CG/0069

  • クソッ…相変わらず景気の悪い街だぜ -- キャル 2020-06-13 (土) 02:27:54
    • 相変わらず景気が悪そうな顔をしているね、キャルちゃんは(すっと路地裏から出てくる) -- ミナティ 2020-06-13 (土) 20:48:42
      • あのデカブツができてからこっち、客を取られただのいくらスッただのと口を揃えて景気の悪いグチ聞かせやがるから、こっちまで気が滅入ってくるぜ -- キャル 2020-06-13 (土) 21:26:19
      • アハハ、それが商売と言う物だよ?この街じゃ、強い者が弱い者を食い物にするなんて、ベイビーでも知っている事だよねえ
        (そして懐から10ドル取り出して少女の服の隙間に差しこみながら)まあ今日のボクは君にこれを言いに来ただけなのさ。セックス!(言って裏路地に消えていくマスク人間) -- ミナティ 2020-06-13 (土) 21:31:18
      • まぁな、あたいは食われる側に回るなんてまっぴらだ
        オイオイオイ、やりてぇならこの5倍は……って、何しに来たんだよ!? -- キャル 2020-06-13 (土) 21:42:11
  • 札束が落ちてこねぇかなぁ… -- キャル 2020-06-14 (日) 02:50:31
    • 同感だねぇ〜…札束が落ちてきたらどんなに良いか。想像するだけで気分が上がるよねえ(カジノに$を吸い取られたマスク人間) -- ミナティ 2020-06-14 (日) 12:31:43
      • その顔はスッたな?(商売柄、そういうのはピンとくる)
        もしかしたら、落ちてきてるのかもしれないぜ
        でも、(アッパータウンの高層ビル群を指さし)ああいうとこに住んでるやつらが、あたいらのところに落ちてくる前に全部拾っちまうのさ(子供らしい想像だった)
        -- キャル 2020-06-14 (日) 13:21:47
      • あのカジノは悪徳なんじゃあないかい?ボクあそこで一度も勝った事がないんだけど…
        キャルちゃんったら随分と擦れてるねぇ。大丈夫?幸せになるお薬いる?(イルミナティ印のキャンディを取り出す。子供向けで美味しい奴だ) -- ミナティ 2020-06-14 (日) 13:30:50
      • 「え?あはははははは」丸出しのお腹を抱えて大笑い
        「面白いこと言うなぁマナティの旦那は この街に悪徳じゃない場所なんて無いぜ」来て数年の新参もいいところだが、この街の全部を知ったような口を利くのはいかにも子供らしい
        「や、やめろよ、あたしはドラッグだけはやんないんだ」母親が薬で死んだ ろくな母親ではなかったが、その死だけはキャルの教育に良かったらしい
        -- キャル 2020-06-14 (日) 22:07:04
      • そうだね×1………マナティじゃないよ、ミナティだよボクは(そして笑われたらがくりと項垂れて)
        今日はボクのビジネスも失敗してねぇ…21万$の仕事だったのに、車が爆発してパーさ。全く赤字続きだよ
        アハハ、キャルちゃん。ボクがお金も無さそうな君にドラッグをタダであげると思う?考えてみなよ、そんな美味しい話がこの街であった事があるかい(マスク越しに笑いながら、つまりは普通のアメさ、なんて言って) -- ミナティ 2020-06-14 (日) 22:20:21
      • 「そうだった、マナティみたいに可愛げのあるやつじゃなかったな」にしし、と笑う
        「21万?想像もつかないな、あの街に住んでると札束が紙切れみたいなものなのか?……まぁ、そうなんだろうなぁ」
        「ないね それじゃ遠慮なく」飴を受け取ってぺろぺろ舐める「舐めるのは飴だけでいいのかい?」
        -- キャル 2020-06-14 (日) 22:32:37
      • この街じゃ可愛げが無いって褒め言葉だねぇ。ま、取引が上手くいっても…あそこにいくと不思議な事にお金がなくなっちゃうんだけどねぇ。新手のマジックかな?(カジノの方角を見て)
        ふふっ…大人のビジネスって奴だねぇ。この街で仕事をしていれば、珍しい額じゃあないさ。キャルちゃんにも良い仕事が見つかると良いねぇ?近々…大きいシノギがある予感がするんだよね、ボク。(変わらずカジノの方を見ているが、マスクの所為で表情は伺えず)
        はい、どうぞ。(キャルに飴ちゃんを手渡しながら)アハハ…冗談かな?ボクは子供の相手をするより、子供にクライアントの相手をさせる方が好みなんだ(ド外道な事言いながらも、それじゃ50$とキャルちゃんの服に$を差しこみ)
        じゃ、今度ボクがストリップバーに遊びにいったら、サービスしてね?アハハ(そしてひらひらと手を振ってその場を立ち去っていった) -- ミナティ 2020-06-14 (日) 22:50:25
      • 「へったくそなんだよ、旦那は。ギャンブルなんて、客とディーラーの騙しあいだぜ?上手いほうが勝つんだよ」肩をすくめて苦笑する。
        「ひき出せない銀行に貯金するくらいならさ、こっちに投資したほうが見返りがあるぜ」青地に白い星柄のブラをずらして前をはだけつつ身体を近づける
        50砲鮴崋覆離轡隋璽弔鵬,傾んで「21万$もすったあとじゃ、しょうがねぇな」
        金持ちのくせに買い叩いたなと思うものの、ショーツをずらして「なんだ、やんないのか?ヤラなくても貰えるってんならそれに越したことはないけどな」えへへと嬉しそうにずらしたビキニを整えて「わかったよ、カジノでスる前に来てくれよな」背中に投げキス。
        -- キャル 2020-06-14 (日) 23:11:59
  • 夜に客を取るのは昼間暑いからなんだろうな -- キャル 2020-06-15 (月) 08:16:51
    • 同感だねぇ。もう暑くて暑くて…いっそこのマスク脱ぎたくなるよ(暑くてもスーツに手袋、そして三角のマスクといういでたちの善良な一般市民が現れた) -- ミナティ 2020-06-17 (水) 20:50:33
      • 「脱いじゃえよ、そんなの。キスもできないじゃん」 -- キャル 2020-06-18 (木) 00:44:13
      • アハハ、キスは好きな人とする物だよ?…相手を選べない時もあるとは思うけどねぇ…それに、ボクの仕事柄顔を見られると困っちゃうんだよねぇ(マスク越しに苦笑して)
        今日は君にお土産を持ってきたんだ。これからビジネスが忙しくなる前に、暇を潰せたお礼だよ -- ミナティ 2020-06-18 (木) 00:57:50
      • ナイスジョークとばかりにおなかを抱えて大笑い。「なんだそれ、おとぎ話かよ。キスなんて挨拶みたいなもんだろ?」
        「お、なんだこれ?絵か!?」物珍しそうに渡された絵を掲げて眺める。「撮られることは多いけど、描かれたのは初めてだ。こうしてみると、あたしも金持ちのご婦人みてぇだな!センキュー!」嬉しそうに歯を見せて笑顔。
