国辱宿かも知れない Edit

COLOR(#6633CC){} &br; \/ &size(){}; &ruby(){}; 
COLOR(#b58fbe){ミリア} COLOR(#3377FF){ミナ} COLOR(#949910){マキシ} COLOR(#dc143c){クーシェ}
COLOR(#330099){リック}

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お名前:
  • 那智君いるかな…少しばかり御相談があるので気づいてくれるといいのですが…(アイドル出待ちの様に斧持って待ち構えてる) -- シャンゴ 2012-09-12 (水) 00:45:43
  • 少しの間放置してしまうと気まずさで色々動けなくなっちゃう私だ。 -- ミシェル 2012-08-17 (金) 21:59:46
    • マリエリ5巻も出たことだし錬金術士動かしたい欲がむくむくと……。 -- ミシェル 2012-08-17 (金) 22:16:10
      • 幼馴染四期! 確認! キャラがかぶってたよ……。
        錬金術士はまた今度にしよう。
        -- ミシェル 2012-08-17 (金) 22:28:36
      • うーん、クリーチャー系かロボ系かファラルドみたいなのやりたいな。 -- ミシェル 2012-08-17 (金) 22:39:18
      • 折角不落城砦の設定作ったしあの辺りからも何かしたい。 -- ミシェル 2012-08-17 (金) 22:42:06
      • 竜とかも面白そう……。むぅん……。 -- ミシェル 2012-08-17 (金) 22:52:50
      • アイがミシェル様の遺伝子操作で作られたみたいにミナさんの細胞取って竜成分だけ抜き出しましょう! -- 2012-08-17 (金) 23:02:34
      • それもそれで酷い話だわ……。 -- 2012-08-17 (金) 23:20:45
      • オラッ! げどうれんきんじゅつしでてこいや! -- ミリー 2012-08-17 (金) 23:22:20
      • 爆弾娘が出たぞー!
        ロリババアとかもやりたいなぁ。
        -- ミシェル 2012-08-17 (金) 23:24:59
      • よびました? -- ミリー 2012-08-17 (金) 23:40:50
      • 幼児退行してるだけじゃないですか! やだー!(炭化した外道錬金術士から目をそらしながら) -- ミシェル 2012-08-17 (金) 23:48:01

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ハイラーグ皇国 Edit

http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst046927.jpg

ミシェル・ハイラーグ Edit

キャラとしてはほぼ〆、たまに出歩くかもしれない。
70歳くらいで外見が50くらい、寿命は特に伸びていない。
メルとイチャイチャするだけの生き物。

ミリア・ハイラーグとミナリリア・ハイラーグ Edit

結婚してミナリリアの話はほぼおしまい。ミリアとイチャイチャするだけの生き物。
ミナリリアの一目惚れ。

  • ミリアが全国行脚でしたこと
    森の異変を知る。
    ハイラーグ近くの森に出る盗賊退治。←マキシと合流。
    男二人旅、東の大陸で竜と人との戦争に巻き込まれる。
    南の大陸で水神を信仰する宗教のごたごたに巻き込まれる。
    そこから北に行った地で今度は火竜を祀る村間での争いに巻き込まれる。
    マキシとそれぞれ別陣営に属し本気でやりあう。
    ぐるりと回ってハイラーグ近くの森で少女と知り合う。←ミナリリアと合流。
    三人旅、北国に足を伸ばそうとするも精霊力が薄まったため断念。
    ぐるりと北国を避けるように回り大陸最北端を目指す。
    道中魔界村領土のはじっこに存在するゴブリンの村を通るがいい人だなあという感想。
    巨人郷に迷い込みフィギュアのような扱いを受けつつも最北端に到達。
    その地で吸血鬼退治を行い、倒すもミリアをかばいミナリリアが吸血鬼化。
    戴冠式の日が目前に迫り、ミシェルも世話になった龍の元へ行き、その背に乗って一人帰国。

クーシェ・ハイラーグ Edit

閃光騎士団の創設者で団長。
リックに才能あるなーと思って12歳でも入団を許した人物でもある。
超プラス思考だが現在恋愛関係でお悩み中でもある三十路。

マクシミリアン・シュトランツ Edit

冒険者を辞めミナリリアをハイラーグに届けると皇国外の国境付近の街に孤児院を設立。
真っ当に孤児を育てつつも才能のある子供を選別し自分の技を教え、色々な国に放っている。
つまり情報収集機関でもある。
特にどこの国に所属していると決めてはいないと言っているがほぼハイラーグ皇国専門機関。
クーシェといい感じだが国に所属しないと言っている以上くっついたり出来ないなと考えている。
非童貞。
もうちょい詳しく言うなら素人童貞。

