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ID:416666
名前:吉乃・テスラ
出身家:
年齢:12〜14、5程度
性別:
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前職:
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理由:
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状態:
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その他:ステータス/戦歴/名簿Edit
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学園/施設/TOP

設定書き終わったら戦闘とかしたいにゃあ



冒険者がよく逗留するような安宿 Edit

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吉乃のこと Edit

設定だよ

吉乃と性分 Edit

吉乃と名前 Edit

吉乃の国は此方で言う和風の国である
この地方の流儀に乗っ取り国元で名乗るような姓・名と言う名乗りではなく名・姓という様に名乗っている
由緒正しい家系の出であるのだから姓もまた名と同様に和風のものが本来の姓であるが、所謂洋風といえるテスラと言う姓を名乗っている
問われれば緩々とはぐらかすことだろう

吉乃とお金 Edit

金銭感覚に疎い性質ではあるが、暫くの旅暮らしで節約を覚えている
そのため暮らしは割合質素なものであるが、刀剣に関しては手入れも含め金子を惜しまぬため生活は苦しい
仕事道具であるのだから仕方がないというのは本人の言
ではあるが、あればあるだけ使ってしまうのは仕事道具の域を越えていると言えなくもない

黄金暦165年3月、とうとうツケがたまりすぎて怒られる
無い袖は振れず酒場での強制労働を命じられるものの、殿様商売
強制労働の傍ら、研修に学園に投げ込まれることと相成ったのでした

吉乃と食生活 Edit

好きな食べ物はさっぱりとした甘味
洋菓子は少しニガテ
季節の食べ物や土地の食べ物を好んで食べるが、必ずしも美味しいと思うわけではない
飽きれば故郷の料理に近いものを探して食べたりする
肉よりも魚を好む性質
フォークやナイフも器用に使いこなすが好みの問題で、使える場所では箸を使う

吉乃と言葉 Edit

薩隅方言と京言葉交じりの莫迦丁寧な口調で話す
割と偽方言であるため、間違いの指摘は喜ぶ(中身が)
普段からにこやかな態度であるのは、本心の把握を阻害する

CV判定は本田貴子

吉乃の外見 Edit

背の丈150cmほど
腰までのポニーテールにかんざしがチャームポイント
で、あるがこれは動きやすくするために縛っているだけなのである
白髪に赤か紫色の目の予定で肌はよく日に焼けているというのはどうか?

吉乃の服装 Edit

丈の短い着物に軽装の和鎧
多数の刀剣を持ち歩いている
無論これは戦装束であり、普段は着物と数本の刀、投げナイフを持ち歩く程度である
冬場は襟巻きと外套を身につけて寒さを凌ぐ

描いてみたら全然着物じゃなくなっていたんですよ

吉乃の仕事着 Edit

吉乃のもう一つの仕事
先述のごとき性分であるから、随分と酒場での飲み食いのツケがたまっていたようで
主人から接客を命じられる
その際に身につけるのは酒場の制服であるバニースーツではあるが
これは豊満な女性が身につける物であり、臨時雇いの吉乃に合わせた物があるはずもなく
随分と緩いものを着用している
ただし態度もすこぶる緩く、珍しい刀剣を持った冒険者を見ては話しかけ
眼鏡に適えば長々と話を聞き、終いにはいくらで譲るかなど聞き出す始末

吉乃の制服 Edit

メイド科の制服は学校制服なのだろうか?メイド服なのだろうか?

吉乃とまぁいといろ Edit

久しぶりに身につけたのでなんだかこそばいかったです

吉乃と国 Edit

地方豪族である殿様の家に生まれる
姉もやたら多く側室の子でもあり政略結婚ももういいだろうと幼い頃から武芸を仕込まれる
10で初陣
国がなくなった
登録の際に志望動機を聞かれたとき「故郷に錦を」と答えたのは吉乃なりの郷愁であるのかもしれない

吉乃と冒険者 Edit

初陣のことは正直覚えていない
気がついたら手当てを受け、見知らぬ小屋に居た
どうやら旅の僧侶に救われたらしい
三日ほど気を失っていたらしく、戦の顛末を聞けばどうやら城は敵の手に落ち酷い有様だと言うのだ
城に戻ろうかとも思ったが思うように身体も動かず、しばし僧の下で厄介になって居るうち、家のことはどうでもよくなってきた
すっかり身体もよくなり、すすめもあって国を出る事にした
やがてふらふらと旅をするうちにこの地に至り、腕っ節を買われ、冒険者となったのである
べべン
ちなみに件の僧とは途中で別れた
縁があれば会う事もありましょう

吉乃と刀 Edit

多数の刀剣を持ち歩いているが状況に応じて使うためで、コレクターと言うわけではない
なので多少の装飾はあれど基本的にどれも実用的なつくり
また、その刀剣の来歴などには興味はなく、興味があるのはその刀剣の使い方
でも便利そうな刀剣があると値段も見ずに買ってしまうあたりは少しコレクター気質

吉乃と流派 Edit

指南役である神武式の流れを組む剣士に剣術の基礎を学んだが初陣後、国を追われてからは刀に限らず様々な刀剣を用いた剣術を使うようになる
そのような事情であるから用いる武芸は我流同然で自分から流派を名乗る事はない

所持している刀剣 Edit

名称など説明装備本数装備位置持ち方
大刀身長以上はありそうな刀背中両手
斬甲刀身長以上はありそうな刀。刃が鋸状になっており、装甲を力任せに切り裂く。巨大百足などにも有効背中両手
連結してビームナギナタみたいにも出来る太刀腰(後)どちらでも
蛇腹剣例のあれ腰(後)片手
ガラスの剣硬いガラスで出来た曲刀。その透明度で間合いを惑わす。脆いので鎧を着た相手には使えないし打ち合わないようにしないといけない。反りは浅い腰(後)片手
脇差普通の脇差片手
鎧通し短いレイピアみたいなの。突き立てて装甲を貫く片手
展開式手裏剣掌サイズの円盤状で、投げると刃が展開する片手
小太刀脇差よりも反りがあって斬りに特化してある脇と腹片手
ソードブレイカー十手型で相手の剣を受けるぎざぎざのついた丈夫なショートソード片手
ククリ鉈。通常のものよりも小さめだが厚めで丈夫右上腕片手
仕込みナイフ手甲に仕込んである。刃は20cmくらい前腕片手
スローイングナイフまっすぐ刃の投げナイフ前腕片手
握りこみ式のナイフ拳に握りこんで殴るように突き立てる。超接近戦用腰(横)片手
刀身射出機構付きショートソード柄に強力なバネが仕込んであって刀身を勢いよく射出する。例のあれふくらはぎ片手
刀身射出機構付きショートソード改上記の刀身に返しと鎖をつけ、さらに便利に使えるようにしたものふくらはぎ片手
かんざし柔らかい部分になら刺さる1〜片手
小柄小さいナイフ。緊急時に投げる。刀の鞘に付属片手

吉乃と出会い Edit

イアン?亡くなってしまわれました。刀はおしい事をいたしました
フェリー?髪型を誉めてくださいました。軽い方のようですが…
ツンデレよか刀ではないようです
+  

吉乃と学園 Edit

吉乃と学生証 Edit

私立ゴルロア学園
学生証(身分証明書)
http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp000336.png学生番号XX-XXX
学科メイド科
氏名吉乃・テスラ
生年月日XXX年X月
現住所XX寮X棟
上記の者は、本校の生徒であることを証明する。

Last-modified: 2011-01-06 Thu 22:35:07 JST (4031d)