リザレクス・リヴァイバー Edit

ステと戦歴:ステータス/戦歴
復帰3:ステータス/戦歴
復帰4:ステータス/戦歴
CV:井上和彦
誰これ:http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst066395.png
:ステータス/戦歴
♥♥:ステータス/戦歴
♥♥♥:ステータス/戦歴
方針:
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難易度:
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信頼性:
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俺の部屋 Edit

+  ←リザレクスと会話する時はまずここを押す

愛の巣 Edit

(「・ω・)「<ねるんぬEdit
編集/差分
お名前:
  • まあ普段の手はタコとかあるしなあ…(これは確かに、自分で触っても楽しいのだから、それで顔をふにふにほわほわしたらそれはもう…と思いつつ)
    さて、他の部分も流してしまって、昼飯に備えるか…腹がペコペコになるまでいちゃつくという手もなくはないなー(彼女がふにふにしていない方の手でシャワーを掴んでざーっと流して)
    • えへへぇ(触りながら思わず夢中になってしまったりして)
      ん・・はふ・・・ふふ・・・綺麗になったって事は、またいっぱいいちゃつけるって事・・ですね?(なんておどけた風に笑って)
      • むにむにされるのも悪くない…というか気持ち良いのは良いが、色々と進まないから程々にな?(後で手が空いてる時に好きなだけ触っていいから、と笑って)
        これは無限ループの予感…や、まあ諸々限界はあるが…差し当たってここの限界を解消しようか(まだ繋がったままのそこを、ここ、の所で強調するように腰を揺らして)
        それとも、本当の限界に挑戦しちゃうとか?(綺麗になった顔にちょんちょんと鼻先を押し付けて)
      • はぁい・・(っと手を離しつつちょっとすねた風に見せながら笑って)
        んっ・・‥ふ・・ふふ・・・妊婦さんみたいに・・ぽっこり膨らませちゃいます?(流石にそこまでは無理かと笑って押し付けてくる鼻先にちゅっとキスを返して)
        ・・・でも・・そう言われるとその・・ちょっと興味が出て来ちゃうと言うか‥(少しドキドキしながら呟いて)
      • (拗ねた風を装うのも可愛いのでまたちゅーしつつ)…んむ、流石にそこまではな…お腹裂けちゃいそうだ(お返しのキスに擽ったそうに笑って)
        ふふ、シンディも乗り気のようだし…無理の無い範囲でなら…ああでも、疲れたりしんどくなったりしてきたら止めような…(唇に口先を重ね、軽く食んで)
        …先に空腹が来そうだ、と考えると昼飯食ってからの方が良かったりするかも…間を置く方が期待を膨らませられそうな気もするし?(どうする?と囁き、耳をべろりと舐める)
      • はむ・・ん♡‥ちゅ・・(優しく食み合い、ちろちろと舌を交える)ん‥ん・・・ふふ・・限界に・・なのに無理のない範囲なんですね?・・・まぁそれで何かあったら大変ですけど
        私は・・・大丈夫かなって‥レクスさんは・・・?・・んっ(囁き、長い舌で耳を刺激されればぞくりと震えて)
      • ふふ…そうそう、ちゅ…折角旅行に来ているのに、ん、む…体調崩しちゃ勿体ないし、は、ぁむ…な?(既に数日旅行らしい事をしていないような気もしないでもないが)
        ん?そうだなあ…一食くらい抜いたってどうってこたないさ(舌を尖らせ、耳のディティールをなぞるように擽って)
