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その他:ステータス/戦歴
レクスさん:ステータス/戦歴
CVシンディ募集中
ラジオ松岡 由貴
SNT
接続時間Edit
20時〜23時くらい
霊圧状況
ねむるEdit
VG/トコハルガーデン/wiki研/下書き/下書き2/下書き3
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あるデカ夫婦の新居 Edit

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編集/差分
お名前:
  • ふふ…可愛いなあ…(もう一度、ちょんと口付け 頃合いを見て腰を上げる)よぉし…じゃあ、しっかり掴まっててなー…
    (繋がったまま、抱え上げて脱衣所へ運んでいく 脱ぎ散らかしたのは後で片付けよう…とか思いつつ、残りも脱いで風呂場へ)
    • ちゅ・・・ん・・ふぁっ(ぎゅっとしがみ付いたまま持ち上げてもらう)
      えへへ・・・冷静になると恥ずかしい格好ですね・・これ・・・(誤魔化すようにぎゅーってして)
      • んー?ふふふ、まあ誰が見るでもなし…(と言いつつ脱衣所の鏡の前で立ち止まってみたり)
        まあ、そういう所も可愛いんだが…(椅子に腰を下ろすとシャワーを出して、ざっと汗を流していく)
      • そうですけどぉ(ぎゅーってしたまま・・立ち止まったのを不思議そうにして)わっ!?も、もうっやめて下さいよぅ・・・(降りちゃいますよ?と不満げに)
        んふ・・・はぁ・・・(ざーっと流れるお湯の温もりにうっとりと息をついて)
      • へっへっへ…ふふ、ごめん(今にもむくれそうな頬にキスして)
        んー、シャワーも気持ちいいなあ…これだけで済ますとなんとなく物足りないんだがー(手で彼女の背や肩をゆったりと撫でて)
      • (ちょんっとキスを受けて)ふんだ・・・なんて、許してあげますっ(にへへーっと笑顔)
        ですねぇ・・・やっぱりお湯に浸かると疲れが取れる感じがするなぁって(すりすりとこちらも彼の背を撫でて)
      • ぬ…おぉ、良かった…ふふ、有難う(もう一度、今度は唇にキス)
        んむー、今日はなんだかんだ結構歩いたしなー、ゆっくり浸かろう…(手は腰へ、そして太ももを撫で擦る)
      • ちゅ・・・えへへ・・・(もちろんっというように嬉しそうに笑って)
        そうですねぇ・・・ん・・はぁ・・・(摩られて心地よさげに息をつく)ふふ・・・これ、私からはマッサージしずらいですね
      • 洗い合うなら一旦離れなきゃいかんかなー…や、まあどの道そうせざるを得ないんだが(つつーっと太ももから身体の表側に入って、再び上へと登っていく)
        マッサージなら湯船でーってのもありかー(腰骨からお腹、肋へ手が滑っていく)
      • は・・ぁ・・・ん!(つつりと上がってくる彼の手指にぞくぞくっと声を上げて身をくねらせる)
        ふぁ・・・ん・・っそれも・・いいかもです・・ね?(手が動くのに合わせて捩りながら、こちらも彼の胸板に指を這わせたりして)
      • (緩やかな凹凸を撫で上げて…柔らかな重量感へと突き当たる 胸と乳房が触れる部分を少しだけ念入りに洗って)
        あー…そういや手でして貰おうかなっていうのもあったなー?(彼女の手付きに心地良さげに吐息して)ふふふ、そういや、こうして良いかーって訊くの忘れてたな
      • (むにりと乳房が持ち上がり、その裏の肌を洗ってもらうと、その心地よさの思わずうっとりとして)
        そう言えば・・そうでしたね・・・(ふふっと思わずといった風に笑って・・・ちょんとキスをしながら指先でくりくり擽ったり)
      • ふふふ、気持ち良い?(このむにゅりと持ち上がる感じがいいなあ、とかしみじみ思いながら、十分に洗った所でゆっくりと稜線を登り始める)
        っふふ、はは、ちゅ、ん…擽ったいぞー…(彼女の指使いにこそばゆくも心地良さも覚えつつ)…一通り洗ったら、して貰って良いかな…?
      • はふぁ・・・ん!・・・はい・・・・(蒸れやすいからとか持ち上げて貰って少し楽になるからとかは恥ずかしくてあんまり言わない)
