使用している銃器武器装備 Edit

近代的な傭兵であるウィリアム達の装備の詳細などを動画を交えて簡単に説明するページ
抜けや不十分な部分があっても責めないで
http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst073765.png http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst073767.png

拳銃 Edit

コルト・ガバメントM1911A1 Edit

アメリカ合衆国で1911年に正式採用。軍用大型拳銃の形を決定付けたとまで言われているもの
そのオプションパーツ、カスタムの多様性で現在でも一部の特殊部隊で使用されている
口径は45 使用実包は45ACP
『動画』
実射
消音機
ウィリアムは大型化したサイト(照準機)にカスタムスライドなど極限まで自分に合うよう カスタムを施している

エンフィールドNo.2 Edit

グロック17 Edit

オーストリア製の自動拳銃。大きな特徴としてはプラスチックを構成素材に多用している~ためガバメントに比べ400gも軽く装弾数も17発と多い
一部先進国の特殊部隊や警察に採用されている。
『動画』
実射
ジョナサンはこのグロック17にスパイクの付いた延長フレームを装着し近接戦闘用としている
相手の服や装備に密着して引き金を引いても発射不良を起こさせないため

サブマシンガン Edit

機関拳銃、短機関銃といわれている

MP5 Edit

ドイツのH&K社製サブマシンガン。特殊部隊用機関拳銃
拳銃弾をばら撒くサブマシンガンから精度を足した画期的な機関拳銃
銃自体は高いがそれに見合った性能を持つ。整備を怠るとすぐ不調になるためメンテナンスは欠かせない
SDという消音機付きや短い携行に優れたK(クルツ)等バージョンもある
各国の特殊部隊や警察の機動隊特殊部隊が導入している
尚21世紀の現在でも採用され続けているため、価格以外の要素では
特殊部隊らにとって最も優秀なサブマシンガンと言えるだろう
『動画』
消音声比較

自動小銃 Edit

突撃銃 Edit

M4 Edit

散弾銃 Edit

分隊支援火器 Edit

BAR ブローニング.オートマチック.ライフル Edit

分隊支援火器の祖。自動小銃と機関銃の兼用として作られた銃器である
が使用弾薬が.30-06=7.62mm×63(日本国内でも猟銃用競技用として広く使われている)であるため後述するM60の7.62mm×51弾やMINIMIの5.56mm×45弾より火薬量が多くパワーも強い
(元々M1ガーランドで使われていたもので敵装甲車を破壊するためのものだった。防弾防具やヘルメットの殆どを貫通できる)
銃身交換が設計上不可能なためセミオートまたは搭載されている発射間隔調整機能を使わないと銃身が焼け付いて曲がってしまう
装弾数は分隊支援火器としては少なめの20発
しかしその威力と頑丈さの高さが定評を呼ぶ
アメリカではコルト・ガバメントと共に勇者の銃と言われている
所謂持てば頼りになるが死亡率はかなり高い
実射
その2
威力 テレビに撃った
威力その2 鉄製標的~に
ウィリアムはこれを自動小銃として使っている。高火力と頑丈さが探検や討伐依頼に非常に向いているからである

M60 Edit

M249 MINIMI機関銃 Edit


Last-modified: 2010-01-10 Sun 23:44:42 JST (3690d)