        「いそがしくなるってぇと、あれか?あたしにも一枚噛ませろよ。いい仕事するぜ」
        -- キャル 2020-06-18 (木) 01:06:12
      • …御伽噺ってロマンチックだと思わない?…ふふっ、人は自分と程遠い物に憧れる物だよ。カジノで勝って大金持ちになる、とかね
        (そんな笑顔を見て頷いて)やっぱり子供は笑っていた方が良いねぇ…アハハ、まあまあ、そう焦らない焦らない。直ぐに色んな仕事が出てくるよ?ボクの情報によると、だけどね。…ああ、でも…抗争が起きたら気をつけようね。銃撃なんてありふれた物だけど、あたったら死んじゃうからさ? -- ミナティ 2020-06-18 (木) 01:21:02
      • 「はっ!ロマンチックで腹が膨れたことはなかったなぁ。現実と程遠いってとこは認めるぜ」
        「おいおい、ガキ扱いすんなよ。もうガキじゃないってこと、教えてやるぜ」お金のハンドサイン
        「金が大きく動くなら、こっちにもこぼれてくることもあるから大歓迎だけど、抗争はやだな……安心して商売もできなくなるのはごめんだ。」
        「撃たれるだけならその前に撃ちゃいいんだけど、場所が荒れるのはあたしじゃどうしようもねぇからなぁ」
        -- キャル 2020-06-18 (木) 01:39:17
      • はは、大人って言うのは自分の生き方を決められる人間の事を言うんだよねぇ…キャルちゃんはまだ子供のままで居た方が良いさ。カワイイしね?(ますく越しにけらけらと笑って)
        全く、同感だね。ここらは直ぐにドンパチやりたがるゴロツキが何時までたっても減らないんだから、困ってしまうよ♪(そのお陰で稼いでるのだが)
        さてボクはそろそろ仕事に戻ろうかな?クライアントを待たせる訳には行かないからねぇ。…ふふ、君が大人だって教えて貰うのはまた今度にしておくよ♪(等と言いつつ、きっちり50$を胸元に差し入れて、ばいばいと手を振ってその場を後にする) -- ミナティ 2020-06-18 (木) 02:23:44
      • 「だったら人間は皆子供だな。皆、自分に配られたカードでしか勝負できねぇ、好きな役なんて誰にも揃えらんないさ」肩をすくめて苦笑する。
        「評論家様にもキュートだがエロシーンだけの役者って言われたぜ」頬を膨らます。
        「おっと」差し込まれた50$を落とさないようしっかりと押し込んで「おい待てよ、あたしも連れてってくれよ。美味しい話なんだろ?ケチ!」顔を突き出して背中に思い切り舌を出した。
        -- キャル 2020-06-18 (木) 03:49:18
  • なんか空気がピリピリしてやがるな……客も減ってる気がする…… -- キャル 2020-06-18 (木) 09:59:17
  • へっへっへ……5000$! -- 2020-06-24 (水) 01:34:51
    • (すっと出てきて)このワイン…1500でどうかな?(トランクから年代物のワインを出す) -- ミナティ 2020-06-24 (水) 01:58:35
      • 「オイオイオイ」
        「オイオイオイオイオイオイオイ」
        「まてよ、あたしがワインのこと知らないからって、ボッタクリじゃあないのか?」
        -- 2020-06-24 (水) 18:14:09
      • アハハ、キャルちゃんは失礼だねぇ。ボクがそんな、君を騙すような事をすると思う?
        出所さえ気にしなければそこまで驚く値段じゃあないさ♪…仕入れ代だとおもってくれよ?折角こうして用意したんだからさ!(これでも安く出してるんだよって顔で)
        キャルちゃん……(がしっと肩を掴んで)君はこれから大物になるのに、1500程度の小さな事で他人を疑っちゃあまずい…。パーッとね、パーッとやってこそ、これからの君の人生と道が輝ける物になると…おもわないかっ!ほら、あのサンアッシュの摩天楼を御覧よ!あそこに住んで…見下ろしたくは無いかい?! -- ミナティ 2020-06-24 (水) 18:28:59
      • 「するね!絶対する!なんだったら、あたしだってするし誰でもする。ここはそういう街だろ」騙せそうなやつがいたら騙せはこの街のこどもでも知ってる格言だ!
        「特にそういう顔をするやつは絶対に信じちゃだめだ」
        「そりゃ、あたしだってあと5年もすりゃ人を札束で使うような犯罪界の女王になってるけどな、今はまだしがない売女だぜ。1500といやぁ、大金だ。こいつを元手に商売だってできる額だぜ。そういうのは、今摩天楼でこっちを見下ろしてるやつに売れよ」取られないようにお金をパンツに押し込んだ。
        -- キャル 2020-06-24 (水) 18:46:31
      • ビジネスは信頼が命なんだよキャルちゃん。この街でもそれは変わらないのさ!あぁ〜、キャルちゃんったら釣れないねぇ…もっと純粋に生きた方が人生楽しくて良いかも知れないよぉ?(あーあって言いながら、目の前でラベルをべりべりっと剥がせば…そこらへんのコンビニでも売ってそうなやすっぽいワインに変わって)
        ジョークさジョーク、お祝いだよ♪君がちゃんと仕事をしたって、ボクの所まで聞こえてきてるんだ。いやぁ、良くやったみたいじゃない?出来れば君達に依頼される様な馬鹿な仕事はしたくない物だねぇボクも…(そこらへんに座って、雑にワインボトルをあけ始める) -- ミナティ 2020-06-24 (水) 19:55:20
      • 「やっぱり騙してたんじゃねぇかよ!せいぜい5$だな、それは」剥がされたラベルをクシャクシャに丸めてポイする。
        「ど、どこから聞いたんだよ……」割と深刻な話だ。「まさか、あの黒人共が吹聴して回ってるのか?だとしたら釘を差しとかねぇとヤベェな……」隣りに座ってボトルを奪うとラッパ飲み。 -- キャル 2020-06-24 (水) 20:59:31
      • 特別な情報網があるものさ。この街で悪事を働こうって輩に目を光らせるのは当然でしょ?それは襲われる側も、襲う側もさ
        …jjコネクションの所でしょ?今ドラッグに手を出そうなんていうのはさぁ…と、そういう話は裏側で仕事をしてれば耳に入っちゃうんだよねぇ。ふふっ…
        あぁ、そんな一気に行くと酔っぱらっちゃうよ?もっと楽しんで欲しいのになぁボクは(と言っても安酒だが) -- ミナティ 2020-06-24 (水) 21:35:28
      • 「それは、まずいな…」ラッパ飲みしても酔いが回らない。
        「メキシコ人共の耳に入ったら、この街を出るしかなくなっちまう……出られれば、だけど」アルコールが全部冷や汗になって出ていく心地。
        「あいつら、自由人みたいな連中のくせに身内のこととなると蛇見てぇにしつこいって聞くからなぁ……バックにも南米のヤバいカルテルが付いてるとかなんとか」ブルルッと体を震わせ、ボトルを傾ける。
        -- キャル 2020-06-24 (水) 22:30:15
      • アハハ、まあ大丈夫大丈夫。顔見られなかったんでしょ?
