名前リ・レイ◆外見◆
黒髪一本結びで解くと腰の長さ
くりくり動く丸い目と明るい表情
基本脳筋だけど努力家勉強家
気の練りやクンフーは幼い頃からの賜物
 
◆来歴◆
気と武術(八極門系)を扱う退魔士の家系
槍の才能があったが、武器に頼る癖があったので没収
師匠から武者修行を言いつけられて入学
 
◆その他◆
服装見た目はまんまこんなの
甘い点心が好物、お菓子も好き
宿舎に部屋を借りている、すっきりシンプルな部屋
槍術が本来だが師匠に没収されてる
 
◆貰った◆
七巻の傷薬
バニーガール衣装
 
◆その他◆
子猫を飼い始めました
メスのキジトラ、名前はチェリィベル

◆現在◆
師匠が町に来てる
少年と一緒に歩いてたり、噂を聞いて探せばすぐに見つかる
中華服を着た長い白髪の老人
恋人ができました
http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp029811.png
出身家
年齢17
性別
edit/refer
種族人間(不死者殺し)
職業拳法家
音楽Stage of the Ground
所属企画/プチ学
お名前:
  • ちょっと不安にさせたか? (やっと体の力を抜いた恋人の背を撫でながら、ちょっと無理言ったな、と謝って 耳朶に口付けをすれば、頭を優しく撫でて甘やかす)
    うん? リタ…っと (名を呼び返せば、引かれるままに覆いかぶさる さっきと逆の姿勢で) …こっちの方が、なんかしっくりくるな (そんな事を言って笑い、唇を重ねる)
    (重ねた唇を味わい、舌を絡め、名前を呼ぶ そのまま腰を動かせば、先程自分が舌で解した場所に、我慢できなくなりそうな硬さを押し当てて…) … (視線を絡ませれば、何も言わず、ゆっくりと腰を埋めた) -- 李鈴 2015-11-05 (木) 21:37:35
    • ・・・ちょっとだけ・・(満足させられなかったから切り上げたのではと思ってしまって・・でももうそんなことは考えず、甘やかされるがままに擦りつき、息をついて)
      ふふっ(名を呼び返されれば擽ったそうに微笑む・・男を知り、導く様に引き寄せながら浮かべる笑みはどこか妖艶な色味を帯び初めていて)
      ちゅ・・ん・・っはぁ‥(唇や舌でも甘える様に絡ませて、名前を呼ばれる度にうっとりと息をついて呼び返す・・そしてちゅくりと入り口に触れる熱に・・・)
      ・・・(視線だけで来てと訴え)・・はぁ‥っ!(いまだ強張りそうになる体を何度も弛緩させながら受け入れる・・)んんっ!(存分に解され、熱く濡れそぼった性器がしびれるような快感を伝えてきて)っ!(思わずきゅんと締まり、ねっとりと彼自身に絡みつく) -- リタ 2015-11-06 (金) 02:34:39
      • 大丈夫さ …でも、そうだな (にや、とからかうように笑う表情は、妖艶な少女と対照的に、変わらない子供っぽさ) 気になるなら、また次に期待してる、って言っとこうか
        (楽しみだ、なんてじゃれた声でリタの耳を擽る 見つめあえば、お互いにクスクスと笑い、また唇を重ねる 舌先を絡め、誘う視線を見れば、ゆっくりと腰を進めながら、喉の奥まで味わうようなキスをした 粘液が絡み合う感触 混ざり合って溶け合うような快感 重ねた唇から漏れる吐息)
        く、ぁ… 締まって…しかも、絡んでくるぜ …そんなに、離したくないのか? (目を細め、片手でそっとリタの頬を撫でながら 表情が良く見えるようにしてから、こつこつと奥を突き、ゆっくりと先端から根元まで…動きを変え、艶やかに歪む恋人の顔を楽しむ) -- 李鈴 2015-12-28 (月) 12:37:34
      • (子供っぽくからかう様に言われれば一瞬たじろぐも・・・)も・・もぅっ(赤くなり、冗談に応えるようにむくれて)・・・はい(ちょっぴり強気に頷いて見せたり)
        (耳朶を擽る声が堪らなく頭を痺れさせてくる・・見つめ合うだけで胸が強くときめき、嬉しさに思わず笑みがこぼれる・・・そしてキスは・・・・)
        ちゅ・・・っは・・ん・・・は・・ぁ(浅く絡めあい、深く味わい、混然一体となって溶け合っていくような甘い、しびれる様に甘いキス)はん・・ぁ・・・ちゅぴ・・・(どうにかなってしまいそうな快感にか細く官能の吐息をついて・・・意識は下腹部へ)
        は・・ぁぁっ・・・んっ・・・(自分の一番深い所を小突き、そのままゆっくりと大きく味わう動き・・・「離したくないのか?」その言葉に応える様にこちらもまた彼をしゃぶりつくすかのようにその熱を、逞しさを感じ取って)
        ・・・ふぁ・・ぁ・・・?・・・っ(うっとりとしていると頬に感じる温もり、焦点が合ってくれば今の官能に喘ぐ顔を見られていたと気づいて)そ・・そんな・・・まじまじと・・ぁぅ・・・ぁっ(顔を逸らそうとしながらどこかねだる様にきゅんと締め付けて) -- リタ 2015-12-28 (月) 21:44:47
      • (呵々と明るく笑えば、優しく軽く額にキスをして、それから、たまらないといった様子でぎゅっと一度抱き締める) …最高に可愛いぜ、リタ
        (触れ合う舌のざらつきが、腰の奥をくすぐるような錯覚を覚えさせる とろりと舌が絡み、挿入の快感に負けない程の艶を覚えさせる 少しずつ余裕が削れて、獣のような吐息)
        リタの、中…言葉よりも、ずっと素直だな …分かるか? 中が締め付けて、俺の子種を飲み込もうとしてるの … (逸らそうとする顔を優しく撫でながら、見つめて)
        …リタを孕ませてでも、応えたい…って、俺は思うよ と言うか (リタの視線を、見つめて離さない 獣欲と愛欲で熱く燃えた男の声) …お前を孕ませたい 男の身勝手かもしれないけど、俺を、リタの奥に結び付けたい
        (腰の動きが速く、激しくなる 余裕なんて無い 貪って、) リタ …リタっ (頭を抱き、少女の耳を熱い吐息で溶かしながら、) …っ、くぅ、あ…っ!! (跳ねる、熱 何度出しても、いや、更に濃く、強く、激しく) -- 李鈴 2015-12-28 (月) 22:01:21
      • ふふ‥へきゃっ!?・・・ぁ・・(呵々と笑う様に照れながらも微笑み返す、キスには擽ったそうに身を捩る・・・そんな少女めいた仕草も、力強く抱擁されればくたりと蕩けて、離すまいとしがみ付くように抱き返す)・・・ぁぅ
        は・・ぁ・・・(舌を絡めあうとぞくりとした震えがお腹まで広がる・・・それがたまらなくせつなくて・・彼もそれを感じているのがなんとなく判って・・お互いのせつない所を擦りつけ合う・・・そうするとまたせつないのが恋しくなって・・)ちゅ・・る・・んっぷ・・・(擽り甘える様に、それでいて激しく身を焦がす様に舌を唾液を吐息を重ねる)
        ん・・・ぅ・・(恥ずかしそうにしているくせに囁く声にはコクリと頷く・・・とっくに自覚していて、自覚してしまえば止まれなくなる感情・・)
        (撫でられ、熱の籠った視線に見つめられながら、獣の様にストレートな言葉を囁かれる)ぁ・・・(感情に突き動かされる・・目をそらしたくないと、その言葉を正面から受け取りたいと願う・・・気づけば視線は絡まっていた)うん・・っ(思わず涙がこぼれる)
        (欲しいのだ、堪らなく、芯まで焼き尽くすようなあの熱、彼の胤が‥‥彼と繋がったのだという確かな証が)レイ・・れいっ!・・・私も・・ほしい!(愛欲の炎に突き動かされるがままに声を上げる)
        (強く激しく揺さぶられる、胸の内は愛しさでいっぱいで痛いとは思わない・・・熱い吐息が耳から頭の内まで伝わり思考が蕩けてしまいそうになりながら喘ぎ、悶え、昂り・・それでいて懸命に男を絞ろうとする)ぁっあぁぁっ・・来て・・・きてぇっ!(最後はもはや懇願に近い声で) -- リタ 2015-12-28 (月) 22:44:44
      • (薄く折れそうな背に回される縄をより合わせたような太い腕、岩を削ったような背に回される氷細工の様な腕 夫々が互いを自分の腕に包み、睦みあう 獣欲に混ざる、安らぐような吐息)
        (舌を絡めるたびにリタが漏らす吐息、きゅうきゅうと飲み込もうとする胎内 小さな変化、微かな動きも、全部が愛おしくて、気持ち良くて 互いの顎まで濡らす唾液も忘れ、喉を鳴らし、舌を蛇のように絡めあう)
        (自分の身体の変化を自覚して、それを認める恋人の顔が、この上なく自分の中の雄を掻き立てる 破壊衝動にも似た欲情に頭がくらくらする それがこの上なく心地良くて、獣が歯を剥くに似た乱暴な笑みが浮かぶ)
        (しかし、零れた涙を舐める舌先は柔らかく そのまま、瞼に、額に、唇に落とす口付け 振り切った欲情は、全て) …愛してる、リタ この世の誰よりも (想いに変わるのだ 抱く腕にこもる力は、強く少女の腰を捕らえる)
        ああ、リタ…ッ 全部、一滴残らず、飲み込め…ッ …く、は…っ 俺の、子供を…ッ (孕め、そう囁いた声はリタが初めて聞くような、熱くて圧倒的で…でも、甘える様な雄の声)
        (そして、弾ける熱 男の腕に抱えられた腰は根元まで密着して、隙間もなく 少女の子宮を潰すほどに押し上げた男根の先から注ぎ込まれた精は、脈動の度、奥へ奥へ…重くなるほど、満たす)
        (荒く深い呼吸 その中でも、片手で慈しむ様に少女の後頭部を撫でる手 延々と吐き出すような射精の快感に蕩けながら、掠れた声で名前を呼ぶ そして、最後にブル、と身震いすれば、自分の奥に残ったものまでを飲み込ませた)
        … …一回、するたびに… …リタの身体が、気持ち良くなって… …ヤバいな、溺れてる (くく、と笑いながら、まだ少し硬いそれを、ごり、と奥にこすりつけて射精後の感覚を楽しむ) …大丈夫か? 身体、無理かかってるだろ -- 李鈴 2015-12-28 (月) 23:22:18
      • (ひしとしがみ付き、それからその巌の様な背を確かめる様に手指を滑らせる・・・その形や硬さ、温もりをしかと覚えるかのように)
        はぁ・・ぁ・・・ちゅ・・ん(コクリこくりと喉を動かし、顎が疲れてきても構わず深い口づけを交わしあう・・・)んぅ・・・ぅっ(にゅるりと滑り絡まる舌にとても淫靡な物を感じてしまい僅かに躊躇い・・・踏み込む様により深く交わる)
        ひぅっぁっ・・・ふぁぁっ(抱きしめる手は力強く、情動は激しく求めは乱暴にすら思えて・・・それでいて涙を掬う舌先は優しい・・大事にしてもらって、それでいて全力で自分を求めてくれているのが分かって嬉しくなる・・・)はい・・私も・・・レイを、愛してます・・(きゅんと胸が締め付けられる心地の良い感覚・・・自ずと腰が上がり彼をより深く受け入れ求める様にして)
        はい・・はいっ・・ぁっ・・・あぁぁっ!・・・っ(最後に囁かれた声はすとんと胸の奥深くに刻まれた様な気がして)・・・♡
        (どくりと音がしそうな程に強く確かな感覚・・・焼けつく様な熱に胎内が満たされて行くのが分かる・・・自分からも足を絡める様にして密着し、大事な男からの贈り物を一滴たりとも逃すまいとする)
