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その他:ステータス/戦歴
レクスさん:ステータス/戦歴
CVシンディ募集中
ラジオ松岡 由貴
SNT
接続時間Edit
20時〜23時くらい
霊圧状況
ねむるEdit
VG/トコハルガーデン/wiki研/下書き/下書き2/下書き3
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あるデカ夫婦の新居 Edit

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編集/差分
お名前:
  • ん・・・(朝、ぬくもりの中穏やかな目覚めを迎えて)
    んんっ・・・っく・・(気持ちよさそうに軽く伸びをすると)・・・おはようございます・・(そっと囁きちょんとキスをしたりして)
    • (ほんのちょっと先に起きてたらしくこっそり眺めてた)……ん、おはよ(ちゅむっと啄み返して)
      …んー、なんだかもう暫くこうしていたいような気もするがー…朝食前に風呂入った方が良いなー…(一晩経っても上手い具合に繋がったままだったりしつつ)
      • (ちゅっちゅと数回唇を交わして)
        名残惜しいですけど・・・そうですね?なんだかすっきり目覚めたし、だらだらするよりシャキッと起きたいかも?(まだ内側に納まっているのを感じながら、早く行きましょ?と甘えるようにささやいて)
      • んだなー…じゃあ起きるぞぉー(よしよし撫でつつ、ゆっくり体を起こしていく)
        (そしてしっかり彼女の身体をホールドして)…そして立つぞぉー(抱えたままゆっくり立ち上がっていく)
      • よぉし・・・(ぎゅーっとしっかり抱きしめると彼に身を任せる形で体を起こして立ち上がって・・・)
        ふふ・・・ちゅ・・(抱き着いたままちょんちょんとキスをする)ほら・・行きましょ?
      • んむー…へへへ(ちゅっちゅとキスしてじゃれつつ脱衣所→風呂場のいつものコース)
        やー、今日も天気良くなりそうだなあ…朝日が眩しい(シャワーでお湯を浴びながら)
      • そうですねぇ・・・ふふ・・気持ちいい朝日です(シャワーと朝日を浴びながらぐーっと伸びをしたりして)
        高天気がいいと、どこかに行ってみたりします?
      • (伸びをすると肩につられて乳房もぐーっと持ち上がるので見ていて楽しい、とか思いながら)
        …うむー、とは言え大体の所は回ったようなそうでもないような…?
        まあどこか特別な所を回らなくても、商店街をぶらっとしても良いかもな(あるいはまた何かコスチュームを買う…?みたいな顔をしながら)
      • (なんだか見られてるくらいの気持ちで、ちょっと恥ずかしそうに笑ってまた抱き着いたり)
        そうでしたっけ?・・・ふふっそうですね?一緒に歩ければそれだけで楽しいなって(えへへっとわらったり)
      • (じっくり見ても嫌がられない、これも旦那の特権だよなあ…としみじみ味わいつつ、むぎゅーっと抱き返して)
        もう半分住んでる勢い、みたいな気分だしな…前に行った所も一周して新しい気分で楽しめるかもしれん…
        しかし、こう…可愛いなあもう…っ!(あまりにも可愛いことを言うのでちゅっちゅと何度もキス)…とかしてると朝飯に遅れかねん…(でももう一回、とちゅー)
      • (見つめ合って抱き合って、なにをしていても嬉しくなってくる)
        遊園地なんかはアトラクション全部を乗った訳じゃなかったですものね・・・
        わわっ・・・ふふっ擽ったいですよー(きゃっきゃと楽しそうに笑って、ちょんちょんと啄むようにキスを返して・・・)ぁん‥(唇を離されて名残惜しそうな声を漏らして・・またキス)ちゅ・・・ふふ・・そうですね・・朝ごはん食べたら、少しゆっくりしますか?(どこかに行くかなんて話をしておいてこれである)
      • へへへー(こちらも同じ、自然と頬が緩んでくる)
        一日で回り切るには辛いくらいには広かったものな…
        (名残惜しそうにするのも可愛くて)…ふふ、可愛いなあ…ん、そうだな、朝イチから出かけてガッツリ遊ぶぞー、って感じじゃなくても良いかもだ(基本のんびり屋さんである)
        じゃあ、とりあえずざーっと流して、朝食食べに行こうー(なんて言いながらちょこちょこじゃれ付きつつ洗い始める)
      • ふふ・・そうですね?午前中は寛いで、外でお昼を頂くついでに・・・位のつもりでも
        はぁい・・(きゃっきゃと楽しそうにじゃれ合い、時折色っぽい声を漏らしつつ洗いあって)
      • ん、そうしようそうしよう…(色っぽい声に反応しそうになるのをぐっと堪えて、洗う内にどうにかこうにか、モノは力を失い彼女の中から自然に抜け出て)
        こっちの方は各々で…(繋がりの解けた部分を洗って、少し湯船に浸かって…)
      • はぁい(ざぶざぶと洗い終えると連れ立って浸かって温まる)ふぃー・・・
        (しみるぅっと目を細めて気持ちよさそう)いい感じにお腹が空いてきましたねぇ・・・
      • ぉ゛ぉ゛ぉ゛…(いつもの湯に浸かる時の唸り声)んむー、沁みる…部屋でのんびりしててもなんだかんだで結構運動してるからなー
        そしてそうなれば腹も減るのは必然…今日は何食べようかな…(なんて考えているとぐぅ、とお腹がなる)
      • ふふっ・・・そうですね?(きゃっと恥ずかしそうに笑って)
        (彼のおなかが鳴れば楽しそうな顔)どうしましょうねぇ・・・そろそろ上がりましょうか
      • ふっふっふ…まあ、シンディと一緒に疲れるなら悪くはないなー…ん゛ん゛ん゛…っはぁ…(にやりとしつつ、ぐぐぐーっと伸びをして、息を吐く)
        んむぅ、我ながら堪え性のない…だなー、なんならまた食後に温まってもいいし(温泉三昧な事をのたまいつつ、それならばっと上がることに)
        (最後にざーっと流して、脱衣所で水気を撮って浴衣を着て…朝食の準備を整える)
      • ふふ・・・ふやけちゃいそうですねぇ(くすくす笑ってはーいっと一緒に上がる)
        (ほかほかな感じで朝食の場へと連れ立って)ふぅむ・・・おさかなかな・・・(何を食べるかはおなかに聞く)
      • ふふふ、温泉なのだから浸からないと損なのだ…損なのか…?(そんなにムキになって入る必要もないか、と笑って)
        んーむ…卵…卵と野菜…(などと自分の腹と相談しつつ到着すれば各々朝食を揃えて)…ベーコンレタストマトエッグサンド…!(エッグ分溢れそうなボリュームになった)
      • サンド!?そういう手もあるんですね(こちらは普通に焼き魚とかにものとかを揃えた和食風だったので彼のちょっと捻った発想に驚く)
        ビュッフェの楽しみ方って発想の勝負って感じでいいですねぇ
      • んや、まあトーストに乗っけて挟んだだけだけどな(そしてフルサイズのトーストなのでおそらく食べづらい)
        そそ、他の人の食欲を奪うような見た目にならない限りは自由…!(二人分の飲み物なんかも用意して着席)さー、早速いただこうかー
      • ナイフとかもらってきます?(食べづらそうなのでそう尋ねたり)
        あぁ・・そういうのはさすがにNGですね(一緒に食べる人もいるわけだしとこくこく)はいっ頂きますです(にこにこしながら今日も元気に頂いて)
      • ふっふっふ、抜かり無いぞぅ(じゃーんっとたまたま皿の影になって見えなかったであろうナイフを持って見せて)…切っても食べる時にだばぁっとなりそうだが
        んむ…(ぼたぼた溢してみっともなくならないよう細心の注意を払って食べていく)…ん、これはなかなかナイスなチョイスだったが…溢さないようにするの大変だ…
      • さすがっ(うんうんと頷くも大変な様子には苦笑して)
        一長一短ですねぇ・・・でもおいしいのなら何よりです(こちらももぐもぐ満足気)
      • 量さえ調整すれば…ぅおっと(溢れそうになった所にかぶりついて)…危ない危ない…シンディも明日試してみると良い…
        (そんなこんなで食べ終わり、食後のお茶)…はふー…ごちそうさまでした…
      • ふふ・・・楽しそうです・・・そうですね?せっかくですし明日にでもっ(覚えているかは定かではない)
        (食後のフルーツポンチもいただき満足気)はふ・・・ふふ・・じゃぁ・・お部屋でのんびり、ですね?
      • んむんむ(勧めてる方も忘れていそうなのでそんなものだ)
        んむー、気が向いたら温泉に浸かったり、飯に出かけたりだなー…(帰りがけに仲居さんにごちそうさまでしたと挨拶して、手を繋いで部屋へ)
      • (お部屋に着けばぐーっとのび)・・・・んんっ・・く・・・ふふ・・このままごろりと寝ちゃいそうな流れです
      • しちゃえば良いんじゃあないかー?(というこちらは既にごろつく構えを見せている!)…食後は楽な姿勢を取るのが良いとも言うしなー
      • それもそうですね?(他に人がいる訳でなし、浴衣で着崩れもないだろう、彼に合わせて隣にごろり転がって)えへへー♪
      • (彼女が隣に来れば腕を差し出し枕にする 横向きで横になっているので可愛い妻を見つめたい放題である)…へへへ(じーっと見つめて微笑んで)
      • ん・・・(彼の腕に頭を乗せて嬉しそう)・・・ふふ・・・・んへへっ(じーっと見つめ合うと思わず微笑んで、恥ずかしそうに顔を伏せるとそのまま寄って擦りついたり)
      • はぁ…可愛い…(胸元に伏せた顔を埋めてすりすりとしてくる彼女が可愛くてそっと抱き締めて、髪に口付け)
        (腕枕の肘を立てて頭を抱くようにして、指で髪を梳いて撫でつつ)…可愛いなあ(もう一度、しみじみと溢すように呟く)
      • んゆ・・・(抱きしめられて小さく声を出しながら引っ付いて)
        (梳き、撫でてくる指の感触に目を細めながら)ふふ・・・あんまり言われると恥ずかしいですよぅ・・(くすくす笑って、恥ずかしさを誤魔化すようにぎゅーっと強めに抱き返したりして)
      • ふぅむ…では態度で示そうか…(照れ隠しに応えるようにこちらもぎゅうっと抱き締めて、頬擦りをして)
        (もちろんその間もゆったりと頭を撫で、合間に髪の匂いを嗅いでみたりなどする)…♥
      • ・・・♡(抱きしめられれば、安らぎつつもドキドキしてるのを感じ取られちゃったりして)
        (回した手で擽る様にくりくりと摩りながら)髪ばっかり・・好きなんです・・?(そういいつつこちらも好きな様で、うっとりした様子で見上げたり)
      • (なんとなく彼女の体温が高く感じるのは食べた後だから…というわけではなさそうだ、と思いつつ)…可愛いなあ…(結局口からも出る)
        んー?ふふ、そうだなあ…サラサラで、いい匂いがして…髪も、好きだな…(あくまで全部好きなので、も、を強調する)
        にしても…擽ったいぞー?(と笑いながらも彼女の手を止める事もなく、ゆったり髪に指を通し、時折額に唇で触れる)
      • ふふ・・・恥ずかしいですよぅ(とかいいつつきゃーっと嬉しそう)
        ・・・ふふ・・(褒められれば嬉しそうに笑って・・・)じゃぁもっと触っていいですよ?(とかなんとか言いつつ指摘されれば「なんのことですかー?」なんてすっとぼけたりして)ん・・(髪に通る指や額に触れる唇の感触にリラックスして・・なんだかそのまま寝てしまいそうになる)
      • ん…ではお言葉に甘えて思う存分…(とは言うが勿論優しく、ゆったりと 指通りの良さを楽しむように梳いて撫でて)
        ふふ…眠くなってきちゃった…?お昼まで二度寝しちゃっても良いかも…(まったりめの雰囲気に合わせてさらり、さらり…心地良さそうな彼女の表情を見て、ほほ笑みを浮かべて)
      • (思う存分と言いつつ優しく撫でてくれるのがうれしくて、安らぎと幸福感でうつらうつら)
        ん・・そうですね・・・ふふ、くっちゃねですねぇ(太っちゃうかなぁなんて呟きつつお言葉に甘えて寝る感じになったり)
