穫家出身 穫治猛鷹 323183 Edit

ID:323183
名前:穫治猛鷹
出身家:
年齢:19
性別:
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前職:
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理由:
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状態:
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方針:
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難易度:
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信頼性:
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その他:ステータス/戦歴
テーマ曲
一騎討ち[[>名簿/]]Edit
企画/三国BASARA
http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst038537.png
ここでいうのさ! ありがとう!
ちゃんと描いたの  やっつけ  珠刈

典型的中華武将娘 Edit

穫家
姓は穫(フオ)名は治(ツィ)字は猛鷹(メンィン)
戦乱の中に揉まれ飲まれ行く穫家の、本当の意味で最後の一人である
家を再興せんがために武を、名を上げることを目的としている
穫家はそれなりに大きな家であり、それだけにその辺りに由来する気質も強い
容姿
身の丈160cm半ば
長い黒髪を纏めて後頭部で折りたたみ、留めている
女性的特徴顕著にして色白く、釣り気味の眼は大きい。
可愛い、と、綺麗の中間に位置している
体の線が出るようなノースリーブで緑を基調とした服と、同様の鎧を身に着けている。スカートはあまりはかない。
性格
強気な部類に入るが、大分弱い部分も内包している
再興のために誇りを高く持ち、しかし一人であることに寂しさを隠しえず
それほど強硬に物事を主張する性質でなく、一歩引いて観察していることもある
武具 武技
武技は武門の家であったため、多くのものを習得している
槍、剣、弓に強く。術の類はさほど得意というわけでもなくて、今のところ使えない
武器は穫家伝来の大斧剣「珠刈」
長柄の武器であり1.8mほど。刃が先端部分より生えているが下に長く伸び、見ようによっては片刃の剣に見える
スイッチ
グロスイッチ ON
苗床スイッチ ON
リョナスイッチ ON
戦闘スイッチ ON