        この街じゃ…「よくある」事だ。死んで奪われた奴が悪いのさ。連中もそれくらい理解して、探し回る労力なんか割きはしないよ。ところで
        ……ボクの分も残ってる?(ボトル1本750ml…ラッパ呑みなんてされると一息でなくなる!) -- ミナティ 2020-06-24 (水) 22:44:13
      • 「見たやつは」人差し指をこめかみに当てるジェスチャー。殆ど空になったボトルをわたす。
        「だといいけどな……今日は商売するのは辞めとこう。背中にビクビクしながらじゃ、落ち着いてバックもできねぇよ」泣きそうな顔をして「今夜、旦那のとこに泊めてくれよ……」 -- キャル 2020-06-24 (水) 23:02:27
      • それ、明日になったら忘れる?ずっとボクの所になんて言い出さないなら
        ボクのオフィスに泊まってもいいけど…ってもう無いじゃないか!安酒だけど!!
        …良くそれでやろうと思ったねぇ…?君の相棒達なんて今頃、葉っぱ吸って頭空っぽにしてパーッと遊んでるとボクは思うんだけど(完全な偏見である) -- ミナティ 2020-06-24 (水) 23:27:09
      • 「メキシコ人に聞いてくれよ……そりゃ、誰にもバレてないと思ってたからさ。まさかどこかから情報が漏れてるなんて思いもしなかった……」 -- キャル 2020-06-24 (水) 23:31:36
      • 所で此処ヘリ着けられる場所ある?…リムジン手配しようか。
        キャルちゃんは心配性だねぇ。もし目をつけられたら、逆に潰しちまえば良いんだよ?ね、簡単でスマートな答えじゃない?(CEOスキルでスマフォ片手に車を手配) -- ミナティ 2020-06-25 (木) 00:47:21
      • 「バカ言うなよ、相手は南米の麻薬カルテルとつながってるんだぞ!?軍隊よかこええって!」
        「ヘリ?そんなのこのへんで降りるの見たことないからわかんねぇな……そこの公園は?」いろいろな廃材が子供たちの遊具代わりに置かれていて邪魔そうだ。
        -- キャル 2020-06-25 (木) 00:54:07
      • アハハ、ソレが此処…サンアッシュクロスの流儀だからねえ♪それに…ボク等みたいな奴等は、命なんか惜しくない…だろ?
        10ドル以下の人生なんて此処じゃザラだ。何時死んだって別におかしくない…命が惜しけりゃ…あのカジノにでも篭れば良いさ(くくくと笑い、まるで自分の事を卑下する様な言い方で)
        流石に公園につけるとなると面倒だからねぇ…車を手配したよ。ボクのオフィスでピザでも出すからさ?続きをしよう(自分が持ってきた安酒…安酒ではあるが、一口も頂けなかったのが悔しいのか、空瓶をこれ見よがしに振って) -- ミナティ 2020-06-25 (木) 01:42:53
      • 「殺されるのは簡便だ。あたしにはまだまだやりたいことがいっぱいあるんだ」べーっと舌を出す。「あのカジノにこもれるのは、金持ちだけだよ。貧乏人はあっという間にすっからかんだ」
        「続き?玉無しがとうとうやる気になったのか?」と驚いた顔を見せるが、空き瓶を見せつけられて「何だそっちか……まだまだ花より男子ってわけだ、旦那は」
        -- キャル 2020-06-25 (木) 01:58:17
      • そうかい?やりたい事の対価ってのは、意外と高くつく物だからさ。キャルちゃんは欲張りだね(被り物の目元には涙のマーク)
        おやおや、どこに花があるのかな?マスク越しで見えないね!(すっと立ち上がればスーツの埃を払う様な仕草をして)
        (キャルちゃんをオフィスに招待したのでした)
        (因みにオフィスについてもマスクを外す事は無く、一晩中眠らなかったそうだ) -- ミナティ 2020-06-25 (木) 02:13:43
  • ーーー -- 2020-06-25 (木) 02:37:31
  • 狙撃なんてもう二度とやんねぇぞ!あんな格好誰かに見られたら死んじまうぜ! -- キャル 2020-06-25 (木) 20:04:02
    • 誰かに見られてたら今頃キャルちゃんは生きてないかもねぇ?(すっ) -- ミナティ 2020-06-25 (木) 23:59:21
      • 「ダブルミーニングかよ。でもバラしたのは正義感の強い拳児だし、殺されるようなことはないだろ」 -- キャル 2020-06-26 (金) 04:46:19
      • いやいや、正義ってのは怖いよぉ?ボクはギャングより警察の方が人を殺してると思うんだよねぇ。
        所でキャルちゃん、5000$もらったでしょ。何かに使った?ボクにも教えておくれよ -- ミナティ 2020-06-26 (金) 05:26:43
      • 「抵抗しなきゃ撃ってこないだろ?捕まえても何年かムショに入っておしまいさ」そういって楽天的に笑う。
        「5000っていや、大金だよな。まだ使ってないぜ。いまいちどう使っていいかわかんない金額でさ、今後の経費ってやつにすべきなのかもなぁ……」少女の生活する場所、階層において微妙に持て余す金額。
        -- キャル 2020-06-26 (金) 05:45:04
      • 何年もムショに入るくらいならボクは抵抗するよ!前の仕事の分とあわせて1万…それだけあれば結構色々買えるんじゃないかな?
        …キャルちゃんはお金の使い方位覚えた方がいいんじゃないの? -- ミナティ 2020-06-26 (金) 05:59:39
      • 「そりゃあ、色々買えるぜ。でも、さ。」顎に指を当てて困った顔。
        「バーキンのこないだ出た新しいワッパーも1万$もしないし、服だって100$もあれば色々買えちゃうだろ?」素肌に直接身につけた青いスタジアムジャンパーの胸元をぱたぱたさせる。
        「かと言って車や家を買うには全然足りないし、使い所が難しいんだよなぁ……それに」
        「金持ってると、そう言って巻き上げようってやつも居るからな」ワインのことは忘れてないぞ。
        -- キャル 2020-06-26 (金) 06:12:34
      • アハハ、やだなぁ。キャルちゃんがボクの事良くない目でみてる
        ボクはビジネスマンだよぉ?アレだって此処じゃ立派なビジネスになるのさ。金持ちってのはねぇ、内容が大事じゃないんだ。あんな安酒だって、出す所で出したら1500$もつくもんさ(悪びれなく言って)
        と言っても、ボクもあんまり使い道は思いつかないんだよねぇ…恵まれない子供達にでも寄付しようかな? -- ミナティ 2020-06-26 (金) 06:27:32
      • 「よく言うぜ、そんな胡散臭いマスクつけて!」マスクをつつく。
        肩をすくめ、「旦那の辞書にゃ、ビジネスマンと詐欺師が同じ項目で説明されてるらしいや」と苦笑する。
        「もったいねぇなぁ!そんなことに使うくらいなら、あたしを買えよ。そのほうがなんぼかマシだぜ」ジャンパーの前を外して半脱ぎでくっつく。
        -- キャル 2020-06-26 (金) 06:38:55
      • 大事に扱っておくれよ!このマスクはとっても大事なんだからね?
