http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst063005.png 404515 Edit

+  ...
その他:ステータス/戦歴
レクスさん:ステータス/戦歴
CVシンディ募集中
ラジオ松岡 由貴
SNT
接続時間Edit
20時〜23時くらい
休日
霊圧状況
ねむるEdit
VG/トコハルガーデン/wiki研/下書き/下書き2/下書き3
//
exp027227.png
+  ...

あるデカ夫婦の新居 Edit

 &COLOR(#ffa899){ }; &COLOR(#ff99cc){「 」};
編集/差分
お名前:
  • 俺が先でいいんだな…?(ゴゴゴゴゴゴ…と無意味にスゴ味を出しながら脱衣所に向かう)
    (そう、先に浴びてしまうことで彼女に逃げ場が無くなるのだ…!いやまあどの道シャワーを浴びることには違いないのだが)
    (と、そんな訳でさぱっと脱いでしまうとバスルームへ そういや着替え部屋の方だわ…と思いながらシャワーを浴びていく)
    (見られていることを念頭に置いて、ちょっとポージングめいた体勢で身体を流していく 癖のない銀の髪を、褐色の隆起に富んだ肌を、雫が流れ、落ちていく)
    • え、えぇ・・・まぁ・・(こくこくと頷き見送って)
      ・・・・・(わ、わー・・・と思わずチラ見・・・浴室に別々に入り期待感を高めていくなんて考えた事もなくて、無駄のない身体を湯が流れ落ちていく様をみてドキドキしてしまう)
      • (時々視線を感じるのでなにか反応しようかな、とも思ったが結局自然に…自然に?振る舞うことにした)
        (湯を止めて、雫を払って一息 脱衣所に戻る途中で結局シンディにちょっと手を振ってみたり)
        (バスローブがあったので身体を拭いた後それを羽織って脱衣所を出る)ふふ、お待たせ(期待感でぐっと元気になってしまいそうであったが、我ながら良く耐えたと思う)
      • ぴっ!(手を振られればバッチリ目が合って・・真っ赤になって顔をそむける)
        え、えっと・・その・・・すみません・・ちょっと・・見ちゃって・・・
        (きょどきょどと視線を逸らしつつ立ち上がって)
        じゃ・・じゃぁ次・・私・・ですよね・・・(はずかしいけど彼は入ったわけだし自分が行かないわけにはいかないし・・ドキドキしつつ脱衣所に入って行って)
      • ひっ、は傷付くなあ…いや、夫婦なんだし、散々見てるだろう?(と笑って冗談めかしつつ)
        (バスタオルで頭を拭きながら)ごゆっくり…(しかしここからがまた難しい所である ガン見は流石に可愛そうかなあ、と思う反面、全く見ないのもそれはそれで寂しく感じるかもしれない)
        (結果として、自分が着るコスチュームの具合を見つつチラ見する感じにしようと心に決める)
      • ご、ごめんなさい・・・つい・・(わたわた)
        あ、は・・はい・・・(どうしよう・・脱ぐ?脱がなきゃだよね?と彼の方をちらちら伺いつつ服を脱ぎ・・・ついつい意識して体を隠しながらバスルームへ)
        (ちょいちょい目が合う度に恥ずかしそうに視線を逸らしながらシャワーを浴びる)
        うぅ・・なんでこんな明るいんだろう・・・(背を向けるとお尻が気になり、かといって正面は向けずおろおろちょっと縮こまりつつ浴びて・・・やがて上がってくる)
        (身体を拭いて)お、お待たせ・・しました・・・
