名簿/399962

  • フハーーーーハハハハハハハ!ここがあの女のハウスか!(アクリルの寮を遠くにビルの上から眺める悪の組織の元幹部)とうっ!(ビルから飛び降りると普通に歩いてやってくる)
    寮の管理人さんに挨拶とかは必要だろうか…(不安げにちらちら辺りを見渡す) -- シャドウ? 2010-05-19 (水) 23:24:31
    • あらっ…?(ひょっこり現れた魔法少女は略式軍装のようないでたちで)シャドウさま! シャドウさまではございませんこと?
      ご機嫌よう、今日はおあいにくのお天気でございますわね?(必殺お嬢スマイル、細身の傘をたたんで鍵を開け)
      ここでお目にかかれたのも何かのご縁ですわ、どうぞおあがり下さいまし!(その部屋は蒼穹の果てよりも、光及ばぬ水底よりも青く)
      -- 2010-05-21 (金) 01:31:58
      • ご縁どころの話ではないわ!何せ挨拶返しに来たのだからな!(ぐぐっと二の腕に力を込めて力瘤をアピール)
        …(部屋の中を見ると若干後ずさる)…この部屋っ!俺の勘が告げているっ!入ってはならないと!!!と言うかこの色は何だ!? -- シャドウ? 2010-05-21 (金) 22:33:17
      • まぁ! シャドウさまはわたくしに会いにいらして下さいましたのね、嬉しゅうございますわ!
        素敵な色でございましょう? さぁご遠慮なさらず!(後ろから背中を押して)
        -- 2010-05-21 (金) 22:43:12
      • 青…青いぞ!?やめろ!止めろおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!
        (元々ハイテンションな生き物なので視覚効果で落ち着く青色の空間に入ると物凄い速度で落ち着き始める)
        ぐふう…(イタリアのお菓子詰め合わせが入った紙袋をゆっくりと持ち上げる) -- シャドウ? 2010-05-21 (金) 22:55:20
      • (何か問題でも?という表情で小首をかしげ)ふふっ、本当に慎み深い方でございますのね?
        わかりますわ、わたくしもお友達のお家にはじめてうかがう時はどきどきいたしますもの!(背後で閉まるドア、完成する青の世界)
        まぁ、そちらは…?
        -- 2010-05-21 (金) 23:22:41
      • 扉もだとぉ!?(最後の元気を振り絞り扉を確認する悪の組織の元幹部)
        何かを勘違いしているようだが違う…この青い世界が俺を落ち着かせるだけだ(極々普通の人のテンションで話しつつ紙袋を渡し)
        菓子だ、上はイタリア菓子、下はマカロンの詰め合わせが入っている -- シャドウ? 2010-05-21 (金) 23:33:02
  • バレンタイン…ということで
    母に奈良ってつくってみたのですが…(ぐちゃぐちゃにリボンを巻かれた無味無臭マドレーヌの入った包みを差出し)…そそろそろ卒業ですね
    …そういえば引退、の場合どうなるのでしょうか…? -- キャッツァ 2010-05-17 (月) 01:20:33
    • まぁ!(胸の前で手をあわせ軽く息をのみ)ありがとう存じますわ、お母さまのレシピをお使いになられましたのね!
      わたくしもあまりよく存じませんの…でもご一緒にその日を迎えとうございますわね、キャッツァさま?
      -- 2010-05-17 (月) 23:45:26
  • ええと、端から301、と来て次は302、302…うむ、ここであるか(玄関前に立ってチャイムぴんぽ〜ん)
    これ、誰かおらぬかー!?怖れ多くも我が直々に挨拶回りに来てやったのだぞ〜!(と、何かがなっている数か月前から同階に入居している小娘) -- ノト? 2010-05-08 (土) 00:51:41
    • はい! ご機嫌よう、「挨拶回り」とおっしゃいまして?(開くドア、水底のような青の世界とその住人である銀ドリルの少女が迎えて)
      お初にお目にかかりますわね、わたくしアクリル・ブラックウッドと申しますの どうぞお気軽にアクリルとお呼び下さいまし!
      -- 2010-05-13 (木) 01:51:18
      • ぅぉおっ(青と銀という色彩に飲まれ、ヤな記憶を喚起されて思わず怯む小娘)
        う、うむ、くるしぅない…我はノト・シュワンネスである!アクリルと言ったか、以後見知りおくであるぞっ(対抗するように無意味に胸張りながら) -- ノト? 2010-05-15 (土) 01:16:50
      • ノト・シュワンネスさま…お目にかかれて光栄ですわ、ノトさまはどちらのお部屋にお住まいになっていらっしゃいまして? -- 2010-05-15 (土) 23:52:21
      • うむ、我も中々に幸いである(あんまりないマトモな応対にちょっと感動しながら) 我は304号室に住んでおる。何だか空き部屋だったようなので勝手に荷物を入れてみた(堂々と宣言)
        …っと、そちは既に一線を引いておるのだな。そういった者もここには住んでおったのか(意外そうな現役1年目だ) -- ノト? 2010-05-16 (日) 01:04:35
      • ではお隣さんのお隣さんでございますわね!(思わず手を取ってにっこり)どうぞ末永くお付き合い下さいまし!
        わたくしも近々、遠からぬ内に復帰をと考えてはございますけれど…ふふっ、なかなか一筋縄には参りませんわね
        -- 2010-05-16 (日) 01:32:31
      • うむ、考えてみれば確かにそうである。こちらからもよろしく頼むぞっ(偉そうな口調で凄い嬉しそうに手を取り返しながら)
        うーむ、復帰。何でも一からやり直しだそうで、色々大変だと聞いておるのだが。怖くはないのかの?(今月死にかけたので割と心配気だ) -- ノト? 2010-05-16 (日) 01:45:32
      • はいっ!(元気にたった一声で肯定して)心配して下さってありがとう存じますわ、ノトさまはお優しい方でございますのね? -- 2010-05-16 (日) 02:11:08
      • ぉぉうっ(凄い裏表のない返事にちょっと気押されながら) そ、そーか…頑張るのであるぞ、相談事なら多少はのってやらんでもない(と胸を張る多分年下の小娘)
        べ、別に優しいキャラで売っておるわけではないわっ(赤面しながらフンッ!とそっぽむき) それではまた今度である、おやすみなのだアクリル(珍しく名前覚えて退室した) -- ノト? 2010-05-16 (日) 02:16:53
      • まぁ、ご親切に! その折にはたくさんお話いたしましょう 今度はわたくしの方から伺いますわ、ご機嫌ようノトさま! -- 2010-05-16 (日) 02:39:35
  • チョコのお返し持ってきたぞー!ふーっ!寒い寒い!(窓からなにかの包みをもって部屋の中に飛び込んでくる)
    (窓の外はすっかり雪景色 来る途中頭に被った雪をぱたぱたと叩き落とす) -- スレット? 2010-05-04 (火) 03:31:16
    • まぁ! スレットさんったら…たまにはあちらから(とドアの方を一瞥して)お越しになってもよろしゅうございますのに!
      (クスリと笑いながら窓を閉め)今日はたいそうお寒うございますわね…お身体にお変りはございませんこと?
      -- 2010-05-05 (水) 08:31:45
      • えー?高いところを見ると何となく登りたくなるじゃない!(全身をぶるぶる振って粉雪を落す)
        ふぅ、こっちの冬は寒いなあ…うん、お陰様で あれから急に良くなってさ
        珍しく頭を使ったせいで、知恵熱が出たのかな?はいこれ、ちょっと冷めたけど(包みの中は焼きたてのパイ まだほんのりと温かな香りが漂ってくる) -- スレット? 2010-05-05 (水) 19:54:57
      • 登りたく…(窓から眼下の銀世界を見下ろし)ふふっ、ご冗談がお上手ですわ!
        まぁ! もうすっかりおよろしゅうございますの…?(満面の笑みで声をはずませ)おめでとう存じますわ、スレットさん!
        ではわたくしからの快気祝いにおいしいお紅茶をお淹れいたしますわ、ご一緒にいただきましょう?(受け取った包みを手にキッチンへ)
        -- 2010-05-07 (金) 22:41:05
      • 冗談…?ああ、喜んで!(椅子に腰掛けお茶を待つ)
        アクリルの方は最近どう?学校の勉強は進んでる? -- スレット? 2010-05-08 (土) 02:11:07
      • (八つのピースに切り分けられたパイ、そして釉薬で瀟洒な花の意匠を焼き出したティーセットを運んでくる)
        お茶は…東方では薬として飲まれていたとも伺いますわ こちらはわたくしのとっておきですの、ぜひご賞味くださいまし!
        ええ、それはもう! わたくしもう早いもので最上級の三年生になりましたもの、学園でのお勉強も大詰めですわ!
        -- 2010-05-13 (木) 01:51:10
      • クンクン…良い香りだね(運ばれてくる紅茶のカップに鼻を鳴らせて)
        もう三年?早いなぁ…それじゃあ、もうじき卒業なのかな アクリルは卒業したらどうするとか考えてる?(猫舌なのかふうふう紅茶を冷ましている)//うおー、文章読み飛ばしてた超ごめん -- スレット? 2010-05-13 (木) 02:07:18
      • ではスレットさんのお土産も…いただきますわ!(小さく切って口に運び)…まぁ、素敵なお味ですこと! 美味しゅうございましてよ!
        はい、来年の春には…もう半年もございませんわね?(芳しい香気を放ってたゆとう水面に青の瞳を向け)
        あまり先のことまではわかりませんわ、でもわたくしまだまだ修行中の身でございましょう? 冒険はこれまでどおり続けて参りますわ
        -- 2010-05-13 (木) 02:22:16
      • えへへへへ、近くの店で焼いて貰ったんだ!沢山食べてよ!
