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その他:ステータス/戦歴
レクスさん:ステータス/戦歴
CVシンディ募集中
ラジオ松岡 由貴
SNT
接続時間Edit
20時〜23時くらい
霊圧状況
ねむるーEdit
VG/トコハルガーデン/wiki研/下書き/下書き2/下書き3
////
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あるデカ夫婦の新居 Edit

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編集/差分
お名前:
  • …♥(言葉で答える代わりに、甘い声で誘う艷やかな唇を塞いで顕になった白い肌に指を這わせていく)
    (手は腹や肋の起伏を、擽るような、撫でるような手付きで登っていく 大きな山に差し掛かれば、五指を埋め円を描くように揉みしだいて)
    (そうする間にも、未だ固く彼女の中に刺さったままのモノをゆっくりと前後させ始める すると絡んだ蜜と精が殊更にぬかるんだ音を立てる)
    • ん・・・っ(唇を重ねる合間から喘ぎの声が漏れる・・・肌へ直に触れる彼の指の感触がこそばゆく、また暖かい)
      ふぁ!・・あ!・・・んん!(むにむにとやわらかな感触を返して乳房が歪む・・再び動き出せばいやらしい音と共にあっという間に気持ちが高ぶっていって)
      はぁぁ‥ん!♡・・ひあっあ!・・・(悩まし気な声を上げながら抽送に合わせて身もだえて・・・)っは・・あぁぅ・・ん!(そうしながら手繰る様に手指を伸ばし、彼の浴衣の合間からさし入れ、肌蹴させていって)
      • ん…は…ふふ、擽ったい…もっと、触って…(指の感触に擽ったそうに笑い、しかし熱っぽく囁く 彼女の指に触れる男の肌は熱く、しっとりと汗ばんでいる)
        (月明かりに薄く照らされた肌が、腰使いに合わせその下の筋肉の起伏を影の濃淡として浮かび上がる)
        (手指は際限なく沈み込みそうなボリュームと、程よい弾力と張りを併せ持つ水蜜桃を、その感触を味わうように揉みしだく 目の端で量感たっぷりに震える様も愉しんで)
        (腰をうねらせながら、奥から入口まで大きく出し入れさせたかと思えば、今度は奥をぐりぐりと抉るように穂先で責め立てる ゆっくりな分、丹念にじっくりと交合していく)
      • ん・・・はい・・(囁かれる声にうっとりした様子のままこくりと頷く・・・自分を抱く男の体を確かめるように、その起伏をなぞる様に擦って・・・)
        ふぁっ・・ん!・・・そんな・・こねちゃ・・・ひゃぁぅ(乳房はマシュマロのように柔らかな感触と共に自在に形を変えて・・・腰を打ち付け振動を与えればぷるぷると震えて目を楽しませる事だろう)
        はぁ・・ん!・・・あ!・・ふぁぁん!・・・(大きく深いストローク受け止める・・ゆっくりと、されど丹念に掻き分けるような動きにぞくぞくっと背筋をふるわせ、体をうねらせてモノを締め付ける・・・)
        っひゃ・・あぁ・・・っはぁぁぁ♡(そして奥深い所をぐりぐりされればお腹の深いところから多幸感を伴う快感がびりびりと広がって・・甲高く甘ったるい嬌声を上げてふにゃりと力が抜ける)
      • ふふー、可愛いなあ…っは…ん、痛かったら言ってなー…(と今更なことを言いつつ、こちらの挙動に対する彼女の反応をも愉しんで)
        (胸板や腹筋を這う指がゆっくりと止まるのにもどこか心地良さげに笑って)はぁ…ん?ふふふ…力抜けちゃった?
        ほらほら…もっと蕩けて…(囁いた耳元を舌先で擽りながら、奥深くをゆったりと石臼を挽くような動きで責め立てて)
      • はい・・・んっ!・・ああぁ!!(愉し気に囁いてくる彼の声にほんのり悔しさすら感じながら、それでも響き渡る快感にあらがうことができない)