所感
戦闘設定しっかり作って戦闘用に作ったけど結局一度も戦闘RPしなかったキャラ。
属性はミシェルミリーとLight-Lowが続いたのでDark-Chaosで群像劇などで悪い側をやれるようなキャラを目指しました。
リアルでの忙しさもあってかWikiでの動きはなんとも残念になってしまったけれど。
娼館の用心棒とかすっごいおいしい立場だったのに……。
そのあたりの反省点は現在那智に受け継がれているかと思います。
キャラに対する背景は特に考えてなくって忍術っぽい技も何であるのかとか特に無かった。
今になって思えば荒廃前のハイラーグに仕えていた隠密集団とかそういう設定でいいんじゃないかなーと。
ミナ、マキシ、セリの頃のキャラメイクは結構適当。

ミリエリウム・エウシュロン Edit

錬金術士
ハイラーグの錬金術士学校に入学するも学校史上過去最低の成績を記録してしまう。
元々田舎の出身で医者やらが少ないところだったので自分が薬作れるようになればいいじゃん! と思い立ったのがきっかけ。
やる気はあるものの田舎の奔放な授業形式で育ったのもあり堅苦しい生活に慣れることが出来ず、
あれよあれよという間に2年生の冬卒業できないことが決定した。

冒険者の街に来てからの卒業試験は5年という期間に区切られていたものの持ち前の奔放さを生かし、
貸してもらったアトリエを無理矢理店に仕立てあげ商売を始める。
工房、冒険者、学生と三足のわらじを見事にこなしながら一つの到達地点、賢者の石を作る。
卒業してからは学園の教師を始める一方で金属の調合や生命について興味を持つようになり、
ヒヒイロカネ作ったりゴーレム作ったり。
街を離れてカントレーヌに移って一定の事を修めると薬学方面に興味が戻っていった。
でも妖精の薬とかエルフの薬にゃ敵わないなと最近悩み気味。
新大陸が発見され移民の話が持ち上がったとき真っ先に手を上げたアグレッシブさん。
そんな訳で現在は新大陸で錬金術学校やってる先生。
肌のケアとかしっかりしてるからそこそこ若く見えるけどおばちゃん。
ほんの少したって生伝なる前から何か後進のためにならないかと冒険で見つけた薬草図鑑を作成中。
告白されて返事どうしようかと頭抱えたりもしてる。

所感
自キャラ間でのドラえもん的存在、便利な女。
生伝いったしちょっとくらいの無茶は多めに見てもらえるよね……。
イメージソースはまんまマリーのアトリエのマリーさん。喋り方も越智版マリエリから持ってきました。
ミシェルとかミリーととかはまってるものそのまま設定にしてました。反省……。(ミシェルはWikiの存在知る以前の設定だけど)
普通の人間を目指したつもり、努力とか重要だなーって思う人で年も取る。
賢者の石とか作ってたけどあの時は寝食忘れて体壊したり生理不順だったりでもう大変だったとかいうウラ話。
今では賢者の石もお手軽に作れるのでこれが卒業制作だったのかと思うと残念な気持ちになったりしてるとかどうだろう。
プレマさんとこの魔王シナリオにちょろっと噛む、噛まない。
直接的に魔王(素体さん)を知ってて間接的に魔王(中身)を知ってる人かもしれない。
中身の人は錬金術学校出身てことに勝手にしちゃったような、毎年学校の柱に主席の名前が刻まれるんだけど1年だけ空白とか。
そんな妄想をした覚えがあります、いいのかなこれ。
それはそうと今更になって告白されるとかちょっとっていうかだいぶびっくり。
当時から好き好き光線が出ていたと言われましたが全然気付きませんでした……。

