名簿/389268

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  • 調教の夜は明けず -- 2010-06-06 (日) 23:01:31
    • (弛緩したリーヴの拘束を解きバケツで水を掛ける) -- ヴェル 2010-06-06 (日) 23:02:48
      • う、‥あ、‥あぁ‥‥
        (バケツの水とは違うものが床には飛び散っていた)
        (それは女の排泄、尿。打たれたときのショックで失禁してしまっていたようだ) -- リヴィア 2010-06-06 (日) 23:11:43
      • 良い格好だな、リーヴ?(この部屋で、最初に掛けたのと同じ言葉をもう一度発する)
        (女の太ももを濡らす尿を指で拭い、その指を彼女自身の口にねじ込む) -- ヴェル 2010-06-06 (日) 23:17:39
      • ‥ぉえっ!げ、げほ‥かっ‥‥
        (目を覚まして状況を知覚するなり、ねじ込まれた指を拒むように咳き込む)
        ふ、ふざけるな!この外道が‥‥! -- リヴィア 2010-06-06 (日) 23:21:25
      • ふふふ、外道か……ならばその外道の玩具になっているリーヴの事はなんと呼べば良いのだろうな? -- ヴェル 2010-06-06 (日) 23:26:21
      • お前が思うように思えばいいさ。だが私は絶対にお前を‥許さない‥‥
        (激しいまでの敵意、むき出しの感情が視線には込められヴェルを睨む) -- リヴィア 2010-06-06 (日) 23:28:21
      • ああ、それでいい……俺を許すな、憎め……例え快楽の深淵に溺れても、その魂に刻み込んでおけ
        (鞭打ったばかりの秘所を、スレイブ・アーマーが大きく広げる) -- ヴェル 2010-06-06 (日) 23:36:23
      • ああ‥言われなくて‥も‥‥くっ
        (無理やりに開かれる脚、そしてあられもなく晒される赤く腫れてしまった秘壷)
        (腫れた肉ビラがまるで花のように開かれ、そこからは甘美でそして爛れた汁が滴り落ちていた) -- リヴィア 2010-06-06 (日) 23:44:30
      • 鞭打たれて、痛みに感じるとはな……いや、これがお前の言う「痛みには慣れた」と言う事か
        (赤く腫れ、蜜に濡れたそこを鞭の先端で弄りながら) -- ヴェル 2010-06-06 (日) 23:48:21
      • 感じているわけがないだろ!こ、これは‥‥
        (だが完全に否定できているわけではない。鞭で打たれるたびに感じる服従の意思、それが自分の中で芽生えつつあったからだ)
        (淫魔へと身を落とされたことで開発されてしまった肉体、それが本人の意識とは無意識に痛みですら快感と認識してしまう)
        ‥違う。これは‥‥違う! -- リヴィア 2010-06-06 (日) 23:58:45
      • (ぐり、と鞭の先で陰核を抉るようにして)クク なら、もう一度試してみるか?
        もう一度、小便と愛液を垂れ流すといい……(ひゅ、と鞭を軽く振り上げる) -- ヴェル 2010-06-07 (月) 16:25:37
      • ひ、ひぃ!?
        (それはあまりにも情け無い声であった)
        (気絶したばかりで全身に力が入らないが反射行動として本能的に身を竦めてしまう)
        (そこに先ほどまで意思を強くもっていた女戦士はいない。いるのは恐怖に怯えた一人の女だった) -- リヴィア 2010-06-07 (月) 19:15:20
      • (サディスティックな笑みを浮かべ)気を失ったら今度は脳を直接弄って起こしてやろう……
        ピシィッ(鋭い音と共に容赦なく振り下ろされた鞭は怯える女の陰核を強かに打ち据える) -- ヴェル 2010-06-07 (月) 19:24:58
      • や、やめ‥‥やめて‥‥
        (だが言葉を遮るように剥き出しの性器を打たれた女は叫びをあげて仰け反る)
        (まるで下から何かにかち上げられたかのような不自然な反り、神経を伝達して走る痛覚の波が彼女の意識を途絶させた)
        (直後、またも壊れた人形のように地面へと横たわった) -- リヴィア 2010-06-07 (月) 19:34:58
      • (気絶した女に優しげな声で語りかける)激痛に気を失うのは強すぎる刺激に死んでしまわないように、狂ってしまわないようにという本能
        だが、淫魔となった身では死ぬことも狂うこともありはしない……さあ、目を覚ませ、リーヴ
        (その言葉と共に、二本の細い触手がリヴィアの耳から侵入してゆく。触手はその内部で無数の、髪の毛より細い触手へと枝分かれし、脳へと侵入する) -- ヴェル 2010-06-07 (月) 19:42:05
      • ‥う、‥ぅ‥‥あぁ‥あっ‥‥
        (耳の奥、内耳へと侵入した改造触手は脳神経へと至って結合する)
        (意識を失った女は口から細々とした声を漏らす。最早なすがままに改造されるのみ) -- リヴィア 2010-06-07 (月) 19:46:47
      • (くちゅ、くちゅと脳を弄る触手を通じ、ゆっくりとリヴィアを作り替えてゆく)
        (苦痛や羞恥と快楽の関連付けを強化し、感度その物も底上げする)
        (そして苦痛や快楽による意識の停止……気絶のラインを上げる。苦しみ悶える姿を愉しむため、意識その物は保っていた方が良い)
        (精神面に手を付けるのは趣味では無いが……俺への憎悪はしっかりと焼き付けておこう。例えどんなに快楽に溺れ、それ以外の感情を覚えても憎悪その物は消えぬように)
        (取り敢えず、今はこれで良いだろう……他の部分はこれからゆっくりと改良していった方が愉しそうだ)
        (触手を脳神経に残し、女の意識を強制的に覚醒させる)どうだリーヴ、新しい世界は? -- ヴェル 2010-06-07 (月) 20:01:18
      • ‥‥んぅ‥‥んん‥‥私は‥一体‥‥‥
        (目を覚ますとそこには軽蔑すべき敵、そして気絶する前に行われたことを思い出す)
        ‥‥っ!何が新しい世界だ‥‥この最低の外道め‥‥っ!
        (二度も気絶させられたこと、これまでに行われた陵辱の数々、それらが記憶より呼び起こされてむき出しの敵意を露わとする)
        (だがそれが本人の意思によるものか、ヴェルによる意識操作によるものかは定かではなかった) -- リヴィア 2010-06-07 (月) 20:10:54
      • (その態度に嬉しそうに笑い)ククク 怯えて泣きそうになっていたのが嘘のようだな
        その意味はすぐに分かる……(二度、鞭打たれ悲惨な有様となったリヴィアの股間をぎゅ、と靴裏で踏みつける) -- ヴェル 2010-06-07 (月) 20:23:29
      • あ、あれは‥‥ちが‥う゛
        (踏まれる股間、痛覚が一瞬にして彼女の意識を再び揺さぶりにかける)
        いいいいい゛ぃぃぃ゛ぃ゛っ!?
        (だが気絶はしない。激痛に知覚を潰されがむしゃらに彼女は悲鳴をあげた) -- リヴィア 2010-06-07 (月) 20:27:31
      • (硬い靴底で女の聖域をぐりぐりと踏み躙り)
        痛みを感じれば同時に同じだけの快楽を受ける……これが、お前の住む新しい世界だ
        (言葉が終わると同時、ぐりぃッと一際強く踏む) -- ヴェル 2010-06-08 (火) 11:31:50
      • い゛ぃいいいぃ゛ぃぃ゛ぃ゛!?
        (人間では無くなった。そう痛感せざるを得ない快感を彼女は味わう)
        (痛みは知覚を刺激するパルスとなって、彼女の感覚器官を沸き立たせて体中に電撃を走らせる)
        (常人ならばこの段階で気絶している。現に先ほどまでの彼女も気絶していた)
        (だが今は違う。認識できる知覚の器が広がったからだ)
        (だらしなく開かれた口からは唾液が滴り落ち、文字通り堕ちて行く様をヴェルへと見せ付けるのであった) -- リヴィア 2010-06-09 (水) 19:45:52
      • たまらんな、その声、その表情……(ぐい、と顎を掴み上げ無理矢理唇を奪う)
        (彼に取ってリーヴのその姿は被虐と堕落の女神のようであり、こぼれ落ちる唾液は天上の甘露のようであった)
        クク、だが踏みつけた場所に入れる気にはなれんな……今日はこちらを使うとしようか
        (地下室に備え付けられた分娩台へと女の体を横たえ、異様なまでに勃起した陰茎を女の菊座に押し当てる) -- ヴェル 2010-06-10 (木) 10:06:32
      • (無理やりに、だが本人の意思とは無意識に体が歓喜に満ちた産声をあげる)
        な、なら!踏むな馬鹿!いやそ、そうじゃなくてだが‥‥
        (つい声を荒げて憤るが押し当てられる代物に恐怖し、じゅくりとした熱が彼女の内から生まれた) -- リヴィア 2010-06-13 (日) 21:17:42

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  • 調教の夜は明けず -- 2010-06-06 (日) 23:01:31
    • (弛緩したリーヴの拘束を解きバケツで水を掛ける) -- ヴェル 2010-06-06 (日) 23:02:48
      • う、‥あ、‥あぁ‥‥
        (バケツの水とは違うものが床には飛び散っていた)
        (それは女の排泄、尿。打たれたときのショックで失禁してしまっていたようだ) -- リヴィア 2010-06-06 (日) 23:11:43
      • 良い格好だな、リーヴ?(この部屋で、最初に掛けたのと同じ言葉をもう一度発する)
        (女の太ももを濡らす尿を指で拭い、その指を彼女自身の口にねじ込む) -- ヴェル 2010-06-06 (日) 23:17:39
      • ‥ぉえっ!げ、げほ‥かっ‥‥
        (目を覚まして状況を知覚するなり、ねじ込まれた指を拒むように咳き込む)
        ふ、ふざけるな!この外道が‥‥! -- リヴィア 2010-06-06 (日) 23:21:25
      • ふふふ、外道か……ならばその外道の玩具になっているリーヴの事はなんと呼べば良いのだろうな? -- ヴェル 2010-06-06 (日) 23:26:21
      • お前が思うように思えばいいさ。だが私は絶対にお前を‥許さない‥‥
        (激しいまでの敵意、むき出しの感情が視線には込められヴェルを睨む) -- リヴィア 2010-06-06 (日) 23:28:21
      • ああ、それでいい……俺を許すな、憎め……例え快楽の深淵に溺れても、その魂に刻み込んでおけ
        (鞭打ったばかりの秘所を、スレイブ・アーマーが大きく広げる) -- ヴェル 2010-06-06 (日) 23:36:23
      • ああ‥言われなくて‥も‥‥くっ
        (無理やりに開かれる脚、そしてあられもなく晒される赤く腫れてしまった秘壷)
        (腫れた肉ビラがまるで花のように開かれ、そこからは甘美でそして爛れた汁が滴り落ちていた) -- リヴィア 2010-06-06 (日) 23:44:30
      • 鞭打たれて、痛みに感じるとはな……いや、これがお前の言う「痛みには慣れた」と言う事か
        (赤く腫れ、蜜に濡れたそこを鞭の先端で弄りながら) -- ヴェル 2010-06-06 (日) 23:48:21
      • 感じているわけがないだろ!こ、これは‥‥
        (だが完全に否定できているわけではない。鞭で打たれるたびに感じる服従の意思、それが自分の中で芽生えつつあったからだ)
        (淫魔へと身を落とされたことで開発されてしまった肉体、それが本人の意識とは無意識に痛みですら快感と認識してしまう)
        ‥違う。これは‥‥違う! -- リヴィア 2010-06-06 (日) 23:58:45
      • (ぐり、と鞭の先で陰核を抉るようにして)クク なら、もう一度試してみるか?
        もう一度、小便と愛液を垂れ流すといい……(ひゅ、と鞭を軽く振り上げる) -- ヴェル 2010-06-07 (月) 16:25:37
      • ひ、ひぃ!?
        (それはあまりにも情け無い声であった)
        (気絶したばかりで全身に力が入らないが反射行動として本能的に身を竦めてしまう)
        (そこに先ほどまで意思を強くもっていた女戦士はいない。いるのは恐怖に怯えた一人の女だった) -- リヴィア 2010-06-07 (月) 19:15:20
      • (サディスティックな笑みを浮かべ)気を失ったら今度は脳を直接弄って起こしてやろう……
        ピシィッ(鋭い音と共に容赦なく振り下ろされた鞭は怯える女の陰核を強かに打ち据える) -- ヴェル 2010-06-07 (月) 19:24:58
      • や、やめ‥‥やめて‥‥
        (だが言葉を遮るように剥き出しの性器を打たれた女は叫びをあげて仰け反る)
        (まるで下から何かにかち上げられたかのような不自然な反り、神経を伝達して走る痛覚の波が彼女の意識を途絶させた)
        (直後、またも壊れた人形のように地面へと横たわった) -- リヴィア 2010-06-07 (月) 19:34:58
      • (気絶した女に優しげな声で語りかける)激痛に気を失うのは強すぎる刺激に死んでしまわないように、狂ってしまわないようにという本能
        だが、淫魔となった身では死ぬことも狂うこともありはしない……さあ、目を覚ませ、リーヴ
        (その言葉と共に、二本の細い触手がリヴィアの耳から侵入してゆく。触手はその内部で無数の、髪の毛より細い触手へと枝分かれし、脳へと侵入する) -- ヴェル 2010-06-07 (月) 19:42:05
      • ‥う、‥ぅ‥‥あぁ‥あっ‥‥
        (耳の奥、内耳へと侵入した改造触手は脳神経へと至って結合する)
        (意識を失った女は口から細々とした声を漏らす。最早なすがままに改造されるのみ) -- リヴィア 2010-06-07 (月) 19:46:47
      • (くちゅ、くちゅと脳を弄る触手を通じ、ゆっくりとリヴィアを作り替えてゆく)
        (苦痛や羞恥と快楽の関連付けを強化し、感度その物も底上げする)
        (そして苦痛や快楽による意識の停止……気絶のラインを上げる。苦しみ悶える姿を愉しむため、意識その物は保っていた方が良い)
        (精神面に手を付けるのは趣味では無いが……俺への憎悪はしっかりと焼き付けておこう。例えどんなに快楽に溺れ、それ以外の感情を覚えても憎悪その物は消えぬように)
        (取り敢えず、今はこれで良いだろう……他の部分はこれからゆっくりと改良していった方が愉しそうだ)
        (触手を脳神経に残し、女の意識を強制的に覚醒させる)どうだリーヴ、新しい世界は? -- ヴェル 2010-06-07 (月) 20:01:18
      • ‥‥んぅ‥‥んん‥‥私は‥一体‥‥‥
        (目を覚ますとそこには軽蔑すべき敵、そして気絶する前に行われたことを思い出す)
        ‥‥っ!何が新しい世界だ‥‥この最低の外道め‥‥っ!
        (二度も気絶させられたこと、これまでに行われた陵辱の数々、それらが記憶より呼び起こされてむき出しの敵意を露わとする)
        (だがそれが本人の意思によるものか、ヴェルによる意識操作によるものかは定かではなかった) -- リヴィア 2010-06-07 (月) 20:10:54
      • (その態度に嬉しそうに笑い)ククク 怯えて泣きそうになっていたのが嘘のようだな
        その意味はすぐに分かる……(二度、鞭打たれ悲惨な有様となったリヴィアの股間をぎゅ、と靴裏で踏みつける) -- ヴェル 2010-06-07 (月) 20:23:29
      • あ、あれは‥‥ちが‥う゛
        (踏まれる股間、痛覚が一瞬にして彼女の意識を再び揺さぶりにかける)
        いいいいい゛ぃぃぃ゛ぃ゛っ!?
        (だが気絶はしない。激痛に知覚を潰されがむしゃらに彼女は悲鳴をあげた) -- リヴィア 2010-06-07 (月) 20:27:31
      • (硬い靴底で女の聖域をぐりぐりと踏み躙り)
        痛みを感じれば同時に同じだけの快楽を受ける……これが、お前の住む新しい世界だ
        (言葉が終わると同時、ぐりぃッと一際強く踏む) -- ヴェル 2010-06-08 (火) 11:31:50
      • い゛ぃいいいぃ゛ぃぃ゛ぃ゛!?