        んっ・・ぅぁ・・んん!!(こくりと小さくうなずきながら、弱弱しい手で掻き抱くようにして、肌と肌を重ねようと求めたりして)
        ふひゃぅ…んん!!(囁かれる耳元から頭の中まで霞がかった様な夢見心地に浸る・・・体の奥から刷り込んでくるような動きに合わせて腰をうねらせて、もはや交合する事以外考えられなくなっていく)ぁっ♡…あぁぁ♡…
      • …♥(悦楽に飲まれ朱に染まる彼女の顔から薄っすらと悔しさを読み取ると、それもまた可愛くて)
        (背に回される腕に誘われるように身を寄せると、汗ばむ肌同士が触れて吸い付くようで)
        は…ぁ…ふふ、可愛い…好きだよ…(彼女が蕩けていくのを愉しむように、熱い吐息の間に間に甘く囁きながら、深い繋がりをより深くせんとするように、重なった全てを擦り合わせていく)
      • っは・・・ぁあんっ(ぎゅぅっと深く抱いて汗にまみれた素肌の触れ合う感触に興奮を高めて)
        ふぁっ・・あ!・・・はい・・・ん!わたし・・・私も・・だいすき・・ん!(囁き合えば胸の奥から愛しい想いがあふれてくる・・・その衝動に任せるままに体を擦り付け、モノをこすり上げ、と息を重ねていく)
        はぁっあ!あぁっ(このままずっと繋がっていたい・・・そんな気持ちを抱きながら高みへと昇り詰めていって)
      • ん…へへ(喘ぐ合間の甘い愛の囁きに、にへらっと笑みを返して)
        (彼女の昂りに呼応するように、どんどんとモノへ血が集まり始める それに連れて擦り合わせる動きも速まっていく)
      • んんっ!あっ・・・また・・硬く・・・熱くぅ・・・(中でさらに力強さを増してくる様子に、苦しくもどこか陶酔したような声を上げて)
        っは・・はぁっあ!あっぁっぁっあぁっ!(早まってくる速度にどんどん声が上ずっていく)
      • っ、は…はぁ、はぁっ…はっ…んっく…は(リズミカルにづぷづぷと奥を責め立てる動きは、先程吐き出した種を根付かせるようでもあり、掻き出すようでもあり)
        っあぁ、も…ぅ…っ!(彼女の甘く上ずる声に比例するように興奮はいや増して、いよいよ限界を迎えたモノが跳ねるようにどくんと強く脈打った)
      • ぁっあっあぁっ!(とんとんとんと責め立てられて、体の奥深いところで先ほどの残滓が揺れ動いているような気さえして)
        っは・・あぁっ!ん!あ!あ、また…またぁ・・あ!ん!ぅぁあぁぁぁあぁ!!(そして再びモノが跳ね、立て続けに注ぎ込まれる熱に再びの絶頂を迎えて)
        っは・・はぁ・・あ!…っは・・っは・・・(強烈な絶頂感と疲労に息も絶え絶えといった様子で震え続けて)
      • っく、ふ…ぅぅ、う、は…(絶頂にさざめく内襞に快感の呻きを漏らしながら、彼女の奥へ精を注ぎ込んでいく)
        はぁっ、はぁ…はぁ…は…む、ちゅ…ふ…ぅ(彼女に重みをかけないように肘をついて、荒い息の合間にそっと唇を重ねる)
        (そうして暫し、脈打ちが収まるまでの間、腕の中の愛しい人の蕩けた表情を眺めることにする)
      • ぅっあ・・・はぁ・・ん!(びくっびくっと震えながら精を受け止め続けて)ぷぁ・・・っはぁ・・ん♡・・・ん・・(彼の頭に手をまわし、引き寄せるようにして唇を求めて)
        ちゅ・・・ん・・・はぁ・・んぁぁ・・・(互いの熱が収まるまでの間、余韻に浸る様にうっとりとしていて・・・ふと彼がこちらを見つめているのに気づいて)・・・ふふ・・やだぁ・・(擽ったそうに、恥ずかしそうに笑って首を振ったりして)
      • ふぅ…む、バレてしまったな…ふふふ、可愛い…(彼女が首を振るので唇や頬ではなく首筋に口付けて)
        ふふふ、しかしこうしている限り逃げ場はないぞー(吐息が混じり合う顔の近さで、更にじぃっと視線を注ぐ)
      • んっ・・ぁん♡・・(首に口づけを受けてきゃんきゃんと鳴いて)
