“理想の勇者”
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名前ケニー・ワールド
性別
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年齢15歳
理由
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状態
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住居寄宿舎の一室
職業勇者志望
体格168cm/56kg
瞳肌輝く青・白
緑・ぼさぼさ・跳ね髪
特徴常に袋竹刀を持ち歩いている
特技魔導器を使わない5属性魔法の行使・剣術
趣味修行・“勇者物語”を読むこと・散歩
好き勇者的なこと・牛乳・魚・水・夏・東洋文化
嫌い勇者的でないこと・雨
♪ ユメノツヅキ

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勇者負けちゃったよ……

+  ペナルティ案

一口メモ:1.勇者物語解読中。
2.なんだか大人しい。
3.「旧体制が終わりを迎えたのだ」
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平日/PM09:00〜AM02:04:34
土日/PM08:00〜AM04:00
I.居るぞ!Edit
2014-08-06 (水) 21:58:58
+  
勇者的行動パターン

編集:理想の勇者2014-08-20 (水) 00:22:44

お名前:
  • …卒業、しちゃいましたねぇケニーさん…なんだか長かったような、短かったような四年間でしたねぇ… -- ロシェ 2014-08-20 (水) 00:22:44
  • 時間の感覚がおかしくなっちゃって来ましたけど、2月ですよー、チョコhttp://notarejini.orz.hm/up2/file/qst085520.gifですよー -- クリエ 2014-08-11 (月) 22:44:03
  • …ケニーも、久しぶり…(軽く片手をあげてのいつもの挨拶。)
    ……大きくなってる…(見上げるようにして、ちょっと不満げに言った。) -- セラフィーナ 2014-08-06 (水) 00:45:34
    • お久しぶりなのだ。……そーいえば、セラフィーナより随分高くなってしまったのだ。ふふん。(ふんぞり返る)
      でも、さいきんまた身体の節々が痛いのだ。……さらに伸びてしまうかもな。
      -- ケニー 2014-08-06 (水) 00:48:13
      • ……(無表情だが少しむっとしたようにデコピンしようとする、ハンターだけに素早く正確に眉間を狙うが非力なので当たっても痛くない。)
        ……そう、なんだ…薬塗る?(その言葉にはちょっと心配そうに聞いてみる。) -- セラフィーナ 2014-08-06 (水) 01:01:42
      • あたっ。(対して勇者は無防備で無警戒だったので不意打ちを食らう。伸びてきた手、指がぴしりとデコに当たる)ふふん、伸びてしまったのは仕方ないのだよ。
        ……薬。たぶん、セーチョーツー? みたいなものだと思うのだ。筋肉痛というふうでもないし、筋も健も痛めていないからな。……どうやったらとれるのだろう、この痛み。こんな全体にまんべんなく来るのは初めてだから、どうしたらいいやら。
        -- ケニー 2014-08-06 (水) 01:16:16
      • ……もう一回、いい?(どや顔のケニーにもう一度したくなったようだ。)
        ……痛みどめでも、あるよ…(何やら小さな箱のような容器を見せるが蓋は開かない。) -- セラフィーナ 2014-08-06 (水) 01:26:16
      • ……。来るなら来るがいいのだ。(背伸び。回避の構え)
        シップとか、ナンコーとかやったほうがいいかなーなんて。痛み止めになるなら、試してみたいな。夜にあまり寝付けなくてな。……?
        蓋、固いのか?(手を差し出す)
        -- ケニー 2014-08-06 (水) 01:34:47
      • ……そう…(手を下して諦めたよう、に見せかけてのフェイントからデコピンをする。)
        ……それなら、保健室向き?(知り合いのクリエなら何かと処方してくれそうだと思ったようだ。)
        ……しっかり、閉じてるだけ…(そして渡すと、何故か5m程風上に離れる。その軟膏は実家秘伝、すごく、匂いがきつい。) -- セラフィーナ 2014-08-06 (水) 01:42:31
