施設/天然温泉 ログ化待機中...

  • みんなのお風呂
  • ごりふれた温泉
    • ここに来るのも久しぶりーですぅー(脱衣場ですぽぽーんと服を脱ぐ、脱ぐ勢いとは裏腹にちゃんと畳んでかごに入れて)
      (がららっ)やふーっ!やっぱりひろびろーですようー(隠しもせず両手を挙げて広さを堪能している) -- テール
      • へぇ…ここがこの街の温泉かい…(風呂場へ出てきょろきょろ タオルは持っているが同じく局部を隠そうともしない) …なかなか広くていいじゃないか、フフッ
        そういえばテールちゃん、温泉の匂いが苦手って言ってたけどココは大丈夫なのかい? 何度か来ているようだけど -- シロリア
      • うんーっボクも久しぶりっ!(一応タオルで体を隠しつつ)テールちゃん走ると危ないよー?
        タイル貼りだから滑っちゃうよー? -- エミリオ
      • うゆゆ?まだ1回か2回くらいしかきてなーですようー、そう言えばここのにおいは大丈夫ですねー(くんかくんか匂いをかぐ、露天だから匂いも篭らないのだろう)
        テールは転ばないですようー…あややややっ!(ずでーん)あうー…(しりもちをついてしまう) -- テール
      • あらら…(盛大にコケるテールちゃんを見てくすくす笑いつつ) フフッ、だめだよお風呂場で走っちゃ 綺麗なおしりがすりむけちゃうよ
        この匂いは大丈夫なんだね…じゃあボクも余計な匂いを出すのは控えておこうかな(かけ湯を白い肌に流す) -- シロリア
      • ほらほら(手をさしのべて転んだテールを引っ張り立たせる)危ないよー?頭とか打っちゃうと温泉ドコロじゃなくなっちゃうからー
        温泉は楽しむものだからねー…っとボクも体流そうっと(シロリアの隣に座りつつ) -- エミリオ
      • あうう、申し訳ないですようー(あいた手でお尻をさすりつつ立ち上がる)
        最初は体を洗うです?じゃあテールも洗うです〜♪(さらにエミリオの隣に座って) -- テール
      • 湯船に浸かる前にはお湯でサッと流すのがマナーだよ しっかり洗って入るかどうかは人それぞれだけどね じゃあボクも身体を先に洗おうか
        3人で洗いっこでもするかい…? フフッ… -- シロリア
      • 先に体の汚れを流しておくことでー温泉を汚さず皆が気持ちよく使えるようにーっていうのが礼儀らしいよー?
        っとシロリアくんと被っちゃったや…あっそれもいいね?3人で背中を流し合いするのもいいかも…真ん中のボクが2回流されることなっちゃいそうだけどね(と笑い) -- エミリオ
      • これが…温泉?なんだか知ってる温泉と少し匂いとか違う…かも。(タオルを巻いて入ってくる。日焼けはかなり褪せてきている) -- 江口テルマ
      • おや…?(新たに風呂場に入ってきた女性を見やり) キミが、エミリオくんとテールちゃんの居候先の方かい? はじめまして、ボクはインキュバスのシロリアだよ(全裸でぺこり) -- シロリア
      • 洗いっこですか、いいですねー…あややっ、テルマさんですー(手を振って挨拶)4人になりましたから、座る順番を変えてながしっこでしょうかー?
        (くんかくんか)テールの知ってる温泉とは似てる匂いですけど…テルマさんは別の温泉を知ってるのですねー -- テール
      • あっ!テルマちゃん!よかったーちゃんと辿りつけたんだねー(こっちこっちーっと手を振りながら) -- エミリオ
      • テルマです(ぺこり。混浴なんだ…と、目を泳がせて頬を染める)
        う、うん…(呼びかけにこたえて、そそくさとエミリオの隣に隠れるように) -- 江口テルマ
      • テルマさんはエミリオさん大好きさんですー?(ずりずりと移動してテルマのスペースを空けつつ) -- テール
      • あはは、大丈夫だよ?シロリアくんは優しいし…(男の子だから恥ずかしいかな?っと少し笑って)
        ちょっと恥ずかしいんだよ。テルマちゃん恥ずかしがり屋さんだからさ?(とテールにも笑いながら話す) -- エミリオ
      • テルマさんね フフッ、よろしく ほらテールちゃんはからかわないの…先に背中流してあげるからこっちにおいで(手招きしながら手に石鹸を泡立て始める) -- シロリア
      • うむ…もう始まっていたか……(胸元にタオルを巻いて温泉へとやってくる妖狐)
        初めて見る顔もいるな……(知った顔には笑みを送って)どうもだ…私はテールに誘われたノインだよろしく頼む -- ノイン?
      • てひひっ、はぁーいです、よろしくお願いしますですようー(シロリアの隣に移動し、背中を向ける、楽しんでいるようで尻尾がふりふりと揺れ動いているようだ)
        あっ、ノインさんもきましたです〜♪(手を振って答えつつ)テールは今ノインさんのおうちにお世話になっているですようー -- テール
      • ノインさんもお久しぶりですー(ふりふりと手を振りつつ、ほらテルマちゃんも背中流すよー?っとボディーソープを泡立てながら) -- エミリオ
      • おやおや思った以上に大所帯だね…アハハ…… ノインさんね、ボクはシロリア よろしく…(純粋な男性は自分だけのような気がして若干焦りが見え始める、が前は隠さない)
        ああ…この人の家に居候してたんだね それじゃあ洗ってあげるね…(よく泡の立った掌で直接背中をこすり始める シロリアの身体からも濃密な石鹸の香りが立ち上り始める) -- シロリア
      • そういうわけじゃあ…(混浴程度に気後れしているのがばれたら、温泉魔女として笑われてしまう)
        (が、やっぱり年頃なのでエミリオの横で小さくなる) -- 江口テルマ
      • はふぅー…気持ちいいですー…(うっとりとした表情でシロリアに身を任せている、心地よさのため尻尾が振れているので泡が周囲に飛び散ってしまっている) -- テール
      • (ごっしごっしとテルマの背中を流しつつ)テルマちゃん温泉にはそういえば詳しいんだったよねー?ここの温泉の成分とかって何にきくかわかったりする〜? -- エミリオ
      • (はーい♪とテールとミエリオに手を振って)シロリアだね?よろしく頼む(男性が居ても大人の余裕なのか特に気にせず)
        私も湯に浸かろうかな?(かけ湯をすると湯に浸かる。その際胸を隠していたタオルはとって) -- ノイン?
      • わぷっ……(顔に泡が跳ねても気にせずに、尻尾にも指を這わせて根っこからよく洗う) ハハハ、そんなに気持いいかな…? それならこれはどうかな?(背中と尻尾をひととおり洗うと、脇腹から腋にかけてをくすぐるようにこすり始める)
        テルマさんは温泉に詳しいのかい? オススメの温泉地とかあったりしないかな…? まだ魔物にやられた傷が治りきってなくて、湯治とかもいいかなぁって思ってるんだ… -- シロリア
      • え!!きたばかりの温泉の効能を匂いで!?(急に振られて焦る)
        詳しいっていっても、あたしの知ってる温泉はすごく遠くて…もう、むっちゃ遠いところなので!このあたりの温泉はよくしらないの -- 江口テルマ
      • ふやややぁーっ…(尻尾の付け根に近い部分を洗われればぞわりと身体を震わせて)
        はふぅー…気持ちいいですようー、うゆ?(これって?と疑問に思うと脇から手が)きゃわうひゅひゅっ!(盛大に飛び跳ね、タイル時の床に転がりだす)
        は、はふぃー…(一息ついて)もぅー、くすぐらないでくださいですよう!エールはくすぐったいのに弱いですから
        あやや、ノインさんは先にあったまるですかー -- テール
      • うーんそうなんだ残念っ…あっ次はボクの背中流してもらってもいいかなー?テルマちゃん(背中を向けて、泡立てたタオルを代わりに渡して) -- エミリオ
      • フフッ、ごめんよテールちゃん(お湯をかけて石鹸を流しつつ) じゃあ今度はボクもお願いしていいかな…?(くるりと向こうを向いて白く細い背中を見せる)
        テルマさんはこの辺に来たばかりなんだね…ごめんよ変なことを聞いて しかしみんな冒険者にしてはキレイな肌だね…(風呂場の女性達をかわるがわる見やって目を細める) -- シロリア
      • ああ…少し身体冷えたからね?(湯に浸かりながら洗いっこする子達を眺めるのはある意味…眼福で)
        んー隠れているその子はテルマと言うのだね?よろしく(テルマに手をふりふり) -- ノイン?
      • (ざばぁと泡が流れ、尻尾に残った水分も振り払いつつ)ぷぅー、もうくすぐらないでほしいですようー(ちょっと膨れつつもシロリアの背をあわ立てたスポンジでこすりだす、以前タオルで体を拭いたときと同じような力加減だ)
        ノインさんのお肌は凄いですようー、つるつるですべすべしてるです!おっぱいもふかふかなんですよう!(まるで自分のことのように自慢しているが) -- テール
      • ふかふかなんだ…(テールちゃんの言葉に反応して湯船のノインをちらっとみる…湯に浮かぶそれをみてあぁ本当だフカフカだ…っと納得した) -- エミリオ
      • ああ……気持ちいいよテールちゃん… フフッ、身体拭くのが上手だね… そうか…ノインさんはふかふかなのかぁ…ぜひ自分でもふかふかを味わってみたいものだね…(舌なめずり)
        そういうテールちゃんはいつふかふかになるんだい?(不意に振り向いて胸を見る) -- シロリア
      • うん(タオルを受け取って、エミリオの背中をこする。女の子みたいにすべすべで、今はどっちなんだろう?とタオルの下を確認したい気持ちになった)
        はじめまして、テルマです(エミリオの背中を流しながら、ぺこりとお辞儀) -- 江口テルマ
      • どうもーですぅ〜♪(拭き上手と褒められて機嫌を直したようだ)
        ええうっ!テールですか…テールはまだまだふかふかになれそうに無いですー…(自分の胸からお腹にかけ手を撫で下ろす、それはトップとアンダーの差が確認できないくらい殆ど平坦で) -- テール
      • ん?ふかふか…ははっ(胸の宣伝をされるとは思わなかったので苦笑。だが事実湯に浸かるノイン胸は湯にゆらゆらとたゆたい)
        はじめましてだ、よろしくテルマ(テルマに笑みを返し) -- ノイン?
      • (ノインさんをみて男の子になってるが無害です。テルマが覗き込めばタオルの下が少し膨らみ見えた)
        あーそこそこー…気持ちいいですよー…テルマちゃん背中を流すの上手ですねぇー…はふー -- エミリオ
      • フフフッ、見事な平たさだね(遠慮せずにズバリと) 居候しているなら、ノインさんに「どうやって胸が大きくなったか」聞いてみるといいよ…フフッ(湯船に浮かぶデカブツを横目に見ながら)
        (背中をテールちゃんに委ねながら自分の掌で前半身を洗う)…ふぅ、テールちゃんありがとう、そろそろ大丈夫だよ エミリオくんもテルマさんに洗ってもらってずいぶんと気持ちよさそうだね…いい表情してるよ… -- シロリア
      • えううっ!うぅー…いいですもん、テールはおっぱいを大きくする修行中なのですぅ!いつかふかふかになるですよう(背中一面を擦り終えると少し乱暴にお湯をかける) -- テール
      • …シロリアくんがいい表情っていうとなんだかエッチな意味に聞こえるー…あははっ(そんな顔してる?っと笑いながら、純粋に心地よさそうだ) -- エミリオ
      • (視線とふくらみに気づいて、がりっと強くこする) -- 江口テルマ
      • うぐっ…(ちょっと痛かった)…あはは…も、もういいよ?テルマちゃん…ボク達も体流して…温泉入ろうっか…?(湯で体を流して立ち上がり) -- エミリオ
      • (エミリオの反応にくすっと笑う意地悪なお姉さん)うんうん…皆元気ね……(その一方でシロリアの反応に淫魔もそれぞれねなんて思ったりして)
        …ぶっ……そ、そうね…大きくな……ははっ -- ノイン?
      • ………♪(エミリオくんの股間の膨らみを確認し、表情が少し蕩ける そんなシロリアの股間のそれも鎌首をもたげ始めている) うん、テールちゃんありがとう じゃあボクはさきに湯船に行ってるね(さらに2,3度お湯をかぶり)
        ……いやぁ…こんなに広いお風呂でしかも露天とはね… おとなり失礼するよ…(ノインさんの隣、人ひとり分を開けて腰掛ける 屹立したそれを隠そうともしない)……あー…ぬくもるね…空がキレイだ… -- シロリア
      • はふーい、テールもお湯にはいるですようー(改めて一度かけ湯をして湯船へ…)
        ところでエミリオさんもシロリアさんもなに付けてるですー? -- テール
      • (エミリオに返事をして湯船に)
        (少し迷ってから、この距離なら湯気で大丈夫かな?と判断してタオルを取る) -- 江口テルマ
      • (うーん…湯船にお湯つけるのはだめだよねー…っとそーっと体に巻いてたタオルをほどいて、湯に浸かる)
        …えっ何つけてるってそれはえーっと…あはは…どう答えたらいいんだろ?シロリアくん(隣に座って。助けを求めるように) -- エミリオ
      • ああ、どうぞ……(両方の意味で堂々としたものね…なんて思いつつ)
        …景色を楽しみながら…湯を楽しめる…温泉ならではの楽しみ方だな -- ノイン?
      • (広いものだから犬掻きで泳ぎ始める、水面から出るお尻から伸びた尻尾で上手く舵をとって)
        ひろびろーです〜♪ -- テール
      • (予想外の質問にさすがのシロリアも一瞬たじろぐが)…えと…おちんちん 聞いたことないかな? 男性はこういうふうに伸びてて、そこからおしっことかが出るのさ そう、おしっこ「とか」ね…(湯の中で自分のそれをピンと弾きつつ)
        あまりそう言うことは人前で聞くことじゃないよ? フフッ、だけど知らないままでもアレだものね、ひとつ賢くなったね(きょろきょろと他の女性陣の顔色を伺いつつ) -- シロリア
      • (テルマの様子に乙女ね…なんて感想を持ち)
        (シロリアの視線にはいいのよと手をひろひろとふり答えるテールの保護者。ノインは女性なのでそう言った説明は難しく) -- ノイン?
      • おちんちんですぅ?男の人についてるですか…(自分の股間をまさぐるが付いているはずも無く)
        おしっこ用のホースだったですか、それは便利そうですねー(腕を組んでなるほどと頷く、どうやら納得したらしい) -- テール
      • (こういうとき、しっかりと言えるシロリアくんは頼りになるなぁと少し安心ホっとため息)
        ま、まぁボクのほうは…あったりなかったり…男だったり女だったり変わっちゃうけどね… -- エミリオ
      • う、うん、ホース…そう、ホースだね 便利といえば便利かもね、おしっこが飛び散りにくいからね ただ、ここは男の子の弱点でもある
        不用意に股間を蹴り上げたり昇竜拳したりすると最悪死に至るから、気をつけるんだよ? 逆に悪そうな男に絡まれたときはココを狙うといいね…フフッ -- シロリア
      • えぅ、エミリオさんはあったり無かったりするです?テールもあったりすることがあるですかねー…(じぃっ)
        便利だけどその代わり弱点ですかー…むむっ、欲しいような欲しくないようなです、死んじゃうのはやーですよう -- テール
      • エミリオくんはちょっとした例外だね 基本的に男の子にはあって、女の子にはないものだよ なぜそうなのかは……いずれ分かるんじゃないかな フフッ♪
        ところで…テルマさんはエミリオくんのところに居候してるんだよね? いま「卒業試験」ってのをやってる「魔女」…なのかな? どんな魔法ができるか知りたいな…(ちゃぽちゃぽとテルマさんのそばに寄りつつ) -- シロリア
      • テール…男性のおちんちんをあまり見るものではないぞ?珍しい気持ちはわかるが…ははっ(いずれはそう言った教育もせねばと) -- ノイン?
      • おちんちんはあんまり見ちゃダメですぅ?はぁーいですー(ノインがもし止めていなければ、今度は試しに掴んでみようと手を伸ばしていただろう) -- テール
      • フフッ、テールちゃんはおちんちんに興味津々のようだね… でもここはホラ、公共の場だからね… そんなに気になるなら、あとでボクのを好きなだけ見せてあげるよ、ね?(といいつつ再びノインさんに目配せ)
        ふむ…ノインさんは狐系の獣人なのかな? こっくりさんと狐という取り合わせはお似合いというか…いいコンビだね -- シロリア
      • はふー…温泉はやっぱりいいですね(ふかぶかと顎がつかるくらいまでお湯に体を沈めながら)
        …うん…?(なんか視線を感じるなーっと…思ったけど、気のせいかな?とも) -- エミリオ
      • ふふっ…そんな事言ってテールを誘惑したらだめよ?(クスクスと笑い)
        ん?ああ…私は狐の妖怪…妖狐だ……(湯から尻を出し九本の尻尾を揺らして見せる) -- ノイン?
      • うゆゆ、でもあんまり見ちゃダメじゃーないのですぅ?(どっちなんだろうと首をかしげて)
        ぱふー…(力を抜いて仰向けで水面に浮ぶ) -- テール
      • おっと…保護者の許可は得られなかったか、ザンネン… (水面から姿を見せた尻尾とお尻のゆらめきに目を細め)…なるほどぉ、九尾の…ウワサには聞いたことある……えと…なんかすごいアヤカシの類だと…
        たしかにこれは立派なおしりだ…フフフッ…(手が伸びそうになるのをぐっとこらえて湯船に肩まで浸かる) -- シロリア
      • (ちょっと移動してシロリアの横で)やっぱりシロリアくんはああいう豊満なタイプが好みなのかなー?(ヒソヒソ) -- エミリオ
      • 今は男の人にはおちんちんがある…それだけ覚えておきなさい?(テールの頭を撫でて)
        ふふん(淫魔を魅惑するなんて私の尻も中々ね…なんて微笑みつつ湯の中に戻し)…九尾とは言ってもまだまだだがね?(肩を竦めれば苦笑して) -- ノイン?
      • (ヒソヒソ)…好みだって? フフッ…ボクは選り好みなんてしないよ ノインさんのボンキュッボンも、テールちゃんのぺたんこも、テルマさんのノーマルボディも、エミリオくんのおちんちんも全部好みさ…(誰にも見えないようにエミリオくんの亀頭を軽くこちょこちょする)
        (すぐに向き直り)…フフッ、そうだよテールちゃん これは一般的に「恥ずかしい」お話なんだ…こういうところで話すのは、淫魔のボクでもちょっと恥ずかしいことだよ しかし…そんな風に浮いてると平らな胸が一層平らにみえるね、フフッ -- シロリア
      • はぁーいです、男の人はおちんちんがあるですねー…うゆゆぅ…(お湯の温かみもあってさらに心地良さそうに)
        (ぴくぴくと耳が動いたかと思うと自分の胸を撫でる)…(どうやら聞こえていたらしい)
        恥ずかしいお話でしたか!じゃあやめておきますですぅ…うー!(ちょっとむっとしたのか、お尻を向けて尻尾でお湯を飛ばしだす) -- テール
      • …んっ…だ、ダメだよ?シロリアくん…他の人もいるんだからー…(だーめっと手を掴んで…でもやられたからやり返す、こちょこちょー)
        (ヒソヒソ)でもやっぱりノインさんは精気美味しそうだよね -- エミリオ
      • んく…っ(全身がぴくんと震えるが、周囲に配慮して表情にも声にも出さず)……フフッ、確かにおいしそうだ…あとで二人で襲っちゃおうか……フフフフ……(ヒソヒソ)
        …こ、こらっ! テールちゃん行儀悪いよ?(といいつつ片手で払うようにお湯を掛け返す) フフッ、相変わらず元気いっぱいだなぁ -- シロリア
      • ははっ…いつかみかえすためにも…修行に励まないとだな?
        …ん?(何かゾクリとした物を感じたが今は気にせず) -- ノイン?
      • (ヒソヒソ)…うーん無理やりは好みじゃないんだよねー…でもノインさんだったら二人相手でもなんとなく余裕そうなイメージはあるよね(ヒソヒソ) -- エミリオ
      • うわぷぷっ!やったなーですぅ〜(このこのうと反撃するように尻尾をぶんぶん振り出す、シロリアだけでは無く周囲にも湯は飛んで)
        うゆー?(2人してひそひそどうしたんだろうという表情) -- テール
      • (ヒソヒソ)…ハハハ、分からないのかい? 勝てないのをわかってて襲うのさ…そして返り討ちにあう…逆レイプってやつだよ…そうすればどっちも罪悪感ないだろう? フフッ…そそるシチュエイションじゃないかい?(ヒソヒソ)
        ……フフッ、気にしないで 男の子同士のヒミツトークさ 可愛い子ばかりだからね、どの子が一番好みかってお話してたのさ テールちゃんはどう思う? -- シロリア
      • 男の子同士のーですかー…えぅ?(自分に問いかけられて首をかしげる)テールは男の子じゃないですようー? -- テール
      • …さすがはシロリアくんだ…そんなのは想像もしなかったけど…あるね(想像してちょっと興奮してしまったのか湯の中で上向きになるエミリオのソレ)
        シロリアくんはやっぱり純粋にインキュバスだなぁー…ボクの数歩先をいってるよ(ヒソヒソ)
        …あっテールちゃん?なんでもないよーあははっ…あははっ…っとなんだか逆上せてきちゃったな…ボクは先にでようかな -- エミリオ
      • こらこら……(テールの尻尾が弾いた湯を被りつつも楽しげで)
        男の子同士の秘密トーク…ね?(妖しい会話であろう事は想像出来) -- ノイン?
      • ホラ…ココに男の子が2人いるだろう? テールちゃんはどっちが好みかな? あるいは…理想の女性はどっちか、とかね フフッ、まぁ…ボクはここにいる4人ともタイプで甲乙つけられなかったけどね(ニコリ)
        さて…ボクもいい感じに火照ってきたから上がろうかな 楽しかったよ、ノインさん、テルマさん、テールちゃん♪ -- シロリア
      • 魔女…?何の話かしら?あたしは温泉魔女とは何の関係もない、ただの学生よ(近づかれるとき恥ずかしいので素すすと逃げながら)
        (温泉魔女は人間界では正体を明かしてはいけないのです!) -- 江口テルマ
      • エミリオさんとシロリアさんですかー…うゆゆ…難しいですねー…いい匂いがする分シロリアさんのほうがいいですかねー?
        理想の女性だったらノインさんですようー、いつかはノインさんみたいになりたーですし!もくひょうです〜
        あや、上がるですー?お疲れ様でーすー -- テール
      • あははっテールちゃんそれ、前もいってたね(クスクス笑いながら)それじゃボクは先にでるね?テルマちゃんものぼせないようにねー
        (ノインさんもまたと手をふって、そしてあがっていった) -- エミリオ
      • おや…魔女とは違ったか じゃあ別の理由で居候してるんだね…フフッ…エミリオくんとは仲がいいのかな? いいんだろうねぇ…いいなぁ…(絞ったタオルで細い全身を拭きつつ)
        ハハッ、テールちゃんありがとう ボクもテールちゃん大好きだよ(ニコッ) ノインさんと仲良くしてればきっとノインさんのようにすごい身体になれるよ、頑張って -- シロリア
      • ああ…二人とも今日は楽しかったよ?(エミリアとシロリアを見送って。※ちなみにノインも精気を主食とするので要注意ですよ)
        んー…嬉しい事を言ってくれるな(テールの言葉に後ろからハグしてもふもふ) -- ノイン?
      • えへへーですぅ、エミリオさんもお疲れ様ですよぅ〜
        えうっ、ノインさんと仲良くしてればです!?(そうなんだ!と驚きの表情)
        きゃうっ!あややっどうしましたです?んぅー…(急に後ろからもふられたのでちょっとどきりとしたが、シロリアの言葉が頭をよぎりそっと頭を預けるように)
        温泉魔女さんですかー…あっ!そう言えばテルマさんはあの温泉魔女さんを知ってるですぅ?熱いお風呂対決で負けたから、次は別の勝負を挑むですよう!(何かリベンジに燃えているようだ) -- テール
      • 理想の女性として私をあげてくれたからね?(目標と言われるのは何度聞いても嬉しくて)
        (ハグした体勢のまま)…皆も帰り始めたが…私達はどうする? -- ノイン?
      • はぅー…(てれてれ)テールたちも帰るーですかねー…でもでも、もうちょっとだけこーしてたいですぅ…(それからしばらく、そのままでじっとしていてのぼせちゃいましたとさ) -- テール
      • ではもうしばらくこのままだな…ふふっ(笑みを交わしつつ温泉を楽しみ)
        (そして逆上せたテールを背負ってお社まで帰るのがお約束) -- ノイン?
      • えっと…あー……そう!友達、友達なの!
        勝負?どんな勝負なのかしら? -- 江口テルマ
      • へぅー…(ぐったりとしてノインに背負われつつ)き…きもねり…ですかねー…(がくっ) -- テール
      • きもねり…ってなんだろう?(という表情でみんなを見送った) -- 江口テルマ
    • 覗き穴
      • 温泉に入って溶けるならいっそ覗けば良いじゃない(挨拶)
        と言う訳で今回は覗きに来た!どれどれー(壁に張り付いて覗き込みながら) -- レイカ
      • ほほほぉー…若い果実がたわわに実っとりますなぁ?(オッサン臭い事を言いながら)
        Oh…こぶりながらヤシの木と実が実ってるのもいる?こいつは要チェックだね…! -- レイカ
      • それにしても相変わらずノインは凄く…大きいです…。なんというだいなまいとばでぃ、良いんじゃない?でも良いんじゃない?めまい起こしそう(温泉の熱に少しくらくらしながら)
        テールも改めてみるとかなりいいモン持ってるな!うかうかしてたら後ろからバッサリだ!
        それと対照的に…エミリオは良いとして見慣れない子、年も若いってか幼そうだしまあ年齢準拠?並ぶと色んな意味で際立つなこれ!(覗いてるのにヤケに五月蠅い雪女) -- レイカ
  • 出汁温泉
    • ふぁー…やっぱり温泉は広々ですようー(手早く脱衣場で服を脱ぎ捨てて入ってくる) -- テール
      • うん、広いお風呂は…気持ち良い。 変わった匂いもして…(すんすん匂いを嗅ぎながら遅れて入ってくる。裸になると厳つい手足が余計に目立つ) -- ツニカ
      • 先月はお酒とか血でまっかっかーで大変だったですけど、もう大丈夫ですー…あやや、その手足のは錆びちゃったりしないです? -- テール
      • お酒と、血…? お風呂で…? あ、これは…浸かるとき、外す… 錆びるのは、困るから…(特に隠す事もせずに、爪に引っ掛けたタオルを首に掛けながら) -- ツニカ
      • テールはちょっと気絶してたのでお酒の方はよくわからないのですけど…血の方はモコナさんとゆー方がたくさん血を流した結果のようでした
        体を洗ったりするときはつけるんでしょうか…お手伝いが必要なら言ってくださいですようー -- テール
      • モコナが…? モコナ、大丈夫だったかな…?(少し心配そうに)
        うん、ありがと… この手、なかなか…洗うの、難しい…から。(そのまま洗い場へ向かって腰掛けに座る) -- ツニカ
      • お酒にも酔っ払っちゃってて、最後はムァンさんに運ばれてきましたですからきっと大丈夫だと思うですようー、ムァンさんは回復が凄いですから!
        手が尖っちゃってますからねー…(スポンジをあわ立てつつ)うんっとー…この作り物の所は錆びちゃうですから、ごしごししないようにしたらいいですよね?(壊してしまわないか少し心配しつつ、広い背中を擦り出す) -- テール
      • ん、あの…馬の人…? とりあえず、後で…お見舞いに、行ってみようかな…?
        普段は…こうして…(爪の部分にタオルをぐるぐると巻きつけ、石鹸を泡立てて擦りだす) 普段は、尻尾とかも…使って、綺麗にしてる…
        水に、濡れた位じゃ…壊れないから、少しくらいは…平気。(少し古傷のある背中を擦られながら、心地よさそうに尻尾を揺らす) -- ツニカ
      • ですです、そのお馬さんのところにぐたり乗せていってたですようー、ムァンさんは酔ったりはしてなかったですけど、毛が赤く染まっちゃったみたいでしたね
        これなら怪我はしなさそうです…?ちょっと失敗したらガリってしちゃいそうですけど(この古傷ももしかしたら、と考えて)
        〜♪(鼻歌歌いつつ肩から背中へと丁寧にスポンジで擦る)洗い辛い所とかかゆい所があったら言ってくださいですようー(背面をあらかた擦り終え、尻尾をつかんでわしゃわしゃ洗う、ここではシャンプーを使っているようだ) -- テール
      • 赤い馬… お話では、凄い馬だって、言うけど… 血染めとは、違う…?
        平気…この手とも、長い付き合い…だから。(結構器用に体の前面を洗ってゆく)
        私も…テール、洗ってあげらたら…いいのに… きゅ…ん……(尻尾を洗われると少しびくりとして子犬のような声が漏れた) -- ツニカ
      • 血とお酒で赤くなっちゃってたですからねぇ…しっかり洗ってればそのうち取れると思うですけど…
        あ〜いです、それじゃあテールは後ろを担当しますですよう…あやや、それじゃあツニカさんにテールのお背中をお願いしてみるですー?
        尻尾痛かったです?そーっとするですよう(自分も引っ張られたりすると痛いので力強くでは無くやさしく根元から先端へとシャンプーして)
        じゃばぁー(背面を終え、かけ湯をして泡を流す) -- テール
      • 毛の多い人は…そういうの、大変そう…
        うん、出来たら、洗ってあげたい…… 痛くは、無いけど…なんだか、むずむずする…(優しく洗われると余計にぴくぴくと体が震え、洗い流されると心地よさげに息を吐く)
        ん、それじゃ…テール… 背中、向けて…?(尻尾をぶるぶると振って水気を飛ばすと、タオルを洗い、泡立て直して) -- ツニカ
      • ムァンさんは馬部分は全部毛が生えてるですからねー・・・しかも素が白いからすごく赤かったです!
        むずむずです?うゆゆ・・・(どうしたんだろうと思っていたが、心地良さそうだったのでまあいいかと気にしなくなり)
        はぁ〜いです♪(背中を向けて座りなおす、嬉しいのだろう既に尻尾が揺れている) -- テール
      • お風呂で、また汚れるのも…珍しい… 綺麗にするのに、もう一回…お風呂、入ったのかな…?
        ん…お尻、撫でられてるみたいな…感じ? テールも…分かるかも…?
        それじゃ…そーっと… 痛かったら、言って…(細い背中を、爪に巻いたタオル、手の甲側で撫でる様に洗ってゆく) -- ツニカ
      • ここのお湯はまっかっかーになってたですからねー・・・おうちに帰ってから入ったかもです?
        おしりですかー・・・そういえばテールはお尻をなでなでされていいお尻だって言われたですけど、よくわからなかったですよう?
        ういぃー・・・ほふー(やはり自分では背側を洗うのは得意でないようで、してもらうのはとても気持ちいいらしい・・・安らぎの表情で前面をスポンジで擦っている) -- テール
      • 白いのが…汚れると、綺麗にするのに…大変そう。 ん、お尻…撫でられた…? 男の人…? 女の人…?
        テールは…細くて…可愛いから、ちょっと、心配……(そーっとそ−っと。尻尾の上辺りまで優しく洗い終えると、その下の尻尾の洗い方を少し考える)
        ん…と。 こう、してみようかな…?(自分の尻尾に再びシャンプーを垂らして泡立てると背中を向け、テールの尻尾に絡ませるように、回転させながら洗い始めた) -- ツニカ
      • ですねー、染み込んじゃったら落とすのが・・・お服の場合はそうでしょうけど毛の場合はどうなんでしょう?えっと、アトリアっていうちっちゃい女の子だけど、実は大きい竜さんですよう
        そんなにテールは細いです?もっとたくさん食べないといけないですかねー・・・(ぼんやりと考えつつ、わしゃわしゃ洗っている)
        ほえ?ひゃわわぁー、なんだかむずむずするです!(わしゃわしゃされるかと思ったところで謎のもぞもぞ感、どうなってるのかと思えば尻尾同士絡まって)おぉー・・・尻尾でお互いを綺麗にする作戦ですかー?(やるぞーとばかりに尻尾を動かすが、ツニカほどうまく操れず) -- テール
      • セーターとかも…毛だから…色がついちゃうと、大変かも… 竜の…女の子? イーみたいなのとは…また違う…?
        テールは、なんだか…悪い人に、攫われたり…騙されたり、しそう… でも、太っちゃうのも…良くないかも。
        ん、ふふ…これなら、加減しなくても、平気…(テールの動きをリードするように、お尻や腰周り等、尻尾だけにとどまらず届く範囲は擽るように洗い上げて泡まみれにしてゆく) -- ツニカ
      • テールのしっぽや髪の毛とかも色がつかなくて良かったですー・・・うーん、イーさんよりもっともっと小さい子ですよう
        えうぅー・・・攫われるのはやーですよう、太るのもだめーです?じゃあ全部大きくならないとですかねー・・・
        うゅふふふっ、くすぐったいーですー、おしりとか尻尾とかがもぞもぞくすぐったーいですよう〜、ツニカさんはこーやって自分を洗ってるですねー(くすぐったいのをこらえつつ、お返しと尻尾を動かすが戦況は一方的なものとなった)
        ぷしゅー(テール隊敗北である) -- テール
      • うん、私たちも…気をつけないと… ん…もっと、小さい…子供みたいな…?(見覚えがあったかどうか記憶を手繰り)
        でも…今のテールが、一番…テールらしい、のかも…?(自分とサイズ比較してみたりしながら)
        うん…いつも、こうやって…背中とか、洗う… なかなか隅々までは、難しいけど…(擽り、絡ませ、撫で上げ…実に多彩な動きでテールを翻弄する狼)
        やりすぎた…?……テール…大丈夫? お風呂、浸かる…?(煙を吹くテールにお湯をかけ、泡を洗い流しながら) -- ツニカ
      • ですです、これくらいのー(手でおおよその高さを示す、かなり小さいこのようだ)マフラーをした子ですよう、いつも暑そうな格好してるですー
        今が一番テールなんでしょうか?だったらテールはこのままでいいですよう〜♪テールはテールですっ
        ツニカさんの尻尾は縦横無尽ですぅー…(へたりつつも泡を流されてピカピカに)はーいですよう
        手足をはずして入るでしたっけ、それじゃあおぼれちゃわないようにテールが支えてるですよう(温泉のヘリに移動してどうぞーと) -- テール
      • もしかすると、随分前から居る子…かも。うわさは…聞いたこと、ある…
        うん、テールは…テールのままが…一番。 尻尾も…慣れれば、上手く動く…かも。
        ん、ありがと…(手足を外して浴槽の縁まで張って行き、補助を借りて脚から静かに湯に浸かる)……ふぃ… -- ツニカ
      • ですねー、ずいぶん先輩さんみたいですよう?ツニカさんもいつかお尻をなでられたりするかもしれないですねー
        尻尾を動かす練習もつむですか・・・これは練習しやすそうですし頑張るですようー
        (抱え込むような形で一緒に湯に漬かる)はふぅー…体の芯からジーンとあったまるですよう… -- テール
      • ん…誰かと、いっしょに過ごす…のは、ちょっと、あったかくて…きもち、いい。 その人とも、こんな風に…過ごせると、いいな…
        勝手に、動くときも…あるけど、練習すれば、色々…使えて、便利だと思う… また今度、練習する…?
        (背中をテールに預けながら、尻尾は自然と振れて湯を緩やかにかき回す) うん…ぽかぽかして…気持ち、いい… -- ツニカ
      • その日にアトリアさんとは一緒におねむしたですけど、テールのおうちには寝袋しかなかったからかなりぎゅうぎゅうだったですよう、お布団も用意するべきですかねー…
        練習するですー!でもでもなにか練習方法があったりしますです?(お湯の中で動かそうとするもやはり自在には動かず)
        ほあぁー…(背中を抱えているものだからツニカの尾はテールに当たり、こしょこしょとこそばゆそうで) -- テール
      • くっついて眠れるのは…いいかも、知れない… けど、寝苦しいと、良くないかも…?
        まずは、自分の背中とか…洗ってみると、いいかも。 動かそうと、する事が…大事…?(感覚的に使っているので伝えるのは難しいらしい)
        んふ…(テールの反応が面白くて、上へ下へ、縦横無尽に撫で回す尻尾。しかししばらくして我に返り)……ぁ、やりすぎた…? テール…大丈夫? -- ツニカ
      • テールもアトリアさんも体がちいちゃいから何とかなったですけど、やっぱりお布団は必要ですねー
        いきなりお背中ですか!?うぅーん…(まず尻尾が背中に届かないようだ)
        くすっぐたい、くふぅ・・・きゅーん・・・(位置的に多少敏感な場所の付近だったためもあってか、少々のぼせ気味だ)へぅふー・・・ -- テール
      • 背中が、ダメなら…お尻とか、ふともも……(毛の長くふさふさした尻尾は、湯に濡れてしんなりしながらも上下左右広範囲をカバーする)
        なんだか…テール、可愛い声……(背後で上がった声に少し擽られる部分もあったが、のぼせ気味な様子をみれば身体を離し)
        のぼせると…良くないから…そろそろ、上がる?(短い脚を底について、少し心配そうにテールの顔を覗き込む) -- ツニカ
      • 最初は届く範囲から洗えるように特訓ですかねー…?(凄いなぁこの尻尾、と掴んで自分のとどう違うのか…)同じかもです…?
        えうぅ?(温泉の熱気かほんのり桜色の頬)はあーいです(心配そうだったので微笑を返して)それじゃあ出ますですようー(よいしょとツニカを抱え上げ、義手義足の所へ)
        すぐにくっつけちゃうと錆びちゃうでしょうか…体を拭いてからにします? -- テール
      • んっ… 簡単な事から、こつこつが…一番、大事かも。(身の部分の太さはあんまり変わらない。掴まれると少しだけ擽ったそうに)
        ありがと… ううん、このままでも、平気だと思う… 後で、ちゃんと拭けば…平気。(尻尾ぶるぶる、水気を飛ばしながら手足を装着する狼)
        ふぅ…いいお湯、だった… 後で、ミルクでも…飲みたい、気分。 -- ツニカ
      • 芯が違うかと思ったですけど一緒ですしねー…うむむ、頑張るですよう!
        ざぶーんって漬けなければ大丈夫ですか?それじゃあ後でちゃんと拭くです〜
        おぉーミルクですか、いいですねー…テールは冷たい方がいいですー♪ -- テール
      • うん、私も…応援してる。 テール…がんば。
        あ…そうだ…拭くのも、手伝って…くれる? ミルクは…そのお礼に、奢るから。(そんなことを言いながら、テールを先導して脱衣所へと向かうのだった) -- ツニカ
      • わふーっ♪それじゃあしっかりとお手伝いしますよう〜♪(ミルクをもらえると聞いて嬉しそうに脱衣場へ、とくに手足は錆びないようにしっかりと拭いたとか・・・) -- テール
  • 雪見温泉
    • そろそろお開きの時間かな…私はもう少し湯に浸かっていこう -- ノイン?