      • (ですね?と答えつつ、楽しそうに笑って擦りつき)
        はん‥んっ・・じゃぁ‥決まり、ですね♡(ちろちろとなぞってくる舌の動きに喘ぎながら妖しく目を細めて)
      • ん…OKOK…ちゅ(舌は引っ込め、耳元にキスをして そこから顎のラインを辿って、喉、肩へと口先で軽く突くように口付けて)
        (突く動きをすると中身を溢してしまうので、コブを支点にして掻き混ぜる様に腰を揺らし始める)
      • っは・・ん♡‥(キスをする彼に差し出す様に頤を上げ、うっとりと息を吐く)
        ん‥っく・・ふぁっ・・・ん!(既に注がれた膣内をぐちゅっぐっちゅと掻きまわされ、最奥がぐりぐりこすれてゾクゾク震える)っは・・ん・・・あっ‥気持ち・・いい・・(喘ぎ悶えながら彼の方に顔を向け、ちょんちょんっとキスをして)
      • (片手は腰を抱き、もう片手は…腰から脇、二の腕を通って肘、手首へ滑り 絡めるように…絡め…絡める?感じで手を握る 形の違いがどうにも難しい)
        (ゆったりと揺れ、掻き混ぜるリズムに合わせて何度も唇を重ねる 時折ぺろんと舐めてみたりもして)
      • ん‥ふ・・あっ・・(キスをしながら彼の手が体を這い滑る・・擽る様になで挙げられていくのを感じながら艶めかしく肢体をくねらせて)
        ちゅ・・ん!・・っはぁ・・・(ぐりぐりと奥をこすり上げられ思わず悩まし気な声を漏らす・・唇が離れた拍子に彼の舌がぺろりと舐めてきて、思わず追う様に舌を差し出したりして)
      • んっ…ふふ(追うような彼女の舌先が、鼻先を掠めて擽る その感触に小さく笑って)…ん、はむ…(彼女の舌を唇で捕まえて、こちらの舌先と絡め合う)
        (重ね、絡めた手と前足でリズムを取りながら、重なり合った体をくねらせる その動きはどこか踊るようで)…ちゅ、ふ…好きだよ…(口の端を釣り上げて微笑み、囁く)
      • はぇっ・・(ぽーっとしていたら不意に舌が掴まって)ん‥ちゅ・・れろ・・ん・・はっぷ・・ (そのまま濃厚に絡めあい、唇を食み合う)
        ん‥ふぁ‥あっ・・ふぁんっ(彼の腕に抱かれ、指を絡め、エスコートされるような心地で身をうねらせ震えさせる・・)ふぁ‥あっ・・・はぅ・・・わ‥わた・・わたし・・も・・んん!(昂り、ろれつが回らなくなりつつも何とか応えようとしていて)
      • ん、ふへ…(ぽーっとしているのが可愛くて、舌を絡めたまま気の抜けたような笑い声を漏らしつつ)
        は、ぁむ…ん、ちゅ…ちゅ…可愛いよ…(口付けの合間に囁きを交えながら、ゆったりとしたリズムを保って揺れ合いながら快感を深めていく)
      • ふっ・・ぁ‥んんっ(笑ってる声につられるように微笑んで口づけを繰り返す)
        ぷぁ‥っは・・♡‥んっしゅき・・すきぃ・・・ん(甘えるように呟き、応えるように腰を揺らしてリズムを合わせていく)んっ・・っは・・あぁっ
      • ん…はぷ、ぁむ、ん、俺も…好きだ…ちゅ、ちゅ…(囁き交わす言葉と共に、徐々に口付けに籠もる熱も高まっていく)
        (絡め合ったまま、長さを活かして口内を擽り、弄る 腰の動きもそれに合わせるように、襞を撫で回し、奥を揺さぶるように掻き混ぜて)
      • ちゅ・・ん・・っは・・ふへへ・・っ(囁き、囁かれ、口づけを重ねる・・そうするうちに高まる熱量に浮かされ、蕩けた笑みを浮かべて)
        ん‥んんっ・・ちゅ・・・ふ・・(長い舌がうねり、普通は入ってこない深さまで蹂躙してくるのを躊躇う事なく受け入れる・・・)
        (モノが下からぐりぐりと抉り、そこかしこをぞりぞりと擦りながら奥深い所を揺さぶってきて、たまらない程にぞくぞく昂ってくる)ふぁ‥♡‥ん‥あぁっ♡