        んもぅ・・・(ふるふると首を振ったり、ぐーっと目を閉じたり、思わず笑ってしまってちらっと見つめたり、逆にじーっと見つめ返してみたり)・・・(そのまま近づいてちょんっと口づけたり)
      • (首を振るのに合わせてちょこちょこと回り込むようにしてみたり、閉じた瞼にキスしてみたり、微笑み返したり)
        (じぃっと見つめ返して…キスのお返しに唇を啄んだり)…ふふふ、可愛いなあ…ところで、どう?疲れちゃったかな?
        そろそろ寝るか…もう一回頑張っちゃうか…(どうしたい?と甘く囁いて、汗で張り付いた彼女の前髪を額から払って)
      • ふふ・・・やぁん・・ん!・・・はぅ・・(彼のリアクションの一つ一つに笑ったり甘えたり小さく鳴いたりして)
        ちゅ・・ん♡・・・んぅ?・・・(聞かれて触れられる手の感触にうっとりと息を吐いて)
        ふふ・・・まだいけちゃうんです?(くすっと微笑み)もっと・・・レクスさんを感じたい・・です♡(そういってさらに求めて)
      • ふふ、勿論…(求めに応えるように口付けて)…ポーズ、変えちゃう?
        (などと言いつつ、唇から徐々に下へキスを移していく)
      • ちゅ・・んぷぁ・・・は・・ぁん!(ちょんちょんと下がっていくキスに喘ぎ震えながら)
        はぁ・・あっ・・ふぁい・・・どんな・・風に・・?(どきどきと再び気持ちを昂らせ身をよじって)
      • どうしようかな…(ちゅ、ちゅ、と肌に唇で触れ、時折汗を舐め取ったりしながら、下へ行くに連れて徐々に身体を起こしていく)
        んー、まあ…顔を見ながらだと今がベストだよなあ…(身体を完全に起こし、太ももをさわさわしたり、膝の裏をこしょこしょしたり)
      • ん・・っ!・・・はぁ‥あ!(唇や舌が肌を滑る感触に身をよじりながら徐々に起き上がっていく姿に鼓動を高鳴らせて)
        ひゃぅ・・ん!ぁっ・・・(触れられた足をぴくりと動かし、体をよがらせる動きでモノをしめたり)はふ・・・いい・・ですよ?また、ぐちゃぐちゃに・・してくれて・・・
      • んー、じゃあこうしようかなー…っと(こしょこしょしていた手でそのまま脚を抱え、肩へと担ぎ上げる)
        (少し前傾姿勢になりながら、膝の上に彼女のお尻が乗るようにする いわゆる深山と呼ばれる体位)…こんな感じで…
        (そして再び動き始める 今度は回転運動よりもピストン運動の成分を多くして、大きなストロークで内側を擦り上げていく)
      • きゃんっ(ぐいっと持ち上げられる・・わずかに傾きながらより深い所にまで届くような感じがして)
        はっ・・く・・・んぁん!あ!・・・強・・ぃ・・ふあぁっ!(大きく力強くこすり上げられていく感覚に大きく声を上げて)
      • (小刻みに、しかし力強くごつごつと突き上げる)…ん、強すぎるかな…?(と言いつつもリズムも強さも緩めないままに責め立てていく)
        (鳴き声可愛いなあ、とか、突く度に胸が弾むの良いなあ、とか、視線でも責めていく)
      • ふぁっあっぁぁっ(リズミカルに奥深くを押し込むようにされて体を震わせながら甲高く喘ぎ悶えて)
        はっ・・あぁっ・・ん!(乱れて切なげな眼で彼を見れば)・・や・・あっそんな・・・じろじろ・・・ん!あっあぁぁぁっ(恥ずかしそうに身をよじり隠そうとするも、激しく突き下ろされてふにゃりと蕩けてしまう)
      • (穴が空きそうなくらいに見つめていれば当然、目が合って)…♥(恥ずかしげに身を捩る様にもにんまりと)
        (身を守る動きさえも蕩けて崩れてしまえば更にそれを封じるように両手を取り、指を絡めて手綱を引くように、しかし自分から少しだけ身を寄せる)
        (そうすれば更に重みが掛かって、肉槍は深々と押し込まれていく)…可愛いなあ…(囁きの甘さと裏腹の強い責めは、先程の彼女の言葉通りぐちゃぐちゃにしてしまいたい、そんな気持ちの表れ)
