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その他:ステータス/戦歴
レクスさん:ステータス/戦歴
CVシンディ募集中
ラジオ松岡 由貴
SNT
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20時辺り〜24時前・10時位〜12時位まで
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朝昼〜16時前まで・2時過ぎ位〜4時位まで
休日
夕方〜夜・朝方少し
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霊圧状況
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VG/トコハルガーデン/wiki研/下書き/下書き2/下書き3
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あるデカ夫婦の新居 Edit

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編集/差分
お名前:
  • (朝、マッサージの効果かびっくりするくらいのすっきりした目覚めで)ん・・・くぅぅー(ぐいいっと伸びをする)
    • ふふふ…健やかな目覚めって感じだな おはよう(少し前に起きていて寝顔を眺めてた)
      • ・・・あ・・えへへ・・・っ(思いっきり見られて居たと気づいて恥ずかしそうに笑って腕を降ろして)
        ・・・おはようございます(照れ笑い)
      • 可愛いなあ…(朝一番からしみじみ呟くと体を起こしてこちらも伸び)
        んーっ…と さて、軽く支度して朝飯食べに行こうか その後はー…部屋に戻って考えるかー
      • んもーっ(恥ずかしそうに笑ってやめて下さいよぅっとつんつん)
        ふふっはい!行きましょう(すっきりした様子で起き上がると軽く支度をして)
      • へっへっへ、こればかりは止められませんなあ(謎の小悪党な小芝居をしながらつつかれ)
        (こちらも軽く支度を整えると)…よし、行こうか(いつものように手を繋いで部屋を出る)
      • ふふふっ・・・(きゃっきゃと笑いあいながらじゃれ合って・・・)
        はいっ(行きましょう行きましょうと寄り添って会場へ)今日はどうしよっかなー♪
      • なんだかんだで毎日ラインナップがちょっとずつ違うんだよな…今更ながら、献立考えるの大変そうだ…
        俺は今朝はなんとなく卵が食べたい気分なのでベーコンエッグとトーストにしようかな…(などとアレやコレや話しているとあっという間に到着して、いつものように各々食べたい物を取って着席する)
      • そうですねぇ・・・品もだけじゃなくて量も用意しないといけませんから大変です
        (自分はどうしようかなぁなんて呟きつつ会場へ・・・おうどんにーグラタンにーサラダにーと思い付きで取って行くとなんだかどんどん取っ散らかった構成になっていく)
      • んむ、しかもそれでいて味も良い…頭が下がる(そして途中仲居さんとすれ違ったので実際に下げたのだった)
        うどんと…グラタンと…サラダ…!?(なんだか不思議な取り合わせだ…と思いつつこちらは宣言通りにベーコンエッグとトースト…に更にスクランブルエッグとスープ…ではなく味噌汁を付ける)…ちょっとシンディに釣られたな…
      • (さらに中華系のおかずもいくつか取って)あ、あはは・・・美味しそうだなーってあんまり深く考えずにとるとこうなっちゃいました(困ったように笑いつつお茶を用意して)
        ふふ・・・レクスさんもですね(つられたと言われればちょっと恥ずかしそうにしてる)
      • ふふ、食べたいと思ったものを食べるのが一番美味しいんだ…まあ、味の食べ合わせは無くもないが…(有難う、とお茶を受け取り)
        これはミソスープだからセーフ…なんてな こういう形式なんだし、誰が咎めるでもない ささ、食べよう食べよう(手を合わせ頂きますして食べ始める)
      • それもそうなんですけどね?(パンかご飯かと思ってうどんがあるからいいんだと思い直したり)
        はいっいただきましょう(手を合わせて食事に手を付ける・・・直感で取っただけあって食べたい物を食べてる感じがして満足度が高い)んふふーっ(にこにこ)
