名簿/138761

  • あまりお話できなかったのが残念ね……。安らかに眠ってね……。 -- アライス?
  • お疲れ様・・・そっちでサマーと仲良くね
    はぁ・・・・(深くため息をついて墓前から去った) -- ウッターゾ
  • うぅ、さよなら・・・ ヴァルさん・・・ -- ビッグモス
  • うゆぅ・・・きゅ〜ん・・(寂しそうな鳴き声をあげて、どこかで摘んできたのであろう花を供えた) -- シンシア?
  • キミ達姉妹にはとってもお世話になった・・・また、いつか・・・ね?
    ・・・良い子ばっかり連れて行きたがるもんだね本当・・・寂しいや -- ウィル
  • お疲れ様なんだぜ…あっちでもサマーと仲良くするんだぜ… -- 火狐神丸(声:ひろし)?
  • あまり話しもできんかったの おやすみじゃの -- 蘭丸?
  • (千日紅の花束を置く)・・・2人、いや3人分だ・・・
    必ず私が仇を討つ  ・・・安らかに眠れ -- 最終皇帝

  • あー、ゴブリンキングってそんなに強かった記憶が無いぞ……連戦って怖えなあ
    そうそう 旬のさくらんぼだ、食ってくれ(カゴを渡す) -- ウトゥ
    • 罠もたくさんありましたから、きっとそのせいですの。
      でも二回も罠を貰っていた青いツナギの男性は何故かピンピンしてましたの…不思議ですわ。
      -- ヴァル
  • わふわふ♪(この前のお返しにと思ったのか、採ってきたばかりのワイバーンの牙を置いていった) -- シンシア?
    • あ、ありがとうですの。こんなに可愛いらしいのに随分お強いですのね…人は見かけによらない物ですわ。 -- ヴァル
  • ウトゥです!
    ・・・酒なんて持ってきたけど、良かったら飲むかい? -- ウトゥ
    • あら〜いらっしゃいまし、バケツさん。
      お酒ですか…お姉ちゃんに止められていたけど、今なら飲んでも良いのかしら?
      (ぶんぶん顔を振る人形)
      -- ヴァル
      • じゃあ紅茶にしようか、人形に殺されかねん(腰にぶら下げていた袋を渡す)
        …あ、後な。 俺の兜はバケツじゃねえ! -- ウトゥ
      • ぇくちっ!…ご、ごめんなさい人前ですのに。(ふきふき)
        え〜と、何かおっしゃいましたバケツさん?
        -- ヴァル
      • ……もういい…!(諦めるバケツヘルムV3)
        まあ、なんだ  愚痴くらいならつきあってやれるぜ…? -- ウトゥ
      • (受け取った紅茶を蒸しながら)…愚痴なんて。
        来る物は追わず去るものは拒まず。それに…まだ今生の別れと決まった訳じゃないでしょう?
        -- ヴァル
      • …ま、するべきは愚痴というか、思い出話って奴かね。
        そうだな 俺達もいずれ……いずれ、な。ちょっと早かっただけさ  …また会えるよな、ヒョコッと出てきそうだからなぁ…あいつは… -- ウトゥ
      • 誰かが言ってましたの、仮にここじゃなくても…「」だからどこか別の所で会えるって。 -- ヴァル
      • いい事言うじゃあないの
        そう、俺達はここにいる時点で「それ」だ……最近はすっかり忘れてる奴らが多いけどさ、「」なんだ  …お互い死ぬまで頑張ろうぜ、お姉さんよ? -- ウトゥ
      • えぇ、お姉ちゃんの分も私が頑張らないといけませんから。
        あ、紅茶が入りましたの…どうぞ。(湯気の立つティーカップをコトリ)
        -- ヴァル
      • お、サンキュー(ガパッと面を開けて飲む)  ……ブホッ ゲーェホッ…ゲホッ……(不味さに悶絶している)
        な、なんだぁ!? ちゃんと味見したのかこれ…! -- ウトゥ
      • あら?お口に合いませんでした?
