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レクスさん:ステータス/戦歴
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ラジオ松岡 由貴
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あるデカ夫婦の新居 Edit

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編集/差分
お名前:
  • (そんなこんなでお部屋に到着 シンディがとっても可愛いのでついついいちゃついて、すっかり雰囲気出来上がってしまった感もあるが、これからさして間を置かずに夕飯である)
    (テーブルと座椅子は夕食のために片付けてあるので、座布団を壁際に並べて敷いて、二人して壁にもたれている状態)
    夕飯なんだろうなー(微妙に気の入ってないなんだろうなーである 毎食メニュー自体は違うし、美味しいのは言うまでもないのだが、やはりどうしても一通りの料理が揃っていると、お膳の上の物の方向性は固まってきてしまうのだ)
    (なんと贅沢な悩みであろう…あるいは旅館のメニューは長期逗留向きではないのかも知れない)
    (…なんてことは考えたりせずに、恋人繋ぎなままの手をなんとなくにぎにぎしたり、反対の手でこしょこしょしてみたり、相変わらずいちゃいちゃしている)
    • 何でしょうねぇ(こちらも少し気のない感じで、握り合った手を擽り合ったり甘えるようにすりついたり)
      早く来ないかなぁ(速く食べ終わってゆっくりしたいねの意味)
      • だなあ…(かつてこれほど気のない感じで待たれた旅館の夕食があっただろうか…と、そこへノックの音、それに続いてお夕食をお持ちしましたの声)…あ、はーい
        (流石にいちゃついたまま迎える訳にも行かないので居住まいを正して、お膳立てが整い仲居さんが退室するのを待って)…よし、食べようか
      • ふふ・・なんだかすごい贅沢な事してる気がします・・・っとと(給仕が来たので居住まいを正す)
        はいっ(いただきますっとして)
      • いただきまーす…んむ、今日も美味い…(もぎゅもぎゅ、今日も山の幸海の幸がとっても美味しい…美味しいが、ほんのり気もそぞろ)
        (お行儀良くないので急いで食べたりはしないが…しないが、ついつい食は進んでしまう)
      • ふふ・・・よく味わって食べないとですよー(気もそぞろな雰囲気を察して笑うも、こちらもちょっとそんな感じで)
        これはアレです、美味しくてすぐ食べちゃうんですよー(うんうんきっとそうだと)
      • んむー、分かってる、勿論ちゃんと味わってるぞぉ…そうそう、美味いから箸が進むのだ…(しかし晩酌もおかわりは無しの方向で)
        (仲居さんからは今日はやけに早かったわね…とか思われたかも知れない)…ふぅ、ごちそうさま…
      • (酔い過ぎない程度、食前酒+αくらい)
        ごちそうさまでしたー(片付けしてもらえば)・・・えへへ・・(にじりにじり彼の隣に寄り添ってにこにこ)
      • (お酒も控えめ…もともと沢山飲むお客様ではなかったしこういう日もあるわよね…とか思ってたりするかもしれないが)
        (お膳が下げられ、戸の向こうの気配が消えた後)…へへへ(にじり寄ってきた愛妻の肩に手を回して抱き寄せて、にこにこと見つめ合う)
      • ん・・(抱き寄せられれば寄り添い、身を預けたりして)
        えへへ・・・・(見つめ合って、そっと目を閉じてみたり)
      • ふふふ…可愛い(寄り添い合い、そっと手を握り…指を絡めて 彼女のまぶたがそっと降りればまた、可愛いと囁いて)
        (ゆっくりと、唇を重ねる そしてそのまま、その柔らかさを堪能するように食んで、吸って、また啄む)
