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その他:ステータス/戦歴
レクスさん:ステータス/戦歴
CVシンディ募集中
ラジオ松岡 由貴
SNT
接続時間Edit
20時〜23時くらい
休日
霊圧状況
概ね時間通りEdit
VG/トコハルガーデン/wiki研/下書き/下書き2/下書き3
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あるデカ夫婦の新居 Edit

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編集/差分
お名前:
  • まあ普段の手はタコとかあるしなあ…(これは確かに、自分で触っても楽しいのだから、それで顔をふにふにほわほわしたらそれはもう…と思いつつ)
    さて、他の部分も流してしまって、昼飯に備えるか…腹がペコペコになるまでいちゃつくという手もなくはないなー(彼女がふにふにしていない方の手でシャワーを掴んでざーっと流して)
    • えへへぇ(触りながら思わず夢中になってしまったりして)
      ん・・はふ・・・ふふ・・・綺麗になったって事は、またいっぱいいちゃつけるって事・・ですね?(なんておどけた風に笑って)
      • むにむにされるのも悪くない…というか気持ち良いのは良いが、色々と進まないから程々にな?(後で手が空いてる時に好きなだけ触っていいから、と笑って)
        これは無限ループの予感…や、まあ諸々限界はあるが…差し当たってここの限界を解消しようか(まだ繋がったままのそこを、ここ、の所で強調するように腰を揺らして)
        それとも、本当の限界に挑戦しちゃうとか?(綺麗になった顔にちょんちょんと鼻先を押し付けて)
      • はぁい・・(っと手を離しつつちょっとすねた風に見せながら笑って)
        んっ・・‥ふ・・ふふ・・・妊婦さんみたいに・・ぽっこり膨らませちゃいます?(流石にそこまでは無理かと笑って押し付けてくる鼻先にちゅっとキスを返して)
        ・・・でも・・そう言われるとその・・ちょっと興味が出て来ちゃうと言うか‥(少しドキドキしながら呟いて)
      • (拗ねた風を装うのも可愛いのでまたちゅーしつつ)…んむ、流石にそこまではな…お腹裂けちゃいそうだ(お返しのキスに擽ったそうに笑って)
        ふふ、シンディも乗り気のようだし…無理の無い範囲でなら…ああでも、疲れたりしんどくなったりしてきたら止めような…(唇に口先を重ね、軽く食んで)
        …先に空腹が来そうだ、と考えると昼飯食ってからの方が良かったりするかも…間を置く方が期待を膨らませられそうな気もするし?(どうする?と囁き、耳をべろりと舐める)
      • はむ・・ん♡‥ちゅ・・(優しく食み合い、ちろちろと舌を交える)ん‥ん・・・ふふ・・限界に・・なのに無理のない範囲なんですね?・・・まぁそれで何かあったら大変ですけど
        私は・・・大丈夫かなって‥レクスさんは・・・?・・んっ(囁き、長い舌で耳を刺激されればぞくりと震えて)
      • ふふ…そうそう、ちゅ…折角旅行に来ているのに、ん、む…体調崩しちゃ勿体ないし、は、ぁむ…な?(既に数日旅行らしい事をしていないような気もしないでもないが)
        ん?そうだなあ…一食くらい抜いたってどうってこたないさ(舌を尖らせ、耳のディティールをなぞるように擽って)
      • (ですね?と答えつつ、楽しそうに笑って擦りつき)
        はん‥んっ・・じゃぁ‥決まり、ですね♡(ちろちろとなぞってくる舌の動きに喘ぎながら妖しく目を細めて)
      • ん…OKOK…ちゅ(舌は引っ込め、耳元にキスをして そこから顎のラインを辿って、喉、肩へと口先で軽く突くように口付けて)
        (突く動きをすると中身を溢してしまうので、コブを支点にして掻き混ぜる様に腰を揺らし始める)
      • っは・・ん♡‥(キスをする彼に差し出す様に頤を上げ、うっとりと息を吐く)
        ん‥っく・・ふぁっ・・・ん!(既に注がれた膣内をぐちゅっぐっちゅと掻きまわされ、最奥がぐりぐりこすれてゾクゾク震える)っは・・ん・・・あっ‥気持ち・・いい・・(喘ぎ悶えながら彼の方に顔を向け、ちょんちょんっとキスをして)
      • (片手は腰を抱き、もう片手は…腰から脇、二の腕を通って肘、手首へ滑り 絡めるように…絡め…絡める?感じで手を握る 形の違いがどうにも難しい)
        (ゆったりと揺れ、掻き混ぜるリズムに合わせて何度も唇を重ねる 時折ぺろんと舐めてみたりもして)
      • ん‥ふ・・あっ・・(キスをしながら彼の手が体を這い滑る・・擽る様になで挙げられていくのを感じながら艶めかしく肢体をくねらせて)
        ちゅ・・ん!・・っはぁ・・・(ぐりぐりと奥をこすり上げられ思わず悩まし気な声を漏らす・・唇が離れた拍子に彼の舌がぺろりと舐めてきて、思わず追う様に舌を差し出したりして)
      • んっ…ふふ(追うような彼女の舌先が、鼻先を掠めて擽る その感触に小さく笑って)…ん、はむ…(彼女の舌を唇で捕まえて、こちらの舌先と絡め合う)
        (重ね、絡めた手と前足でリズムを取りながら、重なり合った体をくねらせる その動きはどこか踊るようで)…ちゅ、ふ…好きだよ…(口の端を釣り上げて微笑み、囁く)
      • はぇっ・・(ぽーっとしていたら不意に舌が掴まって)ん‥ちゅ・・れろ・・ん・・はっぷ・・ (そのまま濃厚に絡めあい、唇を食み合う)
        ん‥ふぁ‥あっ・・ふぁんっ(彼の腕に抱かれ、指を絡め、エスコートされるような心地で身をうねらせ震えさせる・・)ふぁ‥あっ・・・はぅ・・・わ‥わた・・わたし・・も・・んん!(昂り、ろれつが回らなくなりつつも何とか応えようとしていて)
      • ん、ふへ…(ぽーっとしているのが可愛くて、舌を絡めたまま気の抜けたような笑い声を漏らしつつ)
        は、ぁむ…ん、ちゅ…ちゅ…可愛いよ…(口付けの合間に囁きを交えながら、ゆったりとしたリズムを保って揺れ合いながら快感を深めていく)
      • ふっ・・ぁ‥んんっ(笑ってる声につられるように微笑んで口づけを繰り返す)
        ぷぁ‥っは・・♡‥んっしゅき・・すきぃ・・・ん(甘えるように呟き、応えるように腰を揺らしてリズムを合わせていく)んっ・・っは・・あぁっ
      • ん…はぷ、ぁむ、ん、俺も…好きだ…ちゅ、ちゅ…(囁き交わす言葉と共に、徐々に口付けに籠もる熱も高まっていく)
        (絡め合ったまま、長さを活かして口内を擽り、弄る 腰の動きもそれに合わせるように、襞を撫で回し、奥を揺さぶるように掻き混ぜて)
      • ちゅ・・ん・・っは・・ふへへ・・っ(囁き、囁かれ、口づけを重ねる・・そうするうちに高まる熱量に浮かされ、蕩けた笑みを浮かべて)
        ん‥んんっ・・ちゅ・・・ふ・・(長い舌がうねり、普通は入ってこない深さまで蹂躙してくるのを躊躇う事なく受け入れる・・・)
        (モノが下からぐりぐりと抉り、そこかしこをぞりぞりと擦りながら奥深い所を揺さぶってきて、たまらない程にぞくぞく昂ってくる)ふぁ‥♡‥ん‥あぁっ♡
      • (口付けが普段よりも深い分、少し多めに息継ぎのタイミングを作りつつ)…っはぁ…ふふ…声、可愛い…(合間に囁いた後はまた舌を差し入れ、蠢かせ)
        顔もとろんとして…ちゅ、中もうねうねきゅうきゅうして…はむ、ん…可愛いなあ…(すりこぎ棒のようにまんべんなく彼女の中を擦り上げながら、互いの興奮に合わせるようにじわりじわりとそのリズムを早めていく)
      • ぷぁ‥っは・・はぁ‥ぁ・・・(呼吸を整える間に囁かれて恥ずかしそうに身をよじっているとまた深く口づけて)
        ちゅ・・ん・・ふぁ‥ん!・・・はぁ‥あ・・・ら・・らってぇ・・(甘え、駄々をこねるみたいに声を上げる・・ぐりぐりと強く擦り上げるのが段々早くなってくる)
        あっん!・・ふぁあ!・・ちゅ・・ん・・んんっ(求めるように深くしゃぶる様にキスをしながら早くなるリズムに此方からも締め付けを強め、腰を揺らして応えていく)
      • は、ぁ…ふ、む…ちゅ…ふふふ、そうだなあ…気持ち良いのは、どうにも出来ないよな…ちゅ、ちゅむ…ん(甘えて駄々をこねる言葉に、なおさら甘やかすような囁きを返す 肯定する言葉で、理性を溶かしていくように…)
        (その間にも腰は揺れ動き、互いのリズムが重なり合って快感と興奮は高まっていく)
        (必死に絡めてくる彼女の舌が、相対的に小さく感じられてそれもまた愛おしい 段々と言葉少なになっていく代わりに、息遣いは弾み、獣のように変わっていく)
      • んっ・・っは・・あ!・・んっ・・うん・・(キスを重ねながら頷き、うっとりとした様子でぎゅぅっとしがみ付く)・・♡
        はぁ‥ん‥はぁあっ(大きく長い舌を懸命に受け入れながらすっかり蕩け切った様子で吸い付き、腰を揺らす)
        んっっく・・っは・・あっ♡(徐々に息遣いは荒く、獣じみていくのを感じて・・何処か襲われているような気分になりつつぞくぞくと震えあがる)はぁぅ・・ん!・・あぁっ♡
      • っは、ふ…ちゅ、はふ…ん、ちゅ…(彼女の頷きと、ぎゅっとしがみついてくるのにも愛おしさを覚えつつ、昂ぶる想いの赴くままに口内を弄り、彼女の中を掻き混ぜる)
        (彼女の胸中を知ってか知らずか、その動きもまた段々と荒々しくなって スパートを掛けるように早まっていく)
      • ちゅ・・ふっ・・んんっ!!(口から下から、這い周り貪り掻きまわす動きが強くなる・・・苦悶の声を漏らしながらも懸命に受け入れ、沸き上がる快感に悶えて)
        ぷぁ‥っは・・はぁぁあん!・・ん!・・すご・・ん!・・んんんっ!!(息を継ぎながら大きく嬌声を上げて高まっていくペースに快感を高めていく)
        んっんんん!!(キスをしながら口内がびくびくと震え、モノに絡みつくヒダがひくついて絶頂が近い事を伝えて)
      • っは、む…ちゅ、っは、っは…っむ(彼女の戦慄く唇、しがみつく腕、物欲しげに絡んで締め付ける内襞、そのどれもが限界を伝えてくる)
        (こちらも同様に、荒く弾んだ獣の吐息、いよいよ固く張り詰めたコブ、どう動いているか分からない尻尾が、堪え切れぬ込み上げを示して)
        っ…む、ふ…ぉぉ…ぉ(細くくびれた腰を強く抱き寄せ、絡めた指を強く握る 同時、弾けるように腰に渦巻いた熱が解き放たれて、脈動と共に胎内へと吐き出されていく)
      • っは・・あっ・・・ん!(最奥に感じる彼のモノの先がびくびく動いているのが分かる・・・その時がどんどん近づいてきていて、自分の中に精を放とうと抉り込んできている・・・そう想像するだけで達してしまいそうな位に快感が走って)
        ん!あっあぁぁ!(彼が吠える・・痛いくらいに力強く抱きしめられ、絶対に逃がさない、一滴も零さないという強い意志を感じながら)あっあぁぁああぁぁっ!!(強く激しい幸福感と共に絶頂を迎える)
        っは・・あぁ・・ん!あぁぁ!!(頭から足の先までびくびくと痙攣させ、半ば意識を飛ばしかけながら蕩け切った笑みを浮かべている)
      • っく、ふ…ぁぁ、は…(めくるめく快感に頭の中が明滅するような感覚を覚えつつ、流石に窒息しては不味いので舌は彼女の口内から引き抜いて、どうにか息の通り道は確保しておく)
        (その間にもびゅくびゅくどくどくと脈打つ度に、マグマのような劣情が吹き出して、既に先程の分がたっぷりと溜まった彼女の中を更に満たしていく)
      • (長い舌がずるりと引き抜かれ、放心した様子で息をして)っは・・・はぁ…はっ♡
        (ぎゅぅっとしがみ付いたまま、激しい脈打ちと射精を受け止め続ける…熱く滾る様な劣情で胎が満ちて、熱に浮かされた様にうっとりと息を吐いていく)
        はーっ♡…はー・・・あふ・・・ん!(モノが跳ねるのに合わせる様に時折びくっと身を震わせて満たされていく感覚に酔いしれる)
      • (彼女の呼吸を落ち着かせようと、どこかあやすような手付きでゆったりと背中を撫で)
        (自分もまた、はふはふと犬そのものの息遣いを落ち着かせていく とはいえ体の熱を吐き出すので結局はあまり変わらないのだが)
        (少し落ち着いた呼吸と対照的にモノは跳ね続け、彼女の中へどんどん熱を吐き出していく)…はぁ…はふ…ん、お腹、大丈夫?(囁き、頬擦りをして)
      • っは・・はっ・・・(彼が背中をぽんぽんと撫でてくれる間も射精は続く・・)
        (「大丈夫?」と囁く声にこくこくと頷くも苦しそうに呼吸が浅いままで)っは…けほっ…はぁ…あっ
        (苦し気に呻いてはいるが愛しい男の精をこぼしたくなくて、気を紛らわせるようにしがみ付き、擦りついてちょんちょんとキスをする)
