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(西暦 2024-03-05)
噂話

十八成なるせ 510510 Edit

ロダ:085059.jpgID:510510
名前:十八成なるせ
年齢:17
性別:
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前職:
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理由:
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状態:
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その他:ステータス/戦歴/名簿Edit
企画/瓦礫城

3行 Edit

陶芸
ただの
趣味

 

十八成の工房兼自室 またはその他の場所 Edit

編集:十八成の工房 差分:十八成の工房
お名前:
  • 久しぶりだな、なるせ。来て早々すまないのだが・・・もし良かったら、また作品を譲って貰えないだろうか? -- フミ 2014-04-19 (土) 22:51:32
    • やぁフミか。何、構わないよ。転移前のバーゲンセールだ、好きなだけ持って行くといい
      但し配送はしていないから全て自力で運んでもらう事になるがね -- なるせ 2014-04-19 (土) 23:03:24
      • 有難う・・・私は転移前に出て行くつもりだから、次に会えるのは何時になるか。そもそも会えるか分からないしな?そう思うと、もう少し欲しいな、と・・・(は、と苦笑しながら)
        なるせはこのまま、瓦礫城に残るのだろう? -- フミ 2014-04-19 (土) 23:09:47
      • …そうか、フミは此処に転移してきてから移り住んだのだったか
        私は…どうしようかな、まだ、少し悩んでいるかな。このままここで転移を迎えるか、例の冒険者の街に移るか…
        …ねぇ、フミ。(机の上の粘土の包みを開き)どんなものが欲しい?これも何かの縁だ。私の陶芸の理解者の為に、ひとつ何か作らせて貰えないだろうか -- なるせ 2014-04-19 (土) 23:22:22
      • (こく、と頷き)うむ、書庫に惹かれてな。まだ探し足らないようにも感じるが、それこそキリが無いから・・・この転移も丁度良い区切りかなと
        後一月しか、いや一月も有るのだからギリギリまで考えるべきだな。後から後悔しても、もう一つの方に移るのは難しいだろうからなあ
        む?なんだ、なるせ(むう、と一つ唸って)本当によいのか?そういう事ならば・・・そうだな。湯呑みでも良いかな?一番使うものでも有るし・・・ -- フミ 2014-04-19 (土) 23:52:05
      • 湯飲み、か…了解した。それをもって此処での区切りの作品としよう
        (徐にその場で服を脱ぎだす。インナーの水着姿になると、机の上で中の空気を抜くために粘土を捏ね始める)悩む…決めるというか、流れに任せようと思うんだ。此処に残って転移しても、転移に乗り遅れても…考えるのはその後にしようかな、と
        書庫…捜し物か。確かに此処には変わった書庫があったと思うが、一体何を…? -- なるせ 2014-04-20 (日) 00:05:35
      • 押しかけた上に作ってもらってしまって、何か申し訳ないなあ・・・
        何というか・・・(なるせの格好に少し驚いたようで、目をぱちぱち)そういう考え方も有るか・・・もっとも、私は真似は出来なさそうだが。これは性分だから仕方無いな
        うむ・・・いやな、自身の種族が分からないから何か手掛りはないかなと・・・結局見つからなかったのだ -- フミ 2014-04-20 (日) 00:21:54
      • 気にしなくて良いさ。私も何かの切っ掛けを欲していた所だったからね…あぁ、これは作業着だと思ってくれると助かる(泥で汚れても良いように、作業をするときに直ぐにこの格好になれるように…そんな利点を話し)
        新しい場所に移るという意味なら同じだから。それに粘土が手に入れば、作ろうと思えばどこでも作ることは出来るから(粘土は机の上で捏ねられ菊の花のような紋様を浮かばせる。菊ねりというものらしい)
