アカデミー/施設/校舎棟?   

  MEMO    校舎外の森深くにある澄んだ川のほとり。地脈の交流点になっているようでマナが豊富に満ちている。

  MEMO    騎士団時代にはここからも水が引かれていたようだが今では見る影もなく訪れる人も少ない。

  MEMO    //勝手に作った施設ですが別に専用ってわけでもありません。乱入も推奨。ログは適宜自分でとります。


深い川
 


今月の告知
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: :  



 


 

 

お名前:
  • 2月某日 - 川の畔 -
    • - 平坦な河川敷 -
      • よし、じゃあ行くのだー。……あっ、じゃんけんじゃなくて、キャッチボールの気分に近いな? これ。(非常に緊張感がないが、リラックスは重要だからね)
        (深呼吸する。ここは、マナの交流点。空気にも多くマナが含まれ、地脈にも、光にも……魔法の訓練には持ってこいなのだ)

        日光が蟠る ぼんやりと空気を歪めて 降り注ぐ熱が泳いでいる
         夜が更けて帳が降りる 寒い、暗い、怖い 堪らない お願いだ こっちへ来て暖めてくれ
          いまいちど熱をくれないか

        ファイアフライ

        ボボウッ)(右の掌の上に、“二つ”のソフトボール大の火球が浮かんでいる)……よし。(手応えありという顔)
        ゆけっ!(ひとつは真っ直ぐ、ひとつは放物線を描いてロシェへ飛んで行く。スピードは、まさしくキャッチボールといった感じ) -- ケニー 2014-07-18 (金) 23:39:24
      • 初歩中の初歩といえる訓練ですからねぇ。僕はこれで遊び気分も交えつつ基礎を学んだんですよぉ。
        とは言ってもぉ、速度や弾数、魔力を強めていけば気の抜けないものに早変わりしていきますからぁ、初心者から上級者まで、誰がやっても為になる訓練でもあるんですよぉ。
        (清浄な空気、闇を基点とする自身の魔力とこの場のマナはそれ程適しているとはいえないが…)
        (それでも、闇とは何処にでもあるもの。此処は森。魔たるモノも多く潜む場所。両の腕を軽く開き魔力を練り上げる)
        (丁度、ケニーの放った火球が中間地点に差し掛かった辺りで闇色をしたくない弾が直線的な軌道を描いて放たれた)
        (速さはケニーの火球よりも随分と速い、が。魔弾が2つ重なり合えば小さな破裂音と共に相殺し、マナの残照を残して消え去った)
        同じ形、速度のものをぶつけあうでもいいですがぁ、こんな風に威力だけを調整して、別物をぶつけるというのもありですよぉ。
        それでは今度はこちらから…(両腕を水平に掲げれば、それぞれの手先からサッカーボール大の魔力弾が生成される)
        (そうして、腕を交差させれば直線的に。ケニーへ向かいゆるゆると進んでいく) -- ロシェ 2014-07-18 (金) 23:59:40
      • (ロシェの魔法弾は火球を炸裂せしめ、消失させた。音が響き、葉が揺れる。森が魔力の蠕動にざわめく)
        確かに、ためになるのだ。(また、ロシェが両腕を広げる。集中の癖だろうか。先程よりも、魔力の充填は多いような気がする)
        (魔法弾は、それなりの大きさがあった。けれど遅い。対応までの時間は十分ありそうだが……)

        凍りつく 巨大な息吹が地表を揺らす 枝が伸びる 空一杯に広がっていく
         氷の大樹はまるで突然現れたかのように もうそこで息づいていた

        フロストコラムス

        (川の畔を霜柱が匍う。真っ白い道が、パリパリ音を立てて進んでいく。その道は途中で枝分かれをし、魔法弾の進路に到達すると)
        キンッ)(高い音を立て、瞬時に、逆向きの氷柱となって突き立ち、魔法弾を貫く)こんな手段もアリか!
        ……さてと。次なのだ。

        心とはなんて不安定なものだろう あまりにも簡単に沸騰して ぐらぐら揺れ動いてひとつの場所にとどまらない
         身体までそれに引かれて あちらにふらり こちらにふらり うんざりだ
          縫い止めてあげる 心の臓にまで刺さる針で 足も心も 静かになるよ

        アイスニードル!


