すまんがこれ特設会場でな……

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  • (胸がきゅ〜んとなって)そんな何度だって、なんて言われたら止まらなくなっちゃうじゃないか……っ。
    ここもすべすべで気持ちいいし……んん、ここも弱い?って当たり前…か(すべすべした感触を楽しみながら笑って)
    ん?だーめ、止めない。んぉ、当たるとこさっきと違って……(大きなストロークで入口から奥までまんべんなく擦り上げ)
    -- 2012-02-06 (月) 23:18:13
    • ふふ、止まらなくなっちゃったら、どうなるのかな?(押し倒されて明らかに主導権をとられているのに尚、扇情的な仕草で挑発する事をやめない)
      んんっ・・ぁ・・足なんだから・・・くすぐったいし・・・(お腹の方にある彼の太ももを指先でなぞって仕返し)
      そ、そんな・・・ぁっ・・・む、向き・・向きが違うだけなんだから・・すぐにまた・・・あっ・・ふぁっ(また彼を気持ちよくさせようとするもまだこの体勢に慣れてないのかよじる程度にしか腰が動かせず) -- ミコト 2012-02-06 (月) 23:46:32
      • んー、明日仕事がお休みで良かったってしみじみ思うかも?(挑発的な流し目も口元の笑みも、ゾクゾクして堪らない。最初でこれだ、一緒に暮らしたりしたらどうなってしまうんだろう)
        んんっ、確かに……(ぞわりと太腿に鳥肌が立つ)でも、ミコトになら触られるのも良いかな……(内股の愛撫に加えて更に、踝や踵を舌先でチロチロ)
        だけって言うけど、これはこれで…っ(つぷつぷ浅い所を小刻みに擦り、不意をついてずぶりと奥まで突き刺し)意識しないでも……体が勝手に動く、んじゃないか…な。
        -- 2012-02-07 (火) 00:03:06
      • えへへ、言うじゃない・・(やってみなよという顔をしていたり)
        あっ・・は・・ぁ・・・ど、ドコ舐めて・・ぁ・・っ(足の指先をピンと伸ばしてぴくりぴくりと震えて)
        は・・・ぁっ・・ぁっ・・・あんっ!・・ま、まって・・・そんな・・っ(完全に翻弄されてかろうじて取り戻そうとした挑発的な態度も崩れてしまう・・・彼の言うとおりこちらも腰が動いていて)そ、そんな事・・・ -- ミコト 2012-02-07 (火) 00:36:23
      • よぉし、腰が立たなくしちゃうからな?(不敵に笑い返し)どこって、踝に、踵に……ちゅ、土踏まずも(指も舐めちゃおうかな?と足の裏に唇を這わせ)
        んっ、ほら言ってる側から(こつこつ子宮口をノックし、ぐりぐり腰を回して掻き混ぜ)可愛い……(今度はお尻を撫でながら速いテンポで奥を突く)
        -- 2012-02-07 (火) 00:51:48
      • あ・・・は・・・・(足の指をグーパーさせて足首が動く・・舌が這うたびによく動くので舐めづらいかもしれない)
        ぁ・・っはぅ・・ぁ・・変な角度から・・奥に当たって・・・はぅ・・ぁっ・・・ひぅ!?(尻に手が触れてびくぅっと背筋がそれる) -- ミコト 2012-02-07 (火) 01:11:50
      • れろ……ちゅ、むぐ(時折指に舌を挟まれたりしながら、足指責め)んは、足はあんまり良くないかな……?
        (背筋が反ると中の形が変わって)うわ、すご……(突くペースは変えずにむにむにと尻を捏ね)
        (再び奥をぐりぐりと突き回しながら)……そろそろ後ろからにしてみようか?
        -- 2012-02-07 (火) 01:25:05
      • ひっ・・ぅぁ・・よ、よくわかんないよ・・・(性感帯として発達させるにはまだ少しかかりそうだ)
        や・・ぁ・・・(尻への刺激から逃れようと前へ後ろへ)ぅ・・ぅぁっ・・・やっは・・・へ?・・うし、ろ・・・(すっかり忘れていたようだ)
        ぁ、た、体勢・・・だね・・・あっ・・ま、まず少し落ち着いてから・・っ・・ひゃぅ・・(逃れる様にベッドに手をついて上へ後ずさっている) -- ミコト 2012-02-07 (火) 01:35:24
      • ん、そっか……(又の機会に色々試してみよう、と決めつつ足の裏にもう一度キス)
        (抱えた脚を下ろすが動きは緩める程度で)せっかく興奮してるのに、落ち着いたらダメだろう?(ほら逃げない、と腰を捕まえ引き寄せ)
        もう足腰立たない?ほら、体起こすぞー…(挑発しながら、彼女の身体を抱え上げていく)
        -- 2012-02-07 (火) 01:51:10
      • うん・・・(ぴくっと足先が震えて)
        だ、だって・・ひゃん!(ずるっと戻されて情けない悲鳴が出る)
        ぅ・・・だ、大丈夫だよ・・・じ、自分で、でき・・る・・・(ベッドに手をつきがくがくと震える手足に渇を入れて身を起こそうとする・・・)んっく・・・(徐々にお尻から上がっていって屈辱的と言った顔をする) -- ミコト 2012-02-07 (火) 02:13:56
      • そう……?(屈辱を味わう彼女の顔もまた素敵だ……と思うが言ったら流石に怒り出しそうなので言わずに)
        良く出来ました(お尻を撫でて)じゃあ、動くよ……♥(ちょっと抜けかけたモノをずぬりと奥まで納め)
        -- 2012-02-07 (火) 02:29:39
      • ん・・っ(撫でる手から逃れるように腰を振るう、まるで誘っているかのように)
        う、うん・・・ぁ・・(ずぶずぶと埋まっていって)・・・は・・・あぁっ・・な・・なに・・・ふか・・いっ(驚いたような声をあげる) -- ミコト 2012-02-07 (火) 21:57:55
      • (本人に誘うつもりがなかろうと、艶かしく揺れる尻に簡単に煽られ、ゴクリと喉を鳴らす)
        うぁ……行き止まりまでしっかり入ってる……(前や横ともまた違った挿入感にゾクゾクしながら、奥に突き当たっているモノをゆっくり引き抜いていく)
        (この体勢だと彼女の恥ずかしい所が全部丸見えで興奮する。モノに絡みつくピンク色混じりの白い泡も卑猥に感じた)
        -- 2012-02-07 (火) 22:25:49
      • ふぁ・・・あ・・・なに、これ・・すごい・・・あ、あぁっで、出て・・・
        (引き抜かれると共にかき混ぜられ、結合部から精液がごぽっと出てくる)やぁっ・・はぁ・・・(ぞくぞくと震える度に尻の中央の窄まりがきゅっと締まっているのが見える) -- ミコト 2012-02-07 (火) 22:39:15
      • (またタップリと注ぎこむことを考えると、モノに一層血が流れこむ)……♥(尻をしっかりと掴んで、入り口に引っかかるように止まったモノを一気に押しこむ)
        (ひくひくと動く窄まりをよく見ようと、掴んだまま左右に割り開く。嫌がるかな、とも思うが彼女の身体の隅々迄を見たいという欲求は抑え切れない)
        -- 2012-02-07 (火) 23:03:51
      • あ・・んっまた・・もっと・・固く・・おっきくぅ・・・ひんっ(一気に押し込まれて軽い悲鳴を上げる)
        はぁ・・・(この体勢になる時から必然的に尻に触れられるだろうとは思っていた、思わず力が入って開かれたのだと思ったが)
        ぁ・・れ?・・な、何?ちょ、ちょっとどこ見てっ(違うと気づいて慌てだす) -- ミコト 2012-02-07 (火) 23:28:07
      • ん?見てるのはミコトだけだよ。ミコト以外目に入らない……(ここぞとばかりに甘く囁きながら、モノを小刻みに前後に擦りつけながら引き抜いていく)
        (むにむにぐにぐにと揉み、指を食い込ませたりしながら)愛する人の全てを見たいと思うのは自然じゃないかな……?(そう囁きながら、ぐりぐりかき混ぜながら奥へ突き刺していく)
        -- 2012-02-07 (火) 23:41:35
      • そ、それはわかってるよ・・・(当然でしょっと紅くなってごにょごにょ・・)はっ・・ぁっ・・あっそ、それ・・・すごい・・
        んんっ・・(びくびくっと震えて)い、言いたい事は分かるけどさ・・あんっ・・・で、でも・・は、恥ずかしいよ・・んっ(深く差し込まれて背筋を逸らす) -- ミコト 2012-02-07 (火) 23:53:00
      • (少し上体を曲げて反った背中にちゅっとキス)後で俺も見せるんじゃダメかな……?(反応が良かったので、再び小刻みに擦りながら引き抜き)
        (ずりゅんと奥まで一気に貫くと、覆い被さるように抱き締め)……こうすればもう見えない(そのままコツコツと小突くように奥を責めつつ、今度はお腹を撫で回す)
        -- 2012-02-08 (水) 00:18:55
      • は・・んっ・・・・・・・・・(ぅーっと唸って)・・・そこまで言うなら・・ちょっとだけ、だよ?・・・んっ!ぁっ・・あっ・・(思わず腰が動いて)
        はぁ・・ぁ♥・・(抱き締められて嬉しそうな声がこぼれる・・撫でたお腹は深く入り込んだモノで僅かに膨らんでいて)あ・・はっ・・トーヤ・・(小さく喘ぎながら振り返って熱い息を吹きかけて) -- ミコト 2012-02-08 (水) 00:38:06
      • ん……♥(後でじっくり見よう……とか知らず知らずのうちに羞恥プレイである)
        ここまで入ってるんだ……(撫でた指先に感じる微妙な起伏に、『女の子の身体って凄い』と口から溢れて)
        ミコト……(振り仰ぐ瞳に囁きを返す。さっき足を舐めたのを思い出し、キスを躊躇してしまう)
        (身体を密着させているため動きは控えめだが、その代わり早めのテンポで奥を責める)はぁ、んん……そろそろ、我慢出来なくなってきた……(耳元で囁き、息を吹きかけ)
        -- 2012-02-08 (水) 00:56:20
      • んっ・・そう・・そこが・・・私の、一番奥・・・だよ?(えへへっと照れくさそうに笑って)
        (躊躇っているのに気がついて先ほどの行為を思い出す)・・・(仕方ないなっとクスリと笑ってちゅっとキスをして)・・気にしないで・・
        ぁ・・ぁ・・ぁんっ・・・・んっ・・あっ・・(ぐりぐりと奥を刺激されて小刻みに喘いで返して)うんっ・・いいよ・・我慢なんて、しないで・・・(ぞわぞわと、うっとりとした瞳を向けて) -- ミコト 2012-02-08 (水) 01:05:17
      • ということはこの少し上が……(へえぇ、となんだか感心したように)
        んっ(躊躇っていると向こうからのキス。少し苦笑いして)……ありがと(今度はこちらから、気兼ねなく唇を重ねる)
        (この声可愛いな……と何度目かの想いを抱きつつ)分かった……我慢しない……
        (ちゅ、ちゅ、と首筋や肩にキスをしながら、彼女の胸をまさぐる。段々と突くペースが上がり、動きも大きくなっていく)
        は、あ……ミコト、ミコト……(うわ言のように名を呼びながら、何度も何度も身体ごと打ち付けるようにどんどん上り詰めていく)
        -- 2012-02-08 (水) 01:19:44
      • ん・・・ふふ、そう、赤ちゃんが出来るとこ・・・(なんとなく、母が身ごもった時に触れさせてもらった事を思い出す)
        ぅ・・んんっ(突き上げるペースが上がるにつれ声も大きくなっていく・・まさぐる乳房が揺れにあわせてぷるぷると手の中で震えている)
        あっ・・ぁ・・あぁっ・・トーヤ・・・トーヤぁ・・・(瞳を閉じ、中で動き回るモノを意識する、きゅ、きゅぅと膣が脈動し求めるように締め付けてくる) -- ミコト 2012-02-08 (水) 01:50:27
      • あぁ、っく…う……っ(自然と動きに合わせて収縮する彼女の内側に堪らず声が漏れる。重ねた所から溶けて行ってしまいそうだ)
        っあ、ぐ…ぅ……ミ、コトぉ……っ(ずん、と奥へこじ入れんばかりに突き込むと、ついに彼女の中で果てた)
        (腰がびくびくと痙攣するように震え、目の前に星がチカチカと瞬く。三度目だというのにモノは跳ねまわり、熱く滾った子種がびゅくびゅくと吹き出す)
        (ぎゅうっと抱きしめたまま腰が揺れ、荒い息遣いで耳元を擽る)あ゛、は……ぁぁ……
        -- 2012-02-08 (水) 02:06:38
      • ぁ・・だ、・・もうっぁ・・あぁ・・ぁあぁぁっ(最後の一突きがずんと頭の先まで突きぬけ。あとに来る暖かさに包まれて絶頂を迎える)
        ぁ・・・っは・・・はぁ・・ぁ・・・すごい・・トーヤ・・・中、で・・暴れまわって・・・(うわ言のように呟く、無意識に腰が動いて最後の一滴まで搾り取って)
        はぁ・・はぁ・・ぁあぁ・・(そしてついに限界を迎える、力尽きたように前にへたり込んでしまい)・・はは・・全然、体動かないや・・・でも気持ちいい・・・トーヤ・・・♥ -- ミコト 2012-02-08 (水) 02:16:50
      • はぁぁぁ……(流石にほとんど休みなしで三連続は疲れたようで、覆い被さるように脱力する)ん……俺も。
        そうだなぁ……心地よい疲労感と言うか……ぁ、重くない?いや重いよな(気だるい体を起こすが繋がりが解けてしまうのも名残惜しく、低い四つん這いのような姿勢で)
        -- 2012-02-08 (水) 21:45:38
      • (ぐでっと潰れて)おもーいっ(クスクスと笑う)そのまま横に転がる感じでいいんじゃない?(脱力しながら) -- ミコト 2012-02-08 (水) 21:49:21
      • んー、じゃそうする……っと(ごろん、と二人で横になり包むようにぎゅっと抱きしめる)
        (ちゅっちゅっと耳の裏にキスして)暖かくて幸せ……あ、そうだ、あとで一緒に風呂入ったりしちゃう?
        -- 2012-02-08 (水) 21:58:08
      • (抱き締めてくる腕をぎゅっと握って)・・・・あったかい・・・
        (耳へのキスにくすぐったそうに笑う)・・・え?・・あ、明るいトコに出るの?・・・恥ずかしいよ・・(今更そんな事を言う) -- ミコト 2012-02-08 (水) 22:04:45
      • 恥ずかしくないよ、すごく綺麗だから……って言っても恥ずかしいものは恥ずかしいんだ、うん。でも待ってる間風邪引きそうだし……
        ……あ、ほら、さっき俺のも見せるって言ったし(見せるからもっと見せて、という意味合いにシフトしつつある)
        ダメかな……?(普段からは想像もつかないようなちょっと甘えた声で囁いて、肩にもちゅっと)
        -- 2012-02-08 (水) 22:16:31
      • ぅー・・・言ったけどさぁ・・・(意味合いがシフトしてきている事に気づかない)
        ・・・しょうがないなぁ・・わかった・・いいよ・・・(惚れた弱みとはこういうのを言うのか、甘えたように頼み込まれると断れない)
        (落ち着くと先程の話しを思い出して)・・・・・・ねぇ、トーヤ・・・(きゅっと彼の手を握って)・・・あんまり、無茶、しちゃやだよ?・・・ -- ミコト 2012-02-08 (水) 22:24:39
      • (今のはズルかったな、という自覚はあって)うん、ありがと……本当に恥ずかしかったら隠していいし……(しかし譲歩の仕方がなにか間違っている)
        ……ん、なに、ミコト?ふふふ……(改まった物言いに、今しがたの行為についての『無理』を指す物ではない事に気づく)……勿論。
        悲しませたくないし、本当言えば心配もさせたくない。でも、守るための力があるのに、それを振るわず腐らせておく事は出来ないんだ。
        ……でも、ミコトがどうしても絶対に行かないでっていうなら、すっごく悩むけど、ね
        -- 2012-02-08 (水) 22:47:54
      • ・・うん・・・トーヤのそういう気持ち、分かるから・・・(持つ物の義務、とはよく聞かされたもので)
        ・・・・・・・・・(ふるふると首を振る)トーヤを困らせたくない・・・・・だからもう止めない・・・(振り仰ぐともう笑顔で)
        さ、はいろっか?お風呂・・・(気を取り直すようにそう言って微笑みかけて) -- ミコト 2012-02-08 (水) 23:11:01
      • ミコト……(色々な気持ちを我慢して理解を示してくれる彼女に嬉しさと愛しさが込み上げて)……♥(半身を起こしてキスの雨)
        (それから、ありったけの感謝と申し訳なさを微笑みに乗せて)ありがとう、ミコト……(振り向いた顔にもう一度キス)
        うん、汗冷えてきて背中寒い……(笑って答えると彼女を抱き起こす。流石に萎えたモノがちゅぽんと抜けて)……む
        -- 2012-02-08 (水) 23:21:07
      • ん・・もぅっどうしたの突然・・・(いきなりのキスの雨にクスクスと笑って返して)
        ・・・・・・うん・・(ちゅーっとキスを返して)んっ・・・抜けちゃった・・ね
        (引き抜かれた性器からドロっと出てくるのを感じて)・・たはは・・・ね、お風呂・・場所わかんないなぁ・・(起こされたまま抱きついて) -- ミコト 2012-02-08 (水) 23:34:56
      • や、なんか凄い好きだー!ってなって(よく見ると二人の体液でべっとりなシーツに『後で寝る前に変えとかないとなぁ……』としみじみ)
        ん、それじゃお風呂にご案内しましょうか、お姫様(にこりと笑って、お姫様抱っこ。そのままお風呂場へ……)
        -- 2012-02-08 (水) 23:38:14
      • えへへ・・・お願いしますっ王子様♥(ぎゅーっと抱きついてお風呂場へ運ばれました)
        (その後どうなったかは・・・二人だけのヒミツであります・・・暗転) -- ミコト 2012-02-09 (木) 00:05:03
  • (気に入った様子を肌で感じ取ると更に力強く、彼女の身体を少し持ち上げ、落とすのに合わせて下からも突き上げる)
    (それを繰り返しながら)んん、はぁ……分かった(乳房の稜線の中腹辺りにちゅっと、軽く痛む位に吸いついて痕を残す)
    お次は……ここっ(ずぅん、と最奥まで突っ込んでぐりぐりと押し付けるように腰を回しながら、首筋に唇を当ててちゅっ)
    (そしてまた突く動きに変えつつ)……ミコトは俺に付けないの?(挑発するように笑って、唇を重ねる)
    -- 2012-02-03 (金) 22:01:50
    • あっ・・・(落ちそうになるのが怖いのか腕でしっかり身体を支えて)すごい・・・
      んんんっ・・!はぁ・・ついたぁ・・トーヤの、キスマークっ・・えへへ・・・(本当に嬉しそうに笑って)
      ひぐっ、ふぅうん!(一番奥を衝き込まれながら弱い首筋を吸われて少しだけ気をやってしまう)はぁ・・あぁあぁ・・・(ふにゃりと気が抜けて)
      (夢うつつのままキスをして)んっちゅ・・・・ふふ、トーヤはつけて欲しい?・・(気持ちいーよ?と誘うように笑って) -- ミコト 2012-02-03 (金) 22:13:22
      • (本当に首弱いんだなあ、と少しにまにま)んっ……付けていいよ(少しトロンとした笑顔でそう返すと、しやすいように後ろに手をついて背を逸らす)
        (そのまま腰を揺らしたり軽く突き上げたりしながら)好きなとこ、好きなだけ……
        -- 2012-02-03 (金) 22:22:03
      • 何笑ってるのさー(同じようににやにやしながら彼の頬を突いて)んっ・・・(肩に手を突いて身体を支え、腰を揺らす)
        (逸らされた彼の胸板に唇を這わせてキスをする)ぁっ・・・それじゃぁ・・ん・・だーめ・・・して、欲しい?(乳首をチロチロと舐めながら上目遣いで) -- ミコト 2012-02-03 (金) 22:32:41
      • んー?しみじみ可愛いなって思って(つつかれてくすぐったそうに)
        ぅ、くすぐったい……え?あぁ、なるほど……(こそばゆいようなちょっとだけ気持ちいいような感覚に小さく呻きつつ)
        ぁ……付けて欲しいな、ミコトのモノだって印……(胸元の彼女の、髪を撫で)
        -- 2012-02-03 (金) 22:45:50
      • えへへっ・・・それを言うならトーヤだって・・(ニコニコ笑って)かわいいっ
        (頭を撫でられてにまーと笑って)うんっ・・(そのまま胸板にキスをして・・ちゅぅっと吸って後を残す)・・・(にまにましながら顔を上げて肩や鎖骨、首にもキスをしていく) -- ミコト 2012-02-03 (金) 22:57:03
      • 男としては可愛いというのは……でもミコトに言われるとなんだか嬉しい(あはは、と笑って)
        ん……ぁ(肌に残る赤い痕にゾクリと震える)ふ、はは、ぁ(ゾワゾワとしたくすぐったさに、吐息混じりの笑い)……うん、これでミコトの。
        (そのままじゃれ合うように後ろに倒れこむ)……今度はミコトが動いてみる……?(背を撫で、額にキスをして)
        -- 2012-02-03 (金) 23:04:31
      • ふふ、別にそこで怒って襲い掛かってきてくれても良かったんだけどな〜(くすくすと笑い返して)でもそういう所も好きっ
        うんっ私の・・・(押し倒してちゅっちゅとキスを重ねて)ん・・私が?・・・ふふ、いいよ・・・トーヤ・・気持ちよくさせてあげる・・・(そう囁くと身を起こす・・と言っても経験はないのでこれは根拠のない自信だ) -- ミコト 2012-02-03 (金) 23:11:56
      • う、照れる……(てれてれ)時々大胆なミコトも好きだ……(あむあむと唇を重ね、愉しむようにキスをする)
        うん……楽しみ(見あげれば、またこれが目にも楽しい。繋がっている所はしっかり見えるし、その上の程良く引き締まったお腹周りは綺麗なラインだ)
        (更にその上へ視線をずらせば見事なバストが目に入る。大きすぎず、それでいて手に納めれば満足な重量感。張りもあって適度な弾力と柔らかさを兼ね備えているし、感度も素晴らしい)
        (勿論その上だって文句のつけようがない。鎖骨の曲線が綺麗に出ているし、首筋も滑らか。顔も整って、しかしなにより好みの顔立ちである)
        (目を引く髪と眼の色も魅惑的で、初めてあった時から仲良くなりたい、とか思ったっけ……などと思っているのが全部、辿ってきた視線に出ている)
        -- 2012-02-03 (金) 23:35:59
      • んっ・・(ちゅーっと長めに唇を重ねて)・・・初めての事が多くて・・・戸惑っちゃってただけだよ・・
        (舐めるような視線を受けて(内心ドキドキしつつ)慌てる様子もなく浴びて自信満々に身体をそらして見せ付ける・・最後に目があって)・・・ご感想は?(わかってるっと顔に書いてある)
        ・・動くよ・・・トーヤ・・・(顔が近ければまたキスをしていた、そういう顔でうっとりと見つめながら手を突き、ゆっくりと身体を上下させ始める)ぁ・・んっ・・・は・・(やはりまだ慣れないか時折ぴくぴくと動きを鈍らせながら腰を揺らして) -- ミコト 2012-02-03 (金) 23:48:46
      • (バイト巫女のダイエット話を聞くにつけ、自分のプロポーションに自信があるって凄いよなあ……と思う)感想?ふふ、最高の彼女。
        ん(こくんと頷くと、彼女の艶やかな姿をじっと見つめる。表情も仕草も堪らなく官能的だ)
        (ぎこちない動きでも、視覚から来る興奮もあって、もどかしさは薄い)……♥(自身にまたがっている脚を撫で、腰をさすり)
        (目の前でたわわに揺れる乳房を、脇腹からすくい上げるように持ち上げ、もにゅもにゅと揉みしだく)
        -- 2012-02-03 (金) 23:58:37
      • (褒め言葉ににーっと笑って)ごーかくっ♥
        んふっ・・・(足から競りあがる手にあわせる様にうねるように腰を揺らす)はぁ・・
        (胸に触れてくる手をそっと握り自分から乳房へ導く)ふぁ・・・(感嘆のため息をつくと緊張が解けて動きが滑らかになる)
        んっ・・ふぅ・・・(膣への力の入れ方等はまだ分からない、ただきゅぅきゅぅと締め付けるのみだ)ん・・(それでも出来る事はあって、前に後ろに横に、捻りも加えたりして彼の上でみだらに踊る)はぁ・・あっ・・ぅんっ・・ -- ミコト 2012-02-04 (土) 00:17:49
      • く、うぁ……(艶めく腰つきに思わず、感嘆混じりの吐息を漏らす。いろいろな所が様々に擦れる快感と、扇情的に揺れる身体が興奮を煽っていく)
        (肌の色も相まって、いつか映画で見た異国の踊り子のようだ、と思う。汗に濡れた肢体が月明かりに美しく、淫らに揺れる)
        はぁ、あぁ……(その姿は幻想的ですらあったが、繋がる部分が伝えてくるぬめった熱い肉の感触は、これ以上ないほど気持ちが良い)
        -- 2012-02-04 (土) 00:36:09
      • んっ・・ほら・・ほらほら・・・(彼の声の変化を敏感に感じ取る・・反応の弱かった動きをわざと繰り返し、不意打ちのように良かった動きに変える)
        (からかってはいるが頭の中は彼の事ばかり・・どうすればもっと声をあげるのか、気持ちよくなってくれるのか・・・そればかりを思い汗が散るのも髪が乱れるのも気にせず夢中になって腰を振るう)
        はぁあぁっ・・ぅう・・トーヤ・・・(深く差し込んでぐりぐりと押し付けながら)ねぇトーヤ・・気持ちいい?・・・私、上手く出来てる?ん・・んんっ!(腰を振る間何度も達しかけてびくびくと震えて) -- ミコト 2012-02-04 (土) 00:50:03
      • ん…っく、ぉ…は……ぅ(動きが変わると面白いように声の調子も変わっていく。強く刺激が加わればびくんとモノが中で跳ね、それが弱まればどこか物欲しそうに震える)
        (陶然とこちらを見つめる瞳は潤んで、どうしようもなくドキドキさせる。美しい翡翠の眼差しを独り占めにする快感が胸を満たして)……綺麗だ(改めてしみじみと呟く)
        (夢中になって、想いの丈の全てを込めるように肌を重ねれば、気持ち良くないはずがない)ん……気持ち良い…上手く出来てる……ぅあ、はぁ……
        実は何度も…出そうになってる(彼女が達しかけ、締め付けが強くなる度にモノが大きく震えるのが証拠だ)
        -- 2012-02-04 (土) 21:36:33
      • (思わずもれたと言わんばかりの言葉に、にー・・・っと満面の笑み)嬉しい・・・もっと・・・悶えさせてあげる・・・トーヤ・・・
        (喘ぎ声にまざり何度も名前を囁くように呼ぶ、わざと上下動を弱め、誘うように、焦らすように身体をうねらせ)
        いいよ・・・何度だって出しても・・・倒れちゃうまで・・トーヤの愛を伝えて・・・(身を倒し、ほら・・トーヤも動いていいんだよ?と囁く) -- ミコト 2012-02-04 (土) 21:57:46
      • (満面の笑みも愛らしく、いつまでも見ていたくなる)はは……うん(笑顔だけじゃない、いろんな表情を見逃さず全てを独り占めにしたい)
        (思わず漏れる声の合間に、呼ばれる度同じように呼び返す。甘やかな響きが胸に広がって)…んん、は…ぁ……(弱まる動きに、もっと、と目で訴えて)
