ジェニファー・ブラドベリ Edit

qst088703.png名前ジェニファー・ブラドベリ
綴りJennifer Vladberry
性別女性年齢16歳
身長166体重55
職業JK
出身フロリダ
性格明るいアメリカン
好き銃・FPS・宇宙・機械
嫌い意思の疎通が出来ない相手
特技フィールドストリップ・機械整備
時間22:00〜01:00前後
霊圧(当てにならない)
edit/refer
企画企画/THE GOLDEN DEAD
浸食度😩DEAD
日付10/110/210/310/410/510/610/710/810/910/101st10dayz
日別浸食度1(初期値)+1+4+8+1+1+1+1+1+9+1closed
日付10/1110/1210/1310/1410/1510/1610/1710/1810/1910/202nd10dayz
日別浸食度+5+1+1+6+6+8+1+4+1+2closed
日付10/2110/2210/2310/2410/2510/2610/2710/2810/2910/30final10dayz
日別浸食度+1+4+3+1+1-7+0?+1+5+1-3+0?合計:71


三行 Edit

  • フロリダギャルは
  • ベリー
  • キュート

コメント Edit

ジェニー>TGD/000
お名前:
  • (便宜上、第0試験飛行隊所属となってはいたが、実質的にはとあるプロジェクトの専任テスターであった)
    (AIによる包括的サポート機能を搭載したパワードスーツと、同じくAIを搭載した半自動多目的多脚装甲車両)
    (米軍を構成する5軍の内、沿岸警備隊以外が参画する、その大型開発プロジェクトチームに於ける空軍担当こそが、第0試験飛行隊の実態である)
    (AIという物はとにかく学習が大事だ。そのため、開発された試作品はこのために編成された各軍トップエリートに渡り、各作戦に従事してその経験を蓄積する事になっていた)
    (そして、そのテストにうってつけだったのが中東での任務、という訳だった)
    -- ジェニー 2019-10-31 (木) 02:11:12
    • (任務は過酷を極めた。果てしなく機体の関節を苛む砂、恐ろしい程の寒暖差、昼夜を問わず襲いかかるテロリスト……)
      (機体だけではない。人もまた、苛まれ、蝕まれていった。テストチームの人員も一人、また一人と心を病んで交代を余儀なくされていく)
      (ジェニー、ジェニファー・ブラドベリ空軍中尉はそんな中でも、明るく健気にチームを支えていた)
      (彼女はアカデミーを飛び級で卒業した後、すぐこのチームに配属された。父が基地司令というのもあり、親のコネだとやっかまれ、幾度となくイジメにあったがそれにもめげずにテストを重ねていく)
      (そう、あの日までは……)
      -- ジェニー 2019-10-31 (木) 02:16:09
      • (その日は珍しく分厚い雲が空を覆っていた。プロジェクトリーダー、イザベラ・アームストロング少将は今日もチームに檄を飛ばす)
        (かの悪名高きテロリストのアジトが発見され、今日はそこへ突入支援をするのだという)
        (イザベラは焦っていた。学習は順調であったが、今の所目立った成果は挙げられずにいたのだ。基本的にはテスト運用であり、支援目的なのだからそれでも良いはずではあったが)
        (兎に角、派手に活躍して有用性をアピールしたい。しかしその焦りこそが惨劇を生み出す事を、この時はまだ誰も知る由もなかった)
        -- ジェニー 2019-10-31 (木) 02:27:00
      • (パワードスーツを着た兵士3人に、半自動多目的多脚装甲車両──SAMHAV(サムハヴ)が一機という構成の3隊がそれぞれ別方向からアジトへと接近する)
        (突入チームの到着が遅れている。しかしイザベラが強行を指示。合図とともに一斉に踏み込むテストチーム。中にいた人々がこちらへ一斉に振り向く)
        (ジェニーはトリガーに指を掛け──しかし、止まった。HUDに表示されたのはUNARMED(非武装)の文字)
        (アジトは誤報、と報告しようとした瞬間、それは起こった)
        -- ジェニー 2019-10-31 (木) 02:33:53
      • (SAMHAVに搭載されたミニガンが猛然と唸りを上げ、火を吹いた)
        (ジェニーは、一瞬何が起こったのか分からなかった。ただ、背後に立つ殺戮機械を止めなければならない、と思った)