        アハハ、じゃあキャルちゃん。騙す方と、騙される方…どっちが悪いと思う?(なんて問いかけて、くっつかれれば)
        …買っても良いけど、君一晩50$じゃなかったっけ? -- ミナティ 2020-06-26 (金) 06:57:29
      • 「答えは両方、さ。何でも神様に言わせれば人間は皆悪いやつらしいからな」日曜に教会にもイカない少女は適当なことを言う。
        「別に値札が付いてるわけじゃないぜ?この辺のやつは金が無いからそんくらいしか出しやがらねぇってだけさ。金持ちなら天井なし。いっぱい出すなら大歓迎さ」
        -- キャル 2020-06-26 (金) 07:07:44
      • アハハ、その答えは最高だね?正解だ♡じゃあ、ビジネスマンも詐欺師も同じだって事だね(クズ思考)
        あらら、怖いねぇ…お金を持ってると、こうやって巻き上げようとする奴も居るって良い勉強になるよ(言いながら、報酬の5000$の$束をテーブルにポイっと投げて)
        まあ折角だし一晩高い買い物だと思って買っちゃおうかな。キャルちゃんは5000$で…どんなサービスをしてくれるんだい?(くすくすと笑って、どうにも本気の様には見えない態度で) -- ミナティ 2020-06-26 (金) 07:28:01
      • 「マジかよ」ごくりと唾をのむ音が聞こえる。
        「いつもと一緒、さ。あたしは悪い女だからな」見せつけるようにデニムのスカートを脱げば、やせた腰回りに少し余裕のあるグレーのコットンのショーツは動くたびに別のしわを作る。
        「といっても、さすがにいつもみたいに突っ込んで出して終わりじゃ旦那も納得しねぇよな」ショーツに手をかけて下ろす。生え始めの濃い産毛のようなハゲ散らかした金色の陰毛。Y字に閉じた奇麗な割れ目。
        「一晩じっくり付き合うぜ。旦那はどんなプレイが好きなんだ?」覆いかぶさるような姿勢で椅子に片足を上げると、肉の薄い大陰唇が開く。
        「その前に、マスク脱いじゃえよ。キスもできないぜ」口があるであろうそのあたりに軽く舌を這わせる。
        -- キャル 2020-06-26 (金) 07:45:11
      • ……(マスク越しに感じる少女の息遣いと、まだまだ幼さの残る体の感触を感じれば、思う事があるのか考える様に沈黙して)
        (そんな彼女の腰を掴めば、一度ぎゅうと抱き締める)…アハハ、いや、やっぱりダメだね。好きなプレイと言われたら…これ位、かな?(そして再度くすりと笑い)
        (ぱっ…と手を離す。そしてキャルの体を優しく退かせ)ボクは玉無しなんだ。一晩…といったけど、これで満足するとしようかな -- ミナティ 2020-06-26 (金) 08:06:23
      • 「あんっ」腰を抱き寄せられ、嬉しそうに可愛らしい声を上げる。上質なスーツが敏感な肌に心地よい。
        が、すぐに押し返され戸惑いの表情を浮かべたあと、厚手のスポーツソックスとバスケットシューズを履いたまま、テーブルにあぐらを組んで頬を膨らます。
        「旦那ぁ……あんまり女に恥をかかせるもんじゃないぜ」腰まである長い金髪は不規則にバラけ、みずみずしい若い肌に張り付く。
        -- キャル 2020-06-26 (金) 08:17:15
      • 君を見ていると…昔を思い出して…さ。
        ふふっ、その恥の分…高く払ったんだからそう言わないでくれよ?さぁて、ボクは悪い女に全額持っていかれてしまってスカンピンだから、今日はもう引き上げようかなっと
        キャルちゃん、またねぇ。(手を振って、キャルの元を後にする) -- ミナティ 2020-06-26 (金) 08:24:53
      • 「なんだよ、おっさんみたいなこと言ってさ!」&br:セックスが好きというわけではなくあくまで生活の手段ではあるのだが、こうもはぐらかされるとなんだか女として莫迦にされているような気がしてきて腹が立ち
        「もうくんな、ばーか!」心にもないことを言ってしまい、ショーツを背に向けて投げた。
        -- キャル 2020-06-26 (金) 21:01:11
  • 😥 -- 2020-06-27 (土) 13:58:52
    • キャルちゃん、うちあげしよー。(モーテル襲撃後、報酬の5000$を持ってやってくる) -- ミナティ 2020-06-29 (月) 00:29:22
      • 「いいぜ!でも旦那持ちな」先日のワインを警戒している。旦那持ちにすれば自分相手に詐欺は働けまいと言う判断。かしこい! -- キャル 2020-06-29 (月) 00:31:49
      • キャルちゃんも貰ったでしょ…割りにして高級ピザとワインでもデリバリーで頼もうよ♪頼んで良いかな?(賢いキャルちゃんに満面の笑みで言いながら、スマフォ片手に) -- ミナティ 2020-06-29 (月) 00:39:33
      • 「それならいいか……ポジョスのチキンデリバリーも頼もうぜ。労働のあとのピザとチキンと酒は旨いからな!」お腹がなる。 -- キャル 2020-06-29 (月) 00:43:42
      • (デリバリーを手配すれば直ぐに怪しい配達員がやってきて)あのー、…お客様のお宅は此処であっていますかね?…ええと…1100$になります。(ピザとチキンと赤ワインで) -- 配達員? 2020-06-29 (月) 00:49:33
      • 「なめたこと言うんじゃねぇぞ、ケタが違うんじゃあないのか?お代の代わりに鉛玉を喰らいたいならそう言えよ」マテバを突きつける。 -- キャル 2020-06-29 (月) 00:52:51
      • ひぃぃ!こ、此方高級ワインでして…ミナ…お、お客様のご要望に…お答えしただけで…!す、すいませんでしたーっ!!(ワインとピザとチキンを置いて、代金も受け取らず逃げ出していった) -- 配達員? 2020-06-29 (月) 00:56:52
      • あらら…キャルちゃん、柄悪いよぉ…?(そんなキャルにえーって言う顔で) -- ミナティ 2020-06-29 (月) 00:57:59
      • 「だってよ、信じらンねぇだろ?ピザとチキンとワイン二人分で1000$なんてよ。くだらねぇ詐欺をしようってやつにはこれが一番だぜ」熱々のピザの箱を開ける。たっぷりのサラミとチーズ、具沢山のピザ。 -- キャル 2020-06-29 (月) 01:00:45
      • チッ…
        アハハ、そ、そうだよねえ。まったく、けしからんゴロツキもいたもんだね!お金が浮いてラッキーだよねえ、あはは……
        それと…今回はこの前の事も、謝りたくってさ? -- ミナティ 2020-06-29 (月) 01:04:19