        (甘い囁きとぴったりと寄せてくる身体。返事の代わりに抱き締め、唇を重ね)…ミコト……♥(指が背筋を滑り、腰を撫で)
        (その下へ着くと、きゅっと上がって形の良いヒップを鷲掴み)……こっちも好きなんだ。というか、全部好きだけど……(むにむにと強めに揉みながら、腰をうねらせるようにして奥を擦り上げ始める)
        -- 2012-02-04 (土) 22:35:28
      • んんっ・・・あぁ・・・(彼の口から自分の名前が囁かれるたびに胸の奥が一杯になっていく)
        んっ(もっと焦らそうかとか考えていたが満足してまた動き出す)ちゅ・・ふっ・・ぅ・・(背筋を滑る指の動きに敏感に反応し・・・)
        ふぅうぅ!(キスをしたままビクッと震えて)ぷは・・・そ、そんな所・・んっ(指が食い込む度にびくっびくっと震えて)
        はぁ・・んっ・・ぁ・・・そう・・いいよ・・トーヤぁ・・(彼の動きに合わせるように腰を振る、奥を刷り上げるタイミングに深く腰を落として)はぁあ!・・・(しかし先ほどまでと違ってちょっと集中しきれていない、尻を揉まれる度に意識がそっちにいってしまう) -- ミコト 2012-02-04 (土) 23:28:54
      • (調子にのって更にむにゅむにゅと捏ね回し)ん、は……お尻も弱い?(彼女の注意が散漫になっているのに気付いていながら、手も腰も、動きは止まらない)
        (ずぷずぷとリズミカルに奥を擦りながら、首筋にかぶりつき)一緒にしたらどうなるかな……?(ちゅ、ちゅ、ちゅ、とキスをして舌先でくすぐってみる)
        -- 2012-02-04 (土) 23:42:58
      • あっ・・よ、弱いって言うか・・・何か、変な、感じが・・ぁっ・・・や、やめ・・・んぁっ・・(明らかなほどに反応がいい。腰の動きが段々疎かになりながら未知で意外な場所の快楽に翻弄される)
        あんっ・・ぁ・・だ、だめっぁ・・ぁあぁあっ(きゅぅっと身体を強張らせて震える・・・)っは・・・はーっ・・はーっ・・・(ギリギリの所で踏みとどまる)そ、それ・・だめ・・か、感じすぎちゃって・・・(涙声だ) -- ミコト 2012-02-05 (日) 00:21:46
      • ほぉら、んんっ……腰の動きが止まってる(ぷちゅぷちゅ音を立てながら擦り、尻を揉む動きに合わせて腰を回す)そう言えばこっちでするやり方もあるって聞いたことあったな……(むにゅーっと割り広げるようにして)
        ちゅ…ん、倒れちゃうまでするんだろう?ミコトにだって感じて欲しい…おかしくなってもいいよ……(かぷ、と甘噛みしたりあむあむと唇で擽るようにしてみたり)
        でも、最後は一緒がいいな……ちゅっ(唇にもキスをしながら、段々突き上げ擦りつけるペースを上げていく)
        -- 2012-02-05 (日) 00:36:50
      • んっわ、分かってるよ・・(明らかに今思い出したと言った風に再度動き出して)ひんっ!・・・こ、こっちって?・・まさか・・・
        そ、そう・・んっ・・・だよ・・私が・・・トーヤを・・ぁんっ・・・んっ・・んっ・・んんっ・・う、うん・・・私も、一緒が、いい・・・んっく・・
        で、でも・・・な、なるべく早く・・・(一方的にならないようにあわせる様に腰を振るペースを上げるも)わ、私、もうヤバくて・・・(ガチガチと歯の根が合わず手をぎゅっと握って何とかこらえている様子で) -- ミコト 2012-02-05 (日) 00:48:22
      • (さすがにそこに触ったら嫌がるだろうと、揉む手はそのまま)……ん、あくまで聞いた話だけど。人によってはこっちも良い、とか……
        うん、はぁ…早く……っでも、可愛くて苛めたくなる……そんなケ、はぁ、無いと…んん、思ってたんだけど……
        (実を言えば、もう我慢も限界に近いのだった。モノは更に張り詰めて、溜め込んだ劣情を放つ準備が整っている)
        は、う……ミコト……ミコト……っ(水音と肉を打つ音を響かせながら一心不乱に突き上げ、名前を何度も呼びながら一気にスパートをかける)
        -- 2012-02-05 (日) 01:01:21
      • (一度言われると心のどこかで身構えてしまう・・・ドキドキとしながら)わ、私は・・・そんなトコで感じたりなんかしないし・・・
        んっトーヤっ・・トーヤぁっ・・・・・(ぎゅぅっとしがみついて激しく出入りする肉棒の刺激に耐えるも・・・)ぁ・・ぁ・・・あ・・ふぁ・・だ・・め・・っ(ついに限界を迎える)
        あ、あぁあぁあぁあっ!(大きな声を上げ、絶頂を迎える背を目一杯逸らしてびくびくと震わせ、これでもかとばかりに膣がモノを締め上げる) -- ミコト 2012-02-05 (日) 01:16:51
      • (口に出して言ってみると俄然興味が湧いてきてしまって)……やってみなきゃ分からない、かも……
        ううっ、ぐ、ぁ……っ(限界を超える瞬間止めの一突き。びゅくんびゅくんと勢い良く精液を送り出すモノを、彼女が強烈に締め付ける)
        (カクカクと腰が揺れ、尿道に残る文まで搾り取られるような感覚を味わいながら)あぁ、は……う…くぅ……
        (抱きしめた姿勢のままくたりと脱力しつつ、息を整える)……はぁ……はぁ、んっ
        -- 2012-02-05 (日) 01:36:33
      • や、やめてよ〜(ちょっと怖気づき不満げに口をとんがらせて)
        (最後の一突きは頭の芯まで突き抜ける気がした・・胎内を満たす暖かさに完全に忘我して)
        ぁっ・・・あぁ・・・(ぱくぱくと口を動かして呼吸を整える)はぁ・・ぁ・・ぁ・・(ぼうっとした意識のまま余韻のように揺れる腰を受け止めて)
        (最後に数回きゅっきゅと締め付けて嚥下するかのように精液を飲み込んだ)・・・はぁ・・・♥(ぎゅーっと抱きついたまま離れようとしない・・・言葉を交わさなくても心が完全に一つになったような気がして声も出さない。ただ甘えるように身体を擦り付けて) -- ミコト 2012-02-05 (日) 01:56:07
      • (『嫌よ嫌よも好きのうち』そんな言葉が脳裏を過る。まあ、その内その内……と自分を諌める)
        お、ぅ…わ……(嚥下するような動きに反応してモノがぴくんと小さく跳ねて)……は、あぁぁ……
        (甘える彼女に愛しさが溢れて、ぎゅっと抱き締め直すとスリスリと頬ずり)……♥(沈黙も心地よく、そのまま揺蕩うように余韻に浸る)
        (……しばしの後、言い忘れていたことを思い出し、じっと見つめてなんとなくテレパシーを試みてみる)
        -- 2012-02-05 (日) 02:05:25
      • ・・・・・・・・・(暫くお互いの息遣いだけが部屋に響いて)
        (ふと彼が真剣な顔をしている事に気づく・・・「愛してる」それはもう言った・・「結婚しよう」それも聞いた・・・「もう一回」きっとこれだ、仕方ないなぁ)
        (にこーっと笑って頷く色ボケ) -- ミコト 2012-02-05 (日) 02:10:23
      • (彼女がニコーっと笑う。まさか伝わった……!?『そろそろ冒険に復帰しようと思ってるんだ』に対して笑顔ということはつまりOK……!)
        (……でも不安だから一応確認しておこう、うん。何も言わない感じも好きだけど)……伝わったかな?
        傷も麻痺も完治したし、そろそろ冒険復帰しようと思ってるんだ……(可愛い彼女の頭を撫でつつ)
        -- 2012-02-05 (日) 02:20:07
      • うんっばっちり・・・(そのまま押し倒そうとして)・・・えっ!?・・復帰?・・・(本当に驚いたように彼を見つめる)
        で、でもでも、危ないよ?・・・わ、わざわざ出て行かなくても・・・(沸き起こる不安からわたわたと慌てだして) -- ミコト 2012-02-05 (日) 02:23:54
      • んわ、っとぉ(押し倒されつつあ、やっぱり、という顔)慌てるミコトも可愛いなあ……っ!(もう一度抱き締め直し)
        大丈夫、ちゃんと帰ってくるから。アイツらが付いてれば俺は死なない……ミコトが待っててくれるのに死ねる訳ない。
        不安なら、身体に教えようか?(悪戯っぽく笑って、首筋に軽いキス。そのまま押し倒していく)
        -- 2012-02-05 (日) 02:36:26
      • (バツが悪そうに取り繕ってる)わっちょ・・・もぅ・・・(きゅっと抱き返す)
        ・・・本当?・・帰ってこなかったら承知しないからな・・・(きっと眉を立てて)泣いちゃうからね(しょーもない)
        んっ・・・(一応は納得したが当然のように不安は拭いきれない・・・それでも彼の決心を鈍らせない為に笑って見せて)あっ・・・(ゆっくりと押し倒されていく) -- ミコト 2012-02-05 (日) 02:59:15
      • (んふん、とちょっと嬉しそうな忍び笑いで)俺のために泣いてくれるんだ?嬉しいな……でも、そうなると見られないからなぁ……
        それにどうせ泣かせるならもっと、前向きな事が良い……(笑ってくれているけれど、不安が消えた訳じゃないのは分かる)……ありがと。
        (それから『愛してる』と囁いて、三度目の交わりのため彼女の身体に触れていく)
        -- 2012-02-05 (日) 03:09:47
      • むっまたからかおうたってそうはっ・・・・・うん・・(感謝の言葉にこくっと頷いて)
        ・・・うん・・・私も・・・愛してる・・・ぁ・・んっ・・・(初体験から続けて3度目流石に疲れが出てくるが、彼との交わりがこの先どれほどあるか分からない・・・そう思うと一回一回がとても尊いものに思えて)
        ちゅっ・・・ちゅむ・・(彼の体温を、感触を覚えておこうと確かめるように、味わうようにキスを重ねる) -- ミコト 2012-02-05 (日) 03:28:05
      • (それとは逆に、サルにならないように気を付けないとなあ、とか思っていたりする。疲労は勿論あるが、それ以上に溺れてしまいそうなほど気持ち良い)
        は、む……ん…ちゅ……(唇だって、何度重ねても飽きが来ない。柔らかさや温もりもそうだが、心が触れ合っているような感じが嬉しい)
        -- 2012-02-06 (月) 01:11:56
      • (一回一回を大切に・・・彼の温もりを、感触を、心に刻み付けるように)ちゅ・・・んんっ・・
        は・・むっ・・・ん・・えへへ・・・トーヤ・・・(ゆっくりと、また腰を揺らし始める) -- ミコト 2012-02-06 (月) 01:20:45
      • (啄むように何度も口付けしながら、愛しさを込めて髪を撫でる。揺れ始める彼女の腰に、押し出されそうになっていたものがむくむくと)
        (タイミングを合わせて腰を揺らしつつ耳元に顔を寄せ)……ポーズ変えてみようか、横とか、後ろとか……
        -- 2012-02-06 (月) 21:47:41
      • んっ・・・ちゅ・・ちゅぱ・・・(中で大きくなってくるのが分かって感じ入ったように)・・ふふ、またすぐおっきくなるんだからそのままにしてればいいのに・・・
        え?・・・ふふ、いいよ・・この格好好きだけど・・・もっと、気持ちよくさせてくれるんでしょ?(ちゅーっと抱き締めながら長めにキスをする)・・・ね、どの向きがいいのかな・・・ -- ミコト 2012-02-06 (月) 21:57:48
      • はふ…む、ん……そりゃあ、沢山可愛がりたいから……(頬や耳元にもキスして)
        勿論。だいぶコツも掴めてきたし……(抱き締め返しあむあむ唇を食み)んー、両方。まずは横向きに……(繋がったままで、体勢を変えていく)
        -- 2012-02-06 (月) 22:07:21
      • んっ・・・えへへ・・たのもしーな?(にこー)うんうん・・こう・・かな?
        (誘われるがままに身をよじり、足を通して)ぁっ・・んっ・・・中で・・よじれて・・・(彼に見下ろされながらしなやかな身体を悶えさせて) -- ミコト 2012-02-06 (月) 22:17:58
      • ミコトが応えてくれるから、嬉しい。ん、そうそう……おぉぉ(ずにゅる、と捩れるように強く擦れて腰を引きそうになりつつ)
        で、こう、脚を担いで……(右脚をまたぎ、左足を肩に担ぐと、大きく足を開いた格好になる。重みのかかる方向が変わると彼女の身体の起伏もまた変わる)
        ……うん、やっぱり綺麗だ……(ふくらはぎにキスをしながら内股を擽るように摩り、抽送を開始する)
        -- 2012-02-06 (月) 22:35:29
      • え、えへへ・・男らしいトーヤが見られるなら、何度だって応えちゃうよ・・・
        (足を大きく広げた事でなんだか無性に恥ずかしくなってくる)やっ・・ひ、広がっちゃ・・・(慌てて手を股に持っていって)
        んっ・・く(足を這い回る手指にくすぐったそうに身もだえし)・・・へ、変なトコ撫でない・・ひぁっ!?(抽送が始まり思わず変な声が漏れた)
        ひぅ・・や、ちょ、ちょっと・・ストッ・・あっ・・ゃんっ・・・(慣れたつもりであったが先ほどまでと明らかに違うところが擦れ、抉られて戸惑っている) -- ミコト 2012-02-06 (月) 22:56:46
  • ん、はぁ……ミコト……ちゅ、ぷ、んん(なんとなく強張った感じが無くなってきたかな……と感じる)
    ん……は、好きだ、ミコト……(口付けの合間に囁きながら、無意識に段々と突き上げるペースが上がっていく)
    -- 2012-02-01 (水) 02:12:18
    • ちゅむ・・ちゅ・・ぷぁ・・・うんっ大好き・・トーヤぁ・・・(瞳を潤ませ切に訴えるような声を出して)
      んっ・・ちゅ・・・きて・・・ぁん・・・もっと、ぁっ・・もっと深くまで・・激しく・・・トーヤを感じたい・・・(喘ぎ身体を弾ませながらぐりぐりと腰を押し付けておねだりして) -- ミコト 2012-02-01 (水) 02:18:16
      • (こんなに乱れるものなんだ……これはグッと来る……)ああ……ん、ちゅ、ちゅ……は、ふ、ミコト……っ!
        (いつしかリズミカルに、腰を打ち付けるような動きになって)俺ももっと、ミコトを……ちゅ、む、はふ(一心に唇を食み、突き上げる)
        -- 2012-02-01 (水) 02:32:04
      • んっ・・んっ・・・ぁ・・ぁっ・・うんっ・・・感じて・・私を・・ぁっ・・ちゅ・・ちゅっ・・・もっと・・・もっとぉ・・
        (大きく声をあげる度に快感は高まり、やがてお腹の奥のほうから腰を通ってびりびりとした刺激が背中を駆け抜け)はぁ・・ぅっ・・ぁ・・わ、わたし・・もうっ -- ミコト 2012-02-01 (水) 02:40:15
      • はぁ、ん、ちゅ……ミコ、ト……!(声が、匂いが、肌の温もりが、そして何より強い締め付けがどんどん高みへ導いていく)
        あぁ、は、う、っく……(もうとっくに我慢も限界だ)一緒に……っ(強く、最後の一突きを叩きつけ)
        ……ぁ、は……(それと同時に胎内で盛大に果てた。勢い良くびゅくびゅくと、膣内を満たしていく)
        -- 2012-02-01 (水) 02:55:12
      • と、トーヤ・・・・ぁっ・・だ、だめっ・・・・ぁ(力強く衝き込まれる度に気をやってしまいそうになって)
        ぁ・・ぅ・・いっしょ・・・一緒に・・・ぁ、あぁあぁぁ!(最後の一突きが脳天まで響く、背筋を大きく逸らして振るえ、胎内に感じる暖かな気配に声を上げて絶頂する)
        あ・・・ぁあ・・・(びくびくと震えながらきゅっと抱き締めて)はぁ・・はぁ・・・あぁ・・トーヤ・・・あったかい・・・(うっとりとそう呟く) -- ミコト 2012-02-01 (水) 03:05:58
      • ──は、ぁ……はぁ……(しばし目の前が真っ白に染まって、大きく息を吸い、吐く。力が抜けて倒れ込みそうになるのを堪える)
        (が、抱き締められて、くたりと力が抜けてしまう)はぁ、んん……ミコト……(ちゅ、ちゅ、と余韻に浸りつつ胸元にキス)
        -- 2012-02-01 (水) 03:20:07
      • はぁ・・・ふぅ・・ふふっ・・(くすぐったそうに笑っておでこにキスを返す)
        まだ、中にトーヤを感じるよ・・・(ゆったりと余韻に浸りながら彼の頭を撫でて)トーヤ♥・・ずっと、一緒にいようね?・・・ -- ミコト 2012-02-01 (水) 15:58:40
      • ん……ふふ(おでこに触れる感触に微笑んで)
        そりゃ……まだ繋がったまま、だしな(こうして撫でられるのも悪くない、というかむしろ嬉しい)勿論……ずっと離さない。ミコト……(愛しさを込めて、唇を重ねる)
        ……ところで思いっきり中に出しちゃったけど大丈夫なんだろうか。ああいや、子供が出来たら困るとかそういった事は……あるな。ご両親に挨拶はしておきたい
        -- 2012-02-02 (木) 01:00:55
      • うん・・・(ぎゅーっと抱き締めながら唇を重ねあって)
        ・・・あんまり、大丈夫じゃないかも・・・(少し冷や汗)・・ママは念じれば大丈夫みたいな事言ってたけど・・・(んな訳がないのだ)
        ・・・・・・・・は、発覚する前にその、色々済ませちゃえば・・・っ -- ミコト 2012-02-02 (木) 01:16:47
      • おおぉ……大丈夫じゃないのか。念じるだけで済んだら世の中もうちょっと上手く回ってるよな……(ははは、と苦笑して)
        ん、まあ……タイミングが少し早くなっただけ、とも言えるか。どの道、ミコトとは一緒になりたいと思ってたし……
        ところで、その……もっとミコトを可愛がりたいな、とか……思うのですが、如何でしょう……?(上目遣いにじーっと)
        -- 2012-02-02 (木) 01:27:55
      • ウチのママ少しおかしいから・・・(たははと笑い返して)
        ・・・えへへ・・嬉しい・・・・(甘えるようにすりすり)・・・急かせるみたいになっちゃって、ゴメンね
        ・・・っ(かぁっとなって)う、うん・・・こ、此処まできたら一回も二回も変わんないし・・(変わるかもしれない)・・・いいよ・・・私も、まだまだ、トーヤを感じたい・・ -- ミコト 2012-02-02 (木) 01:35:31
      • 身内と言えどもおかしいとか言っちゃダメだぞー?(超真面目)言霊ってのがあるから、あながち有り得ないとも言い切れないと思うよ俺は。
        (そもそも世の中の平均からすると少し遅れ気味なんじゃ、というのは黙っておこうと思う)ううん、こういう機会でもないともっと遅れてたかもしれないし。
        ん。確かに……俺がミコトを幸せにする、っていうのは変わらない(明るく笑って)ありがとう……(愛してる、と囁きながら口付けして、再びゆっくりと動き始めた)
        -- 2012-02-02 (木) 01:46:59
      • ・・・う、うん・・・気をつける(ちょっと気圧された様に)・・そうだね・・・流石にそれは拙いや(笑って)
        えへへ・・・私も・・・んっ・・・あっ(先ほどまでの火照りはまだまだ残っている、すぐに感じ始めて腰を動かしだす) -- ミコト 2012-02-02 (木) 01:56:14
      • (一頻り出しきった後で、少し萎え気味だったモノがみるみる硬度を取り戻していく)んん……
        ミコトとなら、ずっとこうしていられそう……(先程吐き出したものがカリの部分で掻き出されて、繋がっている部分が白く泡立つ)こんなにたくさん出したのか俺……
        -- 2012-02-02 (木) 02:08:05
      • あっ・・・・トーヤ・・どんどん元気になってくよ・・・(嬉しそうに抱き締めて)
        ・・うれしい・・・ぁんっ・・・かき・・まざってぇ・・(体の奥からこぽこぽと流れ出てくるのを感じてゾクゾクと震えて)ゃんっ・・どこ、見てるの・・(だーめっと紅くなって両手で彼の両頬を挟みこちらを向ける) -- ミコト 2012-02-02 (木) 02:14:15
      • 元気にならないわけがないって……(抱きしめる腕に、首筋へのキスで応えて)
        ぅあ、は、感じが変わってきて……んぉ(向けられるままにうっとりと瞳を見つめる。さっきよりも大分余裕を持って彼女を愛する事が出来ている)
        -- 2012-02-02 (木) 02:21:48
      • あんっ・・・(首筋は弱いのか僅かに縮こまりながらくいくいと手で押し付けて)
        (むーとして顔を向けるが・・・じっと見つめてくる彼の瞳に吸い込まれるように)・・・ぁ・・(とろんと力が抜ける)えへへ・・(何度してもしたりない、そのまま彼の顔を引き寄せる) -- ミコト 2012-02-02 (木) 22:27:45
      • (むー、という顔も可愛い!と思いながらじっと見つめていると、自然と顔が近づいていく。そして引き寄せられるままに、唇を重ねて)
        はあ……可愛い、可愛すぎる……(そして再びちゅっちゅとキスの雨を降らせながら、じっくりと腰を前後させる)
        -- 2012-02-02 (木) 22:44:06
      • ぷあ・・はっぷ・・・ぁ・・ちゅ・・・トーヤ・・すき・・・んっ(前後する腰に喘ぎを返しながらもキスをやめようとはしない)
        (呼吸が苦しくなってもやめるつもりはなく)はぁ・・・ぁ・・・もっと、もっときて・・・(我慢できないとばかりにきゅうきゅうと締め付け腰を横に揺らす) -- ミコト 2012-02-02 (木) 22:51:30
      • ん、ちゅ…んぁむ、ふ……あぁ(求められるままペースを上げようとすると、うねるような腰の動き)……ぉぉ。
        うぁ、なんか違う所がこすれて……っ(気持ち良さに腰を引きそうになるのを抑えて、ずぷずぷと突き上げるリズムを少しずつ早めていく)
        -- 2012-02-02 (木) 23:04:39
      • あっ・・・あぁ・・・(それは彼女も同じ、少し腰を動かすだけで先ほどとは違うところが抉れて・・・)あぁ・・すごい・・・トーヤのが・・色んなトコに・・・(この発見に一気にハマってしまう)
         ここっ・・・ここは?・・・あっ・・・(身を逸らしたり起こしたり、腰を前後し色々な角度から彼の力強さを堪能する・・ぐりぐりと押し付けて奥に届かせながら)あぁっ・・・すごい・・びりびりくるよぅ・・・ -- ミコト 2012-02-02 (木) 23:21:10
      • うっく、すご……(彼女が姿勢を変える度に強くこすれる位置が変わり、新しい快感が次々に生まれる)
        (しかしそれ以上に、貪欲に求める彼女の艶めかしさが、劣情を強烈に煽ってくる)ん、は、やらし……ミコトがすごくえっちだ……
        (でもすごくいい、と囁く。同じように突き上げる角度を変えたり、掻き混ぜるような動きにしてみたり、同時に色々なところを手でまさぐったりして彼女の身体をしゃぶりつくすように味わう)
        -- 2012-02-02 (木) 23:40:24
      • はぁ・・っ・・・ぁっ・・・・エッチなの・・・いや?(そんな台詞も、この昂ぶった感情なら恥ずかしげもなく言える・・・嫌だと言われても今更撤回する気はなかった、挑発するような目で見て)
        (すごくいい、の言葉に満足げに笑う)はぁ・・・あっトーヤっいいよ・・・もっと、もっと滅茶苦茶にっ(彼の手がどの場所に触れても気持ちいい・・こんなのは初めてだ・・・ぞくぞくと背中を逸らして天井側をこすらせ、身を捻ってさらに角度を変えさせる)あっぐ・・・はっ・・はぁ・・・ -- ミコト 2012-02-03 (金) 00:11:51
      • (他の誰に見せるわけでもなし、好きな人が乱れに乱れて嬉しくないわけがない。挑発的な目にごくり、と喉が鳴る)
        ああ…もっと、だな……っ(更にペースを上げ、彼女が角度を変える度に強く突き上げる)んっ、く、はぁ……ちゅ、ちゅ……
        (手で触れるだけでは足りず、唇も使って体中を愛撫する。手を取り指を絡め、持ち上がった尻を鷲掴みにし、乳房の先端を吸い)
        -- 2012-02-03 (金) 00:29:28
      • はぁ・・あっ・・・がんっ・・がんって・・きて・・・頭の奥まで響いてきて・・・ひぁっ・・ぁ・・(力強さとペースの増した突き上げに軽く気をやりかけ)
        っ・・はぁ・・・(指を絡めてくる手をぎゅぅっと握り返し、尻を掴まれて僅かに頓狂な声をあげて跳ね上がり、乳房を据われてびくびくと震える)はぁ・・ぅ・・・いい、よ・・・トーヤ・・・頭ン中・・おかしくなっちゃいそう・・ぁんっ -- ミコト 2012-02-03 (金) 00:59:38
      • ちゅ…ちゅ、ん、ミコト……(一つ一つにちゃんと反応してくる彼女の身体に愉しみを感じ、少しずつコツを掴んでいく。痛いだろうと遠慮していた部分も無くなっていく)
        ……ふ、んん、こう、とか……(抱え上げて、対面座位のような体勢に。彼女の身体を跳ね上げるようにずんずんと突き上げ、それに合わせて握った手を手綱のように引く)
        おかしくなって、良いよ……俺も、ミコトで頭の中いっぱいだ(囁きながら突き上げ)キスマーク、付けちゃおうかな……?(ちゅっちゅっと乳房を吸いたてる。まだ痕が付くほどではない)
        -- 2012-02-03 (金) 01:09:32
      • んっ!・・・はぁっ・・・すごい・・下から・・・突き上げてくる・・・(足を絡め、恍惚とした表情で抱き締める、この体勢が気に入ったようだ)
        私で?・・あぁ・・・嬉しい・・・(吸い上げられる様子に震えて)んぁ!・・つ、つけて・・・私にっ・・トーヤの物って証・・・いっぱい・・・(提案にすぐさま乗る、物欲しげに懇願して) -- ミコト 2012-02-03 (金) 01:38:35
  • (困ってる困ってる……可愛いとか思ってるのが顔に出つつ、しゅるりと褌を脱ぐ。そしてコクリと頷いてみせる)
    んむん……(抱きしめられると胸に顔を押し付ける形に。そのまま唇をもごもご動かしながら、指の動きを緩めに変えて)……痛くしないように気をつける……大丈夫……(ちゅ、と軽く乳房に吸い付いて)
    -- 2012-01-27 (金) 22:44:59
    • ぁ・・ぅぁ・・・(目をまんまるに見開いてまろびでたそれを見て何度か彼の顔と見比べ、ゆっくり手を伸ばしてそれに触れてみる)
      んっ・・・(指の動きが弱まったのをみて腕の力を緩める)・・・うん・・・ぁっ(ぴくぴくと細かく震えながら不安げに頷く) -- ミコト 2012-01-27 (金) 23:16:42
      • 噛み付きゃしないから、大丈夫(安心させるように微笑んで見せる。触れるとそこは熱く固く、反り返って骨でも入っているかのように固い)
        (腕が緩んだので頭を動かして胸のあちこちに口付けして)大丈夫大丈夫……(引っ掻くような角度から、指の腹で撫でるような感じに変えて愛撫を続ける)
        -- 2012-01-27 (金) 23:27:12
      • (くすっと笑って)うん・・・(何度か触れるうちに慣れてきたのか形や硬さを確かめる様に触れて)・・その・・・どう、すればいいの?