      • ちゅ・・ん♡(優しく囁かれながらキスをする・・絡めた指をきゅっとにぎって)
        ん・・・・ふ・・ちゅ・・ぷぁ・・(何度も何度も口づけを交わし、吸い付きながら・・彼に身を預ける様にもたれていく)
      • (握り合う手、艶かしく指が絡む 重なる温もりが心地よい)…は、ふふ…ちゅ、ちゅ…(好ましい感触に、思わず自然と笑みが零れて)
        (口付けの度に彼女が身を寄せて、その分段々と腕が作る輪が縮む)…ちゅ、む…ふふふ、このまま押し倒されちゃうのかな?(悪戯っぽく笑って囁いて、また唇を重ねる…)
      • えへへ・・ん・・はっぷ・・(互いに、自然と微笑みあって・・)
        ちゅ・・ん・・ふふ・・・そうして欲しい・・ですか?(こちらもまた悪戯っぽく笑って返す・・・どちらでもいいという様に身を寄せていって)
      • ふふ…んー、そうだなあ…さっきは俺が攻めだったからなあ…(結果、押し倒されるという感じではなく、そのままゆっくりと身体を横たえていく)
        (胸の中に収めた彼女を愛でるように撫でて擦って、口付けて…)あ、しまった…布団来るんだった…いつもは風呂入ってる間に完了してるパターンだからなあ…
      • えへへ・・(微笑み、横たわる彼に跨る形)
        ちゅ・・ん・・・?・・あ・・確かに・・・(うぅんっと考えて)・・お風呂・・入っちゃいます?さっき入ったばかりでしたが
      • んー…布団が敷かれるのをじっと見守る…?(仕事しづらいだろうなあ、とちょっと思った)
        …お、そうだ、風呂場で昼間ちょっと強めにしてしまった所の確認をすると言うのはどうだろう?(湯に浸かるなどするかは別として、とさわさわ脇腹撫でたり)
      • あはは・・・それはちょっと避けた方が良さそうですね・・・向こうは慣れてるでしょうけど
        (さわさわと撫でる手に楽しそうに笑って)ん・・・そうしてみます?(大丈夫だと思うけどと頷いて)
      • んむー、そうしようそうしよう…ちょっとした傷薬とか持ってきてたよな…(ちょっと名残惜しそうに撫でる手を外して、荷物ごそごそ、軟膏チューブを取り出す)
        じゃあ善は急げだー、ぃしょっと(と掛け声に合わない、腹筋でゆっくりとした起き上がり)
      • はぁいっ(身を起こすと連れ立ってお風呂場へ)
        (どんな物だろうかと鏡で自分の裸を確認したりしてる)
      • 脱衣所来て脱いで、風呂入らないってのも妙な感じだが…(さぱっと脱いで、一応保留なので浴衣は着ないまま)
        んー?どれどれ俺が見てあげよう…(一緒に確認しようと試みる)
      • お風呂入っちゃってもいいんでしょうけど
        ん・・と(胸とかお腹とか足の間とか)大丈夫かなって思いますけど・・・(どうでしょうと彼に聞いてみたり)
      • まぁな…一日に何回も入ったって法に触れる訳じゃあない…
        んー…うむ、美しい事が再確認出来たぞ(ぐっと親指立てて)
        …ああ、でもちょっと心配してたのは乳首の辺りだな…昼間ちょっと強めにしてしまったから(思い出したらちょっと元気になってきた)
      • ふふ・・・やっぱり、このまま入っちゃいましょうか?(くすくすっと笑ってから)んもぅ・・(ちょっと恥ずかし気にもじもじと)
        ん・・まぁ確かに・・・(ちょっと触れてみたりして)・・・んー・・ちょっと痛いかもですけど・・大丈夫かも?(軟膏くらいは塗っておいた方がいいのかなぁと呟いて)
      • そうだなあ…む、ちょっと痛いかも、それはいかんな…(やりすぎたと反省するも、自分で触ってるのってなんかこうグッと来るものが…と本能が押し流す)
        …じゃあ、軽く温まる感じで…温泉も効くだろうし、薬塗るにしても軽く流す方が良いだろう、うん 温泉染みて痛かったら…謝るしか無いな…
      • そんな気にする様な事じゃないですよぅ(くすくす笑ってお風呂へ)