      • だいじょぶだいじょぶ、ゆっくり…落ち着いてな…ん、ん…(背を撫で続けつつ、口づけに応えて優しくキスをして)
        (全て受け止めようとする健気さが愛しくて)可愛いよ…好きだ…(キスの合間に甘く囁いて…そのうちに段々と脈動が弱まっていく)
      • っは・・はぁ・・ん・・・ぷぁ・・っは(宥められながら、脈動が収まるのに合わせる様にゆっくりと呼吸を整えていく)
        はぁ・・ん・・・・・は・・ぁ♡(そうする間もずっと囁かれ、キスを続けていたから、うっとりした様子で満足げに擦りつく)
        ・・・大好き・・♡
      • んーへへへへ…(頬擦りで返し、甘く囁く声に擽ったげに耳を羽撃かせ、緩い笑みを浮かべる)
        (揺れる尻尾から水滴を飛ばしながら)…ふふ、落ち着いた?俺の方も落ち着いたなー(いい子いい子と頭を撫で、繋いだ手を軽くにぎにぎ)
      • ん・・ふぁい・・・(ぎゅっとしがみ付いたままこくりと頷く、撫でられて嬉しそうに目を細め、触れ合う所から男の体温を感じて)
        なんていうか・・ふふ・・・もう限界って感じです・・・(ちょっと苦し気に、困ったように笑って)
      • ふむー、やはり二回が限界か…じゃあ、抜いてしまおうか…一緒に気持ち良くなりたいのであって、シンディが苦しむのを見たい訳ではないからなー(ちょんちょんっと軽いキスをして、彼女の腰を擦り)
        …もう少しこのままで居たい、というならその様にするが…どうする?(問いつつ、改めて腰に腕を回して、繋いだ手はしっかりと握り直し、持ち上げる準備)
      • うぅん…もうちょっと頑張りたかったのですが・・・(はぁぅ…とため息をつきつつキスをして)
        んー・・(ぎゅっと手を握り、抱き上げられるがままに身を預けて)もう少しだけ、このままで・・・湯船でゆっくりするのも良いかなって・・・
      • おぉ…がんばりやさんだなー(撫でる代わりに頬擦りをして)ん、そういう事ならそうしよう…じゃあ、しっかり掴まってー
        (彼女だけを持ち上げるのは中止、代わりに駅弁的なスタイルで風呂桶に運ぶ姿勢に)
      • ん・・はい♡(ぎゅっとしがみ付くとそのまままたキスをして)
        (一緒に湯船に浸かれば)はぁ・・・(うっとりと息を付いて身を休める様に彼に身を預ける)
      • ん゛ー…はぁー…(いつもより心做しか迫力のある唸り声を上げつつ湯に浸かり)
        (ゆったりと湯を掛けながら、彼女の肩や背中を撫で 時折頬擦りしたり、繋いだままの指をもぞもぞと動かしたり)
      • …♡(ぎゅーっと抱き着いたままお湯の温もりに息を付いて)
        暖かいですね・・・(つないだ指の感触を楽しむように絡め、擽って・・・擦りついてくる彼の頬にちゅっとキスをしたりして)
      • んむー、湯も温かいしー、シンディも温かいなー…へへへへ(キスに擽ったそうに笑って、また頬擦り、そしてこちらからもキス)
        (骨格的にはそこまで大きく変化はないが、手の平や指の腹がこんもりと盛り上がっているような構造である 骨や筋肉でゴツゴツとしつつも毛や肉球の影響で感触はだいぶ異なっている)
      • えへへ・・・レクスさんも暖かいですよー♪(嬉しそうに笑ってキスを受けて)
        (絡めた指を弄り、甘える様にもたれてうっとりとしながら)何もかも・・いつもと全然違うのに・・・ちゃんとレクスさんって分かるの・・不思議だなぁ
      • うんうん、風呂の良いところだー(背を撫で、頬擦りをして 湯の中で尻尾がゆーらゆら)
        んー、喋り方とか、振る舞い方かな…例えばこうやって…指を擽るタイミングだとか、背を撫でるリズムだとか…そういった間の取り方は意識的にやらんと、そうそう変わらないしな
        …何より変わらないのは…好きって気持ちだな(どこか照れたような笑みを…笑みを?浮かべて、またキスをする)
      • (嬉しそうに笑って擦り合って)
        うん・・・たしかに・・(こくこくと頷きながら擦り合わせる指のリズムを確かめる様にして・・)
        (そして続く一言に薬とわらって)ふふ・・照れましたね?・・ん・・(ちゅっちゅと甘える様に何度も吸い付いて)
      • む、顔が赤いか(※毛で見えませんが無害です)ちゅ、む…ふふ、そうやって分かってくれる所、好きだよ(囁き、いい子いい子、と頭を撫でる代わりに背中や肩を撫でつつ、口付けを何度も連ねていく)
        …それはそうと、のぼせないように気をつけないとだなー?シンディこそほっぺ赤いしな(そう言ってちょんちょんと頬に押し付ける鼻先は冷たい)
      • ふへへ・・(褒められて嬉しそうに笑って、ちゅっちゅと甘えながら吸い付いて)
        はぁぅ…(うっとりしたまま彼にもたれ)・・・んぇ?・・・そうです?(ぺちぺちと頬に触れる)確かに、ちょっと熱いかも…?(冷たい鼻先に気持ちよさそうに目を細めて)
      • まあ、風呂以外が原因の可能性もあるが…(こっちのが冷たいかな?と頬をぴとっ 濡れた毛が冷えて冷たいが、むにっと押し付けるとすぐに体温が伝わって)
        風呂出たらー、水分摂ってー…昼飯にはちょっと遅いし軽くなんか食べるか…夕飯まで風呂という荒業も無くはない…?
      • えへへぇ・・そうですかねぇ(冷たぁいと笑ってぎゅっと抱き付いたり)
        ん・・ですね・・・ふふ、流石にそんな長風呂したらまずいですねぇ(くすくす笑って上がる案に賛同して)
      • んへへへー(こちらもぎゅうっと抱き返して)…ん、じゃあそろそろ上がろうか…その前にこっちを綺麗にせにゃならんが(こっち、の所で軽く腰を浮かせて、未だ繋がったままの部分を強調して)
        (行くぞーっと声を掛け、彼女を抱えゆっくり腰を持ち上げていく)…なんとなく怪獣映画を思い出すな
      • はーいっ・・・んぁっ・・はぅ・・恥ずかしいですよぅ・・(腰を浮かされればこすれて小さく喘いで)
        んっ(ぎゅーっとしがみ付きながら持ちあがって)ふふ・・んもぅ・・・こんな映画、子供には見せられませんよぅ(何かズレてる)
      • 可愛いなあ…(頬擦りすりすりしつつ洗い場へ運んでいく)なぁに、怪獣映画は子供だけの物でもあるまい…R-18+でも上映できそうにないな…!
        (椅子に腰を下ろすと、彼女だけを抱えあげるべく抱き直して)…んじゃ持ち上げるぞー…
      • あはは・・・確かに(見られたくないですしとこくこく)
        っは・・ぁぅ・・・んっ(水の浮力を失い、腰かけた振動が強くなった心地がしながら)っは・・・はい・・・ん!
      • よ…っと(ぐ、と持ち上げると膨らんだコブが、ずぷぷ…と抜けていく)
        (そうして出来た隙間から、先程たっぷりと注ぎ込んだ劣情が音を立てて零れ出て)…ぉー…
      • ん・・・っ・・っは・・あっ・・あ!(体が持ちあがり、ずるりと引き抜かれていく・・同時、ごぽりと音を立てて精が漏れ出ていくのを感じる)
        ・・っは・・ん・・・あっ(完全に抜き出されればだらりとこぼれ・・恥ずかしそうに震えて)
      • (恥ずかしそうにするの可愛いなあ…と思いながら、気を紛らわさせる様に首元や耳元にキスをしながら)
        (ず、ぬ、ぬ…とゆっくりと全部抜き去ると、穂先をお腹側に避けつつ彼女を膝の上へ下ろす)…よし、これで良いな
      • ふ・・はぁ・・ん!(目を閉じ震えているとちょんちょんとキスをしてもらえて少し落ち着く)
        っは・・はぁ・・・あっ(おへその辺りに熱を感じながら降ろされればぼたぼたと精がこぼれる、そのはしたなさに恥ずかしさを感じつつ、圧迫感がなくなっていって落ち着いてくる)はふ・・・ん♡・・(ホッとした様に彼にもたれて)
      • よーしよし、良く頑張った…偉いなー、可愛いなー…(そっと抱き締めぽふぽふと頭を撫でて、つんつん頬に鼻先を押し付けて口付ける)
        じゃあ、流すぞー(と声を掛け、シャワーの湯を出して互いの体に当たるようにして流していく)
      • うぅ・・・恥ずかしいよぉ(駄々をこね拗ねるみたいにぎゅーっとしがみついてキスをしてもらう)
        ふぁぃ・・・(うんと頷き、シャワーで洗ってもらう)・・・はふ・・ん・・・(すりすりと手を這わし、彼の事も洗ってあげる様にして)
      • かーわいいなあもう…んー、ふへへ…(彼女の洗う手に心地良さげに目を細めながら一通り流していって)
        …後は個々に、かな(よくよく考えると今更ながら自分で洗おうとした時、爪が結構怖い気がしてくるヤツ)
      • んもぅ・・いじわる(むーと呻きつつ洗ってもらって)
        えぇ、そうですね・・・(と体を洗おうとするも)・・・どうかしました?(洗ってあげましょうか?なんて微笑みつつすり寄ったり)
      • シンディが可愛いからつい、なー♡ん?あー…いや、今更ながら爪が結構…引っ掛けたら痛そうだなって(彼女のことはさんざん揉みくちゃにしておいてこの言い草である)
        (が、この血管の集まった赤黒いブツを前にするとちょっとの傷でも沢山血が出そうだなあ、と思ってしまうのも無理からぬ話であろう…と自分を納得させつつ)…ん、シンディのが済んだらお願いしちゃおうかな…
      • (むくれてみせて返したり)ん・・・それは大変ですね?
        (特に気にした風もなく笑って)はいっ・・・じゃぁちょっと待っててもらって・・(と前置き、小さく呻きながら丁寧に綺麗にしてから)
        お待たせ・・・じゃぁ・・(彼に寄り添い、優しく手を這わせて洗ってあげて)
      • 可愛い(可愛い)…ん、じゃあ頼むなー…(待っている間、秘所を洗っているシンディをめっちゃ見たいのをぐっと堪える)
        (堪えているが耳がどうしてもそちらを向いてしまっていたり それが終わって、彼女が身を寄せてくる)…ん(と小さく返事をして)
        (洗ってお終い、なのだがやはりというかなんというか、洗ってもらう感触もさることながらその行為自体に興奮を覚えてしまう)
      • (おわったーと彼の方を見ると耳がぴくぴくこっちを向いていて笑ってしまったり)ふふ・・・
        細かい所で不便ですねぇ(なんて頷きつつ手指を絡め、石鹸でぬるぬると磨いていくと)・・・元気になってきました?(なんて悪戯っぽく笑って囁いたり)
      • んぉ、終わったかー…なんだいなんだい可愛いな(見れば笑っているので可愛くてちゅーする)
        まあなー…犬と比べればだいぶ人間寄りではあるが、爪も肉球も本来走る為のものだからなー…(心地良さと性感の入り混じった吐息が鼻から溢れる)ぅん?そりゃなー…
        (彼女の言う通りに手の中で、如実に血が集まって行く)可愛い妻が綺麗な手指で…なんて、嬉しいし興奮してしまうのも無理からぬ話…とは言え流石に際限無さ過ぎるというか、シンディが疲れ果ててしまうしな?
      • だぁって耳が動いててかわいいなって(くすくすと)
        ・・・あつい・・・うん、流石にちょっと、休みたい感じなので・・・お預けですね?(はい、洗い終わりましたっと指先でつんっと突いて)
      • いやー、ついつい…しかし耳動かせるの便利だ…(可愛いと言われて嬉しいのか耳がぴこぴこ)
        んむ、では速やかに上がって水分摂ったり乾かしたりだ…!(暫く元気なのは致し方ない事として、仕上げにざーっと流した後脱衣所へ)
      • 面白いのはわかりますけど…便利なんですか(ふふっと笑いつつ磨いてあげて)
        はーい!(お風呂から上がるとタオルでわしわし拭いてあげて)
      • んーとな、元々良く聞こえるんだが、こう…耳をそっちに向けて意識を集中させると、更に良く聞こえてな?(今はシンディの息遣いと心音を聞いてなんとなく楽しくなっている)
        うぇへへへー(わしわし拭いて貰って心地良さ気に目を細めつつ、こちらも彼女を優しく拭いて)…ん、おっけぃ!
        …んー、時間的にギリギリランチメニューのデリバリー行けるかな…?(二人分の水をコップに汲みながら)
      • ほほぅ・・・それは楽しそう
        ん・・・ふふー♪(彼に拭いてもらってなんだか嬉しそう)はいっ
        (水を頂いて一息つきながら)そうです?(食べない気でいたからどうしよっかなって顔、でも休憩にはちょうどいいとも思ってる)
      • 今度試してみると良いんじゃないか?そういやシンディが前に変身した時はうさぎだったっけか…(その前はたぬきだったなあ、と感慨深げ)
        んむー、ちょうど休憩にも良さそうだしな…このピザサンドってのが手軽っぽくて良いかも知れん…パスタもあるんだなあ…(取り敢えずピザ店のチラシを見ながら)