        (絶頂の声はあられもなく高らかに、愛しい男以外には聞かせたくない雌の嬌声)‥‥‥っは・・はぁ・・ぁぁ・・・(暫し忘我となりながら重なる呼吸と触れてくる優しい手つきに甘える・・・名前を呼ぶ声にもうっとりとしたまま小さくうなずくばかりで)
        はぅ・・・ぁ・・ふふ・・・・溺れちゃダメって事はないです・・・んぅ・・(言葉を発せられるようになってもまだ少し夢見心地で、心配されれば)んー・・・ちょっとだけ・・(流石に、今は気持ちが昂ってて気付けていないのだと自分でも分かってきて困った様に微笑む) -- リタ 2015-12-29 (火) 22:26:26
      • (唾液を、呼吸を、愛を絡めあい、交し合う 生き物と生まれた上での、極上の快楽 心までを繋げて味わう愛欲 一人では絶対に感じられない快感に二人で溺れる)
        …リタに愛される俺は、誰よりも幸せ者だな (同じような胸の締め付ける様な喜びを心地良く感じながら、貞淑な恋人が腰を使えば、その事実にもう、止まらない)
        くっ、ぁっ …ぁぐ…っ は、ぁ…っ …止まらねえ… (どぐん、ど、ぐん、血の流れよりも強い脈動 愛しい相手に胤を付ける本能で感じる快感 耳に響く嬌声は、脳の芯を溶かすようで)
        …いやらしいリタも、ヤバい可愛い… ん、溺れて良いなら、溺れて居たいな… こんなに細いのに、俺を飲み込んで、まだもっと包み込まれる気がするよ …ん (身震いすれば、残りも注ぎ)
        …ありがとうな、リタ 頑張ってくれて (相手の頭の下に腕を通し、獣が労わる様に頭にそっと頬を寄せて抱き締める 愛してる、好きだ、そんなつたない愛を、その分沢山、優しく囁く) -- 李鈴 2015-12-29 (火) 23:18:04
      • ふふ・・そんな・・・それなら、私だって誰よりも幸せ者です・・・は・・ぁ・・・んぁっ・・(どくどくと脈打ち注がれる精を感じながら、上げた腰を揺らし、飲み込む様にして)
        えへへ・・恥ずかしい・・んですけど・・・・・レイさんが・・溺れてくれるのなら・・・(きゃーっと赤くなった顔を彼の胸に押し付ける様に隠してそのままぎゅーっと抱きしめる)
        ・・・レイさんも・・有難うございます・・・私を、ちゃんと・・・その・・求めてくれて・・・(寄り添う頬に擦りつき、囁かれる沢山の愛の言葉を受け止める)すき・・・好きです・・・だいすき・・・(こちらも返す、拙くも真直ぐな言葉を) -- リタ 2015-12-30 (水) 00:03:24
      • はは、…まだまだ、もっと幸せにしてやりたいから、俺も頑張らないとな ん、…くぅ…っ (揺れる腰、射精後の敏感な場所に刺激が加わって、抱く腕に力がこもる)
        溺れてくれるならー…もっと求められても良い、ってか? ん? (意地悪な笑い声 しかし、胸に顔を埋める恋人を撫でる手は優しく) …もっと求めたいが、リタがぶっ倒れちまうぜ はは
        どういたしまして、だ 応えてくれたのが嬉しいぜ …うん、うん… (愛の囁きに、一つ一つ頷いて、紙をすくように優しく頭を撫でる) …誰よりも、どこに居ても、リタが俺の一番だよ -- 李鈴 2016-01-03 (日) 18:43:15
      • はう・・・っく・・(少し落ち着いたのに加えて強く抱きしめられると少し痛みを感じる・・・きゅっと抱き返し甘える様にして紛らわせる)
        ・・・(深く息を付き、眼を閉じて撫でる手の温もりを感じて)口惜しいです・・・・・・もっと・・求め、られたいんです・・・
        えへへ・・・(優しく撫でられ愛を囁かれれば嬉しそうに笑って・・その頬を撫でるとちゅっとキスをして) -- リタ 2016-01-03 (日) 22:36:15
      • っと、悪ィ 強すぎたか? …ん、もっと求めたくもあるが、無理は禁物だぜ、リタ …稽古と同じだ、無理する時としない時はあるのさ
        …じっくり身体を育てて、そうしたら、色々変わってくるさ でもまあ、俺はか弱いリタも好きだけどな (ぽんぽん、とその頭を撫で、恥ずかしそうに笑い)
        …少し離れてる間に、じっくり体を鍛えるんだぜ 俺も、頑張るからさ (少女の額に頬を寄せ、優しく… 離れる朝がすぐに来ることを厭いながら 今の温かさをしっかり覚える) -- 李鈴 2016-01-04 (月) 00:30:00
      • い、いえそんな事・・・・はい・・(この瞬間が終わってしまいそうなのが怖くて、思わず否定仕掛けて・・・しゅんと頷く)
        (ぽんぽんと撫でられて擽ったそうに微笑み)じっくりと・・・体を育てたら・・・(もっと可愛がってもらえる・・そう言いかけ顔を真っ赤にして)えへへ・・・楽しみ・・です
        ・・・はい・・(離れるのが嫌で嫌で仕方がなかったが、そう思えば耐えられるかもしれない)本当に・・本当にちゃんと・・・迎えに来て下さいね・・(擦り寄り、その温かさを刻みつける様にする・・・それでもやっぱり寂しさはぬぐえなくて)・・・でも今は・・離さないで・・・ -- リタ 2016-01-04 (月) 19:12:22
      • (リタの思う所も分かるのか、少し眉を下げて笑い 微笑む相手にこちらも微笑み、そっと額に落とすキス)
        そうさ、身体を育てたら… この数年だけでも、結構変わったろ? まだまだこれからさ、リタも …これからだよ、俺達は (はっきりとそう言えば、抱く腕に力を籠める)
        何言ってんだ 迎えに来るに決まってるだろ? こんな可愛い、そのー… …こ、婚約者を待たせてるんだ 脇目も降らずに将軍まで上り詰めてやるぜ 聯隊引き連れて凱旋してやる
        (婚約者、と口に出せば今更に恥ずかしい でも、自分の言葉に頷いて、目を見つめて) 迎えに来る 胸を張ってリタを俺の嫁さんにして見せる
        (寂しさに震える身体を抱きしめ、なんども囁く言葉 愛してる、と、) …勉強も頑張らないとな こっとリタが好きだって伝えたいのに、言葉が出てこない (そう言って笑う)
        …数日だけだ その間、ずっと、リタと一緒にいる 居たい …居させてくれ (零した言葉 珍しく見せた寂しさ弱さ 頬と頬を寄せ、匂いを、体温を分け合う) -- 李鈴 2016-01-12 (火) 19:56:54
      • (額にキスを落とされながら囁かれ)ん・・・そう・・・ですね・・・これから・・これ、から・・・(希望を抱くセリフを吐きながら縋る様に寄り添う体は寂しさに震え)
        ・・・ふふっ・・軍隊さんを引き連れて来たら、みんな驚いてしまいそうですね(婚約者、そう言われると照れと、それ以上の嬉しさに顔を赤らめて微笑む)
        ・・・はい・・待っています・・ずっと・・・(真直ぐに見つめられれば我儘なんて言えなくて)その時まで、私も強くなりますから
        んぅ・・・(深く抱かれながら囁かれる・・・言葉が出てこないと言われれば首を振って)その、真直ぐな言葉が・・・ちょっと恥ずかしいけど・・私は好きです(えへへっと照れくさそうに微笑んで返す)
        ・・・はい・・私の方こそ、ずっと、一緒にいさせてください・・・この思い出だけで、毎晩寂しさを覚えないくらい・・・(頬を擦りあい、呼気を交わし、そっと頭を撫でて)・・刻み付けて・・・下さい・・・ -- リタ 2016-01-14 (木) 22:17:16
      • (震える身体を抱きしめ、その頭を胸に包むように腕を回す これから、と優しく囁いてその体温で震える寂しさを温める)
        …リタはもう強いさ 俺の我儘に付き合えるんだから …有難うな、リタ (そっと唇を重ねる 飽かず繰り返す誓いと口付け)
        … (暖かな気持、そして、優しい少女の言葉を聞けば、それでもむずむずと身体の奥が熱くなる) 刻み付けて、なんて言われたら、また駄目になりそうだぜ まったく… (苦笑して、また覆い被さる)
        …数日間は、どこにも行かせない …離さないで、一緒にいるから (少し恥ずかしそうに笑って) 一緒に居てくれ -- 李鈴 2016-02-09 (火) 12:41:24
  • 甘えっぱなしでも可愛いけど、やっぱこうやって気を回してもらうと嬉しくなるな (くすぐったそうに目を細めながら、お礼のキスを交わして)
    少し肉がついてきたが、まだまだ、リタなら5人同時でも運べちまうぜ もっと食わないとな (からかうようにしながら恋人を運び、ベッドで睦みあう)
    (腕枕で甘える恋人のつややかな髪を撫でながら、その至福の時間を噛み締めているところに、問いかけ 目を瞬かせて恋人の目を見つめる)
    恋人として、ちゃんとー…何をだ? …いちゃつく事なら、これ以上ないって位ちゃんとできてるけど… なんだ、まだ物足りないか? (にま、とからかうように笑う) -- 李鈴 2015-10-10 (土) 22:53:53
    • ん・・(お礼のキスに目を細め、はにかみ甘えてすり付く)5人も・・そんなにですか?(頼もしいと思いつつ自分が不甲斐無さすぎるのだろうかと悩んだり)
      (髪を撫でる手指の感触に息をつく・・・)ん・・ぅ・・・(からかうような笑みには気まずそうにたじろいで)・・・はい・・(つぶやく様に頷く)
      (火照る顔を隠すように身を寄せて)もっと・・もっと・・・レイさんに・・満足して欲しいなって・・・でも・・どうしたらいいのか・・分からなくて
      (見上げ、唇を震わせて訴える)教えて・・下さい・・・ -- リタ 2015-10-10 (土) 23:54:30
      • 鍛えてるからな (軽く笑って恋人を抱く腕に力を籠める 細く滑らかな女の身体に対し、岩を削ったような逞しい肉体)
        ま、満足って…こんな状況でそんな事を言われたら、その、エロい事しか思いつかんのだけども!? …ああもう、可愛いな (頬に手を添え、ゆっくりと深く口づけを交わし、頬に、鼻に、瞼に、額に、慈しむ様にキスをして)
        もっと俺も欲深くならないと、リタが不安になるかな? (くつくつと笑いながら額を合わせ、裸体に腕を回し、探るように指で腰を撫でる) それ以外だと、なんだろうな…俺が満足する事… (くぷ、と指先を奥に埋め込みながら) -- 李鈴 2015-10-11 (日) 08:30:54
      • ・・・(鍛えられた無駄のない肉体は硬く、柔らかさこそないが確かな存在を感じさせて)
        ん・・その・・・(「エロい事しか〜」と言われるとなぜか恥ずかしそうにもじもじとして・・)ぁ・・・ん(顔中に落とされる唇にうっとりと息をつく)
        そ・・その・・・ごめんなさい・・そう、ですよね・・・エッチな事以外でもいいのでした・・(なんかちょっとズレた事を言いつつ慌てた様子で赤くなった頬を抑えてて)な、何でもいいですよ・・?