      • ふふふ…美味しい?(にこにこして可愛いなあ、とか思いながらトーストにバターを塗る)
        (こちらはこちらでトーストを齧りつつベーコンエッグ等は箸で食べている)
      • えへへっおいしいですー(にこにこ、おうどんちゅるちゅる)
        食べ方にも個性が出ますよねぇ(うんうんと頷きつつ和やかに朝餉の時間を過ごして・・・最後にお茶を飲んでさっぱりする)ふぃー・・
      • ん、そりゃ良かった…俺も美味しい(スクランブルエッグ載せたりベーコンエッグ載せたり…は外ではやらない方が良いかな、と思いつつ食べ進め)
        まあこのセットならナイフとフォークかな、とも思ったんだがこの方が食べやすくてなあ(こちらもお茶を飲んで一息)…ふぅ ごちそうさま…と
        さて、部屋帰って…何しようかー?ごろごろするかー(などと部屋へ帰る途中、今更ながら旅行中と思えぬ発言である)
      • どうしましょうねー・・(ふぅむと唸って)大浴場とか・・・卓球してみたり?(旅館に定番の物っぽいのを上げてみて)
        ふふ・・・ごろごろするのがいいかもしれませんね
      • あー、それ良いかもしれん ただごろごろ過ごすのもな、とちょっと思うところもあってな…
        卓球で一汗流して、大浴場という流れは中々ナイスだな…風呂上がりになにか軽く食べに出るか、出前第二弾か…出るなら卓球の前でも良いかもな
        (昼食に出た後卓球、となると午前中はごろごろタイムだな…などと考えながら部屋に到着)…まあ、急いで決めなくてもいいかあ…
      • ふふ、お昼の後に運動で大丈夫です?(最初のプランでいいでしょうとこくこく)
        そうですねぇ・・・(じゃぁ暫くこうしてようとごろごろ、彼に甘えるみたいに膝枕をねだったりして)
      • 確かにそこはちょっとよろしくないかもだな…卓球は夕方位にすると夕飯前に風呂入る感じになるか
        (ということで可愛い奥さんを甘やかして、まずは膝枕)ふふふ、可愛いなあ…(なんて言いながら、頬を撫でたり顎を撫でたり)
      • ふふっじゃぁそういう事でっ(どんどん後ろにずれ込む予定にくすくす笑って)
        んにゅーっ♪(嬉しそうに笑って彼の膝にすりすり甘えて)ん・・・ふふっ(撫でてくる手付きに気持ちよさそうに目を細め、うっとり息をついて目を閉じる)
      • ふふ、後にずれ込んでも困るようなこともないからな…(なでなでさわさわ)
        …このまま寝ちゃいそうだなー?(と冗談めかしつつ優しい手付きで、ゆったりと撫で続ける)
      • それは確かに・・・ふふっ流石にさっき起きたばっかりだし大丈夫ですよ〜(保障は出来ない)
        (ゆったりと撫でられ続けてほんのりうとうとしそうになるのを彼の手に甘えるようにすりつく事で誤魔化したり)えへへ・・ねてませんよー?
      • んー?ふふふ、寝てしまっても構わないぞー?(なんて言いつつなでりなでりさわりさわり)
        まあその場合俺に寝顔を見つめ続けられる訳だが…(誤魔化す彼女の喉元こしょこしょしつつ甘やかし)
      • んぬぬー・・・寝ーまーせーんーっ(いやいやと身を捩るもぞわぞわふにゃふにゃとしながら喉元をこしょられて)
        はぅ・・・くすぐったい様な気持ちいいようなぁ(もどかし気にしつつごろごろ)
      • 可愛い(可愛い)…でっかい猫みたいだなあ(もどかしげなので別の所にしようかな、と手を彷徨わせて)
        んー、そうだな…例えば耳?(ふにふにと軽く触って、徐にマッサージを始める)
      • うふふ・・・うにゃんっ(猫手)・・・なんてっ(恥ずかし気に照れ笑いしてやめる)
        ふにゅ・・・んっ(一瞬擽ったそうに体を強張らせるが、だんだんと心地よさげに力を抜いて)はぁ‥・・・ふ
      • 可愛い…可愛すぎる…可愛すぎて辛い…猫耳買おう(ぎゅんと飛躍する妄想)
        ふふー、シンディは耳の触り心地も良いなあ…と褒められて嬉しいもんか分からんが(軽く耳をマッサージした後、徐に耳の穴をこしょこしょしてみる)
      • 思考が漏れてますよぅ(困ったようにやんやん呻いて身をよじり)
        んぅー・・・こそばゆいですよぅ・・・はぅ・・(耳の穴を擽られれば背筋を震わせつつも大きく動かないようにおとなしくして)はっ・・っは・・・
      • これは思考がだだ漏れするのもやむなし…可愛い…しっぽはいかがわしいヤツにしよう…(朝からいかがわしい思考がダダ漏れである)