        結構上手に入れられたと思いますのに。(優雅な動作でカップに口をつけ、おいしそうに飲み干す)
        -- ヴァル
      • ……味オn…(そこまで言いかけて、一気に飲み干した)
        …ごっそさん ……今度まともな淹れ方を教えてやるよ…(フラフラ立ち上がりつつ)
        それじゃ、邪魔したな。 まあー…何だ、何かあったら話してくれ  力にゃなれんかもだが、聞けるだけは聞けるからな -- ウトゥ
      • いいえ〜こうして来てくれただけで随分助かりましたの。
        お気遣いありがとう、バケツさん。(兜の面当ての頬の辺りをそっと撫でる)
        -- ヴァル
      • ワッハハハ!それなら良かったんだそれならさぁー!(兜に丸ほっぺが現れる)
        じゃ んじゃまたな! -- ウトゥ
      • はい、またね〜ですの。 -- ヴァル
  • ほなね。思えば長いつきあいやったけど・・・元気でな -- ノラネコ?
    • あらあら…残念ですの。でも、生きてさえいればきっとまた会えますわ。お元気で猫さん、『またね』ですの。
      扉が閉まる瞬間、部屋の隅の人形も小さく手を振っていた。
      -- ヴァル
  • ヴァルー 肩赤イニモホドガアルケド引退シタヨー ソッチノ冒険モ順調ナヨウデヨカッタヨカッタ
    (サマックマ人形の頭を撫でて)ポワポワシスギデアンマリサマーニ心配カケナイヨウニネー -- ウッターゾ
    • お疲れ様、バースさん。お姉ちゃんみたいなしっかりした女の人にはまだまだ遠いですの…天国のお姉ちゃんに心配かけないよう、もっともっと頑張らないと。
      (真似してサマックマの頭を優しく撫でながら)
      -- ヴァル
  • わふ?わふわふ♪(クリスマスの散歩中に見かけたらしく、小さなケーキを差し出して去っていった) -- シンシア?
    • …あら?何かしらこのケーキ。頂いてしまってもいいのかしら? -- ヴァル
  • うわっえろっ
    • サマックマ人形の手にいつの間にか血まみれの包丁が握られている
  • ばばーん! オネーサンバニーやでー! というかうん、アンタもさっさとバニーになってこっちにこいやー(死んだ目をしながら) -- ノラネコ?
    • あらあら〜猫さん、とっても良くお似合いですの。心なしか胸が増量してますけれど…パットかしら?
      残念ですけど〜今の所その予定はありませんわ。情熱も十分回復して来てますし、まだまだ頑張りますの。
      -- ヴァル
  • じょうねつかいふくと、きょだいせんからのせいかんをいのって
    デデーン スニッカーズ!(渡した) -- こうてい
    • あら、まだその格好でしたの?そろそろブームも過ぎた頃でしょうに。(良い笑顔で頭を撫でる)
      巨大と言っても蟻さんですの、安心して下さいな。
      -- ヴァル
      • もどらんだけだ・・・きにしないでくれ・・・(ごろごろ)
        バレンヌではありはきょうキャラあつかいだ・・・・・・ここではムカデのほうがこわいが・・・きをつけてくれヴァル -- こうてい
      • (そういや今の3人「運命に導かれて」やねんなぁ・・・と不意に思うオネーサン) -- ノラネコ?
