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その他:ステータス/戦歴
レクスさん:ステータス/戦歴
CVシンディ募集中
ラジオ松岡 由貴
SNT
接続時間Edit
20時〜23時くらい
休日
霊圧状況
ねるEdit
VG/トコハルガーデン/wiki研/下書き/下書き2/下書き3
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あるデカ夫婦の新居 Edit

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編集/差分
お名前:
  • ・・・ん・・(朝日と共に目が覚めれば小さく呻いて)・・んん〜〜〜っ(彼にくっついたままぐぐぐーっと伸びをして)
    • …♥(なにかめちゃくちゃもふる夢でも見ていたのかやたらと撫で回したりちゅーしたりしていたが)
      …んぉぉ(彼女が腕の中で伸びをすれば釣られて目が覚めてくる)
      • んふふ・・・くすぐったいですよぅ(目覚めた彼にくすくす笑って囁いて)
        (ほっぺをツンツン突いて)・・・どんな夢見てました?
      • んぁ…ぉはょぉ(つつかれてやや寝ぼけ眼のままぐぐぐーっと伸びをして)
        夢…あー…シンディがもふもふだったなあ…(と夢の中と同じように髪をもふもふ)ふむ…夢の中と手触り同じだから、俺は実際こうしてた、と…(なでりなでりちゅー)
        …マズルが短い(当たり前だ)
      • おはようございますっ(うんっと頷く・・・彼が伸びをした事で揺れ動くのがちょっと楽しくて)
        お、おぉ・・・懐かしい話ですね・・・(兎っぽくなったことがあった気がする・・がちょっと思い出せない)アレは何をしたんでしたか・・・
        ふふふっくすぐったいですよぅ(髪をもふもふなでなでされて心地よさげに・・・そのままキスをして)ん・・・ふふっ(感想に思わず笑ってしまう)
      • 狸だったこともあった気がするなー?なんか…薬をばらまかれた…?(そういうこともとんと久しいなあと懐かしみつつ)
        うさぎやたぬきだとあんまりマズル長くないからなー…夢の中では何だったんだシンディは…(今度はもふりではなくちゃんと梳くように撫でながら、ちゅっちゅと軽いキスを繰り返す)
      • あー・・・タヌキの時は耳と尻尾だけ・・だったような?(うんうん)
        ん・・・ちゅ・・・(気持ちよさそうに声を漏らしながらキスをして)ちゅ・・・はふ・・・マズルが長いのなら・・・犬さん系でしょうかね?・・・ふふ、そう言うのが好きなんです?
      • そういえばそうだったかも…(尻尾とかもふる関係じゃなかったなあ…と思い返し)
        んー…ちゅ、ちゅ…そうだなあ…動物全般好きみたいなところはあるがー…もしかするとシンディに大型犬っぽいイメージを抱いているのかもしれない…?
        …さて、ちゅっちゅしてると際限なくなりそうだし、朝風呂浴びるかー…または実際際限なくしちゃうかー?(ぐぐっと身を起こす素振りを見せつつ)
      • 大型犬ですか・・・(ほーんと考えて)・・人懐っこい印象ありますね、大型犬
        ふふっ・・昨晩もずっと際限ありませんでしたし・・・一先ずはお風呂にしません?(ダーメってしつつ半裸の身を起こして)
      • うむ…シンディの深い愛情を注がれ続けた結果、人懐っこい感じのイメージになった…という所だろう…(他にマズルの長いケモノの狼や狐などはあまりそれっぽくない気がする)
        …確かに(とか言いつつ半裸の肌をぴったり重ねたままぐーっと起き上がる)…それにつけても朝から元気な我が息子よ(朝恒例のやつなので無害です)
      • 愛情深いって言われるとなんだか気恥ずかしいですねぇ(くすくすと困ったように笑って)
        ん・・ふふ・・・じゃぁお風呂から上がったら・・?(なんて、お腹に押し付ける様に主張しているモノに向かって問いかけてみたり)
      • ふふふー…可愛くて愛情深くて、最高のお嫁さんだなー(もう一回ちゅーとかして)
        …ふっふっふ…果たして食欲に勝てるかな…?(一緒になって問いかける 洗っているうちに静まる…静まるかな…?とか思いつつ、連れ立って風呂場へ)
      • えへへーうれしいっ(ちゅーって返し)ふふっどうかなー?頑張れるでしょうかー?(きゃっきゃと笑いながらお風呂場へ)
        (脱ぎかけだった浴衣を完全に脱いで浴室へ)よく考えたら、いつも抱き合って洗ってますよね・・・(今日は離れたまましてみようと普通に彼の背中を流すスタイルを試みる)
      • おお、なんか新鮮だなあ…(一度も背を見せずに戦ってきた事を示すような無傷の広い背中 鏡越しに妻を眺めつつ)
        どれ…むんっ(出るか…鬼の相貌…ッッッ)…って力んでたら洗いづらいよな、うん(出る前に止めた)
      • ふふふっでしょう?(うんうんと頷きつつ、その広い背中を見て「おぉー」と思わず呟いたり)向き合ったり背中を向ける事はあっても背中を見せて貰う事は少ない気がしてきました
        (うんうんと頷きつつ洗おうとして)ふふっ背中に鬼が出るんです?(ちょっと興味深そうにしつつ、泡立てたタオルでごしごしと洗っていって)
      • そうだなあ…確かに何かしらして貰う時は正面が多いな…表情見やすいから…?(ナニかをどうにかするにしても前に手を回す以外に出来そうな事が無いのもあるかも、と思いつつ)
        現役退いて長いからなー…昔は出たかもしれん(何れにせよ見せる機会が無かったので未確認である)…しかしなんとも…気持ち良いなあ…(でもこのふにゃーんとした顔は確認出来る)
      • ・・・くっついたままお風呂に入る事が多いから・・・というのもあるかもですねぇ(いやはやと笑って)
        ふふふっ・・・それは何よりです・・・(痒いところはありませんかー?なんてふざけた調子で尋ねつつ洗って)よしよしっこんな所でしょうか?(次は・・彼の前に回るか自分の背中をやってもらうかといった所だろうか?)
      • 確かに大抵くっついたまま、向きが違っても俺が後ろに付くな…んむー、くるしゅうないー(とか言いながら次どうしようか考えていると、なにやら良からぬ事を思いつく)
        …んー、あえて前に回らず後ろから洗う…とか?(前からでも嬉しいのでどちらにせよ喜ぶのだが)
      • んー?ふふっいいですよ?(提案にくすっと笑って)
        じゃぁ・・こんな感じで・・・?(なんて言って彼の後ろに膝立ちすると・・・身を寄せ、抱き着くように腕を回したりして)ふふっ・・背中が広いから、こうすると見えないですね?(こうかな?と胸やお腹に手を這わせたりして)
      • ん、そうそう…おぉ…そうそう…(なんか感動したような声で)…確かに見えないが別の感覚が…これは素晴らしいな…
        (先の話と被るが、正面から抱き合うかこちらが後ろから抱き付くかが多いので、とても新鮮である どこでどのように触れ合っても嬉しいのだが)
      • えへへ・・・ちゃんと洗えてますかー?(なんて問いかけながらさすり洗って)
        ・・足りないところがあったら、行ってくださいね?(なんて言いながら彼の胸の先に指先を当てて「なにかありますねー」なんてふざけたりして)
      • うむー、色んな意味で気持ち良いぞぉ(とはいえ背中は多少鈍感なので、背中に当たる感触の中にある違いに意識を集中させて)
        (などとしていると彼女が多少敏感な部分に指を当ててくる)…おー、なんであるんだろうなー?(使う余地はまず無いのになぜ淘汰されず残してあるのか的な意味で)
      • (くすくす笑うと、彼が喜ぶかな?位なつもりで、座り位置を直す様な素振りで体を擦り付けたり)
        んー・・・あった方が収まりがいい・・から?(わからないって顔)んー・・・こんな所でしょうか・・?(一通り洗い終わったかなと彼に訪ねたりして)
      • ん?洗いづらかった?(と問いつつもむにゅぅっと押し当てたまま、背中に擦れる感触に語尾がちょっと嬉しそうな色が滲む)
        収まりか…(収まりとは…)そうだなー、下の方は自分でやるかー(洗い合うとなれば当然こちらの番が来れば同じようにする事になるのでノータッチならノータッチとなる…本当かな…)
      • そうですねぇよく見えないとどうしてもですねぇ(くすくす笑いながら押し付け体を動かしたり)
        ん・・・自分でします?・・(言ってくれればやったんだけどなぁなんてこぼしつつ、彼が自分で洗う様に動けばそのまま任せて)
        じゃぁ・・・次はレクスさんが洗う番・・ですよ?(ちょっと期待のこもった声で囁いて)
      • …ちょっと勿体ない事したかも…(朝食は多少遅れても無くなりはしないが、それはそれとして時間が押している感は無きにしもあらず 後でゆっくり…と心に決めつつ自分でささっと洗ってざーっと流す)
        じゃあ座る位置をチェンジで?(そのまま向きを変えると鏡越しに見る技が使えなくなる!)
      • (思わずくすくすと笑ってしまいつつ)別に後からでもいいですよ?(なんて告げて)
        ですね、ではでは・・・(よいせっと位置変更して彼に背を向け・・・)んっ・・少々お待ちを・・(髪を纏めてあげて結び、邪魔にならない様にして)
      • なあに、今日という日はまだ始まったばかりさ…(シチュエーションを鑑みなければなんか格好良さげなセリフを言いつつ位置を交代、髪をアップにするのを待って)
        んー…良いな…とても良い…(まず髪を上げる仕草が良い 動きに合わせて肩や背中の女性らしいラインの奥にある、筋肉の起伏の変化する様が美しい)
        (肘を上げる事で後ろからでも乳房の豊かなラインが見えるのも見逃せない 鏡越しに見れば腕に引っ張られて持ち上がったそれが、ふるふると揺れる様も見えてまた楽しい)
        (と短時間にたっぷり堪能した後)…じゃ洗っていくからなー…(泡をもりもり、首から肩から腕背中腰と手早く、しかし丁寧に洗っていく)
      • ふふふっ後のお楽しみですね?(くすくす楽しそうに)
        ん・・えへへ・・・ただ洗いづらいだろうなってだけで深い意味はなかったんですけど(感慨深げに観察されればちょっと恥ずかしそうに見返ったり)
        ぁ・・・はいっよろしくお願いします(ちょっとドキドキしつつ待つ姿勢・・・)はふ・・・へへへ・・気持ちいいです(泡立て、手早く洗われて気持ちよさそうに息を吐く)
      • 早々時間はたっぷりある…(出かけるような事を言っていたような気もしないでもないがそれもまあ毎度のことである)