        ふふふ…ああ、耳かきするかな…必要ないかも…?(彼女の反応を見つつ暫しこしょこしょ)
      • んぅぅ・・もぅ・・・直ぐそういう話になるんですから♡(困ったように笑いつつ)・・・お尻に、挿すやつです?・・・
        はぅ・・んっ・・・大丈夫・・だと思います・・けど・・・(そう言えば最近やってなかったかなと思えば少し恥ずかしそうに身をよじって)
      • こう、つい連想してな?耳があるならしっぽも無きゃダメだろーって…まあ割と短かったり、短すぎて一瞬無いのかと思うくらいのも居るがー…ん、そうそう、そういうやつ…
        大丈夫、とは…しなくて大丈夫ってことかな?まあ風呂上がりに綿棒はしてるしな…(恥ずかしそうにするのが可愛いので、彼女のちょっと熱のある頬を撫でる))
      • 短いのだとあんまりつけてるって感じしないかもですねぇ(はぅぅっと恥ずかしそうにして)
        (しなくて大丈夫とコクリ頷き・・・心地よさそうに頬を撫でられる・・・あんまりやられっぱなしだと悔しいので口元に来た指をはむっと咥えてみたりして)
      • ほうほう、着けてるって感じが欲しいのか…なるほどなるほど…(シンディが何か言う度にそういう方向へ話の深度が深まる罠である)
        ん、そかそか…ぉぉぅ、捕まってしまった(とか言いながら、指を捕らえる唇の感触が嬉しげ)
      • んぅーっ・・・(からかわないでーとむすーっとむくれてみたり)
        ふっふっふー(お仕置きですと言わんばかりの得意げな顔で指を食み食み、ちろちろなめたり)
      • ぐっ…可愛い…可愛すぎるだろ…ふふ、ゴメンな(感じ入るようにしみじみ呟いてから謝るヤツ)
        得意げな顔も可愛いなまったくもう…っふふ、擽ったいよ(指と舌でじゃれて遊びたいがお仕置きなので素直に弄ばれている)
      • んもぅ・・・(何やっても可愛いに変換されてしまうので困った風にぶつくさ)
        (くすぐったいと言われても気にしない、ふんだっとむくれた様に指をちゅうちゅう吸って)ちゅ・・・口疲れた・・・(はふぅっと息をつくと彼の膝の上でぐいーっと伸びをする)
      • ふふふ…愛は無敵だっ(ぐぐっと力説)む、もう終わりかー?(疲れた、というので口の周りやらほっぺやらをむにむに)
        (伸びをする彼女を微笑みつつ眺めて)…やっぱ俺の嫁さん可愛いな…
      • だってぇ・・・(何やっても可愛いじゃどうしようもないものっとふくれっ面でむにむにされて)
        ・・ふふっ・・そんなに褒めてもなんにも出ませんよー?(彼を見上げたまま楽しそうに笑って)
      • 既にたっぷり貰ってるから大丈夫だ…(身を屈めてちゅー…出来るほど柔らかくはなかった!どちらかと言うと胸に顔を突っ込みそうである)…ぐぬぬ
        ふふ、そろそろ交代する?それともこのまま昼間でだらけちゃう?(あまり顔だけむにむにしているのも何なので、手を取ってにぎにぎ)
      • ・・・ふふ・・(ぐぬってるのを見れば少し満足げに微笑んで、体を起こしてキスをする)
        んーどうしよっかな?(握ってくる手を指先で擽る様に刺激しながら迷う様な素振り・・・)じゃぁ交代しましょっか?(うんっと頷き、完全に起き上がると正座して腿をぽふぽふ叩いて導く)
      • ん…ちゅ、ふふ…(彼女が身を起こすと嬉しそうにしつつ唇を重ね、その感触をちょっとだけ味わって)
        (掌を擽る指に小さく笑いつつ、悩む素振りを眺めて 交代が決まれば今度はこちらが妻の膝に頭を乗せる)…うむ(太腿の心地良い感触と、見上げると顔が見えないボリューム感に満足げな頷き)
      • ちゅ・・ん・・えへへっはぁいっ(うんと頷き彼の頭を膝に乗せる)
        ふふふー♪・・よしよし(なんて言いながらそっと頭を撫でたり、お返しとばかりに頬をつんつんしたり)
      • へへへー(心地良さげに撫でられたりつつかれたり こちらもつつく指を口で捕まえようと試みる)
        しかしこう…重そうだなあ…(報復に対する報復…という訳ではないが、目の前で影を作る大きな盛り上がりをふにゅんとつつく、というより持ち上げるようにして)
      • ん・・・・掴まっちゃった♡・・(笑って指をうにうに動かす)
        そんな事ないですけどねぇ・・・・・きゃ!?・・も、もぅ・・重いってそこの事ですかぁ?・・・だ、大丈夫ですよぅ・・(つつかれるのに合わせて乳房を揺らしながら困ったように)
