掌を啄むように唇で触れて このタイミングだとなんとはなしに甘えるような仕草になって)
        はぁ…っく、ぅ、また…っ(内側が震えて締め付ければ、思わずまた口をキュッと引き締めて堪える それでもゴツゴツと突き上げ、尻を揉みしだく)
      • ふぁぁ・・あっ・・・ん・・恥ずかし・・い・・・(囁かれる声に艶やかにしなを作って身悶える)
        っは・・はぁんっ・・うれしい・・(甘える様な仕草を見せる彼に愛おしさがこみあげて)・・・ちゅ・・ちゅぴ・・ん・・(浅く、戯れるように舌と唇で擽り刺激する様なキスをして)
        はぁぁっ・・!・・っは・・ぁっ・・んっどんどん・・気持ちいいのがどんどん強くなってっ・・っはぁぁ(力強さにびくびくと震え、きゅっと引き締めた口にちゅぅっと吸い付いて蕩かそうとしてみたり)
      • む、ん、ちゅ、ぅ…ちゅ…んん(キスに応えない訳にも行かない 擽り、吸い付く下と唇を捉えようと唇を動かし、ささやかな抵抗)
        っぷぁ、は、も、そろそろ…っ(そんな抵抗も虚しく、いよいよ込み上げてくる感じが限界近くなり、乞うように囁く)
      • ちゅ・・ん・・っは・・ぁっ(唇を食まれながら熱っぽい息を吐いて、蕩けるように身をくねらせて男根を締め付ける)
        んっ・・ぁ・・いい・・ですよ・・んっ(乞われるように囁かれればときめいた気持ちが最高潮に盛り上がってくるのを感じる・・深く深く抱きしめながら、ぞくぞくっとせり上がるがままにやわらかく、それでいて強くモノを締め付けて震えて、絞り上げて)
      • うっ、くぁ…(艶かしく身を踊らせる妻の媚態がいや増す興奮を尚の事高め、締め上げ絡み付く内側が搾り取るかのように蠢く)
        お、ぁ…は…(許可が出るのとほぼ同時、モノが力強く跳ね堰を切ったように精を吐き出す どくどくと震えるように何度も脈打って、彼女の奥を汚していく)
      • っは・・ぅ・・ぁっ!!(絶頂の声は詰まる様に・・激しく動かず、発散するでもなく、内に留め、深くから震えあがる様にせり上がる・・・)
        (ぎゅぅぅっと強く強く抱きしめながらびくっびくっと背筋を小さく跳ねさせながら暴れまわるモノを宥め、吐き出される精を受けとめて)っは・・ぁ・・・・っはぁっ・・(熱っぽい息を漏らしながら、甘えるように頬や唇を啄んで)
      • っん、は…ぁぁ…む、ちゅ…(解き放った快感に浸るように吐息しながら、こちらからもぎゅうっと抱き締め、口付けを交わす)
        (彼女の唇がこちらに触れ、またこちらの唇が彼女に触れる そのリズムに合わせるように何度もモノは跳ねて、だんだんと弱まりつつ暫し続いた)
      • ちゅ・・ん・・・ぷぁ・・はぁぁ・・(繋がった所が火照り、互いの体液で蕩けているのを感じながら、深く深く抱き合って口づける)
        んっ・・む・・ぷぁ・・っは・・あっ(ちゅっちゅと幾度もキスを交わしながら体を重ね、すり合わせて)・・・っはぁ・・ん♡・・落ち着いて・・来ました?♡(射精が弱まってくるのを感じれば優しく労わる様に囁いて)
      • はぁ、む…ちゅ…ふ…ん、そうだな…シンディはどうかな?(優しい言葉に嬉しげに笑みを浮かべつつ、こちらも囁き問い返す)
        (口調と同じくさわさわと優しく尻を撫でながら)…ふふ、ちょっと新鮮だったな…
      • はふっ・・ん♡(感じ入りながら体を震えさせ・・囁かれる声には)ふふ・・・ん♡(またちょんっとキスをして)だんだん・・落ち着いてきました・・
        ん・・ふ・・ぁ・・・(優しくなでられるお尻を揺らしながら)ですねっ・・・じっくり、長く・・・気持ちよさの中に浸っているみたいで・・ああいうのもいいかもですね・・・
      • ん…よしよし(撫でる代わりにちゅっちゅと唇を重ねて)ポリネシアンなんとかってのに近いかな…?(全然違う)
        (つるんとしたお尻のしっとりと汗ばんだ感触を愉しみつつ)…さて、どうする…?このまま寝ちゃうか…もうちょっといちゃいちゃするか…(囁いて問い、また口付けて)
      • ん・・・ふふっ・・そうなんですかね?(そんな風に笑いながらちゅっちゅとキスを続ける)
        はぁ・・ん・・♡・・(ちゅっと甘えるように吸い付いて)ふふ・・・いちゃいちゃする♡(寝かせる気なんてないくせにーと笑ってほっぺをツンツン突く)
      • こう、じっくり味わう的な…?というと普段手早く済ませてるみたいに聞こえてしまうが…
        っふふ…む、ん、ちゅ…へへへ(つつかれ楽しげに笑って)一応、明日は遊園地行くつもりではあるけどな?
        まあ、慌てて行くこともないし…夜更かしして、いつの間にか寝てるくらいでも良いかもな(尻を撫でる手付きを愛撫のものに近づけて)
      • ふふっ・・・普段のがつがつ来る感じも、好きですよ?(大丈夫っと笑って)
