香辛料・香味野菜・酒類・その他料理用品。美容・健康・治療・療養。香水・アロマ・フレグランス・ポプリ・煙草・その他香りの事よろず。
リース・ブーケ・染物・その他ハーブ加工品。種・鉢植え・株分け・その他諸々の器具。
心の安定・浄化・高揚。魔避け・魔寄せ・呪術・恋の悩みに媚薬類。魔術用・魔力強化・魔力安定・魔力療養。
備え付けの喫茶コーナーには薬草・香草料理。朝食・昼食・夕食・3時のおやつ、薬草茶・ハーブティー。
ここでは挙げるにキリのない、薬草よろずのこと全般。
コック・医者・薬師・魔術師・呪術師・化学者・セラピスト等専門家の方々のご来店もお待ちしております。

薬草専門店『銀のバスケット』

◆店内◆『銀のバスケット』について◆店員プロフィール◆その他諸々◆戦闘設定?


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開店のベル 58  

編集:『銀のバスケット』2011-12-29 (木) 19:46:19

お名前:
  • i一枚目
    二枚目 -- ローテローゼ 2012-04-17 (火) 00:36:59
    • バレンタイン1p漫画 -- ローテローゼ 2012-04-18 (水) 00:16:05
      • (ほろ苦い。そんな言葉のよく似合う、繊細に練られたカカオの風味が舌の先から鼻まで抜ける)
        (さらさらとろとろ、甘みが口の中で融けて拡がり、クローヴをベースにしたハーブティで口を潤し薫りを混ぜるのが堪らなく愉しい)
        相変わらずいい腕前をしているわね……。(キフィから目を逸らす母)
        -- アイヴィー 2012-04-22 (日) 01:13:52
      • ねーェキャスターぁ!! 美味しいチョッコレイトゥ貰ったんだァー!! 半分こして食べよう!! なっ!! なっ!!(魂の叫び) -- キフィ 2012-04-22 (日) 01:15:11
      • えっ私はいいよ……。ほら、あれだ、少しはダイエットしてみようかなーみたいな…… -- キャスター 2012-04-22 (日) 01:22:02
      • 英霊にダイエットは本当に必要なのか。ミスティークは本当にお菓子作りが巧くてな……エーグルドゥースも噛み分けると嘗て称されたようなされていないような。
        そんなワザマエの作ったお菓子なのだから。折角だしちょっと食べてみようかなって気分になりません……? ほら、なってきた! なってきただろう!
        -- キフィ 2012-04-22 (日) 01:25:52
      • なんないよ!前後の会話聞いてたよ!
        だいたい女の子の手作りを他の女に分けるってどういうこと。男らしくない!気持ちを全て受け止めるべき! -- キャスター 2012-04-22 (日) 01:34:00
      • こんなどうしようもない男は放っておいて一緒にこちらのチョコを食みましょう。めっちゃ美味いわよ! -- アイヴィー 2012-04-22 (日) 01:36:16
      • そんな気持をキャスターと共有したkあっ、ママさんテメェ!!
        おっといよいよ孤立無援ですか……困りましたねどうも。いいよ()うよ! くえばいいんだろう!
        譬えそれがしょっぱくてコンソメの味がするクリーミーなチョコだったとしてもだ! どうやって再現したかのほうが気になるお年ごろ。
        いただきます。(噛り)ごふぅ!! …………ごはっ!!(後味で追討ち)
        まだまだだなミスティーク。ロロのより、美味、い…………。(崩れ落ちる)
        -- キフィ 2012-04-22 (日) 01:42:24
      • えっ、いやっ!ダイエット中だし……アタイ吐いたつばは飲まない女だし……(主人は裏切れないと悲しそうな目で首を振り)
        うむ、さすが私のマスター。男を見せたなー。ほら水だ水(あえてハーブティーじゃなくすんごい濃く入れた珈琲を置きつつ) -- キャスター 2012-04-22 (日) 01:53:06
      • 「なんのこれしき」って男なら一度はつかってみたいよな。なんのこれしき……さすが俺のサーヴァント。気が利いてる。
        (取る。飲む。一気)……? これは、お湯…………?
        -- キフィ 2012-04-22 (日) 02:02:05
    • ところで。 -- アイヴィー 2012-04-22 (日) 01:16:37
      • おっかしよなァ。気がついたら、10年……? 10年ぐらい経ったような? 一応冒険してはいたんだけど。 ぐえー。 -- キフィ 2012-04-22 (日) 01:18:29
      • ハーブマスター、とりたいわよね。それ以前にこのこう、あれよ。ロロちゃん起こさないと。何年眠り姫よあの娘。
        それから私の絵を描こうと思って何年の時を経たのだろう。おかげで謎のままよ!!
        -- アイヴィー 2012-04-22 (日) 01:21:07
      • リアルに俺は何歳なんだろうな……? あっ、ヤダ。考えたくない! -- キフィ 2012-04-22 (日) 01:21:33
      • 私たちが不老設定で本当によかった……。 -- アイヴィー 2012-04-22 (日) 01:21:55
      • ママさんの過去設定とは一体なんだったのか……。(txtファイルを見失いながら) -- キフィ 2012-04-22 (日) 01:23:07
