名簿/382582 昔の話になることが多いコメント欄(普通に歳とる娘だし)

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  • ふわふわねー お日さまの匂いのにゃんこなんねー……ごあん!
    (長い間、まるで本物のぬいぐるみの様に大人しく寝ていたかと思うと、ぱちりと目を覚ました瞬間足元に駆け寄ってくる) -- ブランシュ
    • (実戦から離れた今も、触れない日は無い三叉槍。それを丁寧に置くと、白い家族を抱き上げて胸に抱く)
      本当。いい香り。ここのところいい天気だったから、尚更ね。魚にしましょうか? それとも、お肉
      (自分たちと同じものを彼女にも。ブランシュは正しく、欠くことのできない家族の一員だった)
      -- マチルダ
      • (あらん、武器の整備中だったかしら と思うが抱きあげられると暖かさと嬉しさにごろごろと喉を鳴らす)
        うん、今日はねー一日日向ぼっこしてた干したての羽毛よりふわふわな猫なん……今日はマチルダの食べたいものに合わせるのよー
        (それを知っているからこそ、彼女の美容と健康に時々合わせ、足を引っ張る事の無いよう配慮する) -- ブランシュ

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  • ふわふわねー お日さまの匂いのにゃんこなんねー……ごあん!
    (長い間、まるで本物のぬいぐるみの様に大人しく寝ていたかと思うと、ぱちりと目を覚ました瞬間足元に駆け寄ってくる) -- ブランシュ
    • (実戦から離れた今も、触れない日は無い三叉槍。それを丁寧に置くと、白い家族を抱き上げて胸に抱く)
      本当。いい香り。ここのところいい天気だったから、尚更ね。魚にしましょうか? それとも、お肉
      (自分たちと同じものを彼女にも。ブランシュは正しく、欠くことのできない家族の一員だった)
      -- マチルダ
      • (あらん、武器の整備中だったかしら と思うが抱きあげられると暖かさと嬉しさにごろごろと喉を鳴らす)
        うん、今日はねー一日日向ぼっこしてた干したての羽毛よりふわふわな猫なん……今日はマチルダの食べたいものに合わせるのよー
        (それを知っているからこそ、彼女の美容と健康に時々合わせ、足を引っ張る事の無いよう配慮する) -- ブランシュ
  • (まっちろなお腹を丸出しに 仰向けになっておねんね中) -- ブランシュ
    • (モップみたいだわ……添い寝でもしましょ) -- マチルダ
      • にゃにゃにゃ……ぶらんしゅはつねにかわいいこにゃにゃなんね〜……(常に五月蠅いこにゃにゃは、寝言も まるで起きているかのように堂々としたお喋りで)
        マチルダ好きなんね〜いい匂いがするん(ごろん、と寝返りを打った) -- ブランシュ
      • (クスッ、と微笑)可愛いのは同感
        それにしてもあなた、本当は起きてるんじゃないの?なんてね(赤い髪に交じる白い塊をそっと撫でてから、目を閉じた)
        -- マチルダ
  • マチルダ〜〜!抱っこ!抱っこなん!(お腹の脂肪ともふもふ感の増した猫が、すり寄ってきて甘える) -- ブランシュ
    • (言われるままに抱え上げる。ずしり、とした確かな重量)ブランシュ、あなた……最近、妙に貫禄ついてきてない? -- マチルダ
      • うん、ブランシュは英雄こにゃにゃでちゅよいちゅよいなにゃんこなん!
        貫録ももちろんあるんね!(偉そうにえへんとしつつ、お腹の脂肪である事に気付いていない上に こにゃにゃというずうずうしい発言) -- ブランシュ
      • こ、子猫……(瞬きを何度か。苦笑いをして、その白い毛並みを撫でた)
        ねぇ、ブランシュ。一緒に運動、しましょうか。明日からでいいわ
        もうすぐ夏だから、水で遊ぶのもいいし…(さすがに丸々しすぎているので、一緒に減量する作戦に出る)
        (といっても、マチルダ自身は減量する必要が無い。彼女にとっては自己研磨も日課に過ぎない)
        -- マチルダ
      • (撫でられると「気持ちいいんね……」と目を細くしてごろごろ喉を鳴らして)
        うん、ブランシュお散歩好きなん、一緒に行くと楽しいと思うん(頭の中では、マチルダに抱っこされて肩に乗りながらお散歩する姿を想像して)
        お水は浅い所だったらいいんね、ぶらんしゅはねー泳げないからお水怖いん
        (マチルダとおでかけで心弾ませるブランシュ。まさか自分のダイエットだとは気付いていない) -- ブランシュ
      • (彼女の期待に反しない程度に、適度に運動させながら、自分も一緒になって歩き、そして水辺に戯れ、泳ぐ)
        (そういえば、ティーグ抜きで水着姿になるのも久しぶりだった、とか)
        -- マチルダ
  • (まだ若干風邪気味っぽいが、大分元気になったまっちろが もう寝るのに耐えられなくなったのだろう……)
    (遊んで遊んで遊んで!と言うようにマチルダの周りをバタバタ走ったり甘ったれてきたりする) -- ブランシュ
    • やっぱり。いくら具合が悪いっていっても、寝てばかりは暇よねえ
      (苦笑してブランシュを両手で抱え上げ、それから膝に乗せてゆっくりと撫でる)
      -- マチルダ
      • 嫌よねぇ……飽きちゃったわ、にゃんこはお散歩に行きたくってうずうずしているのよ?
        (抱えあげられ、お膝の上に乗っかると、構って貰えて嬉しそうにごろごろ鳴いて「好きよ」と言うように目を細める) -- ブランシュ
      • そうね。天気も良いことだし、行きましょ
        (好意的な視線に応えるように親愛の情をもって撫で続け)
        (やがて、白い猫と連れ立って、近くの公園へ向かうのだった)
        -- マチルダ
  • (つくづく自分は恵まれてンなー・・・と妻の後ろ姿を見ながら思う) -- ティーグ
    • (視線を感じて振り向く)熱い視線を感じたわ。どうしたの?嬉しそうにして -- マチルダ
      • ん〜?・・・なぁに、仕事で忙しくて死にそうな時に・・・ふっと思い出すだけで力が出る・・そんな女が傍に居てくれるってのは
        俺ァ・・・果報モンだと思ってよ?・・・・あと、その魅力的な尻を観察してた、ヘッヘッヘッ -- ティーグ
      • それなら私も。頼りになる人が一緒に居てくれて本当、心強いんだから。
        もう、いやね(両手でその成熟したラインを隠して、明るく照れ笑い)
        -- マチルダ
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  • (久々に猫用通路から通り抜けようとしてあからさまに太ったせいで途中で突っかかった)
    マチルダ助けて…… あと、ねー にゃんこはマスクメロンが食べたいん -- ブランシュ 2010-10-13 (水) 00:39:26
    • (引っかかった毛玉と目が合い、何度も瞬き)
      (そっと引っ張ろうと手を貸す)メロンなら、丁度一切れ残っていたからあげる。そこから抜け出してから、ね?
      -- マチルダ 2010-10-13 (水) 00:43:41
      • ・・・・・デブだからそーなんだよ・・・マチルダ、ほっとけほっとけェ
        あんまり餌やると着け上がるぜ?いや、あがんのは血圧と体脂肪か・・・ケッ -- ティーグ 2010-10-13 (水) 00:45:44
      • (目が合うと にゃぁん……と甘えた子猫の声を出して)
        ……ありがとう 本当!? にゃんこはでられるように頑張るのよ!!(後ろ足もじたばた)
        (しかし、隣のティーグに威嚇)お前はにゃんこをもっと可愛がらないといけないん!!(ふぁー!!)
        (しかし、実際そのふてぶてしい態度が体型に出てしまったらしく、顔も合わさってどう見てもぶたねこだった) -- ブランシュ 2010-10-13 (水) 00:49:41
      • もう……ティーグ、そう言わずに。手伝ってあげて?お願い。
        (苦笑し、増量ブランシュを引っ張り続ける2児の母)
        (屈んで奮闘しながら、夫に救援を求める視線を送る)
        (それが妙に艶かしい)
        -- マチルダ 2010-10-13 (水) 00:59:06
      • ・・・うー・・・・わぁーったよ、解ったから前かがみ止めろってェの・・・俺が屈んじまう
        よーしゃ、引っ掻くんじゃねーぞ?(わしっ)・・・・・そぉい!!
        (前足を以て、しゅぽーーーんとでぶ猫をテーブルクロスのマジックの様に引っ張る) -- ティーグ 2010-10-13 (水) 01:04:40
      • 引っ掻かないん。でも痛くしちゃ メよー(思いっきり引っ張られて出てくるでぶ猫、軽く宙を舞うかと思うと、べちゃりと落ちてモップの姿になった)
        痛いん!!(出して貰った恩を忘れてティーグを引っ掻くと)
        マチルダありがとう〜(ご機嫌しっぽでよちよち歩いて喉を鳴らして懐く) -- ブランシュ 2010-10-13 (水) 01:09:37
      • (ティーグの言葉にクス、と笑うと華奢な背を向けて救出に専念)
        どういたしまして、怪我はない? でもティーグ引っ掻かいちゃだめ。
        (満面の笑みでブランシュを撫でながら、夫にもありがとう、と笑顔を向けた)
        -- マチルダ 2010-10-13 (水) 01:17:18
      • どーいたしまして、恩返したァ義理がたいこったな・・・(顔に川の字の傷を作りつつ呆れたように
        そいつは怪我する様なたまじゃねェよ・・・見ろ、この弾力(ぶにぶに
        (御礼はキスで良いぜ?と悪戯っぽく笑う) -- ティーグ 2010-10-13 (水) 01:20:34
      • 怪我は無いのよ……ごめんなさい(マチルダに窘められると大人しくティーグにごめんなさいを言う)
        (撫でられて非常にご機嫌になりつつティーグに)痛かったから引っ掻いちゃったの……ごめんね でも弾力って言うとブランシュ怒っちゃうのよ、これは冬毛なん!!(完全にデブの言い訳だった)
        (マチルダに言った台詞を自分と勘違いして)いいのよ、にゃんこはねー ちゅってするの好きなん。よくランサーとかにちゅーしたりするん(実際は鼻や口の周りを舐めまわす程度の内容だ) -- ブランシュ 2010-10-13 (水) 01:26:45
      • (素直?なブランシュに待望のマスクメロンを出し、彼女をプニプニとしている夫の傍へ)
        いい弾力ね……それじゃティーグ。私達からのお礼、受け取ってね。
        (彼の頬に軽くキス2回、そして唇を1度軽く吸う それはいつもの、穏やかな光景)
        -- マチルダ 2010-10-13 (水) 01:34:27
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  • (相当酔ったのか、居間のソファーでぐったりしつつ) -- ティーグ 2010-09-04 (土) 02:14:39
    • (苦笑しながら冷たい水の入ったグラスを手渡そうとする)
      大丈夫?飲ませてあげましょうか?
      -- マチルダ 2010-09-04 (土) 22:50:41
      • でーじょーぶだ・・・・まァだ、頭がグラグラしやがる・・・疲労もあったんだろーけどな
        兎も角、おもてェ・・・・(頭を押さえてうんうん唸りつつ、しかしマチルダの足にすりすり) -- ティーグ 2010-09-06 (月) 01:06:59
      • あっ。もう、あなたってば……お疲れ様。
        (彼の額に、槍の達人とは思えないような華奢な手を当て、その髪に口付ける)
        -- マチルダ 2010-09-06 (月) 01:26:47
      • ありがとうよー・・・・こー言う時、一番嬉しいのは冷たい水と嫁さんの優しさだぜ・・・
        ・・・う?(髪に口付ければ、ちょっと別の女の匂いがしたかもしれない) -- ティーグ 2010-09-07 (火) 21:45:35
      • あら、若い子と浮気でもしてきたのティーグ?(嗅ぎ慣れない匂い、すこし不安に思ったものの、彼への信頼は厚かった)
        (冗談めかして今度は頬に口付け)
        -- マチルダ 2010-09-08 (水) 01:31:21
      • 浮気じゃねーよ?酒飲みに行ったんだけどよ・・・連れ回されてこの様だぜ・・あー・・(ぐにゃぐにゃ
        (やったな、とちょっとざりっとする舌で首舐め攻撃) -- ティーグ 2010-09-12 (日) 23:27:46
      • (無防備なまま、細く滑らかな首筋を舐められて小さな甘い声)
        もう。大人しくしてないと。治らないでしょう?ほら、じっとして。
        (彼の顔を自分の太ももに押し付けるように、半ば強引に、といっても気遣うように優しく膝枕する)
        -- マチルダ 2010-09-16 (木) 08:10:44
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  • トリックオアトリート……(ふよふよと箒で漂いながらにっこりと) -- ベラドンナ 2010-08-16 (月) 23:16:11
    • 魔女のお手本みたいな登場シーンね。Happy Halloween(手製のパンプキン・パイを差し出して) -- マチルダ 2010-08-17 (火) 01:18:27
  • (居ないのかちょっと不安になって家の中を探しまわる) -- ティーグ 2010-08-13 (金) 10:59:15
    • (鏡に向かい、紅を引く後姿) -- マチルダ 2010-08-13 (金) 12:21:16
      • (ほっとして、鏡に映らない様にそーっと近づく) -- ティーグ 2010-08-13 (金) 12:24:55
      • (集中しているのか気がついていない) -- マチルダ 2010-08-13 (金) 12:41:19
      • ・・・・・(悪戯心が芽生えたので、そろりと近づいて)
        マチルダ?(耳にふ、と息を吹きかけた) -- ティーグ 2010-08-13 (金) 12:43:58
      • あっ(切ない声を漏らして身震い、慌てて振り返り)
        ティーグ! (苦笑しながら安堵)もう。驚かせないで。
        -- マチルダ 2010-08-13 (金) 12:48:15
      • やぁっと気付いたなァ?居なくなったんじゃねーかと、ちょっと心配だったンだよ
        ・・・ん?口紅、どしたん?どっか行くのか? -- ティーグ 2010-08-13 (金) 13:10:43
      • (居なくなる理由が無いわ、と彼の頬に口付ける、キスマークがくっきりと)
        ええ。槍を修理してもらいに、裏通りの鍛冶屋さんまでちょっとね。
        -- マチルダ 2010-08-13 (金) 13:20:01
      • (頬へのキスににへぇら、として)あァ、そーゆうことか
        俺もちょっと出かけなきゃなんねーから、表まで一緒に行こうぜ?あ、あと・・・裏通りは危険が多いから、気を付けろよ?
        (コレ持ってけ、と腰からショートピストルを抜き差し出し) -- ティーグ 2010-08-13 (金) 13:31:27
      • (彼の頬に付いた口紅をハンカチで拭き取り)そうね。もう少しで出られるから、待っていて。
        (あら可愛い銃、とスカートをめくって、左ふともものホルスターにストック)
        -- マチルダ 2010-08-13 (金) 13:41:25
      • 似合うなァ・・・なんか、怪盗のヒロイン見てーだ、ケケケ
        準備は良いかァ?(自分は大型拳銃を腰のホルスターに入れて -- ティーグ 2010-08-13 (金) 13:58:07
      • 金庫破りはしないけどね。さあ、行きましょ(いつものヒールを履き出発) -- マチルダ 2010-08-13 (金) 14:10:32
  • うちのお馬鹿がいつもお世話になっているわね、ありがとう(妹からフルーツが好きだと聞いたのか、手にはパパイヤやマンゴー、パイナップル等のトロピカルフルーツのバスケットを持って) -- ベラドンナ 2010-08-04 (水) 00:13:46
    • どういたしまして。でも私もよくしてもらってるから、持ちつ持たれつ、ありがたいことね。
      (常夏の地域で採れる果物は、特に好みらしい、バスケットが気になって仕方が無い様子)
      -- マチルダ 2010-08-04 (水) 23:36:52
      • それはよかったわ……とんでもない、いつも可愛がってくれてありがとう
        (にっこりとしながら、彼女の様子に これにして良かった、と思いつつ差し出して)どうぞ、召し上がって
        (彼氏の分も考えてか、量は2人分たっぷりとある) -- ベラドンナ 2010-08-08 (日) 22:54:37
  • (久々に帰ってくるとごろごろ懐いて甘えっ子モードなにゃんこ) -- ブランシュ 2010-08-02 (月) 22:04:10
    • あなた偶にふらっといなくなって、またいつの間にか帰ってくる。
      本当に猫そのもの、ね?(久々の再会、嬉しそうに白い背を撫でる)
      -- マチルダ 2010-08-02 (月) 23:13:44
      • にゃんこはねー 気紛れなの。でもマチルダの事は大好きなの……心配しないで
        (久々の再開に背中を撫でられると、嬉しそうにごろごろ鳴いてお腹を見せる) -- ブランシュ 2010-08-02 (月) 23:19:17
      • …よかった。安心した。何だか私も…旅行したくなってきたわ。
        (無防備な白い塊を膝に乗せ、穏やかな時間を過ごす赤髪の女)
        -- マチルダ 2010-08-02 (月) 23:31:36
  • ニヤ…(下卑た笑いを浮かべながらいいものを置いていく筋肉バニー) -- 直斗 2010-07-27 (火) 20:44:28
    • これは。…男性用の精力剤?(不思議そうに眺めて) これ以上彼に持久力ついたら…私の体が持たないかも。別に構わないけど。 -- マチルダ 2010-07-27 (火) 23:06:14
  • マチルダが好きすぎて・・夢に出ちまった・・・ -- ティーグ 2010-07-26 (月) 21:10:00
    • (嬉しそうに、軽く啄ばむようなキスをして)夢の中の私、どんな感じだった? -- マチルダ 2010-07-26 (月) 22:44:00
      • 夢ん中でさ、悩んで苦しんでんだ・・・どうしよーもなくて、手を伸ばしてさ
        そしたら、誰かが手を握ってくれたンだよ・・・・でさ、真っ暗だった視界が急に明るくなんだ・・んで、目の前に・・・天使が居て、優しくキスしてくれんの
        まあその天使ってのが・・・・・・マチルダなんだけど、よ? -- ティーグ 2010-07-26 (月) 22:56:05
      • 私が天使?(可笑しそうに笑うと彼の手をそっと握る)
        赤毛の天使って、珍しいかも。よく聞くのは、ブロンドだったりするものね。
        …今はどう?もう苦しくない?
        -- マチルダ 2010-07-26 (月) 22:59:36
      • 焔の天使って奴もいるし、案外ありなんじゃねぇか?つーか、さ・・・どっちかっつうと、俺には女神さまなんだけどよ?
        おう・・・苦しくなんか、ねェよ・・・今、こうして夢が現実になったんだから -- ティーグ 2010-07-27 (火) 00:43:32
      • それじゃ、あなたに祝福と加護、たくさん与えるべきかしら。
        (すらりと伸びた白い脚を見せると、ティーグに膝枕をして、雪のちらつく通りを眺める)
        -- マチルダ 2010-07-27 (火) 00:51:06
      • もー十分、貰ってるよ(膝枕から見上げれば、視界いっぱいに逆さに映る最愛の人の顔)
        マチルダの膝借りてこーしてること自体・・・俺にゃあ祝福なんだぜ?(つつつ、と太ももからその付け根を撫でて) -- ティーグ 2010-07-27 (火) 01:02:18
      • (彼の瞳を見つめる、優しい笑顔がそこにある)
        あなた専よ…ティーグとブランシュ専用の場所ね。
        (微かに身を震わせ、滑らかな肌触り、そして彼の指先に薄い下着の感触を返す)
        -- マチルダ 2010-07-27 (火) 01:09:10
  • 「「〜〜♪」」(珍しく、書類仕事を機嫌よくこなしている) -- フィリア&フォビア 2010-07-15 (木) 20:13:14
    • (巡回を終えて戻れば目にする、上機嫌なふたりの姿)
      そんな笑顔。久し振りに見たわ。矯正しがいのある囚人でも入ってきたの?
      -- マチルダ 2010-07-16 (金) 08:02:23 
      • 「「へ?あ、いえいえいえいえいえ。」」(笑いながら手をふりふり)「囚人どもは相変わらずフヌケーですよ。」「どれも歯ごたえナッシンですよ。」
        「「いやあ……え、笑ってました?」」(言いながら笑っている 自覚なしににやけきってるようだ) -- フィリア&フォビア 2010-07-17 (土) 12:31:16
      • そう、よね? 活きのいい収監者がいるなら私も気付くでしょうし……。
        ええ。もう、笑みがこぼれてる、って感じね。心配になるくらいよ?
        -- マチルダ 2010-07-18 (日) 00:11:32
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  • そろそろ危険ゾーンに踏み込まねェと駄目かなァ・・・情熱がよ、あの頃よりすくねーんだ -- ティーグ 2010-07-14 (水) 20:43:41
    • 回復するとは限らない…気もしないでもないわ。来月のあなたの依頼みたいに、人数が足りなくなったりしないか心配。
      でも、ティーグの好きなように。私はあなたの判断を信じるから。
      -- マチルダ 2010-07-14 (水) 20:53:53
      • そうなんだよなァ・・・何やっても、駄目な時は駄目だしなァ・・・(ゴロゴロすりすり)
        ん、先ずは俺のやるよーにやってみるぜ・・・なんせ、三人分稼がなきゃなんねーし・・・・い、いずれはなァ? -- ティーグ 2010-07-14 (水) 21:19:48
      • (少しずつ捲くれるスカートを直すような素振りは見せず、白い太ももは柔らかい)
        ええ、あなたの子生めるの、楽しみにしてるわ。…今までの蓄えもあるから、無理だけはしないで?
        もし冒険者やめても、他の仕事探せばいいし。
        -- マチルダ 2010-07-14 (水) 21:25:58
      • (白い太ももの与えてくれる弾力と温もり、居心地の良さを堪能しつくそうとすりつけば、ヒゲがくすぐったいかもしれない)
        応、でもよ・・・父親なら、カッコよくありて―じゃん?強くて、優しくて・・・そんな親父になりてーな・・(ジジイとばーちゃんみてぇに、と心で呟くぬこ
        まァ、一生遊んで暮らせるくらい稼いだらそんときゃ高跳びするぜ!へへへ、俺だって死にたくねーし! -- ティーグ 2010-07-14 (水) 21:47:11
      • (時折、困ったような表情と内股をすり合わせるような仕草、やはりくすぐったいらしい)
        今でも十分にカッコいい、けどね? 私にとっては。
        (彼の髪を優しくなでて、それから自分の鮮烈な赤をかき上げる)
        (不意に、艶かしい唇が迫り、ティーグの額に温かい感触とキスマークを残した)
        //もし続けるなら、浮上お願いします
        -- マチルダ 2010-07-14 (水) 22:00:40
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  • (ゴロゴロ)もう出会って結構立つよなァ・・・未だに腕前じゃ追いつけねェけど・・(むふー
    やっぱ、マチルダに釣り合うにゃ・・・英雄くらい取っとかねェと駄目だろーな? -- ティーグ 2010-07-09 (金) 21:19:20
    • それは…私、長い間冒険していたもの(彼の顔を見つめて艶やかな笑みを浮かべ、それから自分の槍を撫でる)
      そこまで行けば。私を大きく超えるんじゃないかしら? でもね。つり合うとか、つり合わないとか関係ない。
      私はあなたが好き。あなたは私が好き。それでいいの。
      -- マチルダ 2010-07-09 (金) 21:26:13
      • 良い槍だよな、それ・・・俺のジジイも槍使いでよ、大事に激戦潜ってきたのが解るぜ
        カッコいい女の隣にいんだしよ、俺もカッコよく強くなりてーじゃん?(ぴん、と耳を張って見せ)
        ・・・な、なんだよぅ・・・そんなに真っ直ぐに言われたら、ニヤけんじゃねーか・・ていっ(頬と頬を合わせる頬ずり) -- ティーグ 2010-07-09 (金) 21:34:42
      • でしょう?材質はともかく(高級な素材でもなく名工の鍛えた品でもない)、いつも私の命を護ってくれた槍。
        ティーグのお爺様も? 私と話が合いそうね。
        もう。そんなにおだてても、一緒に居てあげるくらいしかできないのに(潤いのある頬の感触、くすぐったそうに髪をかき上げる女)
        (彼にじゃれ付いて、楽しそうに笑っている)
        -- マチルダ 2010-07-09 (金) 21:40:04
      • ・・・名品ってーのは、案外人知れず居るモンだ・・本当の名品は自分が惹かれたモンだ、ってジジイが言ってたっけな
        かもな?商店街で銀装品の職人やってるからよ、ばーちゃんと一緒になァ・・・
        おだててねーよ・・・真実を言ってるだけ(ていっ、と覆いかぶさる様に倒して、余計にすりすり) -- ティーグ 2010-07-09 (金) 21:56:39
      • 実践に裏打ちされた言葉ね。私達も、いつかそんな風に歳を重ねられるといいけど。
        (押し倒された形で、おかしそうに笑いながら大人しくしている)
        ……もう。やめてくれないと、くすぐったい(もちろん嫌がってはいない、むしろスキンシップが気持ちいいのか、悦んでいるが)
        (ここぞとばかりに反撃を 彼の頭を胸に抱きしめて、頬擦りをやめさせようと包み込んだ)
        -- マチルダ 2010-07-09 (金) 22:06:06
      • ま、あれで黎明期の生き残りだからなァ・・・俺も、ああいう家庭を作りてーとは、思う
        ぬこ的にはマーキングだぜ?俺のモン、なんてな・・わぷっ
        むぐぐ・・・・・・・ちゅー(埋められ最初はもがくけれど、反撃の反撃に胸の谷間にキスをする) -- ティーグ 2010-07-09 (金) 22:17:46
      • (マーキング、と聞いて自分の指と、彼の指を絡め)……あっ…。
        もっとして。あなたの唇の型が付くくらい(歓喜の声をあげながら、柔らかい丘と谷間を好きにさせている)
        -- マチルダ 2010-07-09 (金) 22:24:04
      • (握られた手を握り返し、ひと際強くキスをすると顔を離し)
        マチルダ、俺強くなっから。そんで、強くなった俺の全部をマチルダにやる・・・だから、マチルダを俺にくれねーか?幸せも、辛い事も・・全部
        (覆いかぶさる格好、耳を澄ませば男の心音が聞こえるほど大きくなっている事に気付くかも知れない) -- ティーグ 2010-07-09 (金) 22:36:52
      • (熱い息を吐く女の鼓動も、やはり速い)ええ、いいわ。全部もらって、私もすべて、あなたにあげる。
        強く。強くなってね。ティーグ…(彼女の眼が潤んでいるのは、気のせいではない)
        -- マチルダ 2010-07-09 (金) 22:45:35
      • 応、マチルダと・・・もう一人か二人、護れるくらい強くなって見せるからよ?
        お前が居れば、俺はいくらでも強くなれるから・・・・愛してるぜ -- ティーグ 2010-07-09 (金) 23:11:40
      • 私も。…でもそうすると、この部屋だと手狭になるわ(微笑み返し、用意していた避妊具をそっと隅へ追いやる) -- マチルダ 2010-07-09 (金) 23:23:53
      • ・・・・そーだな、もうちょっと広くて良い庭があって、そんなのがいい
        今は、もーちょっと二人だけでも良い気がするけど・・・どっちみち、こいつはもういらねェな(マチルダが押しやったそれを、鉤爪でこピンで飛ばして
        今夜は、熱くなるな・・・・(そう言って女を抱きしめ、愛撫すると行為に没頭した。朝焼けが来るころには、マチルダのお腹が若干膨らむほどに何度も抱いたって話だ)
        //ごめんね、おやすみー -- ティーグ 2010-07-09 (金) 23:38:08
      • //謝ることはないようなーおやすみなさい
  •  
  •  
  •  
  •  
  •  
  • (コンコン、とノックの音 すみませーん、と聞き覚えの無い子供の声) -- 2010-07-04 (日) 08:54:13
    • (さほど警戒せずにドアを開けると見知らぬ?顔)はい、こんにちは。ご用は何? -- マチルダ 2010-07-04 (日) 23:17:28
      • あ、どうも (黒い髪に青い目の、まだ幼い感じの少年 折り目正しい一礼をしてから、持っていた箱を渡す)
        ご挨拶と、お届け者です …囚人のダルジャンを、覚えていますか? -- 2010-07-04 (日) 23:26:36
      • (箱に視線を落とし、よく分からないままにそっと受け取って)
        ええもちろん。忘れようが無いわ。……変わった人でね。
        -- マチルダ 2010-07-05 (月) 00:31:06
      • 双子の看守、フィリア、フォビアと一緒に買った、貴女へのプレゼントです 幸せになって欲しいと願っての
        変わった人、ですか? (少し考えるように目を瞬かせてから、) どのように? -- 2010-07-05 (月) 05:30:14
      • ふたりのお友達? わざわざ届けに来てくれたのね(双子の名が出たことに安心したのか、開封しながら話を続ける)
        真面目でもあり不真面目でもあり。義理堅いのは確かね。
        だいたい、自分を担当した看守と塀の外で仲良く付き合おうだなんて思う?思わないでしょ?
        (おかしそうに笑って少年の目を見た)
        -- マチルダ 2010-07-05 (月) 05:43:52
      • はい、双子には良くしてもらっています (見掛けにみあわない落ち着いた物腰だが、違和感は無い)
        買った当人が、必ず渡したいと願っていたものです。 お気に召せば幸い (箱の中身は、純白のブラウスにチェックのロングスカート、そして、薄紅色のカーディガン)
        不真面目…ですか (少し眉をあげて笑う どこか見覚えのある表情) それを踏まえても、貴女が付き合うに足る人物であると…まぁ、つまり好かれていたと言うことですよ
        (間違いない、と頷く少年) -- 2010-07-05 (月) 11:31:55
      • 良いじゃない、私こういうの好きよ?
        (服の上からブラウスを合わせてみたり、カーディガンを羽織って見せたりと上機嫌)
        それは嬉しい言葉ね。……ところであなた、どこかで会ったことある?
        気のせい?