セルフィアス・エウシュロン Edit

ゴーレム
ミリーの命に関する研究の到達点。
ホムンクルスは禁忌とされているためどこまで人工物が命に近づけるかという実験。
骨格は総ヒヒイロカネ、肉の素材は霊山の魔力溜まりから採取した土。といたってシンプル。
最初から外界からのアクション全てにどういった行動をするのかと割り振るのではなく、
何も考えない土くれゴーレムに感情の種を植え、子供がそこから感情を枝分かれしていくように、
長い時間をかけて感情を育てていった。
そしてそれは成功し、セリはほぼ人と変わらない体と感情を手に入れたのである。
ハードはさておき、ソフトの複製はほぼ成功。
ただ、コピー品であるソフト(感情)は純正に適するように作られたハード(身体)との間でエラーを起こし
声が出なくなってしまっていた。
腹を痛めたわけではないが、セリは娘とミリーは思っており、セリもまたそれを受け入れている。
自称ミリーの一番弟子で、ミリーのように工房を開いているが滅多に工房にはいない。
ぶらぶら歩き回って採取しながら流れの医者のようなことをしていることがほとんど。

リカルド・フェルエンベルク Edit

閃光騎士団騎士見習い
でも死んだ死にかけた。
閃光剣を習得出来ているので騎士見習いから仮騎士に昇格。
足りない分はハイラーグ国内のドサ回りをして来ることで埋めろという指令を受ける。

リックの攻略ルート
好感度を5以上にするとフラグ1が立つ。(嫌われるようなことをしない限り基本1回訪れると1上がる)
会話の中で幼馴染という単語が出たらそれについて突っ込むとフラグ2が立つ。
フラグ1と2が立ってる状態で幼馴染のことについて聞くと死んだことについての話。
閃光騎士になることについての悩みが生まれてフラグ3が立つ。
3が立った状態で悩み相談を受け、騎士になることに肯定的だとフラグ4、否定的だとフラグ5が立つ。
フラグ4が立った状態で剣豪達成すると告白して国に帰る。
フラグ5が立った状態で剣豪達成すると国に帰らず冒険者として街に残る。
なんてのを考えていた。

所感
錬金術で作られた戦闘用ホムンクルスで人並み外れた食事量も目の良さもそれによるものって設定があった。
でもハイラーグの錬金術士がそういうの作るかなーと疑問に思って削除。
一時期見ていた夢も埋め込まれた記憶で幼馴染なんていないとか、国に帰ったとき実家によらなかったのも伏線のつもりだった。
そのあたりのイメージソースは多分FF7のKURAUDOさん、作られた過去とかいいよね……。
初期の熱血漢って設定はほぼ生きることはなかった。閃光騎士団規則を叫ぶのはリューナイトのアデューから。
途中から規則を考えるのが面倒になったりはしてませにょ。
攻略ルートに関しては幼馴染について誰も突っ込んでくれないから破棄。もっとみんな過去話を根掘り葉掘り聞こうぜ!
ということでリック以降過去話にはぐいぐい食い込んでいくことを決意する。
過去設定ある人は語る場が欲しいんじゃないかという自分の立場での考え。
それで戦闘スイッチとか恋愛スイッチONにさせたのに回避したらごめんなさい。

アイ・アルトリート Edit

歌姫にしてホムンクルス。
9人のホムンクルスの長女で、本当の名前はアインス。
ノイはノインなので間の七人はツヴァイ、ドライ フィーア、フュンフ、ゼクス、ズィーベン、アハトと考えられる。
性格は不明。
作られてから数年したある日研究所副所長によって連れ出され記憶を封印される。
最初数ヵ月はインビシブルの本拠地でもある孤児院に身を寄せていた。
その後ヒルベルト、サイレントヒルと移動して酒場の街へ。
学園に入学して同級生が出来たり後輩が出来たり頼りになる先生が出来たり。
卒業後は宿の一階の酒場でウェイトレス兼歌い手としてアルバイト。
冒険者を引退してからはそちらと孤児院の手伝いで生計を立てていた。