  • 完治とは言わないまでもほどほどに良くなってきたところでキフィ君、お姉ちゃんちょっと聞きたいことがあるんよ
    や、まあ「そういえば」で切り出す程度の話だから軽く思ってくれて構わないんだけども…… -- キャスター 2012-01-04 (水) 04:08:54
    • おう、おかげさまでな。当時(召喚直後)を知る俺としてはお姉ちゃんの単語に凄絶な違和感が生じることを止める術を知らないが……。
      なんだ?
      -- キフィ 2012-01-04 (水) 18:34:38
      • 一応当時から年上だったのに……や、そろそろ抜かされそうではあるけど……
        ん、あの。……なんで私まだ居るの?(ものすごい汗) -- キャスター 2012-01-05 (木) 02:09:10
      • ……。あの状態で!? ……なんだ、ママさんといい、女ってのは魔術に携わると若くなんのかよ……?
        ……。(人は物凄く困った時は自然と笑顔になる。固まる表情)……。(両手で顔を押さえる)
        薄々感づいてたけど、考えて無かった……。(蚊の鳴くような声)何お前気がついたらウチの棚事情に精通してんの……。
        そうだよ。俺が不自由になったらこの店基本立ち行かないはずなんだよ! 「なんか足動かなくなったけど意外とイケるなー」と思ってたけどテメエが原因か!
        ……。(顔を押さえたまま震える)ちょっと待って。非常に哲学的問題になるから、俺からも一つ質問してイイ……?
        -- キフィ 2012-01-05 (木) 02:17:02
      • そりゃ体弱い二人を尻目にニートって趣味の工作ばかりしてるわけにもねえ。結構がんばってお仕事覚えたよ!
        最近は美人店員の私を目当てに来る客だって……あ、はい。なんでしょう。 -- キャスター 2012-01-05 (木) 02:42:36
      • 実際にウチのママさんと二人で看板張っちまってるあたりが世の中の歪みを感じるようだぜ……。
        えっとな……。((カチッ)銀のライターで煙草に火を点ける)今更こんなこと話すのもどうかと思うけど、俺らその他聖杯参加者は、
        アーエンネルベ斃して大団円ヤッターってなったわけだ。とまあ、ここまではいいんだが……。いや、なんつーか他のとこの話知ら無いからなんとも言えないんだけどー……。
        (薄ら長き沈黙)なんでお前まだ現界してんの!? ……まだ、術式が機能してるから、っつーのがあるんだろうが……。
        それってどうなんだろうな……ホラ、テメエ、オリジナル居るじゃん。同じようなのが二つ同時にこの世界に存在してるじゃん。そこらへんとかどうなん……?
        -- キフィ 2012-01-05 (木) 02:50:42
      • …実はねキフィ。私も今更、というか今だからこそ言えることなんだけど…君あのあと上に登ってっただろう。
        君はそのとき私は霊体化してずっと付き従ってたと思っているだろうが、実際そのまま帰ってお風呂入ってご飯食べて寝てた。だるかったから。
        だから顛末を知らないわけでこっちが聞いてるんだよ! あれか? やっぱ塔から切り離されたのがあかんかったんか?
        んー、いや、そこはどうなんと聞かれても…そういうもんだから… クローンとかコピーとか写し身とか、珍しいもんじゃないよ。うん。たぶん -- キャスター 2012-01-05 (木) 03:08:34
      • 家に帰って泥のように寝てた俺と同じく寝てたお前の会話が噛み合わなかったのはそのせいか……!!
        (少し混乱してきた。「頭の中がまるでよく煮たジャガイモみたい……!」)……あー……。あかんかったんだろうな……。
        だって、塔完全に崩壊してたもん。多分もうあれよ。これ以上ないくらい完全勝利してたから、俺はてっきり家に帰ったらテメーが消えてるものかと……。そしたら気がついたら居るから、安心して「ならいいや」って……ああ、うん。テメエやオリジナルがそういうの気にし無い性質だってのも解った。
        -- キフィ 2012-01-05 (木) 03:24:19
      • そもそも塔って結局一体なん……あ、いややっぱこれは今度聞こう。長くなりそうだ…
        いやそこは流さないで疑問に思おうよ!おかげで今の今までまったく気付かなかったじゃん!私も力が弱まったから「あー塔なくなったんだなー」とまでは思ってそこで停止してました。
        もー戦争とかないから消える機会もないだろうし。一生無駄飯と魔力喰らいを抱えることになっちゃってるんだよ……そんなんでいいの…?
        あと、ね。なんというか、まあ、立ち位置?が違うからいいんだよっ。オリジナルはどっか遠くの家庭で、私は、その、うん。そんな感じのあれで。 -- キャスター 2012-01-05 (木) 03:52:45
      • ────嘗t。……。そうか。思わず語りモードに入ったが今度にしておこう。
        … … …。仕方が無えだろうが! 俺だって疲れてたんだよ! 大分必死だったんだぞ、ずっと! 緊張切れてたわ!
        (苦悩してたら煙草の火が進行して指先が熱くなる)う熱゛ッづぁ! …………よーしちょっと冷静になったぜ……。(涙目)
        ……あ゛ー。もう、なんちゅーかな……話飛ぶんだけど、あの“聖杯”がマジもんの聖杯だったらさ……。