        -- マチルダ 2010-07-05 (月) 17:39:52
      • 曰く、普段華やかな貴女とは印象が変わる、清楚な感じの服を選んでみよう、ですな
        (気に入った様子を見れば嬉しそうに微笑む少年 その表情は子供らしいものだけれど、)
        …はい、大変お世話になりました (尋ねられれば頷き、少し渋い笑み 言い難そうにしてから、)
        ご無沙汰しています 真面目で不真面目な、義理堅い元囚人ですよ (片眉を上げる、少し特徴的な笑み) -- ダルジャン 2010-07-05 (月) 18:00:12
      • (贈り物を身に付けると、いつもの艶やかさが、落ち着いた雰囲気へと変わる)
        ……すぐには納得できないけど、どうやらそうみたいね。ダルジャン、あなたいったいどうやって…。
        -- マチルダ 2010-07-05 (月) 18:10:25
      • やはり、貴女なら驚かないとは思いました …信じていただけないかとの不安もありましたが
        いや、まぁ…色々ありましてね 民間伝承も馬鹿に出来ない、と言うところです (多くは語らず、肩をすくめて)
        取りあえず、鏡で見たところ…14、5位でしょうな 縮みも縮みました (巨漢は今は、マチルダを見上げる程度の背になっていて) -- ダルジャン 2010-07-05 (月) 18:19:41
      • (少し屈み、少年となった元囚人と目線を合わせて)ここは魔法の国よ。大抵のことは起こり得る、って思っているもの。
        色々ありすぎたみたいね。これからどうするの?その体で(根掘り葉掘り訊くようなことはせず、ただ笑って)
        -- マチルダ 2010-07-05 (月) 18:25:34
      • 間違い無いですな (苦笑し、目線の高さを合わせてくれた相手に礼を言う)
        友人が店で雇ってくれるとは言ってくれましたが、友の金で育つのも気がひけるので…また、冒険者をやろうかと
        身元も何も知れぬ小僧を雇ってくれるところも無いでしょうからな 身一つでやっていきますよ -- 2010-07-05 (月) 18:29:32
      • そう…めどが立っているのならいいけど。もし、何か困ったことがあれば、いつでも頼りに来て。
        こんな良いプレゼントをくれる友人を放っておくほど、薄情じゃないつもりよ。
        ダルジャン(彼の手を握り締め、懇々と)
        -- マチルダ 2010-07-05 (月) 19:14:51
      • (今では自分よりも大きな手のマチルダ その手を握れば、少し照れたように笑う少年)
        此処まで言ってくれる友人に黙って悩むほど、こちらも強情ではありません そのうち、きっと頼ることがあると思いますが…
        (そのときはよろしく頼みます、と頭を下げて) 元気な顔が見れて安心しました 伴侶さんにもよろしくお伝えください -- 2010-07-05 (月) 20:07:43
  • ヘマしたぜ・・・っ・・・ちぃっと、傷が深ェわ
    (任務から帰ると、まだ胸元の傷口は深く、ぽたぽたと血が滴っている) -- ティーグ 2010-07-03 (土) 19:41:39
    • (一瞬青ざめるが、そこは元老練の冒険者、肝が据わっている)
      (愛する男が負ったのは、かろうじて致命傷では無いことを見抜くと、まずは上半身を脱がせて洗浄と消毒)
      南西に5日の山麓…「死霊の森」ね。あなたが怪鳥に突き殺されなくてよかったわ…。
      痛むでしょうけど、我慢して(身を乗り出して懸命に治療にあたる女、男の血が衣服や手に付着し、真っ赤に染め上げられていく)
      -- マチルダ 2010-07-03 (土) 19:53:44
      • さっすが・・・通りでキャーキャー悲鳴上げた女どもとは違うなァ
        (自分の恋人の胆力を心強く思いつつ、力を抜いて身を任せる)
        トリヤロウ自体は倒した事あったんだけどよ・・・そこに行くまでが・・いだ、だだ・・ぐ、ぎ・・・!(傷に染みる薬の痛みに歯を食いしばる)
        ったりめーだ・・・この位、我慢出来ねーでどうすんだ・・っ・・・ワリィ、煙草くれ -- ティーグ 2010-07-03 (土) 20:01:45
      • (艶やかな笑みで応えると、手際よく傷口を縫合)
        死霊の群れと、巨鳥。厄介だったみたいね。背中と脇腹にも、手の痕が残ってるわ。痣になってる。
        (ティーグに煙草を咥えさせると、マッチを擦る)もうすぐお終い、すぐに良くなるからがんばって。
        -- マチルダ 2010-07-03 (土) 20:08:35
      • っ〜〜〜!ぐ、ぐぐ・・!(麻酔なしの縫合、痛く無いわけがなく、シーツに深々と爪が刺さるほど強く握りしめ)
        厄介何処じゃ、無かったぜ・・・ヤロウ何としても俺を引き込もうとしやがった(忌々しげに脇腹を見て)
        だけどよ、言ってやったぜ・・俺はお前らと違って帰るトコがあんだってよ?・・いってぇ!!
        (ふーっと、煙を吐き)頼むぜ、気絶しちまいそーだ・・ -- ティーグ 2010-07-03 (土) 20:12:46
      • 私のティーグは、見境も、分別も無い死霊になんかに渡さないわ。おかえりなさい。
        ……はい、これで…よし。血は止まったし、化膿もしない。お疲れ様。
        (煙が雲のように浮かび、その中で、やっと安堵の表情をする女)
        -- マチルダ 2010-07-03 (土) 20:23:12
      • 嬉しい事、いってくれるじゃねーか・・・・っ・・・ふぅ・・・ああ、言ってなかったなァ
        ただいま・・・手当てが済んだし・・キス、してくれねーかな?久々の、マチルダだからよ
        (激痛で憔悴し、でも微笑んで女の頬に手を触れて) -- ティーグ 2010-07-03 (土) 20:46:45
      • (頬は吸い付くような潤いを持ち、温かい)ええ、じっとしててね?
        (片手で軽く髪をかき上げると、見つめ合う琥珀色の瞳と肉食獣の瞳、灰皿には煙草の煙が静かに立ち昇っている)
        (鼻腔をくすぐる血の香りと、女の甘い匂い)
        (迫る身体、形のいい胸が揺れ…やがて目を閉じた女の唇が、男の唇に合わさった)
        -- マチルダ 2010-07-03 (土) 21:01:02
      • (血と煙、そして女の香り。生命の危機を迎えていた体が、本能の火を灯すのは当然の帰結)
        (口付けた女の後頭部に手を回すと、絡みつく様に情熱的なキスを見舞う)
        (舌先で相手を探す様に、愛する者を求める様に・・・) -- ティーグ 2010-07-03 (土) 21:29:34
      • (激しい行為に、熱い舌遣いで応える女)
        (男の傷に障らない様、注意は払いながらも、一度火が付いた心と身体は止まらなかった)
        -- マチルダ 2010-07-04 (日) 23:22:07
  • (久々に帰ってくるぬこ。てててーっと真っすぐ走ってくるとマチルダにごろにゃんして甘えてくる) -- ブランシュ 2010-06-29 (火) 00:08:28
    • しばらく見なかったから、心配したわ(ブランシュを纏わり付かせながら、彼女の背をそっと撫で、自然な微笑を浮かべた) -- マチルダ 2010-06-29 (火) 00:10:47
      • ありがと、ブランシュは大丈夫。マチルダ大好きだから戻ってくるの……必ず
        (背中をそっと撫でられ、微笑まれると「ブランシュもすきー」と言いたそうに目を細めて気持ちよさそうに喉を鳴らす) -- ブランシュ 2010-06-29 (火) 00:12:52
      • それは私も同じ。私はあなたを家族同然に思ってる(彼女を膝に乗せ、そして日陰から空を見上げる)
        いい天気ねぇ……。こんな日は、お昼寝したくなるわ。ブランシュも一緒にどう?
        -- マチルダ 2010-06-29 (火) 00:24:05
      • (家族同然に思っている、と言われ 膝に乗せられると嬉しそうにごろんとお腹を見せて喉の鳴る音が大きくなる)
        ぶらんしゅ もー ねんね! 一緒にねんねー!(ごろごろ喉鳴らして) -- ブランシュ 2010-06-29 (火) 00:28:11
      • (彼女のお腹の、白く美しい毛並みに見惚れながら、彼女を伴ってベッドに身を横たえる)
        睡眠は美容の基本。戸締りもしたし…後は。おやすみなさい。
        -- マチルダ 2010-06-29 (火) 00:32:09
  • やあ、久しぶりだね…ここのところずっと作品の製作でこもりっきりで…
    碌に顔も出さずすまなかったよ。で、監獄は平和そのものの様だけど
    君の方はどうかな?何かいい事でもあったかい? -- シアン 2010-06-26 (土) 01:21:08
    • 私も似たようなものよ。気にしないで。
      そうね。一線を退いて少し鈍ったかもしれないけど、いい男に出会えたわ(少し、照れた風に笑いながら)
      -- マチルダ 2010-06-28 (月) 20:32:53
      • ほう…(女同士そういうところは目ざといのか、雰囲気の違いに笑いかけ)
        それは素晴らしい。何、あれだけの経歴の持ち主なら、多少訛る位でようやく日常に溶け込めるというものさ、いつまでも
        戦場の感覚でいたら逆に変人扱いだしね…この職場に限ってはそうでもないが
        で、その彼とは何時頃ゴールするのかな? -- シアン 2010-06-29 (火) 21:11:06
      • (艶の増した表情に曇りは無い)一番冒険の舞台に近い街、だものね。
        一緒になりたいって言ってくれたけど、相談中よ。
        -- マチルダ 2010-06-30 (水) 00:41:44
      • そうか…夫婦で看守というのも楽しそうだねえ、結婚式はやるとしたらここかな(くすくす笑い)
        まあ、これを機に引退するならそれもいいさ、寂しくはなるが、私と子供達で何とかするよ。
        長居してしまいすまないね、それじゃあ、今日のところはこれで -- シアン 2010-06-30 (水) 01:37:21
  •  
  •  
  •  
  • 夏、だなァ・・・・(縁台でじりじりと日に焼かれるぬこ -- ティーグ 2010-06-26 (土) 20:56:10
    • 夏ねぇ…(暑さに強い南国女、彼のすぐそばに腰を下ろして扇子で風を送る) -- マチルダ 2010-06-28 (月) 20:35:09
      • ぐぬぬ・・・なんで、ンな涼しい顔してんだよー・・・(=ω=;)
        日陰で寝てたら日の向きが変わって焼かれるし・・帰ったらブランシュには追いかけられるし、さ散々だぜ・・・(暑い、でも女のそばは離れない) -- ティーグ 2010-06-28 (月) 20:58:17
      • (ふふ、と含み笑いをして、ゆっくりと彼に風を送り続ける)
        …大丈夫だった?でもその分。きっと良いことがあるわ。
        (手を伸ばせばすぐにでも腰に触れられる位置、暑い日ざしの下、楽しげに座っていた)
        -- マチルダ 2010-06-28 (月) 21:04:08
      • ん・・・(風にヒゲが揺れれば、心地よさそうに目を閉じて・・そこから芋虫みたいに移動、マチルダの膝に頭を乗せ)
        おう、だいジョブだぜ・・・つっかれたけどよ?へへ(ころん、と転がり女の顔を仰ぎ見て)
        ・・・来月、俺生きて帰ってこれっかな -- ティーグ 2010-06-28 (月) 21:07:59
      • あらそんなに私の膝、お気に入り?(嬉しそうに柔らかな枕を提供)
        (それから互いの瞳が合い、暫しの沈黙 女の、熱を帯びた視線)自分を信じて。私、待ってる。
        -- マチルダ 2010-06-28 (月) 21:20:58
      • ったりめェだ・・・あの白ぬこにもこれだけは譲れねーよ(ふにゃ、と笑顔で
        (こちらも真摯な、熱い視線を受け止め沈黙)・・・・応、なら
        俺は、大丈夫だぜ(微笑みが虚勢なのか事実なのか解らない、だが心は決まった) -- ティーグ 2010-06-28 (月) 21:31:31
      • (やがてゆっくりと唇が迫り……そして合わされば無言のまま、肌を露にしていく女)
        (熟れた、それでいて瑞々しさのある肢体を包む薄桃色の下着姿)
        (耳元で「抱いて」と囁くと、薄暗い部屋の中へ)
        -- マチルダ 2010-06-28 (月) 21:44:11
      • (その誘いに、あたかも火に寄る蝶が如く)
        (その身を焼き尽くすほどの愛を持って、女と交わった) -- ティーグ 2010-06-28 (月) 21:53:05
  • マチルダさん、こんにちはー・・・今日は先日のチョコのお返しに来ました!
    これは最近寮で覚えた自作のハーブクッキーです・・・味はまだまだ、ですけど(カモミールやミントが入ったロックお手製らしきそれなりクッキーを差し出して)
    あ、それと、あのチョコの中に入っていたのって・・・お酒だったんですか?(首を傾げつつ聞き) -- ロック 2010-06-22 (火) 20:27:49
    • わざわざ来てくれたの?ありがとう。……ん、いい香り(目を閉じてハーブの香りを堪能する)
      ええ、そうよ。ロック君はもう飲める歳でしょ?折角だから、私の故郷のお酒。味わってもらいたくて。
      -- マチルダ 2010-06-22 (火) 22:42:27
      • はい、マチルダさんも家に来てくれましたし、これくらいは・・・ハーブのクッキーのよさはそこですよねぇ(味はそこそこでも、香りはよく)
        あ、はい、そうなりましたけど・・・実はまだ、一度もまともに飲んではいなくて・・・(恥ずかしそうに頬をかき) -- ロック 2010-06-22 (火) 22:55:44
      • (早速ひとつサクサクと摘みながら)美味しいじゃない、やるわね。
        今度一緒に飲んでみる?酒場でゆっくりとね。
        -- マチルダ 2010-06-22 (火) 23:11:04
      • そ、そうですか?ボクとしては、まだちょっと粉っぽさがあったりで、反省すべき点が多々ある感じなんですけど・・・
        一緒に、ですか?うーん・・・酒場は、何だか色々とからかわれそうで・・・酒場の人は、そういう話好きですし
        (初めてで酒場は色々と怖いようでもあり) -- ロック 2010-06-22 (火) 23:28:12
      • そう?次回までに改良すればいいわ。
        最初は緊張するかもしれないけど、私もそうだったし。でも慣れれば平気。折角だから、奢らせてね。
        -- マチルダ 2010-06-22 (火) 23:49:03
      • ・・・そう、ですね・・・一度経験して慣れないことには、始まりませんし・・・
        はい、それではまた、よろしくお願いします!・・・それでは今日はこれで、また良かったら声をかけてくださいー! -- ロック 2010-06-22 (火) 23:59:03
      • ええ、ロック君の暇な時にでも、ね(笑顔で見送る赤い髪) -- マチルダ 2010-06-23 (水) 00:13:38
  • あ、マチルダさん、こんにちは!・・・今日はお買い物ですか?(学生服姿のロックが話しかけ)
    ボクは今学園帰り・・・なんですけど、お菓子やお茶などを買わないといけなくて・・・流石にそこは自分で用意しないとですからね -- ロック 2010-06-19 (土) 17:57:32
    • こんにちはロック君。正解よ(大きな買い物用のバッグを抱えて微笑み返すと、彼と並んで歩く)
      そうね。でも食事は寮で用意してもらえるんでしょ?
      -- マチルダ 2010-06-19 (土) 22:53:17
      • マチルダさんは自炊されてるから、色々と買うものが多くて、大変そうですもんねぇ・・・あ、持ちましょうか?
        はい、用意してもらえます、ボリュームが多くてそこそこ美味しくて、不満はないですよ(嬉しそうに答え) -- ロック 2010-06-19 (土) 22:56:25
      • ええ、お願いできる?(バッグを渡す…食材がたくさん入っているのだろう、なかなかの重量だ)
        若いうちは特に、不摂生しやすいから…人に作ってもらえるのはありがたいことね。
        制服、似合ってるわ。
        -- マチルダ 2010-06-19 (土) 22:59:23
      • う・・・くっ・・・け、結構買い込んだんですね(一瞬よろめくが、根性で建て直し)
        はい、今までの宿に比べると断然・・・前の宿も、最初は良かったんですけどね・・・
        あ、そ、そうですか?(照れつつ嬉しそうに) -- ロック 2010-06-19 (土) 23:06:26
      • 男の子、がんばって!(楽しそうに笑い、彼に歩幅を合わせている)
        出会いがあれば別れだってある。寮生活、満喫してね。…凛々しく見える。本当よ?
        …雪、降ってきたかな(手を翳すと、舞い落ちる雪の結晶)ここでいいわ。ありがとうロック君。今度お礼するね。
        -- マチルダ 2010-06-19 (土) 23:16:50
      • が、頑張ってます・・・!・・・それに、冒険をしていて、多少は筋力も上がってますから!(それでも頼りなさは抜けず)
        ・・・・・・はい、分かってます。今を大切にしながら、楽しんでいきます・・・あは、有難うございます(子供のような笑顔を浮かべ)
        あ、本当ですね・・・ここでいいんですか?では(荷物をゆっくり手渡し)・・・あ、本当ですか?それなら、楽しみにしています。それでは、また!(頭を下げ、商店の方向へ向かい) -- ロック 2010-06-19 (土) 23:22:09
      • 助かったわ。またね?(バッグを抱え直して、ロックに手を振る)
        (彼の姿が見えなくなり、雪が激しさを増してくると、寒そうに身を縮めて帰路についた)
        -- マチルダ 2010-06-19 (土) 23:24:33
  •  
  •  
  •  
  • ──────────────────────
  •  
  • 先日は何が何だか分からないうちに、大変な事に巻き込まれちゃいましたね・・・でも、乗客は皆無事でよかったです
    (ちなみに、ロックは二等客室の戦闘のあと、その場でけが人などのケアに当たっていた)
    あ、それと学園の寮に引っ越せましたよ!相部屋にはしてないですけど・・・ -- ロック 2010-06-13 (日) 18:00:29
    • またとない経験だったわ。ロック君も無事でよかった(微笑を浮かべると彼の瞳を覗きこむようにして…)
      (マチルダといえば、人質の解放と、屋根の上にいた友達の救助、そのあたりをしていたらしい)
      よかったじゃない1人部屋。相部屋は結構、気が休まらなかったりするもの。
      学園、楽しそうね。
      -- マチルダ 2010-06-14 (月) 22:50:00
      • はい、もう二度と起きて欲しくない系の体験でしたけど・・・(戸惑ったように苦笑しつつ)
        あ、やっぱりそうなんですか?・・・何人か希望してて、悩んだりもしたんですけどね・・・
        はい!とっても!・・・入ってよかったです、友達も増えましたし -- ロック 2010-06-14 (月) 23:33:09
      • まぁ、ね。そんなに何度も起こるのは困りものよね(ロックと同じように苦笑して、頬杖をつく)
        卒業後も続く友達になれるといいわね。「いい子」も見つかるかも?
        -- マチルダ 2010-06-14 (月) 23:46:54
      • マチルダさんは、とても落ち着いてましたけど・・・やっぱり、ああいうのって慣れてたりするんですか?
        はい!今後は、散歩もとりあえず中断して、個人的にも会いにいきたいなーと思ってます
        いいこ・・・って、そ、そういう意味ですか!?ど、どうでしょうかー(明確には答えず、恥ずかしそうに頬をかき) -- ロック 2010-06-14 (月) 23:52:19
      • 私、落ち着いてた?これでも結構臆病な方よ(冗談なのか本気なのか、艶やかな笑みからは読み取れない)
        さあ、どういう意味かしらね(彼の照れる様子に、楽しそうに笑うのみだ)
        -- マチルダ 2010-06-14 (月) 23:57:59
      • えー・・・そうには見えませんでしたけど・・・あのご一緒された男性とともに、凄い堂々とされていましたし
        うぅ・・・と、ともかく!今は友達作りと勉強を最優先にしたいです(赤い顔のまま涼しい顔を出来るだけするロックだった) -- ロック 2010-06-15 (火) 00:10:05
  • (ゴロゴロゴロ)・・・むにゃむにゃ・・・(ω-=)
    ・・・マチルダぁ・・・・そこ、そこは・・・だめぇ・・・(ゴロゴロ、と喉を鳴らしつつ寝言を言う男だ) -- ティーグ 2010-06-14 (月) 22:08:49
    • (彼とベッドを共にするのもこれで何夜目か…夜中にふと目を覚ますと、すっかり油断しきった彼の寝言)
      …それ。私のセリフよ?(くすくす笑って寄り添う肌色)
      -- マチルダ 2010-06-14 (月) 22:52:48
      • ・・・・むぁ・・・(ぴったりとくっつけば、純粋なヒトよりもモフモフした体毛に触れるだろう)
        むにゃ・・・マチルダぁ・・・放さ、ねー・・から・・にゃ(寝言を言いつつ寄り添う女を腕で包み込み、抱き締め)
        ・・・・・♡(胸に顔を埋める、狙っている訳じゃ無く寝ぼけての事らしい。・・・寝ぼけての事らしい!) -- ティーグ 2010-06-14 (月) 23:09:37
      • (抱きしめられれば、慈しむような眼差しでティーグの髪を撫でる)
        (柔らかな谷間に挟むと、えも言われぬ良い香りが彼の嗅覚をくすぐった)
        私も。離さないから(起きていようと、寝惚けていようと、触れられるのは嬉しいもの…その髪に優しいキスをする)
        -- マチルダ 2010-06-14 (月) 23:18:52
      • (優しい香り、感触、そして口付けが男の寝顔を満ち足りた安らかなモノに変える)
        ・・・・愛してる(酷く小さく、囁かれたのはいつも男が照れて口にしない言葉。無防備な今だからこそ、漏れた真の心)
        (そうやって抱き合い、優しい眠りに包まれたって話だ)// -- ティーグ 2010-06-14 (月) 23:31:51
  • マチルダ・・・な、なァ・・その、旅券買ったんだけどよ、一緒にいかねェか・・? -- ティーグ 2010-06-12 (土) 21:45:42
    • 列車で旅行?素敵じゃない。もちろん行くわ。 -- マチルダ 2010-06-12 (土) 22:07:58
      • マジで!じゃあ、いこうぜ!(当日のチケットを渡して、にへへ、と笑う) -- ティーグ 2010-06-12 (土) 22:41:31
      • (そして当日、小さなトランクケース片手に、彼と手をつないで出発) -- マチルダ 2010-06-12 (土) 22:47:43
      • // -- ティーグ 2010-06-13 (日) 04:13:11
  • (自分の場所だと思っていた膝の上にティーグの匂いがしたので思いっきり身体を擦り合わせて自分の匂いに変える)
    やなぁぁん……! ブランシュの匂いとかマチルダの匂いじゃないとやなぁぁん! -- ブランシュ 2010-06-11 (金) 23:59:38
    • (「流石、鋭い…」と苦笑しながら膝の上の白毛玉をぽふぽふ、と撫でる)
      あなたの特等席にしておくから、そう拗ねないで?……でもたまには、ティーグにも許可を頂戴。お願い。
      -- マチルダ 2010-06-12 (土) 00:12:51
      • 匂いはわかっちゃうんだもんね! にゃんこだもんね!(ごしごし擦っているところをぽふぽふされると、徐々に大人しくなって)
        マチルダがそういうなら許すわ……(ごろごろ喉鳴らして大人しく言う事を聞く) すりすりして毛だらけにしてごめんね?(反省、と手をたしっと前に出す) -- ブランシュ 2010-06-12 (土) 00:15:40
      • (毛だらけは全然気にする様子が無い、笑ってなで続けた)
        よかった。彼にもあなたの許可が下りたから、心して乗るように。って言っておくわ。
        -- マチルダ 2010-06-12 (土) 00:28:08
      • (毛だらけにしてしまったけれど怒られず、むしろ笑顔の彼女に安心すると 箱座り)
        いいのよ、でもこの前ティーグ追いかけまわしちゃってきたの……内緒ね?(落ちついてごろごろしながら、この間威嚇してきたお話しをする) -- ブランシュ 2010-06-12 (土) 00:33:44
      • ティーグったら、どんな顔で逃げ回ってたんだか(おかしそうに笑うと、もうひと撫で) -- マチルダ 2010-06-12 (土) 22:09:22
  • 「「冒険者やめたんですね。」」「あんまりこう、私ら軽くやめちゃったし、」「周りのお祝いムードは良くわかんないんですケド……」
    「「まあ、ここは祝っておこうってことで。」」(どーんとデカイケーキを机に置いた) -- フィリア&フォビア 2010-06-10 (木) 19:46:50
    • (方々から頂いたワインで、軽く出来上がってた)
      私の場合は。まだよ、もうちょっと…!って思ったけど、仕方ない(肩を竦めて残念そう)祝ってくれると私が喜ぶわ。
      (大きなケーキにパッと顔を輝かせると、2人にも赤いワイン入りのグラスと、フォークを持ってくる)
      -- マチルダ 2010-06-10 (木) 19:56:45
      • 「あとは、まあ。」「いちおうですね。」(にんまりと歯を見せるトトロ笑い)「「いい人が出来たお祝いも含め。」」
        「(マチルダの両サイドに移動して肘でつんつん)「いやースミにおけませんなーマチルダさんも。」「いやーやっぱりイケメンキラーですなーマチルダさんは。」
        「で。そんで。」「アレですよ。」「「どこまでの関係まで行っちゃったんですかキシシシシ。」」 -- フィリア&フォビア 2010-06-11 (金) 04:26:07
      • (ワイングラスを持ったままつつかれて、やや照れた風に)…それは。
        たぶん、あなたたちが考えてるような関係。で、あってると思うわ。
        (と、ここでグラスを置くと、フィリアとフォビアの腰に手を回して抱き寄せる)
        とりあえず。そのことは置いといて、一緒に飲みましょ。ね?
        -- マチルダ 2010-06-12 (土) 00:12:47
      • 「あ、ごまかした〜。」「ま、いいですけど。」「「へっへ〜、カンパ〜イ!」」
        (そのまま、朝まで飲み明かした 結局いつもの飲み会だった) -- フィリア&フォビア 2010-06-13 (日) 03:51:15
      • 乾杯。そのうち、白状するわ。
        (そしてこの飲み会の後、列車大暴走事件に巻き込まれるなんて夢にも思わなかったという…)
        -- マチルダ 2010-06-13 (日) 03:59:31
  • マチルダさん、引退おめでとうございます!・・・と言うべきなんでしょうか(難しいところだけに頬をかき)
    でも、ボクとしては無事引退した方が、やっぱり嬉しい気がします・・・あ、これ、大したものではないですけど(引退祝いの花束を渡し) -- ロック 2010-06-10 (木) 19:23:28
    • それで合ってる。ありがと(片目を瞑り、人差し指を立てて微笑)
      …(赤子を抱きかかえるように花束を受け取って、香りを楽しむ)…いい匂いね。それに綺麗。
      ロック君も、是非引退できるようにがんばって…がんばりすぎないで?
      -- マチルダ 2010-06-10 (木) 19:28:58
      • はい・・・赤いバラばっかり、と言う訳にはいきませんでしたけど・・・(費用の問題もあり)
        ・・・はい、出来るだけ無理せずに、そしてボクも無事引退できるようにしたいです(マチルダの言葉に笑顔で頷き)
        あ、マチルダさんは・・・やっぱり旅立たれたりするんですよね? -- ロック 2010-06-10 (木) 19:34:33
      • 気持ちが嬉しいから、いいの。
        (彼に背を向けて、花束を花瓶に移し変えながら)最初はね、旅立つっていうか、帰国の予定だったけど。
        気が変わったわ。仕事ももう少し続けたいし、ね?(振り返って笑顔)
        そうそう。前とは気が変わって…冒険者寮に行こうかなって思ってるの。
        -- マチルダ 2010-06-10 (木) 19:39:30
      • ・・・そうなんですか?(どういてそうなったのか、少々気になるが聞く事はせず)
        でも、まだお話出来るのでしたら、ボクとしても嬉しいところですけど・・・あ、冒険者寮にですか?
        ボクは・・・実は、今年からゴルロア学園と言う学校に通うことにして、多分そこの寮に -- ロック 2010-06-10 (木) 19:42:51
      • (以前にも増して艶っぽさが感じられる仕草から何となく解るかも、解らないかも)
        ええ、是非。仲良くしてね?ロック君。
        ゴルロア学園といえば…名門じゃない。いい話よ。楽しんできてね。
        -- マチルダ 2010-06-10 (木) 19:52:43
      • (艶っぽさを生き生きとしていると捉え、いい事があったのかな?と言う風に感じ)
        はい、こちらこそです!・・・あ、名門、だったんですか・・・・・・つ、ついていけるかなぁ(急に不安になり)
        ・・・はい、留年しないよう、頑張ってきます -- ロック 2010-06-10 (木) 19:59:18
      • ロック君なら大丈夫。それに講義も実践的な内容が多いって聞いたわ。
        部屋が決まったら遊びに行くね。いってらっしゃい。
        -- マチルダ 2010-06-10 (木) 20:02:36
      • じ、実践的・・・ボクって、カメラを使ったのだから・・・普通の実践と合うかどうか(入学を早まったかなぁと頬をかき)
        でも、どうせですし、普通の魔法も学びながら、色々と勉強したいと思います・・・はい、それでは失礼します(頭を下げ、帰宅していき) -- ロック 2010-06-10 (木) 20:04:22
  • どうも、マチルダさん。…お疲れ様、ですね
    引退祝いです。適当に見繕ってきてしまったモンですから、お口に合うかどうかわかりませんが… -- ケルムト 2010-06-09 (水) 13:35:37
    • おはようケルムトさん。終るときは、あっさり終るものね。
      私がワイン好きだって、いつの間にばれたの?(軽く頭を下げて、両手差し出し受け取る引退祝い)
      でもあなたも情熱が厳しいみたい……満足行くまで続けられるといいわね。
      -- マチルダ 2010-06-10 (木) 08:09:03
      • (何も言わず、微笑みのみを湛えて手渡し… “…ただの偶然、なんて言えないさ”)
        なぁに、今度の依頼は自分の性に合ったものを選んできましたからね
        それで駄目なら…私もまた頃合ということなのでしょう。…では、また -- ケルムト 2010-06-10 (木) 21:40:43
  • やあ、少し遅れたけどお祝いに来たよ、おめでとう(ずらーっと並ぶゾンビ達と共に、引退のお祝いに来る) -- シアン 2010-06-09 (水) 00:05:30
    • (居並ぶゾンビたちを前に壮観ねぇと呟いて)いいえ、丁度いいタイミング。
      ありがとう、でも看守はまだ続けるつもりではいるから…改めて、よろしく。
      -- マチルダ 2010-06-09 (水) 00:51:35
      • ヨロシクオ願イシマス(ずらーっと並ぶゾンビ達から合掌の様に聞こえる)
        ほう、それはいい事を聞いた。こいつ等じゃ止められない様な厄介な囚人もあそこにはたくさんいるからね。
        いざという時はよろしくお願いするよ。そうそう、引退祝いに
        (この間のお酒よりも上等なお酒と冒険者卒業証書を、ゾンビの一人が持ってくる)例によって店任せだけどね。よければどうぞ
        証書は…まあ、こいつ等が何を思ったのか作ったものだから、よければ受け取ってやってくれたまえ -- シアン 2010-06-09 (水) 01:10:48
      • (好みの銘柄らしく、大変な喜び様)ちょうど切らしてたところ。助かるわ。
        ……卒業証書といえば。兵学校以来ね。額に入れて飾らなきゃ(恭しく受け取って物珍しそうに眺めたという)
        -- マチルダ 2010-06-09 (水) 08:05:05
  • やあ、マチルダ看守 引退したと聞きましたが、まだ監獄には勤めるのですかな?