      • ふぇっへへー(捕まえた指を唇で食んだり、ちろちろと舌先で擽ったり キスをする時のように絡めてみたりもして)
        いやいや、こうなった何割かは俺が要因だからな…責任取らねば(とってもものすごく今更なことを言いながら、ゆさりゆさりと量感たっぷりに揺れる様を楽しむ)
      • やんっ・・ふふっくすぐったいですよぅ(恥ずかしそうに笑いながら絡んでくる舌先を指でくりくりと触れて、刺激を返したり)
        せ、責任ってぇ・・・(そういう事なのだろうかと疑問に思いつつもしっかり揉まれて身もだえる・・悶えた事で乳房もまた、その量感を見せつける様に揺れ動いて)
      • ん、む…(舌先と指が口内で絡み、踊り、戯れる これはこれで中々新鮮だ)
        ふふ、そう…責任だとも…(どう責任を取るのか明確にしないまま、寄せたり、持ち上げたり、軽く揉んだり…出来る事が限られる姿勢ながら、普段はあまり無いアングルが楽しい)
      • ん・・(ぬるりとした感触を指先に感じて何とも言えないこそばゆさに身悶える)
        んっ・・それで・・・その・・どう責任を取る・・んです・・・?(困ったように呟きながら好き放題に乳房の形を歪ませ、身を捩る)
      • ふぇっへっへー…んー(咥えたまま、動きがパタリと止まる)…ふはれは(つかれた)
        んー?(結局全く考えてなかった、と言った感じの声色)んー…減らす…という訳にもいかんしなー…俺に出来る事は…愛でることだけだな…(さわりさわり、ふにふに、たぷたぷ 結果やる事は全く変わらないのだ)
      • ふふ・・舌ばかり動かすと疲れますよねぇ(くすくす)
        (そうなりますよねと困ったように笑って)ぁんっ・・ん・・・(柔らかくずっしりとした感触を返しながら揉まれて)はぁ…ん・・・(だんだんとうっとりとしてきながら彼の頭を撫でて)
      • んむー、もひょっほあほんへはいへほは(もちょっとあそんでたいけどな)ー(と言いつつはむはむ)
        あー…ああ、そうだ、愛でる意外にも支えるとかマッサージするとか出来るなー?(名案のようであるが実質内容は同じである)
        ふふー、シンディの手は気持ちいいなあ…しかしこの姿勢だと結構腕が…鍛えられるな…(肩肘90度をキープしながら揉み手、しかも重量が結構な物とくれば図らずも良い筋トレになる)
      • (大丈夫ですよと微笑みながらはむはむしてくるほっぺを揉み摩って)
        ふふっじゃぁお願いしてみちゃうのもいいかもですね・・・(同じとは突っ込まずに楽しそうに乗っかってみたり)
        ん‥ふ・・・じゃぁ‥向き・・・変えます?また私が横になって・・・って
      • ふぇへへー…(力を抜いている分には柔らかいほっぺである)
        む…しかしシンディが横になると支える必要がないな…いや、ノーブラなら形が崩れないようにする必要があるか…?
        まあ、何かするなら座って、前からか後ろからの方が楽かもだが(膝枕から人間椅子ごっこになる)
      • ふふふーっ結構柔らかいんですねぇ(むにむに)
        (彼の膝の上に座り、背を預けて)えへへーっ(お風呂意外じゃあまりこの姿勢にならない気もするなと思いつつ擦りつくように甘えて)
      • ほりゃあ…ホントに固かったら喋ったり食べたりしづらいだろうなあ…(手にちゅーとかしつつ)
        へへー(ぎゅーっとしながら、彼女を乗せたまま壁際へ寄って壁を背もたれに)そういや普通は脚の間に座ったりするなあ…(同じような考えをぼんやり口にする)
        さてさて、では早速…(ぐっ、と乳房を両手で下から掬い上げるように持ち上げる)…少しは楽だろうか
      • うへへーっ(ぎゅーっとされて嬉しそう)そうですねぇ・・ちょっと珍しい感じかも?
        ん・・はふ・・・(ふにゅんと柔らかな感触を返しながら持ち上げられて)そう・・ですね…こうされると普段感じにくい重さを実感するっていうか・・・こうしていて欲しいなって・・思います
      • 上に座らねば人間椅子ごっことは呼べまい…いや別に、人間椅子ごっこのつもりではないんだが
        まあ体の一部だから普段は意識しづらいかもなあ…ブラ着けても、重みの掛かる位置が分散するだけだし(こうしていて欲しい、は単純にそれだけの意味なのか言外にもっと色々して欲しいのか、なんてことを考えつつ)
        男のはこうはならんしなあ…位置的に大きくなりすぎるとかなり邪魔だしな(そして重いというほどにもならない)