        はぁ・・ぁっ・・・んっ・・・(悶えるように右に左に頭を動かし腰を揺らす・・・じっとりと体全体が汗ばみ熱を帯びてくる・・・愛撫を続ける秘所、下着が徐々に湿り気が出てきて) -- ミコト 2012-01-27 (金) 23:45:05
      • (よくよく考えると自分でもあんまり触ったことがないのだった)……軽く握って、上下に擦る感じ……?
        (だんだんしっとりしてくる肌をぺろりと舐めつつ)……ミコトも、そろそろ脱いだほうが良さそう……かな(一旦手を止め、脱ぐか脱がすか、という視線)
        -- 2012-01-28 (土) 21:33:54
      • 軽く・・・(ホントにそっと握ってゆっくりと上下に)こ、こう・・・?(なんだかいけない事をしているような気がしてドキドキと)
        んっ・・そ、そう・・・だね・・・(羞恥で目を逸らしながら軽く身を起こし、下着に手をかけて下ろしていく)あ、あんまり・・・見ちゃダメ・・・ -- ミコト 2012-01-28 (土) 21:49:25
      • (刺激はかなり少ない。が、好きな人が触っているというだけでゾクゾク来るものがある)んんっ……(思わず声が漏れる)そう、それで……
        ん……(角度的にそのものズバリは見えないが、降ろされていく下着に興奮が掻き立てられる)
        (と、思わずじーっと見てしまったので再び胸元に視線を戻し)……直接、触るよ……(と、やはりすぐに触るのは躊躇われて、下腹からゆっくりと手が降りていく)
        -- 2012-01-28 (土) 22:02:44
      • (漏れる声に顔を上げて)ふふ・・・(上手くできた事に微笑む)うん・・こうだね・・(探るように、少しずつ大胆に刺激を加えていって)
        み、見ないでってば・・・(さっと手で覆って)う・・・ぅん・・・・・はぁっ・・ぁ・・・(ゆっくりと下がる手にまるで焦らされている様な気がする。吐息に僅かな喘ぎを混ぜて近づいてくる指を待つ) -- ミコト 2012-01-28 (土) 22:24:16
      • ん……(少しずつ増していく快感に感じ入るように吐息を漏らす。敏感な所に触れるとその度にぴくんと手の中で小さく跳ねる)
        (舌先でつーっと乳房の稜線をなぞり、ちゅむ、と先端に軽く吸い付く。その間に指先がしょりしょりとした感触を抜けその先の、彼女が期待する場所へ触れる)
        (こんなに濡れるんだ……と感心したように呟き、先ほどと同じように指の腹で割れ目にそってゆっくりと上下になぞり、愛撫する)
        -- 2012-01-28 (土) 22:35:37
      • ふっ・・・ぅんっ・・(しゅっしゅっとしごきながら彼の顔を見て、手の中の動きを感じて)・・・ここ?・・・それとも・・(不規則にリズムを変えながら細かく位置を変えて)
        は・・はぁ・・・胸・・ぴりぴり・・ぁんっ・・ゃ・・・・ひぁっ!?(秘所に直接触れてくる指、クチュりしたと音が耳まで届いたような気がして、それが彼にも聞えてしまったのではと耳まで真っ赤になる)やぁ・・っ・・あっ・・・
        (呟きが聞えてきて)やっ・・そ、そんな・・事・・・ぁ・・ぁあっ・・・(昂ぶった感情に加え敏感な所に触れられ声が甲高く大きくなる) -- ミコト 2012-01-28 (土) 23:17:57
      • う、んん……ぁ、う(不規則な動きに翻弄されるように声が上ずり、手の中で暴れんばかりに跳ねまわる)
        く、ぅ……感じてくれてるんだ、はぁ……嬉しいよ(探るように花弁を撫で付け、上の方にあるコリコリとした感触を転がす)
        -- 2012-01-28 (土) 23:38:25
      • はぁ・・はぁ・・・ぁっ・・・・(一番反応の良かった所を集中的にこすって)
        ふぅ・・・んっ・・・ぅ・・(嬉しさと恥ずかしさがない交ぜになってなんと応えてよいかわからない・・・そうこうする内に陰核に触れられて)はぁ!?・・あっそ、そこ・・ダメ・・・ひぁ・・(びくびくと体が振るえ、ぐっしょりと僅かに糸引くほどに濡れそぼって)
        ・・と、トーヤ・・・(何かを訴えるような目で彼の腕をきゅっと握る) -- ミコト 2012-01-29 (日) 00:14:56
      • う、っく(込み上げてくる感覚に思わず腰を引き)あんまりすると……(じわりと先端から露が滲む)
        (ダメと言いつつも反応は良いので愛撫を続け、膣口を撫でた辺りで)……ん?(何かを訴えかける彼女。タイミング的に答えは一つだ)
        ん……(頷いて、もぞもぞと脚の間に割りこむような形に体勢を変え、先端を押し当てる)……入れるよ。
        (押し込んで、ぐぐぐ、と入……らない。にゅるりと上に逃げてしまう)ん……(影になっているのもあるが、恥ずかしいだろうとしっかり見ていないのもあって、上手く入らず先端をグリグリとこすりつけるような形だ)
        -- 2012-01-29 (日) 00:31:34
      • あ・・・(指の間を糸引く露を見て少しぼぅっとして)ふふ・・おんなじ・・・
        ・・・ぁ・・・(体勢が変わる、足の間に彼が入ってくるといよいよと言った気がして)・・・っ(怖気づきそうになる心を抑えてこくっと頷く)・・うん・・・
        んっ・・ぁ・・・・・れ?・・(微妙に、位置が違う・・暗いからか・・焦っているのだろうか・・・)・・・トーヤ・・(手を伸ばして頬に触れ、引き寄せて口付ける)
        落ち着いて・・・(片手を伸ばしてそっと位置を修正し・・)んっ・・こ・・ここ・・・だから・・・(ぎゅっとしがみつき)・・いい、よ?そのままっ -- ミコト 2012-01-29 (日) 00:55:28
      • (上手くやらなきゃという気持ちはなくとも、やはり上手くいかないと焦るもので)む……ん?(優しい声、触れる手、甘い口づけ。上手い具合に焦りが消える)……ありがとう。
        (位置調整の間少し照れくさそうに笑うと、GOサインに頷いて)ん、今度こそ……(ゆっくりと腰を、体全体で押し出していく)
        力抜いて……(と言っている自分が緊張している。ズブズブと先端が沈んでいく感触よりも、痛くないかが気になる。だから先程して貰ったのと同じに、頬を撫で口付けして、愛おしげに名を囁く)
        -- 2012-01-29 (日) 01:28:29
      • うん・・っそう・・そのま・・んぎっ!?(体が内側から押し広げられるような痛み)・・っ・・ぎっ・・・・ぅ・・(しがみつく手に思わず力が入る)
        っは・・っは・・・うん・・うん・・・(荒い呼吸を繰り返しながら呼びかけに何度も頷いて力を抜こうと努力する)ぃっ・・・はぁ・・はぁ・・・
        ぐ・・・ぅ・・(呼びかけもキスにも気づいているのに引き裂かれるような痛みが強すぎて応えることが出来ずにいる) -- ミコト 2012-01-29 (日) 01:46:10
      • (初めてを貰った嬉しさもあるが、やはり心配で)今日はここまでにしておこうか……?(そう言いつつもここまで来たら最後まで行きたい、という気持ちもあることは確かだ)
        (だから、進むのを一旦止め、痛みから気を紛らわせるように胸と陰核を優しく弄う)痛くしてごめんな……(労るように囁き、何度もキスをして慰め)
        -- 2012-01-29 (日) 02:00:39
      • はっ・・はっ・・・はぁ・・・(動きが止まり呼吸を整える・・此処でようやく彼の言葉に耳を傾ける余裕が出てきて)・・んっ・・うぅん・・・いいの・・
        (ちゅ・・ちゅと何度も唇を重ね、愛撫に身を任せる)あっ・・私も・・・した・・かったし・・・トーヤと一緒になれて嬉しかったから・・・・
        その・・だから・・・(ちょっと俯いて)やめ・・ないで・・?私は大丈夫だから・・・その、最後まで・・・
        (痛みに慣れている訳ではない・・・だが昔から不思議な程に傷の治りは早くて、今もさっきまでの痛みは殆ど消えている・・・だからその言葉は虚勢でも精神論でもなんでもなかった) -- ミコト 2012-01-29 (日) 02:16:23
      • ん……(ひたむきな言葉にじん、と胸を打たれる)……分かった。
        (ありがとう、嬉しいよ……と囁き、再び口付け)じゃあ、慣れてくるまでしばらく、このままで……(正直な所、動けばすぐにでも果ててしまいそうで)
        -- 2012-01-29 (日) 21:32:49
      • うん・・・ありがとっ(ちゅっちゅとキスをして甘えるように抱き締める)
        (・・・ゆっくりと呼吸を整えていくと、段々お腹の鋭い痛みの中に違和感を、そして暖かさを感じてくる)・・・ふぅ・・はぁ・・
        ・・・・・・うん・・もう、本当に大丈夫だよ?・・トーヤ・・(にこっと笑って) -- ミコト 2012-01-30 (月) 01:26:56
      • ん……(抱き締められ、嬉しそうに頬ずりをして微笑む)
        (深呼吸する様を見れば、やっぱり痛むんだな……としみじみと思う)そう……?それじゃ動くよ、ミコト……(言葉に囁きを返し、ゆっくりと奥に突き当たるまで押し込んでいく)初めはゆっくり……
        (そして同じ速度で引き抜いていく。その間も首筋や胸元にキスをしながら、痛みを和らげるように愛撫を重ねる)
        -- 2012-01-30 (月) 01:37:41
      • うん・・・んっ・・(さらに押し込められれば僅かに苦悶に表情を歪め)・・ふぅ・・うん・・ゆっくり・・・
        はっ・・ぁっ・・(痛みを紛らわそうと気遣ってくれているのが分かって心の中に暖かいものが満ちる)・・ぁ・・?・・ぁあっ・・・
        (ゆっくりと引き抜かれていく・・・痛い事は痛いがそれ以外になんだか変な感じがする)・・ぁ・・な、なんだろう・・・痛いだけじゃ・・ない・・・んっ -- ミコト 2012-01-30 (月) 02:03:45
      • ちゅ、む……良くなってきたんだったら、嬉しいな……痛いだけじゃ、俺も嫌だし(ゆっくりじっくりと腰を前後させ、奥まで納めては引きぬく動きを繰り返す)
        (時間を掛け、身体同士を馴染ませるように、お互いをより良く感じるように)男はこういう時気持ちいいばっかりだからな……(笑って、ちゅ、と唇を重ね)
        -- 2012-01-30 (月) 02:19:30
      • 良く・・?・・・んっ・・まだ・・よくわかんない・・・ぁ・・(小さく喘ぎながら鼻にかかった甘えるような声で訴える)
        (女性として成熟した身体だ、好きな男に抱かれゆっくりと時間をかけて刺激されれば流石に性感も増してきて・・)んっぁ・・(徐々に声は大きくなっていく)
        ぁっ・・はぁ・・んっ・・むぅ・・何か、不公平だぁ・・・・・・(ちゅっちゅと啄ばむ様に口付け)・・・ねぇ・・それなら・ぁっ・・トーヤは・・気持ちいい?・・ -- ミコト 2012-01-31 (火) 01:23:09
      • (痛いんじゃないなら良い、ってもんでもないんだなぁとか呟いて)でも、声可愛い……(もっともっと聞きたくなる衝動を抑えつつ、ゆっくり愛撫と抽送を続ける)
        (と思っていたらだんだん甘い声の割合が増えてきて嬉しくなってくる)しかも男は産む苦しみも味わわないと来た……ちゅ、ん、ちゅ……(あむあむと食み啄んで)うん、凄く気持ち良い。
        ゆっくりじゃないとすぐ出そう……声も甘くてゾクゾクするし、ミコトと、って思うと嬉しくて幸せで……(思いつくままに、想いをぶちまける)
        -- 2012-01-31 (火) 01:37:51
      • (可愛いといわれてドキリと、思わず口を閉じて)んっ・・ゃ・・ほ、ホント?・・ぁっ・・変じゃ・・・ない?・ひぅ・・・
        あっ・・ひぁ・・・ん・・ずるい・・・ぁっ・・・(凄く気持ち良い、の言葉を聞いて嬉しそうに笑って)ちゅ・・うん・・・私も・・・分かってきた・・気持ち良いね・・・後、凄くしあわせ・・っ(ぎゅぅっと)
        ん・・えへへ・・・私も・・・(微笑んで応え、また唇を重ねる・・・重ねながら舌を動かして歯茎をチロリと舐めて) -- ミコト 2012-01-31 (火) 01:57:34
      • 変じゃない、大丈夫……ん(気持ち良いという言葉に安堵を覚え、笑みを深める)
        (喜色満面といった顔で口付けに応え……)む、ぅ!?(くすぐられる感触に少し戸惑いつつ、真似をしてちろちろ舐めてみる)
        -- 2012-01-31 (火) 02:03:11
      • 良かった・・・んっ・・なんか、変な声でちゃうから・・不安で・・・あっ・・・
        んふふ・・(キスをしながら悪戯っぽく笑う・・こんなにも深く繋がっているのだ、キスももっと深くしたいと思って・・気がつくと舌を出していた)
        (舌が口の中に入ってくる感触にゾクゾクと振るえる、応じるように舌を絡めるとぴちゃぴちゃと水温が響いて) -- ミコト 2012-02-01 (水) 01:26:56
      • んん、む……(口の中をまさぐられる慣れない感触も、彼女のものだと思えば愛おしい)
        はぷ、ん、ちゅ……ちゅ(ぎこちなく舌を絡め、どうしても出てくる唾液を唇ごと吸う)ん、ふ……ぁむ
        はむ、ん……(唇に夢中になって止まりかけた腰を、不意打ちで軽く揺らしてみる)
        -- 2012-02-01 (水) 01:33:17
      • (ぎこちなくも情熱的に唇を重ね続ける、軽い酸欠で頭がくらくらとしてそれもまたどこか心地よい・・・)
        ・・・んっ(相手が唾液を吸ったのを見てこちらも絡め取るように唾液を嚥下して)ふぁ・・
        (頭を抱き寄せそれこそ夢中になってキスをしていた所に)んんっ!・・・ぷぁっ・・はっ・・・あんっいきな、り・・・っ(ものの見事に不意打ちをくらい、口を離して悶える) -- ミコト 2012-02-01 (水) 01:47:41
      • 可愛くてつい……(ゆっくりとした腰の動きを続けながら、再び唇を重ねる。どちらも疎かにならないように、慣れないなりに意識して)
        ちゅ……んむ、はむ(身体の境界線が邪魔だと言わんばかりに、深く強く、求め絡み合う)
        -- 2012-02-01 (水) 01:56:29
      • もぅっ(くすっと笑う・・・抽送の動きをしっかりと感じながら唇を重ねる・・もう痛みなど殆ど感じなかった)
        (ぎゅっと腕を絡ませ密着するように抱き合って)ふぁ・・あっ・・・トーヤ・・トーヤっ(気づけばこちらも相手に合わせるように腰を動かしていて) -- ミコト 2012-02-01 (水) 02:03:14
  • 慣れたいような、慣れてしまうのは勿体ないような……今のうち、かな?
    ん……(向き合い、見つめ合う形でしっかりと頷く。とは言え、どう進めたら良いものか……その手のことはシミュレーションすらした事がないのだ)
    (脱がすとか触るとか、未知の領域だ……したいままにするしかない、か)ミコト……(身を寄せて唇を重ねる。手が所在なく、遠慮しがちにボディラインをなぞるように撫でていく)
    -- 2012-01-24 (火) 22:41:58
    • んっ・・・(目を閉じ唇を重ねて)・・ちゅ・・・(身体に触れる手に何処となく迷いを感じながら身をよじり・・)
      (ぎゅっとしがみつき)ね・・明かりを消して・・・見えると恥ずかしい・・・(そう囁く) -- ミコト 2012-01-24 (火) 23:10:59
      • ん……(しがみついてくるのを愛しく思いながら)……見たいって言ったらダメかな……ダメか。
        恥ずかしがるとことか見たいんだけど……(と本音をこぼしつつ明かりを消す。とは言え他に明かりがあるわけでもなく、消すと本当に真っ暗だ)
        ……なんっにも見えないなこれ
        -- 2012-01-24 (火) 23:27:21
      • ふふ・・・だーめ・・押しが弱いんだから・・・(くすくすと暗に考えなくもないといって)
        ・・・そう?(さっとカーテンを開けると月の光が差して)・・・これくらいならいいから・・・(手を引きながらゆっくりベッドに腰掛ける) -- ミコト 2012-01-24 (火) 23:43:56
      • そりゃぁ、蔑ろにして良い事じゃないから無理にとは言えない訳で……(お預け食らった犬っぽいオーラ)
        ん?ああ……(月明かりに淡く照らされる彼女はとても綺麗で、幻想的な雰囲気を醸し出す)
        (ぼんやりと見惚れ、手を引かれるままにぽすん、とベッドに座る)えーと……よ、宜しくお願いします(唐突にかしこまってペコリ)
        -- 2012-01-25 (水) 00:13:15
      • もぅ、そういう顔しないでよ・・・(なんとなく頭を撫でて)
        (月の光と褐色の肌に引き立てられ白い髪がいっそう輝いて・・・そんな様子にも気づかず首をかしげて)・・・?よ、よろしくお願いします?(同じくペコリ)
        ・・・えっと・・・(こんな調子で大丈夫だろうかとか考えてたり) -- ミコト 2012-01-25 (水) 21:21:11
      • うん……(撫でられてちょっと嬉しそう)
        (宜しくした後再びちょっと見惚れて)……あ、いや、その。こういったことは初めてなので……!(そういったことに多感な時期に山篭り且つその後も積極的に知識を仕入れなかったのが裏目に出たのだった)
        (したいことしたいこと……そーっとそーっと)で、では……(身を寄せ、軽くキスをしながら再びさわさわと体を撫で)
        (服の上から?それとも脱がす……?そんな迷いが指先に表れて、恐る恐ると言った感じに動く)
        -- 2012-01-25 (水) 21:37:32
      • わ、私だって・・・初めてなのに・・(もにょもにょ)・・・う、うん・・・
        はぁ・・・ハッ・・・ちゅ・・(目を閉じて身体に触れてくる手を感じようと意識を集中する)
        (迷ってる、そんな感じが指先から伝わってきて・・段々じれったくなる)・・・(彼の手を取り、自らの胸に導いて)そんなに・・・怖がらなくて大丈夫だよ・・・・・・もうちょっと、強くしても・・ -- ミコト 2012-01-25 (水) 21:48:33
      • (誰ともしたことがないということよりも、同じなんだと思うとなんだか嬉しくなってくる)ん……。
        (導かれるままに触れる。口から心臓が飛び出そうなほどドキドキしていて感触もよく分からない)……っ。う、ん(それでも優しい言葉に幾分落ち着いて、かくんと頷く)
        痛かったら……言って(ふにゅふにゅと、それでもまだどこか遠慮がちに揉みながら、その柔らかさに感動している)ぉぉ……(感慨深気な声が漏れる)
        -- 2012-01-25 (水) 22:04:02
      • うん・・・分かった(ふぅっと息を吐いて遠慮がちに揉んでくる手を意識して)ん・・・・・・ふぅ・・・ぁ・・(時折小さく声を上げて震える)
        服・・・脱いだほうが・・・いいよね・・・(そういうと上着に手をかけて) -- ミコト 2012-01-25 (水) 22:24:01
      • (うわっ、いつもと違う声出た……!とか彼女の反応に内心いちいち感動している)……あ、うん(ちょっと夢中になってた)
        むこう向いてる……っていうか俺も脱がないとだ(相手を脱がすことにこだわりはないらしい。苦笑しながら自分もスルッと脱いでいく)
        -- 2012-01-25 (水) 22:30:23
      • はぁ・・んっ・・・う、うん・・・そう、して・・・(しばし無言で服を脱ぐ、小さな息遣いと衣擦れの音が部屋に響いた)
        ・・・(上着を脱ぎブラに手をかける・・・やはり母や祖母と比べると見劣りする・・だがこのくらいの方が品があるし形もよいと友人には褒められた・・・)
        (何処まで脱げばいいのか・・・ジーンズをするりと脱ぎ、不安と期待がない交ぜになりつつ)い、いい、よ?(胸を手で隠し目を逸らしながら声をかける) -- ミコト 2012-01-25 (水) 22:56:42
      • (基本白の長着に袴なのですぐ脱ぎ終わった。褌一丁で脱いだものを軽く畳んでいる)
        (というようなことをやっている間にも背後の気配に集中し、衣擦れの音に耳をそばだてていたり)
        は、はい……!(若干力みがちにぶんっと振り向く。下から上までじいっと見てしまうのは無理からぬ話であろう。ごくり、と喉が鳴る)
        (とはいえ、あまりジロジロ見て恥ずかしがらせるのもと思い、再び身を寄せそっと抱き締める。肌が直接触れ合う感触が胸を高鳴らせて)……綺麗だ……(思ったことを素直に口にして、そっと囁く)
        -- 2012-01-25 (水) 23:16:01
      • (褌・・・褌・・・とか考えてる) ・・・っ!?(勢い込んで振り向く様子にちょっと気おされたり)
        ぁ・・・(抱き締められて一瞬体がこわばるもその温かな体温と囁きかける言葉にうっとりと力が抜ける)
        ホントに・・・?・・うれしい・・(きゅっと抱き返しながら後ろのベッドに向かってゆっくり身体を倒していって) -- ミコト 2012-01-25 (水) 23:39:51
      • (余談ではあるが、キュッと引き締まった尻ッ!という感じの尻である。背中も鬼が出る程ではないが鍛えられた男の背中だ)
        ミコトに嘘なんかつかない……(囁き、軽いキスを交えつつ、抱いた腕で支えるようにして横たえていく)
        (覆い被さるような姿勢になると、いよいよ……!という気分で滑らかな肌に触れ、たどたどしく愛撫を始める)
        -- 2012-01-25 (水) 23:50:17
      • (流石に幻滅はしないけどちょっとなぁ・・・いや筋肉とか結構すごいしこれはこれで悪くないかも・・・)
        ん・・・はぁ・・っ(自分でするのとは違う、誰かが肌に触れる感触・・拙い性感を薄暗い部屋が鋭敏にする)
        は・・っ・・・ぁ・・・(荒ぐ吐息に僅かに喘ぎが混ざる。ぞわぞわと細かく体が震え、身をくねらせる) -- ミコト 2012-01-26 (木) 21:24:53
      • (なんとなく気分が引き締まるくらいの理由なので言えば止める程度のこだわりである)……?