        (暫しの後、十は下らぬ亡骸と、無残に破壊され機能を停止したSAMHAVが横たわっていた)
        -- ジェニー 2019-10-31 (木) 02:39:01
      • (その後の事はよく覚えていない。気がつけば、軍事法廷で除隊を言い渡され、その後は家に引きこもってゲームばかりしていた)
        (その内に、ネットの友人が出来、その友人がリアルの友人になった。その友人に誘われて日本へ留学する事になり)
        (今に至る)
        -- ジェニー 2019-10-31 (木) 02:43:29
    • (補足)
      (その後イザベラが隠蔽していたSAMHAVの動作ログにより、発砲は暴走したイザベラ自身による遠隔操作だったことが判明)
      (それに合わせ、父、クリストファー・ブラドベリ中将による嘆願が認められ(裏には祖父である元大将ロナルド・ブラドベリの影もあったと噂される)除隊処分は撤回)
      (無期限の無給休暇という扱いになったとのことである)
      -- ジェニー 2019-10-31 (木) 02:49:54
    • (補足2)
      (友人2名、玉河 謡と金井 星奈の両名であるが、その後も発見されることはなかったという)
      (ただ、一部では『タイチョウ』と呼ばれる人物と行動を共にしていたという目撃証言があったとも言われる)
      -- ジェニー 2019-10-31 (木) 02:58:50
    • (余談)
      Semi-auto  半自動
      Ai-assisted  AIアシスト
      Multi-purpose  多目的
      Hexapod  多脚(六脚)
      Armored  装甲
      Vehicle  車両
      -- ジェニー 2019-10-31 (木) 03:37:44
      • (SAMHAVは最初に出来たのが六脚型の装甲車両というだけで、計画が進めばAIサポート付きの戦闘機などが生まれる予定だった)
        (同時開発とならなかったのは、AIの学習経験値が少なすぎた為。モックアップによるものだけでは必要なテストが行えない等の理由があった)
        (また空軍用パワードスーツは耐G、生命維持、パラシュート等の機能が盛り込まれる予定であったとされている)
        -- ジェニー 2019-10-31 (木) 03:57:34
      • (先述の事件によりSAMHAV及びAIアシストパワードスーツ開発プロジェクトは凍結)
        (更にその後のゾンビ禍も加わり、暫く米軍は人手不足により新装備の開発は滞った)
        (しかし、GNウイルスによるNウイルスの根絶の後、身体機能が低下した人々の救済のため、本プロジェクトの有用性が見直されることとなった)
        (低下した脳機能や運動機能をAI、パワードスーツによって補えるのではないか、というものである)
        (こうして新たなプロジェクトチーム、アイアンマンワークスが発足する。そのプロジェクトリーダーに抜擢されたのは最も深刻とされた日本のゾンビ禍を生き残ったジェニファー・ブラドベリ空軍少佐)
        (……なんてことがあったりするかもしれない)
        -- ジェニー 2019-10-31 (木) 03:49:52
      • (同時並行でSAMHAVのシステムを流用した汚染区域調査用の無人ビークルの開発も行われた)
        (どちらも需要が見込まれた上、ある程度のテストも済んでいた為早々に実用化される)
        (その生産拠点は……そう!デトロイト!ハナと同棲……!!!!!)
        -- ジェニー 2019-11-01 (金) 22:30:28
      • -- 2019-11-02 (土) 23:04:34
      • (大きなテレビから快音が鳴り響き、実況者がミゲル・カブレラの名を叫ぶ 大はしゃぎで隣のジェニーに抱きついて、ともどもソファに倒れこむ)ミギーもすっかりベテランよね!