        ふぅん、あと半年か…でも、冒険を続けるって事は、まだこの街にいられるって事だね?(嬉しそうに笑うと紅茶に口を付け軽く啜る)
        だけど、故郷に帰りたくなる時はない?親とも離ればなれなんだろ、急に顔が見たくなったりさ(パイを一切れ摘んで口に入れる) -- スレット? 2010-05-13 (木) 02:33:49
      • まぁ、ご近所の…いいお店をご存知ですのね、他にはどの様なケーキがございまして?
        お気づきの通りでございますわ! 愛着…とでも申しましょうか、わたくしこの街が好きになりましたの!
        それにお祖父さまもお父さまもお母さまも、お兄さまたちも…目を閉じればすぐ近くにおりますわ(無邪気に微笑んでもう一口ぱくり)
        -- 2010-05-13 (木) 02:49:54
      • さあ…甘いものはあんまり頼まないんだ お菓子屋じゃなくて、飯屋でさ 安くて量があるのが取り柄
        その割には美味しいだろ?(アクリルの笑顔に満面の笑みを浮べる)
        へえ…それは嬉しいな!オレもたまたま流れ着いただけだけど、この街には愛着があるよ 色んな奴と知り合えたし
        目を閉じれば?うーん…それは思い出があるって意味かな アクリルの言葉は難しいや!(詩的な表現は苦手らしい 苦笑いを浮べて頬を掻く) -- スレット? 2010-05-13 (木) 03:04:36
      • では今度ご一緒に参りましょう! あっ…もちろんスレットさんさえよろしければ、のお話でございますけれど!
        (ゆっくりとうなずき)遠く離れていてもきっとわたくしを見守って下さっておりますわ、家族とはその様なものでございましょう?
        -- 2010-05-13 (木) 03:13:50
      • 勿論!アクリルが嫌だって言っても連れ回すよ?(ニヤリと笑い)
        うーん、そういうもんかなぁ……生きてればそうなのかもしれないけど、オレの家族は全員死んじゃってるからな…(頬杖をついてつんつんとパイを崩している) -- スレット? 2010-05-13 (木) 03:22:53
      • (口許に手をあててクスクス笑い)変なスレットさんですわ、わたくしからお誘いいたしましたのに!
        (少し考えてからゆっくりと口を開き)亡くなられた方々は…スレットさんお心の中からも消えてしまわれましたの?
        あなたがまだ、ご家族を大切にお思いになっていらっしゃるのなら…(瞳の奥に青の炎がのぞき)そこに違いなど、ございまして?
        -- 2010-05-15 (土) 23:52:13
      • だって途中で気が変わるかもしれないだろ?たとえば…店の構えが気に入らないとか!
        消えたって言うのとは違うなぁ…でも、もしかしたらあの世でみんな楽しくやってて、オレの事なんか忘れちゃったかもね!
        アクリルは両親の事が大好きなんだな どんな人たちなの?良かったら、聞かせてほしいな(温かな紅茶が強張った体をほぐしたのか、漸くリラックスした表情を浮かべる) -- スレット? 2010-05-16 (日) 00:08:23
      • まぁ、スレットさんはわたくしを世間知らずの小娘だと思っていらっしゃいますのね? ふふっ、その心配はご無用ですわ!
        わたくしたちの思いの及ばない世界のことではございますけれど…きっと今も気にかけていらっしゃいますわ、お父さまもお母さまも
        (空ろになっていたティーカップにポットを傾け)そうですわね、お父さまは厳しい方で…普段はあまりお話しすることもございませんわ
        でも母とお爺さまは違いますわ、たいそうお優しく…いつもわたくしを甘やかして下さいましたの!(悪戯っぽく微笑して)
        -- 2010-05-16 (日) 00:29:45
      • 思ってない!そんなこと全然思ってないよ?(オーバーに手を振り否定する)
        ただまあ…ちょっととぼけたところはあるかな?時々見てて不安になるよ!(自分のことは棚に上げて)
        ふぅん…どこでも父親ってのは厳しいんだなあ でも、甘やかされたってのはよく分かるな
        きっと目に入れても痛くないって感じだと思うよ!よく冒険者なんて危険な仕事許したもんだね(くいっと紅茶を飲み干すと、おずおずとお代わりのカップをさし出す) -- スレット? 2010-05-16 (日) 00:47:49
      • まぁ! スレットさんまでその様なことを…それはわたくしという人間をよくおわかりになっている何よりの証拠でございましてよ!
        すべて…わたくしの成長を願ってのことでございますわ、たくさん…ええ、本当にたくさんのことをお勉強いたしましたもの!(求められるままに香り立つ緋色を注ぎ)
        -- 2010-05-16 (日) 01:12:36
      • えーっと…それは、アクリルがとぼけてるって事でいいのかな?(だんだん自分が何を話してるのか不安になりつつ)
        でもやっぱり、心配してるのは心配してると思うけどな
        勉強かぁ…この街に来てから俺、何か学んだことあったかなあ…(腕組みしながらウンウン唸って頭をひねる…思いつかない) -- スレット? 2010-05-16 (日) 01:34:14
      • 「お前は抜けてるんだから気をつけてないとダメだ、それも人一倍!」…二番目のお兄さまの口癖ですの
        それは毎日のように注意されてございましたし…わたくしの武者修業も、兄たちは最後まで止めようとなさっておいででしたわ
        何も学校ばかりがお勉強の場ではございませんわ、スレットさん(犬耳に手を伸ばして柔毛に指先を埋め)…ごめん遊ばせ?
        -- 2010-05-16 (日) 02:04:57
      • あはは、やっぱり家でもそういう扱いなのか!
        まあねー、やっぱり兄貴としては不安だろうな!俺の知り合いもすでに何人か居なくなっちゃったし…(頬杖をついて溜息を吐きつつ)
        んー?確かにそうかも知れないけど…えっ?なに?(突然耳に手を伸ばされてドキリと顔を上げる) -- スレット? 2010-05-16 (日) 23:34:33
      • あっ、そのまま…(もふり)はぁん(もふもふもふもふもふもふもふもふ)…素敵ですわ、このお毛並みもお変わりございませんわね! -- 2010-05-17 (月) 23:45:09
      • えーっと…う、うん お陰様で……(今更何となく恥ずかしいのか、赤い顔で黙って耳を撫でられている) -- スレット? 2010-05-17 (月) 23:56:19
      • いけませんわっ…! まるでぬいぐるみの様な…(うっとりした表情で両耳もっふもっふ)はっ…お許しあそばせ、わたくしったらつい失礼なことを! -- 2010-05-18 (火) 00:10:49
      • いけませんわってオレは何も…(強く言えずに口ごもる)
        あっ、いいよ!アクリルに撫でられるのはその…正直そんなにキライじゃないから(照れくさそうに顔を赤くして苦笑い) -- スレット? 2010-05-18 (火) 00:19:53
      • まぁ! 本当にスレットさんがそう仰って下さいますなら…(そろりと両手を伸ばし指先で犬耳を包むように撫でてみる)
        …そうですわ! お詫びという訳ではございませんけれど…(正座して揃えた膝元をポンポンたたき)どうぞ、さぁこちらへ!
        -- 2010-05-18 (火) 00:38:13
      • う…うん…たまにならいいよ?たまになら…(普段になく大人しく耳を撫でられている)
        えっ?どうぞって…もしかして膝枕って奴?(突然の申し出に目を丸くする) -- スレット? 2010-05-18 (火) 00:49:26
      • はい! スレットさんに横になっていただければわたくしも撫でやすうございますもの、お嫌でしたら無理にとは申しませんけれど… -- 2010-05-18 (火) 01:02:10
      • あっ、いや、嫌というか恥ずかしいというか…でも折角だからその…うん(キョロキョロと周囲を見回すと、ぱたぱたとアクリルの元にやってきて、ぽふりと膝に頭を乗せる) -- スレット? 2010-05-18 (火) 01:10:23
      • ふふっ、わたくしのお部屋に…スレットさんのほかにどなたかおいでになりまして?(蒼の氷塊が、蒼の炎が少年を見つめ)
        (首筋から喉のあたりへ手を這わせ、右手はそのままにゆっくりと撫ではじめる 尻尾の動きを眺めては口もとにささやかな笑みを浮かべ)
        -- 2010-05-18 (火) 01:24:44
      • え…?い、いや、いるわけないよね!うん!(大人しく膝に頭を乗せながら、久々に嗅ぐアクリルの香りに穏やかな表情を浮べる)
        ……!!!(喉を撫でる手の感触に一瞬体毛を総毛立たせるが、やがて落ち着くと無意識に尻尾を揺すって心地良さげに喉を鳴らす) -- スレット? 2010-05-18 (火) 01:32:24
      • あの、スレットさん…どうかお怒りにならずにお聞きくださいまし?(さわさわ)わたくし、兄妹では一番年下でございましたの
        お兄さまたちはそれはもう可愛がって下さいましたわ、でも…いつも与えられてばかりで(右手を尻尾に伸ばし、毛並みに沿って撫で)
        もし、わたくしにも年下の弟がいれば…きっと、この様なことを…(やんわりと目を細めて)ふと、そんな思いがいたしましたの
        -- 2010-05-18 (火) 01:46:01
      • 怒るって?何でオレが怒るのさ…(心地良さげに目を細めながら、アクリルの言葉に耳をそばだてる)
        むしろ、ペットって言われなかっただけ安心したよ!飼い犬扱いじゃ恥ずかしいだろ?
        オレもアクリルの家に生まれてたら、こうして毎日撫でて貰えてたのかな…それも悪くないかも知れないな だって、アクリルの指はこんなに白くて柔らかくて…
        (ぽつりぽつりと語る言葉が、段々小さくなっていく リラックスした体が眠気を催してきたのだろう、瞼が重く垂れ下がり、やがて静かな呼吸に変わっていく) -- スレット? 2010-05-18 (火) 01:55:41
      • まぁ、スレットさんは…わたくしのペットになって下さいますの? それも…悪くはございませんわね、きっと可愛がってさしあげますわ!