      • なぁに、少しふくよかになっても好きな気持ちは変わらないさ…まあ、気になるなら後で街に出る時、歩きで行ってみようか…
        ふふ…おやすみ…と言う俺も眠くなってきたな…(ちゅ、と優しく口付けて、自分もそっと目を閉じる)
      • (そういう問題じゃないんですとむくれたりしつつ)・・・ちょっといいかもですね?(一緒に歩いていくのも楽しそうだ)
        ん・・(ちょんっとキスをして目を閉じる・・・)
        ・・・(そして少し寝て・・・目が覚めると)んんっ・・・はふ・・・♡(腕の中でぐいーっとのびをしてからちゅっとキスをしたり)
      • (ちょっと前に意識は覚醒していたが、なんとなく目を閉じていた所にキスが来て、目を開ける)…ん…おぉ…起きたら美人が目の前にいる、ってのは実に良いもんだ…
        (なんてしみじみ呟いて、こちらからもう一度キス)おはよーぅ…ふふふ(幸せそうに微笑んで、ぎゅーっと抱き締める)
      • ふふ・・・照れますよぅ(くすくす)ん・・・ふふ・・おはようございます・・
        (ちゅーっとキスをしてから嬉しそうに微笑んでぎゅーっとされる)んゆー・・ふふ・・・(こちらからもぎゅーっと抱き返して体を摺り寄せる)
      • へへへー(ぎゅーぎゅーすりすり)…さて、時間はどんくらいかな…着替えといたほうが良いか
      • 朝食べて・・・すぐ寝たから・・・(んーっとのびをしつつ時計を見て・・・)・・・お昼までまだちょっと時間ある感じですね?・・・まぁ早めに着替えて出ちゃってもいいかも?
      • そうだな…早めに出て、ゆっくり歩いていけば昼飯前の腹ごなしにもなるか…(なんだか朝食べた後すぐ昼食べるみたいな気分だなと思いながら)
        じゃあゆっくり支度して出掛けるとしようか(そんな訳で出かける支度を整えていく)
      • 食べた後すぐに寝ちゃったから、まだお腹がそれほど空いてないですものね・・
        (はぁいっと頷く、のんびり着替えて準備を整えて・・・)行きましょっか?(誘う様に手を引いて)
      • (男の身支度はのんびりしててもすぐに済む シンディの支度が終わるのをうきうきしつつ待って)…ん、行こう行こう(手を引かれ出発)
        (時折すれ違う仲居さんに会釈をしつつ宿を出て)…ふふ、いつも違うことをするのもなんだか楽しいな(馬車の停留所を行き過ぎ、長い下り坂へ差し掛かる)
      • (うんうんっとはしゃいだ様子で頷いて)そうですよね?・・ちょっと新鮮な感じがするっていうか・・・
        (並んでくだりながら)いつも車窓から眺めている景色も、歩いて巡ればまた少し違う感じがしますね・・?
      • いつもよりゆっくりな分、じっくり見られるからな 視点も低いし(とは言っても元々背が高いのでそこまで大きな違いではないが)
        こうして木が沢山生えていると、何か動物でも居そうだ(リスかなんか居るかな、なんて木々の間を眺めて歩く)
      • 確かに・・・(んー?と目を凝らして周りを見たりして)あ、鳥です・・名前は分からないけどっ(ってな感じで動物を探しては一喜一憂したり)
      • お、アレは…エナガだな 最近密かにブームになっているとかいないとか…ちんまくて可愛いんだ
        しかしまあ、流石にこうも人里が近いと熊も出るまいが…そういや冒険してた頃はイノシシには遭遇しなかったな…オークがそれに当たるのか…?
      • エナガ・・・なんだか白っぽくて尾が長めだったり丸っこくてかわいいですね?(うんうんと)
        どうでしょう?案外近くに住んでたりするかもですよ?(これだけ山だか林だかがあるんだしとこくこく)オーク=猪…うぅん・・・(そうかな・・そうかも・・・と納得しかけてる)
      • あのくりっとした目とちょこんとした嘴もチャームポイントだなー(案外鳥好き)
        まあ熊も臆病だからそうほいほい人前には出て…来ないだろう…たぶん(散々見てきたので自分でもそうかな…?と思い始めてるやつ)こう、大きな括りで言えば概ねイノシシ…みたいな…
      • ふふ・・・今度バードウォッチングにでも挑戦してみます?・・ツアーじゃないけど、そういう体験プランとかあったりするのかな・・・
        たぶん・・たぶん(そうかもとこくこく)んー・・・豚っぽい・・つよい・・害がある・・・たしかに・・?(どうなんでしょう?と首をひねりつつ坂を下って街の方へ)
      • 良いかもしれん…これだけ自然が豊かだとそういうツアーとかありそうだ でもどうせならシンディと二人きりで見るのが良いかな…
        もしくは熊ほど強くないと生き残れない…いやでも蟻とか狼とか居たしなあ…さて、どこで食べようかー(とりあえず商店街見て回ろうか、とそちらの方へ足を向ける)
      • ありますかね?・・・そういうのの広告があるとしたら・・・お役所辺り?あと旅館か・・・(振り返る、流石にこれから戻って往復ってのは無理がある)まぁ今度、ですね?
        ふふ・・・なんだか懐かしいですねぇ・・冒険(もうどれくらいになるか、最早無縁な話だ)うーん・・・なんかこう、定食めいたものがいいですねぇ・・しっかり食べたい気分です(こくこく)
      • だなー…それと後は馬車の駅か…帰りに寄ってみよう…
        遠い昔の話に思えるな…いや実際結構な昔なんだが 定食だなー…(と商店街の並びを見ていって)…あれとか定食屋っぽいな?
        (と指した店のショーウィンドウに並ぶサンプルは)蕎麦にうどんにフライ系の定食…大体なんでもある感じの店の気配…
      • たしかに、あそこにならありそうです(こくこく)
        正直もうちゃんと覚えてないです(うぅんと唸って思い返そうとするも)ま、いいか
        あ、そうッぽいですね(わーいとサンプルを眺めて)よしよし・・・とてもそれっぽいです(じゃぁお昼はここですねっと)
      • まあ出会いのきっかけにはなったが、冒険自体はまあ…死にかけたこともあったし思い出さんでも良いな…
        んむ、そうしよう(がらがらっと引き戸を開けると、オーソドックスな定食屋の雰囲気 時間的にちょうど良かったようで並ぶほどではないが、席はそれなりに埋まっている)
        (空いているテーブルに二人で座ると、店員がお冷とおしぼりを持ってやってくる 会釈してそれを受け取りつつ、店内に貼ってあるメニューを見回して)…うん、表で見る以上にメニューは豊富そうだな
      • (ですねぇなんて苦笑したりして)
        ん、丁度いい時間って感じでしたね?(受け取ったおしぼりで手を拭きつつ)んー・・・サバの塩焼き定食・・・・・(ド定番だがなんだかそういうのが欲しい気分・・・)
      • だなぁ…もうちょっと後だとぎりぎり座れなさそうだ…(手を拭き、水を飲みつつ)…ん、定番だな…
        俺は…竜田揚げ…竜田揚げ食べたいな…鳥竜田定食にしよう(なんか強そうな字面だなと改めて思いつつ、二人共決まれば店員を呼んで注文をする)
      • おっいいですねぇ竜田揚げ・・・美味しいですよねぇ(うんうんと頷きつつ注文して)
        (この後はー・・商店街をグルってみて回る感じですかねぇなんて言ったりして)
      • 竜田揚げいいよな…小さめのがごろごろしてても良いし、大きいのがドン!でも良い…塩サバは何ていうか、安心感があるよな…
        そうだなあ…(なにか衣装を…とか邪な事を考えつつ)
      • あー・・・大きいのは中々作るの大変です・・でも美味しいんですよねぇ・・・そうそう、あの油の香ばしい感じが堪らないんです(こくこく)
        ・・・ふふ・・やーらしいこと考えてたでしょー(くすくす笑って突っついたりしていちゃいちゃしてる内に早くも頼んだものが出てきて)おぉ・・・(美味しそうっとにんまり)
      • 大きいと火の通りが悪いからな…かと言って揚げ過ぎるとゴチゴチになってしまう…んむ…(そうぞうしてじゅるり)
        んん?ふふふ…どうかなー(とつつかれつつ否定はしない)…お、来たな…(程なく品が揃えばこちらもつい頬が綻ぶ)
        では早速、頂きます…(一口サイズの竜田揚げが山盛り、キャベツも山盛りで学生に有難がられそうである)…んむ、んまい…(さっくさく)
      • そうそう・・・(うんうん頷きつつじゅるりとなってる彼を見てくすりとわらったり)
        いただきまーっす(こちらも、焼けたサバの香ばしい香りとじゅうじゅうと鳴る音を堪能しながらはふはふぱくり)うふふー・・・おいしいです(にっこり)
      • (箸が止まらないと言った感じでもりもり食べていく)ふぅ…満足…ごちそうさまでした…(手を合わせてごちそうさま)
        (お茶を貰って一息)…この街何食べても美味いな…(住んでいる街の食事が美味しくないわけではない)
      • はふぅ・・・ごちそうさまです(まんぞく)
        海も山もありますからねぇ(彼と二人でのびのびと楽しんでいるからというのもあるんだろうななんて思ったり)はふぅ・・・そろそろ行きましょうか?(お洋服見ます?なんてわらったり)
      • んむ(と頷きながら大体同じようなことを考えている)…ん、そうだな…(勘定を済ませ、店を出て)
        …おぉ?そんな事顔に書いてあったかー(じゃあ仕方ないなー、なんて言いながらとりあえずはぶらぶらと、直行はせずに商店街を手を繋いで歩いていく)
      • ふふふっ分かっちゃうんだなぁそういうの(えっへんと得意げ)
        (浮かれた調子で楽しそうに彼と手をつなぎながら商店街を見て回る・・・)土産物とかつい見ちゃうけど・・荷物になっちゃいますかねぇ
      • (ものすごく顔に出やすいか、或いは夫婦ならではの阿吽の呼吸…後者として考える方がとっても幸せなのでそうする事にして)ふふ、いい奥さんだ(抱き締める代わりに身を寄せて、くっついて歩く)
        まあ大きい物なら送ってしまっても良いしな、そうでない物なら…まとめて送るか、かさばらない程度なら持って帰っても良い(お菓子を直接、娘夫婦に送ったら驚かれるかな、と思いつつ)
      • えへへっ♡(褒められれば嬉しそうに笑って擦りつくようにじゃれ合いながら歩いて)
        食べ物とか、どうせ上げるつもりだとしたら送っちゃってもいいんですかねぇ(なんて、途中寄ったお店で何か見繕ってみたり)
      • っへへへ(手を繋ぐだけではなく腕も絡めて、傍から見たらくっつきすぎだろうと思うくらいにくっついて)
        手紙…より絵葉書が良いか 一緒に送るとなお良いかもな(こちらはこちらで絵葉書などを見たりもして)
      • あー絵葉書!そういうのいいですねぇ(くっつきながら一緒に眺める、イチャイチャ)
        (じゃぁあれとこれとーとなんだかんだで結構な量になっていってしまう)・・・むぅ(苦い顔だ)
      • 絵葉書には旅の情緒が詰まっているよな…(名所の写真などのオーソドックスなものから、地元のゆるきゃららしいキャラクターの形をしたものまで色々)
        ははは…まあ、あそこんちも沢山居るからなんだかんだ食べ切れるだろうさ(大丈夫大丈夫、と)
      • あらかわいい(ゆるキャラに微笑んだりしつつどういうのにしようかと選んで)
        ふふ・・それもそうですね?(だいじょうぶだいじょうぶと追加)じゃぁこれで送ってと・・(購入し、手続きを済ませて)・・ふふ・・次、行きましょう?(いよいよ行きます?とちょっとのりのり)
      • 絶景写真とー、孫用に可愛いのもいいな…(一枚に決まらないやつ)
        よしよし、完璧だな(そして逗留期間が伸びると送られるお土産もどんどん増える)…お、なんだか乗り気だな?行こう行こう(そんなわけで店へ向かうのだ)
      • ばっちしですね(いっぱい贈った、きっと怒られる奴)
        えへへ・・・何ていうか段々わくわくしてきちゃって・・・(入店)
      • んむっ(孫は大層喜んだに違いない)
        ほほぅ…(ちょっと嬉しそうにしつつ入店 店内はハロウィンとクリスマスが混ざったなかなか不思議な状態)…ギリギリまで売りたい心理と、季節を先取りしたい心理が見事に融合している…
      • おぉ・・・2ヵ月はズレてる・・・(オレンジと紫の空間と赤と緑の空間に見事に二分している)