        俺は負けた時点で失意に落ちたけど立ち直ってノーマルエンドだったんだよ。それも一つの結末って訳だ。
        今回の聖杯は俺が付け込める隙があったのがいけなかったんだ……あの、もう、凄い話し辛いんだが、お前に感情移入しすぎた……。
        だから、もうなんかあの聖杯が怪しいってなったら調べるだろー? 突入するだろー? んで、こう、今に至っちまって……。
        その後の事全く考えて無かったんだよ……。ただ、あれな。……もう、あれだ。
        うん、本題に戻るわ。(灰皿に煙草揉み消し)……言わせて貰うと無駄じゃねーし……店員Aとして活躍してるし。
        魔力だけならこのウチなら人並み以上だから困らねーし……。給料は現物支給だし。(主に人形の素材・工具)
        そんなんでいいかって聞かれたら……そんなんでいいんだよな……。
        -- キフィ 2012-01-05 (木) 04:36:51
  • (以前、姉の様子を聞かた時に「稀に起きるけれど、それは食事をする為で 食べ終わるとまたすぐ冬眠するように寝てしまう」と現状を伝えて1週間くらいだろうか)
    (高いヒールの足音が二つ…扉を開けると目の前には久しぶりに顔を合わせる事になるローゼが居た) -- ミスティーク 2012-01-03 (火) 03:24:58
    • (秋の刈り取りは既に終わった。足の動きも随分回復して、躰に不自由も無くなった。アイヴィーの手腕も流石のものだ)
      (然しキフィの心根は憂愁に染まっている。オヴに依頼された一仕事を終えたはいいものの、未だ残る問題が一つ)
      (鼻に薫る香りが二つ扉の外にあり、秋風と共に其れを連れて来る。幾らか自信をつけた今だが、これを越えられるのだろうか?)
      (数え切れない失敗が足の動きを鈍らすが、少し前まで動く事すらままならなかった足である。逃げることも満足に出来なかろう)
      (覚悟を決めて顔を上げる。ワイルドレタスへローズマリーを加えた煙草を、傍らの灰皿へ揉み消す)
      よう、二人共。済ま無ぇな、ミスティーク。態々出向いて貰って……。(と、言えど、こちらから向かったとて、眠り姫とご対面である)
      (ローテローゼが起きている時に確実に出会うにはこの方法が一番良い。電話網の発達していない我が家とこの周辺を悔いた)
      (立ち上がり、近付いてゆく)……。で、ロロ。聞こえてるかい。(眼の前で手をひらひら)
      -- キフィ 2012-01-03 (火) 05:00:35
      • (すっかり回復したお兄様に、よかった の笑みを向けてお店の中へと入ってくる)……こんにちは
        ううん……お世話になるのはこっちだもの……(ふるふると首を横に振って、愛らしい笑顔。姉の手を引きながら歩み寄って) -- ミスティーク 2012-01-03 (火) 05:16:46
      • くぁぁ……(眠そうに欠伸を噛み殺して) ……お久しぶりですわ、お兄様……(微笑みかけるも、眠気のせいかいつもよりぼんやりしている。手には、お店の中だから控えているのかもしれない食べかけのチョコレート)
        もうっ…目の前で手をひらひらして確認しなくっても大丈夫でしてよ……?(苦笑しながら優しく手を退けようとするが、心なしか普段より力が入っていない。触れるだけの、押して居る力の微弱な手) -- ローテローゼ 2012-01-03 (火) 05:19:53
      • (反応は返る。手を翳そうが動かず、濁り目を伏した人形となっていなくて安心もするが、それで終わる筈も無い)
        ……久しぶりだな。(鳩の小羽が触れたかのような、弱く柔らかい感触がする。最初は何をやろうとしているのかすら、)
        (解らない程であり、正しく撫でたような心地しか無く、力は夢惚けた者のそれに近い)──…………。
        おい、ミスティーク……ロロってこんなになよなよしてたか……。(「厄介だ」全く、大丈夫では無い)
        -- キフィ 2012-01-03 (火) 05:58:10
      • ええ、お久しぶりですわ……(まどろみを含んだ表情。お久しぶりの言葉も、キフィのそれとは違って、自分の中では聖杯の少し後から、起きた分の時間だけしか進んではいない)
        (けれど、時間が決して止まる訳ではなく……少しづつ身体を蝕むように、寝ているだけの動きの無い生活から、筋力が著しく衰えていた)
        (歩く事は出来る、けれど 腕の力が以前と比べて著しく、非力) -- ローテローゼ 2012-01-04 (水) 03:11:36
      • (困った様な表情で)……お姉様、今は 私より「少しだけ」握力が 高い……程度なの
        ……前は、目覚めも良い方だったし、もっと 元気だったわ…… -- ミスティーク 2012-01-04 (水) 03:13:07
      • (調子ッ外れとは正にこの事で、投げかける言葉は通り抜けて、返る言葉もまた気が抜けている。暖簾に腕押しだ)
        ……。ううん……。(コメントしかねて頭を掻く。喉の奥で澱の様な不安が渦巻いて、据わりが悪い)
        そりゃあ、ずっとn
        -- キフィ 2012-01-04 (水) 14:40:53
      • ずっと眠りっぱなしじゃあ、そりゃあ筋力も落ちるわね。解る解る。((こくこく))
        (音もなく影の様に、気がつけばそこに存在していて、キフィの台詞を喰い気味に尤もらしく頷いて話す)
