企画/ゴルロア聖杯戦争/4期




 

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  • 200年度 告知掲示板
    • 進行イベント 告知
      • ● 仕様変更のお知らせ ●
        探索系施設を利用される場合、事前に予約を行ってください
        予約時間の応じて運営側が待機いたします
      •  
      • ● 3rd.Chapter 猶予期間 ●
        10/17~10/21
        3rd.Chapterだけ予定を変更しまして、帰還後より決戦期間へと入ります
      •  
      • ● 3rd.Chapter 決戦期間 ●
        10/21~10/22(10/23)
        3rd.Chapterだけ予定を変更しまして、帰還後より決戦期間へと入ります
      •  
      • ● Last.Chapter 序幕 ●
        10/23 21:00~(予定)
        迷宮の内部と集会場にて同時イベントが行われます
        迷宮内は勝ち残った4組、集会場には脱落したマスターの方々にお集まりいただきます
      •  
      • 運営かわったり仕様かわったりしてますのでここにもかきます -- 運営代行 2011-10-25 (火) 20:27:27
      • 決勝組の扱いについて
        現在決戦イベント中です。合同での話し合いにはこちらをご利用くださいませ -- 運営代行 2011-11-08 (火) 22:47:05
      • 敗退組の扱いについて
        敗退組の皆さんにはシスター率いる複製軍団と聖杯簒奪を目論む教会と戦っていただきました。お疲れ様でした!
        塔は爆破されていますが別時間軸扱いでサーヴァント復活イベントをしていただいても構いません。
        エネミーの複製サーヴァントについて
        出して欲しくない人たちもいるので運営側では出しません。参加者が各々で処理してください。自分の複製のRPなんだから自分でやろうね!!!
        サーヴァントの復活について
        各ペア自由でいいです。相方と相談しつつ復活したい方は復活してください
        無論復活せずに消えてもOK。ラストイベント期間中だけ復活でもOK。ペアで相談の上ご自由にどうぞ
        復活の理由ですが、聖杯の力でどうこうとかまで指定しないので、理由は各々が勝手につけてください。黒歴史大好きなこやすならいくらでもできるだろ!!
        聖杯終わった後の扱いもそれぞれ自由にしてください、原作も終わってから次の戦争開催までずっと生き残ってる図太い金ピカとかいますし
        GMのイベントと時間あわねぇよ死ね
        うるせぇ一人遊びしろ、もしくは他のペアとイベントしろ
        再世の塔を利用する際に
        GM欲しい場合はまず相談室へどうぞ。イベントをしたい当日に言っていただいても構いませんが、予定がわかっている場合は事前にご連絡いただけると嬉しいです。
        サーヴァント復活等のイベントを自分達で進めたい場合は、どの階層も好きな時間に好きなように使っていただいて構いません。
        ※塔の中の場所はいくらでも増やせますので場所が足りない場合は遠慮なく言って下さい。 -- 運営代行 2011-11-08 (火) 22:47:05
      • 最終決戦の時間軸について
        今回、最も多くの参加者の頭を悩ませている問題です。
        これには現運営陣も、同じ思いを抱いております。
        曖昧なままに進行して頂くのが此方の理想ではありますが
        それでは皆様に多大な負担を強いることになるでしょう。
        故に、一定の指針として塔が立ち、宣戦布告から数日後という舞台背景を提示させて頂きます。
        また、前運営である企画者から200年12月終了までという話が
        以前のイベントで発表されました。
        我々はこの二つを照らし合わせた上で、進行、運営させて頂きます。
        勿論、物語の締めを、我々は強要は致しません。
        今回の発表については、以上とさせて頂きます。
        質問等御座いましたら、相談室までお問い合わせください。 -- 運営代行2 2011-10-27 (木) 22:14:30
お名前:





設定集 Edit

監督官 Edit


────── Profile ──────
監督官
氏名シモーネ ・ レーマン 
総評
 第四次聖杯戦争のため聖教会から派遣されたシスター。
 聖杯戦争においては拠点の集会場や宿泊施設の管理、
 探索の支援・迷宮内で行われる対戦者の発表など、
 聖杯戦争における進行を任せられた監督官である。
 また聖杯戦争から脱落した冒険者の保護なども実施しており、
 シスターらしく献身的な活動に努めている。

 だが職務に忠実なせいか一線を弁え、
 身を一歩後ろに引いて感情をあまり表に出さないなど、
 忠実過ぎるなせいか人間味がやや欠ける一面などもある。
 しかしながら冒険者の支援や要請に耳を傾けるなど、
 監督官としての器量やシスターとしての素養は備わっている。

 



舞台背景 Edit


聖杯
聖なる血を受けた杯、最高位の聖遺物であり願いを叶える願望器。
しかしながら聖杯戦争で扱われる代物はオリジナルではなく、同じように願いを叶える力を持つとされるアーティファクトを指す。
この土地で過去三度に渡って行われてきた聖杯戦争の聖杯と、今回発見された聖杯は別物である。
発見されたばかりの遺跡の最下層に安置されているとされる聖杯、その姿を見たものは誰もいない。''
サーヴァント
聖杯に捧げる供物として召喚された過去の冒険者たち。召喚された段階で自分がサーヴァントであることを自覚している。
これまでの聖杯戦争では英霊として召喚されたが、今回は土地の記憶を再生して復元・複製された高純度の魂。
再製された冒険者の魂は筐体(クラス)に分類され、現世に繋ぎ止める依り代を与えられる。
過去の冒険者が蘇生したのではなく複製として蘇り、マスターとなる冒険者からの魔力の供給が無ければいずれは消滅してしまう存在。
だが筐体(クラス)によって生前よりも能力が強化され、遺跡を探索する上での頼もしい相棒となることだろう。
今回の聖杯戦争はサーヴァントを従えたマスター同士が戦い、敗北したサーヴァントの魂を供物とすることで聖杯へと辿り着くことができるとされている。

マスター
聖杯を求め、サーヴァントを従え、迷宮を探索する当代の冒険者たち。
これまでの聖杯戦争では誰がマスターであるか不明であったが、
今回の聖杯戦争ではマスターであることが、監督官の手によって全員に公開されている。

監督官
大陸に拠点を置く聖教会から派遣された聖杯戦争における監督官。
今回の舞台となる遺跡を発掘したのも聖教会の人間であり、当初は教会の手で聖杯を手にしようと何度か試みたが迷宮の最下層へ辿り着くことができなかった。
従って教会の手による聖杯の確保は諦め、その土地の冒険者たちに知らせを出して彼らを使うことにしたのだ。
聖杯発見後の処置の自由、探索における各種バックアップなど聖教会は約束している。

聖杯の迷宮
数ヶ月前、郊外の森の中で発見され聖教会の手で発掘が推し進められている。
調査の結果、この遺跡に万能の願望機である聖杯が眠っていることが分かった。
だが聖杯に辿り着くまでには供物となるサーヴァントを従え、戦わせ、敗北者は生贄にしなければいけないことも判明する。
その上、遺跡の内部には罠が仕掛けられているだけでなく、既存のモンスターとは異なる怪物が徘徊していた。
このことから探索は困難を極め、教会の手では未だに第一階層の突破すら行われていない。



Last-modified: 2011-10-10 Mon 16:17:53 JST (3883d)