      • マッサージチェアーっぽくはある?(うむうむ)
        そうそう・・だからこうして支えてもらうと、少し軽くなった様な気がしなくもないっていうかー
        (楽しそうに呟きながら、彼の手付きにうっとりと身をよじって)ふふ・・・ちょっとうらやましいかもですよー?(振り仰ぎ、すりすりと擦りつき、ちょんっとキスをしたりして)
      • 座ったまま前面をマッサージする斬新なチェア…売れ…ないか(機械で実装する場合、背後からアームが伸びることになるので外観が酷い事になりそうである)
        んー、しかし急所が表に出ていると中々なー?や、まあ胸だってなにか当たれば痛いだろうけども(なにか想像したらしく、労るような手付きで乳房を擦る)
        (軽くキスをしつつ、マッサージチェアの仕事を続ける 昨日からマッサージしまくりだな、なんて思いながら)それに…シンディにタマが付いてたらちょっと…いやだいぶ嫌かな…(棒だけなら良いのだろうかと思わず自問してしまう)
      • はふ・・・んっふふ・・細かい事はいいのです(座れてマッサージを行ってもらえるのだからそれでいいのだ)
        ちゅ・・・ん・・ふふ・・・結局、二人とも元の形が一番なのかもですね・・・
        (キスをしながら乳房を擦る様に労わられれば、段々と体も火照ってきて)ん・・ぁ・・はぅ・・・(小さく切なげな喘ぎが漏れて)
      • そりゃあ、な…どっちかが逆だったら、こういう関係にはなってないかも知れんし…
        (一時的な変身でもタマは好みではないかもなあ…とぼんやり思いつつ)…ふふ、マッサージというにはちょっと艶っぽい声が漏れてやせんかね?(意地悪に耳元に囁く)
        肩とか背中以外だとこの辺が凝るんだろうか、やっぱり(北半球の麓寄り、上側の付け根とでも言うべき部分を優しく擦って)
        …ああでも、やっぱり今一番凝ってるのはここかな…?(なんて言いながらつつつ、と頂上付近へ登っていく)
      • (ですねぇなんてしみじみ呟くのも少しだけ、手付きと囁きにぞくりと震えて)はぅ・・んっ・・・だってぇ・・(意地悪な囁きに甘える様な声が漏れて)
        ん・・そうです・・ね(気持ちよさそうにうっとりと息をつき・・)っは・・あっ・・・っそこ・・っ(先端に触れればしっかりと先が立っていて)
      • うん、やっぱりここが一番凝ってるなー(上面から再び下へ回り込みつつ、先端部を指先で掻くようにしたり、円を描いて転がしてみたり)
        (更には軽く摘んで引っ張ったり、かき鳴らすように指で弾いたりと、思う様浴衣の生地越しに弄う)
        可愛い…んしょ、っと(流石にこちらもだんだんとノッてきて、彼女のお尻の下で盛り上がってきたモノの位置を整える)
      • はぅっ・・ん!(先端を掻くように刺激されてぞくぞくと体を震えさせる)そ・・そこぉ・・・凝ってるのとは・・ん!
        ひゃぅ!・・・(強めの刺激に悶えながら、お尻の下で存在感を増して来るモノを感じる・・息を荒げ、悶える動きでお尻でモノを刺激して返す)
      • いやいや、こんなにこりこりになってるのに凝ってないってことはないんじゃないかー?(なんだか言葉遊びのように思いつつ、抓るような感じで軽く捻ったり、かと思えばきゅっと押し込んでみたり)
        おっと…秘密の揉み玉が…(なんて冗談を言いながら、こちらからも擦り付けるように動く すると更に固さが増して、ぐりぐりと尻の谷間の間を行き来する)
      • でっ‥でもそこは・・・きゃぅっ(先端を強めに弄られてきゃんきゃんと嬌声を上げて身を捩る)
        はぁ‥あっ・・・(ぐりぐりとお尻を刺激されてぞくぞくとしながら)っは・・ぁ・・ふふ・・・そんな所・・にも?んっ
      • んー、でもこうして解すと…気持ち良いんだろう?(支えとしている手指でも揉むようにしながら、先端を転がし弾く 解すといえば聞こえは良いが、実のところ只々好きなように弄り倒しているだけである)
        そうそう…この辺もマッサージマッサージ…(果たしてマッサージになっているのか、はさておき 熱さを増すモノが呼吸のリズムに合わせるように上下に擦り付けられる)
      • はぅっ!ん・・・ふぁい・・(こくりとうなずく・・・両手でしっかりと揉まれながら先端を弄られれば堪らない快感に打ち震えて)
        っは・・はぁ‥ん!・・きもち・・いいです・・・ん!(ほぐされ?ながらうっとりと腰を揺らし・・・段々ともどかし気に足をすり合わせ出す)はん・・ん!・・・(声に切なげな色が混じり、瞳をとろんと潤ませる)
