名簿/265120

  • ちょっとふっかーつ(しゃきーんとぽーず) -- 2009-06-13 (土) 00:59:31
    • ああ、良かった。 心配したんですからね。 (ほっとした表情で頷き、お茶を出す。)
      回復したてが一番怖いんですから、無理はなさいませんように。
      -- 2009-06-14 (日) 00:58:28
      • あははは、いつものことですいつものことー、わふ(お茶を貰ってずずず)
        大丈夫です。そこまでの油断は…油断は…うん、しませんですよ、多分。(尻尾ぱたぱたさせつつ)
        -- 2009-06-14 (日) 01:36:49
      • 今凄い目をそらしましたねクレアさん…。 (まったくもう、と眉を上げながらも、尻尾を揺らすクレアを撫で。)
        まぁ、なんにせよ安心しました。 便りが無いのはよい便り、と言うのは嘘ですねあれは はは、は
        -- 2009-06-14 (日) 02:08:08
      • 気のせいですよ、気のせいなのです。
        それも場合場合でしょうねー、僕の場合は大概寝込んでたりですけども、まぁほんとにいつものことなのですよ。…というわけで体調も戻りましたし
        次の12月辺りで再度冒険にでてみようかなーとか、考えたりですね……?
        -- 2009-06-14 (日) 03:45:09
      • まったくもう。 (眉を上げるも、その表情は慣れた様子で。 茶のお変わりをついでから、目を細める。)
        (そして、少しだけ言葉を濁すクレアを見れば、クス、と笑って。) …そんな、お預け食らった子供のような目をしないでください。
        止めませんよ。 …萌葱も大きくなりましたし、近くのジーナさんも冒険者に理解がある。 『私達』が居ない間も、世話を焼いてくれるでしょう。
        -- 2009-06-14 (日) 17:42:26
      • ………私達?っていうと……まさかですね………
        …ミドリさんも復帰されるです?!せっかく無事引退したのに?!
        -- 2009-06-16 (火) 09:43:00
      • ええ。 (あっさりと頷き、それから耳を寝かせて少し笑う。) 子供達に少し我慢をさせることになりますが…。
        貴女が死地に立っているのに、私だけのほほんとはしてられません。 貴女が好んで立ち向かうのだとしても、ね。
        (クレアの目を見て微笑み、逞しい尾を揺らす。) 勿論、余力は残して、危なくなったら逃げ帰りますがね。 はは、は。
        -- 2009-06-20 (土) 00:32:08
  • むーぅ……別に好き好んで修行に行くくらいなんですからそうも考えなくてもトは思うですが……
    まぁ、ミドリさんの人生ですから、ミドリさんの決めることなのです。(大きくため息)
    萌葱たちは大丈夫ですよ、そんな柔に育てた覚えもないですし。…んし、それじゃちょっと今日は太刀の手入れとかあるので私室で寝ます、おつかれさまでしたっ!
    -- 2009-06-21 (日) 09:07:04
  • いやはや、しかし早いものですなぁ。 私が引退してもうすぐ一年です。 (のんびりと茶を入れてクレアに出し、感慨深げに言った。) -- 2009-06-03 (水) 18:14:59
    • (風邪ひいて熱出してぐったり寝てる赤犬) -- 2009-06-07 (日) 22:24:36
      • …強いのに、身体が弱いところがなんともクレアさんらしいといいますか…。
        萌葱達も心配してます、無理しないように、ちゃんと休むんですよ…? (看病する男が頭を撫でたのだった。)
        -- 2009-06-09 (火) 22:32:29
  • (ミドリさんの部屋を見ながら)…結構前ですけど、割と発情薬撒かれやすいですよねぇ、ミドリさんって…わふ。 -- 2009-05-30 (土) 16:16:26
    • 可愛い女性ならまだしも、男の私に毎回撒く人が居ると言うことに、世の不思議を感じますよ…。
      クレアさんや萌葱も、気をつけるんですよ? (双子の赤ちゃんを膝に乗っけてなでながら、ちょっと首をかしげ。) あの発情剤はどうしますかねぇ…いやはや。
      -- 2009-05-31 (日) 01:38:20
      • 需要があるってことでしょう、うんうん(萌葱の髪の毛いじりながら)
        ぇー、僕気をつけるもなにも……撒かれること無いですし、撒かれても…発情なんてねぇ…今更見たいな…わふ。
        -- 2009-05-31 (日) 18:02:15
      • 30を過ぎた男が鼻息荒くしてる姿なんて、見てて面白いもんでもないでしょうに。 (ご機嫌な双子に髪を引っ張られつつ、軽く苦笑し。)
        まぁ、それは…。 (言いかけたところで、萌葱が二人の話をきょとんとした顔で聞いてるのに気付き、目を瞬かせて小さく噴き出す。)
        ちょっと困った事になる、と言うことですよ。 (目を細め、クレアにくすくす笑い。)
        -- 2009-05-31 (日) 22:56:38
      • (想像してプっと噴出す)
        むー…?別に困ることにならないですよーだ。ほとんど剣振って甲斐性できますし。どうせ普段時間合わないですしー(ぶーたれながら萌葱の髪を結う)ん、おっけですよもーえぎ。
        -- 2009-06-01 (月) 01:19:44
      • 笑わないでくださいよ。 これでも、落ち着いたおじ様を目指してるんですからね。 (ねー?と双子に同意を求めれば、あうー?と一緒に首を傾げる長男と次女。)
        …時間合ったら是非、と言う意味にも聞こえますが。 (子供には判らないように言って、少し意地悪な流し目を送って。)
        おや、これは美人さん。 (髪を結われた萌葱を見れば、大袈裟に目を丸くして見せ。) 流石お母さん、可愛い萌葱がもっと可愛くなりましたね。 似合ってますよ、萌葱。
        -- 2009-06-01 (月) 01:42:56
      • (目線そらして見ないふりをしつつ)
        そりゃ萌葱は可愛いですもん。近所でもモテモテなのですよ?(膝の上に抱っこしてふふーと笑いつつ)
        この間とか近所の男の子がー…(多少大げさに、萌葱のモテ話を聞かせる)
        -- 2009-06-01 (月) 02:03:55
      • (くすくすと笑ってから、今度ね、と唇だけで伝え。 そしてまた悪戯っぽく笑った。 双子を抱きなおし、萌葱に微笑む。)
        ええ、うちの子ですからね。 …ほう、男の子が…。 (ガタッしそうな顔をしてから、少し悩み。) モテるのは萌葱だから仕方が無いとしても、ううむ…。
        いや、だからと言って…。 大人気ない真似は…萌葱の友達ですし…。 …。 (結構真剣に悩む馬鹿親親馬鹿。)
        -- 2009-06-01 (月) 02:14:29
  • …クレアさん、クレアさん。 重湯が出来ましたよ。 (ノックしてから寝室に入る。)
    (産婆を見送ってから、出産に疲れた妻が眠りに落ちる前にせめてもと作った薄い薄い薬膳の粥だ。)
    -- 2009-05-27 (水) 00:12:42
    • (規則正しい寝息を立てて眠る姿の横に少しはなれて 同じように寝ている赤子)
      わー…おとーさん、おさるさんが二匹いるよ?(父について後ろから部屋に入り近づいて一言)
      しわしわのおさるさんですー。
      -- 2009-05-27 (水) 00:23:16
      • おや。 …し、萌葱。 三人とも寝ているようですから。 (寝台に皿を置き、ふたをする。)
        (一緒に入ってくる娘に、唇に指を当てて見せてから、ベッドの横に並んだ椅子に据わって膝を軽く叩いて呼ぶ。)
        お猿さんじゃないですよ、貴女の妹とー… ふふ、弟です。 (微笑み、並んだ寝顔を見る。)
        -- 2009-05-27 (水) 00:32:50
      • あぅ。(父の膝によじよじのぼって)
        えー、おさるさんだよー?おとーとといもーと?どっちかじゃないのですー?(父の髪をひっぱりつつ聞く)
        -- 2009-05-27 (水) 00:36:05
      • (膝に上った娘を抱っこして、二人で見つめる新しい家族の寝顔。) ええ、普通はどっちかなんですけどね。
        お母さんが頑張ったから、二人です。 …ふふ、お猿さんと言いますが、貴女もこんな風だったんですよ?
        真っ赤で、しわくちゃで。 でも、私やクレアさんから見たら、とてもとても可愛らしい。 …勿論、今も可愛いですけどね。
        -- 2009-05-27 (水) 01:01:43
      • えー、もえぎこんなおさるさんじゃないですも(ぷくー)ふたり…ふたりともおとーとといもーと?
        えへへ、ふたりのおねーちゃん?(照れたように笑ってお膝で尻尾ぱたぱた)
        -- 2009-05-27 (水) 01:15:12
      • 少しすれば、この子達も萌葱みたいになりますとも。 髪も生え揃えば、随分とまた可愛らしくなるものですからね。
        (萌葱の白い髪を撫で、軽く抱きしめて愛でる。) 片方が弟、片方が妹ですよ。 ふふ、どんな子になるでしょうなぁ。
        ええ、貴女は二人のお姉さん。 二人は貴女の真似をして育ちます。 …お姉さんは責任重大ですよ? (撫でながらくすくすと笑い、金の尾を揺らす。)
        -- 2009-05-27 (水) 01:32:35
      • あぅ。いっぱい練習しました、がんばるます(えへんと胸を張って)おかーさんがいいましたですよ、おとーさんとられないようにねーって。だからがんばるます(しゃきーん) -- 2009-05-27 (水) 01:46:02
      • (胸を張る娘に微笑み、その頭をなでるが、きょとんとして目を瞬かせて)
        お母さんがそんなことを? …ぷ、はは、は (思わず噴き出し、眠るクレアを見てくすくす笑う)
        大丈夫ですよ、私は貴女のお父さんですから。 (娘のぷくぷくのほっぺたにキスをして、抱きしめる。)
        妹と弟は暫くきっと手がかかります。 その間は私たちもきっと忙しそうにしてると思いますが… 良かったら、貴女も手伝ってくださいな? ね、萌葱。
        -- 2009-05-27 (水) 01:49:25
      • あぅ。あい!がんばるますっ!(勢い良く手を上げる) -- 2009-05-27 (水) 02:44:00
      • ん、良い子です。 きっと、良いお姉さんになれますよ。 (その頭をなでれば、そっと抱き上げて。)
        お母さん達は今日は疲れてますから、私達は布団で寝ましょうか。 考えてみれば、萌葱と二人だけで寝るのは久しぶりですな。
        (ベッドの隣に布団を静かに敷けば、クス、と笑って) 貴女が赤ん坊の頃が最後です。 …さ、寝ましょう、おいで萌葱。
        (隣をぽんぽんと叩いて娘を呼び。)
        -- 2009-05-27 (水) 03:00:05
      • あーいっ(靴下をぽいぽいとぬいで、もそもそおきがえ)
        わーふっ(そのままおふとんへぽふっとダイブ)
        そういえばおとーさんっ、おとーとといもーとの名前は何ですかっ?
        -- 2009-05-27 (水) 03:16:24
      • (飛び込んだ娘を腕に抱き、布団をちゃんとかけてからぽんぽんと叩いて寝かしつけ。)
        名前ですか? …ふふ、貴女の弟はカエデ。 妹はクレハ。 …貴女は私と同じミドリの色。 あの子達はクレアさんに近い朱の色。
        私たちの子供だと言う印ですな。 そして、沢山の幸せの祈りを込めて。 (萌葱の額にキスをして、なでた。)
        明日の朝、クレアさんと二人が起きたら、祝福しましょう。 …さ、その為に、今日はお休みなさい。 …またあした。
        -- 2009-05-27 (水) 03:32:27
      • かえでと、くれはー…えへへ、いっしょー(撫でられて尻尾ぱたぱた)
        はぁーい、いっぱいご本読んであげるんです…えへへー、おやすみなさいっ(もそもそと布団にもぐってわくわくしながら眠りについた)
        -- 2009-05-27 (水) 03:57:28
  • 気がつけば、予定日が来月でどっきりです、わふ(おなか撫でつつお茶の見ながらまったり) -- 2009-05-25 (月) 23:42:29
    • ええ、まったくもって時間が過ぎるのは速いものですなぁ…。 (萌葱を二座に座らせたままのんびり。)
      萌葱、もうすぐおねーさんになるです がんばるますよー (クレアが編んだ赤ん坊用の靴下を大事そうに持って眺めながら嬉しそうに) -- 2009-05-26 (火) 08:57:37
  • (台所から漂う甘い香り、長い白髪をゆったりとした太い蜜三つ編みにした男が、エプロン姿で。)
    ふむ、中々上手く出来ましたな。 あとはデコレートと…ラッピングはどうしましょうかね。 (指についたのはチョコレート。 それを舐めながら眺める目の前のチョコレートケーキ。)
    -- 2009-05-21 (木) 12:33:29
    • あぅー…おとーさー、おかーさかえって来るまで食べちゃだめですかー?(同じようなエプロンすがたでケーキをみながら父の三つ編みを引っ張る娘) -- 2009-05-22 (金) 00:08:31
      • いたたた、ほらほら、首が痛くなっちゃいますよ、萌葱。 (娘の頭に手を置いて優しくなでれば、ひょい、と髪をつまんで取り。)
        美味しそうでしょう? 私達渾身のケーキですからね。 …だからこそ。 (しゃがみ、目線の高さを合わせて微笑む。)
        お母さんにも喜んで欲しい、そう思いませんか? 一緒に食べれば、きっと、お母さんの喜びはもっと大きくなりますよ?
        -- 2009-05-22 (金) 00:14:08
      • ぅー…じゃぁがまんするですから、ちょこちょっとたべたいです。(しゃがんだ父の首もとにねだるように抱きついて) -- 2009-05-22 (金) 00:23:25
      • おやおや、いけない子だ。 (ちょっと眉を上げ、しかし抱きつく萌葱の頭を撫で。) ああ、しかしおやつが今日はまだでしたね。
        (ふむ、と首を傾げてから、) 果物があったから、それはどうですか? 苺もありますよ。
        -- 2009-05-22 (金) 00:27:42
      • いちごも食べるます。おやつー、おやつー(尻尾ぴこぴこしながらぴょんぴょん跳ねる) -- 2009-05-22 (金) 00:32:27
      • チョコは後に残しましょう? 本命は愛する人と共に。 (跳ねる愛娘を抱き上げ、おでこにキス。)
        その前に、こっちを仕上げましょうか。 何事も仕上げが肝心、飾りつけはあなたのお仕事。 頼みますよ?
        -- 2009-05-22 (金) 00:45:26
      • (抱き上げられて、渡された果物をまぐまぐ) -- 2009-05-23 (土) 00:39:37
      • (果物を齧る娘を踏み台の上に下ろし、ヘラを渡す。) さ、それを食べ終わったら仕上げをしましょう。
        萌葱が一生懸命してくれればしてくれるだけ、きっとお母さんは喜びますよ。 お父さんは見ていますからね。 (踏み台から落ちないように見ながら、ほほえましく見守り。)
        -- 2009-05-23 (土) 00:51:26
      • うんーと…あいですっ!(ヘラを構えてびしっとぽーず)
        わふ…はぅ…(べちべちべたべたと不恰好にケーキを整えようとして乱していく)
        -- 2009-05-23 (土) 00:57:20
      • 振り回しちゃ駄目ですよ。 (構える娘に笑いながら、チョコクリームを混ぜ合わせて、デコレート用に用意して。)
        ふふ、ほらほら、あまり力を入れると崩れてしまいますからね。 優しく優しく…、お気に入りのクマを撫でるみたいに、ね。
        -- 2009-05-24 (日) 01:15:18
      • (不機嫌そうに眉をよせながらも、一生懸命父の指導にしたがいつつクリームを整えていく)おとーさん、これならおかーさんよろこんでくれるですー? -- 2009-05-24 (日) 04:38:54
      • そうそう、自分に出来るだけ丁寧に。 上手ですよ萌葱。 (苦戦しながらも頑張る姿を見れば、自然と頬が緩んで。)
        (まだまだ荒いデコレート。 しかし、確信を持って頷く父。) 絶対喜んでくれますよ。 貴女がそれだけ頑張っているんですから。
        さ、残った所もしっかり塗って、仕上げにこれを乗せてくださいな。 (紙に包んだそれを見せる。 簡単な砂糖細工の親子三人。)
        -- 2009-05-24 (日) 13:09:51
      • はぁーい(飴を、こわさないようにちょんと上にのせて)おとーさーん、できたですー!(尻尾をぴこぴこさせてきゃっきゃ喜ぶ) -- 2009-05-24 (日) 22:46:37
      • (そこにあるのは、不恰好で、あっちこっちクリームの角が波立った物。 しかし、男は心から幸せそうな笑顔になり、尻尾を揺らす娘の頭をなでる。)
        ええ、上出来です。 お母さんが見たら絶対に褒めてもらえますよ。 萌葱の力作ですからね。 (ひょい、と娘を抱き上げ、二人で眺めるケーキ。) 最高のケーキですとも。
        -- 2009-05-24 (日) 23:09:31
      • ただいま帰りましたですー(玄関から近づいてくる足音。両手いっぱいに紙袋を抱えて)ちょっと買い物しすぎましたですかね…むむぅ -- 2009-05-24 (日) 23:37:49
      • おや。 (聞こえる声。 娘と顔を見合わせれば、くすんとよく似た笑顔を浮かべた。)
        (萌葱を下ろせば、その背を軽く叩いて。) さ、お母さんをお迎えに。 …って、クレアさん…貴女はもう身軽な身体じゃないんですから、無理しちゃいけませんよ?
        (その荷物の量に目を瞬かせ、全部ひょい、と受け取った。 クレアにただいまを言いながら抱きつく萌葱。 お帰りなさい、と微笑むチトセ。)
        -- 2009-05-24 (日) 23:56:12
      • はぅ…あはは、ありがとですよー。もう安定期ですし多少運動してないと逆に生まれるの遅くなるですからね(膨らんだ腹部を撫でて)
        もーえーぎーただいまーですよー(尻尾ぱたぱたさせつつむぎゅー)お父さんとちゃんといい子にお留守番してましたかー?

        えっと、ただいまーじゃなくて、おかえりなさいおかーさん!…んとんと。(抱きついたまま一生懸命考えて)
        だ、だいじょーぶです!ちゃんといい子にしてるます!
        -- 2009-05-25 (月) 00:02:00
      • それでも、程度はございますからね? (すぐ無茶するんですから、とちょっと釘を刺し。 しかし軽く頬をなでて微笑んだ。)
        はは、は、ええ、萌葱は良い子にしてましたよ。 それどころか、凄く頑張ってたんですから。 ねぇ? (娘に顔を向ければ、ウィンク一つ。)
        -- 2009-05-25 (月) 00:09:35
      • (えっへんと胸をはって、父の傍へ行き)えへへー(早く早くと急かす)
        はぅ。一応、きをつけるです(釘にちょっと視線逸らしながら)……?(父娘の様子に首をかしげた -- 2009-05-25 (月) 00:18:56
      • (急かす娘にくすくす笑い、) 私は荷物を置きますからね、さ、萌葱、お母さんをエスコートして差し上げなさい。
        (先に立って歩き出す男の竜尾もどこか楽しそうに揺られ。 クレアの手を握った萌葱もその後についていく。)

        おかーさん、プレゼントです! おとーさんと作ったんですよ。 萌葱も頑張るました!
        (机の上にはチョコレートケーキ。 不恰好だけど、一生懸命作ったのだろう。)
         仕上げのデコレートは萌葱が全部一人でやったんですよ。 ね、萌葱。 (荷物を置き、えっへんする萌葱を撫でる。) -- 2009-05-25 (月) 00:24:49
      • (サプライズ過ぎるイベントにぽかーんとする赤犬) -- 2009-05-25 (月) 00:43:53
      • やりましたね、萌葱。 やりましたです、おとーさん。 (二人でハイタッチをして、満足げな笑顔。)
        たまには、バレンタインに送られる側になるのも、悪くは無いでしょう? (クレアに抱きつく萌葱を見てから、クレアに近づいて微笑み、頬を撫で。)
        愛する貴女に、愛する母に。 二人からのプレゼントです。
         です! (萌葱を抱き上げれば、クレアの左右の頬に二人一緒にキスをして、満面の笑顔。) -- 2009-05-25 (月) 00:53:21
      • (半泣きで二人をきつく抱きしめて、二人の頬にお返しのキスをしてその日からしばらくご機嫌だったそうな) -- 2009-05-25 (月) 01:03:45
  • (もうミドリさんの誕生日と萌葱の誕生日を合わせて祝うかのごとく、合いの日にケーキとご馳走作る赤犬)
    っというわけで!おめでとうございまーす!
    まーすっ! -- 2009-05-20 (水) 00:25:56
    • (誕生日の飾り付けをして、ニコニコ微笑むお父さんだ) ええ、おめでとう御座います。
      懐妊の知らせの次の月に誕生日。 いい事は続くものです、はい。 萌葱、今年これからの一年も、しっかりと元気に行きましょうね。
      (娘の頭を撫で、幸せそうに微笑んだ。)
      -- 2009-05-20 (水) 00:35:23
      • はぁーい、がんばるます!もえぎね、いもーとかおとーとうまれたらね、いっぱいおしえてあげるんだー、これはめーとか、これはこーするのとかっ!(うきうきして楽しそうに説明しながら)
        萌葱が四歳…ミドリさん32歳…僕27歳…(自分の歳のカウントに少しへこむ母) -- 2009-05-20 (水) 00:47:17
      • ええ、ええ、萌葱はお姉さんになるんですからね。 …ちゃんと嫌いな物も食べれるようにならないと、妹か弟か、真似しちゃいますよ?
        (尻尾を揺らしてはしゃぐ萌葱の頭を撫でながら少し笑って) ああ、私もおじさんの年ですなぁ、ええ。
        クレアさんの肉体年齢は16,7なんですから、良いじゃありませんか。 いつまでも若々しい奥さんを持って、私は幸せですよ?
        -- 2009-05-20 (水) 00:54:13
      • (嫌いなものの話題になると視線をそらして)あぁ…そういえばお医者さんどうしましょうか、むむむ。
        若くても…書類の文字見ると結構へこむものですよ?うぅ。
        -- 2009-05-20 (水) 01:29:55
      • お母さんは体質だから仕方ないとしても、食べれるのに好き嫌いは駄目ですよ? (母をじーっと見る萌葱のおでこをつついて笑い)
        まぁ、女性は特にそういうものらしいですからなぁ…私はむしろ、もっと落ち着いた大人の男になりたいもんです、はい (のんびりと笑いながら頷き。)
        そうですな、そうなると、やはり元冒険者の伝で腕の良い医者を探すのが良いやも知れませんなぁ…。 ううむ、知識は合っても、私が取り上げることは出来ませんし。
        -- 2009-05-20 (水) 01:42:38
      • あぅ。はぁーい……がんばるます。(そういいながら料理のにんじんを渋い顔でもぐもぐ)
        ふむー…となるとやはり知り合いをたずねるしか…ほぼ皆さん居なくなってるからいるかなぁ(ぱくりと、じゃがいもたべて)
        あはは、大人の男性になるなら髪の毛きらなきゃですねー?長いとなんだか女の子みたいですから。
        -- 2009-05-20 (水) 02:00:12
      • はい、良い子。 素敵なお姉さんになるには努力が必要ですからね。 (頑張る娘を見れば、自然と父親の表情になり)
        さて、私はどうにも人脈が無いですからなぁ。 ううむ、産婦人科の先生ですか…。 (首をかしげて。) 初産じゃないから、産婆さんでもいいかもしれませんが。
        ああ、それは確かに。 もう重くなっていますし、今度ばっさり、首の所まで切ってしまいますか。 …いっそ短髪に? (滑らかな白髪を一房抓み、首を傾げた。)
        -- 2009-05-20 (水) 02:05:13
      • (短いのも似合いそうだからまじめに悩む赤犬)…っと、そろそろいい時間ですし、ケーキ食べて寝る用意するでーすよー。
        …先生はちょっと頑張って探してみるですよ、うん。髪の毛は…うー、どうせ伸びればまたのびるですしー…むー。
        -- 2009-05-20 (水) 02:16:48
      • ええ、そうですね。 では、クレアさんは照明を。 蝋燭に火を灯しますからね。 今年は四本、と。
        (蝋燭を立てれば、マッチをすってそれに灯し。) 貴女が信用できるお医者様が一番安心ですからねぇ、ええ。
        …はは、は、そんなに悩むなら、背の上辺りで一旦切りそろえるくらいにしますかね。 萌葱はどんなお父さんがいいですか? (悩むクレアを見ればくすくすと笑い。)
        -- 2009-05-20 (水) 02:29:11
      • (歌い終われば、ふーっと一気にろうそく消してえっへんと胸をはる)えへへーもえぎよんさいです!けーきっけーきたべよーよおとーさんおかーさんっ(ばたばたとせかして)
        あぅ?……おとーさんはおとーさんだよ?(ケーキを口に含みながら首をかしげた)

        いっそつんつんあたまとか…いやいやでも…つんつんおーるばっくとか・・・ -- 2009-05-20 (水) 02:54:45
      • クレアさんの誕生日には、私の髪型を好きにして良い券でも差し上げますかね…。
        (歌い終え、胸を張る萌葱に拍手をしてからそんなことを言い、丁寧にケーキを切り分け、二人に供す。)
        四歳の誕生日おめでとう、萌葱。 プレゼントは…ふふ、後にして、まずはケーキですな。 (せかされれば笑いながら頷き。)
        さ、ほら。 あんまり悩みすぎず、まずはお祝いですよ。 では、これからの萌葱の一年が、良い物になりますように。 (皆で祈ってから、二人を促し、ケーキを食べて舌鼓を打った。)
        -- 2009-05-20 (水) 03:00:09
      • 誕生日どうせ同じですからね…?(苦笑いしながらミドリさんの頭を撫でて)
        (そのあと一週間はご機嫌でプレゼントのクマを抱っこし続ける萌葱と、ミドリさんの髪の毛を色々いじって遊ぶ赤犬なのでした)
        -- 2009-05-20 (水) 03:10:13
  • (頭痛でぐったりしながら萌葱に本を読み聞かせつつ寝る用意) -- 2009-05-18 (月) 01:28:41
    • そろそろ萌葱にも色つけてあげないとですねー……最近おとーさんともなかなか遊べませんし、悪戯しかけてしまいましょう(しゃきーんと、娘と二人で枕をごそごそ)
      (枕にぶーぶーくっしょんをわくわくしながら仕掛ける萌葱)
      -- 2009-05-18 (月) 02:28:38
      • はぁ、良い湯だった。 やはり、家に戻っての湯浴みは気持ちが緩みますなぁ…。 (長い髪をタオルで巻いて、甚平姿で寝室に入る男。)
        ? どうしました萌葱、そんなうきうきして。 お母さんにお話でも読んでもらったんですか?
        (尻尾の揺れを隠せない娘を見ればくすんと笑い、ベッドに腰掛ける。 萌葱の頭を優しく撫でてから、クレアに、どうしたんでしょう?と首を傾げて見せた。)
        -- 2009-05-18 (月) 19:17:21
      • (風邪引くから萌葱はおとーさんの格好真似しないようにと言い聞かせつつ)ふっふーん、さぁなんでしょうねー?(娘を胸元へ抱き寄せて、ふたりで「ねー♪」と笑いながら)
        なんだとおもいますかー?(母娘そろって尻尾ぱたぱたさせつつ)
        -- 2009-05-18 (月) 20:00:18
      • (子供を躾けるクレアを見れば、叱られたような表情で笑って長い髪をわしわしとタオルで拭いた。) そろそろ切ってしまいますかねぇ…。
        ん、さて? (楽しそうな二人を見れば少しまた首をかしげ。) お父さんだけ仲間外れなんて、寂しいじゃありませんか。 んー…。
        (タオルを首にかけて両手で握りつつ、ぐるっと辺りを見回して) さては、何か仕掛けましたね? (片眉を上げ、二人にニヤリ。)
        -- 2009-05-18 (月) 20:13:05
      • ふふー(萌葱の後頭部に顔をうずめて笑いつつ)さてどうでしょうねー?
        //萌葱の色は#33CC99でよろしいでしょうかーと聞いてみるです -- 2009-05-18 (月) 21:25:54
      • はてさて…。 (そんな様子を眺めれば、とりあえず布団をめくってみつつ。)
        (ベッドに上がれば、二人に顔を近づけて眺め、逞しい金の尾を揺らしながら辺りを見回して。) これでも昔は探検業だったんです、見つけてみましょうか
        (娘の頬をつついてから、くすんとわらい、部屋を探し始める。 天井、ベッドの下、戸棚の上。)
        ;
        // い い で す と も ! -- 2009-05-18 (月) 21:35:29
      • (くすくす笑いながらその様子を眺めて)萌葱萌葱、そいえばあれはおとーさんに教えなくて良いんですか?
        (しっぽをぴこっと立たせて)あのね、あのねおとーさん!もえぎね、おねーさんになるんですよーっ!(母の膝の腕で手を上げながらえっへん) -- 2009-05-18 (月) 21:53:33
      • おや、アレとは? (三つお揃い、色違いの猫の置物を動かす手を止め、振り返り。)
        おねーさん…。 (その言葉に眼を瞬かせ、それから驚いたように耳を立てて。) それは… いやはや、 (探し物を忘れたようにベッドに戻り、二人をしっかりと抱きしめる。)
        そうですか! 家族が増えますか! …いやはや、これは嬉しい知らせだ!! いつごろ判ったんですか?
        ; -- 2009-05-18 (月) 22:28:52
      • わふぁ。んーっと先月終わり位ですかね?前にお世話になったお医者さんが老後引退するってことでお礼にいきましてー。
        そのとき症状はなしたらオマケで診察していただきました、わふ。2月めだそーですよー(尻尾ぱたぱた)
        -- 2009-05-18 (月) 22:43:09
      • そうだったんですか! …いやはや、その老医師にはちゃんと後で御礼をしにいかなくては (抱く腕を緩め、二人の顔を交互に見て。)
        ふふ、妹か弟か、ねぇ萌葱。 どちらが欲しいですかね? (一番の長女になる娘の頬を撫で、機嫌よく尾を揺らし。)
        クレアさん、また暫く苦労をかけます。 …私もちゃんと応援しますから、どうか、頑張ってください。 …ああ、幸せです。
        ; -- 2009-05-18 (月) 23:40:40
      • えっとね、えっとね、…えへへ、もえぎはどっちでも嬉しいよ!おねーちゃんですもん!(頭を撫でられながらにへへと笑い)
        二度目ですから、さすがに前よりは楽と思うですよー?…問題はお医者さんですけどね、はぅ。(緩んだ顔のミドリさんの頭撫でつつ) -- 2009-05-19 (火) 00:16:30
      • ええ、私も嬉しいですよ。 家族が増えるというのは、本当に幸せなことですから。 優しくしてあげるんですよ?
        (慣れない敬語を使う愛娘を膝に抱き、優しく撫でる大きな手。) 二度目でも、貴女の体は小さくなってるんですから。
        この間も大変でしたしね? (萌葱の耳を塞いでから、クレアの耳元で意地悪なことを言って。)
        まぁ、この街には良いお医者さんが沢山ですとも。 怪我の絶えない冒険者の街ですから。 …今度、探しに行きましょうか、皆で。
        ; -- 2009-05-19 (火) 00:21:53
      • えへへ、はぁい〜だいじょーぶ、おかーさんが教えてくれたようにしっかりまもるよ!おねーちゃんですもん!(えっへんと)
        はーいきをつけま……っちょ、ちょ、それは萌葱の前では言わない約束ですからっ(頬をぎゅぃと引き伸ばし)
        …いいお医者さんの噂とか調べたいですねー…わふ。ミドリさんの予定が合うならいいのですけど、駄目なら一人ででも探しをですね。
        -- 2009-05-19 (火) 00:32:04
      • うんうん、良い子です。 …私が居ない間も、ちゃんとお母さんと仲良くね。 立派なお姉さんにおなりなさい。
        (胸を張る娘のおでこにキスしてから、頬を引っ張るクレアに、痛いです、と眼を細めて。) そうですなぁ、あなたを任せるんだから、信用できる医者を探さないと
        ふふ、今度一緒に、ですよ 冒険以外だったら暇なんですからね はは、は。
        ; -- 2009-05-19 (火) 00:41:56
      • その冒険以外の時間がなかなかお互いに夜中以外できないのが悩みですねー…(娘にお布団はいりなさーいとぽふぽふしながら) -- 2009-05-19 (火) 01:01:49
      • まぁ、そればかりは…ね。 (素直に布団に入る愛娘を撫で、娘を挟むようにして布団に入る夫婦)
        まぁ、私も出来るだけ空けられるように頑張りますよ。 …さ、寝ましょう? 名前は何にしようか、話し合いながぶきゅう〜〜〜
        …。 (頭を乗っけた枕から、異音。 目を丸くする男。)
        -- 2009-05-19 (火) 01:05:05
      • (布団の中で笑いながらいぇーい♪と手を合わせる母娘) -- 2009-05-19 (火) 01:11:29
      • …女の子だったらお転婆に、男の子だったらやんちゃに育ちそうだ。 (ぶきゅう、と変な音が枕の下から響くのを聞きながら、額に手を当てて。)
        まったくもう、ほら、私の愛しい悪戯っ子達。 今日はもう寝ますよ! (二人の頭の下に腕を通し、軽く抱きしめてから離し、幸せそうに眼を閉じたのだった。)
        -- 2009-05-19 (火) 01:17:27
      • はぁーぃ、おやすみなさませー!
        わふ、おやすみなさいませーですよっ(娘をぎゅーっとだっこしてミドリさんの額に軽くキスしてから、娘のおでこにもキスして腕枕でもそりと床についた) -- 2009-05-19 (火) 01:31:50
  • (パイポをかじかじ咥えながら、ぼんやりと縁側で緑茶片手に考え事) -- 2009-05-16 (土) 22:17:13
    • (暫くして、私室に戻った) -- 2009-05-16 (土) 23:31:58
      • (気づいてないうちに寝られていたのでしょんぼりした) -- 2009-05-17 (日) 01:53:50
      • (寝静まったころに忍び込んで、額にツケヒゲとかして悪戯しておいた) -- 2009-05-17 (日) 03:32:44
      • (めそ的な何かになって、朝に娘に大笑いされたパパさんだ) -- 2009-05-17 (日) 03:59:43
  • (ある夜、子供を寝かしつけた後のたまの晩酌。 開けた窓から入る風が涼しい。)
    さ、クレアさんも一献。 (氷で埋めた皿から取る清酒の入った瓶。 おそろいのぐい飲みに注ぎ、掲げる。)
    今月もお疲れ様。 萌葱が元気なのも、貴女がずっと守ってくれてるからです。
    -- 2009-05-12 (火) 22:51:31
    • あ、ありがとうございますですー(注がれた酒を、一口あおり)はふぅ〜…
      いえいえ、ミドリさんこそ毎月お疲れ様なのです。いや、僕ほら、特になにもしてないですし…一緒に遊んでることのほうが多いですから(あははと照れ笑い)
      -- 2009-05-12 (火) 23:11:32
      • 小さい頃に母親と遊んでもらった記憶。 それはこれからの人生の大本になる記憶ですから。 …私が居ない間も、しっかりとね。
        (こちらも呷れば、いかにも美味そうに目を細め、逞しい尾を揺らす) …ふふ、しかし、こうして二人でゆっくり話すのも久しぶりな気がしますな。
        -- 2009-05-12 (火) 23:24:39
      • 居ない間はおとーさんいなくてもいいもん!って言う割りに帰るとべったりですから…ミドリさん居てこそだと思いますよ?