何処 Edit

  • 軍勢は率いていません。一人で彷徨っています。無双系です。
    家臣や兵の亡霊がついてきているので、軍勢がいるように見えることはあるかもしれません。
  • 一騎討ち相手が居ないとき申し込んだ場合、その時は返事がなくても合意したものとして扱ってください
    編集  差分 名簿/323183?
  • 人と同盟を組んでおいて勝手に死ぬとは良い度胸じゃない・・・
    まあいいわ、あんたはそっちで私が天下を治めるのを見てなさい、なかなか楽しかったわよ…
    じゃあね(白い花を放るとその場を後にした) -- 鈴跳? 2009-06-22 (月) 03:17:07
  • 草原の中、やや強い風にはためく『穫』の旗が見える。
    「只の噂では無いようだな。」曰く、戦場の死神、"無双"の軍勢・・・「猛鷹、だな」
    声の届く範囲であることを確認、随伴の騎馬へ待機の指示をだす。
    流れるような所作で腰の剣を抜き、切っ先をむけ、言葉を続ける「ここは蚩尤が地、旗立てることまかりならん。」
    切っ先を下へ払う、「とく立ち去るべし。」
    //申し込みです!宜しくお願いします! -- 羊舌? 2009-06-05 (金) 08:02:40
    • (ドスと、肩に担いだ大武器が、その柄頭持って地を叩く。ざりとそのまま滑らせれば、地に描く一条の線。深い)
      主の失われしもそれを叫ぶか。
      (鳥を模したその切っ先。分厚き刃を突き出して)
      耳に届かぬはずもなし……その忠義、見たくなった。
      //今気づいたぞ! うぉぉー! 一昨日のを今気づくとは……-- 猛鷹? 2009-06-07 (日) 01:44:21
      • しばらく撃ち合うも互いに決定打もなく時間だけが過ぎてゆく・・・。
        長期戦になれば不利なのは羊舌側であった。突然後方へ飛びのき間合いを大きく取ると袖口で口元を押さえ「がふッ!」と大きくむせる。
        見る間に赤く染まる袖を見、痛みとふがいなさに眉をしかめながらも再び猛鷹へ向き直った。
        //そしてさらに今の今まで反応できない私・・・。ごめんなさいごめんなさい。
        //もしよければ今月の結果で〆ませんか?今の時間から他に申し込むのも厳しそうなので・・・。 -- 羊舌? 2009-06-08 (月) 06:18:18
      • (唐突に後ずさる姿を、視線は鋭く追いかけた。鷹の如き眼差しが鋭利な刃よりもなお物々しく、そのわけを目に写す)
        (血を吐いた。そこへ襲い掛かることに呵責もなし。地を撫でるように駆け寄り、鳥を模した巨大な武器が、振るわれる体勢――から、動いた。凶報となりて)
        //ううむ、お互いの都合が見事にすれ違っているのだろうか
        //こちらもそれでOKですよ。相手もいませんし。そして結果。引き分けか。 -- 猛鷹? 2009-06-08 (月) 19:00:05
      • 苦痛に目を細めた刹那、視界よりかき消えた相手は早く、そして鋭い。ならば目で追う事はしない。
        猛鷹、か。「鳥を狩るには」高々と右腕を頭上に掲げ、「散弾よな。」赤熱した剣の切っ先を地面に突き刺すように叩きつける。
        一瞬の閃光が辺りを埋め、やや遅れて轟音と共に抉れた大地が石礫となり八方に飛び散った! -- 羊舌? 2009-06-08 (月) 19:51:03
      • (目をくらます閃光。体を打つ爆風。礫。動き始めた腕が中途で、止まらざるを得ない。肩に担いだ位置、ずり落ちれば鳥の頭が地を叩く。猛鷹の後ろ)
        (舌打ちを一つ。もう一つの腕で、顔を守った。重要な部分が集まっている所。そこは優先される。その場で動きが止まった) -- 猛鷹? 2009-06-08 (月) 19:57:29
      • 勿論爆発の影響を受けたのは羊舌も同じ事、
        土ぼこりも晴れかけた頃にはうっすらと片膝をつく姿が見えるだろう。
        「貴公の武、しかと見せてもらった。」鷹の如き速さそして鋭さ比類無し。
        「蚩尤が領内に”穫”の旗、認めよう。しかし、」と続ける頃には土煙も晴れ
        徐々に見えてくるのは羊舌の後ろ半分を取り囲む蚩尤の兵達
        今にも矢を射んと構える様を見まわし、ゆっくりと立ち上がる。
        「旗一つにて天下は取れぬ。」またしかるべき場で会おう。と言い残し、
        背を向け自陣へ戻っていった。 -- 羊舌? 2009-06-08 (月) 20:29:10
      • (こない、か? 土埃の中へと目を凝らすが、その動きはない。やがて晴れ、そこに見えたものに、一息つく)
        過去は礎。
        (言葉と、整えられた陣形に武器を下ろした。ふぅ、と、にこやかな笑みを浮かべて)
        しかし過去に無くとも、これより起きぬと言う謂れはない。また会おう。
        (背に、背を向ける。旗を引き抜き、武器を担いで、自らもその場を後にした) -- 猛鷹? 2009-06-08 (月) 20:38:28
      • //ぬふぅ、ぶつぎりですんません。お疲れ様でした!しかし猛鷹さん胡散臭い遺跡連続で良く生きてるなあ・・・マジすごい。 -- 羊舌? 2009-06-08 (月) 20:44:16
      • //いやぁ、こちらこそ最初に気づかないで。一応危険なほうがよい、とむしろ信頼度は低い方がいい、にしてるんですけどねえ
        //とはいえ信頼度が低くても……わりと大丈夫だったりするものです。見るところってあるもので -- 猛鷹? 2009-06-08 (月) 20:47:24
  • チラシが投函される。内容はこうだ