        ピキキッ)(勇者の手指に氷の刺ができる。その数みっつ。真っ直ぐロシェへ向けて、)行けっ!!(打ち出される。なかなか早い) -- ケニー 2014-07-19 (土) 00:18:58
      • そういうことですぅ、相手の手が一つとは限りませんし、自分も多様な手段を持っていた方がいいのは間違いないですからねぇ。一つを極めるというのも、それはそれで有りですがぁ…
        放たれた魔法がどのような属性なのか、威力なのかを見極める判断力、それに対抗する手立てを考える考察力、色々と同時に鍛えられますよぅ。
        やっぱり、勇者さんだけあって飲み込みが速いですぅ…僕はそういう考えに至るまで結構、かかったんですけどねぇ…
        (感心していると同時に、少々悔しそうに。自身が戦闘に向かないタイプであるのはわかりきっている事なのだが…)

        それにしてもぉ…制御が苦手だと言ってましたがぁ、技は多彩なんですねぇ。確かにちょっと出力は不安定なように思いますがぁ…
        (ベストであるとは言えないが、ベターな出力であるように思える。先ほどの対応といい、感覚的に魔力を扱うのが得意なのだろうと思えた)
        (その感覚的な作業が苦手な自分からすれば羨ましい話だ…思考を交えながら魔力を練り上げる)
        …その詠唱は、イメージを明確に形にするためにしてるものですかぁ?
        (ふわり、両腕を持ち上げればシャッターを降ろすように振り下げる。上空に生成された魔力弾が氷の棘を突き刺し、撃ち落とした)

        …なんとなく呪文からどういった魔法なのかを想像出来てしまう、というのは余り良くないですねぇ。慣れてきたら、詠唱無しでも魔法を使えるように訓練した方が良いかもしれません
        それでは…ちょっと、僕の本領をお見せしますねぇ。(ボ ボ ボ ロシェの背後に無数の魔力弾が浮かび上がる)
        威力はぁ、加減してありますぅ。当たっても痛いくらいのものですがぁ…出来る限り、捌いてみてくださぁい。
        質よりも量、数打てば当たるが僕のスタイルですぅ。(手で銃の形を作りだす)
        それでは…どうぞぉ。(BANG! 一斉に魔力弾がケニーへと撃ちだされる) -- ロシェ 2014-07-19 (土) 00:44:41
      • 5属性の魔法を、まるで息をするように操る。それが“理想の勇者”だからな! ゆえにいろいろ使えるんだが、いかんせん安定しないのだ……。
        (器用貧乏ではなく、器用富豪を目指したい。そんな勇者)……うおう。
        (正確に撃ちぬかれた。叩き落とされる。流石にこの“遊び”を幼少期から嗜んでいるだけある。剣の熟達者に、こちらの剣を裁かれるのと似た感触があった)
        ……そればっかりは仕方がないのだ。私、本だって音読しないと読めないので、詠唱も口に出さないと出力が著しく低く。まぁ、努力する。

        ……。……。……………。(勇者は絶句した。雨粒のように見えるもの、全てが魔法弾だと考えると、目眩いがした。そして合図でハッと我に返る)
        さ、捌いてやる! 多勢に無勢は勇者の華だ! たとえ仲間が自分以外全員倒れようとも、一人で全て敵を蹴散らすのが勇者なのだ!
        (「も、もう」「とれる手段なんて、これしか……!」ぎゅっと拳を握りしめる。総毛立つような、烈しい魔力が肌をつたう)

        そこには人っ子一人いやしない 閑散として 物音を立てるものなんてなにもいないんだ
         何か感じないか? 空気が震えているだろう みんな 怖がっているんだ おまえが生まれるのを
          否定されているように思うかい? 違うよ おまえは何にも妨げられないってことなんだ
           もしも邪魔者が居るのなら蹴散らしてやれ 文句なんて言われないから
            さあ!


        (魔力弾の嵐が迫る。勇者の皮膚を、細い電流が駆け抜ける。バチッ、バチッと虫か何かの羽音のような声を漏らして、魔力が叫んでいる)

        ライトニングぅ…………ボルトォッ!!!

