ダルジャン家出身 テュージュ 413257 Edit

ID:413257
名前:テュージュ
出身家:ダルジャン
年齢:30 …13歳
性別:
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前職:
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理由:
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状態:
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方針:
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難易度:
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信頼性:
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その他:ステータス/戦歴
所属:施設/大監獄

ちっさくなった→ Edit

http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst066836.jpg

外見 Edit

150cm前半で軽い身体 骨太で、将来は大柄になれそうな感じもする
ぼさぼさの黒髪をバンダナでまとめて、ラフなタンクトップにカーゴパンツなど
動きやすい服装を好む 安全靴着用 ショートボゥ装備
中身は30のオッサンだが、子供化の影響もあって子供っぽい性格も混ざっている
筋力が低いので長弓は弾けないが、短弓を持つ 射撃の腕は健在

性格 Edit

穏やかだが、少し皮肉混じりな言葉回しを好む
酒と女はよく嗜み、煙草は風向きを読む為によく吸っている…
のだけど、子供の姿になってしまったので、どうにもやりにくいようだ
無口だったが、子供の姿になってからは少しお喋りに
辛いものが苦手 カレーは甘口が良い

元オッサン現少年に話しかける(現在居候中) Edit

編集 http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst045433.png

お名前:
  • 聞いたわダルジャン(久し振りに相席した酒場で、開口一番)
    彼女たちとの生活はどう? …ふたりは私の、素晴らしい友達なの。明るくて、強くて、悪戯好きで、でも…淋しがりや。
    言うまでも無いかもしれないけど、大事にしてあげてね? -- マチルダ 2010-08-01 (日) 23:04:27
    • (飲みかけた酒を噴出しかけ、それから咳き込む少年) ご、ご存知でしたか、マチルダ
      まぁ、お蔭様で毎日天国を味わっていますよ あの二人に挟まれていれば、飽きる暇も無い
      …ええ、それは勿論 あの二人を幸せに出来なかったら、罰が当たりますからな (目を細め、珍しく照れた様子で笑った) -- ダルジャン 2010-08-01 (日) 23:31:52
  • 突然隣に居た男が粉を当たりに撒き散らした! あなたは息を止めて逃げても良い
    もしも吸ってしまったなら…
     対応レス秒数 偶数:性別変換 奇数:地水火風任意の属性能力がつく ゾロ目:あなたはどこかに飛ばされた -- 2010-07-21 (水) 10:53:13
    • …やはり剛弓が弾ける位にはならんとな… (武器屋で弓を手にとって眺めていた少年だ)
      (熱心に考え込んでいたため、粉煙に気付かず巻き込まれた!) -- ダルジャン 2010-07-26 (月) 19:26:33
      • (浮遊感を感じながら少年が思ったことは…) …不慮の事故でも、万引きになるんだろうか… (握ったままの弓を眺め、目を閉じたのだった) -- ダルジャン 2010-07-26 (月) 19:29:06

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施設/大監獄 Edit

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お名前:

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今までの流れ(裏設定と登録後の話) Edit

亡国の反乱者 Edit

先代王に気に入られ、一兵卒から騎士位を授けられた近衛弓兵
しかし先代が急死した際に騎士位を剥奪されて、近衛からも落されて強制除隊
失意で酒に溺れているときに町の噂で、現王が先王を毒殺したと言う話を聞く
急逝を不審に思っていた男は、同じ境遇の元騎士を集めて挙兵
反乱軍を結成して、城を攻めたが…

失意の囚人(以降Wiki登録後の流れ) Edit

反乱は失敗、他の騎士達は多くが討ち死に
首謀者であった男は見せしめにギロチンにかけられるはずだった
しかし、市民からの嘆願があり、遠方流罪となり、ゴルロア大監獄へ…

反乱と再投獄 Edit

大監獄での冒険労役の際に脱獄し、故国に戻った男は、異国に亡命していた先王の息子を擁立
その周囲に残っていた者達と共に、隣国の王に救援を要請し、再度故国に反乱を起こす
反乱は成功し、王子が王座に着き、ダルジャンはその功績から騎士衛長に推される
しかし男はそのまま国を出、監獄に戻った 王を守れなかった騎士に、栄光は必要がないと…

そして釈放へ Edit

男はそのまま囚人として一生を過ごすのだろうと思っていた、
まさか、全王の悪大臣が流罪先に選んだ大監獄に戻っているとは気付かないだろうと思っていた
騎士を見つけ出した現王は、男の罪を許して釈放させた
しかし、男は…

冒険者への道 Edit

国へ戻り、歓待を受けた男 しかし、国の無事を見届け、元の主の息子への挨拶を済ませた後、
男は正式に国の騎士を辞職した 理由はやはり、先王を守れなかった責を自分に課す為であった
元々王子は、子供の頃から騎士をしていた男の頑固さをよく知っていた
その男の為した国への貢献を鑑みて、王子はその男の出奔を許し、騎士の称号だけを土産に見送った
男はその足で冒険者の町に戻る 後は、自由に生きてみよう、と思ったのだった

竜の牙と竜の肝 Edit

冒険者として軌道に乗った頃に回ってきた依頼、現れたのは翼竜の王
仲間を逃がすために残った男は、その牙に掛かり瀕死の重傷を負った
しかし、そのお返しとばかりに、クロスボウの全射を竜の喉の奥に放ち、竜を落とす
今わの際、男はあることを思い出した それは民間伝承
竜の肝を食べた者は、例え死者とて生き返る
男の目の前には、まだ心臓を動かす竜の死体
…そして男は、とんでもない事を試したのだった…

そして、生きてかえるの事 Edit

男は目を覚ました 山奥の村に住むドワーフに助けられたのだ
助かったと礼を伝える男に、ドワーフの男は笑いながら言った
『子供が倒れていて、ほっといて死なれたら夢身が悪い』
…何をどうしたか、竜の呪いか 生き返りはしたが、男の身体は縮んでしまっていたのだった
頭の中身は大人のままであるのだが、どうにもか弱い子供の身体
それをもてあましながら、男は冒険者の町に戻ってきたのだった

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Last-modified: 2010-07-21 Wed 09:25:15 JST (3432d)