      • (脱がずに風呂入る人が居ますか!と思わず目で返事しちゃうヤツ)…っと(ついガン見しちゃうそうになるので荷物をゴソゴソ)
        (でもまあ当然見たいのでちょくちょく目が合ってしまうのだった)…しかしまあ、こんなもんかな…(ワンピースのシャツみたいなものの上から赤い布を掛け、ベルトで留める感じの服に金メッキ風の月桂冠)
        (浴室の照明に加えてシャンデリアの明かりも入るからかなあ…とかテレパシーしつつ、やっぱり恥ずかしがるのっていいなあと思…)…おっと(またじっくり見そうになっていた)
        …うむ、よくぞ戻った(砂漠の国を侵略した将軍で出迎えるが)シンディが着るの出しといたぞー(すぐ素に戻る)
        湯冷めしない内に…ってあんまり関係ないか…(布面積的な意味で)
      • (見られてるっ視線がひしひしとかんじるーってなりつつ)
        ふふ・・お似合いですよ?(実際彼の肌の色とよく合っていると思う)
        はいっじゃぁ・・踊り子さん・・ですね?(バスタオルを巻いた姿から着替えようとして)
        ・・あ、あんまり・・見ちゃダメです・・(と注意)
        (ごそごそと身に着けていく・・・彼が選んだだけあってぴったり(?)なビキニにシースルーな衣装をまとっていく・・・ベールで程よく顔を隠し、普段はこんなにつけないアクセサリーで彩れば、気分は亡国の元お姫様にして現踊り子・・なんて)
        え・・えへへ・・出来ました・・・
      • ふふ、有難う…ん、善処する…(あんまり、な辺りが優しいなあと思いつつ、欲望に抗うのは難しく、やっぱりちょっとだけ見た)
        (とは言え出来上がり直前からは見ないようにして、完成を楽しみに待って)…おぉ…これは良いな…とても良く似合ってる(見れば素直な感想を零すように呟いて)
        (単なるビキニでもぐっと来る物だが、そこにふわりとしたシースルーが、程よくシルエットを浮かび上がらせてどこか神秘的な魅力を醸し出す)
        (動くたびにしゃらりと鳴るアクセサリーはシャンデリアの明かりでキラキラと輝いて)結構雰囲気も出てるな…
        んー…先にベッド使おうか(ふかふかのベッドに腰を下ろすと少し軋む音がして ちょっとだけ、シチュエーションを詰めるべく考えを巡らせる…)
        …踊り子の装束ならば、我軍から逃げ果せると踏んだようだが…甘かったな(ふんぞり返るにはベッドは失敗だったなあと思いながら)
      • えへへ・・っ(褒められれば嬉しそうにくるりと回って・・・結構バランス感覚がいいのか様になってる)
        ん・・はい・・・(ちょっと乗ってきて歩き方までしゃなりとして)
        え・・あ・・・(もう始まってたってなる)ぅ・・(セリフがすぐに出てこないのが逆にそれっぽくなる)
      • なに、そう固くならずとも良い…俺は、逃げ出したことでお前をどうこうしようという気はない むしろより一層気に入った
        美しき姫よ…俺の妻となれば父王の身の安寧はおろか、いずれはこの大陸の全てを思うままに出来よう…どうだ?
        (こうすれば乗りやすいだろうか、と大まかな設定を説明ゼリフ的に並べて)
      • (ほうほうふむふむと頷く、どうしようかなんてちょっと考えてか)
        わ、私は・・・貴女の妻になど・・・(気高い人らしく(?)ちょっと抵抗する感じで行ってみる)
      • ふむ、そうだな…お前の父は良き王であり、猛き将であったが、此度の戦は両軍とも多くの血が流れた…敗軍の将がどういう扱いを受けるか、いかに箱入り娘だとて容易に想像も付くだろう?