        (人間では無くなった。そう痛感せざるを得ない快感を彼女は味わう)
        (痛みは知覚を刺激するパルスとなって、彼女の感覚器官を沸き立たせて体中に電撃を走らせる)
        (常人ならばこの段階で気絶している。現に先ほどまでの彼女も気絶していた)
        (だが今は違う。認識できる知覚の器が広がったからだ)
        (だらしなく開かれた口からは唾液が滴り落ち、文字通り堕ちて行く様をヴェルへと見せ付けるのであった) -- リヴィア 2010-06-09 (水) 19:45:52
      • たまらんな、その声、その表情……(ぐい、と顎を掴み上げ無理矢理唇を奪う)
        (彼に取ってリーヴのその姿は被虐と堕落の女神のようであり、こぼれ落ちる唾液は天上の甘露のようであった)
        クク、だが踏みつけた場所に入れる気にはなれんな……今日はこちらを使うとしようか
        (地下室に備え付けられた分娩台へと女の体を横たえ、異様なまでに勃起した陰茎を女の菊座に押し当てる) -- ヴェル 2010-06-10 (木) 10:06:32
      • (無理やりに、だが本人の意思とは無意識に体が歓喜に満ちた産声をあげる)
        な、なら!踏むな馬鹿!いやそ、そうじゃなくてだが‥‥
        (つい声を荒げて憤るが押し当てられる代物に恐怖し、じゅくりとした熱が彼女の内から生まれた) -- リヴィア 2010-06-13 (日) 21:17:42
  • アジト内、石造りの調教部屋 -- 2010-06-05 (土) 23:17:01
    • (ヴェルデュールの目の前に両の手首を太い皮のベルトで戒められ、天井より吊るされた女が居る) -- 2010-06-05 (土) 23:20:22
      • 良い格好だな、リーヴ?(嘲るように、いたぶるように声を掛ける) -- ヴェル 2010-06-05 (土) 23:21:31
      • ‥‥その‥名で‥‥私を呼ぶなと言った‥だろっ‥‥!
        (まるで辱められるように吊るされた女は苦々しくその口を尖らせ、男に侮蔑の視線を送る) -- リヴィア 2010-06-05 (土) 23:26:52
      • クク、元気なようで何よりだ。それでこそ仕置きのし甲斐もあるというものだ -- ヴェル 2010-06-05 (土) 23:33:56
      • 生憎‥‥。お前の調教とやらにも‥‥飽きてきたところなんだがな
        (未だ心は屈せず。皮肉めいた一言が女の自尊心を奮い立たせる) -- リヴィア 2010-06-05 (土) 23:35:23
      • 退屈させてしまったなら謝らねばな……謝罪の意味も込めて、今夜はたっぷりと鳴かせてやろう
        (くん、と手を動かすとリヴィアの身を包むスレイブ・アーマーが縄状に変化し、その体を淫猥に締め付ける) -- ヴェル 2010-06-05 (土) 23:44:57
      • ‥‥くっ‥!
        (自らを守る鎧が自らを縛りつける制約となって女を苦しめる)
        (ミチミチといった音をあげて女の体に縄の跡目をつける) -- リヴィア 2010-06-05 (土) 23:47:05
      • 縄の彩りが良く映えている……美しいな、リーヴ(彫刻を鑑賞するようにリーヴの肌に触れながら、ゆっくりと……背中側に回り込む) -- ヴェル 2010-06-05 (土) 23:55:10
      • 緊縛趣味とはな‥。相変わらず‥趣味が悪い‥‥
        (指が肌に触れる。その瞬間にも女はびくりと身を震わせる)
        (まるで触れた瞬間に電流でも走ったかの如く) -- リヴィア 2010-06-05 (土) 23:59:03
      • その悪趣味を、お前も愉しんでいるようだな(女が身を震わせるたび、縄が軋み肌と擦れる)
        ふふ、縛り上げられて、大きくなった胸が更に大きく見えるぞ(それを愉しむように、ゆっくりと女の柔肌を掌で味わい) -- ヴェル 2010-06-06 (日) 00:07:11
      • そんな‥んっ‥訳ないだろうが‥‥っ!
        (それでも言葉とは裏腹に体が悦びに満ちていく)
        (肌が性感帯のように敏感となって男の行為に牝の産声をあげる) -- リヴィア 2010-06-06 (日) 00:09:01
      • 口でどう言おうともお前の体の事は、お前自身が一番良く分かっているだろう……
        (うなじに口づけ、胸からあばら、臍、下腹部へと手を滑らせ……リーヴのそこへと指を這わせる) -- ヴェル 2010-06-06 (日) 00:13:57
      • ‥‥っ!
        (秘所に指をあてがわれ、耐え難い感覚に声を押し殺して身を捩る)
        (既に女の体は人のものにあらず。度重なる調教によって淫魔へとその身を堕され性感帯が常人のものよりも遥かに発達していた) -- リヴィア 2010-06-06 (日) 00:19:58
      • ふふ、言葉が出なくなったな?
        快楽に身を捩れば縄が擦れて、更なる快感となる(ゆっくりと、リヴィアの秘所へと指を侵入させ)
        快楽が快楽を呼び、しかしそれだけで絶頂を迎える程の刺激ではない…… -- ヴェル 2010-06-06 (日) 00:24:53
      • ――っ!
        (幾度となく行われてきた膣への刺激。だが馴れるということは決して無い)
        (異物を挿れらる度に彼女はもがきそして喘いできた)
        (そしてその度に性感帯を強化され、回数を重ねるごとに身に刻まれる記憶は一層色濃いものとなっていった) -- リヴィア 2010-06-06 (日) 00:30:29
      • (緩く、ゆっくりとそこを刺激しながらリヴィアの耳元で囁く)
        だが、リーヴ。これでは気持ちいいだけでお仕置きにならないと思わないか? -- ヴェル 2010-06-06 (日) 00:34:10
      • ‥はっ。楽しんでいるのは‥お前だけだろうが‥‥ (囁く声を無視するかのよう、女は言葉の毒を吐き捨てる) -- リヴィア 2010-06-06 (日) 00:40:51
      • ふふ……(答えず、リヴィアの視界の外で鞭を取り出す)
        ピシィッ(空気が破裂するような音、鞭で石畳を叩いて音を響かせる) -- ヴェル 2010-06-06 (日) 09:55:05
      • ‥‥ぶちたければ好きなだけぶつがいい。どうせお前たちにあれこれとやられて痛みには馴れているからな -- リヴィア 2010-06-06 (日) 12:27:59
      • ならば、遠慮は要らないな……その強がりがいつまで持つのか、確かめてやろう
        ひゅっ……ピシィッ(白く、滑らかな女の背に容赦なく鞭が振り下ろされる) -- ヴェル 2010-06-06 (日) 13:03:21
      • あぐっう、‥あぁ‥‥あ、あぁ‥
        (軽快な痛音。まるで水風船が爆ぜたときのような音が狭い室内で反響する)
        (打たれた肌はうっ血によってみるみる内に赤みを増して薄桃色の肌に朱のグラデーションを彩る) -- リヴィア 2010-06-06 (日) 13:06:32
      • (つ……、と鞭の先でその朱をなぞり)美しいな……
        ひゅん、ピシィッ(今度はその朱と交差するように) -- ヴェル 2010-06-06 (日) 13:37:14
      • 'い゛ぃ‥ぎっ''
        (水脹れのように赤く腫れ上がる肌、女の体に服従の刻印が打たれる)
        (鞭の痛みは当然のことながら、腫れ上がることで後からもその痛みは持続して続く)
        (ぽつり、苦悶に耐える女の肌から汗が流れ落ちる) -- リヴィア 2010-06-06 (日) 14:27:59
      • いい声だ……背中でこれなら、別な場所ならどんな風に鳴いてくれるのだろうな
        ひゅん、ピシィッ(尻たぶを、真横に打つ……それ自体よりも、次に打つ場所を予感させるように) -- ヴェル 2010-06-06 (日) 14:32:44
      • (また一つと彼女に朱の線が浮かび上がる)
        ぐ‥あぁ‥はっ‥あぁ‥いぃ‥‥い‥‥
        (遠慮は無いといわんばかりの鞭打は否応にも女の心をせめぎ立てる) -- リヴィア 2010-06-06 (日) 22:13:41
      • リーヴ、次に俺がどこを打つか……当ててみないか? 正解したらご褒美をやろう -- ヴェル 2010-06-06 (日) 22:15:27
      • ‥‥あ、ぐぅ‥‥
        (絶対的な優位者に立つ男は耳打ちするかのよう、女に次に打たれるところを聞く)
        ‥‥は、はは。どうせお前のことだ‥‥背中‥‥尻‥ときたから次は胸だろ‥ -- リヴィア 2010-06-06 (日) 22:33:26
      • 残念、発想は悪くなかったのだがな? 正解は……(パチン、と指を鳴らすと荒縄と化したスレイブ・アーマーが蠢き、リヴィアの足を大きく開かせる) -- ヴェル 2010-06-06 (日) 22:36:57
      • (悪寒が全身の血液を一挙に冷まし、めまいにも似た衝撃が女を襲う)
        ‥‥ば、ばか!やめろ‥!そこは‥おまえーーっ! -- リヴィア 2010-06-06 (日) 22:45:12
      • クク……いい声を聞かせてくれよ?(無情に、下から上へと鞭を振るう)
        ひゅん……ピシィッ(それは時間が引き延ばされたかのようにゆっくりと、しかし絶望的な存在感を持って) -- ヴェル 2010-06-06 (日) 22:50:39
      • やぁあ゛ぁああぁあああああ!
        (――それは振り下ろされた。女のもっとも繊細な部分へと)
        (忍耐不可能な痛みが彼女を駆け抜け、事切れた人形のように四肢から力が抜けていった) -- リヴィア 2010-06-06 (日) 22:56:36
  •   -- 2010-03-29 (月) 11:06:37
  • 病院地下、ヴェルデュールのアジト -- 2010-03-22 (月) 18:48:41
    • ……え?あれ?(きょろきょろ) そ、そのとき…ふしぎなことがおこった…!
      えっと、つまりここがアンタのアジト…でいいのかしら? -- ルイ 2010-03-22 (月) 19:03:07
      • そういう事だ。 ようこそ、お嬢さん……まだ入り口と言った所だが、な(少し気取って)
        怨霊ではお前のアジトに及ばないが、病院という特性上、その気になれば肉体も魂も手に入れやすい -- ヴェル 2010-03-22 (月) 19:09:22
      • 病院、か。なるほど……ふふん、この死の雰囲気…悪くないわね。
        ただ…ワタシこの病院特有のニオイって苦手なのよねぇ。もっと埃っぽいニオイが好きだわ!(女の子にあるまじき発言) -- ルイ 2010-03-22 (月) 19:14:07
      • 消毒薬のニオイだな……ま、分からんでもない。 だが、もう少し進めばまた別のニオイに変わるさ
        (この先にあるのは霊安室、そしてさらに行けばアジトとしての機能を持つ場所へと続く) -- ヴァル 2010-03-22 (月) 19:20:30
      • //ごめんなさい、少し離れます -- 2010-03-22 (月) 19:22:05
      • 別のニオイねぇ……やっぱそれなりにあやしーこともしてんのよね。
        (きょろきょろと見回しながら後をついていく)…んー、 霊・安・室…か。安、ねぇ…ひひ、ホントかしらねー。怨み辛みが溜まりまくってるけどー? -- ルイ 2010-03-22 (月) 19:24:28
      • ああ、本当さ……悪霊どもの餌にぴったりな無防備な魂をいつでも用意しているからな
        と、そこは気をつけろよ……落とし穴がある -- ヴェル 2010-03-22 (月) 19:47:00
      • 悪霊飼ってるの?それとも他のことに使うのかしら。
        ああっとっと。……ってなんで落とし穴!?ここは冒険でいく遺跡か何かか!! -- ルイ 2010-03-22 (月) 20:01:51
      • どちらも正解だな、飼育は難しくないし使い道もいくらでもある……使い潰してもここならすぐに新たな悪霊を生み出せる
        そりゃあ、セイギノミカタ対策だ。上手く落ちればスライムどもで捕らえて改造素体にしてもいいしな
        手術室も見ていくか?場合によってはお前も行くかも知れない場所だ -- ヴェル 2010-03-22 (月) 20:05:39
      • ふうーん。なかなか利にかなってるというか…やっぱ大きなとこは違うわね。見習うべきか…
        そっか、罠をしかけておけば襲撃してくる正義も楽々返り討ち!凝り固まった思考にスゥーッと効いて…これはありがたい…
        んあ?どーいう意味よ。怪我したら治してくれんの? -- ルイ 2010-03-22 (月) 20:16:09
      • ああ、洗脳しておいて泳がせる……なんていう使い方もあるしな
        生きてさえいれば、な……極端な話、脳さえ無事ならどんな状態からでも生かしておける自信はあるぞ
        場合によっては改造手術も必要になるが、な -- ヴェル 2010-03-22 (月) 20:20:10
      • ……あれ、もしかしてワリと凄腕?脳さえ無事なら、か。
        うーん、魂とかの話ならすんなり飲み込めるんだけど、脳みそ!とか言われてもどういうものかもよく分かんねーしね。とりあえず大体はいけるってことだけ覚えとくわ。 -- ルイ 2010-03-22 (月) 20:25:42
      • ブラックジャックほどじゃあないが、な
        ああ、それでいい。 帰りが遅いようならダメ元で迎えに行ってやる
        あと、案内する場所は……調教部屋くらいか -- ヴァル 2010-03-22 (月) 20:29:19
      • あははそりゃいいわ。悪がやられて迎えにくるのは天使?死神?いいや同業者ー!
        おおっと…こりゃーすごいとこもあるのね。調教って…たとえばどーいうことしたりすんのかしら。なんて… -- ルイ 2010-03-22 (月) 20:45:36
      • 大した事はしないさ、快楽と苦痛を与え、肉と魂を少しずつ作り変えてゆく……
        実践して見せるのが一番早いが……そうだな(ヴェルデュールが軽く手を振ると空間からスライムが湧き出す)
        (そしてその表面に形成された眼球を取り出し、手渡す)これに魔力を込めれば映像として見る事が出来る。 その気なら疑似体験する事も、な -- ヴェル 2010-03-22 (月) 20:51:31
      • うわあ、超悪っぽい……!いままで何人の犠牲者が……!
        て、実践?まさかワタシで!?……と。(眼球受け取り)な、なーる。映像ね……そういうのもあるんだ。
        疑似体験…は、ちょっと怖いわねー。いや、びびってるというわけではけして。…あー、魔力こめればいいんだっけ?ふむ。(ともあれ言われた通りに魔力を込めて) -- ルイ 2010-03-22 (月) 21:00:06
      • 前に言っただろう?淫魔導師だと。 ま、これは記念品だとでも思って持っていくといい
        (魔力を込めると何人もの女性が触手で、スライムで、様々な淫具で……そしてヴェルデュール自身の肉体で甚振られ堕とされる姿が脳裏に投影される)
        (具体的にはここのコメ欄の下の方みたいな映像がたくさん) -- ヴェル 2010-03-22 (月) 21:15:48
      • ああ…そいやーそんな肩書きだったっけアンタ…って(脳裏を駆け巡る発禁映像)
        ひゃああああ!? わ、わ!やー!(真っ赤になって頭を振り) はあ……はあ……こ、これは酷い。
        アンタの仕事がどーいうのかは大体分かったわ。い、淫魔導師…おそるべし(ちらちらとヴァルの下腹部に視線を送りつつ)
        さて、今日のとこはそろそろ帰りましょうかね。アジトもだいたい見回ったし。……あー、今日はありがと。面白かったわ、色々と。 -- ルイ 2010-03-22 (月) 21:28:22
      • ふふ、ルイにはまだ刺激が強かったか?