        それを勝手に楽しんでいたとも言う…むっ、見返り美人…!(カメラで激写するみたいなポーズしながら)
        痒いところはございませんかー?ってなんかついつい出るなこのフレーズ(背丈こそ一般女性より大きいが、やはり自分と比べれば作りはだいぶ華奢だなあ、と洗っていく手指から感じながら背面を粗方洗い終えて)
        …次は正面だけど、どのようにして欲しいかな?(鏡越しに顔を見合わせ、無駄に手をワキワキさせながら問いかける)
      • ふふっ恥ずかしいですからぁ(カメラマンみたいなポーズに笑いつつそこまでにしてってなって)
        んー大丈夫でーす・・(頷きつつ心地よさげに洗ってもらい)
        ん・・・正面・・その・・・(鏡越しに目が合って・・・逸らし)・・・お任せ・・します(ワキワキさせている手にドキドキしつつ応えて)
      • ふふ、困り顔も魅力的だが素直にここまでにしておこう(撮影会は止めにして続きに戻る)
        ふぅむ…ではあえて、こっちを向いて貰おうかな(鏡の中シンディににこりと微笑みかけつつ、こちらへ向くよう促して)
      • ふぅ・・・調子に乗ってポーズとか取ってたら止まらなくなってた奴ですね?(くすくすと)
        ん…そっちを、ですか?(てっきり後ろから〜だと思っていたので意外そうに)え、えぇ…(くるりと振り返れば彼とまっすぐ向き直る形に)
        え、えへへ・・・照れますね?・・・(ちょっとモジモジしたりして)
      • 盛り上がりすぎてカメラを買いに走ったかも知れん(だめです)
        こういうときいつもは割とくっついたりしがちかなーってな?(それと洗う体で別の行為が始まりがちなのもある ただ──)
        (これはこれで始まらない保証はないよなあ…と、見慣れても見飽きる事のない妻を見ながら思う)…じゃあ続き、始めるな?(再び泡を手に盛って)
        (首、肩、鎖骨、胸元と進んで)…絶景かな絶景かな(ぼそり 双丘、と書きはするが実際はそびえ立つ山の如し)
        (2m超の大男の手をして少し余るサイズをこれまで何度となく堪能してきたが)…なんとも思わずに進めるのは難しいよなあ…(揉むでもなく、優しく撫でるように洗っていく)
      • 奥さんを裸で残して?(ダメですよと笑って)
        考えてみればくっつかずにお風呂に入るのは珍しい気がします・・・あれ?(それはそれで大分おかしい気がする?)
        ん・・はいっお願いしますね?(そう言うと軽く体を開いて洗いやすいようにして)
        はふ・・・えへへ・・気持ちいいですよ…(首から肩を通って胸の方へと滑る手付きに息を吐いて)んっ・・・ふふ・・(優しく撫でる様に洗われ、時折小さくぴくっと身を震わせつつも心地よさそうに)
        ・・・えへへ・・私もなんだか不思議な気分です・・・いつもはこう…もっといやらしい感じだから(そういう感想が出るくらいには普通に洗えているらしい)
      • まあ流石に表に出る以上は一旦流して上がってからという冷静さはどっかにありそうだな…(盛り上がり過ぎたという過程の割に理性的)
        そもそも普通は夫婦で頻繁に風呂に入るの自体が珍しい位なのでな…?(頻繁に一緒に入るならべったりくっついてるのはいっそ普通なのかもしれない)
        それについては否定のしようがない…まあ気分的にはかなり盛り上がってはいるんだが(胸を差し出すようにしていて、それをソフトに撫でているという状況はそれはそれで淫靡である)
        (なんとなく股間の辺りに掛けておいたタオルがどーんとなっているのが証拠だ)…美術品を愛でているような感覚も無きにしもあらず…?(説得力は薄い)
        (丘陵の大半を過ぎて、胸郭と乳房の境の部分を少しだけ重点的に洗った後、脇腹、お腹…と洗い進めていく)
      • えぇ!?(普通はそんなに頻繁に一緒に入らないとまで言われればびっくり)だ、だって夫婦なのに…(価値観変わってきちゃってる)
        ん・・っはふ・・・(どうしても漏れる声に甘い色が混じってしまいつつ、大きな乳房を突き出すようにして洗ってもらって)
        っふ・・ぁ・・・・ふふ・・美術品を愛でながら、そんな風にしちゃうんです?(なんて、彼の腰回りのタオルの盛り上がりを見たりして)
        (乳房の下の方は、重点的にしてもらうと嬉しくなる位には心地よかった・・そのままお腹の方へと進んで・・・)きゃんっ・・ふふっ・・くすぐったいですね?(なんて言って身をくねらせたりして)
      • まあ別に多数派(まるで普通じゃないような感じだったので言い方を変えた)と同じ事せにゃならん訳でもないし、夫婦が仲睦まじいのは良い事だろう?(ちゅっと軽くキスして)
        そりゃなあ…美術品のように美しく思うが、物ではなく愛する人だしな?おまけにちょっと艶めかしい声出てるし…(生殺しであることだなあ、と詠嘆しつつも楽しんでいるのは確かで)
        ふふ、日常じゃお腹はあんまり触らないからな…あとこう、力加減がどんなもんかな、と…(くすぐったいなら気持ち強くするのが良いのかな、と探り探り、細過ぎず適度にくびれたお腹というか腰回りというかを撫でて洗っていく)
        …これこそろくろ回してる手付きだよな…(いやあ、このお腹がね、また良いんですよ…と捏ねてる口調を再現しつつ)
      • そ、それは・・・そうですね(うんうんと頷いて口づける)ちゅ・・
        えへへ・・そこはなんだかすみません・・・(彼に触られているとついつい変な声が出てしまって)・・・苦しかったりしたら、行ってくださいね・・(楽しんでいるのならいいけれど、生殺しすぎるのも良くないなと思って)
        はぁ・・ん・・・(探り探りとしつつもしっかりとした手付きで洗って貰う・・・)ふふ・・・バランスを崩したらくねったりしちゃうんですかね?(ろくろの動きを意識するようにまっすぐ背筋を伸ばしてみたりして)
      • 別に謝る事じゃないさ 好きな声だしな…こっちはほっときゃ治まるだろ…たぶん(こうしてシンディを洗っている内は無理そうな気もしないでもないが)
        んー?そりゃ擽ったくて捩る事はあるかもなあ…?(にやりとしてみるが擽りはせず すべすべで柔らかい感触を楽しみながら下腹付近まで洗って)…残りはどうする?
      • そう、ですか?(ほんのり残念そうな声音をにじませつつも大人しく洗ってもらって)
        えぇ〜ダメですよぉ(くすくす笑いつつ)・・はふ・・・ん・・・えっと・・(どうする?と聞かれれば少し迷う様に・・・普通に考えれば彼の方は自分で洗うと言ったのだから自分もそうするのだろうが・・・)
        ・・・・・・お願い・・してもいい・・・ですか?(ぽつりと、そんな風に言って足を開いたり)
      • なにゆえ洗っているだけなのにどこか残念そうなのだね?(後でゆっくり、だろう?と囁いて)
        おや、お願いされてしまったな?(早くも後でゆっくりがある意味で反故になりそうな流れを感じつつ)…勿論、承りますとも
        (中断箇所から先に進める…と見せかけていわゆるデリケートゾーンは一旦避けて、下腹、鼠径部と周囲を泡と共に撫でていく)
        (そして件のデリケートゾーンだが、普通に座っている状態では足を開いても洗うにはいささか窮屈である)なるほどスケベ椅子の形状ってこういう事だな…んー…もうちょっと腰を前に出せるかな?こう、そこに手を着く感じで
        (と、シャンプーなどを置く台を指す つまりは腰を前に出して秘所を晒すような角度に、ということだ)
      • そ、それはぁ・・・はいぃ・・(あうあうと呻きつつも囁く声に大人しく頷いて)
        ん・・ふ・・・(言ってしまった事を若干後悔しつつ彼の動きを受け入れていって・・大人しく洗って貰う)
        (そして体勢の変更を提案されれば)え・・?は・・・はい・・・あとでゆっくり、あとでゆっくり、あとでゆっくり・・・(言い聞かせながら後ろ手に台に手を突いて・・)・・・っ(恥ずかし気に足を開くと、おずおずと腰を突き出し彼の前に秘所を見せつける様な姿勢になっていく)
      • (真面目に洗うつもりではいるが、実際問題これで興奮するなって方が無理だよな…などと思いつつ、彼女の姿勢が安定するのを待って)…では
        (整えられた下生えの丘を手早く泡で覆ってしまうと、その先のクレバスへと指を向かわせる 別に愛撫する訳では無いが雑にするのも不潔っぽくて嫌だし、かと言って洗いすぎるとソープの成分で粘膜が傷つくので気を付けねばならない)
        (ふと娘が生まれる時に通った『新米パパさん講座』で子供のおむつの件で他のパパから出た「娘はどうすればいいか」という質問に対して講師が「拭けばいいので…」と濁していたのを思い出す)
        (とか考えてたらちょっと無言になってしまった)…綺麗なピンク色だ(はずみで妙な褒め方をしつつ、昨夜の残滓を清めていく)
      • ・・・っ(恥ずかしそうに震えながら秘所が泡で覆われ、指が滑っていくのを感じる)
        ・・っは・・ふ・・・(お互い黙って妙な空気になってしまいつつ)・・ん・・・その・・はい・・(リアクションに困って頷いて返しつつ、掻き出されていって)
        (大事な所を洗ってもらっているシチュエーションに、なんだか妙にドキドキしてしまう・・・してもらっているのに何も言わないのも嫌で)気持ち、いいです・・・(それでいいのか分からないけどそんな風に告げる)
      • ん…そうか…(それは性的な意味かそうでないかどっちだ…!?と思いつつ、入口付近までを終えると)
        …もうちょっと奥まで洗うなら泡は落とした方が良いな…(そしてそれはさておき、指は会陰部を通ってその先の窄まった部分へ進もうとしている)
      • はぅ・・ん・・・そう・・・ですね?・・・(聞いているのかいないのか、少しぼぅっとした返事)
        (はぁ…ふぅ・・・とほんのり息を荒げながら意識は秘所と触れてくる指先に集中していて・・・入り口がひくひくと物欲しげに震えて)
      • (あんまり耳に入ってないなこれは…と気が付きつつも、折角だからとどこか物欲しげな入り口を軽く弄いつつ、後ろの穴も擽る…つもりはないがそっと撫でると必然そんな感じになって)
        …じゃあ、一旦流して…ちゃんと洗おうか(少しぽやーっとしている妻に声を掛け、シャワーで流す 肌を撫でる手付きは洗い落とすのと撫でて愛でるのの中間くらいで)
      • ・・・っ・・・っは・・・・っぁ・・(入り口に指が触れ、後ろを擽られ・・・堪える様な切なげな表情で抑え気味の声を漏らして)
        ぁぅ・・ん・・・ふぁい・・・(ほぅっと物足りなげな様子で、でも素直に頷いて洗い流される・・何処か愛でる様な手付きに、半ば無意識に腰を揺らしてて)はふ・・・えへへ・・・綺麗に、なりました・・?