        私もね、酷い時は一週間ぐらい寝込むことがあるもの。そうしたら、膝がかくんってなるし。嫌よね、あれ。
        それから、少し動いただけでふくらはぎが攣りそうになっちゃうし、もうやってられないの。
        ……。ロロちゃんがそうなるのは後60年ぐらい経ってからでも遅くはないわ。ええっと……。
        今一度確認するけど……お医者さんとか、解呪屋さんとかに診て貰ったの?
        -- アイヴィー 2012-01-04 (水) 14:49:30
      • (言葉の詰まるキフィの話を、急かすことなく、大人しく 切りだすのを待っているところに……相変わらず不思議な人だなぁと思いながら、アイヴィーさんに視線を向けると会釈して)
        ……アイヴィーさんも……ですか(自身はそんなに寝こんだ事は無かったが、どれだけ大変かを教えて貰えるのはありがたい……改めて、元気だった姉が弱弱しくなってしまったなぁ、と 溜息)
        ……一週間でも、大分変わって……しまうのね。お姉様に負担をかけちゃった……かしら
        ……お医者様には、診せました……けれど……呪われている感じは、しないし……そちらには、行っていないわ…… -- ミスティーク 2012-01-05 (木) 02:47:17
      • (専門家の先生が出たので黙り込むキフィ)“感じがしない”は大事な要素ね。呪いは魂に濁りを添えるものだから、直ぐに解るわ。
        ……うーん……。(顎に手を当てて悩む母)……お医者さん先生を疑うわけじゃないけれど、魔術的なものでもなかったら……。
        こんな時、医療魔女でも居てくれたらまた違うんだけど。眠りは、心の問題が多いから。脳がどうなってるかーとかが解れば違うわけ。(人差し指で頭を突く)
        -- アイヴィー 2012-01-05 (木) 03:08:34
      • ……(口を挟みかねて、煙草でも噴かそうとしていたが、丁度時期を得たりとして、口を開ける)……おい、ママさんよ。
        薬草魔女だろ、それなりの現代技術も身につけてるなら、やることは一つだろ。リフレクソロジーで躰の内側を調べるんだ。
        -- キフィ 2012-01-05 (木) 03:08:54
      • ……ああ、なら……きっと、呪われている可能性、で言えば 薄いと思います……冒険者としてしか、魔術は嗜んでいませんけれど……そういう、嫌な感じは しないのですよ……
        ……医療、魔女……(考え込む) ……心の問題って、ヒーリングから改善していく事って無理でしょうか?(珍しく、きっぱりと 強めの口調で答えを聞く)
        ……脳が、どうなっているかも……わからないですし、ヒーリングについて、正直 詳しくは無いからアイヴィーさんから見たら 素人が何を……と思うかもしれません
        けれど。お医者様には、原因が分からないと言われて……います。脳の検査も、しましたが……異常が特には見当たらない、そうです……
        そして「もしかしたら頭を強く打った可能性があり、脳に影響を及ぼしてる」かもしれないと仰っているのですが……異常が特にないのでしたら原因は精神的……なもの、かもしれないと思った のです…… -- ミスティーク 2012-01-05 (木) 03:42:49
      • (ミスティークとは、子供の頃に数度会話を交わしたきりであったろうか。殆ど記憶の海には残っていない)
        (頭の中ですっかり蒸発してしまって、残るのは水垢の跡のみで、ただただ、湖面を漂う薄羽のような、絹糸のような、)
        (繊細な娘のイメージが頭の中に沈着して、ローテローゼの話もあり、それで間違いは無いと思っていた)
        (然し、最近になって話をしてみたらどうだろう。真剣そのもので、両側から引いた位でぷちんと切れる儚さは無い)
        (思えば、ローテローゼと姉妹であるのなら、根底に流れ行くものは同じく、強きものであるのかな、と)
        (キフィはそう思い、考える)……んー、んじゃあ、リフレクソロジーは必要無えか……。効果的ではあるが、別の方法がいい。
        ……そうだな、精神的なものなら内側からヒーリングしてやれば治るかもしれ無え。案ずるより産むが易しってな。
        つーわけでママさん、レインドロップとか試してみるのはどうだ。効果は無くても長いこと寝てた躰は整調するだろ。
        -- キフィ 2012-01-05 (木) 04:12:41
      • (雷に打たれたような表情)このエロ息子!! 私は貴方をそんなふうに育てた覚えは……! ぼ、母性? 母性で私ロロちゃんに負けてる? -- アイヴィー 2012-01-05 (木) 04:12:50
      • 邪推ーーッ!!? やめろよ! ていうかやるのママさんに決まってんだろうが!! -- キフィ 2012-01-05 (木) 04:14:18
      • ……リフレクソロジー……ん……他の方法……はい、私には ヒーリングは……専門外、ですので……お任せします(コクリと頷いて)
        ……はい、何処かで、聞いた事があるの……身体から、脳を作る事ができる って……それに、霊体と精神に……繋がりがある、なら……
        そこから、回復も、出来る……かも しれないと……思うの
        (そして、リフレクソロジーやレインドロップの話云々は邪魔をしないように 黙って二人の話に耳を傾ける……そして落ちるアイヴィーの雷に顔が真っ赤になって)
         