      • 「この前?なんかあったっけ?」乾杯もなしに一人だけピザを咥えながら不思議そうな顔。 -- キャル 2020-06-29 (月) 01:08:26
      • ほら、君に恥をかかせてしまっただろ?……結構気にしてたんだけどな…? -- ミナティ 2020-06-29 (月) 01:10:15
      • 「ん?あ、ああ!旦那は奥手だからなぁ……童貞だろ、旦那」
        「がっついてるわけじゃねぇけど、結構盛り上がってたからさ、あたしは。ほら、わかるだろ?もう自分の指突っ込むようなガキでもないし、さ」
        -- キャル 2020-06-29 (月) 01:18:00
      • アハハ、まぁね…(童貞といわれれば苦笑して)
        そうだねぇ…ボクも君位の時にはもうヤリまくってたな(そこまで言えば、すっ…とマスクを取って、素顔を見せる、そして)
        …あー、ボク実はさ、ええと、隠してた訳じゃないんだけど…女なんだよね。(ばつの悪そうに言って) -- ミナティ 2020-06-29 (月) 01:24:28
      • 「なかなか箔が付いた顔してんじゃん!普段から変なマスク外してりゃ、なめた口聞くやつもいなくなると思うぜ」
        食べてたピザがぽろりと落ちる。「は?冗談きついぜ旦那」
        -- キャル 2020-06-29 (月) 01:30:36
      • 冗談、片目の女じゃ箔なんて程遠いよ(顔の右半分に大きな傷がついており、手で隠す様にしながらも)
        本当…。確かめてみる?(スーツの上着を脱ぎ、ネクタイを緩め) -- ミナティ 2020-06-29 (月) 01:37:06
      • 「へっ?い、いいよ、いい、いい!わかったから!」赤面し、伸ばした両手を顔の前でブンブンふる。
        「はぁ〜……しかし、まさか本当に玉無しだと思わなかった……ストリップバーの方の常連だったしさ……野郎だとばっかり……」
        -- キャル 2020-06-29 (月) 20:08:25
      • 君が恥かしがるような事かな?!…まぁ、ボクはビジネスも兼ねてるんだよ。この街のギャング達は一枚岩じゃあないからね
        …がっかりさせた、かな? -- ミナティ 2020-06-29 (月) 20:40:13
      • 「あるだろ、TPOとかそういうの!なんか、やばいとこに狙われて顔を隠してたりとかしてるのかい、旦那?」 -- キャル 2020-06-29 (月) 21:14:20
      • でも此処にはお酒とピザとチキンもあるんだよ?別に弁えてない訳ではないと思うけど…(まあ信じて貰えるなら良いかという顔)
        そうだねぇ…都合が良いと言うのが一番だけど、ボクは顔を見られたくないんだよ。それに…昔ヤった男に顔を覚えられてたら、嫌だろ?(苦笑して) -- ミナティ 2020-06-29 (月) 21:34:08
      • 「ああ、忘れてた!冷めちまう」慌ててチキンを頬張る。まだ暖かくてサクサクだ。
        「そんなもんかね?あたしはヤッた男の顔なんてよほどじゃないと忘れっちまうけどなぁ」
        -- キャル 2020-06-29 (月) 21:43:00
      • そんなものなの!大体、ボクの顔は人に見せられるものじゃないだろ?こんな傷物じゃあねぇ…(溜め息をつきつつ、ワインを片手に)
        でもこれでやっとお酒が飲めるよ。いやぁ…マスクのデザイン失敗したと思ってるんだよねぇボク。だって口もないんだものこれ(三角の被り物を指差して) -- ミナティ 2020-06-29 (月) 22:02:57
      • 「まぁ、寝起きに見せられたら忘れられねぇよな」ケラケラ笑う。
        「なんかかっこいいマスク作ろうぜ、キャプテン・アメリカみたいなのどうだ?」
        -- キャル 2020-06-29 (月) 22:21:34
      • もう、笑わないでくれよ?結構気にしてるんだ、これでも。
        ええ、口だけ出す感じのかい?アレはダサいわ…(ワインラッパ飲みして、ピザも食べる) -- ミナティ 2020-06-29 (月) 22:40:38
      • 「旦那がそんな乙女だとは知らなかったぜ」
        「じゃあ、ミイラみたいに包帯でも巻くか?」くるくると頭の周りに包帯を巻くジェスチャー。
        -- キャル 2020-06-29 (月) 23:00:43
      • 仕事とプライベートは別だろ?(髪をクルクルと指で弄って)
        もっと嫌だよそれ!ボク義眼までいれてんのに!?き、君はデリカシーがないねえっ… -- ミナティ 2020-06-29 (月) 23:13:54
      • 「店に来てパンツに10ドル札ねじ込むのは仕事じゃなくてプライベートだろ?」
        「あはっ」お腹を抱えて笑い出す。「あはははは、旦那、ストリッパーにデリカシー説くのはいい笑い話だよ」ソファーにひっくり返って白魚のようにすらっと伸びた両足をバタバタさせる。
        -- キャル 2020-06-29 (月) 23:19:07
      • そっちはビジネスなの。それに…昔ボクもそんな事してたからね。ついってのもあるんだよ
        むあーっ笑うなーっ!(キャルちゃんに襲い掛かってワインボトル口に押し込む) -- ミナティ 2020-06-29 (月) 23:37:23
      • 「そんなビジネスあるかよ、旦那も楽しんでたろ?……ふごごご!!!」お高いワインを口に流し込まれて危うく理想的な死に方をしかける。 -- キャル 2020-06-30 (火) 00:00:33
      • そりゃ、ボクも楽しんでたけどさあ♪ほらほら、此処がいいの?それともこっち?(ワインボトルを引き抜けば…まだまだあつあつトロトロのピザをゆっくりキャルちゃんの顔に近づけてチーズを垂らす)
        大人をからかっちゃぁいけないよ、君ぃ〜?(お返しとばかりに笑ってかえして) -- ミナティ 2020-06-30 (火) 00:07:48
      • 「ちょっ!熱い熱い!それはヤバいって!わかった、あたしが悪かったよ」たれてくるチーズを避けようとして必死にもがく。 -- キャル 2020-06-30 (火) 00:24:16
      • わかれば良いんだよ、わかれば♪(キャルの上からどいて)
        ふふ…まあ、そう言う事だからさ?…この前はごめんね、キャルちゃん。別に君に魅力がないとか、馬鹿にしてるとか…そう言う事じゃないんだよ。今日はそれを言いたくてさ? -- ミナティ 2020-06-30 (火) 00:32:24
      • 「や、やめろよ、なんか照れるじゃん。そうやって改まって言われるとさ」起き上がってピザにかじりつく。
        「すげートロトロだなこのチーズ……もしかしたら本当にお高いピザだったんかな?1000ドルはないと思うけど」