        季節に合ってる方と〜・・ちょっと早い方、どっちにしたいです?(なんて希望を訪ねてみたりして)
      • うーん、両方…!(考えてるふりして全く考えてない)選択肢は多い方が良いさ…(どれだけ買うつもりなのか)
      • ふふ・・・欲張りさんですねぇ(きゃーっと笑って)
        じゃぁ時系列順?にハロウィンから見てみます?仮装としては色々ありますけどー(定番はやっぱり魔女?と小首をかしいで)
      • シンディにはいつだって正直で居たいからな…別に他の人になら嘘つくわけでもないが(ふふっと笑い返して)
        そうだなあ、ハロウィンの方が手前にあるしなー…お、魔女良いな…(属性的には義母を思い出す部分も無きにしもあらずであるが、それはそれとしてセクシー魔女は好きである※シンディに限る)
      • (とりあえず三角帽子をかぶってみてくるりとポーズしてみたり)・・えへっ・・・そういえば魔女はやったことなかった気がしますねぇ・・・他はー・・・吸血鬼とか、ゾンビとか、ミイラとか・・・(幽霊・・はこれただのシーツだってなる)
      • …!(無言でグッと親指を立てる)…そういえばそうだなあ…(魔女ならスリットの深いロングスカートと…黒のコルセット…トップスが困るな、とか思いながら)
        吸血鬼ってこう、男のイメージがやや強い気がするな…ゾンビは艶っぽさが弱い…ミイラは良いかもしれん(幽霊のシーツで女体に薄布を掛けたかなりフェティッシュな彫像を思い出しながら)
      • 黒いドレスならそれっぽくなりそうですよねぇ・・・っていうかローブあるか
        言われてみれば確かに・・・女性の吸血鬼もいるはいるけど、メインじゃないって感じがします・・・ミイラは・・包帯だけ?(それはちょっとなんというかとあわあわ)あ、狼男・・女?・・・とか?(わぉーんっと耳を付けてみたりして)
      • (ローブの下にセクシーな下着もありだな…!とか思いつつ)割とこう、三角帽子に黒っぽい衣装合わせればそれっぽくなりそうだな…
        歴史上そう呼ばれた貴族が居たらしいから、全く居ないわけでもないんだけどイメージ上な…(包帯だけ、とてもいいなと思いつつも巻く過程が面倒くさいことこの上ない)
        …ありだな、狼女(うむ、と頷き)…そういや最初に会った時は…たぬきだったな…
      • ふふ・・・じゃぁやってみましょうか?魔女っ(魔女っ子っぽくなるきゃぴきゃぴしたのもあったが)・・・(すぃーっとそっちはスルーした)
        うんっじゃぁこれも・・・・ってうわぁ・・・懐かしい、薬の効果だったかな(すっかり忘れてましたよなんて笑って)久しぶりに・・いやさすがに狸衣装はないか・・・
      • んむ(こくこく 魔女っ子とか魔法少女の方は…まあ、うん、という感じ)…いやまあ、フリフリのミニスカは嫌いじゃないが…
        (しっぽは外付けとinする奴をこっそり両方かごに入れる)…ん、確かそうだな…たぬきのコスというのはこう…ちょっとマニアックかもしれん…狐の方がまだ見かける方かな…(狐は巫女と合わせたりするとそれっぽくなる)
      • (もれてる)み、ミニスカ?(きょどる)
        (二つある気がするなぁなんて思いつつ)ですね・・・狐かぁ・・ハロウィンというより、コスプレのノリにちかいかも?(くすくす)
        ハロウィンはこの位にしてー・・クリスマスの方見てみます?それともレクスさんも何かやってみるとか?
      • む、聞こえてたか…うむ、ミニスカ(こくこく)
        確かにな…ハロウィンというか普通のコスプレだ(ジャック・オー・ランタンのコスプレは流石にちょっとなあ、と思いつつ通り過ぎていく)
        んー?そうだなあ…やるとしても狼男は割と普段からそんなで芸がないし…吸血鬼になるんだろうか(背丈的にはフランケンシュタインの怪物か、とも思いつつ)
      • も、もう・・・さすがにああいうのはもう・・(着ないですよ?とちらちら、押せばいけそう)
        確かに・・・(よくやってるものなぁって頷く・・・彼が狼男なら、自分は赤ずきんちゃんだろうかと思ったり・・いやいやいや)ふふ・・吸血鬼、いいんじゃないです?貴族っぽい格好とかしちゃって(うんうんと)
      • んー…ほら、着て外に出かけるとかしないし、見るのは俺だけだし…なんならタイトミニも買おうか?(譲歩と見せかけて追加していくスタイル)
        (シンディの赤ずきんはそれはそれで悪くないかも…?とかちょっと思いつつ)ふむ、貴族っぽい格好か…それに合わせるならシンディはバンパイアハンター?(狩りにやって来たが花嫁にされてしまうみたいな筋書きを想像しながら)
      • そ、そう・・ですかね?・・・そうかも・・(疑念を抱きつつも納得してどっちも購入する感じで)
        (流石に赤ずきんちゃんって歳じゃないけれど・・・買ってみる?と彼の方をちらちら)わぁお・・カッコいい装備になりますねぇ・・・ハロウィン?(かな?と疑問形)
      • (タイトミニとは名ばかりのちょっと脚を上げるとすぐ見えそうな布とストッキングとか増える)
        (赤ずきんさんだな…と頷きつつも、他にも色々なのがあるので一旦保留の構え)ハンターはちょっとスチームパンク寄りなのかな、これは…
        (マネキンが来ているのは軽いフリル付きのシャツにコルセット、ポーション的な物や武器を吊るせそうなベルトにパンツスタイル等)
      • (大丈夫かな?これ・・・とちょっぴりどきどきしながら入れておいて)
        (保留に了解しつつハンターへ)あーパンツルックっ・・そう言えばあまり着ないな・・いいかもですね?(コスプレ抜きにちょっと検討してる顔)
      • (外では絶対履かせたくない…という顔からも明らかである)
        そういやそうだなあ…まあ、こういうのはばっちりボディラインが出るタイプだしな(割とピッチリしたストレッチ素材でスマートかつアクティブなイメージを演出!見たいなポップを見ながら)
      • うぅむ確かに・・・スマート・・・スマート?(大丈夫かな?と自分の体をみたりしてる)ま、まぁこれもありという事で・・・っ(一応入れておく)
        じゃぁ‥そろそろクリスマスの方にも行ってみます?(サンタサンタっとのりのり)
      • スマートって本来、賢いとか洒脱とかそういう意味らしいな…シュッとした感はあるが、痩せている事を示すわけではない、と…(パンツスタイルも良いかもしれん…と想像しつつ)
        (吸血鬼男子の方はパイピングとか刺繍の入ったスーツ一式とマントを購入することにして)
        ん、クリスマスの方だなー(こちらはまたなんとも予想通りなラインナップ 普通のサンタコスからトナカイ等、当然ミニスカサンタもある)
      • (痩せているとは言ってくれないらしいとよよよ・・・)
        ・・・(女物は自然とミニスカサンタになるようで)わ・・・わぁ・・・い、いっちゃいますか・・・(どきどき)
      • 俺としては、痩せてるよりはバランス良い方が好きだし、その点で言えばシンディは100点満点中1兆点は固いぞー?
        うむ…(そしてミニスカサンタの隣を見るとプレゼントはわ・た・し♥と言わんばかりのリボンにしか見えないワンピース)…ほほぅ…
      • ん・・んもぅっまたそんな事いってぇ(とか言いつつあっさり態度を変えて嬉しそうにしてる)
        (よしよしとカゴに入れていると声が聞こえてきて)んー?・・ゎ・・・(自分でもなぜ気づかなかったのかと思う程の派手な格好)こ、こんなのが・・・
      • (偽らざる本心なので機嫌が治って何より、という顔でうなずく)
        強烈過ぎて服と認識されなかったかな…?(よく見てもリボンそのものだが、一着の服として仕立てられているようで「いちいち巻く必要はありません!でも解けます!」というポップが立っている)
        巻く必要はないが解けはする…?ある意味気になる…
      • あはは・・それはあるかも・・・・(いっしょにポップを読んで)
        なんだか不思議な構造ですね・・・こう・・シャツを被る様に来たりボタンを留めたりってイメージでしょうか・・・(気になるのなら・・と躊躇いがちに、彼の方をちらちら伺いながら)
      • まあ着たり脱いだりする都合上、どっかしらオープンにならないと無理があるしな…(彼女と目が合えば、一も二もなくこくこく頷く)
        俺の方は…別にサンタの格好することはないか…(した所でサンタとサンタがいちゃつく事になるのだ)
      • 即決!?(迷わず頷かれてたじたじ、籠に入れて)
        えっと・・・そうですね・・普通の格好の方がいいのかな?・・あるいはレクスさんの方にサンタさんになってもらうーとか?
      • 俺がサンタでシンディが受け取る側になると…プレゼントってそういう…(ママがサンタに〜という歌を思い出しながら)
        かと言ってトナカイなんかもなあ…(トナカイが?サンタと?と考えると珍妙な感じがしないでもない)
      • ふふふ・・・プレゼントネタにも合うかななんて(ちょっと品がなかったですかねなんて笑って)
        まぁそういう事ならサンタだけということで・・・(このくらいかなーと見渡したり)
      • そうだなあ…サンタじゃなくてもプレゼントしてるしな?(おげひんで返す事で彼女だけ品がない感じにしないような配慮)
        んむー…正月は流石に気が早すぎるというか、そもそも無いか(あったとして、正月コスとは一体…という顔をしながら)
      • ふふっやーんもうっ(ぺちーんとしたりして)
        なんだろう・・・和服?は違うか・・・(ないですねぇとうんうん)・・じゃぁ行きましょう
      • はっはっは(ぺちーんとされて楽しげに笑いつつ)…和服と言えば…良いではないか良いではないかってやるには浴衣の帯は短いんだよな…
        や、ふと思い出しただけで買おうってんじゃないぞ?(流石にそれだけのために買うのはなあ、と言いつつレジへ向かい財布を出してポイントカードを見る)…んぁ、あと軽いのなんか一品で貯まりきるな…
      • ふふ、それは確かに・・・んー?いいんですかぁ?(ん?んー?と笑いながら向かう道すがら)
        あら?・・・じゃぁ何か買いましょうか・・・帯だけ?(まだいう)
      • (なんとなく和服というと成人式などで着る豪華な着物をイメージしていたが、町娘コスならそう高くはないのだろうか)
        またそういう事を言う…帯だけってのもそれはそれで妙だぞ(浴衣に広い帯をあわせた姿を想像する)んー…
        (町娘コスに合わせたカツラ姿を想像する)んんんー…微妙だな…それだったらくノ一の方が幾分…?
      • そっかぁ(正直よくわかってなかったが)微妙ですかぁ
        ふふ、軽いものじゃなかったんです?(くノ一かぁとどのあたりかなと探してみたりして)
      • まああくまで俺の好みとしてはって感じだな…ははは、まあ軽かろうが重かろうが、ポイントが溜まれば良いのだ
        (ローションとかバイブ的ないかがわし目のアイテムを混ぜ込もうという算段であったが、こうなると失敗である)
        (そんなわけでもうちょっと見ていくことに)…しかしくノ一だとくるくる回すよりは、捕まえて尋問する方だよな…(と言いつつも見てはいる)
      • なるほど確かに・・・(頷きつつくノ一の服を見たりして)
        んーじゃぁホントに和服しかないですねぇ・・・それでないなら、まぁ今回はあきらめて何か別の小道具関係でもいいのかも?(魔女服の小道具とかーと視点を変えようとしたり)
      • んー…それはそれで好きだしなあ…というか、くるくるーっは一回やったら大体満足しそうな気がする…
        しかし、ふむ…魔女の小道具…(魔法の杖…マジックワンド…HIT◯CHI的なマッサージャー…とか妙なことを考えている)
      • ふふ・・・一発ネタ感ありますものね・・・ウチに帰ればあるかな
        んー・・・あんまり思い浮かばないですね・・・(もういっそレクスさんにお任せしちゃおうかななんておもったり)
      • 晴れ着はあったような…?(晴れ着をくるくるするのもどうなのだろうと思わないでもないが一発ネタなのでそれでも良いかな、と)