        ああ、それじゃあ送っていこう……帰りは普通にエスコートして、な -- ヴェル 2010-03-22 (月) 21:30:13
      • べ、別に……これくらい……! むぐぐ。
        あら、それじゃあよろしくお願いしよーかしら、ヴェルデュール様?(一応ちゃんとエスコートされて帰ったとかなんとか) -- ルイ 2010-03-22 (月) 21:39:52
  • 一見普通の病院……の居住スペース -- 2010-03-20 (土) 17:37:24
    • 着いた着いた。 ここだぞ、リィディ -- ヴァル 2010-03-20 (土) 17:38:32
      • ここが?へぇ…意外といいところに住んでるじゃん -- リィディ? 2010-03-20 (土) 17:42:04
      • ま、少なくともダンボールハウスよりはな。 じゃ、俺は料理するから適当にくつろいでいてくれ
        少し危険なのもあるから薬棚にだけ触らなけりゃいいから -- ヴァル 2010-03-20 (土) 17:45:20
      • おっけー、おっけー。薬棚ねー、触らないから安心してー(薬棚を眺めながら) -- リィディ? 2010-03-20 (土) 17:48:51
      • ああ、薬棚だ。 絶対に触るなよー(ミートソースを作るのと平行してスパゲティを茹でながら) -- ヴァル 2010-03-20 (土) 17:55:25
      • アホか、そんなに言われたら触りたくなるでしょ(物色し始める) -- リィディ? 2010-03-20 (土) 17:57:23
      • 罠だ!怪しげな粘液が降りかかる!! -- 2010-03-20 (土) 18:05:20
      • やっぱりな……俺は忠告したぞ -- ヴァル 2010-03-20 (土) 18:05:47
      • きゃっ!(びっくりして液体まみれのまま尻餅をつく)
        な、なにこれー……変な臭い…… -- リィディ? 2010-03-20 (土) 18:11:14
      • 何だと思う?……(そう語りだすと同時、リィディの尻尾の根元に結びつけた触手がヴヴヴ、と僅かに振動し始める) -- ヴァル 2010-03-20 (土) 18:14:46
      • ひゃう?!えっ、な、なにコレ?!…んん?!(尻尾が痙攣したように震える) -- リィディ? 2010-03-20 (土) 18:18:08
      • ふぅむ、もう効果が出始めてしまったか……(その正体は薬品ではなくヴェルデュールの意思によって動くスライムだ)
        (だが、そんな事は言わずに)とりあえずそれが付いてしまった服は早く脱いだほうが良いぞ、肌から浸透すると困った事になる -- ヴァル 2010-03-20 (土) 18:25:35
      • はぁ?何わけのわからないこと言ってるの?!うっ…くぅ!ど、どうなるって言うのよ…! -- リィディ? 2010-03-20 (土) 18:33:14
      • まずは体が熱く火照り始める……(ゆっくりと触手の振動が大きくなり、スライムがリィディの素肌に温感系の粘液を染み込ませる) -- ヴァル 2010-03-20 (土) 18:36:40
      • (スライムの付いた所から暖かくなり始め、やがて体全体に広がっていく)
        (ぎゅっと目を瞑り振動に耐える)…あつ…、お、お風呂貸してよ…洗い流さないと… -- リィディ? 2010-03-20 (土) 18:44:40
      • それは構わんが、風呂まで歩けるのか?(触手は震えながら尻尾を根元から先端へと螺旋を描いて上るように伸び) -- ヴァル 2010-03-20 (土) 18:48:00
      • 歩けないわけない…でしょ…(震える足でやっと立ち上がるものの、すぐに壁へもたれ息も上がって歩ける様子ではない) -- リィディ? 2010-03-20 (土) 18:53:32
      • (すぐにリィディを支えられる位置に近づき)無理はするなよ、それに……(リィディが立ち上がった動きに紛れてスライムたちがその素肌を愛撫する) -- ヴァル 2010-03-20 (土) 18:58:07
      • それに、な、なに…?(スライムの愛撫に体の芯から感情がこみ上げてくる。それを否定するようにクビをふる) -- リィディ? 2010-03-20 (土) 19:10:49
      • その粘液は繊維を溶かしてしまう……生物を溶かす程の効果は無いが、な
        後一つ効果があるが……それは今感じているリィディが一番わかっているんじゃないか?(触手とスライムが連動するようにリィディの素肌を這いずり、動く) -- ヴァル 2010-03-20 (土) 19:18:12
      • ビクッ!…いやぁ…やめて、あうっ!わからないっ!わかりたくない!!(壁を支えにしているが今にも座り込みそうだ)
        お、おねがい…見てないで、んっ!た、助けてよぉ…!!(助けを求めヴァルに視線を送るが、その視線はすでに熱を帯びたものだ)//ちょっとまってね!飯です! -- リィディ? 2010-03-20 (土) 19:25:16
      • (圧迫感を与えるようにリィディが支えとする壁に手を突き)駄目だと言われた事をするからだな(スライムがリィディの服の繊維を脆くし始め)
        それに助けて、とだけ言われてもな……リィディはどう助けて欲しいんだ? (リィディの尻尾を軽く掴み、撫で上げる) -- ヴァル 2010-03-20 (土) 19:31:59
      • (相手に聞こえるんじゃないかと言う位胸が高鳴る)うっ…ふ、普通に助けてくれれば、いい、からぁ…
        お、お風呂に連れてあぁぁあっっっっ!!(尻尾への刺激はすぐに甘いものへと変換され脳へ直撃する。しかし、まだ快楽へ流されたわけではない。なんとか耐えようとがんばる) -- リィディ? 2010-03-20 (土) 19:47:48
      • かなり気持ちよさそうな声だな?ま、良いだろう(ぐい、とリィディの体を抱き上げ)
        一応、それに後遺症等は無い……多少の事は薬のせいにしてしまえ(横抱きにして、さりげなくお尻に手を) -- ヴァル 2010-03-20 (土) 19:56:35
      • きゃっ(小さく悲鳴を上げそのまま抱き上げられる)
        言いたい放題言って…ぁう…(恥ずかしそうにヴァルの腕の中で縮こまる) -- リィディ? 2010-03-20 (土) 20:02:49
      • その粘液を被ったのは俺じゃないからな、気楽に言えるのさ(意地の悪い笑いを浮かべて)
        それに、今のリィディは少しいじめたくなってくる(そのまま病院の廊下に出て歩いてゆく) -- ヴァル 2010-03-20 (土) 20:11:12
      • (時折ピクンと跳ねては桃色の吐息を吐く)はぁ…はぁ…い、いじめたら、あ、後で覚えてろ、よぉ〜…んっ…お風呂、ま、まだぁ?は、早くぅ〜! -- リィディ? 2010-03-20 (土) 20:15:03
      • それは怖いな? ふふ、もうすぐ……さ(尻から尻尾の付け根にかけて愛撫を続けながら廊下を歩いてゆくと一人の看護婦とすれ違う)
        (その看護婦は少し顔を赤くして目をそらし、足早に歩き去っていった) -- ヴァル 2010-03-20 (土) 20:18:26
      • な、なにさりげなく尻尾触ってんの?!んっ、嫌だって…(看護婦さんと目が合うがすぐ逸らされた)
        ねえ、なんか見てはいけない物見ちゃった!って顔してた。な、なんでだろ? -- リィディ? 2010-03-20 (土) 20:24:11
      • どうしてだと思う? ふふ、もしかしたら『何か誤解』をされたのかもしれないな?(ふにふにと尻尾を揉むようにして) -- ヴァル 2010-03-20 (土) 20:32:52
      • 何を誤解したんだろ…?んっ!さ、触らないでってば!(思わずヴァルに抱きついてしまう) -- リィディ? 2010-03-20 (土) 20:35:49
      • さて、ね……それにしても、こないだも今日も嫌だって割には気持ち良さそうじゃないか
        (スライムの滑りを利用してしゅる、しゅに、と尻尾を擦り) -- ヴァル 2010-03-20 (土) 20:53:15
      • あぅん!やだやだやだ!!あっ!気持ちよくなんてあるわけないじゃん!!(じたばた) -- リィディ? 2010-03-20 (土) 20:57:06
      • ほらほら、暴れると危ないぞ?(きゅ、と尻尾を握る手に力を込める) -- ヴァル 2010-03-20 (土) 21:01:38
      • んんんんつ!!(さらに縮こまり体を強張らせ震えた声で言う)お、となしく、するからっ、やめって! -- リィディ? 2010-03-20 (土) 21:09:27
      • ふふ、良い子だ……ほら、もうすぐに着く。 あの扉を開ければ脱衣所だ(一度強く握った場所を優しく撫で) -- ヴァル 2010-03-20 (土) 21:11:11
      • (火照りすぎたのかグッタリする)早くして…うぅ、早くしないと、しないと…んっ -- リィディ? 2010-03-20 (土) 21:15:38
      • (扉の前で一度足を止め)早くしないと、どうなってしまうのかな?
        (一度抱きなおす、それは服越しにリィディの体を擦る事となり……) -- ヴァル 2010-03-20 (土) 21:18:25
      • ど、どうって…はぅんんんっ…(もうすでにスライムの効能は全身に行き渡っており敏感になった体は汗ばんできている)
        (擦られた体は快感へとつながる)声が、声がでちゃうから… -- リィディ? 2010-03-20 (土) 21:26:06
      • 声ならさっきから出ているな……ふふ、今までと違う、聞かれては困る声でも出てしまうのかな?(囁く様に言って軽く耳を噛む) -- ヴァル 2010-03-20 (土) 21:30:48
      • あっ…あっ、あっ…な、なんで(ぞくぞくとした感覚が背中を駆け巡る。ふとももを擦り合わせモジモジしだす) -- リィディ? 2010-03-20 (土) 21:36:20
      • ふふ……そこが気になるのか?(背中の真ん中、羽根の間を指先で撫でると同時、にゅるり、とスライムがそこで蠢く) -- ヴァル 2010-03-20 (土) 21:42:30
      • (背中のゾクゾクは勢いを増し治まる様子はない。背中を反らせて甘い声をだす)
        あん、な、なんかぬるぬるしたのがいるっ!いるよっ!! -- リィディ? 2010-03-20 (土) 21:48:01
      • ぬるぬるしたのというのはこれの事かな?(リィディの胸と股間に手を這わせスライムを塗りこむように動かす) -- ヴァル 2010-03-20 (土) 21:52:39
      • (触られたところが熱をもったようになる)ひぅっ!!なんか、へっ、へん!(奥のほうから何かがこみ上げてくるのがわかり戸惑う) -- リィディ? 2010-03-20 (土) 21:57:48
      • どう変なのか、俺に教えてくれるか? それと、どうして欲しいのかも(乳首を強く摘み) -- ヴァル 2010-03-20 (土) 22:08:13
      • あぅぅぅぅっ!はぁ…はぁ…さ、触られるたびに、気持ち、いいのが…(恥ずかしそうに顔を真っ赤にさせる)あっ…もっと、触って、みて…よ -- リィディ? 2010-03-20 (土) 22:18:36
      • どこを、どういう風に?(意地悪く笑いながら手を動かし、へその辺りを撫ぜる様に触る)
        (自分で言わなければ、気持ち良い場所は触らない……そう言っているのだ) -- ヴァル 2010-03-20 (土) 22:22:57
      • …!ばかばか!HENTAI!!分かれ!……うぅ…し、尻尾(物欲しそうに尻尾が蠢いている) -- リィディ? 2010-03-20 (土) 22:30:02
      • 尻尾、ね……ふふ(尻尾をリィディの股間をくぐらせ、そこに当たるようにしてから、やや強めに擦る) -- ヴァル 2010-03-20 (土) 22:35:33
      • はぅっ…!!あ、これっ!んんんっ!尻尾とぉっ、あそこが…!!(尻尾で股間が擦り上げられ快楽の波が押し寄せてくる) -- リィディ? 2010-03-20 (土) 22:40:24
      • ふふ、こんな姿を誰かに見られたら大変だな?(そう言いながらも尻尾を擦る手は緩めず)
        リィディ、下着をずらして直接触れるようにしたらもっと気持ちいいと思わないか? -- ヴァル 2010-03-20 (土) 22:53:08
      • 見られるのはっ…だめぇ!んっ!恥ずかしいっ(といいつつも腰が勝手に動き自分の尻尾に擦りつけ始める)
        下着…脱ぐの…?気持ちよく、なれるの…? -- リィディ? 2010-03-20 (土) 22:59:37
      • ああ、きっと今よりもっと気持ちいいぞ……(むしろこちらが悪魔のように囁く) -- ヴァル 2010-03-20 (土) 23:11:40
      • (理性的とは思えない瞳でヴァルを見上げる)なんで、なんでそんなこと言うのよ…(下着に手をかけてゆっくり降ろしてゆく) -- リィディ? 2010-03-20 (土) 23:17:40
      • リィディに気持ちよくなって欲しいからさ……(露になったそこにリィディ自身の尻尾を触れさせ、擦りあげる) -- ヴァル 2010-03-20 (土) 23:22:38
      • (尻尾は肉のヒダに挟まれ大きな水音を立てる)あうぅぅっ!!あっあっ!すご、すごいよぅ!(スライムの効果も相まって乱れる) -- リィディ? 2010-03-20 (土) 23:27:46
      • ほら、俺の言ったとおりだろう? ふふ、これからも気持ちいい事を一杯教えてやるよ
        まず今日は、イク事を……な、気持ち良いのに身を任せて、一番大きな波が来たら大きな声で「イク」って言うんだ……良いな? -- ヴァル 2010-03-20 (土) 23:33:03
      • (無我夢中に腰を振り快楽を求める)んんっ!気持ちいい!きもちいい!
        (やがて言いようのない何かが迫ってくるのがわかるのと同時にこれがイクということだと認識した)はぁぁっ!な、なにか来る?!あうっあ、あ、あ、イク、イクぅ!んんんんんんん
        (言われた通り大きな声で恥も外聞もなく叫び、身体をビクビクさせる) -- リィディ? 2010-03-20 (土) 23:41:47
      • ふふ、合格だ……偉いぞ(そう言ってやっと脱衣所の扉を開ける) -- ヴァル 2010-03-20 (土) 23:45:41
      • (浅い呼吸を繰り返しビクリと身体を震わせる)…すご、すごかった…あはは… -- リィディ? 2010-03-20 (土) 23:54:04
      • その内、もっと凄いのも教えてやるさ……(囁きリィディを抱いたまま脱衣所の中へと)// -- ヴァル 2010-03-20 (土) 23:56:59
      • な、なに教えてくれるんだろ…?(興味津々といった様子で) -- リィディ? 2010-03-21 (日) 00:05:37
      • それはその時のお楽しみだ……ふふ、どうせもう動けないだろ?洗ってやるから今日は泊まっていけ -- ヴァル 2010-03-21 (日) 00:17:24
      • あ、洗うのは自分でやるわい!(とかなんとか言いつつ泊まっていきましたとさ) -- リィディ? 2010-03-21 (日) 00:22:39
  • 光の魔術師……ガラじゃないな -- 2010-03-15 (月) 16:23:20
  • (蝋燭の光に照らされる石畳の地下室……おぞましい拘束具や性具の数々の配置されたそこに、天井をすり抜けるようにして二人の少女が現れる) -- 2010-02-17 (水) 21:18:02
    • (女の意識は無い。転移魔法を使われた際に気を失ってしまったのだろうか) -- 仮面奏者? 2010-02-17 (水) 21:28:58
      • (意識の無い女を抱いてとん、と着地して)ふふ、お姉さまをお連れしましたわ、マスター(闇の奥へと声を掛ける) -- レイコ 2010-02-17 (水) 21:44:59
      • 良くやった、レイコ……ふふ、リーヴを捕まえたら面白いモノを見せてくれると言っていたな?(答える声は男の物)
        (蝋燭の僅かな明かりに浮かぶ姿は黒衣に身を包む邪悪な魔導師ヴェルデュールの姿) -- ヴェルデュール 2010-02-17 (水) 22:32:55
      • ええ、必ずやマスターのお目を愉しませる事が出来ると思っています……
        (そう答え、意識の無い仮面奏者の唇を奪う) -- レイコ 2010-02-17 (水) 22:37:23
      • ん‥んぅ‥‥
        (口の中の異物感。柔らかい何かがまるで餌を求めるかのように口内を分けて進む)
        ‥‥な、‥ん‥んぅ‥
        (くすぐったさに目を覚ましてみれば、そこにはレイコの顔が間近にあった)
        な――!? -- 仮面奏者? 2010-02-18 (木) 19:44:31
      • ん……ふ(唇を離すとつぅっと唾液が糸を引く)
        ふふ、おはようございます、お姉さま -- レイコ 2010-02-18 (木) 20:39:33
      • (唇を無為に奪われていたということ。それに加えてまたしても自分が言い様に犯されているということに彼女は驚きを隠せずにいた)
        ‥ま、また!お前はこんなことを‥‥なぜ、なぜ分からないんだ!? -- 仮面奏者? 2010-02-18 (木) 20:42:39
      • ふふ、分かっていないのはお姉さまの方……
        でも、分かっていても分かっていなくても同じ事
        (夢見るように囁きながらスーツの上からリヴィアの体のラインを指でなぞってゆく) -- レイコ 2010-02-18 (木) 20:51:20
      • は、離せ‥‥!
