錆月 栞 Edit

ID:515725
(いただきものです)
名前:錆月 栞
年齢:16
性別:
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前職:
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理由:
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状態:
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方針:
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難易度:
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信頼性:
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その他:ステータス/戦歴
ステータス/戦歴
ステータス/戦歴
IS:prompt
CV:花澤香菜

そして少女は剣を捨てた Edit

東の国では結構有名な殺し屋一族の末娘
しかし人を殺すことが出来ず出来損ない扱い
せめて冒険者として立派になれとお出しされました

ペナルティ Edit

+  たのしいことはまざりたい。でも無茶ぶりはよしてほしいあれ

相部屋の一角(個人) Edit

編集:着太りですから!!
お名前:
  • 聞いてシオリーナ、ちょっと言いにくいんだけど。聞いてシオリーナ。 -- エチル 2014-07-22 (火) 22:36:24
    • うわあ懐かしい……はいはいお聞きしましょう? -- 2014-07-23 (水) 01:50:49
      • 聞いてくれてありがとシオリーナ。確かゾフィーと相部屋だったわよね。あの子ってどう? 一緒に暮らしてて不審な点ない? 男性らしかぬ点だとかね。 -- エチル 2014-07-23 (水) 20:56:46
      • えっ。不審な点……というか、不幸な点なら……丸坊主はつらいよね、せっかくきれいな髪だったのに……
        なに、エチルもしかしてゾフィーさんが女の子だと思ってるとかです?
        -- 2014-07-23 (水) 22:47:18
      • 私も入学してすぐ髪ばっさりやったけど、あれは女としては屈辱ね。やっとそこそこ伸びたわ。
        せーかい。(ポッキーの箱を開けると、摘む用に袋の口を大きく破く)
        そう考えたら色々な辻褄が合うのよ。男物と思えないメンズコスメ使ってたりとか、肌とか体型。
        あと温泉頑なに入ろうとしなかったじゃない。覗きに対する嫌悪感もね。 -- エチル 2014-07-23 (水) 22:54:47
      • っていうかエチル今すごいかわいい感じの着てるよね。そういうのも着るんだー。そういう女の子女の子してるのは髪のボリュームほしいよね
        (もうすっかり餌付け役と餌付かれ役が分かれている。カリコリ)あー……まあ男の子にしてはやけに美人だしねえ……
        でも、そうだとしてそれをあんまり明かしてあげるものじゃないと思うよ。何か理由はあると思うし。エチルだって、知られたくないこといっぱいあるでしょう? 女の子だもんね。
        -- 2014-07-23 (水) 23:02:29
      • この服最初のインパクトはあったけど、見慣れたのか今は大抵スルーされるわね。私はお洒落さんだから、常に先鋭的なファッションを模索するの。
        女が男のフリっていうのは、お家の問題とか中々立ち入れないパターンが多いわよね。
        明かさないってことは隠したい事情があるってわけで、事実がどうだしても酌んであげるべきかしらね。
        そうねー、私の秘密を探ろうとする子がいたなら……どうしようかしらね。刺しちゃうかも。(ぼそり) -- エチル 2014-07-23 (水) 23:19:50
      • ふーん……ま、自分で言っちゃうところもエチルらしいよね(クスッと笑って)
        そうそう。男の子しか世継ぎとして認めない家系だけど生まれてきたのが女の子だけで……とか。いいとこの出っぽいし。
        わ、エチルこわいな〜……そんな刺すような秘密あるの?
        -- 2014-07-23 (水) 23:41:25
      • そうねえ、例えば、私が稀代の大量殺人者だったりとか。しかも法律で罰せられることのない、特別なね。
        (普段と同じ、しかしどこか乾いた感のある、張り付いた笑み)
        (会話の続きをする前に、講師が教室に入って来て、そこで話は途切れる) -- エチル 2014-07-23 (水) 23:55:13
      • はあ……(私の家ともしかして似てるのかな……?というとぼけた反応)
        (そして退屈な授業が始まり、何度か寝そうになっているエチルを起こしてあげたりした)
        -- 2014-07-24 (木) 00:03:50
  • //栞さんや、再登録とかは?ペナルティは? -- 2014-07-18 (金) 13:07:23
    • (//再登録はします ペナルティもうけます) -- 2014-07-18 (金) 16:02:40
  • シオリちゃん、桃食べますか、桃。(背中に背負った籠に大量の桃を入れた少女が現れる) -- 蘭蘭 2014-07-13 (日) 22:27:34
    • えっ、いや好きですけど……いきなりどうしたの? これ -- 2014-07-14 (月) 01:38:28
      • ほら、あそこに山があるでしょう。あそこの山奥で修行をしている際にですね、桃源郷のような場所をみつけたんです!
        そこに桃やいろんな果実が成ってました。だから少し貰ってきたんです。桃は仙薬の材料にもなります。不老不死の実です。
        だから折角ですので皆に分けようと思って。桃が好きならちょうどいいです。一緒に食べましょう!(と差し出す) -- 蘭蘭 2014-07-14 (月) 01:46:27
      • えっ、あんなところに果物の山が? ……それって普通に果樹園とかなのでは……?
        えっ、不老不死!? かなりすごい薬じゃない、ランランちゃん作れるの?
        好き、だけど……さすがにかぶりつくのは女の子としてちょっと。切り分けて食べようよ