        …ちょっと思うところがあるのでこっちも見てみよう…(いかがわしいコーナーへ向かおうとする)
      • そういう一張羅だからこそ・・・?いや普段から来てる方が?・・・よくわからないですね(ふるふる)
        んー?こっちですか?(はてとついて行ってから・・・)は、はう・・・・(顔を赤くしててれてれ)
      • …うむ、俺にもなんだかよく分からなくなってきた…(良いではないかとは一体…と遠い目)
        ほーら魔法の杖だぞーぅ(魔術的な物が使われた杖状の物体のパッケージを手に)…実際カモフラージュが完璧なやつだなこれは…(ぱっと見、ホなんとか魔法学校で使いそうな杖型である)
      • わわっ・・・ま、魔女の衣装着て・・・これ持つんです?(よくわからないけどきっと振動するんだろうなぁとか思いつつパッケージをしげしげみたり)
        あはは、い、色んなデザインのがあるんですね?(えぐいサイズのとかデコボコしたのとかちらちら見つつ)
      • 魔法の杖…(今度はあからさまに挿入する感じの形状だが先っぽが頭蓋骨型)…流石にロッドっぽくはならないか…
        んー?(どういうデザインなのかと彼女の視線の先を辿ってみる)…興味あり…?
      • (うわぁっとなんて言うか一物っぽいくせに先端が頭骨で)こ、これは嫌です・・ね・・・・
        ひゃ!?(声をかけられてびっくり)い、いいぃえ!?まさかっさすがにこれはちょっと・・・(むりですようとフルフルしつつ最初のロッドでいいんじゃないですか?なんて言ったりして)
      • 俺もなんとなく嫌だな…(頭蓋骨だけに露骨…なんてダジャレが脳裏を過ぎった)
        んー、アレくらいならー…(サイズは自分基準で比較して小さいが、うねる!光る!音が鳴る!とかDXなことが書いてある)…や、まあシンディがそっちが良いならそっちだな…一応小道具だしな
      • (こくこくと頷きドクロは下げさせて)
        (ほっと胸をなでおろしつつ)えっとじゃぁ・・・これで一通りですかね?
      • ん、だー…(マジックなワンドを投入し、カゴの中身を改めて確認)…な OKOK
        (改めてレジに並びつつ)…これ済んだら宿に戻る?それとも荷物預けてもうちょっとぶらつこうか?
      • ・・・(そっと服の間にいかがわしアイテムを隠したりしつつ)ふぇ?
        あ、あー・・・もうちょっとぶらつきたいのは山々ですが・・・(これを預けるのは・・・とちょっと躊躇い気味)
      • (店員さんも慣れたもので、特に気にすることもなくサクサク会計を進めていくぞ)…別に預けるって言ってもロッカーだし、誰が見るわけでもなし…
        (ぴこーん!と頭の上に電球が出そうな顔しながら)…ああ、ああ、なるほどなるほど…うんうん、そうだなそうだな じゃあ戻るとしようかー(早く帰って試したいのだと曲解しながらお代を支払い、溜まったポイントはサービスチケットと交換)
        (紙袋を受け取ると手を繋いで)…ささ、帰ろう帰ろう
      • あ・・あー・・・(なんでかお店とか宿にという意味と捉えてたとは言えずに口ごもっていたら急に話が進んで)・・・?え、えぇ・・・
        (少し驚いた様子で彼について帰ることになる)・・・・・(手をつないで歩くうち頭の中で整理が進んで)・・・・・っ(なんだかすごく恥ずかしい事したなぁなんて顔を赤くしたり)
      • (店にロッカーがあったような、という話なので店に預けるのでも間違いではないのだったが)
        (なにはともあれそんな感じで押し切って商店街を歩いていく)
        んー?どしたー?ふふ…可愛いなあ(どういう事を考えて赤くなっているかなんてつゆ知らず、そんな事を言って微笑む)
        さて…早く戻るなら馬車だな…(と停留所へ向かう)
      • あ、あう・・・ぃぇ・・・その・・・(なんでもないですと応えると、ちょっとドキドキしてしまいながら停留所について・・・)
        あ・・も、もう・・・来ましたね(いつも通りというかなんというか、待っていたんじゃないかってくらいサクサクすすんで)
      • んぉ、もう来たか…なんともトントン拍子な…(乗り込んでみると、時間が微妙なせいかこれまたおあつらえ向きに貸切状態である)
        (二人きり…密室…彼女が意識しているのが伝播して、こちらもなんだか意識してしまう)
        (そっと肩を抱き、身を寄せてみる)
      • (緊張したままだったものだから、不意に肩を抱かれればぴくりと身を震わせて)ひゃっ・・・ん・・
        こんな・・・ところで・・・(何を考えているのかちょっと先走ったことをのたまいながら体を預けるようにしたりして)
      • んー?ふふ…こんなところで…?(耳元に意地悪に囁きかけ、頬にキスをする)
        や、まあ…なんか緊張してるみたいだから、さ…(今度は優しく囁いて髪を撫でて…なんてしていれば宿に着くのもあっという間である)
      • んっ・・・(ぴくりと身を震わせて、躊躇いながらも受け入れるように・・・頬にキスを受ける)・・・あう・・(また顔を赤くして)
        や、やー・・・・なんででしょうね・・・こう、心の隙をつかれたーみたいな?(なでられ困ったように笑いながら撫でられ、だんだんと気持ちも落ち着いてくる)
        ・・・宿・・つきますね・・・(窓の外に見えてきてぽつりとつぶやく)
      • なるほどなるほど…虚を突かれたって所か(自分より緊張している人を見ると安心するの法則で落ち着きを取り戻しつつ、よしよしと撫でて)
        ん…そうだな…降りる準備しとかないと(でももうちょっと、とぎりぎりまで優しく撫でたりして)
        (馬車を降りれば、ちょっと逸る気持ちを抑えつつ、手を繋いで部屋へ向かう)…んー、どうにも口数少なくなっていかんなあ(と少し冗談めかして笑ってみせる)
      • ん・・・もぅ・・なんだってこんな(ダメダメだなぁと自嘲しながら大人しくなでられて)
        そう…ですね・・・・(そういいながら少しもたれる用にしてなでられる)
        (手をつないで部屋に向かう・・・落ち着かず軽くうつむいたまま歩いて)ふぇっ!?・・・あ、あはは・・・そう、ですね・・・(そういって笑い返しつつも結局口数は少ないまま、部屋について)
        ・・・(繋いだ手をくいくい引きながらそっと寄り添って)
      • そんなネガティブになることはないさ…(いい子いい子、と暫しの間撫で続けて)
        (部屋につくなり荷物は適当に置いて)ん?ふふ…可愛いなあもう…(今度こそ、完全に人目が無くなったのでそっと抱き寄せて、口付けを交わす)
        (二度三度と言わず一度目から唇を啄み、吸って、貪るようなキスを繰り返して)…ん…ちゅ、む…は、ぁむ、ん…
      • ん・・・(どきどきが高まりすぎて、羞恥はいつしか期待と高ぶりになっていて・・・抱き寄せられれば嬉しそうに微笑んで口づける)
        ちゅ・・ん・・・ぷぁ・・っは・・・あっ(激しくむさぼるようなキスに気おされそうになりつつも懸命に吸い付き、食み、舐めて返し・・掻き抱くように体を擦って服の上から愛撫する)
      • ん…はむ、ちゅ…(深く口付けながら、右手は背から腰へ、そして尻へと伸びていく)
        っん…着替える前に、一戦交えちゃう…?(囁き問いかけながら、彼女の手付きに擽ったくも心地よさを覚えて)
      • ちゅ・・・はむっ・・ん♡・・・(キスをしながら彼の手が下へと降りていくにつれて背筋がゾクゾクと震えて)
        (蕩けた瞳でうっとりと息をついて)ん・・・っは・・ぁ・・・したい・・・・ですけど・・・(躊躇うように視線を彷徨わせて)レクスさんが・・着替えてほしいっていうなら・・・(ちょっとくらい我慢できるという風に)
      • いじらしいことを…(期待でドキドキしながら着替えるシンディというのはとてもグッと来るのでは…!?と意地悪めな思考がふと過る)
        そうだなあ…じゃあ…(ちゅ、ちゅ、と軽くキスをしながら、更に興奮を掻き立てるようにさわさわと尻を撫で回す)…うん、着替えて貰おうかな…?
      • ちゅ・・・はふ・・・んっ(触れる手つきにうっとりと息をつき、腰を左右にゆらす)
        うん・・・じゃぁ・・き、着替えて・・来ますね・・・?(そういうと名残惜し気に離れてなにがいいかなと見繕ったり)
      • ん…待ってる(こちらも名残惜しげに離れて、脱衣所へ行くのを見守る)
        (そういえば選択によってはこっちも着替えるんだなあ…とか思いながら暫し待つ 自然と前屈みになりそうなので座って楽な姿勢に)
      • ・・・えへへ・・(恥ずかしそうに笑うと脱衣所へと消えて行って)
        (そしてしばらくすると)じゃ、じゃーん・・・なんて(魔女の衣装で三角帽子を被って見せたり)
      • (わけもなく腕組みをしてあぐらをかいて待っていると、着替えを終えたシンディが出てきて軽くポーズ)…んぉ、おぉ…これは良いな…
        (ぐっと親指を立てて見せる)…しかしこれはローブの下も気になる所…(見せてくれるのかな?それともめくりに行く?というような腰を浮かせた姿勢)
      • あ、はは・・・またせちゃ・・・いました?(ぐっと親指が立てばちょっとホッとして)
        ・・・っ・・・え、えぇ・・・まぁ(言われて恥ずかし気にもじもじとして見せる・・・なんだか期待されているような姿勢と視線に)・・・え・・えっと・・・その・・・(かぁぁっと顔を赤らめながらゆっくりと裾をたくし上げる)
        (下着としての用をまるで成していない・・・むしろ大切な所を飾り立てるような赤いレースの下着をちらりと見せて)・・・・はう・・・っ(視線をそらしたまま真っ赤になって固まってしまう)
      • ん?いや、どういうのを着てくるか考えたりしてたからな…待っている時間も良いものさ(ほっとした様子にふふっと微笑み)
        (そこまで恥ずかしがる事があるだろうか…とちょっぴり訝しんでいると)…ん、おぉ…?!(ゆっくりたくし上げていく仕草が既に突き刺さってくる)
        (更にその上、黒の、ともすれば地味なローブの下にビビッドな赤が待ち受けているではないか)…これはいい意味で期待を裏切られたと言わざるを得ない…
        (中腰から静かに立ち上がると、裾を持ち上げる彼女の手に自分の手をそっと重ねて、もう下ろしても良いと促しつつ)…とても、そそられる…(優しく甘く囁いて、熱を持ち赤みを帯びた耳元へキスをする)
      • は・・・ふ・・(手を震わせながらおずおずと手を放し・・・)ん・・・ぁ・・・
        (囁く声が耳朶から頭の奥深くまで染み入ってくる・・・触れる唇にぴくぴくと反応しながらまたゆっくりと彼に身を預けて行って)
      • (もう一度、耳元にちゅっと音を立てて口付けて)…ふむ…んー…(シチュエーションを考えて…思いつく)ん…では、異端審問を始めるとしよう…
        君と私の間柄だ…そうではないと分かってはいるが…形式上、君が異端ではないと、私に示して貰う必要がある…
        (恋人同士である二人は何らかの魔術関連の組織に属していて、今回シンディに異端の疑いが持ち上がっている…というようなシチュエーションだがこれで伝わるだろうか…)
      • ん・・・はふ・・・あ・・・ふぇ?(不意にささやかれる言葉に一瞬きょとんとするも)え、えぇっとは、はい・・・よろしく・・お願いします(ちょっと照れてしまいつつこんなノリかなと応えて)
        そ、それで・・・・異端審問・・・とは・・どのように・・・?
      • ん、宜しく頼む(伝わったようなのでホッとしつつ、照れてしまいそうなのをぐっと堪えてシリアスな雰囲気を出してみる)
        んー、そうだな…まずは、審問に当たって危険物などを持ち込んでいないか調べようか…
        (身を寄せた格好から、まずは背中側を弄り始める)…ん…特に持ち込みはなさそうだな…(などと言いながらさわさわ、その手付きは愛撫である)
      • は、はい・・・(不意に始まるシリアスな雰囲気とそれに不釣り合いないやらしい触れ方に思わず笑ってしまいそうになりつつも)