      • ふゃ・・ん!あ・・・あぁっ!?(がっと力強く手が取られる・・・動きを封じられ、引かれればどうしようもなく胸がときめいてしまって)
        ぁっ・・んっく・・あぁぁっ!!・・はげし・・ん!(甘く囁かれながらやや乱暴に責め立てられれば、苦し気に声を上げながらもしとどに濡らして身悶え、結合部はもっとと求めるようにモノに絡みついて離さない)
      • (先程までの二回分の精に、溢れる蜜が加わって腰を打ち付ける度派手に水音が立つ)
        (吸い付き絡み付く内襞が生み出す快感に、じわじわとペースが上がっていく 膝と腰の動きに軽く手を引く動きも加えて、リズミカルに責め立てていって)
      • (ぐっぷぐっぷと卑猥な音が響く・・・)・・・っ‥(その事に堪らなく羞恥心を掻き立てられながら、じわじわと上がるペースに昂っていって)
        ふぁっ・・っく・・んんぅ・・あ!ぁっあぁぁ!!(突きこまれる衝撃にぷるぷると房を跳ねさせながら、切羽詰まった声を上げ、吸い付き、ぞぞりと擦り上げる形で快楽を返して)
      • (彼女の悦楽に歪む表情の中に浮かぶ、薄っすらとした羞恥にもぐっと来るものを感じつつ)
        (水風船のように弾みたわんで揺れる乳房、耳を擽る甘く切なげな声、別の生き物のように蠢いて搾り取ろうとする膣内)
        (どれもが堪らなく雄を唆り、昂ぶらせて)っ、は…は…ん、っく、は…(ペースが上がるのに比例して、モノへ集まる血も増え、張り詰めが増していく)
      • (苦しくも快感に痺れ、突かれるがままに高みへと押し上げられていく・・ただ翻弄されているだけなのに、熟れた女の体はしっかりと男を昂らせる)
        ふぁっあ!・・・んん!また・・あ!・・・太く・・熱く・・・ん!あぁっ・・・ぅ・・・・すごい♡・・(苦悶に喘ぎながらも薄っすらと笑みを浮かべ、激しさに悶えながらも強く締め付けて絞り、よがる動きでこそいでくる)
        きてっ・・きてぇ♡
      • っ、ふ…はぁ、ふふ…俺の嫁さんは、可愛い、なあ…っ(苦しげに、しかしそれでも甘く健気に誘う声に、そんな風に囁いて返しながら)
        (昂りに任せ一気にスパートを掛ける 破裂しそうなくらいに張り詰めたモノが、最奥を何度も突き上げ、ぎゅうぎゅうと締め上げ絡み付く内襞を掻き乱す)
        あ、ぁ…一緒、に…っ(繋いだ手を軽く引き、同時に腰を突き出す 一際深く、強く一番奥を押し上げるトドメの一突き 爆ぜるように穂先から熱が吐き出されていく)
      • はぅ・・・っ(余裕のない声と激しくなるピストンに絶頂の予感を感じ、思わず達してしまいそうな快感の中何とかこらえて・・)
        っは・・・あぅ・・ん!・・くぁぁっ(こんこんと深く押し込み・・・ぞりぞりとこそぎあげてくる・・快感を与えてくるモノの動きに夢中になりながら、引かれる手を強く握り返して)
        すき・・すきぃ・・・レクスさん!・・あっあぁぁっ・・ん!い・・イッちゃ・・あっあぁぁぁぁっ!!(抜かずに連続での射精にも関わらず量も勢いも衰える気配を見せない熱の奔流に、たまらない幸福感と共に絶頂を迎える)
        っは・・はぅ♡・・・ん・・んんぅぅ♡(びくりびくりと震え、腰が砕けてしまいながらも、うっとりと彼を見つめる瞳としっかりと握った手には力があって)あぁ・・♡(彼の愛を全身で感じながら陶酔に浸る)
      • っく、ぅぅぉ…ぉぉ…(モノが早い脈動で、彼女の中へ熱を吐き出していく その快感は思わず腰が震える程)
        は、ぁぁ…は…へへ(陶然としつつも、視線が合えばにへらっと笑って 繋いだ手指のぬくもりさえも愉しみ、味わうように軽くにぎにぎと動かす)
        (跳ねるモノが段々と大人しくなっていくのを感じつつ、彼女が苦しくないよう前傾姿勢を緩め、肩に掛けた彼女の脚を肘まで下ろす)
      • ぅぁぁっ・・あぁぁっ!!(ぞくぞくっと湧き上がり続ける絶頂感に喘ぐ)
