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  • 地味にナラク・ウィズインがつべから消えてて寂しい。和な感じの戦闘曲ってテンションあがるんだよ(いそいそと服を着直しながら愛刀を掴む。稽古にでも向かうのか) -- 七巻 半
    • 大神とか鬼斬はいかがでござろうか…(味噌で香ばしく焼いた焼きおにぎりを竹皮包みにしてお渡ししておく犬) -- 龍之介
      • 大神の方はMATSURI!って感じがする。こっちのは洋風味が半分くらいだね。ありがと(龍之介の唇に熱烈な口付けをしてお弁当を受け取り、出立) -- 七巻 半 2016-01-20 (水) 19:33:01
      • 探すと和ロックな曲は結構あるでござるから暇な時にでも…んっ… では、お気をつけてでござるよ。(口づけを受けて尻尾を振り振り、深くは聞かずに見送って、洗濯や掃除をこなしておくいぬであった) -- 龍之介 2016-01-20 (水) 21:19:22
  • (餅と一緒に安産祈願のお守りをもって来るいぬ) -- 龍之介 2016-01-03 (日) 18:46:28
    • 気が早いね!まぁ上がって行って。酒と風呂くらいは馳走できると思うから -- 七巻 半 2016-01-04 (月) 00:35:23
      • い、いやー…産む時だけではなく妊娠中の健康祈願でもあるでござるからな。(照れくさそうに頬を掻きつつ)
        では失礼して…お邪魔していくでござるよ。 身体の方は大丈夫でござるかー?(寒さに手を擦りつつ、室内の暖かな空気に緩んだ表情を見せる) -- 龍之介
      • (妖しい笑みを浮かべて己が腹をさすり、ご馳走様でした、と言わんばかりに舌舐めずりを見せ)
        あぁ、今んとこ全然問題なし。これからかな、大丈夫じゃなくなってくるのは。ま、慣れるよそのうち、ってウチのギルドの経産婦バニーちゃんにアドバイスもらったし
        (餅と御守りを受け取り、大切にしまい込むと彼の手を握る。キズとタコだらけの戦士の手ではあるが、女の子らしい柔らかさは残っており、とても温かい)
        (ギルド内の女の部屋は土間と畳敷きの箇所に分かれており、囲炉裏もある。暖気はそこから部屋に広がっているらしい)
        (広さにして12畳くらいか。なかなかのスペースを与えられている)
        -- 七巻 半 2016-01-04 (月) 12:49:44
      • (そんな妖艶な仕草にもどきりとしてしまう。経験豊富ながらやはりこういうところは初々しく正直である)
        あ、あはは…頼もしい限りでござるな。まさに母は強しというか… しかしあのばにーさんの中に経産婦が…
        (途中ですれ違ったバニーの体つきなど少し思い返しつつ、感心した様子)
        部屋も広くて落ち着いた感じでござるし…うむ、安心できそうでござる。(いぬの手もまた温かい。はにかんだような笑みを見せて手を握り返し、畳の上に腰を降ろす) -- 龍之介
      • んー、目付きの鋭い菫さんとディアママ、山羊のデーモンね、金髪の方の。それと赤毛のアマンダねーさん
        その3人がそう、ママなのにあのボディ。一種の奇跡かファンタジーだね。あやかりたいわ
        (龍之介の対面に座る。囲炉裏に掛けられたやかんからは静かに湯気が立ち昇る)
        (半の恰好はといえば、一応着物姿である。赤や紫、黄色といった華やかなカラーリングだが、ミニスカートめいた作りのアレンジKIMONOであった)
        (そんな装いで、いわゆる「女の子座り」をしているため、脚の間から純白の薄布が見えてしまっている)
        一杯やってく?(どこからか大きめの徳利と猪口を持ち出し、軽く掲げて)
        -- 七巻 半 2016-01-04 (月) 17:20:40
      • 確かにアレは…うむ。 半殿もきっとあんな風になれると拙者はふんでいるでござるよ。
        (和の色の強い室内にくつろいだ様子。囲炉裏にあたりながら揺らめく炎を眺めていたが)
        (その向こうに半の健康的な脚線や下着が見えれば、一瞬そちらに気を取られた後で小さく咳払いを一つ)
        あ、ああ…うむ、では一杯いただくでござるが… くれぐれも腰や腹は冷やさぬように気をつけるでござるよ? -- 龍之介 2016-01-04 (月) 22:30:50
      • そうしたら2人目仕込んじゃう?(小首を傾け、挑発的な表情で脚を開いてゆき……ぱたん!と脚を閉じた)
        んもう、心配しすぎだって! 大丈夫、お腹出て来たら稽古とかしないようにするしさあ
        (自分の胎に種付けした雄に寄って、猪口にとくとくと注ぐ濁り酒)
        犬と百足の仔とか、スゴいね♥生命……としか言いようがないわ。何て名前にしようかなあ
        男の子が良いけど、女の子だったら、男の子できるまでまた頂戴ね。精子♥
        -- 七巻 半 2016-01-04 (月) 23:51:17
      • 願ってもない話ではござるが…それこそ気が早いというものでは!?(とはいえしっかり視線誘導されてじっと見てしまうオスのサガ)
        う、うむ…まぁこれだけしっかりした環境、しっかりした人材に囲まれているのであれば、あまり拙者の出る幕は無さそうでござるが…
        (注がれた濁酒に口をつけ、自らの子を宿した百足娘の髪を梳くように撫でて)
        どんな子が生まれてくるのか…本当に分からぬでござるな。 生命力も精力もありそうな子にはなりそうでござるが…
        鉢野流忍術の継承者は名に「龍」の字を使うのが慣わしでござるが…拙者には既に龍司という男子が居るでござるからな。半殿の方の命名規則等があれば…って。
        べ、別にそのー…男の子だったとしても弟や妹を作っても良いでござるが…な?(腰を抱き寄せて額に軽く口付け、微笑んでみせる) -- 龍之介 2016-01-05 (火) 00:26:42
      • ん、まぁ強いメンバーの確保には積極的だからね。此処は。次の世代にも手厚い。いやー助かるわー
        (さらさらと滑らかに通る黒髪。艶やかで、夜の闇のように深い漆黒)
        龍、か。龍神と大百足は敵対してることが結構あったりするんだけど、あたしは「龍」之介に孕まされちゃったね。あははは
        家は割と適当なんだよ。百足にまつわる言葉が入ってれば良いかも、程度で。だから全然関係なくてもいいし、龍が付いてもいい
        (額に口付ける龍之介の顔を見て、少し嬉しそうに笑うと)……あたしの体。そんなに良かったんだ。光栄だねえ(寄り掛かる様にして、目を細めた)
        -- 七巻 半 2016-01-05 (火) 21:08:10
      • うむむ…すると拙者は父親としてする事が無さそうな…! せ、拙者が手伝える事などあれば何でも手伝うでござるからな!
        (深い黒、手入れの行き届いた手触りを指先で弄び、その瞳を間近に見つめる)
        長いもの同士でござるのに逆陣営に属する生物なのでござろうか。 ま、まぁ拙者は見ての通り、龍というには頼りない男かも知れぬでござるが…
        しかしそうなると…うぅむ、名前一つとっても悩ましいところでござるな。 百足にまつわる言葉…となるとどんなものになるでござろうか…
        うむ…異種でありながら孕むほどに何度もしたくなるほどには。 それに…拙者が好きなのは身体だけではないでござるよ?
        (寄りかかってくる心地良い重みを抱きとめ、悪戯っぽい笑みでお尻を撫でながら、そっと唇を吸った) -- 龍之介
      • 気持ちは嬉しいけど、そう気を張らなくても良いって! あたしってあんたの愛人みたいなものだしさあ。たまに顔見に来てくれるだけでも充分
        あっ……(肉付きの良い丸みを撫でられれば、甘い声を漏らし、唇を塞がれれば舌を絡めてそれに応え)
        龍之介が頼りないなんて思ったこと、一度もないよ。割と本気(マジ)で(真顔だ。凛としつつもどこか禍々しい、そんな顔立ちの女の瞳には真剣なモノがあった)
        百足衆って工兵集団があってさ。坑道を掘り進む、とかそういうイメージから名付けるとかー? 龍の一字ももらってさ
        -- 七巻 半
      • うぅーむ…そういうものでござるか? 正妻も愛人もないような状態でござるが… まぁ、拙者に出来る事といえばこのくらい…(そう言って、むにっと尻を揉む) 腹の子に障らぬ程度に、でござるが。
        (舌先で軽くじゃれて顔を離せば、半の真剣な眼差しと視線がぶつかる)
        そ、そうでござるか? あまり自覚はないでござるが、半殿から見てそうであるならば…うむ、少し自信が湧いてくるでござるな。
        ふむ、掘り進む龍…でござるか。 ……土龍!はモグラになってしまうでござるな… -- 龍之介 2016-01-06 (水) 23:14:35
      • この女ったらしめ
        (目を細めてクスクス笑いの後。雌らしい丸みを帯びた、大きな臀部は少年のような顔立ちの男の指を柔らかく沈み込ませ)
        (部屋の隅に在る衝立の向こうに、和風な布団が一式畳んであった。それをちらと見、今なら大丈夫。する?とばかりに誘う瞳)
        ……もぐら!? もうちょっとこう……龍之進とか龍樹とか百龍とか……? 微妙かなあ(布団敷きながら)
        -- 七巻 半 2016-01-06 (水) 23:48:38
      • いや、返す言葉もないでござるな… 拙者は本当に幸せ者でござるよ。
        (さわり心地の良い肉感的な尻の手触りを堪能しつつ苦笑を見せ)
        (誘うような瞳で見つめられれば答える代わりにもう一度唇を重ねる)
        龍影、龍之…女子であればまた変わってくるかも知れぬでござるが。 八大竜王から名前を貰うというのも良いかも知れぬでござるな… -- 龍之介 2016-01-07 (木) 00:17:09
      • (名残惜しそうに離れる唇と唇。布団に潜り込めば、もぞもぞと動き……ぽいと外に転がす白い布きれが2つ。女の胸と下腹部を覆うための下着であった。それから、蠱惑的な手招き)
        ……八大竜王。あ、それ良いかも。どっちになるか分からないけど、そのあたりで考えておくよ。……だから。早く……来て
        -- 七巻 半 2016-01-07 (木) 00:25:49
      • (それなりに経験を積んでいながらもどこか反応は初々しく若々しい犬。こうして誘惑されれば、尻尾を振りつつ布団へ吸い寄せられてゆく)
        うむ、まだ時間もあるでござるからな… で、ではー…体に障らぬ程度に。(もそもそと滑り込む布団の隙間。内側に篭る雌の匂いをたっぷりと吸い込みながら、温もりを確かめるように身体を寄せた) -- 龍之介 2016-01-08 (金) 00:15:04
      • (体温と体温。暖かな空気。それらすべてを逃がさないようにできた空間は2人の心身を芯から温めた)
        じゃ、今日は優しくお願い。我慢できなかったら前みたいに激しくしてもいいけど
        (そそる匂いを漂わせつつ抱き返す女。下着を着けず、着物だけ纏った身体は、その曲線が丸判りで、男に興奮と安らぎ、一見相反するような2つのものを与える)
        一発ヤってすぐサヨナラ!はやだなぁ……今夜は泊まっていってよ。あたしが悦ぶ
        -- 七巻 半
      • ふふ…うむ、気をつけるでござるが…夢中にならぬ自信もないでござる。 このような良い匂いを嗅がされては…
        (目の前にある半の唇をなぞるように舐め、布団と人肌の温もりに包まれながら、着物の短い裾から這い上がった手で遮るもののない尻肉を揉む)
        そうでござるな、ここからまた寒さの中を帰るよりは…一晩こうして半殿と共に居る方が良いでござる。
        あまり激しくせず、負担をかけずに…となると、ふふ、こういう方法がまず思いつくのでござるが…(もぞもぞと布団の中に潜り込む犬。大まかな身体の位置は分かるものの、どこを見ているのか、次は何をするのか分からない状態)
        (不意に太腿をなぞる指、足の付け根に触れる唇。恥丘の上で性毛を巻くように指を回したかと思えば、吐息が秘部を擽った) -- 龍之介 2016-01-08 (金) 01:13:36
      • (視界から消え、布団に潜伏した忍犬が次に何をしてくれるのか、なんだか莫迦に楽しい。鋭い視線はそのままでも表情は綻び胸は高鳴る)
        ん?……ひゃっ!? あはっ……くすぐったい!! 龍之介ってさ。前戯っていうか、悪戯好きでしょ? 子供っぽいのかオトナなのか分からないよね。くく
        (筋肉質と柔さの絶妙な配分。半のカラダはそんな感触で触れる者の手を、目を楽しませる)
        (くすんだ色をした縦割れの唇は濡れに濡れ、恥丘に黒々と生い茂る叢にもそれは付着していた)
        (……触れられるだけでも、優しい言葉や頼もしい言葉を貰うだけでも「濡れる」)
        ( ただ強い種が欲しかった……以上に、半の中で龍之介の占める割合は大きいらしい)
        -- 七巻 半 2016-01-10 (日) 23:27:36
      • ふふ、そうとも言えるかも知れぬでござるな… それに拙者、犬でござるから。 匂いと味は重要…でござる。
        (柔らかく、それでいて張りがあり芯がある。手で、指で、肌で感じる半の身体の感触を噛み締めつつ、股座に鼻先を埋める)
        (早くもほぐれつつある雌の部分。少なからず想われ、受け入れられている実感。喜びに思わず尻尾が揺れる)
        (懐妊によってより濃くなったように感じるその匂いを吸い込みながら、舌を伸ばす)
        んん…いつもよりも、濃くて良い匂いが…(腿を軽く開かせ、陰毛を掻き分け裂け目に舌を差し入れる。手は弾力のある尻肉を軽く揉んで) -- 龍之介 2016-01-11 (月) 21:56:35
      • ……♥ ……っ! ……〜〜〜っ♥
        (舌を挿しこまれるたびに小さくのけ反り、ますます蜜を溢れさせ。言葉になっていなかった)
        獣じみてるわ。ていうより、獣そのものだったねえあたしたち
        (可笑しそうに笑い、僅かながらの恥じらいと共に脚を開いて、淫らに濡れた花弁を味わい易くしている)
        (尻を揉まれれば花弁もいやらしく歪み、ますます歓喜の声をあげた)
        -- 七巻 半 2016-01-11 (月) 22:14:52
      • (耳を擽る甘い声に、更に熱心かつ奔放になる舌の動き。浅く深く、雌の匂いと味とを味わいつくす)
        ぷぁ…ふふ、その通り、獣同士でござるしな。 獣らしく…とはいえ夢中になりすぎぬ程度に…? 難しいでござるな。
        (柔らかな腿に頬ずりし、性毛を咥えて軽く引っ張ってみたり。じゃれるように、しかし的確に快感を与える愛撫で半を追い上げてゆく) -- 龍之介 2016-01-12 (火) 23:00:33
      • (滑らかな脚。高鳴る鼓動。湧き出す愛液は太腿まで濡らして、あぁ、はぁ……と熱に浮かれた様な甘ったるい喘ぎ。狭い空間は熱気を帯びる)
        いっ、いいからっ。夢中になってもいいから……っ。もう、お願い。来て……!あたしの中っ!
        -- 七巻 半
      • んっ…では…今日は趣向を変えて…(ねだる声にようやく布団から顔を出せば、こちらも呼吸は荒く、ぎらつきを隠せぬ瞳で)
        (添い寝するように背後から抱きつき、期待にぬかるんだ場所を張り詰めたもので埋めていく側位)
        (手を回して胸を捏ね、耳朶を食みながら、焦らすようにゆっくりと、根元まで侵入させ、ぐりぐりと腰を回す) -- 龍之介 2016-01-15 (金) 00:13:20
      • (待望の種を撒くためのモノが陰門を押し開き奥へと達せば、声にならない悦びの喘ぎ)
        あ……あたし……も、駄目……。絶対、あんたに溺れちゃって、るっ……は……ひいっ♥
        (生暖かい媚肉が陰茎を挟み込み、とめどなく溢れる愛液が滑りを増々良くして2人の性感を高めた)
        (目を潤ませ頬を赤くし。普段は勝気で自身に満ち溢れた顔も、形無しだ)
        -- 七巻 半 2016-01-16 (土) 00:45:57
      • はぁ…っ……うむ、拙者も…半殿のこの心地良さと愛らしさがなんとも言えず…好き、でござるよ…
        (耳朶を食む唇で囁き、そのまま唇を首筋に滑らせて吸い痕を残す。襟元から侵入させた手は胸へとじかに触れて先端を転がし、腰に回した手は性毛を掻き分けて肉芽を弾く)
        (がっつくのではなく味わいつくすかのように、優しいながらも濃厚な愛撫を加えながら、縦よりも横の動きを強くして媚肉を撹拌してゆく)
        (動きこそ激しくないものの、大きく広げる動きに空気も入り込んでくぷくぷと淫猥な水音が派手に響き、そんな音もまた興奮を掻き立ててゆく) -- 龍之介
      • や……やぁっ。そんなところに印付けない……で(口とは裏腹に、ぬめりが増し、締め付けもキツくなる)
        はぁっ……あ……っ……う……あひっ! いくぅっ♥
        (敏感な突起と叢を可愛がられて何度も気をやってしまう。すっかりされるがままに)
        ね、ねえ……中に出したい? 出してもいいけどね、お腹の子、びっくりしなきゃいいけど。くくっ
        あ、あっ♥ 龍之介のが出たり入ったり……あ♥
        -- 七巻 半
      • ふふふ、犬はマーキングするものでござるから。(ちゅ、ちゅっと音を立てて首筋から肩へ、鎖骨の辺りへと痕を刻んでゆく)
        (雄をたおやかに包み絞る雌の器官を緩やかかつ執拗に犯しつつ、脚を交差させて角度を変え、少し深くまで繋がり)
        ゆっくりでも…くっ…良いものでござるな。 半殿の具合が良いせい…でござろうか?(抱き締める腕に力を込めて、頬に口付けを降らせ)
        腹の子には少し悪い気もするでござるが…できれば、中へ。 抜いてしまうのが勿体無いくらいでござるから…っっ!!
        (ぐっと腰を押しつけて奥まで柔らかく押し入った瞬間、限界を迎えて爆ぜる屹立。相変わらず若い力強さで放たれる白濁が産道を白く汚し満たしてゆく) -- 龍之介
      • (囲炉裏の火が揺らめき、雄と雌の影が蠢く。口付けの雨が降れば悦びの声をあげ、陰茎を絞る様に窄まる秘裂)
        ……はぁぁっ……あ……っ。……くふっ……これ以上ないくらいのマーキング、されちゃったねぇ
        (どくどくと流し込まれる白濁にお尻を震わせ、繋がったままで己が下腹をさする)
        ……凄い量♥ 溜まってた?
        -- 七巻 半 2016-01-19 (火) 00:02:46
      • あ…はぁ…っ……(逆流しそうなほどの量を出し終えると、半の耳元で漏れる心地良さそうな深い吐息)
        あ、はは…なんだかんだでお気に入りの場所、でござるからな…
        (居心地の良い胎内から引き抜くのが勿体無い気がして、そのまま腕を回して今一度しっかりと抱き締めて労うように身体を撫で擦る)
        ん…半殿の中が気持ちよかったのも大きいでござるな。 やはり相性が良いのやも…(ちゅ、ちゅ、と短い口付けを繰り返しつつ、そんなことを言って笑ってみせる) -- 龍之介
      • (ぱちり、と囲炉裏の灰が崩れる音、心地良さそうに受け入れたまま)
        身体の相性が良いと長続きするって、聞くね。そうだといいな。ねえ? わんこ師匠
        (いつの間にか雪のちらつく星空。2体のじゃれ合いはインターバルを挟み、まだまだ続く……)
        -- 七巻 半 2016-01-20 (水) 10:17:08
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  • (肌の色艶もいつにも増して瑞々しく、動きの切れが半端無い。その日の素振り・稽古の調子は頗る良かったそうな)
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  • クソあちゅい(旅から戻り、拠点に帰還するなり水着姿でだらしなく寝転がる怠惰な姿)
    • 本当に水着で過ごしておられるでござる…(匂いを辿ってきたのか水着美女たちに目移りしつつもそっと覗くいぬ) -- 龍之介 2015-08-16 (日) 02:25:42
      • 獣のニオイがする
        (俯せ状態。床に押し付けられている乳がむにゅりと横にはみ出し、その弾力を物語っている)
        (見せつけるようにしてお尻に食い込んだ水着を指で軽く直し)
        -- 七巻 半 2015-08-16 (日) 03:00:06
      • むっ…!むっ…!(柔らかそうな乳、そして水着の隙間から覗くお尻の曲線に目が輝く)
        ………(四肢を突っ張って移動を開始。本人はバレていないつもりらしくカサカサと床を這う)
        (足音はもちろん衣擦れ一つすら立てず、気配を殺して背後にじりじりと這いよる技能そのものは熟練のアサシンでもなかなかに到達できぬ隠密性である。既に察知されているためほぼ効果がないのが難点ではあるが) -- 龍之介 2015-08-16 (日) 10:14:16
      • (どこからともなく白い棒状の氷菓を取り出し、口に銜えた。そして今度は仰向けに)
        (片肘で頭を支えつつ横になって、視線は微妙に龍之介の居る方向から外れている)
        (アイスバーを食む。舐め方が何だか卑猥なのは絶対ワザとだ!)