        (言葉は輪郭を失い、規則正しい寝息と化す 手を止めて少年の寝顔を見つめ、まだしばらくはこのままでいようと心に決める銀ドリルだった)
        -- 2010-05-18 (火) 02:06:30
  • そういえばアクリルお嬢さんは学生さんでやしたよね、うちの寮には学生さん仲間もおりやすしさぞ楽しいでございやしょうねえ… -- 門太? 2010-05-03 (月) 23:51:10
    • あら、ご機嫌よう門太さま! ファンタさまは弓術をお勉強なさっていらっしゃいますの、ご存知でして?
      おっしゃる通りにございますわ、学生に限らずともこちらにお住まいの皆さまといえば同じ世代の方ばかりでございますもの!
      -- [[ ]] 2010-05-05 (水) 08:31:27
  • ぬぬ、はじめまし、てー(窓から不法侵入する妖精)来月のお仕事についていくニクス、です。よろしくね
    火の魔法なかま、だー(髪の流れを目で追ってなんだかぐるぐるふらふらしてきながら) -- ニクス 2010-04-24 (土) 20:49:40
    • ご挨拶ありがとう存じますわ! わたくしアクリル・ブラックウッドと申しますの、お気軽に「アクリル」とお呼び下さいまし!
      まぁ、そうですの!? これも何かのご縁ですわね、道中たんとお話いたしましょう! それでは、よしなに(折り目正しく一礼した)
      -- 2010-04-25 (日) 01:24:06
  • アクリルさんにもご挨拶ッス、こういうのは形式が大切ッス。同じ寮暮らし同士、仲良くするッス。
    そうそう、最近勉強しようと思い始めたッス。今度教科書とか貸してくれると嬉しいッス。 -- デド? 2010-04-22 (木) 23:12:57
    • あら、わたくし存じておりましてよ!(人差し指を立てて)まさにこれは…「ご近所づきあい」ですわね!!
      せっかく「お隣さん」になりましたもの! もっともっと仲良くいたしましょう、デドさま!
      …まぁ! それは素敵なお考えですわ! ご入り用の物があればどうぞいつでもおっしゃって下さいまし!
      -- 2010-04-23 (金) 00:53:59
  • 今年最後の依頼も恙無く終わっておめでとう。報酬の10倍近い額の財宝が見つかったのは、何か粋な計らいだろうかね
    にしても……うーむ、概ね若い連中に任せて僕はサポート役に徹する……何かそんな感じのが増えてきたなぁ(苦笑気味に頬を掻き) -- ジーク 2010-04-21 (水) 11:27:23
    • はい、きっと何かのご褒美でございましょう! まぁご冗談ばっかり、ジークさまのご活躍あってのわたくし達でございますわ! -- 2010-04-22 (木) 05:51:09
  • いつの間にか引っ越してたんだな(トントンと部屋の窓を叩くと顔を覗かせる) -- スレット? 2010-04-21 (水) 01:01:57
    • 居ないのか…なっ(窓を開けて部屋に入ると、そのまま転げるように床に落ちて動かなくなる) -- スレット? 2010-04-21 (水) 02:31:23
      • …?(明け方近く、誰もいないサロンで少女は一人目を覚ます タオルケットに包まったまま、酒精の抜けきらぬ足取りで自室を目指し)
        (ドアを開け放てば吹き抜ける夜の風 たなびく淡い勿忘草色のカーテンの下、月光に浮かぶ姿)あら……スレット…さん?
        -- 2010-04-21 (水) 04:35:46
      • ああ…出かけてるのかと思ったよ(聞き慣れた声に意識を取り戻すと、ようやく体を起こして床に座り込む)
        久しぶり 変わりはないかな? -- スレット? 2010-04-22 (木) 02:11:24
      • 階下の食堂で催しがございましたの お飲み物をいただいておりましたら、いつの間にかうとうとと…お許し遊ばせ(しゅんとして)
        (まだ寝ぼけているのかタオルケットに包まったままベッドに腰かけ)はい、スレットさんもお元気そうで何よりでございますわ
        -- 2010-04-22 (木) 02:29:03
      • 元気って訳じゃないけどね…ついこの間まで立つことも出来なかったんだから
        (髪を解しながら自嘲気味に笑う 月明かりでよく分からないが、目の周りは腫れぼったく随分と肉が落ちて見える) -- スレット? 2010-04-22 (木) 02:35:01
      • まぁ、おいたわしい…いかがなさいましたの? そのお顔、ご病気でもなさいまして…?(憔悴した少年に手を伸ばしかけ)
        そうですわ! お待ち遊ばせ、すぐに何か温かいものをお出しいたしますわ!(ふらふらと立ち上がり、盆にジンジャーティーをのせ戻ってくる)
        -- 2010-04-22 (木) 02:47:49
      • ん…恋の病?(クスリと笑ってジンジャーティーに手を伸ばす)
        (カップを持つ手はぎこちなく、ふらふらと震えながらそれでも零さず口許に運ばれる)
        熱っ…本当は立つのもやっとなんだけど、アクリルの顔がどうしても見たくなってさ -- スレット? 2010-04-22 (木) 03:00:18
      • 恋の、病…(ゆっくりと繰り返すように呟き)まぁ! では素敵な出会いがございましたのね? お相手はどの様な方ですの?
        まぁ、お家でちゃんと養生なさって下さいまし! いけませんわ、ご無理なさっては…わたくし、スレットさんのお力になれまして?
        -- 2010-04-22 (木) 03:17:15
      • アクリルって絶対分かっててオレいじめてるよな…人が死にそうな思いして会いに来たって言うのに!(恨みがましい目で唇を尖らせて)
        いいの だって死ぬ前に一目くらい好きな相手の顔見たいだろ あのままくたばったら絶対成仏できない自信あるもん
        (久方ぶりの会話に気持ちが軽くなったのか、青白い顔に紅が差し始める) -- スレット? 2010-04-22 (木) 03:23:56
      • まぁ、どうしてその様なことを仰いますの? わたくし嬉しゅうございましたのに、スレットさんが新しい恋を――
        (ハッとした様な顔で「まぁ!」と小さく口にして)…………もしかして、まだわたくしをお慕い下さっていらっしゃいますの?
        -- 2010-04-22 (木) 03:34:16
      • んー……(困ったような泣き笑いの表情を浮べて頭をかく)
        オレさぁ…そんなに軽薄に見えた?まいったなぁ、泣きたいほど好きな相手にこんな風に言われるなんて!
        (それでも機嫌は悪くないのか、嬉しそうに笑ってまだ温かいお茶を口に含む) -- スレット? 2010-04-22 (木) 03:45:13
      • (少年へと差しのばした手、頭をそっと撫でて)…スレットさんは素敵な方ですもの、わたくしよりお似合いの方がいらっしゃいますわ
        見つけていただきとうございますの、そういう方を…(犬耳をモフモフモフモフ)きっと…いいえ、かならず…
        -- 2010-04-22 (木) 04:01:39
      • いいや、ないよ(心地よさそうに耳を撫でられながら、己の手をそれに重ねる)
        こう見えてオレは一途なんだ それに、自分の気持ちってのは自分でも仕様がないみたいでさ…
        それに言ったろ、死んでも死にきれないって オレの親達も同じように高熱を出して、そのうちぽっくり逝っちゃったんだ
        今は少し落ち着いてるけど…もしかしたら、ね?(屈託のない笑みを浮べる) -- スレット? 2010-04-22 (木) 04:16:00
      • 困ってしまいますわ、今のわたくしではスレットさんのお望みに添えませんもの…(泣きだしそうな目で少年を見つめ)
        もしかしたら、何ですの…? わたくしを好きだとおっしゃって下さいますなら、どうしてその様な恐ろしいことを口になさいますの?
        -- 2010-04-22 (木) 04:35:24
      • ああっ、泣かないでよ!そんなつもりじゃないんだから(慌てて機嫌を取るように)
        だからさ、もしかしたら死んじゃうかもしれないんだから、オレの気持ちくらい自由でいさせてよって
        大体、好きな相手にもっと相応しい相手が居る…なんて、そっちもデリカシーが足りないぜ?オレだって傷つく心くらい持ってるんだから!
        (重い空気を振り払うように笑顔を浮べ肩をすくめる) -- スレット? 2010-04-22 (木) 04:43:04
      • では、どうすればよろしゅうございまして? わたくし恋というものを存じませんの、殿方をお慕い申し上げたこともございませんわ
        (じわ、とにじむ涙)どうしても、お具合がよろしくなければ…わたくしが看病してさしあげますわ、元どおりお元気になるまで!
        -- 2010-04-22 (木) 05:01:01
      • あはっ、それは嬉しい申し出だ!(心の底から、嬉しそうに)
        そうだな…オレも恋なんて分からないよ ただ、どうしようもなく君のことが好きなんだ 泣かせるつもりなんて全然無くてね?
        どうしたらいいかは自分の心に聞いて欲しいな オレが好きか嫌いかは関係無くさ
        さて、そろそろ日が高くなってきた 久々にアクリルの顔が見れてちょっと元気になったみたいだ!
        そのうちまた遊びに来るよ もしお見舞いに来てくれるなら、食べ物を持ってきてくれると嬉しいな!(来たときのやつれた表情とは真逆の明るい笑顔で立ち上がる) -- スレット? 2010-04-22 (木) 05:19:56
      • まあ! お恥ずかしゅうございますわ…お、お止しになって下さいまし…(伏し目がちに顔を赤らめ)
        はい…(控えめに微笑んで)わたくし考えてみることにいたしますわ、どうすればお力になれるのか…きっと答えを見つけましてよ!