        ・・ぁ・・・は・・・ぁ・・(つつりと探る様に滑り下りる指に小さく声を上げて腰を震わせ)・・・ぅっ・・ぁ・・・っ!(指が沈み込んで来れば思わずきゅっと締め付け、息を整えながら徐々に力を緩めて受け入れる)・・・っ・・ -- リタ 2015-10-12 (月) 03:28:20
      • …むしろ、 (もじもじする様子を眺めれば、そっと唇をリタの薄い耳に添え、意地悪な笑い声) そう言う事がお望みで? ん?
        (そのまま耳を唇で甘噛みしながら、両手でゆっくりとリタの腰から尻へ手を回し、揉みしだき)
        そうだなあ…例えばー… (低く落とした男の声が少女の耳朶をくすぐる 吐息と声が耳を這う) リタの口で、俺のを味わってもらうとか…
        (ぴちゃ、と舌を這わせる音と感触が鼓膜を震わせる) 自分で腰を使って、気持ち良くなってみせてもらうとか… (お嬢様の貞操観念を削るように)  -- 李鈴 2015-10-12 (月) 22:43:50
      • ひゃんっ!?(耳を擽るように囁かれれば思わず声を上げて)
        ぁ・・・ゃ・・・その・・ぅ・・・ひぁっ・・ぁぅっ(意地悪な囁きに明らかな狼狽え・・唇で刺激されれば甲高く鳴く・・・続く腰から尻にかけての愛撫にぴくんと身を震わせて)
        はぁ・・・はふ・・・(執拗に耳元で囁かれて小さく震えて)おく・・ちで・・・?(意味を図りかねた様に自らの唇をなぞり)
        ひゃぁっ・・・あっ・・・(耳朶を震わせる卑猥な水音に思考が蕩けて)じ・・自分で・・・(それは先ほどそれっぽい事になっていた・・そう思うとなんだか抵抗はなさそうで・・・自分の中の何かが崩れていくのを感じる)
        え・・えっと・・・(戸惑う様に唇を震わせ・・おずおずと彼の下腹部を見て・・・コクリと喉が鳴る) -- リタ 2015-10-13 (火) 00:16:08
      • (見下ろす視線に気づき、にやりと笑う 小さな恋人の手を握れば、それに触れさせる まだ血の巡りは悪いが、その感触は先程までの熱量を胎内に思い出させるだろう)
        いっそ両方を、とかな …してくれるか? (ゆっくりと指を尻の谷間に埋めていって、後ろから蜜壺の入り口を探り、広げる 入り口だけをくすぐり、じらすように)
        リタの口で、俺のを味わって立たせてから、好きなように気持ち良くなって良いんだぜ (一言毎を噛んで含めるように少女の耳の奥に刻み付ける 耳から口を離せば、少女の手で自分のものを握らせる どうする?というように目を見て微笑む) -- 李鈴 2015-10-13 (火) 15:29:37
      • ・・・ぁっ(まじまじと見ていたら不意に手を取られ、驚く間もなく握らされる)
        (その感触と温もりに先ほどまでの行為が想起され、かぁっと頬をそめる・・・戸惑いも魅入られた様に見つめ、真剣そのものな感じで慎重に握る)
        りょう・・ほう・・・口で・・・(反芻する様に呟き口の中で舌が蠢く)はうっ・・っは・・・ぁ(指先が敏感なところを探り当てられ、弄られる・・・その指先の動き一つ一つに敏感に反応し、身を捩らせ・・・再び秘所を湿らせだして)
        っは・・はぅ・・・んっ(唇が離れ委ねられれば暫し逡巡するように視線を彷徨わせ)・・・で・・では・・・(意を決する様に頷くとするりと下へと降りて行って)
        ゎ・・・ゎ・・ぁ・・・(そして彼自身が目の前に来れば思わず小さく声を上げて見つめる)・・え・・えっと・・・ -- リタ 2015-10-13 (火) 23:25:23
      • (意外とすんなりと下に顔を移す様子を見れば、もう羞恥心の一線は越えたな、とちょっと満足気に)
        (顔が下に行けば、手が局部から離れる 少し寂しくなって、眼前の自分のものを眺めて声を漏らすリタにいたずら心) リタ、こっちにお尻向けてみな リタばっかり見るのは公平じゃあない
        (リタがオロオロしてる間にそんなことを言って、少女の頭を撫でる) イーブンにしないとな …上にまたがってみな -- 李鈴 2015-10-14 (水) 23:04:11
      • ゎ・・・こ・・これを・・・?(口で?味わうという事は咥えるのだろうか・・とまだ少し躊躇いの残る感じ・・・)ん・・(困惑している内に、頭を撫でられながら何か今凄い事を言われた様な気がした)
        え?・・・えっと・・お・・おし・・・っ!?(それでは恥ずかしい所が丸見えになってしまうと顔を真っ赤にして視線を彷徨わせる)・・え・・ぁ・・・(やらないとダメ?と困った様な目を向けて) -- リタ 2015-10-14 (水) 23:53:43
      • やらないとダメ (にやにやしながら、まるで恋人の心を覗いたように言葉を返す それから、促すように首を傾げて見せる)
        (貞淑なお嬢様には抵抗があるだろうということは判っていたけど、あえて過激な行為を突きつけて様子を見る …先ほどまでの行為で少しわかったことがある)
        (意外と、リタは恥ずかしい事を言われたり、されたりするのが嫌いじゃないようだな、と思う なので、) リタも気持ち良くしてあげたいからさ (そんなことを言って目を細めて見せた) -- 李鈴 2015-10-15 (木) 06:58:39
      • ぁぅ・・・(見透かされた様にそのまま言われて固まってる)ん・・・ぅ・・(促され、しなければと思うも羞恥心が行動をためらわせる)
        気持ち・・よく・・・(してあげたいと笑いかけられればおずおずと頷いて)で・・では・・・(もぞもぞと向きを変えていき)
        ・・・〜っ!(彼の真横まで体を持っていくも、流石に跨ぐまでは出来なくて・・・それ以上動けない) -- リタ 2015-10-15 (木) 21:36:40
      • (理性と従属の気持ちに挟まれて揺れ動く様子を眺める 羞恥に止まる動きも、でも、と躊躇いがちに体位を変える様子も、見ていてくすぐったいような喜びを感じる)
        (隣に膝をついた少女を眺めれば、止まる動きにくすんと笑い 不意に、腕で腰を抱き寄せる 滑らかな腿や腰に口づけを降らせながら、リタの脚を抱えるようにしながら身体を起こせば) よっ (寝技の要領で、リタと自分の上下を転がして変えようと) -- 李鈴 2015-10-16 (金) 23:20:15
      • ぅぅ・・(くすりと笑う気配に恥ずかしそうに呻いていると)きゃぁ!?(ごろりんと回って下になる)
        は・・・ぁ・・あっ(見下ろすのと上から迫られるのとでは迫力が違って・・・)ぁ‥ぅぁ‥(きょどきょどと下を伺う、いま彼の目の前には自分の下腹部がある訳で・・)
        ん・・ぅ・・・(足を擦り合わせて身を捩らせる) -- リタ 2015-10-17 (土) 22:26:04
      • 隠したら駄目だぜ、リタ ここまで来たら覚悟を決めるんだ (そんな事を言いながら、ちゅくちゅくと滑らかで薄い下腹部に口付けをする)
        (そのままゆっくりと…あえて意識をさせるような速度で、下腹部から更に下へ、摺り寄せる葦に手を差し入れて広げて、ゆっくりと、リタが隠している場所に顔を近づける)
        リタ (尚も隠そうとする手に口づけをしてから、名前を呼ぶ 優しいけれど、強い声) …どけて? (少女の目の前、男のものが、少しずつ脈打ち、形をはっきりと…) -- 李鈴 2015-10-20 (火) 22:26:38
      • はぅっ・・・(ゆっくりと、まるで意識させるかのようにじっくりと唇がお腹の下を這っていく・・息遣いが熱く湿って、そこに吹きかかる)ゃ・・・ぁぁ・・
        ん・・ぁ・・・(手の甲にキスを受け、名前を呼ばれて)・・・は・・ぃ・・・(頷き、おずおずと手をどけていく・・・)
        (興奮をそのまま表す様に、屹立する彼自身が目の前でその存在感を強めていく)・・・っ!(思わず息をのむ・・今更ながらに逡巡するも、覚悟を決めて)
        ・・・は・・ふ・・・(躊躇いがちに指をからめ・・口を近づける) -- リタ 2015-10-21 (水) 15:11:47
      • 良い子だ (手をどけるリタにちょっと笑って その手の指にキスをした後に、そっと顔を隠されていた場所に近づける)
        (少女が屹立した物に口付ける寸前 ぬるりと舌が秘部を這う感触 子供で無くなったその場所を舌先が滑り、濡らし、そして、肉を分けてぬめりが押し入る)
        (水音、感触 指で広げられれば、男の視線が秘部の奥に注がれる 自分でも見たことがないくらい奥まで、眺められ、そして、舌で探られるのだ) -- 李鈴 2015-10-22 (木) 22:29:41
      • (どきどきと心臓が高鳴る音を聞きながらそこに口を近づけていくと不意に・・・)ひん!?(ぬるりと、生暖かくぬめって蠢く感触が入り口を刺激し、奥へと押し入ってくる)
        ぁ‥んっ・・・あっゃぁ‥ぁぁ・・・(彼が舐めているのだと思えば激しい羞恥に顔が熱くなる、分け入るぬめりをきゅぅと締め付ける・・・)
        (男性自身に貫かれるのとは一味違う未知の感覚に震える・・響く水音が聞こえて彼の行為を想起させる・・そして入り口が広げられるのが分かれば)ぁっ!?・・あっや・・・そ・・こ・・・見・・っ(恥ずかしさのあまりいやいやと腰を捩って逃げようとしたり)
        はっ・・あ・・・(あまりの事にお返しする余裕はないようで) -- リタ 2015-10-23 (金) 02:15:24
      • (女性特有の味を舌先に乗せながら、締まる場所を指で広げ、さらに奥に進める) ん…洗った後だから、中まで温かいな …恥ずかしいか?