         
        (・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・)
        (アイヴィーさんが行う、というところで話がまとまったところで――……おずおずと小さく挙げられる手)
        すっ…… すみま……あのっ……! ごっ、ごめん……なさい
         
        (何かを言おうとしどろもどろになりながら)……あのっ……あの、ですね……すみません、今 とっても……気になって……いえ、あのっ……
        ヒーリングってエロいん……ですか?(困った顔で、私、とんでもない事頼みに来た!?と、内心心臓がバクバクしていた) -- ミスティーク 2012-01-05 (木) 04:34:06
      • はいキフィお兄さん質問に答えます!! ミスティークさんどうぞ!(テンパる)結論から言うとエロくありません!! 代替医療行為!! 代替医療行為です!!
        レインドロップの手法がな、あれな。こう、まず……精油を用意するだろ? それから、まず、裸でベッドにうつ伏せになって貰いまして。
        そんで、背中に精油をぽつぽつ垂らしながらマッサージしてくっていうもんなんですが、精油の成分を香りと皮膚の表面から取り込めるから、物理的なヒーリングとしては結構な効果があるわけでございます。はい。以上!!
        -- キフィ 2012-01-05 (木) 04:40:52
      • こんなに必死な息子久しぶりに見た……。 -- アイヴィー 2012-01-05 (木) 04:41:25
      • はっ!はい!!(どうぞと言われて何故か、びくっとする……悪いことしていないのに何故だろう……と思いながら)
        は、はいっ!代変え医療行為!!代変え医療行為!!ですね!!(何故か、繰り返す。テンパっていたのだろう……ゆったりと間延びした口調ではなく普通に喋っていた)
        ……あ、ああ……(落ち着きを取り戻したのか)……エステ、の様な……感じのものに近いもの……ですよね? ……はい、ごめんなさい、ありがとう……ございました……
        (未だに収まりきらない心臓の突然高くなってしまった心拍数だけは尾を引いて) -- ミスティーク 2012-01-05 (木) 04:48:49
      • 若いわねー……。(遠い目。「私が果実味をなくしたのはいつだったかしら」)今の説明で概ね間違って無いわよ。エステに近いものね。
        ……それで、私はキフィ君がロロちゃんの豊満な肉体を揉み揉みしたいのかなって思っちゃって……。
        そこから眠気で意識の覚束無いロロちゃんのデコルテへ魔の手は迫り……──!
        -- アイヴィー 2012-01-05 (木) 05:03:01
      • 非常時じゃなけりゃそんな冗談も言ったろうがな、今はロロを元に戻すのが先決だろうがい!
        そう、表現を一々えろっちらしくせんでよろしい……俺はオヤジか! ……クソッ、片足突っ込んでる気はし無えでもないが……。(ずーん)
        後……レインドロップ以外にも、頭へ衝撃を貰ったってんなら、ニューロオリキュラも効果があるかも知れ無え……。それからクレニオセイキュラルとかも。
        -- キフィ 2012-01-05 (木) 05:03:09
      • http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp014134.jpg -- ミスティーク 2012-01-05 (木) 05:21:29
      • ……やっぱり(イメージが脳内で固まったので、コクリと頷いて)
        (そして、アイヴィーさんの冗談に真っ赤になって焦りと困惑の表情……キフィさんアイヴィーさんに何か技かける数秒前とかじゃないかなとか、以前のやりとりを思い出しながら頭の中がぐるぐるとして……販路うされていた)
        き、キフィさんはまだ若いと…… 思い、ます……!
        (そして、頭の中がぐるんぐるんの状態で、ニューロオリキュラやクレミニオセイキュラルの事が頭に入らないで耳から直通しちゃってる) -- ミスティーク 2012-01-05 (木) 05:24:51
      • (さらさらの髪をふんわり揺らして、春の日差しの暖かな笑顔)……ああ、若いってそうい があああああ -- アイヴィー 2012-01-05 (木) 05:51:03
      • そうだな……若いな……。(笑顔で母親へアームロックをかける薬草売り。タップがかかったので解放する) -- キフィ 2012-01-05 (木) 05:51:09
      • 痛いなぁ……。と、ともあれ。色々試してみれば解るかも知れ無いわ……! 簡単に説明しておくわね。
        ニューロオリキュラは、脊髄とか神経系に働きかけるアロママッサージね。クレミオセイクラルは頭皮マッサージを主にしたアロママッサージかしら。
        両方、ウチの薬草のアロマオイルを使うから、メンタル面のみならず、アストラル面でもばっちり。……効果が期待できるかどうかはまた、やってみなきゃわかんない。
        悪い結果にはならないと思うわ、どう?(冗談ばかり飛ばしていた頃とは打って変わった顔つきである)
        (精悍で凛として、小柄ながらに巨大な威容を秘める。この状態を常時維持できたのなら、崇め奉る人も出てきただろう)
        -- アイヴィー 2012-01-05 (木) 05:53:25
      • (2人のやりとりにオロオロそわそわと落ち着かない様子で、アイヴィーさんへのヘアームロックは止めるべきか否か悩んでいた…ら解放された)
        (説明してくれる、の言葉にこくりと頷いて「お願いします」の返事)
        (とりあえず、脊髄や神経系・頭皮マッサージの差だけは理解して……アストラル面ってなんだろうと思って、魔術の勉強不足だなという事だけは痛感した。会話についていけない部分をなくさないと)
        ……はい。お願いします(変わった顔つきの彼女に、こちらも改めて感謝の念を込めてお辞儀する……少しだけ彼女の魔女としての凄さの本質を垣間見た気がした) -- ミスティーク 2012-01-11 (水) 01:52:55
      • (頼もうとして、姉の方を見れば 眠たそうにしていたのを放っておいたからか、既に夢の中) -- ローテローゼ 2012-01-14 (土) 03:26:10
      • (姉の方を見れば、失敗したと重いながら困った顔)……その、また お姉ちゃんの目が覚めてからの方がいいでしょうか? -- ミスティーク 2012-01-14 (土) 03:27:05
      • 体調が良い時にやったほうがいいと思うわ……マッサージに近いから、やってるうちに余計眠りが深まっちゃうかもだしね。
        今のところは帰って寝かしてやって頂戴な。こっちでもキフィ君と対策チーム作っておくから。……焦らずいきましょう。
        -- アイヴィー 2012-01-14 (土) 18:29:52