        (とか言ってたけどやっぱり浸かると)えへへ・・・ちょっとピリピリするかも?でも大丈夫ですよ(うんうんと)
      • もし子供が出来たら大変なことに…産まれる前に治るな、うん(誰が見ているでもないがマナーではあるので掛け湯して)
        (それからざぶーんと浸かる)あ゛ー…むむ、やっぱりちょっと染みるか…別の所を刺激したら紛れたりしないかな…(と言いながらまず手を握る奥ゆかしさを発揮する)
      • 毎日弄られてたら治らないかも?なんて(ふふっと笑って)
        (きゅっと手を握り合って)そうですね・・・・それがいいかも?(紛らわせるのを言い訳にするみたいな感じですりすり甘えて)
      • むぅ、それはいかん…いかん…(治らないのもいかん、愛撫の手段が一個封じられるのもいかん)…何よりやりすぎがいかん…
        (軽く握って、撫でて、擦って…そうしながら指を絡めていく)…流石に遠回り過ぎるかな…?(ふふ、と冗談めかしつつ、甘えてくる彼女の額や頬に唇で触れていく)
      • ふふ・・・困っちゃいましたねぇ(くすくす楽しそうに笑って)
        ん‥たまには・・・それもいいかも?(ちゅっちゅとこちらも彼の頬や顎なんかにキスを還して)
      • ふふふ…じゃあ、のぼせない程度に…それと痛くしないように…(頬や顎に触れる柔らかな感触に擽ったそうに笑って、それから唇を重ねる)
        (啄み、軽く吸って…離して、また食む 搦めあった指や手は、擦れ合う肌の感触を楽しむように蠢いて)
      • ん・・・はい♡・・ちゅ(甘えるように何度も、唇を重ねて味わうように食んで)
        (ちゅっちゅと何度も音を立てて吸い付きながら、指を絡め合い、擽り合う・・・そうしながらゆっくりと身を預けて体温を感じて)
      • は、ぁむ…ちゅ、ちゅ…ん…ふふ(唇で、手指で…もっと触れたい気持ちも重なり合って、彼女が身を預けてくるのが嬉しくなって、小さく笑みを零す)
        (重ね、絡めた手とは反対の手を回して脇腹から腰へとなぞりながら)…膝の上、おいで…(もっと側へ、と促す)
      • ちゅ・・んへへっ(笑う声に照れくさい笑みを還して)
        ・・はい(小さく身をよじりながらこくりと頷き、ちゃぷりと波たたせて彼の膝の上へと移れば)えへへー(ごろごろと甘えてみたりして)
      • (彼女が膝の上に来て甘えれば、吐息の掛かる位置で瞳をじっと見つめて)…可愛い(囁いて、また唇を重ねる)
        (重ねた手はじゃれ合うように絡めたまま、回した手で背中や肩を撫でたり、湯を掛けたり)
      • ん‥ふふ・・・(じーっと正面から見つめ合い、額をこすりつけては甘えるようにキスをして)
        (ちゃぷちゃぷと音を立てて手がふれ、湯が流れていく)だんだん・・・ドキドキしてきちゃいました‥(きゅっと求めるように手を握って)
      • ふふ、へへへ…(目が合って、額が重なって、唇が触れて…それだけの事が嬉しくて、ついつい緩んだ笑みが零れる)
        ほほう…どれどれ、確かめてみようか…(囁くと、唇から顎先、喉…とキスをしながら胸へと段々と降りていく)
      • (くすくすと笑いあっていたりしたが)あんっ♡・・くすぐったい・・・ですよぅ
        (だんだんと降りてくる彼の頭を抱え、撫でながら体に押し付けるように・・・お湯に濡れ、温まった肌と乳房がドキドキとした鼓動を伝えて)
      • ちゅ、ちゅ、ちゅ…ん、む…(唇が進み、彼女がこちらの頭を抱えて押し付けるようにする…と、どうなるか 当然、谷間に顔が埋まる)
        (心音を聞く、という目的にはそぐわないが顔いっぱいに感じる、柔らかさと弾力と張りを併せ持つ素晴らしい感触は幸せである)
        (…そしてあまり先に進むと水面に達してしまうので、結局の所埋めた胸に頬擦りをする方向へシフトしていくのだった)