        ……ん(触る度に反応があってこれは楽しいかも……と思いながらさわさわさすさす)
        (知識はなくとも顕になった女性の肌に本能が刺激される。彼女の胸の上の、柔らかさの塊のような乳房を大きな手で包むようにして、指をわずかに食いこませる)
        うわ、柔らか……(思わず言葉を漏らしつつ、夢中になってふにふにと完食を楽しむように揉みしだく)
        (興奮を示すように、彼女の下腹の辺りに触れている部分がだんだん硬くなっていく)
        -- 2012-01-26 (木) 21:43:53
      • (いやない、うんないや・・・いつか言おう)・・うぅん、なんでもない(ふるふると首を振って笑顔)
        はぁ・・ぅ・・・・・トーヤ・・気持ち・・いいよ?(快感を感じているのは事実だ、なんとなくそれを伝えてあげた方がいい気がして)
        あっ・・ふぁ・・(乳房が暖かく包まれぴりぴりと快感が走る、先端に向かって充血していくのがはっきりと感じられて)
        ・・・ぁ・・(お腹に熱くて硬いものを感じ、それが何か分かってかぁっと紅くなる)・・・(潤みを帯びた瞳をあげて彼を見つめて) -- ミコト 2012-01-26 (木) 22:04:56
      • ん……そか(ちゃんと出来てると分かって嬉しそうな顔をする)
        (こりこりしてきた、本当に良くなってるんだ……と思いながらむにむにと揉み、指先でそこへの刺激も加える)
        (と、熱っぽい視線に自分の体の変化を自覚して)……ん。ミコトも触る……?(とズレたことを問いつつ、胸への刺激だけでは不十分なんじゃないか、と思い至る)
        -- 2012-01-26 (木) 22:16:59
      • えへへ・・・(嬉しそうな顔にはにかんで返して笑いあう)
        ゃっ・・ぁ・・・(先端への刺激が加わって思わず驚いた声をあげる。徐々に興奮が増し、下腹部がむずむずとしてきて足をすり合わせる)
        え?・・・触るって・・その・・・(真っ赤になって視線を下、彼の股間の方にやって)・・・その・・・ -- ミコト 2012-01-26 (木) 22:33:43
      • (もじもじしてる……やっぱり下も触った方が良い、のかな……初めては痛いらしいし)……(とは言えいきなり触るのも躊躇われて、お腹を撫でる)
        (空いた胸元が寂しくないように、顔を寄せつつ)……と、いうか、触って欲しい……な?(上目遣いにじーっと)
        -- 2012-01-26 (木) 22:55:34
      • ひゃ・・っ(お腹は予想していなかったのか驚いたようにびくりと震えて)
        (胸によってくる顔をドキドキしながら見つめて)・・・ぁ・・う・・うん・・・(真摯に見つめられて言われたら断れない・・興味ももちろんある・・・)
        (心臓が痛いくらいに高鳴るのを感じながらおずおずとそこに手を伸ばし・・・褌の上から触れる)・・・あつい・・・ -- ミコト 2012-01-26 (木) 23:07:39
      • 血が集まってきてるから……(布越しに触れられてぴくっと小さく跳ねる)……って、脱いだ方がいい?
        (ちゅ、ちゅ、と鎖骨の下から乳房に向けて唇で触れていく。その間にも手はそろそろと下へ降りていく)
        (彼女と同じように下着の上からそこへ触れてみる。コシコシと爪で優しく引っ掻くようにして上下になぞって)
        -- 2012-01-26 (木) 23:18:10
      • っ!?う、動いた・・・(おっかなびっくりといった様子で触れたり離したり)・・・ぇ・・ぁ・・・(そんな事を聞かれても・・と困ったように視線を彷徨わせる・・・そうした方が良いとわかっているのにその意思を示すのが恥ずかしい)
        あっ!・・あぁ・・・(手とは違うやわらかく湿った唇の感触、それが何処に向かっているのか分かって期待に肢体が昂ぶる)
        ひぅっ!?(一番敏感な所に彼の指が触れ、自分でも驚くくらいの声が出た・・・快感とともに感じる僅かな恐怖を)トーヤ・・・(彼の名を呼び抱き締める事で誤魔化す) -- ミコト 2012-01-26 (木) 23:42:20
  • (あ、見えないんだ……とちょっと安心しつつ)じゃあちょっとお茶入れてきます。こたつ(実は掘りごたつ)入って待っててください。まあ……同居人はちょっと特殊な人達なんで(と、台所へ)
    (一般的な日本家屋、といった感じの居間である)おまたせしましたー…って緑茶にしちゃいましたけど、苦手だったりしました?
    -- 2012-01-22 (日) 00:10:11
    • あ・・うんっ(言われるがままにコタツに入って一息)ふーん・・・人たちって事は何人かいるんだ・・・(お見舞いに来たときもいたのかな・・とか思いながら)
      (きょろきょろと部屋を見渡す、和風の家というのは初めてなのになんだか落ち着く感じがする)あ、うぅん、気にしないし・・・ね、同居人ってどんな人なの? -- ミコト 2012-01-22 (日) 00:25:57
      • ん、良かった(湯のみ2つと急須、それとお茶請けの羊羹を置いて)ええと……結論から言いますと、鬼、なんです。うちの苗字、九の鬼と書いてクカミと読むんですが……
        って知ってますよね。つまり、神として祀っている鬼が同居人というわけで……普段は本殿に居てもらってるんですが、暇な時は家の方で遊んでいたり、と……

        (突然、髪が青みがかった銀色に変わる。ただ、前髪一房と瞳だけ赤い)ええいまどろっこしいッ。おめェが刀弥のコレか(小指を立ててニヤリ)お初にお目にかかる。オレ様は紅蓮ってんだ。まー顔合わすこた殆ど無ェだろうが宜しく頼まァ。
        (様子が元に戻る)ということなんだけd(今度は青に)我は青蓮と申す。以後お見知りおきを。(戻る)って全員やんのかよ!?(黄色)見えないんだからしょうがないっぺ -- 2012-01-22 (日) 00:52:51
      • (ふむふむと話を聞いていて・・・いきなり変わった様子に目を丸くする)・・・!?
        (戻ったのに気づくのにちょっと遅れて)えっあぁ・・・わっ!・・・・・わ!?・・・・・・
        ・・・(ぽかんとしてる、やがてようやく)・・・えっとミコト・リヴァイバーです、よろしく・・・・・・ひょっとしてこんな感じで9人?柱?・・(きょろきょろする、『こんなにいたら気になってもにょもにょ所ではない』とか考えてたり) -- ミコト 2012-01-22 (日) 02:31:44
      • という訳でオイが黄蓮でゴワスその適当な語尾止めなよ……ボクは紫音。ヨロシクね(歯をキラリと光らせる紫)
        緑刃です。あ、みんな聞いてますから命さんの自己紹介は一回で大丈夫ですからね〜。そう、こんな感じで9にn(再び入れ替わられる)
        僕は橙牙だよ〜。命ちゃん優しそうな子で良かった〜(にへら〜)灰音。白夜だが(含み笑い)黒…檀…
        (ぐったり)……と。駆け足だけど自己紹介終わりっと。まあなんか色々言いたいことはあるかも知れないけど、基本的には俺の生活には干渉してこないから大丈夫。
        ……というか俺は見えてるから、ずっと側にいたら生活出来ないって流石に(苦笑交じりに笑うと、今まで話していなかった同居人についてのわだかまりが無くなって、気づかぬうちにフランクな口調になっていた)
        -- 2012-01-22 (日) 02:59:08
      • う、うん黄蓮さ・・・(此処まで名前に共通点があるので何とか覚えられそうだとか思って)え?あれ?(混乱した隙に次々・・・)
        ・・・お、お疲れ・・・(たははっと苦笑して)そうなんだ・・・(きょろきょろと見渡し)結構、賑やかな所だったんだね・・・
        (サプライズの後だったので口調の変化に気づくのに少し遅れたり)刀弥さんには見えてるんだ・・・どんな姿してるんだろう・・・何度か私の近くにいたりしたのかな -- ミコト 2012-01-22 (日) 21:17:25
      • ん、昔から遊び相手だったり話し相手だったりだよ。人によって見える見えないがまちまちだから、外では黙ってたけど。
        (よく考えたらこの辺変わった人多いからそんなに気にしなくても良かったかなぁ、と笑って)療養中は治りが早くなるように力を借りてたりしたから、お見舞いの時隣に居たかも……あ、緑は見たって言ってる
        -- 2012-01-22 (日) 22:25:57
      • へぇ・・・ふふ、それ正解かも。初対面でアレやられたら私絶対刀弥さんの事避けてたかも(なんてっと笑って)
        そうなんだ?それぞれに何かしら力があったり?・・・じゃぁひょっとしたら他の人とも会ってたのかもね・・・(これからもよろしくねときょろきょろ見渡して) -- ミコト 2012-01-22 (日) 23:04:16
      • さすがに付き合い長いんで、そういうのも心得てる。うん……(初対面でやったのを想像してみると、悲しい未来が待っていたので途中で打ち切る)
        うん、色に因んだ力がある。大体色から受けるイメージ通りかな……はは、見えない人に宜しくされたの初めてだってさ。なんだか嬉しそうだよ(という自分も嬉しそうで)
        でもま、コレで胸のつかえも取れたかな……どう説明したもんかって悩んでて。え、後はごゆっくりってなんだ、おいぃ!?(どうやら本殿へ帰っていくようだ。部屋の気配がどんどん少なくなっていく)
        -- 2012-01-22 (日) 23:22:40
      • 色に・・・(紫?オレンジ?とか考えてる)ふふ、どういたしまして(目に見えない子は学生時代にも稀にいたので拒否感などは特に無かったりする)
        不安がる事も無かったのに・・・?(動きのあった様子にきょろきょろと見渡し)・・・ねね、何かあったの?(なんとなく距離を詰めてひそひそと) -- ミコト 2012-01-22 (日) 23:44:51
      • 見えないものを説明するのはなかなか難しいかな、と……(案ずるより産むが易しだった、と笑って)ん?後は若いお二人に任せて、とか言って本殿に帰っちゃった。
        つまり、今はちゃんと二人きりって事……(こちらも顔を寄せると、思うよりも近くて少しドキドキして)お茶飲んだら、俺の部屋行こうか……?
        -- 2012-01-22 (日) 23:55:16
      • あー・・そういうのなんとなく分かるかも・・・え・・帰ったって・・(きょろきょろと見渡す、がそれを判断できるだけの力はなく)そ、そうなの?・・ホントに?
        ふ、二人・・・(トクンと胸が高鳴るのが分かる)・・う、うん・・・(ぎこちない様子でちびちびお茶をのんでこくこく頷く) -- ミコト 2012-01-23 (月) 00:17:16
      • って言っても、俺説明下手だから見えててもどの道ちゃんと出来るか不安なんだけど(うん、本当、とこくこく頷いて)
        (部屋に連れ込んだら歯止め効くかな……とか思いつつ)そんな……緊張されると俺まで緊張しちゃうから、さ。リラックスリラックス……(と、自分も深呼吸、お茶を飲む)
        -- 2012-01-23 (月) 00:34:03
      • (ふるふると首を振って)大丈夫、ちゃんと伝わってると思うから・・
        ・・・う、うん・・き、緊張なんてしてないし・・・(やっぱりこくこく、ちびちびと飲んで・・・)・・ぁ・・・(すぐに空いてしまう)・・・(伺うように彼を見て) -- ミコト 2012-01-23 (月) 00:50:37
      • (実はチラチラ飲んでる姿を見て、そのたびに可愛い……とか思っている)……っ(で、見てたら目が合ったので慌てて飲み干し)
        (顔を背けて)っげっほげほ、げほ(咽た)ごめ……(布巾で口元を拭いながら)ん、大丈夫……けほ。
        終わった?じゃあ湯のみ片付けるから、部屋行ってて……二階上がってすぐだから。
        -- 2012-01-23 (月) 01:02:37
      • !?だ、大丈夫?(驚いて彼の背中を撫でて)・・・そう?(すりすりさすって)
        う、うん・・・(湯飲みに片付けるほどの手間があるのだろうかとか考えながら言われるままに二階へ)
        んっと・・・ここかな?(軽く覗いてそれらしい部屋に入り・・・)・・・・・・(ちょこんと正座してまってる) -- ミコト 2012-01-23 (月) 02:06:06
      • んっ……ども(使ったらその都度洗わないとすぐに洗い物が溜まる人である。更に言えば心の準備タイムでもあったりするのだった)
        (ものぐさを自覚しているからこそ細々片付けをするので、男の部屋だというのにものすごく片付いていて清潔感がある。本棚にはかなり真面目な本ばかり並んでいて、娯楽っぽいモノは軒並み時代劇モノだ)
        (その他勉強机やちゃぶ台、クッションなど色合い渋めながらふつうのものが置いてある。因みに布団ではなくベッドである)
        (テンパってて夕食のことすっかり忘れてたな……と思いながら階段を上がる。部屋に!彼女が!居る!と思うとテンションが上がってきてしまうのは無理も無い)
        -- 2012-01-23 (月) 02:14:21
      • (きょろきょろと見回す)・・・片付いてるんだな・・(ずっと座ってるのもなんだ、本棚に近づき一冊を手にとって開いてみる)
        わ、だめっこれダメっ(すぐに閉じて別の本、と開いていって)・・・あ、時代劇・・・ふふ、ホント好きなんだなぁ・・・(私も読んでみようかなとぱらぱら)
        (階段を登る音にどきっとしつつめくり続けて) -- ミコト 2012-01-23 (月) 21:30:33
      • (緻密な時代考証を売りにした日常モノから、完全に娯楽に走った活劇モノまで幅広い。どれもかなり読み込んだ質感で、古く黄ばんだものもある)
        (やっぱり日頃から片付けておくとこういう時慌てなくて楽だな……と思いながら、一応ドアをノックして)入るよー(ちょっとだけドキドキしながら開ける)
        -- 2012-01-23 (月) 21:47:39
      • 何度も読んだって感じ・・・見事に時代劇ばっかだ・・・
        (ふむふむと関心してた所でノック)あ、はーい(本を戻しながら応えて)って・・・ふふっ自分の部屋なのに変だよそれ・・ -- ミコト 2012-01-23 (月) 22:15:51
      • んー?びっくりさせないようにって思ったんだけど、まあ確かに自分の部屋だし変ではあるな、うん。
        ……と、なんか興味引くようなのあった?良かったら貸すよ(読みやすいのはこの辺かな、と手を伸ばすとなんとなく覆い被さるような格好に)
        -- 2012-01-23 (月) 22:31:11
      • うん、時代劇関係の本が多いなって・・・っと(ちょっと驚いてのけぞったり)
        ど、どれどれ?(近い近いとか考えながら彼の示す方向を向いて) -- ミコト 2012-01-23 (月) 22:54:23
      • ん?(覗き込むようににこり)これなんだけど……(と結構上の方の一冊を取り)
        (表紙を見せる。忍者物のようだ)文体軽めだけど時代考証はしっかりしてるし、アクション描写も派手目でテンポよく進むから、一気に読めちゃう。
        ただまあ、巻数は結構あるんだけどね……(外伝含めてずらり、20冊以上ある)
        -- 2012-01-23 (月) 23:02:54
      • (何で平気なんだよ〜と内心わたわたとしつつすまし顔)
        そ、そうなんだ・・・ぁNINJA・・・(へぇっと興味を持った様子で受け取って)
        ・・・ってこんなにあるの・・?(ずらっと並んだ巻数に圧倒され気味で)ま、まぁじゃぁ・・一巻だけ・・・(たははと笑って) -- ミコト 2012-01-23 (月) 23:31:35
      • (意図的にやっているので平気、という訳ではなく平気なフリしているだけだったりする)
        数字とか上中下とか書いてない奴は、一冊で完結してるから大丈夫……(どっきんどっきんして心臓が口から飛び出しそうなのを誤魔化しながら、少しづつ顔を近づけていく)
        (がっつき過ぎやしないか?と自分に問いつつ、一応ミコトが横にずれれば逃れるよう道は残しておく)
        -- 2012-01-23 (月) 23:44:54
      • へぇ・・・(話が全然頭に入らない、ゆっくり近づく彼の顔を注視して)
        (瞳に魅入られたようにその場から逃げようとしない、本を持った手を下ろしていき・・・ゆっくりとこちらからも顔を近づけて) -- ミコト 2012-01-24 (火) 00:06:56
      • (ああもう、じっと見つめてきて転がりたくなるくらい可愛い……!と思いながら、優しく、柔らかく笑って)
        聞いてる?(聞いてないか、と息がかかる距離で囁く。逃げないのを見て取ると添えるように肩に手を置き、互いに近づくままに唇を重ねた)
        (何度しても幸せな気分が溢れてくる。この人とのキスは何よりも素晴らしいとさえ思える)ん……(はむはむと食みながら、肩に置いた手が徐々に下へ降りていく)
        (二の腕を通り、肘をなぞり、前腕から手首。そして手を取り指を絡める)
        -- 2012-01-24 (火) 00:16:48
      • (じっと瞳を見て吸い込まれるような錯覚を覚えながら)・・・聞いてない(そう言ってくすっと笑うと唇を重ねて)
        はむ・・んっ・・(何度も唇の感触を確かめ合い、指先を絡めてきゅっと握る・・・そのまま半歩寄って身体を押し付けて)ちゅ・・(嬉しそうに微笑む) -- ミコト 2012-01-24 (火) 00:33:51
      • (改めて体が触れると、その柔らかさに心臓が跳ね上がる)んんむ、っは……(幸せそうな笑みを返して)
        ……実はすっごいどきどきしてるの、バレちゃったかな……(棚についていた手を、彼女の背に回して抱き寄せるようにして)……(どう誘ったものだろう、と言葉を考えながらじっと瞳を見つめる)
        -- 2012-01-24 (火) 00:42:06
      • (合わせるようにこちらも手を回して抱きしめて)ふふ、そうだったの?(からかうような口調だが本当に気づいてなかった、急に頼もしくなったような気がして嬉しく思っていたり)
        ・・・(うっとりと彼の目を見つめ返して・・・・・・小さく頷いた) -- ミコト 2012-01-24 (火) 00:54:56
      • ん、そりゃもう。命さん……命が美人でスタイルも抜群で性格だって最高だから、もうどきどきしっぱなし(ふっと笑って)
        (こくりと小さく頷く彼女にうわああああ、OK出ちゃったああああ!!と内心で嬉しいやら慌てるやらでひゃーっとなりつつ)……じゃあシャワーとか、浴びる?(そっと本棚から離すように二人の体を運びつつ)
        -- 2012-01-24 (火) 01:01:07
      • (ぷっと噴出して)ふふっそういうの、似合わないよ・・・でもその呼び方嬉しい・・ねぇ、もっと呼んで・・トーヤ
        (ゆっくりと歩いて寝具の方へ・・・と)っ!?(止まり、慌てた様子で)え・・そ、その・・・匂う?(大変っとばかりにその場から離れようとして) -- ミコト 2012-01-24 (火) 01:16:31
      • うん、我ながら今のはちょっと、と思った。偽らざる本心だけど……ん(『さん』が外れて胸がキュンとしつつ)……俺も嬉しい、ミコト。
        (急に止まったのでがっくんと)えっ、いやそういう事じゃなくて(離れようとする彼女をぐいっと引き寄せる。さすがにいつも良い匂いがする、とか言うのもアレかなあと)仕事帰りだし、浴びたいかな?って。
        むしろ俺が汗臭くない?昨日の夜風呂と今朝に禊はしたけどそれっきりだし……(一応確認しながら)
        -- 2012-01-24 (火) 21:06:44
      • うん・・・わかってる・・・・・えへへ・・トーヤっ(意味もなく名前を呼んで)
        きゃ(ぽてっと胸の中に納まって)そ、それは・・・そうだけど・・・(自分から言うのと人から言われるのとでは話が違うわけで)
        (ふるふると首を振って)うぅんっ全然っ・・・そりゃ、匂いがないとは言わないけど・・嫌じゃないし・・・ -- ミコト 2012-01-24 (火) 21:43:01
      • ミーコトっ♥(言ってから自分の声のトーンにちょっとびっくりする)しかし呼び合ってるだけなのにこう、無闇矢鱈とウキウキしてしょうがない……
        そう?俺も……嫌じゃないよ。気にならないなら、このまま……(再びベッドへ歩き出す。と言っても一歩二歩程度だが)
        -- 2012-01-24 (火) 21:55:11
      • えへへ・・(はにかんでちょっと俯いたり)私はなんだかくすぐったい・・・すぐに慣れるかな
        ・・・うん・・・・・(こくっと頷いて誘われるままに一歩二歩とベッドに向かって下がって)・・きて・・ -- ミコト 2012-01-24 (火) 22:23:15
  • ん……お返しはOK、と。はい?え、進展って……ええと、まあ、ぼちぼちです。
    違いますって、ちゃんと上手く行ってます。ただ……もうちょっと踏み込んでみたいと思うんですけど、どの辺まで行って大丈夫かってのが……ってなんて話させるんですか全く(どうやら社務所でバイトと話をしているようだ)
    -- 2012-01-19 (木) 21:29:31
    • 〜♪(ちょっと期待に胸を膨らませて跳ねるように神社に入ってくる、此処に来るだけで疲れなど吹っ飛んでしまいそうだ)
      (と、社務所のほうから聞えてくる声、そろりそろりと近づき・・・ひょこっと顔を出す)どんな話されてるんです? -- ミコト 2012-01-19 (木) 21:40:56
      • こういうのって誰に相談したらいいんだか……(先にバイトがミコトに気がついたが素知らぬ顔で声をかけるまで言わないつもりのようで)
        うちの両親は見合いなんであんまり参考にはぅわっ?!(死角から現れたのに驚き)わ、命さん!?(それが話題の人物で二度びっくり)
        いえ、ちょっと……(言い繕ったりするのもなんだかな、と思い)今よりもっと仲良くなるにはどうしたらいいかな、と……もちろん命さんと、です。
        (そうそうそんな感じ、んじゃ定時なんであがりまーすとか妙にニヤニヤしつつバイトが帰り支度を始める)だっ、からかわないでくださいよ……!
        あそうだこれ、ホワイトデーの(リボンのかかった小さい袋と、綺麗に包装された小箱の入った紙袋を差し出して)
        -- 2012-01-19 (木) 22:04:08
      • (バイト君にしーっとしながらウィンク、驚いた彼に上手くいったとクスクス笑って)やっほっ刀弥さん
        (あまりにストレートな話にきょとんとしてぷっと吹き出す)ふふ、同じこと考えてる・・・
        (おつかれさまでーすっとバイトに声をかけて)ぁ・・・(箱を受け取って嬉しそうに満面に笑って)ありがとうございますっ -- ミコト 2012-01-19 (木) 22:30:10
      • (下手にごまかしたりが苦手なのもあるし、ミコトに対しては真摯で居たいというのもあった)あ、お疲れ様です(そそくさと帰るバイトを見送り)
        どういたしまして。頂いた時にも言いましたけど、美味しかったです。クッキーの方は作ってみました……で、そっちのは、ちょっとしたアクセサリです(中身は、銀製の細かな透かし彫りが施されたクロスのペンダントだ)
        ……で、同じって、命さんも……もっと?(同じ想いで嬉しい半面、やはりもどかしい思いをさせていたのだろうか、とも悩む)
        -- 2012-01-19 (木) 22:43:31
      • いやそんな・・・二つも・・え?手作りなんですか?(袋をあけて)わぁ・・いただきますっ(さくさく)
        (許可を貰ってもう一個の箱も包装をきれいに解いて)・・綺麗・・・(銀細工を夕空にすかして見て感嘆のため息)
        (ペンダントを服の襟につけて)えへへ・・似合う・・・かな? まぁちょっと・・・(スキンシップスキンシップ・・とぶつぶつ言って彼の両手を取る)その・・こ、恋人、だし・・・もっとわかりあいたいなって・・・ -- ミコト 2012-01-19 (木) 23:22:31
      • ええ、最初はクッキーだけと思ってたんですけど、街を歩いていたらたまたま良い物を見つけまして……(二人は知る由もないが、レクス夫妻が結婚指輪などでお世話になった店の息子の代だったりする)
        ん、思った通り(買う時に着けてる所を想像していたのは言うまでもない)よく似合ってます……っ(両手を握られ硬直、してちゃダメだと自分に言い聞かせリラックス)
        (きゅっと、握り返して)俺も……そう思います。でも分かり合うって、どうしたらいいのか……
        (ミコトとは対照的に、「もっと言葉に出して行きましょう」とバイトに言われていたのを思い出す)
        ……えと、好きです。命さんが、好きです。だ、抱き……
        抱きしめたい、位に……!(しかし流石に本当にストレートに抱きたい、とは言えないのだった)
        -- 2012-01-19 (木) 23:38:32
      • へ〜・・・どんなお店だったか覚えてます?(それがそうだとは気づかなかったが両親の指輪には憧れた時期があったり・・行きたいオーラで目がキラキラ)
        (褒められ「とーぜんっ」とにひーと笑って)・・・ぁ・・(握り返される手にちょっとドキッとして)
        え・・ぁ・・・ぅ・・・(立て続けに言われる愛の言葉に真っ赤になって戸惑って)ま、まままって・・い、い、いきなりそんなガツガツ言われても(手が自由なら顔を覆って隠していたかも知れない、赤くなったままきょろきょろ視線を彷徨わして) -- ミコト 2012-01-20 (金) 00:12:07
      • もちろん。今度の日曜にでも行きましょう(元々そのつもりだったようで、笑ってそう答えた)
        (本当によく似合います、と呟くように返し)ぇう、すみません。こう、もしかしたら不安になってやしないかって、だからはっきり言ったほうが良いかと……!