        それはよろしゅうございましたわね! お約束いたしましょう、ではくれぐれもお身体を大切に…ご機嫌ようスレットさん!
        -- 2010-04-22 (木) 05:45:58
  • どうも、あっしはここの真下に住んでおりやす門太って者でございやす、お初にお目にかかりやす
    何時の間にやら三階が完成してて真上にも住人さんがいらっしゃったとは…生活音で気付いても良いはずでございやすけどねえ、マヌケで困りやす。(苦笑しながら頭に手を当てて)そいつぁともかくとして、宜しくお願い致しやすねっ -- 門太? 2010-04-19 (月) 01:57:22
    • ご挨拶にお越しくださいましたのね、門太さま! わたくしはアクリル、アクリル・ブラックウッドと申しますの!
      あら? こちらはもともと三階建てではございませんでしたの…?(不思議な顔で部屋じゅうキョロキョロ見回し)
      でもご無理もございませんわ、わたくし今月越してまいりましたばかりですもの! はい、よろしくお付き合い下さいまし!
      -- 2010-04-19 (月) 02:09:06
  • こんにちはー! 来月同行するウルスラって言います! ジークさんともなんで楽しみです
    よろしくお願いしまーす! いい道具が手にはいるといいですよねー! -- ウル? 2010-04-18 (日) 23:07:02
    • まぁ!(即依頼書をチェック)ウルスラさまとおっしゃいますのね、わたくしアクリル・ブラックウッドと申しますの!
      そうですわね、道具の良し悪しは死活問題でございますもの! 大切なことですわ!
      -- 2010-04-19 (月) 00:11:39
      • 今月も一緒だねー! よろしく頼みまっすよっ! やる気が上がる依頼だといいね! -- ウル? 2010-04-20 (火) 12:48:35
      • はい! わたくし達本当にご縁がございますわね、ウルスラさま! どうぞご存分にご活躍下さいまし! -- 2010-04-20 (火) 16:18:22
      • ホント三ヶ月も一緒ってびっくりだよねぇ。これから先の依頼でも組めたら心強いなー -- ウル? 2010-04-21 (水) 05:42:48
  • 今月はお疲れ様、アクリル。とはいえ……僕の方は大した活躍も出来なかったが
    また今度組む事があったらよろしく頼むよ。……あぁ、これはつまらない物だけど良かったら食べると良い(そう言ってエクレア入りの箱を手渡した) -- ジーク 2010-04-18 (日) 12:30:03
    • ふふ、ご謙遜ばっかり! お目にかかれて嬉しゅうございますわ、その後お変わりございませんこと?
      はい! またご一緒いたしとうございますわね、ジークさま!(元気に頷き、思わぬ贈り物に顔をほころばせ)
      まぁ、お菓子をお持ち下さいまして!? わたくし甘いものには目がございませんの、お心遣いまことにありがとう存じますわ!
      -- 2010-04-18 (日) 13:22:06
      • いやいや、そうでもないが……ね。ほう? ……ま、これといって特には無いな(冒険後からこっちだろうか、それとも以前どこかで会っていたか? と少し首を傾げ)
        (溢れる活発さに若いなー、苦笑めいた頬笑みを見せ) こういうのが嫌いな女の子は居ないだろうからね。……うん、案の定のようだ
        それと、どうやら近い内にまた同行するようだ。存外、こう言う事もあるものだ -- ジーク 2010-04-18 (日) 21:43:39
      • ええ!(クスリと笑い)ジークさまは女性の扱いをよくご存知でいらっしゃいますのね、おっしゃる通りにございましてよ!
        …まぁ、そうでしたの? 人のご縁とは不思議なものでございますわね、わたくし嬉しゅうございますわ!
        -- 2010-04-19 (月) 00:11:28
      • おかげ様で、今や婚約者も居る身だとも(笑み返しつつ)
        そうだとも。存外世の中は狭く出来ているようだ。……ま、改めて現地ではよろしく
        さてそれじゃあ僕はこの辺でね。エクレア、言うまでも無いがお早めに(軽く微笑んで帰っていった) -- ジーク 2010-04-19 (月) 00:18:42
      • まぁ! フィアンセの方がいらっしゃいますの!? 素敵ですわ!(思わず胸の前で手と手を組みあわせ)
        わたくしの方こそ、どうぞよろしくお願いいたしましてよ! また後日お目にかかりましょう、ごめん下さいまし!
        -- 2010-04-19 (月) 00:35:42
  • えぇと…ここだった…かな?(表札を何度も確かめ、ノックを一つして)
    …夜分遅くに申し訳ありません、アクリル様はご在宅でしょうか? -- キャッツァ 2010-04-18 (日) 01:38:16
    • どなたですの…?(ドアの隙間からのぞく青の瞳、喜色を露わにして声を上げ)まぁ! ようこそお越し下さいましたわ!
      お待ちしておりましてよ!(カチャカチャガチャリ)さぁどうぞおあがり下さいまし、キャッツァさま!
      -- 2010-04-18 (日) 02:21:02
      • ええ、それでは失礼して…夏もようやっと終わりましたね、良いことです(清々した表情で)
        …夏休みは有意義に過ごせましたか?うちの愚弟は課題をこなしていなかったようで騒いでいましたが… -- キャッツァ 2010-04-18 (日) 02:39:13
      • (とにかく青い部屋だ ありとあらゆる青が集められたこの部屋で、青くない存在といえばこの女主人くらいなものかもしれない)
        あら、夏はお好きではございませんの? 青い空に青い海、一年でもっとも青が素敵な季節でございますのに!
        それはもう! 今年はお天気のよろしい日ばかりで…たくさんお出かけいたしましたわ!(言葉とは裏腹にその肌は透き通るように白く)
        -- 2010-04-18 (日) 02:49:17
      • (部屋を見渡して暫し唖然とした表情のまま固まる)…これは…青いですね…
        …青、お好きなんですね(そういうものの見方もあったか、と少し感心しながら微笑み)
        成程、充実していたようで何よりです…羨ましい限りですね、私達は日差しが苦手ですので…
        (ダンピールである自分に負けず劣らず、ひょっとするとそれ以上に白い肌を見てふと疑問が湧く)…その、失礼ですが…日にお強い種族なのでしょうか… -- キャッツァ 2010-04-18 (日) 03:08:58
      • 清々しく、優しくそして可愛らしく…素敵な色でございますもの(よく晴れた秋空を思わせるような色彩のランプシェードに目を細め)
        種族…ですの?(キョトンとして小首をかしげ、内緒話でもする様に声のトーンを落とし)いいえ、これには秘密がございますの!
        …「日焼け止めクリーム」というものをご存知でして?(手のひら大の容器をいくつか並べる どれもトルコ石のような青だ)
        -- 2010-04-18 (日) 03:25:37
      • ええ、誠実と信頼の青、良くお似合いです…秘密…ということはやはり…(一見人間に見えたが人外だったのか、と真剣に耳を傾ける)
        …ひ、やけどめくりーむ…ですか(肩透かしをくらって鳩が豆鉄砲を食らったような顔)…聞いたことはありますが…
        …鮮やかなブルーですね、特別な日焼け止め、というものでしょうか?(てっきり乳白色のものを想像していたので、物珍しそうに中を覗き込む) -- キャッツァ 2010-04-18 (日) 03:41:44
      • ふふ、この色は珍しゅうございまして? こちらをひとたびお肌に塗ればひと夏の間じゅう日焼け知らずで過ごせましてよ!
        わたくしの故国では広く使われている膏薬の一種ですの、よろしければキャッツァさまもお使い下さいまし!(未開封の新品を差し出し)
        やはり、四季それぞれに素敵なところがございますわ(無邪気に微笑み)…楽しまなければ勿体のうございましてよ?
        -- 2010-04-18 (日) 03:57:01
      • そんな便利なものが…あ、いえ…見れば高価そうなものですし…(驚いて受け取りを辞退しようとしたものの)
        …む、そういうものでしょうか…(無邪気な微笑に負けたように差し出された日焼け止めを受け取る)…それでは、有り難く使わせて頂きます
        楽しめるかどうかはわかりませんが、少しは日差しへの憂鬱が消えそうではありますね…このお礼は必ず
        …また学園でお会いしましょう(日焼け止めを大事に両手で持って深々と頭を下げると、夜の闇へ消えていく。その足取りはいつもより軽くどこか嬉しげに見えたかもしれない) -- キャッツァ 2010-04-18 (日) 04:07:11
      • どうぞお気になさらず、キャッツァさまのようなお綺麗な方がいらっしゃらなければ殿方もお困りになってしまいますもの!
        はい、ご機嫌よう!(ゆっくりと一礼して応え、ひらひらと手を振って見送った)
        -- 2010-04-18 (日) 04:20:19
  • ぬきぽん出来なかったですごめにょ… -- ぬきぽん屋さん? 2010-04-16 (金) 06:06:09
    • まぁ! あなたがぬきぽん屋さまですのね! お名前はかねがねうかがっておりましてよ!
      ///ぬきぽん屋さんの絵大好きなんだ! かわいい! ドリルかわいい! ありがとう!
      -- 2010-04-16 (金) 07:57:26
  • (下を見ながらやだわ青春ねとほほえましくなりつつ)ハローアクリル、ご機嫌いかが?(夜の女子寮にそっと訪れる) -- スキュライ 2010-04-16 (金) 02:08:03
    • まぁ! お会いできて嬉しゅうございますわ、スキュライさま! どうぞおあがり下さいまし! -- 2010-04-16 (金) 02:53:18
      • ん、少しだけお邪魔するよ。夜も遅いしすぐ帰るけどね(そういって部屋にあがりこみ) -- スキュライ 2010-04-16 (金) 02:58:53
      • そうですの? お茶をお淹れいたしましたわ、どうぞ!(ルフナを瑠璃色の爽やかなティーセットで振舞い) -- 2010-04-16 (金) 03:19:09
      • 夜も遅いからね…(窓の外から月見上げつつ、お茶を受け取る)…ほぉ…素敵な茶器だね、私はこう見えても紅茶にはうるさいほうなのだよ? -- スキュライ 2010-04-16 (金) 03:26:56
      • わたくし、こちらへ参りましてからすっかり夜更かしの癖がついてしまいましたわ(悪戯っぽく笑い、隣から覗きこむように月を見上げて)
        ミルクも温めてございますわ、よろしければお使い下さいまし …いかがでございましょう、お眼鏡にかないまして?
