ビキウト家出身 コロノ 412029 Edit


名前:コロノ
出身家:ビキウト
年齢:22
性別:
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前職:
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理由:
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状態:
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その他:ステータス/戦歴/名簿
褐色同盟
http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst067709.jpg
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足し算設定 Edit

レイプ目+褐色=美味しい!

えぴろーぐ Edit

死亡………した、そう報告をされていたようだがそんなことはなかった。
まぁ色々あったようだが割愛させていただく。
いつもの公園、いつものベンチに腰をかけて辺りを見回す。
数年前には焼け野原にされた公園だったが、今では緑は栄え、木々は木陰を作れるほどにまで成長していた。
そして平和そうに遊ぶ子供たち。

自分は相変わらず記憶が戻らない。
ここに来たばかりの頃は記憶探しに躍起になっていた。
いろいろな方法を試したが結局は徒労に終わった。
でも、もうどうでもよくなっていた。

その場から立ち上がると公園を後にする。
右手にはもう武器はつけていない。




「記憶は探すものではなく、これから作っていくものだ」 
褐色少女は愛する者の元へと帰って行くのだった

住所 Edit

ありがとう欄 Edit

+  判定達

長い設定 Edit

  • 見た目
    • 褐色
      • 褐色にBUKKAKEは最高の組み合わせだと思う
    • 黒髪
      • 短く内側にハネている
    • 赤目
      • ハイライトない
    • 身長
      • 149
    • 体重
      • 乙女の秘密じゃボケ
    • 露出高い
      • 痴女ではない
      • 前垂れ、お尻はパンツ丸出し
      • ふんどしじゃない
    • 肝心の装備書いてないじゃないか
      • 「サンティア」怪力が出せるはず。詳しくは下
  • 性格
    • 明るい性格でノリがいい
      • 作られた感がないでもないが仕方がない
    • 手が出やすいのが玉に瑕
    • 記憶があやふやなため知識面については危なっかしい
      • そのあたりをつっこむと突然慌てたりする
      • 探究心旺盛である
    • だまされやすい
      • 素直ともいう
    • 自分のことを名前で呼ぶ
      • 自分の名前を忘れないようにするために自然とそうなった
    • CV:阿澄佳奈(判定)
  • 生い立ち
    • 13歳のころまでの記憶がなくなっている
    • そのため自分が何者かどうかも分からない
    • 目覚めた場所からふらふらと文字通り自分を探す旅にでる
    • そこであった占い師に西へ行けと言われれば西へ
    • そこであったなぞの老人に東へ行けと言われれば東へ
    • 自分の故郷と思われる土地を発見するも荒廃しており人が住める場所ではなかった
    • 記憶も蘇るだろうと思っていたがそんな美味しい話はなかった
    • じゃあ兄弟がいたことにしようと、いるかどうかも分からない兄弟を探しに出る。
    • どうすんべと悩んでいた時に「冒険者いいよ、ボロい商売だよ、おすすめだよ、お陰で身長も5センチ伸びて、彼女も出来た 死んだじいちゃんが生き返った 宝くじが当たった」と冒険者に言われ期待を胸へ酒場へと赴いた
    • 簡単に言うと記憶が欲しい。兄弟(姉妹)がいて欲しい
    • 別にいないならいないでいい。記憶が戻らないなら戻らないでいい。普通に暮らすから程度。
    • ここまでが13歳から今日までの記憶である
  • 国籍
    • オマーン
      • 国際空港ってちょっと男子ー!微妙に分かりづらい名簿レイプやめなさいよー!

もうちょっと長い設定 Edit

【最果て】
はるか昔機械文明が発達し、仕事のほとんどは機械化され人々は堕落してしまう。
しかしある時、原因不明の機械の暴走のすえ自爆が相次ぎ町の大半が壊滅してしまった。
機械なしでは生きられない人々の末路は言うまでもない。
やがて地名は記憶から消え果て、最果てと呼ばれるようになった。
今ではビルが立ち並んでいるがそのほとんどが廃墟で崩壊寸前である。
少しだけ機械が残っているものの修理できる人間が限られておりその数は少ない。
数百年経った今でも当時の機械の構造などは分かっていないのだ。

【御伽噺】
むかしむかし、あるところにビンボー一家が暮らしていました。
どんに貧しくてもどんなに辛くてもとても信心深い、そんな家族でした。
哀れに思った神様は一家に一台の機械を与えました。
その機械はあらゆるものを作り出し、一家は大金持ちになりました。
気付けば周りに人々が集い、やがて一国の主へとなった。 機械はより良い機械を生み、より良い機械はさらに良い機械を生み出した。
人の欲望は果てしなく、欲は欲を生み、欲にまみれた人々は働くことを機械に押し付け享楽にふける。
神様はそんな様子に大層嘆き悲しみ、人々から機械を破壊し、目からは光を奪ったのだ。
生きる術を失った人々はまた昔の生活にもどり、幸せに暮らしました。
おしまい。

【瞳の光について】
昔話では神様に取られたということになっているが、遺伝子的に眼球が濁っており瞳に光が宿りにくくなっている。

【右手の武器「サンティア」】
グローブ型。殴ったりできる。
最果ての技術の賜物であるが、片方しか発見できず仕方がなく片手だけ使っている。
攻撃の際に甲についた3本の円柱状の突起から煙を吹き出す。
構造はよく分かっていないが装備した者の力を最大限に引き出し倍増させる。(キック力増強シューズ→パンチ力増強グローブ)
防御面でも優れておりちょっとやそっとでは傷すらつけられない。
また魔法耐性も備わっているが、魔法を排斥していた最果てで何故魔法処理が施すことが出来たのかは謎である。
サンティアの使用は身体に多大な負担をかけてしまうので程々に。
主な負担:肩の脱臼、肩こり

【技】

  • 画竜点睛
    目を描かないのなら潰してしまえばいいという逆転の発想から生まれた技。
    相手の眼球目掛けて拳を叩きつける。相手はひるむ。
  • フェイクパンチ
    サンティアの力をスピード方面へ出力すればどうなるの?という発想から生まれた技。
    繰り出した拳を直撃寸前に軌道を変えフェイクをかける。スピード重視なため威力は低い。
  • マッハパンチ
    別にフェイクかけなくてもあたるんじゃね?という発想から生まれた技。
    はじめから最高速度で殴りつける。早すぎてまともに当てられない。
  • ぜんりょくぎり
    武器を持って斬っても強いんじゃね?という発想から生まれた技。
    剣を握りサンティア最大出力で攻撃する。斬るというより殴りつける。武器は一度で破損してしまう。
  • ギルティランス
    殴るのもいいけど刺してみようという発想から生まれた技。
    まっすぐに伸ばした指先を相手へ突きたてる。突き指になりやすい。
  • りんごジュース
    りんごジュースが飲みたいときに思いついた技。
    握りつぶす。果汁100%。

ああああ Edit


Last-modified: 2010-11-12 Fri 21:18:32 JST (3364d)