名簿/417076

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    • ふふ・・・ -- 数巫眷 2010-09-10 (金) 00:11:41
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  • 人を新型おなほーる扱いしやがったヤツの住処はここかーっ!(丁寧にドアを開けながら) -- マオウ 2010-08-24 (火) 06:56:42
    • (薄暗い家の中に人の気配はない、不意にマオウの後ろに影が射す)
      ・・・ぜんしんずりさいず(後ろからにこにこしながらみてる) -- 数巫眷 2010-08-24 (火) 23:05:06
      • ……あれ?おかしいな、留守?……っうひぃ!い、いつの間に後ろに居やがったてめぇ!
        てか、全身擦りだのオナホールだのうるせーよ!にこにこしながら言うなし!(ぴっと数巫眷に指突きつけながら) -- マオウ 2010-08-24 (火) 23:12:57
      • ふひひ・・・(目線をあわせつつにまにま) -- 数巫眷 2010-08-24 (火) 23:30:15
      • (にまにま視線を真っ向から受け止めながら)むうう変なヤツだなー、なんだよー言いたい事があるならはっきり言えよー、おなほーるとかぜんしんずり以外でな! -- マオウ 2010-08-25 (水) 06:32:32
      • くひひひ・・・イイ、たい・・・コと・・・言いたい事、ふふっ・・・欲しいの赤ちゃんが・・・(スッとマオウの横をすり抜ける)
        ふふっ・・・(数巫眷の動きを追って再び家の中を見れば、薄暗く人の気配の無かった家の中にランプの明かりが灯りさっきまでは無かったはずの人の暮らしの気配があるのを見るかもしれない、変わらない間取りだけが、今さっきみたのと同一の家屋内であることを証明している) -- 数巫眷 2010-08-25 (水) 06:49:15
      • う、うん?なんかオレの部屋に来た時と雰囲気が違うな、赤ちゃんねぇ……(以外にも真摯に受け止めて数巫眷を目で追いかける黒いの)
        へぇーやっぱここに住んでるんだ、てか人が入っただけで随分と雰囲気が変わるもんだな(きょろきょろと室内を見回して)
        あれ、これ部屋に入って来いって事なんだろうか……んー、じゃお邪魔しまーす -- マオウ 2010-08-25 (水) 07:00:30
      • (見回す室内、入ってすぐに簡素な木の6人掛けのテーブルと椅子、そして暖炉がある、仕切りのない室内、奥の方にはリビングのような空間がひろがっている)
        (ランプの灯る室内は明るい、リビングのさらに奥の方にキッチンと思しき入口、その前に2階への階段がある、壁の戸棚に食器や小瓶が並び小さな絵の飾られた、つつましいながらも綺麗に整えられた室内だ)
        (キッチンのある方から聞こえる物音が不思議な日常感をかもしだす)
        ふふ・・・(開け放たれた窓の前で柴犬が寝ている、テーブルの上にはいつの間にか甘い香りの立つ紅茶が置かれていた)
        (夕陽の差し込む室内はどこまでも穏やかで、優しげな空気が満ちていた、にまにまと笑いながら部屋の中に立つ数巫眷を除いて) -- 数巫眷 2010-08-25 (水) 07:21:10
      • (妙な違和感を感じつつも)ほへぇ、ごく一般的な幸せな家庭って感じがする、椅子が6つ6人家族ってところかぁ
        (その温かな雰囲気に誘われて中へ中へ、紅茶の香りに鼻をひくりと動かしテーブルの上に座る黒いの)
        今夕方だっけ……?まぁいっか、ところでさ(おずおずとカップに口をつけ)そのにまにま笑い止められねーのか?なーんか落ち着かないって言うか、怪しいって言うか、そもそも名前も聞いてなかったし丁度良いや(何者、という目と表情) -- マオウ 2010-08-25 (水) 08:16:54
      • しゅぶみ(それだけいうと、にまにまと笑うのをやめにっこりといい笑顔をして見せる)
        (マオウが口をつけた紅茶は熱すぎず、温すぎず、いい塩梅である、味も程良く甘く、まどろみの中にいるようなこの家の雰囲気に実にあっている)
        (数巫眷は相変わらず笑っている、キッチンからは夕餉の支度だろうか、小気味良い調理の音が響く・・・穏やかでてろてろとした心地良い時間の空気・・・一つ、違和感があるとすれば)
        (入ってきた戸が音も無くしまっていたことだろうか) -- 数巫眷 2010-08-25 (水) 08:31:30
      • しゅぶみ、って名前なのか分かったぜ!ちなみにオレはマオウな?知ってるかもしれねーけど(とこちらも良い笑顔を返して)
        ん、この紅茶美味しいな、尖ったトコがなくてこれだけで何杯でも行けそーだ(くいーっと飲み干しふぅと息を吐く)
        ……でも何て言うんだろ、こう言う雰囲気は好きと言うか憧れではあるんだけど、いざ中に入ってみると穏やか過ぎて物足りないと言うか……ん、あれ?数巫眷ドア閉めたか?