      • 確かに・・・(うーんと思い返し)随分昔の様に感じてしまいます・・・(うわ懐かしいなんて笑って)
        ほほぅ・・・(ふむふむと読んで)なんだかどんどんお腹が空いてきましたよ?(デラックスとかーマルゲリータとかーなんてわくわくしてくる)
      • んむ、なんだか懐かしい…ふふ、後でシンディもなってみる?(こちらに来てからバニー衣装買ったような買ってないような…と思い返しつつ)
        ふふふ…そうかそうかー、じゃあまあそれなりにしっかりめに食べる感じにしようか(多すぎない程度に色々頼めばちょこちょこお互いのを摘んで丁度良いだろう、と)
      • んふふ・・・良いかもですね?(なっちゃいましょうか?なんてその気になって)
        はぁいっ(じゃぁこれとーこれとーと軽くいくつか見繕っていって)
      • (A.バニー衣装を着る B.ケモ化する 恐らく二択になっているような気がする…!と思いつつ)ふふ、じゃあ楽しみにしていよう…
        OK、じゃあ俺が食べたいのを追加して…(と言っても食べたい物がそう食い違っている訳でもないので、丁度良い感じの量で収まる ぱぱっと注文して)…よし
      • (両方もアリかもしれない・・・ないかもしれない)
        (注文が終われば)くぅぅっ(と伸びをしてごろーん)えへへー・・お行儀悪い事しちゃってます・・・
      • (ウサミミonウサミミ姿を想像してそっちじゃないな…と妄想の中で服の方を着せ直す)
        ふふふ、行儀が悪いついでに膝枕もしちゃう?それとも俺もごろーんとするかー(水を飲んだコップは脇に置いておいて)
      • ふふーどっちも捨てがたいですねぇ(ごーろごーろして、甘えるみたいに擦りついて膝枕をおねだり)
      • 膝枕しながらごろーんとするのは中々難しいな?(膝では高すぎかな、とあぐらにタオルで枕を作って、そこに彼女の頭を導く)
        膝にシンディの頭を載せて横になれば良いかもしれんが、それだと顔を眺めづらいからなー(ほっぺたなでなでしながら)
      • えへへっ(わーいっと嬉しそうに膝枕をされて)
        ふふ、しょうがないです・・取り敢えず今はこっちでという事でー(うんうんと頷き撫でられる)
      • ふふふふ、俺も後でして貰おうかなー(ふにふにもふもふ、肉球とその間から生えた毛を堪能させようとするように撫で回し)
        寝ちゃわないようになー?まあ、来たら起こすから良いっちゃ良いんだがー(マズルの長さを生かしてらくらくちゅー出来て楽しい)
      • ふふーいいですよぉ任せて下さい(そうとくれば今のうちに堪能しておくのだーっとすりすり甘えて)
        ん・・はぁい・・・♡(撫でてくるケモ手の感触やちょんと触れてくるキスに擽ったそうに眼を細めて)
      • ん、じゃあ後で頼むなー(口元を緩ませ、尻尾をパタパタ)ふふ、にしても逆さでもシンディは可愛いなあ…
        (頬や顎をどこか確かめるような手付きで撫でてなぞって、時折唇を重ねてじゃれつく)
      • 逆さでもってなんですかぁそれ(くすくす)
        ふゆ・・ん・・(肉球や毛の感触が柔らかくてくすぐったくて、気持ちよさそうに目を細めたり)・・ちゅ・・ん・・(ちょんっとキスをしたりしながらのんびりと心地の良い時間を過ごす)
      • 正方向なら尚更可愛いということだろう…!?(形としてはあぐらのくるぶしの辺りにタオルを引いて、そこに彼女の頭を置いているので上から覗き込むと上下が逆さなのである)
        (撫でて擦ってキスをして…存分に甘やかして可愛がっていると、フロントから連絡が来る)…っと、そろそろ来るか
      • (冗談にくすくすと笑い、楽しそうにちょんちょんとキスをしあっていると)ん・・・お時間ですか
        (んぃーっとのびをして身を起こす)いやいや、イイ感じにお腹が減ってますねぇ
      • んむー、腹減ったなー(タオルを片付けたりはだけた裾を直したり、お金を用意しておいたり)
        (と、部屋のドアがノックされ)…はいはーい(出迎え、メニューの確認、受け取り、代金引き渡しを済ませる)…うぅむ、美味そうな匂い…
      • (机の上を拭いておいていつでも食べられる準備)
        わぁい!(届けば嬉しそうに笑い、場を整えれば)いただきまーす(美味しそうにぱくついてにへーっと笑う)
      • 嬉しそうなシンディは可愛いな…いただきまーすっ、と(一緒に注文したコーラを各々のコップに注いで、あれやこれやと交換したり一口貰ったり)
        んむ、美味い(旅館の料理があっさりという訳でもないが、ピザ類はガツンと来る味で違った美味しさである)
      • やっぱりがっつりしたのもいいですよね(もぐもぐ満足気にピザを食べて)
        (結構な量だっと思ったけれどぺろりと食べてしまって)結構お腹空いてたんだなぁ(と妙に感心してしまう)
      • んむー、しっかりとした食べ応えよ…あ、ビールでも良かったな…(もぐもぐぐびぐびぷはー)
        だなあ…まあ沢山運動したからな(手早く後片付けをして)…テーブル脇に寄せちゃう?(スペースを作って何をするつもりだろうか)
      • ふふ、昼間からお酒ですか?(それもまた贅沢ですと頷いて)
        ん・・はぁい(膝枕かな?となりつつスペースを作って座ったり)
      • おー、いぇすいぇす 足畳むまで行くと出すの面倒だからなー(食後のものぐさ)
        というわけでごろーん…最高だな…見上げるシンディも可愛…うむ、素晴らしい(視界がだいぶ胸である)
      • えへへ・・(どうぞーっと迎え入れて)
        ん・・・っと・・・(彼の顔が見えないなと探る様な手付きで頭を撫でる、そこまでしてから「素晴らしい」の意味に気づいて困ったように)あぅ・・・そういうもの・・です?
      • んー?(撫でる手に前足を添えて顔に導きつつ)そうだなあ…顔は見えないが、確かにここに居るしなー
        そして愛する妻の良い所の一つを、普段とは別のアングルから愛でる…素晴らしい…(後で俺を鑑賞するー?と冗談めかして言いつつ、角度によっては鼻先が当たりそうだなあとか思ったり)
      • まぁそうですけどぉ・・・(調整してもらってなでなでと)
        (冗談にくすくす笑って)な、なんだか照れちゃいますよぅ・・・んっ(実際鼻息がかすめるのが分かってちょっと生暖かくくすぐったい)
      • (こちらからも手にすりすりと頬擦りをしつつ)絶景かな絶景かな…値万両…いや、プライスレス…(言い換えたらかえってなんか微妙だなと思いつつ)
        ふふふん、そして湯上がりの良い匂い…とピザの匂いも残ってるなー、致し方なし…(擽ったそうにするのを見るや、ふすふす鼻を鳴らしだす)
      • ん・・恥ずかしいなぁ(頬ずりをされながらこちらも手を動かし、優しく頬を撫で、擽るみたいに指を動かしたり)
        もー・・あんまり嗅いじゃダメですー(怒ったふりをしながら、そんなにピザのにおいするかな?と自分の体を嗅いだり)
      • ふふふ…じゃあこの位にしておこう…んへへへ(でも見るのは止めないまま、擽るように撫でる指に心地良さ気な緩んだ笑い声を漏らして)
        とは言ってもなー、犬の嗅覚ではなー?(くんくんしすぎて音がぴすぴすした感じに そう、犬の嗅覚で残ってるなーと感じる程度なので人間ではうっすら、するかしないかといった感じ)
      • んもぅ・・・ぴすぴす言ってるー(よしよしぽんぽんと撫でて)
        ふふ・・・感触いいなぁ♡(もふもふ感が楽しくて、少し前かがみになってぎゅーってしたりして)
      • ふへへ…やっぱり良い匂いする(畳掃除する勢いで尻尾を振る ぴすぴすばさばさ賑やかにしつつ撫でられて)
        丁寧に乾かしたからなー…んぉ…ぉぉぉ(柔らかな大質量がぎゅぅっと押し付けられてなんだか幸せそうな呻きを漏らす)
      • えへへー・・・ちょっと恥ずかしいですねこれ?(呻いている彼をよしよしよしよしーっと撫でまわして)
        はふ・・・失礼しました(満足気に開放してまたなでなで)
      • (終わるまで存分にふすふすくんかくんかする奴)…うむ、堪能できたなら何よりだ(無意味に格好つける)
        (再び撫でられてしっぽをパタパタさせつつ)…足痺れないか?限界…じゃなくても良いから辛くなってきたら言ってくれなー(にゅい、と手を伸ばし彼女のほっぺたの辺りをふにふに)
      • ふふ・・・膝枕されながら言ってもなんだか締まらないですね?(くすくすと)
        ん・・ありがとうございます・・・でも楽しいからもうちょっとこのままで・・・ん・・・(フニフニされる、顔を揺らして頬にあてる様にしたり)なんれふかー?
      • ふっふっふ…(ふんぞり返る…と頭をごりごりする事になるのでしない)
        んー?や、一緒に肉球も楽しめたら良いんじゃないかと思ってなー?(喋りづらそうなのでソフトタッチに)
      • んっふっふー・・なるほど(片方の手で彼の手を取り、頬ずりしたり)
        (頭を撫でる手で三角のお耳をくりくり弄ったりして楽しむ)えへへ・・永遠にやってられそうですね
        (でも流石に段々と)・・・う・・・ぁ・・・足が・・(痺れてきた)
      • ふへへー(こちらもつるすべ柔らかな頬の感触を味わうように軽く指を動かして)
        っく、ふふふ…擽ったいぞぅ(思わず耳がぱたっぱたっと羽ばたくように動いて)んぉ、そりゃいかん、そろそろおしまいだなー
        …さっき俺がしてたみたいにしても良いかも知れんがー(動くぞー、と声を掛け頭をゆっくり持ち…上げると大きなやわらかクッションに顔を突っ込む事になるので、自分にとって下方向へずれていく)
      • よいしょっと・・・(彼の頭がどけばくてっと足を崩して)あはは、ビリビリ痺れてます(摩りさすり)
        (そのままごろーんっと彼の隣に転がったりして)えへへー♡(楽しそうに見つめたり)
      • うおー可愛い、誰だこの美女は…おおなんと愛しの我が妻ではないか(彼女が隣に来ればさっと頭の下に腕を回して腕枕に)
        (そしてそのまま抱き寄せて、太ももをさすりさすり)…痺れてそうなとこには届かんな、うむ
      • ふふふー・・恥ずかしいですよぅ(きゃっきゃと笑いながら腕枕にすり寄って・・・そのままぎゅってされればほぅっと息を付く)
        ん・・・触っちゃだめです、痺れてるから変な感じです(むーっと唸って)
      • 可愛いなー、大好きだー♥(ハートマークを一杯飛ばしながらすりすりもっふもっふ)…ってあんまりやると毛だらけになりそうだな(手遅れかもしれない)
        血行良くすると早く治るぞー?じゃあ仕方ないからもっと根元の方だな(自然とお尻に手もとい前足が伸びる犬)
      • ふへへー♪(もっふもっふされて)・・・はふ、そんな事ないですよー(顔を上げる、手遅れだ)
        ん・・にゅ・・・(お尻に触れられ身悶える)はふ・・・じゃぁ、体勢、変えてみます?(なんだかんだ触れて貰おうとして)
      • ぬぅ…風呂入ってブラッシングしても付く物は付くな…(そんなシンディも可愛い、とか言いながら、彼女の顔に付いた毛を摘…つま…)ぐぬぬ…
        本格的にするとなると上下を入れ替える感じか…俺が座って寝転んでいるシンディをマッサージというのもありだが…(揉むというより肉球でふにふにすることになるであろう)
      • あまりやりすぎると剥げちゃうかも?(んーっと毛を取ってもら・・もら・・・)ふふ・・(自分で取って)
        んー・・身を起こすのが苦でなければー(段々寧ろやって欲しくなってきて、やってやってーとちょっと駄々を捏ねたり)
      • そうだなー…禿げるのはなー…このもふもふ具合は自分でも気に入っている…っふふ(取れなかったなー、と笑って)
        ほうほう、じゃあマッサージ…的な感じで(腕抜くぞー、と声を掛けて腕枕解除、座って彼女の体勢が整うのを待って)さーて、どこからしようかなー?
      • んーっ(腕枕解除からの座った彼に足を向ける感じで転がって)
        えへへ、ビリビリしますね・・・(きゃっきゃと笑いながら待ち受けて)
      • (足つぼ…とか一瞬考えたが、肉球では指圧向きではないので普通にやることにして)
        んじゃ行くぞー(ぽふん ふにふに ふくらはぎから血行を良くしていく 一応体重も掛けているがソフト感が抜群である)
      • お・・おぉ・・・うわわっ痺れたままマッサージされるとすっごい変な感じですよ?
        (きゃぁぁっと思わず足を動かしそうになりながら悶えてる)