        -- 七巻 半 2015-08-16 (日) 20:22:57
      • ………!(姿勢の変化に合わせて死角にササッと回り込む辺りは忍者の本領発揮である。惜しむらくはその本領発揮が遅すぎた事だ)
        (明らかな暗喩を含んだ舌使いに、おお、と漏れそうになる声を必死で堪えつつ接近する)
        (接近してどうするかまでは考えていなかったが、とりあえず足元から脚線と胸の隆起、そしてその向こうで卑猥に溶かされてゆくアイスバーの姿を堪能してみる) -- 龍之介
      • ねえちょっと。そこのワンコ。さっきから無音ですごいなーって思うけどさ。……見てるだけ?(片足を挙げ、にまと悪い笑み) -- 七巻 半
      • キャイン!?(びくぅ!と毛の逆立つ尻尾。えっ、バレてたの…という顔) フフフ、拙者の気配を察知するとは…
        (取り繕いつつずりずりと脚線に摺り寄る) むっ、そ、それはー…見る以外の事をしてもいいということで…?
        (犬がそうするように挙げられた脚のふくらはぎ辺りに恐る恐る鼻先を近づけつつ) -- 龍之介
      • ニオイが無ければ判らなかったね。大したもんだよ
        えー、どうしよっかなあ(龍之介の顔が近づけばくすぐったそうにして……フェ……アイスをしゃぶる音が一層激しくなり、溶けたバニラの白が唇を伝う)
        -- 七巻 半
      • 問題は匂いでござったか…! 次回参考にさせてもらうでござるよ…(と挙げられた脚の下から応答する情けない状態のいぬ)
        む、むぅ…!(これはわざとにござるか…!?と言いたげな顔をしながら脚に顔を近づける)
        (後ろに体重を残しつつ鼻息がかかって鼻先がつんつんと触れる、そんな犬そっくりな挙動で膝辺りまで登ってくる) -- 龍之介
      • (がばっと大股開きしたかと思えば、むぎゅ、とカニばさみ。柔らかな両の太ももが龍之介の顔を挟み込み、目の前には水着に包まれた雌の部分! 罠か!?)
        また忍び込む気? OK受けて立つよ。気付かれずにあたしの背後とったら、良い事してあげる
        (ちゅぱっ、とすっかり無くなったアイスの棒をつつ、と下から上、上から下へと舐め上げて……ゴミ箱へ投げ)
        -- 七巻 半 2015-08-17 (月) 01:07:03
      • むぐおっ!? ヒィーン…(頭を引く間もなく腿に捕えられて思わず情けない声が出る。しかしその絶景と柔らかさ、そして匂いを堪能する事も忘れない)
        む、むぐぐ…それは楽しみ…でござるなぁ…おおふ…!(良い事、を想像して挟まれたままで思わず前かがみに。吐息が半の肌を擽る)
        ん、んっ…(もがいても外れないので腿に唇をつけ、舌を触れさせてみる。頭はぐいぐいと押し込むように付け根へ向かって動こうとする) -- 龍之介
      • くひっ!?(少し強めの雌の匂い。くすぐったかったのか変な声を上げて、太腿の拘束は緩み)
        ちょっとヤダ。どこ舐めてんの。あはっ、あはははははは(龍之介の頭を軽く手で押さえて、舌の上昇を抑えるフリをする。あくまでフリなので押さえつける力は弱く、難なく好きなだけ舌を這わせることができると思われた)
        -- 七巻 半
      • (雌の匂いを間近に嗅げば、より一層獣性を掻き立てられて夢中になる。先日ムカデの匂いに怯んでいた事はすっかり頭から飛んでいた)
        ん、だって…犬でござるし?(内腿の普段刺激を受ける事の少ない部分を選んで丹念に舌を這わせる。舌先で擽ったかと思えばぺたりと熱い舌を押し当てたり、音を立てて吸ってみたり)
        不躾ではござるが…このような匂いを間近で嗅がされては…!(股間を包む水着との際まで丹念に舐め上げると、そのまま水着越しに鼻先を埋めた。呼吸が繊維を抜ける音と感触。) -- 龍之介
      • (どこからどう見ても人間のメスである。形も、匂いも、感触も。妖百足一族に伝わる人化術も見事なもであった)
        (彼の舌遣いに恍惚とした笑みを浮かべ、だらしなく舌を出し)
        あふ……巧いなこのワン子っ……。……ふぅん。嗅がされてはー……勃っちゃう? 交尾したい?
        -- 七巻 半 2015-08-17 (月) 17:04:14
      • (こちらもこちらで感性はほぼ人間のオスである。その雌の匂いを存分に吸い込めば、下半身は否応無しに反応を示す)
        (水着越しに割れ目へと鼻先を埋め、突起物の感触を押しつぶす。舌は股布部分の側面から侵入を試みている)
        むしろそうならぬオスの方が不自然でござるよ。 このまま御奉仕させてもらう、というのも良いでござるな…
        (侵入した舌先がちろちろと陰唇のふちを擽るように蠢く) -- 龍之介
      • くっふふふ! ちょっとやだ!くすぐったいってば!きゃっはっ!!
        (メスにしか無い縦スジに沿って埋まる鼻、敏感な芽を押される刺激、温かくざらついた舌が陰唇を撫でる感触に思わず変な鳴き声をあげて、身を震わせた)
        (それはけして厭なものではなく、むしろ動物的な悦びを伴うもの)
        へえ、ご奉仕、ね。アイドルはファンサービスにも余念が無いって訳だ……ちょっと毛深くて…恥ずかしいんだけど
        (顔がやや赤い。といっても挑発的な貌のままだが。指でビキニボトムを少しずらし、黒々とした茂みに覆われた くすんだ色の陰門を晒す)
        (少し開いた陰唇の中味は奇麗な桜色)
        -- 七巻 半
      • あはは、流石にアイドルとして…ではなく男としてというか、犬としてというか… お、ぉ…!
        (少し顔を離し、露わにされるその部分を目を輝かせて見つめる。がっつきたくなるのを堪え、鼻先を軽く擦り付けて体毛の感触を楽しみながら)
        んん…これはこれでそそるものでござるよ。 特に拙者のような鼻の良いものにとっては…
        (体毛によって程よく蓄積されたフェロモンを吸い込みながら、唇で咥えて軽く引っ張ってみたりと悪戯する) -- 龍之介 2015-08-17 (月) 21:52:24
      • (ざわりとした陰毛の感触。バニーガールの恰好をしないせいか、それほど整えられていないものの、広い面積に茂っている……わけでなく、それなりに集まった箇所に色濃く茂っている)
        (龍之介が跳びかかって来ないところに、年の功というか、経験の豊富さを感じていた)
        ねえそのまま水着、脱がせてくれない? やり易いと思うんだけどなぁ……(淫らな格好で雄を誘引する香りを漂わせながら、ねだってみたり)
        -- 七巻 半 2015-08-17 (月) 23:23:29
      • (毛深さそのものに関しては更に上を知るものの、こうしてしっかりと生え揃ったものもまた悪くない…などと思いつつ、ヘアのごわつきを堪能する)
        ん、ふふ…で、では……(ちゅ、と音を立てて秘唇をひと吸いしてから、水着の端を咥えてずり下ろす)
        (指とは違って不器用ながら、吐息が肌を擽る独特の感覚がある。膝までずり降ろせば片脚を抜かせて、脚を開かせた) -- 龍之介
      • (陰唇にキスされれば軽くのけ反り、熱い吐息交じりにずり下ろされるボトムに期待は高まる。そのまま大股開き)
        (肛門に陰部、何一つ遮るもののない、あられもない姿……指でぱくりと陰唇を開いてピンク色の出入口を見せ、挑発)
        -- 七巻 半 2015-08-18 (火) 00:00:25
      • (脱がしてからの戻り際、片脚を抱えて焦らすようにもう一度脚線に口付けながら登ってゆく)
        では、失礼して…(惜しげもなく曝け出された秘洞の入り口に吸い寄せられるように顔を寄せて)
        (体毛に縁取られたそこに、まずは舌先で触れる。花弁の隙間や尿道口、包皮の回り。陰になった部分を掃除するかのごとく丹念に舌を躍らせる) -- 龍之介
      • (ずぼらな姿を晒してはいたが、湯浴みは丁寧にしていたようで、肉襞の内側なども割と清潔に保たれていた)
        (とはいえ、忍犬の舌使いの巧みさにすっかり潤んで甘ったるい雌臭を発してはいたが)
        んっ♥ ひっ♥ あんっ……(本気の喘ぎが思わずこぼれ、慌てて口を押えた)
        ねーえ。見た目よりかなり年上だよね? じゃなきゃ若いのに巧過ぎるし!!
        (時折ビクンッ、と痙攣して蕩けた顔。興奮隠さぬ荒い息遣い)
        ……っくぁっ!! ……い…ぁ…(ビクン、とのけ反り、陰肉からは愛液がとめどなく溢れ); -- 七巻 半 &new{2015-08-18 (火) 23:41:28
      • (刺激を与える度に濃くなる雌の匂いに、奉仕にもより熱が入る。甘い声が零れれば、耳はしっかりとそちらを向いて)
        (少しだけ聞こえた嬌声に尻尾を振り、その声がもっと聞きたくなって肉芽を舌先でつつき、吸いたてながら)
        うむ…妖怪のようなものでござるから見た目の歳はあまり関係ないでござるな。 一応随分長く生きて、それなりに経験を積んではいるでござるが…
        (巧い、と言われた事、奉仕に感じてくれていることが嬉しいのか、屈託の無い笑みを向けて)
        ん…我慢せずとも…大丈夫でござるよ。(指をかけて押し開き、溢れた愛液を音を立てて啜ると、そのまま舌を潤んだ襞の中へ押し込んだ) -- 龍之介
      • そっかぁ……あたしも妖魔だから仲間だね。ふふふふふふ(ぞくりと背筋を凍らせるような冷たく禍々しい笑み)
        (を向けてかっこうをつけたつもりが、淫靡な音と共に舌で嬲られる快感にすぐに蕩けた顔に戻ってしまう)
        ……あーーっ♥ いっ、イクッ♥ ひあーーーっ♥ ……。……(実はさっきから小刻みにイキっぱなしである。膣をまさぐられる感触に今また気をやってしまう。ぴくん、ぴくんと跳ねる女)
        (このまま本気で骨抜きにされてしまうような気がしてきて、少しばかり戦慄する。この忍犬、只者ではない、と)
        -- 七巻 半
      • ここらは多いでござるからな、妖怪や悪魔の類は… んんっ……(邪悪な笑みを向けられながらも、それを打ち消すかのように奉仕を続ける)
        (あられもない嬌声をその耳でしっかりと捉え、絶頂に跳ねる身体と襞のうねりに尻尾の振れがより大きくなる)
        (半が少し落ち着くのを待って顔を離せば、口周りをべたべたに汚す粘液が糸を引いた)
        ん、甘露…(口元についた物を指先で拭い、それを舐めとりながら) 悦んでもらえた…でござるか?(まだ吐息が触れる位置、無邪気にも見える笑みを股の間から向ける) -- 龍之介
      • ……♥(満ち足りた表情を軽く手で隠しつつ、こくんと肯く) -- 七巻 半
      • ふふ、それでは…次はどうするでござるか? これで終わりでも良いでござるし、もう一度…でも良いでござるし…
        それとも……(含みを持たせて不敵に笑う) -- 龍之介 2015-08-19 (水) 00:53:41
      • (挑発されれば情欲に燃えた瞳で がばっ、と龍之介を押し倒したかと思えば……その唇を吸う。柔らかなバニラの味のキス) -- 七巻 半
      • んむっ…!? ん、ん……(唐突に押し倒されれば一瞬戸惑ったが、負けじとこちらも唇を吸い返し、舌で口腔をかき回す)
        (身体が触れ合えば既に臨戦態勢になっていたものが半の下腹に押し当たった。容姿にそぐわず大きめの感触) -- 龍之介 2015-08-19 (水) 01:14:40
      • (手を後ろに回し、もぞもぞと。胸を覆っていた布が落ちる。ぷるん、と弾み まろびでる乳房。揺れる濃い桜色の突起)
        ほらぁ、あたしも全部脱いだんだから脱ぎなさいよ(思いの外逞しそうな龍之介の下半身を露出させようと、ずり下げてゆく)
        (眼が爛々としていて、メッチャ楽しそう)
        -- 七巻 半
      • あ、あはは…うむ、積極的な女子というのもなかなか…(と、半分は自分で、半分は脱がされながら楽しそうな半を見上げて笑う)
        (動作や隠密行動を阻害しない程度に鍛えられた上半身を晒しつつ、その視線は形よく膨らんだ半の胸へと注がれる。手馴れた技巧に比べてこうした端々の反応は実に青臭い)
        んっ、お…あ、扱いはくれぐれも丁寧に頼むでござるよ!?(ぐいぐい引っ張られて左右に捩れ、擦れ、やがて飛び出すオスの器官。 ほぼ大人と変わらぬサイズであった) -- 龍之介 2015-08-20 (木) 21:53:53
      • でかっ!?
        (と、少し驚いたような声をあげつつ、逞しい男性のシンボルを優しく握る女の手)
        (絡み付く華奢な指には 擦り傷や剣だこなどもあり、女が ひとかどの戦士(ファイター)であることを物語っていた)
        (包み込むように握り、上下に扱き、陰嚢から包皮、亀頭の隅々まで舌を這わせる)
        これで何人のメスを悦ばしてきたんだか。ねえ? 可愛い顔したワン子ちゃん
        -- 七巻 半 2015-08-24 (月) 00:58:26
      • う、むぅ…喜ぶべき、なのでござろうか…お、ふっ…!(身体つきに比べれば、という前提がつくが、見た目の印象としてはやはり大きく見えるそれが手に包まれれば、声を詰まらせて)
        (しなやかさの中に傷やタコのイレギュラーな刺激。あまり味わった事のない感触にびくびくと先走りをこぼす)
        んっ、く…お、ぉぉっ…!?(丹念な奉仕にモノはすぐに張り詰める。心地良さそうに腑抜けた声を漏らしながら)
        あ、あはは…ありがいことでござるよ、それだけ縁があるというのは…(訊ねられて頬を掻きつつ苦笑を向ける。股間に寄せられた半の髪をそっとなでて)
        できればそのー、尻をこちらへ向けてもらえると…拙者からも。 -- 龍之介 2015-08-24 (月) 21:21:06
      • (艶のある黒髪。さらりとした感触。手入れが行き届いているらしい。リラックスし過ぎな中にあっても櫛はしっかりと通してある)
        (少年のような獣人の言葉に従い、丸々とした白いお尻を彼の眼前に向ける。排泄のための穴も、恥丘に大人の証が茂る生殖のための唇も、覆い隠す物などなく曝け出し、乳房は悩ましく揺れ)
        悪いね。あたし剣遣いだからさ。手がボロボロだったろ? でもこっちは傷だらけじゃないから
        (ぐに、とくすんだ色の陰唇を指で開いて見せれば、敏感な粘膜は奇麗なピンク色)
        (剣遣い、との言葉通り。なるほど部屋をよく観察すれば、何やら数多の魔物や盗賊の血を吸っていそうな太刀が鞘に納まり、立てかけられている)
        (一瞬、大きな百足が牙をむいたような、そんな気配を発する妖刀であった)
        -- 七巻 半 2015-08-25 (火) 06:46:47
      • (さらりと掌に流れる黒髪の感触。目の前に包み隠さず晒される雌の器官)
        (開かれた花弁に今一度吸い付けば、年頃の少女そのものの感触、匂い、味に獣性はより一層掻き立てられる)
        その手の感触も…今までにない新鮮な刺激だったでござるよ? こちらもまた…綺麗で、具合も良さそうで…楽しみでござるな…
        (経験が無いわけでは無いのだろうが、それでも比較的経験の薄そうなその部分への奉仕を再開しつつ、ちらりと部屋を見遣れば)
        ん… 何やら物々しい刀でござるが…やはり冒険者、相応の使い手…ということでござろうか。
        恐ろしい限りでござるなぁ…(すこしおどけた口調でそう言いながら、笑って見せる) -- 龍之介 2015-08-26 (水) 00:32:45
      • (物欲しそうにヒクつく奇麗な粘膜と2つの穴。生娘ではないにしろ、それほど経験豊かにも見えない)
        斬った後ってさあ。濡れちゃうんだよね。マジで。返り血なんて浴びるともう……ぅふふふふふ
        (蜜に濡れる女の部分。早く、とねだる様にお尻を軽く左右に振り)
        -- 七巻 半
      • ふふふ…これは抱くのもなかなかに命がけやも知れぬでござるな?(怖気をふるうような半の笑みを眺めながら、尻を揺する背中に覆いかぶさる)
        蟷螂でない事は…幸いでござったか。 では、失礼するでござるよ…?(背後から半の胸や腹に手を這わせつつ、先端を秘裂に宛がい、腰を押し進め始めた)
        (ゆっくり、ゆっくりと慣らすように、焦らすように、時間をかけて最奥までを埋めてゆく) -- 龍之介
      • そうそう、易くは無い。でもその分楽しませてあげるよ? 具合には自信があるんだか……らっ
        (にゅるん、と犬のペニスを呑み込む割れ目。生温かく、湿った肉の締りはすこぶる好いようだ)
        ……っ、太……。バックからって犯されてるみたいで興奮するんだよね。ね、お願い。犯して
        -- 七巻 半
      • う、む…確かに、これは。 鍛えているせいもあるのでござるかな…? 実に良い…でござる。
        (力強く締まる内側に小さく呻きつつ、半の腹筋を撫で下ろして臍下を擦り、押し込む。子宮を刺激するように)
        ふふ、これはなかなか無い注文でござるな。 犯す…というのはやった事がないので応えられるか分からぬでござるが…
        (囁きながら抱きすくめる腕に少し力を込め、奥に突き当たったままの物を更に押し込むように、ぐい、と力強く押し上げる)
        (間髪をおかずに腰を引き、嵩張りで膣壁を引っかきながら抜け出そうになるほどまで引き返すと、少し角度をつけて再び勢いよく突き上げる。先程とは違う部分が擦れ、激しく押し上げられる) -- 龍之介 2015-08-28 (金) 01:02:42
      • (触れられてもくすぐったがったりはしない腹筋は固く、それでいて女らしい円やかさは失われていない。上手い具合に鍛えてある)
        ひぃ♥ あっ……んんっ♥
        (動物が交尾するような格好で、美少年のような獣人に抱かれている。そんな状況に雌としての悦びを感じて、普段あげたことのないような声で啼いてしまう)
        おっ……あ……んっ
        (力強く、大きな動き、抉られる粘膜。敏感な部分に差し掛かると体をのけ反らせ、胸を揺らしてだらしなく口を開け、悲鳴じみた嬌声)
        (愛液が溢れて女陰に男根、太腿まで濡らし、性器同士の擦りあいがちゅぷんちゅぷと卑猥な音を立てた)
        い、いいっ♥ もっと、もっとぉぉ……
        -- 七巻 半
      • (半の背に触れる犬の胸板や腹もまた、実際触れれば見た目以上に鍛えられているのが分かる。身体を支える腕も意外と力強い)
        ん、いい声…でござる。 中も…夢中になってしまいそうでござるよ… ん…っ。
        (揺れる胸を片手で弄びつつ、空いた手で骨盤を捕らえて打ち付ければ撹拌される音の中に打ち合わせる音が混じり、響く)
        (ねだられれば大きなストロークはそのままに、緩急をつけたり奥をぐりぐりと抉る動きを加えたりして内側の感触を貪る。繋がりあった部分の上に息づく突起も、指先で押しつぶすように刺激を加えて)
        ん、はっ……そ、そろそろ…っ……(混ざり合った体液を掻きだすうち、中でもう一回り、最大限に大きくなったモノがびくりと震える。奥を力強く突き上げながら、限界を告げた) -- 龍之介 2015-08-30 (日) 00:39:50
      • ……!! ……ん!!