      • (水も滴る艶めかしき妻の姿に依然モノはばきばきに元気なままであるが)…よし ああ、とても綺麗だよ…(単なる「洗い終わったよ」とはだいぶ違って聞こえるであろう答え方である)
        温まってから出るか…さっさと朝食済ませちゃうか…どうする?(意図せず思いっきり焦らす形になって、このままだと味も分からないかも、と思いつつ)
      • ・・・♡・・(かけられる言葉に嬉しそうに、妖しく微笑んで)
        んぅ・・・ん(問いかけられれば切なげな声を漏らして体を揺らし)温まりませんか?・・・ゆっくり・・いつもみたいにくっついて
      • ん…そうしようか…朝食は逃げな…くもないが、急がなくてもすぐ終わるわけではないしな(そう言って立ち上がると、軽く手を引いて彼女が立つのを助けて)
        (手は繋いだまま、指を絡めたりなどしながら湯船へ)さ、いつも通りくっついて…座る向きはおまかせしよう
      • うん・・(元々寄りかかってただけだから、手を引かれて寄り添って)
        えへへ・・(きゅっと手を握りながら湯船に行って・・・)ん・・じゃぁ・・・後ろ・・かな(少し迷ってから、彼にお尻を向けて、膝の上に座る様に浸かる事にする)
      • (彼女が膝の上に来れば、胴に軽く腕を回して湯船に背を預ける自分の胸に抱き寄せて 肩越しに湯に浮かぶ乳房をいつものように愉しむ)
        ん゛ー…温まる…ああは言ったが、温まらないと風呂入った感じはしないなあ…(普通の話をしているが、この姿勢でくっつけば必然的に、未だに元気な部分がお尻から腰にかけてぴったり当たる事になる)
      • ん・・・(お湯の中にいても彼の体温を確かに感じながら身を預ける)
        えへへ・・・ですねぇ・・・んっ(やっぱり温まらないとと頷きつつ、お尻に感じる熱く硬く主張してくるのを感じて)・・・あんまり、リラックスできてなさそうな所がありますよ・・・?♡(そんな風に言ってお尻をぐりぐり揺らしたりして)
      • そりゃあ…あんな事したらなあ…?(と耳元で囁き、耳の裏に口付けて あんな事、を思い出させるように下腹の辺りを軽く撫でる)
        …それで、リラックス出来てない所をどうしたいのかな…?(押し付けてくる尻の谷間に沿ってずりずりと擦り付けてみたり)
      • にへへ・・・っ(思わずと言った風に笑って・・)はんっ・・ん!(囁く言葉にくすぐったげに・・・想起させるような手つきに体を震わせて)
        ぁぅ・・んっ・・・ふふ・・・リラックス、できてないのなら・・・してあげたいなって・・(こすり付けられれば息を荒げ艶っぽい声を漏らして)んっ・・・(お尻を揺らし・・唇を震わせて)どっちでしたいとか・・ありますか?
      • 可愛いなあ…(はにかんで笑う妻の耳元から段々と首筋、うなじへ唇で触れていく)
        それは願ってもない事だな…ん?さっきお尻の方もちょっと弄ったの気になってる?(それとも体勢のせいかな、とうなじをかぷかぷ、下腹さわさわ、反対の手は胸へと忍び寄らせつつ囁き問う)
      • はぅ…ん!(耳から首筋へキスがうつり、上がる甘い声が風呂場に反響する)
        んん!・・・っは・・・ふふ・・前でも口でもってつもりでしたけど…お尻がいいならそっちでも・・・あぅ・・んん!(うなじとお腹、胸と全身で感じる愛撫に身悶えて)
      • あー…(なるほど、と言いかけてダジャレのようだったので止めた)ん−、そうだなあ…でも、さっきの様子から考えると…
        (うなじを食む唇はそのまま、胸へ向かう手は湯に揺蕩う乳房を捕らえ、下腹の手が更に下へと伸びて行き…)こっち、だな(先程の洗うのとは少し違う手付きで秘所を軽く弄う)
      • んぁぅ・・・(うなじを咬まれながら彼の手が下腹へと伸びていく・・・乳房を揉まれながら体をくねらせて)・・・はいっ♡
        (湯船の中、秘所を弄う手付きにこくりと頷くと、彼がついて来れる様にゆっくり体を起こし、湯船に手を突いてお尻を突き出す様にして彼が挿れやすいようにして)ん・・どうぞ・・
      • (ぴったり身を寄せたまま、ゆっくりと立ち上がっていく 普通にしていればモノはヒップの谷間を上に滑って腰の辺りに来る所だが)
        ん…(彼女がお尻を突き出すようにすれば、そのまますんなり入る程ではないが割と丁度良い所に来る 先程洗った時と同じような指の動きで、花弁を軽く開くようにして)
        (濡れ具合もろくすっぽ確認しないままに、角度を調整して穂先をゆっくりと押し込んでいく その間にも肩へ唇で触れたり、胸を揉みしだいたりはしている)
      • はぁ…ん・・・(彼の指が秘所に触れ、解す様に開いていくのを感じ)・・・あっ♡(穂先が入り口に宛がわれれば甘える様な声を漏らして)
        んぅ・・・っは・・・あぁ!(ぐぐいっと押しこまれてくる・・・洗って貰ったりして昂ってたから、入り口は兎も角、膣はしっかりと濡れていて・・入り込んだ物を泥濘の様な柔肉で受け止めていく)
        ふぁっんん!あぁ!(キスや愛撫に合わせ、彼の腕の中で左右に身悶えて)
      • (入り口近くのやや滑りの悪いのを無視して、一息に奥までねじ込んでいく…という程でもなく、一度入れば初めからそうであるのが自然かの如く滑らかに、隙間なく一体となる)
        (そうして深く繋がるのも束の間、ゆっくりと一枚一枚襞を味わうように引き抜いていく そしてまた、出る時よりも速いスピードで奥まで刺し貫いて)
        …は…ぁ…(そうしながら手は柔らかくも張りのある乳房を弄び、汗とも湯ともつかぬ雫の流れ落ちる白い肌に唇で吸い付いて、薄く痕を残して)
      • んっ・・あぁんっ(ずにゅんと彼が深く分け入れば声を上げて)
        ふぅ・・あっ・・んぁぁ!(ゆっくりと堪能するように引き抜いたかと思えば一気に深く挿して・・・その緩急のついた責めに悩まし気に喘いで震える)
        ふぁっあっ・・・ん!きもち・・いぃ・・・(浴室に嬌声を響かせて悶える・・・弄ばれる乳房を震わせ、肌に吸い付くたびに甲高く声を上げる・・・そうしながら繋がった所からしとどに蜜を垂らしてモノを締め付けて)
      • (そうしてゆっくり抜いては速く突いてを何度か繰り返したかと思えば、今度は不意にずるるっと引き抜いて小刻みに擦りながら奥を目指す動きに切り替える)
        (乳房を弄ぶ手は両手に増え、それぞれが揉みしだいたり先端を摘んだり弾いたりと責め立てる)
        …っはぁ、あぁ、俺も…気持ち良いよ…(耳元で囁くと今度は耳朶を食み、耳の後ろを舌先で擽ってみたり)
      • はふ・・あ!(緩急のある動きに慣れてきた所で動きが変わり)ふぁぁっ!あ!ん!(不意に小刻みにこすり付けられてびくりと背筋を震わせる)
        ふあっ・・はん!あぁ!(堪える様に湯船を強く掴んで、両手で乳房を責め立ててくる愛撫をこらえて)っふ・・くぁ・・・んん!
        ひゃんっあ!・・・あぁ・・(囁かれる声にぞくぞく震えながら身悶える動きでモノを締め付け絞る様にして返して)
      • (早い引き抜きと小刻みな挿入に慣れてきた所を、今度は最奥に押し当てたままぐっぐっと押し上げて奥を揺さぶるように責め手を変えて)
        (そうしてごつごつと一番奥をリズミカルに突き上げながら、先端部を重点的に責め立てる ぎゅっと湯船の縁を掴むのを見ながら)は…ふ、ちゅ…可愛いよ…(囁いては耳元を唇と下で擽って)
      • ふぁっあ!…ぐりぐりってぇ・・・(あの手この手と攻め方を変えられ、翻弄されるように嬌声を上げる・・・支給を揺さぶるような刺激に腰が砕けたように震えて力が抜けかかったりして)
        っは・・・あぁ!ん!だめ・・・ぇ・・・からだ・・・支えらんない・・・んん!!(耳元をくすぐられ声を上げて震えて)
      • (ぐぐっと押し上げながらぐりぐりと更にお腹の奥を揺さぶるように責め立てつつ、膝が抜けそうになる妻を支えて)…ぉっと、気を付けないとな…?
        …座ろうか(と、促しつつも責めの手は緩めず、乳房を揉みしだきながら彼女の体ごと揺さぶる)
      • ふぁあっあん!(もう・・・ダメと漏らしたところで彼がしっかり支えてくれて)・・・あ♡
        んっ・・・はぁ・・・あっ・・・はい・・・♡(その優しさにキュンキュンとときめき疼くのを感じながら彼に身をゆだねるように腰掛けて)ふっあ!・・・あっあん!(こちらがいっぱいいっぱいになっている間も緩む事の無い責めにもしっかりと反応し、乳房をもまれて身をよじり揺さぶられて最奥がぐりぐりと抉られる感覚に悶えて声を上げる)
      • ふふ…可愛いなあ…(ぎゅぅっと締まって潤いが増したような気がしつつ、腰を下ろすと腕の中に収まるような妻の肢体を改めて愛でていく)
        (五指を駆使して柔肉を揉みしだきつつ、先端を摘んで抓って好きなように弄う その下では足を絡めて逃げられないようにして、最奥を磨り潰す臼を挽く動きで掻き混ぜていく)
      • ふぁ・・・ん!(彼を内側に感じながら腰を下ろし・・・ぞくりと体を震わせる)
        んぁ!あっうっ・・・抓っちゃ・・やぁ・・・(なんていいつつ声は悦んでいて、揉み、摘み、抓る度に声を上げ躰を震わせて)
        くぅ・・・ん!(絡めた足に力を込めて体を支えるようにしつつ、最奥をごりごりと挽きすりつぶすような動きに蕩けた声を上げて蜜を滴らせる)それ・・・ん!すきぃ・・・(責められる度におなかの奥がきゅんきゅん疼いて、物欲しげにモノを締め付ける)
      • や?そうは聞こえないなあ…♡(などと言いつつ、どこか労るような指先で固く尖った先端を撫でたり、ぷっくり膨れた乳輪の際をなぞったり かと思えば先端を転がしたり弾いたり刺激に強弱をつけて)
        ふふ…ちゃんと身体からも伝わってくるよ…(言葉と声色以上に貪欲に求めてくる彼女の泥濘を、深々と突き刺した欲望で無遠慮なまでに掻き乱していく)
      • くぅ・・・ぅんっ・・・そん・・・なぁ・・♡(甲高い声を上げながら先端を撫でる動きに乳房を震わせ、なぞる様な愛撫に甘ったるい声を上げて身を揺らす)
        はぁ・・・っは・・あっん!・・・ぅ・・んっ(「伝わっている」そう囁きかき回せば嬉しそうな笑みをこぼしながら、責め立てられるがままに存分に悶え声を上げて・・・)あっあっぁあっ!(ぞくぞくびくびくと体を震わせながら徐々に高みへと昂っていく)
      • は…ぁぁ、ふふ…嬉しそうにして…可愛いなあ…っ(荒ぐ息遣いの間に間に、甘く優しい囁きで彼女の耳を擽る だがその下ではそんな囁きと裏腹に、頂点へ向けて上り詰めていくように責めのペースを上げていく)