      • むむ…マッサージに身悶えするシンディも可愛いな…(なんか深刻そうな雰囲気でいつも通りの事を言う)
        痺れの原因は圧迫されることで血流が止まり、酸素不足に陥って神経が異常信号を出すから、らしい…(ふくらはぎから下へ、血液を送るようにふにふに)
        そしてそこへ血液が流れると刺激されて妙な感じになる、と…(足首、踵、足の裏…)
      • そう・・そういうこと・・だったんですね?・・ふゃぅう(びりびりした感じに悶えてる)
        敏感になってるって感じがします・・(思わずぴくぴく足を動かしてしまいそうになりつつマッサージを受けて・・・)はふ(段々楽になってくる)
      • ほほう、ならこのまま足で違う意味で気持ち良くなったり…いや流石に無理か(血行が良くなって酸素が行き渡れば神経も自ずと落ち着こうというもの)
        ああでも、こういうのはどうかなー?(肉球の間から出ている毛で足の裏を擽ってみたり)
      • きゃふっ・・・ふふ・・流石に無理ですよぉ(なんてきゃっきゃと笑っていたが)
        ふひゃ!?・・ふ、ふふっくすぐったいですよぉ(きゃぁーっと悶えて)
      • こういうプレイも有るらしいなー(こちょこちょーっと、流石に笑い過ぎで苦しくなる前には止める)
        さてさてー…今度は上の方行っちゃう?(痺れの解消、というお題目はすっかりどこかへ)
      • きゃっふふっ・・やーん!(なんか楽しそうに擽られて)えぇーそうなんです?
        ん・・・痺れを切らしてきました?(なんてジョークを飛ばしつつ「いいですよ」と囁いて)
      • 詳しい訳ではないがー、腹が捩れるほど笑っても止めない…まあプレイと言ってもSMの奴だろうな(それで気持ち良くなるのかはさっぱり分からんという顔)
        っふふ、上手いなあ…ではでは(再び足首からふくらはぎへ、膝の裏をこしょこしょしたりして通り過ぎると、太ももをふにふに)
        (良い手触りだなあ、と思いつつも本命ではないので程々にして、その上のお尻に進む 大きく円を描くようにして撫で回し、優しい?手付きで揉みしだく)
      • うぅん・・・ちょっと怖くなりますねそれ?(くすくす笑って)
        はぁいっきゃふっ(くすぐったいですよぅなんて笑いつつふにふにされて)
        (もみもみされながら段々と寝転がり、うつ伏せっぽくなるとお尻に手が触れて)はふ・・・ん(その優しい感じの触れ方にはふっと息をついて)
      • 拷問の手口にもある位だからなあ…と言うと途端に恐ろしいプレイに早変わり…
        …うぅむ、いつ触っても惚れ惚れする…(がっちり鷲掴みにすると爪が食い込むので、ちょっと爪が当たるくらいの力加減で、念入りに愛撫する)
      • ん・・・はふ・・・しませんよね?(拷問・・と聞けばちょっと怖いと体を揺らして)
        はっ・・ん・・(ぴくっぴくっと体を跳ねさせながら愛撫に喘いで)
      • ああ、しないしない…シンディの笑顔は好きだが、そういうんじゃないしなー(昂ぶった勢いで少し痛い位にする事はあっても、苦しめるのが目的ではないのだ)
        このたっぷりもっちり…と言われると嬉しくなかったりするかも知れんが(一先ず堪能したので、一応マッサージに戻って、腰へ進んでいく)…腰は地味に酷使したからな…
      • えへへ・・ホッとしました(信頼はしているが、ついつい・・って事もある)
        んっはふ・・・レクスさんが喜んでくれるなら・・うれしいかなって(くすっと笑って・・マッサージに移って行けばほぅっと息を付いて伏せる)んっ・・ですねぇ・・・はぁ・・・(モミモミされて心地よさそうに深く息を付く)
      • ふふふ、シンディは可愛いなあ…しかしこう…指圧って難しいな?(爪に気を付けるとあまり押し込めないので、揉んで揺らすような解し方である)
        (そんな事を言いながら、腰から背中へ)背中も中々…凝るよなあそりゃ…(立っていても背中越しに見える乳房が、うつ伏せになると尚更であることだなあ、と思いながら僧帽筋をふにふに)
      • ケモくなってるのが大きいかと〜(普通の人間の手でも簡単ではないので猶更であると)
        ふふっでもなんだかんだ上手いですよ?(背中に指が触れれば、確かに凝っていたのだろう気持ちよさげに息を吐いて)うへぇ〜(にへらってしてる)
      • そりゃ確かになあ…確かマッサージ師って仕事にするには資格が必要だって聞いたことあるな(下手にやると良くないもんなあ、と)
        おぉ、そりゃ良かった まあ本格的にやる訳じゃなし、刺激して血行がちょっと良くなりゃいいんだ(中央からサイドの方へ、脇からはみ出した乳房に手が行く…と見せかけて肩の方へ)お客さん肩も凝ってますなあ
      • 按摩でしたっけか(それは聞いた事あるとうんうん)
        ん・・・(乳房に触れられずとも、マッサージが十分気持ちよくて)はぁ・・・(うっとりと息を付く)えへへ・・わかっちゃいますかぁ・・こうしてるとすごく楽ですよぉ(にへにへ)
      • そうそうそれそれ…どういう試験受けるんだろうなあ…(全身のツボの位置を覚えるんだろうか…と勝手に想像して戦慄する)
        ふふ、そりゃあ何よりだ(ふにふにむにむに、肩から右腕へ…そこから戻って首を解して、今度は左腕)…はい次は仰向けになってー
      • 筋肉とかリンパの流れとか学ぶんでしょうかねぇ
        (むにむにされて気持ちよさそう、徐々にコリがほぐれていくようでうっとり息を付く)ん・・ふぁい・・・(言われるままに素直にごろりと転がって)
      • あるいは経絡秘孔とか…客が凄い事になりそうだな(彼女が仰向けになれば再びふにふに)
        (首、肩、鎖骨…と来て乳房の付け根をマッサージ よくよく考えてみたら乳房自体は凝る様な所もないので、外周を解して行く事になる)
        (いやまあ一部分凝る所はあるにはあるが、今はマッサージが気持ち良さそうなので続けていく)
      • ふふ・・・こう、あべしってなりそうなー(キャッキャと笑って)
        ん・・・・ふふ・・気持ちいいけど、ちょっとドキドキしちゃいますね?(胸の付けてに手が触れて、外周に沿って解される)はふ・・
      • 特定のツボを押すと人間が爆ぜるってよく考えなくても恐ろしいよな…(マッサージで血行が良くなる事を踏まえると、説得力がある気がしてくる)
        ふふふ、あくまでマッサージだぞー、それ以上は後のお楽しみ…(と言いつつそれはそれとして、乳房を左右から寄せてむにゅーっとして楽しんでいたりはする)
        (そうして肋、鳩尾…は程々に、お腹に差し掛かる)…うむ、ここも良い触り心地だな…(内蔵を刺激しすぎるのも良くないので浅い範囲をふにふに)
      • なんて事ないマッサージで急にぽーん!ってなっちゃったり?(くすくす笑って)
        ん・・はぁいっ・・・(むにゅー)・・・これは何のマッサージです?(ふふん?って見る)
        はふ・・ん・・・つい、力はいっちゃいますね?(極力力を抜くようにしながらふにふにされる)・・・・・・ちょ・・ちょっと恥ずかしいかも・・・なんて
      • こうしている間に、知らない内に秘孔を突いてたら…恐ろしいなあ…(※フィクションなので無害です)
        そうだなあ…寄せることで…俺が楽しいというマッサージの概念を変える新しい効果を発揮する…!(キリッとしてみる)
        んー?恥ずかしくないぞー?好みとしちゃどストライクだしなー(だんだんと下がって、腰骨や下腹の辺りをふにふに)
        そういや特にこの辺りを上からマッサージすると…別の意味で気持ち良くなるらしい…(いわゆるポルチオマッサージというものである でもえっちの最中時々押してみたりしてるし今更かもなあ、とか思ったり)
      • あははっ怖いですね?・・・ならないですよね?(ね?)
        ふふっ・・上手いっ(うんうんと頷いて)
        や、やぁ・・・ん(でもやっぱり恥ずかしいよと言うよ脱にお腹をふにふにされて身を捩ったり
        はふ・・ん・・別の意味・・・?ん・・・ひゃっふ・・・ん!(十分に開発されているがゆえにしっかりと反応を返しながら・・言われてみればよく押してるかななんて思って)別の・・意味って、そういう・・・?んっっは・・
      • ふふふ…ならないならない…家庭でマッサージ中に全身が破裂して…なんて話は聞いた事ないだろう?(そんな技あったら冒険ももうちょっと楽だったかもなあと笑って)
        んむ、そういう…ちゃんと効果が出てるみたいだなあ…いつもこの辺?ごりごりされて喜んじゃうのは…(と少しの間、その部分を刺激する様に軽く押した後…足の付根の方へ進めていく ちょっとずつちょっとずつ普通じゃないマッサージへシフトしていくのだ)
      • 確かに・・・(ホッとして)
        ん・・っは・・んぅ・・(あまりそういうつもりじゃなかったところに刺激されて、思わずきゅんっとしてしまう)
        はぁ・・ふ・・・(マッサージを受けながら、段々と声に艶めいた雰囲気が混ざり始め、ぴくっぴくんと反応して)
      • (膝から下はそれ程マッサージする箇所もないので、太ももの外、膝の上、と通って内股へ進んでいく)
        内股って、なんか擽ったいポイントがあるような気がするんだよな…擽らなくても擽ったい、みたいな(この辺かなー?とそのポイントを探る様な手付きで内股を段々上へ登っていく)
      • ん・・・ふぅ・・・え?・・そんなとこっはっ・・あっ・・・(徐々に言葉を返す余裕もなくなって・・擽ったそうに彼の服の端を握って堪える様にして)
        (内股を段々と登っていくのにつれて思わず足をすり合わせる様にして・・)あ・・ん・・・(声に切なげな色が混じり始めて)
      • む、結構良い感じだな?(むにむに、つつつ…と丁寧に足の付根へと迫っていく)
        …と(そそっと座る位置を調整して、右手は裾から浴衣の中へ入って内股をさすり、左手は先程敢えて避けた乳房へ伸びる)
      • はぁ・・・あっ・・ん!(浴衣の中へ侵入し、内股を付け根に向かって擦れば少し湿っていて)
        っは・・ん!・・・ねぇ・・これ・・・んん!(触れた乳首がしこっているのが分かる事だろう)
      • (む、これは湿度が高い…と毛で感じ取りつつ上へ上へじわりじわり…そこへは触れずに、揉むような擽るようなタッチを続け)
        (こっちも期待感たっぷりだな…とこちらは揉むでもなく、浴衣をつんと押し上げるその部分を肉球で転がすようにして)
        んー?ふふふ…これはマッサージマッサージ…(もうどう考えてもそのつもりで触っていないが、そんな風に暗示めいた口調で囁いて)
      • っふぁ・・ん!(ふわふわした感触が少しずつ近づいているのを感じ取りくすぐったそうに)
        ん!・・はぁ・・ん!(つんと張った先端を転がされて身もだえる)っはぁ・・・ん!こんな・・マッサージ・・はぅっ
        (もう完全に愛撫になっているのに、マッサージだからと納得させるように受け入れる姿勢をとって)
      • これはラブマッサージと言ってだな…(結局の所、そういった気分を高める為の物なので早い話が愛撫である)
        (ますます張りを増す頂上部を、肉球に加えて爪も使ってカリカリ掻くように刺激を増していく)
        (足の方では親指辺りの毛が秘所を掠める位まで接近しつつも、もうちょっとだけ焦らしてみる)
        (マッサージだ、と言っておきながら段々我慢出来なくなって、つんつんと突くように唇を重ねる)
      • はぅ・・・ん!・・・ラブ・・マッサージ・・・?(名前ちょっと変えるだけで混乱気味である)
        ひんっ・・ん!そ、それ・・ん!(カリカリ擦られ、はっきりと嬌声をあげて)
        っは・・ぁ・・んん!・・(思わず受け入れそうになっていた所で焦らされて)・・っふ・・く・・っ・・・ぅ・・(切なげに、もどかし気に体を揺らす)
        はぁ・・ん!・・あ・・ん・・・ちゅ・・・♡(キスをされれば自然と受け入れ、甘える様に吸い付いていく・・・)
      • …♥(吸い付いてくるのが可愛くて口の端を吊り上げつつ、唇を吸われては食み、ちろちろと舌先で擽る)
        (漏れ出す声に耳をぱたたっと震わせつつ、今度は指の間を使って挟んで、ふにふにと揉む様な動きと共に擦り上げる)
        (もどかしそうにする様を楽しみながら、あまり焦らしても可愛そうだ、と割れ目に肉球を当て上下に掻く様な動作で責め始める)
      • あむ・・ん・・ちゅ♡(口づけを交わし、舌を交えて食み合って)
        ぷぁ・・っは・・んっぁっ・・あっ・・あぁぁぁ・・っ(しこった先端が指先で摘ままれる・・そのまま震え、刺激されれば甲高く鳴いて)