      • お湯が・・・お湯が浄化された・・・です? -- テール
      • 温泉だからな…時間が立てば湯も入れ替わる…アルコール分はまだ残っていそうだが…… -- ノイン?
      • 自動浄化の温泉か 循環湯なのかね(酒が残っていないか匂いをかぐ) -- ヌエ
      • 温泉は凄いですー…(まったり湯につかる)ぬえーさんのそのお服はずっと着てるとまた赤くなっちゃわないです? -- テール
      • すっきりしたー(ぺかー) -- てつこ
      • んー…この程度なら酔う事もないかな…?あ…てつこが復活した? -- ノイン?
      • そういや湯帷子に染みこんでいたな…絞ればいいが脱ぎたくないし(端っこに移動) -- ヌエ
      • あっ、てつこさん復活ですか・・・錆びてたけど鉄で出来てるですー?(洗うときはどうするんだろうと思って) -- テール
      • ちみっこはそのまま置物でも良かったんじゃないかな?(ぺかーっとしたてつこを蛇の舌が狙っている) -- ヌエ
      • ざんしんな体の洗いかただったと感心するがどこもおかしくはないな! そのとーり、黄金の鉄くずのかたまりでできているのがあたし。(蛇には気づいてない) -- てつこ
      • 黄金の鉄くず…?(頭に?マークを浮かべている妖狐) -- ノイン?
      • 値千金の鉄くずとゆーことでしょうか、鑢で削って洗うですかねー -- テール
      • (売ればいくらになるんだろうと打算的なことを考えつつ)いかん 蛇がロックオンし始めた
        さすがに入りすぎたようなので、ボクはそろそろ上がろうかの それじゃあみんなものぼせないようになー(最後に掛け湯をして上がった) -- ヌエ
      • (テロップでただの砲弾の妖精と描かれる) おいぃ?けずるとかなんでそんな恐いことすんだ。まじ震えてきやがった…。 -- てつこ
      • ああ、またな(ヌエを見送って)減った分…金属を食べれば多くなったり…なんて事は? -- ノイン?
      • ぬえーさんおつかれー様ですよう〜、削るんじゃなくって磨くです? -- テール
      • うむ、でもおなか八分目ですますのが大人のだいごみだぞ。(本当に鉄は食べるらしい)&br;紫きつねはINTがたりない。体はたおるでごしごし洗うんだぞ? ぬぇぇぇんおつかれー。あたしもねる系のしごとがあるからこれで。またなだぼぅきつね! -- てつこ
      • 食べるんだ…今度山で採れた鉱物でも差し入れよう、そしておやすみなさいだ
        さて…私もそろそろ帰るが…テールはどうする? -- ノイン?
      • 鉄で出来てるから特別かと思ったですよう、お疲れ様ですー
        テールもひとりーになるだったら帰るですよう!ノインさんもお疲れ様ですー -- テール
      • そうか…なら一緒に帰るか?(かけ湯をすると脱衣場へと向かい帰る準備) -- ノイン?
      • あーいっ!それじゃあご一緒してー、お酒の特訓をするですよう〜♪(やる気十分に脱衣場の方へ) -- テール
      • おお?早速特訓するか…?よーし途中でおつまみ等を買い込んでから帰ろう!(髪と尻尾を乾かし終えるとテールを伴い帰路へ) -- ノイン?
      • おー!テールはおつまみばっかり食べないようにしなくちゃーですよう -- テール
  • 血みどろ温泉
    • …あたしの白毛が赤く染まり始めた…(酒を飲みつつ体毛の変化にちょっと驚く)濃過ぎだろ! -- ムァン?
      • 私のタオルもなんだか赤いです… -- ポルナ
      • 地獄にある血の池地獄もこんな感じかのぅ そんなにボク酒飲むようなイメージか? -- ヌエ
      • お、温泉なのに身体が汚れていく、これ絶対あたしの血以外にも何か混ざってるって!?ホラーの類だって!? -- モコナ
      • ムァンが赤兎馬に……、和風系妖怪は…酒に強いと言うイメージがあるな? -- ノイン?
      • 鉄分たばー。 -- がー
      • (錆びてきた) -- てつこ
      • 私は全然染まる要素無くて残念です!(皮膜も別に染まったりしない) -- ワイバーン
      • ヌエっていう妖怪からは酒飲むイメージがあるけどなー。…むぅ、これはあたしが一発浄化させるしかないか…?(本気後光パワーでどぶ川を浄化出来たりする)
        でもこんな化け物集会でそれやるとダメージを追う人が少なからず出そうだしなぁ。うーむ、いかんとす… -- ムァン?
      • 赤兎馬…駿馬っぽくて良いではない しかしこの温泉なんか呪いでもかかってる? 誰かの鼻血?
        (ノインを見て)…先輩方がイメージ作ってしまったのではなかろうか -- ヌエ
      • うむ…汗血場はちょっとあたしもカッコいいんじゃないかなって思い始めた。…よし、この色落ちるまでこのままにしておこう(少し気に行った) -- ムァン?
      • やっぱり、こう、口調とかもなんだかそういうイメージが?
        あ、あたしは一旦出てればダメージは平気だとは思うけど、…覗きの鼻血?(きょろきょろ -- モコナ
      • ムァンさんそんな事できるんですか?でも赤いと何か効能とかありそうな気も、うーん -- ワイバーン
      • 何故ちみっこは錆びるのだ 鉄で出来とるんか そんなんで温泉入るのはやめぃ!
        鵺というものが色々と妄想されているようだの 祖父殿は酒のんですぐ脱ぐようなお方だったけど害はないよ これも慣れれば問題無しだ -- ヌエ
      • ……否定出来ない自分が悲しい(酒場では飲んでばかりいる妖狐)…まぁ、酒呑童子やヤマタノオロチ…あの辺のイメージかもしれないな…… -- ノイン?
      • この色が血だったら、後で黒くなるのでは…? -- ポルナ
      • 酸化したら黒くなるって勉強しました!真っ黒な温泉とか何か不吉ですねー -- ワイバーン
      • …よし、では酒を混ぜて煮詰まり防止だ(猿酒を温泉にだばぁ) -- ヌエ
      • 黄金の鉄くずのかまたりでできたよーせーがサビるわけがぬぇ!(すごく動きがぎこちない) -- てつこ
      • そういえばこの温泉の元々の効能って…あ、美肌効果あるってー…あっ、禊効果ある、大丈夫かあたし -- モコナ
      • この間の鍋に引き続き…今度は温泉が愉快な事になって行く…… -- ノイン?
      • イーさんはそう言う知識よりも一般常識をですね(くどくどくど)…わぅっ!?お風呂にお酒は危険じゃないですかっ!? -- ポルナ
      • (禊効果が現れて生気がなくなる) -- ヌエ
      • ちみっこいのロボだったの、大丈夫なの、あとで油刺せば大丈夫かしらってヌエもやられたー!? -- モコナ
      • 一般常識も最近は頑張ってますよ!服に関してもだいぶん我慢できるようになりました!
        てっちゃん動きがおかしいですよー!お酒って変な匂いもするんですねぇ(蒸発してるアルコール分で徐々に酔って来た) -- ワイバーン
      • 禊効果もあったのか…しかし血に染まったのならば…その効果も薄れているはず! -- ノイン?
      • 張りつけミスったぜ…(再度赤くなる駄馬) -- ムァン?
      • あ、ついにイーも服も我慢出来るようになったんだ、だいぶ前進したわねぇ…顔赤いけど大丈夫? -- モコナ
      • ふふふボクは何度でもよみがえるわ! 大丈夫だ犬っ子のお嬢さんよ 世の中には酒風呂といってお肌つやつや効果になる風呂もある!
        ムァンのそれ、一体何人の血を吸った -- ヌエ
      • 段々脱落者が増えて行く…最後には誰が残るのでしょうか -- ポルナ
      • ムァンが目に厳しく、…あたし髪の毛も赤いから何も変わんないなー -- モコナ
      • ムァンがボスオーラを放っておる……ふぅ……(アルコールの湯気で肌がほんのり朱に染まる) -- ノイン?
      • ふふふ…わが身は既に幾多もの人間の血によって汚れてしまったのだ… …なんて事にはなってないから一安心。まー昔髪に赤メッシュ入れてた頃もあるし、それに近い何かだこれはー
        うむ…見た目は酷いが酒は美味いな。それなりに風流できているんじゃないだろうか今。いやお風呂は赤いけど。 -- ムァン?
      • こりゃあかい!
        お肌つやつや効果は良いのですが、何だか酔い始めたひともいるみたいですよ…(と、自分も半眼になってくる) -- ポルナ
      • みぞぎっでなんだ、だだ、だがががが。(酔う以前の問題) -- てつこ
      • ムァンさんが真っ赤に!これがあとで黒くなるんでしょうか
        最後に残ると後始末が大変そうですねぇ(なんだか恥ずかしくなってきたのでざぶんと肩まで浸かる) -- ワイバーン
      • あぅー…テールは死んじゃったでしょうか…(目を覚ましたら血の池地獄が出来ていたので) -- テール
      • まるでジャミが怒って真っ赤になった様 うむぅボクもちょっとのぼせてきた もしくは酒に当たったかな -- ヌエ
      • 眠くなってきた人と酔い始めた人がいてこれは…もしや死屍累々…。…寝たらあたしが脱衣所までは運んでやるぞー。 -- ムァン?
      • テールが起きたか 安心せぃテールはまだ死んどらんよ 血の池地獄は現実だが -- ヌエ
      • (頭がかくんっ、と湯に浸かりぼこぼこぼこぼこしているだんぴーる) -- モコナ
      • どうしたんですイーさん?急に恥ずかしがったりして、らしくないですよぅ?
        あぁテールさん、地獄へようこそ! -- ポルナ
      • テールおはようだ…寝ている間に色々とな?(肩を竦めて)…やはり…アルコール風呂はまわりが早いな…… -- ノイン?
      • テールは生きながらにして地獄に来ちゃったですー?うーん、死んでないなら良かったですよう
        あややポルナさん地獄に落ちちゃったですか! -- テール
      • テールさんおはようです、あぅ、普段ポルナさんが恥じらいを持てとか言ってるじゃないですかー(視線を避けるようにもぞもぞ移動して) -- ワイバーン
      • おかーさんも地獄いきですかー…みんな悪い事し過ぎたですー?(風呂桶でノインを仰ぐ) -- テール
      • 次の犠牲者はモコナか(じゃばっと顔を持ち上げる) -- ヌエ
      • モコナが溺れているぞー!大丈夫かー(頭を掴んで持ち上げる) -- ムァン?
      • あやややっ、みんな地獄に落ちちゃったですか…悪い事をしちゃめーですよう?もう遅いですけど… -- テール
      • (頭を持ち上げられ)…ぶへぁっ!?…はぁ、はぁ…んぁー…ねみー…(眠くなった目をこしこし
        …あ、テールおきたー…おはー…(うつらうつら -- モコナ
      • あたしみたいな神馬が地獄に落ちるかっ!落ち着けテール、ここは現実でこれはワイン風呂だ。ワイン風呂(身体が赤くなったまま諭す) -- ムァン?
      • 勝手にこちらを地獄行きにするでない! ちょっと温泉が血に染まっただけだわい -- ヌエ
      • 気付いていないだけでみんな死んじゃったかも知れませんねぇ、ふふっ
        そりゃぁ普段からあの格好のイーさんと暮らしているんですからぁ?私の身にもなってもらいたいですしぃ? -- ポルナ
      • わいんー…それは何なんでしょうかー?
        あぁ!ワインって血の事なんですねー、大丈夫ですもっちゃんさん?血を飲むとお腹ピーピーになるって言う事は、お湯を飲んじゃうとお腹ピーピーになっちゃうですよう
        お風呂の中でもらしちゃだめーですよう!(めっ) -- テール
      • ん、テールありがとう……(涼まりながら笑みを返し)ここが地獄か極楽かは…あなた次第って奴だな、うむ -- ノイン?
      • モコモコも危なかったですねぇ、眠いなら温泉から出てからですよー?
        テールさーん、ポルナさんが苛めてきますー!(助け舟求めてる) -- ワイバーン
      • あやや、なんだかイーさんがいつもよりよわよわですー?(よしよしと桶に乗って身長差を埋めつつなでる)
        ひゃぁーガラガラガラ(崩壊する桶タワー) -- テール
      • もらさないわよぉ…これはー…あたしのー…ちぃだからぁー…じぶんのちぃならー…だいじょう、ぶ…
        なんらかきもちよくらってきたなー…うへへ、うへへへ…(ゆらゆら -- モコナ
      • そうか…ボクは最初の冒険ですでに死んでしまったのかもしれん 死んだら祟ろうと思っていたのに
        モコナは本当にお酒弱いのぅ この際ムァンやノインに鍛えてもらったらどうかね -- ヌエ
      • モコナが寝そうだ。寝るならあれだ、お風呂上がりに服まで着せて家まで送るくらいならやってやるぞ? -- ムァン?
      • テールさんは優しいですねー、って危ないですよー!?(崩れた桶が倒れてきて空っぽの頭に直撃してる) -- ワイバーン
      • よわくねーしぃ!よってねーしぃ!まだまだいけるしぃ!(くわっ)
        …んー…んー…ん…うん…うぇーい(ムァンの馬部分の背中に垂れながら乗っかるだんぴーる -- モコナ
      • お酒の入った容器に沈めれば強くなりますかねぇ?既にここがそのような感じになっていますがぁ -- ポルナ
      • ぽるなさんの雰囲気がなんだか怖いですよう・・・(ぷるぷる震えつつ、イーに当たったところをなでてる)
        ところでこのお湯はええっとー…血とお酒のお風呂です…? -- テール
      • うぉっと…!?テール…イー…生きてるかー…?もう死屍累々だな…次の植林くらいで自由解散かな…? -- ノイン?
      • …うむ、モコナはあたしが持ちかえることに決定した。そのまま寝ててええよー(背中をリラックスできる様にゆったりと預けて)
        うむ、酒と血が混ざった温泉は確かに化け物の集まりっぽくていいが…子供が多すぎたかな、ちょっと。 -- ムァン?
      • 湯帷子もすっかり血に染まって…あれ結構綺麗じゃね? これはこれで取っておこう
        この温泉でなんとか平気だから、ボクもお酒は飲めるかのぅ しかしモコナのようになるのもな…(ムァンの背の上で垂れるモコナを見ながら) -- ヌエ
      • きっとポルナさんも酔っ払ってるんですよー、あ、モコモコ撃沈……
        そろそろ逆上せそうですし、解散も近いですねー(撫でられながら) -- ワイバーン
      • ぬえーさんが血に染まった服を着るですかー…これがおしゃれなんですねー -- テール
      • 気のせいじゃないですかぁ?(見た目半眼になっている以外、顔も赤くなっておらず)はぁいモコナさんお一人お持ち帰りでぇーす! -- ポルナ
      • ほんとにほんとに気のせいですー?(じぃーっとポルナの顔を覗き込む) -- テール
      • へへ…へへへ…へへ…ぐー…(ムァンの背中でへらへら笑いながら寝息を立てているだんぴーる -- モコナ
      • んー酒を鍛えると言っても…飲んで慣れるしかないからな……(肩を竦めて)
        そうだな…酒の代わりに…アイスでも頼んだ方が良かったか…ふむ -- ノイン?
      • 酒のせいかみなの目まで赤く染まり…酒のせいだよな? -- ヌエ
      • ポルナは酔ってないか?なんかいつもと言ってる事が違うというか…雰囲気が違う様な。うむ、持ちかえるけどさそりゃ。送り狼にはならんぞー? -- ムァン?
      • お酒は飲んで鍛えるものですぅ?それじゃあテールもこのお湯を飲むべきでしょうか・・・(ごくり) -- テール
      • いやいや…この湯は飲まない方がいいだろう…?それにこの状況で飲んだら悪酔いする -- ノイン?
      • (完全に錆びてがーの隣で置物になっている) -- てつこ
      • だって目つき悪くなってますよぉ、きっと酔ってますよー……(視線から逃げるようにテールの後ろに回って) -- ワイバーン
      • やめとけやめとけ 血は一定量以上飲んだら身体壊すぞ 香りはよさそうなんだけどな(ワインらしき香りを堪能) -- ヌエ
      • (両手に救い、呑んでみる)……うん、やめとけ。こりゃ駄目だ、血の味が強すぎる(ぺっと浴槽の外に吐き出す)
        で、ポルナは酒乱で今いーちゃんの貞操の危機? -- ムァン?
      • 何ですー?テールさんも絡んできて…テールさんこそ酔ってすんじゃないんですかぁ?
        ムァンさんまでそういう事を言う…本当に気のせいですってばぁ…あれ?私そういうつもりで言ったんじゃないんですけどー? -- ポルナ
      • 温泉の置物がまた一つ増えたようだ(てつこに合唱して)ありゃやはり鉄分が多いか
        え、こんな所で交わり? ってか二人共おなごでは? -- ヌエ
      • 貞操の危機…ね……(目を逸らす) -- ノイン?
      • これは飲んじゃーだめなお湯なんですねー、ノインさんムァンさん、いつかお酒の特訓をして欲しいですよう!
        へぇう…ポルナさん、テールはお酒飲んでないですよう、酔ってなーですよう -- テール
      • 貞操って、私ポルナさんに押し倒されちゃうんでしょうか!?(今度は影が大きいムァンの後ろに隠れる) -- ワイバーン
      • あっ、ムァンさんの後ろに行ったらー… -- テール
      • (猿と一緒に見猿のポーズ) -- ヌエ
      • …ちょっ!?(反射的に後脚による蹴りが出る!ただし水中の為、威力は抑えられたので多分当たっても死なない頑張れば避けられる) -- ムァン?
      • あれー?あれあれー?そこの九尾さんはどうして目を逸らしてますかぁ?
        飲んでいなくても皮膚から吸収されているかも知れませんよぅ?イーさんもイーさんで普段の行いを棚に上げてそんな事を言うんですねぇ… -- ポルナ
      • ぐぇーっ!?(綺麗に蹴りが入って空を飛ぶ、が無駄に頑丈なので無傷) -- ワイバーン
      • ええっ、お酒って体に浴びるだけでもだめなんですか!?はぅー…そう言われたらなんだか酔ってしまっている気がしてきたですー… -- テール
      • ヌエよ…この街に置いて同性での交わりは一般的なんだ……
        そうだな…弱めの酒から慣れて行くのがいいかな?(鍛える気満々の悪い大人) -- ノイン?
      • いやなんでもない…ははっ、ああ…そう言えば名を名乗っていなかったか?私はノインだよろしく…よろしくだ
        …蹴りがあれば辺りに行くのが性ってものだな…うむ、そして南無 -- ノイン?
      • 空飛んだけどあれは無事と言えるのかな(天を仰いで)
        え…男同士は貴族の嗜みだから別にいいが、おなごはあまり見たことなかった そうか…一般的なのか
        まぁボクどちらでもないから関係ないかー(みかんを食べて水分補給) -- ヌエ
      • あぁー…っ、ごめーん!勝手に脚が出ちゃうんだよ後ろに来られると!馬の習性で!(モコナを溺れない様に岩肌に持たれかけさせつつ、ワイバーンの方へ移動)
        いや本当にごめん…お湯に入っててよかった、普通だったら絶対殺してる…(大きくため息ついて)怪我は無い?痛いところあったらヒーリングするから… -- ムァン?
      • (犬神家状態で温泉に刺さる全裸) -- ワイバーン
      • (そのままでとりあえず全身にヒーリングをかける)うあー…前もって注意しておくべきだったなー…うーむ、何とかならんかなこの習性… -- ムァン?
      • 何という猟奇的殺人事件が起こってしまったのだ(全裸で色々危険な状態のワイバーンを見て) -- ヌエ
      • 引き抜かないで大丈夫です!?うーん、うーん(引っ張る) -- テール
      • きゅぅ……(引き抜かれても目がグルグルで気絶してる全裸、浮力があるのか浮いてる) -- ワイバーン
      • 私が散々蹴ってもびくともしないイーさんにぐえーっ、なんて言わせるとは…
        あぁ、ポルナですよー、こちらこそよろしくです、それとイーさんも…(鼻は効くので、にやりとする) -- ポルナ
      • 次々と脱落者が続出する温泉だのぅ もしかしていつもこんな感じなのかな(すいーむと泳ぎながら) -- ヌエ
      • いつもこんな感じだなー…(とりあえずヒーリングを掛けたので後遺症は残らないだろう)…うーむ、あたしもすっかり体が赤くなったし…
        よし、モコナを送り届けるのもあるし、そろそろ出るかな。(ひょいっと軽くモコナを持ち上げ背中に乗せる)またなー皆の衆ー -- ムァン?
      • ポルナか…ははっ……(ポルナのにやりに乾いた笑いを返して)
        いや…こうなったのは我々だからこそだろう……(肩を竦め)ああ、お疲れ様だムァン -- ノイン?
      • あややっ、ムァンさんこのイーさんはつれてかなくって大丈夫でしょうか…(引き上げる力はないので雪をおでこに載せる) -- テール
      • いつもこんな感じなのか…いや今回は酒も混ぜたからかな そもそも何で赤く染まったんだ
        おーお疲れだムァン モコナも気をつけてなー -- ヌエ
    • 覗き穴
  • 雪見温泉 『ごるもん御一行様』
    • こなぁああああああああああゆきぃいいいいいいいいいいいい!! -- がー
      • そんな訳で温泉のはじまりだな……(タオルで身を隠しながら温泉へ) -- ノイン?
      • (とたたたたっ)わぁーっ!ひろびろですー(隠すことなくぴょーんと飛び込む)どぽーんっ -- テール
      • うむ、ここに来るのも久しぶりだなー。まずは体洗わんと(専用のブラシなど持ってくる) -- ムァン?
      • あったかいです -- クズ子
      • わう、もう皆さん集まってきてますっ(タオルで隠しながらとてとてやってくる) -- ポルナ
      • 皆集まり始めてますねー(タオル片手にすっぽんぽんで来る) -- ワイバーン
      • (湯帷子で入ってくる)広いのー さて洗ってからじっくり入ろうか(蛇がアカスリを咥えて背中ごしごし) -- ヌエ
      • (タオルで体隠しつつ)…わぁー広いですねー……混浴ですか?ここ…?(男湯表示も女湯表示もないなぁと) -- エミリオ
      • テールはしゃぎすぎて転ばないようにな?(かけ湯してから湯に浸かる)
        …ふぅ…やはり温泉は良いな……(がーの吐き出す(?)雪を身ながらまったり) -- ノイン?
      • 隠す派と隠さない派の溝は大きい…(隠さない派)うおー、ヌエのそれ便利だな…あたしは毎回こうやって(上体を思いっきり逸らす)ブラシで馬体磨かないと駄目なのに… -- ムァン?
      • わーい温s(びたーんっ、と滑って転んで吐血しながら -- モコナ
      • (ものすごい泳いでる)ひろいーです〜♪ -- テール
      • ひゃっはー!(弾丸のような勢いで飛び込む。浮かんでこない) -- てつこ
      • 混浴のようだのぅ だからタオルくらいまけと
        ふっふっふ ボクに隙はない そういやムァンはちと不便じゃったの どれ洗ってやろうかね -- ヌエ
      • なら私も隠すのをやめるかな…?湯にタオルを浸けるのは良くないしな…?
        ああ、混浴だ…恥ずかしいなら、岩の影に隠れるのもいいだろう -- ノイン?
      • しょっぱなから鉄分臭い温泉になったな -- ヌエ
      • モコナが血を吐いた!滑って転ぶ奴多そうだなーなんか全体的な精神年齢が低い気がする…これがごるもん…(お湯ざばー)
        おー、洗ってくれるのなら助かるよー、後ろの方頼むわ―。でもお尻の前に立たない様に、反射的に蹴っちゃうから(ブラシを渡す) -- ムァン?
      • お、おのれ、おのれ(口元をぐしぐし拭いながら)…混浴なんだ、でも今の所は男の人いない? -- モコナ
      • わぁー、お風呂が真っ赤だー!です -- テール
      • モコモコが流血して赤い温泉になりそうです!(掛かり湯してる) -- ワイバーン
      • 溝、なんでしょうか…(隠す派)
        酒場の隅には行った事はないんですが、随分と色々なひとがいるんですねぇ(温泉の隅で浸かりながら) -- ポルナ
      • …ちっちゃいの沈んだけど、ちっちゃいの沈んだけど、浮かんでこないけど -- モコナ
      • 湯の成分に鉄分が……おーい…生きてるかー…? -- ノイン?
      • (蹴られないように、真横からごしごし)常に生命の危機に瀕する憩いの場 それが温泉の醍醐味よ
        男…(エミリオを見て)いないんじゃないかな -- ヌエ
      • (てつこさんをヴィクティムサンクチュアリしてみる) -- クズ子
      • 男がいても気にしない…それがもののけというものよ。うーむ、助かる助かる(ヌエに現れて満足顔)
        男か…(エミリオを同じく見て)…エミリオを視界に入れるとヤバいなあたしは。発情するぞ。 -- ムァン?
      • お湯にタオルつけるのはよくないんでしょうか?掛かり湯はした方がいいと聞きましたがー
        ポルナさんも裸になった方がいいんじゃないでしょうか!(タオル奪おうとにじり寄る) -- ワイバーン
      • ひろびろーですねー…そういえばレイミアさんは蛇さんの部分が全部お湯につかるとのぼせちゃうっていってたです、温泉の広さだと全部つかりそうで心配ですねー -- テール
      • 転ぶのは慣れてるからだいじょーぶよ!(えっへん
        よし今度こそ(かけ湯してざぱーとお湯に浸かりながら)ふぃー…ポルナもこっちいらっしゃいよーぅ -- モコナ
      • (今日はついてませーんっとヌエとムァンの視線に目を逸らしつつ)男…いないんじゃないでしょうか… -- エミリオ
      • しかしボクはこの湯帷子を脱ぐのは断固拒否する 大丈夫これ新品だから
        あのちみっこはこの温泉と一体となったのだ…これから見守ってくれるさ -- ヌエ
      • ぶくぶくぶくぶく…(もぐる) -- テール
      • わ、わぅっ!あっちの立て札に水着着用もOKって書いてますからセーフじゃないんですかっ?(ざざーとモコナの方に逃げながら) -- ポルナ
      • 今日は発情の危機は無かった…。うむ、有難うな、ヌエ(全身綺麗に洗われて、お湯で流す)
        (自分も湯船にじゃぶじゃぶ浸かる 深い所で腰をおろして)…うーむ、極楽極楽。周りでは潜ったりなんだりしててあわただしいが… -- ムァン?
      • ぶはっ!とべんの忘れてた。(ボケもなしで普通に脱出してきた) -- てつこ
      • ボクもそろそろ入ろうかね(ざぱーんと浸かって)よい湯だよい湯だ 極楽とはこのことよ -- ヌエ
      • てっちゃん沈んだままですねー
        水着OKならあの水着着てこればよかったですねー(追いかけるの諦めてぐーっと伸びしてる、浮力で胸が浮いてたりする) -- ワイバーン
      • 体型によっては湯に浸かるのも難儀するのだな……(大丈夫そうなので隠さずにまったり)
        静かに浸かるのも良いが…こんな風に賑やかなのも良いな…… -- ノイン?
      • イーさんは普段きちんと服を着ないのに、こういう時だけ着ようとするんですね… -- ポルナ
      • (のぼせてぷかぁ) -- テール
      • あっはは、まぁ女の子しかいないならそう恥ずかしがる事もないってポルナー
        むぅ、イーは相変わらずダイナマイトね…この中で一番大きいかしら…? -- モコナ
      • 上半身だけの水着なら持ってるけど、温泉に水着を着て浸かるなんて風情が無いからあたしは裸でいい…温まるなー(全身に血がめぐりめぐってる感じ)
        いーちゃんは露出狂の気が絶対あると思う…っていうかごるもんのみんながそれなりに露出狂の気があると思う… -- ムァン?
      • ちみっこが生還しおった そういやちみっこは性別あるんか?(てつこをじろじろ見て、蛇がしゅるしゅると舌を伸ばす) -- ヌエ
      • テールさん潜るのはよくないかもですよー?(遊泳禁止の札があった気がした)
        ムァンさんはこうしてみると大きいですねー(体が)だって水着って言えばやっぱり水中で使ってこそですし! -- ワイバーン
      • 早いなのぼせるの!?潜るからよ! -- モコナ
      • テールが早くものぼせておられるぞー -- ムァン?
      • oi この紫きつねまたねてんぞ。大丈夫か?いきできるか?(沈むので浮き輪に乗って温泉に入ってる) -- てつこ
      • さっきから土左衛門ばかり出てきてないか -- ヌエ
      • ぺうー・・・(すっぽんぽんのまま仰向けに浮かんで)おなかすずしいですー・・・ -- テール
      • テールさん大丈夫ですかー?(雪を掴んでテールの頭に押し付けてみる)
        別に見せたいとかじゃなく気にしないだけなので露出狂じゃないですよー?多分ですが! -- ワイバーン
      • こうしてみると、本当に極端に胸があるのと無いのとに別れておるなぁ 普乳はおらんのか -- ヌエ
      • (雪を掴んでテールのお腹の上に置く)うむ、冷やせ冷やせ。うっへっへ(完全にいたずら目的) -- ムァン?
      • それは、まぁ、そうなんですけど…わう!?ムァンさん私はその気はありませんよ! -- ポルナ
      • …生きてはいるな…雪で頭を冷やすのも良いかもしれない
        倫理観が…種族によって異なるのは仕方がない事だろう?(隠すのをやめたので胸が湯に浮かぶ) -- ノイン?
      • うみゃあぁぁぁっ、ちべたいですー!(水面から飛び上がる) -- テール
      • 100メガショック!(積もった雪の中からがばぁっと登場しながら)
        (身体に積もった雪を手で払いつつ)はい、という訳でやってまいりました。ドキッ!モンスターだらけの雪見温泉!ポロリもあるよ!首とか(湯気の熱にゴトッと首を落としながら) -- レイカ
      • おーっレイカも来たかー…って!?なんでここの者は死に急ぐのだ!? -- ノイン?
      • どちらかというとおんなの子だな。ぬぇぇんは全部おんなか?(ヌエと蛇と猿の顔をそれぞれ見て) -- てつこ
      • 否定するものが一番怪しい…つまりポルナは露出狂!いーちゃんと同居しているうちに移ってしまったのだ…(残念そうな笑顔)
        レイカがスプラッタに…。ほらレイカ、ちゃんとお前専用の桶を用意しておいたから入ってこい。落ちたら死ぬぞ(氷水を浸した大きな桶をお湯にざぶーん) -- ムァン?
      • あたしも別にその気はないし!見られて喜ぶ趣味はないし!
        ってこわっ、と、溶けちゃうわよ、雪に埋もれてた方がいいんじゃない…!? -- モコナ
      • ポルナさんはその気がないので私が服を隠したりします!テールさんはちょっと冷やした方がいいんですよー(雪を玉にして軽く放り投げる) -- ワイバーン
      • おーレイカもようやく来よった…死んでる!
        あ、ボクは性別ないから何もついとらんぞちみっこよ あんまり小さいからおなごと言われてもそれじゃ判らんな -- ヌエ
      • ふあー…気持ちーですよう(転がり落ちたレイカの頭を抱きしめて気持ちよさそう) -- テール
      • 急にホラーだのスプラッタだので首が落ちたかと思った?無事だよ!(また別の物陰から現れて首が落ちた身体、良く見れば無駄に精巧につくられた雪像。一部盛ってあるのはご愛嬌)
        お、おおぉ…夢に見た温泉(の中にある桶)に入れるなんて…今ダーイビーン!(服のまま氷水の張ってある桶に飛び込む馬鹿) -- レイカ
      • わぅっ!?首が落ちちゃいましたよ!?ドッキリなんです!?
        ちーがーいーまーすーって!バリケードを張っているので絶対に移りませんっ!
        イーさんは後で憶えておいて下さいよ… -- ポルナ
      • 温泉で雪合戦をするんじゃない!いーちゃんは胸は大きいのに心が子供でいかん(雪玉をキャッチ レイカの方に投げる)
        テールが今にも「これ…母さんです…」とか言い出しそうで怖い。レイカ息してる? -- ムァン?
      • …状況を整理すると…氷の入った桶にレイカボディ、テールがレイカヘッドを…… -- ノイン?
      • バカ野郎自殺する気かーっ!(レイカが飛び込んでも頑張って桶を支えた偉い名馬)
        (なんとか転覆しないで済んだ)…ふぅ。危ない危ない -- ムァン?
      • この状況で普通に生首だけるテールが怖い 雪玉だったけど -- ヌエ
      • (のぼせて意識朦朧ですが無害です) -- テール
      • おとこでもおんなでもない…知ってるぞ、にゅーはーふって言うんだよな!(よく見れば女の子だけど見せられないよ!) -- てつこ
      • 忘れちゃうから大丈夫です!
        雪があったら投げたくなるんです!高山の雪と違ってさくさくしてて楽しいんです! -- ワイバーン
      • なんだ!?この風呂にへっどれすさんが突如ぽっぷしたんだが!?顔つくってやるから待ってるべきそうすべき。(雪玉を作り始める) -- てつこ
      • 今頃の山は真っ白だろうな…遭難する恐れもあるが…ふぅ(のぼせて来たので湯船の縁に腰かけて) -- ノイン?
      • がーちゃんが頑張って粉雪を撒き散らしてるからな…確かに雪はすべすべで素晴らしいと思う。雪合戦は温泉に入る前にやりたかったなー。
        そんな事よりも、レイカが桶に入ったことで桶の中の酒が冷たくなった。誰か一献行かないか?(桶の中には大量の酒びんも入っている) -- ムァン?
      • そういえばポルナが買ったのはチャイナだけなの?他の服とかはー? -- モコナ
      • (じゃぱじゃぱと、虎の手で猫掻き)にゅーはーふとな よく判らんがなんか違うような気もする -- ヌエ
      • 息できる!(支えられた桶に上手く入って、ふぃーっと一息つきながら投げられた雪玉を齧る)
        水が冷たい…こんな幸せな気持ちで温泉に入れるなんて初めて…!(まるでもう何も恐くないと言わんばかりに寛ぎながら)
        ・・・ってもうのぼせてる面々が!(それを見てこれはいけないと雪を降らせ始めて) -- レイカ
      • ニューハーフは…男から女になった…元男だから…生まれついての中性とは別物だな -- ノイン?
      • 雪いいですよねー、こけても痛くないですし!あ、お酒、お酒は二十歳になってから! -- ワイバーン
      • 雪を降らせ始めたレイカだけどそれやるとまた身体縮むよね?がーちゃんがやってくれてるから無理すんなって!
        (とりあえず酒を取り出して湯船に浮かべて呑む)…うむ、うまい。 -- ムァン?
      • では元から性別もないボクでは当てはまらんのぅ ってなんか寒くね?(降りだす雪を見て)
        雪女と対照的になる女の妖怪はおらんものかなぁ -- ヌエ
      • お、お酒かぁ、あたしお酒弱いからなー、すぐふらふらしちゃうわまた…
        あ、雪降ってきた、肩まで浸からないとさむい(ちゃぷん -- モコナ
      • …寒くなってきた……(また湯に浸かる)…私も一本行くかな…?(酒があれば飲む妖狐) -- ノイン?
      • あのチャイナを買ったのはイーさんですよ、イーさんの服を見に言ったときにこっそり買っていたようなのです
        わう、雪です!お酒が飲めるひとには良いシチュエーションですねぇ -- ポルナ
      • モコナが飲んだら、まだ土左衛門の一丁上がりになってしまうだろうな(じゃばじゃば) -- ヌエ
      • よく分かんないけどちがうのか。ほらあたらしい顔だぞ。(首なしのダミーレイカボディに矜羯羅童子の顔をつける) -- てつこ
      • (雪に埋もれて気絶…しばらくしたらたぶん目を覚ますでしょう) -- テール
      • 敗訴ー! -- ポルナ
      • (上の画像が血にまみれているのを見てむせた) -- ムァン?
      • おーいテールそんな所で寝たら死ぬぞ!?(適当な場所に移動させて冷えない様にしていおく) -- ノイン?
      • …!?(お風呂が真っ赤になって吹いた妖狐) -- ノイン?
      • 雪の温泉とか綺麗でいいですよねー(体温高いので全然寒くない全裸)
        他の服も買おうかと思いましたがポルナさんに似合いそうなのが少なかったので諦めました! -- ワイバーン
      • ほう、つまりまだイーがこっそり買っておいた服がチャイナ以外にも残されているという可能性も…?
        しょ、しょうがないじゃない、お酒慣れてないんだもん、ヌエは飲めるの? -- モコナ
      • これが有名なワイン風呂か…(物珍しげにお湯ばしゃばしゃ) -- ヌエ
      • テールさん風邪ひかないようにして下さいねー…わ、わぅっ!?お湯がいつの間にかっ! -- ポルナ
      • あ、諦めたのかぁ、あっはは、残念ー、ってこれ赤いのなにあたしの血!? -- モコナ
      • マグマみたいな温泉に!? -- ワイバーン
      • ボクはお酒は嗜まないなぁ どちらかと言うと飲んで騒いでいるモンを遠目から観察する方が好きかな
        しかしなんという、血に染まることを強いられた温泉だ 鉄臭いか? -- ヌエ
      • ほう、おんせんって色かえてもいいのか。 -- てつこ
      • …吸血鬼の血を引く者がこんなに出血して大丈夫なのか…!?(血にも精気は含まれるのでツヤツヤ) -- ノイン?
      • どんだけ吐いたのあたし血!
        ヌエ飲みそうなオーラしてるのにねお酒 -- モコナ
      • 毛皮が真っ赤に染まりそうで心配だ どうせ染まるのなら満遍なく染まるか(ブクブクと潜る ギーギーと抗議する猿) -- ヌエ
      • 自分の服は自分で買うのでイーさんは諦めていて下さい!モコナさんもまた変なフラグを立てようとしないで下さいっ!
        このお湯?って浸かっていても大丈夫なんでしょうか…何だかタオルにも色が移っちゃってます -- ポルナ
      • これ全部モコモコの吐血ですか?輸血しなくて大丈夫ですか?(流石に心配になってきた) -- ワイバーン
  • (予約、21時頃からごるもんで使います)
  • 洗った犬の臭いがする温泉
  • ウサギのダシがでた温泉
    • わう!銭湯の他にこの街にはこんな所があったのですね!丁度いいです、ちょっと入っていきましょう(朝のジョギング中に見つけ立ち寄って) -- ポルナ
      • わ!広いですっ!宿のお風呂とは全然違いますっ!