      • 油断大敵で火がぼーぼーですから、たしかに油断は禁物ですの。
        実は私はクイーンに苦戦した記憶がないのであまり強さが分からなくて…スライムの電撃や地獄爪殺法の方がよっぽどトラウマですの。
        -- ヴァル
      • めずらしくぜんいん、おなじか・・・
        わたしも千手アマゾンで瞬殺したからね・・・ソードバリア貼り忘れたノエルが一番悲惨だった・・・。 竜とかはレイプ出来るのにねー・・・ -- こうてい
      • 竜やボスは万全の状態で行きますからね、逆に地獄爪は雑魚敵が使う割りに強く油断してるとザックリされて、セーブしてないから悲惨ですの。 -- ヴァル
      • ・・・たしかに。 触手、地獄爪、電撃が・・・後守護者の毒霧とか・・・ -- こうてい
      • スライムの電撃が来るまでインペリアルクロスとベアさんは頼れる男でしたのに…本当、短い天下ですの。 -- ヴァル
      • (ベアが泣くなぁ・・・と思って帰った) -- こうてい
      • ふふ、お菓子ありがとうございますの。またいらっしゃいな。(手を振って見送る) -- ヴァル
      • 今更猫さんが会話に入ってたのに気がつきましたの…ごめんなさいね。
        運命ならまったりやって適当に引退できると思ったって聞きましたの、まさか登録前に3回も出落ちするとは思いませんでしたけど。
        -- ヴァル
      • (目の前にそう甘くないって例がいたのに・・・と思う皇帝であった) でも、おかしいなぁ・・・ -- こうてい
      • しよーへんこーって言うのかしら?なんだか情熱の下がり方はおかしい気がしますの。 -- ヴァル
      • まぁ、むかし(10年前)にくらべるとさがりやすくはなったが・・・・・・
        ・・・もう10ねんいじょうもここにいるとおもうと、ふくざつなきぶんになってきた -- こうてい
      • 良く古参の方はあの頃は手探りだったとおっしゃいますね。
        今でこそ蟻さんなんてと言われますけれど…昔は何人もの犠牲者が出たとか。
        -- ヴァル
  • ・・・アンタは情熱回復したんやな・・・うらやましい・・・。まあアンタが引退するのは「運命」といえどさすがに早いか。 -- ノラネコ?
    • うぅ…でもおまけに落石でたんこぶも貰いましたの…痕にならないと良いのですけど。 -- ヴァル
      • く・・・順調に情熱がもどっているアンタがうらやましい・・・。オネーサンあと2桁なんやけど・・・
         ・・・・・・情熱わけてくれん? -- ノラネコ?
      • 情熱1につき金貨1万枚になりますわ…というのは冗談として、こればっかりはサマーお姉ちゃんでも売れない商品だと思いますの。 -- ヴァル
  • 久しぶりー!ってちょっと情熱薄れかけ?まぁ、のんびりさんみたいだからねー
    そのうちまた情熱回復すると思うよ!…所でもう落ち着いた頃だと思って来たんだけど
    サマーさんの仕事関係でボクに関連する事ってなかった?(一応聞いてみながら) -- ボロント
    • え〜と…確か〜ローションの入手…でしたよね?
      見つからないのでサマーお姉ちゃんのお友達の科学者さんに作ってもらいましたの、ちょっとお高めですけれど質の方は保障しますわ。
      -- ヴァル
      • うん、確かそんな話だったと思う…最後にボクのあんな会話でずっと気にしてたんだけどね(苦笑しながら)
        あ、わざわざ作ってくれたんだー。高めなのかー、質次第では値段高くても売れるかな?
        ちょっと見てみたいんだけど現物はあるのかな? -- ボロント
      • えぇ、ここに。(コトリと透明な液体の入った小さな瓶を置く)
        私はお姉ちゃんと違って商才が無くて〜どの程度の値段がいいのかさっぱり、ボロントさんのために作ってもらったので…どの道これ一つだけですの、言い値で結構ですわ。
        -- ヴァル
      • 言い値、かぁ…また難しいところだね、こういうのは使ってみてこそなんだけど…
        でも、この小瓶だから使うわけにも…むぅ…(小瓶片手に悩みながら)
        あ、何か変わった効果とかあったりするのかな? -- ボロント
      • いいえ〜材料はゼリーやスライムを使っているそうですけれど、特に聞いてませんの。
        いたって普通の『質の良い』ローションですわ。
        -- ヴァル
      • そっかぁ…なら…んー、匂いも悪くないし…この質なら、600Gかな?