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設定(順次追加) Edit

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  • 親に真剣に働きたくないと言ったら家を追い出されたというやむをえない事情の子
    地味な服装を好む
    茶髪に茶目、身長185cm183cm190cm195cm200cm体重ヒミツ
    • 高めの身長を気にしている(あくまで"高め"本人談)
      着やせするタイプで脱ぐと結構ある
  • 武器は剣、使いやすさと頑丈さを両立した感じ、刃渡りが腕よりも短めで肉厚、片刃(峰が存在する)で剣と言うよりは大型のナイフ
    魔導器ゲット、指輪(炎)
  • 腰にラジオを付けており、時折それと話している変な奴
  • 人見知りする所があり、慣れないうちは猫背、目を合わせない、どもる
    • 少しずつ人に慣れてきた、でもどもる
      • いい加減面倒くさく人と話す事自体に慣れてきたので多少どもる程度になった
  • かわいい物好きで部屋にはぬいぐるみや人形が沢山ある

変わった点 Edit

  • 超能力者
    • 能力はその原型にして最終型、自らの思ったとおりに世界を捻じ曲げる力をもつ
      当人にその自覚は無く、極度な集中状態、若しくは思い込みや気合を入れるなどした際に力が発揮される
      使用後は酷い頭痛に襲われる為、何度も使用する事は出来ない。又、派手な物の場合使用前後の記憶が飛んでしまう
      • 魔導器ゲット、魔術と誤認させる事である程度力を使えるようになってきた。
      • もし魔術を扱える者が彼女の『魔術』を見たら魔力の流れが一切起こらないにも関わらず超常の力が発生する事に違和感を覚えるかもしれない
  • 勘が良い
    • 超能力の影響
      シンディの超能力は自分が思ったとおりの物を現実世界に誤認する事で発生させる為、前提として世界を正しく認識できる
      それ故彼女が無意識に認識した『正しい形』と意識的に認識した形がずれていると違和感として感じる
      • //平たく言うと聞こえない、見えないはずの物を感じたり
        キャラが嘘を言うと違和感を覚える感じ
  • ラジオさん
    • 彼女の人見知りと欠如した労働意欲を改善させる為に持たされたにゃーにゃー喋るラジオ
      総金属製綺麗に手入れされているが隠しきれていない傷がかなりの年期を感じさせる、因みにアンテナ部分が魔法の杖だったりする
      ラジオはシンディの能力について把握しているが、彼女が能力を持っていることを教えたくない・・・なぜならシンディは怠け者で、その事を知ると本当に何もしないダメ人間になってしまうからだ
    • ノラネコの改造によりマイクとカメラ、発信装置が仕込まれている。さらに『リンク・リング』の簡易発動を必要に応じて行なってシンクロ状態となる為、見る聞く嗅ぐ触るの4感を得られる
      • 基本は電波での音声のやり取り、さらに定期的な魔術での交信でシンクロする事で他の情報を得ている
      • ノラネコは魔術よりもESPの扱いに長けていた為にこういった回りくどい方法になった
      • 何故匂いまで判るかについては厨臭い説明になるのでコメアウへ

家族 Edit


  • リザレクス・リヴァイバー

  • ミコト・リヴァイバー
     父と同じ褐色の肌に白い髪、翡翠の瞳を持つ。身長170前後ボーイッシュの行き遅れ
    アニマ・リヴァイバー
     母と同じ白い肌に茶色の髪と瞳を持つ、父から獣化能力を受け継いでおり常にイヌ科の耳としっぽが出てる

友人帳 Edit

|||[[住所>名簿/]] [[状態>ステ:]]||
レクスさんレクにゃん住所 状態私の、旦那さま♡
「へぃへぃ、」
クラッツさんトカゲ住所 状態恐竜人さんです
「騎士団のトカゲにゃ」
ケルムトケルにゃん住所 状態ラジオさんに興味を持った方です
「アタシ大人気!」
ソルルさんソルにゃん住所 状態初めは驚きました・・・
「パッチリオメメがキュート!」
谷地子さんヤチにゃん住所 状態酒場であった女の子
「影、ずれてるにゃーよ」
ノッペさん住所 状態のっぺらぼうの方
「シンディが驚いてもさらっとしてたにゃね」
英雄さん英にゃん住所? 状態・・・今、どうしてらっしゃるのでしょう・・・
「・・・心配ではあるにゃけど、シンディの安全には変えられないにゃ」
弥生さんやよにゃん住所 状態お酒・・・おいしかったなぁ・・・
「酔いつぶれた子を連れて帰るのは大変にゃ」
クラマさんクラマにゃん住所 状態神様さんです
「痴女神」
華絵さん華にゃん住所 状態WA!
「HU〜!」
ゴットフリートさんおっちゃん住所 状態ロゴを貰いました
「あだ名はいいにゃね」ひどっ
イリアさんイリにゃん住所 状態・・・仕送りかぁ・・・
「うれ、シンディも・・・」
エンリケさんエンにゃん住所 状態・・・もうちょっと、お話したいですね
「どんな子なんにゃろうか」
シャドウさんシャドにゃん住所? 状態なんといいますか・・・話していると此方まで楽しくなってくる方です
「テンションたっか!」
リンドルムさん住所 状態お隣さん・・・でした
「なんだか良い感じの鎧にゃ」
リグルトさん住所 状態群像でご一緒しました・・・人の事ノッポって!
「それはもう良いにゃから」
ナターシャさん住所 状態温泉でご一緒しました
魔法生物らしいにゃ
リリアナさんリリにゃん住所 状態ウサギの獣人さんです
「若者にゃ若者」
テオドールさんテオにゃん住所 状態・・・パンツ持ってました
「目を合わせちゃダメにゃ」
+  ばいばいです

