ヌーコ家出身 チェリッシュ 18385 Edit

ID:18385
名前:チェリッシュ
出身家:ヌーコ
年齢:23+5
性別:
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前職:
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理由:
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状態:
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その他:ステータス/戦歴
今の状態笑って逝った。 もう、居ない。





http://notarejini.orz.hm/up/d/hero20665.gif
最後だって笑っていよう。
きっとそれが、死に逝く者が残る者に贈れる、一番の感謝の形だから。



机の奥から遺書の束が見つかった。
友人達への言葉と、最愛の人へのお礼が書き連ねられている。
これで、おしまい。






広い庭の隅に、墓が出来ていた。
『最愛の人と子供達 大好きな友人達に囲まれた ゴルロア1の幸せ者 ここに眠る』
そう刻んであった。

お名前:
  • (墓前に白い花を供えて帰っていった) -- ヴラド 2011-05-30 (月) 22:29:28

  • 募集させて頂いたSSが出来上がりましたのでお届けにまいりましたー
    稚拙な出来ですがどうぞー -- 郵便配達員? 2008-09-08 (月) 19:43:05
  • (お墓に鏡餅をお供えして)うふふ、可愛らしいでしょ
    これね、鏡餅って言うらしいですわ…お母様、明けましておめでとうございます
    最近お父さんの様子がちょっとおかしいけど私たちは元気です…
    そうそう、そう言えば私たちも来月で14歳…もうそろそろ大人ですわ
    (そう呟いて、お墓の上に積もった雪を払って暫くお墓に話しかけた) -- ニアーチェリ 2008-08-14 (木) 21:23:02
    • にぃあ。 (その猫は、もうお年寄り。 小さな頃からずっと一緒に居たその猫は、墓に報告をする長女をじっと見上げていた。)
      (そして、昔よりも細くなった声で、にぃあ、と鳴いた。 ちょっと心配そうに。 見上げた空は、今にも雪が降ってきそうだったから。)
      (猫は、そっとニアーチェリの足に身を寄せて、長女が家に戻るまで、ずっと一緒に居た。) -- 2008-08-15 (金) 03:24:48
  • 「おとーさん!早く早く!!」「もー!冒険前と一緒でいっつももたもたしてるんだから!」「時間…ぴったりじゃないと…」
    うわっと、おいおいおい!引っ張るなっての!わーかった!わかったから!
    (真っ白なあの日、一番目の息子が仕立ててくれた衣装を身に着けて子供たちに引っ張られながら墓石の前へ行く)
    (事の始まりは今から二ヶ月前にさかのぼる、子供たちが家の中でかくれんぼをしていたとき「あの日」のビデオを見つけたのが始まりだった)
    (ジェラールが撮影した結婚式のビデオを見て自分たちも結婚式を見たい!とダダをこね始めたのがきっかけである)
    やれやれ…まさかこんな事になるとはなぁ…(少し窮屈そうにそう言うと墓石の前に立つ) -- ビースト 2008-06-17 (火) 00:20:09
    • 「で………これらどうするんだっけか…?」「えーっと…」「…………」
      おいおい…行き当たりばったりかよ!ちったぁ下準備とかをだなぁ!
      「おとーさんしづかに!!…えっと、げんしゅくに!!」「とにかくこれから結婚式を始めます」「けど…やっぱり二回目って…へんじゃ…」