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店の記録:




『銀のバスケット』について Edit

薬草専門店『銀のバスケット』
所在地酒場の街、西のはずれの川近く
営業時間AM10:00〜PM9:30
曜日によってずれこみあり。
定休日土曜
外観こじんまりとした建物で庭が広く木造
裏庭にはけっこうなハーブ園がある。
内装広いとは言えない店内に所狭しと商品が並ぶ。かなり乱雑。
小さな喫茶スペースが備え付けてあり、食事・軽食がとれる。
基本的に木造りでオーガニック。
顧客名簿

業務内容 Edit

  • 薬草雑貨の販売
  • 薬草茶・薬草菓子・薬草料理の喫茶軽食
    • 店に備え付けてある喫茶スペース。
      木で出来た椅子やテーブルにシンプルで可愛げなテーブルクロスやらがかかったものがそこそこの数置いてある。
      • メニューはなく、季節に合ったものが出てくる。喫茶か食事かを伝えれば勝手に料理が選ばれる。どんな感じのものが食べたいかを伝えるとそれも考慮される。
  • 魔術用の薬草販売
    • 依頼されればオーダーメイドで一から薬草を育てることも可能。ただし生育には時間がかかります。
      用途に合わせてご申しつけ下されば、それに合ったものを必要な量だけ栽培・提供いたします。
  • 総合薬草療法
    • 健康・美容・魔術のお悩み解決します。詳しくは店員まで。
  • 薬草魔術による治療・治癒

品揃え Edit

+  
棚が沢山並んでいる
  • 気になったモノがあれば店員にお訪ねください。

ハーブガーデン 〜柳の垣根の向こう側〜 Edit

  • 『銀のバスケット』の裏手に広がるけっこうな薬草園。
    • 木の柵に囲まれており、3エーカーの広さを誇る。
      • 薬草魔女・アイヴィーの手腕によりこの広さを二人で管理出来ている。驚きである。
      • 忍び込んだり悪さや盗みを働こうとすると、とても怖い目に遭うと評判。
  • 栽培されているハーブ
    • セージなどを始めとするハーブ類は勿論、香草・香辛料の類、一部果物や葉や樹液に薬効のある樹木が栽培されている。
      木本・草本問わずに何でもある。基準は薬効のある植物全て。また、香に使われる植物もあらゆるものがひととおり揃っている。
      • ハーブガーデンには一際目立つ一角があり、そこでは魔術用ハーブが栽培されている。
        ビニールハウスもどきがあったり植え方からして特殊(水栽培の鉢があったり)など異彩を放つ。
    • また、店の一部分が硝子張りのサンルームになっており、寒さに弱い種はそこで越冬させている。
    • 数は大体500種類ぐらいらしい。(アバウト)
      • その全てにアイヴィーは的確な世話をしている。規格外である。
        土や植える時期に始まり、挿し木・接木の方法、害虫予防から日照時間の管理などなどによりいかなる生育条件のハーブも育てられる。「これが薬草魔女の魔法よ」アイヴィー談。