        がおん)(唸り声を上げて、迸った電流が魔力弾の右翼の一端をがおんと飲み込みかき消していき……)
        ぎゃー!!(勇者は残りの弾丸にばしばし撃ちぬかれた)いたぁーっ!! -- ケニー 2014-07-19 (土) 01:14:01
      • (ケニーならばこれもどうにかするのではないか、そんな不安まじりの期待もあった…が)
        …流石に無理でしたかぁ。適宜の魔力ではなく思い切って使いきるくらいの気持ちで撃っていれば全部書き消せたかも、ですねぇ。
        (冷静にそんな風に分析していたがはっと気が付いて)あっ、ご、ごめんなさいぃぃぃつい何時ものように…!だ、大丈夫ですかぁケニーさぁぁぁん…!?
        (ぱたぱたと駆け寄ってケニーの顔を覗き込む)ぜ、全弾当たったとしても凄く痛い、くらいで怪我はしない筈ですけどぉ…! -- ロシェ 2014-07-19 (土) 01:20:04
      • しょ、ショウ。ホイミ。ホイミをかけ……。(居ない。戦闘に赴いたようだ)わぁっ……! いってらっしゃい……!
        あいたたたた……。いやめっちゃ痛いのだ。あと盛大にずっこけたダメージと、“ライトニングボルト”の反動が……!(外傷は腕を擦りむいたぐらい)
        (後は単に痛いだけである)……一応、あの猶予でできる最大出力なのだ。私、あんまり強力なの放てないんだよね。あ、うん。
        意外と平気みたいなのだ。(普通に立ち上がる)……しかし、これが仮に実戦だったらと思うとぞっとするのだ……。 -- ケニー 2014-07-19 (土) 01:25:23
      • 治癒術は殆ど出来ないですからお役に立てないですねぇ…擦り傷は後でちゃんと消毒して、弾があたったところにも軟膏とか塗っといてくださいねぇ?
        …なんとなく、ケニーさんならもうちょっと高い出力がいけるんじゃないかなぁ、と思ってましたぁ。しかし…雷も使えるんですねぇ。これで、少なくとも三属性…
        実用レベルまでこれを鍛えてたら、相当厄介ですねぇ…僕なんか、属性的には無と闇しか使えませんし。
        逆に、今のうちにこういう手もあるのだと知れた、と思えばいいですよぉ。考え方一つでポジティブポジティブ、ですぅ。
        さてー…流石にちょっと疲れましたねぇ…ちょっと、部屋で休んできますぅ。お手合わせ、ありがとうございましたぁケニーさん(軽く頭を下げると、蝙蝠に变化して飛んでいった) -- ロシェ 2014-07-19 (土) 01:43:45
      • こんなもの舐めておけばなお……あっ、痛い。無理しないでダー先生とかに治療して貰いにいきます。(回復はきちんとしないとね)
        私の光と闇には直接攻撃魔法がないのだ。もうすこし、出力その他を磨かなければならないのだ……。こういうのにも対応できないし。
        線での攻撃はできるが、面での攻撃ができないのだ。(こくこく。自分の弱点が知れた様子)……おぉ、ありがとうな、ロシェ。
        私は……もう少しだけ、特訓してから帰る。じゃあな! ……。えっ。なにあれ、鳩……こうもり? そうか、吸血鬼だったな……。 -- ケニー 2014-07-19 (土) 02:31:03
    • - 川辺 -
      • 【ゆうしゃのあらすじ】
        【らいげつかいぶつとうばつ おいおいおい しぬわあいつ】 -- ケニー 2014-07-18 (金) 22:07:25
      • (素振り素振りアンド素振り)(筋トレ筋トレアンド筋トレ)(反復横跳び反復横跳びアンド反復横跳び) -- ケニー 2014-07-18 (金) 22:08:23
      • (案外死なないから大丈夫大丈夫…と耐久が16上がったりもしたことありますし…と見ている)
        性が出ますねぇ、ケニーさん。邪念を振り払ってるんですかぁ? -- ロシェ 2014-07-18 (金) 22:11:58
      • (川の畔50mダッシュ川の畔50mダッシュアンド川の畔50mダッシュ)……ロシェ。これはな。自分と戦っているのだ。
        怪物討伐になんか絶対に負けない!! -- ケニー 2014-07-18 (金) 22:13:54
      • そこで自分を追い詰めすぎてぇ、本番の時に疲労で上手く体が動かない〜ってなってしまっては元も子もありませんよぉ。
        程々にしておいた方がいいと思いますぅ。というかフラグ立てないでくださいよぅ。 -- ロシェ 2014-07-18 (金) 22:21:03
      • 運命の打破をしてこそ勇者というもの! フラグはむしろブチ折ることを目標に動くのだ!
        (ダッシュを終える。この冬の中半袖半ズボンの勇者は、めっちゃタオルで身体を拭く)まー、無茶はするけど無理はしないのだ。大丈夫だって……きっとゾンビだって……。 -- ケニー 2014-07-18 (金) 22:24:53
      • 言えば言うほど来月の危険が増していくように思えるのが不思議ですねぇ…自分でハードルあげちゃってないですぅ…?高いからこそ超えがいがあるのが勇者さんなのかもですがぁ。
        (試しに、と手先で魔力を錬成。くないのような形をした闇色の弾を作ればケニーに向かって何も言わず、射出してみる) -- ロシェ 2014-07-18 (金) 22:32:21
      • 日光が蟠る ぼんやりと空気を歪めて 降り注ぐ熱が泳いでいる
         夜が更けて帳が降りる 寒い、暗い、怖い 堪らない お願いだ こっちへ来て暖めてくれ
          いまいちど熱をくれないか