        (腰を揺らして逃げようとするリタだが、それが尚更に興奮を煽る) 動くなよ、舐めにくいじゃないか … (わざと意識させながら、腰をつかんで、顔を埋める)
        (指と舌で恋人の秘部を味わう) ぷは …奇麗な色だ きゅんきゅん咥えてくるぜ (羞恥を煽るように囁きながら、ちゅく、と敏感な突起を吸う 少女の前で脈動するものは、すでに完璧に膨らんで) -- 李鈴 2015-10-25 (日) 23:17:11
      • はっ・・・ぅ・・あっ(さらに押し入る舌を拒む様に強く締め付ける・・恥ずかしくない訳がなくて、まともに応える事も出来ずに腰を震わせる)
        んぁっ!?(意識させるようなことを言いながらしっかりと掴んでくる・・・思わずごめんなさいとか細く応えて堪える様にして)
        はぁふ・・ぁ・・ゃぁ‥言わな・・いで・・ぁっ!・・んくぅぅっ!(いやいやと首を振り、吸い付かれると大きく喘いで跳ねさせる)
        っは・・はぁ‥あぁ・・・(もういっぱいいっぱいだとばかりに頭を振るも目の前でガチガチに昂った彼自身がそれを許さないとばかりに眼前に突き付けられる)ぅぅ・・(恥ずかしさに頭がおかしくなりそうになりながらそっとソレを手にし・・・)
        え・・えっと・・・(戸惑いながらそっと裏筋に唇をつけてみて) -- リタ 2015-10-26 (月) 22:18:15
      • (自分の動き毎に悩ましい声を漏らすリタ 指先一つでダウンってそういう…とか益体もない事を思いながらも、声と味と感触を楽しむ)
        (謝る声を聴けば、少しやりすぎてるかな、と思いもする でも同時に、酷く嗜虐心をそそられて興奮してしまう自分にも気づく そんな趣味あったっけ俺、とかも)
        (しかし、指でくちくちと恋人の蜜壺を解しながら勝手に納得する 結局) リタだから、怒った顔も、恥ずかしそうな顔も、笑った顔も、全部見てみたいんだな、俺は
        (声に出して言った処で、自分のものが細い指に握られる感触 そして、遠慮がちな唇の感触に、どくんと少女の手の中で脈動するもの) …めっちゃ興奮する (うん、ともう一度頷いてから、お返しのようにリタの入り口を味わい、舌で解す 口元はもう唾液と愛液でべちゃべちゃだ) -- 李鈴 2015-10-27 (火) 23:30:11
      • (実際彼の手指や舌の動きの一つひとつに敏感に反応していて・・甲高い声を上げて愛液を滴らす)
        ふぁっ・・あっゃ・・・ぁ・・ぅ・・・そ・・んな・・・トコまで・・ひんっあぁぁっ(内側を丁寧に解され悩まし気に頭を振りながら)っは・・ふ・・・そんな・・恥ずかし・・んっ!(呟かれる声に顔を真っ赤にしてる)
        (脈動を手と唇で感じて驚く・・更に舌で絡みつく様にこそがれれば思わず悶えて上手くできない)
        はう・・ん・・ぅぅ・・ぁ・・・ちゅ・・ぷ・・(それでも息を整え、快感に蕩けそうになるのを懸命にこらえながらちゅっちゅと口付け・・ちろちろと舌を出して舐めてみたり) -- リタ 2015-10-29 (木) 00:34:40
      • リタは本当に敏感だなあ… (もっと苛めたいな、なんて意地悪な事を思ってしまう 同時に、もっと甘い声を聴きたいとも思う)
        (愛液を味わいながら、自分のものに感じる弱くて途切れがちな感触をもどかしく思う しかし、無理やりさせることはせずに) …うん、気持ち良いぜ、リタ
        ん (少し慣れてきたのか、舌先が掠める感覚 どくんと少女の顔の前で脈動する 欲情をそのまま舌と指に乗せて、さらに深く 指先が奥まで入れば、ゆっくりと広げ…) リタの中、奥まで見える …ヤバい、興奮する -- 李鈴 2015-10-31 (土) 23:25:18
      • ぁぅ・・・(呟かれる声がまた、自身の状況を意識させてくる・・)
        (褒めてくれると嬉しくなってしまうけれど・・・彼から与えられる刺激に対してこちらがしている奉仕が弱い気がしてしまう・・)
        は・・ぁ・・んっ(覆いかぶさられながらしていると、段々はしたないと思う意識が薄れてくる・・・少し頑張って舌を出して舐めてみると目の前でドクンと跳ねあがる)っ!?
        (未知の反応に戸惑いながら舐めつつ、風呂場での事を思い出しながらそっと扱く)ん・・れろ・・・ちゅ・・っは・・・っ!(不意に指が奥まで入ってくる・・それどころか妙な圧迫感と・・・)ぇっ!?ぁ・・・や・・み・・見な・・ぁ・・・っ(囁かれる声、自分でも見たことのない所をまじまじと見られている気配に思わず顔が熱くなり、手が止まってしまって) -- リタ 2015-10-31 (土) 23:46:40
      • (少しずつリタの理性が崩れてくるのが分かる 弱い刺激だが、恋人がそう言うことをしてくれると言うことが興奮の種になる)
        (しかし、羞恥を与えるたびに止まる刺激に、自分の中の欲情が押させきれなくなりそうで) な、なあ、リタ …そろそろ、また… (ちゅく、と秘部の突起をついばんでから、身体を起こし)
        …普通に、するか? (身体を少女の上からどければ、手を差し出して) -- 李鈴 2015-11-01 (日) 23:56:19
      • ちゅ・・ん・・・っは・・・はぁ・・・(何とか応えようと口づけ、舐めているとかかる声)ぇ・・ぁ・・・はい・・
        (こくんと頷くとおずおずとその手を取って)・・・すみません・・私が言い出したのに・・・(ちゃんと出来なかったとしょぼん) -- リタ 2015-11-02 (月) 21:20:52
      • (落ち込む様子を見れば目を瞬かせ、それから、思わず小さく吹きだしてその手を引いて抱き寄せる)
        何言ってんだよ、気にすんなって 俺としては、こうしてるだけでも、ドキドキして興奮しちまうからな 無理に頑張る事はないさ
        (少女の細い方に顎を乗せれば、優しくその背を撫で、ぽんぽんとあやす様に叩く) 俺は、気持ち良くなりたいからリタを抱くんじゃない リタと繋がりたいから抱くんだ だから安心してくれよ -- 李鈴 2015-11-04 (水) 23:23:01
      • ぁ・・・(抱き寄せられ、温もりに包まれるとうっとりと息をつく)・・・はい・・(諭される様に囁かれればほっとした様に頷いて)
        ん・・ふふ・・・(あやされればようやくといった風に微笑んで)・・レイさん・・(ぎゅぅと抱き返すとそのまま少し後ろに倒れるように・・受け入れる姿勢へと移行していく) -- リタ 2015-11-05 (木) 03:04:46
  • (大事にしたいと思う気持ちを腕に伝え、しかし突く腰の動きは強く、根本までねじ込んでから腰を動かせば、内蔵を押し上げるような感覚)
    …ん、その腰の動きはー…嫌 …って訳じゃ、ないよな? (腰を揺らし、子宮の入り口を先端で味わう その感覚に、熱く息を吐き出す)
    リタの中、暖かくて…ヤバい、ずっと味わってたい (ぱん、と肉がぶつかり合うおとが、ゆっくり、段々と速く)
    (細い腰を掴んで腰を打ち付ける そんな動物みたいな交わりに、なんか…) リタを犯してるみたいでー…なんか、起こられるかもしれないけど…
    (体重を少し預け、ごり、と擦りあげる 耳元で低く強く、甘く囁く) …興奮する (腰の動きが強くなる 貪るような性交) -- 李鈴 2015-08-18 (火) 21:04:11
    • ふ・・・んん!(太く雄々しく、押し広げるようにねじ込まれる強い圧迫感・・・そのまま中で動き、子宮を押し上げるように刷り上げられて熱く熱く火照るような快感が走る)
      (絶頂の余韻からか・・・その快感を求める様に自ら、躊躇いがちに腰を揺らしながら・・強く、リズミカルに押しこまれる)は・・・ぅ・・あっ・・あぁぁ!