      「いーの!こう言うのは愛とかそう言うのがあればOK!ってトーコが言ってた!」「むぅぅぅぅ…とにかく始めます、と言うより始まっちゃったからもう終わるまで終わりません、せいしゅくに…えっと…新郎新婦はもう入っちゃってるから…誓いのキス・・・?」「おかーさんいないじゃん…」
      「だー!バカファンクー!おかーさんいるじゃん!暗いこというなよ!」(ビシッとシェンティが墓石を指差す)「じゃあ…墓石にキスするのですか…?」「うぅ…それってすごい変じゃない?」
      (子供たちのやり取りを笑いをこらえながら見守っている)……ククク…ダメじゃねえか -- ビースト 2008-06-17 (火) 00:43:08
      • グハハハハ!!さぁさぁ!チビっけぇ神父さんたち!これからどうするんだ?まーさかこれで終わりじゃねえよなぁ!
        (視線を子供たちに合わせてニヤリと笑う)
        「うー…どうする?」「引いたら負けってトーコが言ってた!」「じゃあ…プログラムを進めてウエディングケー…きゃう!」
        (姉二人にぺしんと叩かれるファンク、積み上げたトランプを崩されたみたいに不機嫌そうに)
        「バカファンクー!そーいうのは先に言っちまったらどうしようもないだろ!」「まったくです、そう言うのはびっくりさせる事に意義があるんです」「ぅ、ぅー…ごめん……」
        「「分かればよろしい!」」
        (あー、こりゃファンクは俺に似たな…他のやつにも言われちまったけど…)
        で、どうするか決まったのか?
        (むーっと三人揃って小さく唸りながらぴーんと三人同時に何かを思いついたらしく同時に顔を見合わせる)
        「「「私たち<僕たち>にキスする!!」」」
        あー、なるほど…それなら、って!それじゃあお前らと結婚しちまうことになるだろうが!!だめだろそれ!
        「もー!おとーさんは何時も細かい!」「前なんか花瓶がずれてただけなのに気にしてた!」「あれは…花瓶をシェンティが割ったから…」
        (シェンティがファンクにチョップをして)「もー!コレだから大人は!大人は!」「シェンティ、誤魔化すためにファンク叩くのめーです」「うぅ…うー!…」 -- ビースト 2008-06-17 (火) 01:15:36
      • にぃあ。 (そんな様子を木の上から眺めていた猫は、小さく笑うように泣き、ビーストの肩の上に飛び降りる。)
        「あ、お前もきたのか!」「新郎さんの肩に乗っちゃだめだよー」「そうだよ…ほら、こっちおいで」
        (ファンクが伸ばした手をチラッと眺めてから、ごろごろと喉を鳴らしてビーストの頬に擦り寄った猫。) -- 2008-06-18 (水) 01:06:50
      • やーれやれ、仕方ねえな!(そう言うと子供たちの頬にキスをして)ん、これでOKだろ?
        (にこーっと満足げに子供たちが笑い)「OKですわ」「おっしゃー!次はお祝いのケーキな!」「ちょっとまっててね…」
        (家の中へ引っ張り込まれていくとリビングにイチゴが沢山のった見た目がちょっと悪いケーキが机の上に)
        「結婚十年目をお祝いしまして」「私たちが頑張ってつくっちゃいましたー!」「えへへ…ポーシャさんに教えてもらった…お小遣い貯めて…材料買ったんだ…」
        (鼻の奥がツーンときて目元を拭い)クックック、なんだなんだ!ここまでできりゃ上出来じゃねえか!それじゃあ、お母さんにケーキをあげたら皆で食べるぞ!
        「「「おー!」」」