        ……そういえば萌葱生まれてからはずっと萌葱居ましたし…そーですねー…あはは(なんか少し照れくさく)
        -- 2009-05-13 (水) 00:07:28
      • おや、それは初耳です。 …少し、寂しい思いをさせてるんでしょうかね。 幼い時期に丁度貴女が休んでくれてて良かった。
        クレアさんは直ぐにでもまた冒険したいと思っているでしょうがね。 はは、は。 (隣に座るクレアに微笑み、それから、照れる様子に眼を細める。)
        たまにはこんな夜もいいでしょう。 …貴女と二人きりだった日々も、それはそれで、ね。 比較は出来ませんが。 (その肩をそっと抱き寄せ、頬に口付けた。)
        -- 2009-05-13 (水) 00:11:59
      • あー…そうですね、やっぱりなんか身体鈍っちゃいますですし…。あはは。で、でもほらちゃんと約束守るまではお休みするですよ?わふ。
        ………それはそれで久しぶりすぎてなんか照れすぎるのですが(頬を手で押さえてうつむき)
        -- 2009-05-13 (水) 00:26:23
      • 約束、約束ね…。 ふふ、そう言えば、果たしてないですね。 …萌葱の世話でいっぱいだったからでしょうかね。
        (くすんと笑い、うつむくクレアの額にまたキスをして。) ふふ、前よりも耐性が出来てきてると思ってましたが、やはり、貴女はかわいらしい。
        (頬を撫で、その手で顔を上げさせて見つめ、微笑む。) ねぇ、クレアさん。 …約束、果たしてくれますか?
        -- 2009-05-13 (水) 00:34:50
      • (額の感触に眼を閉じて)慣れません、なれるわけないですからっ…?!はぅー…別にかわいらしくもないのですよー…(尚更に頬を赤らめて)
        ぁー…ぁぅー…は、はぃ、がんばり、ます、はぅ
        -- 2009-05-13 (水) 00:50:04
      • いつでも新鮮なのは良い事ですな。 …そんな貴女だから、私も毎日が楽しい。 (真っ赤な頬をなでて微笑み。)
        (そして、椅子から立ち、) それでは、客間に布団でも敷きましょうかね。 萌葱は寝たらおきない子ですけど。
        (ぐい飲みの酒を飲み干せば、くす、と笑い。) あの子がお腹出して寝てないか、見てきてくださいな。
        -- 2009-05-13 (水) 00:54:37
      • は、はいですー(頬を赤らめたまま手をあげて、そそくさと寝室へと向かい、娘が起きないかを確認。) -- 2009-05-13 (水) 01:18:17
      • (その間に布団を敷けば、先程の見かけた酒を凍り皿ごと持って枕元に。)
        (戻ってきたクレアを見れば、行灯に明かりを灯し、布団の上に座って微笑んだ。)
        お帰りなさい。 …それでは、クレアさん。 (穏やかに微笑む眼が、行灯の明かりでいつもより妖しく輝き。) …約束が果たされるまで、ね?
        (含みを持たせれば、クス、と悪戯な笑みを浮かべたのだった。)
        -- 2009-05-13 (水) 01:22:28
  • (ぼんやりやることもなさげにごろごろ) -- 2009-05-07 (木) 21:55:36
    • (そんな母の尻尾にじゃれたり、畳の上をころころ転がったりしている幼女が、ふと、短い尻尾を立てて出口に駆け出す)
      おっと。 萌葱、ただいま。 はいはい、すぐ開けますからね。 (玄関のほうから声。 戸を開ける音の後に、娘の歓声と、男の笑い声。)
      ただいま萌葱、数週間ぶりですな はは、は、元気でしたか?
      -- 2009-05-08 (金) 00:18:36
      • あ、こーら萌葱ー!家の中は走らないって言ってるですよー?!(かけてゆく娘の背中に怒りながら、自分も立ち上がり玄関へ)
        (父に抱きつきじゃれる娘を見ながら笑い)おかえりなさいませですよー。今回もお疲れ様なのですっ!お風呂とご飯どっちも用意できてますけど、どちらにされますか?
        -- 2009-05-09 (土) 12:32:38
      • ああ、ほら、汚れてしまうよ? はいはい、元気そうで何よりです。 (手袋を取ってから娘の頭を撫でる。 短い尻尾がゆれるのを見てくすくすと笑い。)
        ええ、ただいまクレアさん。 今月も無事戻りました。 (娘の目を隠す一瞬、クレアの頬に唇を落とし。 くす、と小さく笑う。) 相変わらず綺麗だ。
        お風呂をいただくとしましょうか。 こんな汚れてては、萌葱も抱っこできない。 ああ、ほらほら、抱っこは後でですよ。 (足に抱きつく娘を嗜めながらも、頬は緩んで。)
        -- 2009-05-09 (土) 19:29:11
      • (赤らんだ頬を手で押さえて)…別に数週間でなにもかわりませんですよ、わふ。
        じゃぁお風呂用意できてますから、そのまま行っちゃってくださいですよー。着替えとタオルも置いてあるですし、その間に僕はご飯用意しますですねー。
        …はい、ほら萌葱もご飯お手伝いしなさいー?でないとお父さんと一緒に寝るとき本読んでもらえませんよー?(娘の頭をわしわしなでて諭す
        -- 2009-05-10 (日) 00:51:11
      • ええ、だから「変わらず」と。 …でも、やはり暫く離れた後だと特別に見えますな。 (頬を染めるクレアに微笑んだ。)
        ええ、そうさせて頂きましょう。 有難う、ゆっくり汚れを落とさせてもらいます。 まだ寒いと言っても、湯につからないとどうにも臭いがね…。 (少し眉を寄せ苦笑して。)
        ああ、良い子だ。 ちゃんとお手伝いできる子にはー…。 (そう言って、荷物をごそごそと漁って、ひょい、と取り出す真新しい本。) 後でこれをあげようね。 さ、用意、お願いしますよ。
        (目を輝かせて喜んで、慌てて台所にかけていく娘。 転ばないように、と声をかけながら、幸せそうな微笑だった。)
        -- 2009-05-10 (日) 06:57:22
  • (枯れ草色の甚平を着た姿で、風鈴の音を聴きながら縁側で夕涼みをする男の姿。)
    (涼しい風の吹く夕暮れ、風の音に誘われたか、愛娘は父の膝に身体を乗せたまますやすやと。)
    -- 2009-04-28 (火) 20:30:33
    • あれ、萌葱寝ちゃったですかー?(風邪引かないように奥からタオルケットを持ち出し)
      ミドリさんも余り涼みすぎて風邪引かないようにですよ?いつも露出多いんですし、わふ。
      -- 2009-04-29 (水) 21:02:39
      • ええ、さっきまで賑やかだったのに、突然ぱったりと。 いやはや、子供は本当に、ぎりぎりまで全力で遊ぶものです。
        (クレアがタオルをかければ、むにゃむにゃと何かを言いながら安らかに眠る娘の笑顔。 柔らかな髪をなでてやりながら微笑む男。)
        大丈夫ですよ。 鍛えてますからね。 …クレアさんもいかがです? (隣をぽんぽんと叩いて見上げ。) 井戸にきんきんに冷えた清酒もありますし。
        -- 2009-04-30 (木) 22:56:11
      • あはは、僕は遠慮いたしますですよー萌葱のお邪魔するのもなんですしね。(自分も横へと腰を下ろし、はふーと一息)
        この様子だとスイカは明日のほうがよさげですねー……あ、ちなみにお酒は飲みますよ、わふ(すこし尻尾がぱたぱた)
        -- 2009-05-02 (土) 08:57:57
      • おや、それは残念。 両手に花どころか、両膝に宝石になる所だったのに。
        (隣に座ったクレアに微笑み、頷く。) 楽しみにしていたようですが、寝てては仕方が無い。 井戸でもう一晩、熟すのを待ちましょう。 (頭を撫でれば、娘の尻尾が母と同じようにパタパタ。)
        ああ、じゃあ用意をお願いできますか? 私は今、どうにも動けないので。 (座ったばかりですみませんが、と眉を下げて。)
        -- 2009-05-03 (日) 13:54:54
      • …むぅー、相変わらずお口はお上手ですね。(娘の頬をつついて、擽ったそうにする顔を眺めて遊び)萌葱はなんでこんなに可愛いのでしょうねー…わふー。
        はーい、かしこまりーです。んしょ…(立ち上がり井戸へ歩いて、酒瓶をとりだし)わふ、ちべたい。これはなかなか楽しみですね…(縁側へ戻り、奥から冷酒グラスと盆、簡単な酢の物などの肴を持って)
        しかしまぁ、今年は暑いのが続きますねー…(縁側へ置いてグラスを渡し、栓を開けて)まぁ、特に目立ったことなく元気だからいいのですけどねー。
        -- 2009-05-04 (月) 20:03:34
      • お世辞は言いませんとも。 (目を細め、娘を可愛がるクレアを見て微笑み。) 貴女も萌葱も、私の宝物です。 黄金の英雄の称号が一発で貰えちゃうくらいに。
        (内輪でゆっくりと娘を扇ぎながらクレアの戻りを待ち、隣に座りなおしたのを見れば、お帰りなさい、と微笑む。)
        はは、は。 冬生まれのこの子は、しかし随分と暑さに強いようで。 今日もお日様の下でよく遊んでましたし。
        (栓の空いた瓶を取り、クレアのグラスに酌をして。) 貴女も怪我の様子も良いようで。 安心してますよ。
        -- 2009-05-04 (月) 21:54:10
      • 何ヶ月も休めばそれはさすがにですね(あははと笑って)それに腕のいいお薬やさんも居られますからねー。
        僕はミドリさんがご無事なほうが安心しておりますけどねーわふ、いいことなのですよっ。…っわ、ありがとうございますなのですよー、わーい日本酒〜(尻尾ぱたぱたぱた)
        ……でも黄金の英雄ですかぁ…復帰までに体鈍らなきゃいいなぁ…簡単な運動と基礎訓練は萌葱と一緒にやってみてるのですけどね、むぅー。
        -- 2009-05-05 (火) 09:32:35
      • ふふ、お客に売るのよりも三割り増しでお薬を練る指に力を入れてますから。
        (冗談めかして笑いながら自分のグラスに注ぎ、グラスを軽く掲げる。) 今月の無事と、愛する人、愛する娘へ。
        (乾杯をすれば、きんと冷えた酒を呷って目を細める。 いかにも、美味そうな溜息。) はは、は。 基礎の練り上げをやっていれば、リハビリにもなるでしょう。 …ふふ、あせってはいけませんよ。
        (前よりも小さくなった婚約者の肩を優しく抱き、その額に頬を寄せた。)
        -- 2009-05-06 (水) 01:36:13
      • 焦っちゃダメなのは判るのですがー…こう、萌葱といれるのはいいんですけど、結構日々暇ヒマでして…うぅー。(ちびちびとグラスに口をつけて、しっぽぱたぱた)
        うゅ……まぁ、まだ時間ありますし、のんびり、ですかねー(少し笑って、そのまま体重を預けた)
        -- 2009-05-06 (水) 16:36:57
      • はは、は。 結局、貴方はやはり、芯から戦士なのでしょうなぁ。 …私としては不安ですが、とめることは出来ません。
        貴女がまた冒険を始めるときは、私が全力でサポートしますよ。 …ふふ、出来れば一緒に冒険にいきたいですが。 (身を寄せるクレアの肩を撫で、のんびりと笑い。)
        ええ、でも今はそう。 家族水入らずで、のんびりしましょう。 (クレアの頬にキスをしてから、間近で微笑み、幸せをかみ締めた。)
        -- 2009-05-07 (木) 01:16:51
  • (ごろごろしてる親子)まったりー…のんびりーなのですー…はぅー。 -- 2009-04-22 (水) 23:52:48
    • 怪我も治ってきてますし、萌葱の夜泣きも収まってきたし。
      来月はこの子の三歳の誕生日。 (手縫いのぬいぐるみをぺしぺしして遊んでいる、膝の上の娘を見れば、自然と目元が緩み) 七五三も出してあげましょうかねぇ
      (クレアにそう言いながら萌葱の頭を撫でる。 きょとんと見上げる娘に、なんでもないですよ、と)
      -- 2009-04-23 (木) 01:26:52
      • 三歳…もうそんなになるのですねー、もうそろそろ教える体術をきめるころでしょうかね、わふ。(小さなもみじのような娘の手をにぎって、あーくしゅーとかしたり)
        しちごさん…?しちごさんって何なのですー?(萌葱と同じように見上げて、しっぽをパフと揺らす)
        -- 2009-04-23 (木) 02:09:15
      • そうですなぁ…幸いお転婆なので、稽古は喜んで学びそうですが、この子の性格なら、何がいいでしょうな。
        (あーくーしゅ、と母の真似をしながら手を揺らして、きゃっきゃとはしゃぐ娘の頭をなでながら微笑み) ああ、七五三と言うのはですね…。
        (簡単に説明してから、) まぁ、子供の無病息災を祈るのと、神様に成長報告をする、と言う行事ですよ。
        -- 2009-04-23 (木) 21:26:58
      • 僕は刀と体術…位しか教えられないですしねぇ、他だとミドリさんに負担かけてしまいますけどもー。ミドリさんのふるさとの試してみましょうかっ、気になるですし、わふ。
        ほぇー……割と面白い行事をするのですね、東って。でもこの辺で神様ってどの神様でしょうかね…酒場で有名な神様でしょうか?
        -- 2009-04-23 (木) 21:55:56
      • まずは体術を教えて、それからこの子の好みが読めてきたら追々決めていく…というのも良いとは思いますがね。 ふふ、では、この子の誕生日の朝にでも。
        ええ、まぁ、私も忍びの村で育って、こういう行事には少し遠かったのですが。 …この子には、少しでも良い生を歩んでもらいたいですから。
        (こちらを見上げる娘を抱き上げ、おでこにキスをして抱きしめる。) …いや、えーっと、あー… ご利益はありそうですが、私達の望むご利益ではなさそうなので、この国なら、普通の神社もございますよ
        -- 2009-04-23 (木) 22:01:07
      • (ごそごそと私的ガイドマップをとりだしてきてじっと眺め)んー…神様がだめなら、この陸空神社…?というところはどうなのでしょう…?
        ご利益ありそうな予感がするですよ?わふ。(抱っこされてる萌葱の頬をつんつんむにむに)
        -- 2009-04-23 (木) 22:10:46
      • ああ、通りすがった事がありますな。 あそこなら大丈夫でしょう、ええ。 (首を傾げて思い出し、ガイドマップを一緒に眺め。)
        では、今年の11月にはそこで七五三の祝いをすることにしましょうか。 神主さんにお願いもしなきゃですな。
        とりあえずは、無事に1月を迎えられるように、私も冒険をがんばるとしましょうか。 (母の指にじゃれる萌葱を抱きあげ、クレアに渡す。)
        さて、年越しそばを食べましょう。 少し遅れた気もしますが、晦日の祝いに。 今年もお疲れ様でした、ですな。
        -- 2009-04-23 (木) 22:46:01
      • (ガイドマップを覗く横顔にふいうちでキスして)はーい、11月に陸空神社ですねっりょーかいなのですよー!
        えへへ、よかったですねー、萌葱、お祝いですってよー?(娘を受け取り、頬を合わせてすりすりしながら一緒に笑って、二人でおとーさんがんばれーと応援)
        はーい、今年は萌葱もおそば食べれるですねっ…去年は離乳食だったのに、本と早いものなのですよ。(うんうんとうなづいて、何かに気づいたように)
        ミドリさんも三十路おめでとうございますです、わふ。みどりさんじゅっさいっていえますね!
        -- 2009-04-24 (金) 00:23:11
      • うん? …はは、は、ええ、11月に。 (頬に感じた感触に目を瞬かせれば、不意打ちには弱いのか、少し照れて笑った。)
        頑張りますとも。 萌葱がお嫁に行って、その子供がまた子供を生んで、その子の七五三を見るまで頑張りますよ。
        (結構本気な目で頷いて、) ああ、そばは一応、少し短めに叩いておきましたので。 三人一緒に食べましょうね。 (ねー、と萌葱のほっぺたをつついて微笑み。)
        みどりさんじゅっさい! …クレアさんが15歳に戻ったことだし、私も年齢退行薬でも作ってみますかねぇ…。 (ふふふ。)} -- &new{2009-04-24 (金) 21:52:25
      • 曾孫・・・・・・・・・でもほんとに頑張りそうな気がするですよ、ミドリさんなら(あははと笑って)…しかし萌葱が嫁ですかぁ……どんな人が相手になるんでしょうねー?
        (おそばー…ちゅるちゅるー?と興味ありげに父にきゃっきゃ言いながら尻尾をぱたぱたさせる萌葱)
        …若返ってなくても25ですからね?外見若くなっただけで25歳ですからね?退行して…二人で同年齢ですか?それもいいかもですねー…わふ。
        -- 2009-04-24 (金) 22:42:01
      • そりゃあもう (軽く笑って頷き、それから少し考え。) まぁ、私とクレアさんに勝てるくらいで無いとね…。 (ふふふ…。)
        ええ、つるつるで美味しいですよー。 お父さんの手打ちですから、味も保証付です。 楽しみにしててくださいね、萌葱。 (金の尾をゆっくり揺らしてから笑い。)
        15歳の夫婦に3歳の子供。 …12歳の時の子ですか…、ゴルロアでも中々無い組み合わせですな…。 (ごく・)
        -- 2009-04-24 (金) 23:01:51
      • 僕らに勝てる位……まぁ、どんな部類でもいいからそれはできればですねぇ……
        心揺れてますよ、生唾飲んでますよミドリさん。……でもそれはそれで、おもしろいですよね…(どきどき)
        -- 2009-04-24 (金) 23:16:13
      • まぁ、そんな男を連れて来れる位の女性になるように、しっかり礼儀作法や人を見る目を教えるのも両親の役目、ですな。
        はは、は、しかしまぁ、3歳の子を前に気の早い話をしてしまうもんですな。 楽しみです。 (きょとんとしている幼い娘の額にキスをして。)
        …萌葱が落ち着いたら…、はっ、いやいや、そんな不謹慎なこと…。 (そわそわ。)
        -- 2009-04-24 (金) 23:41:16
      • 何歳から色々教えましょうかねー…おとーさんみたいなしっかりした人見つけてくれるといいんですけどね、僕みたいに抜けてるこじゃなくて。
        ………(嬉しげに考えるミドリさんをみて、互いに15歳で二人目なのかなと考える赤犬)
        -- 2009-04-25 (土) 00:03:24
      • 何仰いますか、私は貴女で最高だと思ってますよ? 私にぴったりの、素敵な伴侶ですとも。 (目を見てにっこり笑い、照れも無くいい。)
        …そういえば、その身体で二人目を生むとなると、クレアさんの身体が相当苦しいかもしれませんな…。 まだ子供の身体ですし…。 (ううむ。)
        -- 2009-04-25 (土) 00:25:37
      • そ、そういうことを言ってるんじゃなくてですねー…?むぅ、その言葉そのままお返しいたしますですよーだ。ね、萌葱ー♪
        んー…別に大丈夫じゃないですかね、丈夫さとスタミナには自信もあるですし!(しゃきーん)
        -- 2009-04-25 (土) 01:41:19
      • はは、は、本人がなんと言おうと、私は幸せですよ。 抜けていてもそれはそれで可愛いですが。
        …ああ、スタミナと丈夫さってそういう。 (少し頬を染めて照れる不利をしてから。)
        じゃあ、早速今度から試してみましょうか? はは、は。 (目を細め、萌葱の耳を両手でそっと覆ってから、クレアの耳元でくすくす笑った)
        -- 2009-04-26 (日) 00:55:23
      • (なんだか照れ照れしつつ尻尾ぱたぱた)…ほえ?それってどうい……違うですよ?!そういう意味じゃないですよ?!大体そのスタミナはミドリさんの方がある気がするですよ?!
        (顔を真っ赤にしてくすぐったさに目を閉じて)は…はぅ……じゃ、じゃぁ今度、萌葱が別の場所で寝てるときでですね…(不思議そうな顔で見上げる娘に気づくと慌てて)
        さ、さーぁご飯しましょうかご飯!鐘がなる前に食べないとですからねー!!(そのままずるずると台所へ押していって、仲良くおそばを食べたのでした)
        -- 2009-04-26 (日) 12:05:47
  • (帰りの遅い母親を探してぐずる娘を寝かしつけ、静かに茶を飲み、夜を過ごす男) -- チトセ 2009-04-18 (土) 01:15:52
    • (明け方、玄関先でカタンという小さな物音がした。ビクンと跳ねる、小さなフードをかぶった人影) -- 2009-04-19 (日) 23:58:02
      • (夜が明け、今日も帰って来なかった婚約者の顔を思い浮かべる中、物音。 配達人でも来たか、と玄関に向かえば、)
        …。 (その小さな人影を見れば、目を瞬かせる。 しかし、その顔を確かめるよりも先に、我知らず漏れる声。) …クレア、さん?
        (言ってから、自分の言葉に驚く。 明らかに、自分の知る愛しい人の背格好よりも小さい。 恋しさがここまで来たか、と苦笑い。)
        -- 2009-04-20 (月) 01:15:27
      • は…ははは…た、ただいまかえりましてですね…(見つかって観念したのか、フードを外して)
        あ…あははー…ちょっと縮んで、しまいましたですよー?(160あったはずの背が150ほどになり、頭や腕に包帯が見えた)
        ……ご心配おかけしまして、萌葱…大丈夫ですか……?
        -- 2009-04-20 (月) 01:21:17
      • (そして、フードの下から現れた顔に、目を丸くした。 長い鱗耳がぴんと立ち、数秒の絶句。)
        (そして、思わずその身を抱き寄せ、包むように抱きしめる。) …大丈夫です、寂しがっては居ますが、もう、これで大丈夫でしょう。
        …ああ、クレア。 (見えた包帯から傷の深さが知れたが、どれだけ気遣っても、腕に篭る力は強く、その小さな身体をしっかりと捕まえるように。) お帰りなさい。
        -- 2009-04-20 (月) 01:41:12
      • 娘寂しがらせるのは、母親失格ですねー…うぅ、あとでたくさん構ってあげない…っとわ?!(爪先立ちになり、抱きしめられて少し赤面したあと)
        ………えへへ、ただいまーなのですよ(目じりに涙を浮かべて、久方ぶりのぬくもりを自分からもぎゅぅと抱きしめ返した)
        -- 2009-04-20 (月) 01:53:24
  • ええ、すごく心配して、萌黄は暫く泣き通しでしたからね。 お母さんに会いたい、と。 …だから、沢山抱きしめてあげて下さい。
    ふふ、その前に私がたっぷり抱きしめますけど。 (クレアの頭を撫でながら少し顔を引き、見つめる男の目。 喜びで潤み、同じように涙を浮かべていた。)
    ええ、ええ。 お帰りなさい。 (そっとクレアの唇を唇で塞ぎ、ゆっくりと愛しい人の感覚を確かめてから、) …ふふ、怪我を早く治すために、にがーいお薬をたっぷり用意してありますよ。 (意地悪な笑顔。)
    -- 2009-04-20 (月) 02:06:31
  • ん……ちゅ……(唇が離れて、苦い薬という響きにすごく嫌そうな顔で)
    苦いのもしみるのも嫌いですから……はぅぅ………ど、どうかお手柔らかにですね…?
    -- 2009-04-20 (月) 02:19:13
  • (嫌そうな顔を見れば、くすくすと可笑しそうに笑い、その頬にキスをしてまた抱きしめる。)
    ええ、ええ、まぁ、よく効くお薬をしっかり調合します。 少し苦くても、心配させたお詫びとして我慢してくださいな。
    ふふ、暫くは、付きっ切りで看病しますから。 萌黄も、手がかからないようになってきましたしね。 (頭を撫でながら目を細め。)
    -- 2009-04-20 (月) 02:22:29
  • んにゅ……ぅー……はぁい、苦いの少しなら、我慢するです……萌葱の前で好き嫌いするわけにもいかないですし、うぅ。
    いっつ……(ひょいと離れて地に脚を着き)萌葱もおっきくなってきたんですねー…少しの間はお休みするですし、沢山構えるですかね?
    -- 2009-04-20 (月) 02:33:09
  • はい、いい子。 (唇に軽くキスをして、そっと腰を支えながら家に迎え入れた。) ふふ、まぁ、しいたけは無理に食べさせませんから安心してくださいな。
    沢山遊んであげて下さいな、 本当は、そのままゆっくり暮らしていただきたいもんですが…そうは行かないでしょうしね。 貴女はおてんばさんだから。
    私も、構って下さいね? (そのささやきはいろいろな意味をこめて、クレアの耳元で。)
    .しかし、何でこんな背が小さく? 初めて会った頃…15歳くらいの貴女に見えますが。
    -- 2009-04-20 (月) 02:41:55
  • しいたけは 全部滅べば いいとおもうんです。
    沢山遊んであげますとも、弟妹欲しいなんていわれないくらいにはっ…あはは、さすがに剣豪までじゃ悔いが残りますからね。
    死にかけて色々考えることもありましたし……(耳元で言われて更に赤面し)は…はぅ……色々、がんばります、はぅ。
    んー?えっと、なんか死に掛けて近くの村の人に助けられたのはよかったんですが…そこが医師が呪術師しか居なくてですね。色々副作用のある薬飲まされたといいますか……(ハイライト消えた目で)
    -- 2009-04-20 (月) 02:53:55
  • 出汁にも使っちゃ駄目ですかね、そういえば。 (いまさらなことを、久々の対面のときに、まるでいつもの様に。 それに気づいて、くすんと笑ってまた抱きしめる。)
    おや、クレアさんは第二子は欲しくないですか? ふふ、まったく、お互い心配かけ通しですな。 (再燃する冒険を見れば眉を下げて笑い。)
    はい、色々考えましょう、一緒に。 …しかし、ああ、副作用ってそういう…。 (小さくなった婚約者を見れば、少し頬を掻いて。) これでは一見、犯罪ですな。 いやはや、貴女なら私は、どんな姿でもかまわないけど。
    -- 2009-04-20 (月) 19:19:12
  • だ、出汁は……味が強くなければ、なんとか程度でしょうか、うぅ。…わぷ?
    ほえ、第二って……は、はぅぁ、あぅ…え、えっと、萌葱も一人じゃあれですし、欲しいといえば、欲しいですけども……(複雑そうな顔を見て)
    あはー……こんな姿じゃ、元々ない色気が更にないでしょうにですね。身体に傷もちょっと増えましたですしー?
    -- 2009-04-20 (月) 19:48:57
  • じゃあ、こっそり隠し味に… なんて、冗談ですよ、そんな顔しないで下さいな (クレアのおでこにキスをして、驚いた様子を見ればまた微笑み)
    はは、は、まぁ、無理してつくろうとは言いませんよ。 子供は授かりものですしね。 …ただ、クレアさんが良いなら、私は家族が多いほうが幸せです。
    愛する人との愛の結晶ですしね。 (にっこり笑ってはっきり言い、それから、) 言ったでしょう? 私は、貴女がどんな身体でもかまわない。 …貴女が良いんですよ。
    (そして、抱きしめた妻の、軽くなった身体をひょいと抱き上げて、ソファに座らせる。) 痛い所は? 薬、塗りなおしますか?
    -- 2009-04-20 (月) 20:55:19
  • はぅー………じゃぁ、二人目、がんばり、ます、はぃ。(真っ赤になって俯き)って、わ、だ、大丈夫です自分で歩きますからー…!?
    (ぽふと、ソファーに座って)あ、ありがとうございますですよー…ぁー…傷の治療は大丈夫ですから、萌葱の顔がみたいのです。
    -- 2009-04-20 (月) 22:00:57
  • その為にも、まずは怪我を治さないと、ですな。 …ふふ、駄目です。 心配させた罰で、抱っこさせていただきますとも。
    (金の尾を揺らしながらクレアを見下ろせば、ちょっと笑い。) 痛かったらちゃんと言うように、ですよ。 …じゃあ、もう一度抱っこで…。 (ふふふ。)
    -- 2009-04-20 (月) 22:33:55
  • は、はぅぁ?!い、嫌ではないのですけども、恥かしいですからー…っな、なんでそんな嬉しげに笑ってるですかねっ?!(ソファから立ち上がり萌葱のところへ行こうと) -- 2009-04-20 (月) 22:43:19
  • はは、は、まぁ、それならまた今度抱かせていただきましょう。 …いえいえ、やはりクレアさんは可愛いなぁ、とね。
    (立ち上がるクレアを支えながらゆっくりと寝室に向かう。 扉を開ければ、大きなベッドの上でもそもそと動く小さな姿。 寝ぼけた様子で目をこすりながら、入り口に立つ二つの姿を見れば、)
    おかーさ (大きな目をまん丸にして、ぽかんと口を開けた それから、大慌てでベッドの上を走ろうとして、ベッドの上で転がった)
    -- 2009-04-20 (月) 23:06:53
  • 別に可愛くないですも(ぷくーと膨れつつ、ちょっと腕に抱きつつ歩いて寝室へ)
    あぁ…ほら、おうちのなかで走っちゃ駄目でしょうー?(苦笑しながらベットの上に乗り、萌葱を抱き起こして膝に抱っこ)
    はい、ただいまーですよ、萌葱。いいこにしてたですかー?泣きすぎてお父さんに迷惑とかかけてない?(少しぐずる娘を撫でて笑い)
    -- 2009-04-20 (月) 23:32:57
  • じゃあ、私は間違ったまま、クレアさんを可愛いと思い続けますとも。 (否定されればさらりとかえし、抱きつくクレアを支え。)
    (ベッドの上で転んだのを見れば、クレアに遅れて隣に腰を下ろす。 小さな手でしっかりとクレアの服をつかんで抱きつき、泣く子供。 それを見ながら、目を細め。)
    ほら、言ったでしょう? お母さんは萌葱を置いて行ったりしないって。 …よく我慢しましたね、良い子。 …今日は一緒に寝ましょうか。 傷は大丈夫ですか、クレアさん?
    -- 2009-04-21 (火) 10:43:41
  • あ、傷は大丈夫ですけどー……(離れずしがみつく娘に苦笑いして)刀の手入れは明日でいいですかね、わふ。
    ほら、萌葱は僕の子でしょうー?お父さんもほめてるんですから…はい、嬉しいときは笑うんですよ…(頬をむにむにして笑って)ちゃんと僕はいますから。
    じゃぁ今日は川の字ですねー…まだ赤ん坊の時以来でしょうかね?
    -- 2009-04-22 (水) 00:05:44
  • ふふ、今日は甘えん坊も許してあげましょう? …ええ、刀は破損した部位の仕入れも私がしますからね。 今はそうしてあげましょう?
    (萌葱の頭を撫でれば、両親から可愛がられた娘は、涙でくしゃくしゃになった顔で嬉しそうに笑い、母の胸に顔を埋める それを見て、また父は目を細める)
    ええ、ですね …ふふ、しばらくは川の字が続きそうですな (母の服を握って離さない娘を見れば、可笑しそうに笑って)
    クレアさんはとりあえず身体を洗ってらっしゃいな、私は服を用意していますから さ、萌葱も、お母さんとお着替えしてらっしゃい
    -- 2009-04-22 (水) 00:29:48
  • はーい、ほら、お着替えいきますよー(ひょいと娘を抱き上げて 一瞬笑顔が引きつるがなんとか笑い)
    じゃ、じゃぁ、あとお願いしますですー(そのまま浴室へと消えて、あとで聞こえる赤犬の絶叫。傷があろうと容赦なくじゃれる娘が無邪気でかわいいと後に語った)
    -- 2009-04-22 (水) 01:13:39
  • …ああ、ご無理はなさらぬよー… … …。 (町外れの家、さわやかな朝に響き渡る悲鳴に耳を寝かせ)
    (とりあえず、薬を持って浴室に向かい、小さな尾をぶんぶん振りながら母にじゃれ付く子を抱き上げ、) ごめんなさいクレアさん、私がうっかりでした…。
    (ぐずってほっぺたをぺちぺち叩いてくる娘をあやしながら、クレアに背を向けて浴室の外に腰を下ろし、) 最近大人しかったから忘れてましたが、結構なお転婆でしたな、この子は…。
    -- 2009-04-22 (水) 01:23:39
  • 子供が、元気が、いちばん、ですから………っ!(包帯とタオル姿のまま涙目で蹲り震えながら)
    せめて萌葱だけ、いれようとしたのがダメでしたかね……はぅぅ……(娘の前で泣くまいと必死に耐えてる)
    -- 2009-04-22 (水) 01:59:25
  • 母は強し、ですなぁ…。 …萌葱、お母さんは湯浴みするから先にベッドで待ってましょうね。
    さ、寝る前にお手洗い行かない子は、おかーさんと一緒に寝れませんよ。 はい、お手洗い行きましょうね。
    クレアさんも、つらいなら身体を拭くだけで大丈夫ですからね。 (慣れた様子で娘を便所に連れて行き、後はベッドで待つのだった。)
    -- 2009-04-22 (水) 02:00:38
  • (ごろごろ) -- 2009-04-12 (日) 23:54:03
    • (誕生日パーティーも済み、随分大きくなった娘を抱っこしたまま、川の字でごろごろする一家) -- 2009-04-13 (月) 01:12:06
      • もう二歳ですかー…おっきくなるのは早いものですねー…はぅー(むくっと起き上がって娘の頬をふにふに突く)
        なんだか産まれてからは歳月があっという間に過ぎている気がするですよー…引篭もりもましてますが。
        -- 2009-04-13 (月) 08:38:10
      • 保育園にも行ける年ですな。 …ふふ、ほらほら、起きちゃいますよ? (寝転がって頬杖付いたままその様子を眺め)
        ええ、ええ、そう言うものですよ。 夜鳴きをすれば慌ててあやし、熱を出せば徹夜の看病。 それだけで、もうあっと言う間。
        引きこもりはお互い様です。 でもまぁ、こうしているだけでも十分楽しいですがね。 (毛布を引き寄せ、娘にかける。 ぽんぽん、と優しく娘の頭をなでて。)
        -- 2009-04-13 (月) 21:21:15
      • むーぅ……萌葱が大きくなったら、そのうち「ぱぱだいすきー」とか「ぱぱのおよめさんー」とか言いそうですよね…。
        (突付くのをやめて、起き上がって伸びをして)いろんな意味で負けてられないですねぇ、わふ。
        -- 2009-04-14 (火) 00:12:18
      • ああ、それは嬉しいですな。 なんだか頬が緩んでしまいます。 (目を細め、穏やかに笑って頷く。)
        私も果報者な事です、気立ての良い美人の妻と、可愛らしい娘に恵まれた。 ・・・はは、は、負けていられないとはこれはまた。
        (その言葉に眼を瞬かせてから、小さく笑って。 萌葱がまだ寝ているのを確かめれば身体を起こし、そっとクレアの頬を撫でる。)
        比べるものでは御座いませんが、貴女が私の妻です。 誰よりも変えがたい、ね。 …愛してますよ、クレアさん。
        -- 2009-04-14 (火) 01:01:04
      • (頬を撫でる手を少し擽ったそうにしながら)いや、そういうわけでは、ないのですけどもー…はぅ。
        (ばつが悪そうに眉をよせて)むー………かぷ(頬を撫でる指を軽く噛んだ)
        -- 2009-04-14 (火) 01:41:30
      • さて、どうでしょう? クレアさんはやきもちさんですからな。 (それもまた可愛い、と笑顔であっさり言葉を続け。)
        (指を齧られれば眼を瞬かせ、開いた親指でクレアの唇を撫ぜ。 にっこりと微笑み顔を近づける。 片腕でそっと肩を抱き寄せた。)
        -- 2009-04-14 (火) 06:35:53
      • うぐ……はぅー……(赤面して眉間にしわを寄せて少し顔を逸らして)
        ……ちゃんと萌葱、寝てますよね?(抱き寄せられながら、ふと質問)
        -- 2009-04-14 (火) 20:34:16
      • (ちら、と一応萌葱を見てから、クレアの耳元に口を近づけてクス、と笑う。) 相変わらずの天使の寝顔ですよ。
        …クレアさん。 (少し顔を離して見つめてから、微笑み。 そっと唇を重ねる。)
        -- 2009-04-14 (火) 22:54:42
      • (耳元にかかる息にくすぐったそうに目を閉じて)…ん、なら、大丈夫ですかね……さすがに子供の前はちょっと…。
        見られるのまだ、恥かしいですから……ん。(静かに、少し長く唇を重ねた。すこししっぽぱたぱた)
        -- 2009-04-14 (火) 23:37:40
      • ふふ、まぁ、寝ている間にこっそり、位は許されるでしょう。 …そこまで野暮な子には育てませんよ。
        (唇を触れ合わせたままそう囁き、もう一度口付ける。 ゆっくりと離せば、クレアの頬を撫で、にっこりと微笑んだ。)
        それに、私の奥さんはやっぱりこういうのが好きですから。 (揺れる尻尾を見れば、くすんと笑い、ゆっくりと一度、金の尾を揺らした。)
        -- 2009-04-14 (火) 23:59:08
      • はぅ…好きじゃ駄目ですか……?(恥かしげに少し膨れた顔で拗ねる) -- 2009-04-15 (水) 19:26:04
      • 私も好きですから。 (むくれた頬にキスをして、軽く頭を撫でて身を退いた。) 安心してそのままでいて下さいな。
        さ、そろそろこの子も起きるでしょうから、夕飯の準備でもしましょうかね。 今日は私が作りますよ。
        -- 2009-04-15 (水) 21:02:56
      • …ならよかったのです、えへへ(テレながら笑って、みじろぎした萌葱に驚きつつ、おきたかなーと頭をなでなで)
        はぅ、いいのですかー?…じゃぁデザートは僕が用意しますから、おねがいするですよ、わーい。
        -- 2009-04-16 (木) 01:46:43
      • ずっと大好きですとも。 不安になる前に、何度だって言って差し上げますよ。 (くすくす笑いながら立ち上がり、立派な尾をゆっくりと揺らす。)
        (寝つきが良いのはどちらに似たやら、むにゃむにゃと何か言ったかと思えば、頭を撫でられて幸せそうな表情になり、また寝入る娘。 その様子を見てまた小さく笑い。)
        ええ、そちらも楽しみにしていましょう。 今日は朝に良い鳥が入ったので、ソテーにでもしましょう。
        -- 2009-04-16 (木) 23:07:06
      • むー……やっぱり色々と負けてられないですね(寝付いたのを確認して自分も立ち上がり)
        じゃぁせめてお手伝いしますよー、することあれば何なりとご指示くださいなっ(両手握ってムンと意気込み)
        -- 2009-04-17 (金) 00:48:42
      • はは、は。 なぁに、私だって負けません。 二人で切磋琢磨しましょう。 夫婦とはそうあるべきです。
        (そして、意気込む様子を見れば、んー、と少し天井を眺めて考え。)
        じゃあ、もう一回キスして下さいな。 やる気が出ます。 (にっこり。)
        -- 2009-04-17 (金) 08:33:38
  • (萌葱を膝に乗せて遊ばせつつ、ぼんやりと考え事)……むー、どうも最近出無精でいけませんですね…むむむ。 -- 2009-04-08 (水) 16:19:01
    • まぁ、私も人の事は言えませんからなぁ…いやはや、どうにも動きが鈍って仕方がありません、ええ。
      (萌葱にお手玉を持たせて、キャッチボールするように放って遊びつつ) まぁ、のんびり行きましょう、のんびり 義務感に駆られて訪問しても、気が急くばかりです
      無理せず、縁があった相手に会いに行くと言うのも良いと思いますよ。 古い友人の顔を見に、とかね。
      -- 2009-04-08 (水) 23:06:59
      • それもそうなのですけどねー、なんだかこう、忙しいのもあるのですがぼんやりしすぎですかねぇ、はぅ。
        (はぅ、はーぅーと言いながらボールで楽しそうにキャッキャと遊んでもらう萌葱。)
        古い友人も挨拶しないとですねー…そいえば今日酒場でお見かけしたことあるような人とご一緒でしたよ、わふ。
        -- 2009-04-09 (木) 00:03:27
      • 決まった時間を取られるようになると、それ以外は休むことが多くなりますからなぁ…何かをする、と決めるのは難しいもんです。
        (ねー、と萌葱に首を傾げて同意を求めれば、判らないなりに真似をして首を傾げる娘。 頬をほころばせその頭を撫でれば、嬉しそうに笑う萌葱。)
        ああ、ガシャーンはしなかったようですな。 ええ、良いことです。 …ふふ、どちらもご無事で何よりですよ。
        -- 2009-04-09 (木) 00:26:22
      • 萌葱をどこかに連れて行ってあげたいなーとも思うんですけどねー……むぅ(娘の後頭部に顔をうずめて、はふーとため息)
        ミドリさんの方こそご無事で何よりですよー、最近依頼難易度上がってるようですし、気をつけてくださいですよ?