      • (あっさり警戒を解き、クリーンヒット。さっきより痛い)あたー! ……やるな。くそう。こんどは届かないとこまで伸びてやるのだ……!
        しっかり閉じている? ん。ちょっと固いな。(カパッ!?!(魔女の釜に顔を近づければこんな顔になろうか、眉間にふかぶかと皺が刻まれる)
        なるほっ。なるほどっ……!(震えている。ダイレクトに嗅いだので意識が朦朧)
        -- ケニー 2014-08-06 (水) 02:12:34
      • ……ハンターにかかれば、こんなもの…(逆にちょっとどや顔っぽくなった。)
        ……うん、匂い…凄いから…(離れていても、風上でも匂ってくるほど。)
        ……でも、効果覿面…(そう、嗅覚が鋭いセラフィーナですら持つほど。それほど治療に効果はあるようだ。) -- セラフィーナ 2014-08-06 (水) 02:49:46
      • ものすごい。いままでに嗅いだことのない類いの香りなのだ。嗅覚の受容体を総嘗めされるかのような。……あっでも慣れたら平気かも。(麻痺)
        てきめんなら、やってみる。(恐る恐る指先ですくい取り、疼痛の特に酷い膝周りに塗布する)……。なんだか煖かいぞ。
        -- ケニー 2014-08-06 (水) 22:18:07
      • ……大丈夫?…凄いね、勇者…(遠くからパチパチと拍手する。)
        ……色々と、入ってる…(痛みにも突っ張るような感覚にもスゥーと効いていく。) -- セラフィーナ 2014-08-07 (木) 00:29:45
      • お?(腿上げの格好で片膝を上げて、振り子のように膝下を揺らす。滑らか)……軽い。油差されたブリキの機械みたいな気分。これは……ありがたい。
        (折角なので節々に適度に塗らせて頂く。素晴らしい効果)これは良いな! 身体の違和感が吹っ飛んだのだ。(蓋しめる)
        ありがとうセラフィーナ!(寄ろうとする)
        -- ケニー 2014-08-07 (木) 00:50:24
      • ……それなら、良かった…(その言葉には無表情ながら、喜んでいるようでもある。)
        (しかし近寄ろうとすれば、見事なバックステップで距離を離す。)……大丈夫、それはあげる…。
        ……あと、つけて少ししたら…お風呂、お勧め…。 -- セラフィーナ 2014-08-07 (木) 01:09:38
      • (別人と見紛うほどの身体捌きを見せる。手を差し出した先には影だけが残り、勇者が歩み出た距離がなかったことのように、元通りの間合いが保たれた)
        ありがとう。……そ、そうする。血行とか、良いほうがきっといいものな。(麻痺した鼻腔は、自らの匂いがどうであるか評価を迷っている)
        (「くすりくさい?」「くすりくさいのだろうな!」「そりゃそうだ!」)と、ともかくこれで当座の、節々の痛みの問題は解決なのだ。きっと数ヶ月も続かないだろうしな、うん! セラフィーナのおかげなのだ!
        -- ケニー 2014-08-07 (木) 01:23:50
      • ……(コクコクコクといつもより多く頷く、もちろんケニーを嫌っての行動ではない。)
        ……寝る前も、お勧めしない…(なぜなら布団に匂いが移ってしまっては、それを取るのに苦労するからだ。)
        ……それじゃあ…(軽く手を振って帰っていった。) -- セラフィーナ 2014-08-07 (木) 01:32:08
  • そろそろ伸びる頃かの…(んん?と見上げて) -- 2014-08-05 (火) 21:32:58
    • ……最近身体に違和感があるのだ。実際伸びるかもしれない。(身体の節々が妙に痛む) -- ケニー 2014-08-05 (火) 22:50:43
      • 言っておいて言うのもなんじゃが、大丈夫じゃろうな?…ちなみに、今の身長は?(下からなので、よく分からないらしく) -- 2014-08-05 (火) 23:32:11
      • 168。一年前と変わっていないのだ。……急に伸びるのだよな、いつも。でも、こんな変な前兆があったのは初めてなのだ。(忙しなく腕の健を伸ばすなどしている)
        もともと、私自分の身体がいったいなんなのやらわからなかったが、今回は特に不安なのだ……。どうしよう。3mとかになったら。
        -- ケニー 2014-08-05 (火) 23:38:45