        っは・・んっひゃぅぅっ!(そして指先が触れる・・よく湿ったそこにぷにっとした指が触れ、上下に擦られて、愛液を湧き出させながら体を震わせる)
      • (血行を良くしたお陰かすっかり出来上がってるなあ…と思いながら)
        (先端を挟んだ指を存外器用に動かして捩るように責め立てながら、揉む動きに爪を軽く組み込んで刺激のバリエーションを増やしていく)
        (下でも同様に入り口に肉球を押し込んで広げるようにしつつ、爪で鞘を摘むようにして尖った部分を弄う)
        ちゅ、んむ…は…ラブマッサージにはスペシャルコースがあるんだが、欲しいかな…?(口付けの合間に、大体察しが付きそうなスペシャルを持ち出して誘ってみる)
      • ふぁぁっあ!・・ん!・・はぁぁんっ(もまれながら爪の先で刺激され、大きく声を上げながら身もだえて)
        (愛液を滴らせ、くちくちと音を響かせる・・・爪の先が敏感な所を摘まみ)ひゃぁぁうぅう!!
        っは・・はぁ・・・♡・・ん・・・スペシャ・・ル・・・?(息を荒がせ、うっとりとしながら誘いの声を聴いて)・・・はぁ・・ふ・・ん・・・欲しい・・です・・ん!(おねだりするように足を開き、浴衣の裾をめくっていく)
      • (自分で裾を…これは物凄く…ぐっと来る…とちょっと感動しつつ、両手を離して)
        (浴衣の裾を持ち上げる程になったその部分を見せつけるようにしつつ足の間に回る)ではスペシャルコースを…
        (覆い被さるように四つん這いになると自分の裾をはだけさせ、赤黒く凶悪な形をした穂先を秘所へと宛てがい)
        …♥(口付けながらゆっくりと、しかし一息に根本まで押し込んでいった)
      • はぅ・・・んっ(するりと彼が回り込んでくる・・)・・・うん・・♡(まろび出た凶悪なモノが当てられればうっとりとした声を出し)
        ちゅ・・ん・・・はっ・・・あ・・あぁっ!(ずるりと、一気に奥深くまでくわえ込む)ん!・・・ふぅ・・っは・・あぁん!(息を付き、悶えながらモノの力強い存在を感じて)
      • それじゃあ…さっきの続きを内側から…(突く、というより押し上げ、揺さぶるような動きでゆっくり最奥を責めていく)
        (マッサージするイメージでじっくりと腰を使いながら、彼女の胸元をはだけさせ、乳房を顕にさせる 先程弄っていた側は舌を使って、反対側は手で刺激を加えて)
      • ん!・・ふ・・はぁぁっ(ぐい・・ぐいっと強く押し上げ、揺さぶってくる・・一番奥の所を刺激するようにされてぞくぞく震えて声を上げてしまう)
        はぁ・・う・・・ん!(じっくりと責め立てられる感覚に蕩けながら・・)ふぁっ・・ん!(手や舌が乳房を這いまわりぞくぞく震えて悶える)はぁ・・ん!・・・気持ちいい・・です・・んっ♡
      • ん、じゅる…ああ、ん、む…俺も…気持ち良い…ちゅ、ぢゅ…(一応まだマッサージという体ではあるが、気持ちを重ねるのも大事…なんてことを思いつつ、ぐりぐりごりごりと最奥を揺さぶって責め立てる)
        (舐めてしゃぶって転がして…挟んで、摘んで、弾いて…両側でそれぞれ違う動きで頂上部を味わう 彼女の息遣いや心拍に耳を傾け、興奮の度合いに合わせてペースを変えていく)
      • ぅぁ・・・ん!・・はぁう!・・・ん!(奥深くを、力強くゆっくりと揺さぶられて蕩け切った甘い声を上げる)
        は・・んっひゃ・・んん!・・・っはぁぁぁぅ(彼の指が、爪が、体毛が、肉球が、とがった歯が、長い舌が敏感な肌を擽ってくる・・・その度に堪らない快感が駆け抜け鼓動が高まり止まらなくなる)
        (彼の耳がぴくぴく動いているのが見える・・・高鳴る鼓動まで聞き取られているような気がして)ゃっ・・ん!・・はぁぁううっ(悩まし気に鳴き、悶えるも的確に変わってくる責めのペースに翻弄されて蕩けてしまう)
      • ふふ、ちゅ、ぢゅ…可愛いよ…ん、む…(心拍の高まりもつぶさに捉え、責めに反映していく)
        (奥を突いて揺さぶる動きは段々と早まり、リズミカルに水音が響く 乳房は舐めしゃぶりつつ、食べてしまうように口を開き浅く歯を立てて)
        (弄う手も、挟んで引っ張ったり捻ったりしながら、少し爪を食い込ませ揉みしだく)
        (少しずつ根本の膨らみも目立ち始め、奥を押し上げる度に入り口を押し広げ始める)
      • んん!・・っは・・あぁぁん・・♡・・(攻めがどんどん早く、強く揺さぶる様に、それでいて的確に快感を与える様な繊細さもあって)
        ふぁぁう・・(彼の大きな口がかぷりと乳房に歯を立てる・・長い舌でしゃぶられ、身悶えする)
        (手もまた激しく・・文字通りの揉みくちゃにされ、爪がかすり身悶える)
        っは・・はぁ・・・ん!(ぐりぐりぐいぐいと、根本の硬いふくらみが入り口に押し付けられる)はぁ・・ん♡・・・あぁぁ・・♡(段々と広げられていくのを感じて、受け入れる様に腰を上げていく)・・・♡
      • っはぷ…ん、ふ…そろそろ、仕上げに入ろうか、ふふ(彼女が受け入れる姿勢になれば、そう宣言をして 更に責めの手を強く、早くしていく)
        (獣そのものの荒げた息遣いの口元は、本当に乳房を食べてしまっているかのようで、手もまた爪で肉を引き裂くようにも見える しかしきちんと愛撫の範囲に留まっていて)
        (穂先が奥をぐっぐっと何度も押し上げ、入り口を出入りするコブは膨らみきって、ぐぷぐぷと音を立てる)
        (やがて限界を迎え)…っ、は…出…るっ…!(深く深く、根本のコブまで繋がると同時、最奥へ熱を解き放つ)
      • はぁぁぅ・・んん!!(彼がいよいよその気になり、強く激しく攻めてくる)
        ふぁ!ん!・・・はぁぁん♡(食いちぎられる光景を想起するような激しい責め・・されどその中にも確かな優しさを感じて・・・それが快感を引き立てる)
        (ずんずんと強く激しく押し上げられて)ふぁっ・・う!・・んん!あ・・あぁあぁぁあぁ!!(ずずっと盛り上がったコブでがっちりと固定されると)
        ふあぁぁぁあぁぁっ!!(熱く滾る精がどくどくと注がれる快感に大きく声を上げて絶頂する)あ・・あぁっ・・ん!はぁぁぁん♡(ぎゅぅぅっと抱きしめながら絶頂感に震えて)
      • っふ…ぅぅ…ぉぉ…(歯型がくっきりついてしまう前に口だけ外して、抱き締められて顔を埋める)
        (どくどくとモノは脈打ち続け、彼女の胎内に熱を流し込んでいく 快感と興奮とでしっぽはばたばたと揺れ)
        …♥(呼吸を整えながら、ちょんちょんとマズルを唇に押し付ける)
      • っは・・あぁぁぁっ・・あぁっ(びくびくっと震えながらぎゅぅぅっと抱きしめて)
        はぁ・・はぁ・・・はふ・・(どくどくと注がれながらちょんちょんと何度もキスをすればそれだけで凄い快感が駆け抜けてうっとりとする)・・・ん♡・・ちゅ・・ぷぁ・・んっ
      • ん、ん…ちゅ、ちゅ…ぁむ、ん…可愛いなあ…ちゅ(うっとりしているのがまた可愛くて、段々キスが深くなる)
        (と、そうしている内に段々と脈動が弱まって)…っん(やがて止まると、ふるるっと小さく震える)
      • (ちゅっちゅと何度も口づけ、舌を絡めて味わって)
        はぁ・・ん♡・・・はふ・・・ふふ・・・ん・・素敵な・・マッサージ・・でした♡(震えてる彼をぎゅっと抱きしめ、囁く)
      • んーへへへ、どういたしましてー(すーりすーりと頬擦りして、もう一度ちゅっとキス)
        …さーて、どうしようかー(後戯のように太ももやら腰骨の辺りやらをさわさわしながら)
      • ん・・♡・・・ちゅ・・(くすぐったげに頬ずりを受け・・手を添えて愛おし気に口づける)
        はぁ・・・ん♡・・・どう・・って?・・ん!(まだ中に納まっているモノの感触に喘ぎながら、触れてくる手付きに息を付く)
      • んー?いや、夕飯までにはそこそこ時間あるが、もう風呂入って備えてしまうか…(すすす、さわさわさわ…と腰骨から下腹へ滑るように撫で)
        もうちょっと仲良ししてから風呂に入るか、という感じで…(そしてまた、ふにふにとポルチオマッサージのような手付き)
      • ん・・はぅ・・・ふ(彼の手がお腹の下の方へ撫でてきて)
        ん!・・っは・・また・・そこっ!(きゅぅんっと疼いてしまう・・)っは・・ぁ(切なげに鳴きながら身を捩る・・応えていないが、気分はすっかり仲良くするつもりで)
      • 選択肢を提示しておきながらのこれ、は提示してないのと同じだよなあ…(反省しつつ、その気になってくれたのは嬉しいので仲良しを続ける事にする)
        ふふ…お腹きゅんきゅんしてる…(腰は動かさず、外から責める新しい?テクニックを模索するように、強弱をつけたりリズムを変えてみたり)
      • はふ・・ん♡・・っ・・そう・・ですよぅ(拗ねた様に見せているけれど、昂る吐息や弾む嬌声がまるで嫌がっていない)
        はぁ・・・ん!ぁぅ・・んっ・・・な、なに・・っはぁっ(模索するような手つきに戸惑うも、素直に、気持ちのいい時は声を上げて、体をよじり、繋がった所がきゅんっと蠢いて男に知らせる)
      • ふふ、ごめんなー?(ぺろんと頬を舐め、鼻先を押し付ける そこからちょんちょんと唇まで持っていって)
        ほうほう…こういう感じかなー(反応の良かったポイントを見つけると、そこを重点的に刺激していく)
      • はぅ・・んっ(長い舌と濡れた鼻の感触が擽ったい・・)ん・・ちゅ・・(唇に触れればそのまま甘える様にキスをして)
        っは・・ん・・・ふぁ!?・・あっ・・やっあっあぁっ!(いい所を見つけられて、そこを重点的に責められる・・・内に収まったモノと外からの圧迫に挟まれ、どうしようもない位にキュンキュン疼いてしまう)っは・・あぁぁぅ♡・・(どんどん声が甘く蕩けてくる)
      • …♥(唇を食んで、吸う…のはちょっと難しいので代わりに舌で唇を擽って)
        これは中々いい感じのようだな…今度はこうしてみようか…(ふにふに押すリズムの裏を取って腰を軽く揺すり始める 交互に内から外から刺激が加わる)
      • ちゅ・・ん(食んで・・・伸ばしてくる舌に絡めるようにして味わったり)
        っふ・・・んぁっ!!(腰を揺すり出せば最奥がぐりぐり揺さぶられて快感が高まる)ん!・・あぁぁっっはぁ・・あ!(甲高い声を上げながら身悶えして)
      • ん…ちゅ、ちゅぴ…(唇をはむはむと動かしながら、長い舌を絡め合わせて 徐々に徐々に彼女の口の中へ侵入していく)
        (そういえばもう一つ不思議な性感帯があったなあ、と思い出しつつもそれは後でにして、今はポルチオ開発に専念する…と言っても十分出来上がっているような気もする)
        (くいくいと腰を使って奥を擦り潰すような動きに指で押す補助を加えて責め立てていく 未だ膨らんだままのコブが支点になって奥深くをかき混ぜて)
      • (絡めた舌が徐々に深く分け入ってくる・・・それをためらうことなく受け入れ、しゃぶる様に吸って)
        ぷぁ・・・はぁ・・ん♡・・・(お腹を押されながら掻き抱くようにしてしがみ付く)
        ちゅ・・ん・・(何度も何度もキスを重ねながら責め立てられる・・奥の方を内から外からぐりぐりされて蕩けていく・・)んっあぁぁぁっ・・あぁっ(切なげに息を荒がせながらどんどん昂っていく)
      • (興奮に任せるまま、彼女の構内を弄る 舌をしゃぶられると自然と涎が湧き出て、流し込むような形になって)
        ちゅ、じゅる…ちゅ、ちゅ…(彼女の昂ぶりがいつもより早く高まるのを感じて、マッサージの効果を実感しつつ更にペースを上げていく)
        (ぐぷぐぷとぬかるみを掻き混ぜる音が響き、それに荒い獣の吐息と口内を蹂躙する音が混ざり合う 息遣いは段々と切羽詰まっていく)
      • ちゅ・・・ん・・っく・・ふぁぁ・・・(ねっとりと、丹念に舌を交えながら唾液を交換し)・・・♡
        ぷぁ・・っは・・・ん!!あっ・・あっ!あっあぁっ!!(ペースが上がってくる・・・深々と刺さったモノがさらに圧し潰す様にかき混ぜてくる)
        はぁ・・ん!はぁっあ!あぁぁ!(荒い息遣いと甲高い嬌声が重なる・・激しく体を交える音を響かせながら)ん!あ!あぁぁ!うっ・・も・・もぅ・・・!(悲鳴めいた声で限界を訴え)
      • は…ちゅ、ぷ…ん、は…あぁ、俺も…っ(腰の甘い痺れも限界に達し 一際深く、ぐぐっと押し込むと同時、精を放つ)
        (彼女の奥深くまで食い込んだモノが、何度も脈打ち跳ねて熱を吐き出していく)…っふ、は…ぁぁ…