        (案外逞しい男の筋力に保持されて、ケダモノじみた営みは激しさを増す。声にならない声。膣を貪られながら陰核を悪戯されれば、意識は快感の彼方、一瞬白く遠のいた)
        (突き出される丸い尻。膣口が陰茎に走る尿道を絞る様に、強く締まる)
        -- 七巻 半
      • うっ…く……ぅぅ…!(一際強く絞り上げるように蠢く胎内。こみ上げる射精欲を堪えず、最奥に押し当てたままで一息に解放する)
        (どく、どく、とはっきり分かるほどの大きな脈動。犬の射精は長く、量も多い。放出している間、半の耳元で恍惚とした吐息が漏れる)
        んっ…ぁぁ… 絞りつくされそうな勢いでござる…よ。(完全に出し切るまでのその間も半の腹や髪を撫でたり、背中に口付けを降らせたりと労るように) -- 龍之介 2015-08-30 (日) 01:01:24
      • はぁー……ふぅぅ……ん♥ 中で出しちゃったんだ。ま、いいか。犯してーって言ったのあたしだし。ねぇ。あたしのま、ん、こ、具合良かったでしょ?
        ……(終わってから優しくされるのも悪くは無い。繋がったまま、彼の愛撫に身を委ねる)
        -- 七巻 半
      • あ、あはは…申し訳ない、あまりの具合のよさに思わず…… 万が一の場合は…男として責任は取らせてもらうでござるよ? うむ。
        はぁぁ……(満ち足りた声と共にたっぷりと一分ほどかけて最後まで中に脈打たせ、繋がったままでごろりと横になった)
        おつかれさま、でござるよ… これは…風呂を借りたほうが良さそうでござるなぁ…(背後から抱き締め、髪に鼻先を埋めながら苦笑する。まだ萎えないままのそれをどうしたものか、少し思い悩みながら) -- 龍之介 2015-08-30 (日) 01:25:59
      • ムカデとイヌのハイブリッドって絶対悪役(ヴィラン)だよね。まっ、今日はたぶん大丈夫。それにギルドには良い薬(アフターピル)があるし
        ……まだ硬いんだ(嬉々として淫らな笑みを浮かべ)
        小さいけど部屋のバスタブとシャワー使うか。それか浴場あるから一緒に入る? 今の時間なら混浴だし、変な気分になったら隅っこで処理してあげるし、問題ない
        -- 七巻 半
      • 案外、脚のたくさんある長い犬と言った感じのキモカワ系ますこっとのような生き物が生まれるかも知れぬでござる… ま、まぁ心配要らぬのならば良いのでござるが…
        (妖艶な笑みを向けられれば頬を掻く) いやぁ…仕方ないでござるよ、これほど具合がよければ萎える間など…
        う、むぅ… 混浴も捨てがたいでござるが、今回は部屋風呂を借りるでござるかな。 この調子では…何度風呂に入る事になるか分からぬでござるし…?
        ……ふふ、いっそこのまま行くでござるか。 ん、っ…(半の腰を掴んで身を起こすと、繋がったまま背後から脚を抱え、器用に立ち上がる。体重分だけそのまま深く食い込んだ) -- 龍之介 2015-08-30 (日) 23:44:57
      • どこがキモい!?結構かわいいじゃんそれ。産んじゃおうかなぁ……あっはははは。嘘、嘘
        (脚が持ち上がり、より性器同士が密着すれば、子宮に響く)
        んっふぅっ……♥ ……ちょっと、変な声ださせないでくれる?
        ん……この格好のままで? やっぱりあんた結構筋力あるよね。強い男は大好きだよあたし。バスルームはあっちの扉ね
        ……精液空になるまで絞ってあげる♥
        -- 七巻 半
      • 猫バスならぬ犬バス…と思えば確かに。 そこはそのー…身重になると色々大変でござるからな。 その気になったら…ということで。
        あはは…すまぬでござる。 しかし抜くのが勿体無いくらいで…よっ、と。(歩けば振動が伝わって、それだけでも繋がりあった部分に甘美な刺激が巻き起こる。すぐに出してしまわないようぐっと堪えて)
        これでも一応、それなりに鍛えてはいるでござるからな。(少し得意げ。言うだけあって重さでふらつく事も無く扉を目指し) ん、楽しみでござるなぁ…では拙者もその分、十分に満足してもらえるように張り切らせてもらうでござるよ。
        (肩越しに頬に唇を降らせつつ、浴室への扉をくぐる…… その日、本当に何も出なくなるまで満たしあったそうな) -- 龍之介 2015-08-31 (月) 00:15:25
  •  
  •  
  • (切り結んだ際に、その白い腕に百足のタトゥが浮かび上がる剣士の噂を耳にすることがあるかもしれない) 
  •  
  •  
  • さて、言ってた通り撮影に来たけど良いかな?(カメラを片手に) -- クリストファー 2015-06-21 (日) 01:49:52
    • ぶっはっ(ヌードル噴く) ……汚いな!!(噴いたヌードル片付け) まー、良いっちゃ良いんだけど、撮影した写真でナニする訳? -- 七巻 半 2015-06-21 (日) 01:52:59
      • 自分で噴いてるんじゃん!?(危うくかかりそうになりつつ)勿論ナニするよ? -- クリストファー 2015-06-21 (日) 01:55:21
      • ふうん。シコるのか。変態(ニヤニヤしながらセーラー服に手を掛ける) -- 七巻 半 2015-06-21 (日) 02:00:33
      • いいじゃん、男の子なんだし?…あ、早速脱いでくれるんだね。(カメラ用意) -- クリストファー 2015-06-22 (月) 02:38:38
      • 男の生理ってやつか。大変だな。今度お気に入りのおかず教えて。くっくっく(クリストファーの肩をポンポン軽く叩き)
        えー、ちょっと。マジで撮るんだ(ぱっ!と早着替えの法。瞬時に制服を脱ぎ去り、スクール水着姿に)
        (紺色のシンプルな。肌の露出の控え目なものだ)
        -- 七巻 半 2015-06-23 (火) 01:02:27
      • 女の子だって、そういうのあるんじゃないの?んー。最近のおかずは、この前撮った皆の写真とかかな。(あっさり)
        撮るよー勿論…って着替え早っ!?勿体ないなぁ。着替えも撮りたかったけど…
        うん、でもやっぱりスク水も良いなぁ。(言いながら、色んな角度から写真を撮り始める) -- クリストファー 2015-06-23 (火) 01:24:01
      • ノーコメントー(屈伸したり開脚したり。ストレッチを始める)……てかよくクラスメイトで抜けるね!? おかずにした子と実際顔合わせたら気まずいとかそんなの無い?
        (四つん這いになってみたり、案外ノリノリでポーズをとる…)
        (…が、いかんせんニッチな性癖は満たせようが、エロスという点においてはやはり地味かもしれないスクール水着)
        -- 七巻 半 2015-06-23 (火) 02:14:23
      • んー、そう?(そういうポーズを逃さず撮りつつ) 別に?それとこれとは別だしねー。
        (色んなポーズを撮りつつも、既に裸も色々見ている身としては先も欲しくなって…)
        …ちょっとずらして色々見せてもらってもいいかな? -- クリストファー 2015-06-23 (火) 02:21:57
      • 淡白なヤツ!……でも性欲には素直だな!! ほれ(お尻を向け、水着を摘まむ。お尻の肉が露わになるTバックめいた状態に) -- 七巻 半 2015-06-23 (火) 02:29:40
      • そういう性格だしね…おー、それ凄くいいね…!(お尻に食い込むところを念入りに撮影)
        次は上の方かな? -- クリストファー 2015-06-24 (水) 06:52:53
      • (胸はそれほど大きくは無いが、ヒップはなかなかの肉付き。戦闘による傷もなく、むっちりと白い)
        んー。仕方ないなあ(段々気分がノってきたのか、肩紐をずらすようにして……)
        (とその時、乱入者あり。いつか見た緑髪の少女だ。通路を指差しトライン─少女の師範の名である─が呼んでいる、と報せる)
        ……あー、悪いクリス。ちょっと行ってくる!!なるべく早く戻るつもりだけど、遅かったらラウンジで飲み食いしてたりしてて(スク水のまま退出)
        -- 七巻 半 2015-06-24 (水) 08:55:50
      • (小首を傾け、写真機を手にする少年にごめんね、といった雰囲気を漂わせながら申し訳なさそうに笑いかけるヒラヒラとした白い服、黒いスカートの少女)
        (半よりも胸は大きいし、肉付きも良く、より女らしさに溢れる体型をしている)
        (す、とその場を立ち去ろうとするが引き留めてもいいし、引き留めず、自由に行動するのもいい)
        -- オリーヴ
      • (肩紐を下ろす仕草を食い入るように見つめていると…どうやら用事らしい)ん、それなら仕方ないね。いってらっしゃい。
        …って、その恰好のまま行くんだ…(出ていく姿を見つめ、緑髪の少女に目を戻す。確か、以前に一度遠くから見た事があった子だ)
        えっと…僕はデミの友達のクリストファー。君は?(去ろうとする少女に声をかけてみる) -- クリストファー 2015-06-26 (金) 01:22:23
      • (呼び止められれば歩を停め、振り返ってぽつりと、しかし聴き取り易い音域の声で返す「オリーヴ」の名)
        (つかつかと少年に歩み寄って、不思議そうにカメラの瞳を見つめる。いわく、ギルドにいる自律機械モノアイシリーズの頭部にもこんな目が付いているのだそう)
        (……それにしても、鮮やかな緑髪、瑞々しい白い肌、一種野性的、肉食獣的なデミと違い、こちらは自然な雰囲気を纏っている。胸もデミより大きい)
        -- オリーヴ 2015-06-28 (日) 13:52:55
      • オリーヴだね、よろしく。…カメラ、興味ある?(そういうのも居るんだ、と少女の言葉には返して)
        (近くで見ると、魅力的な姿に悪戯心は湧き…)…それじゃ、オリーヴも撮ってあげようか? -- クリストファー 2015-06-28 (日) 23:54:05
      • (好奇心に満ち満ちた瞳も、深い緑色をしていた。少年の言葉にこくりと頷く) -- オリーヴ 2015-06-29 (月) 00:01:13
      • それじゃ、まずは適当に何かポーズとってみてくる?普通のからいってみようか。
        (それは後々普通じゃないのも撮る、という意味だが…少し距離を取り、カメラを構える) -- クリストファー 2015-06-29 (月) 00:10:44
      • (きりり、と少しだけ真剣な顔をすると─それでも可愛らしさが前面にくる娘ではあったが─弓に矢を番えるポーズをとる)
        (これが様になっているというか、存在しないはずの弓矢の幻影・輪郭が見えるような……そんなレベルで様になっている)
        (それもそのはず。彼女はギルドでも一番の射手(ハンター)。竜王をも射殺す「神の一矢」なのだ!)
        (まあそれはともかく、そのポーズをノースリーブのヒラヒラした格好ですれば当然脇が丸見え)
        (剃っているというより元々生えていないかのような、無毛の脇はとても白く、眩しい)
        -- オリーヴ
      • (これでも武の心得を持つ者の端くれである。構えを見た瞬間、彼女の実力が分かった。自分の遥か上であろう)
        (下手な事をすれば素手でも一瞬で殺されかねない…だが、そこで引いて何が男か。むしろ死んでも本望に思ってやろう)
        (そんな事を思いつつ、腋の辺りがよく見えるように撮影し)うんうん、かっこいいよ。それじゃ、次は…
        ちょっとエッチなのも、撮ってみてもいいかな? -- クリストファー 2015-06-29 (月) 00:21:21
      • (器用さや射撃の技能は神業の域に達しているものの、腕力はそうでもない)
        (とはいえ、力に頼らず獲物を〆る術は幾つも心得ている。彼女を敵に回せばデンジャーなのは間違いない)
        (「エッチなの?」よく分からないといった風に小首を傾けつつ、首を縦に。OKの意志表示)
        (ギルド内外でもセクシャルな事柄は数多くあり、彼女自身幼い子供ではないので、それなりに性知識はあるはずだが……なんとも無垢な、一種無知な感じすらある)
        -- オリーヴ
      • (許可が出たが、分かっていないのなら順を追うのが良いだろう)そうだね…まずは、服をめくってお腹を見せてくれる?
        その後は、スカートを同じようにめくってみて。 -- クリストファー 2015-06-29 (月) 00:33:08
      • (言われるままに服を捲り、白いお腹を見せた。これまた可愛らしいお臍があるため、彼女が哺乳類であることは間違いなさそうだ)

        (お腹を見せるポーズを何枚か撮り終えた後で、両手で軽くスカートを捲り、下着を見せる。笑顔だ)
        (繊細な刺繍の施された純白の薄布は)
        (野暮ったくは無い程度、下品にはならない程度に布面積は少なめで、上部には小さな青いリボンのワンポイント)
        -- オリーヴ 2015-06-29 (月) 00:42:41
      • (特に気にしていなかったが、ここで彼女が哺乳類では無い何かでもレズエルみたいなのか…で済ましたであろう)
        (お腹はともかく、下着を何の躊躇いもなく見せる姿に、これはこの先もいけると確信。そのまま写真を撮り続け)
        …次は、もうちょっと服を上まで上げておっぱいも見せてくれる? -- クリストファー 2015-06-29 (月) 00:59:49
      • (可愛らしくも上品なショーツから伸びる脚も綺麗で、とても元冒険者とは思えない。傷一つない)
        (すす、と服を大きく捲り……露わになったのは純白のブラ。ショーツと同じく、これも高価そうである)
        -- オリーヴ 2015-06-29 (月) 01:04:20
      • (身体の綺麗さもさる事ながら、下着も随分と上質である。本当に良いところの子なんだな…と思いつつ)
        …ブラも外してもらっていい? -- クリストファー 2015-06-29 (月) 01:12:31
      • (手を背中に回してもぞもぞとすると、留め具が外れてぱさり落ちる純白のブラ。服を再度捲ればぷるんと弾むおっぱい。良い色、良い形とサイズをしている)
        (そして少し小首を傾けたままで、あどけなさの残る微笑。スカートももう一度捲る)
        -- オリーヴ
      • (形も色も最高だった。それを何枚も写真に収めると、再度スカートを上げるのを見て)
        …下も脱いでくれるのかな? -- クリストファー 2015-06-29 (月) 01:29:34
      • (素直に応じてしまう娘。服をたくし上げていた腕を一旦下ろし……スカートに腕を突っ込む。もぞもぞ、ごそごそ、しゅる、と布擦れ音)
        (縮んだ白い布が太腿を、脚を伝い降りて停まるのは足首……スカートをす、と両手で捲ればVゾーンを彩る緑色の縮れ毛)
        (……秘裂が薄らとしか見えず、結構毛深い。が、よく見れば自然のまま生えるに任せているのではなく、端が少し剃られている)
        (推測されるのは、ここの女性秘書などはバニーガールの恰好であった)
        (そして引退冒険者、師範もその姿をすることがあるようだ。つまり、バニーガールになるときに衣装から陰毛がはみ出ないように処理したのだろう)
        (表情を窺えば、さすがに陰毛丸出しは少し恥ずかしいのだろうか。それとも単に涼しすぎるのか。微笑に交じる照れ)
        (微かに、太腿を擦り合わせもじもじとしているようにも見える)
        -- オリーヴ 2015-06-29 (月) 01:54:32
      • (本当に脱いでくれる姿に鼓動が高鳴る。女性の裸自体は何度も生で見ているが、脱ぐという行為は独特の感動があった)
        (そして露わになるそこは、意外にも手入れがされていた。自分でやったか、ここの他の女性にしてもらったのか)
        (どちらにせよ、その部分を食い入るように見つめ、写真に収めて…)やっぱり恥ずかしい?それとも、ちょっと寒い?
        (その反応次第で、次にどうするかを考えようと) -- クリストファー 2015-06-29 (月) 02:11:42
      • (狭い範囲に密集して生殖適齢期の証が茂っている。そんな部分に対してもフラッシュが焚かれ、写真に収められる。かなり恥辱的であるのに解っていないのか)
        (少し考えた末、「ん、両方……?」という返事。別に膀胱が冷えたからおしっこをしたい、という訳ではなさそう。安心)
        -- オリーヴ
      • (両方。ちょっと考えていなかったところだが…それならそれで)…じゃあ、ちょっと熱いものでも持ってみる? -- クリストファー 2015-06-29 (月) 02:23:11
      • ?(す、と差し出す右手。ご丁寧に、左手はスカートを捲りアンダーヘアを見せたままである) -- オリーヴ
      • (そういう左手の気遣いもうれしいと思いつつ…少し息を吸い込むと、意を決して)
        (ズボンのジッパーを下ろすと、既に硬くなった…と言っても13歳なので大きくはないが…男性器を見せて)
        これを持ってみてもらえるかな? -- クリストファー 2015-06-29 (月) 02:51:23
      • (そっと労わるように少年の硬くなった陰茎を白い掌に乗せた。「熱いね」と呟くとぎゅむ、と握る。もちろん痛くは無い程度に、握ったり、指を開いたり)
        (女の子の部分を見せながら、卑猥な行為)
        -- オリーヴ
      • わ…(他人に、それも女の子に触ってもらうなんて初めての行為だった。それだけでビクビクとそこが動く)
        そういうオリーヴは優しい触り方だね…(息が荒くなる。もっと先も欲しい…)…そのまま口に含んでみてくれる? -- クリストファー 2015-06-29 (月) 03:02:33
      • (一瞬不思議そうな顔をするが、逡巡するでもなく膝をつくと、ぱくり、と その紅もささない小さな唇でペニスを咥えた。これでいい?と窺うような上目遣い) -- オリーヴ
      • //ぶんつーすいっちおん!(寝ますの意) -- クリストファー 2015-06-29 (月) 03:25:37
      • //めっちゃ間が開いてすまない…再開いいですかね? -- クリストファー 2015-07-04 (土) 23:02:15
      • //問題ないよ! -- オリーヴ
      • お、わ…!(色々とエロい事が好きではあるが、実際女性と何かするのは初めてだった)
        (温かい感覚に思わず腰が引ける。だが、できるだけ平静を保って)そ、そうそう…その調子で、舌を適当に動かしてみて? -- クリストファー 2015-07-04 (土) 23:17:38
      • (それなりの性知識はある筈だが、何を考えているのか分からないというか、無頓着というか……少年の言う通りに、舌をちろちろと鈴口に這わせ、唾液たっぷりに陰茎を包み込む)
        (ちゅうう、とストローでジュースを啜るように尿道を吸ってみたりもする。不思議そうな顔をしているのでこの行為の意味を解っていないかもしれない)
        -- オリーヴ
      • お、おお!?(軽く咥えてもらう程度のはずが、思った以上に上手い。だが、その顔を見る限り経験は無さそうで)
        す、凄いね…才能あるよオリーヴ…!(必死に耐えながらカメラを持ち直し、咥えている姿を収め様と) -- クリストファー 2015-07-04 (土) 23:33:01
      • (「才能?」と小首を傾け、ちゅぱちゅぷ音を立ててポークビッツめいたソレをしゃぶり続ける。呼吸がちょっと苦しいのか、時折息継ぎを)
        (少年の神経にはめくるめく性的刺激が迸り、中身が全部飛び出てしまいそうな快感をもたらした)
        (めくれたスカートからは緑の陰りもまだ見えており、脱ぎ捨てられず足首に留まる白い薄布という格好も相まって、何となくインモラルな雰囲気を醸し出している)
        -- オリーヴ
      • (息継ぎをする様子に慣れてはいない事を感じるも、それでも異常な程に上手い…)うん、すっごいよオリーヴ…!
        (行為は勿論、目に飛び込んでくる姿は童貞の少年には刺激が強すぎて…)も、もう出る…!