        -- 2014-07-14 (月) 22:25:36
      • ハハハ、そんな泥棒みたいな真似しませんよ、仙人になれませんからね。自然に成ってたものですよ。
        いえ……まだそれは研究中です。最終的には、皆が仙人になれるような仙薬を作るつもりではあるんですが。まだ桃はその材料という段階です。(と頭をかく)
        むっ、気にしますか? 僕は旅の途中よく柿とかをそのまま食べてたんですが……そうですか、女の子らしくないですか。(少し恥ずかしそうにする。)
        では切り分けましょう!(そういうと懐から短刀を取り出し、それで桃を切り分け、いつの間に出したのか、笹の葉の上に載せる。)
        ではどーぞ! シオリちゃん! -- 蘭蘭 2014-07-15 (火) 02:00:10
      • 自然に……自然に桃や果物が……?
        皆が仙人って、皆不老不死になるってこと? ……それは、私はやかも、です。ずーっと生きてるって、きっとすごくすごく大変なことだと思うし
        あと、汁がどうしても手についたりこぼれたりしちゃうしね? って手際いいじゃないですか、じゃあずっとこれで行きましょうよ!
        というわけで、いただきます(十徳ナイフを取り出して、プラスチックの爪楊枝を抜き、刺して食べる)ん、あま〜い! おいしいねこの桃!
        -- 2014-07-16 (水) 20:31:43
      • ハイ!! きっと桃源郷の一部なんです!! あそこは仙山ですね!!(嬉しそう)
        それが大変じゃなくなるのが仙人ですよ。仙人になれば仙人の世界に行けますからね。天国みたいなものです。
        ……まあ、僕は皆に不老不死になろう、というわけではないです。ただ、皆仙人みたいな考えになってくれたら、と思うのです。僕のいた国は戦乱で荒れ果てて、それで僕とお爺ちゃんは都から逃げてきましたから。
        皆が老荘の教えのままに生きれば、きっと平穏に暮らせると思うんです。ま、それだけです。(と笑みを作って)
        いやー、だって旅の途中何があるかわかりません。こういうものが無い時のことを考えていかないと…‥むっ!! なんですかその便利そうなものは!! シオリちゃんもハバキくんと同じようにニンジャなんですか!?
        (十徳ナイフを見てアイヤーと叫ぶ。)
        でしょう。あすこの桃は美味しいのです! こんどまたたくさん取ってきます。(自分もぱくぱく食べる。) -- 蘭蘭 2014-07-17 (木) 21:10:54
      • 桃源郷ってそんな近くにあるものなの……? やっぱり入る時なんか結界とか張ってあったり?
        皆仙人かあ……ねえ、仙人の、そのろうそう? の教えってどういうものなの? 簡単に説明できたりする?
        あはは、違う違う。まあ、近いような職業ではアッたけどこれは普通に売ってる便利アイテムだよ
        (ハサミとかナイフとか栓抜きとかあるんだよーと色々見せてみる)
        桃ってさ、種の中がカビてるぐらいのが甘くてオイシイんだってね。糖度が高くてカビちゃってるからみたいなんだけど、ちょっと怖いよね
        -- 2014-07-17 (木) 22:53:54
      • 人里離れた場所に仙界に繋がる場所があるのです。そういうものなのです。
        んー、そうですねえ……こう、一言でというと難しいですが、無為自然ということですね。
        人間的な作為を咥えずに、自然のまま生きる。他にもいろいろありますが、この言葉が老荘をよく示していると思いマス。
        善も悪も皆同じところから出ている、全ては道から出でている。万物斉同ということです。相対的……といえばいいですかね。つまりはそういうことなのです!
        フーム、近いような職業……ハイ、わかります。ニンジャであること、隠しておかないといけないんですよね? わかります!
        ふえ? そうなんですか? 全然気にしたことなかったです。これもまた無為自然ですね。放っておいたほうがおいしくなる(ぱくぱく) -- 蘭蘭 2014-07-18 (金) 00:08:16
      • そんなに人里離れてるのかなあの山……
        自然のママ……つまり服も着ず、道具も使わず、本能の赴くまま行動すると……?
        ああいや、本当に私は忍者ではなくて。元殺し屋です。……あんまり殺したことないけど、人。
        んー、でもあんまり放置してると中に虫とかも入るらしいからやっぱり私は怖いなあ……
        -- 2014-07-18 (金) 21:24:43
      • 僕の見立てに間違いありません! あそこは神仙境なのです!!(真偽のほどは不明だった。)
        いえ、そこまで原始的になれというわけではないのです。老子はどちらかと言えば政治のやり方を述べていて、荘子はさらに哲学的になったかんじなのです。
        僕では上手く説明できませんから『老子』『荘子』を読むと良いのです! 『老子』はわりとすぐに読めますよ。
        殺し屋!!(三国志のお茶! みたいなリアクション)
        ふーむむ、なるほど……元ということはもうやっていないのですね? ならばよかったです。友達が人を殺めるところなんて僕も見たくはないのです。
        僕はすぐ食べてしまいますからその心配はないですね。元々長く持つものでもありません。
        僕は太平な世の中になるようにと思って神仙の修行を、そして仙薬を作ろうとしています。孔子様などのえらい人の教えでも、僕の国は安定しませんでしたから……無為自然であれば、きっと平穏無事で暮らせます。
        僕は人の家の事情もわかりませんし、言うべきでもないのかもしれませんが、これからもシオリちゃんが人を殺めることがない世界であってほしいものです!
        ではシオリちゃん、僕は皆に桃を配ってきますからこのへんで。また一緒に修行でもしましょう。
        (そうして学校の方に消えて行った。その後、山の地主の果樹園から勝手に桃を取ったということで、罰として農園で働かされている蘭蘭の姿が目撃されたという。) -- 蘭蘭 2014-07-18 (金) 22:42:12
      • (その様子を見て、ああやっぱり……となぜかちょっとホッとした栞でした) -- 2014-07-18 (金) 22:45:12