        -- 2009-04-09 (木) 01:09:03
      • 家族旅行。 良いですなぁ…ううむ、確かにいつか行きたいものですが…。
        (頭に顔を埋められ、くすぐったそうにきゃっきゃと脚をばたつかせる萌葱を見れば、萌葱を間に挟んでクレアを前から抱き。)
        ええ、重々気をつけます。 こうやって二人を抱きしめる事が出来なくなるのは、嫌ですからね。
        -- 2009-04-09 (木) 06:54:23
      • (抱きしめられて擽ったそうにして、二人の間ではしゃいで父に抱きつく娘と照れる母)
        は、はぅ、どうかほんとに気をつけてくださいなのですよー…その分僕も気をつけるですから。わふ。
        -- 2009-04-09 (木) 21:59:38
      • 私より無鉄砲な貴女が気をつけるなら、心配性な私はもっと気をつけますとも。
        だから安心してください。 (照れるクレアの額に口付けて、それから、喜ぶ愛娘の頭をなでる。)
        こうして、幸せを両腕で抱けるんですから、それを手放す気は毛頭御座んせん。
        -- 2009-04-09 (木) 23:52:25
      • むー…それならよいのですけどもね、僕も手放すつもりはないですし(娘の目元を手で隠して、軽く触れるだけのキスを仕返して)
        依頼もですがー……まぁ、他の方面でも、無理とか無茶されないようになのですよ(むぎゅっと抱きつきなおして、今ある幸せを享受したのでした)
        -- 2009-04-11 (土) 09:00:39
  • くすー、ぴーとお昼寝 -- 2009-04-05 (日) 19:35:17
    • (お茶を入れている間に眠ってしまった二人を見れば、クス、と小さく笑ってお茶を机に置く)
      (起こさないようにそっとベッドに腰掛け、眠る二人の顔を眺めてニコニコと緩みきった笑顔を浮かべていた)
      -- 2009-04-05 (日) 21:01:38
  • (誕生日プレゼントの大きなぬいぐるみを両腕に抱っこして、畳にちょこんと座っている娘)
    (萌葱の前にあるテーブルには赤ん坊でも食べれるようなご馳走と、それとは別にまた置かれている気合の入った料理の数々。そして真ん中に誕生日おめでとうのケーキ)
    1歳おめでとうございますですよ、萌葱。
    -- 2009-03-31 (火) 05:44:17
    • (まだ自分よりも大きな縫い包みを抱きしめて、上機嫌にんくんく何か鼻歌を歌う幼子。 その頭を撫でて微笑む父と母。)
      あっと言う間の一年ですなぁ。 …ふふ、こんなに大きくなって、頑強なのはクレアさん譲りですかね?
      (穏やかに笑いながら長い尾を揺らす。 ケーキの蝋燭に火をともせば、ランプを消して。) 誕生日おめでとう、萌葱。 君のこれからの一年も、幸せなものに出来るように頑張りますよ。
      -- 2009-03-31 (火) 21:01:15
      • 丈夫なのはミドリさんのおかげもあると思うですよ?栄養とかそういったのをしっかりと気遣ってますし、僕は薬膳はつくれませんですしー。
        よかったですねー、萌葱。ぱぱがいっぱい頑張ってくれるらしいですよー?(ろうそくをみて、じたじたと手を伸ばす娘をみて笑う)
        -- 2009-04-01 (水) 01:23:55
      • 身体は貴女、サポートは私。 ええ、これならそうそう風邪も引きやしませんな。 (うんうんと満足げに頷き。)
        勿論、お母さんも頑張ってくれると信じてますしね? (ケーキを叩かないように萌葱の手を指でちょいちょいとくすぐって笑ってから、)
        では、ハッピバースデー、トゥーユー! …一歳って、ふーって出来ますかね? (クレアに首を傾げてから、出来るかな? と萌葱をなでて)
        -- 2009-04-01 (水) 08:33:53
      • (父に遊ばれてきゃっきゃ笑う娘を眺めながら)うーん…さすがにまだふーはできないとおもうですよ。あーんはできるですけども。
        ろうそく消しでもかぶせさせます……?(まじめに悩みつつ)
        -- 2009-04-01 (水) 20:23:46
      • ふむ、ではこう、二人で萌葱の手を包んで蝋燭消しを持たせて、こう、じゅっと。
        (萌葱の小さな両手を両手で包み、あやす様に軽く上下に揺らす。 喜ぶ娘の頭に頬を一度寄せてから。)
        初めての家族での共同作業ですな。 はは、は。
        -- 2009-04-01 (水) 22:56:54
      • なんかそういわれると照れるですね…はい、もえぎー、これをきゅっとにぎるですよ(手にろうそく消しを握らせて、ミドリさんの手も反対から重ねてきゅっと握る)
        (なんだかちょっと照れつつ、おめでとうと再度告げて、こうやるんですよーとろうそくへとかぶせる。そのまま娘の頭をやさしく撫でて)
        おめでとうです。これからも健やかに、笑顔が可愛いくらい元気に育ってくださいねっ!
        -- 2009-04-02 (木) 05:32:35
      • (両親と子の手が重なれば、一度それぞれがそれぞれに目を交わし、知らず、微笑んだ。)
        (丁寧に火に蝋燭消しを被せれば、おめでとう、とこちらももう一度。 蝋燭消しを離させて横に置いてからランプをつけ、ケーキを切り分ける。)
        はは、は、私たちの子供なら、きっと元気に育ちますよ。 (料理を取り分けてそれぞれの前に供して、) さあ、食べましょうか。 お祝いです。
        -- 2009-04-02 (木) 07:06:22
      • そうですねー……丈夫さなら僕も負けないですけど、スタミナはミドリさん譲りだといいのですー、うん。スタミナと元気あれば色々教え込めるですし!(なぜか教育に燃え)
        はい……それじゃぁいただきますっ(手を合わせて椀を手に持つと、机をぺしぺしたたいておねだりする娘へ、銀のさじではい、あーん)
        -- 2009-04-02 (木) 23:56:09
      • 何を教え込むのやら。 はは、は、まぁ、甘すぎず、厳しすぎず。 お互いをちゃんと律して教育をせねばなりませんな。
        ええ、いただきます。 …ふふ、ああ、幸せだな…。 (妻の差し出したご飯を娘が食べる、そんな家族の光景。 しみじみとそう呟き、自分も一口食べたのだった。)
        -- 2009-04-03 (金) 00:30:13
      • う?とりあえず基本の受身、流し、手入れとかですかね。どんな武器を選ぶにしろ体術は基本ですし。あとはお祈りにー…(以下一人でもそもそと語り)……位でしょうかね。
        ミドリさんは萌葱に甘々ですからねー……甘えん坊になりすぎはだめですから、その辺はお互い気をつけましょうですよ、わふ。
        (こちらを眺めるミドリさんをみて、少し照れつつそちらにも匙ではい、あーんをしてみたりした誕生日でした。)
        -- 2009-04-03 (金) 01:03:21
  • (父の傍までハイハイで近づき、手でぺちんぺちんと傷を叩いてイタイのイタイの飛んでけーをする萌葱) -- 2009-03-28 (土) 01:37:03
    • んー? 如何しました萌葱…、っ!? (びくん、と長耳が跳ねる。 声は出さないが、驚きと痛みで固まり。)
      …っ… …はは、は、おまじないですか、萌葱。 (ゆっくりと抱き上げ、胡坐ひざに乗せる。 頭を撫で、おでこにキス。) うん、だいぶ良くなりました。 おかげさま。
      …あとは、ゆっくりしてれば治りますから、おまじないはもう良いですよ。 (なでながら微笑む。 尾の先が震えてるのは、叩かれて痛みが響いた余韻。 しかしにっこり笑って。)
      -- 2009-03-28 (土) 03:45:55
      • へー……でも安静にしましょうですよ?(後ろから、包帯の上からぺしんと叩いて)
        しかし、やってあげたことを人にしてあげるくらいまでに覚えたのですねー、萌葱は…わふわふ、日々の成長目覚しいです(一人納得)
        -- 2009-03-28 (土) 04:11:46
      • っ、く、クレアさん? (肩を竦めてうっすら涙目で振り返る。) 安静にしますとも、ええ、可愛い娘のおまじないが良く効くように。
        (機嫌良さそうに声を漏らす萌葱をあやすように抱き揺らし、立ち上がってクレアに預ける。) 利発な子に育ちますよ、きっと。
        ああ、どんな子になるんでしょうなぁ。 ふふ、性格もどっち似になるか、楽しみですなぁ。 はは、は。
        -- 2009-03-28 (土) 04:34:31
      • いつも僕が怪我してばっかりでしたから、なんかこういうのって新鮮ですよねー…うんうん。じゃぁ僕からも軽いおまじないです(背伸びして、頬に口付けて)
        早く直りますようにーって、ねー萌葱ー(二人で笑いながら萌葱を抱いたまま、ぎゅぅと抱きつく)
        ミドリさんに似てれば頭よさそうですし、僕に似れば…うん、元気過ぎそうな気もするですね。…どの格闘技を好むのかなー(悩む母)
        -- 2009-03-28 (土) 04:42:42
      • はは、は、いやはや、時にはこういうことも…。 (言葉を止め、片目をつぶればくすくす笑い。)
        これはきっと、もう明日には完治してそうです。 (優しく妻子を抱きしめて、有難う、と至福の声。)
        ふふ、元気に育ってくれるならそれで良いですがね、ええ。 人の痛みを判る優しさもきっと。
        私の里には、子供が3つになった誕生日に、枕元に武器を並べておきます。 起きた子供がどれを最初に触ったかでその子に教える武器が変わるのですが・・・。
        (そんな選択肢も挙げながら、身を離して) さ、薬を練り直しましょうかね。 そろそろ張り替えないと。
        -- 2009-03-28 (土) 04:48:08
      • 枕元に…それは良い風習かもですね、試してみたら面白そうですけどもー……僕刀しか使えませんし、他はミドリさんが教えられるの何があるのですかー?
        ……しかしミドリさんが怪我してるのは稀有ですよね、本当に。…わ、こら萌葱、それおもちゃじゃないですから(乳鉢で遊ぶ娘)
        -- 2009-03-28 (土) 17:40:12
      • 手袋なら格闘、レガースなら蹴り。 忍者刀やクナイ、小太刀なら一刀流、二刀流… まぁ、色々ですな。
        (一通りです、と軽く笑い。 そして、乳鉢をそっと取り上げ、代わりに縫い包みを抱かせる。) これを取ったなら、毒や薬だとかね。
        これは私の商売道具ですから、いけませんよ。 危ないから。 (萌葱の頭を撫で、それからクレアに苦笑した。)
        少々今月はしくじってしまいましてね。 いやはや、火傷や解毒の飲み薬の配分を間違えて、途中で切らしてしまいました。
        -- 2009-03-28 (土) 19:18:54
      • いろいろ出来るのですね…(ほえーと、関心しながらおとなしく萌葱を膝に乗せてぬいぐるみで遊ばせる)
        配分間違えるとか珍しすぎでしょう……不調とかなにかあったのですかー?(娘の頭に顎をのせて上目遣いに)
        -- 2009-03-28 (土) 21:01:01
      • 専門はお薬ですがね? 諜報時に戦えない忍者はいざと言う時に死ぬだけですからな。 (乳鉢を棚に置き、調薬道具を取り出してそろえる。)
        いえいえ、途中でパーティの1人が毒虫にやられましてね。 その次の日に、料理の時掌を怪我をした人も居て。 (その治療で毎日使っていたらいざと言うとき足りなくなった。 そういって肩を竦める。)
        そう言う不測の事態も含めて薬を持ってかなければならかなったのですが、いやはや、油断大敵。 慣れは怖いですなぁ。 (眉を寄せてうなり、薬草を薬研に入れてすりつぶす。)
        -- 2009-03-28 (土) 21:46:30
      • …はぅー。僕と萌葱を残して死んだら、嫌ですからね…?(少し不安げになりながら)
        あぁ、なるほど日常での怪我でつかっちゃったですかー…結構波乱万丈だったのですね今回の。
        ……まぁ、それだけですんでよかったですよー…大怪我とかにつながらなくて本当によかったのです。
        (父がすりつぶしているものを見て、興味ありげに手足をじたばたさせる娘)
        -- 2009-03-28 (土) 23:36:15
      • (縁起でもない、と笑ってクレアの顔に手を伸ばして優しく頬を撫でる。 大丈夫ですよ、と目を見て微笑み。)
        ええ、たまにあるイレギュラーが重なりましてね。 まぁ、こうして無事戻ってこれたのは有難いことです、はい。
        はは、萌葱。 興味ありますか? …貴女が大きくなったら、簡単な物から教えて上げますからね。
        (楽しそうにクレアの腕の中で身じろぎをする娘に微笑み、そんなことを言う。) 薬の知識はあって困るものじゃない。
        -- 2009-03-29 (日) 00:19:11
      • (撫でられくすぐったそうに目を閉じて、はぅーと頬を緩ませて笑う)……えへへ、やっぱり何度されても照れるのですが嬉しいです。
        最近は依頼も物騒ですしねー…。よかったね萌葱、おっきくなったらですってよー?(むぎゅーと娘を抱っこして)将来の夢は薬師か剣士かはてさてです。
        再来月で萌葱も1歳ですかー…早いですよね、わふ。まだお腹の中に居るような感じがたまにしますよ(笑って父に手を伸ばす娘を眺めて目を細めた)
        -- 2009-03-29 (日) 06:31:08
      • 長生きしますよ。 二人で皺くちゃになって、萌葱の子供を抱いてからじゃないと死ねません。 (くすくす笑い。)
        ええ、個人的には、危ない道に入って欲しくは御座んせんがね。 この子が望むなら、反対はするけど止めはしません。
        (手を伸ばす萌葱の小さな手を包むように握り、わが子の額に頬を寄せ。) 去年の一月は、まだしっかり思い出せますとも。 あの喜びが昨日のことのよう。
        -- 2009-03-29 (日) 23:57:50
      • 萌葱の子供……なんだかまだ予想も付かないですね、うん。そのときは僕らどうなってるのでしょうねー…楽しみなような複雑なような、はぅ。
        …平和で、元気に生きてさえくれれば…まぁ冒険者でも何も言わないかなとか。その分色々仕込んでからですけどもっ!
        …僕はなんか痛みで一生懸命だった記憶しかですね…あぁ、でも。萌葱を抱きしめたときは、本当に嬉しかったのです。
        -- 2009-03-30 (月) 03:00:06
      • はは、は、まずは萌葱が大人になるまで、ですな。 …さて、どうなっているやら。 一つ言えるのは、オシドリ夫婦と呼ばれてるだろうと言うことですが。
        (くすくすと楽しそうに笑ってから頷き。) ですな。 生き延び方を教え込んで、心のタフな子に育って欲しいものです。
        ああ、そうですな。 生みの苦しみは貴女の物だから。 (萌葱の手を離してから、クレアの頬にキスをして身を離す。 微笑み。) 改めて、有難う御座います。 貴女でよかった。
        -- 2009-03-30 (月) 09:47:18
  • ゆー…りかごーのーうー…たをー…♪ (揺りかごを片手で揺らしながら、うとうとしている赤子に子守唄を歌うお父さんの図。)
    かーなりやーがー… うーたうよー…♪ (既に、幼い娘もうとうととまどろみ、時折小さくもそもそと、まだ言葉にならない言葉を漏らす。)
    (その横で歌う青年の目もうとうととまどろみ、逞しい金の尾も、ベッドに伸びて力を抜なく。) ねーんねーこぉ…ねーんねーこー… …あふ。
    (欠伸を漏らし、揺り篭に顎を乗っけて愛娘の寝顔を眺め、) ねーんねー…こー… … 。 (うとうとする春の昼下がり。)
    -- チトセ 2009-03-22 (日) 14:06:18
    • (洗濯が終わって様子を見に来てみると、とても微笑ましい光景に、尻尾がぱたぱた)
      わふ…(起こさないようにそーっと部屋に入り、二人の顔を覗き込んでみる)
      -- 2009-03-23 (月) 00:11:11
      • (感覚の鋭い男にしては珍しく、近づいても尻尾の先すら動かず。 開いたままの窓から通る暖かな風が、父娘の、同じ白い髪を柔らかく揺らす。)
        (まだ幼すぎて、髪と肌の色がそれぞれ父母譲りとしか判らない赤ん坊。 しかし、並んだ穏やかな寝顔は、どこと無くやはり似ていた。)
        (先に目を覚ましたのは幼い娘。 わふわふと意味を成さない声を漏らしながら、ぷっくりした手をにぎにぎと母に向ける。)
        (少し遅れて、男も目を開ける。) おや、クレアさん…。 (小さく欠伸を漏らしてから微笑み。) おはよう御座います。
        -- 2009-03-23 (月) 06:15:54
      • (写真でも残せたら面白いのにとおもいつつ、笑いながら手を伸ばす娘の手元へ指を差し出す)
        おきちゃうから、静かにですよー…?(握られた指をぷらぷらと揺らしながら娘をあやしつつ笑う。むしろ頬が勝手に緩む)
        …おろ、起きちゃいましたか、おはようございますですよー……もうちょっとお昼寝してても大丈夫ですよ?
        -- 2009-03-23 (月) 23:53:46
      • はは、まぁ、寝るつもりで寝たわけでは… あふ (漏れた欠伸を片手で隠し、母の指を握って上機嫌にぷんぷん振っている娘を見て微笑む。)
        すみません、子守を請け負ったのについついうとうとと。 いけませんな、あやすついでに自分までとは。 (軽く頬をかき、尾の先を軽く振った。)
        お洗濯は終わったようで。 お疲れ様、クレアさん。 (立ち上がりながら妻の頬を撫で、) お茶でも入れましょうか。 萌葱、お母さんと遊んでなさいな? (ちょん、と柔らかな赤ん坊の頬をつついた。)
        -- 2009-03-24 (火) 06:21:17
      • あはは、いいのですよー僕も良く一緒にお昼寝しちゃってるですし…それがこの子は嬉しいような感じもあるですし。
        …やっぱり遠方の依頼控えめにしてもらってたら情熱減ってきたですし…でも遠方は萌葱寂しがるでしょうし…構えない分寂しいのかなとか。
        だから一緒に昼ねできるときはいっぱいしてあげるほうがいいとおもうですよ、ミドリさんの寝顔もみれますし(にこーと笑って頬を撫でる手に自分の手を重ねる)
        はい、おむつのお洗濯も終わりましたーお疲れ様ありがとうございますですよ。それじゃぁ萌葱は一緒にぱぱみてましょうかねー
        (よいしょと、ご機嫌そうな娘をゆりかごから抱き上げて背中ぽんぽんとなでる)萌葱もそろそろご飯ですかねー…?
        -- 2009-03-24 (火) 06:41:01
      • やはり、月の半分を空けているのは、この子には寂しいやも知れませんな。 出来るだけ、どちらかは居る様に冒険期間はずらしていますが、どうしても。
        (ごめんなさい、と娘の頬を撫でてから、ふわふわな髪の頭にキスをして。) ふふ、家に居る時は、たっぷり一緒に居ますからね。
        …はは、は、いやはや、クレアさんと萌葱が居ると、どうにも気を緩めてしまいますな。 昔はすぐ起きたのに。 (重ねられた手の暖かさに目を細め、満更ではなさそうに微笑む。)
        はいはい、それではお茶を入れてきますから。 (手を離し、クレアにくすくすと目を細めて笑って見せ。) その間にご飯、お願いしますね? 恥ずかしがり屋さん。
        (立ち、伸びをしてから機嫌よさげに尾を揺らして、台所に歩いていった。)
        -- 2009-03-24 (火) 22:15:06
      • 娘のことを考えると引退したほうが良いんですが…だめな母親でごめんね、萌葱(キスされてきゃっきゃ喜ぶ娘の頬をぷにぷにつつく)
        家にいるときはそれだけ安らげてることだと思うですよ…そんな風に変わっても僕はミドリさん大好きです。
        (照れ隠しに笑ってから、離れて娘とベットの端へ座り)…どうせ恥かしがりやですよーだ。
        (背中を見送ってから服を開き、娘に授乳をしながらしみじみと)…もうそろそろ離乳食かな、毎日大きくなるなぁ…)
        -- 2009-03-25 (水) 05:48:22
      • 冒険者は難儀ですなぁ。 ふふ、先に引退したら、ちゃんと家で待っておりますからね。 私は情熱の流れに任せておりますから。
        …ふふ、そんな急に言われると、照れちゃいますよ? (同じような表情で微笑み、離れる前に軽くクレアの唇に唇を重ねて微笑み。)
        はは、は。 まぁ、別に責めてる訳じゃ御座んせんよ。 私は、そんな貴女も可愛いと思っているから。
        (台所で茶器や湯を扱う音。 生まれて既に半年以上。 日に日にクレアの腕に重みが増す赤ん坊の成長。 風邪もひかない位に健康な成長。)
        -- 2009-03-25 (水) 06:35:56
      • (ふと、なにか違和感を感じつつも授乳を終えて服を直し、萌葱の状態を確認してげっぷを……)
        ミドリさんっ、ミドリさんっ!は、は、は!(台所へ娘を抱き上げて駆け足で。見せるように掲げる)
        -- 2009-03-25 (水) 22:00:55
      • はいはいはい、如何なさいましたか? 慌ててもお茶葉は開きませんよ、じっくりゆっくりー…。
        (振り返れば、ずいっと娘の顔が目の前に来たので、反射的に娘の身体を抱き上げ。)
        は、は、は? …は。 (目を瞬かせて娘の顔とクレアの顔を行き来する目が、ぱたぱた上機嫌に足を揺らす娘の口元に止まる。) は。
        -- チトセ 2009-03-25 (水) 22:47:25
      • (赤ん坊の下歯茎に少しだけ見える、白いもの。きゃっきゃうれしそうに笑い、父の頭をぺちぺち) -- 2009-03-25 (水) 23:34:10
      • (それを確認すれば、クレアを見て。 それから喜色満面目を輝かせて、萌葱を高い高いする。)
        これはめでたい! クレアさん、今日はお赤飯にしましょう! (ぎゅう、と優しく萌葱を抱きしめてふくふく頬っぺたにキス。)
        君は一体、どんな子に育つんだろうねえ。 きっと無事に育ってくださいな。 (萌葱を抱いたまま揺らし、楽しみですねぇ、と妻に微笑みかけた父親だった。)
        -- 2009-03-25 (水) 23:50:34
  • (年も明けたある日の夜、金尾の男は落ち着かない様子でうろうろうろうろと居間を歩き回っていた。)
    (奥の寝室では、今婚約者が分娩をなしている。 最初は一緒に居て手を握りもしていたが、なにやら判らないが、初産ゆえの難産のせいか急に慌ただしく追い出されたのだった。)
    (それから数時間か、数分か。 その間中、男は落ち着かない様子でうろうろうろうろと部屋を歩き回っていた。) …ええい、らしくない。 らしくは無いがー…。
    (溜息をつく。) 自分にはどうにもならぬ物を待つと言うのは、こんなにも…。 ああ、頼む、クレアさん、子も貴女も無事でありますように…。 (うろうろ。)
    -- チトセ 2009-03-18 (水) 19:06:54
    • (それから幾時が過ぎ、空も白み始めたころに聞こえる産声。しばらく慌しく出入りする産婆が居たが)
      (半刻もすると、おめでとうございますと声をかけて、くれぐれも注意することなどを伝えて帰宅していった)
      (片付けの終わった寝室へ入れば、そこには疲れて眠る二人の姿があった)
      -- 2009-03-18 (水) 19:56:58
      • (忙しく出入りする様子を見て更にそわそわしていた男は、祝福の言葉に喜び勇んで寝室に入ろうとした所、産婆に尻尾を握って止められて転びかけた。)
        (注意する事を熱心に、しかしどこかそわそわしながら聞いていた男を見て、産婆は苦笑しながら『また注意しに来ますからね』と念を押して帰った。)
        (産婆に何度も何度も礼を言いながら見送ったあと、鍵を閉めてから逸る気持ちを抑えて早足で寝室に向かった。 開ければ、そこに眠る二人の姿。 母と、子。)
        (その様子を見れば思わず胸が一杯になって絶句する。 それから、そっと足音を立てずにベッドに近づいた。)
        (眠る二人を起こさぬように、自分の呼吸すらうるさく感じるくらい静かに、枕元にしゃがみ、二人の顔をのぞく。)
        -- チトセ 2009-03-18 (水) 21:26:02
      • (規則正しい呼吸で静かに眠る二人。クレアの顔に多少の疲労は見えるものの静かに寝ており、傍らにタオルケットをかけられた猿のような顔の赤ん坊)
        (しばらく覗いていると、ぐずるように眉間にしわを寄せる赤ん坊。赤らんでいるものの褐色の肌、銀色の髪)
        -- 2009-03-18 (水) 23:14:34
      • (枕元に畳まれた布を水で濡らして絞って来、そっと汗の残るクレアの顔を拭う。) …よく、頑張ってくれました。 …有難う、クレアさん。
        (起こさぬ様に囁き、それから、眠る赤ん坊に顔を向ける。 まだくしゃくしゃして、どちらに似ているとも判らないその顔は、とても愛おしく思えた。 すぐにでも抱き上げたいと言う衝動をこらえるところに、眉を寄せる表情を見る。)
        (婚約者と似た肌と、自分に似た髪。 ああ、自分達の子供なのだと今更ながらに深く感動した。 そして、赤ん坊の胸に、おくるみの上からそっと手を添える。)
        …大丈夫、君の父も、母も、ここに居ますよ。 …ようこそ、私達の元へ。 (穏やかに、穏やかに、クレアの中に居た時に語りかけていた父の声を聞かせる。)
        …今はまだお休み、可愛い子。 君と君の母親が起きた時… (掌で撫で、蕩ける様な微笑み。) 改めて、君におめでとうと、有難うを言わせて下さい。
        -- チトセ 2009-03-18 (水) 23:22:30
      • (眉間により深くしわが刻まれ、肌が徐々に赤みを増す)…ふぇ……(そして響く、気の抜けるような泣き声) -- 2009-03-18 (水) 23:39:26
      • (眉を上げれば、クレアを一度見て、そっと赤ん坊を抱き上げる。 大事に抱き包み、ゆっくりとゆらしながら、その胸に手を添えて頭に唇を寄せる。)
        (まるで包むように抱き、よしよし、とあやす声。 ゆっくりとベッドに腰を下ろし、おくるみの上からなでてあやす。)
        -- チトセ 2009-03-18 (水) 23:46:50
      • (ふぇふぇ泣き続ける赤子。撫でるととてもやわらかな髪の毛が心地よさ気に指に触れる。)
        ……むー……ぅ……ん…?(横でもそりと動く赤犬)
        -- 2009-03-19 (木) 00:08:19
      • (泣き止まぬ赤ん坊をあやすうちに、クレアが僅かに起きる声。 それを見れば、ちょっと苦笑して。)
        ごめんなさい、起こしてしまいましたな。 (膝に赤ん坊を置き、片腕で包みながら、空いた手でクレアの頭を撫でる。)
        -- チトセ 2009-03-19 (木) 00:17:18
      • ん………はぅ、寝てましたか…ごめんなさい………いつっ…(撫でられつつ、眉根が寄る。ふらつきながら、なんとか上半身を起こし)
        あぁ…泣いてるの、ご飯ですかね……?(父の膝で泣く赤ん坊の頬を、指でつつく。間抜けな泣き声に、自然と顔がほころぶ)
        -- 2009-03-19 (木) 04:34:35
      • 何を謝るなんて。 …無理をなさらないで、全身全霊を使ったでしょうから。 (肩を抱くようにそっと助け起こし、額に軽く口付ける。)
        ご飯ですか…。 …最初のプレゼントをお願いしますよ、お母さん? (ふやふやとぐずる赤ん坊の柔らかな髪に顔を埋めてから、クレアの腕の中に託し、自分はクレアの弱った身体を支えるように腕で抱く。)
        …見ていて、良いですか? (少し照れるように微笑み、尋ねる。)
        -- 2009-03-20 (金) 00:54:05
      • ダメです(すごくにこやかに言い放つ)ほら、向こう向いててください(片手でぐぃと、顔をあちらへと向かせる)
        (服の前をめくると、手で探るように吸い付いて泣き止む赤子)ん………そういえば、お名前決めてくださいましたかー?女の子らしいですけども。
        -- 2009-03-20 (金) 01:12:40
      • そうですか。 初めてのわが子の食事だから、見ていたかったんですが。 (ちょっとしょんぼりして長い耳を寝かせ、しかし逆らわず顔を窓に向ける。)
        名前ですか…女の子ですし、クレアさんがこの間考えていた物が良いかと。 私は、モエギとトキワが気に入りましたよ。
        モエギは春の芽吹き、健やかな成長を願う気持ち。 トキワはいつでも青々と緑を湛えた樹の強さを願えます。 …他にも考えたのでしたら、教えて下さいな。 一緒に決めてあげましょう?