        ウサギの出汁?すんすん…ニベさん?…気のせいですね(さっと体を洗って湯船に) -- ポルナ
      • 犬を洗ってるときの匂いがするっていうツッコミはお入用ですかぁ〜? -- テタニー
      • はふぅ、この時間だと誰も居なくて、なんだか貸し切りみたいです(湯船の中で腕や足をマッサージして)
        所で今日の冒険ってどうなるんでしょうね -- ポルナ
      • わうっ!?妖精さんですっ!?要りません!要りませんっ!なんだか変なイメージになっちゃうじゃないですか! -- ポルナ
      • あと、濡れた犬の匂いと言うのも要りませんからねっ! -- ポルナ
      • 垢じみた浮浪者が公園の水飲み場で頭髪および衣類を洗っているときのにおいとも同じだそうですね犬洗臭・・・
        ということはですよ、ホームレスは洗ってない犬と陝 -- テタニー
      • わぅ、嬉しくない知識が一つ増えました…誰か近くによって臭いを嗅いでみたんでしょうか…
        仮に陲世辰燭箸靴討癲∋笋亘萋ちゃんとお風呂に入っているので関係ありませんからね! -- ポルナ
      • えー!犬なのに!?それは絶対もったないですよ、そりゃまぁ毎日風呂に入れられる犬もいるけどね
        大事なのは、入れられるってとこ。つまり人に洗われない以上、犬はケモ臭くて犬臭くてとにかく臭いそこがだいじ。そりゃ獣であるいじょう
        むしろ日々終日シャンプーのいい匂いをさせてるなんてことのが異常なわけで、犬は祖先から別れて人と群れる生物となって初めて犬としての種が確立された生き物なのは『犬』っていう字を見ればあきらかに『人』って字が含まれてるのをみても明確ですね、−と‘はね、首かせと首かせから出てる手首。
        だから、自発的に身奇麗にする犬なんて犬じゃないですよ!何日お風呂に入らなくても平気な獣くささだけど、人に近しい立場の生き物ゆえに風呂に入れられて
        洗ったあとの犬の臭いをプンプンさせることで、ああ、こいつ大分あらってなかったけど、洗うと綺麗だなぁっていう感慨を飼い主にもたらすべきでしょう! -- テタニー
      • 長いのが来ました!なんだか語っちゃってますよ!?為になるんだかならないんだかわからない知識です!
        飼い主とかそう言った相手は居ないのでもたらさなくてもいいんです!それに犬ではなくて犬科の獣人であり街の住民なので毎日清潔にしていたいんです!
        嫌ですよ臭い臭いをプンプンさせてひとに会うのはー -- ポルナ
      • あー・・・つまり、御近所さん同士の連帯のうちに飼育される、地域猫に対抗した地域犬・・・社会の犬? -- テタニー
      • 冒険者ですっ!飼育も管理もされてませんからっ!
        …社会の犬でもありませんけど、冒険者はある意味会社の犬なんでしょうか、なんて今ふと思ったりしました、会社と言うかギルドですけど -- ポルナ
      • ひっくり返しただけで急に切ないですね会社の犬・・・もっかいひっくりかいして犬の会社とかどうでしょう、ほのぼのしませんか -- テタニー
      • 冒険者は冒険に出る事でしかご飯を食べられないのです…今月冒険が無いと、何人かの冒険者の方は生活できないかも知れませんね……
        あぁ、暗くなりかけていた話題がひっくり返りました、いいですねぇ、なんだか想像するだけで幸せな気分になれます、子犬だと尚良いです(ほわわ) -- ポルナ
      • 犬の会社:【概要】畜犬等取り扱い業務資格取得者、愛犬可愛さに思わず繁殖させてしまった血統書付きを親にもつ雑種の仔犬を
        ジャパンケンネルクラブ発行の血統書とよくにたデザインの添付書類を添えて、純血犬の子、〜〜ミックス2ヶ月(本とは3ヶ月目)と値札に書いて売りさばく会社 -- テタニー
      • 引き取り斡旋業に経営主体をおくことで、生体繁殖のコストを省き、近年大幅な利益拡大を得て急成長中の・・・ -- テタニー
      • 公正取引委員会ー! -- ポルナ
      • 世知辛いですねぇ・・・世の中・・・  -- テタニー
      • 酷い人達もいるものです…小さな会社の内に叩いて…いえ、立ち上げる前に誰か何とかしてくださぃ…(ぐんにょり) -- ポルナ
      • 小さな芽を積みきれないから雑草ってきがついたらぼうぼうなんですよ
        おや、ぐんにょりしてますね、のぼせましたか、じゃあこれ以上浸かってたんぱく質細胞が不可逆変化を起こすまえに私は退散するとしましょう、へばっ! -- テタニー
      • 良く効く除草剤は無いんでしょうかね…
        わぅぅ…ちょっと湯当たりしたかもしれません…ええ、それでは……私も帰るとしましょう(ふらふらとした足取りで出ていった) -- ポルナ
  • うたたね温泉
    • まぁ、とはいえ自分はあまり熱いお湯が得意でもなければ、水も得意ではなかったりするんだが・・・
      ニンゲンの体になってると匂いの問題があるからな・・・それに、何かしら効果があるのなら(ガラリと男の脱衣所のドアを開け)
      おぉ・・・なかなか景色はいいな・・・これならあいつらも気に入りそうだ(眺めは気に入りながら湯に近づいて) -- ニベンス
      • 猫は水が嫌いだと聞くが兎に関しては知らなかったな……
        そうだろう、これぞ露天風呂という奴だ!多少熱いが冬はとても気持ちいいぞ(同じく風呂場に入ってきた)あ、ちゃんとかけ湯とかするんだぞ -- エリアリア
      • 知らなかったのか?まぁ浮かべるし泳げなくはないんだが、ウサギを水を酷く嫌がるから飼う事があれば注意してくれ・・・と言うより風呂を好む動物の方が少数だが
        ふむ、確かに腰にタオルを巻いただけでは流石に寒いしな・・・分かってる、ちゃんと脱衣所にもそう書いてあった(バシャアとかけ湯をかけて)
        さて入るとするか・・・・・・熱いな!まぁ、でもこれも一興か・・・・・・・・・うん?(近くの女湯だと思い話をしていたが、どう考えてもすぐ近くにいる気がして) -- ニベンス
      • それもそうだな、やはり幼い内から慣れさせないと……構造的に泳げない訳ではないなら大丈夫だよな?
        分かっているならいい、公共施設は綺麗に使わないとな!その熱さと匂いが温泉の醍醐味さ、堪能するといい(後ろでばしゃんとお湯を被る音) -- エリアリア
      • 泳げないと言っても浮かびやすいだけで、息継ぎなどは出来ないと思ってくれ・・・あぁ、今の姿なら出来るが・・・やはり先天的に苦手意識があるんだろうな・・・
        匂いも確かに・・・犬人系は苦手かもしれないが・・・・・・・ところでだ
        ・・・エリアリア、なんで男湯に入って来てるんだ?(後ろを振りむかないまま聞いて) -- ニベンス
      • まぁ別に泳げと言ってる訳じゃない、ちょっと湯に浸かってくれれば良いだけで……まだ動物を飼う予定はないけどな、冒険者だし
        人聞きの悪い事を言うな!知らなかったかもしれないがここは混浴だ、男湯も女湯も作らなければないぞ(体の前にたらしていたタオルを咥えて髪をまとめつつ) -- エリアリア
      • まぁそれくらいならな・・・ニンゲンの体になってるだけに、気持ちいいという感覚もちゃんとある・・・そうか、放し飼いには出来ないから生きてはいけないのか
        ・・・はぁっ!?何でそんな・・・うっ(変な風呂があるんだと聞こうとして振り返り、エリアリアの姿に慌てて前に向き戻り)
        ・・・普通は、男女別々じゃないのか?(赤面した顔を隠すように、首筋まで浸かって) -- ニベンス
      • 飼うなら死ぬまで面倒見てやらんとな……どうした?(喋る為に口から離したタオルを拾い上げつつ)
        男女別のもあるぞ、銭湯とか……ここはそうじゃないだけだ、予算の関係なのか何なのかは知らないが(湯船の話のしやすい位置に入る)ふぅ、やはり風呂はいいな……人間の体になって良かっただろう(タオルを頭に乗せて肩まで湯に浸かって満足そうに) -- エリアリア
      • ど、どうしたというか・・・・・・気にしないのか?(少なくとも、ニベンスとしては気になるらしく)
        あぁ、ちゃんとあるのか・・・ここが特別か、しかしそうなると・・・あいつらとはズラしてはいらないといけなくなるな・・・
        それはまぁ、同感だが・・・(エリアリアがいる方向に背中を向けながら) -- ニベンス
      • もう慣れたと言った方が正しいかな、タオルもあるし……それにお前は姿は人間でも中身はウサギだろ、異種であれば特に感じる事はないんじゃないか?
        あいつら、と言うのはモンスター仲間か?ずらしてもいいし濡れてもいい格好をさせるもいいし……そんなに縮こまらなくてもいいじゃないか、折角広いんだから(んーっと伸びをして)何ならついでに背中でも流してやろうか? -- エリアリア
      • タオルと言ってもだな・・・(薄いタオル生地越しに分かるスタイルの良さは湯気越しにもわかるもので)
        あぁ、それなんだが・・・ニンゲンの姿で生活していたのが長いと、食などの好みや生活様式もニンゲンに引きずられてな・・・(水嫌いなど本能的には変わらず)
        あぁ、そうだ。行きたがってたのがいたからな・・・そうか、水着と言う手もあるんだな・・・そうさせるのも手か
        い、いや確かにそうなんだが・・・背中!?それは・・・自分で出来るものじゃないか?(恥ずかしいというよりやって貰う利点が分からなくて) -- ニベンス
      • 本当は湯に漬けてはいけないらしいがまぁここなら大丈夫だろう、タオルも
        そう言うものなのか、興味深い……となるとほぼ頭の中も人間って事か?そこは……うん、ちょっと誤解していたかもしれない(せめてタオルの位置をきっちりしながら)
        ま、相手次第だな!水着着て入るのは嫌な奴もいるかもしれないし……自分で出来るがまぁなんだ、お酌するみたいなものかな?ちょっと言ってみただけだから気にするな -- エリアリア
      • そ、そうか・・・こちらとしてもその方が助かるな(腰に巻いたタオルをそのままに、正座したまま風呂に浸かり)
        うちの故郷では大多数が人に化けて過ごしていたからな、化けれないものだけがウサギのままで・・・それだけに視覚的にはニンゲンとほぼ変わらないというか・・・むぅ、しかし警戒されると何だか・・・(自分が節操なしに思われた気がして複雑で)
        そう言う事だな、嫌いそうなのもいるし・・・・・・なるほど、風呂の中でのマナーみたいなものか・・・じゃあ、頼むか(郷に入れば精神なので従い)
        まぁ、なんだ・・・見なければどうという事はないしな!(雄としての強がりもあって、洗い場に座って) -- ニベンス
      • 人の目から見るとウサギと人間が同列に暮らしてるって事か、中々面白いな……いや、警戒と言うかそんなわざわざ見せるものでもないかと思ってだな、そう言う事なんだから気にしなくていいんだぞ
        熱い湯が苦手な奴もいそうだな、多様性なら銭湯の方がいいかも……マナーと言うか慣習か?よかろう、ありがたく流されるがいい!(続いて洗い場に上がって後ろでしゃがむ)悪いが石鹸を取ってくれないか、多分台の上とか鏡の前とかその辺にあるだろ -- エリアリア
      • そういう事になるな・・・だから肉はもともと食べれないが、肉屋でウサギが吊るされてるのは・・・分かっていても吐きそうになるな(頭では仕方ないと理解していても)
        なるほど・・・まぁ、見せたがるような奴や無自覚に見せてくるのもいるから・・・そう考えると正しいな
        銭湯・・・確か大きな風呂場だったな、そっちもありか。男女別だし・・・後で相談しておくとするか
        あぁ、有難く流されよう!・・・むっ、これだな(石鹸を取り鏡を見ながら肩ごしに渡そうとして) -- ニベンス
      • 気持ちは……まぁ同じ経験は無いから分かるとまでは言わないが推測は出来るな、冒険でたまに見る変な儀式の犠牲者を見た時と同じような感覚だろうか
        え……あ、ああ、うん、そうだろ?正常な反応と言う奴だ!行きたい連中がいるなら皆で相談していい方を決めるといい
        ん、すまんな(自分のタオルを使うべく片手で折り畳みながらもう片手で石鹸を受け取ろうとする) -- エリアリア
      • 肉を食べてるニンゲンをとやかく言う気はないんだがな・・・この街には野菜などの冒険者もいたと言う話だし、それからすればこっちだって同じなのだから
        ?・・・あぁ、そうしよう・・・もっとも、雄は自分くらいしかいないから一人ぼっちになるのがな・・・(珍しく慌てたような前半に首にひねりつつ)
        いや、洗って貰うのだからどうと言う事は・・・・・・(肩ごしに揺れる何かが見えたらしく、固まってそのまま石鹸が手から滑り落ちて) -- ニベンス
      • 植物の系統はあまりいないから同列に語るほどでもないと思うけど……まぁそう言う食性だから許せ、お前を取って喰う事はしないだろうし
        いや、別に……モンスター系と言っても人間に近い奴が多いのかな、男も誘うか……諦めて混浴かだな、一人で入るのも乙なものではあるが
        あっ、わっ!(落ちる石鹸を追ってニベンスの背中にもたれかかりながらも手を伸ばして石鹸をキャッチする)ふー、冒険で鍛えてるとこう言う時に役立つな!(そのまま一息つく) -- エリアリア
      • ・・・分かってる、でもウサギになった時美味しそうとは言われた事はあるがな(そこは笑って冗談のように)
        んー、そうだな。俺と同じくらいが多い・・・下半身だけ人と違ったり、顔だけ人で後は動物なのもいるが・・・そうだな、その辺りも詰めてから話そう
        す、すまっ!?(もたれかかられ素肌の背中に当たるこの上ない感触に、反対にニベンスの体のように固まり)
        (返事も出来ないまま、両手をフリーズと警告されたような状態で手を上げて//少年誌的な展開、いいよね・・・) -- ニベンス
      • ……はっ、一息ついてる場合じゃない!(体を起こして)す、すまん……えーと、なんだ、怪我とかしなかったか?何かに当たったとか……(若干うろたえつつ)
        こ、これはだな、石鹸を取ろうとしたのが原因であってだな……だからあれだ、事故だからな!分かったら背中を流される準備しろ!(言い訳しながら石鹸を泡立てる//いい…) -- エリアリア
      • ・・・・・・・(体は石のように固まり無言のまま、怪我には縦に2回頷き、何か当たったかには1回頷いてから何回も首を振って)
        ・・・・・(そして流される準備をしろという言葉に頷いて返事をすると、疲れもあってかようやく手は自分の膝に置かれて)
        (ただ頭の中では、先ほどの柔らかさやらが回りまわってあまり機能していない) -- ニベンス
      • ど、どうした?怪我がないのならいいが……(喋らない相手を不思議に思いながら背中をこする)
        よし、こんな感じかな……それ、と(汲んでおいた湯をかけて泡を落とし)うん、終わったぞ……終わったぞー?(肩を強めに二回叩きながら) -- エリアリア
      • (背中を擦られている間も機能は停止したままで、洗われているという実感もなく終了し)
        ・・・・・・え?あ、あぁ・・・そうだったな、洗って貰っていたんだったな・・・背中流しは、これで終わりだな?(少し落ち着いたのか話せるようになり)
        (これで終わりなら後は風呂に入って上がってしまおうなどと考えながら) -- ニベンス
      • ああ終わりだ、他の場所を洗うなら自分でやってもらおう!私もさっさと体は洗っておくかな(ちょっと離れたところに座って)
        少し時間がかかったから冷えてしまったかも知れないな、すまない -- エリアリア
      • いや、大丈夫!自分で出来る!(これ以上されては何が起こるか分からないとばかりに強く主張して)
        ・・・そ、それも大丈夫・・・白兎は寒さに強いんだ・・・(と言うよりは先ほどの事もあって体が熱く感じられるままで)
        (割と普段よりも適当に洗うのを済ませると、先に湯船につかりながら)・・・そういえば、ここにはよく来るのか? -- ニベンス
      • 安心しろ、流石に出来ないとは思っていない(体を泡だらけにして丁寧に洗いつつ)
        ああなるほど、確かに寒い所に住んでいるイメージだからな……毛皮は無くても大丈夫なのか?人間だと毛が少なかろう
        (頭からお湯を被って泡を流して頭をぶるぶる振る)うん、結構来るな……大体一人だが、広い浴槽を独り占めというのもいいものだぞ(髪の毛の水を落として湯船に) -- エリアリア
      • そこは多分、種族の特性とかがあるのか割と平気だ・・・もちろんニンゲンの姿で真冬に延々と外にいると流石に無理だが
        ・・・そうか、けっこう来るのか・・・(ならまた会えて一緒に風呂に入れるのだろうか、と考えてから自分の思考に気づき)
        ち、違う!そうじゃない!ええい、頭がまだ変な状態に!(ガンガンとすぐそばの柱に頭をぶつけて落ち着かせようとする若き白兎だった//長さ的にも今日はこんな感じで!) -- ニベンス
      • 体の中も耐えやすい構造なのかな、面白いな変身する系の種族は……
        うん、またお前が来た時にいるかも知れないが……ま、あまり気にせず入ってくるといい
        っておい、ちょっと!何してるんだ落ち着け、落ち着けって!(少年の突然の奇行に驚いて止めようとするそれほど若くない人間の女の図で、終わり//お疲れ様でした) -- エリアリア
  • 雪見温泉
    • …さて…温泉なんて久しぶりだけど……(身をタオルで隠しながら入ってくる) -- 希侑
      • んーっと……(温泉内をグルリと見渡して)うん…私だけみたいね…のんびり楽しめそう
        さてと……(かけ湯をすれば早速湯に浸かる。身を隠していたタオルは湯桶に置いて) -- 希侑
      • いい感じ…疲れが身から溶け出て行くみたい…来てよかった……(湯に浸かりまったり。大きな胸も湯にゆらり)
        …雪を見ながら温泉なんて…最高の贅沢ね……(舞い散る雪を眺めながら小さく呟く) -- 希侑
      • これでお酒があったら最高なんだけど…贅沢な話か…ふふっ(雪見酒なんて言葉が思い浮かぶ)
        …次来る時は…用意してこようかしら……(酒は入らずとも肌は朱に染まり) -- 希侑
      • ……?何か気配を感じる……
        まぁ、見られて困る様な事はないけれど…物好きよね、ふふっ -- 希侑
      • …んー……(軽く伸び)…気持ち良すぎて寝てしまいそう……
        (海の見える開口部側に行くと湯から立ち上がり)…んー…この刺す様な寒さ…目が覚めた! -- 希侑
      • (適度に冷めた所でまた湯に浸かり)………(しばしの間舞い散る雪を眺めながらぼんやり) -- 希侑
      • 女は海って言うわね…港だったかしら…?
        さーてと……(湯からあがると身体を洗い初めて)広いお風呂なんて久しぶりだし…念入りに洗わないとね
        (そして身体を洗い終えると、最後にもう一度湯に浸かってから帰路についた) -- 希侑
    • 恒例の覗き穴
      • 大きいな
      • 海は広いな
      • ああ…海ってそう言う……
  • コント温泉
    • あっれ、何だか入れ替わったな……まぁいいか、一人になったところで体でも洗うか(洗い場へ向かう) -- エリアリア
      • あんまり人が来ないところとは言え、タオルくらい持って入るべき……だったかな(椅子に座って小さくため息をつく)でも多分、次も……(スポンジで体を洗いながら呟いて) -- エリアリア
      • はぁ……そろそろ髪切ろうかなぁ(髪の毛を洗う過程で泡だらけにして頭の上に乗せてみる)お、重い…… -- エリアリア
      • あ、ここ以外のお風呂行ってみるのもいいな(完全な思い付きを呟きながら泡を流して湯船に戻る)
        あ……ふぅ(おばさん臭い声は出さない様にする、と言う誓いを思い出して) -- エリアリア
      • よし、寝ない内に帰るか……なにやら疲れ取りに来たのに疲れたし…… -- エリアリア
  • あったかい温泉
    • ふぅ……最近楽しみが温泉くらいになりつつあるな……年か、もしかして年なのか私(脱衣所で服を脱ぎながらため息) -- エリアリア
      • 若い娘が『温泉好き』でもいいじゃない!という念を送っておくコヤス
      • こっち来て結構長いのにここしか知らないなぁ……まぁ気持ちいいからな、ここは(体を洗う為にタオルではなくスポンジを一つ持ち込んで風呂場に、かけ湯をして) -- エリアリア
      • だって若くないし、若くないし……はっ、何だ今のは!それにしても随分騒がしいと言うか、こう……突如ショーが始まったような -- エリアリア
      • ま、こっちはこっちで楽しむか……(体を隠す布とかを持ってきていないのに人がいるっぽい状況にちょっとどきどきしながら湯船に) -- エリアリア
      • あー……こ、こんな声が出てしまうとは……せめて気持ちだけでもおばさんになるのは遅らさなくては -- エリアリア
      • ほんとに分かんないよ!そもそもここでやってる理由からして分からない!(思わず男湯の方に突っ込みいれながら) -- エリアリア
      • ザバーーーーン!!!(ピエロのような色白の★が落ちてきました) -- ゴー☆ジャス
      • な、何だお前はー!?(思わず立ち上がる)さっき騒いでたのはお前かもしかして! -- エリアリア
      • ザバーーーー(上手に股間を隠しながら登場する僕)
        ふっふっふっ・・・僕の名前はキャプテン・ヘヴィー・ゴー☆ジャス 銀河を股にかける宇宙海賊さっ
        そしてきみ前をっ前を隠したまえっ (空いた手で目を覆う僕 顔が真っ赤だ!) -- ゴー☆ジャス
      • いやそう言うのはいい、海賊がこんな所でコントやってる訳ないだろう!
        (と、そこで自分の格好に気付いて数秒固まるが気を取り直して)ふ、ふん、隠すほど恥ずかしい体をしているつもりはないぞ(平静を装ってそのままお湯に浸かり直す) -- エリアリア
      • いやーちょっと練習したくなってさー ウチでやるとネタバレになるし・・・
        このコントは宇宙(そら)へ行くのに必要不可欠なコトなのさっ 宇宙を漂うのは長くてタイクツだからねー
        うむ、たしかにナイスバディですなっ!そしてかつスリム!スリム!スリmスリナム!ココ!!!(ビーチボール型地球儀を指さす僕) -- ゴー☆ジャス
      • 誰に対するネタバレになると言うんだ、締め切ってやればいいんじゃないか?
        長くて退屈って事は一人なのか?一人でコントやってるのはちょっと空しくなる様な気も……そ、そうか、そこなのか?よくそんなすぐに出てくるな、覚えてるのか -- エリアリア
      • ホラ、僕の宇宙海賊行為に無理やりつき合わせる冒険者たちに・・・それに寂しいし・・・
        VHSテープにとって販売もしているよっ あと最近は「ゴルロアwikiの歩き方」って本を書きました ココ!(かぶってる帽子から本を取り出す僕)
        タンザニア!マダガスカル!モロッコ!モロッコ!!(どんどん指さす僕) -- ゴー☆ジャス
      • あー……海賊ってそう言うイメージじゃなかったな……とにかく仲間と酒を食らっている人たちだと思っていた
        いや本当に海賊かその活動は?海賊版を作る方の海賊行為じゃあるまいな?なんでモロッコは二回言った! -- エリアリア
      • 海賊と宇宙海賊は違うのさっ まず宇宙海賊は、飛べるっ そして地球儀をもちいたコントもするよっ
        オマケでスペース・トンクとかスペース・布団叩きとかを紹介するモードもあるぞっ そしてむしろ僕自身が海賊版を作られる側の人間なので・・・
        モンゴル!モンゴル!(なんで2回言うのカナ) タイ!インド!フィジー!ガーナ!リトアニア!フィリピン!イラン!イラン!!(なんで2回言うのかな) -- ゴー☆ジャス
      • そ、そう言うものなのか……別にいいけどさ、疑問は一杯だけど飛ぼうとコントしようと個人の自由だし
        スペースって付ければいいと思ってないかお前、紹介してどうするんだ?通販でもするのか?
        海賊版作って売れるのかな……そこがちょっと不思議だけど、その地名連呼に比べれば大した謎でもない気がするから黙っておいてやる -- エリアリア
      • 男は宇宙へ跳ばなければならない日が来るのさ・・・そして僕は、男なのさっ
        今ならこれらスペース・アイテム各1万ギャクシーのところ、全部合わせて1億ギャラクシーだっ!返品・交換・受け付けませんっ!
        海賊版は安いので・・・僕のテープよりそっち買われてしまってピンチなんだ・・・そう、黙ってくれる優しさが今の僕には必要なのさっ
        それじゃ僕はこれでっ さらばさらばさらbサハラ!ココ!!!(地球儀を指さす僕)
        (そして大事に隠しながら突き破ったつい立を直して男湯へ戻り、去っていきました) -- ゴー☆ジャス
      • 大変だな男は……私は女で良かった
        1万アイテム以上なかったら損じゃないか!そんな商売やってるから海賊版売られるんだ!自業自得って奴だぞ、多分
        え、うん……じゃあな何だか騒がしかった男、ほんとに宇宙にいくなら見物に行きたくなってきたが -- エリアリア
    • 男湯スペース
      • 天然温泉レボ☆リューション!(全裸でポージング 一人で) -- ゴー☆ジャス
      • ショートコント 温泉 -- ゴー☆ジャス
      • この温泉あったかいねぇー -- ゴー☆ジャス
      • そうだねーあったかいねー なんだかふやけちゃいそうだよー -- ゴー☆ジャス
      • 長くつかってると煮汁がでてきそうだねぇー -- ゴー☆ジャス
      • 煮汁が出てきそうだねぇー -- ゴー☆ジャス
      • 煮汁が出てきそうだねぇー -- ゴー☆ジャス
      • 煮汁が出てニジェール!!! -- ゴー☆ジャス
      • (テンテケテンテケテンテケテンテケ) ココ!ニジェール!!!(地球儀を指さす僕) -- ゴー☆ジャス
      • 続きまして ショートコント 遭難 -- ゴー☆ジャス
      • うー寒いよぉー遭難しちゃったよぉー -- ゴー☆ジャス
      • もう俺たち助からないよぉー -- ゴー☆ジャス
      • いや、まだ助かる! -- ゴー☆ジャス
      • まだ助かる! -- ゴー☆ジャス
      • まだ助かマダガスカル!!! -- ゴー☆ジャス
      • (テンテケテンテケテンテケテンテケ) ココ!マダガスカル!!!(地球儀を指さす僕) -- ゴー☆ジャス
      • 続きまして ショートコント お医者さん -- ゴー☆ジャス
      • 先生ー僕の病気は大丈夫なんでしょうかー -- ゴー☆ジャス
      • ああ、きみはガンだねー -- ゴー☆ジャス
      • ガーン!!なんてこったーもう僕はおしまいだー -- ゴー☆ジャス
      • いや、ガンは治る! -- ゴー☆ジャス
      • ガンは治る! -- ゴー☆ジャス
      • ガンは治ナウル!!! -- ゴー☆ジャス
      • (テンテケテンテケテンテケテンテケ) ココ!ナウル!!!(地球儀を指さす僕) -- ゴー☆ジャス
      • あっ違った(テンテケテンテケテンテケテンテケ) ココ!ナウル!!!(地球儀の正しい場所を指さす僕) -- ゴー☆ジャス
      • ワケわかんねぇだろ!?(全裸でポージング 一人で) -- ゴー☆ジャス
      • レッレレッレッレ レボ☆リューション! ファッファファッファッファ ファンタ☆スティック!(歌って踊る僕) -- ゴー☆ジャス
      • レッレレッレレレ レb ツルッッ(足を滑らせる僕)
        ギャーーーッ!!?? (なんと、ついたてを破ってそちら側へ飛ばされてしまった!いやーこまったこまったー) -- ゴー☆ジャス
      • しまったしまった壊しちゃったぞ・・・コレ治るのかな・・・ナウル!ココ!!!(地球儀を指さす僕) -- ゴー☆ジャス
      • どうも、ありがとうございましたーーー ザバーーー(直して上がっていきました) -- ゴー☆ジャス
    • スペースナンバー1
      • なんというラッキースケベ!!女陰隠したまえ!は一度は言いたい台詞!!!
      • きっかけはほんのちょっとの勇気さっ ラッキースケベはきみでも起こせる! -- ゴー☆ジャス
  • 湯冷めしにくい温泉
    • 久しぶりの温泉……あ、でも一人で来るのは初めてかも(適当に体を流して湯船に漬かりに行く) -- エリアリア
      • ……(肩まで漬かって考え事をしているかと思えば誰もいないはずの周りを気にしてみたり) -- エリアリア
      • んーっ……はぁ……(体をほぐすように湯船の中で背伸びして左右に揺らす)家の風呂も同じお湯なのに、より一層コリがほぐれる気がする…… -- エリアリア
      • おっと(解けてしまった髪をまとめてタオルで巻く)贅沢な様な、寂しい様な……(リラックスして湯船のヘリによりかかる) -- エリアリア
      • 湯冷めしにくいとは書いてあったが……予想以上に熱い……ふぅ(赤くなった顔や額の汗をぬぐってため息) -- エリアリア
      • (他に人もいないし折角だし、とばかりにプールでやるように仰向けになって浮く)あー……何か新鮮かも -- エリアリア
      • (頭のタオルが取れて長い銀髪が湯の中をふわりと漂う)……?(しばらくして視線を感じたのかばしゃんと急いで座り込みお湯の中へ戻った) -- エリアリア
      • あ……のぼせそう、かな……(タオルを拾って胸を隠して躊躇いがちに立ち上がる) -- エリアリア
      • (そのまま湯船の縁に座って外気と視線に水で透けたタオル越しに裸身をさらしつつ恥ずかしそうにもじもじする) -- エリアリア
      • (タオルをとって、はふぅ、ため息をつく) -- エリアリア
      • (湯の中にいる時よりぽうっと赤くなって再び湯の中に戻り、膝を抱えて少し自己嫌悪のポーズ) -- エリアリア
      • うぅ……(火照った体を冷ますべく泡だらけになりながらゆっくりと体を洗って) -- エリアリア
      • (髪の量が多い上に目を閉じたりしてるので髪を洗うのに時間を取られる) -- エリアリア
      • (頭からお湯を被って髪と体から泡を一気に流す派) -- エリアリア
      • ふぅ……すっきりしたような……そうでもないような(ちょっともやもやした気分を引き摺りながら最後に湯船で温まって) -- エリアリア
      • そろそろ出よう……(湯船から出てゆっくりと脱衣所に向かった) -- エリアリア
    • 久しぶり覗き穴
      • (デカいな…)
      • (おまえのもな)
      • (照れる)
      • (絶景だなおっぱいプカリ)
      • (うっかり冷たい水差し入れに行きそうになっちまったよhahaha)
      • (穴ぶち破りそうな勢いでガン見)
      • orz
      • (すっきりした顔)
      • (なんか苦しそうだな、どうしたんだろうなあの子)
      • (眼福に一部が痛いほど大きくなる)
      • (上の上だったな……フゥ)
  • 源泉掛け流し温泉
    • (カポーン)
      (普段の黒衣はすっかり脱いで、バスタオルで前を隠しながら浴場へ入ってくる)…あ、すごい。ちゃんと熱気を感じる…。
      …これは期待できそうね?(後ろから追ってやってくるバニーに振りむいて)…まずは身体を洗いましょうか。 -- ?
      • (全裸!…といっても流石にタオルで前を隠して入る)わーっひっろーい…☆
        これだけ広いと何十人と入れそうだねー…今はバニーとエビちゃんの貸切だけど☆
        …あっ!洗いっこする?洗いっこ☆ほほほ…ちこうよれちこうよれ…若い子は肌が綺麗じゃのうふぉっふぉっふぉ -- バニーちゃん
      • ええ、折角のペアチケットだもの、満喫しないと。…洗いっこ(「背中を流す事よね、多分…」)ええ、ぜひ。
        …その、バニーさんも充分肌は綺麗だと思うけれど?(苦笑しつつ、ボディソープを泡立て)どうぞ、バニーさん。背中洗うわ(にこり、と微笑み) -- ?
      • (先手を打たれた!先にバニーが…くっ!と少し悔しそうにしながら)仕方ないにゃぁ…ではお願いします☆
        (座って、背中を見せる。ちょっと猫背気味な背中。たぶんきっと中の人もそんな感じなのだろう) -- バニーちゃん
      • ええ、任せて。(今の自分より身長が低い、白い肌を、泡立てたタオルでごしごしと洗う 微妙に力加減が分からず、少し力は弱め)
        …こ、こんな感じで大丈夫かしら…?どこかかゆい所とかがあれば言ってね、バニーさん(ごしごし 「…こういうのって、何かいいなぁ…来て良かったわ…」)
        (そして洗い終えれば、かけ湯をして泡を流して)…はい、おしまい。次は私の番ね?(にこり、と微笑む) -- ?
      • …おっ おっ おぉぉ…凄いよ…!本当に背中を流されてるみたいな感覚があるー…!(ちょっとくすぐったそうにしながらも)
        あー上手上手ー…そこそこーあーいいー(心地よさそうに背中を流されると)
        これはお礼にしっかりと流さないとねー☆エビちゃん慣れてるねー?家族とかともこんな感じでー?
        (はい、背中をーっとまずはゆーっくりと円を描くように背中を洗う)若いピチピチの肌ですなぁーふぇっふぇっふぇー -- バニーちゃん
      • …あら、そうなの?それじゃあ私の番が楽しみね(しっかりとお湯を流して)…うーん、あんまり誰かと一緒にお風呂って経験ないのよ。気持ちよかったなら、何よりね。
        (バニーに背中を預ける 座ってもすらりと整った背筋は、育ちの良さを思わせる)…んっ、ちょっとくすぐったいわね…でも、凄い。泡の感触がするのね…(目を閉じて堪能する) -- ?
      • そーなんだー?バニーも最近は全然だから…こういうのいいよね…なんだかほっこりするし楽しい☆
        (泡をたーっぷりと泡立たせて)何処か痒い所はありませんかー(首のほうとかも洗おうと手を伸ばすと…大きすぎる胸が背中にあたる。わざとではない。ただちょっと胸が大きすぎて手を延そうとしたらあたっただけである) -- バニーちゃん
      • ええ…本当に、そう思うわ。(大丈夫よー…と、バニーの問いに答えていると、背中にむにょりな感覚 「…胸、ね。大きすぎると邪魔よね…お互い」)
        (そして背中を流してもらい、髪や身体をお互いしっかりと洗ったうえで)…さて、それじゃあお待ちかねの、温泉を味わいましょう?(二人して温泉へ)
        あ、すごい…源泉から引いているのね(立て看板の説明や効能を読みつつ) -- ?
      • (あーそっか…この外装だとこうなっちゃうか。普段は胸がないからな私は…となんとなく自嘲するように笑ったが、その表情は戎には見えていないようであった)
        ごめんごめん☆はーい流すよー☆(そういってしっかり流しつつ)ほら?お湯の感覚も…水の感覚まであって本当に濡れてるみたいでちょっと驚くねこれ☆
        …となると温泉が凄い楽しみだねこれは…ほうほう源泉掛け流し…肩こり腰痛…リウマチやレベルアップにきくってかいてるね(看板を読みながら) -- バニーちゃん
      • そうね…まるで、現実みたいね。まぁ、それを感じるのを目的として来たのだけれど…(「まぁ、流石体感機、って所ね」)
        さあ、それじゃあじっくり浸かりましょう…(爪先から、ゆっくりとお湯に身体を浸していく 外気で冷えた肌に、じんわりと熱が通う様な感触)
        (まさしく、温泉に入ったのと同じ感覚が、体感機を通して自分に伝わる)…んっ、…はぁ…♪(目を閉じ、湯に身を包まれ、妙に甘ったるい声が漏れる) -- ?
      • 色っぽい声をだしてー…そんなにか!そんなに気持いいのか☆(それじゃーバニーもと足から入ると)
        おぉー…おぉおおおー…凄い、本当に温泉みたいだー☆(そのままゆっくりと腰を浮かせると、プカプカと胸が浮く)
        …あーなんか…暖かいだけじゃなくて温泉に入ったような浮遊感まであるー…技術の進歩はすごいですにゃー…エビちゃん…(タオルは湯船につけちゃだめだよーっと外して頭に乗せてる) -- バニーちゃん
      • …あら、そんな声が出てたかしら…!?(慌てて手で口をつぐむ 少し顔が赤くなったのは体温が上がったせいか)
        (こちらも胸がふわふわお湯に浮き、タオルは畳んで岩の上)…こんなに気持ちいいものだったとは思わなかったわ…すごいわね、体感機…(ほわぁ、といつもよりもだいぶ表情がふにゃっている)
        温かいし、水の抵抗も感じるし…(ぱちゃ、と水面の上に腕を出して)…素敵…来て良かったわ(「…温泉って、こんなに気持ちいいのね…」) -- ?
      • 本当誘ってくれてありがとうね☆…なんだかずーっと入ってたいねぇ…これで…お酒でもあれば最高なんだけど☆
        火照った体には…よーく冷えた冷酒が…キューっときいて…ビールでもいいけど…☆
        なかったら…お風呂あがりのコーヒー牛乳でもいいよね☆、やっぱりお風呂上りはコーヒー牛乳☆エビちゃんは好き? -- バニーちゃん
      • お酒…お酒は…(「飲んだ事、無いのよね…えっと」)…その、あんまり好きじゃないの。御免なさいね(言葉を濁した)
        ええ、コーヒー牛乳は好きよ。脱衣所に自動販売機があったから…お風呂から出たら、一緒に飲みましょう。
        …こんなにいい温泉なら、何度来てもいいわね。今度はギルドの…女性陣を誘ってみましょうか(「…中の人を確かめてからね」) -- ?
      • いっそ交流を深めるってことで混浴でもいいかもしれないけどね☆そのときは水着着用にしてたら…安心かも☆
        …それにしてもー…エビちゃんも胸がうきますのう…ふぉっふぉっふぉ…男の子がみたらゴックンもの…つまりごっくんボディだね☆
        …エビちゃんも外装にはかなり気合いれてるしー…(近づいてボソっと耳元で)…胸にちょっとコンプレックスあったりするのかなー…?
        …バニーちゃんは…実はそうだから…こんな風についついやりすぎちゃって…てへへ☆ -- バニーちゃん
      • …ああ、そうね。別に脱ぐ必要もないわね、それなら…!ナイスアイデアだわ、バニーさん(「後でマリヤンさんに掛けあってみよう…」)
        え…胸?(言われて自分の胸を見る 現実の身体とは大きく離れていたので意識はしてなかった)…そ、そうみたいね…?(「ごっくんボディ…?」)
        (だが、本人が別に身体にコンプレックスがあるわけではないので)…え、えっと、これは最初のアバター抽選でレアを引いた結果で…その、特に現実で困っているわけでは…(「…きっと、これから成長するわ。多分」)
        (しかし、バニーの身の上の話を聞けば)…バニーさんの、身体は…本当はこうありたい、という現れ、なの?(言葉を慎重に選んで、聞いた) -- ?