        マーリンズにいた頃のこと、覚えてる? こっちに来たのが2007年だから……嘘、もう15年前になるんだわ! 私、タイガース時代の彼しか知らないのだけど
        (いつぞや天文台突入のさなかに宣言した通り、熱々のマカロニチーズをキンキンに冷えたコークで流し込みながらデトロイト・タイガースのホームゲームを観戦していた) -- 華代 2019-11-02 (土) 23:05:02
      • ぅわぁっとと、んもー、溢すよー?(とか言いつつ嬉しそうな顔で持っていたコップをサイドテーブルに置く)
        あっはは、私その頃4歳だよー?(そして最も見るであろう父は留守にしがち、母は野球に興味がないとくればそんな物だ。カブレラの名前だって聞いた覚えがあるな、くらいの弩・ナードである)
        (それでも野球の大まかなルールは把握しているし、隣で華代がはしゃいでいれば楽しくないはずもない)
        -- ジェニー 2019-11-02 (土) 23:17:35
      • 私もグランパの家にいたから、タイガースといえば阪神だったわ! オオサカに同じ名前のチームがあるの その頃は面白さもよくわからなかったけれど
        グランパは楽しそうにしていたわ 数少ない趣味だったのかも? テレビだってこんな薄いのじゃなくて、ずんぐりとした金庫みたいなブラウン管で時々映らなくもなって……
        (賑やかな実況中継がコマーシャルに入り、思い出されるのは第二の故郷のこと 乱れた襟元からのぞく素肌の鎖骨のあたりに口付けして)いつか帰れる日が来るのかしら…… -- 華代 2019-11-02 (土) 23:31:30
      • ジャイアンツもあるって聞いたよ(ショタコンの友人が饒舌に語るミラクルジャイアンツ童夢くんの魅力……八割くらい聞き流していたが)
        (華代の話には相槌を打ったりして熱心に聞いて……いたら不意打ちを受け)ひゃんっ、もう……!(子犬みたいな声が思わず溢れる)
        (隙をついて首元にキスのお返し!)……人間はさ、なんだかんだ言って逞しいから……前よりもっと進歩するよ。
        帰れる日はきっと来る……流石に今回みたいな規模だと、時間が経ってもそんな事もあったね、で済む話じゃないけどねー。
        (あ、ほら始まったよーとテレビを指して……今度はこちらから耳元へ不意打ち)
        -- ジェニー 2019-11-02 (土) 23:48:14
      • 元のとおり人が住めるようになるまで、時間がかかるのはたしかでしょうね 私が生きてる間に帰れないとしても……それならそれで構わないの
        あの頃の私はあの場所に置いてきたから 環境を変えるのって大事よね モモカのこともそう、今はのびのび……ダラダラやってるけど、毎日楽しそうだし結果オーライってことで
        ………グランパを探すことを諦めたとき、なんて酷い人間なんだろうって自分に嫌気がさしたわ あなたたちが救ってくれたの また家族持っていいんだって思わせて―――
        ひあっ!?(不意打ちに目を白黒させ、赤く染まった耳元を押さえて)もう! 嫌いよ、大ッ嫌い!!(がーっと威嚇して押し倒し、むきになって唇を奪う) -- 華代 2019-11-03 (日) 00:05:44
      • (話はちゃんと聞いてた、でもそれはそれとして、いたずらしたくなるのはどうしようもなく)んわっ、ちょ、ちょっんむっ、待っぁむ、んん……!(簡単にひっくり返されてしまうのもまた仕方のない事である)
        (大嫌い、の響きはどうにもドキッとしてしまうが、その後ろにある気持ちが分かっているからこそ嬉しくもあって)……っは……んもぅ。
        (だから、決まってこう返すのだ)……大好き(甘く甘く囁いて、背に腕を回し……唇を重ねる)……救われたのは、私も同じ。