        -- キャル 2020-06-30 (火) 00:41:20
      • そりゃあそうさ、ボクが手配したんだから(しれっと配達員が仕込みだったという事を言いながら)
        あはは、てれるキャルちゃんもカワイイ♡ふふ、それじゃあ、改めて打ち上げしよ♪(そう言って笑えば、マスクを気にする事無く朝方まで飲んでいったのでした) -- ミナティ 2020-06-30 (火) 00:49:45
  • 今日は普段の仕事をするぞ -- 2020-06-30 (火) 20:35:23
  • (副業を終えた帰り道、道端で知った顔を見かけ)…よう、キャルじゃねーか。 ちゃんと飯食えてっか? -- リアム 2020-07-01 (水) 21:22:29
    • 「よう、人肌恋しくなったか?」スタジアムジャンパーの前をはだけると、何も着ていない仕事のときの格好。
      「今日はこうやって客とってるけど、最近はあたしもだいぶ羽振りがいいんだぜ。だいぶでかいヤマもこなしてさ」といっても食べてるのは相変わらずチキンやハンバーガー、ピザや中華などのファストフードが中心。
      「ま、その分結構危ない橋も渡ってるんだけどな……。こないだは死ぬかと思ったぜ」
      -- キャル 2020-07-01 (水) 21:43:59
      • なったとしても余所で解消すっから安心しろ。…つーか、冬場もそんな格好すんのか?(上着は厚手になるのかもしれないが)
        なんだ、どこも二足の草鞋ってやつか…普通、男と寝るのをヤマとは言わねぇし、そうそう死にかける状況ってねーよな…
        ま、この街で清廉潔白に生きるなんざ簡単にできる事じゃねーよな…(裏家業に手を染めている様子を察すれば、ため息混じりに) -- リアム 2020-07-01 (水) 21:56:18
      • 「こんなペラペラじゃないけどな、そういう商売だから仕方ねぇよ。ヤッてる最中はあったけぇしな」そう言って腕を組むと、高い体温が伝わる。
        「山みてぇな男と寝たことあるけどよ、お人形遊びの人形みたいな気分だったぜ」肩をすくめて苦笑する。「誰だって裏の顔と表の顔があるさ、ボーイの裏の顔はどんなかな?」そうして顔を覗き込む。
        「これでもあちこちに顔が利くんだぜ、あたし。結構いろんなやつが客になるんだ」
        -- キャル 2020-07-01 (水) 22:40:35
      • 外でヤりてぇって客が来ない事を祈るばかりだな、そりゃぁ…あん、どした?(急に腕を組まれ、首を傾げる)
        大男ほど、アレも小さそうなイメージがあるんだがよ…そのへんどうだった? 俺にも裏がある、と気付いたところは評価するが…名乗った名前はもう忘れたかね
        (目を細めて、じっと視線を合わせる)ちょいとダチの手伝いで、酒を運んだり仕事の邪魔する奴にきついお灸をすえてやる程度だ。表とあんま変わらねぇ
        顔が利くなら、そういうツテを紹介してやるのも副業になるんじゃね? ドンパチやるよか安全だとは思うがな… -- リアム 2020-07-01 (水) 22:49:39
      • 「寒くなったらこうすんのさ」
        「体の割に……って感じかな?人ぞれぞれだな。リアはどうなんだ?」スボンに手を回そうとする。
        「夢の国の意外な一面、ってところか?ま、それなりにはできるんだ」
        「仲介屋ってのは、どうにも性に合わねぇからなぁ……それに、こう見えて結構得意なんだぜ、ハジキをぶっ放すのもさ。狙撃はもう懲り懲りだけど……」
        「ただ、基本は二人以上だな。得意だけど、慢心はしねぇよ」
        -- キャル 2020-07-01 (水) 23:06:15
      • 本格的に寒くなんのは11月辺りからか… 俺のが見たけりゃもう5年は我慢しな、それでも色々見てきた奴の期待にゃ応えられねーかもだが。
        (ズボンに伸びてきた手をさっと掴み)その、夢の国ってのはどっから出てきた?
        せっかくの人脈を活かさずに、あぶねー橋渡る方を選ぶのか…なんだ、スリルに飢えてるとかそういう…?
        んで、最終的には本業と副業を入れ替えるつもりなのかと思えてくるな…長生きできねーぞ、そういうの。 -- リアム 2020-07-01 (水) 23:19:12
      • 「つっても、ここはコートが必要なほどでもないしな。ほら、これだよこれ」両手を頭に当てて耳をピコピコさせる真似。「ディズニーランドみたいな格好してるからさ。」
        「人脈っつってもさ、いろいろあるじゃん?あたしはどっちかって言うと頼まれることが多くて、頼めるやつってのはあんまいねーんだよ。それに、頼むくらいなら自分でやったほうが手っ取り早いし確実だ。」
        「今んとこ、こっちが本業だな」組んだ腕を自分の下腹部に持っていく。
        「ドンパチは割はいいんだが、不定期で安定しねーのよ。他にも、あのへんのバーでダンス見せたりビデオにでたり……映画にもでたことあるけど、続かなかったな」
        -- キャル 2020-07-01 (水) 23:37:01
      • 雨でも降らねぇ限りはな… ディズニーランドに犬耳なんぞ居たかぁ?ネズミの間違いだろ、あれ付けるとステルス性能あるらしいな(適当なホラ話を吹き込む)
        人に頼むと、その分報酬を払わなきゃいけねぇしな… その本業に俺を誘うのはやめとけっつー話(ぺちぺち、キャルの腹を掌で軽く叩き)
        カジノのダンサーにでもなってみたらどうだ? それとも、危ない仕事がお好みだってんなら…探してこないでもないが。 -- リアム 2020-07-01 (水) 23:46:40
      • 「雨は厭だな…流石に雨が降ったら休みだ」手のひらを上に向け肩をすくめる。
        「さぁ?いるんじゃねぇの?あたしに聞いてもわかんねぇよ、行ったことねぇもん」ティズニーランドに連れて行ってもらえるような子供時代ではなかったので、名前は知っていても実体はよく知らない。行ってみたいと思うが、行きたいと言うほど夢を見てはいなかった。
        「相変わらずお硬いな」ジッパーを下げたホットパンツのお腹を叩かれ、頬を膨らます。
        「カジノってあのカジノ?」カジノといえば大体はあのカジノのことを指す。この町の住人に対してそれほどのインパクトがあった。「あたしのダンスが品がなさすぎて駄目だってさ。みたいなら個人的に見せてやってもいいぜ」
        「なんか美味しい仕事あったら誘ってくれよ、別に危険なのがすきなわけじゃねぇから、美味しけりゃいいよ」
        -- キャル 2020-07-01 (水) 23:57:45
      • 店の軒先とかで雨宿りしながら客引きすんのかと思ったが、休みか。 や、行った事なくてもテレビとかで見た事ねぇ?