        -- 2009-03-20 (金) 01:18:54
      • んー…思いついた分はすべてお伝えしたやつだけなのですよねー…恥かしいから見ちゃいけません、めーです。
        僕はどちらかなら……モエギですかね、強くなくてもいいから、元気に育ってくれれば十分です。わふ。
        -- 2009-03-20 (金) 01:54:43
      • それでしたら、あの中から選びましょうか。 どれも素敵な名前です。 (見ちゃ駄目と言われれば、長い尾をゆっくりと揺らしてから、クレアの背に回して支えるように。)
        ああ、それでしたらモエギを。 字にすると萌黄…萌葱…。 私は萌葱が好きですなぁ。 (より取ったまま楽しそうに話し合い、その途中、はぁ、と息を吐き出し。)
        …無事武運で下さって有難う御座います。 貴女が、モエギが無事で良かった。 (抱く手に少し力をコメ、心からそう言った。)
        -- 2009-03-20 (金) 06:21:20
      • (飲み終わり、赤子が口を離すと服の前を閉じ、抱く力が強まると、そのまま甘えるように寄り掛かる)
        よかったですねー……おなまえ、萌葱ですって。(軽く抱きなおし、腕の中の娘へと喜びをこめて名前を告げる)
        (父と母に抱きしめられて、萌葱が少し笑ったような顔をした、そんな喜びに包まれた…生まれた日の夜だった)
        -- 2009-03-21 (土) 01:24:01
  • お帰りなさい、クレアさん。 とうとう歴戦ですな、いやはや、めでたいことです。
    (クレアを迎え、冒険の荷物を受け取れば、軽く頬にキスをして満面の笑顔。) 今日はご馳走にしましょう。 お腹減ってらっしゃるでしょう
    -- チトセ 2009-03-16 (月) 19:38:46
    • はぅぁ、ただいまで…(予想してなかった不意打ちに、頬を手で押さえて赤面しつつ)あ、はぅ、ありがと、ございます……あはは、なんだか照れるですね。
      今回は馬車が腰痛くてしんどいのが一番きつかったですよー…わふ、ご馳走ですかっそれなら…(荷物をごそごそと漁り)帰りに買ってきた梨でも、デザートに食べましょうです。
      -- 2009-03-16 (月) 23:51:53
      • (照れ屋な婚約者に微笑み、反対の頬にもう一度キスをして、悪戯な笑み。) もっと照れても良いですよ。 照れてる貴女も可愛らしい。
        ああ、もう支えてるので一杯一杯でしょうしねぇ…いやはや、本当に、手間と苦労をかけます。 (クレアの腰を支えるように抱き、家に入り。)
        ああ、梨は素敵ですな。 では、食後に切りましょうか。 …蜂蜜にも捨てがたい、はてさて。
        -- チトセ 2009-03-17 (火) 06:20:33
      • 照れすぎたら、僕が照れすぎできっと死んでしまいますよ。唯でさえドキドキするのですから、わふ。
        はぅ…あ、ありがとうございますー。意外と重くてびっくりですよ、あはは……(お腹を撫でながら優しい笑み)
        水分が少なければ蜂蜜あたりがいいかもですね、その辺はお好みにお任せするのですよっ
        -- 2009-03-17 (火) 06:36:09
      • それは困った。これからも何度でも照れさせたいと思っておりますのに。 (くすくす笑いながら荷物を置き、椅子を引いて勧める。)
        もうすぐ、もうすぐですからね…。 (クレアの大きなお腹を見れば自然と表情も柔らかくなり。 一声かけてからその腹を撫で。) 私達の赤ちゃん、心の準備は出来てますから、安心して来て下さいな。
        ああ、では二つは切って、後は蜂蜜につけましょうか。 二月も漬ければー…。 (くす、と目を細めて笑って。) ブランデーによくあうお菓子になりますからね。
        -- チトセ 2009-03-17 (火) 20:59:56
      • …何事も、適度になのですよ…んしょ。(椅子に座って、はふーと一息)
        あはは、予定だと来月あたりですねー……そういえばミドリさん、お名前とか考えてますかー?(お酒にちょっと尻尾ぱたぱた)
        -- 2009-03-17 (火) 22:37:53
      • (椅子に座ったクレアの頭をなでてから茶器を取り、沸いている湯で温める。)
        さて、どんな子が生まれてくるか…、名前、ですか? (茶を入れながら振り返り、金の尾を揺らして微笑む。) 色々、ね。
        赤と緑ですので、オレンジと黄緑の色をもじった名前ばかり出てきますが。 はは、は。 (茶を出し、隣に座る。)
        結構、綺麗な名前や可愛い名前、色々あるようで。
        -- チトセ 2009-03-17 (火) 22:59:41
      • ふにゅ……(撫でられてほにゃーと顔が緩む)後は生まれるだけですからねぇ…そろそろ名前決めないとですし、わふ。
        オレンジと黄緑ですかー…ちょうど中間色だし、いい感じですね。ミドリさんの名づけにちょっとわくわくですよ。
        和名でも、英名でも、どっちでも可愛い子には変わりないですしね。
        -- 2009-03-17 (火) 23:13:25
      • (お茶を一口飲み、首を傾げ。) 私だけじゃなく、クレアさんも決めて下さいな。 私も楽しみにしてるんですからね?
        (くすくすと笑い、そうだ、と小さく声を漏らす。) 私は赤が勝つオレンジ系色で男の子の名前を。 クレアさんは緑が勝つ黄緑系色の女の子の名前を。
        それぞれ考えて、生まれたらどちらかをつけると言うのはいかがでしょう?
        -- チトセ 2009-03-17 (火) 23:26:11
      • 僕が付けるとそうですね…黄緑系なら……浅葱とか、萌黄とか、その辺の和名になりそうな感じです。(ふむーと考えながら)
        女の子にしては渋すぎるですかね…?(お茶を手に持ち、一口)…やっぱりもうちょっと可愛い名前のほうが…はぅぁー…。
        -- 2009-03-17 (火) 23:31:30
      • ああ、アサギ・アイゼンヴォルフ…、モエギ・アイゼンヴォルフ…。 モエギの方が可愛らしいですかね。 ふふ、渋いのも中々良いと思いますよ? 良い子に育ちそうだ。
        嬉しいですなぁ。 …では、私はこちらの地方の名前にしましょうか。 (自分の故郷の香りのする名前に目を細めてから首をかしげ。)
        ソレイユ、ヴァレンシア、ラスカスやタンンジェリン…、もうちょっと赤を増やせば、カーディナルとか…。 それを捩るとしたら…。 男の子だから、ソレイユ、ラスタスはそのままでも人名っぽいですな。
        ヴァレリーオ、タンジェロ、ああ、ダンデライオンも在りますな。 ダンディア、レオンと言うのもシンプルで良いですし、カルディア、カルディオ、ガーディナス…。 (楽しそうに指折り名前を作り。)
        アイゼンヴォルフの響きが格好良いですから、どれにしても男の子の名前の響きがもてますな。 どれが良いと思いますか? (にこにこ、尻尾もゆらゆら。)
        -- チトセ 2009-03-18 (水) 07:34:33
      • アサギ モエギ トキワ チグサ ヒスイ ヤナギ アオバ メノウ…
        カルディアとか、レオンとかは結構響きが好きですけどもねー、そこはミドリさんの好きなお名前になにか想いをこめてあげてくださいですよ。
        (その夜はお互いにあぁでもないこうでもないと、布団の中でまで名前を相談しながら眠りに落ちた)
        -- 2009-03-18 (水) 16:22:38
  • (ごそごそとダンボールなんかを整理する赤犬) -- クレア? 2009-03-14 (土) 20:25:03
    • (それを手伝いつつ部屋を整理するチトセさんだ。)
      武具や大きな物は奥の部屋に入れましょうか。 忍の時に色々置いてたんですが、今は丸々空いておりますので。 (重い物は運ばせません、とちゃんと釘を刺し。)
      -- チトセ 2009-03-14 (土) 20:36:41
      • (引っ越したからには僕も文字色使ってよいのかなと悩みつつ)……え?(太刀を4本くらい抱えて静止)
        あ、じゃぁそっちでお願いしますー…使わないのに無駄にありますからね、斧とか 弓とか弓とか弓とか弓とか。……えっと、今日からお世話になります(ぺこりと、礼) -- クレア? 2009-03-14 (土) 20:52:15
      • (クレアさんの部屋から引っ張ってきつつ。) …。 はい、まぁ、主武器については人が持つのは嫌でしょうから結構ですが…。
        冒険以外では、重いものは極力持たないように、ですよ? 息み過ぎるのは良くないんですから。 (大量の各種弓を包みなおしてから奥の部屋の壁にかけ。)
        (頭を下げるクレアを見れば、にっこりと嬉しそうに微笑んで。) はい、これからもよろしくお願いしますね。 貴女の家ですから。
        -- チトセ 2009-03-14 (土) 21:27:22
      • あはは、持ちたくてもお腹出てるから持ちにくいですよー…っていうかお腹が、重いです。あと4ヶ月でどれくらい育つのでしょうかねー(軽くお腹ぺふぺふなでながら)
        …なんだか改めてそういわれると照れるですね……(赤面しつつ、太刀を台に備えて、残りの荷解き)
        -- 2009-03-14 (土) 21:41:05
      • 大きくなりましたからねぇ。 (もう一目でそうと判る位の体型になっているクレアに微笑み、無理はしないで、と声をかけ。)
        さて、中に何人居るのかにもよりますがねぇ。 お医者様は何か仰ってましたか? (斧を壁に立てかけてから戻ってきて、お腹をクレアの手の上から撫で。)
        はは、は、その内慣れますよ。 (そして、重ねた手を握って微笑んでから手を離し、押入れを整理する。)
        しかし、クレアさんが無駄な物持ちじゃないので手間が少なくて済みましたな。 今日明日で全部片付きそうです。
        -- チトセ 2009-03-14 (土) 21:53:25
      • んー…生まれてからのお楽しみってなんかにやにやされたくらいでしょうかね。(撫でると、答えるようにぼこんと蹴られる感覚)
        慣れ…照れるのに慣れはあるのでしょうかね…はぅ。(服などは後で直そうとダンボールを閉じ)あまり物に興味がないだけですよ、実用第一です。
        (ふと考え)……ミドリさんは男の子と女の子どっちが…何人がいいのですか?
        -- 2009-03-14 (土) 22:12:57
      • 成る程。 (何度かクレアに付き添った時にあった医師の顔を思い出し、クス、と笑う。 蹴る感覚に目を瞬かせ、やさしい笑み。)
        君は元気そうで良いね。 どうかそのまま育っておくれ。 (クレアの前にしゃがんで、お腹に声をかけてから見上げ。) 質実剛健は良い事です。 無駄がない。
        何人が良いか、ですか? (きょとんとしてから、目を細めて立ち上がり。) 一人っ子は子供が寂しがります。 3人か4人が理想ですかね、ええ。
        -- チトセ 2009-03-14 (土) 22:26:05
      • 元気すぎも困るから、女の子だったら少しはおしとやかがいいですかねー…個人的にミドリさん似を希望しますけどもっ!
        3か4って……いや、はい、がんばります、けども。そうじゃなくて……まぁ、普通は一回は一人ですしね、わふ(なぜかさらに照れながら)
        -- 2009-03-14 (土) 23:19:17
      • 娘は父に似、息子は母に似と言いますな。 ふふ、クレアさんみたいなのんびりした男の子も良いかも知れませんね。
        はは、は。 獣の血の多い人は一度に生む数が多いと聞きます。 そうでなくても、やはり一人っ子は寂しいですよ。 親としてもね。
        (照れるクレアの頬を撫でて軽く唇を重ねてから、くすくすと笑って。) まぁ、二子は引退してから、ですかな?
        -- チトセ 2009-03-14 (土) 23:40:07
      • 僕に似たら……まぁどちらにしろ、生まれてくるまでわからないですし、どっちでも大丈夫なように用意するですかねー(お腹にむかって、ねー?と尋ねつつなでなで)
        僕がそうとは限りませんからっ…まぁ兄弟は賛成ですよ、わふ。弟妹って可愛いですしねー…。
        …それだとだいぶ待たせることになりますが、よろしいですか?(笑う唇をちょっとむず痒そうな顔で、かぷーとしながら)
        -- 2009-03-14 (土) 23:59:29
      • きっとやんちゃでしょうけどね? (言葉を切るクレアにくすんと笑い、) そうですな。 私達の子供なら、どちらでも祝福したいですから。
        (そっとお腹を撫でながら目元を緩ませ。) いけませんな、どうしてもこうしていると締まりの無い顔になってしまう。 幸せです、ええ。
        ん、む? (甘噛みされれば目を瞬かせ、それからクレアの口を開かせて甘いキスを絡め。) …コレからずっと一緒ですから、焦らなくても大丈夫です。 ええ。
        -- チトセ 2009-03-15 (日) 00:08:04
      • …ひそかに気になるのが、気に入る格闘スタイルはどれなのかな、なのですけどねー…ほら、やっぱり、うん。
        あはは、締りない顔なんて今更でしょうー、寝てるときとかすごいにやけてたりするですよミドリさん。(頬をぷにと突付いて)
        (唇が離れ、ぎゅぅと抱きついてから)…それと、だいぶお預けは申し訳ありません。しばらく我慢してくださいねー……?お子様が落ち着くまでは。
        -- 2009-03-15 (日) 01:20:49
      • クレアさんのならば、肉斬骨断。 私ならば流して打ち込む。 ふふ、どちらも一長一短ですが。 …出来れば、子供にはしっかり防御を教え込みたいですな…。
        (ちょっと遠い目をして涙を拭う仕草。 冗談ですが、と笑って。) おや、そうなんですか? …ふふ、最近が幸せだから、そのせいでしょうか?
        (突かれた頬を撫で、) クレアさんのお蔭。 子供のお蔭。 …ふふ、緩々でも悪くないかも知れませんな。
        ? …はは、は、いえいえ、お気になさらず。 耐え忍ぶのが生業でしたから。 (冗談めかして笑い、その背を優しく抱いた。)
        -- チトセ 2009-03-15 (日) 01:32:17
      • あははははーはー(防御と聞いて視線を明らかに逸らしながら)……どうも踏み込むのが性にあってるのですよぅ…はぅー。
        僕はまじめな顔も、ゆるゆるな顔も眺めてるのは好きですよ?全部まとめてミドリさんです。(しっぽぱたぱたさせて少し照れ笑い)
        耐え忍ぶって…まぁその通りではありますけどもー……出来ること有ったらなんでもいってくださいですよ?
        -- 2009-03-15 (日) 01:48:53
      • その一歩を更に深く踏み込む為にも、防御は覚えねばなりませんよ? 攻撃を活かし、己を生かすのが防御であり、回避なんですから。
        …。 (流石に少し頬を染め、眉尻を下げてはにかむ。) 有難う御座います。 …貴女には、緩んだ顔を安心して見せられる。
        …って、クレアさん、この話の流れで出来る事があったら何でもって…。 …そう言うことも、ですか? (片眉を上げて笑い。)
        -- チトセ 2009-03-15 (日) 01:51:55
      • む、昔よりはだいぶ防御は出来るようになったと、思うんですよ……あと回避は。最近ちょっとそこまですばやく動けないですけどね。
        (笑ったまま、頭に?を浮かべて少し考えて、掘った墓穴に気づく)……………い、いや、ちが、何かご協力できればって意味で、いわれたら、頑張りますけど、そういう意味じゃなくて、えと。
        -- 2009-03-15 (日) 01:59:40
      • …天国か地獄か判りませんが、父上、母上、私の妻となる人はとても可愛いです…。
        (大慌てながら、頑張るとか口走ってくれる婚約者をなでながら、目を閉じてそんなことを言った。)
        冗談ですよ。 …そんな事を無理にさせる訳にもいけませんしね。
        でも、そうですな…。 (ゆっくりと顔を近づけ、目を細めて場、耳元で低く響かせる声。) 産後体が落ち着いたら、たっぷりと相手していただきますからね?
        -- チトセ 2009-03-15 (日) 02:05:27
      • な、何を感慨深げに言ってますかねっ!?落ち着いて、いろいろ落ち着いて!むしろ落ち着くのは僕ですかっ(撫でられながらはぅぁぅと慌てて)
        (ぴくりと、耳が震えて服をきゅっと握る)は、はぅ・・…がんばり、ます。で、でもほら、一年以上間開きますからー…お手柔らかに、です。
        -- 2009-03-15 (日) 02:16:17
      • いやぁ、ちょっとしみじみとかみ締めてしまいました…。 ええ、落ち着いて下さいな、はい、深呼吸ー。 (背中ぽんぽん。)
        …ふふ、どうでしょうな? もしかすると我慢できないで激しくしてしまうかも? (耳を唇で甘噛みしてくすくす笑い、顔を離す。) ご覚悟を。
        -- チトセ 2009-03-15 (日) 02:29:20
      • はーぅー……(顔が赤らんだまま、背中を叩かれるに任せて寄りかかって、落ち着こうとすりすり)
        …はーい、覚悟しておきます。……でもやっぱり激しいのはよいですが、痛いのは嫌ですからね?(くすぐったさに耳が少し震え、ピアスが揺れた)
        -- 2009-03-15 (日) 02:41:45
      • (擦り寄るクレアの頭を撫でながら、頭に顔を埋めてまったりと暫し過ごし…。)
        …。 ほう、激しいのは良いんですね。 ふむふむ。 (にや、と、顔を見ないでも判るくらい意地悪な笑顔と声。)
        痛くはしませんよ。 痛いのが良いと言う訳でもないでしょう? …ふふ、でもまぁ、色々抑え切れなかったらごめんなさい。
        -- チトセ 2009-03-15 (日) 02:49:14
      • …序盤から激しすぎたらちょっと痛いですよ(意地悪な声にちょっとぷくーとして。小さな声で)……別に嫌いでは、ないですけど。
        (咳払いをひとつして、開き直り)まぁいいですよ、うん。その分夜鳴きとかはご協力していただきますからね?ぱーぱーさん?
        -- 2009-03-15 (日) 02:59:42
      • そんな事はしませんとも。 怖がられては悲しいですしね? …。 ふふ。 (小さな声に思わず笑い、ぎゅう、と一度やさしく抱きしめ。)
        ええ、それは勿論。 ママさんにばかり育児疲れさせるわけにはいきませんからね? (あっさりと返し、ウィンク一つ。)
        夫婦で、ちゃんと頑張って育てましょう? ね、クレアさん。 (額にキスをして腕を離す。) お茶でも入れて、休憩しましょうか。
        -- チトセ 2009-03-15 (日) 03:28:52
      • 不慣れではありますがー…がんばるです、わふ。(不安げに笑うが、顔からは徐々に少女らしさが抜けていて)
        あ、じゃあ引越しの挨拶に配ったお菓子の残りがあるからそれをお茶請けにですね…(話ながら台所へ。ゆっくりとしたやわらかい時間が過ぎていった)
        -- 2009-03-15 (日) 03:42:28
  • 火傷薬の準備はオーケー、あとはー…そろそろ食欲が増す時期でしょうかね。
    (薬草や漢方を潰したり炒ったりしながら帰りを待つチトセさんだ。)
    -- チトセ 2009-03-13 (金) 17:18:21
    • ただいま戻りまして、おかえりなさいですー…はぅぅ、毛先がちょっとこげたですよ。
      ………わふ、仕事中なら家に帰っておいたほうがよいでしょうか? -- クレア? 2009-03-13 (金) 17:40:23
      • ああ、お帰りなさい。 うわさで大爆発に巻き込まれたとかでー…、って、毛先が焦げただけ、ですか? (きょとん、としてから満面の笑みで抱き寄せ。)
        ああ、良かった! 心配してたんですよ。 …ああ、いえ、コレはー…、 (腕の力を緩めて振り返り、調薬中のそれを見る。) 火傷の薬やら、何やらをね。 クレアさん用に。
        (微笑み、労わる様にそっと頭を撫でてから。) お腹は減りませんか? 何でしたらすぐ薬膳をおつくりいたしますよ。
        -- チトセ 2009-03-13 (金) 17:50:06
      • とっさに後ろに飛びましたしー……怪我はいつものだから、あまりたいしたことないかなと思ってですね…(所々にみえる火傷と傷を服で隠すように)
        あはは、ご心配おかけしました、ただいまなのですよー(抱き寄せられて、笑いながら抱きついて頬に軽くキス)
        あ……はぅ、おなかすいた出素、食べるですよー。…少しおなか出てきたせいか、やけにおなかが空くのです……(ちょっとおなかなでなで) -- クレア? 2009-03-13 (金) 18:17:57
      • しなれた怪我でも、治療はちゃんとしないとですよ? 引きつりや破傷風、怖いもんなんですからね。
        (ご飯の前に見せてもらいますよ、と隠す仕草を見せるクレアに、にっこりと笑顔で有無を言わさず。)
        はい、お帰りなさい。 私からもただいまを。 (労わるように腰を抱いて支え、頬にキスを受ければ、お返しに頬にキス。 その後にそっと唇を重ねて。)
        はは、は、ええ、それは良い兆候です。 元気に育っているんですよ。 では、今日は雑炊にでもしますか。 肉も野菜もたっぷりですよ。 煮込んでいる間に治療も出来ます。
        -- チトセ 2009-03-13 (金) 18:31:30
      • はぅーい……最近なんだか特に怪我が増えてきたような気もするですよ、依頼レベル上げられすぎなのでしょうか…むぅ。
        (重ねた唇が離れる前に、舌で軽く相手の唇をなぞり湿らせて)…ちょっと唇荒れてますね、ちゃんと居ない間栄養と睡眠とってますか?
        これが太っておなかでてるだけなら割とショックですけどね…肥満気をつけないとです。あ、じゃぁ用意手伝うですよー、雑炊は野菜たくさんがいいのですっ! -- クレア? 2009-03-13 (金) 18:50:00
      • このまま妊娠中ずっと熊ポン依頼だったら、マスターに直談判ですな…。 (眉を寄せて溜息を吐き。)
        (クレアの舌に湿った唇を舐め、小さく笑ってからクレアの額にキスをした。) 一応ちゃんと過ごしているつもりなんですがね。 クレアさんが依頼で怪我をしたと聞けば、やはり眠りは少なくなってしまいまして。 はは、は。
        (気をつけます、と眉を下げて微笑む。 一声かけてからクレアの腹にそっと手を当て。) 少しふくよかなほうが、赤ちゃんには良いと聞きますけどね。
        街に居る間は、栄養について心配しないでも大丈夫ですよ。 私がちゃんとサポートしますからね。 ええ、ではクレアさんは野菜をお願いします。
        私は煎じ薬で出汁でも取っておきますかね。 (そっとクレアを離し、家に招きいれた。 いつも通りの、どこか甘い薬草の香りの家。)
        -- チトセ 2009-03-13 (金) 19:04:29
      • それはそれで、怖いものがありますねー…眉間にしわはよろしくないですよー(眉間を指でぐにぐにして伸ばし)
        はーぅ……心配おかけして申し訳ないです。怪我しないようには気をつけてるんですけどねぇ……そういう情報流れないようにしましょうか、うん。
        …なんかほかの人に触られるのは慣れてないからか、変な感じですね(あははと笑って)了解しましたっ、にんじんしいたけ除外して野菜用意しますっ
        わふ、お邪魔しますー………なんかもうこの独特なにおいにすっかりなれた感じが。 -- クレア? 2009-03-13 (金) 19:33:50
      • ああ、いや、コレは失礼を。 (眉間を押されれば少し笑って、有難う、とその手を取って微笑んだ。)
        風の噂は捕まえて置けるものじゃ御座んせんよ。 心配はさせてください、特別な人なんですから。
        ふふ、時々は触らせてください。 生まれてくる前のスキンシップも大事と聞きますからね。 …子供の好き嫌いがなくなるように、せめて人参は食べれるようにならないといけませんな。
        はは、は、ええ、言ってしまえば此処はクレアさんの第二の家ですから。 (そういってから少し首をかしげ。) …その子が生まれる前に、一緒の家に住みませんか? その方がお互い楽ですし、何よりも… (クレアの手を握ったまま、少し照れくさそうに笑って。)
        生まれてくる子供の為に良い。 …いかがですか。 (見つめ、少し首を傾げる。)
        -- チトセ 2009-03-13 (金) 19:39:39
      • むー……でも心配しすぎて体調崩したりしちゃダメですからね?僕はちゃんと帰ってきますから(少し膨れて、念を押し)
        あ、来月あたりから音が聞こえると反応したりするようになるらしいですよ…最近寝てる間とか修練中に蹴るから少し、しんどい、はぅ。
        にんじん…小さければ…なんとか…しいたけとぶろっこりは、ほんと無理です。ダメです、やだ。(項垂れて心底嫌なように)
        はぅ?…あぁ、まぁ確かに楽は有りますけども…ご迷惑でなければですかね?(同じように首をかしげて) -- クレア? 2009-03-13 (金) 21:41:02
      • 最低限は管理しますよ。 戻って来た時迎えられない、じゃあまりにもですからね。 大丈夫。 (むくれた頬をちょっと突いて微笑み。)
        ああ、そうなんですか。 …もう蹴ってるんですね。 うん、順調に育っているようで何よりです。 (嬉しそうに目を細め、クレアを撫でる。) 苦労をかけます。
        …じゃあ、人参は頑張って食べれるようになりましょうね…。 私も工夫しますから。 (他のはいいですから、と苦笑して頷いた。)
        迷惑だなんて言うわけないでしょう? (驚いたように目を瞬かせてから、少し苦笑して。) …迷惑だと思われると、そう思ったんですか? ちょっと寂しいです。
        …私と一緒に暮らして欲しい。 (頷いてから、手を握り締めて微笑む。) 貴女が良いのならば、家族にもなりたい。 私はそう思っております。
        -- チトセ 2009-03-13 (金) 21:57:04
      • 修練中とかによく蹴るから、やりたいのかなぁとか思ったりするのですけどねー…しんどいけど、苦労ではないのですよ、だいじょーぶですっ(にぱーと笑い)
        ただお腹出てくると刀振りにくそうなのが……悩みですかね。…ふぁーぃ、にんじんがんばりまーす。(ちょっと涙目で観念)
        いえ、なんといいますかね、最近そんな感じだから夜中起きたりするのが多いですし、武器類も多いですからー…はぅ、ごめんなさい。
        (ちょっと頭の動きが止まって赤面)えーっと…それは、あの、予想通りなら、お受けする前に話さなきゃいけないこととかありまして。 -- クレア? 2009-03-13 (金) 22:17:07
      • はは、は、やんちゃかおてんばか。どちらにせよ、元気な子に育ってくれそうで何よりです。 …うん、有難うクレアさん。 (つついてた手で頬を撫で。)
        突きを基本にした方が良いやも知れませんな。 捻りが多いとお腹に悪そうですから。 …はい、良い子です。 (撫で撫で。)
        それも全部受け入れます。 ええ、コレでも私も、一丁前の冒険者の稼ぎはいただいておりますのでね。 それに、大工の知り合いも御座います。 手狭なら改築すればいいことですから。
        はい、予想通りですとも。 …そのお話を聞いてから、改めて。 (椅子を勧め、座らせてから、手を握ったまま首をかしげ。) お聞きしましょう。
        -- チトセ 2009-03-13 (金) 22:22:52
      • (椅子に腰掛け、しばらく悩んでから)本題から申しますと、僕はこの世界の人ではありません。
        クレア・アイゼンヴォルフなんて人間はこの世界のどこにも、登録なんてされていないんですよ。
        (いつもの顔で、淡々と話す。魔物が殺戮を繰り返す世界で、孤児で奴隷から聖堂騎士へ成り上がったこと。死地への遠征の最中になぜか酒場に来てしまったこと等。)
        なのでー………まぁ、いろいろ苦労しますよ?ってことですね、わふ。 -- クレア? 2009-03-13 (金) 22:39:53
      • (黙って最後まで、クレアの目を見て話しを聞いていた。 時折頷き、時折目を細め、真剣に。)
        (最後の〆の言葉を聴いてから、暫く目を閉じ、一度、頷いて目を開ける。) つまり、貴女を娶るために、育ての親に挨拶することは出来ない、と言うことですな。 …残念です。
        (言ったのはそんな言葉。) そして、それ以外に何も私達の結婚には問題はないと言う事で。 よろしいですかな?
        -- チトセ 2009-03-13 (金) 22:54:43
      • 親はもう居ませんよ、5歳の時に目の前で。…元の世界なら弟と妹居るんですけどねー、あと、住んでた修道院の皆とか。
        ……子供のこと抜きにして、僕でよろしいのですか?(静かに笑って)取りやめるなら今のうちですよ。 -- クレア? 2009-03-13 (金) 23:11:30
      • 子供が居ても居なくても、貴女が此処の世界の人間でも、そうでなくても。 私は貴女が良いんです。 クレアさん、貴女を愛してる。
        (腕をそっと引き、しっかりと抱き寄せる。 頬を寄せ、もう一度、愛していると耳元で伝え。)
        修道院の貴女の兄弟に、貴女の花嫁姿を披露出来ないのが残念ですが。 (顔を引き、少し微笑み。) 私の妻になってください。
        -- チトセ 2009-03-13 (金) 23:19:39
      • (くすぐったげに目を閉じて少し泣きそうな顔で笑った)それはもうしょうがないですよ。
        僕でよろしければお受けします。僕も、ミドリさんが大好きです。 -- クレア? 2009-03-14 (土) 00:02:28
      • (眉を寄せて微笑むクレアの眉間に唇を寄せ、そっと額をあわせて見つめあい。)
        貴女を幸せにします。 時々は悩ませたり、怒らせたりもするかもしれないけれど。 …それでも、貴女とずっと一緒にいたい。
        (微笑む婚約者を見つめて一呼吸の後。 そっと唇を重ねた。)
        -- チトセ 2009-03-14 (土) 00:52:04
      • じゃぁ僕はその倍、ミドリさんを幸せに出来るように頑張ります。……はい、ずっと一緒です。
        (唇を重ねて静かに離れ、ふと頭をよぎる疑問)…そういえばミドリさんって和名ですし名前どうなるんでしょう? -- クレア? 2009-03-14 (土) 02:00:11
      • おや、では私はその倍、更に幸せにして見せます! …ふふ、それに、貴女が幸せになれば、私も幸せですから、膨れ上がる一方ですな。 はは、は。
        (お腹を圧迫しないように、しかし、しっかりと抱きしめるクレアの身体。 そして、問いを聞けば少し腕を緩めて。)
        ううん、私の故郷では、結婚したら夫の姓を名乗るのですが…、そうなると、クレア・千歳になりますな…。 …アイゼンヴォルフは、ご自身でつけた姓で?
        -- チトセ 2009-03-14 (土) 02:04:37
      • アイゼンヴォルフは昔からの苗字…とは思うんですが、父がそう呼ばれてたのだけ覚えてるのです。
        奴隷時代は数字だったから、自分を忘れないように頭で反芻してたから、途中で記憶違いもあるかもですけども。 -- クレア? 2009-03-14 (土) 02:07:18
      • そうですか…。 (ふむ、と少し考えて。) …良い機会かもしれませんな。
        私がチトセ姓を捨てましょう。 (あっさりと言って微笑む。) もとより里を捨てた身です。 この姓を名乗り続ける道理もない。
        -- チトセ 2009-03-14 (土) 02:12:00
      • じゃぁミドリさんが僕の…お婿さんになるんでしょうかね、家族もいませんけど。……里を、捨てた?!え、前はちゃんと、え?!説明しましょうっ!? -- クレア? 2009-03-14 (土) 02:20:10
      • (あ、と言う顔をしてから頬を掻き、それから頷いた。) 隠している訳ではなかったんですが、一度死に掛けたときにですね…。
        (それから簡単に纏めて話す内容。 行商の旅は諸国の情報を仕入れる為で、この町にもその為に来たこと。 しかし此処を離れるのが嫌だったので抜けた、と。)
        その際、全ての情報と道具を明け渡せばよかったんですがね、ええ、今までの功績もありましたから。 …こう見えて、それなりの立場に居ましたのでね。
        しかし、それを受け取りに来た里の者が、独断で殺しにかかってきましてね。 ええ、それが実はー…。 (死にかけた理由だったのだ、と。)
        狸の力を取られた後だったので、獣憑きには如何ともしがたく。 …そこに、ちょうど皇帝竜との出会いが御座いまして、今はこうなった、と言う感じなんです。
        -- チトセ 2009-03-14 (土) 02:35:45
      • (とりあえず全力で頬を引き伸ばす筋力391)なんでそんな、危険なことしますかねっ…!?死んでたらどうするつもりですかっ! -- クレア? 2009-03-14 (土) 02:45:51
      • 此処にどうしても居たかったんですよ。 初めてなんですからね、こんなに一所に心を置いたのは。 とりあえずクレアさんクレアさんほっぺたが元に戻らなくなりますから。
        (耐久:152の柔らか忍者は涙目で。) お腹の子供にも悪いですから、落ち着いてください。 皇帝竜のお蔭で助かったんですから、ね。
        …死ぬ訳にはいきませんでしたし。 何があって戻ってくるつもりでしたから。 (軽く顔を振って手を離してもらってから、頬を摩りながら叱られた子供のような顔で。)
        -- チトセ 2009-03-14 (土) 02:53:30
      • …それなら、もっと大事にしてくださいよ…何かあって死んだら戻ってこれなくなるでしょう。(少し泣きそうな顔で手を離して部屋の隅へ)
        …ひとがどんだけ、しんぱいしてたと……(壁に体重を預けて頭から毛布かぶって少しべそべそ) -- クレア? 2009-03-14 (土) 03:09:31
      • それはそうですが…、ええ、生きていても、此処を離れたら死んでいるのと一緒だったから。 …。 (参ったなぁと頭を掻いて、隅っこで泣くクレアの後ろにしゃがんで。)
        さっきも言ったように、本来なら襲ってこられるような事ではなかったんです。 …しかし、勝手な事をしたそいつらも、ちゃんと追い返しましたから。
        (金の尾を床に垂らして耳を寝かせたまま肩に手を置いて、) もう大丈夫なんですよ。 …闘技場にも立っていないでしょう? 冒険以外、危ないことはしませんよ。
        -- チトセ 2009-03-14 (土) 03:21:01
      • 闘技場は…僕も立ってますから、何も言わないですけども…(毛布かぶったまま、もそもそぎゅぅと抱きついて)………置いていっちゃ嫌です。 -- クレア? 2009-03-14 (土) 03:37:16
      • 行きませんよ。 (はっきりとそう言ってから、額にキスをして、抱きしめ。) その為に戻ってきたんですから。
        …ずっと一緒ですから、安心してください。 …ね、クレアさん。 (その背を撫で、頬を頭に摺り寄せ、包むように。)
        -- チトセ 2009-03-14 (土) 03:54:09
      • 約束破ったら、後は知らないですからね……(ぷくと膨れて拗ねた様に) -- クレア? 2009-03-14 (土) 04:08:57
      • 怖いので、絶対破りませんとも。 (穂の頬にキスをしてからそっと抱き上げて立ち上がり。)
        さ、ご飯を作りましょう? そろそろお腹の子供も空腹を訴えるでしょうから。 …ね、私の奥さん。 (にっこり笑って手を引いて、台所に向かったのだった。)
        -- チトセ 2009-03-14 (土) 04:11:05
  • 冒険者だから仕方ないとは言え、もう少し気楽な依頼が有難いんですがねえ…。
    (クレアの手当てをしながら深く息を吐く千歳さんだ。)
    -- チトセ 2009-03-11 (水) 17:11:08
    • あはははは……(わざとらしく笑いながら視線をそらすしかない赤犬でした) -- クレア? 2009-03-12 (木) 00:02:59
  • なんでこう、怪我しないように気をつけると怪我するのでしょうねー…(自分で傷の手当てしながら) -- クレア? 2009-03-10 (火) 19:02:09
    • 逆に考えましょう。 怪我をしないように気をつけたから、これで済んだ、と。 熊フォンコンビと聞いて、肝が冷えましたよ。
      (背中のクレアが見えないところの手当てを手伝いながら息を吐く。) まぁ、残る傷じゃなくて良かったです、ええ。 お帰りなさい。
      -- チトセ 2009-03-10 (火) 22:04:59
      • まぁ、そう考えれば…うん、生きててよかったと思えるですねー。まさか自分もくまとぐりぽんとは思わなかったですよー…あははは。
        やっぱ腰当てはずすとちょっと当たり弱くなるですね…いちち。…たはー、ミドリさんもご無事でなによりです、ただいましておかえりなさいませっ。 -- クレア? 2009-03-10 (火) 22:24:06
      • そうです、そうです。 何事も前向きに捉えた方が心に良い。 (手当てを済ませ、軽く包帯を巻く。 そっと肩に手を置き、後頭部に顔を埋めてから立ち上がった。)
        妊娠時用のコルセットでも、この間言ってた下着の専門店で頼みますか。 (薬箱を棚に戻してからクレアの隣に座り、傷に響かぬように肩を抱き。) ええ、ただいまクレアさん。 無事でよかった。
        -- チトセ 2009-03-10 (火) 23:09:05
      • わふ…じゃぁ来月も気をつけて頑張るですよ。前向きに考えて、考えて……熊が出ても帰って来れればよし、ですね。
        …そんなのまで売ってるんですか……流通って怖いですね、っていうかその辺は防具の役割って出来るんでしょうかねー、どうなのでしょう(腰帯をはずした状態で上着を着て、いつもの服装と似ているがだらーんとした長袖ワンピース姿)
        はぅ?大丈夫ですよ、僕は元気です。半月会えない間でも寂しかったのですか?(肩を抱かれたまま、頬に軽くキス) -- クレア? 2009-03-11 (水) 05:16:32
      • ええ、そうしましょう? …そうそう、生きていれば勝ちです。 (微笑み、頷いて。) 勿論、加えて無事なら何よりですがね。
        需要があれば供給がある。 供給が無ければ作る。 それが商人というものですから。 …ふふ、マタニティドレス、ですな。 (身体を締め付けないワンピースを見てこそばゆそうな笑み。)
        はは、は。 ええ、寂しいですな。 (こちらからも頬にキスを返し、穏やかな目で見つめる。) 本当は、片時でも離れて居たら心配なんですよ? (くす、と笑った。)
        -- チトセ 2009-03-11 (水) 07:05:15
  • (ぼんやりと考え事をしつつ、そら豆のさやをむきむき) -- クレア? 2009-03-10 (火) 00:43:15
    • …? (隣で鞘を剥きながらクレアの様子を眺め。)
      何か悩み事ですか?
