ノワーム家出身 コウリン 281623 Edit

ID:281623
名前:コウリン
出身家:ノワーム
年齢:15
性別:
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前職:
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理由:
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状態:
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方針:
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難易度:
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信頼性:
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その他:ステータス/戦歴

http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst027853.png
氷河期のあいだに繁栄を極めたこのワームは、キイェルドーのありとあらゆる人々にとって恐怖の的だった。
その巨体と狂暴な性格が呼び起こした悪夢は数知れない ―
甲鱗のワームはまさに、氷河期の災厄の象徴だった。

http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst029182.png

  • しゅくじょでしてよ

はちまな なな ろく ばにら Edit


お名前:
  • オーソドックスな発情薬が振り撒かれた -- 2009-02-27 (金) 18:45:32
  • (無垢の血とチェイナーの布告ともぎ取り12枚体制にブレイズ様を加えたデッキを掲げる) -- エメス 2009-02-07 (土) 12:34:40
    • チャネル! わたくしにちからをかして! -- 甲鱗のワーム 2009-02-07 (土) 12:42:13
      • (強迫と頭の混乱と精神ヘドロの10枚体制で手札も攻撃する文士) -- 2009-02-07 (土) 12:49:41
      • わたくし! わたくしだわ! わたくしをつくってくれたおれいにじょきょされてもいいわ!(ぼちにいく)
        \だれか生き返りでわたくしをてふだにもどして!/ -- 甲鱗のワーム 2009-02-07 (土) 12:59:02
  • スッ つ[恐怖] -- 2009-02-07 (土) 12:14:17
    • だれか! だれかたいこうじゅもんを! わたくしのためにたいこうじゅもんをつかうのよ! -- 甲鱗のワーム 2009-02-07 (土) 12:18:13
      • っ[非業の死] -- 2009-02-07 (土) 12:27:55
      • きぃいい! みどりをろこつにメタするなんてゆるされざるこういでしてよ! -- 甲鱗のワーム 2009-02-07 (土) 12:32:06
  • 少し隣の人間を見に来たと思ったらお嬢鯖に見えた。おおむね間違ってはいないらしい。 -- 甲本? 2009-01-30 (金) 00:10:20
    • わたくし を ぎょるいなんてかとうなやからと いっしょにされてはこまりますわ! -- 甲鱗のワーム 2009-02-07 (土) 12:12:34
  • くっ!確かにこのおっぱいはすごいこうげきりょくだ! -- 2009-01-26 (月) 14:44:21
    • ぴっちぴちの はちまな なな ろく ばにら ですもの! とうぜんですわ! -- 甲鱗のワーム 2009-01-26 (月) 14:52:43

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わたくしのこともっとしりたいの? ふふふ、しかたがないですわね! Edit

http://notarejini.orz.hm/up/d/hero11845.jpg

非常に強力なクリーチャー。書いてあることがおかしい。
緑が入るデッキであればどのデッキでも投入する価値があるだろう。

こいつは6つの点でぶっ壊れていて、ゲームバランスを破壊したとされる。
まず1つ目。パワーが7であること。
こいつで3回殴るだけで試合に勝利するのだ。
こいつが攻撃してきた場合、防御プレイヤーはシステムクリーチャーやフィニッシャーなどの重要なクリーチャー1体を失うか、7点ものダメージを受けるかの選択を強いられることになる。
アラーラの断片現在、基本セットのコモンに収録されたカードでは歴代で最大のパワーを持ち、単独トップの座を守っている。

次に、タフネスが6であること。
ほとんどのフィニッシャーはパワーが高くとも4や5である。
このタフネス6という数字は素でも並のフィニッシャーを一方的に惨殺することが可能であり、強烈なアドバンテージを得ることができる。

第3に、緑の基本コンバット・トリックである巨大化/Giant Growthとの強いシナジーが挙げられる。
巨大化1枚でタフネスは9となり、パワーが8までのクリーチャーでは一方的に殺される危険もあるため、これが立っているだけで対戦相手は攻撃もブロックも躊躇せざるを得なくなる。
そして巨大化の効果により、パワーは10となる。
通常のパワー7でも、3回殴れば人が死ぬという十分すぎるポテンシャルを備えているのに、パワーが10ともなれば殴る回数がさらに1回減り、わずか2回でゲームを決められるのだ。

そして残る3つ、多くのデッキで利用されている最大の理由が、緑のシングル・シンボルであること、初心者にもやさしい能力を持たないバニラ・クリーチャーであること、そして何よりも、コモンであることだ。
シングルシンボルなので、青や白などのクリーチャーが弱い色でも簡単に使うことができる。
また、ルールのわからない初心者が使っても、初心者に使っても問題が起きず、そして強い。
そしてコモンであるから、始めたばかりの初心者も、カードにお金をかけられない者も、いたって簡単にその恩恵にあずかることができる。
第9版におけるリミテッドでは、はびこり/Overgrowthによるマナ加速と抜群の相性であった。しかも2枚ともコモンなので、2枚が揃う状況は非常に多かった。

この強さは緊張感のあるトップデッキ勝負をズタズタにしてしまう為、『甲鱗ゲー』という言葉も生み出した程。
甲鱗のワームはまさに、氷河期の災厄の象徴だった。


Last-modified: 2009-06-11 Thu 00:08:40 JST (3831d)