    ともかくおめでとうございます これは、私の国で祝いの日によく贈るワインです よろしければ
    (家に訪ねてきた男は、リボンをかけられた赤ワインを手渡した) -- ダルジャン? 2010-06-08 (火) 22:53:38
    • お陰様で、今月。13年の冒険者生活に幕を引けたわ。職場はまだ辞めないつもり。…また入ってみる?(悪戯っぽく笑う女、赤い髪が揺れた)
      (ボトルを胸に抱き)何だか奢ってもらってばかりで悪いわね、今度お礼するから期待していて。過大に期待されても困るけど。
      -- マチルダ 2010-06-09 (水) 00:47:59
  • あンたぁ冒険者辞めても占い師で食ってけるんじゃねえのかい?(いつまで続けられるか解らんと言っていた直後に辞めたと聞いて…どっちかといえば辞めさせられたのかもしれないが、様子を見に来たホームレス) -- 直斗 2010-06-08 (火) 22:06:42
    • そう?でも、人の未来を見透すなんてこと、私には無理よ(情熱が尽きたというより、ほかにやりたいことが見つかった、とでもいうような晴れやかな顔だった) -- マチルダ 2010-06-09 (水) 00:41:31
  • (主人の帰りを待ち、帰ってくるとまっすぐにマチルダへと向かって甘えるぺるちゃ)おかーえりーなの……あとごあーん!(ごろごろごろ) -- ブランシュ 2010-06-08 (火) 20:59:03
    • (やり遂げた顔で部屋に入ってくると、まずブランシュを撫でた)ただいま。
      すぐに用意するから、待っててね?
      -- マチルダ 2010-06-08 (火) 21:08:19
      • (撫でられてごろごろなる喉)引退おめでとう
        はーい 大人しく待っているのよ(その場でちょこんと箱座り) -- ブランシュ 2010-06-08 (火) 21:16:15
      • ありがとう。これで……冒険もお終いね。ちょっと寂しいけど、死なずに済んだのは幸運。かな。
        (鯛の刺身をずらりと並べて完成、ブランシュを手招き)
        -- マチルダ 2010-06-08 (火) 21:25:56
      • 死なれちゃ泣いちゃうからよかったわ、無事で……でもいつも一緒に居られるからブランシュは嬉しいのー(ごろごろごろ)
        (美味しそうな鯛のお刺身にご機嫌しっぽで近付いて、頂戴 とごろごろ鳴いてすりよっておねだりするのでした) -- ブランシュ 2010-06-08 (火) 22:51:11
  • 何だか、マチルダさんの情熱がかなり厳しくなってますね・・・大変そうです
    ボクも、まだまだ安心出来ないところではあるんですけど・・・まだ、若いですし調整は聞くんですけど
    マチルダさんは、引退されたらどうする予定なんでしょうか?(首を傾げながら聞き) -- ロック 2010-06-07 (月) 21:18:05
    • (物憂げにフゥ、と息を吐いて)やる気。出していきたいところよね。
      そうね…とりあえずは、まだすることがあるから、この街にいるつもり。
      -- マチルダ 2010-06-07 (月) 23:14:07
      • こればっかりは、自分の力だけでは、どうしようもない面がありますもんねぇ・・・
        ・・・まだすること、ですか?(何だろうかと首を傾げるが、無理に聞く気はなく) -- ロック 2010-06-07 (月) 23:16:54
      • ええ、ある程度は調整できるけど…流れに身を任せるしかないわ。
        そう。お仕事とか。内緒だけど私、看守してるの、大監獄の。それに友達の行方も捜さないとね。
        -- マチルダ 2010-06-07 (月) 23:19:35
      • お仕事・・・冒険以外にも、ですか?・・・・・・・看守!?看守ってあの、刑務所とかの?
        ・・・全然見えません・・・マチルダさんは、女医とか先生とか、そっちが似合ってそうですけど・・・
        あ、お友達の行方、ですか?・・・ボクにお手伝いできることがあれば、いいんですけど・・・ -- ロック 2010-06-07 (月) 23:31:06
      • (コクリ、と首を縦に振る)あははっ、私には無理よ。お医者さまとか、先生だなんて。
        …ありがとうロック君。でも正直、望みは薄いから…。
        それじゃ、最近見つけてきた物件の品定めでもしましょうか?
        (そういって、目星をつけてきた借家の資料を広げ始める)
        (女と青年、しばしの情報交換)
        -- マチルダ 2010-06-07 (月) 23:44:49
  •  
  •  
  •  
  •  
  •  
  • “アリ潰しの”…か。風変わりな称号の持ち主は一体どんな輩かと思いきや、
    なかなかどうして見目麗しいお嬢さんで…いや、ナンパではありませんよ -- ケルムト 2010-06-06 (日) 21:03:49
    • (目を細めて艶やかに笑う)ナンパだと嬉しかったのだけど。残念ね?
      私はそのレアな『アリ潰しの』マチルダ。貴方は?
      -- マチルダ 2010-06-06 (日) 21:11:52
      • ケルムト・トライア。聞くところによると、あなたは名の知れた使い手…(槍の、というジェスチャーを加え)
        …ゆえに、少しばかりお話を…と、思いましてね -- ケルムト 2010-06-06 (日) 21:22:23
      • ええ、それなりには嗜んでいます。お話は大歓迎よ。…ケルムトさん。あなたも槍術を? -- マチルダ 2010-06-06 (日) 21:26:52
      • ええ。まだ上級位…それほど胸を張って名乗れる程のものではありませんがね (肩を竦め)
        本分は剣術なのですが、色々と都合がありましてね。…それが、使う程に面白味が増してきて、なかなかどうして -- ケルムト 2010-06-06 (日) 21:49:20
      • それでも(頬杖をつく)一朝一夕にはできないわ。
        面白いでしょう?うまく扱いさえすれば、剣よりも強い武器。私は子供の頃から使い続けているけど。
        奥が深い(そう言うと、傍らに置いていた三叉槍を見せる、あまりいい品ではないが、よく使い込まれていることは見て取れた)
        -- マチルダ 2010-06-06 (日) 21:55:34
      • (子供の頃から。成る程、それでこの若さで、か)
        (武器を見、唸り込む)…武器の性能を技術で補ってきたというわけだ。…いや、敵わないな (口からポツリ、ポツリと洩らすように) -- ケルムト 2010-06-06 (日) 22:16:17
      • (幼い頃より続けてきた槍術が、彼女の自信の源になっているのは間違いない)
        敵うかどうかは、やってみなければ、分からないわ。
        武術の面白い所よね。同行する機会があれば、お互い思う存分見せ合いましょう。
        -- マチルダ 2010-06-06 (日) 22:43:11
      • (嬉しそうに笑み) それこそ、私も望むところです
        (手を差し出し)いずれまたお会いしましょう、その時は…私も、千の敵を貫けるようになっていたいものです -- ケルムト 2010-06-06 (日) 23:03:35
      • (差し出された手を包むように握り返す、温かい手)応援してる。がんばってね。 -- マチルダ 2010-06-06 (日) 23:24:30
  • ・・・・(もそもそ) -- ティーグ 2010-06-06 (日) 19:41:10
    • ・・・?(寝惚け眼をこすって) -- マチルダ 2010-06-06 (日) 20:18:53
      • ・・・!(びくっと跳ねる男)
        い、いやぁ・・・引っ越しとかよ、どーしたんかなァ・・って思って来たら、鍵が空いててよ・・?(ばつが悪そーに) -- ティーグ 2010-06-06 (日) 20:27:15
      • (ネグリジェっぽい格好で眠そうにしている、あくびをひとつするとティーグのすぐ横をすり抜け、鍵を閉めた)
        鍵掛けるの、忘れてたわ(薄明かりの部屋の中には、ティーグのマチルダの2人)
        ……引越しはね。したいんだけど、いい物件がなかなか見つからなくて。明日も捜しに行く予定よ?
        -- マチルダ 2010-06-06 (日) 20:31:39
      • ま、マチルダー?俺が居るンだけどなァ・・?(鍵を閉められた事にびっくり、だけど寝ぼけている人間だから仕方ないのか・・と思いつつ)
        あァ、物騒な世の中なんだからよ、鍵くらいしめよーぜ?マチルダ、ただでさえ美人なンだからよォ・・・
        そっかあ、まァ納得がいくまで探した方がいいぜ・・住む所は、特によ? -- ティーグ 2010-06-06 (日) 20:36:01
      • (ベッドに横たえる身体に張り付く薄手の寝巻き、黒の下着が透けて見えていた)
        ごめんなさい。次は気を付ける。……ねえ、どこかいい所、知らない?
        -- マチルダ 2010-06-06 (日) 20:41:20
      • ・・・ごく(その色香、美しさに男の息を飲む音が静寂に包まれた部屋の中に響き渡る)
        お、おう・・解ればいいぜ・・・んあ?良い所、なぁ・・・
        (頭の中でぐるぐる回る住む場所の候補)俺んちのアパートなんてどーだい?(ω゜=) -- ティーグ 2010-06-06 (日) 20:51:33
      • (その音に、少しだけ目を覚ます女の意識)
        (片目を瞑り、意味深な笑みを浮かべて……盛大な勘違い)ティーグの部屋に転がり込むなんて、そんなこと…。
        -- マチルダ 2010-06-06 (日) 20:57:33
      • ・・・・は?・・あぁ?(暫く考える言葉の意味、逡巡する事たっぷり10秒)
        ・・はぁぁぁ!?ち、違う!違うぜ!?同棲しよーとか、そいう意味じゃあねェ!いや、そうなったら嬉s・・もとい!
        (大慌てしつつ、手をバタバタさせるぬこだ) -- ティーグ 2010-06-06 (日) 21:00:42
      • ……ん。…違った?……残念ね。ロック君もそこの話はしてたわ。ロック君ってのは、私と同じ。新居探してる子ね。
        (いつの間にかすっかり目が冴えている様子)
        考えておくわ。ありがとう。……(何か言いたそうにしている様にも見えるが、照れているようにも見える、はっきりしない表情)
        -- マチルダ 2010-06-06 (日) 21:07:41
      • いや、良いなら良いけどよ・・・俺は別に、かまわねーけど(頭ぽりぽり
        ・・・な、なんだよ?何か、言いたい事がありそーだな・・? -- ティーグ 2010-06-06 (日) 21:25:09
      • (その言葉に嬉しそうに笑った、そう見えたかもしれない)でも私の荷物。あなたの部屋には納まりきらないかも。それが難点よね。
        (ベッドから身を起こし、彼の前まで歩いてくる、そわそわと落ち着きがなく、はっきりと見えるボディラインと黒が薄明かりに映えた)
        あのね、ティーグ。…そこ、少しだけ退いてもらえる?………トイレ。
        (ティーグの後ろには丁度、トイレに通じるドアがあったという)
        -- マチルダ 2010-06-06 (日) 21:33:25
      • げ・・・そ、そりゃあ広くはねーけどさ・・・(ぐるり、と部屋の中を見て)
        ・・・ワリィ、入れるとしたら多分二部屋ぶちぬかねーと駄目だなァ、はは
        ・・・・え・・(月光の下、魅惑的な女が薄着で近づいてくる状況に、思わず引き寄せようと手をあげかける)
        ・・・え?あ、ワリィ!(だがそれも勘違いと悟り、大急ぎで飛び退く様に道を譲る) -- ティーグ 2010-06-06 (日) 21:53:00
      • (ドアが閉まると微かに水の音がして、それからしばらくの後、再び顔を覗かせた)
        ……ごめんねー、飲みすぎかな。……ねぇ、寝ていく?(ベッドに腰掛けると軽く手招き)
        -- マチルダ 2010-06-06 (日) 22:02:22
      • ・・・おかえり(何となくどこにいたらいいのか解らず、部屋の隅っこで突っ立っていたぬこ)
        酒かァ?飲むのは良いけどよ、程々に・・・って寝、寝る?!
        ・・・・・・ま、お言葉に甘えるぜ(素っ頓狂な声をあげかけたが、考えてみれば今は真冬)
        (誰だって温もりが欲しいのだろう、と心の中で呟き横に腰掛けた) -- ティーグ 2010-06-06 (日) 22:08:10
      • (なるべく音を聴かないよう、気を使ってくれたと思い込んだ女、ますます上機嫌)
        ええ、ワインを(真横に座る女の吐息は、微かに甘い葡萄酒の匂いがした)
        -- マチルダ 2010-06-06 (日) 22:15:21
      • (一応隅っこに居たのはそういうことだったらしいぬこ、聞こえた音に関しては特に何も言ったりしない)
        ワインなァ・・・あんまり俺はわかんねーんだよな、何処産とかなんとかよ?
        ・・・・ま、まあでも、なんだァ・・・マチルダのは、美味そうな(吐息から香る芳醇な香り、そして微妙に伝わる女の熱に耳がピン、と張る) -- ティーグ 2010-06-06 (日) 22:29:00
      • (肩や腕の触れる位置で、囁くように)私も、そんなに詳しくないから。仲間ね。
        そうそう、ワイン。余ってるから…飲んでみる?(妖しい瞳に、唇が強調されたように見えた)
        -- マチルダ 2010-06-06 (日) 22:48:16
      • ・・ああ、仲間だなァ?酒って奴ァ種類が多くてかなわねェ・・・(触れるほどの距離、女が普段より火照っているのを感じたかも知れない)
        あ、ああ・・・あるなら、呑みてェな・・・まだマチルダの口に味が残ってそうだけどよ?・・って何いってんだ俺(ω//) -- ティーグ 2010-06-06 (日) 22:55:37
      • 試飲してみる?(顔を近づけて見上げる、その柔らかな右手は彼の手に重ねられた) -- マチルダ 2010-06-06 (日) 23:14:22
      • ・・・いいのかよ?(重ねられた手の柔らかさ、まっすぐに見つめる瞳に心音が高まる)
        猫に、「待て」ってのはきかねぇンだぜ?(そう言って目を閉じると、ゆっくりと唇を近付けた) -- ティーグ 2010-06-07 (月) 00:12:18
      • 初耳ね。覚えておくわ(唇同士が触れ合う感触、柔らかく、とても温かい)
        …ん(しばらくは軽いキスだったが、次第に情熱的なものへと変わっていく…熱い舌の感触)
        -- マチルダ 2010-06-07 (月) 00:18:25
      • 良い獲物を放っておけるタイプの動物じゃねぇンだ・・・マチルダみたいな、よ(ついばむ様なキスから、舌を絡めるキスへ)
        ・・夢見てェ、だな・・(キスをしつつ、爪を立てぬようにそっと背中に手を這わせ、徐々に手を下げていく) -- ティーグ 2010-06-07 (月) 00:34:02
      • 肉食獣。……だったわね。忘れて…た(微かな葡萄の味と厚い唇、そして熱い舌使い、その合間合間に、楽しそうに)
        (少しくすぐったそうに身じろぎした以外は、触れられるままに)
        -- マチルダ 2010-06-07 (月) 00:41:04
      • 中々グルメでよォ?本当に良い獲物しか興味ねぇンだ・・・っふ(葡萄酒の残り香と女の唾液を嚥下しつつ、腰を過ぎた手をゆっくりと尻に這わされて)
        ・・・・最高、もっと味わいてェな・・このワイン(熱に浮かされた瞳で女の瞳を見つめつつ、這わせた手で今度はボリュームのある尻を揉み、体を押し付ける様に抱き締め) -- ティーグ 2010-06-07 (月) 00:47:45
      • 光栄。…御眼鏡に適った。ってわけね?(声が笑っていた、しかしゆっくりと唇を離して、見つめ返すその目は潤んでいる)
        あなたの気の済むまで。どうぞ(一層艶やかな笑みを向ける女)
        (柔らかく、しかし張りのある大きなお尻がティーグの手で弾む、彼の肩に顔を寄せて「あ…」と小さな声)
        -- マチルダ 2010-06-07 (月) 01:01:24
      • 御眼鏡ってほどでもねェさ・・・あんたが、受け入れてくれたからだ・・・(耳元でそう囁くと、軽く八重歯を立て首筋を甘く噛む
        ああ、ゆっくり味あわせて貰うぜ?(強弱を付け尻肉の弾力を楽しむと、開いた手は今度は胸に触れて)
        ・・・いいにおい・・(ω-=)(首筋に顔を埋めたまま愛撫をしつつ、うなじの所ですんすんと香りを嗅ぐ) -- ティーグ 2010-06-07 (月) 01:13:10
      • (彼の「牙」が己の肌を軽く、ごく軽く苛む感触に、思わず身震い、しかしそれは嫌悪や恐怖でなく、快感)
        (薄布に包まれただけの熟した乳房が揺れ、ティーグの手に温もりを返した、これから起こることに、胸を弾ませて)
        あなたもね、ティーグ。野生的な、痺れそうな香り(ほんのりと甘い体臭を漂わせ、彼の胸板を撫でながら、彼の衣を外しにかかる)
        -- マチルダ 2010-06-07 (月) 01:23:14
      • (両手に伝わる極上の感触に、そうと知らずに徐々に鼓動と息が荒くなる)
        ワリィ、ちょっと・・・抑えられそうもねェや(脱がされるのを待たず上着を脱ぎ捨てれば、しなやかな筋肉の付いた体が露わになる)
        ・・・マチルダ・・先に言っとく、好きだぜ(そう言うと、女に圧し掛かりつつ布団の上に倒れこむ) -- ティーグ 2010-06-07 (月) 01:37:19
      • (ティーグの下、ネグリジェが左右に開き、黒いショーツが露に、息遣いが少々早くなっている女)ありがと、でも本当に。私でいいのね?
        (ぺたり、と掌を彼の熱い胸板に当てた)
        -- マチルダ 2010-06-07 (月) 01:50:33
      • (組み伏せる様な格好、そこで女の顔をもう一度見て、深呼吸をし)・・・・そいつは、違うぜ?マチルダ・・・
        (胸に重ねられた手に、自分の手を重ねて)・・・お前じゃなきゃ、駄目なンだよ -- ティーグ 2010-06-07 (月) 01:54:55
      • (その言葉に表情が緩むと、少しだけ恥ずかしそうに、手を背に回してブラを外す)
        (こぼれる白い胸、やや濃い色のピンクが彩る先端、それらが柔らかそうに揺れた)
        -- マチルダ 2010-06-07 (月) 02:03:36
      • ・・・・綺麗だぜ、マチルダ(真っ白で美しい、情欲と共にある種の感動すら覚える豊かな胸が晒されれば、片手でそれを揉みほぐす様に愛撫する)
        ・・ん、ん・・(そして時折その桜色の先端をコリコリと指先で責めつつ、息が切れる寸前まで唇を深く奪う) -- ティーグ 2010-06-07 (月) 02:12:33
      • そう…?って、もう…。そんな真剣な顔でいわないで。恥ずかしいじゃない。
        (弄られると突起が硬くなった感じがする、赤くなり、少し顔を背けようとすれば)
        (急に唇を奪われ驚いた目、しかしそれはすぐに蕩けたものとなり、激しい口付けに応じた)
        (もっとも、その間にも彼女の白く細い指は、彼の下腹部へと伸びて、彼自身を解放しようとまさぐる)
        -- マチルダ 2010-06-07 (月) 02:22:02
      • 実際、綺麗なんだからしょーがねェだろ?(そんな事を言いつつ、その豊かな胸を優しく、時折強く愛撫する)
        ・・・ん・・ぷは・・こっちも美味そう・・・(唇を離し銀のアーチが掛かれば、それが途切れると次は桜色の先端を咥え、舌と歯で転がすように刺激する)
        ・・んぐぅ・・っあ・・・ちょ、ま・・・(そんな間にかちん、と音を立てベルトが外されればガチガチになった男の分身が解放され、飛び出した) -- ティーグ 2010-06-07 (月) 02:31:41
      • (苦笑の中にも、嬉しそうな…そんな表情、乳頭を含まれ噛まれるたびに身体を悦びに震わせ、喘いだ)
        (甘い汗の匂いがティーグの鼻腔をくすぐるなかで、獣欲に滾るそれを包むように握る女の左手)
        ねぇ、ティーグ。これ……頂戴?(脱がせて欲しそうに腰を浮かせて、媚態を見せる)
        -- マチルダ 2010-06-07 (月) 02:40:41
      • ・・・・勿論、貰ってばっかじゃ・・ワリィしな?(ごくり、と音が聞こえるくらい大きく唾を飲み込むと、下着に手を掛けゆっくり下ろす)
        ・・・・ん、ここも綺麗だなァ・・・(ちょっと意地悪く、そんな事を言うと露わになった女の秘所に口付け、少しざらざらした舌で敏感なそこを舐る)
        ・・・もう、平気か?(顔を離し、期待に滾る分身を女のそこへ押し当て) -- ティーグ 2010-06-07 (月) 02:50:14
      • (精巧な刺繍のある黒いショーツがずり下ろされると、髪と同じ色の茂みが生い茂っており、そして彼女の唇にも似た秘裂は既に濡れていた)
        あなたのだって、すごいじゃない。綺麗…というか、なんて言えばいいの(賛辞に悩む女の顔は、無邪気なものに見えたかもしれない)
        (直後に、生殖するところに舌を這わされて「あッ」と声をあげ、軽く跳ねた…彼の舌には濃いマチルダの味が広がり…)
        ええ、平気よ(滑らかな脚を左右に軽く開き受け入れる姿勢、膣の入り口に、ティーグの先端が密着している)
        -- マチルダ 2010-06-07 (月) 03:03:13
      • 綺麗って表現されると変な気分だよなァ、へへ・・・なんだろーね、ちょっと抜けてて可愛いぜ?(そんな無邪気な様子に駆られる様に、瞼の上にキスをして)
        ・・・じゃあ、行くぜ?・・っっっ!(口元に残ったマチルダの味をぺろりと舐め取ると隆起したそれを押し当て、じゅぷりと水音を立てつつ、女の秘所を貫いた)
        ・・・っく・・・ヤベェ・・(脳髄に叩き込まれる快感に、一瞬意識が跳びそうになる 恐らくとんでもない名器なのだ) -- ティーグ 2010-06-07 (月) 03:20:55
      • なによ、そんなにおかしかった?(拗ねた振りをして片目を瞑り、キスを受ける女、いつもとは立場が逆)
        あっ!あ…あっ!!(怒張したそれが秘裂に挿入されると、ひときわ大きな艶のある声)
        (少し大きめにも見えた外陰部とは裏腹に、中は狭く、膣の締め付けはかなりきつい)
        (ねっとりと包み込んで放さない)
        -- マチルダ 2010-06-07 (月) 03:25:52
      • おかしいぜ?あんなによ、普段はシャンとしてるマチルダが・・・こんなに、可愛い顔してんだ(そう意地悪く言いつつも、腰の動きは休むことなく)
        っ・・く、すげぇ・・掴まれてるみてーだ・・っこの・・・!(包み込むように、それでいて搾り取る様なねっとりとした締め付けに腰を動かすペースが徐々に上がってしまう)
        (だがくっと歯を噛み締め、片手で女の胸を揉みしだき、片手で淫核を刺激する) -- ティーグ 2010-06-07 (月) 03:37:48
      • やだっ!もう……(本気で嫌がっている訳ではない、甘ったるい声で腰を揺すっていることからも、それは明らか)
        (ゆさゆさと上下に揺れる乳房に彼の指が食い込み、ベッドが軋み続け)
        (膣口はますます強く締まり、うねる肉襞が彼の分身を絶え間なく快楽に引きずり込む)
        (クリトリスを弄られた時にまた声が出た)ティーグ、そこは…ぁ……ーっ!!
        (隣室は空き部屋だが、これでは近所に聞こえてしまうかもしれない)
        -- マチルダ 2010-06-07 (月) 03:45:41
      • が・・・あっ・・!(絶え間なく送られる快感に、いよいよ男の脳髄は耐え切れず終わりの信号を送る)
        マチルダ、俺・・もうヤベェ・・・っ・・(最後のスパートに、限界までピッチを上げて女へ自らを叩き込む)
        (そして、大きすぎる嬌声を何とか防ごうと、ねっとりとしたキスを見舞う) -- ティーグ 2010-06-07 (月) 03:55:39
      • (愛液にまみれた花弁からは水飛沫、彼女の赤い陰毛や、ティーグの分身、彼の陰毛に飛沫を散らす)
        あっ、あ…ティー…っ!?(唇を塞がれて息苦しそうに、しかしすぐに舌を絡め返す、積極的に)
        (そうしてお互いの肉体を貪る間に…彼女の身体が仰け反り、跳ねた、唇を離してシーツを掴んでいる)
        -- マチルダ 2010-06-07 (月) 04:03:17
      • マチ、ルダ・・・〜〜〜っ!!(彼女の体が撥ねたのと同時に、男も意識が飛ぶ様な快感に体を若干仰け反らせる)
        (それと同時に、熱い液体がビュクビュクとマチルダの胎内へ注ぎ込まれた)
        ・・・はぁ・・・はぁ・・・・・マチルダ・・・(達したばかりで虚ろな意識の中で、相手を探しキスをした) -- ティーグ 2010-06-07 (月) 04:21:53
      • …ひ…あっ!……ん…(再び嬌声をあげ始めたところで、彼女に打ちつけられる腰の動きが止まる)
        (「あ、出るのね」と思った瞬間)
        (膣内に白く濁った液体が注ぎ込まれた、そしてその間中、彼女は大きく脚を開いたまま、うっとりとした表情で薄明かりの天井を見上げる)
        …素敵だったわ、ティーグ(奥まで咥えこんだまま何度も何度も、啄ばむようなキス)
        (そして2回目のセックスが始まる気配があるのも自然なこと…なのかもしれません)
        http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst058223.png 
        -- マチルダ 2010-06-07 (月) 04:31:42
      • (//おそくまでありがとー) -- ティーグ 2010-06-07 (月) 04:37:52
      • (//いえいえ、こちらも延々付き合わせてごめんなさい)
  • …いける!!(かわいいよろいさんは何かを思いついた様子でガッツポーズしてる) -- 直斗 2010-06-04 (金) 20:55:56
    • (腕組みして唇に指をあて、何かを思い出そうとしている)…あ!確か…護衛で何回か一緒した人?よね? -- マチルダ 2010-06-04 (金) 21:04:46
      • 『黒柳さん正解!真君ボッシュートです!』(どこからともなく聞こえる声) -- 隆斗(半透明) 2010-06-04 (金) 21:08:51
      • こんにちわ、俺のスーパーひとしくん。そこまで解ってるなら話は早い…より親睦を深めるためにどうですか?お食事でも…?(ジェントルを装いつつメシをたかる作戦を発動する金欠 -- 直斗 2010-06-04 (金) 21:10:38
      • よかった!外れたらどうしよう、って(謎の人形が2つ並びながら)
        改めまして、マチルダです。また一緒に行けるといいけど。
        食事?構わないわ。何がいい?中華?それとも和食?
        -- マチルダ 2010-06-04 (金) 21:16:24
      • いやあ俺としてもぜひ末長ーくお付き合いしたいモンですよーシクヨロさーん(メシをたかる相手は多いに越したことはないという下心を見透かされそうな態度で言う)
        強いて言うなら…肉料理…かな?(かの味皇料理会にも独立した部署があるくらいのメジャーなジャンルだと勝手に思い込んでるホームレス) -- 直斗 2010-06-04 (金) 21:24:00
      • 肉もいいわね。子牛とか好きよ。じゃあ早速、出かけましょうか。
        (いい笑顔で)割勘でいい?それとも、同行記念に私が奢ってあげる?
        -- マチルダ 2010-06-04 (金) 21:27:06
      • もしかして牛丸ごと!?そいつぁ豪勢だねぇー行こう行こう!(コイツはもしかして見た目どおりのセレブリティって奴かやったぜ!と思う貧乏人、普段は冒険中に狩ったモンスターや街のゴミ箱の中にあるチキチキボーンとかで肉分を満たしてる)
        いいえ、ぜひオゴリで(バトルマスク越しからでも解る緊迫した表情で言い放つ金欠、元よりそのつもりだったのでゴチになる気マンマンである) -- 直斗 2010-06-04 (金) 21:34:32
      • 丸ごとはちょっと多い…かな(おかしそうに笑い、護衛仲間と共にそれなりに良さそうなレストランへと向かう)
        (質素な部屋に住んでいるが、冒険と看守業で結構な稼ぎのある彼女)
        (気前よく直斗に奢り、自分もワインを何杯も空けて上機嫌でした)
        -- マチルダ 2010-06-04 (金) 21:44:57
  • ・・・すみませんー、マチルダさんはご在宅でしょうかー?(以前来たマチルダ宅の戸を叩き)
    (手には、クリーニングに出したばかりであろう、あの時のダッフルコートが抱えられており)
    (まるでボーイのような姿で返事が来るまで、のんびり待っている少年) -- ロック 2010-06-04 (金) 19:27:47
    • (「はーい」と返事があり、鍵が外れる音)
      (そして顔を覗かせる女、かすかに石鹸の匂いを発散させる)いらっしゃいロック君。あぁ、この間のコートね?
      (返却物を受け取ろうと、笑顔で手を差し出した)
      -- マチルダ 2010-06-04 (金) 19:33:52
      • は、はい、色々と遅れてしまって申し訳ございません・・・(一瞬した匂いに少し動揺するも)
        助かりました、有難うございました!(しっかりとお辞儀しつつ、マチルダにダッフルコートを確かに手渡し)
        そ、それではボクはこれで・・・(用も終わったのですぐに帰ろうと) -- ロック 2010-06-04 (金) 19:50:09
      • (蝉の啼く残暑、丁度汗を流した後だったのだろう、よく見ればその赤い髪もしっとりと濡れていた)
        あら?急ぎの用でもあるの?(コートを受け取り、帰る素振りを見せた彼に問いかける)
        -- マチルダ 2010-06-04 (金) 19:58:25
      • い、いえ・・・特には、後は帰って一人で食事するために晩御飯買うくらいですし・・・
        (それに入浴直後らしき女性の家に上がりこむという考えは毛頭なく)
        (なので、すぐに帰ろうとしたようだった) -- ロック 2010-06-04 (金) 20:04:38
      • (なにか思いついたような表情)私ね。引っ越そうと思ってるんだけど、ちょっと相談に乗ってくれない?
        晩御飯奢るから。どう?
        -- マチルダ 2010-06-04 (金) 20:10:07
      • 引越し、ですか?・・・分かりました、ボクが力になれるかどうかは分かりませんけど(思いつめたような表情に顔を引き締め)
        え、でも、いいんですか?・・・約束もしてないから、食材とか大変じゃ・・・
        (一人暮らしの経験もあるため、その辺りを心配になり) -- ロック 2010-06-04 (金) 20:17:41
      • いいの いいの。それにそんなに深刻な話じゃないから、気軽に。ね?それじゃ、早速(彼の手を握って部屋に招き入れる)
        (食材は大量にストックしてあったようで、ロックに丸いお尻を向け、鼻歌交じりに料理を始めた)
        狭くてごめんね。ソファに座って待ってて。すぐできるから。
        (豆を煮込み、野菜を刻みながら声をかける)
        あなたの住んでいる部屋ってどう?空きはある?