        (お墓の前に大きめに切り分けられたイチゴのケーキ、結婚のときに来ていた衣装を身に着けたまま)
        結婚10周年だ…俺も、おまえも…まだまだ冒険者だな
        なぁチェリッシュ…俺は弱音吐くし泣くかも知れねえ…
        けどよ、何処までもいくつもりだ…見守っててくれよ…

        チェリッシュ… -- ビースト 2008-06-18 (水) 01:24:53
  • ん、久しぶりチェリッシュ。まだはっきりと決めた訳じゃないけれど、これが最後になるかもしれないからね。
    時期を外した墓参り。拙いけど、草笛一曲吹かせてもらうよ。〜♪〜♪ -- ハクモ 2008-06-11 (水) 21:41:42
    • (墓の裏から猫が顔を出す。草笛の音に耳を傾け、吹く風に尾を揺らしていた。)
      (曲が終われば、墓石から飛び降り、ハクモの足にするりと身を寄せて一声、鳴いた。) -- ? 2008-06-11 (水) 23:43:43
  • ・・・ただいま。ごめんね、待たせちゃってさ・・・
    (墓の横に座り込んで、空を眺めた  昔を思い出しながら) -- 最終皇帝 2008-04-30 (水) 20:10:26
  • やっほー…久しぶりィー…(ぜー、ぜー)
    今年は忙しくて来れないかと思ったよ… チョコは用意できなかったけど…はい
    昔の写真が出て来たからさー、持って来た! チョコの代わりって事で一つ…
    ほいじゃ、まったね! -- ジャンナ 2008-04-30 (水) 00:52:29
  • よぉ、チェリ・・・・元気か?いや、お前が元気じゃないわけ無いか、はは・・・ただいま
    なあ、俺もビーストももうちょっとで30だぜ、30?信じられるか・・ほんとにさ、もう若くないっつうか・・なー?
    だけど落ち着くまで、もうちょっと掛かりそうだ・・・俺も戦い抜きたいから、な
    なあ、チェリ・・・俺さ、親父になるんだよ・・お前らの子供取り上げるのに付き合ってから、四年遅れだ・・見守ってくれよ? -- ヴォルフ 2008-04-24 (木) 19:30:27
  • (盆の夜、庭に出て灯篭に明かりをつける 子供達と一緒に墓の前で暫く過ごした) -- ビースト 2008-04-24 (木) 03:20:48
  • 草笛、最近吹いていないから腕が落ちているかもしれませんが。〜♪〜♪(墓前で一曲演奏すると花と線香を供え去っていった。) -- はくも 2008-04-19 (土) 12:49:48
  • (花を供え、しばらく祈った後去って言った) -- アルエ 2008-04-19 (土) 07:02:08
  • お久しぶりですの、旅の途中で近くに来たのでこの街に寄ったんですのよ
    お土産とかお話したい事とかいっぱいあったんですけど・・・無駄になっちゃいましたね、遅くなってごめんなさいですの -- [[エバラニク<名簿/17874]] 2008-04-19 (土) 06:30:18
  • (子供たちと一緒に墓の前に来て)四歳の誕生日を迎えたぜー
    いやいや、早いもんだよなぁ…結婚したのが五年前…チビ達が生まれたのが四年前…で…お前が逝っちまった2年前…
    俺もオッサンだ、笑えるよな!グハハハハ!今月の依頼はでっかいのが来ちまってるがまぁそっちで酒でも飲みながら観戦しててくれ、楽勝!って感じでシメてくるからよ、そいじゃいってきます -- ビースト 2008-04-18 (金) 11:13:36
  • やっほー! 久しぶり、チェリ姉! 毎年恒例のチョコ持って来たよ
    あれから二年かぁ…早いモンだね。ティムももうじき三歳になるよ。回りも随分寂しくなっちゃったなァ…
    とと、湿っぽい話は無し! ほいじゃ、また来るね! -- ジャンナ 2008-04-17 (木) 19:43:27
  • (カラオケ店の特別優待券とかつお節を供えて帰った) -- ミューゼル 2008-04-15 (火) 18:23:42
  • (マタタビ酒を墓の隣に置いて)オボン…とは言え流石にこっちにゃ来てねえよなぁ
    まぁ、何時もよりはこっちの声の通りは良いだろうがな 元気にやってるか?向うで風邪ひいてないだろうなぁ
    こっちは元気にしてるぜ、皆バカみたいに騒いでる
    ニアもシェンもファンクも元気だ、何も心配するこたねえからそっちで高笑いしながら酒でも飲んでてくれ
    そいじゃ、愛してるぜ チェリッシュ -- ビースト 2008-04-12 (土) 01:53:53
  • よう…ただいまだ、砂漠から帰ってきたぜ!遺書の通り、やっぱお前の親父さんに殴られた!
    一発目は旦那だと名乗った時、二発目は酒の席で、三発目は帰りの見送りでだな ったく、俺はサンドバックかって言うの
    親父さん以外は…まぁ良くしてくれたよ、これもお前の予想通りだな。スゲー酒のまされたけど…
    そうそう、チビ達に皆デレデレだったぜー 引っ張りだこでなぁ、なんつうかやっぱお前の家族だよなぁ…
    …………(少し、寂しそうな顔をして)
    以上!お前の家の実家の話し終り! -- ビースト 2008-04-10 (木) 21:14:37