      • (口付けが普段よりも深い分、少し多めに息継ぎのタイミングを作りつつ)…っはぁ…ふふ…声、可愛い…(合間に囁いた後はまた舌を差し入れ、蠢かせ)
        顔もとろんとして…ちゅ、中もうねうねきゅうきゅうして…はむ、ん…可愛いなあ…(すりこぎ棒のようにまんべんなく彼女の中を擦り上げながら、互いの興奮に合わせるようにじわりじわりとそのリズムを早めていく)
      • ぷぁ‥っは・・はぁ‥ぁ・・・(呼吸を整える間に囁かれて恥ずかしそうに身をよじっているとまた深く口づけて)
        ちゅ・・ん・・ふぁ‥ん!・・・はぁ‥あ・・・ら・・らってぇ・・(甘え、駄々をこねるみたいに声を上げる・・ぐりぐりと強く擦り上げるのが段々早くなってくる)
        あっん!・・ふぁあ!・・ちゅ・・ん・・んんっ(求めるように深くしゃぶる様にキスをしながら早くなるリズムに此方からも締め付けを強め、腰を揺らして応えていく)
      • は、ぁ…ふ、む…ちゅ…ふふふ、そうだなあ…気持ち良いのは、どうにも出来ないよな…ちゅ、ちゅむ…ん(甘えて駄々をこねる言葉に、なおさら甘やかすような囁きを返す 肯定する言葉で、理性を溶かしていくように…)
        (その間にも腰は揺れ動き、互いのリズムが重なり合って快感と興奮は高まっていく)
        (必死に絡めてくる彼女の舌が、相対的に小さく感じられてそれもまた愛おしい 段々と言葉少なになっていく代わりに、息遣いは弾み、獣のように変わっていく)
      • んっ・・っは・・あ!・・んっ・・うん・・(キスを重ねながら頷き、うっとりとした様子でぎゅぅっとしがみ付く)・・♡
        はぁ‥ん‥はぁあっ(大きく長い舌を懸命に受け入れながらすっかり蕩け切った様子で吸い付き、腰を揺らす)
        んっっく・・っは・・あっ♡(徐々に息遣いは荒く、獣じみていくのを感じて・・何処か襲われているような気分になりつつぞくぞくと震えあがる)はぁぅ・・ん!・・あぁっ♡
      • っは、ふ…ちゅ、はふ…ん、ちゅ…(彼女の頷きと、ぎゅっとしがみついてくるのにも愛おしさを覚えつつ、昂ぶる想いの赴くままに口内を弄り、彼女の中を掻き混ぜる)
        (彼女の胸中を知ってか知らずか、その動きもまた段々と荒々しくなって スパートを掛けるように早まっていく)
      • ちゅ・・ふっ・・んんっ!!(口から下から、這い周り貪り掻きまわす動きが強くなる・・・苦悶の声を漏らしながらも懸命に受け入れ、沸き上がる快感に悶えて)
        ぷぁ‥っは・・はぁぁあん!・・ん!・・すご・・ん!・・んんんっ!!(息を継ぎながら大きく嬌声を上げて高まっていくペースに快感を高めていく)
        んっんんん!!(キスをしながら口内がびくびくと震え、モノに絡みつくヒダがひくついて絶頂が近い事を伝えて)
      • っは、む…ちゅ、っは、っは…っむ(彼女の戦慄く唇、しがみつく腕、物欲しげに絡んで締め付ける内襞、そのどれもが限界を伝えてくる)
        (こちらも同様に、荒く弾んだ獣の吐息、いよいよ固く張り詰めたコブ、どう動いているか分からない尻尾が、堪え切れぬ込み上げを示して)
        っ…む、ふ…ぉぉ…ぉ(細くくびれた腰を強く抱き寄せ、絡めた指を強く握る 同時、弾けるように腰に渦巻いた熱が解き放たれて、脈動と共に胎内へと吐き出されていく)
      • っは・・あっ・・・ん!(最奥に感じる彼のモノの先がびくびく動いているのが分かる・・・その時がどんどん近づいてきていて、自分の中に精を放とうと抉り込んできている・・・そう想像するだけで達してしまいそうな位に快感が走って)