        (レイコから身を引き剥がそうと腕を動かそうとする。だが腕はまるで石になったかのように重く、そして言うことを聞かない)
        く‥‥。薬でも使ったのか‥‥ -- 仮面奏者? 2010-02-18 (木) 20:53:53
      • クスクス……まだ半ばとはいえ淫魔となったお姉さまに薬なんて効きませんわ
        ねえ、お姉さま……お姉さまのその服、新型のスレイブアーマーでしょう? スレイブアーマーの名前の由来……知っているかしら? -- レイコ 2010-02-18 (木) 21:01:13
      • どういうことだ‥‥?私には何のことだか‥‥
        (自分の知らない何かをレイコは知っている。言い様のない不安がめまいにも似た衝撃を彼女に与える) -- 仮面奏者? 2010-02-18 (木) 21:02:25
      • (ちゅ、と耳に軽くキスして歌うように囁く)淫獣と戦うハイランデストには当然常に淫魔となる危険に晒されています
        ハイランデストになれるのは国の中でも特に魔力の高い女性だけ……そして、淫魔とは魔力の高い人間が淫獣になった時のみ生まれる存在(スーツ越しにリヴィアのお臍を指でなぞり)
        ねぇ、お姉さまは淫魔の存在を知りませんでしたよね? ……今まで、淫魔となったハイランデストはどうしていると思います? -- レイコ 2010-02-18 (木) 21:13:22
      • そ、それは‥‥討伐された‥ん‥に決まってる‥じゃないか‥
        (それでも祖国を裏切ることはできない。今の彼女はそれが支えとなっている)
        ‥‥ふ、ふふ。それがどうしたというんだ (ほぼ強がりだけとなった虚勢を張る) -- 仮面奏者? 2010-02-18 (木) 21:16:24
      • クスクス 討伐されたなら、ハイランデストの中でも上位の実力者であるお姉さまが存在すら知らないのはおかしいですね?
        ハイランデストに支給されるスレイブユニットは本人の魔力によって力を増す……淫魔となったハイランデストにとってはこれ以上無い武器になってしまいますね?
        だから、スレイブユニットには安全装置が仕掛けられているんです……方法を知っている者ならスレイブユニットを通じて着用者に影響を与えられるように
        試して、みましょうか?(レイコがそう言うと同時、バトルスーツの布地が己の意思を持つかのように蠢き、リヴィアの全身を愛撫する)
        ふふ、もう分かったかしら……淫魔となったハイランデストはスレイブユニットを通じて奴隷に堕とされる……支配者に決して逆らえない、最強の兵士として -- レイコ 2010-02-18 (木) 21:28:51
      • (まるで意識を揺さぶるようなショック。それは彼女が信じてきたものが根底から崩れるようなもの)
        (その直後にそれを証明するかのように始まる愛撫。淫魔とされた体が喜んでそれに応えた)
        ‥ひゃ、‥うぅ‥う‥うぅ‥‥
        なら‥‥その支配者に従がう‥のは…支配者‥‥とは誰なんだ‥‥ -- 仮面奏者? 2010-02-18 (木) 21:35:49
      • クスクス……全部私が教えてしまったらつまらないでしょう?
        ヒントを上げますから自分で考えて下さい。 もし、間違えたら……ココにお仕置きしちゃいましょうか?(レイコが指を伸ばすとスーツの股間の部分が開き、リヴィアの秘所が露出する)
        一つ目のヒントは淫魔となったお姉さまが何故再びここに派遣されたか -- レイコ 2010-02-18 (木) 21:47:01
      • ‥そ、それは‥!私が意趣返しをしたいと申し出たから‥‥!わ、私の意志だ! -- 仮面奏者? 2010-02-18 (木) 21:49:18
      • ええ、止められる事も無く……新しいスレイブユニットまで与えられて、ね
        二つ目のヒント……何故、私がスレイブユニットの外部からの制御コードを知っていたか……誰が私に教えてくれたか
        ふふ、答えでは無かったから一つ目のお仕置きもしておかないと……ね(そう言ってリヴィアの陰核の皮を剥き、安全ピンで止めてしまう) -- レイコ 2010-02-18 (木) 21:58:45
      • ひっ!
        (チクリとした痛み。だがそれはじわじわと体を蝕む痛みとなってくる)
        し、知るか!そこの裏切り者がたまたま知っていた‥んっだけだろ! -- 仮面奏者? 2010-02-18 (木) 22:04:28
      • スレイブユニットの制御コードは国家機密……それも最新鋭のモノをたまたま、ですか?
        うふふ、認めたくないのかしら……それとも、お仕置きが待ち遠しい?
        (今度はスーツのお尻が開き、床から染み出してきたスライムがリヴィアの慎ましい窄まりに触れる) -- レイコ 2010-02-18 (木) 22:15:14
      • (再び淫獄に堕ちるのを自分は待ち望んでいるのではないか。彼女は疼く肉体の囁きからそう考えていた)
        (だがまだ彼女には意地という最後の壁が残っている)
        ふ、ふふ。お前は昔からそうだったな、真面目なくせに肝心なところははぐらかして‥‥
        言ってみせろよ!その真実‥んっ‥とやらを! -- 仮面奏者? 2010-02-18 (木) 22:25:34
      • クスクス……それじゃあ、答え合わせをしましょうか?(スライムがギリギリ裂けない程度の太さになってリヴィアのアナルへと浸入してゆく)
        ハイランデストも、スレイブユニットも、そして淫獣と淫魔も……全てはマスターの研究成果
        そして今も計画は進行している……マスターの、ヴェルデュール『生命(live)』ブラッドクリスタルの掌の上で……我が国で生命の称号が何を意味するか、お姉さまも知っているでしょう? -- レイコ 2010-02-18 (木) 22:54:52
      • ‥ひゃ‥はやぅ‥‥‥
        (度重なる調教で開化された性感帯が彼女を責め立て、怒声を強めていたところに甘い声を漏らさせた)
        ‥ひ、‥は‥離せ!いや‥話せ!
        生憎だが全てがその裏切り者の思惑通り‥だなんてのは信じたくないな‥‥
        ‥‥ふ、ふふ。証拠だ‥お前の語る真実とやらにはまだ真実味が足りない‥んっ‥な! -- 仮面奏者? 2010-02-19 (金) 19:29:38
      • 信じなくとも構いませんわ。 お姉さまが堕ちれば自ずと分かる事……
        それに、お姉さまが信じない、信じられないからと言って今の状況は何一つ変わりはしません
        ふふ、ところでお姉さま……前の時から大分時間が経っていますけれど、またお腹の中のものが溜まっているのではなくて?
        (そう囁くとリヴィアの腸内のスライムにいくつもの眼球が形成され、その光景を大きな姿見に映し出す) -- レイコ 2010-02-28 (日) 12:29:52
      • 生憎‥っ。私は三文小説のように堕ちたりなどは‥‥しないのでな‥
        (だがレイコの囁きによって蘇える屈辱の記憶。脳裏に焼きついたものを振り払おうと首を横に振る)
        ――はっ。だからどうした‥‥!また大方、私に対してやましいことをするだけだろうが‥‥! -- リヴィア? 2010-02-28 (日) 18:15:50
      • ええ、それにその光景をお姉さまにも見せて差し上げようかと思って(リヴィアの顎を掴み腸内の様子を映す姿見を見せ付ける)
        ふふ、お姉さまの中、綺麗な色をしていますね……心配しなくても大丈夫、この子は命令しない限り排泄物を食べてしまったりはしませんから
        今日はせっかくだから古典的な方法で出して頂こうと思って(大きな浣腸器とバケツを取り出し) -- レイコ 2010-02-28 (日) 18:51:54
      • (悪趣味な鏡に映し出される体内、スライムによって圧迫された体内はぎゅうぎゅうに押し込まれ汚物とそれに伴う液体で渦巻いている)
        (レイコが手に持った浣腸、アレが挿れられると考えた瞬間にじわりとした熱が下腹部を中心に広がる)
        ‥‥っ -- リヴィア? 2010-02-28 (日) 19:05:05
      • クス、そんなに物欲しそうな目で見なくてもすぐに入れてあげますよ(バケツから浣腸液を吸い上げ)
        さ、良い子だから少しどいて頂戴。(そう言うと腸内のスライムが圧縮され、細長くなってゆく……)
        ねえ、お姉さま……ゆっくりと入れて欲しい? それとも一気に入れて欲しい? -- レイコ 2010-02-28 (日) 19:17:11
      • (レイコの質問に目を不意に細め、口端をいびつに吊り上げて女は笑う)
        ――ならお願いしよう、いい加減に目を覚ませ!
        (怒りの感情が発露され、レイコの額に痛烈なヘッドバットがお見舞いされる) -- リヴィア? 2010-02-28 (日) 19:21:20
      • ゴッ!!(鈍い音を響かせ額と額がぶつかり合う)
        (つ、と眉間から流れる血を舐めとり)ふふ、元気の良いこと……でも、これはお仕置きが必要ですね
        (ギュ、と音を立ててスレイブユニットがリヴィアの全身を締め付ける。 そして浣腸器の先端をリヴィアのアナルへと宛がい……)
        ふふ、お姉さま……ごめんなさい、って言えますか? -- レイコ 2010-02-28 (日) 19:29:48
      • ‥‥っ!
        (衣服に人が支配される逆の使役。それが今の状況に相応しい言葉である)
        (ギチギチと音をあげてスレイブユニットに身を締められ、苦悶の声を漏らす)
        ‥は、はは。誰が言うか‥! -- リヴィア? 2010-02-28 (日) 19:33:02
      • 嬉しいわ、お姉さ……まっ(じゅうっ、と一気にピストンを押し込み、生温い浣腸液を注入していく) -- レイコ 2010-02-28 (日) 20:50:14
      • んぅ‥!
        (体の中へと入り込む異質の存在。だが開化された性感帯がどこか気だるい心地よささえ感じさせる)
        ‥‥どうした?それ‥ん‥だけか -- リヴィア? 2010-02-28 (日) 20:52:38
      • ふふ 一度にたくさん入れたらすぐに出てしまってつまらないでしょう?(そっとリヴィアのお腹を撫でて二本目を注入する)
        お姉さまの肉体は淫魔になりかけている事で普通の人間よりも柔軟に、頑強になっている……何本目まで耐えられるか、楽しみですわ -- レイコ 2010-02-28 (日) 21:05:39
      • 言ってる事とやってる事が‥くっ‥‥逆じゃないか!
        (自身が異形の存在に堕ちかけていると言われれば表情が曇り、下唇を噛んで屈しそうな心を静める)
        ‥‥どんな姿になろうと‥私はお前ら‥の言いなりに‥なんかっ! -- リヴィア? 2010-02-28 (日) 21:11:26
      • ふふ……一度にたくさん入れるならこんなモノじゃなくポンプを使う、と言っているのよ
        (三本目を入れながら)ふふ、こんなにお腹が膨らんで……まるで妊娠しているみたい(浣腸器を抜き取るごとにスライムが栓となり、排泄する事に出来ないようにしている)
        お姉さま、出したいですか? -- レイコ 2010-02-28 (日) 21:17:40
      • (内から膨らむ圧迫、外から締め付けられる圧迫。両側からの力で排泄への意識を促されるも女の意思がそれを拒む)&brは、はは!ふざけるな‥‥誰が‥ひ‥ん‥ぐ‥出してたまるか‥! -- リヴィア? 2010-02-28 (日) 21:32:34
      • それでこそお姉さま……素晴らしいですわ(言いながらさらに注入し)
        でも、これだけでは退屈でしょうし……少しだけ方向を変えてみましょうか?(スレイブアーマーが蠢きリヴィアを四つん這いの姿勢にする)
        ここには素敵な玩具が沢山ありますし、せっかくですから色んな事をしましょうね(そう言って笑うレイコの手には一本の蝋燭が) -- レイコ 2010-02-28 (日) 21:39:49
      • ‥な!?
        (強制的に服従の姿勢をとらされ、戸惑いの出来事に目を丸くして慄く)
        (だが彼女の驚きはそれだけではない。彼女が手に持つ代物にしてもそうだ)
        お、おい?いいいつからお前はそんなにアブノーマルな趣味を持つようになったんだ‥‥? -- リヴィア? 2010-02-28 (日) 21:42:47
      • あらあら、私がこれをどうするつもりなのかすぐに分かってしまったのね……お姉さまのえっち
        私なんて初めてマスターにされた時は何をするのか分からなくて泣いちゃったのに……流石ね、お姉さま(真っ赤な蝋を一滴リヴィアの尻たぶに垂らし) -- レイコ 2010-02-28 (日) 21:46:50
      • いやどう見てもお前、それ、お約束の‥‥
        (言いかけたところで熱せられた蝋が柔らかな朱肉へと溶けて堕ちていく)
        ぎっ あ、あづぅ‥‥っ! -- リヴィア? 2010-02-28 (日) 21:52:31
      • 可愛い声……ね、もっと聞かせて……(ぽたり、ぽたりと……段々とお尻の中心、スライムが栓をするアナルへと近づいていく) -- レイコ 2010-02-28 (日) 21:57:26
      • やめ‥‥ひぎっ!?ああああああああああっ!
        (まるでアナルそのものを焼かれるような痛み。だが火傷するほどの熱は持ってはいない)
        (被虐の記憶と進行される痛みの悦楽、その両者がじわじわと彼女の強固な意志を削り落としていく) -- リヴィア? 2010-02-28 (日) 22:00:25
      • (蝋の熱に栓となっているスライムも激しく暴れ)
        ふふ、お姉さまは誇り高きハイランデスト……このくらいで堕ちたりはしないわよね(ぼたぼたと、背筋からアナルまで満遍なく大量の蝋の雨を降らせ) -- レイコ 2010-02-28 (日) 22:04:58
      • や゛ぁ‥やめ゛ぇろぉおおおお!!
        (怒声と悲鳴、相反する二つから奏でられるデュエットの叫び)
        (蝋の雨は否応なしに彼女の体に痛みを与え、それに対して自身の心が揺らぎはじめているということに彼女は気付いていた)
        (痛みの快楽、止めたくないが故の叫びであった) -- リヴィア? 2010-02-28 (日) 22:18:27
      • やめてください、でしょうお姉さま?
        それに、お姉さまのココはもっとして欲しいって言っているみたいよ(短くなった蝋燭をアナルに突き立て)
        ねえ、お姉さま……痛くて、苦しくて……とっても気持ちがいいでしょう? -- レイコ 2010-02-28 (日) 22:25:29
      • 気持ち良くなんか‥あるわけないじゃない!ふざけないで!
        (体裁を整えることすら忘れ、素の自分でかなぐり捨てた叫びをあげる) -- リヴィア? 2010-02-28 (日) 22:32:20
      • 心外ね、ふざけてなんかいないわ……ふふ、本当に、気持ちよく無い?