        返事一つで、お前の父の運命は大きく変わる…孫の顔を見せてやりたいとは思わないか?(とても悪そうな笑みを浮かべてみる)
      • ・・・っ(レクスさん顔こわっってなってる)
        ひ、卑怯者・・・っ(呟き、そして)・・・わかり・・ました(こくりと頷き歩み寄る)
      • む…(少し凄みを出しすぎたかな、と眉間を揉みながら)…俺は欲しい物を手に入れるためには手段を選ばん主義でな…
        なぁに…俺は女の扱いを心得ている 壊す事しか知らん部下とは違うさ(彼女が手の届く所までくれば、右腕で腰をぐいっと抱き寄せ)
        (左手で右手首を掴む あくまで優しく)…おっと、妙な気は起こすなよ?俺を殺すのは容易いだろう…だがそうなればより多く民の血が流れる事になる
        お前はただ、身を委ねるだけでいい…(囁いた耳元に口付け、そこから首、鎖骨、胸元へと唇で触れていく 腰を抱く手は下へと伸び、豊かな尻の稜線を撫で回す)
      • きゃっ(ぐいっと抱き寄せられれば、ベッドの上でその胸にしなだれかかる様な恰好)
        ・・・っ・・(悔し気な反応を返しつつなるほどなるほどと状況を把握していると)っ・・っは・・ふ・・っ(耳に・・首に・・唇が落ちてくる・・・ぞくりとした快感を得ながらも堪えるようにか細いあえぎを漏らす)
        ・・んっ・・・ふっ・・・(下へと延びる手が尻に沿って撫でて来れば思わず腰が反応してしまう)
      • 気丈なのは結構なことだが…どこまで耐えられるかな…?(手首を掴む手はスライドして、指を絡めて手を握る 豊満な胸元へ顔を埋めながら、尻を撫でる手はビキニの下へ滑り込んで)
        (ちゅっちゅっと音を立てて柔らかな肌に吸い付きながら、やわやわと尻肉を揉みしだく)ちゅ、ちゅ…豊穣の国と謳われるだけの事はある…良い肉付きだ…食べ出がある(脅かすように、肌に柔く歯を立てて)
      • ぁ・・・っく・・(耐え、堪えるように口をつぐみ、眉根を寄せているも・・・しっかり手は握り返してる)
        ふぁっ・・あ!・・・(徐々に漏れ出るように声が大きくなる・・)
        (軽く歯が立てば)ひぅ・・ぁ(ぴくんと震える・・・弄ぶような口ぶりに、気持ちを強く保つように首を振ると空いた手でぺちりとはたいて)無礼・・者っ
      • (ぺちん、と音を立てて、しかしまるで堪えた様子もなくニヤリと笑い、れろりと白い乳房を舐め上げて)…褒めているんだ、これでもな 俺の国では痩せた女が多い…俺が無能な前皇帝を追い落としていなければ、早晩我が国は滅びていただろう
        俺は豊かな国を作る…お前は俺の后として、その豊かさの象徴となるのだ(粗野な振る舞いをしつつも、口説く言葉を交えて身も心もその手に落とそうとする…そんなイメージ)
        (唇は時折ビキニの上から敏感な部分を啄み、指は尻を弄りながらもその先、脚の付根へと向かう 絡めた指は情事を思わせるように艶かしく蠢いて)
      • ・・・くっ・・貴方のような人の・・思い通りになんて・・・っ(気丈に振舞って抵抗し続けるイメージで)
        はぅ・・ん!・・ぁ・・(指が、唇が、敏感な所を刺激してくる・・艶めかしく握り合った手からも思わず力が抜けて、ついつい彼の愛撫に身を委ねてしまう)
      • ぁむ…ん…身体は…素直なようだがな…?(ある意味憧れのセリフを言い放ちつつ、啄んでいた所を今度は舌先で弄う)