店員プロフィール Edit

キフィ・カニングフォーク Edit

銀のバスケット謹製エプロン
ステータス/戦歴/戦闘設定?
名前Kiphy Cunningfolk
性別
年齢22歳
職業『銀のバスケット』店員・セラピスト・魔術師
・冒険者(薬草売り)
身長183cm
体重69kg
紫・掘りが深い
金・むぞうさ
軽く日焼け気味の白
特技薬草・ハーブの知識や加工技術など全般
人並み外れた嗅覚
香を魔導器とした魔術
煙を操ること
好き紙巻煙草・新聞・良い香り・『銀のバスケット』・フィーヌゼルブ入りオムレツ
好きな香りはミント類
弱点刺激臭やキツい臭い・辛いもの・母・病気
この街で生きている
+  
キャラを署ルむために見る三行の出来事!

設定 Edit

  • 産まれつきハナがよく利く
    • 目を瞑って人を見分けるのはワケないことで、残り香から誰がそこに居たかも判別できる。
      店にある数百のハーブも楽に見分け、香りで収穫や剪定の時期を見分けられるほど極まっている。
    • それだけに頼りすぎているところもある。
      • 視覚からの情報に全く無頓着。女の子が髪を切ったとしても十中八九気づかない。ただしシャンプーを変えると一発で気づく。
  • 紙巻タバコをいつも吸っている
    • この紙巻タバコは乾燥ハーブを刻んで紙で巻いた、手巻きタバコの変形。
      • そのため、近寄るとタバコ特有の香りはせず巻いたハーブの香りがする。
        巻いてるハーブは気分によって変わる。
    • 普通のタバコもたまに吸う。たまに。
    • 非常に稀だが、店に居るときは長いキセルを吹かしていることがある。
    • 紙巻タバコを吸っているのはとある理由から。
  • 冒険に出る理由は『貴重な薬草捜索依頼』を成功させるため
    • 別に経営不振なわけではない。
      • むしろ儲かっている。
  • ありえないぐらいのカナヅチ。顔を水につけることをキーにして溺れる。
    • 別に隠しているわけではないが、川や海など水場にはあまり近づかない気質なので気づく者は少ない。
      • ただし、川辺にはハーブ採集のためよく近寄っていたのでさりげなく溺れていることもあった。
  • 病弱。ただし今は克服して人並み程度。
    • ハーブ療法と完全なデキる健康生活スタイルを保つことでなんとか身体を維持している。
      • 基本的には草食だが健康のため適量の肉も食うスタイル。
    • 体格は良い。ハーブガーデンで畑仕事に近いことをしているため。当然のことながら戦士タイプには若干劣る。
    • まれに発作を起こしてダウンすることがある。
  • 服装はあんまり頓着がない。
    • 適当な服に『銀のバスケット』の謹製エプロンをつける。大体の服は草木染・ハーブ染めのオーガニックな素材。
    • あまり気づかれないが、外出する時履いているのはいつもサンダルである。
  • ハーブの知識やハーブを扱う技量は一級品。
    • ハーブの育てかたから魔術的性質まで全て把握している。
      • 特に香りについては天性の才能を見せ、香りで薬効を判別することもできる。
    • アイヴィーより腕は劣るものの、彼女が規格外なだけであって彼もプロ中のプロである。
    • ハーブ料理も楽々こなす。流石に本職のコックには劣る。
    • ハーブを使った魔術も多彩に扱える。
  • 地味に新聞や雑誌が好き。理由はタバコ吸いながら見て、匂いがついたり焦がしたりしても問題がないから。
    • 店番の時は大体読んでる。また、本も好きで本を読む時はタバコを吸わない。
  • 多少剣術・体術の心得がある。幼少みぎりの頃父親から学んだもの。
  • 戦闘設定はこちら?

過去 Edit

  • 【産まれてからずっと】とてつもない病弱さを誇っていた
    • ベッドが親友。元気なときは野山や野山や野山を駆け回っていた。病弱だがひ弱ではない。
  • 【15歳ごろ〜】長いキセルをいつも咥えていた
  • 【10歳ごろ〜】夢は薬師か医者になることだった
    • 母・アイヴィーが育てたハーブを使って薬を作り、病気に悩む人を助けられたら良いなと理想を描いていた。
      • それは病弱な母を助けるためでもあり、病弱な自分を自ら立ち直らせるためでもあった。
    • しかし、彼に薬師の才能は乏しかった。
      ハーブの薬効を完璧に理解して調合することは楽にこなしたものの、その先の技術は全く身につくことがなかった。
      • そのため、クンネや九先生など医療関係の才能がある者へ、対抗意識を勝手に燃やしては打ちのめされていた。
    • 彼にあった才能は父親から遺伝した人並みはずれた嗅覚と、母親から遺伝したハーバリストの技能。
      • 香りによってハーブについて理解を深め、薬草遣いとしての道を歩むことになる。
  • 【14歳ごろ】病により身体を蝕まれて死に掛けた。
  • 【18歳ごろ】ミカ・レブナの死を見届ける。
    • 手は尽くした。ハーバリストとしてもナチュラルマジシャンとしても実力をつけていた時期であったため、自信を砕かれることとなる。
      • それからずっと無力感を噛み締めている。