        (臍をくすぐるようにお腹をなぞり、秘所へと手を滑らせる)
        (その間にも尻穴の蝋燭は短くなっていき、リヴィアが少しでも動けば蝋がアナルに、そして秘められた場所に垂れ落ちるだろう) -- レイコ 2010-02-28 (日) 22:42:47
      • (言葉では否定すれど、肉体は確実に調教の恩恵によって痛みを快楽として据えつけられている)
        違う‥絶対に違う‥違う‥‥違うのよ‥
        (がむしゃらにこの場を抜け出そうとして身じろぐも拘束具となったスレイブユニットがそれを許さない。それどころか――) -- リヴィア? 2010-02-28 (日) 22:45:37
      • (どろり、と溜まった蝋が流れリヴィアのアナルと秘所を覆う) -- 2010-02-28 (日) 22:47:38
      • ひぃ‥い゛ぃぃいいいいいいいいぃ゛ぃぃぃ
        (十二分に熱せられたものが一番敏感な部分を覆うことによって生じる激痛、だが彼女にとってはそれもまた一つの悦び)
        (醜態を晒したとしかいいようのない恍惚の笑みを浮かべ、拘束があるというのにそれに反発するかのように背を仰け反らせる) -- リヴィア? 2010-02-28 (日) 22:55:23
      • イヤらしい顔……お姉さま、自分が今どんな表情をしているか分かるかしら?
        まるで雌豚……こんなに醜くて美しい雌豚はそうそう居ないわね ふふ、そんなに蝋燭がイイならこのまま燭台として生きていきますか?(歌うように、嘲るように……) -- レイコ 2010-03-05 (金) 18:33:18
      • ふ、ふ‥ふふ‥‥
        ――ふざぁ゛け゛るなぁ゛っ!私は人間だ!物扱いするな!
        (囁きが逆鱗に触れ、あたかも獅子のように咆え猛る)
        ころしてやる‥‥ぜったい‥‥レイコ‥‥っ!
        (ぎらついた憎悪、かつての後輩はもういないものとして彼女の中でどす黒い感情が渦巻いていた) -- リヴィア? 2010-03-05 (金) 19:30:21
      • あらあら、燭台はお気に召さなかったかしら?
        それにしても人間……人間、ね。 クスクス、もう自分が人間じゃない事はよく分かっているのではなくて……(そう語る間にもアナルに突き立てられた蝋燭は溶け、短くなり……既に少女の肉穴から見える部分は5cmを切っている) -- レイコ 2010-03-05 (金) 19:47:15
      • そうやって‥ふふ。私の心を折るつもりなのだろう‥‥?
        (肛虐に喘ごうと、醜態を晒そうと、彼女には確かなる意思があった)
        例えこの身が魔道に堕ちようと‥‥私は屈しない!絶対に!
        (少女の瞳には意思がある。だがその意思は快楽に染まる体からの反逆から来るものでもあった) -- リヴィア? 2010-03-05 (金) 20:10:10
      • 素敵……ええ、ずっと……ずぅっと折れないでいて。 折れないままにどこまでも堕ちてゆくお姉さまはとっても綺麗よ……
        ふふ、ところでお姉さま……蝋燭の火を、消したいと思いませんか? -- レイコ 2010-03-05 (金) 20:52:19
      • ‥‥は?
        (それは本心から来る疑問であった。火を消すとは一体どういうことか)
        (今の彼女にそれを知る術はまだない) -- リヴィア? 2010-03-05 (金) 21:17:08
      • もちろん、私が消してあげる……何て事はしてあげませんよ?
        でも、お姉さまのお腹にはたっぷり浣腸液が詰まっているでしょう? 今、栓になっているのはスライムではなく蝋燭一本……少し頑張れば消せるかもしれないですね
        (浣腸液の入っていたバケツをリヴィアの尻の後ろに置く。 つまり、ここで自らの意思で垂れ流して見せろ……そう言っているのだ) -- レイコ 2010-03-05 (金) 21:23:25
      • (苦虫を噛み潰したかのような表情。歯軋りを鳴らして女は憤慨を露わとする)
        するわけがないだろうが‥‥! -- リヴィア? 2010-03-05 (金) 21:33:15
      • (四つん這いのリヴィアの背に腰掛け)しないならしないで構いませんわ、ただ……お姉さまが我慢できるなら、ね
        (短くなった蝋燭をつん、と突くと溜まっていた蝋が再びリヴィアの肌へと流れ落ちる) -- レイコ 2010-03-05 (金) 21:43:13
      • うぐぅ――
        (まるで椅子、物のように扱われて服従を強いられる)
        (決して重くはないといえど、人一人が上に乗るのであるからその加重は推して知るべし)
        ‥は、はは!耐えてやるさ、お前たちのお陰‥で、痛みには慣れてる体だから‥‥な!
        (ちりちりと肌を焼いていく熱さ。果実のように熟れた肌の上は汗ばみ滴る雫で床に水溜りを作っていた) -- リヴィア? 2010-03-07 (日) 21:02:27
      • 素敵よ、お姉さま……耐えれば耐えただけ、開放する時の快感も増してゆく……
        ふふ、その時にどんな顔を見せてくれるのか考えるだけで体が熱くなってくるわ(汗に濡れ火照るうなじをそっと撫でながら) -- レイコ 2010-03-07 (日) 21:08:49
      • ならその時が永遠に来ない‥んん‥と、知れ‥!
        (溶けた蝋が肌へと垂れる度に苦悶の声を発する)
        (だがそれは薄氷の上に立つ瀬戸際の覚悟でもあった。腸内に溜まる浣腸液をださまいと力を込めるが上に乗るレイコのせいでそれもままならない)
        (焦りと憤りが彼女の心を占めていた) -- リヴィア? 2010-03-07 (日) 21:16:28
      • (少しだけ遠い目をして)永遠、なんてものはどこにも無いんですよ……それはお姉さまは一番良く知っているでしょう
        ふふ、でもこの調子なら蝋燭の火がお姉さまのお尻の穴に挟まれて消えるまではもつかもしれませんね? でも、そうなれば栓は無くなる……どうなるかは分かるでしょう? -- レイコ 2010-03-07 (日) 21:25:18
      • は、はは。それもそうだったか‥‥
        (日常品の蝋燭とよく違って、こういった趣向で使用される蝋の消耗は著しく早い)
        (みるみるうちに蝋は半分以上減って、既に谷間の間でその炎を揺らしていた)
        ‥‥ん。‥‥ぐっ‥ハァ、はぁ -- リヴィア? 2010-03-07 (日) 21:35:29
      • ええ、でもどうせならお姉さま自身の意思で出す所が見たかったのですけれど……
        だから、二択です。 自分の意思で私とマスターに垂れ流す所を見せるか、それとも最後まで我慢してお尻の穴を火傷しながら垂れ流すか……ふふ、心配しなくても蝋燭の火傷くらいなら終わった後、すぐに治して差し上げますわ -- レイコ 2010-03-07 (日) 21:44:21
      • 自分の答えなら自分で出すさ‥‥
        (達観したような表情、頬をにやつかせて女は語る)
        どちらもNOだ。お前たちに痴態を見せるくらいなら尻を焼くさ
        (女はハッと笑って肩を揺らした) -- リヴィア? 2010-03-07 (日) 21:54:00
      • 少し追い詰めすぎたかしら? でも、お姉さまがその姿勢のままお尻を焼く所も見てみたいですわ
        その苦痛……そして快楽を我慢できるのか……さあ、どちらにしてももう時間がありませんわ。 見せてください、お姉さまの我慢の結末を(短くなった蝋燭の火が、リヴィアの尻に……埋まる) -- レイコ 2010-03-07 (日) 22:03:04
      • (揺らめく火が肌を焼き、じゅっといった肉の焦げる音が鳴る)
        んんぅーーーー!ぐぅ‥あ、あっ‥あ、‥んっ!
        (歪に顔のは歪み、眉間に刻まれた深いシワがその苦悶を伝える)
        (だが驚くべきことに女はすぐに行動へと移った)
        ――っ!
        (女は肛門筋に喝を入れ、谷間を鳴動させて窄めて閉じてしまう)
        (肌がじゅぅぅと一際大きな音をあげてこげていったが、閉じられた尻の合間で炎はみるみるうちに小さくなって消えていく)
        (そんな女は苦痛の中にありながらも勝ち誇ったかのような目をして陵辱者を見ていた) -- リヴィア? 2010-03-07 (日) 22:15:37
      • アハハハハハハハハハハハ、凄い!凄いわ、お姉さま!
        これはご褒美をあげないといけないわね(予告無く、スレイブアーマーによる拘束が解け、リヴィアの体が自由を取り戻す) -- レイコ 2010-03-07 (日) 22:19:29
      • ――!?
        (理由は分からないが拘束を解いてくれたことは好都合であった)
        (瞳に強い意志の力が宿ると背に乗っていたであろうレイコを押しのけ、押し倒して今度は自分が陵辱者を羽交い絞めにしようとした) -- リヴィア? 2010-03-07 (日) 22:33:43
      • 急に動いて大丈夫なのかしら、お姉さま?
        (向かい合うような姿勢でわざと押し倒され、強く抱き締める……浣腸で膨らんだリヴィアの腹が二人の間で押しつぶされ……) -- レイコ 2010-03-07 (日) 22:37:56
      • ‥‥か!?
        (その目論見に気付いたときには遅かった)
        (慈母の抱擁。否、堕ちたる母・リリスの抱擁である)
        (柔らかな肌が柔軟に圧迫され、ぐるぐるといったまるで地鳴りのような腹痛の叫びが女から放たれた)
        ひ、ひひぐうううううううううううううううう!
        (それを形容するならば風船が破裂、ダムが決壊したなどであろう。限界を超えた女のアナルから輩出された浣腸液が濁流となって放出される)
        (絡み合う二人の肉体に否応なしに降り注ぎ、汚物と恥辱にまみれたオブジェとしか言い様がなかった) -- リヴィア? 2010-03-07 (日) 22:47:55
      • 凄い臭いと勢いね……ふふ、お姉さまのお尻、閉じきらずにひくひくしてるわ(リヴィアのアナルへと指を這わせ、その内壁を愛撫する)
        (レイコの指がそこを撫でるたび、むずがゆいような快楽と共に火傷が治り……敏感に作り変えられてゆく) -- レイコ 2010-03-07 (日) 22:55:54
      • ひ、あ、あ‥、あふ‥あ、っひ‥
        (まだ排泄の熱も冷め遣らぬ中、直後の愛撫によってビクリと体を震わせる)
        (魔技によってアナルを開化され、度し難い快感が身を襲う)
        (余りの甘さに密着する体を押し付け、体にまみれた浣腸液を潤滑剤にして擦りつけてしまう) -- リヴィア? 2010-03-07 (日) 23:01:45
      • ふふ……ねえ、お姉さま、一時的に快楽に流されるのは仕方の無い事……
        今は感じるまま素直に身を任せ、私たちを倒すための反撃の力を蓄えるのが得策、とは思いません?
        (秘所と秘所、乳房と乳房をすり合わせアナルを開発しながら悪魔のように囁く) -- レイコ 2010-03-07 (日) 23:07:46
      • (まどろむ意識の中でリフレインするレイコの囁き)
        「(仕方のないこと‥‥。そうだ、騙されたフリをし続ければいいんだ。負けたわけじゃない)」
        (痴態によって衰弱しきった精神が魔の導きに招かれるかのように意思が歪んでいく)
        (気付けば五指をレイコの指と絡ませ、太腿はサンドイッチのように折り重なって秘所同士をこすり付けていた)
        ‥ひ、ひゃう‥‥。わ、わらひ‥私は‥‥ -- リヴィア? 2010-03-07 (日) 23:15:36
      • んっ、気持ちいいわ……とっても上手なのね……
        私は……どうしたのかしら、お姉さま?(いつしかリヴィアの排泄物を求めてスライムたちが二人の肌を這いずり、ぬめりを増やす) -- レイコ 2010-03-07 (日) 23:20:26
      • ふ、ふざけるな!何が上手か!
        (だが否応無しに体は堕落を求めて密着を高める)
        (粘度の高いスライムが絡みつき二人の体を引き寄せて離さない) -- リヴィア? 2010-03-08 (月) 20:21:02
      • (身をすり寄せ合う内にレイコの衣装も肌蹴て、下着はスライムと愛液にうっすらと透けてゆく)
        んっ……ねえ、お姉さま……あの日以来、毎晩そのスーツを脱ぐ度にマスターのおちんちんを想って一人で自分を慰めていたでしょう? -- レイコ 2010-03-08 (月) 20:36:13
      • (溶け合うのは下着だけではない。身も心も破滅的な快楽に溶け往く)
        う、あ‥‥ヴぇ、ヴェルの‥‥
        (憎き敵との愛欲が燃え盛り、きゅんと胸を締め付けられる覚えを感じる)
        (自然に抱き合うその身にも力が込められた) -- リヴィア? 2010-03-08 (月) 20:51:07
      • ふふ、欲しい……? でも、まだお預けよマスターのが欲しいならまず私を満足させてくれないと
        (リヴィアの唇を奪い口腔内に舌を侵入させながら) -- レイコ 2010-03-08 (月) 21:03:53
      • ん‥あぁ‥んんっ
        (唇を割って入った桃色の蛇。だが絡むべきもう一匹の蛇が自らその身をくねらせて巻き付く)
        (時に舌を、時に歯を、時に歯茎などと口の中の性感帯を攻め立てる)
        (その瞳の焦点は既にばらけ、うっすらとした深紅の輝きを帯び始めていた) -- リヴィア? 2010-03-08 (月) 21:10:15
      • んっ……ふぅ、うぅ…んっ(くちゅくちゅと幽かな水音を立てながら舌を絡めながら少女の手は女の乳房へと伸びその先端を弄ぶ) -- レイコ 2010-03-08 (月) 21:15:03
      • ‥は、あ‥あっ‥‥んふ‥
        (凝縮された豊満な果実が弾けて揺れる)
        (だが逆に彼女はレイコの突き出た尻へと手を伸ばして、先ほどの自分と同様に尻の穴の中へ指を進ませる)
        (何かがおかしい。彼女は自分自身でもそう感じていた)
        (だが体が逆らえない。意識に干渉する何かがあった)
        (その頬に刻まれた服従の刻印がどくんどくんと心臓の鼓動のような音をあげている) -- リヴィア? 2010-03-08 (月) 21:26:57
      • ふぅっ……んっ、お姉さま、私のおシリに興味があるの?(きゅ、と肛門でリヴィアの指先を締め付ける。 濡れた粘膜が指を包むように愛撫する)
        んっ、そういえば……あの時はお姉さまが私の前を犯した直後に魔力の爆発がおきたから、は……後ろは味わっていなかったわね
        (吐息を熱く乱しながら一本の針がレイコの手に出現する)ねえ、お姉さま……おっぱい、大きくなりたいですか? -- レイコ 2010-03-08 (月) 21:38:57
      • (まるで生き物の顎のように指をくわえて離さないレイコのアナル)
        (それでも指先だけが独立した器官のようになって性感帯を責め立て自らも陵辱者となりえてしまう)
        ‥‥ひ、あ。‥‥は、はい‥‥
        (淫魔の主従。自らを淫魔としたものに絶対の忠誠を誓ってしまう魔の呪い)
        (刻印が鼓動となって彼女の意識を蝕み、異常を正常として誤認させていた) -- リヴィア? 2010-03-08 (月) 21:45:53
      • いい子ね……ふふ、ちょっとだけ痛いけど我慢せずにイっても良いですよ(針をリヴィアの乳首へと無慈悲に突き刺してゆく)
        この針はお姉さまのおっぱいの中で溶けて、大きくしてくれるの……副作用としてミルクが出るようになってしまうのですけれど -- レイコ 2010-03-08 (月) 21:52:34
      • (宣告通りに針は傷みこそはあれど、すぐに体内へと液状化して浸透していく)
        ‥んっあぁあ!あ、はっ‥あぁあん
        (そして変化は劇的だった。乳房にまるでメロンのような皺が突如として走り、その身を一段と大きくさせてしまう)
        ふ、あぁ‥‥?あぁ‥‥あ、あ‥
        (感触を確かめろと、頭の中の命令に従がって自らで乳首を摘む)
        (するとまるで蛇口のように母乳が噴射された。女の嬌声と共に) -- リヴィア? 2010-03-08 (月) 21:58:41
      • (母乳が掛かり胸元から顔にかけて白く汚れる)きゃ! 急に噴出すなんてはしたないおっぱいね?