      • そうだよ☆…まぁ水着もダメな場所もあるけどー…ここは大丈夫っぽいしこれだけ広かったら温水プールみたいなもんだよ☆
        あ、次いくときもよかったら誘って欲しいな☆そっちのギルドの子とも仲良くなってみたいしねー☆
        …あっとそれレアアバターだったんだ?てっきり自分で作ったのかと思ってたや☆でもそっかー…ちょっと勘違いして話はじめてちょっと恥ずかしいや☆
        …でも…うん、だいたいそんな感じかな…アッハッハー☆1stキャラは…自分に似せた感じで作ったんだけどね☆
        そーっちじゃ…ぜーんぜん、友達とかもできなくてねー…なんだかずーっとずーっと☆ソロ狩りとかアリーナで戦ったりするだけ、そーんなキャラだったんだー☆ -- バニーちゃん
      • ええ、もちろん。そうね、ギルド内だけじゃなくて…知り合いみんなを呼んでみようかしら。一杯人がいるのも楽しそうね…
        …(自分の事を話すバニーに、いつもの元気は見られない いけない話題をつついてしまったか?…でも)…バニーさん。(きゅ、とお湯の中でバニーの手を握る)
        バニーさんの今の性格が、本当のものじゃなくても…私は、バニーさんの事、好きだから。1ndのそれは、みんな、上手く接点が作れなくて、気付かなかっただけよ。
        バニーさんのいい所、一杯あるって私は感じてる。それは明るい性格もだし、想いやってくれる優しさもだし…(上手く言葉にまとまらない。もどかしさを覚えつつ)…私は、バニーさんが本当は違う性格でも。
        それでも、ずっと友達でいられる自信があるわ。だって、ちゃんと思いやりができて、優しいから…それがバニーさんの本当の姿だと、信じてるから。…だから、そんなに自分を悲観的に取らないで…(ね?と、思いやり…そして、叱るように言った) -- ?
      • ………(握られた手の暖かさも、伝わる。体感機越しだけど、確かに、優しく、しっかりと握られている。それがなんだか…とてもとても嬉しくて)
        …やんっ☆暗くなっちゃったね…☆…ありがとうねエビちゃん…仲良くなればなるほど…逆に少し不安になっちゃうことあって…
        なんだか最近色々あったから…少しだけ弱気になってたみたい☆…ありがとうね本当に…エビちゃんも…芯がしっかりしてて優しくて…
        こうやって叱咤激励してくれる…本当にいい子…そのうち…いろいろお話できるようになるくらいまで…ずーっとずーっと…友達で…いてくれると嬉しいな…☆
        逆に…エビちゃんが困ったとき、大変なときは…バニー精一杯頑張るから!助けを呼ばれたら即参上なくらいで!!頑張っちゃうからね!! -- バニーちゃん
      • もちろん、ずっと友達よ。お互いが困った時に、お互いの事を助けられる…そういう関係で、ずっといましょうね?(にこり、と微笑む ぎゅ、と握る手に力が入り…)
        …あ、ごめんなさい!思わず手を握っちゃって…(ぽっ、と顔が赤くなり、そっと手を離す)…でも、本当に。ずっと、仲良くしましょう?私、バニーさんの事、とても好きだから(…あ、好きと言っても、友人と言う意味で…!、と言った後に慌てて言い直す)
        …そ、そろそろ出ない?なんだかのぼせちゃったみたいで…ええ(少し顔が赤い 「…私、熱が入ると回りが見えない癖があるわね…」) -- ?
      • うんっ☆気にしないで…嬉しかったし☆(ざばぁーっと温泉から立ち上がって)バーチャルなのにのぼせるのも変な感覚だけどそろそろあがろうっか☆
        バニーが助けれるのは戦闘とか補助くらいかもだけど…頑張るから…☆もっともーっと強くもなるし!
        (優しい笑みを浮かべて、ちょっとだけ顔を近づける)今日は本当にありがとう…なんだか自信が湧いたし不安感も消えたよ。ありがとうエビスくん(いつもの声ではない。音声変換を切っているのか、大人びた女性の声が少しだけ聞こえた) -- バニーちゃん
      • …そうね、ふと忘れてたけど、これゲームだったわ…(こちらも身を起こし、湯船から出る バスタオルを身体に巻いて)
        …?(顔を近づけられ、普段と違う声色で話されれば)…えっ…(と驚いたが、ボイスチェンジャーを切ったのだろう、という答えを導いて)
        …私が少しでも、バニーさんのお役に立てたなら、嬉しいです(こちらも、声は同じであるが、普段とは違う生の敬語で返事を返した)
        (その後、二人で仲良くコーヒー牛乳を飲んで、温泉を後にしたって話だ) -- ?
  • 温泉
    • (着替えを終えてタオルを巻いた姿でタイルを踏みしめる、男は楽でいいわ、とこういう時は本当にそう思う)
      (というか、何故温泉でデートなのか……という疑問は此処に来てもついてきていた、ていうか何だろうこの状況、と冷静に客観視してみてもよく分からない……)
      (ともかく、先に入るのもためらわれたので、そのまま夜の秋空を眺めつつ、ジィを待つ) -- 剣馬
      • うえ"!?(タオルを巻いて出てくると、待ち構えられていたので妙な声が出て、一歩後ろへ)
        (あ、この反応自体が不味いのでは?と思いながら、出た声を仕舞うことはできないので、小さく頭を立てて挨拶した。何の挨拶だ)
        え、ええと……。(この状況どうすればいいの?という目で剣馬を見ながら、温泉のタイルの上で立ちすくむ二人という図) -- ジィ
      • えっ!?な、なんだよ!?なんか俺マズった!?て言うかなんだ他所の挨拶何処の部族だよ!?(反応を見て取り敢えず突っ込めるトコはツッコミいれつつ)
        ……とりあえず、入ろうぜ。温泉なんだしよ……(なんか、タオル姿にどきりとするタイミング逃したような気がしつつ、苦笑したまま、お湯へと足を入れて)
        ……ていうかこれ、デート、で、あってるんだよな……?(正直、よく分からない状况に対し、ちょっと訪ねてみる) -- 剣馬
      • ああ、ええと、うん。まさかお風呂までのエスコートとかあると思わなかったんで……。(頭を立ててってなんだと自分で笑いながら)
        ……えーと、うん?(曖昧な返事)そう、なのかな。……どうなんだろう。実は最初は……そういうつもりはなくて、皆で一緒に来れたら、とか思ってたんだけど(嘘が何故か吐けなかった)
        でも今は……ちょっと私もわかんない。デート、なのかな、これ……(そもそも。デートに誘えるほどの何かを、気持ちを、自分は持っているのだろうか。自問する) -- ジィ
      • (話を聞きつつ、肩辺りまで息を吐きながら身体を沈めた)……だよなぁ……デートで温泉っておかしいとは思ったんだよ、一応……。悪いな、俺の早とちりでさ……。
        てか、俺も、勢いに任せて、そのまま押し切っちまったトコあったし……お前と、デート、だったら……嬉しいよなぁって、さ。(横目で、ジィの方を見る)
        (手を伸ばしても、届きそうで届かない、そんな微妙な距離感。もうちょっと、距離詰めて入ればよかった、なんてちょっと後悔した) -- 剣馬
      • (ちくり、と心が痛んだ。自分もどこかで、これがデートであれば。それに足りる気持ちがあればよかったのにと思い、デートに誘いだした気持ちもなかったわけじゃない)
        うん、ごめんね……ちゃんと、説明すべきだった、かも。……でも、私も、デートなら良かったなって思ったのは、本当。
        (星空を眺める)ねえ、剣ちゃん。……その……私、物凄いダメなお姉さんだよ……?
        (そんなこと言いたいわけじゃないのに、裸の自分は嘘が吐けず、仮面が着けられない)きっとね、剣ちゃんが思ってるよりずっと……ずっと、嫌な女なんだと思う。……私は、それが、今凄く怖いんだ。……実はね。 -- ジィ
      • (相手の言葉を聴き終えて。両手で ぱしゃ、と顔を洗う、気を取り直すようにゆっくり息を吐いて)……あのなぁ……。
        俺とお前、どんだけ一緒に居たと思ってんだ……お前のいいトコだって知ってるし、駄目なトコもたくさん知ってる。
        ていうか、俺がお前のことをどういう風に思っているか知っているのか?俺は……(身体をジィへと向ける、少しだけ距離が縮まる) -- 剣馬
      • (それは、長らく自分の中にあった怯えに似た感情)……分かんないよ。……分かんないから、怖いの。(縮まった距離の分だけ、心の傷が疼く)
        でも、自分は自分をよく知ってるから……その現実と相手の描いてる私の像の距離が、怖いの……。
        私はきっと……(ぎゅっ、と目を閉じる)……このままじゃ、きっと好きになるから。(胸の前で手を合わせ、震える)
        もっと、強い、貴方の、剣ちゃんの、姉でいたかったのに……いようと、してたから、今の、今の、わ、私……ただ、それだけが、怖くて……。 -- ジィ
      • (ため息をついた)……当然だろ、そんなホイホイ分かってたまるか。エスパーじゃあるまいし、人ってのは、分からねえもんだろ。それが普通だろ。
        (身を乗り出すようにしてジィへと)……だから、俺もお前が分からないよ。昔から知ってる分、見てきた分はともかく、お前の内面性なんて判るわけがないんだ。誰だって条件はイーブンなんだ。人は誰だって誰かによく見てもらいたいもんなんだ。
        だから……ジィが、ドジで抜けてて、突拍子も無いことしたり、下手な嘘で誤魔化したりするのも……(一歩)
        本当にダメダメで嫌なとこが見えたとして、それでもう姉のように、振る舞えなくなってもだ(もう一歩と、距離を詰める)

        ……俺の、子供の頃から……ずっと……ずっと……大好きな、ジィ・キスマークには変わりはないんだよ!

        (二人きりの温泉に、声が響く) -- 剣馬
      • ……(ああ、そうだ。だから私は)……(ずっと怖かったんだ)
        (剣馬のことを男として愛していなかったからこそ、愛してしまったときにどうなるかが怖かった)
        (暴走し、ただ向けられた好意に応える形で何かをしてしまえば、またそれは自分に深い傷を作るから)
        (だけど……距離を詰められて……深くまで入ってこられたらもう、気持ちに指向性がなくても伝わってしまう)

        (俯く。認めるしかない。ごめんなさい。――私の方が、今はもう、ずっと好きで、ごめんなさい)
        (目を瞑り、言葉を反芻するように胸に手を当て、小さく言葉を零す)…ぃ…っ……。(聞き取れないほど、か細く) -- ジィ
      • ……聞こえねえよ。もっと、大きな声で言わねえと。(真剣な顔で、相手を見つめたまま)
        俺は、もう、逃げないから。お前のこと受け止めるから。だから。
        だから。(気がつけば、その距離は指を伸ばせば、触れられる程に近づいていて)
        ……お前の、本当の気持ちを、聞かせてくれ。 -- 剣馬
      • qst075799.png
        もう一回、言って……って、言ったの。

        (そう言いながら、相手の答えを待たずに、剣馬との距離を)



        (――静かにゼロにした)
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        愛でなら、永遠に近く待てるけど――恋は、一秒だって待てないから

        (静かに、無音の時間が――月夜の温泉に広がった)
        (唇を離し、ゼロになった距離を1に戻しながら泣くように言った)
        私も……好き。うん。好きがいい。 -- ジィ
      • (まるで時間が止まったかのような、静かな一瞬。唇だけでなく残る、暖かな感触、次の言葉を口に出来たのは、とても、長い時間を要した気がする)
        ……おっ、お前、お、俺はキス、初めてで……俺から行こうかと思ってたのに……あ、笑うなコラテメエ!
        じゃなくて……っ!好きに決まってんだろバーカ!何度だって言ってやるさ!好きだ!好きだ!好きだーーーーっ!
        (告白しながらも、ばしゃばしゃと、手でお湯をすくいクスッと笑った相手の顔にかけた)
        (そういえば、小さい頃はこうして一緒にお風呂に入って遊んでいた、酷く懐かしい感覚と、どう表現したらいいのかわからないうれしい、幸せな気持ちで一杯になる)
        (だから、わらった、笑顔以外に今、この気持ちを表すことはできないだろうから) -- 剣馬
      • (幸福になります。今までの道のりをすべて肯定して、そのうえで幸福になります。誰かに向かってそう心の中で言う)
        あはは……(安心したら、笑いと涙が同時に出て)
        ううん、絶対……私の方がもっと好きだもん!好き!好き!だーい好き!
        (言ってしまえば、もはや堰は切られたように止めどなく)
        (それは、大人であろうとした自分にはありえないくらいの稚気に溢れた、みっともない姿だったけれど)
        (それでも二人で見つけた幸福の形がこれなら、自分はそれを愛せると思ったから)

        (色気も何もあったものじゃない。きっと昔の自分が見たら呆れて肩を竦めるような二人は)
        (一緒におぼつかない一歩目を踏み出したのだった) -- ジィ
  • ──────────────────────
  • 温泉
    • とまあ、あっさり着いたワケだが。流石に近いな……タオルは湯船に漬けないのがマナーなんだっけ?
      前に行ったのは……結構前になるか。懐かしいな。(隅で掛け湯をしながら) -- レナルド
      • 意外と僕らの中にも利用してる人居るみたいだしねー(タオルを巻いた状態で入ってくる)
        …あ、やっぱ取るべきなのかなこれ(湯船とタオルを交互に見てもじもじ) -- リアリィ
      • ……俺はどっちでもいいけど?(けらけらと笑いながら、「どうせなら、見たいな」と付け足した) -- レナルド
      • …何かズルいな。フェアじゃないよこれ!(むぅ、と顔を赤くしながらタオルを外して前を隠す)
        レナルドはどうってことないんだろうけどー…僕だけ恥ずかしいなんてさ(ぶつぶつ言いながら湯を浴び、そそくさと縮こまるように湯船につかる) -- リアリィ
      • 野郎からしたら、それがいいんだよ。ま、お互い裸だから。(次いで湯船に浸かった。二人分の体積に、なみなみと湯が溢れ出す)
        はー……外が寒いだけあって、温まるな。酒もあれば言うことナシ。最高だわ……。
        (長く伸びた髪の毛を纏めながら)……あ、やっべ。ゴム忘れた。 -- レナルド
      • とは言うけどさぁ。レナルドは裸見られてもなんともないんでしょ?僕はレナルドを見るのもレナルドに見られるのも、その…恥ずかしいのに(ぶくぶくと水面に沈めた口から泡を出しつつ)
        ヘアゴムなら僕予備あるけど…居る?(腕につけた予備のゴムを外して投げ渡す) -- リアリィ
      • おっ、サンキュ。(受け取ったゴムで、早速髪を結んで後ろに纏めながら、ゆっくりと近付いて)
        ちょっと手を貸してみろな……ほら。(リアリィの手を掴んで、自分の胸元へ。か細い指を通して、彼の鼓動は、彼女へと伝わった)
        緊張してるのは、俺もだよ。平静を装ってるのは今だけで、いつ襲い掛かるか判ったモンじゃない。 -- レナルド
      • う、わ…っ(ぐい、と手を引っ張られて思わず声が出た。直に触れるレナルドの胸板にびくりと身体が震えて)
        …ドキドキしてる。何だ、意外とういういしいじゃん(くすり、と思わず笑みがこぼれる。やっぱり、こういう彼の意外な一面がたまらなく愛おしい)
        (だからこそ、もっともっと驚かせてやろうと思いたくもなる)…それじゃ、僕もだ(お返しとばかりにレナルドの手を引く。胸ではなく、首元へ。細い首筋の下から、早鐘のような鼓動が伝わるだろう) -- リアリィ
      • ……お前な。(時折見せる大胆さに苦笑を浮かべながら、指先は肩先のラインをなぞり、顎先へ)
        (幾度となく交わした口付けには程遠い、舌を絡ませるような深い接吻。唾液の帯を引かせながら、ゆっくりと離れる)
        ……その気にさせるの、上手過ぎない? 何処で覚えて来るんだか。(縁に凭れ掛かり、月に視線を移す) -- レナルド
      • ―ん、…は、ぁ(ぎこちなく舌を絡ませ。唇が離れれば、糸引く唾液を纏う舌に指で触れる)
        さて、どこだろね?レナルドが喜んでくれるように一人で勉強してるんだ…って言ったら、信じる?(紅潮した頬は立ち上る湯気のせいか、それとも別の何かか)
        (月を見上げるレナルドの肩へと凭れ掛かり、同様に月を見た)―綺麗だね……(月明かりの下、ぽつりとつぶやく) -- リアリィ
      • この時期は季節柄、空気が透き通って星が良く見える……だったっけな。昔、何かの本で読んだ覚えがある。
        ガラス細工を床にぶち撒けたって、こんなに煌びやかにはならないな。光物の良さなんて知らないけどさ。
        それでも、良いって思えるのは……良いな。こう思えるようになったのは、お前のおかげかな。
        (濛々とした光景に、照れた笑いが混ざり込む) ……なあ、子供って、どう思う?好きか嫌いか、そういうので。 -- レナルド
      • 僕は何もしてないよ…?むしろ、僕がレナルドに変えて貰ったぐらいだもん
        こうやって、好きな人と…女の子として、一緒に夜空を見上げるなんてさ。思ってもみなかった(ふぅ、とため息にも似た呼吸。澄んだ空気と一緒に、夜空の星々も吸い込んでしまえそうで、頬が緩む)
        …んー…好き、だよ?ほら、可愛いし。一緒に遊ぶのは、嫌いじゃないからさ(レナルドに体重を預けたまま、静かに答える)…どしたの、急に? -- リアリィ
      • //寝ちゃったかな…反応遅くてごめんね。こっちも寝ますー 
      • 俺は苦手……だったな。騒ぐし、自制が利かない。相手をしていて疲れる時もある。
        でも最近、街中で楽しそうな家族連れとか見ているとさ……少し羨ましくなるんだ。
        親父は俺の知らない間におっ死んだらしいし……父親像ってのは、映画や本の中でしか知らない。
        届くなら、叶うなら……俺も、心から愛していると言い切れる相手と、所帯を持ちたいって思えた。
        今頃になって、スパイクの気持ちが理解できたんだ。俺は、お前との間に、子供を残したい。
        (彼女の瞳を覗き込む、真紅の眼差し。気を抜くと震え出しそうな程の緊張と動悸は、触れ合う肌越しに響いている)
        理想の父親になってみせるなんて言えないが、努力はする……俺の妻になってくれないか。 -- レナルド
      • //悪い……
      • ……(レナルドの言葉に耳を傾ける。「親」という存在への想いには、共感できるところがあった)
        僕も、ちょっと分かるよ。両親の思い出なんて、殆んど残ってないけど…出来るなら、僕も。幸せな「家庭」ってやつを、築いてみたいと思ってる
        (しかし、続く言葉は予想の外で。真紅の瞳の奥から伝わる真剣な想いに息を呑んだ)
        (感情の渦が、涙となって溢れ出す。言葉は要らない。ただ、愛しい人に手を伸ばし、夢中で抱き着いた)
        ―うんっ…うんっ!!(レナルドの胸の中、ただ何度も頷く) -- リアリィ
      • //そっちのコメントアウトで相談したい
      • ……のぼせ上がるワケだ。お前の身体、凄く熱いな……温泉が水風呂に思えるよ。(彼女の肩先に項垂れながら、腰へと手を廻す)
        (指先は這うように、背筋から尾てい骨のラインをなぞらせた。彼女の耳元に、くぐもった笑声を溢しながら、湯煙の奥へと誘って)
        (覆い被さりながら、内腿へと膝を入れる) ……こういうの、初めてだろ。怖かったら、爪を立ててくれてもいいからな。
        (胸元へ唇を寄せ、鎖骨の曲線に添って愛撫を始める。煌々と照らす月明かりの下、長い夜が始まりを告げた。静寂の闇に嬌声が募る) -- レナルド
      • (湯船の縁に、寄り添う二人の姿は見られない。月の位置は大きく動き、過ぎた時間の長さを知らせている)
    • ピーピーングホール
      • (やだ・・・ゴムですって。ヤる気だ、刃牙はヤる気だ・・・ッ!)
      • (セックスが始まったらどうなってしまうんだッッ!!)
      • (女の子がゴム常備・・・乱れてるのか乱れてないのかわかりませんね・・・!)
      • (戦闘・・・開始ッ!!?)
      • (全裸正座)
  • 地獄谷
    • おじゃる丸
      • 地獄編!
  • 温泉
    • いやぁ、いい雰囲気である。電気じゃなくて蝋燭と松明の灯りに囲まれるっていうのはいい
      狭い脱衣所の中ですら、総てを照らすことのできない。脆弱な明るさと、妖しく息づく甘美な闇の世界、これはじつにいい -- めもり
      • …和風って!感じだねー!(タオルとかも巻かずに即全裸、即温泉にかけだして即転ぶ) -- ソーラ
      • 和風、かつ時代劇風、よいせっ (全裸で転んだソーラを小脇に抱える) -- めもり
      • あいたた…メモリ!この床ちょー滑る!ちょー滑るよ!ぬめってるよ!(わーっとあっさり持ち上げられるちっこい体)
        温泉って凄いねー…綺麗だねー…滑るけどー…(お月様きれーっと抱えられたまま) -- ソーラ
      • ふと、おもった・・・このままパイルドライバー!して湯船に叩き込みたい・・・いいよね? (返事を待たずに結構するという意味の笑顔を向けた) -- めもり
      • …のー!のー!普通に危ないよ!?ソーラの体頑丈でも首からいくと!流石に機能障害おこすよー!? -- ソーラ
      • そんじゃ、ぽいぽぽーん!(ゆぶねにぽーいと放り出す) -- めもり
      • (ぽーいっと投げられて、薄い胸から温泉にばしゃーんっと落ちて、水しぶきがあがる)
        …ぅー…パイルドライバーじゃないけど投げるのもだめー…!(ざばぁーっと温泉から顔を出して頬を膨らませる) -- ソーラ
      • はー、暴れたらなんか急激につかれがきた、飲みすぎと疲れがでてるな (マイペースにくつろぐメモリ=サン) -- めもり
      • …話きいてるー?もー(メモリに近寄って隣に)…飲み過ぎてなーい?めもりがお酒に酔いつぶれて、色々変なこといって次の日にごめんよってたって自己嫌悪してるのを見るのはもうやだよー? -- ソーラ
      • ぬぁあ・・・!それはいわないでぇええ!?自分でも大概反省してるから言わないでぇええ!
        おーよしよし、大丈夫かソーラ、投げてごめんね (なでなでなでなでなでなでなで) -- めもり
      • いいんだよ…ソーラ聞き馴れてるから…メモリがソーラの愛を試そうとあの手この手で色々言ったりしたり、あ、これ完全に酔ってるなって…自分に絶望して色々汚い言葉を吐き出すのも馴れてるからね(投げられた仕返しに笑顔で)
        えっへっへっへっへー…大丈夫ーソーラは丈夫なのですぅー…ソーラしぃーは全部わかってるのですー…メモリんはもう我慢しなくていいんだよ?(まゆしぃボイスで抱きつき撫でながら) -- ソーラ
      • 温泉に来て心をぐさっぐさっと抉られる私・・・ごめんなさい、みじめで矮小で無力で怠惰で唾棄すべき醜悪な人間でごめんなさいぃぃ・・・!
        お湯があったかいのに心が凍るようにつめたい・・・うぅ・・・熱燗くれ -- めもり
      • お酒飲んでる間だけ色々忘れれるのに飲み過ぎたら貯めてた気持ちが吹き出してそれはもうダメな大人になるめもりがソーラは好きだよ(抱きついて)
        ほーらソーラが温めてあげるからねー…ソーラが一番の美酒だよ!(どやぁ) -- ソーラ
      • うまいことい言ったつもりか (メモリさんが胸の前で両手をお祈りポーズみたいに組む。露天風呂の水面に浮かぶ手からビシューッと勢いおい良く飛び出す水流がソーラをスナイプする、ジッサイすごいいきおい)
        (メモリさんの隠し必殺技、素手水鉄砲であった。その威力は3〜4m離れた障子を余裕でぶち抜く) -- めもり
      • うひゃ!(顔にびしゃーっと勢い良く水鉄砲)…やったなー!!(ソーラも真似をして…お祈りみたいなのではなく揉み手みたいにしながら素手水鉄砲、実はソーラもできるのであった)
        …あれ、てりゃー!(しかしできるだけで命中率は悪いので変な方向に飛ぶ) -- ソーラ
      • ふっめもりさんのは命中率もいいぞ!でこだ!肩だ!胸だ! (じっさいかなりいい命中率と威力) -- めもり
      • あうっ(びしゃ)ひゃう(ばしゃ)うりゃー!(怒ってメモリにタックル、抱きつく、胸にダイブ)いーたーいー!いたーいー!謝ったすぐあとで攻撃しないのー!(結構な威力でおでことか赤くなりながら) -- ソーラ
      • おぶぅっふっ!?いい・・・たっくるだぜ・・・!はぁぁー・・・私は苛められるより苛めるほうが大好きでな。
        (抱きついてきたソーラを膝にのっけて、露天風呂の岩に両肘を乗せるくつろぎスタイル) -- めもり
      • しってるー…!(めもりの膝の上でくつろぎつつ)…えへへ…でも久々にあそびに誘ってくれてソーラ嬉しかったよ?
        …また何処かあそびにいこーね?めもり…(甘えるように背中を預けて) -- ソーラ
      • じゃあ今度ヒデオ町でもぶらついてみますかねー、おもしろいぞ、時代劇の中入り込んだみたいでな
        天秤棒に道具担いで売り歩く蕎麦屋とかあんだぜ?メニューが掛蕎麦しかねぇし天かすもないけど、妙にうまいんだ。
        鰻食わせてくれるともあったな、注文されてから捌くから、すごい時間かかってな、その間2階でお茶とかお菓子つまみながらくつろげるようになってんだ。
        メニューが豆腐と漬物と魚の何かが日替わりと飯と酒、しかねぇ居酒屋とかもあるんだけど、味は絶品ってとこもある、酒も薄めないしな。
        なんか食い物のはなしばっかになった (膝に乗ってきたソーラを後ろから抱いてそのあたまのうえに顎をのっける。立ち上った湯気が湯殿の天井に結露してポタリと落ちた) -- めもり
      • ほへー…めもり英雄町で・・・だいたい食べ物屋ばかりにいってるんだねー?きっとお酒飲むついでだよねそれ(すりすりと胸に後頭部おしつけてると)
        おー…(ぴちゃーんっと頭の上に雫が落ちてくる)…温泉って風情があるねー…
        あ、あとソーラはうどんが食べたいです!お蕎麦よりうどん派です!最近はおでんにうどんをいれるのが流行ってるらしいよ?めもりー -- ソーラ
  • おでんうどーん、おどんうでーん。うん、まぁ大体あってる (ジッサイ妖怪調査よりも酒飲みと食道楽が優先だった)
    おでんうどんか・・・悪くないな。よし、いったん上がってうどん食いに行こうぜ!
    メモリさんはおろしぶっかけうどんが食べたいです (ザバーっと立ち上がる) -- めもり
  • あぁ…ぶっかけうどんってそういう…(もうあがるのー?っとソーラも立ち上がって)
    ふー…さっぱりー…ちょっとのぼせちゃいそー…(ふらふらしながら湯からあがる) -- ソーラ
  • 隠語じゃねーですーこの、べーすけ!涼みがてら仲店あるいてうどん屋いくとしましょ
    時代劇風なくせに、夜も眠らないのよこの街は。おもしろいわ (ソーラを小脇にかかえてあがりながら) -- めもり
  • 小脇に抱えられすぎなのですーソーラは犬や猫じゃないのですー(軽いのであっさり持ちあげられつつあがった) -- ソーラ
  • だっておまえ軽いんだもん -- めもり
  • 湯煙旅情
    • ふー…(一足先に湯船に浸かって待機) -- ジェム
      • (本等々を片手に入って来)…湯煙凄いわね何か。…もう入ってるー? -- タマラ
      • はいはーい、こちらにー(湯船の中から手を振る)
        くっ、よく見えん…おのれ湯煙…!(独り言) -- ジェム
      • (薄ぼんやりと姿を認め)…そっち行くからちょっと待ってて。
        …聞こえてるわよ。声響くしここ。(かけ湯で軽く身体を洗い流しつつ、軽く横目を送る) -- タマラ
      • 申し訳ない。お待ちしてまーす(若干そわそわしながら、岩に背を預けて視線を夜空に)
        …手入れ大変そうだよな、それ(髪) -- ジェム
      • 髪の事?本気で(手入れ)やるとかなり時間持ってかれるわよ実際。あとそうでなくとも水に濡れると結構重くなったりね。
        (髪を括るかどうか少し考えた後、そのまま纏めずに垂らし所謂髪ブラの状態にしてから歩いて行き)…じゃ、失礼します。(横に並ぶ様に、ゆっくりと湯船へ) -- タマラ
      • タオルなし…だと…!?(※心の声)
        おお……ごゆっくりどうぞ……(妙に緊張しながら迎える)
        なんか笑えるくらい緊張してんだけど、俺(小さく笑い声を漏らして) -- ジェム
      • …いや、それを言うならこっちもかなり。緊張するやら恥ずかしいやら…
        (少し静かになってから、本を開きつつ間を持たせるように)…温泉ってお湯にタオル浸けちゃいけないーとか言うじゃない?一応守らないと、とか思って。 -- タマラ
      • ああ、うん、そうだな、マナーだしな、流石タマちゃん良識派だわ(さりげなく、あくまでさりげなくチラ見しつつ) -- ジェム
      • …微妙に生返事気味な合いの手っぽく聞こえるんだけども。(豊富な髪がかなり堅牢なガードと化している)
        (此方も此方で様子を窺う様にして見ていた為、普通に気付き)…「女性は自分を、性欲を刺激する道具に仕立て上げてしまった為、男は冷静に女性と応対する事が出来なくなってしまったのです」、と。…誰の言葉だったかしら。(少しそっぽを向く様に体勢を変えつつ) -- タマラ
      • ああッ(無念の声)いや……その……ごめん、つい…(反省して頭上のタオルを目元にずらす)
        状況が状況なのでどうも……はい、舞い上がってました。真不徳の致す次第 -- ジェム
      • …ま、いいけどね別に。言う程は怒ってないから。(空いた腕で自分の身体を抱く様にしつつ、顔半分くらいまで沈み)…既に全部見られてる身だし…(水の中で小さく呟いて泡を出す)
        (浮かぶ様に顔を出して)…あ、そうだ。貴方、私が入ってくる前に身体ってもう洗っちゃってる? -- タマラ
      • 反省、してます…ん?(呟きは耳に届かず)
        うん? ざっと流した程度だけど、後でもいいかと思って -- ジェム
      • 反省してるならよし。…あと何でも無いから。(最初の体勢に戻りつつ)
        ん、それなら背中流したりしてあげてもいいけど。どう? -- タマラ
      • 是非お願いします(考える前に即答)あ、すげえ、大サービスだこれ…!(遅れて感激)
        えーと、じゃあ、はい、おねがいします…!(タオルを腰に巻いて上がり、スタンバイ) -- ジェム
      • …まあ、折角こういう所来たんだし、ね。(自分も上がり、後ろに付いて行く様に歩いて)
        スポンジがいい?ブラシ?場所に合わせて手拭いとかでもいいけど…(背の側に座り、ジェムの背に桶で湯をかけつつ) -- タマラ
      • んー、スポンジ、でいいかな(後ろを気にしつつ返答)
        あ、これ洗ってもらってる側って何してればいいんだ…!? -- ジェム
      • じゃあスポンジで。…いや、特に何って…普通に大人しくしてればいいんじゃない?
        (腰掛を近づけ、泡立てたスポンジを背に当てて)じゃ、擦るから…これどれくらいの強さでやればやればいいのかしら…(悩みつつ、とりあえず撫でる位の強さで手を動かす) -- タマラ
      • そ、そうか……(言われて背筋を伸ばし)
        ああ……もうちょい強くてもいいや、乙女の柔肌と違って壊れるほど繊細でもねーしな
        うわーマジで背中流して貰ってるよ、うわー(ささやかにはしゃぐ) -- ジェム
      • そうそう、そんな感じで大人しく前向いてて貰えればこっちとしては何も問題無いから。
        じゃあ少し強めに…(再度席を動かして大分近くまで寄り、ほんの少しだけ擦る力を強くして)…喜んで貰えてる様で何より。痒い所とか無い? -- タマラ
      • (近くなった気配を背中に感じて)ないない全然ない、超快適っす、後でタマちゃんも体験してみる?(冗談めかして笑う) -- ジェム
      • あら、割と普通にして貰う気で居たけど?(肩辺りを擦っていた手を止め)
        (軽く胸板の方まで手を回し、ついっと顔を耳元へ近づけ)…流し合いっこしてこそ、って気もするしね。と言う訳で背中流したら交代宜しく。 -- タマラ
      • (ぴく、と緊張して)…しかと承りました(抑えた声で答える)
        それじゃあ、ま…(ざばぁ、と桶のお湯を頭から被って泡を洗い流す、ついでに雑念もある程度流す)
        ふぅ…お次、どうぞ(すっ下がって掌で椅子を示す) -- ジェム
      • お疲れ様…って言うのも何か変な気がするけど、まあずっと同じ体勢で居てもらったから一応。
        (空いた椅子に移って腰掛け、片手の耐水性本を開いて置き)髪はとりあえず退けといて貰えれば…って言っても、やっぱり邪魔かしら?適当に纏めるから少々お待ちを…(荷物を纏めた桶から柔らかいヘアゴムを数個取りだしつつ) -- タマラ
      • う……これは…なかなか…(刺激強めな後姿から意識を逸らすように素数を数えつつ待機) -- ジェム
      • (何個かのヘアゴムを用い、長い髪を左右対の団子状に全て纏める。流石に風呂では首輪も外す為、無防備な首元が露わ)
        …これでオッケー。それでは宜しくお願いします。(首だけで振り返り、笑いながら軽く頭を下げる) -- タマラ
      • おお…あ、はいはいただいま(我に返ってスポンジを握り)
        (ゴクリ)では失礼(壊れ物を扱うように背中を柔らかく擦る)
        ご注文あったら遠慮なくどーぞ、玉の御肌は丁重に扱わねえとな -- ジェム
      • (前に向き直り、本を拾って読みつつ)あら優しい。もうちょっとくらい強くても大丈夫だけどね。
        (脇腹に近い辺りに泡が触れると、ぴくっ、と少し身動ぎし)…っ…な、何かちょっとくすぐったいわねこれ…物理的な意味で。私あんまりくすぐり耐性無いから… -- タマラ
      • はいはい、じゃ、もう少し…へ?(突然の反応に顔を上げ)
        ……この辺?(そっと、反応のあったと思しき箇所を突付いてみる) -- ジェム
      • っ?!…ん……、ぅ……(脇下~脇腹辺りを突かれると、身悶える、と言った感じでそこそこ大きく動き)
        (再び首だけで軽く振り返って)…その辺……いや本当にそういうの弱くて…… -- タマラ
      • わかったわかった、気をつけて…だな(沸々と湧き上がる悪戯心。洗ってる最中、油断したタイミングを見計らって弱点箇所を指先でなぞる) -- ジェム
      • …ええ、くれぐれも宜しく。…フリとかじゃなくて本気で宜しく頼むわよ?(念押しする様に告げ、前に向き直って本を広げて)
        (そして案の定不意を打たれる)ぅ、ひゃぁ…っ…?!(びくっ、と小さく跳ねる程反応し、その所為で少しバランスを崩して椅子から転げ落ちかけつつ背の方へ倒れ込む) -- タマラ
      • おおっ!?(咄嗟に腕を広げて受け止めて)
        やべ、ごめん………!! だいじょうぶ……か?(言う間に素肌で密着している今の状態に気付き、ある種の脳内メーターが危険域すれすれまで行ったり来たり) -- ジェム
      • (軽く尻餅をつきつつも受け止められ、安心半分溜息半分で息を吐き)い、痛た…だから宜しくって…(腕を後ろに伸ばし、閉じた本の背でこん、とジェムの頭を軽く小突く)
        …私はちょっとお尻打った位。そっちは平気…?(ほんの少し身体を捩って軽く振り返ろうとしつつ) -- タマラ
      • 誘惑に負けてつい…いて(こん)
        あ、やばい今はちょいまずい…!(背中を向けて蹲り)……ごめん、興奮した(自白) -- ジェム
      • 床も濡れてるんだし、冗談抜きで大事になる可能性があるんだから…(再度息を吐く。溜息十割)
        うん?…あ。(一瞬首を傾げた後、ほんの少し黙って)…まあ、大丈夫ならいいけども。…洗い流す途中の泡とかは身体に付いちゃってないかしら?(一応桶にお湯入れつつ) -- タマラ
      • 返す言葉もございません、軽く流して…もっぺん浸かって落ち着いてから出よう…さんきゅ(桶を借りてざばぁとお湯を被り、軽く頭を振ってから湯船へ)
        ふう……でもかわいかったなータマちゃん♪(お湯に沈みつつ、にやーと表情を崩す) -- ジェム
      • あんまりこういう事しないように。…そうね、温まってから。(背を見送った後、頭の上の方で団子にしている髪に手を伸ばし…結局、解かずにそのままにして)
        …ああそうだ、ここから見える景色ってどんな感じ?(言いつつ、本を片手にゆっくりと湯船の方へ向かう) -- タマラ
      • 景色?(岩につけていた背中を返して、反対を向き)一番見えんのこっちかな(こいこいと手招き)
        ほら、あっちの方に街(遠く浮かび上がる灯りの群れを指差す -- ジェム
      • (手招きについていき)…こうやって見ると、何となくあの街の喧騒も遠くに見えるわねー…と。
        (ジェムが街の方を向いている間に、不意に背へ抱きつく)…うん、結構綺麗。 -- タマラ
      • お………あの、タマラさん? …当たってますが、色々…(ばくんばくんと心臓が脈打つ、そんなに長く入ってもいないのにのぼせたような気分) -- ジェム
      • (同期する様な鼓動を背中越しに伝えつつ)…そりゃあ、まあ、当たるでしょうね。…色々と。(離れる気は無いと言う意思表示なのか、抱きしめる腕の力が少し強くなり)
        …暫く温まってから出るんでしょ?…いいじゃない、たまには。こういう所来るの初めてだったし、こういう事する機会もそんなに無いし。 -- タマラ
      • …そうだな、役得ってことでしばらく良い思いさせてもらうか(開き直って背中に触れる感触を存分に享受、景色は殆ど目に入っていない)
        …ただ俺も色々限界なんで、後でちょっと覚悟しといてもらいます(そのまましばらく天国のような生殺しのような時間を過ごし、上がる頃にはかなりふらふらになっていた、との事だ) -- ジェム
      • (顔を赤らめ、半ば目を瞑りつつ抱きしめ続け)…アレよ、こういう時は恥ずかしいとかそういう気持ちは他所に置いておいて楽しむべき。うん。
        …のぼせてたりしたらちゃんと介抱するからご安心を。…あー、でも私の方が無事なままで居られるかどうかは割と怪しい、かも…自分からしといて何だけど…
        (離れてからも暫くぼーっとしていたが、少しおぼつかない足取りで戻って行く背を見て心配になり、髪の手入れは程々で済ませて急いで脱衣所へと戻ったらしい) -- タマラ
    • 楽園(エデン)を垣間見るための覗き穴
      • ……巨乳、ですな
  • 温泉
    • んっふー♪ おふよーおふよー♪ わぁーい! (身体も洗わずに湯船に飛び込む3歳児) -- はなみ
      • はぷっ……! んっふふー、あったかぁい……せぇーのっ! (鼻をつまんで水面下に潜る3歳児 しかし5秒程度で顔を出す) ……ぷあああっ!! あっ……はぁ……はふぅ…♥ -- はなみ
      • ん〜ふ〜♥ い〜いゆ〜だ〜にゃ〜〜♪ んっふっふ〜♪ (犬かきであちらこちら泳ぎ周る3歳児) ……んぅー…でもぉ ひろすぎてちょっとさびしい…かもぉ… -- はなみ
      • ……ん……ぅ…? んにゅ……ぁ……(水面下で腰をもじもじさせつつ、周囲をキョロキョロ) ……んっ…ふ………おっきいおふよ………だいじょぶだよね…………んっ…んひぁ…
        (股を開き、恍惚の表情を浮かべる3歳児 周囲の水が若干黄色を帯びてきている) ……ん……はふぅ……あああ………んふっ♪ ……えっへへ……ひーみつ♥ -- はなみ
      • やぁーっ! ばっちぃー!! やぁーらー♪(ざばざばとお湯をかき分けて湯船から出、洗い場に向かう3歳児) せっけん〜、せっけん〜、きゅっきゅっきゅ〜♪
        (手で石鹸をごしごしと泡立て、そのままぺたぺたと全身に泡を塗りたくっていく) つるっつる〜♥ つるっつる〜♥ おまんまんもごしごしごし♪ おしりもきちんときゅっきゅっきゅ〜♪ -- はなみ
      • ひゃぁ〜♪ (髪まで石鹸で洗ったのち、汲み置きのお湯を勢い良くかぶる3歳児) …んぅー…あわおちない……まぁいっかー♪ もっかいおふよー!(髪や股間にまだ石鹸の泡を残したまま湯船に駆け込む)
        (お湯の中で前屈に近い姿勢になり、湯中で髪の石鹸を洗い落とす 水面からはお尻がふよふよと浮かんで見えるのみ) ………むぐぐー……ぷはっ!! …おっし♪ きれいきれい! -- はなみ
      • ふゅ………おかお…ぽかぽか… そろそろでなきゃ… (湯船から真っ赤に火照った裸体を引っ張り出す3歳児) ……んひゃっ! おそとだからさむーい! ふるふるっ!