        なんていうか、俺、いつも言葉が足りないみたいで……(キョロキョロするミコトに、囁くように)この時間なら、誰も来ません、よ。
        (実際、よく遊びに来ている子供たちも、冬場は陽が落ちる前には帰るのだ。夜ともなればめったに人が来ないのが神社である)駄目、ですか……?(ズルい言い方だ、と思いつつも半歩距離を詰める。体温が感じられそうな距離だ)
        -- 2012-01-20 (金) 00:26:39
      • ホント!?やたっ(さんせーっと承諾)
        ぅ・・そ、そりゃはっきり行ってくれた方が分かりやすいけど・・・で、でもいきなり言われると驚くというか・・・
        ふぇ!?(誰も来ないの発言に自分でも驚くくらいに跳ね上がって)ぁ・・ぁあぁあの・・だ、ダメって・・・(詰められると怖気づいたようにずるずると四半歩下がる)な、なに・・が・・・(ストレートな歩み寄りに「抱きしめたい」の言葉を額面どおりに受け取れない、どうしてもその先の事を想起させられ真っ赤になって思わず目を逸らす) -- 2012-01-20 (金) 00:42:10
      • 唐突なのは自覚してます。でもこう、言い出さないと進まない、様な気がして……
        (少し逃げるミコトにちょっぴり悲しくなりつつ、ここで引いたらダメなんじゃないかという思いで、同じ距離を詰める)抱きしめたい、です。
        (無論、絶対に誰も来ないわけではないという状況で、その先を考えている訳もなく、ただぎゅーっとして、もしかするとキスも……程度なのだが)
        -- 2012-01-20 (金) 00:56:43
      • (半歩進んで四半歩下がる、徐々に距離は縮まる)そ、それは・・・そう・・・だけど・・
        (もう完全に頭の中はそっちの方面でいっぱいだったり、そんな初めてが野外でなんてとかなんとか)
        (やがて逃げ場も失い、おろおろと彼を見上げ)・・・(覚悟を決めてコクリと頷く) -- ミコト 2012-01-20 (金) 21:41:54
      • (覚悟を決めた表情に『もしかすると思惑が食い違ってるんじゃないか?』と思いつつ、逃げるのをやめた彼女の背に腕を回し)……では。
        (ぎゅうっと、腕の中の温もりを逃すまいと強く、ややもすると痛いくらいに抱き締める。3月と言えど、日が落ちればそれなりに気温も下がっていて、暖かさが心地よい)しばらく、このままで……
        -- 2012-01-20 (金) 21:58:14
      • (手を回されるとびくっと震えて不安げに見つめ返し)は・・・はぃ・・・
        ぁ・・・(力強く抱きしめられて思わず声を上げる、目を閉じぬくもりを感じて)・・・はい・・
        (きゅっと彼の服を掴みながら)ぁの・・や、優しく・・・して・・・(腕の力強さに乱暴にされてしまうのではないかと不安になりながら) -- ミコト 2012-01-20 (金) 22:26:11
      • えっ、あ、痛かったですか!?(ごめんなさい、と腕の力を緩め)……暖かいです。
        (強張る背中を撫でつつ)……好きすぎてぎゅーってしたくなって、それで、こう……変な剣幕で勘違いさせちゃったかも、ですが。
        -- 2012-01-20 (金) 22:40:18
      • んっ・・ちょっと・・・(鍛えているとはいえ所詮はスポーツ感覚、男の力には怖いものがある・・・それでも腕の力が弱まるに連れて安らぐように)・・・はい・・・
        (クスクス笑って)ふふ、いいんです・・・私も、ちょっと構えすぎちゃって・・・(すぅ・・・っと深呼吸、心を落ち着かせて顔をあげ)・・・(そっと目を閉じる) -- ミコト 2012-01-20 (金) 23:08:44
      • じゃあ……次はもうちょっと抑えめにしときます(目を閉じ少し上向いた顔がまた可愛くて、もう一度強く抱きしめたくなるのを堪えつつ、優しく唇を重ねた)
        (触れるだけのキスでも胸がジーンとして、でももっと唇の柔らかさを味わいたい、そんな気持ちがふつふつと沸き起こって)……
        (唇で唇を食むように、触れるよりも深い口付け)……ん、む……(一度味わうと離れ難く、ずっとしていたくなる。そこをぐっと堪えて、一旦様子見で唇を止める)
        -- 2012-01-20 (金) 23:24:14
      • ん・・・(初めての頃より大分なれたもので、唇の感触をじっくりと意識して・・・と)ふむっ!?・・・ぷぁ・・は・・
        (突然激しさを増したキスに戸惑う、ぐっと手を握って震えそうな身体を抑えて)・・・・・?(止まった唇に薄く目を開く、戸惑うように瞳が揺れて) -- ミコト 2012-01-20 (金) 23:57:07
      • (揺れる瞳がまた愛らしく、力一杯抱きしめたくなるのをやはり我慢)……キス、もっとしても、大丈夫かな、って(見つめ合ったまま、そっと問う)
        ダメなら……しばらくこうして抱き締めて、満足します(まつげ長いってありきたりだけど、本当に長くて綺麗だ……なんて思いながら)
        -- 2012-01-21 (土) 00:10:36
      • (ふるふるっと首を振る)ダメじゃ、ない・・・さっきは驚いちゃったけど、胸がすごく温かくなって・・嬉し、かったから・・・(目を細めてやわらかく微笑む)
        だから大丈夫・・・そうやって我慢、しないで・・(と言って手を伸ばす、彼の頬を両手で撫でる・・そのまま引き寄せこちらからも唇を重ねて) -- ミコト 2012-01-21 (土) 00:23:07
      • (嬉しかったという言葉に、幸せいっぱいの笑みを返して)……はい。我慢は……ん(頬を撫でられる感触の嬉しさにも頬を綻ばせつつ、引き寄せられるままに再び唇を重ねる)
        は、ん、む……(流石に舌を入れるとかそういう所までは考えが至らず、柔らかな唇を味わうように何度も食んで)
        -- 2012-01-21 (土) 00:31:08
      • (啄ばむような口付けを何度も交わし)ん・・(呼吸を整えるのは何度目か・・・息をついてはて?と思う)
        (キスに夢中になっていたがそろそろ『次』があってもいいのではと思う、思ったところでひょっとして自分がトンでもない勘違いをしていたのではという考えに至る)・・・えへへ(でも聞くのは恥ずかしいので笑って誤魔化したっ) -- ミコト 2012-01-21 (土) 21:15:29
      • ん……(ふう、となんだか幸せそうな、満足気な吐息)……どうしました?(あれ?からもしかして、の表情に変わるミコトを見ながら小首を傾げて)
        ……へへ(笑顔に即誤魔化される単純さである)って、あんまり女性を寒いとこに居させちゃダメですね……社務所閉めます。
        そしたらお家まで送って……ああ、俺の部屋でお茶もいいかも(またも何の気なしに誘いをかける奴である)
        -- 2012-01-21 (土) 21:37:32
      • ・・・(んーん、なんでもないよと首を振る。ちょっと冷や汗)
        あ・・うん、手伝うよ・・・(家まで送って〜のくだり、彼の死角になる位置で『ありえないっ』と顔をゆがめる)
        ・・・ぁ、お茶、欲しいかも・・・(『そうそうそうだよ』と誘いに乗って) -- ミコト 2012-01-21 (土) 22:23:08
      • ん、そうです?(にこにこ)あ、はーい、頼みます(といっても大したことはない。出してあるお守りの見本などを仕舞い、明かりを消して鍵をかけ、シャッターを下ろすだけである)
        じゃあ行きましょうか。って言ってもすぐそこですけど(そこです、と指さす先は本殿の裏手、少し離れた割と立派なお家である)
        (神社を任されてからは両親は別の所に住んでいて、一人暮らしである。が、別の同居人が居ることは居るのを今更思い出して)……あー…(どの道、いつかは紹介せざるをえない。腹を括ろう)
        (……などと、決意を固めつつ、手を取り、連れ立って歩き始める)
        -- 2012-01-21 (土) 22:46:37
      • (彼の指示を受けながらてきぱきと作業をこなし)
        えぇ・・・(一時はどうなる事かと・・とか考えながら手を握り横について歩き)・・・?どうしたんです?(何か考えている様子の彼にきょとんと首をかしげ) -- ミコト 2012-01-21 (土) 23:14:54
      • (そもそも見えるんだろうか……とか考えながら家の前)……ぇ?あー、いえ、多分すぐ分かることなんで……(ただいまー、と誰も居ない家へ声を掛けつつ明かりをつける)
        (物音一つしない、静寂に包まれた家だがしかし、そういった勘の良さがあれば気配を感じるかも知れない。どうぞ、とミコトを居間へと通しつつ)……実を言うと同居人が居まして……と言っても見えないかも知れないんですが。
        -- 2012-01-21 (土) 23:24:31
      • ・・・?はぁ・・・・・おじゃましまーす・・(誰かいるのかな?と彼に習って声をかけて)
        ・・・(誰もいないのかな?と首をかしげて案内されるままに居間へ)・・・へ?同居人・・・見えないんだ・・(きょろきょろと見渡す・・・分からないようだ) -- 2012-01-21 (土) 23:58:55
  • ええ、どうせならもう一つ位、あとに残るものがあると嬉しいかなって。ふふ、はいっ(思った以上に喜んでくれた嬉しさを噛み締め)
    ……じゃあそろそろ座席に座っておきましょうか(飲み物持ちますねー、と受け取り、座席へ。それから程なくして映画が始まった)
    -- 2012-01-08 (日) 22:56:52
    • はいっ(連れ立って中に入って行く・・・)
      (映画が始まれば当然黙って)・・・(ドラマパートを聞き流しながらちらちらと彼の手を見て)・・・ぇぃ・・・(きゅっと重ねて握る) -- ミコト 2012-01-08 (日) 23:29:23
      • (性根の真面目さ故か、ドラマシーンもかなり熱中して見ている。息子が出来たらあんな感じ……いやいや、俺ならまず家族を顧みないなんてことはしない。何より大事にするはずだ……)
        (家族、将来的には命さんと……などとちょっとだけ気が逸れた所に手が触れて)……っ(丁度意識した所に来たものだからどっきんどっきんである)
        ……(そっと反対の手で彼女の手を持ち上げると、その下の自分の手の向きを裏返す)
        (重ねるのではなく握り合う形。とかやってる内にアストロボーイと父親のスパーリングから初試合、というだんだん盛り上がってくるシーンに)
        -- 2012-01-08 (日) 23:45:59
      • ・・・(そんな事にも気づかず完全に熱中している様子にむむむっとちょっとつまらない顔、驚いた様子に悪戯っこっぽい笑顔)
        ・・・・・?・・・ふふ・・(きゅっと握り返してぬくもりを感じて)
        ぉ・・・(場面転換して盛り上がってくる様子に徐々に意識を映画のほうへ、おぉっと口だけ動かして手に汗握る様子でこちらも熱中しだす) -- 2012-01-09 (月) 00:00:27
      • (悪戯っぽい笑みがクリティカルヒット!ぐぁ、こんな表情もするのか……反則だ、可愛すぎる……)
        (初陣を勝利で飾り喜び合う父と息子。しかし勝負の世界は甘くはない。その次の試合では油断から苦い敗北を味わってしまう)
        (息子のアイディアで他の流派のパターンも取り入れ、アストロボーイは次第に強く、靭やかになっていく)
        (そしてついにトーナメントへの出場権を手に入れ、親子の絆もより強まった。だがしかし……)
        (同じ様すっかりのめり込んで、食い入るようにスクリーンを見つめている。場面の盛り上がりと共に繋いだ手にも力が入ったりするのだった)
        -- 2012-01-09 (月) 00:19:37
      • (暗がりだからかちょっと素が出てしまっている、にやにやしてしまう顔を手で触れて抑えて)
        (すんなりいかなくして息子に活躍の場をちゃんと与えるってのは良いつくりだなぁとかそれっぽい事を考えたり・・・)
        (ぎゅっと力の入る手にドキッと我に帰る、熱心にスクリーンに集中する彼の様子になんだか嬉しくなってくる) -- ミコト 2012-01-09 (月) 21:41:37
      • (だいぶ打ち解けた感じがして、それだけでも誘った甲斐があった、としみじみと思う)
        (ちょっと場面が落ち着いた辺りでふと我に返り、強く握ってしまったことに対して軽い会釈で謝意を示す)
        (だがそこに、父親にふさわしくないと主張する親戚が息子を奪わんと立ち塞がる。養育継続の条件としてトーナメントでの優勝を提示したのだった)
        (いずれ劣らぬ強豪相手に順調に勝ち進むアストロボーイ。そしてついに決勝、今大会最強と謳われるロボ、プルートーとの戦いが始まる)
        -- 2012-01-09 (月) 22:06:20
      • (ふるふると首を振って微笑んで気にしなくていいと返す)
        (こういうのって動機付けとしていいのかもだけど優勝したからってふさわしいかどうかって分かるものなのだろうかとかつらつら思いつつクライマックスに向けて盛り上がっていく様子にこちらものめりこんでいって) -- ミコト 2012-01-09 (月) 22:45:42
      • (嬉しさを隠さず微笑んで、口の形を有難う、と変える)
        (コーチとしてのマネジメントがしっかり出来るなら、身を持ち崩したりしない、更正した証拠となる……とかそんな感じだろうか、と思う)
        (プルートーの圧倒的なパワーとスピードに翻弄され、為す術もなく追い詰められていくアストロボーイ。ついにリング際、締め上げられ窮地に立たされる)
        (しかしここで他の流派で学んだ技が活きた!密着状態からの寸勁が炸裂し、大きなダメージを受けよろめくプルートー。解放されたアストロボーイ、繰り出すのは父親が得意とするフィニッシュブロー、ジャンピングフック……!)
        (トーナメントはアストロボーイの優勝で幕を閉じた。しかし本当の親子の絆はここから始まるのだ……幸せな親子の笑顔がフェードアウトして映画は終わったのだった)
        (トウヤはと言えば、ちょっと涙ぐみつつエンドロールを見ている)
        -- 2012-01-09 (月) 23:39:54
      • (そうだそこだーいけーと思わず身体が細かく動いて完全にのめりこむ)
        (エンディングが終わり、明るくなった場内で)ほふ・・・面白かったですね・・・ふふっ刀弥さん泣いてる〜(くすくすと笑ってハンカチを出して) -- ミコト 2012-01-09 (月) 23:57:56
      • (同じように、感情移入で少しだけ体が動く。それでも手はしっかり握ったままだ)
        はぁ……(明るくなった場内で満足気にため息)ええ。って、あ、う……(有難う御座います、と受け取って軽く涙を拭く)……自分の有りましたよそういえば(ポケットからハンカチを出して苦笑して)
        (壁掛けの時計を見れば、時間は丁度夕飯間近だ)……そうだ、夕飯どうします?モールですからちょっと探せば良さそうなお店あるかも
        -- 2012-01-10 (火) 22:00:26
      • (くすくすと笑い返して)余計な事でした?
        あ、もうそんな時間・・・(無断外食は別に今日に始まった事ではないし、断る理由は無かった)はいっそうですね・・とりあえず地図とか見て・・・(何がいいかなと立ち上がって) -- ミコト 2012-01-10 (火) 22:54:04
      • いえ。あ、ハンカチ洗ってお返ししますね?(借りたハンカチを自分のハンカチと別に仕舞って)
        じゃあまず出ましょう。次始まっちゃいますし(シネコンを出るとすぐの所にモール内マップがあるのを見つけて)何がいいですかね……食べたいものあります?
        -- 2012-01-10 (火) 23:03:24
      • あ、そんな、別に・・・(とか言っているうちにしまわれてしまって)
        ふぅっく!(ぐぐぐっと伸びをして)ふふ、ずっと座ってたから身体が・・・ん〜・・・・・・パスタかなぁ・・あ、フードコートもあるな・・・ -- ミコト 2012-01-10 (火) 23:31:04
      • (これもまた会う口実に……!とちょっとだけ下心があったり)
        結構いい椅子でしたけど、長時間だとさすがにちょっと、ですねー(軽く身体をほぐしつつ)あ、パスタいいですね……(それっぽいのはこことー、フードコートの方にも入ってるみたいですね、とマップを指さし)
        距離もそんなに離れてないですし、メニュー見て美味しそうな方にしましょうか、ね?
        -- 2012-01-10 (火) 23:41:03
      • (少し考える、ふるふると首を振って)いえ、食べたいものが別だったら〜と思ってフードコートって言っただけで、刀弥さんもパスタがいいならこっちに行きましょうよ
        (たぶんこっちの方が静かでゆっくりできますしと言って微笑みレストランのほうへ手を引いて歩き出す) -- ミコト 2012-01-11 (水) 21:18:46
      • ん、なるほど……有難うございます(実のところ、ミコトが言った物に合わせようと思っていたのは内緒だ。きっと一緒なら何を食べても美味しいに違いない)
        ええ、ゆっくり……(あんまり遅くなるとご家族に心配かけるから……というほど野暮ではない。笑い返すと手を引かれ歩いて行く)
        -- 2012-01-11 (水) 21:47:09
      • ・・・(自分で方針を決めて彼の手を引いて歩いているとこれでいいのだろうかと不安になったり)
        はい、映画でちょっと熱くなっちゃって、ゆっくりしたいなって・・ここかな?(ちょっとおしゃれな感じのレストランに着き、店員に案内される) -- ミコト 2012-01-11 (水) 22:46:58
      • (そんなミコトの不安をよそに、人に引っ張られていくのも新鮮でいいな、と思っているのだった)
        俺もつい熱中しちゃったんで。ここ(ショーウインドウを見て)……ですね(店内の照明は少し抑えめで、全体的に落ち着いた雰囲気だ。通された席は少し奥側で、二人が椅子に座ると店員が、テーブルに置かれたキャンドルに火を灯していった)
        (程なくして運ばれてきた冷たい水を口に運びつつ、メニューを広げて見せる)……結構種類ありますね
        -- 2012-01-11 (水) 23:02:05
      • おぉ・・・ふふ、ちょっと本格的ですね・・(ショッピングモールの中にあるとは思えないくらい雰囲気のよさに少し浮かれて)
        えぇ・・とりあえずこの季節限定とそのセットで・・・(たくさんある種類にもさして迷う様子も無くこれとこれと〜とさくさく決めていく)あ・・・お酒、どうします? -- ミコト 2012-01-11 (水) 23:23:07
      • ええ、命さんの意見で正解でした。雰囲気もいいですし(軽く見回すとカップルや夫婦の姿が多く、子供連れは居ないようだ)
        (早っ、と内心で思いつつページをめくる。とはいえ定番はひと通り揃っていて好みは普通、となればやっぱりすぐに決まる)じゃあ俺はカルボナーラとシーザーサラダで。
        お酒はー…ちょっと飲んじゃいましょうか、グラスワイン一杯くらいなら酔わないでしょうし。じゃあ注文しますね(すいません、と店員を呼び止め)
        -- 2012-01-11 (水) 23:35:33
      • (軽く目だけであたりを観察し自分たちも周りから見れば恋人同士に見えているだろうかとちょっと期待したり)
        (散々迷っても最終的には直感で決めたものにする事が多い為最近では軽く目を通しただけで即決する癖がついてきたりしている)
        えぇ、じゃぁ・・・(店員に料理とワインを注文して)えへへ・・・こういうちょっとムードのあるお店でワインを飲むのって、ちょっと憧れてたんです・・・ -- ミコト 2012-01-11 (水) 23:56:45
      • (周りカップルばっかりだ……と言うことは、俺達もそう見える訳か……などと思うとちょっとにやける)
        (女性ってもっと色々迷うようなイメージだったので、即決出来るミコトには頼もしささえ感じている)
        (同じく注文、店員が厨房へ向かうのを見送りつつ)普通に暮らしてると、こういうお店に入る機会もあんまり有りませんしね……
        命さん普段お酒は?俺は両親の付き合いで家飲みが殆どなんですよ……しかも日本酒ばっかり。だから外でワインとか初めてで(小さく笑って)
        -- 2012-01-12 (木) 21:37:48
      • (ふと顔を上げた所でにやけた彼と目が合ってクスリと釣られて笑う)
        (まだ彼のことをよく知っているわけじゃないが・・・なんとなく自分がしっかりしないといけない気がしてくる)
        そうですね・・・家族や友達と来るって雰囲気じゃないですし・・貴重な体験だったかも?(くすっと微笑んで)
        外ではあまり・・・私も父に付き合って飲むのが殆どで、それでもそんなに沢山は飲めないんです・・・ふふっお酒の銘柄とかあまり詳しくはないですけど、今頼んだのはクセが無くて比較的飲み易い奴だったと思いますよ?(そう得意げに笑ったところでワインが来て)
        あ、来た来た・・じゃぁ、乾杯ですね? -- ミコト 2012-01-12 (木) 22:26:53
      • (笑い合えば、ちょっと緩めのにやけは嬉しさ混じりの照れ笑いに変わって)
        (山篭りしていた時期が長かったり、その後も積極的に多くの人と関わろうとはして来なかったのもあって、頼りなく見えるかも知れないのはうっすら自覚していたりもする)
        ええ……俺にとっては何もかも貴重、ですけど……(気恥ずかしさにちょっとだけ声が小さくなった)
        そうなんですか、じゃあ一緒ですね。俺もそんなにイケるクチじゃないんで……洋酒は殆ど飲みませんし、それなら助かります。
        (それぞれの前にグラスが置かれる。自分の方を少し掲げて)ええ。では……リハビリに付き合ってくださった命さんに感謝を込めて。
        -- 2012-01-12 (木) 23:00:12
      • (暫しそうしてなんともなしに笑いあって)
        (しっかりしなければと思うと自然このデートをよりよい思い出にしたいと自発的な意識も強くなる)
        ふふ、私にだって、今日の事は何もかも、貴重な事です・・・(恥ずかしくなる心を抑え、ほんのり朱の指した顔を上げてまっすぐ彼を見つめて微笑む)
        えへへ・・(感謝の言葉に嬉しそうにはにかみ)じゃぁ私は、刀弥さんの足が早くよくなる事を願って(同じくグラスを掲げる)乾杯です -- ミコト 2012-01-13 (金) 21:32:13
      • (願う言葉に暖かい気持ちになりつつ、そっとグラスを重ねて)……乾杯(それから軽く一口)……ん。本当だ、飲みやすいですねこれ……美味しい(もう一口)
        ……って、お料理来る前に無くなっちゃいそうです(苦笑してグラスを置くと、丁度良くサラダがやってくる)
        -- 2012-01-13 (金) 21:49:52
      • (こちらも一口)よかった、美味しい・・ああ言いましたけど確信が無くて・・・(いやはやと頭に手を当て)
        食前酒って事になるんじゃないですか?この場合・・・あ、来ましたね・・・(その後出てきた料理に舌鼓を打ったり先ほど観た映画の話で盛り上がったりで食事の時間を過ごす)
        (テーブルナプキンで口元を拭い)・・・ほふ、ご馳走様・・・そろそろいきます? -- ミコト 2012-01-13 (金) 22:39:26
      • ああ、なるほど……うちで飲むときは食事中は大体飲みっぱなしなので……ん、丁度良かった。じゃあ早速いただきましょう(酒が入ったり話題に事欠かなかったのもあって、いつもより少し饒舌だったのだった)
        (きっちり綺麗に食べ終え)ご馳走様でした。そうですね、あんまり遅くなり過ぎるのも良くないですし(味も量も値段も申し分ないな……また来よう、と思いつつ席を立ち)
        (それぞれ食べた分の会計を済ませて店を出る)……じゃあ家まで送ります。お手をどうぞ(手のひらを上に向け、そっと差し出して)
        -- 2012-01-13 (金) 22:52:15
      • (弾む会話にお酒を頼んで正解だったかもしれないと満足し)ふふ、気にしなくていいのに・・・はいっ(応えて席を立ち)
        ぁ・・・ありがとうございます・・・(酔いによるものだけでなく頬を赤らめてその手を取って)・・っと・・・(並んだ所で少しふらついて) -- ミコト 2012-01-13 (金) 23:09:21
      • 大人だからってご家族が心配なさらない訳じゃないですし(しかし、今夜は帰りたくないとか言われたらどうしようとか一瞬思ったりもしたのも事実である)
        (ちょっと恥ずかしいがやった甲斐はあった……すっごく可愛いなどと思いながらしっかりと手を握り)……っと(自分が動くとまた足がもつれて一緒に転ぶと判断、繋いだ手を引いてふらつく身体を引き寄せる)大丈夫?