        (閉鎖された空間という漠然とした不安を感じドアの方に飛んで行こうとする黒いの) -- マオウ 2010-08-25 (水) 08:55:16
      • ふふっ・・・くふふっ・・・(数巫眷がくすくすと笑う、あどけない少女の笑顔、しかしさっきから、肝心なことは何も答えずただ笑っている)
        マオウ、は人じゃない、人、に近い・・・知りたい、知らなくちゃ私は知らなくちゃいけない・・・
        (マオウがドアの方へ飛ぶと、空間が水あめのように引き延ばされドアが遠ざかる、悪夢の中で辿り付かない出口へともがく感覚にも似た悪寒)
        シリタイ・・・しりたい・・・知りたい・・・マ、オウは・・・なぁに?(響くキッチンからの音、穏やかな斜陽、長閑な夕暮れの民家の中で一点黒くある違和感、数巫眷が笑いながら首をかしげる) -- 数巫眷 2010-08-25 (水) 09:12:36
      • (ドアに近づけない奇妙な感覚の中その場で振り返る、なんの事は無いその場から一歩も進めていないのだ、ここに至り確信する)
        むむむ、数巫眷も人間じゃねーのな、むしろその知りたいって台詞はオレが言いたいんだけど!(この空間は人を安心させ誘いこむ餌なのだろうか、と諦めにも似た表情でまた紅茶のカップに口をつける)
        なぁに?って言われてもなぁ、妖精なんてのは望む答えじゃねーだろうし……そもそも妖精ってなんだろ?って話になるし、まー結局オレはオレとしか言いようがねーや、うん
        それで数巫眷はオレの事を知ってどうするつもりなんだ?まさか取って喰うとかそーいうんじゃねーだろうな……?(言ってぞっとしたのか二の腕をさすっている) -- マオウ 2010-08-25 (水) 09:43:32
      • よ、うせ、い・・・何?不確定ナ、コタエ答え応え、フカクテイ、知り得ない、ハカリエナイ、分からない・・・1个皀錺ラナイ・・・(首を傾げたまま何事かつぶやく)
        回避、理解・・・シッテ・・・どうする?ふふっ・・・あははは、どうもしない・・・疑う事、推測する事、当てはめる事、ぜんぶ人、人、人の形がなすべき・・・(言葉が突然途切れる)
        焼けた、の・・・おいしいジャムが入ったふわふわの・・・(いつの間にそこにあったのか、テーブルの上に置かれたバスケットの中に星型に焼かれたクッキーが山積みになっていた)
        紅茶、おいしかった・・・じゃあこれも、おいしい・・・持っていきなよ
        (数巫眷が笑顔を向けるとひゅっと風が吹き抜けた、戸口が開いている・・・キッチンから響く音、部屋の中に漂う空気は変わらず温く)
        (開いた戸口から入る風だけが季節相応な街の匂いをさせていた) -- 数巫眷 2010-08-25 (水) 10:05:56
      • (数巫眷の呟き答え、ただただ断片的で要領を得ないそれは理解し得るものではない、いや逆に理解出来てはいけないのだろう、と一人頷く黒いの)
        へ?あ、あれ?いつの間に……と言うか、いや……まぁいいや(僅かに頭を振ると数巫眷に促されるままにクッキーを頬張る、ジャムの甘さが口の中いっぱいに広がった)
        ん、確かに美味しいやこれ(その時不意に頬を撫でた風に振り返る、ほんの数分前に感じてたとは思えないほどの懐かしさ)じゃあお言葉に甘えさせてもらおうかな……
        (数巫眷の言葉とその風に誘われる様にバスケットを抱えドアへと飛んで行く、そして部屋を出る前胃にもう一度仲を振りかえってみた) -- マオウ 2010-08-25 (水) 10:42:35
      • (振り返った時、数巫眷の姿は無く、そこにあるのは窓ガラスも嵌らない廃墟だけだった)
        (ふわりと風が吹き抜ける、マオウが抱えたバスケットから香ばしく甘い匂いがした) -- 数巫眷 2010-08-25 (水) 11:01:36
  • ちょっと遅めの挨拶返しよ。年上のお姉さんはお嫌い? -- ミュケ 2010-08-24 (火) 19:22:12
    • (手をニギニギする) -- 数巫眷 2010-08-24 (火) 23:06:15
      • またこれー!?もう勘弁してほしいわぁ -- ミュケ 2010-08-24 (火) 23:11:07
      • (お腹をにぎにぎする) -- 数巫眷 2010-08-24 (火) 23:26:01
      • 気安く触るんじゃないの(手を叩く) -- ミュケ 2010-08-24 (火) 23:28:07
      • ・・・(叩かれた手をプラプラさせてにこにこしながら見てる) -- 数巫眷 2010-08-24 (火) 23:38:32
      • なぁに?叩かれるのがお好みならもっとやるけど -- ミュケ 2010-08-24 (火) 23:42:41
      • ?(にこにこしたまま首をかしげる)
        ふふっ・・・くっふふ・・・(首を少しかしげたままくすくすと笑いだした)
        少しだけ暗い、 -- 数巫眷 2010-08-25 (水) 00:08:16