        ん!あっあぁぁ!(彼が吠える・・痛いくらいに力強く抱きしめられ、絶対に逃がさない、一滴も零さないという強い意志を感じながら)あっあぁぁああぁぁっ!!(強く激しい幸福感と共に絶頂を迎える)
        っは・・あぁ・・ん!あぁぁ!!(頭から足の先までびくびくと痙攣させ、半ば意識を飛ばしかけながら蕩け切った笑みを浮かべている)
      • っく、ふ…ぁぁ、は…(めくるめく快感に頭の中が明滅するような感覚を覚えつつ、流石に窒息しては不味いので舌は彼女の口内から引き抜いて、どうにか息の通り道は確保しておく)
        (その間にもびゅくびゅくどくどくと脈打つ度に、マグマのような劣情が吹き出して、既に先程の分がたっぷりと溜まった彼女の中を更に満たしていく)
      • (長い舌がずるりと引き抜かれ、放心した様子で息をして)っは・・・はぁ…はっ♡
        (ぎゅぅっとしがみ付いたまま、激しい脈打ちと射精を受け止め続ける…熱く滾る様な劣情で胎が満ちて、熱に浮かされた様にうっとりと息を吐いていく)
        はーっ♡…はー・・・あふ・・・ん!(モノが跳ねるのに合わせる様に時折びくっと身を震わせて満たされていく感覚に酔いしれる)
      • (彼女の呼吸を落ち着かせようと、どこかあやすような手付きでゆったりと背中を撫で)
        (自分もまた、はふはふと犬そのものの息遣いを落ち着かせていく とはいえ体の熱を吐き出すので結局はあまり変わらないのだが)
        (少し落ち着いた呼吸と対照的にモノは跳ね続け、彼女の中へどんどん熱を吐き出していく)…はぁ…はふ…ん、お腹、大丈夫?(囁き、頬擦りをして)
      • っは・・はっ・・・(彼が背中をぽんぽんと撫でてくれる間も射精は続く・・)
        (「大丈夫?」と囁く声にこくこくと頷くも苦しそうに呼吸が浅いままで)っは…けほっ…はぁ…あっ
        (苦し気に呻いてはいるが愛しい男の精をこぼしたくなくて、気を紛らわせるようにしがみ付き、擦りついてちょんちょんとキスをする)
      • だいじょぶだいじょぶ、ゆっくり…落ち着いてな…ん、ん…(背を撫で続けつつ、口づけに応えて優しくキスをして)
        (全て受け止めようとする健気さが愛しくて)可愛いよ…好きだ…(キスの合間に甘く囁いて…そのうちに段々と脈動が弱まっていく)
      • っは・・はぁ・・ん・・・ぷぁ・・っは(宥められながら、脈動が収まるのに合わせる様にゆっくりと呼吸を整えていく)
        はぁ・・ん・・・・・は・・ぁ♡(そうする間もずっと囁かれ、キスを続けていたから、うっとりした様子で満足げに擦りつく)
        ・・・大好き・・♡
      • んーへへへへ…(頬擦りで返し、甘く囁く声に擽ったげに耳を羽撃かせ、緩い笑みを浮かべる)
        (揺れる尻尾から水滴を飛ばしながら)…ふふ、落ち着いた?俺の方も落ち着いたなー(いい子いい子と頭を撫で、繋いだ手を軽くにぎにぎ)
      • ん・・ふぁい・・・(ぎゅっとしがみ付いたままこくりと頷く、撫でられて嬉しそうに目を細め、触れ合う所から男の体温を感じて)
        なんていうか・・ふふ・・・もう限界って感じです・・・(ちょっと苦し気に、困ったように笑って)
      • ふむー、やはり二回が限界か…じゃあ、抜いてしまおうか…一緒に気持ち良くなりたいのであって、シンディが苦しむのを見たい訳ではないからなー(ちょんちょんっと軽いキスをして、彼女の腰を擦り)
        …もう少しこのままで居たい、というならその様にするが…どうする?(問いつつ、改めて腰に腕を回して、繋いだ手はしっかりと握り直し、持ち上げる準備)