      (しっかりと自分の身を掴む彼の大きな手の温もり・・徐々に激しくなる太く硬い火照りの抽送に、内と外から苛まれるように熱くなってくる)
      (体位もあいまりまるで・・・)はぅっ!?(思っていた事をそのまま言い当てるような囁きが耳朶を刺激する・・甘くくすぐったい刺激に思わずぴくりと逃げるように顔を逸らして)ぁっ・・ふ・あっや・・・ど・・どん・・どん・・強く・・・ふぁっあっ(激しくなるに従って喘ぎの艶やかさが増して) -- リタ 2015-08-18 (火) 22:53:02
      • リタの声も、中も、昨日までが嘘みたいに色っぽくって、いやらしいぜ… …今までのも、今のも、2倍好きだ
        (反響する喘ぎ声に包まれるような錯覚、非日常感 自分のものでよがる少女の姿を見れば、もっともっとと貪るような腰使いになっていく)
        (鍛え上げた身体、体力、精力を今は恋人を隅々まで味わうために、奪うために使う 囁く耳甘くかじり、舌で音を立てる)
        まだ、もっと強くする 犯して、味わい尽くしてやる… リタ、 (薄い胸を包むように掴み、揉み、先端をいじめながら、リタの背に体を添える)
        (体を重ね、腕で抱き、胸をわしづかみ…そして、根本深奥まで繋がって 一つに溶け合うような交尾 耳元の呼吸 つまった瞬間) だす、ぞ…っ (何度目かの射精を、奥の奥に) -- 李鈴 2015-08-19 (水) 22:55:26
      • はっ!・・・ふっ!(風呂場の灯りの下、白い背筋をくねらせて喘ぐ・・・反響する自分の声と囁かれる彼の声に羞恥心を掻き立てられ、しかして激しく巡る快感に縮こまる事が出来ずに悶える)
        (自分よりもずっとずっと力強く、鍛え抜かれ、精力に満ちた物に貪られる実感・・・一突き毎に体の隅々にまで甘い痺れが駆け抜け、骨抜きにされていく気がした・・)
        ひゃんっ・・んっ(耳を甘く噛まれ、舌の這う音が響く・・逃げるに逃げられず、むず痒さの中の気持ち良さに・・耳から頭を犯しぬくような水音に、力がはいらなくなった様に顎をふるわせる)あ・・ゎ・・あぅ・・
        んぅっ!・・・ぅ!そん・・にゃ・・はっあっ!(胸をやや乱暴に掴まれる・・揉まれ、敏感な先端を弄われながら・・しかしてしっかりと抱かれて僅かに身を捩る程度にしか悶えられない)
        はぁっああっ・・ぅあっあぁぁ(全身から切なく広がる快感になす術もなく苛まれる、どんどん昂ぶっていく気持ちにいつしか夢中になって声を上げていた)
        (その時が近いと告げられればこくこくと何度も頷く・・自分からも快感を貪るように腰を左右に、前後に揺らして擦れる角度を変えると)来てっ・・・きて・・あっ・・・あぁあぁっ!!(胎内に吐き出される熱い濁流に再びの絶頂を迎えて) -- リタ 2015-08-20 (木) 04:06:47
      • (少年が名を呼び、少女が嬌声で答える 若々しく激しい交わりの音で満ちる浴室 漂う湯気が二人の匂いを篭らせて、甘く漂う)
        (少女の中に熱を吐き出しながら、その空気を吸って、深く吐き出す 荒い呼吸 腰が震えるたびに、背骨の芯まで痺れる様な快感が走る 絶頂に震える少女の背姿を見下ろせば、腰を掴んでいた手をリタの前に回し、ぐっと起こして抱きしめる 何も言えず、互いの体温を触れ合わせる時間…)
        (とくん、ともう一度中で跳ね、ゆっくりと血流が収まれば、ずるりと少女の中から抜け出る感触 それすら気持ちよくて、ぎゅう、と強く少女を抱きしめて) …背骨が抜けるかと思うくらい、気持ち良かった… -- 李鈴 2015-08-22 (土) 00:43:14
      • ・・・っはっ・・・は・・・ふ・・・(内外から身を苛む熱を発散させるように荒く息をつく)・・ん・・んんっ!・・(どくんどくんと脈動するように続く射精に時折びくんと小さく跳ねて軽く達する)
        ・・あっ・・は・・ぁ・・(ぐいと身を起こされ、背中に彼を感じながら身を預ける・・全身が深い幸福感に包まれて、それに溺れるようにただ喘ぐ事しか出来ない)
        んっ・・ぅ・・(最後の一跳ねの後脈動が静まるのがわかる・・同時に抜けていく彼の感触に)・・ぁん・・(気持ちよくも寂しそうな声を出す)
        はふ・・わた・・しも・・・(こくんと頷く・・)あの・・体勢・・・その・・(かぁっと赤らむ頬を両手で抑える)すき・・・かも・・です(きゃーっと恥ずかしそうに震えて) -- リタ 2015-08-22 (土) 21:55:27
      • (自分の腕の中で喘ぐように呼吸をする少女の細い身体、熱さを感じる 快感に身悶える様子は、交わった快感を倍増させる)
        (抱きしめながら、吐き出しながら、収まるまで興奮で言葉が見つからず、そして、やっと伝えた言葉に返す少女の言葉に、欲情と愛情が混ざり合った喜びに思わず声を漏らして笑い)
        リタ、リタ リタは本当に可愛いぜ たまらん! (抱きしめる腕に力をこめて、子供がぬいぐるみを抱くような無邪気な抱擁をして手を離す 崩れ落ちたりしないように片腕を添えたまま)
        (そして、湯桶を取れば、少女と自分の汗を、粘液を流す 丁寧に、男を受け入れた少女の未成熟な身体を労わる 自分は軽く頭からお湯をかぶり直して) んじゃ、入るか 疲れたろ? (その手を引けば、先に自分が湯に浸かる あえてどう入れとは言わず、リタが入りたいようにさせる 眺める) -- 李鈴 2015-08-23 (日) 18:06:48
      • あんっふ・・ふふっ(ぎゅーっと抱きしめられて嬉しそうにはしゃいで・・)は・・・っふ・・ん(ざばりと流れていく湯の温もりにはほうっと息をつく)
        ふふ・・そんな事・・・(と言おうとするも思いのほか足に力が入らない・・・よたよたと湯船に手をついて何とか入・・・)ん・・
        (入ろうとしたが・・向き合ったり隣り合って座る様なスペースが無くて戸惑う)え・・えっと・・・
        (仰向けになろうとするとお尻を思いっきり向ける訳で・・うつぶせになると体を思いっきり押し付ける訳で・・・それも自分から・・・どちらも想像するだけで恥ずかしくなってしまう)
        (暫し迷う様にきょろきょろしてから)・・・し・・失礼・・・します・・・(体の片側を彼に寄り添わせるように浸かる・・ちょうどさっきエッチの後腕枕をしてもらった時に近い感じだ)・・・ -- リタ 2015-08-25 (火) 22:53:34
      • そんな事無いとか言ってると転ぶんだぜ ほら (浴槽から手を伸ばして少女を支え そして、悩んでオロオロする様子を楽しそうに眺め、)
        はいよ、どうぞお入り (少し湯が溢れるが、それも楽しいというように笑い 横抱きに似た姿勢で少女を抱きとめれば、その頬に唇を寄せて甘え、甘やかし)
        いやー…なんかこう、やっと一息ついた感じだな いや、俺がやりすぎた感もあるが (ゆったりと浸かったまま深呼吸してみせる) …リタは大丈夫か? 体力的に
        (先程までの獣の様な様子から一転、いつもどおりの穏やかな表情で首をかしげる 労わるように少女の濡れ髪を撫でる手) -- 李鈴 2015-08-27 (木) 21:31:02
      • ん・・あ、ありがとうございます・・・ふきゅ・・(ちょっと力の入らない体を優しく支えられて安堵、甘やかすようなキスには小さく声を上げて震えて)
        ふふ・・そう・・ですね・・・(此処までノンストップだったなぁとちょっと振り返って・・・色々思い返して顔を真っ赤にする)・・・ん・・大丈夫・・・(反射的にそう応えるも)
        はふ・・・ん・・(穏やかに、労わるように優しく撫でられれば、甘えたくなる気持ちが強くなってきて)・・・いえ・・ちょっと、疲れちゃいました・・・(偽るのを辞めて素直に甘える) -- リタ 2015-08-27 (木) 23:16:42
      • どういたしまして (くすぐったそうに声を漏らす様子を眺めながら優しく目を細め。赤らむ頬をそっと指で撫で) 大丈夫…?
        (その向こうの心を引き出すように促せば、素直に甘える恋人の肩を抱き、もう一度、さっきより少し長く額に唇を寄せて) ごめー… … …いや、 (謝罪は正確じゃない、と言葉をとめて、)
        (少し首を傾げてから、) 有難うな 気持ちよかったし、何より、うれしかった …リタ (名を呼び、それから、その名前を味わうようにもう一度少女の名を呼べば、くすぐったそうに笑う)
        リタと結ばれて、嬉しい (素直にそう伝えれば、頭を寄せ合い、こちらからも甘えるようにする 抱く逞しい腕も、支える分厚い胸板も変わらないが、どこか子供っぽく) -- 李鈴 2015-08-28 (金) 19:47:30
      • ん・・ふふ・・・(愛しげなトーンで名前を呼ばれ、擽ったそうに微笑む・・その温もりを味わうようにすりついて息をつく)
        良いんです・・私も、すごく嬉しかったし・・・・(額をあわせ、頬をすりあい甘えあう・・彼と比べれば随分と細く頼りない体つきだが、それでも包み込むような気持ちで受け止めて)
        (ぬくもりの中、彼の匂いを胸にいっぱい感じていると愛しさがこみ上げる)・・・レイさん・・レイ・・・(その感情のままに名を呼び、きゅっと身を寄せる) -- リタ 2015-08-28 (金) 20:24:49
      • (擦り寄る少女の頭を軽く抱き、音が立たない位に軽く唇を寄せる) そっか …へへ、良かった 無理させてないかって心配だったんだ
        …レイなんて呼ぶ人はあんまりいないから、なんかこう、照れるな (寄せられる体を両腕で抱きしめ、その小ささ、細さ、暖かさを楽しむ) 何度でも呼んでくれ、リタ
        …へへ、リタとこんな風に風呂に入るとは思ってなかったな いやまあ、エッチもそうだけど …めっちゃ幸せでヤバい (ぎゅう、ともう少し力をこめて) -- 李鈴 2015-08-28 (金) 22:24:22
      • (愛しげに厚い胸板を撫で・・)・・ちょっぴり無理はしてたり・・・(すぅっと深く息をしながらぎゅっとくっつく)・・激しすぎて・・・壊れちゃうかと思いました・・・(嬉しそうなトーンで悪戯っぽく囁く)
        ぁ、・・ぁう・・・((本人としては)さりげなく呼んだつもりだったのでバッチリ違いを聞き取られて顔を赤くする)え・・・へへ・・レイ・・・さん(呼び捨てにするのはちょっぴり抵抗があって、でも興奮したときや優しく甘えさせてる時はそれも良いと思う微妙な感じ)
        ・・・私もそうです・・・いえ・・レイさんと結ばれる事になっても、こんな風に一緒に・・お風呂に入るだなんて・・・(改めてこの光景を客観的に見てきゃーきゃーと顔を赤くして首を振る)はぅ・・・(そして少し強めに抱かれれば魅入られたように体を弛緩させる) -- リタ 2015-08-29 (土) 22:45:25
      • いやー…正直すまん あんなに俺も夢中になるとは思ってなくてさ …リタも責任あるんだぜ? かわいすぎるしー… (囁き返す低い声 気持ちよかったから、と)
        はは、何だよ、真っ赤だぜ? …うん、リタ (名を呼ばれる度に呼び返して、幸せそうに目を細める) なんだろうな 名前を呼ばれてるだけなのに、すごいにやける ヤバいこれ
        一緒にお風呂、良いもんだよなあ …ガキのころは、チビ達を風呂に入れるためにー、とかはあったけど (リタをなでながら、ゆっくりと息をつけば) 今は、安らぐってこういう事いうんだなって思うよ -- 李鈴 2015-08-30 (日) 13:02:51
      • わ、私はそんなつもり・・・ちょっとしかなかったです(まったくないとは言えない様だ、ぁぅぁぅと呻いて彼の胸に額をすりつけ熱くなった顔を隠す)・・・れ、レイさんだって・・カッコよくて・・声とか・・匂いとか・・・私を誘惑してくるんです・・・