        特注品だし、ボクの財布事情的にはこれくらいかな…どうかな?安すぎる? -- ボロント
      • いいえ〜それで十分ですの、お代はこちらに入れてくださいな。
        きっとお墓にあったこの貯金箱にいれておけば、向こうでお姉ちゃんが使ってくれると思いますの。
        -- ヴァル
      • なるほどー…お姉さん思いのいい子だねぇ、ちょっと奮発しよう!(800G入れながら)
        にしても…こんなおっとり巨乳さんを前にセクハラしないってボクも変わったなぁ
        …でも、多分NOだろうからなぁ(肩を落としてため息をつきながら) -- ボロント
      • はぁ、せくはら?ですか。(よくわからないと言う表情で首を傾げる)
        部屋の隅から『妹に手を出したら殺す』という視線を投げかけてくるサマックマ人形
        -- ヴァル
      • この二人の反応だと…あえてサマックマ人形を脱がしたりした方が面白そうだよね!
        でも、さすがに熊の人形脱がすのははたから見て変質者すぎるからしないけど
        まぁ、NOサインも出てるし今日はこの辺で。ローションありがとうね?またくるよー(そう言うと消えていった) -- ボロント
      • 身の危険を感じて物陰に隠れる人形
        お人形遊び…私も子供の頃よくやりましたの。毎度ありがとうございました、またおいでくださいまし。
        -- ヴァル
  • 情熱か…あった頃が懐かしい…回復することを祈って… -- ビコウ
    • 流石に2年持たないのは早すぎますから…ありがとうございますの、転がっていった人。
      関係ありませんけれど…横の関連の『久石譲-Summer (菊次郎の夏)』で笑ってしまいましたわ。
      -- ヴァル
  • 情熱400か・・・まだ盛り返せる範囲だから大丈夫だと思うぞ? -- アロエリーナ閣下
    • だといいのだけれど…こんなに早く終わってしまったら、調査員失格で会社で怒られてしまいますの。 -- ヴァル
      • うーむ、長く冒険を続ければ危険が増す。かといって短すぎれば物足りない。
        色々むつかしいものである -- アロエリーナ閣下
      • かといって再登録で出落ちを繰り返すのも…困った物ですの、本当に。 -- ヴァル
  • こっちの姿で来てみる、どうもあっちだと 軽すぎて気にいらねぇようだからな?へへっ
    ・・・まぁ、来た所で何するわけでなし・・・挨拶ってぇところか・・・んまっとよろしくな -- ベアウルフ
    • ウィル…さん?あらあら〜ずいぶんとまぁ、変わったお姿ですのね。まぁるい大きなお腹…これが噂のメタボって言うのかしら。 -- ヴァル
  • ん、遊びにきたでー(ヴァルに抱きついてその柔らかな感触を堪能しながら)
    今日は鍋に誘おうと思ってきたんやけど・・・どうもむりそうやね。 -- ノラネコ?
    • あらあら〜なんですの猫さん。(いきなり抱きつかれ、恥ずかしそうに身をよじる)
      お鍋…ですか?皆と食べるご飯は好きですの、ぜひとも誘って下さいな。
      -- ヴァル
      • い、いやうん。もう鍋は終わってお開きムードいうか・・・闇鍋すぎていくらあんたでも食えたもんやないいうかね? まぁ、また今度なんかあったら誘うわー。(逃がさないとばかりがっちり抱きしめる) -- ノラネコ?
      • そ、そうですの?…残念って、あの、猫さん?そんなにぎゅうっとされると、いくら同性でもドキドキして…そろそろ堪忍して下さいな。
        (不思議な力でサマックマが飛んでくる、ノラネコの後頭部にクリーンHIT) -- ヴァル
      • いて! なんやサマーに怒られたで・・・残念。こないになってもシスコンなんやな(残念そうな表情を浮かべ、ヴァルから離れる)
        んふ。ごめんな? オネーサンこの時期になると人肌が恋しなるいうか・・・抱きつき魔になるんよ。いや、ごっそさん!(手を合わせてからからと笑う) -- ノラネコ?