アイヴィー・カニングフォーク Edit

名前Ivy Cunningfolk
性別
年齢訊いてはいけない
職業『銀のバスケット』店員・魔女・お母さん
身長159cm
体重47kg
体型B78/W57/H80
青・丸っこい
肩にかかるぐらいに伸ばしたさらさらの金髪
特技薬草に関するあらゆる技術・魔術
料理
好き家族・牛乳・可愛いもの・帽子
クレソンのポタージュ
好きな香りはバーベイン
弱点ありとあらゆる不健康なもの・猫
人生讃歌
+  
キャラを署ルむために見る三行の出来事!

設定 Edit

  • 魔女
    • 魔女名:薬草魔女『Herberia』読みはヘルベリアかハーベリア。とあるカヴンに所属するれっきとした魔女である。
      • 特に収穫や恵みに関わるサバトには欠かさず参加している。
      • ちなみにカヴンの名前は恥ずかしいので秘密らしい。
    • 魔女としての実力は最高級の一歩手前。人外の域には達していないが、人としては最高峰の能力を持っている。
      • 薬草についての全てに天賦の才能を発揮。あらゆる薬草を研ぎ澄まして育て、使い、操る。
        香・薬草魔術を思いのままに遣う。
    • 生まれついでの魔女の家系と言うわけではなく、一般人が努力して魔女になった。
  • 黄金暦174年あたりにこの街へ越してきて『銀のバスケット』の店舗を構える。
    腰を落ち着けるつもりで夫婦一緒にこの街へ来た。
    • ちなみにその時からずっと容姿が変わっていない。
      • この街に越して来た当時は全く外に顔を出さず、近所づきあいに顔を出すのも専ら夫のほうだった。
        キフィが生まれた時から人が変わったように元気で明るくなり、病弱な身体を押して外へ出歩くようになる。
  • ありえないぐらい病弱。
    • ひとたび不健康が続けば吐血し、寒気を感じるとすぐさま風邪になり、気圧が低くなると頭痛が襲う。
      • しかし生命力は高く、死に掛けたりすることはそうそうない。あくまで、今は。
    • ハーブ療法によって健康を維持している。銀のバスケットのハーブガーデンを支えることは彼女自身の身体を支えることである。
    • この体質はキフィにも遺伝してしまったようだ。
  • 料理がとても上手い。
    • 薬効から香りまで全て把握して作るため、彼女の作るハーブ料理は身体にとても良く美味しい。
      ハーブ料理にかけてはプロの料理人にも全く引けをとらない技量を誇る。
  • 過去、病で何度も死に掛けている
    • 確実に助からないとまで言われ、葬儀の準備すら進められていたところを、とある男性に治癒してもらい一命を取り留めている。
      • それが現在の夫である。
  • 旦那について
    • いつも出掛けていて、殆ど家には居ないらしい。
      • アイヴィー曰く、夫婦仲は冷めて無い。
  • 元々結構な家のご令嬢だったらしい
  • “悪い魔女”が大嫌い。

その他諸々 Edit

企画/幼馴染来いよ! なにはなくとも!企画/ゴルロア聖杯戦争/4期
この街で過ごした時期産まれてからずっと。(黄金暦175年〜)
その頃どんな子だったかちょっと病弱でゆるい奴。家の手伝いをよくしていた。あとなんかいい匂いがする。鼻もきく。
昔から、野原を駆けては珍しい草を見つけていた。誰かが怪我をするとそこらから薬草を見つけ出してくる。
家族構成父、母(アイヴィー・カニングフォーク)、キフィ。父母が20年ほど前にこの街へ移住し店を構える。
父は、冒険家気質であるため家には滅多に帰らず世界各地を放浪している。
その他知っておいて欲しい事一つか二つ店キャラなんで来てくれると喜ぶ。
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(西暦 2020-01-26)
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判定コーナー Edit

+  幼馴染度判定


サーヴァントとの打ち合わせ Edit

編集:Mariol

お名前:
  • 居るかなー さすがに居ねえよなーこの土壇場タイミングでは…… -- キフィ 2011-11-09 (水) 22:43:57
    • なんやなんやっ!(いまおきた) -- 2011-11-09 (水) 23:34:21
      • あ、おきてた。いやァただ単にちょっと決戦に顔出すからツッコミ役どうですかとか言いにきたんですが! やることやってきちゃった! -- キフィ 2011-11-10 (木) 21:47:40

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すたっふるーむ Edit


Last-modified: 2011-12-29 Thu 19:46:19 JST (2949d)