        (乳房に五指が食い込み、先端を抓って捻り上げる 腰の動きは腹の奥まで揺さぶるように、突き立てたモノで何度も何度も掻き混ぜ、擦り上げる)
        …っ、は、っく…出る…ぞ…っ(彼女の甘い声のトーンが最高潮に達すると共に、絡めた足でがっちりとホールドしたまま最奥へ朝一番の熱を放った)
      • あん!ん!どんどん・・・早くぅ・・・(高まっていくペースに切なげに、甲高い喘ぎを上げて)
        ふっ・・・っく・・あぁ!ん!(指が食い込み、抓りあげる動きに合わせて苦悶の声を上げて身をよじって・・・力強く奥を揺さぶられて)っは!・・・あぁ!!(びくびくっと膣を痙攣させる)
        ん!ぅ!うん・・・うん!・・・きて・・・きてぇ!!(甲高く泣きながら懇願し、ねだる様に尻を押し付けながら吐き出される熱を感じて)ぁ・・・あぁあぁぁぁぁ!!(あられもない声を浴室に響かせながら絶頂し、モノが跳ねるたびに体を震わせ、注ぎ込まれる精を感じる)
      • …っふ、ぉぉ…ぉ(彼女の奥の奥に食い込んだモノが暴れるようにどくんどくんと跳ねて、穂先から勢い良く精を吐き出す)
        (その脈動は、搾り取るように蠢く肉襞に促されるまま止めどなく 震えて跳ねる妻の身体をぎゅっと抱き締め、一滴も余さず注ぎ込まんとするように)
        (その波もやがて引き)…っは、ふぅ…(呼吸を整えつつ、優しく包むように抱きしめ直す)
      • ふぁっ!・・あぁ!ん!!(どくんどくんと脈打つのを感じながら恍惚とした表情を浮かべて)
        ん!・・・んんぅっ(襞がモノを搾り取る様に痙攣し、びくっびくっと体を震わせて・・・)・・・ぁ♡・・(逃がさないとするように強く抱きしめられて感じ入った声を上げる)
        ・・・っは・・・はぅ・・はぁ・・・(次第に脈打ちが収まっていけば・・・)ほぅ・・・っはぁ・・・ん・・♡(くたっと彼に身を預け、抱きしめられて幸福感に包まれる)・・・えへへ・・・すっごい♡・・・(満足げに微笑むとお腹越しに労う様にモノを撫でて)
      • (肩越しにお腹を撫でるのを眺めてこれはえっちだな…と思いつつ)…ほっとけば収まる、とか嘘もいいところだったなあ…(何しろ未だに元気なのだから)
        (まあそれこそ放っておけば収まる…多分)…さて、湯冷めしないうちに温まり直そうか…(耳の後ろにちゅーしたり、先程強めにしてしまった胸周りを労るように撫でたりしつつ、湯に沈んでいく)
      • ・・・・ん・・・ちゅ・・♡(後ろを振り仰ぎ、その頬に口づけて)えへへ・・・私が誘った所もあるので・・・(しょうがないですよと笑い掛けたり)
        まだ元気・・・あ、はいっ(うんと頷き、湯船に沈んでいく・・・)っは・・あん・・んっ(耳への刺激に加え、乳房への労わる様な愛撫にホッと安らいだ吐息を漏らして)
      • (キスにへへへ、と嬉しそうに笑って)…そうだなあ、可愛い妻の誘いを断れようはずもないのは確かだ…(笑い掛ける顔にうむうむ、としみじみ頷く)
        そう…困った事にまだ元気でなあ(全然困って無さそうな声色)ここから後は何かあっても悪いのは俺、という事で…(労る、という範囲をそろそろ超えて、いつまでもソフトなタッチを続けている)
      • (褒められれば「えへへっ」と擽ったそうに笑って・・しみじみ頷く彼に甘える様にすりついたりして)
        ん・・(じゃぁもうちょっとしようかと思うも)・・ふふ・・・そういう事なら〜しょうがないですね・・・ん・・ぁ・・・ダメですよぅ♡(ちょっと乗り気になった感じで嬉しそうにソフトタッチに悶えて)
      • そう、しょうがないしょうがない…ん?これは血行を促すマッサージだぞぉ?(嘘臭い口調で言いながらさわさわ…ふにふに…)
        (もみもみ…こりこり…)マッサージマッサージ…確かな浮力を感じる…(マッサージではないセリフも交じる)
      • ぁんっ・・そう・・なんですかぁ?(じゃぁしょうがないしょうがないと嘯きながら”マッサージ”を受けた先端をしこらせて)
        んん!・・・っは・・しっかり・・・解してください・・ね?(マッサージでないセリフを聞き流してうっとりと息を吐く)
      • 解す…解すか…(感触で言えば一部を除いて解す必要は全く無い 故にその一部を重点的に刺激していくことになる)
        (…まあ別に実際解す必要は無いのだが そんな事を考えながら固くなった突端を、先程の行為の最中よりはだいぶ優しく摘んだり転がしたりして)
        …血行が良くなると感度も良くなる…とかどっかで聞いた事があるな…(今はどうかな?と囁きながら、先端へ向けて血を集めるように揉む指を蠢かせる 傍から見ると乳搾りのようであり、ある意味母乳マッサージに近い)
      • ふぁっあ!・・・んぁ!あ!(性感が高まり敏感になった所を優しく弄られて甲高い声を出して)
        んっ・・っは・・はい・・・ん!すごく・・感じ・・ます・・あ!(手で先端に向かって促すようにマッサージされ、輪をかけて敏感になっていく・・・突起がぷっくりと勃ち、触れるだけで)ひぁん!!(大きく声を上げて体を跳ね震わせる)
      • ふむふむ…これは効果覿面だな…(彼女の反応に気を良くしつつ、血行が良くなって赤みを増したピンクの、正面からだったらむしゃぶりつきたい、どこか美味しそうに熟した実のようなその部分を重点的に責め立てて)
        …ここだけでイケそう…?(つむつむかりかりころころきゅむきゅむと夢中になって弄り倒す)
      • んんっ!・・っく・・ぅ(先端の、敏感に開発されたそこを刺激され、身を強張らせてびくびくと震える)
        っは・・ぁ!・・・ん!ふぁ・・ぃ・・(イケそう?に頷こうとして・・)・・んひゃぅっ!そんなに・・弄っちゃ・・・ダメぇ・・(いやいやと首を振りながら先端を彼の指に差し出す様に突き出して)
      • だめ、という割にはして欲しそうに押し付けてくるなあ…?(と少し意地悪に囁きつつ、言葉と裏腹の期待に応えるように好き放題に弄ぶ)
        (そうして徐々に追い詰めながら、彼女の声色や息遣いからそろそろかなという所を見計らって)…ふふ…乳首でイッちゃう可愛いとこ、見せて…(きゅっと強めの刺激を加えて止めを刺す)
      • はぅ・・・ん!(期待に応える様な責めに甲高く鳴いて)・・ぁぅ・・んっ・・・レクスさんが・・・やらしい触り方するからぁ・・(何があっても悪いのは彼・・・その前提に思いっきり甘えて)
        (乳房全体に掛かる刺激が先端に向かって集約していくような感覚にどんどん追いつめられて行って)はぁっあっあっ!・・あ!や!イッちゃう・・乳首で・・・んん!・・っや・・あぁっ
        (痴態を見られる恥ずかしさにいやいやと首を振りながら、その倒錯感にぞくぞくと震えて・・・)んっあぁあぁぁぁぁ!!(きゅっと摘ままれた刺激で絶頂を迎える・・乳房を突き出すようにして背筋をびくびくと震わせ・・・膣の奥からキュンキュンと切なさが広がった)
      • ふふふ、そうそう…こうすると気持ち良くなってしまうのも、それでイケちゃう身体になったのも…俺のせい…♡(言葉の内容はともかく、声色や口調は全てそんな妻への愛しさを込めた物)
        (止めの刺激を受けて腕の中で堪えるように首を振るも抑えきれず、震えながら甘く鳴く妻の痴態に胸の裡に燃え上がる物を感じつつ)
        ふふ…ちゃんとイケたね…可愛いよ(労うように甘く囁いて、耳元や首筋に唇を落とす 痙攣するように締め付ける彼女の中に食い込んだままのモノは未だ元気、という表現では収まらない怒張具合で)
      • あんっ・・んん!・・・はっ・・悪い・・人♡(囁かれる言葉にぞくぞくと快感を感じて)
        はぁ・・あ・・はぁ・・・んっ(弄う為に包むその手に身を預ける様に快感に震えて)
        ん・・うん♡・・・(嬉しそうに笑いながらキスをうけ、身を捩り・・・お尻からお腹にかけて感じる熱に)ふふ・・・すっごいガチガチ・・ですよ・・・?(大丈夫ですか?と囁きながらお尻を揺らして中に納まったモノを刺激して)
      • そうだなあ…俺無しでは生きていけない身体にしてしまったからな…?(一生を誓いあったなら問題ないような気もしないでもないが)
        ん…シンディの可愛い所を見て、とても興奮してる…(異常ではないよ、と冗談めかして答えるが、それは大丈夫とも言っていない)
        (揺れるお尻に合わせてこちらも軽く揺すり返して)…本格的に動くなら湯船から出た方が良いか…のぼせるし、そろそろシンディを前からじっくり見たいしな?
      • えへへ…っ(そうされてしまったという話なのに嬉しそうに照れて)
        ん・・・そう・・ですか・・・それは、落ち着かないですね・・・?(どうにかしないといけないねと)
        ぁんっ・・・ふふ・・わかりました・・・じゃぁ次は、向き合って・・・抱き合って・・(どういう姿勢でするかは彼に任せると身を預けて)
      • (嬉しそうな様子にそういう所がまた可愛く愛おしいことであるなあと詠嘆する)
        ではそうだな…よっ、と(彼女を抱えて浴槽の縁に上がり…なんやかんやして向かい合って抱き合うスタイルに)
        …うん、やっぱり正面から見ると更に可愛いな…!(うむうむとしみじみ頷いてから、唇を重ねて、喰んで 両手は抱き抱えるポジションから下へ、つるんとしたお尻の感触を愉しむように撫で回す)
      • んぁっ(ぐっと掴まれて持ち上がって・・)・・・♡・・(腕を絡めて強く抱いて)
        (改めて向き直ると)・・・ふふ・・正面から言われると照れますよぅ・・・ん・・ちゅ(口づけながらお尻を撫でまわされれば心地よさそうに呻いて腰を揺らして)・・・ぷぁ・・・はふ・・(彼の肩に手を置いて支えると身を軽く揺らしてモノを刺激して)ぁんっ・・・んっぁっ
      • ん、む…ちゅ、はむ…ふふ、ならば何度でも言おう…無限に可愛いなあ…っ(何度でも、と言いながら数回分をコンパクトに凝縮して、その代わりにキスを沢山)
        (ここで自分から動くと支えになりづらいので、むっちりと触り心地の良い尻肉を徐ろに鷲掴みにすると、軽く揉みつつ腕の力で彼女の動きをアシストする)
      • ぁぅ・・・照れるって言ってるのにぃ(想いを凝集した言い回しとキスの雨に胸がときめき、腰が砕けて表情をうっとりと蕩かす)
        んぁっ・・・ん!(彼の手にお尻を預けて支えてもらう・・)あぅっ(もまれる動きをサポートにして身を捩り、促されるがままに、モノを締め付け跳ねるように体を上下させて)
        好き・・んっ・・・レクスさんっ・・・あっ!・・・気持ちいい・・(言葉とキスと愛撫にすっかり夢中になった様子で、名を呼び愛を囁きながら喘ぎ声をあげる)
      • 動くの辛くなってきたら、しがみついちゃって良いからな?(囁きながら、彼女の上下動に合わせて力の入り具合の変わるお尻の感触を手で味わう 同時に内側の締め付け具合も変わるので二度美味しい)