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相部屋(共有) Edit

 ゾフィー  ナイズレン

栞>名簿/515114 ゾフィー>名簿/514916 結>名簿/515130 ナイズレン>名簿/515161
編集:寄宿舎302号室
お名前:
  • 3月! -- 2014-08-01 (金) 00:35:22
    • ふうーん -- ゾフィー 2014-08-01 (金) 00:36:24
      • 帰りがいつもこんな感じだからなかなか遊べなくてつらい・・・ -- ゾフィー 2014-08-01 (金) 00:49:20
      • 時間ばかりはどうしようも無いの… -- 2014-08-01 (金) 20:46:28
      • 暑くて手が進まないのですね!… -- 2014-08-02 (土) 21:33:46
      • 何か良い手が有れば良いのじゃが -- 2014-08-02 (土) 22:05:23

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錆月家 Edit

東の国に代々伝わる殺し屋の一族。
古に降り立った月の魔獣の血を引く五つの家、「煌月(きらめづき)」「虚月(うつろづき)」「錆月(さびづき)」「歪月(ゆがみづき)」「神亡月(かんなづき)」の一つ。
「錆月」はその血に月の魔獣の力を帯びており、あらゆる毒に耐性を持ち、また身体能力の著しい向上が見受けられる。
更に、出血した場合血が周囲の殺気や悪意を感じ取り自動攻撃を行う。
特にその血の力が強い者を正統後継者として扱い、現在の党首である「錆月 壱縷」が12代目に当たる。

錆月 栞 Edit

元々栞は、壱縷を上回るほど恵まれた「血」を受け継いでいた。
その力は歴代でも1,2を争うほどと言われ、初めは稀代の天才が現れたと期待されていた。
しかし彼女は、ある事件をきっかけに人を殺すことに対して強い抵抗を感じてしまうことになる。
人が殺せぬ殺し屋の娘、月の一族はもちろん他の殺し屋からも栞は「欠陥品」として見られることになった。
武器はない。

身長は149cmと小柄。体重は教えてくれない*1。3サイズはぼん、ぽん、ぼん。確かめようと腹を触るなどすると病院食を食べるハメになる*2
好きなことは本を読むこと、食べること。嫌いなことは人を傷つけること。
メガネの度は割りと低い。

錆月 壱縷 Edit

当代の錆月家党首。冷静沈着で、何事にも心を動かさない「氷の血」の異名を持つ凄腕の殺し屋。武器は妖刀「錆月」。
ただし妹である栞には甘く、栞がもう殺しをしたくないといえば、反対することなくこれを承諾した。
CV神谷浩史。

錆月 彩華 Edit

錆月家の長女。黒髪長髪の、壱縷の姉。殺すことに快感を覚えるシリアルキラー。平常時の頭もちょっとおかしい。武器は爪。
ただし妹である栞にはベタ甘で、栞が学園に行くと聞いて一ヶ月寝込んだ。
CV小林沙苗。

掲示板 Edit

今月の告知
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鮮血の誓い Edit


*1 59kg
*2 特に異性

Last-modified: 2014-07-20 Sun 08:03:18 JST (2460d)