  • 一年・・・か。早いものですね。出来れば生前にもっと話したかったなぁ。残念。
    ・・・お花・・・置いておきます。では。 -- アルエ 2008-04-06 (日) 21:40:15
    • (アルエが去った後、木の上から墓石に降りる子猫。 置いて行かれた花を前足でちょいちょい。)
      (揺れる花を眺めたあと、その横で丸くなり昼寝を始めた。) -- 子猫 2008-04-07 (月) 10:42:41
  • よ、チェリ・・・そろそろ俺は俺の冒険に出る・・・嫁さんを一人にしちまうのは心苦しいが、な
    まぁ、ケリが付いたらまた来る・・・最近お前に見られてる気がするんだがなぁ・・・疲れてんのかね、はは
    じゃな・・ビーストをちゃんと見守ってやれよ?(いつものマフラーは無く、コートをはためかせ歩き去った) -- ヴォルフ 2008-04-06 (日) 08:51:23
    • にぃあおう。 (その背中に向かって、子猫が一声鳴いた。 それは祈りと激励にも似ていた。) -- 子猫 2008-04-06 (日) 14:18:14
  • や、久しぶり、チェリ姉。この時期恒例、アタイのチョコ持って来たよ。今年はチェリ姉の好きそうな形にしてみましたー ふふ
    …あの日の前の月もさ。アタイがチョコ持って行ったら、可愛いって褒めてくれたよね…
    あれから一年経つんだねぇ… っと、そろそろ行くね。夕御飯作んなきゃ。来月もまた来るよ。ほいじゃね… -- ジャンナ 2008-04-05 (土) 19:50:06
    • (墓の前に置いていかれたチョコの匂いを嗅ぎ、ぐりぐりと鼻を押し寄せる子猫。)
      (ちろ、と鼻の頭を舐めて、満足そうに尻尾を揺らして、うみゃ、と一声鳴いた。) -- 子猫 2008-04-05 (土) 21:26:44
  • 兄・・・ビーストが旅に出るとか・・・そんな事を聞いたから、来たよ  ・・・嘘々、本当は1年経ったからさ・・・
    (花束を供え、墓前に座り込む)・・・たまには良い報告をしようか! そのー・・・想い人が出来たというか・・・なんと言うか。 ・・・複雑な気分だよ(ニィ、と口元を緩ませつつ) 
    それじゃまた・・・あ、チビ猫。いるんなら・・・ビーストにこの花を届けてやってくれ(一輪の紫色の花、アネモネを墓の上に置き、立ち去った) -- 最終皇帝 2008-04-05 (土) 17:04:49
    • (陛下が去ったあと、近くの木の上からひょいと飛び降りた子猫。 花を眺めてちょいちょいと前足で弄ってから)
      みぁ (一声、誰もいない墓の前で鳴いて、華を咥えてどこかへ行った。) -- 子猫 2008-04-05 (土) 21:22:56
  • 今日の依頼を片付けたら…(そう言って笑い)不吉な言い回しだったな!すまん! でた、子供達を連れてお前の実家にいくよ キャラバンに一緒に連れて行ってくれるように手配したんだ。用心棒をやらなきゃいけなくなったがな そう言う訳だから暫く側には居てやれなくなる。っと、時間だ!それじゃあ行ってくるぜ! -- ビースト? 2008-04-05 (土) 12:49:20
    • にぃう …。 (子猫の姿はキャラバンになかった。 まるで留守を護るように、墓場の前を寝床として町にいた。 ちゃんと帰ってくる場所があるよ、ちゃんとお帰りなさいって言うよ、そう言うように。) -- 子猫 2008-04-05 (土) 16:39:42
  • (コートを着込み)行ってくるぜ!今回も、見守ってくれよ! -- ビースト? 2008-04-01 (火) 13:24:37
  • 前回は無事だったし、今回もまぁ何事もなくいけると思うけど守っててくれよ
    そうそう、妙な家族がまた一人増えたんだ・・・子猫なんだけどな、ちょっとお前に似ている気がするぜ
    さてと、時間もぎりぎりだし…それじゃあ行ってくる、守っててくれよなー(そう言って墓石に花を一輪添えて冒険へ出る) -- ビースト 2008-03-31 (月) 13:30:58
    • (子猫はずっと待っていた。 いつもは子供達の所で、時々抜け出して、墓石の上で丸くなって。 ずーっと、ずーっと。) -- 子猫? 2008-03-31 (月) 14:22:24
      • (墓石の上で眠る猫を撫でる冷たい鉄の感触)
        ただいま…こんな所でお前ずっと待ってたのか?(フムと唸り)
        お前を見てるとほっておけないが、俺がお前にチェリッシュを重ねて見ているからなのかな・・・
        ほら、チビ達が探してたぞ?そろそろ涼しくなり始める季節だ、風邪を引かれちゃ敵わないしなぁ(そう言って子猫を抱きあげ家の中へ入っていく) -- ビースト 2008-03-31 (月) 17:23:02
  • お盆だから・・・特別にはい、マタタビ酒。 本当なら今年はこれをあげるつもりだったんだけど・・・まぁ同じかな(ルビーを墓の上に置いて) 
    数ヶ月前の自分が情けなさ過ぎて赤くなるよ全く・・・。 遺書読んだら、何故か希望が沸いてきたんだ。それに心なしか寂しくは無い・・・。 
    まぁ見ててよ  心配されないくらい強くなるからさ -- 最終皇帝 2008-03-30 (日) 23:45:44