        ・・正直まだ呼び慣れてない感じがありますけれど・・・(大きく息を吸い、吐く・・鼻腔に彼の匂いが満ちればうっとりとして)でも・・えぇ・・・なんだかすごく特別な感じ・・・レイさん・・・レイ・・レイ・・(噛み締める様に、自分の中に大切に刻み込む様に小さく何度も囁いて)
        ・・・はい・・(恥ずかしい気持ちも少しすれば落ち着いて・・彼と同じように体を安らげていく・・・中途半端なくっ付き具合も、いつしか腕を回して抱きつくようにして密着させて・・・軽く捩らせる)・・は・・ふ・・・ -- リタ 2015-08-30 (日) 20:20:27
      • したたかだな (ちょっとしか、と聞いて思わず吹き出し、笑う) 誘惑になるほど格好いいなら嬉しいな 自信がつくぜ
        でも、リタも同じだぜ 声も、匂いも、柔らかさも、表情も… 全部、俺を誘ってる (片手を滑らせ、くすぐるように腰回りに指を這わせる)
        リタは特に、礼儀正しいからあんまり呼び捨てにとかしないしな …リタ、リタ…俺のリタだ (愛を囁き、またそっと頬を寄せる)
        (気づけば抱きつくような姿勢 きつい体勢にならない様に、膝の上にまたがらせるようにー…) すまん (気づけば元気になっていて、リタの下腹部に押し当てられた)
        …いやほら、名前呼ばれて、密着して、しかもかわいく笑われたら男はその…仕方ないんだ! (まったりな中に気まずい表情の青年だ) -- 李鈴 2015-08-31 (月) 13:58:24
      • うぅ〜(そのまま湯に顔を落として隠したくなる衝動に駆られるが彼がいるから出来ない)・・・好き・・なんですもの・・・(したたかになっちゃったって良いじゃないと)
        ぅ・・・ひぁっ・・!?(意識してなかった部分でも彼を誘惑してたと知らされればなんと言っていいか戸惑う・・そして不意をつくように擽られれば既に昂ぶっていた肌は敏感に反応して)
        あぁ・・(名前を呼ばれながら頬を寄せられ、感極まったように声を上げる)レイ・・レイの・・・私・・
        ぁ・・ん(離されればほんのり切なげな声、気付けば彼の胸に、太ももに、身を押し付けていたのだ・・・・彼の上に跨らされれば下腹部に感じる火傷しそうな程の火照り)・・・ふふ
        (気まずい顔に思わず吹き出してしまう、此方はとっくにまったりなんて気分じゃなかったのだから・・・自分でもはしたないとは思った・・でも止められない、激しい情動に突き動かされてる)
        (そのまま彼の上に倒れこむようにして体を押し付けて)・・・ん(喋りを妨害するように、全てを受け止めるように、キスをして) -- リタ 2015-08-31 (月) 17:46:12
      • うん、良いよ ただのか弱いお嬢さんよりも、もっと好きになれる (顔を押し当てるリタに笑い、髪に唇を寄せた)
        ああ、お前の鈴だ リタだけが俺を独り占めして良いんだ 今この時間も、リタしか知らない俺だし、俺しか知らないリタだ (腰から尻に、手を滑らせ、形を楽しむように薄く撫でる)
        な、なんだよ …あんま無理させたらあと二日間ぐったりしちまうかなとか、痛いだけになったら悪いなとか、そう言うこと考えてちょっと抑えてd、んむっ (言葉が、飲まれる)
        は、あむ、…く、はは… (唇の隙間から笑みを漏らせば、尻を撫でていた指が肉に沈む そのまま広げ、その奥を指で探る 指先が菊を、壷を弄って広げる動き)
        (情欲をぶつけるリタの気持ちを受け止めるように舌を絡める 水音 湯のなかで両手が少女の尻肉を鷲掴み、その奥の秘裂を広げる 指が押し入り、ねばつくそこを洗うように動く)
        (少女の体を押し付けられて固くなったそれは、先程まで味わってた味を思い出したように強く硬く 片手を離し、少女の手をとれば、それを握らせる) …リタ (ねだるように、命令するように眼を見つめ、指の動きを早くする) -- 李鈴 2015-08-31 (月) 18:57:23
      • ・・・♡(こんな自分も肯定的に受け入れてもらえるのが嬉しい・・・髪に唇が触れるのが判って擽ったい)
        お互い・・相手にしか見せない姿・・は・・・ぁ・・(その言葉に酔いしれるように呟く・・丸みを撫でなぞる手の動きに背筋をふるわせる)
        (正直今も疲れてるし、ホントにぐったりとしてしまうかもしれない・・そうなればきっと後悔するだろうけれど・・でも今のこの気持ちを抑えたくなくて・・・)ちゅ・・ん・・っは・・
        ちゅ・・・ん・・ぷぁ・・?・・・あっ!?・・・(指が尻肉に食い込む・・広げられ、菊に触れれば)ひっ!?(思わず素っ頓狂な声を上げて身を強張らせる・・秘裂に触れれば逆にほっとするくらいで)
        は・・ぁ・・あぁっ・・んっ(指をくわえ込み、広げる動きに締め付けて返すそこは既に興奮に火照って・・唇を交え下を絡めながら合間に喘ぎを漏らす)
        はぁ・・あぁ・・・(どくんどくんと鼓動を感じさせながら逞しさを増してくるそこに、思わず疼く秘唇を擦り付けてしまいたくなる衝動に駆られていると)・・・?・・ぁ・・・(手を取られ、脈打つそれを握らされる)
        え・・ぇ?(戸惑う・・・どうすればいいか判らない・・否、なんとなく判るけれど、それで正しいのか判らない・・)ひゃぅっ!?(優しく、お願いするような、強制・・・急かすように蜜壷を弄る指を激しくされれば、おずおずと、躊躇いがちに雄々しく滾ったそれを扱き始めて)
        ・・・ん・・は・・(ばくばくと鼓動を高鳴らせながら、これでいいの?と伺う様に彼を見て) -- リタ 2015-08-31 (月) 23:31:13
      • …にこにこしちゃってまあ 本当に、リタは可愛いよ (甘やかす声、髪に触れる唇、受け止める胸板、その全部が、リタを受け入れて包み込む)
        そうだ、…あんなふうに欲望任せに女の体を求めた事なんて初めてだったぜ 溺れちまいそうで怖いくらいだよ (触ってるだけでタガが外れそうだ、と甘い声で笑う)
        は、ふ …ちゅ、リタ… …中まで熱くなってるな (指で裂を探りながら、時折菊をいじって、リタが緊張して声を漏らす様子を眺める意地悪心)
        (リタの手がこすり始めれば、とくんとくんと小さな手から跳ね逃げるように脈動する 伺うように視線を上げる少女に視線を返せば、舐めたり、入れたりするよりも弱い刺激に、じわじわとじらされるような快感を覚える)
        手の中のは、どうなってる? …リタの体や、声で、俺の身体はどうなってるか… この方が良くわかるだろ (意地悪な事を聞きながら、指を増やし、ゆっくり裂を広げ、埋めて行く) -- 李鈴 2015-09-01 (火) 00:07:25
      • ん・・ぅ・・・(低く響く声が、髪に触れるキスの感触が、包み込むような頼もしい体が・・心を捕らえて離さない)
        (そんな人が自分に魅了されていると言うのだから嬉しくてたまらない・・・)ふふ・・私はとっくに溺れてしまっているのかも・・・
        は・・ふ(ちゅっちゅと甘えるように音を立てて吸い付き・・・中を探る指に喘ぐ・・・そして時折後ろに触れられればびくりと強張って)そ・・そこ・・その・・・(イヤだと強く言えずに、同時に何でそんな所に触れるのか判らないといった風に戸惑った視線を向ける)
        ぁっ・・・(手の中で跳ねるように震える・・おっかなびっくりとした手つきではそれをこぼれ落としそうになって、慌てて取り直す・・・視線を交わせば間違っていないと確信してもう少しだけしっかりと握って刷り上げて)
        (囁かれる言葉・・それはつまり自分の口でこの状況を・・・)そんな・・・ぁっ!ふぁっあっ!(意地悪ですと首を振ると急かすように中を弄られる)・・・ぁぅ・・ぅ・・・・す・・すごく・・熱くて・・・
        (か細くなる声・・・こくりとツバを飲み込むとがんばってもう少しだけ声を大きく)鼓動・・みたいに・・脈打ってる・・・(包むように握る手つきから根元から先端にかけてなぞるようにして)ただ・・真っ直ぐじゃ・・なくて・・・先のほうが・・太く・・キ・・キノコみたいで・・・(声にして表現する程に羞恥が増して、また声が小さくなって) -- リタ 2015-09-01 (火) 01:14:15
      • へへ、じゃあ、溺れたリタの所までもぐって、俺も一緒に溺れてやらないとな (くつくつ抑えて笑えば、自分からも唇を重ね、味わう)
        んー…? (怯える様な表情を見れば、嗜虐心がむくむくと起き上がるが程々で手を止めて) …リタが戸惑うのも可愛くてさ へへ、悪かった (唇を離し、額に、頬に、唇を寄せて甘やかす)
        ん…リタの小さな手が、気持ち良いぜ …ああ、脈打ってるだろ …リタの中に入って、中の物を全部出したくなってるんだ (リタが説明すれば、それに答える様に言葉をつむぐ)
        さっきまで、それが入ってたんだぜ… (人差し指と中指で、ぐ、と膣を押し広げる 手を離し、前からさっきよりも深く、じっくりと指を使い、味わう) この中に、指が届かない場所まで
        (声が小さくなってる、と耳元で低く囁けば、耳朶に唇を寄せ、舌を這わせる 少年の声も熱っぽく、興奮が隠せない) 入って、味わって…リタに味わわせたい だから、何度でもこんな風になるんだぜ -- 李鈴 2015-09-01 (火) 01:45:01
      • あん・・んっ(ふふっと笑い合えばまた口付けて・・啄ばむ様にしたり、絡めた舌を受け入れたり、こそいだり・・音を立てて味わって)
        (ほっと息をつく・・同時に何かを遠慮された様な雰囲気を感じる・・・キスを受けてすり付いて甘えながら)ん・・もぅ・・・だからってそんな・・とこ・・・(汚いですと呟く)
        (どきどきとしながら、彼の言葉を裏付けるように脈打つ様を手に感じる・・・)中の・・・物・・(何度も交わり、胎内に感じてきた熱い濁流を思い出す・・・まだそれをはっきりと見た訳ではないけれど・・ただそれだけでお腹の奥がきゅんとする)
        ・・・っは・・ぁ・・・っは・・(息が荒くなってくる・・膣を弄られながら男の形を見て触れて、覚えていけば・・段々と中を弄う指がそれのように思えてくるのだ・・・)これ・・が・・・・(穂先に触れる・・)押し上げて・・・(鈴口をなぞる)ここ・・から・・・中に・・っ
        (雁首に触れる・・・この形状は・・なんというか・・・)あぁっ!・・・(押し広げられる感覚にぞくりと震える・・・丁度こんな風に、自分の中を引っ掻くのではないだろうか・・)
        はぁ・・はふ・・あ・・・(喉が詰って声が出ない・・・そして敏感な耳朶に響く低質の声が頭を犯す)あ・・ぁぁ・・・(これが・・今指で届かない所まで・・・押入って、引掻いて・・・想像するだけで・・・)
        ・・・ぅ・・ぁ・・・(顔を上げる・・絡めた瞳は切なげに揺れ、したいと強く望んでいる) -- リタ 2015-09-01 (火) 02:29:16
      • (すでにその口づけは子供などではなく、求め会う味わいはじっくりと 絡む感覚はどうしようもなく、青年の脳を欲情で満たす 細い腰を抱き、更に強く身を重ねて)
        汚かないさ、風呂に入ったし、何よりリタの体だ (言いながら唇を放せば、柔らかな線を描く肩に優しく歯を立て、強めに口づける 残るキスマーク) どこもかしこも綺麗で、色っぽい
        そう、中の物だ …まだ残ってるだろうな、リタの、子供を作る場所に… (確かめるように言葉を漏らし、ものに触れる恋人の耳元で、) 俺の精がたっぷりと、さ (わざとはっきりと教え込む)