ヴェロニカ・チェルハ Edit

ニコラウス・ハイラーグ Edit

カイ・マイアー Edit

農夫

元々は親に虐待されてて日がな死んだ目で路地裏でうずくまって一日を過ごしてる幼女。
夜になると見つからないように家に帰るんだけど見つかると殴られたり蹴られたり。
身体売ったりとかはないけどいたずらされそうになったりはよくあった。
簡単に逃げられるように大きな血管通ってるとこだけはしっかり覚えていた。
親も親でカイのことを疎ましいと思ってるので売ろうとされたり賭けに使われたり。
悪運が強いのか引き渡されはなかなかなかった。
でもそんな運が続くわけもなく6歳の時に悪い錬金術士に引き取られて7歳の時に遺伝子組換えの実験に使われることとなる。
内容は肌の色を白く、性別を女から男に、他の生物の特徴(角)をつけるの三つ。
角は昔ハイラーグの獣のものでこれつけると凶暴になるといわれており、性格を変える実験でもあった。
一応成功したのでそこそこ待遇は良かったが、毎日毎日実験の繰り返しでこれじゃ生きてる気がしないよー! って暴走してその錬金術士殺すところに軍人の今の養父が来て
8歳の時に引き取られてそれから先は親父が戦いから遠ざけるように実家の農夫として働かせたので頑張って働いた。
お勉強もしました。親父に隠れて軍に入ろうとしたら士官学校卒と同じ扱いにしてあげるからシュネーブルーメつれて養成校行けって言われたから来ました。
大部屋とか行くとよく毛布にくるまって寝るって描写するんだけどそれは子供の頃にベッドで寝られなかったからそっちのほうが安心するから。

養成校に入ってからは戦ったりシュネーブルーメとイチャコラしたりノアとイチャコラしたり。
人とのふれあいが怖いけどシュネーブルーメは人じゃないのでOKとか結構最低なこと考えてた。
で、慣れてきたところにノア・マドリガル強襲。
好きにならない理由を全部物理で殴り壊されて結果付き合って結婚することに。

シュネーブルーメの元はおはぎ。
総ヒヒイロカネの骨格に霊峰の魔力だまりから採取した土をこねて作った肉。
本来であれば感情もあるはずだったのだがうまく作動しなかった。
ので、感情を後付しようと考えたのが我らが錬金術士ミリエリウム・エウシュロン。
感情の基礎となる七感情をこねくり回した結果一番安定するのが武器の形状と気付く。
これには感情という大きなエネルギーを秘めるには兵器が適しているからなんだけどそれに気づいていたかは不明。
埋め込まれた武器は使用してこそ感情としてシュネーブルーメに定着するが、大きな力を人以外に与えていいものか悩む。
結果ハイラーグの国軍に管理を任せるという暴挙に出ることに。
暴挙とは言いつつカイに託される前、ハ国内にいた時はちょくちょく顔を見に来ていたりする。
カイに出会うまではニコ付きの秘書ということで何処に行くにもひっついており、毎年入隊希望者が集められる時にはその全員をずらっと確認していた。
で、預けられてから数年してカイにずきゅんときてあれがいいとニコにねだる。
国内で動かすには少々不安があったので養成校がちょうどいいじゃんってことで行かせることに。
実践訓練させたほうが強くなるしね。
ということでカイと一緒に冒険者の街に来ることとなった。
カイが好き、ノアも好き。


所感
楽しすぎた。
途中何度か疲れで休もうかなって思った時があったんですがそこで休んでたら確実に後悔していたキャラです。
名前の元ネタは砦を表すカイと農家を表すマイアー。
で、つけてから神羅万象の主人公がカイだったなーと思いだして目付き悪い人に。
そっからアサギちゃんも槌持ちだったなーと思い出してコラる。
最終的にはシュネーブルーメとくっつく予定だったんですけどノアさんのお陰でちょっと面白い構図になったかと。
もともとシュネーブルーメの感情は四年間じゃ戻らない予定ではあったんですが、カイとシュネーブルーメだけよりもずいぶん早く戻るかと。
シュネーからカイへは家族愛だったんですがノアに影響されて恋愛に変わっていきました。