    香屋「霊猫香?!今月より開店!
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    うさんくさいチラシだ。
    -- 2009-06-03 (水) 13:42:45
    • (一晩を過ごした宿で、その広告を眼に留めた)香屋、か……心落ち着けるには、いいところかもしれないな。 -- 猛鷹? 2009-06-03 (水) 13:44:38
  • (斥候よりこの先より我が軍とは別の集団が布陣しているとの報が入る)
    旗印は?
    (簡潔な問い、穫の旗です、との答えにしばし思案する。我が国への侵攻目的なのか、他の目的があっての軍事行動なのか…情報が少なく判断は容易ではない)
    全軍を前へ、ただし急ぐ必要はありません。それと近くの軍に援護の要請を。
    (示威行動、これ引くならよし、向かって来るなら撃退する。敵軍はほぼ同数だが自領近くのこちらに地の利がある)
    //一騎討ちの申し込みをさせてもらっていいでしょうか? -- 星花? 2009-05-30 (土) 10:54:17
    • (遠くに在りし、ただ一本の旗。砂塵揺らめく荒野に目立つ緑色の旗印。前触れもなく、それは動き出す。猛烈な勢いで)
      (程なくして見えるだろう。猛然とかけてくる一人の女の姿が。肩に担いだ巨大な武器と、たなびく旗の字も)
      (報告ではいたはずの軍勢が、砂塵晴れては影も形もなく。ただ一人、その女の姿のみ)
      //OKです……けど、こういう場合はどうなるんでしょう……休日が忙しい身なのでお返事できませんで。
      //そしてごめんなさい。この娘、軍勢を率いていないんです……一人で彷徨っているんです。これは書いておくべきでしたね……亡霊がついてきていることにしよう。 -- 猛鷹? 2009-05-30 (土) 18:59:27
      • (向かってくるはただ一騎、報告では軍団を率いているのではなかったか。斥候がすぐにばれる虚偽の報告を行うはずも無い、となると幻術の類だろうか)
        (担ぐ武具とその姿からして只者ではない、その場に軍を留め一人前へと進み出る)
        これより先は我等が領、武と旗印を持ってこれ以上進むようであれば、守りを任された者として貴女を討たねばなりません。引き返すならよし、さもなくば
        (す、と槍を構える、臆した様子も無くただ答えを待っているようだ)
        //一応返事は無くとも受けることになるようですね、それとこちらこそ確認不足で申し訳ありません、お互い無事でしたので戦闘も回避もお任せします -- 星花? 2009-05-30 (土) 19:17:59
      • (立ちはだかる姿を認めると、徐々にその速度を落としていた。逆に浮かび上がっているのは、楽しげな笑み。やがて目前に至るまでとなれば、途中、担いでいた旗を地に深く突き立てて、より近く、寄っていく)
        それこそが求むる事であり、なれば、避ける由もない。立ちはだからば、交わすは定めなり。
        (片手で武器を持てば、その切っ先を向けて)
        //そうだったのか……それは助かった。そして足りない部分を書き足しておきました -- 猛鷹? 2009-05-30 (土) 19:26:03
      • それを望むというのですか、ならば、乱世に生きる将として避けられない定めなのでしょう。
        (ぴたり、と穂先を向ける。体躯がまるで違えども、見るものからすれば映し鏡のように見えたであろう)
        我が性は傅、字は星華!…参ります!(姿勢を落とし目を見張る俊敏さで間合いに踏み込んでいく)
        //了解です、こちらも他の武将と戦うときは気をつけなければ… -- 星花? 2009-05-30 (土) 19:42:07
      • それで良い。我は姓を穫、字を猛鷹! 一時、天運を計ってみるとしようか。
        (時やや遅くして、武器を両手に持ち直せば、同様に地を蹴りつけ接近を試みる。持つは長き斧剣。棒状武器。鳥を模した頭より、長く髭が柄と平行に垂れる異形のもの)
        (利を殺し踏み込むそのわけ……じ、と、星華の動きに視線を注げば、切っ先を向けたまま) -- 猛鷹? 2009-05-30 (土) 19:49:26
      • (巨大な斧剣、その破壊力もさることながら警戒すべきは長さ、故に中へ踏み込む。猛鷹の一撃を殺せこちらの一撃が最大の力を持つ間合いへ)
        (それ故に猛鷹が踏み込んできたこと、それは予想外であった。だが迷うこと無く上段より槍を振り下ろす、穂先の狙いは寸分たがわず相手の首) -- 星花? 2009-05-30 (土) 20:02:04
      • (その一撃が自身を葬ろうかという刹那、手首を、返した。下を向いていた鳥の頭が横を向き、髭もついていけば、横を。そうして出来た柄と髭の間の空間……そこへ吸い込むように、槍を迎え入れれば)
        (一瞬のこと。再び手首を返せば先と同じ位置へ。同時に腕を前へ押し出せば、柄と髭が、槍を力強く絡めとる) -- 猛鷹? 2009-05-30 (土) 20:08:39
      • (手首を翻すその僅かな動作で相手の意図に気づく。星華が使う武具が釵であったからこそ、狙いを同じくする武具だからこそ出来た)
        (受けられた時点で折られるか巻き取られるばずであった槍は、刃の根元を噛まれたままとは言えいまだ星華の手にあった)