        はぁ・・ん・・・(ぎゅぅっと強く、確かめるように握り返し、彼の脈動を感じて)
        ん…んぅ・・・(体勢が少し楽になってホッと息をつきながら余韻を感じて)ふふ・・・レクスさんも・・腰ががくがくになっちゃってましたね・・(なんて悪戯っぽく笑ったり)
      • んー?へへへー…気持ち良くてなー…(キスはしたいが手を繋いだままだと再び脚を持ち上げる感じになるので、名残惜しくも一旦離して)
        …♥(彼女の顔の横に右肘を付き、左手で彼女の右手を取りながらそっと唇を重ねる)
      • ふふふっ♡(なんて嬉しそうに笑って、離れれば名残惜し気に鳴いたりして)
        ・・・(重ねた手を絡めるようにつなぎながらちゅっと音を立ててキスをして)えへへ・・・だいすき(そういうと恥ずかしそうに笑って顔の横に突かれた彼の腕に擦りついたりして)
      • うぉぉ…可愛…可愛すぎる…(甘いセリフの後照れ隠しをする彼女の姿にしみじみと感じ入るように呟いて)
        (前腕を彼女の頭を抱え込むような角度に直して、髪を撫でながら)…俺も、大好きだよ…(囁き、額に、頬に唇を落として)
        (そうして暫しの間ゆったりと頭を撫でながら、愛しい人の顔を眺めてにやけ…もとい、微笑んだりして)…ふふ、そろそろ寝ようか?それともー…へとへとになるまでいちゃいちゃしちゃう?
      • (きゃーっなんて嬉しそうに笑って撫でられ、落とされる唇に心地よさそうに目を細めて)
        もうへとへと・・・だなんて思ってたけど・・(握りあった手・・・指を動かし甲を擽る様にして悪戯したり)そういう風に言われちゃうと、なんだかドキドキしてきちゃいます(甘えるようにすり寄り、ちょんとキスをしたりして)
      • おぉぅ?ほほぅ…(手の甲を擽る指や甘えるようなキスに、にへらっとしつつ)…じゃあもっと可愛がっちゃおうか…
        (今度はこちらから二度三度と口付けを重ねながら、指で手の甲を擽ったり絡めた指を擦り合わせたり)
        (そうしながら右脚を彼女の左脚の外に置いて、こちらの左脚で右脚を掬い上げるように立て、同時に身体をずらしつつ繋いだ手を引いてお互いの身体を横向きに変えていく)
        (いわゆる横笛と呼ばれる体位に近い形に持ち込む 彼女の顔の横についていた肘は伸ばして腕枕にして、再びじーっと見つめてみたり)
      • きゃんっ・・ふふっ・・・(妖しく微笑みながらキスを受けて手を握り合う)
        ん・・ぁっ(ころりと転がる、深く繋がったまま寄り添いあうように横になれば)えへへ・・(見つめられて擽ったそうに笑い・・・ぎゅっと強く抱いて全身で彼のぬくもりを感じる・・・)・・・♡(じーっと見つめ返し、キスしたそうに唇をよせたり)
      • …可愛い(さっきから何回言うんだ、というくらいの囁きと共に、ねだる唇に応えて重ねる)
        (柔らかく瑞々しい果実を食むように、啄み、吸って、また啄んで…ゆっくりと、何度もそれを繰り返す)
        (枕の腕は再び肘を曲げて彼女の頭を抱え込み、今度は耳を優しく指で弄ぶ 縁をなぞり、入り組んだ形を辿り、穴をこしょこしょと擽って)
      • やぁん♡(何度も言われて恥ずかしそうに笑って身をよじって・・・)ん・・ちゅ・・・はむ・・(あむあむと唇を食んで)
        はぁ・・ん・・・ちゅ・・んむ・・(ちゅっちゅと音を立てて唇の感触を楽しみ合って・・)
        ぷぁ・・・ん‥ふぁ‥(ただ耳を弄られているだけなのに、堪らなくこそばゆくぞくぞくと背筋が震える)やん・・んっ・・・あぁっ(ぎゅぅっと縋る様にしがみ付き、繋がったまま身をくねらせる)
      • シンディは耳まで可愛いなあ…ん、ちゅ…ぁむ…(などと囁きながら、指は耳から首へとつつつ、と滑っていく 口付けもそれに合わせて徐々に深めていって)
        (未だ繋いだままの手指でも戯れつつ 彼女が身をくねらせる刺激で、流石にやや元気を失いつつあったモノに再び血が集まり始めて)
