TGD/0015

  • セックス! -- 2019-09-30 (月) 22:14:48
    • ……(蔑むような、憐れむような、極限状況において人間はいともたやすく理性を無くすのかという諦めか、をこめた視線) -- 2019-09-30 (月) 22:16:10
      • (案の定、自分も発散し難い何かを感じている…この状況のせいなのかブタの体液のせいなのか…) -- 2019-10-01 (火) 00:23:54
  • そういえばキミ、最初に2Fに来た時、スコップ持っていたよね。
    あれいい判断だねえとおじさんは思うんだけど使い心地はどう? -- ケイジ 2019-10-01 (火) 23:43:47
    • どうもこうも…(水道水は生きているとのことだったので、豚ゾンビから受けた体液を洗い流し…ジャージも最低限洗った状態で応対する。)
      ご覧の通りですよ…(やっと仕留めたのは豚ゾンビ程度で、まだまだロクに使えていない…と答える) -- 2019-10-02 (水) 00:01:58
      • もう少し遠距離からチクチクやれる武器があれば効率いいのかなあ。(トントン、と血に塗れたパイプ配管で床をたたき)
        高枝切り鋏使ってる子もいたけど、確実性に欠けるよね。意外と動物の方が相手しづらいよ、彼らの方が早いしね。
        ああ、でも気のせいかもしれないけど少し顔色良くなったんじゃない? 昨日に比べたら。(憶測で適当なことを言うおじさん) -- ケイジ 2019-10-02 (水) 00:10:27
      • エリーさんにでも頼んだらどうです?やる気はありそうですよ。(本物かどうか怪しい銃?を持っていたことにひっかけた嫌味らしくそう言い)
        …まるで、人間の方がやりやすいって言ってるように聞こえます。(確かに獣のほうが素早く対処しづらいというのもその通りだ、だが…人の形をした…いや、ほぼ確実に自分と同じ人間だったモノ相手のほうが対処しやすいかといわれればノーである…割り切れていない)
        生き残ったのが僕一人じゃなくて、大人もそれなりの人数いると知ったら少しは落ち着けましたから…(本心ではある、が…生存者のうち成人していると思しき二人が緊張感に欠けるように見える目の前のおじさんと、自称デトロイト市警である事に対するあてこすりもある。) -- 2019-10-02 (水) 00:23:27
      • 後で当たってみるよ。やっぱさぁ、怖いよねえあれ。持って歩かれたら前だけじゃなく後ろも気になるもんね。
        またまたぁ、少年は穿った見方をするねぇ(はははと笑い、でも否定はしない。人間の形をしているものの方が、やりやすくはある)
        それは良かった。こっちは本心だよ。さて少年、落ち着いたところで改めて聞きたいんだけど、少年は今からどうしたい?
        先におじさんの希望を言うと、可能ならもう少しここの外がどうなってるかを知りたいんだけど、少年今日一日で何か知れたこととかあるかい? -- ケイジ 2019-10-02 (水) 00:32:39
      • 警官だって言っているうちは大丈夫じゃないですか?(まだごっこ遊びをしている人…という疑念が抜けていないのかそう言う。)
        (それに穿った見方はこんな状況に陥ったからしているわけでもなく、生まれ持った性分だ、いまさら指摘されても変えられるものでもない)
        どうって…(拠点になっているホームの周りはおろか町中ゾンビだらけという話が本当なら、下手に動けはしない…だがゾンビにも備えなければいけないし食料その他の消耗品だってここにある分だけではいつか尽きる)
        (遠回しにそう言ったのか?とおじさんのほうを見つつ、その中で具体的な話をふるあたり…こっちをコントロールしようとしているのか?と)
        一階にも生存者がいて、みんな外部に連絡が取れない…それくらいです。(ここで解ることもそれくらい…もっと生存者が多く避難しているような外に出ていないのだから)
        行きますよ、外に…また豚の体液まみれになるかもしれませんけどね(そして、自分から切り出す…周囲を探索して情報収集し物資があるなら持ち帰る…当面生き残る気ならやる必要が出てくることだ。) -- 2019-10-02 (水) 00:42:20