        (もぞもぞと進む手は、漸くといった感じで指先が秘所に届く 縦になぞるように上下に動かして、くすぐるような刺激を加えていく)
        身も心も俺に委ねてしまえば…ちゅ、誰も不幸にはならない…お前を世界で一番幸せにしてやれるのは…俺だけだ(先端ヘの集中的な攻撃から一転、再び乳房の中腹へ唇を当てるとちゅぅっと音を立てて白い肌に痕を残す)
      • そんな・・事・・・っ‥ん!・・(舌先で転がされれば先端がしこって来ているのがビキニの上からでもよくわかる事だろう)
        ひぅ・・ん!(顔はそむけながらも秘所をなぞる指を待ちわびたかのように体は跳ねる・・愛撫を重ねられる程に体は蕩け、どうしようもなく出来上がっていってしまう)
        (印のように残される痕にぞくりと震えながらも)はぁ・・ん!い・・や・・いや・・です(腕で彼をぐいと押しのけようとするようにして)
      • こんなにしていて、そんな事はない、と…?(押し退けられるついでにビキニの隙間から手を引き抜く そして指先で糸を引く蜜を見せつけるようにして)
        (そしてそれをぺろりと舐め取ると、ぐるりと身体を入れ替えるようにして彼女をベッドへ横たえ、覆い被さるような姿勢に)
        (しかし襲いかかるでもなく、じっと目を見つめ)…美しき姫よ、俺はお前が欲しい…お前の全てが…(囁きながら、手は再び下腹から擽るように指でなぞり秘所へ向かう そしてビキニの下へ潜り込んで、今度はよりダイレクトに敏感な部分を弄い始める)
      • ・・・っ!?(期待にしっかりと濡れている様を見せつけられればかぁぁっと頬を赤らめて)そんな・・の・・・
        (抵抗は弱まりあっさりと押し倒される)・・・・・(囁く声、触れてくる手付きにどうしようもなくドキドキしながら)す・・好きに・・・すればいい・・・(まだ、まだ抗ってないとと心だけは折れない感じを演出)
        (されどビキニの内側に指が入ってくれば)ふぁっあっ!(その動き一つ一つに敏感に反応して身悶える)
      • ああ、ではそうさせて貰おう…お望み通りに(にやりと笑って付け加えると、割れ目を縦になぞっていた指を曲げて、ゆっくりと入り口を解すように円の動きで愛撫する)
        (顔も再び胸元へ、肌を唇で擽りながら進んでいくが豊かな丘陵を登らず谷間を目指す)
        (そしておもむろに、カップとカップの間の紐を口に咥えてじわじわと焦らすようにずらしていく)
      • わっ・・私は・・望んでなど・・んゃっ!(指先が割れ目に沿ってなぞりほぐしにかかる・・くちゅくちゅと卑猥な音を立ててしまいながらゆっくりと蕩かされて)
        んっ・・!っは・・や・・あぁぁ・・・(堪えるように腰を捩りながら、徐々にずらされていくブラに思わず顔を真っ赤に染めて震える・・ぴんと張った乳首が引っかかる様にカップが取れるのを邪魔して・・それがまた羞恥を掻き立てる)
      • ん…?(口でずらしていく内に引っ掛かりを覚えて、その元を目の端で確認すると何も言わず意地悪な笑み)
        (くいくいとブラ紐で引っ掛かる部分を刺激して焦らしてから、上に引っ張り上げて越えさせて、そのツンと尖った部分を露わにさせる)
        (下では解す動きを続けつつ、中指をつぷりと泥濘へ沈める いつもの通りに二本で掻き回しても良かったが、形から入って初めてを奪うイメージが強まるのを狙う)
        (その代わりに親指で、胸と同じように固く凝った敏感な部分を転がすように愛撫して)…こんなにしておいて…本当に望んでいないとは思えないな…?