        んぁ・・・あっ(ゆっくり表面に沿ってなぞられて甘えたような声を漏らして)
        ふふ・・・ん・・・ぁ・・・はい・・♡(さすりと擽りながらそんな風に笑って)
      • (艶っぽい理由ではなさそうだなーとも思いつつも、シンディのおっぱいを支える仕事とか無いかな…とおかしなことを考える)
        ん…頼むなー…(擽ったさに押し殺したような笑みを漏らしつつ、揉むというより滑らせるような動きで柔らかな丸みを撫で回して)
      • はぁ・・んん!(撫でまわされるのに合わせて右に左に身をよじり、時折甲高い声を上げて身を跳ねさせて)
        んぁ・・・ふふ・・・おっぱい・・ばっかり・・・(好きなんだなぁなんて笑ったりして)
      • そりゃあ、シンディは良い物をお持ちだからな…柔らかくも張りがあって程よいバランスだし、大きさは勿論、形も色も綺麗で…感度も良好…(言葉をなぞって指を動かし、頂上部に差し掛かるとちょっとだけ重点的に転がし、弄う)
        …そして何より、持ち主がシンディだ ふふ、勿論、他の部分だって…というより全部好きだな…(乳房ばかりでは先に進まないので再び手を上へ滑らせていく)
      • ふふ・・んもぅっ・・・(困ったように身をよじれば乳房が揺れて・・)ふぁ・・・ん!!
        はぁ・・・あ!・・(囁かれる度に気持ちが高まっていく・・・なぞるのに合わせて甲高く声を上げ、弄られて甘えるように唸る)はぁ・・ん・・(そして再び手が上に行けば、甘えるようにその指を食んでみたりして)
      • ふふふ…そう、唇も可愛くて、柔らかくて…好きだなあ…(こちらからもふにふにと唇を触ったり、遠い時にはキスしたりして返しつつ、デコルテから肩、腕、それから戻って首、顎、頬へと手は進む)
        (一通り終わると、頬を撫でたり唇を撫でたり、耳の後ろを擽ったり)…手でして貰う前にもう一回…こっちに出そうか(囁き、未だ硬度を保ったままのモノで内側を刺激するように腰を揺らす)
      • やん・・んっ・・・(唇をなぞられながら小さく喘いで)やだもぅ・・あんまり、言われたら・・・恥ずかしい・・ん!はぁ・・
        ん・・ふぅ・・・(ぞくぞくっと震えつつ)ぅぁっ・・・!ん!(突き上げられてちゃぷりと波を立たせて)
        はい・・ん!・・いい・・ですよ?・・・ぁっ!(昂り、こちらからも強く体を跳ねさせる)
      • そういう反応がまた可愛くて好きなんだ…(囁いて、唇を啄む そしてそのまま二度三度、とキスを続けて)
        ふふ…じゃあ…(掻き混ぜる動きを続けながら、再び手を下へ向かわせる 左腕は腰に回して軽くホールドし、右手はまた胸を弄う)
        (彼女が跳ね、降りるタイミングで奥を抉るように腰を使う 濡れた肌が打ち合わさる音と、泥濘を突く音が重なって響いて)
      • ぁぅ・・・ん・・ちゅ・・ぷぁ・・(恥ずかし気に震え、そのまま何度も口づけて)
        はぁ・・あっ・・あん!(愛撫に悶えながらきゅんっと締め付け、腰を上下させて絞り上げて)ひゃぅ・・ん!!
      • ちゅ、ちゅ…可愛い、好きだよ…(甘く囁きながら、何度も口付けて)
        (きゅんと締め付け、絞り上げる内側を抉り、掻き混ぜ、突き上げる 熱く滾ったモノがゴツゴツと奥を小突き、内襞を削り、中に溜まった液体を掻き出していく)
      • ちゅ・・ん・・・はぅ・・・(キスに夢中になりながら、囁かれる声に甘く震えて)
        っは・・・あ・・あぁっん!中で・・ごりごり・・こすれて・・・ふぁぁっ(上下に身を跳ねさせながら、力強く突き上げられて大きく声を上げる)
      • は…ん、ちゅ…む、は…(貪るように何度も唇を啄みながら、彼女を揺さぶり突き上げる)
        (互いの興奮の度合いに合わせるように、段々とリズムが早まっていく)
      • ふぁっ!ん・・あぁっ(キスをしながら突き上げられる・・・上がるペースにどんどん体を蕩けさせながら身もだえて)
        っは・・あ・・ん!きて・・きてぇっ(切なげに求めて訴える)
      • っ、あぁ…出す、ぞ…っ(彼女の求める声に応えて、ぎゅっと身体を深く掻き抱く)