        (そのままろくに身体も拭かずに更衣室へと帰っていく) …おふよのおいちゃーん! にゅーにゅー! にゅーにゅーのむのー! -- はなみ
    • 覗き穴
      • 。o0(流石に犯罪か……)
      • 。o0(せ、聖水!?)
      • 。o0(Kyoto府だと危なかった……)
  • 温泉
    • (ぱぱっと体を洗って湯船に浸かる) …ん、いいお湯(てぬぐいを頭に載せて一息つきつつ) -- ジョシュ
      • (後に続いて。タオルは巻いているが結局水着を着ているのかは窺えない)うん、良さそうね……皆で行った所も良かったけど -- ルレイン
      • ………ん。(湯気からでてきたルレインにたっぷり見蕩れる)  んん、いいお湯、だよ(我にかえってちょっと顔を逸らしつつ、ちらちら) -- ジョシュ
      • そうー?それは楽しみね(頷く。もう身体は洗っていたようで、タオルを脱いで……残念、水着だ。湯船に浸かる) -- ルレイン
      • (どこからか視線を感じてきょろきょろ) -- ジョシュ
      • うわ、ルレイン、目の前でタオル脱ぐって、そんな(脱ぎかけたとこであわてて目を伏せる)   …もう浸かった?(目伏せたまま) -- ジョシュ
      • ん?(首を傾げつつ)うん、浸かったわよ?それがどうかしたの -- ルレイン
      • ん、ならいいんだ(目をそっとあける) …ん、湯気で見えない(こくこく頷きつつ、岩にもたれる) -- ジョシュ
      • あー……あれ?見ないように、って気を使ってくれたわけ?(からから笑って) -- ルレイン
      • ん、気を遣ったていうか…、恥ずかしかっただけかも(少し赤くなりつつ頷く) …ん、ちょっと涼も(縁に座る。ひざにはてぬぐいのせてるのでセーフ!) -- ジョシュ
      • ……そういえば、見たことも見られた事も無いわね……うん(言われて今更意識し始めたのか、視線をそらして) -- ルレイン
      • …うん。前に海で少し見たけど、あまり意識してなかった から。  
        …想像以上に綺麗で、なんか恥ずかしくなった(同じく視線をそらす) -- ジョシュ
      • ばっ……馬鹿、何言ってるのよもう……(ちゃぽん、と肩までしっかりと浸かる)でもあれね、ジョシュは何回見てもあんなに力が有るようには見えないわよね -- ルレイン
      • ん、親父はちゃんと、巨人ぽい見た目だったらしいけどね。俺は、筋繊維が特別なだけみたい(手をにぎにぎする)
        …少しそっち、行っていい? -- ジョシュ
      • へぇ……それじゃ、お父さんはもっと強かったりしたのかしらね?それとも量じゃないとか……
        えっ!?あ、うん……良いよ(頷きながらも、視線はまた逸らし気味に) -- ルレイン
      • ん、じゃあ、そっちいくね(湯船に入り、ルレインと背中合わせに座る)
        …親父は強かったらしいけど、俺と比べてはどうなんだろ。母さん、親父についてはあまり話さないから。
        …でも一族で一番強かったらしいから、精神的に勝てる気がしない かな(背中の感触にどきどきしすぎていつもより多弁になってる) -- ジョシュ
      • そ、そっかー……凄い人だったのね?って言うか、うん……(心臓の音が聞こえてしまうんじゃないか、と思う程緊張して) -- ルレイン
      • ん、あまり、実感はないけど、ね…(そわそわ)  …る、ルレインちって、ご両親とも爬虫類系の血筋なの? -- ジョシュ
      • ん?パパの方に少し入ってただけー、って聞いたわ?……パパで1/4って話だったから、私はまたその半分ねぇ -- ルレイン
      • ん、そうなんだ。じゃあほとんどもう、残ってなさそう。 …八重歯と舌と、食べ物の好みと変温性くらい? -- ジョシュ
      • そうねー……あぁ、でも言われてみると結構残ってるわね?漆姉程じゃないけど…… -- ルレイン
      • ん。8分の1くらいなのに、強い血なんだね(こくこく) …でも、背中は温かいね(だんだん状況に慣れてきた) -- ジョシュ
      • お風呂が暖かいからだったりして?(からから笑う)……背中越しでも、なんか恥ずかしいわね? -- ルレイン
      • んー(神経を集中させて確認中)  やっぱりあったかいよ(強くこくこく)
        …少し慣れてきたけど、やっぱり恥ずかしいね。 -- ジョシュ
      • (くつくつと笑いながら)……ほんと?まぁ……うん、ありがと
        そうねー、だってまだ……あ、でもキスぐらいは……(沈む) -- ルレイン
      • …ん、キスは、うん…   あれ、ルレイン?(振り向くと沈んでるルレインが見えて、盛大にあせる) 
        る、ルレイン!?大丈夫!?(あわてて後ろからがしっと抱いてひきあげる) -- ジョシュ
      • (ざばぁ、と引き上げられる。微妙な表情)……恥ずかしくて、もぐりたくなっただけよ……うん -- ルレイン
      • …よかった、のぼせて、溺れちゃったのかと思ったよ(ほっと一息 そのまま抱きしめる) -- ジョシュ
      • 心配し過ぎよ、まだそんなに入ったわけじゃないじゃない?……(身体を任せつつ) -- ルレイン
      • …ルレインは特殊だから、心配にもなるよ(ぎゅっと抱いて、唐突に我にかえって固まる)
        …!(気取られないように頑張る…が、体は正直に反応してしまい、一生懸命腰をひいて当たらないようにする) -- ジョシュ
      • まぁ、それはそうかもしれないけど……ん?どうかしたの?(くるっ、後ろを向こうと) -- ルレイン
      • な、なんでもないよ!(後ろを向かれないように抱き込んで固定しようとしたら、弾みでルレインに当たってしまう) -- ジョシュ
      • あわっ、と……ん?(背中に感じる感触、何だろうと首を傾げ。両腕は私に回っている、という事は……ぼっ、と顔が赤くなって) -- ルレイン
      • こ、これはわざとじゃないっていうか、つい意識しちゃったっていうか…!(慌てて離れる) -- ジョシュ
      • う、ん……そっか(ジョシュに背中を向けたまま。顔は真っ赤で俯き気味に) -- ルレイン
      • う、うん。  …んと、怒ってたら、ごめんね(ルレインの顔が見えないので、不安そうに) -- ジョシュ
      • (ふるふると首を横に振り)怒っては無いわ、うん……なんていうか、ビックリしたって言うか?……んー -- ルレイン
      • ん…、びっくりさせてごめん(しょんぼりしつつ、早く元に戻れ!と念じる) -- ジョシュ
      • いや、でもまぁ……付き合うって、そういう事なのかしらね(ううんと唸って)……あ、いや、変な意味でじゃなくて。って言おうと思ったけどどう考えても変な意味だったわ……(口辺りまで沈んで、ぶくぶくと) -- ルレイン
      • ん…、変な意味?(首を傾げる) …んん、でもいきなりだったから、悪いことしたなって(こくこく) 
        ん、次はあらかじめ言っておく…のも、おかしいのかな。 -- ジョシュ
      • い、いや、まぁそういう目で見られててもおかしくないのかなーとか……あー、もう!ダメよ、この雰囲気ダメ!(ぶんぶんと手を振って)
        あらかじめ言われたら言われたで凄く対応に困ると思うわ、私…… -- ルレイン
      • そっか…、じゃあ、なるべく気づかれないように、するね(こくこく) …難しそう(うーんと唸りつつ、少し仰向けに漂う) -- ジョシュ
      • (少し嬉しくも有るような気がするのが、また何とも言えず納得が行かないというかなんと言うか、微妙な気持ちで外を眺めつつ)……そろそろ振り返っても大丈夫かしら? -- ルレイン
      • あ、うん、もう大丈夫(向かい合えるように座りなおして) …考えたら、お湯こんなに濁ってるんだから、もとから見えないね。-- ジョシュ
      • そうねー……(だからこそ、想像してしまうのだけれど。ちょっと頭を抱える)……うん、ごめん。のぼせてきたかも -- ルレイン
      • ん、俺もそろそろ限界かも(ぽかぽか顔で) …じゃ、そろそろあがろっか(ざばぁと立ち上がる もちろん手ぬぐいでガード!) -- ジョシュ
      • (本当はのぼせてなんて居なかったのだけれど、一緒に立ち上がって)良いお湯だったわね……うん(こく、と頷いてジョシュから視線を逸らしつつ、上がった) -- ルレイン
      • (立ち上がったルレインの可愛らしさに抱きしめたい衝動に駆られるが、勇気がなく断念)
        …ん。じゃあまた後で、入り口でね。(ややしょんぼりと男子更衣室へ向かった) -- ジョシュ
    • 覗きポインツ
      • 男か…(がっくり)
      • ちんちんか…(がっくり)
      • (リア充爆発しろ)
      • まんまんだ(むっくり)
  • 温泉
    • ふうむ…此処が雑誌にあった天然温泉か、何と風光明媚な…月が実に綺麗だね
      (満足げに微笑むと桶に湯を入れ温度を確かめた後かけ湯をし汗を流す、幾度か行った後に湯船へと浸かる) -- サーフ
  • (浸かりきると石へとその背を預け空を仰ぎ見て)ふぅ…やはり歳だね、随分とこの温泉が身体に沁みる
    昔のように一晩眠れば全ての疲れが取れるという訳には行かないようだ… -- サーフ
  • そういえばこの街で冒険依頼を受けるようになって何年だったか…10…20…30年近くか?
    (その時間の長さに苦笑して)いや老いる訳だ、そして若者達がその才を花開かせる訳だ…(つい最近出会った若者達を目を瞑り思い出す) -- サーフ
  • しかし…(肩に手を当てゴキリと首を鳴らす、にんまりと笑い)まだまだ若者達に座を譲る訳にはいかないな
    (以前会った少女にファンと言われた事、同業者である事を思い出し)英雄として…長年戦い続けている者として見せるに値する背でなければ(月をじぃっと眺める) -- サーフ
  • (月を見ている最中にフッと苦笑いし)いかんな、この温泉はどうにも独り言が多くなる…
    ああ…だが今日の月は語りたくなる程に良い、こんなに穏やかな気持ちで月を見たのは何時振りか…(ふと酷く悲しそうな顔をして) -- サーフ
  • (そのまま月を眺め続け日頃の疲れが完全に取れるまで温泉に浸かり続けたという) -- サーフ
  • (いい身体・・・ゴクリ)
    • (いい……)
  • 温泉
    • (湯船から響く陽気な歌声)ババンババンバンバン〜〜♪ はーッビバノンノンッ! -- ヒュー
      • はーっ、いい湯だ…いっつも誰かしら先客がいるからねぇ。今日は思いっきり脚伸ばして入れるわ。
        う〜、キモチイイ…(バシャッとお湯を顔にかけながら) -- ヒュー
      • 貸切の風呂、いいよね…。だーれも居ないとこーんな事だってできちゃうわ!
        うりゃっ! ○ケコプター!(岩の上に登ってチ○コをグルングルン回転させる28歳) -- ヒュー
      • んー、世界のどこかの乙女を何人か萌え死にさせてしまった気がする。罪な男だわ、俺って(ファサッと濡れた髪をかき上げる) -- ヒュー
      • へっくしょい! うー、さぶっ! ちょいと調子に乗りすぎた!(温泉にドボンと飛び込む)
        ふぃ〜、生き返るぅ〜。温泉来て風邪ひいたんじゃシャレになんないからねぇ。なははははは! -- ヒュー
      • (肩まで浸かりながら空を見上げる)露店ってゆーのがさぁ、ニクイよねぇ。
        んー、いい月だ。この時期は夜空が澄んでて星が見やすいわ、うん。 -- ヒュー
      • (南東の方角に向き直り)確かこっちだったかな…お、あったあった。
        (夜空に一際大きく輝く6つの星を見上げ)なんつー名前だったかな…プロなんとか、シリなんとか、ベテなんとか…ちゃんと前に教わったんだけどなぁ。 -- ヒュー
      • あの三つで大三角形…ダイアモンドだとあとの四つで、アレとアレとアレ…んん? どれだ?
        (後ろの岩に倒れこむようにして寄りかかる)はぁ、忘れた。…なんだよ、忘れる度にまた教えてくれるんじゃなかったのかよ…。 -- ヒュー
      • ぷぃー(いつの間にか隅っこにいる) -- アニス
      • ……………(サーッと顔から血の気が引いていく)
        (首を軋ませながらアニスの方を顔だけ向き)あら奥さん、いつからいらしたのかしら…? -- ヒュー
      • そうですね、私が来た時には既にあなたが湯船に入っていましたが(湯気で気付かれずに入ってきたようだ) -- アニス
      • …んー、こりゃまいった恥ずかしいところを見られちゃったね。騒がしくしちゃって、そのゴメン(お湯に鼻まで浸かってブクブクと息を吐く) -- ヒュー
      • お構いなく。温泉とはリラックスするところと言いますし独り言の一つや二つも出るものでしょう。多分 -- アニス
      • (落ち着いたのか顔を上げて)そう言ってもらえると助かるよ、あんがと。
        しかし、女の子の先客が居たとはねぇ…それだったら覗…ゲフンゲフン! もうちょい後に来ればよかったか。 -- ヒュー
      • ?(首をかしげる) …あなたが居た所に私が入ってきたので、順番的にはあなたが先客だと思うのですが -- アニス
      • (アニスには背を向けたまま)ごめん、間違いた。酒飲んで風呂入るとダメだねぇ。うーん、俺も歳とって弱くなったかなぁ。
        (ぼんやりと呟いた後、南東の夜空を指差す)あ、そうだ、話は変わるけどさ、キミ、星の名前とか詳しい? -- ヒュー
      • …残念ですが(首を振る) 一般教養程度になら知ってはいますが、詳しいとは -- アニス
      • そっか…そうだよねぇ。あんなもんの名前知ってても何もいい事無いしねぇ。
        昔さ、知り合いにそういうのよく知ってる子がいたんだわ。そんでさ、一緒に星を見てると横から教えてくれて…って、こんな話しても仕方ないか(岩の上に置いてあったタオルを手に取る)
        (湯から上がり、股間をタオルで隠す)そんじゃ、そろそろ湯あたりしそうだから先に失礼するわ。あ、そだ、ちょっと向こう側向いててくれる?(適当な方向に向かって指を指す) -- ヒュー
      • ふむ、一緒にお風呂で星を見てくれるような女の子ですか ――ロマンチストですな
        ええ、お体にお気をつけを…なんですか?(素直に指差された方を向く) -- アニス
      • (アニスの顔がそっぽを向いたところで)
        はぁっ!(覗きポイントに向かって本日二回目の○○コプターをかます)
        さて、スッキリした。かえろかえろ(腰にタオルを巻いて出て行った) -- ヒュー
      • …?(首をかしげる)
        まぁいいか、私はもうしばらくつかっていきましょう -- アニス
      • (適度に浸かって帰った) -- アニス
    • 覗きポイント・メガマックス
      • (何だ男かと落胆するこやす)
      • (チンコプターにあわせて陽気なBGMを流す)
      • (がっかりしすぎて死ぬこやす)
      • (アニス)の声で生き返るこやす)
      • (体中の穴から血を噴いてまた死ぬこやす)
  • 天然温泉
    • (表に移動用の四輪ビーグルを停めて中へ入る)受付済ませといたぞ、マルチ。 -- ザルスタッド
      • (その後に続いて屋内。引き締まった空気から、緩んだ空気へ移るにしたがい、体のこわばりも解けていく)
        ありがとう。ふむ……良い匂いだ。 -- マルチプル
      • (男女で分かれた脱衣所に入り、てきぱきと服を脱ぐ 現役の頃と変わりない戦闘経験の積み重ねられたがっしりとした体付きだ)
        (タオルを腰に巻いてぐっと結び、中へ入る) -- ザルスタッド
      • (一足先に終えていたのか。胸まで大きくタオルに隠した細い体が、男を迎える。湯舟にほど近い所で振り返った)
        始めてきたが……なかなかいいところだ。それで確か、外の風呂ではまず軽く湯を浴びる……だったかな? -- マルチプル
      • (後姿にん、んん、と咳払い 親密な仲になったとは言え照れくさいのは性分なのだ)
        あ?…ああ、そうだな。軽く掛け湯をしてから体を洗って、汗や汚れを落としてから湯船に入る。
        他人が後から入ることを考えたマナー、だな。(言いながら手桶に湯を汲み、自分の体に掛けて洗い場へ) -- ザルスタッド
      • (小さく、笑い声をこぼした。腰をかがめて桶を手に取り、汲んだ湯を肌に流す。キメ細かい肌を珠と滑って、巻いたタオルに染みた)
        わかった。なにぶん、外の風呂を使ったことはないし……こういうことには疎い。(隣り合って鏡の前に来れば、細かに洗い出す) -- マルチプル
      • (シャンプーとリンス、ボディソープを集めてきて二人の間に並べ、自分はシャンプーを多めにとって頭とタオルに半分ずつ)
        (そのまま頭と体をシャンプー一つで洗い始める)はやる気持ちも分かるが、湯船に泡が浮くのも無粋だしな。しっかり流してから入るとすっかな…。 -- ザルスタッド
      • 公共物を使う上では、そうであることを忘れてはならない。(赤錆色の髪でシャンプーが泡立ち、リンスで整えて、ボディソープを体に滑らせる。シャワーを浴びるたびにあわに隠れたものが再び顕になって)
        タッドは、それでいいの……? シャンプーだけって。私は、もう十分だけど。 -- マルチプル
      • 男はそんなにしっかり使い分けて洗ったりは…(湯が当たる度に現れる滑らかな肌、柔らかそうなボディラインについ視線が行って目を意識して逸らす)
        (自分は最後に手桶から湯をおもいっきり被って駄目押しで流しきる)さ、入るとしようぜ。
        (手荷物から日本酒と杯を出すとお盆に乗せ、湯船のすぐそばに置いて足先からざぶ、と湯に漬かり)…くう、いい温度だ。 -- ザルスタッド
      • しないか。男の利点とでも言うべきか……性質というべきか。早上がりで悪くない。安上がりでもある。まあ、いいことか……そうしよう。
        (準備が整ったと見て、傍らに身を沈める。身にしみてくる温度を体感すると、思わずため息が漏れた)
        温度は、有機体に心地よさ気なものが確かにある……肌に当たる風の冴えがなんとも心地よい。 -- マルチプル
      • 女ほど気遣っても誰の得にもならないしな、適当なもんさ。…まあ、なんだ。その分気遣えば気遣うだけ綺麗になる訳だからな、女性は。
        価値を磨いてくれる相手って言うのは…そりゃ男からしたら嬉しい。(杯を渡して日本酒の入った瓶を傾け、自分も手酌で乾杯の支度) -- ザルスタッド
      • 男も綺麗には……というのは、単に衛生的な意味にのみにもなり得るか。女はただそればかりでなくなることがつきまとっても。
        しかし女は喜ばれるから、あえて気にすることも殆どなし……よくわかる。(盃にかかる液体の重み。整ったと見れば、軽く掲げて)乾杯。(と) -- マルチプル
      • 医院とマルチのこれからの冒険に乾杯。(掲げた杯を合わせて重ね、音を立ててから一息に)ふー…日ごろの疲れも吹き飛ぶってもんだ。
        いい湯、いい酒、いい女。極楽だな。(お互いに生体部品の多い身の上、疲労物質もそれなりに溜まる事もある、と) -- ザルスタッド
      • (かすかに揺れる酒の水面に、上唇を触れさせる。盃の縁から少しずつ流しこんで、やがて飲み干し)酒も普段口にすることはあまりないが……こうして、仕事から。出来ることから離れてみれば、身も心もすっかり軽くなった……そんな気分だ。まさに……ああ、極楽とは、こういうことを言うんだな。(体を寄せて) -- マルチプル
      • 後はゆっくり楽しめばいいさ、体温も高くなるから少しの酒でもかなり酔ったように感じるしな。
        冒険はどうだ?貴族もそれなりに舞い込むがつつがなく終わってるように思えるけどな。(相手の肩に手を回し、コリを取るように手首のスナップでとんとんと軽くほぐす) -- ザルスタッド
      • アルコールの作用であるところが、体温変化で補われる……なるほど、上手く作用するものだ。こうしたことは知識で知っていても、体験したことはなく。体験できる体を持っていることに感謝したい。
        (今日はここへ来るために用意を集中していたお陰か、仕事をしていたそれより幾分も柔らかい)
        そちらは特に問題もなく……取り立てるような出来事もなし……はあ。この景色を望みながら、肩を揉まれるというのも。財に寄らぬ贅で趣深い……。 -- マルチプル
      • 人間とは違う俺たちだが、こうして人の楽しむことを同じように楽しめるのはありがたい所だな。(しばらく肩を解してから、腕を伸ばして枕のように)
        (温かな湯に白い雪の花が静かに降り立っては一瞬で溶けて行く)趣があって、風情を感じることができる感性も、か。それがあるからこそこうやって…その、なんだ。恋をすることもできる。
        ま、危ない時は送り迎えのついでに助けてやればいい訳だしな。余興といったら失礼だが、幾分余裕はある。 -- ザルスタッド
      • あえてそれをもたせたものか、それとも追求した結果、これこそがと落ち着いたものか……今となっては瑣末なことだが。このことだけは……ありがたい。
        (湯舟の縁に背を預けて、枕に頼る。男のたくましい腕は、安らぐにも頼もしい)
        ……ふふ。あれからもう大分立つものを、まだまだテレがあるなんて。タッドは初心。そのくらいはサラっと言えるようになってもよさそうなものだけれど、性分なのか……でも、いざって時にはこれ以上無く頼りにできるから、気にしないけれど。 -- マルチプル
      • うるへー(腕枕をしながら首を反対側にそむけ) 正面切って言うのは恥ずかしいんだよ。
        この街でこうして二人でゆっくりやっていきながら、確かな物が残せたらいいな。それが何かは…これから探すか。
        改めて、ありがとなマルチ。 -- ザルスタッド
      • 確かなもの……か。どんなものになることやら。探している、まだわからないものほど素敵なものだけれど。でも、見つけた時も、きっと素敵なものだと思う。
        こちらこそ、ありがとう、タッド。こちらからアプローチは色々してたけれど……考えてたより、とてもいい気分ね。 -- マルチプル
      • それを探せるのも人間に近い証拠で、素晴らしいことなんじゃねーのかな。(顔が冷えてきたのでバシャっと片手で湯をすくい掛ける)
        あ、ああいうのはだなマルチ、思わせぶりって言うんだぞ!?自爆して笑われるんじゃないかって気が気じゃなかったんだからな。(まったくこいつは、と言う表情に) -- ザルスタッド
      • 思わせぶり……私も詰めが甘かったと言うか、認識不足だったってことか。もう少しうまくやらないと、踏み切らせられない、と。
        (笑いながら杯に酒を満たして、小さくすする)それは、苦しませすぎたみたいでごめんなさい。少し遠回りした、ってところかな。 -- マルチプル
      • ま、まあいいんだよそれは。もう済んだことだし俺は気にしちゃいないし…(とはいいつつも微妙な空気がお互いの間に流れ、少し沈黙)
        …ああもうっ!(踏ん切りを付けるために少し勢いよく相手の肩を持って)
        好きだ!誰にもやらねえ!
        (ふんっと息を吐いて元の姿勢に戻り)…今はそれだけだ。 -- ザルスタッド
      • (すぐ傍での大きな声と、その声が表した事柄と。珍しく目を丸くして、それから、顔をほころばせた。とろけるように体を預けて)
        なんだか……とてもスッキリした。(満面の笑み) -- マルチプル
      • (自分で言っておいて段々顔が赤くなっていく)…わかりゃいいんだよ。
        (とはいいつつ、何だかんだで幸せな気分が体の芯のほうから沸いてくるのは同じ 頭を抱いてゆっくりと湯を楽しんでいる) -- ザルスタッド
      • (体も温まれば色づいて、湯の中に相手を感じる無言の時間。なんとも心地よくて、時間も忘れそうになるも)
        ……ここ、来てよかった。 -- マルチプル
      • (同じ景色を見て、同じ空気を吸って、同じ事を体験する)…いつもと変わらないのにな。俺も来てよかったと思う。
        (二人にとって大切な時間が流れて)さてといい加減あがろうぜ、指がふやけ切ってることだしな。宿でもあれば泊まってもいいかもしれないが、そういうのはなさそうだ。
        寝るのは帰ってからだな、どうする? -- ザルスタッド
      • 折角ここまで来たんだから、そういうところのお世話になりたい所だけども……無いのなら、仕方ないか。
        ほんの少しの間だったけれど、ここでとてもいい時間が過ごせたんだから。家に帰ってもなくなるものじゃなし。
        余韻に浸って、明日に備えて。あがって、家に帰ろうか。 -- マルチプル
      • 宿泊施設とかあったっけこの辺?まあいいや、それもこれから探そうぜ。時間は沢山あるし、一緒にやっていく相方はここにいるんだからな。
        オーライだ、正月までにしっかり働いて年明けの準備をして、正月になったら…。…なったらダラダラするなり、好きだの愛してるだの言い合おう。 -- ザルスタッド
      • 見つかったら、今度はそこのお世話になることにして……先のことが楽しみになる。
        (預けていた体を起こして、ゆっくりと立ち上がった)そうしようと考えるだけで、今の元気が湧いてくる。じゃあ、上がろうか。(と、一足早く。湯舟から上がって脱衣所へと) -- マルチプル
      • (同じく脱衣所に行くと来た時と同じようにてきぱきと体を拭いて服を着替え、支払いを済ませてビーグルのエンジンを掛けに行く)
        …また来年来てもいいな。うん、いい時間だった。 -- ザルスタッド
      • (後ろからしがみつくようにして乗り込めば、回した腕はきつく強く。離れる事のないようにとばかり)
        どこかで暇を作って……今度は、周りに色々探しながら、ね。 -- マルチプル
      • そうだな、小旅行でもしてみたり…な。よし、それじゃ帰ろうぜ、俺たちの場所に。
        (スロットルを開き、ガガッとタイヤが砂利を踏み鳴らす音を響かせて街への道を帰っていく二人だった) -- ザルスタッド
  • 温泉
    • (指先を浸し、お湯の温度を確かめる)…ん、適温 だね。 -- マティアス
      • 最初にここ来たの…いつ、だったっけ……?(ちゃぷん、と足を浸してから 一気に肩まで)ひとりで来たのは、今日が初めて……かぁ。 -- マティアス
      • (頭に乗っけたタオルを、風船のような形にして水面に少しずつ沈める)
        これ、ぶくぶくするのが好きで 兄さんに、何度もやってもらったっけ…(繊維の隙間から空気が抜け切れば、水面に浮かぶだけのタオル) -- マティアス
      • 家事から、始めて……ちょっとずつ、一人でできるようになって きた…(冒険者になってからの自分を振り返り)…うん、だいじょぶ。
        (お湯を吸ったタオルを縁に置き)……なんか、え…? 見られてる……?(きょろきょろ) -- マティアス
      • き、気のせい…だよね…?(少なくとも入浴客は自分以外居ない、と確認してから)
        貸し切りだし、ちょっとだけ…… ふふ(腰のタオルも外し、すいすいと平泳ぎを始める) -- マティアス
      • (運動はからきしダメだが、唯一他の馴染みに負けない隠れた特技が水泳である 足の届くところ限定だが)
        …ほい、っと(反対側の縁にタッチ、ターンを決めて背泳ぎに 胸から腹までの白い肌、控えめな股間も少し水面上に覗くかも) -- マティアス
      • (縁に頭をぶつけて止まる)…あたっ(元居た場所まで泳ぎ着くと、何事もなかったかのように座り)
        …今年こそは、浮き輪…なしだって……(海への密かな熱意を燃やす) -- マティアス
      • んん……のぼせちゃわない、内に…(立ち上がろうとして、軽く眩暈がした)暖まり、すぎた かな…。
        (タオルを回収して、脱衣所へと戻っていくのだった) -- マティアス
    • 大人の覗きポイント
      • (あれ…あの子男の子じゃね?)
      • (ちん子いいよね・・・)
      • (いい……)
  • 温泉
    • 温泉だ!!!(胸までタオルを巻きながらばばーんと登場) -- カザリ
      • 見れば分かるよ?(同じくタオルを巻きながらカザリの後ろから付いてくる) -- アスカ
      • (これは俺も巻かないといけないんだろうかと胸まで巻く) -- ラウリィ
      • 甘い、甘いなアスカ姉…いつただの温泉と錯覚していた……?かざりんが可愛すぎて勘違いしているな…ここは、混浴だ!!!(ばばーん)
        ラウリィは巻かなくていいのよ!?これは可愛さを隠すためにやってるんだから女の子とかざりんだけでいいんだ。とりあえずぬめりをとりたい…(ふらふらシャワーの方へ) -- カザリ
      • …案外集まらなかったね。まあ人数少なかったら少ないでのんびりするのも悪く無いけど -- アスカ
      • まあ入り口一つしかなかったしねぇ…後からぽつぽつ来るかも?
        カザリ兄背中流しは必要かい?(浴用タオルを構えてジャキーン) -- ラウリィ
      • ただの温泉じゃない?まさか…?な、なんだってー(棒読み)
        あ、ぬめり取るなら私背中流そうか?(チャキっと普通のタオルなのにタオルらしからぬ効果音を出しながら) -- アスカ
      • 二人揃ったので前後をウォッシュするといいのかもしれない… -- ラウリィ
      • あっちこっちに散らばってたから点呼聞こえなかったんだね…はんせいしてます。ふふふ、男二人で両手に花だな…アスカ姉は恐ろしい罠にはまってしまった…!
        おうさんきゅー。背中も気持ち悪いからしっかり入念にたのまぁ…前後ってどうするつもりですか!?(椅子に座ってタオルを取り女の子のような白くてすべっとしたまぁるい背中を出しながら) -- カザリ
      • つまり俺が背中をごしごしするだろう?アスカ姉がカザリ兄のお腹とかを、自分に塗った石鹸でごしごしするだろう?(浴用タオルを泡立てながら) -- ラウリィ
      • まあ気付いたのがもしかしたら来るかもしれないし気にしないで置くとして。
        ラウリィが背中側なら私が前側だね(カザリの前に椅子を置いて座りながら石鹸でタオルを泡立て始めて) -- アスカ
      • ちょ、とまたちょ、ちょっとまった。なんでラウリィが後ろでアスカ姉が前ですか…!?ちょ、やめ、はずかしい。(前をしっかり隠すようにタオルを股にかけ手でも押さえる)
        なんでノリノリなのアスカ姉!?疑問もてよ!!あぁっ!いやぁ!みないでぇー!きゃーっ!(アスカが目の前に座ったのを見て涙目で悲鳴をあげる) -- カザリ
      • だって俺が前だと、見えたときカザリ兄が自尊心を失ってしまうかもしれないだろう?(背中ごしごし、特に強いわけでもなく適度に) -- ラウリィ
      • 恥ずかしいって、別に良いじゃない減る物じゃないし。…あ(そこで何かに思い当たって頷いてから)
        カザリが隠してないのに私が隠してたら恥ずかしいもんね(そういうやいなや身体に巻いていたタオルを外しながら)…ちょっとカザリ、そんな風に縮こまったら身体洗えないよ? -- アスカ
      • そ、そうか何いってんだお前。何なのその巨大さアピール!?ひ、ひとのの大きさで一喜一憂するほど子供じゃねーし…!?
        はっ…!?はぁぁっ!?あばばばばば。(目の前に現れる一糸纏わぬアスカの姿に口をぱくぱくさせる。6年ぶりに見る女性の裸。6年前までお母さんと一緒にお風呂に入ってました。)な、なななななななな!!!!(驚きすぎて目を両手で隠す。タオルへのガードが外れた分若干体も起き上がった) -- カザリ
      • とてつもなくって程じゃないけどまぁカザリ兄と比べたら遥かにって…お、おぉ?どったのカザリ兄
        (姿勢が良くなったのでごしごししやすいなと思いつつごしごし、カザリの背側にいるのでアスカに気づいていない) -- ラウリィ
      • ・・・? どうかした?私に何か付いてる?(口をパクパクさせてるカザリの目の前で無防備に自分の身体を見下ろしながら)特に何もついて無い…ね。
        っと、丁度姿勢もしっかりしたし洗うよ?(一言カザリに断りを入れてから泡立てたタオルでカザリの身体の前面をごしごしとはしないまでも優しく洗っていき) -- アスカ
      • お、俺のサイズを知ってるみたいな口ぶりやめてくれませんかサイズ知らないのに相対評価するな! や、や、見て、いや見るな。だめ。アスカ姉の方はみるな…!あともうちょっと強く
        ふ、あ、ああ。あ、あの、あの、何もついてないのが問題なんですが…!た、タオルくらいつけましょうよぉ…!?(両手で目を覆ったまま、たまに指を開きながらなすすべなくごしごしされていくかざりん) -- カザリ
      • えっ、でもよく触ってるセラ姉の評価も残念だそうですよ?
        見るのか見ないのかどういうことだろうか…ニヤリ(わきの下とか横っ腹をごしごし) -- ラウリィ
      • ん、こんな感じで良い?(少しだけ力を強めながら胸からお腹にかけて洗っていき)
        ・・・何言ってるのカザリ、私の母さん達が育ったところでは裸のつきあいって言葉もあるくらいだからね。後タオルちょっと動くのに邪魔だったし(ごしごしと洗いながら、カザリの指の間から一糸まとわぬ姿が見えて) -- アスカ
      • 言いふらさないでぇぇぇぇ10回も触ってたら説得力ありすぎなんですぅぅぅぅぅ!(泣く) そこで見ないを選択するラウリィは菩薩だわっひゃぁぁ!?や、やめぃっ!わき腹らめぇ!!(くすぐったくて身を捩じらせてタオルがずれはじめる)
        そ、そりゃ動くのにはあれかもですけども…!い、いくらなんでも近いすぎますし…!そ、それにもう綺麗だよかざりんぴっかぴか!だ、だからもういいっしょ!?ね!?(もういいのよ!と振り払うように体を捩じらせてタオルが完全にずれて落っこちる) -- カザリ
      • ちいさい
      • いやぁほら、やっぱりチンチンなんて見ても楽しいもんじゃないし…おっと何か落ちましたよ!(すかさずタオルを奪取する) -- ラウリィ
      • それにどうせ温泉入る時はタオル取っちゃうしね。今外しても後で外しても変わらないし。それでも案外気付いてない部分で洗い残しとかあったりするし、っと(手を振り払われながら)
        そんなに気にする事無いと思うけどなぁ、小さい頃は近くの川とかそんな所で気にせず遊んだりしてたし(うんうんと頷いてタオルが取れても特に動揺はしたりもせずに、やはりどこか感性とかズレてる) -- アスカ
      • ちんちん見えると思ったらなんで女の子前にしたんだおい?おい!!ラウリィぃぃぃ!!タオルとってなにするつもりだてめぇぇぇぇ!!
        そら、そらそうですけど…!でも、でも、目の前の健全な男の子に悪影響を与えると思いませんか!?男は狼なのよ!?ラウリィなんてとくに!
        小さいのはいいの、小さいからいいの。今は違うのぉ!20も過ぎた女性がそういうこと言うなぁっ!わーっ(永久脱毛で毛のひとつも生えてないミニマムサイズを手で覆いながら湯船に逃げるかざりん) -- カザリ
      • えっ?俺が前だと余計カザリ兄のチンチン見えちゃうじゃん(タオル手にぶらぶら)
        俺は狼って言うかいぬだけど…あっ、まだ流してないぞカザリ兄!(走って追いかけ、湯をぶっ掛けようとする) -- ラウリィ
      • 悪影響って何が?別に見られたって減るものじゃないし。…何かマズイの?ラウリィは狼というより犬属性だからなぁ、って自分で言ってるくらいだしね
        今は確かに違うかもしれないけどね。あ、そんなに走ると危ないよ?(ペタペタと二人の後を追いかけて) -- アスカ
      • ちっげーよ!女の子に見られちゃうんだよぉ!!ラウリィのがビッグマグナムであろうともそっちのがショックでけーんだよぉ!!ぬわー!(お湯をぶっ掛けられてバランスを崩し温泉に没入。)\きもちいい☆/
        えーっと…アスカ姉はまず公衆道徳というか、恥じらいというものを覚えましょうね…?いろんな感情に触れるのは小説の登場人物の味を深めるのにとってもいいですからタオルタオル。(薄目でアスカの姿を見ながら諭すかざりん) -- カザリ
      • あーあー、このタイミングでお湯をかけたら…湯船の中にタコぬるが入っちゃうじゃん…
        えっ、タオルかい?(さっき奪ったカザリタオル)つまりこれをアスカ姉に渡せばいいんだろう?ヘイパスぶふぅ!(今頃アスカの姿を正面から直視して湯船に落ちる) -- ラウリィ
      • あー、だから言ったのに(温泉に飛び込む形のカザリを見て。直前にお湯ひっかけられてるなぁとは思いつつも)
        恥じらいよりも今は親睦を深める事のが重要だと思うんだ。さっきも言った通り裸のつきあいってやつ。…それにタオル、基本的にお湯に付けたらダメだよね?
        あ、ラウリィまで落ちた(そんな様子を見ながらタオルを受け取りつつ湯船へと入って二人に近づく) -- アスカ
      • たこさんだけのぬめぬめじゃなくなっちまうところだったんだよ!ゆるせラウリィ!
        でもちょっと待ってよ!裸でいるだけで深まるようなそんな仲じゃないだろう俺達!そんなことしなくても昔からずーっと一緒に遊んだりしてさ!裸によって深まる仲など仲良し幼馴染の俺達にはないんだよ!