      • 暗い?(窓の外を眺める) -- ミュケ 2010-08-25 (水) 00:24:18
      • (窓の外はまだ明るい夕暮れ暗いというほどではない)
        くひひっ・・・フ、かい・・・深い森暗い森、少し・・・近い(トトンッと足音が軽く響く、物影に数巫眷の姿が消える)
        あはははっ(消えた次の瞬間、すぐ横にいる、そして楽しそうに笑っている) -- 数巫眷 2010-08-25 (水) 00:48:13
      • ??よく分からない子ね。お姉さんはもう帰るわ。次の機会にまた会いましょう -- ミュケ 2010-08-25 (水) 00:51:24
      • (にこにことしながら見送った、そしていつの間にか消えうせていた) -- 数巫眷 2010-08-25 (水) 01:07:04
  • 誰かと手をつなぎたくなる薬が振りまかれた -- 2010-08-24 (火) 17:23:36
    • (犬の手をにぎにぎする) -- 数巫眷 2010-08-24 (火) 23:06:02
      • (コンビーフをおいておく) -- 2010-08-24 (火) 23:19:25
      • (ドレスの帯でまっぷたつにされて中身を犬に食われるコンビーフ) -- 数巫眷 2010-08-24 (火) 23:29:27
      • (まきまきされなかった怨念を断末魔に変えておいしくたべられた) -- 2010-08-24 (火) 23:38:31
  • 僕の、赤ちゃんが欲しいの……?(まだ生活の基盤もないし責任とれないよぅ、と躊躇いながら)
    やぶさかではないんだけど、さー……(その心配がないとわかれば気が緩み体を委ねて)(//植えつつごろごろ -- ジュン 2010-08-24 (火) 01:18:31
    • 赤ちゃん・・・欲しい、たくさん・・・赤ちゃん、私の赤ちゃん・・・たくさん産む・・・(ジュンを胸に抱きながら数巫眷の腕がその背で交差する、2人の回りをざわざわと黒い帯がとりかこみ始めた)
      (それは数巫眷の真っ黒なドレスから伸びていた、色を濃くした夕陽に照らされて足元に伸びる影に溶け込んでしまったようなドレスから伸びる帯の群れ)
      (触手なような無数に伸びるメシベのような・・・陽は暮れていく、影は色を濃くする、帯の群れが数巫眷から伸びているのか影から湧きだしているのか区別があいまいになっていった)
      ふふっ・・・(数巫眷の肌だけが2人を囲う黒のなかで白い) -- 数巫眷
      • (甘えるように胸に顔を埋め白い肌に吸い付く)こ、ここでする の?(スカートの中身は小さいながらも自己主張して硬くなり)
        外からは……見えないよね?(しゅぶみの存在を確かめるように浮かび上がる白い肌に手を沿えゆっくりと撫でる) -- ジュン 2010-08-24 (火) 23:18:17
      • こない、誰も来ないよ・・・誰も邪魔できない・・・あはっ(求めるように伸ばされる手にうれしそうな声をあげた)
        にお、い・・・匂い匂い・・・(ジュンの髪を食むように頬ずりする) -- 数巫眷 2010-08-24 (火) 23:37:50
      • 髪……くすぐったいよぅ(脇から背中に手を回して抱き寄せて)あったかい すごく落ち着く感じなのに興奮もしてて……
        (いたずらっぽく強く吸い付きキスの痕を肌に残そうとする)
        僕の匂い……好き?(こちらは肌の匂いをかぎながら -- ジュン? 2010-08-24 (火) 23:44:07
      • す、き・・・・好きぃこの匂い・・・(ジュンが抱き寄せると密着した2人の距離がより縮まる、髪にキスしていた数巫眷が口を離す、こつっと額同士がふれあった)
        ・・・・・・・・・(またあの笑顔だにこにことしながら、肌に吸いつくジュンを見ている)
        はぁ・・・ふふっ(マネをするようにちゅっちゅっと唇を押しつける) -- 数巫眷 2010-08-25 (水) 00:06:04
      • どうしてだろう……僕も キミの匂い 好きなような気がする(何か強い香りがしたわけではないのに惹かれて)
        (笑顔を見つめれば自然と唇を重ね)いっぱいちゅーしよっ ねっ、舌…出して?(唇を食みながらもっともっとと甘えて) -- ジュン 2010-08-25 (水) 00:15:45
      • ふひひ・・・赤ちゃん・・・赤ちゃん・・・(数巫眷の口から零れるのは相変わらず恍惚としたうわ言のような言葉と・・・妙に甘い蜜のような吐息)
        ?(ジュンのスカートの膨らみに手を伸ばそうとしたところで、呼び止められ動きをとめた)
        (少し首をかしげながら、唇をついばむジュンへ、ペロンと舌を突き出す) -- 数巫眷 2010-08-25 (水) 00:20:24
      • ぇへへ こうされるの好きなんだー… ぞくぞくする♡(舌をしゃぶって唾液を絡めて)