      • ふぁっ・・ん!あぁぁ!!(ぐぐっと一際強く押し込まれると同時、放たれる熱)ん!あっあぁぁっ!(びくっびくっと激しく身を跳ねさせて絶頂する)
        はぁぁ・・あぁぁ・・・あっ(ぎゅぅぅっと縋りつくようにしがみ付きながら、激しい絶頂に震え)はぁぁ・・・♡(徐々に余韻に浸る笑みに代わっていく)
      • っん、はぁ…はぁ…(呼吸を整える間も脈打ちは続く 彼女の蕩けた表情に笑みの色が混じれば、こちらもにんまりとして)
        …スペシャルコースはご堪能頂けましたか?(と今更接客するようなセリフで問いつつ、軽く口付けて)
      • はぁ・・ん・・っはぁ・・(呼吸を整え、うっとりと彼の方を見ながら)
        ふふ・・それはもう・・・たっぷり♡(ちゅっちゅと甘える様に何度もキスをして)
        お上手ですね・・・(えへへっと恥ずかし気に笑って)んむ・・ちゅ・・・もう少し・・こうしてたいです・・・
      • それは何より…ちゅ、ちゅ…(甘えるようなキスに尻尾をぶんぶん振りながら応えて)
        プロですから…シンディの、な(すりすりと頬擦りして、またキスに戻る)…ん、俺もそうしたいな…ちゅ、む…
        (ゆったりと、キスをしながら撫でたりして存分に可愛がる)…ふふ、可愛いなあ…
      • はむ・・・ん・・・ふふ・・私の専門家ですものね♡(くすっと笑って・・・口づけ、舌を交えながらぎゅーっとしがみついて)
        えへへ・・(そうしたいと聞けば嬉しそうに笑って・・・撫でる手の感触に目を細め)ふふっ・・・嬉しい・・(抱きしめながら、彼の背や腰を擦る様に撫でて感触を楽しむ)
      • んぉー…撫でろと強請る犬猫の気持ちが分かる…(撫でたり撫でられたりしながら、尻尾ぱたぱた、心地良さそうに目を細める)
        (すりすりと頬擦りしたり、頬をぺろぺろと舐めたり、犬そのものの振る舞い)…楽しいなこれ(キスの代わりのようでもあるが、人間でやると変な感じなので獣人モードの特権と言えよう)
      • (くすくすと笑って)そうなんです?・・気持ちいいのかな(よしよしと毛並みを整える様に撫でつけて)
        ん・・はふ・・・えへへ・・くすぐったい(ぺろぺろされて目を細める)ふふ・・私もやられて楽しいですね
      • そりゃあ勿論気持ち良いとも…人間は指先が器用だからな ツンデレな猫も自分では毛づくろいしづらい所を撫でて貰うと喜ぶらしい…(と言いながら、自然と撫でて貰っている方に身体が傾く)
        ほほう、そうかそうか…(調子に乗って耳元を舐めたり、首筋に顔を埋めたり…こっちはいつもやってる気がする)
      • ふふ・・・傾いてる・・(ここかなー?とこしょこしょ掻くようにしたり)
        えへへ・・そうそう・・ん!はふ・・はんっ!(舌が這い、ごわごわした頭が肌を刺激してくすぐったげに喘いでぎゅっとしがみ付く)
      • んー、ぉー…そこそこ…(流石に撫でる手に体重が掛かリすぎない程度にはセーブする)
        はー…いいにおいするなー(長めのマズルを突っ込んでふすふすくんかくんか 段々知能が犬めいてきた)
      • (楽しそうに笑いながらかいかいしてあげて)
        はふ・・・ん!・・ふふ・・くすぐったいですよぅ・・・(擽り・・彼の顔にちゅっとキスをして)・・・段々ワンちゃん見たくなってきましたね?
      • (キスに嬉しそうにしっぽを振って)んー、ふふふ…わん(吠えて返事をしてみる)
        ふんふんふん…(首元から胸鎖乳突筋を辿るようにして、鎖骨へふすふすと鳴る鼻先を向かわせる)
      • ふ、ふふっ・・(犬っぽい返事に楽しそうに笑ってもふもふし返す)
        (そのままふすふすと辿る様にされて擽ったそうに身を捩る)やんっ・・ふふっ・・んもぅ・・んっぁっ・・ふふ・・・・・ね・・ねぇ・・・本当に・・ワンちゃんになって・・ないですよね?(段々口数が減ってきてる気がしてちょっぴり不安になったり)
      • (ふすふすふす…とそのまま胸元、そして谷間の辺りまで来ると、問いかけに顔を上げて…小首を傾げてじぃーっと見つめる)
        …(あまり変な方向にドキドキさせるのも何なので)ふふ、大丈夫、中身はちゃんと元のままの俺だよ(そう囁いて微笑む…つもりで口の端を吊り上げて、ちょんっと唇に鼻先を押し当てた)
      • (楽しみながらもちょっぴり不安げに視線が彷徨ってたが)・・ほふ・・・・・ふふ・・ごめんなさい、ちょっと不安になっちゃって
        (恥ずかし気に笑い、彼の存在を確かめる様にぎゅぅっと抱きしめ・・こちらからも甘える様に口づけて)
      • ふふふ、わんって言ってから突然無言になったら、そりゃあな…ごめんごめん、ちょっと狙った節も無くはないが(大人しく抱き締められて、口の横でキスに応える)
        さて、そろそろ夕飯までゆったりのんびり風呂に入る?それとも…もう少し風呂は遅らせる?(髪を梳いて撫でながら、頬擦りしたりして)
      • ちゅ・・ん・・・うりうり(ちょんちょんっとキスをして・・ちょっと仕返しするみたいにほっぺをむにむにして)
        ん・・どうしよっかな・・・(撫でる手に心地よさそうに目を細めながら少し考えて)お風呂・・入るのなら夕飯の直前がいいかなって
        (今入ってもまたすぐ汚れちゃうなんて暗に言ったり)
      • ふぇへへへ…(むにむにされて気の抜けた笑みを溢す ひとしきり髪を撫でたら今度は頬を肉球でふにふに)んー、そかそか
        (言外の意図を汲んで)そうだなー…夕飯前にわたわたするのもなんだしな?(風呂を出た後で盛り上がった時、夕食で水を差されるのがイヤ的なニュアンス)
        じゃあ、風呂の時間も見つつ、という感じで…(頬から首元、鎖骨…と撫でる手が下っていく)
      • えへへっ(気の抜けた笑みにこちらも笑って返す)ふふ、くすぐったい(ほっぺたに肉球が当たる感触が心地よさそう)
        ・・・ですね・・(ニュアンスをくみ取ってうっとり目を細め)
        うん・・そんな、感じで・・・んっ・・あっ・・・(撫で、滑り降りていく手付きに甘い声を上げながら、こちらからも誘う様に身をくねらせて)
      • ふふふ…ちゅ(唇を重ねつつ、滑る手は乳房に至る さわさわと円を描くようにソフトに撫でながら)
        ん、そうだ…ポーズ変えようか…(それともこのままが良いかな?と問いつつ、くねる動きに合わせて腰を軽く揺らす)
      • はむ・・ん・・・♡(キスをされれば嬉しそうに目を閉じ、触れる手に合わせて身をよじり)
        ん・・・ふぁい・・変えます・・(うんっと頷き・・・うっとりと喘ぎながら、向きを変えようと身をよじる)
      • 横?後ろ?(と体をひねる手伝いをしつつ、彼女の帯を解いて本格的に脱がしに掛かる)
        んー、横のち後ろ、というのもありだなー?(どちらか決まるまでにこちらも脱いでしまって、脚を避けるついでに足首やふくらはぎにキスをして)
      • ん・・(彼の手付きに合わせて身をよじり、脱がされて裸になっていって)
        (後ろ・・・と応えようとしたが・・彼の提案を聞けば)ふふ・・じゃぁそういう事で・・・ん・・はふっ(横向きで、彼に足を抱えられる格好になる)
      • (抱える、と言うより肩に担ぐ様な形で、穂先をピッタリと奥に押し当てたまま)…ん、じゃあ動くぞー
        (注ぎ込んだ物を溢さないように、と言うとやはり突くよりもコブを支点に奥を抉る様な動きがメインになる)
        (それでも挿入角度が変われば当たる所も変わる)ふふ、この角度はどうかな…?(上下左右に腰を揺らしてぐりぐり奥を責め立てていく)
      • ふ・・・ぁんっ(ぐっと奥深くに押し当てたままぐりぐりとされる・・深く、強く密着させたまま抉られてはふはふと呼吸を荒げる)
        はぁ・・ん!ぁっあぁぁ!(今までと違う角度で弄る様にされて、切なげな声を上げながら悶えて)はぁぁ・・ん!すごい・・ん!・・全然・・違・・あぁぁっ!
      • ふふ…この角度は新鮮かな…?折角腰が見えてるし、この辺りはどうだろう…?(ゆっくりとかき混ぜながら前足を尻へと伸ばし曲面に合わせて撫で擦り)
        (そこから腰へと滑り進んでいく 先程のポルチオマッサージ的な効果を期待するが)…流石にちょっと遠いかな
      • ひあ!・・あ!(少し違う角度から責め立てられながらお尻に手が触れる)
        はぅ・・ん!(お尻から腰に指が滑り、擽ったそうに身を捩るも)んっ・・っは・・・んんっ(流石に狙った効果は得られていないが、肌に触れる愛撫としてはしっかり反応して)
      • ふふ、ちゃんと感じてくれるの、可愛いな…(ご褒美、というように肩に掛けた膝の横に鼻先で触れ、脹脛に頬擦りをして)
        (腰は引っかかりが無くて愛撫のバリエーションが少ないので、再び尻に戻って、腰を揺らすリズムに合わせて揉みしだく)
      • っは・・はっっ・・・ん!・・だぁっ・・てぇ・・・っ(足を擦られながら切なげに喘いで)
        (むにゅむにゅんと柔らかな感触を返しながら、リズムに合わせて体を揺らし、ぞくぞくとせり上がる快感に悶えて)
      • ふふ、そんな身体にした俺のせい…だな?(じゃあ責任を取らなきゃな、と囁きながら脹脛を甘噛み)
        (柔らかくも程よく弾力もあり、肉球に返ってくる感触も愉しみつつ、互いのリズムを重ね合わせ、快感をより高めていく)
      • えぅ・・・ぁっ!・・・はぁん・・ん!・・・です・・よぅ・・・(甘える様な声で抗議するみたいな台詞を吐いて)
        (あまがみされて足をぴくぴくさせつつ、彼のリズムに合わせ、体を跳ねさせ声を上げて)
      • 責任取って…どうしようかな?どうして欲しい?一杯気持ち良くするのが一番かな…?(と少し意地悪く囁きながら、すりこ木のように、あるいは臼のように腰を回してねっとりと責め立てる)
        (そして段々と、じゅくじゅくと熟れた蜜壺を掻き混ぜるリズムを少しずつ早める)
      • んふ・・っは・・んんっ(囁かれる声とねっとりとした責めに悩まし気な声を上げながらうっとりと笑って)
        うん・・・いっぱい・・いっぱい・・・気持ちよくさせて・・んん!!ください・・あぁっ!!(おねだりするほどに気持ちが昂り、また少し湿り気を増させながら、早まってくるペースに)くぅんっ・・ん!・・・いい・・ですっ・・もっと・・ん!もっとぉ(懸命に身をよじって快楽を貪る)
      • ん…分かった、もっともっと…一杯気持ち良く…なろうな?(一方的にではなく一緒に、という意味を込めて囁き)
        (更に潤みを増す泥濘を掻き混ぜ、揺さぶりながら手を伸ばし、彼女の手を取る 拍子を取りやすいよう手綱のようにリズムに合わせて弾ませて)
      • はぅ・・ん!!・・ぁっ・・・はぃ・・(囁かれる声に胸がきゅんとなり、手をしっかり握り合う)
        ひゃぅ・・んん!・・あ!あっ・・あぁっ!!(彼が導くリズムに合わせて腰をうねらせる・・泥濘を掻き分けてくるモノに柔肉が絡みつき、絞り上げながら甲高い声を上げて)
      • (ポーズを途中で変えようかと思っていたが、可愛いのでこのまま一回、更に後ろから一回にしよう、と心に決めつつ)
        可愛いよ…シンディ…大好きだ…(囁きながら、更にペースを上げていく 息遣いも荒く、切羽詰まったものに変わっていって)
        ん…はぁっ、そろ、そろ…っ(時間経過で少ししぼみかけたコブも再び張り詰め、いよいよ精を吐き出す準備を整えていく)
      • ひゃぅぅ・・・あっ・・ん!・・はぁぁっ(上がってくるペースにきゃんきゃんと声を上げながら、握った手に力を籠め、訴える様に彼の方を見つめて)
        わた・・私も・・・好き・・大好き・・・ん!あっあぁぁ!(ぐぐっと張り詰めてくるモノに絶頂の予感を感じ取る・・それに伴う様にこちらも昂りせり上がっていって)
        はぅぅっん!いい・・いいですぅ・・きて・・きてぇぇ!
      • っは、あぁ、一緒…にっ…(しっかりと捕まえるように、握った手の指を絡め合わせ 早駆けのリズムでスパートを掛ける)
        (やがて限界を迎え、押し込むようにぴったりと最奥に押し付けた穂先から熱が吐き出される 先程のに加えてどぷどぷと溜まっていくのが分かる程)
      • (ぎゅっとつないだ手を引きよせる様にして支え合えながらリズムを合わせて)
        ん!あっあぁ!あ!・・(高まるペースに徐々に声が上ずり・・そして最奥にぴったりと圧しつけられればそれだけでぞくりと震えあがって)あっあぁぁあぁぁぁ!!(注ぎ込まれる熱量に大きく声を上げて絶頂する)
        あぁぁ!・・んっ・・はぁぁ・・・(抱えられた足をぴくぴくと跳ねさせながら背筋を弓なりに逸らして激しい快楽に震えて)