        (奥深く突き入れられたモノがびくんと強く跳ね、掻き出したばかりの所に再び熱を注ぎ込んでいく)
      • あぁっ!ん!っく・・・んぁああぁぁ!!(強く深く抱かれながら体の奥に彼の熱を感じ、大きく声を上げて絶頂する)
        ・・ぁ・・・はぁぁ・・ん♡・・・(びくびくっと震えて、余さず受け取ろうとするかのように内側が痙攣する)
      • っく…ふぅ…ぅぅぉ…は…ぁぁ…(蠢く内襞に搾り取られるまま、モノは何度も脈打って)
        (息を整えながら、愛しさを込めて首筋や頬に口付けて その内に段々と脈動も弱まっていく)
      • あ・・・あぁっ・・ん!・・・ふぁ・・あ・・・(ぞくぞくっと震えながら精を受け取って)
        ん・・ちゅ・・♡(うっとりとしながらキスを受け、甘えるように食んで返しながら徐々に収まっていく脈打ちを感じて)
      • …ふぅ…ん、ちゅ、ちゅ…(彼女の息が整うのを待ちつつ、軽い口付けを繰り返す)
        (ふにふにと胸を弄んだり、腕を回した腰を擦ったりしつつ)…さて、じゃあ残りの部分を綺麗にしたら湯船に浸かろうかー(互いの体液でべっとりな部分を…洗い合うかはまあともかくとして)
      • ちゅ・・んぁ・・・ん・・・(何度も口づけながらぎゅっと抱き合い続けて)
        ・・・ん・・はい♡(くっついて存分に甘えながらこくっと頷いて)
      • (頬擦りしたり頬や額にキスしたりしつつ、右手を彼女の脚へ滑らせて)…じゃあ抜くぞー…っと(彼女の身体を抱えるようにして持ち上げて、結合を解いていく)
        (ぬ、ぬ、ぬ、とモノが彼女の中から抜けていき、どろりと体液が零れ落ちる)…ぉー、我ながら随分と…(適当な所で彼女を降ろすと、モノの穂先がツンと彼女の下腹を押すような形に)
      • んぁ・・・はぁ・・(しっかりと掴まれ、持ち上げるように引き抜かれて)
        ぁ・・ぁ・・・あぁぁ・・・(ぞくぞくっとしながら降ろしてもらう、だらしなく入り口をひくつかせながらごぷりと垂れて)ん・・此処まで・・入ってたんですね・・・なんて♡(お腹に当たる穂先を優しく撫でて)
      • ん…そうだな、こんなところまで…(確認するような言葉や、彼女の中から溢れる己の劣情にも興奮を覚えつつ)
        俺はシンディにしてもらうとして…どうする、自分でする?それとも…?(個人的にはして貰いつつする所を見るのも良いものかと思ったりもするが)
      • ん・・ふふ・・・ちょっと恥ずかしくなってきちゃいましたよ・・
        ・・・?・・ぁ・・洗わないと、ですね(あははっと笑って)ん・・大丈夫、ですよ・・・自分で出来ますから(なんていうとシャワーを浴びせ、手を這わせて丁寧に洗い始める)
      • ふふふ…(とても可愛い、と思うがあまり言うと怒らせてしまうので口にはしないでおく)
        流石にこのまま湯船はなあ…(湯船の中でも散々しておいて言えたことでもない気もしないでもない)…ん、じゃあ俺のはお願いしようかな…
        (少し間を開けつつも二連続で彼女の中へ精を放って尚、未だモノは元気にそそり立っている べっとりと絡みついた睦み合いの残滓が、湯と指とに洗い流されていって)
      • えへへ・・・(恥ずかし気にはにかみながらも手指を這わせて綺麗にして)
        ・・・ん・・(そして自分のにも手をやって洗うと)
        ・・・ふふ・・綺麗になりましたっ(おまたせしましたと声をかける)
      • (あ、やっぱり一緒に洗ったりはしないんだな…とか)
        (はっ…あっさり終わってしまっている…!?とか)
        (そんな思いは内に秘めて)…ん、ささ、温まろう温まろう(と手を繋いで湯船へ)
        (最近は繋がったまま入ったりすることも良くあるので、こうして手だけ繋いでというのはなんとなく新鮮な気もしないでもない)
      • はいっ(嬉しそうに手を握り合ったままお風呂に)
        ・・・・・・?・・(ちょっとだけ不思議そうな顔をして浸かり)・・・あぁっ(ぽんっと思い至る)
        ふふ・・・ここの所ずっとレクスさんに抱えられて入ってたから、自分で浸かるのに妙な違和感を感じちゃいました(何て言って笑ったり)