      -- チトセ 2009-03-10 (火) 00:59:05
      • んー……まぁ、大丈夫でしょう……たぶん。(むき終ったそら豆をきれいにして、お湯を沸かし始め) -- クレア? 2009-03-10 (火) 01:07:12
      • ? (きょとんとしながら、自分の目の前の籠の蚕豆をクレアのと纏め、ざぶざぶと手を洗う)
        なんだか気になりますな どうなさったんですか? 私に教えてくださいな
        -- チトセ 2009-03-10 (火) 01:11:08
      • 気にしちゃ負けだと思うのですよ、わふ。(沸騰したなべに塩を入れて、豆をいれて湯がく)
        たいしたことでもないですし、人生なるように成るがままなのです。 -- クレア? 2009-03-10 (火) 01:52:27
      • (ふむ、と軽く鼻を鳴らしてまた首を傾げ、それからしばらくその後姿を眺めていたが)
        (そっと立ち上がって、ばれないように気配を動かさないまま、後ろから抱きしめてみた。) そこまで言われると逆に気になりますよ。
        教えて下さらないと、 (肩に顎を乗っけて、にんまり。) くすぐりますよ?
        -- チトセ 2009-03-10 (火) 01:55:36
      • そらまめそらまめ、塩茹での〜……(菜ばしを動かして、むらなく熱が通るように湯がきつつ、尻尾をぱたぱた)
        やっぱり旬は塩茹でがー……はぅぁ!?ふぇ、いきなりびっくりするじゃないですかっ…だからたいしたことでもないですからー……
        …………ちょっと、擽りは弱いので、勘弁してほしいかなーとか、ですね?(笑いながら、汗) -- クレア? 2009-03-10 (火) 02:33:23
      • 湯で上げを晒す用の氷水は準備万端ですよ。 (金色の尾をゆらゆら振りながらくすくす笑って。)
        人間、たいしたことが無いことほど気になるものでして。 ええ、そう言うものを知るために労力を惜しまない生き物でございますとも。
        じゃあ、教えて下さいな? (にっこり笑ったまま、クレアの腰に手を当てて。)
        -- チトセ 2009-03-10 (火) 02:38:21
      • はぅー……別にほんとたいしたこと無いのですよ…?……ちょっと胸増えて重いなーとか、考えてただけで。
        あとは今月まだ、月のものが着てないのが心配なだけくらいですかね、うん。(だから、擽りは無しですよと苦笑い) -- クレア? 2009-03-10 (火) 02:53:03
      • まぁまぁ、話して御覧なさいな。 (腰から前に手を回して軽く抱き、身を離す。 沈黙するクレアを眺め、首をかしげ。)
        ああ、確かに最近少し張っているような…、 …月の物が? (目を瞬かせる。 その二つが組み合い、ぱっと出てきた考えに眉を上げ。)
        …もしや、 とは思いませんか? (なんとは言わず、隣りに立ってクレアを見つめ。)
        -- チトセ 2009-03-10 (火) 03:00:32
      • おかげで最近肩こりもひどくてですねー…(眉間にしわを寄せてため息)
        ……はぅ?もしやってあれですか、精神的にストレスとかですかね(最近のうさんくさい依頼を思い出しつつ) -- クレア? 2009-03-10 (火) 03:31:25
      • 男としては嬉しいことですが、本人からしたら面倒でしょうな。 女性物の下着を専門としてる商店でもご紹介しましょうか。
        (そして、クレアのいつも通りのずれた答えにがっくりしてから、クレアの肩を軽く抱いて顔を近づけ。) …子種が宿ったのでは? (にっこり。)
        -- チトセ 2009-03-10 (火) 03:33:37
      • サラシでも巻くですから、大丈夫ですよー…紹介された場所だと、何買うかもバレそうでいやです、わふ。
        (言われた言葉にキョトンとして、笑う)あははは、それはさすがに無いでしょう。まだ冒険者でお休み取れないのにそういうのはある意味危ないですよー?// -- クレア? 2009-03-10 (火) 03:57:11
      • 流石にそこまでデリカシーの無い事はしませんよ。 ああ、でも、ちゃんとした下着を着けないと、後々型が崩れるらしいですよ、特に胸が大きい女性は。
        まぁ、それはそうですがね。 時々、そう言う事無しでしておりますから。 (苦笑して頬を掻き、菜箸を取って鍋をかき混ぜ。)
        でも、子供が宿っていたとしたら、それはそれで嬉しいですよ、私は。 クレアさんに負担をかけますが…。
        -- チトセ 2009-03-10 (火) 04:08:46
      • (型が崩れるのはさすがにやだなぁと悩みつつ)…まぁ、今度教えてください、見に行ってみるですよ。うん。
        そ…それは、そうですけども。むー…どうなのでしょうね、わかるのって3ヵ月後からでしたっけ?(あぁ、そろそろ上げ時ですよーと、指示出したり) -- クレア? 2009-03-10 (火) 04:24:27
      • 店主は女性ですのでご安心を。 当代の店主から、隣国の領主のお墨付きをいただいたらしいので質も中々です。
        そうですな、早ければ2ヶ月目から吐き気がしたり、食が進んだり。 (鍋ごと掴んで笊に勢い良くあけ、その笊を掴み、そのまま氷水に突っ込んで引き締める。)
        塩茹での蚕豆、完成ですな。 (すぐに引き上げれば、青々つるつるとした山盛りの豆が湯気を上げていた。)
        …ふふ、まぁ、宿っていなかったとしても、変わらず大好きですがね。 さ、食べましょう。 …予兆があるようなら、今度一緒に、お医者様に行きましょうね。
        -- チトセ 2009-03-10 (火) 04:31:48
      • それならちょっと安心ですー…男性に下着の相談はやっぱりいろいろと気恥ずかしいのですよ。(ひとつひょいとつまんで、味見まぐまぐ)
        ん、上出来でふ。やっぱりそら豆は塩茹でが一番美味しいのですよー、酒の肴…特に冷酒に最適ですし(尻尾ぱたぱたぱた)
        …むしろそれで気持ち変わったらそれはそれで切ないのですよ、むぅ。病院…いっつも怒られるから苦手です…はぅぅ。 -- クレア? 2009-03-10 (火) 04:50:00
      • でしょうなあ。 ま、ご安心を。 …ふふ、ええ、そう言うと思って、氷できんきんに冷やした冷酒が御座いますよ。
        (笊を皿に載せて、枡を二つ持って居間クレアを促す。) 変わりませんよ。 何があっても、私は貴女を好きで居続けますとも。
        ふふ、もし宿っていたら、きっと祝ってもらえますよ。 さ、食べましょう。 匂いだけで我慢できなくなりそうです。 (長い尾をするりとクレアの腰に一度巻きつけ、離す。 頬に軽くキスをしてから微笑んだ。)
        -- チトセ 2009-03-10 (火) 04:55:40
      • 怒られないなら…それでいいのですけどねぇ、むぅ。(尻尾をぱたぱたさせながら枡を受け取り、幸せそうに冷酒を飲んだ夜。)
        (翌月の頭に病院へ連れて行かれて、子供に悪いからと10ヶ月禁酒を言い渡されてへこんだのだった) -- クレア? 2009-03-10 (火) 05:03:26
  • (寝てる枕元に、一月遅れの小さなチョコブッセを置いて帰る) -- クレア? 2009-03-09 (月) 02:50:33
    • ん…? …おや、これは… (戸が閉まる音で目を覚まし、枕元のそれに気づく。) …ああ、クレアさん、いらしてたんですな。
      (少し目を細め、ベッドに腰掛ける。 包みを開けば香ばしく甘い香り。 目を細め、一口。)
      …ああ、美味しい。 (幸せそうな笑顔。 1人、尾を揺らしてそれを食べていた。)
      -- チトセ 2009-03-09 (月) 03:22:27
  • (誕生日のケーキを作っている千歳さんだ。) -- チトセ 2009-03-05 (木) 17:08:51
    • ただいま帰りましたー…………はぅ?何してるのですかミドリさん?(エプロンをつけた姿をみて、首をかしげる) -- クレア? 2009-03-05 (木) 19:04:15
      • うん? おや、お帰りなさいクレアさん。 (ボウルを片腕に抱えながらしゃかしゃかとクリームを混ぜながら微笑み。)
        お祝いの用意ですよ。 シンプルなショートケーキにしようかと思ってますが、ご注文は?
        -- チトセ 2009-03-05 (木) 19:22:09
      • ショートケーキは大好きですー…っじゃなくて!ケーキくらいなら僕作りますよ? -- クレア? 2009-03-05 (木) 19:27:01
      • ああ、オーブンは今暖めてますから、じゃあ、スポンジお願いします。
        (頬が痒いのか、手の甲で軽く掻き、苦笑した。) どうにもスポンジは苦手ですので、一緒に作ってくれますか?
        -- チトセ 2009-03-05 (木) 19:34:11
      • …頬に粉つけて何してますかね、まったく(苦笑しながら、ハンカチで頬をぬぐい)
        了解いたしましたー、スポンジはまぁ、失敗するとにおい出ますしね…はぅ。(手のバンテージをはずし、エプロンをつけて来る) -- クレア? 2009-03-05 (木) 19:44:54
      • ん? (拭われれば、今気付いたというように目を瞬かせて、それからはにかむ) いや、失礼を。
        (しゃかしゃかとクリームを混ぜながら椅子に腰掛け、機嫌よさそうに尾を揺らす。) エプロン姿、うん、良いですなぁ。
        -- チトセ 2009-03-05 (木) 20:03:30
      • (後ろで紐をきゅっとむすびながら)わふ?どうかしましたか?(ウサギ柄のエプロンでちょっと機嫌よく、材料をボウルにあけて混ぜ始める) -- クレア? 2009-03-05 (木) 21:09:05
      • いえ、なんでもないです。 ただ、やっぱりクレアさんは可愛いな、と。 (泡立て器をあげれば、つんと綺麗に立つ角。)
        これを冷やせば丁度な。 (満足げに頷きながら、ボゥルに紙で蓋をして、出窓のカーテンの外に置いておく)
        さて、私はイチゴを切っておきましょうかね。 蜜柑を入れてもおいしいんですが…、それじゃフルーツケーキになってしまうな。
        -- チトセ 2009-03-05 (木) 21:16:45
      • (材料を混ぜ合わせながら、予想無く言われてちょっと赤面)べ、べつに、だから、僕は普通ですし。…むぅ、別におだてても何もでないですよ。
        (生地を少し別のボウルへうつし、バターなどを混ぜて再度まぜまぜ)んー、フルーツケーキでもいいとおもうですよ?いっそ桃とかまぜてもいいかもです(尻尾ぱたぱた) -- クレア? 2009-03-05 (木) 22:43:29
      • おだてで褒めるほど、下手な商人じゃございませんよ。 (くすん、と小さく笑いながら手を洗い直し、)
        私にとっては可愛いんです、貴女がどう自己評価しようとね。 …ふむ、桃。 蜂蜜に漬けた薄切りのが丁度良いかもしれませんな。
        (金尾を嬉しそうに揺らし、頷く。) 予定変更、フルーツケーキ! …まぁ、クリームは甘めに作りましたので、相当甘甘ですがね。 はは、は。
        -- チトセ 2009-03-06 (金) 00:15:17
      • 甘めなら、それはそれで渋い紅茶が美味しくなるから良いのです。(生地を二つとも合わせ、まぜまぜ)
        (少し高めの場所から型へ生地を流し込みつつ)それにー…まぁ、甘いのはいまさらでしょうしねー。 -- クレア? 2009-03-06 (金) 00:48:11
      • ああ、甘甘ってそう言う? (苺を氷冷庫から出して一つ口に入れながらくすくす笑い)
        オーブンも良い感じですな。 それを入れて焼いて、その間に苺を切って休みますか。 はい、あーん。
        (苺を一つ抓んでクレアの口元に差し出した。)
        -- チトセ 2009-03-06 (金) 00:54:04
      • いや、そういう意味じゃなくて。お菓子自体がもともと甘いというかですね……(眉間に皺をよせて、少し悩む。そらした顔が少し赤い)
        はーい。(生地を入れた型をオーブンにいれて、差し出されたイチゴをぱくり)…ん、甘酸っぱくておいしいのれふー。 -- クレア? 2009-03-06 (金) 01:14:06
      • ふふ、どっちの意味で、と私はとって置きましょう。 (クレアの唇に触れ、手を離す。)
        ん、今朝買ってきたんです。 氷の魔法で旨く鮮度を保っているらしいですよ。 (包丁を取り、丁寧にヘタを取りながらそんな事を。)
        -- チトセ 2009-03-06 (金) 01:24:09
      • はぅー……なるほど、魔法ってそういうことも使えるのですね…ちょっと勉強するか悩みますね、むむむ。(先日手に入れた指輪を思い出しながら)
        ほかにお手伝いすることありますかー?(使った道具などをかたづけながら、聞いてみる) -- クレア? 2009-03-06 (金) 01:33:22
      • 戦闘に使えない程度でも、魔法が使えるのが魔道具。 上手く使えばなかなか面白い。 …ああ、いえ、後は焼いて盛り付けだけですからねえ。
        (微笑み、切り終えた苺を先程のクリームの横に置いて冷やす。 髪留めをはずし、リボンで軽く纏める。)
        ゆっくりしているとしましょう。 お茶は後での楽しみにして、お酒でも。 (ワインを揺らして見せながらグラスを取り、置いた。)
        -- チトセ 2009-03-06 (金) 02:09:32
      • はーいですー。(使った道具を洗いながら、お返事。布で軽く拭いて棚にまとめて置きながら)むー…やっぱりこの時期はお水冷たいですねー。
        んしょ、これでおっけーです。あ、お酒飲みますー…(ふとかんがえて)
        うりゃ、冷たい攻撃ー(水仕事で冷たくなった手を頬にぺとっとくっつける) -- クレア? 2009-03-06 (金) 02:36:07
      • はは、は、客間に行けば湯も御座いますが、まだ、我慢ですな。 水がぬるまれば春です。
        (ワインをグラスに注ぎ、机に置いてクレアに勧め。) ! (冷たい手が頬包めば、驚いたように長い耳を跳ねさせ、眼を瞬かせる。)
        (そして、その手に手を重ね、くすくす笑った。) こうすれば、段々暖かくなりますね。
        -- チトセ 2009-03-06 (金) 03:08:55
      • 客間のお湯は、お客さん用だから使っちゃだめですよ、いざというときに困るのです。春がきたら夏ですねー…暑いほうが苦手だから、ずっと春だと嬉しいのですが。
        (あははと笑いながら冷たい手で頬をむにむに)びっくりしたですか?いっつも驚かされっぱなしですから、仕返しなのです、わふ。
        (包まれて、少しづつ暖かくなっていく手の平)…名残惜しいですが、離してもらえないとお酒は飲めないのですよー? -- クレア? 2009-03-06 (金) 03:48:17
      • ですな。 …ふふ、東の中でも寒い所の生まれですので、私も夏は苦手です。 氷の魔具でも仕入れておきますかねえ…。
        はは、は、ええ、一本取られました。 …ああ、冷たい。 (少し顔を傾け、クレアの掌にそっとキスをして微笑み。)
        …ふむ、どちらも変えがたいですが、仕方ない。 (手を離し、グラスを取って差し出した。) では、少し早い乾杯を。 …メリークリスマス。
        -- チトセ 2009-03-06 (金) 04:01:01
      • 僕の居た地域も割りと寒い地域でしたからね…局地戦もあるといえばありましたが、いつも鎧着込んでましたからねー…最近は着なくて良いので割と身軽です。
        (手のひらに触れた唇に、ふと疑問)ミドリさんって手のひらにキスするの好きですよね…タコだらけで分厚いのに。(離された自分の手をじっと見る)
        抜刀傷も多いし…あ、ありがとうございます。ぇと、メリークリスマスなのです。(グラスを受け取り、軽く触れ合わせて乾杯) -- クレア? 2009-03-06 (金) 04:21:58
      • 私は鎧を着たことが無いからどれ位防寒効果があるのかは判りませんが… 寒そうですよね、ええ。
        うん? はは、確かにクレアさんの手はしっかりした戦士の手です。 でも、柔らかくて暖かくて、ついつい、ね。 (目を細め、きん、とグラスをあわせ。)
        それに、クレアさんこそ私の頬っぺたを触るのがお好きなようで。 その分、私も掌に触れる機会が多いんですよ。 はは、は。
        -- チトセ 2009-03-06 (金) 04:33:26
      • んー…熱がこもりますからね、下に若干法衣とか着込みますし。…どうせ無骨ですよー…まぁ自分では嫌いじゃないのですけども。(あいてるほうの手を握ったり開いたり)
        わふ?…それはちょっと違うですね。僕は人に触れてるほうが安心するだけなのです…頬が一番触りやすいだけで。(ワインを一口)
        触れたら、生きてるのも、居るのも判りますから。 -- クレア? 2009-03-06 (金) 04:58:41
      • ああ、成る程。 …ふふ、質実剛健はクレアさんらしくて素敵だと思いますがね?
        ふふ、ああ、そうですな。 クレアさんは甘えん坊だから。 (クレアの片手を握り、自分の頬に当てさせる。 その後、ワインをこぼさない程度に引き寄せ、抱きしめる。)
        こうすれば、もっとしっかり分かりますか? …大丈夫ですよ。 (耳元で囁く声は穏やかに。) 貴女をおいて行く事なんて、ありえませんから。 (身を離し、目を見つめて、ね?と首をかしげ。)
        -- チトセ 2009-03-06 (金) 05:31:29
      • (抱き寄せられ、頬に添えた手で、指でなぞる様に撫でる)…ミドリさんが居なくなる事がなくても(言うべきか、少し躊躇して)
        離れるつもりが無くても、……それでも僕が居なくなる可能性を、考えたことはないのですか? -- クレア? 2009-03-06 (金) 06:02:22
      • (その言葉に目を瞬かせてから、少し困ったように眉を下げ。) …貴女が居なくなるのは、考えたくはありませんが。
        (一度目を閉じてから、見つめあい。) 貴女が死する時には助けに行きましょう、 …貴女が帰って来れなくなったのならば、
        (クレアの腰を抱き、一言一言をハッキリと。) 私が貴女の元に参ります。 どんな事があろうとも、必ず。
        (そして、少しの沈黙の後に、クス、と笑い。) 勿論、私が貴女に振られて貴女が去った時は、追えませんがね?
        -- チトセ 2009-03-06 (金) 06:17:47
      • …もしもの可能性ですから、別に無理して考える必要はないのですよー(余りの真面目さと最後の言葉に、破顔)
        もしも、ですから。あぁ、でも死んだときに後追いは駄目なのですよ?ミドリさんは生きて幸せになってください。僕はもとより戦人です(頬をむにーと摘んで笑い)
        僕が振られる事はあっても、振る事は無いですから、ご安心くださいませ(軽く唇へ口付けて離れ、再度ワインをちびちび) -- クレア? 2009-03-07 (土) 00:35:01
      • もしも、でも、ですよ。 はは、は、後追いの自殺は、あちらで会った時にクレアさんに張り倒される気がしますのでしません。
        (頬を伸ばされればくすくす笑い、キスを受け、微笑む。) それでしたら、少なくとも生きている間は、離れる事はありませんな。 絶対に。 (クレアの持つグラスに軽くグラスを合わせ、自分も一口。)
        …ああ、そろそろ焼きあがりましたかな? (暫く二人で何も言わず酒を飲む中、ふと声を上げ、立つ。)
        (部屋にいつの間にか漂う香ばしく甘い香り。 尾を揺らし、クレアの手をとる。) 一緒にデコレーションをしましょう。
        -- チトセ 2009-03-07 (土) 02:14:02
      • 張り倒す前に、笑顔で無視します、けり返します。だから来ちゃ駄目ですよ?(いい笑顔でさらりと酷い事)
        (言われた一言に、ただひたすらに無言で、ワインを乾す。ほのかに赤いのは照れか酔いか)わふ、もうそんなに経ちますかー…(グラスを置いて口元を拭き)
        (手をとられて、促されるように席を立つ)んー…デコレはミドリさんがするのを楽しみにしたいようなですね?僕は横で視てますからっ!(にぱーとわらって尻尾ぱたぱた) -- クレア? 2009-03-07 (土) 02:47:53
      • そうなったら私は本当の意味で生きていけませんとも。 でも、そうしたい位悲しみますので、どこか行っちゃだめですよ?
        (目を細めてクレアの肩を抱き寄せ、赤らんだ頬にそっと口付けた。) ええ、ああ、良い匂いだ。 (ミトンをつけてオーブンを開けば、匂いだけで、美味く行ったのが判る。)
        (取り出せば、型どおりに綺麗なふくらみを見せるスポンジ。 型を外し、机の上の皿に乗せた。) 流石クレアさん。 任せて良かった。
        デコレートは私、ですか? (苺とクリームを机に置き、目を瞬かせる。 それから、クス、と笑い、承りました、と。) 責任重大ですな。
        (袖を捲くり直し、手を洗う。 氷冷庫から取り出す桃の蜂蜜漬けや蜜柑。 机の上に広げれば、ちょっと気合を入れるように息を吐き。)
        (ナイフでスポンジを上下に分け、皿に分ける。 その後に丁寧に塗りこめるクリーム。 慣れた滑らかな手つきで、波無くスポンジを覆うクリーム。 時折ワインを口にして、楽しそうにデコレートするチトセ。)
        -- チトセ 2009-03-07 (土) 03:11:45
      • どこにも行きませんですよ。…最近ここに居る時間が、宿の部屋に居る時間より長い気もするですが。(宿のおかみさんに支払い無駄じゃないのかと笑われたのを思い出し)
        スポンジは温度とかよほどなミスをしない限りはきれいに焼けるですよー僕はプリンとかの方がよほど難しいのです、こう、スが出来るのが…はぅ。
        (器用に動く指先を見ながら、やはり職業柄なのかなぁと思う。楽しそうにする、その姿をみて少しのいたずら心。後ろからぎゅぅっと抱きついてみた) -- クレア? 2009-03-07 (土) 03:33:21
      • いっそ越してきますか? 行商もそろそろ切り上げて、店でも持とうかと思ってるので。 …少し町から外れた空き家でも買って、ね。
        (くすんと笑い、長い尾を揺らす。 クレアに背を向けたまま、桃を一口サイズに切り分け、蜜柑の皮をむき、クリームの上に。)
        プリンは蒸し加減と、後は好みの配分で固まるかどうか、ですからね。 今度一緒に作ってみますか。 (ぺた、とへらでクリームを塗りながら笑い。)
        (その途中、不意に後ろから抱きしめられれば、驚いたように手元が狂い、平たいクリームに一箇所波が跳ねた。) …もう、悪戯さんですなぁ? (肩越しにクレアを見、しかし、尾は邪魔にならぬように下にたらした。)
        -- チトセ 2009-03-07 (土) 03:40:29
      • それは……まだちょっと恥ずかしいですし、考えておきます、わふ。寝起きとか見られるとなんか……うん(眉間にしわをよせて少し赤面)
        焼きプリンなんかもいいかもですよ、あっちのほうが割りと成功しやすいような気もしますからー……はーぅ。たまにはたまにはなのです。
        (抱きついたまま尻尾をぱたぱた振りつつ、作業を覗き込んでいる) -- クレア? 2009-03-08 (日) 01:19:58
      • 寝起きは別に、今更ですなぁ…。 ふふ、可愛い寝顔は一度見たら忘れられませんし。 寝惚けてるクレアさんも中々…。
        (可愛いですし、とクスクス笑い。) 焼きプリンの作り方は知らないので、今度教えてくださいな。
        (覗き込むクレアの頬に、猫のように一度頬を摺り寄せて微笑んでから、角が立ったクリームの表面を撫で、デコレートを施す。)
        (たっぷりと果物を塗りこんだ下段の上に分けておいた上段を乗せ、更にクリームを塗りこみ、苺を配置していく。 土台が出来たら、絞りにクリームを入れて装飾をつける。)
        -- チトセ 2009-03-08 (日) 01:32:42
      • 可愛くない、みっともない、武士として油断しすぎなんですよ…うぅ。鎧着たまま寝ればまだ神経尖らせたままで居られるですが、布団は…はぅ。
        (腕枕の心地よさも大半をしめるのであろうがあえて言わずに)焼きでしたらおまかせをーなのですよっ……んゅ、くすぐったいのです(それでも、嬉しそうに笑って)
        ……わーい、けーきけーきなのですよー(尻尾ぱたぱたぱた) -- クレア? 2009-03-08 (日) 01:52:01
      • もののふが寛いではいけないと言う法は御座いませんよ。 私と居る時にはそれだけ安心して下さっていると言う事です。
        それは、男としても戦士としても、嬉しいことです。 (穏やかに微笑み、クレアの頬を撫でた。)
        ええ、ケーキです。 ふふ、誕生日とクリスマス、いっぺんに祝っちゃいましょうか。 (ちょんちょんと苺を乗っけて、完成、というように息をついた)
        いかがですか、クレアさん? (中々ですよ、と微笑んで。)
        -- チトセ 2009-03-08 (日) 02:03:27
      • むー…(バツが悪そうに眉間にしわを寄せ、撫でる指を軽くかぷーと噛んで、軽く同じ場所を舐めてから離れた)
        おー、上出来上出来です、僕より作るの上手じゃないですかこれは。やっぱり手先の器用さって大事なのですねぇ…むぅ。 -- クレア? 2009-03-08 (日) 02:26:00
      • じゃあ、私がクレアさんと寝ている時にも気を張って、緊張しっぱなしだったらどう思われますか?
        (舐められた指を唇に当て、くすんと笑った。) 私は、貴女と居ると安心できるから、私も寝顔を晒してるんですよ。 ね。 そんな顔しないで下さいな。
        ええ、私は薬を作ったりで指を使いますから。 ふふ、それでは、席についてお祝いしましょう。 二人の聖夜に。 (シャンパンを置き、席に座った。)
        -- チトセ 2009-03-08 (日) 02:32:57
      • う…それはそれで、ちょっと切ないといいますか、さびしいような気もするですが…。そゆこといわれたら、何も反論できなくなるですよ。(手を口に当てて唸る)
        ……いつかびっくりさせてやるのですよ、わふ。毎年思うのですが、クリスマスなんてミサばっかりだったから、こういうのって新鮮です。(席に着き、拍手) -- クレア? 2009-03-08 (日) 02:47:45
      • 少し納得したでしょう? ふふ、判っていただければ嬉しいです。 そして、これからも安心して私の隣で寝ていただける事を。
        (悩む様子を見ればくすくす笑い。) はは、は。 ええ、いつかびっくりさせて下さいな。 楽しみにしておりますからね。
        私はミサをしておりませんが、ここに来るまではこんな風に祝っておりませんでしたから。 (ぱちぱちとこちらも拍手をしてから、シャンペンをお互いに注ぎ。)
        今年一年の、貴女との生活に感謝して。 そして、誕生日を祝って。 (グラスを掲げ、差し出して微笑んだ。)
        -- チトセ 2009-03-08 (日) 03:00:12
      • はぅー…納得はしますですが、引越しはもう少し悩ませていただきます。家族でもないのですし、お世話になりっぱなしになるのもあれですからー。
        ふふふ、そのときになって後悔しても遅いのです、ばっちしびっくりさせるのですよ!(ちょっといたずらを考えつつ含み笑い)
        ん…クリスマスミサはお誕生日おめでとうのお祝いのような…宗教的なものですからしてないのが普通と思いますよ。僕らのでも、祈り謳うだけです。(グラスに注がれる液体を見ながら)
        えっと、それでは…ミドリさんお誕生日おめでとうございますっ(軽く、グラスを合わせると、キンと心地よい音が響いた) -- クレア? 2009-03-08 (日) 04:48:14
      • はは、は、ええ、そうですね。 いつか家族となれたなら、そのときに考えましょうか。 (くすくすと笑い、うなづいた。)
        おやおや、凄い自信ですなぁ。 ええ、ええ、ビックリさせて下さい。 どれ位ビックリするのかが楽しみですな、ええ。
        お祝いではなく、感謝の祈りですな。 ええ、でも偶にはこういう聖夜も良いでしょう? (グラスをあわせ、微笑んだ。)
        (その乾杯の後、既に用意しておいた料理を机の上に並べ、二人でのんびりと夜を過ごした。 次の日、カーテンを開ければ外は銀世界であったという。 ホワイトクリスマス。)
        -- チトセ 2009-03-08 (日) 04:58:49
  • ダブルベッドの寝室 -- 2009-03-04 (水) 07:36:09
    • ……なんかベットがでっかくなってる?! -- クレア? 2009-03-05 (木) 00:37:05

  • (とりあえず端の隙間に入ってごろごろしてあそぶ犬) -- クレア? 2009-03-05 (木) 01:20:18
  • 思い切って買ってみました。 ええ、二人の時間はゆったり出来た方が良いでしょう? (燗をした清酒徳利とお猪口を二客揃えたお盆をおいて微笑んだ。) -- チトセ 2009-03-05 (木) 01:21:31
  • (端からひょこっと顔だけだして)むぅー、それはそうですけども、でっかくないですか?高そうですし……半額あれなら出しますですよ? -- クレア? 2009-03-05 (木) 01:26:07
  • まぁ、少々大きいかもしれませんな。 …抱き合って眠る日が多いですし、ね。 (クス、と笑みを漏らし、ベッドに腰掛ける。)
    お気になさらず、私のベッドを買い換える意味もあったんですしね。 もしアレでしたら…。 (徳利を抓んで微笑み。) お酌をお願いしようかな。
    -- チトセ 2009-03-05 (木) 01:28:57
  • ……いやなら寝るとき抱きつくの、控えますよ?(心配そうにすこししょんぼりしながら、隅からよじのぼってくる)
    わふ、お酌くらいならお安い御用ですよー(もそもそと近寄って、徳利を持ち)はい、どうぞー? -- クレア? 2009-03-05 (木) 01:45:37
  • これからも是非、よろしくお願いします (しょんぼりした恋人にくすくす笑いながらそう言って。)
    (そして、猪口を持てばそっと肩を抱き寄せて微笑む。) まずは一献、いただきます。
    -- チトセ 2009-03-05 (木) 02:28:15
  • わふ…それならいいんですけども(こちらこそと、ぺこりと礼をして)
    (少し照れつつ、猪口へと酌をして見上げて笑い)はい、いくらでもどうぞです。 -- クレア? 2009-03-05 (木) 03:14:50
  • (酌を受けて微笑み、礼を言ってから猪口を傾ける。 一口含み、飲めば息を吐き。) ふふ、また格別ですなぁ。
    (盆に猪口を置けば、今度はこちらが徳利を取り、) さ、ではご返盃。 (にっこり微笑んだ。)
    -- チトセ 2009-03-05 (木) 03:24:51
  • いつもとあまりかわらないでしょうに…(笑いながら頬をむにむにつつく)
    うゅ…じゃぁいただきます……(猪口をもって、おずおずと差出) -- クレア? 2009-03-05 (木) 03:38:13
  • そんな事は御座んせん。 別嬪さんからのお酌は酒の味に大きくかかわります。 (ことさら真面目な顔で言って、クス、と頬を緩める。)
    それが自分の想い人なら尚更、ですよ。 はい、ではどーぞ。 (猪口に注ぐ酒。 上手くした物で、器からギリギリに零れない程度にまで入れて、にっこり。) さ、どーぞ。
    -- チトセ 2009-03-05 (木) 03:47:40
  • わふ、いたーだきます(こぼさないように持ち上げて、いっきにくっと飲みあげる)……はふぁー、この喉を通る感覚がお酒はたまらないのですよーっ。
    (頬が緩んで、しっぽがぱたぱたぱた)むー…僕はいっつもは一人で飲んでることが多いので、一緒に飲む人がいるだけでもおいしく思うですよ、わふ。 -- クレア? 2009-03-05 (木) 03:59:06
  • (零さず飲み干すクレアを見れば、嬉しそうに小さく手を叩いて。) 流石、良い飲みっぷりですなぁ。
    ふふ、旨い酒と雪月花、一人でしんみりと飲む酒の旨さもございますがね。
    私はこうして、二人で飲む酒が好きです。 (互いの猪口に酒を注ぎ、軽く持ち上げて。) 寂しがり屋なのでね。 はは、は。 (くい、と一口。)
    -- チトセ 2009-03-05 (木) 04:02:42
  • (2杯目はちびちびと飲みながら、ふと顔を見上げて、頬へ軽くキス)さびしいときはちゃんと言えば傍にいますから。
    ……まぁ、依頼の時とかは、流石に無理ですけど、わふ(再度、猪口へ口を触れさせてなめるようにちびちび) -- クレア? 2009-03-05 (木) 04:16:26
  • (暖かい酒の甘みに目を細める所に、近づく顔。 横目で視線を繰れば、頬に触れる暖かさ。 目を瞬かせて、クレアの言葉を聞き。)
    …いやはや。 お酒の入ったお腹よりも、胸が温かくなる。 (そして、柄にも無く頬が熱い。 幸せそうに頬を緩め、クレアの肩を抱き、額にキスを返した。)
    離れていても心は…と言うのは陳腐な物言いですが。 その言葉だけで、きっと私はどこに居ても寂しくない。 …ありがとう、クレアさん。 (しみじみと幸せそうにそう言い、猪口を干したのだった。)
    -- チトセ 2009-03-05 (木) 04:22:05
  • (なんだか照れすぎて、お酒の味があまりわからなくなった赤犬でした) -- クレア? 2009-03-05 (木) 04:33:27
  • (何か考えながらごろごろしている) -- クレア? 2009-02-14 (土) 18:28:18
    • どうかなさいましたか、クレアさん? さっきから眉を寄せて。 (読みかけた本を閉じ、ベッドに腰掛けたまま尋ねる) -- チトセ 2009-02-14 (土) 19:54:51
      • ……考えすぎて何を悩んでいたのかさえ忘れましたですよ。あれ、何考えてたんですっけ…はぅー…?(ぐてーんとしてる赤犬) -- クレア? 2009-02-14 (土) 21:06:17
      • じゃあ、思い出すまでのんびりしましょうか (少し笑って、それから両腕を広げて待ってみる) -- チトセ 2009-02-16 (月) 18:23:07
      • むー……(起き上がって眺めて少し考えてから、ぽふっと抱きつく)
        む…ミドリさん少し痩せましたか?なんか胴回りが少し減ったような……? -- クレア? 2009-02-16 (月) 18:37:34
      • ああ、少しやせたかもしれませんな。 少し行商に出てましたからね。
        (クレアを抱きしめ返し、ごろ、と仰向けに寝転がる。 クレアを見上げ、微笑んだ。)
        -- チトセ 2009-02-16 (月) 19:08:08
      • (見上げられて少し照れつつ、額へ軽く口付けて。垂れた自分の髪を掻き揚げた)
        あまり…無理とか無茶はしないでくださいね…?僕はミドリさんが元気で居てくれるのが一番ですから。 -- クレア? 2009-02-16 (月) 19:25:01
      • (腰に腕を回し、喉元に口付けを返す。 頬を撫で、にっこりと微笑んだ。)
        ええ、そちらこそ、ご無理はなさらぬように。 私としても、貴女が無事な事が嬉しいんですから。
        -- チトセ 2009-02-16 (月) 19:44:14
      • (首に口付けられる感触に眉根を寄せて少し擽ったそうに)無理はしませんよー…心配させたくないですし、わふ。
        (胸元へ顔をうずめて、ちょっと嬉しげに尻尾をぱたぱた) -- クレア? 2009-02-16 (月) 20:19:39
      • ええ、それでしたら嬉しいです。 …まぁ、冒険者やっている限りは、無理もつき物ですがね。
        それでも、出来るだけ頑張って生きましょう? …怪我をしたら、隠さないでくださいね?