      • キミも疑り深いねえ、警察手帳見せればいいのかい? 確かこの辺に……あれ? ん?? (適当に探したがなかったのでタバコを出した)
        ま、概ね似たようなところだね。僕の得た情報もそのくらいのもので、後は――一人ひとり武装の強度が違うってことくらいかな。
        別に疑心暗鬼に陥らせようってわけじゃないけど、今のうちにここを是正しとかないといけないと、僕は思ってる。
        そうだね、僕もいつまでもここにいようとは思わないから、何か気づいたことがあったら教えてほしい。もちろん、おじさんのこと信じられるなら、だけどね。
        ああ、あと、これ僕の吸ってる銘柄だから見つけたら確保しといてね〜。(ひらひらと手を振って去っていった) -- ケイジ 2019-10-02 (水) 00:51:14
      • いいですよ、もう…(こんな状況だ、自分以外みんな…と考えるのはいよいよ終わりだ。いい顔をしているうちは信じよう…みんな条件は同じなんだと)
        (やっぱりだ、この人…僕なんかよりずっと…そんな言葉をぐっと抑えてそっちを見る。一番誰も信じてない、そう感じられた)
        お互い様ですから。(いいさ、こんな事を話すってことはまだ自分に利用価値がある…そういうことなんだろう?と精一杯虚勢を張る)
        ……くそっ…!(…といった事を考えてることもお見通し、相手にされてない…そんな遊ばれているような情けなさともどかしさを感じて去って行く背中に悪態をついた) -- 2019-10-02 (水) 01:09:00
  • …(狂ってきているのかもしれない、今の生活のほうが 楽しい だなんて…) -- 2019-10-20 (日) 00:34:28
  • 静。ちょっとした話と、ちょっとしてない話があんだけどさ。今手ェ開いてるかい?(などと言う瑠依歌の片手は包帯まみれだ) -- 瑠依歌 2019-10-23 (水) 21:19:27
    • ルイカ…さん?(無表情のまま掌を眺めていた、と思えばニヤついてみたりと…不安定な状態でいたところ声をかけられて振り返る…)
      はい、僕は大丈夫です…けど…(皆ゾンビとの闘いで全身傷のない場所などない状態…特に女性のそれは痛々しく見える。) -- 2019-10-23 (水) 21:57:29
      • なら結構!(にかっと笑う。自分の傷についてはまったく気にしちゃいない)
        で、まずはちょっとした話から。明日以降さ、探索をしたいと思ってんだ。んで、特に何事かなければ基本はずっと探索にする。
        静がOKならあたしから山田には伝えておくよ(疲れは見えるものの、調子は良さそうな顔をしてそう言い) -- 瑠依歌 2019-10-23 (水) 22:04:02
      • (自分の不自然な笑いとは対照的に、自然な…強さを感じさせる笑顔、原始女性は太陽であったとは誰の言葉か…ともかくこんな状況では心強さを感じる)
        バスのほうもそろそろ仕上がりそうですからね…(最後が雑になってしまったがおおむねアレで完成でよいだろう。などとバスのことを思い出し…またニヤける)
        よろしく、お願いします…(そして、探索ということはつまり、ゾンビのいる中に突っ込んでいき暴れることもあるわけで…それを考えただけで笑いが止まらないということだろうか。) -- 2019-10-23 (水) 22:09:17
      • おっけーおっけー、そんじゃあしたからは探索な。あたしもカメラマンのおっちゃんに運転習ったからさ。その練習をも兼ねてな。
        (ハングオン!と両手でハンドルを操作する真似をして…いつつ、と手の痛みに顔を顰める。痛みに鈍くなっているとは言え、軽いけがではない)
        そんで……、今度はちょっとしてない話なんだけどさ…(一拍置き、ふう、と軽く深呼吸をして…笑顔は消え、緊張が背を登る)
        ………あんた、殺しを楽しんでないか?(あえて。殺し、という言葉を選び、それを強い口調で紡ぐ。静を見るその視線は…鋭い) -- 瑠依歌 2019-10-23 (水) 22:21:28