        …く!
        (僅かにうめく、力比べで勝てる道理は無いが、ここは敢えて相手の動きを待っているようでもあった) -- 星花? 2009-05-30 (土) 20:26:01
      • (ひとまずの成功。連なる硬直。食らいつけども未だに手の内。まずはこれを引き剥がさねばなるまい。となれば、次にすべきことは決まっている)
        (星華のうめき声に小さな笑いを浮かべながら、武器持つ手をより深く。手の甲が相手に見えるほどに握りこめば、武器立てて回転を加えた。より前に出ていた右腕が下にくるように、後ろで支えていた左腕が、上に来るように。鳥の頭に地を撃たせるべく、槍を絡め取ったまま) -- 猛鷹? 2009-05-30 (土) 20:37:15
      • (果たして槍は絡め取られる、だがあまりに抵抗が感じられないだろう。自ら手を離し、敢えて押し込みさえしたのだ)
        (そして両手に握られるは二対の釵、斧剣の頭が地を撃つ瞬間を狙い、その影から利き腕に斬りつける)
        (女の力と侮っては大きな火傷を負うことになろう、その武器には宝具から得られる炎の気が纏われているのだから) -- 星花? 2009-05-30 (土) 21:01:36
      • (あまりにも軽い奪い取る感触に、顔の色があせた。これは良くない。だが、この大きな動き、大きな獲物では即座に反応する事は出来ない)
        (回転が終わりを向かえ、頭が地を打とうというころ、その大きな頭の影から伸び来る釵に、急ぎ右手を武器からはなす。間に合わない。回転に体が引き摺られ、右の二の腕に一筋のやけどを残した)&くっ……! 宝具か。こちらも持ち出していれば、そちらが持ち出さぬ道理もなし……。 -- 猛鷹? 2009-05-30 (土) 21:07:34
      • (しなり絡め取られた槍が宙を舞い大地に突き刺さる、だがそれを手にする余裕は無い)
        (追撃を仕掛けるもそれはことごとく斧剣に弾かれ一度大きく間合いを取らざるを得なかった)
        体躯に恵まれぬ私が槍一本で生き残れるほど、乱世は甘くありませんから
        (油断無く答え、再度踏み入る。しかし武具の重さと長さの差に阻まれ時間だけが無為に過ぎていく) -- 星花? 2009-05-30 (土) 21:20:06
      • (相対すれば、手を守るは鳥の髭。同時に刃でもあれば、容易く攻め入る事は出来ぬ。さりとて特異な部位なれば、積極的に攻撃へ回すことも叶わぬ)
        備えあれば憂うこともまたなし……今やそれなくしては生きるも難し。
        (重さと長さの利は圧倒的にこちらにある。武門の家が生み出したる、戦争の奇器。阻む多し。だが、大物ゆえに身のこなしでは相手に軍配が上がるだろう。進展のない時間に、しばしの沈黙。やがて)
        ふむ……思いがけず、応えるものだ。このままでは、日も暮れようというもの……。 -- 猛鷹? 2009-05-30 (土) 21:27:57
      • (その言葉の意を理解し構えを解くや、大きく空を仰ぎ息を吐く)
        それだけの武があれば、いずれかの国への仕官の道もあったでしょうに
        (口から滑り出すは惜しむ言葉、果たしてそれは本心だったのだろう) -- 星花? 2009-05-30 (土) 21:40:21
      • (武器を肩に担ぎ、ふうー、と、深く息をつき、吸った。体に汗が浮かび、玉となって流れていく)
        それも悪くはない。しかし、一人彷徨ううちには、すっかり慣れてしまったものだ。何者かの下につくはもはや性にあわず。生憎とな。欲しかったか?
        (旗の元まで戻れば、それを引き抜き肩に担いで) -- 猛鷹? 2009-05-30 (土) 21:47:24
      • 敵とするよりは良いでしょう、いずれまた会うこともあると思いますが…その時はこのような形でないことを望みたいものです
        (夕暮れに大きくたなびく穫の旗印、それを一人で担ぐ後姿にそう答えかけ、その場から踵を返す)
        //お疲れさまでした、返す速度が遅く申し訳なく… -- 星花? 2009-05-30 (土) 21:57:11
      • そうだな……どうせならば別の形で会うのもいいものだ。ではな……。(ほんの僅かに振り返り、歩きながら、そう返す。後はただ遠く行くのみ)
        //お疲れ様でした。ああいえ、お気になさらず -- 猛鷹? 2009-05-30 (土) 22:01:35
  • 敵のことはよく知っておくべきだな ふむ…んー…ぬあー!わからん!
    とりあえずあの武器には注意と…ブツブツ -- ヤンジン? 2009-05-25 (月) 22:23:53
    • (ふと感じた気配に、視線を向けてみる。なにやら賑やかなほどの気配を感じれば)む……ふふっ、これは……ありがたい。敵に塩を、という言葉も、東にはあると聞いたが……。 -- 猛鷹? 2009-05-25 (月) 22:27:17
  • セックス! -- 2009-05-20 (水) 16:39:48
    • せっくす……? とは、なんだ? -- 猛鷹? 2009-05-20 (水) 16:44:11

Last-modified: 2009-11-23 Mon 15:02:02 JST (4389d)