最新の1件を表示しています。 コメントページを参照

設定(順次追加) Edit

http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst061902.jpg

  • 親に真剣に働きたくないと言ったら家を追い出されたというやむをえない事情の子
    地味な服装を好む
    茶髪に茶目、身長185cm183cm190cm195cm200cm体重ヒミツ
    • 高めの身長を気にしている(あくまで"高め"本人談)
      着やせするタイプで脱ぐと結構ある
  • 武器は剣、使いやすさと頑丈さを両立した感じ、刃渡りが腕よりも短めで肉厚、片刃(峰が存在する)で剣と言うよりは大型のナイフ
    魔導器ゲット、指輪(炎)
  • 腰にラジオを付けており、時折それと話している変な奴
  • 人見知りする所があり、慣れないうちは猫背、目を合わせない、どもる
    • 少しずつ人に慣れてきた、でもどもる
      • いい加減面倒くさく人と話す事自体に慣れてきたので多少どもる程度になった
  • かわいい物好きで部屋にはぬいぐるみや人形が沢山ある

変わった点 Edit

  • 超能力者
    • 能力はその原型にして最終型、自らの思ったとおりに世界を捻じ曲げる力をもつ
      当人にその自覚は無く、極度な集中状態、若しくは思い込みや気合を入れるなどした際に力が発揮される
      使用後は酷い頭痛に襲われる為、何度も使用する事は出来ない。又、派手な物の場合使用前後の記憶が飛んでしまう
      • 魔導器ゲット、魔術と誤認させる事である程度力を使えるようになってきた。
      • もし魔術を扱える者が彼女の『魔術』を見たら魔力の流れが一切起こらないにも関わらず超常の力が発生する事に違和感を覚えるかもしれない
  • 勘が良い
    • 超能力の影響
      シンディの超能力は自分が思ったとおりの物を現実世界に誤認する事で発生させる為、前提として世界を正しく認識できる
      それ故彼女が無意識に認識した『正しい形』と意識的に認識した形がずれていると違和感として感じる
      • //平たく言うと聞こえない、見えないはずの物を感じたり
        キャラが嘘を言うと違和感を覚える感じ
  • ラジオさん
    • 彼女の人見知りと欠如した労働意欲を改善させる為に持たされたにゃーにゃー喋るラジオ
      総金属製綺麗に手入れされているが隠しきれていない傷がかなりの年期を感じさせる、因みにアンテナ部分が魔法の杖だったりする
      ラジオはシンディの能力について把握しているが、彼女が能力を持っていることを教えたくない・・・なぜならシンディは怠け者で、その事を知ると本当に何もしないダメ人間になってしまうからだ
    • ノラネコの改造によりマイクとカメラ、発信装置が仕込まれている。さらに『リンク・リング』の簡易発動を必要に応じて行なってシンクロ状態となる為、見る聞く嗅ぐ触るの4感を得られる
      • 基本は電波での音声のやり取り、さらに定期的な魔術での交信でシンクロする事で他の情報を得ている
      • ノラネコは魔術よりもESPの扱いに長けていた為にこういった回りくどい方法になった
      • 何故匂いまで判るかについては厨臭い説明になるのでコメアウへ

家族 Edit


  • リザレクス・リヴァイバー

  • ミコト・リヴァイバー
     父と同じ褐色の肌に白い髪、翡翠の瞳を持つ。身長170前後ボーイッシュの行き遅れ
    アニマ・リヴァイバー
     母と同じ白い肌に茶色の髪と瞳を持つ、父から獣化能力を受け継いでおり常にイヌ科の耳としっぽが出てる

友人帳 Edit

|||[[住所>名簿/]] [[状態>ステ:]]||
レクスさんレクにゃん住所 状態私の、旦那さま♡
「へぃへぃ、」
クラッツさんトカゲ住所 状態恐竜人さんです
「騎士団のトカゲにゃ」
ケルムトケルにゃん住所 状態ラジオさんに興味を持った方です
「アタシ大人気!」
ソルルさんソルにゃん住所 状態初めは驚きました・・・
「パッチリオメメがキュート!」
谷地子さんヤチにゃん住所 状態酒場であった女の子
「影、ずれてるにゃーよ」
ノッペさん住所 状態のっぺらぼうの方
「シンディが驚いてもさらっとしてたにゃね」
英雄さん英にゃん住所? 状態・・・今、どうしてらっしゃるのでしょう・・・
「・・・心配ではあるにゃけど、シンディの安全には変えられないにゃ」
弥生さんやよにゃん住所 状態お酒・・・おいしかったなぁ・・・
「酔いつぶれた子を連れて帰るのは大変にゃ」
クラマさんクラマにゃん住所 状態神様さんです
「痴女神」
華絵さん華にゃん住所 状態WA!
「HU〜!」
ゴットフリートさんおっちゃん住所 状態ロゴを貰いました
「あだ名はいいにゃね」ひどっ
イリアさんイリにゃん住所 状態・・・仕送りかぁ・・・
「うれ、シンディも・・・」
エンリケさんエンにゃん住所 状態・・・もうちょっと、お話したいですね
「どんな子なんにゃろうか」
シャドウさんシャドにゃん住所? 状態なんといいますか・・・話していると此方まで楽しくなってくる方です
「テンションたっか!」
リンドルムさん住所 状態お隣さん・・・でした
「なんだか良い感じの鎧にゃ」
リグルトさん住所 状態群像でご一緒しました・・・人の事ノッポって!
「それはもう良いにゃから」
ナターシャさん住所 状態温泉でご一緒しました
魔法生物らしいにゃ
リリアナさんリリにゃん住所 状態ウサギの獣人さんです
「若者にゃ若者」
テオドールさんテオにゃん住所 状態・・・パンツ持ってました
「目を合わせちゃダメにゃ」
+  ばいばいです