        (身も心もとろとろに蕩けゆく妻を腕の中に感じながら、切なく甘い囁きにこちらも溢れ出る熱情を乗せて)…ああ、俺も…好きだよ、大好きだ…(とても気持ち良いよ、と更に言葉を続けて彼女を揺らす)
      • ぁあっ・・・ん!はい・・っ(何度も頷きながら膣に感じるモノの猛りに集中していって)
        えへへ・・♡・・・うれしい・・ですっ(恥ずかしそうにぎゅぅっと抱いて、甘えるように擦りつきながらうねる様に腰を揺らして)っは・・はふ・・・んっ・・・ちょっとだけ・・疲れてきたかも?・・なんて(まだもうちょっと頑張れるのだけれど、彼のたくましさを感じたくて、そう言って甘えてみたり)
      • 可愛いなあ…ん、よぉし分かった(無限のその次を囁きながら、彼女の甘い声色に混じる期待に応えるように腕に力を込めて)
        こんなのはどうかな…?(がっくんがっくん揺らすのは流石にシンディが大変なので、その分自分の腰を使ってストロークを稼ぐ戦法で責めていく)
      • ふふっ・・ふぁぁんっ!(軽々と持ち上げられる様にドキドキと昂って)
        んぁ!あ!・・っはぁ・・あ・・(長いストロークでずんずんと突き上げられていくのを感じる・・)・・・ちゅ♡(揺さぶりすぎない様に気遣われているのが分かって・・嬉しそうに、感謝を表す様に口づけて・・・)ん・・ふ・・・ちゅ・・・んん!(そのままひしと抱き着いて腰を揺らして刺激して)
      • (大きく揺らさないのでキスだって余裕で出来る)ん、ん…ちゅ…ふふ…ちゅ、ちゅ…(後ろからが長かった分を取り戻すかの如く、キスの猛襲)
        (彼女の艶めかしく揺れる腰に合わせて、リズムを作っていく 熱く滾ったモノが彼女の中を入口近くから奥まで何度も擦り上げて)
      • ちゅ・・ん・・♡・・はっぷ・・・んっ・・・
        ぷぁ…はっふふ・・・いっぱいキスしますね・・?♡…んぁっすごい・・あ!ちゅ・・・(幾度も突き、擦り上げられてぱちゅぱちゅと音を立てながら、喘ぐ声をキスで塞がれて)
        ちゅ・・ん!んんぁっ・・あっ・・んん!(ぎゅぅっと強く抱いて体を支えながら、全身を使って深く繋がっている実感に心身を昂らせていって)
      • ん、ちゅ…はむ…ん、唇を見てたら…ん、ん…したくて堪らなくなった…ぁ、む…(瑞々しい果実を貪るように唇を何度も喰んで、その度に揺り動かし、突き上げる)
        (彼女がしがみつくように抱き着けば、包むように抱き返してホールドして その分腰の動きを強めていく)
      • ふふ・・・ん・・ちゅ・・・レクスさんがそういう風に言うの・・ちょっと珍しい気がします・・・(嬉しそうに感想を漏らしながらキスを繰り返し・・・)んっ・・ぁぅっ(口づけと共に揺さぶられ、うっとりと蕩けて)
        ん・・・はぅ・・・あっ・・・ちゅ・・今・・・包まれて、レクスさんと一つになってるって…んっ強く感じて・・・あ!・・・すごく・・・気持ちいい・・・です・・・(熱に浮かされたような調子で呟き、夢中になってキスを繰り返し、体を擦りつけるようにして腰の動きをサポートして互いに高めていって)
      • …ちゅ、んぉ?そうか?そうかも…(いつだっていちゃいちゃしていたいのでわざわざ口に出さないのかもしれない、と思いつつ )んー…これからもちょくちょく言って欲しい…?
        ああ…俺も…同じだよ(重ねた互いの肌の熱は似て、その境界をぼやかせる 幾度も重ね、啄み合う唇と、擦り合う肌と粘膜が溶け合ってしまいそうで)
        (そんな中でモノは一際固く熱く、彼女の奥を突き上げ、より一層張り詰めてその主張を増していく)
      • んっ…ちゅ‥‥んー・・・(どうかなぁと少し考えて)たまにそういう一面が見えるから可愛いといいますかー・・・無理に、変える必要はないですよ?(いつもの余裕があってちょっと意地悪な彼も大好きだから)
        あんっ・・うれしい・・・あ!(互いの火照りで全身が溶け合っていくような錯覚・・・)はっ・・はぁっ!(それでも膣に収めたモノは力強くその存在を主張していて・・・)・・・♡(その逞しさにぞくぞくと震えあがる)
        あぅっあんっ(嬌声を上げながら柔肉を絡みつかせ、貪るように彼の怒張を刺激する)・・・私の・・なかで・・・レクスさんを感じます・・・(ぎゅぅっと強く抱きしめると「好き、好き、大好き」と何度も囁いてあえぐ)
      • なるほど…じゃあ今まで通りで…しかし可愛いのかなるほど…(ふむふむと興味深げにしつつ)
        (甘く蕩けて染み渡るような嬌声にも心滾る物を覚えながら、吸い付き絡む内襞を昂りに任せ何度も擦り上げる)…ん…ああ、俺も…(「好きだ」「大好きだ」負けじと囁き返し、身も心も燃え上がらせていく)
      • えへへ・・・なんていうか、そう思っちゃったんですよ(興味深げな様子に照れくさそうに笑って答えて)
        ちゅ・・・んっ・・あぁっ(額をこすり合わせる距離で愛を囁きあえば、心と共に体が昂っていって)あっぁっ!んん!レクスさんっレクスさんっ!(段々と膣に感じる彼の感触に夢中になって、快感を貪ることしか考えられなくなりながら腰をゆすって)
      • どこに良さを感じるかは人それぞれだからな…(自分の場合はシンディの一挙手一投足、存在その物が良さに溢れていると感じるのだなあ)
        …っは、ぁぁ…シンディ…シン、ディ…もう…そろ、そろ…っ(モノはいよいよ張り詰め、孕ませようとする雄の本能が、無意識にごつごつと最奥を押し上げる動きへと現れる)
      • うんっ・・・うんっ・・いっしょに・・・(絶頂を共に享受したいと訴えながらしっかりと男にしがみつく)
        (一番奥を突かれる度に、雌としての本懐を刺激される)ふぁっ・・・あぁっっ!!(欲しい欲しいと乞い願う様に突き上げてくるモノを迎えるように腰を押し付け、擦りつけて)きてっ・・・きてぇ・・私の・・一番奥に・・・
      • ああ…一緒、に…っ(彼女の甘く切ない声色にも後押しされ、腰の奥から迸るような快感 一際深く、突き刺すと同時に果てる)
        (先程に負けず劣らず、モノが力強く脈打って次から次へと熱を吐き出し、最奥をどろどろの白濁で満たしていく)
      • あっぁっあぁあぁっ!!(ぐぅぅっと強く強く抱きしめながら激しく突き上げられる快感に震えて・・・)
        んっあっ・・あぁぁぁあぁぁぁっ!!(びくんと膣内でモノが脈動し、胎内に熱く猛った精が放たれるのを感じ、絶頂を迎える)
        ふぁぁ・・あぁぁぁっ(脈動と熱を感じながら絶頂感に浸っていると・・・どくん、どくんと注がれた熱が中で暴れ・・・最奥に殺到していく様を想像してしまって・・・)んっ・・・んぅぅっ(そのイメージだけでまた軽く達したりして暫く絶頂感に震える)・・・♡(うっとりとした様子でまた改めてキスを強請ったり)
      • っく…は、ぉぉ…ぅぉぉ(搾り取ろうと蠢く内壁に促され、脈動は続く…腕の中の妻に押し寄せる大きな波が引き切らない内に、更に小さな波が来ているようでこちらも際限なくモノが跳ねる)
        …ん(妻の蕩けきった表情を愉しみつつも、物欲しげ…というよりおねだりするような唇に応えて優しく、しかししっかりとキスを交わして…とする内に脈打つ力は弱まっていく)
      • ふぅっ・・っくぅぅ・・あ!・・ちゅ・・んんっ(びくっびくっと幾度も震え・・・キスをすれば存分に甘えて食み、吸い付いて舌を絡める)
        はぁ・・あ・・・んんっ!(長く続いた絶頂感も徐々に落ち着き・・そのまま余韻に浸る様に息を吐いて、くたっと力を抜いて彼に身を預けて)・・・えへへ・・・気持ちよかった・・ぁ・・・(はふぅっと満足気)
      • はぷ…ん、む…ちゅ…ふぅ…へへへへ(彼女が落ち着いてくるのを確認すると、しっかりと尻肉をホールドしていた手を、背に腰に回して抱き直す)
        (そしてそっと額を重ねて、吐息の混じる距離をキープしつつ)俺も…とても気持ち良かった…好きだよ…(甘い余韻のまま、囁き、軽く唇を重ねる)
      • ふぁ…あ・・・(気持ちが落ち着き、身をゆだねればしっかりと抱かれて安心した様な吐息)
        ん・・・えへへ・・・(すごく間近に彼を感じて嬉しそうに笑い・・)・・・ん・・ちゅ・・はむ・・(ちゅっちゅとキスをしながらしばしの休憩・・・荒くなってた息を整える)はぁ・・・はぁ・・
      • 可愛いなあ…(嬉しそうな妻の様子に、溢すように囁いて 呼吸を整えやすいよう、休み休み唇を啄む)
        (そうして彼女の呼吸が整うのを待って)…さて、後は腹具合によってさっさと流して出るか、ちょっと温まってからにするかー、だな…(という合間にも軽くキスはしている)
      • ん・・ちゅ・・・えへへ、言われるとお腹空いてきちゃいますねぇ(てへへっと照れくさそうに笑い)
        ちゅ・・・ん・・はむ・・・少し温まったら上がって・・・そうしたらいい時間になるでしょうか・・?(ちゅっちゅとキスを続けながら相談をして)
      • ん…ぁむ、ん、じゃあ少し温まったらざっと流して出る、だなー(早速ざぶーん…と口で言いながら彼女を抱っこしたままゆっくり湯へ沈んていく)
        ん゛はぁぁぁ…思ったより身体冷えてたか…(例によって唸りながら伸びをして…再びぎゅーっと抱き締める)
      • ざぶーん♪(湯に浸かりながらハモる感じで言って・・・ぎゅーっと擦りつく)
        ですねぇ…こうしてぎゅってしながらお湯に浸かるとはっきりわかりますよ…(よしよしと冷めた体を湯船の中でさすりながら)
      • (ハモったのが可愛いのでちゅー)…んむー…ふふふ、手が気持ち良い(と言いながらシンディの肩や背中を擦ると、彼女の肌が手に気持ち良いのか、彼女の手がこちらに触れるのが気持ち良いのかが分かり辛い)
        (A.両方)…しかし、中はこんなに温かいのになあ(フルパワーではないものの、未だ中に残ったままなのだった)
      • えへへ・・・レクスさんの手も、あったかくて力強くて、気持ちいいですよ・・?(抱き合い、摩り合ってしっかりと温め合う)
        ん…えへへ・・・それを言うとレクスさんのもですよぅ(くすくすと笑って)
      • ん、ふふ…そりゃあ良かった(昔々、目的も守るものもなく、ただ力を求めた頃もあった 今はその力を守る為に振るい、それだけではなくこうして大切な人を愛で、喜んで貰える事を知った)
        (…なんてちょっと感慨深くなったのはほんの一瞬で)ふふふ、確かに…でも流石にもっと仲良しするなら朝飯の後だなー?分かってるなー?(と視線を下に向けて何者かに言い聞かせる)
      • ・・・?・・(なんだか感慨深げな様子を不思議そうに眺め・・・愛おしそうにそっと口づけたりして)