        (胸に抱きながら、じい、と見つめて。)
        -- チトセ 2009-02-16 (月) 20:27:40
      • 怪我は隠さない御約束ですから、ちゃんとお知らせするのですよー…(少し身を起こして。頬をつまんでむにむに)
        帰りをお待ちいただけるならいくらでも悪あがきしてがんばりますよ? -- クレア? 2009-02-16 (月) 21:01:47
      • はい、なら良いです。 …ん、 (つままれれば小さく笑い、クレアの頬に手を当て、優しく撫ぜ。)
        ええ、でしたら私もずっとお待ちしますとも。 (こちらも少し体を起こし、そっと唇を重ねる。 そして、そっと微笑み、抱き寄せる。)
        -- チトセ 2009-02-16 (月) 22:11:07
      • 僕もミドリさんを待つ御約束ですから…出来るだけ待たせてほしくは無いですけども
        (少しぷくっと膨れ、唇が重なれば表情を崩し、小さく笑う。抱き寄せられてやや体重を預けながら、再度こちらからも軽くキス) -- クレア? 2009-02-16 (月) 22:48:37
      • はは、は、ええ、頑張ります。 (一度待たせたことがあるので、少し弱く苦笑して頷き。)
        (お返しを唇に受ければ、少し唇を開いてクレアの唇を下で湿す。 それから一度目を見て、少しだけ深いキス。)
        -- チトセ 2009-02-16 (月) 23:06:47
      • ん…(唇を舌で舐められ、こちらからもおずおずとミドリさんの唇をなぞるように舌を伸ばし)
        (見つめられて頬を染めながら、瞳を閉じて軽く舌を絡めた。) -- クレア? 2009-02-16 (月) 23:41:43
      • (唇を舐められる感覚に目を細め、クレアの舌を軽くついばむように唇を進め、目を閉じるクレアを抱きしめれば、馴染ませる様なゆっくりとした口付け。)
        (そして、唇を重ねたままゆっくりと体の位置を変える。 添い寝をするように横にし、ゆっくりと腰をなでる指の動き)
        -- チトセ 2009-02-16 (月) 23:50:53
      • (いつもと違う雰囲気に、服の裾をきゅっと握り、横へと身体の位置を変えて、軽くベットへと沈む身体。片腕を背へと回して離れないようにと擦り寄る)
        (腰を撫でられ一瞬尻尾が跳ねて身体が硬くなるが、そのまま身をゆだねるように力を抜き、口付けに没頭する) -- クレア? 2009-02-17 (火) 00:07:57
      • (怖がるように服を握るクレアに気付き、擦り寄る体を包むように抱く。 呼吸が僅かに熱く、少しだけ鼓動が強くなる。)
        (驚きながらも身をゆだねるクレア。  その頭の下に腕を通し、もう一方の手でそっと尾の付け根をなでる。)
        …クレアさん。 (唇を触れ合わせたまま、そっと名を呼び、腰から引いた手で頬を撫でる。 クレアが目を開けば、じ、と見つめる赤い瞳と視線が絡むだろう。)
        -- チトセ 2009-02-17 (火) 00:14:19
      • (抱かれ、知れず緩まる眉間の皺。触れる吐息がくすぐったくて、呼吸をしたいけど離れたく無い様に口づけを交わし、自分の心臓の音が頭の中でうるさい位に響いていた)
        ……ふゃっ(付け根をなぞられて腰が跳ね、そのまま強く抱きつくように。顔の近さに改めてびっくりすると眼が合う)
        (触れる唇、絡む視線。撫でられた頬は赤く、仄かに熱く。)……ぇーっと、初めてなので、優しくしていただけたらなと。思います、はぅ(照れを誤魔化す様に笑った) -- クレア? 2009-02-17 (火) 00:33:17
      • クレアさんの心臓が、どくどく言ってるのが判りますよ。 (密着する胸、その奥で、自分の鼓動も早まるのがわかる。)
        (その事をくすぐったく感じながら微笑み、目があったクレアの目を、潤んだ目で見つめる。 初夏の夜の蒸し暑さも、苦にならない。)
        それはもう、貴女がそう望まない限り、激しくはしませんとも。 …緊張するとは思いますが、力を抜いて下さい。
        (ちゅ、とまた唇を啄ばみ、頬からつう、と首筋に指を滑らせ、だんだんと下へ。) …大事にしますよ。 これからも、ずっと。
        -- チトセ 2009-02-17 (火) 00:47:34
      • (改めて指摘され、尚赤らむ顔)緊張しないほうが、無理だと思いますも……努力はしますけども。
        (首筋から下へ汗ばんだ肌をなぞる指先。視線は無意識に指先を追い、上着を脱いでいるその状態で指先が鎖骨に触れた時、少し肌が震えた)
        (服越しに振れる身体から伝わる振動に少し安堵する)…あはは、ミドリさんの心臓もどきどきしてますよ? -- クレア? 2009-02-17 (火) 01:00:28
      • どうしても怖くなったら言って下さいな? (赤らんだ頬にキスをして、くすくすと笑う。 からかうのではなく、愛おしさで漏れる笑み。)
        (震える肌を指が撫ぜ、ゆっくりと上着のあわせを緩める。) ええ、それはもう。 …大好きな人の肌を見るんです、当然でしょう?
        (眉を下げて笑い、また唇を重ねる。 先程よりも少し深く、舌の根をくすぐるような、甘い口付け。)
        (緩めたクレアの服、胸までのワンピースに指をかけ。) …ずらしますよ。 (一声かけてから、ゆっくりと下へ。 ゆっくりと膨らみを包む片手。)
        -- チトセ 2009-02-17 (火) 01:11:52
      • むぅ…二言はありませんよ。少し、緊張してるだけで、別に怖い訳ではないのですし…知識が無いわけでもないですから(本で少しはと、小さく呟き)
        …治療のときに何度か見てるでしょう……改めて言われると余計に、照れます(眉間に皺をよせて目を閉じて。相手の上着の結び目を指に絡めるように引き、解く)
        (流れてくる唾液の甘さに、脳がチリチリと麻痺していく。仕返す様に舌を絡め、唇を甘噛みして舐める)
        …ふゃ(ずらされ露になる胸元。汗ばみ、触れれば吸い付くように指が沈む。今まで誰も触れたことがないかのように柔かく形を変えてゆく) -- クレア? 2009-02-17 (火) 01:34:34
      • それなら、少し安心しました。 (つぶやく言葉に目を瞬かせてから、クス、と笑みを漏らして唇を重ねる。)
        治療の時とは違いますよ。 …今は医者と患者ではなく、恋人同士です。 (解ける紐。 する、と肩を抜き、上着を脱ぐ。)
        (恋人のキスの甘さに、くらくらと脳が沸くような高揚感に包まれる。 堪えてゆっくりしていたキスも、次第にクレアの口内を余さず濡らして行く。 呼吸が、揺らぐ。)
        (胸の感触、唇を離して見れば、知らず、ごく、と喉が鳴る。 手の中でしっかりと形を返す胸を優しく掴み、ゆっくりともみ始める。)
        (頭を抱いていた腕を抜き、ゆっくりとクレアの服を脱がして行く。 時折キスを絡め、時折頬を撫で。 睦みあいながら。)
        -- チトセ 2009-02-17 (火) 01:48:20
      • …見られる恥ずかしさは、変わらないです(服の端に指を掛け、少しでも脱ぎやすいように手助けする)
        (徐々に荒くなっていく口付けに、息継ぎさえ熱く、互いの味が混ざるように舌が絡んで。舌先が触れるだけでその気持ちよさに眼が潤んだ)
        ん……あんまり、見ちゃダメです、よ?(聞こえる、生唾を飲む音に片手を、ミドリさんの目へ覆うように被せる。手の動きに合わせ時折漏れる声と、吐息)
        (腰帯が解かれ、上着が抜かれ。ワンピースの左右の紐が解かれた時に)…えと、明かり、消しませんか?
        (唇が触れる距離で出した提案。やはり数度見られてはいても恥ずかしいらしい) -- クレア? 2009-02-17 (火) 02:11:30
      • それはまぁ、確かにそうですがね。 (クス、と笑ってから互いの服を緩める。 湿った甘いキスの音が夜の部屋に響き。)
        (そして、目を隠すクレアの手に口元を緩める。) ええ、そうですな。 …では、感覚はしっかりと。 (わざとちょっと意地悪に言って、きゅう、と手に力をこめる。)
        (クレアの服を下ろそうとした所にかかる提案に目を瞬かせた。 そして、クス、と漏らす笑み。 こつん、とクレアと額をあわせ。)
        いやはや、私とした事が、少し夢中になってました。 …ええ、消しましょう。 初めてで恥ずかしいでしょうからね。 (小さくあやまり身を起こす。)
        (髪を纏めるリボンを解きながら、片手で卓上のランプの火を絞り、消す。 闇の中、一息つく声。 カーテンの隙間から入る僅かな光。)
        -- チトセ 2009-02-17 (火) 02:19:37
      • は…ぅっ…(突然の強めの刺激に漏れそうになる声を、堪える)ぅー……やっぱり、ミドリさん、いじわるです。
        (額越しに、ありがとうございますと礼を言い、身を起こし明かりを消す姿をぼんやりと眺める。そして落とされる明かり)
        (ぼんやりとする視界、眼が慣れるまで自分の周囲位しか把握が出来ない=相手が確認できないということに気づいて少し墓穴かなと眉間に皺を寄せる) -- クレア? 2009-02-17 (火) 02:45:25
      • ふふ、ついつい。 …お嫌いでしたら、もっと優しくなれるように頑張りますよ。 (身体を起こす前に、唇に触れさせた軽いキス。)
        (長い白い髪と、金に揺れる尾。 僅かな月明かりを受けれ、ぼんやりと光るように。 眉を寄せるクレアの手を握る、手の暖かさ。)
        目が慣れるまでは、こうして。 (す、と身を寄せながら引き寄せる。 肌と肌がじかに触れ合う、抱擁。 背を優しく撫でる掌の感覚。)
        -- チトセ 2009-02-17 (火) 02:52:18
      • (嫌いなわけはないでしょうと、小さく呟いて照れ隠しに顔をそらした)
        (仄かに月明かりを受けて浮かぶ姿を見、違和感も無く動く動作で抱き寄せられて、一言)……やっぱりまさか、そちらも夜目利くほうですか?
        (どっちにしろ見られるのかなとバツが悪そうに赤面する。それでも互いに汗ばんだ肌が触れると少し安心して、尻尾がぺふぺふ…ふと、耳元が見えて、鼻を寄せる)
        わふ…ミドリさんの匂いなのです…(軽く、耳元を舐める) -- クレア? 2009-02-17 (火) 03:05:52
      • (長い鱗耳がぴくん、と跳ね、呟きを聞いてくすくすと笑う声。 ベッドがぎし、と座る男の体重を受けてきしむ。)
        ええ、まぁ、多少はね。 …でもやはり、明かりがないと少しは不便ですが。 (目を閉じ、クレアの耳元でくすんと笑う声。)
        (クレアの尾がベッドを叩く音を聞きながら、肌の触れ合う感覚を楽しみ。) んっ…、ふふ、そんなに匂いますかね? …お風呂、先に入りますか? (頭を撫でながら首をかしげ。)
        -- チトセ 2009-02-17 (火) 03:10:50
      • …それでも見えるなら、あまりじっとみちゃ嫌ですよ?(首元に腕を回しぎゅぅと抱きつく。密着して形を変える胸越しに、聞こえる何時もより早めの鼓動)
        んー……僕は依頼終わってすぐシャワー浴びてきましたし。ミドリさんの匂いは、安心して、おちつきます。(尻尾ぱたぱたぱた)
        …むしろ僕のほうが匂ったら申し訳ないですよ…?(汗かきやすいですしと付け加えて、御風呂に行くか少し悩む。但し一人で。) -- クレア? 2009-02-17 (火) 03:22:50
      • ええ、そうします。 本当は、見たいんですけどね? (意地悪な笑みを一声付け足してから、細い腰を抱きしめ、片手でクレアの大振りな胸を掌で押し上げ、そっと掴む。)
        私も、湯浴みはしましたが…まぁ、クレアさんがお気になさらないのでしたら、このままで。 (つう、と尾を指で撫で上げて。)
        クレアさんの匂いは、甘くてなんだか、ドキドキしてしまいます。 (首元に顔を埋め、鎖骨に這わせる舌。)
        -- チトセ 2009-02-17 (火) 03:32:23
      • 恥ずかしいから、ダメで……ぅんっ(胸をつかまれ、抱きつく腕に力が篭る。先端がに指がかすかに触れて肩が少し大きめに、上下する)
        っひゃぅ……ぁ…(敏感な尻尾を撫でられて跳ねる腰。声が漏れないように唇を噛むが、時折吐息と共に戸惑い混じりの嬌声が漏れる)
        (首を反らし、相手がしやすい位置へと身体を少しずらす。舌先で鎖骨をなぞられ震える肌。徐々に肌全体の赤みが増して、熱を持つ) -- クレア? 2009-02-17 (火) 03:50:07
      • それは残念。 (小さく笑い、首に抱きつくその窮屈さを楽しむ。 絞るように掴んだ胸の先端、今度はトン、と指でノックするように。)
        (跳ねた腰を押える様に腰を掴み、その手でするりとクレアのワンピースをずらして落とす。 嬌声を聞けば、ぴく、と長い耳が揺れ。)
        (甘い汗の香りのする胸元に顔を埋めれば、そこにキスをし、ちゅ、とキスの痕を残す。 そして、膨らみを這う、舌。)
        (ゆっくりと丹念に、暖かな膨らみを堪能する手、唇、そして舌。 不意に、クレアの先端にキスを落とす。)
        -- チトセ 2009-02-17 (火) 03:58:56
      • …は(反論しようと口を開くが、不意の刺激に言葉にならず、熱い息を吐き出すにとどまる)
        (落とされた服の下に見えるのは、ローライズの真っ白な下着。外気に触れた肌が涼しさで、少し太ももを捩らせた。腰の手が直に肌に触れて、くすぐったい)
        …ふ……んゃっ……(ふにふにと手の中で形を変えていく胸。見た目よりもやや重量感があるにも関わらず、感触は柔かい。)
        (指を、唇を這わせれば吸い付くような肌触りで、先端にキスを落とせば、その刺激に腕へ力が入り、胸元へ頭を抱きしめる形に) -- クレア? 2009-02-17 (火) 04:15:05
      • (段々とクレアの呼吸に熱が混じるのを感じれば、昂ぶる熱を押えながら、優しくクレアの身体を愛撫する。)
        (清潔感のある下着を見れば、らしいな、とちょっと目を細め、指を、太ももの外から内側に滑らせ、そのまま下着の線をなぞる。) シンプルなのが一番、ですな。
        (夏の夜の暑さは、柔らかな胸にしっとりとした汗の心地良さを纏わせていた。 ゆっくりと丹念に胸の先端を口に含み、味わう。)
        (たわわな胸に顔が埋まれば、少しの息苦しさに喉の奥で声。 しかし、舌の動きは止めず、下着の線を撫でた手が、そっとクレアの尾の裏を撫で上げる。)
        -- チトセ 2009-02-17 (火) 04:22:48
      • (まるで楽器のように触れる度に声が鳴る。太ももの内側へ手が触れればとっさに閉められる足)…どうせ飾り気、ないですし。
        (下着のラインをなぞれば、鍛えられた筋肉の上にも女性特有のしなやかさがあり、指先が動くたび、くすぐったそうに脚が動いた)
        ………んっっ(口に含まれ、吸われる敏感な箇所にもれそうになる声を、唇をかみ締めて耐える。)
        (尻尾の裏を撫で上げられれば、案の定跳ねる腰で。肩に捕まるように、じっと刺激に耐える。どんどん荒くなってゆく呼吸。徐々に、脚の力が抜けていきそうになる//) -- クレア? 2009-02-17 (火) 04:50:37
      • 商人をやっていると判ります。 (柔らかな腿に挟まれた手を動かし、そっと撫でて微笑む。) 飾りが無い方が引き立つ物がある。 クレアさんは、シンプルな物の方が可愛らしく映えます。
        それに、私は下着ではなく、クレアさんが好きなんですから、そう気になさることも御座いませんよ。 (くすぐったそうに摺り寄せられる膝に指を流し、腿の外側を逆撫でる。)
        (そして指先を下着に引っ掛けた。) そのまま寄りかかってください。 抱き締めてますから。 (胸から顔を上げ耳元で囁く。 つ、と下着を下にずらしながら、内側に指を入れる。)//
        -- チトセ 2009-02-17 (火) 05:04:55
      • それ、あまり、褒め言葉にな…ってな……っ(挟まれ、より密着した形で掌になぞられる腿の感触に震えて耐える。苦情を言おうと、口を開くが)
        ………それ、言われたら何も言えないと思います(眉間に皴を寄せて、小刻みな呼吸を整えようとして)ひゃ……(腰元に感じる、指先が触れる感覚に、声が漏れる)
        (耳元で囁かれ、息の当たる感覚に首をそらせながら、首元へ抱きついた姿勢のまま、体重を預ける)
        ん……(唇を噛んで恥ずかしさに耐える。ショーツがずれると仄かに引く糸、外気へ開放される篭った熱) -- クレア? 2009-02-18 (水) 23:42:35
      • 褒め言葉ですとも! …長年の経験で磨いた目が、貴女を選んだんですからね。 私の目を磨いて来た素晴らしい物達にかけて、貴女は素敵な女性ですよ。
        (跳ねる声を聞きながら、寄るクレアの身体を愛撫する。 尾の付け根をくすぐり、足を撫ぜ、ゆっくりと下着を下ろしていく。 クレアの沿ったのど元に残す、唇の痕。)
        (下着を膝まで下ろせば、クレアの頭を抱いたまま、ゆっくりと指を茂みに這わせる。 強張りを解す様に足の付け根、内腿をいじり、下着を足から抜き去っていく。)
        -- チトセ 2009-02-18 (水) 23:58:27
      • (刺激を与えられる度に、種族の特性なのか尻尾と腰が跳ねる。今まで知ることになかったその感覚に、出来る限り抑えようとして、身体に力が篭る)
        っこら……首、見えるところは駄目ですっ…て(力が入ればより増す感度、脱がされ肌は外気に触れて、今自身がどのようになっているのかもわからず、唯信じて身体を預ける)
        (控えめな茂みの先の秘所へ触れれば、指先へ少しヌラりとした感触が。ビクリと、今までで一番身体を強張らせる。…それでも吐く息は熱く拒絶の色は無い) -- クレア? 2009-02-19 (木) 00:20:04
      • 変な感じでしょうが、少し我慢して下さいな。 …力を抜いて。 (クレアの耳にキスをし、唇で挟んで弄る。 安心させるように、ゆっくりとした呼吸。)
        ふふ、これから寒くなりますから、襟の高いものを着なきゃ、ですな。 (どこか子供っぽく嬉しそうに笑い、マーキングした場所を舌でなぞる。)
        (身体を不安そうに強張らせながらも身を預けるクレア。 その事が自分の胸を満たして来るのを心地よく感じながら、愛していますよ、と囁く声。)
        (その声の後、指が滑るクレアの浅い入り口。 生まれたての子猫を撫でる様な柔らかさで其処を広げ、なで上げる。)
        -- チトセ 2009-02-19 (木) 00:44:52
      • うゅ………ふぁぃ、頑張り、ます(耳のこそばゆさにやや肩を竦めながら、少しづつ力を抜こうと合わせる様に呼吸をし)
        ふにゃ……なんで、そんなに嬉しそうですかね…(なんだか少し悔しくて、耳を軽く引っ張る)
        ……ん…ぅ…っ(囁かれた言葉にふと力が抜けた時に触れられた箇所。今まで他人から触れられた事の無い場所へ指が滑り込む、腰がふと、逃げるように後ろへ反る)
        はぅ……ぁ…(それでも抱きついている姿勢では逃げ切れず。ぴたりと閉じられた秘裂を這う指に背筋がぞわぞわするような、浮くようなそんな感覚を覚えながら)
        ……ん、かぷ……ちゅ…(ふと目の前にあった耳元へ、軽く噛み付き舌を這わせる。まるで初めて知る快楽への不安を紛らわせるように) -- クレア? 2009-02-19 (木) 01:19:25
      • (真面目に返すクレアにくすくすと笑みを漏らし、深い呼吸を交わしながら、耳を、顎を、唇を唇で愛撫する。 時折舌を絡め、吐息を混ぜる。)
        ふふ、クレアさんが私にこんな無防備な姿を見せてくれてる証拠ですから。 …それを許してくれているのが、心地良い。 (耳を引っ張られたまま笑い。)
        (そして、侵入を拒むような動きを指先に感じれば、すぐには追わず。 頬に口付け、内腿を撫でる間。 行きますよと囁く声の後に、再度茂みの奥を探る指。)
        (指で入り口を浅く割り、それからそっと広げる。 唇を重ね舌を絡めながら、その侵入に併せるように、指で奥を押し揉む。)
        ん…っ? (クレアの唇にひんやりとした鱗の味。 耳を震わせ、目を細めた。 そして、また胸に手を添え、優しく揉みしだく。)
        -- チトセ 2009-02-19 (木) 02:34:43
      • (くすぐったさに閉じた瞳、眉間の皴も徐々に緩むように、固さを残しながら少しずつ潤いを増し解れていくその場所)
        は……うぅ…(胸への刺激に震える脚、抱きつこうと力を込める腕も振るえ、肌に、汗が浮かぶ) -- クレア? 2009-03-01 (日) 23:14:31
      • (クレアの腕の力が弱まっていくのを感じれば、そっとクレアの身を横たえさせる。 顔を離し、見つめあい そっと深く一度キスをして。)
        恥ずかしければ、目を閉じててください? … (そう言い置き、クレアの秘部を解していた手を膝に当て、そっと足を開かせる。)
        (そして、ゆっくりと顔は首から胸へ、胸から腹へと降りて。 両手が、クレアの膝をそっと掴む。)
        -- チトセ 2009-03-01 (日) 23:21:01
      • (ぽふりと、シーツに横たわる身体に温度差が肌に心地よく。視線が絡めば恥ずかしそうに唇を重ねた)
        うゃ……最初から、恥ずかしさは頂点といいますか…(目を強く閉じ顔を逸らして、シーツで顔を隠そうと)
        (指が抜かれ、脚が開かれる感覚に、唇をきゅっと噛む。身体を這う柔らかな感触に背筋が震えた)
        ふぇ……なにする、つもりで…(目を薄く開き、確認しようとする) -- クレア? 2009-03-02 (月) 00:05:20
      • もう少し解そうかと。 …貴女の初めてが、嫌な物にならないように、ね。 (視線が絡み、少しだけ悪戯な笑み。)
        (吐息がクレアの薄い茂みを揺らす。 口の中で舌を湿し、開ければ、顔を股間に埋める。 赤い舌が熱く濡れた其処を味わい、浅く、深く、広げる。)
        (丹念に舐め上げた後、片手をそっと腰に回して掴めば、其処を指で広げてさらに奥を唾液で溶かし、和らげて行く。)
        -- チトセ 2009-03-02 (月) 00:30:37
      • (触れるはずの無い場所にかかる吐息に、走る嫌な予感。)っちょ、ま…………わふゃっ?!(ぬらりとした感触に背が浮く)
        そこ…きた…なっ……(芯のある、柔らかな感触にかき回されるその場所。戸惑いから腰が逃げようともがいても、固定されてなすがままに押し広げられて)
        (強すぎるその刺激に、時折かみ締めた唇からもれる甘い声。目の端にはわずかに涙が浮かび、舐められ広げられるたびに、ビクリと足が震え)
        (徐々に解れ指を下を飲み込み蠢くその場所は、唾液とそうでない物で粘着質な音を立てながら、相手の顔を濡らした) -- クレア? 2009-03-02 (月) 00:54:01
      • (戸惑うクレアの動きに、しかししっかりと腕は腰を抱き、舌がクレアの置くまでぬらぬらと這い回る。 長く奥まで、長く時間をかけて、其処を濡らし。)
        (クレアの声が甘いものに変わり、痺れて来るまで時間をかけて、そっと離せば、舌先と秘所を繋ぐ蜜が糸を引き、切れる。)
        貴女の物だ。 (指でゆっくりと自分の口周りを拭い、どこか陶然とした瞳でクレアを見つめながら、指を舐める。) 全て愛おしい。
        (そして、腰を抱いた片腕に力を込めれば、軽々とクレアの身を起こす。 同時に身を寄せ、額を合わす位置で目を見つめる。)
        貴女を、貰います。 (しゅる、と自分の腰帯を緩める音。 解ければ落ちる下穿き。 身を重ねれば、クレアの腹部に熱くたぎった感覚。)
        -- チトセ 2009-03-02 (月) 01:11:23
      • (肩で途切れ途切れに呼吸をしながら、頭の中まで痺れ、感覚がどんどん麻痺して行く。肌に触れる指や肌でさえも、今はただ快楽への刺激にしかならず)
        (顔を上げるミドリさんと目が合えば、少し膨れるように眉間に皴を寄せた)…それでも…やっぱり…ですね……むぅ…。
        (聞こえる布擦れの音。宣言ともとれるその声に小さく、わずかに頷いて。重なり触れる、脈打つそれへの不安を拭うように)
        ……ん。(首へと腕を回し、唇を重ねた) -- クレア? 2009-03-02 (月) 01:55:01
      • (物言いたげなクレアにくすくすと笑いを漏らし、動物のように額に頬を寄せて優しい気持ちを表現する。 先程までの性的な動きから、素直な親愛の仕草。)
        (そして唇を重ねられれば、少し躊躇ってから舌を絡め、そっと抱きしめる。 そのままゆっくりと腰を動かし、片手で自分の物をひたり、とクレアにあてがう。)
        力を抜いて、ゆっくりと入れますから。 …呼吸を。 (唇と、舌とを触れ合わせながら、ゆっくりと息を吸い、吐く。 その後、クレアの腰を掴み、ゆっくりと先端を埋める。)
        -- チトセ 2009-03-02 (月) 02:00:47
      • …はふ………はぃ…(真似る様に深く肺を満たすように息を吸い、少しづつ力を抜き、逃すように吐き出す)
        ん……ぐ…っ(中にじわりと、少しづつ何かが押し開けてくるような感覚に、顔をしかめる。熱さと、拡げられるその痛さに、腕へ力が篭る) -- クレア? 2009-03-02 (月) 02:29:33
      • (先端が埋まっていく粘質な感覚に吐息を漏らす。 一気に貫いてしまいたい雄の気持ちを唾液と共に飲み下し、そっとクレアの頬を撫で、キスを絡める。)
        (クレアの吐息に合わせて埋め込み、痛みを表情と呼吸に現せば止め、じっくりと時間をかけて、先端が引っかかる所まで埋め込む。 呼吸が熱く、僅かに乱れている。)
        …行きますよ、クレアさん。 (クレアの耳元に囁き、一呼吸の間を置き、先端を防ぐそれを、腰を埋めて破る。)
        -- チトセ 2009-03-02 (月) 02:38:07
      • (口付けて、舌が絡められれば吐息も絡むように。痛みと恐怖を紛らわすように口付けに没頭していった)
        (腰に走る、今までと違う鋭い痛みに、ただ震えて唇を強く噛んで耐えた。結合部からどろりと垂れる、血。) -- クレア? 2009-03-02 (月) 03:15:04
      • (痛みのせいか、ぎち、と痛い位に引き締まるクレアの中に眉を寄せ、息をつめる。 ゆっくりと唇を味わいながら、さらに少し深く埋めれば、いつの間にか互い深くまでまぐわって居た。)
        (何も言わず、クレアの呼吸が少し落ち着くまでその頭を何度も慈しむ様に撫でる。) …クレアさん。
        (ぎゅう、と抱きしめ、微笑んだ。) …これで、貴女の奥まで。 痛いでしょうが、大丈夫ですか…? (頬を撫でたまま、見つめ。)
        -- チトセ 2009-03-02 (月) 03:21:10
      • (指も舌も、今まで何にも触れたことさえない場所さえ押し広げられる感覚に、息が詰まり、涙がこぼれる)
        は……ふぁ……は……(撫でられながら、違和感に腰を動かすと、走る鈍い痛みに身体が緊張してキツく締め上げる)
        ぅ……これくらい、どうってこと、ないのですよ(苦笑して、強く抱きしめ返す)ミドリさんの、好きにして良いのです。 -- クレア? 2009-03-02 (月) 03:37:22
      • (強がりを言う恋人に目を瞬かせ、それから、痛みを与えている罪悪感同じ位の幸福感が胸を締め付けた。 それをそのまま腕の力に変え、抱きしめる。)
        好きにしたら、貴女を壊してしまいますよ。 こうしているだけでも気持ちが良いんですから。 …それに、貴女が少しでも楽になるように。 (微笑み、胸を片手で愛撫しながら、耳元にキス。 根元まで貫いたまま、少しだけ揺する様な動き。)
        ゆっくり行きますが…もし、途中から自制が効かなかったら… …私も男だったと、許してください。 (苦笑し、軽く突き上げる。)
        -- チトセ 2009-03-02 (月) 03:42:40
      • はぅ……ちょっとミドリさん、それは別の意味で苦し……(宥める様に、抱きしめた腕で背中を撫でて)
        …別に、ミドリさんなら壊しても、構わないですが……っはぅ…(胸や耳への刺激にあわせるように、キュ、と不規則にきつくなる内部。)
        (ゆすられ、鈍い痛みが走る。突き上げられれば掻き出される様に愛液と、それに混ざった血の残滓があふれ、シーツを徐々に汚した) -- クレア? 2009-03-02 (月) 04:17:12
      • ああ、いや、ごめん。 (ふと我に返り毀れる素の口。 目を瞬かせれば、恥ずかしそうに苦笑して腕を緩める。)
        嬉しいことを言ってくださいますが、それは私が嫌です。 少なくとも、初めての時は優しくしたい。 (クレアの鼻の頭にキスをして、微笑む。) 激しいのはまた今度から、ですよ? ふふ。
        (最初はゆっくりと、そして、中の緊張が解れて、滑りが良くなり始めれば少しだけ速度を速め、しかし出来るだけゆっくりと、形を馴染ませるように。)
        -- チトセ 2009-03-02 (月) 04:37:15
      • (痛みのためか快楽の為か、徐々に潤いを増して室内に粘液の擦れる音が響く。時折喉の奥から漏れる嬌声も混じり、卑猥な音が耳に響く)
        …っは、は……(喉を逸らし、小刻みに呼吸をして違和感に耐え)……っふぁ……
        (ゆっくり時間をかけてほぐしたおかげか、痛みも長く続かずじわじわと感覚が変わり始め。しかしまだ、深く奥を突けば痛みに眉根が寄り、一層きつく締まる。) -- クレア? 2009-03-02 (月) 04:55:16
      • (クレアの呼吸の変化に気づけば、目を細め、腰を抱く腕に力を込めて、少しだけクレアの腰を浮かす。)
        (奥を突き上げず、浅く中を抉るように、短く、長く、ゆっくり、早く、抑揚をつけて腰を動かし、クレアの豊かな胸を咥え、軽くかじる。)
        …っ、クレアさん… 中が暖かくて、締め上げて…凄く、気持ちが良いですよ。 (呼吸を乱しながら、優しく囁き、少し深く突く。)
        (クレアの中で徐々に硬さを増し、少しだけ大きくなった感覚。 時折びく、と跳ねるような動き。) …気持ちが良すぎて、もうすぐ…
        -- チトセ 2009-03-02 (月) 05:10:43
      • …っこら、いちいち、そんな感想いわなくて……っぁ…は、ぅ……(赤い跡の残った胸が揺れ、深く突かれて身体が少し硬直し、腕に力がこもる)
        (仕返しのように、首元に強めに吸い付き、跡を軽く噛む)…別に、いつでも……ミドリさんの好きに、どうぞ…っ
        (何かが跳ねる感覚に背をそらし、強く締め上げる。音を立てるほどドロドロに混ざっているのに、自分の中で動くその形がわかるほどに。) -- クレア? 2009-03-04 (水) 01:02:36
      • (恥ずかしがるクレアにちょっと声を漏らして笑い、ごめんなさい、と耳元で囁いてから耳朶を唇で撫でる。 胸に浅く残った跡に指をなぞらせ、揉みしだく。)
        (首元に甘えるようにかじりつくクレアの背を撫で、行きますよ、と短く声を返す。 短く、深い呼吸。 締め上げられれば、喉の奥で小さく声を漏らし。)
        (次の瞬間、クレアの身体の最奥に打ち込まれる熱。 一番深くまで繋がったまま、身体の中で長く、何度もはねる屹立。 抱きしめる腕の力は強く。)
        …クレアさん。 (名を呼び、身を抱きしめたまま顔を見合わせる。 その頬を撫で、優しく微笑んで。 言葉の前に唇を浅く重ねて。) …愛していますよ。
        -- チトセ 2009-03-04 (水) 02:02:17
      • ふゃ……(唇が触れる感触に、声が漏れる。胸へ指が沈めば抱きつく強さも強くなり、肌が密着するようにしがみ付いた)
        っは………ぅ……っ(自分の中に、今までと違う熱を感じて尚強く、足を絡めて抱きつく。数度、奥に感じる律動に身体を震えさせて)
        ……は、ふぁ………ぅゆ…?(緊張が解け、力なくぐったりして。ふと、唇を触れさせて、微笑む青年の一言に)
        は……ぅ……えと……その……僕も、大好き、です(照れて、はにかむ様に笑った) -- クレア? 2009-03-04 (水) 03:32:26
      • (力を失い、気を浮かしている恋人の身体をしっかりと抱いたまま、その頭を、髪を、背を、ゆっくりと、親猫が我が子を慰撫するように優しく撫でる。)
        (そして、はにかんだ笑顔とともに向けられた言葉に微笑み、) 有難う、クレアさん (心からの言葉を漏らし、もう一度抱きしめた。)
        …痛かったでしょうが、不手際はお許しを。 (労わり、そっと身を横たえさせて、クレアの頭の下に腕を置いて枕にする。) …抜いた方が痛くないかな?
        -- チトセ 2009-03-04 (水) 04:02:18
      • むー………(横になってしばらく考えて)……むしろトイレ行かないと、垂れるような気もするのですよ…?(もそりと、足を動かして)
        ……(足の間、つながった場所から伝う違和感。力が抜けすぎて動かない身体に、ちょっと修練不足かなと眉間に皺。) -- クレア? 2009-03-04 (水) 04:37:24
      • 垂れたら拭けばいいんですよ、ええ、変えのシーツもございますし。 …それに、汗をかいたから、お風呂も入りたいでしょう?