宝箱 Edit

qst062306.png
qst062555.png
http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp008416.png
リリアナさんから貰いました!呪さんに描いていただきました
http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst062825.png
広場の一角でレクスさんと
+  判定〜♪

街の広場 Edit

シンディ>名簿/404515

修正

お名前:
  • 広場 -- 2016-05-11 (水) 00:15:17
    • (おやつの骨を埋めた) -- モミ 2016-05-11 (水) 00:16:49
      • (何してるのかしらこの子は…) -- イルゼ 2016-05-11 (水) 00:17:26
      • (未来ブームらしいから、いつかお腹を空かせた人が掘り起こせばいいかも?)
        先生は1000年経ったらどうなるの?生きてるの? -- モミ 2016-05-11 (水) 00:23:07
      • その前に貴方と同じようなお腹を空かせた犬が掘り起こしてるわよ… (ここまでこの子残念だったかしらと…)
        …? そんな先のことなんて知らないわ、生きてるかもしれないし、死んでるかもしれない
        でも今を精一杯生きれば骨なんか埋めなくてもきっと何かを残せるわよ -- イルゼ 2016-05-11 (水) 00:26:24
      • ・・・・!? しょうがないわね…もっと深く埋めなくちゃ(とっておきのワインもだして)
        あら。そういうもの? 意外と人並みらしい答えでした。 -- モミ 2016-05-11 (水) 00:34:40
      • この子は人のことを何だと思ってるのかしら… (はぁと溜息をつけば)
        貴方は自分が老いる瞬間、死に絶えるときを思って行動するかしら
        …違うわよね。生きるために、何かをしたいから為そうと動くのよ
        私のところに習いに来たのもその筈よ。だから覚えておきなさい
        1000年後の未来を思って行動するのではなく明日を思いなさい。そうすればきっと、貴方という存在が残らなくても何かが残るはず

        …分かったらそのワインを持ち帰りなさい。お腹空いてるなら今日はみんなでご飯にするから -- イルゼ 2016-05-11 (水) 00:39:11
      • 人っていうか人じゃないでしょ…? あ、これ飲みたいんだ? 飲みたいです? -- モミ 2016-05-11 (水) 00:43:42
      • …淫魔なんです〜!とか子供じゃないのよ
        ドーリス、すごくイラッときたから私のセラーから高い奴を順にだして
        出したうえでどのぐらい飲んだかモミには教えずサヨリさんに教えるから -- イルゼ 2016-05-11 (水) 00:46:56
      • (かしこまりましたと褐色メイドが頭を下げる) -- ドーリス? 2016-05-11 (水) 00:47:32
      • 今の先生ものすごく大人げない気がするんだけど?(結局ワインは埋めた) -- モミ 2016-05-11 (水) 00:56:32
      • (その後、ワインを飲みながらのガチ説教が行われたとか。どんどはれ) -- イルゼ 2016-05-11 (水) 00:59:53
      • (弟子はなんでお説教されたのか最後まで分からない表情だったという。
        それはさておいて、遠い未来で「スウペ・タンドルマン」の刻印の入ったワインが発掘され、アーティファクトと称される事となる。) -- モミ 2016-05-11 (水) 01:06:40

最新の1件を表示しています。 コメントページを参照

//コメントアウト Edit


Last-modified: 2012-06-10 Sun 21:17:06 JST (3091d)