        ・・・ふふっわかってますよぅ・・(大丈夫だよね?っと視線を下にやったりして)んっ・・・この子の機嫌が変わってしまう前にあがっちゃいます?(なんて悪戯っぽく言ったり)
      • (優しく、そして愛おしさが伝わってくるような口付けに、それはもう幸せそうに相好を崩して)…へへへへ
        「大丈夫さっ!」とか元気に返事したら恐ろしいので沈黙をもって肯定とします…んむー、寝た子を起こすなとは良く言いますからな(と言いつつちょっと名残惜しげにもう一度ちゅーっとして)
        (湯船から上がり、また洗い合うと無限ループを引き起こしかねないので各々綺麗さっぱり流して脱衣所へ)
      • ちゅ・・・ふふっ(嬉しそうに微笑む彼の様子にこちらもニコニコと笑って)
        ん・・・ですね?(なんて笑いながらキスをしつつ上がって・・・)
        (いろいろ綺麗さっぱりとさせつつ脱衣所に上がれば体を拭いて着替えて)はふ・・・さっぱりです・・・そろそろいい時間ですかね?(と時間を確認したりして)
      • (元気な息子さんは洗ったり拭いたり着たり乾かしたりする間に静まりました 良かった良かった)んむ…結構早起きだったな…?
        (というわけで手を繋いでとことこと、いつものように朝食ビュッフェ会場へ足を運ぶ)…朝から運動したから沢山食べられそうだ…!(和食な気分だったのでそういう方向性でチョイスしていく)
      • (よかったよかったとにこにこしつつ一緒に連れ立って朝食へ)
        ですねぇ(どうしよっかなーと迷いつつ、たまには意識して彼と同じ感じのメニューでまとめてみたりして)えへへ…真似しちゃいました(お揃いーなんて笑って)
      • うむうむ、こういうのの利点は好きな物を好きなように食べられることだ つまり別の物でもいいし同じ物でも良いということ…!(良いこと言ったようであんまり中身はない)
        (二人分の飲み物も用意して着席 手を合わせて)…頂きます、と…んー、んまい…(ビュッフェでありながら出来立てが供されているのが素晴らしい)
      • おぉ・・・至言ですね・・・!(感動気味)ではその自由を享受しましょう(もぐもぐ、おいしい)
        二人で別々の〜も楽しいですけど、一緒の物をというのもなんというか・・・いいですよね(幸せそうに食べてる)
      • そんなに感動されるとなんか照れるな…んむ、謳歌しよう、堪能しよう(楽しむ、を色々言い換えてみつつもぐもぐ)
        そうだなあ…なんとなく、家族感が強まる…?(和の出汁の利いた味わいを堪能して)
      • そうそう、家で食べるときなんかは同じもの食べますしね(そういう事だなとうなずいて)
        (食後にお茶を頂いてしばし一息ついて)ごちそうさまでした…はふ、そろそろ行きましょうか?
      • 出先だと違う物頼んで味を比べて見るみたいな意識が働くのはなぜだろう…また来るとは限らないからか(ふむん、と唸りつつ食後の一杯)…やっぱり和食には緑茶だなあ…
        ん、ご馳走様でした(まんぞく)そうだなー、部屋でのんびりしよう…(お盆と食器を片付けて、会場を後に)
      • そうですねぇ…こうして同じものを選んだのも、また来れるという安心感から…なのかも(うんうんと)
        えぇ、ではそうしましょうー(部屋へと戻る道すがら、えへへーっと嬉しそうに腕を絡めたりして)
      • んむんむ…まあ別のメニューで冒険しよう、みたいなのも、良く行く店ならではな所があるかもだなー(絡めた腕を軽く引き寄せてぴったりくっついて歩く)
        (身長が近いから、歩幅もそれほど変わらないのはとても良いなあ…と今更ながらに思いつつ部屋に到着)さーのんびりするぞぉー(座布団出したりの間もなんとなくぴったりくっついていた)
      • それもそうですねぇ(うんうんとうなずきつつ甘えて部屋に戻って)
        (せっせと座布団出して隣り合って座ったりお茶を淹れたり)んふふー♪(機嫌よさげにぴったり寄りかかってにこにこ)
      • ふふ…可愛いなあ(機嫌良さげなのがまた可愛くてこちらもにこにこと ふと思いつき、湯気を立てる湯呑を取るとふーふーと少し冷まして)
        …こういうのはどうだろう…(その湯呑を彼女の口元へと持って行ってみる)
      • んー?・・・(どうしたんだろうと湯呑を手にした彼を見つめて)
        おぉっとぉ?これは注意しないとですよ?(冷ました?しっかり冷ました?と目線で確認しつつ慎重にすすろうとしてみたり)
      • 大丈夫大丈夫(二回言うと怪しいヤツだがちゃんと冷めてるので無害です)…思いつきでやるもんじゃない気はするが
        (ちゃんと見てやってるので二人羽織よりは簡単…のはず 慎重に飲む姿を見ながらこれまた慎重に湯呑を傾けていく)
      • そうかなぁ・・・(やるなよ?ぜったいやるなよ?って目を向けつつ慎重に頂いて)ん・・く・・・えへへ・・大丈夫でしたね(びっくりしましたぁと笑って)
        中々びっくりするんですから(そう言いつつ湯呑を受け取ると、今度は彼の口元に寄せていってみたりして)
      • (やるなよ?と目で訴えているのは分かるが、結果としては上目遣いなので可愛い判定と相成った)…ん、よしよし上手に飲めたな…しかしお茶を飲んでる姿も可愛い…
        はは、ごめんなー…ぉ(そりゃ今度はこっちの番だよな、と頷いて寄せてくる湯呑にそーっと口を付けて啜る準備 溢れたら溢れたで美味しいな、とか思ってたりはする)
      • ふふっなんですかぁそれ(もうどこまでやったら可愛くなくなるのかなんて悪い事まで考えてしまいそうになりつつ)
        むむぅ・・・もう冷めてるとわかってるからでしょうか・・・余裕ですね(やや不満げに唸りつつ器を傾け飲ませて)
      • 文字通りの意味だが…?(色々な感情が可愛いに集約されている節はあるな、とは自分でも思っている 余程の、生理的に無理…!というレベルでもないと難しそうな気もする)
        ふふ…(湯呑の傾きに啜り方を合わせつつ器用に飲んで)…シンディの方なら冷め具合が分からなかったな?
      • えへへ…なんか擽ったいですね(いちゃいちゃ飲ませあうのも面白いなぁなんて思いつつ)
        ふふっ…じゃぁ私のにしてみます?(と思ったが)…うぅん…正直気が引けちゃいますね(やめておこうと湯呑を置いて)
        (甘える流れでそのまま倒れこむように膝枕させてもらう形に)えへへ〜
      • なんか擽ったいのがまた良いんだ…普通は若いカップルが味わう感じのやつかもしれんが(見た目は若いのでセーフ、と無茶な理論を繰り出しながら)
        ん?ふふふ、大丈夫…俺はシンディを信じている…!ぉ、そかそか(膝枕…というかあぐら枕?にちょうど彼女の頭がすっぽりとハマる)
        …可愛いなあ(覗き込んで微笑んで、そっと髪を撫でる)
      • ふふ・・・確かに、このこそばゆさは心地いい感じです(照れくさそうに悶えたり)
        レクスさんなら万一の事があっても平気でしょうけどぉ…怖いものは怖いんですよぅ(だからやらないっとふるふる)
        (彼のあぐらにすっぽりと収まって安心したような吐息)ふふ・・・(撫でられれば気持ちよさそうに目を細めたり)
      • ふふふ…そういう所も好きだぞー(なでぐりなでぐり)…ん、今日もシンディの髪は手触り良好だな
        (続いて耳やら頬やら優しく撫でていく)…うん、良い触り心地だ…(顎のライン、額や鼻筋…と指先がなぞっていく)
      • ふきゃーっ(なでぐりされて楽しそうな声を上げて)んもーセットが乱れちゃいますよぅ(整えてってしたりして)
        ん…レクスさんの手も、大きくてあったかくて気持ちいいですよ…(耳から頬へ、あごや額へと滑る手つきに目を閉じてる)マッサージですかぁ
      • ふへへへ…(ちょうたのしそう)やー、すまんすまん、今朝の夢ちょっと引き摺ってるかもな(すっすっと手ぐしで整えつつもちょっと分け目を変えてみたりとかして)
        ふふふ、そりゃあ何よりだ…マッサージなー…フェイスマッサージっていうとなんとなく、たるみなんかを取るとかそういうイメージが強いな(マッサージというよりはやはり撫でて愛でる手付き)
        それと骨格矯正とかか…いずれにせよ、改善すべきポイントが見当たらないなあ…(喉元こしょこしょ)
      • 私がもふもふだったって夢ですか?(ふふふっと楽しそうに目を細めてなでくりされて)
        んー・・・ほらほら、疲労回復とかそういうたぐいかもです(とりあえずそういう事にしましょうと)あとはー…マッサージでなくタッチケアとか?(赤ちゃんかな)
        (喉元くすぐられて目を細める)喉はなりませんよ〜
      • そうそう…いやまあ別にシンディにもふもふになれ、とかいう訳ではなく、でっかいもふもふした生き物って良いよなあって、そういう感じで(分け目の次は髪の流し方を変えてみたり)
        疲労回復…目の疲れとか…顎の疲れとか…?(ずっと笑ってるからほっぺは疲れるかもしれん、とか思いつつ)…まあスキンシップと言い換えれば何ら違いはないなー(顔限定タッチケアとは)
        ははは、そりゃそうだー 気持ち良さげな感じの声は出なくもないが(色々撫でたり擦ったりして最後に唇をふにふに)
      • あらそうでしたか・・・モフモフになる方法を考えるところでしたよー(髪型変わっちゃいますねぇなんて笑いつつ撫でられて)
        そうそう、そんな感じでー(ふへへーっと笑いつつなでくりされて)
        朝食の前ならお腹はなったかもしれませんねぇー(あんまり頭を使ってない発言をしてたら唇がフニフニされて、くすぐったそうに思わず笑ったり)んー・・・まっ(口を開いて捕まえるそぶりを見せたり)
      • 勿論それはそれで考えていて貰っても一向に構わないぞぅ(髪型、と言われて脳内に髪があるタイプのもふもふシンディが出来上がる)
        顎撫でるのとはあんまり関係ないなー?ぅぉっと(いかにもすんでの所で避けたみたいな声を出しながら普通に唇に捕まる指)
      • 簡単なところだとケモ化薬とかになるんですかねぇ…
        ふふふ〜避けれてまへんよー(嬉しそうに唇で咥えて笑ってる…再びぱっと口を開いて解放しては捕まえるそぶりを見せたりして遊んでる)
      • そうだなあ…(例の店なら売ってるかな、と考えつつ)…一度食らったら能力化するとかだったら楽なのにな 俺が便利体質なだけだな…!
        ふふふふ…捕まってしまった(逃げる素振りで唇つついたりこちらもこちらで楽しんでいる)