        (眉間の皺にキスをし、ゆっくりと引き抜く。 余韻の快感が一瞬強まり、熱い息が漏れる。 まだ硬いそれが抜かれれば、どろりと色が混ざったものが垂れた。 寝台の懐紙に手を伸ばし。)
        ぐったりするでしょう? それは鍛えてどうなるもんでもございませんよ? (心を見透かしたように言って、クス、と意地悪な笑い。) それに、その内腰が抜けたりするかもしれませんし?
        -- チトセ 2009-03-04 (水) 04:44:20
      • (垂れるのが恥ずかしく、服をもそもそとひきよせて身体を隠す)んゅ…それはそうですけどもー…はぅぅ。腰なんて簡単に抜けませんも…。そこまで貧弱ではないのです。
        (隠して、身体を横たえたままぐったりと)………うぅ、なんか怪我とは違う感じで、じくじくするのです…。明日依頼だったら歩けなかったかな…はぅ……。 -- クレア? 2009-03-04 (水) 04:55:02
      • ああ、ほらほら、服が汚れてしまいますよ。 染みになったらいけませんから。 (その服をそっととって、代わりに差し出す手拭。)
        (そして、ぐったりしている恋人の頭を撫でれば、少し眉を下げて微笑み。) そればかりは私にはどうにもなりませんなぁ…。 ええ、明日はゆっくりしましょう。
        (懐紙を、手桶の水で濡らしてクレアの額の汗をぬぐってやり、) 有難う、クレアさん。 (不意に、改めて礼を言って微笑んだ。 優しく頭をなでる手。)
        -- チトセ 2009-03-04 (水) 05:09:28
      • はぅ?!…いや、別に汚れても大丈夫ですから……はぅぁー…(なみだ目で、身体を隠すように蹲って、撫でられればしっぽがぺふぺふ揺れる)
        (とりあえず身体を隠しながら腰の下に手ぬぐいを引いて)ん……まだなんかどろどろ垂れてくるですね…どれだけ出したんですか。
        出来たらどうしますかね………わふ?僕別に、お礼言われるようなことしてないですよ? -- クレア? 2009-03-04 (水) 05:24:43
      • なかなか落ちないんですよ、こう言う染みは。 今タオルを持ってきますから。 (恥ずかしがるクレアに目を細め、唇を重ねてからベッドを降りる。)
        (出来たら、という言葉に苦笑して、それはすみません、と。) それは私の我侭でしたね。 …でも、貴女が引退した後でしたら、私は是非、と言う気持ちですよ。
        勿論、責任を取る気は満々ですしね。 (バスタオルを持って戻り、クレアの腰にかける。) 私を好いてくれた事に。 ふふ、なんだか幸せなので、ついお礼を、ね。
        -- チトセ 2009-03-04 (水) 05:40:40
      • ん……むぅ…染みよりも、見られないほうが僕には大事なのです…(ごそごそと恥ずかしげに隅に隠れるように移動して)
        まぁ、大丈夫でしょう、危ない日でもないのですしー……な、なにいってますかね?!責任とか、そういうのは別に良いですから、僕よりミドリさんが無事引退をですね…
        大体そういうのは、ちゃんと順序を守ってこそで……お礼とか、僕が言うほうなのですし…(どんどん赤面して、隅へ隅へ転がる) -- クレア? 2009-03-04 (水) 06:00:23
      • それもそうでしょうが、ね。 お風呂まではそのバスタオルを使ってください…って、ベッドから落ちちゃいますよ? (隅へ転がるクレアに笑い。)
        別に良くありませんよ。 それに、貴女とならば責任を取って良いと思ってますから。 (にっこり微笑み、近づきなおして抱きしめる。)
        順序、ね。 ふふ、ゆっくり考えるとしましょうか。 (ゆっくりと身体を離し。) お風呂、沸かしてきますね。
        -- チトセ 2009-03-04 (水) 06:05:48
      • (抱っこから離れて少しさびしそうにして、沸かしにいく背中に向けて)…………一人で入るですからね? -- クレア? 2009-03-04 (水) 06:16:06
      • …。 (ちぇっ) ええ、判ってますよ、大丈夫ですって。 はは、は。 (お風呂場に入っていった。) -- チトセ 2009-03-04 (水) 06:21:24
      • (背中を見送ってから、もそもそとベットの反対側へ隠れて、始末なんかをして。慣れない痛みでやっぱりうごけない赤犬) -- クレア? 2009-03-04 (水) 06:30:22
      • (戻ってきたら、そんなクレアを見つけてちょっと笑い、風呂が沸くまで抱きしめ、撫でていたとか。) -- チトセ 2009-03-04 (水) 06:59:47
    • ●REC -- 2009-03-04 (水) 06:43:21
      • 女の子のはじめてを残すもんじゃありません。 (没収してしっかり破棄。) -- チトセ 2009-03-04 (水) 06:56:39
  • (寒いので、勝手に布団にもぐりこんで丸まってる犬) -- クレア? 2009-02-11 (水) 22:25:54
    • ああ、そろそろ春だと言え、まだまだ寒い… クレアさん、ただいま戻りましたよ。 (玄関の方から声。 足音が近づき、扉が開く。)
      …寝てらっしゃいますかな? (荷物を置く音。 そして、ベッドに腰を下ろす感覚がクレアに伝わり、その頭をなでる手の冷たさ。)
      -- チトセ 2009-02-11 (水) 22:48:29
      • (足音が聞こえて、ぴくんと耳が動き、もそもそと布団の中で身じろぎ)
        (撫でられて、ひょこりと顔を出す)おかえりなさいですー…ちょっとうとうとしてたですけど、起きてるですよ。寒いからちょっと、ごそごそしてただけで。
        む…ミドリさんもちょっと冷えてますね、あったかい飲み物でも入れましょうか?それともお布団でぬくぬくしますかー?(冗談まじりに、笑いながら) -- クレア? 2009-02-11 (水) 23:01:44
      • はい、ただいま。 (顔を出したクレアに微笑みかけ、その頬を冷たい手でそっと撫でる。) 寝てらっしゃるかと。
        おや、それはそれは嬉しい申し出ですな。 (聞けば、コートを壁にかけ、クレアの顔の横に手をつき、顔を近づけ) お布団だけでなく、貴女でも暖めて下さいますか?
        -- チトセ 2009-02-11 (水) 23:06:41
      • (頬に触れる冷たい感触に、少し眉を寄せるも、直ぐにふにゃぁと表情を崩して尻尾をぱたぱた)今日はチョコ渡すまでちゃんと起きてるですよ、わふ。
        はぅ…?お布団に一緒に入るならいいですけども、僕そこまで体温高く無いですよー?そして、外は寒いので組み手は今日はご勘弁をですね…。 -- クレア? 2009-02-11 (水) 23:14:50
      • (ゆるく微笑むクレアを見れば、自然とこちらの頬も緩んで 機嫌良さそうにゆっくりと、金の尾を揺らす) はは、は、嬉しいですなぁ でも、ご無理はなさらぬように。
        …。 (そして、相変わらずの気付かない様子に目を瞬かせれば、くすくすとおかしそうに笑い、覆い被さるようにしてそっと頬にキス。)
        では、少しあたたませていただきましょう。 失礼しますよ。 (そう言って、布団を被ってクレアを抱き寄せる。 ひんやり。)
        -- チトセ 2009-02-11 (水) 23:46:58
      • 無理なんてしてないですよー…んゅ。(擽ったそうに眼を閉じて)
        むー…何がそんなにおかしいですかね……っつひゃ、つべたっ!?こんなに身体冷やしてたら風邪ひきますよー…?ちゃんと暖かくしないと(頬を両手で挟んで、すりすり)
        やっぱりドラゴン系だと爬虫類になるから体温低いのですかねー…(抱きしめれば、ずっと布団の中に居たのでほこほこしている体温、尻尾もぬくぬく) -- クレア? 2009-02-11 (水) 23:59:06
      • 何でも御座いませんよ、ええ。 …ふふ、クレアさんはぬくいですなぁ。 (ギュウ、と抱きしめれば、鱗尾が満足げに揺れ、ベッドに寝る。)
        どうなんでしょうなぁ、母体の体温は普通のままな気もしますが。 (目を閉じ、クレアの体温を十分に楽しむ。 知らず、首元に顔を埋めるように頬を寄せ。)
        落ち着きますなぁ、暖かいというのは。 特に、好きな人の腕の温かさというのは格別です、はい。
        -- チトセ 2009-02-12 (木) 00:17:32
      • んー…ずっと布団の中に居たからじゃないですか?(抱きしめ返すように手を背に回して、ぎゅー)
        じゃぁ単純に身体冷えすぎですね…ちゃんと外出るときは暖かくしないと駄目ですよ。風邪引いたら一緒に寝れなくなるですし…キスもお預けしますからね?
        ……まぁ、好きな人の体温が落ち着くのは同意ですけども。(首元に当たる息がくすぐったくてちょっと首をずらそうと反らせる) -- クレア? 2009-02-12 (木) 00:30:47
      • それもあるとは思いますがね。 (髪を纏めていたリボンを解き、手に絡める。 軽く頭を振れば、長い髪が開放されて気分も軽くなる。)
        これでも前よりは暖かい服なんですがね、ええ、しかし、キスが駄目となると、意地でも風邪は引けませんな。 
        ええ、ですな。 …ふふ、ごめんなさい、くすぐったかったですか? (言いながらも、あらわになった喉元に口付ける。)
        -- チトセ 2009-02-12 (木) 00:42:35
      • ミドリさんが風邪引くだけならお預けはしませんけども、僕に移ったら治るまで此処に来ませんからね?移したくないですし。(にこーっと笑って)
        お客商売なんですし、薬師さんが風邪引いたら笑いものですよー?だから、くれぐれも気をつけてください。引いたら看病はしますけどね。
        …ちょっと、息が当たってたのがくすぐったかっただけですか……んゅ(喉元に触れる柔ら暖かい感触に、背に回した手が少し服を握る) -- クレア? 2009-02-12 (木) 00:56:39
      • おや、それは変ですな。 貴女が風邪を引いた時には面会謝絶なのに、私が引いた時には看病してくださる?
        それでしたら、私も貴女を看病したいと思いますよ。 私こそ、本職なんですからね。 それに、貴女は放っておくとちゃんと食べませんから。 (少し目を細め、からかうように笑った。)
        お互い、そうならないように気をつけましょう? 今日は滋養強壮に良い薬膳にでもしましょうか。 (首元で微笑み、もう一度キス。)
        (顔を戻し、くすぐったそうなクレアを見れば、間近で微笑み。 その背を優しく撫で、また抱きしめた。) でも、作るのはもう少し温まってからで…。
        -- チトセ 2009-02-12 (木) 01:17:57
      • 僕は簡単に風邪引きませんしー…移したら申し訳無いではないですか、うぅ。(ちゃんと、食べれるときはだべますと小さな声でバツが悪そうに)
        じゃぁチョコはデザートのほうにしますか…?アイス仕立てなのですよね今回の。……なんか照れるのですが(少し頬を赤らめて俯く)
        ん、ちゃんと暖まってからのほうが動きやすいでしょうし無理しなくていいのですよー?こうやってしてるのも僕は好きですし(笑ってぎゅーっと抱き返し、しっぽぱたぱた) -- クレア? 2009-02-12 (木) 01:42:15
      • 私も、竜の血が混ざったせいか、どうやら自己治癒力が高くなってましてね。 (言い返すクレアにさらりとすました顔で返し、それから目を細めて見詰める。)
        それでは、今日はしっかり食べましょうか。 美味しいデザートも待っている事ですから、それに見合うような夕食を。 …ふふ、照れる顔も可愛いですよ。
        少し温まったら、また一緒にご飯、作りましょうね。 美味しい鳥が手に入ったので、照り焼き、から揚げ、はてさて…。 (抱き合ったまま、のんびりとそんな事を話していた。)
        -- チトセ 2009-02-12 (木) 01:59:08
  • …やっぱり、戻ってないですか。(主の戻らぬ部屋を眺めて、ぽつりと呟いた。部屋の中へ入ると床に座り、ベットへと半身を預ける)
    ……冷たい。(眉間にしわを寄せ、歯を食いしばって泣きそうなのを、こらえる)
    約束しましたから……戻っても、戻らなくても、ずっと(そのまま天井を仰ぎ、目を閉じた。外では静かに鈴虫が鳴いていた) -- クレア? 2009-02-06 (金) 21:18:00
    • (新年も過ぎて幾日か過ぎたある日の深夜、玄関の戸の開く音が聞こえた。 こと、と物音も静かに。)
      (明かりは無いまま、なにやら部屋を歩き回る気配がする…。)
      -- 2009-02-11 (水) 01:06:10
  • (ベットの横に、太刀を抱いた姿勢のまま、耳をぴくりと動かす。格好は依頼の時のままに、顔を静かに上げ、匂いを嗅いで眉をひそめる)
    (泥棒ならどうにかせねば考えるが、数ヶ月まともに食事も取っておらず身体が鈍い。こちらから動くのも、分が悪い…この家の物も壊したくは無い)
    (考え、その場から動かないことにした。そもそも鍵がなければ入れない家。あの人縁の人かもしれないし…再度同じ姿勢のまま、瞳を閉じた) -- クレア? 2009-02-11 (水) 01:22:44
    • (家の匂いに混じるのは、隠し切れぬ血の臭い。 何かを探すような物音と共に、懐かしい臭いもする気がするが…。)
      (何かに当たる音。 そして、陶器が割れる音がした。 明らかに慣れていない様子の物音。 それがゆっくりと寝室に近づく。 かちゃ、とノブが回り、静かに開く扉。)
      -- チトセ 2009-02-11 (水) 01:30:17
    • (幾度か聞こえる物音。…盗人にしてはあまりにも下手だなと思ったが、動かない。部屋に篭っていたあの人の匂いが、徐々に薄れることがただ悲しくなった)
      (部屋のドアが開けば、太刀を抱える姿で微動だにしない人影が一つ。呼吸音さえ聞こえず、生きているのかも判らない塊) -- クレア? 2009-02-11 (水) 02:06:26
    • …。 (月明かりがカーテンの隙間から漏れ居る中、暫し、その姿を見詰める人影。 頭からフードを被り、ローブを羽織った姿は、人顔を見せないが。)
      (そのまま何も言わず、無防備に真っ直ぐ、クレアに近づく。 そして、目の前にそっと片膝をつき、クレアの頬に片手を伸ばす。)
      -- 2009-02-11 (水) 02:28:16
    • (気配を感じつつもやはり動かない。まだ、動くには早い。相手の動きを確実に縛れる機をうかがえと、冷静に考える) -- クレア? 2009-02-11 (水) 02:47:15
    • …待たせてごめんなさい。 そんな目をなさらないで下さいな。 (クス、とフードの奥から困ったような微笑み。 そっとクレアの頬に触れ顔を近づけてフードを取った。)
      (白く長い髪。 穏やかな赤い瞳。) 殴られても仕方がないと思いますが。 …ただいま、戻りました。
      -- チトセ 2009-02-11 (水) 02:51:41
    • (触れた腕を拘束しようと動こうとした時、声が聞こえて無理やり身体の動きを止める。筋肉が軋み、眼は見開かれ、月明かりが照らす横顔を視た)
      (無機質だった表情が、崩れる)……遅い、ですよ、今までなにして……(零れそうなほどに、瞳に涙が溜まる) -- クレア? 2009-02-11 (水) 03:08:13
    • (きっと、そのまま取られても抵抗はしなかっただろう。 目を細め、頬に触れた手でそっと撫でる。) やつれましたね。 …心配、かけました。 (ごめんなさい、ともう一度謝って。)
      少し、戻るのに手間取りました。 色々と、しなくてはいけない用事も御座いまして。 (涙を溜める恋人の目を見詰め、いつものゆっくりとした、どこかじゃれるような声。)
      でも、約束をしましたから。 貴女を放さない、と。 …だから、戻ってきました。
      -- チトセ 2009-02-11 (水) 03:13:06
    • 夢じゃ…ないですよね?ミドリさん、ですよね?(頬を撫でる手を両手で包み、体温を、存在を確かめるように)死んだなんて、マスターが言うから…
      約束してても、待たせすぎ………っ(緊張の糸が切れたのかぽろぽろと零れる涙)僕が居なくなってたらどうするつもりだったんですか…。 -- クレア? 2009-02-11 (水) 03:31:05
    • はい、ミドリです。 少し姿は変わりましたが…。 (長い鱗耳を抓んで見せ、少し冗談めかして笑ってから、) …死にかけたのは本当ですがね。
      (手を握り、その小さな手に一度そっと唇を添えた。) その時は、きっと私が此処で泣いておりました。 …でも、こうして貴女はいてくれた。
      (そう言って微笑み、濡れた頬にキスをする。) 有難う、待っていてくれて。 (そして、胸にギュウ、と頭を抱きしめた。)
      -- チトセ 2009-02-11 (水) 03:37:24
    • どう変わっても、生きてればそれに勝るものはありません…よかった、良かったですよ。
      (抱きしめられて、べそべそと泣いて)あはは…じゃあミドリさんを泣かさなくて良かったのですねー…(手で涙をぬぐって、笑った)
      おかえりなさい、ミドリさん。 -- クレア? 2009-02-11 (水) 04:15:26
    • 有難う、クレアさん。 (泣く恋人の頭を落ち着くまで撫で、顔を手で拭うのを見れば、腕の力を緩めて顔を見詰め。)
      ええ、男の泣き顔はどうにも格好がつかない。 …ただいま。 (腰を抱き寄せ、涙で濡れた頬にキスをして、それからそっと口付けた。 何度も何度も、深く浅く。)
      -- チトセ 2009-02-11 (水) 04:28:48
    • ん……(隙間を無くすように自分からも強く抱きついて。深く口付けられて一瞬身を固くするが、次第に受け入れ)
      (もう離れないとするかのように服を強く握りしめていた) -- クレア? 2009-02-11 (水) 05:44:17
    • (身を硬くするクレアを感じるが、受け入れられれば、こちらからも抱きしめ返す。 いつもよりも少し激しく、強く。)
      …ふふ、帰って来たと実感します。 …貴女が今、腕の中にいる。 (額を併せて見詰め、嬉しそうに微笑んだ。)
      私が居ない間、ほとんど何も食べていないでしょう? 頬がこんなにやつれて。 髪もボサボサですよ?
      -- チトセ 2009-02-11 (水) 05:55:47
    • これが夢だったらさすがに僕でも怒りますよ(額をあわせたままに、むぅと膨れて。つられるように笑った)
      う…最低限の水分と栄養あれば簡単には死なないのですよー…ほとんど、依頼とここの往復ばっかりでしたから…保存食位しか持って無かったですし。
      って、ミドリさんえらい髪の毛伸びてますね…うわぁ、耳もなんか下にある…(頭に視線を逸らせて、毛先を持ち上げるように触れてみる) -- クレア? 2009-02-11 (水) 06:11:14
    • (むくれて、笑う、そんな表情の移り変わりを見詰め、それからそっともう一度唇を重ねた。) 夢じゃあ御座んせんとも、ね?
      簡単に死なないだけで、十分じゃないんですよ? もう。 …ふふ、では、今日は美味しい料理、作って差し上げますよ。 何か食べたいものは御座いますか?
      (首を傾げれば流れる髪。 持ち上げられれば、土や砂で汚れた髪を自分でも抓んで見せ。) 此処に来てから切って無かったですからなぁ。 …あと、この耳は、狸でなくなった証拠ですな。
      (そう言った瞬間、ローブの後ろが持ち上がる。 その中からするりと現れる、長く逞しい、金色の鱗を持った尾。)
      -- チトセ 2009-02-11 (水) 06:28:14
    • …もしも夢だったら、このまま覚めない方を選びますよ(仕返すように、少し長く自分からも唇を重ねた)
      だって帰る気もしなかったですし、食べるどころじゃなかったからしょうがないじゃないですかー…はぅぅ(ばつが悪そうな顔をして)
      一緒に居られるならどんなものでもご馳走になります…あぁ、材料買ってこないと、保存系以外腐ったし……ミドリさんが食べたいもので良いですよ。
      ん、でもその前にー…ちょっとじっとしてて下さいね(立ち上がり、自分のリボンをしゅるりと解く。前から後ろへ頭を抱きしめるように腕を回して)
      このままだと邪魔でしょうから纏めましょうか(髪を手櫛で撫で梳き、後ろで纏めてポニーテールに括ろうとする)
      (尻尾をみて、少しキョトンとして、笑った)狸さんじゃ無くなったんですねー…ふわふわもこもこは残念ですが、ミドリさんであることに変わり無いですし。(かっこいいですよと、頭を撫でた) -- クレア? 2009-02-11 (水) 06:45:57
    • 覚めませんよ、まだ寝てないんですから。 …あんまり寝ても無いでしょう? 目の下。 (クレアの頬を撫で、ジィ、と見詰め。)
      私が食べたいもの…。 ふふ、クレアさんの作ったお菓子が食べたいですな。 私がご飯、貴女がデザートを。
      ん? (頼まれればそのまま待ち、そして、高く結わえられれば、少し笑って頭を揺らし、髪を整える。) お揃いですな、ふふ、お借りします。
      ええ、まぁ、まだ化け狸の力も残ってはございますが。 (それから、ギュウ、ともう一度クレアを抱きしめて。) もこもこは無いですが、暖かさはこれこの通り、まだ御座います。 許してくださいな。
      -- チトセ 2009-02-11 (水) 07:06:48
    • んに……これくらい昔に比べれば大丈夫ですよ。ミドリさんこそ疲れたお顔してるですよー?
      (お菓子と言われて考える)んー…じゃぁ季節もあれですし、お手軽に出来るさつまいもの茶巾掬びでも作りましょうか。砂糖抜きで作って、黒蜜かけたら栄養もあります。
      わー、似合う似合うです(ぱちぱちと拍手)…今後色々髪の毛いじると楽しそうですね(にぱーと、笑って色々思考を巡らせてみる。ツインテールとか、シニョンとか)
      …むぅ、許すも何もですね……帰ってきてくださっただけで、僕は十分ですから。(抱きしめられて身を預け。ふと気づいて、ばっと離れる)
      じゃ、じゃあ僕、一度帰ってお風呂とか部屋の掃除とかありますしっ、そのついでに買出ししてきます!(依頼から戻り、入浴も着替えもしてない事に気づいて慌てる) -- クレア? 2009-02-11 (水) 07:31:13
    • はは、私は、用事を済ませてそのままクレアさんを探して歩いてましたから。 …家にはお留守だったので、一瞬どきりとしましたよ。
      ああ、それは良い。 此処数ヶ月、甘いものを食べていなかったからとても嬉しい。 (にっこり子供のように素直に笑って頷く。 リボンに慣れないのか、しきりに手で触って位置を確認し。)
      クレアさんが長いのが好きなのでしたら、このままにしましょうかね。 …はは、ええ、有難う。 …? (慌てて離れたのを見れば、目を瞬かせ。)
      ああ、それでしたら私もそうしましょうか。 用意が終わったら、いつもの店で。 (離れたクレアの手を握れば、その手の甲にキスをして、) また後程。 (そう言って微笑んだのだった。)
      -- チトセ 2009-02-11 (水) 07:40:35
  • ログの長さに青ざめつつ、来て良いのか本気で悩みましたがお約束を遂行しに参りました、わふ(眉間に皴よせて苦笑しながら)
    ただいまして、おかえりなさいまして、こんばんわですー……御菓子のお届けものに参りましたですよ。 -- クレア? 2009-02-05 (木) 23:09:39
    • はは、は、まぁ、そう気になさる事もないでしょうが、・・・ええ、長いですなぁ。 (下を覗きながらうなづき…。)
      はい、おかえりなさいまして、ただいま帰りました。 こんばんわ、クレアさん。 (そう言って迎え入れた男の部屋。 微笑み、どうぞ、と促す男。)
      そろそろ来る頃だと思い、お茶を冷やして待っておりましたよ。 座布団をどうぞ。
      -- チトセ 2009-02-05 (木) 23:47:55
      • さすがにこの長さは、気にするですよ…うはー……(時間も長いですね、申し訳ありませんと頭を下げながら)
        (お邪魔しますといつもの様に入り)あ、えっと座る前にですね…井戸水が汲める場所ありませんか?冷やしたいものがあるのですよー…わふ。(片手に持った風呂敷を掲げて、笑う)
        しかしめっきり暑くなりましたですねー……毛と髪の毛が蒸れてしょうがないのですよ、むぅ。こういうとき髪の毛切ろうかちょっと悩みますね。 -- クレア? 2009-02-06 (金) 00:04:47
      • じゃあ、今日は程々にしますか。 (ちょっと寂しそうに言いながらも、下げた頭を撫でてやり。) いいんですよ、私は楽しいんですから。
        井戸水でしたら、裏口を出た目の前ですよ 庭に御座います。 (案内しますよ、と微笑み。) …それはもしや…。 (大きな尾が期待に揺れる。)
        ええ、ええ、しかしこういう暑い日には、涼む楽しみが御座います。 …切るのは勿体無いですな。 高く括るか、編むかのほうが、私は嬉しいですな。 はは、は。
        -- チトセ 2009-02-06 (金) 00:12:13
      • 裏口ですね…えっと、水を入れてこれる桶とかありましたらお貸しいただけー…(揺れる尻尾をみて、ぷっと噴出す)冷えてからのお楽しみですから、わふ。
        (自分の腰下まである髪を見て)はぅ……じゃぁ暑いときは高く結い上げますかね…そう言われると切れないのです…むぅ。
        お部屋の増築おつかれさまで……(寝室という場所に噴出す) -- クレア? 2009-02-06 (金) 00:58:28
      • ええ、御座いますよ 笊に直で入れることも出来ますしね。 (奥の部屋に続く扉の横、外に続く扉を開けて。)
        …笑わないで下さいな。 どうしても出てしまうのは、お互い様でしょう? (自分の尾を片腕で抱いて、ちょっと眉を上げて笑った。) さ、ここに。 (小さな井戸と汲み桶)
        まぁ、邪魔なのは確かでしょうし、程々に揃えると言うのも大切ですな。 戦士の難儀も御座います。 …単純に、私が長い髪が好きという理由なんですがね。 はは、は。
        ふふ、他の人は入れない場所と考えたら、こうなりました。 アレでしたら変えますよ?
        -- チトセ 2009-02-06 (金) 01:07:26
      • あはは、確かに尻尾は隠しようがないですし、お互い様ですねー。…猫の時はまだ隠せてた気がするですが、種族で変わるんでしょうかねその辺(犬尻尾がぱたぱたと揺れた)
        じゃぁ桶お借りします…んー、闘うのには割と慣れたんですけど、暑さだけはどうしても苦手ですね。これでも昔は短かったのですよ?(好きと聞いて、大事にしようと思った)
        (カラカラと桶を下ろし、ロープを引っ張り水を汲み上げて桶に注ぐ。蝉の鳴く声に滑車の回る音が混じる)
        …あぁ、確かにこの音だけでも結構涼を感じられる気がしますね、うん(少し井戸水に手を入れてみて)ぁー…これは涼しいです…足浸したりしたら気持ちよさそう。
        いえ…大丈夫ですけども、うん、なんか照れますね…はぅぁ。 -- クレア? 2009-02-06 (金) 01:24:33
      • です。 狸と犬、どちらも同じ科ですからね。 …はは、は、ええ、でも私は、その方がわかりやすくて可愛いと思いますよ? (尻尾を見、微笑む。)
        暑さばっかりはどうにもね。 私も苦手です。 …清涼剤でもお出ししておきましょうか? (神が短いクレアを想像し、それから、) 長い方が好みです。
        ああ、良い音ですなぁ、まったく。 ふふ、この地下水が流れ出る川が近くに御座います。 今度二人で行って、釣りでもしますか?
        はは、は、ええ、こちらに来るのは貴女だけですから、特別ですよ? (照れるクレアに微笑み、その頭をなでた。)
        -- チトセ 2009-02-06 (金) 01:35:19
      • 同じ科でも此処まで外見特徴違うと、やっぱり生命の神秘を感じるのですよ…犬や猫も大元は同じですしねー。
        むぅ……しかし暑さに負けるのはまだまだ未熟な証拠ですから、まだまだ精進するためにも大丈夫です、うん(冷えた手で、リボンを解き、上側で縛りなおしてポニーテールに)
        はー…涼しいのです。…おぉ、渓流釣りですかっ…えへへ、それはちょっと行って見たいのです、お魚釣りは大好きなのですよー是非ともです!
        じゃぁ、今度からミドリさんが家にくるより、僕がこっちに来たほうがよろしいですね……特別といわれると、余計に、照れます(赤面して俯き、撫でられる) -- クレア? 2009-02-06 (金) 01:58:09
      • ふふ、だから相性も悪くないんだと思いますよ。 (大きな尾を揺らしてから、クレアの尾と合わせて微笑んだ。)
        はは、は、心頭滅却すれど日は未だ暑し。 我慢せず、四季を楽しみながら行くのも良い生き方だと思いますよ。 …ああ、可愛らしい。 (ポニーテールのクレアに微笑み、似合ってますよ、と。)
        ええ、街道から外れているので人もあまり居ませんし、下流に行けば木々も多い。 私のお勧め穴場です。 今度一緒に行きましょうね。 お弁当も一緒に作って。
        ふむ、それも良いですな。 …ソファはこちらにおいておきますか? (今度見積もりを贈りますね、と笑いながら、照れるクレアの頭を一度抱き寄せ、) 大好きですよ、クレアさん。 (囁き、離した。)
        -- チトセ 2009-02-06 (金) 04:23:28
      • …相性悪くないですか…それならまぁ、犬でもいいかなと思うのです。(少し照れて、視線をそらせた)
        (褒められて、更に照れながら)寒さには強いのですけどねー、暑さだけはどうにも苦手なのです、うぅ。四季の移り変わりを大事に、良いかもですね。
        でもやっぱり暑いのは苦手ですー…だから、そのお誘いはとても楽しみにさせていただきますっ、あはは…お弁当も気合いれちゃうですよー?
        むー、いっそその方が良いのかもですね、無理に僕の部屋に置いておくよりはー…って、うわ(抱き寄せられて囁かれる言葉に、赤面するしか出来ず)
        は…はぅ…ありがとう、ございます…。…そ、そうだっいっそ良く使う物もこちらに少し置かせてもらうのもありですかね。(照れをごまかすように笑った) -- クレア? 2009-02-06 (金) 08:29:04
      • ええ、そうですなぁ。 …ふふ、私も虎憑きじゃ無くてよかったと思いますよ。 (独り言のように言って微笑み、) 私も熱さには弱いですがね。 だからこんな格好なんですが。
        ええ、もし宜しければ、川で一緒に泳ぐ事もできますしね。 冷たくて気持ちが良いんですよ。 ええ、気合入れたピクニックになりそうです。 (信頼度:◎◎◎◎◎)
        ふむ、それは良いですなぁ。 …ふふ、貴女がこちらに泊まる時には面倒が無い。 寝巻きやタオルでも置いておきますか? ああ、それでしたらいっそキングサイズのベッドやー…。
        (そんな提案を色々する青年は、商人らしく上手い口、立て板に水でクレアに勧める。 その目は少し、クレアの反応を楽しんでいる様子も合ったが。) 結構、本気ですよ? (言い終えてから笑った笑顔は、素直なもので。)
        -- チトセ 2009-02-06 (金) 08:53:33
  • こんばんまして、おかえりなさいまして、ただいまなのです。(とりあえず言われる前に言ってみたけど、何故か照れる赤犬)
    えっと、ご注文をお願いしたい品物ができたのですが、お願いできますでしょうかー? -- クレア? 2009-02-03 (火) 23:23:36
    • はい、こんばんま…まして? (目を瞬かせてから、照れるクレアの様子を見、優しく微笑んだ。) はい、ただいま帰りました。 お帰りなさい、クレアさん。
      はいはい、揺り篭から墓石まで、生きるに必要な物から必要無い物まで、何でも揃えて見せますよ。 …この文句も久しぶりですな。
      とりあえず中へどーぞ。 お茶でも入れましょう。 (戸を開けて促した。)
      -- チトセ 2009-02-03 (火) 23:34:34
      • ましてです。…なんか罠にかかりまくったって聞きましたけど、大丈夫でしたか?普段そんなミスしてないから、何かあったのかと思ったのですが…。
        (心配そうに見上げて)……ぷ。久しぶりって商人さんがそれでどうするのでしょうか(破顔一笑した)
        それではお邪魔いたしますー、趣味で欲しい物なのですけど(いつものように室内へと入り)ちょっと意見も聞きたかったりするのです。 -- クレア? 2009-02-03 (火) 23:44:48
      • いやはや、ご存知でしたか、お恥ずかしい。 (尾を垂らして情けなさそうに笑った。) 気が浮ついてしまったようで。
        いやはや、流通が安定したら怠け癖が出てしまいましてね。 こんな長い事一所に留まるのも久しぶりなんですよ。 はは、は。
        ふむ、趣味の物? (座布団を出して茶を入れながら首をかしげ。) 私の意見で宜しければ。 …何をお求めで?
        -- チトセ 2009-02-03 (火) 23:56:51
      • むー…怪我とか大丈夫ならよいのですけども。…恥ずかしいとかよりも心配しますから……来月の5日の依頼、本当に気をつけてくださいね?何かあったら泣きますから。(少し膨れた顔で言い)
        あぁ、そういえば元々色々な街を行き来してたのですっけ。それならしょうがないような気もしますがー……むぅ。(出された座布団へ座る)
        はい、まぁ、来客用になるのですがー…あまりに部屋に物がないのもアレなのでソファーでも買おうかなと。今の腰掛ってテーブルチェアしか無いですし。
        …こう、ソファがあればもうちょっとミドリさんもゆっくり出来るかなとか。わふ。 -- クレア? 2009-02-04 (水) 00:17:08
      • ええ、気をつけます。 少し遠いばかりですから、きっと大丈夫ですよ。 …クレアさんを泣かせるわけには行きませんしね?
        (むくれた頬に手を伸ばし、優しく撫でて微笑んだ。) 大事な人も居る事ですし、まだ暫く長逗留したいとも思いますよ。
        ふむ、ソファですか。 家具となると少し勝手が変わりますな。 (目を瞬かせれば、クレアの言葉を聴いて。) …はは、は、ええ、それは私も願ったりです。
        どのようなソファが宜しいかなど、希望は御座いますか? 革張り、布張り、かけるケープ、ソファ自体の形…。
        -- チトセ 2009-02-04 (水) 00:34:41
      • 4日以上とかになると、一気に難易度上がりますから…せめて同行出来ればよかったのですが。(頬を撫でられて、片目を瞑る)
        (大事なという響きに、頬が若干赤く染まる)…ゆ、床に敷くカーペットなんかは適当に買ってきたのですが、やはりその手は好みもありますから。
        今までずっと休んで貰う時ベットでしたからねー…うぅ。えっと、希望は布でケープは柔らかめな色を。
        形は…うーん、円形のもこもこ…?2人掛け位が良いかなとか。 -- クレア? 2009-02-04 (水) 00:46:07
      • ふふ、大丈夫ですよ。 クレアさんはまず、自身の依頼を気をつけないと。 私が帰ってきたのに貴女が大怪我、じゃ悲しいです。
        (茶を出しながら笑い、クレアの照れた顔を楽しそうに眺める。) ええ、好みが御座いますからなぁ。
        ふふ、一緒にソファでくつろぐ、と言うのも中々素敵です。 …ふむふむ、承りました。 (メモを取りさらさらと図面を書き。)
        大体こんな感じで? (自分のイメージを描いて見せ、茶をすする。) 色はー…、あの部屋ならば、一色変わった色をアクセントに入れるのもいいと思いますがね、ええ。
        -- チトセ 2009-02-04 (水) 01:05:17
      • 僕は近場ですし…明日は酒場の方2人と組みますから、大丈夫ですよきっと。丈夫さには自信ありますし、簡単な怪我じゃ倒れませんよ。(照れながら受け取り、茶を啜る)
        だから、ミドリさんの意見も聞いて置きたかった訳でー…あぁ、はいこんな感じで大丈夫だと思うです。うん、ゆっくり本も読めそうです。
        テーブルだとどうしてもいつも正面向き合いになりま…じゃなくて。色は…えーっと、奇抜すぎる色でなければお任せします、わふ。
        そしたら、うちにそのソファが来るときの楽しみにもなりますからっ。 -- クレア? 2009-02-04 (水) 01:14:42
      • おや、それは心強いですな。 ええ、丈夫なのは存じておりますが、倒れる前に戻って来て下さると嬉しいです。
        (軽く釘を刺してから、頷くクレアに頷き返し、) ではこちらで、色は任されました。 ついでに、本を読んだりする為のサイドテーブルも購入なさっては? のんびり出来ますよ。
        …。 (言ってから、正面向きだから、と言う言葉に目を瞬かせて。 クス、と笑ってから立ち上がり、クレアの隣に腰を下ろす。) では、一歩先に今日はこの位置で。
        -- チトセ 2009-02-04 (水) 01:29:22
      • 大丈夫です、今日だってちゃんと倒れる前に帰って――……いえ、なんでもありません、わふ。(慌てて、手で口をふさいだ)
        じゃぁ、それもご一緒にお願いしますですー…あはは、そういう買い物も初めてに近いので、大雑把なのは全部お任せしてもよいでしょうか?(申し訳なさそうに眉間に皴を寄せ)
        (立ち上がるミドリさんに?マークを浮かべ、横に来れば茶に咽る)い、いや、そういう意味じゃなくて、ですね…(でも嬉しいので何も言えない) -- クレア? 2009-02-04 (水) 01:39:42
      • 帰ってー…なんですか? (キョトンとしてから、何か隠す様子のクレアににんまり笑い、肩を寄せて顔を覗く。) 教えてくださいな?