        -- 2010-04-16 (金) 03:41:16
      • いやミルクはいいよ、私は紅茶はストレートで砂糖もいれずに飲むのが好きなんだ(それが一番香りを楽しめるからねと)
        …うん、そうだね満点はあげれないけど合格点ならあげれるかもしれない一通り作法通りには淹れられているから美味しいよ -- スキュライ 2010-04-16 (金) 03:43:50
      • さようでございますの…お好みを存じませんもので、つい失礼を(曖昧に微笑みながら青の茶杯を傾けて)
        まぁ、合格点ですの! わたくしそれだけ頂ければ十分と存じましてよ、身に余るお言葉ございますもの!
        -- 2010-04-16 (金) 03:57:28
      • はじめての相手のお茶の好みまで完全把握してると、それはそれで怖くはないかい?私は怖いな、こういうものは会話を重ねてしっていくものだと私は思っているからね
        (香りを楽しみながら喜ぶアクリルに軽く微笑みかけて)だから初めての相手に出すお茶としては合格点よ -- スキュライ 2010-04-16 (金) 04:01:29
      • それは…おっしゃる通りにございますわね(屋敷にそんな使用人がいたことを思い出す けれど彼はプロで、自分はアマチュアなのだ)
        では次もご期待に添えますようにもっとお勉強いたしますわ! スキュライさまがいつか満点を下さるまでお勉強いたしましてよ!
        -- 2010-04-16 (金) 04:33:38
      • ふぅ美味しい紅茶だった、アクリルくんが元気なのも見れたし、お暇するとしよう…
        …あぁ治療は忘れず訪れて頂戴ね、この前のもまだ終わってないし…(と言葉を残すと魔法陣を出して、そこに沈むように消えていった) -- スキュライ 2010-04-16 (金) 04:38:18
      • ええ、きっと伺いますわ! ではごめん遊ばせ、スキュライさま!(一礼、顔を上げたときにはすでに客人の姿はなく)…まあっ! -- 2010-04-16 (金) 04:53:36
  • たーのーもーっ!(タンタンタンと小気味よく部屋のドアが叩かれる)
    (姿を見せるのは刀を差した狗耳の少年 今度はきちんと入り口から来たらしい) -- スレット? 2010-04-14 (水) 02:27:30
    • まぁスレットさん、わたくしでお力添えできることならばなんなりとお申しつけ下さいまし! いかがなさいまして? -- 2010-04-14 (水) 04:11:05
      • 力添え?まぁ頼み事みたいなモンかなぁ…(ポリポリと頬を掻きながら宙を見て)
        じゃあ単刀直入に オレと結婚してくれ -- スレット? 2010-04-14 (水) 22:14:47
      • まぁっ!(口許に手をかざして小さく息を呑む 処理能力をはるかに上回る申し出に笑顔のままフリーズして)
        あの、お気を悪くなさらないで下さいまし…わたくし、まだスレットさんのことをよく存じておりませんわ
        ごめん遊ばせ、まずは…お友達からはじめましょう?
        -- 2010-04-14 (水) 23:44:38
      • んー…アクリルはオレの事嫌いか?(いまいちその返答に納得がいかないらしい 表情を顰めて少女を見上げる) -- スレット? 2010-04-15 (木) 00:04:31
      • (微笑を浮かべたまま首を振り)…いつ、そのような事を申しましたの?
        スレットさんは…わたくしの様な者にもご好意を抱いて下さいましたわ、でもわたくしの何を存じていらっしゃいまして?
        わたくしもっともっと教えていただきとうございますわ、スレットさんのことを…ですから、お受けいたしかねますの(青の瞳をまっすぐに向けて)
        -- 2010-04-15 (木) 00:27:16
      • 何も知らなくて良いさ!(ニコッと笑う)
        だって好き合う者同士は自然とつがいになるもんだろ?だから、別になんにも知らなくていいんだ
        でも、たしかに突然すぎたかな…ごめん(人間社会での交流の理屈をまだ知識として身に付けていないのだろう)
        (自分が場違いなことをしでかしたことに気付き、ようやくペコリと頭を下げる) -- スレット? 2010-04-15 (木) 00:35:46
      • (ゆっくりと頷き)はい、決してわたくしと同じお考えの方ばかりでもございませんわ それは存じておりましてよ
        お顔をお上げ下さいまし…(そっと両手をとり)そう仰っていただけて嬉しゅうございましたもの、わたくしは幸せ者ですわ!
        -- 2010-04-15 (木) 00:55:18
      • うーん…人間ってめんどくさいな(野山の動物たちは言葉もなく番いを見つけて愛を育むのだ)
        (時間と手順を踏んでゆっくり関係を築いていくこの社会の仕来りを、ようやく学び始めたのだった)
        ははっ、断られたら同じだよ もう少しこっちの勉強してから申し込めばよかったね(照れ隠しなのか両手を握られ激しく尻尾を振りながら) -- スレット? 2010-04-15 (木) 01:10:10
      • まぁ、スレットさんもその人間のお一人ではございませんの?(ドリルを軽やかに揺らしてクスリと笑い)
        (いまだ恋を知らぬ少女に少年の想いが届くことはない 少なくとも、今は)あの…これからも、わたくしのお友達でいて下さいまして?
        -- 2010-04-15 (木) 02:10:37
      • オレが人間…ははっ、その通りだね!(自身を俗世社会からなんとなく切り離された存在と認識していたのだろう、少女の言葉に笑顔が浮かぶ)
        勿論!そっちがそう思ってくれるならね?あ、お詫びってわけじゃないんだけど、これ受け取ってくれるかな
        (初めての告白に失恋したという実感も無いのだろう、屈託のない笑みで腕に嵌めていたブレスレットを差し出す) -- スレット? 2010-04-15 (木) 02:22:03
      • ええ、もちろんですわ! スレットさんはわたくしの初めてのお友達ですもの!(満面の笑みをこぼして強く頷く)
        まぁ! よろしゅうございますの? これは大切な物では…そうですわ!(胸のポケットから瑠璃色の小さな懐中時計をとり出し)
        では(細い銀鎖ごとスレットの手に乗せ)こういたしましょう! どうぞ、今日の思い出にお受け取り下さいまし
        -- 2010-04-15 (木) 02:35:54
      • えぇ?いいよそんな高価なモノ 大して良い思い出でもないだろうし!
        (それでも返すのも無粋と感じたのか、時計を大切そうに懐に仕舞う)
        その腕輪はね、オレの御先祖の髪が中に織込まれてるんだ きっと霊験あらたかだから、お守り代わりに持っててよ!
        (様々な色の糸を編み込み貴石で繋いだブレスレットを少女の掌に握らせる) -- スレット? 2010-04-15 (木) 02:46:02
      • いいえ、今日のことは忘れませんわ! わたくし、あまり物覚えがよろしくもございませんから…(胸に両手をあて)
        スレットさんのお言葉はこの胸に刻んでしまうことにいたしましたの、きっといつまでも覚えておりましてよ!(気恥ずかしげにはにかみ)
        まあ! その様なものをわたくしに…(原石の無垢な輝きに目を細め)はい、大切にいたしますわ!
        -- 2010-04-15 (木) 03:12:41
      • 忘れていいってば!(困ったような笑顔を浮べて)
        それじゃ用も済んだし、ねぐらに帰るか 近くに寄ったらまた遠慮無く来てくれよなっ! -- スレット? 2010-04-15 (木) 03:20:12
      • (無邪気に笑ってふるふる首を横に)ええ、またお目にかかりましょう どうぞお気をつけて…ご機嫌よう、スレットさん! -- 2010-04-15 (木) 03:26:27
  • コンコン!(部屋の窓が軽く叩かれる 目を向ければ窓辺に腰掛ける少年の姿)
    よっ、調子はどうかな? -- スレット? 2010-04-13 (火) 00:44:10
    • (学園の制服に袖を通しかけたまま固まる銀ドリル)…まぁ、スレットさん! ご覧あそばせ、わたくし学園へ入学いたしましたの! -- 2010-04-13 (火) 00:47:07
      • 学園…学園ってなんだ?よっ(掛け声をあげて部屋の中に飛び降りる 山奥暮らしだったためか、学園というモノを知らないらしい) -- スレット? 2010-04-13 (火) 00:49:43
      • (M科生徒の証たる金色の飾緒をきらめかせ)冒険者のための学び舎ですわ! わたくしそちらで魔術のお勉強をしておりますのよ! -- 2010-04-13 (火) 00:56:40
      • へえ、魔法使いの学校か…そういやあ、アクリルも魔法使いだったんだっけ(学校の制服が珍しいのかクンクンと鼻を鳴らせて) -- スレット? 2010-04-13 (火) 01:06:30
      • いいえ、皆さまお志はさまざまですわ! 剣や弓の稽古に励んでおいての方もいらっしゃいましてよ!
        (少女の肢体からはそこはかとなく甘い香りが、そしておろしたての制服からは真新しい糊の香りがするかもしれない)
        -- 2010-04-13 (火) 01:12:57
      • へぇ…強い奴が沢山集まってるんだろうな(剣や弓という部分には、心惹かれるモノがあるらしい)
        スンスン…アクリルは変わった匂いがするんだな 初めて嗅ぐ匂いばっかりだ(強い草木や土の匂い、獣の匂いなどに囲まれて育った少年には、アクリルの放つ甘やかな香りは随分興味をそそられるようだ) -- スレット? 2010-04-13 (火) 01:20:16
      • (にっこりと笑い)はい! 皆さま本当に素敵な方ばかりで、わたくし憧れてしまいますわ!
