セウゼ・ナーギル16歳ステータス/戦歴馬丁企画/処女ロワ
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  • -- 2015-11-20 (金) 23:02:09
  • -- 2015-11-20 (金) 23:02:03

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編集/差分
設定上は施設/人間牧場にいる
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身体
名も無き種族、ナーギル氏族に属する少女。名も無き種族についてはリンクから
名も無き種族の見た目は大体右の絵の通り。
もはや名も無き種族は純血の血統守ること難しく、様々の種族と交わり血を残しているのだが
未だにその血統を守り続けている一派の者である
セウゼの場合は些か髪が短く腰の辺りまでで、女性的な部分が少しだけ主張強めと成っている。
文明的な生活にいくらか馴染んで普通の服装もするが、基本的には軽装が動きやすくて好きなようだ。
種族としての特質か生来身軽であり、木々を登ることはもちろん、木々の間を飛び交うことも得意とする分野。
歴史
馬を操り、馬を用い、馬を生活の糧として行きてきた。それがセウゼの一家のあり方であった。
名も無き種族の感覚は馬上でも遺憾なくその力を発揮して、優れた平衡感覚は飛び移ることも可能とし
ある時にはまさしく馬丁として、ある時には騎手として、文明に馴染んできていたのである。
しかし彼ら一家には問題があった。彼ら一家は純血の血統を守ろうと言う一家であり
父と母は紛れもなく名も無き種族純血のものであり、セウゼもまた純潔であった
だがかつて名も無き種族の者たちが見舞われた災より時経つこと久しく
今や他に純血の同族を見つけることは至難か不可能となっていのだ。
しかし父はかく言った「待つべし、探すべし」と
セウゼもまた、続けられるものならば純血の血統を守り続けていたいと思っていたので異はない。
しかし、待ち続けても巡り会えるものなのか。
セウゼは、待つことを両親に任せ、自身は探しに出ることとした
多くと出会い、遠くへ行くことも出来る事を稼業とし、両立を図りながらに。純血を守るため、純潔を守りながら
人格
様々な馬を相手にする家業の影響か、性格たくましく、しかし細やかさも持って育った
馬になめられては御することもかなわぬ以上、強気さはその勢力を増して表に出やすくなり
繊細なものを相手にするため、優しさもまたその側に控えるよう兼ね備えている
周りに同族のいない孤独から逃れるように得た快活さは、しかしどこか影を帯びているものであり
覆い隠す仮面にながらも、罅を楽しく過ごしていたことに偽りはなかった
彼女は今、先の見えぬ目標に、憂いと不安、希望と期待を共にいだいている。
自身との、純血の同族を探し当てること。それまで純潔は守り通さねばならぬ。
純潔の神性。これは伴侶へと捧げるべきもの。貞淑なる倫理観。名も無き種族の考えは、純血故に大切なものだった
行動
第一に、純血の同族を見つけなくてはならぬ。昔、自分が生まれる前に散った同族達
少数種族の純血を見つけるとなれば並大抵でないが、子も成せぬ歳と成らぬ限りは覚悟を捨てる気はない
それをするためには日常生活を無事に過ごさなくては成らないが、これについては問題なく
下宿「一角獣の宿」に身を寄せて衣食住を確保し、この拠点から冒険にでて金を稼ぎ過ごすのだ
健康には努めて気を使い、十分な食事をとり、身を常々清らかなること保つようにする
なんだかんだいって体が資本であり、同族の男にあった時恥ずかしい姿であってはならない
これを成し遂げるに何が必要であるか……規則正しい生活で有る
彼女は生活の規則正しさを乱さぬこと目標として、楽しく過ごすようにしている
その他
レスマという娘がいる。青肌に角でとても悪魔っぽい

純潔 Edit

http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst060570.jpg


Last-modified: 2010-07-23 Fri 23:10:09 JST (3875d)