        自分が一人で立っているんじゃない、って事を思い出させてくれて……頼る胸を貸してくれて……ホント、懐広いよねハナは!(押し倒されたお返しとばかりに胸を優しく鷲掴み。懐が広いの意味が違う)
        大体、私より先にモモが同じファミリーネームになるってどういう事!?(ちょっと根に持ってた)
        -- ジェニー 2019-11-03 (日) 00:24:53
      • ………生意気なところは嫌いだけど、しおらしくなった顔は好きよ(下唇を濡らす すり合わせて熱い吐息を漏らし、口付けを再開して)
        (重力に引かれて形を変える胸が持ち上げられ、モモカがアーミティッジを名乗っていることをツッコまれると目が泳いだ)えっ………と、あの子の場合はほら、ね?
        か、家族が必要だったし、頼れる人が……大学のこととか…………その、ヘンな意味じゃなかったのよ? ヘンっていうか、そんな気はぜんぜんなくて!
        (言えば言うほど薮蛇になりそうで珍しくあわあわして、ほどなく降参のジェスチャーをした)ええ、ごめんなさいね あなたともちゃんと話し合うべきだったと思ってる
        あの子はあなたと同じくらい大切だし、あなたはあの子と同じくらい好き……たぶん、離れ離れになるのが嫌だったの(どっちも一番じゃダメかしら、とおでこを当てて笑い)
        ちなみに、あなたはどっちになりたいの? 齢の順ならふたりお姉ちゃんができるし、私と………バディを組むなら年上の妹ができるわ けっこう大きな違いよね -- 華代 2019-11-03 (日) 00:55:06
      • (むぅっとむくれたりしつつも、再び始まる口付けは素直に受け入れる)
        (珍しくひどく動揺する様を、降参のポーズが出るまでたっぷり楽しんで)っふふ、ホントはね、ちゃんと分かってる。モモにはもう帰る所もないし、支えが必要だってことも。
        ……それに、私だってモモの事好きだし(無意味に張り合うヤツ)私が末妹になるのが一番しっくり来るけど……ずっとバディだ、って約束したでしょ?
        それに……初めて、奪った責任とって貰わないと(悪戯な、蠱惑的な笑みで囁いて……また口付けを交わす)
        -- ジェニー 2019-11-03 (日) 01:13:22
      • はいはい、あなたはそういう子だったわね(何もかも承知の上とは知りつつも、だからと言って触れずにおくことはできなかったし、したくもなくて)
        手のかかる妹は一人いれば十分だわ……そもそも私一人っ子だし、ダディがまた寝込んじゃうかもだし(すっかり慣れた様子で肌を暴く)……綺麗になってよかったわね、本当に
        初めて、って……もう、すぐからかうんだから!(血色もよく瑞々しさの取り戻された肌は健康体そのもので、自分やモモカのそれに負けず劣らず大きく育った胸に吸い痕を残す)
        あなたのお父さまは立派な人だったけれど、許してもらえるかしら……(高位の将官であれば常識として知ってはいるはず けれど自分の娘がそうだとなれば、きっと話はまた別で)
        最後の巨大ゾンビより手ごわい相手でないといいのだけれど(そうしてブラドベリ中将への挨拶の段取りだとか、丞弥をデトロイトに招待する計画のことなどを話しあいつつ)
        (これが三年後のある日の一コマ 帰ってきたモモカが巻き込まれるまで、二人の情事は果てしなく続くのだった) -- 華代 2019-11-03 (日) 01:55:47
      • 綺麗だなんて……恥ずかしいよ(と消え入るような声。普段露出度の高い格好を平然としていてもこういう時はどうにも恥ずかしい)
        ……からかってなんかないよー?彼氏居たことないし。彼女だって当然……っく、ふぅん……(吸い付かれ、鼻にかかった声を漏らす)
        だいじょーぶ……父は私と母に弱いから(母は娘が3人増えた!と喜ぶ事だろう。そして優しいがゆえに勝てぬ父である)
        って、んんっ、もう……話と、どっちかに……集中っ……ぅんっ(こういう時、いつも負ける。誘い受け、というやつだろうか)