        はふ・・ん・・・そ、そうです・・ね・・・(あの杖をもっておくべきだっただろうかなんてちょっと思ったりしながら、触れてくる手の動きに合わせて身をくねらせる)
      • んっんー(笑いを堪えるシンディに咳払い…しつつもこちらもちょっと笑いそう)…異端と見做されれば処刑は免れないんだぞ?
        少しは真剣味を持ってだな…(などと無茶を言いながら背中から腰、ヒップラインをなぞると更にその下へ進むことになる)
        (そうすれば自然と姿勢は中腰になって、顔は胸辺りに来る シリアスは適当な所で放り投げようかな、と思いつつ)
        …そういえば…ワンドは持ってきていないのか?審問するからにはあれを使った魔法も検分した方が良いのだが…
      • ん・・・こほん・・・ご、ごめんなさい(あんまり笑ったら悪いので気を取り直すように息を整えるも、手指が滑り、胸元に顔が来れば自然と愛撫を享受する方に気持ちがいって)
        はぁ‥ん・・んっ・・・ふぁ・・・ぁ・・・も・・もって・・・きます・・・(思わず甘ったるい声を漏らしながら答えると、改めて杖(?)を取ってきて見せる)
      • ん…(一旦離れて持ってくるのを待って)…よしよし 実演は後でして貰うとして、検査の続きだ(普段愛撫としてはあまり触れないふくらはぎから足首、足の指まで丁寧に撫で)
        (それから脛、膝、太ももと上がっていく)…ここまでは大丈夫だな さて…(そこから足の付根、腰骨、お腹、と更に上がっていく)
        (大きく盛り上がった胸によって形作られる、だぼっとしたシルエットのローブをボディラインに沿ってなぞっていくと、肋骨の辺りでは張り出し具合が思い切り強調されて)…ここは色々と隠す余地がありそうだ…
        (などと冗談めかしつつ、下から順に形を確かめるような手付きで軽く、揉みながら上へと登っていく…と)…ん、ここは…何か入っているな…?(手の進みが止まったのは頂上部 そこを重点的に確認するようになぞったり、軽く摘んだり)
      • は・・はい・・・ん・・・(足先の方まで手が行けばちょっとくすぐったくて身をよじりそうになったりして)
        (そして再び上がって来て・・・下腹部や胸に近づくたびに思わず期待に震えてしまう)はふ・・・んっ・・・隠して・・なんか・・あっ
        ふぁっ・・・ん!・・・そこ・・・はっ・・・な、なにも・・・ん!な・・・(しっかりしこっている先端を重点的に弄られて、思わず逃げる様に体をゆすって)
      • 本当かな…?やはり後でローブの下も確認しなければならないな(などと冗談めかして囁きつつ、手はローブの下から主張している部分を過ぎて上半分から胸元、脇から腕へ)
        …私だからこの程度で済んでいるんだ 他の者に任せたら、君がどんな扱いを受けるか…分かった物ではない
        (手でも少し時間を掛けて、擽ったり絡め合ったりしてから肘、肩…そしてデコルテのラインから首、顎、頬と手は滑り)
        (頬を包むようにして、指先で耳を軽く撫でながら、じぃっと目を覗き込む)…触った感じでは問題はないようだな ある意味危険物はあったが…では次は…(分かるね?と言外に促す口調)
      • はぅ・・・ん(囁かれる声に小さく鳴きながら頷き、手付きを受けて)は、はい・・・ありがとう・・ございます・・・ぁっ
        (頬を撫でられながらうっとりと見つめ合って・・・・・)ふぁい・・・ん・・
        (ローブの下も確認して貰わなければならない・・・そっとボタンを外して肌蹴させていく・・・ブラもまたパンツと同じく赤いレースの先端を強調するようなデザイン)
      • おぉ…っと(その煽情的なレースの飾り付けに思わず素に戻りそうになって、小さく咳払い)これは…ある意味隠しようがないデザインではあるが…
        確認は…確認だからな…(再び頬から顎、首…とゆっくり、どこか安心させようとする手付きで撫でていく)
        (繊細なレースの感触を愉しみつつ、指先が稜線をなぞって再び先端部へと迫っていく)
        (外へは到底着て出られないほどに本来の機能を放棄した作りは、しかし確実に効果を発揮している)むむ…やはりこの辺りが怪しいな…?(既にツンと尖ったその部分を転がし、弾き、摘んで捻って、意地悪に弄ぶ)
      • ん・・・っ(改めてリアクションを聞けば恥ずかし気に呻いて)
        は・・ぁ・・・(レースに彩られた稜線を指先がなぞる・・その動きに合わせて小さく声を上げながら身を揺らして)
        はふ・・あ!・・・そ、そんな・・おかしい・・ですか?(転がされながらきゃんきゃんと甘ったるい声を上げてぷるりと跳ねさせる)
      • おかしい…そう、おかしいなこれは…男を惹き付ける魔力があるのではないか…?(などと言いながら揺れる様も愉しみつつ、好き放題に弄り倒す)
        (赤が本能を掻き立てるのだろうか、と思いながら丹念な”検査”を終えて)…と、ここばかりにかまけても居られないな 他に…何か隠せそうな場所といえば…
        (再びボディラインを手でなぞりながら、下へと向かっていく 流石にこちらの”検査”は嫌がるだろうか、ちらと上目遣いに彼女の表情を伺う)
      • はぅ・・そ、そんな事・・・ん!ひゃ・・あぁぁ・・・(ぞくぞくと震えながら弄られて)
        はふ・・(やっとおわったと息をつけばすぐに手が下へと下がっていって)
        ふゃっ!?・・・ん!・・・あ・・(そこに手が触れればくちゅりと湿った音が響き切なげな声を漏らして・・・しかし過度に嫌がる様子もなく受け入れる様にしてて)
      • ん…では続けるよ…(割れ目に沿って指を数度、前後させて潤滑油を絡ませると内側へと侵入する)
        (中指と薬指がずぶずぶと沈み込み、内側の襞を丹念に撫で付けながら、入り口から指の届く所までを探るように指の腹で掻く)
      • ん・・ん・・・(小さく呻きながら前後する指の動きを追って・・・)・・・ぁ・・ん・・ぁぁっ(つぷりと深く受け入れて)
        っは・・あ・・・ぁっ(走る快感にふるふると体を震わせながら彼の肩に手をかけて寄りかかる様にして)そんな・・トコ・・・何もっ‥ふぁっあ!(蜜を溢れさせながら内側を掻いてくる指をきゅうきゅうとしゃぶる様に締め付けて)
      • これも審問の手順なのでな…中には金属の器具で無理やり広げて検査する者も居ると聞く…
        (彼女が寄りかかるような姿勢になれば、自然と耳元に顔を寄せることになる)…しかしまた随分と…潤って…確認しやすくて助かるが(と意地悪な言葉を囁く)
        さて…そろそろ十分か(散々内側を掻き回した後ゆっくりと指を引き抜いて)危険物は無し、と…
        …さて、次は…実演して貰おう 君の新しい魔術は…物体を振動させる、というものだったな
        …評議会は新しい術というものに興味津々だ…というよりも恐れているという方が正しいか 対抗する術が無いからな
        …つまり、君の振動魔術が無害な物であると、証明しなければならないというわけだ
        (昔なにかの本で読んだ話を思い出しながら、シチュエーションを補強していく かなりの焦らしプレイになりつつある気もしないでもない)
      • はぅ・・・っ‥ん(いじわるな言葉に恥ずかしそうに口を噤んで弄られる)
        (やがてにゅるりと指が引き抜かれればホッとした様に息をついて)じつ・・えん?(きょとんとした様子で暫く話を聞いて)
        あ・・・あー・・・は、はい・・・(振動を、実演で、無害であると示すという事はだ・・・)
        (杖()を手にしてスイッチを入れればむぃーんっと音を立てて震えて)え、えっと・・・こ、この様に震えてー・・ですね?(無害・・・無害ってやっぱり・・・とか考えながらそっと掌に押し当ててみせたり・・・ちらちら彼の顔色を伺いながら「こう?」と胸とかお腹の方に振動を近づけていって)
      • ん…そうだな…まずは心臓に近い辺りから、鼓動を止めてしまうほどの衝撃が発生しないかを確認する
        それが済んだら、次は破壊的な影響を及ぼさないか、繊細な部分で試して貰おう…
        確認する上で支障をきたす場合は、そこの椅子に座って構わない(と大きな窓があるスペースに置いてある椅子を指す カーテンはちゃんと閉めてあるので安心)
      • え、えと・・・はい・・・(頷くととりあえず勧められた椅子に腰かけ)・・・はふ・・(ちょっと息を整えるととりあえず左の乳房へと杖を近づけて)
        ふ・・っ・・・は・・ぁ・・・(声は押し殺し気味・・・静かな部屋に興奮した様子の息遣いとヴィーンという振動音だけが響く)
        (言い分を考えれば胸の付け根の方にあてる事になるが・・それだと少しもどかしく、ついつい先端の方へと振動を向けて)っは・・・ん・・(ぴくっぴくっと甘く小さな声を出して捩る様に身悶える)
      • …心臓の辺り、とは言ったが…少し遠い方が安全性のアピールには良いだろうな…(と、好きな所に当てられるようなフォローを入れてみる)
        (小さく甘い声が漏れる度に体が震え、時に小さく跳ねる そうすると乳房も揺れて、弾んで、それに目を奪われる)
        (快感とこそばゆさとで粟立つ肌、痛そうなくらいに尖った頂点を振動するワンドがなぞっていくのを、興奮を隠しきれぬまま、しかし冷静を装って見守っている)
      • そうです・・か?(そうかな?そうかも・・・ってなりつつそういうのであればと反対側の乳房にも押し当ててみたり)
        っは・・・はぁ‥んっ・・・くぅ・・(甲高く鳴きながら振動の快楽に耽り)はぁ‥ぁ‥はぁ・・・(昂った気持ちを抑える事が出来ないまま、繊細な部分・・・秘所へとワンドの先を向けていく)
        ん‥く・・ぁぁっ・・は・・あっ(振動音に水音が加わり、押し殺し気味の嬌声を上げながら体をよがらせて)
      • …ん(先へ促す前に、自発的に当てる場所を移していくのにも興奮を覚えつつ)
        (彼女の昂りに染まった顔と、振動が這い回る秘部とに、固唾を呑んでと言っても良い程じっと視線を注ぐ)
        (細身のワンドの先が、これまた固く膨らんだ陰核を震わせ、溢れた蜜が殊更に音を立てる 入れたりはしないのだろうか、と知らず知らずの内に更なる過激さを望んで)
      • はぅ・・ん・・・くぅ・・(甘えたような声を漏らしながら弄っていると、ふと彼がじっと食い入るように見ている事に気づいて)
        や・・・ぁぁ‥(恥ずかし気に呻いて身を捩り弄る動きにも躊躇いのような物を見せて)
        は・・ん・・・ぁ、あの・・・そんなに・・見られたら・・・は、恥ずかし・・・
      • ん、それはそうかもしれんが…確認である以上、最後まで見届けなければなるまい(ともっともらしいことを言う)
        (…が、確認というだけならばそろそろ十分といえば十分かもしれない そしてそもそも最後とはどうなれば最後なのだろうか…)
        …そうだ、それは私にも扱えるのだろうか そこも確認した方が良さそうだな?(と別の選択肢も提示してみせつつ、目で犯すような熱い視線は止まらない)
      • そ・・それは・・・そう、ですけど・・・(そう言いつつも躊躇っていると彼から提案があって・・・)
        つ・・・使えます・・(そう答えるとなんだか嫌な予感と期待感が混在しながらワンドを手渡してみたりして)
      • ん…では(と、受け取る 因みに実際に魔法の道具なので、スイッチがオンなら肌に触れている限り極微量の魔力を吸いつつ動き続ける代物である)
        (ほんのりとにじり寄りつつ、早速杖の先を秘所の一番敏感な部分に当てる)…強すぎないか?
        (彼女の表情と秘所を交互に見ながら、震える先端でしとどに濡れた花弁を弄う 動きは段々と中心部、入り口へと向かうようで)
      • っは・・ぁ・・・(渡した手が震える・・・どうなってしまうんだろうと期待と不安で胸が痛いくらいに高鳴って)
        ・・・んっ・・・(先端が敏感な所に触れればびくっと体が跳ねて)っは・・あ・・だ、大丈夫・・で・・・ふぁあっ(自分でやるのと人にやってもらうのとでは全然違う・・動きの一つ一つに体が跳ねて声が上がってしまう)