      • ん…気持ち良いなら…マッサージだとも(なんとも如何わしいマッサージチェアであることだなあと思いながら、もにゅもにゅつむつむと責め立てて)
        (上に乗せていれば当然、彼女のもじもじとする動きも手に取るように分かる)…さて、じゃあそろそろ…秘密の揉み玉の真の機能を使っちゃう?(とろりと潤んだ瞳を覗き込むようにしながら怪しく囁くマッサージチェア)
      • それは・・ぁ・・そうかも・・・ですけど・・・(あっさり納得してしまいそうになりながら責め立てられて気持ちよさそうに喘いで)
        はぁ‥ん!・・・っはぁぁ・・・・・しんの・・機能?(覗き込んでくる目を妖しげに見つめ返しながら、どうするんです?と囁いて返し)
      • んー?まずはこうしてだな…(一旦、手を胸から腰の辺りへ移し、ずりずりと彼女の浴衣の裾を手繰り寄せ、上げていく)
        で次は…(それを続けながら、モノの向きを今度は上向きから前向き、つまり彼女の股の間に来るように調整する もぞもぞする間にだいぶはだけてきていたので、裾が上がりきれば直でぴったり触れ合う形になる)
      • ん・・・(ずり上げられていく裾を、足をすり合わせながら見守る・・)
        ん・・ぁっ・・・(股の間から彼のモノが屹立する・・ちゅくりと濡れそぼった肉が触れ合う音を返しながら、モノに腰を押し付ける様にして)っは・・あっ・・・(肌は紅潮し、息を喘がせ興奮した様子を隠さないままぞくぞくと身を震わせて期待の籠った目を彼に向けて)・・・♡
      • (裾が丁度良い位置に定まると今度は襟元へ移り、内側へと入ってゆっくりと襟を広げていく)
        (ツンと尖った先端部が露わになるのを見ながら、手は横から回り込み持ち上げるようにして、乳房を浴衣からすっかり出してしまう)
        (綺麗だ、と優しく囁きながら秘部を擦り合わせ、モノに蜜を馴染ませていく 前後する度にぐっと張り出したカリが彼女の敏感な部分を擦り、濡れた音を立てる)
        ではお待ちかね…(良い塩梅になった所で、角度を合わせて…づぷり、と彼女の中へと沈めていく)
      • ふゎ・・・あっ!(ゆっくりと、じっくりと、確実に露にされていく乳房をただじっと見守る・・・ドキドキと痛いくらいに胸が高鳴り、白い肌が赤く火照っていて)
        んゅ!・・・ぁっ・・・(囁く声にぞくりと震えながら、秘所に押しあたる滾った感触に息を荒げて・・・)
        ん!・・あっ!・・あぁぁぁ!(彼に合わせ、挿れやすい様に腰を揺らして迎え入れる・・)はっ♡・・・あっ♡・・・んん!(思わずびくっびくっと腰が跳ねそうになりながら、しとどに濡れた柔肉でモノを受けとめ、締め付けてくる)あっぁぁぁ・・・
      • ん…は…(熱くぬめり、握るように締め付けてくる内襞を掻き分けて、固く反り返ったモノを奥の行き止まりまで押し込んでいく)
        (火照り、朱に染まる乳房に興奮を覚えつつ、そこへ手を這わせていって)ふふ…では、スペシャルコースの始まり始まり…
        (上気した白い乳房を褐色の手指が好きなように弄び、蹂躙する その下では泥濘を掻き混ぜるような音を立てて、剛直が出入りを始めて)
      • うぁっく・・・!・・んぁぁっ!(ずにゅりと深く掻き分け押し入って来るモノの感触に思わず声を上げて)
        ふぁっ!ん!(快感に悶えていると、跳ね震える乳房に手がかかって)ふっ・・ぁっ・・・ん!ぁぁっ(むにゅりむにゅりと乳房を弄ばれながら腰が揺れ動く・・)
        (スペシャルコースの快感にすっかりはまってあられもない声を上げて体を悶えさせる)
      • は…ぁ、ふふ…すっかり、出来上がって…(まだまだ序の口だとでも言うように、腰使いはじっくりねっとりと彼女の内側を丹念に擦り上げていく)
        (指もまた同じように、ねちっこい位に乳房を責め立てる 摘んで捻り、転がし弾いて、同時に他の指をうずめ、柔肉の形を変えていく)
      • んぅっ・・っく・・ぁ‥だ・・・だってぇ・・(甘える様にもじもじと呟く・・・内側を丹念に責めれば、それに呼応するように声の艶やかさも増していって)
        ふぁ!・・・ん!・・・ぁぁぅ・・・(昂った体は乳房や乳首への責め立てに敏感に反応して・・指先の細やかな動きの一つ一つに嬌声を上げて身を跳ねさせる)や・・あぁ・・・すごい・・感じ・・すぎちゃって・・・ん!ふぁぁぁ!