      • んもぅ・・・また変なこと言って・・・(照れくさそうに笑う、徐々に滑り降りていく指先に小さく声を上げながら深まっていく口づけに夢中になっていって)
        ちゅ・・ん・・・はっぷ・・ん・・・また・・元気になってきました♡・・・
      • ふふ…変かな?(確かに言葉の響きだけ取ると、耳まで〇〇たっぷりでおいしい食べ物みたいな感じもなくはないかも、とちょっぴり思った)
        (指は首、肩…と辿って手の形は丸みに沿って包むように止まる しがみつくような彼女を、こちらからも抱き寄せて)
        ん、ちゅ…うん、元気になったな…ふふ(絡め合う指も舌も、ゆったりとしたリズム 腰の動きもそれに合わせて、緩やかに、大きすぎず小さすぎず)
      • 変ですよぉ・・ぁんっ・・んっひゃぅ(きゃっきゃと笑いながら愛撫に悶えていたが・・)・・・ぁ・・(抱き寄せてくる力強い腕に思わず蕩けたような声を上げて)
        んっはぅ・・・素敵・・ふぁっ(ゆったりと程よいストロークで刺激され、体が再び昂りだす・・体に響く快感をあらがうことなく受け入れ、うっとりとした様子で身をよじって)
      • (ゆっくりとしたそれ程大きくはない動きでも、度重なる行為で十二分に潤いを帯びた結合部は泥濘を混ぜるような音を立てて)
        ふふ…俺の嫁さんが魅力的だという証拠だな…(なんて囁きながら繋いだ手でリズムを取るようにして動きを重ねていく)
      • っは・・・ぁ・・んっ(ぬちゅぬちゅとぬめった音を響かせながら、互いのぬくもりを求めあうようにひしと抱き合い、うごめく)
        んもぅ・・・(恥ずかしそうにクスリとわらい・・・)レクスさんが、とても逞しいんです(なんて応え、きゅっと手を握りながら)・・・ぁ・・ん・・・はぁ(じっくりと味わうかの様に体をすり合わせゆらす)・・・・♡
      • ふふふ…可愛い嫁さんのためならいくらでも逞しくなってみせよう…まあ…限度はあるが(などと冗談めかしつつ、互いの熱を交換するように抱き合い、身を寄せ、息を交える)
        (傍から見れば横向きに抱き合ったままもぞもぞとしている、そんな格好で熾火のように興奮を高めていく)
      • はぅ・・・んっ♡・・ぁっ・・・素敵・・♡(うっとり呟き、体温を感じ取ろうとするように擦りつき、唇と舌を交えて絡め合う)
        んっ・・ちゅ・・・ぷぁ・・・ぁっ・・いい♡・・(手足も性器も口も・・全身で絡み合い溶け合うような気持で身を重ね、こすり合うようにして昂っていく)はぁ・・ぁ・・ん!気持ちいいです・・ん!あっ
      • んっ、む、ちゅ…は…あぁ…俺も…とても良い、よ…(決して激しくはないが、熱量は高く 薄く差す月明かりの中、お互いの存在だけを感じ合い、確かめ合う)
        (思いの昂ぶるままに、手指が、脚が、唇と舌が絡み合う いっそ溶け合ってしまいたいような、そんな心地)
      • ちゅ・・はぁ・・・・んんっ(溶け合うような温かさと触れ合う快感の中、静かに達して・・・)はぁ・・♡・・・ちゅ・・・んっ・・すごい・・・
        (その波に身を任せ、長く緩やかに続く快感のなか、ただただ夢中に貪り合って)はぁぁ・・・んっ・・好き・・大好きです・・・レクスさん♡(熱く火照り、逆上せてしまいそうになるのも構わずに抱きあう)
      • ん、ぉ…今…(きゅうぅっと痙攣するような締め付けを感じて口を開くが、それ以上は言わずに口付けに戻る)
        (代わりに、彼女のその波が長く続くよう丹念な腰使いを続けていく)…ああ、好きだよ…シンディ…俺も、大好きだ…(燻ると言う程弱くはなく、されどメラメラと燃え上がる程の強い炎でもなく 火山の奥底で煮えたぎるマグマのような、互いの内に熱を秘めたまま)
        (ただただじっくりと、情愛を交わし合う 深く深く、重ねた身を弄り合い、擦り合わせる)