        (そのまま咥え続けていれば、口内いっぱいに精液を撒き散らしてしまう事だろう) -- クリストファー 2015-07-04 (土) 23:47:03
      • (口から落としそうになって思わず右手でぐに、と陰茎を掴む。もちろん先端は温かい口内に包んだままで) -- オリーヴ
      • ん、んん…!!(位置を直され、逃げ場はなく…口内に大量の白濁が流し込まれる)は、ぁ…こ、これ、すっごい…
        …って、ご、ごめん!?飲まなくていいからね?(余韻も束の間、少女を心配して) -- クリストファー 2015-07-04 (土) 23:57:58
      • (どくどくと口内に広がる生温かく、エグみのある感覚にちゅぽん、とペニスを解放し、困惑したままだばぁ、と口から精液を零す少女)
        (何度も瞬きしてびっくりしている。とりあえず、放尿されたのとは違うとは理解したらしい、別に汚いとか、嫌だとか、そういうカオはしていない)
        -- オリーヴ
      • うわ…(口から精液を零す姿を、何度も写真に収める)さ、最高だよオリーヴ…!
        (荒い息と共に、出したばかりのそれが直ぐに元気になる)…あ、おしっこじゃないから安心してね?
        (どうも、本当に分かっていないらしいので説明しようと)今のは、僕が気持ちよくなると出るんだ。
        …オリーヴも、気持ちいいと色々出るよ。試してみる? -- クリストファー 2015-07-05 (日) 00:13:26
      • (困り笑いして何度か肯き、気持ち良い事に興味が出てきたようだったが、その前にぽつりと「口、すすいできていい?」と尋ねた)
        (口内に残るクリストファーの遺伝物質が段々と強いニオイを発してきたためだろう)
        -- オリーヴ
      • あ、うん…ごめんね?えっと…ついでに、場所変える?(思えば、ずっとデミの部屋で続けていた。このまま他人の部屋を汚すのも忍びない)
        (別に名簿移動とかではなく、単なる場面移動である) -- クリストファー 2015-07-05 (日) 00:30:12
    • (──ということで、デミの部屋から移動。レースのカーテンから明るい日差しの差し込む、こじんまりとした小部屋へ)
      (幾つかの観葉植物が置かれ、水周りもある。蛇口を捻り、口内をすすぐ少女。少年に向けているスカートに包まれたお尻は……今下着を付けてはいない)
      -- オリーヴ
      • (考えてみれば真昼間から、しかもほぼ初対面の子とこんなことをしているという背徳感に包まれる)
        (だが今更引き返せない。そっと後ろから近づくと)…お尻…触ってもいいかな?(訊いてしまうヘタレであった) -- クリストファー 2015-07-05 (日) 00:49:17
      • (「どうしてお尻? ……いいよ?」と、口をすすぐ合間に応えつつ、肉付きの良さが布越しにも分かるヒップをただ無防備に彼に向けていた)
        (この部屋は静かだ。外の通りの喧騒も、拠点内の賑わいとも距離を置いた、そんな静けさがある)
        -- オリーヴ
      • なんでかって…オリーヴのお尻が可愛いから、かな?(そう言いながら、スカートを軽く持ち上げ、お尻に手を当てる)
        (最初はただ触れるだけ。次第に撫でるように、そして揉むように…) -- クリストファー 2015-07-05 (日) 00:59:27
      • (めくられれば大きな"白桃"が露わになる。そこに触れれば指に感じる少女の温もりと、柔らかさ。お尻の穴や、女の部分も垣間見えた)
        (口内の精液を洗い終え、クリストファーの行為に両手を宙へやっては手持ち無沙汰な様子)
        -- オリーヴ
      • (目に見える光景と、手に触れる柔らかい感覚に思わず唾を飲み込む。…と、少し困った様子のオリーヴに気づき)
        あ、ご、ごめん…オリーヴのお尻が魅力的だったから…その…も、もう一回僕のも触ってみる? -- クリストファー 2015-07-05 (日) 01:12:55
      • (ふるふる、と軽く首を横に振る……振った後で小首を傾け「ううん、んー……どっちでもいいよ」)
        (との回答。またペニスを触った後にしゃぶらされて口内に射精されてはびっくりするし、また口をすすがなくてはならなくなるので、ちょっと避けたかったらしい)
        (お尻を悪戯されつつそんなことを言う。しかし、強く押せばなんでもしてくれそうではある)
        -- オリーヴ
      • あはは…口に出すは嫌だったみたいだね。それじゃ…口以外にならいいかな?
        例えばお尻の間とか、おっぱいの間とか…(お尻を触っていた手を滑らせ、女性器に軽く触れて)…こことか。 -- クリストファー 2015-07-05 (日) 01:32:11
      • (緑色の柔毛に覆われた割れ目を触られると、ぴくんと軽く反応。「おっぱい、おしり、ここ……気持ちいい、のかな?」)
        (女の子特有の部分を触られつつ、ちょっと考えている様子)
        -- オリーヴ
      • (やっぱりここは反応するんだ…と思いながら)それじゃあ、順番に試してみる?(一度手を離すと、ベッドかソファを探して) -- クリストファー 2015-07-05 (日) 01:45:48
      • (都合よくフカフカとした布製のソファも、手入れの行き届いたセミダブルベッドも在る)
        (それらを指差す少女)
        -- オリーヴ
      • じゃあベッドに行こうか?(少女を誘ってベッドに行くと、再びズボンから肉棒を取り出し)
        …どこからがいい?まずはおっぱいからにしてみる? -- クリストファー 2015-07-05 (日) 01:51:39
      • (少年に手を引かれてベッドの上、少年と向かい合って正座。こく、とひとつ首を縦に振るとブラウスを脱ぐ。白いブラに包まれた大きな胸。深い谷間) -- オリーヴ
  • 魔法生物の一種か、あるいは傀儡。藁や木の枝、廃材でできた人型の案山子(スケアクロウ)めいた者共に取り囲まれる 剣士が1人。暗紫の瞳、暗紫の装いの、黒髪の少女
    舞台は、天井に所々走る亀裂より薄明かりの漏れる遺跡の地下階である。時刻は昼九つといったところか
    「1、2……9」
    腰の太刀に手を添え、臨戦態勢。じゃり、と土を踏みしめ前進の兆しを見せた動く案山子(スケアクロウ)の気配を感じ取ると、斜め後ろ、横薙ぎに一閃する
    風を斬る音と、刃の煌めきに遅れてどう、と重い物体の落ちる音がした
    上半身を失った怪物が倒れ、動力を消失。完全な器物に戻っている
    その一閃を皮切りに、次々と跳びかかってくる者共。鈍重とは程遠い俊敏な動きで、手にした鎌、槍のように尖った手、ぶ厚い鉈が唸る
    ……が、しかし、少女の敵ではなかったらしい
    紙一重に躱し、あるいは攻撃が達する前に腕ごと斬り飛ばされる者多数。刃同士が合わさることは無い
    「よいか(デミ)。鍔迫り合いはするな。サムライブレードは折れるものだ。消耗品と心得よ」
    師範の言葉を反芻し、忠実に守る。実際、特殊な業物を除けば、いかなる名刀であっても、摩耗し、壊れるのは必定
    また、── 実戦経験が豊富な分、並の戦士よりは強いとは思われるものの ──少女自身腕力自慢という訳でもない
    状況が目まぐるしく変わる戦闘のさなか、敵1人に手を取られ行動が制限される 力比べ をするのは得策では無い。師範の言葉は理に適っている
    「壊人剣」
    9体目。最後の1体を正中線にて真っ二つ。その構造を完膚なきまでに破壊せしめた後に呟く、戦技の名
    少女が所属するギルドの戦士(ファイター)達に脈々と伝わる、基本形にして奥義、必殺剣である
    すべてを斬り払った後で太刀を振り、白刃に着いた樹脂を落とす
    -- 七巻 半 2015-06-20 (土) 08:44:46
    • 「血じゃなくて樹脂……。残骸には何の霊力も感じない。独立(スタンドアロン)でないね。近くにこいつらを操っている(マスター)がいるのか」
      残心。警戒は解かず、その精気に満ち溢れた眼は傀儡共の主を探す
      地面から何か、嫌な気配が上がってくるのを感じた彼女は、駆け出した。地上へ。石段を2段飛ばしに駆け上り、陽の満ち溢れた、遺跡入り口へと躍り出た
      森の中の小さな遺跡。風が頬を撫で、無人の其処は一見平穏なれど奇妙な緊張感で満たされている
      じわり、と額に脇に、汗を掻く少女。刃を鞘に納めたまま居合抜きの構えで大木ほどの石柱を背にする
      視界を上下左右に。ふと、その中に異様なモノが映っていることに気付いた
      己の影である。人の姿をしておらず、大きな百足の形をしている……と、ここまでなら問題はない
      なぜなら、少女は元々ムカデの妖魔。人化の術にてヒトの姿をとっている存在なのだ
      問題は、人化の術を使い、普段ならば、感情が異様な昂りをみせた場合のみ、
      その術が解けかかり、影が本来の物へと戻る筈なのに、心が平静を維持している今、ムカデの影が映ることがおかしいのだ
      術を解こうとしている者がいる!
      そこに気付けば、更にじわりと嫌な汗が噴き出る。どこだ? どこにその術者は居るのだ
      気配からも視界からも、その居場所は掴めない。敵からは位置を知られているのにこちらからは判らない。これほど恐ろしい事もなかなかに無い
      -- 七巻 半
      • 見開かれる双眸。ドクンドクンと早打ちする鼓動。己の影に何かが潜んでいる……!! 雷の如き抜刀、が己の影を討たんと走った瞬間、腕を停められた
        しかと握り締めてくるのは……細い手首に華奢な指、女の、ヒトの手だろうか。尋常ではない握力と圧を持って、標的の位置を辛うじて看破した少女の狙撃を、寸前で停めている
        何度も瞬きし、振りほどこうとするが動かない。よくよく見ればその手は腕の付け根が影のようになって己の影から"生えて"おり、所々で黒い液体が滴り落ちている
        影潜みの法、あるいは怨念の類か。いずれにせよこのままでは殺(と)られる
        自ら術を解き、本来の姿に戻ることで筋力、重量を加増し、拘束を振り解くことに賭けるしかない。と腹を決めた瞬間であった
        影から生えた指が数本飛び、次いで、腕ごと宙に舞った
        この時、少女の瞳は一瞬だけ刃の煌めきを捉えている
        「……師範!」
        いつの間にかそこに居たのは竜革の腰巻に逞しい肉体。その長躯は警戒色のような体毛がびっしりと覆い、頭部は獰猛な虎のもの。虎人、虎男と呼ばれる種族である
        その手には、少女の物とよく似た曲刀が握られていた。コテツ・ブレード"竜鱗徹し"の銘を持つ業物である
        「動くな(デミ)
        もう一閃。虎男の豪快にして精密な剣捌きは、少女の影に潜んでいた怪異を地表の石畳へと弾き出す。その正体は、タールのような黒い粘液と一体化した、複腕の……魔導師?
        ドロリとべとつく長い黒髪を振り乱し、蒼白い顔には目が無く、紅い紅い唇が嗤うのみ
        腕は男の物や女の物、ヒトではない種の物も混じり、虫のように這う、奇怪な姿である
        「邪教団の手の者か? 我が弟子を追い詰めるとは、なかなかやるな」
        普段あまり誉めない師範から、ある意味褒め言葉をかけられた少女はむず痒い気分になる。が、ここは戦場。命のやりとりをする処
        気の緩みは無く、握り直したドウタヌキ・ブレードはいつでもこの奇怪な敵を討つ準備ができている
        深紅の唇から、おそらくは何らかの攻撃呪文の一端 が発せられた瞬間、
        虎男と少女が見事なタイミングで斬撃を放ち、交叉した刃が宙空にXの煌めきを残すと、ドス黒い飛沫が飛び散った
        がががが、と壊れた音声受信装置からのノイズのような、そんな断末魔と共に、地面に吸い込まれるように溶けて逝く影
        「もしかして、後を尾けてた。信用無いなぁあたし!」
        目を細め、身を乗り出すように虎男に詰め寄る少女。対する虎男は鷹揚な笑いの後
        「いやあ、お前の尻に見惚れてなあ。つい追いかけてしまったんだ。よう成長したな。尻はな。乳と腕は まだまだだぞ。ははははは」
        刃を払うとくるりと踵を返し、街への帰路につく。ぶちぶち文句を言いながら、その後に続く少女
        遺跡の後方、森の木々の間。薄闇から2人を覗いている影が複数あることに気付いただろうか
        虎男の方は一瞬ちらとそちらを見たので、おそらくは気付いただろう。しかし、今すぐに襲い掛かってくる風でも無いので、とりあえず放置して……
        置いたと見せかけて、反転。猛ダッシュして抜刀、白刃が木の幹ごと2人を窺っていた複数の気配を斬り倒し、ものの数秒で完全に殲滅してしまったのは実に豪快な話である
        その間少女は呆気にとられ、刃に手をかけたのが、師がすべてを斬り倒した後であった、という話だ
        -- 七巻 半 2015-06-20 (土) 09:46:21
      • Scene終了
  •  
  •  
  •  
  • ナナハン…ギルドの雑用とかなんかない? …薪割りでもなんでもさ (げっそりした顔で) バイト探してんだけど… -- 李鈴 2015-06-10 (水) 23:47:51
    • おん? 深刻な金欠……? 薪割りは間に合ってるっぽいけど
      ゴーレムの管理とか、コカトリスの世話とか、大浴場の清掃とかなら口あるかも。てゆーか、その前になんか食う? 点心くらいおごるよ?
      -- 七巻 半 2015-06-11 (木) 01:29:23
      • 前の二つは専門技能が必要そうだから無理だな、大浴場の清掃ならいける …え、マジで! それは助かる…!
        (ちょっと目を潤ませ、七巻を拝む少年) 恩は返すので、今はその言葉に甘えさせてくれ…! 生活費全部奪われちまったんだ… 師匠に… -- 李鈴 2015-06-11 (木) 08:06:11
      • それなら秘書陣に話を持って行ってみるよ。鬼のような師匠だな!? まー、いいや、行こう行こう(と肩を組み連れ立って飯を食いに行く2人である) -- 七巻 半 2015-06-12 (金) 21:02:37
  • (夜半のギルド、屋根から逆さになって中を覗き込む影があった 長い髪の少年、窓をそっと開ければ、廊下に忍び込んだ)
    ナナハンのやつ、本当に来るとは思ってないだろうな…ふっふっふ、びっくりさせてやる… (夜這いの話で挑戦されたので、受けて立ったようだ)
    (室内の暗さに目を凝らし、耳を澄ませる) ゴーレムが居るとか言ってたな… -- 李鈴 2015-06-03 (水) 22:10:46
    • (箒と塵取りを持って、突き当りの階段から上がってくる巨体がある。件のゴーレムらしい。のしのしとした足音が静かに響き、李の居る方向へ移動中のようだ)
      (手近な部屋に入るか、壁を伝い天井に避難するか。曲がり角を曲がってしまうのも良い)
      (ともかく、何らかのアクションを取らなければ、忠実な地属性の従者に見つかってしまうは必定)
      (……もっとも、以前聞いたように学友だと名乗れば攻撃してくることはなさそうではある) -- ゴーレム 2015-06-04 (木) 01:10:27
      • (家庭的な装備だな…とか思わず吹き出しそうになり、口を押さえる 七巻の話から考えると、相当レベルの強さだと推測できる)
        (勿論、直接友達だといえば本当に問題は無いのだろうけど…) 友達が来たなんてナナハンに報告されたら台無しだぜ…やり過ごそう
        (近くの扉のノブをそっと回す 少しだけ開けた扉の隙間に、足音無く滑り込んで閉めた 誰も居ないかな、と部屋の中を見回す) -- 李鈴
      • (李の読み通り。その太い腕を活かした打撃は戦斧(バトルアクス)を振るうに等しい破壊力があり、実際冒険に出ては斧の名手クラスの戦闘能力の持ち主である。事を構えるのは割とリスキーだ!)
        (───少年がゴーレムをやり過ごすために入った部屋には明かりが点いておらず、月光が微かに床を照らすのみ)
        (月明かりに照らされ、何故か施錠された宝箱がわざとらしく3つ置いてあることが判るものの、触らない方が賢明だろうか)
        (───やがて廊下の足音が完全に遠ざかる。目的の部屋も近い) -- ゴーレム 2015-06-04 (木) 12:47:26
      • …よし、行ったかな… (誰もいない部屋でひと安心して、暫く扉に耳を当てて…)
        (当てながらしかし気になる宝箱…人の家のものだ、開けたりはしないけど…) 冒険者としては、気になるよな… (足音殺して近づき、宝箱をそれぞれ眺める)
        シーフだったら挑戦するところだけど やっぱりギルドだし、重要な何かを納めてるのかな…気になる…!
        (とは言え、やはり人のものだ、好奇心をグッと飲み込んで) あとでナナハンに聞こう …よし (部屋を出て、廊下を行く 身軽に足跡はさせない)
        えーっと、あいつがいってた部屋の位置はー… (記憶をたどりながら、そーっと…当てを着けた扉の前で耳をすませる) -- 李鈴
      • (ドアにはご丁寧に表札が掛かっている。「91225 Demi」)とあるので、間違いなさそうだ)
        (鍵はかかっておらず、物音もしなければ、明りも漏れていなかった。───静かだ)
        -- 2015-06-04 (木) 16:19:34
      • さっきのゴーレムとも今度手合わせさせてほしいところだけどー…ああ、ここだここだ、分かりやすいなコレ
        (あんまりにすんなりいったので、すわ罠かと思うが、) 考えてみたら普通の建物だし、すんなり行って当たり前か
        (この時間だし寝てるかな…とそーっと回すドアノブ 鍵が空いていればそのまま開けようと…) -- 李鈴
      • (何の障害も無く開くドア。出入口のすぐ傍には1対の革靴が脱ぎ揃えられており、室内の大部分は畳敷き)
        (行燈のような照明器具からは、室内のモノの輪郭が辛うじて判る 夜間用の薄明かりしか発せられていない)
        (部屋の奥には少女の愛刀が立てかけられており、その前に敷かれた布団には浴衣のようなものを着た少女が眠っている)
        (暑かったのか掛布団は足元に転がっており、やや肌蹴た浴衣のようなものからは、少女の胸元や太ももが露わに。部屋には静かな寝息しかない)
      • (へぇ、と無音の声 和室ってやつか、とちょっと珍しそうに見回して、丁寧にそーっと扉を閉める)
        (目が慣れるまで灯りからは視線をはずし、改めてゆっくり様子を見る 枕元の刀、ちゃんとしてるな、と武人として感心する)
        自室だと油断するやつも多いけど、流石だな (本人には言わないけど、自分のなかで七巻は武術家としての評価は上々なのだ)
        (そして、七巻の様子を見れば、劣情よりも先に『しかたねえなあ』と言う気持ちが湧く 孤児院の弟妹を思い出したのだ) …あいつらもよく腹出して寝てたっけなあ…
        (いきなり頭側から近づくと、もしかすると暴漢と間違えて…いや、夜這い紛いなことをしてる時点で問題だけど…切られるかもしれない)
        (なので、靴を脱いでそっと足元に そして、そーっと掛布団を取り上げる かけ直してやろうかな、と) -- 李鈴
      • んん……っ
        (身悶えるようにして、態勢を少しだけ変えた。身なりは和風だが、下着は洋風。繊細な刺繍も美しい白い三角が薄闇に映えた)
        ……。ん…………李? え、何?本当に(夜這いに)来たわけ?
        (身を横たえたまま、目が開いた。声に険は無く、少し驚いた風に)
        -- 七巻 半 2015-06-04 (木) 18:31:54
      • おっと…あ (見えた、見た、拝んだ 履いてて良かったとも思った…) って、あれ
        おはよ、ナナハン (掛布団を持ったまま、失敗した、と残念そうに眉を寄せ) 来たんだけど、起こしちまったな 気をつけてたんだけど
        来たさ、来ないと思ってたなら、俺を挑発したナナハンの計算違いだな (ぼふっと掛布団を七巻に掛けてやった) 寝相悪いなあ -- 李鈴
      • ……(少し顔が赤い)……ああ、計算違いだったわ。あたしの負け
        (受け取る掛布団。唇を隠しつつ)
        なによお。一緒に寝るわけじゃないなら関係ないでしょうがー。それとも一緒に寝ていく?