        -- 2012-01-13 (金) 23:21:28
      • (いきなりそんなはしたない事をいう度胸までは無かったのだったり)
        きゃぁっ・・・(小さく悲鳴を上げて抱きとめられる、心臓が高鳴り余計酔いが回る。くらくらと頭の奥が揺れるのを感じながら彼を見つめ)ぁ・・は、はい・・・大、丈夫です・・・ -- ミコト 2012-01-13 (金) 23:36:53
      • (言われていたら恐らく激しく動揺して取り乱したであろうことは想像に難くなく、更には彼女の両親と『偶然』ばったりなんてこともあったかも知れず)
        (ミコトの初心さが両者の平和を守ったのであった)
        (このまま抱きしめてしまおうか、などという思考が出てくるのも酔いのせいだ、うん。と湧き上がる欲望を抑えつつ)……やっぱり、少し座って休みます?
        -- 2012-01-13 (金) 23:45:12
      • (その場合随分事情通な偶然もあったものである)
        ・・・(「カッコいいな〜」とか考えながらこてんっと頭を彼の肩に預け潤んだ瞳で見上げてる、我に返り)・・・ぁ・・あぁいえっ大丈夫です・・ありがとうございました・・(これ以上くっついているのは悪いと頭を振って離れて) -- ミコト 2012-01-14 (土) 00:03:12
      • (しばし、視線が絡み合う。吸い寄せられそうになった所で彼女が先に我に返り、それを追うように顔を逸らす。耳まで真っ赤だ)そう、なら、いいん、です、が……
        (もう少しくっついていたい、と少し名残り惜しく思いつつも)じゃあゆっくり、歩きましょう……(ほら、左手もリハビリリハビリ、とか言いながら手を恋人握りの形に繋ぎ直してみたり)
        -- 2012-01-14 (土) 00:15:30
      • (惜しい事をした・・が。ダメ、そうダメだ・・今のでお互いの気持ちに確信を持てたが、気の緩みから流されるようにしたんじゃ彼が気負ってしまう気がする・・・)
        はい・・・(ぎゅっと指を絡めて握りゆっくりと歩く。夜の道、二人っきりの星明りの下で)・・・・・・・・・本当に、リハビリ?(そう小声で、しかしはっきりとたずねる) -- ミコト 2012-01-14 (土) 00:29:46
      • (もっとムードを作らないと……いや今の割といいムードだったような気もするが……一応、最初のデートだし、焦ることはない、うん。などと少々考え過ぎの面もなきにしもあらず、である)
        (すっきりと晴れた夜空、星空を見上げ……た所で図星を突かれて、一瞬手に力が入る)っとと……痛くありませんでした?ええと、その(ここでしれっとリハビリですよ?なんて言える性格でもなく)
        ……本当は口実なんです。それはまあ、確かに足も手もまだ動かし辛いのは本当ですし、積極的に歩いたり動かしたりしろ、と医者にも言われています。でも、一人で出来無い訳じゃない。
        命さんが一緒にいてくれたら頑張れそうだって思って。それに、もっと、仲良くなりたい、って、それで……誘ったんです。だから、気分的にはリハビリなんて殆ど口実で。
        (と、ここまで白状してから、もしかして訊かれているのは手に関してなのでは、と思ったりもするが、言葉は止まらない)
        だから、その……(手を握ったまま、ミコトの方に向き直るとすうっ、と深く息を吸って、まっすぐに見つめる)俺と!付き合ってくださいっ!!
        -- 2012-01-14 (土) 00:50:41
      • ・・・(痛くないかという言葉に首を振って応える)
        (聞いたのは手の事についてだったが・・・足の事も半分口実だったというのは気づいていた・・・)
        (だからホントはあの時のムードに流されてもよかったが・・でも、お互い気づいていたからってそれで良い訳じゃない、順序・・一つの言葉が先に欲しかったのだ)
        (彼の目をまっすぐに見つめ、告白の言葉を聞く。胸がきゅぅっと高鳴って喜びに満たされるのが分かる)・・はい・・・っ喜んで・・・(ぎゅっと彼の手を両手で握り、優しく微笑んで真摯に応えた) -- ミコト 2012-01-14 (土) 01:12:23
      • (正直な話、付き合って貰える確信なんてあるわけもなく、実は勝手に自分だけ舞い上がってるだけなんじゃないか、なんて思ったりもした)
        (だから、勢い込んで言い終わってから心臓がバクバクしていた)
        (手を包む暖かさと、それに負けない微笑みに漸く安堵の息を吐き(告白してから思わず息を止めていた)ものすごく照れた笑みで)あ、有難う御座います……
        ……(頭の中がひゃーっという感じで、それ以上言葉にならない)
        -- 2012-01-14 (土) 01:37:56
      • え、えへへ・・・・・(向き合って見詰め合っていると段々照れくさくなって笑って)じゃぁ・・いきましょうか、刀弥さんっ
        (そう言うと隣に立つ、握った手から腕を僅かに絡め、先ほどまでと比べ僅かだが、確実に頭が近い。不安が取れて精神的な距離が縮んだ証、彼女も不安が無かった訳ではないのだ) -- ミコト 2012-01-14 (土) 01:51:21
      • へへへ……(笑い返す顔は、それはもう普段からは想像もつかないほど幸せMAXな感じで)……あ、はい。帰りましょう、命さん。
        ……(先程よりも近づいた距離。それは物理的なものだけではなく、心もだ。それが如実に感じられて、スキップして帰りたい位だった)
        (他愛ない話を楽しくしながら、ゆっくり歩いて行く。それでもそう長くはない距離、気がつくとリヴァイバー家が近い)……もう、すぐですね
        -- 2012-01-14 (土) 02:17:14
      • (踊りだしそうな気持ちを抑えてなるべくゆっくりと歩いてきたが、それも限界・・・もう少し一緒にいたい、頼めば彼も嫌とは言わないだろう・・・だが異性との関わりが未熟ゆえかこれ以上帰りが遅くなる事に無意識の躊躇いがある)
        えぇ・・・もうすぐ・・・(ぴたりと足を止めて改めて彼と向き合う、少し俯いて)刀弥さん・・今日は刀弥さんのお手伝いが出来てよかった・・・そして・・本当に嬉しかったです・・だから・・・(すっと顔を上げ潤んだ瞳を合わせる・・・先ほどまでよりさらに一歩近い距離、互いの息遣いが肌で感じ取れるかもしれないほど)・・・すきです -- ミコト 2012-01-14 (土) 02:35:31
      • (ぴたりと歩みを止める彼女。きっと一緒に居たい気持ちは同じなのかもしれない、今ならそんな風に考えたっておかしくはないのだ)
        (顔を向け、切々と語る言葉に耳を傾ける)俺も、手伝ってくれて嬉しかった。これからだって頑張っていけそうな……(見上げてくる顔に、言葉を飲み込む)
        (潤んだ瞳にどぎまぎしていると、更に一歩。当たって、いる、ような……なんて邪な気持ちも吹き飛ぶような、愛の囁きに胸がきゅっと締め付けられる)
        (ひたむきな気持ちに応えるように)俺も……好きです。大好きです、命さん……(繋いでいない右腕を回し、そっと抱きしめる。高鳴る胸の鼓動が聞こえたっていい、好きだって気持ちの証明だ。そんな風に思う)
        -- 2012-01-14 (土) 02:53:12
      • (抱きしめられるがままに身体を寄せる)・・・・(彼の鼓動がはっきりと聞こえ胸板からぬくもりが伝わってくる私の心臓がどきんどきんと高鳴るのが彼にも伝わるだろうか、伝わって欲しい・・・)
        あぁ・・(ストレートな好意の言葉に感嘆の息をついてうっとりと見上げ・・・そのままそっと目を閉じる) -- ミコト 2012-01-14 (土) 03:06:39
      • (やたらと体が熱い。腕の中一杯に柔らかい感じと、ドキドキがドキドキで、どちらのドキドキか分からなくなってくる)
        (これはいわゆるOKサイン……!まさか一日でこんなに距離が縮まるなんて思っても見なかったとか、鼻息がくすぐったいかもとか、そんな気持ちがごくり、と喉を鳴らす)
        (意を決し、ゆっくり顔を近づけていく。前歯をぶつけないようにだけ気を付けてそっとそっと、唇を重ねた。言わずもがな無意識に息を止めている)
        -- 2012-01-14 (土) 03:22:19
      • (息を止めてしまっているのはこちらも同じ、緊張からぎゅっと目を閉じ口を引き結び思わず身体が固くなってしまう)・・・・・・
        ・・・ぷぁ・・(それでも初めてキスをしたのだという興奮から完全に舞い上がり上手くできてなかったなんてこれっぽっちも思わない)え、えへへ・・・
        (そのままふらふらと後ろ歩きで下がり)そ、それじゃ、また・・・(ぱたたた〜っと跳ねるように走って自宅の玄関に手をかけ)・・・ばいばい・・(ちらと振り返ってにししと笑いながら小さく手を振るとぱたりと中に入っていってしまった) -- ミコト 2012-01-14 (土) 03:31:49
      • っ、ふぅ……(歯をぶつけずに済んだ安堵の後に、初めてキスをした高揚感がやってきて何もかも吹っ飛んだ。彼女の照れた笑みに嬉しさを込めて笑い返す)
        ぁ……(離れていくと残った温もりが名残惜しさを強調して)はい、それじゃ、また(羽根でも生えてるみたいに軽い足取りの彼女に思わず口から可愛い、と溢れる)
        (振り返り手を振るミコトに手を振って、しばらく家を眺めた後、帰路についた)
        (しばらく浮かれっぱなしだったので、両親や神社のバイトにめちゃめちゃからかわれたのは当然の帰結であった)
        -- 2012-01-14 (土) 03:49:54
  • (先程言っていた店のほうを見れば)……はい?そんなに混んで……
    (呼びかけと、きゅっと握られる手。流石に鈍感で朴念仁でも分かった)……ますね。そうしましょうか。
    (そんな訳で再び歩き出す。手が汗ばんでこないか心配しつつ)……そう言えば、さっきスポーツって言ってましたけど、何をされてるんですか?
    -- 2012-01-04 (水) 21:49:18
    • ・・・(察してもらった事に気恥ずかしさを覚えながら)え、えぇ・・もう少し・・・
      (握り合った手がすごく暑くなってきて困ったように笑って)え?・・えっとその・・・護身術?主に棒を使って戦うんですけど・・・(あんまり健全な感じはしないですねと笑って) -- ミコト 2012-01-04 (水) 22:44:58
      • (実際、せっかく繋いだのだし、しばらくこのままで居たいのは同じ気持ちだったのだった)……はい。
        (困った顔に一瞬、不味い事訊いたかな……と思う)いいと思いますよ、護身術。世の中物騒ですから……棒術ってちょっと渋いですね?
        とは言え他の武器に比べれば、その辺の物で代用出来て応用に強いかも知れないですね……
        -- 2012-01-04 (水) 22:57:58
      • (少しほっとしたように息をつく、女性の冒険者は多いがそういうのが好まれるか否かは別の話だからだ)そう・・ですか?父がよく使っていたので、私にとってわりと身近な武器なんです、棒って・・・
        ふふっ確かにそうです、でも重さのバランスとかあるからしっくり来るのは意外と少ないんですよ?(でもそれじゃぁ護身術にならないですよねっとくすくす笑って)
        そういえば刀弥さんは冒険ではどんな武器を使ってたんですか? -- ミコト 2012-01-04 (水) 23:40:48
      • (もし彼女がムッキムキでちょっと引くようなプロポーションだったらかなり難色を示していただろう。最もその場合ここまでの付き合いにはならなかったのは想像に難くない)なるほど……一子相伝みたいな感じですかね?
        (奥深いんですねぇ……と感心したように頷いて)護身用の武器って言うと一般的には携帯しやすいものが多いですからね。
        (問に、刀です。と短く答え)これも祖父がきっかけなんです。殺陣を真似てチャンバラごっこをしていたら、ちゃんとしたの習ってみたくないか?って。
        やってみると、まあ当たり前なんですが時代劇で見るようなのとは全然違いました(必殺剣なんてなかなか実用出来ませんね、と苦笑して)
        -- 2012-01-04 (水) 23:59:09
      • そ、そんな大層な物じゃないですよ(ぱたぱたと手を振って)教えてくれているのも友人と祖母だけですし・・・(父には頼んでないだけだったりする)
        携帯できないと護身にならないですもの・・・その辺にある物っていったって大抵は誰かの所有物になりますし・・
        刀・・・(経緯を聞き)ふふっ時代劇、その頃から好きだったんですね?
        (くすくすと笑って)習ってみると結構地味な動きばかりなんですよね・・・ふふっやっぱり一度は打ってみたいですよね、必殺技っ(子供の頃に憧れたのを思い出しながら) -- ミコト 2012-01-05 (木) 00:17:05
      • そうなんですか……まあ男親としては娘に武術を教えるのは抵抗があるかも知れませんね……(ふむふむと頷く)
        確かに。でも所有物云々は緊急時だったら仕方がない面もありますよね……そういう相手は待ったなしですし。
        やっぱり祖父に見せられてたんですけどね?こう、勧善懲悪のすっきりするお話が多いし、主人公が決め台詞を言うシーンとか凄くキャッチーで……こうして見ると実はヒーロー物と共通部分が結構あって、子供が気に入るには充分だと思います。
        まずは何事も基本ですからねぇ……派手な動きはその分無駄があったりして、基本というのは地味ですが突き詰めていくと、洗練されているって感じました。
        とは言え、子供の頃はそういうの分からなくて。色々真似してみましたよ……(溜めの構えをやってる内に打ち込まれたりしました、などと失敗を笑いながら話す)
        -- 2012-01-05 (木) 00:39:23
      • やっぱりそういう物なんですね・・・友達が結構冒険者とかしてるから、習う事に抵抗がなくてあまり気にした事がなかったんです
        むしろヒーロー物の定番自体その辺りが源流になってるのかも?って考えると色々面白いですよね
        ふふっそれ祖母にも言われました・・・やっぱり魅せる動きと役立つ動きは違うんですよね
        (話を聞きながらそうそうっと笑って)溜めず力まず捻らず。思いっきり力を込めた方が強そう何ですけど実際は隙が多すぎるって奴なんですよね -- ミコト 2012-01-05 (木) 23:49:29
      • やっぱり、万が一怪我でもして傷痕残ったら大変って、思うんじゃないですかね?俺も幼馴染がこぞって冒険者やっててちょっと心配したりもしましたし。周りが皆やってるから、っていうのは結構あるみたいですね。
        なるほど……古いものですとヒーロー物と時代劇の境が曖昧なのもありますから、そういう事なのかも知れないですね……
        (彼女の言葉に頷いて)振りが大きくなれば、避けられたりしたとき体勢を崩しがちですからね……それに力みすぎれば怪我もしやすいですから。
        (なんだかデートっぽくない話の流れになってきたかも……とちょっとだけ自省。丁度軽食の売店とベンチを見つけて)……あ、そこで飲み物買って少しベンチで休憩しませんか?
        -- 2012-01-06 (金) 00:07:41
      • 言ってる事は判るんですけどね・・・やってるとどうしても大丈夫って思っちゃうって言うか
        (よしよし順調に話をつなげてるぞーとおもいつつ)へ?・・あ、そ、そうですね
        (そういえばこれは彼のリハビリの一環なのだった、なのに此処まで歩き通しな上に折角見つけた喫茶店も自分の我侭でスルーしてしまった)・・・
        (軽い自己嫌悪に陥りながら飲み物を買って隣に腰掛)・・此処まで結構歩きましたけど・・・足、大丈夫ですか? -- ミコト 2012-01-06 (金) 00:37:40
      • 俺も大丈夫と思ってましたよ、ええ……怪我してからじゃ遅いんだと思います。
        (手を繋いだまま座れるかな、と思ってベンチと言ってみたんだけどリヴァイバーさんなんかちょっとしょげてるし、これはなんというか、失敗……?)
        ええ、歩き辛いんで少し疲れましたけど、痛みとかはないので大丈夫です。気にしないで……っていうのは変ですけど、気を使い過ぎないで欲しいっていうのはありますね。
        その、楽しくて話に夢中になったのは俺もそう、ですから……
        -- 2012-01-06 (金) 00:56:09
      • たはは、ですよね・・気をつけます・・・
        (彼が自分の顔色を伺っているのに気付いてにこっと笑い返す) そう、ですか?・・・ふふ、でも痛くないって聞いて少し安心しました
        (きょとっと彼を見る、正に考えていた事についてフォローが入って驚いている、自分の両親のような阿吽の呼吸、その一旦を味わえた気がして少し嬉しくなる)・・・はいっ -- ミコト 2012-01-06 (金) 01:34:17
      • (笑顔に釣られて笑い返す。気を使わせまい、というのもあるが笑顔がちょっと眩しくて、笑顔を返したくなるのだった)元々怪我もそれ程ではなかったので……有難う御座います。
        (驚いた顔を見て、アレ、なんか変なこと言ったかな?と思うが、すぐに笑顔を見せる彼女にほっとして)本当に、楽しいです。楽しくて、気持ちが安らいで……
        (ふと思う。こんな風に自分に対して色々想い、慕ってくれる女性(ひと)をいつまで『リヴァイバーさん』なんて他人行儀に呼んでいるのだろう、と)
        (大体、向こうはちゃんと刀弥と呼んでくれているのに……)あ、えと。今更、かも知れませんけど……命さん、って呼んでいいですか……?
        -- 2012-01-06 (金) 01:54:08
      • え、えへへ・・・そんなに、言われると恥ずかしいですよ・・(自分が彼の安らげる場所になれるのだという事に喜びを感じながら)
        え!?・・ぁ・・(今までそう呼ばれたいと願い、中々言ってくれない事に一抹の寂しささえ感じていた・・・なので答えはもちろんイエスで・・・)ぁ・・・え、ぁ・・は、は・・・ぃ(口をパクパクしながらコクっとうなずく、ただ名前を呼ばれただけなのになんでここまで平静を欠いてしまうのか・・・) -- ミコト 2012-01-06 (金) 22:21:46
      • (可愛い、と思うのは何度目だろうか。幼馴染に対する親戚めいた感じではなく、一人の女性として魅力的に思う)
        ……良かった。実を言うとお客さんとして接してきたのがなんとなくズルズル続いてしまっていて……
        本当はもっとフランクに接してみたいんですけど、難しいですね……(嫌われやしないかって、ちょっと考えてしまって、と苦笑いをして)
        -- 2012-01-06 (金) 22:39:00
      • へ、へへ・・・お客さんは、卒業ですね・・・(ではこれからは何になるのか・・・聞きたいが、少し怖い)
        最初に染み付いちゃった立ち位置みたいのってありますものね・・かく言う私も、そうなんですけど・・・・・そんなっ嫌いになるだなんてっ(ばっと勢い込んで振り向いて力説) -- ミコト 2012-01-06 (金) 23:18:29
      • そうですね……(卒業、と言うことはその先を期待しても良いのだろうか。もしそうなら願っても無いことだが……)
        (どうなって行きたいか、それはもう決まっている。ただそれを明確に言うのは、少し怖い気もして)じゃあ、少しずつ……距離、縮めてもいい、ですか……?
        -- 2012-01-06 (金) 23:40:56
      • あ・・・(彼が距離を縮めたいと言った、この期に及んでそれが友人としてだなんて思わない・・・・つまり)
        (ぼふっと真っ赤になってぴんっと背筋が伸びる)・・・・・・はっ・・はい・・も、もも・・もちろん・・・・です・・・(ぶんぶんと首を縦に振って了解の意を表して)
        ・・・・・・(ぎゅっと手を握ったまま俯き、呼吸を整える)・・そ、そろそろ、行きましょう、か・・刀弥、さん・・・(このまま隣り合って座って見つめていたらどうにかなってしまいそうでそんな事を言う) -- ミコト 2012-01-07 (土) 00:08:45
      • (彼女の反応を見るに意図は十分に伝わっている、と感じる。と同時にワンテンポ遅れて照れがやってきて、かああっと頬が熱くなる)で、では、宜しくお願いします……っ
        (繋いでいない手にある、既にヌルくなった飲み物をぐっと飲み干して気持ちを落ち着けて、がくんと大きく頷く)……は、はい、行きましょうか……命、さん
        -- 2012-01-07 (土) 00:21:01
      • (名前を呼ばれるだけでくらくらする、こんな事でこの先やっていけるのか不安になったりしないでもない)
        (そうして再び歩き出す、手を繋ぐ二人の物理的な距離も僅かに近くなっているようで)え、えぇっと・・つ、次は何処を回りましょうか・・(照れ隠しにそういって笑うのだった) -- ミコト 2012-01-07 (土) 00:46:54
      • (名前を呼ぶだけでこんなに素敵な気分になれるんだ、としみじみ思う。すっかり舞い上がってしまっているが、悪くない)
        あ、ここ映画館あるんですよ。丁度見たい映画があって(肩が触れるような距離に嬉しく思う。自然と足取りも軽くなって)
        -- 2012-01-07 (土) 00:58:39
      • そうなんですか?じゃ、じゃぁ行きましょうか(彼が見たいというなら特に断る理由もなくその方向へと足を向ける)
        (程なく映画館が視界に入り)・・・んー・・どんな映画なんです?やっぱり時代劇? -- ミコト 2012-01-07 (土) 23:38:53
      • いえ、アクションの方です。時代劇の新作は年に一本か二本出ればいいほうって感じなので……(これです、と指さしたのはリアルタイタンというタイトルの映画のポスターである)
        (落ちぶれた元マーシャルアーティストが、かつて顧みずに離れてしまった息子と一緒にロボット格闘技の世界に挑む、というあらすじの映画である)
        (再び絆を取り戻していく親子の姿を軸に、実際に稼働する3mほどのロボット同士のド派手なアクションが見物という前評判。かなり男の子っぽい映画だが、意外と女性にも受けているとかいないとか)
        -- 2012-01-08 (日) 00:04:12
      • あっこれ前に宣伝してた奴・・・観たかったんですよ〜(ちょうどよかったですと頷いて)
        ロボットがこう、がーんって戦うんですよね(ヒューマンドラマうんぬんの所にはあまり目が行っていないようだ)
        (販売の列に並びながら)刀弥さんは映画観るときってどのあたりで観るとかこだわりあります?中央は当たり前として前の方とか後ろの方とか -- ミコト 2012-01-08 (日) 00:21:07
      • そういえばさっきもアクションお好きっておっしゃってましたっけ。そう、そういう奴です。
        (実のところ時代劇以外にもヒーロー物やロボット物も好きなのだった)かなりロボットアクションに力入ってるみたいで気になってたんです(見たいのが一致して良かったです、と笑って)
        んー、あんまり前過ぎると画面全体追い切れないんで、真ん中からやや後ろ位ですねぇ……命さんはどの辺りがお好みですか?(ちなみに丁度いい時間だったらしく、良さそうな席が開いている)
        -- 2012-01-08 (日) 00:37:04
      • ふふっ大体似たような所・・・真ん中の一番後ろの列らへんかな?見下ろすような形になって首が痛くないし、後ろに誰かが座って音を立てる心配もないって事で(大体この辺〜と見取り図を示して)
        あ、よかった結構すいてる・・・タイミングよかったんですねっ(時間もあまり待たなくてよさそうですしっと喜んで) -- ミコト 2012-01-08 (日) 01:21:24
      • なるほど。前の方は確かに迫力ありますけど、首が疲れちゃいますからね……(じゃあリアルタイタンの、こことここで……と先程ミコトが指した辺りの座席番号を係員に告げる)
        (そして自然に二人分払おうとしつつ)ええ、本当丁度良かった……結構人気みたいで予約取っておこうかと思ったくらいなんですよ
        -- 2012-01-08 (日) 01:30:29
      • そうっ後ろの方だって十分画面は大きく見えるし音は変わらないので、連続して色々見るときとか結構いいんです
        予約無しでいい席取れるって中々ないですよね・・・あ、自分の分は私出しますよ〜、お互い社会人ですし・・・(そういう時はオスに払わせるんにゃよ〜と言うノラネコアドバイスを普通に無視する娘だった) -- ミコト 2012-01-08 (日) 01:49:45
      • ええ。今日はまだこの後もありますしね(と言っても軽く食事でもして帰る程度のつもりであるが)
        特に封切りしたばっかりのはそうですね……あ、はい、じゃあお願いします(一応リハビリに付き合ってもらっている名目なのでほんのちょっぴり抵抗感があったりなかったり)
        はい、どうも(とチケットを受け取り、片方をミコトに渡す。始まるまでになんか買っておきます?と売店を指さして)
        -- 2012-01-08 (日) 02:20:36
      • えぇ・・(コクっと頷いてしばしの間)この・・後?(ポツリと呟き、その意味を深読みしてぼふっと紅くなる)・・やだそんな、まだ早・・じゃない考えすぎ考えすぎ(ぶつぶつ言いながら首を振って邪な考えを振り払って)
        (チケットを受け取って)後10分くらいか・・・じゃぁ飲み物だけ・・(炭酸飲料を示して)あ、パンフレットも買いましょうパンフレットっ -- ミコト 2012-01-08 (日) 21:39:18
      • (彼女の妙に慌てた反応にふと、深い意味にも取られかねない物言いだったことに思い至る)……ほら、帰りの道とかあるじゃないですか、ね?(言い繕うと余計恥ずかしいな……!と思いながら)
        じゃあそれと……そうそうパンフは必須ですよね(炭酸飲料二人分、パンフレット二部、更に主役ロボット、アストロボーイのキーホルダー2つを売店の人に注文して)
        キーホルダーは思い出ってことで、俺からのプレゼント……大したもんじゃないですけど(ささっと会計を済ませて、にこり)
        -- 2012-01-08 (日) 22:08:40
      • え、えぇそうそう、そうですよ?何もおかしなことなんて無いしっ(ぶんぶんと手を振って)
        (ふむふむと飲み物ーパンフレットーと受け取って・・)え、キーホルダー・・・良いんですかっ(とっとと会計を済まされて戸惑ううちにキーホルダーが手の中に)
        (プレゼントという単語に反応して嬉しそうに頬を赤らめて微笑んで)・・・ありがとうございます・・大事にしますね?(少し大げさ気味に喜ぶのだった) -- ミコト 2012-01-08 (日) 22:41:14
  • ある日の神社
    (褐色の肌に白い髪、翡翠の目を持つ女性が鳥居の前に立っている)えぇっと・・・うん、準備よし。刀弥さんはと・・・
    (きょろきょろと見回しながら社務所の方へと歩いていく) -- ミコト 2012-01-02 (月) 00:09:55
    • じゃあ後お願いします。え?やだなぁ、で、デートなんて……(向こうがその気かどうかは分からないですから、とかなんとか社務所の所でバイトとごにょごにょ)
      (と、そのバイトが先にミコトに気づいて軽い会釈。それに続いてトウヤも振り向いて)……あ、リヴァイバーさん(同じように軽く会釈をする)
      ……準備は出来てますよ(説明しよう!参拝客だった頃の名残で未だに敬語なのだ!)