        (自らスカートをめくって窮屈そうに膨らんだ女物の下着をさらす) 赤ちゃん……いっぱい作ろうね -- ジュン 2010-08-25 (水) 00:30:25
      • んっ・・・んぅ・・・ふぁ(2人分の唾液がまざって舌の上で粘度を増しながら絡まり合う)
        赤ちゃん・・・赤ちゃん、つくる、いっぱい・・・いっぱい、あはっ♥(スカートが持ち上げられておちんちんが晒される、急に数巫眷の動きが変わった)
        つくるの赤ちゃん・・・いっぱい、いっぱい産む、ほしい・・・欲しい・・・コレが欲しい・・・(2人のまわりを囲んでいた触手のような帯が一斉にざわつき始めた)
        ふふっ・・・うふふー・・・ふぅ、あはっ(いきなり両手で竿をぎゅっと握る、そして楽しそうに笑った)
        あかちゃん・・・ふひひっ(数巫眷がそのままずるずると頭を股ぐらに潜り込ませるようにつっこんでいく) -- 数巫眷 2010-08-25 (水) 00:43:55
      • ひぁっ! あっ、優しくっ…… んんっ!(急所を握られればびくっと背を逸らし)
        (お腹に押し付けられる頭を撫でされるがままになる 蠢く闇から目を逸らししゅぶみだけを見つめて)
        か、噛んじゃダメだよ……(お団子の串ごと食べられたのをふと思い出し背筋がぞくぞく) -- ジュン 2010-08-25 (水) 00:50:41
      • ふふっ・・・ふひひッあかちゃんー・・・ちゅっ、はぅぷっ・・・ぁー(夢中になっておちんちんに舌を這わせ口内に含んでは扱きあげ吸い上げる)
        ふふっ・・・ふふふ・・・んふふぅ(噛み砕かれる心配はなさそうだが、より一層恍惚とした笑みを深めていく)
        はぁ・・・はぁー・・・ふふっ(ジュンの身体に柔らかい肌を絡みつけ押さえるようにしながら、もうおちんちん以外目に入らないかのように夢中になって扱きつづけ舐め続ける) -- 数巫眷 2010-08-25 (水) 01:06:35
      • (得体の知れない少女になすがままで急所を咥え込まれびくびくと足を震わせる)うぁっ♡ 舌、唇も気持ちぃい……
        擦ったら……でちゃうよっ(その異様な状況をあっさり受け入れている自分に気づかないほど惚けてうっとりと快感を享受して)
        イカせてっ おちんちんイカせてっ(口の中に放ちそうなのをお尻をキュッと締めて我慢しながら悶えた) -- ジュン 2010-08-25 (水) 01:16:06
      • きて・・・る、あかひゃん・・・はふふぅ・・・あかちゃん・・・んっんっ・・・(深く喉の奥まで咥え込み、しごきあげる)
        ふひひっ・・・だして、せーしだしてだしてだして・・・全部私の体・・・に(そういいながら加える刺激はとめずむしろさらにつよく) -- 数巫眷 2010-08-25 (水) 01:30:10
      • あぁあっ! 喉ぉ いいぃっ♡(よほど喉の締め付けが気持ちよかったのか頭を押さえつけ)
        ひぐっ……イくぅ イっちゃうぅう♡(喉の奥を擦りびゅるびゅると射精した)ご、ごめん ぅあ……大丈夫? -- ジュン 2010-08-25 (水) 01:37:07
      • んっ♥んっ・・・(大量に注ぎこまれる精液を飲み込んでいく、まったく口を離さず、喉をならしながら)
        (射精がはじまってから終わるまでまったく口を離さない、一滴残らず飲み込み、残ったものもすべて吸い上げ・・・)
        んっ・・・ふふぅ・・・いっぱい・・・いーっぱい・・・ふふふ(口を離すと竿についた残りを指でぬぐって舐め取る)
        あかちゃん・・・できるよ、産める・・・ふふ・・・もっと作りたい? -- 数巫眷 2010-08-25 (水) 01:52:06
      • (舐め取る仕草を夢心地で見つめながら)嬉しそうだから いいか……
        でも赤ちゃんは口に出しただけじゃ…産まれない よ? その……おまんこじゃないと(指をぬぽぬぽするジェスチャー) -- ジュン 2010-08-25 (水) 02:10:32
      • ?(にこにこと笑顔で首をかしげながらみつめる、ひょっとしてよくわかってないのではなかろうか)
        ふふっふひひひ・・・できる、よ・・・私の中で・・・ふふっ(ジュンをうごめく触手の上に座らせるように体重をかけてくる)
        すき、なほウ・・・でいい、どっちでもいいの・・・(動くだけで数巫眷のスカートがするすると解けて落ちるように脱げていく) -- 数巫眷 2010-08-25 (水) 02:26:24
      • よくわからないけど……便利そうだね?(落ちていくスカートに目を奪われ)
        どっちでも……?(一瞬お尻好きなのがバレたかと思って焦るが口のことだと理解して)
        どっちもしたい贅沢モノなんだ♡(お尻から腿まで揉むように撫でて -- ジュン 2010-08-25 (水) 02:37:25
      • うん(体を押しつけ、柔らかく押し倒しながら、下半身を触る手に嬉しそうに目を細める)