        ぁ‥ん!・・・ふぁ‥あ!そ・・そこ・・・そっち・・はぁぁ‥(困惑したようなことを言うが、体はしっかり求める様に濡らし、腰を揺らして近づけていって)
      • ふむ…死に至るような影響はなさそうだが、念の為…(などと言いながら、つぷり、と先端部を沈めていく)
        (前後と円の動きを織り交ぜて、内側をまんべんなく刺激するようにしながら、徐々に奥へ奥へ)
        (挿入が深まるにつれて、振動音も籠もった物へと変わって 杖の先端は指では届かないような所まで入っていく)
        (勿論俺のモノには敵わないが…!などと自分の自信を保ちつつ、時折彼女の興奮に満ちた表情を見やる)
      • ふぁ‥ん!・・・は・・はいって・・・あっ!(細いが、それ故に押しとどめる事も出来ずにするすると侵入を許して、内側をかき乱される)
        やっあ!・・・ふ・・深い・・ん!あぅ!ん!・・・そんなとこ・・・あふっ(内側から振動が響く・・お腹の奥から呼び覚まされるように刺激されて愛液を滴らせながら体が、表情が蕩けていく)んっ♡・・あっ・・・や・・やぁぁ・・・
      • (ここまで来たら絶頂まで導くのが道理というものだろう、とか勝手に結論づけつつ、振動の杖で彼女を責め立てる)
        (一番奥の突き当りをつんつんと突くようにしながら、角度をつけてぐりぐりとかき混ぜる 杖の検分なので他の事はしてはいけない、のだが)
        (これだけでは足りないだろうか、と指で陰核転がすようにして刺激を追加して)
      • ふゃっ・・あっん!・・・お・・く・・おくぅぅ・・(最奥に先端が突き当たり、振動が子宮を揺さぶってくる・・・)
        (きゅぅぅんとお腹が疼き、堪らない気持ちが溢れて思わず)ふぁぅ・・ん!きゃぅぅ・・・(甘えたような甲高い声を上げ、ねだるように腰を揺らす)
        (溢れた愛液が伝い杖も手もビショビショにしてしまう・・・そこに加わる更なる刺激に)はぅ!・・や!・・・あ!そこ・・・ん!びんかん・・だから・・あ!あぁぁ!!(びくびくっと背筋を跳ねさせて)や、やぁ‥い・・イっちゃ・・ぅ・・ん!んぅううっ(眉根をひそめ、堪える様に首を振って)
      • (こんなにびしょびしょに…可愛いなあ…などと思いながら、手と指の動きに思う様乱れる妻の痴態を目で楽しんで)
        (甘く鳴く彼女の限界を訴える声に、ただ静かに頷いて返すととどめを刺すように、一番敏感な部分を指と杖で両側から挟んで責め立てる)
      • (駄々を捏ねる様に首を振りながら、激しさを増す指と道具の動きに大きく声を上げて)
        や!あ・・ん!・・・あ!んぁぁあぁあぁぁぁぁあ!!(びくびくと背筋を震わせ声を上げて絶頂する・・・きゅうきゅうとしゃぶる様に杖を締め付け、腰を突き出すようにしながら容赦なく続く機械の振動に達し続けて)ぁぅっ!・・ん!また・・あっふぁぁぁ!!
      • …(艶やかな布で飾られた肢体が止めどなく震え、跳ねて、愛らしい唇から溢れる甘い悲鳴が耳を擽る なんだかもうずっと見ていたい気もするが、この辺にしておかないと彼女が疲れ果ててしまうだろう)
        (愛しい人が快楽に溺れる様は興奮するが、同時に満たされない感じもまた付き纏う 肌を重ね、ぬくもりを分け合う歓びはこれでは得られないのだ)
        (杖の柄尻にあるスイッチを捻って弱め、更にオフにする)…検証は十分、だな
        お疲れ様…(杖を持っていなかった左手でそっと頬を撫でて、労いの言葉を囁く)
      • ふぁぁ・・ん!あぁぁぁ!!・・・っは・・はぁ・・・はぁぁ・・・(スイッチがオフになればようやく落ち着いたといった風に息をついて)
        ん‥ぁぅ・・♡・・ん・・・(疲れた様にくったりとしつつ余韻に浸る様に甘い吐息を漏らしている・・・)おわ・・った?・・・くぅ・・ん・・(頬を撫でられれば甘える様に擦りついて・・冷めやらぬ熱を帯びた視線を彼に向ける)
      • ああ、審問は終了…後は私がいい感じに報告書を上げればそれで済む(ゆっくりと杖を彼女の中から抜き去って、傍らのテーブルに置く)
        …さて、頑張ったご褒美が欲しいのではないか、と思うが…どうかな?(熱に濡れた眼差しに微笑みを返し、どこか物欲しげにも見える唇を親指でそっと撫でると、そこへ自分の唇を重ねて)
      • はふ・・・そう、ですか・・・(ほふっと息をつきつつ、これで終わりかと少し寂し気)
        (そこから続く言葉にどきりと胸が高鳴って)ん・・む・・(はむりと撫でる親指にキスをして)・・・はい・・・欲しい・・ほしくて・・・堪らないです(切なげに鳴いて受け入れようとするように足を開いて息を荒げて)
      • ふふ…焦らない焦らない…(と散々焦らしておいてそんな事を囁いて、唇を重ねて)
        (その間にベルトを外してさっさとズボンと下着を下ろす 下腹にくっつきそうなくらいの角度が興奮度合いを現している)
        おいで…(実の所彼女が椅子に座ったままだと若干しづらいので、こちらへ来て貰おうと腕を回し、抱き寄せる)
      • はぅ・・・くぅん・・っ(お預けを喰らえば切なげな声と共にキスをして)
        ・・・っは♡・・はぁ‥♡(そしてモノを見せつけられれば自分でも驚く位に興奮して)
        うん・・(誘われるがままに抱きしめ・・・足を絡みつかせるようにして腰を上げ、受け入れようとしてくる)
      • しっかり掴まってるんだぞ…(抱え上げ、身体を重ねる そしてゆっくり、丁度良い位置まで下ろしていくと、狙い澄ましたように入り口へと穂先が押し当たる)
        …♥(再び唇を重ねながら更に下ろしていけば、細い杖とは比ぶべくもない肉槍が熱く濡れた襞を掻き分け、奥へ奥へと進んでいって)
        (一息に、一番奥を押し上げる)…好きだよ(先程までのクールぶった振る舞いと打って変わって、甘い声で囁く)
      • ふぁぃ・・♡(彼にしっかりと抱かれながら体を重ね合わせていく・・・ぴとりと穂先が押しあたれば思わず呻いて腰が動く)
        ちゅ・・ん・・ぷぁっ・・・あっぅ!・・・あぁぁっ!(いつも受け入れているのに、先ほどとのギャップが相まってすさまじい力強さを感じる)
        (強く強く締め付けても、しとどに濡れそぼり猛々しい力強さをもって進むモノを留める事は能わず、一息に押し上げられて)・・・あ・・♡(囁かれる声が耳朶から頭の奥深くに染みわたる)
        ん!・・んぁぁっ(あまりの強い刺激にもうそれだけで一度達してしまって、びくびくと背筋を震わせる)れく・・すさぁん・・(甘えねだるように声を上げ、動いて欲しいという様に強くしがみ付いて)
      • っ、ぅぉぉ…(深く繋がった所でひくひくきゅうっと締め付けられて小さく呻く)
        …ん、もう動かして大丈夫…?(などと気遣う様子を見せつつも、この昂り切った熱を彼女の中へ吐き出したくて仕方がなくて)
        (返事を待たず、抱えた彼女を上下に揺すって動き始める 熱く固い剛直が一番奥を押し潰すように、ごつごつと何度も突き上げて)
      • っは・・・はふ・・ん!(喘ぎ震えて、もうちょっとと答えようとした所で彼が動き始めて)
        はくっ・・きゅぅん!ん!・・あっ・・ま、まだ動いちゃ…はぁぅっ!ん!(ダメだと言いつつ体は強く反応し、突き上げる程に淫靡に身をくねらせて昂ってみせて)
      • っは…ん、うぉ、ごめん…でも、我慢が…出来なくて…(荒げた息の合間に弁明の言葉 役柄を維持するのを放棄して、ずぷずぷ音を立てて突き上げる)
        ん、む…ちゅ、は…ぁむ、ん…(唇を食んで吸って、跳ねるように全身を揺さぶりながら、彼女の背を手近な壁に押し付け支えにする)
      • ふひゃぅ・・ん!(弁明する間も強く強く突き上げられる、一方的にすら感じる責め・・)
        んむ・・んんっ・・ちゅ・・ぷぁ・・・・は・・あ!(背が壁に押し付けられる・・それに支えられるような形になれば)
        はぁっ・・ん!・・んぁ!あ!すご・・い・・はぁぁん♡・・・(甘ったるい嬌声を上げながら突き上げる動きに合わせて腰をうねらし、物を締め付けて乱れる・・激しい交合に黒のローブが乱れ、その内側の白い肢体と赤い下着の彩が露になる)
      • (夢中になって唇を重ねつつも、時折視界の端で揺れる白と赤のコントラストに、つい目を奪われる)
        んっ、は…む、ちゅ…こんな、えっちな下着…いつの間に…?(口付けの合間、リズミカルに彼女を突き上げながら言葉責めのように囁いて問うて)
      • ちゅ・・ん・・・ぷぁっは・・・ん!(口づけを交わしながら激しい突き上げに身をよじり喘いで)
        ふあっ・・・っふ・・・ん!・・それ・・は・・・ぁ(問われ、赤くなりながら恥ずかしそうに口を噤んで)
      • …♥(照れて噤んだ唇をそっと食む 答えが欲しかった訳ではなく、こういう反応が見たかっただけなのだ)
        ちゅ、む…ん、ふふ…嬉しいな(と素直に気持ちを告げつつ、貪るような腰使いで責め立てる 壁と挟むような感じで身を寄せれば、乳房の飾られた部分がシャツに擦れて)
      • ん・・ちゅっ・・ぷぁっふ・・・いじわる♡(うっとりと息をつきながら困ったように笑って)
        (きしむような音を立てて力強く壁に押し付けられる・・・激しく突き上げられながらそれでも)あっぁっ!ん!ふぁぁっ!(上がる声は快感と喜悦に富んでいて)んっ・・ひゃふ・・あ!(感度を増していく体は、布地のこすれる刺激一つに繊細に反応を返してみせて)
      • っふふ…シンディが可愛いから…つい、な?(甘い囁きと共に、笑みの唇を啄む)
        (敏感になっているところをずっと布で擦ると擦りむけてしまいそうな気がして)…ん、ちゅ…は…ぁむ(腰をしゃくるように使って責めを続けつつ、シャツを手早く脱いでしまう)
        (そうして顕になった汗ばむ胸板を改めて、もっと深く繋がろうとするように密着させて)…♥(興奮に任せ段々と突き上げるペースを上げていく)
      • ちゅ・・ん!(甘く囁く声にぞくぞくとしながら激しく唇を求められる)
        (荒々しく脱いでいくのをこちらも少し乱暴な手付きで手伝い、そのまま手指を這わせて愛撫する)
        (愛撫する動きのまま強く掻き抱いて密着しながら)ん!あぁぁ!・・あ!・・・はふっ・・はげし・・・ん!んあぁぁ!!(大きく声を上げながら強い突き上げに陶酔し、いやらしく腰をうねらせ締め付けて返す)
      • は、む…ん、ん…ぁむ…ん(熱情の赴くまま貪り食らうように深く激しく、彼女を求め口内を舌で弄り、モノで膣内を掻き混ぜ、突き上げる)
        (息継ぎする間も惜しんで舌が絡み合い、這い回って内側からも愛撫するように蠢く)
        (ぐっと張り詰め反り返った肉茎は、蕩けて絡みつく肉襞を掻き分け一番奥を押し上げ、揺さぶって)
      • ちゅ・・ん!・・・ぁぁあぁああっ(強く激しい求めに声を上げて応える・・かき混ぜられれば絡みついて締め付け、腰を捩らせて前後運動にひねりを加える)
        (喘ぐ声を唇で塞がれ、求め合う様に舌を絡めながら、互いの舌が口内をこそぐ感触に震える)
        (彼のモノが内側から力強く抉り上げ、掻き出してを繰り返しながら自分の、女としての一番奥深い所を揺さぶってくる・・・堪らない程に呼び覚まされる感覚を味わいながら、求めに応える様に強く締め付け、絞り上げ、全身を絡みつかせるようにしてひしとしがみ付く)
        ちゅ・・・んっ・・好き・・すきぃ・・・れくす・・さぁん♡
      • は…ん、む…は、ぁぁ…ん、俺も…好きだ、シンディ…っ(弾む息、唇を喰む合間に甘い鳴き声に、こちらも囁き返す)
        (そうする間にも段々と頂点へ向け突き上げ、掻き混ぜるペースは上がっていく それにつれてモノもいよいよ張り詰めて)
      • ちゅ・・・っは・・はぁんっ!ん!(弾む吐息と共に囁かれる声に体は一層熱を帯びて)
        んっぅ!あっぁぁっ・・んんぅっん!(激しくなっていくペースに、壁と彼に完全に身を預ける様にして腰の動きに、快楽を貪る事に集中していって)はぁ‥ん!・・はぁ‥あっレクス・・さんのぉ・・っ・・・どんどん・・・硬く・・大きくなって・・・はぁぁっ