        ちくそう、マナーまでしっかり守ってやがる…あ、あ、あ、ら、ラウリィバリアー!(ラウリィの背中に隠れる) -- カザリ
      • えぇっ!?何で俺がバリヤーに!おわぁー!あ、アスカ姉、大人になってからの裸の付き合いは不味いから!別のものを呼び起こすから!(まだ巻いたままのバスタオルにふくらみが)
        カザリ兄ぃー!は、はなせぇー! -- ラウリィ
      • まあ確かにカザリの言う事も一理あるかもしれないね。でも数年間私とかカザリはこの街に居なかった時期もあったよね?それを改めて親睦を深めるってのは決して無駄じゃないと思うな。
        …バリヤーって何か私したかなぁ(特に覚えは無いので首を傾げながら)とりあえずこのままだとなんなんでラウリィのタオルも剥ぎ取ろう、ここ湯船だし(そうしてラウリィに近づいてタオルを掴んで外そう手を伸ばし) -- アスカ
      • ええええ(ラウリィのタオルのふくらみを見て驚愕する。)え、え。(ちょろん。と垂れる自分のものを見て)で、でかい…!(圧倒的戦力差に戦慄する)
        う、う、そうだけど…!仲良くなろう!ってその心はとっても嬉しいものだけど…!形、形の問題だ!この形である理由がない…!ラウリィをこき使って美味しいご飯を食べながら親睦を深めてもいいじゃないの…!?
        うわー!絶対放さない!お前が標的になってるうちに俺は心を菩薩にするんだい!(ばしゃばしゃ) -- カザリ
      • そりゃあカザリ兄のが流石に小さすぎるだけで…と、とっちゃらめぇー!(タオルを奪われるとアスカの裸体に当然のように反応してしまった愚息が)
        ちょっとなにこの羞恥プレイ!こき使われるのはいいけどこれは勘弁してくれぇー!(じたばたばしゃんばしゃん、ぶるんぶるん) -- ラウリィ
      • でもそれを言ったらラウリィにご飯作ってもらって皆で親睦を深める形じゃ無いとダメって理由にもなってないし?
        ラウリィも、カザリも、とりあえず落ち着いて?(じたばたと暴れてる二人を落ち着ける為に二人に裸のまま抱きつこうとしながら) -- アスカ
      • ち、ちいさいいうなぁ!実物を目の前にした以上認めざるを得なくても口にしないでぇ!!あ、こき使われるってそういう……あっ、やばい。(変なことを想像したためにカザリの飾りまで…。でも小さい。)
        う、う、やめて、急場しのぎの言い訳に正論はらめなの…あーっ!あーっ!(近づいてくるアスカに悲鳴をあげるくらいしかできることがないかざりん) -- カザリ
      • ご飯ぐらいなら作るから!お、おぉー!?(アスカに抱きしめられる形になり)あたってる!おっぱいあたってるって!
        背中にもなんかちっちゃい感触が!カザリ兄のカザリかこれ!いっちょ前になってるつもりかぁー!
        お願いアスカ姉さん落ち着いて!俺の下半身が反応しちゃってるから!もうあの頃の俺じゃいられないだから! -- ラウリィ
      • ヤバイって何が?…だから二人とも落ち着こう?(二人を落ち着かせる様に抱きしめれば色々と当たりながら)
        私は落ち着いてるよ?…落ち着いてないのは二人だよ、色んな意味で。(一度息をついてから)…落ち着かせてあげようか?あの頃のままじゃいられなくっても今は今で(いつもと変わらない表情と口調でそんな事をしれっと言う) -- アスカ
      • や、やだ…なんでラウリィの体にこんなん押し付けなきゃいけないの…!あぁ、やわらかい!やわらかいのだめなの!!
        う、うん、うん。落ち着いてない、落ち着いていられない。間違いないけど間違ってないと俺は思うんだよ?ね?ね?
        ……い、い、いまは今なりの落ち着かせ方とは…名、名、な、なんでっしょうっかぁ!?(ドキッとして背筋しゃきーん) -- カザリ
      • こんなんで落ち着けるかぁー!いやそりゃ落ち着けないって!健全な男子だからこそ落ち着けないって!
        そりゃ兄さんが俺をバリヤーにして背中に隠れたからでしょうが!
        落ち着かせかた…だ、だめだ兄さん!それを聞いたらかなり後戻りできない気が! -- ラウリィ
      • …もしかして落ち着いてる私がおかしいのかな(今更そんな考えが脳裏を過ぎりながら)まあ良いか。
        確かにそういう物だってね、意識したら余計に気になったりするって。ん、それは出す物を出せばスッキリする物だって。…後戻り出来そう?(一旦離れてから、指でラウリィの落ち着いてない部分を軽く小突きながら) -- アスカ
      • はわわわわわわわわわ!!!!!!!!(もう驚くことしかできないかざりん。両手で目をふさいで指の間からチラ見) -- カザリ
      • そ、そうそう!年頃の娘さんがこうして恋愛対象でもない男性の前ですっぽんぽんでいるのは異常事態ですよ!?よくないって!
        ひうっ…ちょ、ちょっと!お嫁さんでもないのにそんなところ触れちゃいけません!(腰を引くとダイレクトに尻に当たるカザリチン)ギャアッス!こっちはこっちでわなが! -- ラウリィ
      • じゃあ年頃の娘さんの前でこんな風にしているカザリとラウリィも異常事態って事になるよ?異常事態だらけなら逆に正常・・・だよね?
        まあ良いか、とりあえずはいかいいえで二人とも答えて?スッキリしたい? -- アスカ
      • うっ、ぐぐぐ、ぬぬ……!で、でも、でも、う、だめ、だめ…!唇ファーストすら不本意に奪われちゃったし…こ、こっちは大事に取っておくんですぅぅぅ!そ、そして何より眠いんですぅ(ふらふら)
        あっ、あっ、あれ!見て!何かいるっ!!あーっ!!(空の彼方を指差して)ぼ、僕トイレいってきますねぇぇぇーーー!ごめんなさーい!!ひ、一人でいたしてますぅぅぅぅぅぅ!(前も隠さず逃げ出すかざりん) -- カザリ
      • えぇー…それどんな考え方だよ!
        カザリ兄にはそう言う相手がちゃんといるんだろうか、フィニカの事なんだろうか…
        ハイかイイエでで言ったらハイになるんだろうけどだめぇー!もっと慎みを…
        なにかって…あっ!こ、こら待てカザリ兄ぃー! -- ラウリィ
      • 逆に考えたらこんな感じになるかなと思ったけど。え?(言われてそっちの方を見て)あ、逃げた。…まあ無理強いは良く無いよね
        そういうラウリィはmこんなにしてるのに慎みとか言って良いの?(依然として落ち着いてない部分に掌を当てながら軽く握って) -- アスカ
      • こんなんになってるのはアスカ姉のせいだろう!?
        うわあ…や、やばいから!一時の感情に流されちゃだめだからぁー!(脱衣場へ逃げていった) -- ラウリィ
      • …言っちゃった。ハイって言ったのになぁ、まあ良いか…とりあえずゆっくり浸かっていこう(逃げてくのを見てからどうしたものかと思いつつとりあえずゆっくり暖まってから温泉から上がって) -- アスカ
    • 岩陰覗きポイント・ギャラクシィ
      • 覗きポイントに来ましたが特に覗くこともなく、今日の心の疲れを静かな場所で存分に癒そうと思います。(かぽーん) -- キフィ
      • あんな光景……見たくなかった……!(人知れず涙しながら空を仰ぎ見る)ああ、今日は綺麗な半月だ……。 -- キフィ
      • 中途半端だな……。 -- キフィ
      • なんだろう、覗くつもりはなかったけれど、見ていて楽しい光景が……。そうそうこういうのでいいんだよこういうので。 -- キフィ
      • 良かった……カザリが健全に男子してる。もうあんな狂気に囚われた皆を見るのは御免だ。阿鼻叫喚の地獄絵図はもう充分だからな……。(ぼーっ) -- キフィ
      • さっきの光景はなんだったのだろうと思うぐらい平和だ……。ハッハッハ、アスカも悪くねえ身体をしてるんじゃねえの。(とぷーん)
        うぅ……良かったよぉ、俺、一時はどうなることか思って……! 皆、大人になっても仲良う暮らしていくんかなー思ってたらアレやったから……っ!(目から水)
        ふぅ……落ち着いたから出よう。お若い皆さんはごゆっくりしてくといいさ……。(ぺたぺた) -- キフィ
  • 温泉
    • (かぽーん) -- アニス
      • はふぁー…冬が明ける前に温泉に来てみましたが。温かさがじんわり染みて… -- アニス
      • …眠くなりますな。いかん私、寝たら死ぬぞ…! -- アニス
      • 大丈夫かぁーーー!! -- バケツヘルムさん
      • ぷぁー(かっくんかっくん) …いけませんな、このままでは不味い。一度頭を冷やさねば…(流し場へGO) -- アニス
      • …不審者!?(桶を投げつける) -- アニス
      • …気のせいでしたか。あるいは湯煙が見せた一時の幻…
        ああそうそう、頭頭(シャンプーで髪を洗う) -- アニス
      • (バケツの上に桶を被って) うおおおおお!!何もみえん! -- バケツヘルムさん
      • …幻じゃなかった。(頭からざばーとお湯を被りつつ) とりあえずは無害そうなので大丈夫ですが逃走経路は確保しておく必要が -- アニス
      • ついでに体も洗っておきましょう。清潔にできるときは清潔にしておかないと(泡泡) -- アニス
      • (バケツへルムの様子を伺いつつ湯船に戻る) -- アニス
      • いいねぇ裸の付き合い(いつの間にか真横で肩を抱くバケツ男) -- バケツヘルムさん
      • 知ってる人とならいいんですが不審者はちょっと…(肩の手をはらいのけつつ) -- アニス
      • じゃ、じゃぁほら、まずわしと知り合いになろうっ!ねっ? おっちゃん、ここに来たばかりで友達居ないんだ…… -- バケツヘルムさん
      • それに関しては同情すればいいのかそんなヘルメット被ってるからだと突っ込めばいいのか判断に迷いますね -- アニス
      • あと私そろそろ上がりますので後片付けお願いしますね(かぽーん) -- アニス
  • 温泉
    • (かぽぽぽぽぽーん) -- スパイク
      • くうううう!やっぱ冷えてるこの時期は温泉がいいわぁ…(入る前に包帯を拭ったのか赤く腫れる両手がむき出しになる) -- スパイク
      • うあーちょおう染みる。凍傷つっても根は深くないだろうけど、こいつは辛いな…マトモに警棒もてん -- スパイク
      • ふぅ…治療には時間かかるつったがそれほど深くないのが幸いか…まったく、どうにかしないとな。5月にゃバーベキューもあるし何より… -- スパイク
      • ……何より?(BGMと共にスパイクの背後、月を背負って岩の上に立つエルフ) -- セラフィーナ
      • 折角編み出したのに闘えなくな やめろ!防御0だぞ今!(脚を閉じる 湯船に腰を落ち着かせる 護身完成) -- スパイク
      • その様子だと何か新しい技でも思いついたの? アタシはてっきり『処理』できない事でも悩んでるのかと…
        (軽く舌打ちしてから大人しく湯船に浸かる。心地良さそうな吐息) -- セラフィーナ
      • そのために西方に行って来たからな。まぁ…剣技とか見る機会なかったし、実質観光だったけどな
        ふぅ…そういう下に直結しているわけじゃない。イや別にどうでもいいのかもな、そういうことは(ゆっくりあぐらをかいて禅を組むように手も沈め) -- スパイク
      • ふぅん…一応修行してきたってわけね。 どんな技かは見てのお楽しみかしら?
        んー、隙あらば覗きに走りそうなスパイクらしくない言動ね?(湯の中で手足を揉み解しながら) -- セラフィーナ
      • そうしたいところだけど、問題があってな。使うと手が凍傷にかかる…この問題クリアしないとな、って
        おもしろいことだからやってるんだぜ?つまらないからやってるわけじゃない。俺の行動原理は1つ、面白いこと。性欲直結ならもう関係持つように努めるし、金を払って店にでもいく(手を重点的に揉んでいく。時々痺れるのか苦悶の顔がでる) -- スパイク
      • 使うと凍傷…そうすると扱うのは冷気なのね。 冬場はちょっと使いたくない技ね、それ。
        ……なるほど。 それはアタシの悪戯も同じ行動理念だから分からないでもないわ。
        結構酷い凍傷みたいね。頑張るのもいいけど指がなくならない程度に気をつけたほうがいいわよ。(割と心配そうにその様子を眺めながら) -- セラフィーナ
      • 拾った魔術書が氷のでな。使い込んでたら結局刀剣の扱いを混ぜたくなって氷の剣をしっかり作ったら…ひどいことになってな
        痛みは相当なんで、自衛手段以外に使ってほしくないのが辛いけどな。やられるほうは面白くないぜ…
        悪いな、心配してもらえて嬉しいが温泉に来てまで見せるもんじゃなかったよ。対策に対冷手袋を手に入れようとしてるところでさ。それまで飛び道具便りだ(すまなそうに肩を竦めて苦笑い) -- スパイク
      • 念願のアイスソードね。グリップを何かで覆うか、手持ちの武器の刃や穂先だけを氷漬けにするとか…そういった方法が必要そうね。
        …ふふ、そう言われて辞めるようなら最初からやってないわ。 摘ままれた方を楽しくさせる摘まみ方…難しそうね。
        いいのよ、アタシが勝手に来たんだし。 刃物以外だと氷の矢や手裏剣みたいな物も面白そうね…っと。
        それじゃアタシはそろそろ上がるわ。お邪魔したわね。(湯船を出ると、そのまま脱衣所へ向かった) -- セラフィーナ
      • 強すぎて柄にする予定だった包帯ごと凍りついたり、武器にやると武器が死ぬ上に重くなってバランス取れなかったんだ
        やらしい楽しませ方は簡便な…普段はジョークですんでるけど、流石に内臓つままれてるから致命傷が怖い
        ああ、今は投擲射出で凌いでる。色々不自由が多いわ…
        ん、それじゃまたな。もうちょっとあったまってくわ -- スパイク
      • (いやまさか男が入っているのに覗くやつもいないわな…と思いつつぐったり) -- スパイク
    • 出遅れ岩陰覗きポイント
      • (クソァ!)
    • (カポーン…) -- ヴィータ
      • 良い湯過ぎてつらい… (湯船に浮かべた盆の上から酒を取り一口 快哉を叫ぶ不良) -- ヴィータ
      • 年寄り染みたことしてるのね (ヴィータの隣に腰掛け、腹から上を空気にさらす形の半身浴で) -- シズカ
      • うぐっ 良いじゃん、気持ち良い事に、年は関係ないんだよシズ姉
        (タオルを頭に巻いた女は、胸までしっかり湯に浸かり 見上げ) シズ姉も飲もうよ 良い味だぜ -- ヴィータ
      • 一口貰うわね (盆に載せられた猪口を手に取り、口に運ぶと透き通ったような味の酒に感嘆の声を漏らして)
        はぁ…。確かにこれは気持ち良いわね -- シズカ
      • ニホンの酒さ 親父がよく飲んでて、俺が真似してちょろまかしてたら、いつの間にか気に入っちまってさ
        (徳利から猪口へ 清酒に月を浮かせてからきゅっと一口) くはー、堪んねぇやっ
        美味い酒、良い温泉に良い景色 悪くないでしょ、ここ (お気に入りの場所を誇り、ちょっと胸を張る少女だ) -- ヴィータ
      • 私も極東の酒は好き。素材となる水がそのまま反映されるから奥深くていいわ
        …けど。くはー、はやっぱりおじさん臭いわね (と、笑うように) -- シズカ
      • 同じ東洋の酒でも、紹興酒やミルク酒とは違うよね (嬉しそうに良いながら、シズカと同じように半身浴に切り替える)
        うぐぐ、つい出ちゃう声は仕方ないんだよ (子供のように唇を尖らせる 同世代にはあまり見せない表情だ)
        あ、そういや シズ姉は元々こっちの血筋なんだっけ (散々日本酒を勧めてから、ふと思い出したようにシズカを眺める) -- ヴィータ
      • そうよ。私の何代か前の人間がこの地に移民としてやって来たの
        極東の人間同士で交わり続けてきたから今でもそっちの血が濃いの。名前も完全に向こうのものだし
        (猪口をお盆の上戻すと、火照った体の汗をタオルで拭いて) -- シズカ
      • あー、道理で 良いよね、ブルネット (シズカの黒髪を羨ましそうに眺め、タオルを巻いて隠した頭に手を当てる) 黒髪は色っぽい
        冒険者以外にも色々やってるって聞いたけど、それも東の関係? (どこで聞いたか、退魔士の話を挙げる) -- ヴィータ
      • 退魔師も極東所以の組織だけど、私が志した理由は別にあるわ
        …退魔師は妖魔を滅するのを生業としてるの。妖魔がいるかぎり、退魔師はどこにでも現れるわ -- シズカ
      • 志した理由…? (目を瞬かせてから、静かの猪口に酒を足し) 何で退魔師になったの、シズ姉 山に何年も篭るって、相当大変だったっしょ? -- ヴィータ
      • (ヴィータの何気ない問いが過去の彼女の傷を抉り、その表情が強張る)
        …姉さんがいたの。それで…… -- シズカ
      • あー… (言葉を続けようとしたシズカに、かぶせるような声を返す ぼりぼりと頭を掻きながら、ごめん、と口早に謝って)
        そんな顔させるつもりじゃなかったんだ 好奇心はいけないね …んっと (少し悩んでから、先程酒を足したシズカの猪口を取って渡し) 呑もっか -- ヴィータ
      • …いいのよ。よく聞かれることだから
        (好意を受け取ると悩みを洗い流すように猪口を傾ける) -- シズカ
      • でも、ごめん (眉を下げて、叱られた子犬のような顔をした 自分も少しの間何も言わずに猪口を傾け)
        …っと、もう中身無いや (徳利を抓めば、シズカに笑って) 部屋で呑み直そうか 漆もコタツで暇してるだろうし -- ヴィータ
      • だからいいのよ。アナタが気に病むことではないから
        あまり長居してても湯あたりしてしまうからこの辺で切り上げましょう (と、湯船から立ち上がる) -- シズカ
      • んー (気に病むことじゃないと言われても、どうにも弱った顔をして しかし、すぐに頷いて笑って見せれば、二人で揃って温泉を上がったのだった) -- ヴィータ
  • 湯気もっくもく
    • (酒場でなんやかんや聞いて丁度良かったので温泉に入りに来た男)……。(湯煙で真っ白な浴場を見て一瞬固まる) -- シャスカ
      • これは…想像以上に……あぁ、そうか。冬か。(湯気の多さに納得した。ふらふらと洗い場へ向かえば椅子を洗ってから腰掛けて、身を洗う) -- シャスカ
      • (洗い終わって湯に浸かる) -- シャスカ
      • ……………。(はふぅ) -- シャスカ
      • (無表情のままだが雰囲気が溶けてる) -- シャスカ
      • うん…これは、うん……(頭の上のタオルで顔を拭った。不意に風が強く吹いて湯気がかき消され、月が露になる。) -- シャスカ
      • …あぁ、満月か。(タオルを再び頭の上に乗せ、ぼぅ、とした視線で空を眺める。生白い肌に少しだけ血が通い、薄赤い。) -- シャスカ
      • ……。(なんだか不穏な空気を感じたので周囲を見回すが、湯煙で何も見えない。そうする間に月が再び湯煙に隠れた。)…残念。 -- シャスカ
      • (しばらく浸かっているとさすがに暑い。一度立ち上がってふらふらと、腰掛になる石のところまで歩いて座った。)……。(はー、と息を吐き出す。上半身が緩く吹く風にさらされて心地良い。冒険者にしては細い体。) -- シャスカ
      • (傷跡は見当たらない。伸ばされたままの髪から水滴が落ちる。少しだけ鬱陶しそうに、髪を後ろに流した。)……薬効は、あっただろうか。(温泉の宣伝札をぼぅ、としながら思い出す。) -- シャスカ
      • …ん。(視界の端に移ったものに目を留める。洗い場の壁面に貼り付けられた、効能一覧。)…ふむ。捻挫、打撲。骨折… -- シャスカ
      • …美肌くらいしか意味のあるものがない。(少しがっかりとした様子)しかも僕は別に肌を気にしない…(自分の腕を見る。普通。) -- シャスカ
      • ……疲労の軽減。(うん、と納得するように頷いて、石から腰を上げ、再び湯船へと肩まで浸かった。) -- シャスカ
      • (時間がゆっくりと流れる感覚。岩壁へと背を預けて、ゆっくりと深呼吸。)……そろそろ一年か。 -- シャスカ
      • (この町を旅立って五年間、そして帰ってきてからの一年弱。)…気づけば過ぎていた。短かった。(湯で顔を洗う。) -- シャスカ
      • (街に帰ってきてからも、幼馴染の輪に混ざれたわけでもなく、遠くから見るばかりであったが)…それでも、知った顔が元気であることは、嬉しい。 -- シャスカ
      • (深く息を吐いて、体の力を抜く。巡回で身の中にたまった疲労が溶け出て行く感覚。心地よい。) -- シャスカ
      • ……(頭を背後の岩にもたれ掛からせたまま目をつぶって動かない。寝てる。) -- シャスカ
      • (兄ちゃん、ゆでダコになっちまうっぺよ。と起こしにくるこやす)
      • …、ふ。(息一つ吐いて目覚めた。ぼーっとしている。頭の上に右手を伸ばし、タオルを求めて弄るが、手触りがない。振り返れば岩の上に落ちていた。) -- シャスカ
      • あぁ…すまない、こやす。少し、疲れが溜まっていたみたいだ。(湯で顔を洗って、一息) -- シャスカ
      • ありがとう。(礼を言えば、タオルをつかんで湯船から立ち上がる。肌が赤みを帯びている。体に熱のこもる感覚。) -- シャスカ
      • (立ち眩み。湯船の中で足を踏ん張って堪える。湯の跳ねる音がした。)…タコにはなっていないけれど、少し、のぼせた、か。 -- シャスカ
      • (洗い場で、頭からぬるま湯を浴びる。体の心が冷えることはないが、少し、体が楽になった。) -- シャスカ
      • …今夜は久しぶりに、よく、眠れそうだ。(ふらりふらり、と普段通りの足取りで、温泉を後にした) -- シャスカ
    • 岩陰覗きポイント・雷電
      • (男じゃねーか!ド畜生!!!1!)
      • (はぁはぁ)
      • それは、ある、満月の晩のことじゃったー(ナレーション:市原悦子) -- てづる
      • 「おっかあ、おらァあんころ餅がくいてえだ」(CV:常田富士男)
  • 標準的な湯f気
    • 湯気が…晴れた! -- マック
      • 湯f気?あ、マック大丈夫?なんか消耗しきってるけど -- アスカ
      • 謎のfが気になりますがとりあえず視界が良くなりましたね -- アニス
      • あれま。水で薄まったせい?(立ったままで)
        うーん牛乳は背が伸びるほうじゃない?…エリアエイアにはそっちのほうがいいか -- サン?
      • お、ほんとだ!確かにちょっと熱くなくなった気がする……エリアリアだって!あと牛乳毎日飲んでてこれだよ!何か他の要因があるに違いないよ身長には! -- エリアリア
      • しんぱんだんのきょうぎのけっか、アスカちゃん>マックくんとなりました -- (・w|
      • えりありあ、ここはじごくのいっちょうめ(いつの間にかラララのところからエリアリアの胸の谷間に移動しつつ) -- (・w|(ペンギン2号)
      • おー?1年くらいロクに食べてないのにそうなるか、皆から貰ってたからかな。
        (揉まれてる最中も表情一つ変えずにいながら) -- アスカ
      • (サンの胸を見ながら)んー…そういやサン姉って結局何センチなんだ?見た感じエリアリアより大きいのはわかるけど -- マック
      • いや体型がどうとかより食べろよご飯は!……お、どしたペンギン?お前は何か変なのになったりするなよー(ぽよんぽよん) -- エリアリア
      • ねんれいさによるせいちょうどあいのちがいでしょうか(さわさわ) -- (・w|
      • まあ背も胸も親の遺伝とかいろいろと栄養では補いきれない要素があるからね…
        (寒くなってきたのでお湯に浸かりなおしつつ)ん?えーと…90ちょい?去年でそれぐらいだったような -- サン?
      • 話題がっ…アウェー…!圧倒的に…っ!(ざわ…ざわ…) -- アニス
      • 食べたくても食べられる状況じゃ無かったし、路上生活してたら特に。(肩まで温泉に浸かってゆったりと息をつきながら)
        90の大台かぁ、今はまた大きくなったんじゃない? -- アスカ
      • かみさまアイのみたてでは95はかたいとおもう。しょうじきおおきさだけならかみさまいじょうかもしれない・・・! -- (・w|
      • かみさまアイは本当の大きさより少し大目に見積もるからあてにならん。でも90以上かー…夢があるサイズだな -- マック
      • 大きさなんて気にするな!話し入れ!……ってさらっと路上生活告白されても困る!でも多いよね野宿してる人 -- エリアリア
      • 上下のボタンまでボーンしたら着る服が…小さいとほら、合うサイズを探し求めなくてもいいよ!(励ましにならない励まし) -- サン?
      • マックは81だっけ?10cm位なら1cm分を10増やしただけだから案外近いんじゃない?(どれどれとマックの胸に手を伸ばして)
        今はちゃんとボロ屋に住んでるから大丈夫、雨風とか凌げてるしね。それにどうせ毎月依頼で野宿するんだから多くても当然じゃない? -- アスカ
      • 幼馴染内だと大体四人ぐらいホームレスやってるな、まぁみんなあんまり困ってなさそうだけどさ
        (サンの方に泳ぎながら)うわー、万有引力の法則でサン姉の胸に引っ張られるー -- マック
      • ホームレスおっぴあキャラの多い幼馴染3期・・・(超メタ発言) -- (・w|
      • (水鉄砲でアスカの手を撃退しながら)10cmって言ったら相当な差だぜ…いや、別にオレは大きさなんて気にしないけどさ -- マック
      • いや、多くて当然とは思えないんだがどうだろう……冒険してないときくらいベッドで寝たいものじゃなかろうか
        いや、小さいとサイズ合わなくて大変だよ……(身長の話) -- エリアリア
      • ぐぬぬ、服なんてどうせユニ○ロで安売りのを買ってるだけですし
        だがしかし住む家は一応あるのでそこは勝っている!…普通だこれ -- アニス
      • おぉ…?(水鉄砲で撃退されながら)…そういえば今さっき思い出したけどマックって男だったよね?その姿がイメチェン? -- アスカ
      • アニスちゃんKawaii!(抱きつく)
        あ、コレ別キャラのパターンだ -- (・w|
      • 野外生活してる子はそれなりの事情があるみたいだからねー。おせっかい焼いていいものやら…
        なんという大根…自分の体で満足したりはしないの?(ぽよんと受け止めながら) -- サン?
      • ああ、謎の組織に強制イメチェンされて起きたら女になってた、ついでに腕も義手に
        (おっぱい枕に寄りかかりながら)いやいや、人間引力には逆らえない運命なんだよ。それに自分のなんてつまらないし -- マック
      • 抱きついてきてるということは今のかみさまは人型なのだろうかとか考察してみる(抱きつかれつつ) -- アニス
      • (他の人にはわかりにくいが名前に()がある場合はその姿なのだ)
        心配しなくても普通の女性だから、マックくんとは違うのだよ(なでなで) -- (・w|
      • ちなみに私は別の街に住んでた時に家賃滞納してたせいで部屋を追い出された、これって何とかしてもらえなかったかな(自業自得である)
        良く分からないけど安心ってことだね(かみさまの言葉に適当に頷く) -- アスカ
      • いいや、そのかみさまの言うことを信じちゃいけねぇぜ!そいつからはオレと同じ臭いがするぜ! -- マック
      • それは遠回しに自分も下心があると暴露してやいませんでしょうか(なでられなでられ) -- アニス
      • それはまったく信用できないな確かに……ペンギンのくせにスケベなのか! -- エリアリア
      • あまりおふざけがすぎると、DVD化して売り飛ばしますよマックくん?(にっこり) -- (・w|
      • (マックを懐に抱きかかえるようにしつつ温もりながら)あたしもこの街に戻ってくるまではいろいろあったなあ。もし自分の家がなくなってたらやっぱり屋外生活組だったかも -- サン?
      • 暴露も何もオレは下心をがあることを隠した覚えがないわけだが、いわゆるノーガード戦法ってやつだぜ
        ふざけろペンギン、そっちこそ寝込みを襲って恥ずかしい写真を量産するぞ -- マック
      • ちなみに私は実家から私の部屋が無くなってた。・・・妹が私の部屋を使ってて危うくこっちでも路上生活しかける所だった
        (かみさまとマックのやりとりをぼんやり眺めながら)二人とも仲良いね -- アスカ
      • どちらにしろ現時点の反応が事実を物語っている気もするけど・・・あとかみさまこっちなのになんでペンギンに話しかけてるの?きみ -- (・w|
      • ふー、そろそろ暑くなってきたな……私はそろそろ上がるよ、じゃあね皆!ゆっくりしていくといいぞ! -- エリアリア
      • おつかれー、まったねー -- (・w|
      • おつかれエリアリア、そうだなー、そろそろ上がるのもいいか…ちょっとのぼせてきたし -- マック
      • そうだねーけっこう長く入ってたしこれぐらいで上がった方がいいかな? -- サン?
      • (ざばりとお湯から上がって)だなー、それじゃオレもお先に。みんなお疲れ様なー -- マック
      • マックもエリアリアリア?もお疲れ。私もそろそろ上せてきたしあがろう、じゃあまたね(ざばぁとお湯から上がって脱衣所へ) -- アスカ
      • おっと、気付けば解散の流れに。それでは私も退出としましょうか(ぺたぺた) -- アニス
      • かみさまはもうすこしつかっておるよー。みんなおつかれー -- (・w|
      • (ぷかぷか) -- (・w|
  • すごい湯気
    • さてと、一番乗りしておくかな……うわ、すごい湯気 -- エリアリア
      • にー番のり…ってすごい湯気だな、見えない、見えないぞ(うろうろする) -- マック
      • 入浴料金貨一枚……ここに入れればいいのでしょうか?一枚入っているということはエリアリア様はもう来られているようですね(坂道ごろごろ) -- ラララ
      • まぁこれだけ見えないと安心だな!何故か足元とかはしっかり見える気がするし…… -- エリアリア
      • やってきたぞー…湯気多くない!? -- サン?
      • マックとラララも揃って……サンはマックが誘ったのかな?まぁ温泉だし飛び入りもあると思うけどとりあえずお風呂はいるかお風呂! -- エリアリア
      • エリアリア様以外の話し声がします……他の方もお誘いしたのでしょうか?あ\ざぽーん/ -- ラララ
      • うん、温泉って言うのは複数で入るもんだからな!ってその泡の中に入ったままお湯につかるのか?なんか湯煎してるみたいだな -- エリアリア
      • ち、違います!これは足元が見えなくて偶然……あ、あつい!なんですかこれ、少し熱すぎませんか!? -- ラララ
      • はじめて聞く声もあるけど湯気で見えないぞ!しょうがない入ってるうちになんとかなるかー(手探りでかけ湯をしてお湯の中へ) -- サン?
      • (湯の中をすいすい泳いでいくペンギン) -- (・w|(ペンギン)
      • ああ、サン姉はオレが呼んだ。温泉は…ここか(ぽちゃりと足をつける)少し熱いな、まずは体流すかー -- マック
      • とりあえず二人に紹介しておくとだな、これは人魚のラララって言う私の友達だ!
        む、無理するなよラララ!ほら、温泉だけどその辺の蛇口から水引いてきて埋めればいいよ! -- エリアリア
      • (体を湯で流し)あ、ララちゃんか。知ってる知ってる…でも何処?(手を振りながら周囲を探す) -- マック
      • 人魚?人魚が温泉に…シュールな光景だわ…見えてれば。よろしくねー(適当な方向に挨拶) -- サン?
      • あつ、あつーいです……(べちゃべちゃと岩場に上がって伸びる魚)うう、いきなり入るのは無謀でした……みず、みずー(ざぱぱぱぱ)
        ぷはー、マック様とかみちゃん様は存じ上げております、お久しぶりですね!そちらの方はおそらく初めてですが、なにとぞよろしくお願いします(サンに向かってぺこり) -- ラララ
      • 知ってたのか、んー……まぁその辺にいるんじゃないかな?鬼さんこちら手のなるほうへ……って感じだなほんと -- エリアリア
      • 言われてみればちょっと熱いかな?それで湯気がこんなに出てるのか… -- サン?
      • \マック様こっちですー/本当に湯気だらけでなにも見えませんね……あ、そう言えば温泉に入るルールで裸にならなければいけないのでしたっけ? -- ラララ
      • ちょっとでいいからぬるくならないかな、これは私でも少し熱い!涼みながら入るか -- エリアリア
      • (軽く体を洗い終えて温泉へと入る)ふぃー…、ちょっと熱いけどオレにはちょうどいいぐらいだな。そうそう風呂は裸ではいるもんだ、タオルなんて巻いちゃいけねぇぜ -- マック
      • おっぱいの気配をかんじていきなりあらわれるかみさまです。よろしくーーーねっ☆(ゆーとぴあ。温泉だけに)
        やあラララちゃんひさしぶりー(ピッと右ひれを上げるとボコーンという音と共に岩水風呂が併設される) -- (・w|(ペンギン)
      • そういうのはおいといて、別にタオル巻いていいからなラララ! -- エリアリア
      • え、でもマック様はタオル捲いてはいけないと……こ、これはどちらを信じれば……そうです、サン様どちらが正しいのでしょうか!(泣きつく)
        わぁ、かみちゃんさま凄いです!でも一人こちらに入るのも寂しいですし、のぼせそうになったらにしますね(撫で撫で) -- ラララ
      • (突然出てきたペンギンを掴み)……なにこれ? -- マック
      • ま、今日は見えないだろうからどっちでもいいかな……ふー(タオルを頭の上に乗せてゆったり) -- エリアリア
      • 温泉は裸がユニフォーム!(お湯の中で素っ裸で仁王立ちしつつ)この湯気があるんだから問題ないさー -- サン?
      • (岩水風呂の中から腕組みしながらせりあがってくる) -- アニス
      • やあはじめましてマックくん。わたしか、わたしはかみさまです(つまみ上げられつつ) -- (・w|(ペンギン)
      • ペンギンとか絶対冷たい所の方が調子よさそうなのに……あと冷たいほうにいる人間はあったかいお湯の方が調子いいだろ!逆か! -- エリアリア
      • つまりタオルは無しということですね?確かに湯気で見えませんから、それはそれで(ごそごそ脱いで)あ、エリアリア様それはかみさま様ですー
        そしてこう言う場合はデンドンデンドンすればよろしかったのでしょうか…… -- ラララ
      • なんか微妙に人が増えてる気がするなあ。さすがに男の人は入ってはきてないよね? -- サン?
      • そうかかみさま、オレの目には新種のサンドバッグにしか見えないんだけど試し叩きしてもいいのかなこれ?ちなみにオレのパンチ力は岩を砕ける程度なんだけど
        そそ、湯気があるんだから大丈夫だって、まぁオレのイメージ力をもってすれば湯気の壁越しでもある程度脳内補完するけど -- マック
      • ちべたい…(普通の温泉に移動) -- アニス
      • そ、そうですねサン様、体が男の方は入っては居ないと思います……(マックの方を見て、目を逸らす) -- ラララ
      • かみさま?ペンギンなのに偉そうな名前だな!そうだな、元男が一人いるくらいか……まぁ混浴だし男が入ってきてもいいんじゃないかな -- エリアリア
      • (すいーっとエリアリアの近くに泳いでくる別のペンギン) -- (・w|(ペンギン2号)
      • なんか妙に人が増えてきたな…この調子なら転んだ表紙に誰かの胸を揉みほぐしても許される気がする -- マック
      • せっかくだし人魚さんを拝見に行こうー(声のする方向に見当をつけて近づく) -- サン?
      • アニス様のお声がします、こう視界が悪いとどなたがやって来たのか分かりにくいです……うう、まだ熱い(ちゃぷーと尾びれの先っぽだけ) -- ラララ
      • ほほう、こんなにかわいいペンギンがサンドバッグにみえるなんて、みどりまめのひとがきいたらおこられますよマックくん?(ぺちぺちと胸にタッチ)
        いわがくだけるとはすごいねー。ためしてみる? -- (・w|(ペンギン)
      • そりゃ冷たいだろ、気候ももう秋だし……あ、もう一匹いた!ラララー、こっちの奴はなんて名前ー?ほとけさまとかー? -- エリアリア
      • かみさまほとこわくとおんなわくどっちだろうか(頭に手ぬぐいを載せて) -- (・w|(ペンギン2号)
      • (手探りで歩いていくと妙に柔らかいものがサンの手に)あ、ええと……あまり触られては困ります -- ラララ
      • なにやら人が多いところに紛れ込もうと思ったらラララさんの声が。しかしこの視界では紛れ込む以前に誰がいるのか視認すら困難…!
        それはそうと温泉あたたかいです -- アニス
      • うるせぇ南極に帰れこのケダモノが!(温泉の外へと神様を投げ飛ばす)
        あ、オレもサン姉のを拝みに行かないと…サン姉どこー(すーっと温泉のなかを声を頼りに進む -- マック
      • そちらもかみちゃん様ですよぅエリアリア様、マック様はそういったことを口に出さなければ余計な摩擦を生みませんのに……(腰まで浸かる。真っ赤になる) -- ラララ
      • くーるたっきゅうびんでおねがーい(段々と声がフェードアウト) -- (・w|(ペンギン)
      • これも?二匹もいるのに同じ名前は紛らわしいな……いや、湯気で視認できないからこそ紛れ込める!自分が見えないということは相手からも見えないからだ! -- エリアリア
      • \でけえ!/
        っとと、ごめんごめん。おー、ほんとに人魚だ。この街でもさすがに珍しいねー(隣に座りつつ) -- サン?
      • はじめましてエリアリアくん、しれとこからりハウスしてきたかみさまです。いごよろしくー(名刺代わりに「かみさま」とかかれたししゃもを渡す)
        だきしめてもいいのよ、ほーるみーたい -- (・w|(ペンギン2号)
      • こっちこっちー。せっかくみんなで来たのにどこにいるやらわからないってのも何だし、もうちょっと近くに集まろうじゃないの -- サン?
      • はい、ラララと申します、よろしくお願いしますねサン様、おそらく私の王国から人間社会に来て温泉に浸かったのは私が初めてではないかと……つまりそれくらいは珍しいと思います
        う、あつ……はう(ようやく胸まで浸かって)ひぃん汗がだらだらですよー -- ラララ
      • どこだよしれとこって!あとここで魚はちょっと……食べづらい!(ししゃもはもらう)んー、こうか?ペンギンの羽毛ってどんなんだろ(ペンギンを抱く)
        おおう、近寄ってみたらラララが……だ、大丈夫か?煮魚とかになるなよ? -- エリアリア
      • (ザブザブと湯をかき分け)いやーやっと辿りつけたぜ。お、ララもここか……なかなか大きいね!(胸を見てサムズアップ -- マック
      • (呼ばれたのでサンちゃんの胸の間にパイルダーしようとするペンギン) -- (・w|(ペンギン)
      • ふむ、近づこうと言うその提案乗りましょう。虎穴に何とやら(ざぶざぶとサンの方へ近づく) -- アニス
      • 今のマック様は女性ですから、いいのですけど……そう言うマック様の胸はどうなんです!?(ずいずい) -- ラララ
      • うわー、目の前がまっしろだー(ざぶざぶと温泉に入っていきながら) -- アスカ
      • よろしくラララー、って言うとミュージカルのよう…あ、みんな来た来た。そっちの子もはじめましてだねー(かみさまが胸にしがみつくままにしておきつつアニスに向けて) -- サン?