      • (胸と頬に手を当てて呼吸を落ち着ける)もう…お粗末様でした。
        サマーお姉ちゃんが、女の子が簡単にそう言う事をしちゃダメと言ってましたの。
        -- ヴァル
      • あはは、日ごろはせえへんて。オネーサンこれでも分別あるいうか・・・超常識人やで!
        ん、まぁでもさすがにちょっとやりすぎたんかな? 堪忍な、なんやオネーサンばっか役得で! -- ノラネコ?
      • た、たまになら…そんなに……じゃなくて…え〜と、その…今度からは…慣れてないので、お手柔らかに。 -- ヴァル
  • ヴァル!ぬいぐるみをもってきたから、ぜひかざってくれ!
    ・・・もとにもどるまで、しばらくみあげないとかおもみれん・・・(現身長110cm) -- こうてい
    • せっかくだから、お姉ちゃんの部屋にあった人形と並べておきましたの。なんだか〜お姉ちゃんの人形が喜んでいる気がしますわ。
      ありがと〜皇帝ちゃん。(しゃがみ込んで目線を合わせると頭を撫で撫で)
      -- ヴァル
  • オネーサン戻りました。ちっちゃいのに飽きた、ともいうけども。この体やとあんたと並んでもさほど違和感あらへんね(170cm) -- ノラネコ?
    • あら〜戻ってしまいましたの、せっかく抱き枕に良さそうでしたのに…残念。
      (自分の目の高さにあるノラネコの耳?を見る)私の方がちょっと大きい…かな?
      あんまり大柄と言うのも恥ずかしくて…小さい人が少し羨ましいですわ。
      -- ヴァル
      • そうなん? それだけでっかくてスタイルええと、むしろ魅力的でええとおもうけどな?(はねている毛をわしわしと手櫛でほぐしながら)
        ま、たしかにアンタのねーちゃんと足して2で割ったぐらいが丁度ええかもなぁ?(色々なところを見て笑う) -- ノラネコ?
      • サマーお姉ちゃんは私の理想ですの、くーるで〜知的で〜美人で〜とっても優しくて〜(以下、延々と姉自慢) -- ヴァル
      • (100歩譲ってクールで美人としても、優しいというのはどうなんやろう・・・と、得意げな表情で延々と話すヴァルを見て思うセンテンホーであった) -- ノラネコ?
      • …?何か言いましたの?ともかく〜私もあんな風になりたいですわ。 -- ヴァル
  • 今回の依頼は皆さんあまり怪我がなくてよかったです。次回も一緒みたいなのでまたよろしくお願いしますね -- 黒い物体
    • えぇ、お互い怪我の無いようで何よりですの、またいっぱい魔物が住んでそうな依頼ですけど頑張りましょうね。 -- ヴァル
  • (ごろごろごろごろ)とあっ!(ごろごろごろごろごろ) -- ビコウ
    • あら、何かしら?待ってくださいな〜。(転がっていくのもたもたと追いかける) -- ヴァル
  • 今度の依頼で一緒になるハインリーケという者です。巨大怪物ですし気をつけていきましょう -- 黒い物体
    • はぁ〜…随分と強そうな方ですの。
      あまり頼りない同行者でごめんなさい、来月は足を引っ張らないよう精一杯頑張りますね。
      -- ヴァル
  • そうか、サマーの妹か・・・。(少し感慨深い目をしつつ
    まぁバースのところで顔をあわせるかもな。そのときはよろしくである -- アロエリーナ閣下
    • えぇ、よろしくお願いしますの。
      そういえば〜サマーお姉ちゃんが株を分けて貰ったとか、もしよろしければその鉢のお世話は任せてくださいな。
      -- ヴァル
      • うむ、じゃあ頼もうかね。サマーの部屋にまだあると思うが・・それを取りに行くと良い -- アロエリーナ閣下
  • えっと…先月はどうも…あ、申し遅れました。ディノスと申します、以後お見知りおきを… -- ディノス
    • え〜と、確か〜お姉ちゃんの関わっていた同盟の盟主さん、ですよね?