      • うぅん…もうちょっと頑張りたかったのですが・・・(はぁぅ…とため息をつきつつキスをして)
        んー・・(ぎゅっと手を握り、抱き上げられるがままに身を預けて)もう少しだけ、このままで・・・湯船でゆっくりするのも良いかなって・・・
      • おぉ…がんばりやさんだなー(撫でる代わりに頬擦りをして)ん、そういう事ならそうしよう…じゃあ、しっかり掴まってー
        (彼女だけを持ち上げるのは中止、代わりに駅弁的なスタイルで風呂桶に運ぶ姿勢に)
      • ん・・はい♡(ぎゅっとしがみ付くとそのまままたキスをして)
        (一緒に湯船に浸かれば)はぁ・・・(うっとりと息を付いて身を休める様に彼に身を預ける)
      • ん゛ー…はぁー…(いつもより心做しか迫力のある唸り声を上げつつ湯に浸かり)
        (ゆったりと湯を掛けながら、彼女の肩や背中を撫で 時折頬擦りしたり、繋いだままの指をもぞもぞと動かしたり)
      • …♡(ぎゅーっと抱き着いたままお湯の温もりに息を付いて)
        暖かいですね・・・(つないだ指の感触を楽しむように絡め、擽って・・・擦りついてくる彼の頬にちゅっとキスをしたりして)
      • んむー、湯も温かいしー、シンディも温かいなー…へへへへ(キスに擽ったそうに笑って、また頬擦り、そしてこちらからもキス)
        (骨格的にはそこまで大きく変化はないが、手の平や指の腹がこんもりと盛り上がっているような構造である 骨や筋肉でゴツゴツとしつつも毛や肉球の影響で感触はだいぶ異なっている)
      • えへへ・・・レクスさんも暖かいですよー♪(嬉しそうに笑ってキスを受けて)
        (絡めた指を弄り、甘える様にもたれてうっとりとしながら)何もかも・・いつもと全然違うのに・・・ちゃんとレクスさんって分かるの・・不思議だなぁ
      • うんうん、風呂の良いところだー(背を撫で、頬擦りをして 湯の中で尻尾がゆーらゆら)
        んー、喋り方とか、振る舞い方かな…例えばこうやって…指を擽るタイミングだとか、背を撫でるリズムだとか…そういった間の取り方は意識的にやらんと、そうそう変わらないしな
        …何より変わらないのは…好きって気持ちだな(どこか照れたような笑みを…笑みを?浮かべて、またキスをする)
      • (嬉しそうに笑って擦り合って)
        うん・・・たしかに・・(こくこくと頷きながら擦り合わせる指のリズムを確かめる様にして・・)
        (そして続く一言に薬とわらって)ふふ・・照れましたね?・・ん・・(ちゅっちゅと甘える様に何度も吸い付いて)
      • む、顔が赤いか(※毛で見えませんが無害です)ちゅ、む…ふふ、そうやって分かってくれる所、好きだよ(囁き、いい子いい子、と頭を撫でる代わりに背中や肩を撫でつつ、口付けを何度も連ねていく)
        …それはそうと、のぼせないように気をつけないとだなー?シンディこそほっぺ赤いしな(そう言ってちょんちょんと頬に押し付ける鼻先は冷たい)
      • ふへへ・・(褒められて嬉しそうに笑って、ちゅっちゅと甘えながら吸い付いて)
        はぁぅ…(うっとりしたまま彼にもたれ)・・・んぇ?・・・そうです?(ぺちぺちと頬に触れる)確かに、ちょっと熱いかも…?(冷たい鼻先に気持ちよさそうに目を細めて)
      • まあ、風呂以外が原因の可能性もあるが…(こっちのが冷たいかな?と頬をぴとっ 濡れた毛が冷えて冷たいが、むにっと押し付けるとすぐに体温が伝わって)
        風呂出たらー、水分摂ってー…昼飯にはちょっと遅いし軽くなんか食べるか…夕飯まで風呂という荒業も無くはない…?