        ん!きて・・きてぇ・・・(切なげに訴えながら精を求めて喘ぎ乱れる)
      • っは、ん…む…(応える代わりに唇を重ね、一際強く抱き締める モノの穂先が最奥を捉え、深く強く押し上げたその瞬間)
        ふ、っむ…ぅぅ…ん(モノが力強く跳ね、爆ぜるように精を放つ どくどくと幾度も脈打って劣情を送り出していって)
      • んっ・・んぅ!あ!あぁぅ!!(強く強く抱きしめられながらの力強い一撃が最奥から全身を蕩かしていく)
        あ、あっあぁぁあぁぁ!!!(どくどくと脈打ち、迸る熱情が、激しい絶頂の波となって理性を押し流していく)
        あぅ・・ん♡・・・あ・・あぁぁ・・・(ぎゅぅっと深く深く抱き返しながら、最後の一滴まで精を賜っていって)・・・♡(余韻に浸り、甘える様に口づける)
      • っ…ふ、ぅぅ…ぁぁ…(こころなしかいつもより吐き出す勢いが強いような気がしつつ、最後の一滴まで注ぎ込むように腰を揺すって)
        ぁぁ、は…はぁ…ん…(甘えるような唇に応えて、食んで、吸って)…ふぅ…(壁に押し付ける力を弱め、代わりに抱き寄せる)
      • んっ・・くぅぅ・・・っ!(どくっどくっと激しい脈打ちを最後の一撃ちまで受け取って)
        っは・・・はぁ‥ん‥ぁ・・・ちゅ・・・(吸い付き、味わって・・・力が緩めばくたりと彼にもたれる)はふ・・・ふふ・・・なんだか、いつもよりすごかった気がしますよ?♡(悪戯っぽく笑って)
      • ふぅ…(凭れ掛かる彼女の頭をそっと撫で)…んむー、燃えてしまった…
        魔女風衣装もさる事ながら…その下に待ち構えていたのが深々と刺さった…(呼吸を整えつつ、しみじみとそんな事を言って)
        さて、少ししたら風呂入って夕飯に備えるか…(彼女を抱えて支えつつ、座るかもう移動するかーといった感じで)
      • んふ・・(撫でられて安らいだ吐息)んもぅ・・・(恥ずかし気に笑ってローブを整える)
        はい・・(彼に抱かれながら頷き、座って少し休みたいと訴えて)
      • ふふふ…(彼女の恥ずかしげな笑みにキスの雨を降らせつつ、向かい合ったままでも丁度いいような角度でゆっくりと椅子に腰を下ろす)
        (帽子は脱がせて手近なテーブルに置いて、汗で張り付いた彼女の髪を額から払い、そのまま梳くように撫でて)
      • ちゅ・・・ん‥(心地よさげに目を細めながら、彼の膝の上に乗ったままぎゅーっとして)
        はふ、ふふ・・ちょっとのぼせちゃいそうだったかも?・・・気持ちいいです・・・(帽子から解放され、撫でられると気持ちよさそうにしてる)
      • あー、結構蒸れるもんな帽子…(最中に取ってしまっても良かったな、と思いつつ)
        (ゆっくりゆったり、頭を撫でつつ時折キスをしたり)…ふふ、こりゃあ夜も楽しみだな(なんて言ってみたり)
      • ちゅ・・ん・・・ふふ・・・今したばかりでもう夜の話ですかぁ(抱き合い唇を交わしながらくすくすと笑って)
        (暫くそうして息をつき)ん・・・そろそろ・・お風呂でさっぱりしたいなって・・・・
      • そりゃあ、可愛い嫁さん貰ったからにはな?しかも喜ばせようと頑張ってくれる訳だし(へへへっと笑いつつ、ちゅっと頬にキス)
        (お風呂に入りたいという言葉に頷いて)よぉし、さっぱりしたら夕飯に備えるぞー(いわゆる駅弁スタイルで抱え上げたまま脱衣所へ向かう)
      • ぁんっふふ・・もぅ(キスにはにかみ擽ったそうに身を捩ったり)
        んっはぁいっ(ぎゅーっとしがみついて運ばれる)ん・・・・っしょ・・(脱衣所に着けば彼とくっついたまま器用にローブを脱いだりして)
      • しかし我ながら…元気すぎるのも困り物だな…今に限っては(脱ぐのを手伝ったりしていちゃいちゃの最中も結局モノは元気なまま)
        (二人共脱ぎ終えて)まあそう慌てる時間でもないか…ほいじゃあしっかり掴まってー(再び抱え上げて風呂場へ そして椅子にゆっくり腰を下ろしてシャワーを出してとお決まりのパターン)
      • ・・・♡(微笑み、ちょんっとキスをして)そういう所も、素敵ですよ(すりすり甘えたり)
        うんっ(ぎゅーっとしながらお風呂場へ、シャワーを浴びてうっとりと息をつきながら彼に手に背を這わせて洗う様にして)
      • へへへへ…なんかこういう褒められ方は新鮮だな…(有難う、と笑ってちゅっちゅ)
        ふぅ…んー…気持ち良いなあ…(心地よさげに吐息しつつ、こちらも彼女の背に腕を回して撫で回すように洗っていく)
      • ふふふっ・・・くすぐったぁい(なんてきゃっきゃと笑ったりしながらつついたり擽ったりしながらイチャイチャ洗いあって)
        ちゅ・・ん・・・こんな感じ・・かなぁ?(洗いあったら湯船に浸かりたいなと)
      • ん、りょーかいっ(仕上げに一度互いの全身にざーっとシャワーの湯を掛けて、それからまた彼女を抱え上げて湯船へ)
        ぃよっと…(右足から入って、ゆっくりと身を沈めていく)…ん゛ー…っはぁ…
      • んっ・・・しょ・・(彼にしがみついたまま一緒に湯船に)
        はぁ・・・ん・・・あったかいですねぇ♡(ほんわかうっとりと息をつき擦りついて)・・・(ぬくぬくとしながら外を見て今何時くらいか確認したりして)
      • うむー…(ふにゃーっとしつつ彼女に頬ずり)…んー、温まって軽く流したら丁度いい感じかなー(一緒になって空を眺めて)
      • んふ・・(嬉しそうにすりすり甘えて)ですね・・・(一緒に空を眺めながらうっとりとして)・・・(ちらと彼の方を見るとちょんっと頬にキスをしたりして)
      • んぉ…へへへへ(頬へのキスに嬉しそうに笑みを溢すと、こちらからは唇にお返しして)
        (ゆったりと彼女の背や肩を撫で、湯をかけて温めつつまったり過ごして)…そろそろ流して出るかあ…ふふ、なんとなく名残惜しいかな
      • ちゅ・・・ん・・・(はむっと食んで、擦りついたり)
        (摩りあったり、温め合ったりキスしたりとしながらゆったりと過ごして)ですね・・あんまりこうしてるとのぼせちゃうかもですしね(さぁさぁ上がりましょっとしがみ付いて)
      • …やっぱり俺の嫁さん可愛いなあ…(しみじみ呟いてから浴槽から出て洗い場へ)
        (流石に繋がったまま食事する訳にも行かないので名残惜しくも離れて、残滓を洗い流して…)
        (体を拭いたり着替えたり、髪を乾かしたりを済ませると丁度、夕飯が運ばれてくる)…おぉ、ぴったりだ 終わるまで待ってた、ってことはないだろう…うむ
      • はふぅ・・・さっぱりですっ(先ほどまでの痴態はどこへやら、何もなかったかのようにすっきりした様子の浴衣姿で夕飯を迎える)
        え?あ、あはは・・・それはさすがにないと思いますけど・・・(思わずひそひそ声になってしまったり)
      • (色々済ませる間に鋼の意志でクールダウン…流石に前が出っ張ったまま配膳を待つのは…である)
        ははは、大丈夫大丈夫…単に時間通りなだけだろう(うんうん頷きつつ料理が揃うのを見守り)
        よぉし、揃った所で(手を合わせ)頂きます…!んむ、今日も海の幸山の幸たっぷりだなー(必然、毎日似通った構成になるが、献立のパターンは豊富らしく飽きは来ない)
      • (レクスさんの鋼の精神力すごいってなる)
        え、えぇそうですよね?(大丈夫大丈夫と頷き中居さんに会釈とかしながら)
        はい、いただきますっ(こちらも手を合わせて頂く・・・変わらず見事な料理の数々に舌鼓を打って)
      • (冒険中でも不意に元気になってしまう生理現象は避けられない以上、クールダウンは必須スキル…かもしれない)
        (晩酌を挟みつつ堪能すれば、食べ終わるのもあっという間で)…む、もうお終いか…ご馳走様でした(箸を置き、手を合わせて)
        (お膳が下げられるのを見送って、残りのお酒をちびちび)…こうなると布団が来るまで暇なんだな…
      • あっという間でしたねぇ・・・(ごちそうさまでしたとつげて)
        (寄り添ってちびりとやりつつ)それならちょっと部屋の外でも歩いてみます?・・・何があるという事もないでしょうけど
      • 味わって食べてるのになあ…(ふしぎふしぎ)…ん、そうだな…これ(お銚子を振る あんまり入ってない)呑んだらにしよう、酔い醒ましも兼ねて…
        ふふ…(ちびりと呑んでは彼女の酔いで火照った頬に頬を重ねて熱を楽しむ)
      • ふふ・・・わかりましたっ・・・じゃぁそれまでは・・・
        (そう頷くと火照った頬を合わせてくすくすと楽しそうにしたりして)えへへ・・・なんだかこれでも十分楽しいです
      • っふふ、確かにこれはなんだか楽しいぞ…(繰り返すうちに、段々呑むより頬擦りの割合が増えてくる)
        …♥(ふと、頬擦りではなくほっぺにちゅーにしてみたり)
      • ふ、ふふふっ(肌の触れる感触に擽ったそうな気持のよさそうな声)
        ・・・んっ・・もぅ♡・・もうすぐお布団が来ちゃうんですよ?(甘える感じにすりついて・・・ちょんっとキスをして返す)
      • んー?ふふふ、これくらいなら大丈夫だろう…(大丈夫の基準がだいぶあやふやなまま、キスに嬉しそうにしつつ暖かな頬を撫でて)
        …ノックはしてくれるだろうし、返事する前に適度な感じにしておけばいいさ…(もう少し身体を密着させると、お銚子の中身をくいっと煽って それから唇を重ねると彼女の口の中へ注ぎ込んでいく)
      • んもぅ・・・しょうがないですねぇ♡(撫でられながらあやふやな感じに流される)
        そう・・それも・・・ん‥ちゅ・・く・・・ふぁふ・・・そう・・ですね・・(口づけと共に注がれるお酒に軽くくらりとしながら彼にもたれる)・・・(うっとりとした様子で寄り添い胸板に手を這わせて)
      • っと…(彼女の口の端から零れそうになった一雫を舐め取り)…甘露ってのはこういう事を言うのか(再び、今度は酒無しで唇を啄む)
        (血行が良くなって居るせいかいつもよりも熱を持つ胸板)…ふふ、擽ったいぞー…(こちらも浴衣の上から彼女の脚をさわりさわり)
      • ん・・(ちゅっと口づけて・・そのまま食み、擽る様に舐めて)
        暖かいですよ・・(くすくすと妖しく微笑みながら温もりを堪能し)ん・・・(触れられればこそばゆそうに足をゆらし・・・浴衣の裾から白い足をのぞかせる)
      • ん…ちゅぷ、はむ…(唇を食む素振りで擽る舌を捕まえようとしてみたり、こちらからも舌先で唇をなぞってみたり)
        ん…(浴衣の生地の合間に白い色が覗けば、そこへ手を這わせ…た所でノックの音 しゅばっと居住まいを正して)っはい、どうぞ…っ
      • ちゅる・・んぅ・・・ん(唇と舌を交え戯れるように擽り合いゆったりと気持ちが蕩けて行って)
        ふぁっ・・・ぅ・・・は、はい・・・(彼ほど手早く整えることができず、乱れた浴衣をどこか色っぽいしぐさで直しながらまだ少しぼぅっとした様子で迎えることになったりして)
      • (仲居さんから彼女が見えないような位置にそっと割り込む 別に女性だしプロなので問題はない…はずではあるが)
        (そんな位置でも彼女の手を握っていたりして、ムードを密かに維持しようと試みつつ布団が仕上がるのを待った)…どうもー(と会釈で仲居さんを見送って)…ふぅ…
      • ・・・はふ・・・(ぼぅっと心地よい感覚に身を任せたままゆったりと待って・・・準備が整えばこてりと彼にもたれてみたり)
        えへへ♡・・・
      • ふふ、酔ってるなー?(もたれかかる彼女をそっと抱き留め、繋いだ手は指を絡めて、手の甲にキスをしたり)
        (酔ってる間にすごい格好させちゃいたい気もしないでもないが、このムードが勿体ない気もして)…可愛いなあ(囁いて、唇を重ねる)
      • んふふ・・・ちょっとだけ(くすくす笑って、手にキスを受ければそのまま彼の頬を撫でて、ちょんっとキスをして返す)
        ん・・・ちゅ・・(口づければそのまま、また甘える様に・・・続きをねだる様に啄み舌で擽る)