        -- マチルダ 2010-06-04 (金) 20:25:25
      • え、あ、あの・・・は、はぃ・・・(手を握られ、顔を赤くしつつ中に招かれ)
        い、いえ!狭くなんかないですよ・・・逆に、一人暮らしで広すぎるというのも寂しい感じもしますし(お尻を見ないように心がけて、壁を向き)
        あ、ボクが今いる宿、ですか?・・・空いてる事は空いてるのですけど・・・何だか閉店しそうな勢いで・・・ちょっと、お勧めできません -- ロック 2010-06-04 (金) 20:29:43
      • (少し古びた壁には、よく分からない染みが点々と)
        (やがてリゾットと豆のスープ、ゆで卵と菜のサラダ、飴色の炭酸飲料などが振舞われた)
        (出来合いのものもあるだろうが、手際はそれなりによい)
        (狭いので向かい合って座りにくい、そこでロックの隣に座り、早速食事を始める女)
        ん、そう。残念ね…感じがよかったから、いいかな、って思ってたのに。
        閉店しちゃったら、行くあては?
        -- マチルダ 2010-06-04 (金) 20:35:47
      • (そんな染みを見て、これって何を使えば落ちるんだろう・・・油汚れ、でもなさそうだし・・・とか考えつつ待っていると)
        もう出来たんですか?・・・な、何だか予想以上のご馳走で悪い気がします(出来合いとは思えぬ料理に恐縮して)
        あむ・・・あ、美味しいです・・・(しかし料理の出来に頬が緩み) あぁ、それは・・・そうだったんですけど、ボクも本当に残念です
        そう、ですね・・・特に次の場所も決まってませんから、また冒険者ギルドの紹介で、でしょうか・・・一時期、冒険寮という場所も検討していたのですけど・・・ -- ロック 2010-06-04 (金) 20:42:06
      • (それなりに腕は確かなようす、若い男性の胃袋を満足させる出来には仕上がったようだ)
        (すぐそばにいるため時々柔らかいものが触れて、少々食べにくかったかもしれないが…)
        寮は私も思った。友達もいるし。…でも折角だから、もう少し静かなところでもいいかも。
        だって、寮ってことは。ほら、大きな声とか物音とか。あまり出せないものね。
        (炭酸飲料を飲みながら、スプーンを指示棒のように振って思案顔)
        -- マチルダ 2010-06-04 (金) 20:50:50
      • (美味しい料理に夢中に・・・なれなかったのは近くに、綺麗な女性が触れる距離でいたせいか)
        えぇっと・・・(椅子を少し離すようにしつつ)・・・それだと、確かにそうかもですね・・・あと、あそこも人離れが著しいみたいですし・・・
        ・・・でも、大きな声や音、ですか?(マチルダが騒ぐ姿は想像できず、不思議そうに首を傾げ)
        なかなか、理想的な住居って難しいものがありますよねぇ・・・(深い溜息をつき) -- ロック 2010-06-04 (金) 21:01:23
      • (肌をくっつけるのは無意識に…のようだ、生まれ故郷では大小様々なスキンシップが日常的だったせいらしい)
        (彼女に悪気はないのだが、人によっては少々困るかもしれない)
        別に1人で騒ぐわけじゃないわ。…本当、難しい。郊外なら結構いい物件もあるけど。酒場まで遠いし。
        (いつの間にか女の髪は乾いており、石鹸の匂いも収まっていった)
        -- マチルダ 2010-06-04 (金) 21:10:58
      • (意識してなのかどうか、それすらも未熟なロックでは判断しかねて、それだけに戸惑いは大きい)
        (ただ、別にマチルダが嫌という訳ではないので、距離はそれほど離さずに食事を続け)
        あ、なるほど・・・ボクも、お友達と盛り上がったりする事もありますしね・・・はい、遠いのも大変です
        新人の人も一杯入ってきた、と言う話ですし・・・なにかまた寮か宿が出来れば、嬉しかったんですけど・・・
        ・・・あ・・・と、とても美味しかったです!ご馳走さまです!(そして気づけば食べ終わった事に一瞬物足りなそうな顔をしたがすぐに改め) -- ロック 2010-06-04 (金) 21:30:01
      • お粗末様。そうねぇ…いい所ができるか、見つかるといいけど。でも色々話ができてよかった。
        ありがとう、ロック君(一瞬の表情の変化にどうしたのかな?と軽く覗き込むように見つめ、しかしすぐに視線を外した)
        食器はそのままにしておいてね。
        -- マチルダ 2010-06-04 (金) 21:40:25
      • はい、ボクもです・・・もし、いい物件を見つけたら、マチルダさんにもお教えしますね!
        あ、その代わりマチルダさんが見つけたら、ボクにも教えて下さいね?情報交換です!(無邪気に笑顔で提案)&br:い、いえ・・・こんなお食事をして貰えるなんて、思ってませんでしたから(それだけで十分と自分にも言い聞かせ)
        それでは、今日は有難うございました。また、遊びに来ますから! -- ロック 2010-06-04 (金) 21:54:02
      • ええ、約束。いい話があったらすぐに持っていくわ(右手でぎゅ、と握手をして)
        いつでも遊びに来てね。深夜とか、出勤中は無理だけど!それじゃ、おやすみなさい。ロック君。
        -- マチルダ 2010-06-04 (金) 21:59:49
  • (町で見かけた赤い髪 そうとは知らず、その艶やかさに目を引かれて、それから気付く)
    マチルダ看守 (かける声は男の物 低く落ち着いた声が、少しの驚きを混ぜてマチルダに届く)
    (振り返れば、どこかで見た顔の男が目を瞬かせていた 騎士然とした服装 肩には長弓の弦をかけて背負った姿) -- 2010-06-04 (金) 00:46:12
    • (鮮やかな赤を風に靡かせ、往来を行く女)
      (街中で看守…などと呼ばれて、一瞬警戒するが声に覚えがある)
      (ゆっくりと振り返った、するとそこには…見覚えのある男)……ダルジャン?
      -- マチルダ 2010-06-04 (金) 00:56:29
      • ああ、やっぱり (目を細めた男は、大股の足取りで近付き、一度礼をする 折り目がついたような丁寧な礼は、変わらず)
        御機嫌よう 美しい髪だとは思いましたが、貴女なら納得です
        ご無沙汰しています (すっきりと切り上げた髪に、髭も当たった姿 表情も、前よりも柔らかい) -- ダルジャン 2010-06-04 (金) 01:01:41
      • (髪を褒められれば、少し照れた風に、男の目を見つめて、いつか見た艶やかな笑みを浮かべる)
        ええ、久しぶり。元気してた……みたいね。見違えたわ。
        どこかお出かけ?(小首を傾け、男の装備に目を凝らせた)
        -- マチルダ 2010-06-04 (金) 01:10:51
      • お蔭様で 『あちら』の食事よりもいくらか不摂生のせいか、少し体重が増えましたがね (思わず呼んだとき以外は、監獄のことを伏せて笑い)
        (大輪の華の様な笑顔に目を細めて返し、) そちらは変わらず華やかですな 麗しい
        ええ、改めて、この町の酒場に冒険者としての登録を 後は就職活動ですな (肩を竦め)
        仕える場所が無いもので、仕官の先も探しています -- ダルジャン 2010-06-04 (金) 01:16:11
      • でも弛んだ感じはしない。丁度いいかもしれないわ(そう言うと、唇に掌を当てて微笑した)
        そういうことね。…貴族の集う館があると聞いたけど…それにしても褒めすぎよ。私を喜ばせてどうするの?
        -- マチルダ 2010-06-04 (金) 01:21:44
      • 安心しました 名前を呼ばれた後の?が、『太って見違えた』と言う意味の疑問符では無かったようですな
        (口の端を上げ、監獄ではあまり見せなかった軽い笑み 回る舌と冗談交じりの笑みは、この男の生来の物らしい)
        ほう、それは…初耳ですな 酒場で情報を仕入れてみれば、良い縁がありそうです (丁寧な礼を続けて伝え、髭のない顎を撫ぜる)
        (問われれば片眉を上げ、それから小さく、味のある笑み) さて、良い気分のままふらりとお茶の席にでも誘えれば、男の幸せではありますが…
        残念ながら、これから寄る場所があるので、 (マチルダの目を見れば、会話を楽しみ) あの場所での私の印象を少し変えて、一旦お暇しますよ -- ダルジャン 2010-06-04 (金) 01:31:32
  • (ここのところ落ち込み気味だったり、冒険も情熱が削られて帰ってくる主人を心配したのか)
    (狩ってきたマムシを口にくわえて引きずってきた……が、扉を開けられないのでカリカリ引っ掻いて「開けて」の合図) -- ブランシュ 2010-06-02 (水) 23:52:13
    • (丁度シャワーを終えて一息付いたところに、木を削るような音)…ブランシュ?
      (開けるやいなや、マムシと ご対面!…少しだけびっくりしたけど、害は無さそう)
      (いつものように、白い猫を招き入れる)
      -- マチルダ 2010-06-03 (木) 00:00:36
      • (名前を呼ばれると「私よ。」 と、答えるように一鳴き)
        (御対面したマムシは既に死んでおり、引きずってきた後には血の道が出来あがっていた)
        (マムシをそのままに招かれるままに入って行くと足元の周りをぐるぐるして)あげる、マムシ酒作るといいかもしれないわ。精力付くし -- ブランシュ 2010-06-03 (木) 00:10:51
      • ありがとう。あなたが狩ってきたんだ……もう立派なハンター?
        (早速レシピを探し出して、物は試しと作ってみる赤髪の女)
        (それから、何事かと、思われてもいけないので……廊下の血痕を軽く拭き取っておいたという)
        -- マチルダ 2010-06-03 (木) 00:17:29
      • そう! 頑張ったのよマムシとの格闘(ふふん、すごいでしょ的な雰囲気の口調で)
        (自分もマムシ酒が気になるのか、マチルダの手でお酒の作られていく工程と漬け終えた瓶を観察する)
        (そして、人に戻ると一緒に血痕を拭きとるお手伝いをする) -- ブランシュ 2010-06-03 (木) 00:25:00
      • 猫のからだだと、勝てる自信がない…(本気で感心している)
        (そして一見ゲテモノなマムシ入りの酒が一応完成)
        後で一緒に飲みましょ。人間の姿で、ね?(廊下の血痕、協力して証拠隠滅を完了しつつ)
        -- マチルダ 2010-06-03 (木) 00:31:23
      • (ふふん、ふふん♪ と得意げにぐるぐる回る)
        (マムシ入りの迫力に おおー! ……という感じで見てて楽しそうにする)
        是非。マムシ酒って飲んだこと無いから楽しみだわ……早くても三カ月後くらいかしら?(ふふ、と先の楽しみににっこりしながら)……あ、後片付けして来るから。雑巾頂戴
        (証拠隠滅が終わるとバケツと手にしながら) -- ブランシュ 2010-06-03 (木) 00:41:45
      • 私もマムシは初めて。お願いね(と雑巾を手渡してから、蛇入り瓶を大事そうに仕舞う) -- マチルダ 2010-06-03 (木) 00:46:06
  • ・・・・やっぱ、最後はお前といてェや(にへら) -- ティーグ 2010-05-31 (月) 00:04:27
    • 丁度いい所に。それじゃ、付き合ってもらうわ(それは、とても柔らかな微笑で) -- マチルダ 2010-06-02 (水) 23:50:11
      • ・・・・ってセリフを吐いて実際に終わらねェと、なんだ・・その、しぬ(恥ずかしさからゴロゴロ側転 -- ティーグ 2010-06-02 (水) 23:57:55
      • だめよ。そんなことで死んじゃ(おかしそうに笑い、転がるティーグを見つめている)
        (下着が見えそうで見えない、絶妙な角度に脚を組みながら)
        -- マチルダ 2010-06-03 (木) 00:02:55
      • そんな事っつってもなァ・・・まァ、マチルダにゃそんな事程度なのかも知んねーけどさ
        俺にとっては・・・・・と、とっては・・(思わずその魅力的な足、そして見えそうで見えないモノを目線が探してしまった) -- ティーグ 2010-06-03 (木) 00:11:38
      • (実は内心不安で不安で仕方が無かった、でもそれを言うのも恥ずかしい…そんな心境)
        ・・・とっては?何?(南国生まれにしては、日に焼けた肌ではなく、どちらかというと陶器のように滑らかな白い脚)
        (向けられる視線があまりにも面白かったので、戯れに、わざとらしく脚を組み替えてみる)
        (一瞬だけ見える黒)床。転がってると、折角の装備が汚れるわ。
        -- マチルダ 2010-06-03 (木) 00:21:42
      • (一方こちらは子細工など知らぬ、思うままに話し、思うままに伝えるのみだ)
        お、俺にとっては・・・・大事なンだよ、大事なことなンだよ・・・その時だって、言われた時によ・・・ぬう
        何か俺ばっか遊ばれてんじゃねーか!不公平d・・・Σ(ω゜;)
        そ、そそそ・・・そうだよな!装備が真っ黒・・じゃなくて、汚れるよなァ!(しゃっと立ち上がり距離を取る) -- ティーグ 2010-06-03 (木) 01:33:29
      • (笑いを堪え切れず噴き出す女、笑いすぎて目じりに涙)あぁ、もう。ティーグってば、かわいいんだから。
        (ひとしきり笑うと少し嬉しそうに手招き)もうちょっと、一緒にいてくれる?
        -- マチルダ 2010-06-03 (木) 01:44:37
      • ま、毎度のことだが笑うんじゃねェー!?(ω'=)(ふー!
        ・・・・・・・良いけどよ、一緒に居る位なら(ふい、と顔を逸らしつつそれでもちょっと手招きに応じる -- ティーグ 2010-06-03 (木) 01:47:20
      • ごめんなさい!許して…!(指で涙を拭う…口元はまだ笑っていたが)
        (こちらからもそばに寄ると、不意を突いてティーグの頬に口付けた)
        (厚みのある唇の感触、しかし女に照れた様子は無い、そのまま自然と振舞う)
        そうそう、今度私、引越しすると思うの。決まったら住所報せるからね?
        -- マチルダ 2010-06-03 (木) 01:57:35
      • にゃっ・・・・・・うおぅ?(突然の口付けに、しばし呆然と言った感じで)
        ひ、引越しって急だなァ・・・?ん、解ったよ
        そんときゃ、行くからよ・・・教えてくれよなァ? -- ティーグ 2010-06-03 (木) 06:57:14
  • (主人が元気が無いのを心配してか、この頃は帰ってくるとやたら甘える白ぺるちゃ) -- ブランシュ 2010-05-30 (日) 14:48:51
    • 郵便でーす -- 2010-05-30 (日) 14:50:24
      • (白猫を膝に抱いて過ごす時間が増えた女、それは安らぎのひと時)
        (//名家の女主人って感じが!? 素敵すぎる……さりげなく温かそうな衣装でいいわ)
        (//猫をモフりながら感謝、感謝です……いい…)
        -- マチルダ 2010-05-30 (日) 18:44:00
  • マチルダ看守、こんにちは (看守詰め所にノックをして現れた男 その服は囚人服ではない 質がいいがシンプルな服にマント)
    (後ろには籠頭の看守 しかし、今は手に繋がる鎖をつけていない 伸び放題の髭も当たり、髪も短く切り上げている)
    お別れを伝えに参りました (折り目正しく頭を下げる) 今月、出所と相成りました -- ダルジャン 2010-05-30 (日) 11:57:51
    • つい先ほど、「上」から経緯は聞きました。どうやら風向きが変わったみたいね。
      あなたはもう自由の身。おめでとう。もう2度と、こんなところへ来ないで済みますように
      (きっと彼の釈放を心底喜んでいるのだろう、きょうはまた、一段と艶やかな笑みをする)
      …刑事補償は、あなたの国で求めてね?
      -- マチルダ 2010-05-30 (日) 18:34:08
      • どうにも、居心地が悪い事ですがね (少しだけ眉を寄せて笑う しかし、祝福されていると気付けば、ゆっくりとまた頭を下げ)
        双子の看守さんに言われましたよ、私は万引きも出来ないだろう、と …きっと、獄に繋がれる事はもう無いでしょうな
        はは、は、なに、罪を償って欲しい相手はもう居ません 今の母国に恨みも御座いませんよ -- ダルジャン 2010-05-30 (日) 18:55:23
      • (脚を組み替えてまた笑う、それからはっとしたように、立ち上がって礼を返した)
        でしょうね、あなたはそういう人よ。
        …こんな不遇な目に遭って…でも、あなたがそれでいいなら、いいのかもしれないけど(軽く肩を竦める)
        それじゃ、気をつけて。自由を満喫してね。
        -- マチルダ 2010-05-30 (日) 18:59:40
      • (気を取り直したマチルダを見れば、少し目を瞬かせる そして、男は胸に手を当てて、騎士然とした礼をした)
        不遇など 自分の未熟と力不足が起こした事ですからな (眉を寄せたまま笑い、首を振る) それに、恨むべき相手は…
        (言っても良いのかな、と少し躊躇ってから、口の端を上げて笑った) 脱獄していた間に、仕返しをし終わって戻りましたので
        ええ、マチルダ看守 有難う御座います (背筋を伸ばし、頷く 囚人服で無い男は、いつもよりも堂々としていた) お元気で -- ダルジャン 2010-05-30 (日) 19:11:27
      • (納得の表情)やるじゃない。ダルジャン、もう会うこともないかもしれないけど……あなたも元気で。 -- マチルダ 2010-05-30 (日) 19:34:17
      • (男は微笑み、貴女も、と低く響く声で伝えた そして、もう一度礼をしてから背を向ける 大きな背は扉の向こうに消えた) -- ダルジャン 2010-05-30 (日) 19:42:47
  • 「「……マチルダさん?」」(自宅に顔を出したのは、双子)
    「監獄、今日休んでたから」「お見舞いに来たんですけどー……」(心配そうな顔で駆け寄った) -- フィリア&フォビア 2010-05-29 (土) 21:00:24
    • ……。……あ。フィリア、フォビア。こんにちは(すごく間の抜けた返答)
      ちょっと、大事な友達が死んじゃったみたいでね…体がうまく動かないから、休んじゃった。
      ごめんね、今忙しい時期なのに……。
      -- マチルダ 2010-05-29 (土) 21:57:12
      • 「あ……」「……」(それでか、と顔を見合わせる 少し前に自分達も体験した気持ちだ)
        「……あの」「……言いたくなかったら、いいんですけど。」「どんな人、だったんですか?」「……その人。」 -- フィリア&フォビア 2010-05-29 (土) 22:00:25
      • (一応着替えてはいるものの、ベッドに力なく腰掛けて、沈んでいる様子がありありと)
        私と同じ、元衛兵の子でね。ちょっと表情が堅いのだけど、元気で。向上心も旺盛で。
        私のことを慕ってくれて嬉しかった。先日槍の達人になれた、って。2人で喜んでたところなのに。
        ……冒険者にはよくあることだけど、やっぱり堪えるわ…。
        意外と、大丈夫でした!って何でもなかったように、また会えたらいいのに。
        (しばらくの沈黙、そして)……明日からは普通に出勤できると思うから、またよろしくね?
        -- マチルダ 2010-05-29 (土) 22:26:26
      • 「……」「……」(話を聞いて、座ったまま声がかけれない 何を言えばいいのか分からないのだ)
        「……え、あ、はい。……でも、無理してません……?」「いいんですよ?出勤簿くらい、私達が適当にやっときますし……」
        「「私達にできることだったら、何でもしますし……あの、少しでも気持ちが楽になるなら。」」 -- フィリア&フォビア 2010-05-29 (土) 22:37:44
      • まだちょっとふらつくけど、平気よ。ふたりが来てくれたから。
        お陰で元気出た(やっと笑う、いつもの笑顔で)
        それに。多少の無理くらいしないとね?囚人たちが待ってるわ(腰を上げると、フィリアとフォビアの目の前に)
        (それから、そっと2人の手を握った、そうすると降雨の心に晴れ間が差し込む、そんな心象)……ありがと。
        -- マチルダ 2010-05-29 (土) 22:54:11
      • 「「……えぅ」」(手を握られて、逆に感極まってつー、と泣き出したのは双子のほう)
        「あ、ご、ごめんなさい」「でもなんか、マチルダさんが笑ったの見て」「「ふぇええ、ええ〜っ……」」
        (泣きながらマチルダの頭を無理やり抱え込む)「「えぇええ〜っ、えっぐ、えぐ〜っ……」」 -- フィリア&フォビア 2010-05-29 (土) 23:12:55
      • (双子の胸に抱きかかえられたとき、微かに肩震わせ、涙をこぼしていたのは内緒)
        (その翌日、やはりまだ少し元気はなかったけど、任務をこなすのに支障はなかったとか)
        -- マチルダ 2010-05-29 (土) 23:55:21
  • ……サイアナ(肩を落として、しばらくめまいが治まらなかった) -- マチルダ 2010-05-29 (土) 20:09:57
  • (ばたむ) ま、マチルダさんっ達人になれてしまいましたよっ達人っ(無表情に興奮中の隣人がやってきた) -- サイアナ? 2010-05-29 (土) 00:55:47
    • (反射的に両腕を広げ、サイアナをハグする赤髪)やったじゃない。おめでとう! -- マチルダ 2010-05-29 (土) 01:07:26
      • ちょ、マチルダさん突然わぁぁぁぁ(ハグされてジタバタするけど抜け出さないサイアナ。顔赤い)
        あ、ありがとうございます。これもマチルダさんのお世話になっていたおかげです。これで何とか一区切りでしょうか(ぺこぺこ) -- サイアナ? 2010-05-29 (土) 01:12:44
      • はぁ……落ち着くわ(遠慮なしだった)
        んー、私は何も。サイアナの実力でしょ(やっと解放)
        -- マチルダ 2010-05-29 (土) 01:22:25
      • はぅぅぅ(やはり南国の人は情熱的だッ とセルフ納得中) お、落ち着くでしょうか?私など抱き締めてもあんまり嬉しくはないような気がしますが…体硬いですし(自分で言ってちょっと傷ついたり)
        いえ、私の実力だけでしたら熟錬で止まる程度の物ですので…(恐縮) 皆様、さいきん引っ越しでお忙しそうですが。マチルダさんはどうされるのでしょう?やっぱり向こうに行くのですか?(首傾げ) -- サイアナ? 2010-05-29 (土) 01:38:47
      • (体温と柔らかさをダイレクトに伝える親愛の証!南国ではよく見られる光景なのかも)
        何言ってるの。嬉しいに決まってるじゃない。
        今のところは行くつもりよ。サイアナは……いかないの?(不安げに)
        -- マチルダ 2010-05-29 (土) 01:42:56
      • (暑い所なのに…!とちょっと衝撃を受けつつも、人肌が何だか落ち着くので段々抵抗がなくなったり)
        …そ、そうなのですか。ありがとうございます(マチルダさんは優しいなぁ、という目で) ええと、少し実家の方から顔を見せるように言われていまして
        冒険者のお仕事はまだ受けますし、数か月程でそちらに向かうとは思うのですが…では、新しい住所からお探ししないとなりませんね(心配しないでーと手を振りつつもムムム) -- サイアナ? 2010-05-29 (土) 01:59:27
      • そういうことなら、気長に待ってる。私もたまには……実家に顔見せなきゃ(思い出したように呟く)
        長屋から出て新しい処、ね?
        -- マチルダ 2010-05-29 (土) 02:12:13
      • なるべく早く行きたいと思います。マチルダさんとも早く会いたいですし(真顔でコクコク) …マチルダさんも、御実家の方から出てきているのですか?(首傾げて尋ね)
        流石に、ここからはお引越しでしょうから…お引越し先でも似たような所だったらちょっと笑ってしまいそうですが(珍しく冗談じみた口調) -- サイアナ? 2010-05-29 (土) 02:18:25
      • 私も(にこりと艶やかに) そんなところ。長期出張?
        (あれ?珍しいと思いながら)それはそれで。暮らしやすいからいいかも。楽しみねぇ……。
        -- マチルダ 2010-05-29 (土) 02:26:53
      • では、本当に可及的速やかに里帰りを済ませてきたいと思います(しゅぴっと片手上げ) そんな所でしょうか?出張と言うよりも出頭な気がしますが
        マチルダさんを見て覚えました(フフフ、とこれまた珍しい笑顔) ですね。どんな所でしょうか、今から興味がいっぱいです
        それでは夜も更けましたし、本日はこれで。マチルダさん、それではまたっ(敬礼) -- サイアナ? 2010-05-29 (土) 02:38:14
      • しゅ、出頭…?穏やかじゃないわ。気をつけていってきてね。
        (小首を傾けつつ)ええ、おやすみなさい。めんどうなら、うちに泊まっていってもいいのに。
        ……といっても、帰るのに1分もかからない、かな。おやすみなさい(軽く手を振り、自分も眠ることに)
        -- マチルダ 2010-05-29 (土) 02:42:31
  • (ある日、喫茶店で偶然会い、何をするでもなく閑談していると不意に男が声を上げた)
    なァ・・・・世界が終るとしたらよォ、マチルダは何をする? -- ティーグ 2010-05-28 (金) 23:04:03
    • (ティーグの唐突な問い)
      (カップを置き、数秒の黙考……そして唇を開く)終わりがどうしても避けられないなら、誰かと一緒にいたいかな。
      何とかなるかもしれないなら、足掻くわ。見苦しくても、最後まで。
      -- マチルダ 2010-05-28 (金) 23:11:28
      • (その問いに、満足げににぃ、八重歯を剥いて笑い)・・・へへ、さっすが・・俺の思ってたのと同じだなァ?
        俺もよ、終わりが避けらんねーなら誰かと居てェな・・・もし無理だっつーなら、そうだな
        今まで世話になった奴らに、何か礼がしてーや -- ティーグ 2010-05-28 (金) 23:23:39
      • 変なところで。……気が合うわね(微笑してカップを手に取り、唇を付ける)
        お礼。それもいいかも。でも、本当に世界が終るのなら、そんな呑気なこと、していられないかもね。
        きっと大混乱よ。
        -- マチルダ 2010-05-28 (金) 23:28:31
      • 変かねェ?まァ、暴徒化する様な情けねェ真似だけは御免だね、俺ァ・・・
        良いだろォ?ま、俺の場合まだあんま礼をするような相手はいねぇンだけどさ・・・(マチルダだろ、云々だろ?と指折り数え)
        混乱してても、傍に居るだけで安らぐよ―な相手を探してェもんだぜ・・・(ずるーっとテーブルに突っ伏して伸びをしつつ -- ティーグ 2010-05-28 (金) 23:38:56
      • 同感。実際あまり見たくない光景よ、暴動は(見た経験があるのだろう、少し顔を顰め、ほとんど空になったカップを置いた)
        私もティーグにはお礼言わなきゃ。それに、
        ブランシュ、サイアナ、シアン、フィリア……(己の指を見つめ数えて)
        誰か当ては?(まだ数えている、両手は既にグーの形に)
        -- マチルダ 2010-05-28 (金) 23:48:04
      • 戦場なら、少し見た事があンだけどさ・・・(祖母に見せられ、聞かされた戦場の事を反芻しつつ
        当て、なァ・・・・んー・・・(=-ω)
        ・・・・とりあえず、今一番落ち着くのはマチルダと居る時じゃねーかね?あんま年は変わんねー筈なんだけどさ、アンタ大人だし -- ティーグ 2010-05-29 (土) 00:03:37
      • 戦場はもっと大変そう…。私は…見たこと、ないけどね。
        (ティーグの この顔)
        (この顔をされると、つい彼の頬をモフり…触れたくなるのは何故なのか、それは彼女にも分からない)
        (うずうずしながら)それは私も、もう若い娘ってわけじゃないから。でもありがと。もしもそんなときが来たら、一緒にいてあげる。
        (カップの縁に指を這わせて上機嫌)
        -- マチルダ 2010-05-29 (土) 00:11:06
      • どっちもどっちだけどよ、ある意味・・・俺はまだ戦場の方がマシだったなァ・・自分の事だけじゃ、とてもいられない場所だぜアレは
        (?}(ω゜=)どしたん?・・若いだろォ、マチルダはよ?
        そいつはありがてェな・・・・一緒に居てくれよ、ぬこは案外寂しがり屋なんだぜ(にんまり -- ティーグ 2010-05-29 (土) 00:42:44
      • (ハッとした表情で見上げ、手を引込める)何でもない。……近所の子にね。「おばさん」って言われたときの、あの悲しさ。
        (ため息ひとつ、しかし男の笑みに釣られて笑う)大きな猫さんに意外な一面。そろそろお店、出る?
        -- マチルダ 2010-05-29 (土) 00:49:29
      • そりゃあ・・・なんつうか、命知らずなガキだなァ・・・まあ、そう言う俺も、15,6の小娘にオジサン言われたんだけどよ・・(遠い目
        おう、そろそろ出っかァ・・・外は寒ィからよ、ちゃんとあったかくしろよォ? -- ティーグ 2010-05-29 (土) 01:07:38
      • (可笑しくてたまらないというように、フフと笑った)お互いめげないで頑張りましょうか
        あなたも、風邪。引かないように気をつけて。1人暮らしで病気すると大変だから。
        -- マチルダ 2010-05-29 (土) 01:12:58
  • (帰ってくると おかえりーってすり寄った後、やたら元気に部屋の中をぐるんぐるん走り回る毛玉)ねーえー 何かお洋服頂戴、その上に乗っかってぐるんぐるんするのー
    (流石に女性のお洋服に勝手に乗っかって毛だらけにするのを躊躇ったらしいが、本能は何か人の香りがないと落ち着かないらしい結果の行動だった) -- ブランシュ 2010-05-27 (木) 23:54:14
    • ただいまー(ポンポン状のものを、屈んで撫でる赤髪の女)
      完璧に猫ね。猫そのものだわ。元の姿、忘れてないでね?(軽く笑うと、部屋着に着替えながら、何がいいか思案する)
      今日着てたコート。とか、カーディガンとか?(槍をベッドの脇へ置いて)
      -- マチルダ 2010-05-28 (金) 00:06:03
      • (撫でられると足にすり寄ってじゃれついて 挨拶)
        うん。長い人生のたまにはぬこでも良いと思っているからー……大丈夫よ、今だけにゃんこなのん
        ……んー、とね 出来れば汚れても問題ないお洋服の方がいいかも。こうね……好きな人の匂いがすると落ち着くの(一緒にベットの方へ移動すると、その上にごろんとして こんな感じと実演するように) -- ブランシュ 2010-05-28 (金) 00:13:17
      • (好意を向けられてすこし照れながら、それじゃ…ということで寝間着の予備を差し出してみる)
        これで……どう?