      • え、いやオレのはいいじゃん、普通だって普通(怖気付いて少し下がる) -- マック
      • さすがだなラララ、こいつを怖気づかせるとは……あ、また増えた?もしかして全員サンやマックの幼馴染だったりして? -- エリアリア
      • あらー、仲間ハズレはだめよぉー?(マックを後ろからがっちりキャッチしてみんなの下へ) -- アルフォニア
      • (がしいとマックの肩を掴む魚)そうは参りません、私やサン様のを見てご自身は隠すなど許されないことです、大人しく……あら、結構ありますね、成長期なのでしょうか?
        そしてまた聞きなれないお声が -- ラララ
      • ドモハジメマシテ。取りあえずはラララさんの後輩と自己紹介すれば分かりやすいでしょうか(しゅたっ、と右手を上げて) -- アニス
      • うわっ、いつの間にっていうか誰だ!?なんだよー、同性の胸なんて見ても面白く無いだろ!はなせー!(アルフォニアとラララの両方に掴まれ戻される) -- マック
      • うーん、湯気で見えないから誰が入ってきたのかも。でもさっき入ってきた声にはちょっと聞き覚えあるぜ -- マック
      • (人が増えてきたので水風呂で待機するペンギン's)
        久しぶりの姿で登場のかみさまですよ〜(手を振る) -- アルフォニア
      • 今入ってきたのは…アスカ?だったら知ってる子だけど。後輩ってことは…(アニスの足をお湯越しに透かし見ようとして) -- サン?
      • 呼んだ?(サンの言葉に顔を向けて)その声はマック、マックじゃないか どこー?(手を伸ばして声が聞こえた方によたよたと移動したら、手の中に柔らかな感触があるかもしれない) -- アスカ
      • つまりマック様はお一人で楽しんでおられるわけですよね……?(じろり)え、そうですか?流石と言われるほどに凄い事でしょうか……
        アニス様は学園生徒お答えしたほうが通りがいいかもしれません、どんな所にも馴染む期待の新入生です! -- ラララ
      • アスカ姉ここここ、っていうか目の前だよ…うん?なんか柔らかいな(ふにふにと揉んで確かめてみる -- マック
      • 楽しんでるか…果たしてそうかな?見るだけってのはむしろ生殺しになることもあるんだぜ。真に楽しむにはお触りがないとさぁ! -- マック
      • かみちゃん様はそのお姿よりペンギン姿の方が似合ってる気がするのですよねぇ、幼馴染の方は本当に多いですよね、街を歩けば当たる程度には(エリアリアにお湯掛け) -- ラララ
      • そうですな、人魚の後輩ではさすがにありませんし。(普通の脚が見えるはずだ)
        しかしあれですな。皆さん知り合い同士が多いというのはなかなか不思議というか -- アニス
      • (エネルギー切れで元に戻る) -- (・w|
      • マックはそろそろ痛い目にあう気が…良い目と悪い目のバランスというか
        なるほど学園ねー。わざわざ勉強しに行くなんてえらいもんだよね -- サン?
      • マック様が煩悩全快に……いいですか?触っていいのは触られる覚悟はある人だけ、と人間社会で読んだ本に書いてありましたよ? -- ラララ
      • おお、目の前にいた(ふにふにと自分の胸を揉んでいる手が動いているのを見下ろして)
        なるほど、じゃあ今私の胸を揉んでるのがマック(位置関係を把握して頷きながら) -- アスカ
      • ふいー……ラララには水でもかけてやろうか?(お湯かけてもらってあったまりながら) -- エリアリア
      • (はいどうぞ、とアスカに差し出される100tハンマー) -- (・w|(ペンギン)
      • (褒められた(?)のでラララに抱きつこうとする) -- (・w|(ペンギン2号)
      • ふっ、朝に道を聞かば夕に死すとも悔いなし…悪い目が怖くていい目がみられるかよ(そっとアスカの胸から手を離し)
        いやいやそんな言葉聞いたことないから!ララの知識なんか偏ってね!? -- マック
      • こうしてみるとマック様がやたらと他の方の胸に触れているように思えます……サン様の言うとおり反動がありそうです
        あ、はい!汗が出て水分が足りなくなってる所だったんです、エリアリア様お願いしますね?(ホースを渡す魚) -- ラララ
      • (差し出されたハンマーを疑問符浮かべながら受け取って)
        おおっと(重さに持ち切れなかったのか、思わずペンギンの上へ) -- アスカ
      • (落ちてきたハンマーに押しつぶされて縦にぺちゃんこになる) -- (・w|(ペンギン)
      • かみちゃん様は甘えん坊ですね、でもこのままだと冷たい水でぬれてしまいますよ?(やさしくハグしながら) -- ラララ
      • あんまり人に迷惑かけるんじゃないぞマック、誘った私に責任が発生するじゃないか!(ラララに水掛ながら)それー、どうだ涼しいか! -- エリアリア
      • ああ、ペンギンが二次元の世界に(ぺらぺらになったペンギンをつまむ) -- アニス
      • そうだな、やっぱり迷惑かけるならエリアリアだよな。あっと足が滑って手がエリアリアの方にー、これでは不幸な事故が起きてしまうー(棒読み -- マック
      • ペンギンだかられいすいでもだいじょうぶです(ぴったり張り付くように) -- (・w|(ペンギン2号)
      • ひあぁっつべたい!(水しぶきがかかってきたので退避) -- サン?
      • (つまみあげられたペンギンワッペンがひらりと風に流されアニスの胸にぺたりと張り付く) -- (・w|(ペンギン)
      • ふわぁ……気持ちいいですー……やっぱりお湯よりはお水の方が私には合ってるみたいですね、はひゅーん(ぶくぶく)
        マック様はこれでいいのでしょうか……どうなのです?幼馴染の方々は -- ラララ
      • おお、どっこい生きてる温泉の中?(一応大丈夫か確認して)
        マック誰かに迷惑かけたの?ちゃんと謝らないとダメだよ(と、まるで他人事の様に) -- アスカ
      • んなっ!?(水撒きしててかわせなかった)お、お前ー!私にならかけていいとか言ってないだろー!?(水の出ているホースを持ったまま胸を隠したり指を突きつけたりして暴れる) -- エリアリア
      • おお、胸が平らなだけにこの平たいペンギンが綺麗に張り付いて
        余計なお世話じゃ!(ペンギンワッペンをはがして水面にべちーんと叩きつける) -- アニス
      • 違うんだエリアリア、聞いてくれ!これは事故、そう不幸な事故だからセーフ!(温泉の中に潜り回避する) -- マック
      • 嘘をつけ嘘を!いいから出て来い逃げるなー!(マックを追いかけて湯の中を歩きながら) -- エリアリア
      • アニス様、マック様にも負けているというのは……ええ……(ペンギン抱えてお湯の中に沈みながら) -- ラララ
      • だいじょうぶ、かみさまはちいさいおっぱいもすき(叩きつけられると丁度潜ったマックの体のどこかにぺちーんと張り付く) -- (・w|(ペンギン)
      • しょうがない子だねー。ちょっとお仕置きでもしてみる?(面白そうなので一緒にマックを追う) -- サン?
      • うわー、サン姉助けてー、ただの事故にすごい怒って襲ってくる人がいるー(棒読みしながらサンの後ろに隠れる) -- マック
      • サンちゃん>エリアリアちゃん陬薀薀蕕舛磴鵝筌泪奪くん陬▲好ちゃん>アニスちゃん? -- (・w|(ペンギン2号)
      • お風呂の中であんまり動き回るとのぼせるよ?(追いかけまわしまわされている、そんな様子を一人湯に浸かりながらのんびりと眺めている) -- アスカ
      • サン、そいつはいろいろ言ってるがさっきのが事故だと思うか?(にじりにじり) -- エリアリア
      • え、ちょっと待ってサン姉裏切る気か!後なんか張り付いてる!?(脇にひっついたかみさまを剥がそうとする -- マック
      • あ、バターが出来る展開だコレ -- (・w|(ペンギン)
      • ええねんええねん、女の価値は胸だけとちゃうねん(水面にのの字を書きつつ) -- アニス
      • (アスカの側で)マック様、意外と早くしっぺ返しの機会がやってきたみたいですね、ここは大人しくいていた方が身のためだと私は思いますよー?
        確かにサン様の胸が大きいです、それに形も張り艶も…… -- ラララ
      • (くるっと回ってマックを背後から羽交い絞め。背中に特大サイズが押し付けられ)うーん、事故ならしょうがないねー…エリアリアもいまから事故ってみる? -- サン?
      • (じりじりと移動しマックの片乳に張り付くペンギンワッペン) -- (・w|(ペンギン)
      • しっぺ返しだなんてとんでもない、オレは悪いことなんて何もしちゃいないんだ、はなせー!
        (背中にサンあの胸を感じながら)あ、これはこれで幸せ…って事故るなんて言い回し無いから!事故は故意に起こすものじゃないぞサン姉−!? -- マック
      • うーん、目測だとそう見えるかもしれないけどどうだろ?計って見てもらってもいい?(ペンギンに声をかけて)
        (うんうんと頷いて)確かにサンは大きい、ちょっとサイズの小さいジャージとかを着ればチャックボーンが出来るくらい大きい -- アスカ
      • 大丈夫です、まだアニス様はお若いですし、可能性は開けてると思います……(ぽんぽん) -- ラララ
      • そうだな、ちょっと事故って見るか……おっと、手が滑ったー(水の出てるホースをマックに向けながら) -- エリアリア
      • (ホースの水で溺れながら)ガボガボガボ…ゴホッ、ちょっと、せめて呼吸はさせて…死ぬ(ぐたり) -- マック
      • ええい胸とか小さくたって死なないよ!身長が小さいよりマシじゃないか……ラララは身長じゃなくて体長って感じだけど
        あ、や、やりすぎたかな……マックー、大丈夫かー?(頬をぴしぴししながら) -- エリアリア
      • (巻き添えで水がかかり)ひゃああつべたい!二度目!(マックを放り出してお湯にもぐる) -- サン?
      • ボタンボーンならすでに完了済み! -- サン?
      • 若さが可能性なんてのは持てる者の言い分やねん。そしてなにやらあっちで拷問まがいの事件が…まあいいか -- アニス
      • はかっていいのかアスカちゃん!?(復活した) -- (・w|(ペンギン)
      • ああ、マック様が溺れて!(本能的にざぱーんと潜る魚)……ええと、ここ溺れるほど底が深かったでしたっけ? -- ラララ
      • うう…大丈夫だ、危うく冒険以外で三途の川を渡るところだったぜ(エリアリアの肩を掴むふりをして胸に手を伸ばす -- マック
      • 嫌な事件だったね。流石サン、いいからだしているね(グッと親指を立てて)
        うん、良いよ?先にマックの胸を計ってから比べてみてよ -- アスカ
      • そう言われてしまうともう何事も言えなくなってしまいますよぅ……私たちは胸でのアピールをするしかないのか総じて大きいものが多いですけれどね -- ラララ
      • ガリレオ・ガリレイ。 -- てづる
      • まぁ流石に私の手で渡らせたらちょっと罪悪感があるからな……(むにゅっ)……お前という奴はー!?渡らせるぞ!私の手で!ほんとに!(タオルの落ちた胸を隠しながらしゃがみこむ) -- エリアリア
      • やったー、おゆるしがでたぞー。マックくんはおとこだからきょかはいらないよね、うん
        (魔法の不可視ロープでマックを手首縛り宙吊りにする確定ロール) -- (・w|
      • 水着を着た小さい子がやって来られました、どなたかのお子様でしょうか? -- ラララ
      • むう、転んでもただでは起きない…って言ってる間にあられもない状態に? -- サン?
      • ガリレイ? -- アニス
      • いきなり昔の偉い人の名前言いながら風呂に入ってくる子供はなんだかちょっと……やだな -- エリアリア
      • そうですね!この際マック様のスリーサイズをきっちり測って服を買うのに役立ててもらいましょうー -- ラララ
      • ・・・あれ?マック男だったっけ(今のペンギンの言葉でふと気が付きながら)
        サン、そもそもあられもない姿も何も、温泉じゃ関係無いと思う(お湯に浸かったまま平然としてマイペース) -- アスカ
      • ふんっ、好きがある奴が悪いのさ。この世は弱肉強食、触るか触られるかの非情な世界!
        (魔法のロープを義手の力で引きちぎる確定ロール)はっはっは、いい加減にしないと温泉の一成分にするぜかみさまよ -- マック
      • えっ?おんせんがかみさまだってきづいてたの?さすがマックくん、やるねー(スライムのようにお湯がマックの体を登り全身を包み込む) -- (・w|
      • ん、その子はなんか妖精か何かだろ?公共施設にたまに出るって聞くぜ
        はっ…なんだこりゃ!?おい、離れろてめぇ!(お湯を剥がすようジタバタと暴れる) -- マック
      • …何となく今のうちに避難しておいた方がいい雰囲気が。 -- アニス
      • まぁ……うん、なんだか分からんが天罰が降りかかってるから良しとしておこう……
        なんだか向こうの方が静かそうでいいなって言うかこの騒ぎの中良くマイペースでいられるなそこのマイペース! -- エリアリア
      • マック…あの時の特訓を思い出すのだ…!(仁王立ちで腕組みしつつ) -- サン?
      • なんだか不穏当な空気になってきたようです、水風呂の方に非難した方がいいのでしょうか……(水風呂にぷかり浮いてるバルン太郎を見ながら) -- ラララ
      • こ、この気温で水風呂か……?それもやむなしな感はあるけどな、あれ見てると -- エリアリア
      • あばれてちっそくしないようにねー?
        (しかし手ごたえはただの水なので掴む事も出来ない。時折体の各所を締め付けるような感覚がする)
        んー・・・81・55・79くらい? -- (・w|
      • これがかみのさばきかー(棒読み)
        うん?確かに騒いでるのをただのほほんとお湯に浸かって見てるだけだね。それはそうと私はマイペースじゃなくってアスカって名前があるんだ、君は?(そんな様子を尻目に自己紹介をし始めたりする) -- アスカ
      • (かみちゃん様の言葉を聞いて細いですねーという顔)ふふ、私は元々冷たい方が性に合ってるのですよエリアリア様、では失礼して……(ぺちぺちざぶーん) -- ラララ
      • 特訓!?そうか…あの時の特訓か、特訓……何だっけサン姉!(忘れたらしい)
        後で砕いてやるからな!覚えてろよかみさまぁああああ!! -- マック
      • それが悪いとは言わないけど危機感とかそういうのがないのかと思って……アスカか、私はエリアリアだ!まぁあの二人が遊んでるのを見ていよう
        そういえば氷の海泳ぐとか言ってたしな、冷たい方がやっぱり調子いい?夏に誘えばよかったな -- エリアリア
      • かみさまはセクハラキャラだけにどんなひどいあつかいもされるかくごがある!(胸を張って言うことじゃないことを胸を張って言う)
        ではつぎはアスカちゃんのサイズをですね・・・ -- (・w|
      • 思ったよりも細かった。もっと甘いものとか食べて女らしくなるんだ! -- サン?
      • そうですね、熱いよりは冷たい方が……いえ、季節はいつでも構わないですね、何でしたら真冬でも(にこにこ)
        あ、私しばらくこちらで休んでますねエリアリア様(霊圧的な意味で) -- ラララ
      • かみさまが駄目だけど堂々としてるからそれっぽく見える…! -- アニス
      • なんで、危なくないよ?(色々と無頓着な様子で答えながら)エリアリア、うん覚えさせてもらったよ、よろしく
        うん、いーよ(順番みたいなので両腕を軽く上げて計りやすい様に) -- アスカ
      • ああ、甘いものは女らしいよな!あとは牛乳とか飲むと女らしくなるのかな、サンはどう思う?
        私が無理だろ真冬に水に入るとか!うん、ゆっくりしててくれ! -- エリアリア
      • (解放されてぐったりと温泉に沈む)つ、疲れた… -- マック
      • やったー!なんだここは、てんごくか!(アスカに抱きついてぺたぺた)
        ふむふむ…85・59・83といったところかしら(ぺたぺたさわさわふにふに) -- (・w|
  • 湯けむり旅情・天然温泉
    • と言うわけで来た (がらっと引き戸を開ける女 頭と身体にタオルを巻いた姿) -- ヴィータ
      • (脱衣場の段階でヴィータが思いの外のボディになっていたので曇ってる薬師) -- クンネ
      • クン姉が行き成り曇っておられる… あの、ど、どうかした…? (オロオロしつつ、こっち洗い場だよ、と案内する温泉の常連) -- ヴィータ
      • 何…素質の差というものを思い知らされたというか…そういう気分なだけじゃよ…(髪をアップにして前をタオルで隠している)
        それにしても…ここを使うのは初めてじゃが割といいところじゃのう。のんびりと出来そうじゃ -- クンネ
      • …なんか良く判んないけど、元気出してクン姉… (同じように前を隠すタオル 腕で押さえられた胸がクンネに無い形を歪めている…)
        ん、良いトコっしょ あっちからは海も見えるんだぜ! (温泉の向こうを指差す 夜の海と星空が広がっている) -- ヴィータ
      • …聞いたら更に曇りそうなんじゃが、ヴィータ、主…どのくらいになった?(胸を死んだ目でガン見しながら)
        ほぉ…これはこれは(岩場向こうの景色に感嘆の息を漏らして)…酒を持ち込みたくなる風情があるのう。景色を肴に一杯やるのも悪くなさそうじゃな -- クンネ
      • …それは、聞かない方が良いかも… … … えーっと… (両腕で隠しながら赤くなって、クンネの耳元でごにょごにょ 90代)
        ん、そう言うと思って、仲居さーん (はーい、と温泉宿の従業員が、既に用意してあった冷酒セットを盆に載せてやってきた)
        (年が近いのか、サムズアップをしあう仲居と不良) さ、汗を流してゆっくり呑もうぜ! (鼻歌交じりに洗い場に行き、桶で汗を流す) -- ヴィータ
      • …………20cm以上の………差………じゃと………(聞いて思わずよろけ、後退り、膝をつく)…隠れ巨乳どころの話ではなかった…とは…
        おうおう、用意がいいのう?流石は常連と言ったところじゃな、こういう融通が効くのは(どうも、と仲居さんに頭を下げるとヴィータに続いて洗い場へ)
        (持ち込んだ容器から手製らしい石鹸やらシャンプーを取り出して体を洗い始める、引き締まった細身の体は日に焼けた褐色と、普段は見えない白い肌でくっきりと分かれている) -- クンネ
      • なんか、曾婆ちゃんからこっち、血筋の女は大体大きいらしいんだ、うち… …クン姉、俺はスリムなクン姉が好きだよ…
        えへへー、ちょいちょい使ってるしね…っと (ふと岩場の向こうを眺め、) …覗きが時々出るけど 今日は居無そうだ
        …クン姉ってさー (こっちも同じように身体をタオルで洗いながら、クンネを眺める) …地黒じゃなかったんだね… -- ヴィータ
      • …血筋か、血筋なのか。くっ、うちの家系がどんなんじゃったか分からん…!母様も婆様も写真の一つも残っておらんから分からん…!そういう慰めは時に人を傷つけるんじゃぞ!?(ギリギリ)
        覗き…あぁ、それだけ立派なのが良くここを利用しておれば出るじゃろうのう…なぁに儂なぞ見られて困るようなもんは無いわい…
        え、いまさらかお主…まぁ子供の頃からこっち日に焼けておらんかった事が無いからのう。知らんでも無理はないか。元はこういう色じゃよ(使ってみ、とやや緑色が強い洗顔用石鹸を渡す) -- クンネ
      • 遺伝ばっかりはなー…ちなみに、俺が凄い似てるって言うその曾婆さんは100近くあったとか… 曾爺ちゃんは絶対おっぱい星人だ
        り、立派とか言うなぁっ!? (赤くなりながら濡れたタオルで胸を押さえ) …クン姉は細くて綺麗だと思う スリム美人は俺みたいな筋肉よりも需要があるよ
        ん、サンキュ (緑のあわあわをタオルで作りながら) ずっと南の血が入ってるんだと思ってた だって、すごいナチュラルで綺麗なんだもん、肌色 …でも、白っ
        俺も白いと思ってたけど、クン姉は真っ白だね (筋肉質な自分の腕を叩く 古傷が赤く残っている、白い腕) -- ヴィータ
      • 100とかもう人外じゃろ…人外じゃよ…儂は人外じゃと認定する。なんでこんな発育良い者ばかりなんじゃ我が馴染み達は…世の中の男の半分はおっぱいに弱いというからのう…
        事実だし、褒め言葉じゃぞ、褒め言葉。(漸く立ち直ってきた様子で髪の毛を洗う)需要が云々というよりもこう…女としてのプライドのようなものがじゃな…
        ん、美肌作用が強いのでな。明日はつるつるじゃぞ(わしゃわしゃ)これでも一応、黒くなりすぎんよう調整しておるからな。時には日焼け止めを塗ったりのう
        何、白すぎるよりはヴィータくらいの方が健康的で良いわい。…その傷跡は喧嘩か何かの跡か? -- クンネ
      • まぁ、人じゃなかったらしいけど…あれ、人なんだっけ? なんかちょっと色々あった人らしい (よく判ってないひ孫だ)
        まぁ、栄養も良いし、元々西の地が強い地方らしいからね 発育が良い人は多いのも頷ける …褒め言葉…うーん… (赤くなったまま、こちらは頭のタオルをはずさずに)
        美肌作用… (じーっとタオルと石鹸を眺めてから、なんとなく、いつもよりも時間をかけて丁寧に身体を洗う少女だ)
        肌のケアとかやってないから、つるつるじゃないけどねー… ん、その通り ま、勲章だよ (顔や首、腕など、露出しやすい所にはやはり傷が多かった 腹や足にもある 泡をお湯で流した) -- ヴィータ
      • …ふむ?まぁこの界隈の人間で何も無かった、という者の方が珍しいじゃろうしのう。何かあったのは間違い無いじゃろうが…ちょっと血分けてくれんかそのDNA…
        主はどちらかと言えばこちら側じゃと…思っておったんじゃがなぁ。やれやれ年下達が成長してくるのは早く感じるものじゃのう…
        (やはり気にしていたか、とくっくっと笑い)そういうのに興味があるなら言って来ると良い、化粧品の類も少しは作り置いておるのでな
        年頃じゃからのう…そろそろ化粧を覚えても良い頃じゃろ。(体も髪も洗い終えお湯で流し、ふるふると小さく首を振る)
        勲章…のぅ。(立ち上がり、浴槽へ向かいがてら肩をぽんと叩き)もうちぃと自らの身体を大事にしてやれ。取替えのきかんものじゃからな -- クンネ
      • 遺伝ばっかりは譲って上げられないよクン姉…ん、昔はそれこそ、男か女か判らなかったからな、自分でも
        (こちら側、と言うクンネの前で、胸を自分の手で軽く支え) まだ大きくなりそうでつらいんだよね…
        んー…まぁ、その内、そのうちね (聞かれてた!と頬を恥かしそうに染めて 肩を叩かれれば)
        でも、もう17年間この性格だったしなー… …でもまぁ、うん、気をつける…
        (雪が色付くようなクンネの白い肌を眺めながら、頷いた少女だった)
        //(ごめんね、やばい眠いので此処で閉めさせて…) -- ヴィータ
      • …儂の製薬技術を持ってDNAから豊胸の成分を抜き出して儂に…とか言う途方も無い悪あがきを考えかけておった…くくっ、無様じゃのう、儂よ…!
        それ以上でかくなられたらもげろと言ってしまうかもしれんがその時はすまん、今も思ってはおるが口に出さぬだけの理性が残っておるが(真面目な顔で)
        くっくっ、何時でも来るとよいぞ。(湯船に浸かり、ほぅ…と気持よさそうに大きく息をつきながら)
        人は変わろうと思えば何時でも変われるものじゃよ。その気さえあれば、のう
        (冷酒を早速一杯煽りつつ、楽しげに笑うのだった)
        //了解いたしたー!おやすみなさーい! -- クンネ
    • NOZOKIスポット
  • 大温泉
    • 大温泉…?思ったより広いんだねここ…(タオル一枚の姿で入ってくる) -- サン?
      • さて、この前はなんだかゆっくり浸かれなかったからなあ…今日はのんびりしていこっと(かけ湯する。つややかな肌を湯が滑り落ちていく) -- サン?
      • あ、また先客か……まぁいいか(お湯被る) -- エリアリア
      • ん…しょっと。ちょっと熱いかな?あら、こんばんはー(お湯に少しずつ身体を沈めつつ挨拶) -- サン?
      • よいしょ…っと、お花見しながらの温泉っていうのもよさそうね…(周囲を見回しながら)…あら? -- セラフィーナ
      • あ、うん!邪魔するぞー先客!(湯船に入る)あー、今日も飛び込むのはお預けかぁ -- エリアリア
      • セラもやっほー。そうか、花も見えるんだ…風流だねえ(肩までつかる) -- サン?
      • ん、知り合いなの?(見比べる)むぅ、何となく居心地が……(顔半分潜ってぶくぶく) -- エリアリア
      • サンと…えぇと、初めまして、かしら?(エリアリアに会釈しながら掛かり湯をし、身体のタオルを外して髪を纏め上げる) -- セラフィーナ
      • うん、私の記憶が確かならな!(ちょっと髪の毛をお湯につけてるのに罪悪感を感じてきたのでパイナップル頭にしつつ)これじゃタオル乗っからないな……いや、やれるか?(挑戦してみる) -- エリアリア
      • まあまあ、裸になればみんな対等だってー(エリアリアのほうへと膝立ちでにじり寄る。たぷたぷ) -- サン?
      • そうそう、ひょんな出会いから始まる関係もあるものよ。 アタシはセラフィーナ、よろしく。(タオルを頭に巻き終えると、サンと挟むようにしてエリアリアの隣に浸かる) -- セラフィーナ
      • そうだな、皆身一つで……な、何だ?(何でにじり寄ってくるのだろうと思ってちょっと身を引く、たぷん) -- エリアリア
      • 私はエリアリアだ、よろしくな!初対面で裸って言うのも変な気分だけど -- エリアリア
      • あたしはサンよー(気にせず隣に座り)あなたも冒険者? -- サン?
      • あなたもって事はお前達もそうなのか、私も冒険者だぞ!(胸張って威張る)この間始めたばっかりだけど -- エリアリア
      • ふふ、お風呂では服着てる方が変よ? (気持ち良さそうに、んーっと伸びをする。背中の蝶が羽ばたくように形を変え、胸が湯から浮き上がってまた沈んだ) -- セラフィーナ
      • そりゃそうだけどさ、普通は服着たまま出会う事が多いかなって思って……あ、何だそれ?刺青?魔術的な何かだったりする?見てもいい? -- エリアリア
      • あたしたちもまだ一年かそこらだから同じようなものだよねー。同行することもあるかもよ(自分の肩にお湯をすくってかけながら) -- サン?
      • ひゃはーっ(寝る前にいいものが見れたと飛び込んでいくキツネ のぼせるまで湯に浸かってからでたという未来完了する確定RP そしておやすみなさい) -- オイナリ?
      • へー、その時はよろしくな!女同士だと冒険の時も色々楽な面があるしね、休憩の時とか体洗う時とかさ -- エリアリア
      • ん、気にしない気にしない。ここは公衆浴場、見ず知らずの相手同士で裸を晒す場所よ。 ん…コレに興味あるの?いいわよ。
        (エリアリアに背中を向ける。呪術用の顔料で施された刺青は、不思議な色合いで蝶を描き上げている)そういえばサンも再出発してたわよね… それを考えると本当、近い時期に登録してるんじゃないかしら。 -- セラフィーナ
      • ………今夜は狐鍋ね。(飛び込んできて茹だっているキツネを眺めながら) -- セラフィーナ
      • ゴン…どこかから声が聞こえるけど気のせいかな…?(きょろきょろすると胸がちゃぷちゃぷとお湯をかきまぜ) -- サン?
      • 今何だか獣っぽいのが飛び込んでいなくなったような……うん、興味ある!魔術的な何かだったらもっと興味ある!
        じゃあちょっと見せてもらおうかな……あ、何となく魔力を感じる気がする(蝶を描く線を指で軽くなぞる)そうなんだ、私は半年くらいだけど……二人は? -- エリアリア
      • 発情の湯が注ぎ込まれた
      • あたしも詳しく聞いてないんだよねその刺青。へえー、こんなになってるんだ(一緒に見ながら)
        こっちは捜索中心だからひょっとしたらすれ違いかもだけどね -- サン?
      • 一応、アタシの種族に伝わる呪術模様らしいわ。頬のもそうよ。何でも大地と風のマナを体内に取り込むんだとか…ん…ふふっ。(少し擽ったそうな声を漏らし)
        でも、アタシはそのデザインの方が気に入ってるのよね。 えーっと…再出発してからなら…アタシは10ヶ月ってところかしら。(サンの言葉に周囲を見回しながら) -- セラフィーナ
      • ほらほら、こことか面白い色してる!(セラフィーナの背中に抱きつくようにしてサンに刺青の一部をしめしたりしつつ)捜索かぁ、確かにやったこと無いな!たまには討伐とかしようよ、楽しいぞ! -- エリアリア
      • ほほう、セラは背中が弱点…(別なところに着目しつつ)捜索の方がのんびりできるかなーって。気分転換で討伐もしてみようとは思ってるけどねー -- サン?
      • なるほど、マナ取り込み口なら弱点だな……サンにもどこか無いのか、弱点とか! -- エリアリア
      • えっ弱点?んー…胸かなー? -- サン?
      • ん、ひゃっ…!?(ピンと伸びる背筋。割とくすぐったがりなのかもしれない)サ、サンは何を見てるのよ、もう… あ、アタシは一応討伐志望よ。堅実に強くなるには丁度いいって聞いて。
        ところで…何だかお湯の温度変わった?さっきとはちょっと違う気が… -- セラフィーナ
      • 胸か、やっぱり何か取り込むの?というか基本的に人間って胸は弱い気がするな
        ごめんごめん、くすぐったかった?探検もそろそろ行きたいな!ん……ちょっと熱くなった感じ、かも? -- エリアリア
      • 取り込むというか取り付かれるというか…まあそれはそうだよね。そういえば…入浴剤でも?って温泉だよねここ… -- サン?
      • 取り付かれる?霊媒体質か何かなのか?うーん、温泉って急にそんなお湯変わるかな……ふぅ(ちょっと熱くなってきたので湯船の縁に腰掛けて涼む) -- エリアリア
      • 胸、胸ねぇ…いい事を聞いたわ。(振り向きざまにサンとエリアリアの胸をそれぞれ掴みにいくエルフ) -- セラフィーナ
      • (自分もちょっと熱を冷ますために立ち上がりながら)まあどっちかというと取り付こうとするのは生気あふれる…わひゃん!?(むにっと掴まれて) -- サン?
      • なっ!?い、いきなり何するんだセラフィーナ!?(びっくりして思わず湯船に戻る) -- エリアリア
      • これだけ凄いものがついてたらそりゃ触りたくもなるわよ。 二人ともアタシより大きいんじゃない?(揉みはせずに指を埋めてから離し、じっと自分のと比べている) -- セラフィーナ
      • し、知らないよ!?大きけりゃいいって物でもないだろこんなの、気にするな!(自分の胸を庇いつつセラフィーナの胸をつつく) -- エリアリア
      • タマだけじゃなく胸も掴むようになったのかと…ある程度以上になるとサイズは関係ないと思うなあたしは -- サン?
      • た、タマ掴むのかお前!?何で!?(頭につけた玉も庇いつつ) -- エリアリア
      • きゃっ…!?(つつかれるとぷるんと弾む胸。それなりには大きい)
        なんだかこう、触り心地良さそうな感じだからつい手が…(はふぅ、と熱っぽい息を吐いて甘えるようにサンに寄りかかる) -- セラフィーナ
      • ああ、アタシが掴むのは男の子のよ… 掴んでも反応の無いものは掴まないわ。(ずっと浸かっていたせいか妙に艶のある笑顔を向けながら) -- セラフィーナ
      • ううー、さ、サン!こいつちょっと熱っぽいぞ!湯当たりとかしたんじゃ……(ちょっと胸を掴まれただけでどきどきしながら) -- エリアリア
      • 気持ちはわからなくもないけど。目の前で揺れてたりするとついね(エリアリアに照準を定めつつ)
        あれ、湯あたり…?(再度お湯に浸かって身体を支えるように) -- サン?
      • な、なんかお前まで見る目があやしいぞ!?(びくっ)気分悪いなら無理させない方がいいかも…… -- エリアリア
      • 湯当たり…なのかしら、ぼーっとして火照る気が… うふふ、サンの身体、柔らかくて気持ちいい…(触れ合う肌の感触に、更に妖しくなる言動) -- セラフィーナ
      • …すきありっ!(素早くエリアリアの胸を鷲掴み)って、なんだか妙に色っぽくなって…普段からこんなだったっけ…(鼓動が高まるのを感じつつ) -- サン?
      • ひやぁっ!?や、やめろよお前まで!(どきどきどき)や、やっぱり外に出した方がいいんじゃ……手伝うぞ?まだ身体洗ってないけど -- エリアリア
      • ん、ふふふ…びっくりしたエリアも可愛いわねぇ…(しかし、発情もさることながら使っていた時間が長いせいでのぼせていた!)
        ……きゅぅ。(エリアリアに手を伸ばしかけたところで限界を迎えてぐったりするエルフ。真っ赤) -- セラフィーナ
      • うわわっ……うん、運び出そう!私手伝うからせめて洗い場に -- エリアリア
      • ああ、やっぱり…しょうがない、二人で抱えて上がりましょ?(背中から抱き起こすかたちで) -- サン?
      • あ、じゃあ私はこっちからで……むぎゅっ(身長が小さくて体力がないので若干太ももでつぶれつつ) -- エリアリア
      • …んふふ……(意識を失っておなお、どこか妖しく幸せそうな笑みを浮かべたままで運び出されるエルフだった) -- セラフィーナ
    • 小・覗きポイント
      • んふふふふ、小・覗きポイントだって。中とか大もあったりすんのかねぇ。
        (そこに居るのが自然すぎて気配を感じるどころか声すらも響かない27歳) -- ヒュー
      • (美少女が3人も…そこな27歳の親父殿、ここは極楽にござるか?)
      • 左様(深く頷きながらも視線はしっかりと女たちのいる温泉へ) -- ヒュー
      • (左様て…)
      • 静かに…。おっと、いいねぇいいねぇ、おっぱいもいいけど女の子のうなじもたまらんよね。 -- ヒュー
      • (いい……)
      • すごいな…ぶるんぶるんだぞこやすくん! こりゃもうCERO:Aなんて目じゃないな! -- ヒュー
      • (おっぱいいいよね…) -- マック
      • あのエラリリアンとかいう娘…只者じゃないね。あのブラも無しに重力に抗うかの様に上を向いたおっぱい…素晴らしい。 -- ヒュー
      • スゲェ、浮いたぞ! やっぱエルフの力は伊達じゃないねぇ。華奢な身体に重量級のおっぱい。
        細い身体が大きなおっぱいを強調し、大きなおっぱいがエルフの繊細さを強調する…見たかこやすくん。
        ロリ巨乳なんて邪道に頼らなくても人間はここまでやれるんだよ。 -- ヒュー
      • だめだこやす! そんな事をしたらCEROレーティングが上がって小さいお子様たちが覗きを楽しめなくなる! -- ヒュー
      • 過激なボディタッチ大会が始まってしまったか…マズいね。百合好きの人にはたまらんのだろうけど、
        俺みたいな一般人にとっては多少の背徳感は感じつつも同性であるという事による非生産的な側面ばかりに目が行ってしまう。
        自分でも何を言ってるのかよく分からないけど、つまりアレだね、死ぬほどうらやましい…(ギギギ) -- ヒュー
      • んー、効果が出てきちゃったみたいだねぇ。
        困ったなぁ、これ以上過激になっちゃうと俺の趣味じゃなくなっちゃうんだけど(それでも視線はしっかりと温泉へ) -- ヒュー
      • セラフィーナから二人へのダイレクトアタック! …成功! バカな、指が沈んだだと! 艦長、ここはもはやこれまでです! 早く退艦を!
        いや、ワシは行かん、お前たちだけ脱出せい! ですが艦長! いいんだ、ワシはこの艦の艦長だ。
        最後までこの艦(温泉)を見届ける義務がある…(テンション上がって一人芝居を始める27歳) -- ヒュー
      • (爆発炎上する艦のクルーを演じるこやす。おっぱいガン見しながら事切れるフリ)
      • いやー、本格的にヤバい雰囲気だねぇ。これは止めるべきか止めざるべきか…。 -- ヒュー
      • (このままイけるところまでと目で訴えるこやす)
      • せやな。ん? 一人がもう限界だね。そろそろ俺も退散するとしよかね(そそくさとその場を後にした) -- ヒュー
  • 天然温泉
    • …ふぃー… (一人のんびり月夜の温泉 空には白月、春の月 眺めながら酒を飲む、頭にタオルを巻いた少女の姿) -- ヴィータ
      • なんか、何かある度に此処に来てる気がする…女将さんに顔覚えられてるし、部屋も大体同じ場所だし
        この年で温泉宿の常連ってのも、婆臭いなぁ… (言いながらも気持ちが良くて、温泉の中でゆったり蕩ける)
        (その身体にはまだ新しい痣や傷があった 相変わらずの湯治目的 ゆっくり伸びをすれば、息を抜いて酒を飲む) -- ヴィータ
      • (お猪口からきゅうっと清酒を飲めば、堪えられないと言った様子で目を閉じ、幸せの溜息)
        …あんまり人には言えない趣味だけど、やっぱ良いよなぁ、温泉… ん、 (徳利からお猪口に酒を注ぎ、手を止める)
        …のぼせた (岩場に置いたタオルを取って胸に押し当て、立ち上がる 岩場に腰を下ろせば、脚だけをつけて) 春だから、こうしてても寒くないなぁ -- ヴィータ
      • …クン姉が一緒に来たがってたなぁ 今度誘ってみようかな … (頭も髪も隠す頭のタオルに手をやる 少し悩んでから肩をすくめ)
        ん? (お猪口を飲み干し、おかわりを都合としたが、徳利は軽い) …追加お願いしちゃおうかなぁ (胸にタオルを巻きつけて身体を隠しつつ、立ち上がる) -- ヴィータ
      • (オーバーサイズの服で隠れている胸も、タオルだけでは隠しきれず、濡れて張り付いたタオルを押し上げる胸の形はくっきりと)
        (それを気にしてか、胸の辺りでタオルの縁を押さえながらお盆を取り上げ、脱衣所の方に)
        (なにやら声をかけ、離すような間をおいてから、盆を置いて温泉に戻る 入る前にそこに佇み、温泉の風景を眺める) -- ヴィータ
      • …ん あ、はーい (不意に振り返って片手を上げる 温泉に入ってくるのは着物姿の中井さん お盆の上にはよく冷えたお酒)
        有難う御座います、どうも (嬉しそうにそれを受け取って、また湯船に向かう)
        (身体を隠していたタオルを外し、綺麗に畳んで絞り、岩場の上に それからゆっくりと臍まで湯に身を沈める) -- ヴィータ
      • (16の若さだが、女性らしい空だの柔らかい線 しかし同時に、喧嘩で鍛えた体の筋肉が女性の象徴の下に息づいている 肩から腕にかけても、遅い印象は無い)
        (古傷が多いが、北国の生まれのような白い肌の少女は、のんびり酒と湯で肌を赤く染めていた) -- ヴィータ
      • (酔いで警戒が緩んでいるのか、ゆっくりと腕を組んで伸びをする 鍛えているのに筋肉に吸収されない、立派な双房が揺れるのが見えたかもしれない)
        (だが、そのままゆっくりと身を湯に沈めれば息を吐き 冷たい酒の味を楽しむ少女の様子) -- ヴィータ
      • …ん (なんか物音がする 先程の仲居が来て伝える 覗きが居たそうですが捕まえました、と)
        …よし (指に力を込めて鳴らしながら、) 色々後悔させてやろう、仲居さん (にやり) -- ヴィータ
      • 名前も出さずこそこそしてるやつは、ちょっと懲らしめてやら無いとな (忍者たちは不良の根性焼きの味を知ることになった…)
    • 岩陰覗きポイント・零式
      • (横乳が見えもうした)
      • (親父殿。今宵は鉄壁のタオルガードでござるか?)