        …種族…と言うと?線香屋さんのようなエルフとか、そういう?(捏ねた粘土を一纏めにし、轆轤に乗せて) -- なるせ 2014-04-20 (日) 00:37:57
      • まあ、本人が便利なのなら外野がとやかく言う事でも無いしな(納得したような、そうでないような)
        それはそうだが・・・私はそこまで割り切れないかもしれない。関わる相手はどうしても変わってしまうからなあ・・・(喋りながらも目を細めて、なるせの作業の様子を眺めている)
        そういう事。結構色々見たつもりなのだが、中々に当てはまるものが無くてな・・・もう探し始めてから五年にはなるのだが -- フミ 2014-04-20 (日) 00:48:42
      • (轆轤に置いた粘土をパンパンと叩き形を整えてから回し始める。根本からすくい上げ、天辺から下に運び、これを繰り返して粘土の塊を中心に据える)
        それは人それぞれと言うものだよ。どちらが良くてどちらが悪いというものでもないさ…ただ、フミはここに来る前に随分と良い出会いをしてきたのだろう、そんな雰囲気は感じられるよ
        ふむ…そう言うからには、人間や、他の種族と違った特徴があるのかい?(手にこびりついた土を落とすと再び轆轤に手を宛い、包み込む手で山の天辺にオレンジ大の球を作り) -- なるせ 2014-04-20 (日) 21:59:34
      • (ほう、と感嘆の声をあげつつ形を返る粘土となるせの手元を眺め)
        まあ・・・うん(目を瞑り、こくと頷く)皆良い人だったな。今はどうしているのだか
        一応は。周囲や触れたものの温度を下げると言えば良いのかな・・・ -- フミ 2014-04-21 (月) 20:55:23
      • (手の泥を落とし水を付け直すと、球を広げ皿の形に。その縁を摘み上げ真上に伸ばすと湯飲みの形が見えてくる)
        恐らく、皆何処かで元気にしているだろうさ。意外と近くに居たりするかもしれない…例えば隣の冒険者の街とかね。連絡が取れるのであればまた集まるのも良いだろう
        温度を…下げる?それはまた、夏には重宝しそうな力だが…魔術の類とも違うのか。冷気を出す、や熱を奪う、ではなく下げる……済まない、何かヒントが出せればと思ったが私にも皆目検討が付かない(会話中にも粘土に添える手は休まらない。軽く均一に引き延ばし、内と外に添えた指で脹らみを付け、飲み口をやや外側に反らせて) -- なるせ 2014-04-21 (月) 23:50:49
      • 型も何も無い所から形が出てくるのは、不思議なものだな・・・(作業の様子を眺めつつ、ぽつりと)
        それは難しいかな。人数も多ければ何処に居るのか分からない人も多いのでな・・・(は、と苦笑い)
        魔術の類では無い、と思う。ああ、いやすまない、正確にはどれか私も分からないと言うか・・・結果的に温度が下がっているという話で冷気が出ているのかもしれないし、熱を奪っているのかもしれない -- フミ 2014-04-22 (火) 00:04:34
      • それがモノ作りというものさ。この行程が好きで陶芸を始めたのだしね(別の粘土で帯を作り、飲み口、側面と当て滑らかに)
        むぅ、せめて何年後か再会の約束を…いや、何時か自然と集まる事が有るかもしれないな…
        冷気ならば雪女…等と安直な考えしか出てこないが…やはりこういったモノは専門家を頼る他無いか…(湯飲みの付け根を絞り、ワイヤーを当て一気に引き抜く。外してからひっくり返して底を刃で削り、細かい成形の仕上げをすると机の上に置く)…成形の段階はこれで終了だ
        あとは乾燥させ素焼きにしてから釉薬を塗り、本焼きをして完成だな…転移までには間に合うだろう -- なるせ 2014-04-22 (火) 00:26:38
      • 私には出来なくとも、皆の位置やら把握できそうな人も居たしいつか集まるかもなあ・・・それはそれで楽しみかな(ふ、と微笑み)
        それが普通だと思うのだ。私自身そうだったのだからな・・・教室で習った後、やはり独学で勉強したりもしたのか?