        (帰らぬ日常を惜しむ日々は終わり、新しい日常が始まる。人はゆっくりでも、前へ歩んで行ける。時に躓き、足を取られても、支えてくれる人が側に限り)


        ────END────
        -- ジェニー 2019-11-03 (日) 02:22:07
  • (熱にうなされながらひたすら私馬鹿なんじゃない?を頭の中でリピートしていたジェニーさんだった) -- ジェニー 2019-10-29 (火) 03:56:29
    • 遠足が楽しみすぎて熱出して寝込む小学生みたいねあなた(いつぞやかき集めた衛生用品の中に冷えピタがあったので持ってきた) -- 華代 2019-10-29 (火) 22:20:14
      • ほんとにねー……あぁ……ありがたい……awesome...神……ハナis Goddess...神々しい……halo見える……(※華代が背にした明かりかなにかなので無害です) -- ジェニー 2019-10-29 (火) 22:23:46
      • もう、可愛いんだか可愛くないんだか……やっぱり私、あなたのこと嫌いだわ(前髪を上げておでこに触れる 熱をたしかめ、冷えピタを貼って)
        死にかけのアザラシみたいなあなたも好きにはなれなかったけど、ふてぶてしいのももやもやするのよね(ため息をついてそばに腰かける)向こうに帰ったら、あなたは召集されるのかしら -- 華代 2019-10-29 (火) 22:44:50
      • えー。私はこんなにハナが好きなのにー?(ひゃっとするような冷たい感触に、しかし心地良さげに目を細める)
        なにその、死にかけのアザラシって……(くすくす笑って)どうかなぁ……どういうのが、本当の私なんだか。きっと友人達にも別の顔をしていたのだろうし。
        んー、どうかな……人手が足りないのは確実だけど。任務中の怪我とかじゃないから、この体でも傷痍軍人にはなれないしねー
        -- ジェニー 2019-10-29 (火) 22:53:32
      • はいはい(残った食料の中から流動食に近いものをみつくろってきたのを並べて)自分を偽るのはやめた方がいいと思うわ
        「なりたい自分」はたくさんあってもいいのでしょうけど、どんなにがんばったってなれるのはひとつだけよ 自分は一人しかいないんですもの
        現役の空挺部隊ならFEMAが放っておかないんじゃない? 今は猫の手も借りたい有様でしょうし、私もどうなることやら……次のバカンスには遊びにいくから、それまで生きてなさいよ -- 華代 2019-10-29 (火) 23:09:37
      • ……あーん(ひな鳥のように口を開けて待つ。流石にちょっと照れくさいというか恥ずかしいが、熱で顔が赤いのでばれないだろう、多分)
        んー、まあ、それはねー……仮面被るの常態化してるフシはあります。はい。うん、肝に銘じる……
        そうだねー……お互い、この経験を生かしてobserverくらいは出来るかもー。
        バカンス、かぁ……いつになるかなー……ふふ、ハナの水着楽しみにしてるからねー?
        -- ジェニー 2019-10-29 (火) 23:18:48
      • 甘え上手なのよね……こんなあざといことされて、許しちゃう自分にもやもやしてるのかも(夏みかんのゼリーを開けてひと匙ずつ与える)
        天文台の時にも言ったけど、私にはなりたい自分があるの グランパみたいに、人を助けられる人になりたくてこの道に進んだわ
        ゾンビを撃ったり蹴っ飛ばしたりするなんて考えもしなかったけど……でも、おかげで少しは夢が叶ったのかも あなたには感謝してるわ
        危ないところを何度も助けられたし、私ひとりじゃとっくに死んでいたと思う だから、ありがと(気恥ずかしくもはにかみながら、顔を背けるのを我慢して)あなたは最高のバディだったわ -- 華代 2019-10-29 (火) 23:35:24
      • ……えへへ、美味しい。ハナが甘えさせてくれるから、ってのもあるかも。
        (華代の語る言葉に真剣に耳を傾ける)……ん、私だって、ハナには感謝してもしきれない……今だってこうして甘えてるしね?
        だった、じゃなくて今もでしょー?この有様だから次は付き合えないけど……助かって、ここから離れて……
        治療が済んで、statesに帰っても……ずっと最高のバディだよ。あ、でもDetroitには元々組んでたバディが居るのかなー
        -- 2019-10-29 (火) 23:45:23
      • あら、たまには気の利いたこと言うじゃない あなたとモモカをバニー地獄に引きずりこめなかったことだけが心残りだわ……
        私こう見えてまだ二年目なのよね 親子ぐらい齢の違うベテランと組んで巡回したりはしていたけど、いつも叱られてばっかりだった
        GIジェーンに嫌気がさしたらデトロイト市警に来るといいわ 軍務に就いていた捜査員はけっこう多いし、あなたならきっとうまくやれるはず……
        だから、今日は私たちに任せて寝てなさい(枕辺に腕をつき、冷えピタを貼ったおでこを避けて頬に口付けをする 不意に血が騒いで、気づけば唇を重ねていた) -- 華代 2019-10-30 (水) 00:15:21
      • 何その地獄……まあ着ても良いけど。何となくしっくり来そうだし……
        そうなの?ああ、悪い意味に取って欲しくないんだけど、とても堂に入ってるから……でも、きっとその経験が活きてるんだねー。
        あはは、考えておく。ハナと組んで捜査するのも楽しそうだしね!(と笑って)
        (華代の顔が近づくと、なぜだか少しドキドキして……挨拶のキスを返す、だけのハズが)……んっ!?(カサつく唇同士が触れる)
        (肩を掴んで、でも引き剥がそうとするでもなく。暫しの間そのままで居た)……っもう、びっくりしたよー?(頬が熱いのは熱のせいばかりではないだろう)
        -- ジェニー 2019-10-30 (水) 00:26:04
      • (かさついて血色の悪い肌、落ち窪んだ目はかすむ 四肢から不快な痺れが抜けることはなく、長い髪の色艶も失せたままで)
        (一月も前に知り合った頃に比べれば、二人とも酷い有様で見れたものではなかったけれど その行為に不思議と満ち足りた感覚を覚えていた)
        …………どうしちゃったのかしらね……ジェニー、あなた何かした?(手の甲で唇を拭って)心配はいらないわ 病人を襲ったりなんかしないから
        もう、あなたなんか嫌いよ(大っ嫌い、とささやき笑って離れる)悪趣味なビッグフットも健在だし、お楽しみはこれからだわ せいぜい活躍して頂戴(予備の冷えピタを置いていった) -- 華代 2019-10-30 (水) 00:43:13
      • (満ち足りたのはこちらもまた同じで、自然と笑みが溢れた)さぁ?悪さしてるとしたらNVirus?ハナだって病人には違いないでしょうに。
        (大っ嫌い、に対して大好きっ、と囁いて応える。なんとなく、好きの色合いが変わってきたような気もするが……全部ウイルスのせいだ。そういう事にしておく)
        ……あはは。明日は、動けるはずだから……大丈夫。ありがとね、ハナ(その背を見送るとゆっくり目を閉じた)
        -- ジェニー 2019-10-30 (水) 00:48:37
  • (私もしかしてすごくお馬鹿さんじゃない?) -- ジェニー 2019-10-29 (火) 03:55:46