        (ぺろ、と顔に掛かった母乳を舐め)ん……甘い、これがお姉さまの味……ふふ お姉さま、舐めて綺麗にしなさい -- レイコ 2010-03-08 (月) 22:09:04
      • ‥‥は、はい‥‥まい、ろ、ろーど‥‥
        (いけないとは自分でも分かってはいる。その間にもレイコと自分の顔が目前へと迫って舌を出してしまう)
        (逆らいたくても逆らえない。体の自由を奪われ意識のみで諦観しているのは映画にも似た感覚だった)
        (だが一つだけ違う点があった)
        ‥ん、あぁ‥んちゅ‥ちゅぅ‥あ、はぁ‥‥
        (感じた快感はダイレクトにそのまま意識へと伝わる。自らの出した母乳の甘さに驚きつつもレイコの頬を唾液まみれとしていった) -- リヴィア? 2010-03-08 (月) 22:15:15
      • (舌の感触と、何より敬愛する女性のはしたない姿に背筋にぞくぞくとした快感が走る)
        んっ……素敵、素敵よ……ご褒美にもう片方のおっぱいも大きくしてあげる……ふふ(もう片方の乳首にも針を突き立て……解けるまでの間くりくりと回す) -- レイコ 2010-03-08 (月) 22:20:23
      • ‥う、あぁ‥あぁっ!
        (スーツを押しのけるかのようにして限界まで豊胸された果実。異形の業であるのか毒々しく熟れている)
        (しきりに母乳を先端から流しては悦へと浸る) -- リヴィア? 2010-03-09 (火) 20:18:43
      • まるで乳牛ね、お姉さま……(にゅるり、とスライムの滑りを利用して後ろに回りこみ異常に肥大化したリヴィアの乳房を力任せに揉み潰す)
        ふふ、お姉さまのミルク、たっぷりと搾り取ってあげるわ(見せ付けるように搾乳機を取り出し) -- レイコ 2010-03-09 (火) 20:34:30
      • ‥‥ひ、あぁ‥い‥やぁ‥
        (取り付けられる搾乳機。無機質な機械の鳴動が響き、彼女の胸から滝となって留めなく溢れる)
        (おおよそ人が出しうることができる母乳の量はゆうに超え、既にバケツが一杯になるまでの量を放出している)
        (堕ちてしまった肉体の快楽、それに抗うすべを失ってしまった今となっては後悔もできない)
        ‥‥ひあぁ!ひ、あ、いぃ‥いぃ‥ -- リヴィア? 2010-03-09 (火) 20:56:00
      • ふふ お姉さまが快楽を感じるほどに、ミルクの量も味も良くなっていくの……(リヴィアの前の穴に極太の触手が一本、後ろの穴に細めの触手が無数に襲い掛かる)
        絞りたてをマスターに飲んで貰いましょうね、お姉さま -- レイコ 2010-03-09 (火) 21:03:32
      • ――ひぐぅう!
        (暴徒のように群れを為して狭き門へと飛び込んでくる触手たち。膣は大きく押し広げられ淫唇がいやしくその大口を開けた)
        (それは後ろの穴も同じであり、触手の突き上げのたびに母乳が噴射)
        (それはリズムゲームのように単調に、そしてアップダウンの激しさを奏でていた)
        いぃいい!?ひぃ‥いぃ! -- リヴィア? 2010-03-09 (火) 21:10:45
      • 高く……高く上らせてあげるわ、お姉さま(そして自身は全身愛撫をしつつ耳元で囁き……)

        (リヴィアの剥き出しの陰核に針の先を触れさせる) -- レイコ 2010-03-09 (火) 21:15:10
      • ――あ
        (ただその一言のみ)
        (事切れた人形のように体を脱力させ、あまりの快楽に意識を失う)
        (だが本当に逝ってしまったかのように身体機能は馬鹿になってしまい、母乳と愛液は噴出し続けていた) -- リヴィア? 2010-03-09 (火) 21:21:51
      • ふふ……可愛かったわ、お姉さま(そっと唇を重ねて体を離す)
        (リヴィアの体は触手によって空中に大の字に固定され、貪られ続ける)
        その子たちは満足するまで止まらないわ……例えお姉さまが意識を失おうとも延々と気持ちよくしてくれるの、素敵でしょ?
        (言いながら、グラスにリヴィアのミルクを注ぎヴェルデュールと共に乾杯する) -- レイコ 2010-03-09 (火) 21:32:06
      • (その姿はゴルゴタの刑場に晒された聖人そのものであった)
        (唯一違うのは苦痛ではなく快楽が受刑者に与えられてるということ)
        (意識を失おうと開発されつつある肉体の秘め事。女が次に目を覚ますとき、果たして人間でいられるかはまだ分からない――) -- リヴィア? 2010-03-09 (火) 21:40:58
  • (鼻を付く廃墟の匂い。女は顔をしかめてこの場を訪れた)
    ‥‥。ふん、やっぱり蛻の殻か。まあ、あいつがそこまでのヘマをするとは思えないがな
    (それでも警戒は怠らず、周囲に視線を配って女は味との跡地を進む)
    (あの忌まわしい陵辱の記憶。ベットは灰となって焼け落ち、男が座っていた王座も背凭れから折れてしまっていた)
    ‥‥。 (女は考えていた。なぜ、あのとき自分にあんな力が扱えたのだろうかと) -- 仮面奏者? 2010-02-16 (火) 17:08:20
    • (カツ、カツ、と廃墟の床を踏みしめる音がする……仮面奏者とは別の誰かの足音) -- 2010-02-16 (火) 17:25:56
      • (待ち伏せだろうか?女は冷静に状況を分析し、咄嗟的に物陰へと隠れる) -- 仮面奏者? 2010-02-16 (火) 17:26:49
      • (足音の主は見覚えのある黒髪の少女……レイコだ)
        (仮面奏者の隠れている物陰の近くで足を止め、何かを待つように佇んでいる) -- レイコ 2010-02-16 (火) 17:34:26
      • ‥‥っ!
        (予測はしていた。現れるならヴェルデュールかレイコの二択)
        (だがそれでも彼女は自分の中の異変に気付いていた)
        (かつては後輩、今は裏切り者の手先。本来ならば彼女もまた女にとっての敵である)
        (だがこの場で馬鍬ってから、彼女の姿を見るたびに全身が気だるかな甘さに支配されてしまうのだ)
        (心の早鐘が打たれ、痺れるような感覚を覚える)
        (自分でもこれは抑えなくてはいけない。彼女は覚悟を決めてきた筈だった)
        (だが――)
        ‥‥。 (気付けば隠れることをやめてレイコの前へと姿を現してしまっていた) -- 仮面奏者? 2010-02-16 (火) 17:40:28
      • やっぱりここに来ていたのね、お姉さま……(物陰から現れた仮面奏者の姿に驚く事もなく、艶めいた微笑みを浮かべながら声を掛ける) -- レイコ 2010-02-16 (火) 17:45:04
      • 自分で壊して何だが、手掛かりがないかと思ってな
        (少女としての可愛さを損なうことなく、女としての魅力をもった微笑。心に茨が刺さったかのようにビクリと体を震わせてしまう)
        一体、あの力は何だったのだろうな。なあ、レイコ――

        (彼女とレイコとであの日の出来事が追想される)
        (自らに生えてしまった牡棒、それに命じられるがままにレイコの膣中へと挿れてしまった瞬間)
        (思考が焼ききれるかと思うぐらいの凄まじい快楽の波、変貌していく自分の肉体)
        (裏切りの刺客、ヴェルデュールが彼女に手をかけようとした瞬間に異変は起きた)
        (彼女の体から満ち溢れる魔力の塊、それが未変換のまま放出されてアジトを丸ごと吹き飛ばすほどの爆弾となってしまったのだ)
        (目が覚めたとき、廃墟となったアジトからは男の姿は消え自分だけが残されていた――)
        (故に彼女は続く調教の連鎖から抜け出せたのであった) -- 仮面奏者? 2010-02-16 (火) 17:53:41
      • ふふ、本当は分かっているのでしょう?
        ただ、お姉さまはそれを認めたくないだけ……違う? -- レイコ 2010-02-16 (火) 21:17:39
      • 淫魔としての目覚め‥‥か (内に秘められた恐怖。それは自分自身が異形の存在となってしまったこと) -- 仮面奏者? 2010-02-16 (火) 21:22:46
      • ええ……淫魔としての力はその者の魔力と欲望の強さによって決まる……
        ふふ、お姉さまの欲望の強さがここまでとは、流石に予想外だったけれど -- レイコ 2010-02-16 (火) 21:32:00
      • 欲望だと――?
        (まるで滑稽だと言わんばかりに彼女は肩を揺らして体で笑う)
        そうかも知れないなあ、私の欲望、すなわち願いはあの男を倒すことだからな!
        (意識を研ぎ澄ませてレイコに募る思いを押し殺し、敵意を確固たるものとして向ける) -- 仮面奏者? 2010-02-16 (火) 21:37:32
      • お姉さまは自らの肉体を変異させる程にその憎い男の肉棒を求めた……ふふ、滑稽ですね
        素直になって下さい。 私を犯したくてたまらなくなって、どうか挿れさせて下さいっ……て懇願した時のお姉さまはとっても可愛かったですよ -- レイコ 2010-02-16 (火) 21:44:20
      • あの時は‥‥あの時は仕方なかっただけだ!
        (囁きに一瞬、心が折れそうになるが意識をはっきりともって拒絶を示す)
        やはりお前はもう私の知っているレイコではない‥‥!
        (自分の手で介錯を。と、初期武器である斧を持ち出す)
        (まるで駆け出すかのような跳躍、一挙の動作で袈裟懸けにその斧を振り下ろす) -- 仮面奏者? 2010-02-16 (火) 21:49:57
      • (ゆらり、と斧の刃を避け)そう、仕方の無い事……分かっているでしょう、一度堕ちたらもう戻る事は出来ないって
        お姉さまのカラダもココロも、快楽を欲していると……(レイコの瞳が真紅に輝き、仮面奏者の中の淫魔へと干渉しようとする) -- レイコ 2010-02-16 (火) 22:00:47
      • (だが斧の切っ先はレイコの胸三寸寸前といったところで止まった)
        (それは洗脳でもなければ淫魔としての力でもない)
        ‥‥やはり私にはお前を斬ることなんできやしないよ―― -- 仮面奏者? 2010-02-16 (火) 22:06:38
      • (レイコの瞳の真紅が薄れ)お姉さまは、昔と変わらないのですね……あの時の、優しいままのお姉さま(少し、寂しそうに)
        きっと、どんなに血に汚れても、どんなに愛欲に溺れても……それだけは変わらないのでしょうね -- レイコ 2010-02-16 (火) 22:11:28
      • まるで本当の妹のようにお前には接してきたからな
        (彼女の決意を鈍らせたのは肉親への情、例え血は繋がっていなくとも二人の絆はそれよりも深いものだった)
        (女の手からいつの間にか斧が手放され、そっと右手を開いてレイコへと差し出す)
        今からでも遅くはない。私と共に来い、淫魔の力だってこの新型さえあれば封じ込めることができるぞ
        (レイコの中に眠るかつての彼女、その情に頼って彼女は訴える) -- 仮面奏者? 2010-02-16 (火) 22:15:58
      • (その右手を取り、しかし左右に首を振る)そんなお姉さまだからこそ、あの人が求めるのも理解できる……
        そして、今の私はあの人の……マスターの下僕なの(レイコの影が広がり、仮面奏者を飲み込もうとする)
        お姉さま、お姉さまこそ、私たちの所へ来てください……昔のように、一緒に…… -- レイコ 2010-02-16 (火) 22:22:35
      • くっ! (飲み込もうとする影に手足を取られ、必死にもがいて抜け出そうとする)
        だから目を覚ませ!あの裏切り者をマスターと呼ぶな!
        うぐ。うぐぐ、ななんなんだこの影‥は! -- 仮面奏者? 2010-02-16 (火) 22:28:51
      • (そっと仮面奏者の唇に人差し指を当てて)ダメですよ、マスターを悪く言っちゃ……もうすぐお姉さまのご主人様になる人なんですから
        ふふ、あの時、新しい力を得たのはお姉さまだけではないのですよ……さあ、マスターがお待ちです -- レイコ 2010-02-16 (火) 22:37:51
      • や、やめろ‥‥
        (闇の中へと飲まれ、薄れ往く意識の中であの男のことを思い出す)
        (調教の記憶、あの男の下に行ってしまえばあの日々も戻ってきてしまうことだろう)
        レ‥イ‥‥コ―― (スーツの下では愛液が静かに滴り出ていたとか) -- 仮面奏者? 2010-02-16 (火) 22:43:42
      • (少女達はとぷん、と水面の様に影に沈む……後にはただ静けさが残るのみ)
        (廃墟に吹く夏の名残の生ぬるい風は仮面奏者の運命を予感させるものだった)
        -- 2010-02-16 (火) 22:50:33
  • お館様、望み通り仕えさせて頂きます(全裸正座) -- 美津花? 2010-02-11 (木) 19:50:43
    • ああ、貴様の働き、期待している……クク、忍術と淫術の粋、見せてもらうぞ -- ヴェルデュール 2010-02-11 (木) 19:58:18
      • ……(下忍なので正直弱い上に淫術はあまり覚えていない&下手だとは自分から言い出せない)……は…ご期待にそえるよう尽力いたします
        して、当面は命令もありませぬか(とりあえず屋敷で修行しかしていない状態) -- 美津花? 2010-02-11 (木) 20:04:27
      • では、最初の命令は……淫獣どもの世話だ。 もちろん、お前の肉体で、な -- ヴェルデュール 2010-02-11 (木) 20:13:06
      • それは忍の仕事では…(初っ端から予想外にハードなのが飛んできて微妙に引きつる下忍)いえ…………承知仕りました -- 美津花? 2010-02-11 (木) 20:18:19
      • ああ、では下がって良い……クク、ちゃんと散歩もしてやるのだぞ(言外に野外でも、と言う) -- ヴェルデュール 2010-02-11 (木) 20:19:35
      • はっ…………(微妙に青ざめつつ忍者らしく天井裏に消える) -- 美津花? 2010-02-11 (木) 20:27:49
  • (女がいた。薄暗い室内、灰色の調度品に彩られた部屋に)
    う、‥あ‥っ‥は、はっ‥はっ‥‥
    (声を漏らして苦痛に耐える。自らを蝕む毒に。快楽という毒に) -- リヴィア 2010-02-08 (月) 20:06:49
    • (かつての陵辱の後が色濃く残るベットの上で彼女は体をくの字に曲げて歯を食いしばる)
      (体の血管という血管が沸騰し、脳みそにいたるまでその熱によってやられてしまう)
      なんで‥こんな‥に‥欲しくて‥たまらない‥んだ‥
      (脳裏に焼きついて離れない陵辱の記憶。忘れることのできない男の一言)
      (それを思い出すたびに彼女の内の中でじゅくりと熟んだ火照りを生む) -- リヴィア 2010-02-08 (月) 20:23:20
      • (身を引き裂いた男の化身、肉欲の権化ともいうべきその姿は異形とも呼ぶべきものである)
        (一回一回、そのピストン運動によって刻まれる被虐の聖痕)
        (女の深層意識にまで植え付けられた屈辱の記憶が彼女の情欲の炎をより一層と滾らせた)
        ‥う、‥あっ‥‥はっ。‥ヴぇ‥ヴェルぅ‥‥! -- リヴィア 2010-02-08 (月) 20:36:07
      • (陵辱者である男の淫茎を思い出す。長さ、固さ、太さ、逞しさ。その全てが今の彼女にはいとおしくてたまらない)&br‥あ、‥う、‥あぁ‥はっ‥はっ‥
        (自分でも狂ってしまったと思っている。なぜ憎い仇のことで胸がこんなにも苦しくなってしまうのか)
        (全身が性感帯とされ、発情するだけの機械にされてしまう。それが淫魔になるということなのか)
        ‥‥ヴぇ、‥ヴェル‥‥ほ、ほしい‥ヴェル‥ヴェルの全てが‥ -- リヴィア 2010-02-08 (月) 20:43:11
      • (ベットの上で横たわったまま、彼女は自らの股間へと手を伸ばしてみる)
        (純白のドレスの下、レースの下着は滴り出た蜜液によってぐしょぐしょに濡れていた)
        (止まることのない発情、いっそこの快楽に身を任せてしまばどんなに楽になるだろうか)
        (それは一瞬の気の迷いだった)
        ‥ん‥んっ‥あぁ‥やぁ‥‥
        (花弁を押し分け、その細い指を膣内へと滑らせる)
        (まるで欠けていたピースが嵌ったかのように、彼女の中で何かが音をあげて変化していく)
        あ‥はぁ!‥あ、あはは!‥はぁ‥んっ‥
        (いつものように鋼糸を弾くように、膣壁を同じ要領で爪弾きしてはその快楽に酔い痴れる)
        (女はいつしか、自慰へと耽っていた――) -- リヴィア 2010-02-08 (月) 20:55:05
      • ‥ふ、ふあぁ‥‥。あ、あはは‥!あ、ふあは!