        工程を見たり聞いたりすると、改めて手間の掛かるものだなあと・・・改めてすまない。そして、有難う(軽くぺこ、と頭を下げつつ) -- フミ 2014-04-22 (火) 00:34:45
      • その時に話せるような土産話をたんと用意しておかなくてはな(同じく微笑んで)
        つまり雪女だと思っていたがそうではなかった、と…解明も良いが変な奴に引っかかって実験材料にされないようにね
        きちんとした基礎さえ教えて貰ってからは独学…自分のイメージ通りに作れるか、技術の問題だね。なに、言っているだろう?趣味なのだから。例えば記録屋が物事を記録するのと同じ、ライフワークのようなものだから、フミは何も気にすることはないよ -- なるせ 2014-04-22 (火) 00:42:04
      • (ふむ、と一つ頷き)そういう意味では、瓦礫城の事は良い土産話になりそうだなあ・・・もっとも、私以外にも遭遇している人も居るだろうが
        騙されないようには・・・気をつける。自分で言うのもなんだが、わりと抜けている所が有るもので・・・(つー、と視線を滑らせて)
        ・・・大事に使うから。前に譲ってもらった皿もな。もう直ぐ転移だ、瓦礫城の思い出の一つになるのだろうなあ・・・ -- フミ 2014-04-22 (火) 00:47:13
      • 次の転移先でフミの学友に出会えるかもしれないな…その時は私からも此処での事を伝えておこう
        …あぁ……うん…自覚があるうちは大丈夫…だと思いたい
        有難う。そう言って貰えるだけで私は嬉しい。完成したら直ぐにでもフミの元へ届けておくよ -- なるせ 2014-04-22 (火) 22:04:04
      • そうか、そういう可能性も零では無いのだなあ・・・と言っても会ったとしてもなるせが分からないのではないか?
        (むう、と一つ唸る)・・・ま、まあ三年無事に此処で過ごせたのだし、大丈夫。大丈夫・・・だろう?
        うむ、と。そうだ、御代のほうは? -- フミ 2014-04-22 (火) 22:24:14
      • 外から来た者にそれとなく振って、反応があれば、といった所だね。全員に共通した特徴が有るという訳でも無さそうだし
        娼館で働かなかっただけでも良かったとしよう…従業員になっていたら今頃どうなっていたか…
        …うん?フミは人に手向けの品を送るときに滞貨を求めるのかい? -- なるせ 2014-04-22 (火) 22:35:33
      • そうだなあ・・・種族も何もかも縛りが有ったわけでは無いからな
        ・・・そもそも、私と肌を合わせられる人などそう居ないと思うのだ。もっとも、最初からあそこで働くつもりも無かったが
        それは・・・そうだな、手向けならば取らないかもしれない。しかし、私から何かしたわけでも無いのに良いのだろうか・・・ -- フミ 2014-04-22 (火) 22:44:31
      • 冷やすのは手で触れるだけではないと言うことか…確かに、そういった意味ならお手つきの心配もない、か…
        私のこれを理解してくれる客様がまた新たな場所へ旅立つのだ。理由なんてそんなもので良いんだよ。元々、欲しい物があったら好きに持って行って良いのだからね
        次の場所では手がかりが見つかるといいね -- なるせ 2014-04-22 (火) 22:58:29
      • いや、誤解の無いように言っておくとたとえ身体の事が無くともその職業には就かないからな!?
        うむ。何か見つかれば良いのだが・・・さて、と。それでは今日の所はそろそろ帰るとしようか
        またいつか・・・と思ったが、よくよく考えたら出来た後にもう一度会うのだな(は、と苦笑して)また、な(と手を振り帰っていきました) -- フミ 2014-04-22 (火) 23:01:54
      • はは、解っている。本当にその気があるなら何か手を打っていただろうさ
        あぁ、ではね。完成を楽しみにして居て欲しい(数日後、転移前にフミの元に湯飲みが届けられた)
        (仄かに青味がかった釉薬の色、一見シンプルながらも見ていて飽きの来ない形。それはフミの手にしっくりと馴染む物だったという) -- なるせ 2014-04-22 (火) 23:07:58