        そうですの?(すんすんと袖の匂いを嗅ぎ)変わって…おりますかしら、わたくしにはわかりませんわ
        -- 2010-04-13 (火) 01:31:04
      • んー…甘いというか柔らかいというか…母ちゃんの匂いにちょっと似てるかな?(クンクンクンと無遠慮に制服から漂う香りを嗅ぎ続ける)
        (止めなければいつまでも嗅ぎ続けそうな勢いだ) -- スレット? 2010-04-13 (火) 01:54:49
      • まぁ、スレットさん…(鼻の頭をそっと押しとどめ)おやめ下さいまし、他の方にも同じことをなさればお叱りを受けてしまいましてよ? -- 2010-04-13 (火) 02:11:04
      • ああ…ごめん つい夢中になっちゃった(流石に無遠慮と悟ったのだろう 申し訳なさそうにパタリと狗耳が倒れる)
        でも学校か…楽しそうな所だな カッコイイ制服も貰えるし!(金に輝く飾緒に目を見開かせて) -- スレット? 2010-04-13 (火) 02:44:18
      • いいえ、よろしくってよ(隙を突いて犬耳もっふもっふ)あら、スレットさんも学園にご興味がおありでして?
        規則の改訂で中途編入の受け入れも始まったと伺っておりますわ いかがでしょう、よろしければご一緒に!
        -- 2010-04-13 (火) 03:02:45
      • 学校…学校かぁー どうしようかなぁ、でもオレ、読み書きもまともにできないしなぁ…(心地良さげに目を細めて耳をもふもふされている)
        (いつの間にやらすっかり飼い慣らされ始めているらしい) -- スレット? 2010-04-13 (火) 03:07:27
      • それならご心配には及びませんわ! 学校はそのいろはをお勉強するところでございますもの!(さわさわと耳の内側をなぞり) -- 2010-04-13 (火) 03:19:42
      • そうか、それなら大丈夫かな…(耳の内側を撫でられる心地良さに、恍惚の表情さえ見せ始めて)
        …って、わーっ!なんだ!一体何の魔法を使ったんだ!?(ついうっとりしてしまった自分に気付いて慌てて飛び退く) -- スレット? 2010-04-13 (火) 03:44:50
      • まぁ(気の抜けた声でおどろき)わたくし魔術など使っておりませんわ…そのお耳に少し触らせていただいておりましたら、その…
        (和やかな微笑、クスクス笑って)それはそれはお幸せそうなお顔をなさっておいででしたわ、スレットさん…
        -- 2010-04-13 (火) 03:51:08
      • うっ、嘘だ!くっそー…やっぱり魔術師は信用できない!(そんな事で自分が篭絡されるはずがない!と信じているのか、あからさまな不信感を顔に出して) -- スレット? 2010-04-13 (火) 03:53:19
      • ではこういたしましょう、論より証拠と申しましてよ?(いい笑顔で耳へと手を伸ばす銀ドリル) -- 2010-04-13 (火) 04:03:23
  • (銀髪ドリル巨乳だって…なんてあざといんだ…) -- スキュライ 2010-04-12 (月) 23:58:23
    • (新品の教科書を開いて座学をはじめる新入生 …五分後、そこには優雅にお茶を楽しむ銀ドリルの姿が!) -- 2010-04-13 (火) 00:26:52
      • (なんて集中力のない子なんだ!可愛い!)そこのお嬢さん(声をかけてみる) -- スキュライ 2010-04-13 (火) 00:27:42
      • (人気のない女子寮サロンをゆっくり見回し、奥ゆかしげな笑みを浮かべて)あら、わたくしにご用でして? -- 2010-04-13 (火) 00:40:01
      • (女子寮に勝手に入り込んでるが…まぁ人いないしいいかなと)えぇ、貴方は学園の生徒かな?(何故か白衣を着て)
        保健医のスキュライといってね…ふむ(上から下までみる) -- スキュライ 2010-04-13 (火) 00:58:21
      • そうですわ、わたくしアクリル・ブラックウッドと申しますの! この春よりこちらでお世話になっておりましてよ!
        まぁ! お医者さまでしたのね!(頭から信じ切って視線に身をさらし)あの、スキュライさま…わたくしの身に何か…?
        -- 2010-04-13 (火) 01:07:59
      • いや、新入生の子は身体測定などをするが、キミはしていたかどうか思いだせなくてね…(もう一度じっとみる…うーん好みすぎて辛いとか考えてる) -- スキュライ 2010-04-13 (火) 01:09:56
      • わたくしは…していただいたような気もしないでもございませんわね?(頬に人差し指をあて、若干おぼろげな先々週の記憶をたどる) -- 2010-04-13 (火) 01:21:30
      • おかしいね、私の記憶にはないから、「私は」キミの身体測定をしてないはずだから、データをとりたいのだけどね(頷いて) -- スキュライ 2010-04-13 (火) 02:13:09
      • あら、そうですの?(不思議な表情で小首を傾げ)…わたくしの記憶違いかもしれませんわね、ごめん遊ばせ? -- 2010-04-13 (火) 02:54:28
      • 今の時間保健室はしまっているからね、キミの部屋で測定したいのだが…構わないかね?流石にこのロビーでするわけにもいかないだろうしね(と笑顔で) -- スキュライ 2010-04-13 (火) 02:55:55
      • わたくしのお部屋で…よろしゅうございますの? その…少々、お見苦しゅうございましてよ?(さすがに戸惑いの色を浮かべてスキュライを見つめ) -- 2010-04-13 (火) 03:09:00
      • うむ、見苦しいのとかは気にしなくてもいいさ、学生さんの部屋など見慣れているからね?(はっはっはーっと軽く笑い、警戒心とくよーに) -- スキュライ 2010-04-13 (火) 03:13:08
      • それも、そうですわね…かしこまりましたスキュライさま どうぞ、こちらへ(先に立って案内する)
        (寝具の数々にカーテン、食器の一枚一枚にいたるまで青で統一された部屋にたった二人 慣れないうちは目眩すら覚えるかもしれない)
        -- 2010-04-13 (火) 03:27:13
      • ・・・青・・・が好きなのかしら?(服装も青一色で統一され、部屋まで青一色…ちょっと目が痛いなと思いつつもあがりこみ)
        ここまで統一されていると見事なものね・・・? -- スキュライ 2010-04-13 (火) 03:28:56
      • ええ、それはもう!(日差しの加減で彩度明度色相ともにさまざまな青が揺らめく、それはさながら光射す水底のように) -- 2010-04-13 (火) 03:36:23
      • なるほどなるほど…(ふーむっと深刻そうに顔を歪める)…ちょっと気になることがあるから身体測定しながら
        ある病気のことも調べたくあるわね…(なにやら意味深に、述べながら) -- スキュライ 2010-04-13 (火) 03:37:21
      • 恐ろしいことですわ、あまりおどかさないで下さいまし…何ですの? ある、病気というのは…(ぽふっと不安げにベッドへ腰かけ) -- 2010-04-13 (火) 03:43:07
      • いや、ここらへんでは珍しいんだけどね…青一色を好むようになる病気が私の産まれ故郷のほうではあってね…ほら、私の下半身はイカみたいでしょう?海の生まれでね
        青いものを好む病気が…いやしかし調べてみないとね・・・無駄に不安がらせるだけになるやもしれないしね、少し上着を脱いで胸と腹をだしてもらっていいかね?(かばんから聴診器を取り出して( -- スキュライ 2010-04-13 (火) 03:49:48
      • ではわたくしのお父さまもお母さまもお兄さまもお爺さまも伯父さまたちもいとこのゼノビアさんもその病気に…?(珍しくシリアスな表情)
        まぁっ! スキュライさまは…(はじめて見る触手に興味津津で手を伸ばし)スキュライさまは海の幸でございましたのね!?
        あ、はい…(しゅるりとスカイブルーのネクタイを解き、首元からボタンを一つ二つと外していく)
        -- 2010-04-13 (火) 03:59:39
      • 海の幸ではないのだけど…食べないでね?たまに私の足、食べようとする人いるから…種族はスキュラ、まぁ人間ではないけど危害与えないし大丈夫よ
        …おー(服で押さえつけられてた胸はまろびでるとさらに迫力あるなーっと聴診器を近づける)…うむ、遺伝する病気らしいからね…もしかしたらそうかもしれない -- スキュライ 2010-04-13 (火) 04:08:33
      • ま、まぁご冗談ばっかり…いやですわスキュライさま!(心もち目を逸らしながらゴクリと生唾を呑み)
        (下着で支えるまでもない、はげしく主張する乳はたわわに揺れて)そう、ですの…その病はお医者さまのお力で治せまして?
        -- 2010-04-13 (火) 04:22:22
      • こちらの医者にはたぶん治せないかな…?あまりこちらのほうである病気でもないらしいからね…
        (胸の谷間に聴診器をあてて、心臓の音をきいたり、触診するわねと、腰に触れてみたり)
        …ちょっと失礼(そういって胸も下から支えてみる…ずっしりボリューム…なんという…うむ素晴らしいとちょっと笑顔になりそうなのをこらえて) -- スキュライ 2010-04-13 (火) 04:27:06
      • そんな…わたくしどうしたらよろしいのでしょう? 困ってしまいますわ!(制服の前をはだけたままうつむく銀ドリル)
        んっ…!(どこか恨めしげな目でスキュライを見つめ、かすかな衣擦れの音をたてて身をよじり)
        -- 2010-04-13 (火) 04:36:12
      • …うん、確定かもしれないわねこれは…貴方のお母様も胸…大きくはないかしら?男性の場合は、あまり気にしなくても青いのが好きになるだけなのだけど…
        あぁ、大丈夫よ?私なら治療ができますからね…うちの病院に通って、投薬していれば7割方は治るわ… -- スキュライ 2010-04-13 (火) 04:39:08
      • まぁ! そういえば…わたくしのお母さまも…!(あまりのことに言葉を失って息を呑み、次の瞬間にはほっと胸をなでおろし)
        …あら? それはよろしいのですけれど…スキュライさまは保健室のお医者さまではございませんでしたの?(頭上にポコポコ増殖していく?)