        -- マチルダ 2010-05-28 (金) 00:26:34
      • (寝巻の予備を差しだされると近寄って匂いを嗅いでみる)……この匂い 好きー……
        (ごろごろ鳴くと、かぷりと口に咥えて自分のお泊まりスペースに持って行った。気に言ったらしい) -- ブランシュ 2010-05-28 (金) 00:30:32
      • 正解みたい(よかったわ、とバスルームへ行ってメイクを落とし、汗を流した後早々にベッドに入る女)
        (健康的だった)
        -- マチルダ 2010-05-28 (金) 00:36:05
  • 看守さん マチルダ看守 (独房から、珍しく自分から声をかけた男) ちょっとお願いがあるのですが、時間があれば聞いていただきたい -- ダルジャン 2010-05-26 (水) 23:14:28
    • (クシュッと小さなくしゃみをしてから、囚人に顔を向けた)……ん。何? -- マチルダ 2010-05-26 (水) 23:17:34
      • 風邪を召されましたか? (覗けば、寒い獄内でも相変わらず表情も変えずに過ごしている男だ 流石に長袖の囚人服だが)
        私は弓兵で、冒険の際にはクロスボウを使っているのですが… (監獄に預け、定期労役の際だけ返される物だと、マチルダは知っているかもしれない)
        元々長弓を使っていたんですが 最近、その感覚を忘れてしまって… もし許されるなら、ゴムのチューブか何かでも、支給して頂けないかと -- ダルジャン 2010-05-26 (水) 23:23:34
      • (上着を抱きかかえるようにして、少々鼻声で)…そんなところ。やっぱり寒いのはダメね。
        あなたは相変らず強そう、羨ましいわ。ん……(ダルジャンの話にしばし考え込み)
        いいでしょう。上とかけあってきます。弓、ね。練習したくなる気持ちは分からなくもないわ。
        -- マチルダ 2010-05-26 (水) 23:34:05
      • 露出のある格好は眼福ですが、看守も身体が資本ですからな 養生してください (管理される側なのにそんな事を言って)
        元々冬生まれの北国育ちなので 風が通らない限りはそう堪えませんよ
        ああ、良かった 本当は長弓が欲しいところでしたが、流石に無理でしょうからな
        そう言えば、マチルダ看守は槍の名手でしたな 戦う者としては、察して下さる所があるんでしょうか -- ダルジャン 2010-05-26 (水) 23:44:53
      • ……やっぱり、あなた最近変わったわ。ちなみに…教えてくれる?
        いつも最初に私のどこを見てるの?
        -- マチルダ 2010-05-26 (水) 23:52:00
      • (教えて、と問われれば片眉を上げ、顎を撫ぜる) どこを、と申されても …さて、胸、とでも答えればキャラも立ちますが
        目ですな 貴女は真っ直ぐ人を見てくださるので (そう言って頷く この男自身、人の目を見て話す癖があるようで、こうしてるときにも真っ直ぐ見ている) -- ダルジャン 2010-05-27 (木) 00:01:58
      • 目。……そういえば、あなたはいつも、自身なさげに俯いたり、後ろめたそうに目を逸らしたりはしない。
        (小娘には中々真似ることのできない、どこか含みを持たせた、艶のある笑みを向ける)
        面白いひと。…チューブは、許可が下りれば今日の自由時間にでも、渡されるはず。
        過大な期待はしないで待っていて。
        -- マチルダ 2010-05-27 (木) 00:11:15
      • 自分に恥じる行いはしていませんのでね 少なくとも、貴女には 脱獄した時には少々悪いとも思いましたが
        (妖艶な笑みを見れば、その目を見たままこちらも笑う 自信と年月を蓄えた男の笑みだ およそ、囚人にはありえない)
        そのように、貴女の記憶に残るなら幸いです マチルダ看守 ええ、感謝します
        なに、終身を苦にして首をつって迷惑をかけたりはいたしません (おどけるように両手を広げて)
        過小に評価したとしても、きっと私の願いは叶うでしょう 囚人に信頼される者が、上司に信頼されないはずが無い -- ダルジャン 2010-05-27 (木) 00:23:57
      • もしその通り、恥じることがまったくないのなら、いつか道が開けるといいわね。真実はいつか、晒されるときがくる。
        あなたが簡単に命を捨てる男には見えないから、そこは信用してる。
        ……それと、あまり褒めてもだめよ?甘い顔しすぎだと示しがつかなくなるから(こちらも冗談めかして)
        他に何かある?無ければ私は戻るけど、言うならいまのうち。
        -- マチルダ 2010-05-27 (木) 00:52:40
      • まぁ、こうしている身分のままでは、妄人の空言ですが (晒されなくとも気にはしない、と言う様子で笑う)
        有難いお言葉ですな おっと、それは確かに 看守としての立場が問われてしまう これは失礼を
        それに、こちらとしても確かに、甘い物ばかりでは美味い甘味を忘れてしまう事があるかもしれない 言葉には気をつけましょう (口の端をあげた)
        とは言え、このまま話していては、子守唄を求めるまで頭に乗りそうですのでね 用具の要望を伝えられただけで満足にしますよ
        有難う御座います、マチルダ看守 どうぞ、仕事が終わったら暖かくしてお休みください (座ったまま頭を下げ礼と言葉を伝えた) -- ダルジャン 2010-05-27 (木) 01:04:19
      • あなたも。無駄に倒れたりしないようにね(肌寒そうに自分の腕をさすると、背を向けて、そのまま房舎を後にする) -- マチルダ 2010-05-27 (木) 01:36:36
  • (珍しく猫から元の姿に戻ったのか、ノックすると入ってくる)ただいまー……ねぇ、知ってる?酒場の近くに新しくケーキ屋さんがオープンしたみたいで気になって買ってきちゃった
    (ケーキの箱にはワンカットずつ、ザッハトルテ・ミルフィーユ・オペラ・タルトタタン・洋梨と林檎のシヴースト・モンブラン・パンプキンパイとプリンが入っている) -- ブランシュ 2010-05-25 (火) 21:55:52
    • おかえりなさい。…珍しい(人状態なブランシュを前に何度も瞬きして)
      またひとつ、甘美な誘惑が増えた、ってわけね(箱の中に燦然と並ぶケーキの群れに、目を輝かせる女)
      (そして自分のお腹をちらりと見るが、そう気になるほどでもない……ということで、ご相伴に預かることにしました)
      -- マチルダ 2010-05-25 (火) 22:03:27
      • ふふ、猫じゃケーキ食べられないもの(冒険お疲れさまー、と半分もたれかかるように抱きついて)
        ええ……好みがわからなかったから適当に買ってみたわ……私はどれでもいいから、マチルダから好きなの四つ選んで
        (大人びて色っぽい雰囲気から、お菓子よりお酒の印象があったが 甘い物好きそうなのを知ると内心ほっとする)……よかったらどんなケーキが好きかも教えて頂戴な -- ブランシュ 2010-05-25 (火) 22:19:10
      • (ありがとうと抱きとめて、目を閉じ考え込む)……そうね。ブランシュが買ってきてくれたものは全部好きだけど。
        あえてひとつ、挙げるとしたら。これ(洋梨と林檎のシブーストを示した)
        (察するに、フルーツをふんだんに使ったものが好みらしい)
        -- マチルダ 2010-05-25 (火) 22:33:32
      • どういたしまして……(と、抱きつきつつ 考え込まれたので大人しくそのままの体勢で待つ)
        ……シヴースト……(指さされた先を見て、分かったのか ああ、と頷いて手をポンとたたく)
        果物が好きなのね……うん、美容にも良いし美味しいし良いよね。次からなるべく果物の使われているものを選ぶわ -- ブランシュ 2010-05-26 (水) 00:31:44
  •   -- 2010-05-25 (火) 19:08:44
  •   -- 2010-05-25 (火) 19:08:37
  •   -- 2010-05-25 (火) 19:08:31
  •   -- 2010-05-25 (火) 19:08:23
  • (何故そうなったかはロックの名簿を見て下されば分かります、無茶振りなので、夢という事で構いませんからー・・・)
    (そして、気づいた時には腰にタオル一枚だけの姿で)・・・え?・・・えぇっと(あるはずの共同浴場ではなく呆然と見渡し)
    (ここがどこか、何故自分がここにいるのか、冷静というより頭が真っ白な状態になっていた) -- ロック 2010-05-24 (月) 20:24:26
    • (大丈夫、無茶振り歓迎です)
      (青年が足を踏み入れた場所は、一見して解る若い女の部屋…そう広くは無い室内はそれなりに片付いている)
      (ベッドの上には濃いピンク色の下着が脱ぎ捨てられており、浴室に誰かが湯に浸かる気配)
      -- マチルダ 2010-05-24 (月) 20:49:00
      • え?え?あ・・・なに、これ・・・(見覚えのない、しかも女性の部屋らしき場所に戸惑うばかり)
        (そしてベットに目をやると下着、そして浴室の音らしきものが聞こえ)!?・・・で、出ないと・・・(慌てふためくものの)
        って、この格好で外に出たら捕まっちゃうよ・・・ど、どど、どうしよう・・・(名案などは思い浮かばず、仕方なく毛布だけ拝借して羽織り) -- ロック 2010-05-24 (月) 20:53:27
      • (濡れた紅い髪をタオルで拭きながら、白い裸体が現れる)
        (目が合うと、拭く手が止まった)…………あなた、誰? 鍵はかけてあるはずだけど?
        (身体を隠す前に、手が槍へと伸びている)
        -- マチルダ 2010-05-24 (月) 21:02:10
      • か、隠れる場所もないし・・・あ、あ・・・えと・・・(家主らしき人が現れ、案の定の目をそらし)
        ・・・ぼ、ボクはロックで・・・その・・・ボクにもよく分からなくて・・・あ、怪しいものじゃないですよ!?・・・説得力はないですけど
        ご、ごめんなさい!本当何もする気はないんです!・・・なんでこうなったのか、ボクもさっぱりで(部屋の隅で毛布に包まって怯える姿はむしろロックが被害者のようにも見え) -- ロック 2010-05-24 (月) 21:07:09
      • (三叉槍をしっかりと握ってから、その豊かな肢体を隠す)
        ええ、説得力ゼロ。怪しすぎるわ。ロック…君(肩を竦めて訝しみ)
        (しかし女には、どう見ても押し入ってきた暴漢…という風には見えなかった)
        多分。この街のことだから。何か不思議なことでもあったのでしょ。とりあえずそこ、退いてくれる?
        (丁度ロックが怯えている後ろに、小さなタンスがあった)
        -- マチルダ 2010-05-24 (月) 21:15:25
      • そう、ですよね・・・やっぱり、衛兵さんに突き出されるんでしょうか・・・・・・こ、この場で殺されたりはしませんよね?
        (不安げに見上げそうになるが、裸体が見えそうになったので慌ててまた顔を俯かせ)
        ・・・え?あ、は、はい・・・あ、それと毛布お借りしてます・・・すみません(壁を背にしながら逆の角に移動する)
        その・・・信じて貰えないかもしれませんけど・・・お風呂に入ろうとしたら、ここにいて・・・ボクも何を言ってるのかって感じですけど・・・ -- ロック 2010-05-24 (月) 21:21:17
      • 私も衛兵だったりするけど、そんなことしないから安心して。
        (彼が俯いたのを見計らって、タンスから黒い下着を取り出し、身に付ける)
        ええ、それ(毛布)は構わないけど。信じてあげる。こういうの前にもあったから。
        住まいはどこ?ここは酒場から少し行った横丁の長屋、だけど。遠い?
        -- マチルダ 2010-05-24 (月) 21:28:17
      • えっ!?・・・そ、それなら・・・よかったんですけど・・・(着替えるのが雰囲気で分かり、頭を抱えるようにして見ずに)
        あ、ほ、本当ですか?・・・この街って、変な事が時々・・・ありますもんね・・・(苦笑めいた顔で溜息をつき)
        あ、はい、住所は(酒場近くの安宿の住所を教え)・・・ただ、その・・・風呂に入ろうとしてたので・・・タオル一枚だから・・・出るに出れなくて・・・ -- ロック 2010-05-24 (月) 21:32:07
      • (布が擦れる音がしている、上着を着ているらしい、白く滑らかな脚と、微かな黒が青年の視界の端に映る)
        あ、よかった。割と近くじゃない。……そうね、私のコート貸してあげるから、それで帰れる…かな?
        風邪引かないようにしてね
        (セーターを着たものの、下はまだ下着姿、四つん這いになって目当ての衣服を引っ張り出している)
        -- マチルダ 2010-05-24 (月) 21:38:40
      • あぅ・・・・・・(着替えが終わったか少し視線をあげると、見えてしまった白と黒に顔を赤くして、また俯かせ)
        ・・・あ、そ、それなら帰れそうです・・・流石に、女性ものを着る訳にはいきませんし・・・(身体・容姿的に着れなくはなくとも精神的な問題で)
        あ、はい、有難うござ・・・います・・・!(着替えが今度こそ終わったかと思い、顔を上げたがその光景に、語尾を小さくしつつ顔を真っ赤にして顔をそらし) -- ロック 2010-05-24 (月) 21:42:24
      • (天然なのか、うっかりなのか、思い切り見られたことをそれほど気にしていない様子)
        あった、あった。はい、これ(普段あまり着ていない物らしい、トレンチコート風な白いコートを広げて青年に渡す)
        それじゃ、私の毛布、返してくれる?(ベッドの端に座って少し笑みを見せた、妙に艶やかな笑み)
        -- マチルダ 2010-05-24 (月) 21:50:41
      • あ、はい・・・有難うございます・・・(礼儀正しく頭を下げるが)
        え?・・・あ、あの・・・そこで見られていると、返すに返せないんですけど・・・
        (見惚れそうな笑顔だったが、妙な予感がしてむしろ何故か冷や汗が先に出て) -- ロック 2010-05-24 (月) 21:55:16
      • どういたしまして。これからは気をつけてね?どう気を付けるのか分からないけど……。
        私のは見たのに、ねぇ?(悪戯っぽく笑うと横を向いた)
        -- マチルダ 2010-05-24 (月) 22:11:52
      • はい、気をつけます・・・本当何にどう気をつければいいか、さっぱりですけど・・・
        えっ?あ、あれはですね・・・うぅ・・・わ、わざと見た訳じゃなかったんですけど・・・
        (顔を赤くしつつ、横を向いて貰っているうちに毛布から抜け出し、背中を向けた状態でタオル一枚のままコートを着込み)
        ・・・えぇっと、もう大丈夫ですよ。サイズも問題なしです! -- ロック 2010-05-24 (月) 22:15:21
      • (脚を組んで腰掛けながら見上げた)……ピッタリね。
        それじゃ、気をつけて帰ってね。間違えても、コートの前肌蹴ちゃだめよ?いい?
        -- マチルダ 2010-05-24 (月) 22:18:31
      • はい、本当衛兵に突き出されても仕方がなかったのに・・・信じて下さって有難うございました!
        あ、その・・・お名前、伺ってもいいですか?また今後、お礼に伺いたいですし・・・
        って肌蹴ませんよ!?変質者さんになっちゃうじゃないですか!やりません!やりませんから!(コートをしっかり握り締め音がなるほど首を振り) -- ロック 2010-05-24 (月) 22:24:34
      • (青年の様子におかしそうに笑うと)マチルダ。お礼は要らないけど、来てくれるのは歓迎よ。 -- マチルダ 2010-05-24 (月) 22:26:28
      • マチルダさん・・・はい、このコートも洗ってお返ししますから・・・それでは、また!(深々とお辞儀してから帰っていった)
        (ただし素足だったため、ちょっと歩くのは痛そうにしながらだった) -- ロック 2010-05-24 (月) 22:29:36
  • (わざわざお泊まりコーナーまで作って貰ったにも関わらず、ごろにゃんと甘えながら夜は一緒の布団に入ってくる毛玉) -- ブランシュ 2010-05-23 (日) 22:44:33
    • (寝間着のまま、毛玉をきゅっと抱きかかえる看守…肌寒くなりつつある夜には最適な温もりに、思わず表情も緩む) -- マチルダ 2010-05-23 (日) 23:06:51
      • (ぎゅっと抱きかかえられると少しばかり離れていても分かるぐらいごろごろと喉が鳴る。幸せー…と、言うように目を細めて) -- ブランシュ 2010-05-23 (日) 23:17:57
      • (数分もしないうちに、静かな寝息が聞こえてくる……微笑みのまま、夢の世界へ) -- マチルダ 2010-05-23 (日) 23:47:58
  • (いつの間に知ったのか、彼女の部屋の前で開けてー開けてーと言いたそうにカリカリとドアを引っ掻く音がする) -- ブランシュ 2010-05-22 (土) 17:50:55
    • (小さな長屋、上等のドアでもないため、音がよく響く…鍵が外れる音、迎え入れるべく半開きになるドア) -- マチルダ 2010-05-22 (土) 18:50:30
      • (鍵の音が響き、半ドアになると素早い身のこなしで部屋へと入る猫)
        (タッと 椅子の上に上がるとちょこんと座り、咥えてきた小さな袋を差しだす。中には小さな箱だが上等なトリュフが三粒入っており 開けるとふわりと漂う濃厚なカカオの香り)
        (一緒に入っている十字架と薔薇のメッセージカードには「妹がお世話になります」と添えられた姉の字)-- ブランシュ 2010-05-22 (土) 19:11:38
      • (カードを指で挟んで笑み)そう気にしなくてもいいのに。でも、折角だから。もらってしまいましょ。
        (1粒舌に乗せ、口の中でゆっくりと溶かしながら)
        どうぞ、好きなときに、好きなだけ(と、ブランシュに返事をする)
        (そして猫だけが通ることの出来る天井の隙間を教えたり)
        -- マチルダ 2010-05-22 (土) 20:06:49
      • (返事されると嬉しそうに 「ありがとう」 と言いたそうに鳴いて)
        (天井の隙間を教えられると、一度登ってみて確かめる……少しして大丈夫だと判断すると戻ってくるが 半分以上居座る気満々の態度だった) -- ブランシュ 2010-05-22 (土) 22:34:36
      • (部屋の鍵が閉まっているときは、そのブランシュ専用出入口からの進入も可能)
        (そしてその日から、マチルダの部屋の一角に、ブランシュお泊まりコーナーができたそうです)
        -- マチルダ 2010-05-22 (土) 22:53:06
      • (時々、寝ているときに無意識に元の姿に戻る事もありますが無害です) -- ブランシュ 2010-05-22 (土) 23:32:38
  • (休憩時間がマチルダとかぶり、二人と過ごすことに)「「………………」」(しかし机に突っ伏したまま、何も喋らない) -- フィリア&フォビア 2010-05-21 (金) 01:26:09
    • (完全に塞ぎこんでるね……無理も無いけど、と心で呟き)
      ねぇふたりとも。ちゃんと、思いきり泣いた?
      -- マチルダ 2010-05-21 (金) 01:31:35
      • 「……ええ、そりゃもう。」「毎日泣いてますよ……」(よく見れば、目の下が赤い)
        「夜に散々泣くから昼間に涙は出ませんけどね。」「心配おかけしてすいません……」(なんだか気の無い返事) -- フィリア&フォビア 2010-05-21 (金) 01:40:27
      • (ずっと目を見られなかったので、判らなかったが、ようやく泣き腫らした跡を確認できた)
        (それと同時に、胸が締め付けられる思いがする)
        貴女たちのことだから、ひょっとして泣くのを堪えてるんじゃないかと、思ったけど。私の思い違いみたいね。ごめんなさい。
        …私にだったら、いくらでも心配かけていいから。少しずつでいい……元気、出してね。
        -- マチルダ 2010-05-21 (金) 01:47:20
      • 「……私達は」「そんな殊勝なオンナでもないですよ」「まあ、職場では……」「泣かないように、してますけど。」
        「「…………」」(暫く押し黙っていたが)「「……なんだかんだで、好きだったんですよね……」」 -- フィリア&フォビア 2010-05-21 (金) 01:55:17
      • えぇ。……ええ、解るわ(あれほど幸せそうな2人の姿は、ここへ来て以来初めてのこと……それだけに深い印象を刻んでいる)
        全身から大好きって、発してたもの(少しだけ、微笑んで)
        -- マチルダ 2010-05-21 (金) 01:59:01
      • 「……今は、全身から」「ドンヨリオーラが出てるんでしょうね……」(はあ、とため息)「「いつか、立ち直れるのかな……」」
        「立ち直って、乗り切って……」「新しい恋とか、できるのかな……」 -- フィリア&フォビア 2010-05-21 (金) 02:10:34
      • (確かに思い切り重いオーラを背負っている、苦笑しつつ、肯いた)……したいのなら、きっといつかできるようになるわ。きっと。 -- マチルダ 2010-05-21 (金) 02:17:19
      • 「「…………」」(ぐす、と目から涙)「マチルダさん……」「……ちょっと、お胸貸してもらっていいですか……」 -- フィリア&フォビア 2010-05-21 (金) 02:28:24
      • (もちろん、とばかりに腕を軽く開き、大きな胸へと迎え入れるポーズ) -- マチルダ 2010-05-21 (金) 02:31:19
      • 「ううっ……」「ぐすっ……」(よろよろとマチルダの胸元に顔をうずめると静かに泣き出す)「「ふぇえぐ……えっぐ、うぇえん……」」 -- フィリア&フォビア 2010-05-21 (金) 02:35:06
      • (彼女には、哀しい現実に潰されることなく泣きながらも抗う、そんな風にも見えた……昔の自分に重ねたのだろう)
        (そしてただ、2人の辛さを少しでも受け止めてあげられればと、そっと抱き留めたままに)
        -- マチルダ 2010-05-21 (金) 02:46:13
  • 小金を持ってしまいましたよ、マチルダさん(金袋をジャラジャラ) …まったく実感がない上に使い道が思いつきませんが(ドーシヨ?とばかりに首傾げ) -- サイアナ? 2010-05-21 (金) 00:46:35
    • おめでとうサイアナ。私も昔、同じような感じだったわ。記念に引越しでもしてみる?(小首を傾けて) -- マチルダ 2010-05-21 (金) 00:57:21
      • それも考えたのですが…何だか、住んでいる内にこの借家にも愛着がわいてしまいました(ぺむぺmと柱を叩きながら) 住めば都とはよく言った物ですね
        なにより、現状、マチルダさんのご隣室ですし(こぶしぎゅっ) -- サイアナ? 2010-05-21 (金) 01:11:16
      • やっぱり?私も同じ。すっかり気に入っちゃった。
        (壁をなでながら、彼女を横目に微笑んで)サイアナの隣だと楽しいし。
        -- マチルダ 2010-05-21 (金) 01:21:34
      • 正直、初めて来たばかりの時は「狭っ!?」と思ったものですが…兵役がなかったら危なかったですね
        しかし、実際暮らしてみると、必要な物へすぐに手が届く生活、というのも中々便利でした。市井での新発見です(コクコク勢い良く頷きながら)
        …はい、私も楽しいです。ここへ来て良かったと思います(照れ笑いを浮かべようとして失敗、単に顔赤くしただけの微妙な半笑いになる無表情娘だ) -- サイアナ? 2010-05-21 (金) 01:27:09
      • 私も、元衛兵の経歴が役に立ったのかも。便利よね、なんでもすぐに手が届くのは(相槌を打ちながら、上機嫌だ)
        サイアナのお陰ね。いいところを紹介してくれて、ありがとう(艶やかな笑みはいつもながら自然にこぼれた)
        -- マチルダ 2010-05-21 (金) 01:33:57
      • 散歩も歩けば全てが射程距離。素敵です。思わず日々の歩数が300歩ほど減少してしまいました(毎日ランニングで2万歩以上稼いでる娘の談)
        いえ、紹介したというほどのものでは…元は私が急に訪問しただけだった気がしますし(…そろそろ自分のこの芸風も何とかしないといけないなぁ…と、年上の魅力満点の笑みを見上げてこっそり劣等感をチクチクされてたり) -- サイアナ? 2010-05-21 (金) 01:50:07
      • 結構鍛えてるねぇ。さすがサイアナ。私も見習わないと(自分のお腹をつっつきながら)
        (実は彼女もサイアナの若さと初々しさには、憧れをもっている、という…あまり言わないけど)
        ……どうかしたの? それはそうと、今夜も一杯やらない?(上物のワインと、ワイングラスを2つ鳴らして)
        -- マチルダ 2010-05-21 (金) 01:53:39
      • それはもう。早く強くなりたいので日々の鍛錬は欠かしません(えっへんと胸逸らし)
        (そんな事とは露知らず、あ、柔らかそうなお腹。いいなぁ…とか思ってる娘。隣の芝はなんちゃら) あ、いいですね。ご相伴にあずからせて頂きます(シュピッと手を上げる弱い癖にアルコール好き) -- サイアナ? 2010-05-21 (金) 02:13:01
      • それじゃ、乾杯ー(そんなに強くないのは彼女も同じでした……酔い潰れてそのまま寝るフラグを立てつつ、ささやかな宴会になるマチルダ部屋) -- マチルダ 2010-05-21 (金) 02:22:20
      • 乾杯ですー(カチャンッ ごっごっごっ) …ふぅ(ボフッ いきなり赤くなる頬)
        (その後、3〜4杯くらいで前後不覚になったらしいサイアナだ) -- サイアナ? 2010-05-21 (金) 02:29:30
      • (だいたい同じ量ですっかり出来上がり、ベッドにもたれかかって寝入ってしまう女) -- マチルダ 2010-05-21 (金) 03:22:31
  • (いつの間にか侵入してちろちろ歩いている真っ白の毛玉、マチルダの姿を見れば餌をもらえると思って近寄ってきた) -- ブランシュ 2010-05-18 (火) 22:51:46
    • (視界に入る毛玉、一瞬ナニコレ?と思ったけど、すぐに理解)
      (魚の缶詰を開けて置く)
      -- マチルダ 2010-05-18 (火) 22:59:27
      • (魚の缶詰めを開けて貰えると知ると、大人しく待ち 出されると同時に嬉しそうに食べ始めた
        底までなめきって食べ尽くすと、ごろごろ喉を鳴らして足にじゃれついてきて 美味しかったの、御馳走様 する) -- ブランシュ 2010-05-18 (火) 23:09:24
      • お粗末様でした。それにしても…行儀のいい子。どこの子かしら(屈んで白い毛並みを撫でる) -- マチルダ 2010-05-18 (火) 23:17:44
      • (にゃーん、と嬉しそうにごろごろ喉鳴らして撫でられながら 話しかけられると人語で)……赤い魔女のところの子
        (と、言うと元の姿に戻り 初めましてと一礼する) -- ブランシュ 2010-05-18 (火) 23:24:57
      • (目をぱちぱちと瞬きさせて、少し驚いた)初めまして。あぁ「彼女」のところの。猫にもなれるなんて、驚きね。
        ……キャットフード開けなくて、良かった(人も食べる缶詰で正解、と胸を撫で下ろす)
        -- マチルダ 2010-05-18 (火) 23:33:35
      • そう、妹のブランシュです……今は修行の一環で、完全に動物化になれるように訓練中なの
        最近は……にゃんこになる方が多いので猫の時はどちらでも大丈夫に……(段々獣化していく現実と一緒に目を逸らしつつ) 看守の綺麗なお姉さんがいるって言われて気になったから着ちゃったの -- ブランシュ 2010-05-18 (火) 23:57:27
      • ……魔術って、奥深いわ(まさか猫化が激しいなんてことまでは知らないゆえか、手放しで感動している)
        そういう貴女だって(にっこりと笑い「綺麗よ」と)、貴女のお姉さんも綺麗だったけど。
        -- マチルダ 2010-05-19 (水) 00:14:56
      • 気を緩めたり寝ている間に戻っちゃったりするし……縄張り争いとか地区のボスとか、知らなきゃいけない事は多いの(途中から完全にけもの道の話しになりつつ)
        ありがとう(にっこり微笑まれると、ほわんと笑顔を作って) でもノーメイクでも色っぽいって凄いと思うの(またにゃんこになると、足にすり寄って) -- ブランシュ 2010-05-19 (水) 00:39:28
      • 猫の世界の掟にも通じないといけないのね……なんて厳しいの、魔術
        (彼女のように、変身した生き物の社会に溶け込むことが自分にできるだろうか、いいえ、きっとできない、とやっぱり感心している)
        そう?あんまり自覚は無いけど(苦笑した後、擦り寄ってきた白い毛玉に微笑みかけて)
        私もいつか落ち着いたら、猫を飼おうかな。
        -- マチルダ 2010-05-19 (水) 00:48:06
      • 新入りだと物凄く大変なの……デカイ野良猫に追いかけまわされたり、威嚇されたり
        (でも、その殆どがフィヨルド家で餌をもらい可愛がられる生活である事が主だと知るのも後の話し)
        化粧して綺麗な人って当然沢山いるけれど、元が綺麗でそのままで歩ける人ってすごいと思うの(微笑まれると にゃぁんとお返事して)
        猫はー 匂いもしないしペットの中でも飼いやすいからお勧めするのー……でもよかったらたまに遊びに来て餌貰ったりするのよ(ぐるぐるまわるにゃんこ) -- ブランシュ 2010-05-19 (水) 01:24:41
      • 緊張感のある生活ね……(大自然に果敢にサバイバルを挑むものと勘違いな赤毛女、そう、家猫な暮らしを聞くまでは)
        (困ったように頬に軽く手をあて)褒めすぎよ。照れるわ。……いつか、冒険者もやめて、看守も辞める時が来たら……
        というつもりだったけど、予定繰り上げもありね。それだけ飼い易いのなら
        (独り納得しつつ、二つ目の缶詰を開けようか迷う女でした)
        -- マチルダ 2010-05-19 (水) 01:44:23
      • 発情期は雄猫に追いかけられてちょお怖いの!(ぐるぐるぐるぐるマチルダの周りを回りながら……しかし、猫の発情期には猫にならなければいいって話だ)
        ううん、化粧してれば美人って多いしー……すっぴんってよっぽど顔に自信ないと怖くって出来ないと思うし
        (彼女の言葉にぴたりと止まり、次の缶も開けられそうだと察するとごろごろ足に懐きだす動物の感) -- ブランシュ 2010-05-20 (木) 00:28:10
      • (目が回りそうになったので、ブランシュの動きを目で追うのはやめておく)
        (冒険中は)メイクの時間がないだけ、かも?
        (ここまで懐かれては、次の缶を開けないわけにはいかない)
        (それに、たとえお世辞であろうと、顔を褒められて嬉しくないわけがない 老練の冒険者といえど1個の女、だから)
        (もうひとつ、今度はとっておきの高級なものを開けて、振舞うことにしました)
        -- マチルダ 2010-05-20 (木) 00:44:42
  • いっかね?じゅんちょーに強くなってんなぁ・・・マチルダは -- ティーグ 2010-05-18 (火) 21:08:51
    • (隣の席を勧め、ティーグの耳元で囁く)…ここだけの話
      私、多分、国の仲間うちでも一番強くなってるような気がするわ。
      だから給料上げてくれないかな、って思ったりね?
      -- マチルダ 2010-05-18 (火) 21:32:51
      • だろーなァ・・・オマエこう、なんつーか気配が違うしな?覇気があるっつうのかな、傍に居てびりびりするような風格があるぜ
        まあ、それ以上に魅力も振りまいているンだけどなァ、なんつって、ケケケ
        手柄はちゃんと立ててんだしよー、交渉すれば良いんじゃね?こーいうの、言ったもん勝ちだぜ -- ティーグ 2010-05-18 (火) 21:33:42
      • 風格?それは大袈裟じゃない?こんなに普通の女なのに(ちょっと拗ねた風に言ってから、悪戯っぽく微笑んで)
        本当、ティーグは…… …上手ね(でも悪い気はしていない、間が開いたのは照れ隠しだろう)
        そうしてみる。あなたはどう?今の待遇とか、境遇。満足してる?