        (壊れたマリオネッタ、今のこの女の姿をみればそういわざるを得ない)
        ‥な、なんで‥ぇ‥やめられないんだろうなぁ?なあ、おい‥ふ、ふあぁ‥はは!
        (最初は片手だけであったのが、時間が経つことで両手を使った自慰へと変貌していく)
        (陰核を弾き、時には陰唇を伸ばして押し広げる)
        ‥‥けどぉ‥ふ、ふふ!足りないんだよぉ‥‥足りないんだよぉ‥‥
        (あの時、快楽に比べれこのオナニーも児戯同然である)
        (欲しいのは男性器、あの肉棒。まるで恋焦がれる乙女のように女は一心不乱にチンコのことを想う)
        ‥‥欲しい‥おちんぽが欲しい‥欲しい‥‥ -- リヴィア 2010-02-08 (月) 21:06:25
      • (女の頭の中で太くて逞しい男根で一杯であった)
        ‥‥ふあぁ?
        (びくん、と体が跳ねる。最初は絶頂に達したのだと思った)
        (だが明らかに違う。まるで発情に輪をかけたような肉体の疼き、陰部が本当に燃え上がるまでの熱を持って湯気があがる)
        (――元より、女の体は既に淫魔のそれへと変貌しつつあった。体温の異常な上昇もその一つだ)
        (魔力を持たない人間は知性を持たない性欲の獣、淫獣へと変貌してしまう)
        (だが魔力に秀でた人間は組み替えられる体細胞組織のコントロールを無意識的に行い、人の知性を持ったまま性欲の権化と化してしまう)
        (女はその過程の最中にあり、その途中で強く男根が欲しいと願ってしまった)
        (よって体もその願いに相応しいものに変貌しようとしていたのだ)
        な、なんなんだよぉ‥これぇ‥なんなのよぉ‥‥
        (陰核が膨れ上がったかと思えばその太さを増し、先端部は割れて肉胴には血管を浮き立たせ、割れ目から半透明の液を漏らす)
        (それは誰もが見紛うべき男根。女の体から男根が生えたのである) -- リヴィア 2010-02-08 (月) 21:38:02
      • ‥や、やだ‥‥なんだ‥なんだよぉ‥
        (幾らちんぽが欲しいと思ったが、自分の体には欲しくは無かった)
        ‥いらない‥いらないんだよ!こんなの!
        (生えた男根の竿を両手で握り込む。それが致命的だった)
        ひっ。ひゃっ‥‥ひゃっ‥あ、‥ふあぁ‥あっ‥
        (握ってしまっただけで、姫壷でのオナニーよりも遥かに強い愉悦に包まれて女の表情が蕩けて歪む)
        ‥こ、こんな‥汚いものが‥私にある‥という‥のが‥‥
        (扱けば扱くほど、肉棒は歓喜に満ちてその身を震わせる)
        ‥‥出てけ!‥私の中から‥んっ‥でてけぇよぉ‥‥!
        (自分の分体を罵り、嫌悪を露わとして扱き続ける)
        (まるで猿の自慰のようで、誰がみても滑稽である)
        (だが女にとっては真剣だ。きっと射精してしまえば無くなってしまうだろう)
        (緩んだ頭では然るべき対処法が浮かばず、結果的に手淫に耽るしかない)
        ‥やだ‥くる‥くる‥熱いのが‥くる‥‥
        (尿意にも似た感覚。だが灼熱の熱気がまるで性欲となって放出されるかのような感覚を直感的に射精だと悟る)
        でる‥でる‥で‥てぇ‥てぇ‥てぇーれーてってぇーーー!
        (反り返った肉棒から放たれる白の弾幕。射精と同時に子宮も律動して、体全体で快楽へと打ちひしがれた)
        (まるで雨粒のように降り注ぐ白濁液、ベットの上を異臭で汚してそれは自らも例外ではない)
        ‥‥なんで‥なんでぇ‥射精したのに‥ぃ‥‥なくならないんだよぉ‥‥
        (欲望冷め切らず。まるで主は自分だと言わんばかりに肉棒はその雄雄しさを射精で増して、剛直を高めていたのだ) -- リヴィア 2010-02-08 (月) 22:02:28
      • (その時、ドアを開いて入ってくる人物がいる……黒髪の少女、レイコだ) -- レイコ 2010-02-10 (水) 20:30:05
  • そして全ては闇に沈む、再び動き出すまでのしばしの静寂…… -- 2010-02-07 (日) 23:39:54
  • (どことも知れぬ薄暗い、しかし趣味の良い部屋)
    (そこに三人の人物が居る……一人は金と真紅の装飾がなされた黒い服に身を包む男)
    (残りの二人は女……いや、どちらもまだ少女と言った方が良い年頃か、白銀と漆黒の髪を持つ対照的な少女達)
    (白銀の髪の少女は純白の、漆黒の髪の少女は漆黒のドレスを身に纏っている)
    (奇妙な事はただ一点……白銀の髪の少女の腹は蛙のように膨れ上がり、僅かに蠢いている) -- 2010-02-06 (土) 18:11:14
    • ん‥んんっ‥
      (白銀の少女は身を捩り、意識を揺さぶり起こしてその重たい瞼を開ける)
      ‥ん‥なんだ‥此処は‥‥ -- リヴィア 2010-02-06 (土) 18:16:48
      • おはようございます、先輩 ここはマスターのお部屋ですよ(ベッドの上で目を覚ましたリヴィアに漆黒の少女が優しく微笑みながら語り掛ける)
        (漆黒の少女のやや後ろでは見覚えのある男が椅子に腰掛け、リヴィアの方を眺めている) -- レイコ 2010-02-06 (土) 18:21:59
      • なっ。お、お前はレイコ‥!
        (数十分か、数時間か、それとも数日か)
        (自分への陵辱の限りを尽くした元後輩の姿を見つけると憎悪の炎を燃やして鋭い視線で睨み付ける)
        ‥マスター?まさか!?
        (レイコの後ろ、まるで王のように鎮座する男へ視線を配る) -- リヴィア 2010-02-06 (土) 18:26:34
      • (レイコはリヴィアの憎悪の視線にも怯まず、微笑み──あるいは、冷笑か?──を浮かべている)
        (次いでリヴィアの視線を受けた男は立ち上がりベッドへと歩み寄る す、とレイコが半歩下がり男の背後に控える)
        久しぶりだな、リヴィア……こうしてまた会える日を楽しみにしていた -- ヴェルデュール 2010-02-06 (土) 18:31:42
      • ヴェルデューーーールッ!!
        (憤りが噴火して女は激昂し、男に向けて刃を向けようとする)
        (だがパンパンになるまで膨れた腹がその動きを阻害してベットの上でだらしなく横たわってしまう)
        私もだよ、ヴェル‥‥いつだって殺してやりたいと願っていた‥! -- リヴィア 2010-02-06 (土) 18:43:50
      • 急に動くと尻から溢れ出てしまうぞ? スライム達はもうお前の腹の中に餌が無いと分かっているからな
        (苦笑しながら)それにしても、勇ましくなったものだ……いつも無邪気に俺の後ろを付いて来ていたあの小さなリーヴがな
        …………それに、綺麗になった(リヴィアの顎を掴み、無理矢理唇を奪う) -- ヴェルデュール 2010-02-06 (土) 18:49:34
      • その名で私を呼ぶな!この下種が!
        (深い憎悪が彼女の中で渦巻き、ぎらぎらとした殺意が露わとなる)
        お前に褒められたところで嬉しいわk‥んっ‥ぷっ‥
        (身動きが取れない状態で無理やりに唇を奪われ、咄嗟の出来事に目を見開いて放心する)
        (だが彼女とてなすがままにされるわけではない)
        "ガリッ" (強姦者の唇に歯を突き立て、首を横に振ることで噛み千切る) -- リヴィア 2010-02-06 (土) 18:53:12
      • クク、まだまだ元気なようだな……そう簡単に堕ちてしまっては詰まらない、頑張ってくれ(唇を噛み千切られる痛みすら、好ましく感じる。 そっと顎から手を離し、ぽんと頭を撫でる) -- ヴェル
        (そして今まで控えていたレイコが前へと進み出て)マスター、血が……んっ(そしてレイコがヴェルの唇を舐めると傷は跡形も無く消え去る) -- レイコ
        でも、リーヴ……覚えているか? 昔言っただろう……悪戯にはお仕置きが必要だって(シュルリ、とベッドの四隅からリヴィアの手足に触手が伸びる) -- ヴェルデュール 2010-02-06 (土) 19:05:40
      • (四肢を拘束されても、自分が危機的状況に堕ちようともその怒りが静まることはない)
        ふざけるな!貴様のその歪んだ妄想で何人の人間が犠牲になったと思っている!
        (拘束された四肢を千切らんとして手足を動かし、徹底抗戦の構えをみせる)
        たとえこの身が朽ちようともお前だけは殺してやる‥‥! -- リヴィア 2010-02-06 (土) 19:30:57
      • 大した事はない……この地上の生物の十分の一にも満たないさ
        (手首に巻きついた触手はリヴィアの手を一まとめにし、膝に巻きついた触手は足を肩幅よりもやや大きく広げさせ彼女を四つん這いの姿勢にする)
        (そして、リヴィアの背後に回ったヴェルがドレスのスカートをめくり上げ、真っ白いお尻を露にし、そっと手を宛がう)
        漏らすんじゃあないぞ? もし漏らしたら……もっとキツいお仕置きをするからな(そう言って手を大きく振り上げる) -- ヴェルデュール 2010-02-06 (土) 19:40:57
      • お前の命令には従がいたくないが‥
        (嫌悪する宿敵の前での排便は死よりも辛い屈辱、女は本能的に悟っていた)
        ‥で、このドレスは誰の趣味なんだ?センスがないぞ、ヴェル‥ふん
        (苦し紛れの毒を吐く) -- リヴィア 2010-02-06 (土) 19:47:31
      • 趣味が合わなかったか……なら、次はもっと良い服をプレゼントする…さっ(リヴィアの尻めがけて平手を振り下ろす)
        (痛みよりも、音と衝撃で屈辱を与えるように……) -- ヴェルデュール 2010-02-06 (土) 20:16:03
      • ひぃっ
        (響く快音。薄暗い室内にぶたれた音と女の悲鳴が木霊する)
        ‥‥やめろ‥それ以上やったらこの場で殺してやる‥!
        (力はあまり加えられてはいないが、それでも女は苦痛に耐えかねている)
        (腹の底から這い出てくる化け物を排出しまいと堪えていた) -- リヴィア 2010-02-06 (土) 20:19:41
      • そうそう、その意気だ頑張れよ、リーヴ(そう言いながら、リズミカルに手を振り下ろす度、リーヴの雪のように白い肌に赤い手形が刻まれてゆく) -- ヴェルデュール 2010-02-06 (土) 20:24:48
      • ころしてやる‥ぜぇ‥だい‥いぃ‥い゛ぃ‥はぁ‥い゛‥
        (叩かれる度に彼女の頬が紅潮し、苦痛への嗚咽が悦びを感じさせるものへと変わっていく)
        (それもその筈だ。今も彼女の中で犇いているスライムは媚薬の塊といってもいいほどだ)
        (それに長時間犯されたことによって彼女の体は全身が性感帯と化してしまっている)
        ごろ‥し゛‥ひっ‥あっ‥て゛‥い゛ぃ‥ -- リヴィア 2010-02-06 (土) 20:34:06
      • クク、どうした? 苦しいどころか、気持ちよさそうだな?(そっとリーヴの腹部、臍の辺りに手を当てて)
        (そっと臀部の中央、犯された後とは思えない程に楚々とした佇まいの窄まりに逆の触れ)今、リーヴのここに、思い切り手を振り下ろしたら、どうなってしまうだろうな?(その手をゆっくりと振り上げ、今までで一番強く叩きつける) -- ヴェルデュール 2010-02-06 (土) 20:40:46
      • や、やめろ!それだ‥げぇ‥は‥ぁ゛ぁ‥!
        (少女の懸命な叫びをかき消すし、刑務官が死刑執行をするかのよう静かに決着が付く)

        ひぐぅうううううううう゛ぅぅ゛ぅ!!
        (肛門筋という門番を破り、徒党を組んだ暴漢のスライムたちがアナルより吐出される)
        (女の中の不純物をくらい、その身を肥沃化させたスライムたちはベットの上に撒き散らされ聳え立つクソの山となった)
        ‥が‥は‥あ‥っ‥あ‥ -- リヴィア 2010-02-06 (土) 20:53:28
      • なんともまあ、大量に飲み込んでいたものだな?(スライムで手を汚しながら、呆れた様に、蔑むように言葉を掛ける)
        クク、なあ、リーヴ……お前、今自分がどんな顔をしているか分かるか?(部屋の姿見が少女の視界に入るように、くい、と指先で顎を持ち上げる) -- ヴェルデュール 2010-02-06 (土) 21:03:22
      • ‥あっ
        (そこに映し出されたのは女ですら無かった。享楽に興じる雌豚の顔である)
        …ち、ちがう!これはお前が‥お前がしたことだ! -- リヴィア 2010-02-06 (土) 21:09:07
      • (まだ閉じきらない窄まりを指で弄りながら)ああ、こうなるようにしたのは俺だが……なったのは、間違いなくお前だよ、リーヴ -- ヴェルデュール 2010-02-06 (土) 21:17:25
      • (これ以上と無い羞恥。にやつく男の顔を今にも殴りつけてやりたい)
        ‥は、はん!こんなことぐらいで私を堕せるとでも思っていたのか‥‥
        ケツからスライムを出したぐらいでハイランデストは屈っしはしない‥!
        (雌の顔になれど、その瞳からは強い意志が残っている。まるで最後の誇りにしがみつくように) -- リヴィア 2010-02-06 (土) 21:21:03
      • その威勢、いつまで続くかな? なるべく長く楽しませてくれよ、リーヴ(少女の背にそっと口付けし)
        まずは、約束通り……お漏らしのお仕置きをしなければな(リーヴから吐き出されたスライム達が、足を伝いリーヴの体を這い登ってゆく) -- ヴェルデュール 2010-02-06 (土) 21:30:11
      • ‥ひゃっ
        (背に触れる柔らかな感触で初めて少女らしい反応を見せる)
        (だがその反応は長くも続かない。這いつく感触に嫌悪感を露わとする)
        また私の中に入れるつもりか‥‥っ -- リヴィア 2010-02-06 (土) 21:37:56
      • いいや、それじゃあリーヴは気持ちよくなるだけでお仕置きにならないだろう?