      • えへへぇ・・そうですかねぇ(冷たぁいと笑ってぎゅっと抱き付いたり)
        ん・・ですね・・・ふふ、流石にそんな長風呂したらまずいですねぇ(くすくす笑って上がる案に賛同して)
      • んへへへー(こちらもぎゅうっと抱き返して)…ん、じゃあそろそろ上がろうか…その前にこっちを綺麗にせにゃならんが(こっち、の所で軽く腰を浮かせて、未だ繋がったままの部分を強調して)
        (行くぞーっと声を掛け、彼女を抱えゆっくり腰を持ち上げていく)…なんとなく怪獣映画を思い出すな
      • はーいっ・・・んぁっ・・はぅ・・恥ずかしいですよぅ・・(腰を浮かされればこすれて小さく喘いで)
        んっ(ぎゅーっとしがみ付きながら持ちあがって)ふふ・・んもぅ・・・こんな映画、子供には見せられませんよぅ(何かズレてる)
      • 可愛いなあ…(頬擦りすりすりしつつ洗い場へ運んでいく)なぁに、怪獣映画は子供だけの物でもあるまい…R-18+でも上映できそうにないな…!
        (椅子に腰を下ろすと、彼女だけを抱えあげるべく抱き直して)…んじゃ持ち上げるぞー…
      • あはは・・・確かに(見られたくないですしとこくこく)
        っは・・ぁぅ・・・んっ(水の浮力を失い、腰かけた振動が強くなった心地がしながら)っは・・・はい・・・ん!
      • よ…っと(ぐ、と持ち上げると膨らんだコブが、ずぷぷ…と抜けていく)
        (そうして出来た隙間から、先程たっぷりと注ぎ込んだ劣情が音を立てて零れ出て)…ぉー…
      • ん・・・っ・・っは・・あっ・・あ!(体が持ちあがり、ずるりと引き抜かれていく・・同時、ごぽりと音を立てて精が漏れ出ていくのを感じる)
        ・・っは・・ん・・・あっ(完全に抜き出されればだらりとこぼれ・・恥ずかしそうに震えて)
      • (恥ずかしそうにするの可愛いなあ…と思いながら、気を紛らわさせる様に首元や耳元にキスをしながら)
        (ず、ぬ、ぬ…とゆっくりと全部抜き去ると、穂先をお腹側に避けつつ彼女を膝の上へ下ろす)…よし、これで良いな
      • ふ・・はぁ・・ん!(目を閉じ震えているとちょんちょんとキスをしてもらえて少し落ち着く)
        っは・・はぁ・・・あっ(おへその辺りに熱を感じながら降ろされればぼたぼたと精がこぼれる、そのはしたなさに恥ずかしさを感じつつ、圧迫感がなくなっていって落ち着いてくる)はふ・・・ん♡・・(ホッとした様に彼にもたれて)
      • よーしよし、良く頑張った…偉いなー、可愛いなー…(そっと抱き締めぽふぽふと頭を撫でて、つんつん頬に鼻先を押し付けて口付ける)
        じゃあ、流すぞー(と声を掛け、シャワーの湯を出して互いの体に当たるようにして流していく)
      • うぅ・・・恥ずかしいよぉ(駄々をこね拗ねるみたいにぎゅーっとしがみついてキスをしてもらう)
        ふぁぃ・・・(うんと頷き、シャワーで洗ってもらう)・・・はふ・・ん・・・(すりすりと手を這わし、彼の事も洗ってあげる様にして)
      • かーわいいなあもう…んー、ふへへ…(彼女の洗う手に心地良さげに目を細めながら一通り流していって)
        …後は個々に、かな(よくよく考えると今更ながら自分で洗おうとした時、爪が結構怖い気がしてくるヤツ)
      • んもぅ・・いじわる(むーと呻きつつ洗ってもらって)
        えぇ、そうですね・・・(と体を洗おうとするも)・・・どうかしました?(洗ってあげましょうか?なんて微笑みつつすり寄ったり)

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生活 Edit

  • 家族
    • 愛妻・シンディ
      • とラジオさん
    • 愛娘・(ミコト)
      • 178年12月生まれ
    • 愛娘2・アニマ
      • 197年10月生まれ
    • 愛息子・レーヴェン
      • 225年4月生まれ
    • 愛娘3・リーフェ
      • 236年12月生まれ(暫定)
  • 街の一軒家に住んでいる
    • 結構天井が高い
    • そこそこ広い庭がある
      • プールもあるぞ!

長女のデート会場はこちらです Edit

+  しまっちゃうよー

土を掘り返す(コメアウ) Edit


Last-modified: 2021-09-20 Mon 23:07:17 JST (15h)