        -- マチルダ 2010-05-18 (火) 21:46:33
      • 普通じゃねェよ、でも悪い意味じゃねぇ・・・良い意味で普通以上だぜ?(にんまりと、ωな口で笑い)
        俺は・・何だって?俺は俺だぜ、嘘も小細工も嫌ェな
        満足してねェよ・・・俺はよ、俺自身は大した人間だとは思ってねェ・・・だけどまだ何か出来る筈だ、そう思うンだよ -- ティーグ 2010-05-18 (火) 22:09:43
      • ありがとう。ティーグって結構、真っ直ぐな性格?(そんな彼の唇を眺めて楽しそうに)
        ……あなたが、本当に求めているもの…それが何かは、私には分からないけど。
        きっと何か見つけられる。志半ばで死ぬようなヒトじゃないわ。
        (ふっと表情を緩めて)私占い師じゃないから、適当よ?これ。
        -- マチルダ 2010-05-18 (火) 22:28:13
      • 真っ直ぐだァ?違うなァ、俺は俺に素直なだけだっつーの(ちょっと目を逸らすのは照れ隠しだろうか)
        何だろうなァ?・・・俺も俺に何が出来るか、解かんねーんだ(苦笑に近い、困ったような笑い)
        だと良いなァ・・・死なずに、何かを見つけられればよ、へへ
        テキトーでもかまわねーさ・・・・マチルダに言われた事、ちょっと力になったからよ?・・・何言ってんだ俺(そっぽ向いてぐびぐび) -- ティーグ 2010-05-18 (火) 22:44:55
      • (その横顔を優しい笑みで見つめて)次の冒険で倒れた。……なんてことにならないように、気をつけてよね。
        (「私ももう一杯」とマスターに注文しながら、結構飲んでいる)
        -- マチルダ 2010-05-18 (火) 22:53:10
      • そんときは俺に出来る事が食物連鎖に取り込まれる事だったっつううことだな、ははは!
        ・・・結構イケる口だよなァ、マチルダ・・・(こちらも結構な量で、耳をペタンと倒しつつカウンターにへばる -- ティーグ 2010-05-18 (火) 22:56:52
      • 笑えない冗談(といいつつも笑いながら)
        そうでもない、かも。真っ直ぐに歩けそうにないし(頬や首筋がほんのりと赤い)
        -- マチルダ 2010-05-18 (火) 23:02:47
      • だがそれを笑って日々を蹴り飛ばす・・・それが俺達冒険者ってもんじゃねーか?・・なぁんてな
        オイオイ、腕っ節が強いったって女は女だろォ?あぶねーし、ここいらで切り上げて行こうぜ・・・ほら、送ってってやっから
        (マスターに金貨を投げつつ、立てるか?とマチルダに問う) -- ティーグ 2010-05-18 (火) 23:19:17
      • 平気、平気よ(つい安心して飲みすぎてしまったのか、全然平気に見えない)
        ……ごめんなさい。お願いするわ(立ち上がって数歩歩けば、よろける)
        (それでもなんとか店の外には出ることが出来た)
        -- マチルダ 2010-05-18 (火) 23:24:40
      • ・・・・駄目だこりゃ・・あーのーなー無欲な俺だから良かったものの、悪い奴だったら知らねェぞ?
        ・・・・・ほれ(マチルダの前で、スクワットの姿勢の様にしゃがみこんで背中を向ける)
        どーせ歩けねェだろ?マチルダの歩みに合わせたら、明日の朝になっちまう、ふふん -- ティーグ 2010-05-18 (火) 23:27:45
      • (ふわふわとした視界の中、ちょっと無防備すぎたかな、と反省しつつティーグの背に納まる)
        ん。気をつける…(甘い酒の香りと、香水混じりな女の匂い、そして身体のラインを密着させて)
        (好意に甘えることにする、何せ、実際に真っ直ぐ歩けないのだ)
        (槍術の達人、完全に形無しだった)
        -- マチルダ 2010-05-18 (火) 23:39:34
      • ・・・をう・・・(流石に一般的に言って美人の女性が密着している状況は身を固くするには十分で)
        (だけど、信頼を裏切るような真似は矜持に反する、となるべく触らぬようにきっちり抱えて)
        家、あっちの長屋だろォ?(戦闘力であれば先ず下に属する男だが、そんな事は気にも留めず、女を揺らさぬように抱えていく) -- ティーグ 2010-05-18 (火) 23:56:35
      • (そんな彼の葛藤を、酔った女が解るはずもなく…容赦なく抱きついてくるのは落ちないようにするため)
        (少しばかり重いのはご愛嬌)
        ええ、そっち。……悪いわね(耳元で答えながら2人は夜道を行き)
        (あまりの心地良さに、部屋に着くころには半分眠っていたとか)
        -- マチルダ 2010-05-19 (水) 00:09:03
      • ・・・ここか、ま・・ゆっくり休めや、眠り姫よぅ?
        (それから水を飲ませて横にさせると布団をかぶせて帰ったらしい)
        (要するにヘタレであったって話だ)//おやすみなさい! -- ティーグ 2010-05-19 (水) 00:15:55
      • //紳士だわーおやすみなさい -- 2010-05-19 (水) 00:20:37
  • まぁ、いろいろと言うべきことはあるが、助かっている
    (どこか、むすーっとした様子の囚人が相手を見つめている) -- オーレル 2010-05-16 (日) 23:34:33
    • (この間の戦利品、気に入らなかったのかな…銘柄とか、それともあの本のタイプが…などと思いながら、腰に手をあてて答えた)
      何よ。浮かない顔ね。不満があるならはっきり言ってみなさい。
      -- マチルダ 2010-05-17 (月) 00:04:56
  • 今晩は、こっちで個人的に会うのは久しぶりかな。そうそう、すっかりお祝いが遅れたが
    羽散らし、それに老練おめでとう。いよいよ英雄も近づいてきたね -- シアン 2010-05-15 (土) 00:45:32
    • ありがとう。改めて言われると今更だけど実感が沸いてきたわ。…英雄、ね。そこまでいけると嬉しい。
      あなたの方はどんな調子?見込みのありそうなリビングデッドは作れた?
      -- マチルダ 2010-05-15 (土) 00:49:45
      • それが全然。この分だと暫くはできないんじゃないかな…まあ、時間はたくさんあるし、気長にやるさ
        どうせなら英雄位まで囚人側から誰かいってくれると嬉しいんだけど。
        特にやられた時が(何が、とは言わずに) -- シアン 2010-05-15 (土) 00:53:28
      • そうね。私は力になれそうも無いけど…がんばって。
        ……同感(呟くように)
        -- マチルダ 2010-05-15 (土) 00:55:44
      • 私の嬉しいと君の嬉しいは、何かが違う気がするが…まあいいか。
        さて、お祝いにお酒でも買ってきたんだけど、生憎私はそこまで詳しくなくてね。
        店の子から(脅かしつつ)勧めてもらった物を適当に買ってきたよ。
        口に合うかどうかはわからないが、まあよければ貰ってくれないかい?(決して安くはなさそうな酒の入った袋を、どす、と置いて -- シアン 2010-05-15 (土) 01:00:13
      • でも大筋ではきっと一致、してるわ。
        (ラベルを見れば真剣な目付きになり)いいお酒よこれ。気を使わせちゃったみたい。でもありがとう。
        -- マチルダ 2010-05-15 (土) 01:18:03
      • 気を使ったつもりは無いんだけどね(苦笑して
        さて、来たばかりで申し訳ないけど私はこれで帰るとするよ、用事があるしね
        それじゃあ -- シアン 2010-05-15 (土) 01:20:47
  • メリークリスマス(ワインとブッシュドノエルを手土産に監獄へ遊びに来る) -- ベラドンナ 2010-05-15 (土) 00:31:22
    • 囚人でなく看守に面会っていうのも珍しいかも。よく来てくれたわ。
      (席を勧める 程よく暖房が効き、掃除の行き届いた看守棟、その応接室にて)
      -- マチルダ 2010-05-15 (土) 00:33:39
      • かもね……(席を勧められた暖かい部屋に入るとコートを脱いで)
        綺麗な看守棟ね……掃除も囚人が行っているのかしら?それとも看守のお仕事?(少し気になったので尋ねてみる) -- ベラドンナ 2010-05-15 (土) 00:58:35
      • 看守か他の職員かな。囚人にさせるわけにいかない場所もあるから。
        このあと仕事があるから、紅茶で(コートを受け取ってハンガーに掛けるとお茶の用意をしに行く)
        -- マチルダ 2010-05-15 (土) 01:20:51
  • DM【酒処垢祓 本日開店いたしました 狭いお店ですが、どうぞごゆっくりおくつろぎくださいませ】 -- 弥生 2010-05-14 (金) 01:08:25
    • へぇ、こんなお店が。下見に行かないとね。 -- マチルダ 2010-05-14 (金) 01:19:45
  • 『羽散らしの』もそれなりにレアね -- 2010-05-10 (月) 17:57:35
    • …格好いいですね、羽散らし…(ようやく鋼の楯貰ったばかりの少女である) -- サイアナ? 2010-05-12 (水) 00:14:16
      • (肩を抱いて宥めつつ本心から思う)サイアナならきっといいの、色々獲れるわ -- マチルダ 2010-05-12 (水) 00:50:22
      • …そうだと良いです…なんだか私は、いまのところ称号には縁のない生活を送っている気がしますが(15個に満たない欄を微妙な目で見つつ慰められ)
        あ、それはそうと羽散らし、おめでとうございます。御祝いを持って来たんですが…マチルダさんはお酒とか大丈夫でしたか?(蒸留酒の瓶を数本抱えて首傾げ) -- サイアナ? 2010-05-12 (水) 01:00:44
      • (酒瓶を前に舌なめずり……とまではいかないが、心揺り動かされてるのは確実な様子)
        大丈夫も大丈夫。わりといける方よ?(早速グラスを2つ取り出してきて)
        -- マチルダ 2010-05-12 (水) 16:39:46
  •   -- 2010-05-10 (月) 17:56:59
  •   -- 2010-05-10 (月) 17:56:54
  •   -- 2010-05-10 (月) 17:56:51
  • 回覧板が回ってきた、次の回覧板はココに回すらしい
    回覧板回すのも回さないのも貴方の自由のようだ -- 2010-05-09 (日) 13:45:48
    • もう少し何か、連絡事項があるといいのだけど……
      ココが出たわ。
      -- マチルダ 2010-05-09 (日) 17:41:12
      • 留守じゃないときにでも、持って行きましょ。 -- マチルダ 2010-05-09 (日) 17:42:11
  • あら……こんなところに監獄が出来たのね……出歩かないとすっかり街の様子も分からなくなるわねぇ……
    あら?(暫く、監獄周辺を散歩しながら見学していると、艶やかな赤い髪の女性が目に入り、ひらひらと手を振って挨拶する) -- ベラドンナ 2010-05-09 (日) 09:48:54
    • (こんな辺鄙なところに人が、面会者か、司法関係者か……そう思いながら笑顔の会釈で応える)
      おはようございます。どなたかと、面会でも?
      -- マチルダ 2010-05-09 (日) 09:56:02
      • (気付いて貰えたと知ると、こちらも笑顔で頭を下げる)おはようございます……いいえ、お散歩していたら 前には無かった監獄が出来ていたから、気になって見学していたの
        貴方は……こちらの看守かしら?私はベラドンナと申します……よろしくね(にっこりと差し出す右手) -- ベラドンナ 2010-05-09 (日) 10:00:14
      • 看守のマチルダです(差し出された右手を握り返し、微笑を浮かべ軽く振る)
        私もいい施設とは思うけど、あまりお世話にならない方がいい処。
        ベラドンナさんには縁の薄い場所のままなことを…祈ります(肩を竦めて苦笑)
        -- マチルダ 2010-05-09 (日) 10:16:42
      • そう……?まぁ、本来は囚人の為のものですものね
        ……でも、時折聞こえる断末魔の叫びとか聞くと……ものすごー……く気になる性質なので……(ふふふ、と笑顔で楽しそうに)
        看守のお仕事って楽しい?どんな事をするの? -- ベラドンナ 2010-05-09 (日) 10:43:12
      • あぁ、貴女。看守に向いているのかも…。
        危険性は冒険より低いし、色々と勉強にも。楽しい(はっきり言い切った)
        事務仕事もするし、囚人の監視と更生の手助け、死刑囚は処理するし、終身刑囚なんかは飼い殺しにする。
        ちょっと乱暴で大雑把だけど、そんな感じ…かな。
        -- マチルダ 2010-05-09 (日) 10:54:50
      • ……実は、少しやってみたいのよね……(きゃ、と ときめく姿は 会話さえ分からなければ恋する乙女そのものだった)
        それは……いいわね。事務仕事はいいとして、処理したり飼い殺したりが楽しそうだわ……ああ、熱した鉄板舐めさせてみたい
        ありがとう、ちょっとやってみたい衝動にかられたわ…… -- ベラドンナ 2010-05-09 (日) 11:00:35
      • ……ひょっとして、フィリアとフォビアよりサディスティックな……逸材?
        どういたしまして。興味があればいつでも(軽く手を振って、そのまま別れました)
        -- マチルダ 2010-05-09 (日) 11:12:30
      • そんなに……サディスティックでも無いと思うの……(目を逸らす)……あ、姉が居るんですけれど、そっちの方が平気で酷い事しますしー……
        ええ、また遊びに来るわ。よろしくね(ひらひら手を振って別れると、暫く楽しそうに散歩しながら見学していく魔女) -- ベラドンナ 2010-05-09 (日) 11:17:19
  • すげェな・・・・老練っつったら最強手前じゃねーか・・・
    ・・・・・(キリッ)・・・貴女とお会いできた事、光栄に思います・・なぁンて、なあ?(ふにゃり) -- ティーグ 2010-05-09 (日) 00:46:28
    • 急に何言ってるのよティーグ。照れるじゃない
      (戯れる男に苦笑しながら、掌をポンと男の腕に当てる女 照れ隠しだろう)
      -- マチルダ 2010-05-09 (日) 09:42:08
      • イイ女にゃぁ礼儀を尽くせってばあちゃんに言われてンだよ・・・
        ついでにジジイに嘘をついちゃいけねえとも言われてっからよ、本心だぜ?ケケケ -- ティーグ 2010-05-09 (日) 10:01:31
      • 本当、いいお婆様とお爺様。
        その心得は大事にしてね、言われなくても!でしょうけど。紳士はもてるし、それに信頼されるわ。
        -- マチルダ 2010-05-09 (日) 10:13:48
      • まァ、自慢のばあちゃんだぜ・・・・じ、ジジイはまあ、そこそこ?(何か微妙に思う所があるのかはっきりせず)
        応、言われなくてもだ・・・・あーあ、俺もアンタ位強くなりてェな・・
        なあ、強くなるってどんな気分だい?力があればさ、やっぱ護りたいもんは護れんのかな -- ティーグ 2010-05-09 (日) 10:26:36
      • ん?(はっきりしない物言いに首をちょっと傾けて)
        (しかしそれも軽く流して、話を続ける)そうねぇ……。少なくとも自信には繋がるかな。
        ええ、自分の力を見誤らなければ。だいたいのものは護れる様になるかも。
        幾ら強くなっても、上には上がいるし、1対1とは限らないから、ね。
        -- マチルダ 2010-05-09 (日) 10:32:05
      • そっか、なら見誤る事がねえ位強くなんなきゃなァ・・・
        確かによ、俺一人じゃ護れねえ事があると思う・・だけどよォ、いつか全部の理不尽ぶっ飛ばせるくらい強くなりてェなとは思うンだよ
        ま、さしあたっての目標はアンタだぜ!マチルダねーさん! -- ティーグ 2010-05-09 (日) 10:52:03
      • いいねそれ。全部の理不尽ぶっ飛ばせるくらい強く…いいわ(反芻するかのように肯く)
        2つくらいしか違わないんだから。マチルダ、で結構よティーグ?
        -- マチルダ 2010-05-09 (日) 11:01:20
      • だろ?ヘヘッ、俺はいつかやるぜ!やるぜ俺はいつか!
        ん、あ・・ああ・・・・じゃあよ、宜しくな?マチルダ(おずおず) -- ティーグ 2010-05-09 (日) 11:06:06
      • その意気よ(そう言って浮かべる艶やかな笑みは、やはり看守には似つかわしくない)
        ホラ、遠慮しない。さっきまでの勢いでいいの。
        -- マチルダ 2010-05-09 (日) 11:14:23
      • ・・・・アンタ、ほんっとうに見た目はここに似合わねえよな・・・どっちかつうと、夜景に照らされる高台とか似あうぜ?
        ・・・あー、うん・・へへ、宜しくな!マチルダっ -- ティーグ 2010-05-09 (日) 15:43:33
  • 老練、ロウレンですか…一体どれだけ依頼をこなせばそう呼ばれるのでしょう…(計算してみてクラクラしてきた少女だ)
    ともあれ、おめでとうございますマチルダさん。手袋も新しい物を手に入れられたようですし、順風満帆ですね(武器の欄に目を向けないようにしながら) -- サイアナ? 2010-05-07 (金) 20:21:45
    • でも英雄まではもっと遠い……。憧れるわ(肩が凝ったのか、腕を軽く回す女)
      ……槍、槍ね。どこかに、私に合ったいい槍があるといいのだけど(苦笑して、愛用のトライデントを撫でた)
      -- マチルダ 2010-05-08 (土) 03:34:33
  • (マチルダが独房を見回っていると、暫く空だった一室に新しい囚人が入ってることに気がつく) -- 2010-05-05 (水) 22:19:09
    • ……ん?(空き部屋に新入りが?一体どんな囚人なのか、ちらと覗いてみる) -- マチルダ 2010-05-05 (水) 23:40:02
      • (其処には、見覚えのある男が寝転がっていた 自分の手を枕に、独房の中央に堂々と)
        (顔に傷が増えて、髭面になってはいるが、確かに、前にこの独房にいた囚人だった) -- ダルジャン 2010-05-05 (水) 23:51:26
      • …! あなたは……。いつの間に。
        (随分と雰囲気が違う気がする、しかしそれを問うのは何となく憚られた)
        また世話になりに来たの?物好きな人
        -- マチルダ 2010-05-05 (水) 23:56:07
      • (マチルダの声に片目を開け、それから身体を起こした 女監守の顔を見れば、どうも、と前よりも軽い挨拶)
        つい数日前に …物好き、変わり者は、投獄される前から言われているもので (前には無かった軽口を返す)
        こうして戻ってきたからには、また暫くお世話になります (立ち上がって近づけば、一度礼をして) よろしくお願いします、マチルダ看守 -- ダルジャン 2010-05-06 (木) 00:02:01
      • (一瞬訝しむ顔をするが、瞬時に取り繕う)
        お願いされたからには、手抜きはできそうにない。「暫く」というのが引っ掛かるけど……
        今度はいつの間にか居ないなんて、許さないからね。覚悟しておくように
        -- マチルダ 2010-05-06 (木) 00:08:01
      • 少なくとも、自分の意思で居なくなる事は二度は無いですよ お手数おかけしました
        …獄外で、囚監の間柄でなければ、随分と心嬉しい言葉ですな 少し残念です
        (マチルダの言葉に少し笑えば、座りなおす) 労役はちゃんとしますのでご心配なさらぬよう  -- ダルジャン 2010-05-06 (木) 00:13:11
      • そうねえ、できれば普通に、仲間同士で会えたら良かったかもしれない
        明日から。張り切って作業に勤しんでもらうわ
        (腕を組み、指をトントンとした後踵を返した、再び静寂、いや…風の鳴く音)
        -- マチルダ 2010-05-06 (木) 00:23:58
      • それは、今の状況でも嬉しい言葉だ (伸びた髭の奥、口の端を上げたようだ)
        ええ、そうしましょう お疲れの出ませんように、マチルダ看守 先に休ませていただきます (座ったまま頭を下げれば、足音が去るのを聞く)
        (風が通る音を聞きながらしばし、顎鬚を撫ぜてぼんやりと格子窓の向こうの月を眺め、そして寝たのだった) -- ダルジャン 2010-05-06 (木) 00:26:32
  • …どれ、マチルダさん、約束を果たしにきたぞ
    足でも何でも揉みしごいてやろう… -- オーレル 2010-05-05 (水) 22:18:27
    • 覚えてたの?律儀な人(白い脚をオーレルの眼前に伸ばす) -- マチルダ 2010-05-05 (水) 23:38:00
      • 例えば俺が勝っていたら、この約束を忘れられたら本気で暴れるだろうからな?
        (にぃ、と笑うと手を伸ばし差し出された白い足に指先を触れさせる) -- オーレル 2010-05-05 (水) 23:41:39
      • それは大変。取り押さえなくちゃ(大袈裟な身振りでおどける)
        ふくらはぎを……そう、優しくね?
        (女性らしく柔らかな足には、しかし猫科の猛獣を思わせる、しなやかな筋肉が息衝いている)
        -- マチルダ 2010-05-05 (水) 23:49:39
      • 大丈夫だ、賭けは俺の負けだからな
        (困ったように苦笑して、それから手を触れさせた足をゆっくりと力を込めて揉みはじめ)
        良い足だな、さて…現役の頃の俺でも勝てるかどうか……
        (悩みながら、言われた部分を一身に揉んで揉んで、揉んで行き) -- オーレル 2010-05-05 (水) 23:54:35
      • 15の時から実戦で鍛えた足よ。自慢なの(腿の角度を巧く調整して、下着は見せない)
        ……はぁ…ぅ…(目を閉じ肩の力を抜くと、気持ち良さそうな声)
        (オーレルを完全に信用したわけではないだろうが、彼の目には、とても無防備な姿に映った)
        -- マチルダ 2010-05-05 (水) 23:59:38
      • 若い身空からね・・・意外と華奢に見えていたが、これは……
        (一瞬、邪な考えを抜きにしてどこか含みを残した様子の笑みを浮かべると)
        コラコラ、人の前で艶かしい声をあげるな…流石に、襲えるかどうかもわからん相手に、興奮しては洒落にならん
        (困ったように言ってそのまま、揉み続けながらちらりと様子を伺う) -- オーレル 2010-05-06 (木) 00:03:03
      • (目を瞑ったまま、彼の揉む手の動きに身を任せている)
        仕方ないでしょう?だって本当に気持ちいいんだもの。今日もよく立ち回ったし……。
        (目は開かない、口元にはいつものあでやかな笑み)あら、興奮した?
        -- マチルダ 2010-05-06 (木) 00:11:09
      • (指の角度や強さ、それらを絶妙に変えながら色々と思い出して苦笑して)
        うん…?ソレはお疲れ様だ、アンタは人には手を出さないから助かっているよ、痛い思いをせんですむ
        …(問われれば、くすりと吐息を漏らし)ああ、だけど、これだけの足を持ってる人間だ、襲い掛かってそう簡単には手もだせん、まぁ…今日は賭けの負けを払う気でいくさ・・ -- オーレル 2010-05-06 (木) 00:15:22
      • (目を開ける)あなたが見ていないだけで、結構厳しく罰を加えてるかもよ?
        ……私も、まだまだね(ぽつりと呟く、聞こえるか聞こえないか、微妙な音量で)
        あ……ん、反対の脚もお願い。
        -- マチルダ 2010-05-06 (木) 00:20:58
      • その分俺は気に入られているんだろう、俺はぶっきらぼうだからな
        看守の目には厄介ものだが、見逃される程度には気に入られているさ
        (そう楽観的に笑うと、足から手を離し、もう片方の足に手を添えると)
        ソレこそ、アンタこそ・・・俺がナイフでも隠し持っていたら、足の一本は持っていかれるか、とか心配しないのかい?
        (そう言いながら丁寧に足を揉んでいき、悪戯に腿のラインを撫でながら) -- オーレル 2010-05-06 (木) 00:28:00
      • ナイフを取り出すと同時に、私の爪先はあなたを蹴り上げているかも(悪戯な笑い、そして再び目を閉じる)
        (女の腿の柔らかさと温もりは、正常な若い男性であれば刺激的といって差し支えない)
        (抗議するわけでもなく、そのまま)
        -- マチルダ 2010-05-06 (木) 00:34:27
      • オーケイ、他の看守とは違う武道派なのはわかった、俺には怖くて手も出せん
        どうだい、今度演習や、運動の名目で腕っ節でも賭けないか
        (そういって意地悪く笑う男は、フードの下から鋭い目つきで睨みつけて)
        (しかし、ソバに生の若い女性の身体があると、多少はそちらに気を取られて、肌の質感を愉しんでいる) -- オーレル 2010-05-06 (木) 00:38:43
      • 元気が有り余ってるのはいいことね(鋭い視線を感じてか、楽しそう)
        あ、そこから上はダメ。めくれちゃうでしょ?
        -- マチルダ 2010-05-06 (木) 00:46:51
      • 武芸の名門、その末弟の生まれとはいえ、・・・目の前にこれだけの相手がいるんだぞ
        元気にならんほうがどうかしている……手合わせってのは、万国共通のやり方だと思っていたんだ・・・
        ・・・が、むぅ・・・こ、こうか(慌てて手を下にずらして、揉む) -- オーレル 2010-05-06 (木) 00:53:45
      • 武家生まれ…か。なるほど、そういうわけね。それじゃそのうちにやりましょうか。手合わせ。
        暑くなるころくらいに?
        ん……もういいわ、ありがとう(体を起こして立ち上がる)もうすぐ休憩時間も終るから、行くわ
        -- マチルダ 2010-05-06 (木) 01:02:44
      • 寒くてもそのうち、身体もあったまる、俺はいつでもいいさ
        ん・・・よし、これで賭けの分は帳消し・・・それじゃあ、またなマチルダさん・・・ -- オーレル 2010-05-06 (木) 01:05:43
  • 失礼します!この度この大監獄に配属されました佐原裁です、宜しくお願いします!(一礼する) -- 佐原? 2010-05-04 (火) 20:04:55
    • マチルダ・マリスバード。人手が増えるのは助かるわ。一緒に頑張りましょう!(握手を求めて微笑) -- マチルダ 2010-05-04 (火) 20:10:36
      • 若輩者なのでご迷惑をおかけする事もあるかと思いますが、早く慣れるように頑張ります。(手を握り返し)
        仕事もそうですけど、依頼でやられないようにしないと・・・・・・ですね。(自信なさげに笑いながら) -- 佐原? 2010-05-04 (火) 20:20:04
      • 誰でも最初は分からないもの。何でも聞いてね?
        そうねぇ、監獄内だと誰かが助けてくれるでしょうけど、外だとそういうわけにもいかない。お互い十分気を付けないと…。
        翌月に戦死、だなんて洒落にならないもの(苦笑)
        -- マチルダ 2010-05-04 (火) 20:28:53
      • やっぱり無理はしない事でしょうか?生存術は得意なんですけど、戦闘は不得手で・・・・・・
        マチルダさんは護衛のエキスパートだって伺ってますし、また色々ご教授お願いします! -- 佐原? 2010-05-04 (火) 20:51:53
      • 自分に合ったスタイルが一番なのは間違いないわ。いつでもどうぞ。 -- マチルダ 2010-05-04 (火) 21:36:20
  • おめでとうございますマチルダさん。筋力400っ(バンザイッとしていくランニング中のお隣さんだ) -- サイアナ? 2010-05-03 (月) 01:04:20
    • ありがと、サイアナ(同じポーズをして喜びを分かち合う赤毛女、いい笑顔で) -- マチルダ 2010-05-04 (火) 00:12:20
  • どうも、いやー見事にやられてしまったよ。ほら(半壊した、看守の心臓ともいえる籠を見せて)
    頑丈に作ったつもりなんだけどね、まだまだ強度が足りないか… -- シアン 2010-05-02 (日) 20:50:08
    • 残念……。貴女たちはこれからも看守を続けてくれるの?
      一覧では死亡扱いになっていたみたいだけど…
      -- マチルダ 2010-05-04 (火) 00:10:31
      • 私達は当分はここにいるつもりだよ、材料も環境もここなら十分に揃っているしね。
        ただ、冒険には満足できるレベルのができるまで行かせない気だけどね。まあそんな訳で、引き続きよろしく頼むよ。 -- シアン 2010-05-04 (火) 00:16:02
      • 材料…確かに(肩を竦めて苦笑) こちらこそ、頼りにしてます(にこりと明るい笑み) -- マチルダ 2010-05-04 (火) 00:22:26
  • 今晩は、この間は御挨拶どうも…
    (いつものゾンビ看守を連れてやってくる、白衣の女) -- シアン 2010-04-30 (金) 21:55:04
    • 先輩たち(視線をゾンビ連中に向けて)のマスターがどんな人か。
      前々から興味あったから。いらっしゃいシアン
      (椅子への着席を勧めた)
      -- マチルダ 2010-04-30 (金) 22:04:53
      • (勧められれば、適当な椅子に座りこみ、依頼書を一つマチルダに見せる)
        うちの子がまずそうな依頼を引き当ててきたらね、死ぬ前に挨拶でもさせようかと思って
        オ世話ニナリマシタ(白いハンカチをひらひら振る冒険に出てる看守) -- シアン 2010-04-30 (金) 22:24:17
      • たしかに……危険ね、これは。拍子抜けならいいけど…
        (白いハンカチの看守に向かって、小首を傾げながら)
        一度死んでるんだから、死亡フラグ、なんて呑み込んでしまえばいい。そうでしょ?
        (力強く、握りこぶしを作って彼の胸を軽く叩く)
        -- マチルダ 2010-04-30 (金) 22:45:11
      • …助言アリガトウゴザイマス(頷く看守
        はは、よかったね、励まされて。それにしても…君も随分彼等と打ち解けてるねえ
        うちの子達を見たら、普通の人間なら気味悪がって近寄りすらしない筈なんだけど -- シアン 2010-04-30 (金) 22:51:26
      • そう?よくよく見れば…可愛いと思うけど
        怪物たちと違って襲ってくるわけでもないし、安全だもの。頼れる仲間だわ
        -- マチルダ 2010-04-30 (金) 23:43:32
      • (褒められて照れるジェスチャーをする看守達)
        随分彼等を信頼してるんだね…まあ、作った方としては嬉しい評価だけど
        さて、挨拶も済んだし今日は帰るかな、忙しい時に来てしまった様で済まないね、それじゃあ -- 白衣の女 2010-04-30 (金) 23:50:35
      • ここに来た時からずっと世話になってるからね。どれだけ助かったことか
        何言ってるの。いつだって歓迎。…来月、がんばって。
        -- マチルダ 2010-05-01 (土) 00:10:02
  • ・・・よう、マチルダさん、よければこっちに来てお話、しないか?