      • 非常時ですからね…(免許がどうこうなど言ってる場合ではないことくらいは解る、一人でも運転できる人間は多いほうが良い…ルイカ自身も自分がどうなるか解らないからこそそうしているのだろうと痛みに耐えるその姿を見る)
        …殺し?(以前話題になった、ゾンビは既に死んではいるが尊厳ある人間だった…という事を蒸し返すような発言に首を傾げ…)
        楽しいように、見えましたか?(質問に質問で返すのは思う所があるか、あるいは質問した側をおちょくる意図があるかのどちらかだが…どちらともつかない、いまのシズカは戦闘時のようなハイテンションではないからだ)
        あんなこと、楽しんでやるなんて…アイツじゃあるまいし…(暗に自分はそうではない、と言いつつ「アイツ」と呼ばれる人物なら楽しみかねないという事を軽蔑を含んだニュアンスで話す。) -- 2019-10-23 (水) 22:34:33
      • (返された質問には…ほんの少しの沈黙。結論は出ているのに、それを言っていいのかどうか、それを迷っている間。しかし)
        ……見えた。しばらく前はともかく…ここ最近のあんたは、あいつらを殺すことを楽しんでいるように見えた。
        (断定する。以前の静はあそこまで攻撃的ではなかった。身につけた空手を振るってはいても…あんな、笑みを浮かべたままゾンビを潰すような男ではなかったはずだ)
        …ん?アイツ?…誰のことだ?ここの…人間じゃないよな?(ここに居ても余り知らない人間も居るが…知っている顔を思い浮かべる。そこに該当者は居ない。…何せ、一番そうしそうなのが自分だ) -- 瑠依歌 2019-10-23 (水) 22:43:15
      • ……そんなことは…(ないと言えるのか?自分で感じていた高揚感、強くなったような錯覚、きっと状況がそうさせているのだと目を逸らしていた事を指摘されれば動揺を見せる。)
        …兄です。(身内も身内、自分の兄だと告げる。兄ならばこういう状況で調子に乗ってゾンビ狩りを楽しむくらいする、そう考えていたと。)
        きっと、こんな事件があったら誰よりも楽しんでると思うと…ヘドが出る。(シズカにとって兄は嫌悪の対象らしく、それを話している間はさっきまでのニヤケヅラでなく眉間にシワの寄ったいつもの不機嫌な顔に逆戻りだ)
        …つまらない話でしょう?(そして、こんなしょうもない理由で勝手に不機嫌になってもしょうがない、と努めて自然に微笑んだように笑ってみる) -- 2019-10-23 (水) 22:57:10
      • (言い淀む彼には…申し訳なく思う。もし気づいていなかったのならば、それを気づかせてしまったのは自分なのだから)
        ……兄貴、か……(彼の言葉と嫌悪感に溢れたその顔を見れば、どう思っているのかは猿でも分かる)
        つまんねーな。ああつまんねーさ。……あたしが言ってやる。今のあんたはそのつまんねー兄貴と同じになりつつあるんだ。
        …だから、そうじゃない自分を取り戻せ。キツいかもしれねー、それでも、あるはずの静って男にしがみつけ。
        …喧嘩じゃねぇ、殺し合いなんて…そうさ…ああ、つまんねーからな……(低いトーン。瑠依歌にも思うところはあったのか、静かに語り) -- 瑠依歌 2019-10-23 (水) 23:03:52
      • …ッ!(怒気を孕んだ瞳で睨みつけ、立ち上がる…同じ?自分があれと…?同じ?絶対に認めたくないことを言われれば詰め寄って…)
        ………すいません…(そして、そんな行動が短絡的で喧嘩っぱやい「兄」そのものの行動である、自分を見失うなと言われれば、憑き物が落ちたかのような反応)
        僕だけじゃ、ないんですよね…(それに、何か思う所があるのは自分だけでなくルイカも同じ、そんな状況で自分を気遣ってもらったと思えば…自分も何かできないかとルイカのほうを見てその話を聞く構え。) -- 2019-10-23 (水) 23:23:04
      • いいさ。怒るってこたー…そうはなりたくないってことだろ?むしろ安心する(ずっと緊張していた顔が、僅かに気が抜ける)
        (そうして、いつかのことをゆっくりと思い出し、ふー、と一つ息を吐いて)