        押し上げて、押し付けて…リタを孕ませようとして…こんなに硬くなってるんだぜ 気持ち良くなって、リタを味わいたいって (喘ぐ少女の膣内を指でえぐり、擦る動き そして、ぐぐ、と押し込めば、指先でこりこりと弄る子宮口…)
        (意地悪で、強くて、少し乱暴な声と指 でも、リタが見上げた青年の瞳は優しく そっと重ねた唇は甘く) …愛してるよ、リタ (微笑めば、腰に回した腕で少女を抱きなおし)
        (指で少女のものを広げれば、リタが握った自分の物の先端を押し付け…) くは… 湯船より熱いな… (ゆっくりと、しかし遠慮なく奥まで、根本まで打ち込み…快感に身震いする) -- 李鈴 2015-09-01 (火) 20:13:09
      • は・・ぁぁ・・(絡め、食み合う・・腰を抱かれる愛撫に、熱っぽい息を吐いて唇を擽る)
        ん・・・ぁ・・はぁっ!(白い肩に赤く残るキスマーク・・歯の立つこそばゆい痛みに喘ぎを響かせて)ん・・ぅう・・・でも・・・やっぱり変です・・そんな所・・・(褒められるとまんざらではないけれど・・やっぱり恥ずかしそうにして)
        (思いだしていた所に囁かれてどきりとする)ぁ・・ぁぁ・・・(自然と視線が下がりお腹を見つめる、感じる事はない筈なのに・・なんだか熱を帯びているような気さえして)
        はぅ・・くぁ・・・(羞恥のあまり目を瞑ると囁く声が更に強くなる気がする・・・中を抉る指がどんどん彼のそれのように思えてきて・・)は・・あぁぁ!(奥深くを刺激されれば、ある種の幸福感のような、渦巻く快感に包まれる・・・これを・・指先ではなく・・もっと熱い・・硬い・・・太い・・それで・・・)
        (魅入られたように見つめあう・・ちょっと意地悪で、強くて、少し乱暴だけど優しい愛に満ちた青年のすべてがたまらなく愛しくて・・・)愛して・・います・・・レイさん・・(抱きなおす動きに合わせて腰の位置を直し、自ら彼の穂先を入り口に導く)
        はふ・・・ん・・ぁ・・・(ぴとりと触れ合うのを感じる・・)あ・・っぃ・・(囁いて同意すると、ゆっくり腰を落とし、彼を受け入れる)っはっ・・あっ・・(ずんと響く衝撃に喘ぐ・・・捩る動きは自分から腰を振っているような形になって・・その快感に震える) -- リタ 2015-09-02 (水) 12:24:34
      • へへ、跡ついた …誰にも見せられないな (子供のような笑顔で、自分がつけたキスマークに舌を這わせる くすぐるように唇で食み)
        すまんすまん、リタが恥ずかしがるのが見たかったんだ ちょっとした悪戯さね (ゆっくりと手のひらで包むように尻をなで、指を食い込ませて歪める) ずっと触ってたいな、リタの体は…
        そう、そこの中だぜ (下を見た少女に、更に想像を進めるように囁く) 何度も出したから、今もたっぷり…かもな? (にや、と笑えば追い打つように) もっと注ぎたいな
        ん、良い反応 …リタはここが良いんだな …ふぅん (指先にこりこりとした感触 それをもう一度、少し強めに擦れば) 俺も、ここに押し付けて、出したい
        入り口に押し付けて、もっと奥に…リタの子供作る場所のもっと奥まで満たして、俺で汚したい… ん、リタ… (快感で眉を寄せ、わずかに震える息を長く吐き出す)
        (先端が指より深く押し上げる リタが腰をねじればそれだけで、中が絡み付く 片腕で腰を抱いて、片手はそっと少女の胸に ぎゅう、と強めに掴み、指の間につんと顔を出した先端を絞るように指でつまむ)
        リタの体は、もう女になったな …俺だけの女に (清楚な少女が今、自分にまたがって腰を揺らしている)
        (その姿は、青年の征服欲、雄欲を充分に満たす それでも、なお、溢れだす程にリタのすべてを欲しがる気持ちに突き動かされ、強く腰を押し上げる) く、はぁ…いいな…リタ、わかるか? 自分の体が、俺に絡み付いてるの
        (ゆっくり腰を揺らし、リタの体を湯のなかで踊らせる 浴槽から湯が溢れる水音 時折唇を重ね、微笑み 胸を弄る手も止めず) -- 李鈴 2015-09-02 (水) 13:22:34
      • 痕・・つけられちゃいました(擽ったそうに、嬉しそうに・・リタ自身気づかず妖艶な笑みを浮かべて、子供っぽく笑う彼をきゅっと抱きしめる)
        う・・・ん・・(悪戯・・・そうなのだろう?・・・ひょっとして?いやいやまさかそんな・・・うん、そんな事はないと自分に言い聞かせ、彼の愛撫に集中する)はぁっ・・ふ・・・んっ(快感にお尻を小さく左右に振って悶える動きが、まるで賛辞に応えるようで)
        いま・・も?(囁かれればもう感じる筈のない熱が体の中いっぱいに渦巻いている気がした・・・それなのに、もっともっとと体が熱くなってくる)はぁっ・・あぁ・・・・・は・・い♡
        ふぁっぁっ!(こりこりと弱いところを探り当てられ、彼の腕に縋りつくように・・・それでいてどことなく自分から押し付けるように腰を揺らす・・・強い快感の波を前にはしたないという気持ちが押し負けてきている)あぁぁぅ・・ぁ・・わた・・しも・・・(欲しい・・とこくこく頷き)
        はぁぁっ!(囁かれればそれだけで腰が砕けてしまいそうだ・・・性欲を強く強く煽り立てられ、すっかり出来上がった表情を浮かべている)
        ふぁっ・・あっ・・(深く深く、男を咥え込む・・・受け身ではなく、自ら進んで導き入れた・・・)くひっ・・うっ!・・あぁっ!(胸を絞るように握られ、苦悶の声を上げるもその表情は悦びに満ちていて)
        はいっ・・はい・・・っ!私・・レイさんの・・・物に・・今・・あぁっ!(首に腕を絡めて激しく身を揺らす・・じゃぶじゃぶと水音が響き湯が溢れても気にすることなく、彼しか見えないように)
        んぅうぅう!(そして男が強く押し上げればびくりと身を震わせて・・)げほっ・・けほ・・・・ひ・・ふ・・・は・・・はい・・わかり・・ます・・んんぅっ!
        (まだ発展途上、されどぎゅっと体をこわばらせては弛緩し・・つたないながらも男を悦ばせようと試みている)ちゅ・・は・・・ん -- リタ 2015-09-04 (金) 15:45:29
      • まぁ、もっと深い所に、たっぷりと痕を残してるわけだけどな …ん、はは (はじめて見る表情に目を奪われて言葉を止め、抱きしめられてくすぐったそうに笑い返す 抱く腕は優しく)
        …リタ、凄ぇエロい (ゆれる腰つきをリタの肩越しに覗けば、自分がこんな風に蕩けさせたのだと実感して下半身の熱量が増す 精を注がれたことを喜ぶ表情、陶然とした雌の顔 見入るうちに気付けば、貪る様な口づけをしていた 小さなリタの舌を舐め、吸い、舌の根まで味わうような、淫靡な口付け)
        ぷは、ちゅ… …んん… っリタ、リタの、中…すっげぇ気持ち良い…っ 腰、止まんねぇ… (舌を交わしたまま熱い息を漏らし、絡みつく肉襞の快楽 こんなにも深く引き込まれるのは…) 初めてだ…溺れちまいそうだ
        (首に回される細い腕、咳き込む声に一瞬冷静になるけれど、それでも、必死に中を動かし、会館を自分に与えようとしてくれている女の気持ちを汲めば、止められない、止まりたくない)
        (片手でしっかりリタの腰をつかみ、背に腕を回して力強く支える 少し腰を浮かせば、リタの体重が結合部に掛かる 名を呼び、舌を絡めながら、) 愛してる …はは、言葉が浮かばねえや …好きだ
        (愛を囁きながら、何度も突き上げた子宮の入り口に先端を密着させる 腰の動きを変えた 先端が、ごり、ぐりとその入り口をこじ開けようとするように、執拗に、ねちっこく、) …この中に、もっと出したいな、リタ… -- 李鈴 2015-09-05 (土) 20:13:23
      • ふふ・・でも・・目に見える所に印が残るの・・・好きです・・・・・?(ふいに言葉を止められれば不思議そうに・・でも優しく抱かれて嬉しそうに表情がころころ変わる)
        はぁっ・・あっ・・・っく・・ぅんっ(どうしようもなく火照る体を持て余す・・触れる彼の熱量が増せば慈悲を求めるように切なげな声で鳴いて)ちゅ・・はむ・・んっ(そうしていたらまるで貪るようにキスをされる・・キスをする・・・どちらからなんて事はない互いに求めあい、芯まで味わう)
        はっ・・わた・・しも・・・・・・(口を戦慄かせて言いよどむのは一瞬)気持ち・・いい・・いいんです・・すごく・・あっ・・はぁっあっ!(悩まし気に眉根を寄せながら懸命に腰を振りたてて)
        (咳をした事で彼に気を使わせてしまうのではとちょと心配になって・・でもすぐにしっかりと支えながら押し上げてきて)はぅっあっ・・それ・・っ・・・あっ・・っく(自分の体重で強く強く押し上げられて気をやってしまいそうな位の快感が駆け抜ける)
        ちゅ・・んっ・・っぷ・・・すき・・すきぃ・・(愛を囁きあいながら体を重ねる気持ちよさを前に、理性などとうに吹き飛んでいる・・・子宮口をこじ開けるかのような執拗で粘着質な突き上げにすっかり蕩けて)うんっ・・・きて・・レイっ・・レイ!(ぎゅぅっとしがみついて懇願する) -- リタ 2015-09-07 (月) 00:39:42
      • じゃあ、リタもつけて良いんだぜ? なんてな (子供のように笑う表情を見つめれば、添えるようにそっと額にキスをする 愛おしそうに、宝物を扱うように)
        (柔らかく、激しく、いろんな色の、色んな味のキスを交わし、舌を絡ませる 水音とは違う粘質の音が耳を犯す ぞくぞくと背筋が震える様な快感) …ずっと繋がってたいな…
        …ああ、俺も気持ち良い リタの唇が、胸が、肌が… (指でそっと触れながら囁き、胸の先端を指で転がし) …リタの中が、気持ち良い 蕩けそうだ もっと一つになりたい…リタが欲しい 今繋がってるのに、変かな
        (腰を使い、快感を味わいながら、でもくすぐったそうに笑う顔は少年らしく 雄としての顔も、少年としての顔も、全部見せる 隠さずに …欲望もぶつける 余さずに)
        はぁ、…あ…っ …リタッ、中に… (背に腕を回し、根元まで腰を打ち込む そこからごりごりと子宮の入り口を押し上げ、) 此処に、出すから …ん (しがみ付かれれば、もう、) リタ、愛してる (耳元で囁き、片手で腰をしっかり掴み)
        く、ぁ…っ 出… っ (びく、と身震いする 少女の中で膨らむ熱 破裂する感触 快感 脈動 子宮の入り口に口付けしてそのまま中に流し込む雄の至福に浸りながら、余韻を楽しむように軽く腰をゆすり、小突く) -- 李鈴 2015-09-08 (火) 00:19:42
      • ぁ・・・は・・はい・・・んっ(額に、優しく吸い付かれる・・・惹かれ、吸い寄せられるように彼の首筋に唇を落として吸い付いて)
        (触れ方一つ違えばキスの味まで異なる気がして、夢中になって舌を絡める・・・軽い酸欠と響く卑猥な音に思考を侵されながら、それでも離れがたく)ぅん・・・このまま・・ずっと・・ずっと・・・ちゅ・・っはぁ
        っく・・ぅぅんっ!・・んっ!!(先端をコリコリと転がされて思わず身もだえる・・その動きでまたいやらしく男に奉仕しながらぶんぶんと首を振って)変・・じゃ…ないっ・・レイが欲しい・・・もっと・・一つになりたい・・(このまま溶けて混じりあってしまいたいとすら願う様に、ひたすら強く強くしがみ付く)
        (犯しぬくような欲望に突き上げられながら、同時に愛らしい表情を見せつけられる・・・蠱惑的なギャップにすっかり陶酔してしまいながら、抽送に合わせて昂り、未熟ながらも奉仕を強め、女としての貌を目覚めさせていく)
        くひっ!?・・ぁっ(背筋に指がかかるだけでぞわりと震える・・そして打ち込まれる強い一突きには上ずった声をあげて何度もこくこく頷き)はいっ・・はいっ・・・あい・・して・・・!!!