        だからちょうだい、あかちゃんいっぱい・・・いっぱい(濡れる陰茎を柔らかな下腹部が押す、じゅくりっと汁が垂れる音がした)
        はぁっ・・・(数巫眷の甘い吐息がジュンの耳をくすぐる、その肢の間は十分すぎるほどに濡れている) -- 数巫眷 2010-08-25 (水) 02:50:23
      • (押し倒され胸の重みに体をゆるやかに拘束されて)わかった……いっぱい出すよ 赤ちゃん、いっぱい作ろうっ♡
        ここも柔らかいんだね(腰を浮かして先端を突き立てて)胸だけじゃなくって……体中 どこもやわらかくて、あったかくて……素敵 -- ジュン 2010-08-25 (水) 02:58:39
      • あっ・・・!んんっあっ・・・あっ・・・!(硬いままのおちんちんがお腹を押すと、きゅうに声をあげた)
        はや、くぅ・・・はやくぅ・・・あかちゃんちょうだいいっぱいちょうだいぃ・・・(ふるふると身体を震わせる、口で精を受けたときよりも激しくよりいっそう交わることの喜びを感じているように) -- 数巫眷 2010-08-25 (水) 03:02:26
      • (しゅぶみの声に反応するように下半身がまた熱くなって)ぁはっ♡ やば、燃えてきちゃった……
        (お尻の肉に指を埋め、もっと密着するように腰をすりつけて)すぐ……出るからっ いっぱい擦って♡ -- ジュン 2010-08-25 (水) 03:12:32
      • うん・・・うんっ・・・はぁ・・・ぁっ、はぁ・・・(あふれ出た愛液を擦り付けるように下腹部同士を密着させ、にゅぐにゅぐと擦る)
        におい・・・ふふっにおい・・・すきぃこの匂い・・・好きぃ -- 数巫眷 2010-08-25 (水) 03:15:33
      • 精液中毒なのかな…… 僕も人肌中毒かもしれない(もぞもぞと足を絡め、背に回した腕できつく抱いて)
        あったかいのも、柔らかいのも好き ぬるぬるも大好きっ♡(腰を振るリズムがだんだん小刻みになっていって
        (//眠気には勝てなかったよ……になりそうだった -- ジュン 2010-08-25 (水) 03:30:16
      • はぁっあっ・・・んっあっあっ・・・!だし、て・・・だしてぇいっぱいあかちゃん、つくる・・・はぁぁっん!あっだしてぇぇ(言葉は意味をなして届いているのだろうか、数巫眷はただすり付ける腰の動きと嬌声だけをおおきくしていく)
        //むりせずもちこしてもあんてんしてもいいのだ -- 数巫眷 2010-08-25 (水) 03:36:31
      • (快感のゲージを楽々と振り切って)やっ……激しっ イクっ♡ 赤ちゃんのもといっぱいでるよっ!!
        (一緒になって矯正を上げて、腰が痙攣させ白濁をぶちまけた)(//うぅ、すまない 一気に暗転で…… -- ジュン 2010-08-25 (水) 03:49:54
      • あっ♥・・・はぁ・・・っいっぱいぃっ・・・あっ・・・んんぅ!(重なり合う2人の身体の間でびゅくびゅくと精液が放たれて隙間から垂れた汁がふとももから尻まで濡らす)
        (射精の瞬間、まるで膣内にそれを受けたかのように数巫眷が一層甘い声を漏らした)
        はぁ・・・またいっぱい・・・ふふふっいっぱぁい・・・(まだ自分の身体の下でぴゅくぴゅくと白濁を吐きだすおちんちんを愛おしげに微笑み見つめる)
        いっぱい・・・ふふっいっぱいぃ・・・(ジュンの腹に顔を寄せて垂れた精液を数巫眷が下で舐め指でぬぐってまた舐める、自分の腹についた精液も指で掬ってはじゅくじゅくと音を立てる淫部におしこんでいく)
        ふふっ・・・ふふ・・・はぁぁっきもち、いい・・・すごく・・・すごく・・・あははっ(手では足りないのか黒い帯の触手も動き2人の身体をまさぐり精液をこそぎ数巫眷の口に膣におしこんでいく、触手から精液を舐め取りながら上気し満足気な微笑みを見せた)
        ・・・もっと・・・もっと頂戴、たくさんちょうだい、赤ちゃんいっぱい産みたいの、だからもっともっと・・・(いつの間にか一糸まとわぬ姿になった数巫眷が唾液と精液で滑る触手を絡みつかせながら、ねだる)
        ぜんぶちょうだい・・・わたしにちょうだい・・・(どんな雄も聞いただけで劣情を催しそうな甘い声で、子種を注がれることを喜ぶ妖艶な笑顔で)
        あかちゃん・・・私の赤ちゃん・・・かわいいあかちゃん・・・(ジュンに多いかぶさるようする数巫眷、ふたりを無数の触手が包みこんでいった・・・)
        //暗転連続絞り敢行 -- 数巫眷 2010-08-25 (水) 04:08:06
  • デザートは何か用意してるー? 一緒に甘味食べないー?(そばに寄って来てちょこんと座りながら)
    最近一気に知り合い増えて頭ぐるぐるで 脳が糖分欲しがってるだよねー -- ジュン 2010-08-22 (日) 23:46:24
    • (寝そべって暇そうにしてる柴犬の横にしゃがんでパタパタと白い団扇で煙を煽いでさんまを焼いてる)