        ……あたしは、人を殺しかけたことがある。世界がこうなる前に、一度だけな。…ああ、すげー嫌なモンだったよ。
        直前までノリノリでぶん殴りあってたのに、鉄パイプが急に重くなって、全身から冷や汗が出て、目の前が狭くて暗くなんだ。
        …頭、だったなぁ。相手が木刀大ぶりしてスカってさ。勢いで身体回しすぎて後頭が丸見えでさ。馬鹿め!って力いっぱい殴っちまってさ。
        (うつむき加減で薄い笑みを浮かべて言う。だがしかしそれは…自嘲の笑みだ。そうでありたくなかった、そういう笑みだ)
        …物すげぇ怒られたよ、糞ほどさ。だけどそれ以上に…ぐったりして動かなくなった相手を見てた時のあたしは、最低だった。
        (そして、顔を上げて)…だから、あんたにはそうなってほしくない。今は…あいつらを倒すのも仕方ない、けど、あたしたちは生き残る。
        生き残った後も…そうやって殺しを楽しんでた自分を…許せなくなっちまったら……悔しいじゃねェか。
        …あたしたちをこうさせちまってるのは、ウィルスのせいだってのによ。…だから、勝とうぜ。この糞ったれな世の中と…あんたの兄貴にさ(そこまで言って…笑う。それは、先程見せた、日差しのような笑顔で) -- 瑠依歌 2019-10-23 (水) 23:36:42
      • 人を…(ゾンビではない、生きている人間を…いまのルイカからは、少なくとも自分は想像できなかった事を聞き表情が強張る)
        そんなことない、ルイカ…さんは、違う…(違う。それは嫌悪の対象として見ていた兄ですらそうでなかった事にも重なる。)
        (いともたやすく暴力の快楽に飲み込まれて、下卑た笑みを浮かべていた自分とは違う、踏みとどまれたのだから…)
        違うんだ…弱いのは…嫌いなのは…(本当に勝たなければならないのは、自分の弱い心だ、ウイルスに踊らされているとはいえそれを行っているのは自分なのだから、本当に嫌悪するモノは)
        ……はい。(認めた以上は強がって、情けなくて無様でも戦わなくては、ウイルスの影響か流れた涙のせいか赤くなった目をこすって頷く。) -- 2019-10-24 (木) 00:07:40
      • …まあ、なんて言っておいて、ぶっちゃけ喧嘩は好きだ。だから暴力を振るうな、なんて事は口が裂けても言えねーんだけど…。
        だけどさ、越えねー方がいい一線ってあるよな、っつー話(照れくさそうに笑いながら言う。何せこちとらただのヤンキー、御高説を高々と言える分際でもない)
        (そうして、目を擦って頷いた静の肩をそっと抱いて…気づく。自分より背が戦ったために余りそうは思っていなかったが…年下なんだよな、と)
        …あんたは、弱くねーさ。気づいたなら…もっと強く、なれる。…頼りにしてるぜ(彼の耳元で静かに、しっかりと呟いて…身を離す。少しは…助けになれただろうか、先輩らしくあれただろうか)
        ……じゃ、明日もよろしくな!またな!(と手を振ってその場を後にする。去り際の笑顔は…晴れ晴れとした、輝かしいものだった) -- 瑠依歌 2019-10-24 (木) 00:33:32
      • (女々しい、泣いて見せればかまってもらえるなど…いつも兄になじられた態度そのもので、しかし今だけはルイカのやさしさに甘えてしまおう…緊張の糸はぶっつりと切れている)
        ……やらなきゃ…(涙を流すのは人間の精神を安定させることであるともいうが、ルイカの言葉も相まって落ち着きを取り戻し、目指すは生存…明日をも知れぬがだからこそ懸命に生きるのだ)
        ……(こんなにも落ち着くのは、母と雰囲気が似ているからなのだろうか?とおもってみたり) -- 2019-10-24 (木) 21:15:50
  • よ、一旦細かい話は置いといて、あたしたちのチームを一時解散して三人個別に探索に行こう。
    そんでその前に真秀から唾液貰ったからこれを飲むか、傷を付けてそこに直接つけろ。後者のが効きは多分いい(と小さなプラ容器置いて)
    あとすっごい痛いから注意な。そんで何かしら目処がついたら、チームを組み直すかペンギン女のチーム入って防衛、って感じ。 -- 瑠依歌 2019-10-27 (日) 21:51:57