        あたしはいいけど
        -- 七巻 半 2015-06-04 (木) 19:26:42
      • キスは我慢しといたぜ (ニヤリと意地悪な笑みを浮かべ、顔の半分を隠す少女をからかう)
        お前、俺を挑発して実際に来られて慌ててる時に、また挑発を重ねるかね 俺がまた挑発に乗って布団に入ったらそれまでだぜ
        伊織やリトラと言い、なんで平気で男に添い寝を頼むかね、まったく… (頭をかいてぼやけば) ナナハンはダメだ、お前と入ったら流石に色々と我慢できない 我慢するには俺が若過ぎらあ -- 李鈴
      • 負けず嫌いなんだよあたしは!……良かった。あんたここまで来ておいてやけに紳士だから、あたしに魅力が無いのかってガッカリしかけてたよ
        ……伊織はともかく、リトラもか。って、あいつ男じゃねーか!!
        くっくっく。つまり今チンチン立ってるんですね分かります(すらりと伸びた生脚が李鈴の股間付近をつんつん、とつつく)
        -- 七巻 半
      • お互い様だな (軽く笑って) んなこたないさ、ナナハンは普通に美人だと思うぜ 俺の理性が優秀ってだけでな (精神修養してますから、とドヤ顔)
        まあ、童貞だったらやばかっただろうけどな 意外と上品な下着つけてるみたいだし? (さっきのを思い出してそんなことを言い)
        リトラはもう女分類に突っ込んで良いと思うんだ、あいつは… それか、男、女、レズエル、リトラで区分けかな…
        って、お前なあ… (紳士的に振る舞っていれば、股間辺りにちょっかいを出す爪先 流石に恥ずかしそうに眉を寄せるも、負けん気)
        (その足を取れば) わかってんのか、本当に? (自分のズボンに押し当てさせる うん、七巻の予想以上にバッチリ元気だった) -- 李鈴
      • 下品な下着付けてても見せる相手居ないしねえ……やっぱり天使とリトラは別枠!
        ……うわデカっ!?(鍛え込んではいるが、女らしい柔らかさも失っていない、そんな脚を取られれば、掛布団は再びするりと畳へと落ちて)
        (白い下着に包まれた肉付きの良い下腹部が丸見えな、大股開き。強がってはいても所詮は生娘、顔は真っ赤だ)
        な、なによ。夜に女の部屋に忍び込んでおいて説教すんなよ!?李はあたしの親父かよっ!!
        -- 七巻 半 2015-06-04 (木) 20:22:03
      • 俺は上品なのが好きだけどな (肩を竦めて、大声に慌てて手を離す) しーっ! お前、夜なんだからデカい声出すなよ…!
        説教もするっての、ちょろっと驚かせて帰ろうと思ったら、こんな良いもの見せてくれちゃってまあ… 薬が過ぎて毒になりそうだぜ
        (瑞々しく女らしいところを見てしまえば、流石に色々努力を総動員しないといけない 視線をはずし、赤い顔をそらす)
        判ったろ、男をからかうってどう言うことかさ …ナナハンは女なんだから、もっとそれらしくした方が良いぜ 多分、そういうのも似合うと思う -- 李鈴
      • (両手で口を塞ぎ、脚を閉じて下着を隠す……それでも少しパンチラしてしまってるのはこの格好なんだし、仕方がない)
        ……あたしが大人しくなったら、雨どころか雹が降るわ莫迦。無茶振りしないの
        (半身起こし、布団の上に座り直して着衣を整えつつ)
        -- 七巻 半 2015-06-04 (木) 20:49:21
      • 別に大人しくすることはないけどさ …っと (扉の方を見る 誰かが近づく気配があった) ナナハンの声が聞こえたかな
        ずらかるわ、流石に、お友達って言ってもこの感じじゃ叱られちまう (そう言いながら、窓の鍵をはずして窓を開ける)
        … (一度ちらっと七巻に顔を向ける 月明かりでも分かるくらいこちらも赤くなっていて) 我慢しすぎたかな、勿体ねえ… (ぽそっと呟いて外に飛び出した 人並外れた身軽さだった) -- 李鈴
  • でみー、ニンジャってこの世に居ると思う?観光客向けのアレじゃなくてガチなやつ。ソウル憑いてたりニンポ使ったりするやつ
    (昼休み。食堂から勝手にテイクアウトしてきた山盛りフライドポテトつまみながらバカが寄ってきた) -- シュラ
    • カリフォルニアロール超旨い(もっしゃもっしゃ頬張る持参弁当)
      おん?ニンジャか。いるよ。いるに決まってんじゃん。大体あたしのギルドの師範にいるぞ
      まんま「イカニンジャ」って、忍者装束来たイカ人?のニンジャが。ちなみに器用師範。追尾スリケン・ジツだったか使ってた
      そのポテトちょっと頂戴
      -- 七巻 半 2015-06-03 (水) 00:00:54
      • あら意外とハイカラなもん食べてるわねアンタ。なに、手作り?
        えっ(えっ) そんな…校内いちニンジャっぽいでみから「ニンジャはいない、いいね?」と言ってもらうこと期待してたのにあっさり肯定された…だと…!?
        しかもイカなの!?魚人でニンジャナンデ!?それで個性的すぎる外見のわりにジツ地味ね!?(三連ツッコミですぎて声かすれてきた)
        ……けほっ(ここてコーラを一口)ふはー…やばいわ、東洋の神秘が神秘的すぎるわ……あ、いいけどロール一切れちょーだい -- シュラ
      • 残念ながらあたしの手作りではない。ギルドのシェフに作ってもらったから見た目も味も折り紙つき。はい(カリフォルニアロール1切れとフライドポテトひとつまみ交換)
        ふっくくくくく!(含み笑い) 地味だけどあれぞ。当たるまでストーキングしてくるスリケンなんて相手にしたくないよあたし(肩を竦めて心底嫌そうな顔)。嫌がらせにも程があるわ
        で、急にどうしたのシュラ? ニンジャか暗殺者に恨みでも?
        -- 七巻 半 2015-06-03 (水) 01:01:02
      • 専属シェフつきとか羽振りいいわねアンタのギルド、うちなんて現役あたしだけだわ、ほぼ廃墟だわ
        …あ、ポテト好きなだけつまんでくれていいわよ?(お許しが出たのでロールいただく) \ばりうま/ (ちょーうめぇ!)
        そうは言うけど所詮スリケンなんて鉄の塊だし、その立派な得物で叩き落しゃいいんじゃない?あぁでも弾いても体制整えて追尾再開するようならお手上げね…確かにイヤなジツだわね地味だけど
        あーね、リレイのやつが「仙人はいるよ、俺の地元にいるよ。あとニンジャもいる」とか言うのよね。
        あたしはそんなもんいるわけないと思って聴きこみ調査を開始したら……一軒目で実物の目撃情報がとれたってわけ(ぐでー) -- シュラ 2015-06-03 (水) 01:12:41
      • 女中(メイド)とかバニーとか、遊女もいるよ。師範代……あたしの師匠もいる。賑やか
        いいのか!(とはいいつつも遠慮気味に貰う)うん、うん、いいね。塩が利いてて旨いわ
        音速をかーなーり超えた速度で飛んでくるから、あたしの実力じゃ無理。超無理。師範代ならやれるっぽい
        弾いた後どうなるかは……分からないねー
        調査活動いきなり終了!な訳ね。あはは、ごめん、もっと勿体つけておけばよかった!!
        -- 七巻 半 2015-06-03 (水) 01:25:14
      • なんかえらく俗っぽいというか趣味的というか…そんでアンタがセーラー担当なわけね。ただれてるわ!いやらしいわ!
        まったく最近の若い子は……(ぶつぶつ言いつつ自分もポテトつまむ。しょっぱうまい) てかアンタ意外と遠慮する方なのね?わさーと食べてくれていいのに(もぐもぐ)
        \なそにん/ それはあたしも無理だなー……ほんとにニンジャなのねえ、イカ。そんでニンジャに互するあんたのセンセイも只者じゃないわね。
        ほんとよもう……まーニンジャが実在するって知れたほうが嬉しいからいいけど。それにニンジャがいるんなら仙人だって探しゃいるでしょーね……やばいわね東方。人外魔境ね -- シュラ 2015-06-03 (水) 01:54:22
      • あれよ。あたしもいかがわしい店にしか見えないとは思う。遠慮なくすと食べ尽くしちゃうからなー。あたし結構大食いなんだ(ぽりぽり)
        ニンジャリアリティ・ショック症状に備えよう。仙人は見たこと無いなー。本当に霞食べるのかなあ
        -- 七巻 半 2015-06-03 (水) 06:37:59
      • まーギルマスの趣味なら仕方ないけどさー、もうちょっとこうなんというか、手心というか……大食いの割にスマートね、遺跡探検でカロリー使ってるからかしら?(残りいいわよーと皿をよこす。まだ半分くらいあるね)
        さすがに失禁はしないけど取り乱すのは確実ね…リレイが「仙人は自然と一体化するんだよ!」とか言ってたから食べるんじゃないかしら?
        よし、そんじゃ貴重な情報提供ありがとね、でみ!そのポテトがお礼ってことで!(したっ) -- シュラ 2015-06-03 (水) 13:29:36
  • そういえば、デミ様もいつの間にやら随分ハイカラな格好をされるようになりましたね。(会った当初のいでたちを思い返しつつ) -- 伊織 2015-05-31 (日) 22:06:18
    • まーね。ここに来てからそれなりに経ったし。この水兵みたいなセーラー服は結構なお気に入り。伊織もどうよ、セーラー仲間にならない? -- 七巻 半 2015-05-31 (日) 22:21:11
      • 国許でも近年になって水兵の制服や女学生の制服として使われ始めた洋服ですね。 なるほど、海老茶式部よりも動きやすそうで…
        シトラス様に服を貸していただいてから洋装にも興味が湧いてきまして…(しげしげとセーラー服を眺め) 私に似合うでしょうか? -- 伊織 2015-05-31 (日) 22:42:30
      • ふっ、さすが。やるなシトラス! 似合う似合う、絶対似合うって。伊織と同じ平たい顔族のあたしが似合ってる、って男子に言われるくらいだもん
        脚がスースーするのに慣れればこんな動きやすい服もなかなか無いよー
        -- 七巻 半 2015-05-31 (日) 22:45:24
      • ま、まぁその…シトラス様ですので当然と言いますか、どさくさ紛れに色々ありはしましたが…(思い出して苦笑混じりに頬を掻きつつ)
        胸の大きさ…も、確かに洋装では目立つ要素ではありますが、ふむ…(一瞥してみてちょっと納得する) この間短いズボンを穿いてみましたのでそれは大丈夫かと。
        むしろ洋風の下着の感覚にまだ少し慣れないのが難点でして… -- 伊織 2015-05-31 (日) 23:16:09
      • (にやにやと納得した顔)男子よりも男子らしい女子、というオンリーワンな女子だからねあいつは!ふっふふふふ。ちなみにドコ触られたの?
        ……ああ、パンツとかブラとか肌にこうピタッと来るあの感じね。慣れるとこれも病み付きになるっていうか、着けてるの忘れるくらいっていうか
        あたしはここに来たときに試して以来、ずっと下着は洋風にしてたから慣れちゃったね
        要は時間が解決してくれる!
        -- 七巻 半 2015-05-31 (日) 23:34:44
      • 触られた…というよりはくまなく見られた、といったところでしょうか… この間は運動着の上から尻を散々撫で回したりされましたが…
        食い込むと言いますか、張り付くと言いますか… どうしても慣れたふんどしの方に流れがちでして。 それがいけないのかも知れませんね…
        因みにその服は店などで? -- 伊織 2015-06-01 (月) 00:09:13
      • 伊織は反応が可愛いだろうし、きっとシトラスすごい良い顔してたんだろうねえ……
        うん。大通りの学生服屋。あたしらの私塾は制服ないんだけど、他の学校と被らないのでなんか無い?って店のオジサンに聞いたら
        色々出してくれた
        -- 七巻 半 2015-06-01 (月) 00:20:50
      • アレは…涅槃を見た者の表情、とでも言えばよいかと思える顔でした… あまりにも幸せそうでしたのでなかなかこう、強く拒みにくいと申しますか…
        成る程、あの界隈の店でしたか! 食べ歩きであの辺りは良く見て回るのですが、私塾に制服がありませんでしたので全くの盲点でした。
        今度覗いてみましょうか……ん? その腕輪もあの辺りで?(手首に光るブレスレットに気付いて視線を向ける) -- 伊織 2015-06-01 (月) 00:59:09
      • 解る。それすごく解る。シトラス自身が可愛い子だから始末に悪い!シトラスが助平そうな男子だったらビンタの一発でもくれてやればいいんだろうけどねえ
        あ、これ?(よく見ると趣味の悪いムカデバングルを差出して)
        これはねえ、あたしのいるギルドで秘書やってる悪魔姉さんの店で買ったやつ。魔除けっていうか魔寄せっていうか……
        ……ま、あたしの旗印みたいなもんかな(ちょっとだけ禍々しくニイと笑う)
        -- 七巻 半 2015-06-02 (火) 23:52:29
      • こう、邪気が無いと言いますか…いや決して邪気が無いわけではないのでしょうが、同性というのもあって…
        悪魔の店…確かに魔具と言いますかどこか邪悪に見える意匠ではありますが… 成る程、異種族の方の店もまたこの街ならではの面白さの一つ、という事でしょうか。
        しかし、旗印…ですか。 一見ムカデのような、ゴカイのような…(禍々しくも美しいその装身具をまじまじと眺め) -- 伊織 2015-06-03 (水) 00:52:52
      • しかも同じ女子からみても羨ましい巨乳ちゃんだし。なんなのもう!好き者!莫迦!啄木!って感じ
        巨乳ちゃんといえばその悪魔姉さんも巨乳だわ。どいつもこいつもおっぱいおっぱいしやがって……!!(自分で言ってて段々イラついてきたのか刀に手を掛けつつ……)
        (……深呼吸して落ち着く)冒険者の天敵、死亡フラグの化身とまでいわれた超巨大ムカデの脅威にあやかろうかな、ってね。ふふふふふふ
        (舌舐めずり。一瞬だけ少女の影が何やら怪しげな、無数の枝のある大木めいたものに変化したような……すぐに元に戻ったが)
        伊織のとこは旗印っていうか、家紋みたいなものある?
        -- 七巻 半 2015-06-03 (水) 01:08:13
      • 抱きついてみてよく分かりました…ええ。(どこか遠い目をする) 悪魔は人を堕落へ誘う者、恐らくはそのために…っと、どうどう…
        (殺気の篭った半の様子に慌ててなだめつつ) 百足は粘り強い生命力の象徴とされたりもいたしますのでお守りとしても良い物かもしれません。
        私の国許にも大百足にまつわる伝承が残っておりますね、なんでもその威容は山を七巻き半するほど……ん…!?(自分で言って自分で引っかかり、さらに何か一瞬窺えたシルエットに目をこする)………気のせい、ですか。
        我が家の家紋は桐の紋ですね。 古くから帝を象徴する紋なのですが、初代当主が都に現れた鬼を討った際に時の帝より拝領したと聞いております。 因みに、刀袋の結びも桐花を模したものです。(花のような形、複雑に結ばれた刀袋の口紐を示して) -- 伊織 2015-06-03 (水) 01:29:39
      • (目を擦り、何かに気付いた伊織に対し、ただ にこやかな笑みを湛えたまま)
        おお……!伊織の一族はミカドにまで聞こえる武をもって栄えた家柄か。あたしもあんたの手柄首にならないよう気を付けなきゃ……あ、うん。何でもない
        -- 七巻 半 2015-06-03 (水) 01:37:31
      • ふむ…(肌で感じるどこか人ならざる空気とその口ぶり。しかし特に害意は無い…となればこの町の多くの人外と似たもの、という結論に帰結して深くは気にしないことにした)
        ただ、その際に鬼より男子早世の呪いを受け…以後1000年に渡ってその災いに悩まされ続けてきた家系でもあります。 単に問答無用で切り伏せれば良い、という短絡的な理屈も考え物ですね。
        ……さて、今日のところはこれにて失礼いたしましょう。 またお薦めの店など…教えていただけたら幸いです。(笑顔でぺこりと一礼し、帰ってゆく) -- 伊織 2015-06-03 (水) 02:00:19
      • 断種の呪いの一種……首切り役人の家に男の子が生まれないとかいう話は聞いたことがあったねえ。何世代も効果があるとか凄いな……
        んー、今度はお勧めのスシ・バー情報でも。またなー
        -- 七巻 半 2015-06-03 (水) 06:40:59
  •  
  •  
  •  
  • 七巻半。少し込み入った話をするが……もし七巻半に彼氏ができたとして。
    七巻半が彼氏に求めるものってなんだ……? 前に別れた彼女の話をしたと思うが、あの失敗から俺も学びたい。 -- 桜井雄二 2015-05-28 (木) 21:59:46
    • 「もし」は余計だ。「もし」はー(ジト目である)
      (そして少し真面目な顔を)あたしはー……どっちかというと強引な男が好きなんだけど、単なる乱暴者と押しの強い男、は違うからそこはたがえないで欲しいかな
      あとは好きにしてて良いよ。てか桜井ホント向上心:旺盛だね。あたしもあんたから学べそう
      -- 七巻 半 2015-05-29 (金) 02:42:54
      • ……す、すまない。(平謝り)
        強引な男……乱暴者とは違う、と。(メモる)そう考えると自分は押しというものがまったくなかったな。なされるがままだった。
        そうか?(メモ帳をぱたんと閉じて七巻を見る)向上心か……人間らしい言葉だとは思うが。 -- 桜井雄二 2015-05-29 (金) 20:01:10
      • ん〜(桜井の眼を覗きこみ)不器用だけど一本筋の徹った男、もアリ……かな
        鍛練なんかしなくても元々強い種族は向上心(そいつ)が無い事もあるしなー、うん。確かに人間らしいっちゃ人間らしい
        それとさ、学ぶのも良いけど、無理に自分を変えることも無いよ。折角の持ち味が無くなっちゃったら勿体ない
        そのあたりの加減ってのがまたー難しいよねえ
        -- 七巻 半 2015-05-30 (土) 06:33:33
      • ………。(視線を逸らして)嘘吐きでも、か?
        持ち味……か。(しばらく考え込んで)例えば……自分らしさについて悩んで……悩……うん?
        (一瞬、相手の熱を視てしまう。内部の熱推移は明らかに人間のそれではなく)……七巻半。
        もしかして、人間ではないのか?(慌てて取り繕う)ああ、いや。俺も人間じゃなくて……その。 -- 桜井雄二 2015-05-30 (土) 20:56:35
      • おん?嘘なんて誰でも吐くだろう?(さして気にも留めない様子)
        あ。判っちゃったか。そうだよ、あたしはまー……怪物(モンスター)ってやつだ。古くは冒険者の天敵、聳え立つ死亡フラグと謳われた魔の眷属
        (控え目な胸を誇らしげに張ってとうとうと語る。暗紫の瞳は爛々と輝き、少女のシルエットがあきらかに人間の四肢でなく、巨大なムカデの……)
        桜井も普通の人間じゃない事くらいは解るよ?
        -- 七巻 半 2015-05-30 (土) 22:25:10
      • モンスター………だったのか…(内心、自分と同じだと喜んだことを恥じた)
        ……わかるか。俺も化け物だ、人間じゃない。オーヴァードっていう、レネゲイドウィルスで変化した怪物だ。
        だが、攻撃や防御など激しく能力を使いすぎるとジャームという理性なき人外に成り下がる。そういうものだ、俺は。 -- 桜井雄二 2015-05-30 (土) 22:31:30
      • あたしは怪物だけど、人間の敵じゃない。少なくとも今は
        ……理性なくただ暴れ回るようになるのか。動物的というか、天災みたいなものか
        (シルエットは人間のものに戻り、目の輝きも普段通り。腕組みして小首を傾け、少年の眼を見つめた)
        皆のことも分からなくなって、本当にどうしようもなくなったら……あたしが斬ってあげてもいいけどね。……あんたの望みは何?