    (牢の中から手を引いて待ち構えている囚人) -- オーレル 2010-04-30 (金) 02:54:19
    • 金貨2枚になります。冗談よ(牢の前に椅子を置き、着席) -- マチルダ 2010-04-30 (金) 02:57:11
      • 守銭奴は長生きせんぞ(笑って言うと、どこから取り出したのか手のひらに持った二つのサイコロを見せ付ける)
        オレとこれで遊ばないかね、看守さん -- オーレル 2010-04-30 (金) 02:58:55
      • うん? ……賽?賭博でもやろうっていうの?(脚を組み替えて) -- マチルダ 2010-04-30 (金) 03:06:05
      • おう、丁半博打くらい知っているだろう・・・俺が勝ったら、こっそりと酒と後ポーカーの為のトランプを差し入れてくれ
        オレには身寄りがなくてな、中々手にはいらんのだ
        (自嘲するように手の中のサイコロを転がしながら)
        アンタが勝ったらどうするかは、アンタが決めていいぞ -- オーレル 2010-04-30 (金) 03:09:29
      • お酒は却下。でも、それ以外なら用意できる
        私が勝ったら…そうね。脚でも揉んでもらおうかな。脱走者を制圧する訓練に強制参加でもいいけど
        -- マチルダ 2010-04-30 (金) 03:15:37
      • ならば酒の代わりにタバコ・・・、それとエロ本を少し頼もうか
        いい加減妄想と記憶を頼りにするのも飽きてきてな、ははは
        (自嘲気味に笑うと、手の中のサイコロを軽く転がし始め)
        ああ、その程度なら日が暮れるまで揉んでも良いぞ・・・後者も、そうだな・・・暴れる舞台を与えられるなら喜んでしようか -- オーレル 2010-04-30 (金) 03:19:23
      • (ちらとオーレルの下半身を見る)エロ本、ねぇ。ちょっと手間取るかも、まあいいわ。
        始めて頂戴
        -- マチルダ 2010-04-30 (金) 03:27:09
      • (一瞬視線を感じて首を傾げたが、すぐに頭を払い)
        ああ、しまった、どうせなら飯も何か頼むべきだったな・・・
        (言い終わるや否や、手のひらのサイコロを激しく転がしそして、宙空に向けて放つ)
        (真上に上がったサイコロはそのまま重力にしたがって落下する、その寸前に手のひらでサイコロを覆い隠すと)
        丁!(偶数) 半!(奇数) さぁ、張った!(次のマチルダさんのレスの下一桁で判定する、この際9から先はなかった事にして、0のみ10という扱いにすることにしたいと思うけど大丈夫だろうか) -- オーレル 2010-04-30 (金) 03:31:53
      • 食事はまた今度ね。……半!(人差し指を立てて、言い放つ もちろん音量は控え目に)
        (//問題ない)
        -- マチルダ 2010-04-30 (金) 03:37:53
      • おう、しかしその場合は美人の相手もつけてもらうとするか、良いかなマチルダさん?
        (にたりと笑いながら、手のひらを持ち上げていく。その動きにおかしなところはなく、細工をした様子は一切なく)
        ・・・1・2の半…!オレの負けだ・・・! -- オーレル 2010-04-30 (金) 03:42:46
      • かまわないけど、気が向いたらね?
        (艶やかに微笑んで)私の勝ち。さて、どうしようかな。脚を揉んでもらうのもいいけど……
        まさか、エロ本の代わりのものを見せてあげるから、今すぐに「妄想と記憶を頼りに」しないで、しちゃいなさい
        なんて命令はできないし(意地悪な笑みだ)
        -- マチルダ 2010-04-30 (金) 03:55:52
      • ああ、ああ、そうだ、親愛なる看守殿の勝ちだな、まったく
        (困ったように笑うと、手元にあるサイコロを回収して)
        …ふぅむ、気のせいか、とても魅力的な提案を言われた気がする
        ・・・が、残念だ看守殿
        そろそろ消灯の時間、この薄ら寒い牢の中に人は来なくなるだろう…最近気がついたが
        アンタ、外でも稀に見るくらいの挑発的な良い女だな…お休み看守殿? -- オーレル 2010-04-30 (金) 04:07:57
      • 残念。次回を楽しみにしてる。
        お褒めに預かり光栄至極(恭しく)、お休みなさい。明日の作業も頑張るように。
        (立ち上がると踵を返す 間も無く、消灯)
        -- マチルダ 2010-04-30 (金) 04:15:17
  • ・・・此処かァ?マチルダん家は・・・・(しっぽをゆらゆらさせつつ、男が長屋の周りをうろうろしている) -- ティーグ 2010-04-29 (木) 22:09:52
    • 正解。こんにちはティーグ、お茶でもいかが?(向こうからやって来る女)
      (護衛帰りなのだろう、三叉槍を肩に担いで、頬には泥)
      -- マチルダ 2010-04-30 (金) 01:48:45
      • へェ、当たりか・・・俺の鼻も捨てたもんじゃねえなァ?ふふん
        茶・・・よりよ、シャワーの方が先じゃねえのか?気持ちは嬉しいけどよォ・・・
        べっぴんでも汚れてちゃあ、ちょっと減点だぜ?(頬の泥を軽く裾で拭ってやり) -- ティーグ 2010-04-30 (金) 22:20:21
      • (泥を拭われて微笑を向ける)ご親切さま。んー、そうね。その方が良さそう。
        お茶は。また、今度の楽しみに?
        -- マチルダ 2010-04-30 (金) 23:51:46
      • そーだな、大の男がアンタのシャワー終わるのを待ってるってのもアレな絵面だろォ?
        今日ンとこは素直に帰るわ・・・お疲れ・・・またなァ、マチルダ -- ティーグ 2010-04-30 (金) 23:54:14
      • 完全に誤解招くね。それはそれで、困るでしょ? 貴方もお疲れ様、ティーグ。改めてね -- マチルダ 2010-05-01 (土) 00:07:47
  • 失礼を致します。マチルダ・マリスバード御嬢様は御在宅でいらっしゃいますか? -- アーナイン 2010-04-27 (火) 23:40:20
    • ええと、たしか来月一緒に行く……アーナインさん(歯磨きの途中で出てくる) -- マチルダ 2010-04-27 (火) 23:44:55
      • おや……御存じでいらっしゃいましたか
        自己紹介と挨拶のつもりで参ったので御座いますがそれも必要なかったようで……いかにもゴルロア魔術師協会副議長、アーナイン・ミレットフィールドで御座います
        来月は何とぞよろしく御願いを……(深々と頭を下げる鱗男) -- アーナイン 2010-04-27 (火) 23:58:04
      • あぁ魔術師協会の!私は大監獄の看守、マチルダ=マリスバード こちらこそよろしく、アーナインさん
        あなたの魔法、頼りにしてますからね?
        -- マチルダ 2010-04-28 (水) 00:03:42
      • ああ、最近できたというあの巨大な。フィリア御嬢様とフォビア御嬢様にはいつも御世話になっております
        援護射撃は御任せくださいまし(若干胸を張る鱗男) -- アーナイン(鱗) 2010-04-28 (水) 00:06:05
  • アリ潰しどころか皮膜破りも貰えていませんが私は元気です。マチルダさん、お裾わけに参りました(右目の下にくっきり痣をこさえた少女が鍋を抱えてやってきた) -- サイアナ? 2010-04-27 (火) 00:42:48
    • それは嬉……ちょっと、大丈夫!?(痣を見て目を丸くし、消毒液と傷薬を持ち出しながら) -- マチルダ 2010-04-27 (火) 00:49:18
      • 大丈夫です、先日ちょっとぶつけた所が日を置いたら目立つようになってしまいまして…ぁぅ(よく見ると拳を食らったみたいな痕である。消毒液から思わず一歩後ずさる少女)
        自炊はこちらに来てから覚えましたので、お口にあうかどうかは分りませんが…どうぞ(ドンッ、と鍋敷きの上にお鍋を置く。中身は得に変哲のないクラムチャウダー) -- サイアナ? 2010-04-27 (火) 00:55:53
      • (ひょっとして例の試合の傷かな?と思いながら、消毒液よりは染みない傷薬を塗ろうと指を伸ばす)
        いくら生き死にを商売にしてるからっていっても、顔は大事よ?
        (食欲をそそる香りに表情も綻ぶ)貝も野菜も大好き。ありがと、それじゃ早速(ゆっくりと1匙、口へと運ぶ)
        -- マチルダ 2010-04-27 (火) 01:02:14
      • (ビクッ)や、本当に大丈夫ですのでお気づかいなく…ひゃっ(うわ、すっごい長い奇麗な指!薬冷たっ!の二重の意味の変な声)
        はい、女を捨てた訳ではありませんので。気をつけます(コクコク) …どうでしょう(どきどき。ちなみに独り暮らし故か、水は少なめ味は多少濃い目のトロッとしたスープだ) -- サイアナ? 2010-04-27 (火) 01:08:50
      • あっ……ごめんなさい。痛かった?(ちょっと申し訳無さそうに)
        味はね…
        ……口に合うどころか、完璧。すごく美味しい。私のところに嫁いで欲しいくらい(冗談を言って笑うが、美味しいのは本当らしい)
        (やけに気に入って食べている)サイアナも一緒に食べようよ?(食器をもうひと揃え)
        -- マチルダ 2010-04-27 (火) 01:19:49
      • い、いえ、大丈夫です(とーんでもない!と首を横にブンブンブン) …マチルダさん、もしかして冷え性気味の方なのでしょうか(ふと気が付いてポツリ)
        (三人前は入れた筈の鍋の中身がどんどん消費されている事に気をよくする少女) 良かったです。私が男性でしたら一も二も無く飛びついていたでしょうね、その申し出は(無表情でありつつも、雰囲気は正に尻尾をパタパタ振りまくる犬のよう)
        あ、私の分は別に確保していますので…まぁ、せっかくですし頂きます(向かいに正座して食器受け取り) -- サイアナ? 2010-04-27 (火) 01:26:01
      • 冷え性ってことはないと思うけど、どうかな。意外とそうなのかも(次々と口へ運びながら)
        残念ねぇ。私もサイアナ見習わなきゃね(濃い味大好きらしい)
        -- マチルダ 2010-04-27 (火) 01:29:01
      • 手が冷たい人は心が温かいらしいですよ(いつの間にかテキパキと給仕に回ってる少女) …お腹、空いていた所だったのでしょうか。タイムリーでしたね(嬉しそうだ)
        いえ、まぁマチルダさんがお相手という事でしたら私は…(ごにょごにょ) チャウダーは○メリカ人という方々でもハズレなく作れると言われるくらい、簡単な料理らしいですから。きっとレシピさえ分かれば、マチルダさんもすぐに作れると思います(推奨よりちょっと多く調味料を入れるのが云々と説明中) -- サイアナ? 2010-04-27 (火) 01:40:52
      • (自分の手を頬に当てると、クラムチャウダーを摂ったお陰か温かくなりつつあって、苦笑)
        私もサイアナが男の人だったらねぇ。良かったのに。
        ん、意外と簡単。サイアナの味に近づけられるかは分からないけど。
        これなら…今週中に挑戦してみる
        (彼女のアドバイスに相槌を打ちながら、残さず綺麗に平らげました)
        -- マチルダ 2010-04-27 (火) 01:51:36
      • …私が男でしたら… …また違う展望があったのでしょうね(実家を思い出して遠い目)
        おそまつさまでした。お口にあってよかったです、また今度何か持って来ますね(嬉しそうに、空の鍋を抱えて部屋に戻って行った少女だ) -- サイアナ? 2010-04-27 (火) 01:54:16
      • ごちそうさまでした。それなら、今度は私からもね。おやすみなさい(満腹になり、機嫌よく洗い物を始めたという) -- マチルダ 2010-04-27 (火) 02:10:44
  • 「マチルダさーん。」「路傍の絵描きに頼んでおいた絵が届いたんですよー。」
    「「ほら。」」(どっさと大き目の絵を置く)「といっても」「その絵描き描くの遅かったから。」
    「ザバちゃんがいたり、ナギーがいなかったりと」「情報が古いんですけどねー」 -- フィリア&フォビア 2010-04-25 (日) 04:35:40
    • あらふたりとも。おはよう うん?随分と、腕のいい……鬼気迫るものがあるわ
      眺めていると、囚人気分が味わえるかも。これからお仕置きって感じの。
      古い、のかな?どの時間を切り取るか、なんて自由でいいの。感謝、感謝。
      彼女(ザバーニーヤ)(?)が地獄へ還ったのは残念だけど、凪子さんも来てくれたし
      あなたたちもいる。忙しいのはまだ続きそうね(楽しそうに笑って、早速絵をいつも眺められる位置に)
      -- マチルダ 2010-04-25 (日) 06:01:09
  • 155年4月の出来事。同行者が歴戦の盗賊団との戦闘で命を落す
    隊商を目的地に送り届けることに失敗。しかし、辛うじて退却させることだけはできた
    部屋に戻るとまず、巨鳥の爪痕残る服を脱ぎ去り、シャワーを浴びる
    そんなには深手ではない。すぐに痕も残さず完治するはず…少し染みる
    ……今回は危なかった。先生(シュプル)との修練で得た技がなければ、私もどうなっていたか分かったものではない
    体を拭き、下着だけでベッドに仰向けになりながら目を瞑った
    -- マチルダ 2010-04-24 (土) 16:49:27
    • 結論:「護衛を優先」「安全第一」「信頼度はあまり気にしない」でも危ないことが結構ある -- マチルダ 2010-04-24 (土) 16:51:38
  •  
  •  
  •  
  •  
  • 討伐のたつじん…一体どれほどの魔物を討伐すればいいのでしょうか…(ぉぉぉぉ…と世界の違いに立ち眩んでる少女) -- サイアナ? 2010-04-23 (金) 00:58:05
    • ええと……(『冒険の手引き』をめくる) ざっと400体。気長にいきましょ、気長に -- マチルダ 2010-04-23 (金) 01:18:53
      • (べしゃあ)
        ……そうですね、気長にですね気長に。まだ怪物ハンターも頂いていませんが…(よろりら) あ、しばらく留守にしておりましたがマチルダさんこんばんわ。こちらお土産ですので、どうぞ(アーモロード産・アジの干物をスッと) -- サイアナ? 2010-04-23 (金) 01:24:40
      • (くす、と笑い土産を受け取る)ええ、こんばんはサイアナ。
        どこかの迷宮に出張かな。ありがと、今夜にでもいただきましょ
        -- マチルダ 2010-04-23 (金) 01:30:25
      • はい、少し知人の付き添いで海まで行ってきました。マチルダさんには聞いていましたが、本当に大きくて広いんですね(凡な感想の割に目はキラキラ〜っとしてる)
        お粗末さまです。これでマチルダさんに自慢できるほど成長できていればよかったのですが…(ピクニックだった今月依頼から眼を逸らし) -- サイアナ? 2010-04-23 (金) 01:40:47
      • そうでしょう、思わず足を浸けたくなるでしょ?
        楽しみは来月以降ね。とりあえずは無事帰ってこられたからよし!ということで
        これから昼寝しようと思うんだけど、サイアナも一緒に寝ていく?
        -- マチルダ 2010-04-23 (金) 01:56:48
      • つけてみまし舐めてみましたっ(挙手) …信じられないほど塩辛かったです。なぜ海とはああも塩分過多なのでしょうか…(思い出してちょっとトーンダウン)
        はい、がんばりますっ(こぶしぎゅっ) お、お昼寝ですか!?(がびーんっ)
        は、はい、この後はしばらく時間が空いてますので…その、マチルダさんが良いと言って下さるのなら…あの、邪魔ではないでしょうか?(同性なのに凄い恐縮しまくる少女だ) -- サイアナ? 2010-04-23 (金) 02:02:12
      • 私もそれは……よく分からない。余り摂り過ぎないようにね?
        邪魔なら最初から誘いません!ということで、そう固くならないで、リラックスしていきましょ
        (そこそこ広いベッドに寝転がって手招き)
        -- マチルダ 2010-04-23 (金) 02:09:57
      • ううん、大自然は不思議がいっぱい…まだまだ人間に分からない事は沢山あるのですね(ムムム)
        いえその、マチルダさんお優しい方ですし社交辞令とかで(しどもど) は、はい、では失礼しまして…お邪魔します(手招きに応じてベッド上にぽふんっ)
        …わ、柔らかぃ…こんなのは久し振りですぅ…(久々のまともなベッドの感触に感類する少女だ) -- サイアナ? 2010-04-23 (金) 02:15:52
      • 世界を大いに楽しみたい!
        オブラートに包むのは苦手な方よ
        あ、そうそう。しばらくして私 起きなかったら、放っておいていいからね
        気に入ってくれてよかった。おやすみなさい(やがて聞こえる静かな寝息)
        -- マチルダ 2010-04-23 (金) 02:23:56
      • たのしみたいっ(真似っこ宣言) …あ、成程(なんか納得した)
        あ、はい。分りました(ペコリと頷くも、後で目を覚ますとやっぱり起こそうとしちゃう少女である)
        …………スヤスヤ…(ほどなくして、こちらも疲れていたのか直ぐにウトウトしはじめた) -- サイアナ? 2010-04-23 (金) 02:33:34
  • ………(看守が自分の牢の辺りを通るとその姿を目で追いかけて)
    …おう、精が出るな… -- オーレル 2010-04-21 (水) 19:19:19
    • 先月のこともあるので、苦笑いしながら)あなたは出さないでよ? -- マチルダ 2010-04-21 (水) 19:25:05
      • ……(何のことか、と考えながら)
        オレのは体質みたいなもので気がついたらそうなってるだけだ……ぞ? -- オーレル 2010-04-21 (水) 19:31:35
      • ほら先月。誰かが妙な薬をこぼしたせいで、監獄内に変な臭いが立ち込めたでしょ?
        (オーレルの腰周りを一瞥して、次に瞳を覗きこむ)
        冷気じゃなくて、そっちのお話ね
        -- マチルダ 2010-04-21 (水) 19:41:46
      • ああ・・・あたり一面嫌な匂いが取れずに苦労した…アレに似た匂いを昔…
        (そこまで言いかけた所で言葉を濁すと、何処かスレたような瞳で相手を見つめあい)
        檻の中ではどうにもならんよ…ふんっ -- オーレル 2010-04-21 (水) 19:48:03
      • (先に視線を外す 主導権は飽く迄こちらにある、という意思表示なのかもしれない)
        それで、国家反逆罪なんて大きな烙印を押されてるわけだけど
        それ、本当?
        -- マチルダ 2010-04-21 (水) 19:52:32
      • (困ったように両手の平を上に向け肩を竦めておどけて見せると、すぐに身体を抱いて、身震いを一つ)
        寒村に生まれた、落ちこぼれた、一介の冒険者だった男が、そんなおおそれたことをする度量があるとは思えんな
        もし本当にそんな罪が着せられてるなら、器の大きな男になったとオレ自身を褒めたいさ… -- オーレル 2010-04-21 (水) 19:57:21
      • 大量殺人もセットになってる。最初はどんな凶暴な男かと思ったけど
        (今、目の前にいる男はそれらの大罪と結びつかない…と首を傾げる)
        見た目だけじゃ分からないけどね。
        -- マチルダ 2010-04-21 (水) 20:02:55
      • オレもずいぶんと出世した……(自嘲気味に笑って、首を傾げる相手をまじまじと見つめている)
        そちらこそ、オレの罪状なんぞに興味を抱いて、変わった女だ……
        一人一人に気を回していて、看守としては大変なんじゃないのか……? -- オーレル 2010-04-21 (水) 20:09:23
      • 出世祝いに熱いお茶が出るそうよ。食堂でね(と冗談めかす)
        全員が全員気になるってわけでもないから平気。
        それにほら、そこがどんな国なのかな、とか気になるじゃない?
        -- マチルダ 2010-04-21 (水) 20:17:29
      • おぉ、怖い怖い・・・熱い茶も怖いが、甘い饅頭もまた怖い
        つまり、オレはアンタのお眼鏡にかなったと…ありがたい(大して、キにした様子もなくそういうと)
        多少、武術だなんだと栄えていたが基本、実りの少ない小さな故郷を、転覆させかけた・・・ということになっているらしい -- オーレル 2010-04-21 (水) 20:31:05
      • 饅頭はないけど餅ならある、って調理師が。(監獄には不釣合いな、匂い立つような笑み)甘くなくて残念。
        もしよければ、後学のためにゆっくりと聞かせて欲しいところだけど
        女子の入浴時間だからいかないと。それじゃ、大人しくしてなさい。いつも通り、ね?
        -- マチルダ 2010-04-21 (水) 20:42:13
      • 餅か、それもいいな……(その笑みに、相手が看守なんてしている事をふと気になって)
        ん、ああ…別に何かする気もない、行ってくると良いさ…(軽く手を振って、視線を逸らして座り込んで見送った) -- オーレル 2010-04-21 (水) 20:45:28
  • 「マチルダさーん。」「あのー、今いーですか?」(おずおずと近づいてくる双子、なにやら心配そうな顔) -- フィリア&フォビア 2010-04-19 (月) 21:02:11
    • んー、どうかしたの?(レポートをまとめる手を停めて2人に向き直る) -- マチルダ 2010-04-19 (月) 23:02:06
      • 「あのー……」「これー……」(二人で同時に差し出したのは、銀細工の手鏡)
        「プレゼントです。」「元気出して欲しいと思って。」「なんか、マチルダさんが闘技場で泣いてたって」「風の噂で聞いて。」
        「「マチルダさんが泣いちゃうとか、そーとー悲しいことがあったんじゃないかなって……」」 -- フィリア&フォビア 2010-04-19 (月) 23:07:42
      • (ボッ、と火が付いたように赤面 あまり見られたくない顔なのだろう 化粧落ちるし)
        ……壁に耳あり、闘技場に目あり!?
        (観念した顔で、手鏡を受け取り、その輝きに目を細める)お世話になってた人が…ね?
        (元の笑顔に戻ると双子の手をとって)
        ありがと、大事に使わせてもらうね。丁度、良いの無いかなって探してたところ
        -- マチルダ 2010-04-19 (月) 23:16:07
      • 「「ホント!?」」(嬉しそうにマチルダに両側から抱きつく)「やった!」「プレゼント大成功!」
        「ねーフォビア、やっぱり手鏡だったね!」「アクセサリはいっぱい持ってそうだったもんね!」「「さっすが私達!」」 -- フィリア&フォビア 2010-04-19 (月) 23:19:24
      • (両手で、ぎゅっと2人を抱き返す)正解。いい選択!
        …今日は、冒険帰りで、メイク薄いから安心して
        (たとえ頬擦りしようと、唇に触れようと付かないので無問題)
        -- マチルダ 2010-04-19 (月) 23:25:36
      • 「おっ……」「ってことは……」「キシシッ。」「甘え放題ですかー!?」「「イエーーーーーーーイ!!」」
        (がばーっとマチルダを二人で押し倒し、そのまま顔を摺り寄せる)「やーんマチルダさんすべすべ〜♪」「いい化粧水つかってますね〜?」 -- フィリア&フォビア 2010-04-19 (月) 23:27:38
      • (あっけなく押し倒される女、上質な肌は健康の証だ)
        ふぁっ…ちょっと、くすぐったいってば!ふたりともー…もう!
        (軽く口を尖らせて抗議?するが、別に本気ではない)
        (むしろフィリアとフォビアの温もりが心地良くて上下交代したり)
        -- マチルダ 2010-04-19 (月) 23:37:32
      • 「おぉわ!?」「ポジションチェンジ!?」「お、おおー……」「こ、これは……」
        (上に乗っかられれば、胸元にずっしり感じる質感)「ぐっどていすと……」「まさに美乳……」「「きらーん☆」」
        (さっそく耳年増の双子のスケベ心にスイッチが入る)「これは肩がこりそうですなー♪」「これは安産型ですなー♪」(わきわき胸やらお尻に手を伸ばす) -- フィリア&フォビア 2010-04-19 (月) 23:41:13
      • (服越しとはいえ胸や臀部をぺたりと触られて、少し身体が跳ねる 割と敏感)
        こらこら、何処触ってるの。そんなことしたら、貴女たちのその可愛い耳
        どうなっても知らないよ?(2人の尖った耳、それぞれに指を這わせる)
        -- マチルダ 2010-04-19 (月) 23:49:33
      • 「「ひひゃっ!?」」(耳を撫でられれば、マチルダよりも大きく体を跳ねさせた)
        「ま、マチルダさーん!」「どーゆーテクニックですか!?」(耳が弱いことに自分達も気づいてないようで、マチルダのテクのせいだと思っているようだ) -- フィリア&フォビア 2010-04-19 (月) 23:55:47
      • (彼女たちの感じる箇所が的中して、にやりと笑みがこぼれた)
        ……さて、ね? ふふ…ふふふ(艶かしく動く指が2人に更なる高揚感を与えて…)
        (……と、このように少々妖しい雰囲気になりながら戯れは続いた…そうです)
        (多少酔っていたのかも知れません)
        -- マチルダ 2010-04-20 (火) 00:05:40
  • // -- 2010-04-18 (日) 18:01:06
    • // -- 2010-04-18 (日) 19:26:13
      • (マチルダが戻ると、部屋の前には1人の男が立っていた 赤い髪、鍛えられた身体 死亡報告をされていたはずの青年)
        ああ、マチルダさん (気付けば、寄りかかっていた壁から背を離し、微笑む) コンバンワ、お帰りなさい -- 2010-04-18 (日) 19:37:59
      • (確かに、そう間違いなく亡くなった、と聞いていた筈)……先生?
        あの。………ただ今、戻りました(これ以上何も言えなかった)
        (自分でも間が抜けていると思う、ただ何故か 傷の手当を…)
        (…というようなことよりもっと大切なことがある気がして)
        -- マチルダ 2010-04-18 (日) 19:44:02
      • 先生かぁ… (くすぐったそうに笑うが、いつものように、やめてくれとは言わなかった)
        (透けても居らず、足も有る 光の有る目でマチルダを見れば、穏やかに微笑んだ) まだ、マチルダさんには何も伝えられてない、と思いまして
        …時間があったら …稽古、付き合っていただけませんか (首を傾げ、それから視線を動かす 町の闘技場の方角) -- シュプル 2010-04-18 (日) 20:06:04
      • (自然と足を見ていたのを見透かされてか、決まり悪そうに笑う)
        ええ、行きましょ。善は急げ!でしたっけ?(槍を携えて一路舞台へ)
        -- マチルダ 2010-04-18 (日) 20:13:56
      • (くす、と苦笑を見れば小さく笑う 頷き、歩き出す青年)
        (マチルダの背を見ながら、自分の腹に手をやる 深呼吸一つ 闘技場に向かった) -- シュプル 2010-04-18 (日) 20:16:42
  • (見慣れた籠頭のゾンビが扉の前に立っている。夏に入ったが特に腐ってる様子はない。) -- 量産型看守 2010-04-15 (木) 23:41:32
    • (鍵を外すと扉を開け、軽く鼻を鳴らす)暑いね。んー…防腐処理も完璧? -- マチルダ 2010-04-15 (木) 23:50:18
      • オハヨウゴザイマス、季節モスッカリ夏デス。体ハマスターニ凍死者ノ体ト交換シテモライマシタ
        (よく見ると体に何か模様が書かれてる、おそらく凍死者の遺体を魔術で利用しているのだろう。看守の周囲は夏だというのにひんやりと冷たい)
        (そして手にはビニール袋、中にはスイカが入ってる) -- 量産型看守 2010-04-15 (木) 23:57:18
      • ああ、そうやって維持するわけね。効率的(そっと彼の死せる肌に触れようと右手を伸ばし…)
        スイカ?ひょっとしてお土産かな?(部屋に入り、手招きしながら)
        -- マチルダ 2010-04-16 (金) 00:15:55
      • (ガ、と御約束の如く一度つっかえると体を縦にして入って来る)
        マスターニ渡シテコイト言ワレマシタ。ドウゾ(特別いい物…というわけでもない、どこでも手に入るスイカをテーブルに置く) -- 量産型看守 2010-04-16 (金) 00:22:37
      • 段々学習してきてるね。
        (どんな品質であろうと、スイカは好きらしい。目が輝くとそれを撫でる)わざわざありがとう。マスターにもよろしくお礼を。
        せっかくのスイカ、一緒に食べたいところだけど……無理なんだっけ?
        -- マチルダ 2010-04-16 (金) 00:36:37
      • 食事等ノ行動モ可能デス。(ギィ、と音を立て籠の蓋が開く。ジュースといい中に入れる事で飲み食いできるようだ)
        ゴ馳走ニナッテモヨロシイデショウカ(遠慮して、というよりはそう聞く様にインプットされてるのだろう、用意したかのような返答を返して来る) -- 量産型看守 2010-04-16 (金) 00:46:13
      • 本当によくできてる…この技術編み出した人は…天才。
        もちろん。食べていって!暑い日にスイカ、これはご馳走よね。
        (手際よくスイカを割ると1つ彼に差し出し、自分も1つ手にして、赤い果肉にかぶりつく)
        -- マチルダ 2010-04-16 (金) 01:01:28
      • マスターハ「死体弄りなら誰にも負けない」トヨク言ッテマス(籠の中にスイカをある程度淹れると、バリバリと咀嚼音が聞こえる)
        暑イ日ハ冷タイモノヤスイカガ美味シイデスネ(スイカは皮ごと何かに齧られた跡がついている) -- 量産型看守 2010-04-16 (金) 01:07:30
      • 高名な死人使い、か。やっぱり会ってみたい(皿に種を吐き出しつつ)
        そういえば…(豪快な咀嚼音に感心しながら、シャクシャクと食べるスイカ)
        あなた達は全員監獄で寝起きしてるんだっけ?また頼りにさせてもらうね。
        -- マチルダ 2010-04-16 (金) 01:16:14
      • 詳シクハ知リマセンガ、昔ハ医者ヲシテイタソウデス。(皮ごと齧り付くので当然食うのも早い、あっという間に食べる)
        ハイ、稼働限界ヲ迎エルカ、破壊サレルマデ、半永久的ニ監獄内デ活動シ続ケマス。寝ルノハ個体ニヨリケリデス
        (手を合わせ)御馳走様デシタ。ソレデハ私ハコレデ。マタ監獄デ会イマショウ(出る時に頭を一度ぶつけ、その後来た時と同じようにして出て行く) -- 量産型看守 2010-04-16 (金) 01:34:28
  • http://lh6.ggpht.com/_n_yRvuI5EDg/S8Wdt3nJKwI/AAAAAAAAAJs/dy6MwpKWE30/%E3%81%BE.png -- サヴァリック 2010-04-14 (水) 19:49:51
    • なにそのおどろおどろしい -- マチルダ 2010-04-14 (水) 19:51:43
      • 特に意味はございません。きょうはわらしべできましたよ。 -- サヴァリック 2010-04-14 (水) 20:03:22
      • つまりそのカラビナと、私の持ち物を交換すればいいわけね?
        (タンスや鏡台を探してやっと見つけた、光るモノ)これなんかどう? ペーパーナイフ。ひとつ持ってると結構便利かも。
        ……それにしてもすごい根気。感心するわ。よく、やろう!って思い立ったわねぇ。
        -- マチルダ 2010-04-14 (水) 20:55:40
      • ありがとうございます。始めた当初は、単純に遊戯であったようですが私に受け継がれてからは一種の魔術として、勿論、加護を得るための――行っております故、そうですね、東洋の習慣にみられるお百度参りみたいなものとして考えて下さい。 -- サヴァリック 2010-04-14 (水) 22:22:16
      • そっかぁ。なかなか終わりが見えてこないのがまた……苦行っぽいかも。
        次の人を紹介してもいい?