    • 良薬は口に苦しっていいますけど…(痛い…?とその効き目のほどを考える、唾液であることはこの際だ変に気にすることはない…)
      防衛…(拠点を失ってしまうのは怖い、ここは防衛の方がよいのか…?と考え…)
      …でも、なんだか…(いったんチーム解散、と聞いて残念そうに俯く…) -- 2019-10-27 (日) 23:15:57
      • 全身大激痛だから、苦いどころの話じゃねーわな……舌を噛まねーように、タオルか何かを噛んでおくのを勧めるぜ(飲み込んで窒息も考えられるから、別のものでもいいかもとか伝え)
        今は、天文台を見つけるのが急務だから、その後に防衛をする考えだ。もちろん守りが心配なんなら、防衛してもいいさ。
        …ふふ、確かにな。安住区になってからこっち、ずっと三人でやってきたからなぁ…でも、本当に大事なのは一部じゃない、全体だしな(へへ、と笑って言う) -- 瑠依歌 2019-10-27 (日) 23:25:30
      • …わかりました。(具体的なアドバイスといい、自分より前に使って効果のほどを確かめてくれたのだろう…こういうとき信頼は大事だ)
        そこにいけばなんとか…しなくちゃ(なんとかなるのか?解決するのか?は試してダメだった後でいい…だからそのために)
        チーム、ですから。(それを大切にする人である。信頼するべきもののためなら命を懸ける人でもある…)
        せっかくもらったんですから、働かないと…(天文台探し、ひとりでも多ければ確率も上がるだろうなどと) -- 2019-10-27 (日) 23:37:57
      • あと、熱も出る。水分は取ったほうがいい(そう言って、各種の医薬品に、ペットボトル入りの濾過水を置いて)
        くくっ、分かってるね。なんとかなる、じゃない、なんとかするんだ。…あたしたちの手で。ここまで生き残ってきた、あたしたちで
        (ぐ、と手を握り、その拳を、じ、と見つめて)ああ、でも働くって言い方は好きじゃねェなぁ、あたし、不良だから。
        …そうだな、戦おう。自分のためだけじゃない、皆のために、喧嘩をするんだ。お互いに、な(そう言って笑い)
        じゃ、あたしは行くわ。一階が破られてゾンビの巣になっちまったから、こっちに上がってこねーよう注意しねーとなー(とひらひら手を振り、パトロールへ向かった) -- 瑠依歌 2019-10-27 (日) 23:52:52
      • 更生してもらう…っていうのも、終わった後ですね。(おそらくこんなことがなければ知り合うこともなかったかもしれない、今は軽口も言い合えて)
        (お互いの、ひいてはみんなのため、誇らしく正しい事をしている感覚…これも錯覚ではない、実感として…ルイカが拳を見るようにその顔を見つめて)
        決戦は近い、か…(時間をかけては二階も襲われるかもしれない、ルイカを見送ってから、差し入れされたペットボトルと、薬品、唾液…気付けをかねて自分の腕ごとジャージを噛むことにして、唾液を使用するのだった…) -- 2019-10-28 (月) 00:08:34
      • (唾液の傷口摂取でいいのよね?現在の浸食値−3、さらに1日の耐性、翌日…というか本日(28日)を得ます)
        (表に反映しておきますね) -- 企画ニリン 2019-10-28 (月) 00:25:50
      • (ありがたい… -- 2019-10-28 (月) 20:02:51
  • 単独探索お疲れ!天文台発見したから、うらみんかバニーマッポ(華代)と防衛頼む!タタラ(鋼鉄)と探索でもいいけど! -- 瑠依歌 2019-10-29 (火) 22:19:39
    • (そして結局探索で見つけたのはPS4とよくわからない銃という…どうしてこうなった…) -- 2019-10-31 (木) 23:10:18
  • (みなそれぞれの道を進むなか、生きているんだか死んでいるんだか…)
    (生きているならしぶとく生き残っているだろう。 -- 2019-11-04 (月) 00:03:19

Last-modified: 2019-11-04 Mon 00:03:19 JST (17d)