        硬くはしてねーよ、フニャフニャのままだ(へへっ、と冗談めかして笑い)悪ぃな、女の好みにゃうるさくてよ…人としては嫌いじゃねーけど、抱くとなりゃ別だ。
        そうだ、変なおっさんの看板が出てるカジノ・ゴールデンロア。 ははーん、さては露骨にエロいダンスしたな…?
        運び屋はどうだよ? ちょっとした荷物を受け取って、目的地まで安全に運ぶ。小遣い稼ぎにはなるし、邪魔はまず入らない
        (自分のよく受ける副業を例に挙げて)あとはまぁ……破壊工作とかな。敵対してる奴らの商品を台無しにしてやる仕事。 -- リアム 2020-07-02 (木) 21:12:48
      • 「雨の日は客の方も家でピザ食べながらTV見てるさ。」ふてくされたような表情を浮かべ「そういうの、見ると行きたくなるじゃんか」
        「そういうものだろ、ストリップってのはさ。お高く止まった専属の奴らが居るだろ、あそこ。あたしのダンスはそんな奴らよりもっと固できるぜ」セクシーに腰を振って見せつつ。
        「そういうのって、足は自腹なんかな?ドライブは得意だけど、バイクしか持ってねぇんだよな……盗むか」
        -- キャル 2020-07-02 (木) 22:08:55
      • ピザ屋の配達員だけが不憫だな。たまにゃ貯金して、そういうトコに旅行で遊びに行くのもいいんじゃね?(気分転換になる、と)
        あそこのポールダンサーの一人が今お前の目の前にいるんだけどな 多少は焦らしも大事だと思うぜ…
        あぁ、運び屋の場合は自分の車を使う。破壊とかは…ちょいとそこいらから車を拝借したりな バイクだと荷物は厳しいか… -- リアム 2020-07-02 (木) 22:20:21
      • 「い、いくかよ、いまさら!ガキの遊び場だろ?大人の遊技場で働いてるんだぜ、こっちは」ごまかしなのか、肘で脇腹を強めにつつく。
        「マジかよ!?はぁ……なるほどなぁ……そういう感じの身体してると思ったら、なるほどなぁ」ペタペタ身体を触って改めて確認。「確かに柔らかそうだ」
        「適当なのパクっちまえばいいんだけどな。そうすりゃ乗り捨てても構わねぇし。ま、専門家みたいなカスタムしたようなマシンじゃないから派手なチェイスは厳しいだろうけど……」
        -- キャル 2020-07-02 (木) 22:38:00
      • それもそうか…年齢1桁ぐらいの時だったな、俺が親にカムデンパーク連れてってもらってたのも…(ウェストバージニアにあるテーマパークを思い出し)
        散々焦らした後で、バニースーツからはみ出させたりな。ダンサーへのお触りはご遠慮願いまーす、ってな?(肩を揺らして笑い)
        派手なチェイスよりかは、そこいらの車に紛れるような感じで自然に溶け込んで逃走って方が向いてるな。
        カーチェイス専門の足自慢なマシンってのは…かえって足がつきそうでなぁ。 ま、興味あったら仕事は回すぜ。
        そんじゃ、そっちも本業頑張れよな?(組んでいた腕をそっと解き、少し離れた所に停めてあったウィリスに乗り込み走り去った) -- リアム 2020-07-02 (木) 22:51:36
      • 「うちの親はろくでなしだったからさ、そういう思い出はないぜ」うらやましそうに顔を伏せる。
        「アクシデントを装う?はぁ、なるほどなぁ……お高いとこはそういうのが受けるのか」
        「応援するなら買って応援しろよな!おいしい話があったら頼むぜ!」通りを歩いてる男を値踏みする仕事に戻る。
        -- キャル 2020-07-02 (木) 23:33:19
  • そろそろハロウィンかぁ -- 2020-07-03 (金) 22:10:27
    • (カボチャをかぶってでてくる)やあキャルちゃん、調子はどうかな? -- ミナティ 2020-07-03 (金) 22:36:15
      • 「この時期は旦那も街に溶け込んで見えるな」
        「つまり、顔を隠してなんかするにゃもってこいの時期ってわけだ」いつもどおりだよと返すが、ここ最近入ってきたイレギュラーの仕事も減ってきていて相対的に景気は悪い。
        -- キャル 2020-07-04 (土) 19:05:07
      • おやそれじゃあ何時もボクが目立ってるみたいな言い分じゃあないか?
        何時も通りって言う割には景気が悪そうな顔してる。ふふっ…この街が平和な証拠だねぇ(50ドル取り出せばキャルちゃんの服につっこんで笑う)
        平和っていうのは良い…ボクは平和が大好きなんだ。寧ろ愛しているといっても良い -- ミナティ 2020-07-04 (土) 19:44:22
      • 「目立ってないつもりだったのかよ、あのピラミッド頭で!」突っ込まれた50ドルをポケットに押し込んで大笑いする。
        「まぁ、な。いつも通りってことは、ここでこうして貧乏人相手にはした金で股を開いてるってこった。」うんざりしたように大きくため息。知らない相手との性行為は日常的な物だが、実入りはよくない。
        「うそつけ、じゃなきゃ旦那の辞書には正反対の意味しか乗ってないってことだな。荒れてたほうが稼ぐチャンスもいっぱい転がってるだろ、この街の連中にとっては、さ」
        -- キャル 2020-07-05 (日) 02:43:16
      • (戻ってきた50ドルに)ふふっ、50ドルじゃあ、満足できない体になっちゃったって事かな?
        平和って言うのは、高くつく物だからね♪そう思ったら君も平和が好きになるだろ?
        それに…ボクだってもっと自由に生きたいのさ。恋だってしたいんだぜ?こう見えて(そこらに座れば足を組んで)
        平和じゃなきゃ、憧れ一つ買えやしないさ -- ミナティ 2020-07-07 (火) 02:21:07
      • 「なんつーか、うーん……」性欲からくるものだと思っていたが、そうではないと知るとなんだかムズムズする。お小遣いをもらうというのはこういう感覚だろうか?