ポーリーさんに言われたころころ変わるコメント欄名ですが、カイの状況と同調してました。
初回のうすあわせはその時近くにあったからつけただけですが。
まずは『幸せの四つ葉』
この頃は確かウルカさんと初戦闘RPをして自分の中の魔獣をどうするかと考え始めた頃。
いろいろな設定が出始め、幸せについて考え始めるところから。
1年夏頃〜1年終わり頃だったかと。
次のコメ欄が『コスモ』
魔獣をどうするかの方針が決まりアイリ先生に角のことを打ち明けその魔獣を消したいと思い始めた頃。
決まったことに対してどう行動していくかを示したのがこの頃。
時期としては2年の年末頃まで。
その次が『月読の塔の誘惑者』
3年生になって周りにちょうど彼女とかができはじめた頃。
周りの雰囲気を感じるも角とか元女性であるとか自分のことが解決するまでは人を好きにはなれないとか考えていた。
で、クリスマスにノアさんからの告白があったり。
誘惑者とは恋愛。
3年の年末頃まで。
こっから怒涛の展開、『アレクサンドル』が来ます。
ノアさんに押されて付き合うことになったものの好きってまじ分かんない。
そもそも俺自分のことで手一杯だし。でも北斗と戦闘の時角出して戦ったな……よっしゃいっちょやってみるか。
ということで開き直ってウルカさんと再戦、暴走しかけるも魔獣を否定するのではなく向きあい始める。
で、善さんとの再戦で自分はやっぱり男だなぁと再認識。
オズさんとの戦いの中で魔獣と自分が一対のものであると自覚し、暴走がなくなる。
憑き物が落ちてすっきりしたのでノアさんのことが好きだなぁと理解できた。
4年の夏まで。
『フローライト』
ノアさんに好き好き光線を浴びせられた代わりにこっちから好き好き光線を浴びせることになった。
聖剣LOMに於いてこのフローライトは傷ついた珠魅を癒せる唯一の姫、蛍姫が出てくるシナリオ。
彼女のことを好きだと自覚したカイは蛍姫のような癒しの存在としてノアさんを見ていました。
そして告白されてから1年後のクリスマス、今度はこちらからプロポーズ。
4年生年末まで。
最後が『ティアストーン』
ノアさんという伴侶を得て、シュネーブルーメというパートナーを持ち、自らの悩みに決着をつけカイの少年期は終わりを告げる。
大きな存在である二人以外に自らのそばに居てくれた友人たちに対して卒業式で感謝の涙を流した。

こんな感じでコメント名を変更していました。
これよくまとまったなぁ……という感じです。
恋愛はしないつもりだったのですが多分ここまで上手く行かなかったんじゃないのかなぁ、と。
本当にノアさんには頭が上がりません……。
卒業式の日の戦闘後、部屋の片付けが終わってそのまま3Pになだれ込みました。
カイは生じゃないとしない鈴木先生みたいな人です。
アキベドル先生に言われてなかったら確実に暗転してました。
ありがとうございますアキベドル先生。

シュレディンガー Edit

皇宮道化師
どこにでもいるしどこにもいない。
男でもあるし女でもある。
ドールマスター。
次にキャパ空いたら作る予定のキャラ
キャパが空かないんですけど……。

魔界村 Edit

八神那智 Edit

次期魔王
現代日本とか言ってるけれど実はラノベ的現代日本。
物心付く前から八神無刀流と八神一刀流をやってる。

■八神無刀流
落星:かかと落とし。
震撃:武器を殴って振動を手に伝える。
金剛:体硬くなる。
散花:拳を密着させた状態で放つ勁打。
影舞:相手の踏み込みにあわせて内に入り込む足さばき。
流水:相手の攻撃にあわせて吹き飛んでダメージを軽減させる。

■八神一刀流
閃光:超早い抜刀居合。
震雷:すごく早い突き。
斬魔:まものに こうかは ばつぐんだ!

あと視線誘導とか殺気をあえて放ったりとかでのフェイクが上手。
でもおじいちゃんには小手先だって言われる。 双子じゃない同じ学年の妹ありだけど那智は浪人で一個下。
妹のが頭いいし強いというしょんぼり兄貴、でも妹はブラコン、那智はシスコン。
愛刀の名前は黒鶴、白鞘の時点で黒檀使ってるとかありえないけどビジュアル重視で。
ちなみに妹の愛刀は小鉄、長曽根虎徹のパクりだけどとってもよく切れる。
聖杯戦争後元の世界とを行き来しながら色々修行中。

ファラルド Edit

機械兵士

カントレーヌ Edit

ヒルベルトホルスト、ハイラーグ皇国などがある西方諸国から遥か遠く海を越えた南方にある別大陸の一国家。
国土の2/3以上が砂漠で構成された砂の国である。

錬金術発祥の地であるとされ、砂漠でない部分は錬金術の技術を利用した緑化活動の賜物と言って過言でなく、
カントレーヌにおいて一定以上の技量を持つ錬金術士はその腕を維持する限り食べるに困ることはない。
首都は砂漠のど真ん中に位置し、錬金術による緑化で住める土地が広がるごとに防壁を随時構築していくため、
上空から見れば同心円状に壁が広がっているのがわかるだろう。
首都の防壁から一歩出た砂漠は地図上ではカントレーヌの国土であるが、ほぼ関知しておらず、
街も首都以外は存在しないと公式に声明を出しているが、オアシスを中心に少数民族で構成された村はいくつか存在している。
その少数民族も国家に組み込まれることを是としないため民族抗争やらは今のところ起きていない。