      これはこれはご丁寧に、こちらこそよろしくお願いします。
      -- ヴァル
  • はっはっはー! 遊びに来たでー! 今ちょっと若返り薬吸ってもーてこんな状態やけど・・・!というかこの身長差やったらへたすりゃ圧死するな! -- ノラネコ5歳?
    • あら〜どうしましたの猫さん!ずいぶん可愛くなってしまって…こ、こんなに愛らしいと思わずお持ち帰りしたくなってしまいますわ!(むぎゅーっと胸に押し付けて抱きしめる) -- ヴァル
  • アタシアルマ! 先んじてよろしく!
    つかデカいな! 何がってその……色々
    サマーは発育悪かったんだな…… -- アルマ
    • あらあら〜今度は狐さん。ヴァーナル・ブルームと申します、どうぞお気軽にヴァルとお呼び下さいな。
      確かに少々小柄ですけど、いつか私もお姉ちゃんの様な素敵なレディになりたいものですわ。
      -- ヴァル
  • という訳で、改めてよろしくヴァル
    ・・・・・・もし、並べたら逆姉妹・・・か・・・ううむむ・・・ -- 最終皇帝
    • なぜでしょう?良く間違われますの、お姉ちゃんの方がず〜っと知的で〜大人らしくて〜素敵ですのに。(本気で分からない様だ) -- ヴァル
  • 3番乗り! というかなんや。迷い迷ってサマーのところにきたらなんか変な道できてたからきてみたけど・・・アンタ、サマーの親類かいな。えらい・・・そのビッグサイズやけど(いろんなところを見ながら) -- ノラネコ?
    • あらあら〜迷い猫さんですの?いらっしゃいませ。(満面の笑みで煮干を差し出す)
      サマーお姉ちゃんは美人だから…良く似てないって言われますけど、間違いなく実の姉妹ですわ。
      -- ヴァル
  • 2番乗り!…とまぁ、セクハラはとりあえず置いておいて…サマーちゃんの後任だよね?
    んー、目元が似てる…もしかしてお姉さんとか?…おっきぃなぁ(胸を見ながら)
    ってセクハラになりかけてる、自粛自粛(目をそらす) -- ボロント
    • お姉ちゃんの知り合いの方でしょうか〜?後任で派遣されたヴァーナルと申しますわ、よろしくお願いします。(ぺこりと頭を下げる) -- ヴァル
      • 色々と改修中にやってきちゃったみたいでごめんね…ちょっとお邪魔だったかも
        あと、前任の引継ぎ挨拶もあるだろうからボクのことは後回しでいいからね?
        あ、何もないって話だったから茶葉は持ってきた。ポットとかカップはある? -- ボロント
      • えぇっと、確かこの辺りに姉の使っていたのが…あら〜?何処かしら。(箱に顔を突っ込んでごそごそと漁る)
        う〜ん、見つかりませんわ。次来て頂く時までにきちんと用意しておきますね、ごめんなさい。
        -- ヴァル
      • そっか…じゃあ、この茶葉はプレゼント!チャイって言って甘めが美味しいお茶だよ
        あとは…まぁ、サマーさんに頼んだ一件はまた今度でいっか。今日は顔見せだし
        それじゃ、引越しの作業大変だろうけど…改めて、よろしくね!それじゃ!(そう言うと消えていった) -- ボロント
      • ごめんなさいね〜お姉ちゃんの分もしっかりしないといけないのに…。(頬に手をあてため息)
        お茶ありがとうございます、またお越しくださいな。
        -- ヴァル
  • 一番乗り!運送業か。原油高とか大変そうだね。がんばって -- ルルーシュ
    • あらあら〜いらっしゃいませ。折角来て頂いたのにごめんなさい、丁度今お引越し中なの…何もお構い出来ませんわ。 -- ヴァル

Last-modified: 2008-06-29 Sun 12:31:19 JST (4354d)