        -- 2010-04-13 (火) 04:54:42
      • やはりね…うむ…あぁ保健室の医者だけど、こんなに大きい学園だと医者も1人じゃ足りないでしょう?
        だから近くの病院から医者を呼んで保健室の先生をやったりしてるのよ、私もその1人(などとそれっぽい話をしつつ)
        身体検査のつもりが、病気を発見してしまうとはね…これは青色症候群ね
        青い色が無駄に好きになるのが諸症状で…女性の場合は乳房が無駄に大きくなっていって、大きくなるのが止まらず、そのうち破裂してしまう病気よ!…進行速度に違いはあれど…
        放置しておくと…死ぬことすらある病気ね…! -- スキュライ 2010-04-13 (火) 05:03:57
      • まぁ…わかりましてよ、スキュライさまはこの辺りで開業さなっておいででしたのね!(まとめて一気に消え去る?)
        ……はれ、つ…?(じわ、と目じりに涙を浮かべ)お助け下さいまし…わたくし、まだまだやり残したことがたくさんございますの!
        (スキュライにすがりつくように迫れば露わになったままの胸が押し付けられ)いやですわ、スキュライさまっ!
        -- 2010-04-13 (火) 05:15:59
      • …治療には根気と長い時間が必要だけど…これは治る病気よ・・・えーと…アクリルさんといったかしら?
        時間があるなら今すぐにでも治療にとりかかりたいところだけど…(時計を見る)…大丈夫かしら?無理なら後日でも…先ほどもいったように、今すぐに死ぬような病気ではないから…
        貴方のお母様も胸は大きくてもまだそこまではいってないようにね…でも若い子ほど進行がはやいから…うぅむ(と大げさに) -- スキュライ 2010-04-13 (火) 05:23:46
      • あぁ、お母さまっ…!(はらりとこぼれる一滴の涙、決意を宿した青の瞳をスキュライへと向け)…はい、わたくし治してみせましてよ!
        では…そうですわね、また後日うかがいますわ 保健室へは何曜日のいつごろ出勤なさっていらっしゃいますの?(制服の前をとめてメモの用意)
        -- 2010-04-13 (火) 05:34:14
      • お母様もよければ治療するよ?うんあぁ、保健室では治療のための道具も薬もたりないからね(さらさらさらっと地図と住所を書いて)
        うちの医院にきてちょうだいな、治療ははやめのほうがいいからね、明日にでも来てくれれば嬉しいかな!
        それまでに薬品や機材をしっかりとそろえておくから…うむ…はやめに見つかってよかったねアクリルさん…(抱きついたままのアクリルの頭や腰をなでなでしながら) -- スキュライ 2010-04-13 (火) 05:37:27
      • お母さまはいけませんの、今は遠く離れたところでわたくしの帰りを待っておりますもの(受け取ったメモを確認して)
        なるべく早めに、明日…はお約束いたしかねますけれど、近日中にはかならずうかがいますわ!…ありがとう存じましてよ、スキュライさま(気丈に微笑むとそっと離れ)
        -- 2010-04-13 (火) 05:50:24
      • うむ、それじゃ今日はこのへんで…もしキミが治療終われば、私がキミの母上のところに出向いてもいいかもしれないね
        お母様が亡くなられればキミもかなしかろう…では今日は失礼する、それではまたね -- スキュライ 2010-04-13 (火) 05:53:02
      • お母さまのおりますのはお隣の大陸、海をへだてた先の国ですのよ? それに、あのお母さまに限ってそのようなことは…!
        …恐ろしいことをおっしゃらないで下さいまし、スキュライさま(青ざめた顔にもいくばくか血色が戻りはじめ)では、ご機嫌よう…
        -- 2010-04-13 (火) 05:59:48
  • 見たこと無い服装の子がいるッス…。軍服?って奴ッスかね、動きやすそうッス(遠目からアクリルを観察する少年の姿がある) -- デド? 2010-04-12 (月) 04:08:14
    • あら? またどなたかいらっしゃいまして…?(視線を感じてきょろきょろ) -- 2010-04-12 (月) 04:12:10
      • おや、気付かれたッス。すみません、さっきからじろじろ見てたのは俺ッス。謝るッス(素直に申し出る少年)
        この辺りじゃ珍しい服なんで観察してたッス。おねーさん、軍隊か何かッスか? -- デド? 2010-04-12 (月) 04:14:11
      • まぁ! そうでしたの、正直な方ですのね! これはわたくし達《ゲオルギウス同胞団》の制服ですわ…もちろん女の子用の、でしてよ? -- 2010-04-12 (月) 04:22:42
      • 正直さがとりえッス。俺はデドって言うもんッス、冒険者やってるッス。
        ゲオルギウス…聞いたこと無いッス。何やってる団体なんスか?(首をかしげながら問う) -- デド? 2010-04-12 (月) 04:24:34
      • アクリル・ブラックウッドですわ、どうぞアクリルとお呼び下さいまし! まぁ! わたくしも同じお仕事ですわ、デドさま!
        ご存知なくともご無理はございませんわ、こちらの大陸での支部はまだ一つもございませんもの
        ふだんは孤児院や救貧院?の運営ですとか…街頭での炊き出しもしておりますわね(精一杯頭を回転させて一つ一つ思い出し)
        あと…そうですわ、お茶会も! 素敵なお爺さまたちが世のため人のためのお仕事についてお話なさっておいででしたわ!
        -- 2010-04-12 (月) 04:36:46
      • アクリルさんッスね、どうもッス。ふむふむ、大変だけど人のためになる素晴らしいお仕事のようッスね。ちょっと感心したッス。素晴らしい仕事…(と言おうとしてお茶会と聞いて)
        …それはその、どうなんスか?お茶会が仕事ってよくないッス。それ多分ただの会議か何かッス。…まぁ、大きな団体ならそれくらいやって当然ッスね。
        じゃあアクリルさんはその…ゲオルギウス同胞団、っていうのの支部を建てに来たんスか?御苦労さまッス。 -- デド? 2010-04-12 (月) 04:40:07
      • 支部を…?(キョトンとして慎ましく手を振り)そういうお仕事にはもっとふさわしい方が当たっておいでですわ
        わたくし、まだまだ若うございましょう? ですから、こちらへは修業に参りましたの! デドさまはなぜこのお仕事を?
        -- 2010-04-12 (月) 04:47:32
      • ああ、そうなンすか。修行っすか、俺も最近は自分を鍛えなきゃなーって思い始めたところッス。同類ッスね。
        俺は…ある人の影響ッス。昔、悪事に手を染めてた事があって、そこから救ってくれた人が冒険者だったッス。
        その人の勧めもあって冒険者をやってるッス。駆け出しだし、依頼が上手くいかない事の方が多いッスけど…(あはは、と照れるように頭をかいて) -- デド? 2010-04-12 (月) 04:49:34
      • まぁ! その方のもとで改心なさって…お志を立てられましたのね? 素晴らしい事ですわ!(感動に目をキラキラ輝かせる銀ドリル) -- 2010-04-12 (月) 04:54:56
      • そうッス、だからこれからも頑張って冒険続けるッス。…なんて言うか、アクリルさんは素直な方ッスね。(人のことは言えない、顔に表情が出る少年)
        やっぱり冒険で自分と仲間が生き残るためには力が必要ッス。ってなわけで最近は頑張って鍛えてるッス。アクリルさんも修行ってさっき言ってたッスけど、何か武術でも? -- デド? 2010-04-12 (月) 04:59:52
      • ご一緒に精進して参りましょう? 素直が一番でございますのもの! ありがとう存じますわ、デドさま!
        はい、それで大切な方をお守りできるのなら…わたくしの「剣」はこちらでしてよ!(人差し指の先に3cmほどの蒼炎をともす)
        -- 2010-04-12 (月) 05:09:10
      • (ありがとう存じますわ?と言葉に若干の違和感と高貴さを感じつつ)そうッスね、頑張るッス。
        む、これは……魔法?ッスか?凄いッスねぇ、俺は魔法はからっきしッス。これ、どんな効果があるんスか? -- デド? 2010-04-12 (月) 05:12:48
      • 遠い親戚の方までそろって魔術師の家系ですもの、護身術の代わりに魔術を学ばされて参りましたわ!(クスリと笑い)
        こう使いますの!(キッチンに吊られたフライパン目がけ、球体に練り上げた火を撃ちだす 危うく外れかけた)
        きちんと正規品の杖を使えばそれなりの温度と大きさになりますのよ?
        -- 2010-04-12 (月) 05:22:59
      • 成程、魔術師の家系ッスか…。俺なんか孤児ッスからそういうのは苦手ッス。頭も悪いッス。やっぱり羨ましいッス。
        おおぅ、ファイヤーボールって奴ッスね!凄いッス、遠距離の相手なら一撃ッス。やっぱり魔法は違うッスねぇ…。(ちょっと狙いが外れてた事は気にしない)
        俺の武器はこの短刀ッス。ある神様からもらったもので、風の加護がしてあるッス。持ち手に合わせて成長する剣ッス(腰の短刀に手をかける) -- デド? 2010-04-12 (月) 05:30:31
      • 魔術は考えるものではございませんことよ、デドさま! フィーリングですわ! 考えるな感じろ!とも申しますわね!