  • 未整理

防壁内に住める人物は決まっており、毎年一定以上(職により異なる)の納税をしているもの、技能(建築、魔術、錬金術等)を身に付けているもの、
特殊業務(ゴミ収集、医者、葬儀屋等)に従事しているもの、15歳未満で親が首都に住んでいるもの、55歳以上で税を30年連続で納めたもののいずれかが条件である。
前述の少数民族の中には首都で生活することを夢見て来たはいいものの、条件を満たせず防壁に寄り添うようにルンペン暮らしをするものも少なくない。

特殊業務は主に3Kのそろった業務とケガレ観念に基づいたなり手の少ない職業がそれに指定されるのだが、
首都の中で暮らしたがる防壁外の者たちが募集に殺到するため人不足と言うことは特に無い。

血をケガレとし、忌避する習慣があるため他国では待遇の良い医者もカントレーヌにおいてはあまりなり手がいない。
外科処置よりも錬金術の薬による内科処置の方法が主に取られることも医者のなり手の減少に拍車をかけている。
また遺体もケガレとされているため、人が死ぬと遺体との別れを済ませると即家族を追い出し医者、葬儀屋がその場の管理をする。
医者と葬儀屋の立ち会いのもと遺体は完全に燃やし灰になったのを確認してようやく浄化が済むとされており、
灰は遺族の手に委ねられるが、その殆どが砂漠に灰を撒く砂漠葬にされ、手元に置く人は少ない。

納める税は職により異なり、総収入の割合で決まる。
街に住む15歳以上55歳未満の物は男女問わず税金を納めなければならないためほとんどの人間が働いている。
配偶者が相手の税を肩代わりすることも可能なので専業主婦(夫)もまれにいる。その場合はそれ用の税金。

街中に入る事自体はそこまで難しくない防壁外の者たちもガラクタを集めに入りに来ることもあるが、
その場合は外壁から一つのところまでしか行けな事になっている。中央へ行けば行くほどの高級住宅街。

ホタル Edit

孤児
母親と共にゴルロア大陸に渡ってきた。
母は娼婦で街に住めないもののそこそこまともな生活をしていたが、厄介ごとに巻き込まれ逃げる。
冒険者の街についてからはホタルを冒険者にさせて自分はお大尽に取り込んで楽な生活。
ホタルの報酬も全て自分が受け取り使いきっていた。
当のホタルはと言えば金貨を貨幣と知らず、鉄屑を集めその日暮らし。
どんな親でも親は親、母が大好きだったホタルはアイスマンやガーパイクなどに囲まれながらも血の繋がりを
大事にし、結局母以上に大事なものを見つけることが出来なかった。
とはいえ冒険者をやめた今、ホタルと母親の関係がどうなっているかは想像に難くない。

ルート Edit

宝石妖精
ミリーによって作られた人工妖精であり、核にはオニキスを持つ。
元々はカントレーヌの錬金術士によって作られたアカシックレコードへと接続するための鍵。
ルートという妖精は根元(root)へと至る道程(route)
混沌のような黒いオニキスを人工妖精という結界でくくり、人格を持たせることで悪用を防いだ。
その為ルートにはアカシックレコードから知識を引き出すことが出来るのだが、そんなことすっかり忘れている。
本気出せばSSSだけど面倒なのでFを地で行く。
SSSとか多分この先出すことないんじゃないかな……。触手とか使えるのもアカシックレコードへの接続出来るあたりに関係している。
と、今考えた。

所感
ミリーによって作られた。宝石妖精。
このキーワード以外は特に考えていなかった行き当たりばったり妖精でした。
最後の方では霊圧を那智とイベントに吸い取られしょんぼりな結果になったのが……。
むしろいい加減キャパを投げ捨てないことを学習しろといういいお薬。那智とリックのガチっぷりに疲れた清涼剤にはなってくれました。
とはいえ当初のほんわり系妖精のコンセプトはどこかにブッ飛んでしまったのでいつかリベンジしたいところ。
12妖精も正直考えなしのノリ重視で自分の首を締める結果になんとも。
もう少しがんばりましょう。

自由帳 Edit


Last-modified: 2012-04-14 Sat 03:01:39 JST (2845d)