      • (左様)
      • (しかし乳の形が浮き出しておる。なにやら精液(しる)がこぼれそうだのう)
      • (あのタオルを剥したいのでござる…あのタオルを剥したいのでござる!)
      • (お平らに…)
      • (しかし拙者と二人で襲えばあのような娘など…ああ駄目だ、結構腕太い)
      • (タオルが取れもうしたでござるよ!!見えたか!?)
      • (すごい腹筋にござる…腕も太いが足もなかなか…)
      • (此処にしのびは何人いるのでござるか…)
      • (屈強な従業員が一同の後ろに…暗転) -- 温泉番?
      • (知らぬ!存ぜぬ!そしてチチ揺れガン見の術にござる)
      • (残念!一同は捕まってしまった!) -- 温泉番?
      • (お縄にされてしまったでござる…もっと、もっとおなななじみのすっぽんぽんを〜)
  • てんねんおんせん
    • あふぁー(ざぶーん) -- ニルカーナ
      • はーいいお湯だ…
        そういえば今月は街の子達が温泉宿に招かれてるって話ですねえ、今頃そっちも温泉を堪能してるでしょうか -- ニルカーナ
      • それにしても今年ももう12月か…クリスマス…はあ -- ニルカーナ
      • …あー、年始に除夜の鐘で煩悩を払おう…(ぶくぶくぶく) -- ニルカーナ
      • ………何故か視線を感じるけど、男の裸を覗いて嬉しいんだろうか… -- ニルカーナ
      • 後僕魔術師なんで筋肉は非常に残念なことになってるんですが 僕は何をつぶやいているんだろう -- ニルカーナ
      • (うまい事言ったつもりな岩影に闇の波動ぶっぱなし) -- ニルカーナ
      • うわっ、お風呂に入りに来ただけなのに何かトラブルに巻き込まれそうな気がしてきたぞ!? -- エリアリア
      • おっとお客さんが(魔術を止めつつ)
        …ナイスアングル!(サムズアップ) -- ニルカーナ
      • 何のアングルだよ!?(かけ湯する)ああ、混浴か……いいか、私が恥ずかしいだけなんだからな!自意識過剰とかじゃないからな!(きゅっと体の前面をタオルで隠してお湯に入る)
        今の魔法だよな、魔法使い?それも結構強い方面の? -- エリアリア
      • ふふふ、女の子が恥ずかしがる姿も乙なものですねえ…(まるっきり中年の言動)
        魔法使いですよー。強いか弱いかで言えばまあ強い方と自負しちゃいます -- ニルカーナ
      • おっさん見たいな楽しみ方するなよ!まぁ温泉にのんびりつかってるの自体若干おっさん臭いかもしれないけど
        へー、うらやましいな!私もそう言うの強くなりたくて来たんだけど、やっぱり冒険がいいかな?(お湯の中をかがんで歩いて近づきながら) -- エリアリア
      • 冒険に出たての頃はぴちぴちの若者だったんですがねえ…はふう
        んー、実戦で有効な魔術を鍛えるって点ではやっぱ冒険ですねえ。単に大威力を突き詰めるだけなら座学でも十分なんですが -- ニルカーナ
      • 何だ今は若くないのか……魔法やってるとアンチエイジングなのかな
        だよね、やっぱり!私は間違ってない!んー、座学だと呪文とか儀式とかは出来るようになっても発動した瞬間何かが枯渇して倒れそうな気がする……もっとこう、一発どーん!とやってカッコつけるくらい余裕が欲しい!(両手を大きく上げてどーん!という動作) -- エリアリア
      • 若さを保つ魔術とかも探せば多分あるんでしょうねえ…
        枯渇しないように準備するところまで含めて座学ですかねえ。鍛えればそれこそ前準備無しでドカンと一発かまして決めポーズ余裕なんですが -- ニルカーナ
      • いいなーそれ欲しいなー……大人にはなりたいけど、やっぱり若くいたいしな!
        ふーん、何だかどうやって魔力が物理力になるのかとか倫理とかそんなんばっかりだと思ってたなぁ……うん、やっぱ鍛えるのがいいんだな!よし鍛える、具体的には?ランニングとか?声も大事だしな魔術! -- エリアリア
      • ちなみに僕は若い方が好みですってこういうこと言ってるから誤解を招くんですよねえ…はふう
        倫理に関しては高度な魔術師になるほど欠乏する傾向が…んー、疎かにしがちですが体作りも大事ですね。健全な精神は健全な肉体に宿るとも言いますし
        魔力の方の鍛え方はちょっと難しいですね、色々な流派のやり方がありますし。あとメタに言うとある程度育ったら探検や護衛に放り込むのを恐れない勇気。 -- ニルカーナ
      • それは確かに意味の取り方によって誤解されかねないな!若いままでいるほうが好みとか若い女が好みとかちゃんと言わないと!
        まぁそう言う奴に辟易したから倫理教育されたんだと思う、私は理性的で倫理的だから大丈夫だけどな!(胸張って威張る)体の健康さなら大丈夫、風邪も時々しか引かないしな!
        仕方ないな、それは教科書どおりにやるか……その勇気に関しては大丈夫、持ってる!まぁある程度をよく見誤る気はするけど(湯船の淵に腰掛けて)ひゃー、お湯が熱いと冬の寒さが気持ちいい! -- エリアリア
      • こう言うのもなんですが、この街に長くいると理性や常識が危険なのでその辺はお気をつけて。
        まあ教科書って言うのも普遍的な知識の集積ですからね、役に立たないことはないはずです。
        んー、確かにいい空気ですね。…知ってますか、昔すがすがしい空気が冒険に出てたこともあるそうですよ? -- ニルカーナ
      • その片鱗はちょっと体験した気がするな……何かすごい騙そうとしてくる奴とかいたぞ!
        役に立たない事教えても仕方ないしな、地道にやるにはいい情報なのかも……(タオルでお湯を拾って身体を温めつつ)
        冬の空気は乾燥してるけどさわやかだな……うん?空気が?何それ、強いの? -- エリアリア
      • 詐欺ならまだ優しい方ですかねえ…あ、突然怪しい薬を撒かれたりとかにはくれぐれも注意してください
        地道さはなんだかんだで長く冒険続けるにも大事ですし。 …空気がです。確か英雄にまでなってたと思いますが -- ニルカーナ
      • 詐欺ってほどでも無いけど何て言うか、なぁ……注意しろって言われてもどうすればいいの!?突然だったら無理だよ!
        長く冒険するのに必要なのはやっぱりこう、運とかじゃないかな……英雄?く、空気の癖に!私にもちょっと分けろよ!と言っても仕方ないよな、ふぅ……(お湯の中に戻る) -- エリアリア
      • 具体的には覚悟を決めておく…あ、注意じゃないなこれ。失敗失敗(ハハハと笑う)
        確かに運がなきゃやってけませんが、運だけでもやっていけない…難しいところですねえ。ははは、このすがすがしい空気を吸えば御利益があるかもしれませんよ? -- ニルカーナ
      • ハハハじゃないよ!アドバイスになってない!一応覚悟だけはしとくけど……(ぶくぶく)
        運以外は自分でどうにかできるから大丈夫だよ!多分……え、ほんと!?じゃあ一杯吸っとく!(大きく腕を広げて深呼吸しておく) -- エリアリア
      • (あっこの子騙されやすいな…ちょっと心配かな・・・という視線をチラッと向けて)
        …さて、僕はお先にあがるとしますか。それではごゆっくりー -- ニルカーナ
      • 何だその視線!私頭いいんだぞ騙されないぞ!うん、そんじゃねー(見送った後身体を洗いに湯船から出る) -- エリアリア
      • ……何か騒がしいな?(身体を泡立てたスポンジでこすりながら) -- エリアリア
      • (泡を流さずそのままボリュームたっぷりの髪を洗いにかかる)うー、我が髪ながら手伝いが欲しい…… -- エリアリア
      • (大量にお湯を被って泡を流し髪の毛の水を絞る)……あー、軽くなった!どうしようこれ、ちょっと切った方がいいのかな…… -- エリアリア
      • さっぱりしたー、また来るか! -- エリアリア
    • 岩陰覗きポイント・レボリューションズ
      • (ヒューッ!)
        (見てみろよ奴の筋肉をまるで鋼みてえだ)
      • (鋼っていうか針金だがな!HAHAHA!)
      • (ナイスアングル!)
      • (エリアリアの意外とボリュームのあるケツをガン見)
      • (帰りがけに殲滅していった) -- ニルカーナ
      • (跳ね返して逃げる)
      • (逃げ遅れて大きなたんこぶを作り、転がってるこやすB)
  • BAR Alberich様ご一行
    • 日本酒とおつまみのお盆が浮かぶ湯船
      • グレフルはないかしら(ゲソ咥えながら) -- リサッカ
      • (とりあえず目の前にあるものは口にする主義) -- モミ(イーヴル)
      • なんとすばらしい……(くぴくぴ) -- ミナト
      • あぁ月が綺麗な温泉といったらやっぱりこれだよねぇ(くいっ) -- 三千夜
      • そういえばここ混浴だった。忘れてたわ(湯気が濃いところへ行ってとりあえず掛け湯する) -- カイ
      • 落ちてもお湯が濁らないように酢イカとジャーキーとミックスナッツでごぜーます(どうぞご歓談下さいと頭を下げて湯船に) -- ウィン
      • (とっくりごとあおる悪魔だけど余裕の未成年) -- モミ(イーヴル)
      • ん、流石にここでカクテルは無理よね(日本酒ちびちび) -- エトゥ
      • 酢イカ…そういえば今年はスイカを食べなかったなあ(でも食べるのはジャーキー) -- ニルカーナ
      • うむ、おつまみだけいただこう。のんびりしていていいな。 -- ギャブルダノン(人間態)
      • あ、カイちゃんも来たかやっほー。冒険お疲れさま。
        アルコール飲めない人は烏龍茶があるので言ってね(ギャブル君に渡しつつ) -- ウィン
      • 養成校OBも少なくなってきた感じね…お邪魔するわ(湯気ガード伴いつつ湯に入る少年漫画仕様) -- カイ
      • カイこんにちわ。まぁ…元気にやっているなら…それで、ね?(酢イカかじかじ) -- エトゥ
      • カイ様こんにちわ(ぺこり)未成年とか、未成年じゃないとか。小さな問題ですよね(モミの方を見ながら) -- ミナト
      • それじゃあたしはウーロンで ギャブ、カイやっほー また最近ぽつぽついなくなる人がいるみたいね…… -- リサッカ
      • そうね。みんなにはみんなの生き方があるでしょうし…お茶貰うわ -- カイ
      • リンゴ酒が子供の飲み物な国だってあるんだから何の問題もないって
        はろーカイ、ギャブルダノン -- 三千夜
      • (酒で気分がよくなり月に向かって猫科っぽい鳴き声) -- モミ(イーヴル)
      • あたしお酒弱いからなぁ……こういうのって慣れなのかしらね……(月に鳴くモミを眺めながら) -- リサッカ
      • ミナト、様付けはしなくていいのよ? 私、あなたのご主人じゃないもの
        飲酒できる年齢かぁ、この街だとバラバラよね。問題なし問題なし(ウィンの隣へ移動) -- カイ
      • ……月に吼えるもの
        体質もあるだろうけど…飲み方を覚えれば行ける様になるものよ、うふふっ(言いつつ日本酒ちびちび) -- エトゥ
      • 来年4月の同窓会にみんな集まれるといいな、っていう話をねー。 -- ウィン
      • 皆様にしている事ですので、出来たら許容していただけると……癖みたいなものでして、はい(すいません、と軽くカイに頭を下げる)
        でも、やはり体質でしょうね。どうしたって飲めない方って居ますし -- ミナト
      • うむ、久しく顔を見ていない同級生も多いからなあ。 -- ギャブルダノン(人間態)
      • まぁまぁカイ、ミナトは誰にでもこんなだから……
        飲み方、ねぇ……(ナッツに手伸ばし) -- リサッカ
      • まあ、俺のように飲むとすぐ寝る者もいるから、無理をする必要もないだろう、リサッカ。 -- ギャブルダノン(人間態)
      • 月に吼えるモノは…なんていうかもっとおぞましい何かだと思う(こくこく) -- 三千夜
      • 仲間!(ギャブとがっちり握手) お酒飲んで楽しそうにしてるのがちょっと羨ましく思うコトもあるけどね -- リサッカ
      • それなら仕方ないわ。月に吼えるといえば狼男(烏龍茶飲む) -- カイ
      • ん、多少は飲めた方が楽しいと思うけれど…まぁ、無理なら仕方がないわよね、ふぅ(ほろ酔い気分でほっとり) -- エトゥ
      • 怪獣も月に吠えてもいいのだが。俺はどっちかというと夜向きの怪獣じゃないか? -- ギャブルダノン(人間態)
      • 無理に呑んでも辛いだけですからね。こればっかりは仕方ないでしょう -- ミナト
      • ギャブル君がよって元の体に戻ったりするとこの辺壊滅だろーしねー…。(隣にきたカイちゃんに恐縮しつつ出来る限りスペースを空ける) -- ウィン
      • 温泉が跡形も無くなっちゃうわね……(一旦あがってちょいと離席する) -- リサッカ
      • もちろん、気をつけるとも。……久しく建物を壊していないなあ。
        結局、ウィンの店にいるときは人間態だからな。個人的に訪ねるときは怪獣姿の方が多いんだが……。 -- ギャブルダノン(人間態)
      • 体が大きいと楽しそうだけどね。ちょっと歩くだけで山を越えられたり、川をまたいでみたり
        ・・・遺跡探検には向いてないかな(ウィンにお酌しようとしながら) -- カイ
      • できれば廃屋以外は勘弁してほしいかな、今のバーにはカイちゃんも住んでるし…。(注いでもらうと頭を下げて烏龍茶を返杯) -- ウィン
      • \夫婦かお前ら!/(遙か別の土地から聞こえてくる茶化し)
      • 街にいるとき以外は、大きい方がいいかな。街では小さくて面白い物が多い。
        ああ、カイに部屋を貸しているんだったな。最初聞いたときは、つきあっているようにも見えなかったので驚いたが。 -- ギャブルダノン
      • なんか聞こえたわよ(夫婦やね……という顔) -- リサッカ
      • 夫婦ねぇ…熱々ねぇ…… -- エトゥ
      • やあねえ、夫婦だったらもっとべたべたしてるわ(烏龍茶をもらい。バラけてきた髪をまとめなおす) -- カイ
      • …いやいや、いやいやいや。全然そんな事はないって。
        ほら見なよカイちゃんだって困ってるじゃない(そうだろうと期待を込めて振り向く) -- ウィン
      • いや夫婦だからこそある程度さばけた関係と見たね -- 三千夜
      • ……息がぴったりのように見えるんだが。 -- ギャブルダノン(人間態)
      • …これは…ウィンも満更でもないって雰囲気ねぇ…… -- エトゥ
      • (オトナの渋さをうっすらと感じつつ 日本酒をちびちび) -- モミ(イーヴル)
      • (困るどころか堂々と照れている銀髪女)
        でも、本当にそんなんじゃないのよ私たち。残念だけどね。だれか、彼の頑なな心、解きほぐしてあげて -- カイ
      • そ、カイちゃんだって選ぶ権利があるし僕じゃあ釣り合わないさ。(いいのいいのと笑ってごまかす) -- ウィン
      • 解きほぐすって言っても、なかなかカンタンなコトじゃないわねウィンの場合……ふつーにいってもう上手いコトかわされちゃうし? -- リサッカ
      • 心を壊す魔術なら何となく使えますが解きほぐすのは難しいですねえ… -- ニルカーナ
      • もう…女は勢いよ?勢いがあれば壁だって粉砕出来るのよ? -- エトゥ
      • 私はウィンのこといいなって思ってるのにねぇ…
        リサッカの言う通りすぎる…この人ったら、紳士すぎるのよ -- カイ
      • (モミに酌をしながら)今心壊すとか物騒な響きが聞こえたけど、すごいわ魔術。何でもできるんだ… -- カイ
      • さすが押して押していろいろぶちかましたエトゥはいうことが違う… -- 三千夜
      • て れ る -- エトゥ
      • ……何をしたんだ……。 -- ギャブルダノン(人間態)
      • え、いやー困っちゃうなあははのはー…と言ってもさ。今人に見せてる僕がそのまま本来の僕って言うわけでもないしなあ…。
        隠し事あったり素の自分が別にある人と付き合いたいって思わないでしょ、普通は。だからいーのいーの僕は紳士でフェミニストなの。 -- ウィン
      • (ごくり)エトゥの話が聞きたいわ -- カイ
      • 魔術は何でもできるけど面倒なので普段はB。
        (あー、これはめんどくさい展開になりそうだなという目でウィンを見る) -- ニルカーナ
      • ニルセンセさらっと怖いコト言わねーでください……おいエトゥ、思わずおいとか言っちゃったけどおいエトゥ -- リサッカ
      • あー…この話はコストとしてリサのライフが500ほど必要になるわよ? -- エトゥ
      • なぁに?(リサににっこり) -- エトゥ
      • (僕は何も知りませんという顔で口笛吹きながら空のお盆を片付け) -- ウィン
      • ウィンのはなんかココで深くツッコンでいい話なのかもわかんないしね……
        聞かなくていーわよ!エトゥも人のライフをコストに使わねーでくださいー(危険を感じて、とさり気なくエトゥから距離とりながら) -- リサッカ
      • (お猪口から滴る酒雫を舌に乗せながら おかわりを要求するほろよい悪魔) -- モミ(イーヴル)
      • ふぅ…だそうよ?(肩を竦めて)まぁ、ここで話しても男子が困りそうだし…また今度ね?うふふっ
        あーリサったら…つれないんだから(即座に移動してリサをハグ) -- エトゥ
      • (ウィンには困ったような、すこし寂しげな笑顔を一瞬だけ向けて。いい呑みっぷりのモミにもう一献。すでに笑顔回復) -- カイ
      • ううむなんだか分からんが分からないままにしておこう。
        モミ、あまり飲み過ぎるなよ? 悪魔になってアルコールに強くなったのかもしれないが。 -- ギャブルダノン(人間態)
      • つれるつれないとかじゃなくて……ふぎゃっ!?ちょ、エトゥこんなトコで!?(腕の中で暴れながら) -- リサッカ
      • ピピー 公共施設でのガチレズは自重してくださーい(ホイッスルを吹いて注意) -- ニルカーナ
      • (カイちゃんの笑顔にどこまでも優しいにっこりとした笑顔)…ってエトゥさんが軽い暴走状態に。 -- ウィン
      • いいぞーもっとやれー -- 三千夜
      • ほらエトゥ!ニルセンセもああ言って……いやそういうのじゃねーですってば!みっちーも煽らないで!! -- リサッカ
      • ふっふっふ、ニルニル先生立て札(↓)を見るがよいぞ☆(リサをハグしたままにっこり)
        大丈夫よ、するなら二人っきりの時にね(でもハグは解かない) -- エトゥ
      • (三千夜と一緒に囃し立てる悪い女) -- カイ
      • ううむおかしな雰囲気になってきたな。俺はもう上がる。またな、みんな。 -- ギャブルダノン(人間態)
      • ダメだわこのエトゥすっかり酔って……いやだからそーいうのこんなトコで言わねーで!!こらそこー!!(ずびし!とカイを指さしながら) -- リサッカ
      • (リサッカに指差された方向からすすす、と逃げて)何のことかしら(白々しい。笑ってる) -- カイ
      • ギャブルダノン君お疲れ様です。次は例の同窓会で…ですかね -- ニルカーナ
      • ギャブルまたねぇ?(リサをハグしたまま見送って)
        まだ理性は保っているから大丈夫よ、うふふっ(リサを解放して)…と、まぁ、このくらいの勢いが大事なのよ
        お姉さんからのレクチャーでした☆ -- エトゥ
      • うい……ギャブまたね……カイもそれワザと言ってるでしょ
        いつまで保ってられるかわかんないから大丈夫じゃないのよ……いやいやいや多分参考にならないって(解放されて手と首振って) -- リサッカ
      • さて、どうかしら?(リサッカの指摘に笑みで答えながらギャブルダノンに手を振る) -- カイ
      • やっぱり遅れたのです…、まだ入ってる人いるですかね…(タオル巻いて急いで入ってくる) -- ピピルン
      • ぐぬぬ……あ、ピピルンお帰りー!だいじょぶ、まだいるわよー -- リサッカ
      • 酔いも醒めて来たから大丈夫よ、きっとどこかの誰かが参考にしてくれるって、お姉さん信じてる☆
        ピピルンこんにちわ、まだセーフよ☆ -- エトゥ
      • やった!間に合ったのです!(急いで頭を洗う) -- ピピルン
      • お酒も酢イカもまだあるし -- カイ
      • しーゆーギャブルダノンへらうピピルン!
        …いやどう考えても参考にしちゃいけない類だと思う。たぶんリサッカじゃなかったら通報されてたよきっと -- 三千夜
      • ウィンに同じ手が通用するのかあたしにはわかんない……ちょっとみっちー!あたしじゃなかったら、ってどういう意味よ!? -- リサッカ
      • え、リサッカって口では反論するけどガードが意外と緩いよねって…(学長スーツでなされるがままを思い出しながら) -- 三千夜
      • まぁまぁリサも落ちついて。念のために言っておくけれど…お姉さん、相手にその気が無ければちゃんと引くわよ?
        それに…リサの事は大切に思っているし……(酢イカかじかじ) -- エトゥ
      • あう……そ、そんなコトないし!一般人だからそのまま燃されたりできないだけだし!
        っていうかみっちーだって学長スーツ食らった時はナスがママだったって話じゃない! -- リサッカ
      • なすがままどころかそのまま火炎放射器で燃やされたけどな!ボクの体力であんなん何とかなるかーっ! -- 三千夜
      • あたしだってアレはどうしようもないわよ!タダでさえ攻撃通らなかったからメリケンサックだのバーナーだので武装しなきゃいけなかったんだし! -- リサッカ
      • なるほど…、主にウィンさんを振り向かせる話だったのですねー(髪と身体を洗い終わって湯船IN) -- ピピルン
      • だいたいあってる……かな なかなかに難しい話ッポイけど -- リサッカ
      • 難攻不落。並の攻城兵器じゃ通用しないわ(岩に腰掛けて湯あたり回避) -- カイ
      • なんにしても…一番ウィンに近い位置にいるのはカイなんだから…がんばって(髪を洗い終えて湯ですすぐ) -- エトゥ
      • アレはどうも過去に何かあった雰囲気ですね。ああいうのは本当に心を開かせるのが難しいタイプですよ(残ってるつまみをつつきつつ) -- ニルカーナ
      • んー、ウィンさんは普段良い面ばかり見せてるですから、その分負の感情を隠しもってそうですよね。
        本人がそれを晒すのをすごく拒んでるから、打ち解けるにはそこをこじあけないとダメそうなのです… -- ピピルン
      • あすこまでガード固いと、よっぽどのコトがあったんでしょうけど……ま、あたしたちはあんまり詮索しちゃいけない気もするのよね
        さてっと、あたしはそろそろあがらせてもらうわね、おフロの中で寝ちゃいそうだわ それじゃね、みんな -- リサッカ
      • がんばる…のかなあ。私もそろそろ出るわ。またね -- カイ
      • はい、お二人ともお疲れ様です。お元気でー -- ニルカーナ
      • ま、がんばると言っても簡単じゃないわよね…ウィンの心をどうするかの前に
        貴女(カイ)自身の心と…よく相談しなさいな、そうすれば…どうしたいかわかるはずよ(ウインク)
        リサ、カイおやすみなさい…… -- エトゥ
      • リサッカちゃんとカイさん、おつかれさまなのです〜、私はまだお湯を楽しむですよ!(さっき解いたタオルをとってきて頭の上にのせつつ) -- ピピルン
      • …静かになりましたねえ(お猪口を傾けつつ) -- ニルカーナ
      • やっぱり温泉はいいわねぇ……(植え替えるか悩みつつ湯に浸かりまったり) -- エトゥ
      • そうですね〜…(あたりを見渡して露天を堪能)  …どこかから視線を感じるですけど、気のせいですかね〜(お猪口もらってちびちび) -- ピピルン
      • んー視線?大丈夫でしょ、バスタオル巻いているし?(酔いが完全にさめたので自分もお猪口でちびちび) -- エトゥ
      • いざとなったら僕がカメラの前に立てば大ブーイングって寸法ですよ(酢イカかじる) -- ニルカーナ
      • さすがエトゥさん! とりあえず、ないすばでぃーなエトゥさんがいれば私は安心してくつろげるですよ(ほろ酔いで日本酒くぴくぴ) -- ピピルン
      • お姉さんに任せなさぁい☆(ぽふんと胸を叩く。酔って気が大きくなるお姉さん)
        まぁ、でも…ピピルンの方が一部のマニアに需要がありそうだけどね? -- エトゥ
      • あー(あー) 大丈夫、この近辺にはロリ好きはいないのですよ、せくしーぼでぃが一人いれば根こそぎなのです(こくこく ぐびぐび ぽやぁ) -- ピピルン
      • ゆ 許された -- ニルカーナ
      • セクシ−ボディなんてこの界隈ではありふれてるわよぉ?(なんて言いつつも満更でもないのかタオルの上から自分の胸を持ち上げて)
        あー…ピピルン飲み過ぎよぉ?そろそろあがる?…うーお姉さんも酔ってるかも?(酔ってます) -- エトゥ
      • ん〜、そうですね、眠くなってきたかもなのです… あがるのです… もうちょっとしたら…(すやぁぁ) -- ピピルン
      • ピピルンさんの霊圧が消えた…
        ふむ、そろそろ僕も上がって〆ましょうか -- ニルカーナ
      • (画像は丁度タイミングが悪かった時の僕の表情)
        じゃあエトゥさん、ピピルンさんの事は任せましたねー -- ニルカーナ
      • ああ…やっぱりと言うか……仕方がないわねぇ……(ピピルンを抱えて)
        ニャルラル先生おやすみなさい、さぁて…よいしょっと(先生を見送るとピピルンを抱えたまま脱衣場へと向かい)
        (寝ボケるピピルンに四苦八苦しながら服を着せると無事家まで送り届けました) -- エトゥ
    • 脱衣所
    • 除き場
      • (とりあえず三千夜とカイをオカズにこする)
      • (モミの遠吠えでおっきする)
      • (植林でしなびる)
      • (若奥様に勃起)
      • (ふうすっきり)
      • (タオルとらないかなあの子)
      • (岩に乗ってるカイの巨ケツ見ながら激しく慰める)
      • (チンピラさんの傷のある巨尻もいいけど、つるんと白い巨尻もいいね、ふう)
  • 21時頃からBAR Alberichで使用します
    • 湯船
      • 枝分けなくてもいいような気もするんだけどどうかしらね……っと(髪アップにしてバスタオル巻いて温泉に入りながら) -- リサッカ
      • んー洗い場は無くてもいいかもしれないわね?(髪を横に纏めバスタオルを巻いて)
        男子はどのくらい来るのかしら…ウィンだけになりそうな…… -- エトゥ
      • こういうのは久しぶりだな…んむ、あの時はすごい人数だった(後ろ髪を頭の上のほうで一くくりにし) -- エルナ
      • まーそれもアリかなあ、と(ばっちりとハーフパンツの水着を着て湯船に入る元軍人らしいマッチョなチャラ男) -- ウィン
      • (水面に座り込んで月を見てる悪魔) -- モミ(イーヴル)
      • どれぐらい来るのか分かりませんからねぇ。と、エルナ様お久しぶりです(ぺこっと頭を下げる) -- ミナト
      • 人が増えたらー、でも良かったかもね……むぅ、ウィン居辛くなんないかしら
        エルナやほー あの時ー、は女子会?修学旅行?それともガッコのおフロや銭湯行った時かしら
        どのときもかなりの人数居たわよねぇ……(ぐでーん) -- リサッカ
      • んむ、ミナトも久しぶり(ぎゅー) 変わらないな、なんだか安心する(ぺたぺた) -- エルナ
      • って言ってたらぞくぞく来てた ウィンハーレム状態(こくこく)……またモミは器用なマネを -- リサッカ
      • 修学旅行のお風呂じゃない?あの時はマシンガン持って女子の湯船を10時間ぐらい警備してたなあ…。 -- ウィン
      • 人数次第で、植え替えの時に削ってもいいかもしれないわね?
        集まって来たわね、やほー☆(と来た皆に挨拶)ん、ほんとこうしていると養成校時代を思い出すわ -- エトゥ
      • やー光栄というか畏れ多いとゆーか、ハレームだなんてなんか悪いなあはははのは。
        っと他の人も続々って所かな、隅へ寄っておこう…。 -- ウィン
      • 並べられるとお風呂にばかり行っていた様にも思えてくるな… (女子会はいなかった気がするな、先生で居ただけのもあった気がして混ざると振り返りながら)
        近く、同窓会も企画しているのだったか?(湯船の中でのびー しながら) -- エルナ
      • 10時間……それは助かったけど……ウィンが修学旅行楽しむヒマはあったのかしら
        あ、ガッコのおフロでSMGの音聞こえたのも…… -- リサッカ
      • わわっ、と。それは変わりませんよ、ロボですし(背中に手が伸びて空を切る)……脱衣所においてきたんでした -- ミナト
      • むしろみんなでウィンを囲もうみたいな
        授業やイベントで汚れたコトもあったからねぇ、チョコやらローションやら鍋やら……
        あぁ、そうそう、同窓会なんだけど……この場で言ってもいいのかな……メタ寄りの打ち上げ的な雰囲気のでもいいのかなーって思ったり -- リサッカ
      • (尻尾だけ湯につけてばちゃばちゃする) -- モミ(イーヴル)
      • お姉さんはイベント以外にも浴場を使っていたし…ある意味あっているわ(かけ湯してから湯に浸かる)
        ウィンも今日はのんびり羽を伸ばし日頃の疲れを癒してほしいものね -- エトゥ
      • ボク、参上!(洗い場でお湯を汲んで走りながらかけ湯してそのままダイブ) -- 三千夜
      • 温泉に誰もいなくなるまでの間だけだからその後は僕も入って楽しんださ、にしても懐かしいなーソーマ君とかトシアキ君とかと戦闘したんだった。 -- ウィン
      • 何か着なよ三千夜ちゃん!?
        あー、コメント欄二つ作ってキャラと楽屋裏とで分けたらいいんじゃない? -- ウィン
      • あたしはウィンがウィンウィンしてたのを何故か鮮明に覚えてる
        やっぱり2つ作った方がいいかなぁ
        やほー、みっちーいらっしゃーぶわぷ!?(ダイブしたお湯かぶりながら) -- リサッカ
      • 三千夜こんにちわ
        ええ、だから「普通の同窓会」+「楽屋裏暴露座談会」の2ツリーって案が出ているわ -- エトゥ
      • ゴメン普通にウィンいるの忘れてた(羽をおっきくして前を隠しながらウィンとは反対の隅っこへいって) -- 三千夜
      • (三千夜の波を思いっきり被り…ふるふる)わぷ…みちよ、プールではないぞ?
        んむ…もう戻らない、と聞いている人も居るしな… どんな形にせよ、会える機会があれば嬉しいな -- エルナ
      • ソーマにとっしーに……なんかいろいろ意外……ソーマが覗きとか、とっしーが本気でバトるとか
        ふふふみっちー油断したわね…… -- リサッカ
      • そそ、エルナの言うように、いなくなっちゃった人も参加できるように考えてたらさー
        なんか近いウチいなくなっちゃう人も数人いるみたいだしタイミング的にも…… -- リサッカ
      • 温泉がプールだったらボクは来ません(キッパリ -- 三千夜
      • 女性だけ、でもタオル巻くぐらいはしても良いと思うのです、はい(頷きながら) -- ミナト
      • 大丈夫よみっちー、ガッコと違ってふつーのフールは急流になったりしないからー
        そう言えば1年目からトラウマ植え付けられたのよねぇ -- リサッカ
      • 知らない所で戦いが繰り広げられていたのねぇ(こくこく)
        …三千夜の羽…便利ね、モミの羽も飛ぶ以外に何か出来たりするのかしら……
        ん、お姉さんはちゃんとタオル巻いているわよぉ?(タオル巻いてなお隠しきれない大きさと谷間) -- エトゥ
      • (プールではじめて三千夜と知り合ったときを思い出してニタァする悪魔) -- モミ(イーヴル)
      • じゃあその方向で会場セットするように考えておこうかな、場所は学校の跡地に作る?それともバーに? -- ウィン
      • オ、ナイス光景(ひょこっ) -- ニルカーナ
      • 温泉にタオルつけるのって邪道だし……ちくしょーリサッカもモミも微妙な顔してるなー!ホント戸惑って酷かったんだからあれ! -- 三千夜
      • 学園の跡地でいいんじゃないかしら…?それとwikiTOPにも告知を出した方がいいわね
        モミとお姉さんの初エンカウントはプールの底だったわね、うふふっ
        …ニルニル先生が壊れた…? -- エトゥ
      • (羽を畳むとローブに変わってはためく) -- モミ(イーヴル)
      • あたしもタオル巻いてるわよぉ?(エトゥと比べると悲しくなる胸)
        BARでいいんじゃないかしら?ガッコの近くだし……あ、ニルセンセどーもー コレで男性率が少し上がったわ
        混浴は多分セーフよみっちー あたしもあの時はいろいろ戸惑ったのよ……さくっと救出していいものか -- リサッカ
      • きゃーニルカーナせんせーのエッチー(言いながら入れるスペースを空けるマッチョ) -- ウィン
      • じゃあまとめると…
        ・事前告知はwikiTOPと学園跡地に11月もしくは12月に書いておく
        ・場所は学園跡地会場を作る(キャラ/メタの二箇所)
        ということで。 -- ウィン
      • あー、跡地に桜の木とか残ってたらお花見ついでにーってシチュにもなるわね
        みっちーもモミも便利よねぇ、羽…… -- リサッカ
      • 壊れてませんよ、全然壊れてませんよ(とりあえずウィンの隣に体操座りで沈む) -- ニルカーナ
      • 何か……居る?(きょろきょろ) -- ミナト
      • ほほぉ(羽をローブに変えるモミを見て嘆息)そう言う事も出来るのねぇ……
        だって、ニャル先生ってエッチとは無縁なイメージがあるしー
        三千夜の時もそうだけど…さくっと解決出来そうなスキルを持っていると、使っていいか悩むのよねぇ…… -- エトゥ
      • ニルセンセ壊れちゃったんですか?きっと英雄になった代償に……うん?どしたのミナト -- リサッカ
      • ウソだ!ニルニルせんせはえろいHENTAIだよ!リースのせなかツーってしてたからわかる!
        あぁうん、能力って使っていいのか迷うよね…ボクも影渡りとか被害を拡大する方向くらいにしか使ってない気がするし -- 三千夜
      • (少しだけ懐かしい気配を感じた悪魔) -- モミ(イーヴル)
      • あ、いえ。どなたかに見られているような気がしたのですが……気のせいなのですかね(ううんと唸る) -- ミナト
      • だから壊れてませんしエロい事にも人並みに興味はありますって
        能力に関してはアレですよ、本当はSだけど面倒だからうんぬん(何となく影の翼を出してみながら) -- ニルカーナ
      • 無縁、ねぇ……リースになんかやった記憶があるんだけど 覚えてないけど壁抜けか何かして……
        泳ぐの得意なのにプールの授業じゃいろいろ気使ったりしてねぇ……(あつくなってきたから湯船から上がって縁に腰掛け) -- リサッカ
      • (きょろきょろ)スポーティーな視線を感じる…ニルカーナ先生は結構ストレートだった記憶があるが
        混浴はわかっていたのだし、いっそ水着で来てしまっても良かったかも知れない…んむ(タオル巻きなおし) -- エルナ
      • …んーお姉さんがネルネル先生を知らなすぎるだけなのかしら?(思考修正)
        お姉さんも実は飛べたりするんだけど…うん……
        スポーティな視線を感じる -- エトゥ
      • みっちーその使い方はどうなの ある意味正しいのかもしんないけど
        誰かに……?(きょろきょろ)そう言えばこないだBARで何かの気配感じたのよね……その時は誰もいなかったけど -- リサッカ
      • 誰かいたらこいつで(と湯船から上がって近くに引っ掛けてあるホルスターからハンドガンを取り出す)どうにかするさ。 -- ウィン
      • そういわれるとなんか懐かしくもぶん殴りたいうっすらとした気配… -- 三千夜
      • あぁ、ニルセンセがなんか中二病ぽい姿に!
        ……視線って言うか、なんか妙なオーラ感じるわね(タオルの胸元直しながら) -- リサッカ
      • 失礼,俺も入らせてもらおう。……なんだ、俺は何もしていないぞ? -- ギャブルダノン(人間態)
      • ギャブル君もお疲れさまー、それじゃ一度植え変えて日本酒持ってくるよ(ごそごそ -- ウィン
      • フフフ、温泉に惹かれし者がまた一人…(厨二っぽくしてみる)
        この感じはなんというか…まあ、お約束?でしょうかね -- ニルカーナ
      • (一切隠さず登場したら男性がいたので慌てて手ブラ) -- カイ
      • ギャブルこんにちわ。うふふっ、ギャブルほど紳士な男はウィンくらいしか知らないわよ?
        んー成仏しきれない不浄霊でも漂っているのかしらね? -- エトゥ
    • 洗い場
    • 脱衣所
      • そういやお風呂いくって言ってたっけ(もぞもぞ脱いでとてとて) -- 三千夜
    • 覗きスポット
      • (半透明でござるよ) -- +++
      • (発育不足の女子に胸が大きくなる呪いを送る) -- +++
      • (女の子がエロくなる念波を送って、帰り際に「翌月、アイルビーバック」の文字を残していった) -- +++

Last-modified: 2012-03-05 Mon 23:19:17 JST (3082d)