      • 覚えたはずなのにうっかり忘れたりして結局また買う感じになりそうですよ(あははっと笑って)いくつか買いためてもいいかもですねぇ
        ふへへ〜♪・・・んにゅ・・・むー・・・(咥えたりつつかれたりでくすぐったそうに笑ってる)
      • 買い溜めても存在を忘れる使用頻度になりそうな気もしないでもないな…ああいうのって使用期限とかあるんだろうか…(薬効が不安定になってまだらに変化したら嫌だなあとか考えている)
        可愛いなあ…そしてこの触り心地…(つんつんふにふにぷるんっとかしてるとキスしたくなってきて、ぐっと背を丸めてちょんと唇同士で触れる)
      • (あるあるですねぇと笑って)普通の薬なら効かなくなりはしても悪い効果は出ないと聞きますがー・・・(いやっちゃいやかぁと)
        ふふふっ擽ったぁい・・・ん・・・ちゅ・・(キスをすれば妖しげに目を細めて)ふふ、触ってたらキスしたくなっちゃいました?・・・(彼の頭に手をやると引き寄せるようにまたキスをしたりして)
      • 管理が客に委ねられる以上、変質しても悪影響が出ないようにするんだろうか…(考えようによっては耳と尻尾だけというのもまだらっちゃまだらかもしれん)
        ちゅ…ふふ、そりゃあこんなに美味しそうなら、したくなるのも致し方なし…ん(吐息の混じる距離のままそう囁くと、引き寄せられてまた口付ける)
      • 言われてみればなるほど(ふむふむとうなずいて)まだらっていうのもそれはそれでありかも?(手でケモミミを表現しつつ)
        ちゅ・・・えへへ・・・しょうがないですねぇ(口づけ、くすぐったそうに笑って)・・かがんでキスすると、ちょっと苦しくないです?添い寝、してみるとか…?
      • もふもふ感が…尻尾くらいだな まあ別にもふもふが絶対条件って訳でもないんだが…単に夢に見たってだけの話で そういうグッズなら簡単に手に入るな、うん(絶対可愛いの確定じゃないか…とケモ耳の手真似を見ながら)
        (二度、三度と啄んで)ん゛…確かに そうしようか…腕枕で(片手を頭の下に差し入れると、少し持ち上げて胡座を解く)
        (そのまま頭の位置をキープしながら自分の体は横 そうして完全に横になったら、彼女に頭を持ち上げて貰って二の腕を枕の位置に)…ん、これでOK
      • そういえばそういう話でしたねぇ(いやはやうっかりと笑って)
        はいっ(そうしましょうそうしましょうとうなずき、されるがままに位置調整を待って・・・)えへへへ〜かかりましたねぇ(添い寝した彼にぎゅーっと抱き着いて)こうしたくて添い寝に誘導した作戦ですよー(すりすり甘えて)
      • なんと…してやられたわー(全然してやられて無さそうな声で囁きつつ、仕上げに自分の頭の下に座布団を折った枕を作る)
        (抱き着いて甘えるのに合わせて枕の腕は頭を抱き、もう片方は腰を抱いてぴったりと身を寄せる)膝枕するのもされるのも好きだが、添い寝も好きだなあ…
      • えへへ〜♪(得意げに彼の腕を枕に、寄り添い擦りついて)
        ん・・・(ぎゅーっとしながら胸いっぱいに息を吸ったり、体を伸ばしてキスをしたりして堪能してる)確かに・・・どちらも捨てがたいですねぇ‥(まぁでも今回は添い寝を選んだわけだが)
      • (頻繁に風呂入ってるから匂いらしい匂いしないんじゃないか…?と思いつつも彼女のしたいように任せつつ)ん…ちゅ…ふふ
        極論、くっついてるのが好きってのはあるな…別々にすることでもあれば別だが(例えば、化粧中にべたべたしているのは邪魔だとか)
      • いいのっこういうのは雰囲気です!・・・あぁでもなんとなくわかりますよ?・・・上手く言えないですけど・・・レクスさんを感じます(うんうんと頷いたり)
        ふふっそうですねぇ・・・別々にする事・・・・・・・・・トイレとか・・(視線逸らし)
      • …まあ完全に消えるってもんでもないか…生きてりゃなんかしらの物は表面から放出されるしな…(って言ってからシンディの髪を嗅ぐのはちょっと嫌がられるかなと思いつつふすふすする)
        あー…気持ち的には一緒に入ってもいいかなって思わないでもないがー(嗅がせるのは忍びない的な表情)
      • えへへ・・・この流れだと自然ですけどぉ・・・これはこれでなんだか恥ずかしくもくすぐったいです・・・(嗅がれながら身悶えして)
        うぅぅん・・・そう言ってもらえるのは嬉しいような困ってしまうようなぁ・・・(うにゃうにゃと擦りついて)えぇえぇやめましょうこの話は!(うんうん頷いて打ち切って)
      • ふふふ、そうだろうそうだろう(と言いつつ自分が嗅がれる分には恥ずかしくないヤツ)…うむ、ちゃんと良い匂いだな(なだめるように額にキスをして)
        っふふ、親しき仲にもなんとやら…と(ゆったり髪を梳いて撫で、ふにふに耳を弄って じーっと瞳を覗き込んでみたり)
      • うぅ・・・なんでだかずるい気がしますよぅ(ちょんちょんとキスを受けてなだめられて)
        ですです・・・(そういう事だとうなずきながら髪を撫でられ耳をくすぐられて・・・)・・・(じっと見つめあう内に惹かれるように身を寄せてキスをしたりして)
      • (既に割とぴったりくっついている所を更に身を寄せれば、柔らかな感触がむにゅーっと押し当たるものだなあ、と改めてしみじみと思いながら押し当てられた唇を軽く啄んで)
        …ふふ、一回で足りる…?(尚もじっと見つめて問うように囁きかけつつも、答えは待たずに今度はこちらから唇を重ねる)
      • ちゅ・・ん・・・(はむはむと口づけて…)ん・・・ふふっ・・ん・・(足りない♡と応える前にキスを受ける)
        ん・・ちゅ・・・っは・・・んんっ(彼主導の口づけに陶酔した様子で震え)ちゅ・・・・っは・・すき・・レクスさん・・♡
      • (足りないと答えるのを見越していた様に、一度で終わらず何度も口付けを連ねて)…ふふ…ちゅ、ちゅ…ん、む…
        ああ…俺もだ(口付けの度に歓喜に震える妻に愛しさが込み上げて)…大好きだよ(甘く甘く囁いて、また唇を重ねる)
      • ちゅ・・・んっ(こちらの反応を見越しての連続のキスにたのしそうに笑って口づけて)
        えへへ・・・っ(大好きなんて言われれば擽ったそうにはにかみ身を捩る)ん・・ちゅ・・・ぷぁ…はふ・・・そんな風に・・言われたら・・・ん・・我慢・・出来なくなっちゃうな・・って(キスの合間に熱っぽく息を吐いて)
      • おや、それじゃあ外で愛を囁やけなくなってしまうな?(などと冗談めかしつつ)…まあ、外じゃこうやってムードたっぷりにはならないか
        (などと囁いている間に間に唇を啄んで)…さて、我慢出来なくなっちゃうなら…こうしようか(彼女の身体を軽く押して横に倒すと、そのまま自分は上に覆い被さる形になって)
      • はぅ…ん・・・えへへ・・ですね・・・お外でこんな風になったら大変です・・・
        ちゅ・・ん・・・ぁ・・・!?(とんっと軽く体が押され・・・そのままこてんっと倒れて・・・期待のこもった眼差しで彼を見上げる)ドキドキ・・します・・・
      • ん…大変大変(なったらなったで便利な認識阻害魔法の腕輪があるので大丈夫なのだが、それはそれとして多少気をつけた方が良いとは思わないでもない)
        ふふふ、期待に応えられるかはさておき…我慢は良くないから、な…(冗談めかして囁きつつ、キスを再開する そうしながら頭を抱くようにしている手でふにふにと耳を擽って)
      • ちゅ・・はむ・・・ぁ・・(キスをしながら耳が擽られる・・・心地よさそうに目を細めながら腕を回して受け入れる様に彼を抱いて返す)
        (気持ちが昂ったまま触れ合っているから、段々と熱が籠ってきて)はふ・・・・っは・・暑・・(身を捩り服を軽くはだけさせて)
      • ちゅ…ん…帯も解く?(胴に回していた手は今の所身体を支えるような曖昧なポジションだが、片方の肘と膝が両方あれば三点で支えられるので実質フリーだ)
        (尚も口付けを繰り返し、耳をこしょこしょと愛撫しながら、くいくいと彼女の帯を軽く緩めていく 答えを待っていないようで『軽く緩める』辺り一応待ってはいる)
      • ん・・・うん・・(こくっと頷く・・・自分でと思ったら彼が器用に手を伸ばしてきたのでそのまま任せることにして)
        ちゅ・・ん・・ふぁ・・あ(軽く緩めばはふっと熱い息を吐き)えへへ・・(もっととねだる様に囁いて)
      • (これは恐らく器用度判定ではなく筋力判定…と思いながら、任せる様子なのでそのまま帯を解く)
        もっと、というのは…(どっちかな?と逆に問い、唇に吸い付く その間に彼女の緩みはだけた浴衣の前を帯の位置から上へと、更に広げながら登っていく)
      • ちゅ・・・ん(キスをしながら彼の手が浴衣の帯をほどき、前を開いていくのを感じる)
        (露にされた肌が空気に触れて涼しい)はふ・・・ん・・・レクスさん・・・♡(呼吸と共に乳房をゆっくりと上下させて)触って・・・
      • ん…(肯定か、キスの合間に漏れた吐息か曖昧な声 その代わりというように、まだ少し蒸れた空気の残る浴衣と肌の間の空間へと、指が滑っていく)
        (興奮の為か平常時よりも少し速いテンポで上下する肋の曲面に沿ってある程度進むと、そこから上へと撫で上げる 程なく柔らかな丘陵に突き当たると、そのまままろやかな曲線をたゆませながら布地との隙間を進む)
      • ふぁ…ぁ!(彼の指がするりと浴衣の隙間に滑り込んでくる・・・昂った体は素肌の触れ合う感触だけで敏感に身を跳ねさせて)
        ・・・っは・・・あん・・(艶っぽい声を漏らしながらあばらから乳房へとすすむ手を意識で追って・・・)えへへ・・触り方、なんだか優しいです・・・(ふにゅりと柔らかな感触を返しながら触れられて)
        ・・もっと・・・強くても大丈夫です・・よ?(遠回しにねだるように囁きながら、こちらもそっと手を這わせて彼の帯を解いていって)
      • ん…そう?(そんなに荒々しかったか…?と思うが、思い当たる節しかなかった 盛り上がって来ると致し方ない所はあります)
        …ん(そうした意味では雰囲気作りは十分、と判断して良い 潤んだ眼差しと控えめなおねだりに応えて小さく頷く 彼女のほっそりとした指が肌の上を這うのがこそばゆくも心地良い)
        (体格に見合った大きな手でも尚覆い尽くせぬ真っ白な乳房に指を埋め、その得も言われぬ感触を愉しむ様にゆっくりと揉みしだく 本来その柔らかさは赤子の為だが、十分にその役目を果たした今、独り占めしても何ら問題はない)
        (…果たしてそうだろうか?と謎のフラグを立てるだけ立てつつ、脱がせやすいよう身動ぎするのだった)

