企画/ゴルロア聖杯戦争

サーヴァント Edit

クラスバフーン--- ()
マスターラヴィニア
真名ギルデ
公式ステータス/戦歴
宝具拒絶の剣閃(カウンターリフューズ)
不可視の剣閃(ブレイドファンタズム)
闇照らす絆の灯火(ラストスタンド)
???
キーワード贖罪
"道化
クラス特性戦意剥奪:C
"フェミニスト:A
"トラブルメイカー:B
アイコン1 筋力パラメーター1パラメーター2パラメーター2パラメーター2パラメータ3- D アイコン2アイコン1 魔力パラメーター1パラメーター4パラメーター4パラメーター4パラメーター5- E アイコン2
アイコン1 耐久パラメーター1パラメーター2パラメーター2パラメーター2パラメーター5- D アイコン2アイコン1 幸運パラメーター1パラメーター2パラメーター4パラメーター4パラメーター5- B アイコン2
アイコン1 敏捷パラメーター1パラメーター2パラメーター2パラメーター4パラメーター5- B アイコン2アイコン1 宝具パラメーター1パラメーター2パラメーター2パラメーター4パラメーター5- EX アイコン2

傾向 Edit

活動時間:22時〜2時ぐらいまでかねぇ
イベント戦闘スイッチ:ON、と言いたいが時間が合わないかもしんない
目的:マスターによって変わるかもねー
相方へのお願い:日常的なだらだらとか 好きです
注意点:弱いよ。正面からのぶつかり合いとか苦手だわ

何か用? Edit

仮名>聖杯/○○
お名前:
  • 道化が語る舞台に幕は下りた。そこにはただ、男が残した仮面があるのみだ -- 2011-10-11 (火) 00:45:16
  •   -- 2011-10-11 (火) 00:44:34
  •   -- 2011-10-11 (火) 00:44:30

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スキル・宝具の設定 Edit

◆スキル説明
- 戦意剥奪:C
「道化」クラスの固有スキル。話術によって相手の戦意を削ぐ、及び相手の呼吸を乱すことが出来る
相手の性格、能力によって成否の判定が大きく分かれるスキル
成功すれば相手の筋力・耐久・敏捷・魔力にマイナス判定(ランク-1)
Aクラスになると喋らずとも問答無用で相手のペースをかき乱す一種の広範囲魔術に近くなる

- フェミニスト:A
サーヴァント・マスターを問わず女性に対する攻撃行動にマイナス補正がかかるスキル
反面、女性を守るための戦闘となると各能力値にプラス修正(ランク+1)
Aクラスのこのスキルは男性に対しての能力上昇も含まれる

- トラブルメイカー:B
このスキルを持つサーヴァントの行動により自他を問わず何らかのトラブルが発生するスキル
何が起こるかは自分では分からないが、幸運値が高ければ高い程自身に益のあるトラブルを呼び込む
Aクラスでは自他問わず、攻撃行動に移るまえに致命的なトラブルが発生し行動を封じることが出来る程


◆宝具説明

+  今更隠しとく

相談場所 Edit

お名前:
  • なんか最新見たら上がっているのでごろごろするスーなの(ごろごろー) -- スー 2012-05-15 (火) 19:01:03

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男の過去箇条書き Edit

  • 元々は東方にある軍事大国の騎士団長をしてました
    • 色々あって心がすり減ってた時に一人の女の子に出会います
      • 仲良くなったけど、その女の子は突然王宮に嫁いでしまいました
      • 男は彼女が発していたSOSに気づきながらも、迷いからその手を取ることが出来ませんでした
  • ある日、女の子が自殺したという情報が入ります
    • 女の子の遺族から遺書と思われる手紙が届きました
      • そこには「大好きでした。貴方の鎖を解き放ってあげられなくてごめんなさい」と書いてありました
      • 女の子はただ自分が逃げたいだけでなく、何とか男の力になりたいとすら思ってくれていたのです
      • 男の心はすっかり壊れてしまいました
  • それから男は壊れた心のままひたすら任務に打ち込みました
    • 騎士団長の座を降りた男は実力を認められ、王から直々に特務を与えられていました
      • その任務とは、敵国へと潜り込み、「自国へと敵対している」という報告をでっち上げることでした
  • 男の国は戦争で国力を拡大することを是としていたので、その理由作りをしていたのです
    • 素顔を隠し、ふざけた流れの剣客として振る舞い、その国の人々の生活に溶け込みました
      • ある程度の信用を得て、男が「この国ならば我が国には勝てない」と判断したら報告書を国に送り、戦争の理由を作っていました
      • そうでない場合は、王宮の中にまで潜り込み、内部を荒らして国力を疲弊させることすらやっていました
  • そうして男は幾つもの国が亡びる原因をつくってきたのです
    • 仲良くなった国の人達が無残に死んでいくのをただ無感情に眺めていました
      • それが「罪」だとは分かっていましたが、男には何の感情も湧きませんでした

  • そして男はこの街にやってきました

Last-modified: 2011-10-05 Wed 03:36:29 JST (3759d)