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設定(順次追加) Edit

http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst061902.jpg

  • 親に真剣に働きたくないと言ったら家を追い出されたというやむをえない事情の子
    地味な服装を好む
    茶髪に茶目、身長185cm183cm190cm195cm200cm体重ヒミツ
    • 高めの身長を気にしている(あくまで"高め"本人談)
      着やせするタイプで脱ぐと結構ある
  • 武器は剣、使いやすさと頑丈さを両立した感じ、刃渡りが腕よりも短めで肉厚、片刃(峰が存在する)で剣と言うよりは大型のナイフ
    魔導器ゲット、指輪(炎)
  • 腰にラジオを付けており、時折それと話している変な奴
  • 人見知りする所があり、慣れないうちは猫背、目を合わせない、どもる
    • 少しずつ人に慣れてきた、でもどもる
      • いい加減面倒くさく人と話す事自体に慣れてきたので多少どもる程度になった
  • かわいい物好きで部屋にはぬいぐるみや人形が沢山ある

変わった点 Edit

  • 超能力者
    • 能力はその原型にして最終型、自らの思ったとおりに世界を捻じ曲げる力をもつ
      当人にその自覚は無く、極度な集中状態、若しくは思い込みや気合を入れるなどした際に力が発揮される
      使用後は酷い頭痛に襲われる為、何度も使用する事は出来ない。又、派手な物の場合使用前後の記憶が飛んでしまう
      • 魔導器ゲット、魔術と誤認させる事である程度力を使えるようになってきた。
      • もし魔術を扱える者が彼女の『魔術』を見たら魔力の流れが一切起こらないにも関わらず超常の力が発生する事に違和感を覚えるかもしれない
  • 勘が良い
    • 超能力の影響
      シンディの超能力は自分が思ったとおりの物を現実世界に誤認する事で発生させる為、前提として世界を正しく認識できる
      それ故彼女が無意識に認識した『正しい形』と意識的に認識した形がずれていると違和感として感じる
      • //平たく言うと聞こえない、見えないはずの物を感じたり
        キャラが嘘を言うと違和感を覚える感じ
  • ラジオさん
    • 彼女の人見知りと欠如した労働意欲を改善させる為に持たされたにゃーにゃー喋るラジオ
      総金属製綺麗に手入れされているが隠しきれていない傷がかなりの年期を感じさせる、因みにアンテナ部分が魔法の杖だったりする
      ラジオはシンディの能力について把握しているが、彼女が能力を持っていることを教えたくない・・・なぜならシンディは怠け者で、その事を知ると本当に何もしないダメ人間になってしまうからだ
    • ノラネコの改造によりマイクとカメラ、発信装置が仕込まれている。さらに『リンク・リング』の簡易発動を必要に応じて行なってシンクロ状態となる為、見る聞く嗅ぐ触るの4感を得られる
      • 基本は電波での音声のやり取り、さらに定期的な魔術での交信でシンクロする事で他の情報を得ている
      • ノラネコは魔術よりもESPの扱いに長けていた為にこういった回りくどい方法になった
      • 何故匂いまで判るかについては厨臭い説明になるのでコメアウへ

家族 Edit


  • リザレクス・リヴァイバー

  • ミコト・リヴァイバー
     父と同じ褐色の肌に白い髪、翡翠の瞳を持つ。身長170前後ボーイッシュの行き遅れ
    アニマ・リヴァイバー
     母と同じ白い肌に茶色の髪と瞳を持つ、父から獣化能力を受け継いでおり常にイヌ科の耳としっぽが出てる