      • (むう、と自分の顎を軽く撫で)…目が覚めたらケニー自身が魔王になっておった!なんてどうじゃろ? -- 2014-08-05 (火) 23:56:28
      • (ストレッチの動きが強張る)……。それは、こわい。……こわいな。ぞっとするのだ。(考えもしなかった、というよりか、自分でも何度かその予想に辿り着いている様子だった)
        そうなったら、やだな。魔王は倒されねばならないから。……もしもそうだったとして、私にはどうすることもできないのだけれども。
        -- ケニー 2014-08-06 (水) 00:43:23
      • 心から変わってしまうので有れば、どうしようも無いじゃろうが…そうで無ければ、悪い事をしなければ大丈夫じゃろ?(多分、と付け加えて)
        しかしまあ、魔王かどうかはともかくとしてもじゃな。記憶を失った者がそれを取り戻した時、その間の経験やら人格はどういう扱いになるのじゃろうな…(ううむ、とまた小さく唸る) -- 2014-08-06 (水) 00:55:58
      • たとえば私がさっぱり記憶喪失をしてまたカラッポになったとして。……アカデミーで同じように過ごしてから記憶を取り戻せば、ただ元に戻るだけで済むだろうけど。
        もしも、危険依頼を常に請けているギルドでずっと死と隣合わせで神経をすり減らしながら生きてきて記憶が戻れば、もうそこに居たくないと思うだろうし。
        (思う様口に出してみるが、考えは纏らない。言葉が宙に浮いて着地点を見失っている)……結局、どちらが本当の私と思うか、なのだろうか。
        私は。……ここで過ごしたことを偽物だなんて思いたくないから、たぶん、記憶が戻ったからといって、その記憶のために今の記憶を捨てることなんて、しないだろうと思う。
        -- ケニー 2014-08-06 (水) 01:02:50
      • …変な事を聞いてしまったの、悪い(珍しく謝る…と言うほど程度の良いものでは無いけれど、謝意を述べ)
        少なくとも…不安を煽りに来たわけではなかったのじゃが。どうしてワシはこう…(目を細め、遠くを見る) -- 2014-08-06 (水) 01:46:44
      • やー……。(感情に表せない蟠りが苦笑の形をとって出る。眉根を下げながらも、手をひらひらと)いいのだ、謝らなくても。
        もともと、ずっと気になってたことだから。心配してくれたって、ちゃんとわかるのだ。……まぁ、確かに不安は不安だけれども。カイみたく私のことを考えてくれる人が居れば、きっとだいじょうぶなのだ。(目線の先に回って笑顔)
        -- ケニー 2014-08-06 (水) 01:57:40
      • (そんなケニーの気遣いに目を閉じて、ふっと笑う)人では無いがの…うむ。まあケニーなら大丈夫じゃろうな
        ただ、ケニーの言ったように3Mになったら流石にダメかもしれぬの…顔がまともに見えぬな、きっと(視線を上げ、ケニーの頭を超えて天上へ)…そもそも此処に住めるのじゃろうか -- 2014-08-06 (水) 02:17:27
      • 3M? ……魔王ということ? ひとつは魔王として、ほかの2Mとは? ……。(視線を追う。空へ)さあー。
        でも、もしもそうなったならきっと住みづらいことだろうなぁ。私、皆を傷つけるようなことがないように、自ら封印とかされてしまうかもしれない。
        -- ケニー 2014-08-06 (水) 23:06:44
      • ああ、いや済まぬ。三メートルじゃ、三メートル…封印などされなくとも、そんな気持ちがのこっとるのなら共存できるじゃろ、多分 -- 2014-08-07 (木) 00:03:14
      • なっ……「森伊蔵」「魔王」「村尾」の3Mではなかったのか! ま、そのへんはさすがに冗談なのだ。そんなに伸びたら怖いのだ。たぶん、きっと、この気持を失うことはないと思うのだ。
        たとえ、どんなことがあろうともだ。保証しよう。私は、望みを叶える“理想の勇者”なのだからな!
        -- ケニー 2014-08-07 (木) 00:13:05
      • 村尾とは一体…いや、絶対に無いとは言えぬじゃろ。ケニーの種族が人間と決まったわけでは…という事もあろう?巨人の子供やもしれぬぞ(からから笑って)
        うむ。学園も後一年と少し、もっと精進するのじゃぞ(となんか偉そう)それじゃ、次に見る時を楽しみにしておくとして今日の所はそろそろ帰ろうかの。ケニー、またそのうち(手を振り、帰って行きました) -- 2014-08-07 (木) 00:35:50