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設定 Edit

  • フロリダからやってきた脳天気留学生
    • 時折影のある表情をしてるかもしれない
    • 日本語は流暢だが時折とんでもないことを言う
      • 「私のお尻でも楽しんでて!」は意訳すると「そこで指でも咥えて見てなさい!」的な意味
      • なんじゃないかなぁ……多分
      • 英語部分はNative発音
      • 時々カタカナになってるって?きのせいきのせい
      • 中の人が忘れてるだけだからね!
    • 愛称:ジェニー
  • 金髪碧眼・手足はスラリと伸びている
    • 胸が大きい
      • 胸が大きい
      • 尻もなかなか
    • 何気に結構鍛えてる
      • 身のこなしが素人ではない
      • FPSで鍛えました
    • やたらと機械に強い
      • FPSで鍛えました
  • 中央区住まい・中央区の私立高に通っている
    • 親しい友人が二人いるようだが……
+  見ちゃう?

アイテム欄 Edit

  • サバイバルナイフ
    • 初期装備
      • 銃刀法違反なので見つかると怒られるよー
    • サバイバルナイフ改
      • おめでとう!君のサバイバルナイフは進化した!進化なのかなー?
  • コールマンのガソリンランタン
    • これは良いものだ
      • 点け方は心得てるよー
      • ハナにホワイトガソリンを7リットル貰ったよー
  • 日本刀
    • 商店街で拾った。鞘?あー……
      • 剣技の知識は主にDMCだよー
  • 手錠
    • 交番で頂戴した物の内交換しなかったもの
      • いざとなったらこれで繋いで貰うよー
  • M4A1
    • アサルトカービンだよー
      • 実家の味だよー。使い慣れてるよー
      • 取り回しを優先したのかオプション類は最小限だよー
  • M45A1 CQBP
    • ガバだよー。多分しょうさの部下の私物だよー
      • 米軍ではM9が主流だよー
  • M141 SMAW-D
    • いわゆるロケランだよー
      • HEDP弾頭は対人、対装甲両用だよー


+  1階封鎖に伴いロストだよー

こめあう Edit


Last-modified: 2019-11-03 Sun 02:58:10 JST (11d)