        「50ドルよりももっと割のいい話くれよ、1万ドルくらい稼げるような、さ。」薄汚れた壁に寄り掛かる。
        「恋なんてもの、信じてるとは思わなかったぜ。そんなの、チンコとマンコの相性だろ?旦那は意外とロマンチストだな。あこがれを買う金を稼ぐにも、チャンスがなきゃ稼げないぜ」
        -- キャル 2020-07-10 (金) 01:02:20
      • アハハ、今度はちゃんと大きな仕事を持ってきてあげるよ♪…キャルちゃんはまだ若いからわからないんだよ。30が見えてくると焦る物なのー、こういうのは。体の相性は…そりゃいい方が良いに決まってるけどさ。ボク胸がないからな?
        …君には夢とか、したい事とかないのかい? -- ミナティ 2020-07-10 (金) 01:57:07
  • もうイースターも終わりだねぇ…いやあ最近はボクのほうは順調さ♪キャルちゃんはどう?(ふらりと現れて) -- ミナティ 2020-07-29 (水) 03:03:34
    • 「散々な目にあったぜ」
      「ポリ公との追いかけっ子なんざもう二度としたかねぇや」捕まってないということは逃げおおせたのだろうが、、相当派手なことをやったらしく、いかにもうんざりといった表情で肩をすくめる。 -- キャル 2020-08-05 (水) 00:21:21
      • おぉ〜?最近派手にやってる所があるねぇ…なんて思ってたら、キミ達だったの?(けらけらと人事の様に笑って)
        アハハ、そりゃあまあ…ボクだってそれはゴメンだね♪って事は…今キャルちゃんも潤ってるのかな〜?そろそろ家でも借りない?紹介するよ?(金を持ってるとなると近寄ってくる人ムーブだ!) -- ミナティ 2020-08-05 (水) 02:56:15
      • 「笑い事じゃねぇよ、くそ……」
        「ま、それなりにはな。今住んでるとこに不満はねぇからなぁ……アッパータウンあたりのアパートは維持費がかかるし……」使いみちには迷っているようだ。
        「前に話したっけ?もっかい女優もやってみたいんだよなぁ」とはいえ、映画を作るほどにはお金はない。 -- キャル 2020-08-06 (木) 03:08:44
      • 裏の仕事ってのはリスクは当然あるけど、リターンも大きいからねぇ…キミの年齢でその額を稼ぐとなると何人相手にしなきゃいけないか想像もしたくないね(苦笑して)
        別荘みたいな家で良ければ紹介するよ?プールつきさ!ま、防犯は保障しかねるけれどね。いやぁ、この街はほら、お金持ちの入れ変わりが激しいからさぁ…そう言う家も沢山あるんだ…いや、初耳だね?女優かぁ…華やかで良いじゃない
        新規のプロダクションでも作って売り込んでみるとかはどうだい?キャルちゃんは…素行は兎も角見た目も結構可愛いんだから案外いけるかもしれないよ。
        なんにせよ、そろそろ新しいビジネスにも手を出していくべきさ。何時までもこんな事してたら、命がいくらあっても足りないぜ(何時までもそんな事をしていて婚期も逃した奴の言う台詞だ) -- ミナティ 2020-08-06 (木) 09:33:14
      • 「流石に今回はやばかったぜ。ポリに企業の警備にまるで街をひっくり返した見てぇなお祭りだったよ。」
        「それが一番肝心なところなんじゃないか、旦那。空き巣なんてこの街じゃチュートリアルミッションみたいなもんだぜ?」身の丈に合わない家に住むのは危険だ。なにせいい家に住んでるやつは金を持っているという看板を出してるようなもの。何より防犯設備が重要なのだ。
        「昔、一本でたんだけどそれがもうひどいクソ脚本でさ、それっきりだよ。プロダクションとかはコネがないと無理だな……。スタジオは閉じた世界でさ、そこがドラッグの温床になってる原因でもあるんだけど」
        「新しいビジネスもいろいろ考えてるんだがなぁ……」腕を組んで小難しい顔で首をひねる。 -- キャル 2020-08-07 (金) 22:31:36
      • アハハ、違いない。キャルちゃんその内表の世界を歩けなくなりそうだよねぇ(指をさして笑う)
        へぇ、経験者!でも脚本ねぇ…演技が問題じゃなくてかい?子役って演技力が大事って言うし…なるほど。しかしこの街でドラッグに手を出さないなんて、君は珍しいよ
        おっなんか考えてるの?美味しい話ならボクも1枚かませてくれよ?……しかし、もう1年も経つなんてね、早いもんだよねぇ… -- ミナティ 2020-08-08 (土) 00:13:31
      • 「やめてくれよ、どっちかって言うと平和主義者の方なんだぜ、この町ではさ」博愛主義者と言ってもいいといってしなをつくる。
        「聞いたことないか?」挙げられたタイトルは売れはしたがマイナーなもので「ひっどい脚本でさ、中世ヨーロッパでお姫様がいろんな奴らに捕まってはセックスするってやつでさ」内容を聞けば表立って評価できるような内容ではなく、メジャーにならないのがよく分かる。「ありゃ、脚本がヒデェんだよ。ま、そのあとプロデューサーから捨てられてそれっきりだけどな」枕など当然のことである。
        「具体的には何も……。だいたい、何するにもコネだろ?なんかいい伝手ができりゃいいんだけど」 -- キャル 2020-08-09 (日) 20:11:37
      • キャルちゃんの辞書には平和主義者と書いてギャングって読むのかい?くくく…(以前自分が言われた事をそのまま反し)
        わお、サメ映画の方がマシそうな内容じゃあないか。まあ、業界ではありふれてる事だけど…それも、薬も。(苦笑しながらも、そりゃ続かなくて当然か、なんて頷き)
        …なんだ、なんにも無いの?…ならボクの所にこないかい?キミが大人になって、ふふ、この街を出て行くまでで良いぜ
        勿論、裏の仕事なんてしなくてもいいさ。表向きの営業を頑張ってくれれば良いよ。ま、完全に足を洗うって別けには…いかないけどね
        一応「表」向きの連中にも、コネがあるんだよね、こう見えても。 -- ミナティ 2020-08-10 (月) 00:38:52 New
      • 「ギャングに比べりゃ、あたしのほうが遥かにマシさ。財布の中身以外で差別もしねぇしな」
        「お姫さまの役だって言うから楽しみにしてりゃこれだよ、ドラッグはろくでなしがくたばるのを見てるから手を出さないことにしてるんだ」
        ふむ……顎に手をやりしばし考え込んで。
        「それっていつもの旦那の詐欺じゃないよな?元手はいくらかかるんだ?」 -- キャル 2020-08-12 (水) 02:38:21 New
      • まるでボクが何時も詐欺をしているみたいな物言い!こう見えても信頼第一なんだよ?
        アハハ…勿論元手なんて頂きませんよ、お姫様?(演技がかった仕草で)
        まぁ…生まれて今まで良い事なんて何もして来なかったボクだけど…誰かの役に立てるなら立って見たいんだ。その相手がキミってだけ -- ミナティ 2020-08-12 (水) 03:30:05 New

Last-modified: 2020-08-12 Wed 03:30:05 JST (2d)