        ファイアフライ


        (瞬時に詠唱は完了し、掌から飛び立った“ファイアフライ”が闇の魔法弾を相殺する)……。
        はーっ!! いきなりなにするのだロシェ!!(尻餅をつく。筋肉疲労で機敏に動けなかったので、魔術を選んだ次第) -- ケニー 2014-07-18 (金) 22:37:06
      • (殆ど気配を殺して放った筈なのだが即座に感知し、相殺までしてみせた。当たっても痛い、程度に威力は抑えていたとはいえ少し驚いたような顔をしてから拍手)
        驚かせてしまいましたかぁ?ごめんなさぁい…こういうのにも対応出来ればぁ、次の依頼も安心かなぁ…と思いましてぇ…でも、流石ですねぇ、突然のことにもしっかり対応を出来るとはぁ。 -- ロシェ 2014-07-18 (金) 22:46:39
      • はぁっ、反射的に魔法は撃てるようにしてるのだ。……このあと、魔法の鍛錬でもしようかと思って、もう身体動かさないから汗拭いて、ってやってる時だったからというのもある。
        (しかし額に脂汗をかいた)ま、まぁ、鍛錬の成果が出たということなのだ! あとは実戦でもできるか、といったところだ……。 -- ケニー 2014-07-18 (金) 22:53:19
      • それでも咄嗟であれだけの動きが出来るのは流石勇者様、って感じですよぉ。僕だったら避けるで精一杯になりそうですねぇ…
        よかったら訓練に付き合いましょうかぁ?僕はぁ、どちらかといえば体術よりもそっちの方が得意ですしぃ。ちょっとくらいはアドバイスも出来るかもしれません。 -- ロシェ 2014-07-18 (金) 23:07:57
      • 魔法VS魔法の戦いか…(観戦者現る) -- ショウ 2014-07-18 (金) 23:09:18
      • ふふん、まだまだ未熟だが、そう言われて悪い気はしないな!(喜色満面勇者)
        ……いいのか? そうだなぁ、一人でひたすら魔法を撃つのも味気ないし、相手してくれると助かるな! 頼みたい!
        (向こうを見る)あっ、ショウだ。……なんで男なの???(男の姿に疑問をおぼえる勇者) -- ケニー 2014-07-18 (金) 23:13:57
      • (その場で強い踏込と共に掌底を放つ…遠当て。7mほど離れたケニーの頭のすぐ目の前の空気が爆ぜるように衝撃がたたきこまれた)
        …俺は男だからね????元に戻った今そういう冗談通じないからね????? -- ショウ 2014-07-18 (金) 23:15:06
      • 一瞬男子の姿というかシスターじゃないショウさんに違和感を覚えた事を前もって謝っておきますので許して下さいごめんなさぁい(必死の頭下げ)
        それじゃあ…そうですねぇ…(ケニーの前面、20歩程度離れた所まで歩き、正面から向き合う)
        この位置から、交互に魔法弾を撃ちあって先ほどのように相殺しあってみましょうかぁ。強すぎず、弱すぎず…ちょうど相殺出来るように調整する感じでぇ。調度良い魔力を練り上げるには集中力が必要ですしぃ、命中精度の訓練にもなっていいんですよぉこれぇ。 -- ロシェ 2014-07-18 (金) 23:20:30
      • (ロシェには、足元の小石を足で拾い上げて…ヒュピン!と風切り音すらなるほど早く蹴り飛ばし、ロシェの頬1cm横を抜けた 手で投げるより速そうであった)