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【ぼうけんのしょ】

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  • あっ戻った。……なんか、部屋が狭く感じるな。掃除でもするのだ。(さかさか) -- ケニー 2014-07-26 (土) 20:11:00
お名前:
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設定 Edit

あらすじ三行
  • 勇者。望みを叶える退魔の剣を振るい、火氷雷光闇、五属性の魔術を自在に行使する。
  • 勇者。果てなく戦いを続け、力を限りなく磨き、いつか魔王を討滅する。
  • そんな、“理想の勇者”に私はなりたい。

CHARACTER Edit

  • 身長141cm。体重軽い。ほんとに15歳? えっ?
    身長156cm。体重それなり。まぁまぁ。
    身長168cm。体重けっこう。勇者として赤点は免れるぐらいの体格。
    • たぶん成長中。本人談。
    • 緑色の髪の毛に、勇者印のボサボサヘアー。勇者の髪はぼさぼさでなくてはならない。
      • 瞳は輝くブルーである。凛々としている。
      • 東洋の血を感じさせる顔立ち。「たぶん父さんか母さんのどっちかが東洋人なのだ」
    • 両利き。でも字は右手で書くし、剣も基本的に右手で持つ。
  • 性格は明るいが、ひどく子供っぽい。
    • 好きな言葉は努力。趣味は努力。
      • 隠れてする努力のほうが好き。人気のない所での修行は格別である。
    • たいへん涙脆く、また、打たれ弱い。よく涙目になる。
      • だが決して挫けることはない。粘り強い。一度折れたとしても立ち上がるのが勇者の条件。
  • 成績:良くはない。本人は一生懸命だが、座学となると集中力が続かない。
    • 授業ではなんでもノートに取る癖があるのだが、糸ミミズを無法図に暴れ回らせたみたいな文字を書くので、後で自分でも読めなくて困っている。
    • たまに図書室で硬筆の書写をしてどうにか字を補整できないかと頑張っているが、効果が上がらない。
  • 魚が好き。
    • 牛乳が好き。凄く好き。尋常じゃないくらい好き。わかるね。身長を伸ばしたいんだ。
  • 雨が嫌い。
    • 無性に嫌い。雨が降っていると不機嫌になる。窓のカーテンも閉める。
      • 曇りでも微妙に調子悪くなったりする。気圧にその日の体調を左右される勇者。
  • 風呂が好き。
    • 水に触れているのが好き。清潔感がなければ勇者とは言えない。
      • 風呂焚きはちょっと苦手。火が怖い。けど、バディンにレクチャーを受けたので最近ちょっとマシになった。
  • 東洋文化に興味がある。
    • たぶん自分は東方の出身みたいな感じだと思うし。あと、純粋に興味を惹かれるから。
  • 生活は質素で、服装にもこだわらない。丈夫で動きやすいものであれば良い。清貧勇者。

  • 入学動機
    • 理想の勇者になって魔王を倒すぞ!
      • アカデミーで修行兼、仲間集めだ!

ABILITY Edit

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ITEM Edit

“勇者物語” Edit

  • 魔王と姫と勇者の物語。
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袋竹刀 Edit

  • 竹などを細く割って束ね、革で筒状に巻いた竹刀。
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KEYWORD Edit

“理想の勇者” Edit

  • 五属性の魔法を自在に操り、望みを叶える退魔の剣を振るい、魔王を打ち倒す。ケニーの目指すもの。
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“お姫さま” Edit

  • お姫様。とてもとても強い芯を持った女性。心優しく、眉目秀麗。
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“魔王” Edit

  • いつか、きっと来る災厄。その姿や居所は明らかになっていない。次元の狭間より引き出した無限の力を持つ。
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記憶喪失 Edit

  • アカデミーに入学する2ヶ月前以前の記憶を喪失している。
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HISTORY Edit

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暫定勇者の辿ってきた道筋

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Last-modified: 2014-08-06 Wed 21:58:58 JST (2451d)