      (ちなみにいまの格好は普段の神主姿ではなく、カジュアルな洋装である。ラフすぎず堅すぎず、センスも悪くない)
      -- 2012-01-02 (月) 00:22:38
      • (対するこちらはいつものボーイッシュな服装とは違い全体的に女の子らしい形にまとまっている)
        (会釈されれば思わずペコリと返し・・・顔を上げたところで思いっきり目が合う)あ、こ・・・こんにちはっ刀弥さん(と彼女の両親が見れば耳を疑うほどにしおらしい仕草で歩み寄る)
        (初めてみる洋装姿に少しドキドキとしながら)え、えぇっと、今日はリハビリに付き合って欲しいって事ですけど・・・ -- ミコト 2012-01-02 (月) 00:48:21
      • (他意はなくとも上から下まで視線が走ってしまう。いつもと違う格好、今しがたの会話が頭の中で繰り返される……思い違いでなければその気、ということかも知れないと思う)
        こ、こんにちは……(眼が合えば、再び反射的に会釈を返す。格好ばかりか態度も違うような、気がした)
        (総合するといつもよりだいぶ可愛い、と思う。無論、いつもの話しやすい感じも好ましいのだが)あ……はい。未だ左腕や脚に麻痺が残ってるんです。
        左なので大きく支障をきたしている訳ではないんですが……せっかく看病して頂いたので、出来れば完璧に治したいな、と。
        (改めて、デートしたい口実にしかなってないように思えて、だんだん恥ずかしさで顔が熱くなってくる。それを隠すようにじわじわ俯いてしまって)それで、良ければ少しお付き合い頂ければ良いな、と……(社務所の中からバイトがはよ行ってこいとばかりにせっついてきて)とっ、とりあえず、行きましょう。しばらく歩けば、脚のリハビリには良いそうなので……!
        -- 2012-01-02 (月) 01:06:06
      • (視線を感じる・・変ではないだろうか・・すごく恥ずかしい・・・)
        そう、なんですか・・・あ、あはは。そんな、気にしなくていいんですよ(わたわたと手を振って)
        (うつむいて視線を合わせてくれない・・・やっぱり変な格好なのかもと不安になったり)いえっそれはもちろん、私なんかでよかったら(たははっと笑って)
        は、はいっじゃぁ・・・(隣に立って歩き始めて) -- ミコト 2012-01-02 (月) 01:38:52
      • (ジロジロ見たら恥ずかしいし失礼だというのに気がついたのは歩き始めてからだった)……まあ、いつまでもご心配おかけするのも何ですし。
        (そう言えば親父にはまず服を褒めろと言われていたような……!)あ、えーと……服、似合ってます。可愛いです、はい(妙に緊張して思わず片言である)
        (麻痺と緊張ないまぜで若干ぎくしゃく歩きながら)……あ、リヴァイバーさん、行きたいところありますか?(無ければショッピングモールをぶらぶらしつつ映画、買い物、食事して帰るというアバウトなプランだ)
        -- 2012-01-02 (月) 01:56:00
      • そんなっ気にしなくていいんですよ・・・私がその、そうしたかっただけで・・(段々声が小さくなってもじもじと)
        え!?そ、そうですか?(片言でも気にした様子も無くほっと安堵したように胸をなでおろす)いつも、こんな服着ないから変じゃないかなって・・・
        行きたい所・・・ですか?いえ、刀弥さんが歩きやすい所であれば・・・(買い物とか喫茶店とか色々思いつつも名目がリハビリである以上強く主張できないのだった) -- ミコト 2012-01-02 (月) 02:14:31
      • (小さくなっていく声に、気を使わせているな、と思う。だからそれ以上にはならないように)ぅ、あ、はい、そう思って頂けるのをとても有難く思ってます、ええ。本当に……
        そう(カクカクと頷きながら)いつものさっぱりした感じと違って新鮮で……変じゃ、ないです。
        (出鼻をくじかれずに済んでほっとする。慣れていないのでアドリブが効かないのだ)じゃあ、あっちの、ショッピングモール行きましょう。
        整地されてて歩きやすいですし、休憩出来る所もありますし……(別の『休憩』が思い浮かんで小さく頭を振った。いくら何でも意識しすぎというか、自分の中にそういう気持ちが湧き上がることがあるのだと、感心すらしてしまう)
        と、とにかく、そう遠くないのですが、歩きまわるには丁度よい、という感じで……(緊張からか、わずかに歩調が急く物に変わってしまう)
        -- 2012-01-02 (月) 02:29:39
      • ほ、本当に?・・・え、えへへ・・・ありがとうございます(頬を染めつつはにかんで)
        (コクっと頷き)はいっじゃぁそっちの方に・・・・・・?(流石にそこまでは連想せず小さく首を降る彼の様子を不思議そうに眺めたり)
        えぇ・・・(歩き始め)・・っと・・・(リハビリという単語から予想していた以上に速いペースに少し慌て小走りに追いつく)そ、そんなに早く歩いて大丈夫なんですか? -- ミコト 2012-01-02 (月) 23:30:03
      • (幼馴染には女の子も居るには居たが、こうして改めて距離を近づけていくのは新鮮だ。はにかんだ感じも可愛い)い、いえ……お礼を言うのはこちらです。
        あ、いえ、なんでもないです、はい(そう、完全に舞い上がっている。自分らしくないな、と思いつつも悪い感じはない)
        ……へ?あ(言われて初めて歩調が早くなっているのに気がつくが、時既に遅し。足がもつれ、よろける)っだ、わっ……
        -- 2012-01-02 (月) 23:42:37
      • ・・・ふふっ(初対面と言う訳でもないのに先ほどから気を使いあってお礼を言い合って、なんだかおかしくなってしまって思わずクスっと笑ってしまう)
        そう・・ですか?(そういった細かな動きも気にするほどに彼を見ているのだという事実に彼女自身は気づかない、なんだか嬉しそうな様子にこちらも嬉しくなってくる)
        あ、わっあ、危ないっ(追いつくのがもう少し遅かったら間に合わなかった、今も友人の訓練を続けていてよかったと思わずにはいられない。隣の位置から腕を伸ばして身体をいれ、抱きつくようにして彼を支える)・・・っほ・・・まだ、無理しちゃダメですよ -- ミコト 2012-01-03 (火) 00:01:47
      • ははは……(釣られて笑いつつも、少し心拍が上がるのを感じた。多分こんなに注視されるのは初めてだろう。変な振る舞いをしないよう気を付けねば)
        (と思った矢先にこれである。傾く視界がスローモーションで流れていく)
        ……っ(その中をするり、と入り込んでくる彼女。気付けば抱き留められていて)わ、えと、その(その近さに、顔が熱くなる)
        (ほんの一瞬停止していた思考が復帰、しっかりと立ち)す、すみません。有難う、ございます……
        -- 2012-01-03 (火) 00:20:54
      • (一息ついて物凄く距離が近くなっている事を今更ながらに意識する、まだ手も繋いでいないのに)あ・・や・・・(かぁぁっと耳まで赤くなり)
        (ぱっと離れて背を向ける、頬を押さえて必死に抑えながら)い、いえ・・当然の、事で(声が裏返りかけてる)
        ゆ、ゆっくり、ゆっくり落ち着いたペースで行きましょう・・・(そう言った所で手をつないだら・・・と思いつく、だがそれを提案しようにも)・・・っ(緊張で喉が詰まって声が出ない)・・(結局そのまま歩き出すのだった) -- ミコト 2012-01-03 (火) 00:37:41
      • (離れてもふわりと漂う残り香にもドキドキしつつ)た、助かりました……っ。
        はいっ、そうしましょう。ええ(転ばないように手をつないで、とか言えたら良かったのに。これ以上病み上がりをダシにするのも、と気が引けてしまって)
        (結局、ショッピングモールが見えてくるまで無言のまま、並んで歩いたのだった)見えて、来ました、ね……リヴァイバーさんは、お休みの日はどうやって過ごされてるんですか?
        -- 2012-01-03 (火) 00:52:44
      • (ドキドキちらちらと伺いながら手が近づいたり離れたりして歩く)え?あ、えぇっと・・幼馴染とくんれ・・・スポーツしたり友人とショッピングをしたり・・・最近は夏休みもありましたし、妹の宿題を手伝ったりして過ごしていました
        (それがホントおかしくてっと妹が算数の問題でとんちんかんな答えを出した話や自由研究の虫取りで一緒に泥だらけになってしまった話などをつらつらと)
        (と自分ばかりが話してしまっている事に気がついて)刀弥さんは・・その、休日はどうされているんです?・・・というか神社のお仕事ってお休みあるんですか? -- ミコト 2012-01-03 (火) 01:06:42
      • (楽しげに話す彼女を見ながら、にこにこと相槌を打つ。基本的に聞き上手なタイプだったりする)……あ、俺ですか?俺は、そうですね……
        まず実家なんで休みらしい休みはないですね。でもまあバイトとかもいるんで休めないことはないんです。
        ただ、することと言ったら修行か、映画見るか……ああ、友人(鬼)と将棋打つ位で。つまらないでしょ?一人っ子だから兄弟の話もないですし
        -- 2012-01-03 (火) 01:32:27
      • あぁやっぱり、実家が何かをやっていると色々大変ですよね・・・(バイト・・バイトか・・とぼそり)
        (ふむふむと興味深々に話を聞き、ふるふると首をふって)そんな事無いですっもっともっと知りたくて・・・
        (修行ってどんな事するんですか?とか映画はどんなのが好きなんですか〜とか将棋って難しいですよね、私全然わからなくて・・・と今聞いた事をさらに掘り下げて質問をしてくる) -- 2012-01-03 (火) 21:26:48
      • まあ、日常になってしまえば然程でもないですよ(あ、そうかバイトか……手伝って貰えると嬉しいかもなあ……)
        そうですか?そう言って貰えると。そうですね、修行は……(基本は精神修養だが無論の事体も鍛えるし、剣術もやっている事など分かりやすい範囲を話し)
        俺はまだまだ未熟ですから、修行は続けて行かないと、です。とは言え、今はそこまで出来ないので。リハビリが修行代わりです……
        ジジくさいと思われるかも知れませんが、時代劇が好きなんです。母方の祖父の影響で……あ、でも他の映画も見ますよ、アクションモノ(デートコースのプランに映画も考えていたので慌てて付け足し)
        将棋はルールは簡単なんですけどね……定石がいくつもあって、勿論それだけじゃない。奥深さが難しさでもあり、面白さでもあると思うんです……今度、やってみます?
        (と、ここまで喋ってから、かなりスラスラと出てきたことに驚く。正直口下手で楽しませられるか不安だったのだが、自分よりもよっぽど聞き上手なミコトに助かりもし、嬉しくもあった)
        -- 2012-01-03 (火) 21:49:21
      • そういうものなのかな・・・(そういえば学生時代の友人もそんな事を〜とか考えたり)
        へ〜・・・でも刀弥さん今でも十分頼もしそうに見えるけどなぁ・・・(あ、ふら付いたのは抜きにと笑って)
        時代劇・・・東方の方なんでね?刀弥さんもそんな雰囲気ですし(うんうんと頷いて)やっぱり映画っていったらアクションシーンっ時代劇もこう、刀とか持ってばっさばっさいくんですよね(殺陣のシーン以外は寝ていそうな発言)
        定石・・・覚えるの大変そう・・(たははっと笑って)・・ぁ、いいんですか?・・じゃ、じゃぁ・・はいっ是非にっ(また口実ができてこくこくと勢いよく頷き)
        (そんな事を思っているとは露知らずにこにこと笑っている、最初の緊張もいい具合に解けて調子が戻ってくる) -- ミコト 2012-01-03 (火) 22:31:13
      • ふふ、有難う御座います……そう見えるのもきっと、良い師匠に教わっているおかげでしょう(さっきのは内緒にしといてください、と笑って)
        ええ。父方の祖父母はこっちの人だそうですが。あ、リヴァイバーさんもお好きなんですね、アクション(趣味があってるかも、と嬉しくなる)ええ、と言っても勿論実際に当てるわけには行きませんから、熟練の技ですよ。殺陣師、なんて専門の職があるくらいですから……
        (うん、部屋に呼ぶ口実が出来た……とちょっと満足気)簡単なものから覚えていけばなんとなくパターンも掴めてきますから、大丈夫です。
        (すっかり緊張も解けて、改めて相手を観察する余裕も出てきた。同じように調子が戻ってきたように見えて、安心する)……あ、喉乾いてませんか?
        -- 2012-01-03 (火) 22:58:44
      • ふふっ分かりましたっ(くすくすと笑って)師匠さん、尊敬なさってるんですね?いいなぁ・・・私に運動教えてくれる人なんか結構いい加減な事ばかりいって・・
        えぇ、こう、なんというか爽快感があるといいますか・・・たて、し・・・スタントマンって奴ですね?(うむうむと頷いて)
        はいっ楽しみにしてますね?(ホントは口実なんか無しにいけるようになれたらなぁと思いつつ今はこの成果に満足し)
        (落ち着くとまた少し気になりだす空いた手のひら、ちらちら)え?あ、そ、そうですね・・たくさんお話したからちょっと・・・どこか休める所にでもっ(きょろきょろと見渡し) -- ミコト 2012-01-03 (火) 23:47:20
      • ええ、技のみならず生き方も学ばせて頂いていますから。あはは、それはなんとも……でも実は正しい知識を持っているかどうか試していたりして……?
        いえ、ダンスで言うところの振付師のようなもので、殺陣の振り付けや指導をする仕事です。専門の人が指導をすることで安全性を高める訳ですね。
        はい、是非(遊びに来てもらう口実っていうのもその内自然と無くなればいいな……と思いながら、ふと気づく手への視線)
        なんか、喫茶店とか……(さり気なく自分の手になにか付いてるのか確認してみる。勿論無い。と、すると……何だろう?手を、繋ぐ?)
        (手、繋いでいいですかとも言い出しづらいというか……嫌だったら、離す、かな……?よ、よし……)
        い、意外と無いですね……(意を決して、手が、伸びる……!)
        -- 2012-01-04 (水) 00:17:00
      • 生き方・・かぁ・・そういうの意識した事ないなぁ・・・なんだかカッコいい・・・ えー・・・そんな深い考えあるのかなぁ・・・(四六時中にゃーにゃーふざけてる友人を思い浮かべながら)
        あ、そういう人・・・確かに主役と同じ体格でちゃんとした人を集めようとすると大変ですものね・・(詳しいんですねっと微笑んで)
        (変に視線を送っていた所を見られていないだろうかとドキドキしながら誤魔化すようにあたりを見渡して・・・)あ、あそこなんt・・・ひゃ!?(伸ばされた手が重なり思わずびくりと身体ごと跳ねる) -- 2012-01-04 (水) 00:46:30
      • はは……まあ、生き様とかそういうのを気にするのは男だけ、という気もしますが。ふざけているようで居て、本当は真剣なのかも……もしくは真面目にふざけてたり?
        (好きなものだとついつい凝ってしまうんですよ、と笑い返す)まあ、祖父からの受け売りの部分も少なからずあるんですが……
        (ビクリと跳ねられ思わず手を引いてしまった。やっぱり俺が自然な感じに、というのは難しいらしいな……とちょっぴり挫折しかけ)……ひょっとして嫌、でした……?(なんて訊くのはずるいかも知れないと思いながらも問わずにはいられない)
        -- 2012-01-04 (水) 00:54:32
      • あぁないない、あの子に限ってそういうの無いですよ〜(笑いながらぱたぱた手を振って)
        本を読んでも人に聞いても結局は興味がないと頭に入らないです・・本当に好きなんですね・・・(どれどれ今度見てみようかなと思ったり)
        ぁ・・・(折角触れ合った手が離れてしまった、ひょっとして自分は物凄く惜しい事をしてしまったのではと不安になって)・・え?・・そ、そんなっイヤだなんて(ぶんぶんと真っ赤になった顔を振って)
        む、むしろその・・・(両手の指を組んでもじもじ)うれしいっていうか・・・(最後の方は完全に口の中で喋ってる) -- 2012-01-04 (水) 01:16:30
      • そんなきっぱり言い切られる方というのも見てみたい気もします……(無論イメージでは人間である)
        ええ……(照れ笑いを浮かべて)じゃあ、それも今度……
        そう、ですか……良かった(ああ、嫌がられてはいないんだ、と思うと心底ほっとする。というより聞き違いでなければ喜んでいる……!)
        いきなりでびっくりさせちゃいましたか(苦笑から、てれ混じりの笑いに変えて)じゃあ、手……繋いで、いいですか?(こういう流れなら、不自然ではないはずだ、と自分に言い聞かせつつおずおずと再び手を伸ばす)
        -- 2012-01-04 (水) 01:24:42
      • え、えぇ・・(ドキドキと痛いほどに高鳴る鼓動を持て余しながらうつむいて)
        スゥ・・・ハァ・・・え、えへへ・・・(呼吸を整えて何とか笑ってみせ)・・・はいっ・・(どきどきと緊張しながらこちらも手を伸ばして・・・・・・・・・握手するお約束)うわっこ、こっち、こっちっ(慌てて手を変えて笑って誤魔化して) -- ミコト 2012-01-04 (水) 01:32:52
      • (自然に、自然に……鼻息荒くならないように……)ははは……(緊張しつつもにこやかに、握手)……あれ?
        ああ、あはは、偶にやりますよね……!(同じタイミングで手を変えて再び握手しそうになるお約束……を慌てて回避、ちゃんと手を繋いで)
        ……(何故だかじーんと胸に来たり。人と手を繋ぐなんていつ以来だろうか。照れて赤面した顔を僅かに俯かせつつ)じゃ、じゃあ今しがたリヴァイバーさんが見つけたお店、入ります……?
        -- 2012-01-04 (水) 01:50:50
      • あ、あはは、向かい合って手を伸ばすとつい・・・
        (ドキドキと高鳴る鼓動を抑えながらこちらも俯いて歩く)あ・・・そ、そう・・ですね・・・(そんな事をしたら・・・)・・・あ、あ〜でもあのお店もういっぱいみたいですよ?
        (別に入れないほどの混み様ではなかったが、ついついそんな事を言ってしまう)他、他のトコ探しましょう(ね?っと呼びかけて繋いだ手をきゅっと握る) -- ミコト 2012-01-04 (水) 21:32:25
  • そうじ
  • うじそ
  • じそう
  • チラシが届けられた!内容はどうもイベントのお知らせらしい。
    メイドの祭典、メイドフェステバル!参加者募集中!
    受付日時は11/20〜より!参加希望や質問などはこちらまでどうぞ! -- 2011-11-20 (日) 04:57:10
    • ばら撒くにしても性別を見るとかだな…… -- 2011-11-20 (日) 21:16:35
  • (数メートル上空からトウヤの顔目掛けて落ちてくる少女) -- リンダ 2011-11-07 (月) 23:40:39
    • (これが世に言う『親方!空から女の子が!!』という奴か……とは言え顔で受け止める趣味もないが……んー…一歩。この辺か)
      (まで圧縮思考で0.03秒ほど。落下点の中心から後ろにズレ、受け止められそうな位置で腕を差し出す)
      -- 2011-11-07 (月) 23:50:56
      • (空中で体を捻って横を向くと、丁度お姫様だっこの格好でキャッチされた)
        (そのまま首に腕を回し)ハァイ色男さん なかなか運命的ね -- リンダ 2011-11-07 (月) 23:54:46
      • (少女が綺麗に腕の中に収まった上に、するりと首に腕を回されたというのに全く動じない)
        確かに普通の出会いとは言い難いな。色男、かどうかは分からんが……下ろそうと思うのだが、ちゃんと立てるか?
        -- 2011-11-08 (火) 00:03:53
      • あーん、足が痛いからもう少しこのままがいいわぁ
        私はリンダ(と、頬に唇をよせて大げさに音をたててチュッ)あなたは? -- リンダ 2011-11-08 (火) 00:16:30
      • (ここは神社の境内。男は日課の掃除中であった)……そうか。では座れる所までだな(スタスタと社務所近くのベンチまで歩き始める)
        (キスを嫌がることもなく、されど喜ぶ素振りもなく)俺はトウヤだ。リンダはどうして空から?
        -- 2011-11-08 (火) 00:26:48
      • えー腰もいたいーだっこしててよー、ケチー あ、まさかアレ?ゲイボルクな感じなの?
        ほら、あれよ 三月兎を追いかけて穴に落ちたの -- リンダ 2011-11-08 (火) 00:29:26
      • 腰が痛いって年寄りじゃあるまいし……座布団も持ってきてやるから我慢してくれ。ゲイボルグ……槍がどういう?(怪訝な顔)
        ……ふむ(しれっと、平坦な口調で)知らなかったな、俺は不思議の国の住人だったのか
        -- 2011-11-08 (火) 00:34:42
      • そうそう、槍をどうこうって話 鈍いわねー わかりやすく言うと女の子に興味ないとかそういうの?男好きとか?
        んー チャシュ猫には見えないし、帽子屋にも見えないわね 私はアリスちゃんに見えるかしら? -- リンダ 2011-11-08 (火) 00:38:13
      • ああ、なるほど……女の子に興味がないわけではないし、男にもそういった意味で興味はないので安心しろ……
        俺はいいとこ、トランプの兵隊あたりだろう。ふむ(まじまじと顔を見つめ)……とてもそうは見えないな。
        (と、そうこうする内社務所の近くに到着)ほら、ベンチだ。降ろすぞ……
        -- 2011-11-08 (火) 00:52:00
      • じゃぁなに?私じゃ興味を惹かないっていうの? ちょっとショックだわー そういうの、良くないわよー?