      ・・・(手は止めず、横に座ったジュンに顔だけ向けた、かなり煙たいがにこにこと笑っている)
      でーざーと・・・たべる・・・食べる、知らない(地面に垂れた長い髪の向こう側に居る柴犬の前に大量のさんまの残骸・・・その横に焼かれたさんまがまだ山になっている、犬はさんま山を見向きもしてない))
      -- 数巫眷 2010-08-23 (月) 00:14:45
      • 焼いたさんま……食べないの? さんま焼き職人?(そんなわけないよねと残骸をチラ見して)
        お団子あるけど……食べる?(もちゅもちゅ食べ始めながら焼き続けるのを見守って) -- ジュン 2010-08-23 (月) 00:28:54
      • 食べる・・・食べ、ない・・・食べない、食べる必要無い(どうやらただ只管焼いているだけのようだ)
        ・・・・・・・・・(じっと団子をみてる)
        もぐっ(食べる必要無いとか言った直後に出された団子に喰らいつく) -- 数巫眷 2010-08-23 (月) 00:38:57
      • (いわゆる不思議ちゃんだろうなと脳内で軽く処理して)食べなくていいなんて楽ねー
        ひゃぅっ!? 手までは食べないでよー?(もぐりされながら) おいしい? 女の子は甘味が大好きなのよー -- ジュン 2010-08-23 (月) 00:46:48
      • もぐもぐもぐもぐ・・・(めっちゃ食ってる バキッメキッ なんて音させて串ごと)
        あまい・・・あまみすき、これは好き、スキナモノ、それで正解わかった(しかも喰った串ごと飲んだ) -- 数巫眷 2010-08-23 (月) 00:53:03
      • (串ごと食べるしゅぶみにビビって手をしゅっと引く)す、すごいね…… のど平気?
        そうだよー 女の子はだいたい甘味が好き キミは好きなもの何かあるの? -- ジュン 2010-08-23 (月) 01:04:21
      • へいき?・・・平気ふふっ(首を傾げながらにまにま笑い返す)
        すき・・・好きなもの、私、すきなもの・・・(にこにこと笑いながら呟く、数巫眷がさんまを焼く手を止めるとニョロリとドレスからでてきた黒い帯が代わりにさんまを網から下ろした、さんまを調理する不可解な何か、シュールな絵面だ)
        ・・・赤ちゃん!(にょろにょろとうごく黒い帯の横で考え込むように固まっていた数巫眷が、ふたたび向き直り口を開いた) -- 数巫眷 2010-08-23 (月) 01:12:50
      • 赤ちゃん好きなんだー? ぐずってなければかわいいんだけどねー そういえば家もベビーラッシュだった時期があったみたいだけど今は乳児いないかなぁ
        うちの家系はすごいんだよー 祖父は100人子供作ったって噂が立つくらいの人でね メロもその血をしっかり継いでて僕にもいっぱい兄妹がいるみたいなの -- ジュン 2010-08-23 (月) 01:20:37
      • すき、赤ちゃんすき・・・いっぱい欲しい・・・くふふっいっぱい・・・(目を細めて笑う、楽しそうに)
        作っ、た100、多い・・・継続される形質、じゃあ潤も100人作れるふふっ・・・あはっ -- 数巫眷 2010-08-23 (月) 01:28:02
      • ホント多いよねー 笑っちゃうくらい(笑いの内容は違うが一緒になって微笑んで)
        僕も100人?? んふふ、相手がいないよー 家族はいっぱい欲しいけどね♪ -- ジュン 2010-08-23 (月) 01:42:07
      • ふひひ・・・産めるよ、作れる・・・私は千の仔を孕む(しゃがんだ膝の上に頬をのせ今までと違う妖艶な微笑みを向けて見せる、長く黒いドレスのスリットから覗く太腿と身体に)
        (不釣り合いなほど大きな乳房が押しつぶされて柔らかく変形していた)
        ・・・カゾク・・・あ、家族はふえない -- 数巫眷 2010-08-23 (月) 01:53:24
      • 産めるのに増えないの???(頭にハテナが並ぶ 混乱して上手く頭に入っていかないのは、いやらしくゆがんだ胸と太股が目の前でチラついているせいかもしれない)
        (下半身が反応してしまいもじもじと足を閉じた)メロも見えないところでいっぱい種まきしてるみたいだから 兄妹は勝手に増えてくかも -- ジュン 2010-08-23 (月) 01:59:18
      • 増え、るのは・・・(そこで急に言葉を切った)
        にひひっ、潤も赤ちゃんが欲しい、イイ(笑いながら手を伸ばして頭をなでる)
        知らなくちゃ、私は理解しなきゃいけない(なでなで)
        たねま、き・・・めろ、メロは父親増える、うれしい・・・きょうだい、増えるのがうれしい? -- 数巫眷 2010-08-23 (月) 02:08:03
      • 増えるのは……? 何? んぅ(撫でられて簡単にごまかされて)
        何を理解したいの? 僕で教えられるなら力になるよ(兄妹できたら嬉しいよ〜、と答えつつ)困ってる人には手を差し伸べろってメロに言われてるから……