        まぁ! アーティファクトのようなものですの!? それとも神さまがお造りになったとすれば神器…でございまして?
        -- 2010-04-12 (月) 05:42:04
      • はは、気が向いたら手を出してみるッス。(刀をすらりを抜いて)…そうッスね、その人は「神刀」って言ってましたけど…大体こんな能力ッス
        (前に構えると、短刀から風が生まれた …といっても、団扇で仰ぐ程度の弱い風 デドとアクリルの髪を揺らして)……俺の力が弱いんでまだこんなもんッス。その内竜巻でも起こせるようになるッス!(刀をしまって) -- デド? 2010-04-12 (月) 05:44:13
      • まぁ、たしかに…心地のよいそよ風を感じますわ!(左手でドリルを押さえつつ、風の吹き抜けていった方向を眺め)
        竜巻まで…もしお望みになれば雨雲でも吹き飛ばしてしまえそうですわ、これがアーティファクトの力ですのね!
        -- 2010-04-12 (月) 05:56:56
      • いやまぁそのうちの話ッス。先は長いッス。なんてったって俺が成長しないと刀も成長しないッスから。(ちょっとあきれ顔で)
        それじゃあ今日はお邪魔したッス。面白い出会いがあって楽しかったッス、お互い冒険頑張るッス。さらばッス(軽くお辞儀をして去っていった) -- デド? 2010-04-12 (月) 05:59:21
      • ええ、成長なさったお姿でお目にかかれる日を楽しみにいたしますわ! ご機嫌よう、デドさま! -- 2010-04-12 (月) 06:06:43
  • クンクンクン……なんだこれ?(刀を担いだ狗耳の少年が、物珍しそうに頭のドリルをつまみ上げる) -- スレット? 2010-04-10 (土) 18:31:00
    • まあ、これが珍しゅうございますの?(くすぐったそうに髪を揺らし)はじめてお目にかかりますわね、ええと… -- 2010-04-10 (土) 20:46:04
      • うん これって自分の髪だよな?なんでこんなになってるんだ…(初めて見る縦巻きロールにすっかり心を奪われたらしい)
        オレ、スレット よろしく 面白い話し方だね? -- スレット? 2010-04-10 (土) 21:59:43
      • スレットさま…と仰いますのね(ひかえめに微笑し)アクリル・ブラックウッドと申します、お見知りおき下さいませ
        さようでございましょうか…わたくし、何かおかしなことを申しまして?(そわそわと口に手をあて)
        -- 2010-04-10 (土) 22:19:59
      • ええと…初対面の時は握手するんだっけ?ごめん、オレこの辺りの挨拶よくしらなくて…(バツの悪そうな表情で出しかけた手をわきわきさせる)
        え?いやなんかこう、しゃちほこばったというか背中がムズムズするというか…この辺りの奴はみんなそんな喋り方するのかい?
        (少女の話し方になんとなく居心地の悪さを感じるらしい ズボンから出た尻尾がぱたぱたとせわしなく動く) -- スレット? 2010-04-10 (土) 22:27:12
      • わたくしもあまり存じませんもの、お互いさまですわ(差しだされた手をとって握手握手)
        …すこしはしたのうございましたかしら、ごめん遊ばせ? 皆さま思い思いのお話しぶりをなさっておいででしてよ、たとえばスレットさまのように
        -- 2010-04-10 (土) 22:45:03
      • ほっ…(握手を返され笑顔を浮べる)
        はしたのう?遊ばせ?……???(少女の持って回った言葉使いは少年には難度が高いらしい)
        まいいや、それじゃあんたこの辺りの人じゃないって訳だ ふぅん、どうしようかな…(腰の刀をぽんぽん叩いて思案顔) -- スレット? 2010-04-10 (土) 22:57:18
      • ええ、おとなりの大陸からはるばる参りましたの! スレットさまはこちらのご出身でして?(犬耳に誘導される視線) -- 2010-04-10 (土) 23:15:59
      • お隣ってどの辺だろう…(いまいちスケール感がつかめないらしい)
        オレはね、北の方 峰と丘を幾つも超えて、渓谷と大河を更に越えて、ずーっと先にある高い山さ
        森ばっかりで何もないとこだったけどね(視線に気づいているのかいないのか、ピコピコと動くとんがり耳) -- スレット? 2010-04-10 (土) 23:29:29
      • お、おとなりはおとなりですわ?(とっさに地名が出てこない)皆さまのお言葉をお借りすれば「海の彼方」、ですわね
        北国の、自然が豊かなところ…ですの…(無意識にガン見)あの、失礼かと存じますけれど…そのお耳、触ってみてもよろしくて…?
        -- 2010-04-10 (土) 23:50:11
      • へえ、海の彼方か…オレ、ここに来るまで海なんて見たこと無かったんだ あんなにデカいものがあるなんて知らなかったよ!(『海の彼方』という言葉にいたくロマンを刺激されたらしい)
        まあね 自然が豊かというか自然しかないと言うか……ン、構わないよ
        オレもさっきあんたの髪を触らせてもらったし!(にこりと笑うと触りやすいよう僅かに頭を下げる) -- スレット? 2010-04-10 (土) 23:55:52
      • ナエドの港はご存知でして? それはそれは気持ちのいい潮風がふく港町ですわ、わたくしそこから参りましたの!
        (ぱぁっと青の瞳が輝いて)ありがとう存じますわ! では…っ(好奇心のままに手を伸ばし、ぬいぐるみの様な手ざわりに目を丸くする)!!
        -- 2010-04-11 (日) 00:05:33
      • へえ……いや、初めて聞いたよ もしかしてあんた船乗り?(港町=の安直な発想 それにしては船乗りの格好には見えないが)
        はははっ、くすぐったいな…この辺じゃこういう耳は珍しいのかな?(こそばゆいのを堪えつつ) -- スレット? 2010-04-11 (日) 00:15:00
      • いいえ、ブラックウッドの家の者は一人のこらず魔術師ですわ!(微笑みのなかにそこはなとなく誇りを宿して)
        ナエドの港には外国からの定期航路がございますの、わたくしの国からも半年に一度お船が参りますわ
        どうなのでしょう…?(ふにふにふにふにふにふにふにふに)わたくしもまだ日が浅いものでございますから…(至福の笑顔)
        -- 2010-04-11 (日) 00:30:55
      • へえ、魔術師 魔術師か…(僅かに少年の顔が曇る)
        いや、あんたの着てる服の色が海の色と同じだから、なんとなく船乗りかな?ってさ!
        ここに来てからあんまりこういう耳の奴には会わなかったから、やっぱり珍しいんじゃないかと…ううっ(存分に耳を揉みしだかれてさすがに恥ずかしくなってきたらしい 尻尾がぱたぱたとせわしなく動く) -- スレット? 2010-04-11 (日) 00:39:17
      • ?(微妙な変化を見てとれば思考は数瞬前へとさかのぼる 言葉をひとつひとつ点検し、ただの思い違いかと結論付けて)
        あら、そういうお考えもございますのね…海、そして空の色…青は大切な色ですわ、人は青なくして生きては行かれませんもの!
        でも素敵ですわっ!(もふもふもふもふもh…の途中で我にかえり)まぁ、わたくしったら…スレットさま、どうかお許し遊ばせ?
        -- 2010-04-11 (日) 00:58:10
      • え?そうだなあ…分かるような分からないような(アクリルの言葉に微妙な表情)
        あっ、大丈夫 ただあんな激しく揉まれたことがなかったから…
        ふうん、じゃあその髪の毛も魔法でくるくるしてるってわけだ!ン、立ち話にしてはちょっと長居しすぎたかな?
        (気が付けば辺りはっすっかり夕闇色 話に夢中で日が暮れるのも気付かなかったらしい) -- スレット? 2010-04-11 (日) 01:08:23
      • いいえ、お手入れは大変ですけれどこれは…そうですわ! もしよろしければスレットさまも!(指先でクルクル巻く仕草)
        お気になさらず、おかげさまでこちらで初めてのお友達ができましたもの(両手をとって心からの笑みをうかべ)
        -- 2010-04-11 (日) 01:28:13
      • あはは、そりゃいい!でもオレには似合わないんじゃないかな…?(目の前に少女に比べて遙かに硬い自分の前髪を引っ張って)
        んー…それじゃお互い名前で呼ぼう!いつまでも「様」付けじゃこっちも肩がこっちゃうし
        どうかな?(鋭い犬歯を微かに見せてニコリと笑い) -- スレット? 2010-04-11 (日) 01:35:12
      • (常識を揺るがす少年の申し出に面食らい、数秒ほど思案して)困ってしまいますわ、それは…失礼ではありませんこと?
        (さらに数秒ほど葛藤をかさね、意を決してか若干こわばった顔で)…よろしくってよ、あなたがそう仰って下さいますなら
        -- 2010-04-11 (日) 01:52:30
      • その口調もなんとかして欲しいとこなんだけどな…まあ、そこまで要求するのは酷か!(困ったような笑い顔で)
        それじゃあアクリル オレの塒は街外れの浜辺の方だから、近くに寄ったら声かけてくれよ! -- スレット? 2010-04-11 (日) 01:59:32
      • ねぐら…お家のことですわね? ええ、その時には喜んで伺いますわ! ご機嫌よう、スレット(慎ましやかな仕草で手を振り見送った) -- 2010-04-11 (日) 02:08:59
  • セックス!! -- 2010-04-09 (金) 23:29:35
    • ?(わからなければ肯定も否定もすることなかれ、ゆっくりと小首をかしげ)…わたくし存じませんわ、それはどういう意味ですの? -- 2010-04-10 (土) 20:45:54

Last-modified: 2010-06-04 Fri 21:09:10 JST (4453d)