      • (彼女のしなる身体が跳ねる度に乳房がたっぷりと弾み揺れ、汗が飛び散る 快感の波に呑まれ打ち震える妻の美しいこと…横からのアングルの珍しさもポイントが高い)
        (等と胸の内を尚滾らせながら、熱を流し込んでいく 後ろからは風呂でしても良いかな、と思う位に止めどなく吐き出し続けて)
        っふ…ぅぅ…はぁ…(息を整えつつ、肩に掛けた彼女の脚を下ろして楽な姿勢にさせる)
      • はぁ・・はぁ・・はふ・・・ん・・・(ようやく絶頂から降りてきても、とぷとぷと注がれ続ける感触は続いている)
        ・・・ふぁ・・ぁぁん・・・(足がゆっくりと前に降ろされ、回復体位に近い姿勢で寝たままお腹に触れて)はふ・・ふふ・・まだ、出てる♡(振り返る様に彼の方を見ながら笑って)
      • んむ、我ながら…っ(と言っている間に段々と弱まって…ふるるっと小さく震える)…ふぅ
        (こちらに振り向き笑う彼女に、覆い被さるような形になってキスをして、お腹に触れる手に前足を重ねる)…流石にこのまま続けるのはお腹苦しい…かな?
      • (収まっていくのを一緒に感じて小さく喘ぐ)ぁ・・ん・・・はぁ・・ふ
        ちゅ・・ん・・・♡(キスに応えながら手を重ね合わせ・・・その温もりに安らいで)ふふ・・段々、慣れてきましたよ?(いけるいけると笑って見せたりして)
      • お、そうか…ふふ、じゃあこのまま続けてしまおうかな…(ちょんちょんとキスをしながら、重ねた手は暫しそのまま 先程尻を愛撫していた手は、さわり、ともう一撫でしてから腰へ)
        (そのまま腕を体の下に通して、更に横へ90度、体を回しやすいように少し持ち上げて)お尻は高くしなくていいぞー(所謂、寝バックの形へ持ち込もうとしている)
      • ん・・はぁい♡(うんと頷き、導かれるままにごろんと)はふ・・ん・・そう・・ですか?
        (ほんのり寂し気に、同時に慣れない姿勢に興味深々と言った様子でうつぶせに寝そべって)はふ・・ん・・・これ・・ちょっと変な感じ・・ですね・・・?(ドキドキしながら待ちわびて)
      • で、俺が脚をぐーっと…で、こうだ(再び覆い被さる様な姿勢になると完成である)
        ふふふ、この密着感…これなら寂しくないだろう?(耳元で囁きながら、重みを掛けない程度に胸板を背中に押し当てて)
      • ん・・♡(ぐっと彼が覆いかぶさってくるのを感じれば・・・直ぐ耳元で声がする)
        ぁ・・・♡・・ん・・ふぁぃ・・(ドキドキぞくぞくしつつこくりと頷く・・・繋がった所がきゅんっと潤んで締め付けて)
      • っと…タオルかなんかこの辺入れとけば胸も苦しくないかな…要らなければ取っちゃってもいいし(適当な所にタオルを丸めて入れて、胸が潰れて苦しくならないようにして)
        じゃあ、動くからなー…(耳の縁を食みながら、ゆっくりと腰を揺らし始める やはりコブを支点に中を掻き混ぜる様に動いていく)
      • ん・・・ありがとう・・ございます(大丈夫ですと答えながらもありがたく頂戴して)
        ん・・ふぁ・・ぁっ(ぞくぞくしつつかき混ぜられる)んっ・・っく・・ふぁっ(うつ伏せから自然顔を伏せ、声を抑える様な形になりながらも喘ぐ声が漏れ出ている)
      • 苦しくない?大丈夫なら良いんだが…(体重を掛けやすい分、更に奥まで押し込むような形で責め立てていく)
        ふふ…可愛いよ…(顔が見えない分、不安にならないよう甘く囁きながら、縦に横に、更には円を描いたり8の字に回したり、色々な動きで掻き混ぜていく)
      • (問いかけにこくこくと頷きながら)んぁっ・・ん!あっ(ぐっぐっとより深く抉ってくるモノに思わずびくびくっと震えて)はぁ・・っく・・すご・・いぃ・・♡・・・
        ん!・・あぁっ・・ん!(囁きかける耳が興奮で真っ赤に染まっている・・顔を伏せれば視界も塞がり、ただただ囁かれる声とぐちゃぐちゃにかきまわしてくるモノのエグい責め立てで頭がいっぱいになってくる)
        ふぁっ・・ん!あぁっ(ぐちゅぐちゅと卑猥な音を響かせながらくぐもりながらも甲高い嬌声を響かせ柔肉が蠢いて絡みついてくる)
      • ふふ…耳まで真っ赤にして…本当に可愛い…好きだよ…(囁いて、その朱に染まった耳の縁をぺろりと舐める 言葉の合間に、半開きの口から熱い吐息が吹き掛かる)
        (吸い付き、絡み付く内襞を味わい尽くさんばかりに、硬く反ったモノがねっとりと掻き混ぜ、掻き乱す 中に溜まった液体が、殊更に音を響かせるようで)
      • ひゃん!・・あ!(不意にれろりと這う生暖かく滑った感触と熱い吐息にびくんと跳ねて)
        はぅ・・ん!・・あぁ!!(彼が力強く押し込み、かき回し、乱してくる・・響く卑猥な音が殊更に大きく聞こえる気がして、恥ずかしいと思うほどに濡れそぼってくる)
        ふぁっあっ・・ん!・・・ひゃぁ・・あぁぁ・・・!
      • ん…っふふ、ビクってした…可愛い…(耳の後ろに鼻先を埋めてみたり、そこから項までふすふすしながら進んでみたり)
        ああ…ますます濡れて…これじゃ、栓があっても抜けてしまいそうだ…(エグい腰使いに言葉責めも追加して、追い立てるように責め立てていく)
      • ぁぅんっ・・・んっ・・だ・・ってぇ・・・(駄々をこねるみたいな甘えた声を上げながら、ふすふすと嗅ぎながら動いていく鼻の感触にびくんびくっと震えて)ひゃうっ・・ん!ひぁぁ・・・
        はぁ・・はぁ・・・あ!ん!(いやいやと小さく首を振りながら追い立てられるまま碌に抵抗できずに昂っていく)ふぁ・・あぁぁ・・!
      • ふふふ…うん、そうだった…責任取って、沢山気持ち良くするんだもんな…?(だからどんどんぐちゅぐちゅになっても俺のせいだな?などと言葉責めから一転して甘やかす様なセリフ)
        …ん、ちゅ…はむ…(項をぺろっと舌先で舐めて擽り、獣がするように肩口を軽く噛む 彼女の昂ぶりに合わせて腰使いを速く、荒々しくしていく)
      • はぅぅ・・・(そうだったとついさっき言った事なのに、これ以上気持ちよくされたらどうなってしまうのかとキュンキュンして)
        (舐められた首がぴくんと揺れて・・甘噛みされれば)きゅぅんっ(小さくなく・・徐々に早く荒々しくなっていく腰の動きに、思わず堪えるようにずりずり上に体が逃げてしまって)
        はぁ‥ああっ・・すご・・んん!
      • おっ…と、溢しちゃマズいだろう…?(ずり上がる彼女を追う様に、更に前に手を突く 逃げるより追う方が多くなって、ぐぐぅっと奥を押し潰すように力が掛かる)
        んー…なら、逃げられないようにこうしようか…(胴に腕を回して抱き上げ、上体を起こしていく 両膝を付いて立つような姿勢へと持っていって)
      • はぅ・・・んきゅぅぅっ(ぐぅぅっと強く押しつぶされるような形になり、びくびくぞくぞくと震えながら悲鳴じみた嬌声を上げて)
        ふぁっあ!?(ぐいっと力強く抱きあげられる・・ぴったりくっついた状態から持ち上げられたから自然と彼にもたれ掛かる様な状態になって、自分の体重でずんと押し込まれる)
        っは・・はひ・・あ!ふ、ふかいぃ・・んん!(声はいっぱいっぱいと言った様子だが、繋がった所はしっかりと濡れて絡みつき、全身は熱く火照って艶めかしく揺れる)
        はぅっあ!あぁ!んん!(ずちゅずちゅと濡れそぼった肉を掻き分ける音を響かせながら喘ぎ声をあげて見悶えて)
      • ふふ…ん、奥まで串刺しだ…お腹、膨らんでるんじゃないか?(なんて、今の状態を自覚させるように囁いて下腹部の、モノが突き刺さっている辺りを擦る)
        (それから、抱えた腕で乳房を揉み捏ねつつ、下腹を撫でた手は更に下へ行って一番敏感な部分を弄う)
        (そうしながら再び腰を揺らし始め、段々と、しかしすぐに先程までのペースに戻して責め立てる)
      • ぇうっ・・ん!やぁ・・・・っ・・言わな・・ふあぁっ!(先ほどまで外から刺激されてた所にまた触れられて声を上げて)
        ひぅっ・・ん!あぁ!(抱き上げられたのけ反り気味の踏ん張りの利かない姿勢・・・彼に体中を弄られながら突き上げられ、身をよじって快感に堪えて)
        はふ・・あ!・・・ん!すご・・いぃぃ・・・(はひはひと息絶え絶えになりながら責めに翻弄され、昂っていく)
      • ふふ…可愛いよ…シンディ…(甘く優しい囁き しかしそれとは裏腹に、責めはいよいよ苛烈に、激しくなっていく)
        (少し乱暴なくらいに乳房を揉みしだき、軽く爪を食い込ませる 下を弄う指は腰のリズムに合わせて陰核を擦り上げて)
        (腰はコブが抜け掛かる程に引いては、奥深くまで突き刺さる 駆け上がるような昂ぶりに合わせ、そのリズムは早まって行く)
      • はぅ・・・ん!(甘く囁かれながら激しく求められる・・・愛されているという強い実感に心が高ぶって)
        んあぁぁっあ!(乳房が強く揉みしだかれ、陰核をこすられ激しく身を跳ねさせる・・・苦悶の声にもどこか嬉し気な色が混じって)
        ひあっあぁ!・・ん!ぁぁぁっ‥くっ・・おくっ・・までぇ・・(コブに押し広げられ、エグイほどに凶悪なモノが奥深くまで突き上げてくるのを蕩けた表情で受け入れる)
        っは・・っはぁっあ!・・ん!くる・・きちゃう・・ん!あぁっっ!!(早まっていくペースに押し上げられるように絶頂が近づき、限界を訴える様に声を上げて)
      • っく、はっ、はっ…あぁ、一緒、に…っ(止めを刺すようにぐぐぅっと、奥の小部屋にねじ込まんばかりに押し込んで)
        (それと同時に腰に渦巻く劣情を解き放つ 立て続けとは思えぬ勢いでモノが跳ねて脈打って、どくどくと熱を吐き出していく)
      • んんっあぁあぁ!!(強く強く押し込まれ、最奥から突き上げる快感に一気に絶頂に至って)
        っは・・あぁぁっあぁ!!(続けて流し込まれる熱量にびくびくと震えて)
        はぅ・・っはぁ‥あぁっ・・熱・・ん!お腹・・あっ・・・はぁっぐ・・(どぷどぷと満たされていく感覚に恍惚とした笑みを浮かべる)
      • っう、ぉぉ…ぉ…(獣の様な唸り声を漏らしながら、熱を吐き出す快感に打ち震える)
        はぁ…はぁ…はふ…っん(彼女が脱力してもしっかり支えられるよう抱き締めて、息を整えつつ脈打ちが収まるまで暫しの間余韻を愉しむ)
      • はふ・・・はぁぁ‥んっ(ぱくぱくと息を喘がせながら奥深くに注がれ続けて)
        (しっかり支えるように抱きしめられながら、びくびくと精を吐き出す脈打ちをはっきりと感じ取って)
        ふぁ‥ん・・・あぁ♡・・・(くったりと彼に身を預け、うっとりと息を吐く)
      • ふぅ…ふふ…可愛いよ…(耳の裏に口付けながら囁いて、乳房に薄く残る爪の食い込んだ痕を労るように撫で擦り)
        (抱えたまま、彼女がゆるい正座になるような感じでゆっくり腰を下ろしていく)
      • ん‥あ・・・(細く甘く喘いで反応を返しながら、撫でる手つきや口づけられる感触にぴくっぴくっち身を跳ねさせて)
        っは・・はふ・・・(ゆるりと座ればホッと一息ついて)・・・♡‥(満足気に微笑み、モノをお腹越しに撫でて)
      • ふふ、暫くこうしていようか…シンディの足が痺れるまでだな?(と冗談めかしつつ、ゆったりと労る愛撫を続ける)
        しかし我ながら、今回もたっぷり出したなあ…(肩越しに自分のお腹を撫でる彼女の手付きを眺めながら、どこか感慨深げに呟いて)
        …今日も朝から沢山仲良くしたけど、痛いとことか無いか?(きっと夕飯の後も気分が盛り上がることだろう なので事前に確かめたほうが良いな、と)
      • ふふ・・そうしたらまたマッサージです?(くすくすと笑って)
        ・・・うん♡‥すごい・・・幸せだなぁなんて、思っちゃいます(えへへっとはにかんで)
        ん‥大丈夫ですよ?我ながらかなり丈夫っぽいですねぇ(いっぱい擦れたり揉まれたりしてるが全然大丈夫なようで)
      • ははは、エンドレスだなあ…まあ、この後風呂だから血行は大丈夫だろう、うむ(その代わり洗う名目で…という可能性はある)
        …可愛いなあ…可愛いなあ…!(しみじみと、大事なことなので2回言う)俺も、幸せだ…♥
        おぉ、そうかそうか…うむ、丈夫な妻を持って嬉しいぞー(すーりすーりと頬擦り、尻尾もぶんぶん)
      • 寝ても覚めてもずーっとエッチしてる・・♡(くすくすと笑って、すりすりと甘えるように擦りついたり)
        えへへぇ(嬉しそうににっこにこしながら幸せをかみしめて)
        ひゃぁん ふふっ(擽ったそうに笑いながら擦り合って)
        じゃぁ、少し休んだらお風呂ですね