        種まきも色々大変だろうに ヤリ続けるってことは種をまくこと自体にも達成感があるんだろうねー 僕はまだやったことないからそこら辺のことはわからないけど -- ジュン 2010-08-23 (月) 02:16:42
      • 知りたい、人の事・・・たくさん理解しなきゃ、そのために、できた形、種、撒く・・・栽培あるいは・・・
        ふひひ・・・分からない・・・知りたい、潤も知りたいにひひっ・・・
        私、は女の子の形・・・知ってる、どんな?感覚(ずずいと顔を近づけてくる)
        共有すること、これは大事な機能、伝ぱ・・・つたえ・・・・・・・・・教えてあげる(ジュンの頭を撫でていた手がスッと下がり耳と頬を撫でる、数巫眷は肌の匂いが分かりそうな程に近づいてもまだ距離を縮めるのを止めず・・・)
        んふふっ(そのまま押し倒すのか!と思いきや抱きつくのを途中でやめたような接触以上密着未満な変な距離で動きをとめ・・・)
        (その瞬間、勝手に脳が意味不明なスライドを連想ゲームのように次々と想像する、いや想像させられるような感覚を味わうかもしれない)
        (身体の随意も不随意も区別なくあらゆる暑い、寒い、くすぐったい、痛い、気持ちいい、気持ち悪い・・・触角や感触がデタラメに体中を走りぬけていくような)
        (見えない何かが回りを取り囲んで何か得体のしれない事をしているような感覚が) -- 数巫眷 2010-08-23 (月) 02:44:43
      • 女の子の形?感覚?(谷間に目を奪われて距離を詰められる)
        えっ、何? あっ ぅあっ(意識もすっかり奪われていてなすがままで脳内にイメージを流し込まれくらくらと眩暈)
        (自分ではまだ座っているつもりだが、寝転がってしまってるかもしれないし、じたばた手を伸ばしているかもしれない) -- ジュン 2010-08-23 (月) 03:03:37
      • 言葉は不正確、これが一番いいの・・・・・・・・・あれ?(バランスを崩して地面に倒れるジュンから距離を離さないようにを追いかけた結果、押し倒したような形になった、初めて笑顔以外の表情をみせる、あれ、なんか違ったかなというような顔だ)
        つた、わら・・・ナイ、不正解・・・交尾、した感覚、つたわらない(伸ばしたジュンの手が触れるのは柔らかい肌と肉、胸や腹にも手のは触れる、数巫眷に嫌がる様子は無い) -- 数巫眷 2010-08-23 (月) 03:12:48
      • な、なんだろ こんなの初めてだから……(味わったことのない感覚におびえ) さっきから頭も体も変なんだ
        交尾……のかんかっく!?(そこで初めてしゅぶみの体に触れてることに気づいた)
        (離さなきゃと思いつつ離せない 硬直したまま触れてる部分を見つめてぱくぱく口を開いた) -- ジュン 2010-08-23 (月) 03:18:11
      • ふふふ、くふふ・・・失敗(ごまかし笑いのようににんまり笑って見せる)
        はなさな、きゃ・・・離したくない・・・矛盾、むずかしい、分からなきゃいけない(数巫眷はにこにこしたままジュンから顔を離しながら体に触れている手に自分の手を重ねる)
        わかんない・・・わかんない・・・おもしろい(重ねた手を撫でるように動かす、重ねた二つの手をじっと見る)
        私に触れたい・・・触れちゃいけない・・・どっちが本当? -- 数巫眷 2010-08-23 (月) 03:29:25
      • (昔から思ったことが口にでるタイプだった でも今は何も言葉を発してないのに……)僕の、考えてること……
        (思ってることを知られている メロも勘のいい人だった それに近いのかもしれないと観念して自分の気持ちを素直に伝える)
        戸惑ってるんだ…… べたべたするの好きだよ? けど、このまま触れてていいのか わからなくて……
        どうしていいのか……(手を重ねられドキっとして、先ほど流し込まれたイメージがいったりきたりした) -- ジュン 2010-08-23 (月) 03:41:15
      • ふふふっ・・・いいよ(きゅっと手を握って引っ張り起こすよう)
        いいの・・・ -- 数巫眷 2010-08-23 (月) 03:45:30
      • (甘い囁きと衝動に負けて胸に顔を埋めるように抱きつく)ずっとこうしていたい……(大きな胸に抱かれると安心感が生まれる 記憶がおぼろげな母も胸が大きかったのかもしれない)
        ぇへへ、気持ちいい すごい幸せ(//そろそろ寝に入りますー 行間で食べちゃってもいいですし話を次に回してくれてもいいわー) -- ジュン 2010-08-23 (月) 03:57:09
      • コレ、は、分かる・・・知ってる・・・(抱きついてくるジュンをなんの躊躇もなく抱き返す数巫眷)
        シアワセ・・・うん、よくわかる、あなたの赤ちゃんをちょうだい、いっぱいいっぱい・・・ふふっ