友人帳 Edit

|||[[住所>名簿/]] [[状態>ステ:]]||
レクスさんレクにゃん住所 状態私の、旦那さま♡
「へぃへぃ、」
クラッツさんトカゲ住所 状態恐竜人さんです
「騎士団のトカゲにゃ」
ケルムトケルにゃん住所 状態ラジオさんに興味を持った方です
「アタシ大人気!」
ソルルさんソルにゃん住所 状態初めは驚きました・・・
「パッチリオメメがキュート!」
谷地子さんヤチにゃん住所 状態酒場であった女の子
「影、ずれてるにゃーよ」
ノッペさん住所 状態のっぺらぼうの方
「シンディが驚いてもさらっとしてたにゃね」
英雄さん英にゃん住所? 状態・・・今、どうしてらっしゃるのでしょう・・・
「・・・心配ではあるにゃけど、シンディの安全には変えられないにゃ」
弥生さんやよにゃん住所 状態お酒・・・おいしかったなぁ・・・
「酔いつぶれた子を連れて帰るのは大変にゃ」
クラマさんクラマにゃん住所 状態神様さんです
「痴女神」
華絵さん華にゃん住所 状態WA!
「HU〜!」
ゴットフリートさんおっちゃん住所 状態ロゴを貰いました
「あだ名はいいにゃね」ひどっ
イリアさんイリにゃん住所 状態・・・仕送りかぁ・・・
「うれ、シンディも・・・」
エンリケさんエンにゃん住所 状態・・・もうちょっと、お話したいですね
「どんな子なんにゃろうか」
シャドウさんシャドにゃん住所? 状態なんといいますか・・・話していると此方まで楽しくなってくる方です
「テンションたっか!」
リンドルムさん住所 状態お隣さん・・・でした
「なんだか良い感じの鎧にゃ」
リグルトさん住所 状態群像でご一緒しました・・・人の事ノッポって!
「それはもう良いにゃから」
ナターシャさん住所 状態温泉でご一緒しました
魔法生物らしいにゃ
リリアナさんリリにゃん住所 状態ウサギの獣人さんです
「若者にゃ若者」
テオドールさんテオにゃん住所 状態・・・パンツ持ってました
「目を合わせちゃダメにゃ」
+  ばいばいです

宝箱 Edit

qst062306.png
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http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp008416.png
リリアナさんから貰いました!呪さんに描いていただきました
http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst062825.png
広場の一角でレクスさんと
+  判定〜♪

街の広場 Edit

シンディ>名簿/404515

修正

お名前:
  • 広場 -- 2016-05-11 (水) 00:15:17
    • (おやつの骨を埋めた) -- モミ 2016-05-11 (水) 00:16:49
      • (何してるのかしらこの子は…) -- イルゼ 2016-05-11 (水) 00:17:26
      • (未来ブームらしいから、いつかお腹を空かせた人が掘り起こせばいいかも?)
        先生は1000年経ったらどうなるの?生きてるの? -- モミ 2016-05-11 (水) 00:23:07
      • その前に貴方と同じようなお腹を空かせた犬が掘り起こしてるわよ… (ここまでこの子残念だったかしらと…)
        …? そんな先のことなんて知らないわ、生きてるかもしれないし、死んでるかもしれない
        でも今を精一杯生きれば骨なんか埋めなくてもきっと何かを残せるわよ -- イルゼ 2016-05-11 (水) 00:26:24
      • ・・・・!? しょうがないわね…もっと深く埋めなくちゃ(とっておきのワインもだして)
        あら。そういうもの? 意外と人並みらしい答えでした。 -- モミ 2016-05-11 (水) 00:34:40
      • この子は人のことを何だと思ってるのかしら… (はぁと溜息をつけば)
        貴方は自分が老いる瞬間、死に絶えるときを思って行動するかしら
        …違うわよね。生きるために、何かをしたいから為そうと動くのよ
        私のところに習いに来たのもその筈よ。だから覚えておきなさい
        1000年後の未来を思って行動するのではなく明日を思いなさい。そうすればきっと、貴方という存在が残らなくても何かが残るはず

        …分かったらそのワインを持ち帰りなさい。お腹空いてるなら今日はみんなでご飯にするから -- イルゼ 2016-05-11 (水) 00:39:11
      • 人っていうか人じゃないでしょ…? あ、これ飲みたいんだ? 飲みたいです? -- モミ 2016-05-11 (水) 00:43:42
      • …淫魔なんです〜!とか子供じゃないのよ
        ドーリス、すごくイラッときたから私のセラーから高い奴を順にだして
        出したうえでどのぐらい飲んだかモミには教えずサヨリさんに教えるから -- イルゼ 2016-05-11 (水) 00:46:56
      • (かしこまりましたと褐色メイドが頭を下げる) -- ドーリス? 2016-05-11 (水) 00:47:32
      • 今の先生ものすごく大人げない気がするんだけど?(結局ワインは埋めた) -- モミ 2016-05-11 (水) 00:56:32
      • (その後、ワインを飲みながらのガチ説教が行われたとか。どんどはれ) -- イルゼ 2016-05-11 (水) 00:59:53
      • (弟子はなんでお説教されたのか最後まで分からない表情だったという。
        それはさておいて、遠い未来で「スウペ・タンドルマン」の刻印の入ったワインが発掘され、アーティファクトと称される事となる。) -- モミ 2016-05-11 (水) 01:06:40

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Last-modified: 2012-06-10 Sun 21:17:06 JST (2851d)