        このままだとその「じゃーむ」ってのに成るしかなさそうじゃないか
        -- 七巻 半 2015-05-30 (土) 23:05:34
      • 人間の敵じゃないなら、俺と同じだ。
        そうだな、天災のほうが近い。人間の姿で人に近づき、人を焼き尽くす怪物になる……のかも知れない。
        (シルエットが元に戻ると、少し緊張感が和らいだ)…やっぱり七巻半はいつものままがいいな。
        そうだな………できれば、俺と友達でいてほしい。(ふざけた様子はなく、どこか切実な色を含んだ言葉)
        人との絆を感じていられる間は、俺はオーヴァードのままでいられるだろうから。 -- 桜井雄二 2015-05-30 (土) 23:16:42
      • (力強く、痛いくらいに強く彼を抱擁して、その背中をパシパシ叩く)
        あたしだって友達を斬りたくない(解放して、不敵な笑み)
        -- 七巻 半
      • (抱擁されると、少し赤くなるが、離れて頷いて)ああ、ありがとう七巻半。
        ……話はこれだけだ、それじゃまたな。(どこか晴れやかな顔で立ち去って) -- 桜井雄二 2015-05-30 (土) 23:40:41
  • ナナマキの名前さ、半ってあるけどあれなんて読むんだ?(苗字だけしか知らないパティーン) -- アトラス 2015-05-25 (月) 22:36:02
    • デミ。demi自体どっかの古代帝国の言葉らしいけど、半って字は本来そんな読み方はしないんだってさ。当て字だね -- 七巻 半 2015-05-26 (火) 00:29:02
      • 名簿だけだと振り仮名振ってねェからわかんなかったけど、そういうもんなのか! そういやこの名前って利吉とか灯とか、そういうのに似てるけどナナマキも東の方から来たっていう感じか、やっぱ -- アトラス 2015-05-26 (火) 00:37:58
      • あたしの父上の命名なんだ。変なセンスだろ?あははは
        (深く頷く)そう。たくさんの山と海を隔てた東……!からだね、なんか多いよね東の出身
        寺子屋ッポイ処って説明(にゅうがくあんない)があったから、それで集まったのかな。東の人間
        寺子屋って制度は元々東の方のだろうからねーたぶん
        -- 七巻 半 2015-05-26 (火) 00:43:20
      • いいや、よくわかんないけどセンスを感じたよ俺は。割とマジで。
        そうだな! 半分近くそうなんじゃねぇの? この街出身の奴の方がもしかして少ない
        それもあるだろうな、じゃあ俺は何なんだっていう話なんだけどな! 転校生だからいいよね!? 駄目か! -- アトラス 2015-05-26 (火) 01:15:09
      • やめて!父御(ててご)褒められると嬉しい!恥ずかしい!(のたうちまわる)
        (おきあがる)いいんだ。んで細かいことは気にしない。そういやアトラス転校生だったね。最初からいたみたいに馴染んでるからそんなイメージなかったわ
        -- 七巻 半 2015-05-26 (火) 01:21:27
      • 思わぬ弱点で御座った……まぁでも訂正はしない、しないのだ!
        いやいや俺だって転校生なりの孤独や、独特でミステリアスな雰囲気あったろ……?(ふふふ、とほくそえみながら) -- アトラス 2015-05-26 (火) 02:32:28
      • ……孤独? ……ミステリアス?? ぷっ!あははははははははははははははは!!
        ないわー、最初っから熱いなこいつ!って感じだったよ。うふふふふ。ふへへくくく
        -- 七巻 半 2015-05-26 (火) 02:41:57
      • なんでや!!まぁわかっとったけどね!! てゆーかすげェ笑ってんなお前、笑いすぎだろ!! 
        まぁいい、熱血ヒーロー嫌いじゃないし! クールなヒーローもちょっと憧れてただけですし!ししし! -- アトラス 2015-05-26 (火) 22:55:39
      • アトラスが似合わないこと言うから!今からでもクール路線に変更していいんだよ?ふっふふふ
        あたしも、テコ入れするのもいいかもねえ……
        -- 七巻 半 2015-05-27 (水) 00:48:38
      • でも俺クール系ヒーローってどうしたらいいかわかんねぇ……こう、意味ありげにフッ、て笑えばいいのか、フッ、て
        テコ入れねぇ、だいぶキャラ立ちしてると思うけどな。じゃあ仮にするとしたら……貧乳キャラから脱却てきな…… -- アトラス 2015-05-27 (水) 21:14:39
      • ふっ、いいね。ふっ、かぁ……目のハイライトを消してみるのも……なんか違うな
        あたしの乳が小さいと申したか?
        -- 七巻 半 2015-05-28 (木) 01:45:44
      • 目の光まで消して、こんな時どう笑えばいいかわからない的な事を話したりすればいいのだろうか
        は、つい本音がぽろりしてしまったようだ(てへぺろ) -- アトラス 2015-05-28 (木) 01:55:45
      • 駄目だな。今更すぎて、あんたらしくないわ。ちっとも似合わない!
        (ぷるぷるぷる、と怒りに肩を震わせ笑顔のまま拳を握りしめ振り上げる)……ふっ、まあいいわ。まだまだ未完成だし?発展途上だし
        大体おっぱいがでかけりゃいいってもんでもないでしょ?……それともやっぱりおっぱい大きな娘の方が好きか!
        -- 七巻 半 2015-05-28 (木) 02:06:15
      • 手遅れじゃったか……ま、熱血ヒーロー嫌いじゃないし! というか望むとこだからよし! 
        いいやでもナナマキくらいの年齢でそれくらいだと大人になっても特に変化はないって聞いたことあっけど……
        御意。あの大きな胸に男は夢を見るのです殿。 -- アトラス 2015-05-28 (木) 02:37:28
      • 今、あたしにも手遅れって言ったな畜生。抜くぞ光モン(ぎりぎりぎりぎり……と歯をむいて威嚇)
        そこは姫にして。いや、やっぱ姫はないわー
        (ふとアトラスの右手をとり、己の胸の膨らみに押し付けてみる。真っ平ではなく、柔らかなクッションは確かに在る。けして豊満とはいえないが、思ったよりはあるかもしれない)
        どうよ?そんなに悪いモノでもないでしょ?
        -- 七巻 半 2015-05-28 (木) 12:21:43
      • 流石にそれはちげぇけど!? やめよう! やめよう光りもの!!(ぶんぶんと首を振って)
        はいはい姫姫……姫はヒメなのヒメなのだ……
        (右手を掴まれやられる!と思った瞬間。その掌にはふくよかではないが凄く柔らかく、かといって柔らかいだけではない張りがあるそれは、ナナマキの胸がそこにすっぽりと収まっていた)
        いやあるけどもお前なにしちゃってんの!!?(驚きの余り素っ頓狂な声をあげてぱっ、と手を離す) -- アトラス 2015-05-28 (木) 21:25:47
      • 売り言葉に買い言葉ってやつ!?ちょっと違うか!!
        くっくくくく。不意を突かれた人間の顔って本当(マジ)面白いわ。その顔、その反応超好き。アトラス可愛い(腕組みしてなんか自信満々)
        -- 七巻 半 2015-05-29 (金) 02:37:03
      • だいぶ違うと思いますけども!!?(顔面真っ赤にしながら叫んで)
        こっちは全然面白くないからね!? 超びっくりしするし可愛くないし!! 俺はあれだし、カッコいい系だし!! -- アトラス 2015-05-29 (金) 22:50:06
      • オイオイオイオイ。同級生の乳触ったくらいで顔から火噴いてちゃ駄目だぜ少年ー
        アトラスのカッコいいシーン見てみたい。今度尾行してみよう
        -- 七巻 半 2015-05-30 (土) 06:36:16
      • 普通jそうなっても止む無しだと思いますけどね!! お前がもうちょいテレろよ!?
        やめろ……なんかそういう時に限って俺すっごい酷いことになってそう…… -- アトラス 2015-05-30 (土) 20:47:10
      • 命のやりとりしてるうちに肝が据わっちゃったんだよ。あたしを恥ずかしがらせるのは諦めて
        誰も見てないからって街ん中で立小便したりすんなよ? お天道様とあたしが見てるぞ!
        -- 七巻 半 2015-05-30 (土) 22:28:31
      • 日常と非日常の区別とかしっかり持つべきだろうよ乙女!
        お前は目を逸らせや! ちくしょう!純情な男の気持ちを弄びやがって、覚えてろよー!!(叫んで帰った) -- アトラス 2015-05-30 (土) 23:28:25
  • なんかいつもとはちょっと雰囲気の違った服だねそれ(セーラー服姿眺めながら) -- リトラ 2015-05-26 (火) 22:09:41
    • なかなかのもんでしょ? どう?かっこいい?かわいい?ちょっと褒めて行ってよ -- 七巻 半 2015-05-27 (水) 00:39:26
      • そうだなー、かわいい感じ?似合ってる似合ってる!(ぱちぱち拍手しながら)
        …でもスカート短いね、気にならない…? -- リトラ 2015-05-27 (水) 21:35:26
      • (照れる。めっちゃ照れる)最初はちょっと気になった。でもね蒸れないから良いよコレ。むしろ見たいなら勝手に見ろよ的な境地に -- 七巻 半 2015-05-28 (木) 01:47:40
  • (デミの姿、具体的に言えばセーラー服姿を見た瞬間何かピンと来て…目の前に移動して地面に仰向けになって寝転がろうと) -- シトラス 2015-05-25 (月) 22:43:13
    • (膝上何センチもある短いスカートなのだ。つまり、小さな青いリボンがあしらわれた純白の薄布が丸見えとなるは必定)
      そこいらのヘナチン野郎よりも男らしいシトラスが段々愛おしく思えてきたよ。うん。もちろんライク的意味で
      -- 七巻 半 2015-05-26 (火) 00:32:54
      • (視界に入るスカートの中身、それを見ながら表情はどこか満ち足りていった様子に変わっていく)
        (スクっと立ち上がり汚れを手で払いながらふー…と、満足気に息をついて)ありがとう…ご馳走さま(手を合わせてから)
        もしこれでラブの方でと言われたら、それはそれでデミの方に下手に近寄れなくなるからありがたい… -- シトラス 2015-05-26 (火) 00:39:03
      • 拝むなよ!?(変にうろたえつつ)……アッハイ。お粗末様でした
        えー、あんだよ残念。あたしシトラスとならラブラブできる自信あるのに(けらけら軽く笑いながら少女の頬を人差し指の腹でぷにぷにつつき回し)
        -- 七巻 半 2015-05-26 (火) 00:46:40
      • あんな見事なものを見せてもらって拝まないなんてそれこそ失礼だよ!(拳を握って力説)
        だが残念…あたしは女の子に対して恋愛感情はもてないのだ…。でもデミの事はもちろん大好きだけどもちょっ…やーめーてーよー(指で頬を突かれて抵抗するが、どちらかと言うとじゃれつく感じで) -- シトラス 2015-05-26 (火) 00:50:51
      • その思い切りの良さを、男子も見習ってほしいくらい(圧倒されつつ肩をすくめ)
        あはは、愛されてるわーあたし。ほれほれ、ここがいいのかー(ぷにりまくる)……ふう。満足(ごろ寝)
        -- 七巻 半 2015-05-26 (火) 00:57:40
      • 男子とあたしを比べても積極性という点では束になってもあたしのが勝ってる気がする…気がしない?
        (きゃーきゃーとテンションが上がって一息ついてからうつ伏せ、肩で息をする)はー…はー…っ まあ、とりあえずあたしが好きとか大好きとかの話題は置いとくとして…最近これはこれで楽しいけど性別的な危機感を覚えてきたわけだよ!(腕を伸ばしてガバっと起き上がり)
        という訳で女子っぽい事をしたいと思うんだけど…なんかあるかな? -- シトラス 2015-05-26 (火) 01:04:29
      • 気がする。めっちゃする
        女子っぽいこと、女子っぽいことなあ……リタとあたしみたいに制服着てみるとか。山盛りスイーツドカ喰い別腹祭りするとか。恋話に花を咲かせるとか?
        ちなみに最初に浮かんだのはお花摘みだったんだけど、それはちょっと却下で
        -- 七巻 半 2015-05-26 (火) 01:08:53
      • ある意味で恋愛は諦めたあたしだから別にいいとして…最近の男子は何だろうね、全くだらしない…でもエロ本に興味津々だから性欲は無いわけじゃあ無い………つまり、あたし含めて女子の魅力が薄い…!?
        女子っぽいこと…制服だけだとちょっと弱い…スイーツはともかくドカ食いはどうよ?となると恋話…?恋話かー…
        実際デミは恋話的な意味で気になる相手とか居る?後お花摘みならあたしは何時でも付き合うからね!って、えー…却下? -- シトラス 2015-05-26 (火) 01:17:18
      • あたしらくらいの年頃の男子なら頭ん中に精液詰まってんじゃないの?ってくらい助平なもんだって聞いてたけど……やっぱりあたしらに魅力が……これは由々しき問題ですわよシトラス姉様っ!
        気になる相手、相手なー、桜井とか李とかアトラスあたりと「殴り愛」したいけど?……ちょっと違うか。利吉は先生みたいなもんだしー……クリストファーはエロそうだしー、うーん
        あー……学び舎のトイレたまーに怖いから、一緒に行ってくれると助かるかも
        -- 七巻 半 2015-05-26 (火) 01:26:56
      • 少なくともあたしの頭の中は女の子の身体しか考えてない…となると、やっぱりみんなホモ…?…そうでないなら、ここはやっぱりデミが人肌脱ぐしか無いかな…
        あー、あの3人どっちかというとそういうのが分かる…利吉は置いとくとして、クリストファー…そういえば合ってないね、そういえば。エロいとな?こっちはとりあえずリレイ位かなー、見た目が実は若干かぶってる。
        え、マジ?それくらいならいくらでも良いよ?流石に個室に一緒には入れないけれどね(肩を竦めておどけて見せて) -- シトラス 2015-05-26 (火) 01:35:42
      • あたしが脱ぐんかい! ダメだよあたしじゃ。シトラスとかリタとかに脱いでもらえば一発だと思うんだけどなー
        そりゃそうよ!? 一緒に入るのは風呂くらいにしとこう
        -- 七巻 半 2015-05-26 (火) 01:45:26
      • え、だってあたしの普段からの言動で脱いだ所で喜ばないっしょ?という訳で今度リタにお願いしてくることにしよう(そういうことになった)
        …う、ん(お風呂と聞くと先ほどまでの調子はどうしたのやら、どこかぎこちなく視線も落ち着かない) -- シトラス 2015-05-26 (火) 01:47:42
      • リタは女子力のカタマリだからな……ブラが透けて見えてるってだけできゃー!(絹を裂くような悲鳴&胸を隠す仕草)だったから、一肌脱げったって難しいと思う
        おん? どしたの? また一緒に入ろうね? のぼせそうになったけど楽しかったしー あっははは
        -- 七巻 半 2015-05-26 (火) 01:55:57
      • そうなると後頼めそうなのは…え、エクレット………ダメだ、一肌どころか全部脱いでる上にそもそも見慣れてる…(あたし達はなんて無力なんだ…!)
        ま、まあ確かに楽しかったのはそうだし…ん、また機会があったら入ろうかな!(じゃ、また来るよ!と言ってまたパンチラを狙いに周囲を見渡しながら移動を開始して) -- シトラス 2015-05-26 (火) 02:03:03
      • (無力感に苛まれ、がっくりと肩を落とす2人の少女。かと思えばすぐにころころ笑う、めまぐるしさ)
        じゃあね(シトラスの裸すごかったなぁと思い返しつつ、サーチを続ける友に手を振るのだった)
        -- 七巻 半 2015-05-26 (火) 02:40:17
  •  
  •  
  •  
  • ……しかし、ナナマキさんもですけど……東洋風の出で立ちの人、結構多いですよねえ -- シニッカ 2015-05-20 (水) 23:28:39
    • 北方美人&偉丈夫とか、南方の陽気なブラザーシスターあたりは品薄かな -- 七巻 半 2015-05-20 (水) 23:57:10
      • あぁ……いない感じ……利吉さんとかはずっと此処に住んでる一族みたいですけど、結構東からの流入多いんでしょうか -- シニッカ 2015-05-21 (木) 00:52:47
      • 多いと思うよー。あたしもそうだし。なんで流れてきたか理由はそれぞれだろうけど。ワールドワイドだよね東洋人 -- 七巻 半 2015-05-21 (木) 01:04:49
      • 社交的な方が多い……ということなのでしょうか……東洋って、どんな場所なんです? -- シニッカ 2015-05-21 (木) 01:44:05
      • 東洋っていっても広いからねえ。あたしが前居たところは木造の家が多い宿場町だったよ。山あいの
        で、ニンジャとかゲイシャとかサムライとかいる。あと妖怪も
        -- 七巻 半 2015-05-21 (木) 01:51:04
      • おお、本格的に東の感じですね! ニンジャ! ゲイシャ! サムライ!! 此処でもニンジャとかサムライはたまに見かけますね
        妖怪と魔物って何が違うんですか? -- シニッカ
      • でもあたしはニンジャじゃないんだ。この街に来てちょっとだけ残念なのはスシ・レストランが少ないこと
        さあ……一緒じゃないかな。たぶん変わらないね
        -- 七巻 半 2015-05-21 (木) 22:46:52
  •  
  •  
  • ナナマキさんもすっかり上達しましたよね、これで大体の読み書きは出来るんじゃないでしょうか?
    自分としても、教えた甲斐があったというものです…(書き終わった紙を見て、自分も嬉しそうに) -- 利吉 2015-05-19 (火) 21:36:19
    • (得意げな顔で書き取り帳の横に筆を置く)
      字を覚えると世の中のことがいろいろ分かってきて楽しいね。ありがとう利吉。お礼しなきゃねえ
      何がいいかなあ(腕組みして考える、考える)なんかない?なんか
      -- 七巻 半 2015-05-20 (水) 00:11:04
      • そうですねぇ…何より書物が読めるというのは大きいと思います、書物には色んな人の考えや知識があります。もちろん書物だけでは実践が足りませんけどね
        お、お礼ですか?…別にそこまでされなくても…あ、そうだ!
        じゃあ、こないだ刀を抜いたのをまた見せてください!…今度は見逃しませんよ?(小さく笑ってからメガネを外し)
        (常に未来が見える目で、一瞬の動作も見逃さないようにと) -- 利吉 2015-05-21 (木) 19:52:27
      • よし、それじゃ
        (すっ……と左手を揚げブレードのグリップを掴む。白い脇はよく見ると小さなホクロや傷痕がある)
        (抜刀)
        (腕だけでなく、腕、肩、上半身、腰の捻り……等々、目にもとまらぬ速さで全身を軽く引き絞るようにして刃を抜いている)
        (それでいて、渾身の力を込めたようには見えない涼やかな表情なのだ。きっとなにか負荷の少ない動きのコツでもあるのだろう)
        -- 七巻 半 2015-05-21 (木) 22:43:59
      • …(すっと目を細めるとより時間がコマ送りになるように予知出来る、それは最近知った事で)
        (それをしなければ、それをしても見抜けるかは難しいほどの、それほどの速度で刀を抜く姿に驚き)
        …ふわぁ…す、凄いですね!自分には真似は…あ、っと…(目頭を押さえてからメガネをかけ) -- 利吉 2015-05-21 (木) 23:52:39
      • ふっ……ていうか利吉もよく見えたな。動体視力めっちゃ良くね?(と思い込んでいる) -- 七巻 半 2015-05-22 (金) 22:03:15
      • え?…あ、あぁ、そうなんですよ!ただ乱視なので普段はメガネかけてないとつらくって!あははははは!(乾いた笑いで誤魔化そうと)
        そ、それより!今の出来るようになったのってどれくらい鍛錬した成果ですか! -- 利吉 2015-05-22 (金) 23:03:22
      • んんー? 怪しい。怪しすぎる。ただの眼が良いだけじゃないな、さては。ま、いいわ
        そうだなー。抜刀が遅れて、何度もボコられて地面に這いつくばること数十回、って感じ?