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  • 親に真剣に働きたくないと言ったら家を追い出されたというやむをえない事情の子
    地味な服装を好む
    茶髪に茶目、身長185cm183cm190cm195cm200cm体重ヒミツ
    • 高めの身長を気にしている(あくまで"高め"本人談)
      着やせするタイプで脱ぐと結構ある
  • 武器は剣、使いやすさと頑丈さを両立した感じ、刃渡りが腕よりも短めで肉厚、片刃(峰が存在する)で剣と言うよりは大型のナイフ
    魔導器ゲット、指輪(炎)
  • 腰にラジオを付けており、時折それと話している変な奴
  • 人見知りする所があり、慣れないうちは猫背、目を合わせない、どもる
    • 少しずつ人に慣れてきた、でもどもる
      • いい加減面倒くさく人と話す事自体に慣れてきたので多少どもる程度になった
  • かわいい物好きで部屋にはぬいぐるみや人形が沢山ある

変わった点 Edit

  • 超能力者
    • 能力はその原型にして最終型、自らの思ったとおりに世界を捻じ曲げる力をもつ
      当人にその自覚は無く、極度な集中状態、若しくは思い込みや気合を入れるなどした際に力が発揮される
      使用後は酷い頭痛に襲われる為、何度も使用する事は出来ない。又、派手な物の場合使用前後の記憶が飛んでしまう
      • 魔導器ゲット、魔術と誤認させる事である程度力を使えるようになってきた。
      • もし魔術を扱える者が彼女の『魔術』を見たら魔力の流れが一切起こらないにも関わらず超常の力が発生する事に違和感を覚えるかもしれない
  • 勘が良い
    • 超能力の影響
      シンディの超能力は自分が思ったとおりの物を現実世界に誤認する事で発生させる為、前提として世界を正しく認識できる
      それ故彼女が無意識に認識した『正しい形』と意識的に認識した形がずれていると違和感として感じる
      • //平たく言うと聞こえない、見えないはずの物を感じたり
        キャラが嘘を言うと違和感を覚える感じ
  • ラジオさん
    • 彼女の人見知りと欠如した労働意欲を改善させる為に持たされたにゃーにゃー喋るラジオ
      総金属製綺麗に手入れされているが隠しきれていない傷がかなりの年期を感じさせる、因みにアンテナ部分が魔法の杖だったりする
      ラジオはシンディの能力について把握しているが、彼女が能力を持っていることを教えたくない・・・なぜならシンディは怠け者で、その事を知ると本当に何もしないダメ人間になってしまうからだ
    • ノラネコの改造によりマイクとカメラ、発信装置が仕込まれている。さらに『リンク・リング』の簡易発動を必要に応じて行なってシンクロ状態となる為、見る聞く嗅ぐ触るの4感を得られる
      • 基本は電波での音声のやり取り、さらに定期的な魔術での交信でシンクロする事で他の情報を得ている
      • ノラネコは魔術よりもESPの扱いに長けていた為にこういった回りくどい方法になった
      • 何故匂いまで判るかについては厨臭い説明になるのでコメアウへ

家族 Edit


  • リザレクス・リヴァイバー

  • ミコト・リヴァイバー
     父と同じ褐色の肌に白い髪、翡翠の瞳を持つ。身長170前後ボーイッシュの行き遅れ
    アニマ・リヴァイバー
     母と同じ白い肌に茶色の髪と瞳を持つ、父から獣化能力を受け継いでおり常にイヌ科の耳としっぽが出てる

友人帳 Edit

|||[[住所>名簿/]] [[状態>ステ:]]||
レクスさんレクにゃん住所 状態私の、旦那さま♡
「へぃへぃ、」
クラッツさんトカゲ住所 状態恐竜人さんです
「騎士団のトカゲにゃ」
ケルムトケルにゃん住所 状態ラジオさんに興味を持った方です
「アタシ大人気!」
ソルルさんソルにゃん住所 状態初めは驚きました・・・
「パッチリオメメがキュート!」
谷地子さんヤチにゃん住所 状態酒場であった女の子
「影、ずれてるにゃーよ」
ノッペさん住所 状態のっぺらぼうの方
「シンディが驚いてもさらっとしてたにゃね」
英雄さん英にゃん住所? 状態・・・今、どうしてらっしゃるのでしょう・・・
「・・・心配ではあるにゃけど、シンディの安全には変えられないにゃ」
弥生さんやよにゃん住所 状態お酒・・・おいしかったなぁ・・・
「酔いつぶれた子を連れて帰るのは大変にゃ」
クラマさんクラマにゃん住所 状態神様さんです
「痴女神」
華絵さん華にゃん住所 状態WA!
「HU〜!」
ゴットフリートさんおっちゃん住所 状態ロゴを貰いました
「あだ名はいいにゃね」ひどっ
イリアさんイリにゃん住所 状態・・・仕送りかぁ・・・
「うれ、シンディも・・・」
エンリケさんエンにゃん住所 状態・・・もうちょっと、お話したいですね
「どんな子なんにゃろうか」
シャドウさんシャドにゃん住所? 状態なんといいますか・・・話していると此方まで楽しくなってくる方です
「テンションたっか!」
リンドルムさん住所 状態お隣さん・・・でした
「なんだか良い感じの鎧にゃ」
リグルトさん住所 状態群像でご一緒しました・・・人の事ノッポって!
「それはもう良いにゃから」
ナターシャさん住所 状態温泉でご一緒しました
魔法生物らしいにゃ
リリアナさんリリにゃん住所 状態ウサギの獣人さんです
「若者にゃ若者」
テオドールさんテオにゃん住所 状態・・・パンツ持ってました
「目を合わせちゃダメにゃ」
+  ばいばいです

宝箱 Edit

qst062306.png
qst062555.png
http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp008416.png
リリアナさんから貰いました!呪さんに描いていただきました
http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst062825.png
広場の一角でレクスさんと
+  判定〜♪

街の広場 Edit

シンディ>名簿/404515

修正

お名前:
  • 広場 -- 2016-05-11 (水) 00:15:17
    • (おやつの骨を埋めた) -- モミ 2016-05-11 (水) 00:16:49
      • (何してるのかしらこの子は…) -- イルゼ 2016-05-11 (水) 00:17:26
      • (未来ブームらしいから、いつかお腹を空かせた人が掘り起こせばいいかも?)
        先生は1000年経ったらどうなるの?生きてるの? -- モミ 2016-05-11 (水) 00:23:07
      • その前に貴方と同じようなお腹を空かせた犬が掘り起こしてるわよ… (ここまでこの子残念だったかしらと…)
        …? そんな先のことなんて知らないわ、生きてるかもしれないし、死んでるかもしれない
        でも今を精一杯生きれば骨なんか埋めなくてもきっと何かを残せるわよ -- イルゼ 2016-05-11 (水) 00:26:24
      • ・・・・!? しょうがないわね…もっと深く埋めなくちゃ(とっておきのワインもだして)
        あら。そういうもの? 意外と人並みらしい答えでした。 -- モミ 2016-05-11 (水) 00:34:40
      • この子は人のことを何だと思ってるのかしら… (はぁと溜息をつけば)
        貴方は自分が老いる瞬間、死に絶えるときを思って行動するかしら
        …違うわよね。生きるために、何かをしたいから為そうと動くのよ
        私のところに習いに来たのもその筈よ。だから覚えておきなさい
        1000年後の未来を思って行動するのではなく明日を思いなさい。そうすればきっと、貴方という存在が残らなくても何かが残るはず

        …分かったらそのワインを持ち帰りなさい。お腹空いてるなら今日はみんなでご飯にするから -- イルゼ 2016-05-11 (水) 00:39:11
      • 人っていうか人じゃないでしょ…? あ、これ飲みたいんだ? 飲みたいです? -- モミ 2016-05-11 (水) 00:43:42
      • …淫魔なんです〜!とか子供じゃないのよ
        ドーリス、すごくイラッときたから私のセラーから高い奴を順にだして
        出したうえでどのぐらい飲んだかモミには教えずサヨリさんに教えるから -- イルゼ 2016-05-11 (水) 00:46:56
      • (かしこまりましたと褐色メイドが頭を下げる) -- ドーリス? 2016-05-11 (水) 00:47:32
      • 今の先生ものすごく大人げない気がするんだけど?(結局ワインは埋めた) -- モミ 2016-05-11 (水) 00:56:32
      • (その後、ワインを飲みながらのガチ説教が行われたとか。どんどはれ) -- イルゼ 2016-05-11 (水) 00:59:53
      • (弟子はなんでお説教されたのか最後まで分からない表情だったという。
        それはさておいて、遠い未来で「スウペ・タンドルマン」の刻印の入ったワインが発掘され、アーティファクトと称される事となる。) -- モミ 2016-05-11 (水) 01:06:40

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Last-modified: 2012-06-10 Sun 21:17:06 JST (2810d)