        -- マチルダ 2010-04-14 (水) 22:36:17
      • 皆さん親切ですから、苦しいなどとても、楽しんでいるほどですよ。ええ、次の方のご紹介をお願いいたします。 -- サヴァリック 2010-04-14 (水) 22:39:07
      • そう? それじゃ……訳在りっぽい囚人のグレフェンベルクス。彼女なんてどう? -- マチルダ 2010-04-14 (水) 22:51:50
      • 囚人においても祝福は等しく。問題ありません。 -- サヴァリック 2010-04-14 (水) 22:54:28
      • よかった。彼女によろしくね(手を振ってお見送り) -- マチルダ 2010-04-14 (水) 23:03:47
  • (ごんごん、とノックの音がした マチルダが答えれば、量産型看守が戸を開けた その後ろには堂々とした体躯の囚人)
    (暗い眼をしたその男は長めの鎖をつけた手枷をはめた姿 許されれば、部屋の外で挨拶をするだろう) -- ダルジャン 2010-04-14 (水) 18:27:48
    • あなたは新入りの。ようこそ大監獄へ(看守に目で合図、「挨拶」の許可を出す) -- マチルダ 2010-04-14 (水) 19:15:36
      • (こんな場所なのに折り目正しい礼をする男 落ち着いた低い声で挨拶をする)
        テュージュ・ダルジャン 27歳 国家反逆罪 留置期限は決まっておりません
        長らくお世話になるかもしれません 宜しく御願いします
        (光の無い目だが、マチルダの眼を見ての挨拶 囚人に見られる反抗心や卑屈さが無い) -- ダルジャン 2010-04-14 (水) 19:26:45
      • (たまにいる珍しいタイプ。そう念頭に置くが、他の囚人たちと接し方を変えるところは無い)
        期待しています(とだけ)
        (ただ彼の眼の光が、これまでに見た囚人たちの誰とも異なる。それが頭の片隅に引っ掛かった)
        -- マチルダ 2010-04-14 (水) 19:32:40
      • (返された言葉に返すのは先程と同じ礼 用が済めば無駄な事はさせないと、看守が男の腕の鎖を引く)
        (視線を外し、促されるままに背を向けて部屋から出る 俯く事は無く、無感情に真っ直ぐ前を見る男)
        (扉が閉まり、足音が遠ざかっていく 不気味な位に滞りの無い挨拶だった) -- ダルジャン 2010-04-14 (水) 19:47:11
  • 冒険履歴を埋め尽くす隊商護衛の四文字…美しいです(なんかうっとりしてる近隣住人) -- サイアナ? 2010-04-14 (水) 01:11:38
    • 結構きれいに揃ってるでしょ? 貴族護衛はなるべく避けてるからね(風呂上りに髪を乾かしながら) -- マチルダ 2010-04-14 (水) 01:14:52
      • 私のレベルですと、安定せずに商人や隊商が混ざってしまいますから真似したくてもできないですね…一度私も貴族護衛を任されましたし(どことなくウンザリした気配を漂わせる少女だ)
        あ、すみませんお休みの所を。ところでこちらをどうぞ(ササッと差し出すフルーツ牛乳) -- サイアナ? 2010-04-14 (水) 01:18:22
      • きついねそれは…
        ううん、気にしないで。まだ寝ないし(ありがと、と笑顔で受け取りゆっくりと飲む)
        銭湯とか、そのうち行ってみたいね
        -- マチルダ 2010-04-14 (水) 01:28:27
      • …(めをそらす 結果はお察し下さい)
        それは良かったです。私などはお風呂に入るとその後急に眠くなったりしますから(やたら上品な飲み方に目を剥く、一応いいとこのお嬢様だったハズの女の子だ)
        銭湯ですか、近在にあるとは聞きましたが見た事はまだないです。何人も一緒に入れる大きなお風呂だとか -- サイアナ? 2010-04-14 (水) 01:34:41
      • (ビンを一旦置いて、髪を梳きながら苦笑)
        サイアナは、そうなんだ。やっぱり疲れがどっと出ちゃうからかな?(残りを飲み干すとご馳走様でした、と甘い息を吐く)
        広いお風呂って素敵じゃない? 泳いでみたいなぁ
        -- マチルダ 2010-04-14 (水) 01:40:48
      • 何と言いますか、お風呂やシャワーは入っている最中は気持ちが良いのですが、上がると何だか凄く体力を使った気になるんです(力節する無表情少女)
        おそまつさまでした(一挙手一投足をうっとりと見ながらペコリ) …私の想像力ですと何だかプールぐらいしか浮かばないのですが。しかし、それだけ広いとなると…泳いでみたいですねぇ(わくわくしてる雰囲気) -- サイアナ? 2010-04-14 (水) 01:50:55
      • (対照的にころころ表情の変わる赤毛女)分かる。たしか体力を使うって話も聞いたことがあるような…ないような。
        長屋のお風呂だと…私とサイアナ、一緒に入ったら身動き取れなさそうだものねぇ
        温水プールも気持ちいいけど。髪洗ったりできないからやっぱりお風呂がいいわ私
        -- マチルダ 2010-04-14 (水) 02:00:55
      • こう、ふらっとソファに横になったりなどしますと…すぅっと眠気が(コテン、と倒れる仕草をしてみる) それで数時間を無駄にしたことも…不覚です(くっ)
        流石にそれは難しそうです…母親の方が子供を連れるのも大変そうな広さですしね(一緒にお風呂!と一瞬エキサイトしたが、より一層明らかになるであろう戦闘力(3Size)の差に慄く羽目になった)
        私は、プールもあまり行った事がないです。用途が別だという事は分りますが(プールは泳ぐ所ですよ、と手をパタパタ) -- サイアナ? 2010-04-14 (水) 02:11:26
      • 数時間休んですっきりできた!って考えれば、あながち無駄じゃないかもね
        (サイアナの心の中で繰り広げられる葛藤?に気付いているのかいないのか。多分気付いてないでしょう)
        (濡れた赤い髪が揺れる、人差し指を立てて)そう、泳ぐ所ね。お風呂はあまり泳いじゃだめかも。
        (いつか海、それとも温泉、一緒に行きましょうか?などと持ちかけながら時間はゆっくりと流れていきました)
        -- マチルダ 2010-04-14 (水) 02:19:49
      • しかし、その結果、一日の予定がだだ壊れに…お掃除もできませんでしたし、なまけた分だけ筋力は落ちますし(まじめって顔でそんな事を言う)
        …そう言えば、怒られそうな気がします(今頃気付いてがびーんっ) うう、お風呂で泳ぐ野望は諦めなければならないのでしょうか…す、少しくらいなら…
        (未練がましく言い募りつつ、海!おんせん!いくいく〜と密かにはしゃいでいたそうです) -- サイアナ? 2010-04-14 (水) 02:23:34
  • (後ろで声がしたかと思うと、貴女のパンツを掴みながらわなわな震えている少年がいた 貴女は無視してもいいし蹴り飛ばしてもいい) -- デド? 2010-04-13 (火) 19:32:59
    • そこの君、それ、私のなんだけど…?(すごく不審だったけど、あくまで穏やかに) -- マチルダ 2010-04-13 (火) 19:38:17
      • え、は、はいっ!?(驚いて振り返る)あ、いやその、俺は何もしてないッス!只空からパンツが落ちてきて…!(と恐ろしくウソ臭い事を口にし始めた)
        ととととにかくこれ返すッス!パンツを脱ぐ趣味は感心しないッス!(と誤解しつつもパンツを持った手をマチルダの方に出す もう片手は真っ赤な顔を押さえていて) -- デド? 2010-04-13 (火) 19:40:50
      • …空から?(見上げる) また(・ ・)風の悪戯かなぁ(ため息混じりに苦笑)
        ……え?ちょっと、誤解よ誤解。 穿いてるってば
        (ショーツを受け取る。その折、少年は女の手の温もりを感じるかもしれない)
        ほら、よく見てよ?(少し後ろを向いて腰から下を指差す)
        (そこには下着のラインが薄らと浮かび上がっていた)
        -- マチルダ 2010-04-13 (火) 19:53:46
      • (若い少年には手のぬくもりも下着のラインも精神に悪い 茹でダコのように真っ赤になって)す、すみませんッス、誤解ッス!
        と、とりあえず返したッス、失礼しましたッス!(脱兎のごとく逃げて行ってしまった) -- デド? 2010-04-13 (火) 20:03:53
      • いいのいいの、分かってくれてよかった!…あんまり走ってぶつからないようにね?
        (初心な彼の反応に、心底楽しそうに笑って手を振る女だった)
        -- マチルダ 2010-04-13 (火) 20:10:21
  • この辺りでしょうか……(きょろきょろ) -- アネリーゼ 2010-04-13 (火) 18:49:26
    • 来月一緒に行くヒト……ってわけでもなさそう。こんばんは、どうかされました? -- マチルダ 2010-04-13 (火) 19:14:44
      • あっ、こ、こんばんはー……(びくびく)
        あ、あのぉ……非常に申し上げにくくいことなんですが……これ、貴女のでは……?(と、恐る恐る一枚の下着を差し出す) -- アネリーゼ 2010-04-13 (火) 19:16:50
      • はい?(にっこりと笑い返して、差し出されたものを見れば)
        (華やかな刺繍の施された薄い小さな布、見覚えがある)
        私のだわ、これ。…どこにいったんだろう、って思ってたら…
        最近、悪戯な風があちこちで吹いてるって聞いたけど、それかな。持ってきてくれてありがと
        お気に入りのだったからねぇ、嬉しいわ(思わずアネリーゼをハグしようとする赤毛女)
        -- マチルダ 2010-04-13 (火) 19:30:18
      • そうなんですの?はー、春風っていうのですかね?とにかく、いきなり頭に振ってきてびっくりしましたの……
        ああ、そうなんですの……(随分大人っぽい下着に、少し頬を赤らめて)って、むきゅー!?(勿論避けれずに、ぎゅぅされる。小さくて、もふもふぷにぷに柔らかくてあったかい) -- アネリーゼ 2010-04-13 (火) 19:34:44
      • //ごめんなさい、ごはん食べてきます…! -- アネリーゼ 2010-04-13 (火) 19:36:22
      • ごめんなさいね? 今度干すときは、しっかり留めておくから…。
        (苦笑しながら、ぱっと見少女に見える彼女を抱きしめる。抱き心地は抜群だ!)
        あぁ…気持ちいいわ。(ハッ、として……名残惜しそうに離れる)じゃない、何かお礼でも
        //ごゆっくりー
        -- マチルダ 2010-04-13 (火) 19:47:01
      • は、あうあうあう……(彼女に豊かな胸に包まれると、自分との差を思い知らされるようで欝になりつつ、そのセックスアピールにどきどきするやらあたふたするやら)
        むきゅぅ……い、いえ!結構!ですので!(ぜーはーぜーはー)じゃ、じゃあ私はこれで!(だぁーっと走り去った -- アネリーゼ 2010-04-13 (火) 23:35:12
      • そう?…急がなくていいのに(吐息とともに、残念そうに見送る) -- マチルダ 2010-04-14 (水) 01:04:30
  • 何処かから風に吹かれて下着が飛んできた -- 2010-04-12 (月) 18:38:26
    • (えー…私の下着じゃない……もういっかい!)? -- マチルダ 2010-04-12 (月) 19:02:59
      • やっと制圧、完了(嬉しそうに)……今度は男物?? -- マチルダ 2010-04-12 (月) 19:14:22
  • マチルダさんのエロ唇でしゃぶって欲しい! -- 2010-04-11 (日) 03:12:48
    • 嫌よ(フランクフルト頬張りながら) -- マチルダ 2010-04-11 (日) 03:21:51
  • 千枚通し、それまでも。 -- サヴァリック 2010-04-11 (日) 01:12:48
    • ……それまでも?(トライデントに付着した血糊を拭い) -- マチルダ 2010-04-11 (日) 01:20:25
      • 珍しい称号に縁があるのですね。 -- サヴァリック 2010-04-11 (日) 01:25:22
      • 『千枚通し』はきっと普通、普通よ?……多分。 -- マチルダ 2010-04-11 (日) 01:26:16
  • (この間はどうもとペコペコしながらやって来るちっちゃいゾンビ) -- 量産型看守 2010-04-07 (水) 23:11:03
    • 気にしない、気にしない。のんびり行こうよ。プルーンジュース飲む? -- マチルダ 2010-04-08 (木) 00:02:25
      • (ありがたく貰っておく看守。持ってたストローをジュースのコップに入れる通りの中にストローを差し込む)
        (ごきゅごきゅ飲む音と共に何故か減っていくジュース) -- 量産型看守 2010-04-08 (木) 00:11:02
      • (自分もチューっとストローで飲みながら)器用な飲み方。顔のそれ、邪魔じゃない?って思ったけど
        慣れるとそうでもないのかな
        …ん、そうそう。最近また囚人も看守も増えたみたいだし、頑張っていこう
        頼りにしてます(ストローを咥えながら笑いかける)
        -- マチルダ 2010-04-08 (木) 00:18:07
      • (頭に当たる部分は、よく見ると空っぽで、発光する物体だけが収まっている、これがおそらく本体なのだろう)
        ヨロシクオ願イシマス(機械のようにワンパターンな挨拶をすると、コップを置いてお辞儀する) -- 量産型看守 2010-04-08 (木) 00:31:09
      • (身を乗り出してゾンビ看守の発光体を見つめ)……神秘だわ。あたし魔術はあまり分からないから
        (座り直すとこちらこそ、と御辞儀し返した)
        いつかは貴方達の主人にも会いたいな。
        会えないなら諦めるけど、よろしく伝えておいてください(今度は丁寧な礼、赤毛がふわりと揺れた)
        -- マチルダ 2010-04-08 (木) 00:37:10
      • ヨロシクお願イシマス(やはり帰って来るのはワンパターンな対応、だが、心なしか先程より柔らかく聞こえる)
        サヨウナラ(合成音の声で別れを告げると、のそのそ大監獄に帰っていった) -- 量産型看守 2010-04-08 (木) 00:55:18
  • (指紋認証の檻から前を通るマチルダに声をかける)赤毛のおねーさーん、お腹減ったー。ひまー。話し相手になってー。 -- 開発部? 2010-04-07 (水) 18:22:00
    • (警戒を怠らずに近寄って、屈む)
      (苦笑、そして軽いため息)食べるか喋るか、どっちかひとつにしたら?
      -- マチルダ 2010-04-07 (水) 18:47:28
      • なら喋ろう。食事は待ってれば来るけど会話は望まないと出来ないしねー。
        とりあえずおねーさんの名前教えてくんない?よく見るけどまだ名前知らないからさ。…あ、俺は開発部って呼ばれてる。 -- 開発部? 2010-04-07 (水) 18:51:02
      • (頬に手を当てながら、下着が見えないよう姿勢に気をつけて)
        セキュリティ上は番号も教えないほうがいいけど、あなたの場合は…ま、問題なさそうだしいいでしょ
        マチルダ。貴方の名前は資料を見て知ってる。面白い罪状だわ(ニ…と笑った)
        -- マチルダ 2010-04-07 (水) 18:56:21
      • マチルダ、さんか。だいぶ前の依頼で同じ名前の人がいたような、いなかったような。何にせよいい名前だね、美人っぽい。
        あっはは…俺の罪ねぇ。世の中には頭が固くて無能なのに地位だけは高い野郎もいるからな。能力で身分を決めない人間は不思議な生き物だと思わない?
        …ま、俺の話はどーでもいいんだ。マチルダさんの事が知りたいね、俺は。(今度は此方から笑い返す)
        マチルダさん、見たところ普通の冒険者っぽいし…なんだって研修でこんなところに?罪人を見るのが趣味とか?(笑顔のまま質問する 彼女が研修中であることをなぜ知っているのかは不明だ) -- 開発部? 2010-04-07 (水) 19:03:42
      • (視線を周囲に巡らせ、椅子を見つけると持ってきて 座る)
        ありがと、でも能力なんて相対的なものよ。それこそ貴方の独り善がりかもしれない
        それに人間だけがそういう仕組みになってるわけじゃない、ってことくらい、知っているでしょう?
        ま、困った人が上役なことが多いのは…不思議ね。同感だわ
        (艶やかに笑うと冗談めかして)そう、絶望的な表情をしてる子を見るのが大好き
        (住所とスリーサイズまで知られてなきゃいいけど、と軽く心配)…なわけないでしょ。それは内緒
        -- マチルダ 2010-04-07 (水) 19:13:55
      • まぁそうだな…確かに他人に対して自分の考えを頑なに主張した俺も悪い。だからってこの仕打ちはどうかと思うけどね(自分の身の上を見せる様に両手を開いて)
        えー、マチルダさんドS……じゃなかったか。俺ちょっと安心。内緒かぁ、ちぇっ。女は秘密が多いほうが美しくなる、って言ったのはどこの文学者だったっけな…(はぁ、と一つため息)
        じゃーさ、彼氏とかいるの?マチルダさん美人だし、流石にそういうのが一人もいないとは思わないけど?(何とも好奇心旺盛な顔で聞き始めた) -- 開発部? 2010-04-07 (水) 19:19:19
      • でも3食昼寝付きの半フリーな囚人なんて…昼寝は知らないけど。あまり酷い扱いに見えないのは、あたしの気のせい?
        そうねぇ…ご想像にお任せ(脚を組んで少し身を乗り出す)
        そう言う貴方はどう? 待ってる人とかいないの?
        -- マチルダ 2010-04-07 (水) 19:28:35
      • 昼寝はどこの牢屋でもやってるでしょ。そうだねー、あとは看守の小言がなければね。噂じゃあ全身拘束されて放置されてる奴とか、男囚の性欲の捌け口になるのが罪の一環の奴とか、酷いのもいるらしいからなぁ。そういう人たちに比べたら実にマシだね。
        うおぉ、すごく大人な対応だ…!(微妙に顔を逸らして頬が赤くなったり でも目線は脚に注がれている)
        ……俺は、どうだろうな。知り合いはみんないなくなったり、死んだりしたから。待ってるような酔狂な奴なんていないんじゃないかな…。(顔を逸らしたまま) -- 開発部? 2010-04-07 (水) 19:32:36
      • んー…慰み者にされる刑だけは、あたしもちょっと…って思うけど、ここの法だからね(溜息をつく)
        小言ならいくらでもしてあげるけど(再び笑みを浮かべる、楽しそうに)
        (見事な美脚といって差し支えない、歴戦の冒険者には見えない滑らかさ、組み替えたほんの一瞬だけ桃色の布が見えたかも)
        そう……。それじゃ出所したら新しい友達を作るといいかも。待っててくれるような友達を、ね?
        -- マチルダ 2010-04-07 (水) 19:43:23
      • 美女の小言を聞けるなんて光栄だね、というわけで俺ならいつでも小言聞くから。ついでに小言でスリーサイズとか聞けちゃうと超嬉しい、なんてね…(ごろんと横になる)
        (そして横になったので目線が下がって見事に桃色を捉えた 少しだけまた頬が赤くなる)そだね、あと9年…それが終わったら、新しく友達でも作るさ。それまでの冒険で死ななけりゃ、ね…。
        マチルダさんも相当の槍の使い手っぽいけど…冒険とかで不覚を取らないようにね。あと、槍を使ったりしてよく動くスタイルなら、そのヒールはどうかと思うよ?(足元を指差して) -- 開発部? 2010-04-07 (水) 19:48:45
      • それじゃ今度ゆっくり聞かせてあげる。気が向いたらね?
        (少しだけ見えたままで話を続ける)戦闘で死ぬのは、お互いに避けたいところだよね
        いつもこれ履いてるわけじゃないから大丈夫。履いてても、踏んだりするのに使えるし…踵を使わない立ち回りもできるから
        -- マチルダ 2010-04-07 (水) 19:55:19
      • んじゃ楽しみにしてますか…。年がら年中、退屈でね(横になったまま、視界の端に桃色。相手が気づいてるのか気付いていないのか、だんだん不安になってきた)
        ま、そりゃそうか。長い事履いてたら…(体重で折れる、と無駄な知識を披露しようとして止めた)…足痛くなるもんね、うん。 -- 開発部? 2010-04-07 (水) 19:58:01
      • そんなに退屈なら、上に掛け合って作業を増やしてあげてもいいけど?(男の視線からどうも見えてるみたい、と気付いて姿勢を変える)
        いきなり折れたりするのは遠慮したいものねぇ
        -- マチルダ 2010-04-07 (水) 20:03:13
      • …勘弁してくれ、俺の一番嫌いな事は肉体労働なんだ。頭脳労働ならいくらでもやるから肉体労働減らしたいって言ってたって上に伝えてくれ。
        (ばれてるなー、カンいいなこの人、と思いながら、ベッドに戻り)……ありがと、退屈しなかったよ。おやすみ(布団にもぐって昼寝を始めた) -- 開発部? 2010-04-07 (水) 20:05:22
      • 一応伝えておくけど、希望通りにならなくても拗ねないでよ?おやすみなさい。 -- マチルダ 2010-04-07 (水) 20:08:51
  • おまたせー! -- ぬきぽん屋さん? 2010-04-07 (水) 01:21:56
    • 出遅れたのにごめんなさい!ありがとう! -- マチルダ 2010-04-07 (水) 01:29:55
      • マチルダさん美人ですっ美人ですっ(賛美しつつ駆け抜けていくランニング中の少女だ) -- サイアナ? 2010-04-07 (水) 01:37:22
      • (笑いながら手を軽く振って応援)照れるわ。ありがと、サイアナもかわいい -- マチルダ 2010-04-07 (水) 01:42:50
  • (この間は見事につっかえたので今回は小男の体+小さめの檻でやって来る看守)
    イツモアリガトウゴザイマス(尋ねに来てくれた事の礼を言ってる様だ) -- 量産型看守 2010-04-06 (火) 22:11:54
    • (着ておいて即私用ができたのを謝罪しつつ、無駄に素早い身のこなしで帰っていく看守) -- 量産型看守 2010-04-06 (火) 22:17:46
      • どういたしまして。今日は丁度いいサイズね……って、忙しい人。忙しいのはいいことかな?
        またいつでも来てよー(窓から大きく手を振っておく赤毛の看守)
        -- マチルダ 2010-04-06 (火) 22:32:15
  • これだけ強い衛兵の方は初めて見ました
    生き残るコツは何でしょうかっ(スッする新米衛兵) -- サイアナ? 2010-04-03 (土) 00:37:18
    • (にっこりと笑うと明瞭な声で)1に運!2に折れない心!……こんなところかな? -- マチルダ 2010-04-03 (土) 00:41:00
      • …運に…おれない、こころ…(メモメモ がっくり) …む、難しいです…
        あ、申し遅れました、サイアナと申します。強い騎士や衛視の方々のファンです。サイン頂けませんか(どこからともなく色紙スッ) -- サイアナ? 2010-04-03 (土) 00:50:10
      • (笑って宥める女)そんなの、アバウトでいいの。
        私はマチルダ。……南の都の衛兵ね。元、だけど。
        サインするほどの者でもないよ
        (といいながらも満更でもないらしく、いつの間にか手に持っていたペンで色紙にサインする)
        -- マチルダ 2010-04-03 (土) 00:54:48
      • ……あばうと……が、がんばります…(さらにしょげかえった。見るからに神経質系の真面目一徹人間な感じだ)
        ありがとうございますっ(テレテテーとサインを捧げ持つ)大切に保管させて頂きます。南ですか、私は北の方の出身なので行った事がないです。確か、暑い所なのでしたか(小首傾げ) -- サイアナ? 2010-04-03 (土) 01:01:21
      • (苦笑しながらサイアナの肩を抱いて)ほどほどに、がんばってね。
        そう、太陽は燦々と(己の腰に手を当て片目を瞑り、故郷に思いを馳せる)暑くていいところだよ。食べ物美味しいし。
        サイアナのところは? あたし ここより北、行ったことなくて
        -- マチルダ 2010-04-03 (土) 01:06:32
      • …はい、程々に(ハッと我に返ってコクコク)
        何だか、色々と開放的で、食べ物も味付けが濃いようなイメージがあります(想像…しようとしてイメージがうまく出てこず愕然)
        そうですね、内陸ですが風が強いもので、冬はかなり寒い所でした。向こうで衛視隊にいた時は、朝の仕事が玄関の雪かきであった事もザラで(スコップ使ってるポーズ) -- サイアナ? 2010-04-03 (土) 01:19:29
      • だいたいあってる。こっちだと、肩出してると肌寒かったりするよねぇ(自分の肩を撫ぜて ふ、と息を吐いた)
        まず整地から? 大変そうねえ。でも超巨大雪だるま作れそう。雪は滅多に見られないからいいな。
        もし行くことがあったら色々教えて?
        -- マチルダ 2010-04-03 (土) 01:26:53
      • (改めて見直して見て「わ、大胆な格好…」と今さらドギマギしつつ)そうですねぇ、こちらは四季がはっきりした町ですから、ケープなど羽織った方がよいかもしれませんよ。肩を冷やしてはいけません(パタパタ身振りで注意) 
        …私の身長より大きな雪だるまが、うっかり転がって塀を破砕した事が…(目ぇ逸らしながら) こちらでもたまに雪が降ったりはするんですよ。はい、その時は喜んでお伝えいたします(ペコリ) -- サイアナ? 2010-04-03 (土) 01:32:00
      • (肌色の割合が多いのは南の習慣なのだろう)
        郷に入ったら郷に従え、ね。早速今日にでもそうする。
        そんなに…大きいので?(壊しちゃったんだ、とおかしそうに噴き出しながら)
        ますます、北に興味が出たわ。休暇とって、一度は行かないとね
        -- マチルダ 2010-04-03 (土) 01:41:43
      • …何となくですが、マチルダさんは似合いそうですね。ケープなど、こう、肩からヒラヒラする衣装は(羨ましい…とか考えてる飾り気ゼロの少女だ)
        …死ぬかと思いました(大真面目にしみじみ ナニガアッタノヤラ) ご旅行であれば、秋の初まり頃がお勧めですよ。お鍋も美味しいです
        では、そろそろ失礼いたします。マチルダさん、サインありがとうございました。それでは(深々と礼して戻っていく) -- サイアナ? 2010-04-03 (土) 01:48:26
      • そう?ありがとう。サイアナも、似合うと思うなぁ…質実剛健、っていでたち、それもカッコいいけど。
        (軽く頷いて、安心したように)良かった。でないと今こうして話をしてもらえなかったもの。
        (今度一緒に鍋でもしましょ、と見送る赤毛の女。とてもじゃないけど、強そうには見えない)
        -- マチルダ 2010-04-03 (土) 01:54:12
  • 貴女…美の香りがするわね、それも天然の美っ!男を寄せ付けるフェルォモン!傾国の才があるって事よ
    フフッでもあたしはニューカマー、お色気なら負けないわよっ!(ウィンク) -- エミネム? 2010-04-03 (土) 00:13:04
    • まぁお上手!(両手で、名だけ書かれた名刺を差し出して自己紹介しながら)
      …う、た…確かにすごい気迫。濃厚な……色気?
      どうやったらそんなに桁違いのものを持てるの!!?
      -- マチルダ 2010-04-03 (土) 00:17:10
      • ンーマッマティルダ…マチルダね、名前も綺麗なんだからっ!アタシはエミネム、エミーって呼んでもいいわよ(投げキッス)
        ンフッ!いい質問だわ!これは積み重ねられた経験…努力………そう言うと思ったかしら?いいえっ色気とはそんなものじゃあナイワッ!
        色気とは心っ!素敵であろうとする心がアタシに自信を与え色気を与えるのっ!お分かり?(首を傾げて微笑を見せる) -- エミネム? 2010-04-03 (土) 00:21:19
      • エミー、ね(勢いに押され気味で 投げキッス直撃!浮かべる苦笑)
        え、ええ!?(ぶわっ、と髪が風になびいて目に力が篭る)何となくだけど、分かったつもりになったわ!
        -- マチルダ 2010-04-03 (土) 00:27:23
      • やっぱりアナタ才能があるわ、その何となく…アナタが自分を磨き続ける度にそれは何となくではなく確信へと代わっていく筈よッ!
        とは言ってもこれは受け売りだったり(何処と無く親しみの持ちやすい笑顔になると空を指差し)今は更なる高みに上っていった美の巨人のねっ!
        美の追求は永遠、満足せずに互いに頑張っていきましょうネッマティルダッ!(握手を求めて右手を差し出して) -- エミネム? 2010-04-03 (土) 00:32:42
      • (目を細めて天を仰ぐ…一陣の風が2人の間を、通り抜けた)……美しい…
        はい!(見た所、白魚のような手を差し出して握手に応じる)
        (柔らかな中にも力強い感触)
        -- マチルダ 2010-04-03 (土) 00:38:16
      • (握手を交わすと手の感触、そしてそれ以外の何かに驚いたのか一瞬驚いた表情を見せた後満面の笑みで)
        こういう手をした人は幸せになるワっ!素敵な人を見つけなさいマティルダッ、貴女の手にはその資格があるもの!(こちらも見た目はゴツく、しかし柔らかに包み込む手でしっかりと握手をした後放し)
        それじゃアタシはこれで、風のように現れて風のように去る…それが良いオンナってものだもの!(ウィンクの後スキップで去っていった) -- エミネム? 2010-04-03 (土) 00:41:44
      • (瞬間的な表情の変化に気付くも、意味は解らない、軽く首を傾げるのみ)
        ……風のような人。………只者じゃないね。…資格、か。
        (エミネムが去った後、腕組みしながら呟いて)
        -- マチルダ 2010-04-03 (土) 00:48:55
  • (この間のお礼にと製造者から持たされたお菓子類を持ってくる。が、頭がつっかえて玄関から持ってる腕だけ伸ばす妙な格好になってる。
    一見するとマチルダの家に侵入しようとしているようにしか見えない) -- 量産型看守 2010-04-01 (木) 22:12:29
    • ひっ……!?
      ……あなた、看守の。やっぱり引っ掛かっちゃうね(おかしそうに笑うと、近寄ってお土産を受け取る)
      あがってもらいたいところだけど…無理かな?丁寧にありがとう、あなたのご主人様によろしく。
      -- マチルダ 2010-04-01 (木) 22:23:24
      • (持ってきた物を受け取ってもらうと、マチルダの言葉に頷いて去っていく。
        少しして去っていった方向に街の自警団の者達が走っていくのが見えたかもしれない) -- 量産型看守 2010-04-01 (木) 22:38:26
      • ……騒ぎになりそうな気がする
        (結局気になって、去っていった方向へと走り、彼が無事に戻れるように手助けしたかも)
        -- マチルダ 2010-04-01 (木) 22:41:38
  • たしかに蟻潰しはレアですねぇ。 -- サヴァリック 2010-04-01 (木) 16:16:35
    • でしょ?思いがけなく取れて、自分でもびっくり
      それと来月はよろしく。頼りにしてるから
      -- マチルダ 2010-04-01 (木) 17:05:42
      • おまかせあれ!(キラっ☆) -- サヴァリック 2010-04-02 (金) 00:01:42
      • うわっ、爽やか! -- マチルダ 2010-04-02 (金) 00:05:12
  • セックス!! -- 2010-03-31 (水) 20:28:34
    • 噂以上に開放的な街だわ -- マチルダ 2010-03-31 (水) 20:42:30

Last-modified: 2011-06-09 Thu 00:32:23 JST (3221d)