        -- 七巻 半 2015-05-22 (金) 23:06:20
      • ち、違うんですって!えぇっと…えぇっと…(もとより嘘が得意でもなし、かなりテンパりかけたところで許してもらってホッと)
        …つまり、それだけ厳しい特訓の成果って事なんですね…自分はそこまで厳しくされた事、ありませんでしたからねぇ…
        でも、ちょっと刀を抜くときの参考になるかもしれません…ありがとうございました!それではまたー -- 利吉 2015-05-22 (金) 23:59:05
  • (街ですれ違って挨拶をする)こんにちは…だな、七巻半。
    少しは喋れるようになったぞ。人並みとはいかないが、十分だろう。(買い物袋を見せて)
    買い物に来たんだ。七巻半は何の用だ? -- 桜井雄二 2015-05-18 (月) 22:18:35
    • こんな格好で刀を佩び、足早に歩いていたが、知った顔に声を掛けられれば歩みを停め)
      よお桜井。……ははーん、さては発声練習したな? いいじゃない。充分だよ。普通普通
      あたしは公衆浴場だね。たまにはギルドの以外の風呂にも入りたくてさ
      (と、カラフルな手提げ巾着を見せる。中には着替えが入っているのだろう)
      -- 七巻 半 2015-05-19 (火) 00:33:54
      • 発声練習とか、心構えの差とか、一部考えるのをやめながら話すとか。そういうのだ。
        公衆浴場か。七巻半は冒険者のギルドに入っているんだったな。
        ……風呂もあるなんて、結構大きなギルドなんじゃないのか? 俺が知っている冒険者ギルドはギルドハウスがあれば上等、くらいのものだった。
        (しばらく考えて)その格好、街歩き用のものなのか? -- 桜井雄二 2015-05-19 (火) 21:39:28
      • 桜井は考えすぎるんだな。あたしは考えなさすぎか。足して割ると丁度良いかもね
        現役20人抱えてるから大手って言えば大手なのかな。あたし拠点に住んでるから用があればおいでよ。七巻の友達だって言えば話早いよきっと
        意外と動き易くて良いんだこれが(くるりと一回転して見せる)
        街中だけじゃなくて、遺跡のまぁそこまで深くない階層くらいならこの格好でも行くよ
        -- 七巻 半 2015-05-20 (水) 00:07:00
      • ……合成獣…?(大真面目に考えた結果の発言)
        そうか、20人は多いな。普通のギルドは5人前後という話だ。七巻半もそこに所属しているのか……
        動きやすいのはわかるが、遺跡にまで着ていくと汚れそうだな。
        冒険者というのはどんな状態でも遺跡や森に入れば100%のパフォーマンスを発揮するものと教えられたことはあるが。(少し偏見が混じっている) -- 桜井雄二 2015-05-20 (水) 23:34:00
      • 桜井って性欲、ちゃんとある?(大真面目な顔で聞く)
        100%かどうかは自信ないけど、どんな重傷を負っても次の冒険までには気合で全快してくるのは本当。
        -- 七巻 半 2015-05-21 (木) 00:00:02
      • ……う。(その言葉を言われると言葉に詰まって)…前に彼女がいたことがある。(それだけ言って顔を背けた)
        そうか、やはり冒険者は凄いな。薬草研究の発達や魔術的処置による治療がある現在でも、感嘆に値する。 -- 桜井雄二 2015-05-21 (木) 00:06:50
      • ほう、やるじゃないか桜井ぃ。今あたしの中で桜井の株が急上昇したよ。昼行燈ユージって渾名つけたくなっちゃう(割と酷い言い草である!)
        スゴいね人体♥ って感じ。……それにしてもしっかり喋れてるね。本当に凄い進歩じゃないか。冗談抜きで見直した
        (少年の肩をぺしんぺしん叩いて激励)
        -- 七巻 半 2015-05-21 (木) 00:13:56
      • 昼行灯は褒め言葉か……?(桜井は困惑した)ただ、彼女とは自然消滅で。引越しが多かったから…(言い訳)
        (肩を叩かれると無表情に頷いて)ああ、日ごろの訓練の成果が出たな。今日も料理の練習材料のついでに。
        (買い物袋を漁って)こういう本を買ってきた。『笑顔の達人になる12の方法』という本だ。これで今度は笑顔を覚えたい。 -- 桜井雄二 2015-05-21 (木) 00:17:13
      • ひどいフラれ方をして、心という器にヒビが入るくらいの重傷を負わなかっただけ良し、としよう
        笑顔か……あたしも笑顔は自信ないなぁ……読み終わって桜井が笑顔良しさんになってたら借りようかなぁ
        -- 七巻 半 2015-05-21 (木) 00:27:32
      • ……実際、少し遊ばれていた感が否めない。年上だったし、面白い面白いといつも言われていたし。
        ああ、良い本だったら貸す。ロクでもない本だったら焼く。…七巻半が満面の笑顔で笑っているイメージは確かにないな。
        さて、それじゃ食材を冷やす必要があるから事務所へ行く。またな、七巻半。 -- 桜井雄二 2015-05-21 (木) 00:30:27
      • (無言で肩を叩く。少し優しく)
        本を焼くってのは新しい気がする……んで地味に笑顔ねえなあこの女、って言われてダメージを受けるあたし
        (とはいえ微々たるもので、やはりにやにやと不敵な笑みである)
        うん。じゃあね桜井
        -- 七巻 半 2015-05-21 (木) 00:46:19
  • 遅ればセックス!
    そう、挨拶を受けていないような感じだったので遅ればせながらと言う意味がこもっています -- レズエル 2015-05-17 (日) 22:22:13
    • あ、えー本当だ。セックス来てないわ。さすが天使は気配りの達人だな! -- 七巻 半 2015-05-17 (日) 23:11:09
      • 行為を行ったら堕ちるのでできませんが、挨拶なら問題ないという範疇でございます -- レズエル 2015-05-17 (日) 23:11:53
      • うん。うん……うん? 天使ってさ、男と女でセックスせずにどうやって増えるんだろ? 分裂するとか!? -- 七巻 半 2015-05-17 (日) 23:17:36
      • 人にもよると思いますが天使同士ならOKであったり、直接ぽこりと生み出されたり、分裂するものもいるかもしれませんね
        私は主が何かをしてこう、ぽこりと生まれたタイプなので親と言うものはいませんね、ある意味では主が親なのかもしれませんが -- レズエル 2015-05-17 (日) 23:20:19
      • 神の奇跡を感じる……。あたしは父上と母上がまぐわって卵かr……なんでもない。親はちゃんといる生き物だけど
        それじゃ家族感とか随分違うんだろーねえ
        -- 七巻 半
      • 最初の人間なども泥をこねて作ったと言いますしね、私は何から生み出されたかは知りませんが、もうちょっといいものだと思いたいものです
        男女ですか?ノーマルですね、アブノーマルでもいいのですよ、仕事中ではないのでアブノーマルでも見て見ぬふりをしましょう
        家族感は残念ながらそうですね、いま一つ分からない所はありますね…親子で団欒と言う事はした事がありませんし、親に当たる主はどちらかと言うと上司としての傾向が強いですから -- レズエル 2015-05-17 (日) 23:28:12
      • 水とか雲とか火とかからだったりして(両手を後ろに組んで考え込み)
        あたしは普通に男とヤって産みたいな……女同士でもデキるらしいけど、よく分からないし(傾いて行く首)
        それ、気が休まらないなー。天使も結構ストレス社会なのかもなー
        -- 七巻 半
      • 水とかですか…ふうむ(手をぶらぶらと振ってみて)土くれから肌が生まれるのですから、ベースが水だったとしても判らないくらいにはなっていそうですねえ(自分の体ながらに分かっていない)
        なるほど、いい男性を捕獲できるとよいですね、男子なども居りますが七巻さんのお眼鏡にかなう男子はいらっしゃいましたか?
        家族と一緒だと気が休まるものなのですか…ふむ、私は何もせずごろごろしていると気楽ですが、スナック菓子を食しつつ… -- レズエル 2015-05-17 (日) 23:39:09
      • あたしは色んな意味で強い男が好きだから、まだまだ、いるかどうか分からないねー
        あらあら充分リラックスしてるわ(頭の後ろで結んでいた手を離して自分もだらん、と脱力してみる)
        -- 七巻 半 2015-05-17 (日) 23:44:22
      • 強さこそパワー、それが男子力なのでしょうかね、運動会のような事がありいい成績を残した男子は女子にアピールできるかも?ですね
        私はこんな羽根になるぐらいですからね(背中を向けると丸出しのおしりとかなりグレーな羽が)堕天使手前ぐらいまでは自堕落な生活をしておりますので(ぐっ) -- レズエル 2015-05-17 (日) 23:47:28
      • 運動会ありだね! 日常生活でも喧嘩とか派手にやらかしてもいいんだよ。男の子だもんね(戦いが観たい、というだけの脳筋娘)
        ……(ヒップとエンジェルウィングをしげしげ眺め)
        あたしのギルドも、ほとんど尻出てる衣装着てる女多いけど、モロはいないわ。豪快だね
        さすが天使だ
        -- 七巻 半
      • 学び舎というだけあってそういう行事もあるのかないのか分かりませんが、喧嘩ですか、となれば発端となる火種がないといけませんね、一人の女性をめぐり合って二人の男子がと言うのもよさそうですよ
        裸身を晒す事は問題ないのが天使と言ったところでしょうか、触れられるのは問題がありますが、それに下界のルールにのっとり見えないラインを駆使していますからね(ヒップこそ丸出しではあるが他の見えてはいけない部分は見えないスキル) -- レズエル 2015-05-18 (月) 00:05:18
      • レズエルを巡って2人の男子が!!……どうよ?そんな状況まんざらでもない?
        お子様にも安心!少年誌的エロスってやつ……ちょっと違うか
        -- 七巻 半
      • 私は性別的に女性と言うわけではないので巡られても戸惑うばかりですね、かと言って男女で争われても困りますが…
        最近の少年誌はもっと過激なので少年誌未満と言ってもいいかもしれません!さて…日付も変わったことですし私はそろそろ戻るとしましょうか、それではまた -- レズエル 2015-05-18 (月) 00:12:37
      • そ、そっか。性別:天使、だもんね。難しいなあ……あー、おやすみー(去りゆく尻に手を振り) -- 七巻 半
  • (遺跡でトラバサミに挟まれ傷だらけになった右脚を、井戸水で洗い貴重な薬草を練り込んだ膏薬を塗っておく)
    • 授業でも思ったけど、結構無茶するなあ七巻さん 大人しい系かと思ってたぜ (手当の様子を偶然見かけ、大丈夫?と) -- リレイ 2015-05-17 (日) 14:47:33
      • ああ大丈夫、こんなのかすり傷だよ(スカートから伸びる白い脚は水に濡れ、陽光を反射してきらきらと輝く)
        そういうあんたに対するあたしのイメージは、表向きマトモ系に見えてムッツリ助平……なんだけど、合ってる?
        -- 七巻 半 2015-05-17 (日) 16:50:28
      • かすり傷ねえ…タフだな全く (光で強調される足を見れば、少し視線を外し) って、いきなり酷ぇイメージだな!?
        ムッツリとか言うな、普通だよ 興味が無いなんて言わないが、とりあえず今は怪我を心配してんのが本当 (必要以上に脚を注視する訳でもなく、慌てふためいて否定するでもなく) -- リレイ
      • くっくっく……。李にも分けてあげよう。(膏薬のケース、つまりは貴重な薬草を使った上等な「傷薬」を差し出し)。半分くらい使っちゃったけど、まだ使える
        心配はありがたいけど骨が折れてる訳でも無いし、ハラワタまで達してるってこともないからね。ホント平気だって
        それよか李は今朝何食べたよ?
        -- 七巻 半 2015-05-17 (日) 18:12:53
      • 何だよその笑顔、何ならその脚の事褒めちぎって、率直スケベの称号でも得てやろうか…って、良いのか?
        (薬を受け取って)馬鹿言え、普通はちょっと血が出ただけでも十分心配するもんなんだよ (礼を言ってそれを眺めた)
        うん?俺は桜井と塾の近くのほらあれ、喫茶店でサンドイッチ (犬の看板の店、と) -- リレイ
      • んーそうだね。褒めつついきなり脚に抱き付いて頬擦りするような豪快スケベなら惚れるかもねえ
        (けらけらと笑いながら予備の井戸桶に腰を掛ける)
        いいなあ、旨そう。あたしは麦飯とクラーケンの刺身だったか。あと茸の吸い物
        へー、桜井と仲良いの? なんとなく気が合いそうとは思ってたけど
        -- 七巻 半 2015-05-17 (日) 18:51:42
      • そんながっつくような性格でもないな…って言うかそういうのに惚れるのか!?七巻さんは強引がお好き…か
        良いねえ、和食はこないだ食べたけど、結構好きだったなあ そん時は焼き魚と漬け物だったけど…自分で作ったのか?
        ああ、よく一緒に飯食いに行ってる 此処に桜井が来る前に手紙で知り合ってたんだ -- リレイ
      • 壁ドンとか、お待ちしてますよ殿方?
        冒険先だと大概自分で作るけど、拠点だと作ってもらうことの方が多いかなー
        あ。あたしも文通してた。初めて喋った時ホントにこいつ桜井?って思ったわ。手紙との差がありすぎて!
        -- 七巻 半 2015-05-17 (日) 19:34:11
      • 七巻さんに惚れたらさせてもらうよ (覚えとく、と笑って頷き)
        拠点…ああ、ギルド所属なんだな 作るならやっぱり和食?
        ああ、確かに、桜井は人見知りだしなあ でも良い奴だってのは手紙でも実物でも変わらなかったな  -- リレイ
      • 和に限るってことでもないね。なんかよく分からない鍋とかも作るし、中東、中華、洋、東亜……結構ごちゃまぜかな
        ん、悪い人間じゃないね。変な奴だけど面白い。李も面白そうだわ
        -- 七巻 半
      • 中華が作れるってのはポイント高いな、俺的に 壁ドン予約しておくかなあ (軽く笑って)
        喋るの苦手ってだけで、暗い奴じゃないしな むしろ気ぃ使いすぎてこっちが遠慮しそうだ
        うん? はは、どうだろうな 自分じゃ変わってるかどうかわからないけど、興味を持ってもらえるのは嬉しいな 七巻さんとも仲良く出来ると嬉しいぜ (よろしく、と笑った) -- リレイ
      • あたしのはホント適当でごちゃ混ぜだから、本場の中華料理教えてくれると嬉しいかも
        ほい、よろしく(両手でリレイの右手を握り締めてハンドシェイク)
        でだ。あたしこれから買い出し行ってくるから、また今度、塾でね
        -- 七巻 半 2015-05-17 (日) 20:06:57
      • そんじゃあ、今度一緒に作ってみるか 楽しみが増えたな (しっかり握手して) あいよ、またな! お大事にだぜ (自分も部屋に戻った) -- リレイ
  •  
  •  
  • ナナマキ・デミだな。(名簿を見ながら話しかけてきて)……手紙では名前を間違ってすまない。
    俺は桜井雄二、君から手紙をもらった者だ。今、少し話せるか? -- 桜井雄二 2015-05-14 (木) 22:48:48
    • はあっ……はぁっ!……はー……ふー……んー?(木剣を置き、汗の滲む額をタオルで拭く)
      あたしの名前。当て字、ってやつだからしかたないよ。いいけど、ちょっとだけだよ。ふうっ。暑い……!!
      -- 七巻 半 2015-05-14 (木) 23:39:26
      • えっ………(少し話せるかと聞いてちょっとだけだよと返されるパターンを想像していなくて言葉に詰まる)
        そうだな、話そう。(視線が木剣、相手の顔、地面と推移)………何を話そう。(会話のデッドボール) -- 桜井雄二 2015-05-14 (木) 23:46:25
      • (ふーっ、ふーっ、と発情した猫みたいに息が荒い。ついさっきまで激しい素振り稽古をしていたのだから、そうもなろう。けして変な気分になっている訳では無い)
        手紙と全然違うなぁおい。あれだけ上手に文章書けるんだから頭は良いんだろうけどさ。ははん?さては人混みとか苦手なタイプだね?
        (仄かに雌くさいというか、なんというか。汗の香りを漂わせながら雄二の顔を覗き込むようにして)
        -- 七巻 半 2015-05-15 (金) 00:02:53
      • ………う。(顔を覗き込まれると、視線を逸らした)
        人込みは苦手だ。向こうから歩いてくる人が、何を考えているのか……わからなくて。
        (赤くなった顔を誤魔化すように右手で顔下半分を覆う。近づくと桜井の周囲は何とも快適な温度だ) -- 桜井雄二 2015-05-15 (金) 00:05:13
      • あっははは。いちいちすれ違う奴が何考えてるんだろとか、あたしは考えないね
        ……あ、なんか涼しい。魔術か? ちょっとくっ付いていい?
        -- 七巻 半 2015-05-15 (金) 00:10:29
      • ……俺は考えるよ。(手のひらを見る)一人一人が生きてる。街そのものが生きてるって言ってもいい。
        そこで何ができるか考えると、俺にできることを考えると………(言葉に詰まった。上手く言語化できない方面の会話のようだ)
        え、いや。それはまずいだろう。魔術だ。(前もって考えていた嘘を言う)魔術で快適な温度を保っているんだよ。 -- 桜井雄二 2015-05-15 (金) 00:15:59
      • 悩める青年だねえ。あたしみたいに頭が軽いと肩凝らないよ?(にまと笑み)
        あーやっぱり。汗でべとべとだし
        ……魔術師だからかなぁ。同じ物を見ていても、見える景色があたしとあんたできっとだいぶ違うんだろうねー
        -- 七巻 半
      • ……七巻半は頭が軽いようには見えないな。余計な考えをしないだけだ。
        汗で……うん………(その解釈でいいか、と頷いて)
        …一人一人が見えてるものって、絶対違って。それでも言葉があるから人と価値観を共有できる。
        なぁ……変なことを聞くけど。力ずくで解決できる問題と、話し合いで解決できる問題。この世界にはどっちが多いと思う? -- 桜井雄二 2015-05-15 (金) 00:30:03
      • や、やだなあ。あたし莫迦なだけだって!(呼吸を整えつつ、艶やかな黒髪を掻いては、変に照れる)
        そりゃあさ、力だろ?たぶん
        -- 七巻 半
      • ………。(相手の綺麗な黒髪を見てなんとなく照れた。頬を掻いて一回休み)
        力か……そりゃそうだよな、人類の敵が確かに存在して、そいつらは冒険者と日夜戦い続けてるんだから。
        ……変なこと聞いて悪かった。(左手をぎゅっと握ると手のひらの上に氷ができていて)
        これで少し涼んでくれ。じゃ……じゃあな。(どもった。それはともかく、何か考え込んだ表情で去っていった) -- 桜井雄二 2015-05-15 (金) 00:41:35
      • (人類の敵、という単語を聴くと変な貌をして苦笑いしていたが、氷塊を握らされれば大喜びであった) -- 七巻 半 2015-05-15 (金) 00:53:29
  • (猿に似た気声を発し、狂ったように棒杭を打つ。その数、三千回──)
  •  
  •  
  • 乳首を摘むという行為自体にはあたし執着無いんだけど、しかし反応をダイレクトに楽しめるという点では決して無視できないんだよね
    という訳でちょっとその平坦な先端に執着しにきたよ、くひひひ★(彼女はクネクネしていた) -- シトラス 2015-05-10 (日) 21:54:25
    • 出たな妖怪ボディタッチ……いや、クネクネ?
      (胸の前に両腕を交叉し、脇を締めて防御の構え!)
      -- 七巻 半 2015-05-10 (日) 23:26:36
      • つまりあたしがどうしても触ってしまうのも妖怪の仕業だったんだよ!あー…妖怪の仕業じゃ仕方ないよね!だから避けないでね!
        (クネクネとした動きがピタっと止まってから真正面から走り突っ込んでくる) -- シトラス 2015-05-11 (月) 21:52:33
      • あー仕方ない仕方ない……くっ、なんという気迫!
        (バッ、とオーガよろしく両腕を大きく広げ、突っ込んでくるシトラスを強く抱き留め、彼女の腕と体の自由を奪うつもりだ)
        -- 七巻 半 2015-05-11 (月) 21:57:03
      • ヘルバウッ…なっ!?(勢いのまま奇襲を成功させようとするが、広げられる両腕に絡め取られる様に抱きとめられて)
        ぬぐ…まさか避けずに受け取る、だとぉ…!?(驚きの表情と反応を見せつつ、そのまま頬ずりをして) -- シトラス 2015-05-11 (月) 22:02:49
      • ふっくくくく! 隙を見せて退けばやられる。じゃあ正面から勝負するしかないじゃん!って感じで
        (ぎゅうう、と痛くない程度に抱きしめてる)正解だったみたいだね……って、すりすりすんな!?
        (若い女子特有の良い香りをさせつつ、くすぐったいのかもぞもぞする)
        -- 七巻 半
      • かかったな!あたしを拘束しようとするのは間違いじゃなかったけど拘束の仕方を間違えたね!