宝箱 Edit

qst062306.png
qst062555.png
http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp008416.png
リリアナさんから貰いました!呪さんに描いていただきました
http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst062825.png
広場の一角でレクスさんと
+  判定〜♪

街の広場 Edit

シンディ>名簿/404515

修正

お名前:
  • 広場 -- 2016-05-11 (水) 00:15:17
    • (おやつの骨を埋めた) -- モミ 2016-05-11 (水) 00:16:49
      • (何してるのかしらこの子は…) -- イルゼ 2016-05-11 (水) 00:17:26
      • (未来ブームらしいから、いつかお腹を空かせた人が掘り起こせばいいかも?)
        先生は1000年経ったらどうなるの?生きてるの? -- モミ 2016-05-11 (水) 00:23:07
      • その前に貴方と同じようなお腹を空かせた犬が掘り起こしてるわよ… (ここまでこの子残念だったかしらと…)
        …? そんな先のことなんて知らないわ、生きてるかもしれないし、死んでるかもしれない
        でも今を精一杯生きれば骨なんか埋めなくてもきっと何かを残せるわよ -- イルゼ 2016-05-11 (水) 00:26:24
      • ・・・・!? しょうがないわね…もっと深く埋めなくちゃ(とっておきのワインもだして)
        あら。そういうもの? 意外と人並みらしい答えでした。 -- モミ 2016-05-11 (水) 00:34:40
      • この子は人のことを何だと思ってるのかしら… (はぁと溜息をつけば)
        貴方は自分が老いる瞬間、死に絶えるときを思って行動するかしら
        …違うわよね。生きるために、何かをしたいから為そうと動くのよ
        私のところに習いに来たのもその筈よ。だから覚えておきなさい
        1000年後の未来を思って行動するのではなく明日を思いなさい。そうすればきっと、貴方という存在が残らなくても何かが残るはず

        …分かったらそのワインを持ち帰りなさい。お腹空いてるなら今日はみんなでご飯にするから -- イルゼ 2016-05-11 (水) 00:39:11
      • 人っていうか人じゃないでしょ…? あ、これ飲みたいんだ? 飲みたいです? -- モミ 2016-05-11 (水) 00:43:42
      • …淫魔なんです〜!とか子供じゃないのよ
        ドーリス、すごくイラッときたから私のセラーから高い奴を順にだして
        出したうえでどのぐらい飲んだかモミには教えずサヨリさんに教えるから -- イルゼ 2016-05-11 (水) 00:46:56
      • (かしこまりましたと褐色メイドが頭を下げる) -- ドーリス? 2016-05-11 (水) 00:47:32
      • 今の先生ものすごく大人げない気がするんだけど?(結局ワインは埋めた) -- モミ 2016-05-11 (水) 00:56:32
      • (その後、ワインを飲みながらのガチ説教が行われたとか。どんどはれ) -- イルゼ 2016-05-11 (水) 00:59:53
      • (弟子はなんでお説教されたのか最後まで分からない表情だったという。
        それはさておいて、遠い未来で「スウペ・タンドルマン」の刻印の入ったワインが発掘され、アーティファクトと称される事となる。) -- モミ 2016-05-11 (水) 01:06:40

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//コメントアウト Edit


Last-modified: 2012-06-10 Sun 21:17:06 JST (3189d)