        (//おkじゃあココでセーブして次回に持ち越す -- 数巫眷 2010-08-23 (月) 04:10:45
  • 発情薬が振り撒かれた -- 2010-08-23 (月) 20:32:07
    • ふふっ・・・くすくす・・・くしゅんっ!(にこにこしながらくしゃみした)
      えび、はなみず、ほらはなみず、ふが(犬に鼻水を拭かれた) -- 数巫眷 2010-08-23 (月) 21:41:49
  • あうあう……ひまぁー……(ごろごろ) -- アトリア 2010-08-23 (月) 04:18:51
    • おまえかヨ!ほんと無駄に夜ふかしさんだな!まあお互い様かとりあえずあ”つ”い”〜ってCVちわちわで言ってくれルッキーニっぽく
      ・・・そう言え、ってあの人が・・・(全速力で逃げていく中肉中背の人影を指さしながら) -- 数巫眷 2010-08-23 (月) 04:22:58
      • ……なんだアイツ……とりあえず、あ゙ぁづぅい゙ぃぃぃぃ〜……ことはたしかです、ええ。
        しゅぶちゃんはどうだい、まいにちえびちゃんとわっほいわっほいしてるかい? -- アトリア 2010-08-23 (月) 04:26:34
      • ひょへへへへ(にまにま笑いながら柴犬を抱き上げる)
        (抱きあげられて後ろ脚をだらんと垂らしたままの柴犬がペロリと鼻を舐めてあくびすると人生を達観したような顔をアトリアに向けている) -- 数巫眷 2010-08-23 (月) 04:34:53
      • おぉっ、よにもめずらしいけんじゃモードけん……めんこいのう……しゅぶみちゃん、エビちゃんなでてもいいですか?
        ていうか、アトもこーいうわかりやすいペットほしいなあ……(家にいる球体を思い出しつつ)こう、じゅんすいにめでられるどーぶつ、いいよね…… -- アトリア 2010-08-23 (月) 04:37:46
      • (にこにこしながら柴犬をずいっとアトリアの方に突きだす、こんな形で抱きあげられれば普通の犬なら暴れだしもしそうなものだが、どうということもなげに実に落ち着いた様子である)
        ぺっと・・・球体、丸い・・・ペット? -- 数巫眷 2010-08-23 (月) 04:42:22
      • おとなしいわんちゃんだなー、そこがまたいいっ!!(うへへーとしゅぶみchangと同じような顔で柴犬の頭を撫でる)んー、もふもふ♡
        あー、せいかくにはペットではないんですがねー……みたい?よべばくるけど。 -- アトリア 2010-08-23 (月) 04:44:52
      • (撫でられても表情の変わらない、とことん動じない犬だ、しっぽだけ微妙に振ってる)
        ペット・・・ちがう、来る? -- 数巫眷 2010-08-23 (月) 04:50:57
      • いやー……びどうだにしませんねえ、エビちゃん。なんかとくべつなしつけでもしてるの?(喉を撫でる)
        うん、よべばね。これADSや、おいで。(パンパン、と鯉を呼ぶように手を叩くと、急に謎の球体が現れた)ほら、これ。 -- アトリア 2010-08-23 (月) 04:54:11
      • (笑顔のまま首を横に振る)えび、は最初からずっと
        まるい・・・ちから、かたまり -- 数巫眷 2010-08-23 (月) 05:01:59
      • ふうん……じつはタダのしばいぬじゃないとかねー?って、さすがにそれはないか?
        うん、きをつけてねー、アトよりつよいから、これ。ねー?(とADSに話しかけると)「〇\#*☆Д☣φ∬」(と、謎の機械音を発した) -- アトリア 2010-08-23 (月) 05:04:33
      • ぶふっ(謎の機械音を聞いて吹きだす) -- 数巫眷 2010-08-23 (月) 05:08:12
      • ……いまののいみをりかいしましたか。さすがしゅぶみちゃん……(勿論アトリアには分からない)
        「♪@=Ц☸∵?☡魁廖覆罎蕕罎蕕藩匹譴覆ら) -- アトリア 2010-08-23 (月) 05:11:17
      • ううん、ぜんぜんわかんない(地面に犬をおろしながら) -- 数巫眷 2010-08-23 (月) 05:12:22
      • ……ああ、でんしおんをはっしたことにわらったのか、なるほど……(何するんだろう?と見つつ) -- アトリア 2010-08-23 (月) 05:14:48
      • (特に何もせずにふわふわと朝焼けの中に消えていく) -- 数巫眷 2010-08-23 (月) 05:19:02
      • そうか、ねにいったのか……よし、アトもかえろう。おやすみ、しゅぶみちゃん。(朝焼けに消えたしゅぶみを一瞥して、地中に潜って消えた) -- アトリア 2010-08-23 (月) 05:20:02

Last-modified: 2010-09-10 Fri 00:11:41 JST (4408d)