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設定(順次追加) Edit

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  • 親に真剣に働きたくないと言ったら家を追い出されたというやむをえない事情の子
    地味な服装を好む
    茶髪に茶目、身長185cm183cm190cm195cm200cm体重ヒミツ
    • 高めの身長を気にしている(あくまで"高め"本人談)
      着やせするタイプで脱ぐと結構ある
  • 武器は剣、使いやすさと頑丈さを両立した感じ、刃渡りが腕よりも短めで肉厚、片刃(峰が存在する)で剣と言うよりは大型のナイフ
    魔導器ゲット、指輪(炎)
  • 腰にラジオを付けており、時折それと話している変な奴
  • 人見知りする所があり、慣れないうちは猫背、目を合わせない、どもる
    • 少しずつ人に慣れてきた、でもどもる
      • いい加減面倒くさく人と話す事自体に慣れてきたので多少どもる程度になった
  • かわいい物好きで部屋にはぬいぐるみや人形が沢山ある

変わった点 Edit

  • 超能力者
    • 能力はその原型にして最終型、自らの思ったとおりに世界を捻じ曲げる力をもつ
      当人にその自覚は無く、極度な集中状態、若しくは思い込みや気合を入れるなどした際に力が発揮される
      使用後は酷い頭痛に襲われる為、何度も使用する事は出来ない。又、派手な物の場合使用前後の記憶が飛んでしまう
      • 魔導器ゲット、魔術と誤認させる事である程度力を使えるようになってきた。
      • もし魔術を扱える者が彼女の『魔術』を見たら魔力の流れが一切起こらないにも関わらず超常の力が発生する事に違和感を覚えるかもしれない
  • 勘が良い
    • 超能力の影響
      シンディの超能力は自分が思ったとおりの物を現実世界に誤認する事で発生させる為、前提として世界を正しく認識できる
      それ故彼女が無意識に認識した『正しい形』と意識的に認識した形がずれていると違和感として感じる
      • //平たく言うと聞こえない、見えないはずの物を感じたり
        キャラが嘘を言うと違和感を覚える感じ
  • ラジオさん
    • 彼女の人見知りと欠如した労働意欲を改善させる為に持たされたにゃーにゃー喋るラジオ
      総金属製綺麗に手入れされているが隠しきれていない傷がかなりの年期を感じさせる、因みにアンテナ部分が魔法の杖だったりする
      ラジオはシンディの能力について把握しているが、彼女が能力を持っていることを教えたくない・・・なぜならシンディは怠け者で、その事を知ると本当に何もしないダメ人間になってしまうからだ
    • ノラネコの改造によりマイクとカメラ、発信装置が仕込まれている。さらに『リンク・リング』の簡易発動を必要に応じて行なってシンクロ状態となる為、見る聞く嗅ぐ触るの4感を得られる
      • 基本は電波での音声のやり取り、さらに定期的な魔術での交信でシンクロする事で他の情報を得ている
      • ノラネコは魔術よりもESPの扱いに長けていた為にこういった回りくどい方法になった
      • 何故匂いまで判るかについては厨臭い説明になるのでコメアウへ

家族 Edit


  • リザレクス・リヴァイバー

  • ミコト・リヴァイバー
     父と同じ褐色の肌に白い髪、翡翠の瞳を持つ。身長170前後ボーイッシュの行き遅れ
    アニマ・リヴァイバー
     母と同じ白い肌に茶色の髪と瞳を持つ、父から獣化能力を受け継いでおり常にイヌ科の耳としっぽが出てる