        んっ・・えへへ・・じゃぁそういう事で・・ぁっ・・・っは・・んっ(手付きがこちらを感じさせる物になっていくのをかんじながら、お尻を揺らして喘ぎ悶える)
      • へへへー、ん…(嬉しげに微笑み額を重ねて)おぅけぇぃ、じゃあ存分に可愛がってしまおう…
        (やわやわと撫でて揉んで)…ポーズ変える?まあこのままなら、そのまま寝ても大丈夫ってのが利点だな
      • ちゅ・・ん・・・ふへへっ・・・(可愛がられる期待に思わず擽ったそうな笑みを浮かべて)
        はん・・んっぅぁっあっ・・(揉み込まれながら喘ぎ悶えて)・・・んっ・・寝る前に向きを変える・・とかでも全然・・大丈夫ですよ?・・・(刺激のある方がいいなぁって目を細めて)
      • 可愛いなあ…可愛いなあ(しみじみと、大事なので二回呟きながらちゅっちゅと唇をついばみ)
        んーじゃあ…こうだっ(ごろんと90度、互いの身体を左を下にして横向きに 左足は引いて、右足だけ足の間に置く形)
        (左腕を腕枕にして、じぃっと彼女の瞳を覗き込んで、微笑む)…ふふふ
      • んっ・・ふふっ・・恥ずかしい・・・(しみじみ囁かれれば恥ずかしそうに身を捩ってキスを受ける)
        きゃっ・・(ごろっと回って驚いた声・・)ん・・ぁ・・・(足を絡み合わせ、彼の腕を枕にして見つめ合う)・・ふふ・・・(甘えるようににじり寄り、擦りつくようにして)
      • (彼女がにじり寄れば腕枕というよりも頭を抱え込むような感じになって 頭の後ろから回した手で耳をこしょこしょ)ふふ…かーわいいなあ…
        …♥(暫し見つめた後、吸い込まれるように唇を重ね、食み、舌先で擽って戯れる)
      • ん♡・・(抱かれるように彼の匂いに包まれていく・・・)ふふっ・・やぁ・・っ(耳を弄られれば擽ったそうに身を捩って笑って)
        っは・・ん・・・(ゆったりと感じ入る様に愛撫を受ける・・視線を絡め、じっと見つめ合ってから)ん♡・・ちゅ・・ちゅぴ・・・(惹かれ合う様に唇を重ね、口と舌を使って互いを感じ合う)・・は・・ん・・・
      • ん…はぁむ、ちゅ…ちゅ…(唇を一つ啄む度に少しずつ口付けが深くなっていく 食んで、吸って、また啄む 舌を差し入れ、彼女の舌を誘って)
        (そうしながら、ゆっくりと抽送を始める じっくりと内側を掻くようにしながら、抜けるギリギリまで引いて 小刻みに前後に擦り付けながら再び奥を目指す)
      • ちゅ・・ん・・・・・・ぁ・・っは・・(だんだんと深くなる口づけに応える様にこちらからも積極的に舌を絡め、食むように唇を動かして)
        ん・・ぁっ・・はぁ・・あっ・・んぁ(彼が腰を使い出す・・内側をこそぐように・・入り口から奥までゆっくり耕し味わうように堪能されて)っは・・ん・・・んんっ!(ぞくぞくっと背筋を震わせて快感を味わって)
      • (じっくりと丹念に彼女の内側を味わうような腰使いは、先程の続きのようで)
        (それでいて、今度はこちらが主導権を持った動きだ じゅぷじゅぷとぬかるんだ音を立てながら彼女の中をモノで掻き回し、同じように舌で口内をなぞっていく)
      • っは・・・あぁっんっ!(丹念にされている感覚に、悩ましく悶え震えて)
        っは・・あぁっ!(先ほどを想起させる動き・・だからこそ、今は彼が主導権を握っているのだと強く思わされる・・・)
        ふぁっ!・・あ・・はぁぁ・・(泥濘をかき回されながら、激しく深く唇を躱して)んっ・・すご・・い・・・気持ちいい・・です・・んっふあぁぁっ
      • っはぁ、む…ん、ん…(円や8の字を描き、ランダムに深く抉り、浅く掻く 同じように舌が踊って口内を弄り、舌をに絡んで)
        ん、ぷぁ、は…ああ、俺も…気持ち良い…シンディの中、温かくて、ぬるぬる絡みついて来て…きゅっと締め付けて…んは…(動きに合わせるように内側がどうなっているかを囁いて、羞恥を煽る)

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生活 Edit

  • 家族
    • 愛妻・シンディ
      • とラジオさん
    • 愛娘・(ミコト)
      • 178年12月生まれ
    • 愛娘2・アニマ
      • 197年10月生まれ
    • 愛息子・レーヴェン
      • 225年4月生まれ
    • 愛娘3・リーフェ
      • 236年12月生まれ(暫定)
  • 街の一軒家に住んでいる
    • 結構天井が高い
    • そこそこ広い庭がある
      • プールもあるぞ!

長女のデート会場はこちらです Edit

+  しまっちゃうよー

土を掘り返す(コメアウ) Edit


Last-modified: 2019-02-22 Fri 23:59:40 JST (9h)