  • …てことで、とりあえず以前再起不能にさせちゃった時の汚名は少しは返上できたのかなと…(少し気にしてた) -- サヨリ 2014-04-19 (土) 00:10:17
    • 君は確かサヨリ、だったかな。君が気にすることは何もないさ
      私はこうして無事でいるのだからね -- なるせ 2014-04-19 (土) 22:23:15
  • ちーっす。もやしファクトリーでーす(またも担ぎ込まれる巨大なザルに山盛りのもやし) -- サイバイマンB? 2014-04-17 (木) 23:55:22
    • なんか新しい広報部長が世話になったから持ってけって。例によって人違いでも置いていきますんで(よいしょ、と) -- サイバイマンA? 2014-04-17 (木) 23:56:04
      • 君の所は皆同じヘルメットをしているから、誰が広報部長なのか判別しづらいが…
        「彼」がそうだったのかな。だとしたら此方もお世話になったのだが…有り難く頂いておくよ -- なるせ 2014-04-19 (土) 22:21:17
      • あー、たぶんそれっす。この地域に転移してから3代目の広報部長 -- サイバイマンB? 2014-04-19 (土) 22:33:38
      • (並ぶお皿やお碗を眺める)そういや、ここで見かけるのと同じ焼き物を外の街で見かけたっすよ。手広くやってますねー -- サイバイマンA? 2014-04-19 (土) 22:33:50
      • 3代目て…随分と入れ替えが激しいんだな。一見すると代わっているのかも解らないから尚更驚くのだが…
        外、と言うと例の冒険者の街だろうか…向こうに卸してはいないが、人づてに向こうに流れたか…それとも同じ手法で焼き物をしている人がいるのかも知れないね
        (もし欲しいものがあれば持って行くと良いと、焼き物の並んだ棚を指し) -- なるせ 2014-04-19 (土) 22:46:08
      • 社長が「せっかく冒険者の街に来たのだから冒険者にもアピールしよう!」って言い出したもんだから…
        初代は殉職、二代目は自主退社して農業区画でトマト作ってんの。ハードなんだね、冒険者って -- サイバイマンB? 2014-04-19 (土) 23:00:24
      • え。マジっすか? じゃあ、えっと(えーっと、えーっと) あ、コレ頂いてきます(優しい白色の大皿) コレでもやし食いたい
        やー、すみませんねー(ぺこぺこと何度も頭を下げながら、大切そうに皿を抱えて帰って行った) -- サイバイマンA? 2014-04-19 (土) 23:00:33
      • 外の魔物と戦うのが仕事だったかな…命が幾つあっても足りないだろうに…其処へ向かわせる社長も社長だと思うが…
        いや、此方こそ有難う。3代目広報部長にも宜しく言っておいてくれ -- なるせ 2014-04-19 (土) 23:08:53

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設定 http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst070556.png Edit

ふらりとやって来るなり瓦礫城に住み着いた
低めの伸長、掌に収まる程度の胸、括れた腰、大きめの尻は以前水泳をしていたせい
無愛想な表情とクールな振る舞いの割に人は良い
インナーは競泳用水着、作業着でもある
ベッド、クローゼット、姿見等と共に作業台や轆轤、電気窯等が並ぶ自室兼工房に篭もっている
…筈が、娼館で掃除の仕事をする羽目になった
陶芸とベッドメイクでハンドクリームは欠かせない


コメント:
  • とりあえず空気はあるし、水が流れ込んでもこない。安全か?
  • 海中は酷かったよな…3年よく耐えたぜみんな
  • 宇宙空間や地中や海中ではないようだ。今回も運良く助かったな
  • 水があって街が近けりゃどこだっていいよ
  • 今度はどこに転移した?
  • 水商売ってやつだ
  • お水ペロペロ
  • 水が旨い

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Last-modified: 2014-04-20 Sun 22:37:21 JST (3607d)