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設定(順次追加) Edit

http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst061902.jpg

  • 親に真剣に働きたくないと言ったら家を追い出されたというやむをえない事情の子
    地味な服装を好む
    茶髪に茶目、身長185cm183cm190cm195cm200cm体重ヒミツ
    • 高めの身長を気にしている(あくまで"高め"本人談)
      着やせするタイプで脱ぐと結構ある
  • 武器は剣、使いやすさと頑丈さを両立した感じ、刃渡りが腕よりも短めで肉厚、片刃(峰が存在する)で剣と言うよりは大型のナイフ
    魔導器ゲット、指輪(炎)
  • 腰にラジオを付けており、時折それと話している変な奴
  • 人見知りする所があり、慣れないうちは猫背、目を合わせない、どもる
    • 少しずつ人に慣れてきた、でもどもる
      • いい加減面倒くさく人と話す事自体に慣れてきたので多少どもる程度になった
  • かわいい物好きで部屋にはぬいぐるみや人形が沢山ある

変わった点 Edit

  • 超能力者
    • 能力はその原型にして最終型、自らの思ったとおりに世界を捻じ曲げる力をもつ
      当人にその自覚は無く、極度な集中状態、若しくは思い込みや気合を入れるなどした際に力が発揮される
      使用後は酷い頭痛に襲われる為、何度も使用する事は出来ない。又、派手な物の場合使用前後の記憶が飛んでしまう
      • 魔導器ゲット、魔術と誤認させる事である程度力を使えるようになってきた。
      • もし魔術を扱える者が彼女の『魔術』を見たら魔力の流れが一切起こらないにも関わらず超常の力が発生する事に違和感を覚えるかもしれない
  • 勘が良い
    • 超能力の影響
      シンディの超能力は自分が思ったとおりの物を現実世界に誤認する事で発生させる為、前提として世界を正しく認識できる
      それ故彼女が無意識に認識した『正しい形』と意識的に認識した形がずれていると違和感として感じる
      • //平たく言うと聞こえない、見えないはずの物を感じたり
        キャラが嘘を言うと違和感を覚える感じ
  • ラジオさん
    • 彼女の人見知りと欠如した労働意欲を改善させる為に持たされたにゃーにゃー喋るラジオ
      総金属製綺麗に手入れされているが隠しきれていない傷がかなりの年期を感じさせる、因みにアンテナ部分が魔法の杖だったりする
      ラジオはシンディの能力について把握しているが、彼女が能力を持っていることを教えたくない・・・なぜならシンディは怠け者で、その事を知ると本当に何もしないダメ人間になってしまうからだ
    • ノラネコの改造によりマイクとカメラ、発信装置が仕込まれている。さらに『リンク・リング』の簡易発動を必要に応じて行なってシンクロ状態となる為、見る聞く嗅ぐ触るの4感を得られる
      • 基本は電波での音声のやり取り、さらに定期的な魔術での交信でシンクロする事で他の情報を得ている
      • ノラネコは魔術よりもESPの扱いに長けていた為にこういった回りくどい方法になった
      • 何故匂いまで判るかについては厨臭い説明になるのでコメアウへ

家族 Edit


  • リザレクス・リヴァイバー

  • ミコト・リヴァイバー
     父と同じ褐色の肌に白い髪、翡翠の瞳を持つ。身長170前後ボーイッシュの行き遅れ
    アニマ・リヴァイバー
     母と同じ白い肌に茶色の髪と瞳を持つ、父から獣化能力を受け継いでおり常にイヌ科の耳としっぽが出てる