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http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst061902.jpg

  • 親に真剣に働きたくないと言ったら家を追い出されたというやむをえない事情の子
    地味な服装を好む
    茶髪に茶目、身長185cm183cm190cm195cm200cm体重ヒミツ
    • 高めの身長を気にしている(あくまで"高め"本人談)
      着やせするタイプで脱ぐと結構ある
  • 武器は剣、使いやすさと頑丈さを両立した感じ、刃渡りが腕よりも短めで肉厚、片刃(峰が存在する)で剣と言うよりは大型のナイフ
    魔導器ゲット、指輪(炎)
  • 腰にラジオを付けており、時折それと話している変な奴
  • 人見知りする所があり、慣れないうちは猫背、目を合わせない、どもる
    • 少しずつ人に慣れてきた、でもどもる
      • いい加減面倒くさく人と話す事自体に慣れてきたので多少どもる程度になった
  • かわいい物好きで部屋にはぬいぐるみや人形が沢山ある

変わった点 Edit

  • 超能力者
    • 能力はその原型にして最終型、自らの思ったとおりに世界を捻じ曲げる力をもつ
      当人にその自覚は無く、極度な集中状態、若しくは思い込みや気合を入れるなどした際に力が発揮される
      使用後は酷い頭痛に襲われる為、何度も使用する事は出来ない。又、派手な物の場合使用前後の記憶が飛んでしまう
      • 魔導器ゲット、魔術と誤認させる事である程度力を使えるようになってきた。
      • もし魔術を扱える者が彼女の『魔術』を見たら魔力の流れが一切起こらないにも関わらず超常の力が発生する事に違和感を覚えるかもしれない
  • 勘が良い
    • 超能力の影響
      シンディの超能力は自分が思ったとおりの物を現実世界に誤認する事で発生させる為、前提として世界を正しく認識できる
      それ故彼女が無意識に認識した『正しい形』と意識的に認識した形がずれていると違和感として感じる
      • //平たく言うと聞こえない、見えないはずの物を感じたり
        キャラが嘘を言うと違和感を覚える感じ
  • ラジオさん
    • 彼女の人見知りと欠如した労働意欲を改善させる為に持たされたにゃーにゃー喋るラジオ
      総金属製綺麗に手入れされているが隠しきれていない傷がかなりの年期を感じさせる、因みにアンテナ部分が魔法の杖だったりする
      ラジオはシンディの能力について把握しているが、彼女が能力を持っていることを教えたくない・・・なぜならシンディは怠け者で、その事を知ると本当に何もしないダメ人間になってしまうからだ
    • ノラネコの改造によりマイクとカメラ、発信装置が仕込まれている。さらに『リンク・リング』の簡易発動を必要に応じて行なってシンクロ状態となる為、見る聞く嗅ぐ触るの4感を得られる
      • 基本は電波での音声のやり取り、さらに定期的な魔術での交信でシンクロする事で他の情報を得ている
      • ノラネコは魔術よりもESPの扱いに長けていた為にこういった回りくどい方法になった
      • 何故匂いまで判るかについては厨臭い説明になるのでコメアウへ

家族 Edit


  • リザレクス・リヴァイバー

  • ミコト・リヴァイバー
     父と同じ褐色の肌に白い髪、翡翠の瞳を持つ。身長170前後ボーイッシュの行き遅れ
    アニマ・リヴァイバー
     母と同じ白い肌に茶色の髪と瞳を持つ、父から獣化能力を受け継いでおり常にイヌ科の耳としっぽが出てる

友人帳 Edit

|||[[住所>名簿/]] [[状態>ステ:]]||
レクスさんレクにゃん住所 状態私の、旦那さま♡
「へぃへぃ、」
クラッツさんトカゲ住所 状態恐竜人さんです
「騎士団のトカゲにゃ」
ケルムトケルにゃん住所 状態ラジオさんに興味を持った方です
「アタシ大人気!」
ソルルさんソルにゃん住所 状態初めは驚きました・・・
「パッチリオメメがキュート!」
谷地子さんヤチにゃん住所 状態酒場であった女の子
「影、ずれてるにゃーよ」
ノッペさん住所 状態のっぺらぼうの方
「シンディが驚いてもさらっとしてたにゃね」
英雄さん英にゃん住所? 状態・・・今、どうしてらっしゃるのでしょう・・・
「・・・心配ではあるにゃけど、シンディの安全には変えられないにゃ」
弥生さんやよにゃん住所 状態お酒・・・おいしかったなぁ・・・
「酔いつぶれた子を連れて帰るのは大変にゃ」
クラマさんクラマにゃん住所 状態神様さんです
「痴女神」
華絵さん華にゃん住所 状態WA!
「HU〜!」
ゴットフリートさんおっちゃん住所 状態ロゴを貰いました
「あだ名はいいにゃね」ひどっ
イリアさんイリにゃん住所 状態・・・仕送りかぁ・・・
「うれ、シンディも・・・」
エンリケさんエンにゃん住所 状態・・・もうちょっと、お話したいですね
「どんな子なんにゃろうか」
シャドウさんシャドにゃん住所? 状態なんといいますか・・・話していると此方まで楽しくなってくる方です
「テンションたっか!」
リンドルムさん住所 状態お隣さん・・・でした
「なんだか良い感じの鎧にゃ」
リグルトさん住所 状態群像でご一緒しました・・・人の事ノッポって!
「それはもう良いにゃから」
ナターシャさん住所 状態温泉でご一緒しました
魔法生物らしいにゃ
リリアナさんリリにゃん住所 状態ウサギの獣人さんです
「若者にゃ若者」
テオドールさんテオにゃん住所 状態・・・パンツ持ってました
「目を合わせちゃダメにゃ」
+  ばいばいです

宝箱 Edit

qst062306.png
qst062555.png
http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp008416.png
リリアナさんから貰いました!呪さんに描いていただきました
http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst062825.png
広場の一角でレクスさんと
+  判定〜♪

街の広場 Edit

シンディ>名簿/404515

修正

お名前:
  • 広場 -- 2016-05-11 (水) 00:15:17
    • (おやつの骨を埋めた) -- モミ 2016-05-11 (水) 00:16:49
      • (何してるのかしらこの子は…) -- イルゼ 2016-05-11 (水) 00:17:26
      • (未来ブームらしいから、いつかお腹を空かせた人が掘り起こせばいいかも?)
        先生は1000年経ったらどうなるの?生きてるの? -- モミ 2016-05-11 (水) 00:23:07
      • その前に貴方と同じようなお腹を空かせた犬が掘り起こしてるわよ… (ここまでこの子残念だったかしらと…)
        …? そんな先のことなんて知らないわ、生きてるかもしれないし、死んでるかもしれない
        でも今を精一杯生きれば骨なんか埋めなくてもきっと何かを残せるわよ -- イルゼ 2016-05-11 (水) 00:26:24
      • ・・・・!? しょうがないわね…もっと深く埋めなくちゃ(とっておきのワインもだして)
        あら。そういうもの? 意外と人並みらしい答えでした。 -- モミ 2016-05-11 (水) 00:34:40
      • この子は人のことを何だと思ってるのかしら… (はぁと溜息をつけば)
        貴方は自分が老いる瞬間、死に絶えるときを思って行動するかしら
        …違うわよね。生きるために、何かをしたいから為そうと動くのよ
        私のところに習いに来たのもその筈よ。だから覚えておきなさい
        1000年後の未来を思って行動するのではなく明日を思いなさい。そうすればきっと、貴方という存在が残らなくても何かが残るはず

        …分かったらそのワインを持ち帰りなさい。お腹空いてるなら今日はみんなでご飯にするから -- イルゼ 2016-05-11 (水) 00:39:11
      • 人っていうか人じゃないでしょ…? あ、これ飲みたいんだ? 飲みたいです? -- モミ 2016-05-11 (水) 00:43:42
      • …淫魔なんです〜!とか子供じゃないのよ
        ドーリス、すごくイラッときたから私のセラーから高い奴を順にだして
        出したうえでどのぐらい飲んだかモミには教えずサヨリさんに教えるから -- イルゼ 2016-05-11 (水) 00:46:56
      • (かしこまりましたと褐色メイドが頭を下げる) -- ドーリス? 2016-05-11 (水) 00:47:32
      • 今の先生ものすごく大人げない気がするんだけど?(結局ワインは埋めた) -- モミ 2016-05-11 (水) 00:56:32
      • (その後、ワインを飲みながらのガチ説教が行われたとか。どんどはれ) -- イルゼ 2016-05-11 (水) 00:59:53
      • (弟子はなんでお説教されたのか最後まで分からない表情だったという。
        それはさておいて、遠い未来で「スウペ・タンドルマン」の刻印の入ったワインが発掘され、アーティファクトと称される事となる。) -- モミ 2016-05-11 (水) 01:06:40

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//コメントアウト Edit


Last-modified: 2012-06-10 Sun 21:17:06 JST (3464d)