    • (墓石の裏で伏せて、耳だけを動かした子猫。 陛下の言葉を聞いて、満足げに尻尾を揺らした。) -- 子猫? 2008-03-30 (日) 23:50:14
  • (仮面をつけた和服姿の謎の人物が一人、墓の前までやってくると片手に持った酒瓶をあけると墓の前に置いて)……うるさい。この酒場の連中は羽目を外しすぎているんだから、誰かが止める役を選ばないといけないだろうが…ならば、その誰かは私だと言うのに。後恥ずかしがりやとか言うものじゃない……これでも自覚しているのだぞ。……さて、と。旦那さん以外の誰かが来るよりも先に、ちょっとだけな?(仮面を脱ぎ捨てると、非常の質の良い笑顔で酒瓶を傾けて)呑もうぜッ! -- 2008-03-30 (日) 18:23:38
    • (良く磨かれた乾いた墓石にかかる酒は、刻まれた名前を活き活きと濡らし、輝かせた。)
      (一人、酒を傾けて墓石に笑みを向ける素顔の人物の耳に、その時後ろから、笑うような細い声が聞こえた。)
      みぃあ (その人物はいつか聞いた事のある。ある猫の娘が、酔ってじゃれた時に漏らす鳴き声に、良く似ていた。) -- 子猫? 2008-03-30 (日) 19:47:28
  • ただいま。どんな化け物が飛び出すかと思ったが…まぁ何とかなったぜ!(墓石をそっと撫で)お前が見守ってくれてたお陰かな…… -- ビースト? 2008-03-30 (日) 18:10:02
    • (墓石に語りかける男の背に、ふわりと涼しい風が吹いた。) なぁん? (その風に乗って、か細い鳴き声。)
      (するりとビーストの足首を撫でる柔らかな感触。 それは、まだ歩き始めたばかりの子猫。 足の間からまん丸な目で見上げて。)
      にぃう (鳴き、喉を鳴らした。 まるで親猫を見つけたかのように懐いて。) -- 子猫? 2008-03-30 (日) 19:40:31
      • あ?…(足元にまとわりつく感触に不思議そうに視線を下ろし)
        (しゃがみ込んで子猫を見つめ)なんだぁ、おいチビ…親はどうしたんだ?
        って、おいおいおい……ふむ、まぁ仕方ねえか
        ハラ減ってるか?何か分けてやるよ(そう言って猫を抱き上げて家の中へ…)
        (この後子供たちに追い掛け回されたのは言うまでもなかった) -- ビースト 2008-03-30 (日) 21:37:02
      • にぃう? (問いかけられて、まん丸な鳶色の目をもっと丸くさせて首を傾げた)
        (ふるふると嬉しそうに喉を鳴らしてしゃがんだビーストの膝に前足を置いて、その頬を舐めた。)
        みぃう! (抱き上げられて、嬉しそうに鳴いた子猫。)
        (ビーストが夕食を作る間、家中を元気に駆け回る三つ子と子猫の足音。)
        (しかし、その夜には、仲良く並んで寝る三つ子に囲まれるように、満足そうに丸くなって眠る子猫の姿があった。) -- 子猫? 2008-03-30 (日) 21:44:26
  • ただいま。どんな化け物が飛び出すかと思ったが…まぁ何とかなったぜ!(墓石をそっと撫で)お前が見守ってくれてたお陰かな…… -- ビースト? 2008-03-30 (日) 18:06:35
  • (ふわりと足音も立てず、影が庭に降り立つ)・・・よう、チェリ・・・あの世でも、大騒ぎか?まだお前のことを考えると、ちょっと泣きそうになる・・情けないな
    お前が死んでからも、世界は流れてる・・・いろんな奴が逝って、いろんな奴に会って・・・世界はいつも動いてる
    それでな、俺もちょっと動こうと思う。このままじゃ、立ち止まってちゃ駄目だから・・・その一歩が、これだ(封筒を墓前へ置いた)
    季節も盆だ・・・来れるなら、来てくれよ?お前が居るか居ないかで、ぜんっぜん盛り上がりが違うからな・・・またな、姉弟! -- ヴォルフ 2008-03-29 (土) 00:54:28
    • ん、ここにも来てたか…。八月らしいぜ、気が向いたら来いよー チビ達も喜ぶしよ、ひょっとしたら…あいつも来るかもしれないしな。チェリッシュ…それじゃあ、行ってくるぜ!(御供え物にヨーグルトを置いて、冒険へ) -- ビースト? 2008-03-29 (土) 13:15:20
  • ただいま。今月もいろいろあったが何とか無事だぜー…
    俺は大丈夫だ!気にせず向こう側でのんびりしてろよ!
    あとな、お前の実家に行ってみようと思う。場所は知ってるしな
    あの砂漠にはロクな思い出はないが・・・まぁお前の実家もあることだし何とかなると思う
    とりあえずは乾季が過ぎるまで待ちだけどよ
    そいじゃあ、チビ達のがそろそろ起きる頃だからよ。これから大変だぜ! -- ビースト 2008-03-28 (金) 15:31:19

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庭の隅の墓 Edit

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Last-modified: 2008-07-01 Tue 12:49:00 JST (4098d)