        こうして密着しちゃえば…すー…はー…すー……はー…んん、こっちのものよ!(香りを堪能しつつ頬ずりをし続けて)
        (しかし今開放すれば両手が自由になってしまう、そうしたら少なくとも平坦の先端が危機的状況に陥るのは目に見えていて) -- シトラス 2015-05-11 (月) 22:18:18
      • いやホントそれ。間違えたわ
        下策かもしれないけど、仕方ない……!!(シトラスを解放!大きく後方に跳んで、そのまま逃げようとする。速度の勝負に持ち込んだ)
        -- 七巻 半 2015-05-11 (月) 22:32:15
      • 逃げようたってそうはいかないんだから!デミ、これを見てもそう言える!?(開放され一気に距離を取られて逃げようとするデミに声をかけて)
        (果たして何をするのかと思えば目の前の空間に手を当てて何かに触れているかの様な動作、パントマイムだろうか?)
        (しかし目を凝らしてみればそれは壁ではなく、多少起伏のある物を触っている様に思えてくる。)
        (……ふとした瞬間に気付くだろう、それはあたかもデミの身体、ボディラインを目の前の空間に実際にあるように魅せつけている)
        (一流のボクサーがシャドーボクシングをする際に相手を想定した際、周囲にあたかもその相手と戦っている様な幻影をみせる状況。)
        (…それを、彼女は齢16にして、セクハラという形で実現してみせたのである) -- シトラス 2015-05-11 (月) 22:41:20
      • ……な、なにを?……!?
        (シトラスの動き、精妙なるその指は、まるで己の肉体を目前にし正確になぞるかの如し)
        (それに気づいた少女の顔は青ざめた。もう1人の自分が見える!その瞬間心は錯覚を起こし、肉体に触れられている、という信号を発する)
        (ビクンビクン、と小刻みな痙攣。軽い快感と違和感に鳥肌が立った)
        あっ。あ。極まった武芸者でもなかなかこうはいかな……っ
        -- 七巻 半 2015-05-11 (月) 22:52:21
      • 視覚からの情報って思った以上に身体に影響するらしいよね。うんうん…(背筋に沿って指をなぞりあげるような手の動きを見せて)
        くくく…ただしこれの弱点はこちらを見ずにいれば視覚からの刺激を防ぐ事が出来るという
        …まあだからと言ってこれをやめる道理もないんだけどね!(わざわざ弱点を口にした上で手の動きを止めようとしない辺りは紛れもない変態 -- シトラス 2015-05-11 (月) 23:21:02
      • くっはっ! それが一回見ちまったらダメっぽい!(咄嗟に目を閉じた。がしかし、さわさわと手が這いまわる感触が止まないのだ!誤算である!)
        (きゅっ、と己の肩を手で掴んでなんか身悶えてる。こっちも傍から見れば変態だった)
        -- 七巻 半 2015-05-11 (月) 23:28:22
      • マジか…あたしの溢れ出る才能がちょっと恐ろしすぎる。んっんー…しかしこの状況も悪くないけれど
        やっぱり感触はダイレクトの方が良いと思うからね、しょうがないね(肩を抱いて身悶えている姿を認めて、メインディッシュをとばかりにとびかかろうとして) -- シトラス 2015-05-12 (火) 19:53:21
      • (嗚呼、この不快なような、そうでもないような、そんな新感覚に見事に隙だらけ。防御能わず!)
        ちょっ、ちょっと。止めー……!?
        (まともに飛び付かれてしまった!柔い肉と肉同士がぶつかる!)
        -- 七巻 半 2015-05-12 (火) 22:03:58
      • エモノがいたぜ、エモノがいたぜ そしてあたしは付け狙う狩人…まさに肌と肌とのぶつかり合い!
        (いったい何が彼女をそこまで駆り立てるのかは分からないが、少なくともケダモノと化しているのは間違いない。目と八重歯を光らせて平坦の先端に執着しようとして) -- シトラス
      • (平時であるので鎖帷子は着込んでいない、よって薄く涼しげな布地を隔てれば、2つの突起はすぐそこだ)
        (それに触れるか触れないか、ぎりぎりのところ。いや、つつかれたかもしれないが。その刹那、弛緩していた腕がやっとのことで活動を再開し……)
        むぅん!!(逆に鷲摑みにしようと試みた。反撃である。シトラスの腕を払い上げバストを両手できゅっと掴もうと)
        -- 七巻 半 2015-05-12 (火) 23:32:28
      • はっはぁー!あたしの手からは逃れることなんか出来ないのさ!(言いながら指がほんの少し、あとほんの少しで到達、いや軽く触れたのだが少なくとも先端部から僅かに外れてしまう)
        ぬぁ…く、でもまだまだ……?(腕を払いのけられ、次の瞬間自分の身に何が起きたのかすぐには理解出来ずキョトンとしている。デミの両手が自身の胸を鷲掴む、実際平坦とは言えないバストだ。) -- シトラス 2015-05-12 (火) 23:54:51
      • あ、結構ある(めっちゃ揉む) -- 七巻 半
      • え?(胸を揉まれ始めてもすぐに反応したりはせず、数秒経過したところでようやく今の状況を理解する。セクハラしていると思ったら自分がセクハラされていた)
        …………え?あ…うん、うん…え?(まさかセクハラし返されると思わず、反応が鈍くなり…少しして)
        あ、あー…そ、そうだねセクハラするのはセクハラされてもいい覚悟のあるヤツだけだもんね、うん
        (揉まれ続けつつも顔を背けて) -- シトラス 2015-05-13 (水) 00:09:07
      • くそっ!いいなあちゃんと膨らんでて!あたしなんて、あたしなんて……!!(揉み×10)
        おっと、なんか大人しくね? どしたのさ。もしかして、されるのは慣れてないとか
        (堪能したのか ふー、と額の汗を拭い、解放する)
        -- 七巻 半
      • い、いやちょっと待…ちょっと待たないか…(言葉は出るがそれ以上はどこか戸惑った様に動かずにいて、そのまま揉まれ続けてから開放され)
        え、え?や、やだなぁ、そんなことあるわけが…(言葉尻も弱く、そして相変わらず顔を背けて表情は伺い知れない) -- シトラス 2015-05-13 (水) 00:17:32
      • ないよね?あはははははっ、って。真剣(まじ)に大丈夫? ごめんちょっと強く揉み過ぎた??(恐る恐る顔を覗きこもうと……) -- 七巻 半
      • だ、だいじょーぶだいじょーぶ、こんなんあたし慣れっこだし…って、あっちょ…(口調は平静を装っているが、顔を覗きこまれた際の表情は赤くなって目も潤んでいる状態)
        (よくよく見れば髪の間から見え隠れする耳まで真っ赤にしていて) -- シトラス 2015-05-13 (水) 00:29:39
      • (見てはならないものを見てしまったような顔。黒背景に目も髪も真っ白、という古典的表現)
        悪い。やっぱりちょっと強かったみたい……ん。んんっ、けふん、こほん
        (彼女に背を向けて、両手を頭の後ろへ。罪悪感からかあえて無防備な姿を晒して、見て見ぬふりをする情けがあった)
        -- 七巻 半
      • う……(表情を見られた事に大して、何か思うことがあるのかデミの言葉に対しても詰まったままで)
        …(無防備な姿をさらされている状況、背後から腕を回して胸に手を持って行き揉む。揉む。大体デミに揉まれた回数+1回、まるで数えてたかのように揉み終えて)
        ……はぁー、ちょー堪能したーッ!(先ほどまでの様子はどこ吹く風、いつもの調子で満足気な笑顔と八重歯を見せて) -- シトラス 2015-05-13 (水) 00:43:19
      • ひにゃっ……!? あっ、ちょっ……とおお!!?
        (デミも、強がってはいるが所詮は未通女。直に揉まれまくるなどという経験はほとんどない。くすぐったいやら気恥ずかしいやら)
        (喘ぎ声ともとれなくもない、悲鳴混じり、素っ頓狂な声を上げて……がく、っと膝をつく)
        きっちりあたしが揉んだ回数にプラスしやがって!? やっぱり侮れんわ……(はーはー、ふーふー、と上気した顔でキッ、と満足げなシトラスを見上げる)
        -- 七巻 半
      • (多様な反応、そして手のひらの感触…それは自身が望んだ物であり、それを堪能した事で満たされたものが多い。それは表情を見ればよく分かることで)
        ふふふ、あたしの前でわざわざ隙を見せるなんて事をしたからね!(見上げられてもどこ吹く風、その場で身体の向きを変えて…その際髪の間からまだ赤いままの耳を覗かせて)
        ………色々と、他言無用でお願いね(背を向けたまま自分の胸に手を当てて、デミにだけ聞こえる小声で告げながら)
        じゃ、じゃああたし帰るよ!(少なくともデミと同程度の経験でしか無いというのは察する事が出来る少女はそのまま走り去って) -- シトラス 2015-05-13 (水) 00:56:00
  • デミ、冒険とは如何なるものなのだろうか?(かなり漠然とした問い掛けを真顔でしてきた) -- ルー 2015-05-09 (土) 22:49:02
    • アタシにとっての冒険、なら答えは単純だよ。弱肉強食。自然の掟ってやつと何も変わらない
      もっと大きな視点だと色々あるんだろうけど、アタシは自分の手の届く範囲でしか考えられないしさ
      -- 七巻 半 2015-05-10 (日) 00:27:58
      • 学び舎のみならず、冒険も嗜むと紹介していたので訊ねてみたかったのだ。ふむ…弱肉強食であるか
        強きが勝つ故に弱きは敗れ、血肉となるのだったか……真に自然の摂理、当然の流れなのだろうが。(ならばそれは面白いのだろうか、と) -- ルー
      • (発育途上な胸を張って得意げに答える)
        勝てば見返りが大きいからね。自然の摂理の頂点を目指すんだ。大博打!面白いよ
        ルードはどーよ? 何か面白い事見つけた?
        -- 七巻 半 2015-05-10 (日) 19:58:59
      • 頂点、目指す高みか。その為にデミは挑んでいるのだな……うん。
        面白いとはまた趣は違うやもだが、こうして話を聞けるのは興味深いと思う -- ルー
      • 要はカネとチカラと妖りょ……くふん(言葉を呑み込み)。そう? アタシは、企業秘密以外は何でも答えるよ
        だからルードのことも色々教えてくれていいんだよ?(にまりと不敵な笑み)
        -- 七巻 半 2015-05-10 (日) 23:22:40
      • 金と力に、要領……ん。(息を詰まらせたと思ったか顔を覗き込んで、じいっと見たりもするが)
        …なるほど。教え合えばいいのだな…しかし、デミに答えられるほどの事が果たしてこの身にあるだろうか?(不敵な笑みの一方に、他方は真面目に懸念を口に出した) -- ルー 2015-05-11 (月) 22:21:23
      • たとえばどこで生まれ育ったーだの。何でもいいんだよ。別に大層に考える必要ないって、うんうん(腕組みして頷く、頷く) -- 七巻 半 2015-05-11 (月) 22:33:34
      • そういう事でもいいのか…この街の、郊外の施設で物心付いた頃には過ごしていたのだ。(硬い顔のまま語る言葉はぽつぽつと)
        生まれて此の方、この身は些か良くなかったらしい…そう父様たちから聞いている。
        外を知らず、あの部屋だけが私の世界で。一人横たわっていた…だからこうして学び舎に来れるようになって、な
        (嬉しいのだとしみじみ真面目な顔で) -- ルー 2015-05-12 (火) 23:14:24
      • 井の中の蛙……か。外の世界は広すぎて慣れるまでに時間がかかっただろうね。あたしも旅に出る時がそんなだった
        いやさすがに完全に独りとかそういうんじゃなかったけど
        嬉しければ笑うといい。こう、ね(あまり表情の変わらないルードに対し、満面の笑み。若い娘の瑞々しい笑顔)
        -- 七巻 半 2015-05-13 (水) 01:00:58
      • デミは旅を経て世界を観て、随分先を歩んでいるのだな……うん、笑う?(みせられた華やかな笑顔、暫しまじまじと眺めて)
        なるほど、こう…だろうか。違う?ううむ……(デミのように笑もうと、ぺたぺたと自らの固い顔に触れながら)
        (滑稽だが…如何にも笑みを模れずに、少年は悪戦苦闘していたという) -- ルー 2015-05-13 (水) 22:04:34
  • そういえば…ナナマキさんは何で刀を背負ってるんですかね?(不思議そうに背中の刀を)
    いえ、別に悪くはないんですが…ただ、その背負い方だとまるでニン… -- 利吉 2015-05-07 (木) 23:48:47
    • イヤーッ!(刀の柄に手を掛ける。まだ抜かない) -- 七巻 半 2015-05-07 (木) 23:56:25
      • ナンデ!?聞いただけなのにナンデ!?(いきなりの展開に驚きつつ、左手は体の前、右手は自然と腰の刀に)
        (このあたりの動作は、向き不向きは関係なく叩き込まれたようで) -- 利吉 2015-05-08 (金) 00:00:16
      • 世の中には知らない方が良い事もあるんだ。いいね?……おう、即座に応戦の構えか。できておる喃
        で、なあに? アタシがニンジャかどうか確かめに来ただけ?(頬杖付いてじーっと見つめてくる暗紫の瞳。唇には不敵な笑みを浮かべている)
        -- 七巻 半 2015-05-08 (金) 00:07:17
      • ア、ハイ…え?あ…いえ、これは…(あはは、と苦笑しながら構えを解いて)
        いえ、あまりそこは…むしろ確か本物のニンジャはその背負い方はしないって聞きましたし、咄嗟のときに狭いところで引っかかるとかで
        しかも抜くのも大変そうなので…どうして刀をそう持ってるのかなぁと(メリットはどこなのか知りたいようで) -- 利吉 2015-05-08 (金) 00:14:34
      • ん?かっこいいだろう?(何故か得意げに、右手を後ろに回して柄を握り……腋の白さが眩しい)
        (が、次の瞬間。金属の擦れる音と共に、いつの間にか刀は鞘から抜き去られており、諸手にて正眼に構える少女の姿が!)
        (動作のうち1つが省略されたような、1コマ抜け落ちたような、そんな不可思議シーンであった!)
        ダイジョウブだって。抜きにくくなんかない
        -- 七巻 半 2015-05-08 (金) 00:27:15
      • か、格好いい…ん…確かに格好よくは…!?(脇が見えたので、純朴な少年なので一瞬目をそらし)
        (その瞬間に刀を抜いた独特な音にあわてて視線を戻すとそこには既に正眼に構えてあって)
        …え?…あれ?…す、凄い抜刀術ですね!…でも、肝心の抜く姿が見れなかったんですけど… -- 利吉 2015-05-08 (金) 00:38:02
      • えぇ〜? も〜。またやんの? あーメンドイ。やっぱり秘密ってことで
        (またも眼にもとまらぬ早業にて刃を鞘に納める)
        それより字教えてよ字
        -- 七巻 半 2015-05-08 (金) 00:44:27
      • え?でも抜くだけなんですよね?…何かやはり秘密でも!(好奇心は旺盛なのか、キラキラした瞳で)
        …ってあぁっ!今度はちゃんと見てたのに…んー…なんだろう(術?忍術?と色々と考えを巡らせながら)
        あ、はい。それは大丈夫ですよ…まずはそうですね…そういえば、自分の名前の字はかけます? -- 利吉 2015-05-08 (金) 21:33:35
      • (両手を頭の後ろに組み、口笛吹いてごまかし)
        ひらがな、かアルファベット、でならなんとか……(ただし字はとても読みづらいし、微妙に間違ってるような、そんなレベル)
        -- 七巻 半 2015-05-09 (土) 00:21:23
      • …まぁ、いいです。いずれきっとその秘密を突き止めてみますから!(ぐっと手に力を入れ)
        …つまり、漢字はまだなんですね…? なら、自分の漢字からにしましょう!えぇっと筆と…(字を書く準備をして)
        …七巻 半…と、このような漢字でしたよね?(若くして親に躾けられたのか、綺麗な字で) -- 利吉 2015-05-09 (土) 22:05:11
      • めげないねぇ。アタシ好きだよ、そういうの
        あー、えっと。うん……そうそう!その字だ!すっごいな利吉!綺麗な字書くなぁ……
        (彼の書いた字をお手本にして、自分でも何度か書いてみる。筆を持つ手がぷるぷると、顔を真っ赤にして三度、四度……)
        (やがて、それなりに形にはなってきた)……こ、こう?
        -- 七巻 半 2015-05-10 (日) 00:24:35
      • 好奇心こそ学問の基本、ですからね(年相応の笑顔で)
        そ、そうかなぁ…普通ですよ?(首の後ろに手をあててテレテレ)
        …あ、それです!そんな感じですよ、それならきっとみんなちゃんとわかってくれます!(パチパチと我が事のように喜び)
        では、次は…自分の信条、ですかね?そういうのも書けたほうがいいと思うんです、さぁはじめましょう!(意外とあれこれとデミが疲れるほど長い時間続けたとか) -- 利吉 2015-05-11 (月) 22:09:03
  • あー -- 七巻 半 2015-05-07 (木) 12:18:29
    • いまいち。これは? -- 七巻 半 2015-05-07 (木) 12:19:09
      • これでいいか -- 七巻 半
      • デミさんは紫って感じがします・・・(こくこく) -- リタ 2015-05-07 (木) 20:41:01
      • ちょっとお偉い坊主の袈裟カラー、みたいだけどまー……いいよね -- 七巻 半 2015-05-07 (木) 21:03:29
      • いい・・・紫は昔から貴重で、それなりの方でないと持てなかったらしいですから・・・
        青みがかったか赤みがかったかで印象も大分変わりますし、面白い色だと思います -- リタ 2015-05-07 (木) 21:16:57
      • (褒められる?とちょっとだけ嬉しそうな顔。しかし次の瞬間、飛燕の速度で抜刀!リタの頭上1尺ほどの中空を一閃した!)
        悪い。蚊だ、蚊。温かくなってくると湧いて来るよな。病気持ってたりするから気を付けないと
        (両断され、真っ二つになった蚊が地に落ちている。まだ血は吸っていなかった模様。チン、と鞘に納まる刀)
        -- 七巻 半
      • (ひゅぃんと一閃する刀、数十センチ上を通ったのにそれと気付くのに少し間があった、にぶい)うわっ!?な、何を・・・
        蚊・・ですか・・・(あららと二つになって落ちてるのを見る、蚊ぐらいで大げさなと思うも)病気・・蚊がですか?・・・(続く言葉には苦い顔) -- リタ 2015-05-07 (木) 21:44:40
      • マラリア、黄熱病、あと色々。この世界で一番多く人型生物の命を奪ってる生き物らしいよ、蚊って
        獣や怪物で死ぬ人数よりも桁が多いんだってさ。どしたの?変なカオして?
        -- 七巻 半
      • そう・・・なのですか?(コワイって顔)あぁいえ・・私子供の頃からよく熱を出していた物で、そういうのもあると聞くとちょっと・・・(いやはやと恥ずかしそうに)
        でも・・この辺りにはそういう危険な病気を持ってるのはいないと思いますよ・・(いたらまず間違いなく自分は生きていられないだろうという判断) -- リタ 2015-05-07 (木) 21:53:23
      • (対してこの娘、昔から健康優良児そのものなので、マルガリータの苦悩を実感することはできないのである……)
        そっか。衛生局きっちり仕事してんなあ
        -- 七巻 半
      • それはそうと、やっぱりいきなり抜刀は危ないと思うんです・・・何かこう・・柔らかそうな棒で代用できたりしないんですか?
        (腰が抜けるかと思いましたとぷんすかしつつ取りとめのない会話をしていった) -- リタ 2015-05-07 (木) 22:01:44
      • (女子力以前にヒトとしてのマナーがなっていない、ほぼ常時、戦場の心得にて仕る(イクサ)莫迦な娘である)
        (言われるまで気が付かず、ゴメンゴメンと謝って見送るのであった)
        -- 七巻 半
      • (読み返してキツい言い方になってたのではとオロオロ・・・こう・・こう、怒りながら笑う冗談で済ませられるレベル感じで・・・っ) -- リタ 2015-05-07 (木) 22:10:24
      • (可愛らしく注意された感じ、なので大丈夫!) -- 七巻 半
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Last-modified: 2016-04-09 Sat 11:13:15 JST (1837d)