友人帳 Edit

|||[[住所>名簿/]] [[状態>ステ:]]||
レクスさんレクにゃん住所 状態私の、旦那さま♡
「へぃへぃ、」
クラッツさんトカゲ住所 状態恐竜人さんです
「騎士団のトカゲにゃ」
ケルムトケルにゃん住所 状態ラジオさんに興味を持った方です
「アタシ大人気!」
ソルルさんソルにゃん住所 状態初めは驚きました・・・
「パッチリオメメがキュート!」
谷地子さんヤチにゃん住所 状態酒場であった女の子
「影、ずれてるにゃーよ」
ノッペさん住所 状態のっぺらぼうの方
「シンディが驚いてもさらっとしてたにゃね」
英雄さん英にゃん住所? 状態・・・今、どうしてらっしゃるのでしょう・・・
「・・・心配ではあるにゃけど、シンディの安全には変えられないにゃ」
弥生さんやよにゃん住所 状態お酒・・・おいしかったなぁ・・・
「酔いつぶれた子を連れて帰るのは大変にゃ」
クラマさんクラマにゃん住所 状態神様さんです
「痴女神」
華絵さん華にゃん住所 状態WA!
「HU〜!」
ゴットフリートさんおっちゃん住所 状態ロゴを貰いました
「あだ名はいいにゃね」ひどっ
イリアさんイリにゃん住所 状態・・・仕送りかぁ・・・
「うれ、シンディも・・・」
エンリケさんエンにゃん住所 状態・・・もうちょっと、お話したいですね
「どんな子なんにゃろうか」
シャドウさんシャドにゃん住所? 状態なんといいますか・・・話していると此方まで楽しくなってくる方です
「テンションたっか!」
リンドルムさん住所 状態お隣さん・・・でした
「なんだか良い感じの鎧にゃ」
リグルトさん住所 状態群像でご一緒しました・・・人の事ノッポって!
「それはもう良いにゃから」
ナターシャさん住所 状態温泉でご一緒しました
魔法生物らしいにゃ
リリアナさんリリにゃん住所 状態ウサギの獣人さんです
「若者にゃ若者」
テオドールさんテオにゃん住所 状態・・・パンツ持ってました
「目を合わせちゃダメにゃ」
+  ばいばいです

宝箱 Edit

qst062306.png
qst062555.png
http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp008416.png
リリアナさんから貰いました!呪さんに描いていただきました
http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst062825.png
広場の一角でレクスさんと
+  判定〜♪

街の広場 Edit

シンディ>名簿/404515

修正

お名前:
  • 広場 -- 2016-05-11 (水) 00:15:17
    • (おやつの骨を埋めた) -- モミ 2016-05-11 (水) 00:16:49
      • (何してるのかしらこの子は…) -- イルゼ 2016-05-11 (水) 00:17:26
      • (未来ブームらしいから、いつかお腹を空かせた人が掘り起こせばいいかも?)
        先生は1000年経ったらどうなるの?生きてるの? -- モミ 2016-05-11 (水) 00:23:07
      • その前に貴方と同じようなお腹を空かせた犬が掘り起こしてるわよ… (ここまでこの子残念だったかしらと…)
        …? そんな先のことなんて知らないわ、生きてるかもしれないし、死んでるかもしれない
        でも今を精一杯生きれば骨なんか埋めなくてもきっと何かを残せるわよ -- イルゼ 2016-05-11 (水) 00:26:24
      • ・・・・!? しょうがないわね…もっと深く埋めなくちゃ(とっておきのワインもだして)
        あら。そういうもの? 意外と人並みらしい答えでした。 -- モミ 2016-05-11 (水) 00:34:40
      • この子は人のことを何だと思ってるのかしら… (はぁと溜息をつけば)
        貴方は自分が老いる瞬間、死に絶えるときを思って行動するかしら
        …違うわよね。生きるために、何かをしたいから為そうと動くのよ
        私のところに習いに来たのもその筈よ。だから覚えておきなさい
        1000年後の未来を思って行動するのではなく明日を思いなさい。そうすればきっと、貴方という存在が残らなくても何かが残るはず

        …分かったらそのワインを持ち帰りなさい。お腹空いてるなら今日はみんなでご飯にするから -- イルゼ 2016-05-11 (水) 00:39:11
      • 人っていうか人じゃないでしょ…? あ、これ飲みたいんだ? 飲みたいです? -- モミ 2016-05-11 (水) 00:43:42
      • …淫魔なんです〜!とか子供じゃないのよ
        ドーリス、すごくイラッときたから私のセラーから高い奴を順にだして
        出したうえでどのぐらい飲んだかモミには教えずサヨリさんに教えるから -- イルゼ 2016-05-11 (水) 00:46:56
      • (かしこまりましたと褐色メイドが頭を下げる) -- ドーリス? 2016-05-11 (水) 00:47:32
      • 今の先生ものすごく大人げない気がするんだけど?(結局ワインは埋めた) -- モミ 2016-05-11 (水) 00:56:32
      • (その後、ワインを飲みながらのガチ説教が行われたとか。どんどはれ) -- イルゼ 2016-05-11 (水) 00:59:53
      • (弟子はなんでお説教されたのか最後まで分からない表情だったという。
        それはさておいて、遠い未来で「スウペ・タンドルマン」の刻印の入ったワインが発掘され、アーティファクトと称される事となる。) -- モミ 2016-05-11 (水) 01:06:40

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//コメントアウト Edit


Last-modified: 2012-06-10 Sun 21:17:06 JST (2954d)