        たとえ趣味な相手で無くても、サービスしてくれてる相手にはそれなりに敬意を払うべきね
        (下ろそうとする腕からするっと飛び出すように抜け出して)自分で気づいてないんだか、それともわざとなのか知らないけど……顔は合格点よ
        っていうか結構好み? ところで……ここってどこ? -- リンダ 2011-11-08 (火) 00:58:56
      • ……君だから、ではなく、育った環境のせいで色恋沙汰とかそういったことに興味がイマイチ湧かないだけだ。言い換えれば誰に対してもそういった興味が湧かない、というだけの話だ。
        (降りたのでそのまま社務所から座布団を持ってきて)ん……今までそういう評価を貰った覚えもなくてな。
        (流石に褒められて嬉しくないわけでは無いようで)……有難う。神社……教会みたいなものか?俺の家でもある。酒場は向こうの方だ(方角を大雑把に指差し)
        -- 2011-11-08 (火) 01:09:35
      • ORIENTALねっ 良さげな感じじゃない もしかしてこんな大きい所に一人で居るわけ? うっわー 世捨て人ねー
        自分で処理とかしないの? 使わないでいると病気になるわよ? -- リンダ 2011-11-08 (火) 01:14:56
      • いや、家族も居るがほぼ任されている状態だな……世捨て人状態なのは否定しないが。
        ……トイレの時には使っているが?処理が必要になる状況も訪れないしな……
        -- 2011-11-08 (火) 01:20:25
      • インポなの? -- リンダ 2011-11-08 (火) 01:25:22
      • 身体を動かしている内に大体なんとかなる(きっぱり) -- 2011-11-08 (火) 01:31:21
      • 宮沢賢治みたいねぇ 宗教上の理由か何かなの? 前立腺に障害おきるわよ・ -- リンダ 2011-11-08 (火) 01:36:43
      • 宗教上か……ある意味そうかもしれん(遠い目)今まで問題はなかったしこれからも問題はないだろう……恐らく。
        年一の健康診断でも結果に問題はなかった。煩悩を捨て去れば良いだけだ……これは宗教が違うな
        -- 2011-11-08 (火) 01:40:40
      • 人間、自然に生きてく方がいいと思うんだけど…… まぁ、それは人それぞれかしらね あーあ、もったいないわねぇー
        ……実は結構ナルシーでしょ? じこたんきゅーだとかなんとかって奴? 自分以外目に入らないとか -- リンダ 2011-11-08 (火) 01:47:07
      • 至って自然だが?つまるところ刺激が無ければなんとでもなる、とも言える。
        んー…自分にもさほどの興味は……日々の暮らしで満足しているだけだ
        -- 2011-11-08 (火) 01:50:56
      • どこが自然よ…… セックスしないのが自然な訳無いわ ふx−、ほんとに世捨て人ねー もっとたくさん刺激を楽しみたいって思わないのかしら…
        精神老衰よ、それじゃ ええぇっと、酒場ってどっちって言ってたっけ? 方向音痴なのよね私…… っていう事で、酒場までついてってよ そこまで行けばなんとかなるからー -- リンダ 2011-11-08 (火) 01:59:41
      • (言いたい放題言われっぱなしだが反論の余地はないので流す)あっち……ん、そうか、分かった。
        (社務所の窓を締め、出かけていますの表示を出して)……行こうか
        -- 2011-11-08 (火) 02:04:02
  • -- 2011-11-04 (金) 00:23:08
  • -- 2011-11-04 (金) 00:23:00
  • -- 2011-11-04 (金) 00:22:52
  • 発情薬が振り撒かれた -- 2011-10-04 (火) 16:37:27
    • うん……誰が得するんだこれは -- 2011-10-04 (火) 21:49:53
  • なかなかどうして、趣のある佇まい。オリエンタルって言葉を超える不思議な空気があるね、冬の神社は。
    さて、肝心のトウヤは…っと多分あれだな。トウヤー、ハッピーバレンタイン! 何年ぶりかだね、ホントまぁ大きくなっちゃって… -- スアラ 2011-09-21 (水) 02:14:24
    • うおっ、え、もしかしてスアラ……!?(面食らいつつチョコを受け取って)お前も大きく……(微妙に言い淀み)大きくなったなぁ…… -- 2011-09-21 (水) 22:28:05
  • 去年はここまで辿りつけなかったからのう…およそ二年ぶりかトウヤ。
    大体年に一度くらいしか顔を合さんというのもなんというか、まぁ我等も大人になったということじゃよな…(ナッツチョコ渡してく) -- クンネ 2011-09-21 (水) 01:33:06
    • 馴染みの連中多いかんなー、力尽きてもしょうがねぇさ……
      んだなー…まぁ、俺があまりにも出歩かないせいでもあるんだが。サンキュ、クン姉(受け取り、笑ってみせる)
      -- 2011-09-21 (水) 22:25:05
  • (綺麗なお姉さんがポストにチョコレートケーキとメッセージカードを突っ込んで去る)
    (カードには大きくと書かれてある) -- 2011-09-21 (水) 01:03:56
    • ちくしょう誰だよ綺麗なお姉さん!俺と付き合ってください!!
      ってちらっと見た顔だけで言うのもアレだよなー…まあチョコレートケーキはありがたく頂きますが!って、見える人かな……?
      -- 2011-09-21 (水) 01:06:30
  • 御機嫌よう、今年はフォンダンショコラですわ(黒と白、二つの箱を持ってくる 下一桁が奇数なら黒のローゼ手作りのモザイクがかかって見るからにヤバそうなチョコ、偶数なら白の箱 ミスティ手作りの絶品フォンダンショコラ
    0かぞろ目なら両方だが、ローゼの手作りが ホットチョコレートなので無害……かもしれない -- ローテローゼ 2011-09-21 (水) 00:59:11
    • 今年も来たな……!昔から「神社だからバレンタインとか関係無いだろう」とか言われ家庭内からはチョコがゼロというこの世知辛い季節を救ってくれる義理チョコ……!!!
      神社の息子だってバレンタインにチョコ欲しいしクリスマスには彼女とイチャイチャしたいんだ!居ないけどさ。という訳で……こっちだ!
      -- 2011-09-21 (水) 01:02:04
      • 白か……ミスティのだな!(カッ) -- 2011-09-21 (水) 01:03:12
      • 宗教関係が絡むと正当な理由として人々は戦争起こせるとはいえ、家族でクリスマス出来ないのは悲しいですわよねぇ……
        正解ですわ!(ナイス!と親指を立てる) あの子の手作りですから絶品ですわ、味の保証はしましてよ!(安心から、ほほほほほ、と無駄な高笑い) -- ローテローゼ 2011-09-21 (水) 02:10:30
      • や、戦争自体正当とは言い難いだろ。信じるものが違うだけで傷つけあって良い訳がねぇ……ま、厳かな気分で年越しの準備ができるのは悪くねぇけどな。
        フッフッフ……箱が白いッ!(つまり当てずっぽう)うん、そりゃ楽しみだ!(ハッハッハと負けじと高笑い)
        -- 2011-09-21 (水) 22:23:07
  • 大変だ!ゴルロアの街で地震が発生した!(震度・被害状況はそれぞれの自由です) -- 2011-09-15 (木) 17:11:19
    • 地震かっ!?これは外に出て揺れているのを確認しなきゃな!何がとは言わないが!揺れてるかもしれないから!!
      ……って俺そんなキャラじゃない、はずだ、うん
      -- 2011-09-15 (木) 23:07:37
  • 今日も
  • いい天気
  • って神社関係の俺が歌うと
  • とても
  • 不吉
  • トウヤくんにもバーレーンタイン!(鬼の面型チョコ) -- ナル 2011-09-09 (金) 14:18:53
    • バレンタインに面のチョコ。なんかどこかで聞いたような話だな……ありゃ能面だったっけか。
      まあそれはさておいて、サンキューなー(あのサイズだと邪魔そうだなーとかうっすら邪な目で見てた)
      -- 2011-09-09 (金) 21:16:38
  • 一年ぶりですトウヤさん。そして今年ももってきましたよーバレンタインチョコ…去年たいへんだったから今年はやめておこうとおもったけど…結局また配ってますよ…ふふふ -- ミモザ 2011-09-09 (金) 01:19:58
    • ふっふっふ……実は5月に同行してるんで9ヶ月ぶりだ!とまあそれはさておき、頑張るなぁ……
      あれからこっち戻ってきたやつ増えてさらに大変になってんだぜ……無理せず頑張ってな
      -- 2011-09-09 (金) 01:26:13
      • え!あれ!同行してました!?…すいません普通に見落としてたみたいで…(ごめんなさいと謝る)
        はい、去年より配る場所が増えてて…これは大変… -- ミモザ 2011-09-09 (金) 01:27:27
      • んや気にしなくていい。こっちから行きゃ良かったんだが……なにぶん神社の仕事も結構あってな(おみくじ折って袋詰めする仕事とか)
        まああれだよ、ロスタイムとかあるし。そりゃ頑張ってくれるのは男としちゃあ嬉しいけどな
        -- 2011-09-09 (金) 01:32:10
      • (一応全員に配り終えて会話ロスタイム)時々見逃しちゃって…今度は気をつけますトウヤさんは前きたときも引篭もりだからって言ってたので気にしないでください! -- ミモザ 2011-09-09 (金) 01:47:11
      • おー、なんか一応配り終えたオーラを感じる……だから気にしなくていいって。引篭もりって自分で言うのもあれだけど改めて人に言われるとちょっとなあ……!
        ……まあそいつはさておき、次組む機会あったら宜しくな?(今年はお返し持って行こうかなと思う吉宗であった)
        -- 2011-09-09 (金) 01:51:25
  • 御機嫌よう、トウヤ……今年はバレンタイン+私の闇の指輪ゲット記念と合わせまして黒薔薇のチョコレートクッキーですわ -- ローテローゼ 2011-09-09 (金) 00:51:21
    • むしろ身体にリボン巻いて私を食べてとかさあ……!(よくよく考えたら似たような格好はすでに見ている)
      まあ冗談はさておき指輪おめでとさん。黒というからにはビターなのかな……有り難く頂くよ
      -- 2011-09-09 (金) 01:09:25
  • トウヤ兄さんお久しぶりです(何時もと同じようにドレスを掴んで丁寧なお辞儀)
    冒険で疲れてるでしょうしこれでも食べて元気になってね(手作りのホワイトとブラックのチョコを使ったデコレートチョコを置いていった) -- レン 2011-09-08 (木) 21:34:32
    • ほいほい久しぶり。わりぃな、行くっつったは良いが意外と社務が立て込んでて……
      やー…気遣い痛み入る。あんがとな!(休憩タイムに緑茶と一緒に舌鼓を打ったそうな)
      -- 2011-09-08 (木) 21:48:50
  • (バレンタインデーなので巫女服を置いていくヘルメットさん) -- ヘルメットさん 2011-09-08 (木) 20:25:44
    • それはなんか違うというか……そこは着て出てくるとかじゃないのか……?
      っていうかバイトとかいるしうち巫女服足りてんだけどなー…(広げてびっくり、無意味に布面積の少ない似非巫女服)……さらに使い道ねぇなこれ
      -- 2011-09-08 (木) 21:46:10
  • あ、トーヤにいちゃんだ!…海以来だよねー?(パタパタ駆け寄ってきて上を見上げる。)
    …こーしてみると、やっぱりおっきいねぇ…何を食べたらそんなに大きくなるの?(大きくなりたいようで、興味津々のようだ。) -- ラージャ 2011-09-06 (火) 00:17:51
    • おーぅ、元気してたかー?って聞くまでもねぇかな(駆け寄る姿に目を細めて微笑む神職姿)
      んー?そりゃまあ……色々だな。牛乳もそれなりに大事だけどな、何よりバランスの良い食事と規則正しい健康的な生活、これに限る。あと適度な運動だな。
      (ものすごく一般論だが事実、大きくなった他の理由が思い当たらないのだった)
      -- 2011-09-06 (火) 00:33:06
      • うん、元気が得意分野!(ちょっと違う表現で頷く。) …その服ってー…えぇっと、シスター服?(首を傾げながら聞いた。)
        …牛乳ー、食事ー、規則正しい生活ー、運動ー…全部してるのに、トーヤにいちゃんみたいにおっきくないよー?(指折り確かめながら言った。)
        (ラージャの場合は普通の人と割と似た成長をしているが、ただ子供ならではで早く大きくなりたがってるだけのようだ。) -- ラージャ 2011-09-06 (火) 00:38:57
      • うんうん、いい得意分野だ(にっこり笑って頷く)ん?はは、シスターだと女の子になっちゃうだろ?(とはいえ基本的には巫女と同じ白衣に袴、違うのは袴が薄いブルーなだけである)
        お、なら大丈夫だ。俺がお前と同い年の時は、背も同じ位だったからな。あと二〜三年でググッと伸びてくるはずさ
        -- 2011-09-06 (火) 00:45:14
      • …あ、そっか…えぇっと、なんていうんだろ…シンプさん服?(よく分かっていないので疑問形で聞いた。)
        …本当にー?…早く大きくなるといいなぁー…今のままだと子供扱いだもん!(まだ子供だと言う事は認めないらしい。) -- ラージャ 2011-09-06 (火) 00:50:23
      • んーまあ似たようなもんだな。正解は神主……って服装以外の違いは分かんねぇか。
        うん、きっとな(子供扱いに怒る辺りが子供っぽいんだと思う、が、そこが可愛げなのだとも理解していて)大人は大人で大変だぞー?重てぇセキニンってモンを背負ってかにゃなんねぇからな
        -- 2011-09-06 (火) 01:01:13
      • カンヌシさまなんだ…わふーとようふーの差?(なんとなく口が半開きなのはご飯で想像したからかもしれない。)
        …大丈夫!そういうのも背負っていくから!ボクは、要塞のみんなを守れるようになるんだから(胸を叩いて見せる。)
        (どうやらラージャの夢であり目標らしく、嬉しそうに語るのだった。) -- ラージャ 2011-09-06 (火) 01:09:51
      • おお何だ分かってるじゃんか、そうそう大体合ってる。よだれ垂れるぞ?(くすっと笑って)
        お、そりゃ凄い。今から背負ってくもん決まってんのは偉いなぁ……俺と同い年でもそういうのない奴もいるしな(希望に満ち溢れる少年に目を細める青年であった)
        -- 2011-09-06 (火) 01:16:26
  • トウヤ兄、来月よろしく。(長身を見上げる ちょううらやましい) …護衛は初めてだから、色々教えてほしい。(こくこく頷く) -- ジョシュ 2011-09-04 (日) 16:26:38
    • あいよー、宜しくな!ま、道なりに進むのと護衛対象が居る以外はそう変わんねぇさ。
      って、俺も隊商護衛は初めてなんだよなー…気ぃ引き締めてこーぜ!
      -- 2011-09-04 (日) 17:41:18
  • 今月はお疲れ様、特に苦戦する事もなく依頼を終える事が出来てよかったわ
    来月もこの調子で頑張りましょう、うふふっ -- エトゥ 2011-09-02 (金) 20:53:15
    • お疲れ様っす。そっすね、頑張りましょー -- 2011-09-02 (金) 21:00:11
  • えーと、トウヤさんでしょーか?来月同行するルニルと言うです、どうぞよろしくの頑張りましょーですよ!
    護衛なので色々大変ですけど、何とかしましょー! -- ルニル 2011-09-01 (木) 22:11:29
    • 父さん強力なあざと気です!(手で自分の髪を引っ張ってアンテナのつもり)と、冗談は置いといて。
      おうさ、まあ二回目だしどうにかならぁね。がんばろー。
      -- 2011-09-01 (木) 22:25:02
  • 久しぶりだねトウヤ兄さん、久しぶりついでに海のお知らせだよー、8月にみんなで海に行こうぜ!らしいけどどうかな? -- ラウリィ 2011-08-31 (水) 23:31:25
    • 戦死したわでおなじみのラウリィ!ラウリィじゃないか!(酷い言い草)いや、冗談だからな?
      人多いとこあんま得意じゃねぇけど(初詣でそれなりに賑わう神社の跡取りですが無害です)水着眺めに行くくらいはいいかね……っつーわけで顔出すくらいはするよ
      -- 2011-08-31 (水) 23:43:33
      • ひでぇ!くそう二ヶ月!だったから言い返しづらい・・
        水着かー、女子も多分いろんな水着で来るだろうしそれもありかもねぇ
        おっけー、とりあえず確かに伝えたよ! -- ラウリィ 2011-08-31 (水) 23:45:00
      • まあ俺も一歩間違えば……って感じだしあんま言わないでおく。
        おうよ、わざわざあんがとな!またなー
        -- 2011-08-31 (水) 23:52:06
  • 出落ちたりしたけれど私は元気です フタレインです んで、本題 下積み10年を経てついに診療所を任されたよ(ちらしを渡して)
    疾病にはまだ十分な対応はできないけど小さな怪我ならワンコイン 気軽に寄っていってね
    (法医陣診療所のちらしには先代が海港支部設立のため異動になったとこ、フタレインがゴルロア支部を引き継いだことが追記されていた) --フタレイン?
    • 親戚医者だけどせっかくだしレイン姉んとこかかりに行くかー…ま、日常で怪我なんざめったにしねぇけどな……
      っつか来月一緒じゃん。早速世話んなるかもなー
      -- 2011-08-31 (水) 21:19:46
  • よう、今月はナイスな前衛振りだったな。流石刀弥、修業の成果と言う所か……ああそれと、魔導器の件で気を使わせて悪かったな。ありがたく使わせて貰うよ
    しかし……本当にデカくなったなーお前(見下ろしながら) -- ガジェニ 2011-08-30 (火) 16:46:23
    • んまあそんくらい出来ねぇと何のために修行したんだってなるしな。ん?ああ、いいさ。俺が持ってたって宝の持ち腐れもいいとこだ。
      いやガジェ兄のほうがデカいし……っつーかガジェ兄マジデケェな……(見上げて笑う)
      -- 2011-08-30 (火) 21:20:03
  • やあトウヤ、久しぶり!ボクだよサイプレスだよ(6年前とは見違えるような珍ヴィジュアル系になった青年の登場)
    キミもこっちに戻って冒険者になってたんだ。奇遇だね。来月一緒の依頼みたいなんで、よろしく頼むよ! -- サイプレス? 2011-08-29 (月) 18:23:30
    • えっ……えっ?サイ……?(にわかには信じられないというような顔)
      いやまあ、うん。そうだな……よ、宜しく(背がやたら伸びた自分は置いといて、しばし唖然)
      -- 2011-08-29 (月) 20:47:55
  • おぉ…トーヤじゃよな?背は伸びたが顔には面影があるのぅ、お主もこちらに戻っておったのじゃな、久しぶりじゃ
    全く懐かしい顔ばかりで時間が幾らあっても足りんわい…(などと言いつつ黄色い包みに入ったナッツ入りチョコを渡していった) -- クンネ 2011-08-28 (日) 13:41:15
    • 男子三日会わざれば刮目して見よ、六年なら推して知るべしってやつだ。久しぶりクンネ。
      出払ってた奴も皆戻ってんのかね?おー、サンキューサンキューんじゃまたなー(チョコ片手に見送った)
      -- 2011-08-28 (日) 21:56:28
  • とやっちーですよー?やっぱりとやっちなのですよー?
    うぇへへーもーずいぶんたつですけど久しぶりにチョコもってきたのですよー? -- 子子子 2011-08-28 (日) 04:15:49
    • おぅ?えーと、コココ!じょーだんだって。久しぶりだなぁこうしてチョコ貰うのもさ。
      んで、誰彼構わずマウント取る癖治ったか?
      -- 2011-08-28 (日) 21:54:05
      • 7年たつですよー?懐かしいのですよー?
        もーのしかかったりしないのですよー?下になったり横になったりする楽しみ覚えたのですよー?(性的な意味で -- 子子子 2011-08-28 (日) 23:54:28
      • おー、そんなもんか……あんま成長してねぇな?(背丈とか胸とかチラッと見ながら)
        あぁうんそうかー…(ちょっと遠い目)ねずみ算式に増えねぇように気をつけんだぞー?
        -- 2011-08-28 (日) 23:59:55
      • が、がーんなのですよー?衝撃的なしょっくをうけたのですよー?(そうでもない顔)
        だいじょーぶゴムはいつも持ってるのですよー?(ぴらっ) -- 子子子 2011-08-29 (月) 00:08:12
      • ちんまいイメージそのまんまで懐かしさ倍増だぜー?んまぁ予想の範囲内だったけどな。
        見せんでよろしいっ!(びしっと裏手でツッコミ)じゃあさ、子子子ちゃんの初体験はいくつだったの?(AVの冒頭インタビューみたいなノリで)
        -- 2011-08-29 (月) 00:12:40
      • え、えっとー初めては12で祭の夜の時だったのですよー?(ちょっとしなをつくってもじもじしながら) -- 子子子 2011-08-29 (月) 00:39:20
      • そうなんだ、お祭りの雰囲気でハメを外しちゃったんだね。お相手はどんな人だった?
        ……ってマジで答えるとは思ってなかった俺が悪かった。すまん(平謝り)
        -- 2011-08-29 (月) 00:43:56
      • 旅の吟遊詩人さんでーはめを外してはめられたりはめたりしたのですよー?
        って冗談だったのですー?わかりにくい冗談は通じないですよー?うぇへへー -- 子子子 2011-08-29 (月) 00:46:29
      • さすが吟遊詩人。チャラ男だなー…冗談っつーか、言うわけないじゃーんとか言うと思っててな?
        まさかそこまで(尻が)軽いとは……薄いだけのことはあるな
        -- 2011-08-29 (月) 00:58:51
      • 無理やりでびっくりだったけどいまではいい思い出なのですよー?
        軽いですー?軽いノリは大好きですよー?(なによりも頭が軽そうな顔で) 薄いのは存在感ですー? -- 子子子 2011-08-29 (月) 01:02:40
      • 無理やりかよ!?それでいい思い出とか言えちゃうのってなんだかなーって思うのは男子の感傷でしょうか。
        そうだなー、軽いなー(身体もノリも尻も頭も)存在感……あー、髪黒くして赤いオーバーオール着たら姿消えそうだな。いやうんそういうことじゃなくてもっと肉食って肉つけろって言いたい
        -- 2011-08-29 (月) 01:07:19
      • 生きる喜びを知ったのですよー?…悦び?
        うぇへへーかるいかるいのですよー?ハハッなのですよー?お肉ー…肉食系ですよー?食べてますよー?(きりっ) -- 子子子 2011-08-29 (月) 01:14:52
      • 愛される喜びとかさー…うん、言い回しはあんま変わんねぇな。そこに愛があったかは知らねぇけど……
        違うそうじゃない(例のポーズ)牛とか豚とかなー?栄養足りててそれだったら……まあ、その……ああでも食ってるって事は薄くて平たくても需要はあるってか……
        -- 2011-08-29 (月) 01:26:51
      • 愛ですー?んーあまりなかったかもですよー?
        そっちも食べてるですよー?もきもき食べてるですよー?
        なんだか哀れみの目で見られたのですよー?うぐぐーもう帰るのですよー? -- 子子子 2011-08-29 (月) 01:38:37
      • 誰か子子子に愛を教えてやってくれ……(祈るようなしぐさで)
        うん、じゃあやっぱり……(憐憫)おう、気をつけてなー?チョコありがとな
        -- 2011-08-29 (月) 01:45:25
  • よっ、トウヤ!マジで久しぶりだな!10か、そこら位の時ぶりか!まさかまたこの街で会ってさらに冒険でも一緒になるなんてなぁ
    あの頃から強くなれたのかどうか、ま、冒険でそれを見せてもらおうじゃねえか。へへ、楽しみだぜ。 -- 剣馬 2011-08-27 (土) 22:05:41
    • おう、ケンマじゃん。6年だからそんなもんかぁ。ああ!来月見覚えある名前があると思ったらお前か!
      ま、伊達や酔狂でやってたわけじゃねぇからな、見せつけてやるよ……!(ぐっと拳を握ってニヤリ)
      -- 2011-08-27 (土) 22:13:36
  • …ふぅ(神社に訪れつつ)九鬼さんはいらっしゃいますかー?ミモザですーお久しぶりです -- ミモザ 2011-08-27 (土) 19:47:15
    • (巫女さんの男版みたいな格好でザクザク落ち葉を掃いて集めている)……お?そりゃうちの神社だからだいたい居るわな。
      っておー、龍っ子。姉の方だっけ?久しぶりー(とことこ近づいてくるデカいの)
      -- 2011-08-27 (土) 20:34:33
      • はい、ミモザ&カリン 母親はシスターのほう!ミモザです!お久しぶりです(ペコリと頭を下げて)
        久々に帰ってきたので色々なところに顔だしてて…あ、ついでにチョコも配ってるのでよければ -- ミモザ 2011-08-27 (土) 20:36:19
      • トウヤです。久しぶり!そしてお久しぶり!!
        俺も最近帰ってきたばっかりでさー。ついでかよっ(裏手でツッコミ)有難く頂戴します(ははーっと平伏する感じで)
        -- 2011-08-27 (土) 20:43:25
      • はい!ついでです!挨拶のほうがメインなのでという意味ではついでなのです!
        …相変わらずノリがよくてお元気そうで…そういえば教会に神社にお寺と…全部揃ってますね -- ミモザ 2011-08-27 (土) 20:50:59
      • 挨拶周りかー、大変だな(自分はやるつもり皆無で全力な他人事)
        ぼそっとただ受け取るより楽しいだろ?んぉ、そういやそうだな……和洋折衷というか。
        さすがにマイナー気味なのは見ないけどな、定時に一定の方角に向かって礼拝するのとか
        -- 2011-08-27 (土) 21:02:53
      • 流石にバスターズされるような施設はないですね…あったら色々な意味でアウトかもしれないので…
        はい、あいさつ回りは大変ですけど、皆元気そうで楽しかったのでよいのです…! -- ミモザ 2011-08-27 (土) 21:21:26
      • どこだって過激派は危ないもんだが、あそこんちは特になぁ……粒ぞろいっつーかなんつーか。
        ま、本人が楽しいならそれが一番だぁな。俺にゃどうも向いてねぇしー…公園も人多くてだるいって言う。家の神社周りは静かでいいわー…
        -- 2011-08-27 (土) 21:28:00
      • 私も本を読むときは静かにしたい方なので気持ちはわかります…っとそろそろほかも回るので今日はこのへんで!ではまた! -- ミモザ 2011-08-27 (土) 21:40:44
      • ははっ、それ割とフツーだよなー?おー、残りも頑張ってなー!
        (見送りつつチョコをつまんで)……げ、集めたの全部散らばってら……(がっくりと肩を落とした)
        -- 2011-08-27 (土) 21:46:05
  • (肩にカラスを乗せた少女がやってくる。そのカラスは今回の依頼先で同行者としてみたかもしれない)
    こんにちは、依頼御疲れ様でした(丁寧にぺこりと挨拶する) -- レン 2011-08-27 (土) 17:33:53
    • ほーいおつかれさーん……?あそこの菓子屋の……あ、そのカラス!
      式神かなんかかい?まあなんにせよお疲れさんだ。また同行することがあったらよろしくな!
      -- 2011-08-27 (土) 17:39:09
      • うん、よかったらお店に来てくださいね。…かー君は私と契約した使い魔だよ?うん、その時はよろしくお願いしますね(もう一度今度はドレスの裾を掴んでお辞儀すると帰っていった) -- レン 2011-08-27 (土) 17:51:34
      • あー、使い魔ね。あいよー、甘いもん食べたくなったら顔出す。そんじゃまたな!(ブンブン手を振って) -- 2011-08-27 (土) 17:56:29
  • はいはいテストテスト。 -- 2011-08-27 (土) 16:30:07

Last-modified: 2012-08-26 Sun 11:01:56 JST (2829d)