        ぁっ・・あぁああぁぁぁぁあぁぁっ!!(中で破裂し、迸る様にびゅくびゅくと注ぎ込まれる感覚・・・愛する男の熱い精を受け入れる雌の多幸感に一際甲高い声を響かせて・・・くたりと寄りかかってうっとりとする)はぁぁぁ・・・はっ・・ぁ・・んんっ(彼が余韻に浸る様に軽く腰を揺らす度にまた小さく声を上げて) -- リタ 2015-09-12 (土) 05:31:10
      • (リタの唇が探る首筋は、太い筋、血管、逞しい感触 男の匂いが鼻をくすぐる 首筋を吸う恋人の頭を撫でる手 大事そうにぎゅうっと一度抱きしめる)
        (したと唇が首を這う感触は甘美だが、でも、それを感じれば感じるほどそれを唇で味わいたくなる 絡む舌と舌、息継ぎと水音 根元まで既に、二人とも同じ味だ)
        (数日後の別れを知りながら、有限の今を無限に味わうべく) リタ…ああ、このまま…っ (腰の奥が震えるような快感 もう、こらえ切れない)
        このまま、一つになろう もっと、近くに、重なって混ざって、離れなくなるくらいに…だ…っ (名を呼ぶ声が、当然とした表情が、匂いが、感触が、…リタの存在そのものに、喜びの内に溺れる)
        リタ…腰の動き …へへ (ちょっと意地悪く、腰を掴み、ずん、と強く打ちつけ) …エロくて、いやらしくて …すっげー可愛い (出そうだ、と囁く 拙くなんかない 少女の動きに精が破裂する)
        〜〜…っ、あっ …く、う…ぅ…っ …っ (強く長い射精を何度か、そして、軽い絶頂と脈動を何度も 身を預ける少女の背に腕を回し、頭を撫でながら、下半身は余韻をじっくりと味わい、最後の一滴まで流し込む 全部全部…) リタの子宮の奥まで …もう、染み付いちまっただろうな
        …のぼせてんのか、酸欠か、出しすぎたか …クラクラするぜ はは… (大丈夫か?と声をかけながら、いたわるように額を合わせ、間近で見つめる目) -- 李鈴 2015-09-12 (土) 23:27:11
      • ん・・・ちゅ・・る・・(吸って・・鼻から抜ける男の香り・・・強く強く抱きしめられれば全身がその匂いに包まれている様に思えて、深く安らぐ)
        (擽る様に肌を這う舌と唇を離す・・付いた痕には満足気だ・・)んっ・・は・・ちゅ・・(そしてそのまま再びのキス・・・求めあい、絡めあう)

        ぁぅ・・あっ・・・は・・ぁぅ・・・っ!(自分の内で激しく暴れ、その後何度も波を迎える彼に、こちらも幾たびもの軽い絶頂を繰り返す)
        (腰は自然と男を求める様に動き、絡みつき、最後の一滴まで貪欲に飲み込む)はぁっ・・はぁ・・あっ!・・ぅ・・・ふ・・ぅんっ(性快楽の余韻とスキンシップの温もりを同時に感じながら、甘える様に鳴いてすり付く)
        わた・・しも・・・なんだかすごくクラクラします・・(珠の様な汗をかいた顔は確かにくったりと疲れた物で・・・それでも今全身に感じる温もりに幸せそうな笑みを浮かべている) -- リタ 2015-09-13 (日) 22:28:24
      • …リタ、この半日もしない時間で、リタの身体は随分女になったな …ぎゅうぎゅう締め付けて、めっちゃ気持ちいい (意地悪く、でも嬉しそうに耳元で囁く んく、と鼻にかかった息を漏らした)
        はは、俺がそうなら、リタはもっと湯あたりしてそうだな …さっき咳きも出たろ (抱いた背をそっと撫でながら、労う様に 幸せそうな笑顔に優しく笑み返し、軽く唇を重ねる)
        風呂でたら、少し休もうか …湯冷めしないように、どうだ、一緒の布団で腕枕でもしてやるから (甘やかしたい、とむしろ自分が甘えるように、少し恥ずかしそうに笑う)
        (湯からあげるように、繋がったまま抱き上げ、浴槽のヘリに座る 向き合いながら、湯からあげた身体 重なり合う肌は濡れて溶け合う ちゅ、と首筋に吸い付けば、) 火照ってるな あったかい… (猫のように頬を寄せる) -- 李鈴 2015-09-14 (月) 01:17:41
      • い、言わないで下さい・・・それくらい・・・衝撃的だったんです・・は・・ぁぅ(囁く声が耳を擽り、艶めいた声を洩れさせる)
        ・・・ぅん・・(心配されると申し訳なさと、嬉しさがない交ぜになる・・・撫でる手の温もりに目を細め、キスの後甘える様にもたれる)
        ・・えへへ・・・なんだかそれ、恥ずかしいです・・(何て言いながら嬉しそうに笑う)は・・ぁっ!(繋がったまま抱き上げられればぐいとこすれて声が出てしまう)
        んっ・・ぅ・・(首筋へのキスに亀の様にすぼめそうになり・・ぞわぞわと震えながら受け入れる様に伸ばす)ん・・く・・・ぅん・・・(甘える様に啼けばこちらからもすり付き、首筋にちゅぅと吸い付く・・・さすがに少し弱々しい) -- リタ 2015-09-18 (金) 08:57:28
      • へへ、悪い悪い …つい嬉しくってさ リタが俺の女になったって、凄く実感してる (昨日までのリタは出さなかった声を聞けば、ぞくぞくと喜びに震える)
        隠したり、我慢しないで良いんだぜ これで無理して倒れて、残りの時間を看病で潰す、なんて寂しいだろ? (もたれる身体を抱き、背を労わる様に撫でて)
        はは、でもきっと幸せだよ 俺はリタと抱き合って眠りたい …ん… (首に吸い付くお返しを受ければ、少しの間そうして優しく抱きしめて、ひと声かけてからゆっくり中から引き抜いた)
        (溢れるほどに注いだ物が少女の内腿に伝う それをリタの耳元で囁いてくすくすと意地悪く笑い、かけ湯をしてから手を引いて浴室から出る)
        拭いてやろうか? (バスタオルを広げて少女を包んで抱きしめれば、じゃれるようにそう言って笑う) -- 李鈴 2015-09-22 (火) 20:22:49
      • …んもぅ…(耳にかかる声に喘ぎ、笑って)今更、です(優しく囁いて返すとちゅっと耳元に口付けて返し)
        ん…それ、では…(僅かに不満げに、でも納得した様に頷く…また少しいちゃつき、擽ったそうに笑い合ってから)…あ…ん(ずるりと引き抜かれて声を漏らす)
        (どろりと内股を伝う感触と、その様をからかわれて真っ赤になって手で抑えたり腿を擦り合わせたり…)
        (細くも女性的な丸みのある白磁の肌に白濁が塗り伸ばされてそれはそれで淫靡にてかったり、洗い流されてすっきりしたり)
        はう…(バスタオルを挟んで包み込まれる二重の温もりになんとなく甘えてしまいたくなって)…お願い…します(こっくりと頷く) -- リタ 2015-09-26 (土) 22:35:14
      • なんてぇか… リタはやっぱり、エロい素質があったんだと思うんだ… (隠した仕草が尚更、オスを刺激したりされて、思わずそう唸って)
        (そして、甘えてうなづく恋人を見れば、唇を重ねあわせ、甘く味わいながら、優しく体を拭く 指先から、繊細なところまで、丹念に丁寧に)
        …よっしゃ、美人がさらに綺麗になった (そう言って頷けば、リタの体にきゅっとタオルを巻いて出来上がり) やっぱ、チビどもの身体を拭くのとは感覚が違うな -- 李鈴 2015-09-29 (火) 00:02:04
      • ・・・んぅ・・恥ずかしくて、隠しただけで・・素養なんてあるんですか?(垂れないよう懸命に締めて小さく震えながら困った様に呻いたり)
        ちゅ・・・ん・・あ・・・(甘く、長く口付けをしながらやさしく体を拭われる・・・身も心も柔らかく包まれているような心地にうっとりとして)・・・はふ・・(タオルに包まれた手をあげて彼の背や胸の水滴もぬぐって返す)
        (きゅっと巻かれて綺麗に整う)えへへ・・・もう少し・・甘えてもいい・・・でしょうか?(遠慮がちに窺うように、運んで欲しげに) -- リタ 2015-09-29 (火) 06:44:11
      • ある! 俺にはわかる! …いやまあ、俺がリタに溺れちまってるだけかも知れんけどさ (くつくつと笑ってから、甘やかすように頬を撫でて)
        ん? はは、ありがと (身体を拭いあい、時折口付け、抱きしめ、睦みあう そして、甘える様子に滲むのを我慢できない笑顔を浮かべ)
        あいよ (ひょい、とその身体を両腕でお姫様抱っこ 間近で見つめれば、) いくらでも甘えてくれよ どこまでも甘やかしてやる 覚悟しろよ? (に、といつもの明るい笑顔を浮かべ、ベッドに連れて行った) -- 李鈴 2015-09-30 (水) 22:34:24
      • (豪語されては納得せざるをえない・・複雑だが確かな嬉しさを噛みしめながら甘やかされる・・・)
        ちゅ・・えへへ・・甘えすぎて忘れちゃう所でした(何て笑いつつ、キスをし、じゃれあいながら拭きあって・・)
        はぅ・・・(ひょいと抱き上げられる・・ほんのり頬を染めながらもきゅっと彼の首に手をまわして身を支えて)・・・はいっ(嬉しそうにはにかみ、運ばれる)
        (ベッドの上、彼の腕を枕に横たわってしばしの休憩、ごろごろと甘える様によりそい、すり付いている)
        (だが甘えると同時、少し思う所がある様に)レイさん・・私・・・ちゃんとできてるでしょうか・・・その・・レイさんの恋人として -- リタ 2015-10-01 (木) 23:12:32

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Last-modified: 2015-07-17 Fri 21:39:04 JST (1900d)