友人帳 Edit

|||[[住所>名簿/]] [[状態>ステ:]]||
レクスさんレクにゃん住所 状態私の、旦那さま♡
「へぃへぃ、」
クラッツさんトカゲ住所 状態恐竜人さんです
「騎士団のトカゲにゃ」
ケルムトケルにゃん住所 状態ラジオさんに興味を持った方です
「アタシ大人気!」
ソルルさんソルにゃん住所 状態初めは驚きました・・・
「パッチリオメメがキュート!」
谷地子さんヤチにゃん住所 状態酒場であった女の子
「影、ずれてるにゃーよ」
ノッペさん住所 状態のっぺらぼうの方
「シンディが驚いてもさらっとしてたにゃね」
英雄さん英にゃん住所? 状態・・・今、どうしてらっしゃるのでしょう・・・
「・・・心配ではあるにゃけど、シンディの安全には変えられないにゃ」
弥生さんやよにゃん住所 状態お酒・・・おいしかったなぁ・・・
「酔いつぶれた子を連れて帰るのは大変にゃ」
クラマさんクラマにゃん住所 状態神様さんです
「痴女神」
華絵さん華にゃん住所 状態WA!
「HU〜!」
ゴットフリートさんおっちゃん住所 状態ロゴを貰いました
「あだ名はいいにゃね」ひどっ
イリアさんイリにゃん住所 状態・・・仕送りかぁ・・・
「うれ、シンディも・・・」
エンリケさんエンにゃん住所 状態・・・もうちょっと、お話したいですね
「どんな子なんにゃろうか」
シャドウさんシャドにゃん住所? 状態なんといいますか・・・話していると此方まで楽しくなってくる方です
「テンションたっか!」
リンドルムさん住所 状態お隣さん・・・でした
「なんだか良い感じの鎧にゃ」
リグルトさん住所 状態群像でご一緒しました・・・人の事ノッポって!
「それはもう良いにゃから」
ナターシャさん住所 状態温泉でご一緒しました
魔法生物らしいにゃ
リリアナさんリリにゃん住所 状態ウサギの獣人さんです
「若者にゃ若者」
テオドールさんテオにゃん住所 状態・・・パンツ持ってました
「目を合わせちゃダメにゃ」
+  ばいばいです

宝箱 Edit

qst062306.png
qst062555.png
http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp008416.png
リリアナさんから貰いました!呪さんに描いていただきました
http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst062825.png
広場の一角でレクスさんと
+  判定〜♪

街の広場 Edit

シンディ>名簿/404515

修正

お名前:
  • 広場 -- 2016-05-11 (水) 00:15:17
    • (おやつの骨を埋めた) -- モミ 2016-05-11 (水) 00:16:49
      • (何してるのかしらこの子は…) -- イルゼ 2016-05-11 (水) 00:17:26
      • (未来ブームらしいから、いつかお腹を空かせた人が掘り起こせばいいかも?)
        先生は1000年経ったらどうなるの?生きてるの? -- モミ 2016-05-11 (水) 00:23:07
      • その前に貴方と同じようなお腹を空かせた犬が掘り起こしてるわよ… (ここまでこの子残念だったかしらと…)
        …? そんな先のことなんて知らないわ、生きてるかもしれないし、死んでるかもしれない
        でも今を精一杯生きれば骨なんか埋めなくてもきっと何かを残せるわよ -- イルゼ 2016-05-11 (水) 00:26:24
      • ・・・・!? しょうがないわね…もっと深く埋めなくちゃ(とっておきのワインもだして)
        あら。そういうもの? 意外と人並みらしい答えでした。 -- モミ 2016-05-11 (水) 00:34:40
      • この子は人のことを何だと思ってるのかしら… (はぁと溜息をつけば)
        貴方は自分が老いる瞬間、死に絶えるときを思って行動するかしら
        …違うわよね。生きるために、何かをしたいから為そうと動くのよ
        私のところに習いに来たのもその筈よ。だから覚えておきなさい
        1000年後の未来を思って行動するのではなく明日を思いなさい。そうすればきっと、貴方という存在が残らなくても何かが残るはず

        …分かったらそのワインを持ち帰りなさい。お腹空いてるなら今日はみんなでご飯にするから -- イルゼ 2016-05-11 (水) 00:39:11
      • 人っていうか人じゃないでしょ…? あ、これ飲みたいんだ? 飲みたいです? -- モミ 2016-05-11 (水) 00:43:42
      • …淫魔なんです〜!とか子供じゃないのよ
        ドーリス、すごくイラッときたから私のセラーから高い奴を順にだして
        出したうえでどのぐらい飲んだかモミには教えずサヨリさんに教えるから -- イルゼ 2016-05-11 (水) 00:46:56
      • (かしこまりましたと褐色メイドが頭を下げる) -- ドーリス? 2016-05-11 (水) 00:47:32
      • 今の先生ものすごく大人げない気がするんだけど?(結局ワインは埋めた) -- モミ 2016-05-11 (水) 00:56:32
      • (その後、ワインを飲みながらのガチ説教が行われたとか。どんどはれ) -- イルゼ 2016-05-11 (水) 00:59:53
      • (弟子はなんでお説教されたのか最後まで分からない表情だったという。
        それはさておいて、遠い未来で「スウペ・タンドルマン」の刻印の入ったワインが発掘され、アーティファクトと称される事となる。) -- モミ 2016-05-11 (水) 01:06:40

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Last-modified: 2012-06-10 Sun 21:17:06 JST (2596d)