        ふふ、こいつらは長時間リーヴの中に居た事によってリーヴの体にとても良く合う媚薬を分泌出来るようになったんだ
        それを……体の中だけじゃなく外側にも塗り広げてやろうと思ってな(スライムはリーヴの全身を徐々に薄く包みこみ口にも達しようとしている) -- ヴェルデュール 2010-02-06 (土) 21:43:55
      • (足を付いていながら溺れるような感覚。即効性の高い媚薬が全身へと染み渡って彼女の意識を鈍らせていく)
        (無様にベットの上でのたうち、苦しんで救いを求めるようにヴェルデュールの方へと手を伸ばす)
        …ぉ‥あ‥‥あ‥ -- リヴィア 2010-02-06 (土) 22:02:17
      • (スライムはリヴィアの全身に媚薬を塗りたくると役割は終わったとばかりに姿を消す)
        (伸ばそうとする手を巻きついた触手が拘束する)リーヴ……どうして欲しい?(手は頭上へと上げられ自ら慰める事すらできず、足は開いたまま憎むべき男に秘部を晒している) -- ヴェルデュール 2010-02-06 (土) 22:07:43
      • ‥ぅ‥ぉ‥え‥げ‥ほっ‥
        (肺の中まで媚薬を満たされて不快感が強まる)
        どうして欲しい‥だ‥と?
        ――決まってる、お前がこの世から‥ん‥ぉ‥消えてくれることだよ
        (刷込まれた憎悪は拭いきれず、未だこの状況下においても侮蔑の意思をはっきりと持っていた) -- リヴィア 2010-02-06 (土) 22:13:16
      • (すっと羽ペンでリヴィアの下腹部から胸の間までをくすぐるようになぞり)
        ふふ、リーヴは我慢強いな……でも、本当にお願いはそれで良いのかな?(ごく軽く乳首を弾く) -- ヴェルデュール 2010-02-06 (土) 22:21:27
      • (羽毛の柔らかな触角が彼女の肌を撫でる。だがそれは気持ちよさよりも刺激に満ちた衝撃だった)
        ひっ!?
        (それだけなら我慢できたかもしれない。だが不意に乳首を弾かれたことが致命的だった)
        いい゛ぃぃいいぃ゛
        (まるで雷鳴が全身を通ったような衝撃がひた走る) -- リヴィア 2010-02-06 (土) 22:34:50
      • ふふ、良い声で鳴くじゃないか……そう言えば、リーヴは鋼糸を結びつけるのが好きだったな(レイコから銀色に光る糸を受け取り、乳首に巻きつけ小さな鈴をつける) -- ヴェルデュール 2010-02-06 (土) 22:40:41
      • ま、またそれか‥‥
        (レイコにやられたときの陵辱の記憶を思い出すと、秘蜜で滴る坩堝が疼く)
        ‥‥は、はん‥っ。同じネタを二度も使うとはお前も進歩が‥ん‥ないな‥ -- リヴィア 2010-02-06 (土) 22:48:09
      • ああ、またこれ……さ リーヴの言うとおり二度目だからな、前みたいに乱れたりしないだろう?
        (そう嘯きながら陰核にも同じように鈴を付け、最初に座っていた椅子に戻る)リーヴ、これから俺はお前に一切触れない……何かして欲しくなったらその鈴を鳴らすと良い(そう言うと、少女への興味を失ったかのようにレイコに紅茶を淹れさせる) -- ヴェルデュール 2010-02-06 (土) 22:54:28
      • ‥‥はっ。なら鳴ることはないだろうさ
        (男の余裕を鼻で笑うと女は一人、ベットの上へと残される)
        (擦れるシーツが彼女の肌を先ほど同様に刺激するも耐えられないという訳でもない)
        (しかし体の火照りは引かず、悶々とした感情が渦巻いては彼女を内から苦しめていった)
        ‥‥くっ‥‥‥ -- リヴィア 2010-02-06 (土) 23:02:53
      • (視線すらリヴィアに向けることなく、ゆっくりと紅茶を飲み、本のページをめくる)
        (それを行儀が悪いとレイコに窘められる姿は、まるで別の世界のようで……)
        (ヴェルデュール達がそうしている間にも媚薬の効果は時間と共にいや増し少女の肉体を責め苛んでゆく) -- ヴェルデュール 2010-02-06 (土) 23:17:02
      • (自分なら耐えられる。彼女はそう信じていた)
        ‥う‥あ‥‥っ‥。は、‥あっ‥あっ‥あっ‥
        (まるで自分自身が内から溶かされていくような感覚。上昇し続ける体温が湯気となって彼女の体から立ち昇る)
        ‥う、‥は、ハァ‥。一体‥私の体に何が‥
        (子宮の奥がぐじゅぐじゅと疼いては牡を求めよとリヴィアへと語り掛ける) -- リヴィア 2010-02-07 (日) 14:38:02
      • そろそろ頃合、と言った所かな……(読んでいた本を閉じ、リヴィアへと微笑み掛ける)
        (すると、先ほどの羽ペンがリヴィアの前、身を捩れば乳首に触れる程の場所に浮き上がる。) -- ヴェルデュール 2010-02-07 (日) 14:59:00
      • (彼女は未だ気付いてはいないが、その身はレイコと同じ淫魔と同じ身に堕ちようとしていた)
        (淫魔に犯された者は淫魔となる。体液の間接的摂取によって遺伝子レベルで細胞が侵食されるのだ)
        ‥く、‥あ、‥ふっ‥ふふ‥あ、あっ
        (体の火照りも媚薬によるものだと彼女は思っているが、その本能的欲求の波は引かない)
        (目の前で浮き上がる羽ペンにすらうっすらと期待感すら持ち始めていたのである) -- リヴィア 2010-02-07 (日) 17:33:47
      • (リヴィアの期待に応えるように、淫欲に火照った肌を羽ペンがそっと撫でる)
        (しかし、それは乳首や秘所には決して触れず、昂ぶった欲求を焦らす様に弱い愛撫でしかなかった) -- 2010-02-07 (日) 17:40:44
      • う、うあああああああああ!
        (たった一度の愛撫によって絶頂の瀬戸際にまで押し上げられる)
        ひ、ひっ‥ひゃ‥ひゃ‥あ、あ‥‥
        (心の奥底で芽生える被虐心。これが人の手で陵辱されたらどうなるか、直感的に危機感を感じていた)
        (だがその危機感が享楽への誘いであることも知っていた)
        ‥も‥、もも‥もっ‥ひょお‥ -- リヴィア 2010-02-07 (日) 17:51:10
      • どうしたんだ、リーヴ? なにやら凄い声を出しているが(薄く笑いながら問いかける)
        (その間も羽根は最も敏感な場所を避けて少女を追い詰めていく) -- ヴェルデュール 2010-02-07 (日) 18:01:56
      • う、うるさい‥ヴェル‥‥
        (いつしか宿敵のことをかつて呼んだ敬称で呼ぶほどまでに彼女は堕ちていた)
        (限界まで高められた性感帯によって理性は削れ、尊厳は地へと落ちる)
        (一回だけなら、一回だけならと弱い考えが彼女の頭の中で渦巻く)
        ‥し、して‥ほ‥ほ‥しぃ‥‥ -- リヴィア 2010-02-07 (日) 18:22:31
      • ふふ、いい子だ……素直なリーヴは大好きだよ……
        (そう言ってそっと喉を撫ぜ、服を脱ぎ捨てると既に隆々とそそり立った赤黒い男根が少女の目の前に晒される) -- ヴェルデュール 2010-02-07 (日) 18:29:12
      • ‥‥あ゛っ
        (まるで焼け付くような喉の渇き。純然たる渇望が彼女の意思を鈍らせる)
        ‥‥くっ!
        (だが最後の抵抗として肉欲の契りから目を背けようとする)
        (皺ができるほどに強く閉じられた瞳。だが裏を返せばこれほどまでに彼女は追い詰められてるのである) -- リヴィア 2010-02-07 (日) 18:47:31
      • 目を閉じた所で意味は無い……それはリーヴが一番良く分かっているだろう?
        (ことさら優しげに語りかけ、少女の乳房を鷲掴み、その先端の赤を指先で摘む)
        リーヴ、お前がはしたなく乱れながら処女を失う所をようく見ておくんだ
        (片手で陰唇を拡げ、肉棒の先端を触れさせる) -- ヴェルデュール 2010-02-07 (日) 18:54:47
      • ひぐっ
        (乳房への接触一つで逝きそうになる。それだけのこの目の前の男の意のままにされそうなまでの刺激)
        (蛇口から零れ落ちる水の雫のように彼女の秘壷は愛液で満ちたり、前座も愛撫も必要ないほどに)
        (今すぐにでも挿入ができてしまいそうであるからこそ、彼女は恐怖を感じた)
        や、やめろやめろやめろやめろやめろやめろやめろやめろやめろやめろ -- リヴィア 2010-02-07 (日) 19:07:56
      • (悦楽の深淵に恐怖する少女の姿に男は酷薄な笑みを浮かべる)
        (くちくちと、しとどに濡れそぼる熱い媚肉の入り口を肉棒でいたぶりながら)ふふ、そうまで言うなら入れるのはやめてやろう……俺からは、な
        (触手の拘束が僅かに緩む、リヴィア自身が腰を落とせば男根を秘肉へと受け入れられるように)
        欲しくなったら自分で入れるがいい……(首筋に口付けし、片方の手を股間の肉真珠へと這わせる) -- ヴェルデュール 2010-02-07 (日) 19:22:05
      • して欲しくなどは――
        (だが今もなお進行形で彼女の体は媚毒によって開発されていく)
        (淫核を愛撫されることによってその加速度は更に増していく)
        (胸の鼓動が早鐘を打ち、血管が沸騰するような興奮)
        ‥ハァ‥う‥ハァ‥ハァ‥あぁん‥‥ -- リヴィア 2010-02-07 (日) 19:35:32
      • ふふ、良く頑張る……常人ならとうに気が狂っていてもおかしくないだろうに
        さすがはハイランデスト、と言った所か(言葉とは裏腹にその声には少女の我慢を嘲笑うような色があり)
        そうだ、リーヴ、その頑張りに敬意を表してちょっとしたご褒美をあげよう(そう言うと、少女の体に結び付けられた鈴がちりん、と鳴り乳首と陰核を縛る糸を震わせる)
        (微細な震えは共鳴し、増幅しあう……そう、糸と鈴はリヴィア自身が感じている快楽に反応しているのだ) -- ヴェルデュール 2010-02-07 (日) 19:46:07
      • (まるで一つの楽器のよう、鈴の鳴り響きがメロディーとなって鳴らされる)
        (その名を堕落の交響曲。彼女が感じるたびにその音色が増していく)
        い゛ぃ‥い゛ぃいい! -- リヴィア 2010-02-07 (日) 20:31:29
      • 良い声だ……情欲に狂う、雌の鳴き声だな(その言葉と共に肉棒が少女へと埋まって行く)
        (腰を動かし始めたのがどちらなのか、それすらも曖昧になりながら、少女の純潔の証に、その先端が触れる) -- ヴェルデュール 2010-02-07 (日) 20:37:50
      • (それは少女が求めたのか、それとも狂気の男が牡の滾りに身を任せたのかどちらが先かは定かではない)
        ――あっ
        (痛みは無かった。処女膜が破られて男の肉欲が引き裂くように挿される)
        (少女が目の前で起きた現実に呆気に取られていると、現実に引き戻すかのように痛みが現れる)
        痛い痛い痛い痛い‥痛いっ! -- リヴィア 2010-02-07 (日) 20:44:36
      • クク、二度は味わえん痛みだ……よく覚えておけ(少女の痛みは男へ無上の快楽を与える)
        そら、まだ半分と言った所だ。 一番奥まで入れさせて貰うぞ(処女を散らされる痛みに泣き叫ぶ乙女の腰を押さえぐぶん、とリヴィアの純潔の証に赤く染まる肉棒を突き上げる) -- ヴェルデュール 2010-02-07 (日) 20:53:02
      • ‥ひぎぃ!
        (それは男の力によるものなのだろうか。長さも太さも固さも常人の規格を大きく超えたものであった)
        (無論のこと、常人ならば普通を超えたモノを咥えることは苦痛である)
        ‥‥なんなんだよぉ‥なんなんだよぉ‥‥これぇ‥‥
        (痛みがじんわりと温かみへと変質し、気だるけな甘さが彼女を支配していく)
        ‥‥気持ちわるいはずなのに‥憎いはずなのに‥どんどん気持ち‥が‥膨れてく‥‥ -- リヴィア 2010-02-07 (日) 21:10:03
      • (少女の一番奥、子宮口へと辿り着いた肉棒を繋がっている場所を支点にぐるりと一回転させる)
        分かるか? 自分の肉体が変化していっているのが…… お前の中の淫魔の種が芽吹き、育っているのが
        (手足の拘束を解き、正面から抱き合うようにして肉棒を先端ギリギリまで引き抜いてゆく……それを染める血は既に愛液で薄まり、てらてらと淫靡に光っていた)
        それが育ちきった時、お前は淫魔としての新たな生を得る事になる(ずぶん、と再び一気に貫く) -- ヴェルデュール 2010-02-07 (日) 21:24:54
      • ‥わ、私が淫獣‥‥いや淫魔になるだと
        (その言葉の真意を裏付けるように一突きされる度に、雌としての性が開花されていく)
        いやだ‥!いやだ‥!私は人間でいたいんだ!
        (甘い声を漏らして恐怖に怯える子供のように男の背へ腕を回してしがみつく)
        (だがそれは傍からみれば騎乗位に勤しむ男女の二人が) -- リヴィア 2010-02-07 (日) 21:38:08
      • ふふ、一度淫獣や淫魔となってしまえば人間に戻る事は出来ない……ハイランデストであるリーヴはよく知っているだろう?
        (少女の涙を吸い、腰をリズミカルに突き上げてゆく。 絡みつく熱い媚肉は突き上げる毎に新たな味わいを感じさせ、急速に雌として開花していくのが分かる)
        リーヴが淫らになっていく度、人間でいられる時間も短くなっていく。 お前が淫魔となるのは明日か、それとも一年後か……それはお前次第だが、な -- ヴェルデュール
      • マスター、先輩…私も……(いつの間にか、リヴィアの背後へと歩み寄っていたレイコが自らの膣に埋めた双頭ディルドの一端をリヴィアのアナルへと押し当てる) -- レイコ 2010-02-07 (日) 21:54:24
      • ひっ‥ひゃ、ひゃあ‥
        (ヴェルデュールとレイコの二人によって責められることによって得られる快感も加速的に増していく)
        ふぁ‥あっ‥‥あっ‥ヴぇ、ヴェル‥‥
        (かつて兄のように親しんだ相手、緩みきった脳の認識では宿敵もかつての愛しい相手にすら思えてしまう)
        ‥来る‥来る‥わ、分からないけどすごいのが来ちゃう‥‥ -- リヴィア 2010-02-07 (日) 22:10:03
      • 可愛いリーヴ、怖がらなくても大丈夫……その衝動に身を任せるんだ。
        抱き締めて、一緒にイッてやる……俺と一緒に、イくんだッ(唇を重ね、腰の突き上げを強くする。 射精の前兆か、その肉棒は少女の胎内でさらに膨らむ) -- ヴェルデュール
      • 先輩っ、イって、一緒にッ(レイコによるアナル責めも激しさを増し、嵐のような二穴責めに少女の肉体は快楽という荒海を舞う木の葉のように翻弄される) -- レイコ 2010-02-07 (日) 22:25:57
      • ふぁ‥あっ‥あっ‥あっ‥
        (男の優しい言葉が引き金となって、彼女の箍が外れてしまう)
        (高まる欲求が爆発し、被虐の炎が情念となって燃え上がる)
        ひぐぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!
        (直後、身を襲うオルガズムの波。人の身では味わえない快楽が彼女の体を淫魔のバケモノへと造り替えてしまう)
        (だが不思議と恐怖は無い。むしろ安堵感に満ちたりながら彼女の意識はブラックアウトしていった――) -- リヴィア 2010-02-07 (日) 22:30:43
      • (少女の二つの穴の奥へと大量の白濁が注ぎ込まれ、逆流する)
        リーヴ……愛しているよ……(意識を失った少女へと語りかけるその表情は穏やかで、それ故に深い狂気を感じさせるものだった……) -- ヴェルデュール 2010-02-07 (日) 22:38:30

Last-modified: 2010-06-13 Sun 21:17:42 JST (3910d)