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設定(順次追加) Edit

http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst061902.jpg

  • 親に真剣に働きたくないと言ったら家を追い出されたというやむをえない事情の子
    地味な服装を好む
    茶髪に茶目、身長185cm183cm190cm195cm200cm体重ヒミツ
    • 高めの身長を気にしている(あくまで"高め"本人談)
      着やせするタイプで脱ぐと結構ある
  • 武器は剣、使いやすさと頑丈さを両立した感じ、刃渡りが腕よりも短めで肉厚、片刃(峰が存在する)で剣と言うよりは大型のナイフ
    魔導器ゲット、指輪(炎)
  • 腰にラジオを付けており、時折それと話している変な奴
  • 人見知りする所があり、慣れないうちは猫背、目を合わせない、どもる
    • 少しずつ人に慣れてきた、でもどもる
      • いい加減面倒くさく人と話す事自体に慣れてきたので多少どもる程度になった
  • かわいい物好きで部屋にはぬいぐるみや人形が沢山ある

変わった点 Edit

  • 超能力者
    • 能力はその原型にして最終型、自らの思ったとおりに世界を捻じ曲げる力をもつ
      当人にその自覚は無く、極度な集中状態、若しくは思い込みや気合を入れるなどした際に力が発揮される
      使用後は酷い頭痛に襲われる為、何度も使用する事は出来ない。又、派手な物の場合使用前後の記憶が飛んでしまう
      • 魔導器ゲット、魔術と誤認させる事である程度力を使えるようになってきた。
      • もし魔術を扱える者が彼女の『魔術』を見たら魔力の流れが一切起こらないにも関わらず超常の力が発生する事に違和感を覚えるかもしれない
  • 勘が良い
    • 超能力の影響
      シンディの超能力は自分が思ったとおりの物を現実世界に誤認する事で発生させる為、前提として世界を正しく認識できる
      それ故彼女が無意識に認識した『正しい形』と意識的に認識した形がずれていると違和感として感じる
      • //平たく言うと聞こえない、見えないはずの物を感じたり
        キャラが嘘を言うと違和感を覚える感じ
  • ラジオさん
    • 彼女の人見知りと欠如した労働意欲を改善させる為に持たされたにゃーにゃー喋るラジオ
      総金属製綺麗に手入れされているが隠しきれていない傷がかなりの年期を感じさせる、因みにアンテナ部分が魔法の杖だったりする
      ラジオはシンディの能力について把握しているが、彼女が能力を持っていることを教えたくない・・・なぜならシンディは怠け者で、その事を知ると本当に何もしないダメ人間になってしまうからだ
    • ノラネコの改造によりマイクとカメラ、発信装置が仕込まれている。さらに『リンク・リング』の簡易発動を必要に応じて行なってシンクロ状態となる為、見る聞く嗅ぐ触るの4感を得られる
      • 基本は電波での音声のやり取り、さらに定期的な魔術での交信でシンクロする事で他の情報を得ている
      • ノラネコは魔術よりもESPの扱いに長けていた為にこういった回りくどい方法になった
      • 何故匂いまで判るかについては厨臭い説明になるのでコメアウへ

家族 Edit


  • リザレクス・リヴァイバー

  • ミコト・リヴァイバー
     父と同じ褐色の肌に白い髪、翡翠の瞳を持つ。身長170前後ボーイッシュの行き遅れ
    アニマ・リヴァイバー
     母と同じ白い肌に茶色の髪と瞳を持つ、父から獣化能力を受け継いでおり常にイヌ科の耳としっぽが出てる

友人帳 Edit

|||[[住所>名簿/]] [[状態>ステ:]]||
レクスさんレクにゃん住所 状態私の、旦那さま♡
「へぃへぃ、」
クラッツさんトカゲ住所 状態恐竜人さんです
「騎士団のトカゲにゃ」
ケルムトケルにゃん住所 状態ラジオさんに興味を持った方です
「アタシ大人気!」
ソルルさんソルにゃん住所 状態初めは驚きました・・・
「パッチリオメメがキュート!」
谷地子さんヤチにゃん住所 状態酒場であった女の子
「影、ずれてるにゃーよ」
ノッペさん住所 状態のっぺらぼうの方
「シンディが驚いてもさらっとしてたにゃね」
英雄さん英にゃん住所? 状態・・・今、どうしてらっしゃるのでしょう・・・
「・・・心配ではあるにゃけど、シンディの安全には変えられないにゃ」
弥生さんやよにゃん住所 状態お酒・・・おいしかったなぁ・・・
「酔いつぶれた子を連れて帰るのは大変にゃ」
クラマさんクラマにゃん住所 状態神様さんです
「痴女神」
華絵さん華にゃん住所 状態WA!
「HU〜!」
ゴットフリートさんおっちゃん住所 状態ロゴを貰いました
「あだ名はいいにゃね」ひどっ
イリアさんイリにゃん住所 状態・・・仕送りかぁ・・・
「うれ、シンディも・・・」
エンリケさんエンにゃん住所 状態・・・もうちょっと、お話したいですね
「どんな子なんにゃろうか」
シャドウさんシャドにゃん住所? 状態なんといいますか・・・話していると此方まで楽しくなってくる方です
「テンションたっか!」
リンドルムさん住所 状態お隣さん・・・でした
「なんだか良い感じの鎧にゃ」
リグルトさん住所 状態群像でご一緒しました・・・人の事ノッポって!
「それはもう良いにゃから」
ナターシャさん住所 状態温泉でご一緒しました
魔法生物らしいにゃ
リリアナさんリリにゃん住所 状態ウサギの獣人さんです
「若者にゃ若者」
テオドールさんテオにゃん住所 状態・・・パンツ持ってました
「目を合わせちゃダメにゃ」
+  ばいばいです

宝箱 Edit

qst062306.png
qst062555.png
http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp008416.png
リリアナさんから貰いました!呪さんに描いていただきました
http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst062825.png
広場の一角でレクスさんと
+  判定〜♪

街の広場 Edit

シンディ>名簿/404515

修正

お名前:
  • 広場 -- 2016-05-11 (水) 00:15:17
    • (おやつの骨を埋めた) -- モミ 2016-05-11 (水) 00:16:49
      • (何してるのかしらこの子は…) -- イルゼ 2016-05-11 (水) 00:17:26
      • (未来ブームらしいから、いつかお腹を空かせた人が掘り起こせばいいかも?)
        先生は1000年経ったらどうなるの?生きてるの? -- モミ 2016-05-11 (水) 00:23:07
      • その前に貴方と同じようなお腹を空かせた犬が掘り起こしてるわよ… (ここまでこの子残念だったかしらと…)
        …? そんな先のことなんて知らないわ、生きてるかもしれないし、死んでるかもしれない
        でも今を精一杯生きれば骨なんか埋めなくてもきっと何かを残せるわよ -- イルゼ 2016-05-11 (水) 00:26:24
      • ・・・・!? しょうがないわね…もっと深く埋めなくちゃ(とっておきのワインもだして)
        あら。そういうもの? 意外と人並みらしい答えでした。 -- モミ 2016-05-11 (水) 00:34:40
      • この子は人のことを何だと思ってるのかしら… (はぁと溜息をつけば)
        貴方は自分が老いる瞬間、死に絶えるときを思って行動するかしら
        …違うわよね。生きるために、何かをしたいから為そうと動くのよ
        私のところに習いに来たのもその筈よ。だから覚えておきなさい
        1000年後の未来を思って行動するのではなく明日を思いなさい。そうすればきっと、貴方という存在が残らなくても何かが残るはず

        …分かったらそのワインを持ち帰りなさい。お腹空いてるなら今日はみんなでご飯にするから -- イルゼ 2016-05-11 (水) 00:39:11
      • 人っていうか人じゃないでしょ…? あ、これ飲みたいんだ? 飲みたいです? -- モミ 2016-05-11 (水) 00:43:42
      • …淫魔なんです〜!とか子供じゃないのよ
        ドーリス、すごくイラッときたから私のセラーから高い奴を順にだして
        出したうえでどのぐらい飲んだかモミには教えずサヨリさんに教えるから -- イルゼ 2016-05-11 (水) 00:46:56
      • (かしこまりましたと褐色メイドが頭を下げる) -- ドーリス? 2016-05-11 (水) 00:47:32
      • 今の先生ものすごく大人げない気がするんだけど?(結局ワインは埋めた) -- モミ 2016-05-11 (水) 00:56:32
      • (その後、ワインを飲みながらのガチ説教が行われたとか。どんどはれ) -- イルゼ 2016-05-11 (水) 00:59:53
      • (弟子はなんでお説教されたのか最後まで分からない表情だったという。
        それはさておいて、遠い未来で「スウペ・タンドルマン」の刻印の入ったワインが発掘され、アーティファクトと称される事となる。) -- モミ 2016-05-11 (水) 01:06:40

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//コメントアウト Edit


Last-modified: 2012-06-10 Sun 21:17:06 JST (4279d)