        ええ、ええ、それでは一式揃えさせて頂きますかね。 勿論、格安で仕入れて見せますよ。 (眉間の皴を指で押して、そんな顔しないで、と笑った。)
        ほらほら、そうやって咽るときには、此処の方が拭き易い。 (そう言ってクレアの口元を懐紙で拭いて微笑んだ。)
        -- チトセ 2009-02-04 (水) 01:54:22
      • っつ……むぅ。依頼から戻ってきてからちょっと寝込んでただけですも。(良く見れば肩口から背中に見える、痣)大丈夫です、たいしたこと無いのです。
        (手で眉間を押さえながら、うにゅうと唸り)むー……なんか子供扱いされてる気がしますよ?(口元拭かれて、ちょっと膨れる) -- クレア? 2009-02-04 (水) 02:03:14
      • (その痣を見れば痛ましげに目を細め、むくれるクレアの目を見て、ちょっとこちらも拗ねたように。) 子供でしょう? すぐこんな隠し事をしようとなさる。
        (それから息を吐き、立ち上がる。) 怪我をするのは冒険者の常。 怒りはしませんよ。 むしろ、隠されると悲しくなります。
        (薬箱を取れば、振り返って、) 私の薬師としての腕は、そんなに信用ないですか? (耳を寝かせ、眉を下げる。)
        -- チトセ 2009-02-04 (水) 02:07:27
      • 別に信用してないわけではないのですよー…(耳が寝そべる動作がちょっと可愛いとか思いながら)それより先に、そっちの具合が心配だっただけです。
        はぅ……ご、ごめんなさい(すねた口調を怒ったと思い、ぷるぷる震えながら隅っこへ逃げる) -- クレア? 2009-02-04 (水) 02:17:22
      • なら、大丈夫と見た時には、ちゃんと頼ってください。 隠されたと知ったら、寂しいものなんですからね?
        (判るでしょう?と溜息をついてから、部屋の隅に逃げるクレアを見、薬箱を置いて両腕を広げて見せた。) 怒ってませんってば。
        治療します、傷を診ますから、上を脱いでいただけますか? (ぽんぽん、と座布団を叩いて促し。) -- チトセ 2009-02-04 (水) 02:20:39
      • はぅー……はい…気をつけます。(ぷるぷる震えながら耳を両手で押さえて縮こまり)
        うゅ…ほんとに、怒ってないですか?(四つんばいで、恐る恐る涙目で、ご機嫌を伺うように近づいて座布団に座り)
        …わふ、大したこと無いのですよ(腰帯を解いて、紺色の上着だけを脱いで、髪を前に動かし背中を出す。見えるのは酷いが唯の打撲痣) -- クレア? 2009-02-04 (水) 02:53:44
      • 無理に、とは申しません。 …クレアさん。 (怯える様子を見れば、眉を下げ、座るクレアの頬に手を添えて。)
        怒る理由は御座いません。 冒険者に怪我をするなというような無茶は元より…、 (そっと顔を近づけ、その頬に優しく口付ける。)
        …すべて晒して見せろと言うほどの傲慢も持っておりませんからね。 (微笑み、間近で見詰めた。) 怖がらせるつもりは無かったんです。 ごめんなさい。
        (身を引いて、背を見る。 広範囲の痣を見れば眉を寄せるが、) ああ、確かに大怪我ではありませんな。 …ただ、これだけ大きな痣だと、染みになって残る事もございます。
        ちゃんと治しておくにこした事は御座いませんよ。 (そう言って、軟膏を清潔な布に塗りつけ、クレアの背に丁寧に張っていく。)
        -- チトセ 2009-02-04 (水) 03:00:45
      • (頬に触れる手に、一瞬びくっと身を引きそうになり)いや、怒らせる僕も悪いのですからー…怪我ばっかりしてきますし、んゅ。
        (口付けられた頬に手を当てて、笑顔に見詰められて更に赤面)や…僕のほうこそ、ごめんなさい…。(ぺこりと、頭を下げた)
        っひゃぁ?!っつめた……はぅぅ(冷たさに震えて、猫尻尾が床をたしたしと叩く)ぅー……そういえば、ふと思ったのですが。
        (温度差にぷるぷる耐えつつ、素直に口に出す)ミドリさんって、なんかキス好きっぽそうですよね。良く頬にしますし、わふ。 -- クレア? 2009-02-04 (水) 03:12:54
      • だから、怒ってないと申しております。 …もう、クレアさんは自責が強すぎますよ? (ちょん、と鼻をつついて。)
        どういたしまして。 無理にとは言いませんが、もう少しだけ、私に甘えてくださいな? 私は、気を使われるよりその方が嬉しい。
        だんだんこれから熱くなっていきますよ。 今日は少し疵が疼くとは思いますが、我慢して下さい。 …はい、なんでしょう? (包帯をとる手を止め、首をかしげ。)
        ええ、大好きです。 元が甘えん坊なのかもしれませんな。 (素直にあっさりと返し、クレアの肩越しに顔を覗き、にんまり。) クレアさんはお嫌いで?
        -- チトセ 2009-02-04 (水) 03:27:19
      • わふ……甘えろと、申しましてもー…今でも十分甘えてるような気がですね。(難しいなぁと眉間にしわを寄せて悩み)
        痛みくらいは慣れてますから大丈夫ですよー…ちょっと家事不便になる位ですし、ぼんやりお酒飲みながら本でも読んでれば済むことなのです。
        (あははと笑いながら)素直ですねー…って、い、いや、別に嫌いでは、無いですけども……なんでそんなに楽しそうに笑ってますかね。(ちょっと拗ねた顔) -- クレア? 2009-02-04 (水) 03:46:36
      • (悩む様子を見れば、穏やかにくすくすと笑う。) では、今までよりもう少し踏み込んだ甘え。 …傷を治してもらう、とかね?
        まったく、そうしてお酒で誤魔化して傷が治るのを待つばかりでは、後々傷で泣く事になりますよ?
        素直正直が身の上の行商人ですからね、ええ。 …いえいえ、そう拗ねないで下さいな。 お嫌いでしたらあまりああいうことはしないようにしようかな、と思いまして。
        -- チトセ 2009-02-04 (水) 03:59:23
      • ……ど、努力いたします、どうも先に照れが来るのです…はうぁ。(尻尾でまだ床をぺしぺししながら)
        なるほど、商売される人は素直正直なのですかー…確かに嘘ついちゃ信頼問題に関わりますよね(一人納得して、服の裾を掴む)
        ……嫌いじゃないですし、何と言いますか、それを、遠慮される方が、僕には嫌なのですが(真っ赤になりつつ控えめな声で) -- クレア? 2009-02-04 (水) 04:17:10
      • はは、は、ええ、まあゆっくりと甘え慣れてください。 私は相当甘いですからね? (自分の胸に指を当て、悪戯な笑み。)
        勿論、そう言う商売人ばかりではないですのでお気をつけて。 …私は、好きな人に嘘をつくような事はしない、とだけ覚えていただければ。
        (目を細めて大きな尾を揺らす男は、控えめな声に目を瞬かせて。 それからクスンと微笑み、後ろから腰に腕を回し、寄りかからせるように抱き寄せる。)
        貴女がそう仰るように、私も、自分が助けられる事を遠慮されるのは嫌なんですよ。
        (そう言ってから、遠慮はしません、と囁く声。 つい、と顎に指を当てて顔を上げさせれば、クレアの唇に軽く唇を重ねた。)
        -- チトセ 2009-02-04 (水) 04:24:14
      • ミドリさん以外は気をつけます。むー…じゃぁ嘘つかないのなら、明日本当に気をつけて、ちゃんと帰ってきてくださいね…?5日とか、熊出てもおかしくないのですから。
        はぅ?!(縮こまって居たので簡単にころんと、後ろに倒れる身体)な、どうしました……ぁーぅー…はい、重々、努力します(赤面したまま俯き)
        (声が聞こえ、顎が上げられた事に対する疑問の声が上がるよりも先に重、なる唇。驚きに数度瞬き)……ん。(そのまま瞳を閉じた) -- クレア? 2009-02-04 (水) 04:41:16
      • こわーい獣が出てきたら、か弱い狸は逃げるしか御座いませんよ。 ちゃんと戻ります。 大怪我を負ってでもね。
        はい、努力して下さいな。 (目を細め、そう返す。 クレアが目を閉じればこちらも閉じ、ゆっくりと浅いキスを数度、ゆっくりと味わい。) …包帯、巻きましょうか。 シップが剥がれてしまうから。
        -- チトセ 2009-02-04 (水) 04:49:44
      • …下手しなくても僕より格闘系なのに、か弱いですか?(唇が触れる距離でくすくすと笑って)
        ……はぁい、ちょっと名残おしい気もするですが、お願いいたします。(よいしょっと上半身をきちんと起こして)
        甘え…甘えですかー……もっと抱っこして欲しいっていうのも、甘えになりますか?(背を向けたまま、顔を隠すように膝を抱えて) -- クレア? 2009-02-04 (水) 05:03:56
      • ええ、か弱い、ですよ。 こうしているだけで、胸がドキドキして気絶してしまいそうですから。 (吐息を交わらせ、唇をもう一度重ねた。)
        …ふふ。 (名残惜しいという言葉に微笑み、) …ええ、それも甘えかもしれません。 でも、それは違うと私は言いましょう。
        (肩に手を置いて、穏やかに笑う声。) 好きな人と触れていたいと思うのは、自然な事なんですから。 …包帯を撒き終えたら、また抱きしめさせていただきますよ。
        さ、失礼ですがワンピースもはだけていただけますか。 こんなに大きな痣を覆う湿布。 包帯を巻かなくてはずれてしまいますからね。
        -- チトセ 2009-02-04 (水) 05:14:59
      • ん……相変わらずそうは見えないですけどねー…それはそれで、僕は嬉しいのですよ。…むぅ、違いますかぁ……じゃぁ駄目なので(言いかけて、肩に置かれた手に続く言葉)
        (頭の中を読まれたのかと、少し恥ずかしくなった)…わ、わふ……あぁ、じゃぁ明日の朝食まで作って帰っておきましょうか…その方が楽でしょうし。
        (少し躊躇するが、どうせ一度見られてるものと脇の紐を解き、ストンと腰まで白のワンピースを落とす)…治療のためでもやっぱりちょっと照れます。 -- クレア? 2009-02-04 (水) 05:31:20
      • はは、は、商人が簡単に心を読ませては、安く買い叩くなんて厚顔な事できませんよ。 読ませないのは職業病、内心はびくびくですよ。
        駄目じゃ御座いませんとも。 (恥ずかしがるクレアに、加えてそう言い目を細めた。) おや、今日はお帰りになられるので? …布団は余分に御座いますよ。
        はは、は、歳若いお嬢さんでしたら、そうでしょうな。 大丈夫、治療している時であれば、変な気分は沸きませんとも。 (言い、クレアを抱くように後ろから手を回し、包帯を丁寧に巻きつけていく。)
        (その手際は丁寧ながら速く、胸を触ろうという邪な考えは見えない。 時折、手が胸に当たっても、謝罪の声をすぐに向けて包帯を巻くばかり。)
        はい、出来ましたよ。 (きゅ、と結べば、クレアの肩に手を置いて。) 一日に一度、湿布を交換しましょうね。
        -- チトセ 2009-02-04 (水) 05:49:15
      • 商人さんって頭と神経使う仕事なのですねー…僕には絶対無理です(単純で顔に出ますからと、ため息)
        駄目じゃないのなら…嬉しいのです、わふ。(照れ笑いを浮かべて)…むー、じゃぁお泊りしてよろしいのでしょうか…それなら明日の昼まで作ります?
        (包帯が解けないかを確認しながら、ワンピースをを上にあげて紐を結ぶ)ありがとうございましたー…うにゅ、一日一回ですか…お手数をおかけします、はぅ。
        (紺の上着を手に取り)そりゃ普通は恥ずかしいものですよ…ん?治療している時なら?じゃぁそうじゃなかったらどうなのです…?(振り向いて問う) -- クレア? 2009-02-04 (水) 06:09:19
      • 用は慣れです。 勿論、向き不向きは御座いますがね。 クレアさんなら、街の商店でしたらとても向いているかと。
        笑顔が可愛らしいですから、素敵な看板娘、ですよ。 (照れ笑いを見れば微笑み、) ええ、どーぞ、明日まで。 …ふふ、身体が不便と先程仰ってたんですから、お気を使わずに。 一緒に作りましょう?
        いえいえ、これが私のお仕事でも御座います。 一度治療したなら治るまでお付き合いしますとも。 (あまった包帯を箱に戻し、蓋を閉めた。) 今日は、これで治療は終わりです。
        そうじゃなかったら、ですか? (振り返ると同時、上着を羽織る前に腰に手を回して抱き寄せる。 真正面から間近で見詰め、甘く低い声。) 私は健康的な20代青年。 貴女は素敵な恋人さん。
        お仕事抜きに見るならば、…抑え切れないやも…と言うのは、私の克己心の足りなさでしょうか?
        -- チトセ 2009-02-04 (水) 06:16:40
      • (可愛いと言われて尚赤面)べ、別に可愛くないのですよ…はぅ。んー…簡単な料理なら多分大丈夫ですけども……一緒に作るのはそれはそれで楽しいのでお願いいたします。
        あはは、それじゃぁお世話になります、先生。(ぺこりとお礼をして)…なんか本当に商人さんより、メインが薬師さんですよね、うん。
        (いきなり引き寄せられ、一瞬事態の把握が遅れる。気づけば目の前にある顔)ふぇ…?はぅ……はい、把握しました、鈍感で申し訳ありません(赤面して、上着で顔を覆うように俯く)
        それは、解らなくも無いのですがー…僕も触れたいとは、思いますし……ただ、まぁ、その、ですね(上を向いて、軽く触れるだけの口付けをして)
        ………さすがに背中痛いので、今日はこれまででご勘弁をお願いいたします(再度、俯いた) -- クレア? 2009-02-04 (水) 06:39:32
      • 私は可愛いと思っています。 (魅力の否定には、肯定で返し。 楽しそうに大きな尾をぽたぽたと揺らした。) ええ、何を作りましょうか。 材料なら朝市で買えますよ。 すぐ近くです。
        はい、では入院患者が一名と言う事で。 ふふ、枕を並べる事になりますが、我慢なさって下さいな。 …ええ、家系は薬作りでしたからね。
        謝る必要は御座いませんよ。 ただ、私もこう見えて、健康的な男なのだと言う事をお伝えしておこうかと思いましてね。 (額を併せ、クスンと笑って見せる。)
        (軽い口付けを受ければ、クレアの横髪を梳き撫で、優しく胸に抱きしめる。) ええ、それは勿論です。 無理はさせられませんし、貴女にも心の準備がある。
        焦る事は御座いません。 今は私も、こうしているだけで幸せですから。 (ゆっくりと頭を撫でながら、恋人の小さな身体を抱きしめた。)
        -- チトセ 2009-02-04 (水) 06:46:57
      • んー…何か食べたいものありましたらそれを作りますよー?肉か魚かそれ以外か。家主様がそこは選んでくださいですよー?
        枕並べるのも、抱っこされて寝るのももう慣れたといいますか…ミドリさん寝ぼけて抱きつくと離れないですし。(嬉しいですがと小さく付け加えて)
        ふ、威張れることではないですが弟にさえフラグクラッシャーといわれるほどの鈍感です…ちゃんと覚えておきます、わふ。(笑う顔に申し訳なさそうに目を伏せ)
        (抱きしめられると、おずおずと手を回し抱き返して)うゅ……無理をさせないようには頑張ります…でもなんか照れるのですよねー…むぅ。(心地よさ気に目を閉じた) -- クレア? 2009-02-04 (水) 07:12:38
      • 今日の気分は魚ですなぁ。 塩焼きの白身魚をメインに、副菜はクレアさんに任せます。 (楽しそうに献立を決める。)
        おや、クレアさんだって気づいたら身を摺り寄せて寝てるじゃないですか。 (片眉を上げて言い返してから小さく吹き出し。) 似た者同士、ですな。 …今日は、一緒の布団で寝ませんか?
        (目を伏せるクレアの後頭部を撫で、耳元で笑い。) 鈍感なら、もっともっと沢山伝えなきゃいけませんな。 (大好きですよ、と耳元で囁き、微笑む。)
        ええ、ええ、照れるのは仕方ないですよ。 私だって照れます。 …心の準備が出来るまで、ちゃんと待ちますからね。 (焦らないで大丈夫ですよ、と。)
        -- チトセ 2009-02-04 (水) 07:21:40
      • 副菜…じゃぁ簡単にほうれん草の胡麻和えとー…大根おろしにお味噌汁でも作りましょうか。漬物も売っていれば良いのですけども。
        だ、だからそれはですねっ…?!…ぅー、だってくっついてると安心するというかですね……どうせ後からも最初からも一緒ですよ(布団から蹴り出さないで下さいね?と笑った)
        (耳元で囁かれる言葉がくすぐったくて、猫耳が数度揺れた。目を閉じたまま笑って)……僕も、ミドリさんが、大好きです。
        (じーっと、顔を見上げ)…やっぱり表情に出ないのは卑怯です、ずるいです(頬をぐにーっとひっぱった)…ありがとうございます。 -- クレア? 2009-02-04 (水) 07:36:40
      • ああ、それは良い。 とても良い。 (嬉しそうに笑って尾を揺らす。) 自分ではなく、人が作ってくれた母国の料理なんて、何年振りでしょう。
        それはー…。 (何ですか、と尋ね返そうとする前に認められたので、くすくすと眉を下げて笑った。 少し頬が赤い。) 私の寝相の良さは、もうご存知でしょう?
        (その頬を引っ張られれば、いたいですよ、とじゃれるように笑って。) こちらこそ。 …有難う御座います、クレアさん。 (もう一度、傷に響かぬように抱きしめてから離し。)
        それでは、とりあえずそろそろ寝ますか。 ふふ、朝市ではなく、昼の盛りの市に繰り出すことになるやも知れませんが、それはそれ。 布団を敷きますので、釜の火の始末はお願いします。
        -- チトセ 2009-02-04 (水) 08:04:25
      • 魚の塩焼きなら和食じゃなきゃ合いませんからー…ちゃんと食材あるとよろしいのですけども、むぅ。(少し心配げに唸って)
        良くご存知ですよ、一度抱きしめたら起きるまで離していただけません。…今日はあまり強くされたら痛いですし、包帯ずれますから気をつけてくださいね?(一応念を押した)
        あぁ、そうですねー…(もそもそと、上着を着こんで)昼なら昼でもうちょっとメニュー加えるのですよ。じゃぁ、お布団お願いいたしますー。
        (包帯を乱さぬように気をつけて、釜の中を混ぜて灰を被せ火を落とし、水周り、戸締りの確認もしておいた) -- クレア? 2009-02-04 (水) 08:20:44
      • まぁ、無かったらなかったで献立を変えればいいことですよ。 臨機応変、いいことです。 (布団を敷きながら笑い、頷く。)
        ちゃんとそこの所は覚えているので、大丈夫ですよ。 寝ても醒めても患者には優しくしますとも。 (枕を並べ、胸紐を解いて上を脱ぎ。)&brクレアさん、上着は脱いでくださいな。 寝場ですから。 (軽く伸びをすれば、小さな欠伸を漏らして布団をめくり。)
        さ、寝るとしましょうか。 今日はきっと、よく眠れます。 (先に寝転がり、隣を軽く叩いて。)
        -- チトセ 2009-02-04 (水) 08:33:34
      • (火を落として戻ってきて、ふと見上げる)それならばよろしいのですけどもー…むー、ほんと良い身体というか、バランスの良い筋肉ですよねー(自分の腕と見比べてため息)
        はぁい、畏まりましたですよー…長袖の私服も買うかなあ…(上着を脱ぎ、手と肘足のサポーターも外して解いて、畳んで置いておく)
        最初からは今更ながらに照れますが…お邪魔します(座礼をしてから、布団のお隣へお邪魔して)寝すぎて寝坊しない様にしましょうですよ。 -- クレア? 2009-02-04 (水) 08:46:17
      • そんな風に褒められると照れますな…。 (腕を伸ばし、自分の身体を眺めてから眉を下げて笑った。) 武器を振るう方は、どうしてもバランスが崩れますからね。
        これからの時期、長袖は暑いと思いますよ? (座礼を見れば身体を起こし、返礼を返す。 改めて寝転べば、クレアの肩を抱き寄せ、腕枕。)
        ふふ、それはなんとも言えませんな。 こんなに温かいから、ついつい寝過ごすかも。 (布団をかけ、クレアの額に口付けた。 目を閉じれば、子供のように寝つきの良い男の寝息。)
        -- チトセ 2009-02-04 (水) 08:54:25
      • 真夏でも、心頭滅却すれば火もまた涼しと師匠がですね……(控えめに、抱きついて)
        ……寝過ごしすぎたら夕飯も作って帰りますか。(寝つきの良さに笑いながら頬に軽くキスをして)今日もお疲れ様でした、お休みなさいませ…(まどろみの中へ意識を沈めた)
        (結局、日が傾くまで布団でごろごろしてたり、しなかったりするのかもしれない) -- クレア? 2009-02-04 (水) 09:06:12
  • なんだかこちらのほうにお邪魔するのは数ヶ月ぶりですがー…5月ですので、粽のお届けにあがりましたですよー。
    (風呂敷包み片手に、入り口から覗き込んでみる) -- クレア? 2009-02-02 (月) 20:30:35
    • 柱の傷は一昨年の、と言う奴ですな。 いらっしゃい、クレアさん。 (本を読んでいたのか、眼鏡姿で顔を向け、微笑む男。)
      (本を閉じて本立てごと部屋の隅にやり、出出迎える。) これは有難い 折角ですから蓬のお茶でも入れるとしましょうか 甘くて良い香りですよ
      -- チトセ 2009-02-02 (月) 20:55:49
      • はぅ、こんばんわなのですよー…読書のお邪魔ではなかったですか?(入り口でぺこりと挨拶)
        わ…蓬茶好きなのですー…でも蓬餡餅も入ってますけど、大丈夫でしょうかー……やはりご飯系の中華粽のほうがよかったですかね、むむぅ。 -- クレア? 2009-02-02 (月) 21:03:54
      • 邪魔だなんて。 こうして誰かが区切ってくれないと、ずっと読んじゃいますのでね。 丁度良かったですよ。 (会釈で返し、室内に促す。)
        ああ、良いんですよ。 今日は蓬尽くしということで。 座って置いて下さいな、すぐに温かいのを入れますから。 …ん、ああ、そうだ。
        (思い出したように微笑み、クレアに) お帰りなさい、クレアさん。
        -- チトセ 2009-02-02 (月) 21:17:04
      • (お邪魔しますと一言、包みを持って室内へ)わふ…それじゃぁ今日はお言葉に甘えます。5月とはいえまだ肌寒いですからねー、暖かいものが恋しいのです。
        ……そ、それならミドリさんもお帰りなさいなのですよっ?!…えーっと、はぅ、ただいまなのです(少し照れながら、荷物を机に置いて座る)
        (ちょっと手持ち無沙汰に背中をじーっと眺めたり、見てた本が何かなとか、覗き込んでみたり) -- クレア? 2009-02-02 (月) 21:28:19
      • (どうぞ奥まで、と声を返してから自分は釜に火を入れて。) ええ、夜になるとまだ底冷えするような寒さですな。
        はい、ただいま帰りました。 ご無事で安心しました。 (照れるクレアを見れば、尾を楽しそうに揺らした。)
        (読んでいた本はこの地方の民俗学か、地名や魔物の名前に見覚えがあるかもしれない。) 面白いですよ。 お貸ししましょうか?
        (後ろからひょいと一緒に覗き込み、クスンと笑った。 クレアの前に座り、茶を急須からそそぎ、出した。) さ、どーぞ。
        -- チトセ 2009-02-02 (月) 21:35:37
      • ミドリさんこそ大きな怪我も無かったようで、よかったですよー…怪物ハンターおめでとうございますっ(小さくぱちぱちと拍手)
        …ひゃうぁ!?(急に近くに聞こえた声に、猫尻尾がピーンと立つ)…あ、いや、少し興味あっただけですから、大丈夫ですよっはぅ…あぁびっくりした。
        あ、いただきます。…じゃぁこちらもどうぞー(風呂敷を開けて差し出す。中には藁に包まれて、笹の葉に包まれた蓬餡餅に、普通の餡餅)
        柏餅にしようか悩んだのですけども、去年がそうだったので今年は粽にしてみましたですー。 -- クレア? 2009-02-02 (月) 21:46:29
      • ええ、やっと一人前の気分ですよ。 …昔はこの称号取る為に5年6年掛かったと聞きますが、いやはや。
        あっはっは、ごめんなさい。 でも、興味があれば読んで見る、それが知識を仕入れるコツですよ。 (軽く猫耳を指で掻いて座った。)
        ええ、頂きます。 …ああ、なんだかやはり、とても懐かしいものですな。 思わず頬が緩んでしまう。
        ああ、嬉しい気遣いですな。 チマキも好きなんですよ。 (茶で口を示してから、笹を剥いてチマキを口に。) …うん、美味しい。
        -- チトセ 2009-02-02 (月) 22:02:27
      • 昔とはいろいろ依頼内容も違うらしいですからねー…方針によっては対人も、物資探索もあるらしいですよ。
        うゅ……耳くすぐったいから、駄目なのです。…それじゃぁ此処に来てる間に読むのですよ、そしたら読めないところも聞けますし。
        (耳を手で撫でて落ち着かせながら)東の国では5月に粽や柏餅を食べるーって師匠に教わってたのでー…お気に召したならよかったのです。
        あと此れを本当は一日に…まぁ、これはこっちの地方の風習でしょうが。(小さな鈴蘭の鉢植えを机に置く) -- クレア? 2009-02-02 (月) 22:13:56
      • 私が一度酷い目を見たのが対人依頼でしたな、ええ。 ああ、すみません。 可愛い耳でしたのでついつい、ね。
        ああ、それは良いですな。 私は一度それを読み終えてますので、聞いてくださいな。 …ええ、男の子の日が御座いましてね。 その日に食べるお菓子なんですよ。 (懐かしむように粽を見、もう一口。)
        うん? …鈴蘭ですか。 それはどういう日の飾りなんですか?
        -- チトセ 2009-02-02 (月) 22:29:08
      • 対人依頼も熊と同じように呼ばれる人が出てくるらしいですよ…英雄殺しの暗殺者とか。怖い世の中です、わふ。
        …まぁ、こちらで読んだ方が長く近くに居れ……じゃなくて、会いに来れますから。(自分も粽を一つ解き、口に入れる)ん、上出来です。
        3月が女の子の日っていうのは聞いてましたが…5月が男の子の日だったのですかー…ほむ、それなら次はもうちょっと豪華なものを用意しますかね…。
        (少し赤面し、言うか悩んで)5月1日は、幸運が訪れるっていう縁起物の鈴蘭を、大事な人に贈るっていう習慣があるだけなのですよ。 -- クレア? 2009-02-02 (月) 22:41:04
      • 全く世の中は広く、私達はまだまだ拙い。 そう言うことでしょうかねえ。 いやはや。
        …。 ふふ、良いんですよ? 用事がなくても此処に居て下さって。 (一つ目を食べ終え、ゆっくりと茶をすする。 渋みと甘みが口の中でさわやかだ。)
        ええ、あちらは桃の節句、ひな祭りですな。 こちらは端午の節句と呼ばれております。 はは、は、いえいえ、この行事は、男の子が生まれた家庭が行うものですからね。
        それとも、それはそう言うお心積もりの言葉ですかな? (くすくすと笑いながら、クレアの目を見詰めて首を傾げてみせる。)
        ほう、それは知らなかった。 (目を瞬かせて鈴蘭を見れば、クレアの目を見詰め、少しはにかむ。) 大事な人、と呼ばれると、てれちゃいますな。
        -- チトセ 2009-02-02 (月) 23:40:56
      • ……むー。ミドリさんのお仕事もあるのですしそうも行きませんよー…僕がお手伝い出来る事も少ないですし。
        桃の節句に端午の節句…東の行事は面白いものばかりですね、7月の七夕もでしたっけ、確か。;男の子の日なら普通にお祝いをと思ったですがー…
        心積もりって、なんのですか?料理くらいなら頑張って作りますよー?(首を傾げるミドリさんを見て不思議そうにお茶を啜る)
        …説明するほうも照れますから、おあいこです……(視線が合い、笑顔を見ると照れたように俯いた) -- クレア? 2009-02-02 (月) 23:56:05
      • 行商の旅はとかく暇なんです。 その横に座っていただくだけでも、十分なお手伝いですよ。 (微笑みながら二つ目のチマキを解き、齧る。)
        ええ、母国はとにかく季節に区切りをつけたがるので、毎月のように酒を飲む行事が御座いますな。 はは、は。
        (クレアの不思議そうな表情を見れば目を瞬かせ、なんでも御座いませんよ、とくすくすと微笑んだ。) ええ、そのうちにまた作ってくださいな。
        (うつむくクレアを見れば、男は穏やかに微笑む。 茶をすすって口を清めれば、) クレアさん、大好きですよ。 (改めて、そう伝えた。)
        -- チトセ 2009-02-03 (火) 00:13:10
      • それ位でもお手伝いになるのなら、早めに言ってくだされば予定空けておきますです、わふ。…ミドリさんとのお出かけは結構好きですし。
        毎月のように、酒が飲める……なんですか、東って天国ですかっ!?いいなぁ…いいなぁお酒いっぱい飲めるのって…はぅぁー(羨ましげに猫耳がぴこぴこ)
        …?へんなミドリさんです。何か隠してないですかー?料理は作りますけども…なんか気になるですね。
        (唐突に言われて、茶に咽る)……な、なにを突然に申しますかねっ?!…いきなり言われると、照れるというか…その、照れます…(真っ赤になって、呟き視線を逸らす) -- クレア? 2009-02-03 (火) 00:31:58
      • それでしたら今度、ご一緒して下さいな。 ああ、これで行き帰りの無聊を独り言で埋めないで済みます。 (冗談めかして言って笑い、礼を言う。)
        はは、は、本当にクレアさんはお酒がお好きですなぁ。 それでは今度ご一緒しましょうか。 美味い泡盛が、友人から届くので、それで。 (微笑み、尾を揺らす。)
        いえいえ、隠してないですよ。 ただ、クレアさんは可愛らしい方だと再確認しただけですから、はい。 (二本目の粽を食べ終わり、頷いた。)
        おやおや、大丈夫ですか? はい、じっとしてくださいな。 (手元の懐紙でクレアの口元を甲斐甲斐しく拭いてやり、そのままそっと逸らされた視線をこちらに戻し。) 私は言いたい事を伝えたいので。 慣れてくださいな。 (にっこり微笑んだ。)
        -- チトセ 2009-02-03 (火) 00:50:27
      • …それは確かにさびしいような気もするですね。誰を雇えば良かったのに、あはは…独り言って何か間抜けです。(普段の姿から予想できずに笑い)
        お酒は大好きですよー…ってほんとですかっ泡盛ですかっ!…えへへ…楽しみなのですー頑張ってお刺身とか作るですよーはぅー(顔が緩んで耳が忙しなく動いた)
        うゅ…ありがとーございます。…はい、努力はします(視線が戻ってもやはり赤面したままで、微笑む顔に、頬をむにっとつまんだ)
        む、良いさわり心地ですね…この肌ちょっと羨ましいような…(照れ隠しにぐにぐに) -- クレア? 2009-02-03 (火) 01:08:09
      • 話し相手になってください、と冒険者を雇う? 嫌ですよそんな恥ずかしい。 …まず、私がそんな寂しがりに見えますか? (少し恥ずかしそうに笑い、頬を掻いた。)
        ええ、泡波と言いましてね、私の国の最南端の諸島で作られる特別性でして。 ええ、飲み口は爽やかで、いくら飲んでも水のように喉を潤してくれます。
        (実感を込めて目を細め、語る口調はしみじみと。 その頬がつままれれば目を瞬かせて、クス、と笑った。)
        健康を扱う者の肌が荒れていたら、薬は売れませんからね。 (そう言ってそっとクレアのほおに手を当て、顔を近づける。)
        クレアさんの肌も綺麗ですよ。 ずっと触っていたい。 (そう言って微笑み、頬にキスをした。)
        -- チトセ 2009-02-03 (火) 01:14:22
      • (じーっと見て考えて)……割と見えますね。寂しそうというか…スキンシップ好きそうというか。(にぱーと笑って悪気無く)
        おぉおー…それは楽しみなのですよー、美味しそうななのですっ…わふわふ。(頬をぐにぐにしながら楽しそうに)
        あぁ、それは確かに…医者の不養生とか良く言いますしねー…うゅ。(頬に触れる感触に、更に顔を赤らめて)別に、ミドリさんならいいですけども。
        っと、そだ、さっきの本って内容はどんなものなのですか?教えてもらいながら読んでもよろしいのでしょうかっ -- クレア? 2009-02-03 (火) 01:35:32
      • 人を選んで見せてますよ? きっと、そう言うのは貴女だけです。 (頬から顔を放し、耳元でくすくすと照れ笑いを漏らす。)
        ええ、とっても美味しいですから、楽しみにしててくださいな。 (頬を触られるがままにして、何度か頷き。)
        ええ、でしょう? だから、肌や健康には気を使ってますよ。 でなければ、こんな格好は出来ません。 身体も看板の一つなんですよ。 (そう言って、露出の多い胸板や腰を叩いて見せた。)
        (許可を貰えば、もう片方の頬にキスをして座りなおし。) ええ、ではご教授いたしますよ。 この町の伝承や、歴史、御伽噺などを…。
        (そう言って本を取り、クレアの隣に座った。 茶を足し、肩を寄せ合い、夜を過ごしていくのだった。)
        -- チトセ 2009-02-03 (火) 01:44:12
  • よいしょ -- チトセ 2009-02-06 (金) 00:42:24

Last-modified: 2009-06-21 Sun 09:07:04 JST (4917d)