        (『訃霞』と呼ばれる脚による遠距離投擲の技術であった)……一つ、言っておこう。お前らだって人の事いえねーだろーが!!!
        ってことで俺は魔法の勉強をするので二人を眺めて居るよ。 -- ショウ 2014-07-18 (金) 23:22:16
      • 僕は性別変わってませんしぃ…男の子はまだ捨てた事ありませんしぃ…(案外動じる事も無く、当てないだろうという確信でもあったのか避ける様子も無かった)
        …ショウさんも魔法に興味があったんですかぁ?なんだか、意外ですねぇ。 -- ロシェ 2014-07-18 (金) 23:23:45
      • 興味あるさ、今ん処一番わかんねー技術だしな。どーすりゃ打ち破れるのか常日頃考えてる。
        とりあえず最近分かってきたことは梅花の構えでしっかりいなせば火球はいなせるという事だ、アレックスの火球弾いてそれは覚えた。あとは他の魔法だな… -- ショウ 2014-07-18 (金) 23:27:45
      • (頬を駆け抜ける怒りの籠った闘気。勇者は苦笑いと、連続の頷きで返した)
        うむ、了解だ。じゃんけんみたいなものだな。……少し違うか。(互いの距離をはかりつつ、どうでもいいことで思い悩む)
        私は魔力の制御がまだイマイチだからな。良い訓練になりそうなのだ。……まぁ、おてやわらかに。(軽く礼)
        ……何を言っているのだショウ! ロシェはともかく、私は女装したことも性別が変わったこともないのだ! 勇者だぞ!
        なんか見せるのがちょっとソンに思えてきた。ショウに魔法の対抗手段身につけられたらいよいよ勝てなくなるのだ! でも、見ろ! いつか勝つ!
        あっ、ちょっと待ってて。(上にツリーを建築) -- ケニー 2014-07-18 (金) 23:35:03
      • ショウさんみたいに格闘をメインとしている人が魔法に対抗するにはぁ、所謂気功と呼ばれる技術を身に付けるのが良い、というのは聞いたことがありますねぇ。
        詳しくはないのでよく分かりませんがぁ、防御にも攻撃にも使えるなかなか有用なものだとかぁ…それ無しでアレックスさんの火球をいなせるのは相当スゴイですけどねぇ。 -- ロシェ 2014-07-18 (金) 23:48:01
      • 梅花の型は自然と体の気功の流れも落ち着くしな、まぁある意味では気功を使ってると言えなくもないかしれない。
        そして俺はこっちで二人の魔法対決を見守っておるよ -- ショウ 2014-07-18 (金) 23:52:03
      • 本気の速度でやられたらわかんねーけど…あれくらいの速度なら梅花で軽く受け流せそうだなー(と二人の放つ球の勢いを眺めて) -- ショウ 2014-07-19 (土) 00:11:48
      • (二人が交互に放つ魔法をじっと眺めている …まだ、まだ自分の肉体で何とか対処ができるか、などと脳内でイメージバトルを繰り広げつつ) -- ショウ 2014-07-19 (土) 00:47:49
      • 別の場所で戦闘開始してしまったのでそっちに行く俺であった(シュバ) -- ショウ 2014-07-19 (土) 01:00:30

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Last-modified: 2014-07-19 Sat 02:31:03 JST (2382d)